| ■ 円女に中出し |
| 投稿No. | : 2760 |
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| 名前 | : まさや | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2006/6/7 |
| 久ぶりの投稿になります。 6月4日の日曜日出会い系で知り合ったM女に逢う為に巣鴨まで行きましたがドタキャンされ、ムシャクシャしながら池袋のテレクラに行った処、サポ付きで美咲(22歳)と出会いました。 三越のライオンの前で待ち合わせ即ホテルへ。 最近ここ何年も池袋では遊んでなかったので、昔の記憶を頼りに安ホテルへ。 行ってみると経営者が変わったのかもっと安くなってました。(笑) そして嬉しい事にゴムが無い! 美咲は少しおっとり系で、浴槽にお湯を入れに行っている間に持参の穴あきゴムを枕元にセット。 世間話からベットに押し倒し全身を愛撫。 まだ入浴前にフェラさせお返しにクンニ攻撃。 美咲のフェラは素人離れしており、本人に聞いた処、風俗で働いていた事もあったとの事。 フェラで十分に勃たせておいて穴あきゴムを装着。 久しぶりのゴム着きなので不安はありましたが(ゴムを着けるとすぐ萎える)美咲に上に乗ってもらい挿入。 騎乗位で突いているうちに生の感覚になり(美咲の膣は結構きつかった。)そのままフィニッシュ!! 暫く余韻を楽しむ様にそのままの状態でキスとかして美咲から離れたとき亀頭は生状態。 慌て浴室のシャワーで膣の中のザーメンを掻き出してました。 『破けちゃったね。』 の僕の一言に美咲は、 『しょうがないよ。』 の一言で完全犯罪?終了。 やっぱりおっとり系の娘は良いですね。 |
| ■ 最高のデリヘル |
| 投稿No. | : 2759 |
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| 名前 | : K男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2006/6/7 |
| 先日デリヘルをお願いしたときの体験談です。 ホテルに入って早速店に電話。 やってきたのは小柄な女の子。 まず早速ベッドの上に座って話をしながら服の上から体を触りあった。 積極的な子で自分がスカートの上からアソコを触ると向こうもズボンの上からペニスをさすってくれた。 「もうこんなになってるよ〜」 結構明るい子でエッチな雰囲気になってきたので、スカートを脱がしてやった。 ついでに自分もズボンとシャツを脱いだ。 「かなりエロい下着だね。ってかヘアがはみ出してるよ。」 「やだ〜、もう。」 下着の上からお互い愛撫した。 「もう我慢できないよ。」 俺はその子の下着を剥ぎ取り、裸にし、自分もトランクスを脱いだ。 そのままベッドに押し倒し、激しく抱きしめてディープキスをした。 「あん・・・」 そして、もちろん手でその子のアソコと胸をいじりまわした。 アソコは結構すんなりと指が入った。 向こうも自然に俺のペニスを優しくしごいてくれている。 「すごく硬いよ・・・」 そういいながら、いきなりフェラをしてくれる。 「いいの、シャワー浴びてないよ?」 「いいよ・・・」 やさしく丁寧にしゃぶってくれる。 「ついでにやりたくなっちゃったよ〜」 「うん・・ あたしも・・ はい、いいよ・・」 その子はいきなり足を開いてアソコを見せ、正常位での挿入体勢になった。 「ゴムもってる?」 「いいよ、このまま入れて・・・」 「マジで?!」 もちろん喜んで生で挿入する。 「すごく気持ちいいよ・・・ いつも生なの?」 「ううん、あなたならいいかなって・・・」 そのままさらに騎乗位やバックに移行、駅弁などもディープキスをしながら楽しんだ。 「そこのベランダで青姦やってみない?」 ホテルのベランダに出て立ちバックで後ろから突いてやった。 一応夜で人通りがほとんどないが、誰かに見られているようでとても興奮する。 「すごい、あたしの中でおっきくなってる・・・」 再びベッドに戻り、正常位でフィニッシュすることにした。 「顔にかけてもいい?」 「中に出して・・・」 「いいの?じゃあイクよ!」 最高に興奮していた俺は思いっきり激しくピストンをした。 「イクッ!」 ピストンをやめ、根元まで差し込んだ。 ペニスから激しく何度も射精を繰り返した。 ペニスを引き抜くと、その子のアソコからドロッと精液が流れ出した。 その後時間まで何度も中出しをした。 高級ソープでしか味わえないような即尺・即ベッドさらには青姦まで楽しめ、かなりお得なデリヘルだった。 |
| ■ 閉店後に |
| 投稿No. | : 2758 |
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| 名前 | : サトウ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2006/6/6 |
| 自分が去年まで勤めていた大手家具店での体験談です。 自分と同じシフトで働いている2つ下の真由美とは会社内では内緒で付き合っていました。(ばれるとシフト変わっちゃうんで) 月末の棚卸の日はかなり遅くまで残業になるので社内にはほとんどひと気が無くなります。 その日も自分の担当フロアは自分たち二人だけでした。 倉庫で真由美とイチャついていたら二人ともすっかりその気になっちゃって、お客様用の女子トイレになだれ込みました。 すでに自分はビンビン、真由美もヌレヌレだったのでスカートをまくり立ちバックで入れました。 真由美は身長が170cm近くあるので立ちバックにはもってこいです。 全裸以上に制服姿がイヤらしく異常に興奮しました。 真由美もいつも以上に濡れていました。 間もなく真由美の膣がキュっと閉まり限界に達した自分は真由美には何も告げず、そのまま中にドバドバっと射精しました。 突然の中出しだったにも限らず真由美も嫌がることなく、ただ 「あ〜、中にぃ・・」 と言うだけでたまに身体をビクンと痙攣させるだけでした。 抜かずにそのまま真由美の上半身を抱き寄せ 「ごめん、興奮してそのまま中に出しちゃった」 と謝ると 「いいの、私も興奮しちゃった」 と気持ちよければどうでもいいご様子だった。 真由美から自分の息子が小さくなって抜けると紺色のスカートの間から白いザーメンがポタポタと垂れてきた。 真由美が 「すっごい量!」 と驚いていた。 確かにオナニーでも出したことの無い量のザーメンが床に垂れていて自分でも驚いた。 真由美はパンツにトイレットペーパーを挟んで残りの仕事に戻ったが2回ほど紙を変えたようだった。 その後も二人の興奮は収まらず、急いで仕事をカタして制服のまま車に飛び乗ってラブホへ向かった。 部屋に入るなり真由美をベットに押し倒し、パンツをずり下げて中出し汁でヌレヌレの中に息子を一気に突っ込んだ。 二人とも着の身着のまま夢中で腰を動かした。 ものの数分で二人のヘアは白濁汁で白くなったがそれでも勢いは衰えず絶頂に向かって動きまくった。 一応、真由美に 「どこに出す?」 って聞いたら 「どこ?って、さっき勝手に中出したでしょ?」 とあえぎ声を混じらせながら中出しを求めてきた。 そのまま中出ししたが、制服姿の真由美を無理やり犯したみたいでさらに興奮した。 その後も店やラブホで数度、真由美と中出しHした。 現在は自分が退職しもう連絡は取っていない。 |
| ■ 剃毛中出し |
| 投稿No. | : 2757 |
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| 名前 | : かず | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/6/6 |
| もう付き合って4年目になるMは最近とうとう離婚してしまった。 びっくりして聞いたが旦那との相性で前から揉めていて気にしなくていいと言いながら、 「もう気にしないでアレしてもいいよ」 完全剃毛のことである。 すでに性器のまわりは剃っていたが上はさすがにまずいということで残していたのです。 ホテルに行きいつもなら、即貫くのですが、まず生えている状態で写真撮影! 風呂に入りゆっくり愛撫してやり愛液を残った陰毛に塗りつけて少しずつ剃り落してやった。 経験した方はわかると思いますが男性用の剃刀では刃の間にすぐ陰毛が詰まってしまう。 剃刀を洗いながらクリトリスの周りは特に慎重に剃り落してゆく。 すっかり陰毛がなくなりパイパンの自分を見てMは 「いやらしい・・・」 とつぶやいた。 そしてM字開脚でまた撮影。 Mのヌード写真は数百枚になっていると思う。 そして、ビデオを回しながらMを責めだした。 離婚する前からラクに200回を越えるほど中だしされてきたM、今日も当然のように私の逸物をいとおしそうに口に含む。 いつもと違うのは画面に大写しにされる自分の姿に陰りがなく、剥き出しの性器が写っていることだ。 カメラに向かってバックから貫いてから背面騎乗の形にするとパイパンのあそこにビッショリ濡れた私のモノがよく見える。 「すごい、いやらしい、私、すっごい淫らだね!」 大きな喘ぎ声を上げながらMは息も絶え絶えに口走る。 そして自分で激しく腰を振り絶頂に上り詰めていき私に 「ほら、俺もいきそうだよ、どこに何が欲しいんだ」 「中に出して」 「違うだろ、ちゃんと、お願いしなきゃ」 「ううっ、いい、お願い、Mのオマ○コの中に、子宮にいっぱい精液を注いで下さい!!出して!出して!」 お約束のように私はMの腰を掴みMの子宮にドクッドクッと4日分の精液を放った。 Mは身体を震わせてイっているようだ。 少し余韻を楽しみMからペニスを抜き取った。 カメラを取りMの中から流れ出す精液をアップで写す。 そして指で掬い取るとMの口に持っていく。 Mは指にべっとりとついた精液を舐めて飲んでしまう。 そしてやわらかくなったペニスをきれいに舐めてくれるのです。 Mのほかにもセフレがいる。 23のR、まだ3回しか逢っていないが先週はノーブラノーパンできてくれた。 最初から生中だしでしたが今回は公園で立ちバックで中だし、歩いて車に戻るとき私の分身が滴りおちてきた。 ホテルではアナルにも中だしした。 この子も凄くおとなしく見える若奥さんである。 いいかげんおとなしくしなければと思うが明日もMを抱きに行く。 明日もMの子宮を真っ白にしに・・ |
| ■ 美術教師に・・・Vol.6 |
| 投稿No. | : 2756 |
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| 名前 | : 営業マン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/6/5 |
| 【投稿No.: 2743の続き】 自分「Y」のSEX奴隷R子から水曜夜に荷物が届いたとメール。 荷物とは先日報告しましたが『ディルドゥ』なり。 早速、R子を陵辱したいが、時間も遅いので明日夜犯るとメールし、女房には仕事で遅いと伝え、SEXせずにユンケル飲んで早めに就寝。 これも体力温存のため。 翌日、仕事を定時で終わらせ、R子のアパートへ直行する。 世話になってるバイアグラを飲みインターホンを押す。 返事も無くR子が出て来たが、その眼は潤んでいる。 ドアを閉め、まず両手をボンデージテープで後ろ手に縛り、玄関で仁王立ちフェラ! ジュボジュボと最初から激しくしゃぶらせる。 言いようの無い快感に自分のチンポは完全勃起だが、バイを飲んでるのでもっと堅くなるはずなので、強制イマラチオ! 何も喋れずただ自分に頭を揺らされ、苦痛に歪むR子の顔に興奮しチンポはMAX! その場で服を剥ぎ取り、ソファーへ連れて行き、バッグの体制で尻を高く突き上げさせ、R子のパンティを下ろすと既に愛液が垂れており高速指マンで弄り倒す! R子は小声で 「Yさん、犯して下さい・・・R子犯して下さい・・・アッ!アッ!漏れちゃいます・・・ごめんなさい・・・我慢できません・・・ア〜ッ!イっちゃいます〜!イクっ!」 とお馴染みの潮吹きオーガ! 自分は 「俺はまだイってないぞ!どうするんだ?」 と言ってR子をソファーから降ろして自分が座る。 「Yさん、R子がしゃぶります・・・しゃぶらせて下さい」 「じゃあ、しゃぶらせてやるよ。キチンとご奉仕しろ!」 手を使えないので口・舌・顔をフルに使い、優しく激しくしゃぶるR子。 存分にフェラを堪能したのでベッドに後ろ手四つんばいにして、尻を掴んで生挿入開始! 自分の腿とR子の尻が当たる度、パン!パン!と音がし、ヌチャヌチャとR子のオマンコから淫靡な音がする。 自分がチンポでR子のオマンコを掻き回す度に 「もっと犯して下さい・・・R子、Yさんに犯されて中に出されて感じるんです・・・出したくなったら中に出して・・・下さい・・・」 何日か空いてのSEXにバイで堅いチンポも射精寸前! さらに激しくピストンするとR子のオマンコが締まり始めて 「Yさん、ごめんなさい・・・R子ばっかり・・・またイっちゃう!!!」 2度目のオーガと共にR子の子宮口付近に本日1回目の膣内射精! 放心状態のR子をベッドに寝かせ、テーブルの上にある箱を開けた。 そこには巨大ディルドゥが入っていた。 質感といい、堅さといい、形といい、満足出来るモノだが・・・っていうかマジでこれR子に入るのかと言う疑問が芽生えた。 R子のオマンコは自分の今までの経験上、一番小さい。 自分のチンポは取り立ててデカイ訳じゃないし、これが入ったらR子は自分のチンポじゃ満足出来なくなるんじゃ・・・と言う不安が・・・ その時R子が 「Yさん、こんな大きいのは入らない・・・ホントに裂けちゃいます・・・勘弁して下さい」 などと言い出した。 自分は 「やってみなきゃ判んねぇだろ!R子も挿れてもらいたいよな!」 R子は 「止めて・・・それ以外ならYさんにどんなに恥ずかしい事されても受け入れますから・・・」 懇願するので、入らなければやらないと言って自分はまたR子を陵辱し始めた。 M字開脚で拘束して無茶苦茶に甚振り、2本指の指マンで潮吹かして2度ほどイかせ、これでもかってぐらいチンポをしゃぶらせる。 シックスナインの格好でしゃぶらせ、ビラビラを広げてオマンコ弄っていると何とか入るじゃ・・・と思い、ゆっくりとディルドゥで嬲っているとR子のオマンコに入っていく・・・ 「あっ!痛いっ!Yさん、痛いっ!ダメです!入れないで〜!裂ける〜!お願い!」 と言うR子の絶叫! 少し入ったが、確かに無理があるようだ。 R子のオマンコが壊れたら暫く遊べなくなるし、締まりも悪くなるかもしれないと思い断念する。 「Yさん、ごめんなさい・・・もっとしゃぶりますからこれは勘弁して・・・」 しゃぶらせながら小さいローターでクリを刺激して指挿れて激しく指マン! 「ジュボッ!イイです!凄くイイです!ジュルッ!またイっちゃいます!ごめんなさい・・・イクっ!」 と5度目のオーガ! 自分のチンポも完全回復していつでも挿入可。 脚の拘束を解いてブラを外し、R子を上にしてR子お得意の騎上位からR子が前倒しになり、身体を自分の身体に密着させ、バストをはみ出させながら腰だけグラインドする騎上位で本日2度目の生挿入! まさにチンポをオマンコでしごかせる。 後ろ手を解いてないのでやり難いのか動きがもうひとつ。 仕方ないので両手を解いてやり易くしてやる。 ここでR子が本領発揮してディープキスしながらのグラインドを開始すると唇の間から喘ぎ声が漏れ始め、オマンコから大量の愛液が流れてチンポを伝わり始めた。 既にベッドは大きなシミが出来て 「Yさん、R子またイっていいですか・・・」 「まだだ!我慢しろ!」 「もう我慢出来ない・・・Yさん、R子のオマンコがイクっ!」 と6度目のオーガ。 今度は自分がイク番なんで半狂乱状態のR子を屈曲位で子宮口にガンガン当たるように突きまくる! チンポを出し入れする毎に潮が流れてキュッキュッと自然に締まる。 「Yさん、オマンコ締めますから中にいつでも来て下さい・・・中でイって下さい・・・」 懇願され我慢出来ず本日2度目の膣内射精! 抜いたチンポをしゃぶらせキレイにさせる。 この支配感はいつ感じてもいいモンです。 やっと正気に戻ったR子が 「Yさんにたくさん犯してもらえてR子、何度もイってしまってごめんなさい・・・次はいつ逢えますか・・・」 「そうだな・・・ネットで調べたらデカイマットがあるラブホ見つけたから、次はそこでローション&恋人プレイだな」 「R子がご奉仕しながらYさんに愛してもらえるんとですね・・・恥ずかしいんですけど、何回もイってしまいそう・・・判りました。連絡待ってます」 とR子が嬉しそうに言う。 そんなでこんな約束しましたが、次回はドタキャンで梅雨に入る前に野外拘束中出しにチャレンジします。 |
| ■ S子に中出し・その3 |
| 投稿No. | : 2755 |
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| 名前 | : S子好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2006/6/5 |
| 【投稿No.: 2752の続き】 昨日S子と愛し合って中出しして家に帰ると、カミさんが 「ここ何日か遅いけど、仕事忙しいの?」 と聞いてきた。 私はS子と話した事を思い出し 「しばらく忙しいかな。でも、徹夜する訳じゃないから心配すんなよ。それよりしばらくご無沙汰だからするか?」 カミさんは 「うん。でも疲れてんじゃない?いいの?」 と言ったが、その後、興奮しないでカミさんに中出しした。 カミさんと結婚して6年になるが、一度も避妊した事が無いが、どういう訳か妊娠しない。 カミさんは子供欲しがってるが、こればかりはどうにもならない。 終わった後、カミさんが 「何か量が少ない気がするよ。ねぇもうそろそろ2人で産婦人科行ってみない?もしかしたらどっちかに原因があるのかも?調べてもらおうよ」 と言うお言葉。(S子に出してるとは口が裂けても言えない) 私は恥ずかしいから迷ったが、S子の事もあるし 「分かった。お前の親がそろそろ孫の顔がとか言ってたからな。今度行ってみよう」 とカミさんに言って寝た。 もし私に原因があれば、S子にアフターピル飲んでもらう必要も無くなる。 翌日、S子の仕事が終わる頃に 「初出勤お疲れ様。どうだった?」 とメールした。 「○さんお疲れ〜意外と楽かも?もうすぐアパートに着くよ。まだ片付いて無いけど来る?」 とS子から返事。 時間は午後6時。 カミさんは仕事だから 「2時間ぐらいなら大丈夫だよ」 と返す。 「じゃあ、待ってるね」 とS子。 アパートで他愛も無い話。 S子は 「ご飯どうする?」 私は 「帰ってから食べるよ。用意されてるから。今度時間ある時に食べてくよ」 と答えた。 S子は 「あんまり上手じゃないけど、今度用意するね」 と笑っていた。 30分ほど話し、どうしようか考えていたらS子が 「昨日あれから奥さんとした?」 と聞かれ 「うん。したよ。でも、イケたけど何か興奮しなかったよ。俺さ、S子じゃないとダメっぽい」 と告げる。 「○さんこんなあたしじゃないとダメになっちゃった?あたし責任重大だね」 とS子が笑う。 「○さん昨日もあたしと奥さんとしちゃって、さすがに今日は無理だね」 私は 「試してみるか」 と言ってS子の乳首を服の上から悪戯した。 「○さんシャワー浴びようよ」 「そうだな」 2人でシャワーで軽く流す。 S子が丁寧に私のモノを洗っていると反応してしまい 「○さん凄いかも(笑)昨日、約束した事しなきゃね」 2人で出て、布団に入る。 キスしながら豊満な肉体を撫でるとS子は喘ぎ、秘部は洪水状態・・・ 「○さん優しい・・・いっぱい濡れてきちゃった・・・どうしよう・・・あたしこんなにいやらしい」 69になりS子はネットリと咥え始めた。 「○さんビンビンになっちゃたね。もう少し続けるから・・・来たくなったらいつでも来て・・・」 だんだんと激しくなってきて、カミさんでは味わえない快感に酔い痴れる。 S子に 「いれたい」 と告げる。 ゴムを自分で用意していたので、着けようとすると 「今日もいらないよ。○さんとは着けたくないの。そのままね・・・来て・・・」 ホントにいいのかと思いながらも、S子が上になり生入れする。 「○さんのが入ってきた。やっぱりイイっ!あっ!あっ!」 そこには風俗嬢の面影は無く、普通の女の子なっているS子の姿がある。 ゆっくりした動きから徐々に激しくなり、私は下から揺れる胸を揉みながらS子の眼をじっと見る。 S子も私をじっと見ながら 「○さん約束した事しよっか・・・もしあたし失神しちゃっても驚かないでね・・・」 バックにして 「S子行くよ」 「来て・・・○さん」 白くて大きなお尻を掴んでピンポイントで激しく荒々しく突く始めると同時にS子の中が私のモノに絡み付いて 「凄いっ!○さんこれダメっ!これどこに入ってるの?ホントにヤバイよぉ!それ以上突かれたらあたしホントに〜!ホントに〜!もう続けられないよ〜○さん来てぇ!お願い〜来てぇ!」 「S子中でイクよ!」 私がイクと同時にS子の秘部から大量の液体が流れ出した。 これが潮か・・・ホントにS子は失神していた。 カミさんさえ失神させた事の無い私は異常な興奮で満ち溢れていた。 しばらくして気がついたS子が 「あたしホントに失神しちゃった・・・?何かモノ凄い良くて、あたしそれから分かんなくなっちゃって・・・死んじゃったと思った」 「俺今までに無いぐらい良かったよ。S子も潮吹いて凄い乱れ方だった。」 「潮?恥ずかしいな・・・でももうイクとかってレベルじゃなかった・・・こんなの毎日してたらどうなっちゃうのかな?」 「今日はもう止めような。S子も俺も明日仕事行けなくなるしな」 「うん・・・でもまたしたいよ○さん」 「じゃあ、次はホテルでしよう。布団の心配しなくていいから。俺も溜めとくからそれまでお預け!」 と意地悪してみる。 「え〜残念だな・・・じゃあ約束だよ」 とS子。 帰り際S子は 「あたし○さんにハマッてるよね。また来てくれる・・・?」 私は 「俺もS子にハマッてるからお互い様だよ」 と言うと 「こんなデブでブサイクなあたしにそんなこと言ってくれるのは○さんだけ・・・夜は○さんのために空けとくからね」 とS子。 これからもS子との中出しレポートを続けて行こうと思います。 |
| ■ バツイチ子持ちの女に中出し |
| 投稿No. | : 2754 |
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| 名前 | : あある | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2006/6/4 |
| いつも楽しく読んでいます。 俺は付き合う女の子とは必ず中出ししてます。 過去に一人の女の子を四回妊娠させました。 ことごとく堕胎させましたけど。 今回は一番最近のお話をします。 バツイチ子持ちの女、奈々と付き合いまして、普段は母親の顔をしてましたが、いい体してるし、それなりのテクニックを持ってるんちゃうんかな〜と思って口説き落としてラブホにいったんですが、これが案外純な事、フェラしたことがないらしく、別れた旦那にもしたことがないそうです。 しゃーない調教したるとフェラを教え、お口のヴァージンを奪い、いざ本番! 「ゴム付けないの?」 といわれ、 「俺付けるとたたないんだよ」 といって生挿入。 最初はゆっくり、徐々に激しく突きまくると 「気持ちいいよ、もっとして」 やはりガキを産んでると若干ゆるいが気にしない、ガンガン突くと子宮がやけに降りてきている感じがする。 (こりゃ危険日かな?)と思いつつ子宮にゴツゴツ当てまくる。 サッサと中に出そうと思い 「膣にだすよ」 というと案の定 「今日できちゃう日だからダメだよぅ」 とあえぎながら言う奈々。 「嫌だ、奈々の中に出す」と俺。 「子供できちゃうよ、」 「いいじゃん、俺の子供を作ってよ。」 と奈々に耳元で囁くと、 「いいの?妊娠しちゃうよ?」 と返してきたので 「俺の精子で妊娠して。」 というと 「うん…妊娠させて、奈々のオマンコに○○の精子いっぱい出して」 とOKがでたので、気兼ねなく腰をふる。 「あ〜っ、すごいよ、中に出して、○○の精子を奈々の子宮に出して!妊娠させて〜っ!」 そして大量の精液を子宮に注ぎ込む。 一番奥に精子を出され、うっとりしながら余韻を楽しむ奈々。 もはや母親の顔ではない、完全にただの女だ。 「妊娠しますように。」とわざと子宮にチンポを擦り付け、入れたまま寝ちゃいました。 結局妊娠しませんでしたが、彼女には楽しませてもらいました。 次回は四回堕胎したA子の話をします、ありがとうございました。 |
| ■ 中出し大好きC学生 |
| 投稿No. | : 2753 |
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| 名前 | : HOT!! | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2006/6/4 |
| 【投稿No.: 2636の続き】 久々に前回の続きですが、時間がかなり経ってしまったのでその後のことを書きます。 4月末で私は出張を終え、妊娠中の婚約者のYの元に帰りました。 現在Yは妊娠4ヶ月なので、無理な体勢を取らなければSEXは出来るので、回数は減りましたがそれでも2日に1回は必ずYのオマンコに突き立てて精液を注ぎ込んでいます。 しかしこのYですが、実に不思議な子で自分より美人か可愛い子であれば1人だけ浮気しても良いよと言っているんです。 理由を聞くと、自分は今妊娠中で激しいSEXが出来ないため私が不満に思ってると勘違いしているらしいのです。 私は十分満足しているのですが、Yの身体を気遣ってSEXの回数や頻度を減らしたことが、Yには私が不満なのではと考えてしまった様です。 美人か可愛いかの基準は分かりませんが、とりあえず出張中に知り合ったC学生のYちゃんとなら浮気OKのお墨付きを貰いました。 (友人の妹で専門学生と嘘を教えてあります) ここ最近はYちゃんとは週末に会うような感じで1ヶ月に最低2回は会っています。 5月のGW、婚約者のYは実家に用事があるので帰省。 私は仕事があるため一緒に帰省は出来ませんでした。 その代わり、中のYちゃんをこちらに呼び寄せて、毎日(3日〜7日までの5日間)Yちゃんと生中出しSEXをしました。 連休初日 いつもは朝6時に起きて7時には自宅を出るのですが、Yちゃんが家にいる間は6時に起きると同時にまだ寝ているYちゃんの両足を開かせ、パンティを脱がさずにそのまま朝立ちでギンギンに勃起したチンポをマンコに挿入します。 Yちゃんは、私のチンポが5往復位する頃にやっと目が覚めて、寝ぼけたまま私のされるがままになっています。 「ああんもう、寝起きに襲われちゃってる」 「おはよう、やっと目が覚めたね。朝一から俺に襲われて嫌なの?」 「もう、そんな事そんな事聞かなくても分かるでしょう?Sさんに犯されるのが好きなんだもん」 「C学生で襲われるのが好きなんて聞いた事ないぞ。やっぱりYは淫乱だなあ」 「こんな風にしたのはSさんだよ。YはSさんに調教されてるんだもん。もっともっとSさんのしたいこと教えて」 「ところでYちゃん生理終わったばかりだよね?今中出しされたらYちゃんならもうどうなるか知ってるよね?」 「わかってるよ。Sさんの子供ができるよ」 「さっきからさ、もうYのぬるぬるマンコで気持ち良くなっちゃって朝一番の特濃ホットミルクが出そうなんだけど、どこに出して欲しい?お口?それともこのまま中に出しちゃう?Yちゃんどっちが良い?」 「やっぱり妊娠怖いから中は止めて。Sさんの朝一番の絞りたてミルクはお口に出して欲しいな」 「やっぱり妊娠は怖いか。だけど俺腹ボテ中学生も見てみたいんだよなあ。どうしようかなあ、このまま出しちゃおうか?」 「だめだよ、Sさんほんとにだめだよお、赤ちゃんできちゃうよお」 Yちゃんは初めて中出しを拒んできました。 「だけどYちゃんも中出しすきでしょ?マンコの奥に熱い精液ビュービュー出されるのすきでしょ?ならこのまま出しちゃうよ」 「中出し好きだけど、Sさんに中出しして欲しいけど、やっぱりだめです。赤ちゃん出来ちゃうのやだよお、C学生で妊娠するのやっぱりやだよお」 そう言っていつになく中出しを拒むYちゃんですが、この時点でもう私は限界が来ていました。 すでに射精が始まる直前の我慢できないところにきていたのです。 チンポを引き抜くことすら考えていませんでした。 「ああだけどもう無理。我慢できないからもう出しちゃうね。Yちゃんのマンコの一番奥に特濃ミルクいっぱい出すからこぼさず受け止めてね」 もう精液が先っぽから漏れ始めていたので、私は嫌がるYちゃんのマンコの一番奥に突き立てて、我慢していたものを一気に開放しました。 「いやあ、だめ、Sさん出さないでえ、だめえ」 その悲鳴にも近いYちゃんの叫び声を聞きながら、Yちゃんの膣内で自分でも長いと感じるほどの射精をしました。 「Sさんのが中にいっぱい出てるよお、やだよお、赤ちゃんできちゃう。Sさん早く抜いてえ」 「はあ、Yちゃんの膣内にいっぱい出たよ。特濃精液いっぱい出したよ。Yちゃんに赤ちゃんが出来るように掻き混ぜてあげるね」 私はそう言うと、まだYちゃんの膣内で硬さを保ったままのチンポで出したばかりの大量の精液を子宮に送り込むように掻き混ぜてあげました。 「掻き混ぜちゃだめえ、ほんとに赤ちゃん出来ちゃうよお、お願いだから早く抜いてください」 「もう遅いよ、Yちゃん。間違いなく受精するだけの量の精液を中出ししたもん」 「酷いよSさん、酷いよ。中に出さないでって言ったのに・・・」 そしてYちゃんは堰を切ったように泣き出しました。 そのYちゃんを見ながら、私は抜かずの2回目を始めました。 「ああ、Sさんもう止めて下さい、お願いです」 泣きながらお願いしてくるYちゃんを無視して私は2回目も中出しすることに決めていました。 「もちろんいいよ、もう1回中出したら止めてあげるよ」 私がこう言うと、Yちゃんはあきらめたのか、完全に投げやりになったようです。 「もう、ほんとに妊娠しても知りませんからね」 「ほらもうすぐ出るから、Yにもっと中出しして下さい、俺の子供を孕ませて下さいって言ってよ」 「もうSさんの好きにしてください」 「ああもちろんそうするさ。ほらいくよ、中に頂戴って言ってごらん。Yちゃんも気持ちいいんでしょ?」 「Yの中にSさんの精子を出してください、Yを妊娠させてください」 Yちゃんのその言葉を聞いた瞬間に私は、2回目の迸りをYちゃんの膣内にぶちまけました。 2回の中出しを終えてYちゃんのマンコからゆっくりとチンポを引き抜くと、2回分の大量の精液がドロドロと溢れ出てきます。 私はそのままいつものようにYちゃんの顔にチンポを近づけると、そのまま口に含ませて綺麗に舐めさせます。 このあと、私は精液をマンコから垂れ流して泣いているYちゃん留守番させて出勤、仕事から帰るとYちゃんは朝のことが何事もなかったように普通に出迎えてくれました。 そしてこの日の夜ももちろんYちゃんとの中出しSEXです。 2回中出しした後、おもむろにYちゃんはとんでもないことを言い出しました。 「またいっぱい出ましたね。Sさんの精液溢れてきちゃうよ。ほんとは妊娠はまだしたくなかったんだけど、やっぱり中に出されるの気持ち良かったよ。だけどY今日は危険日だし、いっぱい中に出されちゃったからSさんの赤ちゃん出来ちゃったよね。ちゃんと責任取って私と結婚してくださいね。Sさん前に責任取るって言いましたよね。C学2年生のYを妊娠させるんだから、逃げないできちんと責任取って下さいね」 前にその場を乗り切るために口からでまかせを言った事をどうやら真に受けていたようです。 やっぱりこの年頃の少女は純粋ですよね。 もちろんこの時も2つ返事で良いよと答えておきました。 そして翌日から毎日朝晩、1日最低3回はYちゃんに中出ししました。 さらに、2日目以降は俺に責任取らせるんなら、もっとYちゃんを俺好みの淫乱女子C学生にさせろと要求し、本格的に調教も始めました。 まず最初はアナルの拡張です。 初日は綿棒で肛門に物を挿入する感覚を覚えさせ、2日目にまずマンコ中出しの終わった精液を人差し指につけての指挿入。 3日目は指を親指、さらに人差し指と中指の2本同時挿入と、痛がるYちゃんに我慢させてわずか3日間でアナルSEXが出来そうなほど肛門を拡張することに成功しました。 そして調教4日目、連休最後の日でこの日の昼にはYちゃんとお別れのため、朝一にYちゃんのアナルを犯すことに決めました。 挿入時、最初はもちろん痛がっていましたが、最終的にはアナルにチンポを根元まで挿入することにめでたく成功。Yちゃんのアナル処女も奪いました。 そしてもちろんYちゃんのアナル処女を奪うのと同時に腸内射精も初体験です。 初めてのアナルSEXで、Yちゃんは激痛との戦いの様でしたが、私はチンポをギュウギュウに締め付けてくるYちゃんのアナルをたっぷり堪能し、痛がるYちゃんを我慢させてチンポを抜き差ししました。 さすがに初アナルの締め付けは例えようがなく、私は5往復程度であっという間に達してしまいYちゃんの腸内に熱いミルクを大量に中出ししました。 終わった後、アナルからチンポを引き抜くと開ききった肛門から精液が逆流してきました。 結局この日の朝は、この後Yちゃんの口でチンポを綺麗にさせた後にマンコに1回中出ししてYちゃんとの楽しい連休は終了しました。 そして今日、Yちゃんから連絡がありました。 見事妊娠したそうです。 そりゃあそうです。 危険日に連日たっぷりと中出ししたんですから当たり前です。 今週末、Yちゃんと1ヶ月振りに再会するのでいまから楽しみです。 |
| ■ S子に中出し・その2 |
| 投稿No. | : 2752 |
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| 名前 | : S子好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2006/6/3 |
| 先日(投稿No.2747)の続きです。 S子とした翌日の午後3時過ぎに見慣れぬメールが来ました。 相手はS子。 ケータイ変えたらしく新しい番号とアドが送られて来ました。 私と同じメーカーにして私に指定割をかけたとの事。 ケータイに連絡して話すと、 「○さん今日あたし引越なの。家の事も落ち着いたから1人暮らし始める事にしたんだ」 私は 「手は足りてんの?少し時間あるから手伝うか?」 と言うと 「もう終わったよ。荷物少ないから大丈夫」 とS子。 「場所はどこなの?」 尋ねると 「○市の独居用の市営アパートなの・・・古いけど駐車場付いてて凄く安い!」 私は 「俺、今いる場所からたぶん10分かからないよ」 と話すと 「ホント?じゃあ、寄ってよ!いるから」 とS子。 部屋番を聞き、私は部屋に飾れるちょっとしたモノを買ってお邪魔しました。 古いのは知ってたが、これは確かに古い・・・内心、大丈夫か心配になりながらインターホンを・・・インターホンが無い! ノックするとS子が出て来た。 「古くてビックリした?もう荷物全部運んだよ」 「はいっ!引越祝い!」 と買ってきたモノを渡すと、S子が開け 「いいの・・・?ありがとう。でも○さんお金無駄遣いしちゃダメだよ。あたしと会ってる時、ご飯代とかホテル代、○さんいつも払ってくれてるし・・・」 「高いモンじゃないよ。気に入ってもらえた?」 「うん!すぐ飾るね!時間大丈夫?」 「今日は暇だよ」 「コーヒー入れるから上がって」 さりげなく私の財布や時間を心配してくれるS子の部屋にお邪魔してみる。 S子は 「古いけど、とっても安いし、住めれば良いかなって・・・買物にも便利だし、勤め先も近いんだよ。さあ、明日から新しい職場で仕事頑張らなきゃね」 と言う。 私は片付いてない部屋を見ながら 「そろそろ行くよ」 と言ってS子の部屋を後にしようすると、S子が 「ごめんね。ありがとう・・・ひとつ聞いていい?あたしといる時間が最近多いけど、奥さん気が付いてない?大丈夫?あたしは○さんといられて嬉しいけど・・・」 私は 「気にすんなよ!カミさんとの事は俺が上手くやっとくから」 と言いながら靴を履いているとS子が 「○さんあたし彼氏いないし、いつでも来て・・・」 と後ろから抱き付かれて理性が吹っ飛ぶ。 キスしながらS子の肉感的な身体を服の上から撫で回す。 S子は儚い吐息で 「はぁ・・・あっ!ダメっ・・・あたし○さんと今日もしちゃうね。○さんの大好きな事してあげる・・・」 とS子がファスナーを下げ咥え始めた。 「今日、暑かったから臭くない?」 「平気だよ。昨日あんなにしたのに○さんまたビンビンだよ!」 ジュルジュルといやらしい音と、たまにする上目使いのS子のフェラ顔に興奮してその場にS子を押し倒してしまう。 S子の服を下着を剥ぎ取り、私も脱いで秘部に手を伸ばすといやらしい液体が滴っていて 「もう来てもいいよ」 とS子。 「ゴム無いけど、いいのか?」 「そのまま・・・来て・・・」 またもS子を生で味わう。 出し入れする度にヌチャッ!ヌチャッ!といやらしい音がする。 突然S子が 「こうすると○さん気持ちいい?」 と聞いてきた。 私のモノが吸い込まれて締められてる感じでこのままだとイキそうだ。 よく分からないが、S子は自分から締める事が出来るようだ。 このままだとマズイので私はS子を攻める。 「○さん凄くイイ!○さん強いね・・・昨日あんなにしたのに・・・あっ!あっ!凄く堅くなってる!」 S子の背中を壁に押し付け、両脚を持ち上げてS子の例の快感ポイント荒々しく突くと 「○さんダメっ!そこ突かれると感じ過ぎるの・・・壊れちゃうからダメだってば!そんなに突かれたらホントに・・・感じ過ぎる〜!イイっ!イイっ!もっと激しくして!もっと早く突いてー!イクっ!」 とS子は恍惚の表情でイってしまった。 私もS子の中でイってしまった。 ぐったりしたS子の胸を丁寧に触っているとS子が我に返り 「○さんにあたしまたイカされちゃったね・・・昨日分かったんだけど、あたしあそこ突かれると訳分かんなくなちゃうぐらい感じるの・・・○さん分かってて突いてるでしょ。意地悪だなぁ・・・でもあたしがアソコ動かした時、○さんイキそうだったでしょ。もう○さん何回もしてるから分かるんだぁあたし・・・」 と悪戯っぽく笑う。 私は 「また中で出しちゃったけど大丈夫?でも、S子って凄い名器だな!あんなの初めてだったよ。ホントはもう1回したいけど、時間無いからまたにしような」 と言って帰り支度をする。 S子は 「まだかなりアフターピル持ってるから大丈夫だよ。店辞める時にいっぱい持ってきたし・・・あのね、ホントはあの技、昨日やってあげようって思ってたんだけど、滅茶苦茶○さんに突かれて忘れてたの。これから毎回してあげるね」 私は 「じゃあ、次はS子の大好きなバックで感じ過ぎるトコ突きまっくてあげるから、その時あの技頼むよ。2人ともイキまくって死んじゃうかもな(笑)?」 S子は 「あたし失神しちゃうかも(笑)?それと○さん奥さんともたまにはエッチしないとダメだよ。バレないようにね」 と言っていた。 S子はもはや私の愛人であり、大事な人になっています。 次が待ち遠しいです。 |
| ■ 親友の旦那に・・・私 |
| 投稿No. | : 2751 |
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| 名前 | : ゆうこ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/6/3 |
| 先日、親友の旦那に犯されてしまい中出しされてしまいました。 中出しについてサイトを検索していたら当サイトに出会い、私も書いてみます。 ある日の土曜日、私は親友のM子の2人目の赤ちゃんを見に、M子の家に遊びに行きました。 私は子供は居ませんが土曜なので旦那がいるため、夕方には友人宅を後にします。 その時にM子の旦那が、出かけるので、ついでに駅まで車で送ってくれるという言葉になんの警戒もなく、乗ってしまったのです。 M子宅の周辺には、ラブホテルが3件ほどあり、綺麗なライトアップされた姿が目に留まります。 すると走りだしてすぐに、M子の旦那が言いました。 彼『ゆうこちゃんのところは子供つくらないの?』 私『何度とトライしたけど、旦那の液が薄いみたいで。なかなか難しいですね』 彼『ぶっちゃけ、俺は結婚前に君をM子から紹介されたときから惚れてたよ。俺が君の旦那だったら。M子より先に出会ってたら・・・』 私は、その言葉に驚き、言葉を詰まらせて何も言えず、何を言ったらいいか動転していました。 すると彼の車が、そのままライトアップされた建物に入ってしまって、 私『え?何処行くんですか?冗談きついです。出てください』 と言うと、 彼『おとなしくついてくればいいんだよ!降りろ!!』 と急に罵声をあびせてこられ、その表情の変化に怖くなり、部屋へ入ってしまいました。 入ると、バックを投げ捨て、私に襲いかかり、ブラウス・ブラ・スカート・ストッキングと剥ぎとられ、最後にシューツも。。。 必死に抵抗するも、男性の力に勝つことはできず、乱暴に全身をイタズラされているうちに悔しいけど、私の秘部が湿ってしまっている事に私自身、気付きました。 そして、彼は、大きく・硬く・上反ったペニスを私に見せた後に、なんと生で挿入されてしまいました。 激しく奥の奥まで突きあげられ、子宮口に当たるのが分かります。 私『お願いだから、あなたの気持ちはわかったから、Hしてもいいですから、生では勘弁してください。お願いだからゴムを・・・』 彼『ゴム付きで何が楽しい。ゆうこと交わっている!そう実感するには体液絡ませずには有り得ない』 そう言われ、私は彼にされるがまま、イタズラされてしまい、私の旦那の顔が脳裏にあり、犯されてしまっている状況に涙があふれてきました。 そして、とうとう・・・ 私の奥で、ドク・ドクと熱いものが広がる感じがあり、そのまま中出しされてしまったことを知らされました。 どうしよう、この人の子供ができてしまったら、妊娠しちゃったら。 その後、もう1回されて、計2回の中出しレイプをされてしまい、部屋を出て駅までの間、私は泣き続け、彼とは一言も話しませんでした。 帰宅後、M子には『今日はありがとう』とのメールのみしました。 その夜は、私の旦那の顔を見ているのが辛くて辛くて。 結局、この出来事で私は妊娠してしまったのです。 私の旦那には言えずに悩んでましたが、結局はすべて話し、弁護士を通じ相手方に責任を取って頂きました。 親友のM子との関係も終わってしまい、またM子も私を妊娠させた旦那と離婚。 私ら夫婦は、心機一転、旦那の地元へ引っ越すことになりました。 私にとって、中出し経験は、あまりに辛く悲惨な結末でした。 |
| ■ 人妻デリ嬢と |
| 投稿No. | : 2750 |
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| 名前 | : デリヘル愛用者 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2006/6/2 |
| 先日利用した人妻デリの話です。 人妻さんは若い子と比べてゆっくりとすべておまかせで癒してくれるので、よく仕事に疲れたときに利用します。 161/89E-60-87のナイスバディー「かなこ」さんをリクエスト。 都内某駅前で待ち会わせをして現れたのは川原亜矢子似のエッチな顔した奥様。 早速ホテルINしてプレイ説明を受ける。 抱き寄せるといい匂い、一緒にシャワーを浴びると見れば見るほどナイスバディー、思わず自分から求めてしまった。 ベットでは全身リップやローションプレイで体全体を癒してもらい、一発目は口内発射でフィニッシュ。 かなこさんの厚めのクチビルでおしゃぶりされると5分ともたなかった。 復活までにかなこさんの体を隅々まで舌で堪能、かなこさんも感じて濡れていた。 半立ちのチン棒を騎乗位スマタでコスコスされると、かなこさんのオツユがローション代わりになって気持ちいい。 「かなこさんのビラビラがヌルヌルこすれて入ってるみたいに気持ちいよ、入れてもないのに凄く濡れやすいんですね?」 とほめてやると 「だって、あなた私のタイプだし、オチンチンも凄く硬くて熱いから・・・・。」 と本気モードに入ってる感じ。 「そっか〜、俺もかなこさん超タイプなんだよね〜、体の相性もいいのかな〜?」 と遠まわしに聞いてみると 「確かめてみる?」 とノッてきた。 「いいの?」 と最終確認。 「いいよ、むしろ私が入れて欲しいくらい」 とお店には内緒の合意。 かなこさんは 「じゃあ、入れるね」 と言ってなんとそのまま生挿入。 「生でいいんですか?」 と聞くと 「ゴム付けてちゃ、ちゃんと判らないじゃない」 と言って一気に入れて腰をグリグリ押し付けてきた。 騎乗位で俺のチン棒をゆっくりとオマンコで味わうように腰を左右に回しながらネットリとしたSEX。 「どう?相性は?」 と聞くと 「アソコのサイズはピッタリみたい、今度はあなたが上になって確かめてみて?」 と今度は俺が上になってゆっくりとかなこさんのオマンコを味わう。 さすが熟女のオマンコはしっとりチン棒に絡み付いてくる。 チン棒を抜き差しする度にオツユが白濁してきて本気汁がチン棒にまとわり付いてくる。 「かなこさんのオマンコ濡れすぎで気持ちいいよ、なんか繋がってる所が中出ししたみたいにドロドロになってるんだけど?」 と見せ付けてやると 「イヤン、濡れすぎて恥ずかしい」 と照れる表情がエロカワイイ。 Dキスをしながらゆっくりと対面座位で動くとその度に結合部からヌチュヌチュとエロイ音が聞こえる。 「このまま中でいっていい?」 と聞くと 「いいよ、中でいって」 と中出し要求にも余裕で答える。 お言葉に甘えてかなこさんの目を見つめながらドクドク中出し。 かなこさんは射精が始まると「ン〜ッ」と顔をしかめながら感じていた。 その後も時間内にもう1発中出し。 ホテル代込みでも2万円ほどで口内1発、中出し2発の超お得なサービスでした。 |
| ■ 年下の彼と |
| 投稿No. | : 2749 |
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| 名前 | : みい | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2006/6/2 |
| 付き合って半年の年下(26才)の彼は、エッチが大好き・・・・・ 今まで付き合った男の人の中でも、一番性欲がある方だと思うなぁ〜 まぁ・・・・遠距離恋愛という事もあるのかもしれないなぁ・・・・^^; ちょっと前で悪いけど・・・GWの時の話をするね。 4月28日の夕方から5月8日まで彼の所に行って来ました。 彼はカレンダー通りなので、飛び石連休・・・・ だから5月3日からの後半の連休は彼氏はいつもと違ったわ・・・ いつもは・・・・ゴム付SEXなんだけど、この時は、生入れ中だし・・・・ 彼は 『本当は、ずっと中に出したかったんだ・・・・』 と耳元で囁くように言ったの。 それだけで、私はいつも以上に感じちゃって・・・・ 彼が、私の中で出した瞬間・・・・ドクドクと注がれているのが分かってしかもものすごい量・・・・ でも・・・その日、私は超危険日だったから 私『まずいよ〜・・・・赤ちゃん出来ちゃうかも・・・・』 彼『いいよ。ちゃんと責任とるつもりでいたんだ』 とまぁ・・・その時の雰囲気だったのかもしれないけど・・・言ってもらってうれしかったわ。 ところが!! 先週末に彼とご両親が、私の実家に来たわけよ!! なぁ〜んと!話が進んでしまって・・・この秋に結婚となり、私は5月30日付けで会社を退職。 6月から彼の所で一緒に生活することになったの。 彼曰く、『だって、ずっと君に中だしをしたいんだもん』だそうです。 面白くなかったかも知れんけど、読んでくれてありがと。 |
| ■ やっぱり中で‥‥ |
| 投稿No. | : 2748 |
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| 名前 | : 関西オナクラ嬢 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2006/6/2 |
| 前回(投稿No.2717)に続いてまた投稿しちゃいます☆ 極薄ゴム破れ中出しから、ナマでエッチするようになりました。 でも発射はもちろん外出し☆お腹の上にドピュピュって。 今日もそんな感じでエッチしようと思ってたのですが………。 彼と飲みに行った帰り、二人ともほろ酔いで電車もなくなりラブホテルへ。 部屋に入るなりイチャイチャしながらそのままベッドへ。 なんだかたまらなく彼のオチンチン舐めたくてズボンを無理矢理脱がして咥えちゃいました。 「あかんあかん…イッてまうわぁ…」 「ぃやぁん!じゃぁ早く入れて…」 そして彼の硬く大きくなったモノがナマで入ってきました。 「あああ!入ってくるぅ…ぶっといのが奥にあたるぅ〜!!」 すごい勢いで突いてくる彼。私も、もぉたまらなく気持ちよくて大声出してました。 「ああ!もうイク…イクで!出すで!!!」 (あああ!気持ちいい!だめだめ!中はだめ!外に出さなきゃ…)と思いつつも… 「あああ!イイ!気持ちいい!!!出して!今日はこのまま出してェ!!!」 って言っちゃってました☆ 「いいのか?中でええのか?ほんまに出すで!中でイクで!」 「イイ!!今日は中に出して!中にちょーだい!!」 激しく小刻みに腰が動きオチンチンが私の中でどんどん膨らんできました。 次の瞬間… 「イクッ!!!!!」 ドックンドックン!!ビュルビュルビュル…!! 彼の熱い精子が勢い良く私の中に広がりました。 もぉその感触はゾクゾクゾクゥ☆ 私も一緒にイッちゃいました☆ “あ〜あ”と思いながらもまた中出ししちゃう私でした☆ |
| ■ S子に中出し |
| 投稿No. | : 2747 |
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| 名前 | : S子好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2006/6/1 |
| 投稿No.2739の続きです。 志乃から昨夜7時頃メールがきた。 私は帰宅途中。 デリを今、辞めてきたそうだ。 コールが少なくて指名も無いから、月末待たずに退店したと言う。 本当にお疲れ様と返信すると 「今から会えないかな?」 と志乃。 私は子供がいないし、カミさんは夜10時までパートに行ってるので、遅くなるとカミさんにメールして志乃と会うことに・・・ 落ち合って晩飯食べながら話す。 「6/1から○○の派遣で工場で働く事にしたの。給料15〜6万だけど、実家からだし、ホントに少しだけど貯金もあるから食べていけるなって思って・・・」 私は 「地味に生活してれば大丈夫だよ。頑張りな!」 と励ます。 志乃は今時の女にしては地味な女。 ブランド品やアクセサリーに殆んど興味を示さない。 今まで風俗で働いていたのかが不思議なぐらいに感じる。 今まで聞いた事が無かったが、何故風俗に行ったのかストレートに質問してみた。 志乃は 「あたしんち借金有って・・・お父さんの・・・でも、みんなで働いて今月で全部返せたよ。もうこれで身体売らなくて済むね・・・○さんのおかげだよ」 と泣き出してしまった。 本当は4ヶ月前に辞めたかったらしいが、自分の稼ぎを殆んど返済に充てていたので、少し蓄えが欲しかったらしい。 私は 「急いで6月から仕事始めないで、少し休んだほうが良いよ」 と言ったが、志乃は 「働いてないと不安だよ」 と言っていた。 今時のバカ女どもに聞かせてやりたい。 突然、志乃は 「○さんあたしのホントの名前は○○S子って言うの・・・○さんからは志乃ってしか呼ばれてないね」 と笑う。 私は 「これからはS子ちゃんって呼べば良いのか・・・?」 「S子でいいよ」 と言う。 私は 「慣れないから志乃のほうが呼びやすい」 と言ってみたが、 「もう風俗には行きたくないから志乃はもうヤダな・・・」 やはり好きで風俗で働く女は少ない訳でS子も例外では無かった。 店を出るとS子が 「○さん時間ある?」 と聞いてきた。 「どうかしたの?」 「この前、あたしが言った事忘れてない?」 私はそのつもりが無かったので驚いた。 S子は 「もう少し2人で話したいな」 と言う。 私は 「分かった。行こうか」 と言い、近場のホテルへ・・・ 部屋に入って少し話した。 「あたし、この半年○さんに会いたくてデリに居たようなモンだよ。ホントは○さんからお金もらいたくなかった。でも店バレが怖かったから・・・嫌な事あっても2週間待てば○さんに会えるって・・・だから、どんな嫌な客でもエッチしたよ。こんなあたしは嫌?」 「そんな事無い!!俺はS子に会ってから他のデリは使わなくなったし、この1年間S子とカミさんとしかエッチしてない!ダメな訳ないだろ!」 私は自分でも不思議なくらいS子に愛しさを感じていた。 「○さんやっぱり優しい・・・奥さんには悪いけど、○さんと・・・」 言葉にならないS子。 S子を抱き寄せ、軽くキス。 S子は涙が止まらない。 一緒に風呂に入る・・・ 今までの風俗汚れを落とすかのように懸命に洗うS子。 私はそんなS子に我慢出来ずにS子の全身を舐めまわしてしまった。 湯舟に座らせ脚を広げて秘部を舐めると 「あっ!○さんダメ・・・恥ずかしいから・・・」 私は普通の女に戻ったS子に興奮し、今まで無いぐらいの起立状態! 「○さんそのまま来て・・・」 とS子からのリクエスト。 座らせたままS子の豊満な身体を壁に押し当て、両脚を持ち上げ生でS子を味わう。 激しい前後への出し入れに 「あっ!いいっ!○さんもっと!突いてぇ!」 と声をあげるS子。 だが、ある場所を集中的に突くと 「そこダメっ!突いちゃダメっ!おかしくなっちゃうからダメっ!」 違う反応。 私の動きを両手で止めようとする。 どうやらS子自身が知らなかった性感帯を直撃してるようだ。 ある意味、レイプに似た興奮を感じ、止めずにさらに激しくすると 「○さんあたしおかしくなっちゃうー!もうダメっ!イク!イク!イク!」 ほぼ同時に私もS子の最深部の中に発射した。 S子はぐったりしてしまい放心状態。 私は女をこれほどにしたのは初めて。 言い知れぬ快感でした。 S子が気付く・・・ 「○さんマジ凄かった。何か○さんに犯されてるみたいで・・・あたしこんなイキ方は初めて・・・」 「ごめん、興奮して中に出しちゃったよ・・・大丈夫?」 「あたし店からもらったアフターピル持ってるからたぶん大丈夫だよ。それより○さん遅くなって奥さん大丈夫かな・・・」 「遅いって連絡してあるから」 長い風呂から上がって、ベッドに横たわる私。 「○さん咥えるね。」 S子のフェラチオを堪能する。 69の形にしてさっきの性感帯を指で弄ぶ。 「ジュル!○さんそこは・・・あっ!ジュル!またおかしくなっちゃうから・・・あっ!ジュル!」 咥えながら悶えるS子。 「いれていい・・・?」 とS子。 S子に上にしてS子の好きにさせる。 相変わらず、S子の中はネットリと絡み付いてきてキツ過ぎず、包まれている感じはとても良い。 十分にS子の中を生で堪能・・・ 「○さんイキそうでしょ・・・分かるよ・・・最後はあたしの好きなバックで突いて・・・」 バックに変えて激しく突く。 突く角度を何度か変えてるとS子の反応が大幅に違ってくる。 「○さんまた当たってるー!ダメっ!イイ!イイ!あたしまたイク!○さんも来てー!中に来て!あたしの中でイってー!」 と絶叫しながら2人で同時に果てた・・・。 S子は 「奥さんに悪いな・・・でも○さんまたしようね。いっぱいイカせるからいっぱいイカせてね」 と言い、次の安全日のエッチを約束した。 |
| ■ 激しい雨の日に |
| 投稿No. | : 2746 |
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| 名前 | : getyou | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/6/1 |
| 数年前のことでした。 夕方、車で帰る時のこと、結構激しく雨が降り出しました。 こちらは車内でよかったね、と思いながら、あわてて雨宿りする人たちを見ていました。 細い道に入り、角を曲がり、信号へと出ます。 この信号は幹線道路へ信号なので、すごく長い。 ふと横を見ると、制服の女の子がぬれて立っている。 雨にぬれた髪、ぬれた制服・・・。 窓を空けてからそちらを見る。 ちょっととまどったような、おびえたような顔が見えたので、こちらも気が弱いため、乗らない?という言葉をかけることができず、 「傘あるから使いな。」 という言葉になってしまった。 その瞬間、緊張の顔が緩んで 「え、でも、返せないですし・・・。」 と返ってくる。 「いいよ。使い捨ての傘だから・・・。」 「でも、悪いですし・・・。」 「じゃあ、近くまで乗ってく?」 ちょっと考えて、 「はい。」 と答えが返ってくる。 ラッキー。ただ、この時点ではかわいい女の子乗せて、お話しできてラッキーという程度しか考えていなかった。 「シートぬれちゃいますが・・・。」 「いいよ。別に、かまわないよ。それより寒くない?」 「ちょっと。」 その声で冷房をとめた。 しばらく、他愛もない話をする。 その子は、さやか、○校1年、昨日中学時代の友達の家に泊まって、今日は学校からその子の家へ荷物を取りにいき、その帰りということ。 駅までいって、わりと遠いところまで帰るという。 結果、本当に家の近くまで送ることになった。 冷房を停めたせいか、やや室内の温度もあがる。 さやかはベストを脱ぐ。 雨に濡れたブラウス、水色のブラがはっきりと透けて見える。 俺はちょい興奮。 夕方6時も近くなるとやや薄暗くなり、いろいろな話をしながらドライブ。 「おなかすかない?なんか食べる?家は何時頃までに帰らなければいけないのかな?」 「今日は遅くなるってありますから、11時頃までに帰ればいいんです。本当はもっと、友達の家、遅く出るはずだったから・・・。」 「じゃあ、なんか食べていこう。時間あるなら、ゲーセンとかカラオケとか行く?」 とさそってみると、 「うん。いいね。連れて行って」 まだ、このときも普通に遊んで家へ送る予定であった。 カラオケで食事と歌、2時間くらいはできるね、と話してカラオケへ。 ところが、近くの学校の行事があって、その打ち上げなどで、カラオケボックスが満杯、近くも満杯・・・。 「おや、困ったね。これじゃ、無理だね。ゲーセンとか行く?」 「うん。でも、歌う気分だったから・・・。すっごく残念、どこかないですか?」 こちらも万策つきて、冗談半分に 「ラブホとかしかもうないね。」 というと、 「ラブホテルって、カラオケあるんですか?」 「うん。食事とかできるし、カラオケもあるよ。そんなに曲数は多くないけど・・・。」 「行ってみたい。」 「でも、制服だしね」 「あ、じゃあ、軽く着替えますよ、服あるから。」 「うん。それなら、行ってみようか。」 彼女は、 「こっちの方、あんまり見ないでね」 と言いながら、運転する横でスカートを脱いで、別のにはきかえ、ブラウスを脱ぎ、Tシャツを。 (へえ、幼い感じの女の子だけど、わりと、いい体だね。)と思いながら運転する。 「ラブホテルとかって初めて。なんか、緊張しますね」 等といいながら、車ごとラブホテルへ。 わりと感じのよい部屋をとる。 「へえ、こんな感じなんだ」 と言いながら、いろいろ見て回る。 「お風呂、こんなに広いのがあるんだ。ちょっとぬれちゃってるから、入っていい?」 等といいながら、蛇口をひねったりして悪戦苦闘している。 ほんとに知らないのか、と思いながら、俺がお湯を入れてあげる。 数曲後退後退で歌う。 「お風呂、入っていいかな?」 「いいよ。入っておいで」 「うん、でも、のぞいちゃやだよ。」 「うん。のぞかないよ。」 等と会話をする。 ドアをしめて、服を脱ぐ音、そして、お風呂へ入る音。 そっと脱衣所をのぞくと、確かにお風呂に入っている。 その瞬間、こちらも、悪意がむらむらとしてきた。 そっと鞄をあけて、物色。 手帳が出てきた。 毎月、きまった時期に数日間、赤で×がついている。 (そっか、今日は安全日だな)と確認。 携帯もロックがしてないので、チェック。 履歴は家か女の子のみ。 メールも同様。 もしかしたら、バージン?という期待感も出てきた。 しばらくすると、さやかが出てくる。 「あったまった。○○さん、のぞきにくるかと思ってたけど、そんなことしない人なんだね。」 だって。 こっちは別のをしっかりとのぞかせてもらったから・・・。 「うん。ベッド、ふかふかだし、こっちでテレビ見てた」 などと適当なことを言う。 「へえ、ふかふかなんだ。」 と、ジャンプしてベッドへ正座。 「ホントだ、ふかふかだ・・・。」 そのとき、ブラをしていない彼女の乳首がTシャツにポチをつくる。 俺はさらに興奮。 「ラブホって、カラオケとかだけじゃなくて、こんなのもあるんだよ」 といいながら、彼女を横に座らせて、チャンネルをアダルトに・・・。 「え、・・・」 と言いながら、目は画面に釘付け。 そっと肩を抱いてみる。 体は硬くなっているが、拒まない。 「興味ある?」 ちょっと体を震わせながらうなづく。 さやかの体をこちらに引き寄せて、唇を重ねる。 そっと目をつぶった顔がかわいい。 そのまま、そっとベッドに横たえて、胸に手を。 若い弾力が感じられる。 必死になって耐えようとする顔がいじらしい。 Tシャツをめくりあげる。 ブラをつけていないから、かわいい胸があらわになる。 「恥ずかしい。電気消して・・・。」 部屋の照明をやや落とす。 かわいい胸に口をつけると、体がびくっと震える。 彼女スカートの中に手を入れると、びくっとする様子がわかる。 手をそっと誘導して、こちらのものに触らせる。 おっかなびっくり触る。 こちらが下になって、彼女を上にのせる。 強く抱きしめて、そのあと、唇を重ねる。 今度はディープに。 舌を入れる。 さやかの舌がどうしていいかわからず、動く。 唇をはなして、彼女を顔を両手でなでながら、目を見る。 うるうるした目と目が合う。 「こういうの、初めてかな?」 肩をふるわせながら小さくうなづく。 彼女と体を入れ替えて、服を脱がせる。 そして、いろいろなところを舐め、さわる。 だんだんとさやかの息づかいがあらくなる。 さやかの部分をそっと触る。 突起部分に手が触れるだけで、彼女が電気が流れたようにびくっとはじける。 バージンとエッチか・・・。 こちらは、さやかに触らせているだけなのに、ぎんぎんに固くなっている。 彼女の体の全体を見てから、今度はおれのをあてがう。 そして、筋にそって上下させる。 さらに、彼女はびくとさせる。 耳に息を吹きかけ、唇を重ねながら、胸をもむ。 そして、彼女が何か言おうとする前に途中まで入れる。 「痛い・・・」 とちっちゃな叫び。 「大丈夫だよ。ちょっとだけ我慢してね。」 「痛い。それに、ゴムは?」 「大丈夫。(何がだろう・・・。)心配しなくていいからね」 と気休めをいい、腰を動かす。 さやかは、痛いといいながら、息づかいが荒くなっていく。 だんだんとさやかの中がぬれてきているのがわかる。 そして、彼女が「痛い」を言わなくなり、はあ、はあ、という息づかいだけになったことろをみはからって、一気に腰を沈める。 「いったい・・・」 今度は思わずの叫び声。 「痛いよ、痛いよ、」 こちらはかまわず、どんどんと腰を振る。 バージンなので、きつい。 足を上のほうに持ち上げて、さらに奥の方へ・・・。 「痛い・・・・。」 おれは、さらにピストン運動を行う。 さやかの唇を吸い、胸をもむ。 胸をもむたびに、きゅ、きゅ、とおれのものが締め付けられる。 そして、ついに、我慢できなくる。 「さやか、出していい?」 あえぎながら、痛がりながら 「え?」 「さやかの中、出していい?」 「え、だめ、」 「だって、もうだめだよ、中に出したいな」 「お願い、」 「さやかの中、出すよ。初めてなんだから・・・。ちゃんとださなきゃ・・・。」 「初めてだもん。できちゃうよ。初めてはできやすいから・・・。」 (何かの雑誌でよんだのか、友達から聞いたのか、初めての時は妊娠率が高いと思っているらしい) 「大丈夫だよ。」 といいながら、中に出す。 「だめだって言ったのに・・・。できちゃったらどうするの。」 涙目で彼女が言う。 「ロストバージンの時の妊娠率ってきわめて低いんだよ。ほとんど妊娠しないから大丈夫。医学的にもそうなっているし。」 と適当なことを・・・。 少し、納得したような、あきらめたような・・・。 「ねえ、さやかのよかった?」 「うん。すごくよかったよ。でも、続きしなきゃね。」 「え?何を」 (こちらは、いろいろとさせて見ようと思っているので、しつけをしなきゃと思い) 「今から、さやかから抜くからね。それをさやかは、お口でなめて、きれいにするんだよ。」 「え?フェラ?」(そういう知識はあるみたいだ) 「うん。終わったあとにもしっかりやらなきゃ」 と、おれのを抜く。 ぴたっと閉じたさやかのあそこからは何も出ない。 おれのがすこし、糸をひく感じだ。 そして、おれのものに血がついている。 すると、彼女の中から、すっと一筋の鮮血が・・・。 「ああ、やっぱりバージンだった・・・。」 「さ、舐めて、きれいにして」 おびえたような顔だが、おれのを口にする。 初めてのフェラ。 こちらがいろいろと教える。 すぐに再び大きくなる。 今度は舐めさせて、そのまま、口の中に。 口から流れ出る精液。 これもかわいい。 そして、お風呂へいき、体をあらって上げながら、彼女のひだの間をあけさせ、中から精液をほじくりだす。 そんな際にも、彼女のあえぎ声が・・・。 お風呂に入ると、彼女の胸をもみ、あそこを刺激しながら、今度はさやかを上にして、そのままつく。 そして、彼女を立たせてバック。 バージンを犯したという感情が、おれを必要以上に興奮させている。 そして、夢のような2時間が過ぎる。 もう時計は9時を回っている。 彼女を着替えさせ、ホテルを出る。 雨はやんでいた。 車の中で 「夕べ、友達がロストバージンしたことを、ずっと話していて、はやくしなきゃって感じになってたんです。声、かけられて、傘あるよ、って言われたとき、傘借りちゃだめ、車に乗せてもらおう、って思っちゃって・・・。きっとこうなるんだな、ってちょっと期待してた。カラオケいっぱいで入れなくて、ラブホって聞いたとき、なんか、こうなる運命だったのかなって・・・。」 涙を流しながらそう語る彼女。 いとおしくなって、車を停めて抱きしめてしまった。 それから、ずっと彼女とつきあっている。 毎週、一緒に過ごすようになった。 バージンではないが、さやかにSEXを求めるのは、何が汚れるような気がして、求めない。 さやかが求めてきたときだけ激しくsexをした。 いつでも中だし。 妊娠は一度もない。 今日は夕方からさやかと合う。 高校を卒業したさやか、今では大学生となっている。 メールに「しようね」ってあったから、今日はする日だ。 皆様の体験談読んでいるうちに、書きたくなってしまい、うちこみました。 長い文章でしたが、お読み頂きありがとうございました。 |
| ■ 中出ししちゃいました・・ |
| 投稿No. | : 2745 |
|
| 名前 | : トビさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2006/5/31 |
| 知り合いからTELがあり、「お小遣いをほしいコがいるんで会ってやってくれ」とのこと。 次の日、クルマで待ち合わせてそのままホテルへ。 むろんノースキンでホンバンへ・・・ 中に出しても大丈夫かどうかふとアタマのなかをよぎりましたが、4日間くらい溜まっていた精子をガマンできず膣内発射! ドクンドクンといっぱい出てるのがわかります。 「エエッなかに出しちゃったの?だいじょうぶ?妊娠しない?」 「うーーん・・だいじょうぶだとおもうけどなあ〜そんなにカンタンには妊娠しないとおもうよ。」 ・・とかなんとかいって2発目も中出ししちゃいました・・ 妊娠しないことを祈りますが・・だいじょうぶでしょうか・・・やや不安です・・ |
| ■ 初めてのデリヘル嬢に中出し |
| 投稿No. | : 2744 |
|
| 名前 | : むっちゃん♪ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2006/5/31 |
| 自分(34)は結婚を約束した彼女はいるのですが、30歳を過ぎても身持ちが固く未だに最後まで許してくれません。 先日の土曜日も彼女の実家で世話になっていましたが、彼女が外出したので彼女のお母さんに出かけてくる旨を伝えて、とあるデリヘルへ行きました。 自分が割と利用しているお店で、120分2.2万円とリーズナブルで今まで2人相手させてもらい2人とも生本番はしていました。(腹上射精です・・・) ※恥ずかしながら指テクには自信があり、その快楽で口説き落としてお小遣いなしで生本番をさせてもらっています。。。。 今回、お気に入りの子が予約で満杯という事で、指名無しのお任せでお願いしました。 15分くらいすると相手(21)がホテルにやってきました。 身長150センチ前後の細身で色黒で中学生みたいな子でした。しかもパイパン! ただし、生理中で海綿を中にいれているみたいでした。 おしゃべりもそこそこにシャワーを浴びでベッドでいちゃいちゃしてました。 彼女「○○さん(自分)ってスゴく優しく私を扱ってくれるね」 自分「だってお金を払ってさせて頂いている身としては、初対面でも全力で彼女みたいに大事に愛してあげないとね。普通の出会いじゃこんなに簡単にHな行為は出来ないモノねぇ。。。」 彼女「そんなお客さん初めてだよ。でもサービスするね!」 自分「いいんだよ、俺がサービスするからさ」 そしてユックリと優しく体中を舐め上げて、オマ○コを少しずつ濡らしていきました。 クリトリスを激しく優しく舐めると「ひぃ!ひぃ!」と激しくよがり始めました。 更に調子に乗って指2本で激しくGスポットを責めたてて潮を噴いてしまいました。 彼女「もうだめ・・・許して。。。。」 自分「ダーメ!ご奉仕するの!!」 とうとう指3本が、すぼめない状態でピストン出来るまでに拡張されました。 自分「指が3本も入っちゃってるよ・・・・ガポガポとヤラしい音立てちゃって」 彼女「もうダメダメ!死んじゃう〜!!!!!!!!!!」 白目を剥いてヨダレを垂らして失神してしまいました。。。 彼女をそのままベッドに横にさせて、自分はタバコを吹かしていました。 数分すると彼女が気がつきました。 彼女「・・・もっとしてほしい。。。」 自分「じゃあ、する?」 彼女「・・・いいよ・・・メチャメチャに責めて。。。。。」 トロンとした目で、自分のチ○ポをシャブリはじめました。 ギンギンになった所で生入れ。 激しく子宮の奥に擦り付けてあげました。 彼女は声にならない声を発し続けています。 色々と体位を変えながら10分位腰を振り続けました。 自分「もうイキそうだよ・・・どうする?お腹?口?」 彼女「中にだして!全部頂戴!!」 自分「いいだね!」 ものの数秒で「イクッ!」と膣奥に精液を全て吐き出しました。 二人とも暫くグッタリして動けませんでした。 彼女「すごいよかった・・・久しぶりに本番したなぁ。。。。」 自分「でも良かったの・・・・全部中に出しちゃったけど・・・・」 彼女「いいよ、今までプライベートでの中出しでも妊娠したこと無いし、生理の始めだから大丈夫だよ」 少し休んでシャワーを浴びて終了しました。 彼女「今度は指名してね。またしようね」 自分「よろしくね」 彼女がホテルを出るのを見送ってから自分も本カノの家に戻りました。 本カノと今までのお気にには悪いけど、はまりそうですね。 実は本カノとは来月やっとSEXできる約束を取り付けピルも処方済です。 今度は本カノとの中出しをレポートします。 なお、処女ですが指は2本入ってクリを舐められればヨガりますし、フェラも一級品に仕上げてます。 慣れないもので、長文・駄文失礼しました。 |
| ■ 美術教師に・・・Vol.5 |
| 投稿No. | : 2743 |
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| 名前 | : 営業マン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/5/30 |
| 【投稿No.: 2731の続き】 自分「Y」のSEX奴隷「R子」はやはり生理でした。 今後はまたピルを服用していくので、中出し時の興奮が些か、減ってしまうのが残念です。 先週の金曜にR子の勤務する学校に仕事で行きました。 生憎、R子は会議中であと30分位掛かると言う。 今般、諸事情にて訪ねてた相手が席を外していたり、不在だと校舎内に入れて貰えないのだが、自分は長期に渡り担当しており、信頼があるのか準備室でお待ち下さいとの事。 遠慮無く待たせて貰うため準備室に入ると、高3の美術部員「Y理」が真剣にデッサンしており・・・実は、Y理とは2年前から顔見知り。 Y理が手を止めたので少し話す事に・・・。 Y理が「Yさん、このデッサンどうですか?」と聞く。 自分は「良く描けてると思うよ。構図もキチンと出来てるし大丈夫!」と誉める。 Y理は 「R子先生が言ってたんですけど、Yさんって○○大学の芸術学部だって・・・結構、スゴイかも」 「確かにそうだけど、俺、1年半で中退だよ。全然ダメ!講義はサボるし、絵描かないで、バイトとパチンコばっかだよ。Y理ちゃんはどこ狙ってんの?」 彼女は真剣に 「○○の教育学部の美術科です・・・R子先生みたいになりたくて・・・でも、センター受かんないと話になんないから大変なんですよ〜」 自分は(○○っていったらかなりの難関、この子は凄い!でもR子みたいになったらマズイ)と思いながら頑張りなよと励ます。 しかし、この娘、今時のおバカ女子高生とは違う。 言葉遣いもしっかりしてるし、躾も出来てる。 色白でスタイル良く、何しろ可愛い。 この娘を陵辱しながら中出ししてみたいと言う感情を押さえ、話していると 「R子先生ってYさんの事好きですよね!見てて判りますよ〜」 と鋭いツッコミ。 好きとか嫌いとかじゃなくて自分のSEX奴隷とも言えず、適当にはぐらかす。 その時R子が来た。 「Yさん、お待たせしてすみません。注文したいのがあるんで。ちょっと書きます」 と言って書き出した。 Y理は 「あたし、予備校あるんで帰ります。お邪魔だし・・・R子先生、YさんもR子先生の事好きだって〜」 と茶化す。 R子は「バカ言わない!ちゃんと勉強しなさいよ!」 と教師の顔だった。 2人きりになりR子が 「Yさん、明日、病院に行ってから連絡します」 「判った。我慢出来ってか?それとも出さないが、少ししゃぶるか?」 「しゃぶらせて下さい・・・」 自慢にしか聞こえないと思うが、上手いR子。 学校なので音をさせないフェラ。 余談ですが、自分が吉原デビューの時に世話になったベテランの泡姫の域までもう少しである。 自分も23歳だったせいもあるが、90分で5回抜かれた記憶がある。 もちろん5回全部中出し。 抜群にフェラが上手かった。 その泡姫の言葉を今でも憶えている。 「お客さん、あたし達のフェラとピンサロやヘルスのフェラの違いって判る?」 判らないと答えると 「ピンサロやヘルスは男をイカせるフェラ。あたし達は男を勃たせて焦らすフェラなの。高いお金もらってフェラでイカしたら申し訳無いじゃない。キチンとSEXして中で男にイってもらうのがプロの仕事なのよ!」 確かにそうだと妙に納得した記憶がある。 その泡姫には後も何度かお世話になった。 後で知った事だが、吉原では超有名な泡姫だったそうだ。 R子のフェラを少し堪能して帰ろうとするとR子が 「Yさん、アパートに来られる時、『今夜行く』っていうメールでしたけど、その時Yさんがしたい事によってメールの内容変えませんか・・・私もそれに応じてレスします。ダメですか・・・」 自分はSEXの最中に色々願望が出るのでどうするか迷ったが、拘束なら『犯る』・R子のご奉仕なら『風呂入る』・普通に愛し合いたいなら『帰る』とする事にし、必ず玄関でのフェラをさせるとした。 土曜の夜にR子から 「病院でピルもらってきました。やっぱり生理で軽くて殆ど終わりました。」 とメール。 女房は明日、子供と女房の友達で朝早くから某有名TDLに出掛ける事になっている。 夕食済まして帰ると言ってたので丸1日空いてる。 中5日空いてのR子との交わりになる訳ですが、雨降るようだし野外は厳しい・・・拘束もローションもこの前ヤッたから 「明日AM10時に帰る」 とメール。 「待ってるね」 とハートマークまで付けてきた。 日曜AM10時にアパートに到着。 インターホンを押すとすぐドアが開き、R子が抱き付き 「お帰りなさい」 嬉しそうに言う。 すぐにドアを閉めてディープキス! ジーンズを下ろし仁王立ちフェラ開始。 今日はいきなり激しい。 自分の両腿を支えにジュボッ!ジュボッ! R子が 「金曜にしゃぶった時、凄く濡れちゃって・・・ずっと我慢してたの・・・ジュボッ!ジュルッ!奥さんとしちゃった?」 「してないよ今日の為に溜めといた」 「堅い・・・堅くなってきた・・・脈打って・・・熱くなって凄い・・・」 「とりあえずシャワー浴びようか」 「うん」 シャワー浴びてる最中もR子は片時も自分のチンポを離さない。 勃起状態のまま出る。 R子と下着姿のままウーロン茶飲みながら少し話す。 いつもと同じ可愛いくて清楚なブラとパンティだが、今日は口紅が違う。 艶っぽい感じでなかなかよろしい。 たまらずR子の唇に吸い付く。 R子の後ろに廻り、ブラを外し、後ろから揉み捲くっていると、乳首が立ってきて 「アッ!アッ!感じる〜」 て喘ぎ始め・・・パンティの中を確認すると・・・もう挿入可。 挿れたい衝動に駆られて我慢出来ずにベッドに押し倒し正常位で生挿入&高速ピストン開始! 相変わらずの締まりに加え、いつもより膣壁とカリの擦れ具合が良い。 情けない事に射精感に襲われる。 R子は自分の首に両手を廻し 「貴方、激しい〜凄く堅いの・・・もうイキそうなの・・・?アッ!アッ!イイッ!もう来てもいいの・・・オマンコ締めるね・・・来てぇ〜!」 凄い締め方に耐えられず早めの大量中出し! R子はちょっと血の付いた精子と愛液まみれのチンポをしゃぶりながら 「とっても激しかった・・・温かいのがR子の中に入ってくるのが判ったよ・・・貴方、気持ち良かった・・・?奥さんより良かった・・・?」 「あ〜良かったよ」 と答えると 「ホントに〜?でも奥さんが羨ましい・・・貴方に毎晩愛してもらえて・・・」 と呟く。 自分は次の挿入までインターバルが必要なんで 「R子、イケなかっただろ?イカしてやるよ!」 と言って入念にクリ舐めしてオマンコに指入れで時間を稼ぐ。 Gスポットを直撃してやると 「アッ!アッ!オマンコが熱いの・・・私、漏れちゃうかも・・・ごめんなさい・・・イクッ!イクッ!出ちゃう!出ちゃう!」 と潮吹いてオーガ。 ぐったりしたR子をソファーに座らせ、休ませる間も無くM字開脚状態で丸見えオマンコを指でネットリと攻め、オーガ寸前で止めると言う焦らし行為に出てみる。 「貴方、意地悪しないで・・・イカせて・・・お願い・・・」 「そんなにイキたいならオナニーして見せてよ。R子が自分でヤッてるの見たいな。今日はバイブもローターも無いから自分の手でな」 「恥ずかしい・・・恥ずかしい・・・でも貴方が見たいなら・・・」 と言ってオナニーを始めた。 最初は胸を揉みながらクリを自分で刺激していたが、左手で小刻みにクリを擦りながら右指をオマンコに入れ喘ぐ 「貴方に見られて恥ずかしい・・・でもイイッ!イイッ!こんな姿見せるのは貴方だけ・・・イク〜ッ!」 かなりエロいイキ顔でR子がイッた。 暫し動かないR子を鑑賞しながら紅潮した乳首を舐め廻す。 勃起力が徐々に回復してきた。 R子は喘ぎながら 「しゃぶらせて・・・」 と言って半勃起のチンポを激しくしゃぶる。 20分以上激しくしゃぶっていた・・・完全勃起し2度目の射精感が沸いてきた。 挿れたいがR子は咥えて離さない 「このままお口に出して・・・」 ジュボッ!っというよりズボッ!という表現が正しいかもしれない。 不覚にも口内発射・・・R子は 「1回でいいから貴方の飲んでみたかったの・・・」 と言ってゴックンした。 R子に口内発射は2度目だがゴックンは初めて・・・この女を妊娠はさせて無いが、完全征服した気分。 まだアナルはバイブしか挿れてないが、自分はアナルSEXに興味が無い。 アナルだとバイ菌の関係でやっぱり生挿入は厳しい。 とりあえず2人でシャワー。 その後、R子の手料理を食べる。 旨くはないが、食べられない事は無い。 自分は 「旨いよ。また食べたい」 と告げるとR子は嬉しそうにしていた。 R子は 「この前、Y理が変な事言ってたでしょ。ビックリしちゃって・・・でも私、Yさんの事が好き・・・」 好きと言われて悪い気はしないので自分も 「従順で淫乱でドMなR子が好きだよ・・・」 と軽い気持ちで言ってみた。 R子は瞳を潤ませ、 「本当ですか・・・でも奥さんの次でいいの・・・貴方に抱かれるだけでいいの」 とまた抱き付いてきたので、服だけ脱がせて下着姿のR子の全身を愛撫。 だんだんパンティにシミが広がる。 さっき飯の後、隠れてバイアグラを飲んだので勃ちも良い。 ブラのホックを外さず、肩紐だけ下ろして揉みしだくとR子はの喘ぎが激しくなり、自分から俺の手を取り、オマンコへ・・・洪水状態のオマンコを荒々しく弄り倒すとR子もチンポを激しくシゴく。 「貴方、凄い堅い・・・R子のオマンコも凄いいやらしくなってる〜アッ!ダメェ〜!またイっちゃう〜!溢れちゃう〜!」 本日2度目の潮! ぐったりしたR子をベッドに運んでパンティだけ脱がしてバックから本日2度目の生挿入。 これでどうだと言わんばかりに強烈なピストンを喰らわせる! 余裕があるので、色んな体位で突きまくるとR子の喘ぎ声とも悲鳴とも区別出来ない声が響いて興奮する。 殆ど失神状態のR子を仰向けにしてユサユサする胸を鷲掴みにして本日2度目の中出し! 先ほど口内で発射してるので量は少ない。 仕方ないな・・・。 まだ時間はある。 たぶん勃つとは思うが満足な射精は望めない。 暫し休憩・・・ウトウト眠ってしまう・・・気が付くとR子が添い寝していて 「貴方、起こしちゃった・・・ごめんなさい」 と言ってキス・・・なぜかR子はごめんなさいと言う言葉が多い。 この辺が男に依存してる感じがする。 気分を害してないかをオドオドしながら確認する・・・自分は 「起きないともう1回出来ないだろ。R子もしたいんだろ?」 「エッ!うん・・・大丈夫・・・?」 「殆ど出ないけど、R子イキたいだろ?」 声にならずに小さく頷く。 後はもうR子の淫靡な身体を弄ぶ。 R子はまた2回ほどイって 「貴方、R子おかしくなりそう・・・」 暫し抜群のフェラを堪能。 「挿れて・・・」とR子・・・。 フェラのおかげでやっとチンポも回復して本日3度目の生挿入。 何とかイケたが中出しのレベルには程遠かった。 その後、R子のパソコンで『ディルデゥ』通販で購入。 送り先はもちろんR子宅。 代金をR子に渡して受け取っとくように指示。 「今度はこれで攻め立ててあげるよ」 「貴方、これって大きいの・・・」 「どうかな・・・荷物届いても俺が来る時まで開けるなよ。今日は良かったよ。また来る」 「ちょっと心配・・・でも今日は嬉しかった・・・貴方の事、まだ愛し足りないてない・・・ごめんなさい」 正直、愛してると言われて引いたが順調に従順な女に育っております。 またご報告させていただきます。 |
| ■ 初めての中出し |
| 投稿No. | : 2742 |
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| 名前 | : ゆうか | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2006/5/30 |
| 今の彼は、今までに付き合った人の中で一番精力が強くて、一晩中エッチを求めてきます。 昨日も明け方までエッチしちゃいました。 昨日は一段と感じてしまいました。 いつものように、テレビを見てウトウトしていた私を彼がさりげなく私のおっぱいを触りだし、 私『うーん・・・眠いよぉ。。』 彼『いいよ、ゆっくり寝てて』 そんな事いわれても、私もすごく感じてきてしまい、寝てる事なんてできなくなり、彼のモノをズボンの上から大きくしてました。 彼『そんなとこ触って大丈夫?襲われちゃうよ?』 私『・・・襲って、私を犯して』 彼『言ったな、後悔してもしらないよ』 私『気絶するまで犯して』 彼『どうなっても知らないよ』 私『うん。。。』 彼は、乱暴に私の服を剥ぎ取り、ネクタイで私の両腕を縛り、ベッドにくくりつけ、知らない間に買っていたバイブを私の中に無理やり挿入し、もだえている私をビデオ撮影し始めました。 私『ちょ、ちょっと!ビデオなんて撮るなんて聞いてないよ!』 彼『だから言っただろ、後悔しても知らないよって』 私『やだ!ビデオはやだ!』 彼『もうこれで○子はずっと俺のものだね』 と言ってからバイブのスイッチをオン。 私は初めてバイブを入れられたのですが、予想外に気持ちが良かったんです。 私『あぁ・・・すごいっ!すごい気持ちいいっ』 彼『こんなおもちゃで、○子を満足させたくない』 と言い出し、バイブを抜き取ると、彼の大きいチ○ポを私の中に突き刺しました。 もちろんゴムなし、生です。 私『あぁぁっ!!うぅっ、はぁっ、すごいっっ』 彼は、私の中で激しくピストンを始め、私もビデオを撮られてるせいか、いつもより激しく感じてしまい、 私『すごいっ、すごいよぉ!』 彼『今日は、凄く興奮してるね。朝まで犯し続けてあげるから覚悟しな』 私『。。。うん、お願い。私を壊れるまで犯して・・・』 彼『妊娠したらごめんね』 私『えっ!?やだ!中で出すのはダメだよ』 彼『俺は○子を犯してるんだよ、中出しするからね』 私『あぁっ。。ダメっ、はぁっ、お願いっ。。。』 彼は、ピストンを止め、体型を変えてバックから激しくピストンが始まりました。 私はバックからピストンされると、奥に突き刺さるようで、すごく感じるんです。 また、彼のサイズが大きいので(多分)、余計感じてしまい、 私『もうだめっ!あぁっ、おかしくなりそうっ』 彼『壊れるまで犯してって言ってたのは誰?』 私『いやぁっ、あぁっ、あぁぁぁーっ許してっ・・・』 彼『ダメだよ、○子は犯されてるんだから俺の言いなりだよ』 私『いやぁっ、おね・・がいっ、あぁっ、はぁっ』 私の中で彼のチ○ポが、パンパンに大きくなってるのがわかり、 彼『じゃぁ、そろそろいくよ。』と言われ、正常位に戻され、 今まで以上に激しいピストン運動が始まりました。 私の中は、ぐちょぐちょに濡れていて、 彼『今日はすごいね、愛液があふれてるよ』 私『はぁっ、だっ・・だって、あなたのがすごく気持ちいいからっ、あぁっ!!』 彼『じゃあ、○子の中でたっぷり愛を注いであげるね』 と壊れそうなくらい奥まで突き刺され 私『あぁぁっ、それだけはっ!ダ・・・メっ・・』 ドピュッ、ドピュッ、ドピュピュッ!! 私の奥深くに彼の精子が大量に発射されたのが分かるくらいすごかった。。。 (中で出したのが、こんなに分かるなんて思ってなかったんです) 彼は一滴も残さず私の奥に発射し、チ○ポを抜かずに、 彼『朝までたっぷり注いであげるね』 と言い、あっと言う間に彼のチ○ポは大きく膨れあがり、この後も、朝まで生中出しで6発も注がれてしまいました。。。 ついでに、フェラでも4回いかせてあげました。 今まで生でやることはありましたが、中出しされた事はなかったので、本当に中出しされた時はびっくりしましたが、予想外に気持ちよくてハマってしまいました。 ビデオに録画されているので、これからのSEXは中出しだからねと言われてしまい、妊娠しないようにピルをはじめようと思います。 |
| ■ コンビニで・・・・!! |
| 投稿No. | : 2741 |
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| 名前 | : ようすけ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2006/5/29 |
| いつも楽しませてもらっています。 先日有り得ないような体験をしたので投稿したいと思います。 先に言いますけど、本当に有り得ないような内容です! 先日コンビニへ昼飯を買いにいき、ついでに立ち読みをしていました。 すると女子高生が店に入ってきて、僕の隣で立ち読みを始めました。 まず気になったのは、この女子高生のスカートがやたらと短い事! こんなので歩いたらパンツ見えちゃうんじゃないの!って位に短いです。 それに顔も可愛くてスタイルも結構良いです! そんな事で当然ジロジロ見てしまいました・・・。 そしてしばらく立ち読みしていた時です! その子が後ずさりをすると、その場にしゃがみ込みました! しかも大胆にも足を大きく広げて、パンツが丸見えです! 本人は気が付いているのか、全く動じないで本を読み続けています。 ジロジロ見ていると、一瞬その子と目があってしまいました。 するとその子が急に自分からパンツを捲り、マンコをはみ出してきました! これには唖然としましたが、好意的に見せている事が分かったんで声をかけました。 『アソコ見えてるけどいいの?』 『もっと見てくれますか?そこにトイレありますよ』 迷わずトイレに駆け込みました。 便座のフタを閉めてあげると、自分からパンツを脱ぎ捨てて便座に座り込みました。 しかも足を大きくMの字に広げて・・・・。 『なんで見せてくれるの?』 『オマンコ見せたいからですよ!もっと見てください!』 すると何の躊躇も無く、ぐわっとマンコを開いてきました! ピンク色の中身が丸見えになっているのに、笑顔でマンコ見せてきます。 遠慮無く近くでマンコの鑑賞をさせてもらいました! この子のマンコ、本当にキレイなピンク色をしています! 引き込まれるように開かれたマンコを触ってしまいました。 『・・・んっ・・・』 嫌がると思ったんですが、それどころか気持ち良さそうな声を出してきました。 見る見るうちに濡れてきて、我慢出来ずに舐めてしまいました! 『・・・ぁ・・・っん・・・』 小さな可愛い声が聞こえてきます。 『・・・あ・・・あの・・・・オチンチン入れてください!』 僕がマンコを舐めてると突然言ってきました。 耳を疑いましたが確かに聞こえました! すると次々と服を脱ぎだし、あっという間に全裸になってくれました! 『本当にいいの?』 『はい。入れてください!』 全く迷いが無いようなので、遠慮無く入れさせてもらいました。 ジュプププッ!一気に根元まで入れてしまいました。 『・・・・あっ!・・・・んんっ!・・・』 少し痛そうな顔をしていました・・・。 それもそのはず、入り口が小さい上に、中の締まりが凄いです! グチュッ・・・グチュッ・・・グチュッ! マンコがたっぷりと濡れているので最高に気持ちが良いです! おっぱいも良い形をしているし言う事無しです! 乳首を舐めてあげながら腰を振りました。 『・・・・んっ!・・・・ぁぁぁ・・・』 遠慮しがちに喘ぐ姿が最高に可愛くて、興奮してしまいました。 『名前聞いてもいい?今何歳なの?』 『○○朋子(仮)です・・・18歳です』 こんな所でこんな子とエッチできるとは! 気持ち良くてすぐにイキそうになりました。 『イクよ!朋子ちゃん、どこに出せばいい?』 『・・・んっ!・・・・ぁあっ!・・・・な・・・・中に・・・・』 ハッキリとは聞こえませんでしたが、この場ではどうでも良くなり、そのまま中に出してしまいました! ブチュッ!・・・ブチュッ!! 物凄い量が入っていくのが分かりました。 『ごめん!出すつもりじゃなかったんだけど・・・』 『・・・いいんです・・・・・中に出して欲しかったから・・・』 やっぱりさっき聞こえたのは間違い無かったようです! それを聞いたら、再び腰を振っていました! グチュグチュグチュグチュッ!! 『・・・あっ!・・・あっ!・・・あっ!・・・ああっ!!』 勢い良く腰を振ったら最高の喘ぎ声が発せられました! そして間髪入れずに二度目の中出し! 自分でも驚くくらいに精子が出てきます! 朋子ちゃんもイッたらしく、体がビクついていました。 『抜くよ?大丈夫?』 『・・・はい・・大丈夫です』 チンコを引き抜くと、ドクドクと精子が溢れ出してきました! 『いっぱい出てくるよぉ!』 僕よりも興奮して、平然と精子が溢れ出てくる自分のマンコを眺めている姿は脱帽でした・・・。 汚したままでは悪いので、マンコをキレイに拭いてあげました。 『ありがとうございま〜す!じゃあもっとオマンコ見てください!』 再びマンコを開いて言ってきました。 遠慮なくマンコを鑑賞しながら、色々と話をしました。 すると、驚くべき事実が発覚! この子、この歳で露出にはまっているらしく、色々な所に行ってはこうやって見せているのだとか! お尻や胸も見せているみたいだが、マンコを見せてる時が物凄く興奮するみたいです。 見た感じそんな子には見えないです。 可愛いし、こんな事しなくてもモテそうなのに・・・。 それにしても露出の体験談を聞いてると、本当に凄いです! ここでは書けないような話もありました・・・。 最初は駅でパンツ見せてるだけが、ここまで成長してしまったそうです・・・。 それに露出を指示してくれる黒幕的な存在までいるそうです! あんまり無理しない程度に頑張って欲しいですね・・・ 実は今も隣に朋子ちゃんがいます。 ここに投稿すると言ったら、見たいと言って家まで来てくれました。 既に隣で裸になっているので、これからエッチしようかと思います! また何かあったら投稿したいと思います! |
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