| ■ 極上モデルに |
| 投稿No. | : 2340 |
|
| 名前 | : おー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 3x | |
| 掲載日 | : 2005/8/28 |
| 極上娘に会って中出し出来た。 誰かに言いたくてたまらないので、ココに書き込みます。 出張先の出会い系で、20才大学生モデル経験者と書込み有。 すぐに連絡取れて待合せ。 駅へ行って驚いた。 本当にモデルのような美人だ。 今も地元の雑誌や広告でモデルしているらしい。 長い黒髪でスタイルもいい。 ホテルインして脱がすと、Dカップ位の綺麗な胸、クビレた腰、程よいヒップ、細く薄い陰毛。 フェラさせると上手くは無いが丁寧な舐め。 顔を見ながらだと耐えられない位感じてしまい、顔と口へ多量に出した、髪にもかかった。 口から精液をこぼした笑顔で「気持ち良かった?」と聞かれ、すぐに再度起つ。 欲望のままに押し倒し開脚こじ開けると、 「そのまま入れて」だと!! 精液付いたままだ、本当に? 「中に出してもいいから」と夢のような言葉。 すぐにズボっと入れた。 締まっていて濡れている。 美人が「あーん」。 顔に精液付いた美人に、これまた精液付いたチンポを生で。極上。 小さな可愛い口から 「もっと奥まで」「激しく」「して」とか、 タマラナイ。 またも早くいきそうになって 「いくよ」 「私の中に出してー!!、出してもまた動いて」 お言葉に甘えて出しました。 はーはー意気絶え絶えだけど、抜かずに大きくして、精液ためたまま動いた。 「いいー、ドロドロにされてる、いいー」と悶える。 「だめ、犯されてるー、いくいく」 ピストンするベチャベチャ音に反応したみたいに美人がいく。 いかせた後も続けると 「ずっとこのままで、して。。。」 かなり感じているみたいだ。 美人が3回目の絶頂を迎えた時、こちらもいきそうになり 「一緒にいこう」 「出して、出して、私に出して」 一緒に果てました。 開脚、指で開いて股間を見せてくれる。 2回分の精液がドロっと美人の股間から流れる。 「あー、流れる、あー」 流れ出る瞬間もゾクゾクって感じたみたい。 精液も拭かないまま、濃厚に抱き合う。 立ち上がると顔を精液にした美人が股間広げて精液まみれ。 過去こんな良い女としたことない。 たった1日だけど、いい思いしました。 |
| ■ その後、SWとのお付合い |
| 投稿No. | : 2339 |
|
| 名前 | : 海外ビジネスマン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 56 | |
| 掲載日 | : 2005/8/27 |
| 【投稿No.: 2299の続き】 以前投稿しましたが、その後SWとの付き合いを連絡します。 一昨日実に久しぶりにお互いのスケジュールが合致したので、夕方待ち合わせ。 SWの希望で築地のある有名な寿司屋に行った。 十分新鮮な魚介類を堪能したあと、初めてSWのマンションへ行った。 最初からSWはマンションに招き入れる予定だったようで、部屋は綺麗に片付き、趣味の良い調度品がいろんなところに置かれていた。 また仕事で様々な国に行くので、記念に置物など購入して飾っていた。 部屋に入るや否や、即SWを抱きしめてデイープキスしながら、服の上からバストを揉んだ。 キスをしているとき、会いたかった、早く君が欲しい、など卑猥な言葉を浴びせかけた。 段々と彼女が興奮してきたようで、SWも会いたかった、早く抱いて等口走るようになってきた。 スカートを捲ると、白いTバックのパンテイ、紺のパンストがスタイルの良いSWにピッタリでセクシーな雰囲気を醸し出していた。 割れ目に沿って愛撫すると、はっきりパンスト、パンテイの上からでもわかるくらいジメジメして濡れてきた。 ベッドに行き、全裸にしていきなり大きく両足を開いて、オマンコを開き、クリを舐めようとすると、今日はやけに匂いが強い。 メスの強烈な匂い。 オリモノ、小便のアンモニア、それとSW独特の体臭のような匂いが混ざっていて、普段よりより強烈な匂い。 デモこの匂いがたまらない。 クリを舐めると若干何時もよりしょっぱい。 さらに膣に舌をいれると何となく何時もより味がする。 SWは言うには待ちに待っていたこの瞬間、何時もより濡れてきたし、待っていた分オリモノが沢山でているし、また生理が近いからかもしれないと言っていた。 とにかく可能な限りじらしながら時間かけて舌で嘗め回しクリを重点的に攻めていった。 もちろん片手でバストを揉みながらもうもう一方の手を使い指2本膣の中に入れて、激しくかき混ぜるように、時には指をクの形にして出し入れを強烈にした。 既にSWは二回程度いったらしく、大きな呼吸して身体が震えていた。 早く入れて、早く来て、最後には早くぶち込んでと卑猥な言葉を発するようになり、これが機内でおしとやかにサービスするSWかなと思えないような言葉を発し、私のペニスを固く握り締めて自分のオマンコの穴に導いてきた。 すかさず両足を一杯広げて、ブスリとぶち込んだ。 そして時にはゆっくり、時には激しくピストン運動したり、松葉崩しの体位、騎上位等している最中、射精感が出てきたので、中出しするよといいながら正常位になり両足を広げできるだけ膣の奥にペニスが入るような姿勢で、放出した。 子宮口に今まで溜まっていたザーメンをたっぷり出した。 既にSWは白目をむいて失神状態。 身体が痙攣している。 しばらくしてペニスを抜くと膣口からザーマンがドクドクと出てきた。 綺麗にテイッシュで拭いて、SWの身体を抱き寄せ、世間話していると、SWが突然フェラはじめた。 これが又欲しい、欲しいといいながらペニスのカリの部分を舐めたり、口の中にすっぽり入れて吸い込んだり、舌で亀頭をチョロチョロ舐めたり、ザーメンが出る穴に舌の先端を入れてみたりしていると、中年の私でもだんだんとペニスが勃起してきた。 ころあいを見計らって、彼女を押し倒し、両足を大きく開いてぶち込み、SWが気が狂うくらい激しく突きまくった。 二度目だから多分10数分以上激しく突きまくっていた。 すでにSWは何回かアクメを感じて息も絶え絶え、身体は震えているし、腰を盛んに動かしできるだけペニスを奥深く導こうとしていた。 とうとう私も耐え切れず二度目の放出を膣奥深くした。 しばらく二人とも抱き合い無言だった。 やがてペニスを膣から抜いた際、悪戯気分で指を2本膣に入れて、激しくかき混ぜた。 SWは凄い凄いを連発しながら何かピッ、ピッと出すようになった。 これが潮吹き?実際は小便のような気がするけど、SWは今にも狂いそうな顔していいいいいい・・・をいいながら果ててしまった。 ベッドを見るとかなり濡れていたし、シミが付いていた。 しばらく休憩し、お互いにバスルームでシャワーを浴びて綺麗にして、バスタオルを巻いてゆっくりくつろぎコーヒーを飲みながらお話をした。 既に2時間以上経過していた。 しばらくするとSWの裸、仕草を見ていたらまたまたペニスが元気出てきた。 SWを絨毯の上に押し倒し、じっくりクリを舐めながら愛撫を繰り返し、時には乳頭を軽く歯でかみながら、指を膣に入れたりだしたりしていたらペニスが硬直した。 すぐさま両足を大きく開いてぶち込んだ。 様々な体位を取りながら最後はバックから放出した。 その時、愛液が肛門辺りにかなり付いていたので、指でなぞりながら指を肛門に入れてみた。 するとSWが喘ぎ声でいいいい・といってきたので調子に乗って、指二本入れてさらに肛門を開いて遊んでみた。 ちょっと糞が付くのではないかと心配しながらだった。 しかし既にペニスは元気をなくしている状態、とてもアナルセックスできる状態ではない。 そこでまわりを見るとペニスの大きさと同じくらいの棒があったので、綺麗に拭いて肛門に約10cmのところまで突っ込んでピストン運動した。 最初は痛がっていたが、やがてなれてきたのか、気持ち良いといってきた。 しばらくすると突然、SWが便意をもようしたらしく、トイレに駆け込んだ。 過去、SWが小便・大便するところを今まで絶対に見せなかったので、わざとドアを開けて見た。 SWはとにかく大便することが先決だから、私が見ていることを拒否できなかった。 生まれて初めて女性の大便、小便のシーンを見た。 別の興奮をした。 それとSWが小便するとき大きくオマンコを開いたら、ちょうどクリと膣のあいだにある小さな穴から小便が流れ出した。 終わるとSWが大変恥ずかしそうな目で私を見つめた。 これですっかりSWは私のとりこになったと確信した。 これからは少し変態的なセックスをしようと計画している。 長い文読んでくださりどうもありがとうございます。 今頃は、SW仕事で太平洋の真ん中上空を飛んでいると思います。 |
| ■ 妊娠セフレ |
| 投稿No. | : 2338 |
|
| 名前 | : ぶう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 47 | |
| 掲載日 | : 2005/8/27 |
| 10年ほど前から付き合いのあるセフレの話です。 自分の先輩と結婚して、結婚する前からの体の付き合いのある女性の話です。 時折、こちらの都合の良い時に呼び出してはセックスしてました。 2年ほど前に先輩と離婚! しばらく独り身で居たのに、突然知らない男性と入籍して一緒に暮らしていると聞いていたんですが・・・・ 先日久々に呼び出して、いつものようにホテルへ行くと 「○○さん、私妊娠してるんですが、それでも良いですか?」 今までは、妊娠の可能性が高いので、こちらとしては中だしは避けていたので願ったり叶ったりです。 「もちろん!それに俺は経験者だから、妊婦のセックスは上手だよ」 以前は、ちょっと痩せ過ぎの体で、抱くたびに骨が当ってつまらない思いをした体が良い具合に膨らみと柔らかさをもって、最高の状態で楽しめました。 胸は適度に張り、乳首の敏感さは過激なほどに高まり、指入れ、クンニも経験した事が無いほどに感じていて、終には少しだけ漏らしてしまっていました。 こちらも、深い挿入は避けて、浅くゆっくりと楽しんでいたのですが、突然、ギュウッとしがみつかれ、おまけに中もまるで別の指があるかのように掴まれてしまって、努力も敢無く放出!・・・・ その後も、ビクンビクンと中で引っ張るくらいの感触に、こちらも感激でした。 彼女の感想も、今までに無かった気持ちらしくて、その後も、歳も考えずに2回戦。 いやはや、妊娠中期の女性って最高に良いですね。 自分の妻でもあんなに良かった事は無いので、これからは妊婦に中だしが癖になりそうです。 |
| ■ 便利な穴 |
| 投稿No. | : 2337 |
|
| 名前 | : ケイン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2005/8/26 |
| セフレが欲しくていろいろなサイトで網を張りましたが、なかなかうまくゆかず、半ば諦めかけていた時、かかったのがA美でした。 会ってみるとルックスは月並みでしたが、まあ贅沢は言えません。 すぐにラブホにチェックイン。 部屋でたわいもない話をし、頃合いを見て巨乳を揉み始めると息を荒くします。 全裸にし、乳首をさんざ舐った後、両足を開き、ワレメチェック。 無味無臭のサーモンピンクが目の前に現れます。 じらしながらお豆を舌で苛めてやると、淫乱女の本性が現れ始めました。 腰を私の顔に押し付け 「ねぇ・・・気持ちイイの・・もっとお」 と呟きながらアソコから愛液を溢れさせます。 30分ほど舐めている間に2回もイキ、下腹を波打たせて嬉し泣き・・・ 「挿れる?」 と聞くと 「奥まで・・挿れてぇ・・」 こちらも興奮し、ゴムを着けるのも面倒くさく、黙ってナマ挿入してみました。 「あは〜ン・・」 奥まで届くのかせつない声を漏らすA美。 ナマに気付かないのか? 恐らくクリ責めにおかしくなったせいでどうでも良くなったのでしょうね。 そのままピストンで奥を突付き、深くで中出し・・ナマの感覚に負けました。 いつでも好きな時にハメられる便利なA美とは今でも続き、3年が経過しました。 既に300回以上ハメた計算になりますが、運良く妊娠はしていない模様です。 |
| ■ デリ嬢にて中出し |
| 投稿No. | : 2336 |
|
| 名前 | : Dio | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2005/8/26 |
| デリ嬢にて中出しのセックスの時のことを書きます。 ある日、仕事で出張に来た時、夜暇なのでデリヘルを呼ぶ事にしました。 その店は当然、本番行為は禁止の店で始めは中出しなんておろか、セックスもできないでヘルスのつもりで抜いてもらうつもりでいた。 お店に電話をかけ待つ事、1時間半かかったため、気持ちも冷めてきかかってきた頃、部屋のノックがなりました。 時間がかかり過ぎた為、キャンセルして一言文句を言ってやろうとドアに出たところ、小柄な俺好みの女性が立っていた。 さすがに俺好みのだったため取り合えずキャンセルはやめ、部屋に入れることにした。 名前は、さお。 こんな子がフェラしてくれるんだったら遅れてきた事は許しやろうと思い、俺の気持ちも復活してきた。 部屋の中に入れ話をしている内にSEXの話になり彼氏以外は生でした事が無い、中出し無しとの事で俺の心はヤリテーの気持ちでいっぱいになったが当然、本番行為は禁止の店なので内心無理だろうな?と思っていた。 話が途切れた頃、シャワーをしに行きそのままベットに2人で入った。 さおのせめから始まり段々なれてきた頃に俺が攻めた。 お●んこを攻め、指を入れたところ、さすがに小柄な子だけあり締りは最高でした。 攻めている内に段々入れたくなったので駄目元で言ってみたところ、ゴム付きで●円の条件を出してきた。 ゴム付きは残念ではあったがやれる事は出来ると思いその条件でOKした。 さおがゴムを取り俺のあそこに口で付けてきた。 つけた瞬間、亀に歯があたり少し痛いと思ったがたいした事はないと思いそのままさおの中に入っていった。 何回か腰を動かしている内にさおも感じてきたのか、濡れ濡れ状態になってきた。 と、ふと俺の中で感じが変わってきた。 先ほど、さおが口でゴムをつけた際、痛いと思った所にやはりゴムにキズが付いていたらしくゴムが破けたのだ。 さおはその事態にはまだきずいてない。 一度抜き確認したところ、やっぱり破れていた。 俺はラッキーと思いそのまま、さおの中に突っ込んだ。 彼氏以外とは生でした事が無いと聞いていただけに俺はかなり興奮した。 ゴムが破けたのは事故だしこのまま中で出してしまえと思いかなり興奮した。 「さお、今から中出し初体験させてあげるからね。」と思いながら腰を動かした。 段々と俺も限界が近づきそのまま、いくとも言わず、さおの中でいった。 「さお、中出し初体験おめでとう!」と思いすぐに抜いては、さおにばれると思い、いってもいってないふりをして腰を動かしていた。 さすがに1度イってしまってからは腰を動かすのは辛かったが、我慢して腰を振り続けた。 さおも自分が中出し初体験した事には気付いていない。 イってから5分ぐらい腰を動かしていたが、俺も限界になり腰の動きを止め1度、さおの中から抜いた。 抜いた直後、さおのお●んこから精子がたれてきたので、ヤバイと思い指で、さおのお●んこをいじくり回し 「さおちゃん。お●んこかなり濡れているね」 といい、さおにばれない様にタオルで、さおのお●んこをふいた。 当然、さおは自分が中出しした事には気が付いてはいない。 俺はゴムを外し、 「何かしぼんじゃった」と言い 「少し休んでからしよう」といいそのまま2人でベットに横になっていた。 さおに 「さおちゃん。生理の日とかはお店休むの?」としらじらしく聞き 「最近、生理いつ位にあったの?」と聞いた。 さおは 「2週間ぐらいだったな?」と答えた。 「じゃあ、今ぐらいが1番危ない時期かな?」と聞くと 「今ぐらいが危ない時期かな」と答えた。 それを聞いて俺は思わず心でガッツポーズした。 さおちゃん、俺の可愛い子供生んでくれよ。と思った。 少し休んでから、今度はちゃんとゴムも付けた上で俺にとっては2回戦、さおにとっては1回戦が始まった。 さおの中に入れる時、さおのお●んこに指を突っ込んだら俺の精子がまださおの中にたくさん入っていた。 結局その後、入れてはみたもののいけないまま時間がたってしまった。 さおは俺に 「ごめんなさい。頑張ったんですが、いかせられなくて」 俺は 「いいよ。仕方がない。疲れていたしね。でも、いかなかったのは初めてだよ」 としらじらしく答えた。 内心は「本当にありがとう。中出しまでさせてくれて。俺の可愛い子生んでね。」といった。 2人シャワー浴び、その後、約束の●円を払い、さおは「また来た時、呼んで下さい」と言って帰って行った。 結局、最後の最後まで、さおは自分が中出しされた事、中出し初体験した事、気が付かずに帰って行った。 さお、俺の子供、妊娠したら連絡下さいね。 オッと連絡交換してねーや。 はたしてこの結末は今に。 さおだけが知っている。 |
| ■ 偶然に・・・ |
| 投稿No. | : 2335 |
|
| 名前 | : みつさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2005/8/25 |
| 先日、会社の帰り道でもある地元の商店街を夜の11時頃歩いてた。 ところ、どう見てもC生くらいの女の子から、 「家に帰るお金が無くなったので貸して欲しい」と突然言われました。 いつも駅のホームなんかでも「この電車は○○駅に停車しますか?」なんて他人から良く聞かれるので、たぶん話しかけやすいタイプに見えたのでしょう。 子供相手に貸し借りは大人げないので1000円をあげることにしました。 ところが、そのC学生は 「もう少し欲しい・・・」 「お兄さん好きにしていいから」 と言ってくるではありませんか。 どう見てもC生ですし、今時めずらしく黒髪で品のある顔立ち。 どう見てもSEXは連想できない女の子です。 その普通っぽさや清潔感が良かったのか、本来スケペである私は、周囲を見回し、会社の同僚に見られていないかを確認してから、商店街を外れホテルのある方向へ歩き出しました。 ホテルへ行く道中もヘンな連中が付いて来ないか内心ヒヤヒヤしておりましたが、そんな気配も無いようで、そのまま部屋へ入りました。 女の子は道中、非常におとなしく、こんな子がどうして?の疑問が常にありました。 部屋では 「本当にいいんだね?」 と確認したところ 「覚悟は決めました」 と健気なセリフが帰ってきましたので、ふたりでまずはゆっくりと風呂に入ることにしました。 驚いたことに女の子は 「私、はじめての処女です、やさしくお願いします」 と言うではありませんか。 私は過去の経験上、処女とのSEXはあまり好まないのですが、勢いもあってかそのC生の処女を貫通しました。 とにかく、C生は異常なほど痛がったので快感というよりは罪悪感のほうが強かったのですが、最後は遠慮なくC生の中で果てました。 放出後は血と精液が混じったピンク色の液体がドロリ流れ出て来て、複雑な気持ちでした。 後で確認しましたが、とにかく処女を捨てたい一心で、相手を探して1日中商店街をうろうろしていたようです。 私がとても優しく見えたようで、「お金が無くなった」のは彼女が話しかけるための口実でした。 年齢は想像した通りC3でした。 どう見ても「普通の女の子」で、むしろ育ちの良さもうかがえるほどの女の子でしたが偶然とはいえ、何が起こるかわからないものですね。 ただしSEXそのものは、とても気持ちの良いものではありませんでした。 処女とのSEXは、征服欲は満たされますが、快感は?ですね。 |
| ■ 色白女子K生に |
| 投稿No. | : 2334 |
|
| 名前 | : キャパ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2005/8/25 |
| カメラマンをしています。 カメラマンといってもピンキリで、大抵は食うためにつまらない仕事をしているのが現実です。 私もそんな一人で、小さな仕事を数こなして何とかやりくりしています。 最近は、グラビアサイトの撮影がメインです。 この手のサイトは多数あり、ほとんどが素人同然の子を使って低予算で運営されています。 カメラマンのギャラも安く、当然、一流のカメラマンなど使えません。 とりあえず仕事があるだけマシという私のような者が使われるわけですが、ギャラはともかく、仕事自体は楽しんでいます。 若い子の制服、ブルマ、水着姿などが撮影の中心なので、ついつい仕事であることを忘れてしまいそうになります。 撮影慣れしていない子たちにうまいポーズをつけるのも一苦労で、まずは恥ずかしさに慣れてもらうために、無駄なカットもどんどん撮っていきます。 もちろんエッチなポーズも必要なので、少しずつそっちの方向へもっていけるかどうかがポイントです。 (そういうカットこそ、サイト継続を左右するわけですから。) でも、わりと最近の子は撮りやすくなりましたね。 撮影のテンポに乗ってさえしまえば、結構きわどいポーズもしてくれる子が多いです。 こんな撮影ですから、役得もいっぱいあります。 水着での開脚などではアソコのスジはくっきり、水着の脇からのハミ毛も当たり前。 サイトで公開するときには、そういうカットは当然修正してしまうので、ちょっと残念ですね。 いろいろポーズを変えているうちに水着がずれてくるのを狙って、M字開脚にもっていくと、中には脇から少しアソコが見える子もいます。 そんなときは、もうこちらはビンビンで、撮影どころではありません(笑)。 放水をすると、水着が身体にピッタリ張り付き、アソコの形がクッキリ。 ある意味、こんな状況で仕事を続けていくのはちょっとつらいですが、元気なムスコをなだめながら、撮影を続けます。 先日撮影した、Naokoちゃんは格別でした。 X7歳のK3で、身長160cm、B82(C)、W60、H84。 とにかく色白でカワイイ。 その透き通るような肌を見ていると、制服撮影の段階からいろいろ期待をしてしまいました。 水着は用意した中で一番小さいものを選び、それを着てもらうことにしました。 更衣室から出てきたときには、本人は恥ずかしそうにしていましたが、露出された白い肌はまぶしいほど。 その姿だけでちょっとエッチな感じがします。 でも初々しいところがさすがにK生、エッチだけどさわやかなんです。 早速、バシバシ撮影していきました。 少しずつ開脚にもっていくと、見事に水着がアソコに食い込み、ワレメこそ見えないものの、脇の柔らかそうなお肉が半分くらい顔を出しています。 毛もいくらかハミ出していますが、本人は撮影に集中していて気付いていません。 たいがいの子はさすがに途中で気付いて、恥ずかしそうにコソコソ直すのですが、この子は全く気付く様子がないので、十分撮影させてもらってから、そっと 「Naokoちゃん、水着食い込んじゃってるよ。直した方がいいね。」 と言うと、自分の股間に目をやり、真っ赤になってあわてて後ろを向き、直していました。 そして、「すいません、すいません」と何度も謝っていました。 別に謝らなくてもいいのにね、こっちはいいもの見せてもらってるんだから(笑)。 気を取り直して撮影を続けました。 途中、休憩のとき、Naokoちゃんが恥ずかしそうに私のところに来て、 「さっきの写真は使いませんよね?」 と聞くので、わざと 「さっきの写真?」 と聞き返すと、顔を真っ赤にしてうつむいてしまいました。 ちょっとかわいそうなので、 「ああ、水着が食い込んでたやつね。ふつう、ああいうのはボツにするか、修正して使ったりするんだけどねぇ。」 と言うと、 「お願いします。使わないでください!」 と、ちょっと涙目になっていました。 その場は、「考えておくよ。」とだけ言って、撮影を再開しました。 その後の撮影はあまりノリもよくなく、明らかにさっきのことが気になっている様子。 とりあえず撮影を終え、機材を片づけていると、再びNaokoちゃんが来て、 「写真、どうなりますか?」と。 私は、名刺を渡し、 「その携帯に連絡くれる?」 と言って、仕事場を後にしました。 その日のうちに連絡がありました。 「絶対に使わないでください。」 と必死なので、 「じゃあ、使う写真を一緒に選別しよう。その方が君も安心だろう。」 と言い、事務所に使っているマンションの場所を知らせ、来るように指示しました。 早速、次の日にNaokoちゃんがやって来ました。 わりと落ち着いているようでした。 撮った写真をモニターで一緒に確認していくと、恥ずかしい格好の写真が出てきました。 本人はまた真っ赤になっています。 水着の食い込んだ股間のアップの写真が出てくると、さすがにNaokoちゃんは目をそらしました。 「いいのが撮れてるでしょ。こういうのは高く売れるんだよ。」 と言うと、 「やめてください。お願いします…。」 と鳴き声になっていました。 「こっちも仕事でやっていることだからね。」 とちょっと冷たくしました。 「どうしてもダメですか…?」 と言うので、 「タダでは無理だよ。君、お金ないだろ?」 と聞くと、うつむいたまま黙ってしまいました。 そこで、 「じゃあ、お金に代わるもので、私を満足させてくれないかな。」 と言ってみました。 すると、 「どうしたらいいですか?」 と声を震わせています。 「君も女の子なんだから、どうしたらいいかわかるだろ?」 と言うと、何も答えませんでしたが、覚悟を決めたようでした。 そのまま床に寝かせ、脚を拡げさせました。 撮影と同じM字開脚の状態にして、アソコをパンツの上から触り、 「残念だけど、写真ではこの大事なところは隠れていたんだよな。もったいない。君のようなカワイイ子はココを見せたって、何も恥ずかしいことなんてないよ。」 と言うと、Naokoちゃんは口を真一文字に閉じ、目をそらしました。 そこで、 「さて、見せてももらおうかな。」 と言って、一気にパンツの股間の部分を脇にずらしました。 きれいなアソコが顔を出し、こちらも縦一文字にピッタリ閉じています。 色白で、いかにも使われていなさそうな少女のオマンコといった感じです。 それでいてワレメの脇はふっくらと肉付きがよく、十代らしいオマンコを目の前に気持ちが焦ります。 まずは、自分の手できれいなオマンコを拡げさせました。 薄いピンク色でちょっと濡れて光っています。 入り口がまだよく見えないのでもっと思い切り拡げさせると、小さな入り口が見えました。 ここもピッタリ閉じていてほんとにカワイイ! 経験を聞いてみると、彼氏一人だけとのこと。 しかもその彼とも長くは続かず、だいぶ前に別れたらしい。 ほとんど未経験に近いようだ。 使われている様子など全く感じられないオマンコも納得。 ここに自分のモノを入れられるなんて…考えただけでビンビンです。 でもすんなり入るかちょっと心配。 それくらい入り口が小さい! 我慢できず、ムスコを取り出し入り口にあてがうと、Naokoちゃんはあわてて腰を引き、 「ダメです!今日は…。」 と拒否。 私がちょっとムッとすると、 「たぶん今日は危ない日だと思います。生理の周期からすると…。」 と申し訳なさそうにつけ加えました。 しかし、私は遠慮なく先をワレメに沿って何回もこすりつけました。 経験はほとんどないようですがよく濡れています。 「ほら、こんなに濡れているよ。Naokoちゃんのオマンコも入れて欲しいんだよ。そういう年頃なんだ、しないともったいないよ。」 と言いながら、再び入り口にあてがいました。 「でも…。怖いんです。できたら困るし…。」 と危険日を気にしているみたいです。 ムスコを入り口にあてがったまま、 「君くらいの年だと、周期は不安定だから、あてにならないよ。大丈夫。」 と適当なことを言って、逃がさないようにします。 「じゃあ、ゴムをつけてください。」 と言うので、 「君、ゴム持ってるの?」 と聞いてみますが、もちろん、持っているはずはありません。 写真のこともあり、これ以上拒否できないと思ったのか、ついに 「絶対に中には出さないでください…。」 とあきらめたようです。 気持ちもアソコもすでに準備OK。 入り口にあてがっていたムスコを頭だけ入れてみます。 「あっ!」 Naokoちゃんが悲痛の表情で声をあげました。 すごい弾力で、力を緩めるとすぐに押し出されてしまいそうなくらいキツい! そのままゆっくり腰を沈めていくと、、やっと半分くらい入りました。 Naokoちゃんはすでに肩で息をしています。 「初めてじゃないんだよね。」 ともう一度聞くと、 「彼のはこんなに大きくなかった…。」 と言います。 確かにこのオマンコにはちょっとつらいかな。 入り口のサイズに比べて、モノの大きさが際立って見えます。 それにしてもこの小さなオマンコがよく拡がるものです。 サイズの合わない私のモノをしっかりくわえ込んでいます。 そのまま浅くピストンをしてみました。 「うっ、うっ…」 とつき入れるたびに切ない声が漏れます。 油断するとはじき出されてしまいそうなキツさですが、思い切ってまで入れることにします。 まずはゆっくり頭を入り口まで抜いてから、そのまま一気に根元までぶち込みました。 「う゛ぁっ!!」 お腹から出たような声を上げました。 とにかくキツく、ムスコが圧迫されすぎて、こちらも痛くてたまりません。 慣らすためにゆっくり動かしてみます。 「あっ、うっ…」 動きに合わせて自然と声が出ています。 さすがに少し慣れてきました。 中が適度に柔らかくなり、奥までつき入れるたびに力強く締まります。 Naokoちゃんにも余裕が出てきたようなので、 「入っているとこ、よく見てごらん。」 と言うと、そっと目を開けて結合部を見てから、私の顔に目を移しました。 「生で入れられるのは初めて?」 と聞くと、黙ってこっくりうなずきました。 「ほら、Naokoちゃんのオマンコ、こんなに反応しているよ。生のオチンチンの感触はどう?気持ちいいでしょ?」 と言うと、恥ずかしそうに目をそらしました。 入り口から奥まで、ゆっくりと味わうように出し入れを繰り返すと、膣壁がまとわりつくようにキュッキュッと締まります。 「Naokoちゃんのオマンコもオチンチンを味わうように締まってるね。見かけはかわいいけど、ほんとはエッチなオマンコなんだね。」 と意地悪に言うと、 「勝手に…。あっ…。」 とまんざらでもないようです。 「オマンコの中がオチンチンにまとわりついてるのわかる?」 と聞くと、 「わざとじゃないの、勝手に…。大きいからいっぱい…。」 とちょっとわけのわからないことを言っています。 あまりの気持ちよさに、そろそろ我慢しきれなくなりました。 奥を突くように深く出し入れを繰り返し、ピッチを上げると、Naokoちゃんもフィニッシュが近いのに気付いたのか、 「中はダメだよ。外に出して…。」 と念を押すように言いましたが、何も答えず、そのままピストンを続けました。 「外だよ、外ね。絶対に中はダメ…。」 と不安そうに言うので、 「わかったから、何がどこに入っているのか説明してごらん。」 と言うと、 「イヤ…、言えない…。」 と今さら恥ずかしがっています。 ちょっとキレ気味に、 「じゃ、中に出すぞ!」 と言うと、 「ダメ、ダメ、中はダメ…。」 とあわてています。 「中に出されたくなかったら言ってみろ!」 と怒鳴ると、 「オマンコに…オチンチンが…」 と小さな声で言いました。 「もっと詳しく説明しろ!」 と言うと、 「Naokoのオマンコに、生のオチンチンを奥まで入れられています…。」 と答えました。 「本当は、そのまま中に出して欲しいんだろ?」 と聞くと、 「イヤ、中出しはダメ…。外に、お願い…。」 とあくまで外出しを要求しています。 「本当のことを言え!このエッチなオマンコは生のオチンチンの気持ちよさをもっと味わいたいんじゃないのか?中に出してくださいと言ってみろ!」 と言うと、 「ダメだって…、中はダメ。ダメなの…」 と強情です。 「いいから、中に出して欲しいと言ってみろ!でないと、本当に中出しするぞ!」 と脅すと、 「イヤ…、中に出してください……でも危ないからダメ…」 と歯切れの悪い言い方です。 「私のオマンコに中出ししてくださいと言え!」 と繰り返すと、 「Naokoのオマンコに中出ししてください…」 とやっと言いました。 「よ〜し、それじゃ望み通り、このオマンコの奥に中出しするからな!」 と言ってピッチをさらに上げました。 「ちょ、ちょっと…外、外。外に出して、中はダメだって…。中には出さないで!」 と焦っていましたが、思いっきり膣の奥を突くと同時に中に放出しました。 自分でもすごい量の精液が勢いよく飛び出すのがわかりました。 モノが脈打つたびにオマンコの奥に精液が浴びせられている感じです。 Naokoちゃんも奥に浴びせられるたびに身体をビクつかせています。 それでもまだ、「中はダメ、早く抜いてください…。」と言っているので、 「奥にいっぱい浴びせられたのがわかっただろ?もう、中出ししちゃったよ。大量に出たから、間違いなく妊娠するだろうな。でも、君も生のオチンチンを味わって気持ちよかったろ。」 と言うと、呆然としていました。 色白のカワイイ女子K生が中出しされてオマンコから精液が逆流している姿はたまりません。 もちろんその姿も撮っておきました。 Naokoちゃんはこれに懲りてグラビアの仕事は辞めるようですが、私はしばらく楽しませてもらおうと思っています。 とりあえず、妊娠しているかどうかが楽しみです。 |
| ■ 種付け完了 |
| 投稿No. | : 2333 |
|
| 名前 | : 南 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2005/8/24 |
| つい1週間前の出来事である。 友人3人で海に出かけた私は、ある女の子たちと知り合った。 彼女たちは北海道から旅行で来ている女子大生で、就職も全員決まっている4年生。 学生最後の夏を満喫しようと旅行に来たという。 3人ともタイプは違うが、なかなかレベルは高い。 向こうは3人こちらも3人。 この後は何も予定がないという彼女たちと、即席合コンをすることになった。 皆がほろ酔い加減になりつつある頃には、何となくカップルが出来上がっていた。 私は、3人の中で一番背の低い、アヤ(仮名)と意気投合した。 店を出る頃には暗黙の了解で、3組は別行動をとることになった。 私とアヤは、アヤが酔っていたということもあり、公園を少し散歩することにした。 しかし、途中でアヤが頭痛を訴えたため、お決まりの様にラブホに入ることになった。 私も男なので、この展開は逃がすわけにはいかない。 頭痛もよくなってきたというアヤをその気にさせるべく努力を始めた。 最初はカマトトぶっていたアヤも、だんだん乗ってきた。 聞くと、就職活動の忙しさのため、彼氏にフラれてしまったという。 どうりでノリがいいはずだ。 私は少しずつ、アヤにボディータッチを試みた。 アヤの小ぶりの胸を、最初はつつくように、段々手の平で揉むように・・・ 「んん・・・」 アヤの声が段々切なそうになってきた。 思い切ってアヤを横にさせた。 カットソーをまくりあげる。 私は服をきたままでのプレイが好きだ。 ブラはラッキーなことにフロントホックだった。 前だけはずす。 右の乳首を下で転がしながら、左の乳首を指で弄ぶ。 「あぁん・・・」 アヤの声が少しずつ大きくなってきた。 ジーンズを脱がし、パンティの上から触ってみる。 もうそこは湿っていた。 「パンティ、脱ごうか。」 アヤは恥ずかしそうにうなずく。 私は彼女のパンティから片足をぬいた。 勿論右のひざのあたりに残したままで。 乳首をなめ続けながら、指は大胆に彼女の敏感な部分をさぐる。 彼女は濡れやすいようだ。 「アヤ、もうこんなにグチョグチョだよ」 と私が言うと、アヤは 「恥ずかしい・・」 ととても可愛い声で言った。 もうそれで私に限界が来てしまった。 最近ご無沙汰だったということもあり、私はアヤに 「挿入れたくなってきた」と告げた。 アヤは 「いいよ」と言った。 トランクスを脱ぎ、アヤの足の間にスタンバイをすると、アヤが、 「ねぇ、つけて・・・」 と言ってきた。 私はナマが好きで、今日もそのつもりだったので、 「どうして?」と聞くと、 「危険日だから・・・」と。 内心「ラッキー」と思いながら、 「危険日でも、外出しすれば大丈夫なんだよ」 と言ってみた。 ここをお読みの方ならわかると思うが、勿論何の根拠もない嘘。 しかし純情で経験も少なそうなアヤは、素直に「うん」と答えた。 「君もナマの方が好きでしょ?」と聞いたら、 「ホントは・・・」と言った。 ともかく許可をもらった私はナマでアヤに挿入れた。 「あっ」アヤはカワイイ声で反応する。 アヤの中がとても狭いということもあり、最初からとばしてしまった。 「アヤ、気持ちいい?」 「はぁはぁ・・・うん。」 感度も良いようだ。 しかししっかりと、 「イク時はちゃんと言ってね。外で出してね。」 と一言を忘れない。 今この瞬間にも、もしかしたら受精してるかもしれないのに・・・ しかし、そんなことを考えていたら、普段の倍くらいの早さで射精感が来てしまった。 「アヤ、もうイキそうだよ。一緒にイこう。」 「うん。アヤもイキそうだよ。」 「アヤ、中に出すよ。」 「えっ!?約束が違うよ。ダメだよ。デキちゃうよ。」 「あぁアヤ、もう我慢できないよ。アヤの中に・・・」 「ダメだったらぁ!南さん、やめて、お願い!」 「アヤに僕の子供が出来ちゃうね。」 「ダメ、やめて、ダメ!お願い」 私はこのようなやりとりにとても興奮する。 中出し、種付け、妊娠・・・これが私のキーワードだ。 「アヤ、イクよ。中に出すよ。あぁ、アヤ、イク・・・中に、中に・・・」 「南さん、ダメ、ホントに!やめて!ダメ、お願いぃ〜・・・」 断末魔の様なアヤの懇願の叫びと共に、私はアヤの一番奥の子宮めがけて射精した。 「やめてよぉ、もうホント・・・」 アヤは茫然自失、半泣き状態だ。 一方欲望を満たした私は、達成感を覚えながら、アヤから自分自身を抜く。 アヤの狭いあそこからは、私の子種があふれ出してきた。 「あぁほら、出てきた。僕の子供の元がいっぱい・・・」 「あぁもぉ・・・やめてよぉ」 全部流れ出して、せっかくの種付けが台無しにならないように指でかきまぜて精子を押し込む。 「あぁ・・・アヤに僕の子供が出来ちゃう。」 「やめてぇ・・・」 その泣き顔を見たら、また私は元気になってしまい、もう一度アヤに挿入てしまった。 勿論、ナマ中出しである。 アヤはもう抵抗する気力もないのか、されるがままだった。 私は少し物足りなさも覚えたが、しっかりと中に出させていただいた。 朝になり、まだ茫然自失状態のアヤに服を着せ、泊まっているというホテルまで送っていった。 別れ際、彼女に、 「ごめんね。実はね、本当は僕は子種がないんだ。」 アヤはわけがわからないといった表情でキョトンとしている。 「だからね、中学の頃、病気して、子供作れなくなっちゃったんだ。」 本当だ。中学の頃本当に死ぬかもしれない、くらいの病気になってしまい、なんとか一命はとりとめたが、大事な子種をなくしてしまったのだ。 アヤはホっとしたのか、元の愛想のいい表情に戻った。 「絶対に間違いはないけど、念のため、携帯教えとくから、もし何かあったら電話してきて。」 そう言って、アヤと別れた。 きっともう、アヤに会うことはないだろう。 私は関東、彼女は北海道だ。 しかし、彼女との一夜は、私のとても鮮烈な印象を残した。 |
| ■ 人妻と… |
| 投稿No. | : 2332 |
|
| 名前 | : まんなかみずうみ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2005/8/24 |
| もう1年ほど前のお話です(古くてスミマセン)。 ある輪姦サイトの企画に参加して知り合った人妻A。 その時は、ワタクシはその企画での立場上輪姦に参加することはなく、また、Aは、その輪姦サイトの主催者の愛人でもあったことから、特にその場では何事もなく終わった…(ちなみに、ワタクシも妻子ありです)。 ただ、そのサイトの輪姦企画では、参加して輪姦しなかったのはワタクシが初めてだそうで(正確に言えば、その場で主催者のPCが壊れたため、再セットアップしていたら時間切れになっただけ)、Aは、帰り際に電話番号と直アドを、そっと渡してくれた。 ただ、Aとワタクシは、飛行機を使っても会うには2時間以上かかる関係だったので、もっぱらメールか電話のやり取りが主だったが、知り合ってから1年半たった頃、Aから、ある事情があるんで、会えないかって連絡があり、ワタクシは、Aは専業主婦であることも知っていたので、飛行機代と小遣いを送金し、来てもらうことにした。 久しぶりにあったAは、見違えるような姿だった(ハダカしか知らなかったので、服を着ている姿は初めてです、この時が)。 Aとの車中、お互いに子供の話(同い年の子供がいます)、そして会えなかった時にあったお互いのことを話しながら、Aの地元に向けて車を走らせていました。 そして、もう直ぐAの地元に近づいてきたとき、お互いがお互いにお弁当をって約束だったのを思い出し、某SAに車を止め、夕日を眺めながら食事をしていると、突然Aは、輪姦サイトの主催者に捨てられたこと、Aの子供は、Aの旦那との間の子供ではなく、その主催者の子であること(旦那には言っていない)、今日ワタクシに会いたいって言ったのは、車内で話したことを含め、理解し、ワタクシに抱いて欲しかったからだと言うことを話し出した。 Aにはずっと引かれていたから、もちろん二つ返事で了解したワタクシは、Aに言われるまま、Aの地元のラブホに泊ることにした。 部屋に入ると、Aはおもむろに衣服を取り、ワタクシのも脱がしだした。 久しぶりに見るAは、相変わらず巨乳(H)で、子供を産んでいるとは思えないほどのスタイルだった(勝手にワタクシの妻と比べてしまったのかも)。 フェラするのが大嫌いなAが、その時はネットリ舌を絡めるようなフェラをしてくれて、少しビックリしていると、愚息は珍しくAの口の中に洪水のような涙を放出したが、Aは気にすることなく飲み干し、そしてフェラを続けてくれた。 その後、69でお互いに愛撫していると、Aが入れて欲しいと懇願してきた。 ワタクシは当然のエチケットとしてゴムをつけようとしたが、Aは、ゴム無しで入れて欲しいと懇願してきたため、ワタクシは生のペニスを入れることにした。 Aのものは、締め付け具合といい、中でも感触としい、素晴らしいもので、入れてから10分もせずにいきそうになってしまい、そのことをAに告げると…、中に出して欲しいとのこと。 Aは敏感なタイプか、それまでに2〜3度イっていたので、気兼ねなく愚息から中に出させてもらった。 そのまま抜かずに明け方まで…、何回くらいしたのかは覚えてません。 途中AFもしたことは覚えてます。 それから、何度かAの地元に行き(妻には出張とウソをついてます)、気軽に中出ししています。 もちろん、二人とも子供が出来ることを望みつつ(出来た時は、何らかの責任を取ります)。 乱筆でゴメンナサイ。 |
| ■ 彼女に中出し 続編 |
| 投稿No. | : 2331 |
|
| 名前 | : 003 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2005/8/23 |
| 【投稿No.: 2326の続き】 さて、公園のトイレで取りあえずの一発を済ませ(勿論生中出しで)、街へ繰り出しました。 公園のトイレでブラとパンツは脱がせましたのでノーパン、ノーブラです。 ミニのワンピですが、ジャージのような伸びる素材で胸元がかなり開いてある服です。 Fカップがかなり強調されて歩くとゆさゆさと揺れています。 喫茶店に入り一服しているとまたもやムラムラとやりたくなってきました。 すぐに近くのデパートへ入り、身障者用の広いトイレへ連れこみました。 立ちバックは先ほどしたので、今度は座位です。 私が便座へすわり彼女を跨らせました。 さっき出した精液が残っていて中はヌルヌルです。 「おい、お前が動いて出させないと終わらないぞ」 シチュエーションが変わるとこんなにも良いモノなんですね。 びんびんになった私のちんこの根元を握り締め彼女自身が自分のまんこにあてて・・・ ゆっくりと腰を落としてきます。 「あっ、あなたのすごく硬〜い・・・あっ、奥まで入っちゃう・・・」 彼女はピストンよりも奥に押し当ててグリグリとする方がすきなんです。 子宮口に当てたまま腰を小さく前後に振ります。 「あっ、気持ち良いっっっ、」 ミニのワンピですからスカートをたくし上げFカップの胸を出しました。 乳首を両手の指先で強くひねり上げました。 「いた〜い、いやぁぁぁ」 まんこがきゅんと締まります。 特に入り口がきゅんきゅん締まっています。 「ああっっっっ、もう、もう、ちょうだい、出してぇぇぇ」 彼女の腰を持ち、私自身も腰を押し付けてさらに前後に彼女の腰を動かします。 「そろそろ出すぞ、おまえのまんこの中に精液をたっぷり出すからな」 どぴゅっ、どぴゅっっっっ・・・ 「あぁ、出てるぅ、○○○の中にたくさん出てるぅ」 こうして2発を楽しんだ後、知り合いが経営している飲み屋へ行きました。 しばらく飲んでいると・・・カウンターだけの小さな店なんですが、私達以外の客がみんな帰ってしまいました。 経営者のKさんと私達だけで飲んでいましたがKさんがいきなり極太バイブを取り出しました。 「アルバイトで売ってるんだけどどうかな?」 彼女が興味深そうに手にとってスイッチを入れたりして遊んでいました。 いやらしい動きを見ていて悪巧みを思いつきました。 「Kさん、コンドームある?」 「えっ?あるよ、どうするの?」 Kさんからゴムを受け取ると彼女のもっていたバイブに装着しました。 「Kさん、今夜はもう閉店にしようよ」 と言って店の鍵を閉め、彼女をカウンターの上に座らせたのです。 「えっ?えっ?どうするの・・・」 私は彼女のスカートをめくり、また先ほどの中出しで濡れているまんこへ太いバイブをぶち込みました。 「いやぁ・・・Kさんがみてるぅぅぅ、いや、やめてぇ」 「やかましい、なんでも言う事をかくんだろ?大人しくしろ」 そのまま彼女をカウンターへ仰向けに寝かせバイブのスイッチを入れました。 「いやぁ、なにこれぇ、気持ちよすぎるぅぅぅ、あっ・・・」 しばらくの間、バイブでまんこをこね回していましたが、私も興奮してきてちんこを取り出し彼女の唇のそばにちんこを突き出しました。 彼女は片手でちんこを持ち快感に喘ぎながらもしゃぶりだしました。 バイブを持つ手が疲れてきたので 「Kさん、このバイブを支えててよ」 実はこの行動は事前にKさんには言ってありました。 すべて計画通りです。 Kさんはバイブを片手で支えながら、もう片方の手できようにちんこを取り出しゴムを装着しました。 口には私のちんこ、股間には太いバイブです。 そうしているうちにタイミングを計ってKさんがバイブを抜き、自分のちんこを挿入したのです。 「えっ?、Kさんが入れてるの?あっ、いやぁ、やめて、やめてぇぇぇぇ」 「いいじゃんか、3Pなんて滅多に出来ないんだから」 Kさんは彼女の両足を小脇に抱え激しくピストンしています。 私は彼女の頭を押さえてフェラを続行させます。 自分の彼女が他人に抱かれるのを見るのははいやらしいですね。 |
| ■ 23人妻と |
| 投稿No. | : 2330 |
|
| 名前 | : 生搾り | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2005/8/23 |
| 携帯の出会い系で知り合ったミホとの話をさせていただきます。 サイトで埼玉の入間で会ってくれる人ということで、最初は会う気がありませんでした。 42(当時)の親父相手に23の娘がいくら援であっても会うはずがないと思いました。 やがてメールを交わすうちに写真も送ってくれるようになり、一目見て、会ってもいいかなーなんて思い、年齢は気にしないということだったので、会うことにしました。 僕は会社を休み、横浜から埼玉の入間まで彼女に会いに車を走らせた。 これで相手が来なきゃばかだよなぁと一人で自分を納得させていた。 約束の時間に、約束の場所に車を停め、彼女と連絡をした。 しばらくして、彼女から電話があり、「どこにいるの?」 ホントに彼女が来たよ!と、喜ぶ気持ちを押されて「ロータリーのとこだよ」と、車から降りあたりを見渡した。 黒の見にスカートにブーツを履いたスラッとした上原さくら似の素敵な女性がこっちへ向かってきた。 「初めまして、ミホです」 なんて可愛い女性なんだ! 彼女を車に乗せ、焦る気持ちを押さえ近くのホテルへ直行した。 部屋に入り、ワインを飲みながら、 「こんなオヤジでも大丈夫?」と尋ねると、 「はい、お願いします。」 彼女の唇を優しく奪いながら、舌を入れると彼女も舌を絡ませてきた。 ワインの香りがとても良く、口付けが一段と熱くなった。 ブラウスのボタンを一つずつはずしながら、彼女の小さ目の胸へ手を滑らせた。 ブラジャーを少しずらして淡いピンクの乳首に優しく唇を寄せ、下で舐めまわした。 彼女の口から声が漏れ始め、股間も開き気味になり、僕を誘導するかのようであった。 ミニスカートに手を入れ、太ももから彼女の大事な部分を撫でると、少しパンティーから愛液がにじみ出てきた。 ゆっくりパンストを脱がし、パンティーの上からクンニをすると、今まで経験がなかったのか、激しい声を出し、くねり始めた。 パンティーの横からは愛液がこぼれ始め光っていた。 パンティーを脱がし、ジラシながらクンニを始めた。 彼女のヴァギナは形も良く、色もピンクで経験が浅い感じだった。 シャワーも浴びていないのに匂いもなくとてもきれいなヴァギナだった。 クリトリスを中心に優しく舐め、膣には舌をいれたり出したり繰り返すうちに、ミホは何度もイッタようだ。 ミホが「早く入れて…」というと 僕「ゴムつけてないよ」 ミホ「そのままでいいよ」 僕「じゃー入れるよ。中に出してもいいかい?」 ミホ「いいよ…」 彼女のヴァギナに僕のペニスが滑り込んだ。凄いしまる。 こんなに濡れているのに締りがすごい!! ゆっくり回転してクリトリスをこするように上下運動を繰り返した。 ミホ「こんなの初めて…イクゥ〜イッチャウ〜」 僕「イクよ、僕もイクよ、ミホの中でイッチャウよ」 ミホ「うん…」 僕はミホの若いからだの中で果てた。 ペニスが小さくなるまでミホと重なり、小さくなって自然と抜け出したとき、彼女の膣から大量のザーメンが出てきた。 僕「避妊しているの?」 ミホ「してないけど、もうすぐ生理だから大丈夫だよ」とにっこり微笑んだ。 最初はゴム付が条件だったのになんで中出しを受け入れたか聞いてみた。 ミホ「こんな優しいセックス初めてだったから、安全日だったし、いいかなぁ」だって。 旦那は若いけど女性を喜ばすセックスではないそうです。 僕とであって中年のセックスの魅力がはじめてわかったとのことであった。 別れ間際にミホが「また会ってくれますか?」 僕は「もちろん会いたいよ。安全日に会おう?」 ミホはにっこり笑いながら車の中で口付けをしてくれた。 |
| ■ 相思相愛その2 |
| 投稿No. | : 2329 |
|
| 名前 | : 大阪の星 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 52 | |
| 掲載日 | : 2005/8/22 |
| 前回(投稿No.2269)、思いがけず派遣社員のまゆみとラブラブな関係になり、お互いに離れられなくなってしまった。 1週間に2,3回は、ホテルか彼女のマンションで濃厚なセックスを楽しみ、その都度中出し。 それが2週間も仕事で会えず、我慢できなくなって、出張先の金沢からまゆみを呼び出した。 ちょうど金曜日だった。 ノーブラ、ノーパンで、金沢駅まで来るよう連絡。 夜の8時、まゆみは、白のサマージャケットに黒のミニスカートという姿で現れ、にっこり駆け寄ってきた。 レンタカーに乗り込み、郊外の人里離れた宿に車を走らせた。 運転しながら、左手を伸ばしまゆみのスカートの中へ。 希望通り、ノーパンで、もうすでにヌルヌル状態。 「まゆみ、もう濡れ濡れだよ。助平だね」 「いやーん、部長さん。2週間ぶりですもの。早く、抱いて欲しいの」 彼女も僕の下半身に手をさし伸ばし、まさぐってくる。 ふたりとももう宿まで待てない気分。 宿に通じる林の中の道路からわき道にそれて、車を止めた。 ここなら誰も来ない。 すぐさま熱いディープキス。 舌をからませ、互いの唾液を交換しては激しくすすりあう。 サマージャケットを取り去ると、シースルーのキャミソール。 もちろんノーブラ、89cmの見事なおっぱいがプルルンとゆれ動く。 キャミソールの上から、おっぱいをなぜまわすように愛撫。 「ああ、部長さん、もう我慢できないわ」 とまゆみは、僕のスラックスのファスナーを引き下げ、いきりたった分身をとりだしてむしゃぶりつく。 車の中ではドッキングしにくいため、車から出て、まゆみはドアーにつかまる格好でお尻を突き出す。 「入れて、入れて、早く部長さんが欲しいの」 ミニスカートをまくりあげ、後ろから男根をぶち込んでいく。 「あああ・・うれしい。まゆみ、これがしたかったの。もっと、もっと、激しく突いて、突いて」 「おおお、まゆみ、まゆみのおめこは最高!チンポにからみついてくる」 夜のしじまに二人のよがり声がひびく。 「まゆみ、もう出そうだ」 「いいわ、出して、出して、まゆみの中へいっぱい出して」 やがて、クライマックス。 2週間ぶりに、溜めていたザーメンを思い切りまゆみのオメコの奥底に流し込んだ。 それから宿へ。 そこは、部屋部屋が離れ座敷形式で、誰にも邪魔されることはない。 部屋に露天風呂もついている。 遅い食事もいちゃいちゃしながら食べる。 さすがに素っ裸ではないが、浴衣だけを引っ掛け、口移しでビールを飲まし合い、お互いの肉体をまさぐりあっては、興奮をたかめていった。 食事後、露天風呂に。 もうそのころには、ふたりとも2度目のドッキングを求めていた。 洗い場で、シックスナインとなって、お互いの性器をすすりあい、しゃぶりたてた。 そして、風呂のなかで対面座位の形で結合。 キスしたまま狂ったように、互いの腰を打ちつけ、これでもか、これでもかと深い交合を求めあった。 「ああああ・・・もう、だめ、まゆみ、死んじゃう。いって、いって、一緒にいって」 2度目の昇天。 その夜は、夜中にもう1回、朝にもモーニングセックスをかわして大阪に帰った。 |
| ■ メキシコ姉妹の味わい方 |
| 投稿No. | : 2328 |
|
| 名前 | : ラテンの健二 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2005/8/22 |
| 【投稿No.: 2323の続き】 今日も精液が溜まりに溜まり続ける健二です。 なにせ3人のメキシコ人の女を掛け持っているもんで、体が休んでいる暇がなくて、ヒマがあればキンタマをマーサージして精力増強に励む毎日です。 今日は3人のメキシコ女の味の違いをご紹介しましょう。 はっきり言って僕は元々ヒップもバストも大きい女が好きなんで、3人とも似たような体型をしているんですが、セックスの味は3人三様です。 その女たちとの性生活を思い切ってばらしちゃいます。 妻の26歳のマリアとは結婚2年で、いわゆる出来ちゃった結婚で、半年二人目の赤ちゃんを出産したばかりで、そのマリアと母乳プレイの毎日です。 マリアは元々セックスが好きな女で、僕とのセックスの相性は最高で、自慢の固いペニスでマリアの内部の最深部を突きまくるだけですぐに性感を高められるいい体の女です。 そのマリアが絶頂に達し、全身を硬直させてのけぞると、マリアの乳首から母乳が噴出するのが堪りません。 僕もマリアも母乳だらけとなります。 マリアは出産直後でもっかは生理がないので避妊は必要ないが、毎晩俺の精子をマリアの子宮にぶち込み続けている俺としては、そろそろ避妊州にをした方がいいかなあと思っている。 マリアは物凄く受精能力の高い肉体の女なのだ。 二人の赤ちゃんもマリアが出産後で気を許したスキにあっという間に俺の精子を受精してしまった。 俺としては二人の子供で充分だ。 米国では教育費が高いからな。 そう決心しながら、マリアを抱くたびに用意してあるコンドームも忘れて生で生殖器をマリアに結合し、マリアとの母乳プレイに狂う俺だ。 そして今夜もマリアの膣最深部のマリアの子宮口に直接ペニスがぶち当たる体位で、マリアの熱い内部に向けて大量の濃い精液を射精し続ける俺であった。 射精直マリアの子宮口が俺のペニスの先端に精液を一滴残らず吸い上げようと密着するのを感じる。 マリアとのセックスは最高だ。 そのマリアの妹のモニカとは週末二晩した会えないために、俺がアパートの部屋に入るなり、モニカは待ちかねたようにセックスを迫ってくる。 俺は1年前にモニカに生ませた赤ちゃんがすやすや眠っているのを横目に、すぐに俺はモニカの気持ちを察してモニカを全裸に剥いでゆく。 姉のマリアも顔負けのモニカの若い肉体に自分の肉体を重ねると、俺のペニスはすでに完全に屹立してていて、モニカはすぐさま俺の敏感になっているペニスに手を伸ばしてくる。 若い性欲を堪え切れないモニカの豊満な肉体が俺のペニスの上にのしかかってくる。 カトリックのモニカは避妊を求めない。 そして完全に自分の内部にペニスを収納し肉体を激しく前後に運動させると俺も溜まらず電流がペニスを走るのを感じる。 モニカは豊かな乳房を揺らしながら小さな悲鳴を上げながら絶頂に達していく。 そして体を俺の上に投げ出してくる。 次はモニカの好物の後背位で俺がモニカを攻める番だ。 大きく左右に張り出したモニカの骨盤に両手を当てて、バックから一気にモニカの膣最深部までペニスを打ち込んでいく。 そして一気に強力なピストンをモニカのヒップに加えると、可愛い腰エクボのモニカの豊かなヒップが波うち、乳房を揺らしながらモニカが喘ぐ姿がかわいいのだ。 やがて押し寄せる快感に溜まらなくなったモニカの体位が崩れて腹ばいになっても、俺はモニカのヒップの間からペニスを打ちつずけるのだ。 いつもは1時間は持つ俺だが、モニカとのセックスでは30分以上持った為ためしがない。 ペニスに限界を感じた俺はマリアを正常体にさせて、しっとり脂の乗ったモニカの両太ももを抱え込んで、足首を肩に担いで、妊娠希望のカップルに医者が勧める、最も深い男女の生殖器の結合となる体位で、モニカの入り口から一気に奥深く暴発寸前のペニスをぶち込んで、一気にフィニッシュに向かう。 すぐに俺の体の下でモニカの肉体が痙攣してモニカが顔を赤面させながら、オルガに達して、可愛い唇を震わせながら悲鳴を上げる。 俺も貯まらずモニカの膣最深部におびただしい量のこってりした精液をどくどくと射精して果てた。 しかし結合は解かない。 モニカが妊娠しやすくする為だ。 モニカは妊娠希望なのである。 俺との間にもうひとり赤ちゃんが欲しいらしく、俺も子供好きのメキシコ人の女の風習を理解しているので、モニカを妊娠させる事に同意しているのだ。 結合状態のモニカの膣内部に射精された俺の元気な精子が、モニカの子宮内部にどんどん侵入していくのは痛快だ。 こうして3ヶ月前から俺とモニカとの赤ちゃん希望の生殖の為のセックスが行われている。 マリアとモニカ。 この二人の姉妹はすごく妊娠しやすい多産系の肉体の持ち主で、これまでも俺に抱かれ始めてあっという間に俺の精子を受精して妊娠している。 マリアもモニカもそろそろ妊娠してもよさそうである。 俺は妊娠させて妊娠5ヶ月中の会社の同僚のリサの事も気がかりだ。 真夏なので薄着のリサは、すぐに外からでも妊娠中なのは分かるのだ。 何とかして妊娠中絶させる手段を講じないと。 俺のセックスライフを知っている同僚のメキシコ人が冷ややかに俺に言った。 「メキシコの若い女はすごく妊娠しやすいから気をつけろって言っただろう」 その同僚こそ俺に最初にマリアを紹介した男である。 「メキシコ女を手に入れたかったら、付き合ってすぐに抱け。メキシコ女はカトリックで避妊しないから妊娠させてしまえばいいよ」 俺は完全にメキシコ女のセックスのとりこになってしまったのだ。 あちこちのメスに赤ちゃんを種付けする、種馬と同じ運命だ。 |
| ■ 夫以外の人と公認中だし |
| 投稿No. | : 2327 |
|
| 名前 | : ゆかり | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2005/8/21 |
| 【投稿No.: 2291の続き】 それは3年前の塾のバイトをしていた、結婚して1年目の夏で、私は29歳でした。 塾の高橋先生(24歳) の家で夫に内緒で2回の中だしをされて・・・・ でもそれは、夫が言った事が発端でした。 「少し倦怠期かな。誰かとちょっと遊んでさ、お互い報告会しようよ。」 昨日の夕方の事です・・・・ 「ゆかりさん、今度の件で打ち合わせしましょう。」 彼は同僚の前でそう言って私を一番奥の会議室に連れ出しました。 先生3人に1人のバイトの娘が付いて生徒の面倒を見ていたので、先生と一緒に教室へ移動する事も有り、打ち合わせをよくしました。 先に会議室に入った私を、彼は後ろから抱きしめながら、Dカップの胸を下からすくい上げるように揉み耳たぶを甘く噛んで横向きにディープ・キッス。 何度も唇の中に熱いヌルヌルの舌を差し込まれ私の舌を舐るので、余りにも感じてしまい立っているのが辛くなり、早くもあそこがジュンとなりました。 彼はブラウスのボタンをゆっくりとはずし、ブラの胸の谷間に手を這わせて親指と人差し指で生乳首を摘まみ、転がします。 私はつい我慢できず知らないうちに熱い吐息を吐きながら 「あぁ…くっ…あはぁ…そこ…あぁん」 と感じていると、スカートの前から片方の手がパンストにかかり中に入ろうとするので、 「先生…あぁ…打ち合わせするんですよねっ……」 と、手を払いのけると、やっと彼が離してくれ 「あぁ、そうだったね。…でも、ゆかりさん、凄い感じ方! 今日、家に来てよ! また、いい事しようよ!!」 以前、二人で飲みに行き、彼の家でたっぷりと中だしされた事が有り、その時私の身体は彼の肌とよくなじんで2回も絶頂を迎えていたのです。 その日以来、妊娠したら困るので私はピルを飲んでいましたが、夫には 「生理不順なので」 と言い訳していました。 彼は2回目の中だし(3回の中だしと、1回の腹射でした)の時に何度も 「ゆかりさん!中で出すよ。俺の赤ちゃん産んでね。」 と言いながらタップリと精液を膣の奥へ流し込みました。 ですから、危険な時のためにピルを飲むようにしたのです。 でも今日は夫と約束が有るので 「高橋君、だめよ。約束が有るからまた今度ね。」 そう言うと彼はまた、乳首を摘みながら 「じゃあ、明日の朝、7時40分に出る電車の4両目に乗りますから一緒の車両に乗って下さいよ。あっ、それと前に着ていた白のミニスカートとガーターでね!!お願いですよ、ゆかりさん!」 「えっ?・・ 判ったわ。」 次の朝、何かを期待して彼の指定した車両に乗りました。 彼の乗る次の駅に着きましたが、彼の姿は見えません。 ここから降りる駅まで25分はかかりますが、電車は、ほぼ満員で動き始めました。 私の159cmで白のミニプリーツは膝上15p。 ヒールを履くと男の人の指先が充分スカートの端から太腿に触れる位で、こんなに混んでたら絶対痴漢に遇いそうで心配です。 電車が発車して間もなくヒップに何かに押されるような感覚があり、あれって思ったらやはり硬いペニスのようです。 その痴漢は身動き取れないように私をコーナーに追い詰め、ヒップの割れ目にペニスをゆっくりと押し付けてきます。 どんなひとが私に・・・振り返りましたが判りませんでした。 そのうち、押し付けられているペニスの感触が薄地の白のミニプリーツのせいか、まるで生ペニスに挿入されてるみたいで、奥まで食い込んでくる様な肉感が伝わってきます!! 「いやっ!やめて下さい!」 と空いている手で振り払おうとしましたが、痴漢のペニスに偶然当たってしまい耳たぶが真っ赤になってしまいました。 頭が熱くクラクラしていたら、待ってましたとばかり何度もペニスを力強く押しつけてきます。 あまりにリアルに感じるのでもう一度手で払った時、あろうことかフル勃起した生ペニスに触れたのです。 もう心臓がバクバクで目の前がボーとなっていた時、痴漢の手が私の左手を捕まえて生ペニスにまた触らせました。 触らせたと言うより握らせたのです。 「いやっ!やめて!」 手を振りほどこうとするときつく捕まえられ、痛かったのでしかたなくそのまま握っていましたが、痴漢の生ペニスは手の中で、ドックンドックン脈打ち今にも射精しそうです。 それも、大きい!! すると、薬指の結婚指輪を察したようで指で上から確認していました。 次の瞬間、つり革を持つ方の腕の横からホルターネックの胸を激しく揉まれました。 そして二つの胸の開いた谷間からブラの中に手を入れられ、自慢の胸を撫で回されて鷲掴みにされて、指で生乳首を弄ばれました。 「あぁっ!いやっ!」 思わず身体をよじると、胸を揉んでいた手が白のミニプリーツを捲り上げ、太腿のガーターのベルトをいやらしく撫で回し、ストッキングの端の敏感な生足を触って感触を味わいながら、パンティの底のクロッチを濡れている事を楽しむかのように、痴漢の指が行ったり来たりしています。 それだけで軽く行きそうになりました。 「あぁっ・・・・」 他の人に判らない位の声が漏れてしまい、頭の中が真っ白になってしまいました。 そして、だんだん息が荒くなってきて・・・・ あっ!! パンティの横からグッショリ濡れて恥ずかしいクリトリスや唇の周りを、太くてゴツゴツした痴漢の指がグニュッと入ってきたのです!! そして、濡れた膣の奥にまでゆっくり入って往復します!!!! あぁ〜痴漢の指から逃げなくては! 腰が揺れる、逃げる。 でも、結果的にもっと深く指が入ってしまいました。 クチュックチュッと濡れた膣に指を這わせられて腰がガクガク・・・。 立っているのが精一杯でもうダメッ。 いつの間にか、指の変わりに硬い生ペニスを太腿やヒップに押し当てて、まるで挿入するかのように一番敏感な所へと送り込む痴漢。 愛液が“ジュクッ”と溢れ出ているのが判ります。 ココまでやられちゃったのって初めてだったから声も出せなくって、抵抗も出来なかった・・・。 「あぁっ!!やめて!!・・」 震える声で叫ぶ事しか出来ませんでした。 「ゆかりさん、いいでしょう!」 耳元でささやかれました!!!高橋先生?! 「先生?!なぜ?」 私は、今の状況が全く把握できず身体が動きませんでした。 彼は答える替わりに後ろから超敏感な人妻の、熱い濡れ膣の周りを硬い生ペニスで味わっています。 「あぁ、高橋君、やめて!」 そう声に出したかったけど、あまりに良すぎて・・・ 「はぁ〜はぁ〜・・高橋君、お願い・・いれて・・」 って自然と声が・・・ すると痴漢の高橋君はパンティをずらし、先走りと愛液がタップリと混ざった唇とクリトリスの溝をペニスで往復させますが、なかなか膣には入って来れません。 でも、何度か腰を落として角度を変えて突いたその時、グニュッと滑りながらゆっくりとヌレヌレの濡れ膣に入りました!!!! 「あっあ!、いや! 入っちゃぁ〜! ! !はぁ〜・・・」 ヌレ膣はしっかりと硬いペニスをグイグイ締め付けて、奥へ奥へと飲み込むように離しません。 後ろからゆっくりとした動きですが、亀頭がはちきれんばかりに大きくなっていくのがわかります。 「ああ、ダメ、イカされちゃいそう・・・ああ〜・・・いくっ・・・はぁ〜・・・」 一度感じ始めるとあとはもう、体が反応してしまうのを抑えることはできませんでした。 耳元ではぁはぁと彼の荒い息遣いが聞こえます。 必死で耐えましたが夫より大きなペニスを私の濡れた膣に入れられて、性感を刺激された私は電車に乗っている事を忘れ、声が漏れてしまいます。 痴漢の高橋君もゆっくり他の人に聞こえない位の荒い息を吐きながら 「うっ、・・いく〜」 高橋君はドピュッ、ドピュッ、ドピュッ・・・ 最後は私の身体の奥深くに中だしを!! 軽く痙攣している熱い膣はなかなか彼を離しませんでしたが、ニュルッと濡れた膣からペニスが抜けた瞬間、太腿に流れ出る精液をパンティに押し込んでべチョべチョになりながら電車を降りました。 結局その日、駅からホテルへ直行し、若い先生のエキスを中だししてもらいました。 彼は何度も私に 「中で出すよ。俺の赤ちゃん産んでね。」 と言って果ててしまったのです。 どうして男の人って子供を生ませたいのでしょうか。 今のままで良いと思うのですが・・・ 後から彼に聞いた話では、朝私の乗る駅で待ち伏せして後ろにピッタリつき、痴漢の機会を待っていたと話しました。 結局彼の事は、夫には言ったんですけど、それはずっと後の事で、またの機会に。 |
| ■ 彼女に中出し |
| 投稿No. | : 2326 |
|
| 名前 | : 003 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2005/8/21 |
| 彼女は十代で、Fカップ、細身で腰のくびれなんか最高です。 その彼女から・・・ 「今日はあなたの誕生日だから命令は何でも聞いてあげる」 と言うので、思いつくことすべてをやりました。 先ずは、車で迎えに行って街まででる高速道路で・・・ 「おい、しゃぶれよ」 「ええっ〜、危ないから・・・」 「こら、何でも言うことを聞くんだろ?」 「わかった・・・」 走行中の車内で、私のズボンのチャックを下ろしトランクスからちんこを取り出す。 既にギンギンなので出しにくそうだ。 シートを少しだけ倒し、フェラをしやすくしてやった。 根元を握り締めいきなりのディープスロート。 ズズッ、ズスッ、っといやらしい音が車内に響く。 「おい、つばをたらすなよ。パンツが濡れるから全部飲めよ」 「・・・・・・・・・・」 「勿論、精液も飲むんだぞ」 相変わらず、舌使いがうまい。 かり首から幹、幹からかり首、そして尿道口へとナメクジが這い回るような舌使い。 日頃の調教の賜物だ。 車を運転しながらなのでなかなかイクもんじゃない。 40分の高速道路の道のりを彼女のフェラでタップリと楽しんだが、射精はしなかった。 高速をおりて、住宅街の公園の側へ車を停めた。 「おい、先に降りて公園の便所へ入ってろ」 「まさか・・・?」 「そうだ、あの便所で立ちバックで中出ししてやるから早く行けよ、パンツは脱いでいけ」 「はい・・・」 彼女が便所へ消えてから周囲を偵察。 午前中の公園には人影はない。 障害者用トイレのスライドドアを開けると彼女が怯えた視線で私を見た。 「ほら、さっきのフェラで濡れてるんだろ。さっさと尻をこっちに向けろ」 かわいい彼女にわざとドスのきいた声で命令する。 彼女は便器の蓋に手をついてこちらにかわいいお尻を向けた。 スカートをたくし上げると既にぬらぬらと濡れているまんこにギンギンになった私のモノをいきなりぶち込んだ。 「ああっ、奥にきてるっ、きもちいい〜っ」 「おい、大きな声を出すな、外に聞こえるぞ」 「・・・・・・・・・・・・・・」 とは言いながら、全力で彼女のまんこにちんこを打ち込む。 「あっ・・・・・うっ・・・だめっ」 小さな声で耐えている彼女。 「ほら、イクぞ、なんていうんだ?」 「はっ、はいっ。○○○のなかにたくさん出してください。あなたのをたくさん出してくださいっ」 「よーし、よく言えたな。たっぷり出すから受け止めろよ」 ピストンの速度を上げ、絶頂の寸前、亀頭を子宮口にぴったりと押し付け どくっ、どくっ、どくっ・・・と10日ぶりに射精した。 しばらく余韻を楽しみゆっくりと抜くと、開ききったまんこからどろっと白い液が出てきた。 私のちんこをお口できれいにさせた後、ティッシュで拭き取ってからナプキンをあててパンツを穿かせて便所を出た。 「よーし、次はデパートの便所でやるぞ」 「まだ、やるの?」 「まだまだだ、デパートの後はネットカフェでやるぞ」 「ええ〜っ」 20歳以上の歳の差カップルの変態行為は止め処なく行われました。 続く・・・かもしれない。 |
| ■ 27歳のフリーターと |
| 投稿No. | : 2325 |
|
| 名前 | : 003 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2005/8/20 |
| やってきました。 某掲示板でしりあった27歳のフリーターとの一戦の報告です。 ホテルの部屋をとり、待ち合わせをしました。 つまり出会い、即、セックスです。 こんなシチュエーションで会いにくる女ってどんなやつなんだ・・・ 既に一度は喫茶店で会っているので顔は知っています。 細身で大人しい感じの子です。 とてもこんな出会いで即セックスなんて感じではない子なんですが彼氏と別れて半年、体がうずくんでしょうか? おおっと、いけない。コンドームに細工をするのを忘れていました。 ホテルのポールペンでゴムのど真ん中に穴を開けます。 こんな事を思いながら待っていると彼女の到着です。 部屋に招き入れ、世間話もそこそこに、彼女が立ち上がったのを切っ掛けに背後から抱きすくめます。 「びくっ」と体が反応しています。 こちらを向かせ優しくキスをします。 抱きしめた手を下げていきお尻から、まんこへ移動。 スカートをたくし上げパンツの上から手を差し入れますと・・・既にびしょびしょ、の、ぬるぬる。 「どうしたの?もう洪水になってるよ?」 「いやっ、恥ずかしいから言わないで・・・」 「ほら、こんなにぬるぬるで・・・」 人差し指を挿入してみました。 きっ、きついぞ、このまんこ。 半年しないとこんなにきつくなるのかな? そのまま奥まで侵入します。 あれれ、浅いぞ。 人差し指の第二関節辺りで子宮口に触ります。 どうなってんだ、浅いし狭いし・・・こりゃちんこを入れるのが楽しみだなぁ。 手早く服を脱がせベットにお姫様抱っこで連れて行きます。 寂しいことに胸はAカップです。 でも、まぁ、まんこは良さそうだから良いとしましょう。 と、言うことで集中してまんこ責めです。 右手でGスポットらしきあたりを刺激・・・ 「あっ・・・ああっ・・あ〜っ・・・」 左手で同時にクリ責め。 「あっ、あっあっあっ・・だめ〜、いやぁ、・・いいっ」 たった5分でシーツまでびしょびしょです。 「感じやすいんだね。そう言えばフェラ好きってチャットで言ってたけどしてくれる?」 そう言って私は仰向けになります。 「・・・・・・・・・」 無言で私のモノを握り締め、小さくため息をつきました。 「おおきい・・・その上太い・・・入るかしら?」 握った手をリズミカルに上下し始めました。 おっ、結構慣れてるな。 いい感じの手こきです。 そして、握った手をいっぱいに下げたところで小さなお口が亀頭に近づきます。 舌が亀頭をチロチロとなめています。 鈴口をえぐる様な舌使いはなかなかのものです。 そうして今度はお口いっぱいに含みました。 頭を上下し、唇で幹を締め付けながらのフェラです。 時折「ズズッ、ズズッ」と唾液をすする音が聞こえます。 うーむ、なめるのが好きと言うだけはある。 このまま放置するとイッてしまいそうなので、一旦フェラは止めさせてボールペンで穴を開けておいたゴムを彼女の目の前で装着する。 精液だめに小さな穴があるだけなので見た目には穴があるようには見えない。 「さあ、これでいい?コンドームをつけたからね」 安心させて押し倒します。 先ずは正常位で味見です。 先ほどからびちゃびちゃだったまんこですが、フェラをしている内に更に濡れたようで大変なことになっていました。 そこへ私のモノの先を押し当てまん筋に沿って上下させ、愛液を亀頭になじませます。 まだ、この時点では亀頭はゴムの中です。 そして、ゆっくりと彼女の中へ入りました。 おおっ、きついぞ、きついっ。 亀頭部分だけを入れてみましたが既にキツキツです。 この時点で、ちんこの根元部分を引っ張り穴から亀頭を露出させました。 生ちんこがゴム穴から飛び出しました。 さらに、ゆっくりと奥へと挿入していきます。 彼女は先ほどから唇をかみしめ、何かに耐えているようですがそれが痛さか快感かはわかりません。 ですが、私は自分さえ気持ち良ければいいので気にせず挿入を続けます。 ちんこが半分程入った時点で亀頭にコツッと壁が当たりました。 いやぁ、ほんとに浅い子です。 その上小学生のような狭さです(小学生とセックスした事はありませんが 笑) ちんこの上半分を手で強く握られている感じです。 そのまま、軽く亀頭で子宮口を突いてみました。 「ひい〜っっっ、いやぁ、あああああっ、感じるぅぅぅぅぅっ」 と凄い乱れようです。 「気持ちいい?もっと気持ちよくなりたい?」 「あああああっ、あっ、ううううっっっ、お願い、もっと、もっとちょうだい」 「じゃ、痛いかも知れないけどがまんして・・・」 私は既に亀頭が奥地に当たっているにも関わらず、容赦なく腰を沈めました。 「ひぃぃぃぃぃぃぃっ、痛い、痛いぃぃぃぃ・・・」 残り半分を挿入しました。 やっとちんこが根元まで入ったのです。 痛さのためか、凄まじい締め付けです。 動かなくてもイッてしまいそうです。 根元まで入れて、じっとしていると彼女が落ち着きました。 「まだ、痛い?」 「あっ・・・大丈夫。あっ、動かないで、奥が感じるのぉ」 ほんの気持ちだけ腰を動かすだけで彼女は絶叫です。 「あぁぁぁぁああぁぁっ、だめぇぇぇぇっ、いくぅ、いっちゃぅぅぅぅ」 「だめ〜、こんな太くて長いの初めて・・・すぐイッちゃうっっっ」 私の下で彼女がびくっ、びくっと痙攣しています。 すかさず一旦、先っちょまでちんこを引き抜いて、一気に根元までぶち込みました。 「あああああああああっつっっっっ」 もう一度同じ動作を・・・前回のピストンへと激しく動きます。 「いやぁ、おかしくなっちゃう、だめ〜ぇぇぇぇぇ、また、イッちゃうっっっ」 半分しか入らないまんこへ、根元まで強引のピストンです。壊れちゃうかな? 彼女はわずか10分の間に10回はイッたと思います。 そろそろ、私にも射精感が来ました。 もう、まんこは愛液でぐちゃぐちゃです。 これなら中出ししてもわからないでしょう。 「そろそろイクぞ」 「ああっ、もう、もう、終わってぇぇぇ、死んじゃうぅぅぅぅっ」 「よーし、じゃあ、私の中にたくさん出してと言えよ」 「出して、だしてぇぇぇぇぇぇ、ああっ・・・あっまたイッちゃう、いくぅぅぅぅぅ」 どぴゅっ、どぴゅっ、どくどくどく・・・・・濃い白濁液がタップリと出ました。 彼女は脱力して肩で荒い息をしています。 ふと、まんこを見るとちんことの隙間から私の精液が飛び出しています。 あわてて、ちんこを引き抜いてティッシュで拭いてあげました。 その後、ゴム付きで二発やりましたが、中出し後も締まりは良く、私の精液も愛液と入り混じり中出しはバレていないようでした。 体は貧相でどうでもいいのですが、まんこは最高です。 今の彼女はFカップで細身、歳も十代で捨てがたく、しかしこの子のまんこも捨てがたい。 今の彼女にこのまんこが付いてたら最高の女なのに・・・世の中うまくいきませんね。 |
| ■ 都合のいい女 |
| 投稿No. | : 2324 |
|
| 名前 | : yoshi | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2005/8/19 |
| 隣の人妻、Mと初めて関係を持ったのはMが28才の時でした。 旦那がいない夜に遊びに行きたわいもない話をしている時にMがいきなりフェラしてくれました。 最初から「中で出していいよ」となかだしを求めてきました。 それからは、私にとって都合のいい女になってくれました。 車の中・ホテルとどこでもフェラをする女です。 中出しをすれば当然妊娠しますが、Mも一度妊娠し自分で処分し事後報告を受けました。 私が連絡をすれば、いつでも飛んできてフェラ中出しです。 私に抱かれるたびに「あんたでないとダメ」「抜いちゃだめ」といいます。 本当に男にとっては都合のいい女です。 中出しをして後から私の精液が流れだしてくる感触が「うれし」といいます。 |
| ■ 俺は種付け馬なのか |
| 投稿No. | : 2323 |
|
| 名前 | : ラテンの健二 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2005/8/19 |
| 以前、投稿No.905と投稿No.906でお騒がせのロス在住の健二です。 現在日系の会社の工場の主任をやっているので、住まいをロスからサンディエゴに移して、工場のあるメキシコまで毎日車で日々です。 12歳年下のメキシコ人の妻のマリアは二人の赤ちゃんの育児に専念中で、マリアが出産のためメキシコに帰省中に肉体関係が出来き、妊娠させた妹のモニカは結局メキシコで赤ちゃんを出産してしまい、今ではマリアに内緒でメキシコ側に住まわせて、生活の面倒を見ているのです。 マリアは妹が未婚出産したのを知っていますが、僕との間に出来た赤くちゃんであるとこは、全く気付いていないのが不幸中の幸いで、週に三日ほどは仕事で帰宅できないとマリアを騙して、モニカのアパートに通うのです。 僕は勿論二人ともセックスで充分満足させなければならない。 メキシコ女の肉体の構造は日本人とは、似ても似つかない、どちらかというと白人に近い構造なのだ。 メキシコではセックスの強い男が複数の妻を持つことは当たり前で、誰からも非難されない。 ラテン民族ではセックスはほぼ毎晩の愛の行為なのである。 だから男たちも精力向上にお金をつぎ込んでいるし、女たちのセックスアピールも並みではない。 マリアもモニカも日本人の女性より背は低いが乳房もヒップもデカイ。 それに性欲も激しくセックスの要求も毎晩なのだ。 それに二人ともカトリックなのでセックスで自分から避妊など求めた事もない。 だから僕はマリアと付き合いだして同棲生活に入るとそれこそ毎夜、マリアの肉体に酔いしれてマリアを攻め続けて、いつも大量の濃い精液を子宮口にぶち込み続けて、妊娠しやすい骨盤の大きく張り出したマリアの子宮内部に常に僕の精子を送り込み続けた結果、あっという間にマリアは僕の精子を受精してしまい、いまでは結婚生活2年ですでに二人の子持ちである。 さらに妻が帰省中に抱いていた妹のモニカも姉さん顔負けの凄い肉体の持ち主で、抱くたびにモニカが避妊求めないので、生でいきり立ったペニスをモニカの熱い内部埋め込んで、モニカの肉体を思う存分味わったのち、挙句にモニカの子宮内部にどくどくどくどくと精液を心ゆくまで射精し続けてしまい、モニカをあっと言う間に孕ませてしまったのだ。 そしてメキシコで妊娠中絶を受けさせる為に、大金を持たせて帰したが、結局僕の間に出来た赤ちゃんを出産してしまった。 こうして僕のペニスには休日というものが存在しない。 毎週5日間は姉のマリアとの激しいセックスで毎回最後の一滴まで精液を吸い尽くされて、それでも残りの二日間は、モニカをセックスで充分満足させる必要があるのだ。 マリアもモニカもそれぞれ赤ちゃんがいながら、幸せそうで、マリアはさらに赤ちゃんが欲しいと僕にねだる始末。 モニカも同意だ。 僕はこうして今でも二人のメキシコ人女とのセックスで、避妊をした事がなく、いまだに姉妹の子宮に僕の精子をぶち込み続けているのだ。 マリアとモニカがすでに妊娠していてもおかしくなかった。 先月僕は女の体を抱いているときに、女の下腹部が張り出していることに気付いた。 女は妊娠3ヶ月中だと告白した。 告白したのはマリアでもなくモニカでもない。 僕の工場の事務所で一緒に働いている未婚のリサだったのだ。 リサは昨年から僕が毎朝メキシコ工場まで自家用車で一緒に通っているメキシコ系のアメリカ人だ。 もともとお互い好意を抱いていた事は確かで、半年前から肉体関係にあった。 場所は会社帰りの途中の安モーテルだ。 そこで僕はマリアともモニカとも違う新しい女の肉体のリサを思う存分抱いた。 21歳のみずみずしいリサの肉体に鍛え上げた自慢の黒光りするペニスを深々と貫いて、1時間以上もリサの内部で攻め続けてリサを快楽の絶頂に何度も送り込みながら、セックスの仕上げにリサの熱い内部の子宮口に直接、どくどくどくと熱い精液をぶち込んでいった。 リサもあっという間に妊娠してしまった。 僕は当然リサの妊娠中絶を考えていた。 ところが昨日リサを車で向かいに行ったとき、俺は一瞬ぞっとした。 リサの初めての妊婦服を見た。 次の一言が俺を地獄に突き落とした。 「妊娠5ヶ月でお腹の赤ちゃんが動くのが分かるわよ。私絶対のあなたの赤ちゃん生むわよ。いいわよね」 僕はこれで三人の妻を持つことになるのか。 |
| ■ 犯され上手 |
| 投稿No. | : 2322 |
|
| 名前 | : エイミー | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2005/8/18 |
| 私の母は×1で今年再婚しました。 連れて来た男は母だけでは飽き足らず私にまで手を出してきます。 最初は嫌だったけどアレは大きいしテクは凄く良いので今では喜んでエッチしてます。 安全日は中出し、それ以外の日は生で外だし、と言ったSEXをしています。 一時はこの繰り替えしが2ヶ月間もあったときもありました。 そんなある日学校に行こうとしたとき手を引かれ 「今日は一日付き合ってもらいからな」 と言われ2万円渡され喜んでOKして私は部屋にいきました。 「現役女子K生とマジSEXが出来るなんていいよな」 と言ってミニスカの中に手を入れマン筋に沿って触ってきました。 次第に濡れ濡れになったアソコに濡れたパンツの横から指が入ってきました。 男性の性器を受け入れる部分に指が2本入ってきました。 クチュクチュとエッチな音を立てていました。 制服の胸元を開けられておっぱいと乳首を吸われました。 やがてパンツを脱がされてアソコだけを舐め始めました。 「お前最近ここ黒くなってきたな」と言われました。 そうです毎日の様にSEXをしていれば擦れて黒くなります、最近の悩みでもあります。 ミニスカの中に頭を入れて私の性器をしゃぶっているところを携帯の写メでとりました。 今度は私の性器に3本の指が入ってきました。 私の性器からは愛液が零れる一方です。 ついに私は私のベッドの上で潮吹きをしてしまいました。 私のベッドは私が漏らした体液でビショビショになっていました。 「パイズリはもっとおっぱいが大きくなってからだな」と言ってフェラチオをさせられました。 大きい暴れん坊将軍が口の中に入ってきました。 先っちょだけ舐めたり、口を開けて中を舐めたりしている内に口の中に沢山の暴れん坊将軍が出てきました。 私は一人残らず将軍様を飲まなければいけないのです。 「全部飲んだか?じゃあ愛し合おうじゃないか」 といって正上位で制服を着たまま挿入されました。 私の大事な性器には義父の性器が入ってきてこれから生殖行動をするんだと思うと興奮してきました。 義父は始めから激しく突いてきました。 私は 「激しくしないで・・・すぐ逝っちゃうから」 と言います。 がお構いなしにガンガン突きます。 義父は突いてる間おっぱいを揉んでくれます。 お陰で日に日に大きくそして形がよくなって来てます。 私は乳首を吸われるのが大好きので 「乳首吸って・・・お願い」 と頼みます。 義父は突きながら乳首をチュウチュウと吸ってくれます、かなりの力で吸います。 たまに噛んだりしますがMっ気があるのでうれしいです。 「もっともっと・・・吸って・・・お願いもっと・・・吸って」 と頼んでただ喘ぐばかりです。 「ああ・・・そろそろ逝くぞっ!・・・どこに出して欲しい?」 と聞いてきますいつも安全日は中出しです。 「あああん・・・中に子宮の中にあなたの精子出して・・・全部子宮に・・・」 「よぉし、願い通り子宮にたっぷり出してやる・・・ああぁ・・・ああぁ」 といって沢山の精子を子宮に出してくれました。 バックや駅弁、騎乗位、なんかもやりました。 家中では飽きてきたので野外でやりました。 声を出さないようにしましたが 「っあっあん・・・ああぁ・・・あっ」 「しーっ、見つかるだろ、それともそんなに見られたいか?」 「ちょっと見られたい」 「そうか、じゃ、お隣さんに少し見せてやるか」 「うん、見せてあげよう」 と言って痴女ぶりを発揮しました。 見られたのはお隣さんではなく向かいに住んでる小学生でした。 外でもバック、正上位、騎乗位、体面座位で中出ししました。 ここまで中出ししていたので私の性器からはエッチな汁が沢山垂れてきました。 野外エッチも飽きて、SMちっくなプレイに私は手縛られて正上位で犯されました。 「女子K生犯せるなんてラッキーだな」 と言いながら抱き起こされて騎乗位にされました。 「勝手に腰動いてるよ、気持ち良いの?」 「うん、気持ちい」 「犯されてる女が言う言葉じゃねぇな」 そのまま中に出されました。 今度はベッドに縛られて目隠しをされて本格的にレイプされました。 写真を撮る音がしました。 女子K生を犯したんだと仕事の仲間に自慢するみたいです。 義父は私の性器とおっぱい特に乳首を重点的に責めました。 お互いが果てるまで30分はかかりました。 もう十数回は中出しされてます。 私の性器から義父の性器が離れたところをデジカメで撮ってました。 半透明になった白い暖かい液が伝うのが解りました。 目隠しを取ってキスしました。 そこにC3の妹が帰宅してきました。 「早く解いて、見られちゃう」と言いましたが解いてくれませんでした。 その間妹は 「お姉ちゃん、居ないの?」 と私を探して私の部屋の前にやってきました。 「入ってきちゃダメ」 と言っても、何かを察知したのか入ってきてしまいました。 義父は妹のセーラー服を脱がして 「お姉ちゃん見たいないい女になろう」 と言って犯し始めました。 「妹はダメ、まだC3なんだから」 と言いましたがとまりません。 妹は泣きじゃくってしまいました。 正上位で挿入されついにレイプされてしまったのです。 「痛い、痛い、やめて」と叫びます。 「ああぁ気持ちい、処女はサイコーだな。お前の姉ちゃんはいい身体してるけどお前はいいマンコしてるぜぇ、こりゃ名器だな」 「お姉ちゃん助けて・・・いやぁ」 でも何も出来ません。 妹は裸にされて胸も性器も唇も弄ばれていました。 小さい身体に大人の大きな身体が密着して、綺麗な白い肌を義父は舐め回していました。 細い腰を太く大きい手で引き寄せ奥へとはいっていきます。 妹の腰は少し浮いていて骨盤が出てきていました。 「おお・・・出すぞ中か?」 「だめ・・・外、外」 「いやっ、中だな」 やがて処女のキツイ性器の締りに負けて中出ししました。 抜くと赤い血と白い精液が混ざっていました。 血で赤くなった妹の性器をデジカメで撮ってまた妹を犯し始めました。 2,3回犯されるうちに妹も 「ああぁ・・・いい・・・ああぅ・・・ぃく」 と快楽を覚えるようになってました。 騎乗位では自分から腰を振っていました。 「どうだ、妹も喜んでるぞ」 「ああぁ・・・いい・・・あっあっすっごい・・・あたる」 「そんなに動いたら出ちゃうよ?」 「うん、いいの、中に出して良いの」 と我を忘れていました。 ついには私も混ざって3Pになってました。 妹は義父の暴れん坊に責められ、私は義父の顔の上に座って妹とDキス。 妹を犯し終わっても、次に私を犯すのです。 レズプレイしろといわれました。 「お姉ちゃん、やろう」 妹に言われてレズプレイもしました。 妹は精液と愛液が混じってる私の性器を無我夢中で舐め続け、私も69の体制で舐め続けました。 この後母が帰宅するまで乱交中出ししてました。 今ではたまに妹も混ざって義父に犯されてます。 |
| ■ ○6の従姉妹に |
| 投稿No. | : 2321 |
|
| 名前 | : ひげくまおじさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 46 | |
| 掲載日 | : 2005/8/17 |
| 若気の至りと申しますか、ホロ苦い体験をお話しします。 あれはもう30年以上も前の事になります。 当時高校生だった私の失敗談になりますが、夏休みの蒸し暑い日の事、私の弟妹、そして隣に住む従妹弟と家で遊んでいた時の出来事です。 従姉弟は父親(うちの親父の弟、つまり叔父)が事故で幼少時亡くなり本当の兄妹のように行き来していたのですが、その日も来てました。 家の中で鬼ごっこをして遊んでいるうちに、何かの弾みにふざけて、○6の従妹のパンツを取ってしまいました。 それほど怒るふうでもなく、実の兄のように私を慕っていた従妹は、はずかしそうにしながらも、くったくがなかったのです。 そこで魔がさしたのか、無性に激しい性衝動に駆られました。 自分を押さえ切れなくなった私は、理性が吹っ飛び、とっさに隠れんぼに切り替え、他の者が散ったのを見るや、従妹の手を引いて、蔵の中に連れ込みました。 もう興奮で心臓はドキドキ、息は荒くなり、戸を閉めるなり、従妹を羽交い締めにしました。 そして横にするとスカートをたくし上げ、両足を広げようとしました。 最初は驚いて、足を閉じようとした従妹ですが、 「じっとしてて」 と言うと、力を抜いて、言うとおりに足を広げ、目を閉じました。 息が荒くなり、指で性器をいじっていると、小さく声を上げ始めました。 ○6にしては、早熟で既に陰毛も生えかけており、すぐにヌルヌルしてきました。 私は我慢できなくなり、 「我慢してな」 と言うと、スボンを降ろし、ギンギンになっている息子をそこに押し当てました。 よくわからず、夢中で付いていると、すこし入りました。 「あっ」と従妹が声を上げました。 興奮しきっていた私は一気に押し込みました。 「痛い、お兄ちゃん」 と従妹が叫びましたが、その時、同時に射精してしまいました。 従妹は涙ぐんでいましたが、そばにあった布切れであそこを拭いてやり、先ほど取ったパンツを履かせ、 「ごめんな」 と言って、バレないように蔵からでました。 従妹は歩きにくそうに、蔵を出ると家へ帰ってしまいました。 それから私は後悔しました。 従姉妹が叔母にこの事を言いはしないか、そしてそれよりもし妊娠したらと、夜も寝られませんでした。 しかし従妹が叔母に告げる事もなく、妊娠もしなかったので安堵したものです。 暫くはうちに来なかった従妹も、暫くして又うちに遊びにくるようになり、あの事も喋らないので、二人の秘密になり、そっとしまっておくことにしました。 今は従妹も結婚し、2児の母です。 今思い出すと、ヒヤヒヤ物の切ない思いでです。 |
| | 中出し体験談の投稿 | 注意事項 | HOME | |