| ■ はまったかも |
| 投稿No. | : 2700 |
|
| 名前 | : ノブポン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/5/7 |
| 私と彼女は、中学時代からの同級生で、数年前20年ぶりに再会して、それ以来付き合っています。 付き合い始めた当時は、彼女には7歳年下の彼がいて、私は離婚問題で大もめをしていた時期でした。 彼女はその彼のガキっぽさにほとほとあきれていた時期で、私は離婚問題でもう精神的にブレイクアウトしそうな時であり、お互い満たされぬものを満たす感じで、惹かれあい、偶然の再会から2回目のデートで男と女の関係になりました。 しかし、私が子供を預かることとなったころから、彼女も私との付き合いを親から反対され、彼女自身悩み、結局別れることとしたのです。 ところが、はっきり言って、彼女は私とのSEXに完全にかまってしまってい、何度もその後SEXだけの関係が続きました。 彼女は、いままで早漏ぎみの男としか付き合ったことがなかったようで、私のような遅漏気味の男性とのSEXで本当に満たされるSEXを経験して、人生観すら大きく変わってしまったようなのです。 私にしても、彼女の性格も含めて全て私好みでしたが、彼女とのSEXで、彼女が徐々に変化していくのがなにより楽しみだったのです。 はじめの頃は、彼女は男は数分でいくものと信じており(いったい今までどんな男と付き合っていたんだよ)SEXにすごく消極的でした。 だからこの年まで独身だったと言っていましたけど。 逆に私は、遅漏なうえに前儀が大好きで、あそこならずーとなめ回していてもいいという位なのです。 彼女自身年齢相応に「いく」ことは認識していましたが、本当の「いく」ということを分かっていなかったようなのです。 はじめてSEXしたのは、平成X年11月で、私も離婚騒動の最中でSEXなど1年近くしていなかった時期でしたので、飢えた野獣のように彼女の体を求めました。 もちろん前儀も1時間以上かけ、舐めに舐め回しました。 この段階で既に彼女のほうは今までに経験したことのない快楽に襲われていたようの(後から彼女に聞いたのですが)AVに見るような潮さえ多量に吹きまくっていました。(ほとんどが強烈な快感よる失禁だと思いますが) 私の前儀で失神寸前までになっていた彼女ですが、私も舐めて貰いたくなり、彼女の前儀を受けました。 ところが、いままで男に奉仕するSEXをしてきたようで、これがすごいのなんの。 口にジュニアを含まれた時は、危うく遅漏の私が数分でいくところでした。 口の中に何か別の生き物でもいるかのような感触と、絶妙にアヌスやいろいろな箇所を刺激してくる指に、ちょっとジェラシーを感じながら息も絶え絶えの状態で、彼女の口からジュニアを引き離し、遂に挿入体制となりました。 勿論ゴムなどお互い付ける気など全くなく、挿入しようとしましたが、私が先ほどのフェラの上手さにジェラシーを感じていたので、ちょっと意地悪しようと、ジュニアの先っぽで、クリや入り口付近を擦ったり、突っついたりして、 「早く入れてくださいと言わないと入れないよ」 と焦らしに焦らしたところ、彼女は 「もうだめ、なんでもするから早く入れて」 と完落しました。 しかし私はもっと虐めたくなり 「何をどこに入れるんだ。ちゃんと言え」 と命令したところ、相当抵抗していましたが、数分もジュニアでクリを擦っていると自分から私のジュニアを掴み、 「お願いです。○○ちゃんのちんちんを私のオマ○コに入れてください。おかしくなっちゃうよ」 と半泣きの状態であったので、私も、もうこれ以上はかわいそうとだなと思い、カリの部分だけをゆっくりと挿入しました。 久々に味わう生の女性の膣内を感じようとカリの部分が彼女の中に入ったその時、焦らしに焦らされた彼女が一気に上り詰めてしまったよなのです。 野獣のようなあえぎ声とともに入り口が強烈な収縮をはじめたのです。 これには私もびっくりするとともに、私自身にも強烈な快感が襲ってきました。 カリの部分だけを食いちぎられるかと思うくらいの強烈な快感に耐えながら、今度は私のほうが、ジュニア全体であの収縮を感じたいと思い、彼女がぐったりとし膣の収縮が収まったところこで、一気にジュニアを膣の最奥部までねじ込んだのです。 予想通り、彼女の膣内はいまだ収縮を不規則に繰り返しており、また彼女は完全に狂ったうようにあえぎっぱなしの状態となり、5分もしないうちに2度目の絶頂を向かえようとしていました。 私は、彼女の色っぽい表情やあえぎ声を楽しみながら、待ちに待った膣全体の強烈な収縮を感じ、本当に今まで最高の名器だと実感じました。 なにしろ彼女が逝った時にはじまる膣口の強烈な収縮と膣内の不規則な収縮運動がたまりません。 これでは、確かに普通の男なら早漏になるのもうなずけました。 その後も私は何度も彼女を逝かせ、1時間半くらいいろんな体位で突きまくったころで、私も遂に限界を向かえようとしていたため、彼女にその旨を伝えたのです。 その時の彼女はもう私の奴隷状態で、恥ずかしがっていたいやらしい言葉もあえぎ声ととともに私の言うとおり発するようになっており、私が 「どこに出してほしい、どこを汚してほしい」 と聞くと 「どこでも好きなところに」と。 しかし私は、 「そうじゃないだろう、○○が出し欲しいところ、汚して欲しいところをお願いするんだろう」 と言うと、 「はい、○ちゃんの精子を私に掛けてください。私のオマ○コの中を汚してください。○ちゃんの精子でいっぱいにしてください」 と従順に言いながら、既に俺が逝くときに備えて同時に逝こうとしている状態だったので、一気に高速ピストンを開始し、 「出すぞ、○○の中に俺の汚い精子を出すぞ」 と言うと、膣口だけでなく全体が同時に強烈収縮をはじめ、彼女のまさしく絶叫とともに私も彼女の中に全てを注ぎ込みました。 注ぎ込むというより、搾り取られました。 その日は、夕方からラブホに入り、明け方まで、まるで盛りの付いたガキのようにSEXのしどうしでした。 その後は、普通に付き合って、結婚も考えたのですが、結局私の子供のことで彼女が踏ん切りが付かなく、別れては、やっぱり忘れられずつきあい始め、そして別れを繰り返したのです。 そして、今また付き合い始めましたが、彼女の妊娠計画に、はまったかもしれません。 この妊娠計画については、また再度報告します。 |
| ■ 天に替わってお仕置きよ!! |
| 投稿No. | : 2699 |
|
| 名前 | : 暴走特急いや〜ん、ばか〜ん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/5/6 |
| 投稿No.2691の続き。 国産高級車専門店の派遣社員ミキ(30歳、バツイチ)との付き合いが始まりましたが、なぜか様子がおかしい。 仕事中には頻繁にメールを出すくせに、夜にはほとんどレスさえ返してくれません。 以前から「んんん?」との思いもありましたが、一人暮らしで色々やることがあるのだろうと好意的に考えていました(惚れた男の大間違い)。 しかし、ある日、昼食を一緒に食べ、今日は駅でバイバイと言うとき、つい探偵気分でミキの後を尾行しました。 以前、探偵事務所でバイトをした経験があり、ミキは全く僕の存在に気付いていませんでした。 ミキは途中のスーパーで惣菜などを買い込み、新妻のような雰囲気でアパートに向かっていました。 これまでミキとは、ホテル、レストラン、遊園地などでしかデートをしたことがなく、これまで一度も彼女の部屋に上がったことはありません。 ミキの部屋は2階で、物陰から彼女のシルエットを追っていましたが、突然カーテンが開き、身長180cmほどの大柄な男と抱き合っているミキの姿が目に飛び込んできました。 「えええっ??」 状況が理解できず、ただ呆然と男と抱き合うミキを見つめるだけでした。 どのくらい見つめていたのでしょうか。 やっと状況を理解し、ミキへの復讐を誓いました。 これまでどおり車屋で談笑し、ホテルでは安全日を除いて、ゴム付性交を続けていました。 ミキの排卵日の周期を調べ、最高危険日にミキをホテルに誘い、紳士を装ってゴムを付け、アゴ、ウナジ、腋の下、太腿、ヴァギナなどを唾液でベタベタに濡らし、特にプクッと膨れたミキのクリトリスを舌で弾いたり、吸ったり、時には軽く噛んだりしてミキを失神寸前に追い込みます。 すると、ミキの膣からは雌のフェロモンがプンプン発散し、僕のペニスは暴発寸前になりましたが、ここで引き金を引くわけにはいきません。 ミキへのクリトリス攻撃を続けると、ついにミキの膣から臭いのきつい、透明な体液が溢れてきました。 ミキは既に意識朦朧で、 「はぁ、はぁ」 としか言葉になりません。 僕は素早くゴムを外し、スケベ汁でベタベタに濡れたペニスをミキの膣口に押し付けました。 もはや何の抵抗もなく「ジュボボボボ」という卑猥な音と共に根元まで挿入が完了しました。 僕のペニスは生まれつき右曲がりで、1時間で泡姫を2回イカせたことがあるほどです(元彼女は、一晩で7回イキました)。 僕はゆっくりゆっくり腰を動かし、ミキの口に大量の唾液を流し込み、ミキの乳首、ヘソ、耳の下などを丁寧に愛撫しました。 僕はミキの耳元で 「結婚しよう」、「愛している」 の言葉を囁き、ミキは無意識に 「ウンウン」 と頷き、僕のペニスの動きに合わせて、眉間にしわを寄せ、自ら腰を動かしています。 ミキはまったく生挿入されていることに気付いておらず、いつも以上の快感に3回目の絶頂を迎えました。 ミキは息も絶え絶えで、 「今日は凄すぎるよ、凄すぎ」、「ああ、もう駄目だぁ、一緒にイッてぇ」 と僕の背中に爪を立て、白目を剥きながら悶えています。 僕は 「よ〜しミキ、イクぞ。イッていいんだな、イクぞ、イクからな」 と叫び、ミキもそれに応えるように、 「アアアアア、来て、はやく、はやく。アグアグアグ」 と、もはや店内での少し澄ました様子など微塵もありません。 僕は 「出してやる、出してやる。しっかり受け止めるよ」 と言いながら、ミキの腰をしっかり固定し、熱い子種液を搾り出しました。 ミキは完全に失神し、その間にティッシュをミキの膣に押し込み、蓋をしました。 「早く受精しろ〜」と念じながら、ミキが目を覚ますまで、シャワーを浴びるなどして待っていました。 ミキが目を覚ます直前、ティッシュを確認しましたが、ほとんど逆流していませんでした♪♪ その後、目を覚ましたミキは、 「今日のは今までで一番凄かったよ。初めて失神しちゃった」 などと暢気なことを言っていました。 ミキはその後、体調の変化に気付き、私に責任を取るよう迫りましたが、同棲相手と部屋で抱き合っている写真を見せると、「えええっ!!」 と絶句。 ミキは結局会社を辞め、その後の消息は分かりません。 男を弄ぶ女には、お尻ペンペンの刑を与えるに限ります。 |
| ■ 久振りに中出し |
| 投稿No. | : 2698 |
|
| 名前 | : さちお | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2006/5/6 |
| 先日某駅のテレクラに出撃しようとしたところ、よく待ち合わせに使う場所にヤンママ風の女性が人待ち顔で立ってるの発見^^ 少しまえにもカマかけて若い子横取りしたことあるから、もしや?と思って駄目もとで声かけました^^ 「待ちました?」 「あ、いいえ、、」だって^^ 声とか年齢とか全然チャックなしで速攻ホテルヘ^^ 34歳の派手目な人妻さんであることが判明、、やっぱお小遣い付でしたがww まあいいでしょ^^ テレクラ代なしで速攻人の奥様いただけるんですからねーー^^ お子さん生んだ人妻らしいむっちり体型で最高です。 ちょっとスカスカの巨乳を満喫しました。 外だしの許可でて生挿入、、、人間違いなのに馬鹿だなあなんて思いながら巨乳わしずかみにしながら高速ピストン! 「中はまずいよね」 って聞いたら、 「あまり奥にださなければいいですよ」だって^^ なんじゃそりゃーと思いましたが許可でたし、思い切り奥にぶちまけてしまいました。 「奥にはだしませんでしたよ」 って言ったら、 「ありがとう」だって^^ 少し頭おかしいのかなと思いましたが、まあよしとしてその後もう一回戦。 速攻で人の奥さんに中だし、、いい世の中ですね^^ |
| ■ 久振りに中出し |
| 投稿No. | : 2697 |
|
| 名前 | : つとむ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2006/5/5 |
| こんにちは、久振りに投稿します。 昨日横浜のテレクラで相手を探してたんですが二時間で四人しかかかってこない状態。 仕方ないので出会い系サイトにも書き込みやメールして待ってたら、26才のホストクラブの人事してるNって娘からホ込み三万でOKの返事が。 早速待ち合わせ場所に行くとポッチャリ系の娘がいました。 すぐにホテルに入りシャワーを浴びてベットに。 フェラさせると長いねと言われました。(自分では標準だと思うんだが) 前戯も程々にバックで入れると久し振りなんでわずか五分で発射。(T_T) でもアソコから垂れるのはきっちり見ましたよ。 |
| ■ 風俗女 |
| 投稿No. | : 2696 |
|
| 名前 | : みそじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2006/5/5 |
| 今日は、仕事が速く終わりいつも呼ぶデリを呼びました、新人で私好みの20代前半。 あそこにこすり付けているとかなりぬれてきて思わず生潜入。 ゴムつけてといわれたのでしぶしぶつけました。 途中からやたら気持ちよくおかしく思い抜いて先を触ると、なんと破けているでは…。 あまりの気持ちよさに、そのまま中出し、しかし、彼女は気づかずでした。 また、指名しようっと。 |
| ■ 初めて |
| 投稿No. | : 2695 |
|
| 名前 | : JIN | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2006/5/4 |
| 付き合って数年になる彼女に初めて中出ししちゃいました。 ず〜・・・・・っと中出しを拒まれてたんですが、安全日を計算し一方的に出してしまったんです。 寝ている彼女のマ○コを静かにいじくること数十分! じわじわと濡れてきたところに黙って息子をいれるつもりだったのですが、調子に乗って穴を開き・・中をライトで照らして見ていたら起きてしまったんです。 でも、もう止まりません(彼女の方もやる気でしたけど)。 いつもゴムはしてないので、自然のままに生挿入。 充分に濡れていたのでいきなりバックから! 夜中でしたから、彼女は 「ん!ん!ん!」 と声を押し殺していたのですが数分で頂点に達したようで 「んんん!!!!」 と苦しい声を漏らし・・・・ご満悦♪ かたや私のほうも充分MAX状態! 彼女の耳元で『中で出して良い?』と一言。 もちろん彼女は 「ダメ!絶対ダメ!外へ出して」 と言ってきます。 でも安全日だということをしっかり確認していたので『中で出すよ!!』と突き通し・・・・・・・・・そのまま“ドクッドクッ”と中出し完了!(バンザイ!!!!) 「絶対外でだしてよ!・・・・えっ!!えっ!?!?!?中で出したの!!!嘘!?」 ・・出した直後は怒りましたが、もう諦めモード。 部屋の電気をつけて見てみると、彼女の膣からは私の精子がダラダラと垂れてきました。 彼女は精子を洗い流すつもりのようで急いでお風呂へ向かっていましたが、たった1回で中出し安全日を終える気なんてありません。 お風呂でシャワーを浴びている彼女を後ろから襲い、再びバックから生挿入&中出し慣行!!! 1回中出しされてるだけに2回目は怒る気なかったようです。 2人で中出しを堪能しました。 この後、浴槽の中でイチャつきながら、またまたバックで3回目の中田氏です。 ちなみに、安全日だっただけに妊娠はしませんでした。 次の安全日にも一方的中出しをするつもりです。 そのときはまたご報告します! |
| ■ 女子大生 |
| 投稿No. | : 2694 |
|
| 名前 | : てぃあ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/5/2 |
| 携帯出会い系は下火とは言いながら、やはりバカな女には売春で稼ぐ為には必要なフィールドなんでしょうね。 出会い系で援助を求めるバカ女をただで食い散らかすのが趣味という私です。 相手探しは地道の一言です。 定期的にコピーメールを、それらしいメッセージの相手に送りひたすら待ちます。 今回は大学生というふれこみのバカ女が返信してきました。 端から払う気なんかありませんから、相手の言い値で了承します。 5マン請求されましたが、誰が今時のやりマン女子大生に5マンも払うものか・・・バカです。 しかし面接してみると、これがかわいく、スレンダー。 但し、胸はAでしたが。 速攻でラブホへ行き、「時間が無いから」と一緒にシャワーを浴びる。 ベットへ行き、持参したサンプーンを挿入。 「ゴム付けた上で、これを入れたら完璧だよ」 と言うと 「あなたみたいに親切な人は初めてです。ありがとう」と・・・困ったな(笑)中出しを目論んでいるだけなのに。 サンプーン挿入後、5分待たなければいけません。 Dキス、クンニ、など一通り女の体を味わい、フェラをさせます。 かわいい顔の子にフェラさせるのは精神的な快感ですね。 床に正座させて、女の目の前に仁王立ちフェラを堪能しました。 やはり、やりマンらしく、フェラは上手かったですね。 およそ15分以上は前戯していたら濡れ濡れになったので正常位で挿入です。 女にも早漏があるんですね。 挿入して僅か1分で 「あぁっ、い、いくぅぅぅっ」 だそうです(笑) 「おいおい、演技なんかしなくていいよ」 と言ったのですが、息も絶え絶えに 「演技じゃないのぉ、ホントにイッちゃったの」との事。 「だって、あなたのとても大きくて、硬いからぁ・・・あっ、またイキそう、動かないでぇっ」 締まりはまぁまぁですが、40歳の私です。 まだまだ、イクまでは間があります。 面白そうなので、一旦、息子の先端までゆっくり抜きました。 「あっ、いやぁ、抜かないでぇぇぇぇ」 その瞬間、一気に根元まで押しこみました。 「ひぃぃぃぃっ」 それを何度も、何度も繰り返しました。 「あっ、いやぁ、だめぇぇぇ、またイク、イッちゃぅぅぅ」 僅か5分で2回イキました。 しかし、容赦無くで先端から根元までの長いストロークで攻め立てます。 私の肩に爪を立て、絶叫し続けています。 これは、面白い女だ。 イクたびに息子の根元を強烈に締め付けます。 結局私がイキそうになるまでに、20回ほどイッたようです。 もう、女はメロメロの状態で、こっそりゴムを外した事にも気付いていないようです。 そして、やっと私もイキそうになり、 「おい、今度は俺の番だ、イクぞ」 「いっしょに、いっしょにイッてぇぇっ」 私も射精感が高まってきて、今までよりストロークは短いものの、超高速でピストンを開始しました。 「だめぇ、もうイクぅぅぅぅ、はやく、はやくぅぅ」 「まだだ、がまんしろ」 とAカップの薄い乳に乗っている乳首を本気でひねり上げました。 激痛のあまり、イキそうだったのは我慢できたようですが、1分もするとまた 「あっ、イク、イキそう、だめぇぇぇぇ」 面白さが先に立ち、イクのも忘れて、今度は乳首に噛み付きました。 「いたあぁぁぁぁぁいっ」 またもやイクのは我慢できたようです。 「お願い、早くイッてくださいぃ、イキそうになるたびイクのを止めるのはやめてください、気が狂いそうです」 「おまえが早くイキすぎなんだよ、じゃ次は乳首を噛むのは止めてやるから俺がイクまで我慢しろ」 「わかりました、頑張ります」 高速ピストンを再開しました。 女はくちびるを噛み締めて快感に絶えています。 「あっ、あの、まだですかぁぁぁ、そろそろ・・・」 「乳首噛もうか?」 「あっ、あっ、ああっ、まだ大丈夫ですぅぅぅ、ああっ」 やっと、イキそうになったので 「そろそろ出すぞ。どこに出してほしい?」 「ゴム付いてますよね?どこでもいいです」 「ゴム?おまえがなかなかイカないから破れてどこかへ行っちゃったよ」 「えっ?そんな・・・」 その間も高速ピストンをしてやると 「あっ、あっ、あああああああぁぁぁぁっ」 と絶叫します。 「ほら出すぞ」 「いやぁぁぁ、中はだめぇぇっ」 「やかましい、うっ」 ドクッ、ドクッ、ドクッ・・・ 「あっ、あっ、イクぅぅぅぅぅっ」 口では嫌だと言いながら、逃げる様子はありませんでした。 正常位で、根元まできっちり押しこんでの射精でした。 いやぁ、気持ちよかった。 ぐったりしている女を放置して、ホテルから逃走しました。 おしまい。 |
| ■ 暖かくなってきたから…? |
| 投稿No. | : 2693 |
|
| 名前 | : バレたら大変だから秘密♪ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2006/5/2 |
| 投稿No.2690のアパレル女です(^o^)☆ つい先日電車でサプライズ(笑)して、投稿しちゃお♪って投稿したと思ったら、今日サプライズ!しちゃいました☆ 内容的には前にも経験した事あるんだけど、今日は最後までされちゃいましたっ (>v<)! ついさっきの事だからぁ〜まだ艶かしいかもぉ♪ 今の私の家は駅から徒歩で15分くらいの距離なんだけど、半分くらい来て住宅街に入ると意外に暗いのよ〜。 一応街灯はあるんだけど、普通の倍くらいの間隔であるから全体的に薄暗いのね… わりと高齢者が多いのかしら…結構早い時間に人気がなくなるの。 22時過ぎたら真夜中みたいに人が通らないし、周りの家なんか明かりが灯いてる家探す方が難しいくらい! だから帰りのこの住宅街は、だいたい同じ電車に乗ってた人が数人歩いてるくらいなのよ。 いつものように歩いて帰ってたの。 あと家まで数十メートルくらいのところで、いきなり後ろから口を押さえられて「!!」 道のすぐ横の空き地に連れ込まれちゃったの… 車が2〜3台駐車場代わりに停まってて、その影になるように後ろの茂みまで引っ張られた… 「変に騒がなかったら怪我はさせないよ…」 と男の声が私に後ろから囁いたの。 変質者に追いかけられたり、スカートの中を盗撮されたりした事はあったけど、こんな風に羽交い絞めにされて連れ込まれたのは初めてだったから、かなり焦っちゃって… 「言う通りにするから…殺さないで…」 恐くて震えちゃってそれしか言えなかったわ〜。 そうしたら 「スカートの中の下着を脱いで。」 と言ってきた。 それで少し安心したかな… 『ああ、この人はエッチしたいだけなのかも…』ってね☆ 男の言うとおりに私はストッキングを脱ぎ、下着を脱いで渡したの。 薄暗いし、遠くの明かりが逆光気味だったから、男の容姿がよく見えない… でも男が、わりと軽装なのは分かった。 上はカットソー系にブルゾンで下がスウェットって感じかしら… 男は 「そのまま足を広げて。」 と言ってきた。 私もまだ少し動揺してたからかなぁ…今考えればどうでもいい事なのに、服が汚れたら家にいる彼氏に怪しまれる…なんて考えちゃって〜 携帯がカバンにあるんだから助けを求めればいいのに、すっかり飛んでてさぁ〜(笑) それで私ったら 「服を汚したくないの…四つんばいでいい?…」 なんて聞いてるの〜f(^ ^ ; ) 男は 「じゃあそうして。」 と言ったので、私はスカートを軽く捲って四つんばいになった。 男の鼻息をアソコで感じる…そしてすぐに男の唇と舌を感じた… 「あっ…♪」 分かっていても、思わず声が出ちゃった(#>v<#)! 周りは静かで、男が私のアソコを舐め回す淫らな音が響く… 『誰かに聞こえちゃわないかしら…』なんて思いながらも、感じてしまう私…(- - ; ) この手の男の人は、みんな溜まってるのね。 2〜3分もしないうちに自分のアレを入れてきた… ズブズブッ…♪ 予想に反してアレは意外にそこそこ立派だった☆(笑) 飢えてるから、腰の動きが激しい…♪ 私のアソコを、まるでアレで穴を掘り下げるみたいに突いてくるの。 「おぉ〜っ…すごい気持ちいいよっ…♪」 男が小声で呟いてる… 私は 「あっ…んっ…あっ…んっ…♪」 と彼の突きに合わせて声が小さく漏れてる… でも溜まってるからやっぱり早いの☆(笑) すぐに 「あ…イキそうだ♪…かけるよ…」 と抜きそうになったので私は「!」慌てて男に聞こえるように小声で叫んだわ。 「ダ…ダメ!…かけないで…そのまま…中に出して♪」 普通逆よねぇ〜ハハハf(^ ^ ; ) 男は 「えっ !?」 と驚きを返したわ。 でも溜まってるもんだから、驚いたはいいけどそのまま ドクッドクッドクッ…♪ 私の中でフィニッシュ〜☆ 「あ…ホントに出しちゃったよ…ホントにいいのか…?」だって(笑) 私はつい先日の電車での事もあったし、 「平気よ…この前妊娠したから今関係ないわ…」 と答えたら、男は 「すごいよかったよ…でも…」 と言うと、またピストンし始めたの☆ 『今出したばっかりなのに、もう復活ぅ?…というより溜まってるから収まってないのかぁ…f(^ ^ ; )』と心の中で苦笑い☆ そのまま2回戦が始まった… 1回出して落ち着いたのか、今度はさっきより長かった☆ 男の鼻息…男の腰と私のお尻の繰り返し当たる音…どちらも外なのでかなり控えめに押し殺しているけど、小さく響いてる… 私はやはり 「あっ…んっ…あっ…んっ…♪」 と小声を漏らす… ふと軽く見上げると、私の家の窓やベランダが見えるの…よく見ると… 『え〜っ!彼がベランダに出てタバコ吸って何かしてるぅ〜(>o<)!!』チョ〜焦りました!! 状況的に、私は彼が見つければ見下ろせる光景の中で、違う男とエッチしてるんですぅ…(#>v<#)! 『ヤッバいなぁ…早く家の中に入ってよぉ…聞こえちゃうよぉ…(ToT)』もうハラハラドキドキだった〜☆ 家が3階って事とまさかって事も幸いして、彼は全然気付かなかったけど… 時間にして…多分30〜40分くらいかなぁ…変質者とエッチしまくってた私… (しかもその内の後半半分は彼の目の前で!)ハハハf(^ ^ ; ) 結局、男は立て続けに4回中出しして落ち着いたのか、 「ありがとう…」 と言って去っていったわ… 数分ボ〜ッとして…「あっ!」…私の下着、そのまま持っていっちゃった… もう姿は見えないし仕方ないか…そう思って立ち上がり、素股にストッキング〜(笑) そして、そ〜っと周りの様子を見るようにして道路まで出て街灯の下で衣装チェック☆ 特に問題なかったので、家に帰りました。 すっかり忘れてたけど、男の飢えて溜まってた濃い精液はその時全然出てこなかったのよ。 だから中出しさせた事もうっかり忘れて帰っちゃったから家に着いて、さぁ〜大変! 玄関で出迎えてくれた彼にカバンを渡して靴を脱いで、彼と会話をしながらストッキングを脱いで洗濯機へ放り込んだ時に男の精液が「ゴプッ…♪」 『あっ…!そうだった!何でよりによって音まで出るのよぉ〜(ToT)』 彼はそれを聞いて 「何だよ〜帰ってそうそうオナラかぁ?ハハハ…」 …勘違いしてる…ホッ☆ 『ドロドロッ…ドロッ…』音は出てないけど、どんどん漏れてくる! 男の精液が太腿を伝って垂れてきてる! 私は、 「トイレ我慢してたの。間に合ってよかった〜」 と慌ててトイレに逃げ込みました〜(笑) その後は、いつものように夕食を彼と済ませ、彼は明日が早いので先に寝ました。 私は持って帰ってきた仕事を済ませ、今こうして書き込んでるって訳☆ 今日のあの男、よほど溜まってたのね。 濃いから、一度に全部は出切らないみたい☆ 今、また出てきた…(#>v<#)♪ なんかさぁ…今までも予定外の人に求められてエッチしちゃってきたけど、いつも終わって思うのは 「嫌だった(涙)」とか「どうしよう(涙)」とかって思った事ないなぁ…☆ 今もそうだけど不思議なくらい、その余韻をいつも愉しんでる (笑) 私っていつも、結果的に誰であっても来る者拒まずエッチしてる… 彼はまぁ当然としても…会社の関係や、街でナンパされたり、今日みたいに襲われたり… キッカケはともかく、最後は自分も一緒に愉しんじゃって… 多分これからもずっ〜と、こんな感じで誰かれ構わずエッチしちゃうんだろうなぁ… 趣味とかスポーツとかっていろんな人と楽しむじゃない? 私にとってエッチはそんな感覚かな♪ エッチ大好き♪本音を言えば中出しにもハマッちゃってる♪ だからいろんな人の子供デキちゃうのよね〜☆ でも、誰の子かはいつも分かんない…もうそろそろホントにピル使わないと身体ヤバイなぁ…ハハハf(^ ^ ; )☆ |
| ■ ゾンビ人妻 |
| 投稿No. | : 2692 |
|
| 名前 | : 武 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 57 | |
| 掲載日 | : 2006/5/1 |
| このコーナー楽しく読ませていただいております。 私の趣味は中田氏しザーメン半分を女の口に持っていき顔に掻け飲ませ吸わせる事で極上の快楽を獲る事が趣味で、そんな経験談を書かして頂きます。 その女(わかえ)とは約10年位前に深夜仕事帰りの暇つぶし鶴見のテレクラに行き、つまらない電話を数回うけ帰りかけた最後の電話でした。 初めてテレクラへ電話してるとの事であったが眉つばかな?と思い適当に話をし切り上げ電話切ろうと思ってた所、急に自宅へ電話してとNOを言い出した。 明日逢いたいとの話となりPM1:00菊名駅改札でとの約束が出来、半信半疑で帰宅した。 今までの経験で逢える確率は援金9割・他は1割。 援金では病気が心配でゴム付SEXただの排泄女。 当日電話してみると本人がでて約束した時間場所で待っていますとの事。 車で行き待ち合わせの場所にいた女(わかえ)は40歳位身長150CM位の清楚な感じの女、私の好みなので早速女を車に乗せドライブ。 茅ヶ崎のレストランで遅い食事をし、話を聞けば旦那はSEXに弱く子作り子育ての人生・・ 冒険をしたく初めて経験ですの話。 私の如意棒が反応し、即、厚木のRホテルへ直行。 別に嫌がりもせずRホテルの部屋へ入ってきたので、聞けば初めてRホテルへ入ったので勝手がわからず着いてきたとの事。 そんな初心なわかえであった。 立ったまま、そっと瞳にキスをし抱きしめ唇をからめ首筋にキスし服を脱がし始めブラを外し背中全体を嘗め回し少し小さめの胸を柔らかく揉み乳首をつまみ愛撫し下着を脱がしベットに手つかせ前かがみ。 クリトリスを後ろから右薬指で愛撫し舌は蜜壺に、左手は乳首へ。 わかえの背中がくねり始めひざが曲がりそのままベットに乗せうつぶせ。 腰を上げさせ、尻穴に舌をねじ込み両指全部を使い蜜壺。 クリトリスを愛撫。 女は声を上げよがりだした。 わかえに言わせた・・・入れて入れて入れて下さい・・・・と。 後ろから如意棒を入れ尻の穴に指を入れ狂わせ・・声も無くわかえは死ぬと言いいってしまった。 しばらくしわかえに指でフェラを教え、如意棒を咥えさせながらオナニーをさせたらいつも自分の指オナニーでしているらしく また死ぬと言いいってしまった。 わかえを上に乗せ自分で如意棒を入れさせクリをオナニーさせながら腰を使い。 ・・・また死ぬと言いいってしまった・・・・ 白い泡だつ蜜壺に正常位でいよいよ中田氏ラストスパート。 趣味の中田氏半分口出し半分をめざす。 射精のドクドクを感じたのか、またわかえが・・・死ぬ死ぬと言いいってしまった。 如意棒の根元を握り蜜壺から抜き半開きのわかえの口に入れザーメンの残り半分(多分)出し吸わせ極快感にしたる。 咥えさせながらわかえのピクピクする蜜壺を両指で開き、ザーメンが垂れてくるのを観察。これも快感。 わかえの顔と口廻りに残るザーメンをわかえの舌で口に入れ指で掬い舐め飲ませる。これも快感。 これからわかえのゾンビが始まった。 ・・・・死ぬ死ぬ死ぬ・・・・と何度も死ぬのに生き返り、また如意棒を舐めだし、また発たせ女上位で死ぬ死ぬと言いながらいき、俺をいかせ精液を中田氏させ向きをかえ、蜜壺から流れ出すザーメンを俺に見せながら如意棒を吸い、ザーメンの残りを吸出し口に含み、俺に見せながら飲み干す。 こんなわかえにあだ名をつけた、女ゾンビと。 転勤で引越しを機会に別れましたが、最後のSEXで俺の新記録5回いかされ腰がガクガクになった思い出です。 |
| ■ これって運命?? |
| 投稿No. | : 2691 |
|
| 名前 | : 暴走特急いや〜ん、ばか〜ん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/4/30 |
| 昨年、自宅近くに国産高級車専門店が開店しました。 その当時は全く興味がなく、「ふ〜ん」程度の認識しかありませんでした。 それがこのような美味しい体験をする事が出来て、感激しています。 今年の3月下旬、思い立ってディーラーを訪れました。 確かにラインナップされたどの車も格好良い。 でも値段も高級。 今の車に不満はないし、すぐに買い換える必要も全くありません。 店内の車両を眺めていると、当然のように営業マンが近づき、 「とりあえず見積もりをお出ししましょうか?」 とセールストーク。 僕はただ興味本位の来店だったので、 「後日また来ますから」 と言い残して、帰宅しました。 翌日、なぜか、また来店してしまい、営業マンの言うまま希望車種、色、オプションなどを伝え、簡単な見積もりを作ってもらいました。 その作業の最中、身長170cm、小顔でスタイル抜群、笑顔のとても上品な女性(ミキ、30歳)がお茶を持って来てくれました。 僕は営業マンのトークなど上の空で、彼女のことが気になりました。 まさか冷やかしで来店した客に、携帯番号やアドレスなど教えるはずはなく、僕はカタログと見積書を携えて帰宅しました。 その次の週末も来店し、ミキの「いらっしゃいませ、○○様」との呼び掛けにすっかり舞い上がり、担当営業マンに 「買う気はあるから、具体的な値段の交渉をしたい」 と告げてしまいました(アホですね)。 それから近隣を試乗し、より具体的な交渉を経て、ついに契約に至りました。 契約の翌日、ラウンジで寛いでいる僕の元に、ミキがドリンクメニューを持って現れました。 僕は希望のドリンクを注文し、彼女が再び現れた際、 「実は初めてあなたを見た時から、あなたの上品な笑顔に惹かれました。良かったら連絡先を教えて下さい」 と裏に個人の携帯番号とメアドを書いた名刺を差し出すと、ミキは 「ちょっと待っていて下さいね」 と小走りに事務所の奥に消え、自分の名刺を携えて戻って来ました。 「これ、私の名刺です。裏に携帯番号が書いていますから」 と言って、名刺を差し出しました。 まさかの展開に舞い上がり、帰宅後すぐにミキの携帯にメールを送ると 「名刺を頂きまして、有難うございます。明日は休業日なので、一緒にお食事しませんか」 との連絡が来ました。 僕は速攻で時間と店を知らせ、翌日ミキと初デートとなりました。 私服で現れた(当たり前!!) ミキは、少し疲れて見えたけど、またその表情が色っぽくてチ○ポの先が濡れてくるのがはっきりと分かりました。 2時間ほど居酒屋で互いの身の上話などをしながら飲食し、 「じゃあまたね」 と別れの挨拶をした直後、ミキは僕の手を強く握り、 「○○さん、私のこと嫌いですか?」 と言い、彼女に導かれるままラブホにインしました。 エレベーターで激しく彼女の唇を吸い、胸を揉み、うなじを唾液で濡らしました。 部屋に入るとベッドに押し倒し、ミキの長い足を唾液でベトベトにし、上着を脱がせ、ピンクのブラの上から乳房を揉み、ミキの呼吸が荒くなってきた頃、ブラを外し、隆起した乳首にむしゃぶりつき、乳輪や乳房に濃いキスマークを何箇所も付けました。 僕は素早く全裸になり、ミキのストッキングを脱がし、ピンクのパンティ越しにデルタ地帯を舌と指で愛撫し、彼女の下半身は透明の愛液で洪水状態でした。 「ああぁ、もう駄目、駄目だよぉ。もっと気持ち良くイカせて」 と懇願するミキにリミッターがはずれ、先端がカウパー液で濡れ濡れ状態のペニスを、ミキの洞窟にあてがいました。 処女というわけではないのでしょうが、思うように入り口に到達できず、焦り始めましたが、何度か挑戦するうちに 「アアッ、そこよ、そこ!!」 と叫ぶミキの声に助けられ、全体重をミキの洞窟の入り口に掛けました。 ミキは 「ウッ」、「イッ」 と一瞬苦痛の声を上げましたが、根元までズッポリ挿入し、優しく上下運動を開始すると、 「ハアァハアァ」、「ウウン、ア〜ン」 と甘美な声を出し始めました。 20分ほど、上下運動と乳首、脇腹への愛撫を続けていましたが、そろそろ限界を感じ、 「コンちゃん付けるから、一旦抜くよ」 と囁いても、逆に僕の腰にミキは長い両足を絡ませ、僕の邪魔をするではありませんか。 「マジやばい」と「まっ、いいか」と思いが脳裏を横切りましたが、ついに彼女の洞窟の一番奥深くに、僕の子種液を腰が痺れるほど吐き続けました。 その日はお互い帰宅しましたが、後日彼女から 「店に来る客はみな横柄で、しかも社員との折り合いも悪く、辞めることばかり考えていました。しかし、○○さんはいつも礼儀正しく、絶対この人と付き合うと決めていました」 と教えてくれました。 この時からミキとの交際がスタートしましたが、接客時とデート中の態度のギャップに興奮し、ラブホでミキの感じるスポットを集中的に攻撃し、ミキを失神寸前にまで追い込みます。 安全日には生と中出しでSEXし、朝まで獣のように交尾に励んでいます。 今のところミキは妊娠していませんが、年末までには結婚してもいいかなと思っています。 |
| ■ ホントに遭遇しちゃった♪電車○○○ |
| 投稿No. | : 2690 |
|
| 名前 | : バレたら大変だから秘密♪ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2006/4/29 |
| こんにちは♪何度か投稿させてもらってます☆No.2528のアパレル女で〜す♪ 今年に入って○月で27歳になりましたぁ☆ 今日は、つい先日こんな体験してしまったので報告で〜す♪ エッチな漫画とか小説なんかの作り話なら見聞きした事あるんだけどね〜 現実に起こっちゃったのよね〜f(^ ^; ) その日、私はいつものように出勤のため電車に乗ってました。 いつも思うんだけど、通勤ラッシュって行きも帰りも嫌よね〜(* *) 運良く電車の角の位置をゲット出来たから、『今日は乗り降りで揉みくちゃにされな〜い♪』なんて少し嬉しかったの。 ふと気付くと、私は角を背にして前と左右、男4人に囲まれていました。 まあいつも満員で男女の違いはあっても、大して変わらない状況なので、気にしていませんでした。 すると、正面の男が私の前に小さなビニールを出して小声で言いました。 「これ知ってます?毒グモなんですよ…声出したり変なマネしたら、そのキャミの間に入れちゃうからね♪…言う通りにしなかったら死んじゃうよ?」 なんて言うんです!! ビニールの中には確かに、1cm弱くらいの黒いクモがいました。 お腹(?)の部分に赤い線があって気持ち悪い… いかにも毒グモって感じでした… 私は助けを求めようかと思って両側の男を見ました。 でも、彼らも私の方を見てニヤニヤしていました…『4人ともグルなのかぁ…(ToT)』 私は壁の方に向くように言われました。 毒グモが嘘かホントかは分からなかったけど、気持ち悪いし、ホントだったら大変…そう思い、言う通りにしました。 すると男は、私のスカートを軽く捲り、下着の中に指を入れてきました… そして私のアソコ全体を指で愛撫して…何かヌルヌルする…多分オイルとかローションの類だと思うんだけど、私のアソコはあっという間に滑らかに男の指を受け入れるようになっちゃって… 「☆!」指が中に入ってきた…グルリグルリと掻き回されて、思わず声が出そうなのを必死に堪えたわ〜(*v*) でもそれはすぐに抜かれて、ホッとしたのもつかの間、ズブズブズブッ♪…男のアレが入ってきた… オイルみたいなのを塗られてるせいで、すんなり根元まで受け入れて… 私はされるがままピストンされちゃってました〜 周りはまるで気付かない。 囲まれて見えないから当たり前かぁ… 大勢の乗客の雑徒や話し声、車掌のアナウンス、そんないつもの状況が耳から入りつつも、私は今、この瞬間男に強要されてSEXしてる…そんな非日常が、迂闊にも興奮してきちゃいましたっ…(#>v<#)♪ やがて男の一人が、 「おい、時間が限られてるんだから早くしろよ…」 と小声で私の中に入れてる男に言うのが聞こえました。 「了解了解♪今終わらせるよ…♪」 男はそう言った瞬間… 『あっ…』私は自分の中に熱いモノが広がる感覚を感じました。 中出しだねぇ〜(ToT)って感じ…(笑) 男は射精が終わると、抜いてから 「今度はそのまま左を向いて。」 と言いました。 すると私の右にいた男が、私の腰をつかんですぐに入れてピストンし始めました。 私も気持ちよくなってきてしまってたから、この頃になると男のピストンに合わせて腰を振っちゃってたわ〜(笑) 男もそれが分かったようで、 「イキそうだったらイッていいからね♪」 と私に囁いてきた☆ やがて男は小さく 「うっ…♪」 と声を漏らして私の中にドクッドクッドクッ…♪ 私もほぼ同時にイッてしまいました…f(#^o^#) そして私は男たちに言われる前に、ガクガクの足を動かして、その隣の男にお尻を向け 「来て…♪」 と言っちゃってた…(笑) こうして、私は朝の通勤電車の中で4人の男に代わる代わる犯され続けて…といっても犯されたのは最初だけかなぁ… 2発目からは私も愉しんじゃって、3回もイッちゃったしぃ〜(#^o^#)♪ 結局、彼らは2回ずつ私に中出しして、私は降りる駅を2駅も通過ぁ〜(笑) いつも時間に少し余裕を持って出てたからまだ良かったけど、足腰ガクガクで早く歩けないから、『ヤバいかも…』 そう思って私はトイレに駆け込むのを我慢して、お店まで大急ぎよ。 まぁ傍から見たらそんなに早くなかっただろうけどさぁ〜 その間、私ったら彼らの大量の精液をアソコに溜めたまま…(>v<)! ヤバいったらヤバいけどさぁ〜あれだけ中出しされたら急いで出してもデキちゃう確率なんてあまり変わらないだろうし、それなら『店長が遅刻!』の方がヤバいじゃんって思ったのよ☆ ようやく社員通用口から館に入って、トイレに直行〜 時々エッチな音を立てながら、出るわ出るわ…こんなに出されたんだぁ〜ってビックリするくらいの量の精液がアソコから垂れ流れた。 コップに半分以上は優にあったと思うわ☆ 『こりゃあ…ほぼ確実にデキちゃってるだろうなぁ…f(- - ; )』そう思いながらも、そんなに気分は悪くなかった。 最初は少し恐かったし嫌だったけど、最初だけだったし、途中からは一緒に愉しんじゃったし、何よりも非日常的なシチュエーションを体験しちゃったというドキドキ感の方が勝ってたのかな〜。 結局私はいつも思うけど、エッチは気持ちいいし愉しめれば誰とでもしちゃう女なんだろうなぁ〜って思った(笑) この日は一日中、アソコの中におち○ち○が入ってるみたいな感じがして、仕事に身が入らなかったよ〜f(^ ^ ; ) トイレ行く度に精液ボトボト出てくるしさぁ〜『まだ入ってるのぉ〜!?』って感じ (笑) 私が乗る電車、私が乗ってから降りるまでずっと右側しか開かないのよね〜。 左の奥の隅に立ってしまったのが、全ての要因かな…。 でも意外に愉しめたし…いっか (#^o^#)♪ それより後の処置方法考えなきゃだ♪ また彼氏ってのはそろそろヤバいし…私のハメリスト(笑)の中の誰かに頼むかな♪ ところでさぁ、あれホントに毒グモだったのかしら?知ってる人いる? |
| ■ 援交人妻の顛末 |
| 投稿No. | : 2689 |
|
| 名前 | : ぶたまん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/4/29 |
| 援助系出会いサイトで知り合った人妻。 もちろん避妊は絶対。 こっそりとエッチをビデオに撮って保管。 彼女が風呂に入っている時に本名や連絡先をゲット。 しばらく関係が続いたが、彼女から別れたいと切り出された。 そこでビデオの存在をちらつかせ、生ハメを強要。 さんざん渋ったが安全日にOK。 いつもと違いおびえる彼女。 しかしその姿が興奮を高める。 生ハメしようとすると嫌がるが結局観念する。 さんざんつきまくってフィニッシュが近づく。 彼女もそれを悟ったのか身をよじって逃れようとする。 俺は彼女の腰をがっちり押さえて中出しを敢行。 「いや〜〜〜」 という彼女に声に興奮し大量の精液を子宮の奥に放出。 ぐったりして泣き崩れる彼女。 中出しは嫌がる女の顔と出された後の屈辱に満ちた顔が最高。 今度は剃らせてもらおうかな・・・。 |
| ■ ホテトルで・・・ |
| 投稿No. | : 2688 |
|
| 名前 | : 中田氏 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/4/28 |
| 以前財布にそれなりの余裕があったときのこと。 やりてぇな〜と思い、手っ取り早くホテトルを呼ぶことにした。 電話をかけると、日本人以外に外国人もいるとのことで、タイ人の子を頼んだ。 ホテルの部屋で待っていると、早速タイ人の女の子が来た。 笑顔がかわいく、肌は少し褐色で第一印象はなかなかいい。 日本語もうまい。 部屋に入るなり抱きついてキスをしてきた。 かなり積極的で期待が持てる。 まずは二人とも服を脱いで風呂に入った。 俺のペニスを洗った後、丁寧にフェラをしてくれる。 その後湯船に入り、二人でイチャイチャする。 抱きついてきて激しくディープキスをしてくれる。 俺も負けずに胸やアソコを刺激した。 風呂を出た後、体を拭き、ベッドに移動。 早速第一ラウンド開始。 再びフェラをしてもらい、ペニスを限界まで硬くしてもらう。 次にこっちが攻める。 思いっきり足を開かせて、アソコをチェック。 陰毛は薄く、中はきれいなピンク色で、クリを中心にクンニをする。 さらに乳首をつまむと彼女の体はびくっと反応した。 胸が一番感じるようだ。 そしてキスをしながら抱きしめる。 彼女の手にペニスを握らせ、しごいてもらう。 そこで本番に移行する。 「入れようぜ」 といい、俺は仰向けになる。 ゴムをつけてもらうためだ。 ところが、 「ハイ、いいよ・・・」 と彼女は恥ずかしそうにしながらも笑顔でM字開脚のスタイルになった。 「えっ、コンドームつけないの?」 彼女は首を横に振った。 「生で入れていいの?」 うん、とうなずいた。 まさか日本語をきちんとわかってないのか?自分でゴムをつけろって? 「このまま入れちゃっていいの?」 「うん。」 「中出ししていいの?」 中出しという言葉がよくわからないらしく、首を傾けた。 「精子ってわかる?」 彼女はうなずいた。 「アソコの中で精子を出していいの?」 「うん。」 やったぜ、と思い早速亀頭をヴァギナの入り口に押し込む。 根元まで思いっきり挿入した。 特によく締まるわけでもなく具合は普通といった感じだが、さすがに生挿入は気持ちがいい。 やはり暖かさが違う。 ディープキスをしながらそのままピストンをする。 「アッ、アッ、アッ・・」 日本人とはまた少し違うよがり方をしたので興奮する。 「バックしよう。」 次に後ろから激しく突いてやる。 さらに部屋の壁に手をつかせ、立ちながら後ろからやった。 「気持ちいい?」 「うん」 「騎上位できる?」 仰向けになり、彼女を上に乗せた。 すると彼女はかなり激しく腰を振った。 「アオッ、アッ、オッ・・・」 まるで男を気持ちよくするより、自分がとにかくイキたい、といった感じだった。 最後に再び正上位に移行し、フィニッシュが近づく。 「もうすぐイキそうだよ。ほんとに中に出すよ?」 激しく感じながらも彼女は縦に首を振った。 お互い抱きしめながら激しくキスをする。 「あああっ!」 ペニスの中を何かが伝っていく感触とともにものすごい快感が体を襲う。 「あっ・・あっ・・」 彼女のヴァギナの中で何度も何度も射精し、そのたびに最高に気持ちよくなる。 きっちりと中出しをした後、ペニスを引き抜くと、ドロッと精液が彼女のヴァギナから垂れ出た。 すぐに風呂へ行き、精液を洗い流した後、ペニスも洗ってもらい、再びベッドへ戻った。 外人に中出ししたのはこれが初めてで、普段と比べかなり興奮した。 特にタイ人の女の子とヤルのは、いかにも南国の少女といたすという感じでとてもよかった。 もちろんこの後も時間ぎりぎりまで何度も中出しをした。 |
| ■ あれから・・・ |
| 投稿No. | : 2687 |
|
| 名前 | : Gキャノン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/4/27 |
| 以前、投稿No.2517に書いたGキャノンです。 あれからも彼女とも月に1〜2回ほど指名しては楽しんでます。 1月ほど間を空けておくと 「浮気してるんでしょー?」 となで声で聞いてきます。 すかさずゆっくりと彼女の服をゆっくりと脱がせてやり、また、彼女も僕のシャツとトランクスを脱がせ、Dキスから彼女の耳たぶに、首筋、乳首への愛撫と彼女は感じながらも僕のJrに手を出してきます。 1発目は彼女の中に挿入して直ぐに放出!!(我ながら、早いなーと思いつつ・・・) 放出して間もない萎縮しないJrをゆっくりと、かつ一瞬ズンと彼女にこれでもかとピストンし萎え始めたところでJrを抜き2人で風呂へ…。 風呂から上がり、ベッドに行きまったりと話しをして30分程過ぎてからであろうか2R目に突入した。 まずは彼女が上になり、Dキスから首筋や乳首愛撫、フェラとJrが反応があったところで上下交代。 耳たぶや首筋、乳首への愛撫してる間にも彼女の手は萎えつつあるJrに手を延ばし活を与えるべくゆっくりと手コキをする。 また上下交替し彼女の秘部と僕のJrが擦れあうなかで騎乗位でJrが彼女の秘部の中に飲み込まれ、ゆっくりながらも腰を振り出した。 こちらもバストタッチの愛撫で刺激を与えながらも中からも刺激し、体位を正常位からマンぐり返しでピストンしつつ 「厭らしいなぁ、そんなにこのJrが気持ちいいのかい?」 と言いつつ彼女の反応を楽しむ。 マンぐり返しから一度Jrを引き抜き後背位になり再挿入。 「あ、あぁーん」 と入ったのを待っていたかのようにゆっくりピストンし、彼女の中を堪能しつつ反応を見、いく反応がありこちらもフィニッシュに向けピストンを早め 「い、いくよー!!」 と彼女に言ったあと、一緒にフィニッシュし、彼女の中に精を解き放った。 放出し終えた後、彼女に覆いかぶさるように首筋、耳たぶに愛撫をし落ち着いたところでJrをゆっくりと抜いて風呂場へ・・・。 「じゃ、またねー」 といいつつ堪能した一時であった。 長文駄文ですいません。 |
| ■ 処女に膣内射精 |
| 投稿No. | : 2686 |
|
| 名前 | : 昌美ブリーディング | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 22 | |
| 掲載日 | : 2006/4/27 |
| 同期入社の昌美(18)の処女をいただきました。 恋愛経験ゼロの昌美を言葉巧みに口説き、交際1ヶ月で見事セックスに持ち込みました。 当然処女と知ってのセックスでした。 当たり前のように避妊には気をつけるよう言われたので、コンドームを着けて安心させました。 挿入の直前に勝手にコンドームを取り、生で入れちゃいました。 処女の昌美は恥ずかしがって目を閉じていたので、簡単でした。 バッチリ避妊していると思っている昌美を騙し、生本番を楽しみました。 遠慮なく膣内射精しました。 処女なので中で出されても気づきません。 この時のセックスで昌美は妊娠しました。 |
| ■ 七夕さんが楽しみ |
| 投稿No. | : 2685 |
|
| 名前 | : マスオ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2006/4/26 |
| 僕の会社に生命保険のセールスレディが月一回位のペースでやってきます。 大体、3〜4人のグループになっているんでしょうね。 我社に来る子は比較的若いんですね。 何時も僕は冷やかすだけで入っていません。 だから今回は僕に集中的に攻撃が掛ったようです。 今度の土曜日、もし時間が有れば話だけ聞いて欲しいんです・・・話だけですかって。 土曜日約束した時間に来たのは女の子3人なんです。 女の車に乗ってモーテルへ入って行きました。 モーテルの一室には4人と持ち込んだお酒やおつまみで一杯なんです。 今日は女3人で奉仕しますから楽しんで下さいって。 本当に保険の話もしないで、ドンちゃん騒ぎでしかもハーレムの感じなんです。 適当に飲んで騒いだ所で、4人でシャワーを浴びに行きました。 皆さん身体に自信があるらしく隠す所も隠さずオープンなんです。 ベッドでおっぱいを揉んだりあそこを舐めたり忙しいんです。 3人も相手ですので手が廻りませんね。 3人の女の子が僕の息子を交代で咥えてくれます。 皆さん大変個性的な咥え方をするんです。 行きそうになると交代なんです。 今度は僕のサービスの番です。 3人ともベッドで待っていますので順番にあそこを舐めていきます。 十分に潤った所で挿入なんです。 順番に入れては腰を動かし大変なんですが楽しいのです。 でもおかしい事にちっとも射精感が来ないのです。 そうですよね、女3人がじっと見てるんですからこれで射精出来たら僕はとてつもない大物ですね。 それでも段々慣れてきて小一時間位楽しんだでしょうか、一人を集中的に責めた結果射精成功です。 この様にして5・6時間経って皆さんに射精成功なんです。 運転手以外はお酒飲んで食ってオナニーして待機してるんです。 1日で3人の女を食って最高の思いをしました。 皆さんには生で出させて頂きました。 皆さんはこんな関係を持つ機会が多く全員ピルを飲んでいるそうです。 嫁さん以外の女性に生出来ると思うと3人でも続けて射精できるもんですよ。 3人のあそこの具合も個性が合って楽しめるんですね。 更に見られていると思うと興奮して張り切るんですね。 会社の勤務時間位を4人で過ごしました。 帰りの車の中の話題は、仲間同士が協力してこの様なサービスをしてるとか。 一度で3回も美味しいしかも経費は格安ですからね。 やっぱし女の経済的な知恵に関心した次第です。 しかも一切この時は保険の話はしないんですよ。 後日、一杯出したお陰ですっきりとしました。 勿論、保険には入ってあげました。 七夕さんですが年一回の3人によるサービスを提供しますとか。 ちなみに皆さん夫は居るそうです。 人妻に生でサービスを受けるなんてもう最高ですね。 |
| ■ 家庭教師 |
| 投稿No. | : 2684 |
|
| 名前 | : ゴンズ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2006/4/26 |
| 自分が中学生のころ。 家庭教師が来てました。 そのネェちゃんはキレイな人でした。 というか大人に見えたんで性欲の対象。 家庭教師とはいえ勉強はロクにせずエロ話ばかりしてました(かぁちゃんゴメンね) ちょうど、その当時、その家庭教師は処女を捨て初体験の状況とかも根堀葉堀聞いて夜のオカズ。 一月ほど経った時、元気がなく、聞いてみたら「彼氏に振られた」とのこと。 チャーーーンス! ということで打算バリバリに「寂しさはSEXで埋めよう」と襲ってみました。 振られた直後で「どーでもイイ」モードになっていたようで、大きな拒否もなく生挿入。 元彼とはゴム付オンリーだったそうで、生は初めてとか言ってました。 ズコズコしてると「ンッンッ」とか言い出したので、そのまま中で出してやりました。 結局は家庭教師といいながら、自分は親の金でデリヘル嬢を呼んでいるようなものでした。 |
| ■ 高校時代の同級生と |
| 投稿No. | : 2683 |
|
| 名前 | : ビッチ! | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2006/4/25 |
| 23歳頃の話。 高校時代から仲のよかった女「ジュンコ」(仮名)とヤリました。 高校時代はお互いに好きだった時期もあったようです(後で判明したんですが)が、中高生にありがちの「噂好きの女」に邪魔され、結局何事もなくお互いに彼氏・彼女を作って楽しいハイスクールライフを過ごしました。 その後同じ専門学校に進学したんですが、そこで今回ヤッちまったジュンコの友達と自分がつきあってしまったんで男と女の関係という意味では接点がなくなりそうでした。 卒業後、お互いに就職したんですが、なんとなく連絡は取り続けていました。 そんな時、ジュンコが「飲みにいこうよ」と誘ってきました。 当時は同じ職場の女と付き合っていたのですが、わざと夜勤で遭遇しない日に飲み会を設定し、ちかくの子じゃれたバーに行きました。 口当たりはよくて強いお酒を飲ませた挙句、「酔い覚まし」と言ってマンションに連れ込みました。 イチャイチャしながらキス。 まぁ普通のBカップってところでチト興ざめ。 とりあえずズボンを脱がしますとぉヤル気はなかったのかイマイチ色気の無いパンツが登場。 「サイズ M」という白いタグが今でも脳裏に焼きついています。 ですが、色気がない分、濡れてるシミはクッキリ! 妙にレースとかだと布越しの濡れはわかってもビジュアル的にはイマイチって事多いですよね。 とりあえず豆を集中攻撃。 「フン、フン」 と鼻から息を漏らします。 また、その喘ぎ声に興ざめ(笑 もう、めんどくせぇから突っ込んじまうか! ということで正常位で生入れ。 そこでチョット素に戻ったのか 「チョ、チョットだめだよ、生は」 とかいいやがります。 「大丈夫、外にだすから」 「でも」 「大丈夫、大丈夫♪」 自分は昔から、勢いで責めるときには、根拠の無い「大丈夫」を連呼するクセがあります。 「ホントにダメだって」 とウルサイのに、駅弁で鬼ヅキ! 観念したのか、 「お願いだから外だしだよ」 はい、残念です。 ココからはユックリ楽しみます。 「声だしていい?」 なんでも、これまでの彼は家族と同居の人ばかりでホテル以外では声をだしにくいってことらしい。 「ウチ、壁厚いから大丈夫」 大丈夫=根拠が無い 「気持ちイイか?」 「いいっ」 「気持ちイイわりには声が小さいぞ」 「いいっ!」 「どれくらい気持ちいいのか、声の大きさで表現しろっ」 「いいいいいっ」 大絶叫です。 「うわぁぁぁ、いく、いっくぅぅぅぅ」 勝手にイキやがりました。 また盛り上がるオレ。 座位に体位を変えて、再スタート。 一回イッるジュンコは、第二波がスグに来ました。 「もぉ、またイクよ」・・・勝手に行け。 中折れ気分だったんですが、どうしても射精はしたかったんで、盛り上がるネタを探すことにしました。 これまでの男性遍歴を聞いたりしたんですが、どれも盛り上がらず 「今日って安全日」 「ちょっと危ないかも。だから外だよ、絶対」 絶対といわれれば、それを破るのが快楽ってもんでしょ? 腰の下に枕を差込、深くまで入る体位を作りユックリ動く。 イキまくりのジュンコは 「もっと、もっと激しく突いてよ」 と自分で下から腰を使います。 「イッてイッてお願い」 うるせぇ女だ。 そして鬼突き。 「うわぁぁぁ、いく、いっくぅぅぅぅ」 「おおぉ。オレもイキそうだ」 「イッてイッて」 「中で出してもいいか」 「だめ。それはダメ」 「おおぉ。イキそうだ。中で出すぞ」 「やめてぇ〜〜〜」 どぴゅーーー。 ハァハァいいながら、呆然としていました。 「本当に生でだしたの?」 「腹に力を入れてみろよ」 ブピピピ 膣ならとともにトロォ〜っと精子が逆流。 ダメと言われると燃えるや〜ね。 |
| ■ 友達と |
| 投稿No. | : 2682 |
|
| 名前 | : まいど | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2006/4/25 |
| 俺には仲のいい友達がいる。 彼女の名前はあけみ。 めっちゃかわいく、スタイルもいい。 そんな彼女とHするとは… ある日、あけみから電話がかかってきた。 内容はかぜをひいたらし。 あけみは一人暮らしで、俺のアパートから車で10分ぐらいのところにある。 深夜だったが、友達ということもあり風邪薬と体温計を買ってあけみの部屋に行った。 38度もあり、薬を飲ませてそのまま寝かせた。 俺は心配だったので看病するつもりだったが、疲労のせいかソファーで寝てしまった。 朝起きたらあけみが朝食を作っていた。 どうやら熱が下がったらしい。 「もう大丈夫なの?」 と聞いたら、 「うん。朝食作ってるから、食べていってね」と。 「トイレ貸して!」 とそのままトイレに向かう途中、あけみの寝室があった。 その部屋からあけみの下着がかごに入っているのが見えた。 それもヒョウ柄のTバック。 理性がふっとんだ。 そのまま、キッチンに戻り、後ろから抱きしめてしまった。 あけみはびっくりした様子だったが、何も言わなかった。 でも一言だけ、 「Hはできない。口でしてあげる」と。 あけみは、俺のジーンズをぬがせ、くわえてきた。 すごい。今までこんなフェラを体験したことのない俺は、すぐにあけみの口にだしてしまった。 あけみのすごいところはここから。 全部飲み干し、そのまま、またフェらを続けた。 |
| ■ 美人局にご用心 |
| 投稿No. | : 2681 |
|
| 名前 | : えみゅれーた | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/4/24 |
| 昨夜、すさまじい経験をしたので、即投稿。 私はハンドルネームのとおり、IT業界に身をおき20年といったところです。 もちろん、XXえもんのようなエセITではなく、技術もあります。 私もいろんな講演会に呼ばれるようになり、それなりに人気もでてきました。 昨日は東京の最新ホテルでの講演会、もちろん宿泊つきで招待。 いいホテルなのですが、部屋でまったく携帯が通じません(DもVもAも全て) ロビーのあたりにはブースターがあって使えるのですが、高層は来月工事予定とのこと。 急な電話がかかってもまずいと、夜は業界紙記者A君を誘って食事は外に出ました。 ところがA君が、食事をしながら 「エミュレータってあなたのことじゃ」 っていきなり突っ込み。 「何で?」 というと、 「あんな奥さんもっていること、ハンドルネームが古臭い」 など証明開始。 しかたなく白状しました。 A君は 「ぼくも中だし願望は強いんですが、チャンスがなくて、いつもROMですわ」 さらに 「中だしでOFF会やりたいですよね」 とか恐ろしいことをいいます。 まあ、食事を済ませて、少し飲みにいこうと誘うと、A君は 「店を探してきます」 と飛び出します。 待っていると、少女二人が近づいてきました。 少しきつそうな顔をした少女が、 「おじさん、この子さ、少しお小遣いがほしいんだって」 と誘い、もう一人は、おどおどした感じで、やめてほしそうに彼女を見上げています。 そこに携帯がなり、 「ちょっとまってね」 とでると、A君から 「あの女、美人局ですよ、僕の目の前でヤンキーぽい男が5人、様子を伺ってます」 「わかった。先にホテルの僕の部屋に帰っておいて。うんすぐ連れて行くから」 ときり 「実は連れがもう一人いるんだ。君も一緒ならいいよ」 と誘うと、 「どこへ」 と聞くのでホテルを指差しました。 最初は考えていましたが、商談がまとまったところに女の携帯がなります。 なにやら小声ではなしていますが、おそらく男たちへの連絡でしょう。 ホテルに向かって歩き出すと、後ろに気配があり、20M後位をついてくるようです。 私たちはホテルに入りましたが、彼らは正面で止められたようで、その隙にエレベータへ。 念の為、本館のレストラン層まであがり、そこで別館まで横移動、さらに1F上に上がり 「あ、間違えた」 とすぐ下に。 男どもを完全にまいて、部屋にはいるとA君がまっていました。 彼女らは部屋を 「へーすっごい。わあ夜景がきれい」 とかいいながらうろうろし 「シャワーしてくるから」 と二人で浴室に。 ドアをチェックすると案の定ロックが外されて半開きの状態(ここで確信ですね) そして怪訝に思うA君に作戦を説明。 バスルームに入ると服も脱がずに必死に電話しています。 「むだだよ、ここはどのキャリアも圏外なんだ」 と手をねじ上げベットルームへ。 A君とバスローブのヒモで後ろ手に縛り上げました。 そして、連れの少女に質問です。 「どうしてこんなことをするんだ」 彼女はか細い声で 「だってユカが、手伝わないとミユキをいじめるっていうし」 「無理やり手伝わされたとしても、これは犯罪だぞ、今まで何人のおじさんを襲った」 「5人、でも私はいやななのにおじさんに裸にされて、舐められて、いやだったんだよ」 泣き出します。 ユカには援助交際させておいて、そこで恐喝、自分が絡むとこの前に逃げようという根性が気に入りません。 「こんな女性を売り飛ばす女は最低だ。強姦する男以下だよ」 とビンタ。 ひいと固まったユカのパンティを剥ぎ取り、A君に後ろから開脚させます。 「おい、ミユキお前の携帯かしな」 と携帯を受け取り、顔、あそこをの写真をとります。 指であそこを広げるとマンカスがついていました。 「ああ、こんなくさいのははじめてだ」 とけなしながら撮影。 そしてミユキに携帯を返し、今度はA君の携帯端末で激写、ミユキの証言を録音し、即、サーバーにアップ(便利な時代です) 「今度、この子を泣かせたらこの写真が公開されるぜ」 と念押し、そしてユカをソファに開脚姿勢のまま縛りつけて、持ち物検査、コインロッカーのキーがありました。 「どこのだ」 とミユキに場所をきき、A君に偵察がてらいってもらいました。 その間、ミユキにお茶をいれさせ、たわいのない話をして、彼女の緊張をほぐしていました。 そしてユカのあそこをタオルできれいにふき、シェーバーで毛をそり上げさせます。 最初は、おどおどしいてたミユキでしたが、 「あら、そられると感じてジャン」 とかいいながらユカの栗をひねり、アナルにボールペンを入れたり、上下関係が逆転。 そこに 「やつら、あきらめてでていきましたよ。」 とA君はバックをもってもどってきました。 ミユキに確認すると、男友はメルトモクラスで、彼女達の本名も知らないそうです。 カバンを開けると、制服が、A君は 「こりゃY学のですね。こんなお嬢さん学校の子がねー」 確かに学生証はY学の2年生(ICカードでしたよ。時代ですね) もうすすり泣くしかできないユカの縛りを解き、制服に着替えさせます(もちろん下着なし) お嬢様学校のスカートはロングで逆にそそりますね。 ユカをソファに座らせ、スカートをめくり、ご開帳、オナニーショーをさせます。 だんだん、息があらくなったところで、A君に 「どうぞ」 というとあっというまに裸になり、ユカにせまりつっこみます。 ユカはなんとはじめてらしく 「いたーーい。ヤメテー」 と泣くと、A君は 「美人局の癖にバージンとはな」 と笑いながら、ゆっくりピストン。 さらに窓に持たせかけ、夜景をバックに、バックからつっこんでいます。 そして 「おい、中にだすからな」 というと 「ヤメテー」 と泣きますが、A君は 「そらー」 といいながら出してしまいました。 3人でユカのあそこから白いものがでてくるのをチェック、それもサーバーにアップ。 「エミュさんもやりますか」 といわれましたが、A君のように人前で立つほど根性がありません。 「ミユキ、一緒にいじめてやりな」 と二人がかりで2回目。 いや女性は残酷ですね。 正常位で犯されているユカの乳首を思い切りひねったりして泣かせてましたよ。 結局、三回中だししたところで、エンド。 ミユキは、 「私には何もしないんですか」 と逆に聞いてきましたが、 「俺はいいんだ」 と返答。 「もう、こんなことをするなよ。もし、やったらこれを公開するからな」 と念押し、そう二人で攻めている間に、その写真撮影と彼女の学生証もゲットしておいたのです。 うなづく二人をタクシーに乗せ、帰らせることに。 乗り込む時、ミユキは 「ほら、さっさとのりな」 と完全に女王様でしたね。 その後、A君と飲みにゆき、彼の野望達成を祝いました。 そして、 「中だしも書き込めるじゃないか」 といったのですが 「いや、いいです」 というんですよ。 「なんで」 と聞くと 「やっぱ、自分の体験を書くのってはずかしいっすね」 とのこと。 ということで、私の中だし見物体験記です。 A君、人の前で、へこへこ腰を振っといて、恥ずかしいとかないと思うんだけど。 |
| | 中出し体験談の投稿 | 注意事項 | HOME | |