| ■ 体育祭の出来事 |
| 投稿No. | : 2500 |
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| 名前 | : kouji | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 51 | |
| 掲載日 | : 2005/12/22 |
| 私が高校生の頃の事なので30年以上過去の事だが、高校の体育祭の時忘れられない嬉い事があった。 以前から好きだなと思っていた娘と目があった。 その娘は半チャックの体操服の胸元のチャックを半開きにしていた。 俺と目が合った時胸元のチャックを一旦閉めたあと全開にして俺に見せた。 俺の目はその胸元の部分に目が釘づけになった。 俺はその娘の所へ行き彼女に告白した。 彼女も俺のことが好きと言っていたので人けのない場所(体育館の奥のへや)で会う約束をして彼女と会った。 誰も来ないそして二人きり。 俺は鼻血が出そうなほど興奮した。 俺は体操服とブルマー姿の彼女に思いきし抱きつき激しくKISSをし、押し倒すように二人横になった。 そして彼女のブルマーを脱がせ、おれもトレタイツを降ろし、ふたり下半身丸出しになり前戯もそこそこにちんぽを膣の奥深くまで差し込んだ。 俺も興奮し過ぎてたせいか短時間で射精しそうになってしまった。 彼女は 「中で出してもいいわよ。」 と言ってくれたのでお言葉に甘えてドバッと注ぎ込んだ。 出した後にもかかわらずちんぽはまだ元気いっぱい! その日は体操服姿の彼女と3連発で中だしした。 その日以来彼女とのお付き合いはつづきデートの度ラブホテルへ行って中だしエッチをした。 今思うとよく彼女は妊娠しなかったものだ。ラッキー |
| ■ えっち |
| 投稿No. | : 2499 |
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| 名前 | : とも | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2005/12/21 |
| 先週まで通っていた病院の看護婦さんと街で偶然会った。 皆さんみたいに、若くてかわいくてエッチな・・・と、全部がうまくいくわけがなく、年は多分42・3歳くらいだと思う。 まぁ不細工ではない、どっちかといえば年の割にはかわいい顔。 なんて贅沢言ってるが、検査のために2泊だけ入院したときにはそのMさんの胸元や少しだけ太ももが見えたときに、Mさんが足元にしゃがんで処置してくれてる最中に、あそこカチカチになったこともあった。 昼食の後、成り行きでMさんの自宅に行くことになり、それからはもう勢いのままだった。 Mさんがセーターを脱いでブラの線が見えただけで変に興奮して後ろから抱きついた。 思いがけない高い声で少し 「きゃっ」 って言った顔がすごくかわいくて、でもやっぱり年上らしくきれいで、夢中でキスをした。 たいした愛撫もしないうちに入れたが、Mさんの顔と体がピンクになったのを見て、感じてしまいあっという間に出してしまった。 「あらぁ、どうしたの?まぁでも若いんだからまだ大丈夫だよね?」 とあそこをきれいに拭いた後で、くわえてきた。 まるでAVか水商売の女みたいなエッチな顔をしながら、すこし恥かしそうに 「私、上になってみようかな」 って言って俺のあそこにまたがって腰を振り始めた。 「後ろからされるのも好きだけど、こっちだと自分でいい所にあわせてできるから」 なんて、AVでも言わないようなこと言ってた。 1回終わってしばらくすると 「ねぇ、もうちょっとだけ、もう1回だけしようよ」 って結局全部で約6時間で5回もするとは・・・ (ちなみに正常位は最初の1回だけ、バックは1回、残りは全部Mさんが上だった。) |
| ■ 妊婦・・・・・ |
| 投稿No. | : 2498 |
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| 名前 | : ジェイ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2005/12/21 |
| いまから10数年前、平成の初め頃は援交という言葉もなく、テレクラ・伝言ダイヤルではかなり質のいい女が結構釣れた時代です。 私の狙いはいつも巨乳系ですが、その日も夜12時くらいに入ったテレクラでいつものようにそれとなくスリーサイズをチェック。 バスト70E-F、21歳既婚とのこと。 俄然トークに身が入ります。 旦那は長距離の運ちゃん、帰りは明日の晩とのこと。 彼女のアパート近くまで迎えに行くことに。 速攻、車で待ち合わせの場所に到着。 待つことしばし彼女がドアガラスをノック、助手席に乗り込みます。 顔は美人ではないが細面で色白くちょっとソバカス、今で言えば深津絵里にちょっと似たロリ系でした。 胸は言うだけあってさすがにおおきい・・・・・。 ただゆったりしたワンピースを着ているおなかあたりが・・・ 彼女も私の視線を察して、 「妊婦だけどいい・・・」 もちろんOK、大好きだよ、中だし決定と思いながらそのままホテルへ。 この後もっと衝撃的なことが。 家を出る前にシャワーをしたとのことで、部屋に入るなりディープキスからおっぱい・おなかへと。 犬のような声でよがります。かなりエロイ。 7ヶ月のおなかは思ったより出ていませんが、ブラからはみ出たおっぱいはまさに大きなヘチマ2つ。 おなか・おっぱい以外はかなり細身なのでこれはかなりエロイ。 「Fカップどころかもっとあるだろう」 「子供いないときはEカップ、今はいくらか分からない」 納得。 色白のおっぱいには静脈が浮き上がり、黒い大きな乳輪(直径6-7cmはあるでしょう)の真ん中に大き目の乳首が粘液で濡れています。 強めにすうと母乳がこぼれます。 その間も彼女は唸りまくっています。 「おっぱいたくさん出るね。」 「ううーん、二人目だから ああー」 現在1歳半の長男は、近くに住む友人に預けて出てきたとのこと。 最近の若妻はと思いながら徹底的にいじめてやろうとちOぽがギンギン状態。 かなりマゾッ気のある子で乳首を強くねじると感じるらしく大きくよがります。 ちぎれそうなヘチマ乳をもてあそびながら、妊婦パンティを脱がせると薄めの陰毛の中は大洪水、ずるっと中指が入ります。 「すけべいだな。今日はたっぷり朝までつきまくるぞ」 「ああ、もっと言って」 かなり言葉で感じるタイプらしく、どぎつい言葉で責めまくりです。 ベッドの縁にてをつかせ後ろからヘチマ乳をねじるようにもてあそびながら挿入。 生暖かい感触は妊婦独特のものです。 ああくせになりそう・・ バックから突きまくった後、ベッドの縁に座らせM字開脚させずっぽりと再挿入。 大きなおなかと巨大なおっぱい、細身だけに腹と乳が異様に目立ち、絞れば母乳が吹き出ます。 カチカチになったちOぽが妊婦独特のやわらかいおまOこを深く突いてかき回します。 ベッド中央に移動し、正常位・上位で攻めまくり、最後は側位にてちOぽを奥まで沈み込ませ、両乳をきつく絞り込みながら、一気に射精、波打つようにどくどくと出ます。 汗と母乳と精液とがごっちゃになった中でしばしまどろみ、一発目を終えました。 その日は結局、12時から朝の5時まで3発。 しばし熟睡の後、9時からまた濃い目の一発。 おっぱいをいじりながらきいたのですが、この子結婚はしているのですが、上の子は旦那の子ではなく18才から同棲していた男の子供で、その男がちょっと怖い系。 産後は巨乳・母乳好きの客なのか友人なのか分からない人が出入りして、SEXの相手をさせられていたとのこと。 乳の出が悪くならないうちに、また妊娠させて30歳までは乳を出させ続けるというので、子供を連れて逃げ出し、今の旦那と知り合ってすぐ妊娠したとのこと。 こんな純情そうな子がなあ・・と思いながらSEXは確かによく仕込まれてるなと納得の次第でした。 結局、この子とは臨月近くまでの2ヶ月間、10回ほどやりたいときに呼び出してSEXし、巨乳好きの友人を呼んで、中だし3Pしたこともあります。 ちょっと頭が弱いのか、本当に何でもOK。 きれいな体で妊婦ですがそれなりの清潔感があり、最高の性欲処理女でした。 また子供が生まれてからも2回ほど呼び出しましてスマート巨乳の体(産後は本当に細くなりました)を性欲処理用として使いましたが、そのうち自然消滅してしまいました。 今から考えても子供を何処に預けていたのか、不思議です。 |
| ■ 看護婦 |
| 投稿No. | : 2497 |
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| 名前 | : abc | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2005/12/20 |
| 今年の春に交通事故に遭い1ヶ月程入院しておりまして、入院中に新卒新任の看護士と仲良くなりました。 小柄で化粧けの無い可愛い感じの少し、田舎臭いところはありますが、彼女の年齢は22歳、見るからに処女! 私の担当の彼女は新任ですので、半年間は夜勤も無く、フリー業務以外は毎日私のお世話をしに来てくれました。 入院も20日を過ぎる頃には彼女との関係も深まり、お互いのプライベートな事も話す程の関係になり、1ヶ月程の入院生活も終盤に近づくと、彼女の仕事帰りに、人気の無い外来で密かにデート?をする様になりました。 最初、彼女は妻子持ちの私に少し距離を置いてのデートでしたが、真面目一筋で看護士の国家試験に合格して、男性と付き合った事も無い彼女は、人生経験豊富の男の言葉巧みの褒め殺し攻撃と22歳で男性経験のない焦りでもあったんでしょうね。 私の、あの手この手の口撃で、彼女を口説き、やっとの想いで、Hな関係になりましたよ。 初Hの時は私も年甲斐も無く感動しましたね! 私のディープキスに驚き彼女の体はカチカチになっていました。 私は彼女の服をゆっくりと脱がしていき、久々の処女とのHにいきり立った気持ちを抑えて冷静にプラのホックと可愛いレース下着を脱がせていきました。 30代の人妻や会社の事務の子とは浮気を楽しんでいましたが、肌が違いますね! 22歳の透ける様な白い肌に、シルクのような肌触り!!最高です!! 22歳の若いスベスベのシルクの様な肌を私の汚い唾液で汚していきます。 彼女は声無き声でアエギ、これから始まるオゾマシイ出来事は想像出来ない様です。 私は彼女に、 「少し痛いかも知れないけどこれを我慢すると、終わった後は亜美は正真正銘の女性になるんだからね、女の子なら絶対に通る道だから我慢するんだよ!」 と言いながら私は処女のマンコを私の汚れた唾液で汚していました。 「避妊はしてね」 と言う彼女との約束でしたが、初体験の時に避妊するなんて勿体無いと思った私は、言葉巧みに、 「亜美の初体験の記念日に避妊なんてしたら、亜美との関係は快楽だけの関係になるだろう! だから避妊はしないけど妊娠しない様にするからね」 と言い含めました。 男性経験の無い女は楽ですね、こっちの言いなりです。 私の汚い唾液にグチャグチャに汚された、汚れの無いマンコに静かに挿入して行きました。 苦痛にゆがむ彼女の顔を、処女を犯す優越感にひたりながら見下ろしました。 ゆっくりと腰を動かしていくと、私の腐った肉棒に、ビチ、ビチと何かが切れる感覚が伝わり、彼女は、痛い!痛い!を連発しましたが、私は聞く耳は持ちません!! この瞬間!苦痛の表情こそが!!処女とのSEXの醍醐味です!! 段々激しく腰を使うと、彼女も苦痛のピークの様です!! 苦しい表情で、声にならない声で、 「痛い!早く抜いてお願い!」 とゆがんだ表情で訴えて来ますが、そんな訴えなど無視です。 私と彼女の年齢差、それに私は既婚ですし、彼女も私とは真剣な交際など考えてもいないだろうし、私もただの遊びの関係で終わらせ様と思っている私に、彼女の苦痛など関係ありません!! 数分前までは汚れを知らなかった彼女のマンコは、今は私の汚れた肉棒のピストン運動で血だらけです!! 彼女の苦痛の表情、声!血で汚されたマンコ!最高です!!!!! 私も処女の締まりの良いマンコを堪能しながら逝くのを我慢して、彼女の止めて!!と叫ぶ口を私の汚れた口でふさぎながら、パチン!!パチン!!と激しい音をたてるピストン運動で快楽を堪能して彼女のマンコの中で大量のザーメンを放出しました!! 女性に快楽を与えるのも男性の喜びですが、苦痛に泣き叫ぶ女性とのHも最高ですね! 一戦終えた後、彼女のマンコから抜いた私の肉棒は血まみれで、彼女のマンコからは血と混ざった、ピンク色のザーメンが大量に流れて最高の光景です!! 彼女は苦痛で泣きそうな声で、 「痛くしないと言ったじゃない!こんなに出血してるよ!!剃刀で斬られた様に痛いよ!」 と怒った声で私に訴えて来ますが、私は彼女を抱き寄せて、おでこにキスしながら、 「皆この痛さを経験して女になるんだよ、亜美は俺の事を好きだから許したんだろう? 亜美は好きでも無い男とSEXする程軽い女なのか?好きだったら我慢出来るよね? 怒るって事は俺の事が嫌いなの? 嫌いなら亜美とは二度と会わないよ?良いか?」 と言葉巧みに彼女に問うと、彼女は黙ったまましばらく無言が続いたが、彼女の口からは、 「別れないで」 と小声で言いながら私に抱きついてきた。 私はシルクの様な柔肌の亜美の体を強く抱き返して、 「俺も亜美を放さないよ!」 と言いながらこれから始まる亜美とのSEXライフをどう楽しもうか?と考えながら、亜美とシャワーを浴びて、彼女の初体験の感想を聞きながら亜美と私は眠りました。 PS その後亜美は看護士と言う職業柄、中出しOKのピル常飲で、夜勤明けの激しい立ちバックと玩具プレイが好物の淫乱に成長しました。 |
| ■ 年上看護婦に中出し |
| 投稿No. | : 2496 |
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| 名前 | : キラ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : X7 | |
| 掲載日 | : 2005/12/20 |
| 1週間前彼女に中出しました。 その時をリアルに表現します。 彼女は高校卒業と共に看護婦になり俺はまだ現役バリバリの高校生。 彼女との年の差は3歳離れている。 一昨日、彼女が某東京都私立病院に勤務していて俺は彼女から差し入れお願いのメールが届き、彼女に差し入れを持っていてあげた。 病院について夜間ナースセンターにいくと彼女はいなかった・・・。 でも奥で物音がして部屋を覗いてみたら彼女は俺の名前を叫びながらボールペンでオナニーをしていた。 俺はその光景を目の当たりしすぐに勃起してしまった。 部屋を空けると彼女は慌てて服を元にもどそうとテンパッている。 「あっ!キラだあ〜」 「オナニー現場見ちゃった・・・。すごかった・・・。」 「キラがいつもあたしをほったらかしにするからだよ〜。」 とちょっと怒ってる様子。 「ごめんね。どうしたら許してくれる?」 「ここでキラとしたい!」 「え!?勤務中に!?」 「平気だよ〜〜。お願い!」 彼女は飢えていたらしく俺の服をどんどん脱がしてゆく。 彼女もパンツを脱ぎ捨て体を重ねあった。 最初は俺が彼女のマンコをクンニ。 クリトリスを少し舐め回したらすぐにイッテしまった彼女。 俺の顔は彼女の潮吹きのせいでベットリ・・・。 「あ〜!ゴメン!キラ!!吹いてあげる〜〜」 と言い顔を拭いてもらった。 「平気だよ俺は。それより俺の勃起した息子を舐めて・・・。」 「うん!キラのオチンチンおいし〜〜」 とペロペロ。 彼女のフェラは人一倍に上手い! してもらって2分ももたなかった・・・。 彼女の口に子種を大放出!! 「すごい濃い!でも好きな人の精子だからおいしい〜」 と言いゴックン。 少し時間が経ち彼女は俺の上に乗り挿入をしてきた(もちろん生) 「今日あたし排卵日だけどキラの子供欲しいから中でお願い」 と言ってきて俺の子作り魂に火がついた! いままで以上なピストン! 絶叫する彼女!挿入してから10分後。 「もうイキそう・・・。中でホントにいいの?」 「うん!!いいよ!早く出して!あなたの子供が欲しい〜〜!!」 「出すよ!中にいっぱい・・・。」 「出して!一緒にイッテ〜〜〜!!」 どぴゅどぴゅ。 息子を彼女のマンコから抜くと精子が出てこないほど彼女は変なマンコの持ち主です。 「やっぱり出てこない・・・。まひろのマンコは特殊だね。」 「自分でもわかる〜〜。キラの子種がいっぱいあたしの中で泳いでいるよ・・・。あったかい。」 服を着る俺。 彼女は名残おしそうにまだ服を着ない・・・。まだ裸。 「服着て。風邪ひくよ・・・。」 「まだしたいよ・・・。キラ〜〜」 さっきのセックスで体力を使い切った俺にもうヤル気は出てこなかった・・・。 「大丈夫だよ・・・。きっと子供できてるよ^^」 「ホント!?キラの子供を身ごもりますように・・・。」 という彼女。 彼女は年上だがまだまだ子供らしいそぶりをする。 俺はそんな可愛い所に惹かれ付き合った。 子作り儀式が終わり彼女は何事もなかったように仕事に取り組む。 差し入れを置いて家に帰る俺。 彼女は俺の隣の家に住んでいる。 そう、彼女と俺は幼馴染・・・。 一人っ子の俺にとって彼女は姉のような存在で彼女です・・・。 昨日彼女は具合が悪く病院を休んだ。 心配してお見舞いいったら彼女は俺の顔を見て涙を出した・・・。 「赤ちゃんできたよ!産んでいいでしょ?」 「ああ!もちろんだよ!!一緒に育てよう!」 「うん!あたし凄い幸せ!!!」 まだ高校生の俺にとってけして許されない行為をしてしまったのは十分理解している・・・。 でも彼女のあんな喜んでいる表情を裏切ることはできない! 俺は高校を中退して産まれてくる子供の為に働こうと思っている。 彼女も両親も賛成してくれているので明日にでも中退を申し出る思いだ! |
| ■ 福井弁人妻に中出し |
| 投稿No. | : 2495 |
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| 名前 | : 生中出汁 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2005/12/19 |
| 4年前のことです。 某○SMチャットで知り合った一つ年上の人妻「葵」(仮名)との中出し話を投稿します。 当時、私は転勤したばかりで、しかもそれまで付き合っていた彼女と別れたばかりでした。 そのサイトでは、私の転勤が決まったとき、葵は近くに転勤してくることを凄く喜んでくれていました。 私と歳が近かったこともあり、よく話しが合い、会話も弾んでいました。 転勤後、1ヶ月ほどたったころです。 いつものようにチャットで話していると、恋愛話になりました。 葵は、実はそのサイト内に不倫相手がおり、その不倫相手に相手にされていないことを私との会話でもらすようになりました。 まぁ人妻ですから、旦那への愚痴も混じり混じりでしたけどね。 ちょうどGWが近く、連休中に会うことになりました。 チャットしてるくらいの人妻ですから、そんなに期待していなかったのですが、会ってみればなんとビックリ。 とにかく可愛い♪ 当時、24歳、身長は155cmくらい。 胸はそんなに大きくなかったが、子持ちとは思えないようなプロポーションが服の上からもわかるくらいでした。 葵は、20で結婚し、21で出産。 とにかく遊んだことがないとのこと。 会う場所は、葵の住んでいる福井のとある場所。 とにかく田舎でホテル以外何もないところでした。 夜の8時頃に待ち合わせ場所(コンビニ)で落ち合い、お互いはじめましての挨拶。 会う前から、何もないところだから、ホテルで話でもしようとの約束をしてましたので、そのままホテルへGo。 ホテルへ入り、酒と食事をしながら、他愛のない話を続けました。 私といえば、葵のかわいらしさがとにかくたまらないくらいニコニコしながら話しました。 以前から、葵とのチャットの会話の中に、とにかく世間知らずな子なんだなという感覚を覚え、そんな子に引かれ始めていました。 会話の途中で、葵の携帯がなりました。 例の不倫相手からです。 葵は最初は喜んでいましたが、メールを読むうちに、顔が複雑そうな顔になり、泣き始めてしまいました。 どうも別れ話のようでした。 葵は私に抱きつき、とにかく泣いています。 私は自分の好意を寄せている女性が自分の胸の中で泣きじゃくっている姿を見、そっと抱きしめてあげました。 抱きしめてしばらくして、葵はそのまま泣き疲れて寝てしまったように見えました。 私は、葵を起こさぬよう、そっと抱き上げ、ベットへ横にし、ふと顔を見るとあどけない顔が目に入り、そっとキスだけをし、自分の理性が保てているうちに、ベットから離れようとしたときです。 葵が私の首に腕を回し、再度キスをしてきました。 実は起きていたようです。 葵:「ごめんね、恥ずかしいところ見せてしまって。もう大丈夫だよ^^でも、優しいんだね。そっと抱きしめてくれて、凄く嬉しかった♪」 私:「なんか葵を守ってあげなくちゃって思ってね。つい抱きしめてしまったよ。しかも何もしないっていう約束やぶって、キスまでしてもうたわ♪」 葵:「ねぇ、私のことどういう風に見てる?私はあなたのこと、気になってる。だから会うことも決めたんだ」 私:「率直にいうと、好きかな。葵が欲しい」 葵:「私で良いの?私でよければ、このままもらってくれない?」 この言葉の返答は、ディープキスで応えました。 つかず、はなれずのキスをしていると、葵は 「キスうまいねぇ、私堕ちちゃう…もうもっていかれそう」 といいました。 葵の服の上から、胸をそっと触ると、小ぶりではありますが、非常に張りのある胸。 ブラであげているという感じではなく、子持ちとは思えないような胸の感触が私の掌に伝わってきました。 私はキスをしながら、葵の胸を服の上から弄び、そのまま服の中へ手を入れました。 フロントホックのブラを外すと、小ぶりの可愛い胸が飛び出してきました。 手の感触だけでわかるものですね、非常に可愛い胸をいうのが直感でわかりました。 私が服を脱がそうとすると、 「電気消してくれないの?恥ずかしい・・・」 と言ってきました。 私は 「少しだけ、葵の綺麗な体を見て見たい!」 というと 「じゃあ、ちょっとだけだよ。。。」 とそのまま、私を受け入れてくれてくれました。 私はそのまま葵の服を脱がし、可愛い胸の初お目見え。 形は良好、乳首は小さく、でもツンッ!と立っていました。 あそこまで、綺麗な胸は見たことありませんでした。 私がそのまま乳首に口付けし、吸い付くと葵は小さな声で 「あっ!」 ともらします。 舌で乳首を転がすと、その動作に呼応するかのように、葵は声をもらし続けます。 私は、キスと乳首を弄びながら、そのまま葵のジーンズを脱がしにかかりました。 ジーンズのホックを外し、器用に脱がすと、ブルーの可愛い下着。 下着の上から、葵の秘部を軽く愛撫すると、もうかなり濡れているのがわかりました。 下着の横から、葵の裂け目に指を入れると、もう大洪水でした。 指を引き抜き、自分の指を見ると葵の愛液で光っています。 そのまま下着を脱がし、秘部へ顔を埋めました。 葵は、いままで不倫相手にも旦那にもクンニはさせたことがないとのこと。 最初は恥ずかしいと嫌がっていましたが、優しい言葉で 「任せて」 というと、おそるおそる足を開きました。 出てきたのは、またまた可愛いオマンコ。 毛は非常に薄く、ほとんどないのではないかというくらいでした。 濡れたオマンコに舌を這わせると、葵の体はピクンピクンと反応します。 そのうち、私の頭を押さえつけ 「気持ち良い。。。クンニってこんなに気持ちいいのぉ」 と小さな声で吐息を漏らします。 私がそのままクンニを続けていると、葵はビクンっ!と大きく体を仰け反らせ、逝きました。 お次は私の番です。 葵が朦朧としているところに、葵の顔の前に私のビンビンと脈打っているJrを持っていき、 「舐めてくれないかな」 というと、 「フェラしたことない。。。」 と恥ずかしそうに言いました。 それでも、お願いしてみると葵は私のJrを優しく手にとり、口に含みました。 とにかく拙いフェラでしたが、葵の一生懸命な姿に私も興奮を覚え、ドクンっと溜まっていたものを放ちました。 葵は最初ビックリした顔で、どうしたらいいのかわからないような目で私に訴えていましたが、ゴクン! 一気に飲み干したようです。 そのあとは、ちょっとむせていましたが、私のJrを舐め始めました。 そして一言、 「欲しいの。。。あなたのが欲しいの。。。」 と潤んだ目で言ってきました。 私はそのまま葵に覆いかぶさり、中へ挿入しようとしました。 葵は 「ゴムつけて欲しい。。。まだ私、人妻だからできちゃったら怖いから。。。」 といいましたが、私は 「生で葵を感じたい。危なくなったらちゃんとつけるから良いだろ」 と言い、葵の中へそのまま生挿入決行。 葵の中は、出産後だというのに狭く、すごく締まりの良い感触でした。 私は快感に身をまかせ、そのまま腰を振り続け、体位を変え、葵の体を堪能していました。 射精感を覚えだしたので、私はjrを葵の中から引き抜こうとしたところ、葵は快感に浸り、私に抱きついてきました。 これじゃあ、抜けません。 そのままなんとか、我慢して腰を動かしていましたが、もう限界! 葵の中に大量の精子を爆発させました。 葵は、中に注入される私の精子の熱を感じ、それで逝ったようです。 射精後、Jrを引き抜くと、葵の中から白い私の精液がゆっくり流れ出てきました。 しまったぁと思っていると、葵は笑顔で 「あなたのだったら、いくらでも受け止められるわ♪迷惑はかけないから、もっと出して」 とキスをしてき、次をせがんできます。 話を聞くと、逝ったことがなかったらしく、私とのセックスで初めて逝けたと喜んでいました。 それから2ラウンド目も中出し、続けて3ラウンド目、4ラウンド目と中出しを続けました。 とにかく気持ちの良いセックスでした。 葵も何度も何度も逝き、目をトロンとさせながらも、私にセックスをせがんできます。 お互い、少し疲れ、眠ることにしました。 目が覚めると朝5時、旦那が8時に起きるとのことだったので、シャワーを浴び、ホテルと出ることにしました。 ですが、シャワーを一緒に浴びているうちに、お互いまた性欲が戻り、部屋に戻るやいなや葵と交わりました。 結局、それから3連続中出し。 さすがに帰らないとまずいとのことで、それで打ち止めでした。 ホテルを出る際、シャワーを浴びることを葵に薦めましたが、葵は 「あなたの液を私の中で感じていたいからこのまま帰るわ♪」 と言い、結局そのままホテルを出ることに。 葵と別れ、家路につくと、途中葵から1通のメールが。 無事に家にたどりつき、何事もなかったかのように旦那を送りだしたと書いてあり、そのメールに写メが添付してありました。 写メを見ると、葵のマンコから私の精液が流れ出ている写真でした。 写メを見ていると、また葵からメールが。 今度は流れ出ている精液を指に絡めている写真。 またまたメールが来て、今度はその指をいやらしく舐めている写真でした。 メールの文章には 「また私を抱いてね♪あなたとなら関係を続けていけそうだから♪」 と書いてあり、そのメールに返信で、次会う約束をし、送信。 すぐ返信が来て、即OKとのことでした。 それから、2年関係を続け、葵の子供が物心着き始めたとのことでしたので、別れました。 あれからどうしているのかなぁ。 私との関係の中では、妊娠していなかったようですが、私の子を宿して欲しかったなぁと思います。 長々と駄文にお付き合いいただき、ありがとうございました。 |
| ■ ヘルスですが |
| 投稿No. | : 2494 |
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| 名前 | : まっきゅん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2005/12/18 |
| 先日、県庁所在市へ出向く用ができたので、時々、閉店間際の時間帯にお世話になるヘルスへ昼間から遊びに行きました。 余り入ったことのない時間帯でしたので、予約なしで入りました。 そして、8枚ほど写真を見せられました。 その中に、以前、ついてもらったこととのある姫を発見。 体系はポチャですが、自分にとっては適度な量感であることと、笑顔を絶やさず、非常にかわいげがあり、大変よい印象を持っている子でしたので、迷わず彼女を指名しました。 確か、以前入ったときは、ゴム付で一発やらせてもらいました。 抱き合っているときの表情も非常にかわいらしく、決して締りが良いと言うわけでもないのですが、抱き心地、揉み心地、表情と最高に気分が盛り上がります。 穴に入れられれば良いと言う訳ではない方なのでね。 今回は、2度目であることを告げ、服を脱ぎ始めると、とてもかわいい顔に不釣合に大きな乳房が目に入ります。 ウェストに括れはありませんがそんなことは関係ありません。 軽くシャワーを浴び、ベッドへ。 ディープキスからだんだん彼女の唇が下がってゆき乳首、竿、玉、裏筋など、じっとりと舐め上げてゆきます。 しばらく舐めると、「交代」と言って私の腕の中に入ってきました。 今度は私が攻める(?)番です。 ディープキスからうなじ、耳たぶ首筋を軽く愛撫し、舌でそう〜っと舐めると、彼女の息が荒くなってくるのが分かります。 だんだん舌を体の線に這わせて乳首を刺激し、大きな乳房をやさしく包むように揉み始めます。 右も乳首を舌で転がしながら、左右の乳房を揉み、左も同じように刺激してあげると、彼女の腰がくねり始めます。 だんだん、舌を下半身方面へと這わせてゆき、デルタゾーンをわざと外して舐めてあげると 「うう〜ん」 と腰をくねらせます。 指を割れ目に近ずけると、触ってもいないのに明らかに湿っており、穴に指を沿わせると得体の知れない液体が大量に分泌され、完璧に受け入れ態勢が整っています。 ならばっと、ゆっくり体を起こしてディープキスをし、 「ゴム着けるんだよな〜」 と思いながらも、竿を割れ目に沿わせますが、彼女は何も言わない。 そお〜っと、入り口に亀頭を当てても何も言わない。 すこぉ〜し、入れても何も言わない。 ではでは、ここまで来たら行くしかないよねと完全挿入〜。 彼女は喘ぐばかりで、完全に私を受け入れてくれています。 こうなったらもてる体力と技術を総動員(大したことはないですが・・・)して、時間いっぱい愛のあるSEXを堪能しようではないか!!! リズムと愛撫、単調にならないよう心がけ、座位へ。 そして、射精感が感じられ、耳元で、 「往きそうだ」 とつぶやくと、 「そのままっ、いいよ」 という返事。 「イクよ!」 腰振りのピッチを上げ、 「んんっ!!!っ」 ・・・ 座位のまま、彼女の一番奥で果てました。 「きもちいい〜」 と彼女に言われ、繋がったまましばらく余韻を楽しみながら雑談。 ところで、私は発射したらすぐ萎えるほうではなく、立ちだけは良いほうなので、そのままピストンを再開。 少しふざけて、スピードを変えたり、リズムをつけたりしながら後戯を楽しみました。 彼女もとても喜んでくれるので、ついつい楽しくなってしまい、気がつけば終了時間。 実に充実した時間でした。 文句なくオキニです。 とてもいい姫にめぐり合えたものです。 次に会えるのがいつになるか分かりませんが、またぜひ楽しませてもらいたいと思います。 駄文、大変失礼しました。 |
| ■ ヒッチハイクで中出汁 |
| 投稿No. | : 2493 |
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| 名前 | : 生中出汁 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2005/12/17 |
| またまた投稿させていただきます。 2年ほど前のことです。 私は当時O阪に彼女がいたのですが、その日その彼女と別れてしまいました。 とにかく一方的な別れで、途方にくれるというよりも、ただただ憮然としない気持ちでいっぱいでした。 別れたあと、家路へつくため阪神高速から名神高速に入ったところ、ICを抜けたところに一人の女性(30前後?)が立っていました。(料金所の向こう側、高速ですよ!?) その女性は遠目から見ても、非常にスタイルがよく、とにかくエロい体付きをしていました。 雨も降りそうだったので、私はその女性の前に車を着け、 「どこまで行くんですか?」 と声をかけると、 「とにかく乗せて!!」 と私が承諾する前に乗り込んできました。 これはちょっと危ないかなぁと思いつつ、ムシャクシャしていたので話相手も欲しいなと思っていたところでしたので、そのまま走り出しました。 その女性は、ヒッチハイクで日本各地を旅行していると話していました。 車の中では、たわいもない話で盛り上がり、そのまま1時間ほど走り、自宅近くのICへ。 このままお別れってのもなんだかなぁと思い、 「今日はどこまで行くの?食事は?何か食べようか?」 と声をかけると、 「まだ予定決めてないんだぁ」 と答え、これはチャンス!と思い、 「じゃあ今日は俺の部屋に泊まっていけば?俺一人暮らしだし構わないよ」 と言うと、 「良いんですか!じゃあお言葉に甘えちゃおうかなぁ♪」 とそのまま私の自宅へ。 自宅に到着し、部屋に入り、簡単に食事を済ませ、それから旅行の話を色々としてました。 私は彼女の体ばかりに目がいき、ほとんど話は頭に入ってませんでしたがね^^ 夜も遅くなり、そのまま寝ることにしました。 私は 「ベットに寝なよ、俺は下で寝るから」 というと、女性は 「ううん、私が下で寝るわ。お気遣いありがと♪」 とそのまま寝ることに。 私は内心、くそーと思いつつ電気を消しました。 ですが、すぐそばにすごくエッチな体つきをした女性が寝ていることに非常に興奮を覚え、なかなか寝付けないでいました。 向こうも寝付けなかったらしく、しばらく暗闇の中で話をしていると話題は下ネタ系へ。 しばらくその話で盛り上がっていると、私はもう我慢の限界となり、無言で彼女の寝ているところへ覆いかぶさり、 「やらせて!」 と唇を奪いました。 最初は女性も抵抗してましたが、 「飛行機代出してくれる?」 と言ってきたので、そのまま商談成立♪ 彼女に完全に覆いかぶさり、ディープキス、服の下に手を入れ、Dカップはある胸をもみしだきました。 そのうち、女性は 「乳首舐めて!」 と言い出し、服を脱がせピンッ!と立っている乳首を、舌先で弄んだり、吸い付いたり、指で転がしたりと攻めました。 そのまま、今度は女性の秘部へ手をやり、女性のはいていたジーンズの上からでもわかるくらい、湿っていました。 そのままジーンズを脱がし、下着の上から秘部を触ると、もう下着がヌルヌルするほど濡れています。 下着をもっと汚してやろうと上からクリを刺激すると、女性は叫ぶかのような声であえぎまくり。 そのまま下着を脱がせると、下着に愛液が糸を引くくらい濡れています。 私は、愛液はサラサラ系よりねっとりとしたネバネバ系が好きでしたので、もうたまりませんでした。 シャワーは浴びていませんでしたが、そのままクンニ開始。 どんどん溢れ出る愛液をこれでもかというくらい味わいました。 そうしているうちに今度は向こうが 「気持ち良くしてあげる♪」 と私のJrを手に取り、愛しそうに舐めると、パックリと咥えます。 この女性、驚くほどフェラがうまく、私は溜まっていた精子を女性の口へ思いっきり放ちしました。 女性は嫌な顔せず、一滴のこらず飲み干すと、私の手をひきシャワールームへ。 シャワールームで明かりをつけると、目の前にはすばらしいと言わんばかりのプロポーション♪ 女性は、またまたシャワーを浴びながら、私のJrをパクリ。 私が逝きそうになると、 「今度はちょっと我慢して♪あとでたっぷり気持ち良くなろう♪」 と言い、丁寧に洗ってくれました。 お互いの体を洗い終えるとそのままリビングへ戻り、立ったままお互いを求め合いました。 ベットに手をつかせ、後ろから女性の秘部を舐めあげると今度は悲鳴に近い喘ぎ声を出します。 その後、女性はベットに腰を落とし、足を大きく広げ、 「舐めてぇ♪」 と甘い声。 私は女性の要望に応え、べろべろとまるでバター犬のように女性のクリ、ヒダヒダありとあらゆるとこを舐め続けます。 入れたいと言っても、 「まだダメよ♪あとでたっぷりね♪」 と言われ、そのまま1時間?ほどクンニをしました。 さすがに私も舐め疲れ、女性の胸をしゃぶりつきながら、生挿入♪ 女性は何も言わずに、私のJrを受け入れ、 「奥までついてー」 と叫んでました。 女性の膣中は、年齢のわりにはしまりがよく、でも非常にヌルヌルと濡れていて、私は快感に身を任せるかのように腰を動かしつづけます。 挿入した体勢のまま、女性を横にし、そのまま動き続けていると射精感が高まってきました。 私はダメもとで女性に 「このまま中に出して良い?」 と聞くと、女性は 「えぇ〜どうしよっかなぁ、でもすごく気持ち良いし、今夜はずっとしてくれるなら良いかも♪」 というので、そのまま射精決行! ドピュドピュと凄い勢いで女性の中ではじけました。 女性は 「あぁあついー!いいー!もっと出してー!」 と快感に浸っています。 そのまま、3ラウンド連続中出し決行。 小休憩を挟み、またまた3ラウンド連続中出し。 結局、1回口内、6回膣中で逝きまくり。そのとき時計に目をやると、朝の6時… お互い、さすがに少し寝ようと言い、寝ると 「もうしばらくここにいても良い?飛行機代はいらないから一緒にいる間は、ずっと抱いて!」 と甘えてきます。 私もこんな気持ち良い女は手放せん!と思い、結局3日私の部屋でただただお互いの体を求め合う生活。 もちろん、全日程中出しまくりで♪ 3日後、女性を空港まで送り、空港のトイレで2発中出し、1発口内でお別れの時間。 あれから、その女性とは会っていませんが、とにかく気持ち良いことずくしの3日間でした。 それからというもの、高速に乗るたび、ヒッチハイクしてる女性を見かけると、そのまま乗せて中出しして楽しんでいます。 長い駄文、お付き合いありがとうございました。 次は、人妻との中出し話でも書こうと思います。 |
| ■ 8歳下の従妹と |
| 投稿No. | : 2492 |
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| 名前 | : ブーツフェチ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2005/12/17 |
| 仕事の都合で1年程、自宅から通えない距離の所へ通勤することになったので、近くに住んでいた伯父の家の一間を借りて住んでいました。 伯父の子供は女の子が3人いて、3人共私に構ってもらいたくて部屋に遊びにきていました。 次女・三女はまだ小学生だったので遊んだり勉強を見たり一緒に風呂に入ったりと子供として接していましたが、長女は高校1年生でしたので、じゃれ合ったり一緒に風呂に入ったりというとこまではせずに、大人になりつつある女性として接してました。 彼女達も次女・三女は私のことを親戚のお兄ちゃんで単なる遊び相手という感じでしたが、長女(美奈子)はちょっと違っていて、私のことが好きらしく恋愛対象として見ているようでした。 美奈子の私に対する接し方から好意を持たれているなと感じ始めた頃から、ちょっとずつ女性として意識するようにはなっていたのですが、恋愛や性の対象としては考えていませんでした。 美奈子は普段、両親や妹達がいる前ではおとなしいのですが、二人だけの時になると恋人のように甘えてきます。 そして物凄く積極的に自分を売り込んできます。 あの手この手で誘惑してきます。 私は美奈子がまだ家族と同居している高校生だし、未成年だし、それに従妹同士だし・・・ 恋愛感情を持たないようにしていましたが、傷つき易い年頃でもあるのできっぱりと断ってしまって落ち込ませてしまうのもこの先一緒に生活していく上で気まずい思いをしてしまいそうなので一線を越えないように美奈子の彼氏になってあげてました。 美奈子はどんどん積極的に攻めてきて、キスを交わすところまできてしまいましたが、性的な関係を持つところまでは私の方で踏みとどまってきました。 たまに魅せるセクシーな表情や逆にあどけない可愛い顔を間近で見ていると、気持ちが負けそうになってこのまま抱いてしまおうかという気にもなってしまうのですが、何とかこらえていました。 私が一人で入浴している時に、美奈子がいきなり全裸で入ってきて、そのまま湯船に入って体を密着させてきたこともあり、思わず勃起してしまったこともありましたが、それでも何とかセックスまでいくことなく、一応理性を保って持ちこたえてきました。 私は天気のいい週末や3連休になると都内にある私の実家へ戻ってましたが、美奈子もよくついてきてました。 1月の中旬、いつものように土日を私の実家で過ごして陽が沈む前に戻ろうしたら美奈子がバーゲンセールをやっている渋谷や原宿で買い物をしたいということで私も一緒につきあってあげました。 あちこち店を回って服やらアクセサリーやら色々買い込むと最後に靴屋へと導かれました。 靴屋に入ると美奈子は真っ先にロングブーツを手にして試着し始めました。 その光景を見た途端、私は今まで我慢してきたものが崩れ始めました。 私は革フェチでありブーツフェチです。 今までローファーかスニーカー、少しヒールの高いサンダル位しか履いた姿を見かなかった美奈子が私の目の前でロングブーツを履いたので、その姿を見た私は興奮が収まらなくなっていました。 美奈子がブーツを履くんなら・・・そう思った私は自分の好みのデザインのブーツを薦めると美奈子も気に入ってくれたので私が買ってプレゼントしてあげて、調子に乗った私は美奈子にブーツに似合う黒い革のスカートを薦めてそれも買ってプレゼントして美奈子の実家へ帰りました。 その日の夜、家の中で黒革のスカートにヒールの高いロングブーツを履いて現れると伯父や伯母、妹達や私に自慢気に見せていましたが、私はその姿をまともに見ることが出来ない位内心興奮しまくってました。 私は2人きりの時にもう一度じっくり見たいと思い、その日の夜は興奮してなかなか寝付けませんでした。 次の週の日曜日、伯父はゴルフ、伯母は昼過ぎから三女と買い物、次女も遊びに出かけて家の中には私と美奈子の2人きりになりました。 美奈子は待っていたかのように私に寄り添ってきたので私はチャンスと思い美奈子に、 「先週買ったスカートとブーツ、もう一回履いて見せてくれよ」 とリクエストすると、美奈子は 『いいよ、着替えてくるね』 と言って自分の部屋へ入りました。 数分後、ふすまが開くと赤いセーターと黒革のスカートを身に纏い、脚を黒革のロングブーツに包まれた美奈子が入ってきました。 私はその瞬間から興奮して勃起してました。 畳の上を恐る恐るヒールの跡をつけないように私の目の前まで歩いてくると、その場で前・横・後ろと一回転してポーズをとりながら笑顔たっぷりで私に 『どう?カッコイイ?』 と聞いてくるので、 「その格好、素敵だよ・・・たまらないよ」 と言うと、美奈子はとても嬉しそうな表情を浮かべたので、私は 「おいで」 と美奈子を抱き寄せてキスしました。 美奈子は愛くるしい表情で何か私に言ってきてるようでしたが、興奮している私はもうどうしようもなく我慢の限界を超え、美奈子を押し倒して下着を下ろすと自分のパンツも下ろして半ば強引に美奈子を襲いました。 美奈子は服のままブーツも履いたままでセックスすることに驚いた表情でしたが、抵抗することはなく私は美奈子のアソコに挿入すると無我夢中でやってしまい、中に出してしまいました。 もう完全に理性を失っていて、挿入したあたりが記憶がないのですが、1回目が終わった後8畳の居間から私の部屋へ移って私の布団の中で2回目をやってました。 興奮した私が短い時間に2回も性欲の趣くまま激しいセックスしてしまい美奈子はグッタリとしてました。 終わって冷静さを取り戻してから初めて、コンドームをつけず、おまけに中出しまでしてしまったことに気付き大変なことをしてしまったと思い、その日から数ヶ月間は美奈子が妊娠していないことを祈りつつ怯えながら暮らしていました。 幸い妊娠に至ることはなく、4年経った現在でも月に1〜2回程度逢ってラブホでセックスしています。 |
| ■ デリヘル初日 |
| 投稿No. | : 2491 |
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| 名前 | : グッチ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2005/12/16 |
| 先日、素人専門の「デリヘル」を探していってきました。 ホテルに入って待つ事30分、予想以上にかわいい子がドアの前に立っています。 早速、部屋の中に招き入れると、何か不安そうな様子だったので、ソファーに座らせリラッススするように世間話をして気持ちを和らげるようにしていると、だんだん打ち解けてきて、良い雰囲気になってきました。 「いつ入ったの?」 「今日」 「いくつ?」 「19」 望み通りで超ラッキーでした。 早速、一緒にシャワーを浴びましたが、ラブホテルも始めてらしく、古いホテルなのに感動していました。 早々にシャワーを切り上げて、ベットに押し倒すと、だんだん感じて来たようで、オマンコは、めちゃくちゃ濡れています。 「凄く濡れてるね?」 って聞くと、彼女の口から 「オマンコ、べちょべちょ」 と返って来ました。 彼女の見た目からは想像もできない言葉で、これはいけると確信しました。 「入れたくなっちゃった?」 って言ってみると、考えているので、 「少しだけだから」 って、強い口調で言ってみたら 「うん」 と言ってくれました。 すぐに入れようとすると、 「ゴムは?」 って聞いてきたので、すぐにやめるからって返すと、また 「うん」 と返ってきます。 後は思う存分、19才の素人同然のオマンコを味わって、当然のように中で出しました。 不安そうな表情をいていましたが、やさしく抱きしめて余韻を楽しんでいると「恋人みたい」だって。 それ以後は、セフレとして楽しんでいます。 |
| ■ おみやげだよ。 |
| 投稿No. | : 2490 |
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| 名前 | : パパは俺かな? | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : X7 | |
| 掲載日 | : 2005/12/16 |
| 昨夜、暇潰しに駅前をブラブラ歩いていました。 正直、彼女も居ないし、金も無いK生の俺・・。しかも童貞・・ 学校にはミニを履いた女子高生が腐るほど居るのにマジに彼女が出来ない・・。 楽しみといえば学校の女子トイレでするオナニーだけでした。 (オカズだけは一杯あるので…。使用済みの生理用品とかジャージ等) ゲーセンで時間を潰し、帰って寝るかな〜なんて考えて歩いていたら酔って倒れている若い女性を発見しました。 声を掛け、身体を揺すってみても起きない・・。 この寒い中、凍死でもしたら大変なので、仕方ない救急車を呼んでやるか〜 なんて考えていたのですが、ん?!待てよ!?これならオッパイ位なら触っても気が付かないんじゃ…と思い触ってみると、全く気がつかない。 しかし、何時までも駅前で介抱するふりをして触ってる訳にもいかない。 実際ジロジロ見てる人も居たし… お金を全く持っていなかったので、その子のバックから取り敢えずタクシー代を借りてタクシーに乗り込み、生まれて初めてのラブホに行きました。 その子の財布からラブホ代を払い、ベッドに寝かせてマッパにして写メを撮りまくり、そして巨乳?(経験がないから解らないが…)での初めてのパイズリを経験して、強制フェラをさせてそして思いっきりの顔射… 射精をして冷静になると、ヤバイなコレは…犯罪だしな。う〜んどうしようと俺に顔射された顔を眺めていたらまたムラムラしてきて、オッパイを舐めまくりそして、初めてのセックス。 桁違いな気持ち良さにすぐにイキそうになり、折角だから思いっきり中出しをしてみようと思い根元まで差し込んでたっぷり出してみました。 出した後、すぐに抜かずにチンポで蓋をして精子を空気に触れさせない様にすると妊娠する確率が高まるらしいので、暫くの間、蓋をしてみました。 その後も、さらにもう一回中出しさせてもらい、大満足でした。 その子のバックから免許証と財布を抜き取り、記念に頂きました。 年齢は19歳みたいですね。 未成年の飲酒は法律で禁止されてますよ。(^o^)丿 本当にご馳走様でした。 お財布の中身¥54.044円は有難く使わせて頂きます。 チンポで蓋をして、妊娠させる為に出しまくった精子は俺からクリスマスプレゼントだよ(^○^) 今夜は昨日の疲れでオナニー出来ないカナ・・ フィクションとしてお読みください。真似をしないようお願いします。 (中出し倶楽部管理人) |
| ■ チャット娘に中出汁 |
| 投稿No. | : 2489 |
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| 名前 | : 生中出汁 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2005/12/15 |
| いつも皆さんの中出し体験談を拝見させていただき、私の体験談も書いてみようと思いました。 3年前くらい前のことですが… 某チャットで知り合った当時1○歳の子に中出汁したときのことです。 チャットで初めて知り合って、話をしているうちに、メアド、番号などなど交換するようになりました。 そして、チャットで知り合って3ヵ月後、実は近くに住んでいることがわかり、お互いの中間距離にある駅で会うことになりました。 私はその日、仕事で近くまで来ており、仕事帰りに会うことになりました。 駅に待っていたのは、小柄な細身の子でした。 顔は誉められるほど可愛いというわけではなかったのですが、何せ声がたまらないくらい可愛いのです。 会った二人は、そのまま手を繋ぎ、食事もカラオケも行かず、そのままHOTELへ。 (というか、その日会う時間まで、したいしたいとメールに入れてたもので、向こうもその気になってくれてたようです。) HOTELは混んでて、20分ほど待つとのことでしたので、待合室のようなとこで待つことになりました。 その待合室は外からは隔離されたような感じで見えないようになっていました。 カメラもついていませんでした。 そこで、私はあまりのエッチしたさに 「フェラしてくれへん?」 と聞くと、彼女はそのままにっこりしながら、私のJrをペロペロとしだしました。 決して上手とは言えませんでしたし、私はパックリ咥えてもらうのが好きだったのですが、彼女の口はあまりにも小さく、私のJrヘッドすら咥えられないくらいでした。 口でしてもらっているうちに、待ち時間もあっというまに過ぎ、私は逝かずにそのまま部屋へ。 (というか、逝けなかった…) 部屋へ入るやいなや、私は彼女をソファにもたれ掛けさせ、彼女の衣服を剥ぎ取り、ディープキス、彼女のあそこへ指をやると、ヌルッとして少し濡れていました。 今度は私のJrを可愛がるように言うと、愛しそうにペロペロと舐めてくれて、そのまま20分経過。 さすがの私も先っぽを集中的に舐められて、たまらず彼女の口に発射。 私も若かったので凄まじい量の子供たちが彼女の口へ。 彼女はびっくりした顔しながら、それでも大量の子供たちをゆっくり飲み干し、Jrを綺麗にペロペロ♪ そのまま風呂へ行き、お互いの体を洗いっこし、いざベットへ。 ベットに入ると、私は本能の言うがまま、彼女の体を可愛がりました。 彼女の股へ顔を埋めると、さっきとは大違いの量で濡れているではありませんか。 舐め取っても舐めとっても溢れてくる愛液。 私は初めて会った子ではありましたが、生エッチしたさに何も言わずに挿入♪ そうすると、彼女は 「生で入れてくれてありがとう♪うち、めっちゃ嬉しい♪」 と言うではありませんか。 私は彼女の言葉を聞いた瞬間、理性が吹っ飛び、そのままピストン運動へ。 深く腰を埋めたり、マッハピストン。 彼女はよがり、快感に身を任せてるといった感じで、 「何か、何か変!すごく気持ち良い!こ、これなに?」 と自分の体に押し寄せてくる初めての快感を必死に理解しようとしてました。 私も射精感が高まり、 「中に出してもえぇか?」 と聞くと彼女は、 「うん、中に出して!私の中に全部出して!」 と叫び、そのまま大量の濃い子供たちをどっぷりと放ちました。 ドクンドクンと結構長いこと射精してたような気がします。 逝ききったと思ったら、まだJrは依然硬さをまし、出したらないといわんばかりに彼女の中で脈打ってました。 私はそのまま2ラウンド目へ突入。 彼女はいままで中年男性としかしたことなかったらしく、続けてのエッチは初めてだったそうです。 結局、そのまま3ラウンド連続中出し! 彼女の中から、Jrを引き抜くと同時に大量の子供たちが溢れ出てきました。 彼女はもう呆然とし、ただただ快感の余韻に浸っていました。 ホテルを出る時間も近くなり、これからの話をすると、このまま私の部屋へ行きたいと言い出しました。 私は一人暮らしでしたし、こんなタダで中出しさせてくれる子はおいしいなと思い、そのまま私の部屋へ。 さっきホテルで4ラウンド連続で出し続けたというのに、部屋に帰りつくやいなや、またまた即H♪ 休憩を挟みつつとはいえ、その晩は寝ずに彼女の中に放ち続けました… それからというものの、私がエッチしたいと思ったときには、彼女を呼びつけ中出しさせてもらってます。 でも不思議なのが、彼女は全然妊娠しないのです。 あれだけ中出しし続けてるんですがねぇ… 生理等もあるみたいですし、ピルも服用していないようです。 体質なんですかね^^ 長々と駄文で申し訳ないです。 次は別の中出し娘の話を書かせていただきます。 |
| ■ 人妻25歳 |
| 投稿No. | : 2488 |
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| 名前 | : 太一 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/12/14 |
| 出会い系で知り合ったY子、現在一児の母で、二人目が腹にいます。 Dカップの胸が柔らかくて最高です。 最初のホテルに行った時はゴム付きでしたが、2回目に会った時、思い切って「生で中に出したい」とお願いすると、あっさりOKが出た。 人妻の奥に思い切り、中出しした。 聞いて見ると、 妊娠しにくい体質らしいが、ぜひ二人目が欲しいと言っていましたが旦那が淡白で耐えられない。 旦那とは血液型が一緒の為、出来たら絶対に産みたいと言うので、会えば必ず中出しSEXを楽しみました。 そして妊娠が発覚後、旦那ともしてつじつま合わせをして、旦那と家族報告、出来にくかったから大喜びだったらしい。 今は、旦那の夜勤の時にはY子の自宅でSEXを愉しむ始末。 旦那、知ったらどう思うだろう・・・。 半年後には生まれてくる。 でも、Y子が別れると言い出すまでは、中に出し続けるだろう。 |
| ■ PTA? |
| 投稿No. | : 2487 |
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| 名前 | : BU | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 47 | |
| 掲載日 | : 2005/12/13 |
| 子供の学校の集まりでの事です(17歳高校生!) 入学式の時に出会った母親で、若く見えたしスタイルも良く、あんな人とできたら良いなと漠然と思ってました。 それがつい先日、親の集まりで出掛けてみると彼女が居るではないですか! 地区の役員も嫌々ながら引き受けて会議になるとマタマタ彼女が・・・・ 個人情報云々で中々役員同士も電話さえ教えられない中で、偶然にも彼女の年齢から住所、はたまた独身で有る事まで知る事が出来嬉しくてしかたありませんでした。 それからは、会議の度に親しくなるべく努力努力! デートにまでこぎつけてやっとの思いでホテルに誘う事が出来ました。 思ったより年齢は高かった(40歳)けれど小柄だし、子宮の奥に届きそうな感じが堪らない。 何より締め付けが凄い! 「独身だけど付き合ってる人は居るの?」 の質問に 「お見合いパーティーで偶には有るけど今は無い」 との事! それに「既婚者との体だけの関係の方が楽だから良いの」との嬉しいお話。 もう願ったり叶ったりで天にも昇る気持ちです。 とは言え、最近はセックスにも飢えて居たらしく求め方もかなりなものなのでこちらも気合を入れて行かないと・・・・ 最初こそお互い遠慮も有って中出しもしてなかったのですが、最近は彼女のほうから 「中で終わって!」 との言葉あるので遠慮なく出さしてもらってます。 もちろん避妊には配慮してますが(笑) 前の旦那とは喧嘩したり暴力も有ったみたいで気の毒だったけれど、今は俺のセックスフレンドで満足してるみたいだし、今後も付き合ってくれるみたい! そのうちお泊りにも行けそうです。 |
| ■ とあるヘルスにて |
| 投稿No. | : 2486 |
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| 名前 | : TK | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/12/13 |
| 先日、彼女と別れてしまい、むしゃくしゃしたのと女性の肌に触れたいのとで名古屋の某ヘルス店に突撃しました。 とりあえずおっぱいの大きな娘がよいと思い、写真を眺め一枚の写真に目が行きその娘にしました。 が、待ち時間が一時間・・・でも自分の直感を信じ、1時間待ちました。 で、ご対面。 なかなかきれいな顔をしているじゃないですか? 他愛のない話をしてシャワーに行き、お互いの体を洗いあっこしました。 そのときにはもうびんびんでした。 で、ベットに行き即Fが始まりました。 「超気持ちいい・・・」と思っていたら彼女が上に乗ってきました。 「え!?生?」と思っていたら早くも射精感が込み上げてきて 「もう出る・・」と彼女に告げると、 「いいの、中にいっぱい頂戴」と・・・ 初めての中出し。 超気持ちよかったです。 |
| ■ 初の中だし |
| 投稿No. | : 2485 |
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| 名前 | : まゆの元彼 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/12/12 |
| 別れて2年になりますが、彼女(まゆ)も昨年結婚したとのこと、お付き合い中に幾度となくした中田氏をお話します。 自分には嫁・子がいながら、まゆには知らせず普通の恋愛のように付き合っていました。 相手が処女であり、1度は罪悪感からSEXをせずに別れようかと思ったけど、結局貫通してしまいました。 そのため経験の浅い彼女は、ゴム姦か生姦をマ○コで察知することができず、私のなすがまま受け入れるという形で事は進み、初H後数回で生姦を勝手に楽しんでいました。 さて、その後も恋人のふりして付き合うこと3カ月目に、八王子IC近辺のホテルで初の中田氏を試みました。 「もし」を考えると気が引けましたが、そのうち他の男に中田氏されるなら自分がしてやろうと思い敢行しました。 ホテルに入るなり、いつものように電気をつけっぱなしで服を脱がせ、ピンクのマ○コをいじり、デジカメ撮影やら楽しみ、まずはフェラをさせ、お口に出してあげました。 まぁ、ここでも吐き出せばよいのに、初の口内射精の時に「飲むもの」として教えているため、いつものどおり飲んでいました。 つぎに、69で射精後のチンを復活させ、ゴムをつける振りをしていざ挿入。 やっぱり生は最高。 そのまま突きまくり、感じるまゆに 「中に出していい」と聞くと 「あ、う、うん」と声になっていないので、もう一度 「ゴムはずして、直接まゆを感じたいよ」 とささやくと、小さくうなづいたので、ピストン停止しゴムをはずす振りをした。 第一段階としては、本人公認の生姦に持ち込めたので、生姦→腹出しをして、中田氏の手はずを整えた。 その後、しばらく休憩しもう1ラウンドの雰囲気に持ち込み、ホテル備え付けのゴムがもうないから生姦でということにした。 そして、生姦をすんなり受け入れたまゆに、ピストンをしながら 「このまま中に出したい」 というと、何もいわずにうなづいた。 よくよく考えると、結構危険日であったが、今日は中田氏してやると朝から思っていたので、まゆの中にぶちまけてしまった。 終了後、まゆは何食わぬ顔で身支度を整え、帰途についたが、「この女は、ホレたらとことこん言いなりタイプだな」と思いつつ、初の中田氏を終了した。 しかし、悪いとわかってする中田氏ってきもちええなぁ。 次回は、「何もいわず、勝手に中だし編」と「目隠しsex中に友人と入れ替わり編」をお届けしたいとおもいます。 |
| ■ 人妻 おしおき中だし |
| 投稿No. | : 2484 |
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| 名前 | : しゅうたろう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2005/12/11 |
| 【投稿No.: 2446の続き】 W不倫継続中。 彼女の別居でSexの頻度は上がったのですが、今度友達と行くという旅行の話が何か変。 ベットで 「男いるんだろう?今度の旅行もそいつとだろ?」 とカマをかけたら素直に認めた。 出発直前だったのでキャンセルもできなかったらしくそのまま旅行へ。 帰った翌日に会う約束をした。 さびしい週末を過ごして、おしおきに中だしを決めました。 当日先手を打つため、家の玄関を開けるや否や 「お帰り…」 と抱きしめる。 「ただいま」 と言う唇をキスで塞いで5分ぐらいのディープキス。 玄関に舌をからめる「チュ、ピチャ」という音が響きます。 「あぁ、会いたかったの…」 と上ずった声を聞きながらノーブラの乳を部屋着の上からもみしだく。 乳首を指でコリコリしながら、舌を絡め続けているとだんだん彼女の息が荒くなる。 チノパンのファスナーをおろして、パンティーの中に手を入れるともうぐっちょりと濡れている。 「すっごい濡れてるよ…」 「あぁん、我慢できない…。ベッドがいいの…」 キスで舌を入れたままベッドへ移動し、キスをしながら服を脱がす。4日も溜め込んだ小生の息子ははちきれそう。 「ねぇ…、ずっと会いたかったの…」 と抱きついて、足を絡めてくる。 「ああ、硬い…。欲しい…」 と息子を握り締めて刺激する。 アソコに指を伸ばすとすっかり洪水状態で 「ああ、感じるぅ。あふれそう。早く欲しい…」 そのまま正常位でゆっくり奥まで入れます。 「あ”−、入ってる。奥まで入ってるぅ。」 緩急をつけながら、横・後ろでもうアソコは洪水状態。 騎乗位で腰を振ると 「もう、ダメ…」 と昇天。 入れたまま正常位でイッキに突き上げる。 「あああ、また逝っちゃう。あんあああん、ダメ。あ”あ”」 とシーツを握り締めだす。 いつもより激しい乱れ方にこちらもたまらなくなってきた。 「ああ、すごい気持ちいい。逝っちゃうよ」 「あ”あ”ん、逝ってぇ。」 「あああ、このまま逝きたい。お前の中で逝きたい」 「え?うん、出して。あん、中にぃ…。あ”っ、あ”−−−」 「一杯だすよ。あああああ」 腰を持ち上げ一発大きく突き上げて中へ。 中で息子がビクン、ビクンと動くのが分かります。 抜いた後も、「まだ中で動いているみたい」 と恍惚の表情。 ベットで話を聞くと、バレたので旅行には行ったけど風邪を引いたことにして男のSexは断っていたらしい。 (真偽は神のみぞ知る) 「ごめんね。バカなことをしたわ。もうアナタと離れられない…。」 「オレも。今日はすごく気持ちよかった。イヤなことを忘れさせるよ…。」 食事をして、もう一発バックから奥に放出して自分の厄払いをしました。 会っている時もしょっちゅうメールが入っているのは、その男でしょう。 どうも相手にしなくなっているみたい。 とはいえすぐ切れるとも思えないので、しばらくは男を理由に中だししようかな。 |
| ■ パチ嬢とついに・・ |
| 投稿No. | : 2483 |
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| 名前 | : 今日は泣き虫 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2005/12/10 |
| 最近のパチ屋の店員はパンチパーマのオヤジは皆無になり、若いギャルギャルした娘がワンサカ働いています。 私の行きつけのパチ屋も出玉はイマイチですが、若い娘の店員だけで揃えており負けても仕方ないかと諦めていました。 先日珍しく確変確変の連続でドル箱が7箱ほど積んでいた時、特に前から目をつけていたとびっきりのかわいい娘に 「すごいですね〜」 と話しかけられ喜んでいました。 その娘はCecilMcBeeが似合いそうなイマドキのギャルギャルした感じの娘ですが、顔立ちは整っていてみごとなプロポーションをしていました。 いつも他の席でドル箱を積む姿を見てはキュロットスカートの間からパンツが見えないかとひそかに覘いていたのです。 たまに前かがみになった時、パンツのラインが映し出されると、ドキドキものでした。 確変が終わらないまま私は一旦トイレに行きました。 するとその娘もトイレに入ってきて「清掃中」の札をかけました。 私は急いでトイレを済ませて出ようとするとその娘に止められそのまま個室の中に・・・ その娘は 「今日どうしてもピンチなんです。少し援助して」 とせがんできました。 私にも今自分が置かれている状況をやっと飲み込め、このパチ屋のトイレという異常な状況で早速コトに及びました。 時間の関係上服を脱がしているヒマはありません。 ポロシャツの中に手を入れじかにDカップはありそうなオッパイを揉みました。 キュロットスカートを横にたくし上げオレンジのパンツを横にずらして前戯も何もなく生で挿入しました。 パンツのクロッチ部分がこすれて少し痛みましたがお構いなしに奥深く入れ込みました。 感触は・・・キュッ ヌチッヌチッという感じ、いきなり入れた割には膣の奥ではすでに濡れ始めている感じでした。 ただしこの締まりは最高でした。 洋式便座の上でのバック挿入だったのであまり足を広げさせなかったのですがキュッとした締まりとヌメヌメ感に思わず声が出てしまいました。 そろそろイキそうなのでどうしようか迷いましたが何も言わずそのままドクンッと中に出しました。 それも一番深く突き込んだ時に・・・ その娘は 「うっそ〜」 と信じられないような顔をしてあわてて指をいれ中をかき出していましたが、もう時すでに遅し・・ 元気な私の精子たちはグングン中を目指して泳いでいるようです。 後で連絡すると言い残しすぐにトイレから出ました。 面倒なことも避けたいのですぐに出玉を交換してパチ屋を後にしました。 5年ほど通いつめたパチ屋でしたがそれ以来行っていません。 |
| ■ とうとうSWが妊娠。 |
| 投稿No. | : 2482 |
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| 名前 | : 海外ビジネスマン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 55 | |
| 掲載日 | : 2005/12/10 |
| 【投稿No.: 2451の続き】 世界でも大変美しい港の外地でお互いにスケジュールを調整し、某航空会社ご用達のホテルでお互いにむさぼりあうように楽しみ何度も中出した結果、SWが最近妊娠したと留守電にはいっていた。 びっくりするやら、どうしようかと不安がよぎった。 東京で先日会い、今回は和食を堪能し、その後おきまりのコースであるSWのマンションに行った。 ドアを開けるや否や、強く抱きしめデイープキスをしてしばらく玄関で抱き合っていた。 そっとスカートを巻くり上げ、パンスト、パンテイの上から手を差し込んで割れ目に沿って指を動かすと、もう濡れ濡れの状態。 お互いに靴を脱ぎ、リビングのソファに腰掛下半身を裸にした。 パンテイを剥ぐとオリモノの黄色いシミ、すっぱい匂いがツ〜ンと鼻をつく。 でもこの匂いがたまらない。 おれは既に勃起状態。 即SWの割れ目をかき分けブスリと挿入。 中は暖かく濡れ濡れ。 激しく腰を動かしていると、SWはもうイクイク状態で激しく喘いでいる。 しかし俺の脳裏に妊娠しているから子宮の中の子供を圧迫しないだろうかと不安がよぎる。 でも本能には勝てない。 さらにSWの両足を抱えるようにして膣奥深く激しく突き、非常に早いピストン運動するとSWは大きな喘ぎ声出して失神寸前。 その時耐え切れず俺のいきり立った肉棒から3週間分の液体が非常な勢いで放出された。 55歳になっても相手がSWで28歳の若さ。 やはりまだまだ男性機能は残っている。 しかし二度目までの時間的間隔は若いときよりも極端に長くなってきた。 その日はさらに全裸になりSWのベッドでお互い本能のまま何度も求め合った。 SWのすらりと伸びた足、柔らかい白い肌、Dカップのバスト、綺麗に整った顔立ち。 至極の時間を過ごした。 その後、妊娠のことをお互いに話し合った。 SWはこのまま生みたい。 たとえ未婚のはなになろうとも俺の子をどうしても欲しいと主張。 おれは複雑な気持ち。 最終的に俺は了解した。 |
| ■ S谷のソープにて |
| 投稿No. | : 2481 |
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| 名前 | : てんさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/12/9 |
| ちょっと前になるがS谷のソープに行ったときの話。 少し早い時間に行った。 いつもどおり、階段降りて受け付けをすませ、待合室でしばらく待っているとお呼びがかかる。 お気にの娘がやめてしまったようなので、おまかせ。 チーンとエレベーターが開いて 「Kさんです。ごゆっくりお楽しみください。」 っていわれても50分じゃゆっくりできねえよっと思いつつ、 「はい、はい、よろしくねー」 と女の子にはやさしくね。 ふむ、見た目は少しポッチャリか。 まあ、これくらいの方がいいかな。 そこそこかわいいし、若いしね。 「今日はひとりー?」 「そうだよー」 「ふーん、そうなんだー いつもそうなのー」 「そうだねー、あんまり他の人と来ないねー」 「そうなんだー」 と、たわいのないことを話している間に部屋に着く。 「じゃ、服脱いでお湯に入っててねー」 「はーい」 と入っていると、K嬢も服を脱いで湯船に入ってきて、チュッと軽くキス。 「じゃ、腰を浮かしてくださいー」 「はーい」 と潜望鏡が始まる。 「大きいねー」 「そうかなー」 「真っ直ぐだし、いいねー」 と言われたので 「そう?じゃ、試してみる?」 「ここで?」 と聞いてくるので 「いいよ?」 と言うと 「じゃ、後ろからね。」 といっていきなり立ち上がり、風呂の縁に手をついて、お尻をこっちに向ける。 いいのかな?と思いつつ、いや、思う暇もなくそのまま入れようとするがなかなか立ちバックは難しい。 「わたしの小さいから入りにくいのー」 と入れやすいように片足を浮かしてくれるがなかなか入らない。 入れようとするがなかなか入らない。 入らない。 入らないのでもう、「うおー」となってしまってK嬢を抱え上げ風呂を出た。 「きゃーきゃー、危ない、危ない。」とK嬢。 「大丈夫、だいじょうぶ」と俺。 実は風呂を跨ぐとき、片足になって、ちょっと危なかった。 K嬢をベットの横におろすと、 「もう、びっくりしたよー」 と言うなりしゃがんでパクッとお殿様フェラ。 その眺めのよさと気持ちよさでさらに頭に血が登って、すぐベットに押し倒してしまった。 キスをして、おぱーいぺろぺろ。 でもう、すぐ挿入。 K嬢もそのまま受け入れてくれる。 正常位でしばらく楽しんで、抱きしめて起きあがり座位へ。 深い挿入感で気持ちいい。 それから、そのまま後ろに倒れて騎乗位へ。 おっぱいの眺めがさいこー。と思っている間にあらら、やばい。 気持ちよくなって来ちゃった。 「う、やばい。でるよー」 「うふふふふ♪」とK嬢。 少し腰を浮かし先っぽを刺激する。 「でる、デルー」 「んふ♪」 というと、どーんと腰を一気に落としてきた。 俺、もう耐えられず思いっきり逝ってしまいました。 「気持ちよかったー」 「まだ、はやいねー。もう一回する?」 「する、するー♪」ともう一回戦はじまってしまった。 今度は正常位でズンズン、ズンズン。 「ぁあっ、気持ちイー」 と言ってくれる。 普通2回目はなかなか逝かない俺。 最初はちょっとつらかった。 でも、ナマはやはり気持ちよくまた出そうになってきた。 「もう、でそうだよー」 「まだ、まだ、もうちょっとー」 「ああぅ、だめー」 とまた膣にビュルビュルだしちゃった。 ふー、となって、抜いてフキフキ。 すると彼女、 「あーどうしよ。気持ちよくなっちゃった。もう少しかなー?エロスイッチ入っちゃったよー」 「えー、そうなのー?でも、おれもうだめ。それに時間だよー」 「うーん、そうねーじゃ行こっか♪」 と服を着て部屋を出た。 後日、予約をいれようとするが、なかなか空いてなくていれられない。 あれじゃ確かに人気でるだろなー。 そうこうして入れられない間にやめちゃったみたい。 やっぱりS谷は入れ替わりが激しいなー。 |
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