| ■ 生命保険のセールスレディーと |
| 投稿No. | : 2720 |
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| 名前 | : よし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2006/5/17 |
| 5年前の事です。 入社して直ぐの昼休み時間の事でした。 各社の生命保険会社のセールスレデイー数人がグループで、新入社員を狙って保険加入の勧誘にやってきます。 おばさんレデイーが、しつっこく何回となく説明に躍起となって喋り捲ってきます。 ある時 「どうせ話を聞くなら、もっと若い人が好いなあー」 とうっかりと言うか、本音が出たのです。 数日して、おばさんレデイーが若い人を伴って説明に来たのですが、時間切れで後日と言う事で帰ったのです。 翌日は彼女(Bさん)だけで説明に来たのですが、仕事の都合で休憩時間終了10分くらい前に時間がとれ、また時間切れになってしまい 「宜しかったら寮へ伺ってご説明しますが、宜しいでしょうか?」 と言われたので、金曜の18時と約束したのです。 当日の約束時間の5分前にBさんは手土産持参でやってきたのですが、同室の先輩が彼女を連れ込んでのゲーム遊びのデート中だったのです。 Bさんに事情を説明して何処かで説明を聞こうとしたところ 「ひとまずお車に乗って何処かへ」 と言われて、助手席に乗り込んで動き出したのです。 Bさんの服装は保険会社の制服でなく、私服姿で一段と輝いていたので、助手席からの横顔と胸の張り具合が気になってなりませんでした。 郊外の喫茶店に入ってコーヒーを飲みながら説明を聞きだしたのですが、近くの会社帰りの男女の団体がドヤドヤと入り、話しが聞こえない位、説明どころではなくなったのです。 「どこかで・・・出ましょうか?」 と言われ、また車に乗って異動しだしたのでが、なかなか適当な店がありませんでした。 ドライブも好いかな?と思っているうちに、Bさんの指のリングが目についたので 「独身かと思ったが?遅かったなあ・・・・」 と保険以外の話題を切り出したのです。 Bさんは俺と同年うまれ、結婚2年半で、子供を近くの実家に預けての会社通い。 旦那は技術屋で毎晩午前様とか。 「Yさんは会社で持てるでしょうね」 「彼女居ない暦25年だよ」 「そんなことないでしょう」 「Bさん結婚していないと思ってたよ。旦那との出会いは?」 「秘密・・・・」 「今も綺麗だから独身時代は綺麗だったろなあー」 「もう子持ちだから誰もそう言ってくれないの」 「そんなこと無いでしょう。抱きたくなるくらい・・・運転中じゃなければ・・・・」 「女性の口説き方をお上手ね」 カーブの時、体がBさんに少し触れてしまい、右手が膝の上についてしまったが、何事も無かったような振る舞いであった。 「Yさん、実は出来ちゃったので一緒になったの」 「やっぱり。綺麗で持てていたんだ!」 「Hが好きだったんだね・・・・」 「・・・・・・・・・・・・・」 「毎晩可愛がって貰っているんでしょう」 「でも・・・・」 「羨ましいなあ・・・・・」 外をキョロキョロしながらの会話から手を出したくなるが、カーブ毎にぐっと体を寄せていき膝に触る回数を多くさせたが、手を払うでもなくいやな様子もなかった。 カーブに差し掛かったが、さっきよりハンドルをきつく切ったのを幸いと、膝に手をやって股間の谷間にさっと入れた。 触ってくる事を期待しての急ハンドル操作だったのか? 適当な店が見つからなっかが、ラブホテルが点在していたので、ダメモトでも良しと 「ゆっくり話の出来る所へ入ろうよ」 「そうね、そのほうがお話良くできるね」 と言いながら、ネオンのアーチへハンドルを切った。 Bさんが、窓口でキーを受け取って車をガレージへ入れ、キーイを俺に渡しながら 「初めてだわ・・・・」 「そんな事ないでしょう。だから出来ちゃった婚だろ!」 部屋に入ってロックをしながら後ろを見ると、キスを求める仕草だったの唇を合わせてやった。 そのうちにディープキスを仕掛けてくる様子で舌を出し入れさせ、俺の唇を割るようにして進入させた。 進入してきた舌をぐっと強く吸い込んでやって、胸を揉みだしたところ自分でブラウスのボタンを外そうとしたので、そのままベットへ倒れこんでディープキスを続けた。 Bさんに連れられて部屋に入って、あくまでも俺はBさんの要求でラブホテルに連れ込まれたんだと思うようにした。 ブラウスのボタンは外しかかったので、俺が一気に剥いだのでボタンが千切れて飛び散った。 続けてスカートを下げて引き下ろし、ストッキングも下ろしたが途中で伝線したようだった。 Bさんの陰部は、薄からず濃からずの生え具合で色欲を誘そわれるが、ショーツにしみの痕がくっきりと見えたが、ショーツは残しておいた。 「濡れてるね?」 Bさんは恥ずかしいのか、うつ伏せで丸くなっている。 ブラジャ-とショーツ姿に抱きついたところ、Bさんが俺の衣服一枚ずつ脱がせてくれる事になった。 一寸からかって 「保険の説明を聞きたいなあ・・・・」 「こっちが先よ・・・」 と言いながら脱がせてくれて、パンツを下げて肉棒にキスをしたので、俺の勃起は更に天を向いてしまったが、パンツは途中までである。 やっと二人はブラジャーとショーツにパンツ半下ろし状態の裸で、抱き合ってベットの上で回転して上になったり下になったりを繰り返した。 手先で感じるオッパイと胸で感じるオッパイの感覚が全然違うものだった。 オッパイを指と唇で愛撫すると呻きが激しくなってくると同時に、俺の乳首に吸い付いてくる。 くすぐったくなるが、女性はくすぐったくは無いのか? オッパイと乳首の愛撫で、何回も頂点に達しているようである。 「吸って、オッパイ吸って!」 と喚くので吸い付いてみると、母乳がジワジワと出てくるが旨いものではなかったが、吸い続けた。 「シタも、シタも!」 「舌で吸ってるよ!」 「違うの、違うの」 と俺の手をショーツを潜らせて、姫口に誘導するのであったが、片方の手は俺の肉棒をやわらかく握っている。 ショーツの濡れ具合は先ほどの何倍くらいに広がっている。 「如何してこんなにびしょ濡れなの?」 姫の愛撫は、これからだというのに。 「だって・・・・・Yさんが・・・・」 「智恵子さんがH好きの証拠だよ」 「エエ・・・どうして名前を・・・」 「名刺にあったので」 陰毛も姫口も洪水状態で内股に愛液が滲み出て、肉棒もピンピン状態。 口ではオッパイと乳首、少し姫を可愛がってやらなければと、赤貝を擦ってやると何回も絶叫して、挿入を催促される。 肉棒を姫口に合わせようとしたら 「付けて。出来ちゃうと困るから・・・」 「俺、ゴム付けると駄目なんだ。それに、智恵子さんゴムの方が好きなの? 「・・・・・・・」 「智恵さん、俺を直接感じて欲しいんだよ。出る時は・・・イク時は外にだすからさあ・・・・・・」 「・・・・・・」 「イク時はお腹の?口の中?・・・・・」 「・・・・・・・・・・」 返事が無かったので、赤貝に亀頭をこすりつけ一気に挿入したが、俺は我慢できなかったし、よく濡れていたのでスーッと入ってしまった。 下で智恵がリズムをとっている。 「久ぶり・・・・」 「何が久しぶり?」 「1ヶ月して貰えなかったの。疲れて帰ってくるので」 「こんな綺麗な奥さんを抱いてやらない旦那の顔を見たいもんだよ」 その時、ピクンピクンと肉棒が締め付けられる感覚があった。 「智恵ちゃん、気持ち好いの」 「とってもよ。Yさんも好いの・・・・智恵 智恵って呼んで」 そこで、ぐっと奥までのピストン運動を続けグリグリと回し始めると、射精感が迫ってきたが我慢させた。 智恵は何回も頂点を極め、 「智恵だけ好くてえ・・・・智恵だけ好くてえ・・・・ご免ね・・・」 と何回となく叫び、俺の背中に爪で掻き毟っていたが 「Yさんも一緒にね、一緒にねえ・・・・」 「一緒だよ、一緒だよ、智恵・・・・」 ドドドドと射精が始まり、智恵の姫も同時に痙攣が起きて締め付けてくる。 「熱いのが・・・当たるう・・・奥に当たるう・・・いっぱい・・・」 隣室まで聞こえそうだが、隣も同じようにやっていれば聞こえないはずだ。 「智恵、好いよ。智恵、とっても好いよ」 「智も、智も」 俺はイク時は、最低でもお腹かオッパイの上、良くて口で飲んでと考えての生入れだった。 外だしの約束だったが、智恵はそんな事には関係なく抱きつきぱなっしのお忘れでむさぼりあったのだった。 暫らく余韻を楽しむように抱き合っていたが、しぼんだ肉棒は姫に咥えられ時々の痙攣を感じながらであった。 「本当に久しぶりよ」 「俺も好かったよ。久しぶりに昔に返ったような気持ちだ」 「彼女いたの?」 「違うよ、中学の時片想いの女の子と智恵ちゃんそっくりだったので」 「ウソ、旨いね」 手元にあったノートから古い写真を取り出して見せた。 「本当だ!似ている。だからYさんも好かったのねー」 と言いながら強く抱きしめて、舌を絡めてきた。 そんな事をしているうちに、肉棒が姫の中でムクムクとしてきた事を察した智恵が 「今度は上で良いね?」 と言いながら馬乗りになったが、 「ア!ア!いけない、口じゃなかったね。外じゃあなかったね」 「俺、智恵ちゃんが抱きついてて離してくれなかったし、イキそうになった時、知恵ちゃん何も言わなかったのでOKかと思ったよ」 「もういいから。出来たら出来たで何とかするから」 と肉棒を姫へ導き入れて、腰を下ろして2回戦に突入しだしたのです。 「智恵ちゃん、上から仲良く一緒になってる所よく見えるね」 「よく見える、よく見える」 「智恵ちゃん、何時も保険勧誘にこうやって入れてるの?」 「そんな事ないよ!Yさんと初めてよ。こんな事になったの」 「智恵ちゃんが説明に来てくれて好かった」 「先輩さんから、Yさんが若い人から説明を聞きたいとお話があったので、知恵は内勤だったが、先輩の代わりに伺ったの・・・・」 「先輩に経過報告は?どうやってするの?SEXしましたって言うの?」 「意地悪ね」 「こうやってこれから仮契約の実印押しだよ。さっきは仮調印の練習だよ。実印が押されたかは、月よりの使者が来る来ないかで分かるんだよね」 「まあー変な事いうYさんだね」 「じゃあー調印するからハンコはじっとしているから、上から用紙を押し付けてくれ」 「動いてくれた方が好いよ。動き出すようにオッパイベルスイッチオン」 智恵ちゃんはやっと理解できて、腰を上下させたり揺すったり、肉棒をさすったりしながら、一人で何回も頂点に達して訳の分からない呻き声を出しながら気分を出していた。 俺は、ぐっと抱きしめてオッパイにキスをし母乳を吸い、周りを強烈に吸い込みマーキングをしていると 「痛くしないで!跡がついちゃう・・・・・」 「赤ちゃんだって吸い付くでしょー」 と言いながら続け3箇所ほどマーキングした。 オッパイの刺激が子宮に通じたのか、痙攣があって肉棒が締め付けられ射精感が迫ってくる。 「もう来そうねえー、Yさん」 「智恵ちゃん、分かってるねえー」 と言いながら、抱きしめて結合したまま、180度回転させ両手を向こうにつかせてバックの体勢にして、オッパイを揉みながらピストン運動をした。 気がつくと、智恵の手が肉棒に触り刺激してくれていると同時に膣口もいじっているようだった。 射精も2回目で弱いかなーと思ったが、思いもよらず大量で時間も長くかかり、知恵も好かったし俺自身も息子も大満足であった。 初回同様、しぼんだ肉棒は姫の中で休息していたが、ダラリと自然に抜け出してきた。 続けての激戦で汗だく、股間は愛液と精液でグショグショ。 急い浴室でシャワーを浴び、お互いの股間にシャワーを掛け合うが、上のフックからのシャワーの中、立つたまま抱き合ってまた合体。 浴槽で湯が溜まるまで合体し続けた。 「遅くなっても好いの?」 と聞くと、 「母には、お友達と一緒で遅くなるから、心配しないでといってあるから大丈夫」 「朝まで好いの?これは冗談・・・・・・初めての男友達って言ったの?」 「まさかあー」 「智恵ちゃん、保険の話はオアズケだね。今夜こうなる事を期待してきたの?」 「・・・・・・・・」 「じゃあー自然恋愛だね」 と言いながらキスをする。 「智恵ちゃん、好き同士のSEXだったねー。好きでなければSEXしちゃいけないよねー。そおだねー」 「Yさんの言うとおりねえー」 と言われて、乳首を含んだ。 浴槽でも射精したかったが、ベットへ移った。 智恵は何を思いだしたのか、浴衣を引っ掛けてガレージへ向かった。 抱えてきたのは、お土産用のお菓子にペットポトルの飲料と疲れ回復飲料のユンケルであった。 その外カップラーメンがあった。 先ず、コップに注いで俺に差し出すのかと思ったが、知恵自身が口にして、その口を俺の口に寄せてきた。 2回の合体の成果と思って、口移しで入れてもらったが、俺は少し喉に入れてから、お返しに残り全部を口移しで飲ませてやった。 疲れ回復飲料も同様に口移しであった。 お菓子をつまんで食べてから、智恵の乳首を唇でつまんでコロコロさせ 「この干しブドウ、ラーメンに入れてよ」 「入れちゃうと後でYさんが困るからだめ!」 「今夜以後も、ブドウを含んで好いの?」 「だからラーメンだけ食べてね。お腹すいたでしょ」 「思わぬ運動でねー」 「3分待ってねえー」 「3分間、揉んでやるからね」 ラーメンの食べごろになると、智恵はフウフウさせて食べさせてくれるので少し噛んで、お返しで口移しで食べさせた。 揉みっこ、握りっこの口移しなので、当然時間はかかったが完食した。 食べている時、お互いにアグラ座りで智恵の座り方では姫がポッカリと赤貝が開いた状態である。 悪戯心で 「そっちの貝を食べたいなあー」 と後ろに倒して俺が下から赤貝に口を当て、息を細めて吹き込み舌の先で舐め始めだした。 最初の合体の時には、ショウベン臭いと嫌なので赤貝を咥えなかったが、俺の肉棒で綺麗にしたので問題はない。 「アアン・・・・アアン・・・・」 「嫌なの 智恵ちゃん?」 「そうじゃないの・・・・・」 と言いながら、足をけるようにして回転を45度させ智恵の口が俺の肉棒に移動させて、完全に俺の上になって 「生きたソーセージ食べちゃうぞー」 と肉棒を咥えこんでしまった。 時々、オッパイを揉み、赤貝をなぞってると愛液がにじみ出てくる。 膣口近くにキスをしてやると、膣がピクピクするのが分かる。 「智恵ちゃんの口が自然にピクピク動いているよ!」 「ウソ、ウソ」 「バックに手鏡あったら見てご覧」 キスを続けてマークをつけ 「旦那はやってくれる?」 「全然・・・・」 「智恵ちゃんのオッパイで擦ってよ!」 「恥ずかしい・・・・」 「もっと恥ずかしい事したのに?」 オッパイに挟んで両側から押さえてくれたので、シコシコやりだしたところ気分が最高になってくる。 智恵ちゃんの膣は相変わらずピクピク動いているので、体勢を変えて肉棒を差し込むことにした。 「智恵ちゃん、如何してこんなに好いの?ピクピクするよ」 「智恵も好いの・・・・」 射精感が分かったようで 「今度は、こっちでね」 と口をもぐもぐさせて言うので、上の口に打ちこむ事にして、抜くと同時に咥えこまれてしまったが、元のように体をずらせて69体勢に戻って間もなく射精に入った。 ドクドクと射精というよりも、バキュームされている感じの射精であった。 出終わっても竿を擦りまだ搾り出そうとしているようである。 「おいしかったあ・・・・」 「こんな 栗の花の匂いがあ・・・・好きだねえ・・・・」 丁寧に舐めのか愛撫するのか分からない仕草。 「今度何時お会いできるの?」 「明日にでも、産婦人科へ行って、眠っているうちに主人にされて、若しかしてと・・・・・・」 「一寸、Yさん血液型は?」 「俺はBだよ・・・」 「ああ、そう」 若しかして、旦那も同型かと思ったが、−ああそうーの一言は同型でないと判断した。 「智恵ちゃんが、会いたいと思ったら何時でも今度代休とるから昼間仮調印したいね」 「主任さんに契約出来なかったと報告するからね」 「メールに○○OKで分かるね」 「ええ・・・・・」 智恵ちゃんは午前1時ころまでには帰りたい様子であったので 「智恵ちゃん、今度は智恵ちゃんの好きなようにしていいよ!」 「全部好かったので全部・・・」 「明日一日中だったら何回でも頑張れるよ。そりゃア無理だよね」 「そうね・・・・」 「智恵ちゃん、1回SEXすると、500メートル全力出走のエネルギーと同じだってね?」 「ご免ね、何回も飛ばさせてしまって」 その時、智恵の携帯電話が鳴り出し 「ああ・・・・貴方なの?如何したの?」 俺は、旦那からの電話だと思って、智恵の両方のオッパイを後ろから揉みだした。 話は旦那からの一方通行で、時々頷きをしている。 オッパイ揉みはオッパイ吸い変わり、姫への愛撫は相変わらず、智恵は呻き声をだし 「オッパイを吸われているので・・・・オッパイは後でね」 と、子供に授乳しているように誤魔化している。 会話の具合で、突然の北海道転勤の予告らしい。 帰宅は明日朝10時ころの予定らしい様子。 俺は片手の親指と中指で姫を広げ、クリちゃんに息を掛け眺めていると、オッパイ乳首の転がしと連動してクリちゃんがぴくぴくと勃起するよになっている。 俺の肉棒はそれを見るというか、感じると合体したくなってきて、電話の最中に肉棒の挿入である。 智恵の呻きは?旦那には? 腰を少し動かしたところで 「・・・・・・・・では、10時ね?気をつけてね」 「朝10時に今度は旦那に可愛がってもらえるね?」 「・・・・・・・・」 日付けの代わる頃の合体の射精量は少なかったが、気分的には充分よかった。 しかし、転勤を控えてのデートの事を考えながらのもので、これで最後かと思った。 智恵は実家によって子供を引き取った後、俺を送ってくれたが、途中で車の通りのない寮近くの場所で名残が惜しかったのか、合体を求めてきたので、クリちゃんを舌で愛撫してやり、合体に持ち込んだが、射精感のみで実弾の発射はなかった。 智恵は満足で 「Yさん、ご免ね。償いはするからね」 子供は後部座席のチャイルドシートでスヤスヤであった。 続く |
| ■ バイト中に・・・。 |
| 投稿No. | : 2719 |
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| 名前 | : 外が好きカモ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2006/5/17 |
| 3年ほど前、深夜のバイトでペアになったK君(18才)に中出しされちゃった。 お客が全然来ないヒマな日でK君がこっそり休憩中に返品のエロ本をよんでいたのを見ちゃって、からかい半分でHな話題で盛り上がった。 そのうちなんだかHな空気になったので自分からK君を抱き寄せてキスしちゃった。 「ここでしちゃおっか?」 とK君を倉庫に誘うと、若いK君が激しく私の体を求めてきたの。 K君はまだ経験が少なかったのかロクな愛撫もできず、ただ勢いだけで荒々しく私の体を触ってきた。 K君の前にしゃがみこみジッパーからオチンポを取り出し舐めてあげると、可愛くくすぐったそうにもだえてたの。 後はお互い下半身だけ裸になりK君が立ちバックで入れてきて荒々しく腰を振ってきて、いきなりドピュドピュ中出しししちゃたの。 早〜い、って物足りない感じだったけどお客が来ちゃったので、K君はそのままパンツを履いてレジに立っちゃった。 お客が帰ると今度はトイレでHしてまたK君に中出ししされちゃった。 結局K君とはその1回きりで後関係を持つことは無かったんですが、バイトを辞めた今でもコンビニのトイレに入るとあの時のHを思い出して興奮して濡れちゃう。 |
| ■ つまらない話ですが |
| 投稿No. | : 2718 |
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| 名前 | : トッキー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2006/5/16 |
| 高校生のとき付き合ってた彼女(さやか)にどうしても中出ししてみたくて、誘惑負けてコンドーム途中でとってこっそり中だししました。
でもすぐ『シャワー浴びてくるね。』と立ち上がって行ってしまった。 いつもならsexあと別に洗わないのにちよっとおかしいなと思いつつも、ばれてないと思い込んでました。 でも今大人になってわかったがあの時はきっとばれてたんだろうと思った。 だって中出しあと精子たれてくるし、出された時に違和感も感じるだろうし、なにより洗いにいったらアソコから精子が出てくればばればれですよねw 「妊娠怖いからゴム付けて」 とかいつも言ってたけど、半無理やり勝手に中出ししてしまったが、今思えば何も言わなかったのは彼女なりのやさしさだったに違いない。 悪い事しました、でも気持ちよかったです。 そのあとすぐケンカして高校卒業と同時に別れてしまったけど・・・。 妊娠してたらどうしようかと思ったけど、どうやら何も言ってこなかったところ見ると妊娠はしなかったようです。 まぁ高校3年のクリスマスの夜だったので、別に妊娠しても俺てきには結婚して責任とるつもりではいましたけどね。 |
| ■ 出されちゃった∴・∵☆ |
| 投稿No. | : 2717 |
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| 名前 | : 関西オナクラ嬢 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2006/5/16 |
| 初めて中出ししちゃいました。 彼とはいつもゴムをつけてしています。 でも彼がいつも着けるゴムは極薄タイプのやつでした。 ある日、いつものようにゴムを着けてしていました。 久しぶりだったせいかその日の彼はすっごくエッチでいっぱい責めてきました。 そしてビンビンに反り起った彼のモノが私の中に…☆ 「あ…」 「○○、気持ちいいよ!」 耳元で囁きながらグイグイと激しく腰を振って突いてきました。 正常位で私の腰を持ち上げ更に激しく突き上げる彼。 「あああ!もうだめ!イクよ!!」 「うん!あああ!いってぇ!気持ちいい!!」 (どっくん!どっくん!どっくん!ドクドクドク!) ゴムをしているのでいつものように中で発射した彼。 しばらく二人とも快楽にぐったりして彼が引き抜くと…! 「あ!?破けてる!!」 「え!?ウソ!?マジで!??」 あまりに激しくこすり過ぎてゴムが破れてしまったらしく、気づかず中出ししちゃったのです。 私のアソコから彼の精子がドロッと出てきました。しかもいっぱい…。 「ご、ごめん…」 「破れたんは仕方ないやん…もぉええよ」☆チュ と言ってそのまま彼とイチャイチャしてるうちに2回戦目へ。 「このまま入れていい?」 「……うん…」 今度はナマのまま挿入。 初めてのナマ挿入でした。 彼の熱く硬くなった感触がよくわかりました。 すっごく気持ちよかったです。 今まで以上に感じちゃいました☆ 今度はバック、騎乗位、側位といろんな体位で突かれ、もう気持ちよくって初めて何度もイキました。 彼もまた激しく突いていると… 「ああ!もう…イキそう!!また出る!!このまま出していい?中でいい?」 「ええ!?ダメ…中はあかんよ…あ…ああん…あああ!」 「あああ!イクよ!中に出すよ!!!ううう!」 (ドク!!ドク!!ドク……!) 今度は私の中で熱いのが流れ込む感じがわかりました。 だめと思いつつもその日は気持ちよくてその後もまたナマで続けてしました。 結局、計4回連続中出ししちゃいました☆ 今回は妊娠しませんでしたが、ちょっと中出しに快感を覚えた私でした。 |
| ■ 熟女狂い |
| 投稿No. | : 2716 |
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| 名前 | : 熟マン好き男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2006/5/15 |
| 今のSF、敬子は超エロい。 住んでいる所が近所なのでほぼ毎日、性処理をしてもらっている。 年齢は38歳でお腹もぽっこりで乳も垂れてきているが、その熟女かげんがまたエロい。 昨日も仕事帰りに寄ったが、まず風呂に一緒に入り体を綺麗に洗ってもらう、その後フェラでチンポのお掃除。 「今日もいっぱい精液搾り取ってあげるからね」 と俺の前にしゃがみこみ上目使いでいやらしくジュポジュポ音を立ててねっとりフェラ。 さらに垂れチチでのパイズリでチンポもすぐに限界。 いつもいちいち「イク」と言わなくても俺の表情とチンポの具合を察して 「いつでも出していいよ、いっぱい口に出して、全部飲んであげるから」 と言ってくれるので遠慮なく自分のタイミングで敬子の口にたっぷり射精。 射精が終わってもバキュームしながら口でチンポをしごいて最後の一滴まで尿道から吸い出してくれる。 そして口に溜まった精液を俺にみせて、これ見よがしにゴクッと飲み込む。 それから体を拭いてもらって布団の敷いてある畳部屋に移動。(和風な感じがこれまたまたエロい) 布団に仰向けに横になると体の隅々まで全身リップ。 さらにうつ伏せになり背中側も全身リップ、腰を浮かせるとチンポをしごきながらのアナル舐め。(この時点でガチガチに復活) お返しに敬子の体も愛撫してやるとすぐにマンコがグチャグチャに濡れる。 口で軽くいかせてやるとスグに騎乗位でまたがってきた。(もちろん生挿入) 騎乗位で敬子はさらにいこうと狂ったように腰を使ってくる。 こっちはただ寝てるだけで楽で気持ちいい。 バック、正常位も敬子が自分から腰を使ってくるからかなり楽チン。 一回射精しているせいか敬子がすこしユルマンなせいか、いつも挿入時間はかなり長い、1時間以上はハメている。 それでもほとんど動いているのは敬子だから全然疲れない。 敬子はイッテもイッテも動くのを止めない、毎回5回はイク。 自分が満足すると騎乗位になり 「出してもいいよ、精液全部オマンコで搾り取ってあげる。」 とゆっくり腰を円を描くように振りねっとりとチンポに肉ヒダを絡ませてくる。 「そろそろイクよ」 と言うと心得たように奥まで深くチンポを飲み込み、動きを止め、中をキュキュと一定のリズムで締めてくる。 中でドクドク射精が始まると 「もっといっぱい射精して、精液全部オマンコの中に射精して」 と言いながらゆっくりと動きだし膣肉でチンポをしごいてさらに精液を搾り取ってくれる。 (敬子に中出しすると精神的にも肉体的にもかなりスッキリする。俺が仕込んだわけではないが、敬子の精液を搾り出す技術は世界最高レベルだ。) 敬子は射精が終わりマンコで精液を搾りつくすと、グッタリと横になり満足げにお腹をさする。 客観的に見れば俺は敬子に食われているんだろうが、敬子とSFになってからまったく性生活に不満は無い。 以前は若いコにばかり目がいっていたが一度熟した女の肉体を知ってしまった今はまったく興味が無くなってしまった。 みなさんにも是非、熟したマンコに中出ししていただきたい。 -追伸- 実は来週末に敬子が友達(35歳主婦)を誘ってくれて3人で部屋風呂付の温泉宿に一泊することになっている。 もちろん二人に中出しするつもりなので結果報告したいと思います。 |
| ■ これって男優? |
| 投稿No. | : 2715 |
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| 名前 | : トランクス | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2006/5/15 |
| 2年前、東京へと上京し俳優志望の親友を訪ねたときの話です。 友人は某プロダクション所属しており、お世辞でも男前って訳でもない--- そんな友人が生活費を稼ぐ為ある副業をしているみたいで・・・・ [友人]-「お前せっかく東京きたんだから、ちょっと小遣い稼ぎでもしないか?」 と、どんな事をするのか聞かせれないまま都内のあるマンションに連れていかれ--- [友人]-「ここで待ってて俺買出しにいってくるから・・・」 [俺]-「ハ?」 そこはどことなく女性が住んでいるかのような部屋で、友人の彼女か知り合いの部屋なんだろうと思い友人の帰りをただ待っていました。 2〜3時間過ぎた頃(夜)、玄関先から鍵をあける音が聞こえやっとその友人が帰ってきたんだろうと思い玄関先に目をむけたらそこには女性が・・ [女性]-「ハ?あんた誰?」 とアルコール臭さをプンプン+目が虚ろ=泥酔オンナ、私は分析しその女性に事の経緯を話しても聞く耳持たず、ただ陽気な泥酔オンナでした。 見た感じ小倉優子似・・・・そんな彼女が次々と服を脱ぎ始め、目のやり場に困り部屋を出て行こうっと思った瞬間、 [彼女]-「しよッ!」 服を全部脱ぎすてた彼女が俺の股間に手、ベルトを手際よくはずすと俺のムスコをそのままパックンチョ、もうどうなってもいいやと思いそのままベットイン。 彼女はもう既にアソコがグチョグチョに濡れておりそのままゴム無しインサート! 正常位〜バック〜騎上位へと・・・ [彼女]-「イクときは中に出してイイヨ、今日は大丈日だから・・」 言われるがまま彼女の中へタっプリ暑いもを注ぎこみました。 その瞬間 「オッケ〜イ!!」 と玄関から友人が現れ、何が起きたかわかないままだだ呆然としていました。 後から聞いた話によると、素人男性企画でそれに私がででしまったのである。 |
| ■ 今だったらやばい |
| 投稿No. | : 2714 |
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| 名前 | : HIRO | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2006/5/14 |
| 8年前に18才になったばかりの高校生にいきなりエッチと中出しをしてしまいました。 その子は秋子といい、秋子が18才と1月になったので、ラブホに入りました。 入ったら体を抱きしめキスをしたり髪をなでたり、オッパイや足を服の上から撫でました。 上着の隙間からオッパイをふれたり盛り上げたりして秋子の声や体の震えを感じ取りながら服を脱がすタイミングを探しました。 秋子が目を開けたので上から順に服を取り、ベットに寝かし、18才の上半身の裸体を見ながらズボンを少しずつ下ろしながらショーツ姿を見ながらモモや足を撫でたりキスをした性的興奮度を高め、いよいよショーツを取り秋子のマンコをみたら愛撫したりしてマンコが少しみれるぐらい足が開き、クンニをして、マンコが濡れるのを待っていたら秋子のが声 「うう…、は−はー」 を出してので秋子のマンコは綺麗だねと褒めたりしました。 マンコが濡れたら秋子の手が硬くなったりお腹が持ち上がったり下ので秋子に聞くとが変な感じがする〜といってきました。 生挿入をしたら秋子が 「い、痛いよ・・・」 「大丈夫?体の力を抜いてね。動くよ」 動いたら、最初は痛がって動くのを止め、挿入した状態を慣らしてからまた動き始めたら 「痛い・痛い・・」 「大丈夫?チンチンを抜いて見るね」 といい、しばらくマンコをクンニをし、前より愛液がたくさん出ているのを確認してから 「いっぱい愛液が出たのでてチンチンを入れても痛くし、一回入れていくから大丈夫よ」 念をし挿入してみると今度は前より痛いといわなくなったので、動いているうちに秋子の足が僕のお尻あたりでギュと閉じて体を離さない状態になりました。 ピストン運動をしていると 「パン・パン」を音がしているのを聞くと僕が興奮して持って激しく前後に体を動かし、秋子の声をきくを 「アーアー、ハーハーうー」 を声が大きくなり僕が行きようになるにので秋子のキスをしたりオッパイを触ったりしながら 「いく。いく。秋子の中に出していい、一緒になろうよ」 言いながら秋子の中で行きました。 チンチンを出して秋子に 「秋子最高だったね。これからいっぱいSEXしよね」 といったら 「いいよ。いっぱい愛してね」 と言ってくれました。 このような関係が2年程続きました。 |
| ■ 初めては乱交 |
| 投稿No. | : 2713 |
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| 名前 | : あい | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : X7 | |
| 掲載日 | : 2006/5/14 |
| いつもみたいに女子二人、男子三人でエッチなことを友達の家で話していました。 いつもは話だけで終わるのですがこの日は違いました。 「なぁ、あい、ま○こ見せて」 と一人の男子が言ってきました。 「見るだけだよ〜、何もしないでね」 と言い私はノリでパンツを脱いで見せびらかしてしまいしました。 「ウォ〜う!!」 と男子が声を上げて大喜びしていました。 もう一人の女の子(ゆき)はおっぱいを露出していました。 ゆきのおっぱいに興奮した男子達がゆきのおっぱいに襲い掛かり、私もおまんこを舐められちゃいました。 「止めて、何もしないって言ったじゃん」 「だってこんなの見せられたらやりたくなっちゃうじゃん」 「止めてよっ、嫌だ」 「お前と前からやってみたかったんだよ」 キュンときてちょっと感じちゃった。 ゆきはまんざらでも無そうに吸われてた。 私も段々気持ちよくなってきてエッチな声を出して受け入れてた。 横を見るとゆきがWフェラしていた。 私もフェラをしたけどあっけなく口内射精。 「ちょっと、入ってる・・・入ってるよ、抜いてよ痛いって」 「いいじゃんあい、この際最後までやっても・・・あぁ・・・やりたいだろ?」 「嫌だっ抜いてよ、痛いよ・・・痛い」 「もしかして初めて?俺も」 処女喪失・・・好きでもない男子と繋がっちゃった、しかも生・・・いやぁ。 ゆきはもう二人と始めちゃってるし、しかもゆきが上で咥えながら男子犯してる。 「おぉスゲェあいのま○こ締め付けてくる」 「痛ぃ・・・やぁ、痛いっ・・・抜いて、お願い」 「そんなお願いされると腰がとまんねぇよ・・・あぁ〜スゲェ暖けぇ・・・ヌルヌルする」 「あぁ、痛いよッ・・・止めてよ」 「あっ、あっ凄い・・・柔らかくて・・・あぁ〜凄い、あいのま○こ、あぁあいのま○こ」 となりのゆきはお構いなしにエッチを楽しんでた。 ゆきのしたの男子も満足そうにしてた。 『ゆきちゃん、出そうなんだけど・・・抜かなくていいの?出ちゃうよ』 『いいとこなの、もう少しなんだから』 『やばいって、出ちゃうよゆきちゃんゴムしてないんだから出ちゃったらやばいよ』 『間に合わなかったらゆきのま○こに出しちゃえばいいじゃん』 『中はまずいって・・・出来ちゃうかも』 『今日は大丈夫だからいいよ中で』 『あぁイク・・・あぁ』 『あぁ〜出てる〜OOくんに中出しされてる』 この中出しで男子に一気に火がついてしまい私も襲われるハメに・・・ 「なぁ、あい、出そう」 「いいよ、早く逝ってよ」 「分かったイクよ・・・あぁ〜あぁ」 「中?ダメ・・・外っ、外・・・嫌だよ中は」 「はぁっ・・・あぁ〜」 「あぁ!」 「おぉ〜〜・・・気持ち良いあいのま○こ」 処女を捕られて中出しまでされてほとんどレイプだし、1回だけじゃすまなかった。 『△△く〜ん、ゆきのことレイプしてぇ〜』 と男子を誘うから一人2,3回は中出ししてた。 最初の2,3回はほとんどレイプされてましたが、後半戦は私も気持ち良くなって突いたり突かれてました。 最初ゆきの下で犯されてた○○君が 「あいちゃんに犯されたいんだけど良い?」 私も男の子を犯したく成っちゃって○○君の上に乗って犯しちゃった。 ガンガン腰ふって男の子をレイプしたので気持ち良かった。 ○○くんもすっごく気持ちよさそうにしてくれてたし私の下で2回連続で射精してくれた。 気が付くと三人の男子に囲まれてました。 ゆきが失神してしまい性の処理が私だけになってしまったのです。 お尻の処女も奪われ口も使ってレイプされちゃったMっ気があるのかな気持ちよかった。 「あいぃぃ・・・フェラテクスゲェ・・・あっイクよ飲んで」 「ビュクン・・・ゴクン、ゴクッゴク」 「あいの尻最高、プルンプルンして可愛い・・・あっあいそんなに締め付けんなよ逝っちゃうじゃん」 『あいちゃんのおまんこ気持ち良いよ・・・さっきまで処女だったのに』 「皆のちんちん美味しい・・・もっと頂戴・・・もっと出して・・・中出しして」 「あい、逝くよ・・・尻穴に・・・逝くよ・・・あっあっあっ、あぁ〜」 「あったぁ〜い」 「あぁ〜気持ちよかった、あいお前の尻の中にあったんだ綺麗にしろよ」 『あいちゃんこっちも逝くよ・・・どこが良い?』 「中に、なかにぃ・・・おまんこの中が良い」 「あぁ〜」 最後にお掃除のフェラをしまして皆口の中に出すので飲んで帰りました。 ゆきはそのまま放置プレイ、△△君の部屋だったのでさらにエッチしていたと思います。 奇跡的に妊娠はしませんでした安全日だったのかな?ゆきは安全日だったらしい。 今はこの五人でエッチしてますチャンとゴムありで、でも安全日は中出し危険日でもたまに中出し大サービスしてます。 妊娠ちゃうかも。 |
| ■ 人妻 |
| 投稿No. | : 2712 |
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| 名前 | : パパさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/5/13 |
| 今、付き合ってる愛人「みほ」34歳…子供は2人。 若く結婚して、今はレス状態で、お小遣い欲しさで、出会い系… とても、小柄で童顔、昔のアイドルの顔つき・体型で、とても敏感… 先日、ホテルで、服を着たまま、優しく抱きしめ、Dキス…だけで…「うんん〜」声を出す。 ソファーで、自分から跨り、あそこを擦り付け、感じている…「みほ」 喘ぎ声だけでも、ぬけそうな…本当に可愛いい… 「あぁぁ〜いい〜」 もう、入れる? 「お願い、来て…」 そのまま、下着だけを取って、自分から、挿入… 「いい…ううぅぅ〜んん…感じる…」 オレも、いいよ… 大きく、腰を使い、つながったまま、服を脱ぎ、顔中にキスの嵐… 素敵だよ… 「嬉しい…あん〜あん〜感じる…」 激しい、腰の動きで、逝きそう… ダメだよ、そんなに動いたら、逝きそう…付けようか? 「いい〜感じるああぁぁ〜」 「今日は、大丈夫だから…そのまま、欲しいの…ああぁぁ〜いい〜」 激しい、グラインドで…みほの中に逝くよ… 「お願い…来て…ああぁぁ〜」 みほ…ううう…抱き合い「みほ」の中に… ドクドクと、アイドルみほの中に、発射…抱き合ったまま、小さくなって… みほが、跨りながら、抜くと…あ…出ちゃう… 綺麗な、あそこから、ダラ〜と、白い… 「一杯、出たね…」 「恥ずかしい…」 と幸せそうな顔で、Dキス… しばらく、抱き合って、シャワーして、着替えて、ホテルのレストランへ行き、部屋へ戻り、窓から、景色を眺めている「みほ」の後ろから、抱きしめると、恥ずかしそうに、顔を向け、Dキス…舐めあう…二人… 後ろから、腰を押し付け、胸を揉み、うなじ・耳にキス… 声を抑えながら、悶える「みほ」… 下着だけ取り、あそこに指を入れると、ピチャピチャ… イヤラシイ…音、耳もとで、エッチな音がしてるよ… 「恥ずかしい…あうんぁぁぁ〜」 後ろから、少しづつ入れる… 「うんん〜」 立ちバックで、ゆっくりと、動くと… 「刺激的…感じる…んんん…いいああぁぁぁ〜」 服を着たまま、下着もずらして、挿入、胸を揉み、ジュニアの入った「クリ」を押さえると 「ダメ…感じすぎ…ぁぁぁ」 小さな声で 「ぁぁぁウソみたい…」 オレも、少しづつ腰を打ちつけ、何も言わずに…発射 「うんん〜ぁぁぁぁぁ〜」 出窓に腕を乗せ、余韻にひたりっている… 「すごいかっこだね…恥ずかしい…」 色っぽいよ 「やだ恥ずかしい…」 抜くよ… 「ちょっと待って…」 「出ちゃうから…」 そのまま、トイレに… 「タンポンで蓋したの、恥ずかしいなぁ…」 素敵な、笑顔…素敵な、あそこ… この子に、オレの子を、産ませたい…計画中です… |
| ■ 20年前 |
| 投稿No. | : 2711 |
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| 名前 | : haru | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/5/13 |
| もう20年も前の話ですが、自分は某ファミレスで正社員で働いていました。 人妻M子がパートで入社し、自分が教育係になり、接客のイロハを教える事に・・・。 25歳で子供が1人。旦那はお堅い公務員。とても亭主関白らしく、とても清楚な感じで従順な女でした。 何事にも「はい!」と返事。 そして笑顔。 自分は「この女はどんなSEXするのかな・・・?」とても興味津々でした。 その頃、自分は派手目の年下としか経験が無く、況してヤリたい盛り!この女と何とかしてヤリたい・・・!そんな気持ちで毎日悶々と過ごしていました。 チャンスは年末に訪れました。 店の忘年会の後、自分は泥酔してしまい、気が付けば彼女の肩にもたれ掛かり・・・彼女曰く 「大丈夫?私、飲んでないから送るわよ。」 酔いが醒めて行くのが自分でもハッキリ判りました。 今夜しかないよな・・・確かアパートは掃除してあるし、ゴムも何個かあったはず。生で出来ちゃったらどうする・・・などと考えているうちにアパート到着。 後はもうお判りの通り。 適当な理由で連れ込み押し倒す。 最初は嫌がってましたが、だんだん力が抜けて行き自分のされるがままに・・・。 オマンコは普段の清楚な姿からは想像出来ないほどグチョグチョ! 子供を生んだせいか身体は少々弛んでいましたが、憧れの人妻が目の前いる事で自分の興奮は最高潮! 推定Dカップの胸を揉みまくり、その後に仁王立ちフェラを要求。 清楚な唇が俺のチンポを咥える。 これが当時体験した事のないほどの上手さ。 すでに発射寸前! もう挿入しないとヤバイ。 一応ゴムを着けようとすると・・・ 「帝王切開のせいで出来ないから着けなくていいよ」 マジですか・・・?そこはパラダイスとしか言いようが無い世界。 生挿入&中出し!が約束されてる訳ですから・・・ こうなったら自分も彼女もイキまくりのイカセまくり! いったい彼女は何回イって自分は何回中出ししたのか・・・ 気が付けば朝に・・・ 亀頭から微妙な出血。 完全にヤリ過ぎだよな。 運良く旦那は泊まりで出張中。っていうか出張ばかりで家に帰るのは週末だけらしい。 それからという日は週3回逢い、2回中出しのペースで俺が結婚するまで続き、現在でも続いていて週1回は守っています。 彼女は現在45歳。 一時期の面影は消えかかっていますが、性欲処理には問題なし! はっきり言えば自分のカミサンより中出ししてますな。 しかしカミサンと旦那が鈍感でよかった・・・。 |
| ■ 早漏 |
| 投稿No. | : 2710 |
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| 名前 | : けんた | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2006/5/12 |
| 就職活動中の大学生です。 飲み屋で知り合ったOL25歳、酔いも手伝って意気投合し即ホテルへ。 挿入の時、ゴム着用を言われたので、 「後でちゃんとすぐつけるから、最初だけ生で埋め込みたい、動かさないで生の感覚だけ味わいたい」 とお願いし、生OK! 4歳しか離れていないのにまるで子ども扱い、駄々っ子のお願いを聞いてあげるみたいな感じでした。 ぐしょぐしょのアソコにゆっくりと埋め込みます。 あたたかくて、締まりもよく、濡れ濡れのあそこはゆっくりと埋め込むだけで「じゅぼっ」と音がしました。 俺はそれだけでもうすぐにいきそうな状態。 根元まで埋め込んだ時、彼女の締め付けで我慢の限界を一気に越え熱いものを噴出してしまいました。 彼女も熱いものを感じ取って中に出されたのをすぐにわかったようにあわてて腰を引きました。 おこりながらマタをひろげて流れてくるものを拭いている姿に興奮しました。 しかし、さすがにエッチはそれで終わり、すぐにシャワーを浴び一言もしゃべらずホテルを後に。 そしてひとりですたこらさっさと行ってしまいました。 まだ半分ちかく出し残っていた俺は駅のトイレで中だししたときを思い出し、処理してから終電に乗って帰りました。 まさかひとこすりで出てしまうとは・・・ 彼女もそう思ったでしょう。 その時の印象はただひとつ「中だし」というイメージしか残っていません。 |
| ■ 人違いされて人妻と(続) |
| 投稿No. | : 2709 |
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| 名前 | : やっくん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/5/12 |
| 【投稿No.: 2676の続き】 ----投稿No.: 2676の概略--------------------------------------- まだ会ったことがない女性とS駅の待合室で、落ち合うことになっていた。 「Yさんですか?Aですが宜しくね」 と、女性に声をかけられたので待ち合わせの女性と思って同行することにした。 後で知ったのだが、その女性は人妻で同じように名前だけ知っていて、顔を全然知らない男性とS駅で落ち会うことになっていたのだった。 俺は遊び人の娘と会うことになっていたのであったが。 Aは出会い系サイトのメールのやり取りから、直接メールのやり取りがきるくらいのメール友達になっていて、落ち合うことにしたのだった。 そんなことから、疑問も持たずにカラオケ経由でラブホテルへ入ることができたのである。 合体後の会話から、お互いに人違いしていることに気づいたのであるが、もう戻ることはできず、気づいてからも心身ともに何度も合体状態になっていて、別れの合体時に俺が疲労のために倒れてしまったのである。 Aの旦那は数日間の出張であることを幸いとばかり、俺は自宅へ連れていかれたのである。 Aは途中のショッピングセンターで食材やその他の買い物などをしている間、俺はドラックストアが目に入ったので、性力剤とリポビタなどを買いこんだ。 Aは食材などを積み、カートを押してきてトランクに詰め駐車場を後にした。 「家は畑のなかで、寂しいとこなの」 と、農村地帯へと進み二階建ての一軒家の駐車場に停めたのである。 ----投稿No.: 2676の概略ここまで--------------------------------- 亭主の留守に、出会い系のメル友と間違えてしまった男を連れ込んで、ご馳走をしてくれるという。 家に入ると、俺を居間のソファーに座らせ、簡単なキスをし 「美味しくて、元気の出るお料理をつくるからね・・・」 と、エプロンがけで浴室の用意をしてから、キッチンに入って料理に取り掛かったが、Aは携帯をキッチンに置き忘れて外出していたので、慌てて着信を調べているようであった。 「一寸パソコン借りられるかな?明日の約束キャンセルしないと・・・・・」 と、声をかけたが、俺はHを伴なう遊びの時は、携帯を持たないことにしていたので、俺はパソコンで同僚に明日のことで、連絡したかったのである。 Aはパソコンでメールのやり取りをしているようで、亭主とは指紋センサーで勝手に開かせないようにしているようだった。 Aはパソコンをのぞきながら、 「やっぱりYさんからメールがある!」 「Aちゃん、なんとあるの?読んでみて」 と、メールを読んでもらった。 「途中交通事故のため、駅に着くのが15分遅れた。待合室をみたが、Aさんらしい人は何処にもいなかった」 「3時間出たり入ったりして待ったが、諦めて帰ることにする」 「如何したの?」 「若しかして、さっきの事故?」 と、ドコモの携帯からのメールが何回もあって、家に帰ってからも収まらずパソコンからのメールも入っていた。 俺はその間に、相手とAのアドレスをそっとメモしておいた。 「ヒヤカシのメール友だったと思いながら帰った」 「旨くいくようで、まさかドタキャンされるとは思ってもいなかった」 「馬鹿野郎、女に野郎?は可笑しいか」 「写メールもなかったし、こっちも送らなかったしオアイコよ」 残念だった様子が分かるメールである。 「残念だったね。約束の時間に間違った人と会ちゃってそうとは知らなくて、その人とHしちゃったって打つ?」 「そんな訳ありませんよ!」 と、言いながらDキスをせがんできたので、Dキスをしながら胸揉みを続けた。 Aが用意した浴室へとキスをしながら、少しずつ着ている物を脱がせながら移動していった。 Aはラブホテルと違って自宅ということもあってか、興奮が高まっている感じであったが、ここでは軽くシャワーだけにしてソファーに横たわって待つことにした。 Aとは今日一日、何回ともなく行われた合体で、いつの間にかウトウトしてしまい自分の鼾で目を開けたところ、真新しいガウンが裸の上に掛けられていた。 そばに、A用と思われるお揃いのガウンが置いてあって、キッチンから包丁の音が心地よく聞こえてきていた。 ガウンを引っ掛けてキッチンを覗くと、Aが裸の上にエプロン一枚で料理をしているのを見て、後ろから胸を揉みだしたところ、包丁を置いて顔を後ろに回して唇を寄せてきた。 その時、熱くなった肉棒がAのお尻の割れ目にはまっていたので、両手を椅子に置かせてバックから肉棒を挿入してしまった。 「お料理を・・・・・ウウン・・・」 公園の合体中にダウンしてしまったことも忘れて、ピストン運動と胸揉みの結果射精に持ち込むことができて、射精後も暫くバックから抱いてやっていた。 ラブホテルの合体の時、生入れで外出しのことだったが、Aの気が高まっていたためか途中で防具装着せずに射精して、一時は混乱した。 しかし亭主と同じ血液型で万が一の場合は、亭主の子として生むと、後の合体は生入れ生だしであったので、キッチンのエプロン姿での合体も同様であった。 肉棒が萎れて自然に抜け出したが、精液が膣から流れ出してきたので、Aはキッチンにあったペーパーで拭いていた。 Aは短大の栄養科でそれなりの技術を持っていたので、食卓に並んだものは見事なものであった。 亭主のお気に入りのウン万もする高級ワインを戸棚から出して栓を抜き、 「好い出逢いに乾杯!」 と、Aはグラスを一寸上げ音頭をとって食事に入った。 Aが途中のショッピングセンターで買い求めてきたガウンだが、俺はガウン一枚で下には何も無しでAも同じようだった。 ご馳走を口に運んでくれていたが、そのうちに口移しの食事となってしまった。 突然来客のチャイムが鳴り出してインターフォンから、 「姉さん、私。一寸休ませて。一寸酔ってしまったから休ませて」 隣町にいるAの妹の来訪であったが、何処かで飲酒してきたので酔いを冷まそうとしたのであろうか。 「姉さん、お客さん?」 「一寸ね、会社の人なの」 Aは結婚してからパソコンで文章打ちの内職をしていたので、そのための打ち合わせなどと適当な口実を並べ立てたようだが、お揃いのガウンではと思ったが後の祭りである。 「姉さん、お楽しみね?」 と、全て理解したような言葉であったが、 「これ私にも頂戴」 と言いながら、グラスに並々と注ぎ一気に飲んでしまった。 酔いを冷ますどころではない飲みっぷりである。 Aは不倫がばれないように、妹のご機嫌をとっている様子であったが、妹はその辺の事情は察しているようだった。 姉妹は注いだり注がれたりしているうちにH話に移っていったが、妹は独身で彼氏がいる様子で、近頃仕事が忙しく逢うことが少なく若干不満気味である様子である。 2本を姉妹二人で空けてしまったが、俺はアルコールが弱く適当にチビリチビリと舐める程度で場を持たせていた。 姉妹の間に入った俺は正に両手に華の状態で、両側から手が伸びて膝を擦る。 「姉ちゃん、今夜は楽しむんでしょ?」 「Mちゃんが居たんじゃー・・・・」 「構わない、構わない。お兄さんには黙っててあげるからね!」 「本当に黙っててね」 「後で奢ってね・・・・姉ちゃん、如何してYさんとお知り合いになったの?」 「それは秘密」 「後でYさんに聞いちゃうから」 Aの目が潤んでいるようで、しきりに体を寄せてきてキスを迫ってくる。 両サイドからの乳房に押されているのは気分がいいもので、気がつくとAは俺の手をとって自分の股間に導いている。 指の先には黒々とした陰部がチラチラと、それを見たMは、 「姉ちゃん凄い。履いていないの!Yさんは?」 と言いながら俺のガウンを開いて、 「やっぱり・・・・・」 俺の肉棒は鉄棒のようになりつつあった。 「一寸ごめん」 Mの両手首が肉棒に触れる。 「Yさん、一寸姉ちゃんを抱いてやって。我慢できないようだから」 と、嬉しいことを言ってくれるので、 「一寸だよ、Aちゃん」 「姉ちゃん、目つぶっててやるから・・・抱いてやって」 そこまで言われると、抱かないわけにはいかない。 キスをしてやると、舌を絡ませてくるので、乳房を揉んでやる。 Mがそれをみると、Aのガウンを後ろから剥ぎ取り、俺の着ているガウンも剥ぎ取ってしまった。 Mはギャアギャア言いながら、二人が合体しやすいように向かい合わせ、 「お二人さん、お邪魔虫のMが来ちゃってご免ね。後はお二人でどうぞ!私はまだご馳走になっているから」 「Mちゃん、ご免ね・・・Yさん、あっちへ行こうよ・・・・」 と、俺は手を引かれて奥の寝室へ連れていかれた。 俺は入る時、わざとドアーを完全に閉めなかった。 Aは不倫相手を自宅に連れ込み、更に妹の目の前であられもない行動をして・・・・・・。 「Mちゃんがいてもいいの?」 「だってこうなちゃったもん・・・・」 と言いながら、ベットのシーツを新しい物に敷きなおしてゴロンと横になって、 「Yさん、早く」 「ムード光にしてよ、Aちゃん」 ムード光の下で、俺は横に並んだところ、Aは上に跨り肉棒を割れ目に合わせてきた。 さっきのピンピンは何処かへ行ってしまって、ケチョンとしている。 Aはフェラをしてくれて、肉棒はそこでシャンなったところで、Aが腰を下ろしてきた。 俺は昼間の疲れで、下からのピストン運動が少なかったのか、その分Aがハッスルしてリードしてくれた。 Aは何回か頂上を極めたのち、 「早くキッテ・・・・・」 「何処へ・・・・」 「Aの・・・・」 「Aちゃんの何処?」 「意地悪、意地悪・・・・Yさんのオチンチンが入ってるところ。Aのオチンチン・・・」 焦らしていたが、やっと射精が始まった。 「あっついのが来る、イッパイ来る・・・」 「Mちゃんに聞こえるよ!」 「聞こえても好いの・・・・・ウウウウウ・・・・・ウウウウウ・・・」 暫らくSEXに熱中していたところ、 「もっと聞こえるように大きな声を出そうね!」 と言いながら、つくりの呻き声でなく、自然の呻き声になっていった。 Aは主導権を握ったせいか、自宅での不倫SEXのせいか、抱き合ったままでいたのは時間を気にしないからだろうか。 気がつくと、Aはシボンダ肉棒を握りながら軽いいびきをしていた。 俺は喉が渇いたので居間へ行こうとしたが、股間を隠すものは何もないので、その辺にあった布で覆いながら居間に向かったが、それはピンク色のAのショーツだった。 Mはダラシナイ格好で、まだチビリチビリと飲んでいたが、俺を見ると、 「Yさん、落ち着いて抱けたようね。よかったね」 さっき脱ぎとったガウンを掛けながら、 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 「一寸覗きに行ってよく聞こえるように(ドアー)開けようとしたら、全開だったね」 「それは知らなかった。ごめんね・・・・・お冷頂戴」 Mは冷や水を口に含みながら、 「A姉ちゃんに悪いけど」 と俺に口移しに飲ませてくれたので、今度はお返しにまだ俺の口中にあった水を流し込んでやった。 キスをしながらMの胸を揉みだしたところ、呻きを発し、 「姉ちゃんとどっちが好い?」 「Mちゃんの方がずーっと好いよ。若いからずーっと張りがあるよ」 と言いながらスカートを捲り上げて股間に手を入れたところ、何も履いていない。 Mのショーツは部屋の隅に投げてあった。 「Mちゃん・・・・しっかり濡れているね・・・」 「だって・・・・・・・」 「一人で楽しんでいたね?」 「だって聞こえてくるんだもの・・・・・」 「オッパイ吸いたいなアー」 と言いながら、手を入れてブラジャーを押し上げオッパイを揉みだしたところ、直ぐに乳首が転がるように飛び出てきた。 反対側のオッパイも同じように揉みだしたが、中々飛び出してこないが、左右の感度が違うようである。 そのころは、Mが自分からブラジャーを取っていたので、唇で愛撫してやっているうちにやっと乳首がコロッと飛び出してきたので唇で愛撫してやると、呻きが大きくなってきた。 Mはフェラをしてくれるようだったので、Mの全てを剥ぎ取ろうとしたところ、 「暗くして・・・ねえ・・・・」 と言って、Mが照明を落としたが、どうせ後で光々とさせれば良い。 薄明かりで見るMは一段と素晴らしい。 これで好いのかと思いながら暫らくキスを続けたので、フェラを後回しにされたMはDキスで舌を入れてきたので強く吸い込んでやった。 「Aちゃん、起きてくると・・・・」 「いいの。さっきはあんな声を聞かせてくれたからいいの!」 更に、 「兄さんに黙っててやるお駄賃に、Yさんと仲良しになっちゃうから・・・・・」 恐ろしい妹であるが、据え膳を前にして・・・見られたら見られたで、構わない。 Mから69の体勢になって、肉棒を咥え込んだが、俺は小便臭いのはご免でクリちゃんを弄んだ。 「Mちゃん、何時も誰とこんなことしているの?お友達何人いるの?」 「2ヶ月前からのK君なの。今日デートだったが、ドタキャンされたの」 「それで俺が好かったのか」 「だから姉ちゃんたち見てて妬けちゃったの」 クリちゃんと膣をもて弄んでいると、Mは段々とヨガリ声が激しくなってきて、何回も頂上に達しているようであるが、俺はAとの合体で余裕があった。 膣からはMの透明の愛液がダラダラと流れ出してくるのがよく見える。 「Yさん、早くきて、早く入れて・・・・・Mだけ好くなっちゃて・・・・」 「Mちゃん、何処に何を入れて如何なりたいの?」 と何回となく卑猥な言葉を言わせていると、やっと肉棒を入れてやりたくなってきた。 先ず正常位でMと1発目はと決め、肉棒を徐々に進め2・3センチ入れ、少し抜いて2・3センチ進み奥に達するのに何回も出し入れさせて到着した。 その間オッパイを揉み、口に咥え、乳首を噛みながら楽しみピストン運動をやったり、肉棒をグリグリと回しながらである。 「A姉ちゃんと如何?」 「Mちゃん、締めてくれるから堪らないよー」 そんなに違いはないのだが、Mを抱いている時のエチケットである。 射精が近づくと、Mは何やら訳の分からない呻きを出すが、それが違っているとこかなと思った。 Mは俺の背中に手を回し、気持ちがよいのか爪で引っかいているようであったが、これもAとは違う。 射精は思ったより多いような気がして、俺はグッタリした。 「Mちゃん、(サック)付けなかったが大丈夫なの?・・・・・」 「彼には何時も付けてもらっているの」 と言いながら、トイレに駆け込んでいったが、トントンと音がしたので、Aが俺に付けさせるのを忘れて夢中で射精されたことを思い出し、姉妹共にこれも似ていると思って一人で苦笑していた。 「トイレのカレンダー前で考えたが、若しかすると危ないかも・・・・出来ていたら、K君のが漏れて出来ちゃったって・・・・」 「困ったね。Aちゃんとも生入れの中出しだったから、つい・・・」 「姉ちゃんもそうだったの?出来ていたら、K君とお医者さんに行って堕してもらうからいいの」 今日は思わぬ展開から姉妹への中田しの恩恵にあづかったが、1ヶ月前の出張でJRの目黒駅東口ステーションビル9Fのクリニックで処方されたバイアグラを思い出し、まだまだ姉妹を抱いてやらなければと、上着のポケットから1錠をそっと取り出しこっそりと 「のどが渇いた」 と言って飲み込んだ。 Mとじゃれ合ったり話をしているうちに、俺は疲れてウトウトしてしまった。 ガヤガヤの人声で目をさましたが、姉妹二人の会話を聞いていた。 「Mちゃん、Yさんと・・・・」 「姉さんがしっかりと抱いてやっていなかったから、Yさん寂しそうに出てきたの。可哀想と思って抱きしめてやったの!お姉ちゃんだけ好くなって一人で寝ちゃうなんてYさん可哀想よ!」 「ご免ご免」 「姉ちゃん、お兄さんには絶対内緒にしておくね」 「Mちゃん、K君にも内緒にしておくね」 「姉ちゃんも中に一杯だしてもらったってね?」 「Yさん、そんなことまで言ったの?」 「もうバレタよ、姉妹丼だよ」 と言いながら俺は起きだして話の輪になったのである。 3人ともスッポンポンのままである。 そこで、照明を光々とさせ雑談に入ったが、MはAと俺との出逢いを根堀聞き出そうとしたので、 「それは、Aちゃん話してよ。中だしのことも詳しくね」 そこでAの口から俺が間違えられて声を掛けられた時点から、公園でお別れの最後の合体に至るまでの詳細を語りだしたのである。 俺に後ろから抱きかかられ、胸を揉まれながらの語りは男の感覚では理解できない表現があって欲情が湧き出てくる。 「Yさん立派になっている!」 とMが叫びながら、俺の肉棒に触りだしたのである。 「今度は姉ちゃんの番だよ」 と二人が合体しやすいように、抱きつかせてくれたが、 「Mちゃんに見られながらAちゃんを抱けないよ」 「真っ暗にしてやるから大丈夫よ」 とMは言ったが、 「少しだけ明るくしないと誰を抱いているのか分からないよ!」 と俺が言ったところ、ご希望の明るさにしてくれて、 「ハイ、スタート」 と言いながらソファーに腰を下ろした。 Aは俺の肉棒を咥えながら180度、自分の体を回転させてAの陰部を俺の口に合わせて、 「Yさん、やってやって!」 と騒ぎ立てるので、指で広げて舌でチョロチョロと舐めてやった。 「Mちゃん、ちょっとここへ来てよ」 とMを呼んだところ、Mもはだかのままであったので、 「ここへ一緒に並んでね」 と俺を真ん中にして並ばせた。 Aは何ごとかと見ていた。 「Mちゃんも見せてね?」 「見るだけじゃあ嫌だよ」 その時、俺は両手に華とばかり人差指を入れ、次に中指と人差し指、更に薬指を加えて膣をかき混ぜてやった。 姉妹は同時に、 「こんなこと初めてね」 「俺も初めてだよ。Aちゃん、もっと真面目にやってよ」 「姉ちゃん、今度はMだよ」 とMは俺の肉棒を咥えこんでしまったが、俺はAの姫を重点的に責め、肉棒が別の口に移ると俺は別の姫に移動した。 何回目くらいだった時、両姫は感極まった声と呻きがあって、 「もう入れて。Yさん先にAに頂戴、お願い頂戴・・・」 「分かった、分かった。Aちゃん!」 すかさずAが俺に跨ってきて、肉棒を姫にあてがって腰を下ろしてきたのでスッポリと挿入されてしまった。 俺は下からAのオッパイをシャブッテやったが、収まらないのはMである。 Mはオッパイを俺の口に寄せてきて、シャブリ要求するのでそれに応えてやるとAが不服そうであるので、片手でオッパイを 揉んでやった。 Aに主導権が握られているようでご機嫌であったが、俺の頭は混乱状態であるのでAとMに任せるしかない。 Mが俺の肉棒を要求しているようで、Mに交替された。 本来ならば比較検討できるのだが、それどころではない。 Aが気がついてオッパイをよせてきたので、おシャブリをたっぶりしてやったが、今度は俺の意志で、Mに咥えられている肉棒をAにさせ、次にMにさせて、射精は順番としてAにぶち込むことにしたが、射精の最中にMのオッパイを吸いながら、指はMの姫を可愛がってのもの。 さっき飲んだバイアグラの効果か射精量も多く、時間的にも長くAは非常に喜んでいる様子であった。 「まだ、まだ来る、また当る・・・」 気がつくと、Mは俺の指をつかんで膣内部を誘導するかの感じで、移動させているのであるが、俺の指で何度も呻き声がした。 射精でぐったりしていると、俺をサンドイッチのよううにして抱き合うようになったが、俺はMを正面から抱き、Aは後ろから俺を抱いていたが、前後からのオッパイは初めてで、姉妹ドンブリの3P・・・忘れられないものである。 俺は暫らくMを抱きオッパイを揉んでやっていたが、Mは俺の肉棒を姫に入れたがっている様子である。 途中でドリンクを飲むことにしたが、俺が姉妹に口移しで飲ませ、 「俺は上の口でこのドリンクを飲ませるが、さっきは下の口にドリンクを飲ませ・・・・」 「姉ちゃんはYさんの特別ドリンクを飲んだの?」 Aは赤くなって無言である。 「昼間飲んでもらったね」 Aの頷きで、 「Mにも頂戴。K君の飲んだこと無いの」 「一休みしてからだよ、Mちゃん」 俺の空いている片手はAの手で姫に誘われていたが、俺はいつの間にかウトウトとしてしまった。 ウトウトしながら姉妹の会話を聞いていると、 Aの亭主にバレナイようにするには Mの彼氏にバレナイようにするには 生出しによる妊娠の心配 今後、俺との付き合いは などなどであったが、途中俺の萎びた肉棒を代わる代わるシャブリ擦りしているようだった。 「硬くなってきてるが、出てこないね?」 「起こして可愛がっちゃうか」 「姉ちゃんがやってもらい過ぎたからよ」 「Yさんは、AとMちゃん、どっちが好かったのかな?」 それを聞いた俺の肉棒がピクンと動き出したので、 「わあ好かった。元気になったみたいよ」 と二人でフェラを競い合ったが、俺は寝たふりでいたが、ピクンピクンと脈動しだすと、Mが 「Mよ・・・・」 と言って口から離さなかった。 その時、ドドドとMの咥内に射精されたのだった。 Mは少し咽たようだったが、俺が 「Mちゃん、上手だったから。Mちゃん全部飲んでくれる?・・・」 Mは咽ながらゴックンしてくれたが、また射精しそうだったのでAにも飲んでもらことにした。 暫らくして3人で浴室へ移動したが、海水浴用のマットが敷かれていた。 3人でのシャワーは見事なもので、直ぐにマットに寝かされて二人からソープ攻めにあった。 Mが仰向けでその上に俺が下向き、その上にAが下向き。 Aは滑り落ちそうになるが、そのままでお互いが自由に動く。 二人の姫に指を入れて回してやると喜ぶこと喜ぶこと。 3人で入る浴槽は狭かったが、二人を開脚させてジックリと姫を比較観察したが、外観は大差無しであった。 「沢山愛液が出たほうと合体しようよ。沢山出るか俺が審判だよ。一人Hスタート開始」 マットの上で夫々オナニーを始めたが、俺は両手で二人のオッパイを揉んでやった。 「Yさんのも触っても好いの?」 「好きなようにしていいよ」 二人は競い合って触ってくるが、 「俺んのを出しちゃあ駄目だよ」 5分ほど俺が楽しんでから二人立たせて、愛液が流れ出てくる様子を調べたが、同じようなものであった。 「甲乙付けがたいで具合で勝負無し」 「じゃあーどうするの?」 とMが言い出したので、 「今度は俺の指を姫様が咥えて、どちらが強く締めてくれるか競争だ!」 「Mから先に」 でMとAに3本指を締めてもらったが、これも甲乙なしであった。 「姉妹だけあって同じだねー。今日はAちゃんに沢山注ぎ込ませてもらったから今度はMちゃんだね。Aちゃんそれで好いね」 浴槽でMと先に抱き合って肉棒を挿入しながら入り、Aと交替した時Aは 「疲れさせてしまってご免ね」 の言葉があった。 浴槽の後はWベットへと移動しての性宴である。 照明はコウコウとしておいた。 Wベットへ3人が寝て、Mから先に仕掛けてきた。 「姉ちゃん手を出しちゃ駄目よ。見ているだけだよ」 と言いながら、俺の乳首を舐めたり、軽く噛んだりしていたが、手は俺の肉棒のほうである。 適当に遊ばせていたが、俺はベットから出て、Mを手前にAを向こう側に並べて仰向けにさせた。 俺はMに覆いかぶさる様にして、横から俺の舌使いと息で、Mの耳・唇・首・胸・谷間・胸・わき・へそ・姫へと責め、次に向こう側のAの姫・を始めて唇まで責めて、また繰り返すのであった。 空いている両手で他を愛撫しながらである。 Mの時はAが覗き込み、Aの時はMが覗き込んで順番をまっている。 姉妹のを楽しんだ後、Mに主導権を渡して跨ってもらった。 Aにも時々サービスしなければいけないので、オッパイを吸ってやったり、姫にご挨拶をしたりであった。 俺はMをバックで責めたくなって、Mを俺の上で上下反転させてバックから挿入し、徐々に腹ばいさせて後ろから付き捲り、途中でAにも後ろから付き捲ってサービスしてやり、最後は約束どおりMに射精してやった。 Mをバックで責めている時、Aはオッパイを俺に摺り寄せ、手で俺の肉棒を握りながらMの膣口を刺激し楽しんでいるようだった。 Aに助けられての射精で、AもMも結構楽しんでいるようであったが、俺はヘトヘトになって深い眠りに入ってしまった。 小鳥の囀りで目覚めたが、Mの姫が目の前に、Aの姫は俺の肉棒を咥え込んでいる。 俺の朝立ち状態をみた姉妹が、眠っていることを好いことにやられていたのだったが、されるままにして楽しませてやった。 Aは上で腰を使い、Mは「鶯の谷渡り」を思い出したのか、体を自分から移動させて俺の口に夫々の位置あわせをしてくれて、満足すると次の位置へと動いていた。 俺の両手はAのオッパイとMのオッパイを揉んでいる。 射精の瞬間は、肉棒は勿論Aの奥深い所で、Mの姫には俺の口に赤貝が吸い付いたようになって、赤貝を吸っていたのである。 朝仕事が済むと姉妹は身支度をしてキッチンへ向かったが、俺の枕元に新品のブリーフがあったので履くことにして一眠りについた。 二度目の目覚めは姉妹のモーニングキスであった。 姉妹ともエプロンすがたであったが、前日Aのエプロン姿(ノーパン・ノーブラ)を思い出して、Mに抱きつき、 「Mちゃん、ノーパン・ノーブラになって。一寸だけみせて」 と頼んだところ、希望通りにしてくれた。 Aはニヤニヤしながら見ていたが、俺がMのバックから肉棒を挿入しシコシコしだしたら、妬き餅からか、 「お食事よ、冷めてしまうから」 しかたなく離れて、3人思い思いの気持ちでテーブルについた。 食事中の話題は、異常な出逢いと性談から、今日一日の予定になっていった。 これでサヨナラしておしまいにする これでサヨナラして後日3人(2人だけ)で逢う このままA宅に滞在して一日楽しむ ここから場所を移してラブホテルで一日楽しむ 等々であったが、朝食後の予定は別会場へ移動することとなった。 姉妹とも夫々別々に、携帯電話の番号とメールアドレスのメモをこっそりとポケットに入れてくれたが、抜け駆けを企んでいるようである。 長くなるので続とする。 |
| ■ 19歳の彼女と |
| 投稿No. | : 2708 |
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| 名前 | : taka | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2006/5/11 |
| 8年前のことですが、当時20歳だった同級生と集まったときのこと、その彼女と知り合った。 とある友人と無理やり付き合わされてると、一緒に来ていた彼女がその友人知られないように話してきた。 彼女は19歳だったが、今まで男と付き合った事がないらしく、いきなり変な男と付き合わされて迷惑してるとの事。 特別スタイルが良いと言うわけでもなく、特別美人と言うわけでもない、何処にでもいそうな普通の女の子。短大生だった。 いろいろ相談に乗ってるうちに、俺に好意を抱いてきたらしく、 「○○君、今度良かったら・・・2人で遊びませんか?」 と誘ってきた。 俺もフリーだったので改めてデートすることに。 県内ドライブを楽しんだ後、行きつけの夜景スポットに近づいた時に 「ちょっと目を瞑ってくれない?びっくりする所へ連れてってあげるから」 とはなし、夜景が見えるポイントに着いたので目を開ける様に言うと 「・・・・・」 普段住んでる街の夜景にびっくりし、言葉が出なかったらしい。 クルマから夜景を見ながらきれいだね〜と話しながらそっとキスをすると、あっさりと受け入れてくれた。 こりゃイケルかなと思い、ラブホへ行こうと誘うと 「・・・うん。taka君がしたいなら。私も興味あるし」 ということで直行。 いざするとなると、彼女は初めてだからどうやっていいか分からず、俺がそっと教えながら前戯。 チ○ポを見たときはある意味感動してた。 いざ生挿入してみると 「い、痛いよ・・・」 「大丈夫?体の力を抜いてね。動くよ」 最初は痛がってたけど少ししたら慣れたらしく、痛がる様子は無くなったのでそのまま続けることに。 あまりに気持ち良かったので暴発気味にそのまま中田氏。 血が混じった戻り汁が出てくると、正直不安に陥った。 「ゴメン、中に出した・・・。」 彼女は状況が分からないらしく、戸惑ってたので説明したら、 「taka君のこと、好きだからいいよ」 との事。 その夜はそのまま3回中田氏やってしまった。 一方、彼女を盗られたと思う友人は当然俺に猛抗議。 しかし彼女が 「私taka君と付き合ってるの。あなたとは付き合ってるとは思ってなかったし。私の中にはtaka君の子供がいるの。分かったならもう近寄らないで」 妊娠したか?不安に思いながら聞いてみると 「あの人しつこいの。こうでも言わないと絶対に分かれられないと思って。」 本当は妊娠なんかしてないとの事。 女って怖いなぁ・・・。 それからは俺のとこにも彼女のとこにも連絡は無く、彼女はやっと分かれられたと安心していた。 |
| ■ エッチ |
| 投稿No. | : 2707 |
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| 名前 | : hyashi | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 53 | |
| 掲載日 | : 2006/5/11 |
| 昨日46歳熟女人妻との事を思いだし投稿しているうちに「やりたくなって」今日連絡してあっちゃいました。 もう彼女は、家庭も落ち着き子供も独立しているため暇が多いので昨日投稿を終えてから、携帯で連絡を取り今日夕方に合う約束を取り付け、しっかりとあってして来ちゃいました。 今日は用事があると会社を5時ピンで切り上げ待ち合わせ場所にまっしぐら、5時30分には会って即効でホテルにいきました。 もう頭の中では、昨日からオマンコ点検を考え一日何度もチンポをたたせながら仕事が終わるのを待ちました。 いつも会って最初にするのはオマンコ点検なのです。 パンツを下げ上着は着たままベッドに押し倒し開脚させてオマンコをじっくりと広げてみながら 「旦那としたのかどうか」 質問をしながら、旦那とやっていないことを彼女に言わせるのが楽しみなのです。 そうして眺めながら質問をやりとりするうちに彼女のオマンコからとても46歳とは思えない位の愛液があふれてくるのです。 そして 「恥ずかしい、見ないで・・・・・」 といってもじもじするのを眺めながら、クリトリスをいじり穴に指を2本3本と入れてかき混ぜ、白く白濁した愛液が出るまでいじくり回し目がとろんとしてくるのを見て楽しみます。 今日もいつもどおりパンツを下げ開脚させオマンコを点検しました。 やはりやる前には、いつも 「シャワーして舐められるように準備して来るの。クンニされるの大好き」 というだけあって綺麗にしてあります。 私は 「旦那とやったか」 と質問し 「やってない」 との返事を聴きながら穴から出てくるマン汁を眺めながら、マンコが汁で濡れ始めた頃を見計らって指を2本入れてGスポットをこすり上げるようにいじくり回しました。 凄い反応でした。 5分もすると白濁したマン汁が尻の穴の方まで垂れてきたので、指を3本にして更にかき混ぜマン汁を更に出させました。 そしてお尻の穴にマン汁がたまったのを確認してから 「チンポは、痛くて又泣かれるから指を入れるよ」 といってお尻の穴に1本入れかき回しました。 マンコには、左手の指2本を差し込み右中指を愛液をなぞつてから入れると 「ああ、嫌恥ずかしい」 といいながら、左手を入れてオマンコがクニュクニュと動きます。 これが非常に楽しいのです。 激しい声を出しながら身もだえました。 それを見て興奮がピークになったので服を脱ぎ捨てチンポを口に入れ喉の奥まで一気に突っ込みディープスロート開始です。 「ウエ ウエ」 と苦しそうな声を出しますが、喉の奥に先をあてがった時の感触が最高なので嫌がっても奥の方に差し込み 「そろそろオマンコだ」 と苦しそうな泣きそうな顔を見ながらチンポを口から抜き、咳をしてむせているうちにオマンコにチンポを挿入しました。 チンポを挿入後正常位の態勢で突きながらクリトリスをいじくり回します。 もの凄いよがり声を出して喜びます。 オマンコもこれに会わせひくひくと動きます。 このひくひくがたまらないのでもっと強い刺激をと尻の穴に指を挿入しかき混ぜます。 中でかき混ぜながら動かすと膣に入っているチンポが確認出来ます。 もう凄い悲鳴のようなよがり声に代わりました。 かまわず続けていると 「いく いく」 と叫びながら「ガクガク」となって動かなくなりました。 彼女がいったのです。 ですが未だ射精していないので更に続けて刺激します。 また気持ちよさそうによがり声を上げます。 彼女は1度行かせても続けてやっていると何回も絶頂を繰り返すので非常に可愛いです。 またよがり声を聴きながら尻に入れた指をぐりぐりと刺激させますオマンコは敏感に反応して中で絶妙な刺激を与えてくれ、射精感が高まりそのまま中出ししました。 終わってオマンコを見ると精子と愛液の白い液がだらだらでマンコ周りの毛にべったりと付いていました。 その後風呂に入り又フェラを要求して大きくなったところで2回目をして先ほど帰宅しました。 もうすっかり彼女のオマンコに夢中です。 今月は、月1回のはずが2回ももう会ってしまいました。 少し我慢しないとお互いにばれてしまう結果になるので・・・今月はもう我慢しようと思います。 それにしても今日もこれをうちながら彼女との嫌らしいことを思い出しています。 ・・・もう半立ち状態・・どうしよう |
| ■ 義母に中出し |
| 投稿No. | : 2706 |
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| 名前 | : あきら | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2006/5/10 |
| 今から20年前、私は真面目な大学生でした。 体調が悪くなると、いつも下宿近くの薬屋に行って薬を買っていました。 そこの女主人が今の義母(K子)であり、初体験の女性です。 ある日の夕方、風邪で頭痛と空腹の私はいつものように薬屋に行きました。 K子はそんな私を見て夕食に誘ってくれたのです。 家(店)に上がるとK子は夕食を作るため元気のない私を布団に寝かせてくれました。 一時間くらい経ったでしょうか、K子は私を起こしてくれました。 その時、私のペニスはギンギンに勃起しており、K子はパンツから張り裂けそうなペニスを見て 「食事の前にこっちを先にしましょう。」 と言ってきました。 K子の手がパンツの上をなぞると同時に私は 「初めてです」 と言ってしまいました。 K子のニヤッとした顔は今でも忘れられません。 バキュームフェラから始まりシックスナインの体勢でオマンコをしっかり見せて貰い舐めました。 少しオシッコの臭いがしましたが、指や舌をオマンコに入れてると、K子のフェラの上手さでイキそうになったので 「出ちゃう」 と言ったら 「そのまま口に出して良いわよ」 と言われ思い切り射精しました。 K子は私のペニスを美味しそうにしゃぶりながら私の精液を飲み干しました。 それからK子は上に乗り私は気持ち良いオマンコの中で2発目を射精。 夕食をお互い裸で食べた後はさらに3発、正常位、バック、側位と全て中出しでイキました。 K子いわく「いっぱい汗をかかないと風邪は治らないからね」ということだそうです。 その夜10時過ぎまでエッチしていたら、娘が帰ってきたのです。 お互い素っ裸の私とK子を見て、娘(妻)は 「良い事してるわね」 と言って近付いて来ました。 それからのことはまた後日書きます。 |
| ■ 英語の先生 |
| 投稿No. | : 2705 |
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| 名前 | : 萌 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2006/5/10 |
| 高校3年の冬、英語の先生とエッチしました。 先生は既婚43歳で少し太っててちょっとエッチなとこがあります。 教える振りして胸除いたりタッチしたり生徒の間では要注意人物。 でも私は先生とエッチしてみたかったんです。 本当言うと中年のオジサンとやってみたかっただけです。 課題を出されて出来た人から帰っていいという条件で居残りしてました。 チャンスと思い課題を終わらせないで二人っきりに成りました。 エッチな目で身体を嘗め回されましたが早く犯して欲しかった。 こっちも見えるように胸を開けたり、谷間を寄せたりしました。 「先生子供いるの?」 「いや居ない」 「作らないの?」 「欲しいんだけど時間が無いし奥さんがあまりしてくれないんだ」 「じゃー萌と作る?」 「何言ってんだ」 「したくないの?セックス」 「したい、いいのか?先生とで」 エッチな先生が身体に喰らい突いてきた。 Yシャツを脱がされておっぱいむき出しで先生に舐められておまんこもイタズラされちゃった。 ズボンを下ろして顔の前に息子さんを出してきた。 もうおっきくなっちゃてた。 「萌うまいなぁ、ヤリまんなのか?えっちだなぁ」 「ヤリまんじゃないよ、先生が敏感なんだよ」 「あぁ〜そこだそぅ裏筋のとこ・・・あぁ〜・・・っお根元まで」 「ん〜・・・んん〜」 「にしても萌は乳がでかいなぁ〜E位あんのか?」 「そんなに無いよ。Dだよ、でも成長中なの〜♪」 フェラして3分立った位でお口の中に射精してきた、全部飲まされました。 飲んだのは初めてでした、それに不味かった。 「今度は先生に見せてみろ、本当にヤリまんじゃないか見てやる」 パンツを下ろされてミニスカの中に頭突っ込んできました。 鼻息が太腿にあたってちょっと感じました。 「ん〜綺麗ないろだなぁ」 「だから言ったじゃん」 「でも、ヌルヌルするなぁ、マン汁かぁ?よく見えないなぁ」 ミニスカも脱がされて全裸にさせられておまんこをじっくり観察されちゃいました。 「もっとよく見せろ」 足を広げられておまんこの臭いを嗅いで来ました。 指で広げて奥のほうの臭いも嗅ぎ始めました。 「いやぁ〜恥ずかしい、臭い嗅がないでぇ」 「この匂いがたまらない・・・ん〜」 「臭いからやめて・・・先生、嗅がないで恥ずいから」 「萌のまんこ好いにおいだぁ〜癖になるなぁ♪」 「もういいでしょ?匂い嗅がないでよ〜」 「よし、綺麗に舐めてやる」 「えっ!あっあっ・・・あぁん」 「気持ち好いか?萌のまんこ味も癖になるな・・・ん〜んん、ヒラヒラもいい味してるなぁ」 「ちょっ、そこ違う・・・あっぅ・・・あっ」 「クリトリスが気持ちいいのか?萌言ってみろ先生が気持ち良くしてやる」 「あ、ああ・・・好く、好く」 「逝くのか?いいぞ、逝っていいぞ」 「あぁ・・・ぁぅ」 先生のクンニで身体の力が入らなくなっているとこに下半身に何か暖かい物を感じました。 下半身を見ると先生の息子さんの頭が入ってきてて、ズブズブ根元までパクリ食べちゃいました。 「さすがにキツイなぁ、女子高生だもんな・・・萌行くぞ」 先生は始めから快調に飛ばして来ました。 逝ったばかりでヒクヒクしている私のおまんこも先生の息子さんを放さないように締め付けます。 息子さんが大きすぎるのでもうおまんこが壊れそうになりました。 「先生壊れちゃう、おまんこ壊れちゃうよ・・・凄いのおまんこが」 「萌・・・大丈夫だ、萌のまんこは先生のチンポを咥えて離さないし肉が包んでくれて気持ちいい」 「先生、先生・・・おまんこ壊れる、あたってるの先生のおちんちん奥に」 「ああぁ・・・萌の子宮かぁ、ここが萌の子宮か・・・萌のおっぱいエロ過ぎるな。こんなに揺らして擦って欲しいのか?」 <チュルチュルチュルチュパッ、チュパッチュパッ> 「あぁ〜乳首舐められてる・・・凄くいい」 「あぁ、萌そろそろ逝くぞ・・・あぁ」 「先生萌も逝く、萌も逝くよ」 「中にイイか?萌の中に出していいか?」 「いっぱい出して、子供作るのぉ〜」 「出すぞ、逝くぞ萌!!」 <ドピュドピュ・・・ドクンドクドク> 先生の射精と同時に私も逝っちゃた。 大きな息子さんがピクピクするたびに熱〜い精液が出てきた。 いっぱい出されたし気持ちよかったので満足しました。 でも先生の息子さんはまだ不足気味でした。 後ろから息子さんに襲われて2回戦目に突入! 私は気持ちいいから問題なし、先生も 「1回じゃ(子供)出来ないかもしれないから」 と言って私のおまんこに夢中で襲い掛かってきました。 先生と交尾中に私の携帯にママから電話が入った。 「萌?今何やってるの?」 「課題・・・やってるの」 ママと電話している最中も先生は私もおまんこに夢中でガンガン突いて来ます。 気持ち良くて変な声やしゃべり方になったりしました。 「遅くなるの?」 「うん・・・ぁ、課題が難しくて・・・はぁ、ぁん」 「どうかしたの?変だよ萌」 「なんとも無いよ・・・帰りは先生に送ってもらえるから心配しないで」 「そう・・・先生によろしく言ってね」 「うん・・・ぁ、もう切るね・・・あっ」 切った直後先生と受精した。 もうママにばれるかと思った、てかばれてるかも。 「萌が上になって先生を犯して欲しいな」 って先生に言われて先生を犯しちゃいました。 暗い教室で先生と生徒が交尾なんて興奮しまくりしかも。 私が先生を犯してる。 「んっんっんっ・・・気持ちいい?」 「凄いなぁ萌・・・腰使いがエロくていいよ、最高だ」 「奥まで入ってる、感じる」 「おおぉ凄いな、揺らしてるおっぱいがたまらないな・・・吸っていいか」 「いいよ先生いっぱい吸って・・・飲んで、乳首舐めて」 その時見回りの人の足音が聞こえてきました。 ヤバイ!!と思いました。 腰を動かすのをやめましたが下から先生が激しく突いてきて声が出ちゃう。 「先生止めて、声が出ちゃう・・・誰か来たよ、バレちゃう」 「もう少しで逝きそうなんだ・・・萌もだろ?」 「でもバレたらヤバイよ・・・声が出ちゃう」 先生は緩めるどころかスパートを掛けて来ました。 思わず声が出ちゃいました。 「そんなに見られたいのか萌?本当にスケベだな萌は」 「違うよ・・・あぁっ」 「仕方ないなぁ」 そう言うとキスしてきました。 先生のベロが私の口の中に入ってきてべろとべろが絡み合って気持ちよかったです。 柔らかいべろの感触に虜になり自分から先生の口の中に入れてました。 『誰かいるか?』 「ん〜・・・んん・・・んん」 見回りに来ている中で私は逝ってしまいました。 見つかるかも知れないスリルに興奮してしまいました、えっちだなぁ私。 そして先生も3度目の射精を果たし、私たちは3回めの受精をしました。 『誰もいないか』 見回りが行った後も先生と子作りに専念しました。 校内を全裸露出で歩いたり廊下で中出ししたり男子トイレでも中出し、私の机の上でセックスして机に射精したり。 送ってもらってる車の中でもフェラしてゴックン。 自宅前でサヨナラの子作り、制服のままパンツをずらして挿入、あっん! 道路のど真ん中でエッチする淫乱女子高生と変態教師、目撃者少数、幸い顔は見られなかった。 そして2回連続で先生と受精♪もう11時半になってた。 その数日後クラスメイトで好きな男の子と付き合い始めて初日にハードに中出しエッチ。 子供が出来ちゃった。 どっちのかは分からないけどクラスメイトの旦那様は結婚してくれるって。 でもまだまだ先の話、二十歳位になるかな? 今は花嫁修業中。 旦那様は就職して働いてくれてます。 |
| ■ うさぎ |
| 投稿No. | : 2704 |
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| 名前 | : T | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/5/9 |
| 私は、これまで妻以外の女性とは2人しか経験がありません。 その2人は中学の(クラスは違いましたが)同級生のFとNですが、別々の高校へ進んだからか、大学の夏休みで帰省してバイト先で再会した時には、懐かしいというより見覚えがある顔だなぁという程度でした。 それでも日が経つにつれ、20歳前後の若いサカリがついた頃でもあり、何となく意識し始めました。 て言うか、店長やお客さんがいない時に、私の横顔を眺めているFの視線が、まず気になりだしました。 で、一緒に遅番だった日の帰りに、勢いでやっちゃいました。 背後からFのオマンコを弄ったとき 「なんだか、すごく淫らしいね。」 と、その気にさせられて、私は初めてで無我夢中だったのですが、もうFは既に大人で、しっかりゴムは被せられていました。 しっかり者というイメージは、中学の頃からありましたが、 「私が食べさせてあげるからね。」 と言われて、私の思いとの違和感を覚え、少し困りました。 私の本命は、どことなく兎のようなイメージがあるNだったのですが、女の勘は鋭く、翌日の昼飯時には 「Fさんと何かあったの?」 と尋ねられました。 言葉を濁したことでNは確信したらしく、 「私の事は、どう思っているの?」 と聞かれ、 「付き合えたらいいなぁって思っていたよ。」 と告白しました。 Nの表情が変わり、 「ほんと?じゃあ、今日、うち来る?」 と誘われ、私は自分の人生で最高の場面を迎える事となりました。 一度、自宅に帰った後、私はNが住むアパートへ行きました。 風呂上りのNが 「裸で待ってようかとも思ったけど、どう?」 と、黒い下着姿で待っていてくれました。 どこで買ったのか、パンティは今で言うTバックでした。 普段のNからは想像もつかない姿でしたが、昨晩Fと初体験を済ませたおかげで、私も少しは落ち着いて丁寧にブラを脱がし、Nの白い乳房に触れ、乳首を舐めました。 時間をかけてNの下半身へ指や舌を這わしていくと、Nの可愛い吐息が漏れ出しました。 もちろん私のチンチンはカチカチになっていましたし、昨晩出して薄くなっているから大丈夫だろうと、パンティをずらしてゴム無しで挿入しました。 今の私なら入り口で焦らしたりもしますが、その時は直球勝負で、激しくガンガン突きまくりました。 Nも、奥に当たる度に、 「あっ、あっ、あっ、」 と声を上げていたように思います。 ただ、Nは体質的に濡れ過ぎるのか、後で思うと締まりは足りなかったかも知れません。 でも、若さで射精を果たしました。 体よりも、可愛い兎のようなNを抱けた心の満足の方が大きかったです。 あれからFとは何もなく、ひと夏限りの思い出になるNとの日々を過ごしました。 Nはフェラ好きで 「T君のオチンチン咥えながら逝きたいの」 と耳元で囁くのが病み付きになりました。 風の便りでは、FもNも子連れバツイチになったそうです。 確かに2人とも家庭を築くようなタイプではなかったような気もしています。 |
| ■ 初中出し |
| 投稿No. | : 2703 |
|
| 名前 | : 亮 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 22 | |
| 掲載日 | : 2006/5/9 |
| これは去年の夏、僕が初めて中出しした時の話です。 今まで3人の女性とSEXした経験はありましたが、すべてゴム出しか生でも外だしでした。 僕が初めて中出しした女性は同じアパートの人妻、里美さんでした。 里美さんは30代中盤ですが子供がいないせいか外見はとても若く、藤原紀香系の色気のあるグラマラスな感じです。 それまで里美さんとはアパートの通路などで顔をあわせる程度で会話などはありませんでした。 ある日、近所のスーパーの帰りに自転車の前にしゃがんでいる里美さんを見かけました。 初めは通り過ぎようとしましたが、思い切って 「どうしました?」 と声をかけました。 里美さんは 「自転車のチェーンが外れちゃって・・。」 と困った様子でした。 見てみるとそんなに酷くはなかったのでちょっと調整したら簡単に直りました。 「直してくれてありがとう。」 と里美さんにお礼を言われて、 「じゃ。」 と立ち去ろうとすると 「待って、手も汚しちゃって悪いから寄っていって。」 とお誘いを受けました。 「ラッキー!!」と僕は内心有頂天でした。 基本的に同じ作りの里美さんの部屋に入ると 「洗面所で手洗ってきて。」 と言われて洗面所に行くとすごくイイ匂いがしました。 なかなかチェーンの油が取れなくててこずっていると、お風呂場に干してある洗濯物が目に入りました。 当然、下着もあり、見るからに大きなカップのブラでした。 居間に行くとお茶とお菓子が用意されていました。 緊張気味に日常会話をすると、旦那さんは仕事で週末に2日ほどしか帰宅しないのでいつもヒマしてるから会ったら声をかけてと言われました。 この日は僕の期待とは裏腹に何もありませんでした。 SEXしちゃったのはそれから半月後です。 すっかり打ち解けた僕たちは平日のお昼から(僕の授業が無い日に)里美さんの部屋で話をしていると里美さんが 「亮君の部屋に行ってみたい。」 と言ってきました。 ヤレる!と思った僕は喜んで里美さんを部屋に迎えました。 僕の部屋にくると 「へー、綺麗にしてるね。」 などと言いながら部屋を見ている里美さんに後ろからそっと抱きつきました。 抵抗は一切無かったので完璧イケる!と思い見るからに大きな胸をTシャツの上からさわりました。 デカイ!今までCカップが最高記録だった僕には手にあまる大きさでした。(後から聞くとEカップ!) そのままキスをしながらベッドになだれ込み夢中で里美さんの体に食らい付きました。 明るい日中に里美さんを全裸にするとまさにパーフェクトな体でした。 里美さんのオッパイやオマンコをじっくり指や舌で愛撫するとすぐにビショビショに濡れてきました。 「里美さんも入れていいですか?」 と聞くと 「いいよ、入れて」 といやらしく自分から指でオマンコを広げてきました。 もうゴムをする余裕もなく速攻でチンポを里美さんの中に入れました。 中はもうトロトロに濡れていて、里美さんの口からはエッチなあえぎ声も漏れてきて 「Hするの久しぶりだから感じちゃう。」 とうれしい反応がありました。 エッチな里美さんの声と乳揺れをみると僕も我慢できなくなって5分もしないでイキそうになったので、いつものようにチンポを抜いて里美さんのお腹の上で出しました。 すると溜まっていたせいや興奮もあり勢いよく里美さんの顔や胸にイッパイかかってしまいました。 「あ!すいません、里美さん」 とあせってテッシュを渡して謝りましたが、里美さんはむしろ嬉しそうで 「スゴイ勢いいいね〜、イッパイ出しちゃって〜。」 と顔にかかった僕の精子を指ですくってペロッと舌で舐めました。 それから自分で胸の谷間に精子を集めて 「凄い濃いね?気持ち良かった?」 と聞いてきました。 「今までで最高に気持ちよかったです!」 と答えると 「嬉しい、でも私もっとHしたいな〜。」 とすぐに2回戦目のお誘い! 「もちろん、何回でも里美さんが満足するまでします!」 と答えると 「さすが、若い子は違うわね。」 とニコっと笑って、なんと胸の谷間に溜めた精子を指ですくって自分でオマンコに塗りました! 「え、里美さん!?」 と驚くと 「今日はイッパイHしてね?それと今日、私安全日なの・・・意味わかるよね?」 とまた自分から僕の精子で白くなったオマンコを広げて僕を誘いました。 その光景がとてもいやらしく「中出しできる!」と思うと僕のチンポはすぐに復活しました。 入れてからはもう夢中になって腰を振りました。 バックで激しく突くとまたイキそうになってきたので 「里美さんまたイキそうです、中でイッていいんですか?」 と聞くと 「いいよ、中に出して、奥に思いっきりちょうだい!」 と中出しOKの許可! 初の中出しに向けてさらに激しく腰を振って出来る限り奥にチンポを突っ込んでドクドク射精しました。 その感覚といったらゴム出しとは全然違ってまさに「膣で精子を吸い出される」といった感覚でした。 里美さんも 「凄い勢いで出てるよ、中に出されるの久しぶり、精子熱くて気持ちいいよ」 と中出しされて満足そうでした。 その後はご飯も食べずに夜までヤリまくりで結局3回も中出ししました。 僕のベットは里美さんのオマンコから溢れた精子でベトベトでした。 それから僕には彼女ができましたが彼女は中出しNGな子なので、月に2回ほど里美さんを部屋に呼んで不倫中出ししています。 今は彼女以上に里美さんに好意を抱いています。 年は10歳以上違いますが里美さんの大人の色気でもうどうしようもありません。 |
| ■ アガッてナンボ |
| 投稿No. | : 2702 |
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| 名前 | : セキシタ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2006/5/8 |
| 今年から働き始めた職場は女の年令幅が大きい。 その気になれば若いのもいけそうだが俺はあえて年上を狙ってみた。 そしてら手ごろなのがいたね。 年は俺より9歳上の丁度、腐りかけのいい女。 さっそく粉をかけるとなんと×一の独身、1人暮らしとの好条件。 年の割りに贅肉がなく、スレンダー、顔は好みの分かれるところだ。 生活が苦しいらしく女性らしい事が出来ないのが悩みだとか、夜は寂しいだとか向こうもまんざらではなさそう。 それとなく食事に誘うと少女のように瞳をウルウルさせて喜んでいる。 食材をそろえるから作ってと提案するとOKとの事。 さっそく翌日お邪魔した。 夕方一緒に買い物している間も腕を組み意外と大きい胸をグイグイ押し付けてくる。 どうやら相当ご無沙汰しているようだ。 部屋に入るなり、俺のジュニアをズボンの上からしつこく刺激してくるが、ワザと無視して部屋に上がる。 半べそになりながら後を追いかけ、俺にしがみつき 「意地悪しないで!私、ホラ、こんなよ」 俺の手を導く先には既にノーパン状態でぬかるみの沼がある。 汁の匂いはややきつくそれなりの年である。 唇を強引に押し付け舌をいれ、濃厚なディープを延々と続け、お互い69の体勢になり、くたびれたクリを刺激すると体を硬直させ、すぐにイってしまう。 その度に俺の顔に潮をピューピューと吹き、俺のジュニアにむしゃぶりついてくる。 何回かの潮吹きの後、ワザとクリを刺激せず、割れ目を中心に遠隔愛撫に切り替えると、地の底から湧き出るようなすすり泣きをしながら 「おちんちん○○子のおまんこにいれて〜」 と懇願してくる。 この日のためにオットセイの精力薬が利いているのか俺のジュニアは痛いくらいに起立している。 「入れて欲しければ今後俺にM嬢になれよ。そしたら入れてやるよ」 「何でもOKします。早くしてください。ご主人様」 その後は二時間で7回の中だし、ザーメンまみれのまま、縛り愛撫、汁まみれにして撮影。 既に意識は半分飛んでいて、だらしなく口からよだれを流していて全く反応なし。 強引に引き起こし風呂場でシャワー攻め、苦しいらしく涙を流しながら咳き込んでいる。 そのまま悌毛し、復活したジュニアを口に押し込み、そのまま3回の口内中だし。 抜かずの発射で喉の奥深くの射精は相当苦しいらしく、目を白黒させていたが 「幸せか?」 の問いかけに首を縦に振りながら涙を流し、ジュニアを引き出し、俺のザーメンを吐き出そうとさせず、口と鼻をつまんで全部飲ませた。 そのままあいかわずいきり立っているジュニアをバックからぶち込み、全開ピストンを繰り返すと無意識に腰を振り、何度もイキ、乳首からは意味不明な液体をピューと絞りだして、終いには俺のジュニアを咥えこんだまま抜けなくなるほどの締りを感じ、俺の体力の限界を超えた射精を全て膣で受け止め、やっとしぼんだペニスを引き抜く頃にはとても5○才とは思えない肌のつやの良さ。 満足そうに睡眠している。 翌日も朝からずっとベットで合体して夜にやっと開放してもらった。 3ヶ月後、 「できちゃったみたい。あなたの赤ちゃん」 と告白され、ビックリを通り越し、あきれてしまったが・・・・・・・・。 なんだよもう女じゃないんじゃなかったのか?恐ろしい生物だ、女って! |
| ■ 北海道の人妻 |
| 投稿No. | : 2701 |
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| 名前 | : 元気! | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/5/8 |
| 初めての投稿です。 彼女とは某チャットで知り合い、メールやチャットで色々話し、二人ともだいぶ溜り気味。 チャンスがあってやっと会うことができいざ発進! 俺も彼女も溜まってたからホテルに入るなりいきなりDEEP (* ̄(^ *) KISS。 服を脱がし下へと指を移動。 すでに彼女の大事な所は洪水。 俺の息子もビンビン! お互いのものを舐め舐めしながらいざ挿入、もちろん生で。。。 酒も少し入ってたせいも有るけど長持ちで彼女は2回天国へ余りにも気持ちがいいので 「中出しOK?」 と聞いたところ 「安全日だからOK」 それからはピッチを早め一気に二人でゴール! それから会う場合は必ず安全日に会い、いつも生でかれこれ半年。 やっぱり生はいいね〜^^ |
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