| ■ 一昨日SWから電話が |
| 投稿No. | : 2400 |
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| 名前 | : 海外ビジネスマン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 55 | |
| 掲載日 | : 2005/9/28 |
| 【投稿No.: 2339の続き】 以前投稿したSWとの関係を連絡します。 一昨日電話があり、昨日お互いにスケジュールが合致したので日曜日という曜日に初めてのDATEをした。 夕食は何が?と思い少し変わった方が良いと考え、浅草の有名な天麩羅料理屋に行き堪能した。 夕食前時間あったので、浅草寺を二人で散歩した。 結構混雑しておりびっくりした。 夕食後、お互いに目で合図?というか、既にお互いに了解していたので、そのまま前回同様、SWのマンションに行った。 ドアを閉めるや否や、今まで我慢していたので強烈にSWを抱きしめデイープキスをした。 既に年甲斐も無く勃起状態。 SWの下腹に当たるらしく、もう準備できていると笑っていた。 部屋に上がると、たまらなくスカート捲って、パンスト姿にした。 すかさずベッドの上に寝かせて、両足を開いてパンストの上からオマンコの匂いを嗅ぎながら、割れ目に沿って愛撫した。 SWは直接触れられなくとも感じてきたようで、パンテイ・パンストにシミが付き湿ってきた。 すかさずパンスト・パンテイを脱がし下半身裸にした。 俺も下半身だけ脱いで、いきり立った物をいきなり愛液で濡れ濡れの状態のSWのオマンコにぶち込んだ。 激しく腰を振りながら、もう射精感が出てきたのでSWに中出しするぞ!と言いながらたまらず子宮口目がけて、SWを力いっぱい抱きしめながら、放出した。 脈々とペニスから精液がSWの膣奥深くに注ぎ込まれる様子がわかった。 同時にSWは激しく腰を揺さぶりながら大きな喘ぎ声出して、いってしまった。 やっと落ち着いて、膣から抜くとドロッとした精液が流れ出した。 綺麗に拭いて、SWを全裸にして俺も裸になりベッドに横たわった。 ふと見ると彼女が身につけていたパンテイが横にあり、まざまざ見るとちょうどオマンコが当たる部分にかなりシミが付いて、独特のオリモノの匂いがプンプンしていた。 おれはこの匂いがたまらない。 鼻にこするつけるように匂いを嗅いでいると、SWが直接自分のにおいを嗅いで舐めてと大胆にも、俺の上にまたがり、大きく両足を開き、俺の顔の前にオマンコを近づけた。 舌でチョロチョロ舐めながら時には舌の先端を膣口に入れてみた。 程よいしょっぱさとオリモノの匂い、それに俺の精液の匂いで複雑な匂いだけれども、匂っていたら段々と勃起してきた。 2回目の挿入を今度は騎上位でSWがペニスを手に持ちながら、膣に導き深く腰を落としていった。 激しく腰を動かしている最中、俺は下から綺麗なEカップの張りのあるバストを揉みながら、下からも付いた。 SWが激しくとにかくびっくりするような速度で腰を振りあっというまにSWはいってしまった。 体制を変えて今度は俺が、SWを羽交い絞めにするような感じで、付きまくった。 そろそろ射精感が出てきたので十分過ぎるほど中に放出した。 しばらく両方とも抱き合ったまま休憩した。 昨晩は夜遅くまでSWのマンションにいて、3回中出しした。 SWは今日は久しぶりにアジア方面に乗務すると言っていた。 |
| ■ 中出しフレンド |
| 投稿No. | : 2399 |
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| 名前 | : TK | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2005/9/28 |
| 離婚して数年立ちます。 なぜか最近女性運が上向いてきまして仕事もプライベートも充実してます。 4人の愛人(金銭授受ナシ)とのセックスライフを少し書いてみたいと思います。 愛人1号…30歳独身、歯科医。 セックスの貪欲さではナンバーワンです。 中出しでなければセックスでないと豪語する愛すべき女性です。 見た目は杉本彩に似ておりその面でもそそります。 きっかけは私がナンパされました。 六本木のバーで…(笑) デートはもっぱら私のマンションで必ず泊まりです。 平均4回射精(この歳ですと結構辛いッス) 口内1回、膣内3回 おまけによく濡れる子なので毎回シーツがドロドロベタベタで大変です。 この子が私にとってはナンバーワンである理由はいわゆる「名器」だからです。 よく締まることは当然ですが膣内がものすごく動くというかまとわりつくと言いますか… 今までセックスしてきた女の中では最高ランクです。 フェラも「もういい」というまでしゃぶり続ける貪欲な女です。 外で食事するときは超ミニにGストリングという素敵な下着、ノーブラで行かせます。 下着の脇から小陰唇がはみ出る姿を他の客に見せ付けたりして本人は興奮しています。 もちろん私も興奮します。 ようやく「ハメ撮り」のOkが出そうなのでこちらのサイトにもアップしていきたいと思ってます。 愛人2号、3号の画像は若干アップしてますが1号もがんばって載せていきますので… 乱筆乱文失礼します。 |
| ■ 銀座のショップの女 |
| 投稿No. | : 2398 |
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| 名前 | : ハンター | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2005/9/28 |
| 新しい彼女の友人が私のマンションに遊びに来た。 安西ヒロコを少し崩したギャルタイプの23歳。 なかなか可愛く気に入ってしまいました。 銀座の一番おしゃれなショップ店員だけど給料安くて、夜遅くストレスの塊の様子。 遊びに来たのは新しい彼氏が欲しいので紹介して欲しいとの事。 彼氏はいるが浮気して金が無くて別れる予定らしい。 当然、自分の彼女がいるのでその日は何も出来ずに別れたが翌日、銀座のショップに行き彼女のプレゼントを選んで欲しいと相談。 適当な服を買い、紹介する打ち合わせとお礼に食事を誘うと喜んで付いて来た。 仕事終わるのが遅く十時くらいからお洒落なワインレストで食事をしてワインを終電がなくなるまで飲んだ。 タクシーで帰してあげる約束をしてるから安心して飲んでいた。 実は彼女から友人が酒を飲むとヤリマンであることをリサーチしていたので、店を出て酔ったふりしてでキスをするとチンコを触ってきた。 そのまま、タクシーで自宅マンションに連れ込みベッドに押し倒した。 短小仮性包茎を見ると 「本当に小さいのですね。話に聞いていたので・・・・早く舐めてください」 親友だけに俺のリサーチもされてたらしい。 約30分間のクンニで我慢できない状態にさせ挿入段階で私から 「彼女に悪い」 と言い出すと 「ここで止めちゃ駄目〜」 と自分から騎乗位で攻めてきた。 生で激しく動かし興奮して狂った様に腰を動かす・・・彼女の親友に中で出していいのかな?と、少し罪悪感はあったがこの罪悪感が堪らない。 思い切りズバッーと大量に精子を放出。 入れたままの状態でしばらく休憩。 すると膣がキュキュとしまりだしムクムク復活。 二回戦も激しく中だしさせていただきました。 翌朝、彼女には内緒の約束をして来週には男を紹介する約束した。 万が一、妊娠していてもそいつの子供になるしメデタシシデタシ。 正直、ギャル系には興味がなかったが以外といいかもしれない。 歳をとったせいかもしれない。 |
| ■ 友人の妻 |
| 投稿No. | : 2397 |
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| 名前 | : Danna | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2005/9/27 |
| 昨日の夜だった。 仕事が遅くなりバスを待っていたらほろ酔い気分の女が歩いてきた。 よく見たら友人の妻で私を見つけたら飲みに行こうと誘い(友人の妻は25歳で元スッチーで私らの中では羨ましかった)仕事場より近くの居酒屋に行きそこで飲みながら友人の愚痴を聞いていました。 しばらくすると私も酒が入っていたせいか夜の生活について聞いてみた。 「あの人・・・さいの・・」 「え・何・何が」 「あの人小さいのそれに入れたらすぐ逝っちゃうの」 「え・そうなんだ〜」 「そのくせ朝と夜に求めてくるんだから〜」 「そんなに!!」 「だから!足らないの分かる!!」 そんな話をしていたら閉店の時間になってしまった。 「さー家まで送るよ」 「ね〜私としたくない?」 「え!!」 酒の勢いもあってか私はそのまま私の家に連れて行ってしまった。 部屋に着きいきなり彼女からキスをしてきた。 彼女の手は私の股間に伸びファスナーをおろして中に手を入れて竿を握り締めた。 「あ〜ん家の人と全然違う〜、ね〜咥えてもいいでしょ」 といってひざまずき咥え始めた。 私も久しくやっていない為すぐ大きくなってしまい先からは我慢汁が出てきてしまった。 彼女は咥えながらスカートを脱ぎショーツも脱いでしまった。 「ね・私が上でするから」 と言って私を寝かせそのまま彼女は上から挿入。 「やばいよ生は!ゴム付けるよ」(生は好きだが友人の妻だから) とは言ったものの久々の生挿入気持ちいいのが勝ってしまい、そのまま下から腰を突き上げていると彼女はあっという間に逝ってしまった。 そのまま正常位になり彼女が三回目に逝くときに私も中で大量に出して逝ってしまった。 その後一緒にシャワーを浴び出て着替え家の近くまで送り私は家路に付いた。 今日もこれから家に来るとさっきメールが届いた。 今日はせっかくだから彼女少しMのようだから目隠しや拘束してみようかな。 今日も生で中だししよう!! |
| ■ 従順な美形彼女 |
| 投稿No. | : 2396 |
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| 名前 | : 王子 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/9/27 |
| 一年前から付き合いが始まりました。 ひょんなことから相手が私に好意を抱いている事を知り、「水心あれば〜」というやつでエロい関係に発展しました。 その一部始終を・・・・。 私はとある店を経営しています。 そこにアルバイトで応募してきたのが彼女。 背の高いスレンダーな人で年齢は28才。 私同様既婚者でした。 香水の匂いをぷんぷんさせて面接に現れ、「少しキツイ女カナ?」という第一印象で、接客に不向きかも、という不安はありましたが、私も男です。 つい採用ということになってしまいました。 ローライズのパンツからちらちらTバックのパンティを覗かせながら(本人気にしてない)私は目の保養をしておりましたが、しばらく一年程は何事もありませんでした。 後から知ったのですが、この頃から既に私の事を意識しており、 「家に帰ってから何度も私の事を考えてオナニーしていた」 「彼とのセックス中、私に抱かれている事を想像した事もある」 「(仕事中)他愛もない下ネタ話の時に、実は濡れていた」 「最初面接であった瞬間『ラッキー、遊べそう』と思った」 などなど、男冥利に尽きるおことば。 そんな中彼女に離婚話(私のことは全く関係なく)。 その傷を癒してあげているうちに、ある夜彼女からワン切りコールあり。 私は既婚者ですから、夜中女からのコールに堂々と答える事が憚られましたが、ひそかに家を抜け出してコールバックすると、「今すぐ会いたい」とのこと。 どうしよう・・・・・今から出たら怪しいよなぁ・・・ 幸い家族皆寝ていた事もあり、密かに抜け出すことにしました。 数時間ばれなければよし、いない事に気づかれたらビデオ屋にいっていたことにすればよい。 会って車中で話す事数十分。 お互い自然とキスをし、いきなり舌を絡めてくる。 そのまま上半身裸にしてペッティング。 とても奇麗な胸です。 かわいい乳首を転がしてやると、彼女もすごく興奮してきたのか声にならない声を・・・ そのままホテルに誘いたっぷりと楽しみました。 シャワーを浴びさせたのですが、蜜壷は溢れんばかりに潤っていました。 そうとう興奮していたのでしょう。 それからは時間を作りながら何度となくセックスを重ね、最近からピルを飲ませはじめました。 今日はピル飲用後初めての逢瀬だったのですが、思いっきり中に出して参りました。 イケナイことをしている興奮からか、私の精子を子宮で受け止める悦びからか、私がイク寸前などは、腰の動きがすごかったように思います。 顔射、口内発射、精飲、写真撮影、ビデオ、全てOKの上、中出しもいつでも出来る女に仕立て上げました。 洗っていないペニスも平気でしゃぶってくれますし、社内でも私がしたければいつでもできます。 3Pにも興味がある様です。 私が抱かれろ、と命令すれば多分抱かれるでしょう。 しかしそれより、私が他の女とセックスするところを見たいらしいですが・・・ スタイルは抜群に良く、街でも振り返られる美形の彼女が、 「中に出して〜!」 と懇願する様は、はっきり言って男としては最高です。 濡れ具合も抜群で、シーツまで濡らす勢いで、その蜜壷に生で挿入し、気持ちよくなったところで中か、口か、顔か選ばせて、好きな所に思い切り射精し、口でねっとり掃除させる・・・・・これって最高ではないですか? こんな女の姿だれか見てもらえません?? あるいは3P相手の美形女性、いらっしゃいません?? 以上つたない文章ですみませんでした。 |
| ■ 拾い物 |
| 投稿No. | : 2395 |
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| 名前 | : ケイ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2005/9/26 |
| 先日仕事帰りの時、何かを捜している様な女性を発見。 声をかけると予約したホテルを捜しているとの事。 すぐ近くなので案内して立ち話。 聞くと関西から車で一人で気ままな旅の最中。 それを聞いて内心ガッツポーズ。 「夕ご飯はまだ?」と聞くとまだの様子。 「旅の話を聞かせて。おごるから。」 と言うと喜んでついてきた。 年齢30歳、容姿は悪くないし、なによりボディラインがグッド。 「もし明日のホテルが決まってなければ家にくれば?」 と言うと 「え、いいの?」 とホテル代が浮くので喜んでいました。 またガッツポーズ。 当日の夜。 お決まりのお酒攻撃でいい気分の彼女。 「お礼にマッサージしてあげる」 と彼女が言うのでお願いしたら、以外に下手・・・。 「じゃーお礼に俺もしてあげるよ」 と態勢交代した。 もちろんこれからが本番。 最初はまじめにマッサージしてたが、徐々に怪しいツボ?に手が・・・。 「そこは違う・・・」 彼女が言うのをさえぎりキス。 そしたら彼女もだんだん反応してきてディープキス。 もうそれからは一気に裸にして総攻撃。 予想どうりのいいボディーでもうギンギン。 「昨日まで生理だったの・・・。」 と言う事は中だしOK?またガッツポーズ。 「じゃー中でOKだね」 と言うと 「あれ、余計な事言っちゃた」 と彼女。 もう濡れ濡れのあそこに指を入れると、すごく柔らかく絡みつく感じ。 そして奥行きがやや浅いかんじで、子宮口が近い。 「きて・・・」 と彼女。 散々なめまわしたので一気に挿入したらなかなかいい感じに絡みつき色々な態勢で突きまくった。 いきそうになったので言うと 「だして、お@んこにだして・・・」 と積極的な言葉ずかいに気持ちもより高揚してきた。 そして腰を引きつけて一気に射精。気持ちイイー。 実は結構女性は知っているつもりだが、自分から口に出して懇願してきた女は初めてでした。 みんな言えと言っても口にした女性はいなかったので、ある意味新鮮です。 彼女も気に入った様で 「明日も泊まっていいかな?」 と言うのでもちろんOKを出したら3日もいた。 もちろん中だしザンマイの日々。 こんなに続けてやりっぱなしはそうそう無いかな。 彼女もやりすぎて刺激が強すぎたらしく、少し出血していた。 自分も今回こんなに簡単にゲットできるなんてびっくりです。 たまにはいい人気分でおせっかいもいいもんだ、と感心してます。 彼女に気に入られたらしくまた会いに来るとの事。 近日中にまた頑張ります。 |
| ■ 18歳と… |
| 投稿No. | : 2394 |
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| 名前 | : ナマスキー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2005/9/26 |
| 携帯の出会い系で知り合った18歳のメグとの話しをします。 去年の夏、携帯のサイトでメグという18歳の女のこと出会った。 2万で援交とのこと。 早速、待ち合わせのJR根岸線のある駅で待ち合わせをした。 写メを見ると今時のギャルであり、話が合うかな?って、内心心配だった。 車の中で待っていると、携帯にメールが入り、あたりを見渡すとそれらしい女の子が携帯を見ながらこっちへ歩いてきた。 結構、背が高く、胸もあり、ナイスボディーだ。 ドアーを開け 「初めまして、○○です。」と言うと 「メグです。よろしくね」と、愛想のいい子だ。 「こんなおやじでもいいのかい?」 「うん、歳は気にしないよ」 話をしながら、近くのラブホへ進入。 ミニスカートから網タイツがちらちら気になり、ソファーで抱き寄せてキスを交わした。 股間に手を入れると湿っているのがわかる。 タイツをゆっくりおろし、紐パンツの紐をほどくとうっすらとデルタがあらわになった。 「シャワー浴びさせて」といったが、 「我慢できないよ」と、メグをベッドに押し倒し、彼女の秘部にキスをした。 優しく舌先をクリのまわりから大陰唇、小陰唇と丁寧に舐めていくと、18歳の喘ぎ声が部屋に響いた。 クリを集中的の愛撫すると、 「こ、こんなの初めて…気持ちいい…凄くいい…」 と、彼氏では味わったことのないエクスタシーを感じていたようだ。 彼女の秘部はピンクで綺麗な形をしていた。 「入れるよ」 「ゴムつけてね」 「生がいいな、いつ生理終わった?」 「もうすぐくるよ」 「じゃー大丈夫だよ」 「ほんと?」 「じゃぁやめる?」 「いや、入れて…」 僕の固くなったものをメグの秘部にあてがい、挿入した。 やはり、若い子はつかっていないせいか、すごくキュンとして僕自身にまとわりつくような感じだ。 ゆっくり出し入れしながら、クリを刺激するように腰を回転させると、 「すごいいい…あたしイッチャウ…だめぇー…」と頂点に達した。 耳元で 「メグの中に出すよ、いいね?」 「いいよ、きて、中でいっていいよ…」 彼女の中子宮に熱いザーメンを注ぎ込んだ。 しばらく挿入したまま、彼女を抱きしめ、熱い口付けをした。 やがて、彼女の膣から僕のペニスが抜けて、ザーメンがシーツへこぼれ始めた。 彼女は中出しが初めてで、彼氏とのセックスとは全く違うセックスに驚きを見せていた。 彼女の愛液とザーメンで汚れたペニスをフェラで綺麗にしてくれた。 18歳にしてはなかなか上手なフェラだ。 たちまち勃起し、今度は彼女が僕にまたがり、インサートした。 この日は3回昇天した。 次からはお金はいらないから会ってという彼女がとても可愛かった。 |
| ■ パートさんに |
| 投稿No. | : 2393 |
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| 名前 | : かず | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2005/9/25 |
| こ職場にパートさんが入ってきた。 旦那さんと死別し、収入がないので生活のためパートをしているということであった。 名前はかなといい、年は27歳である。 かなは2人の娘がいて、母と同居しているので、女だけの4人暮らしということであった。 私は会社ではパートさんを管理する立場であったが、かなは仕事熱心で仕事も覚えが早かった。 頑張っているかなにご馳走でもしたいと思い、だめもとで食事に誘ってみた。 返事は仕事が終わってからは無理だが、土曜の昼間なら何とか可能ということであった。 そして約束の土曜日が来た。 かなはジーンズにTシャツといったラフな格好で待ち合わせのイタリアンレストランにやってきた。 かなと私はワインを少し飲みながらパスタを食べた。 パスタを食べた後、カラオケでもどうかと誘ったところ、行きたいということであった。 しかし、人目もあるしいけないと、話をすると、かなはがっかりした。 じゃあ、ホテルはどう?とたずねると、歌うだけという約束でホテルに行くことになった。 ホテルに着き、かなは久しぶりのカラオケということで喜んでいた。 また、久しぶりのデートみたいでドキドキするとも言っていた。 ホテルに来るのは6年ぶりとも言っていた。 そして二人でカラオケをしてたが、かながかわいく見えたので、キスすると応じてくれた。 そして抱きしめると、かなが恥ずかしがっているので暗くして服を脱がした。 かなは脱がしてみるとおっぱいとお尻が大きいエッチな体型をしていた。 その後念入りにお互いの性器を舐めあい、たかまってきたところで、かなが同意したので生で挿入した。 かなの性器はいわゆる巾着ですごい締め付けであった。 すごく気持ちが良かったので不覚にも数分でおなかの上に大量に放出した。 その後二人でお風呂に行き身体を洗った後、浴槽の中で抱き合った体位で再度挿入した。 しかし、のぼせそうなのでベッドに移り、落ち着いたところでバックから挿入した。 今度はこちらがいかせる番だと思い、バックから突きながら、アナルを刺激した。 アナルをいじられるのは初めてらしく、セックスを続けるうちに、かなは激しくいってしまった。 かなが行った後、背中に先ほどの半分程度放出した。 そして帰ることになり、かなを家の近くまで送っていた。 車中でかなは今度夜中に自宅に来てほしいと私に告げた。 やはり小さい子供のいる家に夜中に電話するのは気が引けるので、寂しくなったら電話するように伝えた。 次週月曜日深夜のこと、かなは全員寝静まったので来てほしいということだった。 私はあせる気持ちを抑えながらかなの自宅に向かった。 そしてかなは着くとすぐに部屋の鍵を開け、招き入れてくれた。 部屋にはかながT大きめシャツ1枚で待っていた。 私は部屋に入ると、愛撫もせず、いきなり挿入をした。 かなのあそこは激しくぬれており、すんなり納まった。 体位を変えながら激しく抱き合い、お互いいきそうになっていた。 私は中出しをしたいと、かなに告げたら、かなは是非、中に出してほしいということだったので思い切り中出しをした。 その日は結局後2回中出しをした。 3回の中出し後、かなに聞いてみると、この間のデートでSEXに目覚めてしまったということであった。 また、生理不順の治療のためピルを飲んでいるので、子供の心配はないことも教えてくれた。 それから、約1年かなとの関係は続いたが、転勤することになり関係は終わった。 |
| ■ 彼と温泉で |
| 投稿No. | : 2392 |
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| 名前 | : あおい | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2005/9/25 |
| この前彼と温泉に行ったときの話です。 温泉に行ってやることといえばもちろん…ですよね。 お互いやりまくる気十分で出かけました。 夕方にチェックインしてまずはそれぞれ大浴場へ。 その後のことも考えてアソコは奥まできれいに洗っておきました。 部屋に戻ると食事まで少し時間があり、すでにかなりHモードに入っていた私は彼にしなだれかかって濃厚なキス責め、彼もその気になってきて私の浴衣を肩からずらして胸をあらわにさせてきました。 舌をからめながら乳首をクリクリされて、私の息はどんどん荒くなっていきます。 あぐらをかいて座っている彼にまたがり彼の頭を胸に引き寄せました。 彼は私の片方の胸を揉みしだきながら、もう一方の胸の乳首を舌の上で転がしてきました。 私は体のどこでも舐められるのが大好きなので、 「んんっ、はぁ・・・」 ってすぐHな声が出てきちゃいました。 すでに濡れてるアソコを触って欲しくて彼の手を導こうとしたら、 「まだダメ」 って嬉しそうに私のことをじらすんです。 じらされるのも大好きな私、その場ではいったん我慢することにしました。 食事をし終えてすぐ、今度は彼の方から私を抱き寄せてキス、そのまま押し倒されて浴衣を無理矢理はぎとられました。 彼は興奮しながら浴衣の帯で私の手を後ろ手に縛ったの。 彼は私がどういうHが好きか熟知しているから、もちろん私も一気にテンションがアップ。 (前にも柔道着の帯で縛られて燃えちゃったことがあるんだよね。) 音が部屋に響く位吸い付くようなキスをしながら、彼の手は私のアソコへ… 「あれ?なんでもうこんなにグチョグチョなのかな。ご飯食べながらやらしいこと考えてたんだろ?」 「うん。だってさっき触ってくれなかったから、すごくいじって欲しくてたまらないの」 「じゃあさっき我慢したから、今度はたっぷりしてあげるね」 って言うと、彼は私のアソコの隅から隅まで舐めまわすの。 「ちゅぶっじゅぶっ」 って彼のしゃぶってる音に余計感じちゃって私のアソコはもう大変。 彼は私のアソコに顔をうずめたまま、胸も激しく揉んできて、もう我慢できない。 「ねぇ、はやく…入れて」 彼のモノを触りたくても手を縛られてるから届かなくて、すごくもどかしいの。 いつもなら入れて欲しくなったら、彼のを掴んで自分から腰を進めちゃうんだけど、そのときはそういうわけにもいかず、彼に 「はやく、はやく」 って何度も頼んだの。 そしたら 「私のマンコにチンポハメハメしてくださいって言えたら入れてやるよ」 って彼が意地悪言ってきて、私は今までそういうHな言葉を口に出したことがなかったから、恥ずかしくて黙ってたら、彼は私のアソコに自分の大きくなったモノをこすりつけながら 「言わないと入れないよ〜」 って嬉しそうに私の様子を観察してるの。 我慢できなかった私は 「お願いだからはやくその大きなチンポを私のマンコにハメハメしてください」 って小さい声で言ったら、 「小さくて聞こえないよ〜。ほらっもっと大きい声で」 って彼が奥までいきなり突いてきたの。 彼のすごい腰の動きに 「あぁっ、はふん。だ…め、しゃべれな…いよ」 体中に快感が走って、なんだか頭も麻痺してきちゃって私は 「もっと…奥に。あっ、すごいよ。んんっ、あぁ」 ってあえぐことしかできなくなっちゃって、そのまま彼の動きが速まるのとともにイッちゃいました。 「あおいがあんまり可愛いから中で出しちゃった。」 って彼が言ってくれて、すごい幸せ。 「でもこのままだと困るから、一緒に貸切風呂に行こうよ。」 って彼が連れて行ってくれた露天風呂で、今度は立ちバックや、アナル、座位などなどさらにいろいろしちゃいました。 生でやるのが大好きな彼と私、いつもは中出しはあんまりしないでお腹の上とか首とかに出すんだけど、やっぱりいつもと違う環境だと気分ものっちゃって、中出しって流れになちゃいますよね。 上手く表現できなくて、いまいち伝わらないところも多い文章でゴメンなさい。 これからもっとHなことを学んでいこうと思ってます。 また今度ぜひ投稿させてください。 |
| ■ ジュエリーの女 |
| 投稿No. | : 2391 |
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| 名前 | : 良雄 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2005/9/24 |
| 去年の今頃だったか!当時俺は銀座7丁目某宝石店での派遣業務に就いていた。 そこに勤めているM子は24歳、ちょっと小柄だが、バスト、ヒップはふっくらとし、顔はクールな感じで可愛い子だ。 密かに狙っていたのだが年の差もかなりあり、半ば諦めていたのだがチャンスは突然やってきた。 閉店残務も終り、他の社員と店の戸締りをしようとしたところ、鍵がなかなか掛からず、何時までも退社できない。 しかたなしに鍵の専門家にきてもらうこととし、誰が残るかジャンケンになった。 俺は生来賭け事に弱く、あっさり居残りとなり、しかたなく店の待機室で待っていると、M子が 「差し入れ持ってきました」 と行って戻ってきた。 正直胸がドキドキし、まともに礼も言わずに黙っていたら 「迷惑でした?」 と涙ぐみだした。 「帰りますね」 そういって出ていくM子の手をおもわず握るとM子はつまずいて転んでしまった。 その際、ジーパンからパンティーが丸見えになり、俺の理性は飛んだ。 気がつくとM子の唇を夢中で奪い、俺の手はM子のふくやかな胸をまさぐっていた。 「うれしい!M子、ずっとSさんが好きでした」 もう止まらない。 ソファーに押し倒し、ジーパンを脱がし、パンティーを剥ぎ取ると既に洪水と化したM子のオマンコに俺の怒張したものがずっぽりと収まった。 疲れていたのか、久しぶりだったのか、M子の締りがいいのか、アッという間に大量のザーメンを中にぶちまけてしまっていた。 M子はオマンコからザーメンを垂れ流しながら絶頂に達したようで小刻みに体を震わせていた。 それからまもなく鍵屋がきて退店した後、2人は無言でタクシーにのり、M子のマンションへ直行。 朝まで一睡もせず、獣のように中だしを続けたのは言うまでもない。 あれから1年、俺は他の現場に移動したが、M子とは相変わらず中だしの日々である。 |
| ■ 出会い系で |
| 投稿No. | : 2390 |
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| 名前 | : メリケン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2005/9/24 |
| あれは2年前の12月に、携帯の出会い系サイトで知り合った娘とでした。 彼女は*8歳、K3年生で、援○希望でした。 最初の日は、お互いのプロフィールや条件をメールし、翌日、学校の終わる夕方5時に、彼女の通うK校の近くの市役所の駐車場で待ち合わせをすることにしました。 彼女は、まみちゃんと言って、スリムでしたがとてもスタイルが良く、胸はCカップはあり、今迄出会った中でもトップクラスの綺麗で、可愛い娘でした。 さっそく自分の車に乗せ、ホテルに着くまでの車中いろいろ会話を交わしましたが、正直これからこの娘とH出来るという思いで何を話したか覚えていない位ドキドキしていたのと同時に股間も起ちっぱなしになってました。 ホテルに着き部屋に入り、お風呂に湯が溜まるのをまっている時、まみちゃんが 「今日、生理になっちゃたけど大丈夫?」 と聞いてきました。 ホテルに入ってもうやる気満々だった私にそんな事は関係なく 「大丈夫だよ」 と答えると、まみちゃんから 「今日は生で出してもいいよ」 と言ってくれました。 その言葉を聞いた瞬間、我慢出来なくなり、お風呂もパスし、まみちゃんにキスをし、まみちゃんの着ている制服を脱がせました。 まみちゃんの裸はとても綺麗で、乳首は小さく、あそこの毛は良く整えてあり少なめでした。 ベッドでまみちゃんとDキスし、その後胸、あそこと時間をかけ、またまみちゃんの身体をよく見ながら愛撫すると、次第にまみちゃんも声を出し始め、あそこからはジュースが溢れてきました。 ホテルに入る前から起ちっぱなしの私は 「入れるよ」 と言うと、まみちゃんは頷き、根元まで一気にまみちゃんのあそこに挿入しました。 まみちゃんのあそこは全体を包みこむように締まり、今までの興奮もあってか早くも射精感がこみ上げてきました。 必死に腰を振りながら我慢し、こらえましたが、いよいよ限界に近づき 「出すよ」 と確認すると、まみちゃんが頷くと同時に果てました。 しばらくまみちゃんと抱き合ってから、あそこから抜くと自分の精液があそこから出てきたので、ティッシュでふき取りました。 うで枕をして、まみちゃんと余韻を楽しんだ後、一緒にお風呂に入り、その後もう1回中出しをさせてもらい、まみちゃんを家の近くまで送り別れました。 その後まみちゃんとは会えなくなりましたが、今でもまみちゃんの裸とあの気持ち良さは脳裏に焼きついていて、出来たらもう一度会えたらなと思っています。 |
| ■ テレクラのサクラと |
| 投稿No. | : 2389 |
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| 名前 | : けん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2005/9/23 |
| 8年くらい前の話。 テレクラでゆりという21歳の女性と出会った。 結婚しているが、旦那は帰りが遅く、暇なので電話したということだった。 若いときからいろいろ苦労をしている子で、話を聞いてあげていると、もっと話をしたいということになり、自宅の電話を教えてくれた。 それから、電話のやり取りをするうち、旦那の借金返済のため、生活が苦しいこと、高校を中退したため、まともな仕事に就くのに苦労したことなどを、聞いてあげたら、気が晴れたということで直接会ってみようということになった。 話の中で、会うときは手料理を食べさせてあげるということだったので、彼女のうちの近くのスーパーで待ち合わせをした。 待ち合わせ場所のスーパーに現れたのは、身長が150くらいしかない、とてもかわいい女の子であった。 ゆりと私はスーパーで夕食の食材を買い込み、ゆりのうちへ歩いて向かった。 ゆりのうちに着くと、ゆりは私のために食事を作ってくれた。 ゆりは久しぶりに豪華な食卓になったと喜んでくれた。 また、食事を喜んで食べてくれるのはもっとうれしいようだった。 食事が済んで、食材と一緒に買ってきたお酒を、2人で飲んだ。 お酒を飲むと、実は自分はテレクラのサクラであることを告白された。 サクラは本当は、客と会ってはいけないことになっているのだが、やさしそうなので会ってみる事にしたということであった。 そしてお酒が進み、雰囲気が良くなったところでキスをし、コンドームを着けてセックスを試みた。 ゆりが旦那と一緒に寝ている布団でするのは気が引けたが、誘惑に負けてしまった。 十分ぬれていたが、太くて入らないということだったので生ですることになった。 私はゆりが痛がらないようにゆっくりゆっくり挿入していった。 チンチンが根元まで納まったところで、ゆりと私は長い長いキスをした。 キスのあとお互いを確かめ合うように、ゆっくり出し入れを始めた。 ゆりのあそこは締まりがよく、チンチンにまとわりつくようであった。 そしてゆりが高まってきて、一回目の絶頂を迎えた。 しかし、私はまだいっていなかったので、出し入れを続けていると、ゆりは激しくいってしまった。 いった後のゆりのあそこは少し緩み、潮らしき液体でチンチンの周りがベチョベチョになった。 射精をし、萎えてしまうのはもったいなかったので入れたまま抱き合った。 旦那が帰ってくる時間に近づいたため、その日は射精しないまま帰ることにした。 その後なんとなく付き合うことになり、4回目のデートのとき、ゆりは今日は安全日なので中に出していいと私に告げた。 耳を疑ったので、聞きなおしてみると、こんなに気持ちが良いセックスは生まれて初めてだったし、私と一緒にいきたいということであった。 だから最後はゆりにあわせて中で思いっきりいってほしいということであった。 その日のセックスは中で出せると言うことでいつもより興奮した。 体位を変えながら最後は騎上位から身体を起こし、抱き合ったままたっぷり中に射精した。 それから半年ほどゆりとは付き合ったが、ゆりは初婚の私に自分はもったいないということでお別れしたいということで、別れることになった。 その後電話しようと思ったが、ゆりもよくよく考えての結論と思い、電話はしなかった。 その後4年が過ぎ街で出会ったが軽く会釈をする程度で会話は交わさなかった。 しかしその夜ゆりから電話がかかってきた。 私は、結婚が決まっているため、会わないほうがいいと伝えたが、自分は離婚はしたが、彼氏がいるので会うくらいなら問題ないだろうと言われ、2日後の昼間に会うことになった。 2日後ゆりとあった私は、理性がきかずホテルに行ってしまった。 その日のゆりは安全日といっていたが、子宮が下りてきていた。 そのためいつもよりチンチンが子宮口強く当たり、射精感が早く訪れた。 いきそうになったことをゆりに伝えると抜かないでくれということであった。 促されるまま私は、ゆりの中に大量に射精した。 ゆりの具合がいつもと違い、早くいってしまったのでお詫びにその日はゆりが立てなくなるまで、セックスした。 その後私は結婚したが、ゆりについては知らない。 結婚して、幸せな生活を送っていてくれたらと思う。 あの時ほんとにゆりは安全日だったのかは気になったままである。 |
| ■ 外人妻 |
| 投稿No. | : 2388 |
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| 名前 | : thf | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/9/23 |
| 私は現在36才3人の父であります。 今回紹介するのは、妻の事です。 妻はアメリカ人で胸はCカップぐらいで、お尻は少し大きめです。 ある日、避妊を行うと妻から聞いてビックリしました。 どうゆう避妊方法かはあまり分かりませんが、膣の奥に銅で出来た部材を病院で入れればOKとの事。 しかし、生理がかなり遅れるらしく又、出血も随分毎月ひどい状況です。 ですが私としては週に3回、必ず中だしをしてます。 99、9パーセント妊娠しないみたいです。 アメリカ人妻たちの間ではみんなが避妊用具を使用しているそうです。 最初は本当に大丈夫か心配でしたが、今はバンバンやっています。 あんまり、毎日同じスタイルだと飽きるので、その日、その日でコスチュームを変えて楽しみます。 もちろん、Tバックや、セクシーなドレスなど本人もやる気なので、非常にやりがいがあります。 夜私か妻が眠たい時は、子供に分からぬよう注意してトイレで立ちバックをしてます。 外人はすごいパワーですよ。 たまに、ビデオのように激しいフェラなどすばらしい事ばかりです。 とにかく、sex lifeは完璧です。 他の女など作る気はまったく無い状況です。 あの中田氏を創造するだけで勃起します。 |
| ■ 21歳の子と・・・ |
| 投稿No. | : 2387 |
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| 名前 | : hitoshi | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2005/9/22 |
| 久しぶりにソープヘルスに指名なしで入ると、案内された部屋で待っていたのは21歳のA美というやや細身のかなり可愛い子。 胸は結構あって私好み。 普通に街を歩いている若い子と変わらないというか、いわゆる素人っぽい感じで、まあど真ん中のストライク。 そうっとおっぱいを触ったり、まだ脱いでないパンティの上からスリスリしても、恥ずかしそうに身をよじるだけでその仕草が興奮させる。 そうこうするうちに私の上に乗ってきて息子を手でしごきながら乳首をなめなめし始める。 これがまた絶妙にうまい。 しばらく気持ちよさを満喫した後、 「僕も攻めたい。」 といって上下いれ代わってもらった。 形のよい大きめの胸にむしゃぶりついて舌で乳首をコロコロ転がし、段々下がってあそこに到達。 若いだけあってまだあまり使ってなさそうな綺麗なあそこに舌を這わせると、すごくいい声を出す。 クリを中心に執拗になめているとじっとりぬれてきて、次第に声も大きくなってきて 「ああっ!いきそう!」 っていうから 「いいよ。いっても。」 って言ってやると 「いいっ!いいっ!ああっ!いくっ!いくっ!」 といいながら体を硬直させてしっかり達したようだった。 私「入れたくなっちゃった。」 A美「だめですよう。本番は。」 私「ねえ。お願い。」 A美「ゴムもないし怖い。」 私「中には絶対出さないから。」 といったやり取りの後、 A美「じゃあゆっくり入れてね。お店には絶対内緒ですよ。」とOKの返事。 内心「やったー!」と思いつつ、あそこに息子を押し当てる。 彼はいるらしいが、そこはまだ狭く、充分に濡れているのにすんなりとは入らない。 正常位でぐっと腰を落とすと半分くらい入った。 顔をしかめるA美。 さらにぐっと押し込むとゆっくりと根元まで入った。 すごく気持ちいい。 ゆっくり出し入れすると本当に気持ちいい。 A美の愛液でテラテラ光った息子がゆっくり出たり入ったりするとA美のあそこが引っ張られたり押し付けられたりでとってもいやらしい。 若い子は狭くて最高。 私「痛い?」 A美「ううん。」 私「じゃあ気持ちいい?」 A美「うん。」 なんて言いながらそのまま腰を使い続ける。 こんな可愛い子とセックスしてるんだと思うと息子ははちきれんばかり。 両手でA美のおしりを抱えてグチョグチョに濡れたあそこを突いているとだんだんいきそうになる。 はあはあ言ってるA美の顔を見ながら段々早く動いてると射精感がこみ上げてきたのでさっと抜いて、A美のおなかの上にたっぷり出した。 こんなに気持ちよかったのは久しぶりだった。 私「どう?」 はあはあ息きらせながら A美「すごい・・・。またいかされそうになった・・・。」 実は後日今度は指名してまたさせてもらった。 聞けばほかの客には絶対本番はさせないらしい。 気に入られたのかな。 |
| ■ 健康ランドの教え子 |
| 投稿No. | : 2386 |
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| 名前 | : 中出し大好き先生 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2005/9/22 |
| 投稿No.2275で投稿した者です。 7月の末に出張があり、遅い時間の新幹線でへとへとになりながら帰ってきました。 駅の駐車場にあずけておいた車に乗って帰路に向かうと、サウナに入ってマッサージをしてもらいたくなり郊外の健康ランドに行きました。 一時間ほど風呂に入り予約しておいたマッサージをうけようとコーナーへ行きベッドで横になって待っていると、若い女性の声で 「お待ちどう様です」 ・・・むん!?どこかで聞いた声と思いながらも目をつぶり俯せになっていたので顔を確認しませんでした。 彼女の方から 「あっ!先生」 と先に気づかれてしまったようです。 卒業してから6〜7年ほど経っていたので顔と名前が一致しませんでしたが、目鼻立ちのハッキリした美人だったので何となく覚えてはいました。 彼女は仕事ですから 「先生、結構コッていますね、疲れが溜まってますよ」 なんてしゃべっていたが、こっちはガウンの下は裸で跨るようにしてマッサージをされていたので股間が大きくなって冷や冷やしていました。 マッサージ後、もう一風呂浴びて牛乳を飲んでいると 「あっ先生、もう帰るの?」 と声をかけられたので 「明日も仕事だし、もう帰るよ」 と答えました。 彼女は 「じゃあお先でーす」 と言って先に出ていった。 雨が降る中、健康ランドの前のバス停で彼女がバスを待っていたので、ついつい 「おい、近くまで送ってやるよ」 と車に乗せてやりました。 話しているうちに彼女の学生時代を思い出して話が弾んでくると、 「おなか空いた、ご飯食べようよ!」 と調子に乗って私を誘ってきたので、近くのファミレスに寄って食事をしました。 私は代行に車を先に送らせて酒を飲み始め、彼女にも勧めるとグイグイとすごい勢いで飲み始めました。 店を出ると雨も上がり、彼女の家の方へ歩き出した。 途中の公園で休んでいると 「先生さぁ、さっきマッサージの時にアソコ大きくしてたでしょ!」 と言われドッキとしましたが酔っていたこともあり 「お前が可愛いからなぁ」 冗談交じりに答えると 「ヤラせてあげるよ」 と驚きの台詞を口にした。 もたれかかり、顔を近づけて目をつぶった彼女にキスをした。 タクシーに乗ってラブホに行くと、既に彼女はビショビショで自分から素っ裸になった。 「マッサージしてあげる!!」 と言って裸で私の体に密着したきた。 「ソープランドじゃないんだから」 って笑うと感じる!?ってマジになっていたので、69の体勢になって愛撫しまくった。 挿入するとあまり経験がないようでイイしまりだった。 「何処に出す」 って聞くと 「安全日だし中出しでイイよ」 と軽い返事。 それじゃあ遠慮無しにと思い、超高速で深々とストロークをしてやり、子宮を小突くとヒーヒー泣きながら、 「こんなの初めて!!」 と叫ぶから、 「若い奴とは経験が違うんだよ!」 ってチョッピリ偉そうに言ってヤッタ。 そして最奥でタップリ出すと 「暖かい・・・」 と言って彼女はそのまま眠りについた。 股から溢れ出る精子を写メしてシャワーを浴びて精算をしてから、メールアドレスを書き残して先に帰った。 一週間後、逢いたいというメールが入り朝からホテルで中出しでヤリまくった。 あの時の刺激が忘れられなかったらしく、危険日でも全く気にせずに中出しです。 「子宮口に暖かいのがかかる感じがいい」ってさ! なんで顔と名前が一致しなかったのかがこの時にわかりました。 彼女は人妻で名字がかわっていたのです。 またしてもW不倫って事になってしまいましたが、子供を産んでいないオ○コはいいですね! 子宮の入り口の狭さがイイ! 卒業生だと思うと少し気が引けますが、もう大人ですし自己責任だよね!仮に孕んでも!! 毎回中出しですので今月はまだ生理が来て無いとのことです。 産むかどうかは本人次第ですが、旦那とも結構ラブラブで週に3回は外出しでやっているそうです。 だから、ごまかして産みたいっていていた。 イク時に「イイ先生!イク〜」って言うのだけはやめさせようと思います。 |
| ■ 出会い系の熟女(その後@) |
| 投稿No. | : 2385 |
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| 名前 | : kazu | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2005/9/21 |
| 【投稿No.: 2023の続き】 春に知り合った48歳の出会い系の熟女とはその後5月に一度会ったが、その後私の仕事と彼女の都合でなかなか会えないでいた。 その5月に会った時もSEXはしたが危険日とのことでスキン。 生の挿入は未だ達成出来ないでいた。 実は先週、出張先で仕事が早く終わったのでホテルから彼女にメールしてみた。 そうしたら「実は今日旦那がいないのよ。これから会いに行っていい?」と返事が返ってきた。 「今4時だから、6時過ぎには着くと思うけど」と。 「じゃあ、来いよ。俺も会いたいし、待ってる。食事でもしよう」 トントン拍子で会うことに。 ホテルに着くと彼女は 「会うの久しぶりだね」 と言って抱きついてきた。 薄いブラウスからブラが透けて見え抱きつかれた時に胸の柔らかさが、また香りのいい香水が私の頭をシビレさせた。 私ははやる気持ちを抑え、軽くキスして 「食事に行こうよ。俺腹減ったし・・・」 ホテルの和風レストランでビールを飲みながらお互いの近況を話し、そしてころあいをみて 「今日は生でしたい。いい?」 と彼女に話すと 「実は昨日生理が終わったばかりで、気分が開放的になっていたの。貴方からメールをもらったら会いたくなって、だから来たのよ」 「でも生は危険な気がするなあ・・・」 私は 「じゃあ、初めだけ生で入れさせて。お願い、少しでいいから。じかに感じたいから」 彼女は以前から私が中出しをしたいのを知っているのでちょっと迷ったようだったが、 「少しだけなら・・、いい」 とやっと生入れを許可した。 もう食事どころではない。 「部屋に戻ろう」 部屋に戻るなり彼女をベッドに押し倒しブラウスを剥ぎ取り、続いてタイトなスカートを脱がせにかかる。 ブラをずらすと乳首はすでに立っていた。 その乳首をついばみながらざらついたパンストの上から股間に手を滑らせると、もうそこは湿っていた。 私はたまらず尻の後ろに手をやり、パンストをパンティごと引き降ろした。 そして彼女の股間に舌を這わせようとした。 「だめ、シャワーを浴びたい」 「いいよ、今のお前を味わいたいんだ好きだよ」 と心にもないことを言って、マンコの亀裂に舌を下から舐め上げた。 「あっ、うっ、うわあっ、あ、あ」 と気持ちよさそうな声を発してる。 マンコに舌先で突くと 「だめ、感じすぎる、ああ、うっ」 そしてマンコまわりから太ももに舌這わせていると、 「来てぇ、ああ、だめ、もう欲しい、うっ」 よし、たぎった怒張を彼女に触らせ、 「生で、いいね」 「早く、わかったから」 私は彼女の両足の間に腰を入れ、そして怒張をマンコにあてがい、亀頭でマンコにみちをつけて焦らしていた。 「入れてぇー!ガマンできないの!」 と少し泣き声になっていた。 私は 「よーし、じゃあ、一気にぶち込むぞ!」 とズン! 根本までぶち込んだ。 「はっ、うっ、ああっ」 なんて、気持ちのいい声を発していた。 私は彼女の中を漕ぎ始めた。 濡れ濡れのマンコは年に似合わずいい具合だった。 「イキそうになったら着けてね」と言われたが、実は私はスキンを持っていなかった。 それにここはラブホでもないから用意もない。 私は怒張を出没させながら、 「スキンないんだ。外に出すから・・いいだろう?」 と言いながらズンズンと突きうがつ。 「あん、あっ、そんな、あっ、だめぇよー、はっ」 「でも、気持ちいいだろう。生理終わったばかりだしきっと大丈夫だよ」 「そう、か・・なぁ、はっ、う」 「このまま中で出したら気持ちいいだろうな」 「だ、だめ、それだけはだめぇ!」 こんな話をしながら突いていると、このまま出してしまおうという考えが頭をよぎった。 はじめはそんなつもりはなかったが、今度いつ会えるかわからないし、今しかない。 私はそう決断した。 私は 「お前のことをずっと思っていた。男は好きな女に中出ししたいものだよ。今その願いを叶えさせてくれないか?」 「だめ、安全日にしてぇ!お願い今日はだめぇ!」 「お前は男を待たせすぎる。今、出す!」 私は射精に向けて激しく動き出した。 「はあ、はあ、ううっ、はあ」 私の気配から彼女はあせったみたいだ。 「だめ、お願いよ、今日はだめぇ、外に、外に出して!中には入れないで!」 もうガマンできないよ。 「ここ最近ご無沙汰していたから溜まっているんだ。いっぱい出るよ。」 「もうイク、イクぞ。覚悟しろもう。」 「だめ、だめ、あああああつ、出される!あなたぁー」 と旦那に助けを求めているような言葉を発していた。 「中でたっぷり出してやる!」 背筋に甘美な感覚が走り、思いっきり突いて私は彼女の膣奥にドビュ!ドビュ!ドビュ!とおびただしい精液を放出した。 「ああああああ、だめ、あなた、許してぇー。」 「出されてるぅー!」 終わって 「なぜ、どうしてよ」 「お前が好きだと言ったろ」 「ホント。私でいいの?」 とわけのわからないことを言っていたが・・、その場はその場で愛している、好きだ、お前だけだとか連発して、お前に対する愛情から抑えがきかなかった旨を話した。 その日はその後2発したがもう彼女のほうから 「好きよ。私の身体で気持ちよくなって、中で出して!」 と自分からねだっていた。 女は一度タガがはずれるとと怖い。 「ふらふらで帰れない、どうしよう」 最後は泊まると言い出したもんだ。 朝にさらに生本番をしたことを付け加えておく。 今週末の連休にまた会うことになっている。 その時生本番をすれば今度こそやばいだろうな。 さすがに中出しはやめて外出しだろうが、牝になった彼女がどういうか、気がかりだ。 あとでその結果を報告することにする。 |
| ■ はじめての・・・ |
| 投稿No. | : 2384 |
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| 名前 | : やっぱ生中 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/9/21 |
| やっぱ生中です。 今回は俺が初めて中出しをした時のことを書こうと思います。 俺が16の頃、バイト先にアキという先輩がいました。 アキさんは、19歳で高卒後、社員として働いている人でした。 ぱっと見は派手でどちらかというと、飲み屋のお姉ちゃんみたいな感じで、俺はひそかにアコガレていました。 ある日仕事が終わる1時間ぐらい前に、 「今日さぁヒマだったら飲みにいかない?」 と誘われました。 「イイっすよ。みんなで行くんすか?」 「ほかの人には断られちゃって、2人なんだけどイイ?オゴルからさ」 「構わないですよ。じゃあ終わったら前で待ってますよ」 と飲みにいくことになりました。 アキさんは最近振られたらしく、今日は誰かにグチりたかったそうです。 飲み屋では延々とグチっていましたよ。 俺はそれでもアキさんと飲めてることがうれしかったです。 あっという間に時間がたち、店をでる頃にはもう夜中でした。 「今日はありがと。ゴメンネこんな時間まで」 「いいっすよ。アキさんとなら楽しいですもん」というと 「うれしいこと言うね」と笑ってくれました。 「今日どうするの?もう帰れないでしょ?泊まってく?」 「いいんすか?襲っちゃうかもしれませんよ」と笑いながら言うと 「バカなこと言わないの」と軽くあしらわれました。 俺の中では半分は本気でしたけど。 「どうぞー。ちらかってるけど、その辺座ってて」と部屋に通されました。 ワンルームの社員寮なので、すぐ横にベットがあります。 アキさんのベットを見ているとムラムラしてしまい、気を紛らわすのに必死でした。 「ハイ、まだ大丈夫でしょ?」とアキさんは缶ビールを手渡してきて俺の横に座りました。 アキさんはもう着替えていて、シャツとハーフパンツでした。 シャツの上からは胸のふくらみがはっきりとわかり、さらにはノーブラでした。 俺は目をそらさなきゃと思っても、どうしても目がいってしまいました。 いくつか会話をしたんですが、全て上の空でしたよ。 ふいにアキさんが、 「フフッ、そんなに私とヤリたい?」と聞いてきました。 「イッ、イヤそんなことないっすよ」と俺はつまりながらも嘘を答えました。 「さっきから、ずーっと私の体見てるでしょ?」 「そんなことないですよ。気のせいですよ。」となぜか俺は必死にごまかしました。 「そっかー。正直にヤリたいって言えば考えたのになー」 「えっ?」 「どうなの?」とにやけながら聞いてきます。 「もちろんヤリたいですよ」と半ばヤケになりながら答えると 「よく言った。おいで」と俺の手を引いてベットへ行きました。 「ホントにいいんですか?」となぜか俺は野暮なことを聞いていました。 「私も期待してなかったわけじゃないしねー、それとも私とスルのはイヤ?」 「そんなことないっすよ!メッチャ嬉しいですよ。」 「アリガト。さっ脱がせて」と言って俺にシャツを脱がさせました。 そこからは俺は夢中でアキさんを攻めました。 この時俺は童貞ではなかったが、経験人数は前の彼女1人で、数えるほどしかしたことがありませんでした。 経験が少ないのがバレたくなく、必死で攻めていましたよ。 少しするとアキさんが、 「今度は私がシテあげる」と言って俺の服を脱がしはじめました。 「結構イイもの持ってるじゃない」といって俺のチンコを咥えました。 アキさんのフェラは前の彼女とは比べ物にならないくらい良かったです。 咥えるだけでなく全体を舐めまわしたり、裏スジを舐めたりと、そんなフェラを味わうのは初めてで、それだけで俺はイキそうになりました。 「アキさん、そんなにシたらイッちゃうよ」 「フフッ、じゃあもう入れよっか。最初は上になってね」と言ってアキさんは横になりました。 アキさんの足を広げ、入れようとチンコを持ったときゴムをしていないのに気がつきました。 前の彼女と俺はほとんどがゴムつきで、ナマ入れも数回あったがイクまでではなく、最初のちょっとだけでした。 なので俺はつけなくていいのかなと思い、 「アキさん、ゴムは?」と聞きました。 すると、 「どっちでもいいよ。ちゃんと外に出せるならナマで入れてもいいよ。」 「ちゃんと外に出すよ。」 「大丈夫なのー?もし無理そうならゴムあるからつける?」 「大丈夫だよ。」と俺は自身満々に答えました。 「フフッ、ホントかなぁー、ちゃんと外にだせるのー?」と笑っています。 「入れるよ」といって俺はアキさんのオマンコに腰を沈めていきました。 「アッ、アァァァッ・・やっぱり、おっきい・・」と少しは感じてくれているみたいです。 アキさんの中は前の彼女とは全然別物でした。 俺のチンコに全体が絡み付いてきて、キュウキュウと締め付けてきます。 入れているだけなのにイキそうになり、俺はまったく腰を動かせないでいました。 俺がまったく腰を動かさないのに気が付いたアキさんが、 「どうしたの?」と聞いてきます。 「ゴメン、気持ちよすぎて、イっちゃいそうですよ」 「フフフッ、じゃあこれはどうかなっ」といってキュッとオマンコを絞めてきました。 「アアッ、ダメッすよ。イクッ・・・・」と俺は耐え切れずイってしまいました。 あわててチンコを抜いたものの、半分ぐらいは中に出てしまい、残りはアキさんのオマンコにかかってしまいました。 俺は正直に、 「ゴメンなさい。半分ぐらい中に出しちゃいました」というと 「フフッ、やっぱりね。まだ経験少ないのに無理しちゃって。大丈夫よ、安全日だから」 と見透かされていて、子ども扱いされました。 「それよりも、まだいけるでしょ?」といって俺のチンコを握ってきました。 イったばかりなのに、俺のチンコはまだ硬いままでした。 「もちろんですよ!」 「じゃあ今度は私を気持ちよくさせてね」といって騎乗位になり、またナマで入れていきました。 「おっきくて・・・イイ、奥にっ・・アンッ・・あたってる」 アキさんは俺の上に跨って必死に腰を振って乱れています。 アコガレのアキさんの乱れてる姿はとても興奮しました。 「アンッ、アンッ・・・イイッ・・・・」 先ほどよりも長持ちしましたが、またもイキそうになってきました。 「アキさん、もうイッちゃいそうです」 「まだよっ、まだ我慢してっ」 「もっ、もうダメですよ」 「もう少しだからっ、そのまま中でイッテいいから」 「アァァァッ、もう我慢できないっす」 「アンッ、いっ、いいよ、イッテェ・・・中で出してぇ」 「アァァ、中で出しますよっ、イクッ・・・・」 「ンッッッ、アァァァッ・・・・」 俺は言われるままに、アキさんの奥深くでイキました。 人生で初めての中出しです。 頭の中が真っ白になるぐらいの快感でした。 余韻にひたっていると、ドサッとアキさんが俺の上に倒れてきました、ハァハァと荒い息をしています。 「アキさん、大丈夫ですか?」と聞くと 「ハァハァ・・・私もイッちゃった・・・気持ち良かったよ」 といって軽くキスしてくれました。 結局この日はあと2回やって寝ました。 一回は中出し、もう一回は口に出して飲んでもらいました。 アキさんとはこの後も数回お世話になりました。 もちろん全てナマ入れで、安全日には中出ししてました。 アキさんのおかげでセックスがある程度うまくなりましたよ。 アキさんに彼氏ができたのをきっかけに、徐々に離れていきました。 そしてこの時から俺はナマ入れ、中出しの虜になっていきました。 |
| ■ 初めての人妻との3P |
| 投稿No. | : 2383 |
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| 名前 | : 変態人妻好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2005/9/20 |
| もう20年くらい前、翌日は就職試験があるという日に行った初めての人妻サンとそのダンナとの3Pの事を書きます。 当時まだ携帯や出会い系サイトの無かった頃で3Pやスワップの誘いはもっぱらホームトークやスゥィンガーといったスワッピング関係の雑誌でした。 お互いに素性は話さず、且つ、先方からの一方通行の連絡だったので、中々思うように会えなかったのですが、何回かホテルで遊ばせてもらいました。 しかも全て中出しでした。 その夫婦の面白かったところは、奥さんはダンナと一緒に来て、3人で部屋に入るのですが、ダンナは何もせず、隣の部屋で待機、終わると一緒に帰っていました。 ということはこれは3Pではない? でも奥さんは巨乳ばやりの今からすると、小さめのレベル、でも私にはちょうど良い大きさでした。 一緒にお風呂に入り、ディープキス、タバコを吸う彼女とのキスはとてもセクシーな香りが漂い、チ○コは即臨戦態勢に。 そしてそのまま、オッパイからアソコへと舌を這わせていくと、 「あ〜ん」ととても切ない声吐息が漏れてきます。 特にとなりでダンナが待機していると思うとそれだけでよりいっそう興奮してきます。 アソコは案の定、すっかり準備完了状態でした。 ちょっと汐っぽい愛液がなんとも言えず美味しかったです。 そしてベッドへ移動して本番。 ゴムをつけようとすると、何も言わずに黙って取り上げ、そんなものはいらないという素振り。 生で出来るという思いがサッと頭をよぎりました。ラッキー!! アソコに舌を入れ、クリをすすりながら彼女の反応を楽しんでいると、隣のダンナを気にしてか、声は小さめでしたが、恥ずかしそうに 「気持ちいい!」 段々声が大きくなり、そのうち、 「早くお○ん○んちょうだい!」 とおねだりです。 入れたいのはやまやまでしたがグッとガマン。 更にしつこくクリをバキュームフェラの感じで吸い上げていくと遂に 「すごい!!もう〜イクッ!」 と言い、体を思いっきり反らせて逝ってしまいました。 その後、奥さんを上に乗せて、騎乗位で下から突き上げるようにピストン。 更にバックからアナルをいたずらしながら(さすがに入れさせてはもらえませんでしたが)グラインド、と続け、最後は正常位で思いっきり注入させてもらいました。 ダンナの風貌からは信じられないくらいおとなしそうな感じの奥さんでしたが、一旦、中出しまでやってしまうと、むしろ奥さんのほうが積極的になり、翌日のことがありましたが、そんなことはどうでも良くなるくらい、羽目を外してしまい、その晩、3時間くらいで3回もやってしまいました。 最初の発射したあと、 「お○ん○んキレイにしてあげる」 といって精液にまみれた息子を綺麗に舐めてもらい、そのまま流れでディープキスになったのですが、その時、奥さんのアソコから流れ出る精液がふと目にとまり、なぜか、 「今度はお返しに僕が奥さんのアソコをキレイにしてあげるよ」 と言ってしまい、精液を見ながら今度はお返しのシックスナインをしました。 多分、外見と行動が一致しない奥さんをみてつい言ってしまったのでしょうが、これが結果として私の女性のアソコから流れる精液フェチに火をつけた形になりました。 この時以降、中出しをしたあとは、必ず女性のアソコから流れ出る精液を確認、 「キレイにしてもらったお返しだよ!」 と3Pの際は、自分のであれ、ダンナさんのものであれ、ほぼ毎回、アソコから流れ出る精液を味わうようになってしまいました。 かなり昔の話でしたが、今でも鮮明に記憶している一晩の出来事でした。 駄文ですみません。 |
| ■ ひさしぶりに・・・・・ |
| 投稿No. | : 2382 |
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| 名前 | : かお | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2005/9/20 |
| 【投稿No.: 1565】の続き 去年、当時45歳の彼との中出しSEX体験を載せていた『かお』です。 昨年末に彼と入籍をして、毎日、主人と中出しを楽しんでいます。 彼は、仕事に行っている間、私が宅急便のお兄ちゃんや郵便配達の人たちなどと『中出しSEX浮気』をしない為に、お昼に家に帰ってきて、一緒に昼食と言うかSEXをしています。 毎日が中だし三昧で、主人の『巨根』に女としての悦びを感じながらも『緩く』なっていないかとっても心配です。 しばらく、2人の間の子供は要らないね♪って話しているけど危険日も主人は中だしするから妊娠するかも×××。 危険日でも妊娠しても出産して『SEXOK』って言われても『避妊』は全然する気は無い!!って主人は言います。 この3連休、主人の連れ子は主人の姉のところに。 私の連れ子は私の実家に行っています。 『新婚さん♪』して中だしSEXをしています。 さっき、中だししてくれて一休みしていたんだけど、主人がまだ足りないって今言っているから、今からまた中だしSEXしてきます♪ |
| ■ 種つけ |
| 投稿No. | : 2381 |
|
| 名前 | : はーと | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2005/9/19 |
| はじめまして。 今、相手は隣の奥さんに中出しをやって来た所です。 旦那が淡白で、薄いらしく子供作る為、最初は1年ほどセックスをしてたらしいけど子供ができなくて、悩んでたらしいので、ここのところ話し相手になっていたが、冗談で 「俺の子供を産む?」 と言ったら 「産みたい」との事。 旦那はこの連休(3日間)は出張で居ないので安心だし、ここのところ、セックスレスだったらしいので、欲求不満気味だし、旦那の実家から子供をせかされていると言う話しを聞き、早速、子作りをしたいとの事。 それと今日から危険日で、旦那が帰ってきたらアリバイ工作をするし、迷惑はかけないし、旦那の血液型が、俺と同じ血液型なんでばれないとの事。 口約束だけでは、こちらは不安な為、近くのレストランで誓約書を書いてもらい、その後、隣の部屋に上がり、寝室で遠慮なく生でペニスを奥深くまで突きいれ、全身を震わせて思い切り濃くて精子を、ドピュ→ドピュ→と子宮に流し込んできた。 合計6発中出しをしてきたけど、もう完全に孕んだと思うね。 奥さんの激しいこと、激しいこと。 最後には 「俺専用の精液処理機になる」や 「雌奴隷になります」や 「旦那さんとの間には子供は作らず、私の子をだけを産みます」 って自分から言ってくる始末。 奥さんが「旦那の子供として産んで育てるが、産んだ後、関係を持って欲しい」との事。 今、一休み中でこれから3日間泊り込みで種付けをする予定です。 結果は後日、報告します。 |
| ■ ささやかな幸せ |
| 投稿No. | : 2380 |
|
| 名前 | : むとう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2005/9/19 |
| 妻との出会いを書きます。 私は気がついたら40歳になるまでずっと独身でしたが、昨年ぶらりと一人で出かけた北陸の温泉旅館で仲居をしていた今の妻と出会いました。 妻は私の部屋の担当で、食事を運んできたり、布団を敷きに来るたびに、軽い世間話のつもりがけっこう話が盛り上がり、ひさしぶりに女性と話して楽しかったのと、知らない土地でリラックスしていたせいか、酔いのせいかわかりませんが、 「よかったら、仕事が終わったらちょっと飲みませんか?」 と誘ってみました。 彼女は特に美人でもグラマーでもなく、そのときは本当に話し相手がほしかっただけでした。 彼女は「そうね」と言っただけで出て行きましたが、夜の11時すぎでしょうか、私服に着がえた姿で、日本酒とつまみを持って部屋に入ってきました。 それから一緒に飲んでいると、 彼女には離婚歴があり、小学生の子供がいること、 前の夫からの生活費が途絶え、しかたなく寮のある旅館を探して仲居になったこと、 私より少し年上であること などを話してくれました。 酒をつぎに私の横に来たときに、ぐっと引き寄せ唇を合わせました。 軽く抵抗されましたが、そこからは少し強引に押し倒していきました。 彼女は小柄でやせているほうに見えましたが、脱がしてみると意外に肉がついており、私にとっては年上とするのも経産婦もはじめてでしたので、乳首の大きさやあそこの毛の多さなど驚きましたが、とにかく前付き合っていた女と別れてから5年ぶりぐらいのセックスで夢中でした。 ラブホテルではないのでコンドームもなく、なにもつけないで入れていきました。 入れた瞬間のあたたかい感じを、今でもおぼえています。 あそこの中は思ったよりよく締まり、よく濡れていたのにザラザラした感触がありました。 昔つきあった女より、だいぶ具合がいいようで、たぶん1分ぐらいでもうガマンできなくなりました。 「ああ、もういきそうだよ」 と言うと、なんと彼女は私の首に手を回して強く抱きついてきました。 私は勝手な思い込みですが、私のすべてを受け入れてくれたような気分になり、そのまま中に出してしまいました。 出しはじめてから、彼女が 「あっ、外にお願い」 と言いましたが、もうほとんど出してしまっていました。 実はナマでの中出しはこのときがはじめての経験でした。 あたたかい女性の中に出すのがこんなに気持ちのいいものだとは知りませんでした。 「ああー、出したの?」 と言いながら彼女が悲しい顔をしたので、私は 「いっしょに暮らさないか?」 と思わず口にしていました。 今では籍も入れ、私の大事な妻と息子となりました。 結婚はいいですね。 家族ができて毎日が楽しくなりましたし、遠慮なく中出しできるのはサイコーです。 |
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