| ■ 名古屋ヘルスで |
| 投稿No. | : 2600 |
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| 名前 | : エロじじい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 61 | |
| 掲載日 | : 2006/3/4 |
| ヘルス王国名古屋で人目につかず入りやすい場所にあるヘルスにちん入。 待合室は高級感があり、ボーイから写真を4−5枚見せられ、 「この子がいいでしょう、すぐに入れます」 即座に決めた。 60分コースを選びまもなく部屋に案内された。 年の頃25歳前後で誰かに似ている。工藤静香だ。 「ヘルスは初心者だからよろしく」 「エッチいっぱいしょうね」 と彼女は晴れやかな声で応える。 ピンクの制服を脱ぎ、ブラジャーとパンテイだけになった。 「とってー」 とFカップの胸を突き出す。 ブラジャーをとってやるとパンテイを突き出し 「これも」 と催促。 出っ尻気味の豊かな刺激的なセクシーなお尻だ。 私のものは既にびんびんに元気になっている。 二人でシャワールームに入る。 元気になったオチンチンをしごかれると立った立った。 「もっと堅くなるわよ」 と嬉しそうな彼女。 シャワールームを出てベットイン。 「私はかわいがる方が好きなんだ、リラックスして楽しんで」 まず胸を手で包みデープキッス、ついで左の乳房をキッスすると乳首が立ってきた。 ついで左の乳房を手で愛撫しながら右の乳房をキッスするとあえぎ声が聞こえだした。 胸に弱いようだ。 乳房を口で愛撫しながら右手は脇から腰、お尻から足の外側、内腿からおまんこへとソフトに撫でる。 次にうつぶせにさせて、ヒップから背筋をキッスする。 背中はそれほど感じないようだ。 仰向けに戻し両足を抱え込み顔を近づけて観音様を拝見。 「ピンクで綺麗だね」 といよいよクンニを開始。 クリトリスを舌の先で軽くつつき次いで舌の上でクリちゃんを横に撫でる。 彼女のあえぎ声が激しくなった。 腹が波打つ。 クリトリスを口に含み唇で愛撫すると悲鳴と共に体が痙攣を始め、愛液が湧きだした。 手を抜かずしっこく攻める俺、乱れる女。 「オチンチン欲しくなったんじゃない」 「入れて上げようか」 同意の素振り。 「コンドーム持っている?」 「持ってないよ、生理まえよ」 と同意の様子。 びんびんに元気なオチンチンを彼女の膣に当て、ぐっと押す。 俺のものは愛液のあふれた彼女の中にググと入った。 ピストン運動開始。 「きもちいい」 と彼女。 今日も調子いいぞ、射精も完全にコントロール出来て長持ちしそうだ。 時折ピストン運動を休んで胸と乳首を揉むと、ぴくぴくと体が痙攣する。 胸にほんとに弱い子だ。 「イクー」 「何回もイカせてやるからね」 と絶好調の俺。 女のウットリしている顔はほんとに綺麗だ。 「綺麗だよ、感度がいいね、最高の女だ」 「中だししていい?」 「いいよ」 彼女と俺の結合部を眺めたり、横の鏡に映るセックスシーンを楽しんでいる内に20分は経過しただろうか、時間も残り少なくなった。 「イクー」 という何回めかの悲鳴。 「一緒に行こう」 私は彼女の上に覆い被さるように肌を密着させてピストン運動のスピードを上げた。 来る、来た、おまんこの中にびゅードクドクドクと勢いよく射精。 気持ちいい! 終わった後、私は膣から流れ出す精液をチッシュで拭いてあげた。 シャワーを済ませ時間一杯話をした。 部屋を出る前に次の文と携帯番号・メールアドレスを書いたメモを手渡された。 「逢えてうれしかった。ありがとう。これからも可愛がってね。 たくさんたくさん愛に来てね。待ってる。」 教えてもらったメールアドレスでやり取りを楽しみ、3日後に90分の予約を取って愛にいく。 シャワールームで洗いっこを楽しみ、入室から10分後にベットイン。 今日は時間が十分あるのでじっくりと可愛がることにした。 時間をかけたデイープキッス。 手は左胸を愛撫、続いて右胸を舌で愛撫へ。 左右の乳首はびんびんに立ち、悩ましい喘ぎ声が洩れてくる。 正面を充分に愛撫した後に背面を攻める。 ヒップから背筋の両面を嘗め上げて彼女が弱いと言う首筋へ。 「ゾクゾクするわ」 尻を浮かせバックから肛門と花びらを眺めながら、舌の先で肛門と膣の間をつつく。 そして、愛液で濡れた太陰部、小陰部、膣口回りを愛撫する。 再び正面に戻し時間をかけて時折痙攣する腹部の反応を眺めながらソフトにクンニ。 途中2度ほど膣から「ブッ」というおならのような音がした。 これは痙攣で激しく膣が締まったときに空気が抜ける音か、それにしても初めての経験だ。 膣からは愛液が溢れ、オチンチンを欲しがって膣口が開いている。 その穴に摩擦感もなくズブリと生挿入する。 今日は時間一杯の挿入を楽しむことにして射精をコントロールする。 今までに会得している色々のテックニックを駆使し60分近い挿入で十二分に楽しませてやる。 彼女はイッタ、イッタ、十数回はイッタ。 「あー気持ちいい」 といいながらピクピクと痙攣しながら果てしなくイッタ。 俺はAV男優になった気分を実感した。 壁の時計を時折確認しながら射精をコントロールしていたが、残り時間も少なくなった。 「行くよ」 と声を掛けてピストン速度を上げてラストスパートを開始。 「イクー」 と言う彼女の声と強い膣の締め付けを感じながらドクドクと気持ち良い射精。 射精後も硬度を保っている一物を未だぴくぴく痙攣している彼女の中に保持し、アクメが終わるまでピストン運動を続ける。 挿入のままで乳房を愛撫してやるとピクピクと痙攣を続ける。 タイムアウトだ、彼女の中から出る。 額から汗が滴り落ちる。 年甲斐も無く良く頑張った! しばらく月1回はこの子にはまってみよう |
| ■ 2回目のセックスで中出し |
| 投稿No. | : 2599 |
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| 名前 | : 3110 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/3/4 |
| 僕が大学生だったときの話です。 僕にもはじめて彼女ができました。 同じ専攻の同学年の子でした。 彼女は身長155センチくらい、丸顔で目がくりっとしていて、特に美人と言うわけではないですが、笑顔が可愛らしく、性格もよく、とても頭のいい子でした。 彼女との初めてのセックスから1週間くらいたった頃のことだったと思います。 (僕も彼女もお互い童貞処女でセックスをしました。そのときはコンドームを使いました。) 夕方、彼女の部屋へ行き、手料理を作ってもらったり、学校の話などで楽しい時間を過ごしました。 夜も遅くなり、眠くなってきました。 彼女はベッドに入り、僕はベッドにもたれかかるようにそのまま寝てしまいました。 翌朝、目が覚めたのは6時頃だったでしょうか。 薄暗い部屋の中、彼女のほうを見ると、僕の動きで目が覚めたようでした。 「おはよう」 と声をかけると、彼女も 「…おはよう」 と返してきました。 そして彼女がキスをねだっている仕草をしてきたので、ベッドに横たわっている彼女にキスをしてあげました。 はじめは軽く唇同士が触れる感じだったのですが、そのうち、舌を絡め合い、お互いの口の中にお互いの唾液が行き交い、彼女が僕の頭を抱えてきました。 そんな行為を2〜3分くらい続けていたでしょうか。 「そろそろ帰るよ。今日1限の授業あるし、勉強道具取りに戻らないと」 と告げると、 「え〜、帰っちゃうの?」 と、甘えた表情で彼女が僕の袖を引っ張るのです。 彼女の言いたいことはわかっています。 でも恥ずかしくて言えないのです。 その姿がなんとも言えずいとおしく、僕は着ていた上着とズボンを脱いでベッドの中に入り込みました。 そして、また濃厚なキスを繰り返しました。 僕は左手で彼女の胸を触り、彼女は僕の股間をまさぐり始めました。 触られる前から、僕の一物はもう張り裂けんばかりになっていました。 彼女の着ていたパジャマとキャミソールを脱がすと、彼女の奇麗なEカップの美巨乳が現れました。 その乳首を口に含み、丹念に舌で転がし始めました。 「あ…あぁ……あん…」 と彼女は小さく喘ぎ始めました。 快感に身を委ね、僕の股間をまさぐることもおぼつかなくなっていました。 「ほら、僕のも触って」 と頼むと、その時は触ってくれるのですが、すぐにもうそれどころではなくなってしまっていた様子でした。 ぼくも、彼女の乳首を攻めることに夢中でした。 一方の乳首を舐め、もう一方の乳首を指で軽く触れる、舐める乳首を時々左右交代する、ということを繰り返していました。 俗に、大きい乳房よりも小さい乳房のほうが感じやすい、などといいますが、それはウソだとわかりました。 彼女の若干陥没気味だった乳首が、コリコリとして大きくなってきました。 空いていた手で彼女の股間を触ると、パンツの上からでもわかるくらいにしっとり濡れていました。 もう我慢ができなくなり、彼女のパンツを脱がすと、豊かな陰毛が現れました。 そこに隠れていた部分を触ってみると、ぐっしょり濡れていました。 僕は興奮していたのでしょう、ちょっと強く触りすぎたようです。彼女が 「もっと、そっとして…」 と言ってきました。 今度は、触れるか触れないかくらいの触り方をしてあげました。 「あぁ〜ん、そぅ、いぃ…」 もう少し下のほうに指を動かし、中指を挿入しました。 そうしたら 「いやぁん、こっちがいい」 と、僕の大きくなった股間を触ってくるのです。 「えっ、でも…」 「いいから、はやくこのまま挿れて…はやく……」 もうたまらなくなり、正常位でそのまま挿入しました。 「あっ、あぁ〜ん…」 と、彼女がたまらなく色っぽい声を出して喘ぎはじめました。 これが2回目のセックスで、しかも最初のときは、とても痛そうだったので、ずいぶん前回と違うものだなと驚きましたが、やっと、彼女を喜ばせることができた。 そんな喜びでいっぱいでした。 彼女のオマンコはすでに愛液で濡れ濡れになっていて、しかも程よく僕のモノを締め付けてきます。 彼女の喘ぐ顔、揺れる乳房、彼女の隠微な腰使い、結合部分が出入りする様子、それらを薄暗い部屋の中、鑑賞することができ、僕も今までに感じたことが無いほど興奮していました。 若さに任せて、激しいピストン運動をしていました。 もっと彼女を味わっていたかったのですが、余りの気持ちよさにすぐに逝きそうになってしまいました。 挿入して1〜2分くらいしか経っていなかったと思います。 正直に彼女に告げました。 「ゴメン、すごく気持ちよくて、もう逝きそう…外に出すよ…」 すると彼女は何も言わずに僕の腰に足を絡めて、更に腰を激しく振ってくるのです。 「あぁ、ダメだって…中で逝っちゃうじゃんか…」 彼女は僕の問いかけには何も答えず、夢中になって僕の下で腰を動かしています。 「あぁ〜…何これ…いゃ…あぁ〜ん…」 彼女は快感に顔を歪め、僕にしがみつき、更に足を絡めてきたので、腰を抜くのが不可能になりました。 そして僕も限界に近づいていました。 腰の動きを速くし、逝く瞬間に動きを止めて彼女の細い腰を引き寄せました。 「あぁ、逝くよ、逝くよ、あぁぁ…」 彼女の名前を何度も呼び、彼女の中で果てました。 ドクッ、ドクッ、ドクッ…、と言う音が本当に聞こえた気がしました。 オナニーしていなかったので、1週間分溜まった僕の若い濃厚な精液が、彼女の膣内に大量に注ぎ込まれました。 今まで体験したことの無い快感でした。 しばらくはお互いに何もできず、僕は彼女に覆いかぶさったままでした。 ようやく一息つき、顔を見合わせました。 お互い、とても恥ずかしかったはずです。 見つめ合い、軽いキスを何回か繰り返しました。 しばらく余韻を味わった後、僕の一物を引き抜きました。 すると、 「あぁ〜ん」 と彼女が艶かしい声をあげ、それと同時に、僕の放出した精液が、彼女のオマンコからドロドロと流出してきました。 シーツに精液溜りができ、あわててふき取りました。 それでもまだまだ彼女のオマンコから僕の精液が流出してきていました。 これを見て、やっと彼女は僕のものになったんだと実感し、幸せな気分になりました。 後始末をし、ベッドにもぐりこむと、彼女が身体を寄せてきました。 再び見つめ合い、そして濃厚なキスを繰り返しました。 「逝っちゃった」 と、ちょっと恥ずかしそうに、ちょっとうれしそうにそう言いました。 「そうなんだ」 「うん。どうなっちゃうのかとこわかったけど、でも、良かった。これが逝くってことなんだ」 「僕も気持ちよかった」 「初めてのときは痛いだけだったけど、気持ちいいんだね。これから、もっといっぱいしようね」 彼女の乳首を弄びながら 「うん、もっとかわいがってあげるよ。ホラ、僕のも触ってごらんよ…」 と、彼女の手を僕の股間に導き…その日は何度も彼女と肌を重ねあいました。 もう、授業のことなど忘れていました… 数日たって、彼女から 「生理きたよ」 と連絡がありました。 その後は、安全日には中出し、そうでない日にはコンドームを使うようにしました。 彼女との付き合いは長く続き、今は僕の妻となりました。 10年以上経った今でも、僕は彼女に夢中です… |
| ■ 町内会の・・・・・ |
| 投稿No. | : 2598 |
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| 名前 | : よっくん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 55 | |
| 掲載日 | : 2006/3/3 |
| 30年くらい前の事です。 町内会の会合がありまして、常会代表で順番で強制的に役員として出席しました。 公民館活動の一環で、文化祭・運動会などの会合に出かけると、よその常会から出てきたご婦人とも話をするようになります。 何回か出ていると、ショッピングセンターでお会いすると、軽い挨拶くらいしていました。 顔見知りになってから一年半くらいの時期に、首都への出張の帰りにK市に私用で途中下車しました。 用事を済ませて時間稼ぎでパチンコをしたところ、思わぬ大金が入り、近くのソープへ向ったのです。 午後という事で空いていて「お任せ」で入ったのです。 待っていると、入ってきた相手は、何処かで逢った様な顔貌だったのですが、その内に思い出すだろうとあまり気にもしなくて浴槽に一緒に入ったのです。 「どおしますか?」 「何処までいいんかね」 のやり取りの時、気がついたのです。 同じ町内会のご婦人だったのです。 相手は未だ気がついていません。 黙って引き寄せ唇を合わせたのです。 「キスはダメ オッパイはいいの」 仕方なくオッパイを揉み、唇で乳頭を転がし、ころあいを見てキスをしたのです。 相手は乳頭を舐められて幾分気を良くしていたのでしょか、ダメとは言わなかったのです。 舌を入れると絡めてきたのです。 息子はギンギンです。 入れようとしたところ、 「サックを付ける事が店の決まりです」 と言い出したのです。 「サックを付ければ、言ってやる」 「何を・・・」 こちらが 「Aさんとこの奥さんだね」 「エッ・エッ」 「同じ町内のBだよ」 「知らなかったー知らなかったー・・・・黙っててー 黙っててー」 と泣きだしたのです。 「良いから 良いから」 とサックを外して、息子を下のお風呂に入れてやろうとした。 いり口はベトベトでスート入れてもらえたが、時々、彼女は泣いていた。 「そんなにイヤなら抜くよ!」 と言いながら静かに腰を浮かせたところ、両手で引き寄せられてしまった。 「黙ってて」 と何回も言い続けながら、下から突いてくる。 オッパイは娘のようである。 息子を入れっぱなしにして話しを聞く。 歳は28歳の結婚二年目。 「旦那が競馬に凝って借金、住宅ローンが払えないなどのでここまで来て働いている」 「近所には、実家の喫茶店をてつだっている」 「だから子供は未だつくらない」 聞いているうちに息子は萎んでいる様子。 オッパイを舐めたり揉んだりしていると、息子が締めつけられるのがわかる。 限界が近くなって来ると、相手もわかった様子。 「中へは出しちゃーイヤー」 と言われると中へ出したくなるというもの。 相手は逝ったようであるが、こっちはこれからだ。 「わかった、わかったよ」 子供はつくらない、と言われて息子が更に元気になって来て、ドドドと子宮目がけて射精しているのが息子が感じ、相手もわかっている様子だったが、 「ううう・・・・・」 だけ。 了解したものと理解。 しばらくそのまま静かにお互いに余韻にしたっていた。 「時間延長は」 と相手が聞いたが直ぐに 「私のお金で払ってくる」 と一寸羽織って出て行く。 「時間気にしなくて良いよ ゆっくりして行って」 といわれて理解した。 「近所に吹聴しないことだな」と。 そんな事をすれば、おいらのソープ遊びを吹聴するようなものだ。 エロ本や先輩たちからのフェラチオ知識の実践の実行をした事は勿論であるが、その後中田氏を楽しんだのは二本である。 「旦那にもサックをしてもらってるに・・・出来ちゃうかも・・・・」 こっちは無言でいたが、 「跳ね除ければよかったに 気持ち好かったのだな!」 相手は無言。 「時々、寄ってー。サービスするから」 と話の中で言われたが、 「金が出来たらナー」 「じゃあー、時々逢ってーねー」 「サック無しなら好いよ」から 「病気で無い証明見せなきゃー」 「病院へ行って来る」 の話まで出る。 そんな事があってからは、隣の県のモーテルで黙っていることの確認の調印を下の印でする事にした。 何回かやり合っているうちに、安全日を知らせてくるようになって、「黙っていて」の理由以外のものになってしまった。 当時、彼女はいたがモーテル代も大変で、町内の奥さんはモーテル代持ちであって、とても重宝であってソープのご厄介にはならなかった。 そんな事が2年近く続いたが、ローンなどの支払いが出来ず夜逃げ同様で、何処かへ消えてしまった。 |
| ■ 実話です |
| 投稿No. | : 2597 |
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| 名前 | : トランクス | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2006/3/3 |
| これは本当にあった切ない体験談です。 2年前私が28の時です。 私は、とあるイベント(別名:パーティ)にDJスタッフとしてでていた頃、自分のプレイに魅了された、柴崎コウ似の女の子(E子)から熱烈にアプローチをもらい、その日は何事もなくアドレス交換だけしそのイベントを終えました。 その翌日からその彼女からメールをもらい今でこそ忘れてしまいましたが、とにかく私に対して好意を抱いていることは間違いありませんでした。 が、その当時実は新婚。 なおかつあと二週間ぐらいで私のジュニアが産まれてくるという時に妻が総合病院で入院していて、その彼女(E子)と逢う約束をしました。 この間のイベントではあまり話とかが出来ず改めて話すと、その彼女はその当時22歳、子ども病院の看護士。 入院している妻の事を忘れ、私的には一夜限りの思い出としてその彼女とホテルにいきました。 E子はホテルに誘った事に対して拒否などせず、部屋にたどり着くとそのままベットへ・・・ 入院している妻とはその頃臨月というう事もあり数ヶ月とSEXをしていなかった為、いつもより数倍と腰が動き、私よりも年下なE子はとても気持ちよく 「イイ、いい、凄い気持ちイイ〜〜」 とまるでAVそのまま表情でたまりませんでした。 ふと、腰を動かしている最中ゴムをしていないのに気づき、いったん抜き(あそこから)ゴムをつけようと枕元のゴムに手をかけたらE子が 「だめ!抜かないで、そのままでいいよ。」 とE子は枕元にあるゴムをゴミ箱へ捨ててしまい、しょうがないのでそのままリトライしました。 フィニッシュにつれ 「あー、そろそろイキそうなんだけどう・・・」 「いいよ、そのまま中にだしていいよ」 とE子。 私は、後先考えず彼女の中へとはててしまいました。 「E子のアソコあったかーい、わかるよでてるのが」 と出し尽くした私はE子のアソコからムスコをだした瞬間、ムスコと一緒に大量のザーメンも一緒にでてきました。 私はエクスタシーと共に妻に対する罪悪感。 するとE子は 「今日、実は大丈夫日なんだよね!だから中にだしたもいいんだよ」 と微笑んでくれました。 私はここぞとばかりにそのあと、Uラウンド・Vラウンドと、全て彼女の中に出し、これが不倫なんだとはじめての経験をしました。 その数日後、入院している妻から産まれそうと連絡がはいり、無事赤ちゃんが産まれてきました。 その話をE子が噂で聞き私に妻も子どももいるといううのがバレてしまい、一旦距離を置こうと思ったがあの時の思い出が脳裏に浮かび、妻が退院してからもたまに会っては、SEX→中だし、とその繰り返しをしていました。 そういう関係もやがてはピリオド。 E子はやはり自分の物にならない、私のことは好きだが妻子いる方を優先して今後会うにはよそうと別れる事になりました。 私的には正直、妻よりむしろE子と事を愛する気持ちがあり、ただ、産まれてきた我が子の顔を思い出すとやはり結局は家庭にもどる事を決意し、E子の事を忘れるようにしました。 ・・・・・・・・・・・ 2年の月日が流れ、二歳になった子どもの駆けつけになっている病院が、どうもあわない為妻が小児科病院を変えたいとの事。 私は別に反対もせず全て妻に任せることにしました。 小児科病院を変えて、妻と子どもが病院から帰ってき、 「新しい病院どうよ?」(私) 「みんなオバさん看護士ばかりだけど先生がイイ感じだよ」(妻) 「じゃ当分はそこに決まりだな!」(私) 「ん〜〜だけど、一人だけ気になる看護士いてさ、なんかワタシの顔を見るなり目をあわそうとしない若いギャル系の看護士がいるんだよねーー」(妻) 「ふ〜ん、どこの小児科に行ったんだ?」(私) 「○×△こども医院だよ。」(妻) 一瞬、寒気がしました。 その、こども医院というのが紛れも泣くE子が勤めている病院でした。 その夜一件のショートメールが届き {E子だよ!久しぶり!!今日アナタの子どもと奥さんきたよね!} と私は2年ぶりE子とメールでの連絡を取り合った。 この後の文章は長文になった為後日、投稿します。 |
| ■ 入学式の前に |
| 投稿No. | : 2596 |
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| 名前 | : KINOSHITA | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2006/3/2 |
| 私が30代半ばだった頃です。 出張で某地方都市を訪れたのですが、先方との用件も予定より早く片付いたので、帰りの列車の時間までのんびりしようと、駅の近くの公園でぼんやりと過ごしていました。 すると、 「オカモト(オカムラだったかな?)さんではないですか?」 とスリムな娘さんから声を掛けられました。 「いいえ、違いますよ。」 と答えたら、 「ごめんなさい。好きだった人と似ていたので」 と、まるで劇を演じているかのような展開に。 私も暇だったので、その街の事を聞いたりしながら、しばらく立ち話をしていたのですが、彼女の 「なんか、初めて会ったような気がしないね。何でだろう。すごく落ち着くの。」 という上目遣いの言葉に意を決し、ちょうど目の前にあったホテルへと誘いました。 彼女は部屋に入ると、あっという間に服を脱いで真っ裸になったのですが、すぐに体を丸めて屈んでしまいました。 恥ずかしさを紛らすために急いで脱いだみたいで、顔もピンクに染まっていました。 髪や背中をそっと触るとピクッピクッと反応します。 「あ〜ん、乳首が〜」 彼女は乳首が敏感らしくカチカチに勃ってしまったそうです。 前に廻ってコリコリの乳首を口に含むと、彼女は力が抜けたようにベットに横たわりました。 そのまま指や舌で彼女の秘部を弄っていると、またたく間にシーツがビッショリになってしまいました。 ゴムを用意していなかったので、彼女はホテルに備え付けのゴムを付けてくれようとするのですが、慣れていないらしく私の息子に上手く装着できません。 とうとう彼女は我慢できなくなったようで、 「もう駄目。このまま頂戴。」 と、しがみついて来ました。 彼女の秘部の入り口に息子を擦りつけると、ヌルっという感じに包み込まれて、そのままイってしまいました。 「サヨナラは言わないで。寂しいから。」 ホテルを出た時の彼女の台詞でした。 別れ際に彼女の事を聞いて少し驚きました。 翌週が短大の入学式で、彼女は新入生代表なのだと。 なんと彼女は・・歳だったのでした。 |
| ■ 車内プレイ |
| 投稿No. | : 2595 |
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| 名前 | : 電車男??? | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2006/3/1 |
| 今の彼女との出会いは、1年前の今頃でした。 K県のK駅でよく朝から見かけていて、顔も自分好みだったので告白したところ返事はOKでした。 先日、1周年記念の旅行で乗った特急のグリーン車個室に乗ったときのことです。 (個室内にはL字型ソファーがあり、ドアがあり鍵をかけることができますし防音設備がしっかりしています。) 彼女が、 「私たち付き合い始めて1年だからそろそろ中出ししない?」 というので、私は喜んでOKしました。 私はむらむらしてきて彼女に 「ここでしよう」 とだめもとで交渉すると彼女も、 「私たちの出会いは、電車内だしだからいいよ」 というではないですか。 わたしは彼女を裸にさせて自分も裸になり、二人でソファーに横になり、行為開始! まずはいつものように彼女の性感帯を刺激してあそこを濡れ濡れにします。 次に栗ちゃんを・・・てな具合でことを進め、フェラをしてもらいいよいよ挿入です。 いつもならここでゴムをはめますが今日は生です♪ ほんとに中で出していいかを確認すると、彼女はコクリとうなずきました。 やっぱり生だと感触がぜんぜん違いますね。 挿入しピストンしている間にも列車は走行していますので、かなりの電車とすれ違います。 (おまけにこの路線九州の中でも特急が20分間毎に走っている) 電車内というSEXするには非日常的な場所と生ということもあって10分弱で逝ってしまいました。 しかしまだ立ったままなのでその後2回しました。 息子を彼女のマンコから抜くと、計3回分の白濁液が流れ出てきました。 その光景を見てまた立ってきたので、4回戦目突入です。 この日は乗車中に計7回行いました。 終点に到着するころには二人とも疲れ果てていました。 しかし、この緊張感が忘れられないので、また車内でする約束をしました。 行為が終わりソファーを見るとマン汁と精液の混合液が付着していて後処理が大変でした。 文章にまとまりがなく、下手な文章かつ読みにくくてすいません。 |
| ■ 思わぬ |
| 投稿No. | : 2594 |
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| 名前 | : キレンジャー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/3/1 |
| もう3年くらい前からになるのかな。 当時風俗店に頻繁に通っていた私は、その日も張り切っていきました。 来た女の人は、巨乳でぽっちゃりめの人妻。 非常に濃厚なサービスで、一気にファンになっちゃったんだけど、旦那さんにバレちゃったとかでやめちゃった。 その後、悶々と過ごしていたら、一年後くらいに偶然別の店で出会った。 旦那とは離婚したらしい。 お店でいつものようにサービスに身を任せていたが、変な感覚にふと目を開けてみると彼女が私の上に乗って動いていた。 今までもゴムつけてってことはあったけど、その時は生だった。 わずか薄皮一枚なのにこの暖かさや摩擦感の違いはなあに?わたしはびっくりした。 「今日は余分なお金持ってないよ。」 って言ったら 「心配ない。」 という。 すぐにイキそうになって、彼女の体を押しのけようとしたんだけど、ちょっぴり中に出してしまった。 それから約一ヶ月、次の生理が来るまでの間、気が気でなかった。 その後、月イチくらいのペースでお店に行った。 彼女の生理の周期を教えてもらって、大丈夫なときにお店に行った。 「一応ナマで入れていい?」 「中に出していい?」 と承諾は得るけど必ず中出しだった。 「他の人にもこんな風に中出しさせてるの?」 って聞いたら、 「絶対に違う。他の人にはさせたことない。」 って言ってくれた。 嘘だろうとは思うけど、言われたらうれしいから、その時は、いつもより激しかったような気がする。 出した後はいつも、 「ごめん」 と謝ってたけどね。 それからはたまに店外デートもしました。 時間に縛れないからほんと楽しかった。 彼女も昼間働いて、夜お店に行って子供を食べさせていかないといけないから大変だったと思う。 私も少ない給料やりくりして彼女と会いました。 月イチくらい、どちらかが 「今日会えない?」 と連絡してホテルで会った。 私の家でと言うこともあった。 彼女の中は暖かくてヌルヌルしてて、私は、いつもあっという間に果ててしまっていた。 「早い!」 ってよく怒られたものです。 私が彼女を下にして強く抱きしめて、 「出すよ」 「うん」 っていっぱい中に出した後、彼女が 「わぁ、中でヒクヒクしてる。」 ってうれしそうに言ってた。 抜いた後、しゃがんでティッシュをあそこに当ててこぼれ出るのをふいていたのがすごくエッチだった。 一度だけ、いつものように 「今日大丈夫?中に出していい?」 って聞いたら 「今日は危ないかも...。でも出していいよ。」 って彼女は言った。 わたしはちょっとびびった。 何回も肌を合わせて、何回も彼女の中に出しているうちに段々彼女のことを好きになってきてたけど、心のこかに「彼女は風俗嬢」というのがあったのかもしれない。 私は抜いてお腹の上に出した。 彼女は何ともいえない顔をしてた。 その後、彼女は引っ越してしまい、いつか疎遠になってしまった。 今にして思えば、「あの時中に出していたらよかったかな〜。」ってふと思い出すことがあります。 彼女元気にしてるかな? |
| ■ 後悔しない? |
| 投稿No. | : 2593 |
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| 名前 | : SN | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/2/28 |
| 新しい職場で早や一ヶ月。 そろそろ仕事場の雰囲気にも馴れ、職場の同僚の名前を覚えだした。 普通なら若い女性がいる総務なんかが狙い目だが俺は50近いおばさんに惚れてしまった。 その人黙っていれば40そこそこにしか見えないし、結構美人なんだよな。 彼女はそこの役員をしていて仕事もかなりできるキャリアウーマンとして部下の信頼も厚く、社長の2号なんて噂もあり、高嶺の花って人だったんだけど、挨拶している内に向こうもなんとなく俺の気持ちがわかっているみたいでまんざらでなさそうだった。 ある日駅までとぼとぼと帰宅する途中、 「Sさん」と呼ぶ声。 振り向くとあの人だ。 「今お帰りですか?」 「ええ、Sさんも?」 そんな感じで初めて気軽に話しながら駅に到着した。 「Sさん、明日は休み?よかったらちょっと付き合ってくれないかしら?」 「かまいませんけど!どこへ?」 「夕食のお買い物なのよ。いや?」 「いいですよ」 そんな感じでなんとなくついていく。 買い物が終り、お茶でもどうかと誘うと、 「いい場所あるわ。いきましょ」 誘われるまま電車で小一時間、とある私鉄の駅から10分、住宅地を歩いていた。 「どこか隠れ家みたいなお店があるんですか?」 「そう、いい場所よ」 程無く一件の住宅に。 「さあ入って」 どうみても普通の住宅である。 「お店じゃないですよね?」 「えっ!ほんとに信じてたの?私の家よ。わかっていたんじゃないの?」 「いえ全く」 「ほんとに〜」 そういいながら彼女の手は俺の股間をまさぐっていた。 「うっ!」 ズボンの上からでもその指の動きは抜群で気がつくとズボンに息子のシルエットが浮かんできた。 「あらっ!もうこんなになっちゃて!」 そういいながら濃厚なディープキス。 俺の頭は意識が朦朧。 いつのまにかズボンが下ろされ、ダイヤモンド化した息子は彼女の手の中で遊ばれている。 あまりの気持ちよさに 「もういきそうだ」 「ダメよ。我慢して」 そういうと俺の唇を離れ、すばやくいきり立った息子をすっぽりと唇の中に包み込んだ。 さすがは熟女、イキそうになると緩め萎えそうになると激しくツボを刺激と緩急自在のテクニックに俺は立っているのがやっと! 「イキたい?」 彼女はいたずらっぽく俺を見上げてきた。 うなずくだけがやっとでその瞬間、下半身にしびれが走り、まさしく噴射と形容するような発射感がドクドクドクとジュニアに走った。 ひさしぶりの射精に頭はボーっとしてきた。 彼女は全てを喉を鳴らしながら吸い取ってくれた。 あまりの大量放出に彼女はむせて、唇の脇からダラ〜っと垂れてきている。 「気持ちよかった?」 指で放出物をぬぐいながらそのまま再びディープキス。 俺の放出物とお互いの唾液が絡み合い、しばらく桃源郷の世界が続いた。 彼女は無言で俺から離れるとそのまま先程買ってきた食材を手早く調理し、 「食べて!」 俺は言われるまま食事をした。 何故か彼女は黙ったまま、もくもくと食事は終わった。 片付けも終り、出されたお茶をすすっていると 「迷惑だった?こんなおばさんで」 と唐突に彼女は尋ねてきた。 「いいんですけど・・・・。気持ちよかったから。でも家族の人は?」 「私、1人暮らしよ。おかしいかしら?」 「そうなんですか?」 「この年までずっと1人よ。若い頃はずいぶん遊んだけどね。もう男はいいかなって思っていたんだけど・・・・・ なんていうか、子宮がうずくっていうのかしら。あなたに会ってから・・・・。 女じゃなく雌の本能かしら。ああこの人ならいいかなって思ったのよ」 「どういうことですか?」 「私もそろそろ1人が寂しくてね。ラストチャンスなのよ。子供ができる」 「・・・・・・・」 「ダメかしら?こんなおばさんじゃイヤ?」 「正直びっくりしてますよ。俺には女房、子供もいるし」 「迷惑は掛けないわ。私はあなたのだったらいいと勝手に思い込んでるだけだしね。断ってもらってもいいのよ」 しばらく沈黙が続いた。 「ひとつ条件があるんですけど」 「なにかしら?たいていのことならいいわよ」 「どんなことでもですか?」 「ええ!」 「社長に頼んで俺の役職と給与の補償がほしいんです」 「・・・・・・。わかったわ。なんとかしてあげる。それだけでいいのね?」 「はい」 その日から彼女への子種提供の日々が始まった。 俺は彼女の秘書件運転手ということで、それこそ朝から晩まで彼女の子宮にザーメンを流し込むのが仕事の中心の生活になった。 彼女のテクニックは凄まじく、俺は一日7回も8回も放出という想像を絶する日々であった。 社長も全てをわかっているみたいで何もいわない。 朝からひたすら精の付く食事、そしてセックス、食事、セックスとただの雄、雌の生活が半年続いた。 当然自宅には帰れず、女房からは愛想を付かされ、離婚。 それでもかまわないと思うような日々だった。 半年後、彼女はめでたくご懐妊。 10ヶ月後に女の子が誕生した。 そして俺は、今新宿のカプセルホテルで1人暮らしの日々である。 金はある。 でも全てを失ったしまったけど・・・・・。 |
| ■ 面接試験 |
| 投稿No. | : 2592 |
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| 名前 | : バナナボーイ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2006/2/28 |
| 「中で・・・いいよ」 そう言われちゃぁ・・・出すしかない。 その女とはチャットで知り合った。 話していくうちに、かなり淫乱であることがわかった。 セックスしか興味が無いという。 チャットで盛り上がって・・・携帯のメールと番号を交換。話をした。 思った以上のおばさん。 年齢は40代半ばといっているが・・・少し怪しい。 相手は、セックスだけならあってもいいって。 俺は、仕事を休んで会った。 「・・・うっ・・・」 予想はしていたが・・・表情はふて腐っていて、体系は・・・デブ それでも、彼女は、チャットでいつも潮を吹くと言っていたので。 その場面を見たいということで会うことにした。 もともと、容姿に期待はしていなかった。 電話の声が・・・すでに俺には圏外だった。 いやいやながらの顔をしながら、そいつはホテルに入ると、さっさと風呂にお湯をため・・・抱きついてきた。 ムニュッとしたおっぱい・・・服の上から触る。 スカートの下には白のパンツ。 紐で身体を縛りたかったが、そのままやりたくなってしまうことをお互い知っている。 風呂に入った。 俺のペニスをみて彼女はよろこんでいた。 かりが大きいと。 風呂から上がって、彼女の乳首を噛む。感じるらしい。 膣に舌を這わせると・・・マン臭はなかった。 おれは、彼女に目隠しをして、手を縛った。 そのまま・・・ソーセージにコンドームをつけて・・・突っ込んだ。 なぜか喜んでいた。 ・・・あとでそのソーセージを自分で食っていた。 ソーセージを抜いて、膣に指をいれると・・・膣の中はざらっとしていた。 これは・・と思いペニスを入れた。 ・・・いろんな男としているという割にはそれなりに締まって・・・気持ちいい。 乳首を舐めると・・・すごく感じるらしい。 俺は、さっきソーセージにつけていたゴムをつけて犯した。 彼女の膣はグチョグチョになっている。 自分で、クリを触りながら・・・ 俺も感じてゴムの中に出した。 ゴムの中には俺の精子とソーセージのかすが入っている。 少しおいて、俺のをくわえさせた。 また、つっこんだ今度はノースキン。生だ。 一度出ると、次はなかなかでない。 彼女は喜んでいる。 彼女は俺の背中に爪を立てて、よがっている。 正常位、バック・・・いっぱいした。 彼女は2回いった。 一発目のときから・・・3回やった。 でも、俺はまだでない。 彼女は、昨日の男と3発やったと抜かした。 ならば・・・少ししぼんだペニスをまたくわえさせ・・・大きくさせた。 かりが大きいからすごく気持ちいいらしい。 最後に、また、突っ込んだ。 そのとき、彼女が自分から言ったんだ、 「中に出して」って。 おれは、遠慮なくぶちまけた。 ほんと、中出しってきもちいい。 |
| ■ 俺のDNE |
| 投稿No. | : 2591 |
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| 名前 | : RT | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/2/27 |
| 今から10年前、当時は気ままな1人暮らしを満喫していた。 仕事柄昼間に寝ていることが多かったので色々とセールスが来ていたが全て無視していたが、ある日丁度風呂に入ろうとしていたら呼び鈴がなった。 覗き窓から覗くと30代と思われる制服姿の女性が立っている。 「ごめんください。ヤク○トです」のセールスだ。 玄関を開けると少し小柄なムッチリとした女性で少し俺好みだったので玄関で少し話し、そのまま部屋に招きいれた。 試供品を飲みながらじっくり観察すると結構オッパイも大きい。 試供品を受け取る時、ワザと手を握って見るとあわてて手を引っ込めようとしたのでそのまま引っ張られたフリをして押し倒し、オッパイを揉み回した。 「やめて!」 半泣きで抵抗したがそのまま続けると息が荒くなってきた。 「お客取らないとまずいでショ!」 と耳もとでささやくと観念したようにおとなしくなったので、そのまま上半身のみ脱がしてみると乳首が立っている。 ソープで培ったテクを駆使し、乳首と下半身を攻め立てるとストッキングの上からもすでに濡れているのが確認できる程、マンコは濡れ濡れである。 彼女の手を俺のペニスに導く。 夜勤明けでギンギンになったモノに興奮し、そのまま69に移行し、彼女のマンコを攻め立てる。 俺の顔はジュースで濡れ濡れ、彼女は夢中で俺のペニスをしゃぶりまくっている。 「ずいぶんごぶさたみたいだな?」 「こんな固いのひさしぶりよ」 「どうする?」 「入れて!」 「どこに?」 「いじわるしないで」 「はっきりしろよ」 「おちんちん、○子のおまんこにいれて」 そのままナマでブスリと挿入。 意外に締りがよく、溜まっていたので数分で中に発射! 「えっ、中でイッタの?」 「イッタよ」 「あぶない日なのに・・・・・」 少し後悔したような表情をみせたが 「まあ、いいわ。ねえもう一回シテ」 かなりの淫乱女だった。 それから休みの度に彼女は俺を求めてきた。 3ヶ月後 「できちゃったみたい」 「俺の?」 「そうだと思う。ねえ血液型は?」 「O型だよ」 「じゃ大丈夫。旦那もO型だから」 「産むの?」 「産むわよ!いけない?」 「俺は責任持たないよ」 「そんなこと望んでないわよ。ねえそれよりしようよ」 結局そのまま彼女は7ヶ月後に男の子を出産したと連絡があった。 その後、3年に渡り、俺のDNEを計3人出産した後、今は俺のカミサンとなった。 |
| ■ 10年前ですが |
| 投稿No. | : 2590 |
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| 名前 | : 慎太郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2006/2/27 |
| 今から10年前の3月ころの思い出です。 その当時は伝言ダイヤルにはまっていて援助女をさけながらタダマン女さがしていたところ、夜10時頃に電話がかかってきて1週間以内に初体験をしたいという女だった。 彼氏はいるけどキス以上はしてくれないそうで、電話で相手を探してたとのことでした。 年若いけどいいですか?といわれ久々の処女なので興奮して逃がす訳にはいけないので、やさしいお兄さんのふりをしながら次の日のアポを中目黒でゲットしました。 次の日の2時に事前に聞いていたグリーンのセーターに黒のミニスカートを探しに中目黒に15分前に行きました。 でも2時すぎてもいませんでした。 あきらめかけて落胆しかかっててタバコすいながら帰ろうと思って何気なく公衆電話の方に目をやると、いた! ドキドキしながら声をかけると黙ってうなずきました! すぐにタクシーを止め渋谷に向かいました。 車の中で落ち着いてみるとすごくかわいくて小さくて、この後のことを想像するとビンビンになり、わざとその膨らみをみせてやると小刻みにふるえてました。 渋谷に着きP&Aプラザに連れ込むと、ラブHは初めてでキョロキョロしてました。 ジュースを飲ませたら落ちついたようでいろいろ話してきました。 本人曰く名はミキ、年は15歳で数週間前に中学を卒業したばかりで誕生日が4月2日なので、高校生になる前の15歳で初体験をしなくてはいけないので電話したそうでした。 そんな話をソファーでしながら顔を近づけると目を閉じて必死で舌をからめてきたけど体はふるえてました。 そんな姿に興奮してズボンの上から触らせると顔がひきっつていたので、さらにズボンを脱いでブリーフの上から触らせたところ、涙目になったので一気に生チン出してにぎらせてやりました。 下を向いたまま震えているので顔をあげさせしごかせると、さきばしり汁が大量に出て彼女の手に流れていきました。 「フェラ知ってる?」 そう聞くと必死に首を横に振って拒絶したので、まずは言葉で犯すことにしました。 「大人の勃起したチンチン見たのは初めて?触ったのは?」 とかいうと反応が面白いのでとどめに、 「後30〜40分後には今ミキちゃんが触ってるチンチンはミキちゃんのオマンコに根元まで入るんだよ。」 と言うと黙ってしまったので、マズイと思ったのであきらめさせるために服をはぎとりパンティ1枚にしました。 もうここまできたらやりほうだい! ギンギンになったものを顔や首とか全身にひっつけ、チンポ汁だらけにしてやりました。 顔はもう放心状態になってます。 さらにパンティのワレメラインにスジが確認できるまでこすりつけ、パンティ越しに2センチぐらいつっこんでやりました。 1時間ほどそんなふうに楽しんでバックポーズで最後のパンティーを剥ぎ取ってやりました。 そしたら小さなアナルが目の前いあらわれたので、無言で舐めてやると、体をよじってにげようとしたので、一気にM字開脚にさせ初クンニしてやると体がぴくぴくさせてました。 少し酸っぱいにおいしたけど処女のマンコはなかなか舐める機会はないので、前から後ろからと30分ほど舐めてから皆やるんだよといってやりました。 もう完全になすがまま状態になったので挿入しようとすると、いきなり 「ゴム着けてください」 と小さな声でいうので聞こえないフリして生のまま一気に根元まで挿入してやりました。 するとよほど痛かったのか大声で叫ぶのでよく結合部分を見ると血だらけです。 異常に興奮したので中出しすることにきめました。 口をふさぎながら色々と体位をかえて20分ほどハードピストンののち中に大量射精してやりました。 そして一言、 「今日は体調がわるくて射精できなかったから大丈夫だよ」 といいながら精子まみれのマンコをふいてあげました。 |
| ■ 出来ちゃって、事情あって今は我慢です |
| 投稿No. | : 2589 |
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| 名前 | : ken | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2006/2/26 |
| 田舎から大学進学で上京して夢のような楽しい毎日と思っていたが、確かに楽しい毎日なのだが彼女もいなくて未だ童貞でした。 最初にいた大学のサークルでは、夏季合宿で先輩が新入生の女の子とエッチする段取り等にこき使われただけ。 大学から帰ってきてバイトに行こうとするとき同じマンションから可愛い女の子とよくすれ違っていました。 最初は可愛いなーという感じだったのですが、徐々に意識しちゃって童顔の女子大生かなとか高校生なのかと想像したりしていくと、今度は背は低めで・・・・スタイルへと気になり始めた頃からすれ違うときいつもニッコリとしてくれるようになったのです。 去年の6月頃には薄着してて胸がツンと尖るように盛り上がってて、その日の夜エレベーターで一緒に なり声をかけようとしてたら、彼女の方から 「こんばんは」 と声をかけられ、先越されたと思いとっさに目線を下に移しかけたとき彼女の胸が目に入り、 「またね」 と言ってエレベーターを降りていく時Tシャツの中でおっぱいが不自然に揺れていました。 彼女の背中を見送ってるとノーブラのような気がして妄想だけが先走りしちゃってました。 そして、その翌日コンビニで彼女と偶然に会い、友達3人と一緒のようでしたがこっちに気付くと可愛い笑顔で手を振ってくれるようになり、それ以降、いつも手を振ってくれてました。 2週間ぐらいたった頃、雨の中でズブ濡れになって歩いてたら彼女が傘を差し出してくれて初めておしゃべりしながら帰宅しました。 でも彼女も髪の毛や肩がズブ濡れでマンションの僕の部屋まで来てもらいタオルを渡すのが精一杯でした。 翌朝チャイムが鳴り玄関のドアを開けると彼女がいて、うちの部屋のエアコンの冷気で 「涼しいー」 と言ってうちの部屋を見たいと言ってくれたのですが、結構散らかしてたのでまた後でとお願いしたけど部屋の中に入ってきちゃいました。 そしてパソコンの前で棒立ちになっていました。 エッチサイトを見たのでそのエッチ画像が表示されたままだったのです。 慌ててパソコンの電源を切ろうとしてたら 「見て。見て見て。」 と言うので振り返ると彼女はポロシャツを捲り上げてました。 水色のブラジャーが目に飛び込んできて、ブラジャーの左側がポロシャツと一緒に捲れかけてて乳首が見えそうになっていてあまりの驚きで見入っていると 「触りたい?」 ではなく 「揉んでみたい?」 と聞いてくるのでそのまま彼女のおっぱいを揉んでいると彼女はブラジャーのホックをはずしたので、ブラジャーを上にたくし上げ初めて見る乳首を摘んだりして直接吸ってみたりしました。 彼女は 「くすぐったい」 とか言って笑ってましたがおっぱい吸いながら乳首を舌で擦ったりしてると感じはじめたようになっていきました。 ハーフパンツを脱いで欲しいと言うとすぐに脱いでくれましたが、パンティーになると 「これも」 と聞き返してきて恥ずかしそうにしてました。 パンティーの上からアソコを突っついたりワレメに沿ってなぞり彼女が感じてるのでパンティーを脱がすと、アソコは無毛でワレメという感じでした。 彼女が 「おっぱいもっと吸って、なんか気持ちいいからもっとおっぱい吸って赤ちゃんみたいに」 と言うので彼女に覆いかぶさるようにおっぱいを吸いました。 でも、下半身のチンコがもうビンビンになってしまいオッパイ吸うより彼女に入れたい気持ちでいっぱいで、 「入れていい?」 と聞くと 「セックスするの」 と聞いてきたので 「うん」 と答えると、 「オッパイだけじゃダメ?・・・初めてだから・・」 と呟いた後 「僕も初めてなんだよ」 と言うと 「お互い初めて同士だね」と。 ワレメにチンコの先をあてがい膣口を指で探し当てチンコを突っ込むと、先っちょが膣口に入りかけたが直ぐに押し出されてしまった。 限界がきて射精しそうになっていたが必死にこらえて再度膣口にチンコを突き立てたのですが先っぽしか入らなくてそのまま出てしまいました。 射精の波が6回も7回もきて彼女のワレメが精液まみれでした。 彼女は行為が終わると何も言わずアソコも精液まみれのままパンティーをハーフパンツのポケットに入れて帰ってしまいました。 翌日も彼女と会いましたが可愛い笑顔で声をかけてくれて昨日のことは全く気にしてない様子でした。 翌日曜日の朝に部屋に来て 「痛かったから泣きそうになったから帰っちゃった。今日もしてみる。」 と言ってベッドに仰向けに寝たのでTシャツを巻くりあげ、ブラジャーを外して小さな乳首を吸うと彼女が感じ始めた。 その日はクリーム色のブラジャーでブラジャーを手にとってると 「Cカップだよ。ここにC65ってなってるでしょ」 と教えてくれ、再び赤ちゃんのようにオッパイを吸うと感じてきてアソコにチンコを突き立てグイイと差し込むと 「痛い痛いんんー」 と彼女の腰が逃げ始め、その直後に出てしまいました。 彼女が起き上がり自分のアソコに指を入れ 「ここだよね」 と確認を求めてきて、アソコにぶちまけられた精液を見て 「ヌルヌルするね、あっ匂いはしない」 と確認していて、今度は僕が寝て彼女がチンコの上にしゃがんでアソコに入れようとしてくれたが、入りそうでなかなか入らなくてそうこうしてるうちに射精してしまいました。 結局、この日もセックスは出来ませんでした。 そして、翌土曜日の朝もチャレンジしましたがチンコが入らずワレメに射精し、翌日の日曜日もダメでした。 毎週、土日にチャレンジして1ヶ月が過ぎようとした頃、1発目は膣口で出ちゃって2発目に何の拍子にニュルニュルっとチンコが膣の奥まで入りました。 が、奥まで入った瞬間に出てしまい中出ししました。 彼女の中(膣内)で精子を出しつくしチンコが萎えかけましたが、チンコを入れたままキスしてオッパイ揉んでいるとまた硬く元気になってきたので今度はゆっくりと出し入れしてみました。 チンコが突き刺さっているアソコから 「ニチャ、ブチュ、ニチャ」 とやらしい音がして彼女のアソコはチンコに温かく絡みつきながら締め上げてきて5分も持たずに中出ししました。 その日は、朝から昼までに5発して昼過ぎから夕方まで7発しました。 午後なんかは精子が透明の粘液になっていて逝く感じと快感はあるものの射精量は激減してました。 その後は、毎週とか3日連続とかでセックスして彼女も避妊や中出しのことを言わないのでずっと中出ししていました。 夏休みだったこともあり、まっ昼間に夏の日差しを浴びてベランダでバックで汗まみれになって中出ししたり、マンションの非常階段でしたりと彼女とセックスやりまくってました。 夏休みが終わり、ごみ出しに行くとランドセルをした彼女がいました。 「びっくりした?ホントは5年生なのっ。」 と明るく言って学校に行きました。 でも、彼女とのセックスは最高に気持ちが良く、毎週とはいかないものの1週間から2週間に1回はうちのへやでセックスしてました。 彼女は 「生理はまだ始まってないから赤ちゃんはまだ出来ないから大丈夫だって学校で習った。生理が始まったらコンドームしなきゃね。」 と言ってたので中出しか口内射精+ゴックンをしていましたが、何かちょっとと気付き始めたのはオッパイが一段と大きく膨らみ始め、乳首はきれいなピンク色だけど大きく乳首らしくなってきて、オヘソのあたりからお腹が膨らんできたのです。 でも、彼女は 「まだ生理が始まらないから・・・。オッパイが大きくなってから生理が始まるんだって。」 と気にしてませんでしたが、お腹がポッコリとした形になってきてブラジャーもE70と大きくなり、成長した乳首は吸い易くなり強く吸うとミルクが出てる感じがしたのです。 試しにオッパイを絞ってみたら、乳首からピュウってミルクが1回だけ飛び出し、ダラダラと乳首から液体が垂れ流れました。 彼女の母親と祖父母に呼びつけられました。 やはり妊娠してたのです。 既に中絶の限界を過ぎていて予定日が2ヶ月か3ヶ月しかないとの事でした。 彼女は両親が離婚していて祖父母と同居しており、怒鳴られたり殴られたりはなく皆さん「困ったー」という表情と雰囲気でした。 彼女のお祖父さんが 「キミも若い、孫はもっと若い。でも過ぎてしまったことは元に戻せないから、これからのことを決めよう。」 と言われ、 「孫は母親だけの片親だから、生まれてくる子には両親を与えたいから法律なんか無視して一緒になりなさい。」 ということになりました。 「そして、勉強と経験を積んで私の跡を継ぎなさい。それが一番いい方法なんだよ。」 と話され僕の身上がバレているようでした。 翌週、名誉教授から呼ばれ教授室へ行くと、彼女のお祖父さんがいました。 名誉教授の先輩であり今も教授が世話になっていて連携病院の院長先生だと紹介されました。 彼女のお祖父さんが上手くしてくれ、僕の両親も説得し、今は彼女の家族と同居しています。 彼女は6年生の4月末に元気な女の子を出産しました。 彼女が大学に行くまでは中出しが出来ません。 幸せな毎日ですが中出しは我慢です。 |
| ■ 憧ラウンドガール |
| 投稿No. | : 2588 |
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| 名前 | : セコンド志望 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2006/2/26 |
| ラウンドガールをおもちゃにしています。 たまたま●−1関係者と知り合ったのが縁で、リングサイドのチケットを10枚単位で買わされたときに 「買ってもいいけど、だったら女の子紹介してよ。ラウンドガールとかいいねえ」 と適当なことを言ってみたら、 「いいよ、じゃあ普通にやれそうな娘選んでセットするから」 と言われました。 冗談だと思っていたら、2−2の合コンセットしたから来いとの連絡があり行ってみたら、麻布十番の焼肉屋で最初からかなり怪しいモード全開でした。 少し遅れて行ったのですが、僕が着く前に王様ゲームとかやってたらしく、なんか肉は山盛りだし酒はなぜか4種類も5種類も並んでるし、女の子は二人とも目がトロンとしてました。 二人とも結構リングにあがっているラウンドガールで、かなりかわいくて巨乳だしスタイル抜群です。 本当にこんな娘らとエッチ出来るならいいなあとか思っていると、セットしてくれた人が 「ところで君らのセックス体験、●●さん(僕のこと)に話してやれよ」 とかいうのです。 驚いたことに、彼女らは何のためらいもなく、 「××は(選手名)チンコがでかいだけでテクがない」 とか 「△の取り巻き5人にまわされた」 とか言っているのです。 よく聞くと、この業界では彼女たちは性欲処理のおもちゃ扱いで、いつも選手とかコーチ陣に好きなだけやりまくられているそうです。 ときには試合前の控え室に呼ばれて選手に中出しされることもあるとかで、リング上で歩いているときに、トロトロ流れてきたことがあって、それ以来必ず試合の日は必ずナプキンをするそうです。 でも、乱暴な人が多くあまり気持ちよくないとか言ってるので、 「じゃあ俺が気持ちよくしてやるよ」 と宣言し、二人とも連れて新宿の●●●●ハイアットに入りました。 彼女らの話を聞いて最高潮に興奮していましたし、どうせやりまくられている女どもですから、これは好き放題やりまくるしかないな、と決めていました。 その関係者はさっさと帰ったので、僕一人で女二人でチェックイン、部屋に入るとそのまままずフェラさせました。 やっぱりいつもやりまくられているせいか、服の下はエッチな水着っぽいのを着てるし、上目遣いでちんぽしゃぶりまくるし、最初から僕も全開モードになってしまいました。 さっさと一人が僕の上にまたがり、何もいわないうちからチンポをマンコに入れてぐわんぐわん腰を振ります。 少し痛いくらいでしたがこのくらいでないと感じないそうです。 もともと早漏気味の僕はあっという間に一回射精してしまいました。 中だししてしまったので、怒るかなと思ったら、全然気にするでもなくそのまま腰をぐいぐい振っています。 いい加減一度ちんぽを抜きたくなったのですが、精液まみれのチンポを中に入れたまま勝手に 「あふ〜ん」 とか言って、意に介するでもなく悶えています。 そのうちさすがにチンポがしおれてしまうとかなりすごい目で睨まれ、 「早くでかくしてよ、チンポ野郎」 ですって。 まあ確かに。 結局二人と朝まで、5回抜きまくりました。 最後のほうははっきり言って痛いばかりでちっとも気持ちよくなかったのですが、全部中だしさせてもらいました。 避妊とかいうことは全然考えてないみたいです。 二人ともかなりの巨乳だったので散々ボインも吸いまくり、楽しませてもらいました。 すごいなあと思ったのは、騎乗位のとき、わざとらしいくらいにボインを左右に振りまくるのです。 どうもレスラーたちはこれが好きらしく、いつも要求されるので癖になったそうで、巨乳がゆさゆさと左右に揺れ、いやらしく突き出た乳首が前後左右上下に振り乱れるのは、はっきり言ってかなりイヤラシイです。 一夜限りの楽しい思い出でしたが、こないだTVを見ていたらそのうちの一人が深夜番組に出ていたのでびっくりしてしまいました。 またぜひヤッてみたいものです。 |
| ■ 憧れの制服美女と |
| 投稿No. | : 2587 |
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| 名前 | : やったぜ! | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2006/2/25 |
| 数年前、一人暮らしをしていたときの事。 隣の部屋に住んでいた由紀とやっちゃった。 彼女は当時27歳。乳は90・身長165。 顔は例えにくいが笑った顔がすごく可愛い。 大手ファーストフードの社員でいつも出勤時には制服を着て車で通勤。 社内恋愛の彼氏がいたらしいが、隣の部屋という事ですごく仲良くなった。 その1年後俺は引越することになり離れ離れ。 由紀とエッチがしたく、車で1時間掛けて会いに行く。 制服姿で帰っているのを確認し、久々に部屋まで遊びに行く。 快く部屋に入れてくれて、お酒を飲みながら人生について語り始めた。 そして下ネタを中心に話し、由紀はすごく恥ずかしがる。 俺はたまらなくなり、酔った勢いで、由紀に抱きつく。 「由紀ちゃん頼むからやらして」 「だめ彼氏がいるから。あー触らないで!」 と言いながらも乳を思いっきり揉む。 制服のボタンを徐々にはずしてやり、ピンクのブラジャーもはずしてやる。 押し倒し、乳を吸う。 「そんなことしちゃだめ!」 といわれたが関係ない。 今度はパンストを徐々にずらしうつぶせハンケツ状態にしながら舌でアナル・オマンコをなめ、指でアナルを突っ込む。 「痛いからいや!」 「いいじゃん。彼氏にされていると思ったら最高だよ。いつもやられているのだろ」 「そんな事された事ない!お尻はだめ!あ“−」 指を抜くと由紀のウンチのいい匂い。 たまらなく今度は俺の一物を由紀のけつに突っ込む。 「ケツセックスは経験ある?彼氏にされているんじゃないの」 「ないに決まってるでしょ!あなたがそんな変態だとは思わなかった。最低!」 「由紀のアナルの処女をいただいているから今日は記念日だよ。あーちょう気持ち良い」 5分くらいケツセックスを楽しんだ。 由紀は半泣き。 「やだ!恥ずかしい!」 ちんぽを抜くと由紀のウンチが俺のちんぽにべっとり付く。 そのまま由紀のマンコに入れる。 「いや!病気になる!あ“−だめ!」 正常位を10分し、 「チョー気持ち良いから、いくよ。由紀ちゃんのオマンコすごくあったかい」 「頼むから中出しはやめて!今日危険日だから。早く抜いて!」 由紀の言うことを無視し、大量にたっぷり中出し成功。 由紀のマンコの中は俺の精子でどくどくいっている。 ちんぽを抜くと由紀のマンコから俺の精子が大量に逆流し、すごく素敵な状態を目の当たりにした。 マンコに指を突っ込むとさらに大量に逆流。 2週間溜まっている精子を注入したのだから仕方がない。 由紀は大泣き。 「彼氏にも中出しされた事無いのにー。できたらどうしょう」 「大丈夫できやしないさ。俺の精子薄いから。」 と思いっきり離れないようにして力強く抱きしめた。 「お願いトイレにいかせて!漏れる!」 「じゃ漏らしてよ。由紀ちゃんのおしっこ姿もみたいよ」 と離さない。 「いやだ。あ“−」 と叫びとうとうおしっこ漏らし。 今度は俺がさらに由紀のアナルに2本の指で思いっきり突っ込む。 そしたらウンチが出てしまった。 「こんな恥ずかしい所、彼氏にも見られたことがないのにー。もう最低!早く出て行って」 むかついたので、もう一回バックからオマンコとアナルに入れて中出し。 最後には制服と顔面に思いっきりかけてやった。 彼氏にごめんなさい。 彼氏にもした事がないプレイを思いっきりさせていただきました。 しかもおしっこ・ウンチお漏らしのシーンも見せていただいて。 おそらく彼氏も見たことが無いシーン。 すごくいい記念日になり気持ちよい1日でした。 |
| ■ まさか |
| 投稿No. | : 2586 |
|
| 名前 | : よっちゃ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 65 | |
| 掲載日 | : 2006/2/25 |
| 何時も楽しく読んでおります。 45年ほど前の事です。 中京方面へ出張の時、以前付き合っていた娘(Y子)に連絡をとって逢うことにしました。 お互いに独身時代、彼女が結婚する事で別れてしまったのですが、最後のデートの2日間は「思いっきりの中田氏」でした。 一年半ぶりのデートになったのですが、午後の事でした。 彼女の住宅から少し離れた私鉄駅のホームで逢ったのです。 一寸したお洒落な姿で、赤ちゃんを抱いている彼女を見つけたのです。 お互いに気がつくと、駆け寄って手を握り合いの後、嬉しそうに 「一寸見てよ!」 との一声。 彼女の面影。瞼は如何しても俺に似ているところがあるので「もしかして・・・・」と声をかけると、黙ってうなずく。 俺と彼女は同じ血液型で旦那も同型と、ホテルのベットで聞いた。 隣駅で降りて其れらしきホテルに入るまでは手を握り合ったままで、「旦那はさっき出勤し明日の午後帰ってくる」との予定である。 女の赤ちゃんをベット横の籠に下ろす時、抱いてやったがピントこない。 スヤスヤ寝ている。 お茶を入れて女中が去って、直ぐに濃厚なキスで舌の出し入れ舐めあい。 服の上から胸を揉むと、 「あーあ・・」 と呻きだす。 いつの間にか、お互いの手がパンツの下に滑り込んでいる。 浴室の湯の用意をするのも忘れ、貪り合った。 そこで、お互いの衣服を一枚づつ脱がれる毎とにキスをしあった。 全裸になってベットに横たわり、改めて全身で抱き合った。 彼女は濡れ濡れで、握りながら 「早く 早く」 とねだる様子がよく分かったが、途中で湯を入れるようにさせ、又再開した。 「何を 早くか」 と言うと、 「早く 入れてー」と。 「何を入れて貰いたいのか、はっきり言うなら入れてやる!」 「バカー、バカ」 そこで、こっちもギンギンで入れたくなったので、あてがうとスラリと吸い込まれるように挿入されてしまった。 一瞬、生入れ生出だしを躊躇したが、何も言われないので、そのまにしていた。 以前とはゆるい感じだったが、一年半ぶりの再会で気持ちよかったのは勿論である。 時間的に余裕があるので、あまりガツガツと腰を使わずに体を預けるような姿勢で楽に身を任せていた。 下で揺するように動かすので、上になってもらった。 旦那と比べてどっちがいいと聞くと、 「こっちがとっても いい」 と褒められて、下から突き上げてやると 「いいー いいー いいー」 と呻かれて、こっちもドクドクと、一週間分の溜まりに溜まっていた精液を出だすことにした。 「わかる わかる 温かいのが イッパイ来る」 と大きな声を出す。 赤ちゃんが起きると心配なので、唇を唇で押さえる。 両手は乳房を揉んでいる。 乳首から乳がでて俺の顔に落ちるので、舐めてやる。 更によがり声が大きくなる。 しばらく俺は余韻にしたっていたが、又元気になってきてので上下入れ替わった。 彼女の下口からドロドロと精液が垂れていたが、そのまま入れ替わった。 「如何していた」 と一年半の様子を聞かれた。 「たまに、こんな事をしたよ」 「誰と」 「後で話すよ。そんな事聞くと抜くよ」 と言いながら腰をまわし続けた。 二回目だったが、気分よくいった。 抜かずの二本とは良く言ったもんだ。 お互いに汗ビッショリ。 離れると彼女の下口はベトベトである。 俺の方を口で舐めて綺麗にしてくれる。 我が息子は又やりたい様子だが、息子を彼女の下口にあてがい、横歩きで浴室へと移動。 浴槽は広く浅いものであって、抱っこし合って入ることが出来、乳房を揉み揉みすると俺は乳首を彼女に含まれてしまった。 そこで、俺は下の口へ指を挿しこんでしまった。 呻きで俺は抱っこちゃんスタイルで息子を入れてやった。 しかし三回目ではなかなか思うようにはいかない。 そこで、俺は体を浮かせ息子を湯面に出して、咥えてもらったが回復しなかった。 シャボンで洗いっこをして楽しんでいると、赤ちゃんの泣き声がしているので、裸にしてつれて来て湯にい入れ、乳房を含ませると次第に泣き止んでいった。 乳房を含ませている姿を見ているうちに、息子がむずむずし出したので浴槽でバックから挿入した。 彼女は赤ちゃんに乳首を咥えられ乳房を俺にもまれ、下の口は息子を咥えてよがり声。 俺があまり動かずにいたところ、赤ちゃんがスヤスヤ眠りだしたので揺り篭に入れてきたようだった。 浴室に入ってくるのに前を隠さず、そのままくる。 「家でもそかい」 と聞くと、 「違うよ」の返事。 又抱き合って湯に浸りながら話しを聞く。 「たまに週末に抱いてもらう。自分だけいってしまうと、直ぐ眠ってしまう」 それで、時々自分で慰めているいるとの事である。 やっと息子が元気になりだしたので、今度こそ上の口でいかせて貰うことにした。 亀頭を舐め、袋を舐め、しごかれしたりして、やっと射精することになったが又ドクドク感がした。 長湯で疲れていたのでベットに横たわると裸のまま抱き合って眠ってしまった。 お互いに揉みあったり握り合ってのうたた寝。 気がつくと下が気持ち良い。 揉まれていたのである。 激戦だったのでお互いに腹ぺこであり、ウナギの特上を食べに外出した。 薬局で勢力剤ドリンクなどと赤ちゃんの飲み物などを抱えて帰還。 直ぐに抱き合ったが、赤ちゃんは眠らない。 それでも直ぐに脱ぎ合って、最初からやり直しである。 何回かすると汗がビッショリで、浴室へ行きシャワーしながらの立ちセックスと浴槽セックス。 アナルを良く洗ってもらい、良く洗ってやる。 息子を挿入したかくなり、そっとあてがってみたが、こちらが硬くならないので、中指を入れたところ気持ち好さそうだった。 二本でぐるぐる回したらよがり声。 すると、こっちがピンピン。 浴槽に手を付かせて息子を挿入。 一寸痛そうだったが、直ぐに 「いいー いいー」 と発する。 左手中指でオマンコを、右手で乳房を、唇で首を。 キスマークが付く事なんかお構い無しだった。 息子はグット締められる感じになって、自然と腰が前後する。 彼女も 「わかる わかる」 の声。 射精感がやって来て、ドックンドックンの射精。お互いに初めての体験であった。 途中、夜食を食べてやりあったが、出るものも出なくなり69スタイルで愛撫し合った。 授乳する時は、息子を可愛がり、似たり貝を啜ったりしていた。 午前様になる頃に、最後のとどめとばかり念入りに挿入したが、射精する事は射精したが薄い精液であったことだろう。 ホテルの出がけに、九州土産に隠し持っていた「肥後ずいき」を試したくて、濡れ濡れのマンコに 「おまじないだよ」 といってソーット擦ってやった。 ホテルを出てタクシーを拾い、彼女の団地まで送ることにして一緒に乗り込んだ。 乗り込むと早々、彼女の左手が股間にのびてズボンのチャックを下ろす。 おちらはスカートの下から下着のゴム、そしてマンコへ。 お互いに最後だと思うと精を出す。 運転手は気がついているようだったが。 そうこうしているうちに団地に到着。 彼女の口から 「一寸お茶飲んでいってー」 と甘い声。 「遅いからー」 「内の人、明日じゃなければ・・・・」 の誘いと、新婚さん家庭を覗き見の誘惑にかられて三階へ。 今と違って、当時は一般家庭に電話はあまり無い時代であったので、安心して寄り込んだのである。 赤ちゃんを下ろして、直ぐキスと下だけ脱がし合い。 ベットが目の前にあるので、そのままベットへ。 先ほどのズイキが良く効いてきたのか、 「早く早く」 の声。 挿入後のピストン運動は最速のもの。 これが本当の最後だと思い、ゆっくりとやりたいとの気持ちが交差しながらの射精。 良く出るもんだと感心しながらやりまくった。 そこで、三時間くらいして、うとうと寝てしまった。 窓が明るくなりかけた頃目覚めて、本当の最後のお別れマンコをして部屋を出た。 入る時も出る時も住人には出会わなかったのは運が好かったのである。 タクシーを拾って最寄り駅から電車に乗ったが、「危険日だったのかな」「今夜はきっと旦那に甘えて、中田氏だろう」と考えているうちに終点駅に着いてしまった。 楽しい思い出であったが、数年後に又あるとは思っても見なかった事である。 |
| ■ キャバ嬢に中出 |
| 投稿No. | : 2585 |
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| 名前 | : Z205 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/2/24 |
| 先日テレクラに行ったところ、「携帯代を助けてほしい」とコールがあり、いってみるとスレンダーな女の子。 「キスはだめ」「フェラはだめ」「ゴム着けて」と、やたらリクエストが多い。 チンコをマンチョに突っ込みながら無理やりキス。 最初は嫌がっていたけど、最後はあきらめた様子。 今度はバックから…と思って一度チンコを抜いたところ、 「約束が違うからもう帰る」 と、タカビーなこと言って生意気な態度にこちらもブチ切れ。 阿修羅のような形相に恐れをなしたのか、それ以後はこちらの言うがまま。 「しゃぶれ!」に 「ハイ…」と。 意外に上手、「やればできるじゃないか」 「生で入れるぞ!」 「え!?中には出さないでね」 「出さないでくださいと言え!」 「中では出さないでください…お願い…」 「お願いしますだろ!」 「お願いします…」 「いやだ!」と言うとチンコを突っ込まれながらブルブル震えている。 「二人会えたのは、何かの縁だから、俺の精子と、おまえの卵子を結合させようぜ。」 「お願い外に出してください」 と言うから 「じゃ全部飲め」 と言うと 「前に彼氏のを飲んで気持ち悪くなって全部吐いたから無理です」 「飲むか、中に出すか自分でどっちか選べ。吐き出したら、それも飲め。」 うだうだ言うから 「ハイ!時間切れ!」 と言ってわざと大げさに、大きな声で 「ああっ!イクッ!気持ちいいっ!出る!出る!ああっ!ああっ!ああっ!」 と言いながら、 どぴゅっ!じゅるっ!じゅるるっ!じゅるるっ! と、たっぷり出しました。 終わった後、拭くことも許さず、そのまま下着を着けさせて帰しました。 |
| ■ ヒドイ男 |
| 投稿No. | : 2584 |
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| 名前 | : りょう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2006/2/23 |
| 十代の頃、友達と数人でナンパばかりしていた。 その頃の出来事ですが当時20歳ぐらいの産婦人科で看護婦をしている年上の2人組をゲットした。 軽くカラオケなどで仲良くなり家に連れ込む事に成功。 当時は実家で暮らしていましたが1階で男女4人で雑談しながらチャンスを待つ。 1人がトイレに行きたいとの事で案内しながら2人きり状態。 出てきた所で適当な事を言いながら自分の部屋に連れて行った。 もうこっちは早くヤリタイので付き合ってぇと言いながらキスをしながら責めて行くが、 「下に友達が居るから今日はダメ」って許してくれない。 こうなったら無理矢理パンツの中に手を入れ指での攻撃開始。 濡れているマンコをグチュグチュし 「イレテ言い?」 って聞くと可愛く 「いれて」 との事。 我慢出来ずにすぐ挿入し暫くすると発射準備OK状態。 2度と会うつもりもなかったので思いっきり中出し。 終った後に中出しはしてないと意味不明に説明し、朝方2人を家まで送りました。 1階に居た友人は何もせず連絡先を交換しただけの情けないヤツ。 俺に中出しされた子が気になり、後日聞いたら年下に遊ばれるのはイヤだって言ってたみたい。 まぁもう遅いけどね。 妊娠したかどうかも不明だけど若かったからゴメンね。 初めて投稿したので文章が微妙だと思いますがまた書き込みたいと思います。 |
| ■ 無理矢理・・・ |
| 投稿No. | : 2583 |
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| 名前 | : サチ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2006/2/18 |
| 私は37歳の人妻です。 主人とは性生活は年に数回しかありません。 基本的にセックス大好きな女なので欲求不満で困っていました。 パートで仕事に出るようになり、色んな出会いもあるようになって・・・。 もうすぐ60になるAと仕事の関係で知り合いになったのがいけなかったのかも。 昼間は事務所で1人になることが多い私を知ったAは、時々仕事でもないのに来る事が多くなりました。 そして先週、とうとう犯されてしまったんです。 いつものように卑猥なことを言い私の反応を見ては喜んでいた気持ち悪いA。 無視をしていると、いきなり後ろから抱き付いてきて荒い息を耳や首筋にかけてきました。 「「いやっ!やめてください!」 というと、背中にAの硬く大きくなったモノを押し付け、 「今日は絶対にヤルつもりで来たんだ!諦めろ!」 といい、私にくっつきながら事務所の入り口をロックしてしまいました。 大声を出しても、近くには会社や家もない山の中の事務所です、誰も気付きません。 両手を後ろで縛られ、イスに足を開いた状態で縛られてしまいました。 「いい眺めだ〜」 といいながらスカートをまくりあげ、ブラウスのボタンをはずされて、ブラもずらされて大きなバストがあらわになってしまいました。 そしてすぐにパンティを片足脱がされ、愛撫もなしに身動きのできない私のま●こにAの醜く硬くなったモノを突っ込まれました。 あまりに大きなモノだったので、私は絶叫しました! 今まで見たモノの中で一番大きかった・・・・。 30センチ近くあって太さも7.8センチはあったと思います。 初めはゆっくり深く深くピストンを続け、私の愛液でヌルヌルになってくると激しすぎる腰使いで私の膣を攻め立ててきました。 はじめはイヤでイヤで泣けてきたのに、あまりの気持ちよさにAの動きに合わせて腰を動かしちゃったんです。 そうしたら気を良くしたAは手と足の紐をほどきました。 ソファーに寝転んで 「上に乗れ!」 と命令してきたんです。 でも、Aのモノの虜になってしまった私は喜んで乗ってしまいました。 Aのモノは愛液でどろどろになっていたま●こにするりと入り込み、ドクドク脈をうっていました。 入れただけで感じてしまった私は、腰を振るのも忘れていたら待ちきれなかったのか下からAが突きはじめました。 突かれるたびに頭の中にじ〜〜んと何かが流れ私はそのままイッてしました。 「お前が先にイクな!!!」 と怒られてしまい、正常位になって激しいピストンを繰り返されました。 「お前の膣、気持ちよすぎだ〜」 と言い、何度も何度もキスされ 「中に出すからな!」 と耳元でささやかれました。 本当はすごくイヤだったけど、あまりの気持ちの良さに 「いっぱい膣にちょうだい!」 と叫びAのお尻をぎゅっとつかみ、足をAに絡めました。 「イクぞ〜!妊娠するくらい大量に出してやる!」 と言い、ドクッドクッと射精しました。 射精したのにAのモノは大きさが変わらず、抜かずにもう一発されてしまいました。 そして放心状態になってしたら、社長が帰ってきてしまったんです!! 「どうしよう!?」と思うまもなく、カギを持っていた社長は事務所に入ってきました。 でも、様子がおかしいのです・・・・。 私を見ながら自分の股間を触り、私の目の前でズボンのチャックを下ろし、すでに大きくなったモノを出してきました。 私はパニックになり、何が起こっているかを理解できずにいると社長は低い声で 「しゃぶれよ!」 と言ってきました。 Aのモノとは違いサイズも太さも普通だった。 口に含み、いやらしい音を立ててしゃぶってしまいました。 すぐにカチカチになってしまったモノをわたしのAの精液だらけのま●こに入れてきました。 たまっていたのか2分ほどで射精しちゃいました、もちろん中で・・・。 私の股間から精液がドロドロ流れ出てきました。 それを見ていたAはまた興奮したのか私の口にモノを押し込み、喉の奥まで何度も突いてきました。 「オエ〜、オエ〜」 と何度も吐きそうになっているわたしを見てAは 「かわいいなぁ、お前。前からこうしたかったんだぞ」 と言ってディープキスをしてきました。 社長もAのモノを咥えている私の後ろから胸を揉みながら、体中を舐め回してきました。 そして社長はバックから入れて来ました。 今度はなかなか射精せず、ガンガン突いて来ました。 「あぁん、気持ちいい〜、感じるぅ〜、あぁ〜〜ん」 と声をだしてしまい、その後もAと社長に何度も何度も犯され続けてしまいました。 そして、今週からノーパン出勤を命令され社長に皆が出て行った後に、犯されてます。 今日は休みなんですが、昼から待ち合わせをしてます、Aと社長と。 今日は天気がいいので、青姦だそうです。 Aと社長は親友だということが昨日わかりました・・・・。 |
| ■ ある日の出来事 |
| 投稿No. | : 2582 |
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| 名前 | : まさ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2006/2/18 |
| 皆さんの体験記を毎度見せていただいております。 私の今から5年前のお話をさせて頂きます。 当時私は出会い系で3名の人妻と関係を結んでおりました。 その内の人妻Mとは今も関係は続いてますが今回は人妻Sとのお話です。 人妻Sと初めて関係した際の事ですが、当時G付きのお話で逢う約束をし上野で食事を取り、ホテルでイチャイチャしながら胸を触ったり息子を触られたりそのまま本番へ。。。 当時(今もですが^^;)Gを息子に宛がうと根元が締め付けられ中折れすることが多く、この日もやはり途中までは平気だったのですが息子に力が無くなりしぼんでいきました。 それを察知した人妻Sは俺を頭を撫でつつ 「どうしたの?」 と聞いて、俺は正直に 「実は・・・G付や生では逝った事が無い」 と打ち明けた。 それを聞いた人妻Sは 「じゃぁG無しで本当にダメかチャレンジしようよ^^」 とGを息子から外し、力を取り戻させ騎乗位で人妻Sの膣内へ包み込まれるように入っていった。 人妻Sは 「あん。。。何しても良いのよ・・・」 と上で喘ぎながら俺を気持ちよく導いているが、俺の息子はやはりだんだん力を無くしつつあった。 そこで人妻Sは 「好きな体位で私を犯して」 との事で、正常位で彼女と繋がった。 そして息子にも力が増してきてだんだん射精の感覚が増した頃、俺は 「だんだん逝けそう・・・」 と話したところ、彼女は 「そのまま出して良いよ^^」と。 「いいの?」 「うん。。。今日は許してあげる記念日だから」 だんだん腰の振りが速くなり、彼女の奥へ放った。 その後も何度か出会っては生中出しする度に 「もぉ。。。はまっちゃた?w」って。 その後急に彼女との連絡が取れなくなったが。。俺との子が出来たのだろうか・・・ |
| ■ 女医妊娠作成 |
| 投稿No. | : 2581 |
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| 名前 | : 種雄 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2006/2/17 |
| 同期の大学(学部は当然、違いますが、)出身の女医との中出し秘話です。 今は妻になっている女医にもこの話は話してません。 また、以前も投稿させていただきましたが・・・ その彼女は、背は低いですが加来千賀子似で、共通の知り合いによる合コンで意気投合したのがつきあうキッカケでした。 当時、寮にいた私は、彼女が一人住まいであることをいいことに週末は決まって都市部の女医宅へのお泊まりコースでした。 一方、女医はコンドームなしによるSEXの際の性感染症につきあい始めた当初、うるさいほど敏感で、コンドーム使用のSEXが私たちだけの間の無言の決まりことでした。 その後、フェラチオと挿入だけ生OKの関係になるまで、つきあい初めてから足かけ2年と半年が必要でした。 仕事柄、彼女の家には、性病予防フォーラム等に参加した際のコンドームの試供品の残りがあり、家におけるSEXは、それを使ってました。 その点から、その備えより多くのSEXをして、コンドームを減らなければならないのが、中出しを可能にする絶対条件でした。 当時、女医と身を固めようと密かに考えていた私は、彼女にある作戦を立てました。 勤務が安定して仕事を楽しめるまで、しばらく独身でいたいといっていた女医の予期せぬ妊娠を図ることです。 そのための準備として、彼女の生理周期と排卵日を考慮してそれまでの数ヶ月前から頑張ってコンドームを一気に減らし、最後に中出しを実行する計画を練ったのでした。 彼女は、仕事柄か、マイ婦人体温計とパソコンや手帳によるによる基礎体温管理を行っていたので、ある程度、大まかな排卵日は以前から知ってました。 (女医のパソコンは家に1台でお泊まりの際に私がそれで仕事をしておりました。) あるとき、目星をつけていた排卵日近くの金曜日からの週末を含む4日間の休暇をもらって女医の家に泊まりました。 女医の出勤後、コンドームの最終確認を行ったところ、実に2個!1回のシチュエーションで十二分に消費できる数です。 夜になって勤務医(内科医)である女医が帰宅を見計らい玄関に出迎えました。 作戦開始です! 「お帰り!今日から4日間休みをもらったよ。○子、次の当直いつ?」 女医「う〜んと…次の月曜日かな。あ〜ぁ、疲れた〜」 「そうか!じゃ、週末はどっかいくか?とりあえず、今から飯食いにいこうや?俺、おごるわ。」 「えっ!珍しい!いくいく!ちょっと待ってて!着替えなきゃ。」 と寝室に行こうとした隙に後ろから羽交い締めでキス! 「ウッ!いきなり…な・・に・・・止め……」 私は初夏の陽気にあわせた薄手の紺色スーツを強引に肩まで脱がし薄緑色のブラを露わにしました。 「○子!俺な!欲しいんだ…急に、たまらんのよ!」 彼女「…でっ・・・っも…」 そこで言葉封じの長めのキス。 何か言おうとする彼女の口をふさぎ、腰を抱いたまま、玄関から女医の部屋へ舌を絡ませたキスで移動しました。 女医も、その気になったのか、紺色スーツの上着は自分から腕を滑らせ、リビングに脱ぎ捨てました。 それから、いつも医学本が積んである女医愛用机に手をつかせ、強引にストッキングを破り下ろし、パンティーを膝までおろすとクリトリスを愛撫しました。 少し汗くさい○○○は既に濡れてました。 女医は私の企みを察知したのでしょうか…両手で私を制止して 「でも、コンドームは必ず付けてね。」 と一言。 私「判ったよ…」 このぐらいではこの計画をやめるわけにはいきません。 とりあえず、コンドームを装着して女医に挿入。 女医とのSEXが久しぶりだったのと早漏気味の私は、すぐに1発目を発射しました。 残りコンドーム1個! その後、すぐ勃起、ブラだけの女医を仰向けに机の上に寝かせ、第2回戦! 「…コン…ド……判ってるでしょう?」と女医 「あぁ…わかとっる・・・」と私 そそくさと装着、挿入、そして発射! 女医「はっ〜…やっぱり体力のあるのね。」 そして、私はすぐに膣からJrを抜きコンドームを取ると、女医を椅子に座らせ、薄いピンク色の口紅がのった均整のとれた唇の近くにJrを持ってきて暗にフェラチオを要求しました。 その後、再度、勃起すると、また女医の唇をバキュームするキスを数回しました。 すぐに勃起するのは、当然です。 それまで、2週間、オナニーもせず、精液を溜めに溜めていたのですから・・・ 「たぶん、もうないのよ…コン…ド……ムっ… それに…今、ちょっと危ないし…」と女医。 私「そんなん…いい…」 と言葉封じのキスを浴びせかけ、困惑する女医をうつぶせにすると、有無をいわさず、再度バックから挿入しました。 「あっ…止、め、…ぅ… ダメだよ〜」 「大丈夫!外に出すから。」 女医は「イヤよっ… 今、あぶない〜ぃっ・・・ …あっ…うっ…」 汗をかいて臀部がテカり、膣部付近がヌルヌルと滑っていました。 女医の最重要部からも白い分泌液が見え、濡れに濡れてました。 そのため、私のJrが膣から抜けやすくなっていましたが、女医が私の腰の動きに連動する動きで反応していたために、いい具合にピストン運動を連続することができました。 そして、絶頂に至ったときに、私は全部、膣に中出しすると女医にばれ怒られるので、発射の最初の2回だけ、だまって中出しして、その後は外に出すことで女医をごまかすことにしました。 また、女医にばれないようにして、その中で、私にとって確実で、彼女が予期しない妊娠を図るためには、射精の際に、計画の中出し2回に出来るだけ多く精液を女医の膣に送る込む射精に専念することにしました。 ・・・当然、効果のほどは判りません。 あくまで気持ちだけですが(*^_^*)・・・ 私「フッン!・・・ウッ・・・」 ビックンビクン!結果オーライ、発射オーライです! 一方、女医のほうは 「うっ、くっ…へっ」 と声にならない言葉を発してコンドームのことは、一旦、頭から離れたようでした。 3回目の発射で私と女医はいきました。 女医「い〜… っごっ…!」 と言葉にならないことを口走っていました。 私は 「(Jrを外に抜いて)へぇ〜… 気持ちいいぜ!」 その後、私たちは、簡単な買い物やドライブをのぞく3日間に及ぶSEX(女医にとっては全部、膣外射精ですが、その最初2回を密かに全部中出し)をしました。 これで計画終了です。 後の結果は、神のみぞ知るということでしょうか。 その約1か月後、女医から 「…アレが来ないから調べたてみたら妊娠だよ…どうしよう…」 と告白されました。 作戦成功です! 私が「じゃ〜○子の親にちゃんと挨拶にいかんとな!・・・いついこか?・・・」 というと女医は嬉しそうに 「いいの?急だけど・・・」 とうれしそうな表情をしました。 私の心の中はほくそ笑んでおりました。 相当な確信犯でしたから・・・ 通常、医師というある程度社会的ステータスを持つ人と一介の社会人が結婚すると出世にプラスになるけどもなかなか妻としての女を思いのままに操縦するのは難しいといわれています。 でも、私たちの場合は、上手くいっております。 女医は、私との結婚式の5か月後出産し、医師の同僚に 「彼女、できちゃった婚なんだってと。へっ〜… すました顔してやることはやるね〜…」 と皮肉られていることを聞きました。 彼女曰く、当時の上司などは「できちゃった医師」という風な感じで見ていたのではないかといってます。・・・ その後、妻となった女医は、この出来事から十数年後、女医をやめて普通の主婦になり、家庭に収まっておりますが、それはそれでいいです。 皆さんもここぞと言うときには膣に中出しを決めてみたら如何でしょうか? 長くてすいません!では、サヨウナラ… |
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