| ■ 温泉で・・。 |
| 投稿No. | : 2740 |
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| 名前 | : 熟マン好き男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2006/5/29 |
| 【投稿No.: 2716の続き】 宣言通り週末に敬子(38歳)と敬子の知り合いの主婦、友美(35歳)と3人で某温泉宿にsex旅行に行ってきた。 敬子の車で知美を迎えに行ってもらい友美の旦那には女2人旅行という事になっている。 友美とは初対面だったが、165cmほどのの背が高めで「本上まなみ」のような清楚な感じだった。 かなりストライクゾーンに入ったのでこの時点でチンポは半起ち。 車の中ではすぐに打ち解けて初めからエロい下ネタの連続。 途中「暑くなってきた」と友美が上着を脱ぐと体のラインが判るタイトなシャツ。 シートベルトが胸の谷間に挟まりこれがまたエロい。 敬子が友美に 「友美さん、今日は旦那のことは忘れて3人で楽しみましょうね、ね?」 と俺にも目配せしてきた。 「もちろん、今日の為に4日抜かずに我慢してきたから濃いのタップリ2人の中に出してあげるよ」 と答えると友美が 「え?中出しですか?」 少し驚いていた。 敬子が 「友美さん今日は安全日じゃないの?」 と聞くと 「危険日では無いですけど、安全日でもないですね、あの私一応ゴム使っていいですか?」 と残念な言葉を聞き一気にテンションダウン。 まぁ、こんな美人奥さんとsexできるだけでも良しとするか、と自分に言い聞かせた。 飲み物を買いに寄ったコンビにで栄養ドリンクと精力剤、しぶしぶゴムを買い込み車内でみんなで一気。 2時間ほどかかって温泉宿に着く頃にはもうチンポはビンビン。 さっそく部屋風呂に3人で入り旅の疲れを癒す。 友美はCカップといったところだろうか、なかなかの美乳。 風呂場では敬子と二人がかりで知美を攻めた。 だが、まだ挿入はしない。 すぐにでもsexを始めたい雰囲気だったが、食事まで中途半端なお触りで気持ちを高めていく。 部屋に運ばれてきた食事を完食し、それぞれ内風呂へ。 たっぷり温泉気分を満喫し部屋に戻ると布団が敷かれていた。 かけ布団をよせて敷き布団を3枚つなげる。 そしていよいよ本番、3人とも裸になり敬子とキスをしながら絡みあう。 マンコはとっくにビショビショ、さらに片手で友美のマンコもいじってやると2人からいい声が聞こえてきた。 俺が布団に横になると2人で体を舐め回してくれた。 敬子にねっとりフェラされながら友美とDキスをすると興奮してチンポがガチガチになった。 敬子が 「友美さん、先に入れてもいいかな?」 と友美の了解をとって俺にまたがってきた。 奥まで入れると結合部を友美に見せ付けるように激しい動きで腰を振り大きな声であえいだ。 物層欲しそうに俺たちを見る知美に敬子が 「これ使ってあげて」 とバックからローターを取り出した。 敬子とsexしながら友美の乳をローターで刺激する。 さらに俺の顔にまたがるように指示し、乳と同時に下からマンコを舐めてやると清楚な顔からは想像もできないアヘ声。 溜まっていたため早々にイキそうになり、敬子に 「イク」 と伝えると正常位で欲しいとのことで、正常位になって腰を振ると 「友美さん私が中出しされるところ見てて」 と言って友美を結合部が見えるようにケツの方に移動させた。 こんな美人妻にイク瞬間の結合部を見られるとは思っていなかったので俺も興奮した。 射精にむけ敬子の足を思いっきり広げ、チンポを抜けそうになるまで引き抜き奥まで一気に何度も突き刺した。 友美が 「すごい、奥まで入っちゃってますよ、本当に中出ししちゃうんですか?」 と好奇心旺盛な感じに聞いてきた。 敬子は 「早く中に出して、奥に思いっきり精液ブチ撒けて!」 と精液を求めてくる。 「イク、中で出すぞ!」 と叫んでチンポを奥まで差込みドクドクと精液を敬子の中にブチ撒けた。 敬子が 「気持ちいい、精液中にイッパイ出されちゃっててる」 と膣内で中出しを感じていると。 友美が後ろで 「すごーい本当に中に出しちゃった、男の人がイク瞬間初めて見た、まだドクンドクンしてるよ、敬子さんこんなに出されちゃって大丈夫?」 とかなり興奮していた。 ドーピングのおかげで射精してもチンポは全然なえなかった。 射精してもなお雄雄しく勃起するチンポを見て友美が 「すごーい、全然小さくならないのね、私にも入れてもらえますか?」 とかわいくおねだり。 中出し汁の付いたチンポを敬子にお掃除フェラしてもらい、ゴムを着けさせ正常位で挿入。 2回目なので初めからガンガン激しく突いてやった。 敬子もローターで参加してきて3回はイかせた。 早くもグッタリ気味の友美の横で敬子がM字に足を開いてオナニー。 当然、中から中出しした精液が溢れてくる。 敬子が 「友美さん見て〜、こんなに中出しされちゃった〜。」 と中出し液をローターに塗って知美の乳を刺激。 友美の顔もだんだんイヤらしくなってきて 「イヤ、やめてください気持ち良すぎる、私も欲しくなっちゃう」 ともはや清楚な顔は存在せずメスの顔になってきた。 シメタと思い一度チンポを抜き 「コレ生で入れたらもっと気持ちいい」よ?」 と友美の目の前にギンギンにボッキしたチンポを差し出す。 「すごい、こんなに硬くなって・・・ちょっと生で入れてみたいかも・・」 とうれしい誤算、早速ゴムを外し一気に生挿入。 一気にテンションも上がり、生チンで奥を集中攻撃。 敬子もローターでクリを集中攻撃。 友美はもう 「あぁぁぁぁ〜!!」 と体を反らして大絶叫。 敬子が 「友美さんも中に出してもらったら?スゴク気持ちいいわよ。」 と悪魔の囁き。 友美は 「あぁぁぁ、でも中は・・あぁぁぁ」 とまだ理性が残っている。 さらに敬子が 「いや、?外に出すんだったら、もったいなから抜いて私の中でイって。」 とさらに追い討ちをかけると友美もついに堕ちて 「ダメ抜かないで、中に出してもいいから、もっと激しくしてください」 とついに誘惑に負けた。 後は、友美も股を思いっきり開き両手でケツを掴み、お望み通り「コレでもか!!」というほど何度も激しく奥までチンポを突き刺し、友美の耳元で 「友美さん、もう出ちゃいますよ?中でいいんですよね?僕2発目のほうがイッパイ出るんですよ、敬子さんよりイッパイ中出しされちゃいますよ?友美さんのマンコの中僕の精液で真っ白になっちゃいますよ?」 とわざといやらしい言葉をささやくと 「イヤ〜、Hなこと言わないで〜!!」 とさらに興奮。 かなりのMっぷりです。 朝会ったばかりの美人奥さんの乱れっぷりに自分も興奮して、もう限界。 「友美さんそろそろイキそうです、子宮が先に当たってるのわかります?ここで出したら、精液全部、子宮に入っちゃいますよ?ここで出していいですか?」 と聞くと、 「あぁぁぁ、ダメ〜、そんなに奥でいっぱい出されたら出来ちゃう」 と言いながらも体は拒否する気配はまったくなし。 敬子も 「友美さん中で精液いっぱい感じなさい」 と興奮を盛り上げてくれる。 「あぁぁ、出る出る、奥でイク」 とチンポを友美の奥に押し付けドクドク中出し。 友美は射精に合わせて 「ア、ア、ア、」 とエロイ声を吐き出す。 美人妻のエロイ顔と声で自分の快感も増加し、射精が止まらない感じだった。 グッタリする二人に敬子が 「ちょっといつまで恋人みたいに繋がってるの?」 と冷やかしてきた。 友美からチンポを抜くとドロっと精子が逆流してきた。 友美は指で逆流する精子をさらにかき出して見ながら 「こんなに・・・中にたくさん出されちゃって・・・」 とボ〜っとしながらつぶやいていた。 後はもう3人とも歳を忘れて明け方までヤリまくりです。 何回中出ししたか覚えていませんが、最後は空砲が出るまでSEXしました。 帰りに友美のメアドを聞いてこれからもセフレとして付き合っていくことになりました。 早く精子を溜めて今度は友美と2人でじっくり中出しSEXします。 |
| ■ デリ嬢に無料中出し |
| 投稿No. | : 2739 |
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| 名前 | : デリヘル好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2006/5/28 |
| 私がよく指名してるデリヘル嬢『志乃』から今月でデリを辞めると連絡があった。 志乃ってのはもちろん源氏名だが、店の名が和風ピンサロみたいなんでデリ嬢はみんな和風の源氏名。 志乃はこの1年で25回ぐらい指名してる。 月2回のペース。 志乃から見れば私は常連客で10回目ぐらいでメアドを交換し、呼ぶ前日に直接連絡して90分の予約をするそんなで関係でした。 ぶっちゃけキレイではないし、ポッチャリの部類。 初めて呼んだ時ホテルのドア開けた瞬間、「チェンジ」って喉まで出掛かった。 「こんにちは!志乃です。私でいいですか?」 って明るく言われたら何も言えずOKしちゃい、今日はハズレだ・・・・地雷女じゃなきゃいいがな・・・と思いました。 実はこの店、90分¥20000と格安で割チケ使うと¥19000になって本番アリ。 仕方ないから目を瞑るか・・・ 帰り際 「また呼んでね!」 と言われ迷う私だったが 「また指名するよ」 と言ってしまう。 この志乃を今後指名し続けるのには訳がある。 21才だがポッチャリでオッパイも本人はDと言ってるがどう見てもCぐらい。 色白で濡れも良く性格はとっても良いが、D以上欲しい私としては不満。 だが特筆すべき点がふたつだけある。 それはSEXの上手さ。 私の快感ポイントを最初から熟知していたかのよう。 それと時間内ならゴム付であれば何発でもOK。 本来オプションの口内発射も無料。 ほとんどのデリ嬢は1回射精するとシャワーしてさっさと服を着て時間つぶすようなのばかり。 以前、志乃に前職を聞いたら吉原のソープ嬢を1年やっていたがピルが体に合わず、デリへ移籍してきたと言っていた。 前置きが長くなったが、志乃が辞めるって決まったら店外で会う約束をしていた。 社交辞令と思っていた私だが、本当に連絡があるとは・・・。 常連とはいえ律儀な姫だなと思い、私は休みを取って一昨日の昼前に落ち合う。 軽く食事してホテルへ行こうとすると志乃から行って見たいホテルがあると言う。 志乃は店の出張エリア外で1度も行ったないらしいが、聞いた話だと良いらしい。 少し遠いが了解し、行って見ると外観はキレイ。 午後2時からフリータイムの2部で午後8時まで。 志乃は 「○さん8時までいい?」 私は 「いいけど、志乃は時間大丈夫?」 「今日は休みで空いてるよ」と志乃。 私は 「この前、オークスでチョイ勝ちだったから4万ぐらいしか出せないけど」 と言うと 「○さん今日はお金いらない。今までかなり指名してくれたし、あたし唯一の常連さんだから」 とうれしい事を入ってくれる。 時間は2時10分前、コンビニで食料を買い2時にチェックイン。 2人で風呂に入ってイチャイチャして志乃のクリを丁寧に刺激する。 志乃のアソコが潤ってくると、 「○さん咥える?」 と言い潜望鏡をしてもらう。 そう言えば志乃には潜望鏡をしてもらった事がない。 私はソープ経験が1回しかない。 その時は風呂で洗うだけであとはベッドだけだったので、初潜望鏡に興奮し感動していた。 「○さんビンビンだね」 と志乃が咥えながら悪戯っぽく笑う。 志乃は 「ソープならここで挿れるんだけどマットないからベッドでね」 と言い体を拭いてベッドに入る。 志乃は 「いつもは仕事だけど、今日はプライベート。あたし仕事だとイカないけど、今日はマジだよ。いっぱいイカせてね」 って言われ、今日は攻めに転じる事にする。 志乃をベッドに座らせ、後ろから左の片パイをモミながらクリを入念に刺激する。 もう既にグジュグジュなのでM字で指入れして掻き回す。 イヤラシイ液体がシーツにシミを作り始めた。 「アッ!アッ!そこもっとぉー!イイっ!イイっ!もっと掻き回してぇー!」 志乃は私の前で初めてイった・・・いつもの志乃とは違うイヤラシイ顔の志乃。 今度は69の形で志乃に咥えさせクリ舐めする。 志乃のアソコから垂れてくる液体で私の顔は濡れ濡れだが、サラッとしていて無味無臭なので気にならない。 志乃が 「○さん挿れて。我慢できないの・・・早く挿れて」 志乃を仰向けにしてゴムを付けようとしたら 「安全日だからそのまま来て」 と志乃。 驚いて躊躇したが、リクエストに応じて生で遠慮無く挿入する。 志乃を初めて生で味わう。 何と表現すればいいのか・・・ネットリと絡み付いてきてゴム付では感じる事の出来ない快感。 深く挿入して細かく動いていると 「またイクっ!」 と志乃がイってしまう。 「○さんも来て」 と言われ、志乃の両足を抱えて無我夢中で突く。 「○さん中でいいよ。いっぱい出して」 と志乃は両手を私の首にまわし、より深い挿入を得たいのか、私の動きに合わせて器用に下から突き上げてくる。 私はもっと突きたかったのだが、薄く眼を開け、じっと私を見ながら快感に酔い痴れている志乃の表情・イキ顔を見ながら我慢出来ずに私は志乃の奥に発射した。 「○さん凄く良かった・・・凄く温かいのが出るのがわかったよ。まだたっぷり時間あるからまた出来るね」 悪戯っぽく志乃が言う。 少し休みながら志乃と話す。 志乃は 「もう3年近く風俗やったから疲れあるし、お金も少し貯まったから地味に働こうかなって・・・あたし、太ってるしキレイじゃないからソープはフリー客が付いても次回指名は無いし、デリだとチェンジされるの多くって・・・あたしだけををこんなに指名してくれたのは○さんだけだよ」 と言う。 私は 「感じ方は人それぞれだと思うけど、俺には志乃ちゃんとのSEXが最高なんだよ!性格も良いしね。どんなにキレイでスタイル良くても駄目な女もいるから。その点、志乃ちゃんは結婚したら良い奥さんになれるよ。太ってるて言ってるけど、問題無いし、カワイイから自信持ちなよ」 と褒める。 志乃は 「お世辞言ってぇ〜でもうれしいな」 と満面の笑み。 「じゃ〜またサービスしちゃうね」 と志乃は咥え始めた。 ジュルッ!ジュルッ!ジュルッ!と音をたててモノ全体を咥えたかと思うと、チロチロと裏スジや亀頭や尿道を刺激したり、激しい竿舐め・吸い付くような玉舐め・アナル舐めとバリエーション豊か。 先ほど発射したばかりのモノが早くも起立。 「またビンビンになっちゃったね。気持ちイイ?イキそうだったらこのままイっていいよ。それとも挿れる?」 もちろん後者を選んで志乃を生突き。 今度は色々な体位で突く。 志乃が一番好きなのはバックなのでデカい尻を掴みながら激しく荒々しく出し入れする。 志乃は 「○さんいつもより激しい!激しい!」 と喘ぎながらイってしまい、私も生発射。 志乃は抜いたモノをペロペロ舐めながら 「これ、ソープではお清めっていうんだよ。どう?気持ちいい?」 何かくすぐったいが、志乃と私のイヤラシイ液体が交じり合ってるモノを志乃はキレイにしてくれた。 その後、シャワーで志乃に洗ってもらい、またベッドで志乃を指と舌で2回イカせて私も志乃の口で1回・志乃の中で1回イカせてもらい打ち止めとなりました。 帰りの車内で志乃は 「2人でいっぱいイっちゃったね。○さん、あたしデリ辞めてもたまに会いたいな。○さんの奥さんには悪いけど、マジでたまに会ってお金無しのエッチしようね」 と言ってお互いのケータイ番号教えて別れました。 安全日に中出し出来るセフレがいるのはうれしい限りです。 女は顔や容姿も重要ですが、それ以上に女の性格の良さやエッチの相性も大事と志乃に教えられた気がします。 駄文・長文で申し訳ない。 ご拝読ありがとうございました。 |
| ■ 淫乱ソープ嬢 |
| 投稿No. | : 2738 |
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| 名前 | : 助平部長 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 52 | |
| 掲載日 | : 2006/5/28 |
| 1カ月前、出張の帰りに途中下車して福原へ。 午後3時、サービスの良さで評判の中級店に飛び込み、5枚の写真の中から選んだのが、美穂。 26歳、160cm、上から89、58、87のナイスバディで、顔も可愛い。 会った途端に、俺は彼女にひとめぼれ。 サービスも最高で、キス好き。 90分の時間中、ほとんどキスしっぱなしだった。 彼女もどうやら俺を気に入ってくれたようで、ゴム装着が基本なのに、生入れ、生出しOK。 しかも、良い泣き声でもだえてくれ、生入れ4回、生出し2回で堪能。 帰り際にはお互いのメールアドレスも交換した。 それ以来、10日に1回は彼女に会いに出かけた。 昨日も午後1時に予約を入れて、店に行った。 出かける前に「ノーブラ、ノーパンで迎えて欲しい」とメールを入れておいた。 階段下で、にっこり俺をおで迎え。 すぐに腕を組んで豊満なおっぱいを押し付けてくる。 階段を二、三歩上がったところで、キス。 それも舌と舌をからませる激しいディープキスで、キスしながら階段をのぼる。 2階の踊り場では、かたく抱きしめあい、下半身をこすりつけ、互いの身体をまさぐりあう。 そのまま、なだれこむように部屋へ。 彼女のドレスのすそから手を差し入れ、直接プリプリのお尻をなぜまわす。 俺が言っていたとおり、美穂はノーパン。 「いや〜ん、恥ずかしい!」 と身をくねらせながら、彼女も俺の下半身の中心部に手を伸ばしてくる。 「すご〜い、たくましいわ」 なおも、互いの唾液まで飲み込むディープキスをつづけながら、着ているものをはぎとるように脱がしていく。 ドレスの背中にあるのファスナーを引きおろすと、もう美穂はスッポンポン。 見事な裸の肉体を俺の前にさらけだした。 釣鐘状に突き出たオッパイ、キュッとひきしまったウエスト、プリンプリンと張り詰めたヒップ。 官能的でセクシーそのものの女体だった。 俺もその日、シースルーの分身だけを覆うHパンツをはいていた。 「まあ!やらしい。でも、興奮するわね」 そのままベッドに倒れ込み、俺は美穂のオッパイにむしゃぶりつく。 「ああ〜感じちゃう!吸って、吸って、もっと吸い上げて〜」 身体をくねらせ、もだえる美穂。 オッパイを舐めまわしながら、おれは美穂の下半身に手を伸ばす。 もう、そこは濡れ濡れ。 愛撫しやしいように美穂は太腿を広げる。 「ねえ、そこも可愛がって〜」 「そこっって」 「うう〜ん、もう、わかってるくせに。おめこよ!ねえ、美穂のおめこ、舐めて〜、しゃぶって〜」 俺は逆向きに顔を彼女の下半身に向け、オメコの中へ舌を突き入れていく。 「ああ〜気持ちいい、たまらないわ!」 ちょうど、美穂の顔の前に俺の分身がそそりたっていた。 美穂ほパンツをひきづりおろし、飛び出した一物にむしゃぶりつく。 ふたりはシックスナインでお互いの性器を舐め、吸いたて燃え上がっていった。 「もう、我慢できない!ねえ、入れて〜」 「何を入れて欲しいの」 「いや、いや〜ん、チンポ、チンポよ。美穂のおめこに、早く突っ込んで〜」 俺は、再び向きを変え、大きく両足を広げた美穂に覆い被さり、いななくチンポを美穂の濡れそぼったオメコの花びらにこすりつけた。 「ああ〜そこ、そこよ。じらさないで、はやく、突き入れて〜」 すぐさま、ググィッーとチンポを突き入れていく。 「あああ・・・入ってくる、うれしい!突いて、突いてもっと、オメコの奥まで突いて〜」 美穂は、自ら腰を振って、俺を迎え入れ、オメコの中の肉ビラがぐぐっとし締めつけてきた。 ふたりは狂ったように腰を打ち付け、突いて、突いて、突きまくった。 美穂は両手を俺の背中にまわして、しがみつき、両足も俺の尻にからませて下から激しく腰をしゃくりあげる。 熱くもえたぎったオメコが俺のチンポを根元まですっぽりくわえこみ、ジワジワと締め付けてくる。 その間もむさぼるように唇を求め合い、舌をからませ互いの唾液を飲み下していく。 ふたりの肉体は一部のスキもないほど、ぴったり密着し、からみあって、ピストン運動も完全に一致し、恥骨と恥骨をすりあわせ、互いの腰をぶつけあうたびに、ピッチャ、ピッチャとやらしい摩擦音をならした。 美穂は狂ったように歓喜の叫び声をあげる。 「ああああ・・いい、いい、いいの!いっちゃそう。ねえ、いって、一緒にいって〜」 「おおおお、俺もたまらん!いきそうだ。出していいか」 「いいわ、いいわよ!出して、出して〜美穂の中に出して〜」 野獣のように激しくからみあい、セックスの快感にもだえ狂ったふたりは、いまや完全にひとつに融合し、溶け合った。 美穂の肉体は凝縮してわななき、オメコが狂おしいまでの杷握を俺のチンポにくわえ、わなないた。 ふたりは同時に絶頂にのぼりつめ、俺のチンポの先端から美穂のオメコの奥底に向かって、ドバッ、ドバッと、おびただしいほどのおとこの精液を爆発させた。 これほどのクライマックスは、ふたりともはじめてだった。 やがて、オメコから抜け落ちたチンポをふたたびくわえ込む美穂。 そして、ゆっくり、丁寧にお清め。 部屋に入って40分たっていた。 それから、風呂場へ。 全身の汗を流し、一緒に浴室に入る。 お湯の中でも、イチャイチャし、再びディープキス。 美穂は潜望鏡で俺のチンポをくわえ込み、俺も手で美穂のオメコを愛撫し興奮。 ふたりはまたもしたくなって、お湯の中で生入れ。 水中ファックというやつだ。 5分ほど腰を振ったあと、風呂から上がって、美穂に壁に両手とつかせて、バックから結合。 もう、その時には、美穂は、狂ったようにいい泣き声を響かせ俺のピストンを求め続けた。 そこで、出したらもうできない恐れがあったので、いったん結合を解き、休憩。 再びベッド。 ウーロン茶を口移しで飲まし合い、そのままディープキス、やがてまた、欲情をつのらせたふたりのセックスがはじまる。 こうして、俺と美穂の熱い交換は110分いっぱい、キスと生入れ、生出しで離れることはなかった。 今度、店外デートの約束をしたので、時間を気にすることなく、セックスできそう。楽しみ。 |
| ■ 初めての中出し |
| 投稿No. | : 2737 |
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| 名前 | : さえこ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2006/5/27 |
| 前からいいなと思っていた人と最近ついにHしました。 その後も何度もHしましたがすべてゴム付きで生では一度もしたことはありませんでした。 そのうち彼が「生でやりたい」と言い出すようになり最初だけ生で途中からゴムを付けてHするようになりました。 当然、その後彼は「中に出したい」と言うようになりました。 実は私は中出しの経験が無く、妊娠に対する恐怖心もあったので中出しは拒否していました。 それまでの彼氏やHしちゃった男の子も私が「ダメ」と言うとちゃんと外に出してくれました。 でも、彼は違いました。 私が何度も「ダメ」と拒否してもHの度にしつこく「中に出したい」と言ってきました。 私も嫌われたくないし、ついにある日のHで 「そんなに出したいんだったら出したら?」 とイヤイヤ彼に言いました。 彼は 「出してもいいの?」 と聞いてきましたが 「良くないけど出したいんでしょ?」 と彼の良心に訴えるように答えました。 「妊娠は大丈夫?」 と一応心配するフリは見せました。 「出したこと無いからわからないよ」 と答えると 「そっか」 としばらく間が空いたあとでまた彼が動いてきました。 動かれれば当然私も感じます。 彼が私にキスをしながらいっそう激しく動きだしました。 「何処に出すの?」 と彼に聞きたかったのですがキスで舌を絡ませられていたので言葉は出せませんでした。 そして彼はそのままピッタリ私に覆いかぶさり中出ししました。 私の中で彼の物がブワッ×2と何度も膨らみ、その度にお腹の奥に彼の精子を感じました。 「ホントに中で出しちゃったんだ?」 との問いに彼は 「うん、俺の物にしたかったし、出来たら責任取るから」 と言ってその日はさらに2回私の中で出しました。 初めての中出しでしたが嫌な感じはまったく無く、結局今は安全日には中出し、たまに危険日にも中出しされちゃってます。 |
| ■ お気にソープ嬢に中出し |
| 投稿No. | : 2736 |
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| 名前 | : abc | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2006/5/27 |
| 先日、一週間ためて吉原某ソープのお気にに四発中出しを決めてきました。 前の晩に、翌日の口開けを予約し胸とあそこを膨らませてベッドに入りました。 店に着き、フロントで入浴料を払い、待合室で一服します。 待つこと10分で 「ご案内になります」 とボーイ氏が呼びに来ます。 待合室から出ると、エレベータで姫が笑顔で迎えてくれます。 「久しぶり」 と再会の挨拶もそこそこに軽くキスをします。 エレベーターを降り個室に入り、ソファーに腰掛けます。 姫の今日の衣装は、黒のシンプルなドレスです。 「やっと暖かくなってきたね」 と他愛の無い会話をしながら姫は私の前にひざまずき、服を一枚ずつ脱がしてくれます。 次は私が姫の服を脱がします。 ドレスを肩から外し、黒のガーター着きの下着姿にして、しばし鑑賞します。 この時が、ソープで一番ときめく瞬間です。 「あんまり見ないで」 という姫を抱き寄せ唇を合わせます。 舌を絡めあうディープなキスに発展し、このとき息子はすでに天を向いています。 姫は口を次第に下に移動し、乳首へ吸い付きます。 姫の口はさらに下へ行き、息子にたどり着き、長い舌を絡めて舐め上げます。 私は我慢できなくなり、姫のブラジャーを外し、少し小ぶりの胸をもみ、乳首を指で摩擦します。 姫の口から 「はぁー」 というなんとも悩ましい吐息がもれます。 それに反応して我が息子はさらに固さをまします。 姫の下半身に手を伸ばすと、すでに下の口からはみだらなよだれがあふれ出ています。 息子は姫に完全に支配され、限界が近づいてきます。 「○○ちゃん、もう限界だよ」 と告げると、姫は、 「私も、準備OKよ」 と言って、私の上に跨ってきます。 息子に手を添え穴にあてがい、少しずつ腰を沈めてきます。 息子が娘に完全に納まると 「あぁー」 と悩ましい喘ぎ声を漏らしながら、腰を振ってきます。 息子は限界に近づいてきているので、 「○○ちゃん、いきそうだよー」 と言うと 「来てー、奥に出してー」 と言うので望みどおり姫の奥底へドクドクと白濁液を吐き出します。 放心状態で居ると、姫は精液と愛液のたくさん着いた息子を口できれいに清めてくれます。 二回戦目移行は後日報告します。 |
| ■ 援交女 |
| 投稿No. | : 2735 |
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| 名前 | : 如月 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2006/5/26 |
| 出会い系の某有名サイトを良く利用してますが、女から援とかサポとか¥などと書けば削除される。 だから困ってますみたいに書いてるのをよく見かけます。 しかもサクラも多いから当方は判断に困る。 先日、「S保」という女のカキコに目が止まる。 「本当に困ってます。助けてくれませんか」というカキコ。 基本的に近場を狙うからS保はちょうど良い。 援なのはほぼ確定だが、冷やかしメールを送ってみると、約一時間後にレスあってやっぱり困っているのは金だ。 ちなみにいつまでにいくら必要か尋ねてみる。 街金から軽い気持ちで摘んだらあっという間に膨れ上がり、明後日までに10万が絶対必要らしい。 一人2万で5人とやれば足りるから頑張れよとメールしたら、援は嫌だとか貸して下さいとか平気でレスしてきた。 無くは無いが、どこの誰とも分からん女に10万貸すほどバカじゃないしヒマじゃない。 シャレで、 「もしアンタがイイ女ならこれから24時間俺と一緒にいて生中出しエッチ出来るか?出来んなら10万払う」 とレス。 「ホントに10万くれんの?あたし20歳で周りからカワイイって言われるよ」 と速攻レス! 自分からこんな事言う女はアテにならないが、今日明日は休みだし近場だから10万に見合う女ならと思って直アドを聞いて一時間後に待ち合わせする。 ちょっとでも好みじゃなければ帰るし怪獣みたいのっだたら張り倒してやりたいそんな感じで待ち合わせ場所へ行く。 一人ポツンと立ってる女がいる。 俺は眼が悪いから近寄ってみるとエルメスのバーキンらしきバッグを持ってる。 おそらくブランド品買い漁って借金でパンク女かよ。 「S保ちゃん?」 と声掛けるとAV女優の「高井桃」に似た美形女だった。 マジでヒットだよと思っていると、いきなり10万くれと言い出す始末。 この高飛車な態度にかなりムカついたが、とりあえずコンビニで下ろした15万を見せて 「先払いはしない、24時間後に払う。それが駄目なら帰る」 と言ってみたら、 「必ず払ってよ」 と納得した。 「俺が希望することをアンタ全部やって、全部中出しで10万だ」 と言ったが、まだムカつきが収まらないので何とか24時間タダマンで中出ししてみたいと思い、明日逃げ出すのにどうするか頭を捻ることにする。 まずは全然人のいない海で車の中でフェラチオさせた。 時々歯が当たって下手なうえ、ただ頭を上下するだけで気持ち良くない。 「歯は当てるな!もっと丁寧にやさしくしゃぶれ!それと空いた手でマンコいじって濡らしとけ!ビンビンにしたらぶち込む」 と命令する。 S保も感じて声を上げ始めた。 スカートをまくってパンティだけ脱がして挿れる。 濡れはいいがシマリが悪い。 とにかくゆるい。 もしコンドーム付けてたらいけないぐらい。 こうなりゃ俺が中出しして気持ち良くなればいいと思い挿れまっくって中出しする。 S保は 「いくのチョー遅いよね。こんなじゃあたしのマンコこわれる。もっと早くいってくんないとヤダ」 と言い出す。 凄くムカつき、 「お前のマンコがゆるいんだよ!グーが入っちまうぐらいユルユルなんだよ!」 と言ってやりグッチョリのユルマンに指三本突っ込む! まだマンコに余裕がある。 ヒーヒー言いまくってるS保にフィストファック! ズッポリ挿ってしまう。 グーを突っ込みまくると白目むいていってしまう。 その後ホテルへ連れ込で泊まりで中出ししまくる! 10万のためとはいえ、俺の要求にひたすら答えていたが、 「もうヤダ」 と言って帰ると言い出した。 ホテルを朝方出て送る途中、マンコが痛いからコンビニのトイレに行くと言い出した。 チャンス到来!即逃げる!メアドを速攻変える! 晩飯代とホテル代で中出し6回とフィストファックが出来たんだから安いもんです。 あの女S保は今頃風俗で働いてるでしょう。 あのルックスなら最初は客が付くけど、あのユルマンではいけないですよ。 本番ありの中出し可なら別でしょうけど・・・。 |
| ■ VIVA南京 |
| 投稿No. | : 2734 |
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| 名前 | : 万年青年 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 53 | |
| 掲載日 | : 2006/5/26 |
| 中国南京でいい体験です。 いつものようにホテルで按摩を頼むと、まじめな按摩が来ました。 ちょっと太めですが年は若そう。 でも按摩は結構しっかり出来て延長して、肩の凝りや、首のボキボキ感をほぐしてもらいました。 だんだんと打ち解け話しながら、話も、 「ホテルによっては変な按摩が来る」だの「スペシャルサービスを勧められたり」の話。 按摩とはいえ、スキンシップもしばらく続くと、いつしか親しい感じ。 時間も遅いしもうすぐ上がりということ、 「では上がったら暇だから遊びにおいでよ」 と言ったら、二つ返事でOK。 午前2時に仕事を終わり、トレーナー姿でまたやってきました。 持っていたワインを二人で飲んでいい気分。 自然とキスに始まり衣服が落ちていくまで時間はかかりません。 二人でベッドに座って抱き合いながら飲み、いつしか二人で抱き合ったまま横になっていました。 トシはなんと二十歳になったところ、まじめなマッサージばかりで、少し太めの為か部屋按摩をしていてもいままでお誘い無しと。 それならば私がいいことを教えてあげなければと、若い豊満な肉体にたわわに実ったおっぱいを充分に愛撫。 下からもおつゆがにじみ出てきたころにはもうこちらも準備完了。 何度かの突っつきの末、頭が少しずつ入り始め程なく完全合体。 若い体は活力をもらえますね。 ゆっくりした律動でも、敏感なあえぎ声とともに暖かく締め上げてくる感覚は何物にも代えがたい陶酔の世界へ導かれます。 ディープキスも何でもOK。 おっぱいを吸っても、もみあげても、キスでも、耳なめでも感じてくれる幸せ。 家のヨメではありえない(ごめんなさい) でも、いつまでも味わっているわけにも行かず、年とはいえやはりふつふつと沸き起こる射精感。 二十歳の体がわが身を包み込み、分身の到来を待っているかと思うとますます日常に無く肥大し、二十歳の洞窟の奥底にノックを始めたとき。 このときを待っていましたとばかりにわが射精感は一気に高まり、もはや爆発寸前。 ここまで来るとトシの差なんて何のその、二人の快感の向こうに何があろうが考えるまでも無く、とめどない射精の始まり。 いつもでは考えられないほどの繰り返し繰り返し出てくる射精の尿道の感覚。 出終わっても離れることなく、深く繋がったままでしばらく抱き合うときの至福の時間。 ダイナミックな躍動の末に精を吸い込んだ蜜壺は、今度は奥へ奥へと送る為か?精子の出尽くしたわが身を搾り出すが如く反復して締め上げてきます。 私は射精にいたるまでのプロセスも、射精の瞬間の感覚もすきですが、射精後の膣の収縮で締め上げられる感覚がもっとも好きです。 彼女とは結局通常の按摩のときの支払い以外は何も無く、自然恋愛の如く抱き合ってしまいました。 こんなこともあるのですね。 彼女が処女であったか無かったかはわかりませんが、お互いに大満足して、シャワーにも行かずそのまま朝まで抱き合ったまま寝てしまいました。 若くないので、朝まで何度もとは行きませんが、2度来るか判らないホテルでの素敵な出会いでした。 |
| ■ デパガと |
| 投稿No. | : 2733 |
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| 名前 | : 中出し最高 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2006/5/25 |
| デパチカの化粧品販売員、M子に中出しした。 M子との出会いは合コンだが、二人で2回目のデートでホテルに入った。 M子はポッチャリ型だがその分胸はでかい。 風呂場で泡まみれでイチャついていると我慢できなくなり、そのまま立ちバックでIN。 太めのウエストから巨乳をモミまくりデカイケツにパンパン腰を打ちつけてやると、M子もヒザをガクガクさせて感じていた。 起ったまま足をクロスさせると、太ももの肉がマンコをさらにきつく圧迫してきて気持ちいい。 クリと乳首を刺激しながら高速ピストンでM子をいかせて、ほぼ同時にフィニッシュ! 遠慮なくM子の中にドピュドピュ中出し。 「すごく気持ちよかったよ、いきなり中に出されてレイプみたいで興奮しちゃった」 とかなりのM女。 その後もベッドで中出し、スッカラカンになるくらい中出ししてやりました。 |
| ■ 息子の嫁と… |
| 投稿No. | : 2732 |
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| 名前 | : 生羽目 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 54 | |
| 掲載日 | : 2006/5/25 |
| 不倫相手の唯が私の息子の嫁になりました。 びっくりしたけどこれで世間を気にせず堂々と一緒に歩けるのが嬉しい。 ある日、唯と外で待ち合わせをしてホテルに行きました。 部屋に入るなりいきなりディープキス、そのままベットに押し倒しました。 小振りのオッパイを愛撫すると可愛い喘ぎ声を上げてくれます。 着衣のままパンティだけを脱がしクリトリスを愛撫すると可愛い喘ぎ声がさらに大きい喘ぎ声に変わります。 私の分身も舐めて貰おうと69の体勢になりお互いの秘部を舐め合いました。 唯から 「義父さん、もう我慢出来ない、早く中に入れて!早く〜!」 私は唯の身体から離れスキンを着けようとした時、唯から以外な言葉が 「義父さん、着けないで、このまま生で入れて!私、義父さんの子供が欲しいの!義父さんの子供を妊娠したいの!お願い!」 私は躊躇しました。 しかし唯からさらに以外な言葉が 「義父さんと勝也さん(息子の名前)は同じ血液型でしょ!バレないから平気よ!私、この時を待ってたの!お願いだから中出しして!」 その言葉で私は最後の理性が飛びました。 正常位の体勢でそのまま生挿入、ピストンを開始しました。 唯は気持ち良さそうに喘ぎ声を上げます。 クチュクチュとイヤラシイ音が部屋に響きます。 初めて唯の中に生で入れましたが(今までのエッチは全てスキン着き)チンチンが襞で絡み付くんです。 これがミミズ千匹と言う物なのでしょう、呆気なく射精感が近づいて来ます。 体位を替えバックにしましたが余計に射精感が近づいてしまいました。 何とか我慢して再度正常位に、唯は息も絶え絶えです。 どうやら唯が絶頂感に近づきつつあるようです。 「義父さん、イッチャウ!義父さんもイッテ!私の中に沢山出して!」 その言葉で私は唯の膣奥に沢山の精液を放出しました。 (ドクンドクン) 唯は全身で私を受け入れます。 全てを出し終えた後、私は重なり合いながら唯に言いました。 「唯、気持ち良かったよ、ありがとう。」 「ウウン、私こそありがとうございます。私のワガママを聞いてくれて」 そんな事を言いながら唯の身体を愛撫していると私の分身が元気になりました。 そのまま第2ラウンドへ… 唯は見事に私の精子で妊娠しました。 |
| ■ 美術教師に・・・Vol.4 |
| 投稿No. | : 2731 |
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| 名前 | : 営業マン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/5/24 |
| 投稿No.2728の続きです。 自分「Y」のSEX奴隷である美術教師「R子」に日曜から月曜にかけて中出ししまっくたのを先日、ご報告いたしましたが、月曜の夜、女房とSEX時になかなか勃たずに困りました。 女房は 「あなた、本当に疲れてるのね・・・このところ忙しそうだったし、身体大丈夫?」 と心配してくれた。 「大丈夫だよ。今夜はダメだけど、イカせてあげるよ」 と言って指マンとクンニで2回ほど満足させて就寝。 泥みたいに眠る。 翌日、起きられず遅刻寸前のところへ部下から連絡が・・・ 「課長、具合悪いんですか?」 「大丈夫。5分ばかり遅れる」 と伝え、朝の打ち合わせに臨む。 こんな自分でも一応、特販課を預かる責任者。 優秀な4人の部下に恵まれ、それなりの収入を得てる。 それはあくまで基本給のみ。 基本給だけで十分生活出来る。 業績給は別の形で現金支給。 平均15.6万ぐらい自分の自由に遣える。 明細無しなので女房には内緒にしている。 自分はタバコは吸うが酒が全くダメ。 服や靴は女房が用意するし、スーツや時計は義父がくれる。 だから風俗にへ行ったり、パチスロに行ったりしていた。 たまに2万ほど部下に渡し「飲んでこいよ」と言ったり、部下が何か買うと言えば友達の営業マンを紹介してやる。 表面上は粋で面倒見の良い上司である訳だが、この「紹介料」がバカにならない。 部下が紹介したヤツから家を購入した時、かなり戴きました。 紹介料や業績給を内緒の口座に適当に貯めてると金に困らない。 そんなで打ち合わせの最初にある部下から 「今日は県内の高校美術教員は総会で全員出張です」 と報告される。 すっかり忘れていたが、R子がそんな事を言ってたっけ・・・ 「じゃ、今日は新規開拓に専念しよう。それと、このところずっと忙しかったから今日は定時で終ろう。みんな早く帰って身体休めよう」 と言って出掛ける。 自分はまだ疲れが抜けきっていないので、即ネットカフェでアラームセットしてユンケル一気飲みし寝る。 5時間ほどグッスリ寝ただろうか・・・時間は午後2時半。 体調も回復してとても良い感じ。 7時間パックなので2時間ほど余ったな・・・と考えているとR子から写メが届く。 「今、○○駅の駅ビルにいます。昨日の夕方、少し前に買ったソファーが届きました。気に入ってもらえるかな?いつでも良いですから見に来て下さい」 写真を見ると1人掛けの高価そうな物。 でもR子は出張はず。 事の次第を聞くと、総会は12時過ぎに終わり、その後は何をしようが自分達の自由らしい。 そんなんでいいのかよ・・・公務員は気楽だよなと暫し思い、R子に今日の移動手段を聞いたら電車&徒歩だと言う。 迎えに行くと伝え、途中に贔屓の店でボンデージテープとローションを購入し、駅ビルで合流してR子のアパートへ・・・。 これをお読みの方には関係ないが、R子のアパートの間取りは綺麗な広めの2DKで1部屋は絵描きらしくアトリエにしている。 もう1部屋はテーブルやセミダブルのベッドが置かれている生活スペース。 ここで自分はR子を辱めている。 少々、アトリエ特有のオイルの匂いがするが、自分はそんな物を売ってるので気にならない。 早速、ソファーを拝見。 上から柔らかめの麻布が掛かっており、少し大きめで座ってみると心地良い。 R子は不安そうに 「気に入ってもらえましたか・・・?」 「良いな〜これ高いんじゃないの?」 「大丈夫です。来月にはボーナス出るし・・・素敵なネックレス頂いたから・・・Yさんに気に入ってもらえて良かった・・・あっ、すみません・・・着替えてきます」 と言ってアトリエに入って着替え始めた。 本来なら自分の目の前で着替えさせるとこだが、時間は4時半・・・会社へ連絡せねば・・・部下達は既に戻っており、今日の内容を聞き、今日は直帰すると言って部下にも早く帰るように促す。 これで時間が出来た・・・既にR子がコーヒーを用意しており、飲みながらちょっと話す。 R子は 「今お風呂、ためてます。お仕事大丈夫ですか?」 「時間は出来た。R子はどうされたいんだ?」 「Yさんにお任せします・・・」 「じゃあ、R子が好きなようにやれよ。」 と言うとR子は 「Yさんは何もしないで・・・R子が奉仕します。ソファーに掛けて下さい」 自分からキスしてきて、ディープに・・・ネクタイを外しYシャツを脱がして乳首舐め・・・即尺! これはまさにソープ嬢だよ・・・丁寧に舐め上げたかと思ったら、ディープスロート・・・相変わらず手を使わないフェラは抜群に上手い! 既に完全勃起! 「ジュボッ!ジュボッ!Yさん、この前ホテルのビデオでソープランドの事やってたの・・・Yさんにしてあげたくて・・・気持ちいい?」 「あ〜いいよ」 「Yさんが気持ちいいとR子もたくさん濡れてくるの・・・恥ずかしい・・・」 フェラしながら器用に自分の服を脱ぎ出す。 先日、買い与えたネックレスを大事そうに握ってる。 だが、今まで見た事ないエロい下着。 着替えはその為か・・・ 「さっき駅ビルで買ってきたの・・・R子、我慢出来ない!挿れてもいい・・・?」 パンティーをずらして対面座位で生挿入開始! ブラを剥ぎ取り、少々ヤリ難いが、高速ピストンしようとすると 「Yさん、自分から動かないで・・・R子が動いて全部してあげるから・・・」 R子が自ら、激しく腰を振る。 パン!パン!ジュボ!ジュボ!という淫らな音が室内に響く。 たまにはマグロもいいか・・・背面座位でR子はさらに激しく腰を上下に振り捲る。 「Yさんイってないのにごめんなさい、R子イっちゃう〜!イクっ〜!」 とイってしまうR子・・・ 「私、イっちゃってごめんなさい・・・Yさん、今度はベッドに来て・・・」 対面騎上位で挿入し、R子が前に倒れてディープキスしながら豊満なバストが潰れてハミ出す格好でまさに尻を叩きつけるR子。 散々しゃぶられ、これだけチンポを刺激されれば、自分もイク寸前! 「Yさん、R子のオマンコの中〜!奥に出して〜!」 と言うR子の淫靡な姿を見ながら無事に1回目の中出し。 「Yさん、R子どうだった・・・?あっ!もうお風呂たまってる。Yさん洗ってあげたい」 狭い風呂だが一緒に入る。 「R子、ローション持ってきたぞ」 「あっ!良かった・・・どこに売ってるのか分からなくて・・・」 R子に洗ってもらい、その後はローションプレイ。 マットも無いから横になる事が出来ないのが難点で立ったままでは今ひとつ・・・ 「Yさん、また舐めてもいいですか・・・?」 ローションでヌルヌルのチンポをしゃぶらせる。 上手くて気持ちいいのだが、出したばかりでバイアグラも無いから勃ちが悪い。 懸命にしゃぶるR子を止めてローション落として風呂を出る。 さて、完全勃起には今のままでは刺激が足りない。 拘束して攻め立てるか・・・水分補給し 「R子、ちょっと来い!」 と言いボンデージテープで後手に両手を縛り、乳枷のようにバスト外側をグルグル巻きにし、R子は小さいので、ソファーにバッグの四つんばいで頭を低く尻を高く上げさせて丸見えのオマンコを甚振る! 今日はまだ潮を吹いてないので軽く潮吹きさせる。 「ホントはYさんをR子がたくさんイかせるはずなのに・・・ごめんなさい・・・Yさん、R子をたくさんイかせて下さい。お願い・・・」 後はもうR子の発する喘ぎ声と淫語しか聞こえない。 アパートの隣と下の部屋が空き家でマジで良かった。 いたら苦情の嵐ですね。 チンポも完全回復で強力勃起したので、本日2度目の生挿入! 拘束した両手を引っ張りながらバッグで強烈に突きまくる! 膣が伸びてキュッキュッ締まって気持ちいいのだが 「R子、オマンコきつく締めろ!」 と命じると素直に応じるR子・・・かなりきつくなりマジで気持ちよく一気に射精感がチンポと脳に伝わる。 今度は乳首を軽く抓ってみる。 「ヒ〜ッ!気持ちいい〜!乳首取れちゃう〜!Yさん、R子のオマンコ締まってる?締めるとR子もいいから一生懸命締めてるの・・・またイっちゃう〜!中にきて〜!奥に出して〜!」 量は少ないが、本日2度目の中出しとなりました。 R子のボンデージを解いてピロートークをしているとR子が突如として自分をベッドに寝かせてシックスナインの格好になり 「またしゃぶらせてもらえますか・・・?」 「っていうかもうしゃぶってるじゃね〜か!お前も好きだな・・・」 ここ何日間の間ででR子に何回中出ししたんだ・・・このままだと女房より多くなりそう。 そんな事を考えてクンニしてると、突然R子がオマンコを押さえながらトイレに向かった。 出てくると 「Yさん、生理になったみたいです・・・」 「・・・?早くね〜か?ヤリ過ぎて切れたんじゃね〜の」 「すみません。Yさんの顔の血付けちゃって」 鏡を見ると血が付いてました。 「周りとか中とか痛くないし、お腹がちょっと痛いから生理だと思います。土曜にピルもらってくるので、何かあれば診てもらいますから心配しないで下さい。もし生理だったら終ったってメールしますからまた来て・・・下さい・・・」 「分かった。じゃぁ、俺に逢うまでオナニーすんなよ!今度はR子のオナニー鑑賞するからな!」 「Yさんに逢うまで我慢します・・・その時はR子を滅茶苦茶に犯して下さい・・・」 多分R子はめでたく妊娠とはならないと思います。 ですが、余計な出費が控えられて助かりました。 次回こそは野外拘束中出し&淫乱R子のオナニーを鑑賞してご報告致します。 しかし、女って怖いですね・・・。 |
| ■ 出会い系中だし・・実はJCだった! |
| 投稿No. | : 2730 |
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| 名前 | : MAX | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/5/24 |
| かれこれ3年ほど前・・妻子有りの立場にも関わらず出会い系にはまった時期がありました。 というか、元来の女性好き(SEX好き?)のため、出会い系に限らず仕事関係や友人関係でエッチアンテナに反応した子とは常に生(7割りが中だし)でやりまくっていたのですが(笑) そんなある日、某サイトで「歳は会ったときに教えるけどかなり若いよ!」という子と会うことに。 渋谷の待ち合わせ場所に行き、それらしい子を探すも見あたらず(若い派手系の子を想像してました)、冷やかしだったかなぁと思いながらも一応メールをすると、 「同じとこにいるよ!」って返事が。 えっ?と思い改めて近くを見渡すが近くにいるのは石の植え込みに座って携帯をさわっている見るからに10代前半の素朴な子だけ・・。 まさかと思いつつも改めてメールをして 「もしかして○○前の植え込みに座ってる?」 と聞くとなんと 「うん!」 と返事がきちゃいました(笑) 内心ラッキー!と思いつつも「こりゃさすがにヤバイかぁ」と考えつつしばし思案したけど、若い裸体を想像したら愚息が「行くきゃないっしょ!」と暴れ回る始末。 そんなこんなで 「△△ちゃん?それじゃ行こうか?」 と声をかけ近場のホテルへ向かったのでした。 でも、さずがにホテルまで歩く間だとホテルで部屋を選ぶ時はちょっと距離をおいちゃったけどね。 実は会う前に条件を決める際に、こっちは生希望って事と1回じゃ満足しないよ!と伝えておいたんだけど、密室で二人きりになると、またまた先ほどの罪悪感が襲ってきて、思わず 「実は今日は急な用事ができて時間がないからフェラだけでいいよ」 と言ってしまったのであります。 その子(ユキ:仮名)は「えっ?なんで?」って顔をしてたけど、 「わかった」 と言い、二人でシャワーをしたあとベッドの上でチョコンとお座り。 その裸体はお肌スベスベ・ピチピチで小さめの乳房にピンクの小さな乳輪?乳首が・・その姿を見ただけで愚息はビンビン(笑) 「やっぱりやっちゃうか?」と言う気持ちを抑えつつ仁王立ちフェラからスタートし、その後おいらが横になり69でイラマチオへ! しかし今時の子は凄いね!最初フェラはあまり期待してなかったんだけど、カリに舌を絡ませ喉奥までくわえ込んだフェラは熟女に負けない旨さでものの10分ほどで射精感がこみ上げてきて 「イキそうだぞ」 と言うと、更に深くくわえ込み、頭をグラインドさせながらおいらの全てを受け止め愚息が収縮し始めると喉をゴクンと鳴らして全てを飲み干してしまったのであります。 最初の密会はそれで幕を閉じ、「この子は年齢的にヤバイから今回限りにしよう」と思っていたのですが次の日にユキからメールが・・ 「タイプなのでまた会って欲しい、お小遣いは少しでいいから」と。 またまたおいらの頭の中で天使と悪魔が格闘を始めてしまいました。 しかし結果は明白で悪魔の誘惑がおいらを支配してしまったのです。 おいらはメールの返事で 「いいけど、昨日はフェラだけだったから今度は1本くらいしかあげられないよ。それと、サンプーンって言う殺精剤使って中に出しても良いなら会ってもいいかな?」 と伝えると暫くして 「その薬使ったら妊娠しないならそれで良いよ!」 と返事がきたのであります。 内心はサンプーン使っても妊娠の可能性はあるよなぁと思いつつ 「妊娠の心配はないから平気だよ!」 と根拠のない安心感を与えてやりました。 何度かメールでやり取りをして分かった事ですが、ユキは学校では地味な子らしいのですが、実はSEXに異常な興味があり、更に同年代では得られない気持ちよさを求めていたみたいです。 だからお金よりも快楽を・・そしてどうせならタイプの男とと考えていた様子です。 しかし10代の子が40過ぎのオヤジをタイプに思うのもどうかと思いますが、どうやらおいらにホストっぽい危なさを感じたと(笑) 喜んで良いやら悲しんで良いやら。 そして会う約束をした当日の朝に更に意地悪な要求を出しました。 「今日待ち合わせ場所に来るときはすこし大人っぽい服装で下着を何も着けずにおいで」と。 その後待ち合わせ場所に向かいユキを待っていると、前回の子供っぽい服装とは違うユキがちょっとモゾモゾしながら歩いてきました。 おいらは 「下着は?」 と聞くと 「駅のトイレで脱いできた」 と言うユキの言葉を聞いてムラムラとしてしまい、思わず映画館が入っているビルの階段へユキを連れて行き、抱き寄せキスをしながらスカートの中へ手を・・ そこにはジットリと濡れさらけ出された割れ目があり、更に興奮したおいらは思わずその場で愚息を取り出しユキの口に押し込んだのです。 「ングング」 と声にならない声を出しながらフェラをするユキ。 2分ほど経ったその時ユキを立たせてサンプーンを挿入し、その後更に5分ほどフェラをさせて頃合いを見ながら階段の手すりに手をついたユキの後から生挿入しました。 「ん、キツイ!」 さすが若いだけ有りその締め付けは最高で、その場のシチュエーションと相まって、射精をコントロールできると自負していたおいらも思わずヒダがほとんどないユキの綺麗なアソコ奥深くにぶちまけました。 ユキは 「中に出すと温かいんだね?」 と良いながら溢れ出た精液を手ですくい上げペロッと舐めながら 「なんか精子と違う味がするよー」と。 たぶんサンプーンの味が混ざったんだろうなぁ(笑) 「もっと欲しい!」 とユキがおねだりをするので、内緒でもってきたピンローをユキの中に入れ、精液が出てこないようにしながらホテルへ移動。 もちろん移動中ピンローのスイッチはON! そそくさとチェックインを済ませ部屋に入るなり、ユキが抱きついてきてピンローを入れたままでおいらのズボンを脱がせてフェラを開始。 ユキの異様な興奮状態に触発されておいらもユキの服を剥ぎ取るように脱がせていました。 ここで再度サンプーンを膣内に入れて、今後は部屋で売っていたバイブで時間を稼ぎます。 改めてジックリみるユキのアソコは氷の彫刻のように綺麗な形で、その中から先ほど射精した精液が少しずつ垂れてくる様は言葉では形容し難い情景でした。 10分ほど経つと 「バイブよりこっちがいいよ」 とユキが愚息を掴みながらおねだりするので、 「それじゃまた中にだすぞ」 と言うと 「何回でもいいよ」 と応えるユキ。 「中に出したところを写真で撮るか?」 と調子に乗って聞くと 「撮りたいなら・・」と。 10代のかなり若い子に生フェラ口内発射&生挿れ中だし&バイブ&ハメ撮りと、SM以外のオンパレードでその時を楽しんだのです。 ユキとはその後も生フェラ口内発射&生挿れ中だし&バイブ&ハメ撮りパターンで何度も会いましたが、歳の離れた彼氏感覚で会いたいというユキの希望でお小遣いは二回に一回、それも微々たる額で若い身体を堪能させてもらったのであります。 しかし、都合の良いことはいつまでも続かないものですね・・。 本来お金の為に始めた出会い系だったはずなのに、おいらと会ってもお金を要求しない代わりに、30代の男と手コキ・お触りでそこそこの額を援助で稼いでいたみたいなのですが、ある時その男とホテルに向かう際に警察に補導され、携帯履歴などからその男のみならず、おいらにまで警察の手が迫ってきてしまったのです。 某月某日早朝からおいらの家のチャイムが鳴り、 「こんな朝っぱらからなんだよ」 と思いつつ玄関を開けると5人の男女が立っており、おもむろに手帳を見せられ 「分かりますね?」と。 妻は号泣、簡単な衣服を纏めてサイレン付きのワンボックスに乗せられたのでした。 檻の中ではユキの話しと食い違う点があるからとの理由で基本の拘留期間で出ることができず、延々3週間ほど臭いメシを食べ、罰金を払ってなんとか外の世界へ戻ることができました。 いやはや、あの事件から3年経ってようやく妻とも以前の関係を取り戻しつつありますが、若い身体に溺れ、ユキを性の奈落に陥れた代償はあまりにも高くついてしまいました。 でも、正直今でも血が騒ぐ事はありますよ・・。 |
| ■ 爆乳若妻に中出し |
| 投稿No. | : 2729 |
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| 名前 | : 巨乳好き。 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/5/23 |
| 最近、近所に若い夫婦が引越してきました。 その妻の名はM美。 俺の留守中に旦那と挨拶に来たらしいい。 旦那は銀行マンで銀行名が入ったタオルを置いて、何かありましたら、○○銀行をと俺の妻に言って帰ったと聞きました。 銀行のタオルを持って来るあたりは、堅いのかケチなのか理解し難いが、妻の話だと「奥さん、可愛い人だったよ。でも胸が凄く大きくて何か頭弱そう」 妻は巨乳にコンプッレクスがあり(自分が貧乳だから)巨乳の女を見ると嫉妬心が湧くらしい。 俺は巨乳好き!見たかったなぁと思ったが、まぁ近所だし、そのうち見られると思っていました。 機会はやって来ました。 地区の清掃活動にM美夫婦が揃って参加。 「デカッ!!」Gカップはありそうな爆乳! その上、クビレもしっかりあって「ソニン」に似てる。 小柄で歳は27ぐらいか。 俺のストライクゾーンど真ん中! 毎晩、旦那に揉み捲られて中出しされてんだろうなぁー。 マジ羨ましい。 しかも、とてもオシャレで高そうな家で2人暮らし。 幸福で裕福そうでいいねぇー。 旦那、銀行マンだし・・・ムカついてきました。 その頃から「この女に中出ししたい」と言う願望が生じました。 その機会は割りと早く突然訪れました。 その日は平日でありながら俺は代休。 子供は宿泊学習。 妻はパートで5時まで留守。 先日、パチンコで勝って財布も暖かい。 バイブでも買って今晩、妻に試してやろうなどと考え、アダルトショップでバイブを買い、妻に頼まれた物を買いにドラッグストアへ行った。 そこに偶然にもM美がいた。 M美は殆ど俺と面識が無いから気付かない。 尾行って訳じゃないが、後を追ってみる。 ゴムなんか買ったら妄想が膨らんじまう。 化粧品のコーナーで口紅を見てる。 その時、事件が起こる。 口紅を万引き!!エライ事だ! ここは万引きの保安員がいる。 おばちゃん保安員をさっき見たばかり。 このおばちゃんが何度か店外で万引きした人を捕まえて、事務所に連行したのを俺は見てる。 M美に教えてやらねば・・・小走りに近寄り、小声で 「○○さんの奥さんですよね?万引きを保安員が見てたよ。マズイよ。俺に口紅渡して。金払って来るから外で待ってて。マジでこのまま出ると捕まっちゃうよ。他に無いよね」 と言って口紅を預かりレジで¥1050を払って店外へ。 そこには真っ青な顔のM美が待っていて 「ごめんなさい」 と一言。 「ちょっと話そうか」 と言ってデ○ーズへ行く。 口紅を渡して 「M美さん、¥1050ぐらいで警察に突き出されたら、旦那さんは堅い仕事だからマズイよ。内緒にするからもう止めなよ」 M美は震えながら 「すみません・・・悪い事だって分ってるんです。でも・・・でもなぜ私の事や主人の事を知ってるんですか?」 俺は適当に誤魔化し 「たまたま俺が気が付いたから良かったけど、保安員だったら事務所連行で警察沙汰だし、悪いヤツそれをネタになら脅されてるよ!とりあえず内緒にしとくから」 と言って店を出る。 店外でM美が 「とりあえず内緒ってどう言う意味ですか?」 と聞かれ、悪意は無かったが悪い心が芽生えてきた。 俺は「じゃあM美さんとSEXしたいな。」 M美は「分りました」 と答えて俺の車に乗り込んできた。 最近出来たオシャレなラブホに向かう。 適当に選んで部屋に入り、M美を抱き寄せディープキス。 服の上から胸を揉み捲って感触を楽しむ。 嫌がっていたM美だが、段々感じてきたのか俺のされるがまま。 服と下着を剥ぎ取り、暫しM美の身体を観賞! 爆乳は垂れておらず乳首は綺麗なピンク! 尻もデカめでバックから突き捲りたい! そっとオマンコに触れる。 「アッ!アッ!」と反応。 既にグジュグジュ! M美がシャワーを浴びたいと言う。 一緒に入り、後ろから生爆乳を揉みながら、チンポをシゴかせる! ビンビンになったのでフェラチオをさせる。 毎晩、旦那のを咥えているのか上手い! ジュボジュボと激しい。 イキそうになる。 ここで出したら勿体無い。 M美をバックの体勢にして綺麗なピンクのオマンコを激しく指で掻き回す! なかなかの締り。 両手でクリと中を刺激すると 「アッ!アッ!イクッ!イクッ!」 とイってしまった。 その後ベッドに入り、ディープキスから爆乳を舐め回し揉み捲ってオマンコを舐めながら指で弄ぶ。 「イッちゃう!イッちゃう!」 と2度目。 ここで思っていた事を実行!生挿入! 「アッ!ゴム付けて!出来たらマズイから」 とか抵抗したが生挿入に成功。 願望が叶い興奮度は最高潮!激しく突きまくる! M美は 「もっと奥まで突いてーぇ!もっとーもっとー!イッちゃう!」 と絶叫! 濡れ具合の良さと締りの良さに加えて1週間ばかり溜めていたので、俺も発射寸前! 「中に出すぞ!」 と言って大量中出し! M美もイッたようでオマンコがヒクヒクしてる。 ちょっと休憩してから今度は俺はマグロになりM美に奉仕させる。 全身を舐めさせ、激高速フェラチオ・念願のパイズリ。 俺は何もしないでも射精感が高まる。 だが、もう1つやってみたい事が! それはさっき買ったバイブを使ってみる事。 M美は嫌がったが、有無を言わさず挿入! これがイイらしく 「もっとー!奥まで入れてーぇ!突いてーぇ!」 と絶叫! そこで悪いとは思ったが、痴態をケータイで撮影する。 殆ど半狂乱でM美は気付いてない。 後で見せる事にして回復したチンポをバックから生挿入! 後ろから胸を鷲掴みして揉みながら問答無用に突きまくる。 実に奥に当たって気持ちイイ! M美に 「中に出して・・・」 と言わせてまたも中出し!いやー良かった! M美は 「もういいでしょ・・・散々中出ししたんだし・・・黙っててよ」 と言って帰ろうとする。 ここで写メを見せる。 驚愕の表情。 俺は 「俺、M美んちの近くに住んでんだ。今度また頼むよ」 と言ってM美のケ−タイとメアドを聞き出し、確認してM美降ろした。 帰り際M美は「頻繁だと困る」と言って帰った。 さて、次の中出しはいつにしようか考えるだけで勃ってしまう毎日です。 |
| ■ 美術教師に・・・Vol.3 |
| 投稿No. | : 2728 |
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| 名前 | : 営業マン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/5/22 |
| 投稿No.2725の続きです。 自分「Y」のSEX奴隷R子の妊娠をご報告しようと思っていたのですが、まだ判明しておりません。 翌日も中出しと思っていたのですが、明け方、家に戻ると女房からの書置き。 「子供が月曜代休だから3連休になるし、疲れてると思うけど、貴方も一緒にあたしの実家に行きましょうよ」 マジかよ・・・身体休めて、R子にまた中出しと思っていたのですが・・・ R子に 「今夜は行けない。俺から連絡有るまで、彼氏とSEXするなよ!オナニーも禁止だ!」 とメールしてソファーで仮眠。 家族と車で女房の実家へ・・・。 ところで、義父は無類の麻雀好き。 自宅に防音の麻雀ルームと全自動麻雀卓をお持ち。 義父在宅=麻雀の図式が浮かぶ。 義父はある程度、社会的地位がある方。 麻雀仲間も同レベルの方々。 しかも高レート! ですが、自分が負けても義父が払ってくれるから問題無し。 ただ、R子を陵辱出来ないのが残念・・・。 行ってみると、やっぱり麻雀。 日帰りの目論みが崩れていく。 しかし、終わってみれば30万のボロ勝ち! 義父も勝って一安心。 仮眠してると、朝9時頃、女房から 「ごめんね、父に付き合わせて・・・あたし達、今夜も泊まって月曜の夕方車で帰るから、貴方は電車で帰って家でゆっくりしたら?チケット買ってきたわ」 いや〜マジ嬉しい! これで今夜R子と拘束SEX三昧だよ・・・とか思っていたらR子よりメール受信。 「今日の昼頃に逢えますか?」 いつもなら「会う」なのだが、今日は「逢う」何か違う。 恐らく、妊娠のしているかもしれない不安や恐怖に苛まれいるのだろうと思い・・・昼なら電車の時間もピッタリだし 「12時半に○○駅に車で来い!」 とメールし、女房に10万渡して 「両親とお前たちで旨い物でも食べて、自分の欲しい物買えよ」 と言い、最寄り駅まで送ってもらう。 女房曰く 「貴方、ありがとう!月曜の夜、家で待ってるから・・・」 家で待ってると言う言葉の意味は我が家の「その夜SEXしましょう!」なのです。 正直、R子と無茶苦茶ヤッてしまうとキツい。 まぁ何とかなるだろう・・・と思っているうちに○○駅。 改札出口にR子は待っていました。 「すみません、急に呼び立てて・・・お願いがあって・・・」 「家に戻んね〜とお前の大好きなグッツは無いぞ!俺の車ん中だ!」 「違うんです・・・あの〜・・・今日だけでいいから普通の恋人みたいにYさんと過ごしたいんです・・・ダメですか・・・」 R子は瞳を潤ませ、身体と声は小刻みに震えていました。 いったい何があったか理解出来ませんが、(後に知ることになる)いつものR子でないのは歴然。 今日ぐらいは良いか・・・自分にも仏心あるし・・・。 「判った。それはそれで楽しいかもな・・・」 「ありがとう・・・Yさんの事、『貴方』って呼んでもいい?」 恋人じゃね〜よ!夫婦だよ・・と思いながらも許可。 さて、そんなで恋人だか夫婦だか判らん日が始まり、R子の希望で隣県のアウトレットへR子の車で行く事に・・・色んなショップを巡り、洒落たアクセ屋でネックレスを見ていた時 「R子、買ってやろうか」 と言ってみた。 「いいの・・・?」 3万程だし、買ってやることに・・・ 「貴方ありがとう!とっても嬉しい!」 また瞳が潤んでいる。 「このまま身に付けてったら?」 「似合う?」 「お〜良いじゃん!」 店を出るとR子が自然に腕を組んでくる。 オッパイがツンツン当たる。 ラブホへ行きたい感情をグッと堪え、イタ飯屋で食事。 その後、お風呂グッツを扱う店で偶然にもローションを発見! R子がトイレの隙に即購入。 これでR子は即席ソープ嬢だよ・・・ そろそろ帰ろうか・・・と切り出す。 車に戻り、給油してIC向かう途中、ラブホの嵐! コンビニでタバコと飲物を買いながら、さてどこに入ろうかと考えながら車に戻ると 「今日は抱いてもらえないの・・・」 と瞳を潤ませながらR子。 もちろんそのつもりでしたが、 「逢えばSEXする訳?いつもと違うのがいいって言ってたじゃん。」 「実は昨日、彼と別れたの・・・一方的に私はN君に相応しくないからって言って・・・だから恋人みたいに抱いて欲しい・・・どんなに恥しい事を受け入れても貴方に抱いてもらいたいの・・・」 それでR子に違和感があったのか・・・その場で軽くキス。 ラブホに向かう。 運転しながらタイトなデニムスカートの中を確認すると、愛液で濡れ濡れ状態! 入室すると同時にディープキスしながら巨乳を揉み捲くり、服を脱がす。 そこにはとてもR子から想像出来ない派手なブラとパンティー! こちらも脱がしてもらい風呂へ・・・ 料金が高いせいか、広いジャグジー。 R子は喜び、お互いに洗い合う。 潜望鏡でビンビンにさせ、逆潜望鏡などでR子のオマンコを堪能して高速指マン開始! M字開脚状態からやバックから横からバリエーションに富んだ指マンに早くも 「貴方〜!イっちゃう〜!イク〜ッ!」 と痙攣して潮吹き! 一度イクとR子は連続でイキやすい。 なおも手を止めずに、2度目のオーガ。 「あたしばっかりイってごめんね・・・今度は貴方を気持ち良くさせてあげたい」 ディープキスから始まる全身リップ! 徐々にチンポに近づき、愛しいモノしゃぶるようなフェラ。 優しく激しく・・・手を使わず口と舌だけのフェラは抜群! ジュボッ!ジュボッ! イヤラシイ音が風呂中に響く。 自分がイキそうになると 「このままお口に出してもいいよ・・・貴方のなら飲めるわ」 とか言うが中出しでなければ意味が無い。 たまたま小さいマットがあったのでローションプレイをさせる。 初めてなので下手だが、自分のリクエストに一生懸命答えるR子。 そしていよいよ対面騎上位で生挿入! 一心不乱に腰を振り 「貴方、気持ちイイ・・・?私、とってもイイ〜!またイッちゃう〜!オマンコイッちゃう〜!貴方の全てをオマンコで受け入れるわ。だから中に〜!」 いつになく締まりがいい。 対面挿入のまま、上半身を俺に倒し、R子の胸が俺の身体で潰されハミ出るような感じで腰だけを振り捲っている。 まさにチンポをオマンコでシゴいている。 「貴方、R子、イクっ!イクっ!イク〜!!!!」 精子がチンポを通過する快感! 大量中出し&潮吹きで、ほぼ同時に2人イった・・・。 「貴方、R子どうだった・・・?気持ち良かった・・・? 私、最高に良かったし、嬉しかった・・・貴方が気持ち良くなるように一生懸命オマンコを締めてみたの・・・」 「あ〜良く締まって良かったよ。次はベッドでR子をたくさんイカしてあげるよ。」 「ホントに?とっても嬉しい〜!明日は前々から休み取ってたの・・・今晩泊れると貴方と一緒に居られる。でも、貴方明日は仕事だから無理だよね・・・だから短い時間だけど、今を貴方と楽しみたいの。いい・・・?」 「明日、急ぎの仕事も無いから休んでやろうか」 「いいの・・・?」 「あ〜いいよ」 「えっ?・・・!夢なら覚めないで・・・」 後はベッドで寝ずにR子とSEX。 気付かれないようにバイアグラを飲み、一心不乱に2人で淫らに交わり、中出し三昧。 高速ピストンで攻め立てれば、 「チンポ速いのがいいの〜!速くされるとすぐイっちゃう〜!貴方、きて〜ぇ!きて〜ぇ!」 とオマンコを締め上げ、自分をイカせてR子がチンポをお清め。 自分が疲れれば、R子がフェラして勃起させ、生挿入して自分で腰をグラインド! 自分はバイアグラで勃起してるが、もう散々イっているので出ない。 ラブホでやってるAV見ながら自分から色んな体位を試す。 背面騎上位・対面座位などなど。 バッグで挿入し俺はピストンせず、R子自ら身体を前後に動かし 「R子、またイっていい?イっていい?あたし幸せ・・・貴方にこんなにイカしてもらえて・・・嬉しい・・・」 と最後には失神しました。 流石に自分も疲れ果て、寝てしまいました。 とりあえずアラームをセットしておいたので、起きて会社に休むと連絡。 でまた睡眠。 気が付くとR子が自分の胸を揉みしだきながらチンポしゃぶってました。 もうチェックアウトなので高速指マンで軽くイカせてアウト。 帰る途中、R子が 「楽しかったし、嬉しかった・・・でももっとYさんをイカせたかったし、R子ももっとイキたかった。 次からは拘束プレイでも恋人プレイでもYさんの好きに選んで下さい。 R子もその時のスタイルに合わせてYさんの呼び方変えますから・・・ もうN君とは終わったからYさんだけに捧げる身体になったのをYさんに見て欲しかったのでお呼び立てしてしまって・・・ このままYさんに棄てられたくなくて不安で・・・。 それと、もし妊娠してたら中絶します。 Yさんに迷惑掛けたくないから。 あとネックレスありがとうございます。大切にします。」とR子。 ここまで従順だと、もし妊娠してたら中絶費用は負担しようと思います。 その事をR子に告げ、ピルを服用するように伝え、了解させて、当面のピル代を渡しました。 R子は 「奥様には申し訳ありませんが、いつでも私を犯しにアパートへ来て下さい・・・ 私、Yさんに中出しされないと快感を得られないんです。 他の人ではダメ・・・恥しいけど、Yさんの前では従順で淫乱でMなR子なんです。 写真は自分のヌードを描こうと思って自分で撮ったんです。 それを偶然、落としたんです。でもYさんが拾って良かった・・・」 この女、ついに落ちてしまいました。 これからどんなプレイで攻め立てようか、その事で頭がいっぱいです。 季節も良くなって来たんで、野外拘束中出しプレイなんかイイですね。 R子の妊娠の有無も含めて今後のプレイをまた報告します。 |
| ■ 彼女の先輩との浮気 |
| 投稿No. | : 2727 |
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| 名前 | : 毎日は無理 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2006/5/22 |
| 彼女のSHOPの先輩が男と別れて元気が無いということで先輩(T子、34歳)の家で部屋飲みで慰めてやることになった。 彼女は仕事が終わっていなかったので自分だけ先にT子のアパートに向かった。 T子はそうとう落ち込んでいたのかすぐに酔っ払い俺にからんできた。 「ねえ、私って男からみて魅力ない?」 と半ギレ。 T子は身長が高く、スレンダーで顔もキレイ系なので初対面だとキツそうに見えるので損をするタイプだ。 「T子さんってどう見ても男がいそうな感じで声もかけずらいんですよ、かなり俺のタイプだから彼女いなかったらぜひ、付き合って欲しいですよ。」 と半分本音も入りながらなぐさめる。 するとT子は 「ホント?うれしい、ちょっと甘えてもいい?」 と俺にくっついてきた。 俺も酒に酔っていたし、T子のような美人にくっつかれると息子も反応してしまう。 頭をなでてやったりしていると、不意に目が合いお互いからキスをしてしまった。 T子が 「キス・・しちゃったね?」 と彼女もちの俺を心配してくれた。 「ま、酔ってるし、キス1回くらいなら・・黙ってればいいでしょ?」 と言うと。 またT子からキス。 「2回・・しちゃったよ?」 と物欲しそうな顔で言ってくる。 これはもう男としてヤルしかない、と思いT子を抱き寄せ一気にDキス。 服の上から胸やアソコを触るともうヌレヌレ。 彼女が来るまであまり時間がなかったのでT子を床に寝かせパンティだけ脱がせて一気に生挿入。 舌を絡ませながら勢いだけのピストン。 T子からは 「ン、ン、ン」 と感じる声が漏れてくる。 普段のツンとした美人顔からは想像もできない表情と声に興奮して彼女を忘れて突きまくった。 「T子さんイク・・何処に出す?」 って聞くと 「そのままイッて」 とまさかの中出しOKサイン。 こんな美人に中出しできるのはうれしいいが、もし妊娠して彼女にばれたらイカンと思い、 「中はマズイですよ」 と抜いて外に出そうとすると、なんとT子がガッチリ足を絡めてきた。 「T子さんマジヤバイって」 と拒否しようとしましたが 「お願い、今日だけでいいから」 と泣き出しそうな顔で求めてくる。 そんな顔に俺も我慢に負けて 「わかりました、今回だけですよ?」 と言ってどうせだったら奥にと思い、さらに深く突き刺しT子の顔を見ながらドパッと奥に大量発射。 「抜かないでキスして」 とT子に催促されキス。 息子がしぼんでスルっと抜けるとT子のアソコから精子が垂れてきた。 服が乱れたままのT子のアソコから溢れてくる精子に思わず興奮してしまった。 その後は彼女に「具合が悪いから飲み会中止」のメールを送信してもらい俺も家に帰った。 帰り際にT子に 「今日はありがとう、気持ちも体もスッキリした、よかったらまた来てくれる?」 と誘われた。 そのときは「わからない」と答えたがその後もT子との中出しSEXが頭から離れず、彼女には悪いと思いつつもまたT子のアパートに寄ってしまった。(彼女にはまだ中出ししたことがありません) 後でわかった事だがT子は美人のくせにかなりのスケベでそれが原因で男が逃げてじまうのでは?と思った。 明るい場所でも自分からオシャブリしてくるし、Hも普通に3回は求めてきます。 うらやましいと思う人もいると思いますが、毎日3回は自分にはムリです。 今は彼女にばれないようにと月2、3回ほどの程よい関係ですが、また後日談を投稿したいと思います。 |
| ■ あれから…♪ |
| 投稿No. | : 2726 |
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| 名前 | : バレたら大変だから秘密♪ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2006/5/21 |
| こんばんは☆投稿No.2693のアパレル女です♪ 満員電車で4人に中出しされて、帰宅途中に変質者に中出しされて… そろそろいい頃合になったかしらと思ってぇ〜(笑) 妊娠検査薬やったら…やっぱし陽性でしたぁ〜ハハハ♪ う〜んパパは5人のうちの誰でしょぉ〜f(^ ^ ; )? 彼氏ではないところが…エロかしら☆? もちろん時期をみて中絶するんだけど、誰に書類書いてもらおっかなぁ〜と考え中♪(笑) さすがに彼氏はヤバイからね〜☆ それはさておき、私もさすがに中絶ばかりしててヤバイなぁ〜って思っててさぁ。 それでピルを使うかと考えてるんだよね。 そうしたらさぁ、運良く都合付いちゃったっ♪今日はその話ねっ☆ 妊娠してるせいか最近疲れやすくて、つい先日お昼休みに倒れちゃったのよ。 いつもは地下の食品フロアに買いに行ったり、外に食べに行くんだけど〜 何か食欲ないから7階の社食に行ったの。 でも頼んだはいいけど、気持ち悪くなっちゃって倒れてしまったわ…ハハハ それで9階の救護室に運ばれて…誰が運んだとか、運ばれて意識がおぼろげに戻るまでの間はどうなってたのか全然知らないんだけど〜 ドクターらしき人の声が耳に入ってきて… 「貧血のようだから、しばらく休ませていれば戻るでしょう。」 なんて聞こえてきた。 -そうか〜貧血かぁ…-なんて頭の中で考えてた。 それでふぅ〜っとまた意識が薄らいで… 気付くと何か気配を感じたので、うっすらと目を開けると、目の前におち○ち○!! もうビックリだけど、気付かれたらマズイかと思ってそのまま眠ったふりをして目線を上の方に。 すると、救護室のドクターがチャックを開けておち○ち○を私の顔に近づけてる… そして私の唇に触れると、グイグイッと入れてきたの。 私が顎の力を抜いてあげると、ドクターは私の口の中におち○ち○を入れたり出したり… 周囲を仕切ってるのはカーテンだから声を押し殺しながらも、「おおぅ…♪」なんて言ってる…(笑) でも、やっぱりそれじゃ我慢できなくなったみたいで、ついに私のスカートの中に手を入れて… 下着を脱がして私のアソコを指でいじり始めたわ☆ 私も意識のないふりをしてるからさぁ〜声出さないようにするの結構大変だったよぉ(^ ^ ; ) そんなシチュエーションだから私のアソコもすぐに濡れてきちゃって… するとドクターは私の寝ている寝台の上に上がり、私の下半身をそっと持ち上げ、おち○ち○を入れてきたの♪ 大きさはまあ標準 (笑) だったから、すんなり入っちゃって(#^o^#)v いつ目を覚ましたふりして起きようかなぁ〜なんて考えながら、ドクターに身を任せてた♪ 周りはそんなにうるさいわけではないから、ドクターのおち○ち○が私のアソコを入ったり出たりする音が小さく聞こえるの… 『ニチャッ…クチュッ…クッチャ…♪』 いやらしい音… でも結構興奮して感じちゃってる…私☆ やがて、ドクターは「んっ…♪」と小さく唸ると、ドクッ…ドクッ…ドクッ…♪私のアソコの奥に熱いものが広がる… 『ああ、やっぱ中出しするのねぇ〜f(^ ^ ; )ハハハ』 ドクターは私の中に入ったまま中出しの余韻を味わってる。 落ち着いたのか、そのまま出したり入れたりし始めた…萎えてないからまだするつもりみたい… 1回出されて、精液で満たされている私のアソコはもうグッチョグチョ♪ ドクターのおち○ち○に押されて子宮に流れ込む感覚と、それ以外の精液がアソコから漏れ出す感覚… 滑らかになったアソコとおち○ち○のせいで、快感はもう倍増〜(#^o^#)♪ そして2回目の中出し…『ドクッ…ドクッ…ドクッ…♪』 すっかり満足して余韻に浸ってるドクターに、ようやく私は 「先生…何してるのかしら?」 と声をかけたの☆ ドクターったら慌ててたわ〜(笑) 慌ててもしてる事がしてる事だから、ごまかしようないのにね〜(^o^) 「先生?私、妊娠しちゃうかもよ?今日危険日だし…。」 するとドクターは 「あ…そ、それならピルをあげるよ。すぐ72時間以内に飲めばいいから。」 と言うので、『してやったり!』とばかりに私は内心大喜び♪ 「それならこれからもピル処方してよ♪これからもできるでしょ?」 と言うとドクターもニンマリ☆ とりあえずこれで今後は無償でピルが手に入るわ〜(#^o^#)♪ 『デキちゃうかもぉ〜♪』ってスリルが味わえないのはちょっと寂しいけど、身体の事もいい加減考えないとね☆ これで妊娠の危険もなくなるし、これからはたくさんたくさん中出しされよ〜っと♪(笑) あ、彼氏もだけど、どちらかと言うとそれ以外の大勢の男にね♪ |
| ■ 美術教師に・・・Vol.2 |
| 投稿No. | : 2725 |
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| 名前 | : 営業マン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/5/20 |
| 【投稿No.: 2723の続き】 先日の続きを投稿致します。 自分「Y」のSEX奴隷、美術教師R子も先日26歳になりました。 常時服用させているピルのせいか少々お肉が付いてきたので、ピルを止めさせました。 胸はEからFなったので自分には嬉しい事です。 最近になって生理が来たのでこれで何時でも妊娠可能ですかな。 相変わらず、言葉では 「こんな事はもう止めて下さい。彼に知れたら・・・」 とか言ってるくせに少しでも拘束し、バイブで責め立ててやるとオマンコを濡らしまくって生挿入を懇願! 焦らしてやると 「焦らさないで下さい・・・頭と身体がおかしくなっちゃう〜!入れて〜!生で〜!お願い〜!」 仕方ないんで入れてやると 「あ〜んっ!オマンコいいっ〜!妊娠しちゃう・・・でも中で〜!中で出して〜!イキそう〜!オマンコイっちゃう〜!」 などと淫語を発し、お決まりの大量潮吹きでイってしまう淫乱女へと成長しました。 正直、自分はR子に特別な感情は全く無い! 従順で且つ何時でも中出し可能な淫乱SEX奴隷であればいい訳で・・・飽きたら暫く逢わず、性欲が溜まってきたらメールで「今夜行く」とだけ連絡。 その晩は陵辱の限りを尽くし、中出しを2.3回すればOK! 自分は女房子供がいますし、家庭を壊す気はありません。 R子が妊娠しても堕ろさせればいい。 費用は勿論R子持ち。 何せR子は公務員であり聖職者。 こんな痴態が知れればお堅い職を失うし、況して自分はハメ撮り写真やビデオを押さえています。 仮に警察にチクられても今までの事実が公になれば同じ事。 だから何も言わず奴隷で有り続ける。 こちらは中出しを懇願されて出してる。 問題無し! 全く有難い女です。 さて昨日の夕方6時過ぎに某ショッピングモールにてR子を偶然にも発見。 傍らには彼氏と思わしき人物と仲良く買物中。 R子の彼氏を初めて見ましたが、真面目そうで地味なサエない男。 週末の夕方デートの後、ラブホで楽しむのかと思うと少々悪戯してやろうと思いR子にメール。 「楽しそうだね。この後、ラブホ?判ってると思うが、ゴムは着けろよ。今夜行くから彼氏と使ったゴムをザーメンごと持って来いよ!」 10分後に返信 「ごめんなさい。勘弁して下さい。」 即返信 「写真持って目の前に現れてやろうか?それでもいいのかな?」 返信 「10時にお願いします。」 女房に忙しいので遅くなると連絡し、先日購入した電マとクスコといつもの拘束グッツを持ち、バイアグラを飲み、R子のアパートへ・・・ 「ザーメン持ってきたか?」 「はい。何するんですか?」 「何でもいいじゃね〜か」 「今日辺りは危険日なので出来れば着けて下さい。お願いします。」 危険日というのは知っていました。 実は、今夜こそ妊娠させてやろうと考えていました。 それもどっちの子供か判らないように・・・ そんなでいつもの拘束プレイを始めました。 まずは軽く拘束し、バッグから電マを取り出しクリを念入りに刺激しバイブを挿入。 初めて10分、 「オマンコ壊れる〜!イッちゃう〜!」 と最初のオーガ。 危険日というのはやはり濡れ方も違ってハンパじゃない! 愛液か潮か判らないぐらい。 精子を身体が求めてるって感じ。 放心状態のR子に仁王立ちフェラさせる。 3年も仕込めばフェラも上達し、そこらのソープ嬢やヘルス嬢より上手い。 心なしか、いつもより激しい・・・どうやら口の中に射精させようとしてる様子。 やはり妊娠は怖いのか・・・そう思うと余計に中出ししたくなる。 どうやって中出ししようか・・・まずはアナルにアナルバイブを入れ、口に極太バイブ、ローターでクリを刺激しながら屈曲体位で生挿入しようとすると、バイブを吐き出し 「お願いします。ゴムを・・・」 「口答えすんな!いつも中出しを懇願してんのは誰なんだよ!今から彼氏のケータイにR子、生で犯されてるのって電話してみるか?ケータイ繋ぎっ放しにして喘ぎ声聞かせてやれよ!」 消え入りそうな声で 「生中出しして・・・下さい・・・」 もう後はされるがままに・・・屈曲位でR子の狭くて浅いオマンコにいきり立ったチンポを突き立て無我夢中でピストン! 正直、これほど興奮したSEXは初めて。 子宮口に当たる度、 「オマンコイッちゃう〜!R子、Yさんに犯されてる・・・妊娠しても構わない・・・中に出して〜!Yさん、R子イっちゃう!ごめんなさいR子ばかり何度もイっちゃって・・・Yさん、中でイって〜!妊娠させて〜!」 そんなで最後はグッツを全て取り払いベロチュウしながら中出し! R子は何回イッたのか・・・その後、また2回ほど中出ししました。 R子は自分の全ての精子を自らのオマンコと子宮で受け止め恍惚の表情。 「Yさん、こんなに感じてイったのは初めて・・・彼とのSEXでは味わえなかった快感です。妊娠してもまた犯してもらえますか・・・Yさん。」 「まだ終わってない!例のゴム出せ!」 「・・・?」 「今からR子の淫乱なオマンコをクスコで広げて、彼氏の精子流し込んでやるよ!判ったな!」 「もし妊娠したらどっちの子供か判らなくなる・・・R子はどうしたらいいの・・・」 「彼氏に出来たって言えば。それとも俺のSEX奴隷だって話す?」 強引に広げて流し込む。 「N君、妊娠したらごめんなさい・・・私、もう普通に戻れない・・・。」 どうやら彼氏はNと言うらしいいが、知った事じゃない。 N君・・・N君・・・と呟くR子。 そんな姿を見てまた犯したくなる。 自分も40歳だから勃つどうか・・・。 バイアグラのお蔭か勃った! 堅さは足りないが犯してやる! R子は 「ごめんなさい・・・堅いのが欲しい・・堅いチンポが・・・Yさん、堅くなってきた。Yさん、また中に〜!出して〜!お願い・・・私、もう何回イったか判らない・・・もうどうにでもして・・・オマンコいい〜!またイキそう!イキそう!イっちゃう〜!オマンコ噴いちゃう〜!いく〜!!!!」 またも大量の潮吹き! 自分は流石に精子は殆ど出ませんでしたが、R子との常軌を逸脱したSEXにこれ以上ない快楽を感じました。 底知れぬ淫乱さを持ち、男に支配される快楽に身を委ねてとても従順なR子。 普段の教師姿からは想像できない「どMさ」このギャップは何でしょう。 今夜もR子のアパートへ行く予定。 今日は中出し2回が限度しょう。 しかし、R子が何回イって何回潮吹きしてしまうか楽しみです。 さて次は妊娠の有無を報告します。 |
| ■ 援でえ〜ん^^ |
| 投稿No. | : 2724 |
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| 名前 | : シャブリナ・イヂリチロワ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/5/19 |
| いつも行きつけのキャバ嬢に後輩で援助OKの1X才を紹介してもらいました。 名前は「るい」。 見た目は落ち着いていて最近流行の「あいぶさき」に似ています。 本人いわく「怖くて援に踏み切れなかった」ということで私が援始め・・・実際の経験人数も3人目とのこと。 1回目は3枚で交渉成立。 高校の制服でそのまま来たので上にサポーターズジャンバーを着せてラブホへIN。 部屋へ入るなりそのままディープキス。 最初は拒否っていたもののそのうちに唾液交換OKのベロチュー応戦。 中年のおじさんはしつこいんだよ〜と言わんばかりに全身をなめなめちゅうちゅう。 制服のままテーブルに手をつかせ後ろからスカートをまくると久々に見る真っ白なパンツ。 そのままパンツの股のクロッチ部分を横へずらすとすでにトロトロの粘液が・・・ とりあえず1回目が我慢できずにそのまま生チ◎コをあてがいヌルッとIN。 るいちゃんは突然の挿入にびっくりして 「ゴムつけてください。困ります」 を連呼。 「援は生基本だよ。中には出さないからゆっくり味あわせて・・・」 と言ってひとまず安心させました。 るいちゃんの中は狭い・厚い・濡れ具合3拍子揃った稀に見る名器でSEX歴の浅いのもうなづけます。 バックから抜き差しするたびにチ◎コにひだひだがまとわりついてきてめくれ出てきます。 本気汁も量は多くありませんが粘度の高いネバッとした粘液がチ◎コを覆います。 そろそろイキたくなり黙って中出し敢行です。 ピストンを少しずつ早め両肩を手で押さえて逃げられないように固定してあとは最終段階です。 パッチンパッチンと濡れた音をさせ膣の最深部まで打ち込むと同時にドックンドックンと中出ししました。 るいちゃんはその瞬間になって初めて気づき逃げようとしましたが、ガッチリ押さえ込まれているので動けず中出し後の余韻を十分に楽しみました。 ゆっくり抜くとまったく精子が出てくる気配なくズンズン奥へ向かって流れ込んでいったのでしょう。 るいちゃんはしばらく泣いていましたが 「これが当然だよ。知らなかった?」 などと言っているうちに泣き止み今度はゆっくりと2回戦へ突入です。 2回目は 「るいの中に思いっきりぶちまけてください」 を何度も連呼させ正常位から両足を担ぎ上げ串刺し式ピストンでベロチュウしながら思いっきり果てました。 その後、るいちゃんは「援はもうしません」と言い3万の代償があまりにも大きかったようです。 結果的には人助けしたのかも^^ でもあのカラダは良かったなあと今思い出しただけでも勃起します。 未成熟で経験の浅いカラダ特有のコリコリ感は1X歳前後でしか味わえませんね^^ |
| ■ 美術教師に・・・ |
| 投稿No. | : 2723 |
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| 名前 | : 営業マン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/5/19 |
| 自分「Y」は高校や中学に美術教材を販売する営業マン。 表面上は真面目で仕事の出来るヤツと周りから思われているようですが、実際は違う。 仕事は適当にやって後は遊んでる。 数字だけ残せば問題無し。 拘束プレイで中出しするのが大好きで・・・パチスロで勝てば、高級ソープや韓国本番デリヘルで中出し三昧! 3年前、自分が担当する学校に新規採用の美術教師が赴任してきました。 「R子」23歳、とても小柄で真面目な新米先生って感じ。 笑うと可愛いく、自分は推定Eカップと思われるオッパイに釘付け! 今後、この先生に仕事を理由に週2回会える訳です。 何度か話すうちに打ち解け、お互いに愚痴をこぼすように・・・ その頃から思い始めたんですが、この先生、男に対して依存性が高いと言うか、「M」っぽいのではないか・・・ 先生が自分に個人的感情があるとは思えないのですが、少しでも不安になったり緊張したりすると自分に連絡してくる。 それから2,3日後に悩みがあるので聞いて欲しいと連絡があり、自分も悪い気がしないので待ち合わせ場所に・・・ 正直、くだらない悩みで呆れました。 適当にアドバイスして帰ろうとすると、 「呼び出してごめんなさい。奥さんに申し訳ないので、携番とメアド教えますからメールで話せれば・・・」 向こうからですから少々驚きましたが、 「自分も貴方の彼氏に悪いからメールの方が良いですね」 と言って店を出ました。 彼女は徒歩だったので自分の車に彼女を乗せアパートまで送り、帰路に着くと・・・。 助手席の足元に見慣れない封筒が・・・念のため確認すると、写真が3枚。 それは彼女自身のヌード!まさに驚愕! 彼女が落としていったのは偶然か故意か・・・ その時、自分の中で悪意が浮かんできました。 偶然ならこれをネタに・・・ とりあえずカラーコピーし、次回訪問時、彼女に突きつけて反応を見よう。 美術準備室でそれを見せた時の彼女の表情は忘れもしません。 驚きと不安と恐怖が一度に襲って来た訳ですから。 彼女は公務員であり聖職者。 「先生、この写真マズイよねえ。バラ捲かれたりしたら・・・折角、手に入れた安定した仕事失いたくないでしょ!」 彼女は消え入りそうな声で 「どうしたらいいんですか・・・」 自分はハッキリ 「暫く俺のSEX奴隷になればいいんですよ。」 「そうすれば返して貰えるんですか?」 「気分次第だね。とりあえずここでフェラチオしろ!」 準備室は彼女の為の部屋。 ロックして電気消せば自分と彼女だけな訳で・・・あまり経験が無いのか下手でしたが、彼女を支配してる気分は最高! ネットリと咥えさせ、時に激しくさせ、最後はイマラチオで発射! 彼女は放心状態でしたが、オマンコは濡れ濡れ!やはりM! これで暫く風俗に行く必要は無い。 何せいつでもOKなSEX奴隷が存在する訳ですから。 さすがに学校なんでSEXはマズイので・・・自分がパクられてもシャレになんない。 帰り際に 「近々アパートに寄らせてもらうよ。それと妊娠したくなかったらピル用意しといて。」 彼女は 「Yさんってこんな事する人だったんですか。信用してたのに・・・酷いわ・・・」 鬼畜なんだよ俺は・・・ それから拘束グッツやローター・バイブなどを買い揃え、夜な夜な彼女のアパートへ寄る日々。 拘束してローターやバイブで責め立て最後は拘束バックで胸を揉みまくりながら中出し! 驚いたのは大量潮吹きした事。 紅音ほたる並み! それから小柄なせいかオマンコの穴が小さい。 奥行きも少なく、締まりも良い。 自分のチンポはそんなにデカイ訳ではありませんが、子宮の入り口に簡単に届いてしまう。 お構い無しに突きまくると、膣が伸びてキュッキュッ締まる。 そして大量の潮を吹いてイってしまう。 そして俺の精子を受け止める。 言葉では 「もうイヤ!勘弁して・・・いつまで続くのこんな生活・・・。」 とか言っていますが、体は否応無しに反応してMっぷりを披露して喘ぎ声も段々デカくなり、最後には 「写真の事はもういいの。もっと突きまっくて下さい!中に〜!中に〜!お願いします!恥ずかしいけどR子を犯して〜!R子のオマンコ漏れちゃう!壊して〜!」 と失神する有様。 大量の潮と愛液と精子でぐっちょりチンポをお清めさせる。 念のため、これまでの痴態をデジカメとビデオで撮影しておく事は忘れずにやっとります。 彼女が我に返ると 「もうこんな事は止めて下さい。」 とか言いますが、 「こんなにベッドを濡らしてるは誰なんだ!」 強めに自分が言うと、彼女は 「ごめんなさい・・・またお願いします。」 従順でなお且つ淫乱、その上、「ドM」とくれば手放せませんわな。 そんなでこんな事が3年続いています。 ただし、金銭だけは要求しません。 あくまで自分が欲しているのは肉体のみ。 流石に金が絡むと警察にチクられ兼ねませんからね。 今後はピルを止めさせ妊娠させようと思ってます。 妊娠した時が楽しみです。 R子の彼氏さん、R子をSEX奴隷にしているのはこの俺です。 あんたはノーマルなSEXしかしないみたいだけど、R子はアブノーマルなんだよ! |
| ■ 今までの経験 |
| 投稿No. | : 2722 |
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| 名前 | : ゆゆ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 1x | |
| 掲載日 | : 2006/5/18 |
| 自分で言うのも変ですが、顔はわりと可愛い系で、スタイルも悪くはないです。 胸は大きくは無いですが、張りもあると喜んでくれます。 そしてパイパンにしていて、中に出されるのが大好きです。 大学生になって、付き合い始めて、前彼から剃られていました。 その彼から、中出しされて、ドクドク感が気持ち良かったので、癖になりました。 別れてからも、中に出されたくなって、毎月の安全日の週末に、相手を探して会うようになりました。 金曜日、夕方、夜泊り、 土曜日、昼、午後数人、夜泊り、 日曜日、昼、午後数人、帰宅 全部中出しでされていました。 最初は近隣だけ、しかし同じ人に当たってしまうので、近くの県へ場所を変えていました。 2泊3日の中に出されツアーをしていました。 皆、私を結構美形と誉めてくれますし、パイパンだと喜んでくれて、優しくエッチしてくれます。 生で入れてと言うと、少し迷っても、結局生で入れてくれます。 生だと早く出します。 もっとしてもらおうと開脚でオナると、すぐに回復してくれますが、やっぱり早く終わります。 一人何回か出してもらっていましたけど、少し不満でした。 1度で2-3枚で7-8人くらいで、結構な額を貰っていました。 皆さん、中出しを何回も出来て安いとか、泊りで何回も出せるのに安いとか、言ってくれますが、額ではなく快感ついでに貰ってるので構いません。 オモチャを買ってくれる人もいて、優しく扱ってくれていました。 全身縛って動けないようにして、何度も中出ししてくれる人もいました。 皆様、ロリパイパンだからと早く感じて出してしまうらしいです。 毎月旅行から帰る時には、満足して帰っていました。 年末に出来事がありました。 泊りの時、ある男性が、私がお風呂に入っている隙に、仲間三人を呼んでいて、合計四人から押さえつけられて強姦されました。 パイパン女に中出し出来ると連絡したんでしょう。 写真もビデオも撮られて、連続の中出しでした。 最初は抵抗しましたが、いつの間にか、非日常の出来事に興奮して、自分から腰を振っていました。 連続して入れられて、出されて、すぐに拭かないで入れられて、一度イっても、連続して硬いものが突いて来るので、ずっとずっとイっていました。 カメラのフラッシュが光る度に、ゾクゾクっと感じました。 ビデオがアソコに近づいて来ると、女優みたいにポーズをとったりしていました。 一人に入れられて、さっき出した人のモノを液が付いたままで咥えて綺麗にして、3人目が写真とビデオを撮って、最後の一人は休憩。 この繰り返しです。 中出ししたら、交代。 交代の時は笑いながら先を争い入れます。 股間からは流れ出て来ても、構わず連続で生で入れられました。 お尻には絶対に拒否しました。 代わりにアソコに2本同時に無理矢理入れられました。 不思議な事に、痛くてもなんとか入ってしまいました。 二人からほとんど同時に中に出されました。 一旦終わって開放された時、アソコから滝のように全員の液が流れて、見られているのに、これでもまたイってしまいました。 朝まで全く眠らせて貰えなくて、ずっとずっと誰かが入って犯され続けました。 願望が叶ったように思えました。 連続でされる事が快感だったのです。 出される度に強要されて、 「ありがとうございます、もっと犯して下さい」 「お願いします、もっと私のマンコに中出しして下さい」 と言わされて、言う度にゾクゾクっとして感じていました。 出す時には全部アソコの中に出されました。 お金までは取られませんでしたが、結局無償で数10回犯されました。 ホテル出る時には、パンツとブラを取られて、車で送っても貰えず捨てられて、一人でフラフラと歩いて駅へ向かって帰りました。 途中、太股の内側に男達の液が流れ落ちて来ます。 近くだったので駅のトイレへ駆け込んで、しゃがみこんで快感を感じて、一人オナってしまいました。 その後すぐに病気の検査したら異常無しでしたので、安心しています。 また複数から連続中出しされたい願望も有ります。 出会い系で募集しても警戒して誰も会ってくれません。 私から「複数からされたい」と言っても本気にしてくれません。 またいつか、誰かが仕組んで複数を呼んでしてもらえたらと内心期待して、今は単独の男性とだけ会って中に出してもらっています。 読んで頂いてありがとうございました。 |
| ■ 不倫の果てに |
| 投稿No. | : 2721 |
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| 名前 | : 鹿児島男子 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2006/5/18 |
| 私は介護系施設の管理職をしている。 9月に新人の子「博美」(21)が入ってきた。 その子の第一印象は細身のスラッとした子。 その上、胸はDカップの尻がいい感じにふっくらしている。 私は同じ年の妻と1歳の長女のいる妻子ある身。 そんな感情をもったらいかんという気持ちとあんな子としたいという感情が交差していた。 ある日私が担当になって新人教育・・・お年寄りを連れてドライブ・・会話もやっとできて・・ 夕方5時に帰宅する際に駐車場で彼女が 「携帯番号教えてください」 と言ったので快く教えた。 その後彼女から食事に行きませんか?とお誘いが・・悩んだ挙句行ったが、食事の後に夜景の綺麗な場所で仕事の悩みを聞いてあげた。 「優しいんですね?」 「こんな彼氏がいたらよかったのに」 と言われて私はドキッとした。 帰りの車の中 「胸の大きい女性大好きですか?」 との問いに 「大きさの問題ではない」 とかっこよく答えると 「私・・・胸揉まれるの大好きで安心するんです」 と発言するとすぐに車を降りて帰って行った。 その後食事をするようになりある日、 「奥さんがいてもいいので付き合って下さい」 とメールが・・・ 「いいよ」と返す俺。 その後夜勤や研修・残業だと嫁には嘘を言いつつ彼女との時間を過ごすようになって、肉体関係にもなりました。 ベッドの前で立ったままDキスと愛撫をすると彼女は感じ始め・・・いきなりしゃがみズボンを下げるとフェラをする。 口が小さいのか歯が当たる・・・「痛い・・・気持ちいい」と思ってしまう。 互いに愛撫をすると 「入れて・・・」 とかわいい声で強請る彼女に入れた。 動かす度に声が出て脳に刺激が来る。 若い子は締りがいい・・体位変えながら50分動いていた。 イキそうになると 「中に出してほしい」と。 「今まで中に出した事は?」に 「ない」との事。 「妊娠しないよ」 と言うものの腰が引けてしまう。(入れっ放しだけど) 「でも初めて中に出して欲しいって思ってる」 と言われて腰が猛スピードで動く・・・・ 「子供がほしい・・・」 と絶叫する彼女に「どうでもいいや・・気持ちよければ」と思う俺。 たっぷり中に出したが、嫁とは違うのですぐに復活結局5回中出ししました。 彼女は2ヶ月前に退職して別な施設で働いています。 それは逢引きしたい為にわざわざ、今でも中出しの愛人関係は続いています。 本人は別れたくないみたい。 出来たら中絶する方法で考えています。 |
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