| ■ 痴漢に・・ |
| 投稿No. | : 2360 |
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| 名前 | : 美佐 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2005/9/8 |
| 小田急線で通勤しているOLです。 先週末、相模大野からいつもどおり急行に乗りました。 連結部分近くの扉に寄りかかり、異常な混雑に耐えていました。 町田でさらに人が乗ってきて、身動きできないでいると、私のスカートの上からお尻を撫でられる感覚に気がつきました。 ちょうど排卵期なので、なんとなくムラムラしていたので、少しならいいや・・なんて我慢しながらも楽しんでいました。 するとその痴漢はスカートの上からお尻の割れ目に沿って私の恥ずかしいところを指で刺激してきました。 パンストをはいていなかったのと、排卵期のせいか、体が火照り、あそこの奥のほうから、濡れてくる感覚がはっきりわかりました。 まずいなー感じちゃう、足が震えて心臓もバクバクしてきました。 もうやめて欲しいのともっとして欲しい気持ちが交錯していると、痴漢は私のスカートをたくし上げて、私の太腿からお尻に向けて撫で上げてきます。 直に肌に触られて声が出そうになるのを必死に耐えていました。 その手は少しづつ上に伸びて私の下着にかかりました。 下着の上から私のあそこを押してきます。 もう限界でした。 早く直に触れて欲しい気持ちからか私から腰を突き出してしまいました。 すると下着の脇から指が私のあそこを直に刺激してきます。 気が遠くなる快感に一瞬いってしまいました。 濡れてパックリと開いたアソコを指でかき回されていると指は私の膣の入り口から中に入ってきました。 中の壁をこすられる刺激でまたいきそうになりました。 すると痴漢の指が下着から離れました。 やっと終わったのかなーと軽くため息をついていると再び痴漢の指が私のスカートの中に侵入してきました。 何か熱い塊がお尻に触れるのをかんじました。 えっ! もしかして・・・痴漢はペニスを私のお尻の割れ目に当てがってきました。 下着を指で横にずらされて、あそこにペニスが直に触れてこすりつけてきます。 それだけはやめて! 私は心の中で叫んだつもりだけど無理でした。 次の瞬間、私の膣口は熱い塊につかまり、腰を引き寄せられました。 不思議なくらいすんなりペニスを受け入れてしまいました。 膣の真ん中くらいで収まり、痴漢が動きはじめました。 すると熱い塊に壁がこすられ、また気の遠くなる快感に襲われました。 もっと奥に欲しい・・私はどうなってもいいと思い腰を痴漢のほうにまた突き出してしまいました。 弾みで奥までペニスが届きます。 子宮の入り口に当たるか当たらないかのところまで。 ペニスが中でひくついています。 ふと冷静になるとどこに出すんだろう・・・今日は排卵時期だしまずいよ・・不安がよぎりました。 でも身動きが取れない車内ではどうする事もできませんでした。 痴漢の動きと息が少し乱れているのがわかりました。 まずい!出されちゃうよ・・そう思った瞬間、痴漢の両手で腰をがっちりつかまれました。 ペニスの先が子宮口に当たって、あっ!と思った時、ペニスの先から熱い液体が子宮口に当たるのを感じました。 すごい勢いでペニスが脈動しています。 熱い! 嫌! 出されてるよー! ! でもその熱が私の膣内に広がる感覚が快感で私の膣も震えて痴漢の射精を受け止めています。 たった10秒ほどだったけど、熱を感じた私のアソコは中に出された液体を子宮に吸い上げるように震えていました。 痴漢は射精を終わると私のアソコから去っていきました。 下着はつけたままでしたが、収まりきれない量の精液は私のアソコから逆流をはじめていました。 次の駅、下北沢で降りてトイレに駆け込みました。 アソコから大量の精液が流れてきました。 今、体温が下がらず不安な日々です。 どうして、受け入れてしまったのかとても後悔しています。 |
| ■ 年下彼女 |
| 投稿No. | : 2359 |
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| 名前 | : 海 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2005/9/7 |
| いつも見るほうですが今日は始めて書き込みます。 付き合って1年半経つ彼女(19歳・保育園で働いている)がいるんですが、彼女の親が厳しいため泊まりはなかなかできなくいつもはうちに来てHしてました。(もちろん生はありません。ゴム絶対!!) 彼女とは高校時代に同じ競技をしていて仲良くなり卒業後も2人で練習に行ったりして付き合うことになりました。 そして今回の台風のおかげで泊まることになったんです。 彼女は電車で1時間かけて俺んちの近くにある会社へ出勤しているんですけど、電車がおそらく運休になるだろうと想定して、 「うちに泊まれば」と言うと 「親に言ってみるけん」て言って30分後くらいに電話あり・・・。 彼女の親にも会ったりしてかわいがってもらってたんで話は早かったみたい。 「会社行けんくなったら困るし今回はイイよだってぇ〜」との返事。≪やったー\(^o^)/≫ 一人暮らしの俺の家へは結構きていたのでまるで結婚したような感じで、買い物行って、ご飯作って食べて・・・、みたいな感じでした。 「初めて一晩中一緒にいるねー」とか言いながら、ベットIN!! 最初はいつものようにしていたけど、彼女から 「ゴムなしでしようよ」 って言われてしまった。 実は最近結婚も考えてたこともあって、 「言いと?」聞くと、彼女が 「子供がほしいなぁ〜」 彼女自身子供好きで仕事も保育士じゃないけど保育園で働いています。 ということでゴム無しで挿入!! 中で出したときはマジ彼女を想ってしまい、 「結婚しよう」 って言ってしまいました。 今夜彼女から返事もらいます。 イイ返事だったらいいんだけど・・・。 |
| ■ パイパン中出し |
| 投稿No. | : 2358 |
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| 名前 | : たか | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2005/9/6 |
| 今付き合ってる彼女は23歳。 俺は既婚、彼女は独身で、親子ほど歳は違うが、とても相性が良い。 身長174センチで、Dカップ。 学生時代にはモデルのバイトもしてたんだって。 まだ、付き合い始めて6ヶ月だけど、彼女とのsexは楽しくて仕様がない。 確実な避妊ということで、ピルを飲んでもらってるから、毎回中出し。 しかも、知り合ったときから剃っててパイパン。 元彼の影響だって。 最近ついに、レーザー脱毛も始めた。 そのうちツツルになるぞ〜。 パイパンに中出しって最高に気持ちいい! 彼女はフェラも上手。 最近では俺のを根元まで咥える。 俺も剃ったから、チンチンが根元まで飲み込まれるのがバッチリみえて、すごく興奮する。 最近ではゴックンもよくしてくれる。これもいい! たくさん出して、全部飲んでくれる。 先日はついにアナル解禁。 アナルでいっちゃいました・・。 もちろん、最後はアナル中出しです。 今日もこれから会いに行くところ。 しばらく楽しい付き合いが続きそうです。 いろいろと、調教しちゃおうっと。 |
| ■ 眼下は・・・ |
| 投稿No. | : 2357 |
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| 名前 | : ムラムラ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2005/9/6 |
| とある花火大会に彼女と行ったときのこと。 その花火会場は街中の河川敷で行われるのですが、打ち上げ場所の近くに友人が住んでいて、しかもマンションの最上階! 前々から彼女と見に行くと言っていたのに、行ってみるとナンパした子を引きずり込んでてダメとのこと。 こっちも収まりがつかないので文句を言ったところ、妥協策として、ベランダで見てくれとのこと。 しかたないので彼女と一緒にベランダへ、友人と女は寝室へいきました。 「まあいいじゃない」と彼女。 だがこっちは言い争ったせいで興奮状態。 「花火みれば落ち着くわよ」 ふと外をみると眼下の道とゆう道には、人だかり。 回りを見渡すとほかのビルからこちらはみえそうにない。 興奮が性欲にかわるのがわかりました。 花火を見てる彼女の横でゆっくりチャックをおろし、わが愚息をとりだし 「なァ」 彼女が振り向くと同時に手に握らせました。 「ち・ちょっと」 彼女はためらいましたが、 「俺、興奮しておさまんねぇよ」 彼女の顔を下半身へとみちびきます。 彼女もあきらめたのか、 「すこしだけよ」 さっそくくわえさせながら、おっぱいを鷲ずかみにすると、じょじょに彼女の息が不規則に。 ここぞとばかりパンテぃの中に指を突っ込みグチョグチョにかきまわすと、彼女の息がたえだえになってきたのでベランダに手を突かせ、バックにさせました。 彼女が下の人だかりに気ずき、 「やっぱりだめ〜」 といい終わらないうちに、バックで奥まで突っ込んでやり、とにかくめいっぱいつきまくりました。 彼女と僕は眼下に見える大勢の人と、打ちあがる花火にとにかく燃えに燃え 「もっともっと突いて」 「した見ろよ、何人かは気ずいてるぞ」 「いやぁ」 とうとう俺も我慢できなくなり、 「いくぞ!なかにだすぞー」 「きてぇきてぇ中にいっぱい出してぇ」 その言葉でラストスパート、 「うおおおぉ」 「ああああぁ」 獣のような叫びで、ドクンドクンと中出ししばらく放心状態で彼女に覆いかぶさっていたが、はっと気ずき愚息を抜くとザーメンが垂れてきました。 彼女は 「もぅ!」 といいながら再び愚息をパクッ! もちろん俺もすぐビンビンになり、その後2発中出ししてやりました。 翌日彼女から「気持ちよかったね」メールと、友人から「すごかったなぁ」メールがきました。 友人たちも俺たちのsexを覗きながらsexしてたらしいです。 |
| ■ 空港職員? |
| 投稿No. | : 2356 |
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| 名前 | : あいーん1号 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/9/5 |
| 一年ほど前、出張で飛行機に乗るとき、空港で、手荷物検査を受けました。 機内持ち込みのバックをX線?で透過して検査するあの機械をバックが通過したあと、 「ちょっとあけていいですか」 と検査員に呼び止められた。 検査員は、20代前半、学校を卒業してあまり時間がたってないような感じの若い女性だった。 長い髪を後ろに束ねて、ガードマンみたいな制服をキリッと着ている。 色白で、小顔で、ちょっと厚ぼったい唇が制服に似合ってないところが、かえってセクシーに見えた。 小柄だが、制服の上からもちょっといいスタイルのように見える。 女優の木内晶(マイナーか?笑)に少し似ていて、私の好みにぴったり。 「この棒のようなものはなんですか?」 と聞いてくる。 私は、出張に乗じて、取引先のセフレに会って使うために、バイブレーターをバックの中に入れていたのである。 「えーっと、それはですね〜・・・」と私。 見れば分かると思うのだが。 いままで、持ち込んで止められたことはなかった。 別に危険物でないし、法律違反のものでもない。 機内持ち込み禁止品ではない。 変な目で見られたことはあったが・・・。 バイブレータを知らないのだろうか。 ここは、ひとつ、説明しなければなるまい。 私は、彼女の耳元に口を近づけると、小声で、 「それは、セックスするときに、女性の膣やお尻の穴に入れたり出したりして楽しむものなんですよ。バイブレーターっていうんだけど、聞いたことない?君くらいの年齢の娘なら、使っている娘も多いんじゃない?別に危険なものでないよ。こんど、友達に聞いてみたら?」 と丁寧に説明した。 すると彼女、色白の顔を気の毒なくらい真っ赤にして、 「危険なものでないなら、このまま持ち込んでいいです」 とうつむきながら言い、 「でも、友達にそんなこときけません・・・」 と恥ずかしい様子。 私は、 「3日後に出張から帰ってくるから、そのとき、食事でもしながら教えてあげましょうか」 と冗談っぽく明るく言い、携帯の番号を渡しておいた。 さて、出張から帰ってくると、彼女から連絡があり、食事することに。 彼女は24歳で、大学卒業後、スチワーデスになりたかったが、あまりの難関にそれもかなわず、なるたけ飛行機の近くで働きたいと、この職業を選んだらしい。 どうりで、結構美形なわけである。 全○空ホテルのフランス料理を、優雅な雰囲気で食べ、ワインを飲んでいると、彼女も相当打ち解けてきたらしく、 「初めては18歳」とか、 「いままで5人」とか、 「一度付き合うと結構長くて、いろいろされたが、あんな道具使った人居なかった。検査のときはびっくりしたけど、本当はちょっと興味ある。」などと、さすが最近の若い女性らしく、ぶっちゃけた話をしてくれました。 こうなると、話は早い。 「部屋とってあるから行こうよ。飛行機見えて綺麗だよ。部屋で使い方教えてあげるから」 というと、素直についてきた。 部屋に入って、ドアを閉め、ドアの内側の廊下のところで彼女を抱きしめた。 そして、彼女の手を壁につかせ、私のほうにお尻を向けるような格好にさせた。 頭だけ後ろを振り向かせ、キスをする。 彼女は自分から舌を入れてきて、積極的。 犯されるようなシチュエーションに大興奮しているらしい。 スカートの下から手を入れ、黒のストッキングをずりさげ、パンティの大事なところをなぞると、もう、どろどろだった。 ゼリー状の愛液が、パンティを持ち上げんばかりに流出していた。 太腿のところまで流れ出してきている。 「すごいね。いつもこんな感じ?」 というと、彼女 「なんか、きょうは、食事のときからあんな話してたせいか、たまらないの。もうちょうだい!」 というので、スカートをまくりあげ、後ろからズブッと挿入してあげました。 「ああ〜きもちいー、太いー長いー。こんなの初めて!すごいわ!!」と絶叫。 きっと、廊下まで聞こえていたに違いありません。 若いだけあって、締りがよく、かといって、硬いわけでなく、適度に使い込んでいて、絡みつくような感じがたまりません。 愛液の粘度が高く、出し入れするたびに「グチュ、ヌチュ、ヌチョ」と音がするのも、興奮を高めた要因でした。 後ろから出し入れしたまま彼女を四つんばいにさせ、そのままベットの方に進みながら犯し続けました。 もう彼女は、よだれをたらし、ときどきこちらを振り向き 「あ〜あ〜」 とか言葉にならないうめき声を発しながら、舌を根元から絡めるようなキスを求めてきます。 ベットに上がらせ、服を脱がせながら正常位、座位、騎乗位と犯し続け、途中、ベットのに正座させながらのフェラをはさみながら、30分ばかりがんばったところで、私ももう限界。 「いきそうだ。いい?」というと、 「きてー。ちょうだい。ください。中で爆発する感じがいいの〜」 とお許しが出た。 息子を限界まで奥に入れ、ドバッと放出すると、彼女は白目をむいて 「ああ〜あついの〜すごいの〜」 と、いって、がくっとなってしまいました。 「ああ、中で出しちゃったね」 と私が言うと、 「ホンとは、危ないんだけど・・・あの感じがたまらなくて・・・」 と、前彼との間で一度中絶したことを告白した。 まったく、清純そうに見えて、女は分からない。 「じゃ、バイブでかき出しておいたほうがいいかもね。」と私。 バイブを挿入して、精液をかき出してあげました。 そのあと、結局、バイブの快感が彼女の興奮をまた高めたらしく、3発やってしまいました(笑。 バイア○ラをのんでおいてよかったです。 彼女とは、今でも時々会っています。 |
| ■ 便利な女でした。 |
| 投稿No. | : 2355 |
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| 名前 | : ガイ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2005/9/5 |
| はじめて投稿します。 今から4年前から半年前まで不倫をしていた彼女のことを書きます。 出会ったときは22歳で、私と一回り違いました。 でもどういうわけか男と女の関係に・・・ それまでは二人しか経験がなく、回数もそんなにはしてないようで私とのセックスはフェラにアナル舐めと彼女にとっては初体験のことばかりでした。 週2回は私の会社の帰りに○○砂丘の駐車場でカーセックスをし、そのまま中に出していました。 また月に1〜2回は土曜日にホテルのフリータイムを利用して朝から夕方まで生で、いつも彼女の子宮に私の精子を浴びせていました。 キスが好きな女でキスしてやれば、たいがいのことはやらせてくれました。 彼ができたとかで別れてしまいましたが、ほんと便利な女でした。 |
| ■ 知り合いの熟女と |
| 投稿No. | : 2354 |
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| 名前 | : タロウ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2005/9/4 |
| 彼女は、職場一緒に勤務する今年47歳の熟女です。 彼女とは10年前に私が28、彼女が38の時に初めて関係を持ちました。 当時私は独身、彼女はパート勤めの最初の頃になります。 年下の私に色々と仕事の事で聞くので色んな事を面倒見手あげているうちに仲良くなり、休みの日に私のアパートに遊びに来てくれ料理を作ったりしてくれた時に初めて関係を持ちました。 その時は、彼女は抵抗しましたが力ずくで犯してしまいました。 当然ゴムなんて準備していなかったので生でした。 何故か一度関係を持ってから暇を見てはラブホに行く関係になっちゃいました。 最初の抵抗はナンだったのか? 付き合っていく中で当然妊娠・中絶も1度ありました。 ですが関係はずっと続いています。 私が結婚した以降今もその関係が続いています。 ただ年を取り彼女の魅力も少し半減しつつある中、彼女の性欲はつきあい始めの頃よりも強くなっていて、45歳を過ぎた頃からいつも中出しをしてくれます。 また「させてくれないなら、違う人とする。」といってごねたらアナルもさせてくれるようになり、更に口内射精から飲んで貰うことも全然嫌がらなくなりました。 膣で出すのも気持ちいいのですが、アナルも気持ちいいし、口内射精は最高に気持ちいいです。 射精した時吸って貰うようにするともうこの世で最高の快楽です。 女房とは普通のセックスしかしていませんし・・・・・。 この彼女とのセックスは、最近月1回になってきています。 しかし、月1回抱かないと欲求不満がたまるのか「ねぇ今度は何時会えるの」と職場内で聞かれたり、携帯で電話してきます。 彼女に聞くと年上の旦那とは、全然やってないよ。 彼女曰く 「貴方とやっていると体がとろけるくらいいいの。何でもしてあげるから絶対別れないでね。」 とのことです。 初めて私が抱いた頃は、町中で声をかけられたりしたこともあったけれど、今は誰も声なんかかけてくる人いない。といっています。 確かにそんな気はします。 裸にして抱いている時、下でもだえている姿は10年前と大分変わってきています。 「俺だって最初からこんなに歳言ってる女になんかかけないよな。」と思うのですが、気持ちの良いことを一通りこなしてくれる彼女、経済的に負担もなくお互いに性欲をむさぼりあって未だに別れられません。 今月も昨日、会社の休みを利用して「今日は仕事」といって自宅を出て彼女とあって、1回口内射精、2回中だしをしてきました。 ラブホでいやらしい一時を過ごしてきました。 やはり彼女とするセックスは最高です。 熟女になりつつある彼女との関係が断ち切れません。 しかし、いまパートでいる若い30代の奥さんも狙っています。 昔彼女をしとめた時のように若い肉体を手に入れたいといたずら心がうずくのですが、なかなか若いパートのおばさんもガードが堅く未だ手を出せずにいます。 アクションをかけ話などしているのを知って彼女47歳が、昨日ラブホで生入れ中に 「あの娘狙ってるの?」 としきりに質問するので 「ああ狙ってるよ。お前と同じように無理矢理やっちゃおうかな」 といったところ悔しがって凄い乱れようでした。 かなり感じたらしくすごく濡れていました。 「本気で30代の若いパートの娘を犯してしまおうかな」 などと思いふけりながら勃起させた状態で今打ち込んでいます。 |
| ■ ソープ嬢に生出し@ |
| 投稿No. | : 2353 |
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| 名前 | : ドラ猫太郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/9/4 |
| この間、長いことお気に入りの川崎Hの内のソープ嬢(24歳らしい?)に初めて中出ししてきました。 かれこれ、2〜3年程付き合いのある彼女だが、お店でも外でも基本はゴム着用で、ほんのたまに生ハメはするものの、フィニッシュは外出しで、中への放出は未体験でした。 まさかのできごとに、出した私自身がビックリですが、拙い文章ではあるものの、皆さんにご紹介したいと思います。 その日は時間的に余裕があったので、ダブルで予約し、いざ入店。 出迎えてくれたD嬢は、髪型をショートに変えていて、いつもの笑顔でお出迎え。 部屋で飲み物を飲みながら、他愛もない話をし、そうこうしているうちに、プレイが始まりました。 キスを交わしながら、お互いに脱がしあい、早速、D嬢は私の愚息をパクリ。 彼女のフェラはネットリシッカリ、舐め上げていくタイプで、気持ちは良いものの、射精まではさせない抜群の支配力で、徐々に私の体の力は抜けていきます。 ただ、この日ばかりは、物凄い食いつき方をしてきて、危うくイッテしまいそうでした。 今、考えたら、これは彼女の『決意』の表れだったのかもしれません。 彼女にソフトにしゃぶらせながら、蜜壺に手をやると、すでに彼女も臨戦状態だったので、私は 「欲しいの?」 と聞き、すぐに彼女も頷きました。 私が仰向けになり、彼女は剥き出しの愚息に手をあてがい、そのまま腰を沈めてきました。 私が 「今日は(ゴムを着けなくて)いいの?」 ときくと、 「今日はDの中で果てて欲しいから…」 と顔を赤らめて可愛らしく言ったので、その瞬間、私は動物になりました。 夢中で突き上げ、おそらく1〜2分程で、フィニッシュ。 彼女もイッテしまったらしく、口をだらしなく開いて、ピクピク震えていました。 自分でも大量に出した感覚があり、また、彼女の膣の奥の方へ、愚息が吸い込まれていくかのような感覚も覚えました。 愚息をそっと抜くと、もはや液体ではなく、ゼリーのように濃厚な物体が、膣からドロドロと流れ出たのを鮮明に覚えています。 そして、まだまだ元気な愚息は次を求めます。 今度は正常位から始まり、対面座位・ワンワンスタイルで繋ぎ、フィニッシュは正常位で、渾身の腰振りで、果てました。 1戦目は、あえぎ声を若干こらえていた彼女も、2戦目は、淫らに腰を動かし、大きな声を上げ、すっかり女になってしまったようです。 この日は、のっけから、動物的本能に目覚めたこともあって、マットや湯船は一切せず、ダブルの約4時間、ずっとベッドで過ごしました。 自分でもビックリな、何と6回戦も頑張りました。 3回戦以降は、またの機会に紹介いたします。 |
| ■ メルトモとのワンナイトラブ |
| 投稿No. | : 2352 |
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| 名前 | : 覚えてるかな? | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 3? | |
| 掲載日 | : 2005/9/3 |
| 3年前・・・出会い系サイトで知り合った当時25歳の年下の男性とのワンナイトラブ。 彼は妻子持ちで神戸から単身赴任で東京に住んでいた。 私は東京に行った時に彼と会った。 会ったその日になんと彼のうちに泊まってしまった。 うちの中には奥さんのものがチラホラ。 ちょっぴりジェラシー。 きっと奥さんと寝たと思われるダブルベットに彼と一緒に寝た。 会ったばかりですきとかそういう感覚はなかったけど一緒に寝てるだけでそういう雰囲気になってしまった。 最初に手を出してきたのは彼のほう。 奥さんは出産のために神戸に帰ってしまって子供が生まれたばかりで1年ぶりだとのこと。 おっぱいにしゃぶりつかれて乳首をもてあそばれてあそこがぐちょぐちょになるくらい触られた。 恥ずかしいくらい感じてしまった。 彼が 「もう入れてもいい?」 って言うから断っても仕方ないので 「いいよ」 って言った。 小柄な人だったのでおちんちんもそれなりだったけど若いおちんちんいただきました。 ゴムは持っていたけど生理の終わりで微量に出てたのでわざとつけなかった。 彼は私の中に入ってきて3度も4度も果てた。 一晩中愛し合って10回は中出しした。 もうマ*コは彼の精液でグチョグチョ・・・流れ出してお布団もぐちょぐちょ・・・ 次の日、彼が 「お尻をいじって」 と言うので持っていたゴムを指につけてかれのお尻に指を入れた。 「あんっ」 と女の子みたいな声を出してのけぞった。 おちんちんがピクンと動いた。 彼のお尻に指を出し入れしてフェラしながら指を動かすと何度も果てた。 それを私は全部飲み込んだ。 それでエッチ心にまた火がついたのか? 彼は何度も生で私を犯し続けた。 5回すべて中出し。 すべて私自身で彼の精液を受け止めた。 一緒にお風呂に入ってお昼ごはんを食べて「また会おうね」と言って別れた。 彼とはそれっきり。 もうメールも来ない。 今頃どうしてるのかな? だけど今でも時々思い出す思い出です。 ダンナもしらない私の秘密です。 |
| ■ 遠距離不倫 |
| 投稿No. | : 2351 |
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| 名前 | : たかし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/9/3 |
| 私は既婚者で20代の独身女性(智子)との遠距離不倫。 趣味のネットで知り合い、初対面のオフ会後、宿まで付いて来られて、背中にすがられ、 「あなたのことが好きなの。。。」で理性を喪失し撃沈。 それから交際が始まった。 例えばある年、某女子高の教員である智子は夏休みを利用して、私の出張期間と場所に合わせてウィークリーマンションを借り、数週間、半ば同棲生活をしたことがあった。 (智子いわく)好きな男性のために初めて作ったという料理を二人で口移しをしながらほおばり、全裸にエプロンだけという姿で、こちらをチラチラ見ながら、私を挑発し家事をする彼女を後ろから犯し、どこで購入したのかガーターを見せて私を誘惑し、ショーツだけ脱がせて足のガーターを舐めながら突きまくった。 実は智子はいかにも女子高の教師という雰囲気。 メガネ姿も知性的で真面目というか大人しい感じで、いつも岩波か何かの難しい本を読んでいるような女性である。 が、いつも遠距離電話でいやらしい言葉で責めてエッチしているせいか、会うたびに新しい下着を付け、どんどんいやらしくなっていく。 特に出張の前半は、智子が安全日だというので、生で挿入し、中で射精しまくった。 以前 「中出しは怖いから」 という私に、彼女は泣きながら、 「私が大丈夫というのに、どうして信じてしてくれないの」と。 それから安全日はずっと中出しだ。 とにかく私のセックスは長い。 愛撫も挿入も。 「あぁ。。もう許して。。。お願い。。。」 というまで責め続ける。 ただ、智子が騎乗位になる場合は違う。 あの腰の振りで、あっという間にイカされてしまうのだ。 電話Hの成果なのか、智子はいろんな立場になってささやく。 彼女が教師役で、私が生徒役をやらされる時などは必ず騎乗位だ。 乳首を強く噛まれて女の子のような声を出す私をいたずらっぽく笑って見つめながら、 「たかしクンの肉棒がイイの。。。」 といって上にまたがって手をあてがいながら挿入する。 すぐさま腰を前後にグラインドして 「さあ、しっかり出しなさいっ。たかしクゥン。。。」 などといわれると、溜まってなくてもものすごい量の精子を智子の子宮壁へどくどくと叩きつけてしまうのだ。 いつもそうなのだが、射精が終わりそうになると、子宮に溜まった精子が心地良いのか、彼女の膣口がきゅーっと締まり、それでまたどくっどくっと残った精子を搾り出すような二度目の放出が始まる。 「あぁ、あなた、あなたぁ。。。」 どんな役をやっていても、イク時は私の奥さんとなってしがみついてくれる。 そして、まったりディープキスで互いに愛しているとささやくのだ。 いやらしいことをしているのだけれども、なぜかいやらしい感じがしない。 彼女と会って、セックスは互いに愛情を通い合わせること、射精は愛情を彼女に注ぎ込む行為だということを教えてもらったような気がする。 今は、妻も彼女も私にとっては大事な女性である。 |
| ■ 初サポ |
| 投稿No. | : 2350 |
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| 名前 | : 太郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/9/2 |
| 某チャットサイトでサポ希望の19才を発見しました。 チャットで会話していると初サポで、どうしても支払い金額が足らないらしく、切羽詰まって募集したとか。 距離にして高速を使えば50キロと微妙な距離でしたが、初サポに惹かれて行ってしまった。 話ではちょいポチャ申告でしたが、会ってみてそれは無いでしょって感じでした。 しかし高速まで使って行って帰るのは流石に悲しい物も有るので、交渉。 取りあえず生はOKと多少のディスカウントはしてくれました。 結構感度も良く、あまり使い込まれてない感じでなかなかの具合。 相手のテンションも上がってきて、中出ししたいと言ってみたがNG。 騎乗位に変わり相手もかなりのいい感じになってきたところでついに発射。 あ〜あって言ってはいましたが、初めての中出しでよく分かっていない様でした。 お互いに時間も無いって事であっさり終了しました。 たまにこんな事有るんですね。 初サポ 初中出し おまけに初アナル(出血有り) 短時間で高額を稼ぐ大変さが分かったのかな? |
| ■ 『薄い』のか『玉切れ』なのか? |
| 投稿No. | : 2349 |
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| 名前 | : ピルロ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2005/9/2 |
| 6年前に仕事で仲良くなった同い年のコいるのですが、知り合った当時は彼氏もいて誘っても全くダメでした。 それから彼女はその彼氏と結婚して引越。。。 2年くらい経った時いきなり連絡があり久々に飲みに行きました。 話をしてると現在旦那とうまくいってなく離婚の予定だとか。。。 そんなせいか飲んだ後もスンナリ家にあがって。。。 昔誘って断られた思いがビッグ・ウェーブのようにやってきてキスして押し倒して無言のまま服脱がせました。 彼女も無言で無抵抗のまま。。。 でもアソコは十分過ぎるほど濡れており自ら腰をくねらせていました。 一応まだ離婚してないのでゴムつけてしていたのですが、酒を結構飲んでいたのでしてる途中に2人とも寝てしまいました。 ふと目が覚めて「さっき発射してないしィ〜再度ぉTRYッ♪」と思い、ゴムもはめてるし思いっきりタップリ想いを込めてだしちゃいました☆☆☆ …ん?アリャ??何〜か気持ちよすぎないか??? ピクピク痙攣してる彼女のアソコからフリースティックを抜いてみると。。。 はめていたゴムが寝てる間にちぎれてて生で6年分の想いをタップリ出しちゃってました。(-_-; 。。。離婚前にHITしちゃったらどうしようぉぉぉ。。。 とかその後1ヶ月間色々悩んで真剣に覚悟決めて腹くくってたんですが、ハズレで気持ちいい思いだけですみました。Y(^O^)Y で今の彼女に4回中田氏しましたが結果はハズレ。 現在は生で週3回外出し、たまにオシリに出してます。 俺の種は『薄い』のか『玉切れ』なのか??? |
| ■ ピンサロ嬢に |
| 投稿No. | : 2348 |
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| 名前 | : やっぱ生中 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/9/2 |
| いつも楽しく読ませてもらっています。 ものは試しということで、俺の体験も書くことにします。 5年前、24才の時です。 場所は東京郊外の乗り換え駅。 スロットで大勝したので久しぶりに行くかって感じでピンサロにいきました。 そこは何回かいったことはあったが、このときは半年ぶりぐらいでしたね。 「いらしゃいませ。ご指名は?」 「別にないです。」 「ではこちらへ」 みたいな感じで席に案内され、まつこと2〜3分 「はじめまして、こんばんはー。Yでーす。」 初めて見る子で、ちょっと太めの子でしたが、愛嬌のある顔でした。 本人は「太っててごめんね」といっていましたが、俺はどちらかというとポチャ好きなので問題ありませんでした。 しばし雑談してから「じゃあ始める?」とプレイイン。 キスをしてから、胸に手をやると結構なボリュームです。 「大きいね。何カップ?」 乳首をさわりながら聞くと 「ンッ、イッ、Eカップ」と感じながら答えていました。 下に手を這わすともうしっとりと濡れています。 「もう濡れてるよ」 「アンッ、恥ずかしい。濡れっ、やすいんだよねっ」 途切れ途切れで答えています。 指を入れ本格的にかき回し 「どう?気持ちいい?すっごい濡れてるよ。」 と聞くと 「ダメッ、感じちゃう。アッ、ンッ」 と軽くイッてしまいました。 「イッちゃった?気持ちよかった?」 ときくと、 「気持ちよかった。もう、イッちゃたよう。」 と言っています。 「今度は私の番だよ。冷たかったらゴメンネ。」 といって俺のチンポをオシボリで拭いて咥えてきました。 テクはまあ普通といったところでしたが周りを舐めたり、咥えたりと真剣にやっています。 ふとここで、また触りたくなり咥えてもらいながらオマンコを触り始めました。 すると、最初は 「ンッ!ンッ!」 と言っていたのが、指を入れたりしていると 「アンッ!ンッ!」 といって俺のチンポを咥えるのをやめてしまいました。 「またイッちゃった。すごい感じちゃって咥えてられないよ。」 といわれたので、もともと攻め好きの俺は、 「俺のはいいから、攻めさせてよ」 といってYちゃんをソファーに寝かせて攻めることにしました。 足を大きく開かせてオマンコを丸みえの状態にして、舐めようとすると、 「恥ずかしいよー」 と言いながらも足は閉じませんでした。 クリを舐めながら指を2本入れてかき回すと 「ンッ!ンッ!」 と体をビクビクさせています。 そんな気はなかったのですが俺もワルノリしてしまい、なにか言われるだろーなと思いながらも、チンポの先をクリに押し当ててみました。 でもYちゃんは 「アンッ!」 といって感じているだけでなにも言ってきませんし、足でガードしたりもしませんでした。 その体勢のまま覆いかぶさるようにして顔をちかずけてキスするとYちゃんから舌を絡ませてきます。 これはっと思い、クリにこすり付けていたチンポをオマンコの割れ目をなぞるように変えてみました。 強めに押し付けているので、入り口のところではもう頭が半分くらいは入っちゃってます。 Yちゃんは一瞬ビクッとしましたが、 「アンッ!気持ちいいよう」 と言うだけで拒否するようなことはなにも言いません。 これはもういけるなと思い、俺はチンポをオマンコの中に埋めていきました。 もちろんナマでです。 「アー、アンッ!」 とYちゃんは感じているだけです。 「Yちゃん気持ちいい?」 と腰を動かしながら聞くと 「うん。すごい気持ちいいよ。感じすぎちゃって変になりそう」 と半分朦朧としながら答えていました。 さすがに普通のピンサロなので、腰をふるのは大変でしたが、感じているYちゃんと、ピンサロでナマでやってることに興奮し普段より早くイきそうになりました。 念のためと思い 「俺ももうイキそうだよ。どこに出す?」 と聞いてみると 「どこでもいいよ。好きなところに出して。」 と驚きの言葉がかえってきました。 「ほんとに?中に出しちゃうよ?いいの?」 とビックリしながら聞き返すと、 「うん。中でいいよ。いっぱい出して、私もまたイッちゃうから。」 とYちゃんがいうので、 「じゃあYちゃんのオマンコの中に精子いっぱいだすからね!んっ!」 といって俺はYちゃんの中に大量の精子を注ぎ込みました。 普段では考えられないぐらいの量がでたと思います。 Yちゃんも 「オマンコの中にいっぱい出してー!」 といって、イッいました。 チンポを引き抜くと大量の精子がソファーにたれてきました。 幸いオシボリは大量にあったので(ピンサロだから当然だけど)Yちゃんのオマンコと、ソファーをきれいに拭いてあげました。 一息ついてから、ちょっと気になり、 「よかったの?」 と聞くと 「すっごい気持ちよかったよ」 とかえってきます 「それはいいんだけど、そうじゃなくて、中に出してってことだよ。安全日なの?」 すると 「うーん、わかんない。気持ちよかったからOKしちゃったんだよね。」 とのんきなことを言っていました。 俺はいろんなことを心配してドキドキしていました。 この店はもちろん本なんてある所ではないのは知っていたし、さらに中出しまでと。 なにごともなく帰りのアナウンスが流れて一緒に入り口まで歩いていく間もドキドキしていました。 帰りぎわ、Yちゃんが耳元で 「まだ中からいっぱいたれてくるよ」 と言ったときの笑顔が俺の心配と対象的でよく覚えています。 ちなみに会話はすべて小声でしたよ。 ピンサロなんでね(笑) この後俺は何回かYちゃんを指名してこの店に通いました。 その度に毎回ナマでセックスしてましたよ。 ピンサロなのにね。 ただ、中出ししたのはこの時だけで他はすべて外出しでした。 Yちゃんにはこの後もう一回だけ中出しする機会がありましたが、それはまた今度にしようと思います。 初めての投稿なんで乱文・乱筆でスミマセン |
| ■ ゴムつきなんて |
| 投稿No. | : 2347 |
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| 名前 | : かつ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2005/9/1 |
| 足掛け3年のセフレの主婦、あやの陰毛をとうとう剃り落してしまった。 久々の休みにちょっと離れたダム湖に連れていったのだが、いつものように車の中で下着を全て剥ぎ取りノーブラノーパンにさせて以前から撮り貯めたはめ撮りビデオを見せながら膣をかき混ぜてやった。 「いやらしい・・凄いね、あんなに・・・」 旦那にさえ数えるほどしか生でさせていなかった、あやのあそこに私のペニスが出入りするのが大写しになっていた。 あやはスモークガラスとはいえ、明るい日差しの中下半身裸で私の指でびっしょりと濡らされて喘いでいた。 車を降り、近くの公園へ連れて行き、東屋を見つけるとそこで露出撮影! 何枚も撮っていると、 「舐めたい・・」 周りを確認してしゃぶらせた。 しゃぶらせながらさらに撮っていると、さすがに射精感が沸きあがり立ち上がらせてバックで貫いた。 いつものように 「あやの、オマンコの中に、子宮に精液を注いでください」 と言わせ思いっきり中に射精した。 階段を下りてゆくと精液が流れ落ちてきた。 ホテルに連れて行くと真昼間の公園で犯されたのが余程興奮したのか、めちゃくちゃにして!!と私の洗っていない、愛液と精液の残るペニスにむしゃぶりついて来た。 「じゃ、旦那と完全にできないようにパイパンにしてやろうか」 「いいよ、わたしはのオマンコはかつさんの物だよ」 今まで性器の周りやアナルまでのは剃っていたが全て剃り落したことはなかった。 剃刀で少しずつ短く剃って行き最後につるつるに剃り上げパイパンにしてしまった。 「いやらしい、丸見えになってる・・」 あやは異様に興奮し先ほど射精された精液とは別のもので濡らしていた。 私も異常な昂ぶりに激しく勃起し再びバックで串刺しに・・テレビには、ビデオカメラをつないでハメ撮り中。 一本残らず剃り落され、丸見えになったあやの性器に出入りするペニスが大写しになっている。 あやは公園では堪えていた声を大きく上げよがりくるっていた。 そのせいかあそこは生き物のように私の物を締め付けほどなく射精してしまった。 テレビにはビクンビクンと射精しているさまが克明に映し出され、あやは口を半開きにして自分の中から溢れ出す精液を見つめていた。 この日はさらにアナルも犯し、全てをビデオに撮影した。 |
| ■ 人妻夏祭り |
| 投稿No. | : 2346 |
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| 名前 | : 枝豆 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2005/8/31 |
| 中出し倶楽部の皆さんこんにちは。 この夏、私が経験した中出しを御報告します。 S市へ単身赴任して早7年、仕事もまぁまぁで休日やる事もなくマンションの町内会の行事などボランティア活動をしています。 その町内会で活動しているうちにいろんなお宅の奥さんと交流していますが他人の物ほど良く見える?私。 行事の度に艶っぽい人妻さん達の豊満なボディを見定めておりました。 そしてチャンスは巡ってきたのです。 先日、町内会の夏祭りがありました。 いつも同じ町内会で気になっていた鈴木さんの奥さん恵子さん、川原亜矢子にそっくりの美人奥さんが浴衣姿でネッチョリと大きなお尻をくねらせて祭り会場へとあらわれました。 それとなく 「こんばんわ!」 と声を掛けると 「あら、どうも。今日は主人が子供たちとキャンプなの。私、アウトドア虫が嫌だから行かなかったの」 と言うので 「じゃぁ奥さん、今夜はボクと同じで独り身ですね。一緒に夜店でも覗きませんか?」 と誘い神社の方へ二人で歩きました。 夜風と共にお風呂上りの奥さんのイイ香りにゾクッとしました。 途中、ビールを買いベンチで乾杯。 奥さん浴衣姿にビールがとてもイイ感じです。 そこで私、奥さんに思い切って 「奥さん、川原亜矢子さんにそっくりですね。とても前から気になってました」 と告白すると 「いやぁぁぁんっ!そんなこと無いわヨ」 とまんざらではないそぶり。 次々とアルコールを勧め小1時間で酔っ払わせ、神社の離れた薄暗い林に誘い出し奥さんをいきなり抱きしめました。 ソッと唇を奪うと抵抗はしません。 奥さんを木に手をつかせ私は浴衣の裾から手を差し入れ後ろからオマンコを触りました。 奥さんすでにグチュグチュです。 「ンンッッ、クハッッ!」 と声を押し殺して祭り太鼓を遠くに聞きながら悶え声を出して恍惚の表情です。 前向きにしゃがませ私の太くて固くなったオチンチンを顔前にそそり立てると 「うわぁっ凄いっ!」 と言いつつむしゃぶりつきました。 さすが人妻、おしゃぶるも上手い上手い。 金玉までしゃぶるスケベさに頭をつかんで喉の奥までオチンチンをグイッと差し込むと 「グエッェッエッツ!」 と涙とヨダレをたらして悦びます。 また木に手を添えさせて浴衣を後ろからまくりパンティを取りさって一気にバックからブチ込みました。 デカイ尻からクチュックチュッと音をだして肉汁が太ももまで濡らすのがわかります。 「クハッ!イイィィィィィッ〜!ハァハァッッ」 と薄茶のロングな巻き髪を振り乱してイキまくっています。 奥さんここが神聖な神社の境内だというのも忘れ果てて感じまくっていました。 やがて木にしがみついていた奥さん、私のピストンで 「ハッ、ヒッィィィィッ!」 と地面に這いつくばりましたがもう攻撃は止められません。 こんなチャンスは滅多にナイと私は攻めまくりました。 林の中で奥さんを全裸にし後ろから大きな桃尻を抱えながらケツ穴に指を深く挿入しながら激しくピストンすると 「グォォォォォッ、イッ、イグゥゥゥゥゥゥッ!」 と川原亜矢子似の奥さん、野獣のような雄たけびを上げてイキ果てました。 そして私は子宮の奥底に溜まりにたまった精子を大量に放出! 月夜に照らし出された奥さんの下半身はネッチョリと濡れ光っていました。 それ以来、この奥さん町内会の行事によく参加してくれて、ついでに私におねだりしています。 困ったもんで、この前はSEIYUのトイレでブチ込んであげました。 今度また違う奥さんをモノにしようと頑張っています。 |
| ■ 不倫旅行 |
| 投稿No. | : 2345 |
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| 名前 | : 中田氏 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2005/8/30 |
| 夏休み最後の土日、愛人のUとふたりで一泊二日で四国までドライブに行ってきた。 彼女とはもう3年の付き合いになる。 愛人とはいえほとんど手当てらしい手当ても渡さず「結婚したいと言わない」という約束のもと付き合ってきた。 30代なかばのキャリアウーマンである彼女はなかなか休みが合わないので月に1度か2度しか会えないが会えば必ずセックスをする。 私のシタイ欲求を拒否しないという約束だったから。 積極的ではないが迫ると嬉しそうに困惑し抱かれてくれる。 嫁にレスされ欲求不満だった私は彼女の肉奴隷になるのに時間はかからなかった。 つきあって三ヶ月くらいしてから彼女はピルを飲むようになり、それ以来ずっと中出しを続けている。 やはり彼女もゴムなしのほうが心地よいらしく、また妊娠を気にせず思いっきり乱れることができるのでよいようだ。 女房にも数回しかしたことない「中出し」の快楽にお互いおぼれていった。 瀬戸大橋を渡り、有名な讃岐うどんを食べているとツルツルしこしこの麺が心地よい。 「君の肌のように滑らかでツルツルだ」 というと嬉しそうに身悶えるU。 食事後に山間の小さな川沿いに降りて涼を楽しむうちにどちらからともなくディープキス。 スカートの中をまさぐるとそこはもう濡れ濡れである。 木の陰に隠れてスカートの中に頭を入れ、クンニすれば声を出して悶える。 川の流れる音でわからないから「大きな声出してごらん」と言い、スカートをまくりあげ後ろから獣のように挿入。 チン○にまとわりつくヨーグルトのような濃い愛液に私の愚息も接し100度のダイヤモンドチン○に変身! 木々を揺らすほどの激しいピストンを打ち込む。 サルが居る鹿も居そうな山中で獣のように交尾する。 ほどなく「来て!来て!」と叫ぶ彼女の淫中に発射。 そのまま草のなかに倒れこむ二人。 「やっぱり野外はいいねぇ」 とお互い確認し合いそのまま抜かずに対面座位になってキスを繰り返すうちに愚息は硬くなってきた。 「また硬くなったよ」 うれしそうに微笑む彼女の腰をかかえて抜かずの2回目に突入。 山中に響く奇声にお互いを興奮させ、その後ホテルで2回翌朝2回とサルのように交わった。 彼女とは別れられそうにない・・・・・ |
| ■ ソープ嬢にドップリ中出し♪ |
| 投稿No. | : 2344 |
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| 名前 | : 中出し王♪ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2005/8/30 |
| 昨夜給料も出たとこなので、久々に風俗でも行くかと思い行きつけの店に行って来ました。 さすがに半年も行っていないと、お嬢達も約1割を除いて入れ替わってるもんですね(^o^; お気に入りのお嬢も当然の如く退店していたので、店員の勧めの古株のベテラン嬢を紹介されました。 (私は巨乳が大嫌いで、店員は私の好みを良く知っていたのでスレンダーなベテラン嬢を紹介されました。) 顔は良く知っていたのですが、当時はいつも売れっ子の為に指名出来ずにいつもの退店したお嬢でした。 いざプレイに入ると完全なマグロで、ゴムも適当につけゴロッとベットに寝転がりローションを塗る始末です。 こっちは金を払っているのでいい加減にしろやコイツと内心思ったのですが、暴言を吐かないで懲らしめてやろうと思いバックでの挿入時に、ゴムの精子溜りを爪で傷をつけ挿入中に根元をこれでもかと手繰り寄せて、ブツッと感覚で亀頭が顔を出すのが分かったのでゆっくり出し入れをし完全に亀頭のみ生挿入なのを確認してから、高速ピストンをして奥深くにタップリと中出ししてやりました。 お嬢は高速ピストン中に、演技の喘ぎから本気の喘ぎに変わり膣内を痙攣させ逝っていました。 抜いてみると案の定タップリ中出しした私の分身が、痙攣した膣内の動きに合わせ潮を吹くかの如く噴出して来ました。 その時すっ呆けて、 「ゲッ!!ゴム切れてるよ!!」 とお嬢に話したら、 「もうっ!!あんなに激しくしたら破けるわよ。でもわざとじゃないから、お店には黙っててあげる♪」 と言うじゃないですか。 しめしめと思いながら、時間もあるのでもう1戦申し出たら、お嬢も 「1度中出ししたから2回戦目は、生で中出しして良いわよ♪その代わり、もう一度激しく突いて私を逝かせてね♪」 と言ってきたので、遠慮なく高速ピストンで中出しさせてもらいました。 店を出ようとしたら、裏口から先程のお嬢が駆け寄って来て 「ねぇっ♪!!私今夜の仕事が終わったら、3日間公給だからそこの喫茶店で時間潰してて♪」 と言って携番を渡して来ました。 私は「えっ!!」と驚いた顔をしたら、お嬢は 「後でホテルで私の事をおもちゃにして良いから♪いっぱい犯してぇ〜♪」 と猫撫で声を出しながら私の股間を擦って来ました。 これはラッキーと思い、お嬢の指示通り喫茶店で時間を潰していたら、デニムのスカートにタンクトップのお嬢が 「お待たせ♪待った?」と席に座って来ました。 その後は、ホテルに直行してお嬢の要求通り、目隠し+手足の拘束で高速ピストンをしながら抜かずの3発を決めて来ました。 さすがに、1日5発の中出しは体に悪いですね。 朝には、腰がガクガクになっていましたので… どうやら、お嬢は私の高速ピストン+中出しが気に入ったようで、私に「No.2でも良いから、貴方に貢がせて〜♪」と赤らめた艶っぽい顔で、私のベトベトになった息子をディープスロートで咥えて来ました。 私は 「どうすっかなぁ〜」 と冗談で言うと、お嬢は 「お願い〜♪貴方程、体の相性が良い人は初めてなのぉ〜♪何でも貴方の言う事は聞くから、貴方の専属奴隷にしてぇ〜♪」 と言うではありませんか!! これはもっけもんと思い、 「なら、明日の晩誠意を見せてみろよ」 と言ってホテルを後にしました。 後30分もするとお嬢との約束の時間なので、どんな誠意を見せるのか見物です。 |
| ■ 欲しがりっこ |
| 投稿No. | : 2343 |
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| 名前 | : TT | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2005/8/29 |
| Kは、1つ年上の彼女。 世間一般でいう、不倫ってやつですね。 遠距離のため、会うのに苦労しますが、お互い時間を作っては、行き来している。 KIX国際空港での待合せの際、久しぶりに顔をみたKは、周りの人の目を気にせず(困った)ベタベタしてくる。 歩きながら私のズボンのポケットに手を忍ばせ、私のチンチンを触ってくる始末(^^; 自分「おいおい…何やってんだよ!」 K「だって〜欲しいんだもん…」 しょうがないな〜と思った私は、障害者用トイレにKを連れ込んだ。 キスもそこそこに、後ろ向きにしてスカートをめくり上げストッキングと真っ赤なTバックのパンティを一気にぬがせ、足首に中途半端にからませたまま、バックからそのまま挿入した。 K「あ〜気持ちいい!欲しかったの・・・」 自分「そうか。じゃあたくさん突いてあげるよ」 と言いながら、腰のくびれをつかみながら欲望を打ちつけ続けた… そうしているうちに射精感がやってきたので、 自分「ねえ、どこにだそうか?」 と取りあえず聞いてみると K「貴方の好きなところに出していいよ」 自分「じゃ、中に全部出すよ?」 K「うん…受け止めたい!あたしの中に出して!!」 そう聞いて、遠慮することなくすべてを中に放出した。 射精のたびに脈打つと、キュッとしまるのがよくわかる。 Kのあそこはとってもしまり具合がよく、年齢を感じさせないものだ。 ふらふらになったKを抱きかかえるように障害者用トイレからでる私たち。 他の人からは、具合悪い人を介抱したようにみえたかな。 それから、リムジンバスに乗った。 たまたま、人がまばらで、後方の座席に陣取った。 そうこうして、バスは走り出し、Kも普通の状態に元気になり、また!チンチンを触りだした(^^; K「ねえ、飲みたいの」 自分「えー!ここでかい?」 と言い出すのが終わるのが早いか、ズボンのチャックを開けるのが早いかで、Kは、走行中のバスの中、私のチンチンをしゃぶりだした。 チュバチュバという音がまわりに聞こえないかヒヤヒヤものでしたが… いつもは、フェラでは逝かない私ですが、そんな状況に興奮してしまい、あえなくKの口の中に放出してしまいました。 K「おいしかった〜!ごちそうさま」 下のお口と上のお口に私を受け止めたKは満足したのかすごくご機嫌でした。 その後、ホテルにいき下の後ろのお口をひとりぼっちにしてはかわいそうと思い、すべてのお口をみたしてあげました。 |
| ■ 既婚介護士と・・・ |
| 投稿No. | : 2342 |
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| 名前 | : + | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 46 | |
| 掲載日 | : 2005/8/29 |
| 他県のメル友と、逢う約束に。 介護士の主任になったらしく、みんなの勤務日程表を自分で作るけど、みんな勝手な事ばかり言ってなかなかできないってぼやいてました。 そんな話をしてるうちに、今度いつ逢えるかなって話になったら、今月末なら、安全日だから、中でいいよだって。 今までは、つけるか、外だしだったんだけど、まさか、女性の方からそんな話ふってこられるとは。 勿論、こっちは全然OK。 と言うことで、僕の県で待ち合わせ。 高速バス停で待ち合わせて、僕の車に乗ると、メールでの約束どおり、僕のズボンのチャックを開けて中に手を入れてくる。 でも、パンツの中になかなか手が入らないし、その時点で元気になってるんでムスコも外に出せない状態。 信号待ちの時に、外に出してやると、まだ明るいのにくわえたそうな感じ。 ずっと、手で愛撫されてました。 ラブホの駐車場に入っても手を離さないんで、バックで車を止めるのが一苦労。 車を止めたら、他の客はまだ1組。 思わず、ベルト外して、パクッっと。 でも、夕方の6時って、まだ明るいんで、建物に入るまで、ムスコをズボンの中に戻すか、出したまま、相手の女性に握らせて、ホテルの建物にはいるか。迷ってる所。 でも、その間も、車の中でずっとしゃぶられてました。 結局、ズボンに戻してから、ホテルに。 部屋に入ると、スイッチが入ったように、僕のをくわえ出す。 僕はフェラされながら、ドリンク剤飲んだり(女性が持参)、煙草すったり。 相手のアソコ触ると、何もしてないのに、ベチョベチョなんで、ベッドに移って、早速1回戦。 いきそうなのを我慢して30分ぐらいピストン続けて、相手が数回いったのを確認した後、一緒にいこうって、中で1発。 その後も、しばらくはずっとピストンを。 一旦、休憩して、お風呂の準備とかして、アダルトビデオを見ながら2回戦目に。 最初指マンすると、子宮が降りてきてる感じ。 ホントに大丈夫?とか思いつつも、2回目の開始。 さすがに2回目は長く持ってなかなかいきそうにない。 でがんばって、2回目発射。 時計を見ると、ホテルに来てから、2時間弱。 最初のフェラと休憩中にお風呂の準備した以外は、ずっとはめてました。 相手の帰りの高速バスの時間があるんで、お風呂で汗を軽く流してからホテルでましたが、さすがに前日まで愛知の万博でずっと並んで居たせいか、2回戦おわったら、全然元気になりませんでした。 まあ、相手の女性は、一緒にイケて良かった〜!!やっぱりエッチは一緒にイク〜ゥ、ことに意義がある!!って返事が来たんで、満足してるでしょう。 2ヶ月に1回程度しか逢えないけど、次回も多分安全日かな?って思ってます。 |
| ■ 夢が・・・ |
| 投稿No. | : 2341 |
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| 名前 | : ビックリ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2005/8/28 |
| 先週末の話である。 結婚して数年後、退社して今は主婦になったリエという年(29)のわりに童顔でカワイイ娘に、前々から憧れていた。 この1年ぐらい、会えない無念さと、妄想ばかり膨らみ我慢ができなくなったのでご主人をいない事を祈って、たまたま近くによったフリをしてマンションのベルを押すことにした。 ラッキーだった。 土曜だったが、ご主人は仕事が忙しいらしくほとんど土日のどちらかは仕事に出ているとの事で、その日はリエ一人だった。 会社にいた頃は特に仲が良かったわけではないが、飲み会で一緒にしゃべったり年に数回時間潰しのパチンコに2人で行った事がある程度だった。 ほんの少しだけ肉付きのよい、タイトスカートのスーツが良く似合うD?E?カップの体系は変わっていなかったので、とてもうれしかった。 もともと、あわやくばと思っていったのだが、普通に話しが盛り上がってしまい、こちらも完全に目的を忘れてしまって楽しいひと時(15時頃ついて3時間くらいしゃべっていた。)を過ごしていた。 遅くなったので、切り上げようとすると、ご主人から電話がかかってきて帰りが遅くなる。終電くらいの時間になるとの事で、夕食を食べて帰ることになった。 もともとビール好きの彼女なので、何の違和感もなくビールが出てきた。 また、飲みながら盛り上がっていると、(床に座っていたので)ミニのタイトスカートの間から白いものがチラチラ見え出した。 (後で気が付いたのだが、チャイムの後5分程度待たされたその時に着ていたジャージから、白のシャツと黒のミニでスリットの深いタイトスカートに着替えていた。) その時、自分が来た目的を思い出したが、楽しい話をたくさんしたのでかなり満足して、どうでもよくなっていた。 少し話も無くなりTVを見ていて帰るタイミングを探していたような気がする。 その時思いもしない出来事が・・・。 彼女のとても柔らかい手が自分のフトモモをさすりだしたのである。 ドキドキが止まらなくなり、頭がパニクって固まってしまった。 その手が股間にあがってきた時、何かが弾けてしまった。 横を向くと目が合い、そのままキスをすると彼女の舌が口のなかに入ってきた。 さすが、人妻という感じの濃いキスを1分くらいしたと思う。 「いいの?」と、聞くと。 「前から気になっていた。」との事。 会社で私の目線がタイトスカートの時あきらかに違っていたので、タイトが好きと予測して、最初にミニのタイトスカートに着替えたとの事。 「この格好、好きでしょ?」 と聞かれた瞬間、自分は壊れてしまった。 スカートの中に手を入れると、ベージュのパンストでフトモモの柔らかさとパンストのスベスベ感でたまらなくなってしまった。 押し倒すと、「床が硬いから」と言って夫婦のベットルームにキスをしながら行った。 なだれ込むと、何もとめるものは無かった。 パンストを破りむしゃぶりつくと、人妻とは思えない押し殺したカワイイ喘ぎ声。 ショーツのところを見ると、白ではなく薄いピンクで、なんと穴空きだった。 穴の間から舌を入れると、更に驚くことに毛が・・・無い。。 ご主人の昔の趣味でパイパンにされてらしい。 一度剃ったらほとんどはえてこないので、1月に一度くらい剃って完全パイパンを維持しているとの事。 指を入れ舌を入れ、とにかくまずはイカそうとがんばっていると、カワイイ喘ぎ声が、だんだん大きくなり、イッてしまった。 しばらくピクついている、彼女にキスをしていると、「ありがとう」と言われた。 主人と1年以上もご無沙汰で、こんな日をしょっちゅう考えて一人でしていた。との事。 今日は何でも言うことを聞くとの事なので、とりあえず人妻のフェラをしてもらった。 こちらを覗き見ながらのネットりフェラはさすがのテクニックですぐに発射しそうになった。 「出そう」と言うと、 彼女が 「飲んでいい?」と聞くので、 「お願い」と言うと同時に口に出してしまった。 彼女は一気に飲み干すと、美味しそうにニコっとしくれた。(忘れられない笑顔だった。) 少しの間抱き合って横になっていると、彼女の手がまた下半身を擦ってきた。 男を知り尽くしたやさしい手で、一気に大きくなってしまった。 また、彼女はうれしそうにショートの髪を耳に掛けながら5分くらいフェラをしていると上に乗ってきた。 ショーツの穴から自ら導いて挿入した。 入った自分の物を見ていると一気に興奮した。 そして、さすがは人妻という腰使いで上下や前後に激しく動いていた。 体位を変えようとすると、 「このままイッてほしい」 と言われ、上で更に腰を使い出した。 2回目だが、さすがに限界が近づいたので、抜こうとすると、 「そのままイッて」 との愛らしい言葉をやさしく言われてしまい、後、先を考えられなくなってしまった。 最後、はショーツとシャツを脱ぎ、パイパンにスリップにタイトスカートという自分の理想(知っていたのだろうか?)の格好で、腰をふってくれた。 「イク」と言うと、 「キテ」と・・・。 「ドクドクしてる。熱いのがあたってる」 と精液を体で感じてくれた。 しばらくそのまま抱き合い、ティッシュを取り抜こうとするので 「見ていい?」 と私が聞くとティッシュを手放し、ゆっくり抜き中腰で膝に手をあて精液が流れ出るのを見せてくれた。 パイパンから流れ出る光景は最高だった。 ご主人の帰ってくる時間まで、まだ時間もあったので自然と2人で風呂に入る事になった。 「先に入っていてと、言われたので」 シャワーを浴び湯船につかっているとなっなんと知る人ぞしる、競泳タイプの白のアシックス(透けるヤツ)を着て風呂に入ってきた。 「どうしたの?」 と聞くと、ご主人が前にインターネットで購入し2〜3回コスプレで使った時、すごく興奮してくれたので、久々に着たくなったとの事。 ・ミニのタイトスカート ・スリップ ・パンスト ・穴空きショーツ ・パイパン ・競泳水着 すべて、自分のツボにハマっているので、何故?か聞くと、今までの飲み会等の酔ったエロ会話を、少しずつ覚えていたとの事。 自分の事を気にしてくれていたのですごく嬉しくなってしまった。 競泳水着の上からシャワーを浴びる彼女は完全に透けていて、白の透けている競泳水着の下がパイパンという、すごい状況になり、自分の下半身はガチガチになっていた。 「ここに座って」 と言われたので浴槽の淵に腰をかけると、後ろから何か出してきた(ローションである)、彼女は、自分の下半身たっぷりとかけ、手でしごいたり、E?F?カップのパイズリをしてくれた。 「何で、こんな物持ってるの?」 と聞くと、競泳水着とパンストはご主人の趣味らしいが、ミニタイト、穴空き、ローションはご主人も知らないとの事。 一人エッチの為に買ったらしくこんな日をイメージしていたらしい。 風呂でもまた机上位になり、人妻の技を堪能させてくれた。 「してもらってばかりで・・・」 と私が言うと、私の物がツボにハマっていて机上位でも最高に気持ちいいとの事。 それでも男がすたると思い、彼女を立たして立ちバックで少し曇った鏡の前で思いっきりツキまくった。 鏡こしに見える彼女の感じている顔を見ると(机上位の時を含め4〜5回イッた顔)自分もイキそうになったので、 「口に出すよ」 というと 「イヤ、さっきのドクドクがいい」 と、中に出して?の意味らしい事を言った。 ローションのヌメヌメ感と人妻には思えない締りで、抜く余裕もなく中でイッてしまった。 少したってから抜くと、彼女は放心状態らしくジッとしていた。 洗ってあげようと、湯船のお湯を掛けようとすると、 「出る見たいんでしょ?、出てからでいいよ」 と精液の逆流を見せようと壁に手をついたまま、我慢していてくれた。 3回目とは思えない(2回目の残りもあったのかもしれない)量がタラっと出てきた。 出終わったタイミングで、ここに座ってとまた、湯船の淵に座らされて、フェラをしてきれいにしてもらった。 湯船でイチャつきながら、中出しが大丈夫だったかと聞くと、子供がほしくて、1年前以前には子作りをしていたが、なかなかできなくてエッチが子作りの方法になってしまい、エッチをしなくなった。 最初は中出しのつもりはなかったが、あまりに感じたのであの熱いドクドク感を感じたくなってしまった。 明日にでも、あの水着を着てご主人を誘惑して、中に出させるとの事で心配しなくてもいいとの返事。 血液型も同じと聞いて何故か安心してしまった。 「また、会えるかな?」 と聞くと 「私のこと、変態と思わなかった?嫌いにならなかった?会ってくれるなら、また・・・」 と嬉しい返事。 「それと、これから何でも言う事を聞くから当分他の人とのエッチはやめてほしい」 と言われてしまった。 「その間の男としての処理は?」 と聞くと、次回をビデオで取ってそれで一人エッチしてほしいとの事なので喜んで了解した。 「でも、次回までは?」 との話になり、濡れて透けた水着の携帯での撮影や同じ格好でのフェラ、再び穴空きにタイトスカートやスリップでの挿入、机上位、中出しの写真で(もう一回ベットでしてしまった。)我慢する事になった。 今は、毎日その写真で我慢している、来月の中旬のビデオ撮影を楽しみに待っている。 |
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