夫以外の人と公認中だし(続き)
投稿No. 2620
名前 ゆかり
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2006/3/16

【投稿No.:2501の続き】
赤ちゃんがとても欲しかった私は2年前の秋、久しぶりに会った彼(年下の元同僚)から狂おしい程の濃厚な中出しを体験し、一緒に来ていた彼の友人健二君からもSEXの手ほどきを切望され、その時の雰囲気で求められるまま膣を激しく痙攣させて子宮の奥に中出しを受けたのです。
(あの時は濡れっぱなしで大変だったわ、フッフッフ (^O^) )
でも彼とのきっかけを作ってくれた夫に感謝!ウフッ! 
だって夫以外の人からされる中出しの快感って、とても夫とのSEXでは味わえない位に自分を凄〜く淫乱にさせるのを身をもって知ったのだから。
あの中出しを受け入れる時の強烈な熱さも・・・でも彼とのSEX以外は私、夫一筋ですけど。 

あの日・・・・久しぶりに彼の精液を2日で9回も子宮の中で受け入れたのに・・・出来なかったの。
でも、何時か彼の赤ちゃんを・・・・・きっと私、妊娠しにくい身体なのかもね。
何度か健二君からメールがきましたが、なにせ北海道と九州。
とうとうそれっきりになってしまいました。
私は全てを忘れ仕事に復帰しましたが、その職場で投稿No.2272の山根君と知り合いました。
仕事に慣れた頃、また子供が欲しくなりいつも夫と中出ししていましたが、軽い倦怠期でマンネリに。
そんな時、隣の席に26歳の山根君が入社。
とても親しくなり初めて家に遊びに来た時、夫の策略?で私達夫婦が山根君のSEXの先生をすることになりその日、なんと次の日の朝まで中出し3Pを初体験!
その日以来、

1、広君に必ず夫婦でSEXを教える
2、安全日以外の日は必ずコンドームを付ける

という事を条件にお泊りする様になりました。

7月、広君が来る日の前日の事でした、夫が急な出張で2週間不在に。
「あ〜あ、広君に残念だけど、今回はキャンセルと言っておいて」
と言い残し早々とベッドへ。
次の日、広君にキャンセルを伝えると残念がっていましたが諦めてくれて・・・・
夫が出張から帰る2,3日前の事、昼から全員が外出してしまい広君と私の二人きりになった時に私の横に来て
「車で来ているので帰りに送るよ」
と言いながら私の身体を抱きかかえる様に横から抱きしめ、唇を首筋や耳たぶに押し付けてきたのです。
「あっ! やめて! ねえ!お願い・・・あぁぁ・・・ダメよ。 誰かに見られたら・・・あっ・・・そこ、ダメ!」
一応抵抗しますが私の弱い所を攻められると自然に力が入らなくなり、身体を預けていました。
のけ反るようにして舌を絡めあいながらディープ・キッスをされると、宙を飛んでいるような錯覚になり喘ぎ声が出てしまいます。
家では夫に遠慮してキッスも出来なかったのが、二人っきりになると初めて情熱的に舌を吸われ舐られました。
「はあぁぁ・・・ダメよ、家で・・・ねぇ・・ダメだったら・・・あっ!」
大きく開いた半袖のブラウスの胸元から入ってきた広君の指が、ブラジャーの中の生乳首を摘むと甘い声を上げていました。
「お願い、誰か来たら・・・あっ!あぁ!・・・ねえったら・・・はぁぁ」
弱点の乳首を転がされると興奮で顔が歪んでしまい
「ゆかりさんのその顔、いいね。エロいよ。」
無理やり舌を入れられながら乳首を摘まれますが、目は自然に入口のドアへ。
「あと2時間は誰も帰らないよ。大丈夫だよ!」
別の指はブラウスの一番上のボタンを外しながら、熱い唇を耳元から耳たぶへ這わされ舌で攻められると余りに感じて身体がガクガク小刻みに震え
「はあぁぁ・・・やめて、広君。ここではダメよ・・・あぁぁ・・・くっ・・・」
いつもは夫と広君に満足させてもらえたのに、夫は出張で・・・もう危険な日になっていて・・・・
動けない私の身体を後ろ向きのまま抱きかかえて机に手をつかせ、入口を向いたままの格好でスカートを背中に捲りあげ、腰を持ち上げるようにされました。
Tバックの横からトロトロになったアソコに広君の指が入り込み掻き混ぜられると
「あっ、ああぁぁぁ・・・いいぃぃ〜」
押し殺した様な恥ずかしい声とクチュクチュという音だけがオフィスに響きます。
膝までTバックを下げて何度もクリトリスや膣壁を指で襲われ堪らなくなった時、ヒップに熱いペニスが!
「ダメよ。まさかここで・・・あぁぁ・・・入れちゃダメ! ハァ〜・・・待ってぇぇ・・あぁぁ・・ゴムは?、ダメ!!!!」
ヌルヌルした膣口に熱いペニスを感じた時、グニュッと入ってきたのです!大きなペニスが!
後ろからすくい上げる様に胸を揉まれリズムカルに激しく突き上げられると、オフィスに居ることを忘れて腰を振っていました。
「ああ、ダメ〜・・・ゴム付けて! はあぁぁ・・・お願い・・・あぁぁ・・すごく硬くて・・・太いの・・・ 凄い!!」
「僕も・・・気持ちいい!ずっと前からゆかりさんと会社で生でSEXしたかったんだ! ご主人に内緒で!」
私もまさかオフィスでSEXするとは夢にも思わなかったのですが・・・そのアブノーマルな雰囲気に今にも逝きそうです。
「あ・・はぁぁ・・いい!・・・あぁ〜広っ! 久しぶりよ・・・」
「ようし! ご主人の代わりにこのマンコに濃〜い精子入れてあげるから、いいね!」
後ろから突き上げられながら、右手で自慢のDカップを揉まれると乳首から不意に電流が流れ
「ダメよ!・・・お願い!・・・あはぁーんっ! いいっ・・・でも、今・・危ない日だから・・・あぁぁ・・お願い!外に!」
ペニスが激しく粘膜を擦る快感と乳首から鋭い快感に太腿がガクガクと痙攣して、もうどうにかなりそうです。
「あっ、ダメよ・・・逝っちゃう・・・逝くっ、逝っ・・ぅ!」
ペニスを呑み込んだ肉襞が強烈な収縮を繰り返した時、ついに絶頂に達し身体を震わせながら気が遠くなりました。
「うーっ!ぼくのチンポに吸いつく! いい、逝くぅ・・・僕の・・・子供産むんだ------!!」
広君のペニスが子宮の奥深くで何度も何度も跳ね上がり、熱く濃厚な精液を猛烈な勢いで水鉄砲みたいに、ピュー!ピュー!って感じで噴き出したのです!
「ああぁぁ〜・・・ダメ〜・・・・ダメだって!!」
射精の瞬間、子宮がキューンとなる感触と、赤く腫れあがった亀頭からのドクッ、ドクッっという感覚とが波のようになって襲ってくる信じられない程の快楽を全身に感じ、目の前が真っ白になって崩れました。

「あっ、あーっ・・・凄いよ!!・・・ゆかりさん!・・・」
広君はぐったりした私の後ろからオッパイを抱きしめ、背中に顔を付けてハアハアと激しく息をつきながら強烈な絶頂感の余韻にしばらく浸っていました。
「はぁぁ・・・10日分の精子出したよ。良かった!」
グチョという音と共にペニスを抜くと、タップリ出された精液がストッキングの上を膝の内側へと流れますが、初めてのオフィス・ラブに激しいスリルと興奮に目を閉じながら酔いしれました。
妊娠の事は頭の片隅には有りましたが、もうなるようになれぇ〜て感じで・・・・。
「あぁ、マンコの中から溢れ出ているよ。どんどん出てる!」
流れ出る精液をクリトリスに擦り付けてさらに弄ばれました。
拭いても拭いてもどんどん流れてくるのでティッシュで押えていましたが、初めてのオフィス・ラブの強烈な快感に身体が蕩けそうで暫らく動けませんでした。

帰宅する車の中でTバックの横から、精液が残っている膣やクリトリスをさんざん弄ばれると自然に腰がうねり始め、自分の出す声に感じて、家に着くまで広君の指で3回も逝かされてしまいました。
歩くのがやっとの状態で、玄関で広君に抱きしめられたまま、夫の居ないベッドに運ばれディープ・キッスを交わし生足を180度に開かされ
「淫らな奥さんにお仕置きしてやる!」
とベルトを外し両手を頭の上でベッドに縛りつけられ、グチャグチャに濡れたクリトリスと膣襞を指と舌で吸われます。
「あぁっ!いやっ!・・あぁぁ・・・また〜・・・いいっ・・・ダメ〜!!」
いつの間にか鏡台の中から黒いバイブを取り出してクリトリスに当てるとビクッビクッて痛いくらいに感じてしまい
「はあっ・・・あああぁぁぁ・・・逝っ・・・く!・・・・・」
我慢できずにとうとうブリッジの様に反り返り絶頂に。
大きなエクスタシーの波にさらわれて動けず、目が宙をさまよい余韻に浸っていると、
「もう逝ったの? これからだよ。」
バイブをクリトリスから乳首まで何度も往復させられると堪らず
「あっ!!そこ! お願い! あぁぁ〜・・また!・・・逝・・・っく〜・・・・はぁぁ・・・・」
膣襞や入口を何度も愛撫され膣の中に入れられた頃には、絶頂と同時に失神しちゃいました。
濡れた舌が私の舌と絡まるディープ・キッスで目を覚ますと、いつの間にか広君の身体にまたがった騎上位で抱きしめられていて、熱いペニスが子宮の奥でビクンビクンと動いていました。
「ああぁ・・初めてよ、こんなになったのは。 いつもより激しいんだから!」
緩々と下から突き上げられると、断続的に太腿が痙攣して膣も収縮しているようで
「今日の事は内緒ね・・・あ〜、気持ちいい〜。包み込むように締められると逝きそうだ!」
長いペニスが肉襞のきつい締め付けに
「あ〜・・マンコ締める〜。子宮に当たってる! 凄いよ〜。そんなに激しくするとヤバイよ」
Dカップの胸に吸い付かれ下から激しく突き上げられると、ベッドが悩ましいリズムできしみ
「あ・・・ああ・・・はぁ・・・あぁぁぁ!・・・」
何がなんだか判らなくなって目は虚ろになり、今度は両手を彼の膝に置いて後ろに反り返った対面座位にされ、足を180度に開かされ、腰を前後に激しく揺さぶられるともう止まりません。
「あぁ〜・・・凄い! またよ あああ! ゴリゴリして、逝きそうなの。ねえ広!! 一緒に・・・逝って!!」
身体がブリッジを作るように反り返るのをつかまれ
「ゆかりさん・・・ゆかり! まだダメ! 中に出してと言って! さあ、言って!」
私はできるだけ長くこの快楽を味わいたくて、言われるまま何度も無意識に叫んでいました。
「あぁぁ・・・ちょうだい! 中に!あなたのを・・・中に頂戴!!・・・あぁ〜・・・出して!!」
広君は私の言葉を聞いて腰をしっかり捕まえ、自分の腰に私の足を絡ませて外れないようにして
「ゆかり〜! 逝くっ・・・逝っくっ・・・・・・」 
愛情一杯の子作りだけのSEXは本能のおもむくまま私の身体を貫き、広君は私の腰をしっかりつかまえて熱いペニスを
子宮の奥に入れたまま濃厚な熱い精液をドピュッドピュッと叩き付けていたのです。
大きな絶頂感の波にさらわれビクンビクンと激しい痙攣に思わず後ろに倒れましたが、信じられない位の量の精液を出されたみたいで・・・・また逝っちゃったの・・・

「ハア・・・ハアァ・・・逝っちゃった。ハァ、ハアァ・・・赤ちゃん、きっと出来ちゃうね。ハァ、ハアァ」
身体中あちこち吸われキッス・マークだらけにされましたが、ペニスは衰えません!!
「ハァ・・凄いわ・・・今日は特に。 まだビクンビクンしてるよ・・・あぁぁ・・動いてる。、又なの?」
こんなに気持ちよかったのは、オフィスでアブノーマルなSEXを楽しんだから? それとも今日は夫が居ないから?
広君とっても大胆になっていて、出したばかりなのにまだ私の中で硬いペニスをビクンビクンさせるので、いつもより淫乱な人妻になっていました。

今度は抜かないでベッドにうつ伏せのまま腰の下にクッションを敷いてヒップを高く上げるバックスタイルにされると、後ろから反り返ったペニスをグイグイ打ち付けるので膣の中からグチョグチョという音と共に精液が子宮から漏れ出しているようです。
構わずに激しく腰を振っていたら急にお腹の辺りが熱を帯びてきて
「ああう! ううっ、あ、あ・・・すごいわ!・・熱い・・・あっ・・熱いの!! あぁあ!」
身体中から汗が滴るくらいに熱く感じながら、クリトリスに指が絡んでくるともうダメ。
「あっ!!ああぁぁ・・・だめ!・・・くぅ・・はぁぁぁ・・・また逝く!!!」
獣のような激しい子作りだけのSEXにお互い感じ入ってしまい、夫からの電話も騎上位のまま取り、彼の上で遠慮無く下から突き上げられるのに堪えながら、思わず出る喘ぎ声を隠すのに苦労しました。

眠るのを惜しんで子作りに励み、昼起きてシャワーを浴びながらディープ・キッス。
彼の要望で、裸の身体にエプロンだけの格好で食事を作っていると後ろから愛撫されます。
「あっ!待って!ダメよ、今は・・・ああぁぁ・・・だめっ・・ああぁぁ・・・」
身体はすぐに熱いラブ・ジュースを膣から内腿へ流すと、広君のペニスが抵抗も無く身体の中に入ってきたのです。
「はあぁぁ・・・凄い〜・・・またなの? ああぁぁ・・・オマンコ熱いよ、はあぁぁ」
激しくピストン運動しながら奥へ奥へと暴れます。
「ゆかりと一度こんな風にしたかったんだ! エプロンの人妻はいいなぁ」
ペニスの角度を変えながら出し入れされるとザワザワと身体が波打つようになってきて、また逝きそうです!
「あぁぁ・・逝きそう・・・ねえ・・・逝くっ、逝くの!・・・ああぁぁ・・・あっ!」
彼の腰が一層激しく動いて逝きそうです!
「逝くよ!一緒に!はあぁぁ・・・逝くよ・・ゆかりの中に・・・逝くよ!逝くっっ・・・・・・」
広君のペニスが子宮の奥深くに何度も何度もドックンドックンと熱く濃厚な精液を猛烈な勢いで出しました!
射精の瞬間、身体全体が脈打ち燃えるような感覚を全身に感じながら、波のようになって襲ってくる信じられないほどの快楽に、目の前が真っ白になりました。
「ああぁぁぁぁ・・・すごい・・・すご・・い・・・」
いつの間にか抱きかかえられ仰向けにされると、射精したばかりのペニスが目の前にあり・・・彼の笑顔が見えて・・・
愛しくなり自然にしゃぶりながら清めました。
携帯で逝くところや中出しの瞬間、精液が流れ出すところを保存され、会社で隣の席からそっと見せられると・・・
見せられる度にその時の状況が目の前に現れ身体が熱くほてります。

今日も広君から誘われると断れず、夫に内緒でラブホで4回中出しされました。
しばらくこの関係から抜けきれずまだ続きそうです。
また投稿します。

  隣の奥さんと。。。
投稿No. 2619
名前 会社員
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/3/15

隣に、中学生と高校生の娘を持つ家族(奥さん40歳)がいます。
2月の日曜日に、前日釣った魚が一人で食べれそうになかったので、お隣へおすそ分けをし捌いてあげました。
ご主人は休日出勤、娘たちは部活の試合で不在でした。

その後、昼ごはんをご馳走になり居間でくつろいでいると、
「毎日オナニーしているようだけど・・・奥さん最近みないけどどうしたの?」
と聞かれ、離婚した事を話しました。
「変な事聞いてごめんなさい」
とあやまられ、おもわず奥さんにキスをしちゃいました。
嫌がられる様子もなく、舌を入れてくるので、そのまま畳の上に押し倒すと、娘達が帰ってくるのでここじゃまずいと・・・
我慢できない僕は、じゃあ家に来て続きをしようって事になりました。

玄関の扉を開けた対面が僕の部屋です。
玄関に入り、ディープキスをしながら胸を揉んでみたところ、奥さんは着やせするようでバストは、90のFカップで巨乳好みの僕は、玄関で奥さんのシャツとスカートを脱がし、ブラを外しました。
娘を2人も産んでいるせいか乳首は真っ黒で舐めまくっちゃいました。
パンティーに手をやるとびっしょり濡れていたので、パンティーをおろし、片足を僕の肩の上に乗せ舐めまくりましたが、すごいしょんべんくさくてはきそうになりましたが、我慢して舐めまくりました。
暫く舐めているとしょんべんくささは消え、納豆みたいにねばねばした液体があふれてきます。
奥さんは右手を歯に加え声をださないように我慢してました。
そこで今度は僕を気持ちよくさせてくれと言うと、シャツとズボンとパンツをおろされフェラを始めました。
太くて口に入らないと言われましたが、すでにビンビンに勃起して我慢汁が沢山出ましたが、ジュルジュルいいながら舐めてます。
その後、壁に手をつかせて、バックで挿入しようとしたら、階段を上ってくる足音が、隣の玄関の前でとまりました。
のぞき窓で確認すると娘が帰ってきたようです。
奥さんが小さい声で、
「そっちの部屋に移動しよう」
っていい、せんべい布団の上に奥さんを仰向けで寝かせ、挿入しちゃいました。
奥さんは必死で声を押し殺していますが、早めに腰を動かすと声が漏れるので、いじめてあげようと腰を早くしたりゆっくりと動かしたりして反応を楽しんでました。
僕は我慢できなくなり、
「どこに出す?」
と聞くと
「そのまま中でいって」
といわれたので、ラストスパートに入って奥さんの膣奥深くに、精子を出しました。
暫く抱き合っていたんだけど、精子がたれてくるところを見たくなり、そっと抜くと、どろっと白い固まりが出てきて、
「オナニーしているわりには濃いんだね」
と言われちゃいました。

その後、口で掃除してもらい暫く横になって、乳首を舐めていると、奥さんが小声で
「したくなったのでいれて」
と言われ結局、3回中出しを楽しみました。

それから、週2回のペースで奥さんとはめまくってますが、全て中出しです。
妊娠はしないと言ってましたが、避妊はしていないようなので心配ですが、やめられません。
最近は、旦那や娘からいろっぽくなってきたねと言われているようですが、SEXと色気って関係あるのかな?

駄文ですいません。

  夫の上司と性交そして乱交
投稿No. 2618
名前 沙織
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2006/3/15

家に夫の上司が来てレイプされました、50歳の男性です。
「話は通してあるから」
と言われいきなりクンニされました。
必死に抵抗しましたが濡れてくるころには身を任せてましたが、セックスまでするとは思っていなかったです。
十分濡れると下半身を露出してすぐに挿入されました。
「何するんですか!?」
と驚いていると
「これが欲しかったんだろ?こんなに濡らして」
「違います、いやぁやめて」
そんなことはお構いなしに突いて来ます、ただ自分の性欲を満足させるためだけに。
私の性器をメチャクチャにしてきます。
そして5分もしないうちに
「あぁ・・・逝きそうだ、奥さんがこんなに締め付けるから」
「早く逝ってください」
射精すれば終わると思ってそう言いました、早く終わって欲しかったのです。
「ああぁ・・・逝くぞ・・・ああぁ」
「えっ・・・中に・・・イヤッ・・・抜いて・・・外で出して」
「おぉぅ・・・奥さんの中に・・・あぁ」
私の中にドロっとした精液が大量に流れ込んできました。
私は動けずにいました。
すると性器からトロっと少しだけ精液が出てきました。
それを見た瞬間私はレイプされたことに改めてきずきました。

「まだ終わらないよ奥さん」
と言い後ろからレイプされそして2度目の受精をしてしまいました。
3回目には頭が真っ白になって自分から腰を振っていました。
「あぁ・・・あっいい・・・ああっ」
「奥さん自分から腰振ってるよ、そんなにいいのか私のチンポが」
「ああぁいい、チンポいい・・・ああっ・・・もっと」
「おぉ、すげぇ・・・チンポに吸い付く・・・奥さん俺の汚いチンポ気に入ったか?」
「うん、もっと汚して・・・チンポで汚して」
私は彼にしがみ付いて自分で腰を振っていました。
そして何度も受精を繰り返してしまいました。

夫が帰宅してきて3Pでやりました。
途中で夫の後輩も呼んで5Pでセックスしました。
おマンコも身体も精液まみれ、口にもアナルにも出されて胎内も精液でいっぱいでした。
何十回も夫と夫の上司と後輩の精液を性器に出されて受精しました。
幸い安全日だったので妊娠はしませんでした。

  会社の娘と・・・
投稿No. 2617
名前 中出し狂
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2006/3/14

前回は横浜の某ヘルス店での中出しを投稿しましたが、今回はプライベートでの中出しを投稿したいと思います。
私はあるIT系の会社の幹部社員をしていて、ちょうど社員の入れ替わりがあったので面接会に同席しました。
その面接を受けに来ていた○○さん(20才)が、あまりに容姿端麗で、私は一目でその子を気に入ってしまいました。
後日、選考会の打ち合わせの時に私の一声でその子は採用になり、私の秘書的な任務に付く事になったのです。

入社後2ヶ月間くらいは研修もきっちりやり、仕事以外の会話もほとんどすることも無かったのですが、2ヶ月間の研修期間が終わり、私が
「打ち上げでもするか!」
と言うと、
「本当ですか?是非ご一緒させてください!」
と大喜びしている。
食事をしながら、
「秘書はもっともっと大人にならないとダメだな。」
などと子供扱いしていると彼女は
「あー悔しい。いつか絶対に口説かせてやるー!」
と言い出しました。
私は
「プライベートは知らないけど、会社で見ている君はまだまだ子供だよ。」
と言うと
「じゃあ一回でいいから私のプライベートな部分を見てくださいよ。それでも魅力がなければ、ずっと子供扱いで構いませんから!」
とかなり挑発的になってきた。
食事を終え、車で送る途中に
「今日はもう送るから早く寝なさい。」
と優しく言うと、
「さっきの話聞いて下さってたのでは?」
と帰るのが嫌な表情。
私は
「別に君とそういう事がしたくて誘ったんじゃないし、不自由もしてないから無理するな。」
と軽く笑いながら流しました。
「わかりました。今から私の家に寄ってください。絶対に骨抜きにしてあげますから!」
と引っ込みがきかないようになっていました。

彼女に言われるがまま自宅にあがり、勧められるがままシャワーを浴びてベッドに横たわりました。
一糸まとわぬ彼女とてもキレイで色っぽく感じ、
「もう分かったから服を着なさい。俺は君を気に入ってる。だからこんな形で結ばれたくないんだよ。」
と本当の気持ちを告白した。
「おっしゃっている事が本当かどうかは抱かれれば分かりますよ。いいんですか?」
ここまできたらもう引けない。
彼女を優しく引き寄せ、キスから徐々に下に移動する私。
そしてクンニが得意な私は本気で舐め続けた。
もう7、8回はイッたのか。
彼女のアソコが脈打っている。
しかも知らない間に二回も潮を吹いたようだ。
「もう限界です。交替してください。」
と言った彼女は私の全身を舐め、フェラをし、私のモノがギンギンになったところで上にまたがりそのまま生で合体した。
私の上で腰をグラインドさせ何回もイキながら私の名前を呼ぶ。
愛らしく想い上下交替し、正常位で腰が砕けるかと思うくらい突き続けた。
1時間くらい突いたのだろうか、彼女が
「もう死んじゃいそう。お願いだからイって!」
と懇願してきたので、そろそろフィニッシュを迎える事に。
この子とは初めてのSEXだったので中出しすることは考えてなかったが、
「そろそろイクよ。お腹の上でいい?」
と尋ねると何故か無言だった。
それでも私は外だしするつもりで
「じゃあイクよ。」
と言った瞬間、彼女は両足を私の腰に絡めてきて
「一緒にイってください。」
と言い出した。
「中はまずいんじゃないの?」
とあくまでも冷静な私。
「奥に出してください!いっぱい奥に当ててください!」
と言い出したので、遠慮なく彼女の一番深くで中出しをした。
抜いたら大量の精子が流れ落ち、
「大人っぽいところ見せるどころの騒ぎじゃなかったですね。」
と恥ずかしそうに笑う彼女がとても愛しく、抱きしめてもう一度彼女の中でイッた。

それからは昼は仕事、夜はひたすらSEXという日々が半年以上続き、何故か妊娠もすることなく、今も続いている。
実は彼女は私の秘書になったら当然そういう事もあると、覚悟していたそうだ。
しかし、私からの誘いが全く無く本当は嫌われてるんじゃないかとずっと不安だったとの事。
できればこの子と結婚したい。
最近は危険日に集中させて中出ししている。
彼女も望んでいるようだ。
一生大事にしていきます。

駄文で長々すみません。

  こんなもんかな!?
投稿No. 2616
名前 出来ちゃった婚
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2006/3/14

結婚以来、十数年ず〜っと続けた女遊びが女房の怒りの限界を超えて、昨夏に離婚!!
住んでる家を奪われ対外は特に慰謝料も無しで裸同然で追い出され、アパート暮らしでブラブラしていた。
趣味のゴルフでもして嫌なことでも忘れようということで、友人に誘われてYカントリークラブで飲み屋のコンペに参加した。
なじみのおねーちゃん達にはどうも指蝕は伸びず、スコアーも振るわず帰宅。
ところが、アパートに着くと鍵がない!!
あわててゴルフ場に電話すると確認して折り返し電話しますとの返事。
十数分後、ロッカーの中から無事発見されたが、これから取りにいくのでは間に合わず、不動産屋は既に終わっている。
困って相談すると受付のおねーちゃんが偶然隣の駅を利用していることから、駅に着いたら再度電話を貰えることになり待ち合わせをすることになった。

受付には二人のおねーちゃんがいる。
二人ともそこそこ可愛いが、一人は30前後であるが超美人で顔を見ればすぐわかるほどだ。
駅のコーヒーショップで待ち合わせ、鍵を受け取ったがそのまま帰すのももったいないので
「お礼をしたいから食事でもどうですか!?」
と誘うと、意外にもオッケーだった。
彼女の名前は「まさみ」。
地元の居酒屋で安く済ませようと思い連れて行くと、懇意にしているバーテンが濃いめのカクテルを彼女にプレゼント!!
30分後にはトローンしてきた。
やろうと思えばやれたのかもしれないが、どうもそんな気にもなれなかった。
2時間弱で店を出て彼女をタクシーに乗せるとその日はお別れ。って言うかこのまま逢うこともないかなって思っていた。
ところが、翌週の水曜日に
「まさみです、先日はごちそうさまでした。今日の夕食ご一緒していただけませんか!?」
って言う電話が掛かってきた。
まさみは美人だけど離婚直後ってこともあって、そんなに気乗りしなかった。
しかし、まさみは今までの男にそんなそぶりを見せられたことがなかったらしく、ちょっとクールな私の態度が気に入らず、ムキになっていたようでした。

先日と同じ居酒屋で待ち合わせ。
バーテンに
「この前は何にもなかった」
と話すと、もっと強いカクテルを彼女に出した。
40°近いアルコール度数のせいで二杯目にはもうろれつも回らず、私にもたれ掛かってきた。
タクシーを呼んでもらい彼女を再びタクシーに乗せて帰そうとすると、
「ねエ、私の所に来て!!明日は休みだからお願い!!!」
と誘われてタクシーに同乗。
15分ほどで彼女のマンションに到着した。

部屋に入り彼女はネグリジェに着替えて私の前に登場。
勿論ノーパン・ノーブラでその上にネグリジェだからすけてマ○毛は透けて丸見え。
ビールを開けると、ソファーに並んで飲みながら暫く話すといつの間にか顔を近づけてキッス。
舌を絡めて縺れるようにベッドへ移動。
朝まで何度となく愛し合った。
酔っていたので二人とも訳がわかんなかった。

翌朝、彼女を腕枕しての起床。
二人とも照れくさくしばらくは無言だった。
そしてキッス。
今度はお互いの気持ちを確かめ合うように69で舐め合う。
彼女の口で大きくなり、合体!!
オ○コを突き上げて二度程イカせて、限界が来ると
「中に出して!!」
との要望。
深く考えずに中出し。
タップリでました。
その日は私も休みを取りセックス三昧の一日でしたが、お互いの身の上を話し合い、正式に交際することになりました。
まさみも×1で
「お互いに一度失敗しているから、今度は大丈夫だよ」
と訳のわかんない楽観論で私を信頼してくれた。
そして、セックスは必ず中出しです。

そんなある休日のフィニッシュの前に
「今日は大丈夫!?」
と聞くと
「まー君となら毎日が安全日だよ!大家族を作ろうね!!」
と言われ
「そんなに簡単には孕まないよ!」
とバカにしていると
「ヘッヘエ〜ン!ジャン見て」
と言って私を風呂場に連れて行き放尿!
私の目の前で妊娠検査を行い見事に陽性サインが出現。
「どうする?」
と聞かれたので
「式は挙げないけど、明日もう一日休みを取って付き合え」
と言うと興奮して風呂場で彼女に出しまくり、翌日に役所に行って来ました。
どう惹かれあったのかは分かんないけど、彼女のオ○コの締まりとフェラテクには暫く負けそうです。

駄文ですみません。

  国際Aマッチ
投稿No. 2615
名前 日本代表?
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2006/3/13

2年ほど前の話です。
僕は月に何度か運動しに公共のプールに通っていました。
ある日、泳ぎ終わった帰りにいつものようにロビーのベンチに座りジュースを飲んで休んでいると、むこうから欧米系の外国人女性二人組が歩いてきました。
二人は自販機の前でこちらをチラチラ見ながらなにやらニヤニヤと話をしていました。
話し声から察するにロシア系?のようでしたが何を話しているのははサッパリわかりません。
二人はジュースを買った後にこちらに向かって歩いてきて、なんと僕を挟むかたちでベンチに座りました。
二人とも身長は170cm位の長身でポッチャリしていてショートの赤毛とロングの銀髪でしたが顔は今話題のフィギアスケートのスルツカヤ選手みたいなおばさん顔で年齢も不詳でした。
外国人女性とこんなに至近距離に近づいたことは無かったのでプレッシャーで緊張して縮こまってると、赤毛のコがカタコトの日本語で
「SEX スキ?」
と聞いてきました。
「ハァ?」
と呆然とする僕に
「SEX SEX」
と今度は銀髪のコが聞いてきます。
ナンだこれ?と思いつつ
「好き」
と答えると、
「GO! アパート」
と赤毛のコが僕の腕を取り立ち上がろうとしました。
「え、待って待って」
と通じるかはわかりませんでしたが、あまりの怪しさに拒否しました。
すると今度は二人がかりで
「GO アパート SEX!」
と腕をオッパイに押し付け誘ってきます。
初の国際試合、しかも数的不利でアウェーかよ、と思うと絶対ムリと思いました。
でも外人とSEXなんて一生無いよな〜、オッパイでかいしな〜、と徐々にHな気持ちになってきました。
とりあえず場所くらいは中立国で、と思い
「OK、GO HOTEL SEX」
と言ってみると、なにやらまた二人でゴニョゴニョと話し会い
「OK! GO HOTEL」
と言われました。
それから二人にどこかの社長さんみたいに腕を組まれ、15分ほど歩きラブホテルに入りました。

多分、二人はロシアパブなんかの飲み屋のおネーチャンだったと思います。
三人共、プール後で塩素臭かったのでまずお風呂に入ることにしました。
お風呂にお湯を張りバブルバスの元を入れて泡風呂にしました。
お風呂を指差し、準備OKのジェスチャーをすると二人が服を脱ぎ始めました。
本当に真っ白で綺麗な肌でした。
二人ともオッパイが大きく、特に赤毛のコはMEGUMI以上の超巨乳でした。
それでいて乳首は綺麗なピンク色でした。
しかもなぜか二人共ノーブラでした!
日本には合うサイズが無いの?
お国ではノーブラが普通なの?
と疑問に思いましたが、言葉通じないし!と自分にツッコミを入れ、服を脱いで一緒にお風呂に向かいました。
彼女達と泡風呂に入っているとなんだか[アヤシイ広告]みたいで笑えました。
お風呂で体を洗いっこていると、突然彼女たちがレズり始めました。
うわっ、生レズ初めて見た!と驚きましたが興奮して勃起してきました。
二人の間に混ざり初めて三人でキスをしました。
赤毛のコが僕をバスタブの淵に座らせると銀髪のコがフェラをしてきました。
日本人のネットリしたフェラと違いモノスゴイ勢いのハードフェラでした。
フェラされながら赤毛のコに首筋や乳首を舐められ、巨乳を押し付けられると興奮してあっという間にイキそうになってきたので、フェラをストップして赤毛のコのオッパイやマンコを舐めました。
二人とも飾り程度にしか毛が生えてませんでした。
銀髪のコは後ろから僕のアナルを舐めてきます。
赤毛のコから
「oh〜、ah〜」
と外人のアエギ声が聞こえてきました。
マンコの中も本当に綺麗なピンク色でした。
銀髪のコも舐めるのを手伝ってくれました。
二人で赤毛のコを攻めました。
そのうち我慢できなくなったのか赤毛のコが浴槽から出て、風呂場の壁に手を付き、立ちバックの格好で僕を誘います。
銀髪のコも赤毛のコの後ろに立ち両手で赤毛のコのマンコを広げ
「@¥:и”л#」
となんだか判らない言葉を話しながら僕を呼びます。
多分「入れろ」ってイミなんでしょう、僕も二人のそばに行きましたが、お風呂なのでゴムがありません。
え、生でいいの?と内心病気とかの心配のしましたが銀髪のコが
「@¥:и”л#」
とせかします。
入れざるをえない状況になったので思い切って生で入れました。
正直、中はユルくあまり気持ちよくはありませんでした。
まぁ、普段は外人のデカイチンポを入れてるんだから当然か。
立ちバックで大きな白いお尻に腰を思いっきりぶつけるようにガンガン突き上げ、両手で巨乳を揉んでいると銀髪のコが下から結合部を舐めてきました。
赤毛のコのあえぎ声が大きくなり
「oh〜、oh〜」
とお風呂に響きます。
しばらく突いているとイキそうになってきました。
銀髪のコが僕の表情を読み取り、赤毛のコのマンコを何度も指指しました。
え、中に出せって事?イイの?と聞きたかったのですが、どうしていいかわからなかったので思い切って中に出そうと決心しました。
フィニッシュに向けて一段と激しく動き、思いっきり深くチンポをねじ込み奥に遠慮なく出しました。
赤毛のコがビックリしたような顔で振り向き
「oh〜!!」
とピンコのマンコを開き中から逆流してくるザーメンを確認すると銀髪のコが大爆笑しました。
どうやら赤毛のコは中出しさせるつもりはなかったようですが銀髪のコがイタズラ的に僕に中出しさせたようでした。

そのあと二人で笑いながら会話をしていましたが、赤毛のコが中出しされた自分のマンコに指を入れザーメンを掻き出し、指に付いた僕のザーメンをマジマジと見つめ、何か言ってからその指に付いたザーメンを舐めはじめました。
その動作を何度か繰り返しながら僕にイヤらしい目線を送って何か言ってきます。
銀髪のコも茶髪のコの指に付いたザーメンを一緒に舐め始めキスしたりしていたので、二人の口元はザーメンまみれになっていました。
あまりの凄い光景にポカ〜ンとする僕に二人が近寄ってきて、チンポに付いたザーメンをWフェラで綺麗にしてくれました。

その後はベッドに移動し結局二人に2発づつ中出ししました、というか中出しさせられました。
彼女達のSEXは細かいテクよりも激しいほど感じるといった感じだったので、夢中で腰を振りました。
片方に中出しするともう片方が直接マンコから溢れてくるザーメンを口や舌で受けとめDキスしてゴックンというありえないSEXでしたが、その光景がとてもイヤらしく今でも鮮明に記憶に残っています。
結局ホテル代も出してもらいました。

その後二人を見かけることはありませんでした。
多分、国に帰る前に僕をオモチャ代わりにもて遊んでいったのでしょう。
あの時「SEXする」と答えて正解でした。
こんな体験お金を払ってもできるものではないでしょうから・・・。

  初めての中出し?
投稿No. 2614
名前 すなふきん
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2006/3/12

昨年末に、人妻のエッチ友達と分かれて以来横浜のデリヘルを使っていました。
人見知りなせいか、相手を都度変えるのは苦手でいつも決まった女の子。
はじめて会ったとき、オプションに「ゴックンOK」とあっのたで冗談まじりに
「ゴックンできるの?」
と聞くと
「してほしいの?」
と小悪魔的に笑う表情がとてもイヤらしい彼女でした。
以来、いつも最後はゴックンで終わる日々。
わざわざ 自分の顔の前で 聞こえるように音を鳴らしながら「ゴクッ」と精子を飲み干す彼女です。

デリヘルはエッチ禁止。
彼女はその部分を徹底して守る子で、どんなにイカせてもジラしても、「イレたい」とは言わない。
自分からも本番したいとは強要しなかったのでずっとそんなカタチが続きました。

その日もまた、本番はナシで終わると思っていたのですが、その日は、自分が酒の弱いことも忘れ、ついつい二人で部屋中のビールを飲み干してしまったためか、どうしてもイケなかった。
なので 時間内、ずっと彼女を攻め続け、その日は終わり・・・と思っていたら
「今日これで仕事終わりなんだ。一度事務所に帰ってまた来てもいい?」
という彼女。
その日は翌日の仕事の関係でホテルに泊まるつもりだったので宿泊することは伝えていた。
半信半疑で
「じゃあ 帰りにお弁当買ってきてよ」
と頼むと
「何が食べたい?」
と言いながらメモを取り出す彼女。

彼女が部屋を出た後、ひとり ホテルの一室で待つ自分。
「まぁ、このまま朝だろうなぁ」
などと思いながらテレビを見ていると、「コンコン」と部屋をたたく音。
まさか・・・。
彼女は本当にお弁当を買って帰ってきた。
「どうせ泊まりなんだし、私も帰るの面倒になっちゃったから一緒に泊まってもいい?」
当然 断ろうハズもなく、そのまま彼女を抱きしめた。
いつもは自分で服を脱ぎだす彼女。
この日は自らの体を委ねるようにただ黙って裸体をあらわにされるのを待っている。
何かいつも以上に興奮する自分がいた。

そのままソファの上でエッチ開始。
明るい電気の下で、彼女の泉の奥まで舌を伸ばす。
すでに溢れんばかりのその泉はとても綺麗だった。
そのまま舌で彼女にはイッてもらう。
もちろんそれだけでは終わるつもりはない。
何度も何度も 執拗に攻め続ける。
彼女はどんどん息が荒く、そしてイク時間も短くなってくる。
そしてついに彼女が
「お願い、イレて。。。 欲しくてたまらないの」
そのままソファに彼女を押し付けるように挿入。
その泉の奥は とてもフィットした。
これほどまでに相性の良さを感じた泉は久々だった。
彼女の泉の奥底まで届くようにグラインドを続けるうちに射精のタイミングが近づいてくるのが分かった。
「イキそう。どこに出そうか。中?」
と冗談まじりに言うと
「いいよ。好きなところに出して」
という彼女。
「そんなこと言うと中に出しちゃうぞ」
「うん、出して。いっぱい出して」という彼女。
その言葉につられるように、彼女の泉の一番奥で果てた。

泉の奥から芯棒を抜き出しへたりこむとちょうど彼女の泉が目の前にあった。
その泉から溢れてくる真っ白な液体は、彼女のものなのか自分のものなのか分からないほど。
自分も彼女も興奮していた。
大股を開きソファの上でぐったりとする彼女。
そして、その泉から溢れる真っ白な液体がポタリと床に落ちる。
その姿にすぐさま愚息が起きだした。

「なんか、また起っちゃったみたい(笑)。もう一回しようか」
「ちゃんと起たなきゃダメだよ」
と言うと彼女は自分と彼女の液体の混ざり合った愚息にむしゃぶりつく。
ネットリと、そして丁寧に液体をふき取るようなフェラ。
あまりの気持ちよさにそのまま彼女の口の中で果ててしまった。
いつものように、彼女は顔を近づけ
「ゴクッ」
とその液体を飲み干した。

その後、一緒に風呂に入りながら
「エッチしちゃったね」
と微笑む彼女。
「まあ、今日は もうプライベートだしね」
と笑う彼女を抱きしめ
「来てくれてありがとうね」
とささやくと彼女は唇を近づけ求めてきた。

そのまま 朝の4時まで、合計4回。
彼女の泉の奥に精子を送り続けた。

朝になり、彼女は
「じゃあまたね」
と交換したばかりの携帯電話を振りながら駅の方向に帰っていった。
帰り際、彼女から届いたメールには
『今日はありがとう。いっぱいエッチしちゃったね。
でも今日は安全日だから大丈夫だよ。
久々にエッチして いっぱいカンジちゃった。
また安全日は お泊りしようね。

追伸
中出しされたの、実は初めてなんだ(^^)』

以来、安全日にはプライベート、それ以外の日はデリヘルのお客さんとデリヘル嬢として会っている。
この生活、いつまで もつのかな。

  中出し中毒2
投稿No. 2613
名前 ショウジ
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/3/11

【投稿No.: 2605の続き】
SFのアケミさんと定期的に中出しHするようになってから約3ヶ月後、より気持ちのイイ中出しを提供する為にアケミさんに内緒で(あくまで自分はただの種馬で奥に射精する為の道具にすぎません。)毎日朝はプロテインを500mlの牛乳で割って、夜はヨーグルトを500m食べています。
そのせいで、半月後には元々精液の量が多かった僕の精液が2割ほど増え濃さも増した気がしました。
いつも、Hのお誘いはアケミさんからですが、さすがに5日も抜かないで待機しているとSEXの事しか頭に浮かばず仕事になりません。
ほぼ、半勃起状態で先からはカウパーか精液が漏れ出してきます。
このまませっかく溜めた精液を自分で抜くのは勿体無いと思い、仕事帰りに自分からアケミさんに連絡を取りました。
すんなりokかと思いましたがちょっと難色をしめされました。
「明日じゃだめ?」
と言われましたが
「今日無理なら自分で抜くよ」
と言うと
「えぇ〜、勿体無いよ、それならイイよ」
とやっとのok。(アケミさんて本当に中出し中毒です!)
急いで電車に飛び乗りアケミさんのアパートに向かいました。

到着すると
「何か食べる?」
と聞かれましたがそれどころではない僕は後ろからアケミさんに抱きつきました。
服の中に手を入れブラをズラしパンツに手を伸ばすと抵抗されましたが振りほどき手を進めると何故かナプキンが・・!?
「あれ、生理まだだよね?」
と聞きましたが答えは無く、直接マンコを触るとヌルっという感触。
え、まさか・・と思い匂いを嗅ぐと間違いなく精液の匂い!!
そうです、この日アケミさんは仕事帰りに別のSFと中出しHをして、次の中出しHまで余韻を楽しむ為、膣内を洗わず下着を汚さないようにナプキンをしていたのです。
立ったまますでに精液でグチュグチュのマンコに指を入れ
「そういうこと?何回出してもらったの?」
と聞くとアケミさんは恥ずかしそうに
「・・3回、今日来ると思わなかったから・・。」
と答えました。
別に僕たちは付き合ってるわけではないので誰とSEXしようが勝手です。
でも(今、アケミさんのマンコに他人の精子が入っている。)そう考えると僕のオスとしての本能が「自分の精子をブチ込め!!」と心の中で叫びました。

そのままアケミさんをベットに連れて行き、四つんばいにしてパンツを下げました。
ヌレヌレのマンコに中指を深く挿入してかき回すと半透明な汁がツツーと垂れてきました。
アケミさんは
「洗ってくるから」
と言いましたが、不思議と汚い感じはしませんでした。
もう我慢できすビンビンのチンポを割れ目にあてがい他人の精液で汚れたマンコに一気にズンと奥まで突っ込みました。
もうそれからは服も脱がず奥に残った精液をチンポのカリで掻き出すように夢中でアケミさんの中をえぐりました。
ほとんどいつもは正常位で中出ししますが、この日の僕はまさに動物の交尾のようにひたすらバックでした。
アケミさんもいつにも増して大きなアエギ声とHな言葉を言います。
立ちバックのまま居間やキッチンを連れ回し
「どうやって中出しされた?」
とか
「他のチンポ気持ちよかった?」
といじめながら聞くと
「ごめんなさい、ショウジ君のチンポが中出しが一番気持ちいいの」
と申し訳なさそうに可愛く答えます。
玄関まで来た所でイキそうになり、アケミさんを四つんばいにして覆いかぶさり、オッパイを鷲掴みにしながら子宮を突き上げると
「あぁ、オチンチン中で膨らんできた、イクの?」
とこちらの「イク」タイミングはしっかり体で覚えられてます。
「また5日分スッゲー濃いの溜まってるから、奥に思いっきりイッパイ出すよ」
とキスをしながら言うと
「え、ダメよ。今日3回も中に出されてるんだから、もう子宮に入んないよ、これ以上そんな凄いの出されたら・・あぁ・・精子イッパイで子宮壊れちゃうよ!!」
と出して欲しいくせに、また自分に言い聞かせるように大声で叫びチンポをギュっと締め付けてきます。
相変わらずアケミさんの「淫語」にはいつも興奮します。
僕も
「あぁ、イク、アケミさんの奥に精液いっぱい出ちゃう・・いいよね?」
と言うとアケミさんも
「ダメ、ダメよ、奥には出しちゃダメ」
と軽い抵抗をしてくれます。(わざとらしいようですが2人とも本当に萌えるんです)
我慢に我慢を重ねた後、思いっきり腰をアケミさんのお尻に押し付けチンポの先を子宮口にピッタリと押し付けるようにして
「出る!!」
と叫び、本能のままに射精します。
するとアケミさんから
「ん・・あ、何?いつもと違う、何したの?」
と聞かれました。
それもそのはず、自分でもイッた瞬間に尿道にズキっと軽い痛みを感じ、射精の度に明らかにいつもと違った(いつもは水鉄砲を至近距離で当てるようにビューっと出ます)固体に近い精子の塊がドプッと出て行くのがわかりました。
気持ちいいというよりは痛かったです。
内心(ヤッベー、タンパク質取りすぎたか?)と後悔しながらゆっくりマンコから抜くといつもはダラーっとイヤらしく逆流してくる精液が、ボタッボタッと床に落ちてきました。
(たとえが汚いのですが痰のようでした)
アケミさんも(自分も)初めてこんなに濃い精子の塊を見たらしく
「凄い濃いよ!」
と指でつまみ手のひらで遊んでいました。

僕が仕事明けだったこともありそのまま2人でお風呂に入りました。
射精が想像と違ったのと軽い尿道のヒリヒリ感ですっかり興奮が冷めてしまっていた僕にアケミさんは
「ねぇ、さっきの濃いのもう一回出して?」
と僕の前に膝を着きパイズリフェラをしてきました。
(アケミさんのオッパイは僕と中出しするようになってからD→EへUPしたそうです、恐るべし女性ホルモン)
そういえばアケミさんとは初Hからいつも中出しで、外だしは1回も無かったなと思いながら
「早く私のオッパイに精子イッパイ出しちゃいなさい?」
とお姉さん口調でおねだりするアケミさんのオッパイの谷間に我慢できずドクッとまた濃い塊を射精しました。
「ん〜、精子濃すぎると勢いが足りないから中出しには向かないよね」
とアケミさんからのダメ出しにさらに落ち込む僕。

風呂上りに軽くご飯を食べさせてもらい肩を落として帰ろうとすると
「よければ今日泊まっていかない?私明日仕事お昼からだし・・」
と初のお泊りのお誘い。
今日はとことん甘えさせてもらおうと、泊まることにして寝る前には当然のようにまた中出しH、さらに朝も出勤前のアケミさんに興奮してしまい、また中出ししてしまいました。

その日アケミさんはまたナプキンをして今度は僕の精子を膣内に溜めたまま何食わぬ顔で仕事に行きました。
悔しかったので後で検証した結果、3日溜めた精液が勢い量濃さの3点において最も中出しに適していると判明しました。
その後アケミさんとHするときは満足してもらえるように必ず3日溜めて行くように心がけています。

長くなってすみません、、後は野外Hくらいしかネタはありませんが、時間があればまた投稿します。

  やりました!
投稿No. 2612
名前 HOT!!
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2006/3/11

前回の投稿(No.2579)の続きを書きます。
前回のYへの中出し以降、ほぼ毎日Yには中出ししています。
どうやら生中出しに目覚めてしまったようで、最近ではYの方から中で出すように言ってきます。
その甲斐あってか、先週Yが産婦人科に行ったところ、めでたく妊娠していることが判明しました。

今回の投稿の本題はここからなのですが、Yの妊娠発覚直後にまた1ヶ月の長期出張に行くことになり、また1ヶ月の禁欲生活かと思いながら出張先でのホテル生活をおくることになりました。
しかしここ最近はYへの中出しSEXを続けていたため、私自身も中出しの快感に病み付きになっていて、1ヶ月の禁欲は出張最初の週末から断念し、昨日の夜に早速街へ繰り出すことにしました。
それで仕事を終えてホテルから街に向かって歩いていたところ、あるマンションの入り口前で座り込んでいる女子高生風の女の子がいました。
こいつはラッキーと思い声をかけると、家の鍵がないため途方にくれていたみたいです。
とりあえず下心を悟られないように晩飯に誘い、名前を聞くと偶然にもなんと今の彼女と同じY。
晩飯を食いながらYとの会話を楽しみ、本日の宿泊場所であるラブホに連れ込むことにしました。
最近は概観がビジネスホテル風のところもあるのでこういう時に助かりますね。

Yを部屋に案内して、Yが部屋に入ったところで作戦決行です。
私がYに続いて部屋に入ると
「え?!どうしたんですか?Sさんはこの部屋じゃないんですよね?」
という驚きの表情で私の方を見ているYに
「ここラブホテルなんだよね。意味わかるでしょ。お金の代わりにYちゃんの体で払ってもらうよ」
「冗談ですよね。Sさんはそんな人じゃないですよね?」
といって部屋を出ようとしてYですが、部屋の鍵が開かないことに初めて気づいたみたいです。
「無理だよ。一回部屋に入ると清算が終わるまで部屋の鍵は開かないよ」
私はYの体を抱き上げると、激しく抵抗するYを無視してベットに乗せるとそのまま私が覆いかぶさり、
「Yちゃんした事あるんでしょ?僕ね、最近中出しにはまっちゃってるんだ。だからYちゃんにもたっぷり中出ししてあげるね」
と告げると、Yが激しく抵抗したためまず1回はめて中出しした後ゆっくり味わうことにしました。

抵抗するYの両手を私のズボンのベルトで縛ると、パンティーを膝のところまで下げて準備完了。
Yの服も脱がさずに着たままでまず1回目です。
「じゃあYちゃんのマンコに僕のちんちん入れるからね」
「嫌、やめて、初めてなの。だからやめて!」
「いいじゃん。初めてなんてうそなんでしょ?」
と言って愛撫もしていないYのマンコに無理やり挿入しました。
激しく抵抗するYのマンコにゆっくりと沈み込ませていくと、先っぽに何か当たる感覚がしました。
まさかとは思いつつもYの初めての男になれるんだという思いの方が強くて、そのまま一気にYのマンコを貫きました。
その時点でYは抵抗するのを諦めた様で、私をにらみ付けていました。
そんなのにもお構いなく、私はYの破瓜の血を潤滑剤にしてマンコを堪能し、2分ほどでもう限界が来ました。
「Yちゃんほんとに初めてだったんだね。でね、初めての場合は中出しに限るよね」
それまで黙ってにらみ付けていたYの表情が一変し
「だめです。それだけは、中にだけは出さないでください」
「ああ、もう限界。いっぱい中出しするから一滴残らず飲み込むんだよ」
「だめえ、できちゃうからやめてー!」
と言うYの叫び声と同時に射精が始まり、実に4日分の溜まりに溜まった濃い精液をYのマンコに中出ししました。
「Yちゃんのマンコ気持ちよかったよ。僕一杯出しちゃったよ。出てるのわかった?」
「赤ちゃんで来ちゃうから早く抜いてください。C学生で妊娠したくないー!」
この叫び声に驚愕しました。
女子高生だとばかり思っていたYは実はC学生だったのです。
しかしもう遅いです。
私はどうせあと1ヶ月近くこの街にいるんだからその間、たっぷりと遊んでやろうと思い、この後さらにYちゃんのマンコに2回中出ししたら、私に抵抗するのを諦めたらしく最後にYに口できれいにしてもらいました。

それでつい数時間前にホテルを出て、今マンガ喫茶でこの書き込みしてます。
もちろんYもまだ家に帰れないんで私の横にいますよ。
個室なのでYにフェラさせながらこの書き込みしてます。

  最後の
投稿No. 2611
名前 おいどん
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2006/3/10

僕の中出し体験です。
5年前、とても気が合うソープ嬢がいて、いつもお世話になっていました。
名前は、はづき(仮名)、年齢24歳(当時)で、身長150cmくらいで、スレンダーでした。
胸はAカップ、お尻も小さく、体全体に細く僕ごのみの体形でした。
いつも会話も弾み、とても楽しい時間を過ごせて、彼女と一緒にいるみたいでした。
3回目にはづきに逢いに行ったとき、ダメもとで
「生でやりた!」
と言うと
「え〜、ダメ!、赤ちゃん出来ちゃうじゃない、私ピル飲んでないんだぁ〜」
「えぇ!ピル飲んでないんだぁ〜、ゴムが破けたりしたら、危ないんじゃない?」
「そーなんだけど、私謝金があってそれを返す為に働いているの、だから節約のため飲んでないの、それになんか合わないみたいだし」
「う〜んそーなんだ」
「だから、赤ちゃん出来たら、あなたに私と、赤ちゃんと、借金セットで面倒見てもらうことになるわよ、それでもいい?」
「いいよ、俺、はづきのこといいなぁて思っているし、好きだよ!」
「もぉ〜、心にも無いこと言ってもダメよ」
僕は、軽い気持ちで生入れをお願いしたのを、怖く感じました。
やっぱり、ソープで働いている女の子は少なからず、理由が有るんだなぁ〜と思い、軽々しく中出ししたいと思ってはいけないなと反省しました。
でも、はづきの事は、気に入っていたのでいやに成ることはなく、がんばってほしいな、と思いました。

それから、その日はいつも通の、サービスが進んで行き、ベットではづきが、フェラしていて何時もながら気持ちがいいと思っていました。
はづきがキスをして来て
「いけない事してあげる」
と言うと、僕の上に又がり、ちんぽをまんこに挿入しました。
あまりの気持ち良さに、生であることに気づき
「えぇ!、生ジャン!やばいって」
と言っているのに、はづきはゆっくり腰を振りながら
「ふふふぅ、さっき「好き」て、言ってくれたじゃない、私もあなたのこと好きよぉ〜だから」
僕は、焦りました、やはり生だと気持ちがよく、このままだと本当にはづきの中に出してしまうので
「とりあえず、腰フルのやめて!」
と言うと、
「嫌よ、私も久しぶりに生で入れて凄く気持ちがいいわぁ〜あなたも生の方が気持ちいいでしょ?」
「気持ちはいいけど、ダメだって、俺責任取れないよ」
と言うと、はづきは
「あら、ひどい人!責任取れないのに私に「好き」って言ったの?私は、あなたのお嫁さんに成ってもいいなぁって思ったのにぃ」
こんな会話をしている間も、はづきは腰をゆっくり振り続けています。
情けないですが僕は早漏気味なので、生の快感に5分ともたないので「ヤバイ!」と思い、体を起こしはづきをどけようとしました。
それに気づいたはづきは、僕に完全に覆いかぶさり押さえつけてきました。
「ダメ、このまま中出ししてくれなっくちゃイヤ!!今日は中に欲しいの、ダメ?」
その言葉を聴き、僕は
「もうどうにでもなれ!!、結婚でも何でもしてやる、思いっきり中に出すぞ!俺でいいんだな!」
と言うと
「あなたがいいの!中に沢山ちょうだい」
と言うはづきの言葉に僕は下から激しくはづきのおまんこを突き上げました。
「あぁ〜ん、いいぃ〜、すご〜ぃ」
と言いながら、僕のちんぽを締め上げてきます。
いつもなら、この段階で我慢の限界が来て、射精してしまうのですが、やはり妊娠させるのは、「マズイ」と言う本能的なものですか、射精するのを必死に我慢できました。
10分くらい、付き続けたところはづきが、
「あぁ〜ん、わたしもうダメ、行っちゃうぅ!、一緒に行ってぇ〜」
と、はづきが膣を収縮させながら、上り詰めました。
それでも、僕の方は、ちんぽをひきつかせながらも、射精を我慢することが出来ました。
はづきが行ったので腰を振るのをヤメ、荒い息遣いのはづきをやさしく抱きしめながら、キスをしていました。

はづきの、息遣いが少し落ち着いて
「今日は、随分長持ちするのね、そんなにイヤなの?わたしに赤ちゃんができるの」
「いや、そうじゃないよ!はじめて、はづきと生でえっちしてるから、少しでも長くしてたいんだよ」
と、思わず、気持ちとは裏腹のことを言ってしまい、また僕は心の中で、後悔して「俺はなにいってんだぁ」と思いました。
「そうなの?うれしい、じゃぁ今度は、あなたが上になって!今度はちゃんと一緒に行ってね」
僕は、はづきの誘導に身を任せて上になり又、生のまま挿入しました。
僕は、中出ししてもはづきは僕の名前も住所も解らないんだし、もうこの店に来なければ大丈夫なことに気がつき、中出しを決心しました。
こうなれば、さっきより激しく腰を振りまくり、ものの3分で我慢の限界がきて
「出すよ、はづきのおまんこの中にいっぱい出すよ!」
「出して!いっぱい出して!わたしも行っちゃうぅ〜」
と、はづきの締め上げと同時に、先ほど我慢した分と2回分の量の精子が、いきよいよくはづきの子宮に注ぎ込んでいくのが解りました。
「あぁ〜、出てるぅ〜いっぱい出てるぅ〜、すごいぃ〜」
といいながら、はづきは僕に息を切らしながら抱きついてきました。
しばらくして、ちんぽが萎えてきたところで、まんこからゆっくり抜くと、大量の精子と愛液が混ざった液体が、どろどろと溢れ出してきました。
「うわぁ〜すごいいっぱい出てきたよ」
「うんわかる、あなたのが出てきてるのが、SEXしたって感じする、中に出されるの気持ちいい」

残り時間が少なくなっていたので、休憩もそこそこに、体を洗ってもらい残りの時間ではづきが
「わたし、実は今日でこの仕事やめるの、だからあなたが最後のお客さんよ、最後に一番相性の会うお客さんだったから、記念にしたの」
僕は、すごく驚き
「えぇっ!!!、辞めちゃうの」
「そうよ、田舎にかえって今度は、まじめに暮らすつもり、それから明日か、明後日に生理が来るから妊娠のことは心配しなくて大丈夫よ」
そんな、はづきの言葉に僕はいとおしい気持ちになり、先ほど自分の快楽だけの事を考えていたのがとてもはずかいしく
「そうなんだぁ〜」
としか言えませんでした。

「もう時間よ、行きましょう。今日は本当によかったわよ、あぁ〜またあなたのが出てきたわよ、いっぱい出しすぎよ」
「だって、すごく興奮して、いつもの3倍位は出たと思うよ」
「じゃぁ、今までで一番気持ちいいエッチだった?」
「うん、最高だったよ」
「本当に、時間よ少しオーバーしてるから、怒られちゃうわぁ、行きましょ」
僕は、後ろ髪を引かれる思いで、店を後にしました。

後日、本当に辞めてしまったのか確かめる為に、店に電話してみると、
「はづきは辞めました」
との解答がきて、本当に最後の客だったんだなと思い、少し後悔的な感情になりました。

  同じ趣味の昌代と
投稿No. 2610
名前 おぼっちゃま
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/3/10

2年前とある海岸で、一人でマリンスポーツを楽しみ森田昌代(27歳)に声をかけ、すごく会話がはずむ女の子だった。
一緒に楽しみご飯も一緒に。
そして近くにバーがあったので、美味しく乾杯。
お互いすごく酔っていた。
昌代とすごくやりたくなり。
何とかして酔わしてやろうと思い、さらにビールをすすめる。

ようやくふらふらになり、肩をかついでホテルに直行。
昌代はロングヘアーで、少しぽっちゃり型で、バスト90・ケツもプリッと出て、膨れたまらない体。
夏場なので半袖・短パン姿とすごく色っぽい。
ベッドに寝かせ、まずおっぱいを揉む。
徐々にパンティを脱がし、はんけつ状態に。
うつぶせの状態で昌代のアナルをなめ、指で昌代のアナルを突っ込む。
「あ“−あ”−」
と声をだす。
ベッドの前に大きな鏡があり、昌代の感じている顔を鏡で見るとたまらない。
指を抜くと昌代の綺麗な茶色のウンチがつき、ぺろぺろなめ、次に俺の一物を昌代のアナルに突っ込む。
「あーあー」
と悲鳴をあげる。
昌代のウンチがついた俺の一物を今度は昌代のオマンコにバックから挿入。
昌代を鏡の方に顔を向けさせたら、目がうつろ状態で感じている姿がセクシー。
そして正常位で昌代のオマンコに挿入。
ディープキスをし、舌を思いっきり絡ませ、昌代の唾液を飲み、ほっぺ・うなじとぺろぺろ舐め、思いっきりすって、沢山のキスマークが。
お互い思いっきり抱きつき、たまらなくいきそうになり、昌代に承諾なしで、2週間溜まっている俺の精子を昌代のオマンコに大量に注入。
昌代は放心状態。
ちんぽを抜くと昌代のオマンコから俺の精子が大量に逆流。
素晴らしい姿。
ティッシュで拭き、今度はうつぶせ状態で、バックから中出し。

次に強制フェラチオで昌代に沢山の精子を飲んでもらう。
昌代のかばんに水着がはいっていて、それを着せてやった。
その姿もたまらないので、水着姿でお互い抱きつき、キスをし、部屋にあったはさみで、またのところを切り、オマンコにはめ、またまた中出し。
次にバックから中出し。
その後も次々と。
何回昌代のオマンコにいったかわからない。
昌代の体は完全に俺の精子で染まった状態。

その後昌代はおしっこお漏らし。
次にアナルに指を突っ込むとウンチも飛び出てしまった。
ティッシュで綺麗に拭いてあげたが。
彼氏の変わりに沢山中出しさせてもらい、すごい情けない姿も見せてもらい、ありがたく思う。
お金だけ払い、私だけ帰った。

  ショウジ君の射精
投稿No. 2609
名前 アケミ
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2006/3/9

ショウジ君に「中出し倶楽部ってサイトに投稿しちゃった。」とメールがきたので覗いてみると、みなさんの中出し体験が読みきれないほどギッシリで興奮しちゃいました。
その中に私たちの話が・・!!
恥ずかしかったんですが興奮したので、私も投稿しちゃいます。

H友達のショウジ君の事は以前から何度もスーパーで見かけていました。
スラッとしていて、商品を取る手の指が細くて綺麗でした。
鼻も高かったので絶対にオチンチンも大きいと思っていました。
(Hしてみたいたいなぁ)と思ってましたが、見るからに年上の私がいきなりHに誘っても無理そうなので、ある日思い切って駄目元でご飯に誘ってみました。
すると、ショウジ君は少し迷ってOKしてくれました。
何が食べたいか聞くと「和食がイイ」って言うからこの日はショウガ焼きにしました。
ショウジ君は「美味しい」って言ってくれてご飯をおかわりしてくれました。
本当はスグにでもHしたかったんですが、流石にいきなりは警戒されるかなと思いHしたい気持を我慢して2時間位おしゃべりしてバイバイしました。
ショウジ君が帰った後も気持ちが収まらず、他のH友達のKさんに連絡をつけてアパートに来てもらいソファでバックで即ハメしてもらいました。
もちろん生で最後は(ショウジ君にされてるつもりで)中に出してもらいました。
この場をかりて告白しますが、私は変なのかもしれませんが、男の人の精液が膣内に入っていると安心するというか、性欲が満たされるんです。
生理前後の安全日はほとんど毎日Hして中出しされないと気がすみません。
今ではショウジ君には『中出し中毒者』呼ばわりされてます。

その後も数回ご飯を食べるようになり、すっかりショウジ君と打ち解けた頃を見計らい、安全日にいつもよりもセクシーな格好でショウジ君を誘惑しました。
生理前だったのでオッパイもいつものよりも一回り大きく張ってチクビも痛いくらいに立っていたのでブラで谷間を強調して黒のレースのキャミから少し出しました。
食後にソファでTVを見ているショウジ君の隣にピッタリとくっつくと、ショウジ君は私の手を握りKissをしてきました。
そのままショウジ君にもたれかかると長い指でオッパイを鷲掴みにされて口の中に舌を入れられました何日も前からHしたかった気持と敏感になったチクビの刺激ですぐに濡れてしまいました。
早く入れて欲しくてショウジ君を隣りのベッドルーム(一人暮らしですが思いっきりHできるようにダブルベッドです)に誘い込むと、一気に押し倒されてキャミとブラをまくられチクビを舐められました。
舐められたままショウジ君の手がパンツの中に入ってきます。
もうグチャグチャだったのでしょう、すぐに長い指が私の中に入ってきました。
そのまま中をかきまわされ私のアソコからHな音かしてきました。
もう、早く入れて欲しくて、
「私もしてあげる」
とショウジ君の上になり、服を脱がせ上半身から徐々に下に舌を這わせズボンを脱がせパンツからショウジ君のオチンチンを取り出すともう大きくなっていました。
やはり私の予想通りのデカチンでした。
私が今までHした中で一番の大きさです。
(こんなに大きいオチンチン入れたら気持ちいいだろうな)と口の中で大きさを確かめながら夢中でシャブリつきました。
口の中でショウジ君のオチンチンが凄く堅くなってくると、
「いきそう」
とショウジ君が言うので(アブナイ×2夢中になってシャブリ過ぎた)とフェラを止めて
「入れていいよ」
と仰向けになり自分から股を広げました。
実は初めからゴムなんて無かったのですが(いつも生なので今更ゴムなんて・・)、偶然切らしてるのを装い
「もう我慢出来ないから生で入れてっ」
とお願いして念願の生で入れてもらいました。
(初めから生でねだると病気とか妊娠とか心配されるでしょ?)
ゆっくりショウジ君の大きな生チンが奥まで入って来ましたが、ショウジ君は全く動く気配がありませんでした。
私の中でショウジ君のオチンチンがピクピクと痙攣してるので
「あれ、もしかして、出ちゃいそう?」
と聞くと
「はい、ごめんなさい」
と恥ずかしがって答えました。
入れただけでいっちゃうなんて可愛い〜と子宮がキュンとなり早く中出しして欲しくなりました。
私が
「中で出していいよ」
と言うとショウジ君は
「本当にいいんですか?」
と警戒ぎみだったので耳元で
「奥に思いきり出してっ」
とHにおねだりしました。
ショウジ君もその言葉に萌えたのか
「わかりました、思いきり出します」
と言ってゆっくり私の奥を突き上げてきました。
オチンチンの先が子宮に当たって私も気持ち良くなりました。
すぐにショウジ君が
「いきそうです」
と言うのでアソコに力を入れてショウジ君のオチンチンを締め付けましたギュッと締め付けました。
(こうすると、いく瞬間のオチンチンの膨張がハッキリ感じるんです)
すぐに私のアソコの締め付けを押し返すようにショウジ君のオチンチンが膨張してきました。
待ちに待った瞬間です。
(あぁ、ショウジ君の精子奥に出されちゃう)と思うと興奮がMaxになり、私のアソコが精子を欲しがって一段と絞まります。
「イク!」
とショウジ君が叫ぶのと同時に私の中でショウジ君のオチンチンが物凄い勢いでビクンと大きくはじけました。
(本当にお腹が内から盛り上がりそうな位の今まで経験したことのない勢いでした。)
その後も私の中でビクンビクンと勢い良く何度も跳ね回り、私のアソコの中にたくさん精子を撒き散らしました。
ショウジ君の射精は普通の人の倍くらいの時間に感じました。

子宮で出された精子の余韻を感じながら
「いっぱい出たね、何日分?」
と聞くとショウジ君は
「5日くらい」
と答えました。
相当気持ち良かったのか私の上でグッタリして動きません。
少し休ませてからショウジ君の耳元で
「奥でこんなに凄い射精されちゃったら、私妊娠しちゃうよ(安全日ですが)」
と囁くとまたショウジ君は萌えてオチンチンが堅くなってきました。
どのくらいたくさん中に射精されたか早く見たかったので
「一回抜いて精子出そうよ」
とショウジ君に言いましたが、ショウジ君は自分の精子を私の子宮に押し込むように奥を深く突いてきました。
突かれながら自分のお腹ごしに、精子で膣内が隅々まで真っ白にされているのを想像すると、頭がボ〜っとしてきて物凄く興奮してきました。
自分に言い聞かせるように
「本当に妊娠しちゃうから抜いてっ」
とショウジ君に言いましたがKissで口を塞がれさらに力強く奥を突き上げられました。
(ショウジ君本当に私を妊娠させようとしてる)と思うといっちゃいました。
軽く痙攣した私にショウジ君は
「抜いて精子出す?」
とさんざん突いておいてワザと聞いてきました。
「もう、どうでもいいから思いきりして」
と答えるとアソコの入り口付近から一気に奥まで突いてきました。
(膣内全体にショウジ君の精子が擦り込まれるのを想像すると凄く感じてきました)
数回も突かれるとアソコの中から精子が溢れてきましたがショウジ君はおかまいなしにさらに激しく突いてきます。
「お尻まで溢れてきたよ」
とショウジ君に言われると更に興奮して騎乗位でショウジ君のオチンチンの大きさを確かめる自分で腰を振りました。
バックで激しく突き上げられると私の太ももやヘアーを精子が伝いツーッといやらしく糸を引いてシーツに垂れてくるのが見えました。
ショウジ君はまた私を正常位にしてゆっくりと子宮を突き上げてきたので(また中に射精されちゃうの?)と興奮しましたが、あえて
「もう、中には出さないで」
と軽く抵抗しました。
(こう言うと男の人って萌えちゃうんですよね)
案の定ショウジ君も
「外に出すから」
と言っておきながらオチンチンがピクピク痙攣していきそうになっても一向に抜こうとしません。
「あ、駄目いきそうなんでしょ、抜いて外に出して」
と最後に軽い抵抗をしましたが本当に外に出されたら困るのでショウジ君の腰に手をあてて自分の方に引き付けました。
また私の中でショウジ君のオチンチンが私の中に射精しようと膨らんできたので、膣をギュッとしめてショウジ君がイク瞬間に力を抜くと私の子宮に1発目よりも凄い勢いで精子が当たってきました。
抜かずに2発も大量に精子を射精されたアソコの中を想像して私もいってしまいました。
やっとショウジ君がオチンチンを抜くと私のアソコから精子がダラ〜と流れ出してシーツにいやらしくシミを作りました。
二人のヘアーは精子と愛液との混じった汁でいやらしく白くなっていました。

その後も定期的に月3、4回は私の発情期に合わせてショウジ君に中出ししてもらっています。
ショウジ君が都合悪い日は他のH友達に中出ししてもらってますが、やはりショウジ君の中出しが一番感じます。
(本当に妊娠したいわけではないのですが膣内でオチンチンが膨らんで精子が勢いよく子宮に当たるあの感覚がどうしても癖になってやめられません。
ショウジ君のあの精子の量ではそのうちに本当に妊娠させられそうですがピルなどで避妊するつもりはありません。
だってあくまでも妊娠しそうなギリギリの所が興奮するんです。
もし、危険日であっても入れてしまったら体は中出しを拒否できないでしょう。)
最近では二人で中出し物のAVや雑誌を見てより気持ちのいい萌える中出しを研究中です。
友達には言えない性癖ですがこのサイトで告白できてスッキリしました。

最後に「ショウジ君見てる?私も投稿しちゃった(笑)。」

【関連投稿 No.: 2065】

  初中だし!!
投稿No. 2608
名前 @@@
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2006/3/8

中学3年の冬休みのときの話です。
僕の彼女、茜とその友人の澄香と由香の4人で鍋パティーをしていました。
鍋を食って、エアコンガンガンだったのでとても暑くなり、野球拳をすることになりました。
そして、気がつくと全員裸で、そのままみんなで、お風呂に入ることになりました。
さしたら急に、茜が僕のをフェラしてきて、ほかの二人は『目がテン』でした。
そのうち茜が
「いれて・・・。」
といってきたので、そのままIN!!
風呂から出て茜の友人2人が
「私たちもやりたいな」
といってきたので、そこから、4Pが始まりました。
はじめ、由香のを僕が舐めてあげたら
「痛い!!」
と由香が言いました。
そして僕が、
「処女?」
と聞くと、顔を赤くして小さくうなずきました。
そのあと、澄香も処女ということがわかりました。
そのあと、茜、澄香、由香に2回ずつ中出しをしました。
とても疲れたけど、良い思い出になりました。。。

  横が気になって・・・・
投稿No. 2607
名前 よっくん
性別
年齢 : 65
掲載日 : 2006/3/8

大分前の事です。
友達3人でオートバイ(90CC)2台で一寸離れたT高原へキャンプに行ったのです。
その辺りには、東京の高校生が林間学校と称して沢山のテントを張っていました。
夜のキャンプファイヤーは誰もが一緒になってフォークダンスなどで楽しんでいましたが、私は疲れたので、テントに帰って休もうとしたのです。
テントは喧騒を避けて張ってあるために、人通りがありません。
テント近くで、騒ぎ声がしたのです。

「ヤメテ イヤ イヤ」
「イヤイヤ痛いよ」
泣き声もします。
女の声です。
私は、とっさに
「何をシテイルノダー」
と強烈な赤色懐中電灯を向け、
「お前ら、S高校か」
と先ほどのキャンプファイヤーで耳にした高校の名前を叫んだのです。
慌てて逃げていったのは、たぶん高校生だったようです。
暴行されかかっていたのは、スラックスとスカートのBG(今はOL)2人でした。
見ると腕や脚に擦り傷が、多分石ころで擦りむいたのでしょう。
「赤チンでも付けるよ・・・」
と言って、10mくらい離れた私たちのテントで簡単な処置をしたのです。

話を聞くと、高校出たての銀行員の2人ずれ。
キャンプファイヤーで知り合った二人に誘われての散歩途中に抱きつかれ、上下も剥がされる途中だったと。
見ると、シャツのボタンはちぎれて、いくらか裁けている。
一寸、乳房の膨らみがまぶしかったし、顔も良かった。
田舎にはいない顔貌。
こんな娘と・・・、と思ったが。
そうこうしている内に友達2人が帰ってきたので、女の子2人の経緯を話した。
その後、彼女たちのテントまで私が送っていく事にした。
途中、
「あのテントに寝るのが怖い」
「私も恐ろしい」
とか聞かされながら歩いていた。
私の両手指は彼女たちの手指で組み合わされ握られ、歩く内に両腕は組まれていた。
ひじが彼女たちの乳房に衣服一枚を通して感じる。
「テントへ泊まっていって・・・・」
と言われた時、テントに着いてしまった。

テント内で着替えをする時、ローソクの灯りは消していたが、裸が1m離れた処にいる。
考えると抱きつきそうになった。
一緒に泊まって欲しいとの話は、彼女たちのテントは二人用で3人は無理。
我々のテンとは3人でも可。
そこで仲間の処へもう一度もどり相談することになった。
2人を置いていこうとしたが、
「怖いから、つれてって」
「一緒に行く」
と言われ若干の荷物を持って、テントに戻ることにした。
帰りは荷物があったが、両側腕組み状態から腰抱き状態や時々、お尻さわりやお擦りをしたかったがしなかった。
押しかけ相談に近い女の子2人に頼まれた友達は、
「しょがネーナ」
「狭いテントへ寝るか」
一つ年上の私を立てて、
「Tさん此処で一緒してやって下さい」
「この人の周りにはイッパイ女の子はいるが、手も出せない人だよ」
「社内でもこの先輩は絵に描いた餅の様で固くて評判だ」
と言う事で、再度彼女たちのテントへ戻る事になったが、彼女たちは勿論ついて来た。
友達2人は悪かったが、行きにも手をつなぎいで行ったのである。
テントへ着くと、野郎どもは
「いい匂いがする」
「俺 こんな匂い 初めてだ 眠れねー」
などと言っていたが、結構楽しそうだった。
帰りは両側入れ替わっての組み合わせ。
ひじに感じる乳房の感触は微妙に違っていた。

我が方のテントに到着したが、どの様に寝るか2人でコソコソ相談していた。
「Tさん真ん中に寝て下さい」
「入り口で良いよ」
と答えたが、どうしてもと何回も言われたので、真ん中に寝る事にした。
彼女たちは、上着を脱ぐ様子だったので、見ぬ振りをして横になったが、気になって振り向いた。
「見たね」
「見えなかったよ」
ローソクを消して、話し込んだところ、一人の娘A(やや細型で乳房は鳩胸)は彼氏未満でこれから彼女にしてもらいたい人がいる様子。
他の娘B(Aより背が低く腰が細めで顔かたちは俺好み)も共に高校の同級生で、銀行員同士であるが、他銀行との事。
付き合っている彼氏は、同じ行員とか。
キスくらいはと聞いたが返事は無かった。

いつの間にか2人からの話が途絶えたが、私の脇にどちらとも無く2人は寄って来ていた。
Bの手が伸びて私の手を引く。
「助けてくれて有り難う 薬をつけてくれて 何回も行ったさせてご免なさい 有り難う」
と小声で囁く。
返事の代わりにそっと握り返すと、握られた手を自分の胸に移動させてきたではないか。
一寸その位置で指を離し、乳房にかぶせる様にそっと置いた。
Bは何も言わない。
そこで、軽く揉むようにしてみたが、少し胸を揺するようなしぐさがあった。
一旦手を離し、左手を首の下にまわして抱き寄せ、Bの左胸の乳房に添え軽く揉んでやったところ、顔をこちらに向けて、にっこりと微笑んでいた。
お互いに無言である。

右側のAからは、軽いいびきが聞こえる。
右手で軽くおへその辺りを、そっと触ってみたが反応が無かったので、熟睡していたのだろうと思い
Bの方を揉み、キスをしている内に舌が入って来た。
お互いの舌が入ったり、吸い込まれたりしている。
Bの胸には布は無い。
自然とこちらの唇は乳房へと進む。
吸われる乳房、転がされる乳首がポコンと起き上がった。
吸われる乳房と揉まれる乳房で、Bはたまらなくなって、うめきを発する。
唇で口を塞ぐ。
そうしなければ、私の背中側で寝ているAに気付かれる。
気が気ではない。
下がウズウズする。
Bの手が私のトレーナにスーと伸びてくる。
私は腰を上げるとトレーナをずり下げる。
そこで私は足を使って、パンツも一緒にすっかり脱いでしまった。
Bは息子を両手で握り、上下に擦ってくれる。
でも、横のAはグッスリと寝込んでいる。
今度は、私がBのトレーナに手をかけて秘部に潜りこませてみると、陰毛辺りがビショビショの洪水状態。
トレーナに手をかけると、自分から脱ぎだしたのである。
秘部中心を触ると自然に中指が膣に吸い込まれるように入ってしまう。
最初は中指1本、次第に薬指と2本となっている。
声にならない呻き声。そっと息子をあてがうと、
「イャ イャ ・・・・Yちゃんに悪い・・・」
「こんなにさせといて・・・なんで今頃になって」
と言いながら両乳房を揉み、口で乳首を転がし続けた。
横のAはまだ熟睡中。
「大丈夫かな?」
「Aちゃんは、きっと起きないよ思うよ」
と自身ありげに呟いたのであったが、後でBは、
「良く眠れるように、寝る前に睡眠薬を飲んでいた」
と聞かされたので、心配する事が無いと幾らか私は安心をした。

それから2人は大胆になり、自然と愛撫が激しくなって来て、息子が我慢できなくなった。
黙って息子をあてがっても、もう何も言わない。
承知したものと理解しながら、
「いいの いいの?」
と確認しながら挿入し
「初めて?」
と聞くと、
「好きな人と一度だけ」
「痛かったら止めるよ」
と言いながら2・3cm挿入して様子をみたが、痛がる事が無かったので又少し入れてみた。
うめきが有った様だったので、グッと突き当たるまで挿入。
「あ あ あ ・・・・・」
息子が波打つ感じになって自然にピストン運動をしている。
何時の間に私が上。下からの腰が時々上下にリズム良く動く。
射精の感じが迫ってくる。
「出ちゃうよ・・・」
腰を軽く上げると、Bはしっかりと抱きついて離さない。
その時、ドクドクと射精していたが、ピクピクと膣の締めつけられる味わったことが無い感覚だった。

暫く、じっと抱き合っていたが、いつの間にか重なったまま幾らか眠ってしまった。
隣のAは、ヤッパリまだ眠っている。安心。安心。
時計を見ると2・30分は抱き合っていたのだろう。
「痛かった?」
「ううん・・・でも、一寸痛かったが、段々良くなっちゃったー」
「大丈夫かな?」
と妊娠を心配して恐る恐る尋ねると、
「多分いいと思うよ」
の返事。
初体験を済ませた後に、妊娠について自分なりの勉強からそう答えたのだろうと思って、私は心配した。
それでお互いに又探りあいになり、重なり再び挿入をしてピストン運動をしだした。
二回めだったが、射精感が迫ったので
「このままでいいの?」
Bが上になると言い出したので、上下入れ替わった。
下になってみると、ブルンブルンと小ぶりの乳房が揺れるので、口でほうばる。
「いい いい」
とBは気持ち好くなっている。
Aの事は、もう忘れてしまった様子だったが、目を開けられたら、開き直って2人の様子を見せてやるさ、という気になっていた。
「彼氏と比べてどう?」
「判らないが、今の方がとっても好かった気がする」
嬉しい言葉であった。
体が慣れてきたのかな。
隣にAがいるのでスリルがあったのかな。
一回めより大量の精液が出て行くような気がした。
「温かいの 当たる当たる・・・・」
暫く抱き合っていたが、少し明るくなりかけたので、Bは慌てて身支度をしだした。
私は横になりながら、パンツだけ穿いた。
Bは何事も無かったように、私の横に寝ている振りをして、手だけは握り合っていた。

すっかり明るくなって、辺りがざわつきだした頃、Aが目を覚まして、
「おはよう 良く眠れた」
「私もお陰で良く眠れたよ」
お互いに、睡眠薬を飲む様に話し合った様子が理解できた。
それにしても、Bは最初から飲まずにいて、俺は狙われていたのかと思ったが、Bは最初に若干拒んだのはそのつもりも無かったような気もしたが、途中で気が変わったのかも知れない。

朝の食事はABに作ってもらい、何事も無かった様に楽しく頂いた。
テントの取り外しの時、ABが別々に銀行の所在地と同所の電話番号を記した紙を手渡された。
Bから誘われて遊んだ様なものと堂々とした気分でオートバイに乗って帰路についたが、又Bに逢えるかも。
Aは気がついていたのかとか、何でと考えるとゾクゾクとながらハンドルを握っていた。

後で後輩から聞いた話は、
「本当に彼女はいないのか?」
と何回も聞かれ、真面目かとかも聞かれ、私の住所氏名を聞いてメモしていた様だった。
「薬を飲まされちゃー何にも出来なかったねー」
どうも、俺も一緒に睡眠薬を飲んで、グッスリと真面目に眠ったと聞かされたようであった。
こんな話を聞くと、上京の際都合をつけて連絡をしてみたいと考える事にした。

暫くしてABから別々に便箋2・3枚の当たり障りの無い封書が届いたが、返信はしなかった。
その内に手紙を思い出しながら読むと、どちらでも良いが逢いたくなるのが強くなってきたのである。

  まいかい
投稿No. 2606
名前 たらちゃん
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2006/3/7

初めて、投稿します。
地元のソープでの中出し体験です。

10年ほど前からおきにの姫がいるので、いつも指名して入っていました。
見た目は、それほど良くはないのですが、相性がとてもよく、毎回姫が数回行ってくれていたので、恋人のようにSEXを楽しむことが出来、会話もいつも弾んでいてとても楽しく過ごすことが出来ていたので、月に1〜2回通っていました。
通い始めて4〜5回目のとき、飲み会の帰りに酔った勢いで姫に逢いに行き、酔った勢いに任せて性欲の塊で姫に襲い掛かるようにして、愛撫を始めると、まんざらでもないようで、ま○こからは、いつもより大きなあえぎ声と共に多くの愛液が溢れ出して来ました。
こちらは酔っているので、いつもならはたらく理性が無く、ゴムを着けていないち○ぽを、姫のま○のにあてがい挿入しようとすると、姫が手でガードして抵抗してきました。
こちらは入れたくて我慢が出来なく、姫の手を払いのける、又、姫がガードする、払いのける、ガードする・・・と数回続いたあと、姫の方が根負けして、耳元で
「生は、今回だけよ、行くときは外で出してね」
と言って、ゴムなしのち○ぽを、自ら誘導して、挿入しました。
久しぶりの生の感触に酔っていてもとても気持ちがよく、がむしゃらに腰を振っていました。
姫の声がだんだん大きくなり体をのけぞらしと同時に、ち○ぽを締め付けてきて一気に射精感が沸きあがり、姫の耳元で
「俺も行く、このまま行きたい」
と言ったら、軽くうなずいて
「いいよ」
そのまま姫の中へ。
今まで体験したことが無いくらいの量の精子がビュービューっと出て、最高の快感でした。
お互い息を荒くしながらも、キスをしながら10分くらいは繋がったままでいました。

中出ししてしまってから言うのもなんですが、
「よかったの?」
と聞くと
「すごく気持ちが良かったから、久しぶりに本気で行っちゃった」
とちょっと目をそらしながら言ってくれました。

この日以来、姫は僕が行くと、
「今日も生でいいよ、その代わりいっぱい行かせてね」
と言って、いつも中出しでSEXさせてくれます。
それから4年ほど姫にはまってしまいましたが、今はもう辞めてしまいどこで何をしているのか分かりません。
もう一度姫に逢いたいと思っています。
駄文で申し訳ありません。

  中出し中毒のSF
投稿No. 2605
名前 ショウジ
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/3/7

今のSF、アケミ(仮名)32歳と出会ったのは去年の夏でした。
田舎から上京してきて一人暮らしをしている僕は、ほぼ毎日のように近所の某大手スーパーに晩御飯を買いに行きます。
ある日そこで今までに何度か見かけたことのあるアケミさんに逆ナンされました。
初めは
「キミいつもお弁当ばっかりだね、ちゃんと食べてないからそんなに痩せてるんだよ、私ご飯作るけど食べに来る?」
と誘われ内心(新手のサギや宗教かもなぁ)と怪しんで警戒しましたが、もしそうでも怪しければ逃げればいいやと思い、ここ数年彼女もできず実家にも帰っていなかったので手料理を食べたいという欲求に素直にOKし(もちろん男ですから多少の下心もありました)近くのアケミさんのアパートに行きました。
アケミさんの外見は身長160cm位で髪はセミロング、Tシャツごしの胸はDカップ位に見えました。
一人身で遊んでいる30代といった感じではなく普通の人妻さんって感じでした。
事実後で聞いたらバツイチとの事でした。
さすが元人妻さんらしくアケミさんの料理は家庭的でおいしく心まで満たされた感じがしました。
その日は当然!?何も無く、その後もスーパーで会うと誘ってもらえるようになり、親近感というか好意を寄せるようになりました。

初めてHをしたのは5回目のお誘いの日でした。
その日のアケミさんは暑かったせいか僕を誘惑する為かいつもよりも胸の谷間を強調した黒のチャミにデニムのホットパンツといった露出度の高い格好でした。
そんな姿で料理をし、出来た料理をテーブルに置く度に前かがみになった時の胸の谷間に僕の目線は釘付けになりました。
食後に2人でソファでTVを見ていてもアケミさんの事が気になり、ついにガマンできなくなりました。
初めは肩をくっ付け、次に手を握りましたが抵抗されなかったので思いきって抱き寄せキスをしました。
一切の抵抗は無く(ヤレる!!)と思い、一気に舌を入れDキスをしながら後ろから両手で荒々しくチャミの上からオッパイをモミました。
お互いに一気に興奮度が高まりアケミさんの
「ベットいこっ。」
の一言で隣の寝室に移動し、アケミさんをベットに押し倒しキャミをまくりブラから乳首をだし吸い付きました。
「ア、アッツ」
とアケミさんの声がさらに僕の興奮度と高めました。
ホットパンツのボタンを外し中に手を入れると、もうパンツ越しに濡れているのが判るほどグッショリしていました。
乳首を舐めながらパンツの中に手を入れ、直接クリトリスを刺激してゆっくり中に指を入れ中をカキ回し、奥の子宮口を指でコロコリすると、アエギ声が一段と大きくなり、ますます濡れてきます。
アケミさんもガマン出来なくなったのか
「待って」
と腕を止められ攻守交替となり、僕の服を脱がせながら舌を首スジから徐々に下に下げて行き、パンツから僕のチンポを取り出しました。
数回手でシゴかれるとスグに勃起してしまいました。
アケミさんは
「すごーい、大きいね」
と言い舌でチロチロ亀頭付近を舐めてから一気にしゃぶり付いてきました。
この時初めて明るい所でAVのように上目使いでイヤらしく音を立ててフェラされた僕は、興奮と快感でスグにイキそうになりました。
「アケミさん、そんなにされたらイッちゃうよ」
と言うと
「まだダ〜メ、入れてからね」
と優しく叱られアケミさんは早く入れて欲しそうにベットに横になり股を広げました。
「早く入れてぇ、あ、ゴム無いんだ、どうしよう、買ってきてくれる?」
と言われましたが
「えぇ、ここまできて我慢できませんよ〜っ。」
と言うと
「そうだよね、私も我慢できないし、いいよ、入れて。」
と生OKをもらい、正常位で亀頭をアケミさんのマンコに擦りつけ、愛液でヌルヌルにしてからゆっくりと中に入れました。
アケミさんの中はそんなにキツクはないのですがとても柔らかくたっぷりの愛液で満たされていました。
久しぶりのSEX、しかも生ということもあり、3擦り半どころか入れただけでイキそうになりチンポが軽く脈うちました。
まったく動こうとしない僕に
「あれ〜っ、もしかしてイッちゃいそう?若いんだしスグ次出来るよね、いいよ出しても。」
と優しく言ってくれました。
「すいません、溜まってたし興奮しちゃって」
と言い訳をして
「どこに出したらいいですか?」
と聞くと
「ん〜、そのまま中に出してもいいよ」
と言われましたが
「え、大丈夫なんですか?」
と僕がビビリぎみでいるとアケミさんは優しく僕の頭を引き寄せ耳元で
「遠慮しなくていいからあさぁ、奥に白いのいっぱい出しちゃってッ。」
とAVでも聞いたことのないようなセリフをささやきました。
その瞬間一瞬で僕の理性は吹っ飛び
「わかりました、奥に出します。」
と言ってゆっくり何回か亀頭の先をアケミさんの子宮口に擦りつけると射精感と共にチンポが膨らんできました。
「あ、中で膨らんできた、イッちゃうのね?思いっきり出してっ!」
とアケミさんの膣が僕のチンポをギュっと絞めつけてきます。
そのせいでさらに10秒ほど射精が引き伸ばされアケミさんの膣でチンポが倍くらいに膨らんだ気がしました。
「アァ、イクッツ!!」
と僕が今までにない射精感と共に絶叫すると、膣の締め付けがスッと緩みドクンと大きく一度脈うち、その後はまるでチンポが別の生き物のように、アケミさんの中をあらゆる方向にビクビクと何度も暴れ回り溜まっていた精液を撒き散らしました。

「あぁ、スゴイいっぱい出てるぅ、ああぁ、こんなスゴイ射精初めて、量多すぎだよ。」
とアケミさんもウットリとした顔で自分のお腹を見つめてイヤらしい言葉を言います。
そのままグッタリとアケミさんの上に倒れこみました。
自分でもビックリするくらい射精して一気に力が抜けました。
アケミさんは優しく僕を抱きしめ
「スゴイ量出たね、いったい何日分溜めてたの?」
と聞いてきました。
まだボーっとする頭で少し考え
「5日くらいかな」
と答えると
「え〜っつ、そんな濃い精液奥であんなに出されたら、お姉さん妊娠しちゃうでしょ?」
とまたイヤらしいセリフと共にDキスをしてきます。
5分もしないうちにアケミさんの中で僕のチンポはまた固くなりました。

「あ、また、大きくなっちゃたね、今度は私も気持ちよくして?」
と言われ名誉挽回といった気持ちで動こうとすると
「あ、待って、1発目の精子いっかい出そ?このままされたら本当に妊娠しちゃう。」
とチンポをゆっくり抜こうとしましたが、興奮していた僕は後先考えずにアケミさんの両手を頭の上に封じて短いストロークで奥を付きまくりました。
「あ、ダメ、そんなに奥突かれたら子宮に精液入いちゃう、ダメ」
と軽く抵抗されましたが、益々興奮してきてキスで口を塞ぎお構いなしに突きまくりました、しばらくすると、アケミさんはビクと体を痙攣させてイッてしましました。
散々膣内で精液をかき回しておいて
「精子出しますか?」
と意地悪く聞くと
「もう、いまさら何言ってんのよ、私のマンコの中こんなにグチャグチャしちゃって、思いっきりしていいよ。」
と言われたので、亀頭のカリが見えるくらいまでチンポを引き抜き一気に奥まで深いストロークで突きまくりました。
何度か突いているとチンポに精子と愛液が混じった白濁した物が付いてきました。
さらに付いているとマンコの脇から溢れてお尻までべっとりになりました。
「アケミさんマンコから精子溢れてるよ?」
と聞くと
「あなたが・・こんなにイッパイ出したんでしょ。」
とアエギ声に混じってハズかしそうに答えました。
騎乗位、バックと体位を入れ替え突きまくると、もう太ももからシーツまで垂れてきて、その姿に興奮しまた出そうになったので正常位になりました。
「アケミさん、またイキそう、中で出すよ?」
と聞くと
「えっ、もう中はダメ、さっき・・あんなに出されたのにまた出されたら・・私・・アッ・・本当に出来ちゃうっ」
と感じながら軽く腰を押し戻すようにして男の征服欲をアオッてきます。
そんな態度をされて中に出さないわけにはいきません。
その場は
「わかった外に出すから」
と流し、ゆっくり動きました。
イキそうになってくると、またアケミさんの中でチンポが膨らんできました。
「アッツ、また膨らんできたイクの?外に出してね。」
とアケミさんは言いましたがその手はしっかりと僕のお尻を自分の方に引き寄せていました。
「あぁ、ゴメン、もう、間に合わないよ」
と言うとまたチンポをギュと膣で締め付けておきながら
「やぁ、もぉ・・さっきもイッパイ出されたのに・・これ以上中で出されたら・・もぅ・・」
と自分に言い聞かせるようにイヤらしい言葉が次々に出ます。
「あぁ、イク」
と叫ぶと
「ダメ、待っ・・もう・・限界・・・あぁ・・イクー」
と二人同時にイキました。
いつも2発目は勢いがいいのでわざと奥から亀頭1つ分位間隔を空けて、奥にビューっとかけてあげました。
チンポを抜くと自分でもビックリするくらい精液が溢れてきました。

後で聞くとやはりアケミさんは「中出し中毒」で僕に中出しされたかったそうで、僕の他にも2人ほどSFがいて中出ししてもらっっているそうです。
スゴイのは生理前後の発情期に中出しされるのが大好きで避妊はしていないとの事。
今では僕はアケミさんのNo1、SFにしてもらい、定期的にご飯とSEXをさせてもらっています。
(もちろん毎回、中出しです。)

また、その後の中出し体験を投稿したいと思います。

  青い尻
投稿No. 2604
名前 たか
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2006/3/6

その女の子は、中途採用された会社で僕より1ヶ月早く働き始めたアルバイト嬢でした。
どちらかと言えば童顔で、俯いて廊下の端を歩く子でした。
けれども、僕の座席近くの棚で書類を捜している時など、パンティラインがムッチリと浮かび、制服の下は意外と豊かそうでした。

ある日、社員食堂で食券を買うために並んでいると、
「相席してもいいですか?」
と彼女が横に来ました。
もちろん断る訳はありません。
ランチをしながら少しプライベートに探りを入れました。
彼女の歳は、僕のヒト廻リ下でした。
でも、嬉しい事に彼女は僕の事が気になっていたらしく
「私は年上好きなんです。」
と言ってくれました。
それで、
「じゃ、仕事が落ち着いた頃、どっか遊びにでも行こう。」
と、(軽い気持ちで)応えました。

それから3ヶ月程過ぎた頃です。
課内で2人きりになった時、
「たかさん、いつ誘ってくれるの。ちっとも手を出してくれないから。」
と彼女から言われてしまいました。
僕も、もう新しい会社に馴染んだ頃だったので、その週末に会う約束をしました。

約束の日、駅で待っていた私服の彼女は露出も大きく、普段とは異なり大人の容姿でした。
僕の息子は、ずっとギンギンです。
もう何も考えず、自宅へ連れ込みました。
先に浴室でシャワーを浴びる彼女を覗いてみると、彼女のお尻には蒙古班がありました。
僕も一緒にと浴室へ入ると、彼女は両脚の間に僕の息子を挟んできます。
「私って、本当はエロエロなのよ。」
と、浴槽内でもいちゃいちゃと楽しませてくれました。
僕の部屋は和室でベッドが無いのですが、彼女は新体操で鍛えた体を床の上で開いて見せてくれました。
そして僕が横になると、覆い被さって69になりました。
彼女のオマンコは見事にパックリと開いていました。
舌と指で弄りまくりです。
すると何を思ったのか彼女は手鏡を手繰り寄せ、僕が舐めたり触ったりしている所を自分でも覗きながら
「クリちゃんがいィの、すごィ、いィ〜」
と叫び出しました。
いよいよクライマックス、彼女は僕の上で反転すると、そのまま息子をオマンコにあてがって、ズッポリと腰を下ろしました。
ぬっとりと締め付ける感触が息子から伝わってきます。
僕も下から突き上げると、彼女はまるで泣いているような声を上げ、果てました。
お互い心地よくグッタリしてしまいました。
帰りの駅で、僕をずっと見送ってくれる姿が印象的でした。

その女の子は同僚と結婚しましたが、彼女の職場での顔とプライベートの顔のギャップや、お尻の青い班を思い出し、女性って分からないもんだなぁと実感させてくれた事に感謝している僕でした。

  おそうじおばさん
投稿No. 2603
名前 TF
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2006/3/6

去年大学を卒業して入ったシステム開発の会社。
仕事柄よく徹夜をするので度々仲間と朝一でヘルスとかに抜きにいっていた。

とある朝、疲れ果ててソファーに倒れ込んでいると
「Fさん、Fさn」
と俺を呼ぶ声。
うっとうしい思いで目を開けると、俺より10は年上の掃除のおばさんだった。
「こんなとこで寝てると風邪ひくわよ」
大きなお世話だと思いながら起き上がるとご主人様の意志とは関係なくジュニアはカチカチの状態。
「クスッ!」
おばさんはそれを見て笑っている。
「なにかおかしいですか?」
ムッとしながらその場を立ち去った。

数日後、徹夜明けで帰ろうとして会社のロビーを歩いていると
「Fさん」
と呼ぶ声。
振り向くとちょっと年増だがけっこう色っぽい女性が笑って立っている。
一瞬誰だかわからなかったがよく見ると先日の掃除のおばさんだった。
私服は結構派手で化粧のせいか少しはましに見えた。
「なんでしょうか?」
「もう帰り?よかったら少しお話しない?」
「つかれているんで・・・・」
そう言いながら外に出ると
「あら、そんなに邪険にしないでよ。この前のお詫びをしたいから」
と言いながら俺の手を握り強引に引っ張り歩き出した。

タクシーを捕まえると俺を押し込み
「ここに行って」
と運ちゃんに指示。
「どこに連れていくんですか」
「いいから黙ってついてきて」

程なく赤坂の裏通りのホテル街に車は到着。
「降りて」
言われるまま降りるとまた俺の手を引き強引にホテルに入ろうとするので
「あのね、なに考えてんの?離せよ」
手を振りほどくとおばさんは周り中に聞こえる声で
「キャー」
といきなり叫びだした。
午前中とは言え周りには結構人がいてまるで俺が悪いみたいに見える。
あわてて俺はホテルに飛び込んだ。
おばさんもすぐに入ってきた。
「あんたずるいよ」
「素直にいう事聞かないからよ」
にやっと薄ら笑いを浮かべなれた感じで部屋を選び強引に部屋に突入。

「観念しなさい。悪いようにはしないから」
そう言うといきなり濃厚なディープキス。
不覚にもなすがままで息子は夜勤明けのお約束でカチカチ。
そのままズボンを脱がされ前偽も無くいきなり上に乗られおばさんのマンコへブスリと挿入。
意外としまりがよく2、3回腰を振られるとアッという間に中に発射してしまった。
「あら、ダメよ。早すぎ!そのままね」
ジュニアの先端に異様な感触を感じるとジュニアはアッという間に回復。
「今度は少しは我慢しなさい」
そう言うと勝手に髪を振り乱しながらあえぎだした。

そんなことが計7回繰り返され、流石にぐったりしているとあやしい薬を口移しで飲まされ、俺の意志とは関係なく
ひたすらおばさんの欲望を満たす人形と化してしまっていた。
「あなた、合格よ。これから私のぺスになりなさい」
そう言いながらまたにやっと薄笑いを浮かべた。

その日から俺はおばさんのマンションに軟禁されひたすらおばさんのおまんこに子種を撒くマシーンにされている。
当然会社にクビ。
どうやら俺はおばさんの蜘蛛の巣にかかった獲物のようだった。
逃げられない。

  水あげ
投稿No. 2602
名前 HのSEX相手
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/3/5

ある夜勤明け、仕事もいつもどうり終わった日。
このまま家に帰えってもすることも無いので、とりあえずサービスタイムの激安ピンサロへ行くことに。
平日の午前10時では、当然女の子も選ぶほどいなくて、見たところ二人くらい。
客が一人もいない店内に入り、一番奥のボックスへ通された。

すぐに女がキャミソール姿で席についた。
笑顔に幼さの残る若い女だ。
胸も比較的大きく、張りもある。
(この時間に働いているのでは、当然学生じゃない)
女は話をしながら俺のズボンをてぎわよく脱がし、持ってきたオシボリで息子を拭き始めた。
女「長いって言われない?」
確かに前にも同じような店で、長いと言われたことはあるが、硬くそそり立っている
状態を他の男と見比べたことも無い。
こういう仕事をしていれば日に何本も見ているので、すぐ感じるのだろうか。

彼女はそのままゴムをつけずにパクッ。
この店は、生なんだ...と思いながら、俺も彼女の下着を取り、胸から下半身へ進んだ。
そして69になり、指でクリトリスを刺激。
シットリとしたところで愛液を指に付け、クリトリスへの刺激を続けた。
10分くらい続けていると、彼女はフェラチオを続けられなくなるほど感じていた。
彼女をシートの上に横にして、さらに下半身を指で攻め続けていると、
「欲しくなっちゃうから、もうだめ、とめて?」
俺はこの言葉を待っていた。
当然止める気も無い。
俺「大丈夫だよ。」
気持ちよさそうにあえいでいる彼女の耳元で、
俺「すごい濡れてるぜ。入れたら、やっぱり俺100万円の罰金払わないといけないの?」
女「だめっ、決まりだから・・・あぁ、だめだ、気持ちいいよぉ」
俺「入れたくなってきたんだけど、抜いてよ」
女「やめないで、はぁ、... んじゃ、座って...」
彼女はこう言うと、私を椅子に座らせその上にまたがって来た。
スマタをすると思っていると、おもむろに俺の息子に手を沿え、彼女の湿った一番熱いところに押し当て、
「(ニュルッ)あぁぅっ」
俺「我慢できなくなった?ゴム無しだよいいの?俺、罰金やだよ。」
すると彼女は、
「大丈夫、 こうしてれば向こう側から見られても、スマタしてるようにしか見えないから...]
「はぁあぁ〜、奥にあたってる。もういけそう。」

俺はしめたと思い、その時このまま中出し決行を決意。
俺「俺も気持ちよくなってきたよ。どうしよう、いきそう」
女「だめ、まだだめ、もう少し」
俺「だめだ、いきそう」
女「中はダメだよ」
こういって、女をじらすために俺は少し抜き、一回動きを止めた。
だが、今度は女が激しくクリトリスを俺にこすり付けるように腰を振り始めた。
完全に根元まで入っている。
女性上位の時に感じる、あの子宮が当たる感じがたまらない。
中に出したいという思いは強くなる一方だ。
女「いく、いくぅっ」
俺「だめだ、俺もいきそうだ。止めるよ」
女「止めないで、いくぅ」
俺「中にいくよぉ、いいね?」
女「もういい、中でいいっ、あぁ」
俺「うぁっ!」
時間が来る寸前にたっぷりと中で脈を打った。
そして彼女は立ち上がり、流れ出てきた俺の精液を拭きながら、
女「携帯かして?」
と言うと、自分の携帯の番号を打ち始めた。

彼女はゆっくりと俺の息子をもう一度口にくわえ、物欲しそうにしている。
俺「いけた?」
女「いったけど、もっと続けたかったよ。」
俺「それじゃ、続きしてあげるよ。何時に終わるの?」
女「具合悪いっていって、帰ろっかな。駅の○○で待っててくれる?」

こうして、4000円で一発。
さらにこの後、俺のアパートへ行き昼間から生中出し。

彼女は2ヶ月前に仕事を辞め、今、俺のアパートに住み着いて家事をしている。
結婚もしてないのに俺の子供を欲しがるHは、先月やっと二十歳になったばかりだ。

  映画を観ながら・・・・
投稿No. 2601
名前 よっくん
性別
年齢 : 55
掲載日 : 2006/3/5

35年前です。
高校卒業の娘が入社してきたのです。
仕事内容の指導を任されたので、面倒を見てやりました。
特に意識していたのではなかったのですが、H子の方で一方的に熱を上げちゃたのです。
外の娘と同じように接していたのですが、退社後待ち伏せに合って一緒に帰ったのです。
歩いているうちにあたりは薄暗くなり始めた頃、一寸引き寄せ軽く頬にキスをしたのです。
お返しだよと言いながら、こっちの唇に唇を寄せてくるのです。
そんな事が何回かあってから、舌を入れ合うキスに発展をしたのです。
社内では、一切キスまでの仲の素振りは見せませんでした。

退社時の待ち伏せが何回か続いた時、空腹だったので食事に誘ったのです。
軽い食事後、映画館の招待キップがあったので映画に誘ったのです。
それはメロドラマと一寸したエロドラマぽい映画の二本立てでした。
クライマックスは濃厚なキスシーンでした。
気がつくと、H子の左手が私の右手の上に乗っているではありませんか。
座席は最後部で両側には人がいなかったので、その手を強く握ったり、指を絡めあったりしたのです。
H子は体を預けるように寄せてきます。
左手を腰からまわし、右の乳房を軽く押さえたところ、顔をこちらへ向けニッコリとしたのです。
スクリーンは未だキスの続きです。スクリーンを観ながらのオッパイ揉み。
いつの間にか俺の左手は、H子の左乳房を揉んでいる。
ブラウスのボタンもH子が外し、入れやすくしていたのです。
ブラジャーの下から指を差込、乳房をを擦っていると乳首が飛び出してくるのがわかったのです。
H子の左手は、こっちのズボンの上から股間のあたりを擦る様子。
映画どころではありません。
急いでH子の手を引いて、二階の後部座席へと向ったのです。

二階はガラ空きで、アベックが二組だけ。
二階の後部座席急に陣取り、さっきの続きへと・・・・。
さっきと違ったところは、私がH子を抱き抱え乳房揉み。
だんだんと息子がムズムズ。
H子はスカートだったので、捲り上げての抱っこ。
H子のパンツに手を伸ばすと、湿っている感じである。
隙間から手を入れ、指で触ると陰毛の感触。
「・・・・・」
何か言っているのだが、何を言っているのか判らない。
パンツの紐(ゴム)に手をかけると、腰を浮かせてくる。
下ろしてくれとの合図であろう。
少し下げたところで、自分から片足を抜いた。
そこで、私もズボンを下げた。

今度は、直に下半身だけ接触。
暫く抱っこスタイルのままで、乳房揉みと陰毛の上からのおさすり。
ギンギン息子が疼く。
軽くH子の腰を軽く上に持ち上げ、息子をヌルヌルあたりに移動させて、うまくセット位置に合わせた。
直ぐに脈打つ。H子はもじもじしているが、自分で位置をずらせていたのだろう。
こっちは、左手で息子をH子の下口に持っていく。
「初めてだから・・・やさしくね」
「俺も初めてだから」(H子とは初めての事であるが)
入り口が合わさった感じ。
2・3センチ入ったところでH子が腰を少し振った。
こっちは下から突き上げたところ、
「ううう・・・」
と後ろ向きにH子が目を向けてくる。
一寸痛がった様子であったので、突き上げを止めたところ、H子が上下に振る。
しっかりと抱きしめると、
「いい いい ・・・」
その時、ドドドドと一気に十日ぶりの射精が始まった。
結構時間が続いた。
一人で擦るのとは天地の差がある。
暫くそのの侭でいたが、スクリーンでも、同じような濡場シーンだった。
スクリーンを観ているうちに、息子が元気になって射精したがっていると、H子もわかったのかそれに合わせてくれた。
H子はちり紙で息子を拭いてくれ、自分で零れ落ちているザーメンを拭いているようだった。
身支度をして席を立ったが、1組のアベックはまだ楽しんでいた。

激しい運動と軽い食事だったせいもあって、空腹をウナギ丼で満たした。
「楽しかった。嬉しかった。又連れってて」
「痛がら無かったね」
と聞いたところ、小さな声で
「オナニーをしていたから・・・・ 一寸物を入れたりした事も・・・・」
と言いながら、バックからさっきのちり紙をソット見せてくれた。
ピンクぽい色が付いていたのを見た。
処女であった事はわかっていたが嬉しかった。

H子の家まで送ったところ、
「家でお茶飲んでいかない?」
と誘われたが、家族の顔を見るのが恐ろしくて、スカートを捲って下口への挨拶と舌の絡め合いで別れた。
続きは時間がとれたら・・・。

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