| ■ ささやかな幸せ |
| 投稿No. | : 2380 |
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| 名前 | : むとう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2005/9/19 |
| 妻との出会いを書きます。 私は気がついたら40歳になるまでずっと独身でしたが、昨年ぶらりと一人で出かけた北陸の温泉旅館で仲居をしていた今の妻と出会いました。 妻は私の部屋の担当で、食事を運んできたり、布団を敷きに来るたびに、軽い世間話のつもりがけっこう話が盛り上がり、ひさしぶりに女性と話して楽しかったのと、知らない土地でリラックスしていたせいか、酔いのせいかわかりませんが、 「よかったら、仕事が終わったらちょっと飲みませんか?」 と誘ってみました。 彼女は特に美人でもグラマーでもなく、そのときは本当に話し相手がほしかっただけでした。 彼女は「そうね」と言っただけで出て行きましたが、夜の11時すぎでしょうか、私服に着がえた姿で、日本酒とつまみを持って部屋に入ってきました。 それから一緒に飲んでいると、 彼女には離婚歴があり、小学生の子供がいること、 前の夫からの生活費が途絶え、しかたなく寮のある旅館を探して仲居になったこと、 私より少し年上であること などを話してくれました。 酒をつぎに私の横に来たときに、ぐっと引き寄せ唇を合わせました。 軽く抵抗されましたが、そこからは少し強引に押し倒していきました。 彼女は小柄でやせているほうに見えましたが、脱がしてみると意外に肉がついており、私にとっては年上とするのも経産婦もはじめてでしたので、乳首の大きさやあそこの毛の多さなど驚きましたが、とにかく前付き合っていた女と別れてから5年ぶりぐらいのセックスで夢中でした。 ラブホテルではないのでコンドームもなく、なにもつけないで入れていきました。 入れた瞬間のあたたかい感じを、今でもおぼえています。 あそこの中は思ったよりよく締まり、よく濡れていたのにザラザラした感触がありました。 昔つきあった女より、だいぶ具合がいいようで、たぶん1分ぐらいでもうガマンできなくなりました。 「ああ、もういきそうだよ」 と言うと、なんと彼女は私の首に手を回して強く抱きついてきました。 私は勝手な思い込みですが、私のすべてを受け入れてくれたような気分になり、そのまま中に出してしまいました。 出しはじめてから、彼女が 「あっ、外にお願い」 と言いましたが、もうほとんど出してしまっていました。 実はナマでの中出しはこのときがはじめての経験でした。 あたたかい女性の中に出すのがこんなに気持ちのいいものだとは知りませんでした。 「ああー、出したの?」 と言いながら彼女が悲しい顔をしたので、私は 「いっしょに暮らさないか?」 と思わず口にしていました。 今では籍も入れ、私の大事な妻と息子となりました。 結婚はいいですね。 家族ができて毎日が楽しくなりましたし、遠慮なく中出しできるのはサイコーです。 |
| ■ つけてたのに・・ |
| 投稿No. | : 2379 |
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| 名前 | : とおる | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2005/9/18 |
| 20年くらい前、彼女と別れて身体のさみしさを感じていた私は、時々ナンパをしていました。 やはりナンパということでほとんど1回限りということが多かったかと思います。 相手としては付き合いたいみたいなことを言ってくれるんですが、気乗りがしなかったということもあり付き合いまで発展することはありませんでした。 その日もナンパをし、20歳の女性をホテルに連れ込むことに成功しました。 そしてコンドームをつけ相手のあそこに指を入れに数分間愛撫を続けると潮を吹いてしまいました。 その間に装着したコンドームはカピカピに乾いてしまいましたが、特に気にもせず挿入しました。 入れるときに多少違和感はあったんですが、そのままSEXを続けていました。 そして気のせいかぬるぬるするなとは感じていましたが、コンドームをつけていたので大丈夫と思い、その女性の一番奥で射精をしました。 そしてチンチンを抜くときコンドームが破れていることに気がつきました。 幸い?チンチンはまだ硬かったので女性にばれるのはまずいと思い、少し抜いたチンチンをそのまま挿入し、ヌカ2に挑戦することにしました。 中が熱いのとか言われましたがそのまま続けて2回目をおなかに出し、何とか中出しがばれずにすみました。 (その後ごまかすためにあそこをなめるのはほんとにつらかった。) そのあともう精子が薄くなったから大丈夫とかごまかし、生であと2回楽しみました。 1回目(通算3回目)は愛液と混ざった精子がその子のアナルのまわりをぬるぬるにしていたのでアナルを刺激したら、アナルが緩んできたのでチンチンをあてがいました。 精子でベチョベチョになっていましたので以外にもすんなりチンチンがアナルに収まってしまいました。 全部入ったところで、その子はわれに返ったのでチンチンを締め上げてきましたが、キスをしたら許してくれました。 今度は妊娠の危険がないので遠慮なくアナルに中出しをきめました。 そして最後1回の前に軽くシャワーを浴び、最後の1回はお風呂でバックでしました。 最後の1回は半分中で出し、残りの半分をおしりにかけました。 結局最後まで、中出ししたことはばれませんでしたが、再開を約束し、自宅の電話番号を教え別れました。 自宅の電話番号はうその番号だったので、彼女から連絡が来ることもなく、その後彼女がどうなったのかは分かりません。 今考えるとアナルはちょっと惜しかったかなと思いますが・・・・ |
| ■ 某ヘルスにて |
| 投稿No. | : 2378 |
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| 名前 | : ナカダシスキー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2005/9/18 |
| 先日、オキニの娘に出してきました。 「お店に内緒」、は当然として、俺との中出しも当然らしい。 何でも、元カレに似ているらしい。 部屋に入っていきなりのディープキス→濃厚なフェラ。 こちらも負けじと、クンニ&手マン。 頃合を見計らって挿入!! さすがに20になったばかりなのでいい具合♪ 正常位、バックと進み、向こうがいったところで膣奥深くに放出! 相手もかなり良かったらしくかなり満足げでした。 最終的には、この後もう1回出し、計2回の放出になりました。 近いうちに、俺の子供を孕ましたいと思います。 |
| ■ 離婚の原因をつくったのかな |
| 投稿No. | : 2377 |
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| 名前 | : とも | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2005/9/17 |
| 10年位前、飲み会の2次会?で女性と出会った。 こちらは男2人、あちらは女3人で飲んでいた。 酒の勢いもあり、女性3人を誘いカラオケに行くことになった。 3人の女性のうち1名と気が合い連絡先を交換した。 連絡を取り合ううち、気が合いそうだったので、今度は2人きりで会うことになった。 年は1つ上の29歳ということであったが、当時彼女もいなかったし、年も近いから出来たら付き合いたいと思っていた。 休日の昼過ぎに待ち合わせをしドライブをし、いい時間になったのでお酒を飲みながら食事をすることになった。 お酒を飲んでいくうち何か良いムードになり、ホテルに行くことになった。 明るいと恥ずかしいということだったので、灯りを消し、2人でお風呂に入った。 お互いの身体を洗い、ベッドに行き行為の前にコンドームをつけようとした。 しかし大きくなったチ○コには太すぎるためコンドームがつけられず、生ですることになった。 前儀を十分に行い潤ったところでゆっくりゆっくり挿入していった。 彼女のマ○コ浅いのか、奥まで挿入すると、チ○コの先に子宮口が当たっていた。 十分時間をかけて出し入れしていると、何回目かの絶頂で彼女は気を失ってしまった。 びっくりして、相手の身体を揺らすと気がついたので少し休むことにした。 少し休憩した後、また行為を再開した。 今度は自分にも絶頂感がやってきたので、相手が行くのにあわせておなかに出すことにした。 しかし、一部の希望を込め、だめもとで中に出したいことを伝えると返事がなかった(ほんとはいき過ぎて返事が出来なかったらしい)ので一番奥で思い切り射精した。 射精はしたが、硬いままだったので、余韻を楽しむように、ゆっくり出し入れを続けた。 少し時間をおいて彼女が回復してきたので、徐々に出し入れのスピードを上げ、2回目の射精を彼女の一番奥に行った。 はじめからとまりと言うのは気が引けるということだったので、彼女は帰ることになった。 お互いの身体を洗うとき、先ほど放出した精子がどろっと出てきた。 身体を洗い終わり、ホテルを出る際、実は彼女は結婚をしていてという話を聞いた。 旦那は一部上場の社員で、生活は安定しているが、ほぼSEXレスということであった。 身体の相性も良く、性格も合いそうなので、また是非会いたいということであった。 ちょっと気は引けたが、迷惑はかけないと言われ、欲望には勝てず、ずるずるその後も会うことになった。 2年後の私の転勤までその関係は続いたが、その間で、アナルや野外エッチや彼女の女友達との3Pなど色々経験した。 その後、新しい彼氏が出来たと携帯に連絡がきて、その2年後離婚したと連絡がきた。 話は最後になってしまったが私が旦那を含めて2人目と言うことで、私と会わなければ・・・ 絶頂を感じていなければ、離婚はしなかったのかと考えてしまいます。 今はもう彼女とは連絡が取り合っていませんが、ほろ苦い思い出です。 |
| ■ 蘇った修学旅行 |
| 投稿No. | : 2376 |
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| 名前 | : ゲン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2005/9/17 |
| 僕は中学校の修学旅行でH市に行った。 何でもその時は自主研で好きな所を周れるのだった。 でも友達がはちゃめちゃな企画をし、そこの名所に行くことができず、何の為にH市に行ったのかわからなかった。 数年たった僕は大学生になった。 単位にも余裕があり、バイト代も入ったので旅行に行く事にした。 住んでいるS市から修学旅行で訪れたH市まではバスで行った。 遊びに行く理由に中学の同級生の女の子がH市の専門学校に行ってたのもあった。 泊まりに行く許可をもらい、数時間かけて夜のH市に着いた。 久々の再会で話もはずむ。 食事をして、彼女の家へと向かった。 僕はもうセックスの事を期待し、肉棒は重力に反発しつつあった。 二人でコンビニへ寄り、ZIMAを買った。 冷やして風呂上りに飲もうと冷蔵庫へ。 急ピッチでZIMAを空けた僕は勢いに任せ友達が入っていた布団へもぐりこんだ。 いちゃつき始めると 「大胆だね…」 その子は胸が大きく弾力があった。 嫌がるそぶりを見せなかったので服を脱がした。 かなりの巨乳で、思わず強くもんでしまった。 乳首をなめると甘い吐息が漏れる。 そのまま下へ下がり、秘境へとたどり着いた。 もう既に密林には泉があふれていた。 かなりの勢いでクンニをすると彼女はたちまち 「だめ!」 と叫び体を振るわせた。 今度は彼女が自分のを咥えようとパンツをずり下げた。 彼女は驚きの表情を見せつつも顔を赤らめた。 フェラしてあげると舌を這わせる。 久しぶりの口の感触に思わず、声が出てしまった。 もう入れて欲しいと自ら懇願してきた。 僕は生のまま入れようとした。 ゴムなしを拒否する彼女のクリに赤黒く腫れ上がった亀頭をこすりつける。 すると淫蜜で滑りのよくなった肉棒がニュチュッと音を立て、彼女の中に入った。 んんっつと顔を歪ませる。 ちょっと痛いと言うのでゆっくりと亀頭と膣壁を静かに触れ合わせる。 久しぶりの生挿入に気持ちよさを感じる。 ピストンを激しくすると綺麗な胸がゆれ、彼女の声もいっそう強くなる。 もうイキそうになり、クッと声をだす。 彼女は中出しされたと思い、え!?と下を確認した。 大丈夫だからといいながらも限界に達していた。 なおも深いピストン運動を続けたらビクッと脈打った。 しかしまだ本物の液は出ていない。 おそらく透明なトロッとしたのが少しでたのだろう。 もう我慢しきれず、激しく動かし、奥の奥まで挿入した。 イクっと言う彼女に出ると叫ぶ自分。 ビュグッと精液を中に放出してしまった。 しばらくドクドクと流し込んだ。 抜いて彼女の股間を見るとブチュっと少し黄ばんだ濃い精液が出てきた。 「P君のちんぽっておっきいんだね。太くて長いんだもん。こんなちんちん初めて」と喜んだ表情を見せた。 |
| ■ ネールアートの女 |
| 投稿No. | : 2375 |
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| 名前 | : ハンター | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2005/9/16 |
| 2年前に馴染みのキャバクラ嬢の子分の女子大生がいた。 昨年、卒業して田舎の実家に帰りネールサロンで働いていたのだが・・・東京のキャバ経験者が田舎の生活に耐えれるわけも無く東京での再就職の相談に訪ねてきた。 女子大生から社会人になった彼女は美しくなり大人になっていた。 少し大げさだが上戸彩を大人にした感じだ。 話は盛り上がったが田舎の実家に帰る最終電車時間になった・・・時間は22時50分。 下心はあったが前からの知り合いなので紳士的に帰す事にした。 20分後に彼女から電話があり反対の電車にのり帰りれなくなったとの事。 私の自宅に泊まるように勧めると状況から納得し帰ってきた。 お風呂に入れ化粧を落とすとインリンに変身してしまったが、まだ可愛い。 ベットは一つ。 当然、一緒に寝ることに。 「何もしませんよね〜」は何かしていいサイン。 さり気なく胸をTシャツの上から撫ではじめると軽く払い退けられた。 暫く緊張の時間が続き彼女が 「体が火照って寝れません」 では、こうすれば寝れるよと強引にTシャツを脱がし乳首を攻めクンニに移行。 大きくヨガリ挿入に入ろうとすると 「お願いがあります。クリを抓って下さい」 ツネル!?抓ればいいのか?よく分らないが人差し指を膣に入れたまま親指と中指でクリを抓り上げた。 「ひぃ〜〜〜」 と大きな声をあげ、エビゾリから半回転して一気に逝ってしまった。 その後、何度か同じように逝かしてあげたら爆睡してしまい、寝てる相手に短小仮性チンポを彼女に挿入して勝手に二回中だしさせて貰いました。 翌朝、「昨日、Hしてないからしていいよ」と彼女に言われましたが丁重にお断りしました。 その後、彼女は毎週泊まりに来て23歳の若い肉体を楽しんでます。 が、最近は快楽に目覚めた彼女のオネダリが激しくて困ってます。 |
| ■ また年上・・・ |
| 投稿No. | : 2374 |
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| 名前 | : tomo | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2005/9/16 |
| 投稿【1423】の投稿以来、久々に投稿してみます。 中出し以外なら、何人かヤってるんですけど、ここは中出し掲示板ですもんね。 さてさて、本題ですが、先ほど(今は朝の4時)中出ししました(笑) 出会い系を使って、夜12時にゲットです! 会ってみると、30歳の細身のナカナカの美人さんです。 少し話して、早速、車の中でキスをしながらおっぱいを触ってみる。 さっきまでは威勢が良かったのに、服の上から小ぶりなおっぱいを触り、乳首を摘むと… 「んぁぁあん…」おとなしくなりました(^^; 服をたくし上げて舐めようとすると…乳首がデカい! 私が知ってる女の中で一番大きかった…。 私の息子もゲンナリです(x_x) ですが後には引けないので(笑)、そのまま下を触ってみると、すでにグチョグチョ。 家に連れて行き、続きをしようとするけど、私の息子の反応が…。 もうヤケになって、とりあえず、デカ乳首やらアソコをイジくりまわす。 「ん…。あ…。あぁぁん。」 「ね〜?良い避妊薬があるから使おうよ。」 「んぁ…、んっんっんっ。あ〜…。う…ん。」 解ってないのかなぁ…。 まあいいや。 「(ネオサン)入れるよ。」 「うぁんぁ…。あっあんあん。んっ」 ネオサンを入れるが、息子さんはまだぐったり…。 ヤケで、フニャチンを無理矢理、アソコにあてて入れてみる。 グチョグチョなので、フニャフニャでも入るもんだ。 「んんんんっ。あぁぁぁん。」 しばらく動いていると、グングン大きくなる。 でも気を抜くと萎みそう…。 がんばらねば。 奥をガンガン突く。 「ああああん!!すごい気持ちいい!あっ!あっ!イクイク!イク〜!!!」 うるせー。近所迷惑だよ…。と思いながら、まだガンガン突く。 「あっ。うんんん。さっき…何を…入れ…たの?あっ。」 「避妊薬だって言ってるじゃん。生のチンチンが良いんでしょ?」 「あぁぁ、生がいいよぉ…。さっきのは…なに…ゴムは…」 「だから〜、避妊薬だって。ゴムより生が良いんでしょ?」 「…うっぅぅん。生…気持ちいい…」 良く解らないなぁ…。 でも多分、ネオサンがなんだか解ってないし、中出しされたら困るんだろうなぁ…。 そう思ったら息子もグングン大きくなる(笑)さらに奥をガシガシ突くと、 「あっあっ!すごい!すごい気持ちいい!イッちゃう!イクイク!」 さらに突く… 「あぁぁぁ。すごいよぉ!んぁぁぁあんぁぁん!」 と、私もそろそろイキたくなり、 「イクよ。一緒にイこうね。」(中出しとは言わない。) 「うん。イこ…う。あ、イキそう。イッちゃう!イクイク!」 と同時に、息子を思い切り子宮の入り口にねじ込む。 俺の精子達よ、ネオサンに負けないで受精しろよ! そして中出ししたあとの困った顔を想像しながら、思い切り中出し! びゅっ!ビュクビュク!!! 「あぁあぁ!!!ああああん!!!あああああ!!!! ハァハァハァ・・・。 え!?え!?うそ?も、もしかして中に出したの?え?」 「うん?出したよ?だって、一緒にイこうって言ったじゃん。」 「言ったけどぉ…。外に出すと思うじゃん。今日は危険日だよ…。」 「避妊薬入れたから平気だって。」 「え?なにそれ?そんなの知らないよ。ホントに入れた?」 「入れたから、絶対大丈夫。」(でも、思い切り奥に出したけど。) 「え〜。今まで中出しなんてされたこと無いのに…」 「マジで?まぁ、俺はいままで出来たことも無いし、平気平気。」 「あ〜沢山出て来たよ・・・トイレ行ってくる・・・。」 そんな感じで、先ほど家まで送ってきました。 私は妊娠してても知りません。 他の男の子供かもしれないでしょ(笑) はぁ…ネオサンを入れたのが解らなかったのなら、入れなきゃ良かった…。 |
| ■ 国際交流記1 |
| 投稿No. | : 2373 |
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| 名前 | : パルパル | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2005/9/16 |
| 九州の某地方で勤務していた時、行きつけのお店がありました。 ある日、その店に東南アジア某国より出稼ぎに来た女の子が二人(RちゃんとYちゃん)が入店してきました。 まずはRちゃんとのやりとりです。 Rちゃんは東南アジア特有の顔立ちがなく比較的日本人好みのルックスでした。 初めは自分の席についても会話は弾みませんでしたが、3週間くらい過ぎるとようやく慣れてきたのか笑顔が見られるようになりました。 1月ほど過ぎた頃、店内でやたらと熱視線を感じているとRちゃんが私の方を見ていました。 「まさかね」と思いながら過ごしていましたが、 「店が終わったら電話していい」 と聞くので番号を教えてあげると、かかって来ました。 何度かやり取りをしていた後、 「お店が終わったあと送ろうか」 というとうなずくではありませんか! 送りの車の中で、色々話をしていると、 「ドコにイク?」 と聞くので、 「何処でも付いてくるか?」 と言うと 「ウン」。 ホテルに直行しました。 入るなり、ディープキスで、着ている物を剥ぎ取りベッドに押し倒して、胸を揉みしだき、乳首を甘噛みしながら転がすと、切ない吐息を漏らします。 あそこに手をやると、もう既にビチョビチョです。 チン○を握らせると 「カタイネ」。 ですがフェ○チオ未経験とのこと、握らせしゃぶらせますが、ほんとにぎこちなく、そのたどたどしさに逆に燃え上がり、今後の教育が楽しみだと思いながら、Rを仰向けにして両足首を捕まえて広げさせると、オ○ンコはピンクの口をパックリ開けて濡れ濡れです。 先っちょをあてがうと 「ゴム付けて」 というのを無視し、奥まで一気通関し子宮をガンガン突きまくりです。 出し入れする度にいやらしい音が響き渡り、キュウキュウ締め付けてきます。 ピストンを続けていると間もなく射精感が湧き上がって来たので、 「出すぞ」 というと 「ダメ〜赤チャンデキル〜」 と言いながらも、私のお尻を抱え込んで、腰に足を絡めてきました。 子宮の奥にたっぷりのザーメンを「ビュルッ、ドク、ビュク」と注ぎ込むと同時に、Rもイってしまいました。 ヒクヒク痙攣するオマ○コに、当然チン○は萎えるはずもなく、結局4回ほど注ぎ込みました。 それ以降、週に3回は合い、その度に中田氏をしてしまっています。 すっかり私のオチ○ポをしゃぶるのが上手になり、何でも激しい要求にでさえ応じることができるようになり、いつかは妊娠するだろうと思っていましたが、ビザの関係で帰国してしまいました。 今も元気にしているのだろうか懐かしく思い出しては、股間が熱くなります。 駄文で申し訳ありませんでした。 |
| ■ 部下の奥さん |
| 投稿No. | : 2372 |
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| 名前 | : ひとし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2005/9/15 |
| 先日、結婚したばかりの部下が北海道に出張に行きました。 ところが、飛行機の中で重要なFDを家に忘れたことに気がつき、千歳空港からどうすれば良いかと電話がありました。 私はたまたま、彼の住まいの近くに会合で来ていたので、家によりそれを翌日必着便で送付する旨を伝えました。 彼の家に行くと、28才の奥さんが出て来たので事情を話しました。 奥さんは 「どのFDか分からないので上がってケースから探してください」 私を家に上げました。 私はすぐに見付けて帰ろうかとしましたが、奥さんが「お茶でも」と言ったのでソファーに腰を下ろしました。 奥さんは白のティーシャツにベージュのピタッとしたタイトスカート。 芸能人だと涼風真世って感じ。 後姿は、ティーシャツ越しにブラの形、スカートにはくっきりとパンティーラインが見えました。 私は彼女に 「奥さんはいいスタイルですね」 と言って後ろから肩を叩きました。 奥さんが 「まあ、ご冗談を」 と言って振り向いた瞬間に私は彼女の唇を奪いました。 彼女は慌てて私から離れようとしましたが、 「ご主人のミスは私の一存で無かった事にします」 と言うと、彼女は 「本当ですか」 とこちらのペースに。 そして、私は彼女を寝室に連れて行き、服を脱ぐように命じました。 すると、ピンクのブラとパンティ姿が現れました。 私もブリーフだけになり、彼女のブラを外しました。 すると、Dカップでピンクの乳首。 私のペニスはギンギンに。 彼女の胸を揉んだり、舐めたりしてると、彼女のアソコは濡れていました。 私はパンティを取り、彼女をベッドによつんばいにしました。 「奥さん、綺麗なオマンコですね」 と言って指で広げ中を掻き回しました。 そして、我慢できず、一気に生で挿入。 奥さんは、 「絶対中には出さないで下さい」 と言った。 しかし、彼女の美しさと膣中の気持ちよさに負けて、思い切り、精子を子宮めがけて放出。 私のペニスは膣内で痙攣。 彼女は 「えー・・中に・・」 と泣き始めました。 すると、私のペニスはまた、彼女の中で硬くなり、再度、放出しました。 ペニスを抜くと、花園からは、どろーりと私の精液がたっぷり出て、彼女の膣口は開いた状態でした。 |
| ■ 主人の目の前で |
| 投稿No. | : 2371 |
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| 名前 | : 容子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2005/9/15 |
| 私は結婚して半年。 主人は30歳で社内恋愛です。 2週間前の夜のこと。 近所でガス漏れが発生したとのことでガス会社の男の人が2人来ました。 夜も10時過ぎており私たちはパジャマ姿。 でも、心配なので、2人を部屋に通しました。 1人がガスのチェックを始めた瞬間、もう一人が私の首にナイフを当てて 「騒ぐと殺すぞ」 と言いました。 そして、もう一人も、主人にナイフを当てていました。 男は、主人を後ろ手に縛り、口にタオルを巻きつけました。 「大人しく言うことを聞けば何もしない。」 と言いました。 私と主人は寝室に連れて行かれました。 男は 「脱げ」 と言いました。 私は上はノーブラ状態。 言われるとおりパジャマを脱ぎました。 そして、白のパンティだけになると、男はナイフでアソコをつつきました。 もう一人は、後ろから、胸を揉み始めました。 自分で言うのも変ですが、体には自身があります。 160.84(C)59.88です。 見た目は、アナウンサーの久保田智子って感じなんです。 男は主人にフェラをしろと強要。 私は仕方なく従いました。 主人のモノはアッと言う間に大きくなりました。 そして、 「パンティを脱ぎベッドに手を着け」 と言いました。 私がそのとおりにすると、彼らは後ろから私の花園を広げて指を入れたり、クリトリスを撫でたりしました。 そして、次第に濡れてくるのが分かりました。 そして一人が私の正面に立ち、ベニスを口に入れ、もう一人は生のままでペニスを挿入しました。 「奥さんを良く見ろ」 と主人に男は言いました。 私は、主人の目の前で犯されてます。 2〜3分後、男が 「行くぞー」 と言ったので、私は 「中には出さないで・・・」 と言いました。 しかし、男はペニスを膣奥に密着して、精液を放出。 続けて、もう一人も私の中に放出しました。 私の子宮は熱くなり、膣口からは二人分の精子が流れ出てきました。 主人は目に涙を貯めていました。 男たちは何事も無かったように出て行きました。 |
| ■ 私は変態 |
| 投稿No. | : 2370 |
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| 名前 | : 饅頭 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2005/9/14 |
| 先週の水曜日に、残業で少し遅くなってしまい、会社の夜間出口からでたのが9時少し過ぎた頃で、 いつもの悪い癖がでそうでした。 黒のキャミを着て、ミニスカートだった私は結構見えそうな感じ。 わざとふらふらと歩き、男が心配そうに声を掛けてくるのを待っていた。 案の定40年配の男が寄ってきた。 「よ、おねえさんどうしたの」 とすこし酔っ払っている感じ。 「いえ、何でも…」 と少しじらす。 するといきなりおっさんが、私のお尻をつかんでパンティを乱暴に下げてきた。 そうなったらもう止まらない。 私もおっさんのチンポをずるっと出して、咥えた。 チンポは完全には立ってなく、少しくねっていた。 それでも口でしごいていくうちに徐々に硬くなってきたので、おまんこにむりくり押し込んだ。 おっさんは、おーっと変な声をだしながら、興奮していた。 おまんこはにゅるにゅるで最高に気持ちよかった。 そのうちビュットザーメンが子宮に当たるのを感じた。 おっさんは、はーは−言ってやがる。 さっさと私は下着を上げてその場を逃げるように走って帰った。 こんなようなことを、1週間に2回はやっている。 そのうち、妊娠か病気かどっちかになるかもしれない。 |
| ■ ブスが妊娠 |
| 投稿No. | : 2369 |
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| 名前 | : 運の無い男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2005/9/14 |
| みんなは何でこんなに良い女や、かわいい子ばかりと出会えて、おまけにやっちゃって中出し出来ちゃうわけ? 俺なんて、先日メル友とやっと会う約束を取り付けられて、やる気満々勇んで待ち合わせ場所に行ったんだけど。 どこを探しても、24歳ちょっぴり和久井映見似のぽっちゃりさんが見当たらない・・・・・・ 携帯が鳴ったんで出たら、俺の方を見ながら歩いてくる関取が・・・・和久井映見らしい・・・。 適当な所で巻いて帰ろうかと思ったけど、 「お腹が空いた、和食が良いなぁ」(ちゃんこか?) 「カラオケ行きたい」だの 「初めて私と会った瞬間どう思った?」(関取・・・って) だんだんムカツイてきたけど 「カラオケより行きたい場所があるんだよね・・・」 と一応は言ってみた。 「いいよ・・・」って。 ホテルに入る瞬間も他の客と鉢合わせしませんようにって祈りながら入って、部屋に入った途端、関取が俺を壁に押し付けてキスしようとしたもんだから、危機一髪よけて 「まだ歯も磨いてないから・・」 って(この時点で逆だろ?なんで俺がリードされてるの?) ベットに腰掛けながら 「大きなベットォ、わぁ〜初めてぇぇ」 おいっ・・・やるしかないな・・・サクサクっと終わらせて・・・・と腹を決めて、先ずはテレビのエロチャンネル。 知らない女優だけど、凄くかわいい子なので、この子でイカセテもらう事に決定! 関取を後ろ向きにスカートをめくり上げてでかいパンツを下ろすと・・・・・・・・だめだ・・・臭い・・・ 「いやぁんっ・・・シャワー浴びてからね」って・・・(おいおい、そんな事してたら映画終わっちゃうよ!) 「うん、洗ってきて」 と丁重にお願いして、その間、関取を忘れ、画面の彼女が犯されてる姿に興奮、フェラ顔に興奮、イク声と顔に興奮、顔射に興奮して、もう限界! そこに関取登場!! 一丁前に恥ずかしそうにタオルを巻いて出てきて上目遣い・・・・(見るな目を合わすな) タオルをはいでやった瞬間 「いや・・・だめぇ・・・・まって・・そんなぁぁ・・・」 「俺もう我慢できない、待たせすぎだよ」(映画終わっちゃうじゃん) ベットにうつ伏せで押さえつけて、胸を揉みしだくと 「あっ・・・あぁぁんっ・・・はぁ・・はぁ・・・だめぇんっ・・・感じちゃう・・・」 って言いながら 「はい・・つけて」 って・・後ろ向きでゴム渡してきた。(関取!いい加減にしろ!!!) 何故こんなに、と思うほど頭に血が上ってムカついて、そのまま生で挿入。 別段嬉しい生挿入じゃなかったけど、関取が思いのほか嫌がって暴れるし、アソコを締めるしで、なんだかレイプっぽくていい感じに・・・・。 首根っこをベットに押さえつけて、ガンガン腰を振ってやっても、 「イヤイヤ」 の連続で、終いには泣きべそをかく始末で、なんだか楽しくなってきて、尻を思い切り叩いたり、胸を掴んでひねったり、今まで女の子にやった事の無い事をやってみました。 「ゴム付けてぇ」 ってうるさいから、左の指にゴムをかぶせて、アナルに入れてみました。 入れて後悔・・・ウンコついてたらどうし様・・・って。 なもんで、一しきり痛がるアナルをグリグリしてみて、ウンコが恐いのでゴム入れっぱなしで指だけ抜いて、ガンガン早撃ちを始めたら、意外といい感じで射精感が・・・・と思ったら我慢を忘れてつい・・・ 「ひどい・・・妊娠したらどうするの・・・?わたし危険日なのにぃ・・」 って言いながらアソコにティッシュ挟んでアナルからゴム垂らしながら風呂場に駆け込んで行きました。 一応謝って、次回会う約束をして、駅まで送って帰ってもらいました。 1時間ほどしてから関取に電話して 「今日はありがとう、次回楽しみにしてる。ちゃんと責任は取れるから」 といった後にド○モショップへ。 携帯解約して、ついでに以前から欲しかった新しい携帯を買って、心機一転! だけど・・・妊娠なんかしてなければいいなぁぁ・・・俺の子供の母親が・・関取なんて・・・ あぁぁ・・・俺の愚痴をこんな長々と失礼致しました。 美人やかわい子ちゃんとやってる人には分からないだろうなぁ・・・・・グスン |
| ■ 北陸の人妻 |
| 投稿No. | : 2368 |
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| 名前 | : 大阪市民 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/9/13 |
| とあるチャットで知り合った北陸に住んでいるありさ、人妻23才との体験をお話させていただきます。 高校を卒業してすぐに結婚した為、男経験もそれほど多くなく、しかしHが大好きだというので、しばらくメール交換をして、大阪から約3時間かけて福井の敦賀に会いにいきました。 実際会った時は写真よりも可愛くて、これはラッキー! なんせ、田舎なもんで一目を気にするのか、ホテルへ一直線! 到着後は速効激しいディープキス、服の上からおっぱいをさわると、でかい! 聞いてみるとEカップ! 二人目の子どもを出産したのでお乳もいっぱいでてくるではないか! はじめて母乳を飲んだが、とても甘い! 風呂に入る前にありさのおまんこを味見した。 臭みもなく、舌触りがここちよかった。 そのまま責め続けまず一回いかせてから二人で一緒に風呂にはいった。 風呂から上がり濃厚なディープキスのあと69にさすが若くから人妻なせいかとても激しいバキュームフェラにちんぽもギンギンになりありさのおまんこに挿入した。 ありさは深く入れて欲しいのか、又を大きく大きくおむつを替えるこどものように開いた! ちんぽは深く深くありさの子宮の壁迄突き刺さり、思いっきり膣の中で大暴れした。 間もなく射精間が訪れたので何処に出して欲しいか聞いたら、出産後まだ生理がきていないので中に出していいとのこと。 遠慮せず、ありさのおまんこの奥深くに俺の精子を注ぎ込んだ。 中でいったあと、お互いしばらく繋がりあったまま、激しいディープキスを楽しんだトランジスターグラマーで気立てのいいありさはそのまますぐにフェラをしてくれて精子の着いたちんぽを綺麗にしてくれた。 結局5発もありさの中に俺の精子を注ぎこんであげた。 旦那とのセックスにまんねりと物足りなさを感じていたのか、終わったあと泣いていたので次の週も二人会って思いっきり愛しあった。 結局、距離や時間の関係でわかれたけど、すばらしい思い出だった。 |
| ■ 予備校のトイレで・・・ |
| 投稿No. | : 2367 |
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| 名前 | : あさこ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2005/9/13 |
| 予備校で出会った彼(19)は、私のことを思ってくれてHはいつもゴムをしてくれる。 だからトイレとか急なときはお口や手や素股(?)で出してあげるの。 そのときも始めはお口でしてたんだけど、生理前だからか、すごく入れて欲しくて自分から初めて 「Hしたい・・・」 て言っちゃった。 彼は 「ゴムないよ?いいの?」 て言ってくれたけど、我慢できない私はOKしちゃった。 指とお口でアソコを愛撫してもらうと、声を押し殺しててもアソコのピチャピチャという音がトイレ中に響き渡ってたよ。 そして彼に言われるまま壁に手をついてTバックをずらされて立ちバックで・・・すごくいい・・・予備校のトイレでしているからかいつもより感じちゃう・・・声が出ちゃうから口に手を当てられても、アソコからはHな音がとまらないの。 彼が 「行きそう・・・」 て言うから、感じすぎていた私は 「中に出して・・・」 て自分でも信じられない事言っちゃったよ。 彼のピストンが早くなって 「行くっ・・・」の声と同時に彼の精液が私の中ではじけ飛ぶのがわかった。 彼のモノが抜けると、白い精液がたら〜って垂れてくるきたよ。 彼のモノをお口で綺麗にして、自分のを吹いてトイレからでました。 中出しされると、精液が飛び散る感じがして気持ちいいけど、やっぱり恐いよね。 これが私の中出し体験です。 文章下手でごめんね。 |
| ■ 留学中に |
| 投稿No. | : 2366 |
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| 名前 | : 大学生 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2005/9/12 |
| かつて、中国に留学していた私は、現地の大学の日本語学科の子と付き合っていた。 胸は決して大きくなかったが、全体的にバランスの取れた体つきで、顔も結構可愛かった。 中国人の印象として、お堅いかな、と思われたが、案外すんなりと体を許してくれた。 初めてだったかどうかは記憶にないが、ほとんど経験はなかったのは間違いない。 それでも、一度したあとは、私の部屋へ来るたびにしていた。 壁が結構薄い寮で、隣は友人がいたので、声が聞こえはしないかとひやひやした。 彼女の部屋でもしたが、ベッドの軋みが激しく、これまたひやひやものだった。 しかし、生ですることはあっても、中出しは一度もなかった。 日本へ帰る前、出発地まで観光旅行をしながら帰ろうということになって、一緒にホテルに泊まった。 当然夜になればすることはひとつ。 裸で抱き合い、互いの体をまさぐる。 だが、このとき私は、アナルへ入れたくてたまらなくなった。 私の前の彼女は、アナル中出しが当たり前だったので、この彼女に対しても何度か頑張ってみたが、彼女が痛がり、それまではなめるか、せいぜい指を入れるぐらいまでしかできていなかった。 「(アナルをいじりながら)ここに入れてもいい?」 「痛いもん…」 「最後の思い出に。お願い、痛くしないから」 「わかった」 いつもより丹念に下で愛撫する。 前のほうに指をやると、しっかりと濡れている。 それで指を湿らせ、アナルを解していく。 いつもよりゆっくりと、丹念に解していく。 「んっ…ふぅっ…」 彼女の息が荒くなる。 指でアナルをほぐしながら挿入していく。 彼女は一生懸命声を押し殺している。 「ん…ん…ん…」 両方の穴が十分にほぐれたところで、いよいよ、アナルへの挿入となる。 慎重に、慎重にアナルへゆっくりと挿入していった。 抜いては入れ、入れては抜いて、の繰り返し。 そしてついに、根元まで入った。 「入った…ゆっくり動くからね」 「…」 ゆっくりと動き出す。 久々のこの感触、たまらない。 どのくらい動いたか覚えていない。 とにかく動いた。 程なく絶頂に達し、 「もう出る、出るよっ!」 「…」 そのままアナルに中出し。 私のわがままに歯を食いしばって耐えてくれた彼女を、ぎゅっと抱きしめてやった。 その後彼女とは、考え方の違いから別れてしまったが、今でも時々思い出す。 元気でいるかな… |
| ■ 私の性具 |
| 投稿No. | : 2365 |
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| 名前 | : れいな | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2005/9/12 |
| 憧れの人と中出しエッチしています。 彼は20代のタレントさんで私は彼のファンでした。 「でした」というのは今はもうファンじゃなくて今は「ファン以上の関係」だからなのです。 3年前、彼のファンイベントに参加したときに気が合い仲良くなり個人的に食事に誘われたのがきっかけで、その後も時々食事に誘ってもらっていました。 タレントの彼は私にとってアクセサリー。 そう都合のいい男なのです。 40代の私が20代の可愛くてかっこよくてお金持ちの男の子を連れて歩くことにはけして悪い気はしません。 どちらかというと彼のほうが私に夢中なのです。 何故40代の私に夢中なのかは最近やっとわかりました。 彼はマザコンだったのです。 まぁそれも私にとっては運のツキですけどね。 エッチは私のほうから積極的に誘いました。 「まだ童貞だから駄目」とか「ファンの人に手を出すなんて最低な行為だ」とか言われて何度も拒まれたけど、ついに物にしてしまいました。 半ば犯す感じになってしまった。 まさに逆レイプですね。(笑) 1度でも体の関係を持ってしまえばこっちのものです。 エッチの楽しさを知った童貞ちゃんはもうエッチの魅力に夢中ですからね。 彼と始めてエッチしたのは事務所に内緒で彼と1泊2日で温泉旅行へ群馬県の温泉へ行ったときのことです。 出発前から「部屋は別々に取ろうね」って行ってたんだけど私が部屋の予約をしたのでわざと一部屋しか予約しなかったのです。 彼に指摘されたけど「今日は部屋が開いてなかった」と嘘をついた。 平日なのに空き部屋がないわけありません。 それを知っていて彼はそれ以上追及しなかったので彼にもそれなりの覚悟があったのだと思います。 食事も済ませて温泉にもつかってゆっくりくつろいでいるときのことです。 「疲れたから一緒に横になろう」と言って彼も自分の隣に横にならせました。 浴衣の胸元をわざとはだけて彼に寄り添っていきました。 胸を押し付けて彼にするよりました。 そして濃厚なキス。 彼は 「駄目」 って言ったけど 「もう23歳なんだから子供じゃないでしょ」 と彼の耳元でささやき彼のおちんちんをなでまわしました。 「ちんちんは絶対触っちゃ駄目!」 って彼は抵抗しましたがかまわず撫で回しました。 そのうちおちんちんは反応して大きく硬くなっていきました。 「駄目、駄目」 って彼は目に涙をためて言い続けてたけど 「駄目じゃないのよ。私のこと好きなんでしょ。だったらひとつになってほしいの」 って少し悪戯っぽく意地悪く強引にパンツを剥ぎ取りおちんちんを口に含みます。 彼は 「あっ」 と可愛い声を上げました。 かまわず強弱つけながら吸い上げ、いやらしく嘗め回し、お尻の穴まで愛撫してあげたらものの10分で彼は逝ってしまいました。 さすがに若いおちんちん。 手でしごいているとすぐに復活しました。 「今度は私も気持ちよくしてよ」 と言うと彼は夢中になって私のFカップのおっぱいにむしゃぶりついてきてあそこを指でかき回していました。 慣れていないぎこちない手付きがまたいい感じでした。 その間も私は彼のおちんちんやお尻の穴を弄り回していました。 濃厚にちょっとねちねちとそんなことをしてるうちにもう入れてほしくてほしくて我慢できなくなりました。 「ねぇそろそろ入れてほしいな。」 って彼に言うと意外と素直に返事をしました。 あんなに「駄目、駄目」言ってたのに不思議な行動でした。 「あっでもコンドームもっていない」 と彼は少しためらって言いましたが 「本当に好きな人ならゴムなんて必要ないの」 なんて理由にならないような理由をつけて強引に彼の上になり、おちんちんを自分の中に押し込みました。 「ねぇ動いて。一緒に気持ちよくなろうよ」 なんていいながら彼の上で腰を振り続けました。 彼ももう無我夢中の様子でした。 「もう・・・出ちゃうよ・・・あっ我慢できなくなっちゃう」 彼は一瞬腰をひこうとしましたが私のほうががっちり彼の腰をつかんでしっかり中出しさせました。 悪女の作戦大成功です。 「もう1回出しちゃったんだから今日は何度中で出しても同じだよ」 若いおちんちんはその夜は8回も出しました。 すべて中出しです。 もうそんな関係が2年も続いています。 彼とエッチするときは毎回必ず中出しです。 初エッチのあと浣腸や強制オナニーや電車の中での性行為などちょっとアブノーマルなことも仕込んでいます。 ビデオや写真も撮っておいたので万一別れを切り出されたり、拒まれたときにはこれを使うつもりです。 今では可愛い彼の裏の顔は完全に私の性具として生きています。 25歳になった彼はますます男らしく大人になって男の魅力をいい感じで出しています。 本命の彼女もいるようですがそんなこと私の知ったことではありません。 彼はお金と性だけの都合のいい男です。 彼は本命の彼女も彼のファンも事務所も誰も知らないヒミツの関係を私と結んでいます。 テレビで可愛い笑顔を見ると思い出して笑ってしまいます。 もうしばらく私の性具として頑張っていただこうかしら。 私が飽きるまでアナタは私の性具として生きてね。 |
| ■ バック大好き。 |
| 投稿No. | : 2364 |
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| 名前 | : ひろし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2005/9/11 |
| 出会い系メールで割り切り希望で知り合った23才のフリーター。 会ってみると顔はタイプではなかったが細身でスタイルも悪くなかったので即ホテルに行きました。 二人でベッドの上で腰かけてたわいもない会話をしながら流れで後ろから手を回し彼女の胸を服の上から揉みはじめると、すこぐ気持ちよさそうに・・・。 小ぶりだったが若いので揉みこだえがあり僕のあそこも勃起状態。 Gパンを脱がしパンツの上からあそこを撫でるともう濡れているのがわかりました。 パンツの上から穴へ押し込むように指を動かすとネッチョネッチョとやらしい音をたててもうあそこは濡れ濡れ状態。 パンツの上から染みているのがわかりました。 服を全部脱がせやさしく乳首を舐めながらあそこを触ると、今までやった女で一番くらい愛液があふれて入り口付近がもうベッチョベッチョになっていました。 僕は匂う癖があるせいが愛液を指で匂ってみると少し臭いがしたのでクンニはやめました。 この時点でもう僕のあそこは我慢汁が出てるのが自分でわかり、もう早く入れたいと思い彼女へ入れる動作に入りました。 「入れるよ?」 「ゴムつけてよ」 「だいじょうぶちゃんと外に出すから」 「うん」 との会話で生で入れることに^^ 僕は生好きだったし割り切りの女を一度孕ませたいと心の奥に思っていたのでラッキーな気分に。 正常位で・・・はじめはゆっくりと腰を振る・・・ 彼女は声はあまり出さなかったが気持ちよさそう顔だ・・・ しかし締まりがあまりよくない。 経験はあまりないとのことだがそれにしてももう少し締まりがあっていいものだがと思いながらバックへ変更。 バックの経験は初めて?とのことでよつんばにするまで擬古地ない動作だったので嘘ではないなあと思いながら、いざよつんばにさせるとあそこが丸見え。 指で広げてみるとパックリとあそこが見え、絶対にこいつの穴の奥へにおもっいきり出す心がメラメラと^^ 早速挿入。 バックの方が断然に締まりよく気持ちいい。 パンパンと彼女の腰を持ちながら突きまくり、もう限界。 さっきの彼女との約束を思いながらも無言のまま彼女の子宮まがけておもいっきり射精・・・ ドクドクと全部出してしまいました。 女にばれてはまずいと思い、出した後もさりげなく腰を振り続け、少し疲れたと言って途中中断、休憩することに・・・ ばれるかと思いきやばれてない。 よかったと感心しながら冷たいお茶を飲んで一服。 君の体にはもう僕の子種が入ってるんだよと心でささやきながら2回戦へ。 またバックからパンパン突き、1発抜いてるので今回は持続したがこんどは中に出すとばれると思いながらも半分以上は中に出して後は外へ・・・ 背中の上へ出すと女は 「生ぬるいのが付いたよ」 とか言っている^^・・・ 背中についた精子をタオルでふき取り 「気持ちよかったよ、ありがとう」 と礼を言った。 女も満足しているようだった。 この女がアホなのか俺を中出しのしかたがよかったのがはわかりませんがこういうこともあるのですね。 みなさんも経験少ないような女と中出しする場合はバックがお勧めですよ^^ |
| ■ 従妹に中出し |
| 投稿No. | : 2363 |
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| 名前 | : hiro | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2005/9/11 |
| この前、近くに住む従妹Y(**才)と生中出しSEXをしました。 Yは夏休み前に学校で性教育があってかなりSEXに興味があったらしく、一度してみたいと思って自分に「SEXを教えて」と言ってきたのがきっかけでした。 自分はYに 「教えてもいいけど初めてだったらすごく痛いけどいいのか?」 と聞くと 「我慢するからお願い教えて」 と言ったので教えてあげることにしたのです。 Yはすぐに服を脱いで自分の服も脱がせお互い全裸になりました。 Yは自分の勃起して大きくなったチンポを見ると 「こんな大きなものが入るの?」 と少し不安そうに言いました 「嫌ならやめるよ」 と言うと 「嫌じゃないからお願い」 と言ったのでYにキスをして、まだ小さい乳房を揉みながら乳首を吸ってやると 「ちょっとくすぐったいけどなんか変」 と言いながら自分のチンポに手を伸ばし触ってました。 そしてYの足を広げてアソコをよく見るとツルツルで毛がまったく無く手で拡げると綺麗なピンク色でした。 Yは 「そんなに拡げて見られると恥ずかしいよ」 と顔を赤くしながら手で隠しました。 そして時間をかけてゆっくりとアソコを撫でながらクリを刺激してやると、体をビクッとさせだんだんと息が荒くなって感じ出したので 「気持ちいいの?自分でしたことがあるのか?」 と聞くと、Yは 「気持ちいい、クリをいじりながらオナニーしたことはあるけどアソコに入れたことは無い」 と言いました。 Yのアソコはすでにクリをいじるだけで洪水状態で、ゆっくりアソコに指を入れ動かしてやると、ビクビクッと体を痙攣させながら 「アッ入ってきた、なんか変だよ」 と言いながら悶えだしたのです。 そして指を入れて動かしていると、 「アッアッなんか変だよちょっとやめて」 と言いながらいってしまいました。 初めていったらしくぐったりして 「これがいくっていう事だよ、気持ちよかっただろ」 と聞くと 「これが気持ちいい、いくってことなんだ」 と頷いてました そして少しあけてから、 「今からアソコにチンポ入れるよ、痛いけど我慢できるか?」 と聞くと 「我慢するからゆっくり挿入してね」 と言って足を拡げました。 アソコはすでに洪水状態だったのでそのまま膣口にチンポをあてがうとゆっくりと中に入れていき先が少し入ったところで何かプチンと切れたような感触があり 「痛っ痛っ痛いよ」 と言ったのでそこで止めて痛みが和らぐまで少し待ち、 「やめるか?」 と聞くと 「嫌、最後までしてもう大丈夫だから」 と言ったので一気に奥まで入れてやりました。 Yは 「アッアー、入ったー」 と肩で息をしながら涙を浮かべながら痛みを我慢していました。 そして少しそのままの状態で慣れさせてから 「動くけど大丈夫か?」 と聞くと 「もう大丈夫、なんか気持ちよくなってきた」 と言ったので、ゆっくりと動かしてやると 「アッアッ」 と言いながら自分にしがみついてきて 「またなんか変だよ」 と言いながら体を痙攣させだしたのです。 自分もYのアソコの締め付けに我慢できず 「中に出すぞいいか?」 と言うとYは 「出してもいいよ」 と言ってきたので、動きを早くして 「いくぞ、いっぱい出すからな」 と言ってYの一番奥にいっぱい射精してやりました。 (Yはまだこの時射精のことは完全に理解できて無かったそうです) Yは 「なんか中に暖かいのがいっぱい出てきてる」 と言っていってしまいました。 Yのアソコからチンポを抜くと、大量の精子がゴポゴポと出てきて、Yに見てみろと言うと 「うわーいっぱい白いのが出てきた、これが精子なんだ」 と触りながら言ってました。 そしてアソコに指を入れて奥に溜まってた物を掻き出してやり、 「口できれいにして」 と言うと、Yは口に咥え舌でチンポを舐めて 「ちょっと苦いよ、また大きくなってきたよ」 と少し笑いながら言いました。 そして 「もう一回しようか?」 と言うとYは 「うんしよう」 と言ったので、また大きくなったチンポをアソコにあてがいゆっくりと入れると今度は一気に奥まで入れてやりました。 「アッアー、入ったー」 と言い今度はさっきより少し激しく動かし色々な体位をしてやりました。 さすがに二回目なのでさっきより持つと思ったのですが、**才のアソコの締まりがよすぎて15分ぐらいであっけなく二回目の中出しをしました。 二回目にもかかわらずチンポを抜くとYのアソコからは先程と同じくらい精子が流れてきました。 「うわーまたいっぱい出てきたよ」 とYは嬉しそうに言いながら今度は自分でアソコに指を入れて掻き出してました。 それから夏休み中色々SEXを教えてやりいっぱいやりまくりました。(勿論すべて生で中出しです) 先日Yから 「生理が来た」 とメールが来たので、『また中出しできるように生理の日をメモしておくように。またいっぱいSEXしようね。』と返事をしました。 今日Yが遊びに来るので色々教えながらSEXをしようと思います。 生理がきたばかりなので周期がはっきりするまでしばらくはゴムを着けて。(さすがに妊娠されると困るので) また気が向けば報告します。 下手な文章ですみません。 |
| ■ 海にて |
| 投稿No. | : 2362 |
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| 名前 | : takumi | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2005/9/10 |
| 夏休みに仲間内で海に3泊4日で出かけた。 仲間の中で女の姉妹がいて二人とも結婚しているが、この日は二人ともフリーで来ていた。 それと、この姉妹二人とも巨乳でKはFカップ、MはEカップでスタイルもいいので、俺はいつかはこの二人を抱いてみたいと強く思っていた。 海に着きテントの準備をして、みんな水着に着替えた。 Kはセパレートタイプのあまり派手でないビキニでMはスポーツタイプのビキニだったが、それでも巨乳は迫力があり俺のちんこも勃起しかけたので、隠すので一苦労だった。 泳いでテントに戻ると、Kが一人で寝ていたので周りを確認してKに寄り添い胸の谷間に指を挿入したりしていた。 すると、Kが気がついて 「なにしてんのよ!」 とちょっと戸惑うように胸を隠した。 「Kさぁ、それ見てたらこんなになっちゃったよ!」 と言って、股間を指すとかちんかちんになったチンコがテントを張っていた。 「どうーすんのよ!それ!」 と言うので、 「Kが抜いてくれたらいいじゃん」 といい、なんとか説得して近くの公衆シャワーにいき二人で入った。 「ちょっとだけだからね」 といって、俺のチンコを水着の上から掴んでゆっくりとしごき始めた。 それにあわせて俺もKのFカップの乳を水着上から揉みあげた。 「んん...だーめ...あぁ」 と吐息が漏れ出すと、しごきが早くなってきた。 俺はKの後ろに回り水着の中に手を差し込み、生乳を味わった。 Kも後ろ手でしごいていたが、こっちも向きしゃがみこんで、付け根から手を入れてチンコを生しごきして、そのうち 「舐めていい?」 と言ったので、 「よろしく」 といって水着を脱がしてもらい、フェラしてもらった。 さすがに人妻だけありフェラはうまく、ディープスローともしてくれた。 我慢ができなくなったので、口からはなしてKに壁に手をつかせて、尻を突き出させた。 水着をずらして、生で挿入した。 「ああぁ...」 「K、気持ちいいよ!」 「私も...うぅぅ」 パンパン尻を打ち付ける音がルーム中に響いた。 Kは立っていられなくなり、四つんばいにしてバックで思い切り突いた。 バックで突きながら、Kの生乳を後ろから鷲掴みで揉み続け、俺がいきそうになってきて 「K俺もう逝く」 「私も...逝きそう」 「中に出すぞ」 「えっ..あぁ...中は...」 「あぁぁ 出る...」 そのまま一番差し込んだところで思いっきり中だしをした。 「気持ちよかった、Kも逝っちゃった?」 「うん、逝った」 その後、二人でシャワーを浴びながら、再度フェラしてもらい、イマラチオして口内射精して、飲んでもらった。 その間、1時間もかかってないので、あまり怪しまれずにテントに戻れた。 その夜、花火やらで遊び、みんな12時には寝たので、今度はMが寝てる部屋に忍び込んで、また添い寝作戦でMの後ろから乳を揉み乳首をつまんだりしていると目を覚ましたと言うか、狸寝入りをしていたようで、俺のすることに黙っていたところを見ると、「これはできる」と思い、 「いい?」 と聞くと 「ここではまずいよね」 と言うので、二人で抜け出して海に向かった。 海に行き砂浜の隅に目を凝らしてみると、先約がいて、すでにやっていた。 それと反対が輪の岩場に行き、回りが隠れるようなところがあったので、 「ここでいい?」 と聞くと 「うん」 というので、抱き合ってキスをした。 舌を絡ませてお互い唾液を吸いあった。 俺もすごく興奮して、キスしながら右手で乳を揉み、左手で尻に手を回して短パンの中に差込み中指を尻の割れ目を伝い、マンコに挿入した。 キスしながら 「んん...んぁ」 と感じており、Mも俺のチンコを短パンの上からしごき始めた。 「おっきいね」 と言って脱がしてフェラをはじめた。 俺は仁王立ちでMがフェラするのを見ていたが、Mの口からチンコを抜き、Mを岩に向けて尻を突き出させた。 パンツを脱がし尻を掴んで広げマンコと肛門をまじまじと見ると 「やだ...恥ずかしいからあんまり見ないでよ」 といったので、 「じゃあ」 といい、舌をマンコに這わして吸い上げた。 「ああぁ」 マンコから蜜があふれてきたのを舌で掻き出しながら吸った。 マンコを舐めながら舌先を硬くして、肛門にも挿入して行き両方を時間をかけて舐めあげていくと、しばらくしてMが 「だめ...逝きそう...逝く!」 と言って逝ってしまった。 そして、股間から離れて、Mの尻を広げてマンコに生チンコを挿入した。 「あああぁ、いいぃ」 Mは激しく喘ぎ声を上げた。 その声に触発され俺も激しく突き上げた。 逝きそうになってきたが、何も言わずに出る瞬間に 「いっ逝く」 といってそのまま膣奥に中だしした。 「ごめん出ちゃった」 と言うと 「今日は大丈夫」 と言ったのでそれからもう一発出した。 2発目を出した後で、出てきた精子を指で掬い取って、肛門に塗りたくりぬるぬるにして今度はチンコを肛門に這わした。 「だめだよ、それは」 「大丈夫」 といい無理やり挿入した。 肛門は入り口がすごく締まっていて、こするたびに逝きそうになり、10回くらい出し入れしたころに 「出る!」 と言ってアナル中だしもしてしまった。 この夏は充実した休みだった。 |
| ■ ピンサロ嬢に2 |
| 投稿No. | : 2361 |
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| 名前 | : やっぱ生中 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/9/9 |
| 【投稿No.:
2348の続き】 Yちゃんに中出ししてからというもの、俺はその店に通いました。 週1.2回ぐらいのペースで、行けば必ずヤッてましたよ。もちろん生で。 ある時は悪ノリして、即尺やお清めまでしてもらったりもしましたよ。 まあ、7・8kで二十歳の子と生でヤれるのは、お得っていえばお得ですからね。 4・5回ぐらい通ったころ、さすがに悪いかな?と思い、また、バラサレたらどうしよう?と不安にもなり俺は、 「ゴメンネ。毎回ヤッてちゃやっぱ悪いよね。」 と聞くとYちゃんは、 「別にいいよ。大丈夫だよ、嫌じゃないしね。」 と言ってくれます。 ただ中出しだけは、かたくなに拒否していました。 ちょっと強引に中に出そうとした時には、 「ダメだよ。中に出したらバラスからね。」 とまで言ってきました。 俺はどうしてももう一度Yちゃんに中出ししたくなり、店外ならできるんじゃないか?と思い実行してみました。 Yちゃんに通いはじめてから2ヶ月ぐらいたったころ、俺は3週間程あけてから店に行きました。 時間は閉店間際です。 久しぶりに顔を合わせるとYちゃんは 「久しぶりー。最近どうしたの?」 といつもどおりに話し掛けてきます。 「ちょっと仕事が忙しくてさ。今日は久しぶりだからいっぱい攻めちゃうね。」 と会話もそこそこに俺はYちゃんの体を触りはじめました。 あいかわらず感度がよくオマンコはすぐに濡れてきました。 「すごく濡れてるよ、Yちゃんてエッチだよね。」 と言いながら指を入れ中を掻き回していきます。 「アンッ!他のお客さんはあんまり攻めてこないし、久しぶりだからだよ。」 と恥ずかしがりながらも感じています。 「どう?この辺りが気持ちいいんでしょ?ほらっ。」 と指を中で折り曲げて出し入れすると、 「アンッ!ンッダメッ!」 と早速イッてしまいました。 その後はいつもどおりにソファーに寝かせてオマンコを舐めていきます。 ただ今回は普段より丁寧に攻めました。 クリを舐めたり吸ったり、舌先で割れ目をなぞったりと、かなり丹念に舐めました。 「アッ!ンッンッ!ソコッ!」 Yちゃんは体を震わせながら感じています。 時間をかけてから指を入れると、 「アンッ!もうっイッちゃ!ダメッ!」 と言って俺の指をオマンコがキュウキュウ締め付けてきます。 その瞬間俺は指をスッとぬきました。 Yちゃんは「ハァハァ」と荒い息をしていますがまだイッてません。 その後はチンコを押し付けたりしますが決して入れずスマタ止まりにし、指で攻めてもイク寸前で抜いてを繰り返していました。 最後のほうはYちゃんが自分から、 「お願い、あと一回でいいからイかせてよう。いれてもいいから。」 と半分涙目になりながら言ってきました。 「わかったよ。エッチなんだから。」 と言うと、 「だって、今日はイク寸前で止まってばっかりなんだもん。」 とだいぶ効いているようでした。 俺はもう時間があまりないことを知りながらYちゃんを攻めました。 もちろんイク寸前で調節しながらね。 狙いどおり終了のアナウンスが流れます。 「ゴメンネ。時間になっちゃったよ」 と言って指を抜くと 「ウン」 と名残惜しそうに返事をしました。 入り口まで一緒に歩いていき、お別れの挨拶の時に俺は、 「裏の通りにあるコンビニで待ってるから。」 と耳元で囁いてから店をあとにしました。 その後コンビニへ行き漫画を立ち読みしてYちゃんを待ちました。 これで来てくれるようなら中出しも可能だろう。 もし来なければもう中出しはあきらめたほうがいいな。などいろんな事を考えていました。 すると、30分ぐらいたったころYちゃんらしき子がコンビニの前をウロウロしていました。 俺は出て行って声をかけるとやっぱりYちゃんでした。 「いないからどうしたんだろう?って不安になっちゃったよ。」 「俺のほうこそ来てくれてビックリだよ。」 「だってー。フフ。」 とはにかんでいます。 「さて。これからどこ行こうか?」 と一応聞くと 「うーん、どこでもいいけどー」 と意味ありげに俺を見つめてきます。 俺はYちゃんの手をとり、ラブホへむかいました。 まあ最初からそのつもりだったんですけどね。 部屋に入るまでYちゃんは黙ってついてきました。 部屋に入りキスをするとYちゃんから積極的に舌を絡ませてきます。 パンツだけを脱がし足を広げてオマンコを覗き込むともうグッショリ濡れていました。 店とは違い明るい中で見るYちゃんのオマンコはピンクで綺麗でした。 聞くと、俺に会いに行こうと決めてから、会ってからするであろうことを想像して濡れていたそうです。 「もうオマンコがグッショリだよ。パックリ口あけちゃってるよ。」 「お願い!もう欲しいの。早くイキたいよう。」 と言ってきます。 俺は指でオマンコの奥を掻き回しながら 「Yちゃん何が欲しいの?ちゃんと言って。」 というと 「アンッ、Yのオッ、オマンコにオチンチンをッ、ンッ、下さい」 と上手におねだりしてきます。 俺ももう限界だったので、下だけ脱いでギンギンになったチンコをYちゃんに差し込みました。 「アァン!いいよう。」 「Yちゃん気持ちいい?これが欲しかったの?」 「アンッ!気持ちいい!すっごく欲しかったのう。」 「ほら見てごらん?ここならよく見えるでしょ?俺のチンコがYちゃんのオマンコに入ってるよ」 と言ってYちゃんの頭を持ち上げてあげました。 「見えるよう。ンッ、Yのオマンコにいっぱい入ってるう。」 「アァァァ、ダメェ、気持ちいい!もうっ、おかしくなっちゃう」 と店とは比べ物にならないくらいの声をあげて感じています。 俺もそろそろイキたくなってきたので、最後の勝負にでました。 「俺もイキそうだよ。このままイクよ」 「えっ、ンッ、なっ中は・・・アァッ」 といつものような完全な拒否ではありません。 「ダメッ、わかっ、んないっ」 俺はもういけると確信して、Yちゃんのオマンコを突きながらもう一押ししていきました。 「このまま中にだすよ!それともやめちゃう?」 「やめっ、ないで、出してもいいからぁ」 「どこに出すの?言わなきゃわからないよ」 「アァッ、Yのっ、中にっ、出してぇ」 「なにを?ちゃんと言ってみて」 「Yのっ、オマンコの中に、ンッ、せっ、精子出してぇ」 俺は心の中でガッツポーズを作っていました。 「もう、ダメッ、イっちゃうよぅ」 「俺もイクよっ!Yのオマンコの中にいっぱいだすよっ」 「精子いっぱい出してぇ、アァァッ、イッイクゥッ・・」 二週間ぐらい溜めていたので大量に出たと思います。 「Yちゃんの中にいっぱい出したよ。わかる?」 と聞くと 「わかるよっ、Yの中にいっぱい入ってきた。中が暖かいよぅ」 と満足げな顔で答えてきます。 その後繋がったままいろいろ聞いてみました。 体の相性はいいなと思っていたらしく、ヤルこと自体は嫌じゃなかったみたいです。 もともとエッチ自体そうとう好きで、ヤリ友が2・3人いるのが普通だったのが、最近は全員と切れてしまい欲求不満ぎみだったみたいで、だから今日の俺の誘いにも乗ったそうです。 また、Yちゃんは中出しされるのが嫌だったわけではなく、お店だと次のお客さんの時に垂れてきてしまうのでダメと言っていたそうです。 普段はピルを飲んでいたので、中出しされることには抵抗はまったくないが、ちょうど飲むのをやめていた時で、さらに今日は微妙に危険日だったので迷ったみたい。 それでも感じてたのと、勢いとでOKしちゃったんだって。 店の中と違ってホテルだと思いっきり声をだせるから興奮したみたいです。 そこからはもう歯止めが利かなくなり、ヤリ続けました。 そのまま抜かずに二回戦に突入し、 「危ないんだよね?でもこのまま中でだすからね」 「アンッ、イイけどっ、デキちゃうっ、ンッ、かもしれないよぅ」 「じゃあ止める?どっちがいい?」 「それはイヤァ、じゃあっ、中でもっ、いいよぅ」 「デキるかもしれないけど、中で出すよ!」 「アァァ、デキてもいいからぁっ!中でっ、中で出してぇ」 とYちゃんもノってきてくれます。 最後のほうなんかは、 「中にだすからなっ!Yを孕ましてやるからなっ!」 と言うと 「精子出してぇ、いっぱい出してYを妊娠させてぇ」 とまで言ってくれました。 エッチに対して積極的で、抜いたばかりのチンコを口に近づけるだけで、付いた精液とマン汁をきれいに舐めとってくれたし。 自分から指でオマンコを広げて、 「ねぇー、見える?Yのオマンコの中に精子溜まってるの見える?」 と聞いたりしてきました。 指で精子をオマンコから掻き出して、ボタッボタッ、と床に垂れた量を見て 「いっぱい出されちゃった。こんなに中出しされたら、きっとデキちゃうね。」 と言い、垂れた精子を指ですくってペロッと舐めて笑っていました。 相当の好き物でしたよ。 結局朝までヤりつづけて、一晩で6回イキました。 ホテルをでたのは朝の6時を過ぎていて回りは通勤の人たちが歩いていました。 その後も俺はYちゃんに通おうとしたんですが、俺の予定と彼女の出勤があわず、2ヶ月後ぐらいにはYちゃんはお店をやめてしまいました。 携番やメアドなど聞いていなかったので、それっきりになってしまいました。 いいヤリ友になれたかもしれないのに、もったいないことをしたと思いました。 ただ、あの時Yちゃんが妊娠したのかどうなのかが今でも気になります。 長文失礼しました。 |
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