| ■ 我慢できずに |
| 投稿No. | : 2840 |
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| 名前 | : カズ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2006/7/8 |
| 【投稿No.: 2791の続き】 ×1コブ付きで5つ年上で、しかも子供は中学生のM子と結婚を前提に付き合っている。 投稿No.2791で書いた通り、結婚・子作りは子供が高校を卒業してからということもあり、あの日以来、中出しをしていないが、初めての中出しの気持ちよさが忘れられず、思い起こすだけで、ギンギンに勃起してしまう。 この前なんか、仕事中にギンギンになってしまい、会社のトイレでその日の事を思い出しながら、抜いてしまった。 しかし、ここ最近、仕事が忙しくて時間が合わずにSEXどころかデートも出来ない状態だ。 昨日も帰りが遅く、最寄の駅に着いたのは24時近かった。 声だけでも聞きたかったが、この時間じゃ〜、M子も寝ているだろうと思い、駅前の商店街の中に屋台で軽く呑んで帰ろうと思った。 そうしたら、その屋台にF美という知り合いの女性が一人でいた。 彼女は、1つ年上で、他の居酒屋で何回も会ってるし、週1回バイトしているカラオケスナックにも行ったこともあった。 F美は長身で細く、ハイヒールを履くと俺と変わらない位の高さだから、おそらく172〜3はあるだろう。 小雪そっくりで綺麗だし、性格も良い。 本当に大和撫子みたいな女性だが、カレがいない。(彼女が言うには、最近の男はデレデレしてて男らしさが無いらしい。) なんやかんやしゃべりながら呑んでるうちに、1時半になっていた。 両方とも、明日も仕事だし、屋台を出ようとしたら、F美は呑みすぎたらしく、フラフラだった。 しょうがないので、家の方向は逆であるが、F美を家まで送ることにした。 F美の鞄を持ち、しゃべりながら家まで送り届けたら、 「遅いし、駅までなら家の方が近いから、今日は泊まって行けば」 と言われた。 しかし、1人暮らしの女性の所に、彼氏でも男が泊まる訳にもいかないし、俺にはM子と言う彼女もいる。 でも、F美が酔っ払ってて、大きな声でしつこく言ってくるので、近所迷惑だと思い、取りあえず部屋の中に入った瞬間、F美は抱きついてきた。 M子という結婚まで約束した人はいるが、流れで俺はF美にキスをしてしまった。 ここまで来たら我慢できなくなり、ディープキスをしたまんま、玄関先でF美の服を剥ぎ取った。(F美のパンティーが濡れてたのに気付いた。) 玄関先でイマラチオさせた後、下駄箱に手をつかせ、バックで俺の肉棒をF美の蜜壺に放り込んだ。 何も言葉を交わさず、F美の喘ぎ声と2人の荒い呼吸だけが部屋の中に響いていた。 俺は自分の快楽だけの為に腰を振り続けた。 そして限界に来た所で、F美に何も言わずに、亀頭をF美の子宮に押し付ける位、奥にぶち込みながらナマで逝った。 F美はその場で倒れ込み半失神状態で体が痙攣していたが、またイマラチオをさせ、俺の肉棒の掃除をさせていたら、F美は失禁してしまった。 F美は失禁したら、完全に気を失ってしまったので、お姫様抱っこをし、風呂場に連れて行った。 体を洗ってあげているうちに意識を取り戻したF美は、 「Kさん、すごい。あんなに大きくて、硬くて、熱いの初めて」 と言い、フェラチオを始めた。 すごいテクニシャンで、根本までほお張り、空気と触れないくらい吸い付き、音を立てながら、俺を逝かせてくれた。 2回目とはいえ、大量に発射した精子をF美は飲み干した。 ベットで腕枕をしながら、F美に言った。 俺「勢いでやっちゃったけど、最初の時、ナマで出しちゃったよ。大丈夫?」 F「だって私から誘ったんだから。しかも、あんなすごいチンチン、ゴムつけたら、もったいないよ。」 と話をしてる間に、また俺の肉棒が立ってきた。 風呂場で口内発射してから、5分くらいしか経ってない。 F「Kさん、絶倫。」 俺「もう1回いい?」 と言った瞬間、俺はF美の上に乗っかり、激しいSEXをし、また中出しをした。 風呂から出て、F美の蜜壺から俺の肉棒は抜かずに、5回も中出しをした。 結局、朝までやりまくり、途中まで一緒に通勤をした。 満員電車の中で何もしゃべらずに、抱きしめあい、俺はF美の蜜壺と胸を弄繰り回し、F美も俺の肉棒を離さなかった。 M子には悪い事をしたとは思うが、F美との中出しは気持ちよかった。 |
| ■ アシスタント |
| 投稿No. | : 2839 |
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| 名前 | : サラリーマンH | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2006/7/8 |
| やっと俺にも営業アシスタントが付いた。 名前は『K美』今年、短大を卒業した二十歳の女の子。 営業2名に対してアシスタント1名が付く。 今年はアシスタント3名が配属されたが、K美はとても小柄でミニモニサイズ。 身長145cmぐらいか・・・後ろから見ると可愛く見えるが、前に回るとガッカリするタイプ。 ただ、さり気ない香水の香りがとてもいい感じだ。 容姿は目を瞑るから仕事をこなして貰えればそれでいい。 やっと雑務から開放されると考えていたら、俺のペアの営業にK美を独占されてしまった。 そいつは俺の上司であり管理職。 もちろん文句を言える訳も無く、耐えるしかないのか・・・俺だってK美に頼みたい仕事がある。 どうしても俺が手が回らず、K美に見積書作成の依頼すると上司から 「お前、K美ちゃん勝手に使うな!俺の仕事で彼女は手がいっぱいなんだよ!お前の仕事は自分でやれ!」 とお小言。 当然、ムカつくが、何も言い返せず情けない。 K美は 「Hさん(俺)すみません・・・あたしが能力無くて・・・」 と小声で言った。 俺は 「こっちこそ忙しいのにごめん」 と返した。 こんな事が続いて俺の仕事はパンク寸前だ。 毎晩、残業の日々が続く。 あのバカ上司は定時で帰社してる。 残業してるK美にそれとなく聞いてみたら 「全然、仕事無いですよ。ヒマなのにあたしに色々雑用押し付けて帰っちゃうです。あの人・・・仕事に関係無い事まで押し付けて・・・Hさんの仕事手伝おうとするとお前はHの仕事はやんなくていいみたいな事言って、今晩飲みに行こうとか言って誘って来るんです。マジ嫌!」 と言う。 その上、誘いを断ると、K美にセクハラ紛いの事までしてるとの事。 これには俺もかなりキレた! 今度、何かあったら絶対仕返ししてやる!と心に決めた。 閑職になろうとも関係無い!必ず報復する!そんな思いでいた。 先日、上司がK美に目に余る行為を俺の目の前でした。 無理難題をK美に言い出し、おまけにセクハラ! 俺は完全にブチギレして同僚多数の前で上司を怒鳴りまくって『テメェー呼ばわり』までしてしまう。 殴りかかる寸前に周りに止められて事無きを得たが、仕事を全て取り上げられて閑職に追いやられた・・・ K美は 「Hさんごめんなさい。あたしを庇ったせいでこんな事になって・・・Hさんがもし辞める事になったらお家の方は・・・」 と泣いていた。 だが、忙しい合間をぬって上司の不正を調べ上げていた俺は、社長に辞表を提出して上司を告発した。 当然、上司は解雇。 俺は辞表を取り下げられて元の仕事に戻れた。マジ助かった・・・。 またK美と組む事になった。 「Hさんあたしのせいで本当にご迷惑を掛けてしまいごめんなさい。でもHさんと仕事がまた出来るから良かった・・・」 とK美は言っていた。 先週金曜にK美から 「Hさんにこの前の事で迷惑掛けちゃったからキチンとお礼がしたいんです。今夜空いてますか?」 と聞かれた。 「お礼なんかいらないよ。ちゃんと俺の仕事して貰ってるからそれだけで十分」 と言うと 「あたしじゃ役不足ですか?」 と聞かれた。 ここまで言われると断る訳にもいかない。 「俺、酒ダメだから俺が役不足だよ。ちょっと晩飯ぐらいならOKだよ」 「あたしもお酒ダメなんでそれじゃ、あたしが知ってる美味しい店でどうですか?」 「OK!」 2人で晩飯に行った。 食べながら色々話した。 K美はあの時会社を辞めようと思っていたらしい。 どんな時でも笑顔のK美が俺がキレて閑職に追いやられた頃、K美は確かに元気が無くていつも凹んでいた。 自分のせいでこんな事にと責任を感じて一度、退職願を出したと・・・ 「でもHさんが仕事に戻れて良かった。奥さん心配したんじゃないですか」 と気を遣っていた。 俺は 「実は、ある理由で別居してる。もうすぐバツイチになる」 とK美に告げた。 「その理由って・・・聞いてもいいですか?この前のトラブルが原因とか?」 「信じる信じないはいいとして、金銭感覚の違い。金遣いが荒いんだ。俺に内緒でカードとかいっぱい使ってパンク寸前!子供いないからすぐに離婚だよ」 と話す。 沈黙が続く・・・。 K美が奢ると聞かないので奢って貰った。 帰りの電車で 「Hさんのアパートってどんな感じですか?興味ある〜」 とK美が言い出す。 会社の同僚に手を出すなど考えもしなかったので 「今度、遊びに来たら?」 と適当にごまかすと 「今夜遊びに行きたい」 と信じられない言葉。 「今夜はもう遅いから・・・」 とやんわりと断ると 「やっぱ、あたしじゃ役不足なんだ・・・ブスだしね」 と笑っていたが、目の奥は笑っていないのに気付いた。 「来てもいいけど、電車無くなるよ。K美ちゃんちまでタクシーで帰るとかなり掛かるよ」 「泊まっちゃってもいい?もう少しHさんといたい」 「・・・」 「ダメですか?」 もう断れなくなった。 2人っきりでいるとマジで襲ってしまいそう。 確かに可愛くはないが、香水の香りで惑わされ始めた。 話してる事も上の空・・・不覚にもキスしてしまう。 「Hさん・・・」 俺もご無沙汰なんでもう我慢など出来る訳が無い。 一気に服を脱がす・・・抵抗は無い・・・微乳だ・・・Bカップぐらいか・・・愛撫を始めるとK美の呼吸が荒く早くなる。 とにかくK美は小さいので扱いやすい。 K美のおまんこを舐めると全身がピンクに染まり 「あっ、あっ、Hさ〜ん、いいっ、感じてきて恥ずかしい・・・」 しばらくすると 「いくっ!いくっ!あたしいくぅ〜!」 K美がピクピクしていった。 その後、俺はK美に脱がして貰い、K美のフェラチオされる。 誰に仕込まれたのか知る由も無いが、絶妙な舐め方・・・これが二十歳の女の子がするフェラなのか・・・ギンギンにちんぽが勃起する。 「Hさん気持ちいい?」 と上目遣いで舐めながら玉を揉まれてK美の口に出してしまいそう。 「K美ちゃん・・・」 「Hさんいきそう?いく時はあたしでいって・・・」 騎乗位で生で入れられてしまう。 「あっ!ゴム着けないと」 「大丈夫」 「?」 ゆっくりとした腰の動きにK美の中を感じ取る事が出来る。 小柄なせいか、おまんこがとても小さい。 俺のちんぽが小さいせいか、サイズもピッタリ合ってまったりと絡み付いてこつこつと奥にあたる。 あたる度に 「あっ・あっ・あっ・Hさん・・・Hさん」 とK美の口からうわ言のように喘ぐ声がもれる。 後背位に変えて俺が突く。 これが最高に気持ちいい! じゅぶじゅぶと音がしてマン汁が垂れている丸見えおまんこに激しい串刺しをすると我慢出来ない! 中に出してしまう・・・ 「Hさん・・・よかった・・・」 「ごめん・・・中に出しちゃった・・・」 「出来ても責任取ってとか言わないですよ。気にしないで下さい。あたしが無理やり押しかけたから」 とK美。 シャワーの後、朝までK美に5回中出ししてしまいました。 「Hさん、もっとして・もっと!」 と言うK美の言葉に色々とエロい事をK美にしまくって、K美もかなりいってた様子でした。 こんなにエロい女とは思っていなかったので、逆に興奮しました。 これからもK美とこんな関係を続けていく事になりそうなので、またあれば報告します。 |
| ■ ○○生妻 |
| 投稿No. | : 2838 |
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| 名前 | : 葵 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2006/7/8 |
| [投稿.2832の続編B] それでも母は気になったのか、何とカレに問いかけをしていました。 「諒一郎さん、いつも葵の面倒を見ていただいてありがとう」 「いえ、そんなお礼を言われるほどのことは……。葵チャンが素直ですごく反応がいいので教えがいがありますよ」 「今後もずっとよろしくご指導くださいね。ところで、諒一郎さんには好きな人がいるんですって?」 「えっ? どうしてそんなこと……」 「葵が言ってましたわよ。その方をとても愛しているって」 「要らぬおしゃべりしますね。それだけは葵チャンの欠点かな。実は本当なんですよ。相手が幼くて、まだ恋というほどのことでもないんですよ。発展させていいものか思案中なのです」 「恋に年齢なんか関係ないわ。若くてもいいんじゃありませんか。大いに恋して人生を楽しく生きなくっちゃね」 「安心しました。だけど葵チャンだけはしっかり見守っていきます。ご迷惑はおかけしませんので」 「いいわね。青春って。私もお父さんと恋のやり直しをしようかしら?」 ほぼこれで公認が取れたみたいです。 元々親たちが願っていたことでもありますからね。 そして……夏が来て……夏休みも終わりに近づいた秋口、私からカレを登山に誘いました。 できれば初キスを大自然の中でしたかったからです。 カレがしてくれるように仕向けるつもりで……。 「お母さん、諒兄ちゃんとK山に行きたいんだけどいい?」 「学校が問題なければどうぞ行ってらっしゃい。でも諒一郎さんの彼女に文句を言われないかしらね」 「内緒で行くから大丈夫で〜す」 私たちの住んでいるところから100km、高速道を利用して2時間かけてふもとの高原へ着きました。 前日、母に習って一生懸命お弁当もこしらえたの。 カレが喜んでくれるかな、と期待しながら……。 高原は連山の緑と青空のコントラストが映えていやがうえにも心を清々しくします。 とても気持ちがよくて、しかも大好きな人と一緒ですから言うことなしです。 この山は5つの峰に分かれていて、私たちは比較的軽いコースの峰を目指しました。 6合目くらいまでは火山地帯独特の潅木地帯で、少し登るとススキの草原が広がります。 視界が360度開け、下界の町並みから遠方の海まで圧巻の景色。 朝8時に出発したのに頂上に着いたのはお昼を過ぎていました。 草原の中の溶岩の影に憩うことにしました。 「やっと着いたね。疲れなかった?」 「少し疲れたけど兄ちゃんと一緒だから平気よ」 「すばらしい景色だね。涼しいし、空気はうまいし……。好きな彼女がいれば最高だよ」 「何言ってるの、ここにあなたの大好きな彼女がいるじゃないのよ」 「えっ、どこ? ここには葵チャン以外には誰もいないよ」 「バカ!イジワル、嫌いもう……」 「ごめん、ごめん。ここにいたなぁ。僕の宝物が……」 荷物を降ろして二人して仰向けに寝転びます。 雲の流れを眺めていると体ごと空中散歩しているみたいです。 山頂の晩夏を満喫しながら 「兄ちゃんね、お弁当、私が作ったのよ。たくさん食べてね」 「どれどれ、おっ、僕の好物ばかりだぞ。美味しそうだなぁ。葵チャンは何が好きなの?」 「私の大好きなものは兄ちゃんでぇ〜す!」 「ぼくは食べ物じゃないぞぉ〜」 「でも、兄ちゃんが食べたいも〜ん。ウフッ!!」 「こらっ、ガキのくせに大人をからかうものじゃない」 「ガキじゃないよ〜、私は兄ちゃんと対等の女性だよ〜ん」 「まぁ、惚れだ弱みだね。許したる!」 「兄ちゃん、キスしたことある?」 「僕はね、母子家庭でもあるし、医学部の受験勉強に全力投球でとても恋する暇なんてなかったよ。ほら、大学に入ったらすぐ葵チャンのお勉強に付き合ってるだろ、医学の勉強も大変だし。とても女性にうつつをぬかすチャンスはなかったよ。だから恋に関しては何もかも未経験なのさ」 「ということは、兄ちゃんは20歳になっても13歳の私と同じってことだわね。ウレシイ!」 「何かうれしいんだよ、こいつ!」 他愛ない会話を通じて愛を確認しながら昼食を摂りました。 しばらくするとあまりの気持ちよさにウトウトしながらカレにもたれ掛かって……。 と? 唇に何かが??? カレがソフトなキスをくれたのです。 もちろん作戦立てて、期待して待ってたんです、ダメでもいいと思って……。 以心伝心とはよく言ったものですね。 感激しながらもワザと眠った振りしてカレの柔らかな唇の感触を味わいました。 長かったです。 1分以上はあったでしょう。 その後、私を横たえて、カレは立ち上がり一回り散歩して帰ってきました。 が、お互いにしらんぷりです。 「あぁあ、よく寝ちゃったよ。兄ちゃん、私、いい夢を見たのよ」 「どんな夢だい?」 「あのね、ステキな王子様が現れてやさしくキスしてくれたの」 その時のカレったらドギマギして慌てること…… しまった、気付かれていたのか、と思ったのでしょう。 「でもね、その王子様いつの間にか遠くへ消えて行っちゃった。つまんないの」 「そりゃ残念だったね」 「王子様が兄ちゃんにとてもよく似ていたの。それがうれしくて……」 ・・・続く・・・ |
| ■ 潮吹きしながら・・・ |
| 投稿No. | : 2837 |
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| 名前 | : サカナ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/7/7 |
| 以前休日にデリを頼んだときのこと。 ホテルに入って、やってきた女の子は小柄で胸はあまりないがなかなか可愛い子だった。 そのMちゃんはちょっとおとなしくて控えめな感じで、特に世間話をするわけでもなく、部屋に入ってすぐ、 「ねぇ、脱いじゃお。」 といって俺の服を脱がしてくれる。 もちろん俺もMちゃんのスカートに手を伸ばし、服を脱がしていった。 すると、トランクスを脱がすなりいきなり俺の息子を咥えた。 出会ってから2分でいきなり生フェラをしてくれる。 「おちんちんおっきいね。」 口数は少ないが、Mちゃんは優しく男に尽くすようなタイプで、さらに今度はペニスを手で握ってしごきながらディープキスをしてくれた。 その後、バスルームに移動して体を洗ってもらうことにした。 Mちゃんはかなり丁寧に体を洗ってくれた。 きちんと背中まで後ろから抱きつきながら洗ってくれた。 その後、Mちゃんが自分の体を洗ってるときに、俺は後ろから抱きしめ、あそこに手を伸ばし、指を入れてみた。 「ああん・・」 いきなりMちゃんの体がビクッと反応した。 そのまま指を膣の中に滑り込ませた。 「うわ、もうかなり濡れてるよ。これならコッチもすんなり入るんじゃない?」 冗談男のつもりでそういいながらMちゃんにペニスを握らせた。 すると、 「生でしちゃう?」 と言われた。 もちろん、 「やりたい!」 というと、 「じゃあ、中にだしていいよ。」 と言ってくれた。 今までのデリではいつもベッドでしていたので、気分を変えて 「ここでやっちゃおうぜ。」 とバスルームでやることにした。 まず、Mちゃんに風呂桶に手をつかせ、立ちながら後ろから挿入した。 中の具合は締まりなどは普通だが、かなり熱いあそこだった。 「んっ・・ んっ・・」 Mちゃんは小さな声で恥ずかしそうにあえぎ声を出した。 他のデリ嬢のような大げさでうそっぽい反応とは違い、素人っぽい感じだったので興奮した。 「前からやろうよ。」 今度は立ちながらMちゃんを壁にもたれかけるようにし、股をやや開かせ、俺は腰を落として挿入した。 「んあっ・・・」 今度はMちゃんは激しく感じ始めた。 この体位でしたことがなかったらしい。 そのまま腰を振り続けると、Mちゃんが、 「ちょっと待って、なんか出ちゃいそう・・・」 「え?何が?」 「ごめん、あたしおしっこ出ちゃいそう・・・」 俺ももう精子が出そうだった。 おしっこが出そうな娘とヤッてると思うと興奮し、 「いいよ、このまま出しちゃいな。どうせバスルームなんだから汚しても大丈夫だよ」 「えっ、入れたままだよぉ。」 「おしっこしてるMちゃんとヤリたいんだよ。」 「えっ、あっ、だめ・・・」 そのままピストンを続けた。 「だめ、イッちゃうし出ちゃう!」 Mちゃんがそう言った瞬間、 「あっ・・・・・」 Mちゃんのアソコがとても熱くなり、Mちゃんと俺の脚に股間から何か液体が流れ伝っていくのを感じた。 MちゃんがSEXしながらおしっこをもらした瞬間、 「あっ、いく・・・」 俺もおしっこをもらしている最中のMちゃんのあそこに精液を放出した。 その後もベッドで2回戦目をやった。 さすがにもうおしっこは出なかった。 かなりよかった。 |
| ■ 娘いただきます |
| 投稿No. | : 2836 |
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| 名前 | : アキオ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2006/7/7 |
| 女は若いに尽きるなんていう人、わかってないね。 子供2名産んだ位が丁度具合がいいもんだよ。 仕事柄、女性とのかかわりが多く、いま付き合っているのも30代半ばの熟女。 ×一で子供は2人、上の子は中3の娘だ。 その日も真昼間から女の家でいい汗をかいているとふと視線を感じ振り返ると娘が覗いていた。 目が合うと恥ずかしそうに目をそらしたが、股間に手をつっこんでいる。 夕食を頂いている時も俺と目を合わせない。 それからしばらくして彼女の家に抜き打ちでいくとC3の子が出迎えてくれた。 たまには若いのもいいかと悪い虫がうずき出し、うまい事言って外に連れ出した。 カラオケがしたいというのでカラオケに連れて行き、軽く酒を舐めさせるとぐったりして動かないのでそのまま、パンツを脱がしてきついマンコにブスッとぶち込んだ。 痛さに覚醒した娘は抵抗しているがもう奥まで入っているので逃げようがない。 うるさい口を唇で塞ぎ、一気に腰を振り中にたっぷりと放出した。 中に出されたのかかん念したようにおとなしくなったので、股間から流れ落ちるザーメンをふき取りながらなだめすかし、そのままホテルに連れていき一緒に風呂に入り、お互いに体を洗い合った。 もちろんその後続いて3回中に出してやったが・・・・・・。 その後、暇をみてはおやこどんぶんを楽しんでいる。 親子だから供に要求が激しく体が持たないという贅沢な悩みができてしまった。 |
| ■ エクササイズ |
| 投稿No. | : 2835 |
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| 名前 | : ウイルソン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2006/7/6 |
| 10代親指、20代人差し指30代中指40代薬指・・・俗に言われるペニスの勃起角度である。 ご多分に漏れず俺も薬指に突入し、薬に頼る年令に(ギャクではない) 今年32の女房は女盛り、子供を4人産んでいるが生来の美人でスタイルもいまだ10代後半を保っている頑張りやさんだ。 ただ子供の数に比例して、夜の要求は激しいのだ。 最近元気のない俺を奮い立たせようと食事やマッサージ、自分自身でマンコをツルツル(俺はパイパン好きなのだ)にしてなど努力してくれているが一晩で2回がいいとこで、この間なんか「浮気しちゃおうかな」なんて俺を脅かしてくる始末。 そんなある日社用車で移動中、ふとボクシングエクササイズの看板が目に入り、運転手を待たせてしばし見学。 けっこう女性も多く、皆引き締まっていい体をしている。 興味本位で中に入り説明を受けると体にももちろんいいのだがあっちもそれに比例して復活するデータを見せられその気になり女房には内緒で入会。 昼間は外回りと称し、毎日決められたメニューを淡々とこなす日々が始まった。 そんな調子だから最初の2週間は仕事が忙しいと嘘をつきホテル暮らしにし、毎晩マッサージ(決して股間のではない)を受け、バタンキューの状態。 女房からは毎日メールが入り、絵文字が日に日に怒り顔になっていき、10日過ぎから返信が来なくなった。 流石に黙っていられなくなり一旦帰宅。 女房は顔も見てくれない元々えらいやきもち焼きなので俺が外でよろしくやっていると思いこんでいる。 俺は黙って2週間の成果の股間に女房の手を導いた。 女房はギョッとしながらこちらを向き俺の20代の薬指状態にびっくりしていた。 すかさず上着を脱ぎ、見事に割れた腹筋をさらけ出し女房を抱き寄せた。 女房は何も言わずに理解したようだ。 子供が帰ってくるからと実家のお母さんに電話で面倒を頼み、うれしそうにおしゃれをし、俺を潤んだ眼で見つめている。 「朝までがんばろうか」 「うれしい!」 そのまま食事を済ませ、婚約時代に定宿としていたホテルに直行し、腕立て200回の成果を女房のツルツルの中に6回発射。 翌日も休みひたすら新婚時代のようにまぐわりあった。 10ヶ月後その結果、双生児の女の子を授かった。 「サッカーチーム出来るまで頑張ってね」 出産後の女房の第一声がこれだった。 その後も、エクササイズは続けているおかげで親指を保ち、女房も大満足である。 |
| ■ A子とJ子(その6) |
| 投稿No. | : 2834 |
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| 名前 | : 調教師 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/7/6 |
| 【投稿No.: 2822の続き】 J子への本格的な調教もA子と全く同じ形で始めた。 元々J子はSMプレイに興味津々だった訳で、以前からプレイの内容を質問したりしていた。 本格的なプレイが始まったとあって、俺の命令一つ一つに従順に応える。 大きな澄んだ瞳で俺を支配者として崇め、一生懸命プレイした。 M女のそのような姿は、けな気で本人が持っている美しさ以上の女のオーラを出す。 J子にはA子より一足早く浣腸500mlをご馳走した。 ダダを捏ねるような事はなかったが、涙を目に浮かべて俺の目を見つめ、振るえながら勢いよく糞射した。 ご褒美にちんぼをJ子の好きなように使うように言うと、J子はフェラと挿入とを何度も繰り返した。 この日は、J子に任せて俺は結合部やJ子の顔、揺れる胸を見ながら腰を振ることなくイキたい時にJ子の中に精を吐き出した。 |
| ■ 義理母と初体験 |
| 投稿No. | : 2833 |
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| 名前 | : ヒロシ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2006/7/6 |
| 俺は子供の頃から女癖が悪く、近所の女の子のパンツを脱がしてはいたずらばかりしていた鼻つまみ者だった。 父親は誰がわからず、母親は男をとっかえひっかえしているような女だった。 毎晩、違う男に足を開き、奇声を上げている中で耳を塞ぎながら泣いているような家庭環境だからどうしようもなかった。 やがて母親は男とどこかへ消えていき、俺は行き場がなくなった。 そんな俺を引き取ってくれる人がいた。 子供ができない夫婦で結構な資産家だった。 引き取られた日、初めて作ってくれた夕食がおいしくて俺は涙が出た。 何年かして俺は中学生になったある日の夜、俺は義理の母と食事をし、風呂に入っていた。 引き取られてからずっと義理母とは風呂に入っていたのだが、流石に恥ずかしいので最近は入っていなかった。 「ねえ、たまには一緒に入ろうね」 ガラス越しに義理母の声がした。 丁度俺はオナニーをしていてイキそうな時なのでビックリしてしまい、つい大きな声を出してしまい、義理母を怒らせてしまった。 夜になり部屋でしょぼんとしていると義理母が部屋に来て 「さっきは怒ってごめんね。でもどうしたの?」 「うん、恥ずかしかったから」 何かを察したのか 「そう、でも恥ずかしい事はないのよ。大人になったのね」 そう言ってやさしく抱きしめてくれた。 義理母はとてもいい匂いがして、俺のチンポはみるみる硬くなっていった。 義理母は、そっと硬くなったチンポをさすりながら 「義理父には内緒ね」 義理母は俺のパンツの中に手を入れ、硬くなったチンポをしごき出した。 あまりの気持ちよさに俺はすぐにイってしまった。 「あら、お掃除しないとね」 そういうと義理母は口にチンポを含み、綺麗にしてくれた。 さっきよりも更に気持ちよく、すぐにチンポはガン立ちに。 「ねえ、私の事好き?」 突然の問いかけに首を振り、うなずくのが精一杯だった。 「女の体教えてあげるわ」 そういうと義理母はふくよかな胸に俺を抱きしめ、俺の手を義理母の股間に導いた。 そこはヌルヌルしていて不思議な感覚だった。 「見て見る?」 と言いながら下着を下ろし局部をむき出しにして、見せてくれた。 きらきらと光った局部はとても綺麗だった。 「ここにヒロシのおちんちんが入るのよ。さあいらっしゃい」 そう言うと俺のチンポを手で局部に導きやさしく入れてくれた。 中はとても温かく今俺は義理母の中にいるんだと実感した。 言われるままに腰を振るとまたすぐにイってしまった。 「そのままじっとしていて」 中でギュギュと締め付けてくる。 あっという間にチンポはまた硬くなっていた。 そのまま中で3回出してから義理母と風呂に入った。 義理母の中から出したものが流れ出してすこし後悔した。 その後、義理母とは週1で義理父の目を盗んで関係を続けた。 その義理母も昨年、ガンで亡くなってしまった。 死ぬ間際、義理母と病室でふたりきりになりあの時の事を話した。 義理母はにっこり笑って俺の頭をなでてくれた。 涙が出た。 |
| ■ ○○生妻 |
| 投稿No. | : 2832 |
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| 名前 | : 葵 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2006/7/5 |
| [投稿No.2817の続編A] 今日まで期末考査でしたので、早く帰ることができました。 昨夜、私の投稿が掲載されている、とカレが教えてくれてほんとに嬉しかったです。 つたない文章ですみませんが、続編を書いていきます。 カレの献身的な指導のおかげで念願の名門私立女子中高等学校に入学できました。 今通っている学校です。 もう5年前のことになります。 カレとの関係は小学校の延長をそのまま引き継ぎました。 それはそうですよ、両家の親たちが、二人をくっつけよう、との意図がありましたからね。 私はまだ何も気付かずに、ただ引き続きカレと一緒に勉強できる嬉しさで即OKしました。 そして1ヵ月経ったころ、あのときの約束をカレに切り出します。 「ねぇ、兄ちゃん…私のことどう思う?中学生になったら考えると言ったじゃない」 「どおってこたぁないよ。可愛い妹だよ」 「つまんないなぁ〜。ただそれだけ? そんなに魅力がないのかなぁ……」 「違うよ、魅力がいっぱいだよ。 僕にとっては眩しい存在さ」 恥ずかしいのか、意味の分からないようなこと言ってはぐらかしていました。 ほんとに今でもそうですが純情なカレです。 だからこそ大好きなの。 でも否定されてるわけではないし、ある程度のカレの意思が確認されましたので安心しました。 どうやら『好きな人』も具体的には現れません。 当時はまだ私のこととはわかりませんでしたが。 両親は、私とカレの仲を接近させようと、かなり積極的にはたらきかけているなぁと肌で感じていました。 二人で買い物や映画見にいくことをよく勧めます。 カレも意外とすんなり受け入れてくれるところをみると、私のことまんざらでもないなぁと嬉しくなります。 そのようにして二人の心の扉が次第に開かれて溶け合っていったのです。 そして、その年……中学1年生……の夏に私のほうから積極的に告白したのです。 「兄ちゃん、あのネ、兄ちゃんのこと好きになっちゃった。ごめんね」 「ウン、いいんじゃないの。でもちょっと早すぎるかな?」 「そんなことなぁ〜い。私もう立派な女性だも〜ん」 生理は小学4年生から始まり、中1段階では155cm 45kgはありました。 胸だけはAカップでしたけど……。 「でもね、僕が葵チャンのこと好きになったら葵チャンがかわいそうだな」 「どうしてなの?」 「中学1年生で今からいっぱい恋もするんだよ。僕と恋したらこれで葵チャンの青春は全部僕のものになっちゃうぞ」 「いいわよ、願うところだわ。兄ちゃんの青春だってすべて私が戴くもの……」 こうした二人がママゴトみたいな愛を確認しあったのと同じ頃、母が私に質問しました。 「諒一郎(カレの名)さんいい人ね。 葵チャンどう思う?」 「どおって?」 分かってるくせにわざと聞き返します。 「葵チャンは諒一郎さんのこと好きなのかなって気になるのよ」 「そんなぁ〜、いいお兄ちゃんだと思っているわ。 とってもやさしいし……。でもね、兄ちゃんには好きな人がいるみたい」 母の顔色が変わりました。 私はちょっと意地悪しただけなのに、本気にとってるみたい。 「あのね、その好きな人が私のことだったら嬉しいんだけどなぁ」 この一言で母は相好を崩しました。 安心したようです。 …………続く………… |
| ■ 私の不倫中だし |
| 投稿No. | : 2831 |
|
| 名前 | : K | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2006/7/5 |
| 去年10月半ば頃にあった夢のような出来事から・・・ その女性は大○市の人妻系ホテヘルで働いていた。 もちろんそのホテヘルは本番禁止なのだが・・・ ホテヘル嬢の名前は4つ年上のJ子(源氏名は別だったが) 色白でB90W68H93のナイスバディの美人。 ホテルに入って、最初にドリンクサービスを注文。 J子はウーロン茶、私は・・・オレンジジュース! このオレンジジュースで、J子の母性本能がくすぐられたらしく、「Kちゃん」呼ばわり。 この20年間「ちゃん」付けて呼ばれたことがなかったことから、くすぐったくも親近感を沸く羽目に。 シャワーを浴びてベットインすると、最初は職人的技(フェラや前立腺攻撃)を披露するが、J子はなんだか違う目つきに・・・急に泣き出したのだ。 実は今日私の前にJ子に付いた客が暴力的な態度で「金払ったんだからやらせろ」的なかんじだったらしく、ヘルスプレイを始めた瞬間それを思い出してしまったとのこと。 そこで、J子を腕枕でゆっくりと話を聞く・・・ 延々40分ぐらい話しただろうか、J子はようやく落ち着いた。 気が付けばJ子の携帯にあと10分のコールが! もったいないことしたかな〜とも思ったが、たまにはこういう日もあるさと考えていると・・・ 「無駄に時間過ごさせちゃったね?ねえ・・・朝まで一緒にいてくれない?延長代は私が払うから」 との申し出、当然即OK。 店のシステムで延長の場合は店員がホテルに代金を取りに来ることになっていて、本当にJ子が延長料金を払い、更に今日はそのまま帰宅ということになった。 「なんだか僕の方がホテヘル嬢みたいだね?(笑)」 「そうよ〜。私お金で貴方を朝まで買ったの♪だから・・・」 とディープキス。 さっきまでの泣いていた女はどこに?? そのままベットに押し倒されしばらく貪るように私の体をなめまくる。 すると 「ねえ玩具になってくれない?」と・・ よく分からなかったが頷くとJ子は、ベルトで私の手を縛り始めた。 「Kちゃんの自由にすると逃げちゃうかもしれないから、逃げられなくするね」 ?? 「SMですか?」 「そうじゃないの・・・ううんそうよ!貴方は私のど・れ・い」 というと、ベルトの端をベットに縛り付けさらに、もう片方のベットの端に私の足を縛り付け始めたではないか! 自由を奪われた私をみて嬉しそうな顔をするJ子。 J子は全身を舐め終わったかと思うと、勃起しまくったペニスを美味しそうに口にくわえ 「私のマンコも舐めて」 と強制クンニをさせてくるえはないか。 思考回路がおかしくなった私の前にはJ子の蜜壺。 しかも愛液がどんどんあふれてくる。 しゃぶればしゃぶるほど私の喉を潤そうとでてくる愛液。 「あ〜!うれしい・・・逝く逝くの〜」 というJ子の声に私の勃起したペニスからも精液が飛び出す! J子はすべてを口の中で受け入れ飲み干した。 逝った後も私の口はJ子の愛液まみれの蜜壺で塞がれたままで・・・ 「Kちゃんのホテヘル代はここまでね♪ここからは私の・・・」 というやいなや、今出したばかりのペニスをしごき始めたではないか! 「くすぐったいよ〜」 と言いたかったがJ子の蜜壺で私の口は自由にならず、何も言えないままでいると、本来ならまず無理なはずなのに、私のペニスが復活し始めてきた。 「ああ〜。うれしいまた勃ってきたのね〜私のかわいいおちんちん」 と夢中でJ子はフェラをはじめた。 蜜壺で口をふさがれたまま、ペニスがギンギンに勃つまでフェラをされたところで、J子はようやく反転してくれたが、すぐさまディープキスの嵐を浴びせはじめる。 そしてようやく息がゆっくり出来るようになった時に 「Kちゃんのあえぎ声を聞くにはこれが一番でしょ?」 とペニスをそのまま蜜壺へ! 「息苦しかったよ〜」 というか言わないかの状態のときに、ペニスには熱い感触が襲い思わず 「うううう」 としか口から声が出なかった。 J子は 「いい・・いいわあ・・・」 と夢中で腰を振り始めた。 「J子に犯されてる〜」 と声を出すと 「Kちゃん、私の愛を受け取って・・・」 と次は乳房を口に押しつけてくるJ子。 夢中で吸っていると、2回目の波が到来・・・ 「J子逝きそうだよ、でもこれじゃ中で出ちゃうよ〜」 「Kちゃん中で出して!」 「でも赤ちゃん出来ちゃうよ・・・」 「Kちゃんの子なら私産みたい。あなたには迷惑かけないから」 「いいの??逝っちゃうよ、本当に中で出しちゃうよ・・」 波が最高潮に達した時、ドクンドクンとJ子の奥深くに中だし。 「あ・・Kちゃんの精子熱いの。感じる・・・嬉しい」 とJ子はそのまま私の胸の上にうつぶしてきて、一言。 「旦那以外の人とこんなことするの始めてよ。嬉しい。今晩は朝まで私狂わせてね・・」 「え?」 それから10分ぐらいそのままでいると、またもJ子の蜜壺が熱くなったかと思うと、J子は萎える私のペニスを勃たせて、また腰を振り出した・・ 気が付くと4〜5回ベットに縛り付けられたまま、J子に襲われる形で中だしを繰り返して、ようやくJ子は満足して私を解放。 くたくたになって横に倒れているJ子の蜜壺をみると、J子の愛液と私の精子で白く泡立っていた。 朝メルアド、電話番号をJ子と交換して、ホテルから出勤。 その後私の転勤までの間、J子と強制中だしを楽しんでいた。 ちなみに、今J子は妊娠5ヶ月。 どうやら私の子供だと思われるが、旦那との子として産むとのこと。 付け加えて「いつか子供に手がかからなくなったら、またしたい」と・・・ ・・・大阪に戻りたい今日この頃である。 |
| ■ 3P初体験その後 |
| 投稿No. | : 2830 |
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| 名前 | : マイル | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2006/7/5 |
| 【投稿No.: 2828の続き】 前回、2人が転校した所で終わった後日談です。 30年後久々に同級会に参加した時、2人も来ていた。 最初はお互いに過去を意識してなかなか話ができなかったが2次会で酒が入り昔の話で盛り上がってしまった。 そのまま3人で3次会になり、お互いの近状を話してみると、最初に関係があったMは×一で今はフリー、子供もいない。 痛がっていたKはいまだ1人でフリー。 酒の勢いから3名で昔の復習だといいながらホテルに直行。 流石に2人ともそれなりに体はたるんでいたが、テクは比べるまでもなく、激しい3Pとなった。 Mは絶頂に達するとホールから大量のジュースを噴水のようにほとばしらせ、Sは目を白黒してだらしなく上下の口からよだれを流している。 「S君すごいテクニシャンになったね。こんなのひさしぶりよ」 2人相手にするのは流石にしんどかったが、亜鉛パワーで2人の奥深くに30年振りに2回ずつたっぷりと放出してやった。 その後、時間を作り何度か3Pを楽しんでいたがやっぱり出来てしまった。 それも2人供! 男の責任で2人とも出産させ、認知した。 今では2人は俺の用意したマンションに住みそこに俺は通う生活だ。 子供も2歳になり、女の子2人でとても可愛い。 風呂に入れてやると2人して俺のジュニアを触りまくるのが少々困るが・・・・。 カエルの子はカエルかな? |
| ■ 中出し大好き。 |
| 投稿No. | : 2829 |
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| 名前 | : あきこ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2006/7/4 |
| 初カキコです。 28歳の介護師してます、私も中出しが大好きでよくサイトを利用して中出ししてもらっています。 彼氏はいません、だってまだまだ色んな男の人とHして違う精液を中で感じたいんです。 中出しバイブっていうのも持っていて、オナニーの時は中に熱いお湯を溜めておいてイキそうになると同時にお湯を出すと中出しされたみたいに子宮に熱いお湯が当たってビクビクしちゃうの。 昨日もサイトで20代前半の男を捕まえてラブホで中出ししちゃた。 最初から生でしてって言うと病気とか警戒されるからHするまではゴム着きって言って誘うんだけど、大体男の人て入れるまえに 「生で入れたい」 って言ってくるから 「外に出すならいいよ」 って言って生で入れさせます。 それで男の人がイキそうになると 「安全日だから中に思いっきり出してぇ〜」 って言うとすごく喜んでドクンドクン中に出してくれるの。 男の人も1回出すと次からも生でハッスルして激しくしてくれるから超気持ち良いの。 昨日もそのパターンで結局4回も中出しされちゃって、もうオマンコの中精液でグチャグチャ。 それでワザと洗わないで帰ってするオナニーがまた気持ちよくて最高なの。 絶対やめられないよ。 |
| ■ 3P初体験 |
| 投稿No. | : 2828 |
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| 名前 | : マイル | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2006/7/4 |
| これまで大した女性経験はない俺だが、初体験は衝撃的だった。 小6の秋頃、学級発表という行事があり、教師の独断で男2女2のペアでの発表となった。 発表内容を決める為、1人の女の子の家に集合した。 その子は母子家庭で昼間は誰もいないからとその家になったのだがこれが後の祭りだった。 なかなか意見がまとまらず、1人の男の同級生が塾があると帰ると言い出した。 俺も連れて帰るつもりだったが、女性2人が反対したのでしかたなく残る事にした。 その内になぜかお互いの体の話になり、女性2人が俺を押さえつけ(この頃は女の子の方が成長が早いのでかなわなかった)ズボンを無理やりに脱がした。 まだオナニーも初精も経験していないジュニアは皮を被っていて2人はいたずらしながら触っていた。 俺も段々妙な気持ちになってきて、それに比例してジュニアもガン立ちになっていた。 俺も2人も初めてズル剥け状態のジュニアを見て 「なんかお父さんのみたいになってるよ」 と1人の子が言い始めた。 「俺だけこのままじゃ不公平だよ。お前らも脱げよ」 と促すと二人は後ろを向いて下着を脱いだ。 そのままベットで足を開かせ、顔を埋めて眺めると1人は薄っすらと毛が生えていてもう1人はまだツルツルだった。 「ねえ、ここ触ってくれる?」 と1人が言った場所を指でそっとなぞるとピクッと体をくねらせ 「気持ちイイ」 と顔を赤らめている。 さらにしつこく触っていると、段々と全体的に湿ってきてヌルヌルとしてきた。 「ねえ、この前保体で習った事してみない」 そういえばこの前性教育を学校で習ったばかりでなんとなく知識はお互いあった。 「どうするんだっけ?」 「ここに確かS君のおちんちん入れるんじゃなかったけ?」 「いいのか?」 「痛かったらすぐやめてね」 「じゃ、やってみる」 いわれるままにガン立ちのジュニアを穴にあてがうと濡れていたので、半分くらいまであっさり入った。 「痛くない?」 「ちょっと痛いけどそうでもない。ゆっくり入れてみて」 もう1人のツルマンの子は真っ赤な顔をして下を向いている。 そのままゆっくりとジュニアを押し込むと全部ブスッと入ってしまった。 「あまり動かないで!少し痛いわ」 「どうすればいいんだ?」 「なんか変な感じ痛いけどなんか気持ちいいのよ」 「俺もなんか変な感じだ。おしっこ出そうな感じだ」 「そうなの?でもおしっこは外にしてね。汚いから」 「ああ、でももう我慢できないよ」 「ダメよ。いやよ。中は汚いから」 その瞬間、股間に痺れが走り、気がつくとジュニアは中でビクビクと脈打っていた。 「あ〜、私の中でおしっこしたのね。中がすごく熱いの」 しばらくしてジュニアを抜くと彼女の中から白い液体が流れ出した。 「おしっこじゃないみたいね。ヌルヌルしてるし」 紙で局部を拭きながら彼女はつぶやいていた。 気がつくともう1人の子は自分で局部を触っていてあえいでいた。 俺のジュニアもすでに復活していた。 「やってみる?」 恥ずかしそうにしていると 「ねえ、やりなよ。面白しろいよ」 さっきの子にそう促され、再度その子の穴にジュニアをあてがう。 今度はものすごく痛がり涙を流しているが、こうなるとおさまりがつかず、生意気に腰を振ってしまい、あっという間に中に出してしまった。 そっと引き抜くと白と赤の液体が流れ出した。 その後、最初の子と何度かその子の家でおなじ事を3回繰り返した。 2人目の子も一緒だったが、痛いからいやと言って二度としたがらなかった。 その後2人は卒業を待たずに転校してしまった。 |
| ■ C学生に中出し2 |
| 投稿No. | : 2827 |
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| 名前 | : ゴン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2006/7/4 |
| 【投稿No.: 2798の続き】 社長の娘香奈ちゃんと関係ができてから、会社ではドキドキものでした。 娘さんの話が出るたび、やばい、ばれたか!?と冷や汗がでました。 一応秘密の関係ってことにしてるけど、いつばれるかわかりません。 もっとも、彼女はばれてもかまわないようですが・・・さすがにX3歳と公然と付き合うのは少々勇気がいります。 彼女とは主に土日会っていました。 ですがある日学校帰りに会社に彼女が遊びに来ました。 どうやら6月になって衣替えをし、制服姿を見せに来たようです。 普段は地味な制服ですが、夏服はなかなかかわいかったりします。 たまたま事務所内で二人きりになった時、 「夏服かわいいね」 と褒めると、 「でしょ!興奮する?(笑)」 といつものごとくからかってくる。 しかし新鮮な夏服姿にそそられ、 「うん。興奮しまくってる・・・」 と迫る。 彼女は覚悟していたのか、素直に身をゆだねる。 「あ、はあ、んん・・・」 最近は愛撫で感じるようになってきたのか、なでてあげるだけかわいい声をあげる。 「気持ちいい?」 「ん、なんかくすぐったいけどいい感じ」 夏服の薄いスカートの中に手を入れる。 すでにパンツは湿り気を帯びていた。 「もう濡れてるんだ?いつもより感じてない?」 「そうかな・・・でもなんかどきどきする。ん・・そこ」 「HなC学生だ」 「・・・恥ずかしい」 いつもはホテルか部屋のベッドだが、今日は事務所の机の上。 パンツを脱がせ、机の上にM字開脚させる。 「や!恥ずかしいよ〜やめて。それに服着たまま・・・」 そう、今はパンツを脱がせただけで、制服は着せたままだ。 わざとパンツを片足に残して脱がしてある。 マニアックかもしれないが、一応人が来たときすぐに対応できるようにしてあるのだ。 「制服汚れたらやばいよ〜」 「大丈夫、全部中に出すから」 「でもいっつも垂れてくるんだよ?家に帰るとパンツすごいことになってるんだから」 「じゃあゴムする?」 「着けたことないくせに〜。いいよ、中で」 「パンツ汚れてもいいの?」 「お風呂入った時こっそり洗濯するから平気」 「そんなことしてたんだ」 「あ!でもこの間大変だったんだよ!」 「何かあったの?」 そう言いつつ、ゆっくり挿入。 「ん・・・は、んん」 「感じてないで話してくれないと、抜いちゃうぞ」 「ん、はあ。先週の日曜Hしたでしょ?その後友達の家に遊びに・・・」 「男の友達?」 そう言って強く奥を突く。 「いたっ!んん!」 「どうなの?」 もう一度強く突いてあげる。 「あう!つっ・・はあ!違うよぉ。女の子」 「そうなんだ。で、どうしたの?」 「奥まだ痛いからあんまり強くしないで・・・。ばれそうだった」 「その子に?なんで?」 「千佳ちゃんの部屋で座ってたとき、パンツ見られて・・・・」 そういえば私と会うときは必ずマイクロミニかできるだけ短いミニスカを履かせていた。 もっとも、もともとそういうのばかり持っていたから、言わなくても履いてきたようだが。 「その時ね、その、見られちゃったの」 「何を?」 「精子・・・・」 それを聞いて大体想像がついた。 ゆっくり腰を動かしはじめる。 「あらら。で、その千佳ちゃんは何て?」 「あん。なんかおもらししたんじゃないかって思ったみたいで、トイレ行く?とか気を遣わせちゃって」 「あはははは。なるほどね〜。じゃ、ばれてないじゃん」 「え〜〜〜、だって匂いとかでわかっちゃたんじゃないかな?」 「その子はHの経験は?」 「無いよ」 「じゃ大丈夫だろ。したことないんじゃわからないって」 「え〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・ばれたと思って言っちゃったよ」 「俺とのこと?」 「・・・・うん」 それは少し焦った。 もしその子から他の大人にばれたら・・・ そんな私の思いを察したか、 「あ、でも絶対内緒ってことで話したから。千佳ちゃんクチ固いよ」 「ん〜〜どうかなあ?でも内緒って言ったのにばらすなんて、悪い子だ」 「・・・・ごめんなさい」 そう言って泣きそうな顔になる。 「そんな子にはお仕置きだ」 彼女の中から抜く。 「え!?ごめんなさい!怒った?ごめんなさい!嫌いにならないで!」 「こっちおいで」 彼女を社長室まで連れて行く。 ちょうど今社長は不在で、中には誰もいない。 ソファの上に横になり、 「俺をいかせてくれたら許してあげる」 「え?ここで?パパ帰ってきちゃう」 「したくないならいいよ」 「・・・意地悪」 彼女はしぶしぶ上に乗る。 「これ苦手なんだけど・・・」 背が小さいから足も短い。 騎乗位でするには足が届きにくいから動きにくいのだ。 それでも上に乗り、私のをあてがい、ゆっくり入れる。 「ん・・・・深い。これ深いよ」 「気持ちいいよ?動いてほしいな」 「ん、こう?うまく動けない・・・、んっんっ」 ぎこちなく上で動く彼女だが、着衣、しかも制服ということもあり、かなり興奮した。 しかもいつ誰が帰ってくるかわからない。 「あ、なんか大きい・・・硬い。かたっ、すごい」 「香奈ちゃんがかわいいから」 「ほんと?こう?ん。痛っ、奥まで。深い・・・」 「気持ちいいよ。がんばって」 「うん。あ、ん。はあ・・・」 こころなしか、彼女の中のぬめりが多くなる。 その姿を持っていた携帯で撮る。 「あ〜〜撮った!もう!誰にも見せちゃだめだよ」 「香奈ちゃんの携帯でも撮ったじゃん。もしかして千佳ちゃんに・・・?」 「・・・・・・ごめんなさい」 「悪い子だ」 私は下から思い切り突き上げる。 苦しがる彼女の姿に興奮し、かまわず下からがんがん突き上げると 「あっ!あっ!あっ!いた!許して。んん!うん!うあ!」 上で痛みと快感で悶える。 強烈な射精感がこみ上げ、強く突き上げた瞬間 「う!」 「あ!中に・・・」 いつもの「中に出して」って言葉が間に合わず、彼女の中に大量に放出する。 中で激しく脈打ち、彼女の最奥に精子を浴びせる。 最後の一滴まで出し切り、抜こうとすると 「あ、だめ。ソファーに」 かまわず抜く。 ごびゅ! 彼女のあそこから精子が大量に垂れてくる。 あわててその場から逃げようとした彼女の体を捕まえ、そのままソファーの上で垂らさせる。 「あ〜汚れちゃう。いいの?」 「うん。あ、そのままね」 また携帯でパシャリ。 「うう、恥ずかしいな。もういい?」 「いいよ。じゃあその垂れた精子、きれいに舐めとって」 「え〜〜〜〜!?」 「千佳ちゃんにばらした罰だよ」 そういうとしぶしぶソファーの精子を舐めとる。 もちろんその様子もパシャリ。 ほとんどを舐め終え、いつものようにお掃除フェラをさせる。 もっとしたいとこだが、そろそろ誰か帰ってきそうなのでやめとく。 彼女にパンツを履かせ、部屋を出ようとしたとき、 「あのね、もし、もし、だけど、千佳ちゃんもしたいって言ったらどうする?」 「ん?遠慮しとく。俺のは香奈ちゃん専用だし、香奈ちゃんのも俺専用じゃん」 そういうと彼女はとても嬉しそうな顔をする。 「うれしい!好き!だいだいだい大好き!ん!」 抱きついてキスをしてくる。 「だから今度俺たちのHを千佳ちゃんに生で見せてあげようか?」 「え〜〜〜〜〜〜〜」 毎回冗談で彼女をからかいますが、いつのまにか本気になってる自分が怖い今日この頃です。 続きはまた後日。 |
| ■ 9年前(つづき) |
| 投稿No. | : 2826 |
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| 名前 | : あきら | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/7/4 |
| 【投稿No.: 2802の続き】 ホテルの中での話 みちこは酔っていたので上着を脱がせ、ベッドに寝せた。 みちこは上着を脱がせると 「いいよ」 と言った。 私は耳を疑ったが、私もみちこの身体に興味があったので、キスをし、みちこ対し、愛撫をはじめた。 キスから始まり、流れに任し、首筋、背中、乳房、尻、オマンコなど全身をくまなく舐めた。 みちこのオマンコは十分に濡れていたので、挿入するために、チンチンでオマンコを愛撫しながら、入り口を探した。 入り口が見つかり、勃起した、チンチンを徐々ににみちこにバックの体勢で挿入した。 理性が吹っ飛んでいたので生での挿入となった。 亀頭が入ったあと多少抵抗があったが、力を入れるとプチといった感覚の後、ズリュっといった感じで入っていった。 奥まで挿入すると子宮口が私のチンチンの先に当たった。 みちこのあそこはまとわり付いてくる感じのすごい名器であった。 ピストン運動は、最初はゆっくりで、徐々にスピードを上げ速くしていくと、みちこは普段と違い大きな声であえぎ始めた。 少したって、みちこの顔を見ながらしたくなったので体勢を変え、正常位となった。 みちこの子宮口は私の亀頭を刺激し続け、私は数分で射精をしたくなった。 みちこに中出しの了解を得て、その後すぐ、みちこの2回目のオーガズムにあわせ、一番奥に射精した。 そのあと、チンチンがしぼまなかったので、挿入したまま細かいピストン運動で、亀頭に刺激を与え続けた。 また射精がしたくなったので、ピストン運動のストロークを大きくし、欲望のまま一番奥に2回目を射精した。 その後私の転勤までみちことはこんな関係が続いた。 乱文すみませんでした。 |
| ■ 童貞卒業 |
| 投稿No. | : 2825 |
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| 名前 | : やすお | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2006/7/3 |
| 恥ずかしながら40まで一人身、おまけに素人童貞の私。 結婚しないのもこのせいなのである。 下の処理はもっぱらソープで済ませているのにいつも満たされた感じはない。 いっそ死んでしまいたいと思う今日この頃でした。 そんなある休日いつものように出会い系サイトを当たっていると熱心に返信してくる人がいる。 どうせ最後は話を濁してチャンチャンがいつものパターンだと思いながら適当に返信していると、時間と場所を具体的に指定してきた。 オヤッと思いながらしばらく返信しないでいると、同じ内容で再送してくる。 まあ、騙されたと思いながらしぶしぶと指定場所に行くと、怪しい男しかいないので帰ろうとすると、 「Sさん?ですよね」 とハスキーな声に振り向くと歳は34〜37位のものすごい美人である。 「きてくれたのね!よかった」 「あの〜、どこかで会った事ありませんか?」 「ここじゃナンだし、場所変えましょ」 と私の手を引き、近くのカラオケボックスに連れて行かれた。 この時点ではまだ疑心暗疑である。 こわいお兄さんが出てくるんじゃないかと・・・・。 それほどの美人なのだ。 ボックスに入って少し話をしてみるとどうやらそうではないよう・・・。 あまりの美人に私はまともに見る事ができず・・・・。 「そんなに緊張しないで。私も緊張しちゃうわ。ほら!」 と言いながら私の手を豊満な胸に導かれると確かにドキドキしている。 意を決し、 「すいません。俺この歳まで素人童貞なんです。でもこんな美人が俺の相手なんかしてくれる訳ないし、胸さわれただけでも幸せです」 そのまま私は泣き崩れてしまった。 そんな私を彼女はやさしく胸で抱きしめてくれて 「いいのよ泣かなくて。さあ、行きましょ」 と俺の手を取りボックスをでると、そのままホテル街に。 どうやってホテルに入ったから覚えてないが、気がつくと私は彼女とお風呂に入っていた。 裸の彼女はスタイル抜群で私の息子はギンギンになっている。 「ねえ、なにかして欲しい事ある?」 と聞かれ思わず 「フェラお願いします」 と言うと黙ってにっこり笑ってパクッと始めてくれた。 時々上目遣いに俺を見ながら抜群のテクに俺はすぐにイキそうになり、 「もうでちゃうよ」 「いいのよ。お口にたっぷりね」 あまりの気持ちよさに気絶しそうになりながらお口に大量の発射! 彼女に口の中で息子が何度も脈打つほどの発射だった。 彼女は一滴残らずゴックンと飲み込んでくれ、にっこり笑って 「元気ね〜。これなら次も大丈夫ね」 と言いながら再びジュボジュボと息子を咥えてまた硬くしてくれた。 その後、ベットで女性器の攻め方、指マンの仕方などの前戯の仕方をやさしく教えてくれ、いよいよ挿入となった時 「初めての人につけちゃかわいそうね。そのままいいわ、来て」 とナマでの挿入を促してくれ、息子を手に取り、彼女のホールへと導いてくれた。 彼女の中はとても暖かく、なにかいつもと感じが違う感じだった。 そう、息子を両脇からなにかがぬめっとまとわりついてくるのである。 「最初はゆっくりね。ああ、そう上手よ」 言われるままに腰を振ると段々と息子にまとわりつくヒダみたいな物が生き物のようにまとわりついてくる。 オナニーの百、いや千倍の気持ちよさにいつしか絶頂に達し、そのまま、中に大量の発射! その瞬間、まるで私の精気を全て吸い取るがごとくヒダが絡み付いてくる。 あまりの気持ちよさに、恥ずかしい声を出しながら彼女の豊満な胸にダウンしてしまった。 「うれしいわ。気持ちよかったのね。私もよ」 そういいながらやさしく唇を重ね、激しいデイープキス。 これまたこんな気持ちいいキスは始めてで見る見る息子は復活。 年甲斐もなく、その後彼女の中に3回もイってしまった。 別れ際 「また会えますか」 と聞くと 「それはあなた次第ね。立派な男性になってね。自信持っていいのよ」 そういいながら彼女は人ごみに消えていった。 後姿はまるで天使のように見えたのは気のせいか? その後、不思議に女性との交わりが増え、その度に満足できてはいない。 もう一生あのような交わりは体験できないであろう。 彼女に合掌! |
| ■ 白系美人と |
| 投稿No. | : 2824 |
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| 名前 | : ヒデオ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2006/7/3 |
| 昨年の夏に初めてロシアに出張した時に話です。 ぺロストロイカ以降、民主化したといっても元レーニンの国、なんとなく緊張していた。 現地で俺の通訳になったマリア24は白系ロシアの超美人。 日本の大学に留学していたので日本語ペラペラなのですぐに打ち解けた。 おかげで仕事も順調に終り、ホテルでお礼に食事に誘うと喜んできてくれた。 お酒が入ると真っ白な肌がほんのりピンク色に染まり、ますます綺麗に・・・・。 これで間違いが起こらない訳がない。 お茶でもと部屋に誘い、半ば強引にマリアを押し倒した。 マリアもまんざらでもなく流暢に 「今日は大丈夫な日よ」 と暗にナマをOKしてくれた。 うっすらとピンク色の体をまさぐっていくと、やっぱりロシア人絶頂に達するとロシア語だ。 バラの花びらのようなおまんこに俺の天狗鼻を突きたて、夢中で腰を振るとマリアは結合部から上に下にラブジュース全開で腰を振ってあえぎまくる。 洋物ビデオを見ているような錯覚を覚えながら 「このまま中でいいな」 と念を押すと 「ええよ〜!たっぷり出してーな」 と何故か関西弁だ。 そのまま、奥深くにたっぷりと中だし。 半年後、仕事先にマリアからTELがあり、待ち合わせるとお腹はふっくら!? 「なんか太った?」 「アホ、あんたの子や。面倒みてや」 卒倒しそうになりながら話を聞くと、俺と結婚する為に日本にきたとの事。 独身貴族に終止符を打つハメになった。 おやじ、おふくろに紹介すると始めは驚いた様子だったがマリアの関西弁(俺の両親は関西出身なので)にすっかり打ち解け、その日の内に同居。 今年の5月に女の子が生まれた。 お人形みたいに可愛い。 風呂は必ず俺が入れるくらいに溺愛している。 マリアがやきもち焼いて夜が大変だが・・・・・・。 |
| ■ 知人の元カノに |
| 投稿No. | : 2823 |
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| 名前 | : 一発野郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/7/3 |
| 優子は当時、私の知人の彼女でした。 知人の子供を降ろしたらしいとのウワサは聞いてました。 ある時、ふいに優子から電話がかかってきました。 いろいろと相談したい事があるので、逢いたいとの事で。 久し振りに優子に逢いました、少しふっくらしていましたが。 妙なフェロモンは相変わらずでした。 優子を見るとみんな抱きたくなるのです。 話を聞き、気分転換でもとドライブへ何度か連れていきました。 私も聖人や神ではありません。 何度目かにホテルへ行きました。 どうして入ったの。と優子は責めましたが。 唇を合わせるとキュンと身体が反応します。 上だけという約束でベッドへもつれ合いました。 上だけ脱がしてナメまくりです。 タイトスカートも脱がせます。 ショーツに指を這わせるとビックんと反応。 一気に脱がせます。 谷渡りで指万。 そこはもう、ぐちょぐちょでした。 指を出し入れする度に、大潮吹き。すげぇ・・・・・・ シーツはもうびちょびちょ。 何かこぼしたんじゃないかと思う位です。 優子は潮はふきますが、こんなタイプたまーにいますよね。 全然声を出さない女。 濡れるんだけど、まったく声をだしません。 私は女とやっている声を楽しむ方なのに、期待はずれです。 でも、優子は名器だったのです。 第一、指の締め付けがすごい。 こりゃぁまるで獣だ。 優子は指だけでいってしまった。 その時、抜こうとすろと。 あ・ぬ。抜けない。指が抜けないのです。 くいくぃ引っ張ってもぬねません、これには驚きました。 数分して、やっと指が抜けました。 「先っぽだけ入れていい?」 優子はダメだと言いましたが、おかまいなしに挿入。 入れたとたん優子は自分から腰を振る。 さすが知人の調教が効いているのか。 うぉぉぉおおおおおおっ・・・ こ・この吸入感・締め付け・・た、たまらん。 長いので中略・ 「ねぇ。○○さん。一緒にいって・・・」 あえぎもせずにおねだりの優子。 よし、と優子の片足を持ち上げて。数回ピストンしたとたん。 どっぴゅっ・びくびっく。と予想外の射精。 優子も、「あっ、出されちゃった。」と言う感じで、私の射精が収まるのを子宮で受け止めていた。 あんな名器は、未だかつて出会ったことがありませんでした。 |
| ■ A子とJ子 その5 |
| 投稿No. | : 2822 |
|
| 名前 | : 調教師 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/7/3 |
| 【投稿No.: 2809の続き】 A子とJ子に中出しを始めてから約一ヶ月がたち、本格的な調教を始めた。 いつもはマンションに入るとすぐにちんぼをしゃぶらせていたのだが、その日はA子を裸にすると初めて縄を使って上半身を縛り上げ鏡の前へ連れて行った。 A子のFカップの胸は縄で縛られることによって、いつもより膨らみを増していた。 A子はしばらくの間、潤んだ瞳で自身の被虐の姿に見入っていた。 俺はソファーに座り、A子を俺の足元に座らせた。 「今日から本格的な調教を始めるぞ。どんなことでもする気持ちに変わりないか?」 『はい・・・どんなことでもします!』 俺はA子の顎を掴み言った。 「じゃあ、これからは俺の前では、お前が持っている自由は全て放棄するんだ!お前は今から俺を満足させるためだけに生きろ!お前は俺が気持ちいいと嬉しいだろ?」 『はい・・・調教師さんが気持ち良くなると嬉しいです!』 「俺のことは御主人様と呼べ!」 『はい・・・』 「はい、御主人様だろ?」 『はい・・・御主人様!』 俺はA子を縛ったまま、奴隷の挨拶の仕方や誓いの言葉の言い方、作法を説明した。 A子は俺が一つ話し終える度に 『はい、御主人様!』 と教えた通りに応えた。 A子の首に新しい首輪をハメ、目隠しをしてしばらくの間放置しておくと、 『御主人様・・・今日はまだ・・・ちんぼをしゃぶらせていただいてません・・・何時間でもしゃぶっていたいのに・・・おまんこも・・・ずっと濡れています・・・』 と言うA子に俺は、 「なんだ?お前は俺を満足させることだけ考えるんだろ?俺はお前の上の口も下の口も使いたい時だけ使う。これからお前が調教の度に俺を満足させれば、ご褒美としてちんぼを与えるぞ!不満か?」 『頑張ります・・・御主人様・・・』 「んー、そうだなぁ、よし、一つだけ自由を与えてやろう。ちんぼのおねだりだけはしていいことにしよう。そのかわり、与えるかどうかは俺が決めるからな!100回位おねだりすれば、貰えるときもあるかもよ?ちんぼ狂いの淫乱女は欲しい時はそれくらいしないとな。そうだなぁ、今度からはビデオの撮影も始めるかな?」 『・・・はい、・・・・・・御主人様・・・』 俺は洗濯ばさみを取り出すと、A子の乳首を摘み付けた。 洗濯ばさみから手を放した途端、A子は上半身を揺すり、大きな悲鳴を上げた。 『ああぁー!痛い、痛い、外して・・・イタイです・・・早く外してーっ!』 俺は構わず、もう片方の乳首にも洗濯ばさみを付けた。 ほんの30秒程だったが、A子が痛みに悶える姿を鑑賞して洗濯ばさみを外した。 その後、電マをクリトリス中心にたっぷりと当て、何回か昇天させた。 A子にケツを突き出させ、バックからケツビンタを入れながらガンガン突きまくってやると、パチン!と音が響く度にA子がキャンキャンと鳴く。 何度も昇天させ、A子の意識も朦朧となり、俺はA子の子宮めがけて精を放った。 ちんぼを抜くとA子の髪を掴んで顔をちんぼに引き寄せた。 A子は虚ろな目のまま、ちんぼにしゃぶりつき残り汁を吸い取ると、根元まで付着したA子の白濁液を舐め取った。 俺はA子の髪を再び掴むと、A子の股から床にこぼれた俺のザーメンへ顔を向けた。 A子は俺にケツを突き出し床に口を付けてザーメンをすすり飲んだ。 俺は再び電マをA子のまんこに押し当てしばらく楽しんだが、A子はケツを突き出すのを止め、股を閉じてうつ伏せに倒れこんだ。 『おしっこー!ああっ・・・漏れちゃうーっ!』 「そのまましたらどうだ?」 『駄目・・・恥ずかしいです!トイレに行かせてください。』 俺はA子の首輪に鎖を取り付け、トイレの方向へ歩かせた。 だが、向かった先は浴室でタイルの上でバックの体勢をとらせ左膝の横に洗面器を置いた。 「ここにしろ!」 『あぁ・・・酷い、トイレに行かせて下さい。』 「馬鹿、これがお前の便器だ。早くしろ!すぐにしないともうちんぼはやらないぞ!洗面器にするんぞ!足を上げて犬みたいにだ!」 A子は戸惑いながら顔を下に向けそっと足を上げた。 「こらっ、俺の目を見ながらしろ!足は高く上げるんだ!出るところが見えるようにだ!」 A子は目を真っ赤にして、俺の目を見つめた。 そして、体を震わせながら、洗面器に向けて放尿を始めた。 部屋に戻り、縄を解いてベットでA子を抱きしめた。 A子はすすり泣きしながら俺の胸に顔を埋めた。 「恥ずかしかったか?」 『はい、こんなに恥ずかしい思いをしたのは初めてです、御主人様。でも・・・凄く興奮しました。』 「この次は今日よりも恥ずかしいと思うよ。」 俺は、A子の頭を撫でながらそう言うとA子は目を輝かせて応えた。 『はい、御主人様。』 それからA子は延々とちんぼをしゃぶり続け、ビショ濡れのまんこを示して何度もハメ乞いをした。 許可してやるとA子はちんぼを自分で愛液の滴る割れ目へ導くと深く腰を沈めた。 A子はアエギ声を上げながら俺を楽しませようと、結合部を良く見えるように大きく股を開き上下に飛び跳ね、大きな胸をゆさゆさと揺すった。 俺は下からA子が登りつめていく様子を眺め、乳ビンタ・ケツビンタを何度もした。 乳ビンタをすると、大きな悲鳴を上げて体をびくつかせるが、すぐに胸を突き出し激しく踊りだす。 俺のちんぼを使って踊り狂うA子をたっぷり眺めた後、ベットから降りて床に手を付くよう命じ、立ちバックで激しく突き立てて精をA子にぶちまけた。 |
| ■ 教習生に中だし2 |
| 投稿No. | : 2821 |
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| 名前 | : big | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 46 | |
| 掲載日 | : 2006/7/3 |
| 【投稿No.: 2777の続き】 前回ちょっと間違えた・・mちゃんの歳は当時26だった?(笑) mちゃんとは毎週水曜日に(ケーキ屋の休み)、真っ昼間から街中のラブホへ・・ 夜まで出しっぱなしだ・・ふはは mちゃんとはもうこれで、数年来の不倫である・・・ mちゃんはなにもかも?萌え系だ。(メガネッ娘) mちゃんは多少出っ歯気味?である(ごめんネ) 今日は和食にしようと言うと mちゃん「ふぁあぃーっ。」(萌) mちゃんのヘアーは逆三角である。 濃い所が二カ所に分かれている。。。(萌) ブラとパンチィ(mちゃんはそう言う)はいつもピンクで可愛い(萌) mちゃんの胸、ちょうどマウスを握るやうな感じ・・ 乳首は小豆のやうに小降り・・ピンク色・・・あそこも大好きなお尻も(萌) mちゃんはオレのペニスが大好き・・・ KISSするだけで目をつぶって感じてる。 中だしはそんなにしないのだ。 危ないので直前に引き抜く・・・ オレ「あ、いいね。mちゃん。締めてるね。中に出していい?」 mちゃん「絶対イヤ。出されても、こまるしーぃ。」 オレ「じゃ、おっぱいにかけてっていってごらん?」 mちゃん「イヤよ。言わないモン・・・」 そうこうしているうちに絶頂が・・・ パターン@ そのままゆっくり中だし。 オレ「ほーら・・今。中にだしてるよ。。どーするのかなぁ?」 mちゃん「ああ、どーしよう・・・・・どーしよう。あ、天井に星座が見えるよ。。。」 パターンA すばやく抜き取り、mちゃんのピンクの乳首にペニスをつける・・・ オレ「mちゃん・・うっ・・」 mちゃん「ペニスから精液が乳首にかかると、ピッくビックと全身が反応する。」 ある時、時間がなかったので、夜、空港沿いの道で(地元で有名) 飛行機のテイクオフで見ながら。 「キレイだね、ちゅっ。ベロベロ、むぎゅっ。ごにょごにょ。」 もみがい?のある、小降りな胸をもみつつ・・・ mちゃん「ああっ。こぞばいっ。。。」 mちゃんの胸のファスナーを降ろす。 可愛い胸がキュルーんと飛び出す。 谷間に顔を埋めkiss。 ブラをずり上げ舌先でもてあそぶ・・・ ベロベロべろなめ嘗めナメ。 mちゃん「ふぁー・ふぁっ・・」 オレ「mちゃん。濡れてるね。Gパン降ろすよ。」 mちゃん「うん、いいけど・・・外から見えちゃうよぉ・・どうする・・・」 オレ「コート(冬)で隠しながらさ、むにゅー」 車が来たらパッと、mちゃんのヘアーを隠して指入れての繰り返し。 mちゃんは指は苦手?らしいのだが・・・ 「もう見られてもええわい・・」 ヘアーとバスト全開のmちゃんに。。 mちゃんは、あえぎ息もナニも乱れぱなし。 可愛い顔してこの淫乱女が・・・ 聞けば姉ちゃんも夜遊びで帰ってこないらしい。 さすがは姉妹?血はあらそえんな。 mちゃん「お・おねがい・・し。」 この頃になると車の窓は熱気で曇って・・・通る車も何故か?ゆっくり通り過ぎる。 その後、オレとmちゃんの事は、かなりのウワサになっていったらしい。 そしてmちゃんの姉ちゃんの耳に入ってしまった・・・ |
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