農家の嫁
投稿No. 2800
名前 田舎者
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/6/26

いつも楽しく読んでいます。
小生「T」の初中出しの事を書きたくなり初投稿します。

小生が生まれ育ち、現在も家族で暮らす場所は所謂『山奥の田舎』です。
農業を主体とした人口も減り続ける過疎地帯。
今から15年ぐらい前、当時、専門学校に小生は通っていました。
田舎なので交通の便が悪いので、車で通学していて、週末に付き合ってる彼女に逢うのが楽しみの普通の学生でした。
彼女と何回かSEXした事がありましたが、もちろんいつもゴム付で生中出しなど夢のまた夢・・・でもそれなりに楽しかったと思います。
その彼女は現在の妻です。
子供も2人います。

実は、妻に中出ししたのが小生の初めてではありません。
近くに住む農家の嫁『良子さん』に初中出ししていたのです。
しかも、それ以降15・6回続けて良子さんに中出し続けてしまいました。
良子さんとは小生がバイトと称して働いていた果樹園で知り合いました。
夏休みにバイトをしようと思い、探したのですが、田舎なので良いバイト先が無くて困っていた時、小生の親父より○○果樹園で人を探してると聞きTELしたら応対してくれたのが、良子さんでした。
良子さんが嫁に来た家は大きな農家で果樹園も経営していました。
早速、伺って夏休み期間だけでも使って下さいとお願いすると、ご主人と相談して快く小生を使ってくれる事になりました。
当時、良子さんは30歳前後だったと思われます。
1歳ぐらいの可愛い赤ちゃんをおんぶして働くお嫁さん・・・顔は日焼けで黒かったが、どんなに暑くても長袖Tシャツでした。
やっぱり日焼けを気にしているんだろうなぁと思いました。
まだ母乳が出てるのかおっぱいがパンパンに張っていて巨乳で、お尻も真ん丸で大きくて、あどけなさの残る顔とのアンバランスさ・・・小生もこの良子さんとSEXしてしまうとは夢にも思いませんでした。

ある日の朝、果樹園に着くと
「おはようT君、今日も暑いねぇ」
と良子さん。
「おはようございます」
と小生。
良子さんから
「今日ね、○さんの家(ご近所)でお葬式だから、家の人たちや働きに来てくれてる人たちみんなそっちへ行っちゃてるからあたしと2人だよ。暑くて少し厳しいけど頑張ろうね!」
と言われた。
「あたし小さい子いるから、もし分からない事あって見当たらない時は家にたぶん居るから呼びに来てね。」
「分かりました」
「それと10時と12時と3時には戻って来てね。それと途中暑かったらこれ飲んで」
と冷たい麦茶が入った水筒を渡された。
「良子さん、俺それじゃ園に入ります。何かあれば、言いに来ます」
と言って仕事を始めた。

とにかくこの日は暑かった・・・何℃あったのか・・・飲んだ麦茶がすぐ汗になる。
しばらくして意識が朦朧としてきた・・・ヤバいなこれ・・・体調が思わしく無い。
水筒は既に空・・・少し日陰で休む事にしよう・・・たぶん10時を過ぎていたんだと思う。
「T君!T君!どこ〜?」
良子さんの声が聞こえる・・・
「良子さん、ここです」
休んでいる小生を見付けた良子さんは
「どうしたの?具合悪い?大丈夫?」
「少し休めば大丈夫です・・・」
「10時過ぎても戻らないから探しに来たのよ」
「すみません・・・」
「家の方で少し休もうよ」
「はい・・・」
家の中の涼しい所で休ませてもらった。

「すみませんでした。落ち着いたんで、園へ戻って仕事続けます」
「もうすぐお昼だからいいよ。無理しない!何か食べられそう?素麺でも茹でようか」
「本当にすみません」
「じゃ、○(赤ちゃん)見ててくれる?」
良子さんは食事の支度を始め、小生は赤ちゃんのお守り・・・程なく素麺が出来て2人で食べる・・・。
食べながら
「T君って彼女は?」
と良子さんから質問。
「一応います。」
「一応って何よ〜彼女可哀そうだよ。そんな事言ったら」
と笑われた。
「あたし、旦那と結婚してここに来たんだけど、余りにも田舎でビックリしたわよ。
何にも無いし、買物行くのも大変!
あと周りに同じぐらいの奥さん居ないじゃない。
友達出来ないし・・・旦那は旦那で夜遊びに出掛けちゃうし・・・」
愚痴をこぼす良子さん。
「あっ!泣いてる。ミルクあげなきゃ・・・」
ミルクなのか母乳なのか分からない小生は、ちょっとその場を外す。
しばらくして
「ごめんねぇT君、気遣わしちゃって。お腹いっぱいおっぱい飲んで寝てくれたわ」
と言う良子さんの乳首がTシャツから透けて見え、胸ポチ状態なのに小生が気付く・・・どうしよう・・・教えた方が良いのか・・・
「あの〜良子さん・・・見えてます・・・」
「あっ!?やだ!ごめ〜ん!ブラするの忘れたぁ!」
裏へ行ってブラジャーを着けた良子さんが戻って来て
「ごめんねT君、変なの見せちゃって・・・」
「マジで鼻血出そうでした^^俺みたいなガキには刺激強すぎですよ^^それじゃ1時だし園に戻ります」
と笑ってごまかした。
仕事を始めるとやっぱりマジ暑い!
30分もしないでやる気が無くなる。
その時
「T君、どこ〜?暑いから3時過ぎからにしようよ」
と良子さん。
「一番暑い時間だし、また具合悪くなっちゃうといけないから」
と気遣いしてくれる。

家に戻って涼しくなるのを待つ間、良子さんと雑談・・・いつの間にか良子さんはタンクトップだった・・・
良子さんの表情から目のやり場に苦労する小生の心を見透かされてる気がする。
これは絶対誘われてると確信して良子さんをその場に押し倒してしまう・・・
「T君、駄目よ!こんな事駄目!」
小生は
「良子さん良子さん!俺もう我慢出来ない!」
無我夢中で良子さんの唇に吸い付いていた・・・無理矢理重なってる唇の隙間から
「駄目っ!駄目っ!」
必死に抵抗する良子さんの声・・・
顔を良子さんのふくよかな胸に押し付けてタンクトップの上から揉みしだいてしまう・・・
「T君、これ以上は絶対駄目っ!誰かに見られたら大変だよ!」
もう良子さんの言葉も耳に入らずタンクトップの中に手を入れブラジャーをずらすと現れた巨乳・・・
黒っぽい乳首に吸い付く小生・・・
その時、良子さんの抵抗は終わっていた。
強く揉みながら吸い付くと母乳が出てくる・・・
「あっ、あっ、もう止めようよT君・・・」
ジーンズに手を掛けて無理矢理脱がす。
現れたピンクのパンティを一気に下げると濃い目の毛と大きな白いお尻が目に入る。
小生も一気に全部脱ぎ捨て、良子さんの身体にムシャぶりついて、ついに敏感な良子さんのアソコに手を当ててしまう
「そこは駄目っ・・・T君。汚いから・・・」
「良子さんに汚い場所なんて無いですよ。舐めたいです。舐めてもいいですか」
アソコに吸い付く・・・確かに少し臭うが、そんな事は気にしてる余裕は無い。
「あっ、あっ、T君そんなに舌入れちゃ・・・いい、いいよ・・・感じてきちゃう・・・」
良子さんのアソコはグッショリと濡れ始めていた・・・
「T君、立って・・・口でしてあげるから・・・SEXだけは駄目ね」
今で言う仁王立ちフェラしてもらう。ぺロぺロ・ピチャピチャ・ジュルジュルと良子さんが舐めてる姿を見下ろすと、上目遣いで見上げながらフェラする良子さんが何とも艶っぽく色っぽい・・・
毎晩旦那さんとやってんだろうなぁ・・・羨ましい・・・
小生自体が溜まってるので良子さんのフェラテクにもういきそうだ・・・
口内射精というのも経験が無かったが、やっぱり挿入したい・・・
咄嗟に口から抜いて良子さんを押し倒して一気に生挿入した
「T君、生は駄目っ!」
と逃げられてしまう。
「俺、我慢出来ない。良子さんとしたい」
「今日は駄目・・・口で我慢ね」
「生って俺、経験無いんです」
と行って半ば強引に生挿入!
「T君、駄目だってば・・・今日危ない日なの。するんだったらゴムつけて・・・」
小生はもう止められない。
女性と生でするのが初めてだし、生の快感に夢中で突いてしまう。
「良子さんの中って温かいです。止められないです。あっ!すみません、いきそうです」
「あっ!駄目っ!外に出して〜中は駄目よ!」
既に遅かった・・・
何日分か分からない程の大量の分身たちを良子さんの奥の奥に出してしまった・・・初中出し!

「T君、中で出しちゃったの・・・すごい量だよ」
良子さんのアソコから分身たちが行き場が無いのか大量に垂れてきた。
「すみません、気持ち良くて我慢出来なかった」
「危ない日なのに・・でもあたしも感じて気持ち良かったよ」
「すみません、襲ってしまったみたいで・・・」
「仕方ないよ、あたしも悪いし・・・旦那には内緒だよ。確かT君A型だったよね?ちょっと身体洗ってくるから」
気持ち良かった・・・。
確かに小生はA型だが・・・大丈夫だろうか・・・。

その後、2人で何事も無かったように仕事を始めた。
少しして
「T君、ポンプ小屋のポンプの栓が開かないの。ちょっと見てくれる」
と良子さんから言われ、2人でポンプ小屋に行く。
「これが硬くて回らないのよ」
小生に大きなお尻を向けながら話す良子さんに興奮して後ろから抱き付いてしまう・・・
「T君、さっきしたからもう駄目よ」
「良子さんしたいよ」
「駄目だって・・・」
だが、良子さんの目がトロンとしている。
その後は覚えていない。
立ちバックでフィニッシュしたのを覚えているだけ。
「T君、若いからすごいね・・・さっきしたのにすぐ出来るなんて・・・旦那とは全然違うよ。子供産まれてから全然してなくてあたしも欲求不満っだったの・・・」
「また中に出しちゃいました・・・すみません」
「今夜旦那としとけば妊娠しても不思議に思われないから何とかしとくね。でも、もうこんな事しないでね」
と言われた小生だった・・・。

だが、これでは終わらず、これが良子さんとの爛れた日々の始まりだった。
夏休みの間、旦那さんが夜出掛けると、小生宅に明日のバイトの事でと言う電話が良子さんから掛かってくるのが増えた。
バイトの事と言うのは口実で『今夜12時にポンプ小屋に来て』と言う連絡。
家をこっそり抜け出しポンプ小屋に向かって良子さんと交わる日々・・・
とにかくポンプ小屋に呼び出された夜は生中出しSEXに2人で没頭する・・・
翌日、果樹園で顔を合わすが、何も無かったように振舞う・・・
ポンプ小屋での良子さんは普段の良子さんとは全くの別人になる。
小屋の扉を開けるとすぐに抱き付いてきて
「して・・・」
と言ってくる。
唇を重ね、舌を絡め合い、フェラされ、生挿入の繰り返し・・・。
「T君、来て!思いっきり出して〜!あたしもいく〜!」
と淫らな良子さんにこれで良いのかと思いながらも2回は中出しして汗だくで帰る。
ある時、良子さんに
「こんなの続けていいんですか?旦那さんに知られたら大変ですよ。避妊もして無いし・・・」
と聞いてみた。
「ごめんねT君。T君としたら止まんなくなるの・・・あたしのわがままに付き合わせちゃって・・・もう終わりにするから」
と言うが、やっぱり電話が掛かって来る。
小生も良子さんの誘惑に負けてポンプ小屋へ行ってしまう。
良子さんとのSEXは最高だが、底無し沼にどっぷりハマる前に抜け出したいと思いながらも良子さんを抱いてしまう。 

夏休みももうすぐ終わりのある夜、良子さんから誘われた。
実は、バイトが今日で最終日。
その夜、ポンプ小屋にやっぱり行ってしまった。
良子さんはもう来ていた。
「ごめんねT君。今夜が必ず最後。だから・・・」
もう滅茶苦茶に良子さんをしてしまう。
半ばレイプ気味だ・・・
咥えさせイマラチオ!母乳を搾り出すように激しく荒々しく胸を揉みしだく・・・
良子さんは
「あ〜、いい〜、T君、もう我慢出来ないの・・・T君、来て・・・」
これでもかと生挿入を繰り返す・・・
「T君、大きい!すごい硬い!あたし壊れる〜T君あたしいっちゃう!いっちゃう!T君、中に来て〜!もういいからいっぱい出して〜!」
夏休みの間、何回良子さんに中出ししただろう・・・
「T君、すごく良かったよ。ありがとう。彼女に悪い事しちゃったね。でもこれでもうあたしとは終わりにしようね」
「あの時、俺が良子さんの事、無理矢理しなければ・・・すみません俺あの時我慢出来なくて・・・でも気持ち良かったです!」
「いいのよ。お互い良かったんなら・・・あたしもこの1ヵ月間がすごく楽しかったよ。ありがとう」

爛れた日々が終わりを告げた。
小生は学校へ通う日々。
その年が終わり翌年2月・・・道端でばったり良子さんと出会う。
「T君、久しぶり!元気にしてた?」
「ボチボチやってます」
その後、良子さんを見て言葉に詰まる・・・
「良子さん、もしかして赤ちゃんいます?」
「うん。もう安定期だよ」
「えっ!それってもしかして・・・」
「どうかな・・・?旦那ともしてたし・・・どっちの子か正直分かんないよ」
と微笑んでいた。
だが、逆算すればたぶんあの夏休みぐらいに出来たんだと思う。
「ごめんなさい。どうすれば・・・」
「T君ってA型だよね。旦那もA型だから分かんないよ。大丈夫。そのぐらいは考えてたから」
と言う良子さん。
「でも俺の子だったら・・・」
「もちろん産んであたしたち夫婦で育てるよ。だから心配しない事」
「あの頃って旦那さんとしました?」
「T君と初めてした日の夜、旦那としたよ。本当に危険な日だったから旦那は疑ってないの」
「回数的には俺の方が多いですよね?」
「旦那とはそれ1回だけだから・・・旦那も酔っててよく覚えてないから失敗したと思ってるのよ」
「すみません・・・」
「元気出して!ほらっ!じゃ、T君がもし気に掛かるんだったら、この子の成長を気にして見ててよ」
「はい・・・」

それから15年が過ぎてその子は中学生(女)になった・・・
どことなく小生の子供と似ている気がする。
やっぱり小生の子であろう・・・
良子さんは未だに何も言わない。
旦那としたってのはウソかもしれない。
心配させないための・・・。
今でも良子さんとは道で会っても挨拶を交わして立ち話する程度。
先日も家族でスーパーに買物に行くと良子さんと会った。
「あら〜T君、久しぶり。家族で買物?」
「そうです」
「じゃ〜また」
あの時の事など無かった事みたいである。
妻は
「ねぇ、あの奥さん良い人だよね。いつもあたしなんかも親切にしてもらってるし・・・昔から知ってるの?」
「俺が学生の時、あそこの果樹園で夏休みバイトさせてもらってたんだ。すごく良くしてもらって今でもあそこでバイトした事は忘れないんだ。暑くてキツかったけど・・・」
妻は『良く』の意味をもちろん知らない・・・。

個人的な事で大変申し訳無いが、この場を借りて申し上げたい。
『良子さん、あの時はお世話になりました。
あの夏休みの事は今でも忘れていません。
良子さんとのSEXは俺に色々な事を教えてくれました。
ポンプ小屋での最後の夜はとても辛かったです。
あのまま続けていたら、お互い駄目になる事を良子さんは知っていたから、終わりにしたんだと今になって感じました。
俺は今でも機会があれば良子さんとSEXしたいと思っています。
今でも俺の中では良子さんが一番です。
あの頃はこんな事言えませんでした。
悪い事をしたと言う思いが強く、今まで何も言えませんでした事を深くお詫びします。
良子さん、ありがとうございました。』

良子さんへ    Tより

  流れで・・・
投稿No. 2799
名前 bigman
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2006/6/26

だいぶ前にRと出会い系サイトで知り合った。
年は29歳で彼氏は1年以上いなく、今はフリーと言うこと。
俺も基本的にガツガツ行く方ではないので、それまでは一般的なメールを会話していたが、とりあえず写メを交わした・・・・・までは良かったが、結局会うことになった。

いろいろと話をしてて、なぜかホテルへ・・・・
でも俺自身もRもする気はまったく無く、ゆっくり話を出来ればいいかなぁという感じだった。
結局2時間程話をしていてRは中だしの経験がなくて、SEX自体もそんなにしていないと知り、今までの付きあった男とはあまりしなかったから分かれてしまったんだとの事・・・・・
意外とさみしい子だと感じ、思わず抱きしめてあげたらRもそのままベットへ。
長いキスの後、蜜壺に手をあてがうと、Rは既に洪水になっており Rから「入れて」と・・
キスをしながら秘部にJrを挿入しようとしたら「?」という感じ。
Rの膣は物凄い締りがよく入り口でさえ狭い物で、本当に入るかぁ?と思っていたら彼女から、俺の物を手で導いて
「いいよ」と・・・
が、
「おっきい! 何これ?今までこんな太いの見たことなーい!入るかな?」
とR。
自分でも大きいほうだと思っていたが、やはりそうだったかと・・・・
一気に押し込んだはいいが、狭い狭い本当に自分の物が入るのかと思ったくらい。
彼女入った瞬間からも
「おっきい!すごい すごい」
動くたびに
「あぁ〜 あぁ〜 すごい キモチイィ」
と悶え、
「こんなの初めて 太くて いぃ」
そうしている間に自分も絶頂を迎えそうになり
「中でいってもいぃ?」
と聞くと、最初は
「ダメ ダメ」
と言っていたが、ピストンしているうちに彼女も
「会って初めての人だけど安全日だから出していいよ」
と言い、そのまま中に注入しちゃいました。

終わった後に、出されたのが初めてに近かったのか、
「大きいからすごく良く分かった」と・・・・
「これからもあってちょうだい」と言われる始末。
けしてこうなると思ってなかったので、まぁまんざらでもないなと・・・・

  C学生に中出し
投稿No. 2798
名前 ゴン
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/6/25

会社の社長の娘としてしまった話です。
社長の家に何度か行ったとき仲良くなり、時々遊んであげたりするようになりました。
すっかりなついてくれて、社長も娘のお守りや遊びには私を呼ぶようになりました。

ある日社長の娘(名を香奈ちゃん)さんに呼び出され、買い物に付き合うことになりました。
冗談でマイクロミニのスカートを試着させ、かわいい、興奮すると、冗談交じりに言ってたら本当に買ってしまい、おまけにそのまま履いて買い物の続きをしました。
足がものすごくきれいで、X3歳なのに思わずどきっとさせられました。

買い物を終え、車での帰り道、ラブホテルの近くをたまたま通り、そのときそこから出てくる車とぶつかりそうになりました。
「危ないな〜。大丈夫?」
と香奈ちゃんに気を使うと
「ほんとだよね。・・・でもすごいなあ、昼間から入っちゃうんだ」
「ラブホ?」
「うん」
「入ってみる?(笑)」
冗談で言ったけど、おもしろそうだと大乗り気。

だめだと何回も言ったけど、結局のぞくだけってことでラブホに入る。
部屋の中をあちこちと見て周り、はしゃぎまわり、質問攻めにあわされる。
中でも一番気を引いたのが、制服のコスプレだった。
「なにこれ!?学校の制服じゃん。こんなの着てHすんの!?」
「大人の世界だよ。君もあと3年後にはそれと同じようなの着るでしょ」
「そうだけど・・・いいなあ。着てみたいなあ」
「はいはい、3年後ね。それにそんなの着たら、押し倒しちゃうぞ?」
「え〜?今でもいいよ」
冗談っぽく言うので、こちらも冗談でベッドの上に押し倒す。
「そんじゃ、遠慮なくいただきます」
と、襲うふりをすると、
「・・・・うん」
おや?
「あ、でも慣れてないから、っていうか、よくわかんないっていうか・・・」
としどろもどろになって言ってくる。
「やさしくするよ」
と軽く口にキス。
冗談のつもりが本気になる。
心の中では「まじで!?」を何万回言ったか。

そのまま愛撫しながら服を脱がしていく。
彼女はどうしたらいいかわからず、じっとされるがまま。
なんかマグロっぽいな〜と思ったが、初めてだから仕方ない。
ちゃんと感じていたらしく、あそこは湿り気を帯びていた。
クンニして濡らしてあげたけど、少しおしっこくさかったのが、背徳さを感じて興奮しました。
フェラを教えると、素直に従う。
けど口が小さく、歯もすぐ当たるので少し痛かった。

そしていよいよ挿入。
毛がほんの少ししか生えていないオマンコ。
入れるには正直苦労しました。
だって小さいんですから。
最初ゴムをしたけど、痛がるので生で入れることに。

「痛い!まじ、ちょっと待って!いた!だあ〜〜」
「まだ先っぽだけだよ」
「うそ!?きっつ〜〜」
「じゃあ一気にいく?」
「え〜でも痛そう」
「今も変わらないって」
「まあそうだけど・・・どうするの?」
彼女を四つんばいにし、枕を抱え込ませる。
ローションを塗りたくり、一気に挿入。
「いったあああああああ!」
彼女の絶叫が響く。
「でも入ったよ。そっちからじゃ見えないけどね」
「ほんと?やった〜。でもまじ痛いよ〜うう」
「じゃあすぐ終わるから、少し我慢しててね」
と言うと、私は腰を動かす。
彼女は痛がったが、こっちもあまりの中の締め付けに痛かった。
突くと子宮にすぐ当たる。
もともと彼女は142しかない体だから、ほんとうにオマンコも小さい。
「中に入ってるのわかる?」
「奥痛い。あんまり強くしない・・痛い〜〜動かないで」
「すぐ終わるから」
「早く終わって〜。ほんと痛いってば。ゆっくりしてよ〜」
ゆっくりしてあげたいが、締め付けの痛さが気持ちよさに変わってきて、限界が近くなる。

「いきそう。いっていい?」
「いいから早くして」
「いくよ!」
どく!どく!どく!
こらえきれずそのまま中に射精する。
脈打つごとに大量の精子が中に送りこまれる。
「痛い!何!?痛っ!」
中に発射される度に痛がる。
後ろから彼女の奥深くの子宮に大量の精子を流し込んだ。
狭いオマンコの中はすぐにいっぱいになり、差し込んだ隙間からあふれてるのがわかった。

「終わった?」
「うん、気持ちよかったよ」
「痛かったよ〜〜ずるいなあ。って、なんか中でぴくぴくしてる?」
「あ、今少し残ってたの出たから」
「そうなの?」
「うん。いっぱい出しちゃった」
「あ、さっき痛いの当たってたのってそれ?」
「わかった?」
「奥のほうで痛いのが押されるっていうか、なんて言えばいいんだろ?」
「でも中に出しちゃったけど、大丈夫?」
「どうだろ?それより痛いんだけど、抜いて」
「ああ、ごめん」
オマンコから抜くと、中から「ごぽっ、びゅぶぶ」と精子が垂れてくる。
「なんか生暖かいの出てきた〜〜うわ、いっぱい」
四つんばいのまま流れ出る精子を見て彼女は言う。
「あ、ほら、ここから血が混じって・・・・って俺のも血が」
自分の精子と彼女の血で、どろどろだった。
「なんかH〜〜」
と彼女は喜ぶ。
「終わったら口できれいにしてほしいな」
と、お掃除フェラを教える。
こういうとき素直にしたがってくれるのはありがたい。

その後、フェラで元気になり、合計4発発射しました。
「中に出して」って言うと男はいきやすくなるよ、と教えたら、毎回いきそうになると言ってくれるようになりました。
もちろんちゃんと中出しです。
いまだに初潮がきてないってことなので、それまでは存分に中に出させてもらおうと思います。
まだC生の地味な制服ですが、3年後の制服姿が今から楽しみです。

  コンビニパート主婦をナンパ
投稿No. 2797
名前 まさお
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/6/25

俺はフリーターです。
先週、上野へナンパ目的で来た所、30代くらいの痩せていてショートヘアの主婦をゲットしました。
彼女はKさんといって近くのコンビニでパートしている主婦。
質素で人当たりが良く、マジ俺好みの年上主婦。
案の定聞いてみると旦那とはセックス無しの生活。
性の欲求が溜まっていて明るいが、少し情緒不安定なハイテンションの主婦だった。

主婦である彼女の気が変わらぬ内に、強引に口説き、マルイ近くのラブホへ連れ込み即マンに成功。
2時間いっぱいKさんと俺は互いの体を貪り合った。
彼女は細くて軽く、騎乗位でのSEXが楽だった。
キスは欲求不満の人妻だけあってシツコクてネットリとしたディープキス。
クチュクチュと音をたてながらのイヤラシイ、官能的なキス。
そして俺たちはシックスナインをしたが、その時K婦人は俺の汚いアナルをきれいに舐めてくれた。
そしていよいよKさんにインサート。
彼女のアソコは濡れていたのであっさりと俺の勃起したチンコを受け入れた。
俺は狂ったようにピストンし、Kさんの乳首や顔、唇に唾液まみれのキスをしまくった。
Kさんは俺のキス攻撃を全て受け入れて俺のなすがままに身を任せて、かわいい声で俺の下で喘いでいた。
俺はバックに体位を変え、Kさんのオマンコを突きまくり汗だくになっていた。
その後Kさんは俺の上に跨り、自ら騎乗位で腰をリズミカルに振りSEXを満喫していた。
「アァー。イキそう。アァァーン。」
と声が段々と大きくなっていき、一回目の昇天を果たして俺の上にバッタリと倒れてきた。
俺はグッタリとしている彼女を正常位に変えてから一気に突きまくり、Kさんが昇天して意識朦朧としているのをいいことに深く、激しく彼女のオマンコを突いた後、勢いよくKさんの子宮に射精した・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
彼女は中だしされたのが、わからなかったらしく目を閉じて呼吸を整えようとしていた。
俺は精液を外へ出した振りをして惚けていた。

少し休んだ後、再び俺はKさんの細い体に覆い被さり、キスの嵐。彼女も舌を積極的に絡めてきてしばらくは、俺たちキスを楽しんだ。
俺は勃起してきたので、精液まみれのKさんの膣内へ再びインサート。
彼女は
「アァー。イィー。」
と喘ぎながら背を反らせて善がっていた。
俺は今度はずっと正常位のまま、Kさんの中を突きまくり、唾液まみれのキスを交わし、小さな彼女の乳房を乱暴に弄び、SEXを堪能した。
彼女は俺の全てのSEXの要求を受け入れ、自らも若い俺とのSEXを満喫していた。
そして2度目の膣内射精をした。
Kさんは途中、2度ほど細い体を大きく震わせて昇天していた。
アノ時に発していた彼女の声は大きいが、とてもかわいい喘ぎ声だった。
時折、俺の下で笑顔をみせながら・・・・・・・・・

チンコを抜いて覗いて見るとKさんのオマンコから大量の白い精液が溢れ出てきた。
彼女はキョトン。としていて、
「中に出しちゃったの?」と呟いていた。
「ウン。奥さんがあまりにも魅力的だったから。」
といって俺は彼女の顔じゅうにキスをして、ご機嫌をとった。
最初は怒っていたKさんも次第に吐息が漏れ始めてきて俺の髪を掻き毟ってきた。
俺も彼女のショートヘアの髪を撫でて頬ずりしながらキスをした。
そして3度、4度とSEXをした。
いずれも膣内射精のSEXを・・・・・
シャワーを浴びてからKさんは、
「私近くのコンビニででパートしてます。」
といってラブホを出た後、驚いた事に自分の職場を案内してくれた。
そして俺たちは再び逢う約束をして別れた。

  飲み会でゲット
投稿No. 2796
名前 ヒロキ
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/6/25

最近、会社の飲み会で他の部署の女の子と近くになり一緒に盛り上がって店を出た。
彼女、ヒトミは2つ年上の28歳、顔はイマイチだが服の上からもハッキリとわかる巨乳ちゃんでムチムチっとしたエロイ体をしている。
わざとみんなとはぐれ、近くの公園のベンチでヒトミと話しをしていると話題はどんどん下ネタへ。
ヒトミはここ数年彼氏が居なくずいぶんご無沙汰だと言っていたしかも会話がかなりエロイ。
グイっとヒトミの肩を抱き寄せ巨乳を揉むが抵抗はない。
俺「ヒトミちゃんHしちゃおっか?」
ヒトミ「・・・うん、してもいいかも・・・。」
俺「俺も最近溜まってるから最低3回はしたいな」
ヒトミ「3回もしちゃうの?」
俺「うん、一晩中するよ」
ヒトミ「すごいね」
俺「何処に出して欲しい?」
ヒトミ「えっと、口と胸と・・・」
俺「あと1回は?」
ヒトミ「んっと、中・・・かな」
俺「へ〜、ヒトミちゃん中に出しちゃうんだ?」
ヒトミ「うん、中に欲しい」
俺「んじゃ、3回とも中に出しちゃう?溜まってるからかなり出るよ」
ヒトミ「そんな・・想像だけで濡れちゃうよ・・・。」
とヒトミと腕を組みホテルへ入った。
腕に巨乳が当たる。

ヒトミを脱がせてブラうを取ると巨乳がブルンとこぼれた。
俺「凄く大きいね何カップ?」
ヒトミ「んっと、Eカップ」
ベッドで後ろから揉みしだき、パンティに手を入れるとすでにグッショリ。
俺「なんだもう濡れてるじゃん、俺も気持ちよくしてよ?」
と横になり自分でパンツを脱ぐとビンとチンポは勃起していた。
ヒトミ「スゴイよ・・舐めていい?」
と俺のチンポを咥えだす。
フェラもネットリでかなりエロキモチイイ。
俺「ほら、胸も使って」
ヒトミ「うん」ヨダレで濡れたチンポをヒトミが巨乳で挟む。
ヒトミ「ああ、この硬くて熱いのもう欲しくなってきちゃった・・入れていい?」
俺「いいよ、自分で入れて」
とヒトミに言うとヒトミは自分でチンポを持ち割れ目に押し付けた。
一応、俺は
「ゴムはいいの?」
と聞いたが
「しなくていいよ、早く入れていい?」
と言って生チンポに腰を下ろしてきた。
ヒトミの生膣はタップリ濡れていて、肉厚で気持ちよかった。
初めはヒトミに好きなように動かしておいたが、下から突き上げてやるといい声でアエギだした。
ヒトミ「あああん、すごく奥まで当たってるよ、気持ち良いの」
俺「ヒトミちゃん俺もうイキそうだよ・・何処に出して欲しいの?」
ヒトミ「ああああ、中、中でイッて!!」
俺「溜まってドロドロになった精子中に出して欲しいの?」
ヒトミ「うん、中に私の奥に出して!!」
俺「出すぞお〜、イク」
とヒトミの生膣にビュー、ビューと大量中出し。

ヒトミ「んん〜、中で出てるよ」
俺「ゴメン、まだ出る」
ビュー、ビュー。
ヒトミ「ああん、スゴイよ〜、中にたくさん流れ込んでくるよ〜」
俺「はあ、いっぱい中に出ちゃった」
ヒトミ「うん、こんなに中にたくさん出されたの初めて」
俺「気持ちよかった?」
ヒトミ「うん、中出しってイヤラシイよね、興奮しちゃう」
俺「あと2回中で出すからね」
ヒトミ「うん、もっと出してちょうだい、でも1回でこんなに気持ちいいんだから2回も出されたらおかしくなっちゃいそう」
俺「いいよ、いっぱい中で感じて」

体勢を変えヒトミと下にして抜かずにまた動きだすとヒトミも下から腰を振ってきた。
俺「ヒトミちゃんってかなりHだよね、中出しに感じちゃうなんてさ」
ヒトミ「うん、中出し大好きなの」
俺「またイクよ〜」
ヒトミ「出して、また中に出して」
俺「う〜イク」
ビュー、ビュー。
ヒトミ「あっ、また中に出てる、中精液でいっぱいだよ」
俺「あ〜気持ちいい、ヒトミちゃんの中だったら何回でも出せるよ」
ヒトミ「うれしい、あと1回だね、まだ出せる?」
俺「もちろん、まだまだ出るよ、もっと出して子宮まで精液でタプタプにしてあげる」
ヒトミ「エッチ〜、そんなイヤらしいこと言ったら興奮しちゃう」
しばし入れたまま硬くなるのを待ち、再び硬くなると今度はバックにして後ろからヒトミを突いた。
俺「バック気持ち良いよ、すごく根元まで入る」
ヒトミ「そんなに奥まで入れちゃイヤ〜、子宮まできちゃうよ」
俺「思いっきり動くよ」
ヒトミの腰を掴み乱暴ガンガンに突く!
ヒトミ「あああ〜ダメ〜、さっき出した精液が溢れちゃうからもっとゆっくりして〜」
俺「そんなに中に精液欲しいの?」
ヒトミ「うん、いっぱいいっぱい欲しいの、ああもうアソコがジンジンしておかしくなっちゃいそう」
俺「3回目出すよ、根元まで突っ込んで奥に出すよ」
ヒトミ「ああ奥気持ち良いよ、激しすぎて壊れちゃいそう、このまま奥に出されちゃったらおかしくなっちゃう」
俺「イク」
ビュー、ビュー。
ヒトミ「あ・・・あ・・・あ・・」

俺「ヒトミちゃん、気持ちよかった?」
ヒトミ「気持ちよすぎて死ぬかと思った・・中が精液でいっぱいだよ」
俺「出そっか?」
ヒトミ「ヤダ、勿体無い」
俺「じゃあ自販機でバイブ買ってあげるからとれで栓しときなよ」
ヒトミ「うん」
俺「じゃあ抜くからお尻高く上げて待ってて」
自販でバイブを買いヒトミの中に挿入。
そのままグチャグチャと出し入れ。
俺「スイッチ入れるよ」
ウイーンウイーンと中出し汁を膣内でカキ回す。
ヒトミ「イヤ〜、気持ち良い、中で精液がグチャグチャだよ」
俺「抜けないように上からパンツ履いたら?」
ヒトミ「履かせて、力入らなくて動けないよ」
ヒトミにパンツを履かせバイブを固定。
ヒトミは横になり二人とも落ち着いてやっと一息。

俺「気持ちよかったね」
ヒトミ「うん、最高に興奮した、中も精液でいっぱいだよ」
俺「よかったらまたHしようね」
ヒトミ「うん、いいよ」
そして次の日の朝にもう1発中出しして帰宅した。

それから何度かHして中出ししたが体に飽きたので分かれた。

  設計事務所の女性と。
投稿No. 2795
名前 バター犬(わき目も振らず一生懸命の意)
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2006/6/24

私は、建築関係の仕事をしている。
月も新たに、新しい現場が始まり、顔合わせがあった、あまりいない女性のキャリア設計士29歳。
いろいろな詳細を決めていただかなければいけない。
毎週打ち合わせにて、検討事項を決めてもらう。

ある日、打ち合わせが早く終わり、彼女の設計事務所の人と私と飲むこととなった。
川崎の居酒屋で飲み始めた、彼女は私が昔の知っている人に似ているとしきりに言う。
何の事かよくわからず店をでて、僕たち二人は、帰りが同じ方向の電車に乗る。
いつものように込んだ状態で電車が流れてきた。
彼女とその満員電車に乗った。
後ろからたくさんの人が乗ってきて、思わず抱き合うような形になってしまった。
そのまま約20分、普段打ち合わせで見てる彼女とはちょっと違う一人の女性に見える。
あまりのかわいさにちょっと酔って赤くなった彼女のおでこに電車の中でキスをした。
「ごめん」
彼女は
「いいよ」
と言った。
なんかこっちも酔っててもう、どうなっても言い感じ。

彼女の住んでる駅に着いてお礼の挨拶をした。
帰り際にこちらから、昔の一途に好きだった女性にそっくりで思わずキスしたことを言った。
彼女も居酒屋でしきりに言っていた、僕に似ている人のことを語ってくれた。
どうやら昔の振られた彼氏にそっくりだったらしい。

このままもう少し居たいことを告げ彼女のマンションへ行った。
入るなり、抱き合いディープキス。
我慢しきれず、黒一色に染めたワンピースとストッキングを脱がし、獣のようにむさぼりあった。
彼女のあそこはもう洪水状態そのまま一気に突き刺した。
さっきまで打ち合わせしていた彼女が、こんな風になるなんて信じられず、なにも言わず大量の精液を彼女にぶちまけてしまった。
二人ですごい短距離走をしたようなほど呼吸が荒かった。
打ち合わせでは偉そうな彼女がこんなにも甘えてくるとは、いやはや気持ちがよい。

最近は直接マンションによばれ、中出しをしている。
俺ってやっぱり、バター犬。
でも妊娠しないのかな?

  今頃出会い系
投稿No. 2794
名前 足摺岬
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2006/6/24

無料出会いでなかなか出会いがなく、3ヶ月1万の有料サイトに振込みしてみた。
男女比率も五分五分なのか、メールに対して返信も多いが、すべては援がほとんど。
そんな中、東京からすぐに会えない、いつしか送った群馬の女性からの返信が来た!
33歳の処女だそうな。
28で結婚する予定でそれまで、みさおを守り通したかったらしいが不幸にも別れてしまったらしい。
1ヶ月ほど心身のフォローのメールをし、心を通わせた。
出会いの条件は、どうしても避妊だけはしてほしいとのことだった。
そして、ついに大宮で会う約束をした。

容姿はいたって普通だが、東京のお嬢様エリート4大卒のインテリお嬢様である。
胸はメールの時にいっていただけあって、もみたくなるほどはちきれていた。
結構美男子なおれは、あった時彼女がすでに俺に心を任せている事を確信した。
33歳での処女の彼女は、足を硬くしてなかなか開かない、よほど緊張しているのだろう。
処女を奪うことは、はっきり言ってどうでもよく、H下手な部分をやさしく手ほどきしてやった。

月2回会うようになった。
彼女は実家が金持ちらしく、毎回新幹線で会いに来る。
その間いろんなことを教えた。
そして生理前だと生で入れてみても妊娠する確立はほとんどないと言い聞かせ、どちらかというと、”生の感触は一度味わったらやめられないよ”という言葉に引かれていたようだ。

中出し当日、鶯谷でノーパンで網タイツで待ち合わせ、本当かどうかスカートの上から触って見る。
俺の奴隷みたいで心地よい。
彼女は俺に本気で惚れていて、”妊娠したら産むわよ”とまで言われた。

ラブホに入りむしゃぶりつきながら抱き合い、裸にアミタイだけの格好にし、バックから生入れ、感動だ!!
ここに来るまで約半年くらい!長かった。
気持ちよさが早すぎて大量の精液が彼女の子宮にぶち当たる。
興奮しすぎ、今度は正常位で突きまくり、抜かずの3回戦。
抜いたときには、大量の精液が肛門へ滴り落ちていた。感激!!

ホテルを出て、居酒屋のあと、上野公園の暗闇をまたノーパンで歩かせ、暗闇の場所で、人がいないときに立ちバックでまた生入れ、そして中出し。
アスファルトに精液がこぼれ落ちた。
どきどきだ!!
最高に興奮の一日だった。

今はオマンコをすべて剃毛し、アナルSEXをしている。
どんどんエスカレートする自分も怖い。

  俺も、お局と・・・した!
投稿No. 2793
名前 モモさん
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/6/24

そうそう、どこの会社でも必ず居る、お局バカ女。
俺の体験を書きます。

お局のY子は事務をしている。
ある日のこと、役員会議用の資料が遅れ会議1時間前に完成し、事務課へ行きY子にカラーで20部コピーを依頼すると、
『もう、今からですか? まったく!出来ませんよ。こんな時間になって。自分でやってください』
などとぬかす。
俺『いやあ。悪い悪い。これでも徹夜だったんだよ。頼むよ』
というと、まだブツクサ言いながら、紙を叩きつけるようにコピーを始めた。(このクソ女、覚えてろ)
Y子は独身35歳。
スタイルはいい方で、なんといっても脚が美しい。
いつも網タイ系のパンストやチェック柄のパンストでキュッ!としまった脚線美がたまらない。

俺はひらめいた。
レイプしてやる事を。
会議は無事に終わり、Y子に
『助かったよ。ごめんね。お礼に食事おごるから今夜付き合って』
と誘うと、彼氏など居ないヒマ人お局Y子は当然OK。

6時にお互い帰社。
別々に行動し某駅の某場所で待ち合わせた。
(社員の目があるので)
近くの居酒屋で食事してから歌いたいとの事で、黙ってホテル前まで行く。
『入ろうぜ!カラオケ有るし』
と言うと、当たり前だが抵抗し始める。
ここで一揆にY子のブラウスを引き裂きブラ丸出し状態に!
Y子『キャッ!な、なに!?』
俺『こんな姿じゃ電車乗れないじゃん』
と言い、部屋へ連れ込むことに。

入るなり、Y子は胸を隠しながら逃げ周り
Y子『なにするの!どういうつもりよ!やだ、やめてください』
などと叫ぶが、これがさらに興奮に拍車をかける。
俺『たかが事務が偉そうにすんな。たっぷり食ってやるぜ』
Y子のブラウスを剥ぎ取り、パンスト上から美脚を舐めあげ秘部をグリグリ擦り、パンストを引き裂く。
片脚にちぎれたストッキングと、ずり下ろしたパンティを残す。これがタマラン。
そして無茶区茶に抵抗する中、生で挿入し、奥深く子宮の感覚を得た位置で大量発射。

Y子は泣きじゃくる。
その姿が滑稽で、また生で中出し。

ちぎったストッキングとパンティは完全に脱がせ、俺が持ち帰る。
ブラウスは安全ピンで留め、タクシ−で自宅アパートまで送り、お互い帰宅。

その後、1週間Y子は会社を休んだ。
そして出社した時、俺を呼び、
『会社に報告する』
とか言っているので
『持ち帰ったパンストとパンティの写真を貼りまくられれもよければチクレ』
と言うと、急に
『お願いだから、もう許してくれ』
と言う。

その後も、これをエサに毎月、2回ほどのペースで俺の性欲処理マシンになってもらっている。
さすが、お局。こんな仕打ちを受けても、会社を辞めない。
こいつは、究極のお局魂の持ち主か・・・

  近所の奥さん
投稿No. 2792
名前 クインロケット
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2006/6/24

初めて投稿させて頂きます。
小生の住むアパートの隣の部屋には、ギャンブル好きの夫婦が住んでいまして、ほとんど毎日のようにパチンコ家に通っております。
先日、小生もよく行くパチンコ家で夫婦で台に向かっている所を見かけました。
後で聞いたら、二人で10万円位その日注込んだそうです。
小生は、その日20万勝ちました。(笑)

前置きが長くなりましたが、本題に入ります。
隣人の奥さんは、22歳、エビちゃんを少し太らせた感じの美人です。
先日パチンコ家で勝った話をしたら、彼女は今月だけで20万円以上負けていると言っていました。
「生活費に困るでしょ。」
と小生が尋ねますと、
「ア○ムに100万近く借金がある。」
と言いました。
「君達の年だと返済するのも無理だし、生活費も無いでしょ。」
「奥さんが嫌じゃなかったら、生活費くらい貸しましょうか?」
小生が、下心丸出しで話を持ちかけると、少し考えて、頭を縦に振りました。
「ここじゃ、話もなんだから、店を出ましょうか。」
いつものパチンコ屋に居たので、小生の車に乗せました。
こうなれば当然行く所は決まっています。
自宅から少々離れた、郊外のラブホに行きました。

小生の分厚い財布を見せ、
「生活費、幾ら居るの?」
奥さんの要求する金額で、今後の成り行きを考えようとしました。
「10万円位貰えれば、家賃も払えるし、今月の食費も何とかなると思う。」
一回の情事で10万は高い!!!
この時点で、中出し決定!!
可愛い子供を孕めよ。

ラブホの部屋に入ったら、少し乱暴ですが、脱衣所も前に置いてある籠から浴衣の紐を持って来て、後ろ手に縛り上げました。
奥さんを身動き出来ない状態にし、携帯でその姿を映し、次に、抵抗出来ない奥さんのミニスカートに手を突っ込みショーツをずり下げました。
久々のバイオレンスなので、この時点で、小生の股間は痛い程起立していました。
朦朧としている奥さんをテーブルにうつ伏せにし、前儀も無いまま、濡れていないマ○コに小生の一物を押し込みました。
自分の大事な所に異変を感じた奥さんは、ようやく自分の置かれている状況を察知したようですが、時すでに遅し、小生の物は快楽の絶頂を極めていました。
最後の瞬間、奥さんの張りのある尻肉を鷲掴みにし、一層深くチンポを押し込み、子宮口にめり込ますようにチンポを押し付けました。
ビュピュ、ビュピュ、ビュピュ
久々のレイプ紛いのSEXにまるで噴火するように小生のチンポから大量の精液を奥さんの子宮口に流し込みました。
最後の一滴まで小生の子孫となるべく子種を奥さんの子宮に流し込み、小生のチンポが軟らかくなった所で奥さんの後ろを離れました。

胸のポケットからタバコを出し、紫煙を燻らせながら、小生は、着ている物を脱ぎここでようやく裸になりました。
犯された奥さんは、痛みと悔しさで、顔をクシャクシャにし、目鼻から幾筋の体液を流していました。
パチリ。
奥さんの犯された顔の写真を撮り、もう一度後ろに回ると、先ほど小生が押し入った奥さんの大切な所の写真を撮りました。
大量に流し込んだはずの小生の精子は、22歳の張りのある股間からは漏れ出していませんでした。
小生が人差し指を奥さんのマ○コに押し込み、少し掻き回すと、奥深くに注ぎ込まれた子種がようやく溢れ出してきました。
指でV字を作り、溢れ出す白濁液を写しました。

ダラダラと長くなってしまいましたが、久しぶりに興奮した一時を隣人の奥さんと過ごす事が出来ました。
この後の展開は、また後日投稿します。
駄文となりましたが、また、よろしくお願いします。

  初めての中出し
投稿No. 2791
名前 カズ
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2006/6/23

去年、引越しをしてきてから、よく行くようになった居酒屋で、小柄で優しくて、気が利くお姉さんタイプの女性M子がいて、てっきり同い年(±2歳)位かと思ってたら、実は×1コブ付きで5つも上。
しかも、子供は中学生。
びっくりはしたものの、仕事をしてても、遊んでいる時でも、彼女の事を考えてしまう。
完全に、一目惚れってヤツだ。
でも、ふれると店に行きづらくなり、彼女と逢えなくなるのも嫌だし、ず〜っと片思いでいた。

今年のバレンタインデーの時、平日ではあったが、常連が自然と集まった。(俺も含めて、みんな寂しいヤツなのだ。)
そこで常連の女性軍からチョコをもらった。
しかも、女性軍みんなでまとめて1つで、みんな同じヤツ。
いわゆる、義理チョコってヤツを。
店も閉店時間で、翌日も平日ってこともあり、その日は何処に行くこともなく、帰ることになった。
たまたま、M子とは家の方向が一緒なので、途中まで一緒に帰る事になった。
そうしたら、
「Kちゃんにだけ、私個人的にバレンタインデーのプレゼントがあるの」
と言われ、小さいケーキをもらった。
正直に言うと甘いものは苦手なのだが、好きな人からだったから、ものすごくうれしかったし、脈ありだなと思ったが、なんやかんや話してるうちに、彼女の家についてしまい、その日は何事もなかった。

となれば、当然、ホワイトデーにゲットしようと思い、当日は、いつもの居酒屋には行かずにM子を誘い、2人で飲みに行った。(他の連中からは、今日は来ないのかと電話がなったが、そんな事はどうでもいい。)
食事もし、プレゼントを渡し、いい時間になってきたので、その店を出て帰るような雰囲気になった。
駅まで行く途中、近道をしようと言い、わざとひと気のない道に入り、そのまま、抱きしめて、キスをした。
当然、最初は嫌がり、
M子「何すんの!Kちゃん」
オレ「ず〜っと、Mちゃんの事が好きだった。」
M子「嬉しいけど、私はバツイチで子持ちだよ。Kちゃんだって、そろそろ結婚しないといけない歳なのに、こんな子持ちの女じゃなく、もっといい人と付き合いなよ。しかも、Kちゃんの親に申し訳ないよ。」
と言われたが、子持ちであろうとなかろうと関係ない。
M子の事が好きになってしまったのだから。

強引にホテルへ連れ込み、シャワーも浴びずにレイプ並みに1回目のHをした後、M子は泣いていた。
謝ったが、M子は犯されて泣いているのではなかった。
自分みたいな×1コブ付き人間を好きになってくれた事が嬉しかったらしい。

泣きやんだM子と一緒にシャワーを浴び、再び、ベットへ。
M子「Kちゃん、本当に私でいいの?」
オレ「うん」
と言った瞬間、いきなり音を立て、唾液を垂らしながら、肉棒なめてきた。
オレもM子の局部をなめた。
M子は溜まっていたのか、局部はもうベチョベチョだった。
オレも今まで片思いだった人とのHだったから興奮し、局部を弄繰り回した。
そして、オレは信じられない程の量のザーメンをM子の口に出してしまった。
M子も潮を噴いてしまった。
オレは今まで、潮を噴かせたことがないし、そんなにテクニシャンでもない。
しかし、M子は噴いてしまった。
それを見たオレは余計興奮しすぐに勃起。
M子の中に入れた。
M子はものすごい大声でよがった。
それを聞いたオレは余計に興奮し、そのまんま、体位も変えず正常位のまま腰を振り続け、生で出し、M子の上に倒れた。
M子は放心状態だったが、キスをして抱きしめた。

その後、シャワーを浴びに2人でバスルームに行ったが、そこでも、バックのまんま中出し。
結局、始発が動き出すまで、寝ずに5回も中で出した。(+1回は口内発射)

M子の希望で、結婚・子作りは子供が高校を卒業するまでは待ってくれっていわれたから、最近はゴムをつけてやっている。
でも、あの時依頼、潮は噴かない。
でも、M子のあそこはいつもベチョベチョで、喘ぎ声が大きい。
最近は家でHをするが、近所の人に申し訳なくって・・・

  S子に中出し・その6
投稿No. 2790
名前 S子好き
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2006/6/23

【投稿No.: 2770の続き】

事後報告になったが、私の母親と妹に事の経緯を話して離婚した事をを告げた・・・
母親はもう一度謝って帰って来て貰うように言われたが、私には全くその気が無いと言った。
母親が向こうの両親にTELすると言って聞かなかったが、面倒な事になるので止めて貰った。
もちろん、母と妹はS子の存在を知らない。
今現在、私とS子はお互いのアパートを行き来して、通い妻・通い夫みたいになっている。
中2日空く事は殆ど無いが、先週木曜だけは仕事で行けないとメールした。
仕事とは言ったが、実は、S子に内緒で買い物がしたかった。
それはS子へのプレゼント・・・金曜がS子の22歳の誕生日。
今日支給されたボーナスを下ろして、何を買おうか・・・迷った私だが、定番のジュエリーにした。
しかし、指輪のサイズを知らない・・・と言うか、S子がアクセサリーを身に付けてるのを見た事が無い。
今時珍しい・・・何でかは知らないが、とにかく贈ってみようと思ってS子の誕生石ムーンストーンのネックレスを買った。
私は宝石に関しては全くの無知・・・ショップの店員に聞いて誕生石がムーンストーンと知ったぐらいだから・・。

買ってアパートに帰って、遅くなるのを見計らってS子にメール・・・
「お疲れ〜S子明日誕生日だね。俺ボーナス出たし、夜にでもご飯でも食べに行こうか?」
「無駄遣いしたらダメだよ^^」
「じゃあ、俺の手料理ご馳走するよ。ケーキは作れないけど、明日の夜に俺のアパートに来てよ。俺、学生の時、中華屋でバイトしてたから簡単なヤツなら作れるよ」
「マジでぇ〜?あたしチャーハンと麻婆豆腐ね^^」
「OK!明日待ってるよ」
そんな事で翌日を迎える事になるのだが、想定外のハプニングが起きるとはこの時は微塵にも思って無かった。

翌日夜、ケーキを買って早めに帰宅・・・お互い土日が休みだから、
「今帰って来たよ。1時間後ぐらいに来てよ。泊まって行くだろ?」
「うん!着替え持ってくね^^」
とりあえず、全部用意した・・・後はS子が来たら作って一緒に食べよう・・・

1時間後、S子が到着・・・すぐに作り始めて豪華とは言えないが楽しいディナー・・・
「○ちゃんすっごい美味しいよ〜!あたしが作るより全然美味しい!○ちゃんって器用に何でもこなしちゃうね^^」
「これだけしか取り柄ねぇ〜から。後、ケーキあるよ^^」
「無駄遣いしちゃダメだって言ったでしょ^^」
ネックレスは食べ終わってから渡そうと思っていた。
その時、私のケータイが鳴る・・・公衆電話か・・・誰だろう?
出てみると、何と『元カミさん』
ゲッ!まいったな・・・
「ねぇ!着信拒否・受信拒否にしてるよね!何で?」
確かに面倒なんで元カミさん関係のモノは全て拒否設定にしていた・・・
だが、ちょっとムカついたので
「だって、もう関係無い訳でしょ!何か用?忙しいんだけど」
「さっきアパートに女が入ってたの見たよ!あたしといる時から会ってたんでしょ!ふざけないでよ!」
「って言うか、お前どこにいんだよ!ストーカーみたいなマネすんな!お前には関係無い!」
と言って切る・・・
「○ちゃんもしかして奥さん?」
「あ〜そうだ。って言うか元だぞ!もう関係無い!ケーキ食べようよ」
「うん・・・」
突然、インターホンか鳴る・・・絶対、元カミさんだ・・・
シカトを決める・・・マジしつこい・・・
「S子ちょっと待ってくれ。即帰らせる!」
ドアを開けると元カミさん・・・鬼の形相だ・・・
「どういう事か説明して!あたしバカみたいじゃない!」
「お前が両親と話して勝手に離婚を決めたのに、今さら何の説明が必要なんだよ!俺は離婚なんか考えて無かった・・・俺を精神的にボロボロにして今さらどうこう説明しろったって無理!ボロボロの時に彼女が支えてくれたんだ!何が悪い!」
その時、S子が出て来た・・・
「S子と言います。○さんとは以前から知り合いでした。お話は全部○さんから聞いています。○さんは悪く無いのに、あなたとやり直す努力をしていたのも聞いてます。でも、一方的に別れた訳ですよね。それって酷くないですか・・・確かにあたしは○さんが好きです。あなたが○さんを好きだった頃よりもずっと!だからあたしたちの楽しい時間を邪魔しないで下さい。お願いします」
「・・・・何よそれっ!別れてすぐ女作る男なんて・・・最低っ!」
と言って元カミさんは帰って行った・・・最悪だよ・・・。

私は
「S子悪かったな・・・嫌な思いさせて・・・ごめん・・」
後は言葉にならない・・・
「○ちゃんいいの・・・あたしも元奥さんに色々言いたかったし・・・ねぇケーキ食べよっ!^^」
2人で食べてる時に
「プレゼント!S子の趣味が分かんないから・・・」
「・・・マジ?見てもいい?」
「似合ってくれるといいだが・・・」
「!!!!ネックレス?あたしの誕生石だ!こんな貰っていいの・・・」
「指輪のサイズが分かんなかったから・・・」
「○ちゃんありがとう・・・男の人からこんな貰ったの初めて・・・無駄遣いしたらダメって言ったのに・・・」
S子は泣いていた・・・。
後ろに回り付けてみた。
似合うよ、S子・・・。

そんなで誕生日の時間も残り2時間・・・
「S子風呂入って寝ようか」
「うん・・・」
S子の体を洗う・・・
「○ちゃんお願いがあるの・・・」
「何?」
「あたし自分の誕生日にエッチした事無いの・・・誕生日は必ず風俗の仕事休んでたんだ。誕生日ぐらい好きな人としたかったから・・・」
「分かったよ。って言うかするつもりだった^^」
「じゃあ、お願いしてもいい?」
ベッドにS子を押し倒しバスタオルを取り払う・・・
確かにポッチャリでキレイでは無いが、色白でキメ細かい肌・・・ピンクの乳首・・・最近大きくなって来たおっぱい・・・濡れ具合締まり具合満点の秘部・・・これから何年一緒にいられるか分からないが、この女とずっと暮らして、ずっとSEXしていく・・・
たぶん飽きる事は無いだろう・・・。
「○ちゃん今日中に2人でイこうよ・・・もう来て・・・」
S子に誘われて私のモノは起立、S子は私に見られて濡れ濡れだった・・・
避妊の有無など確認しなくても良い・・・愛撫の必要も無い・・・S子に生突きを始める・・・
S子も受け入れたと同時に卑猥な音をさせて締める・・・
喘ぎ声も無く、お互いを見つめ合いながら一心不乱にSEX没頭・・・
ある意味『究極のSEX』だと思う。
お互いの表情を見れば、どんな感じか理解出来る・・・
私のモノがギンギンに堅くなれば、S子の秘部から大量の愛液が滴り・・・私の発射と同時にS子は私にしがみ付き震えた・・・。
「○ちゃん誕生日終わり10分前だね^^でも、今気付いた・・・本当に愛し合ってると声出さなくても分かるんだね・・・○ちゃんイキそう・あたしもイクって・・・形とか体位とか関係無いんだね」
「そうだな・・・俺がイク時、S子が無意識にクチュクチュって締まって来たから・・・」
「失神しちゃう時とは違う感じ・・・ものすっごく幸せな気分になってく・・・○ちゃんの目を見てるだけで・・・○ちゃんとの子供欲しいって・・・さっき元奥さん来たでしょ。あの人には絶対負けないって!そんな気になる・・・」
「でも、すっごいSEXだったよ・・・お互い考えてる事が言葉にしなくても理解し合えるSEXなんて今まで無い!」
「じゃあ、あたし元奥さんに勝ったんだ・・・」
「そういう事!」
「良かった・・・でも、○ちゃん物足りなかったんじゃない?色んな事しなかったし・・・」
「まだ時間あるし、余裕もあるから大丈夫」
「明日雨っぽいよね・・・どこにも行かないで過ごそうよ」
「そうだな・・・今晩から明日の夕方まで頑張るか!^^」
「そんなにしたら月曜仕事行けないよ^^」

これからは快楽を貪り喰うオスとメス・・・お互いに身体中を撫で回し舐め回す・・・
1時間近く69したり、これ以上無いってぐらいのスピードでバックで生突きしたり、S子が上で激しいグラインドをされる・・・
S子を辱めて私も辱められる・・・
モノの元気が無くなれば、S子の抜群のフェラチオで起立させ、手コキされながらアナルを舐め回される・・・
私もお返しとばかりに指で秘部を掻き回しながらアナル舐めを仕返す・・・
まさに『痴態』だ・・・。

「○ちゃん欲しい・・・」
「S子挿れるよ」
「○ちゃん挿れて・・・そのまま来て・・・」
生でジュブジュブと埋めて激しい出し入れで例のポイントを容赦せず突きまくる・・・
「おかしくなる〜!でも突いて〜!もっと〜!早く強く〜!」
「S子締まって来た・・・ダメだっ!我慢出来ない!」
「出して〜中にいっぱい出して〜あたしもイク〜!」
2人で果てた・・・
S子は失神・・・私も倒れ込み、そのまま寝てしまった・・・。

どのぐらい時間が過ぎたか・・・
私の頭は寝てるが、何か私のモノが気持ち良い・・・
夢の中で咥えられてる感で目を覚ますとS子がジュルジュルと咥えていた・・・
「○ちゃんごめん起こしちゃった・・・気持ち良くしてあげようかなって思ってしゃぶっちゃった・・・エヘヘ^^ビンビンになってきたよ。もっと続けるね^^出しちゃってもいいよ」
だが、なかなかイケない・・・。
しゃぶりながらS子は
「○ちゃんと結婚してずっとこういう生活が続いて行くんだね・・・ジュルジュル!○ちゃんあたしに飽きたら風俗行ってもOKだよ・・・あたしやっぱ風俗で働いてたから○ちゃんに負い目あるし・・・ただ浮気っていうか他の人とお金無しでしちゃうのはイヤ・・・」
「俺な結婚してた時は風俗は行ったけど、浮気は無いよ・・・S子とお金無しでエッチしたのが初めての浮気じゃないかな・・・って言うかこれからずっとS子とだけエッチし続けるんだ・・・」
「ホント?」
「うん」
そんなでやっと発射寸前まで漕ぎ着けた・・・。
「S子お前の事、今から犯して汚すぞ!俺だけの情婦になれ!」
「○ちゃんいっぱい犯して・・・それでいっぱい汚して・・・」
「S子お前手でアソコ広げて見せろ!ブチ込んでやる!」
「恥ずかしい・・・こう・・・?」
愛液が垂れてヒクついている・・・いきなりドカンと生をブチ込む!
「アッ!○ちゃんいきなり奥に当たって・・・凄い〜!ゴンゴン当たってる〜あたし○ちゃんに犯されて感じてる〜」
「S子見ろっ!こんなにジュブジュブ入っていやらしい!何でこんなに濡れてんだ!」
「ダメっ!いつもの優しい○ちゃんじゃない・・・でも感じる〜アッ!」
「S子出すぞ!受け止めろ!」
「○ちゃんあたしの中にブチ撒けて〜!イク〜!」
S子に吸い取られるような中出し・・・。

「○ちゃん何かいつも優しいのに凄く強引だった・・・でも気持ち良かった・・・」
「たまにはこんなのもアリだろ?」
「そうだね・・・でも優しい方の○ちゃんがいいな^^」
「いつも同じだとS子も飽きるかもしれないから・・・」
「あたしはこれから死ぬまで○ちゃんとしかしないよ。約束する」
「俺もな・・・2人で色々考えてすれば倦怠期とか乗り越えて行けんじゃん!俺もS子に中出しし続ける」
「マジで子供いっぱいかも?^^でも、あたしたちって体の相性って言うか何か合ってるよね^^」
「上手い事いったな〜」
「少し休もうよ・・・」

また2人で寝る・・・また起きて2人でする・・・その繰り返し・・・
私は何回中出ししてS子は何回イッたのか分からなくなった・・・
ここまでしたのは生まれて初めて・・・
こんなの毎回してたら人間ダメになりますよね。
S子は
「もうしばらくしなくてもいいかなって感じ。でも明日になるとまた○ちゃんに逢いたくなるよね、たぶん・・・」

翌月曜の夜、S子から寄ってねメールが届いたのは説明の必要は無いですね^^
またご報告させてもらいます。

  A子とJ子 その2
投稿No. 2789
名前 調教師
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/6/23

【投稿No.: 2780の続き】

A子と初めて会ったのは、A子が27歳の時に仕事の取引先としてだった。
A子の外見は、誰が見ても超がつく美人であり巨乳だ。
女としては上玉だが、擦れた雰囲気がなく、仕事に情熱を注ぎしっかりとした自信とプライドを持っていると思えた。
実際にその通りの女であり、俺は仕事のできる女が好きだ。
A子とは半年程仕事の流れで、2人で食事をしたりする機会も何度かあったが、仕事のブレーンとしか見ていなかったし、A子の仕事を見ていると誘いをかけようとかそんな気にはならなかった。
専用奴隷のM樹とM幸との関係が終わり、俺は何人かのセフレをキープし始めた頃、夕食を一緒にしていたA子からバツ1だと聞かされた。
結婚期間は半年程で、2年間彼氏なしで仕事に打ち込んでいるのだと言う。
「2年間もセックスしてないの?」
と聞いてしまった。
『調教師さんの今までのイメージと違いますね。凄くストレートに聞くんですね。私・・・答えられません。』
正直、しまったと思った。
「悪い、悪い、聞き方がまずかった。いや、何も聞かなかったことにしてくれ。そう、何も答えなくていいよ。ただ、俺はA子さんの仕事に対する姿勢を尊敬の眼差しで見ている。いい彼氏がいるんだろうなと思っていたよ。女性は恋愛して更に輝けるだろう、A子さんは近い将来今以上に輝くことになるんだね。まぶしすぎて目が開けられないかも。」
と言いながら帰りたかった。
自分が言い訳をしているのか、相手を誉めているのか、失礼なことを言ったのか分からなかった。
とにかく少し焦った自分が大嫌いになった。
俺は本来クールなS様なのだ!
とにかく、店を出た。

俺はA子の少し前を歩いたが店から出るとA子が俺の腕にしがみついてきて小さな声で言った。
『セックスは2人としました・・・。でも、1人は1度だけでもう1人とも2回しただけです・・・。もう1年近くはしていません・・・。今夜はもう少し私と一緒にいていただけませんか?』
A子は少し照れた様子で笑みを浮かべていた。
初めて見る表情であり、今までに抱いたどんな女より綺麗だった。
俺はA子の肩を抱いてホテルに入った。

部屋に入ったA子は落ち着かない様子で、仕事の時との違いが少し笑えた。
先にシャワーを浴び、ソファーでA子が出てくるのを待った。
バスタオルを巻いて出てきたA子に近寄り、バスタオルを一気に取り払った。
A子は手で前を隠し、しゃがみこんだ。
『恥ずかしい・・・明かりを消してください。』
いつもなら、明るいままやるのだが初めてだし、明るさを調整するのが面倒でスイッチをOFFにし、抱き寄せてキスをする。
「?」
キスがぎこちない。
緊張しているから仕方ないか?
ベットで上半身を愛撫し、まんこを触るとまだ濡れていない。
ならばと、俺のちんぼを握らせ、頭をそっとちんぼの方へ押した。
A子はちんぼを口にしたが
「?」
気持ち良くない!
初めての相手だから猫かぶってるのか?
A子の歯がちんぼに当たって痛い、こんな下手くそなフェラは初めてだ。
俺はそそくさとちんぼにスキンをかぶせ挿入しようとしたが、連日のセフレとのセックス疲れとA子のへたくそフェラ、そしてスキンの取付時間の為にちんぼは半分根性を失くしていた。
根性なしのちんぼを何とかA子のまんこに挿入して、腰を振りながらちんぼが元気を取り戻すことを祈った。
明かりをつけてA子の表情を見ていたら、ちんぼもある程度まで復活した。
30分程腰を振ったが射精感が沸いてこないため、途中終了した。

それから、A子とは週一でセックスするようになり、少しずつ性技を仕込んでいった。
半年後、ノーマルなセックスで一般人以上に感じるようになった頃、A子は俺に言った。
『調教師さんは、私のような相手が何人いらっしゃるのですか?私は何番目にいいですか?1番になるには何が足りませんか?』
俺はA子に俺の今までしてきたプレイのこと、セフレが入れ替わりながらこの半年間5人〜7人いること、最終的には2人をSM調教していくつもりだということを話した。
A子は真剣な顔で言った。
『SMプレイってどんなことするのですか?私にはMの素質ありますか?その2人に入ればもっとたくさん抱いてもらえますか?』
本来ならもっと早くA子を調教したいとおもっていたし、こちらからSMの話は切り出すのだが、A子は今まで調教してきた女とはタイプが違っていて言い出せなかった。
が、A子が極上のM女になれそうなことは何ヶ月も前から確信していた。
俺は
「俺がしているSMはタブーは一切なしだ。でもいきなりそんなことは誰でも無理だ。だから少しずつ調教して絶対的な主従関係を築いていくんだ。お前は間違いなくM女だ。従順なM女はご褒美にたくさん抱いてもらえるんだぞ。」

その後、A子に病気の検査に行かせ、ピルを飲むように命じた。
初めての調教の日、剃毛をして3回バックから中出しをした。
この日から、A子の愛液の量は異常に増えた。

  1対2
投稿No. 2788
名前 JIN
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/6/23

デリヘルでたまってたモノを思いっきり出してきました。
風俗での3P体験というものをしてみたくて、とあるデリヘルで女の子を二人お願いしてみました。
ちょうど3Pが出来る子がいるとのことで、ホテルの一室に入りました。
やってきたのはSちゃんとAちゃん。
二人とも人妻(30代近くか?)ぐらいの感じでしたが、スタイルはまずまずといったところ。
ベッドに座り、自分の両側に二人を座らせました。
二人ともかなりエッチで、痴女に攻められているようでした。
「うわ、もう硬くなってる・・・」
Sちゃんがズボンの上からペニスを撫で、しごき始めました。
「どれ〜?」
Aちゃんもペニスをぎゅっとつかみました。
さらに二人が交互にディープキスをしてきます。
自分は二人の肩を抱きながら胸を触りました。
「ねえ、あたしたちとどんなことしたい〜?」
Aちゃんがキスをしながらそう聞いてきました。
その間になんとSちゃんは自分のズボンのチャックを下ろし、いきなりフェラを始めました。
初めての3Pでしかもいきなり同時にキスとフェラをされ、最高に興奮しました。

そしてその後、
「Wフェラしてよ。」
やっぱり3Pやるならコレですよね。
Sちゃんが亀頭を舐め、Aちゃんが竿と玉を舐めてくれました。
その間にまず自分は上半身裸になり、まず四つんばいでフェラをしているSちゃんのスカートに手を伸ばしました。
「もうみんな脱いじゃおうよ〜」
フェラさせながらSちゃんをパンティとブラだけにし、Aちゃんも脱がせました。
フェラを中断し、下着姿の二人を並んで四つんばいにさせ、後ろから両手をそれぞれのパンティに突っ込み、アソコを触ってやりました。
そしてパンティをずり下ろし、アソコが丸見えの状態にしました。
「これからどうする?」
二人のアソコに指を入れながら質問しました。
Sちゃんは、
「ああん、したいよぉ・・・」
と答えました。
「Aちゃんは?」
「あたしも欲しい・・・」
「Aちゃんは具体的に何がして欲しいのか言ってみてよ〜」
「おまんこにおちんちん入れて欲しい・・・」
「Sちゃんも?」
「うん・・・」
「どっちから先にしようかな〜」
すると、Sちゃんが、
「あたしなら中に出していいよ・・・」
と言ったのです。
するとAちゃんも、
「おまんこに精子欲しい・・・」

SちゃんもAちゃんも可愛さは同じくらいなので、
「じゃあ二人ともハメさせてよ。気持ちいいほうに最初の一発出すからさ。」
「うん・・・」
二人とも仰向けにして思いっきり足を開かせ、ブラをはずしました。
二人の女の子がハダカで仰向けで並んで寝転んでいて、アソコが丸見えの状態です。
まずはややピンク色できれいなアソコのAちゃんにハメてみました。
「どお・・・」
「キツくて、ぎゅっと締まるよ・・・」
軽くピストンして具合を確認しました。次はヘアが薄めでちょっと黒いアソコを持つSちゃんの番です。
「ああっ・・・すっごく熱い・・・すっごく濡れてて気持ちいい・・・」
締まり具合はAちゃんのほうが上でしたが、膣の内壁の感触のよさでまずはSちゃんに一発放出することに決めました。
そのままSちゃんに激しくピストンをしました。
「あんっ、あん・・・」
とても可愛いよがり方でした。
「ねぇ、あたしは〜」
Aちゃんが悔しそうに自分にキスしてきました。
「じゃあフェラとセックス交互にやらせてもらおうかな。」
仰向けで挿入されているSちゃんのおなかが枕になるようにAちゃんの頭をSちゃんのおなかに乗せました。
これでSちゃんのアソコに挿入したペニスを引き抜くと、そのままAちゃんがフェラをしてくれるというわけです。
こうしてフェラと挿入を繰り返しました。
「ああ・・ AちゃんのクチもSちゃんのアソコもすごく熱いよ・・・」
終わりがやってきました。
「どっちでイって欲しい?」
「あたしゴックンしてあげるよ・・・」
「あん、ダメ・・・ 約束どおりあたしのアソコに中出しして・・・」
一発目はやっぱり中出しだ、そう決めた自分はSちゃんのアソコの奥に思いっきり挿入し、最後の激しいピストンを開始しました。
「あああっ、いくよっ!」
ピストンをやめ、根元まで深くSちゃんの中にしっかりと挿入しました。
その直後にペニスの中を精液が流れる感触が伝わり、快感とともに激しく射精しました。
「あっ・・ あっ・・」

十分に射精し終わった後、ペニスをSちゃんのアソコから引き抜きました。
自分のペニスの亀頭からは精液が垂れ、Sちゃんの黒ずんだアソコからも精液がベッドに流れ出ていました。
「Aちゃん、コレをきれいにしないと。」
Aちゃんにフェラをさせ、ペニスをきれいにしました。
ついでにSちゃんのアソコにクンニをさせ、自分の精液を舐めさせました。

もちろんその後はAちゃんにもしっかりと中出しをし、3人で風呂に入ってそこでもエッチをしました。
3Pの生中出しはほんと最高です。

  出来ないから中出し
投稿No. 2787
名前 さちえ
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2006/6/22

37歳の主婦のものです。
このサイトは友達からきいてよくみてます^^
私は地味で顔は目立たないのですが、スタイルはそれなりに維持できています。
特にダイエットとかしてないのですが、それなりに肉付きもよく二人の子供生んでますが胸も重力に負けてますけどブラであげればまだまだ^^
だからセックスの欲求もまだまだあるのですが、主人とはほとんどww
それでおきまりのテレクラです^^
モチ割り切ることが前提で多少のお小遣いも期待するけど、もちろんセックスも、、
知らない男性のものを受け入れることにとてつもない快楽を見出してしまいましたーー
主人が見向きもしないおっぱいを夢中で吸ってくる男性がいとおしくて^^
でもうできないようにしてるから清潔な方には中出しを許可してますよ、、
まあ用心してゴム着の方もいます。
みなさん狂喜乱舞で出してます^^
その分早いかなww
でもさっきまで知らなかった男性の精液を受け入れることに後ろめたい快楽があるんです、、

  教え子に中出し
投稿No. 2786
名前 ひろし
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/6/22

私はセカンドビジネスとして学生時代からずっと家庭教師のアルバイトをしています。
当然のことながら、妻子はいますが、妻とはもう1年以上もセックスはご無沙汰しており、欲求がたまっていたこともあり、とうとう先日家庭教師の教え子でもあるM子と禁断の愛で結ばれてしまったのです。

いつも通り仕事先から直接M子の自宅に向かうと、ちょうどその日はM子の両親は泊まりがけの旅行に出掛けており、M子1人だけが試験勉強をしていました。
「M子チャン1人?」
と尋ねると
「うん、今日は両親は旅行でいないの。」
まだC3とは思えないほどのスタイル抜群のM子には家庭教師を始めた頃から彼女には興味を持っており、M子のことを想像しながら、妻にバレないようにオナニーすることもしばしばでした。
その日は特別暑かったこともあり、Tシャツ越しから透けて見えるブラのラインが何とも私の理性に火を付けてしまったのです。
「M子チャンそろそろ休憩にしようか?」
「そうだね。」
「疲れただろうから肩でももんであげるよ。」
そして肩をもんでるうちに思わず豊満な胸に触れてしまったのです。
M子は抵抗することもなく身体が自然に反応してしまい、小声で
「ああん、感じるわ。」
そのままベットに押し倒してしまった私は、硬直状態になった肉棒をM子の前に差し出すと、慣れた手付きで私のモノを咥えてくれました。
「先生、気持いい?」
と同時に射精感が漂ってきましたが、ここでイッてしまってはまずいと思い、
「もう、我慢できないよ。M子入れてもいいか?」
「私も前から先生のことが好きだったの。いいよ。」
ゴムなどの持ち合わせがなかったため、
「ちゃんと外に出すからね。」
と言いながら生でM子の奥深くに挿入しました。
M子は今日は危険日だったらしく、
「絶対外に出してね。」
と言いながらもX4歳の若い膣の中は、今までに経験したことのないくらいの気持ち良さがあり、爆発寸前でした。

「M子、このままイッてもいいか?」
「ダメだよ、外イッて。」
「もう限界だー。このまま出すぞ。」
と言った瞬間、濃厚な精液がM子の膣の中に大量に注がれていきました。
最後はM子も諦めてしまったのか、しばらくの間二人は重なり合ったままになっていました。

その後M子とは翌朝まで5回もやってしまい、すべて中出しでした。
お互い燃え尽きてしまった感じになってしまいましたが、ふと、我にかえると、私はとんでもないことをしてしまいました。
今はM子が妊娠していないか?が一番心配しています。
しかし、M子を完全に好きになってしまった私は、その後も両親の目を盗んではM子との禁断の関係は続いています。
もし、妊娠してしまったら、責任を取ってM子の子供を出産させようと思っています。

  熟女のパイパンオマンコに中出し
投稿No. 2785
名前 人妻セフレのススメ
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/6/22

不倫相手募集系サイトでで知り合った38歳人妻千恵さんと、約1ヶ月間のメールのやり取りをして、お泊りデートの約束を取りつける事に成功!
家族には会社の研修があると嘘をついて、電車で4時間もかけてやってきた熟女千恵さん。

チェックインを済ませ、ソワーに座って寛いでいる俺に近づき、俺の上に抱きかかえられるように乗って、早速自慢のオッパイを押し付けながら迫ってくる淫乱熟女。
ジャッケトを脱がせてシャツを捲り上げ、ブラジャーの上からオッパイを揉むと
『あっ、あっ〜』
とアエギ声を漏らす淫乱熟女。
自らブラジャーを下ろし、おっぱいを俺の顔に押し付けてきたので、ちょっと黒ずんだ乳輪と乳首をレロレロと舐めると、俺の股間に手を伸ばしズホンの上から大きくなったムスコを撫でる人妻熟女千恵さん。
しばらく乳首をイジった後、ベットに向かい横になっている熟女のブラジャーと
パンティーを脱がせてみると・・・

・・・

パイパン!!
おまけにオマンコのヒダを広げてみるとピアスの後も!

『これってダンナの趣味なの?』
と聞いてみると
『うん、そうなの』
と答える人妻千恵さん。
普段はどんなセックスをしてるんだろう?と気になりながら淫乱人妻のユルユルなオマンコに指を入れると
『あっ、ダメ』
と言いながらオマンコを押さえ
『あっ〜、出ちゃう』
と、いきなり潮を吹き出した淫乱人妻。

パンツの上から俺のムスコを触り
『もうオチンチン欲しい・・・』
と殆ど愛撫もなしに求めてくる人妻。
パンツを脱ぎ挿入しようとすると
『バックで入れて』
と自分から四つん這いになり、両手でオマンコを広げて待つ人妻の淫乱さに圧倒されなら挿入する。

  中出しハメ撮り
投稿No. 2784
名前 ゆうちゃん
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2006/6/22

出会い系で『割り切り』の約束で、即彼女のアドが返ってきた。
翌日午後2時に指定の場所で落ち合い、即ホテルへ。

21歳、美容室でネールアートの見習い。
全身『性感帯』。
はじめてあって、バイブで調教。
ゴム無しで『口内射精』。
2度目は『コスプレ(ナースルック)』。
3度目から『中出し、ハメ撮り』計3本撮らせてもらった。
この時から3万円。
彼女の体のどこを刺激しても殆んど逝ってしまうほど体が『過敏』。
1回のHで10回は軽く『逝っちゃう』?
出された後のおまんこから精子が出てくる瞬間は何度観てもいいもんだ!

  美術教師に・・・Vol.9
投稿No. 2783
名前 営業マン
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/6/21

【投稿No.: 2774の続き】

自分「Y」のSEX奴隷である美術教師「R子」とのSEXライフについて、過去8回に渡り書かせて頂いたが、これをお読みの奇特な方もそろそろ飽きてこられたと思います。
ですから、今回は『番外編』として、一昨日の土曜にあった思いも寄らぬ出来事を書かせて頂きます。

先週の木曜日の夜R子からメールで今週末から実家で母の法事があるので帰省すると連絡があった。
「留守にしてごめんなさい・・・貴方に愛して貰いたいのに・・・来週には来て貰えますか・・・」
とR子。
自分は来週必ず犯すと返信する。

そんなで翌日金曜昼に女房からメール・・・
「今夜待ってるね」
以前にも書いたが、今夜待ってるは今夜SEXしましょうと言う我が家の暗号みたいな言葉・・・今夜は女房で我慢って訳だ。
早めに帰宅・・・晩飯食べて子供が寝た頃を見計らい風呂へ・・・
「貴方、ちょっといい?」
と声を掛けられ
「生理来ちゃったの・・・私から誘ったのに・・・ごめんね」
と言われた。
自分は背中を流して貰いながら
「別に構わないよ。生理終わったらすれば良いから」
と答えた。
珍しい事だが、女房が丁寧にチンポを洗ってくれた・・・
情けない事に勃起してしまう・・・
「貴方、お口でしようか?」
と言われたが正直、女房のフェラではイケないので
「したくなるから気にすんなよ。それより肩揉んで貰えると嬉しいよ」
と言うと優しく揉んでくれた。
揉みながら
「貴方、明日何か用事ある?明日○○(我が娘)の友達が2〜3人家に遊びに来るって・・・貴方、煩くて家でゆっくり出来ないかも?たまには1人で出掛けてみたら・・・いつも家族サービスして貰ってるしね」
と言われ納得する・・・
「じゃあ、出掛けに図書館に借りてた本返してもらえる?明日が期限だし、私、明日はおやつや昼ご飯準備しないといけないから・・・」
図書館・・・何年ぶりに行くだろう・・・
「じゃあ、図書館行って映画でも観て、パチンコでもしてくるよ」
と告げると、臨時お小遣い2万円をくれると女房が言ってくれた。

翌日、午前9時半頃、本を返しに図書館へ・・・
図書館のロビーで偶然にもY理(投稿No.2743 VOL.5参照)に会う。
「あれっ?Yさんじゃないですか!どうしたんですか?」
「あっ!Y理ちゃん?久しぶり!女房に本返してくれって頼まれて・・・Y理ちゃんは?」
「今日、友達と遊ぶ約束してたのに今朝ドタキャンされて・・・家にいると親はウザいし、弟は煩いし最低ですよ〜仕方ないから図書館で勉強しようと思ったらプライベートブース全部埋まってて、どうしようかなって考えてたんです。そしたら急に雨強くなってきて・・・バスで来たからホント最低!」
「じゃあ、Y理ちゃん家まで乗せてってあげるよ。Y理ちゃんさえ良ければ」
「Yさん、良いの?時間大丈夫ですか?」
「どうせヒマだし・・・今から1人で映画でも行こうかって思ってたし、全然OK」
「映画かぁ・・・何観るんですか?」
「まだ決めてないよ」
「あたしも行きたいなぁ〜」
「もし良ければ一緒に行く?」
と冗談のつもりで誘ってみた。
「え〜ホントに良いんですか?」
思いも寄らぬ反応にビビる自分だが、女子高校生と映画を観る事などこの先有り得ない・・・
2人で映画を観る事となりました。

車内で
「Y理ちゃん、何観たい?合わせるよ。」
「海猿」
と即答!
海猿には興味が無いが、同意する。
この後、Y理から
「Yさんって何歳ですか?凄く若く見えるんだけど・・・」
嬉しいお言葉。
ちょっとボケてみようと思い
「俺っ?18!」
「へぇ〜18なんだぁ〜じゃあ、あたしと同級生だね・・・っておい!んな訳ないでしょ!」
と見事なノリツッコミ!
「マジいくつなんですかぁ〜?」
「今40。今年41だよ」
「マジでぇ〜?!全然っ見えないよ!あたしのお父さんと同い年なんて」
マジかよ・・・自分はこの子の父親と同い年・・・まいったな・・・。
「でもYさんってウチのお父さんとは大違い。今日はラフだけど、いつもスーツ着てピシっとしてるし、清潔感があって・・・その点、ウチのは臭いし、ウザいし、ホント超キモい!何か昨夜もお母さんとイチャイチャしてて・・・絶対してたし・・・もう止めてくれって感じ!」
まさかこの子からこんな言葉が出るとは・・・してたってのは恐らくSEXの事だろう・・・
自分は
「まあまあ、そんな事言わないで。両親が仲良いからY理ちゃんがいる訳だし、夫婦円満ってのは大事な事だよ。大目に見てあげなよ」
「う〜ん・・・Yさん、ちょっと聞いても良い?Yさんぐらいの年齢の人って毎晩するんですか・・・?」
こちらがビックリするような質問・・・何と答えたら良いのか・・・
「俺はねぇ、毎晩って訳じゃないよ。その時のお互いの気分だよ。毎日一緒に暮らしてる訳だし・・・あんまりし過ぎると、マンネリ化するし、新鮮味が無くなるしね。まあ、人それぞれじゃないかな」
「だよね・・・あたしの同級の元カレなんか会うとホントしたがって・・・何か無理矢理しようとするから痛いし・・・すっごいそれが嫌で別れたの・・・」
「でも、そのぐらいの年齢の男なら、したがるのは仕様が無いと思うよ。何せヤリたい盛りだし・・・俺もそうだった・・・だけど、ある程度、お互いの身体の相性ってのもあるから一概には言えないな。」
と諭すようにY理に話した。
この子はSEXに対して恐怖心もあるが、興味津々なのも見て取れる。
正直この時、この子とSEXしてみたいと言う感情が芽生えたが、自制心が働き、手を出さないように心掛けた。
だが、この後、予想だにしない展開になる。

2人で映画を観た後、昼飯食べてY理に家まで送ると伝えて車に戻る・・・
「Y理ちゃん家って何処?」
「あたしん家、クロアチア!」
とY理がボケて
「あっ、そう。じゃあ、そこ曲がってすぐだね・・・っておい!車じゃ行けねぇ〜ってば」
と自分がノリツッコミ!
「あたしん家○○。Yさん家は何処?」
「俺ん家、コートジボアール!」
「へぇ〜コートジボアールなんだぁ。じゃあ近くだね・・・って何処よそれっ!」
こんなバカバカしい遣り取りでお互い大爆笑!
「Yさんってすっごい面白いってば〜それに優しいよね。R子先生が惚れちゃうのも判る〜でも〜不倫とかダメですよぉ〜」
とからかわれる。
口が裂けてもR子との事は言えない。
「先生はお客様だから・・・」
と誤魔化したが、かなり自分は動揺・・・まいったな・・・。
その時Y理が
「Yさん、ちょっと話しても良いですか?」
「何?」
「聞きたい事があって・・・恋愛と結婚ってやっぱ違うの・・・?」
「そうだね・・・ウチは恋愛結婚だから何とも言えないが、たぶん違うよ」
「どんな風に?」
「判り易く言うと、恋愛はガム。結婚はキャンディーみたいなモンだよ」
「?」
「ガムはさぁ、同じ味の噛んでると飽きてくるじゃない。たまには違うガムが噛みたくなるでしょ。男女とも一定期間で対象を変えたがらない?それと同じ事。結婚はそのガムから同じ味のキャンディーに変えるって事。毎日同じ味のキャンディーを男女ともどちらかが死ぬまで舐め続けるって事。お互いに良い所、悪い所を受け入れて暮らして行くのが日常になるんだよ。ちなみに奥さんがミント味で愛人が苺ミルク味だとすると、一緒に舐めたら変な味になるでしょ。それが不倫ってヤツ。そうなれば、どちらか一方を吐き出すか、両方吐き出すか男女とも考える訳だ。これが男が行く風俗になると、奥さんキャンディーをとりあえず置いといて、違うキャンディーを一気にガリガリ齧って、また奥さんキャンディーを舐めると言う訳。判るかな・・・?」
「Yさん、すっごい判り易いってば!何かためになったよ。でもYさん、奥さんキャンディーとR子キャンディーを一緒に舐めてたら糖尿病だね(笑)」
「そうそう、俺なんかオシッコ甘くなっちゃって・・・っておい!」
「Yさんのノリツッコミ最高〜!やっぱR子先生と付き合ってんですね」
Y理が大爆笑!
「マジ違うって!」
そんな遣り取りの中、Y理が
「相性があるって言ってたじゃないですか・・・それって判るんですか?」
またも下ネタ・・・
「あると思うよ・・・。でもこればっかりは、してみないと判らないよ。お互い気持ち良くなるとは限らないし・・・やっぱり経験が必要だと思うよ」
と自分は答えた。
「あたし一度も気持ち良いと思った事無いんです・・・やっぱ変かなぁ〜」
自分は冗談半分で
「俺なら出来るかもよ」
と言ってみたらY理は黙り込んでしまった・・・
ヤバッ!マズイ事言っちゃったな・・・
この後、Y理から予想も出来ない言葉が・・・
「Yさん、お願い出来ますか・・・?」
マジかよ・・・これって淫行・・・いやっ・・・同意の上ならいいのか・・・良く判らないまま理性が吹っ飛びラブホへ向かってしまう・・・。

部屋へ入ってみると、Y理が震えている・・・
「Y理ちゃん、一応ここへ来たけど、嫌だったら出ようか?」
「大丈夫です・・・あの〜あたしこういう経験2回しかないの・・・」
ほぼ処女かよ・・・2回ぐらいじゃ気持ち良いとかのレベルに届く方が難しい・・・
まずはこの子の緊張を解かねば・・・
「まずは2人でシャワーでも浴びようか?」
「一緒にですか・・・」
「嫌?少しリラックスしないと・・・」
っていうか自分が心臓バグバグ!
「恥ずかしいからあんまり見ないでね・・・」
18歳の裸体が目の前に・・・スタイルが良いのは知っていたが、Y理は自分の過去最高レベル!
色白・長い手足・可愛い顔・美乳・括れたウエスト・丸いヒップ・・バストはDカップぐらいか・・・とにかくキレイ!
『美乳』と言う言葉しか見当たらない・・・
この子とSEX出来るのかと言う期待感として良いのかと言う罪悪感が交互して早くも完全勃起しそうだ・・・
お互いに洗い合っていると
「Yさん、ここはどんな風に洗えばいいの?」
もちろんチンポの事・・・
「俺がY理ちゃんにしたように優しく丁寧にすれば良いんだよ。そうすれば大きくなるよ」
「何か元カレと違って大きい・・・元カレのは何か小さいって言うか、ここの皮が弛んでて・・・」
「それって包茎って言うだよ。」
「やっぱそうなんだ・・・本に書いてあって、そうじゃないか思ったの・・・」
前から申しているが、自分のチンポはデカイ訳ではない。
この子はチンポを見る回数が少ないだけ・・・さて、この子をどう扱うか・・・思案する。

シャワーから出るとY理はバスタオルを巻くのでは無く、ブラとパンティを着けてしまう・・・
でも脱がす楽しみが増えた気がする・・・
とにかく『ゆっくり・優しく・丁寧に』を心掛ける・・・
普段の自分からは考えられないが、仕方あるまい。
軽くフレンチなキス・・・徐々にディープにしていく・・・
ブラのホックを外すと美乳が現れる・・・ゆっくりと愛撫・・・
堅過ぎず柔らか過ぎず、とても張りがあって流石は10代・・・
いつもはバイを使用しているが、今日は必要無いほどのガチンコ勃起!
そのままベッドへ・・・寝ても崩れないバストは最高!
キレイなピンクの乳首を丁寧に舐め転がす・・・
Y理の口から小さな喘ぎ声が漏れ始めた・・・
「あっ・・・うっ・・・何か気持ち良い・・・Yさんの堅いのが腿に当たってる・・・こんなになってるの入るの・・・?」
「大丈夫。時間掛けてゆっくりすれば入るから・・・もし痛かったら止めような」
と心にも無い事を言ってしまうが、止めるはずが無い。
パンティに手を掛けて下ろす・・・
薄目の陰毛が現れ・・・
「Yさん、恥ずかしい・・・」
「俺たち2人だけだからいいじゃん」
オマンコに触れてみる・・・
薄らではあるが、濡れてきた・・・
ここでオマンコにしゃぶりつきたいところだが、全身にキスの雨を降らす・・・
Y理の呼吸が荒くなり
「Yさん、気持ち良い・・・あ〜ん、あ〜ん、うふ〜ん・・・凄く気持ち良いよ・・・」
やっとY理のオマンコを舐める・・・
ヒダを広げて舌を入れて舐めまわし、クリに移動してクリを転がす・・・
Y理がピクピクして
「あっ!あっ!そんな・・・恥ずかしい・・・でも凄く気持ち良い・・・」
ピンクのオマンコから愛液が溢れてきた・・・
こんな状態を40分続けたから濡れ濡れ状態・・・
もう挿入可能であろう。
「Yちゃん、挿れてみようか・・・痛かったら言ってな」
と言ってゴムを着けようとすると・・・
「Yさん、それって着けないとやっぱり妊娠しちゃうんですか・・・?それ着けるとアソコが何か痛くなってきてヒリヒリするの」
元カレが濡れてもいないオマンコにゴム着き包茎チンポを突っ込めば当たり前だよと思いながら
「着けないでしても外で出せば100%とは言えないけど・・・」
「男の人ってそのままして、そのまま出せば一番気持ち良いんですよね・・・?明日あたり生理の日なんです」
何っ!!!これなら中出ししても殆んど心配無い!
ここで遠慮するは失礼と思って生挿入をゆっくり敢行する・・・
何だ!?この締まりは・・・!
締まりと言うかオマンコ自体がとってもキツイ!ギュッ!って感じがする・・・
2回しか経験が無いからか・・・とても良い具合だ・・・
「Y理ちゃん、痛くない?」
「うん」
「ゆっくり動かすからね」
ゆっくり長いストロークで突く・・・
「Yさん、全然痛くないよ・・・何か気持ち良い・・・はぁ〜はぁ〜う〜んあ〜ん・・・もっと強くても良いみたい」
ちょっと激しく突いてみる・・・
情けない事にY理のオマンコのキツサと18の娘とSEXしてる興奮で自分は発射寸前!
「ごめん・・・Y理ちゃん、イキそうだ!」
「Yさん、中でいいよ・・・来て・・・」
Y理のオマンコの最深部に膣内大量射精!

いつもの女房やR子とのSEXでは感じる事の出来ない快楽に暫し酔い痴れる。
「Yさん、あたし気持ち良かった・・・でも何か恥ずかしいね・・・」
「俺は気持ち良かったけど、Y理ちゃん、イケなかったね・・・ごめんな」
「いいよ。Yさん・・・」
このままでは申し訳無いし、Y理をイカしてみたいと言う衝動に駆られて指でY理のオマンコを暫く悪戯してみる・・・。
またY理が感じ始めた・・・
先程とは明らかに違う反応・・・
お構いなしに続けていると
「何かYさん、あたし変じゃない・・・頭がキーンってするの・・・それ以上ダメっ!」
と言って自分の手を押さえてしまう。
ちょっと強引だったが、Y理の手を押さえて指マン続けると濡れ方がより良くなってクチュクチュと音がして
「ダメっ!ダメっ!ダメ〜!ああああーーーーーー!」
Y理がピクピクしてすぐに動かなくなった・・・どうやら初オーガのようだ。
暫くしてY理が
「これがイクっていう事・・・?なんかすっごく気持ち良くてキーンってしたら真っ白になって・・・」
「良かったね・・・気持ち良くなれて・・・」
「うん・・・イク事をYさんに教えて貰った・・・」
「相手にも依るけど、今度する時からちゃんと気持ち良くなれるよ」
「っていうかYさん、すっごくなってるよ・・・」
完全勃起のチンポに触ってきた。
「フェラチオって言うの・・・?口でするの・・・1回しかした事無いから上手に出来ないけど・・・」
「お願い出来る?」
「うん」
確かに下手だが、一生懸命にフェラする姿にまたも生挿入したくなり敢行する。
色々な体位を教えたいが、ここはグッと我慢・・・長持ちさせると言うより、さっきより激しく早く突いてもう一度中出ししたい感情でいっぱいだ・・・
屈曲位でガンガン付き捲って本日2度目の膣内射精!
Y理は
「さっきより凄かったね・・・あたしも何かいっぱい感じて凄かった・・・」
「こんなオヤジとエッチしてよかったの?」
「何かYさんなら大丈夫そうだったし、あたしの事判ってくれそうだったから・・・だから・・・初めてイカせてもらっちゃった」
と可愛い笑顔だった・・・。

ラブホを出て家に送る途中
「Yさん、この事はR子先生には内緒にしとくね。絶対R子先生ってYさんの事好きだもん。こんなんバレたら大変だよ。あたし口硬いから」
「Y理ちゃん、一応心配だから生理来たらメール貰えるかな?」
「うん。いいよ。Yさんって奥さんの事愛してんモンねぇ〜」
冷やかされて、メアドとケータイ交換して家の近くまで送った。
あれだけ土砂降りの雨が上がっていた・・・。

翌日、Y理から
「生理来たよ〜。またチャンスあったらしようね〜」
と言う絵文字だらけのメールが届いてホッとしたのは言うまでも無い・・・
しかし、この子の男の趣味は判らん・・・
でも、あのナイスバディ&オマンコは捨て難い・・・おまけに可愛い・・・
こちらからまたお願いしたい。っていうかSEX浸けにしてみたいが、Y理は受験生・・・いつも生でする訳にもいかないし、ホントに妊娠したら洒落になんないし、自分の身体がもたないし、時間も取れないし、もしバレたらそれこそ警察沙汰・・・
自分がいつまで我慢出来るか・・・
まぁ、暫くは女房とR子で鎮めようと思う。

そんなで今回は番外編でした。
しかし、援交以外で女子高校生とSEXするのは病み付きになります。
皆様くれぐれもご注意下さい。
次回はR子の事を書けたらと思います、

  銀行員厚子に
投稿No. 2782
名前 まさよ
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/6/21

厚子は有名な地銀の本部勤務。
当時はケイタイが出始めたばかりだったので、私はまだ持っていなかった。
厚子は机の引き出しにケイタイを入れていたので、直接銀行にかけてヒンシュクを買っていたらしい。

厚子は私が初めての相手だった。
それまでは・公園とかで車内で胸とかをさわっていた。
ロリ風な胸
私「おっぱい少したれてるとー、可愛いやつ。。」
ホテルへ誘うと今日はダメとか拒否されていたのだ。

ある日
「今日は入るから」
と言うと
「うん・・・半分いいよ・・。」

入って早速押し倒す。
手早くブラの肩ひもはずしまだだれも触れていない領域へ、乳首はやや黒ずんでいた。
ちゅ・・・ああっ・・のけぞる厚子・・
ナメナメしながら、右手でモミモミ。
左から谷間、右へなめる
「あああーっ」
厚子の声が段々・・
これがバージンの身体なのか・・・私もバージンを扱うのは初めてだが。

腹にキスしながら両手で胸をもみ上げると
「ああああああーっ・・・」
たまらずうつ伏せになる厚子
そこへ上からのしかかりうなじを軽くカムとどうじに胸を後ろから掴む・・・

「ああーーーーっ・・あああっーーーーーー」
のたうち回る厚子、自分で腰まで振りだした。
「おう・・・ぅ」とか言って。
まだ入れてもいないのに昇天してやんの。
そのとき厚子はもう勝手にして状態で・・・ほどなく楽しんだ。

だいぶHにも慣れて?きたころ松葉くずしから流れでバックへ。
厚子は潮をふくのだ、激しい。
あるタイミングでペニスをキュッと締め付けだした。
頭を低くしておしりを差し出すように少し上げた。
ここだ、私は両手をはずし全体重を厚子のペニスにかけ両足を伸ばした。
おおお、私は宙に浮いたのだ。
バックでつっこんだまま。
よしっ、右足でベッドを蹴る。
すると、私はペニスを中心にグルグルと風車のように回るではないか。
そう厚子はバックされたまま360度のペニスの愛撫を受けている。
ペニスにも厚子の中で回ってかき回しているのが分かる。
「あああああーっ・・・ああああーーーーーーーーーーーーー。」
厚子のあえぎがホテル中に響くようだ。。

数回回転したら今度は逆方向だ。
「ふうぅうううううっぅううーーーーーーーー」
厚子は完全に寝そべった・・・

いれたまま、両足を厚子の足をロックし、厚子の両手を下から合わせた。
感じる度に両手を握りしめる厚子・・・
「ああああああぅっ。」
ペニスを締め付けるタイミングと、握るタイミングが合ってきた。

「うぅっ」射精の瞬間、引き抜こうとしたが、厚子の膣がいやがる。。
快楽には勝てず射精し続けた・・・。

  いじめお局の中に
投稿No. 2781
名前 よしゆき
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2006/6/20

どこの会社でもいるお局さん。
俺の勤めている会社にも36歳独身勤続18年の凄いのがいる。
これまでやめさせた女子社員は三桁になる。
専務もお局には何も言えない。
これまでいじめが辛いとたくさんの女子社員に相談を受け、その度に若いオマンコにたっぷり中だししてきた俺にとってはありがたい存在である。

ある日お局が専務と業務上のことで言い合いになり、最後には絶叫しながら座り込みを開始してしまった。
専務も困り果てていたが誰も仲裁に入らない。
たまたま外回りから帰ってきた俺はとっさに状況を察知し、部屋を出ようとした時、専務に呼ばれお局の面倒を命じられてしまった。
俺は専務に耳打ちし、すかさず経理に\を要求。
経理もよく分かっているのですんなり\をゲット!
泣き叫ぶお局を抱きかかえ、そのまま外に引きずり出し、タクシーを捕まえ、
「とりあえず走ってくれ」
と指示。
走っている間もお局は意味不明の言葉を絶叫し、運転手も迷惑そうな顔をしている。
しかたなく、運転手にメモ書きでホテルに行くように指示し、そのままラブホへ向かう。

ホテルに入ってもあいかわらずうるさいにでとりあえず酒をあおらせたら静かにねてしまった。
やることもないのでしかたなくビデオを見ていると最近ごぶさたしていたのでジュニアがムクムクと起きてくる。
オナニーするのもなんだしと思いながらフッとお局が目にはいった。
よく寝てるしわかんないだろとタカをくくり、そっとスカートをめくり、局部をまさぐるとねっとりと湿っている。
ストッキングを剥ぎ取り、パンティーを見ると染みがついている。
そっと鼻を近づけると、まんざら悪いにおいでもない。
俺のジュニアもあいかわず固くなっているしやってもわからないかなと思いながらそのままパンティーをずらし、局部にジュニアをあてがうとスルッと内部突入。
お局はピクッと体を痙攣させたが、あいかわずよく寝ている。
何度か出し入れしていると溜まっていたのか、数秒で中に発射してしまった。
その後、抜かずで3回もイってしまい、お局の局部はベトベトになってしまったので掃除をしてパンティーとストッキングを元に戻し、お局を起こして会社に連れ帰った。

その後、お局は何も言わないので判らなかったのかなと安心していた。
忘れかけた頃、お局が妊娠していると社内で噂が立ち、誰が相手かと話題が持ちきりになっていた。
俺は針のムシロの日々を過ごしている。

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