| ■ しの(忘れられぬ恋愛不倫) |
| 投稿No. | : 2580 |
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| 名前 | : とんチャン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/2/17 |
| 『しの』
と出会った当時は、結婚して11年目で2人目が生まれた後でした。 妻とは新婚当時から、性生活(考え方)が違い、私が妻に合わせる形で月に1〜3回程。 行為そのものも、私は前戯をたっぷりし、長くしていたい方なのですが、妻はすぐに達ってしまい、1度達すると、乾いてしまい何をやっても、もう駄目。 しかも終わるとサッサと寝てしまう。 そんな夫婦生活を続け、それのみで我慢できるはずは無く、一人で処理している時期が続いましたが、10年目近くから、風俗。 その時期からは出会い系などを使用したりしていました。 しのは、そこで知り合った人妻で、私より3つ年上でした。 初めて会ったとき場所は公園(笑)。 可愛らしい顔つきで、ベンチに座り思わず頬にキスしたら、唇に返してきました。 そこからは延々1時間くらい、舌を絡めたディープキス&服の上からの愛撫を繰り返し 『もう我慢できない』 と言うと、 『お願いだから今度まで待って』と、しの。 先走り液でトランクスが濡れ濡れ状態ながらその日は帰り、その週内に会いホテルに直行。 『あの日から我慢するのに必死だった』 とキスしながら言うと、 『私だって…』 っと恥ずかしそうに言う、しの。 あそこは、パンティー上から粘り気のある液が、人指し指と中指に絡みつくほど。 パンティーのみにしてベットに寝かせ、耳からつま先まで嘗め回し、乳首を指で転がしながら あそこをパンティーの上から舐めまわしていたら、 『まだ生理が終わってないの。汚いから、お風呂入ってから…』と、しの。 『汚くなんか無いよ』 っと構わず舐めまわしていると、 『だっ、駄目っ』 と痙攣しながら達ってしまいました。 ここで初めてパンティーを脱がせると、ナプキンに血と愛液がたっぷりと。 (愛液はナプキン越しに染み出ていた!?) ぷっくり立っているクリトリスに軽く息をかけ、舌先でチロッ っと舐めると気がついたのか、 『だ…め』『出ちゃう…』 『何が?』 っと言いつつ指入れしながらクリを舌先で転がしていたら 『あ..駄目。ほんとに出ちゃう』 っとエビ反りになりブシューっと(ホントに音がした)、潮が顔面に。 『ごめんね、ごねんね』 と息、絶え絶えに何度も謝る しのに、 『感じてくれて嬉しいよ。我慢できない。入れていい?』 と聞くと、 『お願い…』 凄く可愛らしい。 威きり立ったモノをあてがい、挿入。 正常位で枕を使い腰を少し上げさせ、クリを指で愛撫しながら『の』の字ピストンと深く、浅く とを繰り返していたら、それほどの締まりは無いのに、少し恥じらいながら上げる喘ぎと、可愛らしく紅く染まった顔を見ていたら、急に限界を感じ 『ごめん。もう…』 っと言うと 『私も。また…。一緒に…』と。 いじらしくなり、回転を上げ 『いくよ』 っと、いつもの妻の時のように外に出そうとしたら、足で腰を絡めて 『お願い。中で…中に…』 妻にも数える程しか、『中出し』なんてないのに興奮してたのと生理中ということもあり、子宮から跳ね返ってくるほどに発射。 っと同時に、膣内が痙攣したように『キュキュッ』と締まり、そのまま暫く荒い息のまま重なり合った状態のままで。 何分?かしてから 『気持ち良かったよ』 というと 『最高だった』と しの。 抜かずにキスをしていたら、しのの膣中でまた、カチカチ状態に。 しのの愛液とさっき出した自分のザーメンが『ぐちゅぶちゅ』と音を立てながら愛し合い続け、そのまま計3回 中に出し切り、初めて引き抜くと中からドロドロと、血が混じったザーメンが。 お互いに風呂で洗い合い、風呂でベットでとその日は7回も『中出し』してしまいました。 それから、1年半くらい月に3回くらいは会い、毛剃リ・アナル・ソフトSMなどしたりと関係を続けていましたが、2年前しのが『旦那と離婚した』と言った時から怖くなり、勝手ながら関係を解消してしまいました。 しかし恨み言を言うわけでもなく最後までいい女。可愛い女でした。 今でも『中出し』と聞くと、あの可愛い顔を思い出します。 |
| ■ 精飲好きな彼女 |
| 投稿No. | : 2579 |
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| 名前 | : HOT!! | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2006/2/16 |
| 今私は5つ下の彼女Yと付き合っています。 先週初めて中出ししました。 今までは口内発射+ゴックンか顔射でした。 先週いつもと同じ様にラブホに入ると、部屋に入ると同時に私はYを後ろから抱きしめ、キスをしながら服を脱がせていきました。 実は、出張でYと会うのが1ヶ月振りだったため私は我慢が限界に来ていたのです。 Yは今時には珍しいくらいの一途な子なので、私のいない間も我慢していたようで、Y自身も待ちきれないという感じで、Yが下着姿になったところでいきなり私のズボンをパンツごと引き下げると 「おっきい。久しぶりだね」 といってフェラを始めました。 シャワーも浴びていないのにYは一心不乱に私のち○ぽを舐め、1ヶ月振りのフェラに私は1分も持たずにあっという間にYの口に発射しました。 約2週間分の大量の精液をYは全て飲み込み 「おいしかったよ」 といって放出した後の私のち○ぽを舌で綺麗に舐めていました。 私は1回放出したにもかかわらず、勃起したまま小さくなる気配がないためYへの愛撫もそこそこに、Yから下着を剥ぎ取ると、立ちバックの格好でYのま○こに一気に挿入した。 1回出しているにもかかわらず、Yの中は気持ちよく、立ちバック→後背位→騎乗意になった時に我慢しきれなくなり、 「Y、もう我慢できないこのまま中に出すよ」 「もういっちゃうの?中はだめだよお」 「もう無理。このまま出すからね」 「あっ、だめ。中はだめぇ」 というYを無視して腰を掴むと、騎乗位のまま中に出した。 「どう?ドクドクいってYの中に出てるの分かる?」 「うん、Y中でお○んちんがビクビクするたびに温かいのが出てるのがわかるよ」 そういって私が精液を出し切ったところでYが腰を上げると、Yのま○こから多量の精液がドロリとあふれて垂れてくるのが見えた。 「初めて中に出されちゃった。赤ちゃんできちゃうかなあ?」 そんなYの心配をよそに、私はYを押し倒すと正常位で2回戦に突入。 その後Yの中にさらに2回中出した。 Yの話によると危険日らしかったが、お互いに結婚するつもりでいるので、出来ても特に問題はないんだが・・・ |
| ■ 2度目の妻 |
| 投稿No. | : 2578 |
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| 名前 | : ださ男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2006/2/16 |
| 二度目の妻(35歳)は生で中出しでないと怒ります。 数多くの結婚祝いの近藤君をゴミ箱に捨てる妻です。 ちなみに私は42歳です。 子供はおりません。 結婚前3カ月まで彼女の会社の社長の女でした。 結婚を期に手を切りました。 その前はアイドル予備軍でした(美人)。 ウエストが細く抱き易いのです。 俳優のYといい仲だった事もある。 知り合ったのは共通の友人(澄夫君夫妻)の紹介です。 新婚旅行でパイパンにしました。 その後、ずーとパイパンです。 剃るのが本当に楽しい。 初夜の射精は一晩で7回絞られました。 一年目のゴールデンウィークには澄夫君夫妻とと山陰旅行に行きました。 運転は澄夫君(41歳)、助手席には私の妻の智美。 私の横には由美さん(30歳)。 妻達は大声ではしゃぎます。 「ジッパー降ろします!!」 「智美、ご亭主のチンポ借りマース!」 「由美、うちのはカリが大きいでしょ」 なーんて和やかです。 ホテルでは浣腸を施しました。 風呂場は糞の匂いが蔓延しました。 その後、サンドイッチファックを交代でやり、妻達は大満足でした。 智美以外は初経験で智美はすっかりコーチ気取りです。 社長にしっかりしこまれたようで感謝です。 嫉妬心は沸かないものですね。 澄夫(由美さんの旦那)君も私も嫁が2人いる気分です。 その後、嫁を交換して各部屋にこもりました。 由美さんは上口です。 膣の中は膣道(?)の中程が狭くなっていて攻めてきます。(澄夫君の自慢) 由美さんは公認の男が居ます。 初めて聞きました。 私は”えっ!!”って感じです。 由美さんは、じーっと私の顔を見ています。 そして、意地悪くほくそ笑みタバコを吸ってます。 ”男がいるのー!”これにはマジ嫉妬しました。 そして、激しく乳を揉み、中出し、中出しです。 澄夫君は焼かないそうです。 男とのデートは「入れてもらってくるね!」と言うそうです。 翌日、私は運転を澄夫君に替わってもらいました。 人の居ない海岸でお互いの夫婦はキスを交わします。 澄夫君は由美さんの報告に大満足です。 「妬いたんだって!」でした。 智美は無口です。 「澄夫が男を造れ!」って言ったわ。 「紹介する」との事。 上目使いに私を見ます。 由美に妬いたのが智美の心を複雑にしています。(体もかな?) 智美は今のところ私一本です。 駐車場でパンストをこれ見よがしに脱ぎます。 買い物客に見せているのです。 ガラスの下のノーパンは外からは見えませんが男性客はぎょっとしています。 そろそろ、澄夫君以外にも貸そうかな? 智美は私のために澄夫に抱かれているのです。 |
| ■ 愛人に・・・ |
| 投稿No. | : 2577 |
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| 名前 | : パパさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/2/15 |
| 昨年、出会い系で知り合った、愛人「仮名ゆみ」35歳165/48のバツ1・子持ち。 スレンダーなプロポーションは、文句なし! 男運が悪く、18歳で子供を生み、その後離婚、その後、彼氏(妻子持ち)に6年間も騙され捨てられて、生活の為に出会い系・・・月2・3回の愛人契約。 初めての出会い系で、初めて逢う男に抱かれ、久しぶりに女として感じていた・・・ 何度か、避妊付きが、三度目には、生の外だし。 生理の周期も知り、安全日を確認して、中出し計画! 二人でお風呂で、Dキス・全身愛撫・・・ もう・・・あかんって・・・感じすぎやて・・・仁王立ちフェラもズバズバと・・・ バスタブから、出ようとした後ろから、立ちバックで攻めまくり・・・ いい・・いいわ・・いきそう・・ ベッドに移動すると、Dキス・バキュウームフェラ・・・クリ攻撃に、 もうこれ以上無理やて・・・はよう・・入れて・・お願いやから・・入れて・・ 濡れて、ベトベトのあそこへ・・・ゆっくり動くと、中であそこが、ビクビク動き・締め付ける。 高速ピストンで、 うう・・感じすぎやわ・・・いきそう・・・あかんて・・・動いたら、いってしまうから・・・うう・・勘弁して・・・・ 一回いってもいいよ・・・ いややわ・・・一緒にいこう・・・ 中でもええの?・・・ あかん・・・中はあかんて・・・あ〜あ・・ だめやて・・・中はあかんううう・・・ そして、無言で、最後の一滴までを爆発・・・ 小さくなるまで、抱きしめて、Dキス。 何で?中なん?あかんて言ったのに・・ その後、中出しが当たり前に・・・ しかし、予定過ぎて、無いけど・・・大丈夫なん? 大丈夫やで!俺、薄くて出来ないから・・・ 生理後14日目に、中出し・・・ いつも、「ああ・・中は、あかんて・・・中は・・うう・・」に負けてしまい・・・ その後、ゆみは、携帯滞納で、音信普通に・・・今どこに??? |
| ■ 夫と彼氏 |
| 投稿No. | : 2576 |
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| 名前 | : 裕美子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/2/15 |
| 私は、先月40歳になったばかりの既婚女性。 夫と、夫公認の彼氏がいます。 両方ともセックスはあり。 ただ、夫はあまり体調がよくないので、もっぱら、本当にうっとりさせてくれるのは彼のほうです。 その彼も、奥さんがいるのですが、こちらはセックスレス。 結婚当時からあまりうまくいってない関係だったとかで、子供さんが出来たときに数回中だしをしたことがある、というだけで、ほとんど経験がなかったみたい。 私は、どうも出来にくい体質らしくて、つまりは、中だしはOKなんですね。 つきあい始めて数ヶ月目、彼の出張について、アメリカに10日ほどいきました。 キッチンつきのスイートに泊まっていたので、朝ご飯を支度して送り出し、日中は彼は仕事で、私は美術館や博物館を巡り、夕方ホテルに戻って、夕食の準備をして彼が帰ってくるのを待っていました。 アメリカでの最初の夜、ベッドの中でとうとう、彼にうちあけました。 中に出しても大丈夫ですよと。 それからもう腰が動いてしまうようになってからまだ、2,30分愛撫をしてもらったあと、生でインサートされます。 大きめな亀頭がピストン運動をしながら少しずつ少しずつ押し込まれて、肩を押さえられて最後に根本までの長さを一気に押し込まれると、小さく悲鳴が上がります。 もう膣壁も指での愛撫で敏感になっていますから、腰を使われると膣はひどく痙攣して、彼のペニスをくわえて離そうとしません。 それまでも、締まりがいいと気に入ってくれていたのですが、生の初めての夜は、彼はいつもよりずっと早く撃沈。 たくさんの精液が体の中に出て、膣の奥から熱さがじわじわと広がるようでした。 そして、その夜から、本当に新婚のような生活。 彼が45で私が39。 毎晩、あられもない格好での愛撫が続いて、ベッドでの中だしまではとろけるような経験。 そして、キッチンで、ソファの上で、部屋のベランダで、ありとあらゆるところで、求められれば体を開いて過ごしました。 多いときで、一晩に5回。 彼は5回が一つのラインみたいでした。 中だしをしてもらうようになって、私はわたしで、一つの決心をしました。 まず、夜の間に何回抱いてもらっても、朝、始末をするときにも外側は軽くビデを使うけれど、中は洗いません。 太ももに伝った彼と私の精液と愛液の混ざり合ったものは、朝までそのまま乾くに任せます。 つまりは、彼が帰宅したら、朝出かけるまで、私は、愛された証拠の彼の精液にまみれて過ごすということに決めたのです。 彼は、中に出すと、ゆっくりと私のアソコを広げて、私の膣が痙攣をしながら彼の精液をゆっくりと逆流させるのを見ています。 そして、その精液を指で掬って、クリトリスやアナルに塗り広げて、私が落ち着くまで優しく愛撫をしてくれます。 その途中で、彼の気が向けば、また犯してくれます。 2週間、私は彼に数え切れないほど中だししてもらってすごし、彼の性欲を全て自分の体で受け止めました。 そして、朝ご飯を作り、夕ご飯を作り、入浴の世話をして、彼にかしずいてホテルの時間を過ごしました。 昼間の外出のときは、生理用品をあてがっていました。 アメリカの製品は日本のものよりかなり使いにくいので、東京からいつも使っているものをあらかじめ持って行ってありました。 昼間は絶えず精液と愛液が混合して流れ出してきていました。 毎日、濃厚なセックスと中だしで、1週間目頃には、乳首がたちっぱなしになりました。 彼に愛撫されても堅く屹立して、経験がないほど大きくなった乳首は痛いほどでした。 それでも、彼に優しく吸われると、すぐに、声が漏れて、体が潤いました。 クリトリスは、いつもそこにあるのが判るほど、愛撫で腫れ上がっていて、彼の目を楽しませたようです。 間に一度だけあった土日は、二人で国立公園にドライブがてら観光に行って、その公園近くのホテルに泊まりました。 土曜日にホテルを出るとき、私は彼に下着をつけていいかどうか聞きました。 彼の前では着ていませんでしたから。 すると、今日はがまんしてみようか、と言われたので、私は少し決心をして、ノーパンノーブラでいることにしました。 気候の暖かな時分でしたから、襟ぐりの大きなかわいいTシャツと、少しフレアの入ったスカートを全裸の上にまとい、私は彼の運転で週末旅行へ。 国立公園のビジターセンターで、案内のパンフレットをもらおうとカウンターに行くと、ちょうどカウンターの向こうの男性の視線は私の胸のあたりに。 立ちっぱなしの乳首は、服の上からもよく見えたはずです。 彼は、パンフレットを渡してくれる間、ずっと私の乳首のあたりをみていました。 ふたりで、ゆっくりと散策していたあいだも、私のふとももには、体液がつたいました。 スカートの丈より長く伝うと困るなと思っていたら、彼がわらっていいました。 「ヨダレがたれてるの?」と。 黙ってうつむいてうなずいたら、人目の無いのを確認して、かれは、スカートの中に手を入れて状態を確認してくすくすとわらいました。 ビジターセンターからかなり歩いたところで、私は、ベンチに座る彼に前からまたがって、Tシャツをめくって胸を揉まれながら、挿入してもらいました。 彼は、私に首に手を回して、少し頑張るように言って、下からどんどんとリズムをつけて私の体を貫き、突き上げました。 私は、人がくるのじゃないかと気になって仕方がありませんでしたが、じきに彼は中にたくさん出して満足したようでした。 立ち上がって、私はすぐに彼の前にしゃがみ込み、舌で後始末をし、歩き始めました。 足首までつたう量の多さに、彼が喜んでくれたのがよくわかりました。 子供が出来にくいのは悲しい事ですが、こうやって、男性に好きなようにしてもらえると言う意味では、私の体もなかなか捨てた物じゃないなと思うようになりました。 彼も、今では、中出しが出来ないとなると、あまり食指が動かないかもしれないと言うようになって、週に1.2度、ホテルで愛し合うときも、2,3回は確実に中だしです。 本当に好きな人なので、中だしされて精液があふれ出す膣を見てもらうときが一番幸せを感じます。 |
| ■ 延べ2日で7回中出しの一日目 |
| 投稿No. | : 2575 |
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| 名前 | : かず | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 46 | |
| 掲載日 | : 2006/2/14 |
| 3年くらい前でしょうか、「援」系の出会いサイトでなんとなく冷やかし半分のMailのやり取りをしていた子が居ました。 会うわけでもなく適当にMailを交換しているだけだったのですが、その子が携帯を変えたりAddressを変えたりすると御挨拶のMailで「変わったよ…」と連絡が来るようになりました。 こちらから携帯番号を知らせると、なんとはなしにその子の携帯から着信もあり、会わないまでもなんとなく携帯友達のような感じで時間が過ぎてゆきました。 ある日のこと… 「お小遣いは少しでいいからやりたいの…」 とMailが来たので…給料日前でお小遣いは無理とMailしてみました。 すると… 「最近欲求不満で…ピル飲んでるからやりたいほーだい(笑)」 などと信じられないMailが来ました。 おまけに… 「お小遣いはホテル代込みで1諭吉でいいよん!」 こんなMailが来たらヤリタイ気持ちがムラムラ…速攻でMailを返してその日のうちに会う約束を取りつけました。 待ち合わせの場所は愛知県内のJRの某駅ロータリー。 Mailでは以前に会ったことがあるような振る舞いをして、安心させておいて迎えに行って見ました。 なにせこちらは初めて会うので(笑) 待ち合わせの駅ロータリーに車を乗り付けると携帯の着信。 車の色と形を伝えると… 「こんばんわ」 とりあえず乗せると 「線路をはさんで駅の裏側にホテルがあるのでそちらに車をまわしてみたら」 とのこと。 ホテルに入ると…少しだけぽっちゃりしてるけど…胸もCカップ(私巨乳は苦手なもので…)ウエストも63くらい。 なかなかグラマーないい感じでした。 「お風呂入ろうよ」 というので彼女にお湯をはってもらい…しばしの歓談タイム。 なんでも 「彼氏が一発屋で早漏なの。それに間が結構空くので…私がせっかくピル飲んでるのに何にも意味がないから…お小遣いは形だけなので…たんなる割り切りの条件で…ホテル代が1万円だったと思えば気にならないことない?」 などなど… 私のほうもホテル代が「お泊り+延長」でたまにはそれ以上のホテル代を負担したこともあることから… 「そうだね、なんにも問題ないよ。で…ほんとにピル飲んでて中出ししてもいいのかな?」 とたずねると 「勿論OK!思い切り沢山して…沢山出して欲しいな…」 こういわれてしまうともうやるしかないですよね。。。 お風呂が入ったのでまずは入ろうということになり、二人でバスルームへ。 お互い洗いっこしてみたり…彼女に洗ってもらったり。 洗っているときから私のナニを石鹸で洗って手コキで大きくしたりして…。 まずは湯船の中で向かいあい生挿入。 喉を鳴らして挿入されているのを楽しんでいる様子。 結構気持ちよかったがここで出してはと思いお風呂を出てベッドへ。 まずは正常位で再び挿入。 キツクて締まりがいいのであまり激しく動かすとすぐにイッてしまいそうに… すると… 「時間あるんだし…最初にイッっちゃうと次が長持ちするから1回イッといたら?」 そうこられたらイクしかないので…お風呂の余韻もあり中はグショグショ。 M字開脚させてひざの裏を両手で押さえてベッドに手をついて深く奥までガンガン突いてみると…いい声出すこと(笑) 思わず自分本位なセックスに走ってしまい…1回目の放出。 久しぶりだったので沢山出ること出ること… ドクドクと注ぎ込んでいると、満足した表情でティッシュを手に取り… 「ゆっくり抜いてくれる」 と言うのでそっと腰をずらして行き、愚息を抜きました。 おつゆとザーメンのカクテルにまみれた状態がベッドサイドの明りで鈍く光ってなかなかエロチック。 「沢山出たね、良かったよ」 見ると愚息を引き上げたあそこはぽっかり穴が開いていて、そこからザーメンと愛液が…大量に逆流してたれています。 でも 「あと何回できるかなぁ…」 などと挑戦的な発言。 しからばと1度2人で風呂に行って互いのあそこを洗いっこ。 ベッドに戻ると愚息はお辞儀をしているので… 「フェラしてよ」 とお願いすると…風俗嬢並のフェラテクですぐに愚息はギンギンに… 硬くなったところですぐに正常位で速攻挿入。 一度イッテるので最初から突きまくり。 正常位→M字開脚→ひねって→松葉崩し→バックでズコズコと連続して体位を変えて… さらに突きまくり… いい声で鳴き始めたので…途中で中断すると… 「お願いだからやめないでぇ…中に頂戴ぃ〜っ」 バックで形のいいヒップの骨盤の辺りを手でつかんでラストスパートのピストンです。 そうしているうちに高まってきて… 「ほら隣に鏡があるね…写ってるよ…いやらしいねぇ」 などとすこし言葉攻め。 相当に感じているらしくこっちもイキそうなので…さらに深く奥まで往復運動。 急に締まりが良くなってきて…搾り出すようなあそこの動きに負けてフィニッシュ。 2回目なのであまり出ないとは言え…子宮めがけてドクドクと放出。 いやぁピル飲んでるって便利です(笑) その後は… さすがに3回目は…すんなりと立たないのですが上手なフェラテクでまたもやギンギン。 油断すると硬度が下がるのですが…下がったとしても根っこつかんで中年の得意技である「やわチン挿入」 入れてしまえばこっちのもので…硬さを取り戻します。 さらに2回放出しているので長持ちします。 1回目のおさらいと2回目のおさらいで体位を変え上にしたり下にしたり… 時間にして1時間ちょっと切れるくらい入れっぱなしで突きっぱなし。 おかげでこちらの愚息は少々擦り切れ気味(笑) あまり出なかったのですがようやく3回目放出。 「ドクドクでなくて…ドクッ」くらいでしたね。 そしてティッシュで私の愚息も綺麗にしてくれて互いにお風呂に入り… 擦り切れた愚息にプロ並みのお礼のフェラ。 再度挿入をせがまれて…4回目。 今度はうつぶせにしてヒップを抱えてバックオンリー。 空気が入ってたまに音がでますがお構いなし。 イクまでバックで攻めまくり… 出入りしている愚息を眺めてピストン運動。 さすがに4回目だと疲れます。 女のほうも疲れたと見て…だんだんとヒップが下がり。 うつぶせバックの体勢に。 これが膣のざらついてる部分と裏筋がこすれて気持ちいいこと気持ちいいこと。 さらに中腰でなくてもいいのでお互いに楽ちん。 ここでさらに腰をふって生膣の感触を再確認して…フィニッシュ。 いやぁ…40代でもやれるものですねぇ… ホテル代1万円(結局お泊り時間帯まで食い込んだのでお小遣いの手取りはお釣程度) でお互いに欲求不満が解消できて有意義な時間でした。 続きは次回(日を改めて会った残りの3回の中出し…)改めて書きます。。。 |
| ■ あの時よ もう一度 |
| 投稿No. | : 2574 |
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| 名前 | : よっちゃ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 70 | |
| 掲載日 | : 2006/2/13 |
| 楽しく読んでいます。 初投稿の初体験記です。 今から50年余の独身時代事。 付き合って間もない同じ歳の18歳の娘と逢い引き。(当時は逢い引きと言った) 当時は誰にも知られたくない仲だった。 暗くなってから逢う。 当然、人気の無い通りから人気のまったく無い所といえば、畑の方。 左手を彼女の腰に手をまわしてピタリと引き寄せ、右手は彼女の右胸へ。 最初はただ胸の上にのせてある程度位。 次第に右手の指先が胸を揉みだす。 揉み続けると 「右ばっかり大きくなっちゃう」 「如何すればいいのー」 と聞くが返事が無い。 「こっちもかあー」 と前へまわって左の胸をつかむ。 「・・・・・・」 無言の頷き。(今、考えると「反対側も揉んでと」言いたかったのかも) そばに、農作業の小屋がある。 二人の足は自然に小屋の方に引きつけられるように入って行く。 小屋に入るとキッスのしっぱなし。 次第に舌を入れあうモーレツなものになったのは勿論の事。 上になったりしたになったりのキッス。 両手で両方のオッパイ揉み。 疲れて横になった時、手が彼女の下着に伸びた時湿っている事がわかった。 何も言わないのを好い事に、そのまま一寸ずらして触れてしまった。 「恥ずかしい・・・」の声。 嫌だとの言葉は無い。 そのままにしていると、中指が自然に吸い込まれそうな気分で独りでに動き出した。 こちらはピンピン。 黙って下着を足先でずり下ろしてしまった。 「あっ・・・・」 呻きはあった。 左手で右オッパイを揉み、口はで左オッパイをシャブリ、右手指は勿論あそこの上で静かに奥を探る。 時々「ウウン・・・・」と呻く。 いつの間にか、こっちも下はスッポンポンで、先から何かが漏れそうな感じ。 もう我慢ならない。 黙ってまたがるように上になって、入れようとするが入らない。 悪友からの言葉を思い出した。 「濡れていないとダメ。足を上向きに開いて入れるとヨイ」 先ほどからの感じで、濡れていることは確実。 上向きの開脚の実践しかないと決断。 「イヤ やめて イヤ やめて」 「ちょっとだけ 直ぐやめるよ」 のやり取りをしているうちに、すらりと入った。 一寸だけ「ウ−ン」と痛そうな感じがしたようだった。 こっちは入るのがスート入ってしまったので何が何だか分からなかったが、そのうちにドクドクト気持ちがよかった。 下では 「アアアア・・・」 と何か気持ちよさそうな感じの呻き声。 しばらくそのままの重なり合いの姿勢でいた。 が、今度はこちらの腰が上下に動き出した。 下でもそれに同調するような動きになっていると、ドクドクと勢い好く飛び出すのが分かった。 最初は入れると直ぐにの発射感で、入れっぱなしで元気になり本当にやったんだという気がした。 初体験での中田氏、記念すべき初体験でした。 中休みをしながら4回中田氏。 中休みの会話中、少しピンクがかったチリ紙をそっと見せてくれ、記念にとっておくと嬉しそうにはなしたので、少しはドクドクの濃い精液も付いているはずである。 暗がりで、お互いの下の縮れ毛を抜きとり記念にと定期入れに入れあった。 こちらも、初めてだったと告白し、お互いに笑いあった。 彼女は、バレーボールやその他の運動をやっている時にオナニーを先輩から教えられ、指でやったり、ソーセージを用いたりしていたようで、チョコット痛かったが後はこちらがあまり最初から動かなかったのが幸いしたようだったと、今にして思う。 「好きだったから・・・・・」 と何回も口に出して、その夜は終列車まで抱き合ったり、やりあったりした。 やっている最中、子供が出来たら如何しようと一瞬気にはなったが、なるようになるさ。 出来たら、正式に彼女にするさ! 結婚するさと覚悟すればいいと思いながら、抱き合っていた。 その後、彼女から逢いたいと連絡があって、先輩から分けって貰った近藤(ゴ)ムをポッケッとにいれて逢った。 当然前の場所で抱き合ったことは当然。 生理がきたとの事でホットした。 抱き合って直ぐにやりたくなり、近藤のご厄介となったが、スムーズに挿入できない。 前のようにオッパイをを良く揉んだり、中指を入れてやわらかくかき混ぜるようにして、やっと挿入。 ゴムを隔てての感じは、お互いにいまいちのようだったが、それでも2回戦。 その後は、彼女が先輩とか実姉からの情報で、サンプーン錠を知りそのご厄介になったが、膣があつくなったりだった。 たまには中田氏のご厄介なってが、仲間には知られること無く抱き合っていた。 「実家や親戚から結婚話がある」 といわれ、 「それじゃーすればイイじゃー」 「俺よりずーっと好いよ」 と言うと 「ねえーねー 血液型は何?」 と聞かれた事があった。 抱き合ってから一年くらいで、彼女の実家の事情で結婚が早まり帰郷することになって、仲間とのお別れの声で列車へ乗り込み、隣市の駅で下車したのは連休初日の午後2時。 早速ホテルへ直行。 入る風呂は個室の風呂。 もうキッスも無しで、お互いの服の脱がしあい。気がついたら、浴槽には湯が無い。 縁に腰かけ猛烈なキッスで、お互いに下の方へのキッス。 浴室へ横たえて自然と69型。 初めてのホテルでのH。 お互いの汚れなんかは気にしていない。 気づくと、湯が溢れて流れている。 慌てて浴槽へ入るが、直ぐにキッス。 立ち上がると、彼女の口の直前には、ギンギランとした一物が天を向いている。 直ぐに咥えられてしまい、丁寧に舐められたり、しごかれたり。 いきそうになり、ドドットト彼女の口へ射精。 そのまま口に加えて離さない。 しばらくそのまま口の中。 湯に浸ってデイプキッスしながら、こちらは握られ揉まれ、こっちはオッパイと下の口へと、お互いにまさぐり合う。 こちは又、下の口へ分身が行きたくなり、湯船に横になりながらの挿入。 元気なもので息子はやっぱり下の口が一番良さそう。 浴槽での腰使いは浮力の関係で宇宙遊泳の感じで、直ぐにいってしまうのは勿体無いので、しばらくその遊泳を楽しんだが、息子が言う事を聞かない。 ピストン運動で発射されたが、湯の中でのHは格別。 湯の中で息子は特別な風呂に入って満足の様子。 そのうちにピッタリの体が離れたが、ドロドロの精子が浮き上げってきたのを見ると、湯の花のようであった。 激戦で腹ペコだったので、夕食は美味かったが、後の事が気がかりでうずうずしていた。 余った食い物はあったので、女中が気を利かせて夜食としてそっと置いていってくれた。 夕食後、ホテルでは布団を離して敷いてくれているのをみて、二人でニヤニヤしながら顔を見合ったが兄妹と宿帳に書いたのだから。 女中が去って、布団をくっ付けて直ぐ始めるわけにはいかず、TVでもみようとして気がついた。 500円金貨で30分の有料TVをみることにして布団に入った。 彼女も一緒に入ったが、帯はしていたが浴衣の素肌のスポンポンで、抱き合う事を期待している。 TVをみているうちに、画面のように絡み合っていくが、初めてこれもみる物であって、初めての体位もあったが、入れたままみながらピストン運動。 慌てることは無いので気が楽であった。 みながら興奮が高ぶってとても好く、よがり声も出すほどであった。 二人同時に達した事。 二人とも抱き合って結合し合ったりして、寝てしまった。 気がついたら、彼女の手はこちらの股に、こっちは彼女のオッパイに左手を、顔の前に精液がタラタラの似たり貝。 そっと拭いていたら目を覚ました。 慌てて自分で拭いた後、こっちはその赤貝に口をつけ、舌で舐めてやった。 すると、今まで出した事の無い呻き発し、こっちも直ぐに息子を入れてやったところ、お互いに頂上に何回も達したが、TVの明かりの中である。薄明かりになる頃、本格的に疲れ、グッスリ寝てしまった。 食事を30分後に運ぶとの電話で目を開け、慌てて窓ガラスを空け匂いの無いように、そして布団を離して兄妹の振りをして待った。 食事中、どちらとも無く予定変更の話となり、彼女は「都合で明日帰る」と電話。 食事後、予定変更を伝えて、むさぼるようなSEXを朝から。 日中は連休とあって知っている人に会わないようにと理屈をつけて外出無し。 昼食は、ウナギ丼で精を付け、一日中やりほうけ。 しまいにはただ入れているだけだった。 お別れの中田氏が翌日のチェックアウトまで続いて、お互いに擦れあって、痛くなる事もあったが、駅での見送り寸前に駅舎の陰で人目の付かないようにスカートをまくって手指で下の口にお別れの挨拶の挿入をしたのが最後であった。 それで、それっきりになったが、帰郷して直ぐに結婚し早産したが母子共に元気との風の便りを聞いた。 そっと逆算してみると、こっちのDNDをお土産に帰った模様である。 懐かしの性春記です。 |
| ■ 2人目の家庭教師との事 |
| 投稿No. | : 2573 |
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| 名前 | : はめお | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2006/2/13 |
| 当時高校3年生で、すごくスタイルが良く、色白で、乳もDカップで、身長も175センチの美人家庭教師に3ヶ月来てもらっていた。 フ○○○女学院大学4回生。 顔は海○知里似で、プライドも高く、嫌味ばかり言ってくる。 それに対し俺は県内でもかなりの下のランクの高校にかよう成績も悪い人間。 いつも俺を見下した事ばかり言ってきた。 その当日も 「こんな問題くらい出来なくてどうするの。そんな事では落第だよ。この課題しておいて、私は連日徹夜で疲れているから30分くらい横になるわ。」と。 その日は家に誰もいない。 横になり、10分くらいで、完全に寝てしまい。 その隙に手を押さえつけ、用意していたおもちゃの手錠を先生の手の後ろにかけてやった。 「何するの!やめて」と。 先生の顔面を抑えて、キス。 1分くらいしてやった。 先生の口紅の味がたまらない。 そしてべろべろとなめてやる。 舌を入れてディープに変わる。 「あー。だめよ。」 といいながら、体はよがっている。 乳を思いっきり揉んで吸い、服を脱がし、ロングスカートをずらしてやった。 パンストのしたの青のパンティーがすごくいい。 パンティーの上から、オマンコを触わりまくり。 段々と感じてきたのか、顔を見るとかなり疲れた感じ。 先生のかばんの中を全部出してやった。 「人のものを勝手にださないで!」 中からロータリーとデンドウコケシ・ローション・コンドームが入っていた。 「先生こんなのが入っているよ。本当は俺とエッチするためにこんなのをいれているのじゃないの」 「違うに決まっているでしょ。あんたみたいな馬鹿としたくないわよ。このどあほ!」 「じゃ。何の為にはいっているのだよ。」 「そんなのいえるわけないでしょ」 「いつも嫌味ばかり言っているから、今日は俺の思う存分させてもらうから」 「嫌!それは悪いと思っているから。本当にごめん。」 「もう遅いよ先生。先生スタイルもすごく良いし。色白で、髪の毛も綺麗だし。いつか先生とやりたいと思ってたよ。今日念願のときがきたから、一緒に楽しもうよ。先生みたいな有名大学でプライドも高い人間が、俺のようなできの悪い人間にやられているのはかなりの屈辱かな」 先生のパンスト・パンティーをハンケツ状態にし、まずケツアナを5分間くらいなめてやる。 先生のウンチの香りがたまらない。 ついでに指をいれ5分間くらい動かし、抜くとウンチが沢山付いていた。 におうといい香り。 「やめてよ。」と。 「先生アナルは経験あるの?それともアナルオナニーも豊富?」 「そんなの無いに決まってるわよ」 「じゃデンドウコケシを先生のアナルに入れてやろう」 「嫌!お願いだからやめて!」 入れてやったら 「痛いー!あー」 とよがり、その姿もすごくたまらないので、さらに入れてやった。 抜くとウンチが沢山。 そのまま先生のオマンコの挿入。 今度は俺のちんぽに先生のローションを塗り、先生のアナルに入れた。 「先生アナルは経験あるの?」 「あるわけ無いじゃない!」 「じゃ先生のアナルの処女いただこう。」 と思いっきりいれてやった。 快感だ。 「だめ入れないで!あー。痛い痛い。」 「本当は気持ちいいでしょ。」 ちんぽを抜くと先生のウンチが沢山つき、そのまま正常位の状態にし、先生のオマンコに入れたった。 「嫌!病気になる。」 「いいじゃないか。彼氏としていると思ってたら、幸せだよ。俺先生のオマンコにはめるのが夢だったんだよ。いつも嫌味ばかり言っているからさ。あー先生のオマンコすごくあったかくて気持ち良い。先生中に思いっきりだすよ。もう我慢できない」 「お願いだから、中だけは絶対やめて!今日危険日だし、彼氏にも中出しされたことないから。本当にお願いだから。」 と言いつつも俺は思いっきり中に出してやった。 ざまーみろって感じ。 ちんぽを抜かずそのままの状態で3分間抱きついた。 すごく俺の精子が沢山入り、どくどくといっている。 先生のオマンコの中にビックウェーブが起こっているような。 「いやだ。出来ちゃうよ。」 大股を見ると俺の精子が大量に逆流し、すごく良い光景。先生は放心状態。 また俺のちんぽがたってきたので、手錠をつけたバックの状態で、オマンコに中出し。 そして、ちんぽを先生の口にあて、口にも思いっきりだしてやった。 先生は大泣き。 「先生泣かないで。」 と思いっきり抱きしめる。 パンティーもしみがついているので、匂いをかぎ、なめてやった。 パンストもにおいをかいでやった。 そのまま俺の机の中にしまう。 「先生みたいな有名大学生でプライドも高い人間が俺のような落ちこぼれに中出しされるのはすごく幸せだろ。彼氏の子供として育てたらいいじゃない」 「もーやだ。この変態。最低!」 と言いながら、服を着て、帰っていった。 |
| ■ 年下彼氏と子作りセックス |
| 投稿No. | : 2572 |
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| 名前 | : リサ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2006/2/12 |
| 彼氏の子供を妊娠しました。 彼はまだ気付いていません。 でも、すごい嬉しいです! 大好きな人の子供を身篭ったから・・・。 彼氏はまだ19歳ですがとてもスタイルもよくて優しくていつもあたしの事を気遣ってくれるんです。 彼と付き合ったのは今から2年前。 当時彼は17歳であたしは22歳でした。 いつもセックスは彼からゴムを装着していたのですが、あたし本当はゴムが大嫌いです。 あたしいつもゴム付のセックスは全然濡れなく時には痛くて泣き出してしまった時もあったからです・・・。 つい最近のセックスでようやく念願の生セックスができてとても幸せでした! その時のセックスが排卵日で彼には内緒で生セックスしてもらいました。 最初はあたしが彼のオチンチンをフェラして彼の精子をいつもの通り飲み干しました。 でも、またゴムを装着するんだろうなと思ったら彼は 「もうお互いよく知ったから生でいいかな?」 って言ってきたんです。 それを聞いたあたしは涙が出るほど嬉しくて彼にひたすらキスをしました。 そして挿入。 いつもと違ってすごい快楽な気持ちよさがあたしを襲い、あたしがリードしてセックスが進行してゆきました。 そして彼の射精が近くなった時、彼はきっと外に出すとあたしは思い、彼の腰を脚で固定して絶対離さない!という感情が湧きました。 案の定、彼は外に出すよとあたしの耳元で囁きあたしは 「ダメ!中に・・・。中に出して!」 と大きな声で言ってしまったんです。 それを聞いた彼は幻滅してしまい、何を言ってるんだコイツ!と言う表情をしていました。 でも、あたしは嫌われてもいいと思い 「中に出して!」 と連続で言って続けてた彼は諦めたらしく大量の精子を子宮に射精してくれました。 その射精された精子があたしの卵子を受精させてくれて、そのセックスの1週間後に生理がこない為、産婦人科に直行! おめでとうございます。って医師から言われました。 でもあたしが妊娠した事彼にバレたらどうしよう・・・。 何を言われてもあたしは絶対彼の子供を産みます!! あたしは男の子が欲しいです^^ |
| ■ ヘルス嬢に中出し |
| 投稿No. | : 2571 |
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| 名前 | : KEI | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2006/2/12 |
| ヘルス嬢に中出ししてきました。 里美は、22歳とプロフに書いてあったが実際の年は上とのこと。 性格が素直で、スレンダーな体、可愛いマスクに長い髪。 90分のコースにして気持ちも打ち解けてきたので本番の交渉をする。 5千円プラスでOKが出たので承諾した。 それまで頑として入らなかった息子がするりと入った。 後は、抱っこしながらピストン運動の後に射精中出し。。 気持ちよかった。。。 だけど、最近金欠になりました。 株は下がるし。。。しばらくフーゾクに行けません。 株価が上がるとフーゾクは潤います。 |
| ■ 最近のお気に入り |
| 投稿No. | : 2570 |
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| 名前 | : えみゅれーた | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2006/2/11 |
| 結構、処女を相手にしてきたのですが、もはや中年のおっさんですので、もう若い子はなかなかふれあう機会もありません。 娘も今年から大学生となり、単身赴任先のマンションに転がり込んできました。 若いころのワイフに似てきて、つい変な気持ちになってしまいます。 これではいかんと、友達に教えてもらったデリヘルに。 ソープよりはるかに高いのですが、すばらしい女性がそろっています。 その中でもJちゃんという20歳、身長175でもEカップ、Wは54というとんでもないスタイル。 しかもすばらしいお嬢様にはまりました。 デリなのでフェラまでで本番はありません。 いつもはシティホテルなのですが、娘がいない昼間にマンションに呼んだ時のことです。 彼女が69で感じた勢いで、私のものをつかみ、そっとあそこにあてがい、先っぽをこすります。 はいっているわけではないし、彼女の栗とそっと触れ合っているだけなのに、私はこれ以上、気持ちがよかったことがないというくらいの快感におそわれました。 あっという間にいってしまいました(なんと早漏な) 彼女もいってしまったようで、そのまま腰を下ろします。 私のものも萎えていたのですが、タイミングがあったのでしょうか、するっと中へはいってしまいました。 なんとも気持ちいい名器でした。 むくむく大きくなっていきます。 彼女はあわてて抜こうとしたのですが、逆にスポットに触れたようで 「あああ」 といいながら腰を下ろします。 わたしもそのまま、正常位に移り、腰をふると、彼女は長い足を私の体に巻きつけ、感じまくります。 あっという間に中田氏。 彼女は正気に戻ったあと、かなりあわてましたが、 「いつかこうなると思っていた」 と許してくれました。 そしていろいろ話をしました。 彼女は実の父親にレイプされ、それが原因で両親が離婚したこと。 子供はきらいではないが、結婚して、自分の子供が同じ目にあうのではという恐怖がある。 だからもし妊娠していたら、どこか遠い町にいって産む。 あなたも娘がいるのにこういう風俗で遊ぶのだからとそんな気持ちになるかもね。 私は自分が恥ずかしくなりました。 それから3ヶ月後。 彼女を指名すると体調不良で退店したとのこと。 あの日から今日で10ヶ月目です。 わたしはどうすればいいのでしょうか。 |
| ■ 上海のマッサージ |
| 投稿No. | : 2569 |
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| 名前 | : ミッキーおじさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 47 | |
| 掲載日 | : 2006/2/10 |
| 仕事で上海によく行っていた2年前の話です。 中国では売買春の取締りが厳しいので街で声をかけてくるポン引きや、女の場合には注意が必要ですが、気をつけて探せばいくらでもチャンスはあります。 私も何回かいい女にめぐり合いました。 私の場合、当たりは常宿にしていたホテルの近くにあるアンマ屋と、ホテルの中にあるマッサージの女でした。 私の場合、肩こりがひどいので日本では鍼灸やマッサージをよく日本でも利用していたのですが、この趣味(?)が幸いしました。 4星クラスのホテルにはスポーツジムやマッサージがあり。 内線電話でマッサージを頼むと部屋まで呼ぶことができます。 たいてい若い女が体操着姿でやってきて、こちらがその気になれば1000元(14000〜15000円)ぐらいでやらせてくれるのです。 これまでの経験では、女も比較的若い子が多く、ハズレの確率は低かったです。 おそらく地方からの出稼ぎが多いのだと思います。 ただ、多くの女はプロとしてビジネスライクにやっているのが多いようですが、中には気立てがよくて素人感覚の子もいます。 中国女とセックスしていていつも不思議だなと思っていたのは、中国女は女性上位でペニスを自分の中に導き入れ、腰を上下させて発射させる子が多いのですが、そのスタイルが和式トイレにしゃがむ姿勢であることです。 100%どの女も和式トイレスタイルでした。 日本や欧米の女とは体勢が違いますね。 あの姿勢で腰を上下させるのはかなり太ももあたりの筋肉がきついと思うのですが、若いせいか元気にピストンしてくれました。 私がよく宿泊した4星ホテル(当時で一泊7000円ぐらい)にもマッサージ屋があり、何回かマッサージを頼むうちに気に入った子ができました。 このなじみの女は、すごい美人というわけではないのですが目元がパッチリしていて笑うと笑顔が素敵な子で、22歳ぐらい。 肌も美しく、明るい健康的なセックスアピールのある女でした。 ひと目で気に入り、交渉もすんなり成立。 裸にするとCカップぐらいで形が美しくて張りのあるバストの持ち主で、長い足でスタイルも抜群でした。 フェラは生でやってくれましたが、テクニックは素人ぽい感じ。 そこがまた気持ちをそそるのですが。 本番ではいつもゴム付きでしたが、ゴムがあっても和式スタイルの女性上位ではよく締まる膣を使ってペニスをしごいてくれるので、あおこの味わいは抜群によかったのです。 いつも正常位やバックを楽しんだ後で、最後はいつも女性上位でフィにシュでした。 彼女はこちらの感じる動き方を、すぐに覚えてくれました。 私はピストンするとき、膣の入り口近くの一番締まるところに雁首を引っ掛けるように浅く出し入れしたり、ペニスを根元まで膣に深々と飲み込んでから膣肉の通路で竿全体を締めつけてもらうのが好きですが、彼女はたっぷりと締まりのいい膣でペニスをもてなしてくれました。 過剰な艶技もしないので好感を持って、それからこの子と何回か楽しみました。 ある時、電子辞書を使って筆談しながら生の中出しセックスを頼むと、なんとOKしてくれたのです。 後でわかったのですが、この日は生理の終わりに近い日だったようで、本人も安全日と考えてOKしたようです。 特別サービスなのにチップも要求しませんでした。 さっそく若い中国女の体を堪能し、最後には女性上位でディープキスをしながら相手の膣の奥に深々と突き刺したペニスからたっぷりと精液を注ぎ込んだことは言うまでもありません。 せっかく中出しをしたので、ペニスを引き抜いて膣から少しピンク色が混じった精液が流れ出す光景もたっぷり拝ましてもらいました。 それを見て相手の女もニコニコ。 とてもいいセックスでした。 すごくいい思いをしたので、次の出張でもあの娘をとマッサージに頼んだら、やめてもういませんでした。 中国の場合、人の動きが早いことも特徴ですね。 ところが、探せばいいことはあるもの。 ホテルからあるいて数分の下町の雰囲気が色濃く残る通り沿いにある2階建ての木造の建物の雰囲気と「按摩」と書いた張り紙を発見。 ピン感じるものがあって入ると、1階では地元のおじさん、おばさんが2,3人が脚マッサージを受けていました。 そこへ日本人が入ってきたのでジロジロと見られたのですが、無視して受付にいた20台半ばとおぼしき若い女に壁に書いてある料金表を指差してマッサージと、耳掃除を頼みました。 すると女は、ついて来いと目で合図して奥の階段を上がって二階に幾つかあるマッサージ室の一つに招きいれ、マッサージ台に横になるよう身振り手振りで指示。 そこでマッサージを受けていると、期待していたように下半身に手を伸ばしてきて、身振り手振りと筆談で交渉開始。 なんと200元(約3千円)で交渉成立。 この女はゴム付でしたが、例の女性上位でペニスを体内に飲み込むと、Fカップぐらいある大きな胸も出してくれて、こちらはオッパイをしゃぶったり、乳首をつまんだり、もんだりしながら相手の膣がペニスをしごく快感を楽しんでフィニッシュ。 何事もなかったかのように身づくろいを済ませると、耳掃除のおばさんがやってきて耳掃除をしてくれました。 こちらも気持ちいいです。 ホテルの女は高いので、次からはここだと決めて2回目に行った時のこと。 別の若い女がいました。 このときも同じようにマッサージの途中から下半身を妖しく撫で回し始めたので交渉開始。 こちらも200元で交渉が成立。 当然コンドームを使うと思ったら、女は持っていないという。 こちらも持っていなかったのでダメかとあきらめていたら、女は生でOKというので、さっそくお互い下半身だけ服を脱いで女性上位で合体。 若い女の生膣はやはり最高。 キスや乳もみをしながら、数分間たっぷりと相手の膣の締まり具合をあじわってから、女の体内深くにたっぷりと発射。 上着を汚さぬように体を離してから、女がパンティを履くまでに股の間からポタポタと精液がタレ落ちて、木の床に白い液体が浮いていました。 女はディッシュでそれをふき取り、窓を開けて精液の臭いを消そうとしていたら、耳掃除のおばさんと店のママがやってきて、間一髪セーフ。 この店の場合は売春は完全に女のアルバイトのようでした。 また日をあらためて偽に行くと前回と同じ女がいましたので、さっそくその娘と2階の部屋へ。 女は鍵をかけると、マッサージも交渉もする必要はなく、前回と同じく200元手渡すと、早速下半身裸に。 今度はマッサージ台に四つんばいにさせてオマンコをしっかり拝ませてもらいながら割れ目の中へズブズブと挿入。 ゆっくり自分のペースで抜き差ししながら相手の体を堪能して、生膣の奥に発射させてもらいました。 あれから1年以上出張していないので、もういなくなったんだろうな。 |
| ■ 憧れの家庭教師の先生に |
| 投稿No. | : 2568 |
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| 名前 | : はめお | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2006/2/9 |
| 高校3生の時、家庭教師の先生との事です。 先生は21歳で某有名女子大学生。 身長は172センチ。 すごくスタイルもよく、色白で、綺麗なロングヘア、メガネも可愛い。 2ヶ月教えてもらいお互いプライベートの話に。 彼氏と喧嘩2週間あっていないらしい。 幸代先生に 「お願いだから、フェラチオして」 と頼みに頼み込みなんとか、してくれた。 次の日、誰も家にはいないので、今度は 「エッチさせてよ」 と頼み、あっさりと断れたが、俺は 「そんな事をいうなら、フェラチオしてもらった事、親や家庭教師センターに言うよ」 と言い、幸代先生は戸惑っていた。 そして、俺は幸代先生に抱きつき 「先生好きだ」 とささやく。 「そんなの知らないわよ」 というが、徐々に服を脱がして、幸代先生の乳を揉み始めた。 「やだ、やめてよ」 というが、体は喜んでる感じ。 ブラジャーのホックを取り、乳を隠す。 手を押さえつけ、ベッドに寝かせ、乳を吸う。 キスをし、舌を入れようとするが、幸代先生は抵抗したので、手で押さえつけて、キス。 そしてディープキス。 「うー。だめってば」と。 そして、ジーパンを脱がし、抵抗するが、なんとか脱がした。 ピンクのパンティーがたまらない。 幸代先生のオマンコに手をあて、 「先生ぬれてるよ」 というと、先生は 「やだ」 今度は先生の口に俺のちんぽをあて、そのまま口にいれ、フェラをしてもらい、そして幸代先生のオマンコに挿入。 「あ“−。だめだってば」 腰を振るたびに、 「あー」 と感じてくる。 正常位で腰を振りながら、 「先生初体験いつ?」 と聞くと、 「そんなの言えるわけないでしょ」 と聞くと、 「じゃ俺とエッチしてる事言ってやろう」 というと、 「18歳」と。 「じゃ、場所はどこ?相手は?」 と聞くと、 「ホテル。相手は1つ上の彼氏」と。 「血は沢山出た?」 「少し」 「その後何回くらいエッチした?」 「4回くらい」 「今までの経験は何人?」 「3人」 「今回のエッチで何回のエッチ?」 「10回」 「へー。記念すべき10回目が俺か」 幸代先生はすごく恥ずかしそう。 「先生。オマンコ気持ちよいと言って」 すごく恥ずかしそうに 「オマンコ気持ち良い」 「幸代先生のオマンコに何が入ってるの」 「えー。オチンチン」 今度はバックになってうつぶせ状態にしてもらい、アナルに入れてやる。 幸代先生は 「痛いからやめて!」 「だめだよ。俺アナル好きだから」 言われるがままに幸代先生は言う事を聞く。 「先生アナルは経験あるの?」 「ある訳ないでしょ!この変態!」 「俺は変態だ。今、先生のアナルの処女をいただいてるから」 「もーやだ!」 ちんぽを抜くと 「俺のちんぽに先生のウンチがついてるよ」 「えー。ふいて!」 「だめだよ。そのまま先生のオマンコにいれるから」 「いやそれだけは」 といいつつ指で幸代先生のアナルに入れて指を動かす。 「痛い痛い!」 「先生、痛がってる姿もすごくセクシーだよ」 「モー最低!」 「あそう。じゃ先生のオマンコに先生のウンチがついた俺のちんぽを入れるから」 「いやだ。入れないで」 幸代先生はまさに俺の奴隷。 そのまま幸代先生のオマンコに挿入。 幸代先生は 「あ“―」 抵抗しないように両手を抑えて。 「先生記念すべき10回目だからもういってもいい?」 「お願いだから外に出して。今日危険日だから」 「わかった」 けどすごく気持ちがいいので大量に中に出してしまった。 「ごめん先生中に出してしまったよ」 「えー!どうしよう出来ちゃうよ」 幸代先生の大股開きを確認し、指でオマンコを掃除したら、大量に逆流。 快感だ。 幸代先生は伏せて、泣き出した。 「先生記念すべき10回目だし、今日はアナル処女喪失日だし、ダブル記念日だし」 と先生に抱きついた。 その後先生は服を着て出て行った。 そして、家庭教師を辞めてしまった。 その後の幸代先生は、出来たのだろうか。 おろしたのだろうか。 それとも彼氏の子供として育てていくのか。 今でも知らない。 |
| ■ OL和美に…。 |
| 投稿No. | : 2567 |
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| 名前 | : 中出し三四郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2006/2/8 |
| 4〜5年前のことですが、まだ出逢い系で援助以外でもエッチ出来た為、ちょくちょく利用してました。 プロフィールにバスト90以上なのにウエストが60位のナイスなボディのお姉さん系という子がいたので即効メール。 すぐに返事が来て、直メールする関係に。。。 かなり好きものらしく、おまけにMッ気があるとのこと。 しばらくエッチ経験談などをメールで交換してましたが、当然会ってみることに。 待ち合わせ場所に来たのは、見るからにエッチな身体の清潔そうなさわやかお姉さんでした。 一緒に映画を見て、食事した後、ホテルに行こうと言うと、生理が来ちゃった、とのこと。。。 がっかりして、コンビニでナプキン買うのに付合わされた後、彼女のほうから生理でも良ければ、自分もしたい気分だと言ってきました。 全然気にしない方なのでホテルへ直行し、一緒にお風呂に入るとそれまで見たこともない巨乳が…! 思わずむしゃぶりつくと、さすが好きもの!自分から下半身を擦り付けるように密着してきてネットリキスの連続。 ボディーソープを使ってのパイズリなど、サービスも満点でした。 ベッドに移ってからは、最近良く使うデリヘルでも彼女より上手い子はいなかったくらいに口の中でどんなふうに舌が蠢いているのかわからない極上フェラ。 思わずイキそうになるのを必死で堪え、生理中のアソコへ挿入してやりました。 すると 「生理中だから中に出してイイよ」 と耳もとで呻くように囁いて来て、こんどはオ○ンコの中が、締め付けながらうねって、これが名器ってヤツなのかぁ〜と昇天してしまいました。 幸い、気持ち良かったのは、自分だけじゃなかったらしく、血とザーメンが混じった液体を垂らしながらウットリしてました。 それから、フリータイムが終了するまでの約4時間、お互いの性欲を満たすだけの為に愛し合い、ホテルを出てから食事をして、また車の中で一回発射しました。 彼女とは、それからもSFとして、またある時は御主人様として会いましたが、他の子ともやりまくっていることがバレてしまい、なぜかヤキモチを妬かれてフラレてしまいましたが、今でも、テクとカラダは彼女が最高だと思っています。 また会えないかなぁ〜。 |
| ■ パイパン女子K生に中出し |
| 投稿No. | : 2566 |
|
| 名前 | : まさや | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2006/2/7 |
| 出会い系で知り合った女子K生とヤってきました。 ファーストフード店で軽く食事をした後、そのままホテルへ行った。 私服から持ってきてもらった制服に着替えてもらいました。 彼女をベッドに押し倒し、ディープキス。 そして服の上から彼女自慢の胸を揉みしだくと感じるらしく、喘ぎ出すので 「オッパイ大きいな。何カップなの?」 と知ってるけどわざと聞いてやりました。 「Gカップだよ」 といってきた。 その大きさを聞いて、パイズリして欲しくなったのでお願いしたら快く引き受けてくれた。 Gカップのオッパイに俺のチンポを挟み、俺のをしゃぶる。 限界が来たので彼女の喉の奥に大量の精子を吐き出したが、全部飲み干してくれた。 いよいよ彼女の中に入れるときなので、彼女のパンティ脱がして足を広げてみるとなんとパイパン。 「○○。パイパンなんだね。どうしたの?」 って聞くと 「彼氏に剃られたの」 って言ってきた。 パイパンの女の子にするのは俺も始めてで、いざ挿入すると最高に気持ちいい。 「○○のパイパンマンコすごいよ、最高!!」 「雅也のチンポ、彼氏より大きくて最高!!」 そのまま正常位でずっと奥を突きまくる。 「雅也っ 雅也っ イクッ イクゥ」 胸を揉みしだいたり、首筋にキスしたりしながら更に激しく打ち付ける。 「中だしされた事ってある?」 「彼氏とある」 「このまま○○の外に出すと制服を汚しちゃうよ。いいの?」 「え〜。やだよ」 「じゃあ。中に出すよ」 「えっ。だめっ。だめっ。赤ちゃんできちゃうよ〜」 その言葉を無視して 「もう出る。中に出すよ。」 「嫌っ。だめっ。だめっ。だめ〜〜〜〜っ。」 嫌がる彼女の中の奥深くに射精した。 パイパンマンコにかなり興奮したのでいつも以上の量を彼女に射精した 彼女から抜くと大量の精子がマンコの穴からおしりにかけて垂れてきた。 この後、彼女とは、夜までに4回中出しした。 かなりたくさん出したんで妊娠しただろうな。 |
| ■ 人妻に中出し |
| 投稿No. | : 2565 |
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| 名前 | : KEI | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2006/2/6 |
| 里美は出会い系でしりあった人妻である。 逢って本当に29歳の美形でグラマーであったのに驚いた。 昼なので、子供を同居の親に預けてあるとのこと。 直ぐに近くのホテルに行くお互いに話は早い。 シャワーを浴びてベットへ。 乳首に触れると、ビンビンに感じてくる。 高まったところで挿入する。 突くと感じるは感じるは、 「良いーーー。いいーーー。」 とすごい声。 1回目を発射! 「ゴム外れた?」 って聞くので、外れてたけど 「大丈夫だよ。」 と返事。 2回目も同じ。。。 ゴム付きで、中に射精したが動きが激しすぎて実際は中出し。 最高のセックスになりました。 |
| ■ 人の女は美味しい |
| 投稿No. | : 2564 |
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| 名前 | : グレート | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2006/2/5 |
| 2年前、リゾートの海に一人で旅行に行ったときの事。 同じホテルの隣の部屋に小柄でロングヘアーのすごく可愛い女の子が一人で宿泊していた。 その子も一人旅。 名前は佑香。 歳は26歳。 職業は某有名パソコン学校のインストラクター。 ナンパして食事も一緒に。 彼氏は一緒ではないとの事。 すごく真面目な女の子。 話がはずみ、食事も終え、佑香の部屋で一緒にお酒を飲みあかし、佑香は少し横に。 すごくよっていたので、お水を入れてあげたつもりだったが、間違えて冷酒を入れてしまった。 それを佑香は一気飲み。 もうぐったりで全く動けない。 性欲がすごく働き、放心状態もすごくセクシー。 徐々に服を脱がして、ブラジャー、パンティーははんけつ状態にし、激しいディープキスをしたあと、佑香のアナルに指で突っ込む。 中で指を動かしたら、佑香は 「あはん。痛い」 とよった状態でつぶやく。 指を抜くとウンチがつき、におってなめるとと佑香のウンチの良い香り。 即効で俺のちんぽを佑香のアナルに入れてやった。 「あ”痛い」と。 そのまま思いっきり腰を振る。 ここでいってしまったらもったいないと思い、ちんぽを抜いたら、俺のちんぽに佑香のウンチが。 今度は佑香のオマンコに強制挿入。 「あー」と悲鳴。 小柄ながら生はすごく気持ち良い。 オマンコの中も腰を振るたびすごく気持ちよくあったかい。 「直人」と彼氏の名前を言い、俺は気分を悪くし、彼の変わりにキスマークを大量につけてやる。 ほっぺからうなじの広範囲にわたり。 我慢が出来なくなり、佑香に無承諾でオマンコに大量中出し。 ちんぽを抜いてやると佑香のオマンコから俺の精子が大量に逆流。 そっと精子を拭いてやり、今度はバックからアナルに中出し。 そしてバックからオマンコに中出し。 最後に強制フェラで俺のをすべて飲んでもらった。 佑香の体は俺の精子に完全に染まったような感じ。 彼氏には悪いと思いつつ、佑香が「直人」と言ったのがそもそもこのような結果になったのではないか。 次の日には即効朝一でチェックアウトし、即座に逃げてやった。 人の女のオマンコに大量に中出しし、そのマンコから大量に逆流している大股開きを拝見し、おまけにアナルセックス、キスマークも大量につけ、ディープキスをしてやるのがすごく快感でたまらない。 |
| ■ 行きずりの女の子 |
| 投稿No. | : 2563 |
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| 名前 | : かい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/2/5 |
| 先日の地震のため、JR各線が止まってしまい、おれも途方にくれていたときだった。 11時を過ぎても電車が動こうとしない。 おれは、ちょっと諦めかけていたそのときだった。 2人組の女の子に声を掛けられた。 髪の長い、小柄でメガネを掛けている女の子が 「ねえ、帰れないんだけど・・・。もうほとんどお金なくて・・・」 髪はセミロング、ミニスカートが似合う女の子が 「どこか連れてって。おじさんも帰れないでしょ。おごって・・・」 2人ともかわいい。 こいつはラッキーと思いながら、 「そうだな。電車もないしね、どこか行こうか。」 カラオケボックスに入って歌いながら会話。 2人は共に大学1年生の18歳と19歳。 たまに男の人に声を掛けておごってもらうとのことだった。 しばらく歌っていると、髪の長い子がおれにもたれかかってくる。 ちょっと寝た感じかな?って思っていると、もう一人の子がすかさず、 「ちょっとトイレ」 と言って外へでる。 おれはどうしようかな?って思っていたが、部屋のモニターカメラが気にかかっていたので、そっと横にしてあげて上着を掛けて寝かし、おれは曲を入れる。 すぐにもう一人の子が帰ってくるそうそう、 「へえ、おじさん、何もしないんだ・・・。」 「何もしないって?」 「だって、こうすると、必ずみんな触ったりキスしたりしてるもんね」 「そっか。それでどうするの?」 「何してんの、っていうと、あわててみんなお小遣いくれる」 おっと、神に感謝の俺、いや、部屋のモニターカメラに感謝! さて、どうなるかな、と思っていると、寝ていた(寝たふりをしていた子)が起きて 「なんか、いいな。ねえ、どうせ帰れないからホテル行こう」 と言い出す。 「え、今度はホテルでお小遣い?」 「ううん。ホテル行ったら合意だから、もう大丈夫だよ。お小遣いとかはいらないしね。」 するともう一人も、 「そうだね。おじさんも朝まで帰れないでしょ」 お、こいつは棚からぼたもちだ、と思いながら近くのホテルへ。 3Pか、頑張らないと、と思って、ホテルへ。 彼女達には悪いと思いながら、財布をトイレに隠し、わからないようにする。(万が一のため) (しかし、その心配は杞憂に終わったけど) お風呂に入るということになり、先に入れとか言うのかな、と思っていると、一人がさっさと脱ぎだし、 「一緒に入ろう。洗ってあげる」 との言葉。 ラッキーと思いながら3人で入る。 お風呂では2人が前から後ろからと洗ってくれて、もう、天国。 お風呂は広めで、3人でも余裕で入れる。 お風呂で触りながらいちゃいちゃしていると、 「もうがまんできない」 と、出る。 広いベッドの上で2人のかわいい女の子と3P。 2人に体中舐められ、こちらも2人を舐める。 一人とキスをしながら胸を愛撫している、もう一人が上に乗って、おれのものを挿入。 腰を振りあえぐ。 おれは、溜まっていたこともあり、いきそうになり、 「いっちゃうよ。」 すると、 「来て」 「中でいいの?」 と途中までいいかけると、もう一人の子の口でふさがれる。 そのまま第1回昇天。 息つく暇もなく、精液のついたものをもう一人がしゃぶる。 大きくなると、それを入れる。 2回戦も中で・・・。 ちょっと一息を入れながら、 「中で大丈夫?」 と聞くと、安全日だからとなる。 3人でそのまま、また始める。 そうこうしているうちに、朝の5時まで。 さすがに眠くなり、2人に挟まれるようにして寝る。 9時頃目が覚めると、まだ2人は寝ている。 こちらが起きたのを察して、起き出す。 シャワーを浴びながら 「夕べはすごっくよかった」 「またやりたいね、おじさん」 と言ってくる。 シャワーを出ると、2人とも携帯番号を教えてくれた。 今日は土曜日、明日は日曜です。 今晩は彼女達とまた過ごすことになっています。 ちょっとしたSMやアナルなどをしようということになっていますので、すごく楽しみです。 |
| ■ 女子大生デリヘル嬢に中出し |
| 投稿No. | : 2562 |
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| 名前 | : エロじじい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 61 | |
| 掲載日 | : 2006/2/4 |
| 東京に出張し午前中で用件を終える。 そのまま帰っても中途半端な一日なので、1時頃に鶯谷のホテルに入る。 暇な時間らしい、入り口にいた愛想の良いバアサンが慣れた様子で 「連れは後からね」 と部屋まで案内してくれる。 ホームページで調べておいた女子大生アルバイトのデリヘルに電話を入れる。 写真が載っている6名の内からと希望すると、運良くアイと言う子が来れるという。 ホームページのアイの紹介には、年齢 20才 、身長 158センチ 、スリーサイズ B88 W58 H88 風呂にお湯を入れテレビを見ながら待つ。 15分位経ってドアをノックする音。 色白で爽やかな明るい顔が現れる。 ピッチリしたジーンズで丸く高い魅惑的なヒップを包み、デニムの上着を着けたナイスギャルそしてナイスボデイだ。 私が空想していた理想のギャル! 「風呂のお湯が入ったばかりだから一緒に入ろう」 アイが上着を脱ぐ。 「脱がせてあげよう」 「恥ずかしいわ」 まずベルトを緩めジーンズを脱がす。 ついで下着、ブラジャー、最後にパンテーを取ってやる。 私が先にバスルームに入る。 小さなバスにアイは背中を向けて私の両足の間に体を沈める。 後ろからそっと手を回し、張りのある乳房を手のひらで包み込み、円を描くように愛撫していく。 そして人差し指と中指で、硬くなった乳首を時々軽く刺激する。 流し場でオチンチンを洗ってもらい、代わってアイを洗ってやる。 手に液体ソープを付け撫ぜるように背中、ヒップ、足、そしてお尻の穴付近を洗う。 そして背後から抱くようにしてバストを洗う。 びんびんになった息子を後ろからアイの股間に入れてみる。 「クンニしてあげるから、アソコは自分で綺麗に洗ってね」 と言うと、アイはシャワーで丁寧に洗浄を始める。 一足先に風呂を上がりベットでアイを待つ。 バスタオルを巻きつけたアイがベットに潜り込んでくる。 まず、軽くキッス、そしてデープキッス。 キッスをしながら胸、わき腹、ヒップ、足、そして股間をソフトに撫ぜる。 ついで、バスタオルと上布団を取り、右側乳首を舌で左側乳首を手で愛撫開始。 すぐに喘ぎ声が漏れる。 感度良好だ。 すでに乳首がピーンと直立している。 乳房を口で愛撫しながら右手は脇から腰、お尻から足の外側、内腿からおまんこへとソフトに撫でる。 アイの口から絶え間なく甘いよがり声が洩れる。 次にうつぶせにさせて、ヒップから背筋、うなじ、耳たぶを舌で舐めあげる。 白いもち肌で、かっこ良い豊かなお尻はフェロモン抜群だ。 バックが弱いようだ、舐めあげる度に声を上げてぴくぴく痙攣する。 少し尻を持ち上げさせて、若くて綺麗なピンク色のおまんこを眺めながら肛門と膣の間を舌先で舐め、突つく。 歓喜の悲鳴、そして悲鳴。 仰向けに戻し両足を抱え込み顔を近づけて観音様を拝見。 「ピンクで綺麗だね」 といよいよクンニを開始。 いつものテックニックを実践する。 クリトリスを舌の先で軽くつつき次いで舌の上でクリちゃんを撫でるたり唇でつまむ。 彼女のあえぎ声が激しくなった。 腹が波打つ。 クリトリスを口に含み軽く吸うと歓喜の悲鳴と共に体が痙攣し、愛液が湧きだした。 手を抜かずしっこく攻める。 乱れるアイ。 何度となく 「イク、イク」 と叫ぶ。 グ、グーとマラの音を出す。 「オチンチン欲しくなった?」 と囁くと 「うん」 「今度は私を元気にして」 とフェラチヲをお願いする。 素人ぽいが一生懸命フェラチヲに励むアイ、元気になってきたチンポコ。 スキンを装着して挿入開始、しかし20歳のおまんこは狭くてなかなか入らない。 「私のはすごく狭いの」 とアイ。 「入りにくいから最初は生で入れさせて、出す前にスキンをつけるから」 と同意を得る。 スキンを外し数回しごいて硬度を増してきたサオを硬く握り亀頭を狭い膣口に捻り込む。 やっと入った、感激! 狭いが愛液で滑るおまんこの中に入るとバリバリに元気になるチンポ。 「ああ、大きくなる、大きい!」 「イク、イク」 と絶え間なくヨガリ声をあげクライマックス時の引きつった顔のアイ。 「射精時間を自由にコントロール出来るからね、何回でも行って」 と自慢しながら、冷静にアイを観察しながら深く浅く緩急をつけながらピストン運動に励む。 突然 「H好き!」 と絶叫するアイ。 若く柔らかでしなやかな体、締まるおまんこの快感と刺激に耐え切れなくなり 「スキンをつけて、イクよ!」 と呼びかけると 「気持ちいい!そのまま中に出して!」 要望に応えて30分ほどで厳しく締め付けるおまんこの中に多量の精液を暴発。 ベツトの中で快感の余韻を曳くアイの体を愛撫しながら甘い会話を交わす。 アイは、女子大生2年生、何と!哲学科。 このアルバイトは最近始め週2回程度のお勤め、H大好き。 友達と話すとHが嫌いな子もいるが快感を知らないから。 若い子よりやさしくてテクが上手いおじさんが好き。 今日のようなことを経験するともう若い子はだめね、あなたならどんな子でもイカスでしょう、凄い実力ね、あなた何歳? 私は2歳さばよんで 「59歳、君のお父さんと同じ位かな」 と答えると自分のお父さんは東北出身で43歳、などと話をしているうちにもう一回戦したくなった。 「時間延長するからもう1回戦しよう」 「うれしい、今までで一番気持ちよかったし、今日は安全日だし、中に出してもいいわ」 お店に30分延長の電話を入れ了承を得る。 総時間2時間だ。 2回戦を開始、時間は1時間弱残っている。 一回戦と同じ手順でやさしく丁寧に熱烈に愛し合う。 今日アイは何回イッタことだろう、彼女にとってイッタ新記録日ではなかろうか。 40分ほど熱演をしただろう 「一緒にイッテ!」 の声を聴きながらアイの首に腕を回し肌を密着した姿勢でラストスパート。 「あー、すごくイイー!、イクー!」 の声を聴きながら2発目とは思えない大量の気持ちよい射精。 しばらく肌を合わせ挿入を保ち激しい息ずかいを整える。 2人で風呂に入り、先に上がり着替えを済ませて待つとアイが出てきた。 私の目の前で、見せびらかすようにイチゴ模様のパンテーとブラジャーをゆっくりと身に着けていく。 いつものことだが女はセックスをした男の前ではリラックスして恥じらいを忘れるようだ。 むしろ、自分の肉体を自慢げに見せびらかす。 着替えを済ませ、会話をしながら店からの終了電話を待つ。 次はこれで予約してねと彼女の手書き名詞をもらう。 「次はいつ出張?、出張作ってね」 とすっかりなついたアイ。 いつまで経っても店から電話が無い、忘れたのだろうか。 「一緒に出る?」 アイの求めに応じ恋人のように一緒に出る。 エレベータの中でお別れのキッス、そしてアイは名残惜しそうに鶯谷の駅まで送ってくれた。 |
| ■ ふと思い出した40歳人妻 |
| 投稿No. | : 2561 |
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| 名前 | : KAN | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2006/2/4 |
| その女性とはSM回線で知り合いました。 当時私は26歳。 40歳と聞いて少し考えましたが、性欲には逆らえず、逢う事にしました。 SM回線と言う事も有り、彼女もM女性でした。 待ち合わせ場所に行ってみると、何とご主人様(本当の旦那では無い)が同行し、更にもう一人女性が居るでは無いか? 4人で食事に出掛け、色々話をして見ると、このご主人様の命令で、もう一人男性を探しているとの事だった。 4人でSMホテルの1室に入り、まずは、ご主人様がお手本と言わんばかりに、浣腸やら拘束を始めます。 私とSM回線で繋がった女性は細身の上品な奥様。 もう一人はふくよかな私好みの女性。 細身女性と、部屋を離れ、つながったもう1室い入りプレーに。 もう一人の女性に目を奪われていた私は、気合が入らず、なかなか立たない。 女性は気が付いたが、私が少し命令すると、M女性らしくけなげに奉仕して来る。 そうこうしてると、隣の部屋から 「交代しましょうか?」 と、ご主人様が声をかけて来た。 「ラッキー」と思いながら、もう一人の女性を招き入れました。 ご主人様に浣腸され、腸内を綺麗にされ、縛られたままのふくよかな女性がふらふらしながら入って来た。 女性の拘束を解くと、なぜ?と言うような顔をしていた。 普通に抱き始めると、とまどったような顔をしている。 「SMでは無いのですか?私、普通では燃えない・・・」 と言う言葉を無視し、耳元で、 「私の愛撫を受けて感じなければ、その分苛められますから」 と言うと、その言葉の反応するかのように、即濡れ・・・。 「相当だな」と思いながらせめて行きました。 ただし、絶対に絶頂感を感じさせないままに延々責めてあげました。 女性の気の狂いそうな絶叫に、隣の2人も覗きに来た程です。 攻めの後には、奉仕を延々させました。 先ほどの女性とは違い、反応の良い息子をいとおしそうに舐める女性。 ご主人様に相当仕込まれたのでしょう。 すごく上手くて、早々に彼女の舌の上に出してしまいました。 「ゆっくり見えるように、おいしそうに味わって飲め」 と言うと、とろ〜んとした目で見上げながら、精子を飲み込みました。 その後、息子に残った精子を舐め上げ、吸出し、一滴残さず飲み込みます。 年上の女性に命令し、その通りに実演されると、征服感が満たされます。 その姿を見ていたら、即臨戦態勢となり、四つんばいにした彼女の大きなお尻を抱え、一気に挿入してしまいました。 アナルに入れられると思っていた彼女は 「え?」 って感じになってましたが、先ほど延々と責め、いかせていないので、思考もままならないようです。 激しいピストンを繰り返し、 「出すぞ」 の一言とともに、遠慮無く中へ。 がくがくと震えながら受け止める彼女の背中を見ながら、すごく満足してました。 するっと抜くと、ぼとぼとと精子が垂れて落ちます。 シャワー室に連れて行き、一緒にシャワーを浴びていると、 「中なんてまずいです。ご主人様にはそこまで言われてません。」 と言うので、 「嫌だったの?だったらご主人様に告げ口したら?それとも、私のものになるか?そしたら何時でも今日みたいの狂わせてあげるけど」 と言うと、迷っているようです。 手応え有りと思い、 「少し考えて。今日の事は内緒にすれば良いよ」 と彼女の口封じをし、一足先に風呂から送り出しました。 「もしかしたらご主人様から怒られて、大変な事になるかもな?」 と考えていましたが、部屋に戻ってみると、ご主人様も満足したようで、彼女から色々聞いている所でした。 「どうだったんだ?」 の問いに、俯いたままうなづくだけの彼女。 もう一人の細身の女性は悔しそうにご主人様に甘えてました。 「若いのに相当女性に詳しいようですね?彼女がここまで燃えたのは久しぶりに見ましたよ。SMとは少し違いますが、彼女も楽しかったようです。またご一緒しましょう。」 と、ご主人様にも気に入られたようでほっとしました。 ご主人様と少し2人で話した際、細い方の女性はご主人様のお気に入りらしく、私は余りあいそうにない旨告げた所、見ていて分かったとの事でした。 ただ、ふくよかな女性も、今の所かわいい奴隷で、手放す気は無い為、責めたくなったら私と3人でと言われました。 それでも良いかな?とも思いましたが、出来れば独占したかったのは事実。 その後、彼女とは連絡を取れるように、電話番号を交換しました。(ご主人様にはばれないように) その後については、また書きます。 長文、失礼しました。 |
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