| ■ 月一のセフレに |
| 投稿No. | : 2900 |
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| 名前 | : 中田市太郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2006/8/7 |
| 以前から、月一程度で会っているセフレとの中出し体験です。 その日も午前中、彼女から連絡があり仕事中にもかかわらず待ち合わせ場所に。 そのまま彼女を車にのせホテルへ。 すぐに風呂の準備をし、二人で仲良く体を洗いベットへ。 すでに彼女のあそこはヌルヌル、それでも俺は入れてやりません、彼女の耳元で卑猥な言葉をかけながら攻めつずけます。 そのうち彼女は一回目の昇天、そこで選手交代。 彼女は俺の硬くなったものを根元から玉までしゃぶりつずけます。 その間も69の体勢であそこはぐじゅぐじゅで、ホテルに備え付けのゴムを彼女が口で装着してくれ、いざ挿入。 その時にばれないようにゴムをはずして入れてやりました。 彼女にだまって生挿入している興奮でいつもより早かったかもしれませんが、最後は二人で同時に昇天。 彼女のあそこから自分のもの抜き、すぐにティシュでゴムをはずすふりをしそれをゴミ箱に。 彼女はまったく気付いてない様子でした。 また、チャレンジしたいと思ってます。 |
| ■ あたしはやっぱし好き者ね |
| 投稿No. | : 2899 |
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| 名前 | : み〜ちゃん | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/8/7 |
| みーちゃんは43歳そして×1で3人の子持ちなんです。 今実家で生保のセールスレディーをしながら寂しい生活を送っています。 でも時々”お客様と”サービスのsexを楽しんでいます。 でもお客様とのsexは危ないので生中だしとは行きませんよね。 先日、同僚のセールスレディーの紹介で×1の51歳の男性の紹介を受けました。 高校生の男の子2人と母親が居るんですが、会ったその日に深い関係になりました。 しかも中生中だしで大量の精子をあたしの子宮に頂きました。 大きな肉棒と大量の精子にもう離れる事は出来ません。 その日のうちに、3回の精子を子宮に放出して頂いたんです。 久し振りの大量の精子を3回も受け♀豚の本性を露にしました。 それからは週末には精子を求めてsex三昧です。 思う存分sexを楽しめるようにアパートを借りたんですよ。 子供5人と母親の居る家でさかりの付いた男と女は満足出来ませんよね。 来年3月に結婚するんですが、それまでは週末はsex三昧です。 子供が出来ても良いんです。 だって気持ちが良ければ幸せなんです。 一週間分の精子って本当に凄い量なんです。 土日に多いい時には7〜8回子宮に精子を注いで貰うんですが最後でも量は変わりません。 最近ではあたしの母親でさえ”あんたは本当に好き者の♀豚”以外の何者でもないと言っています。 今、精子一杯を子宮に受けたままパソコンを打っています。 ああ・注射の時間になってしまいましたので股ね〜。 |
| ■ 教育実習の先生と |
| 投稿No. | : 2898 |
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| 名前 | : 隆夫 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2006/8/7 |
| 投稿No.2535で掲載いただいた隆夫(仮名)です。 久しぶりですが、いつも一人さびしい時にお世話になってますので、お礼に続きを投稿します。 俺が高三になったとき、深雪は1年早く卒業し、地元の企業に就職。 いままでのようには会えなくなりました。 上司の出張とかにも付いていったりして、長い事会えない日は仕方なく自分ひとりで処理していました。 長い事会えない日が続いた6月のある日、学校に教育実習の体育の先生がやってきました。 全校集会にスーツ姿で現れた洋子先生は、この高校の卒業生で大学4回生と紹介されました。 体育の時間、洋子先生は大学の体操服で現れました。 体操をしているために凹凸は豊かではありませんが、その鍛えられた女の身体は、それはそれで俺達高校生の注目の的でした。 なんといっても、俺のストライクゾーンぴったりの性格、そして先生といってもまだ女子大生。 しばらく深雪とごぶさたしている年上好きな俺にとっては、無視しろという方が無理でした。 授業中さりげなく、実習中は実家(近所)に戻っていること、実習が終わると大学(ちょっと遠く)に帰る事など聞き出しました。 そして数日後、俺は「頭が痛い」と言って部活を休み、他の先生より早く帰る洋子先生を通り道で待ちました。 偶然を装って声をかけると、先生はちょっとびっくりしてから、こっちに来てくれました。 「あら○○君(俺の名字)どうしたの?部活は?」 「風邪引いたので医者に行ってたんです。先生もう帰りですか?(白々しいが)」 「そうよ。」 「あの、俺お腹が空いたんで、マックでも行こうと思ってるンですけど、先生もどうですか?」 (俺も積極的になったもんだなと思いながら)先生はちょっと躊躇したが、割とすぐに 「高校生ってすぐお腹が空くよね。私も部活の帰りによく買い食いして顧問の先生に怒られたけど。ちょっとだけだよ。」 といってつきあってくれました。 その日は先生の実家の場所と携帯の電話とメアドだけ「しょうがないなあ」といって教えてくれました。 僕もそれで満足して、家に帰ってからたわいもないメールをして遊ぶだけでした。 次の体育の授業、洋子先生は俺と目が合うと、ニコッと笑ってくれました。 かわいい高校生だというくらいの気持ちだったのかもしれませんが、俺にはもっと好意的に感じました。 授業中はずっと洋子先生の姿を見ていました。 夜、先生からメールがありました。 『隆夫君、ずっと私を見てたでしょ。いけないぞ高校生。ちゃんと勉強しなさい。』 俺は一歩踏み込んだメールをしてみる事にしました。 これで感触が悪ければやめようと思って。 『俺、先生見てたらムラムラして。ゴメンなさい。』 先生の返事は。 『私は今一応卵だけど先生、あなたは生徒。そういう話は禁止です。ホントはメアドの交換もだめなんだぞ!』 俺は、 『じゃ、先生の期間が終わったら?』 と送ってみました。 すると、 『とにかく今は禁止。じゃ、メール終わり。』 それっきりメールは来なくなりましたが、俺はなんか期待できるような気がしました。 俺はその晩とうとう、ひとりで処理する時の対象を、深雪から洋子先生の体操服姿に代えてしまいました。 洋子先生の実習最後の日、全校生徒の前で新体操(リボン)の実技を披露してくれました。 女子は純粋に感動しているのですが、男子の目はぎらついていたようにも思います。 学校の先生はどうしてそんな事にも気が付かなかったのでしょうか。 比較的上品な高校だからでしょうか。 夕方、俺はメールをしてみた。 『先生、ありがとうございました。すぐに大学に戻るのですか?』 少し待って返事がきました。 『月曜から授業に出ます。』 思いきって送信しました。 『先生、もう先生期間終わったでしょ。もう一度会ってもらえませんか?近くだし。』 『なに言ってるの!』 『俺、今から行ってもいいですか?』 『ダメ!』 『そんな事言わないで、いいでしょ!』 『ダメ! 家に両親がいるから。絶対ダメ!』 『じゃ、外ならいいですか。まだ遅くないし。もう一度先生の顔を見たいだけです。』 そしてちょうど中間にあるぐらいのスーパーの駐車場で約束しました。 自転車でかけつけた俺に、洋子先生が声をかけてきました。 先生の車らしく、初心者マークのついた白のかわいい軽四です。 先生は黄色いTシャツに白のカーディガン、ジーンズ生地の膝上のスカートでした。 車に乗り込むと先生が言いました。 「本当にこんな事しちゃいけないんだぞ。このおませ高校生!仕方ないからドライブしてあげる。」 車は走り出しました。 「そんな事言ったって、会いたいと思ったンですよ。」 「今日だけだぞ。で?」 「なんか、先生ってホントに女子大生なんですね。その格好。」 「そりゃそうでしょ。」 しばらくくだらない話をしながら、車は高速道路で郊外に向かっていました。 もう密室の中、今夜が最後のチャンス。俺は大胆になる事にしました。 「先生、大学に帰ったら彼氏とかいるんですか?」 「...いるよ。もう3年もつきあってる。」 「じゃあ、俺なんか子供なんでしょうね。」 「隆夫君は身体が大きいからあんまそんな感じじゃないなぁ。」 「大人に見えますか?」 「なんだか微妙にどちらかにも見えるかな。彼女いるの?」 キタキタ。乗って来たぞ! 「一応いるんですよ。意外ですか?」 「ふ〜ん。同じ学校?」 「いや、1コ上なんで就職しました。」 「へえ〜。年上なんだ〜。」 話が途切れたので、おれはそっと右手を洋子先生の左太腿に起きました。 「あっ!何するの。危ない。」 ハンドルがビクッと動いたようです。 でもハンドルを持っているからか、手を払い除ける事はしませんでした。 「春に免許とったばっかりだから、危ないでしょ!」 「すみません。」 「彼女に怒られるよ。そんなこと。やめて。」 「先生、もっと触りたい。」 「あぶない、事故るから...。だめ! 彼女怒るよ!」 「先生こそ、彼氏にバレたらヤバいよ。」 「子供が何言ってるの。手をどけて!」 「子供じゃないです。俺。」 「.....本当に?」 「.....本当です。ホラ。」 俺はスカートの中まで手を入れました。 本当に車がグラッとしました。 「危ないって! マジに。わかったから。手を...出して。」 しばらく沈黙のあと、洋子先生が聞いて来ました。 「彼女と経験済み?」 「うん、彼女は2人目。」 「えっ?.....1人目は?」 「も1コ上。俺、年上ごのみ。先生としたい。」 「マセた高校生。そんな直接的に言ったら女の子に嫌われるよ。」 「先生は女の子じゃなくて女でしょ。」 「まったく。本能丸出しだね、隆夫君。」 なんだか先生の口調が変わってきたように思えました。 「だって、俺の彼女就職してからなかなか会えなくて。そんな時に先生が来たからムラムラしちゃって。」 「.....したいの?」 「.....はい。」 「......仕方ないなあ。今日だけの秘密だよ。」 やがて見えて来たインターを降りると、先生は車を近くのファッションホテルに入れました。 これはもう確実OKでしょう。 部屋に入ると、俺はたまらず先生を後ろから抱き締めました。 「あっ!」 先生はびっくりしたようですが、すぐに振り向いて、キスをしました。 唇を離すと、先生は俺を見ていいました。 「いいこと隆夫君。これは二人の今日だけの秘密。あなたにも私にも恋人がいる。 それに、教育実習生が生徒に手を出したなんてバレたら、私の将来はパアだからね! お願いよ。」 「うん。大人の世界だね。」 俺はそういうと先生の唇をもう一度求めました。 唇を離すと、先生は「ハァ」とため息をついて、 「あんたホントにおませさんだね。」 と笑うと、手を引いてベッドまで俺を連れていきました。 「俺、こんな所は初めてです。ホントに風呂はガラス張りなんですね」 「私だって、そんなにいつも行ってる訳じゃないよ。で、約束わかったよね。」 「はい。俺だって。」 二人でシャワーを浴びました。 先生は体操をしているので胸とかはあまりないのですが、鍛えているので、鎖骨とかお腹とかは絞まっていて、腕や足の筋肉も立派で、それはそれで大変セクシーに思えました。 先生のワレメは綺麗に毛が整えられていて、無毛ではないですが、あの部分はくっきり見えました。 俺の部分はすっかり堅く、天を向いています。 「隆夫君ってすっかり大人なんだぁ。私の同級生って高校の頃そんなやついなかったけどな〜。」 「それは我慢してるだけだよ。みんなムラムラしてるんだよ。先生と4つ違うだけだよ。」 「隆夫君は我慢しないのね。」 というと、俺のモノを手で握りパクっと口に加えると、舌で先の太い部分の周りをペロペロした。 「大きいね!コレ。私の知ってるモノの中で一番大きい。」 「あ、先生!」 先生は一度口を離すと 「洋子って呼んで。」 「よ、洋子。気持ちいい。」 「そう? じゃもう一度。」 また舌先で先の太い部分の周りをペロペロ。 「あ〜、さすが大人。すごいです。」 先生は左手で俺の根元を持ち俺の裏筋を嘗めあげながら、右手を上に伸ばして、俺の乳首を刺激して、上目で俺を見上げた。 「あ〜!」おれはその仕種と刺激であっというまに絶頂に向かった。 教育実習に来た女子大生がこんなにテクがあるなんて。 学校の先生達も想像もしてないだろうな。 「先生!」 「だからもう先生は終わり!洋子でいいってば。」 「洋子〜!」 先生の頭が俺の股の部分で一生懸命揺れている。 おれはたまらず先生の頭を両手で掴んだ。 「せ、いや、よ、洋子、さん。すごいです。」 「あ、お願い、爪を立てたらダメだよ、レオタード着るから。」 というと、また俺の部分を愛撫します。 先生は両手と口を使って、俺の立派なものやその回り、乳首などを刺激します。 俺はその動きに圧倒されながら、あっという間に登りつめました。 「あ〜、出る!」 俺は慌てて先生の頭を引き離そうとしましたが、先生は逆に俺の根元を掴んでグイっと口に入れてしまいました。 「うわ〜!」 とかなんとか言いながら、俺は先生の口の中に白い液体を放出しました。 顔を上げた先生(もう洋子でいいか)の口からは白いものがこぼれています。 洋子はニヤッと笑うと、立ち上がり俺にキスを求めました。 一瞬俺の出したものが口にあるのを考えましたが、不思議と拒絶する気にはなれませんでした。 洋子は俺の口に舌を入れて来ました。 俺のものが俺の口の中に入り込んで.......。 おなじみの栗の花のような匂いの他に、なんかネバネバしたものとシュワシュワした感じがします。 自分で自分のものを味見したのは初めてでした。 「どう? 自分の味は。」 「美味しくはないけど。でも先生、あ、洋子さんが」 「洋子でいいの」 「洋子が一生懸命飲んでくれたものだから、おれもつきあいで。せ、いや、洋子、スケベなんだね。」 「スイッチ入れたのはだれよ〜。」 「先生が体操服で授業するからだよ。」 「それはだって、体育の教育実習だから、しょうがないじゃない。」 などといいながら、再び身体を洗うと、二人で風呂を出ました。 と、先生、いや洋子はおれをベットに押し倒し、上から俺の顔の上に自分の胸を持って来ました。 「早く、なめて! お願い!」 俺は言われるまま、洋子の胸を両手で掴むと、左右平等に舌先で乳首を刺激しました。 大きくない胸ですが、うつ伏せの時には多少垂れて来て大きく見えます。 「あ〜、あ〜、」 洋子はそんな声を上げて感じています。 洋子は俺をまたいでいるので、俺の腹の上あたりに洋子の整えられた三角の割れ目がありました。 俺は口で洋子の乳首を刺激しながら、右手を洋子の秘部へ。 そっと割れ目をさすります。 「あっ、気持ちいいよ、隆夫。」 洋子のそこはすっかり濡れていました。 中指を曲げると穴に少し入れてみます。 「あ、もっと入れて」 リクエストにお答えして、中指の根元まで入れました。 ちょうど指の腹のあたりにザラザラしたものがあたります。 そこをグリグリと撫でます。 「あ〜、感じる! そんな事まで知ってるの!?」 洋子の中はすっかり熱くなっているようです。 ねっとりした液体が溢れだし、俺の腹の上に落ちて来ます。 「もうダメ!」 洋子はそう叫ぶと起き上がり、身体をずらすと俺の直立したものを掴むと、その上に自分の秘部をあてました。 「入れるよ!」 俺の上に逞しく且つセクシーな筋肉質の洋子の身体がありました。 その身体が少し仰け反った状態で、右手で俺のモノを掴み、左手は俺の胸に置くと、身体を沈めてきます。 『ヌプッ』そんな感じがすると、俺の先の太い部分が洋子のヒダの中に入りました。 毛が整えられているので、そんな部分の様子が良く見えます。 洋子の谷間の盛り上がりの中に俺の頭の部分が埋められたかと思うと、再びニュッと顔を出す。 洋子のあの部分が、俺の頭に合わせて開いたり閉じたりしています。 「ああ」と小さく声を上げながら、洋子は中腰で俺の棹先の出したり入れたり。さすが現役新体操選手。 俺はだんだん我慢ができなくなり、思わず洋子の腰を両手で掴みました。 「爪は立てないで! 跡がついてしまうから!」 俺は手のひらで洋子の腰を掴むと、結合が深くなるように引き降ろしました。 「うおお!」 自分でその刺激にびっくりして声を上げました。 今まで経験した二人も良かったですけど、それとは違うなんか、そう、自由にうごめく筋肉の中にあれを沈めている感じです。 洋子は俺の上でうごめき、身体をのけ反らせて感じているようです。 俺の部分は強く絞められたり、やさしく包まれたり。 なんだか別の生物が入っているよう。 新体操で柔軟な身体を鍛えると、あそこまで鍛えられるのだろうか? ふと、そんな事を考えていると、洋子は疲れたのか、一旦俺の上に倒れると身体を預けてきた。 「隆夫って、大きくてすごい。本当に高校生?」 「俺のそんなにいいですか。なんか自信もつな。洋子、さん、も凄いです。さすが新体操。」 「べつに新体操とエッチは関係ないけど。で、もうこうなったんだから、本当に今日だけだよ、二人の秘密。」 「はい、でも忘れられないかも。」 「そんなにいいの? 彼女とどっちがいい?」 「俺、洋子さんが今までで一番いい感じです。彼氏がうらやましい。」 「ふふっ」 洋子は少し寂しそうに 「彼氏は好きだし、別れようとは思わないけど、あそこが」 っと俺の部分を指し、 「こんなに大きくないから、ちょっと不満、.....かな?」 「え〜、洋子さんがかわいそう。じゃ、俺の味ゆっくり味わってくださいね。」 洋子は起き上がって動きを再開。 全身をくねらせて自分の中に埋めたものを刺激しています。 俺は、洋子の程よく絞まった胸を両手で掴み、尖って大きくなった乳首を指で刺激します。 俺は、自分のモノから沸き上がって来る快感と、体の上で繰り広げられる光景の両方の刺激で、もう長続きしそうにありませんでした。 「あ〜、洋子さ、ん。」 「洋子でいいの」 「洋子。もうダメです。」 「いいよ、イって。」 「あ、だってゴムつけてない。」 「いいから、イッて! 早く!」 そんな事を言われて、もう我慢ができる訳がありませんでした。 俺の上でうごめく洋子の引き締まった白い体を眺めながら、ムニュムニュ動く洋子の体の中に、俺は大量の精液を放出してしまいました。(本日2回目なのに) 「あ〜、あ〜、すごい〜。動いてる〜。」 洋子は俺が放出した液体によってさらに刺激を受けたのか、ビクビクっと震えたあと、俺に体をあずけてきました。 1〜2分程そのままハアハア言ったあと、俺から話し掛けました。 まだつながったままです。 「先生」 「だぁから、今は洋子だって」 「洋子。一線越えてしまいました。(照れ笑い)」 「今さら何を(微笑み)。私も気持ち良かった。」 「俺、浮気したの初めてです。」 「私だって.....。(少し照れたように)2人目だし.....。」 「え? 洋子さん彼氏が初めて? 22才で?」 「だって、高校までは本格的に選手目指してたし。そんな事はうちの高校御法度でしょ。彼氏作ったの大学行ってからだもん。」 「じゃあ、俺のこれって2本目なんだ。」 「(恥ずかしそうに)うん。びっくりしたよ。彼氏で物足りなくなていたから、少し、後輩で遊んでやるかって思ったのに......。隆夫、どういう経験してきたの!?」 「う〜ん、初めてのおネイさんがマセてたからかなぁ〜。」 「うちの高校もいろんなのがいるんだなぁ〜。勉強になった。」 「洋子さん、先生になったら、いつも生徒にこんな事するの?」 「バカ。しないわよ!」(笑) 洋子は俺の体から起き上がり膝を立てます。 ニュルっとした感触で俺のモノが中から抜けました。 すでにかなりの量が隙間から漏れていましたが、さらにポタポタと俺の腹の上に白い液体が落ちてきました。 「しかし隆夫君、すごい量出してくれたもんね。子宮に直接注入だよ。高校生はやっぱすごいなぁ〜。」 「ごめんなさい。赤ちゃんできたら俺、卒業したら働きますから。」 「なに言ってるのよ。そんな事したら秘密じゃなくなるでしょ。」 「え〜、じゃあ.......。」 「いいこと、最終的には私がここに連れて来たんだから、責任は私。君がいく時に抜かなかったのも私。責任とるのは私。」 「もしかしてヤバい日なんて事は......。」 「ん〜、普通ならもう卵ちゃんが出てしまって、生理待ちの時だから。ずれてない限り大丈夫だと思うよ。」 「ホントかなぁ。」 「生理来たらメールで知らせるからね。」 「ってメールなかったらヤバイじゃん。」 「あそうか」 などと会話しながら二人でシャワーに行きました。 シャワールームでもう一度元気になってしまったのですが、もう時間がないので、洋子が口で処理してくれました。 ホテルのお金は洋子が払い、彼女の運転する車で元の場所まで送ってもらいました。 実は、この夜だけという約束が、二人ともあまりの気持ちよさに次の日曜も会う事になり、 洋子が車で出発する夕方までまたヤってしまったのですが、それはまた、機会があれば投稿してみたいと思います。 この時の行為で妊娠はなかったのですが、実はいい思い出だったのでずっとメールのやりとりを残していました。 後日このメールを深雪に発見され、俺と深雪は別れる事になったのですが........。 猿のような高校生の性欲で、この状況では仕方がないと今でも思いますが、深雪は許してくれませんでした。 皆さんもヤバいメールはすぐ消しましょう。 |
| ■ 今度はH子と |
| 投稿No. | : 2897 |
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| 名前 | : カズ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2006/8/6 |
| 【投稿No.:2867の続き】 一昨日、23時に最寄の駅に着いたら、M子の友達のH子とばったり会った。 (俺とH子とは同級生で、ちょうど1年前に中学の時の先輩で、俺も知っている彼氏と別れ、更に親から『結婚』って言われ、焦っているみたいだ。) 月初でH子も忙しいみたいで、まだメシを食っていないと言うから、取りあえず、軽く呑みながらメシを食いに行くことにした。 軽く呑むつもりが、気付いたら2時になっていた。 夜中だし、H子が住んでいる所は、人通りも少ないから、送って行くことにした。 H子の家の前に着いたのが、2時半であったが、家の目の前でしゃべってたら、いつの間にか3時になっていた。 H子の目がトロ〜ンとなってきたので、眠たくなったのかと思い帰ろうとしたら、 H『Mちゃんとうまくいってるの?』 といきなり、M子の事を聞いてきた。 俺『最近、忙しいし、逢ってない。仕事の時間も微妙にずれてるから、電話もしてない。メールでは、2〜3日に1回やり取りしてるけどね。』 H『私の事、嫌い?』 俺『???』 H『K君がMちゃんと付き合ってるのは、前から知ってて言えなかったけど、私、K君の事が好きなの。』 (正直言って、驚いた。H子の気持ちも知らなかったし、最近の女性は積極的で・・・) H子は抱きついてきて、耳元で H『今日だけでいいから・・・』 と言って来た。 男の言い訳ではないが、M子も好きだけど、H子は最近、痩せて綺麗になった。 2週間、Hしてなく欲求不満もあり・・・ H子の部屋に入り、シャワーも浴びずに、H子をベッドの上に押し倒した。 Dキスをしながら、H子の洋服・下着を脱がした。 H子の胸にしゃぶりついた。 H子の胸は小さい(Bかな)が、乳首がツンツンに立っていた。 H子の体を下の方へ行くと、蜜壺はグチョグチョだった。 H子の蜜壺を嘗め回していたら、 H『もう我慢できない。このまんま、入れて。』 俺は、H子の蜜壺に肉棒をぶち込み、正常位で抱きしめ合いながら、腰を振った。 H子は、あえぎはしないものの、ものすごい荒い息遣いをしていた。 何も言葉を交わさず、体位も変えず、抱きしめあいながら正常位のまま、中で逝ってしまった。 逝った後も、しゃべらず、肉棒をH子の蜜壺に入れたまんま、Dキスをしていた。 結局、その後も寝ないで、3回中で逝った。 朝になり、H子がシャワーを浴びて、ストッキングをはき、タイトスカートをはいた瞬間、後から襲ってしまった。 ボタンなんか気にせず、ブラウスを剥ぎ取り、タイトスカートを巻く利上げ、ストッキングを引き千切った。 立たせたまんまクンニをし、最後は立ちバックで逝かせた。 結局、昨日はお互いに会社をサボり、H子の家に居た。 あの後、Hもしたが、ほとんど抱きしめあっていた。 |
| ■ 隣人ー3 |
| 投稿No. | : 2896 |
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| 名前 | : クインロケット | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/8/6 |
| 【投稿No.:2869の続き】 隣人の奥さんとは、初めての情事から3ヶ月になりましたが、生理の日以外は、毎日、中出しを楽しませてもらっています。 結局、一番最初は、お金を与えましたが、その次からは、決まった金額のお金は渡していません。 しかし、アパートの家賃の振込み日が近くなると、多少のお金を都合して欲しいとねだられますが、、、 毎日、中出しをさせてもらっていますから、少々の事は仕方が無いです。 始めの内は、奥さんとの情事は、近くのラブホでしていましたが、最近は、そこに行くのも面倒なので、小生の部屋でする事にしています。 ただ、流石に、隣人の目もありますので、堂々と、玄関から出入りを繰り返していては、要らぬ噂が立ってしまいますので、少々考えました。 ベランダの非常壁のネジを隣人の旦那にばれないように外し、普段は非常壁が外れないように小生の部屋側からガムテープで固定をしました。 これで、隣人の目を気にすることなく、奥さんを我が家に呼ぶ事が出来ます。 隣の旦那の普段の生活パターンは、朝は、6時過ぎに出かけ、夜は、よほどの事が無い限り、9時前に帰ってくる事はありません。 おかげさまで、隣の奥さんとは、ゆっくりと、情事を楽しむ時間があります。 最近の小生(お隣の奥さんを含む)の生活パターン 朝、6時過ぎ。隣の旦那が会社に出勤する。 6時半ごろ、奥さんが、二人の秘密の通路(取外した非常壁)を通って、我が家へ。 鍵の掛かっていないベランダの窓から奥さんが来客。 奥さんは、その場で、カーテンを閉め、隣人から、二人の情事を見られるのを防止する。 また、小生の命令で、我が家に入って着た奥さんは、何時も全裸でいるように教育していますので、奥さんは、その場で、パジャマとパンティを脱ぎます。 奥さんは、極力、小生を起こさないように、そっと、小生のベットに潜り込んで来ます。 奥さんは、小生の朝立ちした愚息を、唾液を一杯に溜めた口内に飲み込みます。 7時過ぎ、奥さんのリズミカルのフェラチオで小生はまどろみの中から覚醒します。 奥さんのフェラチオで小生の愚息が朝立ち以上の硬さになると、奥さんは小生の腰をまたぎ自ら小生の愚息に片手を添え、たっぷりと愛蜜を滴らせた肉壷に導きます。 7時45分。奥さんが声を押し殺せなくなってくるので、テレビのリモコンに手を伸ばし、スイッチを入れる。 ”おかげで、最近は、毎日、目覚ましテレビを見させて頂いております。” 7時55分。奥さんの淫乱な独り言が次第に大きくなってくるので、枕元に置いてある特性のマスク(長さ、10センチ。太さ、3センチのバイブレータに紐を結び付けて物。)を奥さんに取り付ける。 最近、やたらと、”マンコ良い。チンポ好き”を連呼するようになりました。 8時頃。挿入20分で、奥さんがアクメに達する。 奥さんの体調が良い時?アクメに達すると潮を吹く。 ”おかげで、小生の下半身は、ベタベタ。毎日のようにシーツを洗濯しています。” 8時5分。奥さんが脱力して動けなくなるので、駅弁スタイルで奥さんを抱え上げる。 奥さんの長い足をM字に開脚させ、膝の後ろに小生の両腕を通す。 奥さんの形のようヒップが下方に突き出す。 腰を前後に振り、奥さんの尻を振り子のように揺すり、小生の硬直した愚息を奥さんの子宮口に叩き付ける。 奥さんは、激しく潮を吹き、3〜4回は登り積める。 8時10分。潮吹き?失禁?の奥さんの肉壷から愚息を抜き、脱力しきった奥さんをソファーの背もたれにうつ伏せでもたれさせると、小生が開発した菊門に愚息を押し付ける。 奥さんの肉壷から溢れ出した愛液で菊門は見事に緩みきっています。 8時25分。腸液に溢れ出した菊門に小生の白濁液を流し込む。 放出で萎えた愚息には少し黄ばんだ腸液が絡み付いているので、奥さんを揺り起こし、だらしなく開いた口内に押し込む。 ”奥さんは、天性のフェラチオ好きのようで、脱力しているうせに、舌先と唇だけは、別の生き物のように動き、小生の汚れて愚息を舐め清めます。” 8時45分。小生も会社に出勤しなければならないので、脱力している奥さんをベランダに放り出す。 ”この時期だから風邪も引かないと思いますけど、何時も、1時間くらいは冷たいコンクリートの上で寝ているそうです。” 9時15分。シャワーを済ませ、着替えて、小生は奥さんを残し、玄関から会社に出勤します。 会社で毎日、今晩は、どの様にして奥さんと交友・情事を深めるか考えています。 長くなりました。 駄文ですいません。 |
| ■ ショッピングセンターで見ちゃったんです |
| 投稿No. | : 2895 |
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| 名前 | : よっくん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 60 | |
| 掲載日 | : 2006/8/5 |
| 3年前のことである。 数日の休暇が取れたので、当てもなく旅に出た。 途中、急に友達(男性)と会う約束をしたが一寸早すぎたので、30キロほど離れたM市郊外の大型のショッピングセンターで時間つぶしに寄った。 行きなれない店舗だったのでブラブラと歩いていると、そこは化粧品コーナーの端のほうであった。 20代後半前後の小奇麗な女性がキョロキョロしながら、何かを物色していたが、2点ほど商品を取り上げてカーとではなく、自分のバックに入れてしまった。 これは万引きだと直感したので、4メートルくらい離れて後をつけててから追い越し手振り返ってみたところ、知っている顔だったのである。 彼女のほうは下向きで俺のほうはみなかったようだった。 彼女は、私と同じ地区に住む人妻で、地区の夏祭りの役員会と祭り当日に何回か顔を合わせていたが挨拶程度くらいしかしていなかったのであるが、自治会役員名簿で名前だけは知っていた。 何食わぬ顔でレジの列に並んだので、俺は出口付近のベンチへ腰を下ろして待つことにした。 彼女が近づいてきたので、 「○○○(地区名)の小林さんでしたね? 夏祭りはご苦労産でした」 俺は立ち上がって声をかけた。 話を聞くと実家に来ているので、買い物に来ているという。 夏祭りの思い出を語りかけてきたが、 「化粧品のコーナーで見かけたが、綺麗な小林さんは化粧品なんか要らないでしょうね?」 「・・・・・・・」 「私が化粧品くらい、綺麗な小林さんに買ってあげたかったのに!」 「・・・・・・・・・・」 「見ちゃったんだよ・・・・・・」 「困ったわア・・・・・」 「何処かでお茶でも飲みながら・・・・・俺この辺しらないから、小林さん好い所知らない?」 「困ったわア私、困ったわア私」 「連れてってよ、小林さん」 「出ましょう・・・・・」 「好いの?」 彼女は20代後半の人妻で、結婚後8ヶ月くらいであったのを後で知ることになった。 その辺りの地理に詳しい彼女の赤い乗用車の助手席に乗り込んだ。 彼女から、すし屋の名前が出たが、俺は話ができる所というと、あるファミリレストランのチエン店の駐車場へ停めて、すたすたとレストランに入った。 席に案内されるとドヤドヤとお客が入り周りが埋まってしまった。 彼女と食事を摂りながら、彼女の実家の話しをしだした。 父親が全国的に名の通っている会社の支店長とのこと。 肝心の話をしようと話し出したところ、 「知っている人がいるから、早く出よう。ここは私にまかせて」 と、会計用紙を急いで持ちレジへ向かった。 「ご馳走様。久しぶりで綺麗な若奥様と一緒で楽しくて旨かったよ」 と、お礼を伝えた。 車は元のショッピングセンター向かいだしたので、 「急かされてレストランを出たので、ゆっくり話ができなかったよ!」 「・・・・・・・」 「店に戻って事務所へ行って一部始終話してもらうように変える気になったね?」 「・・・・・・・」 しばらく無言が続いたが、車の方向を変えて林道に入って行く。 彼女は何を考えて方向転換をしたのか? 車は数軒並んでいるラブホテル街に入り、 「どこでもいいですか?」 と、聞いてきたので理解したが、俺はそこまで考えていなかったのだった。 据え膳を前にして、考えることはないと心身の切り替えは早かった。 「俺知らないから、これも任せるよ小林さん」 「黙っていてね、黙っていてね、Kさん、お願いだからね」 と、ソファに座っている俺に向かって、正座をして額がつくくらい何度も懇願する。 「俺は、小林さん全然というくらい何んにも知らないから。俺、分かんないな」 「お願い、お願い」 と、言いながら俺に抱きついてきて、顔と顔がくっ付きそうになった。 「仲良しの間柄だったら、黙っていられるかな?」 の一言で、彼女から唇を寄せてきたのだった。 キスは濃厚になり、唇を割るようにして舌をさしこむと、彼女も絡み合わせるようになってきた。 俺の右手は彼女の胸にいつの間にかいき、豊かな乳房を揉んでいた。 次第に、うめき声になってきている。 「小林さんじゃー、あんまり仲良しの仲じゃーないね」 「イクコっていうの。生の子と書くのよー」 「生でイク子かア・・・・・」 「イクちゃん、イクちゃんのここが見たいなあ」 と言いながら、ブラウスの上に口を押し当てたところ、ブラウスを脱いだが、ブラジャーはそのままである。 「Kさん、全部剥ぎ取ってねー」 嬉しいことを言ってくれるイク子であるが、口止め料を身体で補ってくれるのだと思うと、息子が歓びだしている。 スカートのホックを外すとサラリと落ちる。 キャミソールを下ろすと、花模様のパンツ。 少ししみが見える。 「如何してこんなに湿っているの?」 と、言いながら口を寄せ割れ目を擦ってやると、呻き声が大きくなってくる。 「Kさんも・・・・・」 と、言いながら俺のYシャツとランニングシャツを脱がせバンドを外してズボンを脱がせてくれる。 俺はイク子の後ろに回って、ブラジャーの上からしばらく揉みだして楽しんでいたが、俺の股間はブリーフの上から掴まれていた。 「直接・・・直接・・・」 ブラジャーをずらせて直接揉んでいると、乳首が飛び出てきたのでこちらに向かせて乳首を舐めたり軽く噛んだりしてやった。 いつの間にか絨毯に横たわっていたが、お互いに生まれたままの姿であった。 イク子は俺の息子を赤貝に引きこもうとしたが、俺は赤貝の観察が済んでいないのでよく見ると、愛液が洪水のようで陰毛とアナルまでもビショ濡れ、これではイク子は何回もイッテいることが判った。 赤貝を舌で舐めると、イク様子。 「汚いから 汚れているから 後にしてえ・・・・・」 と、シャワー室へ流れるように移動。 シャワーを掛け合いながらお互いの性器を洗い合うというより、愉しみ合いそのまま、湯が溜まったので抱き合って沈むことにした。 向かい合って抱き合うと、オッパイを吸いたくなるし、息子が我慢ならない様子。 浴槽で抱き合いながらいると、 「入れて」 と、イク子。 シャワーで愛液も流れたはずなのに、またもやビショビショであるので、息子を挿入させたところ、なかなか好い感じで、自然と前後させたくなってきた。 フィニュッシュはベットでと、 「上がってからね。楽しみはベットで!」 ベットで横になって、これで好かったのかとか、夢なのかと思っているうちに、イク子が照明を暗くさせてベットに入ってきたが、バスタオルの下には真新しい真っ白のパンツを穿いてので、 「それじゃー仲良しになれないよ。もう此処出ようよ!」 と、意地悪く聞いたところ、 「これだけここで脱がさせて」 何時も旦那に脱がされているのか、自分は積極的でないとのささやかな抵抗なのかと思ったが、 「好いよ、そうするよ。俺も脱がせたいからさ・・・・でも、イク子さんの立派な身体が見えなければ惜しいなあ・・・・」 と、言うと同時にお互いが抱き合ってので濃厚なキスをしながら、俺が足指でパンツを下まで下げると、自分で擦るようにして脱いだようだった。 俺は枕元のSWで明るくさせたが、イク子は何もいわない。 俺はキスをしながら空いている手で、オッパイ揉みとイク子の姫宮探り。 次第に濃厚なキスとオッパイしゃぶりの繰り返し。 「私にも しゃぶらせて・・・・」 「何をしゃぶりたい。好きなように」 イク子は俺の乳首をしゃぶったり、軽く噛んだりしていたが、突然俺の息子をしゃぶりだしたのである。 「何時も旦那にしてやっているの・・・・・」 「してやると旦那が嫌がるの・・・」 勿体ないことである、イク子は俺に対する口止め料というよりも、自分から楽しみたい様子になってきている感じである。 あまり上手とはいえないが、楽しみたいだけ楽しませてやった。 こちらの限界を感じた様子。 「あれ着けてね・・・・」 「あれって何?」 「・・・・・・・・・」 「お互いに、直接感じ合わないと、うまくないじゃないの・・・・・」 「出るとき着けてね」 と、いいながら備え付けのサックを枕元に置いていたが、俺は聞こえなかった振りをして、上からイク子にキスをしながらオッパイを揉み続けた。 イク子は自分から身体をよじらせて自分の手で掴み誘導させ、 「優しくね・・・・・」 俺は黙って息子を少しずつ挿入しだした。 「もっと もっと・・・・」 と、早く突いてくれんばかりに声を出すが、少し入れるたり少しバックさせたり繰り返したがところ、イク子は俺の背中に手を回して強く引き込もうとしているが、浅深を繰り返した。 イク子は自分の姫宮を触ったり息子を擦ったりしたので、一気に亀頭が当たるまで進んだ。 「当たる 当たる 久しぶり・・・・ 好い・・・イク イチャウ・・・・・」 「イクちゃん 久しぶりって・・・・」 「・・・・・一月ぶりなの・・・・・」 「俺も久しぶりにこんなに若い人とHをさせてもらえるなんて嬉しいよ・・・・」 イク子の膣は一月のHでピクついている。 「イクちゃんのここ、時々締まるね・・・・自分でも判る?」 「・・・・・・・・・・」 挿入したまま乳首をを吸い出したところ、イク子も俺の乳首を舐めたり吸ったり噛んだりしているうちに、息子が締め付けられるようだった。 「イクちゃん、今イッテいるだろ。締めているよ」 「判る判る、ありがとう」 そろそろ射精の瞬間が近づいてきたが、 「好いよ イイヨ 好いよ イイヨ イキタイ Kさんも一緒に・・・・・」 と、言いながら腰を引き寄せてくると同時に射精が始まった。 娘より若い人妻との合体で何時もより勢いが好いのは事実だ。 「Kさん、いっぱい来る 熱いのが・・・・・」 「イクちゃんだからいっぱい出るね」 「嬉しい、嬉しい」 「何が嬉しいの?」 「嫌なことが忘れられて嬉しい」 「嫌なこととは、あのショッピングセンター?」 「お友達とのことや実家のこと、旦那が遠くへ出張していること・・・・」 「寂しかったんだね、イクちゃん」 合体したままで挿入はされ続けている。 お互いのキスと乳首吸いで息子が蠢き出す。 姫宮でも息子の参拝を迎えようとしている様子が判ったので、今度は俺が、 「イクちゃん、一緒にイコウね・・・・・」 「Kさんも一緒にね、いっぱい頂戴」 2回戦とはいえ長く射精し続けたが、やはり異常な状態での出逢いと若い人妻のせいか? 射精後はお互いに余韻にしたっていた。 「好かったよ、イクちゃん。お陰で・・・・・化粧品のお陰で・・・・」 「誰にも言っちゃ嫌・・・・・・」 と、強く抱きしめてくる。 「誰にも言わないよ。誰にもね」 「好かったア」 と、何度も言いながらキスをし合っていた。 いつの間にか身体が離れていたが、イク子は息子の掃除を口でやりだし竿は勿論袋まで、綺麗に舐めてから尿道に残っている精液まで吸いだしてくれた。 「こんなに可愛くなっているんわ・・・」 と、言いながら頬ずりをして、 「着けてくれなかったの?あれほど言ったのに・・・・・」 と、言って泣き出したのだった。 「イク子、俺は出す時着けようと思っていたが、イク子が一緒にイッテとかキテと言いながら俺に抱きついてきたじゃないか?」 「だって、だって・・・・」 「だからサックなんか要らない、着けなくても好いと思ったし・・・・・・」 「だって、だって」 と、言いながらシャワー室に駆け込んでいった。 多分なきながら、白濁りの精液を姫宮から掻き出し手いるのだろうと思いながら、勢力剤を買おうとう自動販売機の前に立って眺めたら、パンツもあった。 「御免なさい私が悪かったの。御免なさい・・・・・・・」 「でもイクちゃん、とっても好かったんでしょ?」 「・・・・・・・・・・」 「それなら謝ることないよ。元気をつけてこれからも頑張ろうね」 こっくりと頷いたので、瓶の口をあけて俺が口移しに入れて飲ませてやったところ、ごくりと飲み干した。 「これでやっと恋人かな。おれの今はイクちゃんのことで心身ともに幸せいっぱいだよ!」 俺はリングを外し 「俺は不倫なんかじゃあないよね」 「私も外す」 と、言いながら同じようにリングを抜いた。 「奥さんに悪いことしたわ」 「イクちゃんが好ければ全て好し」 「他のものも飲んで貰いたいなあ」 と、言いながらまだ元気を取り戻していない息子を指差して、再びベットへ移動した。 ベットでは、最初のようにキスと乳首の舐めあいで、俺が下へ下と移動すると、イク子は体を動かして早くと急かせるようにと、姫宮を自分から触りだした。 「イクちゃん、イクちゃんのオナニー見せてよ。一人の時、やっているんでしょ!」 「恥ずかしいから・・・・・」 「恥ずかしいこと、さっきは歓んでやりあったよね!」 「目を瞑っててね・・・・」 「電気を消すからいいよ」 と、言いながら照明を落とした。 薄明かりになって暫らくすると呻きがかすかに洩れる。 「イクちゃん、気持ち好いの?」 と、言いながら一緒に姫宮に中指を差し込みながら、照明を全開に上げた。 「恥ずかしい、恥ずかしい」 と、言いながら両手で目を覆ったが、 「暗くても目が慣れてきて 好く見えたよ」 と、言いながら姫宮を観察しながら、赤貝を口に含み啜るようにな飲み込むようにすると、 「イチャウよ、イチャウよ・・・・・・○○君」 「誰なの○○君って。許せないなア」 と、赤貝のくわえを止めた。 「御免なさい 短大のお友達のことなの・・・・」 「俺がやってやったんだから、せめて俺の名を口に出して欲しかったなあ。俺の名は略してよっくんだよ」 「よっちゃんって呼んで好い?私のことイクちゃんだもねえ」 再び乳首から始まって姫宮に達して、大股に自分から全脚。 それまでも呻きと「よっちゃん」の大声が繰り返しあったが、 「好かったら気のいくように。隣には聞こえないから」 赤貝を吸い込もうとすると、更に大声で泣くのかと思うくらい、ギャアギャア声。 「嬉しいよ。イクちゃんがこんなに歓んでくれて。でも、俺を歓ぶように・・・・」 「ご免なさい、私だけ・・・」 と、言いながら自分から69スタイルなって貪り合った。 イク子は何回もイッタようで、やっと俺も射精の迫るようで、イク子も感じとって、 「全部飲んでしまっても・・・・・・」 で射精が始まったが、思ったより勢いがあって量は少ないと思ったが、そうでもなかった。 しかし、時間は長かったのは、チョロチョロだったかも知れぬ。 イク子は射精中ゴクリと飲み、射精が済んでも竿を擦りながら尿道口を吸うようにしていた。 二人ともグッタリして膝枕で横になったが、お互いの手は相手の恥部を弄っている。 「どうしてこう仲良くなったんだろうね」 と、呟いていてイク子を後ろから抱きしめたところ、息子がイクこの菊門に当たって 「彼女は経験があるのかなあ?それともここはバージンなのか」と思って擦りつけ中指を、差し込もうとした時、俺の携帯の呼び出し音でビックとしたが、手の届くところにあったので、 「もしもし・・・・・・うんうん・・・・途中で事故に遭ってねうん・・・・・お釜を掘られちゃったよ・・・・初めてだったよ・・・・・それやかれやで疲れたよ・・・・・・」 イク子は上に跨って息子を引き入れようとしている。 「・・・・・・まだいろいろこれからあるので、あれは後日連絡する」 で、携帯を折りたたんだところ、イク子も携帯を取り出して、 「お母ちゃん、生子。お友達と逢ちゃったの。今お友達と一緒なの、今話が盛り上がって急がしの・・・・・・・」 電話をしながら腰を振るので、赤貝を吸い込むようにしてやると、若干呻き声をだすが母親の長電話。 「・・・・・うん、何んでもないの。Yちゃんがふざけてるの・・・・・じゃあバイバイね」 で、いいながら、跨ってきて、息子を姫宮に入れた。 「腹が減っては頑張れないよ」 「一寸待っててね」 と、裸のまま、自動販売機へ向かって、インスタントラーメンを4個ほど抱えてきた。 「そんな物じゃあ持たないよ。外へ出なけりゃ何にも無いよ」 電話で、近くに食堂とか何かあるかと問い合わせたら、受付の横から外に出してもらって、隣にラブホテル専属の食堂があるとのことで、 「うなぎが好く出ます」の誘いで出前を頼んだところ、「入り口に置いておく」と気を利かせて電話が切れた。 お湯を沸かせてお茶の用意をしているうちに、15分くらいして電話があった。 せっかく買ったラーメンがあったので汁代わりとして、3分待ってガツガツと食べたが、イク子の赤貝にうなぎを箸でつまんで、 「可愛い赤貝ちゃん 食べなさい」 と、言ったところイク子は足を広げて両手で更に広げたのには、吃驚仰天。 そこで俺も乗って、息子でうなぎを押し込むようにして、 「イクちゃん、力を入れて締めてごらん」 イク子は足をつぼめたり、苦心しているので、俺は赤貝を見ながら乳首を舐めたり軽く噛んだり、片方の乳首を強弱をつけながら揉むことで協力してやっている途中、何回も悶々とした呻きもあった。 その甲斐があって、イク子の膣でうなぎが動いた。 「好かった、好かった。今度はそれを上の口で食べちゃえよ」 自分から取り出して旨そうに食べてしまった。 二人とも残さずに平らげてしまって、お茶が飲みたくなったので、 「今度、イクちゃんのお茶碗代わりの オマ○コに注いだのみたいなあ」 と、頼んだところあっさりと受けてくれた。 「冷えるまで待つのよ。3分待ってね」 「3分待てないよ」 と、言いながらぬるま湯のお茶をさしたが、溜まる量が少ないのでイク子がヘソ下辺りで注ぎ、オマ○コの3分の2位を咥えて、オマ○コに溜まった分を吸い込むことにしたが、 「よっちゃん、美味しい。イクもとっても気持ち好いよ」 「これは イクちゃん茶だ。なかなか美味(ビミ)じゃ。甘露甘露」 横になりながら、手は相変わらず恥部をもてあそんでいる。 「さっき生入れでそのまま出してしまったが、大丈夫かなあ」 「明日、遠くの婦人科へ行って、診て貰うが・・・・雑誌で読んだことだが、2・3日くらいなら何とかなるって・・・・でも心配だわ、生理前なの」 「あれだけ気持ちよくドバット射精したし、気持ちよく迎えてくれたからもしかして・・・・・」 「生理がくるまで待つしかないね・・・・心配しなくても好いから。でも、時々逢ってね」 「逢うなら、お昼前から泊まりが好いね。今度もショッピンセンターかね?」 「今度は、Oショッピンセンター(隣県)だと誰も知っている人に逢わないから」 と、言いながら抱きついてきた。 今後のこととか、取り合えず今夜のこと、若しかすると「明日までいようよ・・・・」と、泊まりになるかも? 深夜、合体したままで母親に携帯電話をする。 「今夜も話が盛り上がって、帰れそうもないから心配しなくてね。じゃあーバイバイ」 と、呻き声と俺の喘ぎ声が交じり、ハラハラものだった。 翌日、午後まで数え切れない位の合体で、精液の出る様子もないが、射精の感じだけはあった。 イク子には指で気持ち好くさせたり、舐めてやったりだった。 イク子は、気持ち好くなったせいか、何回も小水のお漏らしをしたが、一回は息子の挿入中であった。 気持ちの好いものではない。 その後ベットは異様な臭いで、その後はソファーや絨毯と浴室。 そんな訳で、俺の射精のときに俺の小水を注ぎこんでやったところ、 「一寸違う気持ち?いっぱい来てる!如何して?如何して?・・・」 「これが好いの?」 「・・・・・・・・判った、お返しでしょう・・・・・・・・・」 最後はお互いの性器は赤くはれそうになっていた。 午後、モーテルを出るとき、 「一寸汚しちゃって、お釣りはドウゾ」 と、イク子は会計を済ませて、離れた高級レストランに入った。 二人ともガツガツと高級料理を摂った。 イク子は山の手の公園上の林道はずれの小道に駐車。 「眠いから」 と、言いながら後部シートを倒して、横になった。 車は、軽の貨物車で二人で抱き合って、布をかぶると外からは見えない。 抱き合って横になったが、イク子は又もやねだってくる。 「一眠りしてから・・・・」 と、なだめてから少しして深い眠りに入った。 数時間眠っただろうか? 夢で、久しぶりに若い子とのSEX。 追いかけられたり、追いかけたりでなかなか合体できない。 ズボンを下ろして息子を握ぎられているのを感じて目を開ける。 外は茜色でイク子が艶っぽい。 「お別れ前に・・・・」 と、おねだりされる。 息子は昼のエネルギー補給と、時間経過でピンピン。 窓から見ると県外ナンバーの乗用車が1台が10メートル離れた位置に駐車している。 車の窓ガラスが時々動き反射する景色が動くのは、車中で何かが動いているからである。 とっさに駐車して、注射ごっこをしている様子だと察した。 「俺たちも注射しようよ」 と、外に連れ出して、その車から見えないように横になって愛撫を始めた。 野外の草むらと、近くの車中でも愛し合っているのかと想像すると、お互いに高まってくる。 耳を済ませると、スプリングの軋む音がすると、イク子が、 「見られちゃう・・・・・ああ・・・見られちゃう・・・・ああ・・・」 「見られても好いよ・・・・声も出して好いよ・・・」 ドクドクと射精の勢いが強い。 しばらく合体したまま余韻を楽しんでいたが、復活の気配を感じたイク子が上になって跨ってマイペースで腰を振る。 青空SEXならぬ茜空SEXで2回戦も完了。 イク子のスカートにはザーメンが流れ出しているが気にはしていない様子である。 「何処かで、夕飯でも?」 「そんなにもてなしてもらうと、又泊まりたくなって、又やりたくなって、帰れなくなってしまうよ!」 しばらくジャレあっていたが、帰ることにして公園のトイレによった。 車に乗ろうとすると、 「一寸お尋ねしますが、この辺りにショッピングセンタ−御座いますでしょうか?」 と、さっき隣に駐車していた車から女性が二人降りてきて、道を尋ねられたが、一人の若い方がはずんでいる様子で、 「済みませんトイレを先に・・・・」 と駆け込んでいった。 イク子に、俺がショッピングセンターに送っていくから、ここで分かれようと話すと、 「後で私から連絡ね!」 と、携帯電話の番号とメールアドレスの書かれたメモを渡された。 程なくして、2人の女性がきたので、 「私の車がそのショッピングセンターにあるので、良かったら私を乗せてってください」 「嬉しいわあー、でも、彼女が可愛そうね」 「好いんだよ。彼女じゃあないんだよ」 イク子とここでサヨナラをした。 続あり |
| ■ 出したい時はいつでも |
| 投稿No. | : 2894 |
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| 名前 | : CK | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2006/8/5 |
| 「こんにちは。」 好きだったけど結婚してしまった女性から挨拶されました。 「こんにちは。」 と私も挨拶し、深い意味は無く 「今、帰るの?」 と返しました。 すると、彼女は勘違いしたのか、私の車が停めてある駐車場まで付いて来ました。 そして、そのままベッドのある所へ向かうこととなりました。 部屋に入るなり、彼女はパンティを下げて脱ぎ捨てました。 「オマンコがすごいことになっているの。」 私もすぐに彼女の肌に触れ舐め、全身を愛撫しました。 「あ〜ん。溶けちゃいそう。クリちゃんが勃ってるの。挿れてくれないと変になっちゃいそう。」 「え、いいの?」 「挿れて。」 彼女は自ら、私の珍棒を導きました。 「あ〜。気持ちいい〜。」 彼女のオマンコは締りが良く、私も堪能し、大量の精子を吐き出しました。 彼女のオマンコからも白い液が溢れていました。 彼女は逝ったあと、私の腿を枕にしながら 「出す時は、いつでもして。」 と言いました。 そして、尻を高く上げ 「今度は、バックでね。」 と言いました。 彼女の背中の水着の跡に、私の珍棒は復活してしまいました。 顔と体と性格の相性が合う彼女とは、しばらく縁が続きそうです。 |
| ■ デリ嬢と |
| 投稿No. | : 2893 |
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| 名前 | : ゆう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/8/4 |
| 先日デリ嬢を呼びました。 24歳×1とのこと。 胸は推定Eでチョイポチャ、どことなく財前直美に似ている。 部屋に入るなり寄り添ってきていきなり即フェラ。 フェラされながら服を脱がしGスポを攻めると、ストライクゾーンだったらしくすぐにびしょびしょになり 「入れて」 と求めてきた。 ゴムを着けずにクリにこすりつけていると、我慢できなくなったらしく 「そのままでいいから早く入れて」 と言ってきた。 「そのかわりお店にはナイショにしてね」 デリ嬢の目はウルウル。 俺はそのままラッキーと思い挿入! 正常位・バックといろいろ体位を変え10分くらいしてイキそうになったので 「どこに出すの?」 と言うと 「中に出していいよ、そのかわりお店にはナイショにしてね」 この店は本番有だか生・中出しは当然禁止でバレタらクビになるようだ。 俺はお言葉に甘えて中に放出!! 久々の中出しに思わず感激していると、デリ嬢の方から 「もう一回お願い」 とのこと。 「でももうずく時間だから」 と言うとデリ嬢は携帯で店に電話して 「30分延長です」 と店に伝えた。 それから二人で風呂に入りベットで中出しでもう一回戦。 これで16,000円はラッキーでした。 当然延長料金はデリ嬢が自ら支払いました。 こんなデリ嬢は初めて。 これから当分はこのデリ嬢にはまりそうです。 |
| ■ 妊娠さんに |
| 投稿No. | : 2892 |
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| 名前 | : ゆうじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2006/8/4 |
| 突然連休が取れしまい、予定なしの日、暇なのでテレクラに行き、コール6本目の人妻に決め、話を進める。 声が可愛く、年を聞くと24歳でたまにコールするが、合った事がないらしい。 普段は、掃除、買い物の、専業主婦で旦那とたまに出かける程度でほとんど家にいるので退屈らしい。 「合うのが無理なら他当たる」 と言い出すと、 「怖い人ですか?」 と話しかけてきた。 どうせ無理と思い、 「なんなら場所と時間を決めて、合って無理なら帰っていい」 と誘い出した。 「電話番号も教えるし」と言ってみると 「じゃ〜。」との返事。 早速、場所と時間を言って待ち合わせすることにした。 12時、コンビニの駐車場で、車から降りて立って待っていると、突然非通知で電話が掛かってきた。 「美由紀と申します、今、拝見しました。(ダメと思っていた) 今から、遊びにつれてって下さい」 と話し出した。 よく回りを見るとコンビ脇に女の子が電話しているので、 「いまコンビにの脇で電話してる方」 と言うと 「ハイ、そです」 と答えてきた。 近くに行くと凄く小柄でぽっちゃり、聞くと153センチで高校生みたいな感じだが、顔は可愛い系で胸が大きいの、車で遊びに行くことにした。 まず、お昼の食事と思いレストランへ行くことにした。 聞くと、今まで、2.3度待ち合わせをしたが、怖そうな人だったので、帰ったそでした。 見て、服装とやさし感じなので勇気を持って電話したそうです。 外食もほとんどないので、レストランに来て嬉しそうでした。 24歳であるが、全体可愛らしく、レストランを出たら、すぐにラブホテルに直行と決めていましたが、いざホテル街に入っても、何にも言わないので、ラッキーと思い車を入れました。 1階のパネルを見て美由紀さんが、 「ココがいい」 と、なんか嬉しそうに話し出した。 部屋に入って、ソファーに座り美由紀の肩をよせ、キスし、そのまま、上着を脱がし、乳を揉むと大きいく声を出しだした。 美由紀も俺ものをまさぐりだし、左手でスカートの中に手を入れていくと、そこで払われてしまった。 「先にシャワー」 と言い出したので、ブラウス、ブラジャー、スカート、とパンティと脱がす。 ほんとに、ぽっちゃりで腰のくびれがないのがこれまたいい。 お風呂に入り、体を洗ってくれて、俺のびんびんの息子を洗い出しながら美由紀が質問してきた。 「変な病気ないですよね、浮気とかしてるの?」 「ないよ、浮気も5年以上ない」 と答えると、 「信じます」 と返答し丁寧に俺の息子を洗ってくれた。 お風呂を上がり、体を拭いて、いざ、ベットでと思い美由紀に乗ろうとすると、美由紀からフェラを仕掛けてきた。 さすがに人妻、フェラが上手くてなかなか離そうとはしない。 じゃ〜そろそろ入れようかと思い、ゴムを出して 「美由紀、着けて」 と言うと 「病気の心配ないから生で入れていい」 と言い出したとたん、騎乗位で美由紀から俺のチ○チンをてで掴み、美由紀のお○こに入れだした。 声、腰も激しく、そうとう溜まっていたのか、 「チ○チン、チ○チン〜」 など叫びだし、イクイク、イクイクの連発。 20分ほどで行ったみたいで、そのまましがみついて来た。 俺も行きそうになったが、美由紀のお○こが愛液で溢れ、ヌルヌル状態、シーツにシミ落ちるほど。 体位を変えようとし体を起こすと、美由紀がまたチ○チンを舐め始め、するとまた騎乗位で。 「今度は、一緒に行こう〜〜〜。」 と言い出した。 俺は、正常位で行きたかったが、まぁ〜あとでと思い、下から突き上げると、今度は 「動かないで」 と言い出し、 「美由紀が動かすから」 と言い出した。 美由紀が腰を振りながら15分後行きそうになり、 「そろそろ行くから」 と言うと、 「一緒に行こう」 と言い出した。 俺は内心出してもいいのかなと思い、そのまま美由紀に 「出すぞー」 と言うと 「美由紀のお○こにぶちまけて〜」 と言い出した。 「出すぞ〜出すぞ〜。」 そして、美由紀のお○こにどくどく、精射してしまった。 ここ、1ヶ月ぶりであったので、どくどく、流し込んでいく感覚が良かった。 美由紀も横に倒れながら、抱きついて、気持ちがよさそうだった。 24才人妻で少しノリリがいいのか、今日は何回でもOKの感じ。 美由紀のお○からチ○チンを抜くと濃いい、カルピスが出てきた。 テッシューで美由紀のお○こを拭き、今度は俺が美由紀のお○こを舐めようとすると、少し嫌がりながら拒んできた。 それでも、美由紀のお○こを舐め舐めすると、すぐ終わろうとする。 さては生理前かと思い聞いてみると、実は妊娠4ヶ月と言い出した。 話を聞いて少し引いたが、もう安定しているし、エッチがしたくてしたくてと言い出した。 旦那は妊娠したと聞いて全くその気なし、大事な体やからといい、全くそれらしき事もないとの事で、週の半分は午前様で、酔って帰って来るし、だからいい人だったらと思って、と言い出した。 ふくらしているから判らなかったが、そう見ればそうかと思う。 じゃ〜楽しもうと、今度はおなかに乗らないように、足だけ上げて美由紀のお○こに差し込む。 正常位で感じたが、美由紀のおまんこはもう一つ締りがない。 旦那とのことを聞くと、旦那と付き合い始めは毎日のようにしていたし、結婚して週3回はエッチしていたみたいだ。 入れてる感じは在るが、締め付けが悪いので立ちバックでと入れたが、やはりもう一つ。 仕方がないので、ひざ任せてベットに体を乗せ、美由紀のア○ルにびんびんのチ○チン入れてみた。 なかなか入らないし美由紀もビックリしていたので、また、美由紀のお○こにバックから入れ、美由紀が感じている時、ローションを取ってきて、再度美由紀のア○ルへ入れてみた。 ローション効果で、するっと、俺のオ○ン○ンが入った。 美由紀も初めは嫌がっていたが、声が激しくなり、俺もすぐ精射感が来て初めて出してしまった。 美由紀も慣れたのか、火がついたのか、またフェラをする始末。 これからも美由紀が合ってほしいと言い出したので、その時メールでもと会う約束をしたが、、、、。 嫁にもした事がない事をやったりで、まだまだ俺の方は元気なので、お風呂でソープごっこをお願いした。 マットにローションを掛けると滑って危ないので、マットの上で絡み合いながら足を上げ、美由紀のお○こに俺のまだ元気びんびんのチ○チン入れてみた。 少しすると美由紀が漏れると言い出し、顔を抑えながら訴えるが、足を膝まで掴み動けないようにピストンを続けた。 美由紀が 「もうあかん、あかん」 と言い出したがかまわずピストンを続けると、美由紀が 「おしこ出る」 と言い出し、ついにハメたままおしこを漏らしだした。 抜いてみると、我慢していたのか、少しづつ噴出して飛んできた。 見事、美由紀の顔にもかかり、ほーとした顔をしたので、ふたたび美由紀のお○こに、びんびんのチ○チンをぶち込み、高速ピストンをして、美由紀のお○こに精射した。 帰りは、ニコニコして、 「電話するね」 といっていたが、一応会う約束はしたものの、まぁ〜会わないでしょう。 会えば、また報告でもします。 |
| ■ 夫以外の人と非公認中出し |
| 投稿No. | : 2891 |
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| 名前 | : ゆかり | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2006/8/3 |
| 【投稿No.:2620の続き】 あの日、オフィスで広君のアブノーマルなバックからの中出しに酔いしれた私は、彼の携帯で逝くところや中出しの瞬間、精液が流れ出すところを撮影されてしまい、会社で隣の席から見せられると、どうしようもなく興奮して誘われるまま、何度もラブホや彼の部屋へ行き中出しを受けました。 「広は忙しいのか? 全然来なくなったな」 夫はこの頃、自宅に来なくなった広君の事を聞きますが 「もしかして、彼女出来たかも」 そう言うのが精一杯で・・・まさか私が広君と・・・言えない(ToT) 夫が次の日から4日間の出張になるという日の午後、何人かの同僚が居るオフィスで広君がまたあの時の映像を私に・・・目の前にあの時の様子が浮かんで・・・終業後、一目散に帰宅し夫を待ちました。 ベッドで一番セクシーな下着で・・・ 「あっ、ごめん。明日の準備まだ終わってないんだ、悪いけど先に寝ていて」 えっ・・・・そんな(>_<)・・・あなた〜・・・・ いつの間にか、指がヌルヌルになっていたクリトリスを・・・一人エッチしていました。 休日の昼過ぎ、広君から命令メールが来て・・・・ 「ゆかりのマンコで遊びたいから、ノーブラ、ノーパン、ガーターで直ぐ来るように!」 ・・・実は何度も中出しされる度に 「逝く前に言うんだ! 僕の命令に絶対従いますって」 気持ち良くなりたくて彼の言うとおりに何度も言っちゃいました。 ところがそれをまた撮影されていて 「○○さん(夫です!)に間違って送っちゃおうかな」 って言うので、仕方なく言う通りに・・・当然、夫が今日から出張で5日間家を空ける事も私から聞きだして知っています。 ノーブラ、ノーパン、黒いガーターとストッキング、Tシャツ、ミニフレアで言われた通り向かいました。 広君の部屋に入るとお客さんが居たので躊躇していたら 「友達だからいいんだ。一緒に飲もうよ」 ソファに座った時、 「同僚で先輩のゆかりさん。奥さんだ」 私の隣で彼はそう紹介しました。 友達は前の会社の元同僚で29歳の英典君、ちょっと危ない感じがする人でした。 「ゆかりさん、後ろからワイングラス取って。あっ、それから○○と、○○も」 座っていたソファの高さは結構有り、床に座っている英典君の目の高さが私の膝の位置くらいで、後ろ向きに物を取る時、結構ミニなのでノーパンって判ったらたらどうしよう?と心配でした。 案の定バランスを崩し広君の肩にぶつかりそうになってバランスを崩した時、スカートが捲れたんです。 「あっ! ノー・・?! 凄げーな・・・」 興奮した英典君の声が聞こえました。 もう咽がカラカラになり、注がれたワインを飲み干し一息ついた頃、広君は私の夫が出張で居ない事、今日はゆっくり出来ることを小声で英典君に言っています。 「あぁ、ゆかりさん。ヒデにビール注いであげて」 下に座っている英典君のグラスに身を乗り出して注いだ時、Tシャツにプチプチっと浮き出た乳首を見られてしまい 「おっ!ノーブラ! この前話していた奥さんだろう、この人!」 英典君は盛んに私の事や夫婦の事など色々聞きながらワインを奨め、気が付いた時は暑くてTシャツのボタンを三つ全部外し胸の谷間まで覗かれていたのです。 「お、奥さん、俺、奥さんみたいな人妻と知り合いになりたかったんだ・・・」 興奮して私の足元に来た英典君は、目の前にある膝の間からミニスカートに包まれた太腿の奥を舐めるように見ているので足も組めずにいたら、広君が携帯を取り出して 「何処だったかな。あっ、これだ・・・」 私は思わず彼の手を遮りますが、逆に手を掴まれ横向きに抱き締められ唇を奪われました。 「むむっ・・やめ・・てっ・・・たら!・・・は・・・な・・・」 舌を吸われ絡められ、手はノーブラの胸を揉みながら乳首を摘ままれてしまい、逃げれません。 「はあ・・・ねえ、広君ダメよ。 ヒデ君が・・・見て・・・むう・・ジュル・・ああぁ!駄目・・だって!」 ディープキッスと乳首を責められた時、昨日から燻っていた身体に火が点くのが判りますが、どうしようもありません。 唇を舌で散々舐められ、今度は耳や耳朶の周りを執拗に攻められながら、いつしか身体は後ろから抱きかかえられる様な感じになり、ヒデ君のギラギラした目が私の恥ずかしい姿を見ていました。 「ゆかりさんの乳首、大きくなってるよ。 ヒデ、見ろよ。ビンビンだぞ!」 ヒデ君に、耳朶を咥えられて悶えている所や、広君が後ろから指でノーブラの乳首を大きく弾いている所を見られ、私も興奮の頂点に。 「凄げーなー。どら、俺も!」 ヒデ君の指が広君と交代して乳首を摘んだり、ひねったりすると身体にビビっと電気が走る感覚に 「いやぁ!・・・やめて!」 いつの間にかヒデ君の頭が目の前に・・・乳首がヌルッと感じて、ヒデ君がTシャツの上から大きくなった乳首を咥え吸い始めたのです。 「ああぁぁ・・・やめ・・・ダメ! 離し・・・て! あうっ・・・むむむ・・・」 唇をまた広君に吸われ言葉が出ません。 胸は英典君に弄ばれて。 二人に犯されている感じに、頭の中は真っ白になってしまいました。 「奥さん、昨日も旦那さんに吸わせたのか、このオッパイ。SEXしたんだろう?教えなよ。」 そう言いながらヒデ君はTシャツを胸の上まで捲り上げて、生のDカップをチュウチュウ音を立てて吸いました。 「ああ、これだ。 ヒデ、見ろよ」 あの時の動画が、目に飛び込んできました。 「お願い!中に・・中に出して!!」 「広の・・赤ちゃん!・・うう・産みます!・・夫の子は作りません!・・あああぁ・・逝く!!」 「逝く前に言うんだ! 僕の命令に絶対従いますって」 「ああぁ・・・あなたの・・・広の命令に・・・服従し・・・ます! 逝っく〜」 「ちょうだい! 中に!あなたのを・・・中に頂戴!!・・・あぁ〜・・・出して!!」 携帯で私が叫んでいるのをヒデ君に全部見られ、首まで捲られていたTシャツは一気に脱がされました。 「奥さん、広に中出しされたんだ・・・おっ、色っぽいなぁ。ガーターベルトだな、これ」 ヒデ君は太腿まで捲れたフレア・スカートの中に手を入れて、内腿の感触を楽しむようにゆっくりと熱いラブ・ジュースを流している膣に触り、指を入れてきました。 「あ〜あ、こんなに濡らして。エッチだな、奥さんのマンコ。ギュウギュウ指を締め付けるよ」 乳首を舐られながらクリトリスを刺激されると身体がビクンビクン感じますが、よく知らない人の指に弄ばれる恥ずかしさに 「ダメ!! やめ・・・て!・・ああぁぁ・・・やっ!・・・イヤ!」 抵抗しますが、膣壁からクリトリス、膣の中まで2,3本?の指で掻き混ぜられると、さすがに逃れようとしても身体は言うことを聞かず、かえって迎え入れる様にうねります。 「奥さんのマンコ、いいねえ。このマンコにチンポ入れたら気持ち良いだろうな。奥さん、ちょっと舐めてくれよ。いいだろう」 広君、助けて! 目で伝えますが笑いながら 「ゆかりは淫乱だから、我慢できないようだね。ヒデのチンポ、フェラしてやれよ!」 どうして? 考えているうちにヒデ君はズボンのファスナーを下ろし、反り返ってビクビクしているペニスを目の前に突き出すとその黒さにビックリ!! こんなにグロテスクな物は初めてで、つい見ていると口の中に入ってきて思わずオエって。 でももう止められません。 亀頭からネットリ舐め上げて先っぽの割れ目に舌を這わせ、全体を口に含みながら吸い込むと、ジュボジュボという音が部屋中に響き、また膣がドクドクとラブ・ジュースが流れているのが判ります。 「おっ・・ゆかりさん!うまいね、さすが人妻。玉も舐めてよ」 ペニスの根元に舌を絡めてタマタマを口の中で動かすと、ヒデ君はたまらず声を上げて 「あぁ・・・奥さんの口は、別の生き物みたいだな。もう少しシャブってからマンコだ!」 と言いながら頭を捕まえ、咽の奥めがけ突っ込みました。 その時!フレア・ミニの下に熱い何かが、ヌレヌレの膣の周りに触りました! 「あっ! な・・に!」 いきなり膣の中に何かが入ったと思ったら、ウネウネと動いて・・・指?? 「ああぁ・・・ダメ! 止め・・・て・・」 フェラチオしている口からはヒデ君の先走りが溢れます。 「ゆかり・・さん。美味しいよ! 甘い蜜が・・・どんどん流れて・・・全部吸ってやるから」 今度は広君は仰向けになって太腿を広げ、トロトロになっているクリトリスや膣壁に舌を入れながら、ズゥズゥっと吸うので思わず 「あっ〜・・・逝っ・・くぅ・・」 ヒデ君のペニスを咥えたままで。 意識が薄れていく中、ヒデ君のペニスが口から外れたのは判ったのですが・・・ 気が付いたとき、広君に後ろから仰向けのまま抱きかかえられ、顔を横向きにされながら舌が私の舌を捕らえて絡むと、広君に抱きしめられながらディープ・キッスを交わします。 「ジュル・・ああぁ・・・美味しい・・・もっと・・ああぁ」 耳元でフーと息をかけられて夢見心地に。 その時、ヒデ君の指が膝からストッキングを滑ってクリトリスを捉らえ、ヌレヌレの膣に入り掻き混ぜます。 「逝っちゃったんだ!今日は旦那もいないし、ゆっくり奥さんと遊べるよ。」 恥ずかしい言葉を聞くと、ゾクゾク鳥肌が立ちすーと身体の力が抜けました。 膝の下に手を入れられ太腿を大きくM字開脚にすると、ビックンビックン脈打つ黒々と反り返ったペニスで、クリトリスや膣壁を味わうように往復させました。 広君は後ろから私の両手を掴み動けないようにしながら、ヒデ君がペニスを手で持ちながらクリトリスに当てていると、電気が流れる様な刺激に我を忘れ悲鳴を上げていました。 「ああぁ〜そこ・・・いい! あっ・・ヒデ君、凄い・・の!」 初めて会った広君の友達と、広君の目の前でSEXするなんて・・・まさか、どうして。 頭の中がグルグル回りますが、身体はお構いなしに軽い痙攣を繰り返して喘ぎ声を上げていました。 「いいぃ!・・・あぁぁ!いやっ!いい・・・!」 何度も膣壁を行き来させているとヒデ君は 「奥さんの中にゆっくり入るよ。ほら、しっかり目を開けて見てろよ!」 そういいながら硬いペニスがググッググッと感触を楽しむように、ゆっくり膣に消えました! 「さあ、入れたぞ〜 奥さんはもう俺のものだ!」 思わず目を閉じていたら、子宮口にコリっと当たります! 「ぃやぁ〜!・・・ああぁぁ〜大きい!あぁぁぁっ、ハァ〜 硬い!すっ!すごい!すごいよ!」 私は腰を持ち上げるようにヒデ君を迎え入れると、彼はオッパイを揉みまがら弱点の乳首を摘み、転がすようにしながら勢い良くストロークしました。 「奥さんの!マンコ熱い!そんなに締めると・・・逝っちゃうぞ! このまま中出ししたら妊娠するぞ!」 彼の言葉に興奮し彼の腰に足を絡めると、ペニスは子宮口を何度もこじ開けて入って来ます。 思わず自分からキッスを・・・ 「あっ!ああぁぁぁ・・・いい! そこ・・・すっ・・ごい! あっ! ダメ!」 彼のリズムに合わせて腰が勝手に動きます。 「とうとうヒデに入れられたのか」 広君の声が後ろから聞こえて、目を開けると手にはビデオが!! 「いや〜! やめて! お願い!!」 懇願しますが止めようとせず 「ゆかりはやっぱり淫乱だな、こんなに腰振って!ヒデとのSEXを記念に撮っておくからな」 「やめて! だって・・・それは・・・」 私、それ以上何も言えません。すごく良すぎて・・・ ヒデ君はお構いなしに、亀頭を子宮口にコリコリと当てながら中に入ってきて、その感触に 「ああぁぁ・・・逝きそう! ああっ・・・当たる! そ・・・こ! いい・・」 2回目のエクスタシーがジワジワせり上がってくる感じがした時 「逝くのか、奥さん! 今度は俺の命令も聞けよ! いいか、聞かないと止めるぞ!」 そう言ってスローに・・・ 「いやぁ〜! 言うから動いて〜! ゆかりはヒデ君の命令聞きます! 聞くから〜・・・動いて〜」 どうしようもなく、そう言ったら横から広君が 「証拠のビデオ撮ったからね、ゆかり。 ヒデ、そのままマンコに出してもいいぞ!」 悲しくなりましたがそれも一瞬で、ヒデ君はペニスでマンコの中をかき混ぜながら問い詰めます。 「ゆかり! 旦那といつ中出しした? 昨日か? ちゃんと答えないとまた止めるぞ」 正直に・・・白状しました。 「はあぁぁ・・・10日以上無いわ。だからお願い!たくさん頂戴!」 「まだ子供生んで無いだろう、奥さん。俺の子供生むまで今日から楽しい中出しだ!」 そう言うと一層激しくペニスを子宮の中に入れたまま 「逝くぞ! 奥さんの・・・マンコに! 逝くぞっ! 逝く!!!」 「いやぁー! 中は・・ダメー!・・ああぁぁぁぁ・・・あっ!きっ!・・気持ちいい・・・いやぁぁぁぁ・・・」 ペニスがビックンビックン波打つのを感じ、私も我慢できず思わず両足でヒデ君の腰を強く引き寄せ、ついに熱い精液を子宮の奥深く受け入れてしまったのです。 いつ止まるか判らない位ドクンドクンと精液が流れ込むと、腰が自然にガクガク痙攣始めました。 「ああぁぁ・・・はぁん〜沢山・・・凄い勢いで出てる。 中・・・熱い!まだ出てるよ〜」 「締まるな、奥さん! 最高に気持ち良いよ!きっと俺の子妊娠するぞ」 ヒデ君は何度もドクンドクン射精を繰り返し終わりました。 しばらくそのまま離れずキッスしたり乳首を弄られていたら・・・また大きくなってきて・・・ 結局、広君とヒデ君は一晩中私の身体を共有して、それぞれ4回以上の中出しをしました。 それから会社帰りや夫の居ない時に3Pだったり別々だったり、先週もヒデ君から命令メールが来て、彼の家で・・・暫らく続きます、きっと。 また投稿します。 |
| ■ C生と・・・ |
| 投稿No. | : 2890 |
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| 名前 | : やっぱ生中 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2006/8/3 |
| かなり久しぶりの投稿です。 今回は今から約10年前、俺が19の頃のことを書こうと思います。 当時俺は大学生でした。 ある日、友人から電話がかかってきました。 「お前ってさー、年下ってどう?平気か?」 と第一声から、わけのわからないことを言っています。 詳しく聞くとどうやら、チャットで知り合った*6のK生と遊びにいく約束をしたのだが、後輩も一緒ということになり、その後輩がC生だった為、他の友達は皆ひいてしまって断られたそうだ。 友人が多少哀れになり、適当に相手するつもりでOKしてやりました。 待ち合わせ場所にいくと、友人はもう相手と会っていて楽しそうに話して、 「よぅ、久しぶり。この子が話してたゆみ(仮名)ちゃんだよ。」 と紹介されました。 ゆみちゃんは、ややギャルっぽい感じの子で、顔は普通より可愛いかなぐらいの子でした。 俺は友人の邪魔をしても悪いなと思い、離れたところで一服していました。 すると、 「生中さんですよね?始めまして奈緒です。よろしくね」 と話し掛けてきた子がいました。 その子が後輩の奈緒(仮名)ちゃんでした。 ゆみちゃんよりもギャル風で、とてもノリがよく、明るい子でした。 話してみると、なんと*4歳のC2生でした。 年齢を聞くと、その外見が背伸びしているようで可愛かったです。 映画を見たりゲーセン行ったりと普通に遊び、遅くなってきたので、それぞれが送るということで駅で別れました。 帰りの電車の中で色々話していると不意に、 「今日って、この後用事とかありますか?」 と訊ねてきました 「んっ、別にないけど。どうして?」 「家に帰っても誰もいないし、やることもないから、まだ一緒に遊んでくれませんか?」 「構わないよ。じゃあなにしようか?」 と遊ぶことにしました。 色々考えたのだが、もう時間も遅くこれといって良い案がありませんでした。 奈緒ちゃんがお酒を飲みたいというので、それならとおれの家に行くことにしました。 この時俺はなにかをしようという気はまったくありませんでした。 コンビニで酒を買いおれの家に行きました。 家に入るなり奈緒ちゃんは、 「へぇー。男の人の一人暮らしってこんな感じなんだぁ」 と興味津々です。 とりあえず一息ついてから乾杯しました。 「やっぱビールっておいしくない。カクテルのがいいなぁ」 と言っています。 まだ数えるほどしか飲んだことがないみたいです。 話していくにつれ、必死に背伸びしているのがわかります。 やっぱこの年頃の子はみんな早くオトナになりたいものなんですかね(笑) 次第に会話の内容もエッチなものになっていきました。 クラスではもう何人の子がシタことある、みたいな話になったので、 「奈緒ちゃんは、シタことはあるの」 と聞いてみました。 「えっ・・・うん、あるよ・・・一回だけだけど」 と微妙な返事でした。 その時ふと目をやると、ミニスカートで膝を立ててすわっているので、ピンクのパンツが丸見えになっていました。 俺はそれを見てちょっとムラッときましたが平静を装って話しを続けました。 「ゆみ先輩たち、シちゃってるのかな?」 と言ってきたので、 「んーどうかな?もしかしたらヤッてるかもね。」 「そっかぁー・・」 と言っているので、 「じゃあ俺らもシちゃう?」 と半ば冗談で顔を近づけてみると、 「えっ・・・・」 と言うだけで、奈緒ちゃんは逃げようともしません。 俺はそのままキスしました。 舌をいれると、ぎこちなく絡ませてきます。 いったん唇をはなすと、 「アッ・・・ハァ・・・・」 と吐息を漏らしています。 「いいの?嫌ならやめるよ?」 と聞いても返事がありませんでした。 俺は奈緒ちゃんを抱きかかえてベットへとつれていきました。 「ホントにいいの?嫌ならいいよ?」 と再度訊ねても逃げもせず黙ったままです。 再びキスをすると、やっぱりぎこちないですが舌を絡ませてきます。 服を脱がせていくと体を硬くしています。 下着姿になった奈緒ちゃんはとてもそそりました。 胸はある程度膨らんでいますが、全体的に明らかに幼くC生にすら見えない体つきでした。 しかし、ブラをはずすとすぐに手で隠してしまいました。 俺のなかでなにかひっかかり、もしかして思い、 「奈緒ちゃん、もしかして初めて?」 と聞くと、コクンと頷きました。 俺は、 「大丈夫だよ。やさしくするからね」 と言いやさしく触れていきました。 キスをしたり、乳首を舐めたりとしていると、徐々に奈緒ちゃんの緊張も解けてきました。 いいかな?と思いパンツの上から割れ目をなぞると、 「アンッッ・・・ンッ・・・・・」 と少し感じてるようでした。 パンツを脱がそうとすると、 「ダメッ、電気・・・・」 と言いましたが、強引に脱がせちゃいました。 奈緒ちゃんは足をピッタリと閉じています。 「大丈夫だよ」 と言って俺は足を開かせていきました。 「イヤッ・・・恥ずかしいよっ・・」 と頭を振っています。 「奈緒ちゃん平気だよ」 と言って半ば力任せに足を開かせました。 奈緒ちゃんのオマンコは想像していた以上でした。 毛は少し生えていますが、割れ目は全然開いていず、一本のスジでした。 指で少し広げてみると、クリトリスまだ小さく発育途上という感じのオマンコでした。 中のほうはキレイなピンク色で若干塗れて光っています。 ロリコンではないのに俺は、このオマンコに俺のチンコを差し込むんだ!と非常に興奮してきて、奈緒ちゃんのオマンコを舐めまわしました。 「アァァッ・・・イッ・・・ンッ」 と少し感じています。 指を入れると一本でも相当キツク、第一関節までがやっとでした。 オマンコを広げるように指をゆっくり動かして、だんだんと深く入れていきます。 「ダッ・・イッ・・・」 と奈緒ちゃんは痛みを堪えているようでした。 指はしっかりと処女膜にあたっていましたよ。 そろそろだなと思い俺は、奈緒ちゃんの小さなオマンコの入り口にチンコをあてました。 「奈緒ちゃん、いい?入れるよ」 「ンッ・ウン・・・・」 メリメリッとオマンコを押し広げるようにチンコを入れていきます。 「アァァァァッ・・・イタッ・・イッ・・・・」 チンコの先が処女膜にあたっています。俺は力をいれもう一押ししました。 「イタッア!!!!・・・・」 と奈緒ちゃんが一際大きな声をあげました。 と同時にチンコの先でなにかが弾けるような感触がして俺のチンコは入っていきました。 「奈緒ちゃん入ったよ、ホラ」 と言うと 「アァァ・・・ウン・・・」と放心状態です。 「動かすよ。力抜いてね」 と俺は、ゆっくり動かしはじめました。 最初は痛がっていた奈緒ちゃんも次第に痛みになれたのか、 「アッ、アッ・・・アンッ」 といっています。 実際入ったといっても、処女な上にまだ*4歳で奥も浅く半分ぐらいが精一杯でした。 それでも奈緒ちゃんのオマンコは、かなりキツクすぐに俺はイキそうになりました。 「ゴメン、もうイキそうだよ」 「アァァ、ウン、ウン。」 「イクよっ!」 と俺は何も考えずに、 処女喪失したばかりのオマンコの奥に大量に精子を流し込みました。 チンコを抜くと、小さな割れ目からは血と混ざり合いピンク色になった精子が垂れてきます。 ただ自分が出したと思う量に比べると相当少ない気がしました。 一息ついて落ち着いてから、奈緒ちゃんは、 「これでもう処女じゃないんだね。ありがと。」 と笑顔を向けてきました。 「ゴメンネ。痛いだけだったでしょ?大丈夫?」 と聞くと、 「スッゴイ痛かったよ。でも最後の方は微妙に気持ちよかったかも」だって。 「ねぇ、やっぱり中で出しちゃったの・・?ゴムとかしてなかったよね?」 と聞かれたので、 「ゴメン。中に出しちゃった。」 と正直にあやまると、 「そっかぁ・・・中出しも経験しちゃったんだぁ」 とつぶやくだけでした。 生理周期を確認すると、次の生理まであと一週間もないとのことなので、大丈夫だろうと思いましたが、念のためPHSの番号を教え、なにかあったら連絡するようにいいました。 次の日駅まで送っていって、別れました。 別れ際に奈緒ちゃんは、 「またエッチしようね」 と言って去っていきました。 続きはまた次回にします。 |
| ■ 中だし最高よ |
| 投稿No. | : 2889 |
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| 名前 | : ゆい | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 23 | |
| 掲載日 | : 2006/8/3 |
| 子供はいらないけど、旦那様とは中だしなので、毎月生理がくるかドキドキ。 でも、中だしって最高〜 やりだしたら中だししかできないわ。 結婚してから不倫したこともあるけど、やっぱり中だしでした。 セックスフレンドで半年ぐらいで別れちゃったけど・・・・ 旦那の方がやっぱり大きいし、セックスの愛称はピッタリだから。 でも、性格の愛称はいまいちなんだけどね。 これからも、ほぼ毎日中だしつづけるわ。 旦那様も中だしがいいみたいだし。 17が初体験なんだけど、ゴムをつかったのは1回ぐらい。 後は生でばっかり。 最初は外だしでしてたんだけど、生理の日や排卵を計算したら、危ない日をのぞけば、絶対だいじょうぶだったよ。 だから、みなさんもぜひ中だししてね。最高よ♪ |
| ■ ○○生妻 |
| 投稿No. | : 2888 |
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| 名前 | : 葵 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2006/8/2 |
| [投稿.2879の続編I] そんな関係になってから、母から性について学ぶ機会が増えてきました。 一番びっくりしたのは、二十歳前後の男性はほとんどの人がオナニーをしていることです。 私は一度もしたことはありませんから、男性がなぜそんなことするのかが分かりませんでした。 カレもしているということになると何かとっても複雑な気持になりました。 婚約者の私をいたわるつもりで、オナニーで我慢しているのなら、理解できないまでもありませんが、母が、 「諒一郎さんはまだ何もかも未経験と言ったのね。大学生になっても中学生の葵チャンと同じ経験ということね。 何となく本当のような気がするわ。だって高校卒業するとすぐあなたたちは親しくなったからね。諒一郎さんがその間に彼女をつくった気配はないし、風俗なんかに行くような人でもないしね。男性として一番の旬なのにかわいそうだわね」 「お母さん、男の人ってそんなに欲望が激しいものなの?」 「男性はね、女性と違って自分の子孫を残すために、一度のセックスで何百万もの精子を放出するのよ。次から次へと生産してチャンスをうかがっているの。そしてタンクが満杯になると出さないと大変なの」 「それを手でするのがオナニーってわけね。でもイヤだなぁ。恋人がいるのにそんなことされて私がみじめだわ」 「そんなこと言うなら、諒一郎さんに風俗に行くのを勧めてみたら……」 「お母さんってひどいこと言う、キライッ! そんなところへ行ったら絶交、婚約取り消しよ」 「お母さんはね、今時の高校生なら結ばれても理解できるけど、中学生では少し早いかな、なんて思ってるの」 「高校生では遊び感覚でHしてもいいのに、中学生ではまじめな恋愛でもダメってこと?」 「義務教育段階ではね、親の保護下にあるし、まだ結婚もできないのよ。結婚できないってことはセックスできないのと同義語に近いわね。まだ母体が発育段階でもあるし」 「私はお母さんとサイズはほとんど変わらないわ。身長は私のほうが高いわよ」 「そうね、昔はそう言われたたけれど、今の中学生はお母さんの高校時代と変わらないからね」 「おかあさんって理解あるぅ〜。お父さんも分かっているでしょうね。医師だもの当然よね」 「性の問題はあなたたち二人で真剣に話し合って、一番いい方法を探りなさい。愛し合えば妊娠などのリスクが伴うから、結ばれそうになったらに必ず相談するのよ。禁止じゃなくで助言するんだからね」 「ありがとう、お母さんの娘でよかったとつくづく思うわ」 性のコトを知れば知るほどカレが我慢していることが分かり、かわいそうでたまりません。 かと言って風俗は絶対認められません。 私もカレと結ばれることに興味津々ですが、自ら進んで求めるようなはしたないことはできませんし…。 カレは私を抱きたい衝動に駆られるはずですが、家族との信頼関係や、私が中学生であることから、自制せざるを得ないのだと思います。 初キスから1年が経過していました。 夏へ向けて薄着になりますので、カレには刺激的ですよね。 私を見るだけで勃ってきて困ることがあるようです。 何となくカレの立ち振る舞いでわかるんですよ。 かわいそうですけど、一面うれしいですね。 だって私の存在自身が官能的で、カレの性欲をそそることになるわけですから。 一度肌を触れ合う関係になりますと、次からは当然のごとく、裸(パンティは着けています)でベッドに入り抱き合います。 自分から脱いでもいいのですが、はしたなく思われてはプライドが傷つきますので、いつも彼が脱がせるのを待っています。 そしていつも少し抵抗する姿勢を演技します。 この頃の私も相当ワルになっています。 その仕草のほうがカレが興奮するんですもの。 何度もパンティ1枚で抱き合ってるうちに、ようやく男性の生理現象に気付きました。 初めのころは私に触れないように気を遣っていた『情熱の塊』が、気兼ねすることなく布越しに触れてくるのが分かります。 母から習った『勃起したペニス』なんだなと想像したものです。 このような状態になると、『私とHがしたい』のだということも分かってきました。 Dキスをしながら、おっぱいを愛撫するカレの手にウットリと身を委ねていたら、カレの手がパンティの上からアソコを触ってきたのです。 本能的に手を遮って拒否しました。 実は以前から愛撫されて性的に興奮すると、アソコからドンドンおつゆが湧き出して、パンティの脇か流れ出てくることが自分でも分かっているのです。 なぜだろう、私の身体はおかいのかな?と当時は疑問に思っていたのですよ。 しかし、少し迷ったカレの手はおまたの付け根に忍び込んで、かなり強引に布の上から触りました。 「濡れてるね……」 「よしてぇ〜、恥ずかしいッ……」 「大丈夫だよ。何も恥ずかしいことではないよ。愛していたら濡れてくるのは当たり前なんだよ」 「ホント?? 変じゃないの?」 「正常なんだ、心配するな。それより、ネッ、直接触らせて……」 「イヤよ、そんなこと……ダメ、ダメ……」 「調子に乗ってゴメン。君のことも考えずに……」 手をはずして、数分間、Dキスを繰り返しましたが、 「諒ちゃん、私こそゴメンなさい。 ネッ! やさしくしてくれる?」 またDキスしながら、ついにパンティの中にカレの手が入ってきたのです。 アソコ全体を掌ですっぽりと覆って、やさしくマッサージするみたいに若草ごと撫でています。 不思議ですね、なぜそんなことするのか? 男性の本能で、女性の未知の部分に興味があるのかしら? 指が上部の突起…後でクリトリスを知りました…と、膣の入口を交互になぞります。 突起を責めながら 「ドォッ? 気持イイ?」 「ウウン……、わかんない……」 本当なのです。 当時はクリトリスに触られてもほとんど感じませんでした。 今でこそカレの開発のおかげ?で、とっても気持のいい感じる部分であることが分かっていますが。 もう周辺はベトベトです。 中指を膣口に入れてきて、 「ドォッ?」 「ちょっとだけ痛い……」 止めてくれましたが、第一関節までは入ったようです。 このようにして、その後も少しずつ指を深めに入れて慣らしてきましたので、初体験の頃はカレの愛棒(ペニスのことです)を受け入れる態勢は出来上がっていました。 今思うと、中学2年生の夏、14歳になる2ヶ月前にこんな体験を積んでいたのですから、かなりマセタ女生徒でした。 それはカレというステキな恋人に出会ったからでもありますよね。 2年生が終るまではこのレベルで推移したのです。 …………続く………… |
| ■ 派遣社員へ中出し |
| 投稿No. | : 2887 |
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| 名前 | : ちょい悪オヤジ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/8/2 |
| このサイトのファンです。 俺の最近の中出し体験を報告します。 埼玉の某企業に勤務する俺。 最近、k子という25才独身女性が派遣として俺の事務所に来て、もう3年になります。 k子はスタイル抜群でパンストで締めた脚線美は絶品で、こんなバランス取れた女はそういないと、来た当時から惚れ込んだ。 俺は妻子ある身なので恋愛というわけにはいかない。 以前は、深夜残業で1人になったときに女子更衣室にVTR仕掛けたりして着替えを観察したりしていたが、どうしてもk子とやりたい衝動に駆られていた。 ある日、k子を同行させて都内への出張となった。(チャンス到来) 都内開催の展示会へ行き、帰りに夕食をしながら、k子の彼氏の話しに耳を傾け序々にHな話題へ持ち込むと、k子は乗って来た。 その後、事務所へ帰ったが既に真っ暗で誰もいない。 施錠して、k子を自宅まで送ることに。 俺の車に乗せればシメタもの。 さっきのH話しを引き戻しつつ、国道沿いのホテルへk子の了解なくIN! 突然の事にk子はキョトンとしていたが、駐車場に車を止めると、 k子「な・なに?どこ着てるの?っちょっちょと待って、なに?イヤ!」 俺 「今の話しでk子のこと、色々知りたいから。ね、一応、降りようよ」 k子「冗談でしょ?ね、帰ろぅ。話は話し。ね」 俺 「いいから部屋行こうぜ。こんなところに居たら、他の人に迷惑だよ」 俺 「どうしても降りてくれないなら」 と言って、k子の太腿のパンストを一揆に引き裂いた。 k子「あ!いや!!やめてください。 あああ、やだ!やめて。これじゃ帰れない!」 ということで、車の中でストッキングを裂かれた状態で、そこの部分をスカートとバッグで隠しながら部屋へと入った。 入るなりk子に襲いかかる。今までk子を犯したいと思っていた衝動が爆発しレイプ 状態でk子を襲いまくる。 抵抗し、涙を流すk子も観念したのか抵抗する手がとまった。 そして挿入の時、k子が言う。 k子「お願いだから、ゴムはして。絶対して!」 俺 「わかった」 と言って目の前で装着したが挿入の直前でスパ!と取り去り、それをk子に見せながら 俺 「あああ!ゴム取っちゃった!このまま生挿入!!」 と言って一揆に奥まで刺した。 k子「あ!だめ!!!付けてよ!お願い付けて!!!」 と言って号泣したが遅し。 激しくピストン。 正常位→横ハメ→バック→正常位と体位を変え、k子は泣きながらも喘ぎ声を漏らし、その声も大きくなり、途中でイク!いっちゃう!などと2回ほど達したようだ。 そして俺も射精感が高まり、 俺 「k子、イクぞ!お前の中に暑い精子を注ぐぞ!」 k子「だめ!絶対だめ!お願い外へ!!!中はイヤ!!」 と泣きじゃくり抵抗する。 が、ドク!ドクドク!どぼどぼ・・・ k子「いやぁ!!!!! 中にでちゃってる、でちゃってるよ。。。。どうしよう」 「できちゃうよぉ。。。なんで、なんでこんなヒドイ事すんのよぉ」 「中でだされちゃった・・・・もういやぁ!!」 と言って号泣する。 その後、シャワ-へ向かい必死にマンコを洗い、精子をかきだそうとする。 泣きながらス−ツを着始め、パンストは履き替えを持っていたようでバッグから出して履いている。 この姿が最高にソソリ、またまた襲いかかり、履き替えたストッキングも破り、今度も中出しで、2度目の精子も注ぎ込み、抜かず栓をした状態で尻を持ち上げ、しっかり子宮に染み込むようにしてやると k子「離れて!やだ!本当に妊娠しちゃう! やだ!やめてってば!!ひどいよ。最低だよ!!」 などと言って涙枯れるまで泣きじゃくっていた。 深夜、家まで車で送るも一言も口きかず、泣いていた。 家のアパートまで着くと逃げるように部屋へ入っていった。 翌日からk子は会社を休み、1ヶ月後、派遣会社から一身上都合で退職したとの連絡を受けた。 k子のアパ-トへそれまで帰りにチョクチョク行ってみたが電気は着いていなかった。 いまk子はどこにいるのか・・・・妊娠してくれたのか???知りたい。 |
| ■ 車の中で |
| 投稿No. | : 2886 |
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| 名前 | : 歳下が好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2006/8/1 |
| 今考えれば夢のような4年間でした、20も歳下の生娘から誘われて毎週ドライブたまには東京鎌倉、年に1度は京都旅行と現実離れした日々を過ごしました。 今日はドライブに行った先での中出し体験を聞いてください(見て下さい)。 二人はいつも公共の駐車場で待ち合わせ朝から車の中で1回やります。 1時間ぐらいかかる時もありますがそんな日は何時もより回数が多くなります。 純子は逢う度に大人の女に近づきテクニックも上達してきました。 特に口での奉仕は凄く根元をしっかり掴んで思いっきり口に含みゆっくり上下して亀頭を舐め回します。 たまに失敗する事もあります。 裏筋が歯の間に挟まり切れて出血したこともあり、勃起してるもんだから血が止まらなくて、それでもフェラを辞めずに白いザーメンを飲み込んでいましたから、相当のすき者に仕込んだと思います。 危険な日は外で出しますが、それ以外は必ず中でが約束になっていまして、もしも出来たらどうしようと思いながらしていました。 段々と主導権が純子に移り始めたなと感じました。 車の中ではいつも手を繋ぎ、運転をしトンネルに中ではオッパイを揉み、目的地のPでは出来るだけ端に停めて1回してから遊びに行きました。 遠出したときは帰りのPで外に誰も居ない事を確かめて、スカートにTシャツ姿にして外でバックから突きまくり、寸前に口の中に出し変わりに玩具をオマンコの仲に入れて見学をします。 私はそんなことをする性格では無かったんですが、純子のおかげでスケベな男に変わってしまったようです。 中出し後は良くオマンコから流れ出るザーメンをビデオに撮り、二人で笑いながら観ていました。 今もテープは残っています。 でも誰にも見せられないものでいつか処分しようと思っています。 純子のオマンコはビラビラが凄くて、摘んで延すと10pくらいになります。 締まりも良くいつも早いと言われ、くすりを買わされたり塗られたりして頑張っていました。 楽しい思い出に変わりありませんが、度が過ぎるとsexが目的になってしまって、他の楽しみがなくなってしまいました。 デート=sex中出し、最初の頃のドキドキ感が無く倦怠期を迎えてしまい、悩んだ事もありました。 次回は倦怠期を乗り越えたsex話をしたいと思います。 面白くなかったかな? 因みに今は18才歳下の真面目な女性と頑張っています。 |
| ■ 22歳中出し便所かおり |
| 投稿No. | : 2885 |
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| 名前 | : ゆうさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2006/8/1 |
| 友人の所有する性処理女かおりの話しです。 かおりはとにかく、友人にベタボレで、彼女でもないのに、セックスしてもらえるだけでいいと無理矢理つきまとっている。 友人のご機嫌を取るためか、かおりはオレにも媚を売る。 やらせろというとこばまない。 元々はタレント志望で、中学高校と、オーディション受けまくりだったようだ。 ネットアイドルも自称していた。 風俗時代はエロ本に顔出しもしていた。 顔はまあまあかわいいし、胸も牛のようにでかい。 でも、まんこのほうは、もうぼろぼろというか、オレみたいなやつの仲間連中にまで酷使されてゆるゆるだ。 最近は、友人はチンポをやらずに手首をぶち込んでいるらしい。 そんなユルマンだから、前技なしで、いつも、いきなり突っ込む。 パイパンでつるつるの割れ目に、ピアスのぶら下がったでかいクリトリスが飛び出していてバックからつき回しながら、そのピアスをつまんでやると、よだれを垂らして喜ぶ。 もちろん避妊なし。 こいつが女で、受精するということを、忘れるくらいに、みんな当然のように、中出し。 便所に小便をするような感覚で、こう言う女を便所呼ばわりするのがよくわかる。 ただ、いちおう、かおりは、友人を好きで好きでたまらないので、オレや、友人以外の男に便所代わりに使われることは、つらいらしい。 「いや〜、中やめて〜、赤ちゃんできちゃう〜おねがいしますやめて〜」 本気でいやなら、生のチンポなんかをいれさせなければいいのに、チンポを入れられる=妊娠するかもしれない、というのがどうしても覚え込めないらしい。 4度、誰のかわからない子を堕ろしている。 妊娠中は、やはり、いつも以上に男のチンポをくわえこまされている。 かおりは自分が妊娠していることも忘れて、もっと欲しい!ちょういだい!といきまくる。 自分の意思という物が、まったくないような、ダッチワイフのような女だ。 こう言う女は、たぶん、一生自ら、こう言う扱いをのぞむんだろうなと、かおりをみていると思う。 |
| ■ コンビニ店員に中出し |
| 投稿No. | : 2884 |
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| 名前 | : 中出し最高 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2006/8/1 |
| 仕事帰りにいつも立ち寄る某コンビニの熟女店員Hさんに欲情してしまった。 見た目は30代中盤から後半だが身体つきがムッチリしていてイヤらしく、特に最近は薄着になりエプロンを持ち上げるシャツの胸の膨らみが想像を掻き立てていた。 シフトも深夜のようだし指輪もしていなかったので一人身だと確信し、初めは無難に天気の話からだんだんと日常会話などをレジで話しかけるようになった。 すっかり顔も覚えてもらい入店した段階で目が合うとニコっと笑って会釈してくれるようになった。 ある日雑誌コーナーで立ち読みしているとHさんが 「今日も暑かったですね」 と話しかけてきた。 思い切って休日を聞いてみると少し戸惑った感じだったが教えてくれた。 自分は仕事の日だったが仮病を使うことにしてHさんを誘ってみた。 その時は「ちょっと考えさせて下さい」と言われたが、2日後に来店した時にOKの返事と携帯のアドと番号を教えてもらった。 休日までの数日はメールでお互いの事をやり取りしていたが、そのときに《独身?》と聞くと《こんな歳で恥ずかしいけどいまだに独身です。数年ぶりに女として見てもらってうれしかった》と自分に好意をよせるメールが度々きた。 そして待ちに待った当日、待ち合わせ場所に車で行くとKさんはすでに待っていたのだがその姿たるや普段のコンビニ姿とうって変わっての変身ぶり、ヒザ上丈のスカートに遠目からも明らかにデカイと認識できる胸元の開いたタイトなシャツ。 車に呼び込むと狭い車内は熟女フェロモンでムンムン、横から見える胸のボリームといったらいかにも重そうといった感じでDカップ位かなと想像していた自分の予想をいい意味で裏切ってくれた。 ペニスももう半立ちでした。 とりあえず海岸線をドライブして夕食一緒に食べて軽くワインを一杯向かい合うとイヤでも胸の谷間に目が行く。 車を置いて浜辺を歩いてベンチに腰掛けピッタリくっつくが抵抗は無い。 そっと肩を抱き寄せるとHさんは自分から頭を自分の方に倒してきた。 いけると判断した自分はそっとHさんにキス、もう一度口元に近づくとHさんは自分からキスをしてきた。 それから車に戻り車内でもまたキス、キス、段々とイヤらしいキスに変わりいつしかお互いに舌を絡めるディープキスになっていた。 帰りにHさんの家の近くに車を止めるとHさんが 「少し寄ってく?」 と誘ってきた。 もちろんキスの続きをする気満々で寄ると返事をしてHさんのアパートに上がり込んだ。 Hさんが冷たい麦茶を出してくれてトイレに行っている隙に準備しておいた精力剤をこっそりドーピング。 Hさんはトイレから帰ってくると自分の隣にぴたっと寄り添ってきた。 その日一日を振り返りキスした所で見つめ合いまたキス、今度はいきなりのディープなキス。 二人ともすっかりその気になったのでHさんの胸の膨らみに両手を伸ばす。 やはりデカイ、ブラの上からとはいえ手に余る大きさ、だんだんHさんからも 「アッ、アッ」 と声が漏れ出す。 Hさんの上半身を脱がせると大胆な黒のブラ、さらにブラを取るとなんと歳からは想像できないピンクのキレイな乳首がピンと上を向いていた。 思わずむしゃぶりつく、乳はさすがに張りは無かったがモチのように手に柔らかく吸い付いてきて触り心地抜群。 スカートの中にも手を延ばし乳とマンコのW攻めであっという間にパンツがグショグショ。 Hさんも自分のズボンを下げドーピングでガチガチになったペニスを取り出すと久しぶりに見るのか 「おっきぃ・・・」 と完全にメスの顔になって自分のペニスにシャブリ付いてきた。 乳を揉みながらシャブらせると 「ンッ、ンッ」 と悶えながらもたまにフェラエクボを作りジュルジュルと音を立ててゆっくり丁寧に舐めまわしてくれた。 自分はすぐにも入れたかったがこらえてHさんをジラシてペニスをシャブらせながら指マンで攻めているとついに 「ねぇ・・もう・・入れて」 と言ってきた。 「いいですよ、自分も限界ですゴムします?」 と聞くとHさんは 「うん、持ってる?」 っと聞き返してきた。 実は持っていたのだが 「持って無い」 と答えると 「え〜っ・・・しょうがないよね?・・このままいいよ」 と言ってくれた やった!!心の中でガッツポースをしてHさんのマンコに生のペニスの先をあてがった、先で入り口をクチュクチュさせるとHさんは 「早く・・早くちょうだい」 と腰を押し当ててきた。 ゆっくりとHさんの中に入れてピストンすると 「アン・・アン」 というHさんの声が段々大きくなっていき、声の大きさに比例して二人の腰の動きも早まっていった。 正常位でHさんのクリを指で擦りながら動いてやると 「アンッ・・ダメ・・イク・・イクイク・・・」 と身体を痙攣させてイッた。 Hさんを少し休ませてからバックで乳を揉みながら突くと 「アッ・・アッ・・久しぶりだから・・あんまり奥まで突かないで・・感じすぎておかしくなる・・」 と自分を燃えさせるような事を言ってきた。 がぜんハッスルして奥まで突き上げると 「アア〜」 と悲鳴のような声に変わり 「ヤア〜・・奥まで来てる・・」 と乱れまくり。 自分も興奮して射精感が訪れたもで 「Hさんイク・・このまま出すよ?」 と言うと 「えっ?・・中はダメだよ?」 とさすがに中出しは拒否してきた。 でもここまできたらHさんの中に出したかったので無視してかまわずに射精に向けてさらに激しく動いた。 Hさんも初めは 「ダメだよ・・中は」 と言っていたが 「アッ・・激しいの気持ちいい・・」 と言い出して完全に中出しの事は頭から飛んでしまったようだった。 出す直前に 「中に出すよ」 と言ったがHさんは聞こえていないのか 「ン〜・・・・・」 と言ったきりだったのでHさんの腰を引き寄せかまわず奥で思いっきり精液をブチ撒けた。 精力剤のせいか興奮のせいか今までにないくらいペニスが勢いよくHさんの中でビクンビクン跳ねまわり、ビュッ、ビュッと精液を吐き出した。 あまりの射精感からくる快感で自分はしばらく動けなかったがHさんの 「ダメって言ったのに・・・中に出しちゃったのね?」 の一言でハッと我に返り 「Hさんの中が気持ちよくて・・つい」 と答えると 「もう・・ダメって言ったじゃない・・安全日じゃないのに・・奥でこんなに勢い良くいっぱい出されちゃったら・・・私たちもう戻れなくなっちゃうよ」 とまったく困ったそぶりは見せなかった、むしろ喜んでいるようだった。 もし妊娠しても自分が責任を取って結婚してくれるとでも思ったのだろう。 中出しされた後も怒る様子も無かったので思いっきり楽しむ事にした。 精力剤のおかげで射精した後もペニスは硬いままだったのでそのままピストンを続けるとHさんが 「どうして出した後なのに小さくならないの?」 と不思議そうに聞いてきたが 「Hさんの中が気持ち良いからだよ」 と答えさらに強く動いた。 バックから女性上位に変えHさんにも腰を振らせた。 Hさんはもう中出しされた膣内の精液のことなどお構いなしで自分から腰を振って喘いでいた。 そしてまたバックでHさんの奥を突きまくると2度目の射精感が訪れた。 「Hさん・・また出る・・また中でいいよね?」 と突きながら聞くと 「また中に出すの?・・・いいよ出して」 と今度は許可をもらい、最後には自分から 「中にいっぱい出して」 とまで言ってきた。 そして2度目の中出し、精液の量は1度目よりも少なかったと思うがペニスの律動は2度目の方が強かった。 それから少し休憩を挟み正常位で3度目の中出し、結局初デートで3回も中出ししてしまった。 |
| ■ 元アルバイトに |
| 投稿No. | : 2883 |
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| 名前 | : たか | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2006/7/31 |
| 昨日、元アルバイトに中出しを決めました。 今年、3月でアルバイトをやめて、OLになった、19歳、有紗が先々週、仕事帰りにバッタリ合ってビックリ! 友達と2月まで着ていた高校生の制服格好をしているのではないですか。 「有紗、なんちゃて高校生か?」 と話をすると、 「休みの日は、友達と制服で遊びに行くねん。注目度いいねん」 と話をして来たのもつかの間、 「更衣室貸して」 と話しかけてきたので、警備員さんに忘れ物と、言って私服に着替えるのを待つことにした。 久々に、顔を見たし、アルバイトも辞めているので、就職のお祝いとして、今度デートに誘うことにした。 私服に着替えた、有紗をデートに誘うと喜んで承諾したので日時と場所を決めて、その日は帰った。 約束の日10時、店にいた頃とは、違いミニのワンピースに化粧を決めた有紗がやってきた。 今日はどこに行こうと、車の中で話をすると、普段人ごみの中通勤するので、牧場にでも行ってバーべキューがいいと、言い出したので○○牧場に行くことにした。 牧場に着くと、まず、バーべキューで腹ごしらえ、そして、牧場を歩き回ると、アスレチックスを発見、とりあえず、進むことにした。 初めは、私が先頭に進んでいたが、途中有紗が、はしゃぎだし先に進む展開。 ふと、前を見ると薄い、ワンピースの中の白いパンティーがチラチラ目に入るようになり、それを見ながら追いかける展開に、目は点になるし、ふと、回りを見ても人がいないし、これはいいと思い有紗を追いかけて後ろから、ついに抱きついてしまった。 そのまま、有紗を道はずれに、抱きついたまま連れ出し、レイプ感覚で、後ろから、有紗の白いパンティーを下げ、入れようとすると、有紗が、 「有紗初めてなの」 と言い出した。 「優しく入れるから、大丈夫よ」 と言って後ろから、息子を入れるが、なかなか入らないし、押し倒したら、服が汚れては、まずいしと、思いひとまず、断念。 顔がこわばる、有紗に優しくキス。 有紗は魔法に掛かったのか、ずーと抱きつく始末。 こうなったら、牧場をでて、ラブホテルに直行。 ラブホテルに入ると、有紗が初めて来たので凄く興奮。 ワンピースの中を覗くと、白いパンティーに、大きな丸のシミが。 有紗男の経験はと聞くと、付き合ってもすぐ分かれるしほとんど手も握ってデートしたこともないらしい。 有紗は166センチ、84、59、88のスタイルで可愛い顔をしているのに本当かと聞くと、女子高やし、リードしてくれる男と交際がなかったらしい。 有紗に 「お前、ココに来たのは内緒でな」 と話し、 「俺ココまで来たら有紗とエッチしたいねん」 と言ってみると、有紗も早く、経験したいとのことで話がまとまり、早速、19歳の女を頂くことにしました。 恥ずかしいので電気を暗くしてゆっくりワンピースを脱がせ、ブラジャーを外し右手で胸を揉み、左手で、パンティーに中のお○ん○をさすりながら、キス。 10分後パンティーを片足だけ脱がし有紗の上にまたがり、ゆくり、俺のびんびんの息子をお○ん○に入れるが有紗が痛いと言い出す始末。 時間を掛け10分後おつゆも溢れ出し貫通。 そのまま、ゆっくり、ゆっくり息子をピストンさせ、有紗も段々気持ちいいのかアエギ声がでかい。 最後には、お○ん○気持ちいい、壊れるなど感じまくり、1時間近く、ゆっくり、ゆっくり息子をピストンさせ、とうとう、行きそうになるが避妊のことは何も、言ってこない。 良く見ると半分失神している状態。 可愛い、顔を見て、少し迷うが、そのまま、中で出す。 ドクドク、ドクドク〜〜。 子宮に流し込む感覚最高。 抜いてみると、お○ん○から出てくる出てくる。 見ているうちに興奮して来て、再度挿入。 有紗は気持ちよすぎて、行ったみたいで、再挿入した時は声が凄かった。 10分間高速ピストンで、精射し再度子宮に流し込む。 有紗を見るとほぼ、失神状態なのか上の空。 すかさず息子を抜いて、デジカメで撮影。 有紗を抱き寄せ、大丈夫と声を掛けると、うなずくものの反応なし。 少ししてから、今度は、泣き出した。 中出しがまずかったのかなと思いどうしたと聞くと、 「私、女になったんや」 と言い出す始末。 しばらくして、お風呂に入り、再度ベットで、 「さっき中で出したで」 と言って見たがなんか反応がない。 「子供できるでー」 と言ゅうと、 「うそー。」 あまり、避妊のことがわかってなく半分泣きそうだったが、もう、生理が来ると言っていたので大丈夫みたい。 安心したのか、抱きついてきたので、今度は、俺の息子を咥えさし、フェラを指導。 初めは、歯が当たったりでなんともいえない顔をしながら、30分指導して、そのまま、お口に精射。 ビックリして離そうとするが、頭を抑えて、のみ見込ませた。 「妊娠しないし、女性にはいいやで」 と嘘をついて納得させた。 お口をすすぎにお風呂場に移動し、今度はお風呂場で、俺が、有紗のお○ん○をなめてやることにした。 クリちゃんを中心にペロペロなめていくと、 「我慢できないよー」 と訴えだす。 「もうあかん、出る、おしこ漏れそう」 と言い出すので、 「今度俺が飲んであげるから出してみ」 と言ゅうと、我慢の限界か、チョロ、チョロ、噴出したと思いきや、ザーーーと出てきた。 19歳の聖水と、思うと無臭で、なかなか、体験できない気持ちよさ。 有紗も恥ずかしいやら、気持ちいいやらで、いい顔になっていた。 シャワーを浴びて、再度ベットで、四つんばにさして、バックから挿入、お○ん○が広がってきたのかあまり、痛がらない。 さすがに、奥に入るのか、声は行きっぱなし、4発目なのか、30分後に精射。 お○ん○からながれるのは、本当にいい。 「これから、有紗とエッチフレンドで、どう?」 と話すと、 「いいけど、付き合いたい」 と言い出す始末。 めんどくさいけど、秘密でと約束を交わし帰ることにした。 シャワーを浴びて上がってくると有紗が、もう着替えていて化粧をしていた。 俺は、体を拭きながら、有紗を見ていると、息子が元気になり、有紗をそのままベットに、押し倒し白いパンティーを脱がせ、ワンピースを着たままレイプ調に犯す。 服を着たままだと、何故か凄く興奮し30分後精射。 何故か、最高の気分で出せた。 有紗に、今度は高校の制服を持つて来る事と、生理など調べるようにいい、今度は女子高生レイプごっこを楽しみたい。 有紗には、店に来ないように、言っているが、帰宅してから、メールが多い。 まぁ〜しばらくは、中出しできるので楽しみです。 |
| ■ ピル |
| 投稿No. | : 2882 |
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| 名前 | : けん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/7/31 |
| 【投稿No.: 2880の続き】 K子とは、何度かメールのやりとりをし、会えない状態であったが、3週経ってから無事に生理が来たと嬉しそうな顔文字メールが入った。 また、思い切りできると喜んでいる。 不安になるのがいやでピルを飲むと言う。 俺は生でできるし、それもよしとK子の身体にどんな影響があるかも知らずに認めた。 後で調べたが大した影響ではないらしい。 せいぜいEカップになるくらいであろうか。 安心したせいかどうしても会いたいとのことだが、忙しいこともあって、生理が終わってからにして貰った。 数日して、また悦び顔文字メールが来た。 医者に行きピルを処方して貰った。 生理も終わったとのこと。 こりゃ、会わないといけないと思い、2日後の夜に会うことにした。 久しぶりのK子は随分綺麗になったように感じた。 初対面の時は顔はまあまあと思っただけであったが、名器のせいか、女を感じたのか可愛らしく、色っぽく見える。 良いことだ。 そんなK子を3回抱き何度も逝かせてあげた。 ピルを飲んでいるためか、何のためらいもなく、獣と化すK子であった。 相変わらずの名器は素晴らしい。 もう手放せない。 K子も同じことを思っているようだ。 K子の身体に溺れてしまったようだ。 お互い不倫の身であり、TVドラマでこんな関係があるのであろうか・・と思っていたような関係であった。 この先、どういう結末が待っているのか怖いような気がする。 あれから1年、月2回のペースで会い、名器を堪能している。 だいぶマンネリ化してきた感も否めないがやっぱり気持ちよい。 K子は更に淫らに喘ぎ狂うようになっている。 俺は、K子の膣を別の生き物に育て上げているようで、ふとした時に異なる気持ち良さを発見している。 二人の関係に変調が出たら、報告することにしよう。 3回に亘り長文を読んでくださりありがとうございました。 |
| ■ A子とJ子(その9) |
| 投稿No. | : 2881 |
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| 名前 | : 調教師 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/7/30 |
| 【投稿No.: 2854の続き】 洗濯ばさみを嫌がったA子だったが、あれ以来洗濯ばさみを使わない俺にA子の方からお願いをしてきた。 『御主人様、乳首に・・・洗濯ばさみを着けて頂けませんか?』 「痛くて嫌じゃなかったのか?」 『はい・・・でもあの日から・・・乳首をぎゅうーってされる妄想ばかりで・・・昼間でも思い出してしまうんです・・・』 「それなら着けてやるが、痛くてもすぐには外してやらないぞ!」 『はい、御主人様。』 A子に目隠しをして手を縛り、頭の後ろから胸縄に結んだ。 口にボールギャグを含ませて立たせた。 躾けている通り足をがに股に開いて胸を突き出している。 俺は焦らすように、乳首を優しく転がしたり、脇を指先で上下になぞった。 A子は体を捩じらせてアエギ声を上げ、ギャグの穴から涎を垂らし始め、開いて両足の中央からは透明な愛液が糸を引き始めた。 俺は洗濯ばさみを両手に持ち、そっと乳首の近くで開くと両乳首同時に取り付けた。 『うぎゃー!』 いきなりの激痛にA子は、初めて聞く悲鳴を上げて、上半身を捩った。 目隠しを外して俺はソファに座り、A子の姿を鑑賞した。 足はがに股で開いた姿勢を維持してはいるが、腰をくねらせて涎と愛液を揺らしている。 A子が何か言っていたが、無視してまんこに指をそっと当て、前後になぞった。 A子は腰をガクガク震わせ、涎を大量に糸引かせながら何か叫んでいる。 ギャグを外してやると、 『御主人様、このまま貫いて欲しいです!チンボが欲しいです!』 俺はクリトリスを摘みながら、乳首の洗濯ばさみを軽く交互に叩いた。 A子は全身で悶えながら訴えた。 『お願いします!チンボが欲しいんです!オマンコの奥がぎゅうーってなるんです!ああ、チンボ・・・チンボーっ!』 俺は、A子の前に仁王立ちすると、ビンタを左右から叩き込み髪の毛を掴みちんぼまで荒々しく持っていった。 「欲しいか?欲しかったら奴隷の誓いを言え!」 『私は御主人様の専用便器です!私は全ての自由を放棄しますので御主人様の命令にはどんなことでも絶対服従します!』 「お前は奴隷だぞ!口を開けろ!一滴でもこぼしたらちんぼはお預けだ!」 俺はA子の口に小便を流し込んだ。 A子の口の中がいっぱいになると放尿を止め、A子が喉をゴクッゴクッと飲み干すのを待ち、飲 |