色白のかおりと
投稿No. 2560
名前 グレート
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2006/2/3

去年、営業で地方に出張に行ったときの事です。
そこはラブホテルしかなかったので、ラブホでの宿泊でした。
同じ客でかおりという女性と出会いました。
かおりも営業の出張でした。
その子は29歳で、ショートが可愛い・色白で胸も大きかった。
俺より3センチ身長が高い。

晩御飯の時、一緒だった。
かおりはかなりお酒を飲んで、酔っ払ってへべれけ状態。
彼氏の文句ばかりいい、それに相槌を打つだけ。

肩を担いでかおりの部屋まで行き、ベッドでぐったり。
すごくセクシーでたまらなく乳をもみまくり。
いきなり俺に抱きついて、ディープキス。
かおりのうなじ・ほっぺを思いっきり吸い、キスマークを数箇所つけてあげた。
服を脱がし、ブラジャーをはずしてあげて、パンスト・パンティーも少しずらしてあげた。
うつぶせ状態もすごくセクシー。
パンティーにもしみが。

指でアナルを突っ込んで、その状態で指を動かし、抜いたらウンチが沢山ついてしまい。
ウンチの香りもすごくいいにおい。
その後フェラしてもらい、うつぶせ状態でアナルに俺の一物をなんとか挿入。
かおりが「痛い」と言ったがおかまいなし。
俺の一物にもかおりのウンチがついてしまい、その一物を正常位でかおりのオ○ンコに挿入。
かおりは「あ”っ」と悲鳴。
俺は
「彼氏にこんな所みられたら怒られるでしょう」と。
かおりは酔っ払って
「うん」。

すごくかおりのオ○ンコが気持ちいいので、
「彼氏の変わりに俺の2週間溜まった精子かおりのマンコに全部出してあげるからね」
と聞いたら、かおりは
「外に」と。
けど、かなり気持ちいいのでおかまいなく思いっきり中に出してあげた。

俺の一物を抜いたら、かおりの大股広げたマンコから俺の精子が大量に逆流。
見ていて気持ちいい。
精子を拭いてあげて、2時間一緒に寝た。

おきてから、今度はバックから中だし。
最後にはアナルにも中だし。
最後にかおりの口に一物をもっていき、沢山飲んでくれた。

「彼氏にごめんね」
と言うと、かおりは
「うん」と。
酔っ払ってるから仕方がないか。
彼氏以上のプレイを思う存分してあげたよ。
そして次の日にはこそっとさよなら。

  社内レイプ
投稿No. 2559
名前 ワイキキ
性別
年齢
掲載日 : 2006/2/3

某企業に勤務する者です。
私の部下であったN美が数年前に退職(人間関係トラブル/私では無い)したが、今年から派遣社員として戻ってきた。
彼女とは退職後も何かと時々メールで相談に載っていた仲で、今年、派遣社員として来ると知り作戦をたてる。
(私は妻子持ちである)

おととい、ついに実行した。
N美と事前にメ−ルでお互い休み、山梨へいちご狩りに行く約束する。
朝、ある公園で会い、こちらの車1台で移動。
勝沼まで行き、地元へ6時に戻り、軽く食事のあと、何も告げず国道沿いのホテルのゲートをくぐると、N美は
『え?何?ちょっと、ちょっと、どこ入ってるのよ。冗談やめてよ。出よう』
と言うも本気にしていないので駐車場に車と停止させ、一揆に助手席のN美に襲いかかり、部屋に入れと指示し、しぶしぶ入る。

部屋に入るなり、一揆に襲いかかり、ジ−ンズを剥ぎ取るのに手こずったが、パンストを引き裂き、セーター、インナー、ブラを次々に毟る。
彼女は泣き出して抵抗するもマンコをパンティの上から刺激すると諦め、身体を許した。
所詮、女はそんなもの。
当然、生で挿入。
これには、さすがに激しく抵抗したが
『前から、お前を好きだった』
と告げると、抵抗が緩み、奥まで激しく突きまくり、大量に中出ししてやった。
マンコから流れ出る精子を携帯で撮影し、その場で、同僚にメ−ルする仕草を見せると、あわてて阻止しようとする。
結局、メ−ルのばら撒きしない事を条件に2回目も中出しし、別れた。

昨日、社内では、前日レイプされたことを感じさせぬそぶりで仕事に来ていた。
妊娠してたら反応が楽しみだ。

  女子社員に中出し作戦!!!
投稿No. 2558
名前 まさ
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2006/2/2

"りえ”は2年ほど前に入社して来た21歳の子だ!
小柄な体型、きれいな足、程よいCカップ位?、ショートカット、全て完璧な僕好みの感じの子だ!
共有する時間はかなりの量になり互いの息も合っているのは感じる。
年柄、親子以上の関係でもあった。
しかし彼氏持ちの"りえ”との関係は一線を越えることは無かった。
むしろ"りえ”はそんな関係を避けていた。
父親みたいな×1オヤジに興味すらないだろう!
制服からたまにちらりと見えるきれいな胸の谷間、
すらりとした足、
手を出せば届く距離に居るのにさわることもできない。
そんな環境で僕のムラムラは日々高まっていく!
好きを通り越して"りえ”の子供が欲しいと思うようになって行った!
ありえない!
そんな中ネットのアダルトサイトで娼薬の文字が止まった。
『だめもとでためしてみよう!』
と僕は色々な商品を手に入れ計画を立てた。

まずフェロモン系で1週間様子を見た。
少し雰囲気が良くなる感じはするがまだまだ・・・
次に一日会社に2人だけになるように実行の日を決めた。
飲み物混入するタイプHAを昼過ぎから"りえ”の飲み物に入れた。
1時間程すると"りえ”の腰の動きか落ち着かなくなるのがわかる。
更にHA追加する!
"りえ”は自ら『何かからだが熱い!』と言い出す。
『会議室にでも休んだら?』と言い更にHAを混入したお茶を差し出す。
何度もトイレに行く"りえ”に僕はしめしめと思う。
その先の事を考えるだけで僕のあそこは硬く大きくなる。
しばらくして会議室の椅子に座っている"りえ”を見にいくと、"りえ”の目はうるうるとしているのがわかる!
わざと"りえ”の顔の前にズボンの膨らんだ所を近づけた!!!
『あっ○○さんの大きくなってる!さわってイイ?』
と同時に手を伸ばす!
けろっと変わってしまった"りえ”に僕は『やった!!!』と感激する!
"りえ”は僕のファスナーをあけかわいい手で僕の物を取り出した!
そして自然に"りえ”のかわいい唇に運んだ!!!
あたたかい"りえ”の口の中!"りえ”は無心にしゃぶりだした!
僕は念願の"りえ”を手にした感動と快感で有頂天になった。
『こんどはりえのしゃぶりたい!』うなずく"りえ”を抱きかかえ会社のテーブルに寝かす。
ゆっくりと"りえ”の制服のスカートの中にあるきれいな足を開く。
白いパンティがかなり湿っている!
制服のスカートの中に手を入れゆっくりとパンティを脱がすと、そにはあこがれの"りえ”のあそこが現われる!!!
小さくて毛も薄い!僕はゆっくりと舐め始めた!両手は自然にブラウスの胸の中に!
気持ちがイイ〜!
"りえ”は『ハ〜ッ!ハ〜ッ!』息が荒くなり敏感になった小さなクリは更に敏感になった。
僕は更に興奮するKTをポケットから出し"りえ”の膣の中に挿入更に愛撫を続けた・・・
何度かかたまった(いった)"りえ”のみだれた制服姿をながめいよいよ実行のタイミングだ!
僕はズボンを脱ぎテーブルの上の"りえ”の足を引き寄せ僕の物をあてがった!
そしてゆっくりと"りえ”の中に・・・・・・・あったか〜い!
一番奥へ到達した瞬間二人とも固まってしまった!
なんとも言えない快感と充実感!!!!!
そして僕は"りえ”の細い腰を抱え激しい動きをはじめた!男の意地だ!!!
大きく腰をグラインドさせたりとにかく"りえ”を楽しませた!
2回位"りえ”は絶頂を迎えた頃"りえ”の両手が僕の肩を引き寄せた!
僕も"りえ”のからだをかかえフニッシュの体勢に入った!!!
もうその場には避妊とかの意識は無い!
"りえ”が僕を強く引き寄せた瞬間、僕は思いっきり"りえ”の奥に精子をつぎ込んだ ドクッドクッドクッドクッドクッ!
"りえ”は震えていた しばらく二人は固まったままSEXを感じていた・・・

その後会社でバックで1発!近くのラブホで2発!全部中出しで・・・
後から聞いたんだけど”前から一度抱かれたかった”らしい。
女はわからん!!!
彼女とは今日から同棲します!
毎日中だしがんばります!!!
長々ありがとうございます。

  「ひろみ」とは
投稿No. 2557
名前 ひろし
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2006/2/2

某県の繁華街に呑み屋があるのだが、その店で働いている「ひろみ」という女の子に夢中だ。
特別美人というわけでもないのだが、学生時代バレーボールをしていたとのことで背も高く、キャリアウーマン風で胸も大きく、スタイルは良かった。
その日も話が盛り上がり、店が終わった後で、食事に行く約束をした。
二人で食事&お酒で、お互いの生い立ちや過去の恋愛の事など話をしていた。
彼女は、実は×1で、年齢も最初は28歳と言っていたが、1月で36歳になった・・・などなど。
そんな話をしていたら、もう3時近くになっていて、お互い明日も仕事が朝からあるので、とりあえず帰ることにした。

タクシーを拾うのに歩いていたら、ひろみから
「良かったら、部屋に泊めて貰えない?明日の勤務、結構早いから・・・」
と言ってきた。
こっちとしては、断る理由もないので即OK!すぐに俺の宿泊ホテルに向かった。
先程、部屋はツインルームをシングルユースにしていた事や、郊外に家があるので昼の職場である調剤薬局までは遠いとかを話してたから、それで彼女も言ってきたのかも、それとも・・・など頭の中を巡らせながら、部屋に入った。

備え付けの浴衣を渡し、バスルームで着替えさせた。
その間に俺も部屋で浴衣に着替え、部屋の照明を落としてベットに入った。
着替え終わったひろみの浴衣姿が、バスルームの明かりでシルエットになり、それがまた綺麗に映った。
それぞれベットに入ってからしばらく、たわいのない会話をしつつ寝ようとしていたが、ここで思い切って
「狭いけど、こっちのベットに来ない?」
と声を掛けてみた。
ひろみは
「いいよ。」
と言い、俺のベットに潜り込むように入ってきた。
さすがにシングルベットに二人では狭いので、腕枕をしてひろみを引き寄せた。
当然、お互いの距離は射程圏内に入る訳で、すかさず俺は
「こんなに近いとキスできちゃうね!」
なんて言ってみた。
ひろみは
「してみる?」
と、冗談ぽく返しながら、目を閉じてきた。
ここまで来たら、全てOKと判断、ひろみとディープキス、そして耳、首筋、胸へと舌を這わせた。
ひろみは、さっきまで気高い女性でなく、快楽を求める雌と変わっていて、
「ハァ〜ン、アン、ア〜ン」
と、顔に似つかない、かわいい声で喘いでいた。
浴衣の上から、ひろみの胸を触ると、乳首の突起を感じた。
(こいつ、もしかしてブラつけてないのか・・・)
と思いつつ、浴衣の前をはだけさせ、豊満なオッパイを揉み始めた。
そして乳首を舌で転がしはじめると、ひろみの声は一層大きくなった。
浴衣の帯を緩めながら全体をはだけさせ、舌を豊満なオッパイから、ヘソ・脇腹、パンティを飛び越し、内股へと走らせた。
その頃には
「ア〜ン!ア〜ン!イィ〜!」
と喘ぎ声も大きくなり、自ら足を開きだした。
俺は足の開いたひろみの間に入り、パンティ越しにクリトリスの辺りを指で攻め、内股を丹念に舐めた。
そうこうしてるうちに、ひろみのパンティには、暗がりでも判るくらいのシミが見え始め、すかさずパンティを脱がせた。
ひろみの陰毛は、サラサラ系で遠慮がちな生え具合、キャリアウーマンのイメージ通りと言った感じ。
オマンコは、体格の割に小さく、36歳のバツイチなのに黒墨みがなく、とても綺麗だった。
指にひろみの陰毛を絡ませながら、クリトリスの皮を剥き、そして舌で転がしながら吸い上げた。
ひろみは、絶叫するように
「ア〜〜!!イ〜!」
と、腰を動かし感じまくっていた。
そんなひろみのオマンコは、パックリと恥ずかし気もなく開き、俺の喉の渇きを癒すかのように、愛液を垂れ流していた。
それを尻の方から残らず掬い取るように飲み干した。
「ひろみのオマンコ、綺麗で美味しいよ・・・。もっと舐めていい?」
と聞くと
「好きなだけ舐めて・・・凄く気持ちいいから・・・」
との返事。
指でクリトリスや小陰心をいじるが、膣の中には敢えて入れず、ひろみ自ら求めるように焦らした。
キスをしながら続けるとさすがに
「ハァ〜ン、ねぇ入れてくれないの〜?」
と求めてきた。
「今日、ゴムが無いんだ。生でも平気?」
と聞くと
「それじゃダメだよ・・・また今度にしよう・・・」
と予想通りの答え。
「でも、こんなに気持ちが高ぶってるのに、寂しいよ・・・」
すると
「ちょっと、待ってて・・・」
と言いながら身体を起こし、俺の息子をくわえてきた。

さすが元人妻、男のツボを心得てるよと感心しているのも束の間、俺自身、喘ぎ声を押さえられない快感が全身を襲ってきた。
気が付くと、ひろみのオマンコが俺の目の前に現れ、私のも舐めてと言わんばかり。
負けじとひろみのオマンコを舐め返した。
69の体制でお互いモゴモゴ言いながら、攻め感じている光景は、快楽を求めるオスとメスそのものだった。
このままだと口内射精で終了になってしまうで、無理矢理身体を起し、ひろみを押し倒すように襲いかかった。
最初は、ひろみの肩を両手で押さえるようにキスをして、ひろみの手が背中に廻った頃に、一気に息子をひろみのオマンコ目がけ突入させた。
しかし一回目は失敗し
「こ〜ら、ダメだよっ・・・」
母親が子供を諭すような言い方をしてきたが、
「あ〜ごめん。」
と謝りながら再度トライ。
偶然にも一気にひろみを貫くかのように挿入した。
「アン!!!」
と甲高い声と共に、ひろみは仰け反り、顔をしかめた。
俺は逃げられないように、肩を押さえたまま腰を深く押しつけた。
ひろみのオマンコは、緩すぎずきつ過ぎずで、一様に締め付けるのではなく、別の生き物のような最高の動きをしていた。
次第にひろみのオマンコの感触に酔いしれるように、腰を振り続けた。
ひろみは
「だめだ〜って、アン、ア〜ン!ハァ〜、ホントにダメだよ・・・」
とうわごとなのか、喘ぎ声なのか判らないようなことを口にし、俺の腰の動きに合わせていた。
本当は体位を変えたかったが、その隙に逃げられるかもしれないので、そのままラストを迎えることにした。
「ひろみ、気持ちいい?」
「あ〜はぁ〜気持ちい〜い・・・」
「ひろみがイキそうならイってもいいよ」
「あ〜う〜ん・・・・はぁ〜イキそう・・・」
「イっていいよ、ほら・・・」
「あ〜あ〜イク〜あっあっイク!イク!逝っちゃうよ〜!!!」
「逝こう〜俺も逝くよ・・・ひろみ一緒に逝こう〜!!」
「ああ〜イク・・・」
そして俺は、ひろみのオマンコ奥深くに精子を放出した。
これまで経験のしたことのない射精感だった。
また、昇天したひろみの表情も最高だった。
ほかの店の客には見せない、いやらしく男を虜にするひろみの姿だった。
ひろみのオマンコも、ヒクヒクしながら余韻を楽しむかのように動いていた。
暫くお互いが一体となったまま
「気持ち良かったよ・・・最高のSEXだった・・・」
とひろみがポソリ。
「俺も最高に気持ちよかった・・・でも中出ししちゃったよ・・・」
「もう・・・でもしょうがないね・・・できちゃったら責任とって・・・」
「ひろみなら、いつでも責任とるよ」
なんて会話しながら、そのままお互い寝てしまった。

幸せな時間を満喫したのが、実はひろみは店の他の客達ともできているらしく、その後なかなか順番が廻ってこない。
悔しいが、これがひろみの本性なのだから仕方ないし、惚れた弱みなのか。
今度の春には、日本を離れ中国・北京で生活するらしいので、それまでもっと楽しんで、どうにか俺の女にしたいもんだが・・・孕ませるのが手っ取り早いか。

  中出しとは男の本能
投稿No. 2556
名前 まぐまぐ
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2006/2/1

誰かに話したい、でも話せない。そんなH体験に1つや2つは誰にもあるでしょう。
勿論、私にも面と向かっては他人に話せない性癖はたくさんあります。
以前からこのサイトをたまに拝見して来ましたが、今日は初めてカキコしてみます。

私がまだ20歳台の頃までは、「中出し」なんて特別な行為ではありませんでしたから、そんな呼称もありませんでした。
ソープがまだトルコ風呂と呼ばれていた頃ですが、生のセックスでの膣内射精はどこでも当たり前の時代でした。
個室マッサージ店でも、意気投合したヘルス嬢と生で挿入してそのまま中で放出してことも数回ありました。
勿論、私が若い頃の話です。
動物学的に言えば、男がSEXの際に女性の膣内で射精することは種の保存を目的とした本能です。
妊娠させる為の性行為なのですから、発射寸前で外に出すなんて男の本能としてのプログラムに反しています。
不特定相手との性行為で感染する病気は、淋病や梅毒程度の治癒可能なものだった当時とは時代が違います。
そういう意味で、やりたい盛りの今の若者が何だか可哀想な気がします。
お気の毒だと思います。

私が30歳前後の頃に付き合っていたセフレのひとりに、ある車のディーラーに勤務するK子という娘がいました。
愛らしい顔つきで、従順。
彼女に対して愛しい感情はありましたが、当時はお互いにそれぞれ本命の恋人がいましたし、たまに出る「我がままな性格」が許せず、結婚相手としては考えていませんでした。
しかしSEXの相手としては、お互いが自分の恋人とは比べもにならない程の体の相性が最高に合うとそれぞれが感じていました。
恋人には要求できない行為でもK子には大胆に求められ、また彼女も素直に応じてくれます。
そのひとつにラブホで繰り広げられるソフトSMがありました。
服を着たままのK子の両手首をハンカチで後ろ手に縛り、壁に向かって立たせて背後から体中を乱暴にまさぐり責めるのです。
時には電車の痴漢という設定だったり、見知らぬ男からのレイプという設定でお互いがその気になってプレイするのです。
私はこの行為に異常に興奮しました。
合意の上での合法的な強姦(ごっこ)ですから何の躊躇もいりません。
予め用意しておいたカッターナイフでK子のブラウスやスカート、下着までも切り裂きます。
タオルを押し込まれた彼女の口から漏れる拒んだ呻き声を聞くほど私の性欲は高まり、最後にはベットに押し倒して本気モードで嫌がる彼女に無理やり挿入。
このプレイには、彼女は最後まで真剣に拒み続けるというルールがあります。
この時K子は頭の中で、実際の会社に存在する嫌いなタイプの同僚や上司から犯されている場面を想像していると言っていました。
ですから本気で抵抗を続けたK子は、私が射精した後も暫くは身動きも取れないほどぐったりとしています。
横たわった彼女の股間から私の体液が流れ出るのを眺めるのも、私の快感でした。
K子が言うには彼氏のSEXはお決まりの単調な挿入行為だけで、相手だけがさっさとイってしまいエクスタシーには達しないそうです。
他人の彼女、それも泣き叫びながら嫌がる相手に強引に挿入して膣内射精する瞬間。
私は自分が変態ではないかといつも自問自答します。
しかしながらその高揚感は、理性で抑えたノーマルな性行為では決して得られないものです。

ある意味で女性をレイプするという行為は男の本能ではないでしょうか?
実社会でそれを行うのはタブーでも、男の遺伝子の中には絶対にその欲望は誰にでも存在すると私は思います。
かくゆう私も今ではそれなりの社会的な信用や家庭を持つ身ですから法を犯しすような行為はしませんが、この歳でもその欲望が無いかというと、それは嘘になります。
同じような感情を持つ方はきっといらっしゃるのではないでしょうか?

長くなりましたので今夜はこれで失礼します。
また機会があれば、まだある私の変態行為をカキコさせて頂きます。

  某サイトでゲット
投稿No. 2555
名前 中出し次郎
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/2/1

某サイトで円希望の1○歳の宙位置をゲットしました。
顔は杉浦幸の若い頃の感じで155cm、48kg、Bカップといったスペックです。
円は2回目でHしたのも、2回しかないとの事です。
不慣れなのを良い事に、服を一枚ずつ脱がして、最後のパンツを脱がして、パンツの汚れチェックをして、お風呂に一緒に入り、隅々まで洗ってあげました。
その後ベットに行き、先ずは、こちらから攻撃します、キスからマ○コまで舐めまくりです。
感度は良好で、ヌレヌレ状態です。
その後、フェラをさせ、アナルまで舐めさせました。
そして、大きくなった所で挿入ですが、なかなか入らないです。
穴がやっぱり小さめだったので、今度は唾で再度濡らして、入れたら、入ってしまいました。
正常位、騎乗位、バックをして15分ぐらいして、射精しそうになったので、外に出そうと思いましたが、円なので中出しです。
その娘中出しにも怒らないので、もう一回してまた中出ししてしまいました。
やっぱ最後に別れる時、心配だったらしく妊娠したらどうしようと言っていました。
一応生理日聞いたら、終わってから15日ぐらいと言っていたので、かなり危険かもしれないが、大丈夫だよと言って別れました。
これに懲りて円をする事はもう無いかも知れませんね。

  ハプバーで
投稿No. 2554
名前 ゆい
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2006/1/31

この前の自衛隊の人の計画にはまってハプバーというのを知ったゆいの経験を聞いてください。
高校の時に初めてエッチしてからずっと男性のおちんちんに興味がありすぎてたくさんの人と経験してきちゃいました。
そんなゆいが知ったハプバーは天国みたいな場所でした。

一人で行くのは恥ずかしいけど店長の人に連絡して裏から入れてもらっています。
今日も行こうと思って店長の人にメールしたら
『待ってたよ、今日は乱交を嫌う女性ばかり見たいで男性のお客さんが不満みたいなんだよね』
という返事でした。
ゆいは
『後30分で準備して着けるけど』
というと、即来てよって言う答えでした。
ゆいはシャワーを浴びて、エッチとはいえないけどレースのパンテイとブラで出かけました。

裏口についてメールすると店長が出てきて
『良かった、待ってたよ』
というと強くゆいの腕を引っ張って店のほうに連れて行きました。
店の中を少しだけのぞいてみると、下着だけの男性とかエッチを期待している男性のエッチな目つきばかりが目立ってました。
少し怖くなりましたがゆいが抱かれたくなるような男性が何人かいたので、勇気を出してロッカーで下着になるとお店の中に入ってお酒を注文しました。
何人かの男性の視線を感じましたけど知らないフリしてお酒を口にしました。

少しお酒が入ってゆいは奥の方のソファーの方の部屋に行きました。
直ぐに男性が話しかけて来ました。
M『いいですか?』
ゆい『どうぞ』
M『色が白いしきれいですね、下着もセクシーで我慢できない感じですよ』
ゆい『そんなこと無いです・・。あなたもカッコいいですね』
M『大きな胸ですね、やばくなってきちゃった。』
ゆい『恥ずかしいです・・・。』

男性はゆいの胸をブラの上から触ってきました。
男性はスポーツマンタイプのカッコいい人で相当遊んでそうな感じでした。
ゆいはその人の下着のふくらみが気になって、胸を触られて感じながら男性のトランクスの上に手を置いてしまいました。
男性のトランクスの中は大きくなっていて、太い感じのものでした。
ゆいは男性にもたれかかってお互いの感じる場所を触りあいながらキスをしてエッチなモードに入っていきました。
ゆいと男性のエッチをかぎつけたのか他の男性達がゆいたちのいる部屋に入ってきて、みんなでゆいの体を触り始めました。

ゆいの周りには6人の男性が集まってきていました。
ゆいはMさんのおちんちんをワンワンスタイルになってフェラしていると、MさんはゆいのFカップの胸をつかみながら感じてくれていました。
ゆいは気持ちよくなって感じていると、他の男性達がパンテイを脱がせておまんこを舐めたり触り放題になっていました。
誰かがゆいのおまんこに指を入れておまんこの中の色んなところを触っているのです。
気持ちよくって感じてたんだけど、Mさんが突然大きな声で
『やばいよ、イクヨ!!!』
というとゆいの口に出しちゃったんです。
ゆいはMさんに頭をなでてもらいながらごっくんしちゃいました。

Mさんはそれがもっとうれしかったみたいで、ゆいの頭をなでながら
『ありがとう、ゆいはどんなエッチがしたいのかな?』
『ゆいは、いっぱいの男性におまんこの中に出して欲しいし、ごっくんしちゃいたいの』
と笑って答えました。
それを聞いてMさんは
『これからいっぱい楽しめるね。ゆいとは二人きりでもしたいよ』
といってくれました。
ゆいは
『55番のロッカーにメアド書いて入れておいてね。』
と言いながらまたMさんのおちんちんをフェラし始めました。
大きくって堅くってゆいのお口には入りきれないけどゆいはそんなおちんちんが大好きです。
そのゆいの会話を聞いていたほかの男性達は大喜びしながらゆいのおまんこの中を楽しみながら
全裸になっていました。
Mさんは我慢でき無きなったのか、ゆいのおまんこの方に移動すると両足を開いて大きなおちんちんをおまんこの中にいれてきました。
大きなおちんちんが入ってきてゆいの体中がおまんこになったみたいですごく気持ちよくなっていました。
それをみながら他の人たちはゆいにフェラさせたり、入ってるところを触ったり、おっぱいを舐めたりすごく敏感になった体がおかしくなりそうでした。
Mさんは大きなおちんちんの動きを早めながら
『中に出して欲しいんだろう?いくよ、いっぱい出すからね』
と言いながら腰の動きがますます早くなって、ゆいのおまんこから火が出るかと思うくらいに熱くなってきました。
Mさんはゆいのおまんこの奥まで一気に入れると、何度も何度もザーメンを出しながら腰が痛くなるほど腰をぶつけてきました。
ゆいのおまんこからはMさんが出したザーメンがたれてきたのですが、それを気にしないでMさんはザーメンを飲み込んで開いたおまんこをかき回して妊娠させたいのかって思うほどでした。

Mさんは満足したのかため息を吐きながらおちんちんをおまんこから抜くと、ゆいの頭の方に移動して
M『ゆい、万歳してご覧。』
ゆい『なんで?これでいいの?』
と素直に従って万歳しました。
M『素直でいいよ』
というと、万歳したゆいのてを強く握って固い紐のようなベルトのようなもので縛ってきました。
ゆい『何してるの?なになに?』
って戸惑っているのに気にしないで何か作業をしていました。
M『これからたくさん楽しもうね』
っていうとゆいは腕を器具に固定されておまんこは両足を開いて持ち上げられて丸見えになっていました。
男性達はゆいの格好を見てお喜びで拍手しながらおもちゃのようにしてきました。
Mさんのザーメンがたれてるおまんこを広げながら遊んでいるかと思うといきなりおちんちんを入れてきました。
グチョグチョ、ネチャネチャとエッチな音を立てながらゆいのおまんこはおちんちんとザーメンが欲しくって仕方ないようでした。
入れていた人が中にザーメンを出すと直ぐに次の人がおちんちんを入れてきました。
ゆいのお口にはMさんともう一人の男性がフェラさせたり
おちんちんでビンタされたりしてゆいの体全体がおまんこになったような状態でした。
ゆいのおまんこの中には何人分ものザーメンが出されてゆいは満足していました。
それを見ていたMさんは満足げな顔で
『これから俺の専属の奴隷になってみないか?』
って言ってきました。
ゆいは断る理由も無いのでMさんのおちんちんをフェラしながら頷きました。

いつしかゆいはMさんと二人きりだったのですが
Mさんの大きなおちんちんで又おまんこをかき回されながら大きな声で鳴きました。
Mさんは色んな格好でゆいのおまんこの中を楽しみながら入れているおちんちんを眺めていました。
ゆいは恥ずかしくって顔を隠していると
M『ほら見てご覧よ、俺のチンポがゆいの中に入っているんだよ。気持ちいいよね?』
と満足げに話しかけながらおまんこの中をかき回していきました。
ゆいのおまんこは気持ちよくって、白い泡を吹いたような状態で汚れて行きました。
白い泡はMさんのおちんちんにもいっぱい付いていて
おまんこの中を出し入れしながらいやらしく見えていました。

Mさんは大きなおちんちんでゆいの中を楽しんでいたのですが、急に下になって寝るとゆいに上から乗るように指示してきました。
ゆいはゆっくりとMさんの体をまたごすとおちんちんの上に座りました。
さっきとは違ってゆいのおまんこの奥にある子宮の入り口に当たったり、壁が破けそうなくらい奥まで届いて痛いくらいでした。
ゆいの体を下から抱きしめると腰を突き上げてゆいを壊すような勢いで犯してきたのです。

Mさんは疲れたのかゆいの奥におちんちんを入れたまま静かになりました。
ゆいはどうしてって思いながら少しずつ腰を動かしておちんちんを感じたくって動いていると、ゆいの後ろでお尻の辺りに冷たいものをかける人がいるのに気づきました。
そんなことは気にせずMさんのおちんちんに集中していると、後ろの人はいきなりゆいのアナルを刺激し始めました。
なんだか嫌な感じと変な気分になるのとが一緒に来て体をくねらせてしまいました。
後ろの人はゆいが感じていると勘違いしているみたいで、ゆいのアナルに指を入れてきました。
刺激されたことでアナルの力が抜けたのか、指をしっかり受け入れてしまいました。
アナルの中の指の動きがMさんにおちんちんも刺激しているようで、Mさんは
『いいよ、おおお・・・・うわあああ・あ・・・』
と感じているようで大きな声で感じていました。
後ろの人(Aさん)はMさんの感じ方を見て笑いながら刺激をやめませんでした。
Aさんは指を抜くと、今度は指より大きなものを入れようとしていました。
ゆいは怖くなって
『お願いやめて・・・・!』
って言おうとしたのですが、Mさんはゆいの顔をつかむと激しいデイープキスで声を塞いで、Aさんのさせるがままにしてしまいました。
すこしずつMさんは下から腰を突き上げながら、ゆいの体全部をおまんこ化させて、アナルに受け入れさせようとしていました。
Aさんは後ろで拍手しながら喜んでいるのですが、理由が分からないでいると
M『バイブが入ったんだ・・・。』
A『うん、すごいよ!!』
といって二人で笑っていました。
Aさんはゆいのアナルからバイブをそっと抜くと、アナルにまた冷たいものをかけてアナルやお尻全体をなでてきました。
Mさんはゆいの体を掴むとゆっくりと、下から突き上げてきました。
ゆいは気持ちよくって感じていると、今度はアナルの周りに堅いものが当たっているのに気づきました。
Aさんがゆいのアナルを狙っているのでした。
ゆっくりとですがゆいのアナルの入り口が開きながら、Aさんのものを受け入れ始めました。
Mさんはゆいの神経が集中しないで受け入れやすくなるように、色んなところを触ったり、おまんこの中をゆっくりと動きながらAさんに協力して作業しているようでした。
Aさんは少しずつゆいのアナルに入り始めたのですが、それほど時間もかからずに全部入れてしまいました。
A『痛くない?』
ゆい『変な気持ちだけど、大丈夫だよ・・・』
M『中でお互いのチンポを感じているのは変な気分ですね』
A『ゲイじゃないけど、すごくエッチな気分ですよ・・』
M『もうそろそろ彼女を生かして上げようかな・・・』
A『初物みたいで締りがいいので、俺も直ぐいっちゃいそうです』
M『俺もそろそろですから、一緒に中に出してあげましょうよ』
A『中に出しちゃっていい子なの?』
M『中に出して欲しくってここに来たみたいな子ですから』
ゆい『うん、いっぱい欲しいの。今日は閉店までいて色んな人に出して欲しいの』
A『はじめてみたよそんな子。楽しめそうだね』
M『楽しみましょう。。』

二人は息を合わせているかのようにゆいの二つの穴を刺激し始めました。
1〜2分くらいだったのかもしれないんですけど、二人は激しく動きながら
M・A『いくよいくよ・・・・。いっぱい出すよ』
とステレオのように叫ぶと二人ともゆいの体の奥のほうに入れたままたくさん出してくれました。

ゆいはMさんの体に乗るように倒れて、ゆいの体の上にAさんが乗ってきて二人にサンドイッチにされながらゆいの体の中に出してもらったザーメンを感じようとしていました。
このままずっと中に入れたままにしてほしかったけど、やわらかくなって抜けたおちんちんをきれいにして三人でシャワーを浴びに行きました。
そこでゆいは二人におしっこをかけてもらってすごく満足になって、三人でソファーのところで寝ていました。

気がつくとMさんもAさんもいなくなって一人でしたけど、ゆいの体は他の人に犯されていました。
目が覚めてからもゆいのおまんこは休むことなく5人の人のザーメンを受け入れていました。
ゆいの体からは男性の汗のにおいと、腋臭の様な匂いと、おちんちんとザーメンのにおいがしていました。
ゆいはこの匂いが大好きなので、うれしくなって少しじっとしていました。

最後にゆいに中だしした人が戻ってきて
『すごくエッチでよかったよ。暇なら俺の部屋に来ない?』
と誘ってくれました。
その人は細い体でしたが、筋肉質でおちんちんも大きくいい感じの人でした。
ゆいは悩みましたが、その人の
『ガテン系の仕事してるんだけど、同じような仕事してる連中で犯したいよ』
と言う言葉に感じて付いていくことにしました。
明日は仕事だけど、午前中休むか全休で対処すればいいやって思ってその人の車に乗り込みました。
車の中ではその人のおちんちんをフェラしたり、フェラしてる音を仕事仲間に聞かせたりしてこれからのエッチに期待できるような状況でした。
フェラしてたおちんちんをゆいはパンツから出して堅いまま握り締めていたけど、もう直ぐ彼の部屋に着くと聞いて強く握って少しずつ感じてきていました。
彼の部屋での様子はまた書かせてもらいます。

長い文章でごめんなさい。

  久々のヒット
投稿No. 2553
名前 まだまだ現役
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2006/1/30

私は今、充実した日々を送っている。
何故かと言えば、最高に良い女とセフレの関係にあるから・・・

私にはもちろん妻子があり、いわゆる管理職の立場にある。
昨年秋、私の課に新しく採用した派遣社員(もちろん女性)が配属になったのだが、これが大当たりで、年齢は25歳、美人でスタイル良し、性格良し、仕事も出来るときている。
当然の事ながら、周囲の男どもは浮き足立ち、何かにつけて彼女を誘い出そうと努力しているが、彼女は人あしらいが上手く、その様を客観的に観察していた私は、次第に「女」として興味を持つ様になっていった。

そんなある週末、仕事が終わるタイミングが一緒だったので、軽く食事に誘ったところ、彼女はあっさりOKしてくれた。
何を食べたいか聞いたところ「和食」を希望したので、私が長年通っている和食屋で料理&美酒に舌鼓を打ち、その後、私が長年「女を落とす」場所として使ってきたシブいバーで、深夜まで語り合った。
彼女は思いのほか酒に強かったが、2時間ほど飲み続けた頃には、職場の上司を相手にした「硬さ」も取れ、私を見つめる眼差しにも「その気」を感じさせる艶っぽさが滲んできた。
私が
「そろそろ行こうか?」
とやさしく声を掛けると、一瞬「はっ」とした様子を見せたが、すぐに何かを覚悟したように彼女は頷き、店をあとにした。

二人でタクシーに乗り、私が
「家まで送るよ」
と言うと、彼女は再び「えっ」という表情を見せたが、すぐに微笑んで自分の住所を告げた。
彼女のアパートに向かう途中、私は彼女の肩をそっと抱き、もう片方の手を彼女の指に絡ませながら、優しく愛を囁き続けた。

彼女の部屋に入ると、意外な事に彼女の部屋は「和風」で、畳の部屋に質素なちゃぶ台や座布団があり、ベッドではなく部屋の隅に布団が敷かれていた。
そんな彼女の生活の一端を覗いた私は、急に愛おしさがこみ上げて来て、彼女を強く抱きしめ、激しく舌を絡め合った。
立ったままで彼女の服を一枚ずつ脱がせ、ブラを外すと、想像どおり形の良い乳房があらわになった。
私が乳房を揉みしだき、ピンク色の乳首を吸いながら舌で転がすと、
「あぁ〜っ」
と声を漏らして、私にしがみつく様に身体を預けて来た。
彼女のパンティーに手を挿し込むと、もうソコはグショ濡れの状態で、我慢できなくなった私が服を脱ぎ始めると、彼女もボタンやらベルトやら外すのを手伝ってくれた。
部屋の隅にある布団まで彼女を抱えて行き、彼女を寝かせてパンティーを剥ぎ取り、そそり立った愚息を濡れそぼった彼女の生膣へ一気に挿し込んだ。
彼女の膣は程よい狭さと程よい深さで、まさに私の愚息にジャストフィット、絡みつく様に我が愚息を締め付けてくれる。
私の腕の中で、彼女は
「あぁ〜っあっあっあぁ〜っ」
と歓喜の悲鳴をあげ続け、程なく絶頂を迎えると、ビクンビクンと痙攣してギューっと愚息の根元を締め付けてきた。
少しの間、彼女が痙攣する様を見て楽しんでから、今度は裏返して尻を高く上げさせ、バックから突き挿して激しく腰を打ち付けると、彼女は再び
「あっあっあっあぁ〜っ、またイッちゃう、あっあっあっあぁ〜っ」
と悲鳴を上げながら、またビクンビクンギューっと愚息を締め付けた。

その後、また仰向けに転がし、愚息を膣深く挿し込んで生膣を掻き回すと、すぐにビクンビクンとイキながら
「もうだめ〜っ、もうこれ以上イケない、壊れちゃう」
と喘ぎながら懇願するので
「俺はまだイッてないよ」
と言うと、
「ゴメンなさい、頑張るから、お願いだからイッて」
とすすり泣く。
私が
「どこに出して欲しい?・・・口の中?お腹の上?それとも君の中?」
と聞くと、
「あなたの好きな所に出して」と嬉しい事を言ってくれる。
私は
「それじゃあ、君の中に出すよ」
と言って、彼女の生膣の中でさらに激しく愚息を動かして、快感が頂点に達したところで、
「ドビューッ、ドビューッ、ドピュッ、ドビュッ、ドクン、ドクン、ビクビク、ジュルジュル・・・」
と、大量の精子を彼女の子宮に注ぎ込んだ。
久々に若く良い女を抱いた事と、しばらく溜まっていた事もあって、痺れる様な快感と共に大量の精子が出たようだ。
彼女も、私が射精した事が分かったらしく、
「あぁ〜っ、中が熱い、あぁ〜っ」
と叫びながら、またビクンビクンギューっと愚息を締め付けてきた。

私の腕の中で、ピクンピクンと痙攣している彼女を見つめながら、しばらく動かないでいると、柔らかく小さくなった愚息が、ツルンと彼女の膣から抜け落ちた。
身体を起こして見ると、彼女の膣口から「ドローッ」と大量の精子が流れ出している。
中出しは、過去に色んな女で経験してきたが、やはり良い女への中出しは格別に気持ち良いし、良い女が放心状態でM字開脚の姿勢のまま、私の精子を垂れ流している姿を見るのは、至福のひと時だ。

その後、朝までに何度も彼女をイカせ、私は合計3回もの中出しを達成する事ができた。
普通ならば、この歳でこの回数はあり得ないが、私の傍らで眠っているこの女は、何度でも愚息を元気にさせる魅力がある。
しばらくは、セフレとして楽しませて貰うつもりだ。

  面接にて
投稿No. 2552
名前 いいだ ろう
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/1/30

私は38歳にて脱サラし、本業?とも言える風俗店のオーナーになるべく準備をしていました。
風俗の種類はデリヘル・・・それもVIPコースが裏設定にある高額なデリです。
早速、求人広告をティーン雑誌や女性誌に出して面接していました。
選択基準はずばり顔とカラダです。
先日は19歳の専門学校生から連絡がきて面接となりました。
面接場所は事務所として借りているマンションの1室。
5分ほど話をしたら本題に移りVIPコースメインでいくことに同意できるか?とその代わり月に100は保障できる点を説明すると殆どの子がOKでした。
うちで働く意思確認の意味で私は必ずその場でその娘と1回ヤッてみます。
実際には女の子が20名そろった時点で開業すると言ってあったのでしばらく待たせていました。
意思確認のSEXはまさに相手もオーナーに気に入られていいお客さんをつけてもらえる為の営業努力と思っているらしく、生中も殆どOKでやりまくりました。
その場で
「後ろ向きになってスカートめくってパンティずらして・・・」
と言うだけで状況を理解し、まったく濡れていないアソコに後ろから生挿入しアソコの具合を確かめるそぶりで突き込みます。
中には「中出しは困ります・・・」という娘もいますがお構いなしに
「この業界はコレが当たり前だよ」
みたいなことを言って中にぶちまけます。
結果としてデリヘル開業が様々な事情でできずタダやり20名で終わってしまいました。 残念・・・

  山の宿
投稿No. 2551
名前 えみゅれーた
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2006/1/29

久しぶりの投稿です。
最後の投稿がNo.757なんで、すごい昔ですね。
今日は、テレビのバラエティで思い出した体験です。

最近、昔のアイドルが主婦としてバラエティにでて料理のコツを伝授したりしてますよね。
それに彼女がでていたのです。
あのころはすらりとした色白のか弱い女の子というイメージでしたが、いまは少しふっくらしてやさしそうなおかあさんになっていました。
もちろん、いまでもすごくきれいでとてももうすぐ40になるとはみえません。

私が大学生のころ、ゼミのOBが経営している山の宿(ペンションのはしりですね)にバイトに行くことがしばしばありました。
(自分達の合宿はただなのでお礼ですね)
ここは渓流など風光明媚で、たまに、テレビの撮影をやっているところでした。
ある日、ドラマの撮影がスタートしました。
宿は貸切状態、私の寝床もADに取られ車で寝る羽目に。
その中に彼女がいました。
わあ、なんてきゃしゃな子だろう。
これが第一印象です。
ロケ現場は渓流で、車で10分くらいなのですが、ロケバスが故障してしまい、宿の車も貸すことになりました。
私は叔父の高級車だったので、彼女をのせることに。
彼女ともう一人の女優さんとマネジャーをのせる為、後部座席の寝袋とかをあわてて片付けます。
マネジャーさんは、早くしてよとせかしたのですが、彼女はちがいました。
「ひょっとして、大勢で押しかけたので、部屋がなくなったんですか」
ときかれたので
「まあ、そうですね」
と答えると
「ごめんなさい。つらくないですか」
等と心配そうな顔。
その瞬間、ファンになってしまいました。
しかし、テレビの撮影があんなに手間がかかるとはおもいませんでした。
後の放映時間では5分程度の場面でしたが、ほぼ一日がかりの撮影でしたね。
帰りの車で、そのことを話すと、彼女は
「お待たせしてすみません」
と謝ってくれます。
ますますファンになってしまいました。

次の日、彼女は出番がなく、宿に残り勉強するとのこと。
私は昨日一日作業ができなかったので宿で掃除やらしておりました。
オーナーの奥さんがのこっていたのですが、弁当をロケ現場に届けに行ったので、これから2時間は私と彼女しか宿にいません。(まだ下心はないので念のため)
彼女の部屋に電話して、昼食はどうされますかとたずねると、うれしいことに
「よろしければ一緒に食べましょう」
と、食べながらいろいろはなしました。
私が、自分の目指している大学の先輩、苦学生ということもあり、話ははずみました。
食事の後、何をするのかと聞かれたので、風呂に入って、そのまま、風呂掃除と説明。
彼女は
「大変ですね、手伝いましょうか」
というのですが
「とんでもない」
と返事したのですが、茶碗を洗い、そのまま、服を洗濯機へ従業員入り口から風呂にはいると、なんと彼女が。
彼女は私が服をきたままくると思っていたようで固まってしまいました。
私はもうだめだと思い、何とでもなれと開き直る気分でした。
彼女に抱きつき、ディープキスをし、そのままスカートの中に手を入れました。
放心状態の彼女の服を全て脱がし、そのまま露天風呂の中へ。
風呂の中で後ろから抱きつく形で、耳を舐め、乳首を撫で、一物であそこをこすります。
さらに岩に抱きつく形で腰をうかせ、あそこを舐めまくります。
彼女の息がどんどん荒くなり、あそこは濡れ濡れになったところで、後ろから突き刺しました。
「ひい」という声とともに、私は彼女に包まれました。
折れそうな腰をつかみ、ピストンを続けます。
あっという間に中田氏、でもなえません。
そのまま正常位へ移ったのですが、背中がいたそうだったので、駅弁スタイルに。
背丈は高めですが、なんせほっそりしており、軽々とピストン、又、中田氏。
そのまま、彼女のバージンの血の付いた一物を非道にも彼女の口に押し込みます。
ただ、口の中に入れているだけですが、彼女の顔に興奮してアットいう間に戦闘体制に。
そのまま向かい合って騎乗位へ。
彼女の腰を持ち上げ突き刺すと彼女はとうとう失神。

彼女の部屋に連れ帰り、彼女の写真をとりまくりました。
服を着せ、気がついた彼女に
「謝らないよ、本当に好きになったんだ」
とひとこと。
彼女はうつむいて何もいいません。
私もそのまま部屋を出てしまいました。

次の日は又ロケでしたが、バスが直ったのでわれわれは出番なし。
その日の夕食の時、監督が「天気も最高だったが、XXの表情が非常に良かった」とご機嫌。
私とXX(彼女)はうつむいてしまいました。

その夜、車をノックして、彼女が入ってきました。
そこからの話はここではかけません(ちゃんとゴムをしましたので、それでよければ話しますが)
最後に彼女の写真ですが、まだフィルムのままです。
まじめな大学生には現像できる代物ではありませんから。

  犬が…
投稿No. 2550
名前 たか
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2006/1/28

楽しく中出し体験談を読ませてもらってます。
3年ほど前の中出しを書きたいとおもいます。

行きつけのバーでいつものようにいつもの場所で、マスターとたわいのない話しをしながらその日のストレスを忘れようとしていたある日、もう夜12時をまわった頃だろうか、一人の若い女性が店に入ってきた。
その時、店に客は俺一人…。
その女性もここの常連らしく、マスターに
「ここの隣おいでよ」
といわれ俺の横へ。
「はじめまして」
挨拶をした瞬間…俺は驚いた。
「すっストライク!120%俺好み!」
服の上からでもわかるナイスバディと美しい顔、そして最高の匂い。
店内の暗い照明もプラスされ魅力は倍増だった。
今23才、大学卒業したてだという。
しかし今の若い子はなんでこう大人っぽいんだろう。
その後酒も入りマスター含め3人で世間話し、そうこうするうちに別の客も訪れ、2人だけになった。
酒も入った俺の頭の中は「今日はこの女とヤル!」その決意に固められていた。
女の酒もまわり結構トロ〜ン状態。
「彼氏はいるの?」
「今はいないの。募集中。」
「へぇ〜どんな人がタイプ?」
「う〜んどうだろうなぁ あんまり顔とか関係ないんだぁ」
「Hが上手い人がいいかな!」
ぶっ!いきなりの話しに酒が鼻に入りそうになった。
非常に興味ある好みではないですか。
「上手いってどんな感じがいいの?」
「舌づかいがすっごい上手い人、えっなに、なんかこれが舌の動き?みたいなすごい人っているでしょ。」
舌づかいにはかなりの自信があった俺は
「俺すごいぜ。舌。こんな動きもできるしな」
文章では表現できない舌動を彼女に見せつけた。
「……!」
彼女の驚きが感じ取れた。
「どう?もしよかったらこの後時間ない?」
俺はさりげなく、そしてヤル気たっぷりで聞いてみた。
少し間をおいて彼女から
「いいよ…」
の返事。
聞けば住まいはこの近くで一人暮らしらしい。
ホテル代もいらず、これはラッキーと店をあとにした。

マンションまでの道中、車の中で彼女が突然俺のモノを触ってきた。
しかし、俺もここで出してしまってはもったいないと思い
「あせるなよ。あの舌動をまずあじわいたいだろう?今はまだダメだ」
「うん…」
酒の入りもあって赤くほほを赤らめている彼女は最高にエロカワイイ状態になっていた。
そうこうしてる間に彼女のマンションへ着いた。

「入って」
「ワン、ワン」 …!!
「犬飼ってるの、本当はダメなんだけどね」
おいおい 犬がいるのかよ。
バター犬にでもしてるのか。
そんな目で犬を見ていると
「いっしょにシャワーあびない?」
もうすでに半分服を脱いでいた。
俺も全裸になり、シャワーへ。
彼女の身体は俺の想像どうり最高だった。
ピンクのエロい乳首、Eカップの巨乳、そしてうすい陰毛、すいつくような肌。
すべでが俺が今まで抱いてきた女の中で最高だった。
すでに俺のモノもギンギンにいきりたっていた。
それをやさしく洗う女。
そして口に含もうとしたが俺は
「まだダメだ。あとからいっぱいしたいからな。」
普通ならこの場で一発といきたいところだが、一回の内容に濃さを出したかった。
「もういじわる」
女のふくれた顔がまた俺のテンションを上げる。

さっそくベットにうつりいざ本番へ。
まず、キス俺の舌技を駆使した最高のキスだ。
「うんっ、ぐっ、」
ゆっくりと下へ手をのばす。
もう下は洪水状態だった。
部屋を明るいままにしているので、最高にあそこの形がわかる。
具が思いっきりはみだしていた。
入れた時からまってくる最高のアソコだ。
そしてついに俺の舌技が炸裂した。
「ぐちゅ、ずぼっ、ずぬっ、」音という音を出しまくってしゃぶりつくした。
「すごい…すごい…はじめてっ!…イクッッッ!」
その後も数えきれないくらいイッタ女は俺のイチモチを口にくわえた。
うっ上手い俺におとらず、すごい舌技である。
「どこで覚えたのそんな技」
「大学時代にいろいろとね。」
そうとうの気持ちよさである。
このままでは出してしますと思い体勢をかえついに挿入へ。
彼女の中は相当キツク、そしてからまりもう最高という他なかった。
上、バック、窓に手をついて、抱き上げそのまま廊下で、いくつの体位をしただろう。
お互いすでに汗だくでsexの魅力に飲まれていた。
正常位でゆれる女の巨乳を見ているとついに射精感がおとづれた。
「いきそうだ。どこに出して欲しい?」
そう俺はゴムなしでsexにいどんでいた。
「くっ、うっ 口にっ、」
「わかった出すよ〜」
そこからさらに猛ピストン
「出る!!!」
ボビュッ じらしにじらした精液が自分でも信じられないくらい出た。
しかも…中で。
最初から抜く気はなかったんだが。
「ごめん、出しちゃった」
彼女はまた少しふくれた顔をし
「もう。」
と俺のモノをギュとにぎった。
そのかわいさが俺にエンジンをかけた。
「もう一回しよ」
その後は記憶がうすらぐ位の中出しをしつづけた6回はやったのではないだろうか。
最後の一発を出し終わった時ふと横を見るとジッとあの犬が俺を見つめていた。

その女とはその後何回かの中出しsexを楽しんだ後、あうこともなくなった。

  甥と中出しSEX
投稿No. 2549
名前 ゆみ
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2006/1/27

お正月に実家に帰った時の話です。
姉夫婦の変わりに甥のりょう君の塾に迎えに行ったときのことでした。
りょうくんはC3で受験生です。
9時くらいまで塾でお勉強していました。

車に乗せて帰ろうと思っていたら、りょう君に犯されちゃいました。
車を川原まで移動してフェラをしました。
童貞のおチンチンを口に入れて飴を舐めるようにペロペロしました。
根元まで咥えてあげると逝っちゃいました。
口の中に沢山出されて飲みました。
上半身裸にされておっぱいを揉みながらDキスしました。
舌が口の中に入ってきて、私の舌を舐めてきました。
受験勉強で疲れてるようなので私のおマンコで癒してあげました。
車のシートを倒してズボンを下ろされパンツも脱がされて足を広げておマンコを舐めてもらいました。
「はじめてみた女の人のマンコ!」
「感想はどう?」
「すげぇ、舐めていい?」
「良いよ、好きにしていいよ」
指を入れたり、舐めたり10分くらいおマンコで遊んでいました。
すでにビチョビチョです。
こっちが我慢できなくなって来たのでおマンコをりょうくんのおチンチンに擦りくけて誘いました。
そしたら正上位で入れてくれましたもちろんゴムなんて持ってません、生で挿入れました。
結構大きかったし童貞の可愛いおチンチンに興奮しました。
最初はゆっくり動いていました。
それでも今にも逝きそうな顔をしていました。
「ごめんゆみさん、ゆっくりじゃないとすぐ逝っちゃうから」
「いいの、ゆっくりでもりょう君が私の中に入ってくれてるから」
「あぁ・・・気持ちいい、これじゃすぐに逝っちゃう」
「いいよ逝っても」
そして私はりょう君のおチンチンが入ってるおマンコをきつく締めてりょう君をいじめます。
その度に動くのをやめてしまいますが、可愛いです。
「あぁダメ出ちゃう、どこに出して欲しい?」
「好きなとこに出して良いよ、りょう君の好きなとこに」
「ああぁ・・・中に出すよ・・・あぁぁぁぁ」
「あぁ!・・・出てる暖か〜い」
「あぁ・・・すげ・・・あぁ」
「まだ出る・・・すご〜い」
抜いて出てくるのを待っていましたがなかなか出てきません、指で出すことにしました。
するとゼリーみたいな精液が出てきました。
二人で驚いていました。

1回じゃ満足しないりょう君のおちんちんがまた私を襲ってきました。
「入れていい・・・?」
「好きにして良いって言ったでしょ?
 今度はバック?それとも騎乗位?私はバックでして欲しいんだけど」
「じゃあ入れるよ?」
「いいよ、早くね」
と言いお尻を突き出しました。
そしてりょう君のおチンチンがアナル入って来ようとしたので驚き。
「そこ!お尻の穴だよ?!」
と言うと
「うん、知ってる。好きにして良いんでしょ?ゆみさんも普通じゃ物足りないでしょ?」
と言われて返す言葉がありませんでした。
アナルは初めてで、ちょっと怖かった。
「力抜いて、入れない」
「でも・・・お尻し・・・あぁ・・・あぁ」
「力抜いて・・・あぁ」
まず頭だけ入りました。
その時点で私は汗だくになっていました。
確かに気持ちいい(?)です。
でもお尻です、お尻に入れるなんて。
「あぁ〜・・・全部入っった。すげ〜キツイよ」
「いやぁ〜・・・抜いてお尻・・・恥ずかしいよ」
「マンコより締め付けてくる、これからこっちが良いな」
「え〜ヤダ、時々にして」
「まぁマンコも気持ちいいし時々ねでもこれは毎日やってもいいよ」
なんて会話していたら、いきなりお尻の中のおチンチンが動き始めました。
「えっ!あぁぁぁぁ・・・いやっ・・・だめぇ・・・あぁっ」
「ゆみさん・・・締め付け方がすごい・・・ずっと入ってたい」
「っだめ・・・抜いて、おちんち抜いて・・・いいやぁ・・・はぁっ!」
「抜けないよ・・・あぁ、ゆみさんが離さないから無理だよ」
「うんん〜・・・あぁぁぁぁぁぁ・・・いい・・・ぃあ・・・やぁ」
私はお尻の穴を締め続けました。
嬉しいからではありません自然と締めていたのです。
そしてりょう君はおっぱいを両手で揉んだり乳首をつまんだり、おマンコに指を入れたりしていました。
二つの穴を責められるのは初めてだし凄い気持ちでした。
「すげぇ・・・ああ、締まるっ・・・あぁ良い・・・当たる」
「いやぁ・・・ダメそんなに奥に入れないで・・・あぁ・・・いやぁダメェ」
「ゆみさん奥大好きでしょ?・・・あぁなんか当たる・・・お尻に子宮ってあったっけ?」
りょう君が言っている『当たる』ものは私のう○このことでした。
どうやらおまんこ以上の締まりと先端がう○こに当たるので気持ちいい見たいです。
アナルSEXの凄さに私は泣き始めていました。
「あぁ・・・気持ちいい」
「いやぁ・・・抜いて抜いて・・・あぁぅ・・・いやぁ・・・あぁっ!!」
「乱れ捲くってるゆみさん可愛いよ」
「あぁ・・・壊れる、お尻壊れるぅ・・・うぅぅぅ、あぁぁ・・・あぁ」
「マンコから精子とマン汁出てきてるよ・気持ちいい?そんなに気持ちいい?」
「あぁぁ・・・だめぇ・・・あぁ・・・んんんん〜・・・っあぁぁぁ!」
「あぁ・・・良い、当たるゆみさんの当たる」
「あぁぁぁぁ・・・止めて漏れる・・・出る・・・あぁぁぁぁぁ・・・う○ち出ちゃう」
「あぁ〜ゆみさんそんなに締めたら逝っちゃう・・・ゆみさん逝っちゃうよ・・・中に逝くよ?」
「いやぁぁぁ・・・だめぇ・・・外、外そとぉ・・・あぁぁぁぁぁ」
「ああぁあぁ・・・あぁ・・・あぁ〜」
「*ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
りょう君が射精したと同時にアナルも逝きました。

車から出ておチンチンを抜くと、う○こがポタポタと精液と一緒に出てきました。
りょう君のおチンチンにもくっついていたのでお掃除しました。
りょう君も私のお尻を綺麗に舐めて掃除してくれました。
「ゆみさん、泣いてたの?ごめん」
と謝られましたが許しました。
凄かったので色々な意味で。

そのまま外で今度こそバックで入れてもらい、野外SEXしておっぱいにかけてもらいました。
元気が無くなったのでパイズリで元気にして、騎乗位でアナルのお返しをしました。
「あぁぁぁ・・・ゆみさん逝きそう・・・あぁ・・・逝く」
「いいよ・・・逝ってもいいよ・・・このまま中に出していいよ」
「あぁっ・・・あぁっ・・・あぁ」
「あぁ・・・いっぱい出ててるあんなに射精したのにまだ出てる、りょう君スケベ」
「あぁぁぁぁ・・・ゆみさんの腰使いが上手いんだよ」
と射精してくれましたが、そのまま咥え続けて出し入れを繰り返します。
入れたまま私が満足いくまで射精してもらいます。
若い少年の精子は元気になるので。
「逝ったばっかなのにもう逝きそう・・・あぁぁぁ・・・凄いエロイよ」
「んん〜・・・おっぱい揉んで」
「あぁぁぁ・・・あぁぁぁ」
「もっと強く揉んで」
「あぁ・・・こう?」
「乳首もいじめて・・・あぁ」
「ああぁぁ・・・硬くなってる・・・硬い」
「ああああぁ・・・良い・・・おっぱい気持ち良い」
「ゆみさん・・・もうダメだ逝くよ・・・あぁぁぁ」
「私も逝く・・・あぁぁぁぁぁ・・・逝く」
前かがみなりながらお尻を後ろに突き出し、身体をりょう君の身体と重ねておっぱいがぴったりりょうくんの身体にくっついて腰の動きに合わせて身体もスライドさせます。
「あああああああああああああああぁ・・・出る・・・射精る」
「ああああぁ・・・あっ・・・熱い・・・あぁぁぁ」
りょうくんを見ると気持ち良さで気を失っていました。
でもまだ小さいりょう君は元気なので、そのまま騎乗位で私が逝くまで咥えてました。
その間2回射精しました。
おマンコはりょう君の精子でドロドロになって出てきてしまいました。
アナルにも1回出されて前後の穴から二人の体液がいっぱい出てきました。

りょうくんに服を着せて帰りました。
ファスナーからはおチンチンを出しておきました。
信号待ちにしゃぶって帰りました。

家に付くころに意識を取り戻し、普通に家の中に入って行きました。
言い訳は二人でレストランに行ってたことにしました。
あと最後にお腹の中のお父さんの子も順調です。
またりょうくんとエッチしよう。

  西川口で
投稿No. 2548
名前 サスケ
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/1/25

昨日、西川口ヘルスで中だししてきました。
西川口の某個室ピンサロで案内されると、それは綺麗な香港女性。
『コンバンワ。○○です』と始まりシャワー・そしてベットへ。
彼女からのサービスのあと、正常位でオイラからの攻め。
かわいい乳首をガムシャラに攻め、しばらくして下部の密林へ忍び込むとそこはビショビショの本気汁。
ペロペロしたあと、亀頭でマンコを上下に擦りつけると、あんあん!と叫ぶも防御するそぶりなし。
そこで・・・・
一気に『ズボ!』と生挿入し、ピストン開始。
彼女:『あん。あああん、気持ちいいねえ、キモチイイ』
というが彼女の声がとまり、オイラをとめ
彼女:『オニイサン、まずいよ。生はダメよ。危ない』
俺 :『病気?おれは大丈夫。』
彼女:『でも、お店のキソクね。これ付けて』
そこで、
『じゃあ、あとで付ける』
と言い、そこから激ピストン開始し彼女に有無言わさず、感じさせてしまえ!とパワ−全開。
そして・・・中で大爆発!!!!

彼女:『だめだよお、出ちゃったよ。中ででちゃってるよ』
俺 :『ごめん、でちゃったね。どうしよう』
彼女:『このあと、お客いなければ、私、仕事あがるから○○で待ってて』

店を出て40分後、彼女が私服で○○という喫茶にあれわれた。
話しを聞くと、ピルは一応飲んでいるとのことで安心するも
彼女:『オニイサン、出してくれたのは、私を気に入ってくれたから?』
   『私、あなたの彼女にナルヨ。OKでしょ?』
   『あなた、私もスキになったよ。かわいがって。』
ときた。
その後、また来週、店にくるから、その時に電話番号教える。
今は携帯壊れ、明日、買いにいってくるからと言って、その場を去った。

香港・中国などの女性は感情豊かなので、みんな注意してください。

  私の身体を弄ぶS君
投稿No. 2547
名前 N江
性別
年齢 : 3X
掲載日 : 2006/1/24

私には7つ年下の(夫以外の)彼S君がいます。
本当は別れなきゃと思いながらS君は私の身体の全てを知り、会う度に私が立てなくなるまで満足させてくれるので離れられません。
そんな彼との始まりは、三流ドラマみたいでした。

私は、結婚して子供も小学校に通うようになり派遣登録して、ある会社に勤めました。
仕事はいろいろでしたが、倉庫整理も私の仕事の一つでした。
S君は隣の部署にいた爽やかな好青年で、新しい職場に慣れない私に時々話しかけてくれて、よく和ませてくれました。
(後で聞いた話では、それも彼の計画だったということですが)
今思えば、彼が私に話しかけるときにだんだん私の身体に触れることが多くなってたんです。
私は決して華やかではないし、それに30代後半の人妻が若い男の子に好意を持たれるとも思ってなかったので、まったく気にしてませんでした。

S君がファイルを持ち上げた時に手が私の胸に当たって
「コラ〜」
って言った時も
「あ〜当たっちゃった?ゴメンゴメン」
と彼は軽く流してたんです。
でもその時に私は、ちょっと勿体なかったな・・・と思いながらS君を他の人と違う存在に思えてきたのです。
と言ってもカワイイ弟みたいな存在でした。
私もいけなかったんですけど、弟とのイケナイ関係みたいなことを想像しちゃったことがあったり。
だんだんスキンシップが多くなる彼の行動から職場の同僚Y子から
「最近N江さんS君とアヤシイんじゃない?」
とか言われたり・・・意識させられてたんです。

そんなある日、S君が
「XXXの資料ってどこにあるの?」
って訊いてきたんです。
その資料は倉庫にしまったばかりでしたので、私は
「倉庫にあるはず、取ってきとくよ。」
と答えました。
そしたらS君は
「ゴメン、今すぐ必要なんだ、どこにあるか教えてよ」
と言ってくるので、
「倉庫入って右の棚の上から・・・」
と説明しようとしたんです。
でもS君は
「え?奥?手前?わかんないよ」
と急かしてきたんです。
私は、仕方ないな・・・と思い、
「じゃあ、取ってきてあげるわよ」
と言って取りに行きました。
S君もついて来て、普段なら男の人と二人きりで倉庫に入らないようにしてたんだけど、この日はS君が急いでるみたいだったし、S君だから大丈夫かなって思ったんです。

倉庫の鍵を開けてS君の言ってた書類を探してると、
「N江さん、早く探してよ」
と急かしてきます。
さっき見たような気がするので、一生懸命探しました。
「奥に落ちちゃった?」
S君の声で、奥に回って見てみたけどありませんでした。
そうなんです。
S君がその資料はとっくに持ち出してたんです。
私を倉庫に呼び出し二人きりになるために、そして書類に注意を向けさせ私のポケットから鍵を抜き取り気づかない内に倉庫の入り口に鍵を掛けたのです。
そしてその鍵もS君が隠したのです。
(この時私は何も気づいてません、全く物音を察知してなかったのです。)
そして彼は私と一緒に一生懸命探す振りをしながら、少しずつ私の身体のことを話すんです。
「N江さんってスタイル良いですよね」とか
「ウェストいくつですか?」
とか言いながら私の腰に触れたり・・・

10分ぐらいそんなやり取りをしながら資料を探しましたが出てきません。(当然ですが)
そして、もう一回外の置き場所を探すために出ようとしましたが、もちろん開きません。
助けを呼ぼうと声を上げようとした時、S君に口を押さえられました。
「何?」
って訊くと、
「俺、N江さんと・・・その・・・変な噂になりかけてるって聞いたことあって、今人を呼んだら何言われるかわかんないよ・・・」
って言われたんです。
私もどうして良いかわからなくてオロオロしてたら、S君が後ろから抱きしめてきたんです。
「何変な冗談してるの?こんな時に」
と言ったんですが彼は私の首筋にキスしてきて。
「何考えてるの!!」
って怒ると、
「俺たち変な噂だけ立てられて理不尽じゃない?俺、N江さんのことずっと気に入ってたのに何もしないのに噂だけ立てられてさ」
って言われて私も一瞬力が抜けました。
(噂なんてなかったんです。S君がY子にそう私に吹き込むように言っただけなんです。)

S君は見事に私の心を無防備にしました。
場所が会社の倉庫だったことも頭から吹っ飛んでいました。
ただ、S君のイジらしさがカワイイと・・・
その後は、腰に手を回され胸を揉まれ、私の身体に灯をともしていく彼の手に反応してしまい。
S君の手に導かれるままにキス、そして舌を絡めで・・・
いつも間にか彼の手が私のパンティの中に
「N江さんも濡れてるね、嬉しいよ」
と言われたかどうかの内に彼の指が私の中に・・・
「んはっ」
・・・もう私は彼の為すがままです。
ぶらうすのボタンを外され、ブラを剥ぎ取られて胸を吸われ乳首をイジメられ、私は声を我慢できなくて
「ん・・・あっ・・・ん〜〜〜」
と押さえるのが精一杯。
そしてパンティを脱がされ、もう愛液いっぱいのアソコにS君が顔を埋めて私を責めるんです。
下から責められ、爪先立ちになって棚をつかんで必死に声を抑えた私はアッと言う間にイッてしまいました。
S君は大きいモノを私の中に挿入し、
「じゃあ記念撮影」
といって携帯で撮影したんです。
「ヤメテ〜」
って言ったけど、彼に好印象を持ってた私は、後で消してくれると思ってたんです。
(その時は灯をつけられた身体が彼を求めて収まりません)

その後、
「声出ないように」
ってS君は私の口にパンティを押し込み、私の両足を持ち上げてピストンを始めたんです。
私は棚に両手をついて身体を支えるのが精一杯。
「ん〜〜〜っん〜〜〜」
私の声はこれしか出ません。
「あぁ〜〜〜っ、N江さん気持ち良いよ〜〜〜っ!!イキそうっ!!」
私は初めて、S君がこのまま私の中に出すつもりなんじゃないかと思いました。
「だめっ、だめよS君、中に出しちゃダメ〜〜〜っ」
と言ってるつもりでしたが
「ん〜ん〜」
しか出ません。
逃げようにも、両手をついているだけで前後に激しく揺られているので、手も一瞬しか離せません。
S君の狙い通り、たっぷり中に受け止めてしまいました。
放心状態の私をS君はそれから3回抱き、解放してくれました。

その日の行為で私は妊娠し、堕ろしたんです。
S君はなぜか私の変化に気づいたんです。
精神の混乱状態につけ込まれてS君の言うままに私はS君に会い、そして抱かれていったんです。
S君がなぜ私に狙いを定めたのかわかりません・・・
でも私はS君の計画で操られる人形のように、彼なしでは生きられない身体にされてしまいました。

この投稿も彼に言われて書いています。
あっ、書き終わるまでそんなに激しくしないで・・・んっあ〜〜〜イキそう・・・

  19歳におしおき
投稿No. 2546
名前 デリスキ〜
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/1/23

私のなじみのデリ嬢は19歳のヒナちゃん。
顔のかわいさもさることながらスタイル抜群でヒップから太もものラインが絶品です。
いつもは四つん這いにしてアナル中心に舐め続けるのですが2ヶ月ほど前から
「いつも指名してくれるから・・・」
ということで本番でフィニッシュしていました。
彼女のアソコは俗にいう下突きで、バックの屈曲位でピストンすると中のヒダヒダがめくれ出てくるほどピッタリした挿入になりすぐに絶頂を迎えます。

最初は私も本番できることで満足していたのですが段々と欲が出てきて生挿入がしたくなってきました。
彼女にばれないようにあらかじめ切り込みをいれたゴムを持参してバックへの体位変換の時にズル剥き亀頭がナマなまの状態で挿入します。
彼女がイクといったん抜いてしばらく休憩し、ゴムの中に空気が入ったとか言ってゴムを交換していました。

最近はそれでも満足できなくなり残すは<中出し>です。
先週はじめて成功しました。
たっぷり1週間分の濃いヤツを屈曲位から流し込みました。
その後もピストンを続け自分の愛液との区別がつかなくなりジエンドです。

19歳のピッチピチの肌を堪能するだけでも幸せだったのに生中出しまでしないと満足できなくなるとは自分でも強欲だなあと感じます。
当分はこれで処理します。

  学校で・・・
投稿No. 2545
名前 あけみ
性別
年齢 : 1X
掲載日 : 2006/1/22

去年の11月に学校の先輩に犯されました。
学校が終わって帰ろうとしてた所に3年の先輩が声をかけてきたんです。
私はしゃべったことも無くて何だろって感じでした。
話しがあるからちょっと来て欲しいってマジメな顔して言われたから断れずに先輩に付いていきました。
ずうずうしいけど告白かなぁなんて思っちゃったんです・・・。

そして視聴覚室に入ろうとしたら既に教室の中に2人の先輩達がいました。
え?って思った時には私を連れてきた先輩が取り押さえてきて教室の中に引きずり込まれました。
他の先輩がドアのカギをしめてカーテンをしてました。
必死に抵抗してもかないません・・・。
『急に呼んでごめんね。今からエッチするからな!』
私はもう訳がわからなくてただもがくだけでした。
でも先輩3人の前では何も出来ずに上を脱がされて胸を丸出しにされました。
そのまま好きなように揉まれて舐められて・・・。
私は取り押さえられて何も出来ません。
『じゃあ下いってみようか!おまえ脱がす?』
先輩が笑いながら私のスカートの中に手を入れてきました。
私は足をバタバタ動かして抵抗したんですけど、そのままパンツを脱がされました。
足からパンツを剥ぎ取ると先輩達がまわしっこしてました・・・。
私は恥ずかしくてその場に座ってうつむいてしまいました。
先輩が私の後ろに回ってきたと思ったら私の足を掴んできました。
これは広げられる!と思って足に力入れて閉じました!
『何力入れてんだよ!ほら開くぞ!』
先輩は私の膝裏を抱えると力いっぱいに足を広げられました。
先輩達はうれしそうに騒いでました・・・。
スカートも捲られてもう丸出しです・・・。
恥ずかしくて泣いてると、先輩が私のアソコ開いてきました。
そしてもう一人の先輩が持ってたデジカメでカシャカシャと!
もう泣きじゃくりました・・・。
そんな私に取った写真を見せてきました。
顔まで写されてもう最悪です!

写真を見せ終わるとそのまま押し倒されました。
一人の先輩が私の両手を押さえて、もう一人の先輩は足を広げて押さえてきました!
そしてもう一人の先輩が・・・。
私は彼氏もいるし初めてじゃありませんでしたけど、好きでもない男の人のが入ってるのが悔しくてずっと泣いてました。
それに急に入れられたから痛くて・・・。
ここは視聴覚室だしいくら声を出しても外には聞こえないんです。
先輩が私のアソコから抜くとお腹にかけてきました!
そして休む間も無く次の先輩のものが!
私は手も足も押さえられてただ泣いてるだけでした。
『あぁ!たまんねぇ!』
先輩がアソコから抜いて今度は胸の辺りにかけてきました。
私はもうぐったりでした・・・。
『たまんねぇなぁコイツ!メチャクチャ気持ちいいよぉ!』
頭がボ〜っとしてるとこんな声がうっすらと聞こえてきました。
そしてそのまま3人目の先輩のものが・・・。
この先輩が最悪で、笑いながらわざと痛いように動かしてきたんです!
自分でもその痛さから変な声を出してるのが分かりました。
『痛いのぉ?どこ痛いのぉ?』
バカにするような言い方で言ってきました。
私は我慢できずに震えた声で最低って言ってやりました!
『最低で結構だよぉ!ほれ!ほれ!』
こんな先輩の言葉を書いてるとあの時を思い出します・・・。
先輩は腰を押し付けてくると更に乱暴な動きをしてきました!
今までに体験したことの無い、体が壊れるような痛さでした。
そのあまりの痛さにだんだん気が遠くなってきてる時でした。
先輩の腰が止まると、その直後に私の中で暖かいものが広がるのが分かりました!
出されてる!気が遠くなり始めてる私にもハッキリ分かりました!
泣きながら必死に声を上げて抵抗しました。
でも両手両足は押さえられてるし、中で出してる先輩は私に覆い被さってて何も出来ません。
『出しちゃった!妊娠したらごめんな!』
先輩3人は笑ってました。
信じられません・・・。
私のアソコから抜くと、また写真を撮られました!
悔しくて涙が止まらなくて、隠すのも忘れて大泣きしてました・・・。
『誰かに言ったらこの写真どうなるか分かるよな?』
抵抗したら何をされるか分からないから約束をしました。
先輩達は私のパンツを持って帰っていきました・・・。

次の日の朝、私の教室の連絡ボードに昨日の写真をプリントしたものが何枚も貼られてました!
私の顔が写ってるものは貼られてなかったのですが、それ以外が全部写ったものは何枚も・・・。
しかも『このクラスの誰かさん』なんて一言も入れてありました。
私はすぐにでも剥がしたかったんですが、皆がいる前でそんな事出来るわけありません!
その写真はあちこちに回りました・・・。
私ってばれてはいませんが、ホントに最悪な出来事でした。

このような出来事に遭遇してしまった女性に対して、電話相談に乗ってくれるボランティア団体もあるようです。
(例:東京・強姦救援センター http://www.tokyo-rcc.org)
相談することはとても勇気のいることかと思いますが、専門知識のある人に相談することで、気持ちが楽になったり、適切な対処法を教えてもえることもあるかと思います。・・・中出し倶楽部管理人


  1XさいK生に
投稿No. 2544
名前 けい
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2006/1/22

XX希望の1XさいK生と待ち合わせ。
会ってみた印象は『バカそうだなコイツ・・』(笑)
ま、細めだし、オレ好みのミニスカだし、こりゃぁもう中出し確定か??なんて考えながらホテルへ。

いっしょにフロした後、まずはフェラさせてみると・・
おいおい、ずいぶん上手いなぁ、クチでイカされそうだよ。
そのまま出しちゃおうかと思ったけど、まずはやっぱ・・ね、濃いヤツを中に、でしょ(笑)

入れるときも、ゴムなしのナマ挿入で何も言わなかったし、
『オレ種ナシだし、中で大丈夫だよ』
なんて、もちろんウソですが(笑)
根元までしっかり入った状態でドピュ!!ドピューー!!
1週間ほど溜まってたもんで、そりゃもう大量放出(笑)

その日は2回、会うごとに2〜3回ずつ中出しし、3ヵ月後、見事妊娠発覚(笑)
しかしオレはいちおー種ナシってコト(笑)なので、他のお相手サンがしっかり責任とってくれたそうですww
これからもまたオレの子を孕もうね(笑)

  マカオの思い出
投稿No. 2543
名前 マカ雄
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2006/1/20

もう10数年前の事でしたが、いま思い出しても、夢のような体験でした。
返還前の香港に滞在していた私は、全く予定が無かった一日をマカオで過ごそうと、フェリーに乗っていました。
すると、黒髪が美しい隣席の女性から綺麗な日本語で
「ペンをお借りできませんか?」
と声を掛けられました。
私は、彼女の黒い瞳に魅入られ、マカオに着くまでの間、自分はカジノには興味がなくマカオの街を歩くのが好きだ、といったようなことを話したりしていました。

フェリーがマカオに着き、彼女の後ろに続いて桟橋を歩いていると、彼女は振り向いて
「これから、どうされますの?」
と訊ねてきました。
自分でも驚いたことに
「あなたと御一緒したい。」
という言葉が自然と私の口から出ました。
彼女は、ねっとりとした視線で「ふふっ」と微笑み、私を路地裏の一室へ案内してくれました。
そこは、彼女が住んでいる部屋のようでした。

彼女は
「シャワーを浴びます。ここで休んでいてくださいね。」
と言うと、鏡に向かって服を脱ぎだしました。
引き締まった感じの背中でした。
私は彼女の背後から
「僕が脱がせてあげる。」
と言って、ブラのホックを外し、シルクの白いパンティをゆっくりと下げていきました。
むっちりとした肌を撫でまわしていると、彼女の口調は変わってきました。
「お願い、苛めないで。私、鏡の前では弱いの。」
そう言って向きを変えると、ズボンの上から私の肉棒を弄り始めました。
彼女はパイパンで、既に恥丘から濡れた具が覗いていました。
私は、ここで、先にシャワーを浴びさせてもらうことにしました。

浴室から出ると、彼女はベッドで四つん這いの姿勢で待っていました。
縦スジが綺麗に見えました。
私が指と舌で弄ると、彼女は
「アゥ〜、アゥ〜」
と特徴のある呻き声を発します。
妖艶な蠢きに我慢できず、生の肉棒を彼女のヌルヌルの肉壷に押し入れていくと、まるで別の生き物が収縮しているようで、射精とともに痺れたような感覚が襲ってきました。
「やっと出会えたのね。」
匂い立つような裸身で、彼女は愛蜜と私の白濁液を滴らせ、その後、何度も何度も貪るように私の肉棒に跨り、時に獣のように激しく、時に微妙な腰づかいで、私の精液を搾り出しました。
何度も何度もカチンカチンに勃って射精している自分が不思議でした。

気がついた時は、もう朝でした。
彼女はシルクの白いパンティをはくところでした。
「今晩も、会ってくださいます?」
と訊かれましたが、その日は社用があったので
「ごめん、残念だけど、また別の日に」
と答え、後ろ髪を引かれる思いで、私は部屋を後にしました。

美人局でもなかったようだと、次の週に時間をつくり再び部屋を訪ねましたが、出てきたのは日本語が通じない老婦人でした。
日本に帰ってからは、あのマカオの彼女の姿と面影が似ている女性を見かける度に、あの日のことを懐しんでいます。

長い思い出話にお付き合い下さり、ありがとうございました。
それでは、失礼します。

  複数で
投稿No. 2542
名前 ゆい
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2006/1/19

この前の合コンでのことです。
自衛隊の人たちとの合コンで少し期待はずれな人ばっかりだったから、あんまり乗り気じゃなかったんですけど、その中になかやまきんに君に似た感じの逞しい人がいて話してるうちに
『別な場所で』ってことになってその彼と居酒屋をでて違うお店に言ったんです。

ショットバーで飲んで少し酔ったところで彼から
『ハプニングバーへ行ってみない?』
って誘われてついて行っちゃったんです。
彼と真っ暗に近い店の中でイチャイチャしてたら人が段々集まってきてゆいの色んなところを舐めてきたんです。
ゆいは彼の方を見ながら周りの人の手を拒否したかったけど、彼はゆいにキスしながらさせ放題を共用するように両手を挙げて固定し始めたんです。
ゆいは気持ちいいのもあったけど、彼とのその後の付き合いも考えてたからイヤだったんです。
彼はゆいを全裸にするとフェラさせながら両手を後ろで縛って動けなくしてきたんです。
辞めてっていおうと思ったけど全然言えずにイヤでした。
少しして彼は
『俺のを飲んでくれるよね?』
って言いながら、彼はゆいのお口に出してゆいが飲むまで口からおちんちんを出してくれませんでした。
ゆいは苦いのを我慢して全部飲み込むと彼が
『これから楽しもうね!』
って言うと周りに集まってきた人たちと話しをし始めました。
何を話していたかは分かりませんが知り合い同士だった感じです。
『ヤバ!最初から計画だったんだ!!!』
って思ったけど、その時にはもう遅くってゆいの中におマンこを舐めてた人のおちんちんが入ってきました。
その人がゆいの中におちんちんを出し入れしている間も他の人たちはゆいのDカップの胸を攻めたり、おまんこの結合部分を舐めたり、フェラさせたりしてきました。
少しして入れてた人が
『気持ちよくってもういっちゃうよ!!!』
っていうとそのままいっちゃったんです。
ゆいはゴムしていると思ったんですけど何もしてなくて
『ほら、ゆいちゃんのおまんこからザーメンが出てきたよ!!!!』
ってゆいのおまんこを広げながら満足げに話をしながら他の人と笑っているんです。
ゆいのザーメン出ているおまんこを広げて、次の人が入ってきたんです。
ゆいは気持ちよさに我慢できずに感じながらこのままみんなのザーメンで汚してほしい気持ちになってきて、ゆいは大きな声で叫んでしまっていたんです。
ゆいは何回いかされたかわかんな人ですけど、何階飲んで何回中に出してもらったか分かりませんでした。

ゆいはそのまま寝ちゃってたみたいで、気がついたら彼らはいなくなってて、縛られたままのゆいを知らない男の人が犯していたんです。
その人はゆいの中を楽しみながら無言で中に出していきました。
正常位の格好ですこし腰が高い状態になってて固定されていました。
誰かに固定されている腕を放してもらわないと動ける状態ではなかったんですけど、それからも何人にも犯されて中に出されてゆいは肉便器の快感を覚えてしまいました。
店の人に解放されるまでおまんこの中に出され続けて、開放されたときに沢山のザーメンがたれてきました。
それを見ていた店の人も興奮して犯して来ましたけど、快感で声を出していました。

その後もゆいは店の人からメールが来ると店に出かけていっては肉便器にしてもらっています。
妊娠しないのが不思議なほどの中だしだけど、今は個人の人の肉便器として飼われたいんです。
食事も何もかもザーメンだけで過ごせたら幸せかもしれない位大好きです。

  社員旅行で中だしH続き
投稿No. 2541
名前 kouji
性別
年齢 : 50
掲載日 : 2006/1/18

【投稿No.: 2516の続き】
あれからT美とデートする度中だしHをさせてもらった。
正常位、騎乗位、バック等色々体位を変えてT実ちゃんとシテきたが少々マンネリとなってきた。
そこで俺はT美に
「高校時代の制服とか体操服今もある?」
と聞いてみた。
まだ持ってるらしく今度のデートのとき持ってきてもらうように頼んだ。

次のデートの時、T美は頼んだとおり持って来てくれた。(でかいカバンをさげて)
二人ラブホへ直行!
部屋に入って二人いっしょにシャワーを浴び体をきれいにした後まず最初にT美に体操服を着せた。
全裸とはまた違う色気を感じ俺のちんぽは久しぶりにぎんぎんにエレクトした。
体操服ブルマ姿のT美とまず1ラウンド!
もちろん膣に注ぎ込んだザーメンは大量だった。
「T美ちゃん今度はセーラー服着てくれるかい。」
「いいわよ。着替えて来るね。」
次現れたT美は高校時代のセーラー服姿だった。
なんとも新鮮な魅力を感じた。
しかしそのセーラー服は胸当てありだった。
そのままでも結構良いのだけれど俺はT美に胸当て取り外すように頼んだ。
胸当てを取り外したセーラー服姿のT美はめちゃめちゃ色っぽく俺のちんぽはまたギンギンに復活した。
俺はセーラー服姿のT美に飛び掛るように抱きつきベッドに押し倒しキスの雨を降らし、もう少しT美に愛撫をしたかったのだが暴発しそうなほどチンポはエレクトしてたので即生挿入!
なんとか持続させようと頑張ったのだがT美のセーラー服姿が色っぽ過ぎて、短時間で中だし発射してしまった。
「T美チャン、早くてごめんね」
「いいのよ。喜んでくれて嬉しいわ。またいつでも着てあげるわね。」

その後日のデートの度、T美はセーラー服体操服を持参してくれた。
俺はT美に体操服ブルマ姿や体操服とテニスのスカート姿、セーラー服姿など色々着せてコスプレ中だしsexを楽しみまくった。

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