| ■ マナとナマえっち1話 |
| 投稿No. | : 2860 |
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| 名前 | : マナの彼氏 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 23 | |
| 掲載日 | : 2006/7/16 |
| 現在俺は東京で就職しており、今回の体験談に出てくるマナとはすでに別れています。 二人を隔てたのは、狭いはずの日本。これが広かった。 福岡で就職したマナとは遠距離。 俺たちの仲って離れてたらすぐ冷めるものだったんだね・・。 この先も記憶は薄れてゆくのだろうか。 思いではあいまいに甘く残るのだろうか。 忘れぬようここにつづっておこうと思う。 マナとの出会いは大学の2回生の頃。 2回生からはじまる少人数ゼミで同じになった。 そのころは同じゼミの生徒とよくみんなでバカやってたよね。 3回生のころは、単位にみんな必死でバタバタ過ぎてったっけ。 ずっとゼミのみんなと一緒だったけど、3回生の夏休み終わったころ、ちょうど就職活動始まったころだね。 就活センターで初めて二人でじっくり話したよね。 話の内容はたわいないことだったけど。 寒くなってきた頃、磁石で引かれるように友達の壁越えたよね。 俺の告白受けてくれてありがとう。 クリスマスはゴム、姫初めは初めての生だったよね。 バレンタインデーの夜、初めて中出ししたとき、マナはびっくりしたね。 ずっと外出しだったもんね。 でもすんなり受け入れてくれて嬉しかった。 朝早くから家にチョコ届けに来てくれたのも嬉しかった。 2月14日は嬉しい嬉しい日だったよ。 次は俺がびっくりさせられたよね。 4回生になった夏休みだったっけ。 マナはすごいことを言ったよ。 「赤ちゃんできちゃうんだったら就職する前がいいなぁ」 この言葉で俺はドキュンだった。 もうそれから1月までは危険日関係なく中出ししたよね。 1月以降に妊娠したなら、妊娠発覚が就職後になっちゃうからってことで、そのころから危険日は警戒してたっけ。 でも結局1月2月も危険日でも中出ししちゃったけど(反省) 中でも一番エッチだったのは1月以降は気をつけないとってことで、12月の冬休み中、俺の下宿とマナの下宿を行ったり来たり半分同棲だったあのときかな。 最後に楽しもうってノリで。 実家には正月でも就職活動いそがしくて戻れないってウソいっしょについたよね。 実は、冬休み前に俺もマナも内定もらって喜んでいるけど、チョット複雑だったんだよね。 「就職先、遠距離だね」 「でも離れても大丈夫だよね」 を不安そうに繰り返してたよね。 就職内定ももらって、卒論もやっと完成して、忙しくてしばらくエッチから離れていたけど、冬休みは楽しもう!っていう気に満ち溢れてたよ俺は。 きっとマナもだよね。 もうこの頃はマナも電車の中なのに 「クリスマスまでザーメンためといてね」 ってささやいてくれるほどエッチなバカップルだった(笑) クリスマスイブの夜、サンタ帽子かぶって 「あたしのおマ○コプレゼントしに来たよっ」 と俺の下宿に来たマナはめっちゃ可愛かった。 俺は部屋にまねき、マナがほしがっていたバッグをプレゼントして 「ザーメンのプレゼントも受け取ってくれる?」 でエッチはじまったよね。 超萌えシチュだった。 前戯はじめたときには、もうマナのはぐっしょりだったよね。 「もうエッチなんだから。」 当然俺のも先走り汁が。 シチュが良かったのでもう前戯もほどほどにすぐ本番だったね。 このエロシチュエーション、しかも危険日近いマナに中出しということで、すごい気持ちよかった。 キスしながら、座位でエッチなこととかもうすぐ危険日とか話しながら5分、騎乗位では、マナの胸とサラサラの髪がゆれて、時々マナが前かがみになって俺の心臓の音とか聞いて、あまりに可愛かったので2分ほどで出そうになりぐっとこらえた。 そして、正常位で4分ほどたったころ、キュッキュってマナはおマ○コ締めてイったよね。 それで、もう俺もキツくなってきた、腕を崩しマナをぎゅっと抱きしめながら、一番奥に2週間分を・・ドクッドクッドク・・。 就職先が離れていたので、離れたくない本能もあってか妊娠させようといつも以上に出る。 マナも同じで欲しかったんだよね。 おマ○コ、キュッキュッキュって。 すごいしぼり出してくれた。 マナとナマえっち2話に続く・・・。 |
| ■ 一日目 |
| 投稿No. | : 2859 |
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| 名前 | : feel | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 2X | |
| 掲載日 | : 2006/7/16 |
| 投稿No.2855の続きです。 お互い裸になると、M子はシャワーを浴びたいと言いだしたので、私も一緒に行きました。 お互いのカラダを洗っていたのですが、やはりDカップの胸を洗っていると興奮してしまい、背中を洗うフリをして後ろにまわり、バックで無理矢理挿入しました。 M子も興奮していたらしく、ヌルヌルだったのですんなり入り、巨乳を揉みながらつきまくりました。 生なのでかなり気持ちよく、すぐにでもイケそうだったのですが先は長いので我慢しました。 しばらくバスルームで立ちバックを楽しんだ後、挿入したまま部屋に戻り、私とM子が一番好きな騎上位でご飯を食べる時間になるまでゆっくりエッチしました。 長くやりたいと言われたので、イキそうになったら休憩→エッチ→休憩→エッチ...をずっとイカないように繰り返しました。 3時間程騎上位を楽しんだところで結構いい時間になったので、休憩せずに思い切り中出ししてやりました。 中出しの余韻を楽しんだ後、M子が手料理を作ってくれることになりました。 意外と料理がうまく、なかなかおいしかったです。 食後、私は体力の続く限り中出しをするつもりでしたが、M子はいつもと同じ時間に寝ないと生活リズムが崩れるので12時には寝ると言いだしました。 もっとしたいな〜って顔で "わかった。" と言うとM子が察したらしく、 "あたしは寝るけどfeel中出ししたいでしょ?あたし一度寝たら次の日の朝まではほとんど起きないから好きなだけ犯していいよ♪" と言ってくれました。 本当にいいセフレをGetしたなぁとつくづく思いましたね。 その後、M子が寝るまでに2回中出しをし、寝ているM子に3回中出しをして、騎上位で挿入したまま寝ました。 2日目は朝から数えきれないくらい中出ししたのですがそれはまた次回に投稿します。 |
| ■ 保健の先生に・・・ |
| 投稿No. | : 2858 |
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| 名前 | : nes | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2006/7/15 |
| いつも楽しく読んでいます・・・今日は大昔のことですが初めて生本番した時のことを。 あれは、私が山間の小さな小学校の5年生の時のことですから、もう二十数年前のことです。 正職員の保健の先生が産休と言うことでお休みしてた頃・・・臨時で代わりの保健の先生が来ましてね・・・とても若くて綺麗な先生でした。 その先生をIさんとでもしておきましょうか・・・Iさんは優しくて、みんなに好かれるいいお姉さんのような存在・・・無論、私も恋心をひそかに持っていました。 さて月日は流れ、産休の先生が戻ってくるまでもう少し・・・私はIさんの事が好きで好きで仕方ありません・・・Iさんの気を引くために・・・おっぱいにタッチしてしまいました。 Iさんは今まで子供にそんなことはされたことがなかったのか、ちょっと戸惑い困惑しています。 後日、女子の友達が「先生、ちょっと泣きべそだったよ」と教えてくれました。 さて、そうこうしているうちもうすぐIさんは他の学校の代用教員ということで代わられるとの話で・・・私は、半分仮病・・・半分病気のような状態で(少し熱はあった)保健室で休むことになりました。 当然Iさんはきてくれて、私が寝ているとベットに乗ってカーテンを閉めています。 不意に私の寝ているところの枕のあたりをIさんが・・・その時Iさんのスカートの中が見えてしまいました。 5年生とはいえ・・・あそこはカチカチに・・・。 次の瞬間、私は起きてIさんに抱きつきました。 「I先生・・・この前はごめんなさい・・・でも僕、I先生の事が好きで」 「・・・」I 「先生を見てると、おちんちんがこんなふうに堅くなっちゃうの・・・。」 「なんでかなぁ〜」 「先生好きです・・・先生は子供だと思ってるけど」 「・・・」I 私は先生の体をまさぐります・・・服の上から胸を触って・・・スカートをまくってあそこをパンティーの上からぐりぐりと・・・Iさんは驚きで声も出ないようです。 「先生・・・先生のこと好きなんだよ・・・」 さらに私は服の中に手を入れてブラジャー中に手を入れIさんの生のおっぱいを揉みます。 そしてパンティーの中に手を入れると、Iさんのあそこは少し潤っていました。 「誰にも内緒だよ」I 「・・・・・!」私 「時間がないから1度だけ・・・お父さんやお母さんには内緒だよ」I 「友達にも・・・私とn君だけの秘密ね」I そういうと、私が今まで主導権だったのが・・・いきなりIさんに、私のジャージのズボンとパンツを下ろすと一物が・・・毛こそまばらですが(^^;)3歳の頃にチコウが溜まって病院で手当てを受けたので包茎ではありません。 当時15cmほどでしたか・・・物差しで計った記憶が・・・爆笑。 Iさんは私の物をいきなりパクリとくわえて一気に堅かった物がさらに「カチカチ・ギンギン」 私をベットに寝かせると・・・顔の上にしゃがんでお○んこをみせてくれます。 「女の人のここに男の人のこれを入れるの・・・これがセックスね」I 「なめて・・・いっぱいなめて!」I とタガが外れてしまったのか・・・暴走してきます。 今で言うとシックス・ナインですかね・・・当時はそんなこと分からなかったからIさんとひたすらなめっこ・・・ 「先生・・・なんだか変な感じが」 「さあ、ここに思い切り入れて!」I 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・!?」 と一気に私の物が中に!!本当にはじめての体験で頭の中がぶっ飛びます! 人間の本能ですかねぇ〜誰にも教えられてないのに、私の腰は自然に動いています。 「ふっと〜い・・・かた〜い」I 「も・も・もっとがんがん奥まで突いて!」I ・・・・・・・・・・・・このときですね・・・私はまだ「精通」がきてなかったんですよ・・・ がんがん突いても「何にも〜」気持ちは良くて・・・おなかの辺は少し「く〜っ」と来るのですが・・・ 結局Iさんにひたすら奉仕みたいな感じ・・・爆笑! その後このIさんには中学校卒業まで暫くお世話になりました・・・(^^;) まあ、その後の性生活には大いに役立った出来事でした。 |
| ■ ○○生妻 |
| 投稿No. | : 2857 |
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| 名前 | : 葵 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2006/7/15 |
| [投稿No.2851続編E] 私の家の家族同然になったわけですから、二人の仲がさらに深まってゆくのは時間の問題でした。 好きな男女ってこんなにも惹かれ合うものなんでしょうか。 今までは、カレが水・土の2回私の部屋に訪ねて勉強していたのですが、4月からは何かことあるたびに私がカレの部屋に足を運ぶようになっていました。 「お母さん、私、今度から兄ちゃんの部屋で勉強してもいいでしょ?」 「そうね、いいんじゃないの。そのほうが諒一郎さんも疲れないでしょうね。だけど医学部も3年生になると専門科目が増えて忙しくなるから邪魔にならない程度に行きなさいね」 「はぁ〜い、分かってますよ〜。お父さんからも許可を貰ってね」 土曜日でも医院は開業していますが、大学は休みです。 カレは父の医業助手みたいな立場で懸命に患者さんの応対をしています。 その姿がとても魅力的です。 私はカレと相談して、勉強日(逢引日??)を決めておこうとしました。 「兄ちゃんね、この家に来てくれてほんとに嬉しいわ。今までと違って毎日でも逢えるでしょ。ウキウキしちゃう……」 「僕もそうだけど、ケジメをつけなくちゃご両親に悪いからな」 「そうね、私たち長い付き合いになるんだわ。 親の信頼が一番かもね」 ということで、以前より一日だけ多くして、火・木・土の3回と決めました。 ただし、これはカレの部屋に勉強しに行く曜日で、日曜日などは別格です。 4月8日、新2年生の始業日です。 すべてが新鮮な気持で、勉強や部活動にも頑張ろうと意欲満々です。 その日は月曜日でしたが、母に伝えて特別許可をもらい、兄ちゃんの部屋へ。 「予定外だけど、兄ちゃんの要請でやって来ましたよ」 「今日から新年度だな。 一年間の勉強のスケジュールを立てておこう」 新年度は特に英語と数学の強化に力を注ぐように立案していきました。 そして、いつものように『チュー』を期待していたら、 「葵チャン、僕はね、君が2年生になるのを心待ちしていたんだよ」 「おかしな兄ちゃん。何を待っていたの?」 「1年生までは小学校の延長で、こどもとして扱ってきたつもりなんだ。キスだって小鳥キスだったら許せるだろうと勝手に考えたんだ。ともかく13歳未満と付き合うと条例に引っかかるからね。でも13歳になり、2年生になったら、半分は大人扱いしてもいいんじゃないかと思うんだ」 「私、早く大人扱いされないかなぁと待ってたんだから、もちろん歓迎よ」 「それでは今日から二人だけのときは時々『葵』と呼び捨てにするかもしれないぞ。いいね。それから僕のことも『兄ちゃん』はやめてくれ。『諒ちゃん』がいいかな」 「はい、分かりました。 でも今日までは兄ちゃんと呼ばせてね。 一晩練習するから……」 「それからもう一つ言っておくことがある。僕は葵と結婚しようと思う。 それでいいね」 「ウレシイッ! 絶対ホントよ。私、6年生のときから兄ちゃんのお嫁さんになるつもりでいたの。私からいつか言おうかなって思ってたくらいよ。正式にお受けしてもいいわね」 「よし、これで二人の婚約成立だ。結婚誓約書を作っておこうよ」 罫紙を取り出し、ごていねいに毛筆まで用意して、二人でサインしたものを2通作成しました。 各々が秘密裡に保存しておくこととしました。 のちに秘密でなくなりましたが……。 中学2年生になったばかりの日、大学3年生の婚約者になったんです。 平成13年4月8日は二人にとって特別記念日の一つになりました。 …………続く………… |
| ■ 奥さんに中出し |
| 投稿No. | : 2856 |
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| 名前 | : しんごちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2006/7/14 |
| セフレに紹介してもらった人妻と不倫SEXしたときの話です。 待ち合わせ場所に現れたのはその辺にいるごく普通の奥さん、年は36才と言っていたが見た感じは30前半、女子アナの中村仁美をぽっちゃりさせた感じ。 軽く食事をしてから車で話を聞くとダンナは40才で仕事疲れでHは月に1〜2回、しかもタンパクでダンナがイクと終了で性欲が溜まりまくっているそうだ。 今回の浮気は1回だけときめてオレを紹介してもらったという事だった。 昼間から車でホテルに行くと奥さんがもう待ちきれないといった感じで襲ってきた。 自分からズボンを下ろしオレのチンポを取り出すとジュポジュポ音を鳴らしながらのイヤらしいフェラ、僕のチンポはすぐに奥さんの唾液にまみれ、ジュポジュポと音を立ててシャブりまくる奥さんのイヤらしい表情に耐え切れず、すぐにイキそうになった。 「奥さん出そうだよ」 と言うと 「まだ駄目入れるまで我慢して」 と言ってペロペロ舌を玉や竿に這わしてきた。 奥さんの股間に手を延ばすとすでにビショビショ、すぐにでも出したかったオレは速攻で奥さんの下着を剥ぎ取り愛撫もせずに生でチンポをマンコにあてがい一気に奥までチンポを突っ込んだ。 奥さんも生だというのにまったく抵抗せず、そのまま二人でペース配分など後先考えずに腰を振りまくりアッという間にイキそうになったオレは”中出ししたい”という欲望に耐え切れず奥さんの口をキスで塞ぎ断りもなく奥さんの中でドクドク果ててしまった。 射精が始まるとそれを察した奥さんが「「ン〜!!」と驚いたように声を漏らし身体をこわばらせましたが、観念したのかすぐに力が抜けて最後までオレの射精を受け止めてくれた。 完全に出し切ると奥さんが 「いきなり中出しされると思わなかったからびっくりした、安全日だからもっと出していいよ」 っていって喜んでいた。 そのまま夕方までに奥さんの中に2回中出ししてさよならした。 風俗なんかではなく普通の人妻に会ったその数時間後に3回も中出ししてしまってかなり興奮した体験でした。 |
| ■ M子とのその後 |
| 投稿No. | : 2855 |
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| 名前 | : feel | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 2X | |
| 掲載日 | : 2006/7/14 |
| 投稿No.2847の続きです。 今回はM子とはじめて泊まりでやったときの話しをしようと思います。 初めて会った日以来、M子は毎日のように会いたいというメールを送ってくるようになりました。 もちろん私も中出しができるので毎日会いたかったのですが、学生の身なのでお金がそれほどありません。 なのでホテルにそう頻繁に行くことができませんでした。 この問題を解決するため、私はM子にある提案をしようと休日に呼び出しました。 話しをするだけのつもりでしたがM子が谷間を意識した服を着てきたので、ホテルで話すことにしました。 まずは先に用件をすませようと思い、ベットの上で話しをしました。 私"メールでも言ったけどそんなに毎日ラブホに来れるお金がない..." M"うん...、わかってる。...でも会いたいの。中出ししてほしいの!!" 私"俺もしたい。だから...これからは毎回俺の家でっていうのはどう?" M"えっ?!" 私"俺一人暮らしだし、タダでやりまくれるよ。それにM子がよければ泊まりでやってもいいし。どう?" M"...泊まってもいいの?" 私"もちろん。" その言葉を最後に、M子が飛びついてきた。 お互い一言も話すことなく、M子に生で挿入し、中出しをした。 M子からの無言のOKでした。 中出しした後、M子が今日から3連休をもらったことを聞き、いてもたってもいられず、今日から泊まろうといました。 M子は喜んで賛成してくれました。 時間が惜しかったので、入って2時間程でしたがホテルをあとにし、M子は荷物をとりに一度家に帰りました。 1時間後、私が最寄り駅で待っているとM子が泊まる用意をもって来ました。 すぐにM子の荷物を持ってあげ、二人で3日分の食料を買いに行きました。 結構な量を買い込み、二人で私のアパートまで帰りました。 アパートに着くと、M子と私は即服を脱ぎました。 脱ぎながらM子が、 "どうせこれから二人でこの家にいる時は中出ししかしないんだし常に裸でいようよ♪" と言いました。 もちろん私は賛成しました。 ここから、私の夢のような中出し生活がはじまるのですが、ここからは次回に投稿したいと思います。 次回は夢の3連休一日目です。 |
| ■ A子とJ子(その8) |
| 投稿No. | : 2854 |
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| 名前 | : 調教師 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/7/14 |
| 【投稿No.: 2849の続き】 俺の調教パターンは大きく分けると2つある。 できる範囲を見極めて少しずつ慣れさせていく場合と、有無を言わせず容赦なく調教する場合だ。 J子の場合は後者だった。 J子に対しては初めから鞭を多用して、あらゆるプレイを仕込んでいった。 俺のザーメン・小便・唾はありがたく飲み干すように命じた。 ザーメン・唾はともかく、小便は最初から飲み干せるものではない。 口を大きく開けて、必死に飲み干そうとするが、噎せ返ってしまい、大半を溢してしまう。 仕方のないことではあるが、頬にビンタを入れる。 「しっかり飲め!」 『申し訳ありません!御主人様・・・』 J子は浴室の小便に濡れたタイルに額を擦りつけて謝る。 J子が考えた全て飲み干す方法は、俺の膀胱に小便がいっぱい溜まる前に小便を出させることだった。 プレイの合間には 『御主人様、おしっこ飲ませてください!』 と言って、俺の前で口を開けて膝まづく。 「別に小便したくないんだけどなー、俺の小便が欲しいのか?」 『はい、御主人様!御主人様のおしっこ飲みたいです!』 「じゃあ、自分の立場を言ってみろ!」 『私は御主人様の専用便器です。いつでもおしっこを飲み干す便器です!』 「しょうがない変態女だなー。よし飲め!」 俺はJ子の前に仁王立ちして、コーヒーカップ1杯分ほどの小便をJ子の口に流し込む。 『ゴクッ、ゴクッ』 と喉を鳴らしてJ子は俺の小便を飲み干し、ちんぼの先を舌で舐めまわし上を向いて大きく口を開ける。 俺は、唾を2度、3度とJ子の口に落としてやる。 便器の役目が終わると、J子は床に額を擦り付けて言った。 『御主人様、有難うございました!いつでも便器として使ってください!』 鏡台に手をつかせ、後ろからちんぼを突き刺し、J子に腰を振らせる。 俺がケツをスパンキングする度に甘い吐息をはきながら、激しく腰を振る。 「何の為に鏡の前にいるんだ?デカイ乳もっと揺らして踊れ!」 俺の叱責に、J子は胸を鏡に突き出し大きな胸を揺らして悶えた。 ベットでバックから激しくピストンして、俺の射精と同時にJ子はこの日何度目かの絶頂を迎え、ケツを突き出したままグッタリと倒れこんだ。 俺がちんぼを引き抜きベットから下りると、J子は虚ろな目のまま俺の後を追い、俺の前に膝まづく。 虚ろな目で俺を見上げながら、ちんぼ掃除を卑猥な音を立て必死でするJ子に 「お前、俺の性欲処理に使われて嬉しいか?」 と聞くと、コクッとうなづき、更に激しい音を立てて掃除を続けた。 「小便が出るまで続けろ!」 その後J子は、俺の小便を飲み干し、フローリングの床にJ子のまんこからこぼれた俺のザーメンを犬のように舐め取った。 |
| ■ 秘密の共有 |
| 投稿No. | : 2853 |
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| 名前 | : HOT!! | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2006/7/13 |
| 【投稿No.: 2753の続き】 また久々の投稿です。 前回妊娠が発覚したYちゃんですが、妊娠のことは誰にも言わずに学校に通い続けています。 しかし、来月で妊娠3ヶ月になるのでそろそろお腹の方も膨らみ始めることかとおもいます。 果たしてYちゃんは体育の授業(特に水泳)をどう乗り切っていくのか? Yちゃんとは現在も毎週末会っています。 最近は部活や行事で忙しいらしく、ほとんど夜遅い時間帯にYちゃんの学校で会うというのがほとんどです。 そのため、もちろんと言うかSEXも校内でやってます。 夜遅く、人気がないとは言え学校の中でC学2年のYちゃんとSEXするのはものすごい興奮します。 いつもYちゃんと待ち合わせるのは校舎1階の音楽室。 部活で使用しているので窓の鍵を外しておいてくれるのです。 私は音楽室に侵入するなり、制服姿のYちゃんを抱きしめてDキスをします。 そのままYちゃんの手を大きくなっている私の股間に当てて 「舐めて」 この一言でYちゃんはおもむろに私の前にしゃがみこむと、手馴れた手つきで私のズボンとパンツを脱がせて私のチンポを咥えます。 私はいつもしているようにYちゃんの頭を両手で押さえ込むと、口でまず1回目のSEXです。 これは毎回必ずYちゃんに実行させています。 最近はYちゃんを私好みの淫乱な娘に調教すると同時に、私の所有物であり私のすることには文句を言わせないように躾けているからです。 Yちゃんは私のされるがままに口を犯されていますが、舌を絡めて私の快感を高めようと必死に努力しています。 そして私はいきそうになると、射精する場所を選ばせます。 ほとんどはYちゃんの口の中に出してゴックンさせますが、たまに顔射や制服にぶっかけることもします。 そして制服を着せたままYちゃんのマンコに挿入し、立ちバックや机の上に寝かせて正常位や騎乗位で犯します。 もちろん中出しです。 Yちゃんにはいくときは中出しと同時にと躾けているので必ず 「Yの中をSさんの精液でいっぱいにしてください」とか 「Yの中に出して、Yをいかせてください」 等と中出しをYちゃんの方からせがませてから中出ししています。 前置きが長くなりましたがここからが本題です。 毎回Yちゃんと学校内でSEXしているのですが、放課後の夜遅い時間を選んでいたのですが、先週末ある物を目撃してしまいました。 その日は、Yちゃんの教室で下半身だけ裸にさせて教壇に手をつかせて立ちバックでYちゃんを犯して、静まり返っている校内にYちゃんのあえぎ声だけが響いているはずの校内で、私たち以外の誰かが同じようにSEXしていると思われる声を聞いたのです。 最初は気のせいかと思いYちゃんを犯し続け、いつものように 私「Yちゃん、もうそろそろ俺いくからマンコにいっぱい中出ししてあげるね」 Y「いって、早く精子ください。マンコに、中に出してください。Yもいきたいからお願いします」 私「よーし一滴残らず受け止めろよ!」 そしてYちゃんの「いくー!」と言う言葉と同時にYちゃんのマンコに精液を大量に注入し、出し切ったところでいつもの後始末のフェラをさせている時に、また変な声が聞こえたのです。 今度ははっきりと。 私はチンポにむしゃぶりついているYちゃんに 私「他に誰かいるのか?」 Y「そんなことはないはずだけど・・・もしかして見つかっちゃったかな?」 その間も聞こえてくる声は明らかに私たちと同じ行為をしているものと思われる声だった。 私「それはないと思うけど、どうやら俺たちと同じことしてるやつがいるみたいだね」 Y「誰だろう?ねえSさん、見に行かない?」 私「ちょっと興味あるな。いってみようか?」 私たちは服装を整えると、教室を出て声のするほうに向かいました。 声は3つ隣の教室からしていたので、私たちはそーと近づき、廊下の窓から中を覗き込みました。 そのときYちゃんから発せられた言葉が Y「保健の先生と、私のクラスのT君だよ」 私「マジで?俺たちみたいなことやってるのが他にいたんだ」 Y「どうしようSさん。まずいもの見ちゃったね」 私「だけど、これはある意味チャンスかも。保健の先生ならYの妊娠ごまかせるかもよ」 Y「だけどどうするの」 私「こうするのさ」 そう言って私はおもむろに教室の扉を開けると 私「何してるのかなあ、お2人さん」 私の登場に2人は驚いた様子で、すでにいきそうだったT君は保健の先生に中出ししてしまった様子でした。 保「あっ、ダメ!中はダメ」 T「ああダメです、出ちゃいました」 保「ダメ!早く抜いて、今日は危険日って言ったでしょう」 T「ごめんなさい、びっくりしちゃって・・・」 私「あーあ、危険日のマンコに中出しなんて」 保「あ、あなたはいったい誰?そこでなにしてるの!?」 私「先生、いけないことしてますね。先生が生徒をたぶらかすなんて、PTAにでも報告しなきゃ」 保「そ、それだけはやめて、あなたは何の目的でそこにいるの?誰なのあなたは!?」 私「ふふ、大丈夫ですよ。誰にも告げ口なんてしませんよ。ただひとつ私のお願いを聞いてくれればいいんです」 保「何なの」 私「Y、入って来い」 私がそう言うと、物陰に隠れていたYちゃんが教室に入ってきました。 T「Yちゃん!?」 保「Yさんがなぜここにいるの?まさか!?」 私「察しのいい先生ならわかるでしょう。そう、私とYもあなたたちと同じ関係にあるということですよ。しかもあなたと同じでついさっきこのYに中出ししてたところですよ」 保「そうなの?Yさん?」 Y「・・・そうですよ。さっき中出ししてもらいました」 保「どういうことなの?あなたはいったい誰?」 私「申し送れました。私このYと付き合っているSと申します。折り入ってあなたにお願いと言うのは、このYの事なんですよ。実はY、妊娠2ヶ月で身重なんですわ。それで今後あなたに学校でのYの面倒を見てもらおうと思いまして。」 保「本当なのYさん?」 Y「本当です。私は今Sさんの子供を身篭っています」 T「そんな、Yさんが妊娠?」 驚きの声を上げたのはクラスメイトのT君です。 保「つまり、今日の私たちのことを黙っているからYさんの面倒を見ろと?そういうわけね」 私「話がわかりますね。お互いにこんな事がばれれば面倒な事になるんです。ここはひとつお互いのためにと言う事で。何もYのすべてを面倒見ろといっているんじゃないんです。体育を休む口実とか、つわりで気持ち悪くなったときに助けてあげてほしいんです」 保「ふう、わかったは。Yさんの妊娠の事は黙っててあげます。その代わり、あなたもわかっていますね?」 私「では交渉成立と言う事で。Yもいいね。何かあったらすぐに助けを求めるんだぞ」 保「T君もいいわね。私との関係を続けたいのなら今日の事は一切他言無用よ。いい?」 T「わ、わかりました」 私「ではそういうことで。私たちも続きを楽しみますのでお2人もどうぞ続きを」 そう言って教室を後にした私とYちゃんは、学校での協力者を得られた安心感から、帰り道のいつもの公園の公衆便所でSEXです。 人気のない便所に入り、Yちゃんにフェラでチンポを大きくさせてから、私が様式便座に座り、そのままYちゃんを後ろから抱え込む形の座位で挿入です。 私「Yちゃんよかったね。これで心置きなく中出しSEXが楽しめるよ。もっと淫乱なC学生2年生になれよ」 Y「もちろんだよ。YはSさん好みの女の子になるよ。だからC学生のYにいっぱい中出しして下さい。YはSさんの精液を中出しされるのが大好きな女の子だよ」 私「よしじゃあいくぞ」 Y「うん、いっぱい出して」 この日3回目の射精をYちゃんのマンコに叩き付けると、この週末はこれでおしまい。 この後の事はまた後日書きます。 |
| ■ あい嬢に中出し |
| 投稿No. | : 2852 |
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| 名前 | : トシ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2006/7/13 |
| 【投稿No.: 2820の続き】 先日メルアドを教えてもらった人妻デリヘルのあい嬢が会ってくれると言ってくれたので土曜日に会った。 都内を普通にデートして食事をした後でシティーホテルにチェックインした。 仕事の話を聞くと、相手によってはやはりかなりキツイようで僕のような普通の男は極まれでほとんどは男臭いオヤジが多いそうだ。 もちろん本番はほとんどしていないそうで、まして生でなんて自分が始めてだったそうだ。 それにあい嬢は「人妻」ではないと教えてくれた(まあ、こんないい女が人妻のわけないと思っていたけど) 今回は商売抜きでのフリーSEX、お互いに遠慮なく相手の体を求めあった。 あい嬢の巨乳は前回会ったときよりもパンパンに張っていた。 聞くとやっぱり生理が近いと言っていた。 この時点で中出しをキメる覚悟だった。 あい嬢もそのつもりで生理前に会うことにしたのだろう。 生であい嬢の中に入った後はお互いに動物のように快楽だけを求めて腰と振りまくった。 「あいさん出そうだよ」 と言うと 「また前みたいに中でいっぱいだしてくれる?」 と中出しを求めてきた。 「3日くらいしか溜まってないから前よりは少ないかも?」 と言うと 「だめ、中でいっぱいいっぱい出して欲しいの、私中出しクセになっちゃいそう」 と早く膣内と子宮でザーメンを感じたいようだった。 僕「それじゃあ中に出すね、いっぱい出るかな〜?」 あい嬢「いいよ〜出して〜、出して〜」 僕「ああ出る〜」 あい嬢「来て〜来て〜」 ”ドクドク” あい嬢「あん〜、凄い勢いで出てる」 ”ドクドク” あい嬢「まだ出てるよ〜、中・・・熱い」 ”ドクドク” あい嬢「んん〜、やっぱり気持ちいい」 あい嬢のナイスバディの中に大量にザーメン発射して、脱力感であい嬢の体に倒れこむ。 あい嬢「ねえ、大丈夫?」 僕「うん、大丈夫だよ、中があんまり気持ちよかったからいっぱい出たみたい、あいさんに精液搾り取られちゃった」 と笑うと 「そんなぁ、あなたが私の中にいっぱい出したくせに〜、でも気持ち良かったよ、特に”中出し”が、若い子ってみんないっぱい出るのかなぁ?」 僕「知らないよ、あいさん今度誘って中出しさせてみたらいいじゃん、僕と比べてみれば?」 あい嬢「そうだね、本当にクセになりそう、今日まだ出せるよね?」 僕「あと2回はできるよ」 その後、あい嬢の中で2回大量にザーメンを発射した。 |
| ■ ○○生妻 |
| 投稿No. | : 2851 |
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| 名前 | : 葵 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2006/7/13 |
| [投稿.2844続編D] 「お母さん、ただいま。 すっごく楽しかったわよ」 「お帰りなさい。そりゃよかったわね。諒一郎さん、わがままな娘で迷惑おかけしたことでしょう。ありがとうね。さあ、冷たいものでも召し上がってくださいね」 「ありがとうございます。いただきます。僕もこんなにも可愛い葵チャンと一緒に登山できるなんて夢みたいだったんですよ。僕の彼女にしようかな?」 「いいわよ、なってあげる。お母さん、私たち恋人どおしと間違われたのよ。そう見える?」 「全然不思議じゃないわね。葵チャンは体格がいいし、諒一郎さんは若く見えるし。あなたたちが恋人に見えるのは私たちもうれしいわ。ぜひ恋人になりなさいよ」 この話はすぐに父やカレのお母さんにも伝わってみな安堵されたようです。 登山の一日は、二人にとって大きな転機になる記念日となりました。 以後は勉強の合間にはくちづけを交わす仲となり、愛も自然と深まっていきました。 愛が順調ならば成績も飛躍的に向上して、コンスタントに上位を確保して親も安心しています。 そして……秋たけなわの10月下旬、別な意味で急展開する話が舞い込んだのでした。 カレのお母さんの再婚話です。 うちの病院の患者さんで、A株式会社の重役さんから見初められたそうです。 長男の方は所帯もたれて独立されていますので、カレが独りぼっちになります。 家はかなり古かったので処分しようということになり、跡地は父が買い取りました。 病院の敷地拡大に確保しておきたいようです。 あとはカレの住む所が問題です。 ここでまたアッと驚く方策が採られました。 なんと医学の勉強と私の家庭教師を兼ねて、私の家の離れにある20uほどの部屋に住まうことで話がまとまったのです。 もちろんカレの意思が尊重されていますが、私は言うに及ばず…ですよね。 晴天の霹靂という言葉はこんなことを差すのでしょうか。 カレの引越しは明くる3月、私が中学2年生、カレが医大3年生になる直前でした。 …………続く………… |
| ■ 2日連荘で |
| 投稿No. | : 2850 |
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| 名前 | : カズ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2006/7/12 |
| 【投稿No.: 2840の続き】 初めてF美とヤッた日の朝、満員電車の中で何もしゃべらずに抱きしめあい、俺はF美の蜜壺と胸を弄繰り回し、F美も俺の肉棒を離さなかった。 その感触が忘れられず、その日(金曜)の夜もF美に逢いたくなった。 ちょうど金曜はF美がカラオケスナックでバイトの日だったので、その店に行った。 相変わらず、忙しく最寄の駅についたのは、また24時頃だった。 金曜なので混んでると思っていたら、客は2組しかいなく、その中の1組が丁度、帰ろうとしていた。 ママがボックスシートで残りの1組を接客していたので、F美と別のボックスシートで呑んだ。 F美との昨日の事、今朝の通勤時の事が忘れられず、逢いに来たと言った。 もう1組の客がカラオケを歌っていたので、誰にも聞かれること無く話が出来た。 店に入って1時間位したら、もう1組の客が帰ろうとした。 小腹がすいたので、ママを誘って1軒行こうと言い出した。 結局、ママは(金曜の営業時間は2時迄ではあったが)暇なので早仕舞いして、その客に着いて行く事になった。 俺は腹も減ってるし、(その客とは別で)F美を誘って、呑みにでも行こうと思っていたら、 「Kさんは来たばっかりだから、悪いけどF美は残って。看板とかは片付けて行くし、帰るときは、鍵だけ閉めていって。今日は店に戻って来ないで、明日、早めに来て片付けするから。Kさん、悪いけど、お勘定だけ先にいい?」 と言われた。 結局、俺はF美とその店に残って呑むこととなった。 看板はもう店の中に入れてあるし、閉店の札もドアにかけたので、中からドアの鍵も閉めてある。 「Kさん、食事まだなんでしょう?何か作ってあげる」 といい、F美作ってくれたつまみを食べながら、呑んでいた。 そうしたら、F美が膝の上に乗って来た。 もう完全におさわりパブ状態。 俺はいきなり、F美のブラウスを引き千切り、左乳首を吸い、右乳を揉んだ。 F美の乳首は硬くなり、目がトロンとなってきた。 おでことおでこをくっつけ、見詰め合った。 そして左手で乳首を弄りながら、右手でF美の長い髪を撫でなで、ディープキスをし、唾液の交換をした。 俺の肉棒はギンギンに立ち、ズボン越しではあるが、F美の蜜壺に当たっている。 F美は 「Kさんのチンチンが、私のあそこに当たってる。」 と言い、腰を動かして来た。 もう我慢ができず、F美を押し倒し、ストッキングを破り、肉棒を放り込んだ。 F「ア〜ッ、凄い!もっと、もっと突いて!ア〜ッ、F美のおまんこが壊れる位、激しく突いて!」 俺は、高速で腰を振り続けた。 F「ンア〜ッ、ア〜ッ、もうダメェ〜!」 と言い、F美は潮を噴き、放心状態で体が痙攣しているが、俺はまだ腰を振っている。 F美は完全に失神してしまった。 逝きそうになり、俺は肉棒をF美の蜜壺から抜き、胸の上にぶちまけた。 F美の蜜壺を掃除する為に、股座に顔を埋め、右手で精子塗れの乳首を弄くった。 F美の股座は汗の臭い、蜜壺の生臭い臭いがしていた。 この臭いにすぐ反応し、さっき逝ったばかりなのに、もうビンビンだ。 結局、あの後、土曜の昼までナマでやりまくった。 何回やったかは、はっきりと覚えていないが、5回は中で逝った。 俺はもう、F美なしでは生きていけないような気がした。 今日(月曜)も駅で待ち合わせをし、途中まで一緒に通勤した。 勿論、何もしゃべらずに、抱きしめあい、俺はF美の蜜壺と胸を、F美も俺の肉棒を弄繰り回しながら。 |
| ■ A子とJ子(その7) |
| 投稿No. | : 2849 |
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| 名前 | : 調教師 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/7/12 |
| 【投稿No.: 2834の続き】 A子とJ子を調教する度に体に油性マジックで文字を書き込んだ。 下腹部には《変態M女》、ケツには左右一文字ずつ《奴》《隷》と書いた。 A子への初めての浣腸の時、口にボールギャグをくわえさせビデオカメラをセットした。 カメラから目線を逸らさないように命じると、ボロボロと涙を流した。 最後には号泣してしまったが俺は完全無視! A子は号泣しながらも、視線はカメラに向けたままだった。 A子の鼻から透明な鼻水が垂れ始めた。 A子の顔は、涙と鼻水、涎でグシャグシャになっていった。 鼻水は40cm程糸を引いて揺れる。 俺はA子の顔をアップで撮影し、デジカメでフラッシュ撮影を繰り返した。 フラッシュが光る度にA子は、声を上げて泣く。 このような顔は、M女なら誰もが晒す訳だが、今まで俺が見てきた誰よりもA子の表情は俺を興奮させた。 「いつまで待たせるんだ?顔から垂れ流すんじゃなくてケツの穴から出すんだろ?」 俺はA子の下腹を平手で叩きながら言った。 「早くしないと最初っからスカトロさせるぞ!自分の糞を体中に塗るか?」 この言葉にA子は何やら喚きながら体を揺すった。 俺の言葉にA子は観念し、洗面器に向けて茶色く濁った汚物を3回に分けて糞射した。 調教は新しいことをさせる度にM女の服従心は強くなる。 この後、ソファーに移るとA子に足の指から首まで念入りに奉仕させた。 ちんぼをしゃぶりながら上目使いで俺を見る表情は、まさに支配者への尊敬が見て取れる。 俺はフェラチオを指導し、指摘する度に5分の力でA子の頬をビンタした。 A子はビンタされる度に床に額を擦り付けて、 『お許しください、御主人様!』 と言ってはまたちんぼに舌を這わしていた。 この日は、ベットでA子を抱き、髪を撫でながら頑張ったA子を誉めた。 俺が表情を変えた時でもA子は奴隷の立場を忘れず、感謝の言葉を口にした。 俺は正常位でA子のまんこを貫き、ゆっくりと腰を振り、何度もA子の口に唾液を落とした。 A子は口に唾液が流し込まれる度に、 『ありがとうございます、御主人様!もっとツバください!』 と言って、口を開け舌を差し出していた。 激しく腰を振りだすと、A子は大きな喘ぎ声を上げて俺の動きに合わせて腰を振り出した。 俺は波打つ白く巨大な乳房が真っ赤に染まるまで平手で乳ビンタを繰り返した。 この日は終始正常位のままA子の奥深くに精を吐き出した。 A子は割れ目から溢れる俺のザーメンを指ですくい、口へ運ぶ。 俺のちんぼを掃除しながら服従を誓った。 『A子は御主人様が調教された方の中で一番の奴隷になりたいです。』 「一番となると、まだまだ厳しく調教しないとなれないぞ!まだお前への調教は始まったばかりだからな!」 『はい・・・』 A子はそう答えると掃除を続けた。 |
| ■ 最後の中出し |
| 投稿No. | : 2848 |
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| 名前 | : ようすけ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2006/7/11 |
| 投稿No.2741の続きです。 前回の通り、有り得ない様なきっかけから、18歳の女の子と中出しエッチが出来てしまいました! あれから中出しエッチを思い出す度にオナニーをしていました。 それでも一度味わった快感は忘れる事も出来ずに、朋子ちゃん(仮名)を呼び出してしまいました。 しかし、やはり彼氏がいるせいか、これを最後にとの返事でした・・・。 その代わり好きな事をさせてくれるというので、ちょっと張り切ってしまいました! 待ち合わせの時間に朋子ちゃんは現れました。 この日ももちろん制服姿!何度見ても可愛らしい子です! そしてこの日は、朋子ちゃんがハマっているという露出を少し見せてもらう事にしました。 場所はホテルに行く途中の駅でしてもらいました。 僕が初めて見たコンビニでの露出は朝飯前といった所だったのでしょうか・・・。 あまりの大胆さに唖然と見てしまいました。 ノーパンでしゃがみ込んで、マンコを指で開いて丸出しにしていました! 通りかかる人が目を見開いて見ているのに、楽しそうに見せています。 ついにはオナニーまで始めてマンコを濡らしていました! ホテルに行かなくても、今すぐ飛びつきたかったですが我慢しました。 露出での衝撃的な光景の余韻を残したままホテルに到着しました。 朋子ちゃんにはその場ですぐにさっきの露出と同じ格好をさせました。 さっきの愛液でマンコはまだ濡れていました。 『やっぱりキレイだね!見られてうれしい?』 『うれしいですよ!もっと見て下さい!』 朋子ちゃんはマンコを限界まで開いてきました! こんなに開いて・・・膣まで見えちゃってます・・・。 たまらなく、やさしく舐めてあげました! 『・・・んっ・・・・・ぅぅ・・・』 感じやすい子で、すぐに声が漏れていました。 舐めながら、指でクリをいじってあげると、見る見るうちに愛液が溢れ出してきました! 『こんなに濡れてきちゃったよ!気持ち良いの?』 『・・・うん・・・・気持ちいいよ・・・』 すると僕のチンコに手をあてがってきました。 ズボンとパンツを脱ぐと、チンコを手にしてペロペロと舐めてきました。 この子フェラも中々のものです! 舌使いが上手でちょっとイキそうになってしまいました・・・。 お互いにいちゃいちゃしながら前議を終えてお待ちかねの本番です! 『入れるよ?いい?』 『・・・うん・・・・オチンチンください・・・』 マンコを広げて朋子ちゃんは言ってきました。 ヌチュッ・・・・ジュプププッ! 一気に根元まで入れてしまいました! 『・・・んっ!・・・ぁぁあっ!・・・・んんっ!・・・』 やっぱり入り口が狭く、少し痛そうな顔をします。 グチュッ・・・グチュッ・・・グチュッ・・・ 腰を動かし始めましたが、相変わらず絞まりも良くて最高のマンコです! このヌルヌル感がもうたまりません! 『・・や・・・やばい!・・・もういっちゃうよ!』 開始まだ1分ぐらいでしたが、情けない事に限界でした。 『・・・あっ!・・・ああっ!・・・・い・・・いいよ・・・な・・・中に・・・』 朋子ちゃんも言葉になっていませんでした。 そして遠慮無く・・・・ グチュグチュッ!!・・・・・・ブチュッッ!!!・・・ブチュチュチュチュッッッ!!!! とんでもない量が出ていました! 腰が抜けるような快感に気が遠のいていきそうでした。 『・・・大丈夫?』 『・・・うん・・・・もう出ない?・・・もっとしてもいいよ?・・・』 可愛い顔してこんな事言ってきたらもう・・・。 それに目が高揚してウルウルしていて、あまりの可愛さに抱きついてしまいました! そして抜かずに再びピストンの開始です! 『・・・朋子ちゃんのマンコ・・・・凄い気持ちいいよ・・・』 『・・・・もっと・・・・いっぱい・・・・』 グチュ・・・グチュ・・・グチュ・・・ 1回目が勢い良すぎて動きが少し鈍くなってしまいましたが、気持ち良さは変わりません! そして2回目・・・ブチュ・・・・・ブチュ・・・・ あまり出ませんが、確実に朋子ちゃんの中に収めていきます! そしてそのまま3回目へ! 自分でもなんでここまでチンコが勃起しているのか不思議でした。 2回目は少しゆっくりのペースだったので、3回目は思い切り突いてあげました! グチュグチュグチュグチュッッッ!!!! 朋子ちゃんの足を抱えながら覆い被さって突きました! 『・・・あっ!・・・あっ!・・・ぁぁあっ!!・・・』 可愛い声で喘ぎまくっていました! 僕のチンコは確実に朋子ちゃんの子宮まで届いていました! たまらず3回目の中出し! ブチュッ!・・・・グチュチュッッ!! 2回目よりも量が多く自分でもビックリしました! 『・・・・・・・いっぱい出たね・・・・』 『気持ち良かったよ・・・・抜くよ?』 根元まで入り込んだチンコをゆっくりと抜き取りました。 ヌチュチュチュ・・・・・ジュポンッ! ブチュチュチュッ!! 抜き取ると、パックリ開いたキレイなマンコから僕の精子がドクドクと溢れ出して来ました! 全部は入りきらなかったようです・・・。 2人でその光景を眺めていました。 朋子ちゃんはマンコを開いてじっくり見ていました。 最後にお風呂でマンコをキレイに洗ってあげました。 『最後にオマンコいっぱい見てもらえませんか?』 風呂上りに体を拭いていたら言ってきました。 もう有り得ないですよね・・・。言われなくても見ますって! 朋子ちゃんを椅子に座らせてじっくり見せてもらいました! 見てるだけなのに濡れる濡れる・・・。 しかしキレイなピンク色をしています! たまらず携帯でメモリーいっぱいまで画像を撮りまくりました! 1時間くらいひたすらマンコを見続けていました。 最後に朋子ちゃんとマンコにキスをして終わりました(笑 今でもメールは時々していますが、会う事はもう無いかな。 ちょっと寂しい気もしますが、あの気持ち良さは忘れないです! |
| ■ 出会い系 |
| 投稿No. | : 2847 |
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| 名前 | : feel | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 2X | |
| 掲載日 | : 2006/7/11 |
| 初投稿になります。 関東の大学に通う大学生です。 二年前に出会い系で中出しできるセフレをGetしたので報告します。 彼女の名前はM子。 容姿はそれほど良いわけではありませんが特別悪くもありません。 体系は少しぽっちゃりしてるものの、結構巨乳でパイズリも楽しめます。 年は19歳で肌もまだピチピチです。 とあるサイトに冗談半分で投稿した際、メールをくれたのがM子でした。 即お互いのアドレスを交換し、色々と話しをしました。 その時に彼氏、セフレがいると言っていたのですが、お互いの写メを交換するとM子の反応が一変しました。 彼氏はいるけど遠距離だとかセフレはおじさんだからあまりできなくて不満だなど、ことあるごとにエッチしたいエッチしたいとメールしてくるようになりました。 これは好機と思い、 「じゃぁセフレなる?」 と聞くと、 「いいよ。ってかセフレなって♪今週の水曜日にホテル行こ!!」 とメールがきました。 即OKメールを送り、朝から駅で会う約束をつけました。 その後、M子にいろいろエッチな写メを送らせました。 みると結構な巨乳。 乳輪は少し大きめですが、垂れていなく、ハリもある感じでした。 本人も胸が大きいと言っていたのですがこれは巨乳好きの私としては最高でした。 ここから会う当日まではエッチメールばかりしていましたが、ここは省略します。 当日、朝早くから駅に向かいました。 30分程前に着いたのですが、M子が本当に来るかわからなかったので少し離れたところから待ち合わせ場所を監視することにしました。 5分後、待ち合わせ場所に一人の女の子が来ました。 M子です。 写メで見たということもありましたが、胸を見て一目で分かりました。 確かにかなりデカい。 この子をこれから犯せるのかと思うともうたまりませんでしたね。 すぐに声をかけに行き、コンビニで飲み物、食べ物を購入し、即ホテルへ行きました。 ホテルへ入ると、まず二人でお風呂に入りました。 お湯をはっている間、とりあえずお互い服を脱ぎ、入る準備をしました。 もうこのときから私のアソコはギンギンでM子が 「すごい!!今日はいっぱいいっぱい出しいいからね♪」 と私のアソコを軽く触りました。 もう爆発寸前でした。 すぐにでも襲いかかりたかったのですが、お風呂のお湯がたまったのでまずはカラダを洗うことにしました。 もちろん私のカラダはM子が、M子のカラダは私が洗ったのですが、胸を洗っているともう我慢できず、M子に襲いかかりました。 「上がってから。まだダメだよ。」 というM子を無視して、手マンしてやるとM子のカラダから力がぬけ、 「あぁ〜ん」 と喘ぎだしました。 それと同時にアソコも大洪水。 理性がぶっ飛び、バックの状態でM子に生挿入してしまいました。 挿入するとM子の喘ぎはさらに激しくなり、 「あぁぁ、、、もっと、、、もっと突いて、、、、、もっとM子を犯してぇぇぇ。。。。」 と、淫語も交えて乱れていました。 生でやっていたことと、M子の巨乳を揉んでいたこともあり、私はすでに爆発寸前でした。 「ヤバい、イキそう。どこに出す?」 と聞くと、 「ピル飲んでるから好きなだけ中出ししていいよ♪」 とのこと。 もう夢中で腰をふり、M子の膣の奥に射精してやりました。 M「はぁ、、、はぁ、、、、最高、、、、、。これから毎回中出しでいいから頻繁に会ってくれない?」 私「もちろんいいよ。連休とか泊まれる日は俺の家に来いよ。時間気にせずやりまくれるし。」 M「じゃぁこれからよろしくね、セックスパートナーさん。」 この後、風呂場で2回、ベットで4回中出しをし、パイズリで2回イキました。 M子とは未だにセフレの関係が続いており、もう何回中出ししたのか数えきれません。 M子は彼氏とも、昔のセフレとも別れ、私を本命にしたようです。 今では一緒に住んでおり(付き合っていないので同棲ではない)、暇があれば中出ししています。 また機会があれば、M子との中出し体験を投稿したいと思います。 駄文で申し訳ありませんでした。 |
| ■ トイレで |
| 投稿No. | : 2846 |
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| 名前 | : カズユキ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2006/7/11 |
| 仕事中にトイレに行ったら清掃のオネイサン(見た目28くらい)が便器を洗っていたたんですが、その姿見たらパンツのラインが浮き出ててムラムラして襲ってしまいました! 凄い嫌がってましたが無言でキスして下触ってたら段段おとなしくなり、狭い大の部屋に入りフェラさせてお互い時間無かったから即入れしてガンガン突いたら、声出したかったのを我慢して 「ンゥー!ンゥー!」 て苦しそうに悶えてたのを見てたらレイプしてるみたいで、興奮して耳元で 「ダメだ、イキそう!」 って言って腰を一番奥に打ち付けて許可無く 「ウッッ!」 と中に出しました。 出る出る(笑) 出した後、お互い恥ずかしくなってすぐにトイレを出ました。 でも帰り際、 「妊娠するかも・・・」 と言ったのが怖いな。 俺がいるテナントがバレてないといいけど。 しかし、きもちよかったぁぁ! 見知らぬ女性に勝手に中出し。 妊娠してるといいけどなぁ(笑) |
| ■ 娘の彼の友達に・・・ |
| 投稿No. | : 2845 |
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| 名前 | : ゆかり | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/7/10 |
| はじめまして。 私は今年で44歳になりました。 旦那は海外赴任が多く、結婚生活の半分以上は別居しています。 旦那との間には一人娘 由香がおります。 現在は21歳の大学生です。 娘とは友達のような仲で、よく遊びに出歩きます。 一緒にでかけてもナンパされることもあります。 娘には隆くん(23才)という彼がいて、スポンサーになってとの娘のおねだりで娘と隆くんと私の三人で飲みにいくことになりました。 その娘の彼氏が、半端だからといって先輩の雄介くん(25歳)を呼んで飲むことになりました。 その友達の雄介くんは細身で、細めのおっとりとした顔立ちで、すらっとしていますが、スポーツをやっているせいか、胸板が厚く、顔に似合わずたくましさを感じる方でした。 娘と隆くんは、楽しいかもしれないけど、雄介くんは44歳のおばさんの相手じゃとても気の毒なと思いました。 それから4人は、飲んで、カラオケしたりして、楽しい時間をすごしていました。 ちょっと飲みすぎて、フラルラしてきたので、私はタクシーを呼んで先に帰ることにしました。 3人と別れて、ベンチで休んでから駅のタクシー乗り場へ歩いていきました。 そうしたら、雄介くんが後ろから声をかけてきて、もう一軒いかないかと誘われました。 娘と隆くんがアツアツなので一緒にいずらくなったそうです。 駅前の居酒屋へ行って 「ごめんね、今日はおばさん相手で」 「そんなこないです。由香さんのお母さんだなんて本とにビックリしたんです。由香さんの友達かと思いました。」 お世辞にもないことをと思っていいましたけど隆くんのアルバイトの話や、サークルの話などいろいろな話しを息子の話を聞くような母親のように聞いていました。 そのうちお互い打ち解けて恋愛やセックスの話になりました。 2にはいつの間にか自然とホテルへ入り、シャワーも浴びず一糸まとわぬ姿になっていました。 何年ぶりかのセックスに私の体は熱くなり、若く逞しい体に包まれる、夢中に彼を受け止めていました。 若くて硬いペニスがずんずん子宮を刺激して、ほんとに旦那では感じたことのないような体がふあっと浮く快感を覚えました。 正常位で、彼の腰の動きも早くなり、いよいよ射精が近づいてくるのを感じ、わたしは両足で彼のお尻をぐっと挟み彼の射精にそなえました。 生理もあり、まだ女の機能があるので、妊娠の可能性は否定できませんが、それよりも彼の体液を受け止めたいといる体の欲望のほうが勝っていました。 そして彼の体が硬直したと同時に、体液が私の膣内へ放出されました。 ペニスがビクビク波を打つのを感じ、私も両足で彼のお尻を強く引き寄せ、彼の遺伝子を奥深く受け入れてしまったのです。 それからも彼との仲は続き、娘もなんとなく気づいているようでした。 今も一週間に1度は会って、彼の若い精液を受け止めています。 |
| ■ ○○生妻 |
| 投稿No. | : 2844 |
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| 名前 | : 葵 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2006/7/10 |
| [投稿No.2838続編C] わざとカレの反応を見ながら話していると、突然カレは観念しました。 「ごめん、葵チャン、参りました。その王子様は僕そのものです。あまりに可愛くてつい……。ホントに悪イコとしたって反省しています。謝ります」 「えっ、兄ちゃんだったの? 道理で夢の中でもウットリできたのね。王子様は遠くへなんか行ってやしないんだね。ここにちゃんといるもの……、あぁうれしいよ」 「僕たち今のが初キスになるんだね」 と言いながら、初めて私を引き寄せて抱き締めました。 「兄ちゃん、もう一度キスしてください!」 「うん、いくらでもしてやるよ」 気の遠くなるようなシアワセ感に浸りながら涙が出ました。 「やっと兄ちゃんと恋人になれたような気がするの。帰ってからもたくさんキスしてね」 「ご両親に知れたら烈火のごとく怒られそうだな。だってまだ中1だもの。当分秘密にするんだよ」 「兄ちゃんがキスしてくれなかったらバラすからねっ。約束よ」 「分かってるよ。その代わり勉強はしっかりやるんだよ。成績が下がったらお預けだからね」 「はい、はい、分かりました。がんばりますとも。意欲満々よ」 これで登山の所期の目的は果たしました。 そして……下山し始めた途中で少し甘えたくなりました。 「兄ちゃん、おんぶしてぇ〜。疲れちゃったよ〜」 「なぁんだ、これしきのことで。しかたないなぁ」 恋人の背中に追われて山を下るシナリオはなかったんですが、成行ですね。 すれ違う人たちがそれぞれに 「どうなされたんですか?」 「足でも挫かれたんですか?」 「ご気分でも悪いのですか?」 「大変ですね」 様々ないたわりの声を掛けてくださいます。 山で出会う人たちは下界とはまったく違う人種に思えますね。 カレは適当に相槌を打ちながら、それでも力強く歩を進めていましたが、 「おい葵チャン、もう限界だよ。許してくれよ」 「ダメッ、唇を奪った罰よ!」 勝手な理由をつけながらも、かわいそうになり降りました。 「少し休もう」 「兄ちゃんの背中って温かくて気持ちいい。いつまでもこうしていたぁい」 腰を下ろしても背中にくっついていました。 「ほら、人が見てるぞ。学校関係者がいるかもしれないよ。気をつけなくっちゃ」 ほんとにそうですね。 山で異性とイチャイチャしていたことが発覚すると後日保護者召喚になるかもしれません。 「兄ちゃん、ご苦労様。ありがとう。大好きよ!」 デジカメで50枚ほど撮りましたが、片手を伸ばしてチューしているところもありますよ。 恥ずかしい写真でも自分でプリントできるからいいですね。 いい記念になりました。 帰り道、インターチェンジ近くにキラキラした派手な看板のホテルが見えました。 「兄ちゃん、あんな所にホテルがあるよ。泊まる人がいるの?」 「あれはね、恋人どおしがドライブの帰りに愛し合う目的に作られてるんだよ」 「へぇ〜、私たちも恋人だから行ってもいいのね」 「中学生ではまずいよ。青少年保護条例とかいうものがあって僕が逮捕されるんだよ。もっと大人になったら一緒に行ってみよう。僕も行ったことないんだ」 「当たり前でしょ、兄ちゃんは童貞だもの??」 「こらっ、 またからかう……」 いろいろ知らなかったことが見えてきて、一つずつ大人になってゆく感じがします。 恋すると視野が狭くなるとよく言われますが、ある面では幅広いことをたくさん学びました。 5時過ぎに家に帰り着きました。 |
| ■ 若奥さんと! |
| 投稿No. | : 2843 |
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| 名前 | : けんいちろう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2006/7/9 |
| 6月の初め、いつも、仕事帰りに行くパチンコ店で久しぶりに、大勝ちした時に、絵美27歳と出会いました。 その日は、夕方5時半頃からパチンコを打ち始め、15連チャン中の時です。 一人のおねいさんが台をあっちこち行っては打っていましたが、ふと見ると隣の台に座って打ち出しました。 私も1箱入れて出なかったら帰ろうと思って打っていたら、隣に座っていた女性が 「いいですね、連ちゃんで。私なんか、3時間打っているのに、一度も当たらないんですよ。」 と、話しかけてきた。 顔を見たら結構可愛いので、話をして見た途端私の方が当たって話が出来なくなり、今日は大勝ちなので、最後に出た玉と台を絵美さんに譲って帰ることにしました。 絵美さんはビックリしていましたが、 「千円で掛かったのでいいよ」 と言って帰る事にしました。 「あまり遅くなるとうちの奥さんうるさいから帰るわ」 と言うと 「じゃ、がんばります」 と席を替わり、帰ることに。 帰り際に絵美が缶コーヒーを持ってきて、 「いつも来るんですか?」 と言って来たので、 「販売の仕事やから土日は来ないけど、毎週水曜日は朝から来てるかなー?」 て話して、その日は帰りました。 家は共働きで嫁は土日が仕事やし、シフト的に水曜日が休みなので、水曜日、朝11時過ぎにパチンコを打ちに出かけ、台を探していると、先週台を譲った絵美さんが6箱積んで打っているのではありませんか! 「今日は凄いね〜」 と声を掛けると、 「この前は、あれから、8回出たよ」 て報告してきた。 内心しまったと、思いつつ 「良かったねー」 て言って違う場所で打っていると全く出ない。 1時間一度も引かないうちに、今日は帰ろうと思い席を立って歩き出すと、後ろから絵美さんが追いかけてきて、 「帰るんですか?」 と話しかけてきた。 「今日は調子悪いし、大負けしないうちに帰るわ」 と言うと、 「この前のお礼を兼ねてご飯でも食べに行こう」 と言い出した。 「今日は私買っているし是非」 と言うのでパチンコ店を後にレストランに繰り出しました。 レストランで改めてよく見ると、本当に可愛いし、若いし、いい子だなーと思いつつ話していると、OLを辞め、旦那の仕事の関係で名古屋から大阪に4月から来たとのこと、結婚2年目で専業主婦、子供も出来ず、友達もいないし、旦那は夜10時を回らないと帰らないし、パチンコでもしていないと変になりそうよ、と話し出した。 レストランを出て、どこか大阪観光でもと話をし、車を走らせるとホテル街がチラチラ、見えてきた。 冗談でホテルに行こうかと誘うと、反応がないので、そのままホテルに車を入れた。 反応がないので、まずいかなと思いつつ私もドキドキの興奮で、ホテルの部屋の中へ入りました。 まずソファーに座り話でもと思っていると、絵美の方から俺に抱きついてきて、 「なんかずーと寂しかったの」 と言い出した。 俺も興奮して、絵美の少しミニのスカートの中に手を入れ、パンティーのなかに滑り込ませキスしていました。 5分ほどその状態から自分でズボンとパンツを片手で脱ぎ、絵美のピンクのパンティーをゆっくり脱がせると、そのまま絵美の○ま○こに入れ、15分ほどレイプしているように突いていました。 以外に声がエロく、反応がいいので、そのまま出そうかなーと考えているうちに、やばいと思い、出す前に一度やはり抜き、絵美を抱き寄せると、絵美も興奮して、 「もっと入れて」 と言い出すありさま。 久々に興奮若い肌は、柔らかくて気持ちエエーワ。 まず、風呂に入ろうと言って絵美の服を脱がすと、ピンクのブラが見え、想像以上に胸がデカイ(87とのこと)。 家の嫁はべっちやんこなので凄く興奮しておっぱいを揉んでいると、今度は絵美がフェラをしてきたのでビックリ。 そんな状態が10分続き、そのまま床の上で絵美をハメました。 絵美に冗談で、 「旦那血液型、何型?」 と聞くと、 「B」 と言ってきたので、 「出しても大丈夫だね」 と言うと、 「いいよ」 て返事が返ってきた。 内心それはやめておこうと思っていたが、突いて入るうちに声がたまらなく、こんなに若くて可愛いし、やっぱ出したいと思って、最後は両足を持って 「ア〜〜行くぞ!」 と10分後、絵美の○ま○こにぶちまっけました。 私も最近ご無沙汰なので、凄く気持ち良く出しました。 本当に濃い白い液が、絵美のお○ん○からどくどく沸いて出来来たのには、また興奮でした。 「絵美、ごめんね、中に出したわ」 と言うと、 「子供ほしいもん」 と全然問題ない言い方でした。 旦那とはがんばっても全然出来ないらしい。 しかも、 「今日は安全日で、出来ないから大丈夫。」 とのこと。 それから風呂に入ってソープごっこをしているうちに、変な気分になり、絵美におしっこを飲ませてと頼み、飲んじゃいました。 初めての経験で、また可愛いからか若いからか異常に興奮し、またも息子がぴんぴんで、自分でもビックリです。 こんなこと今後ないので風呂上りの鏡の前で、今度はバックで絵美を突きまくり、体が折れて、おしりを突き出す姿勢が興奮で最後は、この日2回目の精射をしました。 私も年の為か3回目はベットで絵美にフェラを頼み、絵美も興奮しているのか、30分は咥えてしゃぶり付く。 私も負けないように、絵美のピンクのお○ん○をなめなめしていると白い糸が。 そのうちに息子も回復バットで、色々な体勢をして最後は正常位で突付きまくりました。 息子は元気なのに、なかなか行かない。 正常位で行くのに40分かかり、絵美もこんな長くされるのは初めてで、途中潮吹きをするわで、終わってみたらシーツがグチャグチャ。 4時間、ラブホで楽しみました。 「旦那とは月1〜2回で10分で終わるので、エッチがしたかった」とのこと。 「じゃ〜今日からパチ友&セフレでどう?」 と話を持ちかけて、今では中だしオンリーのセフレです。 やっぱ可愛い子には、損をしてでもやさしくしないと。 また、続きは報告します。 |
| ■ 飼い猫 |
| 投稿No. | : 2842 |
|
| 名前 | : S雄 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2006/7/9 |
| 家には可愛い飼い猫がいる。 朝起きると俺のペニスから一番絞りを飲むのが大好きな奴だ。 昼間仕事場に弁当を届けさせると、尻をふりおねだり。 俺はいつも食事をしながらたっぷりとじらしてやると、盛りがついた猫は尻を振り、おしっこを漏らしてしまう。 たまに夜は遊園地に連れて行き、便秘気味も猫の腸内清掃をしてやる。 もらしそうになると縛りつけ自由を奪う。 苦悶した顔を見ながら垂れ流しさせると幸せそうな顔をして尻をふっている。 仕上げは近所の公園で綱をつけ、草むらでバックから中だし。 垂れ流しながらしばしお散歩。 人とすれ違うと恥ずかしそうに鳴き叫びながら、綱を引っ張る。 大概すれ違う人は真実を見ると腰を抜かしているが・・・・・。 そのまま家に帰り玄関で再度中だし。 局部むき出しで垂れ流しを撮影し、見せると幸せそうに俺のペニスをお掃除。 夜は俺のペニスを咥えて寝る毎日だ。 |
| ■ 今時?の娘?我慢できずに |
| 投稿No. | : 2841 |
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| 名前 | : マサ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2006/7/9 |
| この歳まで喰った女は70位、少ないだろ? でも最近は少々食指が動かなくなった俺だが久々に股間がうずいた子がいた。 ウイークデイに定宿にしている○プリの傍のコンビニのレジの娘。 美人ではないし、色気がどうというものはないが俺の琴線にピクッと響いた。 毎日通いつめ仲良くなり話を聞くと昼間は別の正業に就き、深夜のみのバイトとの事。 今年高校を卒業して上京してきて会社の寮に住んでいる。 友達もいないし、少々寂しいなんていうもんだからつい食事に誘ってしまった。 いつもならお決まりのコースにいく俺だがなぜかそうではなかった。 S美もすっかり信じてくれていたし・・・・・。 食事が終り、寮まで送ると言うと俺の部屋が見たいというので連れていくと喜んでふかふかのベットの上で無邪気に飛び跳ねている。 しばらくするとかわいい寝息を立てて寝てしまった。 掛け布団をかけてやり、俺はシャワーを浴びることにした。 シャワーを出るとS美の姿がなかった。 帰ったのかと思い、一服してベットに入ろうとすると人の気配を感じ、布団を捲くると 「いや〜、見ないで」 全裸のS美が! 「おい、なにやってるんだ。早く服を着ろよ」 少々びっくりしながら怒鳴ると 「だって、だって・・・」 とクスンクスンと泣き出してしまった。 コーヒーを注文ししばし沈黙が続いた。 「俺はこんなつもりで誘ったわけじゃないぞ」 「東京じゃ食事すると必ずセックスしなきゃならないんでしょ」 「誰に聞いたんだ?」 「本に書いてあったもん」 そういうと黙り込んでしまった。 「じゃ、俺がそうしたいといったらそうするのか?」 「あたしもう子供じゃないもん」 そういいながら小刻みに震えている姿を見て 「もしかして初めてなのか」 黙って頷いている。 「初めてが俺みたいなオヤジでいいのか?」 「いいの。あたしSさん大好きだから」 俺の理性はプチリと飛び、S美の青い果実をむさぼりまくった。 挿入の時 「つけないで下さい。出来てもいいの」 「俺の子を産め」 いきり立ったペニスをS美のホールにそっとあてがうと痛さに体をよじって逃げようとしたがそのまま押さえつけ挿入。 S美は泣きじゃくっていたがそのうちジュースが股間にあふれ出し、徐々に軽い吐息を出し俺にしがみついてきた。 瞬間俺のペニスはS美の奥深くにビクビクと痙攣しながら放出していた。 一週間後、S美は晴れて俺の自宅で同居をはじめ3ヶ月後には俺のジュニアを宿していた。 |
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