全力で俺を受け入れてくれた人
投稿No. 2660
名前 中田氏好き!
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2006/4/13

今から18年前、大学の寮を出て一人暮らしをはじめたとき、駅前のファーストフードに勤めてる人に恋をした。
自転車を駅前で止めるとき、外から店の中でけなげに働いているその人はとても可愛かった。

それからというもの好きでもないドーナツ店に通い、会話をするようになり、俺が店に入ると気づいてくれて笑顔で受け付けてくれるようになった。
あるとき決心し、店の裏側の店員専用入り口で待ち伏せ。
俺が待ってるとビックリしていたが、デートの約束をゲットした。

待ち合わせ場所に現れた彼女は7歳年上とは思えないほどキュートだった。
桜の終わりの季節。
ピンクのカーディガンを羽織り黒のタイトスカートの彼女は年上の妖艶さと可愛さとが同居した格好で、ピンク色のルージュが印象的だった。
童貞だった俺はこんな可愛い人とデートできるなんてやばいと思いながら、彼女の車でドライブへ。。。

行った先は覚えてないが何とか牧場で、一緒に手をつないで歩いているうち俺は何とかしたくて、ちょうど馬小屋の裏へ彼女を連れて行き、思いっきり抱きしめた。
身長が154なので抱きしめると彼女の頭がちょうど俺の胸元にしっくり納まる。
よけい強く抱きしめる。
彼女のあごを上へ向かせ、キス。
何がなんだか分からないが彼女のことを離せなくなるだろうと思い
「○子さんの力になりたい。大切にしたい」
というと彼女も小さく細い腕でひしっと俺にしがみついてきたんだ。

それから俺のアパートへ行き、初めて女性の体に触れた。
ブラをはずし、スカートを脱がし、ストッキングに苦戦し、パンティーを脱がすまでもなく横にずらし彼女の秘部にむしゃぶりついた。
彼女は太ももがガクガクしていたが、その日は許してくれなかった。

つぎの週俺の部屋に仕事帰りに来てくれたとき、すべてが始まった。
ピンクの小ぶりな唇を奪い、透けるようでかつもっちりとした色白のもち肌を吸い、あふれんばかりの秘部からの滴りを飲み、床に倒して彼女の中に割り込んだ。
童貞の割にはすんなり入れることができたが、それより衝撃だったのは、彼女の秘部自身がまるで意思を持つように俺のペニスを優しく、温かく迎え入れ、くわえ込み、ガンガンピストンするのが女性は感じると思っていたが、ゆっくり、大きなストロークで、深く浅く、たまに抜いてみたり、子宮の入り口をゴリゴリ亀頭の先ではじいてみたり。
決して彼女からそうしろと言われるまでもなくお互いの体と体との会話でそうすることができた。
イク時彼女の眉間に皺を寄せた表情から中はダメだと思ったが、こんな可愛い彼女になぜ外で出すのかと思い、思いっきり子宮口に亀頭をめり込ませ、幾度となく続く痙攣とともに俺の精子を入れた。
射精しても射精してもなんども続く二人の痙攣。
彼女は、いとおしそうななんともいえない表情で俺のことを見つめ、キスをせがみ、俺も答えた。
年齢なんて関係ない。そう思った。

それから彼女のほうから安全日には中田しを願い、俺もそうした。
3年間ほんとに愛のある生活で、クリスマスの夜泊まりに来た彼女の生理が始まり若い僕はいらだったが、すべて口で嫌がるどころか、俺のを飲み干した後とても幸せそうな可愛い表情をしていた。

でも、いろんな事情で別れることになるが、今でもたまに、あの可愛い顔で俺の夢に登場する。

  喧嘩するほど…
投稿No. 2659
名前 ダンボールマン
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2006/4/13

3年ほど前の学生だった頃の話です。
その頃の俺はあまり女性に興味はなく、男友達とばかり遊んでいました。
H本すら見たことがない純情少年でした。
そんな中、唯一頻繁に話していたのは同じクラスのN子だけでしたが、会えばいつも喧嘩ばかりしていて、恋愛感情はまるでありませんでした。

ある日の放課後、体育委員である俺とN子は体育館倉庫の片付けを頼まれ、嫌々ながらも二人で作業していると、
「あんたってさぁ、Hしたことある?」
とN子が聞いてきました。
「いや、てか興味もないし」
と素で返すと、
「えー、嘘だ。男ってそんなことばっか考えてんでしょ」
といってくる始末。
さすがにむっとして、
「知るかよ、馬鹿。んな事言ってる暇あったらさっさとやれ」
と言ったらまた喧嘩に突入。
しかもこのときはなぜかヒートアップして取っ組み合いにまで発展。
そのまま暴れていたらN子にマウントポジションを取られ、
「よっしゃ、覚悟しな!」
と手をワキワキさせ始めた。
どんな目にあうかわからず目を瞑ると、チュッという音と、キスされた感覚が。
目を開けると、真っ赤になったN子が、
「……Hしたい」
と呟いてきた。
いきなりのキスで頭が真っ白になっていたところに、さらにこの言葉の追い討ちで完全にわけが解らなくなってしまった。
Hどころか、キスすら初めてだった俺にとって衝撃が強すぎることばかりで、何も考えれませんでした。

そうこうしてるうちにN子は服を脱ぎ始め、俺の服も脱がせにかかりました。
その間に、前から俺の事が好きだったこと、毎日俺のことを考えながら自分の事を慰めていたことを告白してきました。
そして服を脱がし終わると、
「……咥えるから、舐めて……」
体を反転させ、69の体勢に。(ちなみにこの時は69なんて知りませんでした)
ペニスを他人に見られるのが初めてなら、触られるのも初めてだったので、はじめは奇妙な感覚だったのですが、徐々に気持ちよくなっていくのがわかり、悶えていると、
「舐めろよぉ……。咥えてやってんだから」
と言ってきた。
舐めろと言われてもどこを舐めていいのかわからずどうしたらいいか聞くと、N子がHの事を一から教えてくれることに。
教えられながらクリトリスを舐めていると、不意にあそこから大きな快感が上がってきて、初めての射精を体験しました。
しかも吸引までされて、中の精液を搾り出される快感まであじあわされました。
その精液をごくごく飲み干したN子は、
「……すごい量だね、十秒くらい出してたよ。濃いぃし」
と言いながら、快感ですっかりぐったりしてしまった俺を引っ張り上げ膝立ちにさせると、N子は四つん這いになり、
「そのまま、おちん○ん、ここに入れるんだよ」
と、ま○こを指で開きながら言ってきました。
射精したばかりにもかかわらず、まだいきり立っているペニスをそこにあてがうと、また快感が湧き上がってきて、さっきの射精の快感をもう一度味わいたいと、何も考えすにま○この中に挿入しました。
「あう!い……いきなりすぎだって」
「だって、気持ち良すぎ、すごいって!」
「あんたのも、おっきい!すごい!」
たまらずに腰を動かし始めると、すぐにまた射精感が襲ってきて、
「やばい、出そう!出るって!」
と叫びました。
Hの知識がない俺でも、流石に不味いことだとは知っていたので抜こうとすると、
「だめだよぉ!」
とN子が大声を出してきました。
「中で出せよぉ!精液ほしい!子供作っていいから。あたしで子供つくってよぉ!!」
そのせがみ方の可愛さに、その一瞬で俺もN子に惚れてしまい、
「わかった!このまま出すぞ!子供、つくるぞ!」
言うと同時に射精していました。
「あっ、熱、すご!あたしも、いっくー!」
N子も叫びながらイッていた。
一回目よりも鮮明な射精感は十数秒続き、その快感に我慢できず、そのまま抜き差しをまた開始。
「ごめん!気持ち良過ぎて、止まんない!またするぞ!中に出すからな!」
「アー!い、いいよ!何回だって、いいから!精子全部ちょうだい!好きだから、ちょうだい!」
「N子、俺も、お前の事、好きだ!好きになっちまった!もっとしたい!もっと!」
「ほ……ホント!?あぁー!!いいよぉ!そんなの聞いたら、ドンドン気、持ちよ、く、なるーー!!」
その後、十数回も射精してしまい、N子にいたっては二十回はイッていたらしい。
数時間ぶりに抜いたペニスはすっかり精子と愛液まみれになっていて、足元には精液の水溜りができていた。

後始末を終えて元の作業に戻り、一緒に学校を出るときにはすっかり深夜になっていた。
俺が恥ずかしさで何も言えなくなっていると、N子から話しかけてきました。
「○○(←俺の名前)、明日、どうする?」
「?どうするって、何が」
「何がって、Hに決まってるジャン」
「えぇ!し、していいのか?」
「当たり前だよ。あたしらもう恋人でしょ。それともしたくない?」
その言葉に俺はすぐに首を振り、
「いや、したい。てか、あれ、病み付きになってるよ、俺」
「や、病み付きとかハズいこと言うな!アホ!」
「お前が聞いてきたんだろうが、馬鹿!」
結局罵り合いになりながらも、次の日もHすることにしていまいた。


この二年後、俺とN子はそのまま結婚し、大学生夫婦となっていた。
初めてから今までの3年間、子供欲しさにほぼ毎日N子とはHしてきた。
毎日5回は中に出しているが、子供が出来づらい体質なのか、いまだに妊娠の兆候は見られない。
それでも俺とN子は負けずに、毎日子作りにはげんでいる。

  家出少女と
投稿No. 2658
名前 達人
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/4/12

こんばんは。このサイトを知った時から楽しませて頂いてます。
私が妻・彼女(結婚前)以外で中出しした昔の体験を書いてみます。

あれはもう10年前位のこと。
某テレクラで少女Rと会いました。
昼という事もあって軽く昼食後、近くのホテルへイン。
お互いの話しをして、家出少女と判明。
援助目的で身体の関係を持ちました。

シャワー後、ベットへ移り愛撫。
そして挿入の際に彼女はゴム着用を要求してきたが、こちらは感覚が鈍るので萎えると言って、必ず外に出すので生でと要求。
多少しぶるも、okを出したので、そのまま一揆に奥までズブ!
その後、長く激しいピストンで彼女はヘロヘロ状態に。
そしてお腹に発射。
セックスを終えると疲れて寝てしまった。

声かけても、ゆすっても起きないので、寝ている彼女に2回戦目を開始。
先ほどの余韻で、彼女のマ○コはヌルヌル。
脚を開かせ、再度、生で挿入すると、う・うう〜んと言って起きたが、もう既にピストン状態。
「あ・あああ・あああん いつのまに入れて・・・」
など言いながら、悶えるも
「いったあとに、また生はヤバイから抜いて。御願い、一度抜いてゴム付けて・・・・」
と言うが、かまわず突きまくり
「気持ちいいよ。いくぞ!中で、中でいくからな!」
「え?いや!だめだめ。絶対だめ。中はダメ!!!!」
ドピュ!ドクドク・・・・・

すると彼女は、いきなり泣き始め、
「なんで中にだすのよ。妊娠しちゃうよ。どうしよう」
と泣く。
「男から金を受け取って身体売ってるからこんな仕打ちにあうんだアホ。」
と一言残し、泣く女を置いてホテルを後に。
女が寝ている時に財布から所持金と先渡しした援助代を返して頂き、免許証から住所・名前をゲット。

数日後、電話帳から免許の家に電話しRさん居ますか?
すると電話を受けたのは本人であった。
かなりビビッていて、急に小声で、
「今から某ファミレスで話したい。」と言われ向かってみると、本人が居る。
その周りには直接は関係ないかもしれないが、ヤバそうな連中。
また、反対後ろには2人組のサラリーマン風で耳にイヤホンらしきものを付けている。
かたやヤクザ?かたや警察?探偵?
危険を察し、店に入ることなく去った。

中出しは危険と紙一重。
みなさん気を付けてください。

  倍のソープ嬢
投稿No. 2657
名前 ぱうだ
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2006/4/12

去年の12月末のことではあるが、鳥取県の三朝温泉にあるソープに行った。
店前でポンビキの兄ちゃんからサービスのいい子紹介するよと言われて入店して、カウンターでオーナーらしきおばちゃんに
「サービスのいい子がいると聞いたんだけど」
といってその子を指名した。
田舎なんで写真もないからどんな子だろうと不安で待合室で待っていたが、呼ばれていくとあきらかに自分の倍の年でぽちゃり系でがくっときたが、部屋に入りその子が
「他の子よりもサービスがいいよ。うちの若い子はサービスが下手だから」
と言われて、少しほっとした。

服を脱ぎ全裸になり、その子も全裸になり、やはりその子の腹を見てまた不安が走った。
俺はあまりぽっちゃりが好きでない。
ましておばさんは・・・
いつもはすぐに勃起するのに通常のまま、小さいままで相手に見せるのが恥ずかしかった。
で、イスに座り体を洗ってもらう。
チンコを洗いだすとだんだん勃起してきたので安心した。
全部体を洗ってもらったら、水を止め、その子がそのままチンコをフェラをしてくる。
長く舌がまとわりついて気持ちよかった。
そして風呂に二人で入りその中でもフェラをしながら、その子が
「マットプレイは時間潰しになってしまうからやめましょう。ベットでのプレイがやはり最高だよ。ベットでのプレイは自信があるわよ」
と言うので、正直俺もマットは嫌い。
よくすべるので苦手だからすんなりOKした。

そして、二人風呂から出て、体を拭いてもらいベットに。
まずはその子がベットで上になり下になっている俺のチンポを軽くフェラしだした。
そしたら今度は
「責めてほしい」
というから、上下逆になりまた軽くキスしてから乳首を舐めると
「そこ弱い」
と言ったので乳首を吸い上げたりして本当に赤ちゃんがおっぱいを吸うかのごとくやった。
そしたら
「あ〜あ〜」
とずっと言い続けるので、今度はマンコも指入れや舐めたりしたらものすごいびしょぬれで、また、俺のちんぽもものすごく勃起してもう爆発寸前だった。
そして
「入れたい」
といったら、また上下逆になり、今度は俺の乳首から下をどんどん舐めだして、そしてマンコの中に「スポット」入った。
あれ、ゴムされた覚えはないけどなと思いながら、相手は腰の振りを激しくしていく。
何かいつもと感触が違う。
やはり生だなと思い、
「あ〜あ〜」
と言いながら、だんだん限界にきて
「あ〜逝く、逝くよ。」
と大量に精液を発射した。

そしてオマンコの中から抜くとやはりゴムがついてない。
えっ、中出し?そしたら、その子が
「私はチンコを見てだいたい病気かどうかわかるから、お客さんのは病気には見えなかったら中出しさせたの。」
と言われた。
俺はほぼ毎週ピンサロやヘルスに行くから性病になることを恐れていたので、安心もし、不安にもなった。
矛盾してるね。

またこんな子がいたらいいね。
妊娠は怖いけど・・・

  熟女に開眼
投稿No. 2656
名前 naka
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/4/11

先日、久しぶりに日●里のテレクラに行った時の体験です。

夜10時過ぎで、場所が場所だけに期待していなかったのですが、案の定コールの質がよくありません。
そのうち、50代と思われる女性から援コールがありました。(10千円希望・・・安っ!)
通常、ばばあに用はないのですが、品の良い話し方と、謙虚な感じが好印象で、会って見ることにしました。
待ち合わせに現れたのは、ぽっちゃりめのおばさん。。。
「私なんかで本当に良かったですか?」
と言われて、正直、勃つかな??と思いましたが、今更後戻りはできません。
かえって、いつもより優しく接してあげようと心に決め、ホテルに向かいました。

シャワーの後、優しく抱きしめてあげ、キスしながら胸をさわさわすると、年の割には、張りのあるおっぱいで、(ぽっちゃりさんはこういうとき得ですね)お肌もすべすべしています。
首筋、胸〜背中とキスの雨を降らせてあげると、もじもじと腰が動いています。
散々じらしてから、ようやく触ってあげると、もう洪水状態(笑
「ほら、こんなに濡らして。。。可愛い顔して(嘘)はしたないおマンコしてるね」
「お尻のほうまでトロトロになってる〜 美味しそう!」
と、言葉攻めしてやると、
「嫌〜恥ずかしいっ」
と言いながらも、声のトーンが数段上がり、まんざらでもない様子。
「いっぱい食べてあげるね」
と、M字開脚させてクンニをすると、ぽっちゃりした白い太ももが、ピンク色に染まって行きます。
「駄目、もういっちゃうからやめて!」
という言葉を無視して、膣口からクリトリスを舐めあげ、
「美味しいよ。すごいエッチな味がする。」
「いいよ、お口でいっちゃって良いから。逝くとこ見ててあげる」
クリトリスを吸いながら、指を挿入してGスポットを刺激すると、
「いや、駄目、もう・・あ、ああ! いくいくいぐー」
と吼えながら、腔が激しく収縮した途端、腰をそらせて逝ってしまいました。

「ほら、逝くとこ見せてくれたご褒美だよ」
生のまま、逝ったばかりのヒクヒクしているおマンコにずっぷりと挿入すると、とろけるように熱く、若い娘に負けない位、いやそれ以上にキツイ締め付けです。
「○○ちゃんすごいよ!こんなに締まると、皆すぐに逝っちゃうでしょ」
と、聞くと、、
「そうなの、だからなかなか一緒には逝けないの。でも、今逝ったばかりだから、またすぐに逝けそう。」
丹念にGスポット付近をこすりながら、○○ちゃんの手をとり、クリを触らせます。
「ほら、やらしい格好で犯されてるね!」
「クリが真っ赤に勃起してるよ」
更に攻めると、口は半開きでよだれがたれ、太ももが痙攣しています。
こちらも射精感が高まってきて、
「もういきそうだよ!このまま、○○のなかに出すよ!」
と言うと、
「来て、来て私ももう逝っちゃう!なかに、なかにいっぱい出して!」
と、絶叫モードです。
遠慮なく、一番奥に出してやろうと思い、両足を抱えてのしかかります。
「逝くぞ!どこに出して欲しい?」
「奥に、奥に頂戴!!」
ドクドクと、ちんぽが脈打ち、射精が始まった瞬間におマンコが収縮を始めて、お互いの性器がシンクロした感じ。。。凄くいっぱい出ています。

そのまま抱き合ったままキスを交わし、
「なかで良かったの?」
と聞いたら、
「おにいさん凄く優しくて、気持ちよくしてもらったから、夢中になっちゃって」
と、可愛いコメント。
挿入したままのチンポがまだ固いままだったので、そのまま二回戦に突入。
結局2回中だしさせてもらい、抜いた時には、ドロッとした精子が溢れてきました。
ドロドロのチンポを口でキレイにしてもらっていたら、また勃っちゃたんですが、
「元気ね〜」
と、まんざらでもない様子。
そのままフェラで抜いてもらいました。

50代の熟女は、いままで圏外だったのですが、濃密でエロいセックスが出来ました。
相変わらず、若い娘は大好きですが、これ以来、おばちゃんを見る眼が変わり、マンコも、口も精子でドロドロにして喜ぶ姿を思い出しては、
「あのでかい尻を、思いっきり突いて中だししたい」
と、犯す対象にランクアップしました(笑

おばちゃんとエロいセックスをする秘訣は、若い娘以上に優しく・やらしく接してあげることですね。
駄文・長文失礼しました。

  黒人が良いわ
投稿No. 2655
名前 美佳
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2006/4/10

私は最近黒人さんにはまっています。
何より優しいしあそこは凄く大きいし、強いし。
最初は一人でしたが最近は4Pまで・・・しかも口・アナル・あそこと同時に責めてもらってます。
当然全て中だしです。
今黒人のSFは7人居ます。
私が小さい(149.47.86.57.88)のもあるのですが、皆私のあそこに入りきらない位の大きさで・・・初めて体験した時はあそこが裂けるかと思った位です。
でも初めの人(ニック)が物凄く優しく私のあそこが馴染むまでゆっくり時間を掛けてくれて・・・流石に少し痛かったですが、その大きさ・テクニックで初めから行かされっぱなしでした。
子宮に届くなんてものじゃないんです。
突き上げられる・・・いや子宮に突き刺されてる感じで、こんな感覚生まれて初めての快感でした。
日本人では絶対に味わえない快楽です。

それからというもの、日本人では満足出来ず、黒人さんとばかりしています。
私が妊娠しずらい体質なので全て生・中だしで一人最低3回は出してもらってます。
この前なんか7人全員と朝からやって口に12発、アナルに15発、あそこには27発も出してもらっちゃって本当に精子まみれって感じ・・・。
子宮に直に注ぎ込まれる感じが最高なんです。
しかも1回1回の量が半端ない位多いんです。
いつまでも私の中で「ビクッビクッ」って・・・。
皆物凄いタフで、私も皆のおかげでエッチに対してはかなりタフになったかな(苦笑)
なにしろいつも行かされっ放しだし、タフにならないとこの快感を身体の心から味わえませんから。
もう日本人とはエッチ出来ないかな〜?

ここをご覧の女性の方、一度試して見てください。
病み付きですよ。
ただし、病気の検査だけはさせてからにしてください。

  学校の女子に中出し成功!
投稿No. 2654
名前 女子校生愛好家
性別
年齢 : X7
掲載日 : 2006/4/9

4組の女子(伊藤さん)と生ハメ中出しの性交渉に成功したことを報告いたします。

私はかなりのロリで制服マニアです。
学校の授業が終わると、人がいなくなってからこっそり教室に戻り、女子の体操服、特にお気に入りの可愛い女子の物を探しては、臭いをかいだり、体操服を使ってオナニーをして楽しんでました。
運がいい時には、部室を使えない1年や2年の女子部員の制服やカバンが教室に残っていりんですよw
(制服のスカートや生理用品を盗んだこともありましたw)
最近はオナニーに使った体操服の写真をデジカメで撮影し記念にするのが日課です。

その日も授業の終わった放課後の教室で、女子の体操服をあさっていました。
すると、人が廊下を歩く音がしたのでいったん、テラスに身を潜めることに。
しばらくすると、女子が教室に入ってきました。
その女子は以前からオナニーのネタにしていた子で、スタイルがよく身長は160位、色白のキレイな子です。
彼女の少し短めのスカートと色白の太ももが大好きでした。
私はテラスからこっそりと彼女の体を凝視していました。

彼女はまわりを気にしているそぶりで、近くに人がいないことを確認していました。
こちらが見つかるのではないかと、ビクビクしながら彼女を見ていると、なんと彼女はふいに教室においてあった他の生徒のカバンに手を伸ばしたのです。
そして彼女はカバンからサイフを取り出すと、お金を抜き取ったのです。
私は驚きつつ、デジカメでその様子を撮影しました。
彼女は他の2つカバンからも同様にお金だけを抜き取ると、急いで後始末をして教室を出て行きました。
デジカメを確認すると彼女の泥棒行為は鮮明に撮影できていました。
私はしばらく様子をみることに・・・

数日後、朝のホームルームでお金が無くなったことに関する話があり、事件の状況と事情を知る人を探している、といった話が話題にあがりました。
そう、先日の彼女は間違いなく泥棒をしていたのです!
私は最高のネタを手に入れたのです。
クラスが違って話すらしたことがない女子とSEXができるような、すばらしい脅しネタでした。

私は放課後、彼女の元をたずね写真を見せました。
自分「この写真について話があるんだけど」
彼女「えっ!?なんで・・・」
自分「学校じゃマズイから明日、会って話そう。休みだし。」
彼女「わっ、わかったよ。絶対に誰にも言わないで・・・。おねがい・・・!」

私は次の日、駅で彼女と待ち合わせて、私の家に連れ込みました。
今日の彼女も制服姿で、以前から見つめていた憧れの彼女の体がすぐ隣にあることで大変興奮しました。
私は何の遠慮もなく、彼女の太ももと胸を見つることができました。
彼女もそれに気づいて気まずそうに下を見ているだけでした。
私は彼女の前に泥棒の写真を広げると
自分「これがバレたら、退学か停学だね」
彼女「おねがいです・・・。誰にも言わないで・・・!」
自分「黙っててあげても、いいけど条件があるな」
彼女「・・・」
自分「伊藤さん(彼女の名字)、SEXやらせて」
彼女「えっ・・・。」
自分「退学になってにいいの?家族や親戚にも泥棒したことバラよ」
彼女「そんな・・・。最悪・・・。」
自分「しかも、伊藤さんに中出しするから。いいね?早くやらせて。」
彼女「そんな・・・。」

彼女はもう泣いているだけでした。
ほんの数万円のために、私に何度も中出しされるんだから無理はありませんけどw

自分「伊藤さん、おっぱい触るよ。・・結構大きいねw早くやりたいよ〜」
彼女「・・・。」
自分「制服着たまま、4時間以上やりまくるからね。中出しで。」
彼女「・・・いゃぁ・・・。」

私は彼女の乳首に吸い付きながら、彼女のマ○コを揉みました。
同じ学校の、しかも可愛い憧れの生徒とSEXできるなんて夢のようです。
フェラチオをさせたあと、私は彼女の下半身に顔を埋め、キレイな太ももを丁寧に舐めた後、クンニをして準備を整えました。
彼女は半泣きの状態ですでに覚悟を決めているようでした。

自分「じゃあ、伊藤さん、SEXするよ!避妊しないからね!生で入れるよ!!」
彼女「・・ぃゃぁ。。」

正常位で挿入すると、私はそのまま彼女に覆い被さり、ゆっくりとピストンを始めました。
彼女の性器は毛は薄く、入り口がピンク色で想像以上にキレイだったので、もう大興奮です。
パンパンパンパングニュグニュパンパンパンパングニュニュ
彼女の真っ白でキレイな体に、強くペ○スを打ちつけました。

自分「伊藤さんと交尾してるよ〜。最高〜!気持ちいい!!」
彼女「・・・。」
自分「生最高〜!!いくらでも膣内射精していいんだ!!気持ちいいよ〜!!」
彼女「・・・いゃ・・・だぁ・・・」
自分「伊藤さん!!SEX最高!!SEX最高!!生気持ちいい!!」
彼女「・・・。」

私はただひたすら、彼女の子宮深くを突くこと。体重をかけて強く突くことだけを考えてました。
パンパンパングチュグチュパンパンパングニュグニュグチュパンパンパン
そして、ペ○スは射精したい衝動を抑えられなくなってきていました。
好き放題、膣内射精をしてもいいのですから、遠慮はいりませんw

自分「伊藤さん、そろそろ膣内射精するよ!!一番深くで射精するよ!!」
彼女「いゃぁ・・・。おねがい・・・。やめて!!」
自分「全部出すよ!伊藤さんの中で出すからね!中出しするよ!!」
パンパンパンパングニュ!グチュグチュパンパングチュグチュグチュ
パンパングチュグチュ!グチュ!!ドビュッーー!ドビュッドクッドクドクドクドク・・・
一番深くを突いた瞬間、彼女の体をおもいっきり抱きしめながら、私は彼女の一番深くで膣内射精を果たしました。
自分「はぁ〜、はぁはぁはぁ。はぁ。」
彼女「いゃぁ!!やめてぇ!!いゃぁ・・・。」
自分「はぁはぁはぁ。伊藤さんと交尾しちゃったぁ・・・wはぁはぁ」
彼女「いゃ・・・。いゃ・・・。」
自分「中で出したよ〜。気持ちいい!最高〜!」
彼女「いゃぁ・・・。」

私はしばらく挿入したまま、余韻を味わっていました。
そして、回復すると抜かずにそのまま2回戦を開始したのです。
その日のSEXはもう止まりませんでしたw
お昼頃からSEXを始めて夕方まで、5時間ほどやりまくったのですw
もちろん、遠慮なく全部中出しさせてもらいましたw
計6回出しましたw

あれから2ヶ月。
彼女(伊藤さん)には好きな時に好きなだけSEXをさせてもらってます。
もちろん、避妊はしていません。
妊娠は心配ですが、あえて何も考えずに本能に任せて生殖行為を楽しむことにしたんですw
彼女はいまだに中出しから逃れようとします。
ってことは、まだ妊娠はしてないのだと思います。

  同年会の3週間後の続々
投稿No. 2653
名前 よっくん
性別
年齢 : 65
掲載日 : 2006/4/9

【投稿No.: 2648の続き】 

その後、和室で夕食となった。
Sちゃんは下には何も付けていないエプロンがけだったが着替えた。
俺はパンツなしで新調のパジャマの下だけの姿だったが、Sちゃんのマンションに泊まらない表示のために俺は服に着替えてから食卓についた。
ともあれ、アルコールが出された。
「お二人の再会を祝して乾杯」
と、娘さんの発声で乾杯であったが、奇妙な雰囲気であった。
食事はどれを見ても、勢力の盛り盛り出そうな食材であった。
食事は3人でとりながら、雑談に入ったのです。
芳ちゃんは持参したウイスキーを飲みながら、旦那の愚痴をこぼすのである。
「母さんはいいね お友達がいて」
俺の事を羨ましそうな口振りでしゃべる。
「とっても仲良しなの」
娘の前でのお惚気を、どんな親子なのかと思いながら箸をつつく。
「母さん、Yさんを大事にしないとさらってしまうからね」
Sちゃんは元々アルコールは強かったようであるが、同年会の宴会では控えていたようで、俺があまり飲まなかったので調子を合わせていたのだった。
俺は一寸のアルコールで直ぐに酔ってしまうので、一寸口をつけるだけで2人の調子に合わせていた。
芳ちゃんは身篭っているせいか、あまり飲まないうちに横になりたいと寝室に行ってしまったのです。
Sちゃんは飲みだしたら止まらないたちで、Sちゃあを抱き寄せキスをしたのです。
「帰るね 明日電話するから・・・」
俺が帰ろうとすると手を握り帰そうとしません。
しまいには俺の手を乳房に持っていき、どうしてもと泣き出しそうな顔になって、俺は如何にでもなれと決め込んだのです。
それが分かったのかSちゃんは安心して、更に飲み続けたのです。

しばらくしてSちゃんはつぶれてしまったので、引きずるようにして寝室へ運びました。
ベットには、娘さんの芳ちゃんが大の字で大股で横たわっているし、ベットに寝かせるのには引き上げなくてはなりませんし、眠ってしまった体は重くて持ち上がらないので、毛布をかけ下で横にさせて、俺も眠たくなったので、パンツだけで少し離れて横になったのです。
睡魔に襲われたので直ぐに眠ったのすが、隣のSちゃんの鼾で目を開けた。
芳ちゃんは目を瞑って寝ている様子なので一寸胸を触ってみたい衝動にかられた、ベットの芳ちゃんの横が幾分あいていたので横に滑り込んだのですが、気づかれない。
そっと胸に触ったが気づかない。
ガウンのボタンは外れていたので、ソーット手をさし入れてみるとブラジャーなしである。
Sちゃんと比べると張りがあってふくよかで感触が全く違う。
ソフトにソフトに気づかれないようにと、乳房を揉みだしたのです。
「ウウン・・」
気づかれたと思っがまだ気づかれない様子である。
さらにもみ続けるていると、また、
「ウウン・・」
と先ほどより幾分大きな呻き、手を引っ込めようとした瞬間、芳ちゃんの手が俺の手の上を押さえて、俺に向かってニッコリとして、
「いいの、いいの。そのままでいいの」
「芳ちゃん、本当にいいの?」
と念を押したところ、コックリト頷いたので、やや強く揉みだしたのです。
「いいの。母さん酔っ払うと朝まで何も知らずに寝ちゃうの」
と、言って俺の手を下へと移動させたのである。
驚いたのは下には何も付けていなかったのである。
「いいの?こんな事しても」
と聞くと、
「ウン、母さんと寝なくて芳の所へ来てくれたからいいの」
呆れた娘である。
親子で女として張り合っているのには驚かされ、正に据え膳の様相である。
戴かない訳にはいかないし、芳ちゃんに恥をかかせてはいけないのである。
そっと抱き寄せてみると福よかな胸が俺の胸に当たり、擦り付けてくるようである。
軽いキスをすると舌を差し込んできて絡めてくるので、俺も舌を入れてやり歯茎を嘗めまわしてやった。。
次第に濃厚なDキスと乳房もみになっている。
「旦那は?」
と、聞くと、
「いいの、いいの。どっかであの娘と」
浮気相手を知っている様子であって、その悔しさで母親に会いに来て愚痴をこぼそうとした。
それが母親には惚気られ、その腹いせに実母のSちゃんの恋人?の俺とこんな行為をしようとしている。
「とっても素敵なオッパイだね。Sちゃんよりずーっと素敵だよ」
当たり前の賞賛であったが、実母に勝ったと歓ぶのだった。
「吸いたいなァ」
と言いながら乳首に吸い付いた。
「芳も吸ってもらいたい。いいよ、吸って頂戴ネ」
吸い付くと乳首がかたくコロコロしている。
「もっと強く吸って。強く、イイヨ・・・・・・イイヨ・・・」
親子ともに注文が多い。
吸ったりシャブッタリしているとジワット舌が一寸違った感じがして母乳らしきものが、にじみ出てくる。
吸い付きながら陰部を触ってみると、Sちゃんよりは大目の陰毛で割れ目は洪水状態である。
さっきからチンコを探られていてコチコチ状態だったので、黙って挿入したが拒否されない。
妊婦であるので心配はないのだが
「付けなくていいの?」
付けてと言われても用意してなっかたが、一応礼儀として聞いた。
「いいの。今赤ちゃんがいるの。嫌な人の赤ちゃんが」
挿入は子供を産んでないため、Sちゃんよりきつめで素晴らしい。
「安定期だから入れていいの。やって貰いたいの。私だって楽しみたいの」
それらを聞くと余計に腰を使い出したくなったが、その前に芳ちゃんが喘ぎだしたのである。
喘ぎ声を聞かれると起き出されると困るので、キスで声が出ないようにしてやり、腰をゆすり膣の周りの感触を楽しむようにした。
「もっと強く突いて。アア・・」
「壊れちゃうよ。赤ちゃんがァ」
「いいの、いいの。あんな人の赤ちゃんは・・・」
恐ろしい事を言うもんだと思っても、下からは腰でつき上げられ締め付けられて気持がいい、お腹の子の心配を忘れる位気持がいい。
親子とも同じように締めてくる。
「とってもいいよゥ、Yさん・・・・ウウウン」
若い人妻と、55歳の母親ではどちらがよいか聞かなくても好いと、息子は感じている。
「早くきて。ハ・・・早くに、一緒によくなってねエ」
「俺も逝くからね。一緒だね」
そんな会話の後、射精をする感じでなく、精液が若い娘に吸い取られていく感じであった。
「Yさん、いいよウ。もっとイッパイ、よくしてエ」
「Yちゃんて言っていい?」
母親と対等な気分になっているのかと思えたが、
「いいよ、芳ちゃん」
「Yちゃん、母さんとどっちがいいの?」
恐ろしい事だ、射精されながら実母と比較したいのだ。
「Sよりとってもいいよ、いいよ。安心しな」
とキスで口を塞がないと、Sちゃんが目を開けてしまうと、大変な修羅場になる事は分かっている。
親子丼、おやこどんぶり、オヤコドンブリとは、このことかと感じながらの射精。
若さがあって膣はまだピクピクしてくれるので、射精も長かったようである。

妊婦という事も忘れ、突きまくったのであるが、射精が済むと何時までも体重を彼女にかけてはいけない。
「如何だった?俺は最高だったよ。芳ちゃん」
「芳もとってもよかった。芳ばっかりよくてごめんね」
久しぶりのセックスだったのかと感じられた。
「そんな事はないよ」
「だって芳ばっかりよくなっちゃってて」
「一寸、休んだらまた入れてもいいかな」
返事の代わりにキスをしてきた。
膝枕で、乳房を揉み、時々乳を吸ってやる。
芳ちゃんは竿を弄ぶ。
下からはSちゃんの鼾が聞こえる。

「一寸みたいなァ、芳ちゃんの裸」
セックスは暗がりでもいいのだが、結合してみると裸を見たくなる。
電気を点けるとTちゃんが目を覚ますので浴室へと、そーっと手を引いて連れ出したが、お互に裸のままで、恥ずかしかったようであったがついて来た。
芳ちゃんはお勝手に寄って、リボビタ2本を下げて来た。
想像した以上にリッパなボデイとオッパイで、乳首はやや黒ずんでいる。
妊婦特有の体つきで、そこでまたムラムラッと来たので浴槽で挿入してしまった。
「芳ちゃんは旦那以外の人とは経験あったの?」
「これで二人目ね、旦那とYさんで」
「では二人目の感想は?」
「旦那は会社の娘とばっかりだからダメ」
の返事であったが、腰を振ってキスをしてくる。
「やっぱりいいね。Sちゃんよりボデイも、ここも」 
と、挿入したチンコを振って伝えたところ、当たり前の事を言うとまた喜んでくれる。
腰を振られると、射精感がせまるが、ここで逝ってしまってはいけないので、
「一寸だけSちゃんにもおこぼれをしてやらないと怪しまれるよ」
「如何して」
「Sちゃんにやってやると芳ちゃんとは何もなかったと思うからさ」
「ウン、そーね。じゃあ一寸だけなら許してあげる。その後またね」

2人は静かにもどり、俺はSちゃんの横に寝て、パンツをひき下ろして完全に脱がせた。
だが、まだ爆睡中。
後ろから挿入してオッパイを揉むと、
「ウウウン・・・」
感じているようであるが、目は覚めない。
ベットの上から目をギラギラとこちらを見ている芳ちゃん。
芳ちゃんに見られているせいか、興奮が昂ぶる。
「ウウウン・・・」
まだ覚めないので腰を使ってやったが、まだ射精感がない。
みかねた芳ちゃんがベットからおりて、俺の前にオッパイを突き出す。
揉んでくれとの合図で、芳ちゃんの乳房を揉みながら腰を振ったがまだまだ射精感が出てこないし、目覚めない。
芳ちゃんは別の乳房を俺の口で吸ってくれと寄せてくる。
吸わない訳にいかないので、吸ってやる。
見ると芳ちゃんはオッパイを揉まれたり吸われながら、ウットリした顔で陰部に指を入れオナッテいる。
成り行きで、中途半端なものであるが、正に3Pである。
そう感じた途端、射精感がせまり弱まった精液の注入であったが、Sちゃんはうわ言ながら気分よっか様だ。
やれやれSちゃんにも注いでやれたと安心して引き抜いて立ち上がったところ、芳ちゃんに萎れた一物を咥えられて綺麗にされてしまった。

俺はSちゃんのパンツを持っていき、隣室の食卓の隅にほっといて、ソファーで寝ることにした。
朝、何が起こるのか心配だったが爆睡で寝てしまった。
息子が生暖かいのを感じて目覚めたところ、Sちゃんに咥えられていた。
「S、起きてみたら何も穿いていなかったの。何処で?」
「居間で抱きたくなって目を開けてくれなかったが、とっても気持よさそうだったよ」
「芳ちゃんに気づかれなかった?」
「熟睡していたようで・・・・」
「ごめんね、寝ちゃってて・・・」
と言い残してお勝手へ入っていった。

遅い時間の朝食となったが、3人は必要以上喋らなかった。
まだ仕事が残っていたので、
「ご馳走になりお世話になりました」
と挨拶をして、2人に見送られてアパートを出て駅に向かいました。
「Yさん、Yさん」
の声で振り返ってみると、芳ちゃんが駈けて来るのです。
駅までの道で、
「昼間、連絡下さい。電話番号は・・・・」
と、紙切れを渡しながら、
「電話がなければ、芳、夕べの事、母さんに全部話しちゃうから!」
まるで恐ろしいような、怖いような、嬉しいような脅迫でした。
改札口で手を振られて別れたのです。
昼休みに電話をしたのは勿論ですが。

続あり 

  人妻の奥へ 再婚
投稿No. 2652
名前 悪徳商人
性別
年齢 : 50
掲載日 : 2006/4/8

再婚したあの人妻から久しぶりにメ−ルが来た。
近日中に出張で近くまで行くと連絡したら「必ず連絡して欲しい」と。
本当は、業務出張などないがあの再婚した人妻に会いに行った。

久しぶりの再会で喫茶店で再婚後のことなど聞きながら徐々に下ネタに話しを移してみたら・・・
再婚当初は、夜のほうも回数はあったものの・・・内容が不満らしい。
旦那の男根の起ちが悪く、いつもフェラさせられ硬くなるとそのまま上に乗りかかり、自分だけ満足し勝手に発射するとのこと。
今では、回数も減りレスに近いとも愚痴る始末であった。

昼食を取り、おもむろにホテルに乗り付けたら嫌がる素振りどころか腕にまとわりついてきた。
かわいい人妻である。
部屋に入りシャワ−を使い、抱きしめてやると
「会いたかった」と。
「6ヶ月ほどレスだから疼いてしまって・・・」とも。
旦那に少しだけ感謝しつつベッドに行くと即フェラを始めた。
さすがに上手い!ずいぶん仕込まれたようだ。
このままでは、上の口にイキそうなので攻守交替。
ゆったりとたっぷり前戯をすると
「コレッ コレッよ!」と。
そして69を堪能し、挿入する振りをして再度人妻の生膣をクニリングスしてやると、
「もう もうダメッ!」
と絶叫しながらのけぞり、口を酸欠の魚みたいにパクパクとしていた。
そろそろ頃合と、足を大きく開かせ久しぶりにあの人妻の生膣にいきり起った息子を一気に挿入してやると、
「イッィ〜!」
の悲鳴とともに生膣を痙攣させながら咥え込んできた。
相変わらず名器である。
旦那は体験しているのかな?
体位を変える度に「久しぶり!」と歓ぶこの人妻と痙攣生膣。
私も久しぶりに堪能し、屈曲位で激しくピストンしてやりながら
「どこに出す?」
と聞くとあの時と同じように「中に」とは言わずに
「そのまま そのまま いっぱい中に」と。
では遠慮なく痙攣生膣を十分味わいながら中の奥に思いっきり多量に射精してやった。
人妻はしがみつきながら
「イッ イッ〜」
の連呼であった。
生膣から落ち着いた息子を引き抜くと、足を広げたままの人妻の膣から私が放出した精液があふれ出してきた。
至福の満足な時である。

腕枕をしながら休息していたら、人妻が
「やはりこれが一番相性が合う」
と言い、フェラを始めてきた。
上手いフェラに我が息子も素直に反応していたら、人妻が騎乗位で跨ってきた。
下から突き上げていたら間もなく
「凄い すごい スゴイ!」
と叫びながら生膣を痙攣させてきた。
余裕をもってバックで激しく突きまくり人妻の悲鳴を聞きながら屈曲位で突きまくってみた。
髪を振り乱しながら生膣を痙攣させてきたので
「いくぞ」
と告げると
「いっぱい いっぱい 中に」
と言わせながら人妻の痙攣生膣の遠慮なくドクッドクッと勢い良く射精してやった。
人妻は自分の膣から流れ出る精液を見て微笑み、満足している。

「また連絡するから会ってね」
と言われ悩んでしまいながら、この痙攣生膣をまた味わいたいという欲望が沸々と湧いてくる。
果たして良いものなのか・・・

  ご用心
投稿No. 2651
名前 えみゅれーた
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2006/4/8

最近、テレビ局の社員の事件が流れていますが、業務用のビデオではめどりをしていたとか。
そこで昔のことを思い出しました。

学生時代、バイト仲間に漫画家志望のクリス君がいました。
彼のあだ名は「ぽかりのクリス」と呼ばれていたのですが、その意味を知るのはずっと後の事件でした。
彼は、ターミナル近くに出没し、酒を飲みなれない若い子を餌食としていたのです。
飲みすぎて、気分が悪くなってしゃがんでいる子のほっぺに冷たい缶をあてて
「これを飲んだらすっとするよ」
と渡すのです。
気分はすっとするのですが、眠くなるらしいですね。
そして彼は女の子をラブホに連れ込み、はめどりをするという犯罪を繰り返していました。
ことが終わった後は、ポラロイド写真を渡し、口止めをするという悪党。
ただし、初物にしか興味がなく、それをねたに呼び出したりとかいうことはなかった為、その犯罪は今でも闇に埋もれています。

その彼がある日、映画マニアCMマニアだった私に
「ベータからVHSにダビングしたいコレクションがたくさんあるので、機械を貸して」
と頼んできました(デッキを8台ももっているマニアでしたので)
私は、そんなとんでもないVTRとは知らずに部屋を貸しました。
彼がデッキの中の1本のテープを忘れなければ、このことはおきなかったでしょう。
私は、そのテープを見てしまいました。
そこにはカエルのように足を広げられ犯されるブロンドの美少女が写っていました。
それは、うちの大学の付属高校に交換留学できているAちゃんでした。
私は、そのビデオをみたことを伝え、彼の家ににゆきテープを全部燃やしました。
ただし私のもっている1本のみ、もし再犯したらこれを警察に届けると念を押して。

そしてAちゃんが気になった私は次の日、高校を訪ねました。
部室にAちゃんは一人でいました。
暗く憂いのある顔で。
私は彼女をに声をかけ、クリスの件の事情を話しました。
彼女はなきながら私に抱きついてきました。
そして日本人は信用できないとなき続けます。
私は彼女の髪をなでてやることしかできませんでした。
やっと落ち着いた彼女と別れようとした時、彼女が訊ねました。
「私のをみたんですね」と。
私は
「ごめん。見ちゃった」
とあやまり、テープを渡すことにしました。
彼女は「いらない」とのこと。
念の為に私の住所と電話番号を教え、必要なら連絡を別れました。
そしてしばらくは家に帰ると、彼女のビデオをオカズに自慰する毎日です。

そんなある日Aちゃんから呼び出され、お寺周りをすることになりました。
私も一応歴史は得意でしたので、それぞれの寺のいわれを説明します。
寺町のはずれに、そのころとしてはかなりおしゃれなラブホがありました。
彼女は
「あれはどういうお寺ですか」
と入っていこうとするので、あわてて説明。
クリスのことを思い出したのか、うつむいて何もいいません。
しばらく歩くと、寂れた社があり、その社殿の端に座って、顔を上げると
「あのビデオ、みてるんでしょ」
とじっと見つめます。
私は
「ごめん、毎日みてる」
と正直に答えました。
すると彼女は、パンティだけを脱いで、足を広げます。
思わず私は彼女のアソコに吸い付きました。
少しおしっこくさかったですが、そんなこともかまわずに舐めました。
彼女の息がどんどんあらくなり、あそこもぬるぬるになってきました。
私はズボンをおろし、彼女に突っ込みます。
すこし、痛がりましたが、かまわずピストンするうちに喘ぎ声がだんだん大きくなります。
そこでやっと彼女のアソコをみる余裕ができました。
髪と同じプラチナブロンドですが、うすいわりに尻の方まで広く生えています。
色素が薄いのか、陰唇も本当に桜の花びらのよう。
そしてあっというまに中田氏してしまいました。

クリスは悪いやつだけど、これでAと付き合うようになったわけです。
半年後、Aは妊娠することもなくアメリカに帰っていきました。

そして今、TV局員の悪事のニュースを見て、かなり画像は悪くなりましたが、Aのレイプビデオをもう一度見ています。
そして私の一物はAが銜えています。
久しぶりに、ワイフと一戦交えることになりそうです。
目をつぶってあのころのAだと思いながら。
こういうレイプをきっかけに結婚した私たちですが、そういうケースはまれでしょう。

もし、このサイトをみている女性の方、お酒の飲みすぎとそこで声をかける男にはご用心。

  不倫SEX
投稿No. 2650
名前 のりお
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/4/7

自分は人妻の美緒(33歳)と不倫している、と言うか美緒が人妻になる前にしばらくの間SFの関係だった。
結婚を期にSFに関係は終わったが約2年後に偶然デパートで再開した。
カフェでお互いの近況を話し合うと美緒は旦那とのSEXに不満があるようだった。
昼間から「ウチの旦那はチンポが小さい」だの「早すぎてイケない」だのかなりの欲求不満状態だった。
「じゃあ、このままホテル行ってSEXするか?」
と誘ったが
「結婚してるから・・・。」
と断られた。

しかし、早くも2日後には美緒から「会いたい」とメールがあり、待ち合わせをして話しを聞くとやはり
「SEXしたい」
とのことだった。
そのままホテルにINして部屋に着くと俺は余裕で部屋を見回していたが、美緒はもう我慢できない様子で自分からベットに横になり
「早く来て」
と俺を誘った。
服を脱がせると2年ぶりの美緒の体は少しポッチャリしていたがその分乳も一回りデカくなっていた。
美緒のマンコは下着ごしにもわかるほどにビショビショに濡れていたが俺のチンポはまだ勃起していなかったので、美緒に
「しゃぶって」
とお願いしてしゃぶってもらったが、旦那と俺はかなり感じるポイントが違うらしく、イマイチだった。
美緒に
「俺のチンポのしゃぶり方忘れたか?こうだろっ」
と再教育してやった。
ガチガチに勃起すると美緒は
「やっぱり旦那より全然大きい、すごく硬くて太いよ、早く入れて。」
と物欲しそうな顔でおねだりされた。
亀頭でマンコをグリグリしてやると
「早く、早く中にちょうだい!!」
と自分からマンコを押し付けてきた。
「そんなに俺のチンポ中にブチ込んでほしいのか?」
と焦らしてやると
「早く私のマンコにブチ込んで!!」
といやらしく腰を振っておねだりしてきた。
「じゃあブチ込んでやるか・・・」
と枕元のゴムに手を伸ばすと
「ゴムなんていいから早く生でブチ込んで!!」
俺の腰を両手で引き寄せてきた。
SFの時は安全日には生SEXだったが人妻となった今に生で入れるとなると実際なかり興奮してしまった。
そのままゆっくりと生で美緒のマンコにガチガチのチンポを沈めていった。
美緒は
「大きいよ、マンコ広がるこの感じ久しぶり」
と軽く入れただけでかなり感じていた。
奥まで入れたまましばらくは動かずにキスをしたりしながらイチャついていた。
旦那のチンポが相当小さいのか2年ぶりの美緒のマンコはキツキツだった。
「旦那とはいつもどんなSEXしてんの?」
と聞くと
「旦那は早いから安全日でもゴムを付けてしてるの、それでもイクの早いから全然激しく動けないの」
と不満タラタラだった。
「そんなに下手なら結婚するなよ!」
と言うと
「結婚するまであんまりSEXしなかったから・・失敗した。」
となげいていた。
「じゃあ、上になって好きなだけ動けよ」
と騎乗位になると初めはゆっくりだった腰使いがだんだんとスピードアップしていき
「ああ、すごい気持ちいい、奥まで当たる〜!」
と夢中になって腰を振ってヨガっていた。
俺も出し入れする度にキツめのマンコの壁にカリが引っかかってかなり気持ちよかった。
「旦那以外のチンポでイクって言ってイケよ!」
と言うと
「ああイク、旦那以外のチンポでイッっちゃう!」
と美緒は騎乗位でイった。

再び正常位になりチンポを奥まで入れて亀頭の先に子宮が当たるのを感じてから、さらに腰をグイっと押し付けた。
美緒は
「すごい奥まで入ってる」
と感じていた。
「もしかして旦那のチンポ美緒の子宮に触ったこと無いのか?」
と聞くと
「短いから奥までとどかないよ!」
と軽くキレていた。
「じゃあ、今日は思いっきり奥を突いてやるよ」
と言って腰を何度も押し付け先で子宮を刺激すると
「奥がすごい気持ちいいよ、またイッっちゃうよ!」
と2回目の絶頂を迎えた。
イクと同時にマンコがギュっと閉まったので俺も気持ちよくて美緒がイッてる最中に動き始めた。
美緒は
「待って、止まって!」
と言っていたがかまわずにガンガン激しく突きまくった。
絶叫する美緒の腰を浮かせてマンコをブッ壊すつもりで奥を何度も突き刺した。
「美緒イクぞ、中でいいんだろ?奥にタップリ出してやるぞ!」
と言って美緒の尻を両手で抱え込みさらに奥にチンポを押し付けると
「いいよ、奥にちょうだい!」
と言って自分の手で股を思いっきり広げた。
「イク、出るぞ!」
と言うと同時に人妻となった美緒の奥に何の遠慮も無く思いっきり射精した。

射精がおさまってから聞こえるはずの無い旦那に向けて空に
「お前の美緒のマンコの奥に思いっきり精液ブチまけてやったぞ!」
と勝ち誇ったように宣言した。
美緒にも
「××(旦那の名前)私、奥にイッパイ射精されちゃった」
と言わせた。
その後も当然のように2回ほど中出しした。

それ以来、美緒との関係は今も週1,2回続いている。(旦那とのSEXより多い)
旦那は相変わらずゴム姦だが俺はいつでも生SEXだ。
そして美緒がイク時は必ず
「あなた私、他の男のチンポでいっちゃう」
とか
「あなた私奥に他の男の精液出されちゃう」
などと言わせて不倫気分を満喫している。
いつか旦那に俺のチンポで奥まで突かれて激しくヨガる美緒の姿を見せてやりたい。

  フェロモンが
投稿No. 2649
名前 タラオ
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/4/6

「先輩、こんばんは。」
会社帰りのバス停で、背後から声を掛けられた。
Mちゃんだった。
週1回汗を流しに行く地区の体育館で顔を合わせる、妙に怪しい艶気がある娘だ。
社交辞令程度のつもりで
「Mちゃんも帰るところ?もう晩メシ食った?」
と聞いたんだけど、
「う〜ん、どうしようかな〜。」
と、何か深い意味に取ったようなので、
「一杯どう?」
と誘った。

Mちゃんも同じバス停で降りるということなので、自宅近くの小料理屋へ入ることにした。
お酒が進み酔いが廻ると、いろいろプライベートの話となった。
彼女は無意識だったのだろうが手慣れた感じでオシボリでグラスを拭いて、ハッと我に返ったようだった。
「前に働いていた飲食関係の店でのクセで、つい・・・」
Mちゃんのフェロモンの理由が分ったような気がした。
ホステスさんか何かをしていた接客で、磨かれてきたのだろう。
「私、おじ様と同棲していたことがあるんです。」
「先輩が着替えているところ見ちゃいました。ラッキーって感じでした。」
「本当は、待ち伏せしていたんです。」
そう言えば、Mちゃんは、体育館でも、どちらかと言えば同年輩の娘達とおしゃべりしている時間が長いようだけど、皆で体を動かす時には、嬉しそうに近くに寄って来ていたっけ。

自然な流れで、Mちゃんが一人暮らしするようになったマンションへ行った。
ソファに座らされると、Mちゃんは僕の膝に跨り、自分で服を脱ぎだした。
ピンクのブラも外すと、形の良いオッパイが露わになり、僕はオッパイを吸いながら彼女を抱いた。
「あ〜、気持ちいい。溶けちゃいそう。」
と言いながらMちゃんはジッパーに手をやり、僕の肉棒を取り出しシゴく。
そして、もどかしそうに自分のパンティも脱いで、肉ビラを擦りつけてきた。
ヌレヌレだった。

Mちゃんにベッドで横になってもらい、愛液をすすった。
Mちゃんのオマンコは熱かった。
最近Hはしていなかったのか、濃密な味がした。
「至福の時ね。最高に幸せ!!今度は、先輩が横になって。」
僕が横になると、Mちゃんは思いっきり脚を開いて、肉棒に跨った。
「入っていく所、見える?奥まで入っていくよ。」
と、ゆっくり腰を下ろしていく。
「あ〜。すごい。奥まで入っていくよ。見て。」
僕の生肉棒がMちゃんの熱いオマンコの中に入っていった。
初めはゆっくりだったMちゃんの動きが、だんだん早くなっていく。
僕の快感は増していく。
「ヤバイ、もう出ちゃいそうだよ。」
「いィ〜、いィ〜、出していいョ。」
「えっ、出ちゃうよ。」
「逝く、逝く、お願い・・・」
僕の肉棒は、ヒクヒクしているMちゃんの熱いオマンコの中へ発射してしまった。
気が付くと、Mちゃんも僕も汗まみれでグッタリしていた。

結局、一晩を明かしてしまい、その後セフレの関係が続いている。
Mちゃんの部屋には薄手のコンドームも置いてあるけど、いつも生入れ中出しになってしまっている。

  同年会の3週間後
投稿No. 2648
名前 よっくん
性別
年齢 : 65
掲載日 : 2006/4/5

【投稿No.: 2640の続き】 

自宅にSちゃんから手紙が届いたのは、あの日から3日後である。
差出人はSYイニシアルの男性名である。
文面には、
「・・・・とても楽しい二日間でしたが、帰ってからは胸にスッポリと孔があいたような日々・・・・
また、時間をとっていただいて、中間点でお逢いしたい」
と、簡単なものだった。
2日後にまた手紙があった。
「心配していましたが、お便りがありましたので、ご安心下さい」
と、これまた簡単なもので、お互いに心配していた妊娠のことである。
「追伸 中間点でお逢いするのも何かと不便ですから、ご出張の際にご電話下さい」

3週間後に都内出張があったので、電話連絡をして夕方Sちゃんの町近くの駅で待ち合わせをして食事をとることにした。
食事中の会話はもちろん同年会の二日間のことと、赤ちゃんのことである。
話はだんだんとHムードになっていく。
いくらレストランの壁側でも大胆な愛撫はできないので、ラブホテルを探そうと外に出た。
ドラックストアーでドリンク剤などを購入した時、Sちゃんに俺の宿泊ホテルを聞かれた。
「S駅前のTホテルだよ」
「そこへ連れてって」
と、抱きつかれたのだ。

Tホテルでフロントに気づかれないように客室に入ることにした。
エレベータは2人だけで5階まで、腰を引き寄せキスの連続であった。
部屋に手をつないで入るなり、抱きつかれ今度は強烈なDキスで強く首に手を回し、ぶら下っている。
上着をはぎ取るようにして、ブラウスの上から乳房を揉みだして、乳房と乳首にキスをする。
ベットに横たえながら下着に手をまわすと、
「恥ずかしい・・・・」
しみが見えるのである。
かまわず引き下ろすと、もう陰部はビショビショに湿っている様子である。
湯を溜めるようにさせてから、またDキスの再開であるが、下着は自分から脱ぎ、畳んであった。
完全に何も付けてはいないのを確認すると、直ぐドッキングしたい気持を押さえ愛撫に熱中した。
湯も溜まったので一緒に入るうとするが、ラブホテルのようにはいかず抱きあって入ることにした。
浴室はトイレ付きで洗い場なしなので、簡単に洗いあって裸でベットへ移動した。

ベットでのドッキングは、最初に正常位で挿入し、Sちゃんを抱きかかえてベットの上で結合部を2人で眺めるとSちゃんは興奮している。
両乳房の愛撫は、指と舌で交互にやってやる。
Sちゃんは結合部がよく見えるので段々と喜んで、時には竿を弄んだりしてくれる。
Sちゃんを結合したまま向こうに向かせて後ろ抱きにすると、乳房を揉むにはこのほうが都合がよいのである。
「Yさんのオチンコがあっちへ廻ったりこっちへ廻ったりしている」
と、嬉しそうに騒ぐ。
Sちゃんを前に倒して四っん這いにさせ、後ろから腰を使って前後させると、
「感じる、感じる、イイィ、イイィ・・・」
「そんなにいいの」
「とってもいいの」
「あの時みたいにいいのウ、いいのウ」
いいのいいのと言われると、射精感が迫ってくる。
「逝くよ、逝くよ、一緒だね」
「待って、お願いだから待ってエ」
「ダメだよ」
「飲みたいのオ、口に入れてエ」
そこでチンコを抜きSちゃんの口に咥えさせたが、最初に戻った感じで振り出しである。

ここは、Sちゃんに主導権を持たせようと上になってもらう事にした。
Sちゃんは喜んで、馬に乗った気分になって自分でリズムを取るようになっている。
そして、チンコを扱いたり、幾らか垂れた乳房を俺の口に持ってきて、俺に吸い付かせたりするのである。
10日間くらい溜まったものが、Sちゃんの上のオマンコ口に射精されるのである。
Sちゃんの上のオマンコ口は、射精のタイミングを心得ている感じで、Sちゃんの顔には赤みがあって愛くるしい。
ドドドット ドドドット ドドドット ドドドット と脈打って流れ込んでいくのが分かる。
Sちゃんは口で感じながら、両手首で竿を触り射精される脈動を感じている様子であった。
あの同級会以来の再開を楽しみにしていたせいか、気のいくような射精感であった。
射精が終わっても、Sちゃんはチンコヲ口から開放してくれない。
飲み込んだ後、暫くしてやっと横になってキスをしてきたが、Sちゃんの口は青っ臭かったが変な気持のキスだった。

ベットで抱き合っての寝物語。
Sちゃんには娘が2人いて、共に結婚をしている。
隣町には長女夫婦が住んでいて、時々遊びに来ているという。
長女が妊娠してから娘婿が女遊びをするようになったので、Sちゃんが娘婿に注意したという。
ある夜、酒に酔った娘婿がやってきて、酔った勢いでSちゃんに抱きつき押し倒し胸を揉まれキスをされた。
胸を揉まれて、もうどうなってもいいような気分になりかけたが、娘のことを思って突き倒して難を逃れたが、同年会の少し前だったと言う。
そんな事が、同年会に出席する動機だったようである。
俺と逢ってからは、娘婿に毅然と断れるようになったと言う。
「お母さん顔色がいいよ。何かあったの?」
と、帰ってから娘に聞かれたとか。
「いい人に逢えたの」
「だれ、だれ?」
「学校時代の初恋の人に逢えたの」
「好かったね。時々逢うといいよ」
と、冗談のように言われたそうである。

話しながら弄られたり、乳房を揉んだり、乳首を転がしたりしているとお互いに回復している。
「娘さん、Sちゃんに似て可愛い顔でしょね」
「自分から言うのも可笑しいが、とっても可愛い子でね」
「じゃあ俺が抱いてやろうかね」
「ダメー」
「じゃあ、これから娘さんだと思ってSちゃんを抱くからね」
「変な人」
と、言いながら上になって、チンボの上にマンコを宛てて腰を下ろしてきた。
スルリと挿入される。
「もうどのくらいになる」
と、ドッキングの回数を聞かれたが、
「Sちゃん、数えてごらん」
自分でリズムを取りながら数えだしたが、分からなくなってしまったようだ。
「止めたもう」
「止めるの?じゃあ降りてよ」
と、からかってやったところ、またリズムを取りながら竿を軟らかく擦る。
何回か上になったことで要領が分かってきたようである。
卑猥な言葉も出てきて積極的になり、射精感がやってくるのも感じるらしい。
Sちゃんの膣がピクピクして彼女も頂上を迎えるようだ。
俺は我慢して彼女の催促を待つことにした。
「一緒よ、一緒よ、イッパイ頂戴」
「逝くのが分かるかァ」
「分かる、分かる。来そうだよね」
「逝く、逝く、逝くよ」
ドクドクとまた射精していくが、かなりの量である。
上に射精しているのだが、幾らか膣のはじから精液が垂れるのがあって、異様な光景である。
「本当にこのままで(精液を出したが)いいの」
「出来ても後悔はしない、産めないから。そっと堕すから心配しないでね」
と同年会の夜以来、大胆になっていることが分かる。
まだ射精はしている。
膣のピクピク締め付けも緩やかになってきた頃、萎むのが分かった。

朝まで何回となく愛したのか愛されたのか、本能のまま生ませることのできない生殖活動をしたのである。
途中、有料テレビを見ながらの行為もあった。
朝起きてみると、シーツも大分精液で染み付いていたので、今夜は別のホテルに泊まることにしてチックアウトすることにした。
Sちゃんはフロントの朝の忙しさに紛れて、隠れるようにして外へ出た。

Sちゃんは自宅に戻って一人で食事をしても詰まらないからと、朝食は通勤客で込み合っている食堂で2人で入った。
食事をしながらその日も逢うことになったが、自宅へ誘われたので
「娘さんが来るのでは」
と聞くと
「昨日午前中に来たから、今夜は来ないの」

その日、打合者の都合で業務が早くに終わったので、2時頃の待ち合わせにした。
駅で待ち合わせて喫茶店に入り、本当に自宅へ行っていいのか再度念を押した。
「来てもらいたいの。如何しても」
と、甘え声で誘われコーヒーを啜ってからSちゃんの家に向かった。
家は5階建てのマンションの4階である。
エレベーターに乗り込むと、早速抱きついてキスをされたが、4階までは誰も乗ってこなかったのでキスのし続けであった。
エレベータの前がSちゃんの部屋であったので、誰にも会わずに入室できた。
入るなり玄関でDキスとなる。
3分くらいDキスを続ける途中で胸の愛撫をする。
Dキスと胸の愛撫はセットになっていることに気づいた。
応接間へのソファーに腰を下ろしていると、Tシャツに着替えたSちゃんが現れた。
ブラジャーなしで、胸の乳首がピョコント立っているのがよく分かる。
早速、Tシャツを捲くろうとすると、
「一寸待ってエ」
と、言いながら居間の薄いカーテンを引いた。
隣の棟から覗かれないように遮断したのだった。
改めて乳房揉みをしてやると、
「強く、もっと、もっと・・・・」
と、喘ぐようになる。
Tシャツを捲ったまま乳房を舐めると、
「乳首も舐めてエ」
と、乳首舐めを催促される。
「注文の多いお嬢さんSちゃんだね!」
「だってエ、自分じゃァ出来ないもん」
何時も寂しくなると、乳房と乳首は自分で揉みをして慰みながらオナッているようだった。
それを聞いてから、奉仕精神旺盛になり、Dキス・乳揉みに専念したが治まらないのはこちらの股間。
Dキス・乳揉みの時、途中からズボンは脱がされて可愛がられていたのだったが。
「お風呂が沸いているから」
と、一緒に入る事にした。
「旦那とは新婚時代でも数える位しか一緒には入らなかった」
「じゃあ、俺が今日は旦那だよ」
と、狭い浴槽で抱き合って沈んだところ、湯が大量に流れ出してしまった。
また、乳房と乳首を舐めると息子を握られる。
ソープでザーッと洗ってシャワーを浴びて居間でバスタオルで待っていた。
「こっちへ来てエ」
と、同じくバスタオルを胸の辺りを覆ったTちゃんがベットルームへ誘っているのだった。
ベットルームはピンク色のカーテンで色ぽいムードである。
バスタオルを剥ぎ取って、ベットへ横倒しにすると同時に息子をインサートさせた。
「Sちゃん、知らない人が入って来て、犯されているのかねエ・・・」
「Yさんだよ、Yさんだよ」
と叫び、Sちゃんは異常に興奮しているようだった。
真昼の情事でしかも自宅の寝室で、旦那に隠れてではなく、隣の居間には仏壇がある。
俺も興奮してくる。
娘が近くの町にいるというのも興奮の材料である。
「娘さん、なんと言う名なの」
「芳江ていうの」
それを聞いて、
「芳ちゃん、かわいいね。そーっと可愛がってやるからね」
「何言ってるの」
「Sちゃんの学校時代を思い出させて呉れよ」
と、言ったところ、
「ウン、ウン」
「芳ちゃん、芳ちゃん、いいよう、いいよう」
何度も、何度も娘さんの名を呼んでいると若い子を抱いている気になってくる。
「Sて言って」
と、言われるながら腰を使ったり乳房を擦ったり、舐めているうちに射精感がきた。
ドクドクと発射されたが、もう何回もSちゃんとSEXをしたのだろうと考えているうちに、昨夜の疲れもあってウトウトして眠り込んでしまった。

目を開けた時、何処にいるのかも分からなかったが、やっとSちゃんに誘われてここに来たのだと、気づいたのである。
お勝手で夕食の準備でもしているのかマナイタの音がする。
俺は、バスタオルを巻いてソーット後ろに廻ってみると、エプロンの下には何も付けていない。
もちろん、下にも何もない。
後ろから胸を抱きしめたところ、予想していたのか一寸振り向いてニッコリとして、包丁を置いた。
それ幸いとバックから息子をあてがうと、前かがみになって息子を自分から位置合わせをしてくれたので、すっぽりと挿入された。
両手をテーブルに置き、2人は腰を前後左右に使い、気持ちよく一緒に到達しそうである。
まだ食事は早いと、ベットで抱き合うことにして移動。
そろそろ射精が近くなった直前、突然人の気配がする。
「お母さん、居るの?何処なの?」 
シマッタと思ったがもう遅い。
Sちゃんは裸同様のエプロン姿で寝室から応接間へいき、何か言い争っている様子。
どうも娘さんの旦那が会社の子と何処かへ遊びに行ったとのことである。
娘さんが愚痴をこぼしに来て喋りたいと、食事を一緒にしようと出かけてきたのであった。
娘さんは最初興奮していて、玄関の男物の履物があったが分からなかった様子である。
Sちゃんは裸同様のエプロン姿なので、娘さんは女としての感が働いて来るというものだが、Sちゃんはどの様に話して納得させたのか分からないが、
「お母さんのお友達ね。今晩は」
と、寝室の扉をノックして入ってきて挨拶をしたのですが、後ろにはエプロン姿のSちゃん。
「同級のYです」
としか、返事の仕様がなかったのです。

(続あり)

  初浮気
投稿No. 2647
名前
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2006/4/4

最近ここの存在をしりました。
毎日拝読させて頂いてます。
私は結婚しており子供も複数いますので中出し初体験では無いのですが・・・

昨日の土曜に中学の同窓会がありまして私は同窓会に出るのが初めてだったので15歳の当時から比べると余りにも違い過ぎる同級生の顔にビビりましたね^^;
全7組で250名だった同級ですが40人程の出席者で半立食パーティーみたいな感じでした。
当時の親しい友達の姿を見つける間も無く司会者が開会を告げ出席された先生の話。
懐かしく聞いていると
『R君?』
と右前方に立つ女性が
『T本?』
『そうそう!卒業以来ね太ったね隣座っていい?』
彼女は当時、私の親友とまではいかないけど親しい友人の彼女だったT本。
とりわけ興味があった訳では無いが性格がサッパリしていて女友達としては仲良かった1人でした。
当時のショートカットとは一変して胸元まで伸び軽めのパーマがかかっていて大人の女性の香りムンムンでした。

まずはお互いの近状報告、お互い結婚していてお互い久しぶりの外出。
そしてお互い初めての同窓会、とてもいい雰囲気になり一杯一杯交代で酒を取りに行き、途中何人か懐かしい顔が声を掛けて来ましたが、席を立つ事無く昔話や子供の事、旦那やカミさんの事で2時間半あっという間でした。

会が終わり入り口の周辺で皆集まりワイワイガヤガヤ、一瞬T本を見失ったのですが、2時間半隣にいた女性の服装を見つけるのは容易でした。
まだ9時前だったし当時の親しい友も来てないので私はT本に
『その辺の居酒屋でも行かない?』
と誘った所
『うん、行こっか』

私は近くの店より少し歩いて離れた店にしました。
訳は近くだと同窓会の流れで知り合いが来る可能性があったから・・・下心の芽生えです^^;
カウンターに座り二人きりになると開放感からか卒業後の男性歴を喋りだすT本。
意外に少ない男性覆歴で、今の旦那と半年エッチしていないと告白!
負けずに私も去年パイプカットしたと告白返し!(子供3人いますw)
ここまでくれば誘わないのは男として失格、冗談風に小声で
『よし、ここ出てやっちゃう?』
『えっ、やっちゃうって何を?』
『エッチな事』
『奥さん悲しむよ』
『そっちも旦那が悲しむよ』
『お互い黙ってれば判らないじゃん、俺カットしてるし』
『ホントに?』

明確は返事は貰えなかったが居酒屋を会計して外へ、T本は黙って付いてくる。
これはいけると直に確信!
ラブホのロビーに入り
『どの部屋がいい?』
と聞くと
『この黒い部屋』
とT本。

部屋に入り鍵を閉め後ろから抱きつき振り向かせキス。
手を彼女にお尻にまわし撫でまくる。
T本も私の背中を撫でまくる。
『シャワー浴びてくる』
とT本。
一緒に入ちゃおうかと思ったけど彼女の裸は布団の中で見たいと思い我慢。
だけどアソコはもうビンビン!

彼女が出ると入れ違いに私もシャワー。
チンチンだけ入念に洗い3分もたたずにシャワー終了。

ガウンだけまとい彼女の待つベットに直行優しく抱き寄せキス、ガウンのヒモを解くと白い綺麗な肌がパンティを脱がし私も彼女も全裸で絡み合う。
結婚して約10年、カミさん一筋だった私は新鮮さと違和感を感じつつT本のアソコに顔をうずめむしゃぶりつきクリを舐めまくる。
『あぁぁR君』
T本の声が部屋に響く。

『R君、交代しよ』
と彼女は体を起こし私を仰向けにして亀頭をペロペロ、そして少しずつ深くくわえだした。
時々ビクっと体が反応してしまい恥ずかしかったがしばし彼女に体をまかせた。
そして彼女が上に乗り挿入!
クネクネ動いたり上下したりたまらなくなってきたので、今度は私が上になり激しくピストン!
抑えめだったT本の喘ぎ声もしだいに大きくなり、私は自分もモノでT本のアソコを掻き回す・・・そして大きく早くピストン・・・
もう限界になり
『・・・終わるよ』
『止めないで・・あぁ』
『もうもたないよ・・・』
『いやぁんもっとして』
次の瞬間限界がきて彼女の中で果ててしまいました・・・
暫く入れたまま抱き合う。

『T本が良過ぎて先にいっちゃった』
『R君も良かったよ』
キスして喋ってキスして・・・ものまま2回戦突入!
私が上のまま彼女を攻める!
2回目は冷静に彼女の体を観察しながら・・・

帰りに携帯のアド交換し一夜のアバンチュールを終えました。

  C生には避妊なし
投稿No. 2646
名前 C生愛好家
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2006/4/4

女子C生とのSEXに避妊なんて必要ありません。
女子C生と交わる時は生ハメ中出しは当然。私はこう思っています。

私は男子C生のAを可愛がっています。
もちろんこれには裏があります。
Aは地元のC生グループのリーダー格で何かと仕切っている頭です。
やはり外見も良くて、ジャ○ーズの亀○のようなヤツ。
生意気で男としてはムカつくガキです。
しかし、私はAに裏物の動画を供給してるんですw
どうやらAは動画をコピーして売ってるらしく、Aにとって私は大事な大事な兄貴というわけ。
酒や風俗にも連れて行っては手なずけています。

そのかわりに、Aはグループの中の女の子を紹介してくれるんですw
C生の女の子と知り合えることなんてめったにありません。
ましてや性交を行うなんて・・・w
リーダー格、しかもイケメンのAの紹介とあって、女の子も謙虚で私の言いなりです。
今まで4人のC生少女と複数回の性交を繰り返しました。
○3歳と○4歳が1人づつ、○5歳が2人でした。
最初は女の子をAに私の家に連れて来させたり、Aの家に来てた子を貸してもらったりして、彼女達とセックスをしていました。
C生なのでもちろん全て中出し。
彼女達も中出しに関心がないようで、拒絶もせず、当然のように受け入れます。
セックスが終わるとそのままパンティをはいて、みんなの元へ戻るといった感じ。

そんな関係をもって、彼女達と面識ができると、あとはヤリたい放題w
メールで呼び出して、学校の帰りに待ち合わせてセックス!中出し。
休日に完全個室型のカラオケに行って、そこでセックス!中出し。
夜、ヤリたくなると近くのコンビニに呼び出して、壁の陰で立ったまま挿入!中出し。
毎日のように彼女達と会っては生ハメ中出しを続けていました。
そんな私でも複数プレイだけはしていませんけどね・・・。

彼女達はあいかわらず、生挿入を簡単に許し、私のようなロリおじさんに中出しされるのを受任していました。
すると案の定、○5歳の子が一人妊娠してしまいました。
誰の子か分かりませんが・・・たぶん私の子でしょうねw
さすがに妊娠はグループ内でもショックが大きかったらしく、私もしばらく彼女達との性交を控えざるおえませんでした(汗
とりあえず、堕胎費用として10万をAにカンパして一旦事態は収まりました。

○5歳の2人は卒業してしまって、連絡はとれない状況です。
しかし、同じく卒業したAとの連絡は今でも密なので新しい女の子を紹介してもらうつもりです。
今は○3歳と○4歳の子と細々と性交を繰り返しているとこです。(週に1回くらいかなー)
全盛期に比べると物足りないですが、しばらくは我慢の時ですねw

もちろん残りの2人には今後も膣内射精を続けていくつもりでいます。
次回、この2人についてもう少し詳しく書くことができれば、と思っています。

  年賀状
投稿No. 2645
名前 えみゅれーた
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2006/4/3

先月、大学時代の友人A君にから、Bクンがなくなったときいた。
そういえば3年ほど前から年賀上すら来なくなり、疎遠になっていたなあ。
B君は5年ほどずいぶん若い奥さん(当時22歳)とできちゃた結婚し、犯罪じゃのうといいながら、祝ったのを思い出した。
かわいいが、まあ、太った女性で、うーん、つかまったなという印象だった。
まあ、しかし、お参りはしなければと思い、遅ればせながら友人宅を訪ねてみた。

奥さんは見違えるほどやせてしまって、少し憔悴した感じであってびっくり。
話を聞くと、数年前に精神的理由で会社をやめ、奥さんはパートで支えていたとのこと。
必死で働くうちにやせてしまったという話だ。
とんでもない話だが、はかなげな美人になっていて、自然に股間が硬くなっていく。
そこでとんでもない気持ちがさらに盛り上がることが。
奥さんの話の内容で、私をB君の会社の同僚と勘違いしていることが判明。
その瞬間、私は悪魔になった。
その友人のふりを続けようと。
「奥さん」
と、ソファに押し倒し、いきなりキスをした。
彼女は驚いたが、舌を入れられると、もう動けなくなった。
ブラウスを広げ、バストをさらけ出す。
かなり小さくなっているが、昔豊満だった名残か、いい形をしている。
乳首に吸い付いただけで、
「ひっぃぃぃ」
とあえぐ。
ところが、そこで電話がなり「幼稚園がお迎えにきていない」との連絡。
しまったタイミングが悪かったと思ったが、彼女は
「明日は主人の実家に子供を預ける約束なので」
少し恥ずかしそうにいう。
ターミナルで待ち合わせ、食事をすることにした。

次の日、スーツ姿の彼女がやってきた。
もう20台後半だが、女子学生でも通る感じだ。
そのまま、ブティックホテルに連れ込む。
まずは服を脱がし一緒に風呂にはいる。
浴槽の中で私は彼女を後ろから抱き、アソコをゆっくり愛撫する。
はあはあ喘ぐ彼女を縁に座らせ
「自分で花びらを開いてごらん」
というと、恥ずかしがりながらも、大きく広げた。
子供がいるとは思えないほど清楚で、きれいな色だった。
私は花びらを舐めまくり、栗の皮をむいて吸い付いた。
彼女はヒいーといいながら、どんどんぬるぬるになっていく。
そしていきなり一物を挿入。
「あああ、だめ、生はだめ」
という。
「だめ、抜いて、ねええ、ベットでゴムをしてから」
という。
ピストンを続けるうちに、彼女の中がどんどん絡み付いてくる感じになった。
もう抵抗の言葉も
「ああ、だめよ、ああん」
だけになった。
「大丈夫だよ。僕は独身だから(うそ)きちんと責任をとるよ」
というと
「ああ、ほんとう。ああああ、もうだめ、ねえええ、きてええ」
と叫ぶ。
彼女のなかが一物に食らいつくような、はげしい締め付けになった。
たまらず
「いくぞ」
といいピストン。
激しく中田氏した。
「ああ、でてるの、ああんいい。ああ」
と半分失神したようす。

彼女を抱き上げベットに運び、少しなえた一物を顔の前にさらすと
「ああん、硬くなって」
といいながら吸い付きだした。
そうして何度も中田氏。
お互いにふらふらになりながら駅で別れた。

これで妊娠しているかはわからない。
もう何回かは会いたいところだが、それはやめておこう。
自分でも鬼畜じゃのうと思ってはいるが。

  3Pで中だし
投稿No. 2644
名前 いちご
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/4/3

彼(28才)とは出会い系で知り合い、会ってすぐに彼のアパートに行きいっぱいいっぱい愛し合いました…
お布団に入るとキスを・・・
舌をいっぱいいっぱい絡み合って。。。
彼はブラジャーのホックをとると優しくおっぱいをもみはじめ。。。私の乳首は硬くなる
「乳首を吸って。。。」
「だめだ・・・」 
「意地悪しないで乳首を吸って・・・」

ちゅー チューといやらしく乳首を吸う音が聞こえるともう私のあそこはとろとろ・・・
かれのチン○は硬くなっている。
「ちん○手で触って・・・」
優しくさわると
「ああ・・・」
と彼の声が漏れる。
ふたりでシックスナインになって、まん○とちん○をちゅぱちゅぱと舐めあう・・・

「もうだめ、私のいやらしいおまん○にチン○を入れてと言え!」
と命令され
「いちごのいやらしいおまんこに硬いちんぼをいれて」
と叫ぶと
「もっと足を開いて!おまんこを手で開いて!」
と命令される。
私はもう濡れているおまんこをめいいっぱい彼に見せてちんぼをいれてもらう・・・

「ああ・・・気持ちいい、あんあん。。。」
「気持ちいいか?俺もいちごのおまんこ気持ちいいぞ」
「いっぱい、いっぱいついて・・・」
「よーし・・・いっぱいいっぱいついてやる・・・」

パンパン・・・

「いちご・・・ もう出そうだ・・・ 中にだすよ」
「だして、中に出して・・・」
「ああ・・・」
二人同時に叫ぶと、彼のちんぼからどくどくと精液が・・・
「ああ・・・ ああ・・・」
と二人一緒に果てると、彼が
「なあ?いちご、俺の友達を呼んでいいか?3Pしよう・・・。そして誰かにそれを見ててもらおう」
私は返事をしないでいると、彼は最初から友達と約束していたらしく男二人がアパートに来た。。。

続きは後ほど

  中出し最高
投稿No. 2643
名前 もとみち
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/4/2

昨日、クラブでナンパしたイイ女に中出した。
イイ感じになった所でソッコーでホテルに誘ってSEXした。
指と舌でマンコをよく濡らしてから有無を言わさず生チンを即ハメ、抵抗されないように初めからガンガン激しく突きまくってやると
「すごい、もっとして」
とおねだりしてきた。
バックで1回イカせてから正常位でじらしながらゆっくり突いた。
「中に出していいか?」
と聞くと
「中はダメ」
と言われたがかまわずにそのまま激しく動いた。
「アアッ、凄い、イイ、イク」
と絶叫していたがイク寸前に動くのを止めて何度もジラした。
ついに
「お願いイカせて!」
と女からおねだりしてきた。
また激しく動いてやると
「イイ、気持ちイイ、もうイッチャウ」
と言ってきたのでまた
「オレもこのまま中でイクぞ〜」
と言うと
「中はダメ、ア〜イイ、イク!」
と絶叫してすぐにイキそうな感じ、足を抱えてさらに奥を激しく突いて
「一緒に中でいいだろ?」
と言いながら突くと
「ダ・・アア〜イイ、ダ・・イイ〜!イクイク・・!」
と半狂乱状態。
そのまま奥にザーメンを思いっきりブチまけてやった。
イクと同時に中出ししてたので女はかなり感じだらしくビクビク痙攣していた。
そのまま抜かずにもう1発中出ししてやった。

イイ女のマンコの中がオレのザーメンで真っ白に犯される中出しは最高だ。
たいがい生で受け入れた女はイカせてやれば中出しOKだ。

  ドテ高の同級生と
投稿No. 2642
名前 モリマン
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2006/4/2

10数年振りに同窓会に参加した。
男は顔を見ればすぐに名前を思い出せたが、女はすっかり変わってしまっていた。
ずっと隣に座っていたY子の事も、初めは名前を忘れていた。
それよりも彼女の青いブラの肩紐が気になってしょうがなかった。

そのうち昔の雰囲気が蘇り、実は誰と誰が付き合っていたとか、僕が知らなかった話も聞くことができ、時間があっという間に過ぎていった。
皆の話も盛り上がり、女性陣からポンポンと下ネタも飛び出すようになり、男性陣はタジタジだった。
突然、青いブラの肩紐の子が、
「○○君、どうして今まで出席しなかったの?やっぱり若い子といる方が楽しいの?」
と僕に聞いてきた。
僕が、
「そんなことないよ。若い子と話してもつまんないよ。僕は30過ぎた女性との方が面白いよ。」
と答えたら、
「やった〜。みんな、○○君は若い子よりも30過ぎの方がいいって。」
とはしゃぎだした。

その後、カラオケに行って懐メロのメドレーを歌ったりしているうちに時計は12時を過ぎた。
「僕、ちょっとトイレに行ってくる。そろそろお開きにしよ。」
と言うと、
「私も」
と青いブラの肩紐の子も廊下に出た。
彼女は僕の耳元で
「本当に帰っちゃうの?私、今日は友達の家に泊まるって言ってあるけど。」
と小さく囁いた。
まるで18の頃のような気分になっていた。

皆には帰る方向が同じだからタクシーに相乗りすると言って別れ、ホテルのある界隈へ向かった。
「○○君、いつも部活で私の事見ていたでしょ。」
そう言えば、彼女は水泳部のY子。
夏休み中は彼女の競泳水着のモリマンをオカズにしていた事を思い出した。
「○○君、鼻が大きいから、アソコも大きいのかなって噂してたのよ。」
とも言われ、あの頃、何もしなくてもアソコが勃ってしまうことがあり、今では考えられないことだが、その状態から更にムクムクすることもあって、体育の時間など体操ズボンの膨らみがバレないか冷や冷やしていたんだよなァ。

チェックインした部屋で、僕はY子の上着のボタンを外し、青いブラも脱がし、白い乳房を吸った。
Y子の陥没気味の乳首も勃ってきた。
そのままY子の股間に手をやると丸みがはっきりと感じられる。
目の前にあるY子の恥丘はドテ高だった。
「やっぱり、○○君のって、太かったんだ〜。」
Y子にトランクスを脱がされ、僕のアソコは10代の頃のように、痛いくらいに反り返って脈打っていた。
「私、ピル飲んでるから大丈夫よ。」
と、Y子は壁に寄りかかって立ったまま、僕のアソコを彼女のドテに導く。
僕は少し腰を屈めると一気にY子のドテの割れ目に突き挿した。
ムニュっという感じで入っていった。
そのまま何度も繰り返し繰り返し突き上げる度、Y子は
「アッ、アッ、アッ、アッ」
とリズムのある声を上げる。
少し激しくすると
「ア〜ッ、ア〜ッ、ア〜ッ」
と、外にも響きそうな大きな声となった。
だんだん床にずり下がり、自然と正常位に近くなる。
Y子は、僕の体に足を絡ませ乱れまくっていた。
部屋に淫らな臭いが満ちていく。
「逝っていい?逝っていい?」
と問われ、僕はスパートをかけた。
「一緒に、ねェ、来て、来て、来て〜」
僕は自分の射精とY子の収縮を感じた。
Y子は息も絶え絶えで、そのうち寝息となった。

朝、窓の光が眩しかった。
Y子の股間の下のシーツと彼女の土手には、僕の精液が白く乾いていた。
僕のアソコは再び元気を回復していた。

  特浴嬢に
投稿No. 2641
名前 ペックマ
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2006/4/1

おきにのソープ嬢に恋をしてしまいました。
Fカップの巨乳姫で、常に自然体で接してくれる優しい娘です。
初めの頃はゴム付きだったんですが、通い始めて5回目くらいで
「生でもいいよ」
とむこうから言ってくれました。
即即OKの姫ではないので一発目はマットなんですが、生で挿れた途端に昇天してしまいました。
いわゆるミミズ千匹のようで、目から火が出るような快感でした。
彼女もあまりの速さに驚いたようですが、
「かわいいね〜」
といって笑って済ましてくれました。

それからも通い続けて、10回目くらいに告白したらOKしてくれました。
彼女も業界を上がりたいと思っていたそうで、それを契機に退店してくれて、今は同棲してくれてます。
自分は決してイケメンな方ではないんですが、店に行く前は身体を清潔にしたり、無理な要求とか、痛い行為はしないというマナーを守っていたので、彼女も好感を持ってくれたそうです。
今は、お互い同意した上で、避妊をせず中出ししてます。
自分も愛している彼女の中で果てたいし、彼女も中で受け止めてあげたいといってくれてます。
初中出しのときに比べれば、だいぶ持続するようになり、彼女も昇天してくれるので、セックスライフはとても上手くいってます。
毎回、大好きな彼女のマンコに中出しができてとても幸せです。
遠からずオメデタになりそうです。

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