やっと直った?私の癖♪
投稿No. 2460
名前 バレたら大変だから秘密♪
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2005/11/22

こんにちは♪初めて投稿します。
私は、都内某大手アパレルに勤務する26歳で〜す。
これでもお店では結構上の立場なのよ♪

私はつい先日、離婚しました。
原因?…私にとってはダンナの粗チンかな…(笑)
だってぇ〜、ホントに細くて小さくて…入っても入ってるのか分からないのよ!
その上、あっという間に果てちゃうし…(- -; )
嘘じゃないの!ホントに何秒かで終わっちゃうの!
そんなのやってられないじゃない?

だから、今までは社内の上司や、接待の席なんかで口説かれたら、これ幸いに抱かれまくってたわ〜♪
重なる時なんて、1日にそれぞれ違う人と3回戦なんて事も…

私いいのか悪いのか、ゴム嫌いなの…気持ちよくないと言うより、痛いのよねぇ〜(>o<)!
だから相手が誰であっても、いつもナマでしかしない。
その上、相手がイク時のあの射精の「ビクビクッ…!」がすっごく気持ちいいから、危険を承知でいつも中出しさせちゃうの♪(笑)
みんなも私が、
「い…いいの、○○さん。そのまま中…中にいっぱい出してぇ〜」
と言うのがたまらないみたいだし、私も、中でビクビク脈打つアレを感じるのが好きだから、ギブ&テイクって感じかな☆
ダンナがいるってのに、いつも他の男たちが私を抱いて、私の中はいつも他の男の精液を受け入れてたの。
だから、もう何回も妊娠したけど、いつも誰の子か分からなかった…ハハハ f(^ ^ ; )

今年の夏は、いい男が見つかったの!
アレがすっごい大きいの!しかもすっごいタフ!
一番最初なんて、アソコが壊れちゃうんじゃないかと思ったわ…(笑)
ホントに「メリメリッ…!」ってアソコが引き裂かれて、子宮が突き破られる感じ…
何度も何度もイカされて、あまりの気持ち良さに手足は麻痺するし、腰は砕けちゃうしで、衝撃的だった♪

それ以来、もう彼一筋♪…っていうより、彼のアレに慣れちゃって…
もう他の男の普通のアレじゃ感じなくなってしまったのよねぇ…ヤバイかも(笑)
まあ誰の子か分からない妊娠を、この先も繰り返すよりいいか〜と思ってます。
彼を手放さないように頑張ります☆

そうそう、彼が中に出す脈打ちはもう最高です…
彼もかっこよくて素敵だけど、多分私が本当に惚れてるのは彼のアレだと思う…(笑)

  インチキ中だし
投稿No. 2459
名前 tomo
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2005/11/21

投稿【2374】から二ヶ月…投稿してみます。
まずは例の如く、出会い系にてゲットします。
今回の相手は23才で、久々の年下です。

待ち合わせ場所に行くと、たまらないくらいのミニスカートです。
スタイルも良く、この寒い時期にご苦労さま。って感じです。
車の中でいろいろ話をしてると、どうやら相当溜まってるらしく、イチャイチャモミモミクリクリをしたらビチョビチョです(笑)

そこで、早々にホテルに行き、生で挿入。
相手は、生で入れる事にはまったく触れず、
「あん!んんっ。んっああぁぁぁん!」
と喘ぐだけ。
私も溜まっているので、入れたらすぐにイキたくなってしまい、それでも我慢しようとしましたが、相手が上になった時、タイミングを誤って、暴発中出し(^^;
気づかれないように動くものの、段々と息子は萎んでしまい、
「あ〜、ゴメン。なんか今日は調子が出ないわ。」
「しょうがないよ。大丈夫だよ。」
とやさしい事を言ってくれます。

自分で情けないなぁ。と感じながら、しばらく休憩していると、
また、ムクムクと…。
「また元気になってきたよ。入れていい?」
「今度は大丈夫そう?いいよ。入れて。」
「あっ。あん…」
今度は、さっき出した子種を押し込むように、思い切りガンガン突いて、奥をグリグリします。
「あぁぁぁぁん!あっあっ!んぁぁ!!!あんっ!」
と、やはり反応が全然良くなりました。
子種が中で暴れて気持ちが良いのでしょうか(^^;
バックにしてガンガン突くと、バックはネットリ感が強く、締りが良くて、またもやイキたくなりました。
さっきは中に黙って出しましたが、やはり、思い切り出したくなり、
「どこに出して欲しい?」
「あっあん。あぁぁぁ。…。ん〜。あっ。」
どこに出して欲しいか解りません(^^;
「あ〜。このまま奥に思い切り出していい?」
「あっ。えっ。え〜あっん。そ…あんっっ。」
ちょっと迷ってる様子なので…
「いいでしょ?出すよ?中に出すからね。」
「んっっ。あんっ。えっ。んっっ。」
「イクよ。奥に沢山出すからね。」
と言っておいて、突くスピードを上げる。
「んんんっ!あっっっ!あんぁぁぁぁ!」
拒否も何もないので、一気に中だし!
ドクッビュュュドクッビュュュュ!!!
「あぁぁぁぁぁん!!!!…ん…ハァァァ…ンンンン……もう。」
と、一言言っただけで全然怒ってません(^^)安心安心。

やっぱり、暴発じゃなくて、中出しをしてる事を、自分でしっかりと感じながら出すほうが気持ちよいですね(^^)
自分の子種が相手の子宮の中で泳いでる情景を想像するのが最高です。

  大好きな彼女に
投稿No. 2458
名前 懺悔くん
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2005/11/20

初めて投稿します。
僕は27歳の会社員です。
高校時代に付き合った彼女のことについて書きます。
彼女は生徒会長で、僕は生徒会の副会長でした。
彼女は頭脳明晰で、胸はCカップ、水泳部のエースで美人ときている。
誰もが憧れる学校のマドンナでした。
入学した当初から一目惚れだった僕は、彼女と知り合いになりたくて生徒会副会長選に立候補しめでたく当選し、生徒会の仲間入りをすることができた。
天にも昇るような気持ちだったのを今でも覚えている。

彼女は高3で、僕は高1。
3ヵ月後くらいに告白をし、オーケーの返事をもらった時は、神が降臨したかと思った。
彼女は何人かの男と経験がありましたが、僕自身は童貞で経験がなかったため彼女とエッチをする時はいつも生でヤッて外出しにしていました。
彼女もお勉強ができる割には、その辺はけっこう甘かった。
彼女のカラダは最高で、水泳をやっているせいかものすごく締まりもよく(まあ若いから当然か・・)
それ以上にものすごい倍率を突破して彼女を抱いているという自尊心が、さらに性欲を高めていた。

ある夜、彼女の自宅で親が留守の時にセックスをしていて、どうしても彼女のナカに出したくなり思い切って聞いてみました。
今日はナカに出してもいい?
ナカは絶対にダメ!妊娠しちゃうよー、と猛烈に拒否します。
拒否されればされるほど、レイプをしているような変な征服欲がムラムラと沸いてきて、イヤイヤをする彼女の膣内にありったけの精子を注入しました。鬼ですね・・・
彼女もナカに出されたのは初めてらしく、あまりの快感にカラダが痙攣したまま白目をむいて失神してしまいました。
僕自身も脳髄が溶けて広がるような感覚におそわれ、快感に酔いしれてました。

そのときに妊娠しなかった事で調子にのり、あらゆる場所でセックスをし、安全日と思われる日は全て中出ししてました。
彼女もナカに出されることが気持ちいいらしく、安全日は積極的に中出しセックスをさせてくれてました。
放課後の体育間の倉庫、音楽準備室、美術室前のトイレ(生徒の使用頻度が少ないので・・・)
校内の色んなとこでヤリましたが、なんといっても鍵がかかる上にソファーのある生徒会室でのセックスはサイコーでした。
他の生徒会員が、まさか生徒会長の愛液が染み付いてるとも知らずに、普通に腰かけている姿はかなり滑稽だった。
今思えばとんでもない生徒会長と副会長ですね。
会社の応接室とかに深夜、女を連れ込んでセックスしている先輩の気持ちがよくわかります。
日常の空間に非日常が混在すると、人間の性欲は高まるのですね。

その日も生徒会室でセックスをしました。
今日は危険日だから外に出してね、と釘を刺されて・・・
まあ、セックスする前にフェラで1回口内射精していたので、妊娠することはないだろうとタカをくくって中出したのですが、若い精液はここでもものすごい倍率をクリアし、見事に着床してしまいました。
妊娠の知らせを彼女から聞いた時は、彼女への申し訳なさと後悔から大泣きしました。
高校をやめて働くことも考えましたが、彼女との話し合いの結果、中絶手術を受けることになりました。
手術当日には僕も立会いましたが、看護婦さんの肩を借りて手術室から出てきた彼女を見た時は涙が止まりませんでした。
この世で一番好きな女性を傷つけてしまった自分に腹が立ち、自分への嫌悪感でどうにかなりそうでした。
いくら自分を責めても、結局カラダが傷つくのは女性なのです。
精神的に参ってしまい暫くの間はセックスができなくなりました。
その彼女とは悲しいことに別れてしまいましたが、今でも女性とセックスをする時は必ずゴムをつけて、射精の瞬間は膣から引き抜いてゴム内射精をしています。
今でもあのことがトラウマで、とても生でセックスする気になれないのです。
そんな僕ですが、来春、今付き合っている彼女と結婚することになりました。
結婚したら二人の愛する子供を作るために、初めて彼女と生でしようと思います。
あの時、この世に生まれることができなかった子供の分まで全力で愛そうと思います。
ただ、僕に妊娠を告げた時の彼女の悲しそうな目と手術室から出てきた時の彼女の姿は一生忘れることはないでしょう。
今では彼女も結婚し、二児の母になっていると地元の友達から聞きました。
彼女の幸せを心より願っています。

つまらない内容で申し訳ありません。
最後まで読んで頂きありがとうございました。

  極上マット
投稿No. 2457
名前 ペッマ
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2005/11/17

某ソープランドで毎回中出しを楽しんでいます。
指名するのは20代半ばの巨乳娘。
かなりぽっちゃりだが明るい性格で、話していて楽しい。
ローションプレイが得意で、なんといってもマンコの具合がいい。

まずは潜望鏡、次に今は珍しくなった椅子プレイ。
ちゃんとキスもしてくれる。
そしてマット。
店の指導が厳しいせいか、この娘は椅子を含めると50分以上はローションプレイを続けてくれる。
巨乳が気持ちよく、しかも舐め上手なのでマット後半になるともう息子はギンギン。

ようやく騎乗位で挿れさせもらうと、あっという間にいかされそうになる。
この娘、マンコ内部のザラザラ感が尋常でなく、まだ若いので締りもいい。
常連になる前は、挿入前に
「ゴムつける?」
とよく聞かれていたが、今は当然のように「生」で挿れさせてくれる。
いってしまう前に、正常位の形に変える。
ローションでドロドロのマンコに少しだけ指を挿れて感触を確認しクンニ。
そして、ゴムの付いていないチンポをマンコに挿入。
これからが一番の楽しみ。

生で挿れているんだから、最後は当然中出しなのに、わざと
「中出しするよ」
と何度も彼女につぶやく。
その度に彼女は律儀にうなずき、握りあった手に少し力を込めて、OKの意思表示をしてくれる。
最後は巨乳を揉みながら、興奮気味に
「いくよ!中に出すよ!中出しするよ!」
と叫び発射。

キスをして、ドロ〜リを見物し、ようやくマット終了。
この後、もう一回ベッドで膣内射精を決めるのが毎回のパターン。

この中出しに関する変態行動以外は、マナーによく気を付けているので、彼女も懲りずに付き合ってくれる。
まあ性格のよい娘だからこそだろう。
中出しを静かに承諾してくれる彼女の優しさにはまっちゃった。

  やばかったね
投稿No. 2456
名前 ともや
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2005/11/14

いつのことだったか・・・。
随分前のこと、友達と待ち合わせをしていると、「2〜3時間遅くなるから、悪い!」と電話が入った。
こりゃどうする?と思って周りを見てみると、髪がセミロングのかわいい系の子がしきりに周囲を見渡している。
待ち合わせか、と思ってみていると、意を決したように歩き出す。
ちょっと興味があって後をつけてみると、マンガ喫茶へ入ろうかどうしようか、そして、一番奥のマンガ喫茶に行こうとしているので、こいつは、もしかして、と思い
「ねえ、ヒマしてるの?」
と声を掛けてみた。
少々話をしているうちに、援助で会うはずの人にすっぽかしをくらったとのこと。
こいつはちょっとチャンスと思って、すごく値切って交渉!成立!
早速ホテルへGO。

シャワーも浴びずにベッドに押し倒し、口を重ねる。
その子の舌がねっとりとからみつく。
すごっくキスがうまい!
ブラをはずし、胸を出す。
割と大きい。
ちょっと乳首が陥没気味なのだが、感度はよさげ。
フェラを頼むと、すぐにくわえ、ねっとりとしたフェラ!
こいつは慣れてる!それにうまい!
おれのがぎんぎんになったので、彼女を上向きにさせて、あそこにあてがう。
もう濡れている。
一気に挿入!
ゴムをつけていないのだが、彼女は一向に気にしない様子。
腰を振ると、あえぐ。
その声もかわいい。
体位を入れ替えたり、いろいろとしているうちに昇天しそう!
「どこに出す?」
「中で大丈夫」
「大丈夫なの?」
「うん。もう生理くるから」
思いきって中で出す。
すっごく気持ちよかった。

一緒にシャワーを浴びると、また、欲情が・・・。
今度もフェラしてもらい、そのままバックで挿入。
こいつも中で。
シャワーを出ると、服を着ようとするから、そのまま押し倒し、またまた挿入。
さすがに3回目になると、こちらもなかなかいかない。
やっといきそうになったが、こちらもいたづら心が芽生え、おもむろに引き抜くと、彼女の口へ。
つきだしたおれの一物を彼女はすぐにくわえ、そこで昇天!
中出し2回、口内1回。
彼女の口から出た精液に血が・・・。
「あ、始まった」と一言。

ホテルを出たあとに一緒に歩きながら話す。
「そうそう、○○ちゃんはいくつ?」
「年齢ですか?1★です」
「え、ホント?」
「はい。」
「証拠は?ウソでしょ?」
「ホントですよ。」と、何かの会員証や生徒手帳を見せる。
あのときはホントにやばい!と思ったけど・・・。いい想い出だね。

でも、あんなにセックスの上手な○学生もいるんだね。

  スワッピング
投稿No. 2455
名前 かい
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2005/11/13

先日ネットで知り合った夫婦とスワッピングしました。
私は26歳、彼女は25歳。
夫婦も若く、旦那が28歳で嫁が23歳でした。
当日までは、ネットで顔写真を見せ合っただけで何も知りえない。
そんなカップルがスワッピングするようになったんだから、すごい時代になったなと思いつつ顔合わせをした。

写真で見せてもらったとおり、結構美男美女の夫婦でした。
私達は、今回スワッピングするのが3回目。
すこしずつ慣れてきたときでもあった。
予め同室スワップすることは決まっていたので2組でも入室出来るホテルに行くことに。

そしてまずはお互い鑑賞会のようなもので自分達の物を彼女、嫁に互いに舐めさせる。
嫁がビチャビチャ音をたてながらフェラをしてると俺の彼女も負けじとズボズボ、ビチャビチャといやらしく音をたてる。
もう男どもはビンビンで、とりあえずはお互いのパートナーとすることに。

私たちカップルはゴムはせず、いつも生でしかしないのでいつものごとく、生でセックスをした。
横で喘いでる妻の姿をみながら、その雰囲気で興奮していた。
また彼女は安全日でもあったので、
「今日中出ししていい?」と聞くと
「でも、○○さんご夫婦が居るし・・・」と。
「じゃ、中に出されるところ見てもらえば?」って。
「うん。見てもらう・・・」と返事が返ってきた。

人に見られながら中出しってすごく興奮してきて一気に彼女に放出。
彼女も
「あぁ・・・中でドクドクしながら暖かいものがきてる・・・」
と感じている様子。
そんな姿を夫婦に見てもらう傍ら、その夫婦達も
「俺達も見てもらおうぜ。中に出すよ?」と嫁に。
「いいよ」って。
旦那の腰使いが激しくなり、嫁も喘ぎ声がいやらしかった。

俺は逝ったチンポを引き抜くとドロッと精子がタレ落ちる・・・
「恥ずかしい・・・」
と言いつつも旦那に中出し姿を見られている。
旦那もその姿に興奮し、嫁に中出しをした。
嫁のアソコから精子が垂れる姿を見て、俺もすごく興奮した。
すごくイヤラシイことをしてる感じがして。

もっと興奮したいと思い、夫婦に提案してみた。
俺「彼女は今日安全日だから旦那さん中出しする?」
旦那「本当にいいの?」
俺「いいですよ」
嫁「えーーーー。貴方だけズルイ。じゃ、私も中出しされる」
旦那「交換条件みたいな感じで中出しスワッピングしましょう」と。

話が一気に進んだ。
スワッピングが始まる。
旦那は俺が中出しした彼女のオマンコに生のチンポを、俺は旦那が中出しした妻のオマンコに生のチンポを入れる。
先ほど出されたばかりの精子まみれになったグチュグチュのオマンコを味わう。
しかも中出しすることを前提に。
初めて出逢った嫁に中出しを・・・。

妻の身体を楽しみ、子宮の奥に届くようにドクドクと中出しをした。
大量の精子を妻に注ぎ込む。
俺の彼女もすごく興奮し、
「他の人に中出しされるのなんて久しぶり」
なんて言いつつ、喘ぎ、そして中出しされる。
こちらも大量の精子を出した様子。

とりあえず一度休憩をし、3回戦に。

今度は3Pで、まず彼女と俺、旦那。
もちろん二人とも彼女に中出し。
その後、妻、旦那、俺の3P中出しタイム。
お互いの女性のオマンコに精子を出しまくり、どろどろのオマンコを楽しみまた逢う約束をして別れた。

次は温泉旅行でもう一カップル増やして中出し輪姦温泉旅行しましょう。
と意気込み、次も逢うことになった。

  事故
投稿No. 2454
名前 Danna
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2005/11/12

交通事故にあった。
怪我はたいしたこと無いが入院した。
その日のうちに巨乳で可愛い看護士に声をかけた。
あっさりとかわされてしまったが、その日の夜勤の時にトイレに行きたいが足を固定されている為にいけずコールで看護士を呼んだらその子だった。
トイレと告げると足の固定を外し車椅子でトイレにつれていって貰った。
我慢していたせいか尿が出すぎ服も汚れてしまったので、着替えをしたいので手伝ってもらった。
彼女がしゃがんだ時に服から胸が見えそれを見たらチンポが元気になった!!
彼女が顔を上げてみた瞬間ビックリした顔をした。
そして彼女が
「大きいー」
と小声で言った。
俺は
「触っても良いよ〜」
と言ったら彼女は触りだした。
触ってもらっているうちに一段と硬くなりそこで彼女に
「その胸ではさんで」
とお願いした。
彼女は胸を出して挟み先を舐めてきた。
たまっていたせいかいきそうになり彼女にストップをかけ中に入れたいと言ったらすんなりOK!
俺が便器に座り彼女が上から抱っこちゃんスタイルで乗ってきた。
彼女のアソコはネレヌレですんなり俺のものが入った。
声を殺しながらのSEXは中々。
彼女も我慢できなくなり逝きそうだとのこと。
それじゃ一緒にということで彼女に聞く前に彼女が逝くと同時に奥で大量に中田氏をしてしまった。
彼女のマンコを綺麗に拭きチンコは綺麗にしゃぶってもらった。

その日はそれで終わったが次の日からは個室だったせいか勤務明けの同僚と来て俺のチンコを楽し見に来た。
退院したが今日もこれから夜勤明けの彼女と会いに行きます。
彼女だけじゃないが今日は後2人来るらしい。
俺のチンコを見たいらしい。
じゃあ行ってきます。

  デリ嬢と
投稿No. 2453
名前 かわさき
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2005/11/12

先週の金曜日、飲んだ帰りにムラムラと来てヘルスに行ったのですが、0:00を少し超えてた為、既に閉まっておりました。ここで帰っても良かったのですがムラムラ感は収まらず久しぶりにスポーツ新聞で本○が出来るデリをコールしました。(昔で言うホテトル)
指定の所で待ってると酔いも覚めて来たのですが、ムラムラは収まりません。
しかしコールしてから1時間しても来ず途中1回電話して待つ事2時間でやっと電話が鳴り、ご対面です。

25歳ぐらいの顔はまぁまぁ、少しポチャ気味ではありましたが、問題無いレベルでした。
黒のミニスカートでホテルに行く途中興奮はヒートアップでホテルの部屋と、90分2回を指定。
後は風呂溜めている間も、彼女を触りまくっていると
「風呂の前に1回する?」
ときた。
よく気持ちがわかる子で、遠慮なく服を脱がせてスカートははかせたまま、洗面台に手をつかせバックからゴムは何も言わないので、一気に生挿入。
声もかわいくあえいで、こっちもかなり興奮しており3分ほどで中に発射。
しばらくバックのままオッパイをもみ、キスをして、抜くと精子がタラ〜と出てきました。
彼女は精子をティッシュで吹いて、私と共にベットの布団にもぐりこみ2回目までの休息に入りました。

20分ぐらい寝たのでしょうか。
私の目が覚め彼女を無理矢理起こして、また直ぐに挿入。
もちろん生です。
今度は正上位でキスしながら思いっきり腰を振ってやりました。
彼女もかなり興奮してきたようで
「あ〜、いい〜」
と先ほど以上に喘いでます。
また、5分程で出そうになる時、
「中に出すぞ!!」
と言うと
「いい、いっぱい出して、中に出して」
と言うではありませんか。
この言葉にまた興奮し、一気に彼女の中に2回目の中出しです。

彼女、商売柄やはりピルを飲んでいるらしく、聞くとこの日も私で5人目だったのですが全て中出しされているようでした。
90分で2回のはずだったのですが彼女のEカップの胸にまた興奮してきて最後にサービスでフェラで抜いてもらいました。
これもなんと精飲してくれ本当に興奮の90分でした。
ホテルを出てお迎えの車までも尻をなでまくりながら、3回も発射しておきながら彼女のいやらしい体をもっと堪能したかった
と、まだまだ物足りない感が残っておった夜でした。

  子供が欲しいの
投稿No. 2452
名前 ジュン
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2005/11/11

彼女が妊娠しました。
正真正銘俺の子供です。

昔の事も踏まえてお話させていただきます。
彼女は俺より5歳も年上で、彼女と知り合ったのは彼女に俺の傘を貸してあげたのがきっかけです。
現役高校生の俺は昔からよく女の子に間違えられるほどの美形(?)顔なんです・・・汗。
芸能人で言うと倉木麻衣似で髪の毛も長いし無理もありません。
彼女と付き合って1年になりますが傘を知りもしない相手に貸してあげてもう返ってこないと思い、駅のホームで電車を待っていたら、彼女が俺に声を掛けてくれて傘を返してきてくれた。
彼女はケイという子で結構可愛いくてスタイルもいい。
帰り道が同じだったので電車の中で色々な話をした。
彼女は看護師の仕事をしており俺は制服を着ていた為、高校生とわかってくれた。
やっぱり最初は女の子がなんで男の子の格好をしているんだろ?という疑問があったらしい・・・。
男と俺はつげると彼女は笑って気まずくなった雰囲気を和ませてくれた。
電車を降りケイさんと別れを告げると俺の手を取り紙切れを一枚渡された。
そこには彼女の携帯の番号が記載されていた。
さっそく学生寮に帰り電話。
彼女と話が盛り上がり今度の日曜日に会う約束をした。

そして日曜日・・・。
待ち合わせ場所に早く来てしまった俺はベンチに座って待っていた。
そして約10分後にミニスカート、ロングブーツを履いた女の子がこっちにやってくる。
ケイさんだった。
あまり女の子と面識がない俺は恥ずかしくなり照れてしまった。
ケイさんはそんな俺を見て
「可愛い〜〜!女の子みたい〜^^」
時間帯が昼だった為昼食をとり公園を散歩、ベンチに座り色々話をした。
俺には両親がいない為彼女にそのことを告げると彼女は泣いて俺の話を聞いてくれた・・・。
そこで初めてのデートは終了したが、そんなデートが1年続きようやく彼女のほうから付き合ってという返事がきた・・・。
そして、日に日に俺の誕生日が近づいてきて彼女が誕生日会を開きたいという事で彼女の家に招待された。

彼女は一人暮らしで家に入ると女の子らしい物がいっぱい置いてある。
実は女の子の部屋に入るのはこれが初めてで照れてしまう・・・。
彼女の手作り料理もすごく美味しかった!
これが幸せという感じなんだな〜と思い彼女に
「ありがとう。すごく嬉しいよ^^」
と感謝の言葉を贈った。
すると彼女は次第に俺の肩にしがみつきキスを求めてくる。
もちろんキスもしたことがない俺は困ってしまった・・・。
でもキスを求めてる為、軽く口にしてあげた。
すると彼女は俺を床に押し倒しディープキス攻め・・・。
すると闘争心に火がついたか次第に服を脱いでゆく・・・。
パンツまで脱いだ彼女は
「Hしたい・・・」
と俺の耳元で小さく囁く。
俺は「コンドーム持ってないよ。ホントにいいの?」と聞く。
彼女は「彼氏だから生で平気だよ。お願い。あなたの・・・」
ここからの言葉が非常に声が小さく聞こえない・・・。

そして一線を越えた。
最初はマンコをクンニ!
そして彼女の口でフェラをしてもらった。
10分も経たないで口内発射!
彼女は嬉しそうに精液を飲み干した・・・。
すると彼女にキスをされた・・。
しかしそのキスは口写しで何かを俺の口の中に植え付けられた・・・。
それはバイアグラ・・・。
バイアグラを飲まされて3分もしない内に勃起!
ふたたびセックスに突入!
彼女が上になり俺は下からズンズン突く。
すると射精官が近くなり彼女に告げる。
「もう出ちゃう。どこに出せばいいの?」
彼女は「あっんっ中・・・。中に貴方の精子出して・・・。」
俺は「え!?だめだよ・・・。中は・・・。子供できちゃうよ」と困る俺・・・。
それでも彼女は
「いいの!中で出してよ!!」
とちょっと怒り気味・・・。
「なんで中にこだわるの?」と俺は聞くと・・・。
彼女から驚く言葉を耳にした。
「今日は私の排卵日だよ。貴方の子供が欲しいよ・・・。」
すると彼女は体位を逆にし俺が上で彼女が下になった。
彼女は両足で俺の腰を固定し受け入れ準備おk。
もがく俺は抵抗できなかった・・・。
そして大量の精子が彼女のマンコに流れていく・・・。

そのセックス後、彼女は毎日のようにトイレにこもり妊娠検査をしている。
子供ができたら彼女は「絶対産む!」の一言。
それが項あって彼女は妊娠・・・。
まだ高校生活をしている俺にとっては苦痛の一言だった。
でも、大の子供好きな俺にとって自分の子を持つという好奇心が日が経つにつれて湧いてくる。
彼女は俺似の可愛い男の子を欲しがっている・・・。
長文スイマセン・・・。

  SWとのその後
投稿No. 2451
名前 海外ビジネスマン
性別
年齢 : 55
掲載日 : 2005/11/11

【投稿No.: 2400の続き】
その後、某社国際線SWとの付き合いについて久しぶりに体験談を書きます。

先日、約1.5ヶ月ぶりに、お互いのスケジュールが一致した。
しかも海外である。
私の海外出張先とSWのステイ先が同じ時期に初めて一致した。
場所は南半球で世界三大美港として有名な都市である。
SWは前日のナイトフライトで早朝現地に到着。
乗務が終わり、乗務員用のホテルへクルーと共に移動していた。
私はSWより3日早く現地に着いていた。
SWはホテルに到着して、私に連絡してきた。
もちろんあらかじめ同じホテルに宿泊していた。
早速部屋番号を教えて、すぐに来るように伝えた。

もの数分しない内に部屋をノックしてきた。
ドアを開けた瞬間強く抱きしめ、デープキスをした。
ベッドに倒れるような感じで、抱擁して、バスとを揉みながら右手でスカートを捲り、パンテイに手をかけたら、先にシャワーを浴びたいとのこと。
仕事でずっと下着は替えていないから汚れているとのこと。
私はパンテイのシミやお○んこのにおいを嗅ぐのが大好きであり、またその腐ったような、鼻につ〜んとくる匂いが男性機能を活発にするのである。
SWは拒んだが、パンテイを脱がし、いきなり両足をM字にして割れ目に沿って舐め始めた。
既にクリは皮が剥けてピンクの突起となっていた。
しょっぱい、小便臭い、特にオリモノの強烈な匂いが鼻に付き、何時もより匂いが凄かった。
また割れ目の両端には膣垢が見えた。
彼女も気にしていたかもしれないが、じっくりと舐め回し、この臭いまた心地よい匂いを嗅ぎながら愛撫した。
やがて喘ぎ声が大きくなり、割れ目から蜜が大量に溢れてきた。
SWはだんだんと激しく身体を動かし、やがて私のいきり立った物を握り、口に咥え、そして自分で自ら上になり、ブスリと割れ目に導き入れていった。
深くうずめて激しく腰を動かし、何やら訳のわからない奇声を発しながら、行ってしまった。
体制を変えて正常位になり今度は、私が両足を肩に置いて、激しく付きまくった。
子宮の入り口のコリコリした感触を感じながらやがて射精感を感じてきた。
そのころSWは二度目のアクメを迎えており、さかんにイクイクを連発。中出しすることを告げた瞬間、暴発した。
私は久しぶりのセックス、ものすごく溜まっていたようで、ドクドクと精液が膣奥深く流れていくのを感じていた。
しばらく抱き合ったまま、無言であった。やがて抜くと、SWの膣から沢山の液体が流れはじめてきた。
綺麗に始末して、抱き合いながらベッドでお話していたら、SWはそんまま寝てしまった。
無理もない。徹夜勤務同然でセックスしたのだから。

私はベッドから起き上がり、SWのはいていたパンテイを手に取り、ちょうどお○んこの当たるところのシミがかなり強烈なにおいを発しているので、じっくりと嗅いでいたら、元気になり、いきり立ってきた。
すかざず眠っているSWの両足を大きく開き、挿入した。
時には激しく、時にはゆっくりとピストン運動をしていたらSWが目を覚まし、喘ぎ声を出し始めた。
それを聞きながら激しく腰を動かし、二度目の暴発を膣の中で行った。
やはり生膣、中出しは気持ちが良い。
再び膣の周りを綺麗にして、SWはそのままベッドで仮眠。
私は、午後から仕事先のユーザへ向かった。

その日の夕食は栄養補給も兼ねて豪勢なメニュ−を楽しんだ。
夜はもちろんお互いに愛し合ったのは言うまでもない。

  ソープですが…
投稿No. 2450
名前 ケンタ
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2005/11/10

何となくむしゃくしゃした気分を紛らわせる為にソープへ行った。
指名も出来ない古い店だった。
相手は誰でも構わなかったし、女の肌を味わえればそれで良かった。
数分待つとエレベータで紹介された姫は今まで出逢った女性の中でも最高クラスの好み。
ドレスからはみだしそうなバストはにかんだ笑顔。
小柄でショートカットの柔らかそうな髪。
推定年齢で20歳(実際は高校生に見えるくらい)
心の中で「やったぁ」と叫んだ。

部屋に入り服を脱ぎ、体を洗われてから一緒に入浴。
ここでネットリしたキスを長い時間味わった。
キスと言い、体の張りと言い、ホントに申し分ない。
少しプニプニした肉付きも私好みである。
「マットする?」
と訊いてきたがキスで最高潮になっていた私は
「もう、したいよ…」
と言ってベッドに移った。

そして私の得意なネットリクンニや乳首舐めで責める。
彼女はクリトリスを責められると一気に声が大きくなって錯乱状態に見えた。
店自体が完全スキン着用なのだが我慢出来なくなった私はそのまま挿入。
彼女も拒否するわけではなく挿入感を楽しんでいる様子。
温かい膣がまとわりつく感触を楽しんでいたがやはり私の気が引けて
「ゴムしてないけど…大丈夫かな?」
「いいよ、でも外に出してね」
「うん」
しかし男の本能なのか、私のエゴなのか。
数分の摩擦の後、こみ上げてくる射精感と共に
「行くよ」
「うん」
半分くらい中に出してしまいました。
残りはお腹の上に。
彼女は中に出されたのを気付いてない様子。
そんな彼女を気に入ってしまい何度も彼女を指名しています。
そして妊娠してくれないかな、と。

  初めての保護者喰い
投稿No. 2449
名前 塾塾先生
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2005/11/10

長期の休業には必ず面談を行います。
この年齢になると、だんだんと同年齢かもっと若い母親が増えてきます。
ほとんどの保護者は異性を感じることはないのですが、ある日の午前中に面談をした母親は何故か異性を感じました。
その母親はY子と言い、38才で身長168CMでスタイルも良く、16才の子供がいるとは思えない、一見若く見える母親です。
その日もいつものように仕事帰りに晩酌のつまみでも調達しようとスーパーマーケットへ寄り、レジにならび支払いをしようと金を出すと、なんとY子ではないか!
互いに驚きチョット気まずく会釈をするだけだった。

飲んで帰ったある日、飲み足りないのでつまみを買うために食料品の売り場が深夜12時までのY子のスーパーに寄ると、1箇所しか開いてないレジに偶然Y子が仕事をしていた。
時計を見ると間もなく閉店時間になる。
「こんな時間に!?」と思い、
「遅くまでご苦労様です。大変ですね。」
と話しかけると、すがるような目で
「こんな時間で申し訳ないのですが相談があるのですが・・・・宜しいでしょうか・・・・」
と私を見つめるので、ただ事ではないと思い、
「いいですよ。隣のファミレスに居ますから」
といって店を出ました。

暫くすると飾り気のない私服で現れたY子は、
旦那が女を作って帰ってこない。
家に金を入れないでローンの返済も全てY子が支払っている。
息子も毎日バイトや遊びでほとんど家に帰らず、どうしたらいいのか途方に暮れていると泣きながら話し出した。
いくらファミレスでもこんな話を泣きながらされたんでは周りの目があるので、
「場所を変えませんか?」
とY子に話すと、自宅に来てくれということなので深夜1時を回ったがおじゃますることにした。

私が飲んでいたことを察したY子は
「旦那も息子も居ないのでゆっくりしてください」
といってビールを出してくれた。
二人でビールを飲みながら彼女の愚痴と悩みを聞いていると、しだいに酔いがまわりうとうとしてしまった。
Y子は私に薄いタオルケットを掛け電気を消したので、このまま少し寝たら明日の朝に帰ろうと思い目をつぶった。

暫くするとシャワーの音が聞こえたのでY子は風呂に入って寝るのだろうと思い気にとめなかった。
寝室に行ったはずのY子は自分の布団を持ってきて私の隣にピッタリと寄り添ってきた。
「先生、先生、もうお休みですか?」
と耳元で囁くとフッと息をかけてきた。
「だいぶ酔っているな」と思い、無視するようにしていると私の布団に入って来るなり股間を撫で上げた。
ビックリしたが、これからどうするのか楽しみでもあったので、やりたいようにさせるとパンツを脱がせてしゃぶりついてきた。
だんだんと硬くなったきた息子をほおばって69の格好で私の体に自分の体を擦りつけるとY子は素っ裸であることがわかった。
私の顔におマ○コを乗せて
「舐めて」
と言っているようだが黙りを決め込んだ。
Y子は自ら私の息子に跨り腰を回しまくり、勝手にイッてそのまま寝息を立てた。

朝、何事もなかったように
「昨日は話を聞いていただいてありがとうございました。何もないのですが朝ご飯を食べてください」
といってパンを焼いてくれた。
悩んだがY子のTシャツと短パン姿に朝からそそられて、流しで洗い物をしているY子に後ろから抱きつき、
「昨日は満足できたんですか!?」
と耳に舌を入れながら呟くと、へなへなと私に寄りかかり
「イジわる・・・昨日は全く相手にしてくれなかったのに・・・・でも私、どうしたらいいの・・・・」
と少し暗い顔をした。
「少しハメをはずして楽な気持ちになった方がいい」
といって長いキスをした。
「ありがとう」
と言い、可愛く笑って私の舌を吸い上げた。
朝から69で舐め合い体中ベトベトになりながら重なり合った。
38才だがおマ○コの締まりも良く体の相性は自分の女房より全然いい。
立ちバックで子宮の奥を突き上げると
「最高!!もっと!!」
と絶叫し
「寂しかったの、私を滅茶苦茶にして!!」
と言って子宮を痙攣させた。
何も言わず高速で腰を打ち付けチ○ポが膨れてくると
「大きい!危ない日なのにもっと欲しいの!!どうして!あ〜ッ!」
とわからないことを言っていたので、下っ腹に力を入れてY子のおマ○コの最奥めがけて射精した。
何故か初めての女には興奮して普段の倍以上のスペルマがでるもので、子宮がタプタプになるほど出たことがわかった。

その後は風呂場で2回戦。
アナルを舐めてやると
「ハァ〜、変な感じ・・・・少し感じるかも」
と言っていたので彼女の持っていたバイブにローションを塗りくびれまで入れてスイッチを入れた。
アナル汁が出てきたのでスキンを付けて初めてのアナルファックまでプレゼントしてあげた。
昼飯の出前を食べてから寝室のベッドへ移動。
何か悪い気がして
「ベッドは気が引ける」
って言ったら
「気にしないで、もう関係ないから」
と言ってサイドテーブルの離婚届を見せてくれた。
「先生、私のセックスフレンドになって下さい。ご迷惑はお掛けしませんのでお願いします。先生のご都合がつく時だけでいいですからお願いします」
と何度も頼まれ、とりあえず明日もう一度会う約束をしてやり続けた。
結局、口、おマ○コ、アナルと全ての穴に精液をぶち込んで深夜に帰った。

翌日Y子のパートが終わった後に彼女の車でデートに出かけた。
面談の時に私に一目惚れしたらしく、
「プライベートで会えたらいいな」
って思っていたときに偶然会えてチャンスと思っていたらしい。
そんな彼女を見ていると、嬉しそうな笑顔は母親ではなく一人の女性にかわっていた。
その日はベイエリアでカーセックスに明け暮れた。
ワンボックスカーはフルフラットにされてあった。
カーテンを全て閉めて、サンシェードでフロントの目隠しをして抱き合った。
興奮したのかY子は既にビチョビチョで挿入を急いだが、クンニをし倒して一度逝かせてから挿入した。
昨日と同様に締まりは良くキュキュと締め上げて射精を促してきた。
舌を絡めながら射精感を感じた私は
「今日も中でいいかい!?」
と聞くと
「孕むかもしれないけどイイ?先生の子だった産んでもいいわ!だから出して!!」
と声を上げた。
返事なんてどうでもいいから力一杯引き寄せ舌を吸い上げて射精した。
「昨日の話はイイ?私をセックスフレンドにしてくれる?」
と聞かれたので、
「明日、もう一度会って決めるよ」
と言って家まで送らせたた。

またY子のパートが終わった後に迎えに来させ、この日はキャンプ場のある海岸に行った。
レジャーシートを敷いて海を見てるとY子はもたれ掛かってきた。
「何かとっても幸せ。昔はこんな気持ちで毎日楽しかったのに・・・・・」
と言うと急に泣き始めた。
「あの人に未練はないけど、今は先生と別れられない。だから暫くは私を支えて!何でもするから・・・・」
そう言うとキスしてきた。
「Y子さん。ここでしゃぶってくれない!?」
「えっ!?でも人が来そうよ・・・・」
「大丈夫だって!」
「わかったわ」
私はチャックを下げ息子を取り出すと彼女にしゃぶらせた。
暫くすると後ろから子供の声が聞こえてきた。
彼女は顔を離そうとしたが私は頭を押さえそれを許さなかった。
後ろから見ると私に膝枕されてるように見える。
彼女はドキドキしながら息子をしゃぶり息を潜めた。
「動いてないよ。気持ちよくしてよ」
と呟くとぎこちなく舌を動かし始めた。
「Y子!口内に射精するから飲んでくれるかい!?」
「いいわ!いっぱい頂戴!!」
彼女の口に出すとゴクリと飲み干してくれた。
公園の陰でパンツを脱がし挿入。
恥ずかしがっていたが素っ裸にして逃げられないようにして、滑り台に捕まらせての立ちバックや私の上に載せ挿入したままでブランコをこいだり、バイブを入れてのシーソと彼女は恥ずかしくて死にそうになりながらもハマッていくのが手に取るようにわかった。
この日も全て中出し。

とりあえず3ヶ月間はSFになる約束をした。(延長は私が決める)
何度目か彼女の家に泊まって話をしたとき、
「息子は旦那の連れ子で自分の本当の子ではない。でも1才から育てているから本当の子供と変わらないし、本人もそれを知らない。だから、絶対に黙っていて下さい」
と話し出した。
また、子供が出来ないことから旦那と口論が絶えなく、若い女と出ていったらしい。
旦那と別れても親権は渡さないつもりであることも話してくれた。
そんなある日、旦那が女に捨てられて半年ぶりに帰ってきた。
今更・・・・ではあったが息子の為を考えて、許す気はないが同居する事を承諾したらしい。
私との関係は契約切れになることから(延長はしないことにした)Y子は
「先生の子供を産みたい。せめてもの復讐よ。ずーっと先生の女でいるはずだったのにゴメンなさい・・・・・」
それから彼女は医者へ行き排卵誘発剤をもらい二人で真剣に子作りに励んだ。
パートの帰りにほぼ毎日ラブホテルで愛し合い、子宮に直接出す勢いで中出ししまくった。
そして妊娠がわかった日から旦那を誘い、仲直りのセックスと称して何度か中出しさせた。
そして、なんと彼女の腹には三つ子が出来ていた。
旦那は驚いたが念願の子供ということで喜んでいるようだ。
そして今までの自分の行動を恥じているようだが、後の祭りだ。
彼女と一緒にきっちりと俺の子供を育ててもらう。
腹が目立ってきたがメールが来るたびにセックスしているので契約はどうなっているのか分からない状態だが、息子の次の面談は旦那が来るらしい。
楽しみにしている。

  今年の思い出
投稿No. 2448
名前 今は若い愛人を
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2005/11/9

今年の1月から約半年間お付き合いした女性がよく中だしさせてくれました。
お歳は40後半だが、細身で柳腰、乳房の張りもまだまだ捨てたものではありませんでした。
知り合ったのは居酒屋、そこのオーナーなんですが、閉店後シャッターを閉じるのを手伝い彼女の手を握ったのが、なんというか初動っだったのかな。

お店に通いデートに誘ったら中々お休みのない彼女が時間を作って、店の中で携帯電話番号のメモをそっとくれた。
彼女は独身で過去にサラリーマンとの結婚生活も過ごしたらしいのですが、今も当時も独身でした。
一見とても硬い感じのする彼女を最初にデートにお誘いして承諾してもらったときは、とても嬉しかったし、気負っていたので、シティホテルを予約しておいてラウンジで食事して部屋へ誘った。

部屋に入って襲うように抱きしめて、
「あなたが欲しい」
と囁いたら無抵抗で、首筋に唇を這わすと息が荒くなり、軽いあえぎ声を聞いた。
彼女の両頬を両手で挟み唇を奪うと甘い舌が応えてくれた。
そのまま、ツインベッドの片方に押し倒し スーツを脱ぐのももどかしかったけ。
ベッドで彼女のブラウスのボタンをはずすとブラジャーを押し上げ乳首にむしゃぶりついた。
手の中にちょうど納まる乳房は柔らかく、すべすべしていた。
乳首を口に含み舌先で、濾しあげると、背を反らせて反応した。
彼女は柔らかな素材のプリーツスカートを履いており、ふくらはぎからスカートの中へ手を差し入れスカートをたくし上げるとパンストとパンティーを一気にずりおろした。
手伝うように腰を少し浮かせてくれたっけ。
両手首を握り背の下にまわし彼女のスカートの中へ顔を突っ込み、性器を舐めた。
もう既に潤っており、外陰唇は花びらを少し開いた状態で、滑光っていた。
腿の付け根からもう一度吸い上げ、突起にたどり着いた時は、大きくなったパールピンクの突起が包皮を少し押し上げて顔を覗かせていた。
丹念に舐めあげたときに太ももが少し痙攣し足の指が内側に何かを掴もうとしているかのようになっていた。
場所がシティホテルということもあり、コンドームなどと無粋なものを装着せずに彼女の中へ挿っていった。
亀頭部が入ったところで、彼女が「あぁ」と待ちわびていたような甘い吐息を吐き、彼女の腕が俺の太ももを抱え込むようにまわってきた。
まるで、もっと深くというかのようだった。
亀頭のカリ部分で膣内上部のスポットをえぐるように腰を使うと、首を左右に振りながら
「イヤイヤ、ダメダメ 壊れちゃう」
とあえぐ。
脚を折りたたみ奥へ亀頭部分をコツコツ当てると膣内が震え、俺の触覚を奥へ引き込む。
額からポタポタ汗が落ち、彼女の名前を呼びながら奥深くに吐き出すと、腰をもっと頂戴と催促するように押し付けてきた。
「ツインベッドの片方だけ乱れがないのは、卑猥ね」
って、部屋を出る間際につぶやいた。

2度目の逢瀬からはラブホテルを利用したが、
「イヤイヤ、ダメダメ 壊れちゃう」
の後に必ず
「あなたの精子が欲しいの・中にいっぱい出して」
「めちゃくちゃにして」
が決まり台詞だった。

  熟女と不倫継続
投稿No. 2447
名前 ターボウ
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2005/11/8

私は、今年で39歳、彼女は今年47歳の熟女です。
約10年前私が28独身のときに彼女が私の勤め先にパートで勤めに来たときからの関係になります。
私は当時独身で彼女も丁度いなくて30代後半になるであろう彼女と一緒に勤務場所で顔を合わせ、年齢と雰囲気から人妻と分っていましたが、仕事の休憩時間等話をすると凄く気が合い楽しかったので「いいなあ」と思うようになり仕事が終わった後、アパートに帰り独り身の寂しさを彼女の顔等を想いながらオナニーにふけっていました。
お店関係の仕事なので平日に休みがあります。
その
「休みに何もすることなくてつまらない。」
と彼女に職場で打ち明けた時
「私も子供も学校だし・・・」
ということになり、初めての人妻とのデートとなりました。
彼女からアパートに遊びに言っても良いと聞かれ
「いいよ」
と答えました。

当日駅に迎えに行きアパートに連れ込むことに成功しました。
前の夜は色々と考え寝られませんでした。
上手くエッチに持ち込めるか、抵抗されたら・・・・・と色々思案しながらオナニーをして準備しての当日でした。
部屋に入ってからは、ひととおり予定どおり珈琲を出し、テレビを見ながら話等して彼女の隣にすり寄り抱きつき、隣の部屋に準備していた布団に運びキスをずっとして
「好きだ」
と告白しました。
彼女は
「駄目よ、私は結婚しているのよ」
とキス以上は抵抗をしました。
しかしこんな状態で止められる訳が無く彼女の激しい抵抗ももむなしく生中出しで犯してしまいました。
彼女に中出しをしたあと気がつくと彼女は私の下で泣いていました。
「どうしよう危険日なのに・・・・・、何故避妊してくれないの、駄目だっていったのに」
等々いっぱい私を責めました。
私は
「愛しているから・・・」
と言い訳しなだめたりキスしたりしていました。
そのうちに帰るといい出されましたが、私は当時若くやりたい盛り直ぐに2回目もOKの状態になっていたので、すぐさま2回目を決めて、1回目と同様に中にたっぷりと出しました。
彼女は2回目は全然抵抗せず好きなようにさせてくれました。

そして翌日から彼女との不倫が始まりました。
最初の一年はもう暇さえあれば彼女とやっていました。
しかし、生でばかりやっていたら付き合って半年後に妊娠させてしまい一度おろして貰いました。
その時は、一緒に病院に行ったのですが、もの凄く悲しそうな顔をしていました。
ですがお互いに良く気が合いその後も不倫の関係は続き、密会の回数も月の半分以上からいまや1ヶ月から2ヶ月に1回になるも別れることはありません。
私も彼女と付き合っている最中に別の若い女性と結婚しましたが彼女も喜んでくれました。
その変わり奥さんとこんなことしているとか言いながら色々とエッチを楽しんでいます。
彼女ももう47になりましたが相変わらずエッチにはどん欲です。
旦那さんとは近頃エッチをしたことがないといいながら、私とラブホに入ればあの頃と全く変わらず激しく求めてきて必ず2回は抜いてくれます。
フェラは立つまで続けてくれますし、あそこの具合も私に良い具合に快感を与えるように締めてくれます。
年を取っても自分で仕込んだお○んこは最高です。
彼女が50になってもこの関係を続けていこうと思います。

  別居人妻中だし
投稿No. 2446
名前 しゅうたろう
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2005/11/5

【投稿No.: 2113の続き】
W不倫継続中。
彼女が別居になりました。(原因は小生ではありません)
引越しが終わって、休日遊びに行きました。
買出しに行って、買い物を片付けると彼女からおねだりのキス。
1ヶ月ほどしていなかったで、5分ぐらい舌をからませていると、もうアソコがたまりません。
ジーンズの上から触って来て、
「あぁ、かたぁーい」
と言うが早いか脱がせてフェラが始まる。
まだ昼の3時だというのに、「ジュボ、ジュル…」というとてもいやらしい音がダイニングに響く。
ここで逝きたくはないので、ソファーへ横たえると乳首を舌で攻めながら手はパンティーへ。
もうヌルヌルでシミができているぐらい、すでにピチャピチャ音がする。
「まだ触ってもいないのに、音がするよ」
「あぁ、ダメぇ。ねぇ、ベット行こう」

ベットで背中から服を脱がせて、立ったまま後ろから。
そのままスルっと入ります。
前・横とついた後、「上に乗りたい」と騎乗位に。
猛烈な腰振りで彼女は逝ってしまいます。
もうアソコはグチャグチャで腿まで垂れてきている。
一緒にクリを触らせて
「あぁ、こんないやらしい…」
と逝った直後なのにさらにヒートアップ。
手コキでびっくりするぐらいの潮ふき。
「はぁ、はっ、はあ…。あぁ、シーツが…」
という間に正常位で突き上げる。
「ああん、あっ、はっ。ん、あーあ”−」
と一気に音量が上がる。
こっちももう限界で
「逝きそう。どこに出す?」
「そのままぁー、一緒に。中 中」
これを聞いて、思いっきり逝こうと彼女の腰をちょっと持ち上げてイッキに突き上げる。
「ああ、すごい。感じるっ。あ”あ”、逝っちゃうあー」
1か月分思いっきり出しました。

小生もものすごい快感が走り、逝った後ももすぐ萎えません。
結局夜9時まで2回中だし。
家だと時間を気にしないので、回数より時間が長くなりました。

次の安全日も中だしできそうです。

  TC代無料で中だし^^
投稿No. 2445
名前 たかまさ
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2005/11/3

地元から近いテレクラでストレス解消しようと思って隣駅でおりたら、いわゆる駅前の公衆電話ボックス、、
ここはテレクラ援女がたまにいるんだけど、、
まあいつもは常連のばばあばっかたむろしてるんだけど、なんときょうはジージャン着た今時のギャルがたってました、、
うん?って思ってかまかけて話し掛けました、、
「待った?−−」
「いえー早かったですね、、」だって^^
やったテレクラ代ただで速攻出会えました^^
「いくつだっけ?」
「19です」^^うわーラッキー、、
そのままホテルへ、、

もうそっこう即フェら要望^^
「えーいきなりですかー?」
なんていいながら素直にパク^^
たまんないなー 、、
脱がせるとEカップの張りのある10代のおっぱいがぷるん、、
シャワーでさっぱりしたあと、外に出すねーって軽いタッチで生挿入、、
あーあーいいー、、
「中で駄目?おねがいww」
「えー中がいいですか?じゃあーあまり奥でださなければいいですよ、、、」
え?まじ^^
「うんわかった、浅いところで出すよ!!」
「うん、お願いします!」
ってこの子馬鹿?って思ったけど許可でたしいいか^^
浅いところなんてまったくうそで、おくまでがんがん突いて、最後は子宮にとどかんばかりに大放出ーー
二回目もこれでもかというくらいおくに^^
あー最高、、、
なにせ日焼け跡残る10代のEカップむちむちボディですからたまらんねー、、、ありがとね^^

  ほぼ毎日です
投稿No. 2444
名前 助けて
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2005/11/1

34になる主婦です。
子供は一人で、小学校に入って結構暇で昼間は大して用事もないのに買い物もないのに、フラフラとデパートへ出かけていました。

そんなある日ずっごくカッコいい人に声をかけられ、お付き合いすることになりました。
最初は、ただお昼や珈琲を飲む程度だったのですが、とうとう大人の関係を持つことになってしまいました。
最初はかっこいいだけだったのですが、だんだんその人柄にも引かれどちらかと言うと私から誘った形でした。
「奥さん、私と一線越えるともう戻れなくなりますよ」と彼の一言。
なんか、かっこつけてなんて思っていましたが、ホテルに入ってその意味がわかりました。
背中じゅうに「刺青」があったのです。
やはり、びっくりして 拒んでしまったのですが、
「これみたからには帰れませんよ」
今までの彼とは別人。
天井に写った刺青が私の体に覆いかぶさって、今まで味わったことのない感覚に頭の中が真っ白になってしまいました。

それから 週に1,2度関係を持っていましたが、数ヶ月前からは、変な薬をを塗られるようになりました。
その日は今までに感じたことのない、なんとも言えない感覚が続き、どうなったの判らないぐらいでした。
シャワーを浴びいつもの様に着替えをしていたら、また彼に押し倒されました。
いつもはコンドームつけていたのですが、初めて生で挿入されました。
もうどうでもと思って最後は中だしされてしまいました。
やはり妊娠は怖いと言ったら、その次の日「ピル」を渡され、毎日飲む様に言われました。
どうして?どうやってピルなんか?と思っていましたがその意味が、一週間後判りました。

その日は、いつもと違い彼のマンションに誘われました。
初めて彼のマンションに招待されたので、ちょっとうれしくドキドキでした。
いつものように薬を塗られたのですが、
「今日はいつもと違うから、もう離れなくなるよ」
と確かに体中が変になってしまい、かれが私の中で果てても
「もっと」
って言葉が出てしまうほどでした。
彼がシャワーに入っている間も我慢できない状態でした。

彼がシャワーから出てきてベットの中に潜り込んできて、2度目を受け入れいれました。
最初は、ちょっと変な感じで、彼のものが大きく感じたのです、薬のせいと思っっいましたが、シーツをとった瞬間びっくり、彼とは違ったのです。
私の中に入っていたのは、腕まで刺青が入っている、40過ぎ強面の人だったのです。
かれはバスの扉の前で見ていました。
もうこうなっては何がなんだかわからず、また私の体も拒否できる状態ではありませんでした。
結局、その年配の人にも中だしされました。

結局、その日以来、いろんな人のおもちゃになりました。
真珠を20個以上も入れた人とも経験しました、この世のものではない感覚でした。
最近では、お客の接待だといって 黒人とも関係を持ちました。
身長2m近くあり、体重は130kg、赤ちゃんの様にだっこされ、裂けて壊れる感覚でした。
接待だということで、子供を実家に預けて、初めての外泊でした。
ほとんど朝までだったので、かえる途中流れ出る精液がパンティを濡らして 何度もトイレに入りましたが、すっごい量でした。
このままの状態続くのが怖いのですが、どうしたらいいのでしょう。
でも体は。

  僕のセフレ達
投稿No. 2443
名前 雅也
性別
年齢 : 21
掲載日 : 2005/10/31

本当に久し振りの投稿です。
前回(8月No.2296)に投稿した時に、言ってましたが僕のセフレNo3〜No5が出来ましたので、夏の事なのでちょっと古いですが報告します。

ボディービルダーのS,女子大生のMの次は、アルバイト先の女子社員のTです。(28歳、独身)
Tは僕たち(SもMも同じところでアルバイトとして働いています。)が働いている旅館の社員でフロント係。
社長の親戚とかで、けっこうバリバリ仕事してる。
背が高く、スタイルも良さそう。

ある日、僕は仕事が終って帰ろうとしていると、
「お好み焼でも食べに行かない?」
とTに誘われてしまった。
もちろん、喜んでついていった。
二人で向かい合ってお好み焼を焼きながら食べた。
Tのブラウスのボタンが上から三つ目まではずされていて、大きく開いた胸もとが気になって仕方が無かった。
二人で話が大変に盛り上がり、Tはビールや焼酎などアルコールをたくさん飲んでいた。
時間も遅くなったので、これでお開きかと思ったら、Tが
「酔っ払っちゃった。雅君の部屋で休憩させてよ。男の1人暮らしの部屋も見たい。」
などと言ってきた。
最初からほんの少しだけ下心のあった僕は、もうこれは絶好のチャンスだと思い、即OK。
「じゃぁ、二次会は僕の部屋で。」
と直行。

部屋に上がるエレベーターの中で、
「年上の私をこんなに酔わせてどうするつもり?」
なんて言ってきたので、僕は無言で軽くチュッとキスをした。
ひっぱたかれるかと思ったがTは
「アン〜。」
とあごを突き出してもう一度キスをねだってきた。
部屋に入ると即、強く抱き寄せてディープキス。
Tの体全体の力が抜けていくのがわかったので、速攻で着ているものを全部剥ぎ取って素っ裸にしてベッドに押し倒して、乗りかかっていった。
キスで口をふさがれているので声は出せないが、脚をバタバタして抵抗していた。
僕がTの乳房を揉み乳首を舐め、
「こして欲しかったんだろう?」
と言うと、Tは抵抗しなくなった。
後は、こっちのやりたい放題。
1回戦は四つんばいにさせてバックで中出し。
さすがに、純生中出しは最初は怒ってたけど、2回戦騎乗位で中出し、シャワーの後3回戦正常位で中出しと連続でやられるとどうでもよくなったみたいで、
「みんなに内緒で、また会ってくれる?」
と要求してきた。
「僕は、純生中出し専門だから妊娠しないようにちゃんとそっちが避妊してね。ピル飲むとか。」
「わかった。」
「それから、セックスするときは全て僕の言うとおりにしてね。」
「わかった。」
これで3人目のセフレをゲットした。
その後Tは、僕の言う事は何でも聞くようになり、今は陰毛を綺麗に剃り、普段はノーブラ・ノーパンで仕事をしている。

セフレNo4パート従業員Cは、客室係で最近新しく入社したばかり。
ある日、パート・アルバイトだけで飲み会をして、僕の隣に座ったのがC。
その会には、偶然No1のSもNo2のMも出席していなかった。
隣同士で話をするうちに、たいへん盛り上がり、やがて話題が下ネタになった。
「雅くん、Mちゃんと付き合ってるんだよねぇ。もちろんエッチしてるんでしょ。」
「まあね。」
「客室のSさんともエッチしてるでしょ。知ってるよ。」
「知ってるの?」
「当たり前でしょ。雅君の携帯の待ち受け、Sさんの裸の写真じゃない。わかるよ。」
「見てたのか。」
「いいわね。おさかんで。私なんか最近ずっとご無沙汰。ここ何ヶ月かは処女だよ。」
「セックスだけの関係なら、僕が相手してあげてもいいよ。」

話はすぐにまとまり、ラブホテルに直行。
部屋に入るとCは自分で服を脱ぎ始めた。
タンクトップとキャミソールを重ね着していたけど、それらを一度に脱ぐとなんとノーブラ。
「さっきから、オッパイのゆれ方がへんだなぁと思ってたんだ。」
「エヘッ!」
と笑うとCははいていたローライズのGパンも脱ぎ、小さい布きれのパンティーだけになった。
脱ぎっぷりのよさにびっくりしてると、今度は膝ま付き僕のGパンをずりおろしパンツもおろしてチン○をパクッと咥えた。
強烈なバキュームフェラで僕のチン○はすぐに意に反して暴発。
1回戦はCの口の中にドクドクとザーメンを発射してしまった。
Cはそれを飲み込み、
「口の中、ベタベタ。うがいしてくる。」
とバスルームへ向かった。
僕は追いかけて、後から襲い掛かり小さなパンティーを引きちぎるように脱がせ、シャワーを浴びながら立ちバックで挿入。
Cの乳房を揉み首筋にキスしまくってそのまま2回戦中出し。
ベッドに戻り、Cがうえになって騎乗位で3回戦中出し。
4回戦はお互い素っ裸のまま、ゆっくりねっとり絡み合い最後はこの日初めての正常位で中出し。
「今日のことは、SさんとMちゃんには内緒だよ!私も雅君のセックスフレンドにしてね。いつでも純生 中出しでOKだからさ。」
と甘ったるい声で言ってきた。
これでセフレNo4をゲットした。
その後、Cとは何度も密会を重ね、ラブホテルや僕の部屋、仕事先の倉庫でも一度隠れて中出しセックスを楽しんでます。

もちろん、No1のSやNo2のMとも中出しセックスはやってますよ。
みんな割り切って僕と付き合ってくれているから。
もうひとりNo5の女子高生Kとのことはまた機会があれば報告します。
1回だけ中出しセックスしたけどその後続いてないので・・・。

  ソープ嬢と
投稿No. 2442
名前 いいおやじ
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2005/10/29

通いつめている19才のソープ嬢と外で会う約束がとれた。
店が終わったあとに迎えに行き、ラブホテルに入った。
顔は可愛いロリ系でちょいぽちゃ、ラブホが初めての所でしょぼかったけど、やっぱり柔らかいベッドの方がいい。
風呂から上がると、早速フェラが始まり息子は見る見る元気に!
生のまま騎上位で自ら腰を使って喘ぐ、
「疲れたからかわって・・」
今度は、正上位で突きまくる。
「なんか変った体位でしたいな」
と言ってくるので、アクロバティックな体位に挑戦したけど、挿入出来なくて笑い続ける彼女。
仕方なく、また正上位で突きまくる・・・
彼女のほうは腰を下にずらしたり、いつもにもなく締め付けてくる感じ、
「何悪さしてるんだよ。逝きそうだよそんなことしたらあ」
と言うとクスクス笑ってるから、両足を肩に抱えて大きく腰を上下させ、子宮を直突き
「あうっあうっ!!あっあっあっ」
叫び声を上げ始めた。
カリ付近を締めこむので限界に
「いくぞ!!」
こらえていたモノを大きな最後の突きとともに、子宮口あてがい発射した。
5日溜めていた精子がドクドク流しこまれていく。
「あっうっうっ」
と言いながら膣が収縮している。
しばらくすると、息子が膣圧で外に放り出された。

トロトロ出ている精子を彼女は指で掬い取って嗅いでいる
「くっさあーい!!ものすごく臭いよ」
と言いながら、人差し指を人に嗅がせようとする
「やめろよ、5日も溜まってたからさ」
「いいじゃん、ちょっとだけでいいから嗅いで」
タオルでその指をつかんで拭うと、彼女はまたかがんで
「まだ入ってるもん」
と今度は二本指で掻き出して
「ほらほら、嗅いで嗅いで!!」
ラブホテルで喘ぎ声じゃなく、笑い声で大騒ぎになりました。
また、次回も中だしです。

  夫以外の人と公認中だし(続き)
投稿No. 2441
名前 ゆかり
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2005/10/29

【投稿No.: 2417の続き】
一緒に飲みに行って彼の家にお泊りした日の事です。
その日の夜から次の日の夕方まで酒池肉林の言葉通りSEX漬けで、狂おしいほどの中出しに足がフラフラになりながら帰宅しました。
まさかあんなに彼がタフとは思わなかったわ。
いくらスポーツをしているからと言っても信じられない・・・

それから何回か彼の家やラブ・ホテルでその若い身体の力強さに翻弄されていたある日、夫がとても嬉しそうに出張から帰ってきました。
「なにか良いことあったの?」
と聞いても
「後で」と。

先にお風呂に入ってピンクのキャミと、お揃いのフレアーパンティでベッドに横になっているといつの間にかウトウトして・・・・夢心地になって・・
実は夫が帰宅する2時間前まで、彼に何度も逝かされて膣の中に4回も中出しされグチョグチョに・・
散々弄ばれてクタクタになっていたのです。
気がつくと夫がキャミをめくってDカップの片方の胸を優しく揉みながら、もう片方の乳首を摘んだり甘噛みしながら転がしていました。
「あぁ〜・・あなた・・なぁ〜に?くすぐったいわ。」
「起こしちゃった? もう少し寝ていてもいいよ」
なんとも言えず甘美な夢を見ている様でとてもいい気持ち・・・またフッと眠りに落ちたようで・・・・・

あっ・・目の前に大きなペニスが・・・・中に出したばかりの精液とラブ・ジュースがまとわり付いて白くなったペニスが・・・私の膣を出たり入ったりして・・・ああぁ・・凄く気持ちいい!・・なんて凄いの!・・・
「あぁ〜・・気持ちいい〜隆志君・・大きい!」
いつのまにか声が出ていました・・エッ?!・・夢なのに?!
「あっ!何!」
気が付いたら上半身はキャミがめくられて裸の胸と、下半身はかろうじてフレアーパンティの姿ですが、両手はベッドの両端にロープでくくりつけられ動かせない状態で、足の間に夫が座り閉じられないように・・
もっと驚いたのはフレアーパンティの横から私の熱い膣に夫のペニスが!・・いえ、違います! 
バイブレーターです!! 
「やめて!! あなた!! ロープを外して!抜いてっ!!」
夫は私を見てニヤッと笑うとバイブを奥にゆっくりと送り込み反応を見てます。
「ああぁ・・あなた・・いい・・ねえ、これ、このバイブどうしたの・・」
「気持ちいいだろう。たまにこんなのも良いだろう。凄く濡れていたぞ、バイブが何もしなくても入る位に!でも、どうしてこれがバイブって判った? 見たことあるのか?」
あっ!彼の家で何度か入れられて・・とても良かったから・・
「ああぁ・・気持ちいい〜。あのね、友達が持ってたのよ。凄いなって思ってたの!あっ・・そこ・・効く!」
私はとっさに答えましたが・・夢の中で彼の名前を呼んだような覚えが・・まさか聞いてはいないわよね??
「友達って誰?あの先生か?」
そう言うと別のスイッチをパチッと入れたかと思ったら、膣の中でバイブがうねり始めます。
「ああああぁ・・いや・・だめーー逝きそう!!ロープ外して!とめて!!」
彼とのめくるめくSEXに酔いしれた敏感な身体が反応しない訳が無く、まして両手を縛られた姿で犯されている感覚になり、膣は歓喜のラブ・ジュースを太腿まで濡らして夫に
「今日は凄い感じ方だな。いや、変だぞ。こんなに初めからグッショリになるなんて?ゆかり、先生とはどうなった?うまくいったのか?」
夫は疑っているようです!
でも逝きそうで、それどころではなくて
「ああぁ・・あなた・・こんな事されたら・・逝っちゃうわ!」
「はっきり言わないと抜いちゃうよ〜ほら、ほら。あれ?何でこんなに白いんだ??」
奥でうねっていたバイブの亀頭が膣の入口まで引き上げられると、膣が狂いそうな位ペニスを欲しがっている様で・・その時、夫の目にまさか・・彼の精液がバイブに絡んで見えた??
「ゆかり? 彼とSEXしたのか?」
夫はバイブのスイッチを変えると今度はクリトリスに震動が・・
「あっ・・いいえ・・ああああ・・・違うの・・ああ・・だめ!・・言うわ!!」
夫はクリトリスと膣の入口を何度も擦ると
「あぁーーあのね・・そう・・よ、先生と・・したの!・・あああぁ・・逝くっ・・・・」
夫に告白した事で夫に対してのやましい気持ちが無くなり、ロープをしっかりと握り締めながら逝ってしまいました。
腰が勝手に反応してに反り上がり、同時に膣もビックンビックン収縮してバイブを締め付けラブ・ジュースを溢れさせました。

夫は私の言葉を聞いてしばらく放心状態に・・・
「気持ち良かったかい?」
やっと出た言葉は震えていましたが、少ししてからは落ち着いたみたいで
「そうか、このマンコに入れたんだな。チンポがここに入ったんだな。いつしたんだ?」
私の手がロープで縛られて動けないのをいい事にバイブを逝ったばかりの膣に半分入れてスイッチを切り替えながら聞きます。
「あなた・・ああぁ・・だめ・・気が変になりそう!!あのね・・少し前よ。お願い、抜いて!」
夫は何も言わずにバイブを止める事無く、今度は子宮の中にまでいれてこねて
「ゆかり、正直に言ったら抜いてあげるから、言うんだよ。あの先生と何回SEXした?」
私の身体は両手を縛られて両膝をM字に開かされ、夫の身体で動く事も出来ずされるがままに弄ばれます。
「2回よ(本当は10回以上沢山よ、あ・な・た)お願い,抜いて!」
でも夫はまた聞きます。
「2回か。どうして直ぐ言わなかった?どんな風にされたか教えるんだ」
そう言うと、スイッチを切り替えて激しく亀頭が動くようにして抜き差しすると私はたまらず
「あああぁ・・・逝くーーーー」
ビックンビックン全身が痙攣して声も出せない位にまた逝ってしまいました。
ハアハア肩で息をしている私に、夫の質問は続きます。
「どんな体位をしたのか教えるんだよ!」
夫はロープを外しバイブを抜くとグッタリしている私を起こして、夫の身体の上に乗せてペニスを激しく収縮している膣にグニュッと入れます。
「あぁ・・あなた・・」
「こうやって、上でもしたんだろう!ゆかり!」
両手で抱かれながら耳に舌を入れられ、下から激しく突き上げられると、また逝きそうになります。
ディープ・キッスで興奮させられると、自分から腰をペニスに擦りつけ自然と後ろに反る態勢になり、夫に
「あなた・・上だけ起きて・・私の腰に手を回してしっかり掴まえて」
そう言うと私は後ろ手で身体を支えます。
対面座位になると夫は私の腰を支点にグイグイ差し込むので、膣を出入りする夫のペニスが見えて卑猥です。
「おお、こんな体位が有るのか。いいよこれ、凄いな!うう・・彼は・・何回中に・・出したんだ?」
「あなた・・1回だけよ・・どうしても抜けなくて仕方なく・・ああぁ・・凄くいいの!私・・これ好きなの!!
また逝きそう・・ねえ,一緒に逝って!」
1回中出ししたと言いましたが・・とても本当の事は言えなくて・・・その分、彼との新しい体験を夫に教えてお互い気持ちよくなろうと思いました。
夫はこの体位がとても気に入った様子で下から突き上げ、淫乱な私もペニスに擦りつけるとお互い限界です。
「ゆかり!逝くよ!中に出すぞ!!」
「私も・・一緒に・・一緒に逝って!沢山出して!逝ってぇ!!あなた!中で逝って〜」
熱い液体が膣から子宮の中に流れ込むと、膣の収縮と今日何度目かの痙攣が全身を包みました。
夫とこんなに良かったのは久しぶりで新婚以来?(笑)だったかな?
私の横で乳首を悪戯しながら
「ゆかり、凄く良かったよ。興奮した!いやあ、まだがんばれそうな気がするよ」
私も夫が喜んでいる様子に
「私もよ。ねえ、時間は沢山あるわ・・きて」
そう言ってディープ・キッスし、手は濡れたペニスの茎をやさしくしごいていました。

次の日の夜明けまで、立ちバックの恥ずかしい姿勢で突かれたり、M字開脚で精液の残る膣に太いペニスを入れられて足を180度に開かされたり、対面になり入っている所を見せ合い中出ししたり、立たなくなったら精液とラブ・ジュースにまみれたペニスをためらわずにフェラしたり・・・今までの夫とは思えない位、情熱的に愛し愛され、人には見せられない位の恥ずかしい生殖活動をビデオに収めました。

その後夫は、SEXのたびに彼とのSEXを説明させて、その体位で何度も逝かされました。
彼とのSEXは、夫に興奮と倦怠期の終わりを教えたようです。
彼とはその後、夫の許しも有り(私たち夫婦の為に?)約2か月位続きましたが、残念な事に勤め先が倒産し彼も実家(九州)の手伝いをする為に帰ってしまいました。
凄く身体の相性が合っていたので、彼(夫と同じ血液型)の赤ちゃんが欲しいと思った時も有り、しばらくピルを飲まなかったのですが妊娠しませんでした。
そんな彼に私はとっても感謝しています。
だって、知らない色んな体位を教えてくれたのですから!
実家に帰った彼から1年位して久しぶりにメールが有り札幌に旅行で来るとの事です。
その時の事は、また今度ね。

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