同年会で(続)
投稿No. 2640
名前 よっくん
性別
年齢 : 65
掲載日 : 2006/4/1

投稿No.2623の同年会で(続)

朝食の会場へ向かうと入り口でSちゃんが待っていた。
朝食はバイキング方式で2人向かい合いのテーブルに陣取ってくれた。
朝食後、流れ解散であったので、一刻も早く2人っきりになりたい。
食事後、直ぐに宿を出るとSちゃんに小声で連絡し、食事中はただの同期生の如く。

ロビーでSちゃんは荷物を持って待っていて、俺が玄関を出てから立ち上がって、距離をおいて着いて来た。
俺が車に乗り込むと同時に助手席に乗り込み深々と腰を下ろして、シートを後方に倒して顔と上半身をスカーフで覆った。
知っている人に見られたくない気持はあったようだ。
駐車場の出口は裏口から出る人と車に会うことは無い。
「何処へ行くかね」
「何処でもいいの。お任せ。好きな所に行って」
天気は今一で雲が低く、雨模様になる感じ。
近くのK市へと車を向けた。
1・2K走行した所で、シートを戻してから体を傾けてくる。
Sちゃんは、嬉しそうな声で、
「あれから眠れなかったの。朝までウトウトしてたの」
「俺はグッスリとよく眠れたよ」
「私ね、興奮が収まらなかったのよ。もうあのような事は出来ないとずーと思っていた。だから嬉しくてね」
「何回も何回も(抱いたから )疲れた。Sちゃんがとってもよかったから」
と、シダレかかって、
「Yさん、私で好かったの?」
「Sちゃんに逢えて俺はとっても好かった」
Sちゃんの右手は俺の膝へ何時の間にか来ている。
そして股間を擦りだす。
「愉しみは後回しだね」
運転が気になってどうしようもないからである。

途中でドラックストアーをみつけ車を停める。
勢力剤ドリンクを仕入れることは忘れなかったのだった。
同時に姦淫?なる錠剤と姦淫?クリームを女店員に聞いたところ、恥ずかしそうにしてそっと手渡してくれた時、顔をみたところ真赤だった。
それらを購入して、Sちゃんの待つ車へと。
一気にモーテルへ乗り入れるのもと思い喫茶店へ横付けて店に入る。
ここでは恋人気分でコーヒーを注文。
Sちゃんに、そっと分厚い札入れを返そうと差し出しながら、
「これじゃー逆縁のようだよ」
「逆縁って?何」
「夕べのようないい事をして女の人からお金を貰う事さ」
「いやだア」
「連絡呉れれば何時でも逢うよ」
と、札入れを返した。
「キットね!」
と、言いながらバックに納めた。
「そうそう、疲れが取れるよ。ビタミン剤だよ」
と、渡して飲ませた。

コーヒーも飲み終えたので再び車へ。
モーテル街へと車を進めるが、お城スタイルの館へ乗り入れる。
入り口でどのタイプにするか迷ったが、どれでと決めて腰を抱いて入る。
「恋人のようだね」
「愛人同士かな」
入室するなり立ったまま唇に軽いキス次第にDキスで舌の絡みあいになる。
やっとコートを脱がせる。
そこで服の上から乳房もみ。
昨夜は最初から直に乳房にさわり舌で舐めたが。
今は順序を踏んで段々と脱いでもらいたい気分になっている。
Dキス唾液の飲み合い、服の上からの乳房揉みで徐々に気分も上昇してくる。
Sちゃんは、俺の股間に手を当ててくる。
もう一方の手は、上着のボタンを自分から外している。
俺はSちゃんをベットに倒して、上着を開く。
「待って。皺になっちゃう」
と、皺を気にする。
上着を脱がすとブラジャーが目に入る。
「暗くして」
夕べ裸を見られているが、こんなには明るくはなかったのだった。
「それじゃ何にも見えないよ」
「だってえ、恥ずかしい」
かまわずにブラの下から手を入れると、自分からブラを外す。
昨夜は薄暗いところでの乳括りで、視覚的な鑑賞は出来なかったが、明るい光の下で見る人の奥さんは、といっても今は奥さんだった人でも、ヤッパリ好いものである。
しかも同期生の乳房は・・・・・と。
舐める揉む口と乳房と乳首。
口・両手・幾つあっても足りない感じである。
Sちゃんは、俺のズボンのバンドを外しにかかる。
腰を浮かせるとパンツまで一緒に引き下げてしまった。
息子はピンピンと張り裂けそうで天に向かってそそり立っている。
「リッパだね」
と言いながら、握ぎられる前にパクリトと咥えられ、亀頭をソフトクリームのように舐めだしたのである。
俺は、Sちゃんの膣に挿入したかったのだが、前夜ザーメンをもっと欲しいとせがまれた事を思い出し、今日の一発目はフェラでいこうと決めた。
「可愛い、可愛い」
「小さいのかね」
と尋ねたのだが、
「久しぶりなので嬉しいの」
Sちゃんの赤貝の味見をするためにSちゃんの体を回転させて俺の口元に秘部を移動させてくれた。
モーテルの雰囲気がそうさせてくれたのか。
俺が上向きに、Sちゃんが上になってのシックスナイン。
俺は女たちの秘部は、風呂や洗ったりした後でないと、咥えないことにしていたが、触ってみると濡れ濡れの洪水状態で、綺麗なものであるので食いつきたい気分になる。
一寸両足を広げさせると、ビランビランと赤貝が立っている。
ふーっト息を吹き付けたり、舌の先を細めて赤貝全体を上下にべろべろと舐めてやると、
「気持イイィ 気持イイ 如何して 如何して」
生暖かい息の感じが心地よかったのか。
俺は口をイッパイにあけて赤貝に吸い付いた。
俺の舌の感覚は何ともいえない感触で、経験のないものであった。
そして舌全体で擦るように舐めてやる。
途中のドラックで購入したクリーム状の秘薬を、秘唇にそっと黙って塗ってやったが気がつかなかったようである。
Sちゃんは亀頭が喉に当たるくらいにして、竿に指を当て擦ってくれている。
息子はSちゃんの舌で感じ、Sちゃんは亀頭を感じお互いに至福の心地であった。
俺は舌であたりを舐めまわすと、Sちゃんは悲鳴に近い声を息子を咥えたまま出すではないか。
いいのか、いやなのか分からないが、俺は気持がいいのだと受け止めて、やめる訳にはいかない。
息子を放さないのは、キット気持がいいのだと、決め付けた。
ここはモーテル、隣も一生懸命に同じようにやっていると思うと、気にすることは無い。
「入れて!入れて!」
と息子を入れてくれと催促されるが、一発目はSちゃんのお口へと発射したい。
「このまま、このまま。Sちゃんの口・・ 飲んで・・・」
Sちゃんも了解して、息子を舐めては指で擦るようにしている。
射精感が感じられ、
「逝く 逝く」
「来て 来て ハハ早く 早く」
ドックンドックンと昨夜からの連続にも拘らず、発射されていく。
「朝の生卵が好かったよ」
朝食の時、Sちゃんが自分の分を俺に渡したのだった。
射精され終ってもなお咥え続け吸い続けて、咥え込んでいる。
もちろん発射された精液はゴックンされている。
「ごめんね 口で」
「ううん・・・・よかった 次はね下の口で咥えてね」
と言いながらSちゃんの頭を抱え、亀頭と竿と袋まで舐められて綺麗になった。

裸のまま、最初は俺の手枕で少し横になりながら話をする。
「本当によかったの?」
「恥ずかしい・・・・」
「旦那は何時も気持よくしてくれていたの?」
「歳が離れていたのであまりしてくれなかった」
「抱いてくれても自分だけよくなれば、もう横になって直ぐに寝てしまったの」
と不満めいた言葉が出る。
フェラはさせてもらえなかったので、一戦を交えた後にソーセージ咥えて舐めてから下の口に入れたり出したりしてオナニーで慰めていという。
オナニーに使われたソーセージは、翌朝の食卓に並んだと考えると愉快である。
「そうと知っていれば 何時でも行ってやったに」
「これからも逢って頂けるかしら?」
「まだ逢って二日目でこれからだよ」
お互いの手は胸元へ、股間へと移っていった。
気がついて浴室へと誘う。
湯を出している間、シャワーを掛け合ってじゃれ合っていると、
「こういう所、初めてだわ」
旦那と一緒になる前にも経験が無いようで初体験であったのだ。
湯が溜まると抱き合って入る。
膝に抱え込んで両側から乳房を揉んでやると、又うめき声。
息子は元気を取り戻し、Sちゃんの割れ目あたりでピクピクと動く。
それを察したのか腰を一寸浮かせてくれたので、スーッと割れ目ちゃんに挿入されてしまった。
Sちゃん共に湯の中で軽々と揺らすことができる。
Sちゃんもリズムに合わせてくれる。
しばらく後ろからの抱き状態で乳房揉みと背中へのキスマーク付け。
次は抱っこちゃんスタイル。
乳房を揉むことができるし、乳首をシャブルこともできる。
時々、Sちゃんは息子を握ってくれる。
乳首を含んで強く吸ったところ、
「もっと、もっと、強く、強く」
と言われて、強く歯で千切れるくらいに咬むようにしてやった。
顔をみると嬉しそうな顔。
息子もいきり立ってくるが、湯の中の抱っこスタイル。
そこでSちゃんを壁側に立たせて立ちマンで射精しようとしたが今一である。
今度は浴槽の縁に手をつかせて、後ろから挿入しなおして腰を使い、乳房を揉み揉みし背中にはキスマークをつけているうちに、
「早くきて、早くきて、イッパイ入れてえ、入れてえ」
「一緒に逝こう!一緒だよ、一緒にね、ウウ・・・・」
と、言うと同時くらいに射精が始まった。
「熱い、熱い、イッパイだよ。当たる、当たるう」

ドクドクと出て行くのが感じたのか、ヒクヒクと膣が動くようだ。
精液が出終わるとグッタリして、Sちゃんは後ろに倒れるように反り返って、俺は抱きしめる。
俺は浴槽の淵に頭を、Sちゃんの重量は俺にかかるが、湯船であるので重量は感じない。
しばらくして、息子が押し出される感じでスルリと抜け出てしまった。
同時にSちゃんの股間から精液がふわりふわりと浮き上がってくる。
「きれいだね、きれいだね」
「白い花だよ。Sちゃんから生まれた白い花だよ」
「アア、勿体無いね」
「後で又飲ませてね」
浴槽から出て最初に洗ってもらうことにした。
ソープランドの穴あき腰掛に座ると、
「ちょっと変よ」
「下から触ってよ」
「アラ、いやらしー」
ボデイーシャンプーをお互いに塗りあう。
息子を綺麗に擦ってくれるが、
「さっきSちゃんのいいお風呂に入れてもらったから綺麗になってるよ」
「マアー」
交代して洗ってやることになった。
キスマークがあちらこちらにあることを告げると、
「後でYさんにも付けてあげるからね」
「それは困る。見えない所ならいいよ」
陰毛になぞって触っていると、スルリと中指と薬指が入ってしまった。
膣の壁を擦ってみるとザラザラ感があったが、ソープの関係か滑ってしまうようである。
「もう止めて」
と、嫌なのか良いのか分からない言葉である。
やっている内に、呻き発するのでこれは気を良くしていると判断して念入りにしてやった。
シャワーを浴びてベットへ行って露を拭いてもらうが、又咥えられる。
昨夜からの何回にも及ぶ愛の交わりと湯の疲れで、備え付けのものも付けず、生まれたままの姿で抱き合っていたが、ウトウトと眠ってしまった。

時計をみると昼近かった。
フロントに電話をして、食事がとれるか聞いてみたところおOKとのこと。
近くの食堂からウナギ丼を取り寄せて食欲を満たせることにした。
ウナギ片をSちゃんの口に入れてやったところ、
「美味しい、美味しい」
と、大きな口を開いて食べてくれた。
俺はモーテルに入ってからずーっと裸のままであったが、Sちゃんは上に一寸はおった程度で、下は何も穿いていない状態。
Sちゃんが美味しそうに食べる時、陰毛付近がうごめいた感じがしたのでよく観察した。
俺の口にウナギ片が差し込まれて食べだした時、一寸ご飯がこぼれた感じがしたので下をみた。
俺が食べる時は、陰茎は動かない。
「Sちゃん アーンして」
と言って、ウナギ片をSちゃんの秘唇に近づけた。
「何するのよ」
「これ食べたそうに唇動いていたよ」
「イヤダヨー」
「後で生きたウナギを丸ごと食べてねー」
やっと分かったようで、
「いっぱい食べさせてね。一匹じゃいやだよ」
と、まだ軟らかいウナギを掴んでくれ、食事はそっちのけで羽織っているものを脱いで抱きつかれた。
「食べてから、食べてから」
となだめさせて食事が終わった。

「私ここが何か熱く感じる」
「一寸みせてご覧」
と言いながら横にして開いてみると、秘唇が全体にピンクががっている。
「なにかウズウズする感じ」
そこで、そのまま陰茎を挿入しだしたところ、幾らか暖かい膣でさっきよりしまりがよい感じである。
「Sちゃん、とってもいいよ。さっきよりとてもキツイョ」
「私もとってもいいよ。如何してかしら、いいよ、いいよ」
多分姦淫錠剤とクリームの効果だろうが、一切その話はしなかった。
「Sちゃんとの相性が好かったので・・・・」
お互いに気持が好いので、上になったり、下になったりで。
Sちゃんからは、ああしてこうしてと非常に注文が多い。
歳の離れた旦那とは正常位だけ、一竿しか知らない人妻で死別後は寂しく暮らしていたのだろう。
同年会に出席すれば、何かが変わるかもしれないとの期待を持って、出かけてきたのだった様子。
上に跨いでやってもらうために入れ替わった。
上になると、持ちなれた陰茎を一寸しゃぶり優しく秘唇に導きいれ、お尻を沈めてきた。
自分で上下にリズムを調整できるので、Sちゃんはとっても気に入ったようである。
俺は、乳房の揺れるのを眺めて身を任せていると、
「触ってよ、揉んでよ、シャブッテよ」
と言いながら、陰茎をしごいている。
「いいよ、いいよ、初めてだよ。もっと前から知り合えば好かったねー」
俺は、疲れて全然動かないが愚息だけは気持がいい。
「Yさん、一寸動いてよ。やってよ」
「やっているよ。男は何回もやっていると・・・・」
「ごめん、ごめん、ごめん」
「一寸このままにしていると元気になるさ」
Sちゃんはその時55歳。
昨夜閉経だから大丈夫と言われたが、本当にそうなのかと一瞬思ったので、
「Sちゃん本当にもう、月よりの使者はないの」
「時々不安定で来ちゃうの」
と、恥ずかしそうに言う。
「出来たら如何するの」
「心配かけないから、安心して。堕すから」
「そうだろうな。後家さんが腹大きくしたら娘さんが笑うだろな」
こんなやり取りで、もしかしたらの不安も、孕んだら堕すだろうと安心したのであるが。
しかし、心配しながらの生いれと中だしはスリルがあっていいものである。
子供が出来る現役の女性だと思うと、余計に元気になって腰の振りもよくなる。
Sちゃんは卑猥な言葉も平気で喋るようになっている。
それらを聞いているうちに、愚息がムクムクと、
「ア、チンコが動いた。ピクピクしてる」
「ア、オマンコがヒクヒクしてる」
そろそろ、脈動してきそうな感じである。
「早くきて」
「せかせるなよ。何処にきてもらいたいのか」
「分かってるくせに・・・・」
「言わないと息子には分からないよ」
「Sのオマンコにイッパイ、ザアーメン・・・・」
それを聞いた途端に射精しだしたのである。
ドクドクと同時にヒクヒクと膣の感触が伝わってくる。
発射される感覚は自分から出しているのではなく、吸引されている感覚で、精液が引き抜かれている感覚である。
その時、かつて読んだ「くのいち」(く ノ 一=女)女忍者との性交を思い出した。
とても気持いい気分で射精されていき、Sちゃんの下でグッタリとなってしまっていたようだ。
「如何したの、如何したの」
と、頭を揺すられ、キスをしてくれている。
「ア・・・ムン・・・」
「気がついた、よかった・・」
気持がよかったのでウトウトしたのかも知れない。
精力強勢ドリンクを口移しに飲み合って、今後のことは話し合った。
抱き合ったままである。
愚息はSちゃんの秘唇あたりに位置している。
時々、乳房を揉んでやったり、秘唇を愛撫したり、愚息が愛撫されたりである。
「時々逢って下さる?お願いだから」
「俺も時々逢いたいなア」
連絡用に電話番号を教えあった。
住所を書きあったが、Sちゃんへの手紙は女の名前で差し出して、Sちゃんは男名前でと約束したのである。
昔に返りラブレターでも書きたかったのだろう。
そんな会話をしているうちに、2人とも眠気に誘われ熟睡してしまった。

目を覚ますと、先ほどまで薄明かりが隙間からあったが、今はない。
タオルケットがかけられている。
Sちゃんは熟睡中。
俺は手を伸ばすと恥毛と秘唇である。
一寸、二本指を入れると、
「ウウン・・・」
と、呻きだす。
眠っていても感じているようだ。
更に上壁をやや強く擦ると、目を覚ました。
喉が渇いたので、冷水を口移しで飲み合ってから、またドッキング。
少ししてから松葉を組み合わせたようにドッキングにしなおした途端、
「奥まで当たる、最高。こんなに当たるの初めて初めてだよ。感じるウ」
と、ギャアギャアわめくのである。
奥までしっかりと入ると、お互いの陰毛が擦れあい刺激しあっている。
お互いに心身ともに最高である。
射精まで時間はかかるが、段々と薄れた精液になっていくのは仕方ないとしても、時間がたっても勃起してくれるので有り難い。
両足を交互に組み替えると、膣内あちこちと当たる所が違って刺激が変わって感じられて持続できた。
24H前には想像もできなかったが、夢のようである。
「夢じゃないよね」
と言いながら一寸乳房をひねってやった。
「夢じゃないよ」
と言いながら俺の乳首をそっと噛んでくれた。
ムクムクと感じてきたところで、Sちゃんも、
「何か変よ、だんだん大きくなってくる」
「締められるととってもいいよ」
「又イッパイ入れて。アア・・・・」
「俺も・・・・・」
と発射しだしたのであるが、今度の射精の勢いは先ほどよりもやや衰えた感じであった。
それを感じたのか、Sちゃんの両手はしっかりと俺に強く抱きついて、
「もっと、もっと、イッパイ・・・」
比較的ながくと言うより、ダラダラと射精されていたようだった。
お互いにグッタリして、互いに結合部をみながら離れた。
お互いの陰毛に、垂れだした精液と愛液がダラダラと付いている。
「拭くね」
と言って動こうとしので止めさせた。
「俺が洗ってやるから こっちも洗ってよ」
と浴室に手をつないで入った。

湯を温目にして、蛇口前にSちゃんを開脚させ、自在蛇口で開かれた秘唇めがけて湯水を注ぎ込むようにかけ温めにしたところ、
「気持イイ、どうして、こんな感じ初めて」
タップリと気持よさそうなのでながく注いでやったが、我ながらの発見に驚いた。
当人は更に驚いたのはもちろんである。
壁に押し付けて、むさぼり付くように、赤貝を舌で上下に舐め唇で締めたり何度もしてやった。
「代わって、代わって、代わる」
洗って貰うのではなく、Sちゃんの口と舌で亀頭・竿・袋を可愛がられたのである。
「如何してタマが二つあるの」
「片方だと、歩く時そっちへ行ってしまうからだよ」
「フン・・・」
と、納得したようだった。

その夕食を再度注文して、遅くまで体を重ね合いをした。
しまいには、気持だけよくなってチョロリの射精だったり、気持ちよくなって今度こそ射精したと思っていたが射精なしだったりで、お互いに擦れあって痛みも感じたりしたが数え切れないくらいやりあったであるのではないかとさえ思えた。
連絡をしあうと約束。最後に俺の印棒をSちゃんの下半身の帳面を開いてもらって約束の調印をして別れることにした。
その時も、ただの合体で終わったが、Sちゃんは何度も、
「有り難う、有り難う。逢えて嬉しかったわ」
「生き生きした顔だね。ヤッパリ男性エキスをたっぷり飲んだからだね」
「イヤだわ・・・・」
「娘さんに、お母さんとっても爽やかな顔ね、と言われるかな。好いこと有ったの?て聞かれたら如何するかね」
「そおね。秘密って言うね」
キスをすると、乳房に手首がいく、そうすると合体したくなる。
そんなことを繰りかえす。
「逢ったら今度もね・・・」
などと別れの会話をしながら、長時間抱き合っていた。
心を鬼にして精算を済ませて近くのJR駅へ向かう途中で、
「コンビ有ったら停めて」
多分、下着でも買うのだろうと想像した。
駅で車を停めて別れのDキスをすると、乳房に手が伸びる。
手を入れやすいようにボタンを外してくれる。
二日ですっかり気持が分かり合えたものだと思いながら、Dキスと生乳房もみ。
時々、乳房を舐め、乳首を転がしてやった。
発射10分前くらいにスカートをまくってお別れの恥唇に強烈なキスと舌でのご挨拶で車を降りた。
2・3歩行きかけたが、バックしてきて、
「これ お礼だから」
と一寸分厚い封筒を俺に手渡し、駈けるようにして駅舎に入って行った。
途中のパーキングで開いてみると、現金と便箋が入っていた。

「Y様

 逢えてとっても好かったです。
 家にいても寂しくて、やるせない気持で毎日暮らしていました。
 思い切って同年会に出席しましたが、何方に逢えるのか心配しておりました。
 Yさんにお逢いして 思わぬ事になりましたが、決して後悔はしておりません。
 女と閉経を迎えようとしている自分が、とっても不安でした。
 しかし、Yさんとお逢いできて、心身ともに癒された思いです。
 心から有り難うございましたと御礼申し上げます。
 またお逢いできる日を楽しみにして過ごしたいと思います。
 もっとゆっくりと過ごしたかったのが本心でした。
 ほんの気持ですが お使いになって戴ければと同封しましたがお許し下さい。
 お気をつけてお帰り下さい。

                 S」

運転をしながら、Sちゃんとの思わぬ出逢いと、これからの事を想像しながら、一人でニヤニヤしたり、まさかと想像したりであった。
疲れもドットきて、とちゅうのパーキングで仮眠をとって帰宅した。

3日後に封書が届いたが、勿論Sちゃんからだった。
その2ヶ月後に連絡をとって再会したのはこれまた勿論である。

  元デリヘル嬢
投稿No. 2639
名前 当麻
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2006/3/31

つい数日前の話。
デリヘルで知り合った子と仲良くなり今はセフレの関係。
彼女は先月店を辞めて今はコスプレにハマっている。
そんな彼女から会おうと電話がきた。
彼女は電話で
「今日どんな格好で行ったら喜んでくれる?」
って聞いてきたので俺は
「ちょっとヤラシイ格好がいいな」
って言ってみた。

数時間後、待ち合わせの場所に着いて期待しながら待ってると向こうから彼女がやって来た。
名前は理沙で身長は170くらいある。
女の子にしてはちょっと大きいが脚が長くてミニスカなんかがよく似合う。
会う時もたいていはスカートだがあまり短いのは履いて来ない。
でも今日は何があったかは知らないが結構大胆でちょっとイヤラシイ。
上はピンクのノースリーブのタートルのセーターで、腕にはちょっと前に流行った同色のアームウォーマー。
下はデニムのホットパンツに黒のオーバーニーソックス。
理沙は
「どう?なかなかロリっぽいでしょう?可愛い?」
って聞いてくるので俺は即答で
「いいよ」
って言ってあげた。
背が高いうえに結構目立ったのか周りの男達の視線がすごかった。

車に乗りこれからどうするかと話すと理沙は
「ホテル行こう」
って言い出した。
今日の理沙はいつもと何かが違っているので、聞いてみると理沙は
「今の関係を終わらせない?」
って言った。
俺は
「なんで?」
って聞くと
「このままじゃ嫌だ。本気で付き合いたい。で、結婚したい。」
って言い出した。
彼女の真剣な顔を見てたら俺もそうしたいなって思えてきた。

ホテルに着くと理沙はいきなり俺に抱きつきこれでもかってくらい激しいキスをしてきた。
そして
「赤ちゃんが欲しい」
と一言。
「今日、私危険日なの。だから中に出して欲しいの。」
俺は一瞬迷ったけど
「わかった。父親になるよ。出来ちゃった結婚するか。」
理沙は「うん!」
俺は「じゃ妊娠させてやるよ。」
そこからSEXが始まった。

理沙「あーいい。気持ちいいー。もっと突いて。」
俺「理沙。今日は何か一段と締りがいいな。」
理沙「だって赤ちゃん作るんだよ。精子一滴残らず絞り出すんだから。」
俺「おまえがそんなに締め付けるからもうイキそうだよ。」
理沙「いいよ。いつでもきて。全部私の中に吐き出して。」
俺「ああーイキそうーあ、イ、 イク」
理沙「あ”−−−っ出てるよ。い、いっぱい出てるよ。気持いいよーーー。」
俺「うぉー」
理沙「あーー妊娠しそー。あーダメーーー変になりそうー。」

しばらく俺たちはそのままくっ付いた状態でいた。
理沙「ありがとう。幸せになろうね。」
俺「おう!」
理沙「お願いがあるんだけど。」
俺「なに?」
理沙「もう一回中出しエッチしよ。何か一回出されただけじゃ妊娠するか心配だからね。ね、お願い!」
俺「マジで?もうちょっと待ってて。」
理沙「ヤーダ。今すぐ!!!!」
俺「......。」

  危険日の中出し
投稿No. 2638
名前 アケミ
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2006/3/31

【関連投稿 No.: 2632】
この間、危険日にショウジ君に中出しされちゃいました。
って言うかお願いして中出ししてもらいました。
別に妊娠を望んでいたわけではありませんが生で入れてしまったらあまりの気持ち良さに中出しの誘惑には勝てませんでした。
さらに危険日ということもあり、「絶対中出ししちゃいけない!」という気持ちが逆に「イケナイ事をしたい」という気持ちを強くしました。
中出しした後も不思議と「出来たらどうしよう」という不安な気持ちなもなりませんでした。
それどころか「危険日に3回も中出しされちゃった」と思うと興奮してまた中にいっぱい出して欲しくなりました。

その後2日間はなんとか我慢できましたが3日目についに我慢できなくなってまたショウジ君を呼んじゃいました。
この日はご飯を食べさせてから自分から襲っちゃいました。
無理やりショウジ君をソファに押し倒してキスをして乳首をペロペロして、オチンチンを唾液でベチョベチョになるまで舐めました。
タマタマを口に入れて転がすととても重くて精子がいっぱい入ってるのを想像すると早く入れて中にイッパイ出して欲しくなりました。
私のアソコもすでに濡れちゃってたのでパンツだけ脱いでショウジ君にまたがって
「入れちゃうね」
と言って返事も聞かずに騎乗位で一気に奥までショウジ君の生オチンチンを私のアソコに入れちゃいました。
私、生理前ってすぐアソコの奥にショウジ君のオチンチンの先が当たっちゃって、あまり奥まで入れたら痛いんですけど、危険日ってなぜかいつもよりすごく深く入れても痛く無かったんですよ。
だからこの日は思いっきり深く入るようにショウジ君のオチンチンの根元に私のアソコを押し付けてクリちゃんをショウジ君のヘアーに擦り付けるようにしてグリグリにました。
こうすると奥もクリちゃんもすっごく気持ちいいんです。
それからオシッコするみたいにしゃがんで
「見て〜、ショウジ君の生オチンチン奥まで入ってるよ〜。」
とHに挑発しました。
ショウジ君も下からガンガン突いてきたので、うまく二人のタイミングが合えばすっごい奥に当たって超気持ち良かったんです。

何度も奥を突かれて、そのうちショウジ君が
「待って、止まって」
と言ってきたので深く奥まで入れて止まると、私の中でオチンチンがピクピクしてるのがわかりました。
私はすぐにでも中に出して欲しかったのですが
「まだ少ししかしてないのにいっちゃいそうなの?」
なんて言ってジラシちゃいました。
ショウジ君の申し訳なさそうな顔で
「興奮しちゃって・・」
と言い訳するしぐさが可愛くてもっとイジメテあげたくなりました。
それで
「まだ出しちゃダメ、もっと私も気持ちよくしてよ、それに私まだ危険日だし本当に今日は中はダメだから!」
と念を押してゆっくり動きました。
いつもならとっくに出しちゃってるハズなのに「危険日!」の一言がショウジ君の射精を長く我慢させていました。
何回も
「もう限界、抜いて!」
とショウジは何度も言いましたがその度に止まって
「どこに出す気?ソファ汚れちゃうじゃない!」
とまだいかせませんでした。
「もう、このまま中に出しますよ」
と言われましたが
「ダメ、今出されちゃったら絶対妊娠しちゃう、私のこと妊娠させたいの?」
と言うと
「それは・・」
とまた切なそうな顔で言いました。
「じゃあ口で受け止めてあげるから、いく時言いなさい」
と言うとすぐに
「もう出ます」
と言ったので半分腰を浮かして抜くフリをして、また一気に奥に深く入れました。
「あぁ〜出る!!」
とショウジ君は声を上げて危険日の私のアソコの奥にいっぱい精子を出しました。
「あぁ〜!中に出しちゃったの〜?」
といじめると
「だって・・」
と何か言いかけて言葉を呑みました。
入れたままでショウジ君に
「もう1回出しちゃったんだから、残りも全部出しちゃいなさい?」
と言うと素直に
「はい」
と答えました。

それからベッドで2回中出しさせました。
出す時に
「私を妊娠させるつもりで奥に思いっきり出しなさい」
と言うと
「妊娠してください」
と言って奥に思いっきり射精しました。
まるで男女の関係は逆転していました。

本当にショウジ君には何回中出しされても奥に勢い良く精子が当たる感覚が超気持ちよくてやめられません。
危険日でも平気で(むしろ今は危険日に)中出しさせる私ってやっぱり「中出し中毒or依存症」なんでしょうね。

  パート主婦と・・・
投稿No. 2637
名前 アキラ
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2006/3/30

某コンビニでバイトしている主婦、Kさん。
彼女はたびたびバイトが終わる夕方以降に援交SEXしています。
先週もテレクラへ電話してきてKさんと近くのラブホでHしました。
彼女はショートヘアで小柄、痩せ型で30代の主婦。
素朴で化粧も殆どしていません。
人当たりが良く、体も清潔です。
旦那とはSEXレスで欲求不満だと言ってました。
金子さんはM女でどんなSEXプレイにも応えてくれます。
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M女なので、激しく乱暴なプレイも悦んでくれます。
3Pや4Pも大歓迎だと言ってました。

  SEXに目覚めたY
投稿No. 2636
名前 HOT!!
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2006/3/30

投稿No.2631の続きです。

ビジネスホテルの一室で中出しSEXに励み、結局2回の中出しの後狭いユニットバスにYちゃんを後ろから抱きかかえる形でシャワーを浴びていると、おもむろにYちゃんが
「Sさん、どうしてこんなことするんですか?こういうの犯罪だって分かってますよね?私をどうしたいんですか?」
と聞いてきました。
もちろん愚問です。
「そりゃあYちゃん可愛いし、俺の好みだし、何より一目ぼれかな?まさかC学生とは思わなかったけどね。Yちゃんみたいな娘が彼女だったらいいななんて思っちゃたんだよね」
とありきたりの返答をすると
「YはまだC学生だけど、こんな私を彼女にしたいんですか?」
「そうだよ、Yちゃんみたいな純粋で可愛い娘を彼女に出来たら最高だよ」
とその場を何とか切り抜けようと心にもない返答をした事に、後々大変なことになるとはこの時は思っていませんでした。
「じゃあSさんはC学生の私と付き合うためにこんな事をしたんですか?」
「C学生というのは別にして、好きになった女の子とHな事したいと思うのは男なら誰でもそうだよ。Yちゃんみたいに可愛い娘ならなおのことだよ」
Yちゃんはうつむいたまま黙り込んでしまいました。
この時、私のチンポはこりずに勃起していて、黙ったままのYちゃんのマンコに擦り付けた時に気付いたのですが、Yちゃんのマンコから血が滴り落ちていました。
どうやら生理が来たようです。
当のYちゃんは相変わらずうつむいたまま反応を示しません。
「Yちゃん、大丈夫だよ。生理来たみたいだね。なら妊娠してないよ。安心して」
私がそう言うと、Yちゃんは
「もし私が妊娠したらどうするつもりだったんですか?C学生なんですよ」
「そうだねえ、Yちゃんが彼女なら生んでもらってたかなあ」
この辺からYちゃんの質問が変になってきたのです。
私も受け流すつもりで答えたつもりなのですが、Yちゃんはどうも本気のようで
「本当にそう思ってるんですか?Yが彼女なら責任とってくれるの?」
「もちろんそのつもりだよ。Yちゃんがそう言うなら僕はもちろん責任は取るよ」
思わず責任を取ると答えてしまいました。
内心しまったなあと思いながら、まあいいかと思っていると
「じゃあYは今からSさんの彼女になる。今日からYはSさんの彼女だからね。さっきの言葉が嘘じゃないなら逃げないで下さいね」
そう言って微笑みかけてきました。
まさかこんな展開になるとは私自身想像もしていませんでした。
そうですよね。
だって昨日まで何も知らない無垢の少女が、散々弄んで襲った男の彼女になるなんて信じられませんよ、普通は。

「SさんのオチンチンさっきからYのあそこに当たってるよ。またしたくなっちゃったの?」
とりあえず今はYちゃんに合わせておかないとやばいと思ったので
「そうだよ、Yちゃんの裸見てたらまた立ってきちゃったよ。Yちゃんのオマンコで気持ちよくなりたいなあ、入れてもいい?」
「いいよ、YはSさんの彼女なんだから、Sさんのしたい時にいつでもHしていいよ」
この時点で私はもうどうにでもなれ、と割り切っていました。
「じゃあYちゃん?オチンチンをオマンコに入れてくださいって言ってごらん」
「Sさん入れるだけでいいの?中に出したいんじゃないの?」
「そりゃあ出すよ。もちろん中出しだよ。ほらザーメン一杯中出ししてって言わなきゃ」
「YのオマンコにSさんのオチンチン入れて、精子を一杯中出しして下さい」
「じゃあお言葉に甘えて」
Yちゃんのマンコに擦り付けていたチンポをゆっくり挿入しました。
挿入後はゆっくり動いてYちゃんのマンコを味わっていたのですが、今回はYちゃんから激しくしてとのリクエストがあったので、一気にラストスパートに向けて激しく突き上げました。
「Yの中はほんとに気持ちいいよ。どこに出して欲しい?もう俺いきそうだよ」
「マンコに、中に出して、Sさんの精子はYの中に出して、Yを妊娠させて」
「ああ、そうするよ。Yのマンコに中出しだあ」
そう言ってまたYちゃんに中出ししました。
「どう?出てるの分かる?Yの中で一杯射精してるよ」
「うん、Sさんのオチンチンがビクンって動くたびに温かいのが出てるのわかるよ」
この後、部屋のアメニティに生理用品があったのでYちゃん使ってもらい、下着姿のまま2人向かい合わせで抱き合う形で眠りにつきました。

翌朝、私が先に目覚めると、私の目の前でYちゃんが気持ちよさそうに寝息を立てて寝ています。
そんなYちゃんを見て、朝一からやりたくなった私はまだ寝ているYちゃんのパンティを横にずらすと、そのままマンコにチンポを挿入しました。
挿入した瞬間、Yちゃんはうめき声を上げましたがまだ夢の中のようです。
何かの本で読んだことがありますが、寝起きや寝起き前の女性の膣内が一番気持ち良いらしいですが、まさにその通りだと思います。
Yちゃんの中は、昨晩以上にねっとりと絡みつき、熱いくらいにマンコの中が暖かく、あっという間に射精感が込みあげてきました。
そしてそのままYちゃんの中に朝一の絞りたてミルクを放出。
この時やっと目を覚ましたYちゃんが、朝一から気付かぬうちに中出しされたことに不満を言い出し
「ああ、寝てる間にひどーい。Yも気持ちよくなりたいのにい」
「ごめんごめん、あまりにYちゃんの下着姿が可愛くて、ムラムラっときちゃったんだよ」
そう言うと今度はYちゃんが私を押し倒し、チンポに顔を近づけると
「Sさんの馬鹿。もう一回してくれないとオチンチン噛んじゃうぞ」
と言ってYちゃんの生理血で汚れたままのチンポを咥えてフェラチオを始めました。
「じゃあそのままYの口だけで手は使わずに俺をいかせてみてよ」
「うん、頑張る」
そう言ってYちゃんなりに舌と口で必死に私のチンポを舐めて奉仕します。
しかし、しばらくYちゃんに任せていたのですがいかんせんまだ数回しかフェラを経験していないYちゃんです。
あまり気持ちよくありません。
そこで、私はYちゃんに
「俺今からYの口を犯すからね。しっかり咥えてるんだよ」
と告げるとYちゃんの頭を両手で押さえ、激しくピストン運動を始めます。
「いいかいY、俺はこういう風にYの口を犯すのが好きなんだ。だから嫌がらずにしっかり奉仕するんだよ」
Yちゃんは黙って私のされるがままになっています。
そして1分も経たないうちに射精感がこみ上げ、おもむろにYちゃんの口からチンポを引き抜くとそのまま顔射しました。
きょう2回目とはいえ、結構な量の精液がをYちゃんの顔を汚します。
「ふう、Yの口も気持ちよかったよ。どう初めて顔射された気分は?」
「変な感じです。生暖かいし。だけどSさんのだから嫌じゃないよ。Yの口でSさんが気持ちよくなってくれて嬉しいもん」
「じゃあ仕上げに俺のチンポを口で綺麗にしてよ」
「はーい、綺麗にしますね」

そしてYちゃんが舐めるのやめて顔を上げたときに私が押し倒し、正常位で2回目のSEX開始。
今回はYちゃんの希望で騎乗位で私を犯す気分になりたいそうで、希望どうり騎乗位で中出ししました。
「Y、いくぞ、そのまま腰を激しく動かして、このまま出すからYの中で出してって言ってごらん」
「精子いっぱい出して、中にいっぱい出ししてください」
そしてYちゃんのマンコ内で今日3度目の射精をした後、よく見るとYちゃんと私の結合部が血だらに?!
Yちゃんの生理血と2回も中出しした私の精液とでもうぐちゃぐちゃ。
おまけにベットのシーツどころか布団まで血が染み込んでしまい、最悪の状態です。
すぐに2人でシャワーを浴びて、後始末と着替えを済ませるとYちゃんを連れてフロントに事情説明に。
ただよかったのはこの日のフロントにいた従業員が顔見知りで、3枚ほど福沢さんを握らせると心得てますと言わんばかりにうなずくと、私が責任を持ってお部屋を掃除しておきますだってさ。
私たち2人はほっと胸をなでおろして外出です。

この日はさすがに朝からSEXしまくったため、Yちゃんとは普通に食事とデートを楽しみ、夕方に大家と無事に連絡がついたYちゃんを自宅に送っていって楽しい週末は終了です。
最後にYちゃんとお互いの携帯番号を交換して、おやすみのDキスで本日終了。
ビジネスホテルに戻ると早速Yちゃんから電話です。
「明日の夜も会いたいです。学校帰りに会いたいんでお仕事終わったら電話してください」
だってさ。
もちろんOKしましたよ。
どうやらYちゃん、完全にSEXにはまったみたいです。

次回はこの日の翌日から今週にかけてを書きたいと思ってます。
ちなみに今までのYちゃんとのSEXはいろんなところでいろんな格好をさせて楽しんでます。

今までSEXした場所は、
@ラブホテル、
A公園のトイレ、
BYちゃんの自宅、
CYちゃんのマンションの非常階段、
D私の宿泊しているビジネスホテル、
EYちゃんの学校の体育館裏、
F早朝始発電車の中(1回だけですがひやひや物でかなり興奮しました)

Yちゃんにさせた格好、
@Yちゃんの学校の制服、
A体操服(ブルマにTシャツ)、
Bスクール水着、
C私服、
D姉の学校の制服(高校生)、
E小学生の格好(Yちゃんの小学生時代のランドセル付き)、

中でも一番興奮したのは、Yちゃんに小学生の格好させて、マンションの非常口でランドセル背負わせたまま下半身だけ裸にして立ちバックでやった時です。
誰かが来るかもしれないドキドキ感と、小柄なYちゃんなので本当に小学生を犯してるみたいですごい興奮しました。
今度はパイパンにでもしてもう一回やるつもりです。

  妹が
投稿No. 2635
名前 獣兄
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2006/3/29

浴槽に腰掛けた妹のマンコから、俺の精子を掻き出すようなことになるなんて・・・

2つ歳下の俺の妹は、身内贔屓ではなくスタイル抜群で、特に後ろ姿のヒップの桃のようなラインが素晴らしい。
無防備に前屈みになった時なんて、雄だったら自然と吸い込まれるだろう。
幼い頃には、仰向けに寝ていた俺に馬乗りになって、無邪気に股間をグリグリと押し付けていた妹。
時々、一人で寝るのは怖いからと言って、俺のベッドに潜り込んで来た妹。
そんな妹だけど、逆に男が近寄り難いのか、しゃべれば少し天然系になるのに、今まで不思議なことに彼氏がいたような気配がない。
 
俺は20歳だった。
両親が旅行へ出掛けていった連休の日、ちょっとした外出から戻り自室に入ろうとすると
「お兄ちゃん、お兄ちゃん、」
という声が中から聞こえてきた。
なんと半裸の妹が俺のベッドでオナニーをしている最中だった。
俺は驚くと言うよりも気まずく思ったけど、妹は平然としたような感じで、
「ねえ、見て。お兄ちゃん。」
とマンコを開けて、指でグチュグチュし続けている。
俺は呆然として
「どうしたんだ?」
と聞くしかなかった。
大まかな話、俺の同級生と初体験をしたけど、痛かっただけで、もう二度と付き合いたくないとの事だった。
そして、俺に優しく慰めて?欲しいと。。。

いつの間にかローターを持ってクリにあてながら、
「私のアソコ、どうなっている?お兄ちゃん。」
と聞いてくる。
俺も獣になってきていて、
「綺麗だよ。美味しそうだよ。」
なんて事を口にしていた。
「喰べて〜、喰べて〜、」
と誘い惑わす妹に負けて、とうとう妹のマンコの肉襞を俺はしゃぶった。
口の内側に妹のマンコの匂いが広がった。
妹は悶え喘ぎ、自分で胸を揉んだりしながら、仰け反り返っていた。
やがて、上目遣いに
「やっぱり、気持ち良過ぎ〜。頭が真っ白になっちゃう。お兄ちゃんのもしゃぶらせて。」
と、俺のチンチンを咥えた。
正直、裏筋まで丁寧に舐めてくれるので、どこで覚えたのか心配になったけれど、
「お兄ちゃんの大きくてカチカチ。素敵、かっこいい。欲しくなっちゃう。」
という言葉に、もう、どうでも良くなっていた。
「バックでしてみたい。」
という願いを聞いて、妹の桃のような双丘の谷間の割れ目に、俺はチンチンをゆっくりと入れた。
痛がらないよう気を付けたつもりだったど、妹の声は悲鳴に近かった。
瞬く間に俺のチンチンは絶頂を迎えてしまい、妹のマンコの浅い所で濃い精子を出してしまった。

急いで二人で浴室に入り、妹のマンコにシャワーをかけながら俺の精子を指で掻き出した。
その後、腕枕をして一緒に寝た。

幸い妹は妊娠もせず、そして彼氏もつくれず、俺達は何事も無かったように過ごしていて、両親も不審は抱いていないと思う。
けれど、どこかで吐露しておかないと辛いので、ここに投稿してしまった。

  みんなの中出し
投稿No. 2634
名前 あん
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2006/3/28

私が去年参加した「中出し集会」での話しです。
会費制で男性は有料、女性はおこずかいがもらえるという一般的な「本番ありの集会」です。
他の集会には何度もおこずかい稼ぎで参加はしていましたが、「中出し集会」は初めてでした。
他の集会よりもおこずかいが良いのが参加の動機でしたが、勿論Hにも興味がありました。

指定された都内の某マンションの一室に入ると集金係りのおじさんがいて、先におこずかいを受け取りリビングへ入りました。
私より年上の女の人が一人いて
「先にシャワーしてきて。」
と言われました。
シャワーを済ませてTVを見て待っていると男の人が一人、また一人と増えていき全部で五人になりました。
全員30代〜40代くらいのおじさん達で何人かは顔見知りのようで世間話をしていました。
時間になり、みんなで隣の寝室に移動しました。
一人のおじさんが
「いつものヤツやりますか?」
と言うとみんながうなずきました。
私はベッドに寝かされてローターを渡されて
「これで一人で濡らしてね」
と言われ、言われるままローターでオナニーしました。
感じやすい方なのですぐに濡れてきました。
隣ではもう一人の女の人が二人の男の人をフェラしたり手でしていました。
他の人たちは立ったまま自分でオナニーしていました。
そのうち、一人が
「お先に」
と言って私のオマンコにチンポの先を当ててながらオナニーをして
「あ〜、イク」
と言って私の中に半分ほど入れてからドクドクと射精しました。
その後四人が連続して同じように私のオマンコに射精しました。
ほんの10分ほどの間に連続で5発も出された私のオマンコはもう精子でタプタプでした。

「じゃあ、そろそろやりますか」
とおじさんが言うと、私は四つんばいにさせられました。
先に回復したおじさんがバックから入れてきました。
激しく抜き差しされるとグチュグチュといやらしい音が鳴ってみんなに出された精子が溢れて太ももを伝ってきました。
バックのままで3人にまた中出しされました。
もう一人の女の人に
「うわ〜、××ちゃんのマンコ凄い事になってるよ」
と言われ仰向けにされて見るとオマンコの周りが白く泡立って溢れてきた精子でベトベトでした。
そのままか後の2人にも中出しされました。
日常では絶対ありえないHに興奮して私も何度か射精されてイキました。
10数発出された所で時間になりました。

「今日はどれくらい出たかな?」
とおじさんがコップを持って私を四つんばいにして、私のオマンコに指を入れて精子を掻き出すと、コップにダラ〜っとみんなの精子が溜まりました。
「おお〜」
というみんなの歓声が聞こえました。
溢れた分もあるのに本当にすごい量でした。
みんなに
「××ちゃんのオマンコよかったよ、また中出ししたいから参加してね」
と言われました。
その後ひっくり返されてオマンコを広げられコップの精子をまた中に注がれました。
オマンコを手で押さえながらお風呂場に行き手を離して力を入れると、精子が勢い良く溢れだしました。
指で掻き出しても中からいくらでも出てくるようでした。
そのまま精子でオナニーしてイッてしまいました。

ちゃんと洗ったはずなのに自宅に帰ってトイレに行くとパンツにシミができていました。
今までの中出しとは比べ物にならない量の精子を中出しされたその日の夜は、オマンコが熱くて2回もバイブでオナニーしてもおさまりませんでした。
それから月に1回程度安全日に「中出し集会」に参加しています。

  同年会の時
投稿No. 2633
名前 よっくん
性別
年齢 : 65
掲載日 : 2006/3/27

同年会の時・・・
10年ほど前のことである。
中学校の同年会は2クラス合同であった。
久しぶりに出かけてみた。
隣県の温泉地の温泉旅館で一泊である。
車から降りて会場に行ってみると、直ぐ判る顔と見たことのある顔ではあるが、名前が直ぐに出てこない人もいたが特に女性は判らなかった。
暇をもてあました人で35人ほどの参加である。
受付を済ませて、入り口でブラブラしていると、会場へ来る途中で追い越してきた女性が受付を済ませて俺に会釈した。
「誰だっだかな」
返礼をしながら声をかけた。
「SSです。旧姓KSです」
彼女は転校生でクラスでは一寸暗い感じであって、卒業後は東京方面に転居して地元にはいなかった。
最初に声をかけたと言うことで、宴会の時、SSは私の隣に座った。
結婚をして子供2人の子を産み、近くに嫁がせ独立している。
旦那は5年前に死別し、現在は一人住まいと一人でお喋りに夢中であった。
ゆっくりと話し合いたかったのは、一人暮らしと聞いた時からだった。
彼女も俺もあまりアルコールは強くなかったので、話ははずんだが何時の間にか彼女の姿はなかった。
もっと積極的に誘えばよかったと後で思って、明日の朝に期待したのだった。

11時頃、眠れなかったので同室の同級生を温泉に誘ったが、深酒で風呂どころではなかった。
風呂へ向う途中でSSにバッタリと会った。
「よく会うね」
「眠れないので、一風呂と思いまして」
「俺もそうだよ よかったら一緒に入ろうか」
とダメ元と冗談ぽく誘ってみた。
「イヤだよー」
の返事を聞いた時、男女別々の入り口にきていたので、会話はそこまでであった。
男風呂には一人いたが、入れ違いで専用風呂になったようなものである。

安普請の造りの風呂の仕切りの向こうにはSSちゃんがいると思うと、たまらない。
先ほどの会話の続き、女風呂が気になってので、小声で、
「Sさんいる」
「Yさんも一人?」
と声が返ってきた。
「そっちへ行ちゃうかな」
「ダメ」
これは仕方ないと諦めかけた時、
「一人だよ Yさん、来れたら来てもいいよ」
と嬉しいお誘い。
その旅館は古い造りで、数年前に利用したことがあったので、女風呂への通路を知っていた。
岩場の陰に板戸があってやっと一人が体を横にして通れるもの。
女風呂は男風呂と対の造りである。

女風呂に侵入して、
「Sさん 何処にいるの」
と小声で呼んでみたところ、1メートル離れた岩の陰から、
「アラ、何処から入ってきたの」
と吃驚した声で、胸をタオルで覆った。
Sさんに寄って行く時は、俺はタオルで一応息子を覆っていた。
何も言わずに寄っていたところ、Sさんの顔の辺りに息子があった。
「困ったよお 恥ずかしい」
俺はしゃがんでSさんを引き寄せ抱きかかえてしまった。
2人はどちらかともなくキスをしたが、Sちゃんは目を瞑っていた。
俺はそのままキスを続けながら次の展開を考えていた。
乳房が俺の胸にピッタシである。
右手は乳房へ移動させ、乳房を揉みだしたが拒否されるどころか舌をからめて、俺のひざに体を預ける。
「誰か来たら困るワ どうしよう」
「夫婦のように振舞えばいいよ」
Dキス、乳房もみ、次第に濃厚になってくると、お互いの指は下方に移っていく。
うめき声が激しくなり、
「これは久しぶり Yさん元気だね」
Sちゃんは旦那を亡くして、男とは?と聞きたかったが、
「Sちゃんに握られれば誰だって元気になるよ」
数時間前には考えられない会話である。
最初に逢ったのがきっかけで、宴会も同席だったが、何となく前から親しかったようなムードである。
個室の浴槽のような訳にはいかない。
「いいの、本当に」
と念を押したが返事はなかった。
立ち上がって抱き合って息子を姫に。
Sちゃん自身が両足をやや開きかげんにすると、陰毛が姫の恥唇が。
息子をそっと挿入すると、難なく一体となった。
なにか呆気なかった。
「本当にいいの」
微笑ながらSちゃんは、
「もう旦那はいないの」
グット抱き寄せて、前後運動をするが今一である。
人が入ってくるかもしれない。
「出ようよ。その前に、一寸口でやってよ!」
俺は立ったままで、Sちゃんは湯に沈みながら咥えてくれたが、ギコチない。

治まらない気持で、忍び込んできた戸から戻り、浴衣がけでSちゃんを廊下で待った。
「待った?良かったよ。二人知らない人が入ってきてね」
「良かった、良かった」
旅館の庭園は芝生であることを思い出し、芝生に出た。
「部屋の人たち心配するねえ」
何も返事をしない。
宿のバスタオル二枚を重ねてベット代用に。
横になって抱き寄せてDキス。
浴衣の帯を解くと、ブラジャー無し。
Dキスは丹念に。
舌の絡みあい。
乳房を揉む。
乳房は歳なりきに垂れてはいるが、張り合いはある。
乳首を舌で舐めてやると、
「ウウン・・・ウウン・・・」「イイ・・・・」「Kくん、Kくん」
「Kって誰?」
「ごめん、ごめん。亡くなった人なの」
「思い出したのかねえ。いいよ、いいよ、思い出していいよ」
「亡くなってずーと一人で寂しかったの。初めてがYさんだね」
俺の指は下へと移動した。
下の口に当てるとビショビショの洪水状態。
二本指で探ると、
「それじゃあイヤ」
息子を催促されたのである。
息子を添えると、腰を上げ、息子を自分から入れるようにしてくる。
グット押し込むと一気に挿入した。
「今度はKくんじゃないよ ちゃんと俺の名を出さなくちゃア」
「アンアアア イイイイ」
女子を2人産んだというが、そのために何回旦那に可愛がられたのかと思うと、いくらか妬餅を妬きたくなるが、今は代わりに俺が可愛がってやっている。
「イイョ イイョ、Yさん。とってもイイョ」
と呻く。
揺するようにリズムを付けたり、乳房を揉み揉み、乳首を舐めると、射精感が高まってくる。
「このまま逝っちゃうよ」
「もう大丈夫、閉経したから。上がちゃったから大丈夫。出来ないから」
「Yさん、学校の時から好きだったにィ」
「そうだったらラブレターくらい呉れれば良かったな。そうすれば学校時代からキスくらい出来たかな」
「キスじゃなく、こんなように抱き合えたかな」
「そうね。うそうそ」
学校時代は、誰をおかずにして扱っていたかなと思い出そうとするが、今はSちゃんのオマンコの中。
そこで、ググット脈打つ感じがきて射精がはじまった。
「アア・・・当たるウ 温かいのがァ 当たる 熱いのが」
「締められる感じだよ」
思わぬ人との出会いで、思わぬことが出来て、何時もよりは大量の精液が噴射され、そのままグッタリトなってしまった。

2・3分そのままだ。
気がついて目を開けたら、Sちゃんも目を開けて、
「私だけよくていけなかったかしら」
「とんでもないよ。俺だって好かった。その証拠にまた元気になってきたよ」
まだ、ピクピクと膣が締めつけられるような感覚だ。
Sちゃんは自分では意識していないようだが、体(膣)が相手(陰茎)に反応して収縮する持ち主だろうか。
「自然と良くなっている。わかる、わかる。元気になっているようね」
「今度は」
と言いながら、俺は下になった。
「恥ずかしい、恥ずかしい」
「今度は好きなようにやっておくれ」
Sちゃんは、立ち膝で腰を操り、動き出す。
下で眺めるやや垂れた乳房でも魅力的である。
そして、空は満点の星である。
「明日の予定は?」
「帰っても一人だから」
それを聞いたとたん、射精感がでだした。
抜かずの二回目ではあったが、思ったより元気な射精ができそうだ。
「Yさん、Yさん。もっと、もっと」
「もっと、もっと、って何をもっとかね」
「Yさんのスペルマを」
「逝くよ、逝くよ、Sちゃん。好いかね」
「好いよ、好いよ」
「何処が好いか言わなければ判らないよ」
「判っているくせに、いやねえ」
長い時間射精された感じだった。
「モット欲しけりゃ、しゃぶって吸い出してくれないか」
と、言いながら息子を抜きだしてSちゃんに咥えてもらった。
「こんな事初めてだわ」
「もっと、もっと」
と、呟きながら竿口を吸いだすようにし、精液を舐めるようにして綺麗にしてくれた。

「明日の約束大丈夫かな」
「約束の証拠だよ」
と、差し出したされたのは分厚い札入れである。
「カードは別に持っているから大丈夫」
「明日のお楽しみは、息子が喜ぶ上の口で逝かせてね」
「では下の口にご挨拶。いやだなあ、俺の出たのを舐めるなんて」
「私が先にすくって舐めちゃうから」
と、言いながら、まだ溜まっている精液をすくうようにして口に運びながら、
「もっと早くに知り合えればよかったにー」
「それをこれから取り戻そうよ」
その間乳房に食いつくようにして、乳首を転がしていた。

帰りに風呂場を覗いてみたところ人の気配が無いので、再び風呂へ。
風呂でシャワーをかけ精液を流したところで、今度は赤貝をシャブッテやったところ、
「やって、やって」
と、騒ぐ。
夜中なので人が来る心配も無いようで、女は大胆になってくる。
息子がやや元気になりだしてきたので、口に咥えてもらう。
暫くして射精。
3回目ともなれば薄い精液だ。
やっと射精できSちゃんは嫌な顔もしなくて飲み干してくれた。
「初めて飲んだの。旦那はこうさせて呉れなかったのよ」
と嬉しそうだった。
浴衣を着る時、明るかったので陰毛がよくみえたので、かき分ける様にしてそこで赤貝にお休みのキス。
返礼に激戦で萎れかかったマツタケをしゃぶられて咥えられた。
「又明日ね。おやすみなさい」
と、部屋へ向かう廊下でDキスをして別れて各自の部屋へ。

部屋に帰ったが、同室の人たちは酒で熟睡だった。
寝床で分厚い財布を開けてみると、万札が3・40枚くらいあったのには吃驚すると同時に、怖い感じがしたが、疲れのせいで寝つきは良かった。
朝方、夜中のことが夢のような気がして息子を触ってみて、夢で無いことが分かった。
布団とかベットで合体したい思いが募り、朝立ちをしているが「後での合体を」となだめさせるのに苦労した。

続あり。。。

  危険日に中出し
投稿No. 2632
名前 ショウジ
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/3/23

【投稿No.: 2621の続き】
昨日、アケミさんに中出ししてしまいました。
危険日だったのに・・・。

昨日はいつものように仕事の帰りにご飯を食べにアケミさんのアパートに寄りました。
おいしいご飯を一緒に食べた後、面白いTVもやっていなかったので、PCでこのサイトの体験談を二人で見ました。
アケミさんは投稿以来このサイトにハマっているらしく、体験談も半分くらい読んでいるそうです。(僕はまだNo.500位までしか読んでません)
やはり読んでいると興奮してきて、僕はアアケミさんのオッパイを後ろから両手でモミモミしました。
ブラの上からも乳首が立ってきたのがわかったのでブラを外して直接生乳をモミました。
アケミさんのオッパイって柔乳で揉み心地がいいんですよ。

そのままベットに移動してお互いの体を舐め合いました。
ヌレヌレのアケミさんのマンコに正常位置で入れようとするとアケミさんが
「今日、危ない日だからね」
と言いました。
「でも、ゴム無いよね?」
と聞くと
「生でいいけど今日は外にだして」
と言われました。
そのまま生で入れてからアケミさんの気持ちいいツボをガンガン突きまくりました。
アケミさんの口からは
「オチンチン奥まで当たってるよ〜」
とかお得意の淫語が次々と出ていました。
対面座位で突きながら
「そろそろイキそう、どこに出したらいいですか?」
と聞くと
「どこがいい?ショウジ君の精子どこにイッパイ出したい?」
と聞き返されたので
「んん〜、顔?口?オッパイ?どこに出して欲しい?」
とまた聞き返しました。
「どこにしようかな〜?」
とアケミさんがジラシながら腰を振るので
「早く教えてくれないと、このまま中に出しちゃうよ?」
と軽く脅しをかけると
「出してみる〜?今日危険日だけど、ショウジ君の精子イッパイ中に出しちゃう?」
と挑発的な態度で返してきました。
僕も中に出したかったのですが、妊娠させる気は無かったので
「さすがにそれはマズイでしょ?」
と言いました。
すると急にアケミさんの強気な態度が豹変して
「ねえ、中に出して、本当にショウジ君の精子中にイッパイだ出して!」
と切なそうな表情でお願いしてきました。
「ダメですよ、外に出しますよ、安全日まで我慢してください」
と言うと
「イヤ〜、中がイイ、中に、中に」
とさらに激しく腰を振ってきました。
僕も限界に近かったので
「本当に中でいいんですか?」
と聞くと
「中でお願い」
とまた切なそうな顔でお願いされたので、しかたなく
「わかりました、中に出します」
と正常位になりいつものようにゆっくりと動きました。
僕のチンポが射精にむけて膨らんでくるとアケミさんが
「あぁ、中で大きくなってきた、早く出して、出して、奥にショウジ君の精子イッパイ出して!」
といつにも増して中出しを心待ちにしているようでした。
僕も覚悟を決め
「イクッ」
と可能な限り奥に思いっきり出しました。
出してる最中もアケミさんは
「スゴイ出てる、奥にショウジ君の精子イッパイ出てるよ」
と気持ちよさそうに満足した表情でした。

出した後冷静に
「大丈夫?」
と聞くと
「大丈夫だからもう一回して!」
と言われ、結局この日は三回中出ししました。
三回目に出してる時アケミさんは
「スゴイ、スゴイ、受精しちゃう!」
と怖いことを言っていました。

危険日に三回も中出ししてマンコがグチュグチュになるまでかきまわして本当に大丈夫なんでしょうか・・・。
でも、中出しされた後のアケミさんの満足した顔を見ると出してよかったなって思いました。

  C学生のYちゃん
投稿No. 2631
名前 HOT!!
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2006/3/22

投稿No.2612の続きです。
先週末の漫画喫茶でフェラさせながら投稿しましたが、あの後からその日一日のことを書きます。

書き込みをしながらYちゃんにフェラをさせていた私ですが、書き込みが終わった後すぐにYちゃんの頭を押さえ込んで頭を激しく上下させ、Yちゃんの口を犯し
「Yちゃんの口もとっても気持ちいいよ。このままお口に出すから美味しいって飲み込むんだよ」
Yちゃんは何か言いたそうでしたがそんなことにはお構いなく、Yちゃんの口に朝一絞りたての熱いほとばしりを放出しました。
放出した後もYちゃんが綺麗に飲み込むまで頭を押さえつけて離さず、飲み込んだ後も舌で綺麗にするように命じて、まだ不慣れなYちゃんの舌使いを堪能し、満足した私がYちゃんの頭を解放させると、Yちゃんのパンティの中に手を入れてマンコを触り耳元で、
「Yちゃんもマンコ濡れ濡れだよ。まだ精液も一杯溢れてきてるみたいだね。僕Yちゃんのマンコにまた中出ししたくなっちゃったよ」
「本当にもうやめてください。本当に妊娠しちゃうから私を解放してください」
「もう遅いんじゃない?Yちゃんのマンコにまだ一杯僕の精子残ってるし。ほうらこんなに」
そう言ってYちゃんのパンティから手を出してすくい取った精液を見せると
「ほうらやっぱりこんなに一杯残ってる。もっと一杯注いであげるからね」
そう言ってYちゃんを無理やり引き連れて近くの公園の公衆便所に連れ込みました。

Yちゃんはこんなところでするの!?と言う驚きの表情をしましたが、そんなYちゃんに
「どう?公園のトイレなんて興奮するでしょう。他の人に見られたくなかったら静かにするんだよ。いい?」
と言っておもむろにYちゃんのスカートを捲り上げると、他の人に見られたくない気持ちとYちゃんの決心がそうさせたのか、抵抗するのを諦め自分からパンティを脱ぎ
「Sさん。これで最後にして下さい。今はSさんの言うことを聞きますからこれで最後にして下さい」
「じゃあYちゃんが自分から私を犯してください。俺のチンポでYのオマンコを犯してくだい。Yのいやらしいオマンコの中に俺のザーメンを一杯中出しして下さいって言ってよ。なら考えてあげるよ」
「そんなこと言えません。許してください」
「ならYちゃんを無理やり犯すだけだよ。嫌なら今のセリフを言ってよ」
そして何回かこんなやり取りをしているうちに決心がついたのか、私にあのいやらしいセリフを言ったのです。
「わ、私のオマンコを犯して、下さい」
「もっとはっきりと言わないと聞こえないなあ。それに犯すだけじゃないでしょう。ちゃんと中出しして下さいって言わなきゃ」
「Yのオマンコを犯して中出しして下さい!」
「ふーん。Yちゃんやっぱり僕に中出しSEXしてもらいたかったんだね。いいよ、Yちゃんのお願いを聞いてあげる」
「そんな、Sさんが言わせたのに」
そう言うYちゃんを壁に手をつかせてお尻をこちらに突き出させ、立ちバックの格好でYちゃんのマンコに挿入しました。
「Yちゃんの膣気持ちいいよ。まだ4回目なのにもうこんなに濡らして気持ちよさそうだね」
「そんなこと、ないです」
「じゃあ動くからね。声は出すなよ。他の人に見られたくないんだろう」
そう言ってYちゃんのことなどお構いなく、激しく抜き差しを繰り返し、私がいきそうになると
「Yちゃん、もういきそうだよ。中に出してくださいって言ってごらん」
「な、中に、出して、下さい」
「赤ちゃんできてもいいから中出ししてくださいって言ってごらん」
「あ、赤ちゃんできてもいいから、中に出して、ああう」
Yちゃんがそういった瞬間に射精が始まり、Yちゃんの腰を私のチンポにしっかり押さえつけて一滴残らず中出ししました。

射精が終わってチンポを引き抜くと、Yちゃんのだらしなく開いたマンコから精液がドロドロと滴り落ち、そのままYちゃんをこちらに向かせると、身体を壁に押し付け、片足を持ち上げて2回戦突入です。
またYちゃんにお構いなくピストンを繰り返していると、Yちゃんも気持ちよくなってきているのか、口からよだれを垂らしながら小声で
「もっと激しく突いて、気持ちいいよお」
「やっとYちゃんもSEXの気持ちよさに目覚めたみたいだね。どう、生チンポをマンコに入れてもらって気持ちいいでしょ?」
「気持ち、いいです。もっと、もっと突いてください」
「じゃあこのまま中出しするからね。さっきみたいにYの中に一杯精子を注いでください、Yを妊娠させてくださいって言ってごらん」
「Sさんの精子をYの中に一杯出してください。妊娠してもいいからーー!!」
Yちゃんはそう言って絶頂に達したのか、身体から力が抜けたように私にもたれかかってくるとピクリピクリと全身を痙攣させていました。
そして私もほぼ同時に達してしまい、Yちゃんのマンコにまた中出ししました。

「どうYちゃん、気持ちよかったの?」
「はい、頭の中が真っ白になって何も考えられなくなって」
二人とも息が荒くなっていましたが、Yちゃんのマンコから滴り落ちる精液が見たくなり、
「ほら、Yちゃんのマンコからチンポ抜くよ。また一杯出したからね」
そしてマンコからチンポを抜くと、すぐに携帯を取り出し、制服姿でスカートを捲り上げてマンコから精液を滴らせているYちゃんの全身とマンコのアップを写真に撮りました。
マンコのアップの写真を撮った時に、Yちゃんが我に返って写真を撮られたことに急に怒り始めたが、撮った写真を近所にばら撒くよと脅しをかけると、やめてくれとお願いしてきたので、今後も中出しSEXさせてもらう約束を無理やりさせると、完全に諦めたのかYちゃんは私の命令を素直に聞くようになりました。
この日はさすがに私も疲れたので、Yちゃんを連れて本来私が泊まっているビジネスホテル(※1)に戻り、夜まで休むことにしました。

この日の夜は、私の泊まっているシングルルームのベットの上で、懲りずにYちゃんと中出しSEX三昧。
私の好きな体位が後背位で中出しすることを教え込み、基本的に射精する時は後背位になるようにさせて、結局この夜は2回中出し。
たぶんYちゃんはまだ妊娠していないでしょう。
なぜなら生理は最後2回の中出しを終えた数時間後に始まったからです。
ちょっと一安心です。

この続きはまた後日書きます。
内容は翌日曜日の朝から夜。
Yちゃんが自宅に帰宅できたところまでを予定しています。
なお、現在Yちゃんとはアナル中出しSEXをしています。
なぜなら今は危険日でマンコ中出しは超危険。
そのうえYちゃん自身が生SEXに目覚めて、マンコへの中出し好きに。
Yちゃんも妊娠は怖いけど生で私のチンポが欲しいらしく、アナルもYちゃんが言い出したことで、今ではYちゃんから私に逢いたいと連絡がくるくらいです。
部活帰りのYちゃんと公園のトイレもしくはラブホで毎日SEXしています。
制服姿のYちゃんもいいけど体操着やスク水姿も物凄くそそります。

*1. 本来ビジネスホテルは連れ込みは不可なのですが、このホテルは見てみぬ振りをしてくれているので、同じ様な事を他のビジネスホテルでやると警察を呼ばれかねないのでご注意を。

  姉ちゃんに中出し
投稿No. 2630
名前
性別
年齢 : X7
掲載日 : 2006/3/22

夜中部屋に姉ちゃんが入ってきていきなりフェラされた、始めは何かよくわかんなかった
けど気持ちいいからそのまま2、3回続けて口の中に射精してしまった。

姉「入っていいよ」
と姉ちゃんが言うと泊まりに来ていた姉ちゃんの友達の真緒さん(19歳学生)が入ってきた。
姉「夏これからセックスしよう、したこと無いでしょ?」
自「うん、やった事無い」
真「夏君今晩は〜、ねぇ美香本当にいいの?だって初めてでしょ夏君」
姉「いいよ、バージン奪ってあげなって、真緒だって童貞とやってみたいって言ってたじゃん」
真「でもぉ、夏君がかわいそう」
姉「夏あんたはどうなの?真緒とやりたい?」
自「うん、真緒さん可愛いしスタイルいいから」
真「本当!嬉しい」
姉「あっ私も入れてよねぇ、最近オナニーもやってないんだぁ〜」
真「いいよ、美香の弟だもん3Pしよ!」
てな訳で姉ちゃんと真央さんと3Pすることになりました。

まず真央さんが騎乗位で乗って僕の童貞を奪った。
おっぱいはCくらいかな姉ちゃんよりは小さかったが形と色はエロイ。
真「ゴム無い?美香かして」
姉「私も無い、買ってくる?」
真「いいよ生で、初めてなんだから生で」
そのまま生で真央さんとセックス!
真「あっぁ、入った?・・・あぁ」
姉「まだ全部入ってないよ、あぁ〜もっとおくまで入れちゃおうよ」
真「あぁ・・・ダメ気持ちよすぎる・・・待って、あぁん・・・キスしていい?」
真央さんの唇が触れるとべろを出して口の中を舐めてきた、同時に腰も動き出した。
真「んーっ・・・んん〜・・・んっ」
腰を動かしたままキスをし続けた。
真「ああぁ・・・イイ・・・凄い感じる・・・あぁ硬い・・・あっ当たる」
姉「真緒ってほんとー敏感だよね、さっき指入れただけで濡れまくってたしね」
姉ちゃんが僕の顔の上にマンコを乗っけて擦り擦りしてきたので姉ちゃんの性器を舐めた。
姉ちゃんは弟にマンコを舐められながら真央さんとレズっていた。
おっぱいを舐めあったり、Dキスしたりかなりエロかった。
姉「ああぁ・・・夏気持ちいい・・・もうビチョビチョになっちゃった」
真「夏君、真緒のマンコ気持ちいい?ねぇ真緒のマンコ気持ちいい?」
自「はい、肉の壁が柔らかくて暖かい・・・あぁ、真央さんのマンコ気持ちいいです」
姉「ああぁ・・・夏だめっ、逝っちゃう・・・あああああぁ・・・凄い、逝く」
真「真緒も逝きそう・・・いやぁ、逝く・・・夏君来て、早くぅ」
姉「あぁ、逝くぅ・・・っあぁ」
自「逝く、真央さん俺も逝くよ・・・あああぁ・・・逝く」
真「一緒に、一緒に逝って・・・あああぁぁ」
姉「真緒中でいいの、抜かなくていいの?」
真「あぁ・・・中ダメ、そとぉ・・・あぁぁぁいやぁッ逝く・・・ああぁ」
自「真央さん・・・逝くっ、あああぁ・・・あぁ」
真「っあ、熱い・・・中に夏君の出てる・・・ぁ〜いっぱい子宮に出されてる」
真央さんは射精中ずっと動かずに射精が終わるのを待っていた。

真「まだ起ってるよ、すご〜い・・・いっぱい出たぁ〜」
姉「中出しされたけどいいの?妊娠とかやばくない?」
真「そしたら夏君に結婚してもらうもん、約束ね。やり逃げはなしだよ?」
マジで妊娠させたくなった。
真央さんと結婚できたら最高。可愛いしスタイルいいし性格いいし、エロイ。
今度は姉ちゃんを正常位で犯した。
兄弟の壁を越えて男女の領域へ。
姉ちゃんには
「中に出したら殺すよ?分かってる兄弟の子供なんて嫌だからね」
と言われ外に出すことにした。
自「あぁ・・・姉ちゃんのマンコ気持ちイイよ、締りが最高」
姉「夏のでかい、しかも硬い・・・ああぁ凄い」
自「姉ちゃん弟に犯されたんのに濡れてるね、嬉しいの?」
姉「だって久々だし、生チンチン・・・早く犯してよ夏ぅ」
自「行くよ姉ちゃん・・・大好きっ」
姉「あっあぁ・・・激しい、あっやっ・・・イイ・・・夏っ凄い」
真「見てみて美香精子出てきた、ねぇ飲んで〜」
真央さんは姉ちゃんの上にマンコをくっ付けて姉ちゃんに俺の精子汁とマン汁を飲ませ始めた。
真「ああぁ〜・・・イイ、気持ちいい・・・あああぁん」
姉「ん〜〜っ・・・あっイイ・・・んんっ・・・あぁ」
真央さんとDキスしながら自分の姉のマンコを犯し続けた。
真「真緒のときより激しい・・・あぁ〜いいなぁ、後で美香より激しく犯してね」
姉「あぁ・・そこ、当たる・・・夏の当たる・・・あぁ」
真「あぁぁ・・・美香逝っちゃう、だめ美香逝く・・・いや・・・逝くぅ」
そして真央さんは姉ちゃんのクンニで逝ってしまい、僕もそろそろ射精したくなってきた。
自「姉ちゃん逝きそう・・・いっていい?」
姉「私が逝くまではだめぇ〜・・・今イイとこなんだから・・・ああぁ」
自「あぁ・・・ヤバイ」
姉「マジなの・・・待って私も逝きそうだから・・・もっと突いて・・・激しくっ!」
自「あぁ、あぁ、あぁ逝く・・・姉ちゃん中に出していい?」
姉「待って・・・いく・・・中はダメ、外にして殺すよ」
自「ああぁ・・・逝く中に・・・あっ中に・・・出る」
姉「えっいや・・・外に・・・あぁぁぁぁぁっぁ・・・逝くぅ・・・あっ、出てる」
自「あああぁ・・・あぁ・・・姉ちゃんに中出しぃ」
姉「いやぁ〜・・・マンコがぁ・・・熱い」
姉ちゃんに中出しはかなり萌え〜だった。
姉ちゃんと真央さんに中出しして二人の子供のパパ?

姉「夏〜外って言ったじゃん・・・ぁあ出てきた、うわぁ〜濃いの出たね」
真「すご〜い兄弟で中出しHした、でも夏君の妻は真緒ね」
姉「当たり前じゃん、夏が夫なんてヤダよ・・・中出し初めてだったのに〜」

その後もセックスしましたが、姉ちゃんにはぶっかけて真央さんは
『膣内に〜頂戴』『中がイイ』『中じゃないとイヤァ・・・子供生ましてぇ』
なんていってたので全部中出し。
姉ちゃんにも犯されたり、姉ちゃんのアナルのバージンも奪った、もちろん真緒さんのも真央さんには7、8回中出ししたから妊娠したかも。
途中で姉ちゃんはギブアップした。
精子まみれで寝ている横で真緒さんとず〜とセックスした。
最後に正常位でハメた。
真「すご〜い夏君もっと、もっと突いて〜・・・ああぁイイ・・・もっとぉ・・・イクー」
自「ああぁ・・真緒さん俺も逝く・・・どこがイイ?」
真「そとぉ・・・中はダメ・・・妊娠しちゃう・・・お願い中に出さないで」
自「分かった外に出す・・・ぁぁあぁ・・・逝くぅ」
真「あああぁ・・・逝くー・・・逝くぅ」
射精の瞬間真緒さんが足で抱きついてきたので、真緒さんの腰を持って一番深いとこで射精した。
真「ああぁ〜子宮に出されてる・・・外って言ったのに〜・・・凄い」
自「あぁ〜〜・・・気持ちイイ・・・真央さん・・・あぁ」

朝まで3Pやってたので昼間まで全員全裸で寝てた。
起きるとまだ寝ている姉ちゃんからまたレイプした。
そっからまた3Pの始まりで真緒さんが帰るまでやってた。

  人妻と・・・
投稿No. 2629
名前 みにまさ
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/3/21

ネットで知り合った人妻N子さんと逢う約束をして、初めて逢うのにそのままホテルに行って、楽しくはずむ会話をしていたんだけど、マイクロミニの姿に圧倒されて抱きついてしまいました。
そしたら、N子さんは激しいキスをしてきて、そのままベッドにいって抱き合いN子さんの胸に手がいっていて揉んでいました。
ブラを外し先を舐めると、かわいい声を出しはじめもっともっとって望んできました。
スカートの下からパンツを脱がし、濡れ濡れのおまんこを舐めてあげました。
こっちもフェラしてもらったあと、N子さんを仰向けに寝かし大開脚させ恥ずかしいポーズをさせてデジカメで撮りました。
その後、ゴムを付けずに生でSEX開始!!
人妻のN子さんのアソコは子供を産んだにもかかわらずよく絞まりとても気持ちよく、N子さんの耳元で
「このまま中で出してもいい?」
って聞いてみたら、
「うん、いいよ」って返事したので、
「じゃ〜、N子のおまんこにいっぱい精子出して〜」
って言わせようとしてN子に言わせました。
それで、一番奥に出してあげました。

まだ、元気だったのでそのまま抜かず2回戦へ・・・
また、フィニッシュはもちろん中出ししました。
抜いた一瞬に二回分の精子が、N子のアソコからドロッと垂れ流れてきました。
その場面もちゃんと撮って、恥ずかしがっているけど二人りで見てまた興奮しています。

「キスマークを付けてもOK」って、だんなと無いんだろうかな?
だから、中出しやっても大丈夫なのか?

  イメクラで
投稿No. 2628
名前 baby
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2006/3/21

1年ほど前にイメクラでかわいい女の子にあたりました。
写真には21歳と書いてありましたが、本当は?と聞くと23歳だよとのこと。
東北の地元で就職したけれど、つまらなくなって東京へ出てきたらしい。
東京へ出てきたけれどすぐに働けずにずるずるとこの業界に入ったんだとか。
入店してまだ1週間くらいで、全然風俗嬢っぽくなく、素朴で清楚な感じの娘でした。

プレイに入ると体をぎゅっと固くしてとても緊張していたので、アソコを丁寧にいじってあげました。
するとかなり濡れてきたのでチンチンをあそこにちょこっと挿れてみたところ、びっくりした表情で数秒の沈黙・・・。
怒られるかなぁと思っていたら、
「私のこと好き?」
と聞いてきました。
もちろん
「好きだよ」
と返事をすると、
「ゴム着けて」
というのでゴムを着けて合体!
まだ使い込まれていないこんなかわいい娘とできるなんて!といつもよりかなり激しいピストンになったんでしょう、途中でバックに体位を変えたとき我がチンチンを見ると・・・破れてる!
根っこに残骸が残っているだけでした。
しまった〜と思ったのですが、そこで悪魔の心が・・・。
そのまま挿入すると最後は思いっきり奥で放出してしまいました。

その後、そのお店に行くたびにその娘を指名して、ゴムを着けるふりをして毎回中に出していました。
その娘は半年くらいで辞めてしまいましたが(理由はわかりません)、5回くらいは放出させていただきました。
それ以来ゴムつきでは燃えない体になってしまいました・・・。

  黒人に・・
投稿No. 2627
名前 KEIKO
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2006/3/20

半年ほど前の話です。
旦那の浮気が原因で離婚した私は、同じくバツイチの女友達とBARでお酒を飲みながらグチを言い合っていました。
イイ感じにお酒もまわってきてそろそろ帰ろうかといった時に、他のテーブルにいた外国人(黒人)二人組がカタコトの日本語で話しかけてきました。
二人共とても体格がガッチリしていて初めは怖かったのですが、とても明るい感じで雰囲気もよかったので友達と話し合って少し同じテーブルで飲むことになりました。
私は英語はまったく解かりませんが、友達は以前英会話スクールに通っていたので多少の英語とカタコトの日本語でのおかしな会話でした。
体格の大きな彼らはお酒の量もハンパじゃなくビールを水のようにガブガブ飲んでいました。
私たちはそろそろ帰ろうかといった所だったので付き合うのはかなりキツくもうグラグラでした。
会話も初めは普通の日常会話でしたが、当然のように下ネタになり
「サイズが大きいの?」とか「激しいの?」とか私たちが普段想像している事を聞いたりしました。
結局そのまま話しの流れで私達はお持ち帰りされてしまい、ラブホテルの部屋に別々に分かれて入りました。

部屋に入るなり力強く抱きしめられてDキスをされそのまま服を脱がされ攻められると、お酒のせいもあり力が抜けてしまいました。
私の相手の彼(デイブ)がズボンを脱いでパンツ越しにペニスを私に触らせました。
どのくらい大きいのかな?と期待して握ってみると、まだ小さい状態なのに別れた旦那の勃起したザイズより余裕で大きかったので(エッ、ウソ)と内心かなりビビッてしまいました。
恐る恐るパンツを下げると黒光したペニスが現れました。
この時点で20cm位はあったと思います。
舌でペロペロ舐めて口を大きく開けてくわえましたが、あまりの長さに半分も入りませんでした。
口に入りきらないので舌でペニスや玉(これもペニスと比例して大きかった)を舐めてあげました。
あまり毛が生えていなかったので舐めやすかったです。
そのうちにペニスがムクムクとさらに大きく硬くなってきましたが、あまりの太さに(本当にスプレー缶並み!で絶対に入んない)と思いました。
彼が私を下にしてアソコにペニスをあてがいましたが、当然すんなり入るわけもなく、唾をたらしたりして少しずつ少しずつ私の中にペニスをネジ込んできました。
私はお酒が入っていたせいか痛みはほとんど無く、ただアソコを無理やり広げられてるといった感覚でした。
ペニスの頭の部分を入れるだけで5分以上かかったと思います。
頭が入った後はすんなり入りました。
彼の勃起したペニスは1/3ほど残して私の奥に到達しました。
彼はゆっくり優しく動いてくれましたが、ペニスを引き抜く度にカリの部分が私の中をゴリゴリとえぐり、酔いと気持ちよさでそれだけで何度も意識が飛びそうになりました。
だんだんスピードが速くなってくるとペニスの先が「ドン、ドン」と私の奥を突き破らんばかりの勢いで突き上げてきました。
バックにされると私はオモチャのようにされるがままに突かれました。
まるでレイプされているような感覚が興奮を誘い何度も絶叫してイッてしまいました。
途中、失神してしまったのか寝てしまったのかわかりませんが、気が付くと私は仰向けになっていて彼は私の中に入れたまま入りきらない部分を手でこすっていました。
(あれ〜、私の中気持ちよくないのかな)とちょっとショックでしたが、そのうち彼の顔が険しくなってきました。
(えっ、ちょっと待って、もしかして私の中に?)と思った時はすでに遅く彼が
「イッチャウ」
と日本語で言った直後、彼のペニスが私の中でブワッツと膨らみ「ビシャー」と大量に熱い精子が私の奥を直撃しました。
(あ、今日危ない日!)と我にかえりペニスを抜こうとしましたが腰をしっかり押さえられていたのでムリでした。
つながっている部分を見ると彼のペニスの入りきらない部分が「ビクン、ビクン」と押し寄せる波のように精子を私の中に送り込んでくる様子がハッキリみえました。
彼は
「ア゛ア゛ア゛ア゛〜」
と野獣のように吼えながらその度に私の奥「ビシャー、ビシャー」と水っぽい精子を何度も吐き出してきました。
(何で中に出すの)と言いたかったのですが、言葉もわからないのに酔った勢いでSEXした私も悪かったので何も言えませんでした。
彼がペニスを抜くと「ブリュ」とオナラのような音とともに精子が「ダラ〜」と流れ出してきました。
何度もティッシュで拭きましたが、奥からイッパイ溢れてきたのでキりがなく諦めました。

その後、彼は隣の友達の部屋に行き私の友達にも中出ししたそうです。
そして、私ももう一人の黒人に中出しされました。

危険日に黒人2人に大量に中出しされてしまい、その後、半月ドキドキして過ごしましたが妊娠はしませんでした。
妊娠のリスクを除けば黒人のビックサイズのペニスと日本人の3、4倍は出る大量の精子の中出しは、思い出すとまたしてほしくなります。

  カプチーノ
投稿No. 2626
名前 M
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2006/3/20

「カプチーノ飲みに行こ。」がシズカ(仮名 工藤静香似だったので)との秘密の合言葉でした。
二人が社内の休憩コーナーにあるカプチーノ好きなのは皆が知っていたので、怪しまれることはなかったと思いますが、ほぼ週1(だいたい火曜か木曜)ペースのHの誘いでした。
でも、なぜか
「明日、カプチーノどう?」
と、それまでタブーにしていた週末の誘いのメールが入ってきました。
少し予感めいたこともあり、
「いいけど、どうしたの?」
と返したら、
「11時に○○駅で待ってるよ。」
と返信がありました。

翌日、約束の時刻に駅に着くとシズカはホームで待っていて、会うなりキスされ、いきなり抱きつかれました。
周りの人目が気になりましたが、私好みのボディコンが似合うシズカの体温を感じました。
シズカに手を引かれコンビニでパンやカプチーノも買い込んで、シズカが住むマンションに初めて案内されました。

エレベータの中でもキスを求められ我慢できなくなり、部屋に入るなりシズカのボディコンを脱がし、立ったままシズカの微乳を嘗めると、すっかり敏感になっていたシズカは力が抜けたように弱々しく座り込んでしまいました。
シズカのパンティにもシミができていました。
「私って猥らしいのかも。」
と言うシズカのアソコを指で挿すと、ヒクヒクと喰わえ込まれます。
熱いシズカのアソコから指を抜こうとすると締め付けてきます。
舌でシズカのアソコを嘗めると愛液がネットリとしていました。
いつもならゴムを着けるタイミングだったのですが、
「もう、お尻までヌルヌルしているの。ねェ、欲しい〜。」
とねだられ絡みつかれ、躊躇する間もなく、私のモノがシズカのアソコに、対面座位でグチュと入って行きました。
二人の結合部分を眺めながら、もう理性も何もなく、私もシズカも激しく腰を動かし汗だくとなって求め合いました。
「あァ、奥に当たるゥ〜。すごい、最高。いィ、いィ、いく、いく。M(私の名)ちゃん、Mちゃん。いィ、いィ、いく〜、いく〜。」
シズカは急にガクッとなり逝ってしまいました。
ゆっくりと私のモノをシズカのアソコから抜くと、亀頭も竿も愛液でヌラヌラと艶やかになっていました。
シズカのアソコも愛液と精子で、とても猥らしくなっていました。

「すっきりした〜。満足〜。私達って一緒にいると、ずっとHしていられそうだね。」
そう言ってくれたシズカですが、(その時は、まだ会社には内緒でしたが)4月に退職する予定です。
でも、まだ私のモノは、カプチーノという言葉に反応する癖が治りそうにもありません。

  パートの奥さんと
投稿No. 2625
名前 ターちゃん
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2006/3/19

こんにちは、体験談楽しく読ませて貰っています。
私も中出しにあこがれ、ついに会社の知り合いと出来ましたので投稿します。
私がやったのは、去年からパートで勤めに入ってきた45歳の奥さんです。
私の職場にはパート勤めの女の人、特に中年が沢山います。
女性の人は、会社の方針で正社員は少なくパートが大半です。
従って入れ替えも頻繁にあります。
そんな中今回中出し下女性は去年の8月から勤め始めました。
最初そ特に気にとめることもなかったのですが、今年の1月から私が同じ部署で勤務するようになり色々と接する機会が増え家庭のことを含め色々と話をするようになりました。
先週は大分家庭内事やらで疲れていたようなので
「帰りに軽く飲みます。」
と声をかけたところ
「こんなおばさんと飲みに行ってくれる。」
と嬉しそうに1つ返事で飲みに行くことになり、居酒屋で軽く飲みました。

色々と旦那さん、子供さんのことで不平があるようで色んな話を聞かされました。
彼女は
「「今日は友達と飲み会があるから遅くなる。」といってあるので今日は、夜中までいい。」
と早いピッチで酎ハイを早いピッチで5杯ほど飲み干しました。
私は
「酒強いんですね」
と言って酒の相手をしていました。
彼女が段々酔ってきて
「今日はゆっくりとしたい。何処か遊びに連れて行って・・・」
等しきりに絡んでくるようになり
「じゃあ外へでますか。」
と勘定を終えて外に出ると結構へべれけになっていて、私の方にもたれかかるようにからみついて千鳥足状態でした。
そんな状態でべったりとくっつかれると、普段何も色気を感じないのにやたらやりたくなってきてラブホテルのある方向へ腰に手をかけ引っ張るようにつれていきました。

ラブホテルの前について
「休憩しましょう」
とホテルの方に入っていくと
「うん」
と甘えてきました。
そそくさとフロントでキーを受け取りエレベーターににのせ軽くキスしてみました。
すると
「うーん」
と言いながら舌を絡ませいきなりのディープキスです。
もう私はギンギンになりエレベーターの中で胸・尻を一気に服の腕からなで回すと
「お部屋で・・」
といってきて手を払いのけられ、急いで部屋に抱き込むように連れ込みベッドの上に寝かせて一気にスカートを下げて下半身裸にして足を広げてみました。
あそこはぐっしょりと濡れているのがすぐわかりました。
口を付けてクリトリスをすすると仕事を1日やっているので流石に臭かったですが、躊躇することなくなめ回しました。
少し臭うのとオシッコの残りかしょっぱさがありました。
べろべろとなめ回すと
「ああー」
と声を上げ喜んでいるようでした。
指で中をかき回すともう汁がお尻まで垂れていてべとべとになっており、いつでもらのOKという状態だったので、私もズボンとパンツだけ脱いで一気に穴へ突き刺し抱きつきました。
年の割には良く濡れているし締まりも女房と比べてそんなに悪くなく、凄く気持ちが良かったです。
お互い酔っていて高まっていたので激しくピストンしていると凄く射精がしたくなり
「ゴム付けてないけど・・」
と頭の中では思ったのですが、女房は全然させてくれていないし、凄く中出ししたかったので黙って勝手に中出しをしちゃいました。

出し終えてキスをしながら
「スゴイ気持ちよかった。中に出しちゃった」
といったところ
「大丈夫よ」
と言ってもらい二人でシャワーを浴びて風呂の中でキスを沢山求められました。

風呂から上がって彼女の口にチ○ポを近づけ
「しゃぶって」
というと
「したことないから下手よ」
といいつつ一生懸命しゃぶってくれました。
大きくなったところで頭を抑え喉の奥に当たるように思い切りのどの方に突っ込んだら
「ううーゲホゲホ」
とむせたようでしたが仕草が色っぽく、早速押し倒し2回目の中出しをしました。
年上のおばさんですがとても可愛く感じます。
昨日も仕事帰りにラブホに行き中出しをしてきました。
女房とするより楽しいです。
しばらくははまってしまいそうです。

  まさかの続き
投稿No. 2624
名前 よっちゃ
性別
年齢 : 65
掲載日 : 2006/3/19

【投稿No.: 2586の続き】 

あれから一年後、彼女から連絡があった。
彼女が前に勤めていた職場の人たちが、お喋りしたり食事をしたりで一日遊ぶことになって、遠くへ行った人も集まることになった。
と、そちらへ行くので逢いたいというのだった。
都合をつけて逢うことにした。

当日、彼女の会合の後に、隣市の駅前で待ち合わせて喫茶店へ。
子供は旦那の実家に預かって貰ってきたという。
「何時に帰るの」
と聞くと、
「明日夕方でいいの。会が盛り上がって、友達の家に泊まるらと、電話をしておくね」
コーヒーを啜るくらいにして、公衆電話に向った。
電話機かけながら、こちらに向って左手でOKサイン。
旦那は甘いものである。
早速ホテル街へ足を運ぶ。

あたりは薄暗くなりかかってきた。
腰へ手をまわし、お尻へと進む。
ホテルに近い食堂街へ向おうとするが、
「早く入ろうよ!」
とホテル行きをせかされるが、
「腹が減っては、戦が出来ない」
といっている内にホルモン焼屋に入る。
2人で4人前くらい食べる。
「前にーこの様なことをしていたーと言っていたが・・・・・」(抱き合いながら会話)
と出張の時、逢って抱きあっと際の事を覚えていて、其れを話せと聞いてきたのである。
「そんな事より、旦那には可愛がって貰っているのかね?」
と話を振ってしまった。
「それなりきにね」
意味深な返事。
焼肉が運ばれてくると、話どころではなく焼いては食べ、食べては焼く。
食欲が満たされると、性欲が出てくる。
服の上から他の客に見えないように乳房を揉んでみる。感触ばつぐん。
「いやー もう出ようよ」

ホテルのエレベータで初めてのキスだが、ニンニクの匂いはするが問題ない。
入室して錠のロックをして、Dキス。
キスをしながら、ブラウスのボタンをはずす。
彼女は自分からブラジャーを外す。
両手で乳房を揉んでやるが、
「口でやってー」
とせがまれる。
舐めてやりながら、ベットに倒れる。
スカートを捲って指で擦ってやると、
「直接さわってー」
「穿いていたんじゃ・・・」
と言いながら脱がそうとすると、腰を自分から一寸腰を上げてくる。
一気に脱がせると、糸を引いている。
一年ぶりのご対面。
あせってはいけない。
今度はこちらが脱がせて貰う番である。
バンドを外してもらうと、ズボンは自然に落ちるがパンツの下は勃起していて、自然に落ちない。
パンツを脱がせてもらうと外気に触れて気持ちがいい。
「食べちゃうぞー」
と言いながら口に咥えられる。
シックス・ナインでむさぼり合う。
前に比べてやや上手になったがまだ今一である。
「ソフトクリームを舐めるように」「袋も・・・・」
と教える。
息子は次第に射精感が迫ってくる。
一年ぶりの結合射精は、咥内射精より膣内射精に限ると息子が感じている。
一旦、離れて浴室の湯を用意させる事にしたが、離れられたくないなで抱き合って結合したまま蟹の横ばいの様にして浴室へ。

浴槽に入り立ったままシャワーの掛け合い。
尾万個とチン棒にも掛け合った。
その後西洋式の様に泡風呂に仕立てて楽しんだ後、湯を入れ替えて和式風呂。
抱き合ってチン棒を尾万個にあてると腰を引き寄せられて挿入してしまう。
「少し動いて・・・」
と催促されるが、自分から腰を動きだしている。
浮力で浮きながらのセックスはなんと好いものである。
乳房揉み、乳首含み、乳首吸い、チン棒は尾万個風呂で申し分なし。
彼女は何回も、
「イイィ・・・」
「早く 来てよ」
やっと一年ぶりの本番。
ドドドットと一週間分の精液が、ホトバシル感じで子宮に当たるようである。
「アアアア・・・ 熱いのが 当たる」
ハットした。
予防の事は何も聞かなくていたのだ。
一年前の出張の時の中田氏、結婚すると言って別れる時の二日間にわたる中田氏、更に独身時代の中田氏などが忘れられずにいた。
出張の時に逢った赤ん坊連れ。
不倫での中田氏以後、旦那にも中田氏をさせて旦那も気持好かったので、一年前からピルを飲んでいると言うが、今では旦那にも喜ばれているようである。
「Yさんに感謝しないないといけないね」
とまで言われた。
「その感謝の気持が、これかね」
「いやだー」
こちらに来る事になった時、この日のために飲むのを止めてきてくれたと言う。
其れを聞いてグット抱きしめDキスをすると、舌を絡めてくる。

風呂から上がって、体を拭き合う。
拭いている内に乳房を揉み乳首を唇で転がす。
たまらなくなってきて、チン棒を握りこきだす。
ベットに腰掛、彼女はチン棒を咥える。
だんだんと硬くなってくる。
アイスクリームを舐める感じでやられると何とも言えない感じになる。
「私にもやってー」
とベットに横たわってしまう。
そそり立ったチン棒を咥えて、彼女は尾万個を俺の口にあてがう。
69スタイルになって彼女の赤貝を観察すると、使い込まれた感じである。
両手で足を軽く開き、赤貝に軽く息を吹き込むと、
「ヒー ヒー」
と叫びながら、腰を振る。
舌でクリちゃんを軽く舐めてから唇でクリちゃんを吸い込み吐き出しを繰り返すと、
「イイイイィ・・・・」
「モットー モットー」
と激し騒ぐ。
「こっちを こっちはどうした」
と催促すると、チン棒を強弱つけて口で抑えてくれる。
気持ちよくなると自然に腰が上下する。
限界が来たようだ。
「いくよ いくよ」
「私もいく 私もいく」 
二回目ではあるが、長い時間尾万個をほうばりながら、射精をしていた。
勿論ゴックンゴックンと美味しそうに飲んでくれた。
あの匂いは、クリの花の匂いだが、良く飲めるもんだと感心する。
彼女に吸収されて、彼女の全身に廻っていくのだと思うと愉快になった。
ぐったりして気持ちよかったのか、そのまま暫くウトウトしてしまった様だった。
彼女から落ちるような気がして、気がついた。
彼女も、ウトウトしていた様だった。

「とっても好かった 久しぶりね」
「俺も好かった あれ以来だね」
話を聞きくと、旦那はクリちゃんにキスはしてくれないとの事。
今回の集まりを口実にして、俺に逢いに来てくれたのだと判断した。
枕を並べての語らい、勿論裸であるが、俺の腕枕は時には乳房もみと乳首遊び。
彼女はチン棒を掴み。
思い出した様に喋り出した。
「去年、可愛がってもらっている時(女は可愛がって貰ってと受身だったのだ)、私がYさんに〔如何していると聞いた時 こうやっているささ〔誰と〕と聞いたが、ウヤムヤな返事だったね」
と一気に聞いてきた。
「あれかー」
「今日の集まりに、同期で入ったAちゃんもいたかね」
「いたよー まさか」
「そのまさかだよ」
「馬鹿 馬鹿」
「Aちゃんと逢った時に変な事を言われた」
続けて、
「今日、Yさんと逢うの?」
Aとは2週間前に逢っていたのである。
二年前彼女が結婚のために別れた後にAと知り合ったのである。
1ヶ月位して、Aは体を委ねてきた様なもので、バージンを戴いたのである。
数ヶ月して寝物語に友達だった彼女との関係を話したのである。
そんな事から、Yさんと逢うのかと勘ぐって聞いたのだろうか。
Aは彼女と仲のよい友達だったのであるが、お互いに競争心が強かった様である。
彼女は少し怒った様子だったが、
「Aちゃんとなら許してあげる。最初にYさんに上げた(処女)のは、私だから」
Aより先だった事で勝った気分だったのだろうか。
「Aちゃんは如何だった」
と先輩ぶって様子を聞いた。
「それは、こっちの方が好かったよ」
と尾万個に指を入れながら教えてやった。
「嬉しい 嬉しい すぐやってー」
とねだられたが、夜は長いので慌てることは無い。
用意してきた強制ドリンク剤を口移しに飲み合ってテレビのスイッチを入れた。

有料テレビのチャンネルに合わせると、人妻と元彼との情事で、我々と同じである。
ひざに抱えて見る事にした。
乳房を両脇から揉み、チン棒はお尻の下。
首筋に唇をあて、強く吸い付く。
「見える所はやめてぇ」
「見えない所ならいいね」
と、尾万個の回りに唇をあて、強く吸い付くと、変色してきた。
「旦那に見られちゃう」
「3日もすれば、キスマークは消えちゃうよ」
テレビはオッパイにキスマークを付けている場面である。
「私たちと同じだね」
気持が昂ぶって来たせいか、
「同じようにやってよ」
と言われ、オッパイから首へとキスマークを付けてやった。
「今度は私の番」
と俺の乳首を吸い付く。
くすぐったくなって来たので止めさせる。
テレビに向って抱っこしてやると、チン棒は彼女のお尻の谷間に納まる。
一寸抱き上げるとチン棒は割れ目ちゃんに吸い込まれるように、スルリト入ってしまった。
テレビの喘ぎ声は凄まじい。
それに釣られて彼女の喘ぎももの凄い。
両眼はテレビに釘付けで、隣室まで聞こえそうである。
「もっと もっと・・・・」
と体を上下させられると、一気に射精感が昂ぶってくる。
ドクドクと急激な射精。
喫茶店でコーヒーの後、
「ビタミン丸薬と同じだよ」
と飲み合った、中国産の○竜何がしの効果かも知れないがチン棒は元気そのものである。
射精後、ぐったりしてウトウトと又してしまったが、彼女もウトウトしていた様だった。

あまり長くなるので続きは又。

  駅前シリーズ
投稿No. 2623
名前 正宗
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2006/3/18

全国の中出しファンの皆様、いつも楽しい体験談ありがとうございます。
そんな私、先日待望の中出し体験をする事ができましたのでご報告致します。

某沿線の駅前近くに住んでいる私は週末の深夜、競馬新聞を買うつもりが財布を車へ忘れて契約している駅前の駐車場へ戻りました。
その駐車場は駅近くにある民家から離れた薄暗い場所です。
終電が過ぎ去るとまったく人気のない場所です。
車中でバックの中の財布をゴソゴソ取り出していたらふと人影が見えてきました。
薄暗い街頭に目を凝らして見ると酔っ払っているのかフラフラ歩く女性でした。
その女性はふらつきながら段々と私の車の方へ近づいてきました。
よく見ると栗毛色のショートヘア、長谷川理恵風の美人タイプです。
毛皮のハーフコートにデニムのムッチリスタイルで思わずドキッとするような女性でした。
その長谷川理恵似の女性が私の車の後ろの狭いスペースにうずくまったのです。
ナニやら吐き気でももようしているのかうずくまったまま動かないので心配になりジーッと覗いていたら次の瞬間!いきなりジーンズのボタンを取り去りズボンを某カメラのCMのごとく一気にずりさげしゃがみこんだと思ったら白いムッチリとした尻の肉の隙間から物凄い音を立てて小便をしたのです。
ジャーッと小便をした後2〜3度、ムッチリとした白い大きな尻をクイックイックイッと上下に振りました。
衝撃の瞬間を目撃した私は次の瞬間にドアを開けて車から降り女性がジーンズを履く前に
「貴女、こんな所で用を足すなんて非常識ですよ!」
と問いかけると一瞬ギョッとはしたものの「ヒッ、ヒックッ」とフラフラしながらジーンズのジッパーを閉じています。
「そんなに酔っ払っているのだから危ないよ。車に乗って少し休みなさい」
と促すと
「すっ、すいません」
とあっさり私の車の後部座席に腰をおろしました。

何気に会話を重ねると彼女は彼氏と飲食中にケンカをしヤケ酒飲んでの帰宅途中ということでした。
何年も付き合っていると新鮮味もなくなるし最初の優しさが嘘みたい等と愚痴をこぼすので
「じゃぁオジサンと新鮮な事をしよう」
と私は後部座席に移動しました。
そしておもむろに彼女のムッチリとしたジーンズのホックを外しチャックを下げて盛り上がったオマンコに指を差込、ゆっくりと刺激しました。
彼女もその気だったらしく間もなくアソコは音を立てるほどの露ダク状態になり
「はぁぁぁぁぁぁっ、いっ、いぃぃぃぃぃぃっ!」
と長谷川理恵風らしからぬ悶絶と恍惚の嗚咽を漏らします。
数分後、腰を激しくガクッガクッとさせ歯を食いしばって真っ赤な顔で
「イクゥゥゥゥゥッ〜!」
と昇天しました。
こうなれば私の欲情もおさまらずそのままジーンズを脱がしポコンと出た腹の上に彼女を乗っけて「ズボッ!」とテポドンを挿入しました。
ズッコン、ズッコン、クチュッ、クチュッとピストンすると彼女も甘い声を
「ウックッ、アックッ!」
と出しながら腰を激しくクイクイクイクイ動かします。
そして大量のザーメンフィニッシュ!
奥の細道に大量だしです。
「あ”〜っ、イイィィィィィ〜イグッゥゥゥゥゥ!」
と野獣の雄叫び、悦びの彼女です。

あんまりイイ女なのでもったいなく思いそのまま近隣のラブホへ連れ込み朝まで「ペッタン、ペッタン」とデカ尻にザーメンを注ぎ込みました。
こんなラッキーな事めったにない事ですので恥ずかしながら皆さんの仲間入りができたと思い投稿しました。
ではまたヨロシク!

  続女子学生デリヘル嬢に中出し
投稿No. 2622
名前 エロじじい
性別
年齢 : 61
掲載日 : 2006/3/17

【投稿No.: 2562の続き】
久しぶりの上京。
昼過ぎに仕事を終えて前回のラブホテルに入る。
例のデリヘルに電話しアイをリクエストするが、辞めたと言う。残念!
期待に燃えた息子がおさまらないので代わりに「可愛くて色白の子」をリクエスト。

待つこと20分、人の気配を感じてドアを空けると色白な東北娘風の子。
メーク専門学校の学生で春休み中のアルバイトだそうな。
湯船で後ろ向きに抱き、おっぱいオミモミを楽しむ。
モチモチした雪の様に白いしっとりした肌で、バストは上向きで豊だ。
洗い場で手にソープを付けて、背中・ヒップ・脚そして胸から陰部を優しくソフトに洗ってやる。
彼女「男の人に洗ってもらうの初めてだわ」と私に身を委ねる。

先に上がってベッドで待つこと数分、歯を磨いて歯磨の匂いをさせた彼女が滑り込んでくる。
しばしデープキッスを楽しみながら、手は豊かなバスト・わき腹・ヒップ・脚・陰部をソフトにさまよう。
舌でバストの愛撫を開始するとすぐピクピクと反応し喘ぎ声を漏らす、感度良好だ。
バストから下へ下へ舌を這わせ、そして背中へ移る。
腰まわりが弱いようだ。
ピクピクと反応し喘ぎ声を発する。
腰を持ち上げさせ、乙女特有の小さくピンク色の観音様を拝みながら、舌の先で軽く愛撫する。
そして正面に戻し得意のクンニを開始する。
すぐに強烈な反応が現れ、数分で
「イクゥー!」
と声をあげ行ってしまった。

攻守交代、フェラチオをお願いし数分でビンビンに立つ。
まずは作法どおりコンちゃんを装着し、狭いが愛液の溢れたオマンコにブスリと挿入すると
「あー」
と悲鳴をあげる。
ピストン運動開始まもなく
「イクウー!」
と悲鳴を上げて行ってしまった。
「何回も行かせてあげるからね」
と優しく励まし、ソフトに腰を動かし彼女の回復を待つ。
来た!2回目の
「イクゥー!」
の声。
ピストンスピードを上げると、又もや、息子を強く締め付けて一人で行ってしまった。
彼女は4回目のアクメでメロメロになって疲れてきたようなので5回目で一緒に行くことにした。
立座位でオマンコの中を出入りする愛液で濡れた太いチンポを冷静に眺めながら戦闘を継続する。
やがて5回目の反応を感じ肌を密着させて猛スピードでピストン運動。
「イクゥー!」
「行くよ」
と声を掛けながら今回は二人旅。

しばし挿入を保って彼女に余韻を残してやる。
まだ硬度を保っているチンポをゆっくりと抜き、愛液でベトベトになったオマンコにチッシュを当てがえてあげる。
シーツも愛液でぐっしょりだ。
彼女の
「あーあ、頭の中に鳩が飛んでるう」
といううっとりした声を聞きながらベッドを離れ、うがいに行く。

戻ると、彼女はぐったりとしてベッドにうつ伏せで余韻が冷めない様子だ。
私もベッドの横に滑り込んで、しばし彼女の背中とヒップを優しく撫でてフォローしてあげる。
「今日はこのあと仕事ができないわ」
「もう1回して」
とうっとりした声の彼女。
時計を見ると残り時間が30分だ。
帰りの新幹線を予約しているので今日は時間延長は出来ない。
1−60分の間で自由に射精をコントロールできる特技を生かし、時間一杯楽しもう。
フェラチオをしていただくが、昼間の仕事の疲れか、いや、歳のせいかな、いまひとつ立ちが悪い。
若いときは5連発したが、今では量よりも質を楽しむ。
コンちゃん装着ではなかなか挿入できない。
いつもの手で「出す前に着けるから」とヤリタガッテイル彼女に生挿入のお許しを得てニョロリと挿入。
一度お姫様の中に入るとびんびんに元気になる現金な息子。
「あーあ!生はきもちいいーイ!」
と5分程度の間隔で
「イクーウ、イクーウ」
と悶え狂いたまう乙女。
お店から残り時間を知らせる枕元の電話が鳴る。
彼女はメロメロで電話に出れる状態ではない。
ピストン運動を続けながら私が応対する。
「後10分で終了です」
「はい、分かりました、すぐ終わります」
と電話を握ったまま、射精を自由にコントロールできる特技で即座にドクドクビューと中出し。
「ビックリして漏れてしまったよ」
と言い訳する私に、彼女
「しかたないわー」
と寛大なお許しを下さった。
前回のアイと甲乙を付けがたい素直で気持ちイイー学生さんでした。

  野外SEX
投稿No. 2621
名前 ショウジ
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/3/16

【投稿No.: 2613の続き】
半月ほど前、仕事中にSFのアケミさんから
「仕事終わったら一緒に外食しよう」とメールがきました。
「OK」と返事をして某駅前のコーヒーチェーン店で待ち合わせをしました。
仕事帰りのアケミさんはタイトスカートにブラウスという服装でOL好きの僕のど真ん中ストレートで萌えました。
それにしても外でアケミさんを見ると男勝りに仕事の出来る女性といった感じで、その姿からはとても【淫語】や【中出し中毒】なHな姿は想像できません。
近くのお店でお酒を飲みながら食事をしているとアケミさんが
「ね、食べたらHしよ?」
と早くも誘ってきました。
まぁ、「呼び出し→SEX」なのは承知してますが、まだ食事の最中ですよ!本当に性欲も男勝りです。
「じゃあ、食べたらアケミさんのアパートに行きましょうね」
と僕が言うと
「ダメ、そんなに我慢できないよ!」
とアケミさんが言いました。
「じゃあ、食べたら近くのホテルに行きましょう。」
と食べ終わってから二人でホテルを探して歩きましたが、なかなか見つかりませんでした。

ひと気の無い裏路地を歩いているとアケミさんが僕の股間をズボンの上からシゴいて僕に自分の指をHに舐めてみせました。
僕もアケミさんの胸をブラウスの上から揉んで反撃しましたが、よけいにアケミさんを興奮させてしまったようで、アケミさんが僕の耳元で
「ね、ショウジ君のシャブらせて!」
とHにささやいてきました。
「ホテルまで我慢して下さいよ〜。」
と言いましたがスイッチが入ってしまったアケミさんは止められません。
「こっちなら誰も来ないんじゃない?」
と僕の腕とつかんで古いビルの間に連れ込もうとします。
僕は野外プレーの経験が無かったのでちょっと抵抗しましたが
「いいから、いいから、大丈夫だよ」
と強引に連れ込まれました。
数mビルの間に入るといきなりのキスから舌を入れられました。
そして僕をビルの壁に押し付けるとズボンのファスナーを下ろしチンポを取り出すとシャブリだしました。
初めは周りが気になり集中できませんでしたが「ジュポ、ジュポ」とイヤらしい音がビルの壁に響いてきこえてくると、もうどうでもよくなってきました。
フェラされながらアケミさんの胸を揉みブラウスのボタンを外しブラの隙間から生乳と乳首を刺激すると
「ン、ン」
と感じて身をよじらせます。
アケミさんを立たせ、スカートをまくり上げ、パンツごしにマンコを刺激するとスグにグッショリ濡れてきました。
パンツの中に手を入れ直接マンコに指を入れて激しく手マンすると「グチャグチャ」とイヤらしい音が響きました。

「あぁ、もう入れて、早く」
とアケミさんは自分でパンツを脱いでお尻を僕に突き出しました。
一応辺りを見回し
「本当にHしちゃうんですか?」
とチンポでマンコの入り口をグリグリと刺激しながらじらすと
「お願い、早くショウジ君の生チンポ突っ込んで!」
と早く入れて欲しそうにお尻をチンポに押し当ててきました。
僕はアケミさんの割れ目にチンポを押し当て、
「わかりました、じゃあ入れま・・」
と言葉の途中で「ズン!!」と一気に奥まで突っ込みました。
まさかのタイミングでの挿入にアケミさんは
「アッツ」
大きな声を上げ、ビクンと体を仰け反らせました。
「ダメですよ、アケミさんそんなに大きい声出したら見つかっちゃいますよ、声出すなら抜きますよ?」
と意地悪に言うとアケミさんは
「あ、抜かないで、声ださ・・アッツ・・ンンン」
と言葉の途中で僕が動き出すと声を押し殺して我慢しながら耐えます。
僕もOL風のファッションのアケミさんをビルの谷間で半裸で犯していると思うと興奮して動きが早まりました。
アケミさんは初め声を押し殺していましたが、僕の動きが早まると片手で口を押さえ
「フー、フー」
と感じていました。
その姿がまた最高にエロくて興奮しました。
「アケミさん、もうイキそう、このまま中に出していいよね?」
と聞くと
「ん、ダメ・・帰り・・垂れて・・きちゃう・・から」
と小声で答えました。
「え〜、じゃあ何処に出す?俺の精子その辺に出していいの?イッパイ出るよ、もったいなくない?」
と聞くと
「あ、・・私も中にイッパイ欲しいけど・・歩いてると垂れてきちゃうの・・だから・・許して」
と切なそうに答えました。
もう僕は帰り道にOL風アケミさんの股から精液が垂れてくるのを想像すると興奮してしまってもう中に出さずにはいられませんでした。
まぁ、いつもアケミさんのNGはOKのイミですから。
僕はそのまま何も言わず突きまくりイキそうになったので動きをゆっくりにして奥にチンポを押し付け思いっきり射精しました。
「あ、中に・・イッパイ・・」
とアケミさんの体の力が抜けグッタリしてきたので両手で肩を支えそのまま射精をしました。
アケミさんは
「ちょっと・・そんなに出さないで・・帰り大変なんだから」
と小声で言いましたが、すっかり僕は興奮してしまっていたのでいつもよりも射精の時間が長かったんだとと思います。

ようやく射精が終わったので
「チンポ抜くから精液垂れないように力入れて」
とアケミさんに言いゆっくりとアケミさんの中からチンポを引き抜きました。
精液はアケミさんがマンコに力をいれているせいでほとんど逆流してきませんでした。
そのままお掃除フェラをしてもらって服装を整えましたが、アケミさんにはパンツを履かせませんでした。
何食わぬ顔で二人で手をつないで路地に出て数分歩くとアケミさんのスピードが遅くなりました。
「どうしたの?」
とわざとらしく聞くと
「わかってるでしょ!溢れてきちゃったの」
と恥ずかしそうに答えました。
「ちょっと拭くから、トイレに寄って」
と言うので近場のゲーセンのトイレに寄りました。

「ちょっと待って」
と男子トイレに誰も居ないのを確認してからアケミさんを個室に連れ込みました。
スカートを捲くるともう膝まで精液が垂れてきていました。
その姿にまた興奮して勃起したのでまたアケミさんをバックで突きました。
ゲーセンのほうがかなりうるさかったのでアケミさんは普通に声を出していました。
アケミさんのマンコはもう精液でグチュグチュになっていて抜き差しする度にイヤらしい音を立てて僕のチンポに絡み付いてくるようでした。
床には精液が垂れていました。
「あぁ、もう立ってられない」とアケミさんが体をビクビクさせながら言ったので僕が便器の蓋に座り対面座位で挿入しました。
待ってましたとばかりにアケミさんが激しく腰を振ります、あまりの激しさに便器の蓋がミシミシ鳴って壊れそうでした。
そのとき「キ〜ッ」とトイレのドアが開き誰かがトイレに入ってきました。
アケミさんはピタっと動くのを止めて二人で息を潜めました。
僕がアケミさんの乳首を舐めたり両手でオッパイを揉むとビクっと反応しました。
誰かが用を足して出て行くと、アケミさんがキッと僕をにらんでお返しとばかりにさらに激しく腰を振ってきました。
「あぁ、イク・・アケミさん・・出ます、どいてください、また中に出ちゃいます」
と言うと
「みんなに見られてもいいから、中に思いっきり精子だして〜」
とビックリするくらい大きな声で叫びました。
ビックリした僕にさらに
「早く、早く、中に熱いのちょうだ〜い」
とさらに大きな声で叫んできます。
たまらずキスで口を塞ぎアケミさんの腰を引き付けまた中に思いっきり出しました。
グッタリする僕に
「あぁ〜中に熱い精子イッパイ出されてる〜」
とまた大きい声で言いました。
「すいません、もう勘弁してください」
とお許しを請うと
「わかった?」
と悪そうに笑いました。
チンポを抜くと2発分の精液が「ダラ〜」と溢れてきてアケミさんが怒り口調で
「もう、こんなに中に出すなんて信じられない、帰りに垂れてくるからダメって言ってるでしょ?」
と僕の頭を軽くポンと叩きました。
(えぇ〜、自分で出せって言ったのに)と思いましたが仕返しが怖かったので
「すみません」
と謝りました。
僕が先にトイレから出て辺りを確認してからアケミさんを呼び出しました。

二人で駅まで歩いて向かっていると突然、アケミさんが知らないオヤジに
「この子、ダメって言ったのに思いっきり私に中出ししたんですよ!」
と言いました。
僕は恥ずかしくなって早足で歩いてその場から逃げました。
駅の改札で追いついたアケミさんがまた
「ちょっと〜、人に思いっきり2回も中出ししといて、なに逃げてんの?」
と意地悪な顔で言いました。

その後、アパートに着くまでイジメられっぱなしで、アパートで2回中出してやっと許してもらいました。
やっぱりアケミさんの方が僕より何枚も上手でした。
調子にのってすみませんでした。