出会い系で中田氏
投稿No. 2420
名前 Danna
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2005/10/11

世間は3連休かもしれないが俺は休み無く仕事。
つまらないので出会い系で今日さっきまで会った子のことを書きます。

その子は25歳で都内某病院でナースをしている子だった。
待ち合わせ場所に来たのは小柄で巨乳(F)でロリ顔だ!!
見た瞬間から股間は反応!
心の中で我慢我慢とささやいた。
軽く食事をしようとしたら彼女のほうからすぐにホテルにとの事。

ホテルに行きシャワーを浴びて出てきたらなんと彼女ナース服を着ているではないか!!
そして俺をベットに寝かせ診察を始めた。
「○○さん具合はどうですか?」
「あ・・こんな所が腫れてますね・・・」
「ちょっと見せてくださいね」
「あ〜これは大変ですねすぐに処理しなければ」
と言って半立ちチンコを咥え
「これは・・」
「こんなに大きくなってますよ」
「特別治療をしましょうね」
彼女のあそこはフェラしただけでもうネレヌレだった。
彼女は上からゆっくりと挿入してきた。
根元まで入り腰を動かし始めものの2分もしないうちに逝ってしまった・・
入れたまま上下入れ替わり今度は俺が腰を動かした。
そのうちに我慢ができなくなり行きそうだと言ったら
「そのまま中に出して!!」
といわれたのでそのまま中田氏しちゃいました。

大量に出した後抜いたらアソコからはザーメンが流れ出してきた。
その愛液とザーメンのチンポを綺麗になめてもらったら、またもや硬くなってしまってそのまま2回戦へ。
今度は中に3発連続で中田氏したところでしぼみ、ニュルンと抜いたら愛液とザーメンが沢山流れ出てきていた。

その後一緒にお風呂に入り体を洗いホテルを後にした。
別れぎは彼女が
「今度は病院でね」
と言って病院の名前を教えてもらった。

今日はこれから夜勤らしい。
夜中にメールをくれることになっている。

  ちあ○と
投稿No. 2419
名前 あなりすと
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2005/10/10

もう4〜5年前のことです。
イメクラ好きの俺はそれまでも何度かイメクラで波長の合う娘を見つけてはSEXをしていました。
ソープでSEXするのは当たり前すぎて楽しさは”並”なのでイメクラで禁断のSEXをするのが好きでした。
そんな折、ネットで好みのちあ○を見つけたのですが、そのお店は池袋のAF専門店。
アナルに入れるのはちっと気が引けましたが、あまりにも可愛いので、何とか予約を入れ思い切っていってみました。
ところが会った時から話が盛り上がり

俺「前と後ろ、どっちに入れられるのがすき?」
ちあ○「前が好きだけど、ここに来る人は後ろが好きなのよね」
俺「じゃあ前でやろうか?」
ちあ○「嬉しい!」

と言って早速生チン○のまま、またがってきました。
騎乗位のままあえなく撃チン。
別の日にもう一回指名して中だししましたが、その後は腹痛で休みがちになり店を辞めました。
もう会うこともないけど、腹痛の原因って俺の種で妊娠したのかな?

  危険日に・・・
投稿No. 2418
名前 まさや
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2005/10/10

久しぶりの投稿になります。
相手は8月にテレクラで援で拾ったA子、38才人妻、子供2人。
月1で逢うようになり今回3回目。
初めて逢った時は、危険日だと言うのでゴム付き条件でしたが、その時でさえカッターで細工したゴムを使い非通知中出し。
子供を産んでから旦那とはゴム付きセックスしかしてないのに全然判らなかったようでそのまま放置。
1ヶ月後電話で確認したところ生理が来たと言うのでその日に逢い、パイプカットしてると信じ込ませ生、中出し。

そして先週の10月7日に逢う約束をして先週の金曜日に逢って来ました。
その日会社を有給を使って休み、A子のパートが終わる1時にコンビニの駐車場で待ち合わせ。
いつものように彼女が車に乗り込みいろいろ話をしてると、なんと今日が排卵日との事。
もうその話を聞いただけで一人興奮状態。
早速ホテルへ行きシャワーも浴びずに彼女をベットへ押し倒し、前戯も程々に挿入。
いつも以上に硬くなった愚息で彼女を突き上げると彼女が
『本当にパイプカットしてあるわよね』
と喘ぎながら聞くので、
『本当だよ』
と言いながらザーメンを彼女の子宮の奥までタップリ注いで上げました。

どうして人妻ってこうも簡単に危険日、しかも排卵日に中出しさせてくれるのでしょうか?
1ヶ月後の結果が楽しみです。
妊娠してなければするまで危険日に中出しして僕の子供を産んでもらうつもりです。

  夫以外の人と未公認中だし
投稿No. 2417
名前 ゆかり
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2005/10/8

【投稿No.: 2327の続き】
3年前の事です。
私たち夫婦は付き合って4年になります。
当時私29歳、夫は35歳でしたが、どうも初期の倦怠期の様で夫から「誰かと付き合って報告会しよう」と何度となく言われましたが半信半疑で・・。
頭の片隅にその言葉が残っていたそんな時、同僚の塾の先生に彼の家や、地下鉄、ラブホテルで結婚以来、夫以外の人と始めてのSEXを、そして中だしまで経験しました。
彼とSEXした事をなかなか夫に報告できなかったのですが、最初の中だしから2か月位したある日の朝、夫から「飲み会で遅いから先に寝ていて」と言われていたので、久しぶりに彼の部屋で熱い時間を過ごそうと一緒に地下鉄で帰ったのですが、偶然車内で夫と一緒になり(飲み会は流れたみたいで)、慌てて
「いつも先生には、とてもお世話になっている」
と紹介しました。
夫も
「妻がお世話になって」
と答えて私はホッとしました。

その日の夜、ベッドで本を読んでいると隣りで夫が何気なく
「さっきの先生、ゆかりに気が有るんじゃないか?」
と言うのです!
「そう?でも彼女がいるんじゃない?」
と言うと夫は
「いや、ゆかりに気があるぞ、きっと。そうだ、あの先生を誘惑してみろよ!なっ。」
「そうね・・・でも・・本当にいいの?」
と聞くと、
「あぁ、いいよ。彼を誘ってごらん、きっと乗ってくるから。そしたら教えるんだよ」

夏季講習が終わった9月に、3日程夫が出張で不在になり私は高橋先生に
「明日、久しぶりに飲みに行かない?」
とメールすると、即OK。
夜待ち合わせて、前から気になっていた店に行きました。
話の中で夫の出張の事を彼に言った時、今日は帰さないと彼は大喜びでした。
ワインやカクテルで気持ちよく酔い、彼の家までのタクシーの中で彼の手が黒いミニタイトスカート(前にファスナーが付いていて下から上げるとスリットが出来る)のファスナーを摘まみ少しずつ上へ引き上げ、段々裾が開いて生足の膝から太腿、そしてパンティの奥の敏感な所を指で何度も触られると、お酒も手伝って、顔がほてりアソコは洪水の様にヌルヌルするのが判ります。
「あっ・ダメよ。家に着いたらね、お願い、ダメだったら!・・感じるから・・あああぁ」
彼の耳元で何度も訴えますが聞いていません。

腰を抱かれて部屋に入るとき彼の手が身体の後ろから、ぴちぴちのキャミソールの胸を持ち上げるように優しく揉み、手を下から入れられフロントホックのブラを剥ぎ取られてしまい、指が乳首を探します。
「ゆかりさん、とっても色っぽいね。」
と唇を舌で開けられ、私の舌を追いかけ舐り、絡まりヌチャヌチャと卑猥な音を響かせディープ・キッスをされながら、キャミソールの中で生乳首を弄ばれて大きくされました。
勿論スカートはファスナーが上がったままで、タイトスカートの前がソムリエ・エプロンのように開いてパンティが丸見えの状態になっているので、彼の手が生の太腿の感触を楽しむようにTバックのパンティの上から悪戯し、横から指を入れると熱くヒクついて濡れた膣とクリトリスを捕らえます。
「あっ・!!ああぁ〜・・ン〜〜ン・・っあ!!・・・あぁ〜・・」
私はどうしようもない位に感じてしまい、喘ぎ声を上げながらディープ・キッスと指に酔いしれ、彼の太い指に翻弄され、フラフラ状態でもう立っていられずベッドに倒れこみました。
ブラを外され黒いミニスカートを開かされ、太腿が露わになった生足の姿の卑猥さに興奮し、パンティもグチョグチョに濡れている様です。
彼がいつの間にかボクサーブリーフだけの姿でペニスを膨らませ
「今日はブルーなんだね。人妻の生足はエロいな〜。ぐっしょり濡れてさ」
と言ってキャミソールを胸の下まで下げ、キャミソールの上からはみ出た私の一番感じる生のDカップと乳首を、絶えず唇と舌で強く弱く吸われると、もうどうでもよくなり思い切り恥ずかしい声を上げました。
「高橋君んん・・ああぁ〜・・あーっ,あーん〜・いい!・・」
彼がパンティを脱がせると、恥ずかしい部分はラブ・ジュースが糸を引く位濡れています。
上半身は胸の下にキャミソールが絡まり、下半身はミニスカートだけの恥ずかしい姿で、膝の後ろを持って太腿を大きくMの形にされ、熱い舌でクリトリスと濡れた唇、そして膣の入口を舐め回されました。
「あー!!あーん・・凄く熱い!! もっと! 舐めてっ! い・・いっ!〜 あぁ〜」
ベッドの横に鏡が有り、彼の頭が上下するが見えますが快感に酔いしれて目で追うのみでした。
ジュルッ、クチュッ、クチャッ、ピチャピチャと舌でクリトリスや唇、膣の中をクン二されもうダメです。
「ゆかりさん!・・美味しいよ!ジュル・・クリちゃん、こんなに大きくなって! ヌルヌルだ!」
「あ・・っあ・そこ・凄いっ・・だめ!逝っちゃうわ!!!」
いつの間にかシックスナインの形になっていて、目の前には窮屈そうに濡れているボクサーブリーフがあり、ためらわず引き下げて反り返ったペニスを取り出しましたが、溜まりに溜まっていた欲望に勝てず
「あっあ〜・・・ダメ〜 いっ!!逝くーーー」
とうとう絶頂に押し上げられてしまい、荒い息でしばらく動けませんでした。

「ゆかりさん、逝ったとき指がちぎれそうだったよ、凄いね!今日は何回でも逝ってね。」
そう言うと私の太腿を立ててM字の態勢で身体を開くと、そのままグチュとペニスが貫きます。
「ああぁ・・大きい!・・久しぶりよ!!!」
私のトロトロの膣は喜んで彼を迎えて、激しく収縮しているようで
「うー!気持ちいい〜。入り口はよく締まるし、ゆかりさんのマンコがたまらないよ」
オッパイを吸われ乳首を転がされてディープ・キッスを。
「ねえ〜 ねえ〜高橋君!私も気持ちいいの!!あっ!あああぁ」
「俺も気持ちいい〜。中はマシュマロのように包んでくるし、コリコリもあるしゆかりさん最高!」
彼は、広げた膝の内側に腕を置いてM字が外れないようにして子宮の入口から中を激しくストロークします。
「ねえ〜、もう逝きそうなの!逝くの・・子宮の中に・・あなたが・・」
「さあ、ゆかりさん!中に出してって言ってごらん、私の中に出してって!!」
「ああぁ・・中に・・いい・・」
「聞こえないよ、ゆかり!私のマンコに出してって言うんだよ、言わないと抜くよ!」
「お願い、抜かないで・・言うわ!!私の・・中に・・マンコに・・私のマンコに出してっ!!!」
ついに言ってしまいました。
「さあ、もっと出してって言うんだよ。私の中に出してって言うんだよ」
「あぁ〜! 私の中にーー私のマンコに出して・・お願い・・」
「ようし!!ゆかりのマンコの中にタップリ精子を出すから、俺の子産むんだよ」
彼のペニスがグチュグチュと音をたてて私の悲鳴を上げている膣と子宮を犯します。
「あぁ〜!中にーー・・あ〜凄い!!ああ出して・・逝く〜!!」
先に私が絶頂に達し、直ぐ後に彼も
「ゆかり〜!俺も!逝くーー逝く!!」
と叫んで私の子宮の中に完全に亀頭を入れてドクドクと射精して果てました。
大量の精液が身体の奥深くに熱いシャワーになって流れ込み、膣はビックンビックン痙攣を繰り返し、彼の出したエキスを飲み込むようにペニスを締め付けていました。
「ああ・・ゆかり・・締め付けて!!ドクドク出てるよ!俺の子産んでよ。」
彼はM字開脚のまま私の身体を離れないように抱き締めて、舌を絡めて激しくディープ・キッス。
ペニスを何度も膣の奥へ押し込んで妊娠させようとしています。
彼との久しぶりの中だしSEXと、部屋中に漂うラブ・ジュースと精液の混じった本能のおもむくままのいやらしい生殖活動の香りに、興奮して動けませんでした。
「奥がすごく熱いの・・いっぱい出たのね。夫ともこんなに激しく子作りした事ないわ。あ〜、赤ちゃん、出来ちゃうわ」

しばらく入れられたままディープ・キッスして抱き合っていると、身体の奥でビクンビクン何かが動くんです!
「ほら、判る? 今、動いたでしょ。」
「だって今、逝ったばかりよ!沢山出したのに!もうこんなに早く回復するの?!」 
「今日は凄く興奮しているから。ご主人は直ぐにはならないの?」
と聞くので
「ええ、夫は高橋くんみたく若くないからすぐには出来ないの。アダルト・ビデオでも見たら出来るかもね」
私は、軽い感じで言ったのに彼は
「そうだ!記念に二人でビデオを撮ろうよ。俺、1人の時に見ながらオナニーするよ。」
そう言うと私に
「ラブ・ジュースと精子が流れないように締めていて」
と言って起き、三脚を組んでビデオをセットし流れ出ていない事を確かめてあっという間にベッド・イン・・・
愛し合う行為を後から見たいのは二人とも同じで・・フフッ

今度は、手をベッドに突いて足を大きく広げさせ、後ろから身体の全部を見られるいやらしい立ちバックスタイルで腰をつかみ私の濡れ濡れの膣に、グチュという音と共に夫より大きなペニスが入り込んで暴れます。
同時に私の熱い膣は精液とラブ・ジュースを溢れさせ太腿をダラダラ漏らして足首まで滴り落ちました。
「あーん・・気持ちいい!!凄い! そこ!高橋君のが入ってる!・・ああぁ・・いい!!」
「ゆかり!ここ効くよ!締め付ける!!むんん・」
バックで突かれDカップのオッパイを揉まれ、乳首を摘まれ、両手を引っ張られて深くえぐられました。
「ああ・・凄い!硬い!・・高橋君・・いいの、そこ・・・」
だんだん声が大きくなりますがどうしようも有りません。
彼のビクンビクンを感じながら後ろ向きにディープ・キッスを交わしますが、目の前にビデオカメラが有り興奮します。
今度はベッドに仰向けにされて片足を彼の肩に担がれた態勢で、ペニスが入ってくるととてもキツイのと、オッパイ同士が当たってとても興奮しディープ・キッスをしながら足を絡め激しく出し入れされると息も絶え絶えです。
「ううっ!柔らかく優しく包んでくる様で最高!すごい名器だ!!」
入れたまま私の身体を起こし、彼の足を伸ばした上に乗せて大きく足を開かせ、手を後ろに付いて身体を倒す対面座位になると、彼の大きなペニスが精液とラブ・ジュースにまみれて膣に出入りし卑猥です。
「ああ・・凄いわ!こんなの初めて!!この体位好きよ、これで逝かせて!!!」
「何度でも逝っていいからね!入り口はよく締まるし、中はマシュマロのようだし、ゆかりの膣の最高!」
夫も同じ様な事を言って果てていましたが・・・
一度逝った彼はこの感触を10分近く味わい続けていましたが、私は2回逝かされました。
「ねえ〜高橋君・・また逝きそうなの・・お願い・・ああぁ・・」
「ゆかり!ビデオカメラに向かって言うんだ!中に出してって!あなたの赤ちゃん産みますって!」 
私はもう逝きそうで、どうしようもなくなりビデオカメラに向かって何度も言いました。
「はぁ・・中に・・出して!」
「もっと中に出してっ!あなたの赤ちゃん産みますって言って!」
「中に・・出して!あなたの・・高橋くんのっ!・・赤ちゃん産みます!!!!あ〜・・逝く!!!」
彼は私の言葉を聞いて腰をしっかり捕まえ、一緒に逝きました!
子宮の奥へいつ終わるとも判らない位の時間ドックンドックンと射精しました。
私は仰向けにベッドに倒れ、膣も腰も身体もガクガク痙攣し今まで経験した事の無い位逝ってしまいました。

しばらくグッタリしていましたが、私の上半身を彼が起こして足を大きくM字に開くとビデオカメラで膣から流れ出る精液を撮影しています。
「ゆかり、沢山出たね。でもまだ中に入ってるからマンコを指で広げて精子を出してよ」
濡れ濡れのマンコを左の親指と人差し指で横に広げると右の中指でトロトロの膣の中をかきまぜる淫らな私。
「ゆかり、こっち向いて・・・」
火照った身体をいろんなポーズでビデオに撮られ、休んではSEX、起きてはSEXとさんざん弄ばれて何度逝ったのか、何度中で出されたのか・・・
ラブ・ジュースと精液にまみれた彼のペニスをフェラしたり・・・
録画したビデオを彼と鑑賞をしながら、いつの間にかビデオと同じ事を見ながらしたり・・・
私はいつの間にか淫乱な浮気妻になっていました。
  
こんな激しい経験を次の日の夜までしたのは初めてで、今でもその時の事を思い出すとグッショリ濡れます。
夫に彼との事を話したのはこの後ですが、その時の話はまた今度ね。
ウッフッフ。

  国際交流記3
投稿No. 2416
名前 テブレアオ
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2005/10/8

投稿No.2407の続編です。
某飲食店に入店してきた、比国の女の子2人(RとY)をダブルで頂戴して、2週間。
なんだかRの様子がおかしい。
「どうした?」と聞いてみると、
「アナタYともシテルネ。ワタシカナシイ」
「何だそんなことか、心配しなくていいよ、ボランティアしてるんだから。教えて欲しいと言われたから、タダで教えているだけだよ」
「ホントニ?」
「もちろん」
「ヨカッタ」・・・何が良かったんだろうか?これで納得するの?って感じです。

Rとの情事は、ホテルに入ると、先ずRを全裸にして、それから私の服を脱がせ、シャワーを浴びる前に、チ○ポとア○ルを口でキレイにさせます。
シャワーでは全身を洗わせて、終わったら僕が彼女の全身を手で入念に洗ってあげます。
その段階で小さな乳首はコリコリと尖り、マ○コは既にお尻の方までグショグショにイヤラシイ汁が垂れてきています。
ベッドに移ったとき部屋がコンコンと音がして、Yが入ってきました。
Rが驚いて
「ドウシテ」と聞くと、Yは
「Rとワタシ、ドッチガ○○さんキモチヨクサセルウマイカ」
「マケナイヨ」
と3Pが始まりました。

RとYによる全身リップで私の性感帯を探りながら二人の舌が私の乳首を首筋を這いずり回ります。
そして二人の口が私の竿と袋を交互に含み、「ジュボジュボボボォ」と舐り上げ、喉の奥までくわえ込みます。
私も両手を使い、二人の張りのある乳を揉みしだき、乳首をひねり上げ、二人のグショグショのマ○コを指で掻き回していると、竿と袋をそれぞれ咥えたまま、二人は一度逝ったようです。

二人を四つんばいにさせ、二つのお尻を並べて、指とチ○ポを交互に挿入です。
濡れた二つのマ○コはいつも以上に感度が増し、ヒクつき、チ○ポと指をキュウキュウ締め上げます。
最後は二人を上下に抱き合わさりキスをしながら、二つのマ○コに交互挿入をしていると、射精感が高まり、子宮の奥めがけて大量の精液を注入し、そのままもう片方のマ○コにも射精させていただきました。
二つ重なったマ○コから自分の注入したものが出てくるのを見たときはサイコーに興奮です。

二人はいつでもどこでも自分の要求に応えてくれる大変素晴らしい蜜壺ちゃんになってくれて、帰国するまで続きました。
今では、股間の熱くなる良い思い出です。
駄文長文で申し訳ありません。

  19歳に
投稿No. 2415
名前 チン・ポナマスキー
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2005/10/7

いつも楽しく拝見していますが今回は投稿してみます。
今年の1月のこと。
19歳の割り切り希望の女の子で初めて中田氏した経験を書きます。

ケータイサイトに書き込みをして待つこと数分。。。「援助ってことですか?」と返信が。
すぐさま返事して希望を聞きだすと1.5〜2くらいは欲しいとのこと。
若いから吹っかけてくるかと思っていただけに二つ返事でOKし、一時間後にN県の駅で、高校のときの制服持参で会う約束をとりつけた。
まだその時点では中田氏するつもりではなかったんだけど。

待ち合わせ場所に行くと少しポッチャリした感じで推定身長155cmの50kgってとこかな?
俺としては細すぎるより豊満なタイプのほうが好きなので、そのままホテルにIN。
話してみるとM県出身で今は美容師の卵とか。
一人暮らしの生活資金のタメってのもあるが、友達にお金を貸していてなかなか返してもらえず困っての出会いということだった。
こいつはアタマ悪そうだな〜と思いつつ
「制服もって着てくれた?」
と聞くとさっそく取り出してくれた。
見てみてビックリ。
隣の県から来たはずのこの女の子が、ウチの近くの高校の制服を持っていたのだ。
「この制服って●○のじゃないの?」
と聞くと
「そうだよ。友達に借りたの。」
ということで、思いもかけず興奮する状況に。
この制服は近隣の学校の中ではかなり気に入っているタイプで、ブラウスにチェックの青系の柄が可愛い。
今からあの制服を犯せるんだと思うとますます興奮してしまった。
最近手に入れたデジタルビデオカメラを取り出して
「趣味でとってるんだ♪」
と言ってみるも
「そうなんですか〜?」
と全く嫌がりもしない。
(悪用するつもりはないが、撮られたらどうなるかも想像できないのか?)
「個人用に撮るだけだから安心して」
の一言で済んでしまった。

カメラをセットしてベッド全体を映し、女の子を着替えさせて準備完了。
まずはブラウスの上からオッパイをもんでみる。
かなり大きくて聞けばEカップらしい。
制服のボタンを第二から一つ二つと外していく。
ブラをずらして乳首を舐めてやると甘い吐息が漏れ始める。
「気持ちいいのか?」
と聞くと、
「ハイ、気持ちいいですぅ」
との返事。
丁寧語を聞いてなんだか奴隷をいじめてるみたいでS心もくすぐられた。
そのままDキス&パイもみをしているうちにチンポが硬くなってきたので、
「しゃぶって?」
というと
「ハイ。」
なかなか良い返事だ。
ベッドで横向きに寝かせてフェラさせ、俺はマンを指でせめる。
パンツの隙間から人差し指を入れて掻き混ぜてみると、もう中はトロトロである。
パンツをずらして中身を確かめながら攻め、その様子をカメラは撮影しつづける。
フェラではいかない俺なのでそろそろ入れたくなり
「入れて良いか?」
と聞くと、またしても
「ハイ。」
このMめ!

「じゃあまずは正常位だよ」
ということで、下着はパンツだけ下ろして制服姿のまま仰向けにさせた。
ゴムを着けたほうがいいかどうかなど全く聞かず、ナマのチンポで入り口をなぞると、さっきのトロトロがまとわりついて良い感じ。
そのままズブっと挿入した。
「あぁ・・・・・っ」
と女の子が声をもらす。(自慢じゃないがカナリ太いみたい)
入れてみると中が締まりよくてカナリ気持ちいい。
そのままピストンしていると女の子も乗ってきたようで、最初は小さめだった声も徐々にボリュームを上げ始めた。
どちらかというと正常位よりバック派なので、
「次はバックでしよ」
と言って女の子を四つんばいにさせる。
もちろんカメラの方向に顔を向けて。
カメラにつないだモニタ画面(ホテルのテレビ)には結合された二人の姿が映し出されている。
そのままバックで制服姿を犯すこと10分ほど、だんだん射精感に襲われ気持ちよさもピークを迎えようとしていた。
いつもはナマなので外だしだが、嫌がる姿を見るのが好きな俺は中田氏クラブの真似をしてみいってのもあって、だめもとで「中に出していい?」
って聞いてみた。
すると
「やばくないですか?」
とあまり嫌がっていない様子。
「中で出したことあるの?」
「な・・・無いです。。。。。。」
「生理はいつ来たの?」
「この前。。。きて。。。。。終わったばかり。。。です。」
「じゃあ大丈夫じゃないかな。」
「ホ。。。ントです。。か?」
「大丈夫、大丈夫」
こんな適当なやりとりで結局中田氏をすることに決定。
そんな知識も無いのかな。
んで、バックで突きながら中田氏許可も(いちおう)とりつけたし、合意の上で思いっきり中に出すことに。
自分としては初めての中田氏なので、どきどき。
女の子の腰を持つ手にも自然と力が入る。
そろそろ絶頂というときに
「中にだすよ?」
「は・・・はい・・・」
「中に出してって言ってくれる?」
「中に。。。出してください。。。。。。」
その言葉を聞きながらモニターの姿を見て興奮もマックス、そのまま中でビュルビュルと二週間ぶりくらいの精子を出した。

初めての中田氏は罪悪感と快感の両方が込み上げて、えも言われぬ感覚に襲われた。
妊娠の心配ももちろんあったがアドレスを変えれば二度と会わないと思って、仕事までの残り1時間でもう一回戦を楽しみ(もちろんナマ中田氏)ホテルをあとにした。

今では当時のビデオが貴重なコレクションの一つとなって日々の慰めの糧になっている。
アドレスを変えてその後は二度と連絡もしていないが、じつは最初の約束から値切って結局1.3だけ手渡して別れていた。
便利な女になりそうだったがリスクも考えて。
今頃どうしてるのかなー?

拙い文章で申し訳ないです。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
機会があればまた投稿してみたいとおもいます。

  女は30から(その2)
投稿No. 2414
名前 いつまでも現役
性別
年齢 : 55
掲載日 : 2005/10/7

投稿No.2409の続きです。
S子は34歳。29才から付き合って5年。
S子は神戸、小生は東京。
週1の出張のたびに会っている。
1児の母。
母親の役目を十分にするためにも、体の満足は必須と悟り、小生のセフレ2人のNO1。
30才台の女は、一段エロイかもしれない。

もう一人は、会社の事務の女だが、彼氏がいることもあるがまだ今ひとつ。
それに対して、S子は小生のみ。
小生が来るとき、子供は実家に預け、SEX三昧。
以前付き合った男が若いこともあるかもしれないが、ゆったりしたSEXが二人の一番の楽しみ方になっている。
SEXが女に一番重要と言う言葉をよく発するようになった。
日によって、オメコの感じる部分が変わるとよく言う。
男と女のコミュニケーションはSEXしかないと言う。
小生、若いころは、射精さえすればよいということしか頭になく、40才だいのころは、若い女とばかりSEXをしていた。
S子とオメコをするようになってから(SEXをするというよりオメコをするというほうがピントくるので今後この表現を使います)、肌をあわせていたい、生のオメコの感触をできるだけ味わいたいとの意識が強い。
激しいピストンでなく、ゆっくりした注挿が気持ちいい。
この感触はここ2から3ヶ月で沸いてきた。
カリでS子の膣のいろんな部分をいろんな角度で引き掻き揚げるようにチンポを抜く(エグルという表現があ合うのかも)。
その時の感触がたまらない。
そのスピードも変えるとまた変わった反応を示す。
もちろん最後は、中出し。
最近では、相当危ない日以外は、ほとんど中出し。
危ない日は最後にチンポを抜き口でフィニュッシュ。
ザーメンを飲ませている。

先週、会社の飲み会でもう一人のセフレに東京駅の遺失物センターのビル陰でフェラをされ、ザーメンを飲まれた。
その後、出張のため新幹線で大阪に行き、S子の部屋に着いた時、フェラされザーメンの味から他の女に出してきたことがバレ、朝まで搾られ、次の日は辛い一日となった。
その晩は栄養のある手料理を食べ、いつもどおりゆったりとしたオメコをした。
年が21も離れているが、S子のオメコと小生のチンポは履きなれた靴のようにしっくり。
ただ、時たま別のオメコもほしくなるのはしょうがないのかなと思いつつ、S子との逢瀬は続ける。
2ヶ月に2、3回、別のオメコを味わい(今、物色中。できれば同じ30才〜40才。)、S子のところに行くのが小生の一番の楽しみ。
来週は、S子の部屋に2泊の予定。
また、新しい展開があれば、報告します。

  チャットで知り合った人妻と
投稿No. 2413
名前 玉袋無尽蔵
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2005/10/6

初めて投稿させてもらいます。
もう数年前の話なんですが、当時ハマってた2ショットチャットで知り合った人妻M穂・26歳との体験を話します。

M穂は当時結婚3年目の人妻で、性欲は人一倍有るのに最近旦那が構ってくれなく、俺も女房が極めて淡白なモノでお互いの不満をチャットで愚痴ってました。
立場が似ている所為も有ってか直ぐに意気投合し、その後暫くはメールで話をしていました。
そんな関係が数週間続いた後、どちらともなく逢ってみようかという事になり、互いの都合を調整し約束の日に。
その頃にはお互いの性癖なんかもざっくばらんに話せる位の仲になっていたのですが、いざ本人に遭うとなると流石に緊張しました。

約束の場所に車で乗り付け待っていると「コンコン」と窓ガラスを叩く音が。
助手席のドアを開けるとM穂が滑り込むように乗り込んで来ました。
「ごめんね〜、少し約束の時間に遅れちゃって・・」
「いや、気にしなくても良いよ」
などと他愛の無い会話をしつつ、M穂の身体を見ると白のサマーセーターにタイトミニ。
M穂の身体は決してスレンダーという訳では無いのですが程よい肉付きのムチムチ系。
露な太ももや突き出た胸を観ると理性も軽く壊れかけ、思わずディープキス。
「あ・・・むっ・・・」
M穂の舌を吸い出すように舐めまわすと、俺の口の中にも積極的に舌を入れて来ます。
数分互いの唾液を交換し合うと、
「Tさんのキス、すごーい・・・Hなんだぁ〜・・」
と満更でもない様子。
そのまま直ぐ近くのホテルまで、M穂のすでにグショグショになったマ○コを指で弄りつつ直行。

ホテルの一室に入ると即座にベッドに舌を絡めながらゆっくり倒れこみます。
すでに車の中で前戯が済ませたも同然でしたが、M穂のマ○コの味を堪能したかったので、下着だけ脱がせクンニを始めます。
「あ・・や・・ぁひっ!」
舐めても舐めても溢れ出す愛液にこちらも大興奮です。
「M穂って、メールでは知ってたけど、マジでエロいんだな〜」
「や〜・・だって久々だったし・・・」
「すっごいぞ、M穂のマ○コ。大洪水じゃんか♪」
「あ・・恥ずかしい事言わないで〜・・・あ・・ああっ!」
おしりから太ももにかけて細かに痙攣させながら、イッてしまいました。
「・・やーん、クンニでイカされたの、ホント久しぶり〜」
ゆっくりと起き上がり、上着脱ぐと
「んじゃ・・こんどは私の番ね♪」
と言いながら俺のギンギンになった肉棒を握りしめて来ました。
M穂はチン○ンを握り締めながら
「あ・・すご・・おいしそう・・・」
そうつぶやくと、ゆっくりと喉奥に肉棒を咥え込んで行きます。
「ジュポ・・・ジュブ」
「あ・・おいひ・・アム」
数ヶ月ぶりのチン○ンの味を堪能するように、数十分もフェラを止めようとしませんでした。
「M穂、やばい。もうイキそうなんだけど」
俺は当時、中出しよりも口内射精の方が好きだったので、M穂の口にたっぷり出したいと思っていたのですが・・
「Tさんさ、メールで話してたケドTさんのザーメンって本当にそんな勢い良く出せるの?」
「へ?」
そうなんです。
前にM穂とメールで話をしてた内容が、『俺のザーメンって凄く勢い良く出ちゃうんだよね。正常位で出しても顔面射精になっちゃう(笑)』
そんなやり取りをM穂は覚えていたようで、是非その勢い良く出るザーメンを目の前で見てみたいと・・
この話に嘘偽りは無いんですが、こっちはゴックンを期待してたんですよね。
しかし、『時間もまだたっぷり有るし、1回位見せてあげても特に問題ないか、ガマンガマン』なんて思い、
「んじゃ、見せてあげるよ」
と少々ガッカリしつつ射精を見せてあげる事にしました。
これが後の大逆転(?)に繋がるとは思ってもみずに。

バスルームに移動し、また暫くM穂にネットリフェラをしてもらいながら
「イクぞ!!」
と本日最初の大爆発。
「ジューーッ!!ジュッ!ジュッ!」
正座をしながらしゃぶって居たM穂の顔の真横で大量の射精を見せてあげました。
ザーメンは、さほど広くは無いとはいえバスルームの端から壁めがけてべっとり着いてしまいました。
M穂は暫し目をまん丸にしながら
「・・・すっご〜い。ホント、凄く勢い良く出るんだね!初めて見た〜・・」
と、関心しつつ肉棒を握り締めて放しません。
「ふぅ〜。ね、勢い良いっしょ」
まだ硬いままのチン○ンを一旦洗おうかと思っていたら、M穂が肉棒に着いているザーメンをペロッと舐めながら
「・・・こんな勢いの良いザーメンを中で出されたら・・・どーなっちゃうんだろ」
と呟きました。
「え?でも中出しはヤバいんじゃないの?」
俺が聞き返すと
「・・・今日ね、安全日なんだ。私も最初はゴムでしようと思ってたんだけど、こんの見せられたら・・」
と言いながらモジモジしてます。
「旦那に中出しされてるんでしょ?」
「うん。でも旦那の射精は『ドロッ』って感じだし。こんな勢いは無いよ〜」
そう言いながら俺の肉棒を強く扱いてきます。
「M穂が体験したいって言うなら喜んで・・♪」
そういいながら再びベッドへ。
69でお互いの性器を丹念に愛撫した後、M穂が
「お願い、もう入れて。オマ○コに入って来て!」
頬を上気させながら、これから体験する未知への期待に胸を躍らせている様でした。
「それじゃ、イクぞ〜!」
丸みを帯びた形の良いM穂のおしりを突き出させ、バックから一気に挿入します。
「アヒッ!」
既に受け入れ準備がとっくに出来ていたM穂のマ○コに、チン○ンがにゅるっと飲み込まれました。
M穂の膣奥はすでにその期待感からか、ヒクヒク波打つように動いており、亀頭の辺りを締め付けて離しません。
その抵抗感がさらに刺激を与えてくれ、かなりの快感が襲ってきます。
「あー、M穂のマ○コ、凄く締め付けるな〜、凄く気持ちイイぞ」
「うれしい〜〜あ〜、Tのチン○ンも硬くて・・・素敵ィ!」
そんな会話をしつつ、リズミカルに激しく腰を打ち付けると
「アッ!アッ!アッ!」
とM穂もそれに合わせ悲鳴に近い声を上げます。
体位を正常位に変え、さらに激しく子宮口近くを刺激すると
「アーーー!もうだめッ!!ダメッッ!!」
M穂が絶叫すると膣の締め付けもMAXに。
「そろそろ・・イクぞ!」
M穂の腰を浮かせ、ベッドにほぼ直角になるような形で腰を打ちつけ
「出るッ!」
年甲斐も無く俺も叫んでしまい、ほんの一瞬ですが動きを止めた肉棒から次の瞬間、大量の射精感が脳みそを直撃しました。
先ほどバスルームで響いたザーメンの飛び散る音が、今度はM穂の膣内で響いて居たと思います。
「ジューーーーッッッ!!ジュルッ!!ビュルルッッ!!」
ザーメンがM穂の膣奥の、子宮口に物凄い勢いでぶつかったと思われるその刹那、M穂も
「ァヒィィーーーッッ!!」
と絶叫しながら果ててしまいました。
俺も暫くは自分の肉棒をM穂の一番奥に挿入したまま暫く動かず、徐々にその硬さを失いかけた頃にゆっくりと抜きました。
ズルンという感じで全てを抜き去ると、それに追いすがるように大量のザーメンがジュプジュプと流れ出てきました。
W不倫という立場上、本来は気を付けなければいけない事と知りつつ滴り落ちるザーメンを眺めていると、背徳感と満足感の入り混じった複雑な感情に飲み込まれて行ったのを覚えています。

その後、2年ほどM穂とは関係を持ち続けました。
その時の事はまた後日・・・
長文失礼しました。

  処女に無理やり・・・
投稿No. 2412
名前 やっぱ生中
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2005/10/5

今回は強引に中出しをした時のことを書こうと思います。

俺がちょうど二十歳の時、セフレの一人にEという子がいました。
合コンで知り合った19歳の専門学生で、結構相性がいい子でしたよ。
そのEの友達に恵美という子がいたのですが、この子が問題のある子で、我侭で、自分が目立っていれば他人のことはお構いなし、みたいな性格でした。
よくEから愚痴を聞かされていましたよ。
2・3回飲み会で見かけてて、多少話したこともあり、確かにそんなような性格でした。

ある日6人ぐらいで俺の家で鍋をしていました。
もちろん恵美も入っています。
みんなそれなりに酒も入り結構盛り上りました。
夜も遅い時間になったので、じゃあそろそろ解散ってことになったのですが、恵美は、
「帰るのカッタルイよ。私泊まってく。」
と俺の了承も得ずに泊まる気でいます。
「皆帰っちゃうの?いいじゃん、泊まってこうよ。」
と言いますが、皆帰る気です。
挙句には、俺のセフレに向かって、
「Eちゃんも帰るの?いいじゃん泊まっていこうよ。どうせ何度も泊まってるんでしょ、そのベットでさ?」
とまで言っています。
もう言いたい放題でしたね。
とりあえず俺は皆を外まで送り出しました。
恵美は当然見送りにもきません。
外にでるとEは、
「なんだよアイツ。スゲームカツクよ!」
とキレています。
他の子も恵美のわがままっぷりにあきれています。
Eが突然、
「ムカツクから、あいつ今日犯しちゃってよ。たぶん処女だろうけどさ。」
というと、
「あっそれいいね。いいテクしてるらしいよ、本人いわくね。」
「そうそう。昔は一度に5人と付き合ってたらしいしね。」
「そうだよね。一回くらいなら誰とでも平気じゃない?話が本当ならね」
と皆で言い合って大笑いしています。
最後にEが
「絶対犯しちゃってよ!その後を楽しみにしてるから!」
といって皆帰っていきました。

部屋にもどると恵美はテレビを見ていて、
「皆帰ったぁ?」
とすでにこの家の住人きどりです。
1・2時間ぐらいたったころ、
「もう寝る、ベット使うよ」
といってかってにベットに行きました。
俺はここだなと思い、
「恵美ちゃん、マッサージしてあげるよ」
とまずは軽くアプローチしました。
「ホント?じゃあヨロシクー」
「どう?」
と言いながら背中や腰をもんでいきます。
「気持ちいいねー」
とのんきな返事でした。
ここから俺は勝負にでました。
徐々に下がっていき、おしりをマッサージします。
そして、足の付け根辺りを押していきます。
すると、
「どこ触ってんの?そこはいいから他の所にしてよ」
と軽く怒ってきます。
俺は言われても聞かずに触り続けると、
「もう!やめて!触らないで!」
と俺の手をはらいのけようとしてきます。
その瞬間俺は恵美をクルッとあお向けに転がして、強引にキスしました。
「なにすんの!信じらんない!」
と俺をひっぱたいてきました。
俺は恵美の両手首を思いっきりつかんで、
「男の家に泊まるってのが、どういうことかわかって泊まってんだろ!」
と低めの声でいうとおとなしくなりました。
目にはあきらかに恐怖の色が浮かんでいます。
服を脱がそうとすると、体を硬くして拒否してきます。
「おとなしくしてろよ!服破られたくないだろ!」
と言い抵抗されながらもパンツ1枚の姿にしました。
恵美は手で胸を隠しながら震えています。
「そんなにビクつかないでよ。結構経験あるんでしょ?楽しもうよ」
と強引に手をどけて胸を攻めました。
結構かわいい乳首してましたよ。
パンツの上から指をはわせると
「アッ・・・」
と軽く感じているようでした。

そろそろと思いパンツを脱がして、足を開かせようとすると、
「イヤッ、ダメッ」
と普段の強気な態度とはうってかわって、か弱い声をあげています。
オマンコを覗き込むと、かなりキレイなオマンコでした。
よく見ると少し濡れていたので、痛がっても関係ないし、この程度でいいなと思い、入り口にチンコを当てて入れる準備をしました。
「お願い、それはイヤァッ・・・ヤダッヤダッ」
と思いっきり暴れ始めました。
俺は恵美の頬を軽くビンタし、
「おとなしくしろって言ってるだろ!」
と言って顔を覗き込みました。
恵美は目には涙を浮かべながらおとなしくなりました。
俺は恵美のオマンコにチンコを差し込んでいきました。
恵美のオマンコは想像どうりキツク、先を入れるだけでも一苦労です。
「イタッ、イタイ・・・やめっ・・・」
恵美はかなり痛がっていますが、実は俺のほうも多少痛かったです。
力ずくでなんとか入れていくと、途中処女膜らしきものにあたりました。
俺は恵美のことなどお構いなしに一番奥まで一気に突き刺しました。
もしかしたら処女膜だけでなく、オマンコ自体も少し裂けたかもしれませんね。
「イッターッッッッ・・・・」
と恵美はおお泣きしています。
「恵美ちゃん処女なの?そんなことないでしょ?だってオマンコ濡れてるよ」
と言いながら俺はピストンしていきます。
恵美は痛みに顔をゆがませていました。
俺もこんな経験は初めてでとてつもなく興奮しました。

イキそうになった時もうどうなってもいいやと思い、中出しする気になりました。
「恵美ちゃん。もうイクね、出すよ。」
「・・・・ンッ・・・」
すでに放心状態です。
「このまま中に出すからね」
「・・・エッ・・・イヤッ・・ヤダッ・・ダメッ・・・・・」
我に返り必死で逃げようとしています。
「出すよっっっ・・オマンコの中に出すよ!」
と腰を思いっきりつかんで固定しました。
「ダメッ・・ダメェェェェェ・・・・・・」
と言う恵美の叫び声を聞きながら、思いっきり腰を突き出して、恵美のオマンコの一番奥でイキました。
チンコを抜くと出したはずの精子が全然出てきませんでした。

「どうして、どうして・・・・」
と恵美は泣いています。
そんな恵美の姿に興奮して再度恵美を襲いました。
「なんで・・もうやめて・・」
と泣き崩れる恵美を無視し挿入しました。
恵美は壊れたかのようにボーッとしてほとんど反応がありません。
「また恵美の中に出すからね」
と言っても
「ッ・・・・・」
と無反応です。
無反応だとおもしろくないので色々言ってみました。
「ナマで中出しするからね」
「オマンコの中に精子出すよ」
「恵美の子宮を俺の精子でいっぱいにしてあげるからね」
聞こえてはいるらしく、首を振っています。
「イクよ!中に出すよ!・・・」
とイク直前に言うと、
「もうイヤァァァァッ・・・・」
とだけ叫びました。
俺は再び恵美の奥深くに精子を注ぎ込みました。
チンコを抜いてオマンコを覗きこむと、今回は精子が溢れてきていました。
血と混ざって赤くなった精子がオマンコから垂れ流れていましたよ。
恵美はあいかわらず泣いています。
俺はベットに放置して、一服していました。
しばらくすると泣きつかれたのか恵美は寝てしまいました。
俺は色々と興奮したのもあって一晩中起きていました。

次の日は一言も声を交わすこともなく恵美は帰っていきました、
ただ、俺の精子をその体の中に溜めたままでした。
どこかで溢れてきたんじゃないかな?と思いました。

1週間後ぐらいにそのことをEに報告すると、
「やっぱあいつ処女だったでしょ?いい気味だね。」
と大笑いしていました。
俺が後々のことを心配していると、
「別に平気だと思うよ。なにも言ってなかったし」
と言っていました。
恵美はEたちの輪から抜けることもなく、また俺とのことはなにも言ってないみたいです。
確かに恵美の普段の性格からすれば、犯されたなんて言えるはずもないでしょうけどね。
その後の様子を聞いていくと、恵美はおそらく妊娠はしていなかったと思います。

強引に中出しっていうのもいいな、と思ってしまった体験でした。

  Hカップの女
投稿No. 2411
名前 よっしー
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2005/10/5

先日、某サイトで知り合った女と中出しSEXしました。
メールからスタートしてチャットし、3週間してから誘ったらOKもらって会うことに。

会ってみるとあまりタイプではなかったのですが、見たことも無いHカップの胸にいちころ。
彼女は居酒屋に行き飲み始めると、すごい勢いで飲みだした。
俺はどうしてもHカップを拝みたかったので、抑えて飲んだ。
その後、カラオケに行った。
比較的静かな曲を歌うことにした。
すると、うたた寝をしはじめた。
「眠いならホテルにでも行く?」
「うん」
よっしゃー!と心の中で叫んだ。

部屋に入ると、倒れこむように眠ってしまった。
服を全て脱がせると、Hカップが目の前に!
気が狂ったようにいじくりまくった。
ま○こは少し臭ったので、起こして風呂に入れた。
体を洗ってやると、向こうもその気になったのかち○ぽをしゃぶりだした。
迷わず、口内発射した。
彼女はそれを飲みほした。

ベットの戻ると、激しく愛しあった。
もともと、中出しするつもりはなかったのだが彼女ほうからまたがって生で挿入してきた。
騎乗位がとても上手く、すぐに射精感が襲ってきた。
「いっちゃうよ、でちゃうよ」
「いいよ、そのまま出して」
「いいのか」
「うん」
もう迷うことはない、一気にぶちまけた。
それでも、彼女は腰を振りつづけている。
愛液と精子が混ざり合って、クチュクチュとスケベな音を聞いていると、再びち○ぽはビンビンに。
今度は、体位を色々変え、最後は正常位で・・・
「あっ、いきそう」
「俺も、また出そう」
「ア、ア、ア、気持ちいい。なんか出ちゃう」
彼女は潮を吹いたようだった。
「いくぞー」
「きてー」
奥の奥にぶちまけた。
わずか、20分くらいの間に3発とは、俺も若いなとにやけてしまった。

次の日、ホテルを出るとそのままドライブに。
「したくなった」
「いいよ」
で、ホテルに直行。
口内、顔射、中出し・・・合わせて5発注ぎ込んだ。
できちゃったらどうしよう。
それは、そのときに考えよう。
SEXの相性は、今までで一番いいのでまだまだ楽しみたいと思う。

長文、駄文失礼いたしました。

  投稿No.2320より
投稿No. 2410
名前 毒なし蠍(♀)
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2005/10/4

【投稿No.: 2320の続き】
ご主人様にいつも可愛がってもらっているフサです。
最近はなかなかお会いする機会も少なく欲求不満ですが、先日お会いできたことを皆さんにご報告します。

いつもはY県k市かS市なんですが今回は私がY市まで行ってマンコしていただきました。
ご主人様はホテルは使わないので私の車でいつも中出ししていただきます。
幸い、スーパーマーケットの屋上の駐車場がありましたのでそこで…
私は全裸になりまず大好きなフェラを約1時間ほどしていたんですがそれだけでマンコはドロドロになっていました。
竿から袋、そしてお尻の穴まで私の唾液でベトベトに濡らしてしまいました。
ご主人様は特にお尻の穴がいいらしく頭を撫でていただけるので嬉しくて^^
因みに私の車にはスモークを貼っていないので外からは完全に丸見えです><
すると
「フェラだけで出すぞ」
と言われたので私は慌てて
「フサの淫乱マンコにザーメンください」
と伝えました。
ご主人様は(その日は暑く日向だったのでクーラーの効きも悪かったんですが)少し考えていましたが渋々
「じゃあさっさとケツを向けろ」
と言われ、私は言われるがままバックの体勢になりました。
そしてもう一度
「淫乱マンコを犯してください」
と言うとやっとおチンポが☆一突きで軽くイッてしまい、さらに激しく突かれ失神寸前でした。

その後15分くらいしてご主人様が大量のザーメンを…w
もちろん肉棒はきちんと口でキレイにしました。
次はまた知らない人のザーメン処理を言われていますがご主人様の喜ぶ姿が見たいのでどんな事でもしていくつもりです。
またご報告します。

  女は30から
投稿No. 2409
名前 いつまでも現役
性別
年齢 : 55
掲載日 : 2005/10/4

5年前からつき合っている女性の話です。
小生が50時、出張で大阪のホテル住いしている時、29才の女性と知り合った。
暇にまかせて、興味本位で大阪梅田のテレクラで時間を潰していた時、なかなか電話をとれず、着信の方が多く、最後に小生に回ってきた通話で話した女、S子。
G県に嫁いで1児をもうけながら、離婚して実家のそばのアパートの暮らしていた女性であった。
はすっぱでなく、知性もある話方に好感を持ち、お互いの環境など話すと、ネットの出会い系より直接声が聞ける方がよいとのこと。
やはりさみしく、子どもが寝たあとは特に。
やはり、体もさみしいなど話しているうちに、食事でもということになり、大阪と神戸の中間の尼崎であうことになり、喫茶店で待ち合わせた。

某国立の外大を出ており、神戸の貿易会社で働いており、こんな品の良い女性がテレクラにと不思議であった。
もうこの年になると、あまり好みではない女では誘わないのだが、久々に触手が動くというか、食事中の彼女の口元を見ていると股間に変化を感じた。
食事の後、ホテルに誘ったら、はじらいながらついてきた。
脱がせる時、嫌がった。
まさか会ってその日にこのようなことになるとは思っていなかったらしく、色気のないいわゆるババシャツ下着であった。
だが、裸にすると打って変わって淫乱になり、小生の男根にむしゃぶりついてきた。

それから小生が大阪に出張の時は、いつも彼女の部屋に泊まってはSEX三昧である。
最初はコンドームをつけていたが、ある時、あまり激しかったのか破れてしまった。
そのときのお互いの感触がよかったため、その後、生ですることになってしまった。
その際、膣外射精も段々いやになり、酔っ払った時中出しをした。
そのときの一体感と気持良さから、中出ししか満足できなくなった。
基礎体温を記録するようになり、安全日はいつも中出し、危険日はS子が口で受け飲んでくれる。
結婚で体の喜びを知りかけたところで別れ、小生が開発に開発を重ねた。
それからはすけべ度合が進み、膣の中の部分部分の感じ方の違いを指はもとより、いろんな器具を用いて教えこんだ。

また、フェラの仕方を徹底的に教えた。
フェラが好きで好きでたまらなくなった。
今では、外でもしゃぶりたがったため困ることが何時もである。
50才を過ぎると、精神的なすけべと、体のすけべが会わないとなかなか続かないが、S子では、生感触とあのすけべ度(容姿から想像できない)が小生現役の糧となっている。
今まで、いろんな女とつき合ったが、血液型はA型が最もすけべということもS子で確信した。
また、新しい展開については後日書かせていただきます。

  大学にて
投稿No. 2408
名前 トーク
性別
年齢 : 22
掲載日 : 2005/10/2

僕は都内のT大に通う学生です。
この前友達のMに中だししました。
Mは小柄で身長148p、胸もBカップとものすごくロリ系です。
その日は英語の講義があり、Mとクラスが一緒の僕はたまたま友達が早く帰ってしまうとの事で一緒に帰ろうと誘われ教室で居残って話をしていました。
最初は講義の内容やちょっとした話をしていましたが、話はそのうちHな方向へ。
僕とMは1年の頃からの付き合いでHな話も抵抗なくいつもしていました。
Mに、
「胸ホントないよな」
「じゃあ○○揉んでよ!」
とかいう話をしていました。
こんな感じの話はしたことがないのですが僕はふと
「Mって身長小さいけどま○こも小さいン?」
と聞くとMは以外にも顔を真っ赤にし恥ずかしそうに
「前の彼氏には狭いって言われた・・・」
この瞬間に僕のロリ魂が燃え上がり襲ってしまいました。
Mはびっくりして抵抗してましたが、体が小さいので力が弱く抵抗にもなりませんでした。

Mに
「したい」
と言うと
「いや」
と小声でつぶやきました。
しかし僕はお構いなくズボンを脱がせパンツにしました。
ピンクのパンツが可愛く上も勢いでブラとともに剥ぎ取りました。
胸は本当に小ぶりでちょこんと大豆みたいなの乳首が付いていました。
乳首をチロッと舐め口にほうばると
「んっ」
とかわいい声が、更に激しくすると
「んっ、あぁっ」
ともだえていました。
下に手をやるとパンツがグチョグチョでした
「こんなにH準備OKなのにイヤなの」
と聞くとM自ら
「して!」
と言ってきました。
「その前に舐めて」
顔が股間へ。
Mは
「太くて、硬い」
としごき、口にほうばりました。
Mの口は予想以上に小さく普通の状態でバキュームフェラ状態でした。
更に巣すってと頼むともうキツキツもの凄く気持ちよかったです。
ジュポジュポと音を立てながら激しくフェラされ
「Mすごいな!マジ気持ちいはわ!口に出していい?」
と聞くとコクッと頷き更に激しくされ
「イクよ!」
とMの頭を押さえつけ喉の奥にチ○コを押し付け強制的に飲ませました。
僕のチ○コが脈打つたびにMの喉がゴクゴクとしているのが分りました。

「量多いよ!そんなに溜まってたの?」
「うん!」
「じゃあ今度は私ね」
とバックで生挿入。
「ゴム無いから外だしね」
と言われました。
Mのマ○コと口と変わらず狭くチ○コがギューッと締め付けられました。
「マジ狭いわ!気持ちえぇ」
「私も奥まで届いて気持ちぃ」
と激しくつくと
「んっ、あぁ〜気持ちい」
と周りに聞こえてしまうのではないかと思うくらい叫ぶ勢いでもだえていました。
そこが余計に興奮しましたが!
「Mイク。もうダメ!」
「私ももう少し」
「出る」
「私もイクよ」
とそのまま中だし。
Mは
「えっ!?」
と言っていましたが、チ○こが脈打つたびに
「んっ、んっ」
とビクビクしていました。
チ○コを抜くとタラーッとザーメンが垂れてきていました。

「中だしダメだよ」
「ごめん興奮しすぎた、大丈夫かな」
Mは不安そうでしたが生理がそろそろくるとの事で一応一安心!?
こんな感じで中に出しました。
中だしはマジ気持ちえぇ!!!!!!!

  国際交流記2
投稿No. 2407
名前 テブレアオ
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2005/10/2

投稿No.2373の続編です。
某飲食店に入店してきた、比国の女の子2人(RとY)のうち、Yとのやり取りです。
Rとの情事のかたわら、その店のカウンターで飲んでいると、Yが耳元でささやくように話しかけてきました。
内容は・・・「まだ、男の人のあそこを見たことがない。お口ですると気持ちが良いと聞いている。あなたのチ○ポで練習したいから、お店が終わったら電話していいか?」
最初は理解できなかったが、冷静になると、フェラの練習台になるということか・・・
タイプではないもののこれはチャンスと思い、電話番号を教え、Rには明日早いからと断って店を出た。

1時間ほど時間を潰していると電話が鳴る。
待ち合わせをすると、Yが小走りで駆けてきた。
「ドコデする」と聞くので車を人通りの少ない公園脇に止めると、薄暗闇の車内で、Yが体を寄せてキスをしてくる。
こちらも口の中を舌で舐めまわしながら、胸を揉むと乳首は既に硬くとがっている。
シャツをたくし上げ、口に含み、下で転がすと、あまい吐息がもれる・・・
スカートのすそから手を差し入れ、クレバスを下着の上からなぞると、既にシミができて潤んでいる。
Yも小生ベルトをはずし、チャックを下ろして手を入れると、半立ち状態のマラを取り出し、手でゆっくり上下にしごきながら、口をかぶせてきた。
Rと同じくぎごちない。
またそれが快感となり、Yの頭を掴まえて、激しく腰を動かし、自分の欲望だけをまず優先した。
射精感が急速に高まり、Yののどの奥にチ○ポを押し込み、濃いミルクを「ドピュ、ビュク、ビュ」と放出すると、Yは苦しげな顔をしながら口の横から少しこぼしながらも飲み込んだ。

その後も、Yには口で奉仕させ、最後は膣奥に2回ほど放出して、初日のレッスンは終了となった。

RとYの二人の外人をこれから半年好き放題できると思うと、ワクワクします。
また報告します。

  学生時代
投稿No. 2406
名前 えみこ
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2005/10/1

大学に行ってたとき数ヶ月だけど部活が忙しくてマンション借りてたときがありました。
部活の子(男)が今年限りでやめたいと言ってきたので、マンションで話を聞こうと家に連れて行きました。
話を和らげようとしてお酒を飲みながらというのが、いま思うと間違いだったのかもしれません・・・
食事も済み洗い物しょうとしたとき後ろから抱き付いてきたんです。
「えみちゃん!」
いきなりだったんで混乱していたら下着をさわっておっぱいも・・・
初めて襲われただけでなくエッチもしたことない私は抵抗できず固まってました。
覚えてるのはあのおちんちんと激しく突かれた感触、後は中に出された熱いのです。

そこで開放されるのかと思ったら抱かれてベットでまた・・・
この日はおまんこの中に四発も注ぎ込まれました。
写真もとられ定期的に呼び出されてます。
前も呼び出されて中にだされました。
でも最近は調教されたせいかおちんちん入れられる前からぐちょぐちょなんです・・・

  ホテトルで・・・
投稿No. 2405
名前 中田氏
性別
年齢 : 22
掲載日 : 2005/10/1

コンビ二などで売っているレジャー系の新聞を見ていたところ、風俗関係の三行広告に生中出しの広告が。
早速ホテルへ行き、女の子を呼んで遊ぶことに。

やってきた子はなかなか可愛く性格もよい。
服を脱いで体を洗ってもらい、ベッドへ直行。
「キスしていい?」
「もちろん!」
激しくディープキスをしながら空いた手であそこを触り、指を入れる。
「ああっ!だめぇ・・」
とても感じやすい子で、こちらもとても興奮。
「俺のペニスしごいて。」
「うん。」
お互いのあそこをいじりながらキスをし、胸にもしゃぶりついた。
大きくはないものの、バランスのよい美乳。
「フェラしてよ。玉もしっかりなめて。溜まってるんだよ。」
「いいよ・・・。 血管が浮き出てすごいビンビンだねっ!」
フェラしてる表情がまた可愛く、テクもなかなか。

だが、一発目はあくまでも中出しが目的。
体勢を変える。
「さあ、足開いてあそこ見せて・・」
ベッドに寝かせてM字に足を開かせる。
つぼみを開いてみると中はきれいなピンク色。
クリトリスはとても小さい。
舌を這わせ、刺激する。
「クリちゃん小さいね・・・」
「ああん、でもあたしすごく感じるよ・・・」
十分に前戯を楽しんだ後、ギンギンになったペニスを割れ目に近づける。
「おねだりしてごらん。」
「おちんちん入れてぇ・・・」
正常位で挿入。
とても暖かい。
根元まで完全に入れる。
締まりもなかなか。
そのまま覆いかぶさり、再びディープキス。

イキそうになったので、体位を変えて持ちこたえることに。
「立ちバックしようぜ。」
「うん・・」
柱に手をついてこちらに小ぶりなお尻を突き出したところへ再び挿入。
「ああっ、レイプされてるみたい・・・」
「じゃあもっと犯してやる。」
激しく突き上げ、ピストンを繰り返す。
いろんな体位でやろうと思い、
「駅弁ファックさせて。」
そして抱っこをするも、
「だめ、あたしが疲れちゃう・・」
とのこと。
そこで、
「今度は四つんばいでしよう。」
ベッドで四つんばいにし、挿入。
もういつでもフィニッシュな状態。
「自分で腰を動かしてごらん・・・」
自分はただひざ立ちをしているだけで、彼女は腰を必死で前後に動かす。
「もう我慢できねえ、正上位でフィニッシュしよ。」
「イクときは言って、あたしもイクから・・・」
正上位に戻り、激しくピストン。
クチュクチュと音が響き、彼女は自分が恥ずかしくなるぐらいのあえぎ声。
「やべっ、マジでイク!」
「あたしもイク、イク!!」
彼女の体がぴくぴくと動き、同時に自分も膣の中にオナニーでは絶対に出ないような量の精子を放出。

その後またシャワーを浴び、二回戦目も中に放出。
最高だった。

  出会い系の熟女(その後A)
投稿No. 2404
名前 kazu
性別
年齢 : 48
掲載日 : 2005/9/30

【投稿No.: 2385の続き】
先の3連休に例の熟女と会ってきた。
前に出張先のホテルで中出ししてからメールでいろいろ話していた。
「あれからホテルでの一夜のことが頭を駆け巡っていやらしい感じです」なんて熟女からメールをもらうとそれだけでペニスがいきり勃ってしまった。
「連休にまた中出ししたい」と返信すると、
「それはダメよ。だって間違いなく危険日だし・・、ごめんね」と返してきた。

当日は以前使ったお互いの中間のラブホでした。
当日の熟女の服装はピンクのブラウスに白のタイトミニ。
パンストはナチュラルでそそるものでした。
ブラウスからは黒っぽいブラが透けて見える。
ラブホに入るなり熟女を抱きしめキスをした。
強引に引き寄せたせいか
「あん、ダメ・・、貴方のシャツに口紅がつく」
「大丈夫だよ」
と言いディープなキス。
その後、ソファーに座り近況を話しながら抱き寄せてはキス。
「シャワーを浴びようか?一緒にどう?」
「イヤ、貴方から浴びてぇ」
私は一人でシャワーを浴びることにした。
もうペニスをいきり勃っており、入念に洗ってバスルームをでた。
素っ裸で股間を露出したその姿を見た熟女は
「いやあねぇ、恥ずかしくない?ふふふっ」
と好色さを隠せないでいた。
熟女はそそくさとバスルームへ・・・。
私はその間ベッドに寝そべりながらタバコをくゆらせ、これから起こるであろう濃厚のセックスにはやる心を抑えていた。

数分後熟女は胸にバスタオルを巻いて出てきた。
ベッドの端に腰を下ろしちらっとラブホの備え付けのスキンに目をやったようだ。
私は熟女を抱き寄せバスタオルを剥ぎ取った。
そのまま覆いかぶさって首筋に舌をはわせ、乳房を愛撫する。
が、初めてセックスする相手でないせいか、面倒な前戯は省略して先ずぶち込みたくなった。
股間に手をやり膣をまさぐるとそこはもう充分に濡れていた。
「濡れてる。入るよ」
と言い両足の間に腰を進め、一気にぶち込んだ!
「ああんっ、あああああ」
熟女がうめき、私はかまわず出没運動を開始した。
「ああっ、ああっ、気持ちいい、ああ」
次第に熟女は堰を切ったように乱れ始めた。
「今日はなんか早くイキそうだ。フィニッシュはどうする?」
と事前に聞いてみた。
「あん、イキそうになったらスキンしてぇ。中出しはだめぇー」とうめく。
「スキンは面倒だよ。外に出すから、いいだろ?」
「ホント、中には出さない?」
「ああ出さないよ」
私は話しながらピストンを中断していた。
「それならいいわ。あなた!動いてぇ!」
私は漕ぎ出した。
熟女はあえぎながら
「いい、ああ、気持ちいい!」
とわめいていた。
そして早くもイキそうなのか自分から腰を使う。
「だめだよそんなに腰を使っちゃ!俺、出ちゃうよ。このまま出すよそんなに腰を使うと」
と言うと
「ああん、いや、でも私もう直ぐなの、イキそうなのよ!イカせてぇ!私をイカせてぇ!」
私は先ず一回目を抜こうと思い、激しく突きまくり射精に向かって腰を振り続けた。
「あああああっ、ああああ、いい、ああああああー」
私も熟女のあえぎに引きづられ
「いい、凄く気持ちい、イキそうだ。もう出るよ。出していい?」
「いいわ。外にね。私もイクゥー、出してぇ」
もう5、6回もペニスを抜き差しすれば確実の射精してしまう。
私は少し迷った。
中に出そうか外に出そうかと。
そうこうしているうちの熟女が下から腰を振られ私は引き戻し不能地点を突破してしまった。
「イク!」
とうめきながら私はペニスを膣奥に突っ込んだ。
ドビュドビュドビュ!とおびただしい量の精液が膣奥に発射されてしまった。
「えっ?どうしたの?出したの?中に出したの?イヤ、ダメって言ったのに」
熟女の言い方はやわらかかった。
自分も気持ちよかったのだろう。
「ごめんよ、お前が腰を振るもんだからタイミングが取れずに」
とごまかした。
「ああ、どうしよう。できちゃうよ」
私は最後の一滴を出そうと膣にねじ込んだ。
中出しした以上私は掻爬代を覚悟した。
出来たら責任取るよ。だからもうセックスを思いっきり楽しもう。

その後、時間をおいてからもう一発、今度はたっぷり前戯をして濃厚なセックスを楽しんだ。

  友人の妻2
投稿No. 2403
名前 Danna
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2005/9/30

【投稿No.: 2397の続き】
今日も仕事帰りに会ってしまった。(もちろん向こうからの誘いだが)
今日は私が営業の帰りでそのまま会ってホテルへ向かった。
部屋に入り彼女を全裸にし私のチンポを綺麗にしゃぶらせた。(彼女は2回目にして私専用M女に)
そしてオナニーをさせながらしゃぶらせていたら旦那からの電話が鳴ってしまった。
彼女は電話に出て会話中私は指でクリトリスをイジリ彼女の反応を楽しんだ・・・
必死にへいぜんを装いながら会話をしていたが、やはり限界のようでいきなり電話を切ってしまった。
彼女を四つんばいにさせ後ろから挿入し彼女がいくと同時に中に出した。
その後綺麗に咥えさせ今日は終わった。

帰りに彼女がこう言った
「これで小さい旦那の物にも我慢ができると・・・」
私は何か心の中で罪悪感が有った。
でも快楽には劣るが・・・
今度はアナルにも挑戦しよう。

もう少ししたら写真投稿しますね。
あ・・・もちろん顔は出せませんがね。

  10年位前のことです。
投稿No. 2402
名前 けんじ
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2005/9/29

10年くらい前のこと、すごくおいしい思いをしたので今も覚えている。
テレクラで電話待ちをしていました。
なかなかいいのがなくて、今日はダメかなって思ったら、1本の電話。
運良く取ることができ、話をすると、ちょっとお小遣いが欲しいという●学2年生という子。
友達と2人で、タッチ程度ならいいよ、ということだったので、まあ、いいかと思って、待ち合わせの場所へ行くと、2人、それらしい女の子。

二人とも私服、背は同じくらいで150くらい、可愛い女の子がいた。
声を掛けるとやはりその2人。
一緒にカラオケに行き、一人が歌い、もう一人はおれといちゃついたり話をしたりしていた。
ユミという子、ちょっとボーイッシュでもうロストバージンしているという。
もう一人のミカはやや髪が長くてユミよりも美少女。
それにまだバージンという。
ミカがトイレへ行っているときに、ユミをくどいてエッチをしようと誘うとユミは
「ミカもエッチさせちゃおう」
という。
ユミは生理がちょうど終わるところということで生OKもとりつけた。
「ミカもそうしちゃおう」
という。
聞いてみると、ユミがロストしちゃったことをミカは友達に話して、それが知り合いにも広がってしまい、腹をたてているということ。
オレは了解する。

ミカが戻ると、おれはユミとわざとエッチに関する話をして盛り上がり、ミカが仲間はずれのような感じにする。
ユミはミカを子供扱い。
オレ「ミカちゃんは男知らないからわかんないよね。」
ユミ「ねえ、まだまだだもんね。」
などと2人でからかっていると、
ミカ「私だって、エッチできるよ。」
と言い出す。
ユミ「無理しなくていいんだから。」
オレ「そうそう、」
そんな会話を続けているうちに、まんまとエッチをするということになってしまった。

オレは、ミカの気が変わらない内にと、フロントを通さないホテルへ2人を連れて行く。
3人で風呂へ入り、中で、ユミにフェラをさせる。
エッチ経験ありということだが、エッチしたのは1回のみ、まだまだ初めてに近いユミ。
フェラもぎこちない。
続いて、ミカにフェラをさせる。
始めての経験で涙目になりながら我慢している。
でも、ユミへの対抗心から必死でやっている。
そして、二人をベッドへ。
結構広いベッド、オレが真ん中で両脇に2人を抱える形。

まずはユミから。
身体の割に大きなユミの胸をゆっくりと愛撫し、ユミのあそこもしっかりと舐める。
結構ユミは敏感に反応する。
たっぷりとぬれてきたところで、おれはユミの中に入れる。
ユミは身体も大人っぽく、感じ方もよい。
●2とは思えないようなエッチである。
ほどよい閉め具合、激しいピストンから、勢いよく中に出す。
ユミはもう天国へと言ったような顔つきでうっとりしている。
そっと抜くと、おれのあそこは生理明けの血が少々。
しかし、しっかりと閉じたあそこからはザーメンも流れてこない。
最初から最後まで隣で見ていたミカはもう何も言えずにただじっとしているだけである。

オレは、軽く風呂であそこを洗った後、一息入れて今度はミカへ。
ミカへ軽く口づけをすると、小刻みにふるえているのがわかる。
隣ではユミがじっと見ている。
胸をそっと愛撫し、口に含むとビクっとして反応する。
あそこを触ると、固く足を閉じてくる。
無理矢理開かせて、舐める。
「いや、いや」という声。
それを無視してもっと舐める。
そして、足を開いたまま身体をずらしておれのものをミカのあそこへ。
舐めてはいるが、あまり濡れていないので入れづらい。
ちょっと入れると、相当痛がる。
「痛い、痛い、もうやめて・・・。」
オレはユミと顔を見合わせる。
ユミは「やっちゃって」という顔をして、頷く。
オレはいっきに身体を沈めてミカの中にぶち込む。
「い・た・い・・・・・・」
ミカの叫び声。
ミカの中に入っているのがよくわかる。きつい。
胸をもむと、中がひくひくして締め付ける。
ゆっくりとピストン運動を。
ミカは泣き出し、涙がほおを伝っている。
ちらっとユミをみると、軽く笑っている。
その後、ミカの足を上げて、もっと奥へとおれのを押し込む。
締め付けとミカの「痛い、痛い」という泣き声、レイプしている感覚もあり、オレは興奮。
さっき出したばかりなのに、ユミ以上におれのザーメンがミカの中に放出される。
その瞬間、ミカの身体が大きく震え、そのあとぐったりとしている。
そっとおれのを抜くと、血が付き、ミカのあそこからは赤い血がすっと流れ出ている。
「処女、やったんだな」と頭の中で満足感が出る。

ユミはそれを見てすごく興奮、ミカの髪をなでながら、慰めつつ、胸をもんでいる。
そして、「もう一度、今度は3人でやろう」と言い出す。
ミカがびくっと反応して、逃げようとするが、ユミが押さえている。
おれは、ユミの言うとおり、ミカの胸をもみながら、オレの上に持っていく。
今度は下からミカに挿入。
そしてユミのあそこを舐める。
ミカの叫びも無視して、腰を振る。
2回出しているのに、興奮して、3回目を出す。
そして、そのままユミの中へ入れて4回目。
そして、3人でぐったり。
ミカがかわいそうになり、ミカの髪をなでてあげ、腕の中で眠らせる。
ミカは放心したようにオレの腕の中で丸くなっている。

そのうち、2人は「一緒にお風呂に入ってくるから」と入っていった。
そのすきにおれは持ち物検査。
ミカの生徒手帳を見つける。
住所と電話番号を控える。
ユミは何かのカードがあったのでその住所と電話番号を控える。
そのあと、おれも軽く風呂へ入いる。

ミカがトイレへ行っている間、ユミは
「あの子、もうこれで私のこといろいろ言えないから、いい気味。ちょっとむかついてたから。」
という。

ホテル出た後、おなかがすいているからと、ユミにマクドへ買い物へ行かせる。
そのとき、ミカにはさっきの住所から得た情報で
「ミカちゃんは、●●あたりに住んでない?」
というと、びっくり仰天。
「友達が住んでいて、よく遊びに行くけど、そのとき、何回か見たことあるんだ」
というと、真っ青な顔になっている。
「ね、今度は2人で遊びに行こう」
と誘うと、かすかに頷く。
「電話番号とか教えてくれる?今度電話するから。」
というと、教えてくれる。(さっきのと同じだ)

そのあと、ミカとはおつきあいが始まった。
ユミの本性をばらすと、ユミとは絶交したようだった。
ミカとのつきあいは、ミカが高校へ入っても続き、結局、高校を卒業して1年後、結婚式でミカはおれの隣に立っていた。
ミカは今でも美少女と言える程(今24です。)
毎日エッチを楽しんでいます。

  ヘルスにて
投稿No. 2401
名前 やっぱ生中
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2005/9/29

今回は最近の出来事を書こうと思います。
つい先日出張にて名古屋にいってきました。
名古屋方面に知り合いが結構いる為、よく遊びにきていて、風俗にもそれなりに行っていました。
別にこれといっていきたいとこもなかったので、新栄のあたりをウロウロして、適当に選び、普通のヘルス店に入りました。

「いらっしゃいませ。ご指名はございますか?」
「いやないです。」
「ただ今のお時間ですと、この子たちがすぐにご案内できますが」
と三人の写真を見せられました。
どれも同じような子だったので、
「この中でノリのいい子っていますか?」
「それですと、こちらのAさんですね。いかがですか?」
「じゃあその子で。」
「では、こちらでお待ちください」
と待合室に通されました。
従業員の接客はまぁまぁだな、と思いあまり期待せずに待っていました。

「それではどうぞ、Aさんになります。」
と通されると、
「はじめまして。よろしくね。」
と感じのいい挨拶でした。
Aちゃんは顔はそれほどかわいくなかったですが、ノリは確かによく、シャワーの間など色々と話してくれて楽しかったです。

ベットに行くと
「どっちがいい?」
と聞いてくるので、
「じゃ先に攻めて。後で俺も攻めるから」
と言って、早速舐めてもらいました。
上手でも下手でもなく、普通って感じのフェラでした。
「交代しよっ」
と言って体勢を入れ替えました。
キスをしながらオマンコに指を這わすと少し濡れていました。
一通り攻めてから、足を開かせて覗き込むと、もう洪水でした。
大きく口を開けて中から大量に蜜を溢れさせています。
結構キレイなオマンコで、色も黒くなく形も整っていました。

「スゴイ濡れてるよ。大きく口開けてるし。」
と言うと
「だってスゴイ上手なんだもん。感じすぎちゃうよ」
と嬉しいことを言ってきます。
チンコの先でオマンコをなぞると腰を浮かせてきます。
入り口の辺りに先っぽを当てると、腰を動かして自分からチンコを沈めようとしてきます。
気が付かないフリをして、上下になぞっていると、さらに腰を浮かせてきます。
ちょっと意地悪したくなり、腰を引いてみました。
すると、
「アアァン・・・なんでぇ?いいんだよ。」
と腰をつきだしてきます。
「んっ?なにが?」
と口ではとぼけながら、少しだけオマンコに差込みました。
「アァッァァァ・・・・そうっ、いいのぅ」
「いいの?入ってくよ。ナマで入ってくよ。ホラ?」
徐々に深く差し込んでいきます。
「ンッ・・・ウン。ナマでいいのぉ。もっと・・・奥まで来てぇ!」
Aちゃんの声にあわせて、一気に奥まで突き入れました。
「奥まで入っちゃったよ。わかる?」
「ウンッわかるっ。お願い動かしてぇ」
「こう?気持ちいい?」
「アァッ、イイッ・・・奥にっ、奥にあたってるぅ・・・」と感じまくっています。
Aちゃんは締まりがよく、かなり良いオマンコでした。
しばらく突いていると、射精感がこみあげてきました。
「俺も気持ちいいよ。イっちゃいそうになるよ。」
「いいよ。アンッッ・・イっていいよ。」
「イクよっ・・出すよっ・・ンッ」
と、Aちゃんの膣内で思いっきり放出しました。
「アァァッ・・・・私もっ、ンッ、イクッ・・・・」
ビクッ、ビクッ、と体を震わせてAちゃんもイっています。
Aちゃんのオマンコは俺の出した精子を飲み込むように動き、俺のチンコをキュウキュウと締め付けてきました。

入れたまま余韻に浸っていると、Aちゃんは我にかえったのか、
「アーッ・・中で出しちゃったの?私ピルとかのんでないんだよっ」
と叫んでいます。
「あっゴメン。だってダメって言わなかったから、いいと思って。」
「もぅー・・・しょうがないか、私も何も言わなかったわけだしね。」
とあまり怒っていないようでした。

しばらく雑談をして休憩してから二回戦です。
あたりまえのように、ナマで挿入していきます。
「アァァ・・ダメッ・・・おかしくなっちゃう」
とAちゃんは相変わらず感じまくっています。
「さっきも中だったし、今回もいいよね?」
「しょっ、しょうがないなぁ。イッ、いいよ・・・中に出してぇ」
「イクよっ、中に出すよっ・・・」
と二回目も中に思いっきり出しました。
オマンコから精子が逆流してくるのも、見せてもらいましたよ。
「いっぱい出したねー」と笑っていました。

一緒にシャワーを浴びていると、Aちゃんは
「すっごく気持ちよかったよ・・エッチ上手だよね・・」とか、
「いっぱい感じちゃったよ・・・」
など嬉しいことを言ってくれました。
俺は大満足で店を後にしました。
しかし相手は風俗嬢、少々病気が心配です。

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