| ■ A子とJ子 |
| 投稿No. | : 2780 |
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| 名前 | : 調教師 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/6/20 |
| 俺にはA子(30歳バツ1)とJ子(28歳バツ1)という中出しM奴隷がいる。 関係を持ってから2年になる。 今に至るまでの事は、機会があれば、またお話するとしよう。 ここへ来たのは、A子が中出し体験談の愛読者であり、水曜のプレイの時に俺にお願いをしてきたのだ。 『私達の痴態をここに書いてください・・・ご主人様・・・。』 J子も意義なしだった。 水曜朝10時A子のマンションのドアを開けると、2人が三つ指をついて俺を迎えた。 全裸に首輪、いつもの格好だ。 俺は差し出された二本のチェーンを手にして、部屋へ入る。 2人は尻を振りながら、犬歩きで俺について来る。 俺はソファーに座り、命令の第一声。 「股をひらけ!」 『はい、ご主人様。オマンコチェックお願いします。』 2人は並んで足首を掴んで大きく足を持ち上げ、ツルツルのマンコをさらけ出す。 二つの割れ目付近は透明な液体が光っている。 「まだ何もしていないのにもうこんなに濡らしてるのか?淫乱なメス犬だな。ほら、淫乱さをもっとアピールしてみろ!立って踊れ!」 『はい、ご主人様!私達の裸踊りをお楽しみください。』 2人は立ち上がり、おれの差し出す両手の指二本に、自分の股間を合わせ足をがに股に開いて腰を振り始めた。 俺が左手を下へ下げるとA子はマンコを指に押し付けるように体をくねらせながら沈める。 右手の指をマンコへ食い込ませるように押し付けてやると、J子は腰を前後に振り、割れ目に指をスライドさせる。 俺は両手を上げ下げして、2人の裸踊りをコントロールする。 『ああっ、イキそうです・・・。』 A子のその言葉で、俺は手を引っ込めた。 俺はソファーに深く腰掛け、2人の踊りを鑑賞する。 さっきまでと同じように踊っている。 股間からは愛液が糸を引き、四個の乳房を揺らして踊る姿はいつ見てもいい眺めだ。 今度は、尻を向けさせ後ろから踊りを鑑賞する。 何度も、前から後ろから踊る姿を煙草を吸いながら鑑賞する。 裸踊りを堪能したので、今度は机に足を投げ出す。 「使っていいぞ!」 『ありがとうございます。ご主人様。』 2人は俺の足に跨り、親指をそれぞれの割れ目に押し当てて、前後にグラインドを始めた。 『あああーっ・・・オマンコ気持ちいいーっ・・・イっちゃう、イキます・・イクーッ!』 先にいったのはJ子だった。 J子がいくと俺はすぐさまA子がまだ使っていた左足を取り上げ立ち上がった。 シャツを脱ぎ始めると、J子はすぐさまベルトを緩め、ズボンを脱がす。A子は上半身を脱がす。 俺がブリーフからちんぼを出すと、J子がすぐさま竿に舌を這わす。 A子は俺の乳首を舐め回す。 『ご主人様、私もチンボしゃぶりたいです。』とA子。 『ご主人様、チンボおいしいです。しゃぶりたかったです。ああ、おいしいチンボ』とJ子。 「そんなに美味いならA子にも分けてやれ。」 2人は左右から、絶妙なコンビネーションでWフェラを始めた。 見る見る間に俺のちんぼは、2人の唾液でベタベタになっていく。 仁王立ちフェラを15分ほどさせた後、並んでソファーに手をつかせ尻を突き出させた。 「J子からハメるぞ!」 『ああっ、ありがとうございます、ご主人様ぁ、チンボありがとうございます。』 J子のマンコに深く挿入して動きを止める。 J子の体は小刻みに震えながら、ピストン運動を心待ちにしている。 そんな期待を俺は無視して、ゆっくりとちんぼを抜く。 J子は 『ああーっ、抜かないでー、チンボ・・チンボーッ!』 俺は抜いたちんぼをすぐ横のA子のマンコに挿入した。 A子は体をのけ反らせ 『ありがとうございます、ご主人様、今日もご主人様に満足していただけるように頑張りますからいっぱいチンボください。私の中に精子中出ししてください。』 と叫ぶように言った。 J子はA子の様子を眺めながら尻を振っている。 A子にはゆっくりと10回ほど出し入れしてまたJ子に挿入する。 少しずつ出し入れの回数を増やし、ピストンを早くしながらA子とJ子のまんこを何度も行ったり来たりする。 2人が1回目の絶頂を向かえた所から、交互挿入にフェラも混ぜる。 J子から抜いたちんぼをA子の口に突っ込む。 A子は愛液で白くなったちんぼを綺麗に掃除して、自分の唾液でちんぼを光らせていく。 また交互挿入を繰り返し、今度はA子から抜いたちんぼをJ子の口へ。 2人は何度も、絶頂に達する度に尻の振り方が激しくなり、競い合って中出しを求めるようになる。 『ご主人様、私の中に出してください!』とJ子。 『ご主人様、私の子宮に思いっきり精子かけてください!』とA子。 この日は、1発目はA子に中出しをした。 J子は羨ましそうな顔でA子を見たが、俺がA子からちんぼを引き抜くとすぐさまA子の股間に顔を埋め、流れ出る精子を吸い取っていった。 A子はJ子が自分のまんこから精子を吸い出している間、俺のちんぼを綺麗に掃除した。 J子が精子を口に含んで起き上がると、A子の口に白い俺の精子が垂らされる。 今度は、A子の口からJ子の口に・・・ これを10回ほど繰り返し、少しずつ飲んでいくのだ。 夕方5時半頃までのプレイだったが、プレイの内容はSMが中心だ。 2人は俺が今までに調教した中で最高のM女であり、最高のパートナーだ。 この日は3発中出しした。 A子に2発、J子に1発だ。 ある意味、中出しは最高のご褒美と2人は受け止めている。 また書く機会があれば、現在に至るまでの内容を詳しく書くとします。 |
| ■ 久し振りの中出し |
| 投稿No. | : 2779 |
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| 名前 | : レッドカード | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2006/6/19 |
| 久し振りにこのサイトに投稿をします。 No.1336のレッドカードです。 世間はワールドカップで盛り上がってますね。 最近行った吉原ソープでの体験を報告します。 前回、吉原に来たのはもう2年も前になります。 その当時あった「V」というお店は今は無くなっていました(車で行ったので当時の店のあった場所を通ったら店の名前が変わっていました)。 今回は以前からホームページを閲覧していた姫がいて「チャーミングな顔にエロいボディして堪らんなぁ」と思い、お店にアポを取り行って来ました。 お店は高級店のお店です。 ですのであまり頻繁には行けないので今回は久々の吉原という事もあり思い切って車で出掛けてきました。 自分は前回の投稿から中出しをしていませんでしたので、今回はどうにもその姫を味わいたいという思いが募ってしまい田舎から車で花の大東京へと向かいました。 姫の名前は「K華」。 勿論源氏名です。 前日にお店に予約をしていましたので時間よりも早めに着いて待合室で待機していました。 そしていよいよ名前が呼ばれ、憧れの姫についに出会いました。 実物の姫はネットの画像よりも遥かにキレイでカワイかったです。 その事を姫に話しながら階段を一緒に上がり部屋に入りました。 入口でまずは即フェラをして貰い、会話をしながらお互い裸になっていき一枚、一枚と服を脱いで行く度に姫の素晴らしいエロボディが現れてきます。 そして姫から 「ブラのホックをはずしてくれますか?」 と、私は黒のGカップはあるであろうブラジャーを外しました。 スルスルっと肩紐が落ちていき、念願のオッパイが目の前に現れた時には感動の余り言葉が出ませんでした。 すると次の瞬間、姫は自分の堅くなったチンポをそっと握り 「もうすぐしたら気持ちよくなるよ」 と耳元で囁くのです。 こんな言葉を聞いてしまったら、ますます息子は元気一杯になってしまいますよ! 焦らされて気分が盛り上がっている為に早く姫の穴に息子を入れて気持ち良くなりたいと思い、黒のパンティーを脱がしにかかりました。 ですがまだ会って数分しか経っておらず、そんなすぐに入れてもどうなのかと考えてしまい、まずはオッパイを味わい左手と口で攻撃しながら右手でクリを刺激して徐々に潤して行きました。 姫も気分が良くなってきたのか、さっきパクついたチンポを再び舐めたいと言って咥えて来ました。 さすがはプロの技ですね。 先程のフェラも見事でしたが今度のフェラも物凄い技有りのものでした。 このままでは興奮しているのですぐにでも出てしまいそうで、こんなあっという間に出してしまったのではヤバいと思い姫に 「出ちゃうよ、このままだと・・・」 と伝え、姫は 「じゃあここに入れて・・・」 とオマンコの方へ導いてくれました。 そしてついに念願の挿入となりました。 中に入れてみて 「あったか〜い、気持ち良いよぉ」 と思わず声に出てしまいました。 それを聞いた姫は 「うふふ、ありがと。お客さんのも凄くあったかいよ」 と嬉しいお言葉。 それで拍車が掛かった腰の動きは部屋の入口のドア辺りに立ちバックでパンパンとリズム良くピストンを繰り返して行きました。 姫も 「アン、アン、そんな激しいですぅ・・・もっとゆっくりしましょ」 と言ってくれてはいましたが我慢なんて出来ないくらいに気持ち良いので、益々動きは激しくなる一方です。 ですが、そんなピストン運動も早くも限界が近付いて来てしまい、少しペースを落としながら姫の様子を見ながらへと切り替えて行きました。 姫も 「そうそう、ゆっくりゆっくりね・・・」 と、私をなだめます。 暫く立ったままでしていたので疲れてきてしまい、ソファに場所を変えました。 今度は正常位で姫のオマンコにチンポが出入りしているのをじっくり見ながら動きもスローにしてオマンコを味わいました。 暫くして姫が 「アーン、感じる〜!イキそう〜、アーン、アーーン、アン・・・」 と、ついに感じてきていました。 ここはペースアップしてお互いに気持ち良くなろうとばかりに腰の振りを早めました。 私も 「一緒にいこう、もう少しでイクからね」 と言い、姫も 「うん、一緒にいこうね!」 と嬉しいお返事です。 それからは一心不乱に腰を振り続けました。 私は 「イクよ、もうちょっとだから・・・」 と問い掛けると姫は 「アーーーン、私ももう少しだから待って。一緒にいこう。待ってぇ・・・」と。 このままだと私の方が先に逝ってしまうか?と思いましたが、限界はもうすぐですから抑えなんて利きません。 私は逝きそうになると右側の腰がビリリッと痺れてくる癖があるのですが、それが先程から近付いてきていました。 ホントに逝きそうになってしまい 「もうダメだよぅ、イクからね俺。このまま出すよ!」 と、姫も 「私も逝きそうだよぅ、お願いもっと〜、もっと激しくぅ〜、アーーーン、イクゥ〜!来てぇ〜!」 その言葉を待ってましたと言わんばかりにチンポに込み上げてくる熱い精子が大量に発射されました。 中にドクドクッと出て行くのが数秒続きました。 私は 「オォーーー、出るぅーーー!」 と、姫は 「アーーーン、逝っちゃうぅ〜!」 と、何とか一緒に逝けて良かったです。 暫くしてお互い繋がったまま息を整えていましたが、姫が 「気持ち良かった?私逝っちゃったよぉ〜、恥ずかしいっ」 とカワイイ台詞。 私も 「とっても気持ち良かったよ。久し振りに生で出したから」 と他愛もない会話をしていました。 それからドリンクを注文して貰い一息ついていました。 次に風呂で潜望鏡をした後、体を洗ってマットプレイ・椅子くぐり・肛門舐めから椅子に座りながらのバックプレイで2回目の中出し、最後の3回戦目はベットで濃厚プレイをしました。 時間がきて身支度を整えていると 「また来て下さいね、これ名刺ですけど要りますか?」 と訊ねてきたので 「うん、貰うね。また時間と金が貯まったら来るからね!」 と伝え最後にDキスをして部屋を一緒に出ました。 この名刺に姫のアドレスが手書きされていたので今でもメールをして気分を楽しんでます。 110分で3回戦は妥当だと思いますがそれ以上に内容の満足いくSEXでした。 |
| ■ 起ったよ! |
| 投稿No. | : 2778 |
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| 名前 | : テクノ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2006/6/19 |
| 男44歳、最近硬さが持続しない日々・・・・・。 それに比例して仕事もイマイチ乗りが悪い! そんな感じだから、この半年で職場を転々・・。 その日もサービス残業をこなし、駅までの道をトボトボと歩き、ふと目に入ったマックにフラリ。 2階の窓際の席に座り、タバコをくゆらせていると 「Sさん!」 と呼ぶ声におもわず振り向くと、どこかで見たような中年の女性である? しばらくボーっとしてるとニコニコしながら俺の席に移ってきて、 「私よ!わからない?」 よーく見ると同じ職場の清掃のSMさんだった。 普段作業服しか見てないのであまりの変化に判らなかったのだ。 たわいない世間話をしている内に×一で今は都内のマンションに1人暮らししているとの事。 「ねえっ、明日は休み?少し私に付き合ってくれない?」 俺より9歳年上のおばさんだし、最初に書いたようにチンチンは絶不調だし、正直早く家に帰りかったので最初は断ったが、あまり邪険にすると今後の仕事に影響しそうなのでしぶしぶ付き合うことにした。 食事をし、2件目のバーで勧められるままにカクテルを煽ってしまい、不覚にも意識を失ってしまった。 気が付くと見慣れない天井と部屋の間取り、フッと首を傾けると真横にSMさんの化粧化のないシワだらけの顔が・・・・・。 あわてて起き上がるとスッポンポンである。 「あら!起きたの。昨日は大変だったのよ。あなた見た目よりがっしりしてるのね。ここまで連れてくるのも一苦労だったのよ。気分はどう?」 「あのここは?」 「私のマンションよ。あなた全然返事しないからほっとく訳にいかなかったから連れてきたのよ。いけなかった?」 「そうでしたか。ありがとう。でも・・・・」 「ああ、スーツはドロだらけだし、下着もけっこう汚れていたから無断で脱がせてもらったの。心配しないで」 「なにもなかったんですね」 「そうよ。私も疲れていたからすぐに寝ちゃったしね。ねえ、時間あるんでしょ!シャワーでも浴びていきなさいよ。その間に朝ごはん作って置くから。食べるよね?」 すっかり相手のペースになっているが断る理由もないのでそのまま股間を押さえてバスルームに。 熱々のお湯を頭からカブっていると段々目が醒めてきて、めずらしくチンチンも起きてきた。 15分位した頃 「ねえ、私も入るけどいい?」 と言うが早いかSMさんがバスルームに。 恥ずかしいのでギンギンの股間を隠しながら下を向いていると 「いいじゃない!私も裸だし。こんなおばさんじゃいや?」 と言いながら俺の手をとり自分の股間にと導く。 人差し指と中指に粘っこい感触を感じ、更にツルツルとした感触に思わず視線を向けると、そこにはツルツルの女陰が! 「パイパンですか?」 「違うの!夏場はいつも鬱陶しいから剃ってるのよ。どう?濡れてるでしょ!」 「実は俺最近ダメなんですよ」 「あら、凄く立派じゃない!自信もっていいのよ」 SMさんはおもむろにしゃがみこみ俺のチンチンを口に含み、見事な舌使いで癒してくれた。 あまりの気持ちよさに、数秒で口の中に大量のザーメンを爆発していた。 「すっ、すいません。口の中に出してしまって」 絞りだすように口を絞り、「スポッ」とチンチンを離し、 「イイのよ。気持ちよかった?」 「ひさしぶりなので。立っているのがやっとでした」 「よかった!」 そう言いながらその後は全身をやさしく洗ってくれ、お返しに俺も洗ってあげて風呂をでた。 お互いバスタオルを巻いたまま向かいあわせで食事をした後、SMさんは洗い物を始めた。 後ろから眺めている内にムラムラとし、後ろから抱きしめて首筋に息を吹きかけるとSMさんも無言で唇を重ねてきた。 しばし、お互いの唾液の混ざる音のみが静かな台所に響いていた。 股間に手を移すと底なし沼が広がっている。 夢中でバスタオルを剥ぎ取り、そのままバックでナマ入れし、夢中で底なし沼を突き立てた。 すると沼の奥から突然ナマコが俺のチンチンにまとわりついてきて締め付けてくる。かつてない締め付けにさっきイッたばかりなのに、次の瞬間チンチンは底なし沼の奥深くに吸い込まれるように数回脈うちながら大量のザーメンを放出していた。 しばし、意識が薄れそうになったいるとナマコが俺のチンチンを刺激し始める。 そうすると俺に意志とは関係なく、また硬さを取り戻し、気が付くと腰を振っていた。 結局抜かずで3回発射し、その後、ドッキングしながらベットに移動し騎乗位で、更に3回イってしまった。 その間、ずっとつながっりぱなしである。 こういうのを名器というのかと思いながら、その日は夜までずっと獣のように抱き合っていた。 その後、すっかり自信を取り戻し、よい職場に恵まれ、バリバリと仕事をし、夜はSMさんの自宅に同棲し、かならず3回は愛し合っている。 女は年やスタイルではない!俺は幸せだ! |
| ■ 教習生に中だし |
| 投稿No. | : 2777 |
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| 名前 | : big | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 46 | |
| 掲載日 | : 2006/6/18 |
| 俺はある自動車スクールの管理職。 数年前のこと、オレ好みの女の子が入学してきた。 歳はそう36だったと思う・・ ショーットカットで、やややせ形。萌えるぜ・・ オレはコース教習とかはあんましやらんのだが、こうなりゃ話は別。 何度か声をかけ、コースも回った。 そして、ついに約束を取り付けた・・やった・・。 彼女は有名なケーキショップの店員さんだ。 仕事さぼって逢いにいった。 今流行のメイド風な制服?にも萌える・・・ 彼女の休みの日・・デートして・・・昼間からテルホへ・・ 彼女「ダメだよ・・奥さんいるんでしょ。まだ昼間だしー。。」(メイドカフェの子と話していると思ってください) オレ「いいじゃないの・・mちゃんー。オレ。mちゃんが好きなんだ。いいだろ。」 彼女「ダメーっぅ。。私わがままだよーっ。」 そんなのかまやしないです。 入ってしまえばこっちのもの。 彼女はキスが大好き・・ドロケそう・・・って。舌をからめる・・ ベッドへ・・キスの嵐・・ 彼女「ああ・・ダメ・・・だめ・・っ。」 メガネをはずしシャツをたくりあげると・・・、かわいい胸が。。ふたつ。 谷間にキス・・ずらしてなめ回す。。 mちゃんは・・全身でよがり始める。 Gパンを脱がそうとすると mちゃん「分かった。ちょっと待って。」 とバスルームへ・・ しばらくすると・・バスローブに着替えてきた。・・ mちゃん「じゃ・・・」 mちゃんの全身にキスを浴びせる・・ かわいいピンクのおっぱいも・・モミモミ・・ mちゃん「ああ・・・・・」 バスローブを脱がせ・・パンチイ(mちゃんはそう言う)を脱がせる・・ オレ「入れてっていってごらん・・」 mちゃん「イヤ、ぜったいイヤ、言わないモン。」 オレ「じゃ・生で中だししちゃうよ・・それでもいいのー?」 mちゃん「言わないモン・・」 おれ「わかった・・入れるよ。愛してるよmちゃん。」 mちゃんはいろんな体位で、胸とかさわられるのが大好き・・可愛い胸・・。 入れながらキスが大好きだ・・チュ・・。 足・閉じて・・そう・・白魚のような萌える? 足を閉じさせ。こちらも感度十分。 ここでmちゃん、根元を閉め始めた・・う・・いい。 mちゃん・・閉めてるね・・ いったん抜いてバックから・・ mちゃん「あっあっ。・・」(つかれる度に・mちゃんのあえぎ声も萌え・・これだけで男は行ってしまいそう) 最後はやはり・・ おれ「mちゃん、どこに出してほしい?胸・おなか・それとも口。」 mちゃん「口はちょっと、お腹か胸に。」 おれ「じゃ・・おっぱいに出してって言って。」 mちゃん「ぜったいにイヤ。言わないモン。」 おれ「言わないと中にだしちゃうよ・・」 mちゃん「それもイヤ。。」 うっぅく、そうこう言っているうちに。 射精感がこみ上げてきた。 mちゃんのかわいい足・お腹・おっぱい・ヘアー・すべてが萌える・・ その根元にオレは・・ mちゃん・・オレは入れたまま射精した・・ 射精しながらもmちゃんにキス・・ ゆっくり、激しく・・ずーっと射精した・・ mちゃんと逢うのに人目なんか気にしない・・ |
| ■ 人妻デリで中出し |
| 投稿No. | : 2776 |
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| 名前 | : トシ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2006/6/18 |
| 先週利用した人妻デリでの体験談。 指名したのは32歳(T160B90W65H85)のナイスバディの順子嬢。 都内のシティホテルで待つこと小1時間、現れたのは写真通りのロングヘアーでナイスバディの順子嬢。 早速ベッドでイチャつきながらナイスバディを堪能させていただく。 一緒にシャワーを浴びに行き風呂場で自慢のパイズリフェラで1発目、あまりの乳圧でお口に収まらないほどの勢いでドピュドピュ大量発射。 それからベッドで攻めに攻めてやると 「入れてもいいよ」 と言ってきた。 すかさず生でブチ込み気分が変わらないようにガンガン腰を打ち付ける。 しかし順子嬢はたまに少しだけ 「んっ・・・んっ」 と声を出すだけ。 ひたすら結合部を見つめている。 生挿入で警戒していたのだろうか。 それにしても順子嬢ぜんぜん気持ちよくなさそうだなと思ったが、こっちは金を払っているのだから自分が気持ちよければいいやと気持ちを切り替え、そのまま自分勝手に突いてイキそうになると順子嬢が察して見つめてきたが、目を合わせたまま勝手にドピュドピュ中出し。 するとさっきまであまり感じていなかった順子嬢が急に 「あああ〜!!」 と感じ出した。 え?と思って顔を見ると完全に目がトロンとしている。 もしや、と思いそのまま抜かずに一突き 「あぁん」 また一突き 「あぁん」 間違いなく順子嬢は中出しに感じていた。 そしてまたガンガン突き始めるとさっきとは人が変わったように 「ああ〜イイ〜」 と良い声で鳴きだした。 ノッてきた自分も順子嬢の中に出したザーメンを中でかき回すようにグチャグチャと音を立てて順子嬢の中にペニスを隅々まで擦りつけた。 順子嬢をおこして騎乗位で腰を振らせると自分からペニスの先を子宮に擦りつけるように腰をグラインドしてきた。 「そんなに擦りつけるとまた出ちゃうよ」 と順子嬢に言うと 「いいよ、ここで出して、ここで」 と言ってさらに奥深くにペニスが入るように腰を押し当ててきた。 「そんなに奥に欲しいの?ほらイクよ・・」 と言ってまた中出し。 あまりの気持ちよさに 「おおおお!!」 と叫んでしまった。 順子嬢も 「あああ!!」 と言って崩れてきた。 帰り際に 「中出ししたら人変わったよね?」 と順子嬢に聞くと 「私、本当は中出し大好きなんだけど、やっぱり病気とか怖いからお客さんとは生でしないの、でもさっきはいきなり入れられちゃったし、お風呂でも発射の勢い良かったから、あなたには中に出されてもいいかなって思ったから・・」 とうれしい答えでした。 一応、順子嬢のアドをゲットできたので次の休みにまた誘ってみます。 |
| ■ グラマーな部下に思いっきり・・・ |
| 投稿No. | : 2775 |
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| 名前 | : マルゴー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2006/6/17 |
| あれは5年前のこと、私はある会社に部長として転職し、部下を15名程あずかることになった。 その部下のリーダー的存在の恵理主任は、当時30才で女性として脂がのりつつある頃で、顔は少々派手な印象を与える美人、その身体はバスト90cm以上のEカップという私とって理想的な容姿をもつ女性だ。 恵理は非常に真面目に仕事に取り組み、いつも困ったことがあると私を頼りにして相談してきたし、そんな彼女を部下として可愛がってきた。 私は客先に訪問することが多く、恵理を同行させることが多くなってきた。 訪問後に喫茶店などで打合せをする機会も増え、話題も仕事のことばかりでなく、プライベートな事にも及ぶようになった。 当時、恵理は付き合っていた彼氏と別れたばかりだったらしい。 どうやら精神的に幼く思える男だったようで、その反面、既婚者ではあるものの大人の男性としての余裕を感じる私に好感を抱いているようだった。 私としても、もしも・・・もしもリスクを背負ってまで不倫をするようなことがあるとしたら、恵理のような女性が相手なら、何があっても悔いはないと思うようになっていった。 そして、家でも恵理のことを考えながら、こっそりとマスターベーションをするようになった。 ある日、チャンスは突然に訪れた。 仕事帰りに一緒に食事をした後、酒に誘うと恵理は喜んでついてきたのだ。 二人ともけっこうな量を飲み、気がつくと終電に近い時間帯になっていた。 「部長、今日は楽しかったです・・・でも、明日のプレゼン資料を帰ってから作らなきゃ・・・」 「そうかあ、資料は明日までだったなあ。遅くまで引き止めた私にも責任がある。手伝うよ。」 それから二人は近くのホテルに入った・・・いかに恵理が私のことを信用していたかが分かる。 私は恵理の信頼を裏切らないよう、本当に資料作りを手伝い始めた。 しかし、男として・・オスとして・・日頃その身体に性欲を覚えていた女性が目の前に居るのに、何もせずに済ませられる訳がない。 そこから先は、酔っていたせいもあるが、まるで夢見心地で恵理の手を引っ張ってベッドに連れて行き、仰向けに寝かせて手早く衣服を剥ぎ、大きく盛り上がったブラジャーをむしり取った。 ああ・・・夢にまで見た、プリンのようにたわわに揺れる形の良いオッパイが目の前にある。 色白の肌がまぶしい・・・絹のような肌とは、まさに恵理の肌のことをいうのだろう。 しかも、恵理は一瞬だけ困ったような表情は見せたが、あとは微笑んで私を受け入れてくれたのだ。 ああ・・・私は既婚者であること、上司と部下の関係であること、などなど・・・すべて振り払うようにして忘れ、狂う・・・狂う・・・もう狂ったように恵理のオッパイにむしゃぶりつき、ついには恵理の秘所に唇を押し当て、舌先を前後左右に回すように舐めまわした。 日頃は快活で真面目な恵理が、私に合わせるかのように、狂ったように喘いでいる。 まるで私とこういう関係になったことを喜んでいるかのように・・・ さあ、頃合いはよし、私の秘めた思いを成就させる時がきた。 恵理の股を大きく開いた私は、一気にいきり立った男根をぶち込んだ。 十分に潤っていた恵理の性器は、ひと思いに私の男根を飲み込み、なおかつグイグイと締め付けてきた。 なんと、恵理はスタイルが抜群なだけではなく、名器の持ち主でもあったのだ。 もう私は決めた。 私は恵理を愛しているのだ・・・だから、愛を成就するには私の愛のかたまりである白いマグマを、恵理の肉体の奥底に流し込むしかない、それしかないのだ。 「恵理・・・愛してる・・・だから・・・だから・・・中に出すぞ・・・」 「部長・・・私も・・・私も・・・きて・・・きて・・・ああっ・・・いいーっ」 ドックーン・・・たしかに二人は肉体の奥で音を聞いた。 そして、おびただしい量の愛のマグマが愛しい恵理の肉体の奥に吸い込まれていく。 私の男根はビクンビクンと大きく痙攣し、そのリズムに合わせるかのように恵理の肌が小刻みに震える。 しばらくの間、二人は余韻を楽しみながら、かたく抱き合ったまま互いの唇を激しく吸い合った。 「恵理・・・きみの身体の中に僕の愛を流し込んだよ・・・」 「部長・・・うれしい・・・いつか部長とこうなると思っていたの・・・」 愛しい、本当に愛しい恵理・・・中出しをしたことで、その想いはいっそう強くなった。 普通のセックスでは得られない痺れるような快感と、お互いの愛の深まり・・・私と恵理は、その後も獣のように求め合うのだった。 |
| ■ 美術教師に・・・Vol.8 |
| 投稿No. | : 2774 |
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| 名前 | : 営業マン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2006/6/16 |
| 【投稿No.: 2767の続き】 自分『Y』のSEX奴隷である美術教師『R子』に中出しした後、帰り際、R子から来週月火は○○県へ研修で出張だと告げられた。 水曜の昼にメールすると言って帰宅し、帰ると同時に強烈な睡魔に見舞われ、何もせず爆睡してしまった。 R子との昨夜のSEXに関しては、後程、書かせて戴くとして、タイトルからは少し外れるが、女房と初めて出会ってから現在に至るまでのSEXライフの事を書かせて戴く。 実は、日曜から火曜まで女房に都合4回中出しした。 自慢にしか聞こえないと、怒る方もいらっしゃると思うが、許して戴きたい。 女房は以前、某私立高校で音楽教師をしていた。 その時、自分は25歳・女房は24歳、たまたま自分はその学校を担当していた。 廊下などで会えば挨拶程度しか無い関係・・・ある日の事、急に未来の女房から呼び止められた。 「あの〜画材屋さんのYさんですよね・・・ちょっとお伺いしたい事が有りまして・・・私の両親が油絵を始めたいらしく、一揃い買うと如何ほどぐらいでしょうか?」 と尋ねられた。 自分は名刺を差し出し 「ピンキリですよ。良い物揃えればそれなりにしますし、イーゼルまで含むと、まぁ大体3万円ぐらいあれば大丈夫じゃないですか。もし良ければサンプル用意します」 と答えると、お願いしますとのご返事。 翌週、サンプルを渡してご検討下さいと話し、翌日に2セット注文があったが、女房の実家に日曜に届けて欲しいと言われ、住所を聞くと隣県・・・自分は当然休みだが、ノルマの関係で少々遠いが、承諾して女房の実家へ配達する事に・・・ 行った先は閑静な住宅街で、住所を見ながら行くと、そこには洋風の豪邸・・・! 金持ちだよ・・・ってことは女房は今で言うセレブなお嬢様・・・確かに清楚な感じで育ちの良さは感じていた。 そこそこ容姿もキレイだが、大人しいと言えば聞こえが良い・・・悪く言えば地味・・・正直、自分のSEXの対象には遠い・・・。 そんな事を考えながらお邪魔すると、そこには女房と品の良いご夫婦がいた。 「Yさん、お休みのところ申し訳ございません。こんな遠くまで・・・」 と恐縮そうに女房が言う。 代金を戴いて帰ろうとすると、未来の義父から 「Yさん、娘から聞いたんだが、美大出てるんだそうで・・・出来れば私たちに絵の基本を教えてもらえないだろうか?」 とトンデモナイ発言・・・自分は中退ですから、滅相も無いと答えて丁重にお断りし、出されたコーヒーを戴いて早々に帰ろうと思っていると、義父から 「ひとつ部屋が空いてるから、アトリエって言うんでしたか・・・そんな部屋を作りたいんだが、お願い出来ないか」 と嬉しいお言葉・・・ その月、自分は義父のおかげで過去最高の売上で、ノルマ3ヶ月分をクリアして多額の報奨金を戴いた。 結局、絵も教えるハメになり、月2回実家へ伺う事に・・・ 講師料を戴かない代わりに義父の人脈で隣県の顧客や機関を莫大に紹介してもらい、今の自分の地位を確立した訳である。 それ以降、女房とも親しくなったが、自分はチンケな家の生まれだし、マジで相手されるとは思って無かったが、女房がマジだったらしく彼氏もいなかったので付き合うことになる・・・(当時自分には女がいた) とにかく女房は真面目で地味な上、身持ちが固い。 キスまではOKしたが、それ以上には進まない・・・何故なんだろう・・・訳は『処女』・・・24・5の女で処女ってのも珍しい。 だが、今後、自分の色に染めて行くのも悪くない。 婚約日前日に処女を戴いた。 女房は避妊を希望したが、愛し合う者同士が自然な形でSEXしないのはおかしいと言って、生中出しを敢行した。 流石に処女に対して拘束してSEXが出来るはずも無いので我慢・・・。 余談ではあるが、女房の実家に自分の両親を連れて行った時、家を見てマジでドン引きしてたのは言うまでも無い。 結婚した当初、義父から営業課長のポストを用意するからウチの会社へ来ないかと、お誘いを受けたが 「お義父さん、娘婿がいきなり管理職で入れば、軋轢も生まれるでしょうし、以前から勤めてる方達も面白くないのでは」 と丁重にお断りした。 義父は 「流石だなY君。そこまで読むか・・・」 と感心された。 今でもたまに誘われる・・・そろそろ本気で考える時期かもしれない。 自分が入ってもあまり変わらないと思うが、義弟が専務だから助けてやってくれと実家へ行く度、頼まれる。 そんなで結婚後も妊娠するまで激しく中出しまくった。 なかなか妊娠せずに焦ったが、無事妊娠出産と相成った。 そんな真面目な女房もだんだんSEXに貪欲になって行き、産まれてからも中出しまくったが、今まで妊娠せず現在に至る。 一人っ子て訳です。 日曜のAM11時、女房の声で起こされる。 「貴方、おはよう。だいぶ仕事で疲れてるみたいだけど、身体大丈夫なの?」 「大丈夫!心配すんなよ」 「昨夜、帰ってお風呂も食事してないからシャワー浴びて食べたら?何か作るから」 と何の疑いも無い。 シャワーと食事を済ませてベッドでごろ寝する。 「あれっ?○○(我が娘)は?」 「今日は4時まで塾の模試だよ」 女房が答える。 小5の子供に模試ってのもおかしな気がするが、このご時世なら仕方ないのかと納得・・・。 女房から 「ねぇあなた、最近私たち回数減ったね・・・この前、雑誌で読んだけど40代前半の夫婦で週2回って書いてあったの・・・」 もちろんSEXの回数ってのは判ってるが、R子と散々してるから減るのは当たり前・・・ここらで女房とやっとかんとバレるかも・・・ 「俺も今年41だし、お前も40だろ・・・減るのは仕方ないんじゃないか・・・でも俺はまだまだいけるぞ!いまからでもOK!」 「えっ?昼間っから?」 「いいじゃないか。どうせ2人なんだし・・・それとも用事でもある?」 「昼間するのって抵抗あるかも・・・」 「ちょっと待って。水飲んでくる」 と言って女房とのSEXには未使用であるバイアグラを使う。 強引に押し倒し、服を剥ぎ取り、小さめのバストを揉みながら乳首を舌で転がす・・・ 「あっ!うっ!ねぇ貴方、カーテン引いて・・・見られちゃうよ・・・」 お構い無しに続ける・・・オマンコに手をやると濡れてる・・・脚を広げてクリ舐めして指マンをお見舞いする。 このオマンコの味は昔から変わらない。 何故か落ち着く・・・これも昔から変わらないが、イク時は必ず両手で自分の顔を隠してしまう。 軽く1回目のオーガ! 結婚して13年以上になるが、古女房のオマンコも悪く無い。 十分に濡れて来た時 「ねぇ貴方、仰向けになって・・・」 自分のチンポを舐め始めた・・・珍しい事だ・・・自分から舐めてくれと言わない限り女房が進んでフェラすることは滅多に無い。 咥えるとかしゃぶるとかでは無く、ピチャピチャと亀頭を舐める。 「ねぇ凄く堅くなってるけど・・・どうしたの?」 「お前見て興奮してんだ・・・悪い事じゃないだろう?」 バイを飲んでる事を知らない女房は一心不乱に舐め続ける・・・その姿に初めて女房にフェラ&SEXした時を思い出した。 身体が小刻みに震えていたなぁ・・・射精感が沸いて来たので生挿入して優しくピストンする・・・ 出産してるからかどうか判らないが、締まりが悪くなって興醒めとまでは行かないが問題無いレベル。 「貴方、凄い・・・凄い・・・いつもより堅いの・・・深くまで入って怖い・・・激しくして・・・私またイキそうなの・・・」 とご所望なので激しい出し入れに徹する。 昔の女房からは思い付かない言葉に自分も興奮して1回目の膣内射精完了! 「貴方、何か凄かったね・・・堅くて・・・」 「だから言っただろう・・・まだまだ現役!お前が良かったらもう1回するか?」 「え〜本当に〜?私は平気だけど・・・」 と許可され、無茶苦茶に女房をヤッしまう事にする。 とにかく回復したら突いて突いて突きまくる! 「貴方、凄い!凄い!来て!貴方、来て!」 と連呼する女房に2度目の膣内射精完了! そんなで女房に日月火と3連チャンの4連発の中出しでした。 火曜の夜に終えた後 「妊娠したかな・・・?」 「たぶん大丈夫よ。それより貴方こそ大丈夫?そんなに無理しなくてもいいの・・・愛されてるって判っただけで私幸せだから・・・ねぇさっきイク時、貴方の両肩に手回したら凄くこってる感じがしたの・・・ちょっと待ってて。良い物持って来るね」 と女房が言って『低周波治療器』を持ってきた。 当ててやってみると具合が良い・・・その時、ある考えが浮かぶ・・・ 「良かったら暫く貸してくれないか?」 「良いわよ。私は使わないから貴方使ってね。貴方が健康でいるのが何より大事な事」 「暫く借りるな」 自分は面白い物を手に入れた。 さて、余談長過ぎですね・・・。 昨日、昼に『今夜帰る』とR子にメールして昨夜立ち寄った。 流石に女房に中出ししまくったし、今夜は気持ち良い射精が望めなさそうなのでバイは使わずR子に臨む事に・・・ 今夜はアレを使って攻めに徹してみよう・・・ R子のアパートのドアを開くとお帰りなさいとR子が抱き付いてきた。 「ごめんなさい・・・どうしても出張は行かなくちゃならなくて・・・」 と言いながら、ファスナーを下ろしてチンポを弄るR子・・・ 「R子の仕事を邪魔出来ないから、そんな事はいい」 「貴方、奥様としましたか・・・?」 「R子のオマンコに出したかったが、女房のオマンコに出したよ」 「今夜はR子の中にお願い・・・」 R子は愛しい物を慈しむようにしゃぶり始めた・・・やっぱり女房と違ってR子のフェラは気持ちが良い。 自分はピチャピチャとされるより、ジュボジュボされるのが1番である。 それをR子に徹底的に仕込んだので、懸命に咥えてしゃぶる・・・ その姿を上から見下ろすのは何度見ても良いモンである。 既に『ドM』であるR子のオマンコはグジュグジュのはず・・・ 自分も完全勃起だが、今すぐ中出しすると回復に時間が掛かるし、攻めに徹するつもりなので 「R子、ソファーに座ろうか」 と言って部屋に上がる。既にR子は恋人気分で並んで座り、肩にもたれ掛かって幸せそうな顔・・・スカートの中に手を入れるとパンティが湿っているのが判る・・・ パンティの上からクリを撫でてやると切ない喘ぎ声・・・ 「ア〜ン・・・アッ!いい・・・貴方、直に・・・お願い・・・」 R子の服をゆっくり脱がすと、ほのかな石鹸の香り・・・下着は白・・・R子の清楚さとSEXへの貪欲さが入り交じり自分も興奮してくる・・・ ブラを外すと豊かなバストがプルンとこぼれ落ちてピンクの乳首が立っている。 じっくりバストを揉みながら両乳首を舐めまわす・・・ 「貴方、もっと・・・して・・・」 R子に強く頭を押さえられバストで窒息しそうになるが、これもまた一興・・・ 昼は清楚で淑女な教師・夜は淫乱で娼婦なSEX奴隷・このギャップは自分が求めている理想の女性像。 決して女房には無い物であり、これがR子の魅力である。 いよいよパンティを下ろしてオマンコを激しく嬲りまわしていると 「貴方、オマンコ漏れちゃう!R子イっていい?ごめんなさい・・・イク〜!」 と潮吹きオーガ、まず1回。 人間の何%が水分だったか忘れたが、よくもこんなに潮吹きするモンだと感心する。 我に返ったR子が 「貴方、ごめんなさい・・・R子ばかり気持ち良くて・・・あのね月曜の夜、貴方と海でした事思い出したら、何もしてないのに凄い濡れちゃって・・・ホテルで1人でしちゃったの・・・今頃、貴方が奥様としてるんだと思い始めたら止まらなくなって・・・」 「それじゃR子、気持ち良くしてくれよ」 ベッドに行き 「はい・・・これでいい・・・?」 とジュッポ!ジュッポ!ジュルジュルとフェラ!69でR子のフェラとオマンコから流れ出る愛液を十分に堪能し、騎上位で生挿入開始! R子お得意のオマンコ締めながらの腰の激しい動きにチンポが悲鳴を上げる・・・女房にあれだけしたが、見事にR子のオマンコに無事1回目の膣内射精! R子はキスしながら 「貴方、とっても良かった・・・温かいのがR子の中に噴き出したのが判った・・・嬉しい・・・」 とだんだん下がっていき、定番のお清め・・・キレイに舐め尽していた・・・ 「R子、今日はな凄く気持ち良くなるヤツ持って来たぞ!早速、ヤッてみるか?」 「・・・不安です・・・」 低周波治療器を取り出して、まずは両乳首に着けてスイッチオン! 「アッ!痛っ!貴方、ちょっと強い・・・少し弱めがいい・・・アッ!今まで感じた事無い・・・いいっ!凄いいいっ!」 と身体を痙攣っぽくさせ始めた・・・ 治療器のパッドをクリに移動・・・クリと乳首を同時に刺激出来ないのが残念だが、致し方有るまい・・・ 乳首を舐めながらクリを刺激・・・ 「アーーーー!凄いーーーー!貴方、ダメーーーー!いいいーーーーーーー!」 モノ凄いR子の反応!絶叫だ・・・ オマンコから大量の愛液なのか潮なのか判別し難い流れ出続ける・・・ パッドはもう張り付かない・・・手で押さえないとダメだ・・・ 「ウグッ!ウグッ!イグーーーーーー!」 とR子は今まで見た事無いモノ凄い反応でイッた・・・ チンポは回復していたので、お構いなくR子に生挿入開始! 気を失っているのかR子は動かない・・・ 愛液だけは止め処無く流れる・・・ 夢中でピストンして2度目の膣内射精に漕ぎ付けた。 自分が帰る時までR子はグッタリしていた・・・ 「貴方、また来て・・・」 と言う言葉を聞き安心して帰路に着いた。 本当に死んだかと思いました。 これは病みつきになりそうです。 以降、また書かせて戴きます。 |
| ■ Y香の中へ |
| 投稿No. | : 2773 |
|
| 名前 | : 夢男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2006/6/16 |
| 5年前に仕事で知り合った子がいた。 笑顔がかわいくて、身長も170cmぐらいありスタイルが良く特にバストはかなりの物と服を着ているときでも分かった。 ある日みんなと飲む機会があって、帰りが一緒になり自分の家にきて少し飲まないか?と言ったら、 「いいですよ」 というのでコンビニでお酒を買い、部屋でテレビを見ながらおしゃべりをしたりと飲んでいたら二人とも眠くなってきた。 次の日も休みということもあって、 「少し休んでいく?」 と聞いたら少し考えて 「少しだけ・・」 と言って隣の部屋に眠りました。 夜中ふと目がさめて、そういえば隣の部屋で眠っていると考ると、あの体はどうなっているのかと思うと、つい部屋に行って顔を見るとスヤスヤと眠ってました。 だんだんムラムラしてきて、布団を取りジーパンをゆっくり脱がすときれいな足ときれいなあそこの毛が見えました。 少し足を広げ唾をつけて最初はゆっくり、そして一気に根元まで入れました。 「ひゃっ!どうして!」 それでもあそこは暖かくてピッタリからみつくので、激しく腰を動かすと 「うっ、うっ、中には出さないでよ・・」 と言いました。 腰を動かしたまま上着を取ると、Fカップほどのバストが見えてブラをはずすと、ぜんぜん形の崩れないミサイルのようなおっぱいでした。 キスをしながら舌をからめたり、グラビアでもめったに見ないほどのきれいなおっぱいを舐めたりと、夢中で攻めました。 そしてY香の中がクチュクチュと音をたてながら自分のあそこを締め付けてくると、袋から一気に精子がのぼってきました。 「うっ、うっ、中はだめよ・・一回もないんだよ・・」 だけど、理性がなくなっていたので全神経を腰に集中して奥深く発射しました! 「ドクッ、ドクッ」Y香のあそこがすべてを搾り取るように、「クチュ、クチュ」と動き 「いや〜、う〜・・」 と言って少し体が痙攣しました。 その日を境にあまり口を聞いてくれなくなったけど、今でもあのおっぱいだけは鮮明に覚えています。 |
| ■ 俺の子? |
| 投稿No. | : 2772 |
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| 名前 | : tomo | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : X7 | |
| 掲載日 | : 2006/6/15 |
| 去年の春、近所に住む奥さんと知り合い、初めての経験しました。 28の彼女は僕にとって大人の魅力的な女性だったのですが、ある雨の日、駅で少し大きめの荷物を持っているところに偶然通りかかったのです。 以前から顔は知っていましたから、 「傘ないんですか?」 と声を掛けたのが始まりでした。 彼女の家まで、荷物を持って送っていき、家の中に。 ふたりともかなり濡れてしまい、彼女の下着が透けていました。 タオルで少し拭いてくれたとき、勃起していたことにたぶん気付いたと思います。 手が少し止まったとき、彼女の胸をつかんでしまいました。 いやがることもなく、リードしてくれて、そのまま初めてのセックスでした。 初めての僕は、入れるとすぐに射精してしまいました。 彼女は困ったような顔をしましたが、またすぐに勃起したぼくを受け入れてくれました。 そのとき5回はしたと思います。 その後、頻繁に彼女の家に行くようになったのですが、一月後に妊娠したからもう辞めようといわれたのです。 そのとき彼女は旦那さんの子どもといっていたのですが、大きなお腹の彼女と道で会ったとき、彼女が、 「内緒の話ね」 といい、 「あなたの子よ」 と教えてくれました。 いま、そういう関係ではありませんが、複雑な気持ちで毎日を過ごしています。 |
| ■ 彼女に中出し |
| 投稿No. | : 2771 |
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| 名前 | : たかし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2006/6/15 |
| 昨日、今の彼女に初中出ししてきました。 彼女とは同い年で付き合って半年ですが、Hはすべてゴム付きでした。 平日だったのですがお互いに休暇を取り海の近くのコテージに一泊しました。 まだシーズン前でしかも平日だったので客は僕たちだけでした。 夜に貸切状態のビーチでラブラブしてキス、スカートの中に手を入れると彼女は「ダメ」と手を押し戻そうとします。 それでもめげずに、胸を揉み、パンツの上からアソコを指で刺激するとだんだん感じだしました。 「誰も居ないからここでしよう」 と言うと 「え〜もし誰かきたら」 と不安そうでした。 「じゃあ後ろ向きでまたがってよ、そしたら判らないじゃん」 といってパンツを脱がし入れました。 初めはゆっくり動いていたもですが段々、彼女も本気になり「アンアン」言い出しました。 それから向かい合って入れて上半身もブラをまくって胸を出して舐めました。 それから数メートル離れた岩まで歩いて行って彼女を岩に後ろ向きで手を付かせ立ちバックで入れました。 立ちバックのまま胸とクリトリスを刺激すると彼女のヒザがガクガクしてきました。 「外でHするの初めてだけどすっごい興奮する」 って言ってました。 もうこの頃のは声も全開で波の押し寄せる音とペチペチと腰の当たる音と彼女の声しか聞こえませんでした。 彼女に 「イキそう、イッてもいい?」 と聞くと 「いいよ、そのまま中でイッて」 と思わぬ発言。 「中に出していいの?」 と確認すると 「いいから早く出して」 と言われて無我夢中で腰を振って彼女の中に思いっきり中出ししました。 ズルっとチンポを抜くとボタボタっと精子の塊が彼女の中から溢れてきました。 「本当に中で良かったの?」 と聞くと 「すっごく興奮して中に欲しくなった」 と言っていました。 外でのHが本能に火を付けたのでしょうか。 その後、コテージに戻ってテレビを見ているとしきりに彼女がお腹をさすっていたので 「どうした、お腹痛いの?」 と聞くと 「なんかさっき中に出されてからお腹が熱いの、もしかしていっぱい中に出した?」 と言ってきました。 その言葉に興奮して彼女に襲いかかり下半身だけ脱いでまた入れました。 ソファがガタガタ鳴るほど正常位で動き彼女も興奮して2回イキました。 彼女に 「また中にだ出すよ」 と言うと 「うん」 とうなずきました。 そしてまたそのまま中出ししました。 その後も寝る前にベットでもい1回中出しして、朝起きてからも出発前にまた中出しHしました。 帰りの車で彼女に 「いっぱい中に出しちゃったね?」 と言うと 「あ〜もう、私どうしちゃったんだろう?中で出すのは今回だけだからね。」 と言われましたが彼女もまんざらではなさそうだったので次のHも中出しを狙ってみようと思います。 |
| ■ S子に中出し・その5 |
| 投稿No. | : 2770 |
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| 名前 | : S子好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2006/6/14 |
| 【投稿No.: 2761の続き】 先日以来、私はS子のアパートに入り浸る生活になっている。 ほとんど、会社帰りに寄ってS子と愛し合うというのが日常になり始めた。 もちろん、避妊はしていない。 いつになるか分からないが、結婚・妊娠・出産・育児と言う日が訪れると思う。 順番は狂うかもしれないが(笑) 先週の土曜にS子とリサイクルショップへ行って、とりあえず生活に必要な最低限の家電製品を買い揃え、友人から借りた軽トラで自分のアパートへ運んで設置した。 私にも少しだが蓄えが有ったので、新品が欲しかったが、S子のからリサイクルが良いよと言う提案に同意して、程度の良い中古品で揃えてみた。 しかし、S子の経済観念には脱帽する。 決してケチでは無い。 使うべき時には惜しまず使うために、今現在の時点で、出来るだけ出費は少なくすると言う感覚は今後も私と暮らす上で自分にとってプラスになる。 実家の借金を返済するのに節約する術を身に付けたのだと思う。 この女と出会えた事をありがたく思う。 惚気話で申し訳ないです。 惚気ついでに翌日の日曜の話を書かせてもらいます。 私はパソコンだけはNEWが欲しかった。 元カミさんに持ってかれたヤツは元々はカミさんのだし、仕事でも私は頻繁に使うからS子にNEWが欲しいと話すと 「○○デンキで広告出てたよぉ。あたしポイントいっぱいあるから使ってよ。プライベートと仕事で使うんならイイの買わなきゃね」 と言って2人で電気屋に出かけた。 行きの車内でS子が 「あのね・・・あなたの名前○○ってあたし呼んでるよね・・・○ちゃんでもいい?何かシックリくるし、その方が呼びやすいんだ」 私は 「S子の好きでイイよ。でも、恥ずかしくねぇ〜○ちゃんとか・・・30過ぎのオッサンだし・・・」 「あたしの中では○ちゃんで決まり!」 とか話しているうちに電気屋到着。 ノートパソコンを物色するが、欲しいものは予算が合わず・・・3万円不足か・・・ワンランク落とすしかないようだ。 その時S子が 「はいっ!これ使って!たぶん買えるよ」 とポイントカードを渡された。 マジかよ!約5万円分! 「S子ありがたいけど、これは使えない・・・せっかく貯まったヤツだろ。ワンランク落とせば自分で払えるレベルだから」 「何言ってんの〜今が使う時だよ。気にしないで!早く買おっ!他の人に買われちゃうよ」 とS子が笑った。 まるで大河ドラマの千代だよ・・・頭を下げて使わしてもらい買って帰る。 帰りに私は 「S子昼飯どうする?」 と尋ねると 「○ちゃんお金いっぱい使ったからスーパーで買物してかえろうよ。美味しくないけどあたし作るから。外食はダメだよ」 と笑う。 S子はいつも笑顔だ・・・お世辞にもキレイとは言えないが、癒されるようだ。 私のアパートでS子の手料理を頂く。 飯の後、他愛も無い話。 いつしかエッチの話になり始め、私は 「S子って名器だし、すっごい濡れ方イイから最高!」 とかふざけてたらS子は神妙な顔つきになって 「あたしね・・・○ちゃんとするまで全然濡れた事無かったんたんだ・・・昔ね高校の時に片想いの人に告白したら、生でヤラせろ!そうすれば付き合ってやるよ!って言われて、あたしバカでうんって言っちゃたの・・・そしたら超乱暴でいきなり挿れられて・・・あの痛さは今でも忘れない。血がすごくいっぱい出て・・・中出しされて・・・それからエッチに対して怖さがあって・・・高校出て借金返すのにスナックで働いたけど、こんなんだから指名されないからもらうお金少なかったの。たまにアフターに誘われてもエッチ目当ての人ばかり・・・借金は待ってくれないから、嫌だったけどヘルスならと大丈夫かなって思って行ったらやっぱ指名無くてダメ。もうソープしか無いって思って面接行ったら、ローション仕込んどけばいいからって。ただ、ピル飲まなくちゃならなくて・・・体に合わないの。副作用がとにかく酷いの。それでも借金のため我慢して続けた。その間に何とか減ったから・・・それで実家に戻って水商売やるって親にウソ言ってデリ嬢始めたの。ローションは必要だけど、ピル飲まなくていいから体調良くなってきて、その頃に○ちゃんに初めて会ったの・・・○ちゃんの顔見た瞬間、優しそうな感じがして自分から自然に笑顔になったんだよ。あの時ねぇ○ちゃんハズレたと思ったでしょ!あたしでいいですか?って聞いた時、微妙な間があったよ。でもOKって言ってくれて嬉しかった・・・そしたら○ちゃんすっごい優しくて、お風呂で背中洗ってくれて・・・この人ならローション使わなくても大丈夫かなって初めて思った。キスしたら自然に濡れてきて、とっても優しいエッチで感じるって事はこれなんだって思ったの。終わった後に色々話してたら『また会いたい』って気持ちになって・・・2度目に会った時、鳥肌立ったもん。たぶん一目惚れかなぁ」 この話を聞き終えた私は年甲斐もなく号泣していた。 この子はこんな辛い生活だったのか・・・ 「何も泣く事無いじゃん・・・」 「いや、自分が恥ずかしいよ。全く知らなかったとはいえ、S子を性欲処理として指名してた俺は・・・こんな良い子に何やってんだ・・・アフターピルとか飲ませて・・・最低だよ」 「あたしはデリやってて○ちゃんに会えたんだから、そんな事は気にしない事!それよりこれから○ちゃんとずっといられるかどうかの方があたし心配・・・」 「手放すはず無いだろ!」 「あたしってたくさんの人とエッチして、たくさんの人の咥えて、たくさんの人に中出しされた女なんだけど・・・そんな女を大切にしてくれる○ちゃんから離れないよ。いいの?」 「いいとか悪いとか言う問題じゃ無い!S子の過去をリセットして始めればいい。頼む!俺から離れるな!分かったな!」 S子と私は2人で泣いた・・・。 ずいぶんと時間が経った。 今日はエッチせずS子のアパートへ送ろうと思っていた。 明日は2人とも仕事だし、こんな話の後だし、ほぼ毎日してるから今日はいいか・・・ 「S子アパートまで送るよ」 「・・・」 「どうした?」 「してほしいの・・・」 「・・・?」 「あたし・・・○ちゃんとしたい」 私は迷った。 紳士的に何もせず送るか、それともS子の要望に応えるか・・・ 「○ちゃんはこんな話の後だし、優しいからどうしたらいいか考えてるでしょ」 完全にS子に心を見透かされていた。 「○ちゃんと一緒にいたり、何気なく話したり、自然にエッチしたりしてる時が一番幸せって感じる・・・だから変な事気にしないで」 「いいのか?S子」 「○ちゃんとだけしたいよ」 2人でシャワー。 「あたしおっぱい大きくなったでしょ。毎日○ちゃんに揉まれてるからね。エヘヘ」 と笑うS子。 巨乳とは言えないが、確かに大きくなった気がする。 CからDになった感じ。 「○ちゃん今ね薬のせいで生理がものすごく不規則って言うか、良く分からないの。○ちゃん奥さんいたし、迷惑掛けないように薬飲んでたから。薬は止めるからもう少しして普段のあたしに戻ればキチンと来るから子供出来るかもよ?出来たら産みたいの。いい?」 「辛い思いさせてごめんな・・・出産に関しては全くもって問題無し!逆にこっちからお願いしたいぐらいだよ」 「じゃあこれからもずっと着けないでしまくっちゃおうね(笑)」 S子の背中を流しているうちに、我慢出来ずにおっぱいを後ろから鷲掴みにしてしまう私。 ほぼ同時にS子の右手が私のモノに伸びて来る。 すでに半起立・・・ 「意地悪しちゃおうかな」 とクスクス笑ってS子が振り返り、私のモノを舐め始めた。 いつもは咥えるのだが、舌が当たるかどうかのギリギリの感じでペロペロしている。 「S子咥えてくれ・・・」 「ダメだよ〜いつも○ちゃんに意地悪されてるからお返しだよ〜」 これはたまらん・・・S子の舌の微妙な動きに焦らされ完全に起立してしまう。 「お終いねっ!」 完全に主導権を握られてしまった。 体を拭いて寝室へ・・・ 「S子このベッド、元カミさんと使ってたんだけど・・・嫌じゃないか?」 「あたしのために買い換える事無いよ。気にしないから。奥さんと何年使ったか分からないけど、これからあたしと○ちゃんがずっと使う訳だから・・・さっきリセットて言ったでしょ。だから○ちゃんもリセットね。それと一緒になったら家計の事は任せてよ〜自慢じゃ無いけど、遣り繰りは自信があるからね。お小遣いもたくさん渡せるように頑張っちゃう!」 こんな女と初めから結婚したかった・・・。 「○ちゃんしよっ!」 優しくキス・・・だんだんディープになる。既に私は臨戦態勢だが、S子を確認してみると、こちらも既に臨戦態勢。 「さっき○ちゃんにおっぱい揉まれた時から感じてるの・・・もう来てもいいよ・・・」 「まだダメだよ。これからS子の豊満な体を楽しむんだ」 「○ちゃんひょっとしてデブ専?キャハハ!」 S子は笑っていたが、瞳は潤んでトロンとしていてエロい顔になっていた。 こんな淫らなS子の秘部には手を付けず、全身を触りながら舐めまくる・・・ ヒダの周りまでは舐めるが、敏感な部分には一切何もしないでいると、いやらしいシミがシーツに広がっていく・・・ 「○ちゃんホント意地悪・・・あっあっあっ気持ちイイ!あふ〜ん・・・流れてるのが分かるの・・」 私はS子のフェラ顔に妙に興奮するのでしてもらう。 ジュルジュルと咥えながらも自分自身が我慢出来ないのか右手でクリトリスを擦っている。 「○ちゃん堅いよ・・・ジュルッ!もう欲しいよ・・・ジュルッ!ねぇ〜挿れようよ」 「S子まだまだお預けだよ」 「もうホント挿れて・・・」 挿れるフリしながらS子のクリトリスに吸い付いて舐めまわす。 凄い濡れ方・・・既に潮吹いたみたいにシーツのシミが大きくなっていた。 「こんなにシーツ濡らすほど感じてんだね・・・じゃあ挿れてあげるよ。S子さ例のヤツ頼むな。いくよ」 「やっと挿れてもらえるの・・・○ちゃんってホント意地悪なんだから・・・でもこんなでアレやったら、この前以上におかしくなるよ。いいのね?じゃあ来て・・・」 S子の中にに私のモノを生で埋めた。 同時にヌチャヌチャと音がして膣が絡み始め、締まってきた。 S子の快感ポイントを集中的に生突きすると、いつもはおかしくなるからダメとか言ってるが今日は違う。 「○ちゃんもっと!もっと!早く〜!激しく〜!動いて〜!あたしも動くからもっとキツく突いて〜!いいの〜!いいの〜!」 と絶叫!潮が吹き始めて私のモノも発射寸前! 「○ちゃんすっごい堅い!もうイキそう?あたしもイキそう!一緒にイケそう・・・?あ〜あ〜!○ちゃん来て〜!あたしもイク〜!」 S子から大量の潮が流れると同時にS子の中で私もイッた・・・。 S子は失神せずに凄いエロ顔でイキ 「○ちゃんベッドすっごい濡らしちゃってごめんね・・・どうしよう・・・」 「S子いいんだ・・・気持ち良かったか?」 「うん!またしようね。今度はビニール必要だね」 と茶目っ気たっぷりに笑っていた。 またまた長くて申し訳無い限りです。 またご報告します。 |
| ■ ファーストフード店員(店長代理)とのH体験 |
| 投稿No. | : 2769 |
|
| 名前 | : たかお | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2006/6/14 |
| 某ファーストフードで店長代理として働いているYさん。 彼女とは先月、テレクラで知り合った。 20代前半のYさん。 165cm位で髪が少し茶髪で顔がキツメだがスタイルのいい色黒な彼女。 声がハスキーで喘ぎ声も同様だった。 イチゴーで成立し近くのラブホへ。 すぐにベットインした。 Yさんは仕事直後のせいかハンバーガーやポテトの匂いが体から漂っていた。 体は張りがあり、健康的でとても抱き心地がよかった。 キスが大好きな娘で舌や唾を絡めて、音を立てながらのキス。 フェラも音だしの激しさ。 胸を愛撫するとハスキーな喘ぎ声。 「ハァーン。アァー。ハウーン。」 とAV女優なみの好き物女だった。 インサートしてピストンすると、 「激しく突いて、もっともっと。イィー。アァーン。」 と絶叫していた。 そして中だし後もYさんは俺のペニスをしゃぶって綺麗に掃除してくれた。 俺たちはその後、4回もSEXし彼女は数多く絶頂を迎えて、その度に体を大きく痙攣させていた。 俺は5回ともYさんに膣内射精してしまった。 彼女は少し不安そうだったが。。。。。。。。 その後、週1でYさんがファーストフードの仕事が終わってからSEXを重ねている。 今では3千円程度でヤラせてくれる肉体関係になっていてSEXの相性もバッチリです。 |
| ■ ネットカフェにて |
| 投稿No. | : 2768 |
|
| 名前 | : クンクン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/6/13 |
| 今起きた事を投稿します。 私はデリヘルでも呼ぼうと思いネットカフェの個室でデリヘルの品定めをしていました。 すると私の隣の個室に入ってきたのは20歳前後のとびきりカワイイ女の子! しばらくしてその子が飲み物を取りに行った時に何のサイトを見ているのかをチラッと覗き見してしまいました。 見ていたのは「割り切り・援助・オトナの」が乱立している出会い系・・・ これはチャンスッと思いコーヒーを持って帰ってきた彼女に話し掛けました。 「時間ありそうだけど、付き合わない?援でイイよ」 と言うと不審がっていましたが事の成り行きを説明して了承。 ただし40分位しか時間がないとのこと(きっと40分後は援の相手と待ち合わせでしょう)どうするか考えた挙句、個室のペアシートに移動して口でしてもらうことにしました。 援助額は¥5000−安いねえ^^ お店の人に不審がられるも部屋を移動し早速シテもらいました。 これが絶品のフェラで・・・こちらも服の隙間から手を入れて乳首をつまんだりパンツの中で指いれをしてクチュクチュさせてましたがあっという間にイキそうになり 「そろそろヤバイんだけど・・・」 と言うと意外にも 「どこに出す?」 の言葉。 そりゃ口でしょうと思ったがダメもとで 「チョット入れていい?」 と聞くと 「う〜ん、どうしようかな?」 とまんざらでもない感じ。 その言葉を信じてパンツを横へズラし騎乗位のまま生挿入慣行! アソコの中はまだ十分にこなれておらずキツメのヒダヒダが押し返すようにまとわりついてきます。 そして何もいわず最終段階の中出し・・・ さすがにドクンッと出したときはあせって抜こうとしましたが、私が両腰をがっちり抑えていたので逃げられず中の一番深いところで思いっきりぶちまけました。 その後も私の精子がグングン奥へ向かって泳いでいけるように後戯のピストン・・・ その子はあわててトイレへ駆け込んでいました。 きっとビデで必死に洗っているのでしょう。 その隙に私はブースの支払いを済ませてとっとと帰りました。 総額¥1260で20歳の子と一発できるとは・・・ 早速報告したくなり近くの別のネットカフェから今投稿しています。 ご馳走様でした。 またどこかで会ったら宜しくお願いしま〜す^^ 結構、ネットカフェは使えるよ。 あとレディースルームでオナッてる子がいるので目撃したら即刻誘いましょう。 相手も弱みを握られているので逆らえません。 |
| ■ 美術教師に・・・Vol.7 |
| 投稿No. | : 2767 |
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| 名前 | : 営業マン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/6/13 |
| 【投稿No.: 2756の続き】 自分「Y」にSEX奴隷である美術教師R子と土曜に野外拘束中出しをしてきました。 その事についてはこの文の後程、書かせて戴くとして今日は自分の初体験と性癖について報告してみたいと思います。 先日、ヤボ用で銀行で窓口の順番を待っていると、 「○○様。○○美紀様」 と呼んでいるのが聞こえた。 立ち上がったのは、しょうもないブサイクなオバちゃんだった。 しかし、自分には忘れられない名前である。 何せ童貞を捧げたのが「美紀」と言う人妻だった。 今を遡る事、23年ぐらい前の夏休みの事でした。 自分は高2でファミレスでバイトしながら美大受験のための予備校へ通っていた。 予備校の月謝は親が出してくれていたが、自分の家は裕福では無かったので、画材代は自分のバイト代から捻出していた。 バイトは高1からやっていたので慣れた仕事。 当時、付き合っていた彼女も一緒にバイトしていたので、キツかったが、それなりに楽しかった。(彼女は高2にの始めにバイトを辞めた) 高2の夏休みに入って店のマネージャーから 「Y君、急で悪いんだけど、明日からモーニングとランチやってもらえないか。朝のパートさんが急に来なくなっちゃったんだよ。頼めるか?」 自分は 「朝7時〜午後2時までって事っすか?朝キツイっすよ。マジで起きられないですよ〜」 と言ってはみたが、時給¥30アップ&朝昼の賄い飯付の条件を出されてOKしてしまった。(当時の時給¥500也・今では考えられませんね) ¥530と飯2回・実働6時間なら予備校は夕方6時からだから問題無し・結構稼げる・・・と判断し、翌日からそのシフトになった。 だが、悲しい事に昼間はパートのオバちゃんばかり・・・ガキ扱いされたが、俺は使える!ってのを見せ付けるが如く、ホールを駆け回った。 そんなで何日かが過ぎ、オバちゃんたちとも打ち解けた頃、厨房で働いていた『美紀さん』から 「Y君、なかなかヤルよね。もうどのぐらいヤッてんの?」 「1年半ぐらいっす。まだまだ昼間の人にはかなわないですよ」 「そう?あたしから見てると動き早いし、お客さんに目が届いてんじゃない。その調子で女にも手が早かったりして・・・キャハハ!」 と冷やかされる・・・ この美紀さん、間違いなく自分の年齢のダブルスコアはいってる・・・厨房にいる時は気にしていなかったが、『グラマー』と言う言葉がピッタリのお方。 帰る時は派手目の化粧になっていて、Tシャツから透けるブラと大きめのバストに自分は目を奪われる事もあったが、自分の守備範囲では無いので、気にせずにいた。 7月31日・忘れもしない日がやって来た。 美紀さんと同じ時間にバイトが終わり、一緒に賄い飯を食べてると 「Y君、美大志望なんだって?A子ちゃん(当時の彼女)が言ってたよ。その大きいカバンにスケッチブックとか入ってんの?見せてよ〜」 「ダメっす。俺まだ下手クソだし・・・美大って言ってもなかなか厳しいんっすよ」 と誤魔化した。 休憩室には自分と美紀さん2人・・・ 「Y君、時間ある?あるならどっかで少し涼んでこうよ!ジュースぐらいご馳走するよ。ねっ!」 と美紀さんからお誘い・・・どう答えていいか判らなかったし、大意は無いと思い 「予備校6時からだから3時間くらいなら空いてますよ。でもいいんですか・・・?」 と答えてしまう。 「じゃあ、決まりっ!行こっ!」 美紀さんの車に乗って出掛ける事に・・・ 喫茶店で美紀さんはアイスコーヒー、自分はソーダ水・・・ 美紀さんはタバコに火を・・・ 自分はまだガキ・・・ 恥ずかしい話だが、タバコの味すら知らない・・・。 暫し雑談・・・ 「A子ちゃんとは仲良くしてる?キスぐらいしてんでしょ?」 と質問。 自分はキスは経験済みだが、童貞君・・・美紀さんの放つ良いニオイと色香に惑わされながらボチボチやってますと答え、ソーダ水に入ってる赤いチェリーを食べた。 美紀さんは 「子供だねぇ〜女がそのチェリー食べる意味知ってる?」 と聞かれ訳判らず・・・ 「じゃあ、行こう!」 と美紀さんが席を立つ・・・。 車に乗り込むと 「女があれ食べると『今日SEX、OK!』の意味なのよ」 と美紀さんから自分が動揺するような発言。 車が走り出すと、明らかに自分の家とは違う方向・・・ 「Y君、童貞でしょ?A子ちゃんとするんだったらちゃんと女を知っておかなきゃダメよ」 と美紀さんの車はラブホに入って行く・・・ 動揺しまくっている自分の手を握り部屋へ入る・・・ 美紀さんからキス・・・ だんだんディープになって自分は無我夢中で美紀さんを押し倒し、Tシャツの中に手を入れ豊満なバストを強く揉んでしまう・・・ 「Y君、痛いって・・・優しく・丁寧にね・・・焦っちゃダメ・・・スカートシワだらけになっちゃうから・・・まずはシャワーね」 と言って自分を脱がせ始めた。 美紀さんの豊満なオールヌードを目の当たりにしてもうどうにでもなれと言う気持ち。 美紀さんに洗ってもらっているうちに完全勃起のチンポ。 「やっぱり若い男の子は凄いね!カチカチじゃない!まずはお姉さんが舐めてあげる・・・」 初フェラチオを経験する。 当たり前だが、オナニーの1000倍は気持ちイイ! あっと言う間に射精感が沸いて 「美紀さん、イキそうっす!」 「まだダメよ。じゃあベッド行こうね」 ベッドで美紀さん主導の下、自分の初SEXが始まる・・・ 今にして思えば、ネットリとした人妻ならではのSEXだったと思う。 「挿れるね・・・」 「美紀さん、ゴム着けないとマズイっすよ!」 「大丈夫よ。出来ない日だから・・・」 と自分の生チンポを騎上位で美紀さんのオマンコが向かい入れた・・・ この感触は何だろう・・・濡れていて温かく柔らかく、この世の物とは思えない。 ヌチャヌチャと淫靡な音がしてきて美紀さんが10回ぐらい腰を振っただろうか・・・ 「美紀さん、我慢出来ない!出ちゃいます!」 「いいのよ・・・中に出して・・・」 訳判らんうちに美紀さんに大量の膣内射精! 「若いから濃いし凄い量だねぇ〜初めての女はどうだった?」 「マジ気持ちイイっす!こんな事、毎日ヤッてたら癖になりますよ」 「Y君、若いからまだ出来るよね!あたし、ダンナとは最近ご無沙汰なの・・・満足させてよ!」 「はい。でもどうすれば・・・?」 美紀さんの言う通りに全身を愛撫し舐める。 美紀さんは 「もっと!もっと!」 を連発し、脚を広げ 「一番感じる所よ。クリを優しく舐めて・・・」 自分はクリを舐めまくっていると 「強く吸って・・・」 クリが取れそうなぐらい吸う! 「イキそう!イッちゃう!」 美紀さんがイってしまった。 それをみた自分のチンポはギンギン! 「美紀さん挿れたいよ!」 「今度は色々な形でヤッみようね」 思いつく体位は全てヤッてみて、大きなバストを激しく揉みながらピストン! また美紀さんの中でイってしまう・・・ 「結構、長持ちしたでしょ!Y君、また出来そう?今度はあたしが一番感じる事してね」 少し休んで、美紀さんがフェラし始めた・・・ 「若いってやっぱ凄い!またカチコチになって・・・Y君、そこのバスローブのヒモ取って・・・」 「・・・?何するんっすか?」 「あたしをバックにして後ろ手に両手縛って・・・それで挿れてよ!あたし一番感じるの・・・」 言われた通り縛ってバックにすると愛液が垂れてきて両腿を滴って興奮する。 「美紀さん、挿れるよ」 「早く来てY君!」 とにかく激しく突きまくる! 今日一番の快感だった・・・ 縛ってするSEXに興奮はMAX! 美紀さんはイキまくって自分も美紀さんに3度目の中出し! 終わった後、2人とも少し動けなかった・・・ 「Y君、初めてにしては頑張ったね・・・A子ちゃんとする時の参考になった?あっ、A子ちゃんヴァージンならこんな事しちゃダメね。優しく丁寧にゆっくりだよ。判った?」 「はい!美紀さんとのSEX最高でした!」 「また気が向いたらしようね」 と言う美紀さんとホテルを後にした。 その後、美紀さんには何回かお世話になって全て中出しでした。 余談が本当に長くなってしまいましたが、この時の拘束中出しSEXで自分は味をしめてしまって今に至っています。 ですが、女房は自分の趣味を知らずにいます。 女房はノーマルなんでこんなSEXしたら即別れると言い出し兼ねないですからね。 そんなで金曜の夜 「明朝帰って風呂入る。それとマニキュア塗っといて」 とR子にメールし、女房には明日仕事だと言って先週土曜にR子に会いました。 アパートへ朝9時半に行くと 「お帰りなさい。待ち遠しくて・・・」 と玄関でディープキス。 即フェラさせる・・・ジュボジュボと音を立ててしゃぶる姿を上から見下ろすのは快感! すぐに中出しへ持ち込みたい感情をグッと抑え 「R子、買物でもして海でも見に行くか?」 「海いいなぁ〜着替えますね。貴方の着替えも持ってきます」 自分の私服と靴はある程度R子のアパートに置いてある。 「R子、ブラとパンティは着けるなよ」 「えっ・・・?胸が透けて・・・」 「気にすんな!お前の巨乳周りに見せ付けてやれよ!今週8万ばかりパチスロで勝ったから出先で買ってやるよ」 「じゃあ、着替えます」 下着を身に着けていないのを確認し、R子の車で出掛ける。 自分のバッグにはローションとバイブ・ボンテージテープ。 途中、某有名下着メーカー直営店でブラ・パンティ・ガーターベルト・ストッキングを買い与える 「貴方、凄く恥ずかしい・・・」 軽く食事して全く人気の無い海へ行く。 車を止め、少しR子と話し気分が盛り上がったところで、車内でフェラさせる。 車内なのでし難いのかいつもの上手さに欠ける。 「R子、少し歩こうか・・・」 「うん!」 嬉しそうなR子・・・これから野外拘束されるとは微塵にも思ってない様子だ。 海を見ながら歩くと腕を絡ませてくるR子・・・ 「凄く幸せ・・・貴方と海辺を歩けると思ってなかったから・・・」 久しぶりの晴れ間で少し暑いが野外にはGOOD! 「R子、林の方へ行ってみないか」 「・・・?うん・・・」 なぜ林なのか理解出来ないR子を連れて片手で胸揉みながら松林の奥へ・・・ 「どこまで行くの?」 「この辺でいいか・・・R子、そこの木に両手着け!」 「何するの・・・?」 訳が判らず不安顔のR子の両手を木に縛り付け、立ちバックの体勢でTシャツとミニスカートを捲くり上げ、丸見えの胸とオマンコを嬲る! 「今日は優しくしてくれる・・・はずじゃ・・・アッ!アッ!誰か来たら・・・見られちゃう。ウッ!アッ!イイ・・・ダメ・・・恥ずかしいから・・・」 とか言いながらもオマンコは大洪水! 「R子、挿れて欲しいか?」 「貴方、ダメっ・・・人が来たら・・・」 「じゃあ、このまま放置してやろうか!」 「ごめんなさい・・・欲しい・・・そのまま挿れて下さい・・・」 R子の懇願で本日最初の生挿入激ピストン開始! R子の顔は快感に満ちてるが声を全く出さないが、とにかく1週間以上空いてのR子とのSEXに自分が射精して最高の快楽に導かれれば、とりあえず目的は達成するので自分がイク事に専念する。 R子のオマンコからは大量の愛液が流れて出て、オマンコが締まり始めたので一気に膣内射精! いや〜良かった! 初めての野外拘束中出しに満足・・・しかし、人間の欲望はどこまで行っても尽きない。 あれこれと色々と欲望が浮かんでくる。 R子の拘束を外してお清めさせると 「貴方、気持ち良かった?私こんな事初めてだったから恥ずかしくて・・・でも犯されてるみたいで凄く感じてちゃって・・・ただ人に見られたらって思ったら声押し殺しちゃったの・・・」 と言うR子のオマンコから大量の精子が地面に垂れていた。 「R子、行こうか・・・」 「うん・・・」 服の乱れを直し、車に戻って下調べしておいたラブホへ向かう。 そこは全室に大きなマットが風呂に用意されてる。 即席ソープ嬢R子にご奉仕させるつもりである。 部屋に入りR子だけ先にシャワーをさせて買って下着を着けさせる。 なかなか宜しい! 自分といる時に限らず、買い与えたネックレスを必ず着けてる。 自分の服を脱がせてディープキス・即フェラ・玉舐めさせる。 普段、塗ってないマニキュアのせいかチンポを持つ手に興奮する。 全身リップさせた後、パンティをずらして高速指マンでオマンコを刺激すると 「R子、イイっ!オマンコがイイの!貴方、R子イっていい?イク〜!」 とお馴染みの潮吹きオーガ! オマンコから吹き出す潮にはそろそろ飽きてきたが、これが無いとR子とSEXした気にならないのも事実。 潮を吹くってのは個人差があるとは思うが、R子は潮吹くと5分ぐらいグッタリしてしまう。 その隙に世話になってるバイを飲む。 起き上がったR子は 「お風呂溜まってるから・・・洗うね」 と自分を連れて風呂へ・・・大きなマットが目に入る。 ソープの物と遜色無し。 R子に身体を洗ってもらい、マットに寝てローションプレイを堪能・・・ヌチャヌチャとバスルームに淫靡な音が響く。 既にバイが効いてチンポは硬直完全勃起! 69でオマンコ舐めながらR子自慢の手を使わない激しいフェラで射精寸前! R子を上にして騎上位で豊かなバストを揉みながら、またユサユサする様を見上げながら生で膣壁を感じて 「R子、そろそろイクぞ!」 と言うとお得意のR子が身体を倒して腰だけグラインドする、まさにチンポをオマンコでしごく自分の中での究極騎上位で 「貴方、来て!来て!R子の中に〜!奥に〜!ブチ捲けて〜!」 と言う淫乱R子のオマンコに本日2度目の膣内射精! ローション流してベッドで2人で横になって休憩。 R子は 「貴方の奥様には申し訳無い・・・不倫だって言われてるような事してる・・・でも貴方に恥ずかしい事されて嬲られても貴方に抱かれて中出しされてるだけでR子は十分です・・・貴方、もう1回だけ抱いて・・・」 「それじゃ、普通の恋人同士がするよなSEXがいいか・・・」 「嬉しい・・・」 これからはもう普通のSEX。 あまり興奮しないが、言ってみれば『アメとムチ』の使い分け。 これがR子を繋いでおく最良の方法だと認識している。 従順に言われたようにしていくR子・・・ 「それじゃ変わるよ」 と言ってR子の乳首やクリやオマンコヒダを丁寧に舐め上げ、正常位で生挿入開始。 優しくゆっくり動く・・・ R子は俺のチンポを味わいながら恍惚の表情・・・ 2回出して余裕もあるから時に激しく・・・だんだん射精感も高まって来ると 「貴方、締めるから・・来て・・・私もイキそう・・・」 と自分の首に両手を回してきた・・・ 殆ど無いがディープキスしながらR子と自分は同時にイった・・・ 本日3回目の膣内射精となった。 そんな訳で大変長くなりましたが、R子は嬉しいとしきりに言ってホテルを後に・・・ 今度は何をやろうか思案中です。 また投稿します。 |
| ■ 泥酔女 |
| 投稿No. | : 2766 |
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| 名前 | : taro | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2006/6/12 |
| 3年前に名○○で、女を拾った時の話。 出張3日目最後の夜に、飲んで帰る途中だった。 先日までは、出張旅費でビジネスホテル泊だったが、今日は自費にてカプセル泊の予定だ。 明日が土曜日で、会社が休みもあり出張最後の日に、学生時代を過ごした名○○で友人と久々に会い、飲んだ後一人帰るところだった。 地下鉄駅通路の途中にあったトイレに立ち寄った時のことである。 午前過ぎを回っており、終電で人気は疎ら。 トイレで小用を済ませてホット一息、後ろを振り向き手洗いに向かおうとした俺の目にストッキングを履いた脚が、半開きの個室ドア越しに見えたのだ。 一瞬「ぎょぉ!」・・・心臓が止まるかと思うほどの衝撃だった。 婦人用トイレ?酔って間違えた?戸惑う俺。 でも小用したんだから男性用に間違いない! 少し落ち着いて、そっとドアの方に近付く。 倒れてるのか?救急車呼ばなきゃ!でも・・・まさか・・・死んでる? 恐る恐る近寄ると、吐息が聞こえる。生きてる・・・女だ! 「大丈夫ですか?」 声を掛けるが返事は無い。 声を掛けながらドアを開くと、20代半ばと思しき女性が便器に座ってお休み中。 体を揺すって声を掛けると、やっと反応を示すもかなり酔っている様で、空ろな表情で、ろれつも回らない様だ。 駅員に報告しなきゃと思ったその瞬間、福○○治が語っていたエピソードを思い出す。 酔ってた女を拾って自宅アパートにお持ち帰りした話だ! また俺の心臓が、バクバク言い出した。 俺にもチャンス到来?このまま紳士対応でチャンスを逃すのか? 少し悩んだが、彼女のでかい胸を見ているうちに次第にムラムラ。 俺は、この女をお持ち帰りする事に決めた! 何とかなるさ!介抱しながら俺は、彼女を抱えながら起こした。 彼女も直に従う。 肩を抱えると何とか歩けそうだ。 俺は、 「大丈夫?送っていってやるよ。」 と声を掛けながらもやる気満々だった。 酔ってはいるものの、どうやら俺の事は、赤の他人と分かっている様で 「すみません」 と言いながらも、俺にしがみつく。 地上に出て、駅前のタクシー乗場に来ると、ベンチに腰掛けて少し休む。 「大丈夫?少し休んでいく?」 俺の問いに彼女は、 「う〜ん」 と生返事。 更に 「ホテルで休もうか?」 と俺が追い討ちをかける。 彼女は、とろんとした空ろな表情で俺を見上げると少し笑顔をみせ 「うん・・・ホテル・・・いいよ」 と俺を見ると、後少し歩けば、知ってるラブホテルに到着だ。 俺は彼女を負んぶして歩き始めた。 ホテルの前で彼女を下ろし、肩を抱えながら中に入った。 彼女は知ってか知らずか、直に従い抵抗はしない。 チェックインを済ませると、エレベーターで部屋に向かう。 俺は、我慢できずに彼女の胸を服の上から揉んでみた。 ぷにゅぷにゅとした感触が俺を興奮させる。 まったく抵抗はない。 部屋に入ると、倒れこむように彼女をベットに寝かせた。 彼女は、安心した様にスヤスヤと熟睡モードに入った様子で、無防備にもスカートはまくれ上がって、ストッキング越しにパンティーが丸見え状態。 俺は、直ぐにでもやりたい気持ちをぐっと抑えて、彼女の服を丁寧に脱がせる。 上着を取り、シャツを脱がせるとブラジャーからはみ出しそうな巨乳だ。 ホックを外すと、ブラが外れ弾ける様にプルンと乳房が揺れる。 スカートを脱がし、伝線しない様にストッキングも丁寧に脱がす。 最後にパンティーに手を掛けて一気に脱がす。 思ったより控えめな薄い陰毛で、ワレメが丸見えだった。 自分も服を脱ぐと、彼女に覆いかぶさった。 積極性はないものの、抵抗も無く俺の愛撫に悶え始める彼女。 完全なマグロ状態だったが、乳首は立ってるし、下も濡れ濡れになっていた。 彼女に、 「入れるよ」 と言いながら一気に生で挿入。 正常位で十分堪能した後、中で大量に射精してやった。 タバコを吸って一息、2回戦突入。 その後は、俺も寝てしまい朝方目覚めた時にも彼女は熟睡だった。 7時過ぎに彼女が目覚める。 騒がれはしないかと少しドキドキしてたが、俺を見ても驚く様子はない。 昨日の事は、おぼろげにしか覚えてない様子だったが、全裸の自分に状況は飲み込めた模様で、話をすると意外とすんなり受け入れてくれたのでホット安心。 俺がシャワーに誘うと彼女もその気になった様で、バスルームで3回戦に突入。 フェラも積極的で、自ら腰まで振って乱れる淫乱ぶり。 怒られると思い、中出しの事は黙っていたが、ベットでの続きでも生挿入をOKしてくれたので3たび中出し。 話を聞くと彼女は21歳の女子大生。 一晩限りのアバンチュールは終わった。 |
| ■ 微笑みの国にて |
| 投稿No. | : 2765 |
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| 名前 | : 堀チョン会長 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2006/6/12 |
| 皆さんお久しぶりです。堀チョンです。 先日かみさんと子供が実家に帰ったのを良いことに微笑みの国タイへ行ってきました。 バンコクには夜遊びできる所があるというのは数年前から知っていましたが、中々行くチャンスがなく今回念願叶っての初タイ上陸です。 バンコクのナイトライフの中でも一番行ってみたかった所が「コーヒーショップ」です。 簡単に言ってしまうとそこは援交目的の女の子たちが集まる場所です。 とにかくその店に集まって来る子たちは全員それ目的なので話が早いです。 店は昼間は営業しておらず夜10時に開店する自称「コーヒーショップ」です(笑) 夜10時過ぎネットで調べた地図を頼りに「Tカフェ」に無事到着! 店内に入ると圧倒的に女の子が多い事に驚きました。 しかもみんな若くてかわいい子が多いではありませんか! 俄然期待が高まります。 男はというと崩れた白人オヤジが1割、自分を含めた日本のスケベ連中が1割といったところでしょうか。 後は全員女の子といった割合です。 しかしタイの女の子って何でこんなにスタイルが良いのでしょうか? まさにモデル体型です! 日本のスケベ連中がハマる訳が分かりますね。 時間はまだまだタップリとあるのでまずはコーラを飲みながら店内を物色です。 一通り見渡すと自分の好みの子が何人かいましたがどの子もプロっぽい感じがします。 今回は「素人タイ人との出会い」がテーマなのでもう少し待つことにしました。 30分くらいすると出入り口が開き新たな女の子たちが入ってきました。 見るからに地元のOL3人組です。 その中に一際目を引く自分好みの子がいました。 私はこの3人組に即効話し掛けました。 私の好みの子はGちゃんと言って年は23歳、肩まで伸びるサラサラの髪とアイドルの様な大きな瞳、ピチピチとした小麦色の肌にスリムな美脚が堪りません! 普段は大手デパートの店員をしてるとの事で今日は飲んだ勢いで友達に誘われて初めて来たと言っていました。 まさに狙い通りの子でした! 私の片言の英語と少しだけ出来る彼女の日本語でコミュニケーションを取りながら何とか彼女を口説く事に成功しました。 気が変わると嫌なので店を出ると早速、宿泊しているホテルまでタクシーで向かいました。 部屋に招き入れ、しばらくテレビを見た後お互いシャワーを浴びベットへ・・・がしかし! ここで大問題が発生!! お互いコンドームを持っていなかったのです・・・!!! 考えても見たら素人の子がいつもゴムなど持ち歩いている訳ありませんよね・・・。 こちらで用意しておくべきだったと思いました。 彼女は近くのコンビニで買ってきて欲しいと言っていましたが、あいにくホテルの近くにコンビニはなく、ご馳走を前にして今さら部屋を出たくありません。 こんなかわいい子と一晩一緒にいられるだけでも幸せだと思ったので彼女には凸凹はぜずに最後は手でしてもらう事を告げると少し安心した様子・・・。 どうせ凸凹出来ないならGちゃんをイカせまくってやろうと必死に責め上げました。 軽いキスから入り慣れてきたところでディープキスに移行・・・ 小振りな胸を揉みますがあまり反応がありません・・・ 性感帯はどこだ?と思いながら首筋にキス!とここで猛烈に悶絶し始めました! 「なるほどね〜」と思いじゃあここは?と肋骨にそって愛撫すると体を捩じらせて感じ始め枕で顔を覆いながら喘ぐ始末・・・。 この恥じらいがかわいい! Gちゃんのアソコはピンク色でとても小さくビラビラもなくスジマンという感じでした。 私はクンニ派ではないのですが、きれいなアソコにしゃぶりつき若いクリトリスを堪能しました。 10分位愛撫していると「アッウッ・・・」と声を発し切なく一回逝った様子・・・。 今度は交代してもらいフェラをしてもらうことに、Gちゃん頭から布団を被りフェラをし始めました。 「どうして?」 と聞くと 「フェラしてる顔を見られるのが恥ずかしい」 との事、こういう所が素人っぽくて良いですよね。 またクリトリスを舐めたくなったので69に移行し、下から執拗に舐めあげると堪らず口から愚息を外し声をあげて逝きまくっていました。 私は今日の為に1ヶ月以上禁欲をしていたのでGちゃんの逝く姿を見ているだけで射精感が込み上げてきました。 Gちゃんのお口の中で逝くのも良かったのですが、一発目は溜め続けた精液が飛び散る瞬間を見たいと思い騎乗位素股をしてもらおうとGちゃんに素股のやり方を教えました(笑) ビンビンに威きり立った愚息がGちゃんのスジマンにそって擦られます。気持ち良い!! 愚息がクリトリスに当たる度に体をビクつかせながら感じるGちゃん・・・ 下から顔を覗きこむと大きい瞳が潤んで恥ずかしいのかイヤイヤしています。 最高な眺めですね。 そろそろ逝きたくなったのでGちゃんの細い腰を掴み動かしているとGちゃんが急に腰を浮かし私の愚息を掴むと何と自分のアソコにあてがい腰を沈めてくるではありませんか! 急なことに呆気にとられているうちに私の愚息は根元までズップリと生挿入!! 「えっ・・良いの?コンドームしてないよ」 と聞くと私に覆い被さったGちゃんは耳元で 「あなたの好きにして下さい・・・」 との返事。 一瞬病気の事とか気になりましたが強烈な締め付けと気持ち良さにもうどうでも良くなり下から腰を振り始めました。 「アッ・・・!アアアアアッウウッッ!」 と今までにはない喘ぎ声に変わり体をビクビク震わせ何回逝ったのか分かりません。 生挿入の強烈な快感に私も数分と持たず最後はGちゃんのお腹の上に大量の精液を発射しました。 その量の多さにGちゃんは驚いていましたが私自身、見たことのない量だったので少し引きましたね・・・(汗) 「何で急に凸凹したの?」 と聞くと 「恥ずかしいから聞かないで」 と赤面していました。 お腹の上の精液をきれいに拭き取ってあげそのまま抱き合って朝まで寝ました。 翌朝、寝息を立てるGちゃんのかわいい寝顔を見ていたら悪戯したくなりアソコを触っていると濡れてきたのでそのまま生挿入・・・最後はGちゃんのお口の中で果てました。 お互いシャワーを浴び、その後ホテルの食堂で一緒に食事をしてチップを手渡し朝8時半に別れました。 Gちゃんはそのままデパートへ出勤していきました。 またバンコクに来た時は会いたいと思ったので彼女の携帯番号を教えてもらい再会を約束しました。 とても満足した夜になりました。 お互いの為でもあるので今度行く時はコンドームを忘れずに持って行きたいと思います(汗) あと検査にはちゃんと行ってきます。 |
| ■ 中出し |
| 投稿No. | : 2764 |
|
| 名前 | : 朝から | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2006/6/10 |
| 昨日からお泊りに来ているセフレに、朝から中出し。 寝起きに二人とも寝たままでバックから挿入。 最初は起きていなかったみたいだけど、それでも濡れる。 もしくは昨晩の中出しの名残かもしれないけど、とりあえずぐちょぐちょになって御互い気持ちよくなってきた頃にセフレも目覚め、ちょっとラブラブ雰囲気を楽しみながら、いつもどおり中に出していいかと確認。 ネオサプーン入れたら中でいってもいいよと言われ、ちゃんと奥に薬を入れて、ぐちょぐちょのまんこをユビで楽しんだ後で、再び挿入。 起き抜けの気持ちよさと、二度寝しそうな気持ちよさと、フトンの気持ちよさ、うたた寝心地にひたりつつ、快感を楽しむ。 二人とも、起き抜けのHがかなりやめられない。 しばらく挿入を楽しんだ後で、いつもどおり中出しを懇願され、合意の元に中出し。 中出しはやっぱり哀願してもらいながらが一番いい。 個人的にはムリヤリはムリ。気持ちよくない。 安心して、お願いされて、望まれてやるのが一番。 そういう意味ではいまのセフレは最高。 ナマ大好き。中出し大好き。妊娠したくもないから避妊もちゃんとする。 ヤバイ日にはアナルの中に出す。 アナルも好き好んでいつでもやらせてくれる。 見た目も、服の好みも、見事におれの好み。 (ミニやセクシーな服が大好き。ギャルギャルし過ぎていない。) 街で歩いていたら、以前はユビをくわえていいなぁって見ていたようなタイプ(笑) こんなコをセフレにできるとは思えなかった。 これからも大切にしよう(笑) |
| ■ 子供の担任に中出し |
| 投稿No. | : 2763 |
|
| 名前 | : ムネ様 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/6/10 |
| 1年前、当時中学2年生の娘の担任の先生に中出ししました。 私はバツイチなので男手一つで娘を育て上げました。 溜まる物は溜まるので風俗で発散していましたが、新学期に娘の担任になったT先生(35歳、独身)に年甲斐もなく惚れてしまいました。 学校行事などには積極的に参加しチャンスをうかがい、半年ほどしてついにデートに誘うことができました。 なにぶん田舎ですので人目を避けて遠方へドライブをして楽しく話しをしました。 そして 「失礼ですが、T先生は独身ですが、男性には興味ありませんか?」 と聞くと 「興味はありますけど、教師という仕事は出会いも無く、想像以上に忙しく、プライベートな時間も無いから」 という答えでした。 それならきっと夜はストレスで欲求不満に違いないと思い 「私も、バツイチになってから、出会いが無くて仕事人間なんですよ、似たものどうしですね」 と言って親近感をあおりました。 そして、海岸で夕日を見ながら 「T先生、好きです」 と告白しました。 T先生は少し考えて 「私なんかでよければ、でも娘さんの在学中は内緒にしてくださいね?」 とOKしてくれた。 帰り道にダ駄目元で 「T先生のこと抱きたい、ホテルに寄っていいですか?」 と聞くと以外にも 「私も抱いて欲しい」 との返事だった。 それから適当なホテルに入り部屋に入ると抱き合い唇を重ねた。 ブラウスの上から胸を触ると以外に大きい、Dカップはありそうだった。 ブラウスのボタンを開け、プラをずらすとやはり大きい、数年は男に触られたことが無いであろう歳のわりにキレイな色の乳首だった。 乳首に夢中でしゃぶりつきパンティを剥ぎ取りマンコにもしゃぶりついた。 T先生も私のズボンを下ろし、チンポにしゃぶりついてきた。 そのうちT先生は自分から 「もう入れて下さい」 と言ってきた。 私は仰向けになり 「T先生どうぞ」 と言ってカチカチに硬く勃起したチンポを差し出した。 T先生は生チンポに自分からまたがってきてを振り始め、程なくしてイッたようだった。 今度はバックの体勢になり私が後ろからT先生を突き上げた。 驚くことにT先生は自分から 「もっと、もっと」 と求めてきた。(だいぶ男日照りが長かったのだろう) 「T先生、私もイキそうですよ」 と乳を揉みながら耳元でささやくと 「一緒に、私もイクから一緒にイキましょう」 と言ってきた、 「一緒にイク=中出し」と思い力を振り絞って突き上げた。 後ろからT先生と舌を絡ませ 「ああ、イク、イクぞ〜!!」 と言うとT先生も 「私も、私もイク〜」 と言って舌を絡ませてきた。 後はそのままT先生と舌を絡ませ両手で乳を鷲掴みにしながら中で思いきりドクドクと果てた。 ドクドク射精が始まるとT先生は 「はあぁぁぁぁっ!!」 と声を漏らし体を小刻みに震わせた。 そして完全に射精が終わるとその場に崩れ落ち私もそのまま被いかぶさった。 数分間お互いに中出しの余韻にひたるようにマッタリとした時間に浸った。 「T先生、気持ち良かった?」 と聞くと 「久しぶりなのでとても良かった」 と言ってくれた。(やはり相当溜まっていたようだ) 「でもT先生、中に出して良かったの?」 と聞くと 「一応、安全日ですから」 と言った。(この一言ですっかり安心してしまった。) 「安全日って言っても、T先生かなり奥に出ちゃいましたよ?ほら中、凄いことになってますよ?」 と言ってまたゆっくり動き出すと、マンコの中がヨダレを溜めたフェラみたいに温かくて気持ち良かった。 T先生も 「本当、中が凄い、とっても気持ちいいです」 と言ってまた感じ出した。 それからそのまま抜かずに正常位にしてT先生の股を思いっきり広げ奥を思いっきり深くえぐった。 久々のチンポによがるT先生の顔はもはや聖職者では無く「一人の女」となっていた。 「T先生、またイキますよ、また奥に出しますよ」 と言うと 「出して、奥で思いっきり出して」 と私の精液を求めてきた。 「イクぞ〜!!」 っとラストスパートをかけさらに激しく奥をドカ突きすると、T先生も 「あぁ〜、凄い、そんなに突かれたら私もイク・・・」 と自分からも腰を振ってきた。 そして奥に思いきりチンポを突き刺し、ドクドク2回目の中出しをした。 T先生も 「あぁぁぁぁ」 と悶えていた。 その後、繋がったまま改めてT先生に告白してしばらく舌を絡め合った。 ようやく退室前に先にチンポを抜くと中から精液が溢れ出した。 T先生がシャワーを浴びに行き、少しおいて私が追いかけると風呂場まで床に中出し汁が点々と垂れていた。 一緒にシャワーを浴び服を着て玄関の自動精算機で料金を払おうとするとプライベートとはいえT先生の教師を感じさせる服装に興奮してしまい、また舌を絡ませ服の上から胸を揉み、スカートの中に手を入れた。 するとまだ濡れていた。 「T先生、また濡らして、イヤらしいですよ、これじゃあ帰れませんよ」 と言うと 「違います、それはさっきの精液が・・」 と立ったままビクビク感じ出す始末。 勿論そのまま3回戦、玄関で正常位、座位でハメ、 「T先生、玄関でしたことある?」 と聞くと 「いえ、ベッド以外はお風呂場でしかしたことはありません」 と普通の場所でしかSEX経験は無いとのこと。 「先生が玄関でSEXするのか?」 と言うと 「イヤ、言ないで下さい・・」 と言いながらもどんどん濡れてくる。 「じゃあ、T先生、どの体位で出されたい?」 と聞くと小声で 「・・・・ック」 「え?」 と聞き返すと 「バックで、後ろから出して」 と答えた。 (やはり普段から自分が奉仕している分、無理やりされたいのだろう) 希望通り、バックで上半身は壁にもたれかけ起こし腰をつかんで思いきりドカ突きしてやった。 「T先生また出るよ、バックでT先生の中に出るよ」 と言いながら激しく動くと 「ダメ〜、久しぶりだから、そんなに激しくされたら壊れる〜」 と体をビクビクさせながら久々の男に感じまくるT先生のマンコにバックで3発目を中出しした。 その後も娘が卒業するまで月に何度か密会してSEX、安全日には中出ししている。 |
| ■ 義母へ |
| 投稿No. | : 2762 |
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| 名前 | : ケン太 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2006/6/8 |
| 俺は最近、AV等で熟女にはまっている。 ババアが年がいもなくアンアン喘いでるすがた、やられてる姿にそそる。 今、赤ん坊が生まれ、子育て援助に妻の母に暫く来てもらっている。 この前、妻が久々に子育てから開放されたいというので、妻の友人の家へ遊びに行ってくれば・・と提案。 その日、昼から出かけた。 家は俺と、義母と赤ん坊の3人。 赤ん坊がウンチしたあと、暫く寝ている。 義母が俺にも昼寝すれば?というので、ベットで寝ることに。 暫くするとシャワーの音。 外の庭を掃除してくれたらしく、汗と汚れでシャワー浴びているようだ。 そっと脱衣所のドアを開けると義母のパンティ・パンスト・ズロースなどが脱ぎ置かれていた。 それを携帯カメラで撮影。 その後、風呂から出て脱衣所で身体を拭き、先ほどの服を着ようかというタイミングで何も知らぬふりをして、一揆に脱衣所の扉を開ける。 義母『あ!?○○さん! あああ、っちょっと待って』と言い、慌てて背中を向け胸を隠す。 俺『あ!すっすいません。お母さん、シャワー中でしたとは』と言い、扉を閉める。 暫くすると、リビングへ義母が恥かしそうに現れる。 義母『ごめんなさいね。シャワーどうぞ』 と言われ、俺は風呂場へ向かう。 そして上はTシャツ、下はチンポをカチカチに立たせて下半身丸出しのままでリビングへ戻り、 俺『ああ、着替えをここに忘れた』 義母『キャ!』と言って目を逸らしたので、母に迫る。 俺『お母さん、俺のすごいでしょ!見てくださいよ』 義母『○○さん、冗談やめなさい。何言ってるの?怒るわよ』 俺『まあまあ、いいじゃないですか。お母さんの胸、大きいですよね。前から触ってみたかったんだ。』 と言って、身体を引き寄せ、義母の胸を服の上から掴み、揉む。 50代後半は、やはり妻と違い、張りは全くないが、感度はいいようだ。 乳首あたりを攻めるたび、身体がピクンと反応している。 そして上着を無理やり剥ぎ取り、ズロ−ス姿に。 スカートも脱がし、義母は、抵抗し逃げようとしたが、パンストを引き裂き、お願いだから1回だけ、させてくれ。と言い続けるうちに堪忍したのか、抵抗がやわらいだ。 ズロースも引き裂きレイプ状態に俺は超興奮。 年のわりにピンク色で少し大きめの綺麗な乳首が顔を出す。 すでに乳首はキッと立っている。 パンティーは片足に引っ掛けた状態で秘部を舐めまわすと、穴から透明のトロトロした液体が大量に出てくる。 ラブジュースをしっかり味わい、俺の男根を咥えさせ、生で奥まで挿入した。 最初はゆっくり、そして段々はやく、時には全ストローク一揆に突き上げ子宮を刺激する。 義母は、涙目になりながらも、 『アンアン』 とか 『気持ちいい』 とか言い始めた。 そしてバック、サイド、正常位と体位を換えレイプする。 サイドボード上では8mmビデオが俺の行為を撮影していることは義母は知らない。 ガンガン突きまくり、射精感が高まる。 義母も 『いっイク、いきそう』 というので俺は、 『お母さん、このままイクよ!中でいかせて!』 と言い、発射! 義母の答えを待たずの大量発射をしてやった。 義母は 『なぜこんなことするの?何考えてるの?どういうつもりかしら』 と俺を攻め始めるので、ウザイから、またレイプしてやった。 結局2回戦中出しで終わった。 それからは、義母との関係は今でもチョクチョク妻の目を盗みセックスしている。 年が年なので中出しでも妊娠の心配なし。 俺がフェラもしっかり教え込み今では結構ウマイ。 実はおとといの夜も妻が爆睡後、ふとんを出て、義母の寝ているところを襲ってみた。 声を漏らされないようパンティを口に押し込み、奥に大量中出しし、垂れてくるさまを撮影。 義母は挿入直後は締まりはブカブカだが、少しピストンすると、50代後半と思えないほど、俺の男根に吸い付いてくる締まりで、彼女の虜になっている。 毎日、会社帰りに、今度はどうやって襲ってやろうかと、考えるのが楽しい。 |
| ■ S子に中出し・その4 |
| 投稿No. | : 2761 |
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| 名前 | : S子好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2006/6/8 |
| 先日、投稿後(投稿No.2755)の事を書かせて戴きます。 先週土曜の夕方、カミさんの父親から娘が来てるから仕事帰りにこちらに寄ってくれと連絡がありました。 仕事を早く終わらせ、カミさんの実家へ行くと、カミさんと両親が鎮痛な顔で待っていた。 私はS子の事がバレたのではと不安になりながらも 「どうしたんですか・・・?」 と切り出すと、オヤジさんが重い口を開いた。 「○君、どうやら娘は子供が出来ない体らしい。仮に出来たとしても、奇形児が生まれる確率が高いそうだ・・・」 どうやらカミさんは私に内緒で自分だけ先に検査したとの事。 その結果が今日医師から伝えられたと言う事。 私は少し黙り込んでしまった。 確かにショックと言えばショックだが、今の2人の生活が維持出来ていける訳だから気を取り直して2人で頑張ろうと言おうとした時にオヤジさんから 「で、これからどうするつもりだ?子供が望めない娘と今後、暮らしていけるのか?」 と尋ねられた。 この質問の意味が理解出来ない・・・これからもカミさんと暮らしていくつもりだし、離婚などとは考えもしていなかったので、カミさんを励まし、慰めるつもりで 「俺は子供なんかいなくてもいいし、2人で暮らせればいい。子育てやそれに掛かるお金考えたらその分を貯金すればいいし、学校のPTAとか何やら面倒な事や煩わしい事ないから・・・考え方変えればその方がいいよ」 と言った。 するとカミさんの顔色が変わり 「子供なんかって何?面倒とか煩わしいとか何?」 とキレ始めて号泣! カミさんの神経を逆撫でしたようだ。 そう言う意味で言ったんじゃないと必死に私は弁明したが、カミさんの両親まで私を責め始めてきた。 これでは埒があかないので、明日迎えにきますと言い実家を後にした。 実家で話してる時にS子からメールが来ていた。 さすがにあの状態では返信出来ないので、カミさんの実家にいたから連絡出来ずにいたと話して謝る。 S子は 「奥さん大事にしてね。あたしの事はいいから・・・」 と言っていたが寂しそうだった。 月曜に時間作って寄るとS子に伝えて電話を切った。 翌日、カミさんを迎えに行ったが、私の発した言葉が3人を激怒させたようで取り合ってもらえない。 オヤジさんは 「子供がいて初めて一人前の夫婦なんだよ」 とか言い出す始末。 この一言で私もキレてしまい 「子供がいない夫婦もたくさんいるし、いなくても上手くいってる人たちいっぱいいるじゃないですか!」 と言い返すと、オヤジさんは 「娘とは別れてくれ。その方がお互いのためだ。娘の荷物は明日にでも片付ける。君は育児と言うものを経験しないと一人前になれないぞ!それと慰謝料はいらないから」 と言った。 この偏見は何だろう・・・慰謝料だと・・・俺は7年弱お前の娘を食わせてたのに・・・怒りが収まらないが、こんなではこの先やっていけないと私は思った。 月曜の夜、S子との約束があったが、少し遅いとS子にメールして自分のアパートに帰るとカミさんが突っ立っていた。 モノの見事にカミさんの荷物が無いっていうかテレビ・冷蔵庫・洗濯機・パソコンまで無い。 カミさんは 「自分がパートで稼いで買った物だし・・・慰謝料無しなんだからこれぐらいいいでしょ!分かってるだろうけど、これにサインしてハンコ押して。明日出しとくから」 と例の書類を出した。 私は怒りを通り越し呆れてしまいサインしてハンコを押した。 とても気楽になった。 これで終わった・・・。 前置きが長くて申し訳ない事です。 これで人目を避ける事無くS子のアパートへ・・・ S子は 「忙しいのにごめんね。奥さん大丈夫なの?」 S子は事の顛末を知らない。 私は 「S子もう不倫じゃないぞ・・・」 「えっ?どういう事・・・・」 「さっき離婚した・・・ハンコ押したんだ。だからもう不倫じゃないんだ!」 「何で?何でよ?あたしの事がバレたの?」 「いや違う」 「じゃあどうして?」 私はこの3日間で途方も無く精神的に疲れていたのでS子に少し休ませてくれと言ってすぐに寝てしまった。 ふと目を覚ますと午後10時を過ぎていた。 「○さんご飯まだでしょ。作ったから一緒に食べようよ。でも美味しくないかも」 とS子が笑う。 十分食べられるレベル。 食べながらS子は 「ねぇ、奥さんと何があったの・・・?○さん何か疲れてるみたいだし・・・離婚したって言うし・・・」 私は事の次第を話した。 「○さんそれって超酷くない!○さんバカにされてる!奥さんも超酷い!よく我慢出来たね・・・あたしだったら2人で頑張ろうっていうもん」 「我慢出来ねぇから離婚したんだ。だからS子さぁもう隠れて会う必要は無くなったんだよ」 「これって喜んでいいの・・・」 「いいんだよ。俺は嬉しい!それとS子はもう薬は飲まなくていい。もし出来たら産んでくれれば嬉しいし、出来なくても構わない。まだいらないのなら俺が避妊する。とにかくずっと居られればいい」 「あたしデブでブスでガキだけど○さんあたしでホントにいいの?」 「いいに決まってるだろっ!俺だってオッサンだ!S子より10才以上年上だぞ!いいのか?」 「○さんよろしく・・・」 泣き出すS子。 そんなやり取りがあってもう遅い時間。 S子が 「あたし明日仕事休みなんだ。市役所とか色んなトコ行く予定だったから。○さん休める?」 「有休あるし、具合が悪いって言えば大丈夫」 「じゃあ今夜あたしんち泊まって明日一緒に出掛けようよ」 「着替え無いから、アパートに取りに行きながらどっかのホテルに泊まるか?この前、約束したじゃん!」 「○さん疲れてるみたいだけど・・・それと無駄遣いダメだよ」 「今夜ぐらいは大目に見ようや」 「うん」 「それと○さんって呼び方はしなくていいよ。S子の好きな呼び方でいい」 「じゃあ下の名前で○○って呼び捨てでもいいの?」 「問題無し!」 S子は着替えを持ち、私のアパートを教えて私の着替えを持ち、ホテルへ入る。 2人で風呂。 嬉しい誤算だがそこには大きなマットがあった。 S子が 「○○、ソープしてみる?」 と言う。 「風俗で働いてた事思い出して嫌なんじゃない?」 「全然平気!○○が気持ちいいんだったらしてあげたいよ」 「じゃあ頼む」 S子が部屋の自販機からローションを買って来てやってもらう事に・・・ 以前にも書いたが、私はソープの経験が1回しか無く、マットプレイを味わっていないので、期待感で既に私のモノが臨戦態勢! 「○○ってばもうこんなに堅くなって・・・これ以上堅くなっちゃったらする前に出ちゃうよ。じゃあ始めるね」 実に気持ちいい! S子の肉感的なプレイに圧倒されつつもこちらから攻撃してみると、 「○○ダメっ!」 攻撃出来ないようにされて咥えられてしまった。 このフェラチオはなんだろう・・・初めての感じ・・・見事としか言いようが無く・・・今まで何度もS子にフェラチオさせてるが、この感触は未経験・・・物凄い快感で勃起力がアップする。 S子は咥えながら 「これやっちゃうと○○に嫌われちゃうかもって・・・何か如何にもいやらしい商売女って感じがするでしょ。大丈夫?」 「頼む!続けてくれ!」 「もうイキそうでしょ・・・イク時はあたしの中でなきゃダメだよ」 と優しく言う。 「S子ゴムは?」 「いらないよ。○○ね、あたし出来たら産んでもいいの?」 「断る理由は無い!いいのか?」 「うん。じゃあいれるね」 S子が上で生を味わう。 ローションのせいで私から動けないのでS子に全て任せる。 「○○どう?気持ちいい?イキたくなったらいつでもいいよ。来てね・・・あたしもとってもいい!」 「S子出そう!」 「思いっ切り出して・・・」 S子の奥に出した・・・ 「○○あたし気持ちよかったよ」 「S子イケなかっただろ・・・早くてごめんな」 「そんな事いいよ。それより洗って出よっ!」 俺はタバコを吸いながらビール・S子はウーロン茶で休憩。 「あたし幸せだな。好きな人とこれから一緒だもんね。不倫ってちょっと嫌だったんだ・・・奥さんに悪いし、何か後ろめたい気持ちだったから・・・でももう気にしなくていいって分かったら嬉しくて・・・」 私は 「S子もう1回するか?」 と言うと 「○○が大丈夫なら何回でもいいよ」 とS子は笑う。 その時ホテルのメニューに某勃起薬が載っていた。 「S子試してみる?」 「これバイアグラじゃないね。副作用とか無いのかな?」 「S子との最中で死ねれば気持ちいいかも?」 「死なれたら困るよ。これから楽しい事たくさんあるのに・・・止めようよ」 「心配すんな。っていうか飲まないと何回も出来ねぇよ(笑)」 「ヤバかったら言ってね」 と言う事で飲んでみる。 効き始めるまでS子を愛撫しまくる。 20分ぐらいで効果が出始め、副作用なのか少々頭痛がするが問題無いレベル。 S子の秘部を激しく弄る。 「あっ!いいっ!あたしすっごい濡れてる・・・いい!もっと〜!」 S子が私のモノを握ると 「これ凄いかも!すっごい堅いっ!それに熱くていつもより大きい!」 「S子もう欲しいか?」 「うん。○○のが欲しいよ・・・」 「じゃあこの前の頼むよ」 「えっ!あれやるの・・・あたしすっごいおかしくなるよ。いいの・・・?」 「それがいいんだ。S子のエロさがたまんないんだ。S子の好きなバックから訳分かんなくなるぐらい突いてあげるよ」 「じゃあ突いて・・・」 とバックの体勢になるS子に生入れをしようと亀頭を埋めると半分ほど入った時点で私のモノが吸い込まれる感じ・・・ジュブジュブとS子の中に消えてゆくモノをS子の快感ポイントに当たるようにずらして激しく生突きしまくる! 「ホントにダメぇ〜!そんなに突かれたらヤバイよ!また失神しちゃう!ホントに・・・あっ〜!ダメっ!お願いっ!」 S子の中から大量の液体が流れ落ちS子はまた失神した。 私もS子の中に放出した。 この薬はどのぐらい効き目があるのか・・・さっき出したのにまた私のモノが起立した。 さっきほどの堅さは無いが、いつもと変わらないぐらい。 S子が目を覚ますと 「また失神しちゃった・・・何かすっごい感じて・・・この前より凄くて・・・○○ってまたビンビンになってる・・・どうするの?」 と悪戯っぽく笑いながらモノに触れてきた。 「S子どうしたい?また突こうか?」 「うう〜ん・・・また失神しちゃうから○○の咥えようかな」 咥えながらS子は 「ねぇ、もし妊娠したら結婚してもらえるの?」 「しなくてもそのつもりなんだけど俺・・・今すぐってのは無理だけど、まだ離婚届出してないからな。明日には出されるから心配すんなよ!それより結婚したら毎晩失神するかもよ(笑)」 「毎晩は困るなぁ〜でもそれも楽しそうだね(笑)結婚はすぐじゃなくてもいいよ。お互いで出来る時になるからその時にしようよ」 「そうだな。S子の親もバツイチの10歳上の男とはなかなかOKしないでしょ。」 「じゃあ子供作っちゃえば大丈夫?だね(笑)」 そんな事を話しながらフェラチオ&手コキをされてる私。 さすがに起立はしてるが発射の気配は無く・・・ 「いれる・・・?」 とS子。 「また例のポイント突きまくる?」 「もうダメっだって。これ以上突かれたら感じ過ぎてホントに死んじゃうよ。あっ!ダメだって・・・」 今度は前から突く! とりあえずそのポイントをずらして突いてると 「○○ってホントに意地悪・・・ねぇ〜アソコ突いて・・・欲しい・・・」 「ダメって言ったじゃん!」 「意地悪しないで突いて・・・お願い・・・」 「じゃあいくぞ!」 私は夢中で突きまくり、S子はイキまくった。 S子は薄目で私をじっと見つめて 「今度は失神しないようにしなきゃね・・・○○イクの見たい・・・もうあたしはイキ過ぎるくらいだから来たくなったら来て・・・あたし見てるから・・・あっ!あっ!良すぎる〜!○○もう来て・・・」 私は無事S子の中に発射した。 そのまま2人で眠る・・・ 翌朝に目覚ましをセットしておいたのは正解でした。 会社へTELして休むと連絡してまた目覚ましセットして寝る。 S子はまだグッスリとお休み中。 さぞかし昨夜は疲労困憊だったと思う。 爆睡してると 「○○」 って声が・・・S子が起こしてくれた。 「会社TELした?」 とさり気ない気遣い 「S子が寝てる時にしたよ」 「 |