最高の名器
投稿No. 2880
名前 けん
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2006/7/30

【投稿No.: 2877の続き】

家に着いたのが6時。
シャワーを浴びて会社に。
昼前にK子からメールが入った。
『凄く気持ち良かった。自分が別人のようになってしまったが止められなった。最高の相性だと思う。安全日。また、会って欲しい。』
という内容であった。
俺は、『次回はパイズリを頼む!』
とだけ返信した。

翌週の金曜の夜に飲んでいると電話が。
なんでもパート先でイヤなことがあったらしい。
明日昼から会いたいとのこと。
ちょうど暇だったので会うことにした。

翌日、K子の家の近くへ車で向かえに行く。
ランチしてから
「どうする?」
と聞くと
「飲みたい!」と。
店開いてないし、コンビニでビールとチュウ杯を買い込み、飲ませる。
なんでも、無類の酒好きとのこと。
イヤなことは忘れてしまったようで、可愛く微笑んでいる。

車でラブホにインし、シャワーを浴びる。
裸でK子が入ってくる。
パイズリのやり方がわからないとのこと。
備え付けのローションをK子のDカップに塗り、マッサージしてあげると感じている。
準備の良いラブホでマットまであるのでソープごっこをさせる。
動き方が判らないようなので、逆ソープ状態で教え込むとK子は覚えが早く、なかなかの腕まえである。
俺の股間に覆いかぶさり、胸で挟ませる。
「気持ち良いよ〜!これ、して貰いたかった!」
というと何故か悦ぶK子。
不覚にもあまりの気持ちよさにそのまま逝ってしまった。

身体を洗い合ってから、指で2回昇天させる。
更に続けるているとちょろちょろと潮らしき液体がにじみでているではないか。
鷹さんばりに擦り付けるとピューと飛ぶ。
結構な量が出ていたので、
「潮出てるぞ!」
と教えると初めてらしい。
しばらく続けているとグッタリしてしまった。

少し落ち着いてから風呂から抱え出し、身体を拭いてベッドに寝かせてあげると
「やさしいんだね!」
と幸せそうな顔をする。
「パイズリのご褒美だ」
と言うと、
「女になれた気がする・・・・。」
と顔を隠す。
今日は安全日なのかを確認すると昨日終わったばかりとのこと。
でも出来ると怖いのでゴムを付けて欲しいとのこと。
了解して69の体制になり、K子はいきなり獣と化す。
俺も準備を整いゴムを装着し挿入する。
何度入れても最高の名器である。
酒を飲んでいないためか、2回目であったにも関わらず、しかもゴム付きのくせに5分で逝ってしまった。
こんなことは今までになかったと照れ笑いし、如何に素晴らしい器であるかを聞かせてあげた。
K子は、ダンナにも昔の彼にも充分な悦びを感じさせて貰ってないし、そんな名器であるとも言われたことが無いとのこと。
俺が開発し、その褒美として一人占め出来たことを心底嬉しかった。

その後、俺の股間を指でさすってくる。
おねだりの合図である。
フェラをさせるが、あまり上手くない。
ちょっとコツを教えると覚えが早く、射精感を覚えたが攻守交替して指で名器をまさぐる。
わめき始めて間もなく
「生でして!」
とのこと
「いいのか?」
と聞くと、
「中で出して」と。
聞くと、全然違うらしい。
生だしにハマってしまったようだ。
俺も気持ちが良い方が良いので、応じる。
3回目のため、K子を充分逝かせてから名器を堪能する。
狭い膣口でペニスをしごきたて、中では、さらにカリ首にネットリまとわり付いて締め付ける。
亀頭はザラザラのトンネルを行ったり来たり。
子宮のコリッとした感触をたよりにコリコリと押し付けるように回転する。
すると、途中のトンネルが蠢きいざなう。
最高である。
もうやめられない状態。
絶対この関係を壊したくないといつしか考えていた。
不意に襲って来たこみ上げにあっけなく放出してしまう。
あまりの快感に3回目であったが結構な量を放出した。

「出来たらどうしよう?」とK子。
「ダンナとごまかしてやっちぇえば?」
と言うと、そんな状態ではなくあり得ないとのこと。
まあ出来たらその時考えることにしようということにした。
というか、昨日終わったばかりなら、排卵まであと7日くらい。
俺の精子はせいぜい4日の命であることを説明すると、少しほっとしたようだ。
初めからそれくらい知っていて欲しいものだが、何故か可愛くて許せる。
それもこれも名器のおかげであろうか・・・・。

つづく。

  ○○生妻
投稿No. 2879
名前
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2006/7/29

[投稿No.2864の続編H]

その夜は父母と私たち4人で会食しました。
両親ともに上機嫌です。
母がこの前の婚約の話を切り出します。
「諒一郎さん、葵チャンと婚約したとか聞きましたけど、本当なの?」
「ええ、本当なのです。他の女性に目移りしないことをはっきり葵チャンに宣言しておきたかったのです。安心させたかったのですが、逆に拘束することになりはしないかと……」
「私、諒ちゃんに拘束されたいも〜ん。 私も諒ちゃんを拘束しますからね〜だ」
父が珍しく話しに入ってきました。
「ほぉ〜、そんな話が上がってるのですか。それはめでたい話じゃないか。でも諒一郎君がかわいそうな気がするな。大人の女性と付き合いたいだろうに……」
「お父さん、心配ご無用で〜す。私が十分大人の女性の役割を果たしていますからね〜。ネッ、諒ちゃん!」
「さぁ、困ったなぁ……」
カレは困惑していますが両親はニコニコ顔です。
「諒一郎君、こうして一緒に飲むのもいいもんだな。これからもチョクチョクやろうな」
「はあ、何から何までお世話いただいて何とお礼を申し上げたらいいものやら。このご恩は早く一人前になってきっとお返ししますから」
「私たちのことよりも葵のことを末永くよろしくお願いしますよ」
「はい、それはもちろんのことです」
「お父さん、お母さん、ありがとう。でもね、諒ちゃんが私を手放すなんて絶対考えられないわ」
「すごい自信だなあ。でも本当のことだから仕方がないな」
「諒一郎君、先の話になるが、ゆくゆくは君にこの病院を任せたいと思う。なかなか患者さんの気配りが上手で優秀な医師になるよ。幸い葵が君に熱を上げてるみたいで内心喜んでいるのだ。私からもよろしく頼みます」
よほどカレが気に入ってるのか、父は最敬礼してお願いしていました。
ということで二人の仲は一段と色濃く公認されたのです。

8月に入り、二人の恋愛に新しい進展がありました。
第一日曜日、両親は久し振りのデートで夜遅くまで帰ってきません。
私たちにとっても好都合で、二人っきりの楽しい一日が過ごせそうです。
カレからプレゼントされた例のワンピースを着て、彼の部屋に行きました。
「ドォッ、似合ってるかなぁ?」
「ウン、なかなかいいじゃないの。とっても可愛いよ。こっちにおいで……」
手を広げて招くカレの胸へ喜んで飛び込みました。
と???……、左手は私の首に回してキスしながら、右手で背中のジッパーを下ろしにかかったのです。
暑いし、リラックスしていたので、下はノーブラでパンティ1枚です。
ジャーと引き下ろすと背中が丸見えになりました。
「イヤッ! 恥ずかしいッ。ヤメテェ〜。ねぇ、ジッパー上げてぇ〜」
「ゴメン、あんまり可愛かったのでつい……。悪かった、すまん、すまん」
「そんなに謝らなくてもいいのよ。びっくりしただけなの。でも……やっぱり恥ずかしい……」
「そうだよね、恥ずかしがらぬ葵チャンなら魅力はないよね。恥ずかしがるのも当たり前さ」
「気持の整理ができるまでちょっとだけ時間くださらない?」
一緒にベッドに入る決心ができるまでお願いしました。
「諒ちゃん、10分間だけ部屋を出てくださいね」
カレを出して、ベッドの掛布の下へ、ワンピースごと頭まで潜り込みました。

「もういいよ〜」
中から声を掛けると、カレが入ってくる気配が感じられます。
「葵チャン、僕もベッドに入ってもいいかな?」
「知らないッ!」
いいとも言えずにそう答えたら、そうっと背後から滑り込んできたのです。
14歳になる2ヶ月前のことです。
私には一つの安心感があったのです。
カレはすぐにはHを求めては来ないと……。
目を瞑ったままじっとして、カレの次の手を待ちます。
背後から私を抱き締めたまま、
「葵チャン、僕は幸せ者だよ。このまま眠ってしまいたいな」
と言いながらも、再びジッパーを下げてきました。
もう覚悟ができていますし、信頼してすべてを任せます。
なすがままにしていると、ワンピースは足元からすっぽり脱がされました。
パンティ1枚にされましたが、掛布で覆っているので恥ずかしさも我慢できます。
カレは背中にキスしながら抱き締めて肌を密着させてきました。
何となくカレも私と同様にパンツ一枚になっているように感じられます。
「葵チャン、こっち向いて……」
カレは半ば強引に私を仰向けにしました。
何度も触られたことはありますが、やはり恥ずかしさで胸はしっかり両手で隠しています。
カレの左手で腕枕をされ、右手が私の両手と主導権争いをしているのです。
「また一つ大人の世界に踏み込んだね。でも僕が相手だから安心だろ?」
「ウン、私の嫌なことはしないでね」
「男と女はどうしてこんなことするのかと、時々不思議に思うよ」
「諒ちゃんって面白いこと言うのね。愛し合ってるからで十分じゃない?」

「ねぇ、おっぱいを見せてくれ」
カレは胸を覆っている手を無理やり退けて顔を埋めてきました。
私が恥ずかしがらないように掛布の中です。
カレに愛されていると思うとイヤじゃないんで、強くは抗いません。
まだカレの掌にすっぽん隠れるくらいの大きさですが、揉みながら、しかも当時はまだ陥没している乳首を吸い出したりしたのです。
いくら好きな人でも、おっぱいを吸われるのは恥ずかしいの一語に尽きます。
出てきた乳首を舌先で転がしながら、あるいはもっと強く吸いながら、赤ちゃんみたいに楽しんでいるカレがとても愛おしく思えました。
こんなのを母性本能というのでしょうか、中学2年生でとてもすごい体験をしたのです。
快感というより、奉仕される喜びで満たされています。

その後、カレは正面から私を抱き締めて、上半身がぴったり重なり合いました。
下半身はそのとき気付かなかったのですが、勃起したペニスが私の身体に当たらないよう配慮していたそうです。
こんなことまで私のことを大事にしてくれるカレなのです。
カレの胸板でおっぱいが圧迫されます。
そのまま、ディープキスに入りびたりました。
「葵チャン、記念に君のヌード写真を撮っておきたいんだけどいい?」
「エッ?、ダメよ、そんなの……」
「二人だけのものなんだよ。二度と13歳は還ってこないんだ。今のヌードは僕しか撮れないんだから」
とうとう説得されて、デジカメで20枚くらいとビデオに納めたのです。
中にはパンティまで脱いだものもあります。
若草が生え始めている大事な部分もどうしても残しておきたいと言う彼の希望に負けて、目を瞑って協力しました。
二人で思い出を回顧するときに開封するまで厳重封印して保存することにしました。
4年後の今でも開けていません。
少し変態がかっていますので、このことは母には内緒です。

その後再び抱き合っていたら、あまりの気持ちよさに二人ともスヤスヤ夢の国へ行ったのです。
中学2年生になったばかりの私には、男性の性のコトはほとんど分かりませんでした。
このとき、夢の中でカレは射精していたそうです。
もちろん、私を相手にしてですよ。
あまりに刺激が強すぎて感動したから、とあとで告白しました。
当時は、Hとは、男女のアソコどおしをくっつけるだけで、中に入れるとは思いもしませんでした。
くっつけて精子を女の体内へ流し込んで妊娠が成立するものとばかり思っていたのです。
男性のペニスを女性の膣内に入れてピストン運動して気持がよくなり、その絶頂時に射精が起こるとか、精液の中に何百万もの精子が泳いでいるとか、そのために男性は女性に対して勃起するなど生々しいことは学校では教えてくれませんからね。
でもうれしいんです。
結局は間接的だとしても、私の体がカレの射精に役立ったのですからね。

  …………続く…………

  皮肉な運命の出会い
投稿No. 2878
名前 束捏
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/7/29

【投稿No.: 2876の続き】

前回の続きです。
出会い系でサイトで7人とエッチをした。
三ヶ月ほどでこの人数である。
これが多いか少ないかはどうかは知らないが、自分にとっては出会い系サイトを始める前は童貞だったので多いと思う。
俺は出会い系サイトを利用するときは、掲示板の書き込みにメールを出すというスタイルをとっていたのだが、それだと効率が悪いことに気がついた。
けいじばん書き込みは多くの男(ライバル)が見ているしね。
そこで俺は自ら掲示板に書き込みをして相手を探すことにした。

掲示板に書き込みをしてから約二分後に女からメールが来た。
サクラか?と最初は思ったが、どうやら違うらしい。
女は○○市の病院の看護士でたまたま俺の書き込みに目が留まったらしい。
数通のメールのやり取り後会うことになった。

待ち合わせは夕方。
○○駅で待ち合わせした。
車を出すのは彼女である。
助手席のドアを開けた瞬間、自分の因果を激しく呪った。
なぜならば、俺の好みのド真ん中のいい女だったからだ。
女との出会いが無いから出会い系で割り切りの出会いを探したら、自分にとって運命の女に出会った…なんとも皮肉な出来事である。
佐藤友哉ですら描かないであろう内容である。
それでも俺は彼女との中出しライフをせいいっぱい楽しんだ。

次回に続く。

  飲み屋で
投稿No. 2877
名前 けん
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2006/7/28

それは、1年ほど前のことでした、会社の連中と飲み屋に言った時のことです。
そのK子は、一人で飲みに来ておりました。
結構酔っていたせいか、カウンタの隣合わせの席からこちらに話かけてくる。
身長は150くらいであろうか・・・顔はまあまあ。
40歳とのことだが、そうは見えない。
しかも乳は大きめのナイスバディです。
こちらも適当に会話し、その場はお開き。
店を出ると、彼女も付いて来て、何人かで隣のスナックでカラオケしよ!ということに。

最初、他の仲間の隣に陣取っておりましたが、仲間がカラオケに夢中になり、私の隣に。
いろいろ話を聞くと、子供2人。
Dカップ。
ダンナとはやっぱりという感じで10年も交わっていないとのこと。
意気投合しカラオケで盛り上がってしまい、いつしかDカップを押し付けてくる始末。
こりゃ、ぶち込んであげなくちゃと思い携番交換し、お開きにしました。
K子がタクシーで一人帰りましたが、仲間と別れタクシーを待っていると、早速K子から電話が。
話をするとなんでも、これからタクシーで向かえにくるとのこと。

スナックの近くで待っているとタクシーが止まり、中からK子がおいでおいでしている。
俺は乗り込み、どこ行く?などと話ているとまたも、Dカップを押し付けてくるではないか。
これは、もう逝くしかないね。
ということでラブホにインしました。

部屋に入るとK子は酒のみたいとのことでビールを一缶ずつ飲む。
その内見つめあい、Dキス。
Dカップをまさぐり、Gパンの上からおまたをスリスリ。
あ〜と甘く鳴く鳴く。
お互い服を脱ぎ捨て下着を剥ぎ取るともうぐっしょり状態。
しばらく指でGスポットを刺激していると、
「いっちゃう!あああああ〜!」
と敢え無く1回目の昇天。
久しぶりで凄く感じるとのこと。
指入れを続行しているうち気が付いた。
子供を2人生んでいる割りには、入り口はきつめ。
Gスポから奥もザラザラで、キュキュと絞り込むように指を咥え込む。
こりゃ、ずいぶん具合の良い器だなと内心ほくそ笑んでいると、
「そろそろ入れて〜」
と甘えてくる。
「じゃあ大きくして」
とフェラをねだると小さな口で一生懸命大きくしてくれる。
「病気ある?」とK子。
「たぶん無い」と俺。
「じゃあ、そのままして!」
との要求に快くお応えすることに。
入り口がきついがすっかり濡れていたので、「にゅるん!」と難なく挿入。
奥まで突くとまとわり付くように締め上げてくる。
奥のザラザラと心地良い締め付ける久しぶりの名器を30分ほど堪能。
途中、5〜6回は逝ったであろうか、
「どこに出す?」
と聞くと意識朦朧のK子は
「そのまま・・・」
と足で俺の腰をはさみつける。
また締まる。
いい加減逝きそうな俺であったが
「どこに出す?と聞いているんだよ!」と。
「K子のおまんこにたくさん出して!お願い!」
なんと従順で良い人妻だろうと感激して大量放出。
放出後ヒクヒクと締め付けてくる。

なんとも言えない心地良さにそのまま2回戦へ。
2発目はバックで突きまくり、いやらしい音と共に、またも大量放出。
そのままK子は失神?泥酔?状態に。
滴り流れる白濁液を見ながら俺もうとうと。

しばらくしてK子が俺のペニスを咥えていることに気が付いた。
すっかり勃起状態である。
「こんなに良いの初めて!私達相性最高だね?!」
と言い騎乗位で跨って来た。
合体間もなく、またきゅきゅっと締め付けてくる。
「凄い締まるね!最高に気持ち良いよ!」
と言うと、
「勝手に締めているみたい。気持ちいいから。」
とK子。
30分ほどK子の好き勝手に動かせて下で見ていた俺は、女って凄いなあ。と感心しきり。
白目を剥いて何度も何度も登り続けているK子に少々おぞましさを覚え、ぐったりしがみついて来たところで、正常位に変更。
足を俺の肩に乗せてヘソの裏というか子宮の奥止まり辺りを激しく擦り上げるとあっけなく昇天。
俺のしばらく擦りつけ3度目の放出。

時計を見ると既に明け方5時ではないか・・・。
泥酔?中のK子を起し、タクシーを呼び家に送る。
随分手前で卸す時に
「またネ!」
と可愛く微笑み降りて行った。
生き物のような凄い名器のK子との生入れ生だし体験は始まったのであった。

つづく

  彼女との思い出
投稿No. 2876
名前 束捏
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/7/28

これから書く事は、もう既に終わってしまった取り戻せない過去となってしまった出来事です。
しかし、俺にとっては忘れえぬ記憶である。
それほど俺にとっては強烈で最高で最低な思い出だった。

俺は職業柄仕事が忙しい。
休みの日(主に平日だ)そんなだから、出会いなど皆無に等しい。
職場の異性といえばおばちゃんや、熟女を通り越したご年配の方々。
…若い可愛い今風の女の子もいるには居たが、彼女等には既に男がいる…そういうのばっかりだったのと田舎だったのと風俗行く金もないと、色々な事情により俺は出会い系サイトを使って女を捜すことにした。
まあ、よくある話だ。出会いもない。
彼女もいないしできない作りようもない。
でも、風俗は怖い。
そんなわけで、出会い系サイトでカラダだけの関係を求めて色々な出会い系サイトを試した(出会い系サイトに関してはこの掲示板の趣旨に反するので割愛します)

試行錯誤の末に会ったのは、偶然生理初日だという×イチの熟女。
行為の最中で生理がきたらしいので生で中出しOKとのことなので迷わずバックの体勢でクリをローター(彼女持参のヤツ)で刺激しつつ(こうでもしないと締りが弱い)獣のように子宮を突きまくった(彼女がいうには、俺のアソコはデカくて太いらしい)
30分くらいして彼女の深層に俺の精を放った。

二日後に、「生理がとまった」とメールが来たので彼女と再び会うのは止めることにした。
それっきり彼女とは連絡は取っていない。
彼女とエッチをする前は俺は童貞だった。
しかし初体験が行きずりの女で生エッチで膣内射精…そんなわけで俺の脳髄には、生でエッチが最高の快感。
生エッチで生中出しは至上の幸福と刷り込まれてしまった。
男はやはり生エッチ。
女性器に生で射精するに限る。
それがもっとも自然な性行為だと俺は悟った。
こうして俺の出会い系サイトをつかった中出し列伝は静かにしかし着実に始まったのである… 「続く」

  僕らの関係
投稿No. 2875
名前 夏男
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2006/7/27

【投稿No.: 2874の続き】

今日はこの間とは違いちゃんと雨子と宿題をやっていました。
お昼過ぎの雨子の部屋で二人きり、突然雨子が
「ねぇ夏男。私達って何なの?」
「何が?」
「付き合ってるわけじゃないからセフレなの?」
「雨子はどう思ってんの?」
「セフレなのかなぁなんて」
不安そうな雨子の顔を見たらなんだか申し訳ない気持ちになった。
「俺は雨子が大事だし、セフレなんて思ってねぇよ」
「でも彼女じゃないんでしょ?」
「今まではね、でも今からお前は俺の彼女ね」
雨子とは幼馴染でずっと一緒だったから好きなのか分からなかった。
でも雨子とエッチして気づいた、雨子のことが好きで大事にしてあげたいと。
「返事は?No?」
「え〜どうしよっかなぁ」
「早くしろって」
「じゃーさ、結婚してくれる?それなら良いよ」
「え〜どうすっかなぁ」
「え〜嫌なの?」
「お返し。良いよ結婚しよう」
「やったー、じゃーまず共同作業ってことで子作りしよ!!」
「いきなしかよ!?」

ちょっと強引な雨子の決定で、結婚と子作りをすることになりました。
早速雨子はフェラってくれました。
「夏男ぉ〜、カスが付いてるよ」
「嘘?ごめん」
「良いの良いの。綺麗にしてあげるから」
そのまま綺麗に舐めてくれた途中で射精してしまった。
今回も雨子は飲んでくれた、頼んだわけじゃないのに自分から飲んでくれた。

飲み干すと雨子の下の入り口で口をふさがれた。
「今度は夏男が綺麗にする番」
雨子に言われて綺麗に舐めてあげた。
「綺麗にいつも洗ってるから汚くないでしょ?でも何回か逝っちゃうんだぁ」
確かにまんカスは無かったがちょっとしょっぱい、でもその味が興奮するので好きだ。
だいぶ舐めたので口の周りがビチャビチャになってた。
雨子もかなり感じていた。
「夏男凄いよ逝っちゃうよ・・・夏男の顔で逝っちゃう」
「んん〜ん」
「何?わかんない・・・あぁあぁ、あっ〜・・・ダメェ〜逝く」
顔の上でビクビクしながら逝っちゃたらしい。

放心状態の雨子を後ろから犯した、上半身は服を着たままだったその方が興奮するので。
根元まで入れると雨子がようやく挿入されている事に気づく。
「夏男まだ・・・もう?早いよ休ませて」
「待てない、雨子が子作りしようって言い出したんじゃんか責任とらないと」
胸元から雨子のCのおっぱいを取り出し揉みながら少し動いた。
「生でよかった?」
「うん・・・生のほうが良い」
「って言ってもゴム使った事無いじゃん」
ここから雨子にお構いなしに子作りに専念した。
雨子のおっぱいに掴まりながら雨子の子宮を力いっぱい突き続けた。
ばてていた雨子も気持ちよくなったのか声を出して自分から腰を振っていた。
凄い締まっていて肉壁が優しく包んでくれて暖かかった。
「夏男の奥に届いてる・・・凄い、長い」
「雨子のおまんこが短いんじゃないの?」
「短くないもん・・・夏あっいい・・・長いんだって」
「ダメ・・・雨子そんなに締め付けたら・・・良い、逝きそう」
「もっと突いて・・・逝く・・・良い逝く・・・凄い」
「先に逝くなよ、一緒だよ?」
「早く、もう逝きそうなの」
「おっけー、もっと締め付けて・・・そう・・・あぁ逝くよ」
「あぁぁぁ・・・出てる・・・熱いのが」
「あぁ〜・・・ヒクヒク言ってる雨子の・・・いっぱい出る」
「夏男と受精中〜」
何も言わずに雨子の子宮に射精した、雨子もそれを望んでいたみたいだった。

「なかなか出てこないねぇ、夏男の」
二人の愛の結晶を見ようと待っていたがなかなか出てこなかった
しばらくまつとやっと出てきた。
「すご〜い夏男のこんなにドロドロ〜これじゃ本当に子供生まれちゃうね」
「今日危険日なの?」
「え〜知らない、よくわかんない」

全裸になって雨子のおっぱいを食べてたらいきなり雨子に犯され雨子の下で射精してしまった。
抜かないで正常位に変えて雨子に襲い掛かった。
突き続けていたら雨子の入り口から白い泡がグチャグチャ音を立てて出てきていた。
そのせいで雨子のベッドは二人の体液でよごれてしまった。
「夏男にレイプされてる、私夏男に犯されてる」
「雨子のおまんこレイプして気持ちいい、おっ!すげー締まる」
「犯されると思うともっと興奮して感じちゃう」
「雨子スケベだなぁ・・・もっと犯しちゃお」
ラストスパートを駆けて雨子の子宮を激しく刺激したので雨子もいきそうな顔をしていた。
「夏男逝く・・・私いく・・・一緒に」
「レイプされてるんだろ?嫌がんなきゃ」
「うん・・・イヤッ・・・いくっ・・・いやぁ」
「あぁ出る・・・出るぞ雨子中か?」
「嫌っ・・・外、外に出して・・・妊娠しちゃう・・・夏男と私の子供生まれちゃう」
「中に逝くぞ・・・あぁ〜〜」
『雨子ぉ・・・AV音下げな〜。・・・!!!っ』
「嫌ぁ〜・・・!!お姉ちゃん!!!」
雨子の見る先には雨子のお姉様が!この状況下して雨子はレイプされた事になってしまう。
お姉さまも固まっている、どうしよう。
『あっ・・・えっと!・・・ごめん』
「お姉ちゃん違うのこれは・・・あぁ・・・出てる・・・」

雨子が説明してくれてたが二人の関係と、子作りを見られてしまった。
今回の一件で生、中出しエッチは危険と言う結果が出てゴムですることになった。
今妊娠しても高校中退するしかないし雨子の為にもならないので。

  夏休みの宿題
投稿No. 2874
名前 夏男
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2006/7/26

夏休みに入りましたね、雨が毎日のように降ってますが毎日のようにシコッてます。
昨日もシコッてました。
ちょうど逝きそうに成った時に
「夏男宿題やろう!!」
と隣の家に住んでる同級生の雨子がいきなり入ってきました。
一瞬場が凍りつき、お互い固まってしまいました。
「夏男・・・私とやっても良いよ!」
「えっ?何言ってんだよ」
「したいんでしょ・・・雨子も夏男のそれ見たらなんかこう、もうはずいなぁ」
「良いけど、俺んち親いるし」
「じゃぁさ、家でやろうよ今誰もいないよ」

雨子の部屋に入るのは始めてだったので緊張した。
小さい頃から一緒に遊んだりしていたけど女の子として遊ぶのはこの日が初めてだった。
「口でしてあげるね」
元気の無い夏男を雨子が口の中に入れて吸って来る。
すぐに元気なってしまい雨子の口に出してしまった。
出終わるまで咥えててくれた。
口から離すとそのまま飲んでしまった。

「出してよかったのに」
「夏男のだから飲みたかった」
すっごい可愛くておっぱいに襲い掛かってしまった。
結構大きかった、Cくらいかな?
そのCを手で襲いながら雨子の口も襲った。
雨子もベロを絡めてきて気持ち良かった。
乳輪の周りを指でなぞってたら乳首はカチカチに成ってた。
美味しそうだったので舐めた。
硬い乳首を噛んであげるとすッごく喜んでくれた。
「おまんこ、おまんこ舐めて」
と頼まれた。
パンツを脱がすともうキラキラしたおまんこがあった。
いっぱい汁を垂らしていたので飲んだらちょっとしょっぱかった。
初めて見るおまんこに嬉しくていっぱい舐めまくった。
雨子が一番喜んだのはクリちゃんだった。
クリちゃんを舌先で舐めてあげると何回も逝った。
「夏男疲れてきちゃった・・・早く入れて」
「逝き過ぎなんだよ」
「違うよ夏男がクリばっかり舐めるから」
「じゃもう入れるよ、良い?」
と言って亀頭を入り口に押し当てた。
もう雨子の身体の熱が伝わってきた。
「優しくして、初めてだから痛いかも」
「お前も初めてだったんだ、これでお互い大人だな?」
「良いから入れてよ」
ゆっくり挿入していって頭まで入った。
雨子は少し痛そうにしていたので時間を置いて入れた行った。
根元まで入りきった時には血が出てきていた。

「大丈夫?痛いでしょ」
「平気、おめでとう。童貞卒業」
「おめでとう。処女卒業」
「これで子供が作れるよ」
「いつ作るの?」
「今から」
ここから雨子と夏男の子作りの開始、動き始めると気持ちよすぎて腰が止まらなかった。
「ごめん凄い気持ち良い雨子のおまんこ、痛いでしょ?」
「良いよ、そのままやって・・・平気だから」
「本当ごめん」
痛そうにしている雨子の事が心配だったが、雨子の子宮をひたすら突き続けていた。
よほど痛かったのかしがみ付いて離さなかった。
「雨子逝きそう、外に出すから離して」
「嫌っ出さないで、膣内で逝って」
「でもそれじゃ」
「良いの・・・膣内に・・・お願い」
「分かった雨子中に逝くよ」
「うぅん・・・出して中に」
「あぁっ!」
「あぁ・・・熱いっ!」
「あぁ・・・雨子の中に・・・」
「夏男のいっぱい出てる・・・あぁ気持ち良い」
「雨子のおまんこ締め付けてくる・・・絞られてる」
「すご〜いまだ出てるよ〜」
全部出し切っても雨子の中に入れっぱなしにしていた。
全然元に戻らなかったので一回出す事にして抜くと赤と白が混ざった二人の子供が出てきた。
精子の方はゼリーみたいになって出てきていた。

  出会い系人妻にお仕置き
投稿No. 2873
名前 カズ
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2006/7/25

さっきまで、某出会い系で知り合った人妻と会ってハメてきたよ。
ダンナが夜勤だというので送り出してからは時間があると携帯にメールが入り、子供も実家に帰っているというので早速面接決定!
近所のスーパーの駐車場で待ち合わせ。
写メもらっていたけど、どんな人がくるのか警戒して待ち合わせにしていた場所の死角になるとこで待機。
そうしてると、一台の赤い軽からキョロキョロした感じのわりかしタイプの人妻風女性が降りてきてこちらもメールで「着いたよ〜」って知らせてご対面。
身長は160くらいだけど意外に胸が大きくてエロい顔立ち。
前からメールでエッチな話はしていてこれならOKとばかりにお茶に誘うと俺の車でドライブすることに…
しばし車を走らせながら軽いトーク。

雰囲気が良かったので、ホテル街の方へ方向転換。
「休んでいこう」
って言いながら、返事を待たずにホテルにイン。
エンジン切って降りようとすると、
「今日はそんなつもりじゃないから降りない」
「会っていきなりなんてイヤ」
と言ってた。
こっちはそのつもりだったから、聞こえない振りして車を降り助手席の方に回ってドアを開け、
「休んでいこうよ」
って彼女のハンドバッグを奪ったら観念したのか渋々ついてきた。

部屋に入っていきなり襲ったりせず、お茶をいれてやり話そうとするが警戒してかなかなかこっちにこない。
それならばと、彼女のバッグを奪っておもむろにベッドの上に中身をぶちまけると、携帯とか手帳、財布などが落ちてきて奪い返そうとしてきたからそのまま組み敷いて無言で唇を押しつけると抵抗してきたんで、すかさず彼女の財布と手帳を奪って中を確認、こっそり免許証をポケットにしまい返してやった。
彼女「こんなつもりじゃない、もう帰して」
俺 「いいじゃん、せっかく来たんだから。楽しもうよ」
彼女「イヤだよ、今日は会うだけっていう約束だったでしょ?」
俺 「だから会ってるじゃん!」
とここでさっきこっそり奪った免許証を見ながら彼女の名前と住所を読み上げてやった。
名前はひとみ。
何と住所はうちから車で5分のところに住んでいることが判明。
彼女「お願いだからもうやめて」
俺 「せっかく来たんだから、いいじゃん!」
と彼女の胸にタッチ。
彼女「やめてってば、こんなの犯罪だよ」
とうそぶいてきたから
俺 「それならどうして俺の車に乗ってきたんだ?こうなるのも覚悟の上だろ?」
と開き直り彼女のシャツを引き裂こうとしたら
彼女(観念したのか…)「乱暴はやめて!わかったから」
俺 (つい調子に乗って)「じゃあ脱げよ」
彼女「手荒にしないでね。それからちゃんとしてね」
俺はわかったふりして彼女の首筋から舌を這わせていき胸をもみながらシャツを脱がせブラのホックを外して乳首を舌で転がし始めると、何と感じているではありませんか。
それならとスカートに手を入れ下着の上からクリを撫でてやってると、ジワジワ濡れてきた。
そのままベッドに寝かせ全部脱がせてやり、俺もパンツまで脱いでおもむろにクンニ。
しばらく舐めているとだんだん声が大きくなってくる。
俺 「どう?感じる?最近ご無沙汰だったんだろ?無理しやがって…」
彼女「あんまりいじめないで…あ〜気持ちいい」
クンニはそこそこにして指マンを始めるとだんだん彼女の声が大きくなっていき、「イ、イク」と言いながらガクッとしてしまった。
(どうやら相当ためこんでいたらしい)

俺 「俺のも咥えてよ」
と彼女の顔の前に突き出すと最初はうつろな様子だったが舌先でチロチロ舐めてきたかと思うとだんだん大胆になり口一杯に頬張ってきた。
俺 「ホントはしたかったんだろ?入れて欲しいのか?」
彼女「うん」
俺 「どこに入れて欲しいのか口で言ってみな」
彼女「言えない…」
俺 「言うまで入れないよ」
と言いながら再び指マン。
彼女がイキそうになる寸前に指を抜いて
俺 「さあ、どうして欲しいか言えよ、ひとみさん」
彼女「やめて、名前言うのは。」
俺 「欲しいんだろ?ここに」
とまた指マン、感じてきそうになると
俺 「言わないとやめちゃうよ」
彼女「お願い、入れて」
俺 「だからどこにか聞いてるんだよ」
彼女「おまんこに…入れて」
俺 「最初から素直に言えばいいんだよ。じゃあ、入れるよ」
彼女「お願いだから、着けて」
俺 「俺はいつも着けないんだよ、ゴムは嫌いだから」
彼女「でも出来ちゃうと困るし…」
俺 「平気だよ、ちゃんとするから」
とそのまま生挿入。
正常位〜バック、それからまた正常位に移りしばし突いているとそろそろイキそうな気配。
そこで彼女の両足を肩に担いで開かせガッチリ固定して
俺 「そろそろだよ」
彼女「私もうダメ」
何度かイってるせいか息も絶え絶えに…
俺 「それじゃあイクよ」
彼女「お願いだから外に出してね」
俺 「ダメだ、我慢できない」
彼女「ダメよ、出来ちゃうよ。お願いだから外に出して〜」
俺 (もともと中出しのつもりだったから)「イクぞ」
彼女(何とか外そうとしている)「ダメ、やめて〜!」
俺 「もうダメだ」
彼女の「イヤ〜」
という声を聞きながらドクッドクッと注ぎこんだ。

すると彼女は泣きながら、
「お願い、離れて」
と言うが早いかすぐさま風呂場に直行。
俺が出してやった精液を必死に掻き出している。
俺はそれを横目に見ながら彼女の携帯をチェックして番号を控え(今までアドしか知らなかった)免許証を携帯で写し終えた頃に彼女がバスタオル巻いて帰ってきた。
俺は何事もなかったかのように風呂に入る振りして、一応用心して財布と定期入れは風呂場に持ち込んでシャワーの音をさせていると、思ったとおり彼女が俺の服を物色始めた。
俺 「ひとみさん、観念したら?アンタの欲しいものはこれか?」
と彼女の目の前で財布と定期入れを見せ、
「いい根性してるな、こっち来いよ」
と服を着たままの彼女を風呂場に引き入れそのままシャワーをかけてずぶ濡れに。
自分のことは棚に上げ
「人のものに手を掛けようとしたバツだ」
とチンポを突き出し
「しゃぶれ」
というと観念したのかゆっくりと口にしようとしたから
「こうやるんだよ」
と彼女の顔を両手に持ち前後に…イラマチオしてやるとむせ始めたから顔を離してやり
「これじゃあ、当分帰れないな。それとも帰るか?」
彼女「もう勘弁して、お願い。もうしませんから」
俺 「それなら勘弁してやる。服脱いで出ろ」
彼女(言うがままになり)「わかった。でもせめて少しくらい乾くまで待って」
俺はありったけのタオルを床に敷き彼女の脱いだ服をタオルで挟み込んでいった。
何か中途半端だったから、
「こっち来いよ。もう一回しようぜ」
彼女「お願いだから」
俺 「許してやったろ?いいから来いよ」

彼女はもう何も抵抗しなくなりおとなしくベッドに…そのまま2回戦に突入。
俺 「一度出したんだからもう何度出しても同じだろ?」
彼女「ホントにお願い、今日はマジ危ない日なの」
俺は聞かなかったことにしてまたまた彼女の奥底に2発目を注入。
離れようとする彼女を抱え込んで最後の一滴まで漏らさず注ぎ込んだよ。
離れたら、またドロ〜っとした俺の子種が流れてきた。
俺は携帯で電話を掛けると彼女の携帯が鳴って…観念した様子で彼女が出ると
俺 「名前も住所も全部知っているからな。またやろうぜ」
彼女が泣き出したのはいうまでもありません。

  味をしめたnesは・・・
投稿No. 2872
名前 nes
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2006/7/25

さてさて・・・投稿No.2858の続き > 保健の先生で味をしめたnesの暴走した日々です。

nesは保健の先生とした生SEXに味をしめ暴走していきます・・・
暫くしますと近所の農地に若い奥さんが嫁いできました・・・
田舎のことですんで当然若い女性も少なく、なかなか綺麗な若奥さんでした・・・
Tさんとでもしておきましょうか。
Tさんは近郊の町からやってきました・・・
登下校中・・・家がまばらでしたのでTさんの家の前を通る時Tさんの下着を観察していました。
色とりどりなブラジャーにパンティー子供心にドキドキ・・・
その当時はTさんのうちの前の道路に面したところに洗濯物が干してあったのでTさんの下着も見放題。
そのうちですね・・・欲しくなってしまうんですよね・・・手を伸ばして・・・触ってにおいをかいだり・・・。
不意にポッケに・・・心の中で「後で返せば・・・」と公園に遊びに行くので再びTさんの家の前を通ると不意にTさんがニコニコと
「nくんだったっけ?」Tさん
「はい・・・(内心あせる)」n
「私ね結婚してここに来たけど・・・この辺のことまだまだ知らないから・・・」Tさん
「少しお話して教えてもらえないかしら?」Tさん
「いいですよ・・・(下を向いて・・・ヤバイなばれたらどうしよう)」n
と、うちに呼ばれて、ジュースを出してくれます。

Tさんは知らないふりで?色々、この地区のことを聞いてきます。
前のめりになった時、TさんのTシャツから少し下着が見えています。
だんだんと・・・息苦しく・・・汗も出てきて・・・。
「Tさんごめんなさい・・・Tさんの下着を・・・」n
「うふふ・・・やっぱり?知ってたよ・・・私の下着欲しいの?」Tさん
「はい・・・」n
「いいよ、あげるよ・・・そのかわりもうしちゃだめよ・・・泥棒さんでつかまっちゃうよ」Tさん
「すみません・・・ごめんなさい」n
「nくんて、エッチって知ってるの?」Tさん
「えっ・・・知りません」n
「じゃあ、今うち誰もいないの・・・nくんが私の下着を盗んだ罰として・・・私のいう事聞きなさい!いい?お父さんやお母さんには言ったらダメよ!もし言ったらnくんが私の下着を盗んだって警察に言うから・・・いい?」Tさん
「分かりました・・・」n
Tさんは
「じゃあ今から、物干しの下着じゃなくて私の穿いてる下着を見なさい!」
スカートを捲り上げると・・・nの顔の前で見せています。女性特有のにおいが鼻腔を刺激します。
思わず手を伸ばすと、ピシャリとたたかれます。
「まだ触っていいって言ってないでしょ?」Tさん
ですがnesはもう我慢の限界です!一気にTさんに抱きついてTシャツの上からおっぱいを揉みまくります・・・
片方の手は生の○んこをさわりに行ってます。
「うう〜んnくん知ってるじゃないの・・・?笑」Tさん
お互いに服を脱いで汗臭い性器を舐めあいます・・・。
「いや〜なんでこんなの知ってるの?」Tさん
nは無言でTさんを舐めまくります。
両足の太ももをがっちり両手で抱えてTさんがのけぞろうが、何しようが、がっちりと捕まえて、性器をべろべろ舐めまくります。
Tさんは次第に体の力が抜けて行きます・・・
「はぁはぁ・・・いい・・いい・・・」
「いやらしい・・・こんな子供に犯されてる・・・なんで・・・なんで私・・・いい」
nはIさんに色々教えられて栗を集中的に舐めています。
Tさんは子供だと侮っていたのでしょう・・・栗を舐め続けTさんが行きそうになった瞬間体の力が・・・不意にnesは舐めるのをやめます・・・繰り返し繰り返し・・・Tさんが行きそうになった瞬間に舐めるのをやめます・・・。
ついにTさんは観念したのか・・・
「お願い・・・舐めて行かして・・・お願いよ・・・」

nは実はまだ・・・精通はきていません・・・ここでいたずらを・・・。
Tさんの性器をまたひたすら舐め続けます・・・また行きそうになった瞬間・・・一気にnesの一物を生でTさんの○んこにぶち込みます。
Tさんは子供だと思っていたので・・・そこまでするとは思っていません・・・。
nesはそっと耳打ちを・・・
「Tさん・・・行っちゃいますよ・・・ひひ・・・僕、精子でますよ・・・オ○ニーもしてるからすごい勢いでTさんの○んこにぶちまけますよ・・・妊娠しちゃいますね」n
Tさんは必死に体を離そうとしますが・・・がっちり押さえてチン○はTさんの奥深く突き刺さっています。
「子供だと思って甘く見ないでね・・・これから僕のこと言うこと聞く?そうしたら抜くよ」n
「はい・・・」Tさん
「これから暫くSEXさせもらうね・・・いい」n
「はい・・・」Tさん
「じゃあこれはご褒美・・・」n
といって一気にTさんを突き狂います・・・Tさんは「お願いだから許して・・・」
と半べそ。
「いくよ〜いい?」n
「やめて〜」Tさん
「あ゛〜いくいくいく〜」n
「やめて〜」Tさん

「・・・・・!?」Tさん
「ん?ん?・・・出た?」Tさん
「まだ・・・なんだ・・・」n
「・・・・うふふ・・びっくりした・・・ひょっとしてnくんまだ?」Tさん
「そう・・・まだ・・・でもこれから、約束だからさせてもらうよ」n

年上のSF2人目・・・またの機会に・・・駄文すみません。

  年下のお局様と・・
投稿No. 2871
名前 H
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/7/24

4つ下のK美ちゃんと会ったのは約5年前。
当時私は本社にいて、支社から出張(研修)でやってきた。
七瀬なつみと国仲涼子を足して2で割ったような顔立ちで、南国の雰囲気を醸し出す明るい笑顔がすてきな子だった。
K美ちゃんと話をすると、年甲斐もなくどきどき赤面している自分がいるのが分かる状態です。

私が出張で支社に行くと、飲めないにも関わらず懇親会に来てくれて、横でちょこんと飲んでくれて、正直「こんな子が本社にいてくれたら、本社も明るくなるのになあ」と思っていました。

そして、2年前に人事異動でそのK美ちゃんが本社にやってきた。
当時本社ではだれもK美ちゃんを知らず、彼女は昼ご飯に行くにも一人で食事をしてて、本社の若手は何故お昼誘ってやらないのかと感じ、とりあえず私が彼女を誘ってお昼ご飯に連れ出すことに・・・
元々食べ歩きが好きな私は、他の同僚(男)を誘っては美味しい店に行くのが好きで、そうこうするうちに、K美ちゃんもその輪にはいってくるようになってきたのだった。
しかし・・こんな爽やかな関係からあんな風になるなんて・・・

ある日別部屋で大きな山の残業をしていたところ、K美ちゃんがやってきて
K美「Hさんまだ残業中?」
私「うん・・今回の山は正直誰も手伝いができないから仕方がないんだよね〜」
K美「大変ですね〜」
私「K美ちゃんも残業?」
K美「え・・そうなんですよ〜○課長から明日の会議の書類作成頼まれちゃって・・」
私「そっか〜。でも、K美ちゃん終電無くなる前に帰るんだよ〜」
K美「は〜い!Hさんもがんばってね〜」
と軽く話をしてK美ちゃんは私がいた部屋から出て行きました。

しばらくしてとりあえず私の残業もきりが良いところになったので、帰ろうかなと時計を見るとなんと日にちが変わっていた。
そして、帰り支度をしていると、急に部屋の電気が真っ暗に!
何も見えなくなって驚いていると、急に何かが私の唇に!そう・・K美ちゃんの唇が。

K美「Hさんみたいな彼が欲しくて・・・」
の一声にそれまでの理性のたががはずれてしまいました。
気がつくと145cmぐらいの小柄な慎重には似合わない95はあろうかというバストにむしゃぶりつき、彼女の服をすべて剥いでしまいました。
彼女も私の服を脱がしてお互い全裸。
暗がりの中でお互いの体を求めていました。

K美ちゃんは私を床に押し倒すと、そのまま騎乗位でまたがって、生の私のものを入れると夢中で腰を動かし始めました。
K美「Hさんのお○んちんの形。わたしのお○んこではっきりわかるの〜」
K美「私、Hさんの奥さんに嫉妬してたの・・」
K美「結婚しているから早い者勝ちと思いたくない」
そういいながら私を絶頂に導こうと壊れるぐらい腰を振るK美。
そして、ついにそのときが・・
私「K美ちゃん逝きそうだよ。やばいよ。赤ちゃんできちゃう」
K美「嫌!抜かないで〜Hさんの子供が欲しいの。迷惑かけないから。私に愛を頂戴!」
その言葉に、わずかに残っていた理性も無くなり、私もK美ちゃんを下から突き上げて
私「逝く逝く逝く・・K美子供を宿して!」
K美「嬉しい・・あなたの子を宿します」
・・・K美ちゃんの奥へ精液を容赦なく中だし。

しばらくK美ちゃんのお○んこ抜かずにいると、K美ちゃんはもっともっととせがみ、気がつけば、もう一戦を・・・
その日都合3回の中だしをしてしまった。

終わってからのK美ちゃんはというと・・・
K美「5年前からHさんを好きでした。結婚しているとも聞いたけど、押さえられなかったの。あなたの子供ができても悔いはないの・・」と

それから、しばらくは会社帰りに職場から最寄りの次の駅で私がK美ちゃんを車で拾い、ホテルへ行く日々が・・・
それでも何故かK美ちゃんは妊娠はしなかった。

あれから2年・・
今日も隣で私が打つ、このメッセージの内容を見ながら、私のち○ちんを触ってくる。
そして・・・
K美「Hさん、今日こそ妊娠させて・・」
耳元で甘い切ない声が抜けれません。
K美ちゃんなしの私の人生。

  新入社員
投稿No. 2870
名前 歳下が好き
性別
年齢 : 49
掲載日 : 2006/7/24

今から9年前営業課に在籍していた頃の話しです。
短大卒で営業課に配属になった新入社員の純子、一寸小柄で笑顔がかわいい少しおとなしそうな娘でした。
私は教育係を任され事務員としての躾を1ヶ月ほどした4月の終わり頃下心は全然無く食事に誘うと異常なほど喜んで付いて来ました。
どうも私が独身で28歳と思い込み(当時実際既婚40歳)告白の機会を狙っていたようで食事後告白されました。
私は全てを話して断りこの日は軽くキスをして帰りました。

しかし4日後二人はラブホで淫らな行為をしていました。
純子はまだ男を知らないウブナ子でしたが感じ易くあの時の声も大きく汁も大量に出ていました。
結局3度目のラブホで処女膜をいただき4度目からは生で中出し三昧、危険日以外は全て中出し夢のような事ばかりでした。
会社では倉庫に呼び出し後ろから、日直の日は朝から事務所でと年間200回以上やりまくりました。

そんなことが4年ほど続いたある日妊娠したと言われ勿論中絶を勧め産婦人科に連れて行きました。
どうも流れたらしくてほっとしました。

  隣人その2
投稿No. 2869
名前 クインロケット
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2006/7/22

投稿No.2792の続きです。

先程まで、小生の下腹をぶつけていた奥さんの尻肉を見ていたら、小生の愚息が鎌首を上げてきました。
いつもなら、一回射精するとなかなか立ち直らないのですが、状況が異様なので、興奮も冷めやまないのでしょう。
瞬く間に、完全勃起していました。
泣き続けている奥さんを見ていたら、虐めてやりたくなってきました。
小生、ある事を思いつき奥さんを残してバスルームに行き、備え付けのローションを持ってきました。
それからもう一つ、自販機にあったレンタル・バイブを借りました。
二つの物を持ち、奥さんの美尻の後ろに椅子を据付、そこに陣取りました。
犯されて体の力が抜けているはずなのに、奥さんの美尻は神々しいばかりの張りです。
ツンと突き出す双肉の間、両足の合わせ目からは、先ほど小生が流し込んだ白濁液が大量に溢れ返っていました。
奥さんの双肉を両手で割り、少し、色素の定着した菊穴を白日の下に晒しました。
「んんんん、、、、」
今まで、されるがままになっていた奥さんも、人目に晒す事もはばかれる恥部を覗かれ、ようやく抵抗の色を見せました。
両手を後ろに縛られ、自由を奪われている奥さんは、思うように抵抗する事が出来ません。
本人は、抵抗しているつもりでも、真後ろから見ている小生には、まるで尻振りダンスをしているように見えます。
奥さんの双肉の谷間にローションをたらし、レンタル・バイブにもローションをたらすと、奥さんの敏感な菊穴の上を往復させました。
予想外の小生の行動に奥さんも驚いたのか、美尻の動きを止めていました。
バイブを、二、三度、奥さんの菊穴の上を往復させ、狙いを定めると、滑りの良いバイブを奥さんの菊穴に押し込みました。
「ひいいいいいい、、、、」
痛みと恥ずかしさで、奥さんの喉から声にならない悲鳴が発せられました。
挿入を拒絶するため、奥さんが菊穴を締め付けると、小生が操るバイブに面白いように反応が返ってきます。
バイブを押し込むと先ほど小生が流し込んだ白濁液が”ブチュ、ブチュ”とあふれ出てきました。
「ひい、ひい、ひい」
バイブを深く浅く出し入れを繰り返してるうちに奥さんの口から出る声の色が変わってきました。
「キィィィィィ」
バイブ度出し入れを続けながら奥さんの股間にある小豆を摘んでやったら、奥さんはあっけなく逝ってしまいました。

小生は、奥さんの淫体をもてあそんでいたら、股間の疼きが収まらなくなり、脱力している奥さんの菊穴に小生の愚息の先端をあてがい、一気に置くまで押し込みました。
奥さんのマ○コの具合は、小生の今までの相手をしてきた淫女の中でも一位、二位を争うほどの締め付けでしたが、菊穴の方も、負けず劣らず、すばらしい具合です。
大きなストロークを繰り返し、腰を奥さんの豊かな双肉にぶつけなだら、小生は快楽の頂点を目指しました。
玉袋が一気にちじみあがり、愚息がいっそう太くなりました。
尿道を太い固まりになった白濁液が通過し、奥さんの直腸深くに子種を流し込みました。

奥さんとの約束もありましたので、小生は財布の中から1万円札を10枚取り出しました。
そして、5枚づつにすると、丸めて筒状にし、それを今突き回した奥さんの二つの穴に差し込みました。

汗を洗い流すためにシャワーを浴びて戻ってくると、漸く奥さんは泣きやんでいました。
「紐を解いて、、」
紐を解いてやると、奥さんは、前と後ろの穴に差し込んであった10万円を手にすると急に表情が変わり、ニコニコとし始めました。
「レイプみたいだったから、お金もらえないと思った。」
お金さえもらえれば何でもありの女のようです。
「これからも借金で、やばくなったら助けてあげるよ。」
「本当ですか!よろしくお願いします。」

その後、二人で話し合い、一月に10万円で、奥さんを自由にする契約を結びました。
後で聞いた話なのですが、お金もほしかったけど、久しぶりに力ずくで犯され、手足の力が入らなくなるまでセックスをした事がとても気持ちよかったらしく、旦那が居るというのに、小生にほれてしまったとの事でした。
奥さんとは、日常的にセックスをする中になりましたので、その時の話を、また報告します。

  年上の家出娘に
投稿No. 2868
名前 中出し大好き
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2006/7/22

昨日テレクラに行って、21歳の家出娘をゲットした。
歳は俺の方が若いが、見た目は俺の方が上に見えた。
大学生の子らしいが、学校にあまり行ってないのが親にバレて、喧嘩して家を飛び出してきたという。

会ってからご飯を食べて、色々話しているうちに、手を繋ぎ、そのままラブホに行った。
エッチしてもいいけど、ゴムはつけてという条件だったが、うまいこと生挿入にもっていき、
「中に出していい」
と聞くと、黙ってしまいましたが、今日一日一緒にいてくれるなら・・・
そういったので、そのまま中出ししてやった。

今日になって、家に帰って両親に謝るといったので、自宅まで車で送って別れた。
夜には家族会議になることと思うが・・・
携帯番号もメルアドもゲットしたので、今日から新しいセフレが出来たと思う。
また、たっぷりと中出しさせてもうらおう・・・

  今度はM子と
投稿No. 2867
名前 カズ
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2006/7/20

【投稿No.: 2850の続き】

あの後、忙しいがF美とは何回か逢ってHし、通勤電車の中では毎日、抱きしめあっている。
しかし、M子とは2週間程、逢っていない。
この前、M子の友達のH子に逢った。
M子がKちゃんは仕事が忙しくて大変だけど、逢えなくて寂しがってると言っていた。
仕事が忙しいのも事実であるが、F美と浮気している。
M子は、比較的早い時間から仕事で、どんなに遅くても19時には仕事が終わる。
俺は取引先の関係上、どんなに早くても19時位までは拘束されてしまう。
しかも、それから資料作りをしたりもする。(その分、フレックスで10時出勤をしているが)
結局は、働いてる時間が微妙にずれていて、逢いづらいのだ。
でも、そんな事を言っても始まらず、この3連休の内、どうにか土日を休み、M子と1泊2日で旅行に行った。

宿の予約なんてしていないどころか、行く場所も決めていない。
取りあえず、海の日も含めて3連休ってこともあり、ベタではあるが茅ヶ崎の方へ向けて車を走らせた。
なんやかんやしてる間に夜となり、結局と言うか、やっぱりと言うか、ラブホに泊まった。
ラブホに荷物を置き、飯を食いに行き、酔っ払って帰ってきた。
泊まってる所がラブホであろうと普通のホテルであろうと、夜、やる事は1つしかない。
部屋に戻るなり、M子がいきなりキスをしてきた。
お互いに久しぶりのHで、まったりと玄関先でディープキスし、唾液の交換をした。
はっきりとした時間は覚えてないが、10分はしていたであろう。
その後、お姫様抱っこをしたままベットへ行き、まったりと濃いHをゴム付きで2回やり、シャワーを浴びて寝た。

明け方、右腕の痺れで目覚めた。シャワーを浴び、右腕で腕枕をし、抱きしめながら寝てしまい、痺れてしまったみたいだ。
当然、裸のまま寝ていて、ムラムラと来た俺は、股座を嘗め回した。
M子は
「せっかくの休みなんだから、ゆっくり寝ようよ。」
といったものの、俺はM子の股座を嘗め続けた。
M子は半分寝ているものの、M子のまんこは正直な反応をし濡れてきた。
M子の蜜の味を味わっていると我慢できなくなり、肉棒を蜜壺に入れたくなった。
部屋にあるゴムは昨晩、使ってしまったし、持って来ていない。
しかし、M子と最初にナマで中出し、付き合い始めてからは、
「結婚・子作りは、息子が高校を卒業してから」
と言われており、今まではちゃんとゴムをつけていたが、ここまできて我慢も出来ず、M子の蜜壺にぶち込んだ。
M子は目を覚まし、よがり始めた。
抱きしめ合いながら、正常位→騎乗位と体位を変えてやっていた。
駅弁に体位を変えた瞬間、M子は大声でよがった。
怖くて大声を出しているのではない。
上下する度に俺の亀頭がM子の子宮を突き上げている。
M子は駅弁の体勢のまま、ものすごい量の潮を噴いた。
最後は立ちバックで中出しをした。
俺が逝ったら、M子はその場で倒れこんだ。
シャワーを浴びながら、
俺「さっき、ゴムがなかったから、ナマでやちゃった。」
M「もう!でも、あんなに子宮を突き上げられたの始めてで、ものすごく気持ちよかった。」
と言いながら、俺の肉棒を握り締めていた。

帰り、運転しながら車内でフェラをさせ、口内発射させて、ザーメンを飲ませた。
別れ際、もっと一緒に居たいと思った俺は、M子の家の前に車を止め、抱きしめた。
ディープキスをし唾液の交換、M子の耳・うなじ・首に嘗め回し、キスマークをいっぱいつけた。
最後はそのまんま、俺の肉棒を手でしごいてもらった。
ザーメンは車内に飛び散り、掃除は大変であったが、これが一番気持ちよかった感じがした。

  カーセックス
投稿No. 2866
名前 まじめ太郎
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2006/7/20

昨日、車の中でさゆりとHし中出ししました。
さゆりとは5年前に職場で知り合った女性です。
×1で35歳。小3の娘が一人います。
今は仕事は別々ですが週2回会ってます。

Hする場所は、公園の駐車場などです。
2台止めると怪しまれるので会社の近くの病院の駐車場で待ち合わせし、私のエルグランドで目的の場所に移動します。
駐車場は怪しまれないように5箇所ぐらいを適当な間隔で変えていきます。
昨日は、市の公園の駐車場でした。
エルグランドの後部座席にはフィルムを貼っているので中がみえません。
2列目のシートにマットを掛け前から見えないようにすれば、準備完了です。
午後6時にはもう、いちゃいちゃしながら話をしています。
キスしたり、胸をさわったり、スカートの中に手を入れたり・・・。

どちらかが「しようか」というのが合図で下半身だけは裸になります。
お互いの性器をいじりあい、デープキスをし、先に私がさゆりのオメコを舐めます。
ただ舐めるだけでなく、明るい内はオメコの鑑賞をし、指でクリトリスを刺激したり、Gスポットをいじくりまあわします。
足をMの字に開き仰向けになった時、さゆりのあえぐ顔を見るのがたまりません。
その後チンポを舐めてもらいます。
さゆりはすごく美人です。そんなさゆりがチンポを舐めるところをみながら、口の中のチンポを動かします。
生理のときはこのまま口の中にだします。
さゆりはこの精子をごくんと飲みほします。
時折さゆりが
「武のチンポ大きい〜〜」
と言います。
しばらくするとさゆりが
「いれて」
とせがむのでカチカチになったチンポをさゆりのオメコにぐさっと挿し、激しくピストン運動を行います。
公園の駐車場なので車が何台か入ってきます。
エルグランドの横を人が通り抜けることもあります。
こんな場所でHするととても興奮します。
またオメコの穴を見ながら亀頭をグニュっと突っ込むのがなんともいえません。
とてもHです。
入れたり抜いたりを何回か繰り返していると、射精間が高まってくるので出るのを必死でこらえます。
辛抱できなくなったところでオメコの中に精子がほとばらせます。
最高に気持ちいいです。
体がビクンビクンと動きます。
それでも抜き差しを続け、最後の一滴まで中に出します。

私は週2回これを繰り返してます。
もう4年目になります。
やめれません。
この前は開店前の店の駐車場でHしました。
近くのアパートとの兼用の広い駐車場でした。
私が下になり、さゆりが上になりました。
車の後ろに幼稚園ぐらいの子が走って遊んでいました。
下からさゆりのオメコをつきまくりました。
さゆりが激しく尻を振るので、そのまま中に出しました。
とても気持ちよかったです。

  家庭教師で
投稿No. 2865
名前 イチロウ
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2006/7/19

あれは、10年くらい前の大学3年生の時であった。
家庭教師を捜している人がいるから、ということで、俺に白羽の矢がたった。
紹介者に連れて行かれる。
面会は母親とだった。
教えるのは中学2年生の女の子。
条件は週2回、50000円、ただし、水曜日と土曜日の2回。
しかも、水曜日は、家が忙しいので、俺の家に来るという条件だった。

当時、俺はハイツの2階に一人暮らし。
まだ見たことない女の子、どんな子かなって思いながら最初の水曜日を待った。
駅まで向かえに行き、約束通りの場所にいる制服の女の子に声をかけた。
「●●めぐみさんですか?」
振り返った女の子、中2にしてはちょっとちっちゃめ、身長は150cmくらい。
普通体型、髪の毛はロングのストレート、何よりすごくかわいい。
制服もブレザーでスカートは膝上くらい。
ルーズソックスをはいている。
こんな子教えるなんて、ラッキーと思う。
「はい。××先生ですか?」
「そうだよ。」
そして、家へと案内。
次からは、一人で来るということだった。
その日はつつがなく教え、そして、駅まで送っていった。

次の土曜はめぐみちゃんの家へ。
11時の約束なので、そのちょっと前にいくと、ちょうど、家族がそろっている。
挨拶をすると、
「これから出かけますから。めぐみをよろしく。お昼とか用意してありますので、一緒にたべてやって下さいね。ちっちゃい子2人もいますから、家にいたら、うるさくて勉強のじゃまになりますから。」
と両親と弟2人を連れてでかけてしまう。

そんな水曜日、土曜日の関係が3ヶ月ほど続いた。
めぐみちゃんもこちらに慣れ、家の鍵も渡しておいたので、水曜日などこちらが遅くなったときでも、家で勉強をしているような時もあった。

それからしばらくして・・・。

朝、めぐみの家から電話が入る。
弟2人が法定伝染病にかかり、家から出られない。めぐみを2〜3日預かって欲しいということであった。こちらの家から学校へ通わせて欲しい、と言ってきた。
こちらが困って、どう返事をしようかと考えていると、近くに親戚もないし、頼れるのは俺だけだと言う。
まあ、近所には、いとこと言うことにしてあるし、めぐみの両親もそういうことにしてあるというのは知っている。
まあ、仕方ないと思いながら、OKを出すと、その日の夕方、母親と一緒に荷物を持って家にやってきた。
わりと荷物をたくさん持ってくるんだな、と思っていたら数日分の着替えと食べ物、勉強道具、学校の道具なんかだった。
しかも、隣の夫婦とばったりと顔を合わせるというハプニング。
しかし、めぐみの母もいとこのところから数日通わせるので、よろしく、と挨拶をしている。
まあ、何と手回しのよいことか。
家の間取りは6畳、4畳半、バス・トイレ・キッチン。
4畳半を片づけて、めぐみの部屋にする。
布団は客用が1そろいあったので、それを。

初日はつつがなくすぎる。
仲の良いいとこどうしといった感じですごす。
2日目、一緒に買い物にいったりとかした。
3日目、家に電話をして、まだしばらくかかる、ということ。

その夜のことだった。
めぐみをお風呂に入らせて、そのあと、俺が入る。
しばらく、宿題とか見てあげて、軽くお茶を飲んで、話をしていると、10時半。
おれが起きていると、めぐみもなかなか眠らないようなので、夕べからは早めに寝るようにしている。
めぐみも、朝が早いし・・・。
そこでおやすみをして、俺は、ベッドに入る。

しばらくすると、おれの部屋の扉があく。
あれ?と思っていると、すぐ近くにめぐみがいるのがわかる。

「せんせい・・・・。」
めぐみの声
「お願い、そばに居て・・・。寂しいから」
とおれの布団の中に入ってくる。
「めぐみ・・・。」
と思わず言うと、
「お願い・・・。」
と胸の中に飛び込んでくる。

かすかな石けんのにおい・・・。
めぐみの髪をなでる。
完全なる闇ではない。
めぐみの顔が顔に近づく。
思わず、そっと唇と重ねる。
一瞬こわばったようなめぐみだが、一生懸命に唇を押しつけてくる。

手はめぐみの胸に。
のけぞるめぐみ。
何かのおりに胸へ腕や肩があたったことが何度もあり、見た目よりも大きいなとは思っていたが、やわらかい。
乳首も適度な大きさ。
思わず、もんでしまう。
めぐみは一生懸命に声を出すまいとガマンしている様子がわかる。
そっと、手を下の方にやり、茂みへ。薄い。
めぐみのうめき声が・・・。
このハイツ、防音はしっかりとしているようで、隣の若夫婦のエッチの音や振動はほとんど感じられない。
よほど大きな声を出さない限りは大丈夫だ。
めぐみはどうしていいのかわからないように硬直している。
胸をなめ、めぐみの体を愛撫していくと、もう俺のはびんびんに大きくなっている。
「めぐみ・・・。いいの?」
とそっと話しかけると、
「初めては先生とがいい」と・・・。
俺のものをめぐみに押しつけてこすりあげると、ひくひく言う。
一応、まくらをめぐみにわたし、口のところへ。
枕にしがみついたのを確認して、一気に腰を落とす。
枕の裏から小さな叫び声が聞こえる。

枕をどかしながら、
「痛い?」
と声をかけると、
「すごく痛い・・・。」
とあえぎながら応える。
めぐみの口を俺の口でふさぎながら、そっと動かす。めぐみはうめき声をあげまいとガマンする。
処女の中2、あそこはしっかりとしめつけられ、しかも、そんな状況。
すぐにいきそうになる。
「めぐみ、もう、俺、いきそうだよ。」
めぐみの返事も聞かずに、中に出してしまった。

その瞬間、はっとする。
「ごめん。」
すると、めぐみは、
「大丈夫。めぐみだってそのくらいのことはわかってるよ。今日は大丈夫な日だよ。」
と・・・。

そっとおれのを抜くと、おれのには鮮血が。
「めぐみ、ロストバージンできた。ありがとう」
とかわいい。
「せんせい、私にいろいろ教えて。」
と今度は俺にねだってくる。

そのあと、3日後に母親が迎えにくるまで、めぐみと一緒に何発やったか。
ベッドの中で、制服で、キッチンで、中に出しまくった。
1日は、ラブホテルに行き、ずっとやっていた。
さすがに、お互いへとへとになった。

それからというもの、俺の家に来ると、エッチを楽しみ、俺がめぐみの家行くとエッチを楽しみ、といった家庭教師とエッチ三昧の1年間だった。

しかし、別れは突然にやってきた。
彼女の父親が外国へ行くことになったのだ。
中学3年生の秋だった。
出発の数日前はめぐみと中出しを繰り返した。

それからしばらくは、めぐみからエアメールが届いた。
しかし、徐々にそれも減り続け、そのままになっている。
ただ、今から思うと、あの海外赴任がなければ、俺はどうなっていたんだろう・・・・。

  ○○生妻
投稿No. 2864
名前
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2006/7/19

[投稿No.2861続編G]

2年生の夏休み直前の日曜日、母にはカレとの進展をある程度は話しておいたほうが誤解を招かないだろうと思って告白しました。
「お母さん、私ね、諒兄ちゃんにプロポーズされたのよ。 いくらなんでも13歳で早すぎるよね」
「エッ、それってホント? 冗談だわよ。 あなたをからかってるのよ」
「違うよ。大真面目よ。 それでね、私、もちろんOKしたわ」
「そんな展開になってるのに気付かなかったなんて、母親として迂闊だったわ。どうしましょう、婚約関係になってるなんて……。何かあったらすぐ相談するって言ったじゃないの?」
「お母さん、勘違いしないで……。去年の夏、登山に行ったときに、頂上でキスしたの。あのときからず〜っとそれだけよ。諒兄ちゃんはとても私を大事にしてくれるわ」
さすがにDキスしてるとまでは言えませんが、ホントのことです。
「体の関係がなくて婚約しているカップルが今時いるはずがないでしょ。ウソ言ってもダメッ」
「どうして信用してくれないの? 自分の娘でしょ」
「ホントにないのねっ。お母さんはHしちゃダメッと言ってるんじゃないの。でもそうなりそうになったら相談して欲しいのよ。女は女でないと分からないことがたくさんあるでしょ。葵チャンにしっかり教えておきたいのよ」
「はい、分かりました。それからね、今まで『兄ちゃん』と呼んでいたのを婚約したので『諒ちゃん』にしたの。親しみがあっていいでしょ?」
「どうぞどうぞご勝手に……。それにしてもあなたたち、いい恋愛してるわね。葵チャンは年齢的には少し早いけど、諒一郎さんをしっかり確保しておくには背伸びもしないといけないわね」
「背伸びしても大目に見てね。諒ちゃんが20歳で私が13歳。その中間の16,7歳のつもりで二人とも行動してるの。なんでも全部話すから頼りにさせてね」
「愛も恋もHも大ベテランだから安心しなさい」
それから婚約誓約書の話までしたら、びっくりしてやたら感心していました。
またまたカレの株が上昇したのです。
私たちはいつHしても咎められないような親子関係を築き上げています。
実際にカレと深く愛し合うにはも少し時間がかかりましたが……。

夏休みに入ってすぐ、カレとデパートへデートを兼ねて行きました。
そこで何と私にノースリーブのワンピースをプレゼントしてくれたのです。
花模様をあしらってあり、とってもステキでお気に入りだわ。
食事をして、海岸までドライブに出かけました。
ここは遊泳禁止ですが、やはり海の香はほのかな恋心を揺さぶります。
「諒ちゃん、ここでキスして欲しいなぁ〜」
「ダメだよ。誰が見てるかわかんないぞ」
「では手は握ってもいいでしょ?」
「そのくらいはいいだろうね。仕方ないなぁ」
「うれしいくせに、諒ちゃんって強がってるぅ〜」
「葵チャンは叶わないなぁ」
「あのねぇ、お母さんに婚約のこと報告したのよ。何と言われたと思う?」
「騙されてるんだと言われたはずだ」
「冗談だと受け取ったわ。真相を話すとね、もう私たちHまで済ませてるとばかり思ってるの。説明してやっと納得してもらったわ。 祝福してくれてうれしかった」
「そうか、葵チャンって信用があるんだね。ぼくも応えるよう努力するよ。よかった、よかった……」
カレも一安心したようです。

       …………続く…………

  またしちゃった∴・∵☆
投稿No. 2863
名前 関西オナクラ嬢
性別
年齢 : 21
掲載日 : 2006/7/18

投稿No.2748に続き、また中出ししちゃったので投稿します。

それからも、やっぱりできちゃうとこ困るので、ゴム着けてしていました。
ある日、彼氏の仕事が落ち着き、まとまった休みが取れたので一緒に某有名テーマパークへ行くことになりました。
しかも4泊で!!

毎日、昼間はテーマパークで盛り上がり、夜はエッチ(ゴム着)で盛り上がってました。
しかしゴムがあっという間に無くなり3日目の夜からはナマでしてましたがイク時は外だししてました。
最終の夜もナマで挿入。昨日と同じように外だしするつもりでいました。
でも最後の夜は妙に気分も高ぶってお互い激しく絡み合っていました。
「ああ!○○!もぉイキそうや!イクで!」
「ああん!ええよ!イッて!外にして!」
「今日は…中でええやろ?中でイクで!中で出すで!」
「あかんよ!中は…!!外に出して!!」
「あああ!あかん!でるっ!!でるでるでる!!!」

次の瞬間、彼の先から熱いモノが中に広がるのがわかりました。
そしてドックンドックンと脈打つオチンチンが感じました。

「あ〜あ…中に出しちゃったね…」
「気持ち良かったよ○○…」

そのまま抜かず2回戦目へ。
そして次もそのまま中出し…。
更に抜かずの3回戦目…そして次もそのまま中出し…中出し…中出し……。
5連続中出しでそのまま入れたまま二人とも抱き合ってぐったり。
アソコからは彼の精子が溢れて垂れてきてました。
その後も入れっぱなしでイチャイチャしてるうちに、寝てしまいました。

朝起たら私のアソコは精子でベトベトカピカピでした。
すぐ起きてシャワーへ。
帰ってきたら寝ている彼のオチンチンが元気に朝起ち。
ちょっと触って悪戯してたらだんだん硬くなってきたので、私から上にまたがって挿入。
さすがに腰を入れると目が覚めた彼はそのまま下から突き上げてきました。
彼は抱きかかえるように座位の体勢になって突き上げます。
「ああ!もぉあかん!イクっイクーーーーッ!」
さっきキレイに洗ったばかりの私の中にまた彼の精子がドピュッっと出されました。

今度こそできちゃうかも…と今、不安に生理待ってます。

  マナとナマえっち2話
投稿No. 2862
名前 マナの彼氏
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2006/7/17

【投稿No.: 2860の続き】
マナとナマえっち1話より・・・。

まだ、出ている・・・ドクドク。
マナもおマ○コでキュンキュン締めてくれている。
2分ほどぎゅっと抱いたまま2週間分のザーメンを一番奥に注ぎ、キスしたり・・。
「はぁはぁ・・すごい気持ちよかった。中出し気持ちぃ、いっぱい出た?」
俺は快感でしびれる体を起こし
「いっぱい出たよ。見る?」
とマナを起こしてあげる。
ゆっくりと抜くと、一番奥に出したのであまり出てこないが、それでもいつもよりも濃いザーメンが少し出てくる。
「濃いね、奥にもっと出てるよ」
「はぁはぁ・・妊娠しちゃいそう」

マナが俺の部屋に来てそのままのエッチだったので、ザーメンがおマ○コに入ったまま一緒に風呂に入る。
大学生の下宿なので、風呂はそれほど広くない。
でも密着感が増すのでこれもまた良い。
ベタだが一緒に洗いっこをする。
泡でぬるぬるして抱っこしたりキスしたり・・ちょっとソープランド。
でもキスは泡が口に入って苦かった。
リンス使ってち○こをぬるぬるマッサージしてくれたら、また勃起。
マナのおマ○コもいじりたかったが、せっかく出したザーメンが流れちゃうので、クリをちょこちょこっといじってあげる程度で済ます。
「お風呂上がったらまたエッチしよっか」
ということで、風呂から先に出てベッドで待つ。
髪の毛を結ったマナがお風呂からバスタオル一枚で出てくる。
ぬれた髪といい香り、ベッドでぎゅーっと抱きしめてデープキス。
可愛すぎてクラクラする。
なんせ、危険日間近なのにおマ○コの中に俺のザーメン入れたマナがニコニコしてるから。
バスタオルをはだけさせ、そのまま2回戦。
マナの「ザーメン出てきちゃった」に俺の萌え度はフルに。
「新しいザーメンも一緒にまた奥に戻してあげる」
で2回戦スタート。

今度はさっきザーメン満タン状態だったので長続きしなかった騎乗位ではじまる。
俺の腹のへその辺りの上にマナが座って手を後ろで組みち○こをいじくる。
そのまま、マナが後ろにずれて、少し腰を浮かせ俺のち○こを握る。俺の腹にはザーメンの跡が・・。
「やぁん、ザーメン垂れてる。すごいエッチ。」
そのまま挿入。
マナのおマ○コの中はザーメンまみれなのでスムーズににゅるーっと入っていく。
マナもたえられず、上体を倒し俺の胸に耳を当てて感じている。
ぎゅっとマナを抱きしめてやり腰を振る。

しばらくして体位を変えようと一度ち○こを抜くと、根元にさっき出したザーメンがべっとりどこでこんなことを覚えたのか、マナはそれを舌の先でなめて拭きとってくれる。
舌先が裏スジに触れたときにち○こがビクンと反応してマナもビクンと反応する。
カワイイ!そのまま倒して挿入する。
挿入しようとマナのおマ○コを見るとべっとりザーメン付着。
ものすごくエロい。
それなのに、目を閉じて入れてっという様に感じるマナをますます愛してしまう。
亀頭を入れるだけでビクンと反応しキュッキュと締めるマナのおマ○コ。
ピストンをするとち○こにザーメンと愛駅が絡みつく。
やがて射精感が来る。
「マナもうイきそう」
「俺もイきそう、また一番奥に出すよ」
「うん、受精させて」
マナは読心術でもあるのか!?と一瞬思うようなストライクワードを連発してくれる。
「イくよ・・ああぁあああ!」
「きてっ、いっぱい注いで」

ドクンドクンドクン―――― 2発目なのにものすごい量。

「はぁはぁ、いっぱい中出ししたね」
「ホントに赤ちゃんできちゃいそう」
今日はクリスマスプレゼントありがとう。マナ・・。
マナから離れ横に寝転がりマナと見つめあいながら中出しの余韻にひたる。

5分ほどしてからだろうか、次第にマナの目はうつろになりザーメンをおマ○コの中に、たっぷり入れたままなのに、眠りについた。
毛布をかけてやり、俺もその毛布に一緒に入り、マナをすっ抱き寄せ眠りについた。

次の日から、1週間ほど一緒にデートしたり買い物いっしょにしたりエッチしたり・・。
もちろんエッチは全部中出しで。
ちょうど危険日のど真ん中だったけど、まるで子作りでもするかのように中出しを繰り返した。
デート中でもよくマナは「いやぁ垂れてきちゃった」とか言って俺を楽しませてくれた。
冬休みも終わり、4月からは遠距離になってしまうので、本能のどこかで離れたくない思いがあったのだろう。
結局3月まで中出しばかり。
でも結局妊娠はしていなかったようである。
5月ごろからは電話にもあまりでなくなり、メールも返事が遅くなり、自然消滅のような形だ。
6月17日のメールが最後。
今7月、夏休みには会えるかなぁ・・。
またあのときみたいに危険日に中出しさせてほしいなぁ。

END

  ○○生妻
投稿No. 2861
名前
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2006/7/17

[投稿No.2857続編F]

「婚約の証にいいネッ!」
「…………??」
何を証に求めるのかな、まさか??では……と期待と不安が交錯していると、案の定カレは私をベッドに押し倒してきたのです。
「えっ?、ちょっと、まだ……、どうしたの、急に……」
と言いかけたら、
「カレの口で唇をふさがれました。
今までは唇どおしが触れ合うだけの小鳥キスでしたが、唇を捏ね回す情熱的なキスで迫ってきました。
舌が私の口の中に忍び込んできて、思い切り吸い込みます。
クラクラ目眩がして……何が何やらボウッとして、彼のキスに応じている私がいます。
5分くらいはディープ(D)キスを交わしていたでしょう。
口が離れると二人とも
「フゥゥーッ!!」
大きなため息と深呼吸し、ちょっぴ恥ずかしくてカレの胸に凭れ込みました。
そしてまた抱き合いながら、今度はいくらか軽く、それでも舌は絡ませて……。
二度目は落ち着いていましたので、存分にDキスを味わえました。

「兄ちゃん、コレが大人のキス? こんなにすごいのね。 でもとっても……」
「今後、いろいろ大人の恋を練習して行こうね。僕は実地の経験がないから、全部葵チャンと二人で経験していくしかないんだよ。 だけど楽しみだよ」
「私もそう思うわ。兄ちゃんが恋のテクニックに長けたベテランだったら多分幻滅感じたり、警戒したりでうまくいかなかったと思うの。でも大丈夫よ。こんなにステキな兄ちゃんに巡り会えたんだから」
「葵チャン、僕がすべてを求めたらどうする?」
「何でも兄ちゃんに協力するつもりだわ。兄ちゃんを愛しているもの。 だけど急にはちょっとためらいがあるかも。女には心の準備がいるでしょ?」
「まだまだ心配しなくてもいいよ。 統計によると中学2年生でHの経験は5%らしい。100人のうち95人は処女だからしばらくは圧倒的多数に入れておくよ」

私の友達5人はまだみんな処女だと思います。
全然男女の恋愛話が話題に上がりません。
まだまだ子供っぽい気がしますが、彼女らから見た私も幼いかもしれませんね。
とてもDキスの経験があるなんて想像がつかないことでしょう。

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