人妻デリで中出しA
投稿No. 2820
名前 トシ
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2006/7/2

今週多少ですがボーナスが入りましたので早速人妻デリを利用しました。
懐が暖かかったので少し奮発して150分3万5千円のコースであい嬢32歳B92(F)-58-84を指名。

駅で待ち合わせをして待っていると現れたのはネットの写真通りのナイスバディのあい嬢、清楚な服装と顔には不釣合いなほどのHな体が最高!
さっそくラブホへ。

歩いているだけで、あい嬢のHな体といい匂いで勃起してしまい部屋に入るなり我慢できずに後ろから抱きしめゆっくりボディラインを優しくなでる。
見た目以上に完璧な体にペニスからは早くもカウパーがパンツににじむ。
ゆっくり服を脱がせ一緒に風呂へ。
お決まりのパイズリフェラであい嬢の口内にザーメン大量発射。
5日分我慢して溜めていたせいか5、6回目くらいのペニスの律動の時にあい嬢が「ウブッ」とむせて口の脇からザーメンが漏れ出した。
全部出し終わり、あい嬢に
「気持ちよかった〜、もう全部出たよ」
と言ってそのまま胸の谷間にゆっくりと吐き出させるとFカップの谷間に白いザーメン溜まりができてエロイ感じ。
あい嬢は口からザーメンを垂らしながらもあまりのザーメンの量に驚いた様子で
「すごい溜まってたのね〜、お口に入りきらなかったの初めてよ」
とザーメンをまじまじと見つめ自分からイヤらしくFカップの巨乳に塗りたくる。
「そうそう、いつもザーメンの量が多いって言われるんだよね、こなだも中出し好きなデリ嬢に中出ししてあげたらすっごい喜ばれたよ」
って言ったら
「うっそ〜、こんないっぱい中出しされたらデキちゃうでしょ〜?でも本当に気持ちよさそうだよね」
って言ってまた僕のペニスをパクっと咥えお掃除フェラしてくれた。

それからベッドに移動してから全身リップしてもらい、お返しにあい嬢のナイスバディを隅々まで手と口で堪能した。
とくにアソコを重点的に舐めてあげるとあい嬢が
「私今日これで上がりだから内緒で入れてもいいよ」
って言ってきた。
よっしゃ!と思ったがワザとジラして
「でも本番禁止ですよね?」
って言ってやると
「いいの、誰も見てないんだから大丈夫だよ、ねっ、きて」
と言って僕のペニスをシコシコ手でシゴいて自分から生のまま割れ目にあてがった。
そのままズブズブとあい嬢の中に入っていきゆっくり腰を振り奥にペニスの先を押し付けるとその度にあい嬢が
「ん、ん、」
と感じた声を出し始めた。
「上になってもらえますか?」
と言ってあい嬢に上になってもらい下からFカップの巨乳の揺れる様を堪能。
下からガツガツとカチ上げると
「うあ〜、気持ち良いよ〜」
とさらに乳を振り乱して自分からも腰を振ってそのうち
「ア、ア、イク、イッチャウ」
と勝手にイッた。
少し落ち着くとあい嬢は
「ごめんなさい、私が先にイッてしまって、あなたもイッて」
と言ってまた腰を動かし始めた。
僕が
「もうそろそろイキそうだよ、何処に出したらいい?」
って聞くとあい嬢は
「あなただけ特別にこのまま中でイッていいよ」
って言ってきた。
「さっきみたいに中にザーメンいっぱい出してもいい?」
って聞いたら
「いいよ、中でいっぱい感じてみたいの」
って言ってきたので下から巨乳を掴み上げて
「出るよ、奥まで入れて」
って言ってあい嬢の中でドクドク大量射精した。
あい嬢も射精中に
「中でいっぱい出てるのがわかるよ、温かいの中にいっぱい広がってる感じ、なんか気持ちいいよ」
って言って中出しを感じていた。

繋がったまま少し落ち着くとあい嬢が
「全部出しちゃった?でもまだ硬いままだね、まだ時間あるしもう一回する?」
って自分がして欲しそうにキスをして誘ってきた。
今度はあい嬢をバックで攻めたてる、後ろから巨乳を揉み奥まで届くように突きあげる。
さらに正常位で深くエグるように突く、この頃にはあい嬢のアソコはザーメンとあい嬢の愛液でグチュグチュ。
僕が
「まだイキそうだよ」
って言うとあい嬢は
「出して、また中でいいからね」
ってすっかり中出しの魅力に取り付かれたようにザーメンを中で欲しがってきた。
でもまたジラしてやって
「ダメだよ、今度出したら確実に妊娠しちゃうよ、口に出すから飲んでよ」
って言うとあい嬢は
「え〜っ、大丈夫だから中にちょうだい、さっきの中出し気持ちよかったの、出してくれたらアソコに出した精子指ですくって舐めるから、ね?」
と言って僕の腰に手を当てて自分の奥に誘い込んできた。
「じゃあ、また中にいっぱい出すぞ〜」
っとスパートをかけると
「中にいっぱいきて〜」
とあい嬢もスパート。
あい嬢の股を思いっきり開きまた奥にドクドク大量射精。
あい嬢は
「あ〜っ、気持ち良い〜、また中に精子いっぱい入ってくるよ〜」
と言って感じていた。
しばらく中出しの余韻に浸り、ペニスをあい嬢の中から抜くと、「ゴプッ」と2発分の中出しザーメンが溢れてきた。

帰りも一緒にホテルを出たが道路に出たあたりであい嬢がピタっと止まり
「あ、また中から精子出てきちゃった、さっきお風呂でしっかり洗ったのに、どれだけ中で出しちゃったの?」
って笑っていた。
帰りにメルアドを聞いて家に帰ってからメールしてみたら
「プライベートで会ってもいいよ、中出し気持ち良かったよ」
って言ってくれた。
来週の休みあたり誘ってみようと思う。

  韓国人なの?
投稿No. 2819
名前 管理職
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2006/7/2

以前、韓国人女性は好きな男のためにかなり尽くしてくれると言う話を聞いた事がある。
でも、韓国デリを何度か利用してどんな感じか見てみたが、確かにかなりレベルの高い女が来て生中出しさせてくれるが、特に尽くすと言う訳では無い。
彼女たちが俺に特別な感情がある訳じゃないし、風俗女だから仕方無いと思っていた。
なかなか素人韓国人女性と知り合う機会も無くそんな話も忘れかけていた頃の事だ。

3月に俺の会社で経理担当の人材を募集したら、在日韓国人女性から応募があった。
名前はKと言い27才。
履歴書の写真で見ると、タレントの『ソニン』に似た可愛い感じだった。
早速、面接の連絡をする。
翌々日に会って面接すると在日3世のようだが、祖父母・両親ともに韓国人。
日本で生まれ育っているが、生粋の韓国女性。
地味な感じのする子だが、応募があった中で一番良い感じなので、採用した。
彼女は今月中旬に試用期間が終わり、晴れて正社員として働いている。

一昨日、彼女も正社員になったので、歓迎会を行った。
俺の席は彼女の隣になった。
俺は酒があまり強くないので、終始彼女と話しながら酒を勧めていた。
俺も知っていたが、目上の人と酒を飲む場合、目下の人は横を向いて口元を隠すのが韓国では常識。
彼女も例外ではなかった。
親の躾が行き届いているのであろう。
彼女に
「Kさん、気遣わなくていいよ。気にせず、飲みなよ。気遣ってると疲れるだろ。Kさんの歓迎会なんだから」
と言う。
「課長(俺)ありがとうございます。優しいんですね」
とKさんが言う。
その後も俺はKさんと色々話しながら、終始にこやかにいた。
このKさん、自分が話を聞いている時、絶対にと言っていいほど、俺から目を逸らさない。
とにかくずっと俺の目を見ている。
逆にこっちが恥ずかしくなって逸らしてしまう。
他の同僚たちにはそんな事は無い。
あくまで俺だけのようだ。
何でだろうと思っていると、時間も経って歓迎会はお開きとなる。

Kさんは酔ってはいるものの、意識はハッキリとしている。
みんな帰ってしまい、今日は珍しく2次会も無く俺も帰ろうかと思っていると
「課長、この後、空いてますか?」
とKさんから聞かれた。
「空いてるよ」
と答えると
「課長、もう少し話しませんか?」
と誘われる。
みんな帰ったし、Kさんといるところを誰にも見られないから
「そうだね。じゃ、行こうか」
と俺の車で出かけた。
「もう少し飲む?それともカラオケとか?」
「課長と海見ながら話したいな」
と言うKさん。
海ですか・・・何だかよく理解出来ないが、海に向かう。

海に着くと歩きたいと言うKさん。
真っ暗で誰もいない海を歩く。
Kさんは俺の後ろに回り、俺の両肩に手を乗せて
「課長、肩こってますね。あたし肩揉み上手いんですよぉ。いつもおじいちゃんの揉んでるんです」
と言い出した。
「いやいや、大丈夫だから」
と遠慮すると
「課長、あたしのこと嫌いですか・・・?」
と俺が動揺するような発言。
「好きとか嫌いとか言う事じゃなくて・・・」
「あたし・・・好きなんです・・・」
「俺のこと?」
「はい」
「冗談止めなよ」
「ほんとです」
「からかうなよ。本気にするよ」
後ろからKさんが抱き付いてきた。
Kさんの胸が背中に当たる。
以外に大きい・・・俺はどちらかと言えば小心者。
かなりビビる。
「ほんとマジで引っ込みつかなくなるから」
Kさんが前に来て俺の胸にKさんの顔が埋まった。
いくら俺でもここまでされれば、平常心を保てない。
キス・・・。勃起してしまう・・・。
こうなりゃもう行く他ないだろう。
ホテルへ入る。

「好きなんです・・・課長のこと・・・奥さんいるのも知ってます。でも・・・」
「とりあえずシャワー浴びたら?」
「課長、先にどうぞ」
浴びていると、Kさんが入ってきた。
バスタオルで隠れているが、胸の谷間が深い。
「背中洗いますね」
と言って洗い始めた。
背中だけじゃない・・・全身だ。
かなり恥ずかしい。
「あたし、好きな人には尽くす方なんです」
またキス・・・我慢できずタオルを取ると、メロンみたいな丸いオッパイが現れた。
Kさんの手が下に伸びて愚息をしごく
「課長、硬いですね・・・ここにキスしたいな」
と言ってチュッとされフェラチオが始まる。
とても丁寧に舌が動いたと思ったら、早い動きで完全に亀頭を咥えこんで離さない。
俺のガマン汁とKさんの唾液でベトベトになっている。
俺も2週間以上してないから吐き出してしまいそうになる。
愚息をKさんの口から外して、後ろからメロンのようなオッパイを両手で下から揉みながらたまに乳首に触れると
「あっああーーーん、」
と吐息が漏れる。
片手でオッパイを揉み、Kさんの一番敏感な部分にてをやるとクチュクチュになっている。
「課長、欲しい・・・」
とKさん。
「避妊しないと・・・」
「そのまま・・・」
「いいのか?」
「はい」
濡れた体でベッドになだれ込み生で入れる。
素人に生はやっぱり気持ちがいい・・・
俺にピストンされながらKさんは薄く目を開けて俺をずっと見ている。
ほとんどは目を閉じてる女が多いのにじっと見られて、その顔が妙に艶っぽい・・・
「課長・・・課長・・・いい・・・課長・・・いい・・・もっと早いのがいい・・・」
切ない声でリクエスト。希望に答えると俺も吐き出す寸前になる。
「外へ出すよ」
「そのまま・・・」
「中?」
「はい・・・」
「まずいよ」
「いいです」
と言ったKさんの敏感な部分がキュウって閉じる感じで俺は中出ししてしまう。

「課長、気持ち良かったですか?」
「うん、気持ちよかった。でも中でよかったの?」
「平気です・・・出来ない日ですから」
ほんとによかったのか・・・と自問自答する。
「Kさん、いけなかったよね」
「あたし、好きな人が気持ちいいと自然にいけるんです。だから大丈夫・・・」
しばらく休むと
「課長、また気持ちよくしてあげたい」
と言ってフェラチオをまた始めた。
年甲斐も無く勃起してしまう。
完全に硬くなったとこでKさんが女性上位で腰を沈めた。
「あたしに任せて下さい」
柔らかい動きと激しい動きが交互にくる。
オッパイがプルンプルンと揺れていい眺めだ。
力強く揉んでしまう・・・
「そんなに揉まれたら・・・あーーーぁ・・・気持ちよくなっちゃう!課長、課長、すごくいい・・・いきたくなったらいつでも来てくださいね・・・いく!」
情けない事に2度目も我慢できずに吐き出してしまった。
ほぼ同時だと思われる。

「課長、良かったです・・・また抱いて下さい・・・」
韓国女性はほんとに尽くすんですね。
こんな事は初めてなんで興奮続きで訳分からず吐き出してしまいましたが、今度は心に余裕を持ち望みたい。

  人妻に
投稿No. 2818
名前 とろ
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2006/7/2

会社で派遣の美加という女性と知り合いました。
彼女はスレンダーで、女優の加藤貴子に似てました。
彼女とは色々と話が合い、食事に行くことになりました。
その帰りに車の中で話をしていると突然キスをされました。
「吸い込まれちゃった。」
とポツリ。
私はびっくりし、その日は帰りました。

双方、彼氏彼女がおり、共に結婚間近でした。
その後、お互い結婚し、既婚者の状態でまた食事にいきました。
帰りに寄った公園の駐車場で自然と激しいキスをしました。
私の股間に手を導くと嬉しそうに笑い、
「大きいね。旦那とは全然違う。」
と言い優しくなで始めました。
「なめてくれる?」
と言うとスーツのチャックを開けてペニスをと出し、ゆっくりとなめ始めました。
このフェラチオが絶品で、唾液をペニスにたっぷりたらし、口と手を激しく動かします。
「Hしたくない?ホテルに行こうよ。」
と誘うと、OKだったので、即近くのホテルにチェックインしました。
部屋に上がるエレベーター内でもフェラをさせてました。

部屋に着くとお互い急いで服を脱ぎ、ベットへなだれ込みました。
すでに彼女のマンコはグチョグチョで、少し触ると体をビクビクさせてます。
膣口に自分でペニスをあてがい、入れようとしたので、クリトリスをペニスで激しく擦ってやると、
「あっ、あっ、あっ、イクイクー、イッちゃう!!」
と軽くイッテしまいました。
旦那とはもう数ヶ月やってないらしく、久しぶりの感覚だったらしいです。
私も我慢ができず、そのまま奥まで生ペニスを一気に差し込みました。
しばらく使っていないせいか、程よくきつくて膣壁が絡み付いてきます。
彼女は、子宮に届くペニスは始めてらしく、突く度に、
「あーん!いい!いいよ!H君のおっきい!もっと!もっとして!」
私はガンガン腰を打ちつけ、正常位、バック、立ちバック、と彼女のヌルヌルのマンコをかき回しました。
彼女はイキ過ぎて、
「あぐっ、あぐっ、あーん!イグッ、イクッ!」
と言葉になってません。
がまん汁と愛液でグチョグチョ、ニチョニチョ音を聞いていると私も我慢できなくなり、
「どこに出していい?中でいい?」
と聞くと、
「だめ、だめだよ。妊娠しちゃうよ。」
と言われました。
「わかった、そうだね。」
と言い、ピストンを早めました。
正常位で彼女に抱きつき、射精の瞬間に耳元で、
「このままイクね。受け止めて。」
と言い、膣深くに精子を放出しました。
彼女は
「えっ?えっ?、あっ、いくっいくー!!」
といってしまいました。
精子がこぼれないように、しばらくそのままでいましたが、軽く動いているうちにペニスが再度大きくなり2回目に突入。
とてもすべりのよい膣内にあえなく発射。
そのまま中に出しました。

ホテルから出るときに、
「H君の子どもならいいかな。」
と彼女がいってました。

その後、私が出張の時には毎回Hをしました。
当然、生で中出しでした。
数ヵ月後、彼女の旦那の都合で西日本へ引っ越してしまい、そのまま自然消滅しました。
今頃どうしているのかなと、思い出します。

  ○○生妻
投稿No. 2817
名前
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2006/7/2

学校には内緒で結婚している18歳の○○生です。
カレが婿養子で私は姓が変わりませんのでばれないのです。
できちゃった婚ではないのですよ。
だって学校に行ってるんですもの。

カレ(H好きな主人)が、ここのファンで、全部読んでいます。
自分で書くより女子○○生の私が書いたほうが読者が喜ぶからと勧めたので書いているところです。
ちょうど期末考査も終ったし、まあいいか、協力してやりましょう〜小論文の練習にもなるわ、といった軽い気持ちで書いています。
でも私にとっては『中出し』なんてとても卑猥な言葉に聞こえます。
人間も動物も生殖行為では当たり前のことなのにね。
今日はその中出しまでは記述が及ばないかと思いますが、そのうちに段々と発展しますから楽しみにしてください。

さて、私とカレの出会いですが、改めて言うほどのことではない隣近所の『幼馴染』です。
医院を経営している家庭の一人っ子が私で、うちの看護婦(今は看護師)をしている方の次男がカレなのです。
しかも成績優秀なカレが医学部志望だったものですから、私の両親とカレの母上(母子家庭)の間で内々に話を進めていたようです。
私大最難関のK大に合格しましたが経済的には大変です。
入学当初金は私の父が肩代わりをして、その後はアルバイトで『私の家庭教師』をさせて、援助の影が見えないようにしていたのです。
カレが大学一年生のとき、私は小学六年生でした。
中高一貫校のお嬢様学校を目指して塾で日々努力させられていました。
が、カレが家庭教師になりますとなぜか心が浮き浮きして成績も飛躍的に伸び、無事所期の目的を果たすことができたのです。
大一と小六でも男と女です。
いくらかのときめきは感じていました。
「お兄ちゃん(当時はそう呼んでいました)好きな人はいるの?」
「いるよ、可愛い子がね」
「ふ〜ん、どんな付き合いなの?」
「付き合いも何も向こうは僕が好きなのも気付いていないんだよ」
「なぁんだ、ただの片思いなのねっ!」
「悪かったな、片思いで……」
「ねぇ、私のことどう思う?」
「どうもこうもないよ、先ず勉強だ。合格したら考えてやるよ」
「ほんとねっ、絶対約束だからね」
小学時代は恋人言うより仲のいい兄妹でした。
中学生になりますと少しずつ進展が見られました。

この投稿が記載されれば続きを書こうと思います。
今の私はとてもハッピーな毎日を送っています。

  40でひ孫が
投稿No. 2816
名前 きよし
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2006/7/1

もうずいぶん昔の話になる。
その頃俺は小4、9歳だった。
性的機能は人一倍発達していて、8歳で夢精したほどだった。
その当時近所にいた4つ年上のお姉さん、近所でも可愛い子だと噂の子だった。
その年の夏休み、両親が仕事の都合にて期間限定でヨーロッパに赴任する事になった。
俺は近所の可愛い子の家で食事やら風呂やらの面倒を見てもらうことになった。

ある昼間、その日は大人が全部出かけていてお姉さんと2人で夏休みの宿題をやっていた。
おねえさんは縁側を背にして俺の向かいに座っていた。
ほのかな女の匂いに生意気にも俺の息子は半ズボンからはみ出す勢いで全然勉強も手に付かない。
「ねえ、喉渇かない?少し休まない?」
そう言いながら俺の手をひっぱり、立たそうとするので俺はあわてて手を振り解こうとしたら勢いでお姉さんは俺の上に倒れこんでしまった。
弾みでお姉さんの手が俺の息子に・・・・。
お姉さんは不思議そうに手を動かずので俺の息子はズル剥けの状態になっていた。
すごく気持ちよくてそのままお姉さんの手に出してしまった。
お姉さんはびっくりして手を離してマジマジと自分の手に付いたザーメンを眺めていた。
目線にお姉さんの下着が丸見えになっていて、もう夢中でお姉さんにまたがり、下着を下ろしてまだ元気な息子をお姉さんの下半身にあてがうとスルッと吸いこまれた。
お姉さんは痛いみたいで必死に逃げようとしていたが無駄な抵抗だった。
オナニーもしたことないので何度か動くとお姉さんの中にたっぷりと出していた。
「いや、熱い!熱いよ」
お姉さんは股の奥が熱いと泣いていたが、そのまま連続3回もお姉さんの中に出してしまった。

その後、夏休みが終りしばらくするとお姉さんの両親と俺の両親が深刻な顔で話をしている。
俺はなんとなく状況を理解した。
普通ならここで中絶、終了だが違った。
ひそかにお姉さんは出産し、生まれた子は遠縁の親戚の家に預けられた。

その後、お姉さんと俺は結婚できる年令まで待って結婚させられた。
子供は既に10歳になっていた。
俺はその時まで子供に会えなかったのでびっくりしたが、後の祭りである。
その後、その子はカエルの子はカエルで13歳で妊娠、当然俺たちは密かに産ませ、俺たちが育てた。
孫であるが。
歴史は繰り返し、その孫もまた12歳で妊娠、出産である。
つまり題名通り40でひ孫がいる俺である。

 
投稿No. 2815
名前 big
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/7/1

先日とうとうやってしまった。
中だしを、若いねーちゃんに。

それは通勤中の電車の中でみた女とのことで、その女はヒールの高いミュールに生足でミニのジーンズの短パン履いていて、黒のタンクトップに透けたブラウスを羽織っていた。
胸は胸元から見ただけでも深い谷間があり、Gくらいあると思った。
俺は女を見るとすぐにチンポがギンギンになり抑えきれずに女の真後ろに立った。
(電車も結構込んでいたので以外にやりやすかった)
短パンの上からでかめの尻をさわり、股の中心に向かって指を這わしたが、ビクンとなるが嫌がらない!
しめたと思い、耳元で
「次の駅でおりろ」
と指示するとコクンとうなずいたので、次の駅で降りて、女のてを引き障害者用トイレに入った。

鍵を閉めて女を壁に押し付けて、キスをした。
舌を絡ませながら、Gカップの乳を鷲づかみにしながら揉みまくった。
「あぅっ あっ駄目 あ〜」
タンクトップを持ち上げてブラもはずして生乳首を吸った。
「すげーでかい乳だぜ」
もう片方の手で乳を揉みながら、ジーンズの上からマンコをさすった。
女から喘ぎ声が少し聞こえてきたが、興奮しきっていた俺は、ジーンズをパンツと一緒にずりおろし、マンコにじかに指を挿入してかき回した、既にぐちょぐちょだった。

しばらくして、俺のちんぽも我慢の限界で一度抜きたかったので、女をかがませてちんぽを出した。
人並みよりはデカめだと自負しているちんぽはがちがちに硬くなっており、すぐに女の頭を引き寄せて加えさせた。
「いやっ う うぅんぐ」
「ジョポジュポ」
と唾液と混ざり音を立ててしゃぶらせた。
はじめはゆっくりと出し入れしていたが、女の舌使いがうまいので、我慢できずイラマチオをやった。
女の喉奥まで差込むとマンコに挿入しているように錯覚し、そのまま喉奥に精液を流し込んだ。
「げほげほ」
むせ返って少し精液を戻したが女は「ごくごく」音を立て飲んだ。

一度出したがちんぽは収まらないないので、でかい乳でパイ擦りをした。
女をかがませたままで俺がちんぽを下から差し込んでピストンした。
しながらキスした。
そして壁にてをつけて尻を突き出させた、尻をつかんで広げながら、チンポを差し込んでいった。
膣壁がこすられてすごく気持ちいい、激しく出し入れをして乳を両手で鷲づかみしながら、チンポを根元まで差し込んだところで精液を流し込んだ。
女も
「いく〜」
といって一緒に逝った。

女はビクビクして痙攣を起こしていた。
俺は肛門がビクビクしているのをみると、いま出したばかりなのに挿入したままでまた大きくなってきた。
女のマンコから出てきた精液とマンコ汁が混ざった液体を掬い取り肛門になすりつけて指を挿入した。
「いや そこはだめ〜  あっ あぅ〜」
感じていた。
マンコにはチンポが刺さったままでアナルに指が今は2本入っていてすっかり準備ができていた。
マンコで激しく出し入れを数回してから、今度はアナルにゆっくりと差し込んだ。
これまた中が狭くて抜くときにカリに引っかかりとても気持ちが良かったので3回目なのに大量に精液をアナルに出してしまった。
アナルの出した後、もう一度マンコに挿入したが、さすがにたちが悪かったのでフェラさせてきれいにしてもらい分かれた。
あんなことはもう二度とはないだろう。

  奴隷Y子
投稿No. 2814
名前 営業マン2号
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/7/1

自分は地方の販売店で営業をしていますが、事務員のY子を飯炊き女&性奴隷にしている。
Y子は30歳になるが、いわゆる”後ろ姿美人”でスタイルは良くて後ろから見ると”おっつ!”と期待させるが、顔はブスで前に回ってガックリという感じの女だ。
当然男性経験も自分が最初で以来ずっとピルを飲ませ自分の言うことは何でも聞くようにしてやった。
職場でも他の営業マンがいない時はフェラをさせ思いっきり口にぶちまけてやるし、たまにトイレでナマ挿入して中出ししてやる。
なにより最高なのは一切、相手の事を考えなくていいから自分の好きなタイミングで発射できる点だ。
何の我慢もなく”出したい時に出す”これが最高に気持ち良い。

昨日も帰りにY子の家に寄り、風呂で体を洗わせTVを見ながらY子に腰を振らせた。
顔は見られたもんじゃないからSEXは当然バック系だけ。
30分ほと腰を振らせそのまま中出し→お掃除フェラ→帰宅した。

みなさんももし身近にY子のような男性経験の少ないモテナイ女がいたら、顔にこだわらずに自分のように性奴隷にする事をオススメします。

  素人2連発
投稿No. 2813
名前 中出し狂
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2006/7/1

以前に横浜のヘルス店、会社の秘書を投稿しましたが、今回は二人の素人との中出し体験を投稿します。

1人目:大阪の人妻(25歳みさ)
先日、会社で無料の2ショットチャットで暇つぶし感覚で話し相手を探していたら
「何でも話せるような男友達募集!」
ってのを見つけたので早速入室して話してみました。
内容は段々エロトーク気味になってきて、旦那ともう半年以上してないとか、欲求不満であることをアピールしてきたので
「俺ならトコトンイカせてあげるよ!」
の一言で、
「いつ逢える??」
と逢う気満々モードに。

2日後、梅田で待ち合わせてみると、ビックリするほどの美人が電話しながらこっちを見ていました。
内心「違うだろうな。。」と思っていると、その美人が話す声と電話から聞こえてくる声がステレオに・・・。
「やった!!」と内心ガッツポーズをとりながら、たわいもない会話をしながら、車に乗り込みブラブラと話しました。

みさは芸能人に例えると加藤あいが巻き髪しているような感じといったところでしょうか。
とにかく、今までの出会いで5本の指に入るくらい美人です。
食事してからホテルに行こうと思っていましたが、みさが
「5〜6時間しかないからホテル行こう。」
と言ってきたので、もちろん喜んでホテルに直行!

部屋に入るなり、ディープキスで唾液の交換をし、
「今日はめちゃくちゃにして欲しい。」
と目をトロンとさせながら言ってきたので、シャワーも浴びずにベッドに押し倒して服をむしりとるように脱がした。
胸はあまり大きくないものの見事なウエストのくびれに暴発しそうになりながら、得意のクンニ攻撃に。
もともと異常にクンニが得意な私はほぼ無臭のみさのアソコに1時間近くむさぼりついていました。
みさは
「もう無理!飛ぶ!飛ぶ!」
と連呼し、少なくても20回くらいはイッたようで、
「もう!いい加減入れてよ!」
とフラフラになりながらも私の上に乗り、そのまま自分の中に私の勃起したものを入れました。
「大丈夫なの?」
とスキンが装着されていない事を聞いたつもりが、みさは
「うん!今日はまだまだイキたい!」
と少々意味不明な返答でした。
騎乗位から正常位になり、突きに突きまくった約20分でみさは
「イクぅ」
を数十回連呼し、さすがに私もイキそうになり、
「みさ、そろそろ。」
と言うと
「そうだね、体位変えよっか!」
とまたもや、意味不明な返答で再度騎乗位に。
さすがに人妻に中出しもマズイと思い、
「いやいや、もうイキそうなんだけど。」
と告げると
「まだダメ!」
と動きを止めません。
私もいよいよ限界になり
「もう無理!出るよ!」
と言うと
「出したらアカン〜!」
と言いながら更に深くイッたようで、グッタリと私に倒れ込んできました。
その瞬間耐え切れなくなった私はみさの奥深くでドクドクと発射してしまいました。
射精の収縮にみさが
「ウッ!ウッ!」
と、体中をビクビクさせながらまたイッてしまったようです。

数分間そのままで抱き合っていると、
「もう!中に出したらアカンやん!危ない日やのに!」
と頬をつねられ、笑いながら怒られました。
みさとは結局5時間で4回交じり合い、3回は中出し、最後の1回は口内射精で最高の時間を過ごしました。
「出来たら、旦那の子として産むわ♪」
とあっけらかんとしていて、
「関西に来るたびに逢おう!」
と言われ、来週も会う予定です。
「来週は安全日やからいっぱい出せるな!」
と危険日にさんざん中出しした後に言われて、ちょっと心配になりました。
来週の事はまた投稿します。


2人目:兵庫の女子大生(22歳りょうこ)
上に書いたみさとの時間を過ごし、夕食をとってホテルで寝ようかとも思ったが、せっかく大阪に来て一人でいるのも何だな、と思い、某有名無料出会い系サイトに
「夕食を一緒に・・・。」
と書き込んでみた。
すると約2〜3分で一通の返事があり、
「金欠で暇してるから迎えに来て、食事をご馳走して欲しい。」
との内容でした。
場所が近そうだったので、快諾し早速迎えに行きました。
指定されたファーストフード店の駐車場にしばらくすると、電話が鳴り今着いたとの事。
私も周りを見渡すとキャミソールにミニスカのスラっとした女の子がキョロキョロしながら車に近づいて来ました。
「りょうこちゃん?」
と窓を開けて聞くと
「あ!良かった!ちゃんと来てくれたんやぁ〜!」
と急に笑顔に。
助手席に乗り込み挨拶もほどほどに何を食べるかを話しながら走りはじめました。
みさとの一件で麻痺していたのか、りょうこの顔をよく見ないまま店探しをして、近くにあった焼肉店に入り、向かいに座って、ようやく明るい所でのご対面。
がビックリ!
またもや大当たりだったのです。
りょうこは芸能人で例えると山口もえ風の女の子で、一日にこんな事があっていいのか?実は怖いお兄さんがスタンバイしているんじゃないか?など、色々な想いを隠しながら食事をし、味なんて思い出せない状態でした。
話をするにつれ次第に打ち解け、私の心配事も大丈夫であると確信した時、本当に楽しい時間が始まりました。
食事を終え、
「送って帰ろうか?」
と聞くと
「今日はめっちゃ暇やから、もうちょっと遊ぼ!」
と言い出したので、
「いいよ。どこに行きたい?」
と普通に聞いたつもりが、りょうこは
「○○さん、本当はホテルとか言わんかなぁ、とか思ってるやろ!」
と言われ、
「それは考えてもないよ!」
とキッパリと答えると
「へぇ〜。だいたいの男の人はヤリ目やのに。それをかわすのが楽しいのに。おもろないわ〜!」と。
はぁ〜、見た目は可愛いのに恐ろしい限りです。
私は
「今日じゃなかったら俺もしたい!って思ってただろうね。」
と答えた。
りょうこは首をかしげながら
「意味分からんわ。何でヤリたくないん?」
(ヤリたくなったところでかわすクセに。。)と内心思いながら、今日のみさとの出来事を詳しく話した。
りょうこは
「すごい!」「マジで??」
を連発し、最後には、
「ヤバイ。ちょっと濡れてきたやん!」
と言い出す始末。
私はイジワル根性で、
「みさちゃん気持ち良さそうだったなぁ。」
「あんなSEXなかなかできないよなぁ。」
などと言っていると、りょうこが
「クンニ得意なんやったら、ちょっとでいいからやってみてよ!」
と言うので、パチンコ屋の立体駐車場の屋上に車を停め、後部座席でパンツをずらし早速クンニを開始しました。
りょうこがまたまた高感度で5分もしない間に
「ヤバイ。イク。イク」
とイってしまいました。
少々疲れ気味の私は、イッたのを見て、そそくさと運転席に移り、
「ね?気持ちいいでしょ?」
とだけ言いました。
りょうこはハァハァ言いながら、
「もう終わりなん????」
と物足りなそうな表情で私を見ました。
私は
「入れたくなってかわされるのは嫌だからね。」
とイジワルっぽく言いました。
りょうこは
「どうせホテルに帰るんやろ?私も留めてよ。」
と嬉しい!?ご提案。
可愛いりょうこなら、と思い私の宿泊しているホテルに連れ込みました。

りょうこはさっきイッたのでアソコを洗いたいと言い、シャワーに入りました。
その間に私はベッドに横になり、知らない間に寝てしまっていました。
どれくらい時間がたったのか、気が付いたらりょうこが下着姿で私の下半身をパックリしながら
「やっと起きた!このままおあずけされたら気が狂うとこやったわ!」
と言い、
「しよ!」
とキスしてきました。
昼間からみさと何回も交わって、もう元気もないと思い込んでいましたが、私の下半身は既に臨戦体制に入っていました。
りょうこは
「ゴム無いやん!どうしよ。」
と言いながらカバンをあさっていましたが、
「さっきの話みたいにしてみたいし、まぁええか!」
とそのまま私のを自分の中に入れてしまいました。
さすがに昼からしていただけに中々イキそうにはならず、気付いた時にはりょうこはぐったりしていました。
「こんなん初めてやわ。死にそう。」
と言いながら
「イカへんの?イっていいよ。」
と言うので
「どこに??」
と聞くと
「中でいいよ。」
と言われたのきっかけに一気に射精感がこみ上げてりょうこの中に自分でもビックリするぐらい大量に発射しました。
焼肉効果か女の子が変わったからなのかは分かりませんが、とにかく大量でした。
逆流している精子を見ているとまだできそうな勢いだったので結局3回すべて中出しで楽しみました。

翌朝りょうこが帰る時に
「関西に来る時は絶対に連絡してきてな!」
と言い、再会の約束を交わし、私は関西を後にしました。
今思えば無料出会い系サイトもバカにできませんね。
こんなにいい思いができ、しかも関西にセフレまでゲットできたので、関西出張が増えそうです・・・。

長文を読んでくださってありがとうございます。
また投稿します。

  デリ嬢に中出し
投稿No. 2812
名前 たけし
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/6/30

僕の体験を投稿します。
先日、デリヘルに行って生中出しをしました。
最初は通常プレイでしたが、ダメ元で・・・
入れていい?と聞くと・・・
女)外出しならいいよ
俺)わかった!!!
当然、中出しがしたいから、口だけの返事だったが、挿入には成功した・・・
突いてるうちに彼女も気持ち良くなってきたのか、声も大きくなっていきました。
俺)イキそうになってきた。
女)いいよ!イッテ
俺)中に出していい?
女)ダメ!お願い外に出して
俺)俺の精子は薄いから妊娠しないから・・・
女)・・・・・
俺)いいだろ?中に出しても
女)うん
というようなやり取りで、中出しをしました。

シャワーを浴びて着替えていたら、彼女が何かを書いていました。
ホテルの部屋を出る時に、キスをして俺の手に書いていた紙を渡してくれました。

お別れのキスをしたときに耳元で
「気持ちよかったよ。仕事2時で終わるから、その頃電話して。もう一回しよう」
ってその後2時に電話して彼女の自宅で朝までやり続けて5回中出ししました。
今では、週に3回は中出しをしてます。

  デリヘル18才大学生に
投稿No. 2811
名前 うい
性別
年齢 : 4X
掲載日 : 2006/6/30

始めてデルヘルを使った。
出張先で暇があり、パソコンから指名して、一番若い娘18才、顔にモザイクあるが、カワイイと思った娘を指名した。

ラブホテルで、一人、風呂も入って待っていたら到着。
ロリ系の顔に、普通っぽい服装。好みだった。
前金渡して、彼女はお風呂へ消える。
イタズラで風呂を覗くと
「だめですー」
とジャレた声で返事。
これは見ていいって声。
見たら、ほとんどパイパンといえるくらい薄毛だった。
「元々薄いの? 剃って薄くしてるの?」
「このバイト始めてから、剃ってるの」
とイタズラっぽく、開脚して見せてくれる。
「じゃあ僕に剃らせて」
「(気軽に)良いよ」
ラッキー。
丁寧にカミソリで剃りました。
割れ目の周りは全く毛が無く、正面から見た部分しか無かったので、簡単に剃れた。
剃り後は白い肌、全く最初から無かったみたいだ。
「ベッドで待ってて」
「はいはい」
上がって来た彼女は、全裸で、ツルツルで、男達が好きなポーズを知っているみたいに、開脚して、オナ見せ始めた。
「今夜はもうバイト終わりだから、電話連絡だけで帰るから」
「終わりだから、何?」
「たっぷり時間とってもいいよ」
それって、何? 何回でもできるの?
彼女のバイトは「口で出させる事」だというので、これだけは必ず実行してるから、と咥えて咥えて、ベチョベチョにされながら出してしまった。
口で受け止めた液を風呂場で出してきて
「ちょっと電話します」と。
「終わりました、はい、はい、私、これでそのまま帰りますから、はい」
「さーて、バイトも終わったし、今から遊んでいいでしょ?」
望むところだ。

さっきまでは、彼女主導で、抱き締めてもいなかったが、濃厚なキス、きつい抱擁、最初に戻って、二人本気モードに入った。
「今度は貴方が舐めて、ね」
ツルツルをヒダを広げながら、ねちねちと舐める。
舐めながら、小振りの胸を揉む、揉む。
「ねえ、入れようか」と自分から上になって、硬く回復したものを生で掴んで腰を沈める。
「おー、これ、これを、あー、入れたかったの」
狭い割れ目が、きゅっと締まる、ぬるっとしながら締まる。
「じっとして、私が動くから」
あんあんあんあんあん。
「やっぱり、だめ、動いて下さい、奥まで突いて、突いて」
ずんずんと突く度に、あんあんあんあん。
「いきそう、一緒にいきたい、ねえ、また出していいから、お願い、出して」
「このまま、中に出して、ねえ、お願い、中に出してーーー」
と叫ぶ。
2人共、はあはあ、息を荒くしながら燃える一瞬だ。
「出すよ」
「出して、出して、お願い、いくー」
さっき出したばかりなのに、ドクンドクンが長く続く、出した。

倒れかかってきた彼女を抱き締める、キスする。
「起き上がるから、流れるのを見てね」
上に乗った彼女が離れて、M脚になりながら、つるつる股間を開いて見せる。
どろーっと今出した液が流れて来る。
「あー、出て来た、あー、恥ずかしい事して良い?」
と精液をすくいながら、オナ始めた。
「あー、犯されて、出されて、その液でしてる、私ってスケベでしょ?」
「あー今いったのに、あー、感じる、あー」
股間を拭いたり、どころか、オナる娘、チンポも咥える。
「このまま続けていい、感じる、あーさっきまで入ってたのを咥えて、あー」
かなり好き者のようだ。

彼女に回復させられて、2回目はバックで、またキツイ締まりの中へ入る。
「あー、もっと突いて、突いて」
休憩している時に聞いたら、デリヘルを今日辞める、こころおきなく、最後にしたいんだと。
では思いっきり、出させて貰います。

結局朝まで、うとうとしながら、何発したか分らない。
出して、咥えられ、入れて出す。
繰り返しだった。

  美術教師に・・・Vol.10
投稿No. 2810
名前 営業マン
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/6/30

【投稿No.: 2783の続き】

自分「Y」のSEX奴隷美術教師「R子」とのSEXライフを書き始めて1ヶ月が過ぎた。
途中、初体験・ソープ嬢・女房とのSEX・番外編などでお茶を濁したが、今回記念すべきVOL.10と相成った。
これをお読みの奇特な読者も飽きてこられたのではないでしょうか。
ですが、いずれHP作成してブログ的なモノにしたいと思っているので、もう少々お付き合い頂きたい。

前回VOL.9で思いもよらぬR子の教え子「Y理」と中出しSEXしてしまうというハプニングがあり、生理中の女房にも毎晩フェラされたり(射精無し)という状態でR子とは2週間ぐらいのご無沙汰でした。
そろそろR子も欲求が頂点のはずだ。
仕事では顔を合わせているが、一切SEXの話はしていない。
R子の欲求が頂点に達するとイキ方が違うし、自分に対する身の委ね方が違う。
本当に自分のされるがままになる。
自分は蝋燭や鞭というベーシックなサディスティックプレイに興味を持たない。
身を委ねて来た女に対して拘束中出しSEXが大好きなのである。
そんなで、さてR子に今夜あたりと思いながら、昨日の放課後にR子の勤務する学校へ出向いた。

美術準備室に行くと先日中出ししたY理がデッサンしていた。
「Yさん、こんにちは〜この前楽しかったです〜また遊んでくださいね!あっ!R子先生、今トイレです。あとあの事はR子先生に内緒にしてますから心配しないで下さい」
自分は
「じゃあ、安全日にな」」
と言ってみたが、あの身体が目に焼き付いて離れない・・・
今からすぐにこっちからお願いしたい・・・そんな願望が頭をよぎっていると
「Yさん、お待たせしてすみません。注文したいのがあるんですけど。時間大丈夫ですか?」
と戻ったR子が話し始めた。
既にY理は気を利かせて帰っていった。
真面目に仕事の話をして
「それではまた来週お伺いします。ありがとうございました」
と立ち上がると
「Yさん、Yさん、待って下さい・・・」
「何か?」
「今度はいつ頃ですか・・・?」
「?」
「来てくれますか・・・?」
ここで態度を大きくしてR子を支配する。
アメとムチである。
アメをずっと与えていたので、今回はムチ確定!
「何だ!我慢出来ないのか?」
「はい・・・」
「仕方ないな・・・今夜何時が良いんだ!」
「6時半には帰ってます」
「じゃあ、6時半から犯る!待ってろ!判ったな!」
「はい・・・」
R子の瞳は潤んで、何かを自分に訴えかけている・・・今夜は陵辱の限りを尽くすのみ!
じっとR子の顔をみる・・・誰かに似てんだよな・・・あっ!『MIE』っだ!
『あいのり』に出てたMIE・・・
女房は好きで見てるが、自分はマジマジとこの番組を見たことがない・・・今週月曜に見た顔だ・・・
そうか・・・R子はMIEに似てたのか・・・
MIEを小柄にしてバストとヒップを大きくした感じといえば伝わるだうか・・・
全く関係無いが『スーザン』とかいう男。
男なら台本無視でMIEに中出しだ!さすれば、真実の愛が伝わるであろう。男気見せろよ!

さて5時に会社にTELして直帰と伝え、女房に遅くなるとメール。
この日は暑かったのでスーパー銭湯なる場所で汗を流し、牛丼を頬張り、R子アパート近くのレンタルBOXから拘束グッツを持ち、バイを飲んでR子のアパートに6時半到着(ちなみにレンタルBOXには拘束グッツ類やR子の痴態を収めたメディアなど女房に見られてはマズイ物を保管している・便利ですな)

ドアが開く・・・R子がお出迎え・・・
本来なら玄関フェラだが、今夜はデニムスカートを巻くってパンティを下ろしてドアノブに脚を掛けさせて、まずオマンコを嬲ってみる・・・
今夜はR子の反応は抜群だ!
触った時点でびしょ濡れだ・・・
小さな声で
「あうっ!あうっ!Yさん、いいっ!もっと!お願いします・・・」
と喘ぐR子。
「ほらっ!もっとデカイ声で喘げ!ご近所さんに聞かしてやれよ。ほらっ!」
止め処無く愛液がR子の腿をつたう・・・
指を動かす度にグチュッ!グチュッ!と卑猥な音とR子の喘ぎ声が玄関に響く・・・
R子が抱き付いて
「Yさん、イッちゃう!ごめんなさいR子我慢出来ません・・・イッちゃいます!あうっ!あうっ!イクッ!イクッ!」
その瞬間、潮吹きしてR子は1回目のオーガ。
玄関が潮だらけ・・・自分の手もビッショリ濡れてR子の欲求の溜まり方を感じた。

さて、今度は自分が気持ち良くしてもらう番・・・
自分の服を全部脱ぎ捨て、R子を全裸にする・・・
まだR子はイキ足りなそうな顔だ・・・
心配すんな、今から徹底的に陵辱してやると目で訴え、後ろ手にボンデージテープで縛り上げ、自分はソファーに座りR子に
『しゃぶれ!』
と命ずる・・・
「しゃぶります」
「あ〜違うだろっ!」
「しゃぶらせて下さい・・・」
「ちょっと待て。コイツを突っ込んでやれ!」
と小さめのバイブを渡す・・・
「入れたいけど入れられません・・・」
後ろ手なのでもちろん出来ない。
「入れて下さいは?」
「入れて下さい・・・」
と言わせてR子にバックの体勢にさせ、一気に突っ込む!
「あうっ!しゃぶり・・・あうっ!ます・・・」
おっと、いきなり激しい手を使わない高速フェラ!
ジュボッ!ジュボッ!というフェラ音とブイ〜ン!ブイ〜ン!というバイブ音で自分も興奮し完全勃起!
自分の手が長ければこのバイブを激しく出し入れしてやってしゃぶらせたい・・・
69ならOKだが、フェラ顔が見れないのが難点・・・
だが、相変わらずR子のフェラは抜群にイイ!
イキたくなってくる・・・
その時バイブが抜けてしまう・・・
「R子、ボンデージ解いてやるからバイブ自分で出し入れしながら、ゆっくりしゃぶれ!」
「はい・・・」
しゃぶっている口元からバイブによる喘ぎ声が漏れる・・・
「ジュルルルル・・・うっ!いいっ・・・ジュボボボボ・・・すいません・・・漏れちゃいます・・・」
R子のバイブを持つ手の動きが早まる。
「我慢しろっ!」
「はい・・・うっ!ジュルルル・・・あっ!ごめんなさい・・・イクッ!」
潮がたらたらと垂れ始めてR子は2度目のオーガを迎えた。
R子は自分のチンポを咥えたままイッてしまい、咥えたまま目を閉じて恍惚の表情・・・。
何だ・・・このエロ顔は・・・

自分はまだイッてない・・・
さて、そろそろ生挿入のお時間です。
もう痛いぐらい勃起してるし、散々しゃぶらせたので、もうすぐ気持ちのイイ射精感を味わえそうだ・・・
体位を何にするか迷う・・・
やっぱり屈曲位か・・・
R子の浅めのオマンコには最適だ!
奥にゴツゴツ当たる感じだし、射精すると子宮に精子がかなり流れ込む・・・
ピルのおかげで妊娠の心配は無いから、いくら流れても構わない。
R子の両脚を抱え、生挿入&高速ピストン開始!
R子は自分チンポをオマンコに受け入れると
「Yさん、突いて下さい・・・もっと突いて下さい・・・早く・・・激しく奥を・・・ああああーーー!!!ウグッ!オマンコ突いて下さい・・・もっと子宮を・・・刺激・・・」
とか言いながらSEXに興じてやがる。
「お前、誰に言ってんだ!立場判ってんの!」
と自分が諌めると
「ごめんなさい・・・でも・・・イイ・・・R子のオマンコ締めますからYさん、思いっ切りR子の中にブチ撒けて下さい・・・あっ!あっ!イクッ!R子イク〜!」
R子のオマンコが締まってきたらチンポの中を精子が通過する快感・・・
無事に1回目の膣内射精完了!
久しぶりのR子に大量中出し・・・
かなり出たと思うが、垂れてきた精子は少なめ・・・子宮に殆ど流れ込んだのだろうか・・・

R子は放心状態・・・
「おい!まだ足りないか?」
「・・・」
「足りないかって聞いてんだよ!」
「ごめんなさい・・・満ち足りています・・・」
「じゃあ、R子の大好きなアレやってやろうか」
「?」
低周波治療器を出して見せる。
「Yさん、それは・・・感じ過ぎてしまって・・・」
と不安げなR子・・・
「この前、イキまっくってたじゃねぇか!ホントはもっと欲しかったんだろっ!」
「・・・お願い・・・します・・・」
消え入りそうに懇願してくる・・・。
ここでいつも使用している『お手軽M字開脚拘束セット』R子に装着する・・・
このグッツは自分のお気に入り!とにかく簡単にM字拘束が可能。
通販などで入手できるので、興味のある方は使ってみて下さい。
価格もお手頃です。
余談ですが、これを『石原さとみ』や『綾瀬はるか』に使ってみたい・・・これは妄想でしかありませんけどね(笑)

ソファーでM字奴隷と化したR子はオマンコがヒクヒクしている・・・
治療器のパッドをクリトリスにあてて高速指マン開始と同時にスイッチオン!!
「あうっ!あうっ!凄いいいいいい!!!!ウグッ!ウグッ!オウッ!オウッ!あああああ!!!!!」
すぐに愛液は垂れ流し状態になり、パッドが張り付かなくなる。
手でパッドを押さえて、さらに激指マン!
今更になって思うが、R子には『凄い』としか言う言葉しか見当たらない。
まさに『従順・淫乱・ドM』である。
自分はいわゆる『ご主人様』とは微塵にも思っていない。
だが、自分「Y」が望んだ事を全て受け入れて、SEX奴隷となる。
この女と自分はいったいどこまで行くのだろうか・・・。
そんな事を考えながらR子を陵辱していた・・・

R子は何回オーガを迎えたのか・・・ソファーはもうびしょ濡れ・・・
自分も疲れて指からバイブにチェンジしていた。
もうR子はイク事に全身全霊を傾けている。
その時、一際高い喘ぎ声・・・
「Yさん、イクウウウウウウウ!!!!!」
R子は失神した・・・。
この前も確かこんな感じだった。
自分はもう完全回復で強力勃起!
バックから生挿入を試みたが、R子がグニャグニャして出来ない。
コイツ生きてるのかと言う疑問・・・息もしてるし、心拍もある。
とりあえず、正常位で生挿入したが、何か死体とSEXしてるみたい・・・R子の全身が弛緩してる感じだ。
いつもの締まりも無い。
R子とのSEXで初めて中折れを経験した。
バイ飲んでるにもかかわらず・・・。

仕方がない・・・身支度を整えて帰る事にした。
念のため、具合が悪かったらケータイに連絡しろと書置きしてタオルケットを掛けてやる。
自分の家に着く5分前にR子より着信・・・
「おい!大丈夫か?」
「はい。大丈夫です」
以外に元気そうなR子の声に安心する。
「ごめんなさい・・・気を失ってしまって・・・Yさん、途中でしたよね・・・」
「途中?」
「はい・・・Yさん、イケなかったんじゃ・・・」
「あ〜大丈夫だ。またすればイイ」
「ごめんなさい・・・気持ち良すぎて・・・Yさん、タオルケット掛けてくれたんですね・・・やっぱり優しい方です・・・次また来てもらえますか・・・?」
「次は普通にな」
「はい。連絡待ってます。おやすみなさい」
とR子の電話は切れた。

実はここからまだある・・・時間は夜9時半・・・家に着く。
「ただいま」
「貴方、お帰りなさい。お疲れさま。ご飯出来てるね」
「食べるわ」
食べて一休みして風呂・・・
「貴方、一緒にいい?」
と女房の声。
「いいよ」
女房が入ってきた・・・珍しい事では無いが、一緒に入る。
女房が洗っているのを見ても普段は何とも思わないが、この日は違ってバイの効き目が残っているのか完全勃起してしまう。
湯船に女房が自分に背を向けて入ってきた。
勃起したチンポが女房の背中に当たって気付かれてしまう
「貴方、どうしたの?何か凄くなってるけど・・・」
「まだまだ魅力的って事だよ」
と歯が浮くようなセリフを吐いてしまう。
「貴方さえ良ければ・・・いいよ・・・生理終わってるから・・・でも疲れてない?」
「あ〜大丈夫。出ようか」
子供は寝てる・・・タイミングはGOOD!
「貴方、この前、『海猿』観たって言ってたじゃない。私も○○さん(女房の友達)と今日観てきたよ。いい映画だったね。涙止まんなくなっちゃって大変だったよ。でもラストシーンの加藤あい可愛かったね『チェックイン〜!』ってキスするとこ良かった」
そう言えば、Y理から「Yさんにチェックイン〜!」って文とともにY理のキス顔の写メが送られて来てたな・・・
あれお宝だからSDカードに保存しなくちゃなどと考えていると「チェックイン〜」と女房が上からキスしてきた・・・
ふざけている訳では無いが、40過ぎの夫婦がやる事ではないぐらい判っているので勘弁してもらいたい。
「今夜は私が全部してあげる・・・」
と言ってフェラしてきた。
あれっ?いつもと違うっていうか激しくしゃぶりまくっている・・・
「どうしたんだ・・・?」
「あのね、映画の後、○○さんちで旦那さんが隠し持ってたDVD2人で見たの・・・凄いの・・・モザイク無くて・・・」
「それ裏DVDでしょ」
「違法じゃないの・・・?」
「さぁ?個人で楽しむのなら・・・」
「それ見てたら、お口でするのがこんな感じだったから・・・男の人ってこうされると気持ち良いのかなって・・・」
「凄くイイよ!続けてくれよ!」
「うん・・あんまり見ないで・・・恥ずかしいから・・・」
結婚して10年以上経つが女房の激高速フェラは初めてだ・・・こんな事は絶対しないと思っていた。
確かに上手くはないが以前よりはずっとイイ!
「貴方、どう?気持ちイイ?」
「最高だよ!もうイキそうだから・・・」
「じゃあ、私が上でしてあげる・・・」
騎乗位で生挿入開始!
自分は動かず全部女房がしてくれる。
いつもと違う激しい腰の動きだ・・・
DVD鑑賞による学習した訳だ・・・この学習能力の高さには恐れ入る・・・
「もうイキそうだよ・・・」
下から小ぶりなバストを揉みながら射精感が来た・・・
「貴方、来て・・・中で来て・・・」
女房の切ない喘ぎ声の中、都合2度目の膣内射精・・・。
「気持ち良かったよ・・・お前、イケなかったろ?ごめんな・・・」
「私はこの前たくさん感じさせてもらったから・・・」
と言って倒れ込んで乳首を舐め始めた・・・
自然にチンポが抜ける・・・
「ちょっと少ない・・・?」
「殆どお前の中に入っちゃったよ・・・妊娠大丈夫か?」
「避妊とか気にしないで今まで1人しか出来なかったし、きっと大丈夫じゃない」
「お前はもう1人ぐらい欲しいの?」
「出来てたら産むけど、無理にはいらないよ。私ももう歳だし・・・」
「お前もまだ十分イケてると思うけど・・・」
「嬉しい・・・今夜は頑張っちゃうからね」

精子まみれのチンポを女房はまたしゃぶり始めた・・・
勃起し始めた・・・
舌が亀頭を這う・・・
咥えて激しいストロークで顔を上下する女房・・・
フェラされ始めて何分経ったのか・・・口内射精はまだ一度も女房にはしていない。
まだ女房の口は汚していない訳だ・・・
69の形で女房のオマンコを舐めながら
「口の中に出してもいいか?」
「貴方の好きなようにして・・・」
「出るっ!」
「出して・・・」
女房に対して初口内射精!
その上、ゴックンしてくれた・・・これも初だ・・・
「少ないから飲んじゃった・・・でも苦いね・・・」
と笑っていた。
「何か征服した気分になるよ」
「私を?」
「うん」
「良かったね・・・」

その夜はぐっすりと2人で眠れた・・・
翌朝、女房から
「貴方、おはよう。昨夜は良かった?」
「良かったよ。また頼むよ」
「いいよ。貴方さえ良ければ・・・」
嬉しい言葉だった・・・。

そんなでVOL.10はここらで終わりに致します。
またご報告します。

  A子とJ子 その4
投稿No. 2809
名前 調教師
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/6/29

【投稿No.: 2801の続き】

A子とJ子の調教が始まった時点で、数人いたセフレとの関係は終わりにした。
まずは、それぞれ何でも言うことを聞く(どんなプレイでもできる)奴隷に調教するのだ。
それまで週一ペースだったセックスも可能な限りするようにして、A子とJ子のマンションへ1日おきに通うようになった。

初めの一ヶ月は俺好みの奉仕を仕込むことと、ねちっこい生挿入・中出しを繰り返した。
過去の専用奴隷女達が皆言った言葉が、
『今までの男の人と比べると、ちんぼを口にしている時間が最高に長いです!』
その言葉の通り、俺はとにかく奉仕を仕込んで長時間の念入りフェラをいつもさせるようにしている。
M女は特に男の股間に顔を埋めることが好きだ。
とにかくしゃぶらせれば、しゃぶらせるほどM女はフェラが好きになっていつまでも口に含んでいたいとなるものだ。

A子とJ子も同じように、俺の細かい指示に従いながら毎回、口が閉じなくなるまで俺のちんぼにしゃぶりついていた。
それまでのA子は、淡白なセックスしか経験のない仕事だけが生きがいの女だったが、28歳にして初めてセックスの快楽に溺れるようになった。
いつも仕事で帰宅時間の遅かったA子だったが、俺がマンションへ行く日は早く帰宅して、毛の処理をして俺を待ち、俺が部屋に入るとひざまづいてフェラチオの許可を待つ。
A子の蜜壺奥に精を放つ度にA子は幸せそうな表情を浮かべ、従順な態度をとるようになっていった。

SM調教という言葉が大きく頭の中に渦を巻いていたJ子は想像していた痛い・キツイ・汚い調教がないことをこの時どう思っていたか知らないが、俺の指示通りいつまでもちんぼにしゃぶりつき、俺の放つ精を子宮で受け止めた。

一ヵ月後、まだ現在のように全ての取るべき行動を仕込んだり、俺の命令が全てといった調教をする前だった為、俺が精を吐き出した後でもすぐにちんぼにしゃぶりつき、ケツを振って
『もう1回ハメてください!調教師さんの精子を私のおまんこに出して下さい!』
とハメ乞いをするようになった。
俺が無視して休んでいると、勝手に跨り腰を振り出す始末。

2人は完全に俺のちんぼに狂っていた。
これで本来の調教をスタートさせる準備が整った。

  爆乳若妻に中出し・2
投稿No. 2808
名前 巨乳好き
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/6/29

5月に投稿しました者です。(投稿No.2729)
M美と先日中出ししたので、また投稿します。

M美の万引き未遂現場を発見して、それを黙ってる代わりにM美に何回も中出し喰らわしてやろうと考えてましたが、そうそう甘く無いものです。
こっちから誘いのメールしても一切返事がない。
俺はその日は休みで、そろそろ頭にきていたので、初めてSEXした時に隠し撮りしたエッチ写メをM美に送り付けてやりました。
返信がすぐあり
「どういうつもり?」
と怒っている感じ。
俺はM美とSEXしたいとストレートに返しました。
「何でアンタとしなきゃなんないの!強引にやったくせに。ふざけないでよ!」とM美。
俺は合意の上だと返す。
「何が合意?」とM美。
「アンタ中に出してって言ったじゃん。合意だよ。また中に出して欲しい?それとも・・・」と俺。
それからM美はシカト・・・思い切ってケータイにしつこくTEL!
やっとM美がでた。
「俺、アンタの家知ってるから迎えに行くよ。待ってて」
と強引に誘う。
俺は平日が休み。
妻は仕事、子供は学校、こっちはとっても都合が良い。
M美の旦那も仕事だし、M美が昼間は家にいる事が分かっている。

M美の家の近くからまたTEL。
M美がやって来た。
「今日で終わりにして下さい。もう本当に困るんです」
「分かったよ。今日で終いにするよ。乗って」と俺。
M美を乗せて郊外のラブホにイン!

さて、どんな風にしてやろうか・・・その時M美から思わぬ言葉を聞いた。
「あたし妊娠してるんです。今3ヶ月でちょっとしたことで流産するかもしれないから、SEXは止めて下さい」
と言う事は中出ししても妊娠しない訳だ。っていうか、俺がこの前、中出しした時は妊娠してたんだ・・・出来ちゃうからダメとか言ってたくせに・・・こっちがふざけんなって言いたいぐらい。
しかし、こんなチャンスは逃す訳にはいかない。
「んじゃ、まず脱げよ。SEXはしないけど(んな訳ない)M美が奉仕しろ!俺マグロでいいからさぁ」
まずM美の肉体を観賞。
相変わらずの爆乳っぷり!
俺はベッドに寝て、M美が上に・・・ディープキスから始まり乳首舐めさして高速手コキ!
M美はここで俺をイかせようとしている。
世の中そんなに甘く無い。
「M美、しゃぶれ!激しくな。それとパイズリ忘れんなよ。M美の胸でチンポ挟んで亀頭舐めもしろよ!でないと生挿れするからな!」「はい・・・」
M美が激高速フェラチオを始めた。
これは気持ちイイ!!
ジュボ!ジュボ!毎晩旦那にやってんだろうなぁ。
SEXしない代わりにお口で我慢ねとか言って・・・パイズリ亀頭舐めに移る。
M美の爆乳にチンポが隠れてしまう。
これも凄い!!サオが包まれて擦られながら、亀頭を舐められるってのは凄い快感だ!
「M美、69だ!オマンコ舐めてやるよ」
M美のオマンコに齧り付く・・・
「アッ!アッ!そんなに激しくされたらジュボ!ジュボ!流産しちゃうから・・・ダメです」
「とか言いながら、グチュグチュにオマンコ濡らしてんじゃね〜か!もっと吸い付いて子供産ましてみようか」
「ダメです。止めて下さい」
「さて、じゃあ、ちょっと指で赤ちゃんに挨拶してみるか」
と言って2本ばかり指を突っ込んでみる。
「いやぁー!止めてぇ!」
フェラチオを止めて恐怖に慄いて逃げようとするM美を捕まえて、仰向けにしてM字開脚から指マンを喰らわせた!
片手で俺の手を掴んで抜いて、もう片方の手でオマンコを塞ごうとするM美。
強引に激指マンするとオマンコは正直だ!
もう濡れ過ぎで、いつでも俺のチンポを受け入れ可能!
強引にM美の両手を掴んでM字の状態から生挿入する。
「アッ!挿れちゃダメ!ダメ!」
「やさ〜しく突くから心配すんなよ。そんでたっぷり中に出してあげるからね」
そんな言葉を言ったが、そんな事は毛頭考えていない。とにかく突きまくる!
ただ、チンポが奥深くに入っていくと、M美の肉体が侵入を拒んでくる。
M美が腰を自分の後ろの方に動かして深い挿入感が得られない。
でもM美は感じている。
「アッ!アッ!イイッ!あんまり奥はダメ。このぐらいがイイの・・・」
「何だよ。流産しそうとか言って旦那ともしっかりやってんじゃね〜か」
こんな生挿入じゃ俺はとにかく不満だ!
チンポの先が擦れてるだけで気持ち良く無い。
ガチ挿れで深くガッツンガッツンとやりたい!
その時M美が
「もう出して・・・お願いだから・・・これ以上突かれたらマジでヤバイから・・・もう出して・・・」
「こんなんじゃイケる訳無いだろ!これからM美の大好きなバックで突いてやるよ!ケツ突き出せ!」
「本当に止めて・・・深く入るとマズイんだってば!」
そんな事イチイチ気にしてない。
無理矢理バックにして逃げられないようにM美の頭をベッドの先に押し付け、M美の両手を捕まえて深々と生挿入!
「ア〜ッ!ダメ〜!深い〜!深過ぎる〜!もう止めて〜!」
俺が求めてんのはコレだよ・・・。
「止めてとか言いながら、こんなにグチュグチュになってスケベな女だよ全く・・・そろそろ赤ちゃんに俺のザーメン喰らわしてやるよ!赤ちゃん、さぞかしビックリすんだろうな。ウォ〜!出すぞ〜!」
一気に発射感が来て大量中出し成功!!!

M美はドサッと倒れた。
オマンコからはM美のエッチ汁と俺のザーメンが合わさって流れ出してきた。
M美は放心状態・・・もう1回中出ししたいな・・・俺のチンポが元気になるまでM美のオマンコをしつこく甚振ってみる。
指入れしないで、集中的にクリを捏ね繰りまわす。
執拗なクリ弄りにM美が反応し始めた・・・
「アッ!アッ!アッ!イイッ!イイッ!指は中に入れないで・・・そのままして・・・」
ダメだとか、止めてとか言ってはいるものの、オマンコからは大量のエッチ汁が流れ出している。
「アッ!イクッ!イクッ!」
とM美がイッた。
それじゃ俺も2回戦目に突入させてもらう。
イッて動かないM美に屈曲位で生挿入!
ドン!ドン!と子宮の奥に当たるように突いて突いて突きまくる!
「ダメ〜!!!!!もうそれ以上ダメ〜!!!!」
と言う喘ぎながら悲鳴とも聞こえるM美の声と共にオマンコが締まっててきた。
よっしゃ!イイぞ!イイ発射感が感じられそうだ!奥の奥に発射!!

終わった後、M美は
「もう止めて・・・終わりにして・・・」
と言ったが、俺は
「また頼むよ。こんなこと旦那に知られると大変だぜ!それこそアンタがマズイんじゃない。まぁ、また今度中出ししてやるよ」
と言ってM美とホテルを出て送った。
皆さんはこんな俺は鬼畜だと思いますか・・・?
今度は妊婦フェラ地獄ってのもいいですかな。
またあったら投稿します。

  非常階段で中出し
投稿No. 2807
名前 年下夫
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2006/6/29

僕の妻は僕よりも8歳年上の35歳の姉さん女房です。
35歳ですがアパレル系で働いているため見た目はもっと若いです。
顔立ちは僕には勿体無いほどの美人顔でキリっとしているのでキツそうに見えます。
実際にsexもドSです。
僕と結婚したのも僕がドMだからでしょう。

先日も買い物の帰りにマンションのエレベーターの中でフェラしてきました。
早くも僕がイキそうになると
「まだ駄目だよ」
と口を離し手でシゴいてきました。
「もう無理出る」
と言うとピタっと手を止め、僕らの階と通り過ぎ最上階まで行きました。
それから
「こっち」
と妻に手を引かれ非常階段に連れていかれました。
そこで階段に座らされてまたフェラをされて
「お願い出させて」
と言うと
「なに自分だけ気持ちよくなってんの?」
と言われ妻は自分から踊り場の壁に手を付きお尻を突き出し
「ほら、早く入れて」
と言って自分から下着を下ろしました。
言われるまま後ろから入れると妻のアソコはグッショリと濡れていました。
僕はフェラでイク寸前だったのであまり動けませんでしたが妻が、
「もっと強く突きなさい、私がイクまで先にイッたら許さないからね」
とキッとにらんできました。
仕方なく頭で違う事を考えて必死に妻を突きました。
数分後に妻が
「イ・・・ック」
と言ってイきました。
そして
「ほら、もうイッていいよ」
とやっとお許しが出ました。
当然、中に出していいと思い我慢したぶん大量に妻の中にドクドクと流し込みました。
すると妻が
「あ〜、もう何中に出してんのよ、しかもこんなにたくさん汚い精子出して、馬鹿じゃないの、妊娠させる気?」
と呆れ顔でののしってきました。
「ごめん」
とあやまって妻から息子を抜くと妻が
「かしなさい」
といってドロドロに汚れた息子を口でお掃除フェラしてくれました。

帰りもエレベーターで妻が
「けっこう気持ち良かったよ」
と言ってキスしてきました。
愛されているのか嫌われているのか、いまだに判らなくなります。

  性奴隷ジミー
投稿No. 2806
名前 ジミー
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/6/28

自分はルックスが悪くよくジミー大西に似ていると言われてきた。
そのせいで彼女などできたことも無く初めてsexをしたのは23才の時に酔った勢いで行った風俗だった。
そんな自分は相変わらず彼女は出来ないがsexには不自由していない。
なぜかと言うと去年利用したデリヘルでチンポと玉金の大きさを褒められた事から始まった。
自分は友達もいないので今まで他人のチンポなど見たことが無かったのだが相当大きいらしい。
それよりも好評なのは射精の勢いと量だ。
何度か女性を前にしてホテルの風呂でオナニー発射したことがあるが、最初の数発は3mは飛ぶ。
大抵の女性は「凄い勢い」と言って喜んでくれる。
デリヘルを利用してから自分の事を理解してくれたデリヘル嬢から数名の女性を紹介してもらい(大半は人妻さんだった)彼女らと月に数度会ってsexをしている、と言うよりも彼女らの性欲のはけ口になっている。

先週sexした人妻さんは今まで何度かsexしたが自分の射精を見た後はほとんどが中出しだった。
自分にsexの主権は一切無いので指示させるままに腰を振り何度かイカせて満足させてからやっと自分がイケる。
今までは正常位中出しが多かったがこの日は半分入れたままオナニーしろと言う指示だったので言われるまま半分入れてオナニーした。
イキそうだと伝えるとそのまま中で思いっきり出せと言われたので中に射精しながらもオナニーを止めなかった。
そのせいか普通の中出しよりも大量に勢い良く人妻さんの中に射精してしまった。
人妻さんもあまりの射精の勢いに体をピクピクさせて
「あなたの射精最高、凄い勢いで子宮を刺してくる」
と褒めてくれた。
それからもう2発、人妻さんの中にオナニー射精して中を精子でイッパイにした。

  山の宿(続々)
投稿No. 2805
名前 えみゅれーた
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2006/6/28

【投稿No.: 2675の続き】

再開してから2度、ホテルでむさぼりあいました。
残念ながら、危険ということでゴムつきですが。
結構ハードな一戦の後、風呂に入り、ソファでくつろいでいると彼女の携帯がなり、メール着信を知らせました。
「さっちゃんからだわ」
としばらくメールでやり取りしているようす。
「娘からなの。今日は塾が終わったら一緒に買い物する約束なの」
とのこと。
私も夜、友達と飲む約束があり、近くまで一緒に行くことに。
もちろん、手をつなぐわけでなく、私の後ろをついて歩くだけですが。
娘さんとの待ち合わせ場所で、二言三言話しして別れました。
彼女は化粧直しか、近くのデパートに向かいます。
その時、
「こんにちは」
と女の子が声をかけてきました。
おもわず
「xxちゃん」
と答えてしまいました。
「やっぱり、母のお友達だったんですね。今日はずっと母についてきていたんです」
まったくもって、そっくり。
彼女との山の宿での出会いを白昼夢のように思い出してしまいました。
でも娘さん、さっちゃんは
「又、おじさんにメールしますね」
といって去って行きました。

何がなんだかわからないまま、呆然と3日過ぎたころ、見知らぬメールが届きました。
内容は「土曜日14時に」とだけ。
とにかく上京し、彼女とあった場所に向かいました。
まわりを見渡していると、いきなり後ろから「おとうさん」って抱き付いてきました。
「ええ」て驚いていると耳元で
「馬鹿ね、親子のふりしないと疑われるよ」
とのこと。
とりあえず芝居につきあうこととなり、カフェに入りました。
そこで彼女の娘 さっちゃんは、事情をはなしてくれたのです。
最近、お母さんがうきうきしてる。
そのことをおばあちゃんが怪しみだしたとのこと。
そこで娘との買い物を約束をねたに出かけてきた様子。
さっちゃんも母の様子がおかしいので塾を休んで母の尾行をしたそうです。
「母とはもう会わないでください。父が離婚の理由にしてしまいます」
なるほど、愛人宅は息子だからそちらを嫡子にしたほうが跡継ぎもスムーズかと納得。
「わかった。僕はお母さんを愛している。彼女を不幸せにはしないよ」
と約束。
さっちゃんはほっとした様子で、その後はほんとの親子のように談笑。
彼女とはじめて会った山の宿の話までしました(もちろんあのことは抜き)
「ほんとうにおかあさんとそっくりだ。あのころは僕も若かったなあ」
とため息。
すると、いきなり、さっちゃんは出ましょうと席をたちます。
あわてて勘定をすませ追いかけると、
「ついてきて」
と歩きます。
さっちゃんは母と逆コースをたどってホテル街へ、そして同じホテルへ。
「私とじゃいや?」
というので、思わず
「とんでもない。でも、だめだよ」
というと
「私がお願いしてるんだからきてよ」
と中へ。
私はやばいなーとおもいつつ、そのまま彼女と同じ部屋を選んで入りました。

部屋に入ると、さっちゃんは、急に黙り込んでしまいました。
やはり、怖くなったのでしょう。
「さあ、これでわかったろう。子供のくるとこじゃないんだ。でよう」
というと、首を横にふり、抱きついてきます。
思わず抱きしめると、折れそうな腰、胸も小ぶりで、母親以上にほっそり。
そのまま上着をずらし、ブラを外し、乳首をゆっくり舐めます。
右、左と舐め続けるうちに、はあはあとあえぎだします。
私はさっちゃんをソファに座らせ、パンティだけを奪い取ります。
そして、大きく足を広げました。
パイパンと思うぐらい毛は薄く、花びらは貝のように閉じています。
でもそこからは少しソープの香りが、彼女は覚悟してきていたようです。
顔を隠しているのにかまわず、舌を差し込みます。
少しずつ、貝殻が開き花びらが見えてきました。
又、これでもかというくらい蜜もあふれてきます。
我慢できなくなった私は、自販機からスキンを取り装着。
さっちゃんの中に進もうとします。
しかし、十分ぬれているにもかかわらず、きつくなかなか入っていきません。
それでも何度か目に、みしっていう感じで入りました。
「ひい、痛い、痛いよ」
と泣きだしたのに
「ほら、みてごらん、もう全部はいっているから」
と結合部を見せました。
「本当、これ以上痛くならない」
というので
「大丈夫」
といいながら、ゆっくりとピストン。
母親以上に細身の娘の中はあまりにきつく、ゆっくりとしか動かせません。
そうするうちに、さっちゃんもあえぎだすように
「ああ、なんかへん。痛いけど。ああ。変」
ともだえはじめました。
私は母親にしたように、彼女を持ち上げ、駅弁スタイルに。
傍から見たら、スーツの中年が、服を着たままの少女をお姫様抱っこって感じでしょうか。
腕力だけでいったん持ち上げ、抜ける寸前に貫くという非道な振る舞いをするうちに彼女の中の感触が急に変わりました。
きついというより、絡み付いてくる感じです。
「まさか」とおもいつつもあまりもの快感にいってしまいました。
さっちゃんをソファにおろし、引き抜くと、根元の方にゴムが偏っていました。
動けそうもなく、足を広げたままあえぐ、その花びらからは赤と白のものがたれてきます。

スカートを汚すわけに行かず、あわてて服を脱がします。
そしてさっちゃんをバスルームへ。
シャワーで彼女を洗ううちに、又、息子がむくむくとしてきます。
もう、一度出してしまえば、欲望には勝てません。
そのまま、さっちゃんをバスタブのヘリに持たせかけてバックから生で突っ込みます。
又、中だし。
そしてそのまま彼女にフェラを教え今度は騎乗位をさせます。
そうやって、3度中だしすると、さすがにへにゃになって息も切れます。

今度は本当にきれいに洗い流し、ソファに戻ります。
「私、初めてなのに、こんなにされて、おかあさんがおじさんに会いたいのがわかるわ」
そして
「もうこれであうことはないけど。もしどうしても困ったら、メールしなさい」
とホテルを出てわかれることに。
チェックアウトするとわずか一時間でした。
ああ、同時に親子をならべてみたかったなあと思う非道な自分です。

  農家の嫁・続編
投稿No. 2804
名前 田舎者
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/6/28

【投稿No.: 2800の続き】

先日、投稿した『田舎者』です。
投稿した翌日にあった事を書きたいと思います。

その日、小生は休日で隣町の量販店に1人で買物に出掛けました。
その量販店でバッタリ『良子さん』に逢いました。
良子さんは
「あっ!T君。最近よく逢うねぇ〜今日は買物?」
「女房から頼まれたんで仕方なく来たんですよ」
「いつも家族一緒じゃない。珍しいね。」
「今日は女房仕事だし、子供達も遊びに行っちゃったんで・・・もう買物済んだんですけど1人でプラプラしてたんですよ」
そんな他愛も無い話・・・。

小生は以前からこの良子さんに聞きたい事がありました。
それは前回投稿で書きましたが、良子さんの二番目の子の事。
もしかしたら小生の子ではないかと言う疑問・・・今更、聞いたとこで何ともならないが、どうしても気になっていた。
なかなか聞き難い事だが、こんな時でもないとチャンスは無いと思い、時間もお昼過ぎだったので
「良子さん、お昼食べました?もしまだならどうですか?」
「こんなおばちゃん誘ってくれるの?まだだけど、どうしよう・・・この辺りだと知り合いに会うかもよ。それだとお互いマズイんじゃない」
「じゃ、俺の車で少し遠くのファミレスでも行きますか?」
「そうしようか」

車を飛ばして高速IC近くのファミレスでランチする・・・。
食べ終わって、コーヒーを飲みながら少し雑談・・・いきなり本題を切り出す勇気が無かった・・・
良子さんは
「旦那が糖尿になっちゃって大変なの・・・食事制限あるから、こういう所にはなかなか来る機会が無くてねぇ。それなのに旦那は酒も煙草も止めないし・・・こっちは気遣って色々やってんのに全く・・・死にたいのかしら」
「旦那さんっていくつでしたっけ?」
「今年55歳。いい歳なんだよ。健康に興味無かったからこんな事になるんだよねぇ。T君って今いくつだっけ?」
「35です。もうオッサンですよ^^良子さんちでバイトしてたのが20歳の頃だから、もう15年経ちますね。懐かしいですよ」
「そうだね・・・良く働いてくれたもんねぇ。T君、子供だなって思ってたらいつの間にか結婚して子供までいるんだから、あたしもおばちゃんになる訳だ・・・奥さんとは美味くいってる?大事しなきゃね」
「いつも女房が良子さんに良くしてもらってるみたいで、ホントお世話になりっ放しですみません」
「いいのよ。近所だしね。T君も健康には十分注意してね。ウチの旦那みたいになっちゃうと奥さんホント大変だから・・・」
ここで本題を切り出した。

「あの〜良子さんに聞きたい事ありまして・・・」
「何?」
「良子さんの二番目のお子さんの事なんですけど・・・もしかしたらやっぱり・・・良子さんのお腹にいる時にどっちか分からないみたいな事言ってたじゃないですか。やっぱり気になって・・・」
と話すと良子さんは黙り込んでしまった。
「T君、聞いてどうするの・・・?」
「・・・」
小生は何も言葉が出なかった。
少し間が空いて良子さんが口を開いた。
「ここじゃちょっとね・・・他の所でないと・・・話せないかな」
「出ましょうか」
「そうだね」
と店を出たものの行くべき所が見当たらないっていうかIC近くのホテルしかない。
カラオケBOXすら無い・・・
「良子さん、車内では?」
「2人でいるとこ、誰に見られるか分からないよ」
「変な事考えてる訳じゃ無いんですけど、あそこしかないんですけど・・・」
とホテルを指差した。
「仕方ないよね・・・」

ホテルに入って暫し沈黙の後、良子さんが重い口を開いた・・・
「T君、○美(二番目の子)はね・・・T君が思っているようにT君の子よ・・・あの時、T君あたしに聞いたじゃない。自分の子かどうかって・・・
旦那ともしたから分からないって言ったでしょ。
あれウソなの・・・ホントは旦那とはしてない・・・T君と初めてした時、ほらT君が果樹園で具合悪くなった時、T君とした後、もし出来ちゃったらどうしようって思って・・・危険な日だったし・・・
その晩、旦那酔って帰って来てそのまま寝ちゃったから翌朝、旦那に『昨夜、あなたゴム着けないでしたから妊娠したかも?』って言ったら信用しちゃって・・・
泥酔だったから覚えてなくてごめんとか言われて・・・」
「じゃ、旦那さんは知らずに育ててると・・・」
「そう。だからT君は知らなくていいの。血液型も同じだから」
「ずっと旦那さん騙すんですか」
「それしかないでしょ!T君にも家庭があるでしょ。周りが何も知らずにあたしたちだけが黙っていれば済む事。それが一番なの」
「すみません・・・俺の事まで考えてもらって・・・あれからもポンプ小屋でかなりしたじゃないですか・・・あの時俺が断っていればこんな事にはならなかったですよね・・・ホントにすみません」
「謝る事無いよ。あたしも悪いし・・・ポンプ小屋での事はあたし自身が歯止め効かなくてT君に嫌な思いさせちゃったかなって・・・」
「俺も良子さんや旦那さんに悪いと思いながらも良子さんを抱き続けて犯し続けて・・・」
「いいのよ。T君とあたしの子、○美も何も知らずに疑いも無くいい子に育ってるから心配しないで」
やはり小生の子であった・・・複雑な思いが巡る・・・小生の子と○美ちゃんが似てるのも頷ける訳だ・・・。

そんな事で事実を知った小生だが、良子さんの深い思いやりでこれからも生きて行くしかない。
○美ちゃんの成長を見ながら・・・
「良子さん、色々すみませんでした。帰りましょうか」
「T君、もう少しいられる?」
「大丈夫ですけど、良子さんは?」
「あたしは平気。もう少し話そうよ」
休憩時間はかなり残ってるから良子さんと昔話に興じる・・・
「T君ってあの時、あたしが駄目って言ってるのに野獣みたいに襲って来て(笑)ホントに具合悪いの?この子はって思ったわよ。
恥ずかしかったんだから〜駄目って言ってるのに生でされちゃうし、もうホントに(笑)あの時T君、凄く出しちゃって、あ〜若いなぁって思った・・・
そしたらポンプ小屋で後ろから抱き付かれて『何なの!この子?』って(笑)あたしもずっと旦那としてなかったし、何かムラムラしちゃって・・・そしたら気持ち良くて・・・もうクセになっちゃうくらい。
でもこんな事続けたらイケナイって思ったんだけど、旦那が夜遊びに行っちゃうと我慢出来なくてT君にTELしてポンプ小屋に来てもらって、必ず2回はしてたよね・・・
蚊に刺されて痒かったたりして(笑)横になれないから、次からビニールいっぱい持ち込んどいて、蚊取り線香焚いて・・・
でも何かあたし気持ち良いし、楽しいし、嬉しかった・・・旦那に相手してもらえない欲求不満をT君にぶつけてたよね・・・
でもT君、嫌からず一生懸命10歳も上のあたしの事抱いてくれた・・・
だから旦那にしない事までT君にしちゃったよね・・・
あの時T君って彼女いたんだよね?悪い事しちゃったね」
「そん時の彼女が今の女房ですよ^^でも良子さん、悪い事なんかじゃ無かったですよ。お互いに罪悪感持っていた訳で・・・良子さんって俺から見てもとっても魅力的な女性で俺が襲わなくても誰かが襲いましたよ^^」
「ウマイ事言っちゃって^^でもあたしもおばちゃんだから、もう誰にも相手にされないよ。何か悲しいよね・・・」
こんな話を続けていたら嫌でも平常心が保てなくなる・・・小生はそこまで出来た人間では無い。
「良子さん、俺なら全然問題無いですよ。俺は良子さんの事おばちゃんとは思って無いし・・・」
と切り出してみる。
「きれいな奥さん貰っといてそんな事言ったら駄目。それこそ後戻り出来なくなるよ」
「俺にとって今、俺の目の前にいる良子さんは15年前の良子さんと何もかも同じなんです。15年前、俺がバイト無くて困ってるって電話した時の良子さん、赤ちゃんおんぶして汗だくで働いている良子さん、旦那さんと仲良く果樹園やってる良子さん、俺ってあの時の良子さん大好きで・・・あの時のタンクトップ姿を忘れようにも忘れられない・・・」
「おばちゃんが本気になるような事言ったら駄目っ!簡単に大好きとか・・・」
咄嗟に良子さんの唇を奪う・・・
「T君、駄目よ。駄目っ!」
重ねた唇の間から言葉にならない言葉が漏れる・・・
少し抵抗されたが、ホテルに入った時に予め良子さんも覚悟は出来てるはず・・・
当たり前だが、小生も・・・服の上から以前より明らかに大きくなった胸に触れた。
「T君、15年前に終わりにしたでしょ・・・あっ・・・うっ・・・T君・・・シャワーしないと・・・」
別々にシャワー・・・先に小生、後から良子さん。
良子さんのシャワーの音を聞くだけで勃起してしまう・・・
ベッドで待つ・・・
「T君、明かり落として・・・」
明かりを落としたが、明るい場所で良子さんを見てみたい。
バスタオルを取って咄嗟に明るくした・・・
「駄目っ!T君、電気消して!恥ずかしいから・・・衰えた身体見られたく無い・・・」
色白は変わらないが、確かに15年前とは違い、緩んでしまっている。
胸は当時と比べて余計に大きくなった分、重力に耐えられずという感じ。
本来なら反応しないと思うが、信じられない事に先ほどより興奮し、痛いほど勃起している。
「良子さん、前と変わらない・・・何カップあるんですか?前より大きくなって凄いです・・・見て下さい。こんなに勃起してます」
「Hカップなの。○美産んでからまた大きくなって肩こり酷くて・・・でもT君もあの時と変わらない・・・凄く上向いて・・・フェラする?」
「お願いします」
あの時と同じ仁王立ちフェラ・・・
あの時は気持ち良いのと良子さんにフェラされてる興奮で分からなかったが、玉を摩りながら亀頭やサオを丁寧に舐め、小生が十分感じてきた頃に深く咥えて段々激しさを増してくる絶妙なフェラテク。
「旦那さんが羨ましい。良子さんのフェラでいかされてるんですね」
「ウチのね・・・糖尿でインポになってるの。医者から回復は難しいって言われてる。だから、もう5年近く無いの・・・男の人は溜まったら風俗店に行けば良いかもしれないけど、女はそうはいかない。田舎だし、それこそこんな事してるの見つかったら叩き出される。だから遠くへ来たの」
「じゃ良子さん、5年分俺が埋めてあげますよ。滅茶苦茶にします」
「あたしもフェラするだけで興奮して濡れてきてる・・・もっと深くフェラしてあげる・・・」
これはディープスロートってヤツか・・・完全に小生の勃起したモノが良子さんの口の中に消えた・・・
喉の奥に当たってる感じであるが良子さんはオエッ!てならないのか・・・
また激しさを増してきて小生は立っていられずベッドに仰向けになると69の形で凄い激しい良子さんの口が上下する。
たまらず良子さんのびしょ濡れ部分手で開いて思い切り吸い付く・・・
良子さんのフェラが止まり
「T君、いきなり激しいよ〜そんなに吸われたら・・・あっ!あっ!子宮が〜!吸いとられる〜!」
膣がウネウネと動いてる・・・小生の顔は良子さんから流れ出る液体でベトベト・・・負けじと良子さんのフェラが勢いを増す。
もう我慢出来ないので
「良子さん、いれたいよ」
と言う。
「T君、じゃあいれるね・・・」
「良子さんゴム着けないとマズイよ」
「大丈夫なの・・・卵巣2つとも無いから・・・」
「えっ?」
「○美産んでから卵巣に腫瘍が見つかって手術したの・・・大きな傷がお腹に見えたでしょ?だからもう心配しなくていいよ」
「ごめんなさい。俺のせいで・・・」
「T君のせいじゃないわよ。だから楽しもうね^^」
良子さんに導かれ騎乗位で生挿入する。
子供2人産んでも全然と言って良いほど良子さんのアソコは変わらなかった。
キツ過ぎずユル過ぎず、15年前と同じ味わい・・・45歳とは思えない。
良子さんがずっとSEXレスだったのが可哀相に思った。
まだこんなにイイ女なのに・・・
良子さんの腰の動きが早くなる・・・ヌチャヌチャクチュクチュと卑猥な音がして良子さんの爆乳がユサユサ揺れる。
「T君、いいよ・・・凄くいいよ・・・あたしこんなに濡れたの久しぶり。もういっちゃうよ・・・いっていい?いくっ!いく〜!」
良子さんはいって前に倒れ込んで小生に覆い被さってしまった。
だが、小生はまだだ・・・良子さんの大きい尻を下からワシ掴みにして下から激しく突いた。
「T君、まだいってなかったの・・・凄い・・・あっ!そこもっと突いて〜!」
更に激しく突く・・・射精感が高まってきたが、これでは5年分には足りないと思って体位を変えバックから射精感をコントロールしながら突く。
出入りするのとアナルが丸見え・・・
「良子さんのグチョグチョのアソコとヒクヒクするアナルが丸見えでとってもイヤラシイ・・・ほらっ!またグチュグチュいって俺のが入っていくよ・・・」
「あ〜っ!T君、見ないでぇ!見ないでぇ!」
「どう?いいですか?」
「とってもいい!とっても!T君、SEX上手くなったよ・・・あの時はただ突きまくるだけだった・・・でも、それが良くてあたしぃ・・・あ〜っ!またいきそう・・・」
「じゃ、今度は良子さんの顔見ながら突くよ!いい?」
「うん!前から来て・・・」
正常位で挿入する・・・
お互い眼を逸らさず見つめ合いながら、お互いを受け入れる・・・もう良子さんのアソコは濡れ過ぎてる・・・
「T君、あたしまたいきそう・・・T君は・・・?」
「良子さん、俺もいきそう・・・」
「来て・・・T君。一緒にいこう・・・」
「良子、いくっ!」
「T君、あたしもいくっ!」
ほぼ同時に2人でいった・・・。
久々の大量中出しに小生の分身たちが良子さんのアソコから溢れてきた。

「T君、良かった・・・凄く上手になってて・・・T君いく時『良子』って呼んでくれたの嬉しかったよ・・・久しぶりに名前で呼ばれて・・・」
「良子さんの事、呼び捨てなんて調子に乗っちゃってすみません・・・」
「いいのよ・・・でもさっき後ろからされた時、ポンプ小屋のこと思い出したの・・・真っ暗な場所で周り見えないじゃない・・・T君に今あたし凄い恥ずかしい事されてるって思うと余計に感じてきて、すぐいきそうになるの」
「5年分埋まりました?まだ足りないですよね?^^」
「まだ出来るの?」
「もちろん!ただ昔みたいにすぐは無理ですよ」
「これ1回にしようね・・・でないとまたあたし歯止め効かなくなるから・・・」
「お互い時間の取れる時なら俺は構いませんよ」
「ホントに効かなくなってもいいの?」
「俺にとっては良子さんへの罪滅ぼしみたいなモンですから・・・でもお互い家庭があるから無理しない程度でしょうね」
「そうだね・・・T君にはあんなにイイ奥さんいるしね。あたしも無理強いはしないから・・・」
「さて、回復したらホント滅茶苦茶にしますよ。覚悟はいい?」
「T君、あたしを滅茶苦茶にして・・・お願い・・・」

後はもうこれでもかというぐらいに良子さんを突きまくって、恥ずかしい格好で陵辱とまではいかないが、小生の欲求のままに良子さんに色々させる・・・良子さんも10回以上はいったんではないだろうか・・・
「T君、もう勘弁して・・・これ以上いったらあたしおかしくなっちゃう!」
「今日は良子さんの好きなだけいっていいですよ。その代わりまた今度、滅茶苦茶にされるまで我慢ですよ」
「また連絡した時は思い切りあたしを滅茶苦茶にしていいよ・・・それまであたしも我慢するね・・・T君、中に出して・・・あたしの中に・・・いっぱい出して〜お願いぃ!」
「良子、出すよ!受け止めろ!」
「来てっ!来てっ!あたしもいくっ!」
良子さんへの今日2回目の中出しでした。

そんなでこんな展開になるとは思っていませんでしたが、小生が思っていた子供の事も確認が取れて胸に痞えていたモノがとれました。
今後は子供の成長を見守るとともに、良子さんとの関係が続いていくのでしょう。
ただ、近所なのでとても気を遣う部分もありますが、上手く出来ればと思います。
もしまた何かあれば投稿させてもらいます。

  女神の瞬間
投稿No. 2803
名前 中毒
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/6/27

昨日、久々にテレクラに行きました。
竹ノ塚のリンリンハ○スでGETした娘は、28歳とのことでしたが、身長が150未満で、童顔の為、パッと見、10代でも通用する感じ。 
ロリ好き(笑 の私は、がぜんやる気がおきます。

始めは生で外出しが条件でしたが、なんとか中だしに持ち込もうと計画しました。
彼女の世間話に嫌な顔をせずに付き合ってあげたり、お風呂で優しく洗って上げたりして、良い人をアピールし、一緒にラブホでご飯を食べたりと、恋人ムードを高めて行きました。

微乳を優しく攻め、毛の薄いお○んこへの愛撫も、ていねいにじっくりと感じさせた上で生挿入。。。
入れながら、耳元で
「すごくキツイね」
「気持ちよすぎでトロけそうだよ」
とほめてあげます。
ピストンしてやると、切なそうな表情が堪らなく可愛いので、
「すっげー可愛いよ!」
「彼氏がうらやましい」
と、言いながら攻めている最中に、彼氏から携帯が!
挿入したまま電話に出た彼女は、早く切ろうとわざとして無愛想に受け答えしています。
意地悪したくなった私は、彼女が感じやすいスポットをわざと集中的に攻めてやると、
「やめて」
と、眼で訴えますが、無視して攻め続けます。
すると受け答えが怪しくなって来て、トロンとした目つきと、上ずった声がもの凄くエロ可愛い!

どうにか電話を切った後で、
「すごい意地悪〜 超感じちゃった。今度は私がいぢめちゃう!」
と言って、私にしっかりしがみついて、下から腰を突き上げてきます。
「う、う、、凄い! そんなにされたら。。。」
と言っても止めません。
「どうして意地悪したの!」
と聞いてきたので、
「彼氏に嫉妬しちゃったからだよ」
と答えると、まんざらでもない様子。
「気持ちよくなってる顔を見ると感じる」
と言いながら更にガッチリ抱きつきながら、腰を振ってくるので、
「もう逝きそう! どこに出せばいい?」
と聞くと、案の定、
「どこでも良いよ」(よっしゃ〜!)
とのお返事。
どんな女性でも、その瞬間の表情は、女神か聖母のように美しく感じるものですよね!

「じゃあ、○○ちゃんの中に出すよ!」
と宣言し、ラストスパートをかけます。
エロい台詞を言わせるように、誘導して、
「どこに出して欲しい?」>「中に出して欲しいの」
「○○ちゃんのおマ○コにいっぱいザーメン出すよ」>「出していっぱい出して」
「一番奥にいっぱい出すよ!」>「奥にちょうだい!」
ともりあがりながら、
ドクドクビュルビュルと、子宮にザーメンをぶちまけました。

これだけいい思いをして、13Kとは、大変お得な円でした。
またテレクラにはまりそうです。
長文にお付き合い頂きまして、有難うございました。

  9年前
投稿No. 2802
名前 あきら
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2006/6/27

みちこは派遣の女性。
隣の部署の女性である。
当時30歳(学年は1つ上)
みちこは顔は不細工だが、ケツが大きく一度中出ししたいと思っていた。
そんなチャンスがすぐ訪れた。

そんなことを考えながら私あきらが事務所全体の飲み会を企画したところ、みちこを含めた女性5人男性6人の飲み会となった。
みちこは女性5人の中では最高齢で、容姿もいけてなかったため男性には人気がなかった。
(実は半ば強引に私が誘ったのだが・・・)
飲み会は、和気藹々な感じで進行し、お開きとなった。
飲み会中私は、みちこ中心で飲ませ、お開きの時、みちこはひとりで歩くのが難しくなっていた。
お開きのときみちこがそんな状況なので、主催者の私がみちこを送っていくことになった。

みちこがあまりにも酔っているので自宅に送ろうと思ったが、自宅は知らないので本人に聞くと休ませてというので近場のラブホで休むことになった。
ラブホに入り、やりたいと思っていたが、私はやりたい一心を理性で抑えていた。
その時、みちこは酔いのせいかいきなりしゃべりだした。
「○○さん(わたしの苗字)は私のことどう思う?」
私は
「憧れです。」
と答え、みちこは
「またまた・・・、私みたいないき遅れにお世辞を・・・」
私は
「好きですと」
と言い、みちこと抱き合った。
お互い自らを忘れ、翌朝まで獣のように抱き合った。
抱き合うとき2人とも獣だったので、当然生中出しとなった。

みちことはその後、私の転勤まで獣のような付き合いを続けたが、転勤とともに自然消滅となった。
遠い日の思い出です。

SEXの様子は次回

  A子とJ子 その3
投稿No. 2801
名前 調教師
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/6/27

【投稿No.: 2789の続き】

J子と初めて会ったのはA子のへたくそフェラを体験する数日前だった。
お互い都合のいい?セフレR江の紹介だった。
R江は元ヤンで俺に深くないが好意を持っているらしいが、セックスはノーマルのヤリマン体質で常に複数のセフレがいるため、いくら顔・スタイルが良くても俺の求める専用中出しM奴隷は無理だ。

R江とセックスした時に冗談のつもりで聞いてみた。
「いい女余ってないか?」
『丁度いい子がいるよー。バツイチなんだけどね、凄く可愛くていい子だよ!』
女が言う可愛いはしぐさがとか、いい子は性格がとかで鵜呑みするわけにはいかない。
だが、R江は俺が面食いだと知っている。
いくら割り引いても普通レベル位のものだろうと思い、R江にセッティングを頼んだ。

数日後の夜、仕事が終わり待ち合わせの居酒屋へ行くとすでにR江とJ子は個室で待っていた。
J子は目が大きくて笑顔が可愛いよく喋る明るい女だった。
R江の知り合いだから、元ヤン・ヤリマンの同類項かと思ったが、R江もJ子も柄の悪い所は無く、可愛い女だ。
R江は俺の事を仕事で知り合ったと言った。
J子は烏龍茶だったが1時間ほど酒を飲みながら、3人で話をしているとR江の携帯が鳴り
『時間来たから私用事あるからもう行くね。あとはお2人さんでって私お見合いにいるおばさんみたいだね!2人とも一応紹介したから文句ないでしょ。あっ、J子、調教師さんHだってゆう噂だから気を付けてね!』
J子は
『ハーイ、ばいばーい!』
と明るく答えた。

R江がいなくなっても、さっき初めて会ったと思えないほどJ子は明るく話は弾んだ。
正式に離婚してまだ数ヶ月だと言ったが、ろくでなし元亭主の話や現在の人生観などを俺に語った。
俺は普段明るい女は好きだから、楽しかったが頭の片隅ではJ子の裸を想像していた。
明るいのはいいのだが、R江と同類項かな?
見た目は申し分ないがセフレ止まりだろうなぁと思った。

居酒屋を出て、車に乗りこの後のことを相談しようとすると、
『調教師さんってー、R江とは何回したんですかー?数えきれない?長いんでしょ?』
長いと言えば5〜6年になるから長いが、専用がいる時は殆ど会わないから1〜2年会わなかったことも2度あった。
「何言ってるの?R江ちゃん仕事の知り合いって言っただろ?」
『じゃあ、仕事ってどこで知り合ったんですかー?彼女今何の仕事してるか知ってますー?』
俺はずっと前にOLとしか聞いていない。
どんな会社で働いているか知らない。
『私ね、何年か前に友達みんなでエッチな話してた時にR江が調教師さんのこと話してたこと覚えてるの。きっとR江は忘れてると思うけど。昔とこの前と、説明してた特徴が一緒でね。おいおい、自分のセックスフレンド紹介するのー?って思ったけど興味あったし、嫌ならご飯食べて帰ればいいと思って来たの。』
「それで、興味持ったR江のセフレは嫌な奴だった?」
俺はあっさりと認めた発言をした。
『ううん、想像してたよりずーっと素敵!大人の男性って感じで落ち着いてて格好いいし、セックスフレンドってどんな感じなのかなーってずっと思ってた。私そういうお付き合いしたことないし・・・』
と言いながら俺のスーツの袖の端を指先で摘んだ。
たぶんヤリマンだろうと思っていた俺はウソかな?と思ったが、とりあえずどっちでも良かった。
「いいのかな?」
J子は黙ってうなずいた。

ホテルに入って、ソファーに座り話をした。
話は主に男と女についてで、俺が一方的に喋り、J子はうなずいたり言葉少なに問いかけに答えた。
彼女をシャワーに誘い、鏡の前で服を脱がすと俺好みの女体が現れた。
『恥ずかしい!』
と言って抱きついてきたJ子を抱きしめキスをしながら髪を片手で撫で、もう片方の手はJ子の股間へ。
「もう、こんなに濡れてるよ。」
J子は時々甘い声を上げながら、ねっとりと舌を絡めてくる。
唇が離れると膝をついて俺のちんぼにしゃぶりついた。
俺好みのフェラではないが、普通以上のテクで心地よい。
今日会ったばかりなのに一生懸命しゃぶる姿を見て今日は当たりだととりあえずR江に感謝した。
浴室に入り俺の体を入念に洗い流したところでまたフェラを始めた。
俺は、優しく遮りJ子の全身を優しく洗った。

ベットに横になるとJ子は首に手を回して激しく舌を絡ませてきた。
抱いたまま一回転して上下を入れ替えてもJ子は激しくキスを求める。
J子の股を足で割り膝を押し当ててみると、愛液がグッチョリと膝を濡らす。
J子を下にして大きな乳房を揉み、乳首に吸い付き舌で舐め回し甘噛みする。
右手はJ子の愛液が溢れているマンコを割れ目に沿ってなぞり、クリトリスをソフトに刺激する。
J子は普通の女より良く濡れるようだ。
M調教したらどれだけの愛液を垂れ流すか?などと妄想する。
J子は下半身が特に敏感で指が動くたびに体をガクガクと震わせる。
ソフトな指使いで1回イキ、69の体勢でちんぼをしゃぶりながらまた指でイッタ。
スキンを装着しながら
「どんな体位が気持ちいい?」
と聞くと
『バックでいいよ。調教師さんバックが好きでしょ。私も好き!』
俺はJ子に言っていない。
R江からどこまで聞いてるのだろうかと思いながら、J子に正常位で挿入した。
締まりはいい方だ。
中の具合もスキンをしてても中々のものだ。
足を曲げ、持ち上げ、開き、マン繰り返しでちんぼに全体重をかけ、出し入れを繰り返し3回立て続けにイカせた。
激しくピストンしたあとJ子の尻の穴を指で探ると、思った通りの大洪水。
一旦ちんぼを抜き、クリトリスをコネながら
「J子ちゃん、いつもこんなに濡れるの?凄くイヤラシイおまんこだね。」
と意地悪く言うと、
『今日は特別感じてるの・・・久しぶりだし・・・こんなに感じたの初めて。もっと入れて・・・』
J子はそう言うと自分から股をさらに開いた。

俺はちんぼを挿入すると、J子を抱えてゴロンと1回転、J子はすぐさま体を起こし俺の腹の上で飛び跳ねた。
J子の大きな胸がゆさゆさと揺れる様子と表情をじっくり観察しているとまた絶頂を迎えた。
腰の動きが激しくなり、最後は根元までくわえ込んだ状態で腰を前後に振って俺の体にのしかかってきた。
俺は尻を撫でながら、
「じゃあ最後はバックでしようか?四つん這いになってごらん。」
と言うとJ子は尻を突き出した。
俺はすぐには挿入せず、J子の四つん這い姿をじっくり鑑賞してからゆっくりとちんぼを突き刺した。
高速ピストンをすると大きなアエギ声を上げながらどんどん尻が下がっていく。
「J子!もっと尻を高く上げて突き出すんだ!」
『はいっ!』
J子はシーツを握り締めて必死に尻を突き出す。
J子がまた登りつめて行くのを見ながら俺も射精感がこみ上げてきた。
J子の尻を掴み、激しく腰を振りながら
「J子!行くぞ!どこに出して欲しい?」
『ああーっ!イクー・・・顔・・・顔にかけてーっ!』
俺がちんぼを引き抜き、スキンを外すとJ子は俺のちんぼに目を閉じ口を開け顔を寄せてきた。
俺はJ子の顔に白濁の精子をぶっ掛け、ベットに転がった。

J子は口の周りから鼻に飛び散った精子を指で口に運び、飲み干すとお掃除フェラを始めた。
「初めてセックスする相手に顔にかけてーって言うかなー普通?」
『だって調教師さんSでしょ?本当は今日大丈夫だったから中でも良かったけど、ゴムしてたから・・・凄く激しくて気持ち良かったから調教師さんの喜ぶことしたかったの!私も・・・汚されたかったから』
「俺がバック好きとか、SとかそれはR江の情報?」
『そうだよ、ずーっと前に聞いた時のね。R江ね、調教師さんのこと、凄くスマートで格好良くて頼りがいがあって、セックスが上手いって言ってたよ。でもSM好きで女の人2人と3Pしたりして、R江は男の人2人の方がいいって!SMもR江はMじゃないから、でもノーマルなエッチは1番上手って言ってたよ。』
『私とR江のどっちが気持ち良かったですか?私・・・離婚してから今後の事考えたけど、しばらくの間は彼氏や結婚はもういいの・・・でもエッチしたいし・・・声かけてくる男の人は昔から軽そうな人ばっかだし・・・調教師さんを紹介してくれるっていうからチャンスかも?って思って、今日の私最高に頑張ったの。気に入ってもらおうと思って!それにSMとかなんか色んなエッチしてみたいなーって思ってるの。私Mだよね?調教師さんなら分かるよね?』
J子はちんぼを口から離すと俺の胸に顔を寄せるとそう言った。
J子は素直な気持ちを言葉にしたのだと思った。
「J子に気に入ってもらえて嬉しいよ。俺、お世辞とか言えないから話を悪く受け止めないで欲しいけど、J子とR江のどっちが気持ちいいかってのは答えに困るよ。俺、性欲については貪欲だから、比較するとしたら過去の最高の女とどっちがいいか?ってことでしか比べないよ。過去の最高の女ってのはもちろんM女でバチバチにSMしてたよ。J子はMで間違いないと思うけど、SMは相性とか、プレイの内容でどこまでできるか個人差があるからね。」
『バチバチなの?バチバチってどんなことするんですか?』
「一言で言えば、何でもあり!J子がこんなことするのかなーって想像することは全部だと思うよ。」
『えっ、何でも・・・全部・・・』
J子は想像を膨らませていたが、この日はこれでお別れした。

その後、J子とは半年間セフレ関係を続けたが、会うたびにSMについて質問をしてきた。
J子が会うたびに気持ちを固めているのはよくわかった。
それとR江から、専用ができると他のセフレとは連絡を取らなくなることも聞いたそうだ。
J子は他のセフレのことも常に気にして、よく他のセフレの事を申し訳なさそうに聞いてきた。

A子が専用奴隷になると誓った翌日、J子に話を切り出した。
「お前、調教されてみるか?」
『私にできるでしょうか?』
「それはJ子次第だ!辛くて辞めたければいつでも辞めればいいさ。俺を信頼してどんなことでもするつもりがあるなら病院行って検査してこい!ピルを飲め!今度からは全部中に出すぞ!」

数日後、A子に初めて中出しをした日にJ子から電話が入った。
『病院に行ってきました。』

その数日後、J子の毛深いマン毛を剃り、その日はただ穴の奥で射精することだけ考えてハメまくった。
やはり生の感触が相当いいマンコだった。

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