中出し、一部SM付き
投稿No. 2520
名前 中年おやぢ
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2006/1/6

別居中の人妻で愛人ありの彼女は、元々単なるネット友達でしたが、お互いに相性が良いと感じていて、何度目かに会ったときに、そうなることが当然のように彼女のアパートまで行き、部屋に入るなりディープキスをし、そのままSEXを始めました。

僕のペニスはどうも人より大き目らしく、これまで付き合ってきた子では、不用意に奥まで突っ込むと痛がられることがありましたが、割と大柄な彼女の膣は奥深く、僕のペニスを思いっきり突っ込んでもそのようなことがありません。
締まりも上々で、相性のいいマンコを得た喜びを噛み締めながらSEXを続けました。

そのうち、射精感がピークに近づいてきたので、
「そろそろ、終わらせてもいい?」
と彼女に聞くと、彼女は喘ぎながら、
「ほ、欲しい・・・赤ちゃん欲しいの!今日危険日だから、中で出して!!」
などと叫びます。
子供を作ることまでは考えていなかったので、一瞬躊躇しましたが、「この女だったら、孕ませてもいいか」と思って、
「いいよ。赤ちゃんあげる。だから、もっと卑猥に赤ちゃんおねだりして」
と耳元で囁きました。
彼女は、
「早くマンコに精子入れて!孕ませて!!赤ちゃん欲しいのっ!マンコで精子ごっくんしたいのっ!!!」
と叫び続けています。
僕は、
「ほら、欲しいもの入れてあげる」
と言ってペニスを一番奥まで挿し入れて射精しました。

これまで、中出しをしたことは何度もあります。
ですが、奥が浅いとペニスの先を塞がれているようで、射精の際に違和感があったのですが、彼女の膣だと勢い良く精液を放出でき、最高の快感を味わうことができました。

彼女は、ぐったりしながらも、
「本当に中で出してくれるとは思わなかった」
と嬉しそうです。
僕は、彼女に、すぐに愛人とは手を切ること、正式に離婚手続きを始めることを言い渡しました。
彼女は、
「うん、当然だよね」
と言って、その場で愛人に電話をかけ、今、他の男に抱かれていること、即刻別れる事を告げました。
全裸で、股間から僕の精液を滴らせながら。

翌朝、合鍵を持っている愛人が乗り込んできましたが、前夜からの続きで目の前で中出しをされ続けている全裸の彼女を目の当たりにして、諦めて合鍵を置いて帰っていきました。
凶暴な奴でなかったのは何よりでした。
これでまず、愛人の件は一件落着です。

SEXをする前から、気の強い彼女は実はM女だと密かに思っていたのですが、落ち着いてから問いただしてみました。
彼女は、
「なんでわかるの?SMもののアダルトビデオ見ると、自分が責められている気になって、凄く興奮するのよ」
と言うので、
「わかるよ。俺、実はSだから。軽めのSだけどね。」
と答えました。
彼女は凄く嬉しそうにしていました。
これで、今後の方針は決まりました。

次に彼女とSEXをしに行った時は、首輪、鎖、手枷、綿のロープ、乗馬用短鞭、登山ナイフを用意しました。
彼女には破いてもいい下着を着用してしておくよう言い渡しておきましたら、黒のレースのパンティに同じく黒のスリップを着てくれていました。
その姿で首輪と鎖で柱につなぎ、手枷とロープで縛り上げ、鞭で責めながら奴隷としての服従を誓わせました。
フェラチオもさせましたが、残念なことにこれだけがあまりうまくないんですね。
やはり、マンコに咥え込ませるのが一番のようです。

スリップをナイフで引き裂き、引きちぎり、最後にパンティのサイドをナイフで切ってマンコを剥き出しにすると、当然ながらもう、愛液で溢れんばかりです。
「これは何だ?」
「・・・マンコ」
「どういうマンコだ?」
「おちんちんを欲しがって、涎をたらしているマンコ・・・早く入れて!」
「奴隷の分際で、ご主人様に命令するのか?」
「違いますぅ・・・でも欲しい・・・」
「これから、お前は俺専用の肉便器だ。ご主人様が精子を出したくなったときの精子便所だ。そう誓うなら、お前の中で用を足してやる」
「誓う・・・誓うよぉ。だから、入れてぇ〜」
後は、その姿勢のままで挿入。
僕は、サービス精神旺盛なサディスト(笑)なので、ちゃんと4・5回いかせてからマンコ・・・いや、便器の中にたっぷり射精・・いや、排泄してあげました。

最後に、拘束され精液を滴らせている姿をポラロイドカメラに納めました。
ちなみに、彼女はプレイのあとで精液が逆流してくる時に凄く感じるらしく、その後もSEX(ノーマル・SM問わず)の後、しばらく経って逆流してきたりすると、いきなり目を潤ませてパンティを脱ぎ捨て、足を広げて
「出てきたよ!凄く感じるのぉ〜!早く、早く写真とって!!」
と言い出したりします。
おかげで、カメラを近接撮影できる機種に買い換える羽目になりました。

そんな具合で、ノーマル・SM取り混ぜてひたすらSEXを続けましたが、旦那との間に子供が出来なかったこともあり、また、ちょっと年がいってることもあって、なかなか妊娠しません。
離婚が正式に成立し、6ヶ月の再婚禁止期間も開けるころには、お互いに、「ま、妊娠しなくてもSEXが楽しいからいいか」と割り切って楽しむようになりました。
ただ、住んでいるところが結構離れており、2〜3週間おきにしか逢えなかったので、思い切って同居し、正式に入籍しました。
入籍までしたのは、仕事もやめて転居してくる彼女に、ある意味保障を与えるためでもあります。

そのようなわけで、毎日のように中出しSEXが出来るようになったのですが、2ヶ月くらい経ったところで彼女が突然体調の不調を訴えるので、もしやと思い判定薬で調べてみたら・・・命中です。
これまでは、たまたまタイミングが合ってなかっただけだったようです。
その後も、中出しSEXと写真撮影は続け、最後の写真は臨月で前駆陣痛が始まった彼女を全裸にし、大股を開かせて写した写真になりました。

その後はSMプレイと写真撮影は・・・さすがに出来ません。(笑)
今度、子供を実家にでも預けてトライしてみます。

  壊れる〜!
投稿No. 2519
名前 FEEL
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2006/1/6

以前、地味なフリ-ペ-パ-の編集・発行をしている39歳の人妻ま○子と知り合った。
何度かメールでやり取りした後いざ中間地点の駅に車で迎えに来てもらいデートした。
彼女は旦那の浮気をきかっけにセックスレスらしい。

海岸沿いをドライブして軽く食事した後ホテルへ・・・
バスタブにお湯をはり二人でつかりながらディープなキスしながら抱き合う。
感じやすい乳首を甘噛みしたり、わきの下、背中に舌を這わせると
「あ〜ん!」
と荒いうめきと息遣い・・
湯船の中だがあそこはニュルニュル。
ゆっくり指でかき回す。
俺のチ○ポは勃起しまくっているがあっさり入れてもつまんないし、俺がバスタブに腰かけるとフェラをしてきた。
頬ずりしながらま○子は入念に玉まで舐めあげ、まずは口内発射。

ベッドに移動しお互いのバスローブを剥ぎ取ると縦横自在の69で楽しむ。
クリを舌で転がすとひときわ大声で
「あ〜ん!気持ちいい〜!」
を連発!
あそこはベトベトに濡れ俺の口の周りは愛液だらけ。
さんざん焦らしてバックから生挿入。
それからチ○ポ抜かずに松葉崩しで攻め深く奥まで突上げたら
「ああ〜ん!壊れる〜!」
と叫びながら果てた。
俺は断りもなく中出しを満喫させてもらった。
ま○子は抜いたチ○ポを丁寧に舐めてくれた。
そう、もう一回してという催促でした・・・・

  初Hで中出し
投稿No. 2518
名前 エロ女
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2006/1/5

初めて体験談を書きたいと思います!!
ついこの前、彼と初Hしちゃったんですけど…!!彼ったら超、激しいの!!!

彼『俺ん家、今日は親がいないんだ。』
私『何?家にきてほしいってじらしてるのぉ??またエッチな事、考えて〜』
なんてバカップルの様な会話をしながら彼の家に着きました。
私は処女で、何をしたらいいのか、わからないし、どぉゆう体勢をしたらいいのか分かりません。
でも毎日の様にAVを見て1人エッチしてます!!
でもいざ彼のおチンチンが自分の中に入ってくると思うと怖かったです。

でも家に入ったとたん今までの彼じゃなくなったかのように優しくなりとっても彼と一緒になる事を望みました。
そして私から……
私『ねぇ。シャワー浴びよう。はやくしたいの…恥』というと…
彼『お前もエロいなぁ。よーし!じゃあ楽しい一夜にしよう。』
というと私の手おひっぱりシャワーお風呂場まで直行しました。

私を優しく洗ってくれる彼を見て、また惚れ直しちゃった!!!笑))
そしたらいきなり彼の手が私のオマンコの中に…
私『あああぁぁぁぁぁ』
彼『かわいい声、あげちゃって。いやらしいな〜。そんなかわいい声、出しちゃうともっと意地悪しちゃうぞ〜』
なんて彼がいきなり変わっちゃった!!
そしたら私の前に大きくなったおチンチンを持ってきて、
彼『なめて』って言ってきたんです!!
私、初めてだからフェラとか分からなくて……。
したら彼がテクを教えてくれて…。
正直、恥ずかしかったデス…汗))

そしてベットへGOです!!!
彼は初めての私を優しく・大切にしてくれました。
彼『痛かったらすぐやめるからな。言えよ。』
私『うん。わかった。』
と言いプレイ開始!!!
彼は私のオマンコをペロペロとなめました!!!
私『あン。感じちゃうううぅぅぅ』
彼『風呂場で俺の息子を気持ちよくしてくれたお礼!』
なんて言うからますます感じちゃう!!!
そしていよいよ……挿入!!!!!!
彼『いれるよ。生で平気??』
私『うん。大丈夫。はやくッ!!はやくッ!!気持ちよくさせて〜』
っていってる間にあらまぁ…。
おチンチンの頭の方をもう挿入済み!!!
私『ああああぁぁぁぁ。。。気持ちいい。』
彼『お前があえぎ声あげるから俺のおチンチンこんなになっただろッ!!!おしおきだぁ〜』
私『いやぁぁぁぁぁぁ。』
なんてったって大きくなったおチンチンを奥まで突いてきたんだもん!!!
そして私の勃起したクリトリスをクリクリと触りますます彼のおチンチンが大きくなっていきました。
そして夜中までズッコンバッコン!!!
そして夜中に入り、お互い、感じてきた頃、
彼『もう我慢できねぇ。出すよ。出すよ。出すよぉぉ。』
私『あぁ。気持ちいい。お腹がズクズクって感じちゃう』
って甘い言葉をかけたら彼も興奮しちゃって大変!!
おチンチンを私にくわえさせて腰を振るもんだから、私のアソコも洪水だよッ!!笑))
彼『ココ、やばいよっ。グチュグチュ!!俺がキレイになめてあげるね』
って優しくされて私は意識をなくしました。

気づいたら朝方でピンチ!!
彼の親が帰ってきちゃう!!
それでダッシュで帰宅。

  x1さんと
投稿No. 2517
名前 Gキャノン
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/1/4

ここの掲示板をよく拝見してますので、ひとつ書かせていただきます。
元人妻の彼女は37で現在は×1、子供はすでに高校生だそうです。

きっかけは人妻ヘルスでのことです。
去年12月の初め頃にフリーで入り、彼女がつきました。
部屋に入るなりディープキスをしながら服の上から互いをまさぐりあうように徐々に脱がせていきました。
彼女は相当助平らしくこちらの股間をやたらと触ろうとしてきます。
こちらも負けじと彼女の秘部に指をなぞらせながらゆっくりとせめて行きます。
1発目は不覚にもフェラでいってしまいましたが彼女は精液を吐くどころかごっくんしてしまいました。

その後彼女とたわいもない話等した後2R目に突入します。
再び彼女のDキスからフェラ、こちらもDキス、乳首に吸い付くと彼女は
「あぁーん」
と喘いできます。
乳首をコリコリしながらも秘部を舐め上げ、69になり愚息がいきり立つと彼女が
「入れて、中に出してもいいよ」
と、耳元で囁くように言いました。
そのお言葉に甘えるように愚息を嵌め、出させていただきました。

現在でも、彼女を指名してこっそりと淫らかつ濃厚に楽しんでいます。

長文、駄文ですいません。
でも実際にあるお話です。

  社員旅行で中だしH
投稿No. 2516
名前 kouji
性別
年齢 : 50
掲載日 : 2006/1/4

以前勤めていた会社に入社して間もないころ会社が旅行に行かせてくれた。(研修旅行だが)
1日目の夜部屋に入ってしばらくしたらT美が部屋に入ってきた。
同じ部屋のメンバーは他の部屋でマージャンをしている為、T美と二人きり。
T美になぜこの部屋へ来たのか聞くと、俺と一緒に寝たいからと言う。
こんなうまい話があっていいものだろうかと思いながらも据え膳食わねば男の恥!
俺は部屋の鍵をかけ電気を消し、まず最初にT美と熱いKISSをかわした。
そして一つの布団に二人はいり、キスをかわしながらT美が着ている浴衣の胸元を肌けさせた。
驚いたことにT美の浴衣の中は全裸だった!
俺は鼻血が出そうなほど興奮した。
浴衣を脱がせ俺も即全裸になりT美の体中にKISSをしまくった。
もちろんあそこにもKISSをし舐めまくった。
T美はあえぎだしたのでT美の上に乗り正常位の体制となりT美に挿入した。
もちろん生挿入!
しかしSEXの経験は浅いのですぐに射精しそうになってしまった。
「T美ちゃん、俺もう出てしまいそうだ。」
と言ったらT美は
「今日は大丈夫な日よ。中へ出してもいいわよ。」
と言ってくれたのでピストン運動を早めてT美の膣の奥深くへしばらく溜まってたのをドバッと注ぎ込んだ。
しかしまだ息子は元気さを保ったままだった。
「T美も一度したい」
と言った後、その夜はT美と3回中だしHをした。

旅行から帰ったあとT美とは彼と彼女の関係は続き、デートの度ラブホテルで中だしエッチをした。

  舞い
投稿No. 2515
名前 桐生
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2006/1/3

いつもみなさんの投稿拝見しております。
私の中出し体験を聞いて下さい。

私には結婚して旦那がいますが、どうしても離れられない年下のセフレが存在します。
もう関係は3年にもなります。
離れられない理由は彼のセックスにあります。
とにかくアレも大きく主人とは比べものになりません。
いつも10回くらいはいかされてしまいます。

先日も昼間に彼に呼び出され、彼の好きな服、上はニットのノースリーブにコート、下は超ミニのボディコンスカートにロングのブーツで彼のアパートに行きました。
行くと早速彼の調教が始まります。
まず、全身へのキスマークです。
胸から内太ももに至る所に痛い痛しくくっきりとつけられます、まるで、私を痛めつけるように。
(旦那とはもう2年もセックスレスなので大丈夫。)
その後、彼の手技で私は幾度となく昇天させられます。
そしてお決まりのアナルの挿入した後での、フェラチオへ、そして中出しといった感じです。

彼はいつも中に果てるとそのまま、ノーパンで外出させます。
コンビニなどにいくと必ずアソコからザーメンがふとももに時には、下までポタポタと落ちてきてしまいます。 
そしてたいていの場合彼の友人宅へ、いつもの3Pが始まるのです。
その友人A君はとても不潔で不細工で私と一線交わるまでは童貞でした。
彼にどうしてもと懇願され彼の為ならと私も承諾しました。
その日も、A君は待ってましたとばかりに私に襲いかかってきます。
まだ彼のザーメンが残っている私のアソコをジュウジュウといやらしく舐め回します。
「あっあすごい」
「そんなにぐちゅぐちゅにしないで」
いつも30分くらいは舐められるでしょうか。
とにかく凄い勢いで舐め回します。
そして彼のいきりたつ肉棒を私も精一杯嘗め回します。
「ジュボジュボ」
「凄い大きいわ」
「最高だよ、奥さん、」
「入れていいかい?奥さん」
「いいわよ、奥まで思いっ切り入れてね」
「はあっつ、バックで思いっ切り突かれました」
「はああ気持ちいいわー、もっともっとよー、汚いチンポで私の汚い穴をよごしてちょうだい」
「いいよー奥さん、すげー気持ちいいよ」
「ああーいって中にだしてー」
「いいの?奥さん中に?」
「いいの、もうどおにでもしてえ、私の膣からはとめどなく愛液が流れでています」
「奥さんだすよ」
「子宮にかけてあげるからね」
「いいわー、孕ませて、おもいっきりちょだい」
「いきゅー」
「あーーあーでてるーすごいでてるよ」

引き抜くとドびゅっと音がして黄ばんだ凄い量のザーメンがでてきました。
「凄い良かったわ、またしようね」
と言うと、
「彼がうれしそうに頷きます」
うしろで見ていた彼がA君と私とのやりとりを見て興奮しています。
そしていつものように、彼が私の中に入ったA君のザーメンを彼の小便で洗い流します。
挿入したまんまおしっこされるのです。
そうすると、Aクンのザーメンがごぼごぼとでてきます。
これがだいたいの彼とのセックスの流れです。

私は元々妊娠しにくい体なので、これだけ中で出してもまだ妊娠したことはありません。
今度は彼の弟とも一線交える事になりそうです。
その報告はまたの機会に。

  初中出し
投稿No. 2514
名前 中だし大輔
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2006/1/3

付き合いだして1年になるソープ嬢がいます。
月一ぐらいで外で会っています。
その日もいつものように二人で風呂に入ったり、じゃれあったり俺が彼女を十分いかしてお互いの一番感じる所を刺激しながら、彼女はすばやく口でゴムをつけていました。
このあたりはさすがソープ嬢です、いつ付けたか判らないぐらいです。
そして、いざ挿入の時に彼女にばれないようゴムをはずして生で入れてしまいました。
やはり、ゴムをつけてたときとはチンポにつたわってくる感触がちがうし、だまって生で入れているという興奮でいつも以上に燃えて彼女を突きまくりました。
そして、チンポでも彼女をいかしてから、今度は俺の番です。
チンポを膣の奥まで突きこみ彼女の中でたっぷり出してもらいました。
これからも、たまには生で入れてやろうと思ってます。

  女子高生と・・・
投稿No. 2513
名前 はやと
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/1/2

20歳前半にあることから入院生活となり全治2ヶ月と退屈な日々を送ってました。
右手が使えないだけで、他はなんともなく自分で処理も出来ず性欲だけが溜まっていきました。
ある日女子高生が同じ棟に入院してき、話するようになり、打ち解けていくうちに病院内をよく2人で散歩するようになりました。
散歩の時、たまたま人気の無いボイラー室のような所にきてしまい、溜まっているせいと女子高生と2人きりの状態!
軽くキスをするとまんざらでもなく、自然と手は胸に行き柔らかい感触を感じ、下半身はもう先走り汁でパンツが濡れるのが分かるくらいでした。
そしていよいよパンツに手を入れ何日も風呂に入ってないので少し抵抗ありましたが指を入れようと・・・
ん?入らない!と言うか、
「もしかして初めて?」
すると
「途中まではあるが指入れたことも無い」
と。
しかしあそこは濡れ過ぎ状態。
「入れても大丈夫?」
と聞くと
「すごく気持ちいいので頑張る」
ゆっくりと指を入れるときつい!
指が奥まで入りゆっくり動かすとあえぎ声が小さく出始め挿入!
といきたかったのですが時間が無く断念。

こんな日々が何日か続き、先に女子高生が退院となり電話番号聞き俺が退院したらデートしようと約束しました。
いよいよ俺も退院し連絡とってデートとなり、すぐにラブホに入り処女とのH。
これは生しかないと思い、何も言わずに生で挿入!
少し痛がりはしましたが、入ってしまえばこっちのもの。
いろんな体位で楽しみそろそろ我慢の限界が・・・
「いきそう!」
と伝えると
「気持ち良いからもっと」
と、どうでも良くなりそのまま中で思い切り出しました。
そのまま出たことばれないように腰を動かし2回中出し、3回目を外に出し気づかれないようにしました。

シーツには血が・・それっきり連絡取りませんでしたが連絡無かったという事は大丈夫だったのかと。

  ハワイにて
投稿No. 2512
名前 ロコボーイ
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2006/1/1

去年の夏、ひょんなことから取引先の社長秘書と一緒にハワイに行きました。
もう一人、取引先人事部のおっさんが一緒で、なぜか男二人・女一人でハワイの現地法人視察ということになりました。
といってもほとんど遊びで、取引先の社長からすると、僕へのご褒美みたいなものだったみたいです。
僕が手伝った案件が成功し、ご褒美で秘書を払い下げた、ということのようです。
これはあとで聞いた話ですが・・・。
どうりでそのおっさんは邪魔しませんでした。
まあ、何はともあれ成り行きです。

現地に着いてレンタカーで空港からワイキキの最高級コンドミニアムに向かい、一部屋にチェックインしました。
ベッドルームは三つあるので、一応全員別の部屋に寝れます。
人事のおっさんは時差もあるのか、さっさと荷物をほどいて一部屋で寝てしまいました。
僕も不覚にも寝てしまい、気づくと夜になっていました。
分かる人は分かると思いますが、ハワイは朝着くケースが多く、がんばらないとそのまま寝てしまい、夕方から夜になって目がさめるのです。

そうはいっても取引先なので、放っておいたのが気になり、部屋から出てみるとベランダで秘書(なおちゃん、29歳)が一人でタバコを吸っていました。
夜なので良く見えませんでしたが、良く見るとビキニ姿でした。
しかもホワイトのいわゆる三角ビキニのかなり挑発的なタイプで、僕はいきなり勃起してしまい、隠すのに苦労しました。
なおちゃんは、めちゃくちゃ美人というわけではないですがセクシーなタイプで、いつもきっちりと化粧しているので男性には人気があります。
服装もいつもきっちりしているんので、ビキニ姿とのギャップは相当インパクトがありました。
すると秘書のなおちゃんは、
「あたし、あなたらが寝てるから一人で買い物してた。あんまりじゃない?」
というのです。
申し訳なく思い、
「すみません、もう夜ですけど、なんか出来ることあったらしますから」
と言ってみたところ
「じゃあ、あたしを気持ちよくして」
と挑発的な目をして言いました。
「えっ?」
と一応驚いた振りをしましたが、もう求めているものは分かっています。
デッキチェアの隣に座り、ゆっくりと髪を触り、だんだん足先までタッチして、そのあと水着の上からおっぱいをもみました。
意外とボリュームがあり、着やせするタイプだと分かりました。
「Dカップくらいあるの?」
と聞くと、
「失礼ね、Fよ。見えないかもしれないけど90のF!」
と言われてますます興奮です。

たらたら触っていると、いきなり
「ちょっとじらさないでくれる!?」
となんといきなり僕のパンツをずるっと脱がすと、かなり乱暴にチンポを口に含みました。
相当痛かったですが、言えるはずもありません。
それより憧れの秘書のなおちゃんが僕のチンポを口いっぱいに含んでいるので、今にも暴発しそうでした。
「もう出ちゃうよ」
と言うと、
「何言ってんのよ」
と口走りいきなり白のビキニのボトムスの紐をささっとほどくと、パッパと脱いでさっさと僕にまたがりました。
でもいきなりは挿入させてくれず、チンポを膣口にあてがい、ぬるぬるのマンコ道をチンポを前後にこすらせながら、じらせています。
「入れて下さい、なお様って言いなさい!!」
と言うのでその通り言うと、ヌプヌプとチンポがなおちゃんのマンコの入り口から奥に沈んで行きます。
もうベトベトになっていて、ほとんど抵抗なく、でもひだひだのひっかかりを感じながら深々と奥までインサートされ、子宮口にあたるのが分かりました。
なおちゃんは、はうっとため息をもらし、そのままゆっくりとグラインドを始めました。
僕の胸に手をついて、時々自分のおっぱいをまさぐっています。
思わず水着をずらし、ポロンと出てきたおっぱいを両手で思い切り揉みしだきました。
そのままピンク色で少し大きめの乳首を吸うと、キュッキュッと膣口がしまり最高にいい感じです。
憧れていた秘書のボインを吸いながら、生でチンポを突っ込んでいるかと思うとものすごい射精感が襲って来ました。
なおちゃんは、うんこ座りで腰をすごい勢いで上下させ、時々僕のタマタマを握って
「こうすると気持ちいいでしょ〜」
と淫乱なことを言います。

僕は少し包茎気味なのですが、なおちゃんは根元で皮をおさえてピストンするので、直接亀頭がマンコ壁にあたりまくり、気持ちいいったらありゃしません。
「なんでそんなに気持ちよく出来るの?」
と言うと、
「あたしの彼も仮性包茎なの。だからこうすると気持ちいいの知ってるのよ」
と言って、チンポの根元を指で押さえたまま腰を上下させています。
あまりに気持ち良いので、
「なおちゃんのマンコに出したい」
と言うと
「今晩は寝かせないからね」
といやらしい声で言います。
それならば、と
「まずはとりあえず一回出すから」
と宣言して両方の乳首を交互に吸いまくりながら好き放題、騎乗位のままビュンビュン子宮の奥に出しました。
なおちゃんは
「はう〜、マンコの奥に精液打たれてる〜」
とか言いながら、グラインドとピストンを止めません。

結局その晩6回発射させられました。
全部マンコ中出しです。
人事のおっさんが起きるのではと気になるくらい、大声で
「なおのマンコの中に生で出して!!!」とか
「あ〜チンポが子宮の中入ってる!」
「精液まみれのチンポががずぶずぶ奥に入ってく!」
とかとんでもないことを叫ぶのでまいりました。
どうもエロいことを叫ぶ癖があるらしくそれがもとで何度か彼氏に振られているみたいです。

結局そのまま朝まで6回も生でエッチしました。
5回までは中出ししましたが、最後の回はもう一滴も出ず、なおちゃんに怒られました。

その次の日も、昼間っからベランダでやりまくり、次の日は人のいないビーチでやっぱりやりまくり、結局わずか4泊6日の旅行
なのに20発以上中出しして来ました。

それ以来、なおちゃんの欲求不満解消の道具として扱われています。
彼女がヤリたくなると呼び出され、時間や場所に関わらずとにかく堅いチンポで突きまくり、中出しさせられます。
この間はその会社の社長とあう直前に新宿のホテルで中出ししまくり、アポの間、お茶を入れながらそばに来るとザーメンがにおってまいりました。
楽しいというより、ちょっと恐れ入ってます。

  パイパン女子高生に中出し
投稿No. 2511
名前 まさや
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2005/12/31

出会い系で知り合った女子K生とヤってきました。
ファーストフード店で軽く食事をした後、そのままホテルへ行った。
私服から持ってきてもらった制服に着替えてもらいました。

彼女をベッドに押し倒し、ディープキス。
そして服の上から彼女自慢の胸を揉みしだくと感じるらしく、喘ぎ出すので
「オッパイ大きいな。何カップなの?」
と知ってるけどわざと聞いてやりました。
「Gカップだよ」いってきた。
その大きさを聞いて、パイズリして欲しくなったのでお願いしたら快く引き受けてくれた。
Gカップのオッパイに俺のチンポを挟み、俺のをしゃぶる。
限界が来たので彼女の喉の奥に大量の精子を吐き出したが、全部飲み干してくれた。
いよいよ彼女の中に入れるときなので、彼女のパンティ脱がして足を広げてみるとなんとパイパン。
「○○。パイパンなんだね。どうしたの?」
って聞くと
「彼氏に剃られたの」
って言ってきた。
パイパンの女の子にするのは俺も始めてで、いざ挿入すると最高に気持ちいい。
「○○のパイパンマンコすごいよ、最高!!」
「○○のチンポ、彼氏より大きくて最高!!」
そのまま正常位でずっと奥を突きまくる。
「○○っ ○○っ イクッ イクゥ」
胸を揉みしだいたり、首筋にキスしたりしながら更に激しく打ち付ける。
「中だしされた事ってある?」
「彼氏とある」
「このまま○○の外に出すと制服を汚しちゃうよ。いいの?」
「え〜。やだよ」
「じゃあ。中に出すよ」
「えっ。だめっ。だめっ。赤ちゃんできちゃうよ〜」
その言葉を無視して
「もう出る。中に出すよ。」
「だめ〜〜〜〜。」
嫌がる彼女の中の奥深くに射精した。
パイパンマンコにかなり興奮したのでいつも以上の量を彼女に射精した。
彼女から抜くと大量の精子がマンコの穴からおしりにかけて垂れてきた。

この後、彼女とは、夜までに4回中出した。
かなりたくさん出したんで妊娠しただろうな。

  SEXレス解消
投稿No. 2510
名前 ゆうこ
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2005/12/29

結婚して3年になる子持ちの27歳です。
結婚前後は主人とはラブラブでしたが主人が淡白だったせいか、イマイチ満足しない生活が続き子供ができてからは、まったくなくなってしまいました。

ある日私は仕事場同期の子と2年後輩のシュン君の三人で飲みにいき、シュン君はかっこよく、背も高いだけあって彼女には不自由していないそうです。
仕事の愚痴話から、彼の合コンでのお持ち帰りの話、私の夜の生活の愚痴話になってしまいました。
帰り道シュン君は私に同情してくれて、エッチはできないけどお互い気晴らしにランチでもしにいこうと誘ってくれました。

ランチ当日、レストランで食事の後彼が
『うち 近くだからお茶でもしていかない?』
といわれ
『いいよ』
と何も考えずに行ったのでした。
家に入ってみると、久しぶりの独身男性の部屋です。
緊張と知らず知らず何かを期待して、ドキドキしていました。
彼は、何の気なしにテレビをつけ、紅茶を入れてくれました。
内心はドキドキです。
相変わらず彼は淡々と紅茶を飲みながら仕事の話などをしていましたが、自然とエッチの話になっていきました。
『フェラが好きなのに、旦那が嫌いなの』
『そんな男いるの?』
『信じらんないでしょ』
『俺、フェラで逝けないんだよ』
『私ので逝かない男いないよ』
『じゃあ今度してよ』
『いつかね』
私はドキドキしながら、あそこが動いてしまっているのを感じていると彼が優しく私を抱き寄せ、キスしてきたのです。
少し抵抗しましたが、抵抗にはなっていません。
引き付けられ唇を重ねるうち彼の舌が入ってきました。
私も彼の舌を受け入れ、自分の舌も彼の口にいれました。
『だめだよシュン君』
『いいから、俺にまかせて』
『結婚してんだよ』
『俺まえから気になってたんだよ』
彼の手は私の胸に伸び、ブラウスの上からやわらかいわたしのおっぱいを揉み段々激しく舌と唾液を絡ませる濃厚なキッスになっていきました。
彼の息も激しくなっていき、私も彼の股に手をやると、ズボンの上からでも十分わかるほど硬くなっています。
ズボンの上から擦っていると、彼は私のブラウスのボタンをはずしブラをずらして、私のDカップの胸を生で揉みだしました。
時折硬くなった乳首をつかんでみたりして、ブラウスを脱がされブラをはずし、私の胸に吸いついてきました。
乳房、乳輪、乳首優しく舐めまわしてきます。
『あーーん』思わず声が出てしまいました。
『ゆうこのおっぱいきれいだよ、すっごく張りがあって気持ちいよ』
ここまできたら後戻りできません。
『フェラして欲しい?』
うなずく彼、ズボンのベルトを外しズボンを下ろすと彼のパンツが先走り液で濡れていました。
その下には硬くなったペニスが脈をうっています。
彼の股に顔をうずめると 久しぶりに匂うオスのニオイです。
私はますます興奮してしまい、彼のペニスをとりだすと、亀頭、カリ、尿道、サオ、つけ根、袋、袋の裏側から、お尻の穴まで舐めまくりました。
彼のペニスは私の唾液でベチョベチョです。
ほどなくして
『ゆうこ、逝きそうだよ』
『逝っていいよ』
そして手で袋を刺激して、サオをしごきながらのバキュームフェラ。
彼の手が私の頭をおさえ
『口に出すよ、イクッ・・ウッ』
ドクドクドクっと大量の精子が私の口に放出され、私は飲み干しました。

『溜ってたから、いっぱい出たでしょ。ゆうこのフェラめっちゃきもちいよ』
『おいしかったよ』
というとすかさず彼が私のスカートを脱がし、パンティーをおろし、私のアソコに舌をはわせてきました。
『ゆうこのマンコベチョベチョじゃん』
『恥ずかしい』
『おいしいいよ』
『やだよ』
一向にやめることはなく、指を入れてきて舌でクリトリスを舐めてきます。
私はご無沙汰であったのと、旦那にはない彼のテクニックで
『シュン君だめ 逝きそう』
『いっていいよ』
『やだ 入れて』
『・・・・』
ますます激しくなり
『イクッ』
と小さく声を出し絶頂をむかえてしまいました。

『いっちゃったね』
『もーー意地悪。シュン君の入れて』
『ゴムないよ』
一瞬迷いましたが
『じゃあ外に出してね 絶対だよ』
初めて主人以外の男性との生体験です。
先程射精したペニスなのに、既にビンビンで充血しいきり立っていました。
そのカタいペニスが私のアソコに入ってきました。
久しぶりの感触です。
『ゆうこのマンコ気持ちいい、めちゃミュルミュルだよ』
『シュン君のカタイよ 気持ちいい』
ズンズン彼はペニスを私に突いてきます。
私も自然と腰が浮き動いて、彼のものを奥へ奥へと導いていました。
『旦那にもいつもこんな風にやられてんの?』
『全然、こんなのと違うの』
『すげーしめつけ、まじ気持ちいい』
旦那でもない男に抱かれているという罪悪感がよぎると同時にその気持ちは興奮へと変わっていき
『シュン君の好きにして』
『ゆうこ、すきだよ。おまえの身体最高だよ』
その間にも、二人の接合部分はペチャペチャヌチョヌチョいやらしい音をたてています。
私は手を接合部に回し、彼の袋に私のあふれた液を塗り刺激すると
『やべーーよそれ、うーー逝きそう』
『気持ちいいの?まだもっと突いて、おっぱい揉んで』
と恥ずかしい言葉をはっしてしまいました。
『マンコの中の肉が俺のちんちんにまとわりついてきてる』
『彼女よりきもちいい?』
『まじ やばいよ』
がんがん突きまくってくる彼。
その後バック、座位、正上位となり
『だめ 俺逝っちゃう』
『逝っていいよ、一緒にいこ』
というとますます激しくなり
濃厚なキスというより、唇をむさぼりあいながら
『逝くよ』
『お腹にきて』
『イク イク イク あぁー』
彼のペニスがいっそうカタさをまして、私のアソコを擦りまくります。
その瞬間彼の温かいものが私の子宮めがけてドクッドクッ・・・・・
何度も何度も痙攣をし精子を注ぎ込んだのです。
え!?と思ったのも一瞬、あまりの気持ちよさに知らず知らずのうち抱きしめ、足で彼を引き寄せていました。

『ごめん、中で出しちゃった』
『仕方ないよ。気持ちよかったもんね』
彼は優しくキスをしてきました。
すると入れたままのペニスはまたかたーーくなってきて腰をグラインドしてきました。
中に出した精子と私の液が私のお尻の割れ目にそって垂れてくるのを感じ、二回戦がはじまり、その後夕方までにあと2回彼の精子をうけとめました。
妊娠してしまうかも、という気持ちはありましたが欲望に勝てず、すべて中出し。

すっかり私のフェラと肉体に虜になった彼と主人より硬くて持久力のある彼が忘れられない私は、時間を付くっては昼間愛し合う事を続けました。

ある日私は病院で軽い手術のため、検査入院したときのことです。
主治医から
『あなた肝炎にかかっていますよ。輸血したことや、お身内の方で肝炎の方いらっしゃいますか?』
と聞かれ、何の事かよくわからない私は
『いいえ、いないはずです』
『では、ご主人自身が知らないだけでしょうかね。一度検査をうけてもらいますか?』
検査の結果もちろん陰性でした。
子供も陰性。
出産後に感染したのです。
つまり彼が肝炎だったのです。
彼はお持ち帰りしては感染させていたのかもしれません。
知らずに、持ち帰られた彼女は新しい彼に感染させてしまうかもしれないのです。
先生のお話によるとこの肝炎の場合、キスなどではうつることはなく、SEXや輸血で感染するとの事でした。
中出ししなくても、ナマのSEXでも同じだそうです。
先進国では日本だけが肝炎同様、HIV患者が激増しているそうで私たちのようにナマSEXが原因だそうです。
同性愛の方のだけではないとのこと。

欲望に負けてSEXしてしまい、肝炎にまでなってしまった。
ナマSEXは妊娠だけでなく、病気の心配もあることを実証してしまいました。
肝炎は一生お付き合いしなければならないそうです。
HIVエイズでなかったのが不幸中の幸いか・・・複雑です。

長文になってすいませんでした。

  職場の人妻達
投稿No. 2509
名前 種男
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2005/12/28

職場には正社員、派遣社員含めて同じ事務室に20人ほど既婚の女性がいる。
そのうち私好みの人妻が4人いますが、先日、とうとう4人目を征服しました。
2人の子供を持つ篤子(32)は子供の世話があるといって早く帰宅するため、なかなか誘えませんでした。
職場の休憩室で二人のとき、家庭の悩みを聞いてあげるうちにいい感じになり、キスをしたときから、たびたび休憩室であってはキスをするようになりましたが、仕事の後に二人きりになるのは避けられていました。

先週、職場で忘年会があったとき、珍しく篤子が参加していたので店から出た後、携帯に電話したところ、今日は子供を実家に預けているとのこと。
これはチャンスとホテルに誘ったところ、OKしてくれました。
おぼれてしまうのが怖いから、仕事の後に会うのは避けていたとのこと。
でも寂しい思いをしていたらしく、ついてきました。
聞けば安全日というので朝まで動物のようなセックスをしてしまいました。
膣に3回、口に1回出して大満足でした。

すでにいい関係の裕子、香世、麻理は3人で私の精液の量が多いとか、かりの引っかかりがいいとか、話あっている仲で、最近は誰が一番いやらしい体験をしたか、競い合っている始末です。
3人とも安全日に中出しして、そのまま家に帰したり、赤ちゃんのようにひざを抱えて逆流する精液を記念撮影するなど、調教は進んでいますが、篤子が仲間入りするのも近いでしょう。

  飲み仲間の彼女に頼まれて中出し
投稿No. 2508
名前 はれひらほ
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2005/12/28

私には単なる飲み仲間の女性が居ますが、その彼女に妊娠前提の中出しをしました。
最初は普通に飲んでいたのですが、彼女が自分のマンションで飲み明かそうと言い始め、私も飲み明かすつもりでした。
ところが、部屋に入るや彼女が
「相談があるんだけど」
と神妙な顔つきで話しかけてきます。
聞けば年齢も30代半ばを過ぎて彼氏がおらず(私は既婚子持ちで彼女のターゲット外です)このままでは出産可能年齢を終えてしまう、だから協力して欲しいという内容でした。
一言で言えば「子供欲しいから精子だけよこせ」です。
普通に考えれば願ってもない中出しチャンスなんですが、自分の嫁以外の女性に自分のDNAを持った子供が出来るという状況は怖いです。
一度は断ったのですが(彼女の世間体などもふまえて)なかなか諦めません。
そこで考えたのが自分の性癖を異常にしてしまえば諦めるだろう…と。
「俺はマニアックなセックスしかしない、股間はツルツル、外でのセックス、だから無理」
彼女は一瞬考え込んだのですが、しばらくして
「いいよ」
と言い放ち服を脱いでバスルームでシャワーを浴び始めました。
焦る私でしたが、バスルームから出てきた彼女の股間は見事に毛が無い状態になっていました。
外見はそんなに良い部類ではない彼女ですが、胸は「豊満」という言葉で表現出来るシロモノで、オイシイはずなのに流石にこの状況では素直に喜べません。
ストレートに出産前後の仕事や、生まれてくる子供のことを訪ねましたが
「心配無い、迷惑かけない」
と答え、実家に戻って親と一緒に育てると…。
私も中出し自体は嫌ではないし、そもそもこのサイトに来ないし(w、ということで、覚悟を決めて彼女に中出しすることにしました。

シャワーを浴びてお互い綺麗な体になってからベッドで濃厚なキスと愛撫、アソコが濡れまくった後に私の舌でクリを転がしながら指で中をかき回します。
しばらくすると彼女が全身をブルブルと震えさせてイキましたが、構うことなく挿入、激しくピストンしまくりました。
私自身の息子は愚息という言葉が似合うほど平凡でセールスポイントがありません、が、そんな私の愚息でも彼女は気持ちよいらしく喘ぎ声がだんだん粗くなっていきます。
彼女が2回目の絶頂を迎えようかという頃に私の体も快感に襲われ、彼女の腰をつかむと本能のままに腰を激しく突き出し、彼女の膣の一番奥へ可能な限り突き進み、そこにドクドクと精液を放ちました。
中出ししているのを感じ取れているのか、彼女も
「あ…あ…」
と声を漏らしてお腹に力が入ったり抜けたりしてます。
そのまま射精の余韻に浸ったまま5分近くじっと動かないでいましたが、愚息を膣から抜くとしばらくしてドロリとした液体が彼女の割れ目から溢れてきました。
「もったいない」
と彼女が指で精液をすくって膣内に戻そうとしていますが、精液と愛液にまみれた私の愚息は興奮したままの固い状態を保っています。
「ありがと」
笑顔で一言だけ話すと私は押し倒され、彼女が上に乗って膣内へ愚息を再挿入して腰をクネクネと動かし始め、結局2回目の射精を彼女の中で行って二人ともそのまま寝てしまいました。

朝、目が覚めると横には全裸の彼女が居ます。
嫁に対する罪悪感を感じつつ、彼女の股間を観察しようと仰向けにして足を広げると割れ目から昨晩流し込んだ精液がドロリと流れ出てきました。
ずっと膣の中に自分の精液が入っていたかと思うと私自身が興奮してしまい、気が付けば寝ている彼女に愚息を挿れて朝一のセックスを始めてしまいました。(当然、中出しです)
ここでまだ土曜日の朝、自宅には会社で泊まりがけの仕事だと電話して、その日も会社で泊りながら仕事(サーバー系の仕事なので2晩3晩は会社に泊まる前例ありなことから不信感はもたれませんでした)すると説明して、夕方まで彼女と裸のままで過ごしました。
私も30代半ばですが、衰えたと思っていた精力も状況次第では意外と持つことを実感した週末でした(w

  不倫中だし
投稿No. 2507
名前 綾音
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2005/12/27

旦那とはSEXレスになって、4年ほどになります。
それまでは、1人で寂しくしていました。

ある日、友人に聞いたサイトの2ショットチャットをしてから私の夜の生活は変わりました。
気に入った相手の男性と画像の交換しながらのチャHを楽しんでいたある日、思いかけず、近所の方と言うことが分かり、直に会うことになりました。
お互い、SEXレスの期間が長かったと言う事もあり、すぐホテルに行き、彼のモノを好きなだけフェラをし、彼も私の体の隅々まで愛してくれました。
そして・・・太くて長くカチカチになったアレが私の中に入って来た時は、私のおマ*コは壊れるかと思いました。
立派なアレで、ガンガン突きまくられて、何度も逝きました。
彼が
『ヤベ・・・・気持ちいい・・・一緒にいこう』
と言ったかと思ったら、それまで以上に大きくなり、
『綾音・・・・俺の綾音・・・中に出すよ・・・いいね・・・』
と言って・・・・濃いザーメンを私の中に注ぎこみました。

結局、その日は4回も彼のザーメンでお腹一杯になりました。
それからも、ちょくちょく会って、生入れ中だしをしてもらいます。

  お父さんに中出しされて・・・2
投稿No. 2506
名前 ゆみ
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2005/12/26

【投稿No.:2505の続き】
この前の続きを書きます。
父に中出しされてから2日後の事でした。
私はあの時の快感が忘れられられませんでした。
父もまた私の性器の感覚が忘れられないようでした。
そのためまだお風呂は覗かれています。
その日の私は珍しく夫が夜の営みをしてくれたので疲れて爆睡してました。

夫は自分で朝食をとって出勤し、私はシャワーを浴びました。
夫の精液が残ってるのが分かりました。
そして身体を拭いて裸のまま父の部屋に行きました。
「お父さん」
「ん?ゆみさん裸でどうしたんだ?」
父の目はおっぱいと性器を行き来しながら私を見つめていました。
「また私を犯してください、お父さんの精子が欲しいんです」
父の顔の前におマンコを突き出して舐めてもらいました。
お風呂で毛を剃って丸見えのおマンコを父はおいしそうに舐めてくれます。
そのまま父は寝て私は父の顔の上に腰を下ろしておマンコを父の口に近づけます。
口から舌が出てきて女性の性器を舐め始めました。
「あっ・・・あぁ」
「ここか?ここがいいのか?」
「ああぁ・・・そこ・・・あぁ・・・いい」
父は勃起したクリトリスを舌でいじめてきました。
私の身体はねじれて喜びました。
父は私をソファーに移動させておマンコに指を3本入れてきました。
中でかき回すように動く指に反応すかのようにおマンコからは大量の愛液が出てきました。
そして今度は指を出し入れしてきます。
もの凄い速さで出入りします。
「ああぁっ・・・あぁ・・・ああぁ、いい・・・あっ」
<クチョクチョクチョクチョ>
「ああぁ・・・ッダメ逝くっ・・・お父さん逝っちゃう・・・・ダメ」
「さぁ、逝ってごらん・・・潮を吹いてごらん」
<グチョグチョグチョグチョ>
「ああぁ・・・いやぁ・・・逝く・・・逝く、逝く・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
<プシャーー>と潮を吹いてしまいました。
父はそれを待っていたようでおマンコに口を被せて飲んでくれました。
潮を吹いたのは5年ぶりくらいです。
身体は思うように動かなかったです。

しばらくして、父はズボンと上着を脱ぎ正常位で挿入してきました。
「えぇ!、フェラは?」
「もう、我慢できんゆみさんのマンコに精子出したいんだ」
「ええ、いいですよ、濃いのを下さいね」
父はフェラもなしに私の膣内に入ってきました。
相変わらず太くて立派です。
最初から飛ばして突いてきたので私はもう感じまくっていました。
父のおチンチンが私の身体の中で暴れるので私は抑えようと着つく締め付けます。
「おおぉ・・・おぅ・・・あぁ・・・おぉ」
と父が感じてくれました。
部屋は私たちの繁殖行為によってギシギシと音がして、窓は二人の吐く息によって曇っていました。
「ああぁ・・・ゆみさん逝きそうだ・・・逝っていいかい?」
「まだ・・・もう少しで私も・・・あぁ・・・逝くから・・・あぁ」
<ギシギシ、ギシギシギシギシ>
「まだか、ゆみさんもう逝くよ・・・ああぁ」
「ダメ・・・まだよ・・・あと少し」
「あああぁ・・・逝く・・・ゆみさん逝くよ・・・ああぁ」
「いいわ・・・来て、私も逝く・・・中に、膣内に出して・・・子宮に出して」
「あああああぁ・・・出るッ・・・・あぁぁぁぁ」
「あぁぁぁぁぁぁ・・・中に出てる・・・っあ・・・熱い・・・あん・・・あぁ」
父の精子が私の子宮に放たれました。

父は私の性器からおチンチンを抜くと膣への入り口を眺めていました。
「ゆみさん、出てこないよ」
「出したくないんだもん」
出てこないので父がまたおチンチンを私の性器にバックから挿入してきました。
おっぱいを揉まれながら激しく突かれ子宮に中出しされました。
父のおチンチンは私の中でまだ元気だったので続けてバックで突かれました。
私はおマンコに手を伸ばし、父の性器が入ったり出たりするのを確認しました。
そして携帯の写メで記念撮影しました。
父の上に私が座って、大きく足を広げて二人が繋がっている事を確認して父の上で自分から動き始めました。
父も合わせるようにしたから突き刺してきます。
「お父さん・・・逝っていい?・・・逝きそうなの・・・ねぇ」
「いいよゆみさん・・・俺も・・・あぁ・・・逝くから」
「本当?一緒に逝こう」
「ああぁ・・・いいよ」
私は父の上で跳ねるように動き、父は合わせるように突き刺してきます。
「ああぁ・・・お父さん・・・逝くッ、逝く逝く・・・きてぇ」
「ああぁ・・・ああぁ・・・逝くよ・・・中に出すよ・・・子宮で受け止めて!」
「あぁぁぁぁぁ・・・だめっ・・・あぁっ」

二人同時に逝き、私の膣内には父の優秀な精子たちが泳いでいます。
おチンチンを抜くと父の濃い精子が私の愛液によって薄まり、トロトロとした二人の愛液となって性器から流れ出てきます。
父はそれを口に含んで私に口移しで飲ませてくれました。
3回分の精子と、私の愛液はおいしかったです。
さすがに父の性器もぐったりとしていました。
ですがまだ私は足りないのです。
もう一回逝きたかった私は父にねだります。
「ゆみさん、もう疲れたよ・・・またじゃダメかい?」
「いま欲しいんです、お父さんの精子が」
「だけど・・・」
「じゃぁ、私が上になります」
と言うことで騎乗位になり最後の中出しへと行きました。
父のおチンチンをフェラで大きくして、私の膣へと突き刺します。
父の上は気持ちよく、最初はゆっくり出し入れしました。
父の性器を亀頭まで出して、根元まで入れたりの繰り返しでした。
父は私のおっぱいを優しく揉んでくれました。
父に覆いかぶさるようにしてキスをします。
そして一気に腰を動かして父の射精を待ちます。
少し立つと
「ああぁ・・・ゆみさん腰使いがうまいなぁ・・・逝きそうだよ」
思いっきり父の身体の上で動きます。
「いいのよ・・・逝って・・・私の中に」
父もおっぱいを揉みながら舌から刺してきます。
「おおぉ・・・締め付けてくる・・・ぁあぁ」
「お父さんのおチンチンが子宮に当たる」
父が自分から手を伸ばし私の腰を掴んで腰を振って性器を子宮に突き刺してきます。
「ああぁ・・・逝く」
「私も逝く・・・中に頂戴・・・いっぱい・・・熱いのを」
「あああぁっ・・・あぁ・・・あぁ」
「あぁぁん・・・熱い」
私のか身体の中で父のおチンチンが動くのが分かりました。
4回目の中出しが終わり、抜くとおマンコから出てきませんでた。

服が無かったので部屋に撮りに戻ると、おマンコからようやく出てきました。
それを写メでとって、着替えました。
それを友達に見せたりもします。
3時過ぎにもおやつ代わりに服を着たままバックで中出しされました。
最近自分がもの凄くえっちだなぁと思います。
そしてお腹の中では父との子が順調に育っていることでしょう。

  お父さんに中出しされて・・・
投稿No. 2505
名前 ゆみ
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2005/12/25

私は結婚5年目で4歳になる娘がいます。
そして今新しい命がお腹の中に宿っています。
この子の父親は娘とは違う父親で、私の夫の父の子なのです。

ある日のことでした、いつもどうりに夫が出勤した後食器の洗い物をしていたら急に後ろから胸を揉むようにして抱きついてきました。
何がなんだか分かりませんでした。
「えっ、お父さん?何するんですか!?」
「ゆみさん、俺とセックスしてくれ」
「えぇ?ちょっとやめてください」
「もう、我慢できん」
そう言って服の中に手を入れてブラの上から胸を揉んできたのです。
「ゆみさん、あんたが嫁いできたときから好きだった、だからもう我慢できん」
「あっ・・・お父さんやめて」
久々に男性に身体を触られたので少し感じていました。
夫とのセックスは3ヶ月近くなかったのです。
お父さんは両手で揉んでいましたが右手が胸を離れ、股の間に入ってきたのです。
膝下くらいまであるスカートを太ももあたりまで捲くり上げおマンコを触ってきました。
もう抵抗はしませんでした。
身体は正直で喜ぶばかりでした。
「ゆみさん、パンツが湿ってきたぞ。感じてるのか?」
「あぁ・・・違います、お願いですやめて」
「あぁ、若い女の人の肌はいい、興奮する」
台所のテーブルに押し倒されて上着を捲り上げておっぱいを吸ってきました。
ひげがあたって少しくすぐったかったです。
父はおっぱいに顔を挟み私の足を大きく広げて右手をショーツの横から入れておマンコを触ってきます。
「あっ・・・ぁあ・・・ああぁ」
「気持ちいのか?ゆみさん」
「あんっ・・・」
「正直に言っていいんだよ」
「はい・・・気持ちいいです」
すでにグチョグチョになっているショーツを脱がせて、おマンコに顔を近づけてきます。
両手で大きく私の足を広げて割れ目を舌で舐めてきました。
男性の舌が私の生殖器を舐めたのは本当に久々でした。
柔らかい感触に感動していました。
父は割れ目の周りや、入り口を優しく舐めてくれました。
「ゆみさんのまんこは綺麗だね、やっぱりいつも念入りに洗っているからかな?」
父はいつも私のお風呂を覗き見していたのです。
そうとは知らず大またを広げておマンコを洗ったり、指を入れたり、シャワーでオナニーをしていました。
「お父さん見てたんですか?」
「ああ、興奮してしまったよ」
グチョグチョに濡れたおマンコから垂れてきた私の液体を父はエッチな音を立てて飲みました。
すする瞬間にクリもすすってくるので凄く気持ちよかったです。

「あああぁ・・・いやぁ・・・ああぁ」
「気持ちいいのか、そんなに気持ちいいのかゆみさん」
「ああぁ」
「ゆみさん、チンポを舐めてくれないか?」
「あぁ・・・はい・・・いいですよ」
今度は私が父を喜ばす番です。
ズボンを下ろすと太く大きなおちんちんがすでに反り立っていました。
それを咥えると、独特の匂いがしました。
今までなら臭いと感じていましたが興奮と、男性の性器を久々に見た喜びでいっぱいでした。
根元まで咥えて舌で棒を嘗め回すと
「おぉ!おおぉ!!」
と感じてくれました。
尿道付近を舐めていると
「ああぁっ・・・ゆみさん飲んでくれ!!」
と言って頭を抑えられて喉の奥に濃い精液を射精しました。
私は全部飲み干しました。
初めて飲みました。
感想は興奮していたのであまり分かりませんでしたが好きになりました。

「お父さん、入れてください」
「欲しいのかい?ゆみさん」
「はい、入れてください」
場所を私たち夫婦の寝室に変えました。
部屋に入ると一枚一枚脱がされてお互い全裸になると後ろからおっぱいを揉まれました。
父はおチンチンをお尻にゴリゴリ擦り付けながら首筋を舐めらがら
「ここでセックスしていたんだね、ゆみさんは」
と聞いてきましたが私は我慢の限界でした。
「早く入れて・・・お願いお父さん・・・早く入れてください」
そして後ろから挿入され、私はおマンコに入ってきた男性の性器を感じていました。
「あぁ、ゆみさんのマンコは気持ちいい締りがいい」
「あぁ、おとんさん・・・あぁ」
私は感動のあまり言葉を失っていました。
すでに自分から腰を動かし始めていました。
「どうしたんだゆみさん。勝手に腰が動いているぞ」
「あぁ・・・お父さん早く・・・腰振ってください」
「分かった、逝くぞ由美さん」
腰に手をかけてゆっくりおチンチンをおマンコから出したり入れたりしてきました。
それにあわせて私も腰を動かします。
「ゆみさんのマンコに俺のチンポが出入りするのが見えるぞ」
「あぁ・・・太くて・・・お父さんのおチンチン気持ちいい」
壁に手をついて片足を手で持ち上げられながら突かれました。
横には私たち夫婦の写真たてがありました。
父の太いおチンチンは子宮近くまで届いていました。
気持ち良すぎて力が抜けしまい、ベッド二移動して四つんばいになって父に犯されました。
「あっあっあっあっ・・・あぁ」
「ああぁ・・・ゆみさん、たまらん・・・マンコが締め付けて」
「あっあぁ・・・だめっ・・・逝きそう」
「いいぞ先に逝っても」
「ダメ・・・逝っちゃう・・・一緒に」
「ゆみさん先に逝ってもいいぞ・・・あぁ・・・そらっ」
私は身体を反ってお尻を父のおチンチンに押し付けました。
父は私のおっぱいを掴み身体をひきつけて来ます。
「ああああああぁっ・・・逝くっ、あぁ・・・ダメ逝く、あぁ・・・」
「ゆみさん逝った?・・・はぁ、はぁ」
「はい・・・逝っちゃいました」
私ひとりで逝ってしまいました。

父がまだなので正常位で挿入し直しました。
父はおっぱいを揉みながら身体を倒してきてキスをしてきました。
私も父の頭に手を回してキスしました。
舌を口の中に入れてきて私の舌と絡めて来ました。
キスの最中に父は腰を動かしてきました、乳首をつまんだり大きな乳輪をなぞったりしてキスをしていました。
「ゆみさん、中に出すからね」
「ダメですよ、外にしてくださいね。子供が出来てしまいますから」
「生んでもらうよ、俺とゆみさんの子供をね」
と言われました。
冗談のつもりで聞いていました。
抱き起こされて座位のままキスしていました口の周りは二人の唾液でいっぱいでした。
今度は私が舌を父の口の中に入れて絡めてあげました。
段々腰の動きが早くなりお互いに息も上がってきたので正上位に戻してラストスパートを掛けて来ました。
手を腰に付けて奥深く、子宮近くまで突き上げられました。
「ああぁ・・・お父さんダメ逝きそう・・・あぁ」
「いいよ・・・俺も逝きそうだ」
「一緒に・・・今度は一緒に逝って・・・お願い」
「あぁ、一緒に逝こうゆみさん」
父の腰動きは激しさを増し、私はただベッドのシーツにしがみ付く他ありませんでした。
「あああぁ・・・逝く・・・お父さんっ!」
「ああぁ・・・ああぁ・・・ゆみさん逝くよ・・・中に、中に」
「いやぁぁぁ・・・だめぇ・・・お父さん外に出して・・・出来ちゃうお父さん・・・中は」
「ゆみさん・・・逝くよ、子供生んでくれぇ・・・中に・・・あぁ」
父は逝く瞬間に私の身体ごとおマンコを自分のおチンチンに押し付けて一番深いところに、子宮に濃くて熱い精液と、父のDNAと共に精子たちを私の卵子に射精したのです。
「あああぁ・・・ダメッ・・・あぁ、お父さんいやぁ・・・熱いッ、あぁ・・・膣内に出てる」
<ビクン、ビュ、ビュルビュル>
「あぁ・・・まだ出るッ・・・ううっ・・・あぁ、はぁ」
父のおチンチンは逝った後もビクビクとして私の子宮を刺激しました。
私もまた父のおチンチンをキュウキュウと締めつめて刺激しました。
「あぁ・・・中に・・・はぁ」
繋げたまま、キスをしました。
二人の愛を確かめ合うように。

「子供で来ちゃったかもしれないですよ」
「生んでくれ、なっ?」
そして妊娠してしまいました。

  別れちゃったけど・・・
投稿No. 2504
名前 ソーセージ
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2005/12/25

【投稿No.: 2298の続き】
久しぶりに、最近有ったコトを書いてみます。
相変わらずAK美との付き合いは続いているのですが、数ヶ月前から気になる男の子が出来たようです。
だもんで、私との年齢差も考えて、別の彼が出来たなら別れてもしょうがないかな・・・なんて考えるようになりました。

そんなある日、AK美が別れ話を持ち掛けました。
ちょっとビックリしたけど、相手も同じ位の年齢だってコトで、
「頑張りな。」
と、言って別れました。

1ヶ月後。
同僚の歓送迎会が行われる為、某地方都市の駅に降り立ちました。
普段、AK美は電車通勤だったので、この時間帯だとすれ違うかも・・・
なんて考えていたのですが、予感は的中しちゃいました。

1ヶ月ぶりに見るAK美・・・。
髪の毛は茶色に染めて、幾分大人になった印象。
でも、少しうつむき加減で、以前の弾ける様な明るさが有りませんでした。
少し痩せたのかな?
疲れている印象です。

歓送迎会の時間は迫っていたのですが、何と無く気になって、自然とAK美の後を追いかけました。
AK美の降りる駅は解りますので、そこまでの切符を急いで買います。
見失った・・・?
とりあえずホームまで行くと、うつむいたAK美の姿が有りました。
やっぱり元気無いみたい・・・。

やがて、ホームに人が溢れてきて、電車が到着します。
気付かれないように乗り込むつもりでしたが、人に押されてAK美の背後にまで来てしまいました・・・。
久しぶりに嗅ぐシャンプーの香り。
1日仕事をした後の、AK美の体の匂いが混ざっています。

・・・不覚にも、愚息が立ってしまい、腰を引き気味に立つ感じになりました。
目の前にはAK美。
別れた筈のAK美。
彼のものになった筈のAK美・・・。
そのAK美が、手を伸ばすと掴める目の前に居ます。

抱きしめたい。
そんな思いが募りますが、紙一重で堪えます。

次の瞬間、電車が大きく揺れて、AK美の体が私に密着しました。
私の中の何かが切れ、両腕でAK美の体を支えました。
『ごめんなさい!』
振り向いたAK美は、数秒固まっています。
そして、満員の車中にも関わらず、頭を私の胸に預けて来ました。
しばらくうつむいていたのですが、私の手を握ってきます。

「どうしたの?元気だった?」
私がやっと言った言葉に、握った手を強く握って答えようとしているようです。
そのまま、私の腕を腰に持って行き、AK美の腕が私の腰を抱きしめます。
既に愚息が元気になっていましたので、AK美にも気付かれた筈・・・。
ソロソロとAK美の手がズボンの上から愚息を撫で始めました。
私もAK美のスカートをたくし上げ、パンツの上から大事な部分に触れます。
いつもの・・・以前と同じAK美の感触。
ちょっと痩せたかな?
でも、いつものようにパンツの上からでも濡れているのが解ります。
脇から指を入れると、そのまま力が抜けて行くのが感じられました。

まだ降りる駅には着いていませんでしたが、よろけるAK美を抱えながら途中のホームに降りました。
人が居なくなると、AK美は大きな声で泣き始めました。

私と別れたことを後悔している事。
彼には告白して、付き合えたけど・・・思ったような人では無かった事。
Hをしても、早過ぎてちっとも気持ち良くない事。
気持ち良くないので、彼とHしても濡れなくなった事・・・。

まだ何か言いたそうでしたが、キスをして口を封じました。
そのまま近くのホテルに行き、部屋に入るなりキスをしながら抱き合います。
久しぶりに見るAK美の体・・・。
この体を一時でも手放し、他の男に抱かれた事実を後悔しました。
AK美ももの凄く後悔していたようで、狂ったように求めてきます。
服を脱がすのももどかしく、スカートの中に手を入れて、パンツの脇をずらして挿入しました。

途端に痺れるような快感。
AK美も、入れただけでイッてしまったようです。
激しく動かさず、ゆっくりと中の感触を楽しみます。
でも、久しぶりの感触には耐えられず、また、AK美の腰が次の絶頂を求めて激しく動き始めました。
AK美の好きな対面座位になり、いよいよ限界が来て・・・そのまま中で果てました。

「・・・久しぶり。」
『・・・久しぶり♪』
「オレの所に戻ってきてくれるの?」
『・・・』
「イヤ・・・かな?」
『戻っても・・・いいの?』
「もちろん」
『私、バカだった・・・』

その後、一緒に朝まで過ごしました。
彼の存在はイヤだったんですが、別れていた時間は無駄では無かったようです。
元の鞘に納まるとは思ってなかったんですが、偶然にも出会ってしまった事実・・・。
AK美とは運命なのかもしれませんね・・・。

  きもちいかった〜!!
投稿No. 2503
名前 ういっす♪
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2005/12/24

さてさて、彼女とエッチをしたときは、普通に、ゴムをしてました。
しかし、何回かしているうちに、避妊薬を彼女が、もってるので使うことにしました。
膣内に入れる薬です。
やはり、生のほうが、いいみたいです。

さてさて、この前は、彼女のおうちに行ってきました。
彼女は、実家暮らしなのですが、親がいないということで、遊びに行くことにしました。
そして、彼女とお話をして。
そして、ぎゅ〜っと後ろから、抱きしめるのです。
すると、いや〜んて、もう、あえぎ声のような声が漏れてきます。

そして、キスを濃厚にしまして。。。
そしたら、もう、こっちのものですね。
何度もキスをして、その気にさせていきます。
キスで、体中を愛撫して、ときおり、好きだよって、いってそっとだきしめたりしてあげます。
すると、あたしもって、帰ってきて。

そんな中で、ゆっくりとお互い服を脱がしていきます。
彼女のほのかにふっくらした胸をもみながら、首筋、かた、二の腕とキスしながら、愛撫していきます。
そして、彼女もそっと、僕の服を脱がしてって。
お互い一糸まとわぬ姿になって、そっと電気をけしました。

そして、彼女のクリをそっとなめて上げます。
すると、あ〜って言うあえぎ声が、だんだんと大きくなってきます。
そして、だんだん興奮してきたら、今度は、彼女の膣内に指をさっと入れて上げます。
そして、Gスポを中心に掻くように攻めると彼女は潮を吹いちゃいます。

そして、足を全体をなめていって、くるぶし、足指の合間、、体中すべてをゆっくりとキスで、愛撫します。
すると、彼女は、一回イッタためか、何度もいっちゃいます。

そろそろ、いれて〜〜っていうけど、いつもは、そのまま、いれません。
そう、今度は、彼女が、僕を気持ちよくする番です。
そっと、僕のものを口にふくんで、十分大きくしていきます。
そして、足、腰、体中いたるとこを舐めていかれます。。。ほんまにきもちい・・・

そして、入れる前に避妊薬を入れて。
そのまま、挿入します。
すると、そのまま、ダイレクトに快感がやってきます。
そして、まずはゆっくり全体が、こすれるように、腰を動かします。
この時点でいつも彼女は、いっちゃいます。
そして、じっくりと、動かして、膣内を堪能してきたら、だんだんと硬さや大きさが変化していきます。
そして、彼女の様子をみながら、突き方をアレンジしていきます。
そして、だんだんと早めていって。
そしたら、最後のラストスパートですね。
ガンガンつきます。
すると、あ〜〜〜〜、お願いこのままいって〜〜〜、中にだして〜〜〜って、彼女のほうが、おねだりしてきます。
そして、びゅ〜〜って、中にたっぷりだしてあげるのです。

以上、つたない文章ですが、中出しについてでした。
また、機会があれば、投稿します。

  援女に中だし
投稿No. 2502
名前 じじい
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2005/12/23

今日、テレクラに行ってきました。
朝イチで行ったんですが、会えないけどお話だけとか,午後からダメとか、そんな女ばかりでした。
帰る間際にコール!22歳フリーター。
待ち合わせ場所に行ってみると、以前援で会った娘でした。
今回も交渉して、生挿入OKで外だしの条件でした。
しかし、今日は無性に中だしがしたかったので、最初の1発目は外に出して、2回目はバレないように中でいって、そのままピストンをしてお腹でいったふりをしました。
私は、2回目の方がかなり濃いのでさっと、拭いてあげました。
その時、思いっきり白いドロドロ汁が!!やった!!と思いました。
若いボディに中だしは最高ですね。

  夫以外の人と非公認中だし(続き)
投稿No. 2501
名前 ゆかり
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2005/12/23

【投稿No.:2466の続き】
2年前、結婚して2年目の秋に元の会社の同僚の隆志君が、友人健二君と北海道旅行に来たときの話の続き。

隆志君の赤ちゃんが欲しい私は、1年ぶりに朝まで5回中出ししてもらい、次の日も期待していましたが、その日は残念ながら、3人とも泥酔してしまいダウン。
次の日から札幌で2泊の予定だったのに夫から出張が早く終わるとメールが有り、私は自宅に帰る事に。
でも次の日、ホテルの部屋で私の熱い肉襞のきつい締め付けに、彼のペニスが耐えられずビクンビクンと濃〜い精液を子宮めがけて勢いよく吐き出しました。
結局4回の中出しを受け入れ、フラフラになりながら帰宅。

その後彼らは道東へ、その後札幌へ戻るはずが予定変更で釧路から帰宅したのです!
そんな事ってある?!もっと一緒に居たかったのに!
でも今度会うときは彼の赤ちゃんがお腹に居て大きくなっていたらいいな・・・

ところが5日後、一緒に帰ったはずの健二君から札幌に居ると連絡が有り、一度会いたいと言うので次の日、会うことに。
健二君の泊まっているホテルのレストランでランチを食べながら、再会を祝い昼間からビールの連続乾杯に。
二人とも気持ちよくなり、部屋で呑み直しをする事になりました。
その日は、身体にピタッとした着丈の短いカシミアのセーターとタータン・チェックのミニ・プリーツにブーツという姿でしたが、ベッドの上で話していると以前からの知り合いのように打ち解けて、帰らなかった理由を話し始めました。
どうも私の事で喧嘩したらしく私を見る目がエッチっぽく光り、豊かに盛り上がった胸や、足を崩して太腿まで捲れ上がったスカートの中を追いかけるようにして・・・
だんだん下半身の話しになってエロチックに盛り上がった時、
「実は前カノが一度もエクスタシーを感じなかったんだ・・そんな時、隆志が楽しそうにゆかりさんの話をするのを羨ましく思っていた」
やっぱり隆志君、私の話をしていたのね。
「どんな話をしたの?」
と聞くと
「人妻はいいぞ、優しくて。甘えられるし、アソコも熱くて凄いって・・・」
健二君は
「俺に大人のSEX教えてください!お願いします!俺にも隆志みたく教えて欲しいんです!」
突然、息も出来ない位抱きしめられて、健二君の熱い舌が唇を割って入ってきました。
「ムム・・あぁ・・だめよ、健二君! ねえ、やめて!」
手で押したけどお酒とエロチックな話しで興奮していたので力一杯は抵抗できず、いつの間にか健二君の舌が私の舌と絡まってヌチャヌチャ卑猥な音を響かせると、パンティがラブ・ジュースで湿るのが判りました。
健二君にそのまま倒され、ディープ・キッスをされながらセーターの上から胸を揉まれました。
「あっ! ダメよ、いけないわ。彼とは・・ムム・・だから・・」
「俺、知っているんです! あいつがゆかりさんの部屋に行って朝までSEXしていたの!」
それを聞いて抵抗していた手が止まってしまい、健二君の手が胸元の合せ目からブラの中に入り生の胸を揉みます。
「あいつから色々聞いていたので、どうしてもゆかりさんに教えて欲しかったんだ!」
健二君はそう言いながら自慢の胸をきつく揉むので、ムードも何もあったものでは有りません。
「痛い!!やめて!」
と言うと
「ごめん、慣れていなくて。」
「判ったわ、健二君。あなたに大人のSEXを教えてあげるわ。でも彼には内緒よ、約束して!」
私が先生になってあげるわ・・・(健二君に私たちの事を言ったので怒ったの!彼への罰よ。フフッ)

「先にシャワー借りるわね、覗いちゃダメよ」
わざと誘うように言ってドアを少し開けてシャワーを使っていると、静かに開いて健二君の姿が目に入った時、その中心の天を向いてビクビク動いている大きなペニスにくぎ付けになりました。
「あぁ・・凄いわ! 大きい!」
と見入ってしまいましたが、そこは年上の人妻です。
「恥ずかしいけど私を見て。近くに来て!」
湯船に健二君を入れるとペニスが目の前に!あぁ、本当に大きいの!
「ゆかりさんの身体・・・綺麗だ! 大きなオッパイ、ああ、夢みたいだ・・・」
健二君のため息のような感嘆の言葉を聞くと身体が倒れそうな位興奮して、今にも射精しそうな位ビクビク動いているペニスを掴み上下させてみましたがその硬さにはビックリ!!
「ああぁ、気持ちいいよ・・・」
今度は石鹸の泡でゆっくりと洗い確かめましたが、彼のより大きいかも!?
「ねえ、キッスして! 後ろから胸を下からもっち上げるように優しく揉むの。乳首も摘んでね、んっ・・そう・・上手よ! 優しくね」
舌を絡めるとだんだん興奮してきて淫乱な教師になった様に、激しくペニスをシェークするとお腹に着きそうな位反り返っているの。
この大きなペニスで貫かれたらと思うと、眩暈を感じたのです!
後ろから抱きしめられ性感帯の首筋や敏感な耳朶に熱い舌が戯れるとつい手が止まり吐息が漏れて
「ああぁ〜・・そこっ・・いい・・はあぁ、感じる!」
でも、やはりそこは大人の淫乱な教師ですからまず、健二君の大きなペニスを味わいたくて・・・
「凄い、元気ぃ! 味見させてね・・ムムゥ・・・美味しいわ。先走りがどんどん出てくる・・」
健二君のは指に余る太さで、雁首の周りを舌で舐めまわし喉の奥まで吸い込みジュルル、ジュバッという生々しい音をたてて、たっぷりとバキューム・フェラをすると、
「ああぁ!ゆかりさん、ダメだ! 逝っちゃうよ!」
思わず腰を引きますが、お尻を両手でしっかり掴んでいるので逃げられず更に舐めまわすとついに
「あっ、逝く! 逝く〜!!・・」
私の頭を両手で押さえて根元まで押し込むと、喉の奥にドックンドックンと大量の精液を放ちました。
興奮で私も濃厚な精液を全て飲み込み、最後の一滴まで舐めると健二君の大きなペニスがブルッと震え
「あぁ気持ちいー! 凄いよ、ゆかりさん! こんなの初めて!」
と感嘆の声を。
私は目で健二君を追いながら
「あ〜、美味しかった。凄く濃かったわ。何日も溜めたんでしょう?」
そう言いながらなかなか離さないで舐めまわしていると
「今度はベッドで気持ちよくさせてよ」
とおねだりを。

ベッドに私が寝て健二君の手を胸に置くと
「ああぁ、大きなオッパイだ!」
胸全体を柔やわと揉ませて敏感な乳首を指で摘ませるとビクッと電流が身体を走ります。
「あっ! そう、優しく摘むの。そこ舐めて・・痛っ! 違うわ、もっと優しくね」
健二君の舌が乳首を強引に舐めるので、優しくねと教えると教えたとおりに・・・飲み込みが早いの!
舌で胸を舐めながら手を膝の内側から太腿に滑らすよう教えたら、クリトリスの辺りまで何度もさすられ
「はあぁ・・とても上手よ・・そう、クリトリスも最初は・・あぁ・・優しくね。」
つい吐息が出ちゃいます。
健二君に大人のSEXを教えることに言い知れない欲望がこみ上げてきてどんどん濡れるのを感じました。
「ほら、ここ・・湿ってるの判る?」 
膣の入り口が濡れているのを、健二君の指に教えます。
「あっ!濡れ濡れだ!ゆかりさん、凄いよ!」
私は上半身を横向きに起こし片足を立ててよく見える様にすると、健二君も身体を起こし顔を近付け、食い入るように見ていました。
「大人の身体は感じたらこうなるのよ。覚えていてね」
私は興奮で喉がカラカラになり、健二君に言うと抱きしめられて口移しでワインをもらい、そのままディープ・キッスを交わしました。
すると自然に健二君の手が膣の入り口からクリトリス、唇の合わせ目をグチョグチョと音を立てて行き来し、とうとう膣の中に指を入れてきました。
「健二君・・そこ、いいの。とっても上手よ・・あっ!・・あぁ!いい!」
太い指が私を狂わせはじめると身体は素直に反応し、ラブ・ジュースを流しながら中へ中へと腰がうねります。
「ああ、ここすごい・・濡れて! ゆかりさん、本当に感じてるんだ。次はどうするの?」
健二君に教えるより私が先に感じてしまい先生は失格?ですね(笑い)
「濡れてきたら一度指で逝かせてもいいし、フェラか69に移ってもいいわ。でも、まだ入れるのは早いのよ。」
大きなペニスはさっきお口に出したばかりなのに、ビクンビクンと動いて。
「はあぁ・・大きい!・・元気ね!」
雁首の周りを舌で舐めまわし喉の奥まで吸い込みジュルル、ジュバッという生々しい音をたてて、たっぷりとバキューム・フェラをすると、すかさず69の態勢に。
ラブ・ジュースで潤う膣とクリトリスを健二君の熱い舌と指がヌチャヌチャと音を立てて襲います。
「あっ! はぁ〜・・いいの! そこどうなってる?」
「ピンクのクリちゃんが大きくなって・・凄いよ、ここ!」
私も健二君のペニスをしごきながら
「まだよ、クリと割れ目は下から上へ舐めるのよ。舌と口で味わって!そして、襞は吸い付くの。やってみて!」
と教えていました。
言われた通り健二君は舌と口で膣の入り口からクリトリスの下まで何度も 舐め上げ大きくなった頂を唇で覆うと優しく舌で舐ります!
「あああぁー!!凄い!気持ちいい〜・・ねえ、待って!」 
私も急にたまらなくなり腰を引きますが、健二君は私を逝かせようと唇と舌で吸いつき、膣の中に指を2本
入れたまま出し入れされるとたまらず
「あぁ〜ダメ! 待って!・・ああ〜まだよ! あっ・・ああぁ、いっ・・逝く〜・・・」

頭が真っ白になり快感が容赦なく全身に走りました。
ザワザワと膣を中心に波が襲い、軽い痙攣が全身に広がりビクンビクンしていると健二君が
「凄いよ!指が締め付けられて!本当に逝ったんだ。初めて見た!」
私が動けなくなったのを見て身体をM字に開かせ、すべすべした内腿を撫で回すと大きなペニスをつかんでクリトリスと周りの唇を何度も擦ります。
「あ〜・・はあ〜・・待ってぇ・・次は・・あああぁ・・そこ・・いいの!」 
そのとき私の身体は彼、いえ、健二君のペニスを求めて自然に腰を持ち上げ迎える態勢に!
とうとう亀頭が膣の入口からグニュっと入ってきて、その大きさに息を呑みました。
「あっ・・はあぁ・・大きい〜! きつい! あっ・・はあぁ」
トロトロの膣はその大きなペニスにグチュグチュという悲鳴を上げながら、奥に引き込もうと収縮を繰り返し締めつけます。
「はあぁ・・ゆかりさんのオマンコ、柔らかくて・・締まる! 凄いぃ」
私の足を大きく開かせるとがむしゃらに打ち付けるので、その若さに私も協力し腰を突き上げると
「あぁ・・擦れる!」 
「あぁ・・そこは・・子宮の入口よ、コリコリ当たるでしょ・・あぁ・・気持ちいい」
そう聞くと健二君は私のお尻を捕まえて引き寄せ舌を絡めながら激しくディープ・キッスをすると
「ゆかりさん! 俺、逝きそう! 逝ってもいい?」
「健二君・・逝くの?」
「まだオマンコに出した事無いんだ! オマンコに出したい・・ああぁ、ゆかりさん!!」
初めてと聞いて
「本当に初めてなの? いいわ、きて! 中にちょうだい!」
健二君の反り返った太いペニスの力に翻ろうされ私はいつしか人妻である事を忘れて
「ああ〜逝くわ! 逝く! ねえっ、一緒に、一緒に逝ってぇ! いっぱい出して!」
汗ばんだ健二君の背中を下から抱きしめ、大きく足を開いて爆発的に動く腰に思いっきり絡めると、ついに官能の波が身体を被い、ガクガクと激しい痙攣を繰り返し気が遠くなりました。   
突然ドックンドックンと子宮の奥に熱い精液を感じ、ものすごいしびれが子宮を中心に広がり死ぬほどの快感で私はもう呼吸が出来なくて。
「ヒイッ! 熱いっ、熱いわ!」
「ゆかりさんっ! うううぅ! ゆかり・・さんううう!」
深々と健二君のペニスを呑み込んだ熱い膣が強烈な収縮を繰り返し、ペニス全体を一段と熱い蜜に包むように絡み付きました。
「ああぁ・・初めて中に・・はあぁ・・気持ちいい! はあぁ、はぁはぁ!」
二人とも失神したようにぐったりと重なり合ったまま、激しく息をつき絶頂感の余韻に浸りました。

健二君は始めての大人のSEXに、狂おしい程の濃厚な中出しを朝まで合計4回経験しました。
それっきり健二君とは終わりましたが、私にとって一生忘れられない思い出となりました。

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