| ■ 子供の同級生のお母さんと |
| 投稿No. | : 2480 |
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| 名前 | : MAKI | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2005/12/9 |
| 同じマンションに済む子供と同級生のお母さんアキコがいる。 顔は昔モー娘にいた保田圭に似ている。 たまたま近くのスーパーで一緒になり、帰り道を歩いていると夜の話になってしまった。 アキコは自分の2つ上の36才で、旦那は40を過ぎていて、そんなにしていないとの事。 マンションに近づいても話が盛り上がってしまい続きはメールでと言う事になりアドを教えた。 それから何回かメールを交わしているうちに何故か家に遊びに行く事になってしまった。 自分は6階でアキコは3階。 昼間は子供も学校で当然旦那もいない。 家に入り5分もしないうちにH話になり、 「Hする?」 と聞いたら、いきなりキスをしながら襲ってきた。 この後会社に戻る都合上、染みや匂いが付くとまずいので、自分の服を脱ぎながらアキコの服を脱がせ69。 すごく濡れやすい体質のようで即挿入。 子供二人産んでいるのでちょっとゆるめだったが感度はいい。 イキそうになったので、 「中に出すよ。」 と言いそのまま返事を聞かずキスをしながら中出しした。 同じタイミングでアキコもイッたらしく、オレに抱きついてきた。 ゆっくりと抜いたらトローリと精液が流れてきたので指ですくって口に持っていったらペロペロと舐めだした。 それから3日に一回はアキコの家に行き中出しを最低3回はしていた。 自分も不倫をしているという興奮でいつも以上に出すことができた。 そして当然妊娠。 アキコはこの事態を考えていたようで安全日に旦那と寝ていたようだ。 なので間違いなくオレの子供だった。 「迷惑かけないから産んでいい?」 と聞かれ、 「オレの子供でよければ。」 と言うと、ボロボロ泣きだして 「うれしい。あなたの子供欲しかったの。」 なんでも同じマンションになったときから一目惚れしていたらしく早く関係を持ちたかったらしい。 妊娠中はH出来ないねと言ったら 「ギリギリまで抱いてほしい。」 と言われ、最悪出来ない時期になったら口でしてあげると言ってきた。 関係を持ったんだからこれからはアキコ以外でイカないでほしいと頼まれた。 そんな事出来るわけないが、 「わかったよ。これからおれの精子はアキコだけのモノだよ。」 と言ったところ、また嬉し泣き。 アキコとは1カ月しか中出しをしてないけど、ここまで思われているならそれでもいいかなと思ってます。 |
| ■ 投稿No.2381の続き |
| 投稿No. | : 2479 |
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| 名前 | : はーと | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2005/12/8 |
| あれから、2週間後にT鶴(隣の奥さんの名前)から呼ばれ妊娠検査薬で調べたところ、大当りが判明。 そして“お祝い”と称してSEXをすることになり、寝室にT鶴を誘い服の上から大振りなおっぱいを触り、乳首を摘むと… 「んぁぁあん…」 服をたくし上げて舐めまくり、 「あっ、うっ、うわあっ、あ、あ」 そのまま下を触ってみると、すでにグチョグチョ。 「だめ、感じすぎる、ああ、うっ」 「入れてぇー!もうガマンできないの!」 T鶴もその気があったか、ちんぽに喰らい付く勢いでベルトから俺のちんぽを出すと、自分のマンコの中に自分から「ズン!」と入れ腰を動かしまくる始末である。 「ああああん!!すごい気持ちいい!いい!いい!いい!」 T鶴のあそこの中は思ったよりよく締まり、よく濡れていたのにザラザラした感触。 激しく腰を動かし、さらに奥をガンガン突く。 「あぁぁ、生はいいよぉ…。」 と、あそこを締め付け 「…うっぅぅん。やっぱり生じゃないとだめ….気持ちいい…」 こちらも負け時に、ズンズンとピストンを激しくすると綺麗な胸がゆれ、彼女の声もいっそう強くなる。 「ああああん!!すごい気持ちいい!あっ!あっ!イクイク!イク〜!!!」 もうT鶴がイキそうになり、クッと声をだす。 「あぁぁぁ。すごいよぉ!んぁぁぁあんぁぁん!」 さらに突く… 「あ、イキそう。イッちゃう!イクイク!」 まだガンガン突く。 「あっあっ!すごい!すごい気持ちいい!イッちゃう!イクイク!」 と同時に、こちらも限界らしく、息子を思い切り子宮の入り口にねじ込む。 びゅっ!びゅっ!びゅっ!ビュクビュク!!! 「あぁあぁ!!!ああああん!!!あああああ!!!! なおも深いピストン運動を続けドクドクと流し込んだ。 抜いて彼女の股間を見るとブチュっと黄ばんだ濃い精液が出てきた。 終わってから 「あなたのちんぽってでかいね。太くて長いんだもん。」 と喜んだ表情を見せた。 そして、彼女のほうから 「今日と明日も旦那が居ないので泊まっていって」 とねだってきたので泊まり、その日は、獣のように中だしを続けたのは言うまでもない。 翌朝にさらに生本番を2回したことを付け加えておく。 それから3ヶ月後に、病院で検査したら見事に妊娠している事が分かり計算上、俺の子であることが判明。 旦那にはアリバイ工作をしてある為、ばれてはないとの事。 T鶴も俺の子を妊娠できて喜んでいる万事OKである。 そしてT鶴は 「子供を産んだらまた、種付けをしてね」 と言ってきているので こちらとしては、別に断る訳がないので「OK」と返事をして部屋に戻った。 続く。 |
| ■ 一応中出しかな |
| 投稿No. | : 2478 |
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| 名前 | : さとし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/12/6 |
| 先日埼玉のW市にある本番可のヘルスに行ってきました。 受付で勧められた子を選び十五分ほど待って部屋に案内されました。 写真とはちょっとイメージ違ったけどまあ悪くなかったし、ちょっとユルそうな感じなのでこれはいけるかなと思いました。 一緒にシャワーを使っているときから密着してきていい雰囲気に。 ベッドでは一応彼女がしてくれるのですが、途中からこちらがサービスしてあげました。 けっこう敏感な子であっという間にヌルヌルに、しかもアソコが綺麗で指を入れても締りがいいのでこれはナマしかないと思いました。 まずはローションをつけて素股で楽しんでいると彼女も感じているようなので、 「ちょっとだけいれちゃおうか?」と聞いてみると、 「ちょっとだけ?」と聞き返すので、 「うん内緒にするから」と言って、ナマで入れちゃいました。 ちょっとだけのはずでしたが、そのまま動かしても何も言わないので調子に乗っていると徐々に射精感がこみあげてきます。 「外にだすよ」と言いつつ少し中に出してから外出ししました。 大量に胸のあたりまで飛んだのでバレなかったようです。 そのあと中出し精液を膣内にこすりつけてからばれないようにティッシュで拭いてあげました。 妊娠してほしいなあ、もう一回行こうかな。 |
| ■ 初体験 |
| 投稿No. | : 2477 |
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| 名前 | : いいおやじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2005/12/5 |
| 投稿No.2442から二回目の投稿です。 最近、ソープ店外(店終わってだから、深夜なのがつらいけどね)で19才の子と中出ししまくってますが、先日突然女の子(1?才)を紹介されました。 どう見ても同業種の女の子には見えませんでした。 車の中でE子が 「あのさ、この子初めてだから協力してよ。」 運転しながら 「ああ、3Pかい?したこと無いけどさ」 後ろから耳を引っ張られ 「バカ、処女なんだよ」 一瞬ピンと来ませんでしたが 「えぇぇ!マジかよ」 ホテルに着いて話を聞くと、風俗業界に入るつもりらしい。 「俺、処女初めてだなあ。しかも3Pなんて」 と言うと 「何いってんのさ、私はサポートだよ。ばぁーか」 やりとりはともかくベッドに入ってからの話をします。 オナニーは良くするらしく、反応はまあまあでした。 程よく舌で刺激し濡れてきたところで、挿入準備・・ 「そんなところで見られてたらやりずらいよ」 E子が横でじっと見ている。 「だって人の喪失体験なんか見れないし、ちょっとヤケルんだもん」 と睨む。 「サポート必要になるまで見えないところにいてよ」 ちょっとふてくされて、E子はソファーに寝転んだ。 「いいかい?痛いかもしれないけど我慢してね」 緊張した小さな声で 「はい」 という声を聞くと理性が飛びました。 両足を抱えさせ、膣口にペニスをあてがい愛液をまとわりつかせるようにこすりつけ、先をグイと入れ始めた。 泣き叫ぶかと思ったら、両手で少しはねよけようとするのと、足を挟み込んで抵抗するぐらい。 さらに押し込むと声にならないヒィーと言いながら顔がゆがむ。 確かにキツイ・・貫けたかわからないがピストン運動を開始する。 しばらくするとE子がそばに来ていた 「Y美、大丈夫?」 こっちはキツイのと興奮で限界にきてた・・・ 体の何もかもが抜けていくような感じで、何も考えずに彼女の膣内へ一週間分の精子を注ぎ込んでしまった。 「なにやってんの!この子は私みたいにピル飲んでないんだよ」 E子は僕の背中をひっぱたき、Y美をバスルームへ連れて行った。 しばらくして、二人ともでて来たので 「ごめんねY美ちゃん」 というと 「いえ、ありがとうございました。痛かったけど」 と初めて笑顔を見れた。 可愛い、なんていい子なんだあ。 まあ、後はE子の怒りの説教とY美を送って帰って別れたんだけど・・・ 二時間後、E子から呼び出しの電話があり、明るくなってるのにラブホへ逆戻りでした。 なんかいつもより激しいので、会社は休んでしまいました。 起きて鏡で自分の目の下がくぼんで見えるなんて初めてだった。 このままだと、腹上死ありえるなあ・・・ |
| ■ ランジェリーショップの店員 |
| 投稿No. | : 2476 |
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| 名前 | : アキオ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2005/12/4 |
| 先日、大型スーパーのランジェリーショップに女物の下着を買いに行きました。 そこに若くて綺麗な店員さんがいて、 「体の引き締めの為、ウエストニッパーを購入したいと」 告げると、店員さんが商品を見せてくれ、 「あわせてみますか?」 と意外な言葉。 試着室に案内され 「着け方わかりますか?お手伝いしましょうか」 と言われたので、店員さんと試着室に入りまいた。 私は、上を脱いでニッパーを合わせると店員さんがひざまずいてホックを着け始めると、ズボンのベルトが邪魔になり 「ズボン少し下げれますか?」 と店員さんに言われました。 その時、前面がシースルーの女物のショーツを穿いていてアソコは勃起状態でした。 私は覚悟してズボンをヒザまで下げると、店員さんに勃起したアソコがショーツ越し丸見え状態になりました。 店員さんは一瞬ビックリした表情、私は 「女物のショーツは履き心地がいいので」 と言うと 「いつも女性用ですか」 と聞かれ 「病み付きになりました」 と話すと店員さんに笑顔が戻りました。 ニッパーの下半分を留める時、店員さんの手がアソコにもろに触れました。 わたしは 「店員さんはいつもどんなショーツ穿いてるんですか?」 と聞くと 「Tバックかヒップハングですね」 私は一か八かで 「私も見られたから、店員さんのショーツもみせてください」 と言うと 「エッ」と言った後、スカートのホックを下げてセクシーなTバックを見せてくれました。 「仕事終わったら、ご飯でも食べにいきませんか」 と言うと、ナント「OK」の返事。 仕事が終わるのを待って食事に行き、日中の出来事もありすんなりホテルへはいりました。 彼女は私のアソコを見た後ニッパーをつける際アソコに触れた時点で濡れていたと告白しました。 彼女のセクシーな下着姿を堪能し、シャワーも浴びていない彼女の日中濡れていたアソコを舐めると 「気持ちいーい」 と彼女がよがり、私は 「君が見て濡れた僕のアソコを君のアソコにいれるよ」 と、めいっぱいピストン運動!! 「中に出してもいいかい?」 彼女は 「安全日だからいいよ」 といい、彼女のアソコにオモイッキリ中だし。 彼女のアソコからは僕の出した白い液体があふれ出ていた。 |
| ■ 痛み分け |
| 投稿No. | : 2475 |
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| 名前 | : 中田氏太郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2005/12/3 |
| この前すごい体験をしたので、みんなに報告しておきたい。 新宿にあるヘルス店。 ホテル型だが、その店のA美はものすごくかわいくて胸もEカップ、しかも嘘かホントか某有名女子大在籍。 サービスもよく、予約をとるのは至難の業なのだが、人気の理由はそれだけではない。 なんと生中出しオッケーなのだ。 ババアのソープ嬢が生中出しを仕方なくウリにしているならまだしも、なぜこの子がそこまでするんだ、って感じ。 とにかくかわいくていい女なのだ。 そのコとは、個人的にメアドを交換していたので、店以外で会うことに成功。 しかも友達も連れてくるとのこと。 理由を聞いたら、A美の友人も俺とセックスがしたいとのこと。 もちろんウハウハで3人でホテルにいった。 まず3人で風呂に入った。 その友達はまだ19歳で顔はイマイチだが、スタイルが抜群。 仁王立ちになりそいつにアナルを舐めさせ、A美にはフェラってもらう。 ケツの穴を舐めてもらいながらフェラされるのはこの世の天国だ。 その後、ホテルの風呂のマットでローションたっぷりの3Pマットプレイ。 交互にたっぷりと生のマンコを味わいながら、最後は迷ったけどとりあえず友達の方のマンコにたっぷり生中出し・・・。 結局一晩で二人を相手にそれぞれ2回ずつ計4回生で精子をたっぷり注入してやった。 友達の方はアナルセックスが好きらしく、アナルでも生中出ししてやった。 友達の方には、て駅弁スタイルでそのまま中出ししてやった。 こんなの初めてーとか言いながら品性のかけらもない顔で絶叫してたっけ・・・ その日は泥のように眠った。 その後A美から連絡があり、友達の方が妊娠したらしい。 A美は風俗嬢だからピル常用で妊娠の心配がない。 友達の方はただの馬鹿なシロートさんだ。 とりあえずおめでとうって言っといた。 ピルも飲まずに見ず知らずの男に生中出しをさせるからこういう目に遭うんだよ。 かくいう俺もその日から小便すると尿道が超痛い・・・ きっとアイツのアナルに生で入れた時だ、くそっ! 今回は文字通り痛み分け、ドローだな。 みんなもビョーキにはきをつけようね・・・。 |
| ■ 名器ソープ嬢2 |
| 投稿No. | : 2474 |
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| 名前 | : 仲田 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2005/12/2 |
| 【投稿No.:2471の続き】 あの日からしばらく仕事で海外に出張し、久しぶりに成田に着いた途端、K嬢からのメールは携帯にオーバーするほどだった。 帰路、1つずつ開くと「連絡ちょうだい!」の連続で終いには涙マークのみ! こんなおじさんのどこが気にいってくれたのか?少々疑心暗偽になりながら、海外出張していてメールできなかったことを返信すると、 「今から会えない?」といきなりのお誘い! 指定されたホテルのロビーに到着するとK嬢らしき人物が見当たらない。 内心ホッとしながらホテルを出ようとした時、うしろから不意に抱きつかれ振り向くと・・・。K嬢だ! いきなりロビーで座り込み大声で泣き出した。 周りの視線を感じながらあわててK嬢を抱え、表へ。 タクシーに乗り込んでも泣き止まない。 しかたなく付近のラブホに急いで入り、泣き止むのを待っていた。 落ち着いてから話を聞くとどうやらソープは止めさせられたとの事。 原因はお客が入院騒ぎになり、お店が訴えられたらしい。 それ以来ショックでずっと引きこもっていたらしい。 親にも内緒で働いていたのがばれ、勘当されて2週間近くホテルを転々としていたとの事。 そうこうしている内に疲れが出て私はベットで寝込んでしまった。 何時間経ったのか気が付くと朝になっていて、K嬢の姿がない。 先に出たのかと思いながら、風呂に向かうとK嬢が先に入っていた。 出るまで待つかと思っていると 「仲田さん?一緒に入ってくれます」 と誘いの声。 躊躇し、股間を隠して中に入ると湯船でまったりとしている。 「今日は機嫌よさそうだな?」 「ごめんなさい!朝まで引きとめちゃって。お仕事あるんでしょう」 「いや、とりあえず3日は休暇だから平気だ。背中でも流してくれよ」 「ねえ、私って変なの?」 「なにが?」 「私は普通のセックスできないのかな?あれから色々考えたんだけど、ちょっと怖くなっちゃて」 「どんな優れた道具でも様は使い方の問題だろ?訓練でどうにかなるんじゃないか」 「そうね・・・。でも相手がいないとね・・・」 背中を流しながらいつしかK嬢は私の背中に突っ伏して泣いていた。 「わかった。私でよければいくらでも協力してやる」 「本当?じゃ、いいの?私と付き合ってくれるの?」 「おじさんだけどな」 「そんな事ないよ。この前だってあんなにしてくれたし」 いつしかK嬢の手は私のジュニアをまさぐっている。 「おいおい程々にしてくれよ。俺死んじゃうよ」 「うん、少し加減するね。今日は上の口でどう?」 そう言うと私を立たせディープスロートを始めた。 下の口程ではないがほどよい気持ちよさがジュニアを包む。 「口の中に出していいんだな?」 こっくりと頷いたのを確認して2週間分をたっぷりと放出! 喉を鳴らしながら全てを飲み込むとK嬢はうれしそうに微笑んだ。 「気持ちよかった?」 「ああ、よかったよ。でもやっぱり下の口がいいかな」 そのまま抱きかかえベットに押し倒した。 「今したばかりなのにすごい!」 そう、出しても萎えないのだ。 「今度は少し工夫してみよう」 「どうやって?」 「こうさ!」 そう、私には指技がある。 指を使い、K嬢のホールをたっぷりと攻める。 「嘘!こんなの初めて!」 激しく体を震わせ、ホールから噴水のようにラブジュースを噴出し、そのまま気絶してしまった。 休ませずギンギンのジュニアを咥えさせ、更にホール、クリ、乳首と三段攻撃を繰り返すと覚醒、気絶を3回繰り返しついにまるで反応しなくなった。 最後の仕上げはギンギンのジュニアをグショグショのホールにブスリと挿入。 締め付けは程よい感じでこれならいけそうだとグチュグチュと音を立てながらしばしピストンを繰り返すとK嬢は無意識にジュニアを締め上げてきた。 「大した名器だな。本人とは別の生き物みたいだ」 絶頂感が襲ってきたのでそのまま獣のような声を上げ、2回目の放出! 一滴のこらず搾り出し、そのままそっと抜く。 しばしホールを眺めているとピュッピュッとザーメンが噴出し、後は滝のようにダーッとあふれ出てきた。 男にとってこれほどの感動は久しぶりだ。 そう、征服感が達成されたのだ。 K嬢も至福の表情を浮かべ 「生まれて初めて気持ちいいって感じたの!私、あなたともう離れないわ!いいでしょう?」 「ああ、いいよ。一生付き合ってくれるか?」 「うれしい!」 その日から2日間、そこに泊り込んで至福の時間を過ごしたのはいうまでもない。 |
| ■ SM嬢と |
| 投稿No. | : 2473 |
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| 名前 | : あなりすと | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2005/12/1 |
| 先日風俗サイトの懸賞に当選したのでSMクラブに行ってきました。 自分は常々サディストだとは思いながらも本格的なSMにはあまり興味はなく、高額なのでタダならという軽い気持ちでした。 嬢を後ろでに縛り色々恥ずかしいことを聞きながらマ○コに指を入れて得意のフィンガーテクを駆使すると、嬢は簡単に2回イってしまいました。 3回目にイかせる前に色々聞いてみると、 「風俗暦は9ヶ月」 「普段は真面目なOL」 「アナルはあるが客とセックスしたことはない」 等と言っていた。 イタズラ心で更に聞いてみると 俺「バイブと俺の指はどっちが気持ちいい?」 嬢「ん゛〜、ゆ・び」 俺「AFとセックスとどっちが好き?」 嬢「AFも気持ちいいけど、本当はセックスが好き」 俺「チ○コでならもう一回イかせてやるけど、それ以外だったら寸止めだな!」 嬢「お願い、もう入れて、生でいいからイかせて」 というわけで交渉成立。 生中だしで最後は昇天。 因みに遅漏の俺がイくまでに嬢は10回くらいイってました(^^)v |
| ■ おまんこ最高w |
| 投稿No. | : 2472 |
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| 名前 | : 大阪市民 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2005/12/1 |
| 某チャットで人妻よしこと出会った。 名前はよしこ、50才。 生理が終わっていて、旦那とのセックスもまんねり、そこですばらくメールやTELでやりとりのあと、会う事になった。 待ち合わせをし、速効でホテルにしばらく歓談をしたあと燃えるようなキスをずっとしまくった。 よしこは見た目50には見えない、40過ぎくらいに若くみえる。 おっぱいはこぶりだが感度がよく、小さな鼻息を連発していた。 おまんこにさわると若干濡れていたが指を2本入れればたちまち大洪水! しばらくお互いのものを舐めあった。 そしてシャワーを終えるとまたまた熱いキス! もうぎんぎんになった息子は我慢しきれず、よしこの中によしこは147と小さくちんぽは子宮をずんずん突きまくる。 もようしてきたので 「どこに出してほしい?」 と聞くと 「おめこの中に欲しい」 というので思いっきり膣の奥深く精子を放出した。 ちんぽが小さくなるまでお互い抱き締めあってキスをした。 ちんぽが抜けた後、よしこのおめこから大量の精子が溢れだした。 結局6連発分をよしこのお目この中に俺の精子を注ぎ込んだ、そしてまた会う事を約束して別れた。 |
| ■ 名器ソープ嬢 |
| 投稿No. | : 2471 |
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| 名前 | : 仲田 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2005/11/29 |
| 約2年前、私は裁判所にいた。 離婚成立の日であった。 ホッとした反面、むなしさが心を突く。 そういえばしばらくしてないなといつしか足はソープに向かっていた。 「おっ、仲田さんおひさしぶり」 馴染みのボーイが紹介してくれたのは自称24歳のたいして可愛くはない(はっきり言えば老けている)流行ってない感じのお嬢だったが、これが長い付き合いの始まりであった。 「トイレいきます?」 いつもの儀式を済ませ出ようとすると 「終わった?そのままでいて」 いきなりトイレにK嬢が入ってきて汗臭いチンポを綺麗に嘗め回してくれた。 初めての経験に戸惑いながらチンポをむき出しのまま、個室に突入した。 個室に入るなりいきなりのディープだ。 舌をねっとりと絡め、お互いの唾液がピチャピチャと絡む音が個室に響く。 気が付くとギンギンとなったチンポは巧みな手業ですでに爆発寸前! 負けずにK嬢の股間を探ると既に洪水のようにヌルヌルとしている。 「入れて!」 その一言で頭の線が切れた私はそのままベットに押し倒し、夢中でチンポを挿入しようとした時、パイパンであることに気づいた。 妻と離婚した原因に私の変態性癖もあり、パイパン強要した位パイパン好きの私としては涙が出そうになる位うれしくなり、そのまま挿入。 するとなにかが違う。 これまで味わったことがない感覚が下半身を支配している。 入れた瞬間に一度目の発射! いつもならここで萎えてしまうのだが萎えない。 それどころかまるで手でやってもらうようにチンポをギンギンに刺激してくる。 たとえていえばイソギンチャクの中で無数の触覚がチンポを支配しているような・・・・・。 気が遠くなりそうな感じを頭に感じながら、5回はイッたと思う。 そのうち気絶してしまったようだ。 気がつくとK嬢は私の頭をやさしく抱きかかえ、まるで菩薩のように微笑んでいた。 「ごめんなさい。少し加減したんだけと私も夢中になっちゃて!」 「今のは?」 私は不思議な体験をK嬢に訊ねた。 「私、俗に言う名器なの。だからお客が気持ち悪がってあまり付かないの。でもお客さんはなぜか初めて見た時から私と相性いいんじゃないかと思ったから遠慮しなかったの。大丈夫?」 私は感動を禁じえなかった。 あらためてK嬢の名器をまじまじと観察させたもらった。 見た目は普通だが指を挿入すると中がヒダが何層にも連なっていてたとえて言うなら山々が連なるアルプスのような造りである。 「あんまりジッと見ないで!恥ずかしいわ」 その瞬間私が放出したスペルマが噴水のようにピューと噴出した。 「こんなこともできるのよ。どう?」 気がつくと私のチンポは再びギンギンになり、吸い込まれるようにK嬢の中に・・・・。 この世のものとは思えない雄と雌の交尾が再び私が気絶するまで続いた・・・・。 やがて時間を告げるインターホンが個室に鳴り響き、我に返った。 結局、風呂も入らず合計9回はイってしまっていた。 帰りがけK嬢は名刺に携帯とメルアドを記入してくれ、 「今度外で会いましょ!」 とやさしく抱きしめてくれた。 桃源郷を去る気分でお店を後にした。 後日談はあらためて・・・・・。 |
| ■ 昔の思い出 |
| 投稿No. | : 2470 |
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| 名前 | : KAN | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2005/11/29 |
| ふっと思い出した事が有ったので・・・。 これも中出しですよね? 10年以上前でしょうか?2ショットダイヤルにはまってました。 何度目かにつながった良子。 私より2つ上の主婦でした。 会ったその日からHしましたが、さすがに妊娠はまずいとの事で、ゴム付きでした。 良子は小柄で色白・もち肌。 最高に抱き心地が良く、締りも最高。 ただ、フェラはそんなに上手くなかった。 体にあわせて口が小さく、大きく開かない為、ペロペロ舐めるだけで、先っぽを少し口に含む程度。 何度も会う内、良子はすごく助平で有る事がだんだんと分かって来た。 バイブは当然だが、時間が余り取れない時は、子供が乗っている良子の車でした事も有った。 昼の明るい日差しを浴びながら、狭い車の中で、子供の視線も浴びながら・・・。少し異常ですね? でも、生・中出しは完全拒否。 よくよく聞いてみると、今までに何度も妊娠し、その度おろす事になって辛かったらしい。 相当出来やすい体質なのだろう。 何度も何度もお願いしたら、 「後ろだったらいくらでも中で出して良いよ」と。 私はアナルは経験が無く、そのときまでは汚いし病気にでもなったらと思ってました。 ただ、良子とは別れたく無かったので、経験させて貰う事に。 ホテルに入り、浣腸して腸内を綺麗にした後、ローションですべりを良くし、指で更に筋肉を揉み解し、そっとあてがうと、思ったよりするすると収まって行きました。 後で聞いた所、相当経験してたみたいです。 旦那にはさせていないようですが。 「ふ〜〜〜〜」 っと息を吐き出し、少し苦しそうな表情の良子。 薄目を開けて、 「ゆっくり動いて。KANのは大きいから少し苦しいや」 と、ニッコリしてくれました。 眉間にしわを寄せながら見せる笑顔。 今でも思い出してしまう位、ぞくぞくしました。 ゆっくり動かすと、前とは違って根元をつかまれた感じ。 ただ、中の方は空洞のようで余り刺激が来ない感じ。 「こんなもんか?」と思っていたら、良子が私のJrに慣れて来たらしく、顔を赤らめながらあえぎはじめたその時、もぞもぞと根元から蠢くように締りが波打ち始めました。 え?っと思う間も無く、快感が脳を駆け抜け、良子の腸内に射精してしまいました。 ただ、射精する時も、根元を締められているので、射精が少量づつ、長時間に渡って続いた記憶があります。 1回でアナルにはまってしまいました。 が、良子は 「大きすぎで苦しいから、後ろはたまにしか出来ないよ」 と、次からなかなかさせてくれませんでした。 その代わりと言う事で、ローションを使ってのサービス、野外、パイズリ、顔射など、色々経験させてくれました。 彼女、もうすぐ40だけど、どうしてるのかな〜?懐かしい思い出です。 |
| ■ 31歳人妻に |
| 投稿No. | : 2469 |
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| 名前 | : KAN | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2005/11/28 |
| 約1年半音信不通だった今年31歳になった人妻から突然メールが来た。 実は連絡を取らなかったのは、妊娠・出産していたらしい。(2人目) よくよく聞くと、どうも私の子だったような、微妙な言い回し。 「で、何で連絡取ったの?」と聞くと、 「子育てでイライラして。で、連絡取れるのはあなただけだし・・・」との事。 しめしめ。またやられに来る。と思いながら、会う日を設定。 前までは彼女の家の近くまで迎えに行っていたが、さすがにやばいと思ったらしく、少し離れた公園の駐車場にお互い車で待ち合わせ。 やって来た彼女を見ると、少しふっくらした感じ。 さすがに出産後だけあり、女性らしい肉が全体的に付いて、かなり厭らしい体付き。 「お久しぶり」と声をかけ、何気ない話をしながらホテルに向かう。 彼女は「え?」っと言った顔をしたが、拒否しなかったので、そのまま部屋へ向かう。 エレベータに乗った瞬間、抱きしめて舌を絡めあう。 びっくりしていた彼女も、徐々に唇の力を緩め、ヌラヌラと舌をからめて来た。 手ごたえ十分。 息子の準備もほぼOK。 部屋に着くなり、更にディープキスを繰り返しながら、2カップは大きくなっている胸を揉みしだく。 なんだかごわごわしてるが・・・。 「ちょっと待って。パットが入ってるし。汗かいてるから」 と私の腕から逃れる彼女。 少し気を落ち着かせて、ソファーに。 「もう、愚痴聞いて貰おうと思っただけなのにいきなりホテル。変わらないね?」 と、彼女は悪戯な笑顔を。 「拒否しなかったじゃん」 と言うと、 「2人で話出来るからいいかなと思って」 と、言い訳を並べる彼女。 ゆっくり抱き寄せ、今度は落ち着いて唇を重ねあう。 耳元で、 「おっぱい、まだ出るんだ。パットって乳パットでよ?」 って聞くと、 「そう。飲んでみたいでしょ?飲む?」 と、ニットをめくりあげながら聞いてきた。 「お!谷間が出来てる。すごく大きくなったな。全体的に」 と言うと、頬を膨らませて 「どうせ肉付いたよ」 と言っている彼女をよそに、ブラをずらして大きな(BからDに成長してました)乳房をさらけ出し、少し乳で湿った吸いやすい乳首に吸い付いた。 「あっ!」 と吐息を漏らした彼女だが、母の優しさを滲み出すように私の頭を優しく両手で抱きしめてくれた。 少量の乳を飲んだが、味は無く、余りおいしく無かった。 口を離すとぴゅ〜って感じで母乳が飛び出してる。 汗をかいているからとわずかばかりの抵抗をする彼女を無視し、全裸にすると、さっきの授乳で感じ、濡れ濡れになった久しぶりの彼女の中にズブっと挿入。 「はうっ!」と反応する彼女。 「久しぶり」 と言うと 「そうね?すごく久しぶりだけど、すごく良い。やっぱりこれ、忘れられないの。また連絡して良い?」 と、彼女から嬉しい言葉。 「どうしようかな〜。」 などともったいぶりながらす〜っと抜こうとすると、 「お願い。旦那じゃもう満足出来ないの。しかも子育てでストレスすごくて」 と、泣きそうな彼女。 「でも、1年以上無視されてたしな〜。それなりに私にも何か無いとね〜?」 と意地悪を言うと、 「お願い。言う事は何でもするから。ね?」 と、相当切羽詰まっていたらしい。 「じゃあ、後で誓約書書いて貰うから。」 と言うと、 「分かった。だから満足させて」 と、腰をすりすり押し付けて来る。 「これで人妻奴隷確定!」とガッツポーズ。 その後は、彼女の希望通り、ソファーでの正常位から立ちバック。 そのまま歩いてベットまで行き、バックから松葉崩しと、怒涛の攻め。 そろそろ行きたくなったので、彼女の耳元で、 「じゃあ、そろそろ行くよ。いっぱい中で味わって」 と言うと、 「中はまずいよ。また妊娠しちゃう。」 と困惑する彼女。 「だって誓約書には、何時も中で受け止めますって項目も入れるんだよ」 と言うと、 「え〜、それは・・・。もう、やっぱり意地悪なんだから。でも、書くって言っちゃったし・・・。でも、出来たら・・・」 と言って迷っている内に限界が。(笑) 何も言わずにスピードアップすると、彼女の思考も吹っ飛び、2人ともい大きな声を上げ、 「中で出すぞ」 と言うと 「もう、いいよ。全部頂戴。中に出して〜。妊娠してもいい〜」 と絶頂を迎えました。 終わった後、誓約書の項目を2人で考えながら作成。 ほぼ、私の一人勝ちの項目。 しかも、「今後、要望が増えた場合は、全て受け入れます」の項目も忘れず入れてます。 これで、すっかり彼女は私のおもちゃです。 これからどう変わって行くのか。 また、面白い事が有ったら書きます。 長いわりに、面白く無い内容ですいません。 |
| ■ 映画館で |
| 投稿No. | : 2468 |
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| 名前 | : きょうこ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2005/11/26 |
| 19の時、当時付き合ってた彼と地元の映画館に行ったんです。 目的は初めから映画を見るのではなくHでした。 お互いどんなHしたいって話してて、彼が映画館でしたいということから始まりました。 人はあまり入っていませんでしたが、カップルもきてましたね。 映画が始まると彼の手が太ももを撫で回します。 段々ミニスカートの上の方まで手が伸びてきて言われるがままに足をひらきました。 すると彼の指が私の敏感な部分を的確に捉えてそうそうに濡れてきちゃいました。 乳首もつままれ声を押し殺す私。 すごい興奮しちゃった。 しばらくして彼が私の手をズボンのモッコリしたとこに導きます。 ズボンの上からナデナデしてると自分からアレを出して手コキするように言われたから、右手でシコシコしてあげたよ。 その間も彼の指は下着の横から直にアソコを攻めてくるから、ピチャッ、クチュッてHな音が少し聞こえてた。 自分からHしよって言ったことなかったけど、そのとき初めてHしたいっておねだり^^; 彼がかばん持って出るから私もついていった。 そのとき、トイレでHするものだと思ってたけど、立ち見ようの棒につかまるように言われたのね。 そこでお尻を広げられクンニされて指マンされていっぱい濡れたところで立ちバック・・・ 周りの人きずいてたかもしれないけど、そのときはそんなこと考えてる暇なんか当然無い。 ただ、恥ずかしさと彼のアレの快感に身を任せるまま。 彼が 「中に出していい?」 って耳元で聞くから、うなずいてしばらくするとアソコの中に精液が放たれる快感が私を襲いました。 映画館でしたのはこのときだけです。 あとは人が全然乗ってない特急のグリーン車でもしました。 H好きな女性の皆さん、部屋でするラブラブHもいいですけど、こういうHもいいですよ! |
| ■ ミニママ |
| 投稿No. | : 2467 |
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| 名前 | : 剣おじさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2005/11/25 |
| はじめまして、いつも皆様の体験談を拝見させてもらってます。 今回は、今付き合ってる人妻の話です。 N子は27歳で、知り合ったのはある母乳クラブです。 私がお客で行きN子を指名したことが付き合いの始まりです。 出産後5ヶ月ですが、162,48K 86D、57,85とスリムで形のいい巨乳ママです。 月曜日も店を休ませて、個人デートでした。 会うのは昼からで、朝から赤ちゃんには母乳を飲ませず、パンパンの乳にしてから来させます。 まずは、ホテルに入るとパンパンの乳を出させて授乳タイム。 両方の乳首からポタポタを母乳がたれてきます。 それを口にふくみ30分間ただすたすら飲みます。 一段落してから生フェラから挿入、まだ生理が来てないのでゴム着用ですが、毎回挿入時にゴムの先を破って挿入です。 当然、中では亀の頭は露出で毎回気持ちよく、一番は駅弁ファックしながらの授乳です。 私は会うときには、N子には食事を取らせて、私は昼抜きで母乳が昼飯のかわりです。 だから会ってる時間中乳首を離さず、帰りのときは赤くはれあがって帰るくらいです。 中だしはばれないように、毎回終わったらすぐにテッシュでふくが今はばれてしまい、気にせずに思いっきり中だししてます。 妊娠したら俺の子らしいです。 母乳ママは最高ですね。 |
| ■ 夫以外の人と非公認中だし(続き) |
| 投稿No. | : 2466 |
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| 名前 | : ゆかり | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2005/11/25 |
| 【投稿No.:2441の続き】 今から2年位前のことです。 彼からの久しぶりにきたメールに近々旅行で札幌に来ると有り、心待ちにしていました。 今度、彼(夫と同じ血液型)と激しい子作り出来るかな?と考えると手が自然に・・ウ、フ、フ 紅葉の頃、夫の出張(8日間)に合わせて彼がやって来る日、朝、レンタカーを借り千歳空港に迎えに行きましたが、逢ってビックリ! だって1人だと思ったのに、もう1人の若い男性と一緒なんですから。 車の中で二人で来る事になった訳を彼から聞いたら、友人の健二君が振られたと言う事で、彼から札幌に行く事を聞いた健二君が無理やり一緒したとの事でした。 私は最初怒っていましたが、話を聞いてまあ、仕方ないか・・だって健二君てイケメンなの。 車の中で久しぶりの彼と色んな話をしていると、健二君に 「ゆかりさんって、こいつから聞いた話よりずっと色っぽいですね」 「隆志君は何て言ってた?」 「前の会社で色々有ったって!」 「嘘だよ!ゆかりさん。こいつ振られたからいい加減な事言ってる!!」 と彼は怒りますが健二君は舌を出して笑います。 そんなこんなでホテルに着いてお泊りですが、仕方なく私は別室へ。 夕方、温泉に入って浴衣姿で彼らの部屋へ行くと健二君がそばに来て 「ゆかりさんって、凄んごく色っぽいですね〜」 と目を輝かせています。 食事が終わり3人でお酒を飲み始めましたが、3人共かなり飲んで気持ちよくなりふとんに座って飲んでいると、健二君が彼に 「おまえ、ゆかりさんとなんか有ったろう?はっきり言えよ。目がいやらしいぞ」 彼は怒って 「別に何も無いぞ。おまえ、ゆかりさんに失礼だぞ」 と言うもの目は笑っています? もしかして私の事を話した?? 「俺は、ゆかりさんがとても好きになってしまった。どうして逢わせたんだ?」 健二君は支離滅裂なことを彼に言いますが彼は 「おまえが勝手についてきたんだろう。俺なんて前からゆかりさんが好きだよ」 と私の手を取って握ると、それを見た健二君も、片方の手を握りながら頭を素早く膝の上にして膝枕に。 「ちょっと、飲めないじゃない」 と私が言うと彼が 「僕が飲ませてあげるよ」 身体を横から抱き締めて、突然口移しで白ワインを喉に流し込みました。 「??ううぅ・・あ・・ダメよ・・私は結婚しているのよ。二人とも手を離して座って」 彼に抱き締められた時に横座りになり、私の浴衣は胸元がはだけてノーブラDカップの谷間が彼に、裾も膝のずっと上の太腿まで健二君に見られてしまい、まるで誘っているようです。 彼との事を見ていた健二君は膝枕の浴衣の間からそっと手を差込み、太腿の内側を触り離れません。 「ねえ、ダメよ。お願い、やめて!」 ビビッと電流が身体を走りましたが理性がそれに勝り 「ねえ、ダメよ!もう!!また明日ね!」 と言って私は立ち上がりさっさと部屋へ帰りました。 ちょっと残念でしたが・・・ 何時頃だったでしょうか、ドアをノックする音が聞こえて 「ゆかりさん、もう寝た?」 と彼の声が聞こえると今までの寂しさが嬉しさに変わり、ドアを開けるのももどかしくディープ・キッスを交わし布団に倒れこみました。 「ゆかり!逢いたかったよ!・・ゆかり!」 首筋、耳を舐められ、さっきまでくすぶっていた欲望の炎が、身体全体を包みました。 彼の熱い舌が敏感な耳、首を滑り浴衣の胸を開き、一番感じるDカップの胸やわき腹、そして乳首に襲い掛かります。 彼も私も1年の溝を埋めるように、興奮して舌を絡めあいディープ・キッスを・・・ 二つのオッパイを執拗に揉まれながら、私の指は浴衣の間から彼の硬くなった生ペニス(ノーパンでした!)を掴み上下に動かすとたまらず 「ああぁ・・ゆかり・・欲しいよ!」 Tバックの濡れている恥ずかしい所を触られ、その横から指がヌチャヌチャと音を立てて膣の入口や唇をもてあそぶと、たまらず膣は熱いラブ・ジュースを吐き出して指を中に誘います。 「あぁ・・ ねえ、隆志君!ちょうだい!早く!」 何度も何度も燃えている膣に指が入り込むと、グチュグチュ喜びの声を上げています。 夫より大きなペニスの感触を指に感じていると、太腿をM字に開かされてTバックを指で横にずらされ、そのまま彼の太いペニスがメリメリと侵入してきました。 「あっ!!凄い!大きい!久しぶりよ!隆志!・・・あああぁ」 彼の激しい動きと夫には無い若いオスの匂いを吸い込み、頭の中が真っ白、喉がカラカラになりました。 「ゆかり・・好きだよ。夢で見たんだ・・凄く気持ちいいよ!!」 彼も興奮の渦に巻き込まれて激しく子宮の奥に届けとばかりに、大きく反り返った爆発寸前のペニスを押し込みます。 「あ!・・ああぁぁ・・いい!もっと強く!ああぁ・・もう逝きそう!!」 1年前、彼のベッドで何度も中出しされた記憶が蘇ってきてもう逝く寸前です。 「僕も逝きそう・・どこに欲しい?」 私はたまらず 「あぁぁ・・中に・・私の中にちょうだい!!」 と叫んでいましたが彼は 「でも・・マンコの中は・・まずいだろう?旦那さんに・・悪いよ」 私は彼のペニスが外れないようにシッカリ腰に足を絡めて 「今日、排卵日なの、あなたの・・赤ちゃんが・・欲しいの!中にちょうだい!」 私の膣はイソギンチャクの様に柔やわとペニスを掴まえて、奥へ奥へと誘うともう離れません。 「あぁ!・・ゆかり!!・・ゆかり!本当にいいんだね!俺の子供産めよ!・・逝くよ!!」 私は、彼の背中を抱き締めてディープ・キッスを交わし 「はぁ・・お願い!中に・・中に出して!!」 彼はM字開脚の太腿をもっと広げ、反り返ったペニスを子宮の中に送り込み、身体の奥深くで出し入れすると、私はたまらず悲鳴を上げました。 「あぁ!今・・逝く〜〜逝く・・・隆志!逝く!!!!」 彼もそれを聞いて 「ゆかり!ゆかり!俺も・・逝くっ!」 長い時間全身を痙攣が襲いました。 子宮の中の亀頭がドクドクと精液を吐き出すと膣も連動してペニスを締め付けます。 「はあぁ・・凄い締め付けだよ。出てるの判る?ゆかり・・・妊娠してね」 私は余韻に浸りながら彼の背中を撫でるとペニスは私の中で、硬いまま脈打っています。 しばらくしてフッと健二君の事を思い出したので聞いてみたら、私の事で喧嘩してもう寝てしまったのでこっちに来たとの事でした。 色んな話をしているとペニスは少しずつ小さくなり抜けそうになったので 「ねえ、今度は舐めさせて」 と言うと濡れた膣から精液とラブ・ジュースにまみれたペニスが現れて 「じゃあ、フェラしてよ。ゆかりの口でキレイにね!舐めている所見たいから電灯点けるよ」 恥ずかしいけれどペニスを見たくて彼の言うのを拒絶できませんでした。 部屋の中が明るくなると、精液とラブ・ジュースにまみれた私を狂わせるペニスの先を舌ですくいながら亀頭を含み全体を丹念に舐めると、直ぐに大きくなり口一杯に。やはり彼のペニスは大きい!! 「うー! 気持ちいい〜。たまらないよ」 しばらくしゃぶっていると 「そんなにしゃぶると口に出るよ!!」 と彼は叫び腰を引きますが、私は激しく頭を上下に動かし離しません。 「あー、ゆかり!!逝きそう!!逝くっ! ああぁ・・逝く・・」 あっと言う間に私の熱い舌と喉の間にドックンドックン凄い量のエキスを射精しました。 私は、大量のエキスをためらわず一滴残らず飲み干して、ペニスを舌で舐めまわしきれいにしながら亀頭の割れ目に舌を往復させると 「あぁー・・ゆかり・・効く!!うー・・たまらない!人妻のフェラ最高!!」 感激で腰をガクガクさせて興奮していますが、彼の太いペニスは2回射精したばかりなのにまだ私の口の中でそり返っています。 凄い!!私はいつの間にか夫のペニスと比べていました。 今度は私の身体を仰向けの彼の上にまたがせて騎乗位の態勢にし、大きなペニスを掴ませて私に入れさせると腰を上下に揺さぶられました。 「気持ちいい〜!ゆかり、人妻のマンコは最高!!ほら、ここはどうだ?」 抱き締められて動けなくされ、下から突き上げるとブチュブチュという音が聞こえて興奮状態になりました。 「あっあぁ〜・・いいぃ〜!あっ・・そこ、凄いわ〜」 ディープ・キッスされながら彼のペニスはグイグイ子宮に入り込み、たまらず出す声も唇でふさがれて 「あぁ〜・・ムム・・凄い〜大きい・・んん・・逝きそうよ!」 だんだん登りつめて逝きそうになった時、 「手を後ろの膝に置いてごらん」 と言われて、身体を後ろに反らして両手を彼の膝の持っていくと私の好きな対面座位です!! 「ああぁ・・これとっても好きなの。あなたが教えたのよ、こんな恥ずかしい格好!」 「人妻なのに知らなかったのかい? ゆかり。旦那さんとどんな事するの。言わないと抜くよ」 そう言うとペニスをちょっと引きました。 「ダメよ!言うから抜かないで・・・正常位が多いの、それとバックね・・ああ!・・でもこれが一番よ!」 逝きそうになりつい言ってしまいました。 彼に今度は足をM字に180度に広げられ、正常位に。 そり返った太いペニスを精液の残る膣にグイと差し込みます。 「旦那さんとこうするのか?・・ほら子宮に届いているよ・・コリコリして気持ちいいよ!・・俺の赤ちゃんを産めよ!」 夫との事を言いながら88cmDカップの柔らかい胸を揉まれ乳首を摘まれると気が遠くになりそうで、身体を入れ替えて十文字にはめられ!(新しい体位)ペニスがグイグイ膣にめり込んできます。 「ねえ〜私、逝きそう・・逝きそう〜」 「さあ、中に出してって!あなたの赤ちゃん産みますって言って!」 ペニスを深々と差し込まれ翻弄され、ますます淫らになった私は何度も中に出してと言いました。 「もっと。中に出してって、ご主人の子供は作りませんって言って!」 「ああ〜・・出してっ!あなたの・・赤ちゃん!・・うう・産みます!・・ああぁ・・夫の子は作りません!・・あああぁ・・・・逝く!!」 ドックンドックンドックン・・いつ終わるとも知れない位の時間、膣の奥、子宮の中でペニスが弾けて熱い液体が暴れました。 私は声も出せず息も絶え絶えに。 「ハアハア・・また沢山出しちゃったよ、ハアハア・・俺の子供出来るかな。ゆかり、産んでね。」 彼は私をふとんに仰向けにしてM字開脚にすると、膣の中からタラタラと白い精液が流れ出てくるのが見えますが、私は全身が痙攣して全く動けず見守るのみでした。 その日、朝方まで赤ちゃんを作るだけの中出し5回のフル・コースを久しぶりに堪能した私はフラフラになりながら、膣に精液をタップリ仕込まれて眠りました。 赤ちゃんが出来るようにまた明日も、沢山もらいますよ! 遅い朝食の時、健二君が昨日の事を謝ってきますが上の空で・・・ちょっとかわいそうだったかな。 でも、この旅行の時に健二君と嬉しいハプニングが有って。 その時の事は、今度ね。ウフフ |
| ■ 19才に連続中出し |
| 投稿No. | : 2465 |
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| 名前 | : おお | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 3X | |
| 掲載日 | : 2005/11/24 |
| 出会い系で会った19才、フリーターと言っていた。 小柄だがかなりエッチな体形だった。 抱いている時に髪を気にしている事以外は最高クラスだった。 ホテルへ着いて彼女からすぐに脱ぎ始めた。 スイスイと脱いで、2-30秒後には全裸になっていた。 ソファで開脚し 「見てみたいでしょ」 と指で開き、オナニー始める。 ビラビラも、中もピンクの綺麗な物だった。 陰毛も申し訳ない位に少しだけ薄く生えているだけだった。 こちらも少しづつ脱ぎながら、近くで開脚を眺めた。 ピンクの割れ目からベチョベチョと音がしている。 「だめ、まだ触らないで、見てるだけ」 と恍惚顔でオナる彼女。 ビンビンに起ちながら眺めた。 「あー、いく、いきそう」 と言うので、ゆっくり股間に触った。 「あー、入れて、早く、いっている時に入れて」 と催促される。 じゃあ、おじゃまします、と断わり無しで生で入れる。 「むにゅ」っという感覚で入って行った。 「あー、大きい、気持ち良い、いきながらされたい」 と願っても無い要求。 ズンズン突きました。 彼女は 「まだ、いってる、いってるのー」 と連続でいく。 「締めるから、ぐっと締めるから、中に出してー」 と言いながら、ぐぐぐと膣を締付けてくる。 こりゃたまらん。 こちらも 「おー、気持ち良い、出すよ」 「出して、出して、出してー」 でドクドクドクドクと放出しました。 出してもしばらく彼女は、恍惚を楽しんで、抱きついています。 抜いたら、シーツに、股間からトローっと精液が流れ出しました。 「ありがとう、いっぱい出してもらったね」 とシーツの精液を口をつけて舐め始めました。 全部綺麗に舐め終わって、こちらの肉棒も綺麗にしてくれて、精液の残った割れ目を再度触り始めます。 「あー、あなたの液でベチョベチョ、あー、気持ち良い」 しばらくM脚の間に顔を近づけていると、当然カチカチに硬くなります。 「今、いきそう、お願い、入れて、入れて、早く」 再度ぬるっと入れる。繰り返し。。。。。 これの繰り返しで、休みも無く無理矢理5回も出しました。 起たなくても、必死で大きくしようと舐めて、見せて、起つまでしてくれました。 彼女は、オナ、挿入、中出され、精液舐め、フェラ、の繰り返しでした。 本当に良かった、良い娘でした。 |
| ■ キャバ嬢と |
| 投稿No. | : 2464 |
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| 名前 | : Danna | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2005/11/24 |
| 昨日仕事の帰りに友人とキャバクラに行った。 そこで22歳のちょっと優香似の子が付いた。 友人は何時もの子を指名していたので私はこの子を場内で指名した。 1時間ほど話していたら時間で友人と延長した。 お酒も入り話がエッチな方へ!! 彼女は友達とこの店に入り今までお水経験は無しらしい。 「最近エッチしてる?」と聞いたら 「え〜〜してないよ〜もう2ヶ月ぐらい」 「じゃあオナニーだけだね」 「うん」 「おもちゃとか使うの?」 「ローターだけ使う!」 「じゃあ最近のオナニーは何時?」 「ちょこっとだけならさっき店のトイレで」 「えっ!!さっき居なくなったときに?」と聞いたら 「そうだよーだから今はノーパンだよ!」 「え!!そうなの触らせて」 「だめ!!」 「残念」 エッチな話をしていたら時間になり会計を待っていたら携帯アドを聞いてきたので教え、この後の予定を聞いてきたので この後はカラオケに行くよと答えて店を出た。 店を出てカラオケに向かっている途中でメールが入り、画像が付いていたスカートをまくってノーパン状態を送ってきた。 すぐさまカラオケ屋のトイレの個室でお返しのチンコの写真を送った。 一時間ほど歌っていたら友人にメールが来た。 「おい さっきの店の俺の女が来るからお前は気を利かせて先に帰ってくれよな」 「今日こそあの子とホテルに行くからよ〜〜」 俺は 「今まで行かなかったの?」 「何時から店に通ったの?」 「あのことは1回やったよ!」 「今日はあの子から誘われて店に行ったから」 「あの店のあとカラオケに行くことも言って有ったから」 「ふ〜〜ん頑張れよ」 そんな話をしていたら女の子登場! なんとびっくり優香似の子も一緒じゃないですか!!(名前はゆかりだった) 「きちゃった〜〜」 そこから30分位歌いながらゆかりに小声で 「さっきの写メ見た?」 「見たよ〜」 「欲しくなった?」 「え〜エッチ!」 「でも欲しい・」 「じゃあ行こう」 「うん」 早速カラオケをお開きにして友人は 「送っていくからじゃあね〜〜」 とご機嫌。 俺らも別々に帰る振りをして友人と女の子をタクシーに乗せた。 見えなくなったところで一緒にタクシーにのりホテルへ。 ホテルに着きお風呂に入り風呂場で早速フェラしてもらう。 ゆかりは堪能するように舐めていた。 大きくなったところで風呂場で一回戦ゆかりが軽く逝った所でベットに移動。 ベットでバックから入れていたら逝きそうになり 「中に出すよ」 といった後奥にたっぷり出した。 抜いたらオマンコからあふれてきた。 そのまま後からまた入れて、指にあふれ出てきたサーメンと愛液を着けアナルを刺激!! 嫌がるそぶりがないのでそのまま指をアナルに入れチンコと同時に動かした。 そうしたらすぐに逝ってしまい俺も二回目の中だし!! シャワーを浴びていたらゆかりが来てチンコをしゃぶりだした。 大きくなったところでゆかりが 「アナルに入れてみたい」 「じゃあやってあげるよ」 風呂場でローションをたっぷりチンコに塗りアナルにもローションを塗り、指でまずかき回して一本二本と入れ拡げた所にチンコを入れた。 ゆっくり挿入し全部入ったところでしばしそのままで十分緩んだところでゆっくり動かす。 オマンコと違った締りで5分と持たずに逝きそうになり、そのままアナルに中だし、抜いたらアナルからザーメンが出てきた。 その後シャワーを浴び服を着てホテルを出て近くのファミレスでお茶をし、彼女から 「またしようね。連絡するから」 といわれた。 |
| ■ 僕のセフレ達 |
| 投稿No. | : 2463 |
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| 名前 | : 雅也 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2005/11/23 |
| 投稿No.2443の続きです。 僕の4人のセフレとの、最近のセックスの報告をします。 まずNo1のS(ボディービルインストラクター 33歳)とだが、僕も週1回くらいのペースでフィットネスに通ってるが、その帰りはいつも一緒にSのマンションに行きその日の夜中まで一緒にいる。 先日も、部屋で鍋の夕食を二人で食べた後、キッチンで片づけをしてるSの後から手を廻してオッパイを揉むとすぐに反応を示し、声を上げ始めた。 Gパンをずり下ろし、Tバックの中に手を入れ、綺麗に剃毛してある縦の割れ目のラインに沿って指を這わせると、もうSはヘロヘロ。 全く力が抜けてしまい、あとは好き放題にさせてもらった。 Sが立っていられないのでベッドに連れて行き全部脱がせて素っ裸にし、Sがいちばん好きな体位である騎乗位で1回戦中出し。 バックで2回戦中出し。 そこでSが疲れきって寝てしまったので、全裸のまま仰向けに寝かせて携帯のカメラで写真を撮り、僕は自分のマンションに帰った。 帰ってから、さっき撮ったSの全裸の写真を彼女の携帯に写メールで、「おやすみ!」のメッセージを沿え送った。 No2のM(女子大生 22歳)とは、大学もアルバイトも同じなのでいちばんよく会う。 2〜3日前もMの就職が内々定したからと前祝に二人だけで居酒屋へ飲みに行き、もちろんそのあとはラブホへと思ったがお金が無いので、僕の部屋で愛し合うことになった。 Mはピルなどの避妊してないけど危険日以外は自由に中出しさせてくれる。 騎乗位や後背位などはあまり好きではなく、ぼくの方からかなり強引に持ち込まない限りそんな体位はとらない。 ネットリと絡み合ったあと自然の成り行きで正常位で合体するのが好きみたいだ。 その日も、 「安全日だよっ!」 というので、お互いに自分で服を脱いで二人とも素っ裸になり、ネットリと絡み合った。 僕は舌を使ってMの全身を嘗め回し充分にMのアソコを潤わせてから彼女のうえにのしかかり挿入。 ゆっくりピストンしながらオッパイを揉み乳首を舐めたりした。 やがて絶頂期を迎えたので、ディープキスをしながら子宮の奥に中出し。 いったん抜いてしばらく休憩したあと、同じようにもう一回今度も正常位で中出し。 直後のMの顔がウットリしていてあまりにもセクシーに見えたので、記念に(?)携帯で全裸ヌード写真をとり、僕の携帯電話の待ち受け画面のコレクションに加えた。 No3のT(バイト先の女子社員 28歳) Tは、僕とはじめてセックスして以来、僕の言う事は何でも聞いている。(セックスに関することに限ってだけど) 旅館のフロントに立っているときも、僕の命令した日はノーブラ・ノーパンだ。 10日ほど前になるが、夜アルバイトの仕事が一段落し落ち着いた頃、フロントにいるTを内線電話で裏の倉庫に呼び出し薄暗い倉庫の中に連れ込んだ。 ブラウスのボタンを全部はずさせると、指示通りノーブラだったのでさっそく吸い付きさらに強く揉み挙げた。 スカートを捲し上げるとこれも指示通りノーパン。 指マンすると、オッパイを吸われて感じてるのかもうビショビショ。 さっそく立ちバックで生挿入。 手を前に廻してオッパイへの攻撃も続け、時間がないので激しく速くピストン。 Tは必死に声を出すのを我慢しているが時々、 「アッ!ウッ!」 と小さく声をあげる。 やがて僕の我慢も限界に来たのでおもいっきりザーメンをTの膣内に放出。 表の廊下の方で誰かのTを呼ぶ声が聞こえたので、Tは慌てて服を整え何も無かったような顔をして出て行った。 僕は、Tの体内に残っている僕のザーメンが漏れてこないだろうかと、無駄なことを考えながらTの後姿を見送った。 No4のC(パート従業員 30歳) 昨日、アルバイトが終わり僕にしては珍しく1人でワンルームの前まで帰ってくると、入り口のところでCが待っていた。 「今日は私と遊んでね!」 と、僕の腕を引っ張り自分の家のように部屋まで連れてこられた。 「SさんやMちゃんと遊んでるでしょっ!私だって雅君のセックスフレンドだもん。今日は私がセックスの相手してあげるね。」 といって、いきなり僕はパンツも脱がされ素っ裸になった。 そのままベッドに押し倒されCが馬なりにのしかかってきた。 僕の植えに跨ってから、CはセーターやGパンを脱ぎ下着姿になった。 僕のチン○は破裂寸前。 僕は起き上がって、二人は座位の状態になった。 キスをしながら僕はCのスケスケのブラジャーんを脱がせ、スキャンティーの横ひもを解いてこれも脱がせて素っ裸にした。 そのまま座位で生挿入。 Cが激しく動くのですぐにも発射しそうになったが、必死にこらえ体位を変えた。 座位から騎乗位、いったん抜いて今度は後背位、正常位になったところで我慢できなくなり中出し。 Cはバックから攻めると歓ぶのを知ってるので、2回戦はシャワーを浴びながらタチバックで中出ししてやった。 夜は二人とも素っ裸のまま一緒に寝、明け方目が覚めると 「もう一回。」 とCが要求してきたので、今度もバックから生挿入・中出し。 これでやっとCは満足したらしく 「始発で帰るね。また来る。」 とニコニコして部屋を出て行った。 No5と思っていた女子高生のKから「会いたい。」電話がかかってきた。 ひょっとして、本当にNo5のセフレに出来るかもしれない。 乞うご期待! |
| ■ 出したよ! |
| 投稿No. | : 2462 |
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| 名前 | : ルーク | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2005/11/23 |
| 仕事で寄った葛西で、久しぶりにテレクラへ。 以前より鳴りの良いコールの中から26歳、162,48援希望デパガをピックアップ、駅そばのホテルへ。 ルックスはそこそこだが、真っ白でスベスベな肌とC〜Dな張りの良いバストが中々グッド。 ちょっと満州だがそっちのけでベロベロ! でもクリはあまり感じない、中が良いとのこと。 生はダメと言うのでまずはスキン付で挿入。 奥が感じるらしく、16cmのペニスをドンツキの子宮口そばにあてがい、HGよろしく細かくバイブ! 若い衆はストロークして奥にガンガン当て込めば良いと思ってるようだが、私の経験ではそれは、まだ発展途上の娘相手くらいでないかと思う。 膣内でもいくつかポイントがあるので反応を見ながら最も良いと思われる箇所にペニス先端をあてがい、そのポイントから離すことなく細かくバイブし続けるのだ。 15分くらいでデパガはすっかり盛り上がり、中もクチャクチャ。 ただゴムが擦れて痛いと言う。(ここがポイント!) 外出しならばの約束(!)でスキンを取りIN! そこから20分ほどバイブ!! このデパガの膣内、モリマン気味な入り口から恥骨の5cmくらいのところでヘソへ向かってかなりカーブしている。 だからペニスも反り返る形で刺激され、下カリが子宮口のコリコリに当たってかなり気持ちよい!! 生の粘膜同士の感触はなんとも言えない。 さらにバイブ、10分後、、そろそろイク・・。 私は発射の量がかなり多い。 外出しの約束だが、半分くらい(一番気持ち良い時)を中に、サクッと抜いてから残り半分を腹上に射精。 事後、シャワーへ向かうデパガが 「なんか中から垂れてくるけどさっきちゃんと外に出したよね?」だと・・。 こっちだって病気のリスク背負っての生なんだから援の君も少しはリスク感じなさいって思いながら 「ううん、外だよ、見たでしょ?」とやさしく・・。 バカな女だ・・・。 |
| ■ 新入社員の娘に・・ |
| 投稿No. | : 2461 |
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| 名前 | : やっぱ生中 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/11/22 |
| 先週末の出来事です。 会社で飲み会がありました。 若いやつらだけの忘年会ということで開かれていて、大半が新人でした。 俺は呼ばれはしましたが、ほぼ最年長でしたよ。 やはり新人には目がいくもので、今年の女の子の新人は全部で5人いました。 皆18歳の高卒生です。 その中の1人に智紗ちゃんという子がいました。 結構大人びていて、お姉さん系の子でした。 顔はやや不細工でしたが、なかなかノリもよく、すぐに打ち解けられる子でした。 その子のおかげもあり、結構楽しい飲み会でした。 最終的に俺がその子を送ることになり、何とか車まで智紗ちゃんを連れてきて車にのせ走り始めました。 この段階では本当にただ送り届けるだけの気でいました。 しばらくすると急に智紗ちゃんが、 「このまま酔って帰ると母親が心配する」 と言い始めたので、 「じゃあ少し寝てから帰ろうか」 と、適当に停められる場所を探していると、 「生中さんがなんにもしないっていうんなら、そういう所で休んでもいいよ」 といきなり言い出しました。 最初からそんな気がなかったため選択肢のうちにはいっていませんでしたよ・・・ まあその気ならということでホテルへと向かいました。 部屋に入り後ろから抱きしめると、自分から唇を重ねてきました。 ベットに押し倒し服を脱がすと、スレンダーでいいプロポーションをしていました。 アソコは若干ヒダが大きめでしたがキレイなオマンコをしていました。 俺ももう止まらなくなり、舌と指で攻めまくると、 「アッ・・気持イイ・・・・・アァァァッ」 「こんなの初めてっ・・・ンッ・・・イッ」 と軽くイッテしまっていたようでした。 俺も限界だったので、 「入れるよ」 とだけ言って何もきかずにナマでぶち込みました。 「アンッ・・アッ・・・・」 と感じまくっています。 若いだけあって智紗ちゃんのオマンコはかなりの締め付けでした。 溜まっていたこともあり、かなり早く射精感が訪れました。 一瞬悩みましたが、 「ナマで入れているのに、何も言わないから平気だろ。」と思い、 「イクよ」 とだけ言って構わず膣内に放出しました。 「アッ・・・アフッ・・・イクッ」と----ちゃんも一緒にイッテいました。 少々休憩したあとフェラで大きくしてもらい、今度はバックで挿入しました。 今度も中に出すつもりでいましたが、念の為と思い 「このままイクよ。中に出すよっ。」 と言うと、 「ウンッ・・イッ・イヨッ・・・・ウッ・・イッテ・・・」 と言うのでそのままオマンコの一番奥でたっぷりと出させてもらいました。 久々に若い子の生膣を堪能させてもらいました。 後で話してみると、どうも酔うとヤリたくなるらしく、我慢できなかったそうです。 飲み会などではかなりの頻度で持ち帰られている子みたいでした。 ただ社内では俺が初めてだって言っていました。 まぁ本当かどうかわかりませんが・・・ 中出しについては何もいわれませんでしたけれど、同じ会社なので何かあった時が怖いです。 |
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