| ■ 夢が叶った! |
| 投稿No. | : 2680 |
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| 名前 | : ハンター | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2006/4/24 |
| 一年前から毎週休みの日に3つ目の駅のパン屋のテラスで朝食を食べている。 そこの店員の女の子のかおりという子がめっちゃ可愛い。 毛はロングで少し茶色、身長は165ほどで、スタイルもすごく良く、ケツも凄くセクシー。年は22歳。 毎日かおりでオナニー。 どうしてもやりたい気持ちでいっぱい。 パン屋でパンを食べた後はいつでもトイレでオナニー。 ついに夢が叶ったときが来た。 日曜日にとあるパーティーがあるという事で、参加したら、そのかおりが同席していた。 かおりが数分間俺のほうを見ていた。 こちらから会釈し、偶然の出会いで凄く会話もはずみ、お互い良い具合で酔っ払いパーティーが終わったあと二人で消えていった。 どこに行こうかと話をし、かおりが 「どこでも良い。あなたに任せる」 と酔っ払った状態で言ったので、 「じゃホテルで休憩しよか」 「いいよ」と。 徒歩でホテルに直行。 一晩泊にした。 かなり酒によっているのでこっちのやりたい放題である。 まさにレイプ続行である。 無理矢理激しいディープキスをし、お互いの唾液を飲み5分くらいその状態。 強く抱きつき乳を揉み、服を脱がし、スカートを捲り上げて、激しく抱き合う。 ブラジャーのホックをはずし、ピンクの可愛い乳首をぺろぺろなめ、ひたすら吸う。 かおりをうつぶせ状態にし、パンストをゆっくりずらしてやり、パンティーもハンケツ状態にし、お尻の割れ目をぺろぺろなめ、アナルも5分くらいなめてやる。 かおりのお尻の穴も良い香り。 我慢できず、人差し指でかおりのアナルに突っ込んだ。 第二関節より深くに突っ込み、かおりが 「あ−痛い。あ−」 かおりはかなり酔っ払っているので、俺はおもちゃ扱いに思う存分してやる。 さらに指を激しく動かしたら、「いやいや」とよがってお尻を振る姿がたまらない。 指を抜くとかおりのウンチが俺の指に沢山つき、ぺろぺろとなめた。 かおりのウンチの香りがたまらない。 俺のちんぽに我慢汁がたまり、今度は俺の一物をかおりのアナルに無理矢理突っ込んで、亀頭より奥に突っ込む事成功! 腰を思いっきり振ってやる。 かおりの 「あーあーあー」 という悲鳴がたまらない。 「イタイイタイ」 といいながらお尻を振っている姿がセクシー。 デジカメで沢山撮影し、写メールでも撮影。 ちんぽを抜くと俺の亀頭にかおりのウンチが沢山付く。 パンスト・パンティーをずらし、全裸にしてから、正常位の状態にし、そのちんぽをかおりのおマンコに強制挿入。 逃げられないように両手で押さえ腰を思いっきり振り生暖かく気持ち良い。 「あ−あ−」 という悲鳴・感じている顔もセクシー。 ディープキスをしながら腰も振り、これがあのかおりのマンコかと思うと感無量。 「かおりちゃん中に出してもいい?」 と聞くと、 「絶対だめ!妊娠する」 と言ったが、お酒で酔っているので、思いっきり抱きつく。 「俺の1ヶ月溜まっている精子かおりのマンコに全部出してあげるからね。」 「あーだめだめ!いやいや」 といったがときすでに遅し。 かおりのマンコに無理矢理大量に注入してあげた。 かおりは放心状態。 大股開きのかおりのマンコから俺の精子が大量に逆流した姿も見ていて気分が良い。 あの憧れのかおりとエッチでき、おまけにマンコに大量に中出し出来夢が叶った。 またちんぽが勃起してきたので、今度はバックから攻め、ついでにバックからも中出し。 そしてかおりのアナルにもいれ、ケツセックス続行。 アナル中出しも実現。 最後にはかおりの口にちんぽをもっていき無理矢理のました。 それからパン屋には行っていないし、もしかしたら病気にもなっているかも。 もうすでに妊娠中かも。 けど夢が叶ったからそれで良し。 また次のターゲットを見つけよう! |
| ■ 広島出身のキャバ嬢 |
| 投稿No. | : 2679 |
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| 名前 | : ひろし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2006/4/23 |
| かなり前に、広島出身の六本木キャバ嬢との話を投稿した者です。 後日談が、かなりイケテルので、再度投稿することにしました。 何十回か中出しして、店にも行き遊んでいましたが、そのうち彼女がニューヨークに遊びに行きたいという話しになりました。 私は仕事がら海外出張が多いのですが、たまたまそのときはタイミングが合わなくて、一緒に行くことが出来ませんでした。 帰国後しばらくして、突然彼女から電話があり、呼び出されました。 何の用かと思えば、案の定お金の話です。 あまりに楽しくて遊びすぎカード決済が落ちないというのです。 いくらでもいいけど、出来れば10万貸して欲しい、というので、当然条件をつけました。 まあそれまで散々セックスしていましたし、割と軽い気持ちで、 「今晩中だしさせるなら、まあいいよ」 と貸してやったのですが、金を得たら態度豹変、 「友達がいるから、とりあえず今日は帰る」 というのです。 ふざけんな、と思いましたがゴネゴネするのも面倒くさく、とりあえずその日は帰してやりました。 ところが、その後何日たっても連絡が来ず、メールしても電話してもなしのつぶてです。 何回か優しく「ちゃんと借りたものは返そうね」とか書いておいたのですが、全く無視なので、さすがに頭に来ました。 三ヶ月くらい無視されたところで、当然実力行使です。 当然家は知っていますので、マンションの玄関に、直接メモを入れておきました。 まあ単純にいうと、●●日何時に、新宿センチュリーハイアットの●●号室に来いや、という話です。 無視されないよう、彼女の親の会社名なども入れておきました。 大人をなめるな、ということです。 当日、俺と舎弟三人とで、部屋で待っていると、ビクビクしながら彼女がやってきました。 すでに観念した様子で、最初から抵抗も何もなしです。 「あのな、お前なめとんのか・・・!!!?」 の一言でもう 「すみません、すみません、なんでもしますから」 ということであとはもう俺らの言いなりでした。 とっととキャミを脱がせてTバック一枚にさせ、そのままケツを突き出してバックの姿勢でマンコに口紅で色を塗りました。 俺の目の前で三人にズボズボ好きなだけやらせました。 全部中に出せ、と言っておいたので、若いザーメンをすき放題出しまくりです。 ほかの二人のチンポを口いっぱいに頬張って、代わる代わるマンコの奥の奥に発射されていました。 その後、俺も好きなだけ出させてもらいました。 他人のザーメンでベトベトのマンコははっきり言って臭いし汚いですが、最後にめちゃくちゃ汚されたあと、屈辱で歪む彼女の顔を見ながら笑いながら射精したかったのです。 俺のチンポがピクピクするところも全部ビデオと写真に撮りました。 結局朝まで全員3回から5回くらい中だしして、もうぐちゃぐちゃにして、帰してやりました。 彼女がいる店にもその後連絡して、経緯を話して俺たちが行くと即VIPルームでセックスできるようにしました。 以来、週に二三回は六本木のMのVIPで中だし三昧です。 俺らが行くようになってから、VIPにカーテンがかかりました。 まあ仕方ないですね。。。。平均でいつも4人か5人がソファで輪姦し、席についた他の女もだいたいヤッっちゃってますから。 もちろん全部遠慮なく中だししてます。 やっぱりマンコのザラザラを感じながら、遠慮なく中に出さないと楽しくないですよね! どうせあいつら、彼氏には毎晩中だしさせてるんですから、俺らが出しても大して変わりないです。 マンコから注入されたばかりの精液を垂らしながら、他のテーブルの接客に行かせるのがホント楽しいです。 |
| ■ 罪人 |
| 投稿No. | : 2678 |
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| 名前 | : ろくでなし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2006/4/23 |
| 今から5年前くらいの話です。 当時、俺は出会い系サイトで知り合った人とメル友になり、ある程度メールで仲良くなってから、会う約束をして食べるという事を繰り返していました。 たいてい彼女らはやらしてくれました。 金がなかったので、ほとんど車の中でやってました。 10人以上とやりましたが、「ゴムつけて」、という人はいなく皆さん生でやらしてくれました。 その中の一人で、N子という少し離れた県に住む子がいました。 2つ年下でした。 N子とは電話でも話すようになり、会社の悩みを聞いてました。 なんでも、会社の上司にセクハラというか、誰もいない倉庫みたいな部屋に呼び出されて強引にHをやらされているという事でした。 しかも、毎回中出しされてるという事でした。 悩みを聞きながら、正直とてもその上司がうらやましくてたまりませんでした。 電話で話してるうち嫉妬もわいてきました。 N子も等々会社を辞めてしまいました。 でもストーカーのように彼女に付きまとってきたので、俺はその上司に彼氏のふりをして電話で話し脅してやりました。 妻子持ちだったので、それでおとなしくなりました。 幸いなことにその上司の子は妊娠しなかったみたいです。 逆にN子は自分は妊娠しない体なんかもと悩んでいました。 それから2,3ヶ月くらいして、やっと会う事になりました。 彼女から会いたいと言ってきて俺の住んでる県まで会いに来てくれました。 初めて会って想像してた人とは違ったけど、顔は中の上くらい。 スタイルがとても良かった。 目的はただ一つしかなっかた。 やる事だけを考えていた。 そして、ベタだが夜景の綺麗な所に車を走らせた。 ある程度、電話で下ネタの話もしていたので切り出しやすかった。 「Hしよ」 ・・そしたら彼女が 「今日は危険日だからダメ」 頭の中の血が逆流しそうになった。 今日できなかったらいつできるんだと、心の中で叫んだ。 でも俺は引き下がらずしつこいくらい説得してとうとうOKがでた。 「ちゃんと外に出してね」 「うん」 そのつもりはさらさらない。 上司の話を毎晩のように聞かされ、俺は狼に変身していた。 なんで、俺は外なんだよ。 危険日なんて関係ない。 妊娠しない体と悩んでいたじゃないか。 服を脱がしていき、Cカップの美乳を舐めまわし、そして挿入した。 10分くらい腰を振って射精したくなり、中出しがバレてはいけないと思い、3分の2くらい中で出し後は外に出した。 車の中ということもありバレなかった。 そして、その夜、新幹線の最終便で彼女は俺の精子と一緒に帰っていった。 1ヶ月後、生理が来ないと言ってきた。 病院に行ったら、妊娠していた。 ショックだった。 彼女は、俺にまかすと言って結局おろす事にした。 中絶費用は割り勘という事だったが、その時新しくメル友ができ、会って美人で一目惚れしてしまい、ハマってしまってN子のメールとか無視してたら怒って、結局、金も払わずじまいに終わった。 悪い事をしてしまいました。 で、新しく出会った美人の女が、今の嫁さんで4歳の子どもがいます。 |
| ■ 危険日に・・・ |
| 投稿No. | : 2677 |
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| 名前 | : たかし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2006/4/22 |
| 【投稿No.: 2666の続き】 ついこないだ彼女に初の中出しを成功させた者です。 あれから中出しライフを楽しんでいたわけですが、この時期がきました。 毎回中出ししてるのに妊娠することもなく彼女が危険日にさしかかってきたのです。 一度中出しを経験してしまったからには当然、危険日での生中出しに強い欲求を覚えてしまい、彼女にお願いしたのですが流石に妊娠するのが怖いみたいで断られてしまいました。 しかし、駄目だと言われるとかえってしたくなるのが男の性で、先日敢行しました。 例の如く彼女を家に呼び、いつものように適当に時間を潰し外も暗くなってきてエッチタイムになり、キスしたり体を愛撫してあげながら雰囲気作りしながら彼女をベッドに連れて行きます。 時間をかけて服を脱がしながらその間も彼女をその気にさせるためたっぷり下を弄ってあげ、自分もいそいそと服を脱ぎます。 危険日中はゴムをつけてエッチが暗黙の了解になりつつあり、一応ゴムを装着し準備完了。 念を入れて下準備したおかげで彼女の下の口はしっかり蕩けていてヒクヒクとこっちを誘うようにヒクついていた 「たかし・・・欲しいのぉ・・・」 俺の心の内を知らない彼女は切なそうに挿入をおねだり 「じゃあ、ゆっくり入れてあげるからな・・・」 焦らしながら挿入、今中出しをする前に自分がイッてしまったらゴム中出しになってしまう為、彼女を一度イカせるまでは射精を我慢しなければなりません。 しかし、ゴムをつけているおかげか生の時よりも刺激が強くないので射精しそうになる事無く彼女をイカせる事に成功(女の子はゴムつけてても刺激がそんなに違わないのだろうか?) 正常位で絶頂の余韻に浸ってる彼女にキスしてあげながらさり気なく抜き、ゴムを外して 「陽子・・・気持ち良かった?」 「ぅ・・・ぅん、はぁはぁ・・・良かった♪」 「じゃあ、もっと気持ち良くさせてあげないとな♪」 ズブブブブ・・・!と根元までしっかりと生挿入 「ひぅっ!?え・・・っ?たかし、生で入って・・・」 流石に生での挿入に気づいたのか正気に返る彼女に深くキスしながらさっきまで多少遠慮してたのをやめ、もう射精を我慢する必要もないので彼女の奥をガンガン突きまくりながら彼女の脇の下から手を回して肩をがっちり掴み、腰を捩っても抜けないようになるべく深く挿入しつつ小刻みに動き 「んん・・・っ!んぅぅー!!」 と俺の動きで何をしようとしてるのか悟ったのか彼女が暴れだして、少々動きにくくなったが、その抵抗がかえって男の本能を刺激したのか、俺は余計興奮してさらに動きを早めていき我慢してた射精感がどんどん高まっていって、キスしてられなくなり口を離すと 「ん・・・っはぁはぁっ!だ、駄目ぇ!私・・・危険日なのにっ」 「我慢してた分、沢山中に出してあげるからなっ♪」 「駄目っ駄目ぇ!妊娠・・・あんっ!しちゃうから、中で出さないでっ」 彼女が必死になって脚をバタつかせ抵抗するけど、その抵抗は微弱でかえって膣内に違う動きが加わり、俺の余計射精を促す事になってしまい 「陽子・・・っ!出る、出る!このまま出すからなっ」 「いやぁ、今中出ししたら赤ちゃんできちゃうってば・・・っ」 危険日中は子宮が下がってくるって聞いた事あるけど、まさにその状態なのか動く度に先にコリコリと子宮口を感じる。 流石にもう我慢していられなくなり 「出る・・・ぅっ!」 ドビュ!!ドクドクドクドクドク・・・!ともう無意識の内にコリコリとした彼女の子宮口に尿道を押し付けながら勢い良く注ぎ込み続け、中出しの快感に酔いしれました。 「あぁっ!!う・・・あっあっ・・・出てる、入ってくるよぉ・・・」 と彼女も痙攣するように震えながらしっかり奥で俺のを受け止めてくれ、暫く二人で激しいセックスの余韻に浸りながら抱き合いました。 腰がぬける程射精したせいか程無くして俺の息子も小さくなり、彼女の膣内から抜け、いつも通り彼女の膣内から溢れてくる精子を見ようと彼女の脚をM字にぐぃっと開かせたのですが、溢れてくるのは彼女の愛液と少量の精子のみ、どうやらほとんどの精子を奥で出してしまったようで、全部子宮の中に入っちゃったのかな?と彼女の下腹辺りを撫でてあげると彼女は 恥ずかしそうに顔を手で隠してしまいました。 多分まだ少し続きます。(笑) |
| ■ 人間違いて人妻と |
| 投稿No. | : 2676 |
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| 名前 | : やっくん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/4/22 |
| 半年前のことであるが、悪友の誘いでS駅に降りた。 悪友が娘を紹介してくれて、セックス付で適当に遊んで欲しいとの電話であった。 彼女は金持ちのお嬢様で、遊びの一切を持ってくれて高級車で駅まで迎えに来るという、結構美味しい話だった。 悪友から彼女には、落ち合う場所と俺の服装と名字だけを伝えておくと連絡があったが、年齢は娘と言ったからにはと思ったが、逢ってみてからのお愉しみと期待した。 当日都合で、予定時刻より一時間早い9時半にS駅に到着したので、待合室で週刊誌を読んでいた。 5分位して、年の頃30歳前後の割と感じの好い女性だったが(期待していたより歳は上のようだが)小走りに駆け寄って来て、 「Yさんですね?お待ちになったでしょう」 と声をかけられ、迎えの娘だと思い、 「はい、Yですが。いやいや一寸前に着いたので・・・・」 「では、ご一緒させて下さい」 と駐車場へと向かったが、胸といい腰のくびれといい直ぐにでも抱きしめたくなる容姿だった。 乗用車は、ごく普通のもので高級車の都合がつかなかったのだろうと思い、気にもとめずに助手席に乗り込んだ。 発車させながら彼女は、 「A子ですが、宜しくね」 悪友から名前を聞いてなかたが、 「Yですが、今日一日宜しく」 と初対面の挨拶が済んで、 「今日はお任せで・・・」 と悪友から聞いていたとおり、お任せと付け加えた。 「お車は?」 「車は△○◇センターに置いてきたよ。最初お茶にでも・・・・」 「私、カラオケ屋さんでもお飲物頂けると思いますから、あまり歌えないのですが、初めはカラオケのある所では・・・?」 と遠慮がちな言葉で言われて同意した。 国道から一寸入ったところで、併設されている建物は食堂とホテルの中間にカラオケ店舗があって、ホテルの方は粋な建物であった。 Aちゃんがカラオケの受付をして、指定のボックスに入った。 二人はソファーに腰を下ろして、用意されていた飲物を飲むことにした。 Aちゃんの飲み方が艶ぽかったので、顔を引き寄せ口に含くんでいた飲物を口移しで飲ませた。 Aちゃんが半分くらい残して、お返しのつもりで俺の口に戻してきたので、口の中で温かくなったものが何回となく行き来した。 「最初から、こんなことして失礼かしら?」 Aちゃんが全部飲み込んだ後、それを合図のように唇を寄せ、目をつぶってキスを求めてきた。 Aちゃんを抱きしめて直ぐにDキスになり、胸を揉みだしたが手も平の感じで大きいなと思ったが、焦ることもないので少しだけにしておいた。 ソファーに座って入り口を見ると、覗き窓が衝立で見えない位置にあったので、慌ててAちゃんを抱き寄せ中断したDキスを再開し、舌を割り込ませたら舌を入れてきて、舌の絡み合いになった。 俺の手はAちゃんの胸を揉みだしてから、少々喘ぐようになってきた。 とりあえず、カラオケをセットして、デュエットで歌い、終わるとまたソファーに座って抱き合う。 2・3曲歌ったところでAちゃんが、 「私、あまり歌えないの。Yさんカラオケお好きのようだったからお誘そいしたの・・・」 と言うので、俺もあまりカラオケよりはと考え、 「場所を変えようか?」 「・・・・・・・・・」 「ここの横は?」 「休む所でしょうか?」 「じゃあ そっちへ移ろうか?ゆっくり話ができるからね」 「私は・・でも・・・・」 悪友の言葉では、遊びなれているから、成り行きで・・・・・・と一寸違うなと考えたが、受付で会計を済ませて、隣の建物は?と聞いたところ、ここでも受付ができるとのことで、外へ出ることなくラブホテルに入ることになったが、その時、Aちゃんは余り積極的ではなく私が手を引いてきた感じだった。 入室をして俺が後ろ手でロックし、Aちゃんを抱きしめおでこにキスをし、唇にキスをしたがカラオケ室のようではなく、固くなっているようだったが胸を揉みだした。 お嬢さん、きっと何人も遊びまくっているし、抱いて貰いたがってるH娘かな。 「ここでいいんだね?誰にも内緒だよ。友達にも秘密だよ」 暫く無言で揉み続けたが、やっと、 「お約束どおりの秘密でね。やっと2人きっりになれたのね」 「お時間ゆっくり出来るの、Yさんは?」 「今夜遅くまでOK。できれば夜明けのコーヒーもずーっと・・・・」 「もっと良くお話したっかたの・・・・でも、よかったわ・・・・・嬉しいわ。内の人、3日間出張なの。運がよかった!」 おやっ、約束なんか何処でしたかなあと、親父のことを内の人とは変だとは思ったが、その時あまり気にはとめなかった。 キスを始めるとDキスになり、胸に手が伸びてブラウスの上から揉みだした。 「大きくて、Aとっても恥ずかしいの」 「大きいか小さいか見たいなァ」 「でも・・・・このようなこと初めてなの」 おやおや、悪友から聞いていることと違って、何をカマトトぶってると思って胸揉みとDキスを続けた。 そのうちに、 「直接やって、直接や・・・・」 と言われて、ブラウスのボタンを外すと、Aちゃんが自分からブラウスを脱いだので、ブラジャーを上にずらせて揉みだした。 そして、しゃぶってやるが、左手は相変わらず揉んでいる。 しゃぶっていると、乳首が転がるように飛び出してきた。 「こっちも舐めてエ・・・・」 と乳房を振って口に添えるのでしゃぶってやると、暫くして同じように飛び出てきた。 ここまできたので、ブラジャーを外させてみると、俺好みの乳房であったので唇と両手で揉むというより愛撫といった方がいい。 悪友に感謝しなければと、一瞬思った。 俺はAちゃんのスカートのホックを外すとスカートが落ちて、ピンクのショーツが現れたのでみると、大きなしみがついていたのである。 「もうシミ出てるね」 「恥ずかしい。見ないで」 上のゴムから手を静かに入れると、陰部はビショビショの洪水状態である。 「如何してこんなに濡れてるの?」 と膣の入り口を擦ると、やっとAちゃんは俺の股間に手を伸ばしファスナを下ろそうとしたので、 「バンドを・・・・」 「ごめん、ごめん」 と言ってから、金具を外してブリーフの上から遠慮がちに触りだした。 ブリーフとショーツのまま抱き合って、ベットへ傾れるようにして横になったので、Aちゃんのショーツを一気に下ろした。 脱がせてみると、陰毛が濃く膣を覆うように堂々としていた。 陰毛の下の割れ目には、赤貝がチョコンとあって、結構出し入れされている感じだった。 「リッパだね、ふさふさだね」 「とっても濃くて恥ずかしいの。修学旅行の時、何時も恥ずかしかったの。私にも脱がせてェ・・脱がせてェ・・・」 と言われて俺は脱がせてもらったが、Aちゃんは俺の息子に頬ずりをしながら、 「しゃぶらせてエ、しゃぶってもいいねェ・・・」 「うん」 すかさず咥えられ、亀頭をソフトクリームのようみ舐め舐めされ、しゃぶられてしまった。 「何時もやっているようで上手だね、初めてなの?Aちゃん・・・」 ぎこちなかったが、お世辞を言ったら、 「お友達の所の本で見てたの・・・・」 ここで射精されるのではたまらんと、浴室へ誘った。 シャワーをかけ、ひとまず抱き合って浴槽に沈んで乳房を揉むと、Aちゃんは俺の股間へ手を伸ばしてくるが、そこではそこそこにして、枕の下に備え付けのピンクサックを忍ばせ裸で待った。 Aちゃんがバスタオルを巻いて出てきて、ガウンに手をかけようとしたので、 「Aちゃん、こっちへ」 と言いながら、バスタオルを剥ぎ取りベットへ引き寄せ寝かせて抱きしめてDキスをした。 勿論乳房の愛撫と膣の愛撫の併行であった。 膣のヌルヌル感はサラリとしたものだったが、Dキスと乳房の愛撫と膣の愛撫を続けているうちに、 「アアアアアア・・・・イイイイィ・・・・ゥゥゥ・・」 呻き声交じりになってきた。 気がつくと息子が握れれ扱かだしたのである。 そこで急いで、Aちゃんを下にして陰毛をかき分け?て、息子を膣にあてた。 「つけてェネェ・・・・・」 「中で出さないョ・・・出来ると困るから。でも、つけると俺感じないんだよ!」 「出すのはお腹の上でね。きっとよ、きっとよ」 その時、すでに3〜4センチは入っていたが、きつからず、ゆるからずの挿入で、歳相応に遊んでる感じである。 挿入を途中でストップして乳房を揉み乳首を口に含んでコロコロさせた。 「どうしたの?どうしたの?」 「ここと(乳首を口で振りながら)ここ(腰をふりながら)どっちが好いの?」 「どっちも好いの・・・・・」 「どっちもじゃ・・・・分からないから、名前を言ってごらん」 「意地悪 意地悪、下のほうが・・・」 「分かんないから止めようか?」 小声で、 「オチンチン・・・・お姫さん・・・・」 「誰のオチンチンだね」 「分かってるのにィ 意地悪ね」 焦らさせたところやっと、 「Aのおチンチン・・」 「Aちゃんのオマンコだね・・・」 こっくりと頷いたのでグット進めた。 「ゥフ・・・ イイィ・・・」 それを聞いて息子が奮い立ってきて、膣の周りをこねるようになってくる。 少し入れ、少し抜き、少し入れと徐々に挿入ながら進めた。 「もっと、もっと、もっと・・・」 「当たっているね 奥へ」 「エエエ・・・・久しぶりに・・・・」 おやっと、思ったが、 「俺もイイヨ。Aちゃんもイイの?」 「内の人がちっとも抱いてくれないの」 「内の人?」 「主人が・・・・・アア、感じる感じる、温かいのが、いきそうよ、いきそうよ」 悪友は娘とは言っていたが、奥さんだったのか?とその時、思った。 下ではAちゃんがリズムに合わせるかのように動いてくれる。 息子が熱くなって射精が迫ってくるようだ。 せっかくの機会を失ってはなるものかと、中田氏と決め込んでいた。 「先にいってもいいよ、Aちゃんがいかなければ俺もいけないよ」 とピストン運動を続けた。 「一緒にきてきてエ・・・一緒にネエ・・・・」 先ほどまで、「きっとよ、きっとよ。中に出さないでね」の言葉を忘れたかのように、俺にしっかりと抱きついていて離れない。 「Aと一緒にきてね。一緒にね」 その時、ドクドクと脈打って射精が始まった。 何時ものサック使用とは、違って強烈な感じが伝わってくる様子である。 「当たる、当たる。イッパイ熱いよ。熱いよ・・・・アア・・・・」 「イッテル、イッテル、分かる。Aちゃん、Aちゃんも気持ちいいの?」 「分かる、分かる・・・Yさん、Yさ・・・」 射精が終わっても余韻を楽しむかのように、上下に重なってしっかりとお互い抱き合って、何時、中田氏がばれるのかと心配をしながら、Dキスと乳房揉みをしたが激しいものであった。 暫くすると、息子がムズムズしてきた。 「動いてるよ、動いているよ」 と竿を触って腰をしっかりと抱き寄せて催促してるようである。 そこで乳首を軽く咬むようにして、 「どっちがいいの?」 と同じように聞いたところ、小声で、 「オマンコ」 「イッコヤッテモオマンコね」 「変な人ネエ・・・」 上下させ(され)ながらなのピストン運動で、再度の射精が始まった。 抜かずの○○ではあったが、初回に劣らずの勢いでぶち込まれて行く。 グッタリしてそのまま横になった拍子に結合が外れてしまった。 強烈に好かったのは、先が破れて防具の役割をしていなかったのだった。 Aちゃんの膣から、精液と愛液がダラダラと流れ出してきた。 「ァ・・ァ・・・」 と大声でAちゃんが喚いた。 「付けてくれなかったの?・・・・バカ バカ・・・・」 「Aちゃんの激しさに、負けちゃったね・・・」 そこで泣き出て、うずくまってしまった。 「出来ちゃう・・・・困ちゃうよう、困ちゃうよう、出来ちゃうよう・・・・・如何してくれるの」 「さっき、一緒にきてきってえと言われたから、一緒にいったんだよ。離してくれなかったし」 膣を拭きながら、 「ウソ、ウソ・・・危険日なのに・・・・困ちゃう・・・・」 危険日かどうか俺は知らないし、男とセックスしてから困ちゃうなんて、騒がれてもと思ったが。 「危険日なのにィ・・・・困ちゃう・・・・」 と叫びながら、浴室へ走るようにいって、トントンと跳ねたりシャヮー洗浄をしたようだった。 戻ってきて、 「御免なさい。私が気をつけなければいけなかったの。でも、とっても好かったから、ついAも・・・・・・」 「俺もついAちゃんがとっても好かったので、一緒にきてねえ、と言われたので大丈夫と思ちゃってつい気持ち好かったし・・・・」 そんなやり取りをそっちのけにして、また抱き合ってベットに転がり込んで、肘まくらで横になった。 「Yさんてお会いしてみたら、前の感じと全然違うのねえ?」 「前てっ何が?」 「頂いたメールでは、唯 ひとまずお会いしましょう、お会いしてから好かったら、お茶でも飲みながらお話しましょう。それで好かったらお付き合いをしましょうねなどの・・・メールが・・・・。それで、とても誠実そうな感じのメールなので お会いできたらと、メールを打たせて頂いたの」 「俺、そんなメール打っていないし、メール貰ったこともないよ!」 「私は何回も頂いたし、送ったりしたのよ」 無言が続いて、 「分かったよ、Aちゃんやっと分かったよ」 「何がァ・・・」 「それはね、S駅の待合室でAちゃんから 『Yさんですね』と声をかけられて、俺が『ハイYですが・・・・』の辺りから歯車が狂ってしまったようだよ」 「如何して、如何して、ねえ」 「Aちゃんが俺を間違えて呼びかけて来た。同姓間違いだったと思うよ」 「俺は10時過ぎの約束で、あるお嬢さんがS駅に迎えに来ることになっていて、そのお嬢さんと一緒に遊ぶことになっていたので、俺は顔を知らなかったし、てっきりその娘だと思って、Aちゃんを抱いてしまったんだと思うよ」 と言いながら、免許証の姓名部分だけチラッとみせた。 「オヤ、本当だわ、同じだ!」 「間違われてしまって、俺は好かったようだが」 また無言が続いたが、 「私、お恥ずかしいお話ですが、寂しさがつのってしまい、出逢い系サイトで主人以外の男性と・・・・ その前に、私結婚して二年半ですが、主人がとってもタンパクなので、抱いてくれても自分だけ終わってしまうと、直ぐに寝てしまい、何時も回数も少ないんです。 その後、こっそり一人で・・・・・その後は恥ずかしくて、言えません・・・・」 「恥ずかしくないよ。俺と一緒にイッタ仲じゃないのに」 「・・・私一人で慰めていたんです。 ある時、PCを操作しているうちに、お隣の奥さんとお逢いできる、恋人探ししませんか等異性紹介のサイトが沢山ありまして、入会金無料・男性有料・女性無料等ですが、女性も有料のほうが安全と思いまして入会しました。」 「俺もそのサイト 覗いてみたことあるよ。サクラの感じが多いがね、Aちゃん」 「それが、色々と結構お金がかかるの。やっと思い切ってメールを打ち受身で待ちました。 誠実そうなメールが届き、何回かのメールのやり取りで真面目そうな感じの方とお会いしても好いかなあと思って、その結果がこのようなことになってしまったのですが。 ・・でも間違えてしまって、違うYさんにお会いできて好かったと思ってます。 とても運が好かったと思います。」 「それで中に出しちゃったんだね」 無言が続いて、 「Yさんは何型ですか?」 「俺は大型と中型かな。Aちゃんは上の口と下の口で確かめてから何型かAちゃん分かってるよね」 「あら恥ずかしい。違うの、違うの、血液型なの」 「Bだよ」 「あ〜、好かった、好かった」 「何が・・・・・・」 「主人と同じなの」 と言って、バックからノートを取り出しメモを見せてくれた。 「主人一寸弱いと思うの。お友達のお話では週に3回位休み前は朝までなの・・・・・」 「今頃、Aちゃんのメール友達?若しかするとH友達?駅でウロウロしてるな」 「Yさんのまだお知り合いになっていないお嬢さんもお困りでしょね。携帯片手にお探しでしょ」 「俺は娘と遊び歩く時に携帯は車の隅さ」 「A、今朝急いでいて台所に忘れてきちゃったの」 「そんなことはどっちでも好いよ。きっと気まぐれな娘だし」 「あら、娘さんだったの。こんなオバサンで悪かったかしら?」 「間違われて好かったよ。一段と気持ちが昂ぶったよ。生娘じゃあ味わえない気分Aちゃんから貰って元気になったし、知らないお隣の若奥様とお知り合いになって、Aちゃんとても喜んでくれたし」 「Aちゃんは、メール友達?とデートして男女の関係までいくと思っていたの?」 「・・・・」 多分抱かれるだろうと予測していただろうと思いながら、Aちゃんを後ろから抱き乳房を揉みながら、浴室に向かった。 その時、お尻の割れ目にブランブランと竿が当たっていた。 浴槽に沈み、Aちゃんはすっかり納得したのか、以前からの知り合いのような雰囲気の会話に変わっていった。 「こう言う所、何回もきているの?」 「2回くらい、結婚前にね」 「誰と?」 「旦那?彼氏?」 「秘密、秘密」 「Aちゃん、今日のことも秘密だね。それとも旦那に言ちゃうかな?」 と俺の乳首を咥えながら、 「そんなこと言ったら千切ちゃうからね」 「そおそう、旦那出張とか言っていたね。寂しいだろねえ。その間中俺が旦那だなあ」 浴槽で抱き合い乳房を揉みながら、Aちゃんの手を股間にあてさせ、 「困ったなあ、これから金がイッパイ出ていくし、乏しいしな」 「心配しなくて好いの。違うYさんにお渡ししようと用意してたの」 「何を・・・・」 「少ないお金ですが・・・」 「男としてそりゃあまずいなあ。女子高生に援助はしたことあるが、マンコしてマン円札貰うのかね?」 「沢山じゃないですがね・・でもイッパイ貰ちゃたし、これからもイッパイ貰ちゃぅから来てくれるから好いの」 と言って息子を擦る。 俺は立ち上がって、Aちゃんを立たせて片脚を浴槽の縁に上げさせ膣口を開きクリちゃんの横を舐め、上下に舌を移動させて舐めた。 「A、こんなこと初めてエ・・・気持ちがゥゥゥゥ・・・・」 「どんな気持ちか言ってご覧」 「分かんない」 クリちゃんを口に咥えるようにして愛撫し、更に指でクリちゃんを愛撫。 「A、こんなにイイのって、イイのって、知らなかった。 最高」 自分で慰めている時には発見されなかったスポットかもしれない。 「Aにも頂戴、頂戴」 とせがむので、咥えさせて洗い場に横にさせ69スタイルで貪りあうことにした。 「A、イッチャウ、イッチャウ・・・・」 「Aちゃん、俺も、俺もだよ。Aちゃん、Aちゃん」 と言いながら、正常位になってピストン運動を続けるうちに、お互いに頂上に上り詰めた感じで、 「何処へ出したら好いの?」 「ナナ・・中で好いの。中へ出して好いの・・・・」 ダメだと言われても、中と決めてはいたが、もしかして、身ごもっても旦那とセックスした結果にする覚悟で「中へだして」と叫んだのか、中田氏されると気分がよいのでOKと叫んだので、気分がイイからだと俺は考えての射精である。 ドクドクと射精されているが、吸い込まれるような感触であるのは、人妻のせいだ。 「A、A、イッテルよ。イッテルよ」 「分かる、分かる。イッパイよ、当たってるよ・・・・」 「Aちゃん、好かったの」 「さっきよりずうーっと好かったの」 「直接入ったんだよ!俺の精液で好かったの?」 「嬉しいの!Yさんので好かったの、B型だもの」 そんな会話の頃は、萎れて抜け出ていた。 「初めてだわ。綺麗にしてやるねエ」 と鈴口に口をつけて吸い込むようにし、筒に残っている精液を飲み込み、タマまで綺麗にしてくれた。 「旦那にもしてやってるの?」 「させてもらえなかったの」 「可愛そうな旦那だね」 「内の人のことはもう終わりだよ」 「S駅の待合室から、生まれ変わったAちゃんだよね」 「そうね」 Aちゃんが、膣から流れ出ている精液をみて、手ですくうようにして口に入れ啜るよう飲んだ。 「これがYさんから出たのね」 「後で直接飲んで貰いたいなあ」 「初めて飲めるのね。嬉しいわ」 ベットへ移動して時計をみると、正午はとっくに過ぎている。 性欲が満たされると、食欲だ。 フロントに電話して、「食事が出来るか?」と、問い合わせるとOKであるので、取り寄せて大分遅い昼食となった。 「私、メール友達のYさんとお会いしたら最初、近所の公園のお散歩をしてからストランでお食事の予定だったの・・・・・・」 「レストランのチンをした料理より、俺ならAちゃんの手料理がいいな!料理上手なんだろ?」 「A、短大で料理の腕磨いたの。コンクールでは準優勝だったけどね」 と料理自慢になった。 「ご馳走してよ、デイナーを!」 「・・・・・・・・・・」 「また、逢えるようだったら是非、ご馳走になりたいなあ」 「また、お逢いしたい」 「逢うだけかね?」 「分かってるくせに・・・・」 と言いながら、握ってきた。 性欲・食欲が満たされて睡魔におそわれ、抱き合ったまま眠ってしまった。 俺は大の字で寝ていたようで、ごそごそした物音と、股間が生暖かくなっているのに気づき目が開いた。 Aちゃんが跨って開脚し、竿を持ち上げながら膣ぶに当てようとしていた。 それに気づき抱き寄せたところ、竿が曲がるようにAちゃんの陰毛に覆われた。 目の上で乳房が揺れているので、むしゃぶりついた。 Aちゃんの呻きと同時に、スルリと竿が吸い込まれるように納まってしまった。 Aちゃんが仕掛けてきたから、Aちゃんのリズムに合わせることにして、お任せにした。 下で乳房を揉み揉みしたり、しゃぶったりの方が楽チンである。 Aちゃんが、 「好くなってきた、好くなってきた。一緒に、一緒に」 喚けば、ピストン運動を開始する、Aちゃんに主導権が渡っている。 「動いてる、動いてる」 と竿のピクピクを知らせ、 「早く、早く、きてよ、きてよ」 「俺いくよ、いくよ!どうするの?何処へ出すの?出ちゃうゥ・・・」 「バカ、バカ・・・ナ・ナカデ・・・」 少なかったが、射精された。 一休みする頃には陽が傾いていた。 「まだずーっとここに居たいネエ・・・」 と甘えられたが、一先ず浴室へ。 浴室では過激な愛撫は控えたが、一寸した触りっこくらいはしたが、射精にいたるセックスはなしだった。 先に出て、ベットで横になってテレビのスイッチを入れたら、いきなりのセックスシーンであったが、ラブホへ入ってAちゃんとのセックス三昧でテレビなどは眼中に入らなかったのだった。 バスタオルなしで出てきたAちゃんが、黙って俺の横に入り、 「アラ、厭らしい・・・・」 「厭らしいこと嫌いなの?」 と言って、反応をみるためリモコンで消してしまった。 「点けて、点けて」 「厭らしいことやりながら・・・・」 と言いながら、スイッチを押してからAちゃんを抱き寄せて、乳房を揉みだした。 スクリーンは不倫のカップルのセックスシーンで、強烈な呻き声を発している。 「Aちゃんの声に、ソックリダね Aちゃんだね。Aちゃんも一緒になって呻いてね・・・・・」 「・・・・・・・・・」 目を皿のようにしてみていたAちゃんが、 「初めてみたの、こんなの」 スクリーンに合わせ格好になってAちゃんを抱き乳房を揉むが、Aちゃんの視線はスクリーンの方。 「俺も、みながら抱くのは久しぶり。たまらんな」 「・・・・・・・・・・」 スクリーンの2人は合体したので、俺も挿入した。 サラリと挿入されたが、2人とも四川はスクリーンに。 「一緒だね、Aちゃん」 「・・・・・・・・・・・」 下からのリズムは心地好い気分にさせてくれる。 俺は今、AV女優とAちゃんも同じくAV男優と抱き合っている気持ちなんだと思うと、自然に腰に力が入ってくる。 「Kちゃん、イクヨ・・・」 「Iさん、マダダヨ・・・・・」 2人とも、スクリーン上の名前を呼び合って頂上に達しグッタリしたが、スクリーン上では女優の顔面と乳房に大量射精されている。 「Aちゃん、オッパイまで掛けなんで・・・・」 と囁いたら、Aちゃんが離れて、オッパイの谷間に竿を挟み両側から押さえつけゴシゴシさせて、残りの精液を押し出してくれた。 残量派少しだったが、膣から流れ出た精液をAちゃんの顔面に塗りつけたので、 「AちゃんもAV女優と同じになれたねえ」 と俺も一緒になって顔に塗ってやった。 一休み後、やっと帰る決心をして帰ろうとして2人とも着替えたが、俺の息子が言うことを聞かない。 そこで無言で抱きかかえて絨毯に押さえ込み、 「A子、犯すぞ」 「Yさん・・・・・」 やっと理解したのか、目を瞑りながら唇を寄せてきた。 それには応えずに、Aちゃんのスカートを捲くりショーツを少し下げて、後は片足で引き下げ片方だけ脱がせ、俺はズボンとブリーフを一緒に下げた。 「これはお別れなの?」 それにも応えずに、 「・・・・・・・・・・・・・・」 と抱きかかえて挿入しようとしたが、慌てているために膣辺りでマゴマゴしたら、Aちゃんが腰を動かしながら手で膣口に案内してくれたので挿入できた。 「まだお逢いできるのね?」 「そうだな。ここで俺がイッタラ逢うことにしようよ。時間がかかってもゆっくりでもね」 「好かった。そう言って頂いて」 「メールアドレスを・・・・・・」 とバックを引き寄せて、メモを取り出して俺の下で挿入されながらメモってくれた。 「Yさんのアドレスも・・・・」 「俺が送るからいいよ」 俺は何回もAちゃんに注入しているために、そう直ぐに喜ばしてやることはできない。 Aちゃんは、指で根元を触ってシゴキをしたり、腰を使い出したりするが射精感が出てこない。 俺がAちゃんの胸に手を入れ、乳房を揉み乳首を唇で転がしだしたら、Aちゃんの膣がピクピクと竿を締め付ける感じになってきて、 「A、変だよ、変だよ。ここが自然に動くよう・・・・・ゥゥゥ、如何したの・・・・」 「俺、締められてる感じだ。Aちゃん、Aちゃ・・・・・」 「ゥゥゥゥ・・・イイィ・・・」 ドクドクと射精しだすと、膣の締めが強く弱くとなりだして、今日一番の最高気分である。 射精の量と時間は少なかったが、射精が済んでも、Aちゃんの膣は、ピックン・ピックンと痙攣しているようである。 こんな女とは久しぶりと、Dキスをして、乳房揉みを続けて余韻を楽しんだのは、私だけではなかった。 暫くして離れたが、スカートには精液と愛液がベットリと付着して、Aちゃんは、 「恥ずかしい・・・」 「Aちゃんが好かったから搾り取られちゃったよ。本当にまた逢えるね」 嬉しそうな無言のコックリ。 そしてお互いに満足したので、会計をして乗用車に乗り出てみると、周囲は暗黒であった。 「車に乗せてもらって、次に乗ってやって・・・・・・」 「面白いこと言うYさんだねぇ・・・・そうそうここが、違うYさんと散歩しようとした公園なの」 「Aちゃんと散歩したいなあ」 「・・・・・・・・・・・」 無言で、ハンドルを切って公園の駐車場に乗り入れ、散歩することになった。 「お友達とよく散歩したの」 「男友達?」 「違う、違うってば」 外灯の光が届かない所にくる腕を回してきて組むようになった。 腕はAちゃんの胸にグット押されている。 段々人が少なくなってくると、一寸立ち止まって首を回してキスをしてやった。 先に舌を俺の唇をこじ開けるように、差し込んでくる。 胸を揉むが、感触が悪くAちゃんもモドカシイ様子で上着のボタンを外し、次第にその気になってきたようである。 辺りを見回してもベンチが見当たらないので、太い立ち木と小屋の中間の隙に寄り添って愛撫しあうこと10分。 手を秘部に入れてみると、会計前に浴室で洗浄してきたにも拘らず、ヌルヌルでビショ濡れである。 「ドンドン出てきて良く濡れるね」 「わかんない」 俺はバンドを外してズボンとブリーフを下げ、 「どうする?」 と囁いた時には、Aちゃんはショーツを下げ完全に脱いでしまっていた。 俺は木にもたれるようにして、Aちゃんを引き上げて挿入しピストン運動をしてみたが、胸揉みなどが今一なのか芝生に腰を下ろして抱っこスタイルで励んだが、Aちゃんだけは何回も絶叫し俺はなかなか達しない。 そこで、Aちゃんがフェラをしてくれるが達しない。 「疲れたのね、ごめんね私だけイッチャッテ」 俺は、疲れてグッタリとして、大の字になった。 「Yさん、私の家で元気になって貰いたいの。私、素晴らしいおご馳走つくるから」 「家はまずいでしょ?」 「誰も来ないの。隣町の妹が時々寄るだけ。今朝来たから、もう来ない」 再び乗用車に乗ってショッピングセンターの駐車場に停めて食材を求めることになったが、離れて店内をうろついた。 ドラックストアが目に入ったので、勢力剤に姦淫剤?とリポビタとポリ容器の水を求めた。 Aちゃんは食材などを積み、カートを押してきてトランクに詰め、駐車場を後にした。 「家は畑のなかで、寂しいとこなの」 と農村地帯へと進み一軒家の駐車場に停めたのである。 あまり長くなるので・・・・。 |
| ■ 山の宿(続) |
| 投稿No. | : 2675 |
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| 名前 | : えみゅれーた | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/4/21 |
| 先日、投稿No.2551で投稿したことの後日談です。 あの後、彼女にファンレターを出しました。 数日後、いきなり携帯メールがなり、来週、仕事で近くにいくとのこと。 久しぶりに会うことにしました。 待ち合わせ場所に現れた彼女は、やはりほっそりしてきれいでした。 お互いに声をかけることなく、私が歩き出すと、彼女も同じ方向についてきます。 (昔もそうでした。変なねたにならないよう一緒にあるけなかった) そして、ホテル街に入り、チェックイン。 「泊まるよ」 というと、うなづきます。 部屋にはいるなり 「会いたかったよー」 と抱きつき、キスの雨を降らせてきます。 私は彼女のコートだけを脱がせ、パンティだけをうばいとります。 そのまま、ベットに押し倒し、アソコを指で広げます。 まだ、ぬれてはいませんが、直前にホテルで風呂に入ってきたのでしょう。 フローラルな香りがしてきます。 そのまま、彼女にクンニしますと 「あああ、そう、もっとなめてー」 ともだえまくります。 そして、そのまま、ズボンだけをおろし、挿入。 ゆっくりとピストンを開始。 彼女の中は絡みつくようにうねうねと動きます。 あっという間に1回目の中田氏。 そのまま、彼女の服を脱がし、その見事さにびっくり。 胸は大きく膨らみ、ウエストはきゅっとしまったまま。 裸になってやっと、話をはじめました。 社長の息子に嫁いだこと(今は旦那が社長らしいですが) 旦那の浮気癖はとまらず、よそに息子がいるとか、 自分の娘も高校生になっているとか、 そして、楽屋においてあったH体験雑誌に投稿No.2551の話が漫画になってのっていた。 「あなた、投稿したでしょう」 といわれました。 (後でその雑誌をさがしましたがみつかりません。 しかし、数本はこのHPを脚色したなーてネタはありましたね) そして、ねえ、もっとほしいのというなり、彼女は私をしゃぶります。 あっという間に硬くなったものをつかみ、自分の中へ。 私に馬乗りになって、腰を振ります。 「ああ、これがいいの。いいのおお」 とまるで獣のように髪を振り乱します。 私もそれに答え腰を振りますと、 「ひいいい」 といいながら失神してしまいました。 続きはまた後日。。。 |
| ■ 人妻の友達 |
| 投稿No. | : 2674 |
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| 名前 | : 孝治 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2006/4/21 |
| 隣の会社のパートの人妻幸恵とW不倫を楽しんでます。 その人妻は、休みが平日でその時に逢ってSEXを楽しんでます。 彼女はご主人だけしか知らなかった様で、彼女に休みの日ドライブに誘いその日にホテルに連れ込み、無理やり関係したのが最初だった。 その時は強い抵抗があったものの、私のテクで何度もアクメを感じて2回戦は自分から足を開いた。 その彼女と1年関係が続いて、今はピルを飲んでるので毎回中出し、彼女の休みの日は家で待ってます。 もう何度も夫婦のベットで中出しをしてます。 今回の話は彼女の事ではなく、彼女の同じ会社に勤める人妻ヤスコの話です。 幸恵とヤスコは仲が良く、プライベートな事も話す仲です。 幸恵と私が関係がある事を知らずに私の事を「感じいい人で、あんな人から誘われたらデートしちゃう」と言ったらしく、ヤスコは夫婦生活でSEXに不満がある事も話し不倫願望があるらしい。 ある時私の車に幸恵が乗ってる所を見られてしまい、用事の後偶然会って送ってもらっただけと言い訳したが、その後2人の間はギクシャクしてしまい、社内に私が不倫してるとう噂が流れたが発信源はヤスコに間違いないと言った。 幸恵は会社を辞め、別のところに変わったが関係はそのまま続いてます。 初心だった彼女を自分好みの女にした喜びは捨てれないし、彼女も私が居ないとダメと言い私としても都合のいい女です。 ヤスコと偶然会ったらしく、その時も「ご主人に報告しちゃおうかな」と嫌味ながらに脅されたようだ。 そこで幸恵の復讐案が出た、あの女をヤチャってよ。 まんざら外れじゃないヤスコの体を思い出した。 彼女の休みの日に外出した彼女を尾行、買い物袋を持って出てきた所で偶然を装って声を掛けた。 瞬間的には固まった態度だったが、荷物も重かったようで私の遠慮しないでの言葉で助手席に乗った。 彼女から幸恵の事を聞かれたが、ビックリした態度でシッカリと否定した。 私からの言葉で安心したようで、そこからは親しげに話してきた。 まだ時間が早いので食事に誘うとOK、車を走らせて郊外のレストランに誘った。 よほど嬉しかったのかワインを勧めると呑み、自分は車があるからとハーフボトルを1本飲ませた。 食事の後見晴らしのいい場所に移動、手を握ると握り返してきた。 キスをしようとした時は若干の抵抗はあったが、唇を塞ぐと舌をからめるまで時間は掛からなかった。 セーターの上から胸を触ったが感じたようで腕を廻してきた。 パンツルックだったので太ももをゆっくり撫で足の付け根に近づくと「あ〜」と声を出すが「ダメッ」と手を掴まれたが弱い抵抗だった。 場所を変えようと言い、車をホテルに移動。 そんなつもりじゃないからと言い訳をしたが、体は火が着いてたようでワインの酔いもあり目はトロンとして、助手席のドアを開けて手を引くと素直に付いて来た。 部屋に入って驚き、自分から体を寄せてきてキスをしてきた。 よほど飢えてたのか5分も掛からず、私は彼女に挿入をしていた。 声も大きくイキっぱなし状態。 幸恵の計画でハメ撮りシャメ、そして分からないように中出しを決行。 彼女がイッタ時に挿入のまま休憩。 回復したので再び攻撃、イイワ・スゴイ・こんな事ハジメテ・と声を発しながらイキっぱなし。 イクよ、何処に出していいか聞きました。 「中はダメ外に出して」 と言うので 「このままイキたい」 と言うと 「今日は危ない日だから外にあなたの良い所に出していいから」 とお願いされたので、抜き彼女の顔にかけた。 顔射経験は初めてだったようだが、そのまま気を失ったように動かない。 そこもシャメ。 そのまま眠ってしまい裸を何枚もシャメした。 その後は会話も無く自宅の近くまで送ったが、ホテルで今日だけと自ら言っていたが 「時間があったら又誘ってください」 と言って降りていった。 幸恵に連絡をすると、夕方で普通は外出しない時間だったが、逢いたいと言ってきた。 逢ってシャメを見せ、近い内にネットに投稿することを約束したが、幸恵は嫉妬してるようで車を人通りない公園の暗がりに停めさせ、ズボンのファスナーを下ろし疲れ気味のペニスを出してシャブッテきた。 洗ってきたが先ほどまでヤスコに入っていたペニスを夢中になって咥え舐める。 幸恵を公園のトイレに連れて行き、バックから入れてあげた。 凄い興奮状態で、 「もう逢ったらダメよ」 と言いながら奥深く私の精子を受け、初めて後始末を口でしてくれた。 幸恵との楽しみが増えたと感じた。 アナルも教えよう、他の男ともさせよう、もっと淫乱な人妻にしたいと思った。 その後、ヤスコから連絡があった。 「あの時中に出さなかった?」 と言い難そうに話してきたが、 「君が外にと言ったから顔に出したの覚えてないの?」 と言ったが、主人ともゴムを着けてるのに生理が来ないと言っていた。 俺も悪い男だが、女の怖さも知った気がする。 |
| ■ おいしい出来事 |
| 投稿No. | : 2673 |
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| 名前 | : がいあ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2006/4/20 |
| こんなサイトあると知ってから、みなさんの思い出を楽しく読ませて頂いています。 そんなおれの思い出です。 結構前のことです。 会社で有給をとって休んでいた日のことです。 まあ、あてもなく、パチンコ屋へ入り、大当たり。 2時間ほどで10万円という思わぬお金を掴むことができ、これは風俗でも・・・。と思って、繁華街へ出かけました。 どこへ行こうかなと思っていると、公衆電話にたくさんのちらしが・・・。 お、ホテトルもいいな。と思い、公衆電話のチラシを何気ない顔で見て、そこから、これはと思うものを選んで公衆電話に入り、受話器を持ち上げ、お金を入れて、プッシュボタンを押す。 呼び出し音がかかったその時、電話ボックスのドアを軽くたたく音が・・・。 おっと、思わず、相手が出たが、切ってしまいました。 誰だ、と思いながら外を見ると、ちょっとちっちゃめな女の子がたたいているではないですか。 俺は、ドアを開け、 「どうしたの?何か用?」 と尋ねると、 「ねえ、お店に電話してるんでしょ。私、今、お小遣いほしいから・・・。どう?」 と言ってくるではないか。 よく見ると、かわいい系。 身長は150ちょいくらい、髪の毛が肩より長く、黒髪、目もぱっちり。 スタイルも悪くなさそう。 童顔なので年がわかりにくい。 「いくつの子?」 「19よ。」 「そうだね。どのくらいほしいの?」 「3か4」 「じゃあ、3でね。よかったら4あげるよ。」 「名前は?」 「まい」 交渉成立。 ただ、美人局はやだな、と思い、肩を抱いて一緒に歩くと、即タクシーをつかまえる。 「・・・・へ」 特にいやがらずに乗り込んだので、まずは一安心。 後ろを気にしながら、適当なところで降りて、もう一度タクシーへ。 「なんか、怖い人が出てくるのやだから、こうしたけど・・・。」 「うん、あの辺、そういうのよく聞くから・・・。」 とうなづく。 これなら心配なさそうだ。 適当なところで降りると、ちょっと良さそうなホテルへ。 適当なものを飲みながら、話をする。 その最中に体に触れながら、そっと胸をもむと、もうもだえ始める。 そのままベッドへ。 こちらのものをくわえさせ、クンニしようとすると、いやがり、シャワーあびなきゃ・・・だめ、と小走りにシャワーへ。 ちょっと好奇心があったから、彼女の持ち物検査をそっとすると、なんと制服が鞄の中にある。 そして、財布を見ると、何かの会員証が出てくる。生年月日が書いてある。 おい、逆算すると・・・。 え、○学生じゃないか・・・。 まいは本名か。 すっと血が引いていくが、ええい、これはこれでラッキーかな、と思い直し、財布をしまうと、その奥に生徒手帳が。 これはそっと抜いて、自分のバックにしまう。 これで、住所・電話番号・学校名、全部わかる。 そして、シャワー室へこちらも入る。 お湯を入れているようで、 「まだ、たまらないから・・・」 という。 ソープをつけて、彼女を洗うと、また、もだえはじめる。 この子、まだ○学生と思うと、こちらも欲情の火がでかくなる。 シャワーをだしながら、クンニをする。 もだえだした彼女、バックから入れようとすると、生は・・・。 と言い出すので、仕方なく、やめる。 ベッドへ戻り、彼女をそっとなでながら、 「ねえ、すごく幼く見えるね。制服とかあったら似合うよね。」 「ほんと?」 「うん。かわいいし・・・。」 そこでいろいろとたくらみながら、 「制服とか借りて着てみる?」 「うん、じゃあ、着てみる。」 そこで、パンフを見る。 もちろん制服レンタルはない。 「あ、ここ、ないや、残念だな・・・・。」 こちらがすごく残念そうなそぶりを見せると、彼女の方から 「制服、持ってるよ。時々着るの・・・。」 と言う。 鞄の中から制服を出し、着始める。 ブレザータイプだ。 着終わったところを、ベッドへそっと腰掛けさせ、膝や、胸をそっとなでる。 まいがもだえ始めると、ブレザーの前をあけて、脱がせようとしながら、あたかも、今気づいたように 「これって、○○学校の制服じゃない?」 という。 突然びっくりしたように、 「知ってるの?」 「うん。あそこは、取引先のすぐ近くだから、よく通るし、そこの娘さんもこの○学校だから、よく見るから・・・。そこの出身なの?」 明らかに動揺したように 「うん・・・。」 と答える。 生徒手帳には2−1と書いてあったのを思い出して。 「その子2年生なんだよね。じゃあ、まいちゃんの後輩だね。」 まいは、平生を装いながら、 「そうだね・・・・。」 こちらはおいうちをかけて、 「1組とか言ってたね。それに、兄がまいちゃんと同じ年のはずだから、今度行ったとき、卒アル見せてもらおうかな。」 まいの体がちょっとふるえ始めた。 こちらはおかまいないしに愛撫を続ける。 しばらく続いた後に、おれのを入れようとする。 「ゴム、お願いします。」 「え、ゴム、つけるのめんどうだし、外で出すから大丈夫だよ。」 「でも・・・。」 「まいちゃん、ほんとに19?」 「え?」 「まいちゃんに似た子、その子のプリクラ帳で見たことあるな。」(ここまで来ると、もうはったりしか使いません) 「その子に詳しく聞いてみようかな?」 「え、」小さな叫び声・・・。 その隙というわけではないが、一気にまいの中へ押し込む。 「う、」小さな叫び・・・。 体を震わせながら、感じながら、やや拒絶する。 しかし、こちらの方が体も大きく、精神的にも上の立場になっているので、抵抗が小さい。 やがてこちらも行きそうな気配になり 「どこに出す?」 「え?」 「中に出すよ」 「中はだめ!」 「いいだろ」 といきなり、キスをして口をふさぐ。 「う、う」 まいのうなり声だけがする。 口を離してから、 「その子にいろいろと話されたくないでしょ。」 というと、ぎくっとしてから、あきらめたように 「うん」 とうなづく。 そのまま、フィニッシュ。 しかし、やはり、中はと思い、結局おなかの上に出す。 いきかけた瞬間、 「いや、」 という叫び。 しかし、おれのが中から出たのを察して、息をはずませながら、 「ありがとう、ありがとう」 と言う。 まあ、こんなもんかな?と思っていると、おれの精液まみれになったおなかを気にもしないように、おれのを舐め始める。 「まいちゃん?」 「うん、ありがと。ホントに出されるかと思って・・・。安全日だから、まあ、仕方ないかって思ったけど・・・。」 「そうか」 「ねえ、人には言わないで、その子にも言わないで・・・。」 「でも、まいちゃんの写真とかいろいろ見たいし・・・。」 「ここで撮ってもいいから・・・。」 「でもね。今、カメラないしね。(今ならカメラつき携帯があるからそんな心配はないけど、当時はね)」 「じゃあ、今日、中でもいいから・・・。」 お、しめた。と思い、 「もう1回ね。」 というと 「うん」 という。 それから、一回シャワーを浴びて、今度は2回戦。 彼女の小さなからだをたっぷりと楽しんだあと、まいの中で出す。 「ねえ、中で出すってすごい感じるのね。まだしよう。」 なんか、ふっきれたのか、さらに求めてくる。 こちらもまだまだ若いぞ。とばかりに、その日4回戦まで。 ホテルを出ようとする頃には、もう日が傾きかかっている時間。 「ねえ、私、もう、こういうことしないから・・・。」 (え?じゃあ、もうまいの体を抱けないのかな?)と思っていると・・・。 「だから、また、会ってほしいの・・・」 「まいちゃんさえ良ければいいよ。」 「うん。約束ね。うちの電話番号言うから書いて。×××−××××」(まだ、当時は携帯を持っている○学生は少なかった) 「電話していいの?」 「うん。パパ・ママは仕事で帰ってくるの結構遅いから、7時くらいまでにかけてくれれば大丈夫だよ。 もし、私以外の人がでたら、塾からだとか言って。○○塾っていうところ通ってるから・・・。」 なんか、援交娘に惚れられてしまったなと思いながら、了承する。 せっかく、生徒手帳をとったから、それをネタにまた会おうと思っていた俺としては、すごく当てがはずれたというか、ラッキーだったというか・・・。 結局、そのあと、休みの日は彼女とデートという関係が続きました。 泊まりがけで温泉に行ったり、TDL行ったり、テストの前などは、家で勉強を教えたり・・・。 そんな関係は高校卒業後も続きました。 今は・・・。まいも大学生です。 今では俺の家から通っています。 あのころはかわいいという感じでしたが、今はきれいなおねえさんになっています。 大学でも結構もてるということで、うれしい限りです。 こんな経験(が続いている)でした。 あのとき、10万円勝たせてくれたアラジンと、公衆電話のホテトルのチラシに感謝ですね。 |
| ■ 韓国の女たち |
| 投稿No. | : 2672 |
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| 名前 | : エロじじい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 61 | |
| 掲載日 | : 2006/4/20 |
| ほぼ30年前、気力体力が充実した30才過ぎの時に仕事でソウルを訪問した。 夜は韓国側幹部からキーセンパーテイに招待された。 16畳ほどのソファーとテーブルの洋式の個室に案内されると、間もなく美女4人が入ってくる。 中でもひときわ目立つ美女、一目で気に入ったキーセンの李嬢が先を争って私の右側のパートナー席を奪った。 当時キーセンのパートナーは恋愛関係を前提として一夜を共に過ごす事がある。 だから、彼女たちも好みの男を選ぶ。 この頃の韓国は貧しい国で女性の働く場所は少なく、キーセンは美貌と教養のあるクオリファイされた女性と云われていた。 食後は泊まっているホテルのナイトクラブへ2次会に行くことになった。 彼女たちもついてきて大いに飲み踊った。 当時は戒厳令で夜10時で店は終わり11時までに家に着かなければならない。 韓国の男3人と女3人は帰路についたが私のパートナーだけ残った。 部屋に入る、シャワーを浴びる、そしてベットへ、おきまりのコースである。 裸のスリムな体型の彼女を抱き愛撫する。 濡れた彼女の中に生挿入する。 当夜はウイスキー1本くらい飲んで酒に強い私も相当に酔っていた。 早撃ちの若く元気な時であったがなかなか射精しない。 長時間の刺激で彼女の方はメロメロに乱れた。 「ヨボヨボ」(ヨボとは恋人を呼ぶときに使う)と叫び、首に抱きつきく。 足は俺の腰に強く巻きつきピストン運動がままならない。 硬直してアクメに達した彼女の中に、放った。 感激するほど感度の良い女だ。 4ラウンドと長時間の性交の後に眠りについたのは朝方の3時過ぎであった。 朝6時に目が醒め第5ラウンドに挑む。 ホテルから彼女を送り出そうとしたら、彼女はやりすぎで腰が立たない。 回復を待ってタクシーに乗せて帰らせた。 次の夜、彼女が仕事を終えて訪ねてきた。 また長時間かけて3ラウンド愛し合った。 彼女は日本語がしゃべれない、英語もほとんどだめであったがベットの中で韓国語と日本語を交えてそれなりの心の意志疎通が出来た。 男と女のコミュニケーションとは不思議なものだ。 翌日もホテルへ来たので食事に行きそのあと映画を観た。 3ラウンド愛し合った次の朝、彼女を膝の上に抱き熱いキッスを交わし帰国の途に着いた。 当時23才の彼女は今50過ぎ、どうしているだろうか。 彼女にはネックレスをプレゼントした以外は金銭の受け渡しは一切無く、恋愛的お付き合いだった。 次の年再びソウルを訪れた。 お店を訪ねたがそこには居らず残念ながら逢うことは出来なかった。 ソウルの夜を歩いていたら老年のポン引きの男が声を掛けてきた。 喫茶店に誘われるままコーヒーを飲んでいると20才くらいのかわいい子、白嬢が入ってきた。 その気になって交渉成立、彼女を連れてホテルに帰る。 裸の彼女は均整のとれた締まった体型だ。 乳房も堅く弾力がある。 1ラウンド、2ラウンド、3ラウンドを楽しむ。 次の夜も突然やってきた。 彼女は日本語がしゃべれるので会話を楽しみながら3ラウンドをこなす。 「貴方かわいい」「私のお腹には貴方の赤ちゃんがいるの」 などと言ってゲラゲラ笑うお茶目な子だ。 20才のブツブツ、ザラザラした刺激の強い締まりの良い膣に長時間挿入するとチンポがひりひり、終わった後も萎えない。 それを観た彼女 「大きいね!」 と嬉しそう。 次の夜も3日連続でやってきたので3ラウンドをこなす。 彼女には初日にお金を払った以外は無料でセックスを楽しみあった。 テックニックは今より乏しいが若く元気で毎日の求めにも応じられ、彼女を大いに満足させた。 翌朝帰国するときは金浦空港まで送ってくれた。 その後カズノコ天井という言葉を知り、彼女がそれだと思い当たった。 三桁の女体経験でミミズ千匹も一人だけ経験したが、膣壁のヒダがチンポにまとわりついて蠢き、それはそれは気持ちよいものである。 その後20年振りに仕事でソウルを訪れた。 ソウルの町は東京並に賑やかで綺麗になっている。 夜町を歩いていると中年の男に声を掛けられ、デパートガールを紹介すると言うので近くのロッテデパートについていく。 「あの子でどうですか」 と示す。 ホテルの部屋番号を教え部屋で待つこと1時間、ドアをノックする音。 先ほどの20才ぐらいの若く綺麗な女が入ってくる。 彼女は片言の日本語を話す。 彼女がシャワールームからバスロブを着て出てくる。 立ったまま抱き寄せキッス、バスロブの紐を解く、白く豊かなバストと155cmくらいの小柄で均整のとれた肢体が現れた。 彼女は照明を暗めに調整し、ベッドに入る。 バストへのキッスからクンニへ、愛液が溢れてきた。 攻守交代でフェラチオをして貰い、びんびんになったところで生挿入。 彼女の膣は愛液で濡れているので私の息子は滑らかに気持ちよく入っていく。 彼女は 「気持ちいい!気持ちいい!」 を連発、その声にたまらず発射。 そのまま抜かずの2発目を気持ちよく発射した後、彼女にせがまれカラオケに行った。 ホテルに戻って3発目に挑み、朝方もう1発と刺激的な一夜を楽しんだ。 まだ息子が元気なうちにもう一度行きたい。 |
| ■ 私がいけないの? |
| 投稿No. | : 2671 |
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| 名前 | : 奈緒 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2006/4/19 |
| もう1年ほど前の事です。。。見覚えのある差出人からの1通のメールが来ました。 あれから半年忘れもしないあの男からでした。。(投稿No.1809から半年後の話しです) 悩んだ結果評価を付けることができず終いでしたので最初はその件かと思ったのですが。。。 メールの内容は例のアーティストが出演する夏フェスのチケットを今回特別に格安で譲ってくれることでした。 アリーナ最前ブロック5列目で某オークションではすでに10万前後の値が付いているいわゆるプレミアチケットです。 最初はこんなの無視しようと思っていましたがあまりの席の良さについメールを返信してしました。 その後のメールのやり取りでとりあえず当日現地に行って内容を確認してから取引することになりました。 それから2ヶ月後の公演当日に約束の場所に付くと見覚えのある大きな黒いワゴン車が止っていました。 前回の事が有るので一瞬足がすくみましたが気持はすでにライブのことで頭がいっぱいです。 車の中にはあの時の男が座ってライブチケットを札束のようにして数えていました。 男『久しぶり。そんな怖がらないで…ほら約束のチケット』 私『こんないい席。。ほんとにいいんですか?』 男『そのかわりまたちょっと協力してよ』 男は私の隣に座り直すと肩に腕を回して脚を触って来ます。 次の瞬間たまらずに私は車を飛び出していました。 楽しそうにスタジアムへ入っていく行列。 グッズ売り場からは出演アーティストたちの曲が流れて来ます。 どうしてもチケットが欲しかった私は男の車に戻っていました。 男『お帰り…早くしないとライブ始まっちゃうよ』 私『。。。』 男『それじゃとりあえずフェラから頼むわ』 男はベルトをはずしてパンツを脱ぎ始めます。 すでにこの時ある程度のは覚悟は出来ていました。 広げられた脚の前に膝まづくように屈んでフェラを始めます。 5分くらいすると先端からほのかに我慢汁の味がしはじめます。 すると別の男が急に乗り込んできて相手をしている男の隣にすわります。 手にはビデオカメラらしき物を持っていました。 男B『この子?ほんとだ似てる!!』 男A『似てるだろ?』 どうやら2人の会話から私が誰かに似てるという話が前もってされていたたようです。 普段から某有名人の女性に似ていると言われる事が時々あるので容易に察しがつきました。 フェラを続けて良いものか戸惑っていると続きを催促されカメラを気にしながらも言われるままに続きを始めます。 男B『…カメラで覗くとマジ若い頃の○っちー激似かも』 私『えっ。。撮ってるんですか?。。』 男B『ん?なんだ?話し通ってねーのかよ??』 私『。。そんなの。。聞いて無い。。』 男A『ほら!チケットいらないの?』 チケットが欲しい私は言われるがままに従うしかありませんでした。 フェラをしながらカメラ目線で上目使いにさせられたり舌先で意識的に音を立てるようにさせられたりしました。 男は気持良さそうな表情になると私の頭ををがっちり押さえ付け根元いっぱいまで押し込んで来ます。 深く押し込まれる感覚にオェってなるのを必死に堪えますが途中で苦しくなってつい歯を立ててしまいます。 男A『痛っ!相変わらず下手だなぁ…○っちー』 私『。。ぁ。。ごめんなさい』 男B『本人とダブって妙に興奮するなぁ…』 男A『お前は黙ってカメラ回せ』 似ているというその人の愛称で私のことを呼びます。 綺麗な人に似ていると言われると決して悪い気はしない物です。 男は腰を使いながら横やりを入れるカメラの男に一喝します。 ビデオ撮影も最初は嫌でしたがこの頃にはどうでも良くなっていました。 パンツを脱ぐよう言われて足首まで降ろし片足だけ抜いたところで男は私の脚を広げて間に割って入るように覆いかぶさって来ます。 すっかり硬く熱くなった箇所ををほんのり潤い始めていた私自信にわざとらしく擦り付けて来てきます。 男A『○っちー濡れてるじゃん!?入れちゃうよ』 私『。。え。。あっ。。そのまま?。』 男A『外に出すから…平気平気っ』 私『。。。』 前回中に出されたことを思い出しましたがここまで来たら早く終わるのを願うだけでそれ以上は拒否する気はありませんでした。 最初からゴムを付ける気など無い様子で状況的にも立場的にも生のまま受入れざる終えませでした。 力強く突き上げられるとどうしても声が出てしまいます。 何度か体勢を変えながら10〜15分くらい経ったでしょうか? 男の腰の動きが何度となく止るようになり中でピクピクと脈を打つように反応します。 ちょっと動いては止まりどうやら中でいくのを我慢している様子でじれったいその動きに『我慢しないでいいから早くいって』などと考えていました。 男A『あぁ〜そろそろいきそう…どこ出す?』 私『。。外。。っ。。』 男A『このままいくよ…いいよね?』 私『えっ!?。。』 うやむやのまま乱暴なキスで口を塞がれて思うように言葉が出せません。 途端に男の興奮が極まった様子で荒々しく腰を打ちつけて来ます。 私の小さな身体はシートの反動で大きく跳ね上げられます。 中に出されそうな気がして私は男の二の腕をつ思いっきり掴み上へ逃れようとしました。 背中の方から腕をまわすように私の肩を掴むと離れないようにがっちり身体を密着させます。 挿入感が増して私の力ではどうする事もできませんでした。 突然男の身体がビクンって震えて『ウッ!』ってうめき声と共のに一番奥の部分に熱い何かがほとばしるのがわかります。 。。。あっ!!中に出された。。。 直後はあの時のようにまた気が遠くなる感じがしてしばらくは体がに力が入らず震えて動けませんでした。 約束どおりのプレミアチケットをゲットしました。 昼間の野外ライブの開放感なのか不思議と前回のような嫌悪感はありませんでした。 生理は遅れましたが幸い妊娠することも無くその後連絡が来ることもありません。 そのとき撮っていたビデオがその後どうなったのかは判りません。 あれから一年。。今年もまた同じ夏フェスの開催が発表されましたが自分ではまだチケットは取っていません。。。 |
| ■ 家でセフレとのSEXの最中を・・・ |
| 投稿No. | : 2670 |
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| 名前 | : 巨乳星人中出しマン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2006/4/19 |
| 約1年前の出来事になります。 私は3年前に初めてデリバリーヘルスを体験しました。 その時に知合ったのが今のセフレ亜紀子です。(92CMのFカップ) 約半年毎週1回指名して楽しんでいました。 しかし彼女がスカッリ私にはまってしまい?彼女はデリを辞めて私のセフレになりました。 本題はここからです。 彼女と私と自宅でHで楽しんでいると、自宅の隣に住む義理の姉がいつに間にか覗いていました。 私は覗きに気づきましたが、セフレに中出しをして一段楽してからリビングで覗いていた義理の姉に 「暫く旦那としていないの?」 と聞くと 「していない。旦那とSEXレス」 だと告白しました。 義理の姉は35でスレンダーな爆乳人妻です。 私は義理の姉(啓子)に 「私とする?」 と聞くと二つ返事でOKしました。 啓子姉をの服を脱がし全裸にすると素晴らしいおっぱいとナイスボディに早くも私は勃起してしましました。 それを察したのか啓子姉は私のパンツを下ろしパイズリフェラをしてくれました。 私はイキそうになりましたが啓子姉に生で挿入し中出ししました。 するとやみつきになったのか、ほぼ毎日Hを要求してきます。 また1週間前には亜紀子と啓子の二人相手に初3Pをしました。 結構疲れました。 勿論二人とも中出しです。 昨日から姉の旦那は海外に3年間単身赴任で留守にしています。 それをいいことに啓子姉は旦那に一人は不安だから私の所にいるからと旦那に話していました。 旦那さんも安心して海外に行きました、何も知らず。 啓子姉とは毎晩中出しSEXをし、亜紀子が来た日は3Pをしています。 この頃は啓子姉はナースなので二人にナース服を着てもらったりしています。 啓子姉はこの頃旦那と別れる計画をしているみたいです。 |
| ■ 久々の中出し |
| 投稿No. | : 2669 |
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| 名前 | : 中国人女と‥ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 52 | |
| 掲載日 | : 2006/4/18 |
| 仕事上の関係で知り合った×1の中国人女性の家に行った。 実はもう三回ほど関係を迫ったことがあり、上に乗ったり、無理やりキスしたりしたのだが、肝心なところまでくると拒否されてしまい、攻めあぐねていた。 一度はホテルまで行ったのだが、息子が言うことをきかず、フニャフニャでどうしても挿入できず、彼女の手でイカしてもらったこともある。 そんなわけで、すこし足が遠のいていたのだが、彼女の方から少し教えて欲しいことがあるという電話があった。 あまり気乗りはしなかったのだが、何とか時間をやりくりして家へ。 三ヶ月ぶりの彼女は、少し痩せるとともに化粧が上手になったせいか、綺麗になっていた。 三十分も話をしたろうか。 ふと気がつくと彼女の顔がすぐ近くにあった。 エイ、ままよとばかり押し倒し、キスをすると彼女の息が荒い。 右手をスカートの中に入れ、股を撫でるとますます息が荒くなり、今までのような抵抗がなかった。 そこでさらに右手をパンストの下に入れ、オ○ンコに触る。 指を少し入れ、軽く出し入れすると、さらに彼女の興奮は高まった様子だ。 一気にパンストとパンティを脱がす。 ここでも彼女の抵抗はない。 前回の轍から、息子が固い内に一気に勝負しようと、彼女に上を向かせ、スカートをまくり上げるとズボンを脱ぎ、息子に手をあてがって、すぐにオ○ンコにチ○ボを挿入した。気持ちいい! 久々の生挿入に感動しつつ、射精したいのを我慢しながら、 「出してもいい?」 と尋ねると、 「いい」 と言うので、5分ほどのピストン運動の後、思い切り中出ししてしまった。 安全日という意味に勝手に理解したからだ。 長年交際していた愛人と半年前に別れて以来だったので、久々にめちゃくちゃ気持ち良かった。 (ちなみに、前の愛人とやるときは、女が40代後半になってからはずっと中出しだった。) 昼間はパート勤務の彼女は月に2,3日は休めるらしいので、近くまたハメる予定だ。 中出しできる日を選んで回数が少なくなるのを我慢するか、避妊させてしょっちゅうヤリまくるか、それが今のオイラの悩みさ。 |
| ■ 棚ぼたの運命U |
| 投稿No. | : 2668 |
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| 名前 | : のりぴーげりぴー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2006/4/18 |
| 【投稿No.: 2664の続き】 半ばレイプで始まった僕とアヤとの関係ですが、その後は映画に出掛けたり、食事をしたりしていました。 当然、SEXも行い、マンネリすることなく愛し続けていました。 その日は僕の車で、郊外のファッションホテルに朝からチェックインし、部屋に入ると同時に服を脱ぎ、お互いの一番感じるところを愛撫し始めました。 僕は彼女とSEXする前の日に、 「風呂に入ってもアソコは洗わないで」 といつもお願いしていました。 彼女のワレメを初めて匂った時の、汗と体臭とオシッコの入り混じった匂いの中毒になっていました。 この日もベッドに仰向けに寝ている彼女の、少し匂うワメレに吸い付き、無我夢中で舌を使っていました。 彼女は 「あんあん」、「いぃ〜」、「ああ、もうだめ。だめだよぉ」 と感極まり、その声にさらに欲情して、足の指舐め、正常位、バックなど彼女と一緒に感じていました。 しかし、結局射精をすることなく彼女だけがイッてしまいました。 しばらくの間、彼女の髪を撫でたり、仕事の話をしたり、結婚の話をしていると、また僕のペニ棒が硬直してきました。 だって、彼女は僕のペニ棒が挿入されていない時は、僕のペニ棒を握って離しません。 僕は彼女の手を引き、一緒にお風呂に入りました。 彼女の裸をマジマジと見つめると、体中に僕のキスマークが。 心配する僕を尻目に、 「結婚するんだから、別にいいじゃん」 とあっさり。 一層欲情した僕は湯船を出て、彼女をうつ伏せにし、お尻を突き出した姿勢を取らせ、バックからペニ棒をワレメに押し当てました。 お風呂に入っていたため、愛液が流れ落ち、挿入までかなりの抵抗がありましたが、またその抵抗が男の狩猟本能を呼び起こし、獣のようになりました。 痛がる彼女の声も耳に入らず、狂ったようにペニ棒をブチ込みました。 しばらくして冷静になり、優しく愛撫を続けていましたが、ふとワレメの上のアナルに目が行きました。 2,3本の陰毛とピンクの綺麗な口がヒクヒクしていました。 アナルには興味がありましたが、どうしても彼女と結婚したかった僕は、言い出せませんでした。 でも男の狩猟本能に目覚め、彼女のアナル目掛け上から僕の唾を垂らし、ワレメをなぞる振りをして、少しずつ彼女のアナルにペニ棒の先端を押し付けました。 彼女は 「えっ何?」、「ちょっとちょっと」、「やめてよバカ、アホ」 と散々僕を罵りましたが、所詮男の力には勝てず、レイプ同然にペニ棒を根元まで挿入しました。 膣とは全く違う感覚に僕は自制できず、 「アヒッ、アヒッ」、「アウアウ」、「痛いよぉ」 とのいつもとは違う喘ぎ声に、アッという間に射精してしまいました。 すると彼女のアナルから黄色い固体が「ブリッ!」という音とともに大量に放出され、彼女は唖然として自らの生理現象を受け入れるしかありませんでした。 私の自分勝手な性交と、自らの痴態を見られた恥ずかしさで、彼女は 「もう帰る。家まで送って」 と激怒しました。 車中でも 「信じられない」、「サイテー」、「バカじゃない」、「結婚は考えさせてもらう」 と感情的で、僕は半泣きで彼女を自宅まで送り届けました。 それからしばらくはお互い仕事が忙しく、社内で顔を合わせる事さえありませんでした。 2週間ほど後、彼女から 「一緒にドライブに行こう」 と連絡がありました。 最後のデートになるのかも、とビクビクしながら彼女を車に乗せると、彼女は 「ホテルにいこう♪」 とニッコリ。 そのまま前回チェックインしたホテルに入り、偶然にも同じ部屋で彼女と抱き合いました。 二人とも裸になり、ベッドでお互いの性器を触り合っていると、彼女は 「この前は言い過ぎてゴメン。だって、痛かったし、私のあんなところ見られたんだもの」 と顔を赤らめて言いました。 そして、 「でもお尻SEXのおかげで、溜まっていた便秘が全て出て、あれから絶好調なんだ」 と満面の笑み。 「これからお尻SEXしたい時は言って」 と彼女が告げると同時に、僕は彼女の体にむしゃぶりつき、一生消えないほどのキスマークを乳房、背中、腋の下などに付け、正常位でペニ棒を押し込みました。 彼女は僕を強く抱きしめ、避妊することすら忘れて、彼女の膣に僕の熱いスペルマを放出し続けました。 僕たちは結婚までの間、時間を調整してSEXし、彼女の許しを得てからアナルSEXも楽しんでいます。 彼女も便秘解消と違ったSEXに大満足していました。 現在でも、母となったアヤの二穴を利用させてもらっています♪ |
| ■ 制服姿の女子高生と |
| 投稿No. | : 2667 |
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| 名前 | : よっくん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 65 | |
| 掲載日 | : 2006/4/17 |
| 先日、都立高校の新聞記事を目にしたので、都立女子高校生との思い出を書いてみる。 40年前の3月中頃の金曜日の夜、都内出張の帰りの最終列車に乗り遅れてしまったのでる。 乗り遅れたので飲み歩いてぶらぶらしていると、新宿歌舞伎町駒劇場前の地下映画館が目についた。 ピンク映画の3本立てで入ったが、似たりよったりで時々眠ってしまうが、旅館に泊まるよりは安いもので、何時ものようにウトウトしてしまった。 「ジジジジジ・・・・」 と、ベルが鳴り続けて人騒がしいのである。 「火事だ 火事だ 早く逃げろ・・・・・」 の声が聞こえて、大慌てで地上へ逃げ出した。 消防車の群れとサイレンの音と野次馬の多いのに吃驚して、上を見上げてみると、3階の窓から黒煙がモクモクと吐き出ている。 暫くの間じーっと火事見物をしていたが、ふと気づくと登校途中の女子高生が私の腕にすがりつき、 「怖いョ 怖いョ」 と抱きつき、如何してよいのか分からずにいたが、女子高生はしゃがみ込んでしまったのである。 「如何したの?如何したの?気分が悪いの?」 と、聞いたところ、 「怖いの、火事が怖いの・・・とっても怖いの」 「・・・・じゃあ 何処かで休もうかァ」 と、手を引き歩きだしたが、ピタリと私に体を寄せてきている。 深夜喫茶の延長らしい喫茶店に入り、奥の隅の方は人影もなく一寸した衝立があったので、その陰に腰を下ろしてモーニングを注文した。 女子高生の分も一緒に注文したが、パン位は私が2人分食べられると思ったからだったが、女子高生もペロリと食べてしまった。 向かい合って座っていたが、途中で壁側の私の席の横に移ってきて並んだ。 モーニングを摂りながらの話では、火事の怖さをしゃべりだし小さい頃火に包まれた事、学校の友達関係で登校するのが嫌などを聞いてやった。 (この女子高生は多分、勢いの良い火を見ると性的に興奮するたちではないかと、後で思った) 寄り添ってもたれかかってくるので、自然と体は密着してしまう。 抱き寄せて、腰に触れさすってみたが嫌がる様子もなく、ウットリとした表情である。 恐る恐る制服の上着の下から手を入れてみたが拒否されないのを幸いとばかり、ブラジャーの上から布越しに乳房を揉んでみた。 揉みだしたが拒否されず、気分が好くなってきたのか、 「アアアア・・・ウウウウウ・・・」 と、小さな呻きを発する頃は、女子高生の手が私の膝を擦っていた。 「イイネ・・・」 と耳元に口をあて小声で聞いたが返事はないので、スカートを捲くって手を入れてみると下着はおろか秘部も湿っている。 「出ようよ」 と立ち上がったが、女子高生は無言で頷き、布袋を持って化粧室に入って行った。 化粧室で制服を着替えたのか、私服姿になって出てきた。 表でみると女子高校生とは見えないナイスな女の子だった。 地下街の薬局でドリンク剤半ダースとコンドームを購入して地上へ出て、恋人のように腕を組み歩きだしたが、女子高生の胸が腕に心地よく触ってくる。 ドリンク剤一本を渡すと、飲む様子が欲情をそそる。 歌舞伎町辺りの大久保病院付近の連れ込み宿街に入ると、腕にぶら下がるようになってきたので、何も言わずに連れ込み宿に入ったというより、連れ込んだのであるが、朝8時半頃であった。 部屋に案内され女中が去ると同時に、どちらからともなく寄りそってキスを始めたのである。 「ユカって言うの」 「Yだよ」 Dキスへ移る頃には乳房を揉みだしていたが、片手の手でスカートのホックを外して下げてしまった。 真っ白なシュミーズが目に入る。 上着を脱がせようと上にまくると、ブラジャーが現れ花模様の刺繍があって、可愛かった。 「どうしてこうなったの?」 と聞くが何も答えないので、ベットに抱きかかえ横にして、 「本当にいいのね?」 無言であったが、 「一寸綺麗にしてから」 と風呂場へ向かったが、脱ぐ様子を見たかった。 「入いって来ちゃあイヤダヨ・・・・」 と言い残して風呂に入ってしまったのである。 私は女子高生のバックを漁り、学生証を探し、学校名と住所氏名と電話番号などを書きとめた。 都立高校の2年生で部活は体育系であった。 浴室が気になって、裸になって戸を開けようと手をかけてみると、ロックされてないので静かに開けて覗くとピチピチした女子高校生とは思えない体である。 後ろから忍び寄って、抱きすくめ胸に手をまわしながら、 「入らなけりゃイヤよ、だったよね!」 「エエ ウソ ウソ 恥ずかしい、電気消してエー・・・」 と言いながらしゃがみ込んでしまったので電気を消してから、後ろから乳房を揉み揉みしてやった。 「やわらかくね・・・・」 と入ってきた事も、承知したようであるが、期待してたのかも知れない。 女子高生を抱きかかえて浴槽に入ったが、恥ずかしそうに下ばかり向いているので、顔を引き寄せてキスをしてやっと正面で向き合う事ができた。 Dキスをしながら乳房を揉み、耳を軽く唇で咬み息を吹きかけて、 「誰とでもこのような所へ来るの?」 「初めてなの。学校で嫌な人にきのう指を入れられとっても痛かったの。野球部に犯されかかって指入れられたの・・・・だから忘れたいの。でも友達は皆もう経験しているのに。だからお願いね。だからァ・・・・・」 と途切れ途切れ思い出したように、甘え声で言う。 「本当に私でいいのね」 と念押ししたが、返事はコックリの頷きとDキスのお返しであった。 返事がなくても、ここまでくれば、泣かれようが暴れようが、最後までやってしまう覚悟であったのだ。 乳房を揉み舌で舐めていると、乳首がコロリと立ち上がってきた。 すると、 「こっちも!」 と反対側の乳房を突き出すので、同じように揉んだり舐めたりしてやると同じように飛び出してきた。 「ウフン・・・・ウフン・・・・ユカ とっても、とっても好いよ」 「これを握ってもいいよ」 とユカの手を珍棒に添えさせた。 「恥ずかしい、恥ずかしい」 「これがユカちゃんと仲良くなるから挨拶してね。可愛がってね」 恐る恐る触るが、震えているようである。 「ニギニギしていいよ」 でやっと握ってくれたので、ユカの秘部をみると薄い陰毛に覆われていたが、そっと手をあててやった。 「初めてだね。優しくしてやるからね。安心しなさいよ」 ここで貫通式を挙行したかったが、気持を抑えてベットへと私が先行した。 照明を落としムード光にして、パンツ一枚でベットで待っていた。 ユカはバスタオルを胸に当てて出てきて、浴衣を着るようだったので、 「もう一度、制服に着なおしてご覧よ」 「どうして?」 「ユカちゃんは高校生でしょ。Yが高校生のユカちゃんを見たいの。その後、全部脱がせたいから」 分かったような顔をして、後ろ向きになってバスタオルを巻いたまま、花模様の白パンツから穿きだした。 バスタオルを外してやり、着替えた後は、元の女子高生に戻ったのである。 女子高生になったユカちゃんをみて、改めてキスをしてやりながら、 「高校生のユカちゃんだね 制服の上から乳房を揉んでも いいの?」 「誰か、制服の上から触られたことあるの?」 ユカちゃんにキスをしながら尋ねると、こっくりと頭を下げる。 「時々、混んだ電車の中で」 「その時、気持ち好かった?」 「逃げ出したの」 ユカは俺に高校時代の事を思い出させてくれているが、女子高生の胸に押されて股間が硬くなった思い出があったのである。 ユカの制服の上から揉み、下から手を入れブラジャーの上から揉み、ブラジャーをずらせて直接揉む頃、ユカは呻き声を出していた。 上着をまくって乳房のすそを舐めながら、上着を脱がせてブラジャーを外そうとしてマゴマゴしていたら、自分から外した。 スカートのホックを外したところスーッと下に落ち、シュミーズと白パンツを一緒に下げる事にした。 可愛い刺繍のパンツの下には薄い陰毛があって軽くキスをしてやった。 「今度はユカちゃんの番だよ」 「ユカは一枚だけ?」 と不服なのか嬉しいのか笑いながら、パンツを下げて脱がせてくれた。 裸のユカを抱きかかえながら、照明を明るくすると、 「イヤイヤ、恥ずかしい。イヤイヤ」 と私の胸を叩いたが、珍棒がユカのお尻にピクンピクンと当たっていた。 ユカをベットに静かに寝かせ、 「暗いとユカちゃんの綺麗なところが何にも見えないよ。心配しなくていいんだよ。何人の人にも優しくししてるからね」 と言いながら、Dキスをし続けて乳房揉みを後にと焦らさせていたところ、 「オッパイを・・・オッパイも・・・オッパイを」 とオッパイ揉みを請求されたのはテンションが挙がってきている証拠である。 揉みと舐めを繰り返しているうちに、呻くのが大きくなってくる。 「ユカちゃん、気持悪いの?」 「違うの、違うの、ユカ、分かんないの。こんなにいい気持ちって。ユカ、初めて」 それを聞いて、私はユカの秘部に手を伸ばしてみると、ビショビショの洪水状態で、股部にはお漏らしのように垂れている。 私はベットで足を広げて座り、ユカを抱っこして足を広げさせて抱き合ったところ、ユカの赤貝がピクピクと動くのが分かった。 私の珍棒はいきり立っている様子なので、ユカに良く見えるようだ。 「ユカちゃん良く見るんだよ。これがユカちゃんと一緒になるんだよ。2人の結婚式だね」 「ワァ、こんなに。さっきより大きい・・・・・?」 「そうだよ。ユカちゃんのここは相手に合わせてくれるんだよ。痛かったら直ぐ止めるからね。イヤだったらイヤだと言ってね」 と、言いながら、コンドームをユカの目の前で被せユカをて安心させた。 ユカを下にさせ、私は珍棒をユカの秘部に狙いをつけ上に覆いかぶさり、挿入し易くするために、ユカの愛液をコンドームに塗りつけてから、徐々に秘部の入り口にあてた。 「大丈夫だからね、痛かったら何時でも・・・・」 「エエ・・・ン ウン」 静かに2〜3センチ挿入させ、暫くじーっとして少し抜き少し入れ少し抜きをして様子をみた。 ユカは緊張した顔で額に汗が滲み、痛い様子もなかったので、更に2〜3センチ挿入した時、 「ウウウン・・・・」 と、唸って顔が少し引きつったようだった。 「痛いの、どう?抜いてもいいよ」 と動きを止めてユカに聞いたが、無言である。 暫く同じ状態でいたが、引きつった顔でなくウットリした顔であるので、挿入をストップして腰を振りだした。 「ウウウン アアァ・・・」 「痛いの」 と、囁いたが逆にユカに腰を引き寄せられてしまった。 「ウウウン アアァ・・・ 何か熱い感じがするウ ウウウウン・・・」 とまた呻いたが痛い表情ではないので、私はグット力を入れ更に挿入した。 どうも奥に達したようである。 そこで、少し引き上げ、また少しずつ入れたり、少し抜いたり膣の回りにこすり付けるようにしてやった。 「ウウウン アアァ・・・」 「どう、痛いの?」 「ウウン でも一寸だけ痛かったが、ユカ、ユカでも段々良くなってきたの。ユカ嬉しい」 「ユカちゃんとの相性が好かったのだよ」 珍棒が膣内でムクムクしだしたので、腰を使って激しくピストン運動をした。 「イイィイイ・・・ユカとってもイイの。如何して恥ずかしい。恥ずかしい」 と大声をだし、 「Yさんもイイのね。ユカだけ好いの?」 「ユカちゃんと一緒にイイんだよ!」 その時、射精感がおそってきた。 「ユカちゃん、一緒にいくよ」 「ユカ、熱いのが当たる。イッパイ当たってる!」 ユカは両手で腰を抱き、揺するように動く。 ドクドクと脈打ってユカめがけて射精されていく。 「いいよ、いいよ。ユカちゃん、とってもいいよ!」 「ユカも好いの。好いの・・・」 おや?変だぞ!と感じた。 様子が変だと気づいたのは、激戦の末にコンドームが破れてしまったようだった。 亀頭が直接膣にあたって気分よくなり、それで何時もより気持ちよく射精されたのだった。 私は疲れから、ユカの上でグッタリとしていたが、暫くするとまたムクムクしだしたのだ。 「ユカちゃんがとっても好かったので元気になってきた」 「ユカもユカの中で動くのが分かるの。Yさんのこれが・・・・」 ユカは痛みはほんの少しで、心地よいものに変わったようであるので、合体したままゴロリと上になって跨らせることにした。 ユカの乳房を揉みだし、乳首を撫でたり、下からのピストン運動でも直ぐ発射が迫ってくる感じになるようだ。 「ユカ、また好いの。好いの・・・如何して?如何して?」 「ユカちゃん、とっても好いの。一緒だね」 「イッパイ入れてね!」 「ウン、ユカちゃんの喉チンコ、短いから舌を入れてね!」 と口を大きく開けると、ユカは舌を細めて入れてきた。 「ユカちゃんの舌がYの上の口に入ってるね。ユカちゃんの何処に何が入っているの?わかる」 「ユカ恥ずかしくて・・・・・言えない」 そのまま、上下が逆になったせいかユカは嬉しそうである。 ユカの乳房は一段とリッパに見えるので、シャブッテしまう。 下から腰を突き上げのピストン運動は乳房を舐めたり乳首を噛んだりで、また射精がはじまった。 「ユカちゃん、イクヨ、イクヨ!」 「イッパイきてるきてる、ウウ・・ユカ ゥゥゥ・・・温かいのが・・・・・くる、くる、くる」 とユカはリズムをとって腰を振っている。 数時間前に知り合った女子高2年生の正真正銘のバージン娘。 射精が終わっても離れたくないので、余韻を楽しむように抱き合っていた。 数分過ぎてやっとユカと離れたが、やっぱりコンドームの先端が裂けて根元で丸まっていたので、チリ紙に包んでゴミ屑入れにさりげなく投げ入れた。 ユカの膣から、ピンクが混じった愛液と精液が流れ出していた。 「痛かった?」 「一寸だけ・・・・」 「初めての証拠だね」 と言ってピンクがかった精液と愛液をチリ紙で拭いてやった。 「初めての時、拭いてやもらうもんだョ」 「恥ずかしい、恥ずかしい」 やっぱり 処女だったのだ。 愛液と精液の区別は処女には判るまいと決め込んだ。 「ユカちゃんは気持ちよかったので、イッパイ溢れてきたね」 と誤魔化すと、 「下り物が沢山でユカ恥ずかしい」 と言いながらユカは後ろ向きになって自分で拭き、 「今度は私よ」 とちり紙で拭いてくれたが、口で舐めて貰いたかったが口には出せなかった。 後での回には口で綺麗にして貰うと期待して、横になった。 ユカは浴衣を着て、腰紐をつけると艶やかである。 ドリンク剤を飲むとき口移しで飲ませ、次にお茶を口に含んで私に口移しの飲ませてくれる。 半口飲んで半分をユカにお返しとして口移しで飲ませた。 膝枕で2人は横になっていたが、ウトウトと軽く寝てしまった。 (後で気がついたのだが、ユカは私のウトウトの最中にシャワーでこっそりと、膣部の洗浄をしたようだったが、粘ついて不快だったのだろうか) 夢のなかで、ユカを抱きしめ、オッパイをお互いに探り舐めあい噛み合っている。 何時の間に、69でお互いにむさぼり合って、その横には女の赤ちゃんがスヤスヤ休んでいる。 お腹の辺りが暖かい感じであるが、あちこちと動いている。 何処にいるのだろうと、考えているとユカの手がお腹をさすっているのである。 私はユカの胸に手を伸ばしたところ、 「起きた?」 「寝ちゃったね」 「ユカ、一寸心配したけど何ともなってないの。全然痛くなかったよ」 寝ている間に、浴室で手鏡を使って秘部を見たようだったのだ。 「ユカちゃんは運動してたので良かったのだね」 「そうかも知れないね。良かったわ」 「ユカちゃん、一人エッチの経験はあるの?なにか入れて?」 「一寸だけソーセージを・・・・・」 「だからちっとだけで済んだんだね。スポーツをやっていたから軽かったんだよ」 ユカの胸を揉みだすと、ユカは私の胸を揉み、 「ユカの心臓ドキドキしていて破裂しそう!」 「Yもドキドキするよ。ユカちゃんに赤ちゃんが出来た夢見たから」 「ウソ、ウソでしょう」 「正夢だと好いが・・・・・」 と、心にもないウソ事を口にした。 「ユカ、後、2・3日でメンスが来るかもしれないの」 「ほうー、メンスが近くなるとモヤモヤとして来るのかなあ」 「・・・・・・・」 「だからユカちゃんとこうやって知り合えたのだね」 「そうかもね」 数時間前に異常な現場でただ逢った人は、知らない人ではあったが、 「高校生だから知らない人とはこんな事しちゃあいけないよ」 と、言った後、俺は知らない人ではなく、とっても良く知っている人だ、言い聞かせながら、Dキスを続けた。 私は段々と胸の愛撫からオヘソまわりと下に移動しながら唇で愛撫。 目的地の秘部へ達すると、陰毛を舐めて開脚させて、ベロで赤貝を縦に舐めたり息を吹きかけたりした。 赤貝を口に含み、時には指で擦ってやると、 「イイイイィゥゥゥ・・・・如何してエ・・・ 変になっちゃうゥゥ・・・」 私の片手はオッパイを揉み、反対側のオッパイはユカが自分で揉んでいる。 呻きを聞くと、余計にやってやりたくなる。 「もっともっと、イイイイ・・・・ イッパイやって、やって」 「ユカちゃんが好ければYも嬉しいよ!」 「ユカにもやらせて!」 「何をやりたいの」 と言いながら69の体勢になった。 ユカは私の珍棒を触り、 「可愛い、可愛い」 と嬉しそうに上下に擦るだし、亀頭を撫でながら舌で舐めたり頬ずりをし、時々舌でソフトクリームを舐めるような仕草をした。 その時、私は赤貝を軽く唇で咬むようにしてたので、 「ユカも食べたいな」 と言いながら珍棒を咥え込んでしまった。 そして、唇を動かして出し入れを、ユカの指は竿を擦り始めた。 私は唇で赤貝を、手ではオッパイを、珍棒はユカの唇で、私の全身はユカから・・・・・・。 「イイイイ・・・・最高 最高」 何が好いのか、赤貝の感触が好いのか、珍棒が好いのか分からないが、何度も何度も叫ぶ。 射精感が迫ってくると、 「何かピクピクするゥゥ・・・・!」 「好いよ好いよ、ユカちゃん」 「ウグ ウグ ウグ ウグ・・・・」 ドクドクと威勢好くユカの口内に射精されていく。 ユカは少し噎せてから精液をゴクンと飲み込み、竿を掴み指で絞るように押し出し、吸い込むようにして口から離さない。 勢いが止まっても、指で押さえ続けている。 「どうして・・・・こんな味なの・・・・」 「美味いの?」 「・・・・・・・・・・」 もう出ない事が分かったと思ったのか、全体を舐めてくれて、タマを一つづつ吸い込むようにしてくれたが、何ともいえない飲み込まれてしまったらと、異様な気分であった。 2人とも疲れで暫くするうちに眠ってしまった。 目が覚めて時計をみると、30分くらいの爆睡であったが、ユカは目覚めない。 私の方にお尻を向けていたので、後ろから珍棒を入れオッパイを揉みだしたら気がついて、ピストン運動にあわせてきた. 「つけて(コンドーム)いる?」 「大丈夫だよ。さっきイッパイ出たからもう出ないよ。出ても薄いし水のようだよ」 とセックスが初めての娘に安心させ納得させたが、ゴムつきのセックスでは今一であるので「もう出ないよ、薄いよ」と誤魔化したのであった。 「ウン、ウン・・・・」 と、納得したのか、挿入されていて気持ちがよいのか分からない「ウン、ウン・・」であった。 膝をつかせて、後ろからのピストンで膣内の当たりが違うせいか、気持の好さが臀部から伝わってくる。 「イイヨ、イイヨ、ユカちゃん、ユカちゃん」 「ユカも、ユカも・・・・・」 先ほどより僅か少ない射精が始まった。 「ユカの中熱い、熱いョ・・・・」 「一緒にね。良かったね、一緒で・・・ ユカちゃん」 射精と同時に2人とも結合したまま横に倒れた。 ぐったりしているうちに、結合部が離れ珍棒の先からダラダラと精液が出てきたのを見たユカ、 「出ている、出ている」 と手の平で受けたので、私はユカの手を顔に持っていき、 「やっぱり薄いね。薄くてもユカちゃん、綺麗になるよ。男のエキスは女性を綺麗にするよ」 と言いながら頬に精液を塗りつけてやったところ、片手で膣からすくうようにして自分で塗りつけていた。 時計を見ると正午過ぎ、電話で食事が摂れるかと聞いたところ出前ならOKとの事で、 「ウナギ屋が近くにあって美味いですよ!それにとっても勢(性)力が出ますよ」 と気を利かせてくれたので、丼物を3人前頼む事にした。 ほどなく、ウナ重が届き、時間を惜しむようにまた、貪るようにして食べたが、最初から最後まで口移しがあったのは勿論である。 食べ終わると乳繰り抱き合いのDキスとなる。 今度は手をつないで浴室へと入るが、電気は光々としている。 浴槽には後ろ抱きで一緒に入って、顔を後ろに回させキスをしながらオッパイを揉み揉みしてやる。 ユカは手持ち無沙汰であったが、そのうちに私の珍棒を触り弄んでいる。 「Yさん、とっても好かったの、優しくしてくれて。先輩やお友達などは皆最初は痛くて泣いた子もいたそうでね。ユカ最初怖かったの」 「こんなに可愛い子を泣かせるとおチンチンが曲がちゃうよ」 と言いながらユカを立たせて合い向かいにさせた。 そして片足を浴槽の縁に上げさせてやや開脚させながら、 「綺麗な色をしているねエ・・・・・」 と言ってクリちゃんを舐めてやると、大きな呻き声を発する。 「アアアアアアアア・・・・・イイイイイイイイィ・・・・・・・・・もっと、もっと。強く、強く、そーっと強く」 強くなのか、弱くなのかまったく分からない。 「きて、きて、入れて早く・・・・」 私は立ち上がって挿入してやったところ、 「ゥゥゥゥゥ・・・・」 浴槽で立ったままで駅弁屋スタイルにして抱きかかえたが、今一である。 「大丈夫だよ。さっき飲んでもらったから。(精液が)出てもさっきよりももっと薄いから。赤ちゃん大丈夫できないよ」 と、心に一寸不安さはあったが、コンドームの装着なしでも大丈夫だと安心させた。 洗い場はマット状のものが敷かれていたので、正常位から騎馬位にバックからと楽しんだが、ユカも初体験とは思えないくらい楽しんでいた。 何回もだしているので射精感が出てこない。 ユカは何回も好くなって、呻きの連続であるが。 途中、フェラチオをれたり、クリちゃんを舌で可愛がったりしてやっと、射精感が迫ってきたのでユカに上になってもらって、ユカのリズムで発射する事ができた。 射精後、離れるのが名残惜しいので結合したまま、浴槽に入り沈みそのまま抱き合っていた。 そのうちに、勢いの良かった珍棒が萎んで離れてしまうと、ユカの膣から精液が流れ出てくる。 それを見たユカは、 「綺麗な白い花がフワリファリと浮いてくる」 と不思議そうである。 ユカが先に出て、浴衣を着ていたので、 「ユカちゃんもう一度制服姿になってねえ・・・」 「如何して?」 「制服姿のユカちゃんを可愛がってやりたいんだよ」 「エ、本当?マジで!」 「学校で襲われた事忘れさせてやるからさ。制服着たユカちゃんをYが抱いて可愛がってあげればきっと学校の事忘れるよ 。きっと忘れるよ。ユカちゃん、忘れるんだよ」 「ユカ忘れたいの、あの事を!」 「じゃあ着てくれるね」 あの事を忘れたいために制服を付けさせるとは、実に美味い口実である。 今度は、ソファーに寝かせて制服の上からの乳房揉みである。 「服が皺になちゃうがいいの?」 「いいの、いいの。明日アイロンかけるから」 上着をはだけさせブラジャーの上から口で咬むと、ユカが自分からブラジャ-をとって、 「もっと、もっと」 と騒ぎ、自分の手で乳房を揉みだすのである。 そこで、私は乳首の先に手の平をあてて、転がすようにしてやると、 「ハヒ・・・ハヒヒ・・・ モット・・・モット ッ強く、強く」 と、呻きながら、自分からパンツを下に引きさげて、私の手を引っ張ってユカの膣に移動させて、ユカは自分の膣を弄るのであった。 「触って、触って・・・」 と言われてユカの指に手を添えて、膣の周りをグリグリしてやったのである。 「イイィ・・・・・もっと・・・・もっと・・・」 2人の手で弄るのでとても気持ちよさそうである。 「入れて・・・・入れって・・・・」 催促されたので、私は片足でユカのパンツを足元まで下げ片足だけ脱がさせて、挿入したところスーッと吸い込まれるように入ってしまった。 「今度は痛くなかった?」 「何だかとっても気持ちよくなって。入ってくるようだった」 「ユカちゃん、慣れてきたんだね」 ソファーに横になって合体して喋べり、ピストン運動が激しくなって抱き合って転げ落ち、そのまま下でピストン運動を続けたり、休んだり、 「ユカちゃん、高校生だね。女子高生を犯してるゥ・・・・・いいの?」 「いいの、とってもとっても」 ユカのテンションが揚がると、こちらも揚がって、射精が近くなってきたので、 「ユカちゃん、いくよ、いくよ」 「ユカもイキタイ」 「S高校のユカちゃん、一緒にいこうよ」 「如何して、学校知ってるの?エエエ・・・」 「ユカちゃん、野球部に襲われた時、ヨカッタの?」 「嫌だ、嫌だ」 「その時のように、嫌、嫌って叫んでよ」 と言いながら、ピストン運動を再開しグリグリさせた。 「嫌だ、嫌だ、嫌、嫌・・・・・」 「イヤ、イヤ、イヤ・・・・・・・・」 「本当にイヤなの」 と更にピストン運動を強烈にした。 「イヤ、イヤ・・・・・イツ・・・・イ・・・・」 「イイィョゥ・・・・・イイィョゥ・・・ハ 早くゥ・・・」 同時に、ドクドクと射精が始まり、 「イイイイヨ・・・・・イッパイくる。熱いのがァアア」 「ユカ好かったね。俺も一緒だよ。イッパイイッテルよ」 少しであったが、ぶち込んでいく。 「熱いのが当たる、当たるゥ。イッパイ、イッパイ・・・」 それを聞いて、一気に射精が強まった感じであった。 17歳の女子高生の処女の制服姿とのセックス、まるで女子高生を犯したような気分。 射精が終わっても、私の手は乳房から離れず、揉み続けている。 ユカは私の腰をしっかり抱きしめ爪を立て引っ掻いているようである。 「もっと、もっと・・・」 と叫ばれて、残りの精液が吸いだされた。 「ユカちゃん、爪で引っかいたね」 「ごめん、気持ち好かったのでごめん」 「ユカちゃんにも記念にも残すよ」 と乳房に唇をつけて強く吸い付きキスマークを3・4箇所残してやった。 「恥ずかしい。学校でシャワー浴びれない。恥ずかしい・・・」 「Yの背中も記念に貰っておくよ。引っかき傷は当分残るが記念だからいいよ。ユカちゃんのオッパイのキスマークも数日で跡形もなくなるよ」 「ユカ、とっても好かった。宙に浮かんでたように・・・」 「そうだったの?あの時のこと、忘れて宙に浮いていたんだね。これでユカちゃんはもう大丈夫!」 「もう、全部忘れたあ・・・」 「これは忘れちゃダメだよ」 しばらく、抱き合っていたが、離れた時に、ユカの膣から流れ出した精液と愛腋が、制服のスカートについていた。 「明日洗うから・・・・」 と、言ってスカートを脱いだが、片足には先ほどのパンツがまだ残っていた。 そこで、やっと上着も脱いでスッポンポンで抱き合ってベットへ移動して一休にした。 横になりながらの会話は、ユカは、男女の会話のやり取りから、「イク、クル」の意味を体で知ったのか? 「ユカちゃん、イク、イクて分かるの?」 「Yさんが気持が良くなった時、言ってくれるから」 「ユカちゃんもその時、きもちいいの?」 「ユカ、とっても気持ち好かったの」 「その感じが、イク、イクなの」 「キテ、キテは好くなってと言う事なの?」 「ユカちゃん、分かてるじゃん」 妊娠の恐れのために、コンドームを使用して予防したが、途中で破れて膣に入ってしまったが、それについはずーっと話題にはしなかった。 最初の精液だけが元気で、後は薄くなり弱っていて妊娠の恐れはないと信じ込ませた。 万が一、最初の合体で射精された精子が陰茎の根元から零れ出した時、運悪く妊娠するかも? その時は、何とかすると話したが、まだその時には私の素性は全然明らかにしてなかったのだった。 しかも、それについても、全然聞かれなかったのですが、実は、1回こっきりで、ハイさようならと決めて抱いたのだった。 何度も何度も、初体験が痛くなく済んで、その後のセックスが、とっても気持ちよくて好かったなどなど。 一人前になったのだから、悪い男にだまされないように!注意しなさいと。 「また逢って下さい」 と言われた時は、ハットしたが、都内へ出てきた時に連絡するからと伝えたが、しつっこく聞かれなかった。 明日は日曜日で、「寂しいな」と、お昼のウナギ丼の一人前を2人で口移しで仲良く食べ合ってから、一眠りとなった。 目覚めたのでユカの胸を触ったところで目を開けて、にじり寄ってきてキスをされた。 濃厚なDキスに発展し胸揉み陰部へと手は伸びる。 また浴室へと進み、抱き合って浴槽に沈む時、片手で浮かせて乳房が湯面にでるようし、空いている片手で尖った乳首をクリクリしながら、 「富士山のようだね、二山ね」 と言って口に含んでやった。 珍棒を握られたので、私は後頭部を浴槽の縁にのせ、浮き上がるようにして股間を湯面に出して、イキリ立った珍棒を垂直にさせた。 「Y兄さんの・・・・潜水艦の潜望鏡 潜望鏡」 と叫びながら、 「咥えちゃうぞ・・・・咥えちゃうぞ・・・・」 と言いながら私に跨り、珍棒を自分の膣に格納してしまった。 格納されながらの雑談。 「ユカちゃん、キスマーク付けてエ」 ユカは喜んで私の乳首に強く吸いつき強烈なキスマークを残してくれた。 「今度はYの番だよ」 と言いながら恥丘付近の数箇所にキスマークを付けたが、皮膚が弱いせいか一寸でマークされた。 ユカはくすぐったいのか、恥ずかしいのかジーッとされるままだった。 湯に沈みながら珍棒を挿入し、Dキスと乳房揉みの連続で射精ができたが、何回も発射されるので吃驚した。 これも初物の女子高生のお陰だと感謝しつつのセックスである。 その後、サービスタイムの延長延長と、終列車間際まで愛し合ったというよりセックスしまくりだった。 仕舞いには、気持ちは良くなって硬くはなるが、精液の濃さがなくなり薄い液になっていき、気持ちだけの射精で実弾無しが何回かあった。 お互いに陰部は擦れて赤味をおびていても挿入したい、挿入されたい状態であったが。 小遣いを渡そうとしたがユカは、 「ユカからお願いしたのだからいらない」 さらに、 「戴くと街に立っている人と同じになっちゃうからいや」 なかなか、リッパであった。 出張先で貰ったパーカー万年筆の包みを出しながら、 「記念だよ。寂しかったら一寸細いがこれで・・・」 「アライヤダ、嬉しいよ!お友達が持っていてユカ欲しかったの」 と舌だけ出してキスを求めたので、舌の先だけのキスとなった。 「今度電話してね。父さん母さん、6時半には会社へ行っちゃうの。ユカは7時半なの」 住所と電話番号のメモを直ぐに書いてくれたが、慌てていたのか私の住所と電話番号の事は聞かれなかった。 もし聞かれても、「万が一の事もあるので」適当に書くつもりでいたのだったが。 連れ温泉マークの込み宿(今でも覚えているガ、若松)を出たのは、9時半を廻っていた。 ユカは、地下街のス―パで下着を買い求めて、トイレへ向かって穿きかえしてきた。 コッテリとしたラーメンにチャーシュウを追加して食欲を満たした。 新宿東口へ向かう時は、腕にぶら下がるようにして歩き、朝より胸を寄せてまるで恋人気分のようであった。 ユカは、定期券でホームまできてくれて、ホームの端でキスを求め、私の手をユカの胸に誘い揉みを催促してきた。 10分くらいのDキス中に、ユカの手はスカートの下へと誘ってゴムを潜らせて割れ目ちゃんへ。 さっき履き替えたパンツだがしっとりと湿り、膣口が洪水状態である。 膣口を擦ってやると、 「帰りたくない、何処かで・・・・」 膣と赤貝を弄りながら、これから如何しようかと考え、 「家へ帰らなくていいの?」 「うん、うん」 「近いうちに、電話をするから我慢の子で待っててね。きっと電話するからね」 と、なだめてDキスをしてやった。 「泣いていないで・・・・」 と、言いながら、膣を愛撫した指をユカの口に差し出したところ、シャブッテくれて、 「きっとよ、きっとよ」 と言いながら、私のバンドを緩めて、手を入れてきて直接珍棒を握り、 「指切ゲンマン、ウソついたら、これ、切っちゃう・・・・・」 その後、別れを惜しみ愛撫し合っていたが、後5分で発車のアナウンスで離れ、列車に乗り込んだ。 2人で泊まりで過ごしたかったのであったが、実はへとへとで限界だったのである。 次回の再会に期待して帰したのだった。 夜行列車に乗り込んで暫く考えた。 今日一日は夢のようなもので、まだウズウズしている。 女子高生に頼まれて抱き続け、散らしてしまった事だが、あれで良かったのかと、考えているうちに列車の揺れで深い眠りに落ちいってしまった。 激戦で疲れはてたせいか降車駅を乗り越して、隣駅直前で気づき目が覚めた。 その日は一日中寝て過ごしたが、翌日朝7時前にユカのメモをみて電話をした。 電話にでたのは、母親らしき声だったので間違い電話のふりをしてガチャリと切り、15分後に再度かけなおした時、電話口にでたのはユカだった。 続あり。。。 |
| ■ 彼女に初中出し |
| 投稿No. | : 2666 |
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| 名前 | : たかし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2006/4/16 |
| 高校の時から付き合っていた彼女に初の中出しにチャレンジしました。 彼女は一つ年下で19歳なんだけど、童顔な上に身長も小さめなのでぱっと見まだ高校生で十分通る位で、男と付き合うのも初めてで初々しいところがまたそそるのでした。 恋愛に疎くても生中出しの危険性はちゃんと分かるみたいで、今までも 「お願い…ゴムつけて…」 とうるうるした瞳で見つめられながらお願いされたら、その可愛さも相まって俺がいつも折れていました。 しかし、毎回中出しをお預けくらって俺の生中出しへの欲求は溜まっていくばかり・・・ そして今回初の生中出しを敢行する事を決意して、来るべき日の為に前準備に取り掛かる事に。 まずはオナ禁、亜鉛も毎日飲み、彼女の安全日をデートの時にさり気なく聞き出し、エッチは本番までせずに愛撫までに留めておく…そんなこんなで遂に決行の日がきた。 彼女といつも通りデートした後、家に寄らせて一緒にゲームしたりテレビ見て談笑したりして時間を潰し、そろそろ頃合になってきたのを見計らって彼女に深くキスしたり腰を撫でたりとエッチな雰囲気に持っていき、彼女もその気になってきたのか 「あ、あの…しよ?♪」 と恥ずかしがりながらもOKを出してくれた(この時内心では「さぁ、いよいよだ!」) ベッドの上でいちゃいちゃしながら徐々に服を脱がしていき、下着を脱がそうとした所、大事な部分がグッショリ濡れてるのに気づいた。 ここ最近エッチを控えてしかも最後までしなかったのが効いてるようだ。 興奮を覚えながら下着を脱がすとツゥ…と愛液が糸を引いてて彼女が恥ずかしそうに顔を手で隠してる間に手早く自分も脱ぐ(かなり早脱ぎだった筈) そこから更に時間をかけて彼女の小振りな胸を愛撫しながら、弱いトコを重点的に責めていく。 いつもよりたっぷり愛撫してあげると彼女の方から 「たかしの…欲しいよぉ…」 とおねだりが。 いつもならここでゴムを装着して挿入する所だが、今日は違う。 「陽子(彼女)…今日は生で中出しするからな?」 と生のまま彼女のオマンコに先を当てながら宣言すると 「ゴ、ゴム切らしちゃってるの…?」 と明らかに中出し宣言に動揺している様子。 「いや、ゴムはあるけど…今日は絶対中出しする」 俺の言葉に彼女が思わず足を少し閉じる、だがここまで来て引き下がるわけにはいかない。 グィっと強引に彼女の足を左右に開かせて 「入れるぞ…」 と手短に言いながら一気に奥まで挿入。 初の生挿入、思わず腰が引けそうになるくらいトロトロに蕩けた膣内、ゴム越しでは感じずらい熱さ、ヒクヒクと蠢きながらもしっかりと俺のに吸い付いてくる、いきなり射精しそうになるのを我慢して彼女を見てみると 「…ッ!……ァッ!」 と口をぱくぱくさせてビクンビクンと震えている。 どうも生でいきなり根元まで挿入されたのがかなり効いたのか、既に息も絶え絶えだ。 「たかしの…いつもよりおっきぃよ…それに凄く熱い…」 と蕩けた顔で初の生挿入に感じてる彼女に 「陽子の中が気持ちよすぎるからだよ」 と言いながら彼女に深くキスしてあげて、いつもなら騎乗位やバックと体位を変えたりしながら楽しむんだけど、そこからはひたすら正常位で彼女の奥をガンガン突きまくる。 二人とも喋る余裕がなくて部屋には彼女の喘ぎ声と俺の息使いとベッドの軋む音だけが響いて、程なくして彼女が絶頂して、俺の方も我慢できなくなってきた。 「はぁはぁ…陽子、このまま中で…奥に射精するからな?」 「あぅ、ん…私の中に出しちゃうの…?」 「あぁ…生で、俺の精子ドクドク飲ませてあげる」 「うぅ…今日のたかし、強引だよぅ…何だかどきどきする」 「陽子、そろそろ出すよ…」 そう言うと彼女が受け入れるように俺の腰に脚を絡めてきてくれた(かなり嬉しかった) でも、恥ずかしそうに手で顔を隠してるので俺は射精しそうになりながら 「生中出しされてる陽子の顔、ちゃんとみしてくれないと駄目だろ…?」 彼女の腕を左右に押さえつけて一気にズンズンズンズン!!とラストスパートをかける。 そして念願の彼女の奥にグググっと押し付けたままでの射精、ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…!! 頭の中が真っ白になるような、ゴムをつけていては味わえない開放感と達成感。 ひたすら奥に子宮口に先を押しつける位の勢いで射精を続け、たまに腰を引いては流れてきた精子を奥へ押し込む。 前もって準備しておいたおかげで自分でも驚く程長い射精。 数秒間に渡って彼女の奥に注ぎ込み続け、彼女の様子を見てみる。 その時の彼女の顔はAV女優も顔負けな物凄くエロい表情だった。 「あ…あぁ、凄い…出てるったかしのお腹の中にいっぱい出てる…ぅ」 「まだまだ出してあげるからな、陽子のエッチなお口でいっぱい飲むんだぞ」 「たかしに…奥に、精子で印つけられちゃった」 それから休憩も挟んで3回戦、計4回の生中出しをした。 二人共ダウンしてベッドで休みながら 「これから安全日には毎回中出ししてあげるからな?」 と言うと彼女は嬉しそうにぎゅっと俺にくっついてきてくれた。 どうやら中出しが気に入ったご様子。 これからも中出しを楽しんでいくと思います。 最後に長文失礼しました。 |
| ■ 経験 |
| 投稿No. | : 2665 |
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| 名前 | : つくも | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 60 | |
| 掲載日 | : 2006/4/16 |
| 60歳です。 私は異常なほど性欲が旺盛で一週間も抜かずにおれません。 今でも時々朝立ちします。 現在はオナニーと風俗で処理しています。 以下は私の性体験です。 私は女がたまらなく好きです。 極端に言うと女であればどんな女でもいいくらいです。 特に若い女の子ならキスの時、唾液を出してもらって飲むし(唾液は案外サラッとしています)、肛門も舐めます。 オシッコも尿道口に口を押し当てて飲むし、足の指もしゃぶります。 街の中で女子高生のミニスカートの生脚を見ただけで興奮します。 血管が浮き出るくらい皮膚が薄くて柔らかそうな脚、特に色白で適当に脂肪が付いている脚の膝の裏側の上の太ももがミニから見えるともうたまりません。 超ミニのパンツの半ケツの下の脚の付け根が脂肪でくびれているのを見ると頭に血が上ります。 電車の中で女子高生の前に座るとついつい目は膝の奥を覗こうとしています。 50歳頃迄は冬になってオーバーコートを着るようになるとラッシュの電車でよく女の子の尻にペニスを押し付けたり、スカートに射精したものです。 これは偶然のことからやるようになりました。 ある時(秋ごろで未だオーバーコートを着ていない時)、いつもの出勤時間に遅れてラッシュに乗り合わせた時です。 たまたま女子高生のお尻を抱くような形で寿司詰め状態になり、電車が揺れるたびにペニスが自分の腹と女の子の尻の間で揉まれる形になってしまったのです。 すぐに気持ちが良くなり、痛いほど勃起してしまいました。 ぎゅうぎゅう詰めで身動きできなく自分のビンビンのペニスがズボン越しに前の女の子の尻の肉を押していることは周りの乗客には全く気付かれない状態でした。 女の子には尻に何が押し当たっているか分かっていたと思います。 おとなしそうな感じがしたのでカバンを両手で自分の胸のあたりに持って、下半身を周りに悟られないようにしながらペニスを押し続けました。 衆人の中でのこんな経験は初めてで最高に興奮したのを今でもはっきり覚えています。 すぐに射精しそうになったので少し腰を引いて我慢し、すこし落ち着くと再度押し付ける、を繰り返しました。 だんだん大胆になり下車駅に近づいたとき我慢できず思いっきりグリグリと押し付けると一気に射精してしまいました。 このとき目眩がするほどの快感でした。 急いで降りましたがパンツの中が精液でベトベトになって困ったことを思い出します。 この時の快感が忘れられなくてラッシュの中でペニスの押し付けをやるようになりました。 最後に行き着いたのがこれからお話する方法です。 考えに考えたやり方です。 これはオーバーコートを着る寒い時期のラッシュの車内で実行します。 いつものようにスーツにコート姿でカバンを持って家を出ます。 駅のトイレの「大」に入って準備をします。 ズボンのジッパーを下ろしてペニスと睾丸を露出します。 睾丸も一緒に出すとペニスが根元まで露出できて尻に押し当てたとき更に気持ちよいのです。 この時にはこれからのことを想像していつも勃起の状態になります。 勃起していない時はしごいて勃起させます。 勃起すると目いっぱい露出できるからです。 大きめのハンカチを二つ折りにして片方を尻の下の方へ滑 |