| ■ 奥様に中出し |
| 投稿No. | : 2540 |
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| 名前 | : 人の奥様好きー^^ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2006/1/17 |
| 久々船橋のテレクラで中出しできました。 相手は34歳人妻さん。 パートが終わっての夕方コールです。 多少のおこづかい&ストレス解消コールです。 速攻でホテルへ^^ 軽いトーク後、のりで即ふぇらおねだりー^^ さすが人妻さんこころよく承諾^^ においも気にせず玉までねっとりサービス^^ あーたまんない、、なにせ人の奥さんがいきなりしゃぶってくれるんだもんね、、これこそテレクラ遊びの醍醐味!! それからシャワーでちとたれ気味のEカップバストでぱいずりを堪能、、、 ベットではこころゆくまでグラマーボディを舐め吸いまくり、、 旦那とぜんぜん違う!!って奥様自分を盛り上げるためなのか絶叫^^ 生理まじかであなた清潔そうだからいいわよって中出し承諾!! あっさりだったのでちょっと気抜けました^^ 承諾後は思う存分彼女の中にだしまくりました^^ 帰って晩御飯の支度なのよねーって、、シャワーあびながら退屈そうでした、、 旦那さん少しかわいそうかなww |
| ■ テレクラ人妻に中出し |
| 投稿No. | : 2539 |
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| 名前 | : ボルサリ−ノ2 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2006/1/17 |
| 俺は埼玉県人。 妻のいる既婚者なのですが、ふと、テレクラで有名なバレンタインコールにいったときの話しです。 団地・住宅の多い某地域の店舗に朝10時に入店し人妻狙い。 いろいろとコールがあるもいまいちで、時間も半分が経過したころのことです。 いい感じの人妻さんよりコールあり、近くの駅前ロータリーにいるとの事。 友人の所にきて帰るところだが、まだ早いので・・・・とうことで会ってみた。 年齢は40後半〜50前半の様子。 黒の網タイツに茶色のコート。 中はセータ。 背丈は低くスマート。OK! しばし駅前の喫茶店でお茶して、一般的な世間話しから、徐々にHな話題へ向けるが、Hネタになると、さりげなくかわし、世間話しに戻される。 ここで、そうとう話し、疲れたので 『場所変えますか?』というとOK。 店を出て、駐車場まで歩いていると、その女性が、 『この後はどこ行くの?・・・ひょっとしてホテルとか行っちゃう人? でしたら、私はここで。。。』 などと言うので、すかさず、 『いいえ。まあ、そういう時もありますが。 でも、あなたがNGなら、どこか落ち着くお店でも・・・ まあ、とりあえず走りましょう』 と言って車で移動開始。 某、国道のホテル街に向かう。 道ばたにラブホが見えてくるとその女性は察したか、無口になり、ネオンから目をそむける。 その中の適当なホテルへ、いちかバチか?IN。 ゲートをくぐると、その女性は 『ホテルはだめって言ったでしょ。 あたしにはそういう事はできなくて。。。。。』 と言ってたが、俺から車を降り、助手席のドアを開け、彼女の手を引き、降ろす。 『話しているうちに、あなたの色々な事を、もっともっと知りたくなった』 などと言って、部屋に入った。 その女性は俺を警戒しているか、座るのも遠くに座る。 その女性に抱きつき、かるく髪をかきあげ、うなじにキス。 だんだんエスカレートしキスし、服の上から胸を揉み、スカートの中に片手を入れる。 オマンコ部分をいじくりまわすと、ついにその女性が、合意。 最近、もう5・6年はセックスレスとのこと。 全裸にし、お互い一緒にシャワー室へいき、全身愛撫。 シャワーを済ませベットイン。 こちらから全身愛撫していると、その女性は緊張しているのか、少し震えていた。 そして密林の中をイタズタすると、出るわ、出るわ、高原の岩清水。 俺のポコチンを加えさせると、最高に上手なフェラ。(今でも思い出すほど) そして挿入だが、俺はゴム付きではイカないのである。(※よって西川口のピンサロではイケない) という事を彼女に告げ、生で挿入してよいかを聞くと 『え?生で? だめ。絶対に駄目。 病気も怖いし、私、中でもれされたらできちゃうから、お願いがからゴム付けて』 とうので付けて挿入するが即、萎える。 その女性も必死で、もう一度、フェラするが、今一歩のチンコ。 少し休憩し、 『必ず外に出す。病気は一切持ってない。』と説得し、ようやく生挿入。 中でどんどん大きく・堅く・熱くなっていく。 『ああああ、すごい、すごい硬い。気持ちいい。。。あああ。いい』 などと言って感じまくる女性。 俺も色々と体位を変え、最後は正常位に戻しラストスパート。 俺も、もちろん外に出すつもりで、最後の最後の限界までガマンしながら全開で子宮を突きまくった。 そして・・・・ 俺:『あああ、イク、出る!出るよ!』 女:『いい、すごくいい。でも外でね!お願い、外で』 女:『あああ、イク!外で出して。中は駄目、駄目!!』 俺:『うん。口あいて!口にだすよ!』 そして、いざチンコを抜こうとして脚を動かした瞬間、その拍子に間違っての膣内大量発射!!!! あまりにも、限界まで入れすぎ、抜きが全然、間に合わず爆発。 女:『あああ、出ちゃってる。中にでちゃってるよぅ』 俺:『うわぁ、失敗した。間に合わなかった・・・ごめん』 女:『どうしよう、やばいよ。中は駄目っていったじゃない。 外に出すって約束だから、入れさせてあげたのに・・・ でも、すっごく気持ちよかったけど。やばいなあ』 というも、さほど怒ってはいないので、たすかった。 結局、その後、色々と身体・味を誉めてあげて、『だからガマンできなかった』というと、気を良くしてくれた。 もう中に出してしまったので2回戦目は、完全に中出しプレイで生セックスして携帯番号交換して別れた。 その夜、携帯がなり留守伝に 『今日は久々に女に帰ってうれしかった。気持ちよかった。 また、そのうち会いましょう。ただし、今度はゴム付けてね』 とのメセージがありました。 |
| ■ 援助女に・・・中だし |
| 投稿No. | : 2538 |
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| 名前 | : ボルサリ−ノ2 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2006/1/16 |
| 現在、妻子持ちです。 我が独身時代の中だし体験を報告します。 昔、よく新小岩の素人援助交際店でアポをとり、セックスしまくっていた。 この日も昼から新小岩の店(事務所)に電話して、好みなタイプと人妻を条件に登録女性を紹介してもらい、PM3:00 新小岩の某喫茶店で待つこと30分。 目のクリっとした、とてもかわいく、スタイルのいいA沢という女性が登場。 ちょっとお洒落なベージュ系ワンピースにベージュの網模様のストックングで美脚。 初めて会い、世間話しするも、我のチンチンは即、入れたいモードで話しは適当に切り上げ、隣のホテルへ。 部屋に入るなり彼女にくみ付き、ベットへ押し倒し、服を激しく剥ぎ取る。 彼女はレイプされているようで怖かったらしく、目に涙がにじんでいた。 ストッキングの上から脚にシャブリつき、パンティーの中心部を強く何度も擦りあげると、彼女は、身体をヒクつかせ、よじり 『あ、ああん、いい。ああ、すごくいい。。。。感じる』 と悶えはじめた。 そしてストッキングを引き裂き、パンティーの真ん中を横にずらし、秘部を触ると、そこは大洪水。 シャワ-前ということで、結構、臭い匂いがただよう。 彼女も、それを察してか、我が舐めると 『待って。シャワー前だから汚いよぅ。恥ずかしいからシャワー浴びさせて』 というも、我は、聞かずに、そのままプレイ継続で、カチカチなチンコを彼女の口に差込み、十分にフェラしてもらう。 その後、彼女から 『もうガマンできない。。。入れて。早く、来て』 と言うのでそのまま挿入しようとすると、 『だめ。だめだめ。ちょっと待ってよ。生はだめだよ、あたし人妻だし』 と生挿入を阻止する。 旦那には、百貨店でのパートと偽っているらしい。 しかも今日は危険日ちかくで夫婦共に子供が欲しくなり、今月のタイミングで子作りを計画している矢先の事で、どうしても間違いあってはならん。との事であった。 (だったら、そんな時に、こんな仕事しているお前を反省しろ!成敗したるわい!) 『そうかあ。わかったよ。ごめんごめん。旦那さんの子をうまく妊娠できるといいね。 それなら、ちゃんと避妊した安全なセックスしないとね。了解!』 などと偽善者を演じ、中だし妊娠戦法開始! 一瞬、萎えたチンコを最高のフェラテクで再度、生フェラしてもらい、カチカチに復活する手前でゴムを彼女の目の前で装着し、ドッキング。 正常位でしばし楽しみ、その後、バックに体位を変える時に、一瞬、チンポを抜き、ゴムをさりげなく引き外し、シーツ横に隠し、生のまま挿入。 おおおお・・・・こいつの中は何だ!?と仰天するほど気持ちいいマンコの持ち主で旦那がうらやましい。 バックで奥の奥まで突きまくり、再度、正常位で突きまくる。 彼女のマンコからはピストンに合わせてダラダラに透明の汁が流れ、彼女の肛門・シーツにまで流れでている。 そして彼女は先に2回昇天するも、ついに彼女の3度目の昇天にあわせ、我も彼女の奥深い子宮口で大噴射した。 しばらく2人ともチンコが刺さったまま重なりあって、ボーとしていた。 少しして、ゆっくりとチンコを抜くと同時に濃いザーメンも流れだしてきたが、ティッシュでチンコを包みゴムを取るふりをして、かつ、彼女の潮をふきとるようにし、中だしをごまかした。 30分後、2回戦を彼女の方から開始。 更なる興奮を目指し、今回はホテルの部屋の窓のカーテン全開での窓際セックス開始。 大きな窓に彼女の裸体のオッパイ側を窓ガラスに密着させ、バックでの挿入。 『いやだ。見られてる。外の人に見られてるようぉ』 と恥ずかしがりながらも声をあげ燃える2人。 その後、またまた正常位、かつ、逆流防止のため、かつ妊娠確立向上のため、マンコの方を高くするくらいに覆いかぶさり激しいピストンの末に、またまた中での大量発射。 膣内に完全に浸透するように10分くらいはチンコを抜かずにいた。 またまた同じ手でテッシュを使い、チンコを抜き、ベットで2人とも抱き合い、休憩していたが彼女が、 『うん? あれ?いやだぁ・・・』 と言ってトイレへ駆け込む。 すると、青ざめた表情で、手の平を差し出しながら戻ってきて 『ねえ、ゴム付けてたよねえ。精子がいっぱい出てくるの。どうして?』 確かに、彼女の手の平に。 そしてトイレから歩いてくる途中での内腿に、我のザーメンがしっかりと流れだしている。 あわてた彼女は、ゴミ箱から2回分のテッシュを取り出し、その中には装着されてない事を証明する精子の溜まってない、濡れてもないゴムが。 『やだ・・・どうしよう。。。何で?あれほどゴム付けてって言ったじゃない!』 『どうしよう・・・・』 というと、その場で泣き崩れた。 『どうしよう。妊娠しちゃうよぅ。どうしよう』 と号泣。 そんな姿が面白く、さらなる3回戦を誘うも、訴えるだの責任取れだの言い出し、始末がわるいので、服とバックを奪い取り、バックの中身を撒き散らし、身分証明を我のポ−チに入れ、 『これで住所・名前、全部わかるぜ。旦那に、この仕事を報告してもいいけどどうする?よく考えや』 と一発どなると、すぐにおとなしくなり、3回戦目をしぶしぶやらせた。 が、今度は堂々と生挿入で、入れれば、結局喘ぐしまつ。 涙を流しつつ、しっかりと感じてるのがアホな女である。 3回戦目は、世間の恥を与えるために、着てきたワンピースにたっぷりと服射してやりました。 その後、懸命に服ついたザーメンを泣きながらふき取り、下着、服を着ている姿に、またまたムラムラ。 彼女は動転しているのか、初戦で引き裂かれたパンストを履き、裂けている事にきずいて、またまた泣きながらパンストを脱ぎ、我に投げ付けると同時に、また襲われた。 4回戦目は、抵抗されまくるなか、横ハメ状態で中だし。 『なんで。なんで私にこんなヒドイことするのよぉ・・・。お願いだから、もう許して。もう帰らせて。。。お願いだから』 といい、彼女が泣き疲れたところで、ホテルを出て駅から改札に入り、ホームへ消える姿を見届け、我は、新小岩の某駐車場から車で帰った。 中だしされて嫌がる女の姿が、中だしの最高の楽しみである。 計3回のザーメンを注ぎこまれ、あの女は間違いなく妊娠してくれたであろう。 |
| ■ 熟女ヘルスでやっちゃた |
| 投稿No. | : 2537 |
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| 名前 | : あっきー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2006/1/15 |
| 5年くらい前だったでしょうか、ススキノの某熟女ヘルスにて中出ししてきました。 酔ったいきおいで12時間際に入った店が「熟女ヘルス」でした。 「地雷をふまなければいいや」と思いフリーで入店。 5分ほど待ってきたのが、見た目かなり若いく、小さくてかわいいタイプで「この店にこんな子が」とい感じの子でした。 冬だったので「寒かったでしょ」などの談笑の後、軽くキスをしたあと服をぬぎぬぎ、ぬがせっこしたあと、ぱっくっと即尺。 ひざびざだったので感動のあまり即反応。 ビンときたところでシャワーへ。 シャワーを浴びながらも姫は股間へこれでもかといわんばかりに集中攻撃。 ビンビンにされシャワーを出た後は 「お客さんのサイズ私にちょうどいいかも」 なんていわれ攻守交代し、姫を攻撃。 小ぶりだけど敏感なおっぱいをペロペロしながら茂みに手を持っていくと先ほどからのフェラでもうすっかりぬれていた。 じっくりと愛撫し、いざ指を入れてみてびっくり。 生暖かい中はザラッとしてなんともいえない感触に「カズノコ?」と聞くとコクリとうなずき 「なんか、みんな早いの」とのこと。 これは試さねばと思い、テクニックフル活用の全力で姫を攻撃。 指で1回イキ、姫もちょっとぐったり。 今度は69の体制で姫に気に入ってもらったJrをかわいがってもらった。 Jrも元気になったところで姫から 「入れていい?」 との耳打ちに、 「いいの?」 と聞き返したところ、 「お客さんで今日は最後だから」 というとそのまま腰を沈めてしまっていた。 次の瞬間電気が走ったような快感に襲われ、ついつい腰をうかせてしまい深々と挿入すると、姫はのけぞり「ピッタリ」と言うとすごい勢いで腰をグラインド! 今までにない快感に浸り、下から姫を攻め続けると、あっという間に姫はイッテしまった。 「お客さんの私にぴったりあうの、ちょうど奥までとどくから」 といわれ今度は正上位で姫を攻撃。 両足を持ち上げ開いた状態で挿入すると狂ったような声で 「あああ〜〜〜〜」 と店中に聞こえんばかりの喘ぎでした。 しかもすごい締め付け! 「そんなに締め付けたらやばいよ」 というと 「中にちょうだ〜〜い」 とさらに締め付けてくる。 「えっ、本当に?」 それならばと、マッハピストン炸裂!! 「あっ、ああ〜〜〜〜ん、奥に、奥に」 と姫も快感に浸っている。 なんともいえない姫の中の感触に絶頂に登りつめ姫を抱きしめ 「いくよ、いくよ、中にいくよ」 再度確認しつつ大量放出!! 姫はピクピクと小刻みに痙攣し 「ぎもぢよがった〜〜」 と生き絶え絶え状態。 Jrを抜こうとすると 「このままでいて」 と、ちょっと締め付けに、まだ衰えていないJrで返答。 しばらくしてJrを抜くと、子種がドロッと逆流。 男としてはなんともいえない光景である。 姫は逆流した子種を手ですくい上げ 「あなたのよ」 と飲み干してくれた。 本当に気に入ってくれたのかシャワーのときのずっとJrをはなさずきれいにしてくれました。 「また今度きてね」 キスをし店を出ました。 その後、姫とは5〜6回ほどいい思いをさせてもらいましたがある日突然やめてしまっていました。 ま〜あれだけ中田氏していたら妊娠しちゃうかもね。 駄文にお付き合いいただきありがとうございました。 |
| ■ 舞い |
| 投稿No. | : 2536 |
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| 名前 | : 桐生 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2006/1/15 |
| 【投稿No.: 2515の続き】 今回はあれから数日たった彼の弟の一線を書きたいと思います。 とある昼下がり彼からまた電話がかかってきました。 「今なにしてるの?来いよ!!」 「だめ?」 「あと一時間くらいで行くよ」 もうあたしのアソコはじーんとしているのが分かりました。 「分かった。じゃあ後でね」 彼の家につくとそこには彼の弟が居ました。 彼の弟は彼とは似ても似つかぬ、一言でいえばデブの秋葉系といった感じです。 そこで彼は言いました。 「なあ、いいだろー」 「こいつもさみしいやつなんだよ、いいだろ?」 私は内心ちょっと嫌な感じはしましたが、少し前から彼の弟の話を良く聞いていたので、こういう日が来るのは分かっていました。 私は少しだけ悩んだふりをして内心ではまた新しい刺激をもらえると嬉しがっていました。 「分かったわ。でも思いっきり気持ちよくさせてね」 「マジでいいの?兄さん?」 「いいんだよ。彼女がそういっているんだから」 「まずオレが手本みせてやるからさ」 彼がはじめに私をいつものようにいじめてくれます。 その日は彼のために買った、スリットの入ったミニスカートにガーターを履いて、下着は豹柄のTバックで行きました。 「お前はほんとにエロい女だね」 「こんなエッチな格好をしてきて」 「こうなったのもあなたのせいよ、はじめにいつものように全身のキスマークの攻撃です。」 「あーいじめて、もっときつく、強くいじめて」 「乳首も強くいじめて」 「あー気持ちいいーー」 乳首もかなりの力で噛まれ、吸われかなり赤く腫上がっていますが、もう気持ちいいことしか分かりません。 「あーもっと、もっと噛んでー」 「こうかい?」 「あーーあーそうよ」 彼の手があたしのアソコに触れてきます。 「すごい濡れてるじゃん」 「べちょ、べちょだよ」 「あー欲しい、もういれてえー」 「もう欲しいの?」 「じゃあオレのおっきくしてよ」 「彼の20センチ級の肉棒をおいしそうに、ほうばります」 「あー大きい、おいしい、ジュボジュボ」 「あー気持ちいいよー、もっと根元までしてー」 「私は喉の奥にあたるくらいの勢いで舐め回します」 「あーだめだ、このままいくよー、あーでるううー」 彼は口の中ではててしまいました。 私はそのザーメンを自分のアソコに塗りたくり入れてと懇願します。 「あーいれてよーいれてー」 私はまた彼の肉棒を大きくします、アナルを舐めるとまたおおきくなってきました。 「入れてあげるよ、後ろむいてごらん」 「早くちょうだい」 彼が私のおしりをおもいっきりひろげ、一気に奥まで突き刺しました 「んぐおー気持ちいいいー」 「もっと刺して、突いて」 もうどーにでもしてって感じで、卑猥な言葉を言い続けます。 ふと横を見ると彼の弟が自分でしごいています。 私は 「それもーちょーだい、口が寂しいの」 「おい!しゃぶらせてやれ」彼が言います。 弟のちんぽは兄に負けないくらいの立派な肉棒です。 しかも当分洗ってないらしく、カリの周りには白いチンカスがねっとりとついています。 私はそのくさいくさいちんぽの臭いにたまらなく感じてしまい。 汚れの全てを口で綺麗にしてあげます。 「あー気持ちいいよー」 「この日の為に1週間洗ってないんだ」 「すげーよ、兄貴、この女」 「こんな汚いちんぽおいしそうにしゃぶるよ」 「そうだろ弟、オレがしこんだんだぜ!」 腰を振りながら兄は嬉しそうに言います。 「あー気持ちいいーマン○うれしいよー」 「ちょだい、ちょういだいザーメン欲しいよー」 「どこにほしいんだい?」 「中に中に下さい」 「どうして中にほしいんだ?」 「中に出して子を孕みたいんですう」 「そうか、分かった」 「中に出すぞ」 「お願いします、舞の中に思い切り出して下さい」 「あーいくううー、出るぞー」 おなかのあたりの温かい何かを感じました。 「あー出てるうう」 「気持ちいよー、」 彼はぐったりとしています。 ザーメンが出てこないうちに、弟に 「次はあなたよ」 「入れるよ、舞さん」 「早くちょうだい」 「あーあったけえー、すごいヌルヌルだよ、この穴はホンとに名器なんだね」 「あー気持ちいいわー」 「早く動かして、あー感じるー」 兄のザーメンが潤滑油になりアソコがすごいぐちゅぐちゅになっています。 「あー舞さん、あそこから兄貴のザーメンがでてるよ」 「あーもっとしてえ」 弟は兄以上の変態です。 突くたびに私にキスをします、それも濃厚のディープです。 口の中にある全ての唾を私の口に吐いてきます、その臭いときたら、強烈です。 ですが、その汚いタンや唾でさえ私を気持ちよくさせます。 弟のちんぽは私の子宮にずんずん響いてきます、その衝撃は兄以上です。 「舞さん、オレもう出すよ。」 「いわよー、中に出してちょうだい」 「いいの?」 兄が後ろで弟に中に出せと指示しています。 「いいのよ、中に出して」 「じゃあ中にだすよ」 「ずんずん、おもいっきり出すよー」 「あーきもちいいー、あーー出てる、汚いザーメンが私の穴を汚くしてるわー」 まるで尿をかけられたごとく、私の穴は満タンになっています。 「凄いだしたんじゃない?」 「舞さんの為に1ヶ月出してないんだよ」 「ありがとう、嬉しい、、、。」 足をひろげ、たちあがると、ホンとに汚いほぼ黄色のザーメンがごぼごぼででてきました。 ザーメンて溜まると黄色になるんだね。 私の体には、兄と弟の出した汚いザーメンと、兄のつけた全身のキスマースが残りました。 首の方も弟の唾液で凄い臭いです。 しかし不潔の男になればなるほど感じる私はおかしいのでしょうか? その後いつものように兄の小便で私の穴の中の精液を洗い流します。 次はどんな事になるのでしょうか? また期待している自分がいます。 |
| ■ 二人目の想い出 |
| 投稿No. | : 2535 |
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| 名前 | : 隆夫 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2006/1/14 |
| 投稿No.2523に掲載いただいた隆夫です。 管理人様、長文を掲載してもらってありがとうございます。 先輩に鍛えられた俺は、女子に対してそれまでよりも普通に対応できるようになった。 なんとなく雰囲気が変わったのか、コクってくれる女子もあった。 でも、俺に甘えようという感じの女子は、なんとなく魅力が感じられません。 先輩マネージャーだった尚子が卒業してからも時々機会を見つけて会う事もあったが、お互い遊びと割り切っていましたのでそれ以上にはならなかった。 高2の秋の運動会、俺は実行委員になった。 3年の実行委員にテキパキと問題を仕切る深雪先輩がいて、そのさっぱりとした性格が気に入りました。 前の尚子先輩と同じように長い黒髪。 ボディーは今度は全体にスリムな印象で、俺より20センチぐらい低い155センチくらいか? 運動会が終わって、実行委員の中の有志が『打ち上げ』と称して次の日曜に遊園地に遊びに行き、俺はなんとかして深雪先輩と沢山話ができるように努力して、夕方にはなんとか隣にいられるようになった。 夕方になり解散となり、自然と一緒に、テレビや歌手の話などしながら駅に向かう。 まだ周りに数人いたが、なんとか理由をつけて深雪先輩の乗換駅で一緒に乗り換え、二つ目の駅で二人きりに成功。 俺はそれとなく先輩に聞いた。 「俺、これから誕生日のプレゼント選びにいくんですけど、先輩一緒に見てもらえますか? 仕切り屋の深雪先輩がいてくれたらすぐに決まりそうなんで。」 先輩は一瞬躊躇したが、 「いいわよ。で、女の子用?」 俺は 「ええ、まあ。」 と曖昧に答えました。 適当に話を合わせながら途中下車してある量販店に入店。 「もし、先輩だったら、男子からどんな物もらったら嬉しいですか?」 とか聞きながら、先輩もデザインが気に入った小さなバッグを購入。 店を出た所で思いきって一気に言った。 「で、先輩、10月誕生日でしょ。はいこれ。プレゼントです。」 実行委員の集まりで、先輩と友だちがダベっていて10月が誕生日というのをチェックしていた。 一瞬(というか、ひょっとしたら10秒ぐらいはあったか?)固まった先輩だったが、そこは持ち前の気丈さですぐに持ち直し、 「あ、ありがとう」 と、すぐに受け取ってくれた。 俺はすかさず、 「良かったら、明日俺と動物園に行きませんか?」 また一瞬固まった先輩でしたが、すぐに、 「あ、いいわよ。」と返事。 (その年は翌日も祭日で休みでした。) 次の日、動物園をぶらぶらして普通の会話をし、出てから隣の公園の池のほとりを歩く。 そして深雪さんに思いきって切り出した。 「あの、深雪さんって、カレシいるんですか?」 「いないよ。いたら隆夫君とここににないでしょ。」 「じゃ、俺、カレシになっていいですか?」 深雪さんは歩きながらしばらく考えてから、(けっこう長かった) 「あたし、性格かわいくないよ。いいの?」 「あの、俺、甘えて来るようなタイプ、好みじゃないんです。深雪さんのようにはっきりした女子の方がタイプなんで。」 深雪さんは、またしばらく考えていたが、 「いいよ。」と一言。 俺は手を伸ばしてつないだ。 一瞬ビクッと手を引いた深雪さんだったが、すぐに手をつないでくれた。 「あの、カレシになった記念に、キスしていいですか?」 「え、、あ、、、いいよ。」 ちょっと声がうわずっていた気がした。 それから、人の少ない木陰の方に行き、キスをした。 深雪さんが木にもたれて顔を上げ、俺が向かい合って幹に手をついて下を向く感じ。 尚子先輩とは違って、深雪さんは俺を待っている感じのキスだった。 俺はもうムラムラしていた。 「深雪さん、胸触っていいですか?」 うっとりしていた深雪さんは、びくっとして幹から離れた。 「ダメ、あの、いきなり、ここ、外だから!」 とかなんとか口走ってから、目をそらした。 「じゃ、家の中だったらいいんですか?」 「あ、でも、、、うん。でも今日はだめ。また今度。」 俺も無理をする気はなかったので、またデートする約束をして、その日は帰った。 それから、学校の校舎の陰や、デートなどでもキスまでしたが、なかなかそれ以上に進めなかった。 そんな感触から、俺は深雪さんが処女ではないかと考えるようになった。 もう、夜のひとりエッチの対象は深雪さんだけになっていた、もうたまらなかった。 文化祭の次の平日の代休日。 深雪さんが俺の家に遊びに来る事になった。 平日なので親は働きに行って家にいない。 俺は、この日に深雪さんの体をもらう事にした。 午前中たわいもない話をして音楽を聞いて過ごし、お昼は近くのハンバーガーを買いに行った。 それを部屋で食べてから、話題をエロい方向に持って行った。 「あの、俺って何人目のカレシです?」 深雪さんはしばらく下を見てたが、俺の目を見た。 「一人目、でいいかな。デートした人はいたけど。はっきり宣言したのはない。」 「男に興味ないんですか?」 「そんなんじゃないけど、男子ってなんか可愛い女子が好きでしょ。私みたいはっきりしたのはイヤみたいよ。」 「ああ、でも俺、甘えられると苦痛なんで。深雪さんみたいな女子の方がいいです。」 「ありがとう。私仲良くなった男子にコクってもいつもフラれてたから。友だちだとしか考えてくれないみたい。」 「じゃ、深雪さんの初カレシは、俺ですね!」 「そうだね。」 「俺も、カノジョの約束したのは始めてです。(前の相手は遊びだったから嘘ではないよな。)」 「ほんと?」 「ええ、微妙なのはありましたけど。」 「なんか、変な言い方だなぁ。まあいいか。」 「あの、深雪さん、今日は室内ですよね。」 深雪さんまた下向いた。 「、、、うん、そうだね。」 「胸、触っていいですか?」 「、、、そう来るかとは思ってたけど。いざとなるとね。よし、いいか!」 この辺でこういう返事をしてくれる性格が、やっぱり俺好みだ。 俺はがぜんその気になった。 窓の外は真昼の太陽が眩しかった。 俺はカーテンをそっと閉めた。 深雪さんと向き会うと、顔を近付けキスをした。 そのまま顔を両手で掴み、舌を入れようとした。 深雪さんはちょっと抵抗したが、すぐに力を抜いてくれた。 深雪さんと舌をからめて、強く吸った。 顔を離すと、深雪さんは深く息をしていた。 「はー、すごいよ隆夫君。こんなのはじめて。」 俺の下半身はもう反応してきていた。 「胸、触らせて下さい。お願いします。」 深雪さんの服を脱がそうとしたら、協力して自分で脱いでくれた。 深雪さんはピンクのブラをしていた。 俺の知っているあの胸よりは、やっぱり小さかった。 でも肌は白く、ウエストも比例して細い。 深雪さんはそのままじっと俺を見ていた。 俺はもう一度キスすると、手を深雪の胸に伸ばした。 ブラの上から触る。 「隆夫君、どう?」 「いいです。やわらかいですね。(あれよりちょっと小さいけど)」 「私もいい感じ。」 「直接触っていいですか?」 「、、、うん。」 俺は、深雪さんの背中に手を伸ばしてホックを外した。 小さいけど形のいい胸が俺の目の前にあった。 小さな乳首はピンクでツンとしていた。 「きれいですね。触りますよ。」 「なんか慣れてる感じがするなぁ、隆夫君。いいよ、触って。」 俺は深雪さんの胸をゆっくりと揉んだ。 「あ、気持ちいい。なんかはずかしいけど。隆夫君ほんとに初めて?」 「あ、カノジョは初めてです。(小さな声で)そうじゃないのはある、、、、」 「あ、なにそれ?」 「いえ、あの、強引に奪われた。(ことにしておこう。まあ半分嘘ではないし)と、いうか。」 「ふぅーん。(ちょっと複雑な顔)ま、いっか。決めたンだし。」 「ん?なにを決めた? もしか?」とか期待しながら聞いてみた。 「深雪さん、下も触っていいですか?」 深雪さんは恥ずかしそうに 「うん。、、、いいよ。」 深雪さんのジーパンのボタンを外しチャックをおろす。 きれいなピンクのパンティーが現れた。 左手で胸を揉んだまま、右手をおろして、パンティーの上から指を這わせた。 深雪さんがちょっと震えているかも。 でも、俺の指が動きはじめると、気持ち良さそうにした。 「あ、気持ちいい。」 俺はおそるおそる聞いてみた。 「深雪さんって、ひとりエッチするんですか?」 その頃には女子に変な幻想を抱いていない俺は、女子だってすることはするのを理解していた。 「、、、うん、するよ。隆夫、は?」 「するよ。深雪さん考えながら。」 「どんな風に?」 「あそこを手でつかんで、動かす。深雪さんは?」 「胸とか、あの、あれの所を指で。」 「こんな風?」 俺は、パンティーの中に手を入れると、クリちゃんを指で撫でた。 「ああ、隆夫、気持ちいい!」 俺のあそこはもうギンギンでジーパンが苦しかった。 もうたまらない。 俺は、自分でジーパンを脱ぐと、トランクスも脱いだ。 「深雪さん、おれのを触って!」 「えっ。」 深雪さんはちょっと躊躇したが、すぐに俺のペニスに手を伸ばした。 俺も、深雪さんのパンティーを下げた。 思ったより薄い茂みの中にスジが見えた。 誰かとは随分違っていた。 (思わず比較してしまういけない俺) 深雪さんは、俺のをじっと見て掴んでいるだけで動かさない。 かすれた声で。 「これって、こんなんになるんだ。マンガで見たのみたい。」 俺はついに聞いてみた。 「深雪さん、初めてなんですね。」 「隆夫は違うんだね。」 「ごめん。いろいろあって。でも今は深雪さんひとすじだから。」 「深雪でいいよ。それよりホントに私でいいの?」 「うん、はっきりしっかりした女の子の方がタイプなんで。」 もう、イクしかないと思った。 「深雪、、、、さん。その、、、、もらっていいですか。」 「うん。決めた。あげる。」 俺はその言葉でスイッチが入り、急いで来ていた服を脱ぐと、深雪をベッドに仰向けにし、上から覆いかぶさり、深くキスをした。 深雪はちょっとびっくりしたようだったが、すぐに力を抜いて来た。 そのまま深雪の下の割れ目に手を伸ばし、今度は割れ目にそって指でなぞった。 深雪は緊張しているのか、そんなに濡れている感じではない。 尚子先輩に教わった事を頭に思い浮かべた。 『初めての女の子を相手にするときは、あせらないで時間をかけて優しくして、いきなり突っ込んだり、動かしたりしてはダメ。どんなにしても痛いんだから。』 すぐに入れたかったし、俺の趣味ではないのだが、俺がリードしてヤル事にした。 「大丈夫だよ。深雪、、、さんが、初めてで、俺うれしい。」 「(緊張でかすれながら)だから、深雪でいいって。(微笑)」 「深雪。(ちょっと照れた)まかせてね。」 俺はディープキスから始め、胸や顔やあちこちにキスをした。 深雪は気持ちよさそうにしている。 俺のペニスからは透明な液があふれて、深雪の腹や足にたれて糸をひいていた。 「あそこを見せてね。」 「いや、あ、いいよ。はずかしいけど。」 深雪は足の力を抜いて、ゆっくりと開いてくれた。 俺は深雪の足の間に座ってあそこに手を伸ばした。 あまり大きく無いかわいいヒップの前の薄い茂みの中に、ピンクの割れ目が見えた。 ある程度大人のセックスを経験済のあの人と、ついつい比べてしまった。 結構違うもんだな。 おれはその割れ目に指を伸ばして、人さし指の先をちょっと入れてみた。 「あっ。お願い痛くないようにして。」 深雪は緊張するのか、ちょっと股を絞めようとしたが、すぐに止めた。 「大丈夫だから。」 そのまま割れ目にそって指を上下した。深雪もオナニーの経験はあるので、少し濡れてきたようだ。 俺は、深雪の膝を開くと、あそこに顔を近付けた。 「あ、そんな、はずかしいよ、隆夫。」 「そんな事ない。素敵だよ、そのままにしてて。」 クリに口を近付け、指先で露出させると、ピンク色のそれをそっと舌でなめた。 「あー! 何それ! そんな事!」 深雪は感じているようだ。 オナニーとは違う快感を感じているのだろう。 そのまま、スジの中に入れた指をそっと動かしてみた。 「あ、ちょっと痛いよ。、、、、でも、大丈夫だから。」 俺は『処女膜』というのを見てみたくなったので、割れ目を指で広げてみた。 「痛! あ、そんな。はずかしい!」 深雪はちょっと困っている。 首を上げて俺がなにをしているのか見ている。 なんだか、小さいあそこの穴がいくつも開いている感じで、どれが本当の穴なのかわからない。 いや、これ全体をそういうのか? (いまだにどれがどうなのかわかりません。医学生ならわかるのかな) よくわからないまま、ピンク色のそこにそっと舌を這わせた。 「あー、すごい。そんな事。」 本格的に感じて来たのか、深雪のあそこ全体がちょっとヌメっとしてきた感じがした。 もうOKかな? おれはもう一度覆いかぶさるとキスをした。 深雪の体全体からホワっとした匂いがして、赤くなっている感じがする。 俺のペニスの先からは、これから起きる事を期待して、透明液がどんどん溢れだしていた。 「もう戻れないよ。入れていい?」 「いいよ。今日実はそうなるかと予感してきたから。隆夫にあげる。」 「じゃ、よろしくお願いします。」 俺は、深雪の膝をたてさせ間に入ると、俺の筒先を手で持って、深雪の割れ目に誘導した。 「あ、まって血が出ると思う。なんか敷いて。」 深雪に言われて、俺は引き出しからスポーツタオルを出して、深雪の尻の下に敷いた。 もう一度元の体制にすると、そっとあてがった。 「あ!」 深雪が緊張するのが判った。 俺はそのまま深雪の顔の両側に手をついて、おでこにキスして言った。 「大丈夫、まかせて。力抜いていいからね。」 「痛くしないでよ。」 「急に入れないから、力抜いてね。俺、これでも経験者だから。」 (ま、処女をもらうのは初めてだけど、いろんな事は経験済みだし) 俺の筒先の液体を手で筒全体に伸ばし、次に深雪から出ているものを深雪の割れ目に伸ばした。 入り口に筒をあてがうと、ゆっくりと少しだけ腰を下げた。 「あ! い、痛い。」 そんなに痛がるとは思ってなかったので、ちょっと腰を浮かした。 「ゴメン。そんなに痛い? どうしよう。」 「大丈夫、がまんする。ゆっくりやって。」 おれは、そのまま入れたかったが、深雪の口にキスをして舌をからませて少し待った。 深雪も舌を入れて来て、気持ち良さそうにした。 身長差があるので、そのまま下部も挿入できそうだ。もういちどゆっくり腰を下げてみた。 「あ!」 深雪はちょっと痛そうにしたが、さっきのような力みはなかった。 もう少し下げてみる。 「痛っ! うーん。」 「どう?」 「ゆっくりして。がまんする。隆夫にあげたい。」 俺はそれで勇気が出て、さらに透明液を分泌できた。 今入れた部分まで(俺の頭の部分が全部は入ってない)をゆっくり上下した。 「あー、あー。」 深雪は痛いのか、気持ちいいのか複雑な声を上げている。 深雪のあそこが少し熱くなった気がした。 一度抜いて、深雪の胸を両手で揉みながら乳首をそっと吸った。 「あー、隆夫、気持ちいいよ。」 深雪は俺のモノに手を伸ばすと言った。 「こんなすごくなるんだ。なんかいやらしいな。こんなの入るのかな?」 「なぜか入るみたいよ。」 「不思議。恐いけど、、、、、入れていいよ。」 「じゃ、もういちど。」 膝を絞めていた深雪の足の力が少し弛んだ感じがしたので、もう一度ちゃんと膝を立ててやり、さっきの体制に戻った。 「また入れてみるからね。力を抜いてて。」 「うん。あたしは大丈夫だから。」 深雪にキスをしながら、ゆっくりと入れた。 深雪はさっきよりも濡れているようだ。 うっと力をいれかけたが、すぐに緩めてくれた。 俺の頭の部分が埋まるくらいまで、ゆっくり挿入。 「あ、痛い!痛い!」 「大丈夫だから。すぐには入れないよ。」 一番痛くなったらしい所で止めて、しばらくキスしたまま待った。 深雪の息が収まり、力が抜けるまで待って、また少しだけ腰を下げた。 「あ、痛っ。」 「ゆっくりするからね。大丈夫。」 深雪の両側にヒジをつき、指で彼女の髪を梳きながら待った。 「いいよ。」 って言ってくれたので、またゆっくりと入れた。 「んっ」 ちょっと力が入ったが、さっきほどではないようだ。 「どう?」 「痛いけど、大丈夫。ゆっくり入れて。」 俺は深雪の顔中にキスをして彼女の気を反らせながら、少しずつ入れていった。 もう半分くらいは入ったかな。 「どうかな。痛く無い。」 「痛く無いわけないけど、大丈夫。このままでいいよ。」 俺は一旦腰を引くと、今まで入れたと思う所まで、本当にゆっくりと上下した。 「あー、あー。んー。」 深雪は少し痛いのを我慢しているようだ。 でも俺の愛液で少し動きやすくなったかな。 「どう?」 「んー、さっき程は痛く無いから。ゆっくりとね。」 俺はさっきより腰を沈めた。 中は俺が前に知っているのよりきつい。 あきらかにきつい。 『へえー、こんなに違うのか』 妙に冷静に分析しながら行為を続けた。 深雪は顔をしかめながらも耐えてくれているようだ。 どうやらヤマ場は越えているらしい。 何分かかけて、根元まで入った。 まだ動かさない。 深雪からキスを求めてきた。 それに答える。 俺はすぐに動きたかったが、このまましばらく待つ事にした。 「どう?」 「全部入った?」 「うん、入ってるよ。」 「うそみたい。なんか恥ずかしい。私、こんな事してるなんて。」 「俺も。深雪、、、さん、もらえるなんて。」 「だから、深雪でいいっていったじゃん。」 「う、ん。深雪、どう?感じる?」 「それは無理。はっきり言って痛いよ。でも隆夫にあげれてうれしい。」 「俺もうれしい。」 「気持ちよくなってきた?」 深雪はちょっと笑った。緊張がとけてきたかな。 「無理無理。少し痛いよ。でもこのままにして。大丈夫。隆夫は気持ちいいの?」 「うん。なんだか俺だけでゴメン。」 「あやまらなくても。私、隆夫にあげたいって思ったンだから。下着だって新品おろしてきたんだ。」 そうか、実はある程度覚悟してくれていたんだな。 感激した俺は、本当に深雪を『愛している』という気持ちが湧いて来た。 俺達はずっと入れたまま話をしていた。 俺は本能的に動かしたくなった。 でもやさしくしなきゃ。 「いい、動いてみるけど?」 「うん、ゆっくりね。」 俺はゆっくりと腰を浮かす。 「あ、、、」 深雪はちょっと痛そうにしたが、痛いとは言わなかった。 我慢してくれいているのが判った。 頭の部分が入った所まで抜くと止めた。 体を起して自分で見てみた。 深雪の薄い茂みの中の割れ目に、俺のものが入っていた。 筒に赤いものがちょっとついていた。 俺はその眺めに感動した。 深雪は本当に処女だった。 俺は深雪を女にしたんだなと思った。 深雪も首を上げてその部分を見ようとした。 「あ、すごい、恥ずかしい。」 すぐにまた仰向けに天井を見つめて、ボーっとしている。 「また、入れるからね。」 俺は再びゆっくりと挿入を始めた。 「うーん。」 奥まで入ったら、今度はゆっくり引く。 そしてまたゆっくり入れる。 早くしてはいけない、そう言い聞かせながら。 「あ、い、痛い、ケド、なんか変な感じがしてきた。続けていいよ。」 俺はその言葉に勇気が出て、少し動きを早くした。 「あー、隆夫ー。」 「何?」 「私、隆夫にあげてるんだね! 痛いけど、うれしい!」 「俺も嬉しい。深雪とひとつになってる!」 どうやら大丈夫らしい、深雪の中も熱い感じがする。少しは感じてくれたかな? また動きを早くした。 それまで、尚子さんと幾度も経験のある俺は、一年半前にくらべればある程度我慢ができるようになっていた。 でも最近は尚子さんとあまり連絡とらなくなったし、すっかりご無沙汰だった。 最近は深雪を思ってのマスターベーションばっかりだったし、この中の狭さはマジ気持ち良かった。 俺はだんだん爆発の瞬間が近付いていた。 入れる時は俺のアノ傘の周りを強く刺激し、奥では全体を締めつめた。 抜く時は裏スジや傘の内側を強くこする。 本当に狭い。 もうダメだと思った。 「深雪!」 堪えている感じの深雪が目をあけて俺を見た。 「出すよ!」 深雪はコクっと頷いて、また目を閉じた。 俺はゆっくりと律動をくり返しながら、深雪の唇を開け、舌を入れた。 上と下、両方が深雪の中に入った。 深雪が少し顔をしかめている。 俺の為にがまんしてくれているのか? 頭にちょっと『妊娠』の文字が浮かんだ、まだ深雪の周期を知らない。 どうしよう。 でももう堪えられなくなった。 雄の本能がこのまま出せと言っている。 深雪を愛している。 俺のものを受け止めてほしい! 俺は強く唇を吸うと同時に、深雪のあそこの中にいっそう深く俺のモノを突っ込むと動きを止めた。 「んー!」 深雪が少しうなって堪えている。 深雪のあの中を強く感じながら、俺は絶頂に入った。 「深雪!愛している。」 俺自身、そんな大人びた言葉が言えたのが不思議だったが、そんな言葉を口にしながらついに爆発した! 「ああっー!」 深雪はそんな声を出しながら、目をつむり、あの部分に集中しているようだった。 俺の精液は、まだまだ出ている。 昨日も深雪を思いながら自分で出したばっかりなのに。 爆発が収まった俺は、汗をかいていた。 なんか100メートル全力で走ったみたいに。 深雪はまだ目をつむってだまっている。 俺は愛おしくなって顔中にキスをした。 深雪が目をあけ、俺に聞いて来た。 「気持ち良かった?」 「うん。すごく。すごかった。深雪は?」 「ふふ。痛いのが大きいな。恥ずかしいし。でも嬉しいよ。あたしで感じてくれて。」 「俺すごく嬉しい。深雪とひとつになれたから。」 俺達の下半身は結合したままだった。 あの中がまだ熱い。 俺のものか彼女の液体なのか不明。 「まだ一つだよ。俺達。」 「うん、わかってる。お腹の中がかき回されたみたいにすごかった。」 「痛かった?」 「うーん、今もちょっと痛い。でも話に聞いてたよりは、思った程ではなかった。ちょっとほっとした。」 「それ聞いて俺もホッとした。」 「友だちで、カレシに無理矢理されたのがいて、すごく痛くて、イヤな思いでになったのがいてね。その話聞いてちょっと恐かったんだ。」 「ふーん。」 「でも隆夫やさしく入れてくれてうれしい。ホントやさしいんだね。私より年上みたい。男ってもっと狼になるのかと思ってた。」 「うん、俺も狼になりたいけどね。いろいろあってね。」 「ふーん。怒らないから言っていいよ。」 「うん、まあね。えーと、俺、高校入ってすぐにオネエさんに奪われてね。でも、いろいろ教えてもらえた。」 「ふーん。そうなんだ。まあ、童貞っぽくはなかったけど。てっきり可愛い彼女でもいる感じだったから。」 「でもカレシにはしてもらえなかったから。認めてくれたのは深雪が初めて。」 「やさしいね。隆夫。さすが私のカレシ。ね、その『オネイサン』と私とどっちが良かった?」 どう考えても尚子さんの方が俺を気持ちよくさせてくれるが、ここでそんな事言ってはいけないことぐらい分かっていた。 それに、俺は深雪を大人にしたんだという感動があった。 そして、俺自身が今までよりもなんか大人になった気がした。深雪を愛している! 「もちろん深雪だよ。初めてだよ、こんなに締まって気持ちいいの。」 それは嘘でもなかったし。 「嬉しい。私達大人だね。隆夫にあげて良かった!」 深雪は下から俺の体を抱き締めた。 「俺、中で出しちゃったけど、ちゃんと責任取るからね。」 もしもの時、当てがあるわけではなかったが、本当にそんな気持ちだった。 「ああ、ううん、大丈夫。今日こうなると思ってちゃんと調べてきたから。もう始まる前だから。たぶん。」 「だったらいいけど。完璧はないんだぜ。」 「なに生意気な口! 私がおねえさんなんだからね!」 「はい。失礼しました。」 恥ずかしさのなくなった俺達は、一旦起き上がって、自分達のした事の証を二人で見た。 深雪の中からは少し血のまじった愛の証が流れていた。 『でも、思ったより出血しないんだな』それが俺の感想だった。 その手のマンガ雑誌とか読むと、もっとドバっと出ると思っていた。 同じ物が俺のペニスにも付いていた。発射したのに完全には小さくなっていない。 俺はティッシュで俺自身を拭いた。 ティッシュが少し赤い。 深雪は下に敷いたスポーツタオルで自分の部分を拭いていた。 「あたし、大人なんだね。痛みがそう言ってる。」 「痛くしてゴメン。」 「大丈夫。友だちもかなり経験済みだし。早く大人になりたかったんだ。でもカレシでもない人にあげるのはイヤだったし。こんな私をカノジョにしてくれる人もいなかったし。ホント、嬉しい。隆夫、好き!」 俺はその言葉でまたムラっとしてきた。 そして、深雪の手をとりながら、今度は俺がベッドに仰向けになった。 そう俺の好きな体位に、、、、、。 痛いらしくて少ししか動いてくれなかったけど、俺から突き上げるのはヤメた。 深雪にまかせて、、、、。 でも、あそこが狭いので、またすぐにいけた。 長くなりますので、このくらいにしておきますが、今、思い出しながら書いていると、また俺のあそこから透明液が流れてぐしょぐしょ。 結局、この日は夕方までに合計4回。 もちろん全部中に出した。 深雪はずっと痛かったようだが、4回目にはなんとなくあそこの感じがわかってきたと言ってた。 ティッシュの箱は空になり、血のついたタオルは深雪が家に持って帰った。 記念にするそうな。 そのタオルがその後どうなったか?今はもう捨てたでしょうか? 帰り道駅まで送りました。 深雪はずっと「なんか変な感じがする」と言ってました。 ずっとチクチク痛かったようです。 2日後の夜、深雪がメールで『生理来始まった』と送ってきた。 もしかしてヤッタ事が引き金になった? 深雪の卒業と共にすれ違いになり、結局、俺の浮気(ゴメンな深雪)がきっかけで別れる事になりましたが、今考えるとちょっと残念。 あの時、俺は本当に体だけでなく、心も大人になれたのかも知れません。 でも、俺の一人目と二人目と、とってもいい思い出になってます。 |
| ■ S学生?でした |
| 投稿No. | : 2534 |
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| 名前 | : アンカー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2006/1/14 |
| 初めてお目にかかります。 正月に呼んだデリヘルのことを書かせてもらいます。 今年の正月、家で暇していた私は久々にデリヘルを呼ぶことにしました。 ロリ系の女の子を頼のみ、チェンジを繰り返すこと4回。 そして4回目に来た子を私は一目で気に入りました。 体系は少しぽっちゃりぎみでしたが、身長が160cmくらいで顔も私の好みだったからです。 部屋に入ってもらうと名前と歳を聞き『祐子、19歳』だということが分かった。 早速私は祐子にフェラしてもらおうとチンポを取り出したが、なんとフェラチオは始めてらしくやったことがないとのこと。 とにかく祐子に口で咥えてもらうと舌使いや舐め方などを教えながら、祐子の口にまず発射。 いきなりだったので飲み込めずに吐き出してしまったが本当は飲み込むものだと教える。 そして今度は私が祐子のマンコを愛撫する。 じっくりマンコを濡らした後、チンポを入れようとすると突然抵抗して挿入を拒んできた。 何で拒むのか祐子を問い詰めると、なんと実は祐子はS学生だったのだ。 こずかい欲しさに歳をごまかしてデリヘルになったが、援助交際程度にしか考えていなかったようだ。 そして今日私が祐子のデリヘル最初の客だったのだ。 しかし、私はS学生だと言う事実を知ってなおのこと祐子を犯してやりたくなった。 歳ごまかしてデリヘルやってるんだから、親にも学校にも言えないはず。 ここは大人の世界を分からせてやるためにも容赦しないのがいいと考え、私は嫌がる祐子を押さえつけると、無理やり祐子のマンコに挿入した。 さすがにS学生だけありマンコはキツキツで半分ほど入れるのが精一杯。 祐子は相当苦しそうにしているがそんなの無視してS学生のマンコを攻め立てる。 私はあっという間に祐子のマンコの中にいってしまった。 最後の一滴まで出し切ったところで私はゴムを付け忘れて生中だししてしまったことに気づいた。 泣きじゃくる祐子にデリヘルはこういうことをするんだよと言って私はこの後さらに祐子のマンコに2回中出し。 そこで時間切れ。 祐子の自宅と学校の住所を聞き出し、今日のことは黙っててやるから祐子も黙ってるんだぞと言い聞かせてから帰した。 今週末に祐子と個人的に会うことにしています。 また祐子との中出しSEXを楽しもうと思っています。 |
| ■ 二人に中出し |
| 投稿No. | : 2533 |
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| 名前 | : おいおい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 3x | |
| 掲載日 | : 2006/1/13 |
| 3P希望の20才大学生二人組に会った。 2人共安全日だという。 限界まで中出しする事にした。 Bが「私が先」と指示する。 Bの方が立場が「姉御」らしく、BがAに命令する。 「奴隷」として何でもさせるらしい。 Bへは自然と生挿入できた。 AはBに入れている間、ベッド足方向から挿入部分をじっと見ていた。 そしてバックになると、結合部分とクリを下へ回って舐め始めた。 Bが早いうちから「いく、いく、出して」というので、早々と中出ししてしまった。 BがAに 「勿体無いから、流れるのをすくって舐めなさい」 と命令。 B「私のマンコから流れるのを舐めて飲んで綺麗にして」 AがBの股間を舐める。 正常位マンコから尻穴まで流れるのを丁寧に舐めて飲む。 チンポの精液もAが綺麗に舐めて立たせる。 Bへの2回目、射精感は来たがピストンを続けて、出しても挿入したまま。 Bは「いくいく、だめ、まだ続けて」 中出しされたと分っていてもAに渡したくないらしく、出していない振りで続ける。 Bには抜かないまま続ける。 今度は、Bに入れている最中、AはBからオナニーするように命令された。 Aがオナニーで2回いったら挿入されていいという。 Bに入れたまま、隣でよく見えるようにAがオナるよう言う。 Aが1度いった時もBは 「あと1回で入れてもらえるよ、ほら、頑張って」 Bは生チンポを入れたままだ。 Aが2度オナっていくのと同時に、Bに3回目を出した。 Bの股間から多量に液が垂れるのを見て 「私にも早く。。。」 と言うが、再度AがBの股間を舐める。 正常位マンコから尻穴まで流れるのを丁寧に舐めて飲む。 次にAは縮んだチンポを咥える。 ついに大きくさせられた。 B「やっとAちゃん犯されるよ、私も見ている前で、犯されるよ」 B「思い切りついてあげてね」 A「はい、Bちゃん、犯されるのを見て」 Bがバック体位のAの割れ目を開いて、チンポを入れてくれる。 ニュルっと入った。 A「あーん、これ、これが」 B「ちゃんと言って」 A「これが欲しかったんです」 先端、奥まで、先端、奥までを速いスピードで繰り返す。 さすがに、 A「あー、突いて、もっと、いく、いく」 B「突いて下さいでしょ?ほら、犯されたいんでしょ?」 と乳首を触り言う。 A「突いて下さい、お願いします、突いて下さい」 B「御褒美に中に出してもらうからね」 A「出して、たくさん、Aのオマンコの中に出して」 B「出して下さいでしょ?」 A「出して下さい、中に出して下さい」 「おーーーーーーーー」と絞れるだけ絞って奥に出した。 出した後も抜かずに、再度ピストン、べちょべちょ。 A「あー、オマンコ、犯された、犯されてるー」 射精後、勃起が続いたのも久し振り、そのくらいエロ世界だった。 Aは抜いた後も股間の精液を集めてすくい上げて舐めて飲み込んでいた。 計5回、面白い二人組だった。 |
| ■ 柿の木坂の夜 |
| 投稿No. | : 2532 |
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| 名前 | : けんけん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2006/1/13 |
| ある日友達の紹介で知り合った女性。。 とても笑顔が素敵できれいな女性でした。 その子の名前はともこ。 ともこは野球が大好きである日東京ドームに誘いました。 即OKの返事をもらってドームで待ち合わせ。 アイスが大好きで一緒に食べながら観戦しました。 僕は車で来ていたので帰りは送っていきました。 それから彼女とメールや電話でお話したりと段々仲良くなっていく雰囲気がお互いにヒシヒシと感じました。 そして何度かデートを重ねていくうちに徐々に打ち解けた横浜でのデートで、初めて彼女と手を繋ぎました。 そのときもうすでにお互いの心は一つになっていました。 そして一人暮らしの彼女の自宅に送っていきました。 「ありがとう。ちょっとお茶でも飲んでいかない?」 と彼女のお誘い。 断る理由もなくお邪魔しました。 部屋は女性らしくきれいに片付けられていて清潔感がありました。 大きいソファーに座り僕も少し緊張ぎみでしたが、彼女がいれてくれたコーヒーを飲みながら色々話しが盛り上がり、彼女との距離が段々と近づき、気がついたらふたりソファーで寄り添っていました。 お互いにドキドキと鼓動が伝わってきて。。彼女の唇にそっとキスをしました。 そのときに 「好きだよ。。」と言いました。 彼女も「私も。。」 そこからはもう二人は熱いキスを何度も何度もし、舌を絡め鼻息が段々荒くなっていき、お互いに洋服を脱がしあいました。 彼女は以前「もう随分長く性欲がないんだ」なんて話していましたが、彼女の心に火がついたようで、彼女の足にエッチな汁が滴り落ちてきて 「あっ こんなに濡れてる。。。」 お互いにキスし、体を舐めあいました。 もう獣のように激しく求め合い、ともこのマンコはぐしょぐしょに濡れクリトリスも凄く大きくなって今すぐにでも破裂しそうな感じでした。 ともこは僕が凄く感じて興奮してる姿に興奮したのか、僕の物をヌルヌルしたともこのオマンコになすりつけてきて、ともこはハアハアと息が荒くなり凄い気持ちよくなってきたらしく 「入れて。。いい? 生でしよ。。」 僕も早く入れて欲しいと思っていたので何も言わずに自然と求め合うようにドンドン奥に入っていきました。 もちろん生ですw その気持ちよさと言ったら言葉では言い表すことのできないような快感で、ともこもいやらしい声を出し抱っこしながら激しくキスをしひとつになったのです。 ともこのマンコはとても気持ちよくたくさんの男を迎えてきた凄いマンコだと思いました。 奥の子宮が当るたびに 「もっと気持ちよくさせて あうん イイ!けんちゃんうまい!」 僕も 「ともこって凄くエッチでいいよ なんでこんなにうまいの〜」 とお互いにエッチなこと言いながらセックスをしました。 もう僕の頭の中は白くなってクラクラしていて、ともこを見ても目が逝っちゃっててすごいエッチな姿でした。 入れてからどのくらい経ったのかわかりませんが、ずっと愛し合い快感をむさぼりこんなにセックスって素晴らしいものだと思いませんでした。 ピチャピチャと ともこのマンコと僕のが激しく気持ちよさを求めながらいやらしい音をたて、そして僕も射精感を感じて 「いきそう 気持ちよすぎていきそう」 ともこも 「私も。。いきそう でもまだこの気持ちいいことずっとしたいでも。いっちゃう中で出して。。 出して! 大丈夫だから出して!きもちいいの もうダメいっちゃう出して!!」 その言葉を聞いて我慢できなくなり、ともこのヌルヌルオマンコにおもいっきり出しました。 終わったあと、ふたりは抱き合い何度もキスをし愛を確かめ合いました。 とても男を知ってる体で あの体を抱いたらもう離れられなくなるよw |
| ■ 会社の先輩とA |
| 投稿No. | : 2531 |
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| 名前 | : YASU | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2006/1/12 |
| 【投稿No.: 2530の続き】 初体験ののち、なんとなく二人で合うことが少なくなったが、会社では以前と変わらない付き合いだった。 相変わらず真樹さんの背中には白いブラジャーが透けていて、他の男性職員がチラチラ見ているし、休憩時間に真樹さんが会社のソファーに座っていると、紺のタイトスカートの奥にパンティーがチラしている。 真ん中にストッキングの縦線もくっきり・・・ 真樹さんは、紺のタイトスカートが多く、時々プリーツスカートの時もあった。 スカートの大きなお尻を目で追っている他の男性職員を何度も見たので、結構オナペットになっていたのかも。 その頃真樹さんは、テニスのサークルやエアロビに参加していた。 ある日、会社で一人残業したとき真樹さんのロッカーを一度だけ開けたことがあった。 すると紙袋の中にテニスで使うスコートとアンダースコートと、エアロビ用の黄色いレオタードと紐のような下着があった。 そんな出来事をネタに、自分も真樹さんでオナニーする事がしばらく続いた。 ある日、真樹さんが 「今度、ドライブに行かない?ちょっと遠くでもいいよ」 と誘ってきた。 「一泊でもいいの?」 「一泊ならいいよ、でも条件があるんだけど・・・ホテルの部屋は別々でならOK」 とにかく真樹さんと一泊旅行できるならと、承諾した。 出発の朝、真樹さんはいつものストレートショートの髪で現れた。 上は白いシャツでジャケットを着て、下はピンクの巻きスカート。 旅先で真樹さんははしゃいでいた。 遠距離の彼とは自然消滅になったみたいで、それを忘れるためのに私を誘ったのかなと思った。 ホテルに着いて、お互いの部屋に入って少し休んだ。 すると真樹さんが私の部屋へ入ってきて、 「今日はありがと 楽しかったよ。ビール一緒に飲もうか?」 しばらくベットに座って話しながら飲んでいると、真樹さんの顔がほのかに赤くなっている。 胸元から真樹さんのブラジャーが見えている。 ピンクの巻きスカートのすそが少しめくれ、スカートの裏地が光っている。 真樹さんの足は光沢のあるストッキングに包まれている。 真樹さんがふらっとよろけて私の方に傾いた。 「あっ ごめん・・・・・えっ ちょっと・・むぐうっっ」 私は真樹の唇に自分の唇を重ねた。 真樹は 「うっ むむっ はぁー」 と少し感じ始めていた。 以前と同じように真樹の舌に自分の舌を絡ませ、唾液をすする。甘い味。 キスをしながら真樹のストッキングに包まれた足を触る。 ストッキングの少しざらついた感触がした。 「いやっ いやっ」 真樹の太ももの内側から股間に向かう。 「あっ ああっー」 真樹のオマンコ部分はびしょ濡れ状態で、ストッキングの上からでもヌルヌルしている。 巻きスカートをめくり上げ、ストッキングの上から真樹の安産型の尻を触る。 そして真樹を仰向けに寝かせ、シャツをめくり上げると、真っ白い清潔そうな真樹のブラジャーが現れた。 しばらくブラジャーの上から揉んで、ブラジャーを首まで上げた。 真樹の小さな乳房が現れた。 微かに膨らみの上に真樹の乳首がつんと立っていた。 私はその乳首を口にくわえ、舌で愛撫した。 「あっ あああーっ いやっ いやよ」 叫び、体をくねらせる。 真樹のパンティーをずらし、真樹のオマンコを口で愛撫する。 愛液がどんどんあふれてくる。 真樹は私の肉棒を口に咥えていた。 「むっ ぐっぐっ むぐぐっっ」 普段の真樹は少し天然ぼけの入った、まじめでかわいい女性だったが、今の真樹は「女」になっていた。 「真樹さん もう我慢できない。真樹さんの中に入れるよ」 とコンドームを取り出したら、 「あっ・・あのね・・・今日は・・・たぶん大丈夫だと思う・・・だから・・そのー・・」 「わかった、ありがと」 私は肉棒を真樹のオマンコの入り口に当てた。 真樹の息遣いが荒くなっている。 ゆっくりと腰を沈める。 肉棒が真樹の膣に刺さっていく。 「ずちゅっ」 「あーーーーっ 痛いっ」 真樹はあまり経験がないので、最初少し痛がった。 真樹の膣内はあたたかかった。 しばらく真樹の膣内に肉棒が入っている感触を味わって、ピストン開始。 「ずちゅっ にちっ にちっ ぬちゃっ ぴちょっ」 と愛液の音がする。真樹の愛液は本当に量が多かった。 「はっ 恥ずかしい・・・うっ ああっ はっはっ うっ いいっ あっああっ・・・」 時々自分の肉棒と真樹の性器の結合部分を見て、真樹とセックスしている現実を味わった。 そろそろ射精感か来た。 「真樹さん 出るよ いいね」 「うっ うん うっ あっ」 子孫を残すための男に備わった本能であろうか、私は腰を深く真樹の股間に押し当て、肉棒の先端が真樹の子宮に届くように、そして真樹の子宮に精液を少しでも多く注ぎ込もうとした。 「真樹 まきっ いっいくっ」 「私も いくっ あーーんっ うっ」 すると肉棒の尿道を精液が勢い良く通過して、真樹の子宮にびちゃっと当たるような感じで射精が始まった。 「ビュッ ビュッ ブッ ブッ ドシューー ブシュー」 という感じで、今日のこのときの為に貯めに貯めていた精液を真樹の子宮に注いだ。 真樹の膣内で何度も肉棒はケイレンし、真樹の子宮に精液をポンプのように送り込んだ。 自分の子種が真樹の体内に入る喜びをかみしめていた。 「真樹さんの子宮に精液でてるよ」 「うん・・」 私はしばらく真樹の膣に挿したままでいた。 精液が真樹の膣から出てこないようにという気持ちからだったと思う。 このまま真樹の卵子と受精して真樹との子供ができてもいいかなと思った。 その後、もう一回中で射精して、しばらく裸で抱き合っていた。 後日、真樹さんから、生理が普通に訪れたことを聞いた。 それから、何度かドライブをしたりしたが、真樹さんとは自然に消滅していった。 今でも、真樹さんの写真を見てはあのころを思い出す。 |
| ■ 会社の先輩と@ |
| 投稿No. | : 2530 |
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| 名前 | : YASU | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2006/1/12 |
| 私が20歳の時、ある会社の事務職員として就職した。 その事務所に自分の席から少し離れた所に小柄の女性がいた。 飾り気があまりなく感じとしてはかわいいという感じの女性だった。 服装は上は制服の白い事務服だが、下は自前でその女性はほとんど紺のスカートを履いていた。 女性の名は真樹といった。 歳は自分より2歳年上だった。 真樹さんはいつも白い事務服の背中にブラジャーが透けていた。 肩紐が4本透けていたので、ブラジャーとキャミソールを付けている事が多かった。 一目ぼれをした私は事務所内で声をかけたりして近づいていった。 数日後会社が終わってバス停でバスを待っていると真樹さんがやってきた。 聞くと自分と同じ町に住んでいることがわかった。 その日からできるだけ自分の方から真樹さんと同じバスになるよう、仕事を終えた。 ある夏の日、真樹さんとバスに立って乗っていると、真樹さんの白いブラウスの襟元から真樹さんの白いブラジャーが見えていた。 真樹さんは普通に世間話をしていたが、こちらは興奮状態。 気づかれないように観察。 真樹さんの胸はかなり小さい胸の様で、ブラジャーのカップが、だぶついている。 ブラジャーのカップの柄もくっきりと見え、真ん中の小さなリボンも見える。 バスがカーブを曲がったとき真樹さんの体が傾き、真樹さんのブラジャーのカップの中に日光が射し込んだ。 真樹さんの小豆の様な乳首がはっきりと見えた。 私の下半身は苦しい位勃起していた。 私は真樹さんを好きになり、ある日喫茶店に誘い真樹さんに告白した。 すると 「私ね、今好きな人がいる・・・遠距離恋愛なんだけどね」 結局私はふられてしまった。 しかし真樹さんへの思いは継続して持っていた。 暫くたって、会社が残業となり車で来ていた真樹さんに乗せてもらうこととなった。 私のアパートの近くの広場に車を停め、世間話をしていた。 「遠距離恋愛の彼とうまくいっていないんだ・・」 私は内心うれしい気持ちもあったが、悲しそうな真樹さんの顔を見ていると辛くもなり、精一杯慰めた。 すると 「ありがと」 と言い、真樹さんは私の顔にキスをしてくれた。 その後なんとなく真樹さんとドライブに行ったりする仲となった。 ある日海を見に行くこととなった。 彼女の家の近くで待っていると。 「ごめんね。待った?」 髪は黒髪のショートで可愛い。 真樹さんは上は白のTシャツで下はジーンズ生地のひざ上位のタイトミニスカートを履いていた。 足が少し光沢を帯びていたので、薄いストッキングを履いていたのがわかった。 ドライブインで真樹さんが車から降りる時、真樹さんが足を広げたので、真樹さんの股間の白いパンティーが見えた。 胸のTシャツはブラジャーのカップが透けている。 肩には時々ブラジャーの肩紐が露出・・・結構そんな所は無防備な女性だった。 その日の帰り、暗くなったころ川原に車を停めて話をしていた。 私は今日はエッチな事したいと思っていた。 一瞬会話が途切れた時、真樹さんの肩を抱いた。 小さく 「キャッ いや・・」 しかし私は真樹さんを抱き寄せ、キスをした。 「むっ むむむっ」 と微かに呻き私を押しのけようとした。 私は真樹さんの唇に自分の唇を重ね真樹さんの口の中に舌を入れようとした。 最初真樹さんは歯を食いしばり拒んだが、暫くすると自分の舌先に真樹さんのあたたかい舌先が当たってきた。 そして真樹さんの舌と絡ませあった。 「ちゃぷっ くちゃっ」 と音が微かにする。 真樹さんの唾液をすする。 少し甘い味がする。 口の中で私と真樹さんの唾液を交わす。 キスをしながら、真樹さんのTシャツに手を入れ、背中を愛撫する。 真樹さんの一段ホックのブラジャーが手に当たる。 愛撫しながらそっとブラジャーのホックをはずした。 Aカップのブラジャーのホックがはずされると 「んっ いやよ・・」 いよいよ私は手を真樹さんの胸を持っていき、真樹さんの乳房を揉もうとした瞬間、 「いやっ まだだめっ」 と強く拒否された。 仕方なく私は、長いキスと背中の愛撫をしていた。 暫くすると真樹さんの口から 「くっ んんんっ あっ・・・」 と聞こえてきたが、その日はそこまでだった。 「ごめんね・・・まだ彼と別れたわけじゃないし・・セックスも今まで彼と一度だけしかやっていないので、怖いのよ・・・」 私は、また後日チャンスがあるさと思う事にした。 自動販売機でジュースを買いに車を降りる時、真樹さんの座っていたシートをふと見ると、はっきりとシミになっている。 そして真樹さんのタイトミニスカートのお尻の部分には、くっきりとシミが・・・真樹さんの愛液のシミだった。 愛液特有の香りが車内に漂っていた。 きっと真樹さんの性器はびしょびしょに濡れていたのだろう。 興奮が戻ってきた私は、また真樹を抱いた。 「きゃっ ちょっと・・・止めて」 「真樹さん、好きなんだ。やさしくするから・・」 「う・・うん・・」 私は周りに人がいない事を確認して、真樹さんとキスをした。 真樹さんはさっきの愛撫の余韻が残っていて、あまり拒絶しなかった。 真樹さんの胸に手を入れた。 ブラジャーの上から揉む。 そしてカップの中に。 真樹さんの乳首を指先で転がすと、 「いやっ あっっ あーーーっ」 と叫んだ。 どうやら先ほど過剰に拒絶したのは乳首が性感帯であることが恥ずかしかったからだろう。 真樹さんの胸は本当に小さい微乳だった。 あまり時間がなかったので、どんどんリードした。 真樹さんのタイトミニスカートの中に手を入れ、真樹さんのパンティーの股間部分を愛撫。 べちょべちょぬるぬる状態。 パンテイーをずらし、痛いほど硬くなった肉棒の先を真樹さんのオマンコに当てて、 「真樹さん・・・入れるよ」 「う・・うん・・」 ヌルニッと全てが真樹さんの膣内に納まった。 「ああっ うっ くっ あっあっ」 すぐに射精感が出てきた。 「真樹さん、出そう・・」 コンドームがなかったので、生でやっていた。 「危ないかも知れないので、外に出してっ」 「わかったよ、真樹さんっ真樹っ いくっ」 私は最初の「ぷりっ どくっ」を真樹さんの膣内に注ぎ後は真樹さんの腹に出した。 びゅっ どくっ どくっ びゅっ・・・ 長くなり申し訳けありません。 続きはまた後ほど・・ |
| ■ 私の大事なミホ |
| 投稿No. | : 2529 |
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| 名前 | : ジョージ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/1/11 |
| ひょんな事で、出会いサイトで知り合ったミホはとは3年越しの付き合いになっています。 ミホは今年で24歳になり、私は43歳ですから、ミホが21歳で私が40歳の頃からの付き合いですね。 出会った当初のミホは学生でしたが、今年の4月に無事に就職してOLになりました。 学生時代には、お小遣いを与える感覚もありましたが、最近はミホもきちんと給料を貰える事から、私からの支援はいらないと言い出し、代わりにいろいろな所に連れて行けと、まるで恋人同士の様な楽しい時間を過ごしてくれます。 さて、サイトの主旨に合わせて中出しのお話しですが、ミホとは最初に出会った時から中出しでした。 最初にベッドインした時に、ちょうど生理が来る前だったらしく、避妊の話しを何もしないままで私に抱かれ、私も確認もせずに中に大量に出ささせて頂きました。 それでも、ことが終って何も言わないミホに私は感激し、若い体とミホの素晴しい笑顔、優しい性格に感激して何度も求めてしまいました。 その後に3ヶ月に2度ほどのペースで会っていたのですが、 生理が来る直前 生理が終った直後 と、不思議な事にめぐり合わせがよく、毎回毎回、タップリと中に出すSEXを楽しんでいます。 一度、生理が終った直後に会い、その1週間後に再び会ったので危険日だったのですが、その日も中出しで3回も楽しみました。 ミホが 『もしかしたら、今日は危険日だった?』 と尋ねるので、 『確かに危ないかもね。出来たら責任取るよ。』 と、私に言われて少し驚きつつも喜んでいました。 まぁ、結果的に命中しなかったのですが、そんな危険日での中出しにも安心したのか、私との逢瀬では常に中出しが当たり前の交際を続けてくれています。 そんな可愛らしいミホですから、就職を機会に同じ職場の上司や同僚からお誘いを受け、半年ほど前に同僚の男性とベッドを共にしたそうです。 まぁ、半年ほど前は私も忙しく過ごしていて、3ヶ月ほど相手をできなかったので彼氏の勢いに押されて、ベッドを共にしたと言い訳していました。 その男性とのベッドでの様子を、昨年の年末にベッドの中でミホから聞きだしたのですが、彼がゴムを着けないで事に及ぼうとした時にミホは頑なに拒んだそうです。 おまけに、きちんと前技をしてくれなかったらしく、ゴム着きで入れらた時につれて痛くて我慢できずに、 『痛いからヤダ』 と彼が続けようとするのを終らせたら、彼はゴムを着けたままで自分の右手でしごいて出していたそうです。 そんな話しをベッドの中で面白おかしくしていたら、その彼への嫉妬心も手伝って私のものは再び元気になり始め、再びミホを抱こうと愛撫を始めました。 するとミホが、 ミホ:『それにしても元気だよね〜』 私 :『おかしいか?ミホ相手なら何回でもできるよ』 ミホ:『なんか嬉しいな、彼なんか1回終ったら何もしなかったよ』 私 :『こんなステキな体を1回で終らせるなんてもったいないな』 ミホ:『もったいないって、そんなもんですか?(笑』 私 :『そうさ、ステキな女性は何度でも何回でも抱くのが良いんだよ』 ミホ:『私もジョージさん相手なら、何回でも良いかな...』 私 :『う〜ん、男にとって嬉しい言葉だよ、ますますミホを抱きたくなってきた』 ミホ:『ありがと♪お礼に硬くしてあげるね』 そういって、私のものとミホのものが着いた私のナニを口に咥えてくれました。 おかげさまで、この時には、普段は3回程度のSEXが4回に至るほどにミホに注ぎ込めました。 4回目のことが終って、ホテルのサービス時間もそろそろ終るので一緒に風呂につかりながら、ミホのあそこに優しく指を入れて私のものをかき出します。 その時にも、ミホは可愛らしい声を出します。 その可愛らしい声を聞きながら、彼氏にゴムを着けさせた事と、私とは全て中出しの事を意識させる為にミホに尋ねました。 私 :『ミホは私に中に出されるのって気になる?』 ミホ:『気になるよ〜 心配だけどジョージさんなら、いいなかって』 私 :『う〜ん、嬉しい言葉だよなぁ〜』 ミホ:『けど...』 私 :『けど、どうしたの?』 ミホ:『家に帰る途中にジョージさんのが出てくることがあって...』 私 :『それが嫌なの?』 ミホ:『嫌って言うか、抱かれたんだなぁって感じるのかな?』 この言葉を聞いた時に、一生、ミホを可愛がろうと思う私でした。 |
| ■ 忘年会をきっかけに… |
| 投稿No. | : 2528 |
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| 名前 | : バレたら大変だから秘密♪ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2006/1/11 |
| 投稿No.2460のアパレル女です♪ご無沙汰してます。 年末は皆さんいかがでしたか☆? 忘年会とかで、さぞ盛り上がった事でしょうね(^ ^)♪ 忘年会と言えば、去年は私もハメを外しちゃいました〜f(^ ^ ; ) まあ正確に言うと「去年も」なんだけどぉ〜。 ただ、去年は例年になく派手に外しちゃって…ハハハ その時の事を書きますね☆ うちはテナントで入ってるから、会社の上司たちが、母体の百貨店のお偉い様を招待して忘年会をする事になってるのね。 それで去年も定例通りやりました☆ まあ、中年のオジサマなんてみんな同じようなもので、お酒を楽しみながら私たち女性スタッフを物色するのよ〜 (笑) あわよくば…ってな感じなのかもね〜☆ うちの服って結構胸元開いてる服ばかりだから、胸の大きな私(Gカップなの…)なんか格好の餌食 (>v<)! 何かに付けて触ったりしてくるのよね〜(- - ; ) で、まあそのエロオヤジ様たちの話し相手をしてたわけね☆ そうこうしていたら、その席で一番のお偉い様が、ちょっと気分が悪くなってしまったとかで、何故だか私が隣の部屋に連れて行って介抱するハメになってしまったのよ〜(涙) 私だって酔っ払ってるのにぃ〜d(>o<)b! 私もフラフラしながら、仕方なくお水を持ってくると、 「すまないね、○○君…」 と言いながら、飲んだんだけどすぐにムセて零してしまって…わざとらしいわよね☆ で、そのお偉い様の服は胸元から太腿辺りまで濡れてしまい、『ベタなやり方ねぇ…』と思いながらも、放っておくのも角が立つし、私はタオルで拭いてあげたのよ。 当然、服の上からだけど股間のすぐ近くを触るでしょ〜? 待ってましたと言わんばかりに、このお偉いエロオヤジが大きくするわけよ (笑) 「パンツまで濡れてしまったようだ…すまんが拭いてくれないかなぁ」…ほ〜らきた…(- - ; ) 『何言ってんのよ、このエロオヤジが!』そう思いながら 「いいですよぉ〜濡れたままじゃいけませんしねぇ〜」 と営業スマイル(^ ^ ; ) すると、このエロオヤジは最初からそのパターンを読んでたみたいで、パンツのおちんちん出すところを開けていたのよ。 ズボン下ろしたら、ペロンッと出てくるようにね〜(- - ; )ウエ〜ッ しかも位置的に私は座ってたもんだから、モロに顔の前… 「○○君〜。ついでだから、こいつも綺麗にしてくれるかい?タオルじゃなくて君の口で♪」 まったく…よく平然と言うわよね〜! 酔っていれば何でも言い訳効くとでも思ってるのかしら? 私は 「困りますぅ〜。隣にはみんな居ますしぃ〜」 と、エロオヤジを見上げて言った瞬間、パシャパシャパシャッ!!とシャッター音とフラッシュが… エロオヤジはデジカメを持ってたの! そして撮った画像を見ながら、 「いいのかなぁ〜?いい写真撮れちゃったけど…」 そう言いながら私に見せるの。 営業スマイルが災いして、そこにはエロオヤジのおちんちんを持って微笑む私がいました…(- - ; ) 「経験がないわけじゃあるまいし…一夜限りなんだし、いいじゃないか〜♪…今後君の事、優遇するよぉ〜?」 と満面の笑み… 『してやられた〜っ (>o<)!』私はそう思ったわ。 でも下手に機嫌損ねてバラ撒かれたりしたら仕事出来なくなるし、恥ずかしい思いもするし、訴えるのも手間隙かかって面倒だし… 仕方なく私はエロオヤジのおちんちんを口に含み、フェラを始めてやったわ… 大きさは並でまあ妥協出来るんだけど、小便臭いし何だか変な味がするし…最悪…(- - ; ) 「おぉ〜☆感動だぁ〜♪いいぞぉ〜もっと舌を使ったり強く吸ったりしてくれ♪」 そう言いながらエロオヤジはチョ〜嬉しそうにまた写真を撮り始めた… 『こりゃあ、事が済むまで撮って、最後まで消去してくれないだろうなぁ…』 そう思ったから、私もある程度開き直りました…(ToT) 「おぉっ…イキそうだ!…○○君…飲んでくれよっ!…おうっ♪うっ♪うっ♪…」 私のリアクションなんて聞く前に、口の中に生暖かい液体が次々に飛び込んできた… 「んっ…☆!」 飲んだフリして、吐き出そうと思ってたんだけど、わざと口の奥深くに入れ込んで出すし〜すっごい大量で、しかもチョ〜濃くて、絡み付いちゃって、思わず 「んぐっ…ゴックン…」 エロオヤジの精液、飲んじゃったぁ〜(ToT) イッたにもかかわらず、エロオヤジのおちんちんはまだ勢いよく勃起してて、 「久しぶりに気持ちいいもんだから、まだ足りないみたいだなぁ♪今度は○○君も気持ちよくしてあげよう♪」 そう言うと、強引に私の下着をズリ下ろすの。 「こ、困ります!それだけは!」(そんな事頼んでないでしょ〜がっ!) そう言ってはみたものの、身体は酔いでフラフラだし、 「写真が他人に見られるよりは気持ちいい方が得じゃないか♪」 とダメ押し… 『ホントにしてやられたぁ〜(ToT)!』そう思いながら、泣く泣くエロオヤジのおちんちんを受け入れる事に… ズプッズプッ♪パツンパツン♪…とイヤらしい音が周りに響いてた… でも、私も何だかだんだん感じてきてしまって、いつの間にか 「あっ♪あっ♪…」 と声を出しておちんちんがもっと深く入るように、エロオヤジの腰振りに合わせて自分も腰を振っちゃったわよぉ〜 f(^ ^ ; )マイッタ… 「おっ?○○君も気持ちよくなって、その気になってきたねぇ〜」 とエロオヤジはニヤニヤ♪ 最初は四つんばいでエロオヤジに突かれてたんだけど、手に力が入らなくなって、床に上半身を伏せて、お尻を突き上げるような格好になってしまう程気持ちよくなっちゃった… 『へぇ…結構タフかも…♪』なんて思っちゃいながらね〜(笑) やがてエロオヤジは、 「い、いいぞ○○君♪サイコーだ♪…イ、イクぞっ♪」 そう言い放ったわ。 私は『やっと開放される〜。よかったよかった…どうせフィニッシュは顔にかけるか飲ませるんだろうなぁ…』と考えながらも、ようやく終わるという安心感から、 「は、早く…◇◇さん、イってぇ〜♪」 と言ったんだけどぉ〜、思いのほかエロ〜い響き…『ちょっと失敗…?私も乗り気だと思わせたかも…f(^ ^ ; )』 なんて思ってたら、ドクッドクッドクッ…って…私の中でおちんちんが脈打つのぉ〜っ (><)! 『げぇ〜っ!エロオヤジったら中出しぃ?…マジですかぁ…(ToT)?』… 後ろを見上げると、エロオヤジは気持ち良さそうに私の中に奥深く入れたまま余韻に浸ってる… そしてすぐにエロオヤジは再び腰を動かし始めたの (><)! 『そんな事したら精液が子宮に押し込まれちゃうじゃ〜ん (涙)!』 でも、気持ちよすぎて 「あっ…♪だ、だめ…◇◇さん…」 そう言うのがやっとだった… 「今夜は接待だもんねぇ…お客様の出した物は全部受け取らなきゃ失礼だよねぇ…♪?」 エロオヤジはチョ〜嬉しそう… そしてさらにグイグイとおちんちんを奥深く突き始めた… エロオヤジの精液が潤滑剤になって、気持ちよさが倍増してしまった私は、迂闊にもイッちゃった…☆ しかも 「あ…イ、イクぅ…んっ♪んっ♪んっ♪…」 なんて言葉を漏らしながら… 「気持ちよさそうだねぇ〜○○君…♪わ、わしももう一回…イ、イキそうだぁ…♪」 エロオヤジはそう言ってドクッドクッドクッ♪…と2度目の中出し…エ〜ン (ToT)" そしてまた奥までおちんちんをグイグイ押し込んで… 『ヤッバいなぁ…またデキちゃうよ…今日って確か危険日だしぃ…(ToT)』 私が誘った相手なら、いつも中出し楽しむんだけどぉ…一応ちゃんと時間的な計画立てながらの話だし、つい先月の初めに中絶したばかりだからなぁ… 何を焦ったかって、相手が好みでもない臭〜いエロオヤジって事と〜 中絶間もないのにまた?って事だけなんだけどさ…f(^ ^ ; ) すると何故だか別の人の声が… 「部長、お待たせしました。…あれっ〜♪?今日は○○さんですかぁ♪?ラッキーだなぁ。私も○○さんとはヤッてみたいと思ってたんですよ、部長ぉ〜♪」 『えっ?何?なんで (*O* ; )?』私はチョ〜焦ったんだけど、もう身体は快楽に溺れて動かないしぃ… 「さ、わしの精液が出ないうちに君のを入れてやってくれ♪彼女、盛んでなぁ〜。いいの♪中に出してぇ〜♪と言われて…いやぁ〜マイッタマイッタ♪いろんな男に中出しされる楽しみを度々味わうそうなんだ。」 エロオヤジはそう部下のオヤジに言ってた… 『そんな事一言も言ってないよぉ〜!!それじゃあまるでエロ女じゃない…嘘つきエロオヤジ…(ToT)』 そう思ったんだけど、確かにもう2回中出しされちゃってるし、半分はどうでもよくなっちゃって、『どうせデキちゃうんなら、この際だから割り切って楽しんじゃおっかな…♪』なんて…ハハハf(^ ^ ; ) 部下のオヤジも、そんな話を聞かされてるから当然のように中出しぃ〜♪ そしたら、エロ部長(?)ったら次から次へと部下を呼んじゃってぇ〜(#>v<#)! 私は策略にハマって、大勢のエロオヤジ相手に身体を預けちゃってぇ〜イキまくりの中出しされまくり〜☆! 3Pまでなら経験あるけど、一人で大勢相手の大乱交なんて初体験だったわ〜☆ でも変にフッ切れちゃったからぁ、延々と続く快楽がすっごい気持ちよかったぁ〜♪アハハ… 冷静に考えるとすっごいエロエロ女になってたなぁ〜f(^ ^ ; ) 身体をみなさまにご提供して…みなさまの精液を全部受け止めて… 入り切らない精液がアソコから『ゴポッ♪』と音を立てて漏れちゃって… お口にも違うおちんちん咥えながらまた注がれて…またお漏らしして… 何時間もの間、前後でいろんな『おちんちんと精液』を味わっちゃって…あ〜恥ずかしいっ☆! いつの間にか、エロオヤジの言う通りの自分になってる事が少し可笑しかった。 『う〜ん…エロ部長(?)の言う通りの女になってるじゃん〜私ぃ…f(^o^ ; )』 仕舞いにはうちの会社の上司たちまで!! 『どさくさに紛れて何やってんだかぁ〜』って感じ! しかも、もう一人二人増えても同じだろと言わんばかりに、平然と中出しすんのよ〜 中には「○○♪お前とはこういう関係になりたかったんだぁ〜♪」なんて言う上司も (笑) ザッと数えたら、私は内外20人前後のエロオヤジと楽しんでましたぁ〜!(#>v<#)キャ〜♪ 事が済んで、私は洋服が汗と精液まみれになっちゃってたから、お偉い様方から新しい服を頂きましたぁ〜(^o^)☆ 「今夜、仕上げに彼氏とエッチしておけよ〜♪そうすればデキても彼氏の子になるだろ〜?」 上司の一人がそう言い、お偉い様方も他の上司たちも『うんうん♪』と頷いてました(笑) 『っていうか、それ一番ベタな方法じゃん…♪』なんて思いながら、 「そうですね〜。でもそれじゃあ私だけ損した気分…皆さんからお手当て欲しいなぁ(~o~)♪」 とオネダリ〜☆ そしたら毎月お手当てくれるって〜♪合わせたら300万近いの!ヤッタァ〜(#^o^#)/ ん?…でも毎月って事は… これからは定期的か、日々ランダムなイベントになるって事?…身体もつかなぁ… でも毎月3桁入って、しかも気持ちいいなら…まぁ何とかなるかな♪って感じで〜す(^o^)/ あ、この時の結果?アハハ…聞くまでもないでしょぉ〜当然デキちゃったわよ〜☆ あれだけ大勢の男相手に中出しされまくってデキない方が不思議でしょ〜? まぁ誰の子かは特定出来ないけどね〜♪(笑) でも表向き、彼氏の子なんでぇ〜ハハハ♪… だってぇ彼氏にこんな事実があったなんて口が裂けても言えないも〜ん♪ 悪いけど…また処置お願〜い…(^v^; )ヾ…今後も…ねっ☆!って感じ?(笑) ちなみにこの忘年会の後、他の忘年会でも違う相手にお持ち帰りされちゃったしぃ〜 エロオヤジたちともすでに2〜3回楽しんじゃってるしぃ…新年会もたくさんあるし… 忘年会以降、私は今まで以上、かなりのエロエロ女になっちゃったぁ〜(>v<)! 身体の予定はこの先もビッチリですぅ…(^o^;)ヾ |
| ■ 韓国美人とアンニョハセヨ |
| 投稿No. | : 2527 |
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| 名前 | : 生中出汁 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2006/1/10 |
| 以前知り合った、韓国女性との中出し話を書きます。 その女性は某○N○チャットで知り合いました。 最初は素性を明かさずに、日本語で会話していたので、普通に日本人女性かと思っていました。 ただ、時たま変な日本語を使っていたのですがね^^ ひょんなことから、チャットではなく、メッセンジャーで二人きりで話すようになりました。 そこで、彼女が韓国在住、4つ年上の韓国女性だという告白がありました。 まぁ日本語が凄く流暢な女性だったので、私としては抵抗ありませんでしたけどね^^ 話の内容は文化の話からHの話へ。 彼女は私と知り合う直前まで、とある日本人ジャーナリストとお付き合いしていたようで、その男性との性生活の話がメインでした。 (私としては、なーんも面白くなかったんですけどね…) それからはチャットHをしました。 まぁ下ネタ言葉の羅列です。 そんなやり取りを1週間ほど続けたところ、電話で直接話すようになりました。 国際電話です。 当時の私としては、初めてのことで困惑するばかりでしたが、相手の流暢な日本語のおかげで、なんとか普通に話しをすることができました。 最初は普通の会話をしていたのですが、何故か途中から彼女が電話の向こうでオナニーを始めたのです。 そこで、私がHな言葉を連発すると、大きな声で喘いでいました。 1日おきに電話で話すようになってから、1週間ちょい経ったころ、ちょうどGWに突入するころです。 冗談混じりで 「日本に遊びに来ないか?」 というと、即OK。 それから間もなく、彼女は日本にやってきました。 2泊3日の旅行ということで。 私は、空港へ彼女を迎えに行き、ようやくご対面。 これがまた結構な美女でした。 ただ美女は美女だったのですが、これが結構強気な女性で…(韓国女性というのはプライドが非常に高いと聞いていたがここまでとは…) 彼女が日本に来てからは、もう彼女のペースに振り回されっぱなしでした。 そして1日目の夜、本当はホテルを予約しようかと思ったのですが、彼女が私の部屋を見たいというので、私の部屋へGO。 部屋につき、また彼女の口からは私の部屋への悪態つく言葉が連発されました。 最初は私もムッとしていたのですが、まぁ落ち着け落ち着けと自分に言い聞かせ、平静を装っていました。 まぁそんなこんなで夜もふけ、寝ることに。 最初は別れて寝ていたのですが、ふと彼女が立ち上がり、私の寝床へやってきました。 私も女性が近くに寝ているという興奮から中々寝付けずにいたので、すぐ気がつきました。 「どうしたの?」 と聞くと、私の手を取り、いきなり彼女は自分の股間へ運びました。 下着の上からでもわかりましたが、かなり濡れていました。 最初はわけがわからなかったのですが、下着の上から彼女の秘部を擦ってあげると小さな声で 「あぁ…」 と喘いでいました。 その後、彼女を私の寝床へ誘い、ディープキスの嵐。 それから胸を服の上から揉みしだき、服の中へ手をやり、ブラを外し、服を脱がしました。 目の前に現れたのは、あまり大きくはなかったが、綺麗な形をしたCカップの胸でした。 乳首は小さく、ツンと経っています。 その乳首に私は吸い付き、舌で転がすように弄ぶと、彼女は快感に身を任せるように喘いでいました。 それから再び彼女の秘部を味あおうと、下着に手をかけ、脱がすと下着には彼女のマン汁が月明かりで光っていました。 (満月の夜でした。) 彼女のクリトリスを指で弄び、いざ中へ。 彼女はかなり大量に濡れるようで、もう洪水状態でした。 指を引き抜くと、ねっとりと彼女のマン汁が指にまとわりついていました。 私は自分の指にまとわり付いてるマン汁を味見し、いざ直接味あおうとしたそのとき、 「シャワーを浴びたい」 という彼女の言葉。 私は構わず、舌を這わせようとしたとき、彼女は抵抗し、今までのは何だったんだといわんばかりの抵抗でした。 そこで私は彼女の言うまま、彼女を風呂へ行かせました。 そしたら、彼女は浴室から顔をぴょこんと出し、私を浴室へ誘ってきました。 私は、言われるがまま、浴室へ行き、浴室の照明で露になった彼女の裸体を目にしました。 目の前に広がった裸体は、とにかくエロいプロポーションをしていました。 私が裸になり、浴室へ入ると彼女はおもむろに私のJrを口に含みました。 それからバキュームフェラが始まり、あまりの気持ち良さに間もなく彼女の口内に射精しました。 しばらくご無沙汰だったので、大量に出たのを記憶してます。 彼女は嫌な顔せず、私の出した精液を飲み干し、まだいきり立っているJrを舐め上げ、綺麗にしたあと、ボディソープを手にとり、私の体を彼女の体を使って丁寧に洗ってくれました。 私の体を洗う途中で、彼女はCカップの胸で、パイズリをしてくれて、非常に気持ちよかったです。 風呂では彼女が一方的に奉仕してくれて、私がお返しとして浴槽に手をつかせ、バックの状態から彼女の秘部を嘗め回しました。 浴室には、彼女の喘ぐ声とシャワーの音が響いていました。 浴室では、それ以降の行為はやめ、寝床へ。 寝床へつくなり、彼女は私に身を預け、唇を重ね合わせました。 ディープキスを繰り返していると、彼女は私から離れ、ベットへ腰掛けるとM字開脚をし、私に秘部をさらけ出しました。 そして 「○○様(私の名前)お願い、私のここを舐めて。いやらしく舐めて。酷いことを言ってごめんなさい」 と奴隷のような態度になり、自分の秘部を指で広げ、私に懇願してきました。 ここで悟ったのですが、彼女はMだったのです。 私は彼女の足を抱え込むように、彼女の秘部へ顔を埋め、いたるところを嘗め回しました。 彼女は気持ち良さそうに喘ぎ、私の頭を自分の秘部へ押し付けてきました。 今度は、私が仁王立ちになり、彼女に私のJrを可愛がらせました。 愛しそうに私のJrを嘗め回し、丁寧にご奉仕してくれました。 射精感を覚えだしたので、私は彼女の口からJrを引き抜き、彼女に覆いかぶさろうとしたとき、 「ゴムつけて!お願い!」 と懇願され、構わず先っぽを入れたところで彼女は私をひっぱたきました。 (どこまでが奴隷でどこまでが強気なのか…) 私はしぶしぶゴムをつけ、再度彼女に覆いかぶさったところ、今度は優しい声で 「叩いてごめんなさい。でもゴムつけないと怖いから」 と囁き、キスしてきました。 晴れて、彼女と繋がり、もう無我夢中で腰を振り倒しました。 彼女は私が逝くまでに、5回連続で逝き、私が逝く時一緒に逝きました。 2回目の射精の後、まだ私のJrが固いのを確認した彼女は、今度は彼女が上になり、腰を絶妙に動かしてきました。 騎上位は私が最も好む体位で、このまま逝くのはもったいないと思い、座位に持ち込み、彼女が非常に大きな声で喘いで逝った瞬間に3回目の射精。 その後、10分くらい経った頃でしょうか。 流石に睡魔が襲ってきて、私はそのまま寝てしまいました。 (ゴムつけたままでした^^) それからどれだけ経ったころでしょうか、ふと気が付くと彼女が私のJrを口に含んでいました。 私は快感に浸っていると、彼女の口から信じられない言葉が。 彼女:「少しなら生でして良いよ。○○様、チャトでも電話でも生で私の温もり感じたいといていたでしょう。私、○○様なら全て捧げられます。心から私の体を楽しんで♪」 私 :「ヨン、嬉しいよ。じゃあお言葉に甘えて^^」 と、晴れて生挿入開始! ゴムつけていてわからなかったのですが、彼女はかなりの名器でした。 彼女の奥へJrをめり込ませ、子宮に当たりまくってる感触を味わっていました。 彼女も生で挿入され、非常に興奮していましたが、私があまりにも気持ち良さそうにしているのを不安に思ったんでしょうね。 「あん。。そ、そろそろ、つ、付け、付けて下さい。アフ、い、逝きそう、な、なんでしょ?あぁでも、でも気持ち良い。。。さ、最高です。もにょもにょもにょ(ここからは韓国語で聞き取れませんでした…)」 「とっても、気持ち良いよ。最高だよ。あぁたまんねぇ!」 私は彼女の言葉が耳に入っていたのですが、快感で理性が飛んでしまっていました。 そのうち、腰の動きがどんどん激しくしていくと、彼女がまたまた爆弾発言! 「あぁもういいー!いいのー!なんであなたとこれまで出会えなかったのー!気持ち良いー!このまま出してください!あなたの全てを私の中にだしてー!」 と言い出したのです。 私はこれ幸いと、彼女の中で溜まりに溜まった射精感を一気に放ちました。 これまで何回も出しているというのに、大量の精液が彼女の中に迸りました! 彼女は私が逝った瞬間に、ビクン!と体を仰け反らせ、気を失ってしまいました。 それから5分くらいでしょうか。 彼女が目覚めて、私に甘えてきました。 私は優しく彼女を抱きしめ、キスをしていると、またしたくなり、また行為再開。 今度は最初から生挿入で、もちろん中出し♪ 結局、それから3回連続中出ししました。 3ラウンド終わった頃には朝日が昇っており、二人して疲れ果ててそのまま昼まで寝てしまっていました。 それから、起きて当初の予定だった観光へ行くため、出かける準備をしていたところ、彼女の中から昨夜出しまくった私の精液が太ももを伝って垂れてきていました。 彼女は恥ずかしそうに、股を弄り垂れてきている精液を指にからめとり、おいしそうに指を舐めてました。 私の精液が愛しくてたまらなかったそうです♪ 彼女としては、中出しセックスは初めてで非常に不安だったが、経験したら非常に良かったとのこと。 そういう話をしている内にまた性欲が復活してき、そのままベットで1回、浴室でバックHで1回、計2回中出ししました。 それから観光へ行き、観光の合間の休憩の度に外でH、自分でもよくもまぁ体が持つというのと、観光地で行為できるなぁと思っていましたが^^ その夜も昨夜の疲れもなんのそのという形で、何回も何回も生入れ、中出しを楽しみました。 結局、彼女の日本滞在期間中はずっとHしっぱなし。 最終日、空港へ送る途中でも、車の中でしっかりと彼女の中へたっぷりと出し、そのまま飛行機に乗せ、韓国へ返しました♪ それから何時間か経った後、私の携帯に彼女からのメールがきました。 飛行機の中で、自分の中で動きまくっている私の精液を感じて、またHがしたくなったとのこと。 デジカメで写真撮って送るから、PCメールで確認してくださいとのお願いメールでした。 それから、何度か彼女は日本へやってきては、私と中出しHをしました。 それから2年間は関係を続け、彼女が現地の男性と結婚するとのことで、関係が終わりました。 たまーにメールが来ては、またしたいと話しています。 今度は私が向こうに出張がてら、行こうかと思っています。 たっぷり中出し楽しんできたいと思います。 非常に長文・駄文となりましたが、お付き合いありがとうございました。 次回は最近の中出し話を書きたいと思います。 それでは、ありがとうございました。 |
| ■ 援助交際 |
| 投稿No. | : 2526 |
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| 名前 | : 何でもあり | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/1/10 |
| 丁度その日はマージャンで帰りが遅くなり車で帰宅途中。 公衆電話ボックスから、チョイぽちゃ年齢は20才前後の女が明らかテレクラ援助交際交渉中でした。 車を止め横取り狙いましたが無視され諦めて帰りましたが、待てよこの時間帯は深夜の2時過ぎのため、唯一のテレクラも閉店している事を思い出し、コンビ二で20〜30分程度時間を潰してから再び公衆電話へ。 案の上、居ました15で交渉成立。 車に乗せると家出娘のような様子あり。 「15出すと朝飯代も無くなるから」 と(仏)鬼になり5でオクチでフェラ手の使用なし条件交渉再度成立。 車の中で全裸になり30分フェラ続けるも抜けず、 「もう遅いから帰るよ」の駄目だし。 5は貰えるつもりでいた彼女に対して、 「努力は認めるが500円なら出すよ」 とマタマタ鬼になり、もう此方のペース。 車の外に連れ出したちバックで中出し。 本人生理中事前に聞いていたので合意の中出し。 ただし5でバイバイ、本人不満たらたら、 「でも自分から言い出したよね」 と言うと黙って頭から湯気出していました。 最後に仏なり 「もうテレクラ始まっているから」 と先ほどの電話ボックスまで送ってアゲマンしました。 |
| ■ 最近の人妻 |
| 投稿No. | : 2525 |
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| 名前 | : サラリーマン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/1/9 |
| 去年の年末に出会い系で知り合った人妻との体験を話します。 涼子は38歳で、2人子供がおり2人とも中学生で毎日暇しているとのことでメールを何回かして会うことになりました。 事前に写メを送ってもらっていたのですが写真より少し老けた感じであまり自分の好みではなったのですが、とりあえずはドライブして食事でもしようと車を走らせました。 車の中では色々たわいもないお互いの話をしていたのですが、旦那とはもう10年以上SEXをしていないとのことでSEXはもっぱら浮気相手としていたみたいです。 しかし最近彼氏もいなくてちょっと欲求不満気味でエッチは話に興奮していました。 30分くらい車を走らせたところで空き地があったので車を止めて休憩ことにしました。 車の中で話しているうちにちょっとキスできるか顔を近づけたところ、あまり抵抗がなかったため軽く唇にキスをしたらあっさりと受け入れてくれ、次に少し舌を入れるようにしたら興奮したのか彼女から顔を押し付けて激しくキスを求めてきました。 これはいけるかなと思いキスをしながら胸を揉んでいくとはじめて 「やめて」 と力ない言葉で抵抗してきましたが、そのまま彼女の股間へ手を入れパンティーの上からなぞるように触ってやっるとまた、 「やめて」 と力ない言葉で抵抗してきましたが、体はのけぞって感じている様子でした。 時折 「ああぁ〜」 と鼻からもれるような声をもらしてきます。 彼女の首筋や胸をなめまわしているとこちらも興奮してきたため、彼女の手を俺の股間に持っていき 「ズボンを下ろして」 というと 「いいよ」 って彼女が俺の股間を見つめながらチャックを下ろし、俺の息子をブリーフから引きずり出しやさしくしごきはじめました。 たまらなく、 「咥えて」 というとゆっくりと息子をなめまわしてくれました。 彼女の唾液でびしょびしょにされた息子はもう限界がきたのですが、もっとゆっくりとやりたかったのでホテルに誘いました。 ホテルでは彼女と一緒に風呂に入ってお互いをなめまわして興奮したところでベットイン! 彼女のあそこは敏感で、さわるとすごい声で悶えてクリトリスや膣内を丁寧にいじってやると指だけで2回いってました。 その間も彼女は俺の息子をなめまわしてビンビンになったところで何も言わず生で挿入しましたが、彼女もゴムのことは言いませんでした。 入れた瞬間は本当にあまりSEXしてなかったみたいで結構締まりよく、こちらもピストンを早めていきました。 すると 「やめて〜!」 とか 「あぁぁー!」 「いくー!!」 と体は感じまくっており、4回くらいいったところで俺もエクスタシーの絶頂を迎え 「どこにだしていい?」 と聞くと彼女は何も答えてくれません・・ 今度は 「中でいいかな?」 と聞いたらうなづいた様子に見えたのでそのまま 「いくよ!」 っていうと彼女から足で俺の体に巻きつけがっちりと奥まで挿入したまま 「来て!いっぱい、いっぱいちょうだい!中がいいの!」 と言ったので大量の精子を流し込むと、彼女もまた、いったみたいで満足な顔をしていました。 彼女はベトベトになった息子をおそうじフェラしてくれすごく気持ちよかったので、また2回目も中でいっちゃいました。 その後彼女は俺の精子を膣に溜め込んだままホテルを後にしました。 最近の人妻はすごいなーってつくづく思いながら中田氏はサイコーです。 |
| ■ 標準サイズでも |
| 投稿No. | : 2524 |
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| 名前 | : kno | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/1/9 |
| 4年前の実話です。 フェリエに通うジュンは当時23歳の独身ひとり暮らし、方や私は妻子ある36歳でした。 元々彼女は私に好意があったらしく飲み会の帰りに彼女の部屋に行きたいと言うと 「彼氏もちだけどいいの?」 と、どうでもいいような質問をしてきたので 「こちらも妻子持ちだから」 と他愛もない返事でスンナリお泊りさせてくれました。 部屋に着いたあとは当然H開始です。 忘れかけていた若い女体をいぢくり、薫り立つ女の匂いだけで十分股間が熱くなります。 お互い全裸になって、標準サイズと思われる自分のペニスを口に含む彼女から発せられた言葉は 「お、おっきぃ〜」 お世辞が上手いなぁ〜と思いつつ、サラサラ気味の愛液を流すバギナに静かに生挿入。 結構きつめで一気に奥までは入りません。 「ん・んぅぅん・・」 と声にならない喘ぎ声を出す彼女が次に言った言葉が 「あ〜こういうのが欲しかったのよ〜」 亀頭でGスポ辺りを丹念に擦り上げてから、子宮口付近までの挿入を繰り返すと膣が収縮して彼女がイッたのが解りました。 このあとも何回か同じパターンでイカせた後、 「そろそろイキたいけど、膣内で出していい?」 と聞くと 「うん、うん頂戴」 とのウレシイお返事。 正常位から上半身を起こし、根元までくわえ込んだ結合部分を見てると視覚的にも興奮して射精感が沸いてきました。 「うう、イキそ〜」 「あ、あ〜ん!キテェ〜〜!!」 ベッドがギシギシと壊れそうな音を立てます。 「うぅ!出る!!」 「○△×□・・はぁ〜!膣内で又おっきくなった〜あぁ出てるぅ〜!!」 ティッシュでバギナを拭いてあげながら聞いた話では、彼氏はどうやら俗に言う短小だったようで翌週には、その彼と別れていました。 そんな彼女も今は同じ社内の別な男に乗り換えて幸せそうです。 |
| ■ 俺の初ハメ初中出し |
| 投稿No. | : 2523 |
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| 名前 | : 隆夫 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2006/1/8 |
| いつも楽しく読ませてもらってます。 今日はお礼に俺の体験を書きます。 できるだけ思い出しながら書きますが、細かい所は違うかもしれません。 でも、自分でもかなりセンセーションな初体験だったので、割とはっきり覚えています。 長いと思いますが、ガマンして読んで下さい。 高校の時、俺は陸上部に入りました。 小さい学校だったので部員は少ないが、各学年に女子マネージャーがいました。 5月のとある夕方、部活も終わり、その日俺と一緒に清掃当番だった同じ1年のヤツも帰り、俺は部室で制服に着替えていた。 すると、そこに帰ったはずの3年マネージャーの尚子先輩が入ってきた。 尚子先輩は、出る所は出て、ひっこむ所はちゃんとクビレたロングヘアの美人で、すっかり大人の雰囲気。 噂では25くらいの会社員とつきあっているとの事だった。 もちろん部員みんなの憧れで、俺もひとりエッチのおかずの一人にしていた。 俺は慌てて後ろを向いて言った。 「あ、尚子先輩すみません、俺着替えてるもんで!」 ところが尚子先輩は、そんな俺の背後に近付いてきた。 「いいのよ。それより、顧問のP先生も、私にあとよろしくと言って今帰ったから。」 俺はあせって、 「あ、そ、そうですか。じゃ、早く帰らなくッちゃ。」 と、突然背中に尚子先輩の胸の感触。 先輩の腕が俺の体の前に廻された。 自慢じゃないが、まだ中学生に毛の生えたような程度の当時の俺に、それまでそんな経験はない。 つきあった彼女がいたことはあったが、プラトニックの域を出た事はなかった。 女の胸の感触なんて、小さい頃に母親の胸ぐらいしか知らない。 俺は、さらにあせって、先輩の腕をすり抜け、振り向いて向かい合った。 「せ、先輩突然何するンですか!」 ところが、尚子先輩は驚く様子もない。 「だから、もう部室には誰も来ないって事。それよりブリーフモッコリ丸見えだよ。」 俺は、あわててスラックスを履こうとして下を見た。 もうあせって訳がわからない。 と、今度は先輩が強引に俺の肩を掴んで、ベンチに押した。 体のバランスが崩れていたので、俺はあっけなく座らせられた。 尚子先輩は今度は、俺の顔にキスをしてきた。 「あ、先輩、なんですか・・・!どうしたんですか!」 「T君、狙ってたの。私の相手して!」 俺は混乱して、まだ自分になにが起きているのか分かっていなかった。 「相手って、なんですか?」 「バカ、これしかないでしょ!」 尚子先輩は、ベンチに座っている俺の横に座ると、俺の顔を掴み、今度ははっきりと俺の唇を奪った。 混乱中の俺も、ようやく事態が飲み込めてきた。 「先輩、それヤバいっすよ。俺、できないです。」 「なんで。男でしょ。」 俺は思わず、恥ずかしい事を言ってしまった。 「だって、先輩、カレシいるんでしょ? それに、あの、俺、あ、あの、経験ないです!」 尚子先輩は思わず吹き出して、こういった。 「あのね、あたしにカレシがいてもあなたに関係ないでしょ。それにこないだから、君のその割れた腹に興味あったんだ。」 確かに俺は子供の頃からスイミングスクールに通っていて、自分で言うのもなんだが、上半身はそれなりに立派に仕上がっていた。 いわゆるスポーツバカで、体は立派だが心は子供だった。 尚子先輩は俺の胸板を指差しながら、 「私のカレね、会社員で鍛えてないから、そんな立派じゃないんだ。ま、私を女にした張本人だからね、お互いなれ合いでつき合ってるけどね。」 その頃になると、おれもようやく落ち着いてきた。 「あの、俺、確かに先輩に興味があります。でも高校生がそんな事....。」 「なに先生みたい事いってんのよ。毎日一人エッチぐらいしてるんでしょ。」 「はあ。」 「ホラ、親に隠れてこんなビデオぐらい見た事あるでしょ。」 尚子先輩は、俺をベンチに押し倒すと、もう一度キスをしてきた。 「あ、あ、先輩」 俺も友人宅でビデオくらい見た事はある。 それに毎日、クラスの美人の女の子や、尚子先輩を思い浮かべて一人エッチはしている。 初めて体に触れる大人の女の感触に、俺もだんだんその気になってきた。 先輩のロングストレートの髪が、俺の顔にかかる。 俺もだんだん、雄の本能が目覚めて来た。 口に入れていた力を緩めると、先輩の舌が入って来た。 尚子先輩は、俺の口に舌を入れると、俺の舌に沿ってぐるりと廻した。 俺はそれに応えて尚子の舌を思いきり吸った。 なんだか甘い味(だと思った)がした。 尚子先輩は、俺の顔を掴んで話すと、俺の上に乗ったままで言った。息があらい。 「ホラ、ちゃんとできるじゃない。」 「あ、先輩、俺今まで彼女とこんなキッスした事ないです。ヤバイです、その気になってきた。」 「いいのよ。相手して。」 「あ、でも、そのヤッタ事ないから.....。」 すると尚子先輩は俺の下半身をさぐり、 「ホラ、T君ちゃんと反応してるよ。」 確かに、俺のアレは本能で堅くなってきていた。 尚子先輩は俺にもう一度軽くキスすると、こう言った。 「大丈夫、私のいう通りにして。」 尚子先輩は、ベンチに仰向けになっている俺をそのままにして、部室の窓から外を伺った。 「他の部も帰ったみたいね。まだ下校のチャイム鳴ってないし。」 そういうとベンチの前にしゃがむと、俺の胸に顔を近付けた。 首を上げて見ている俺の両肩に手を置くと、先輩は俺の乳首に口を近付けた。 舌を俺の胸に這わす。 今の俺だったら気持ちいいのだが、当時まだ童貞の俺には、まだくすぐったさが強かった。 「うハハ、せ、先輩、それくすぐったいッス!」 「あら、そうなんだ、へえ〜。」 社会人にテクを教わった先輩は、男はこうすれば気持ちいいと思っていたらしい。 なんとなく妙な雰囲気だった俺と先輩は妙に打ち解けた。 「あの、先輩、ム、胸触っていいですか?」 「いいよ。」 先輩はまた俺の左隣に座り、ブレザーを脱ぐと、ネクタイを外し、ブラウスのボタンを自分で外し胸元を広げた。 白いブラジャーが目に飛び込んで来た。 さっきくすぐったくって、柔らかくなっていた俺のアレも再びムクっとしてくる。 「失礼します!」 「バカね、触っていいよ。」 おれはおずおずと先輩に手を伸ばし、ブラジャーの上から胸を触った。 なるほど、女の胸ってこんな感触なんだ。 妙に冷静に考えている俺。 思わずため息が出た。 「ハァー」 「ふふふ、かわいいね。気持ちいい?」 「なんか不思議な感じです。大きいですね。」 「触った事ないのに、なんで大きいってわかるの? これがDカップ。ちょっと大きいくらいだよ。」 「へえ・・・、クラスの女子はAとかBとか言ってるけど。サイズってなにで見るンですか?バストの長さ?」 「トップとアンダーの差。バストサイズじゃないんだよ。それより、直接触っていいよ。」 「えっ、あ、どやって?」 「いちいち聞くなよぉ。」 尚子先輩は、笑いながら後ろに手を廻すと、自分でホックを外してくれた。 立派な(と思った)先輩の胸が目の前に出て来た。 下半分が丸味を帯びて上は三角に吊り上がり、ツンと尖った乳首が見える。 俺の朧げな記憶にある母の乳房とは違ったハリのいい形。 俺は思わず本能の赴くまましゃぶりついた。 確かビデオでこんな風にしていたと思われる方法で。 尚子先輩の胸を両手で掴むと、先輩の右の乳首に吸い付き、思いきり吸った。 「あ、気持ちいい! T君、いいよ。でも、もう少し優しく吸った方がいいかも。」 俺は少し吸う力を緩めて吸い、上目で先輩の顔を見た。 先輩は目を細めて気持ちよさそうに俺を見ていた。 先輩の体からホワっと甘い香りが漂って来る。 俺と目が合った先輩は、先輩の左胸を掴んでいる俺の右手の人さし指を持って、自分の左胸の乳首に持って行く。 ここを触れという事らしい。 おれは先輩の左乳首をコロコロと廻した。 「あ、すごい、いいよ! ちゃんとできるじゃない。ほんとに初めて?」 「先輩、ひどいです。俺、ほんとに始めてですよ。先輩、それより、俺ビンビンです。」 尚子先輩は俺の堅くなったモノに手を伸ばし、触った。 「あら、あら、もうこんなに汁が出てる。まだ、出しちゃダメよ。」 「俺、もう、したいっす。先輩、男にして下さい。」 「そんなにあせらないで。ちゃんと女を喜ばさないとダメなんだよ。」 先輩はかすれた声でそういうと、俺の肩を掴んで自分はベンチに仰向けになった。 俺が先輩の上になる。 俺はあせって先輩のスカートをまくり上げた。 そこには白いパンティー。 思わずズリ下げる。 そこに現れたのは三角形の黒い茂み。 尚子先輩はすっかり大人の女だった。 もっとなんか清楚なものを想像していた俺は、初めて見るその圧倒的な女の証拠にちょっとたじろいだが、本能は正直だった。 俺のモノは完全にビンビンになり、ブリーフは圧迫して苦しくなった。 ブリーフの前は完全にべとべとに濡れていた。 ブリーフを片足だけ脱ぎ、ビデオで見たように先輩に覆いかぶさると、強引にたぶん『あそこ』と思われる場所にモノをあてがった。 でも、先輩は足を開いてくれない。 「あ、ダメだよ、スカートが汚れる。ちょっと待って。」 先輩は下から俺の体を押すと、ベンチに座り直し、自分のスカートのホックを外して脱いだ。 ちょっと外の気配を伺ってから、俺にやさしく言った。 「あせらないで、大丈夫だから、私に任せて。」 先輩はブレザーとブラウスの前を開いて、下半身はパンティー1枚。 俺はブリーフを片足に履いて部室のベンチにいた。 「後ろに手を廻して、胸を触って。」 俺はちょっと落ち着いて来て、言われた通り右腕を先輩の肩に廻し、先輩の右胸を手のひらに包むとゆっくり揉む。 先輩はハァーとため息を漏らすと、俺の左手を取り、自分の股間に導いた。 自分のパンティーの中に俺の手を入れる。 「ここ、なでて。」 先輩の茂みの中、割れ目の一番上に俺の指を当てる。 なにか尖ったものがあった。 俺はぎゅっと押す。 「イタッ。違う、もっと弱く。」 俺はなんとなく分った。 自分が一人エッチの時に裏スジにするくらいに弱く撫でた。 「ハアッー。そう、そんな感じ。」 なんとなく目が合った。 唇を重ねる。 俺は唇を離すと、自然に空いている先輩の左の乳房に口をつける事になった。 先輩は俺の左手をもっと割れ目の下の方に導いた。 指が濡れてベトベトした。 そこには尻の割れ目ではない、別の割れ目があった。 「ほら、T君、ここだよ。指を入れてみて。」 俺は言われた通り、指を割れ目にそっと入れてみた。 ヌルっと中に入った。 「先輩、俺もうだめです!」 「まだだよ。もっと私を気持ちよくして!」 先輩は、俺の胸をそっと撫で廻していた右手を下に伸ばすと、俺のモノを掴んだ。 先輩のあたたかい手のひらが裏側にあたって、ツボを刺激する。 「あっ!」 おれは呻いた。自分の手で触るのとは別の新鮮な感覚が下半身に走った。 「あ・・・っ」 俺は思わず声をあげると共に、白い液体を自分の腹に向けて発射した。 「あ・・・、もう出たの。」 「ス、スミマセン」 俺は、情けなくッて謝った。 先輩は自分の鞄からティッシュを出すと、俺を拭いてくれた。 「先輩ヒドイっすよ。俺初めてなのにじらすから・・・。」 「ゴメン、ゴメン。でもまだできるでしょ?」 そういうと、先輩は俺の乳首をそっと吸った。 さっきはくすぐったかったのが、一回射精したあとだからか、ちょっと妙ないい気持ちがした。 これが本当の快感なのか。 「あ、先輩、こんどはなんかちょっと気持ちいいです。」 「ふふふ。まだこれからよ。」 先輩は、俺の胸に這わせていた下を少しずつ下に移動させる。 あ、ひょっとして......。 先輩は俺の前にしゃがむと、俺のタマタマを右手で包むと、左手で射精してやわらかくなり、精液の匂いのついた俺のサオを持って口に入れた。 「あ、先輩、そんな事。」 先輩の口の中は暖かく、妙な感じがした。 先輩は、汚れた俺のモノを口の中できれいにしてくれる。 生まれて初めての感触に俺のモノはすぐに復活してきた。 「T君、大きいね。やっぱスポーツマンは違うわ・・・。」 先輩はそういいながら、俺の膝の上に乗って来た。 先輩の形のいい胸が目の前にある。 俺は、さっきとは違って、ちょっと落ち着いて鑑賞することができた。 「先輩、いい胸ですね。大人の女っていいっす。」 俺は先輩の胸を両手で掴むと、揉み上げた。 先輩も感じて来たらしい。 「ああ、T君、その胸であたしを抱いて!」 俺はその言葉にガマンできなくなり、先輩をベンチに押し倒すと、パンティーを脱がせた。 上半身の服の前をはだけた、尚子先輩の全身が目の前にあった。 俺は先輩の上に乗り、顔の両側に手をつくと、先輩の足の間に入った。 再び大きくなったモノを先輩の股間に当てる。 が、なんだかうまく入らない。 「違うよ、もっと下。」 先輩に言われてもっと下を突いた。 こんどは先輩の下にスルって抜けた。 「違うよ、もうすこし上。さっき指で触ったでしょ。」 と言われても初めてでわからない。 なかなか入らなくてマゴマゴしていると。 「いいわ。私がヤルから。下になって!」 なんか初体験にもっと夢を持っていた俺にとっては変な感じだが、言われる通りにした。 尚子先輩は、仰向けになった俺の上に馬乗りになった。 みごとな大人の女の体が俺の体の上にある。 俺のあそこはさらに元気になった。 「いい、入れるよ?」 って、入れるのは俺の方だと思うのだが、先輩はそういうと、俺のモノを掴み、自分の股間にあてがった。 俺の筒先にヌルっとした感触があたった。 先輩が少し体を下げる。 なんかやわらかくて暖かいものが包んでいる感じがした。 「あっ! ふうん。」 先輩も気持ちよさそうな顔をしている。 先輩は、俺の厚い胸板に両手を着くと、さらに体を沈めてきた。 俺は初めての感触に感動していた。 なにか暖かいものが、俺のアノ部分を包み込んで気持ちいい。 さっき口にくわえられた時の感じともまた違う。 なにか不思議な柔らかさのものが俺のあそこ全てを包んでいた。 これがあの中の感触なのか......。俺は妙な感動をしていた。 「T君、どう?」 「尚子先輩、すごくいいです! 俺大人になったんですね。」 さっき一回出しているからか、切迫した感じは無かった。 自分自身の手でするのとは格段に違うすばらしい快感を俺は味わっていた。 「ふふふ、T君気持ち良さそうだね。男はいいよね、最初から気持ちよくて。.....動くよ。」 そういうと先輩はゆっくり体を上下させ始めた。 「ああ!」 俺のサオを包み込んでいる暖かくて柔らかいものが、ムニュムニュと動いている。 めくるめく快感に、俺のサオはさらに堅くなったような気がした。 「T君、胸揉んで!」 俺は下から揺れる先輩の胸をわしづかみにして、自分の快感に任せて揉んだ。 「ああっ! T、気持ちいいよ。」 先輩は動きを早くした。俺はさっき射精したばかりなのにまた律動が押し寄せてきた。 「先輩、またイキそうです。」 乱れた先輩の髪が胸にかかり、すごい眺めだ。 もう我慢ができそうにない。 「先輩、もうだめです。」 「T、尚子と呼んで!」 そういえば、先輩はさっきから俺を呼び捨てにしていた。 「尚子!」 俺は生まれて初めて女を呼び捨てにした衝撃を引き金にして、絶頂に向かった。 「ああっ!」 自分の手とは比較にならない強い快感と共に、俺は尚子の中に射精した。 尚子の中もグネグネとうごめいているようだ。 俺は尚子の中に次から次へと精子を送り込んだ。(そんな感じがした。) 「はぁ・・・」 尚子が俺の上に倒れ込んで来た。 俺の厚い胸板の上で、尚子の胸が潰れる。 長い髪が俺の顔にかかり、ちょっとくすぐったい。 耳もとで尚子先輩がささやく。 「どう、男になった気持ち?」 「.....いいです。想像してたより何倍も良かったです。尚子......先輩が男にしてくれたんですね。」 やっぱり呼び捨てにするのはちょっとはずかしかった。 「私も気持ち良かったよ。」 そういうと、俺の口に舌を入れて来た。 |