No.2191より
投稿No. 2320
名前 毒なし蠍(♀)
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2005/8/17

私はNo.2191のフサ子です。
あれからもご主人様の精液処理として付き合ってもらってるのですが、指示により私が投稿します。
あれからもサイトで男性を見つけては中出ししてもらい、写メを撮っています。
でもやっぱり一番気持ちいいのはご主人様の肉棒です。

今回はW歌山県K市(本州最南端)で会い初めて野外でエッチしました^^
最初は車の中でフェラをしていたのですが服を脱がされ外に出るように言われ(夜で真っ暗だったので勇気が出ました)立ちバックでしました。
見られるかも…と言う不安よりも初めての野外がご主人様でよかったと言う嬉しさからいつもより声が^^;
最後は
「マンコにザーメンください」
と言ってたっぷり出してもらった後、フェラでキレイにしました。

その後海水浴場の駐車場に移動したのですがどうしても我慢できなくなり、ズボンから肉棒を出してフェラしてるとまた入れてくれました。
さすがに横の車からは丸見えでした><

次の日はフサのアナルバージンを…て約束してたのですが寝坊してしまって(__)
慌ててS宮市のジャスコに行ったのですがやっぱり怒ってて…次の時まで延期になりました。
結局ご機嫌がなかなか治まらずジャスコの駐車場で全裸になり車から出され(ご主人様は車の中でドアを開けてる状態でした)そこで指マンをされ3回イキました。
そしてそのままフェラをして、ご主人様はシートに座ったままバックで入れてもらい、マンコにザーメンいただきました。
車が何台か通ったので多分見られたと思いますけど気持ちよすぎてしばらく外でしゃがみこんでいました。

次はアナルなので今は自分で拡張しています。
その次は3Pと言われていています。
怖いですが喜んでほしいので頑張ります。

  童貞喰い
投稿No. 2319
名前 さーや
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2005/8/16

私が20歳、弟が17歳の時の夏の昼の話です。
大学が休みで家でゴロンゴロンしてた時チャイムが鳴り、何だろ?と思い玄関を開けると男の人が1人立ってました。
どちら様でしょうかと聞く前にその人は名前を言い、弟と遊ぶ約束をしていたと言いました。
よく見ると弟と同じくらいの年齢だと分かったが、顔立ちが物凄く大人びていたのでわからなかった。
「今朝K(弟の名前)遊びに行ったよ」と言うとS君(遊びに来た子)はちょっと驚いて携帯かけてみますといい、弟に電話を始めた。
暫くして電話が終わると弟は約束を忘れてて彼女と遊びに行ったらしい。
あのバカ…と思っているとS君はご迷惑をお掛けしましたと丁寧にお辞儀をし帰ろうとしたので、私は
「ウチで少し休んでいったら?」
というと遠慮がちでしたが、ほとんど無理矢理家に上がらせました。
今思えば結構たまってたのかも(笑)

遠慮がちにソファーに座ってるS君にお茶を出し横に私は座りました。
弟の話、学校の事話たり(ほとんど私ばっか話してましたが)してましたが、S君が恥ずかしそうに私を直視するでもなくチラチラ見てきて、なんでだろう?と思いつつ自分のカッコを見て分かりました。
ミニスカにキャミとかなりラフな格好をしていて、S君に対して斜めに座ってる私はS君からはパンツが見えてるようだった。
可愛いなぁ〜と思いつつ、
「今パンツ見たでしょ?」「彼女いるの?」「Hしたことは?」
とそっち方面の質問をすると、しどろもどろに今は彼女はいなくて童貞だと分かった。
そんな質問を繰り返しているとS君のジーパンが分かりにくいけど立ってるのが分かった。
私はもう完全に童貞奪う事しか頭になくて(ムラムラしちゃった)
「たってるよ〜?」
といいつつさすってあげた。
するとS君はビックリしてたけど、段々気持ちよくなってきたのか息が激しくなった。
もう私は我慢できず
「Hしよ」
と言い、S君を引っ剥がし、自分も脱いだ。
もう私のアソコはグショグショですぐにでも入れたかったのだけど我慢して、S君にキスの仕方、オッパイの揉み方舐め方、アソコの触り方を私の気持ちいいように教えた。
そして童貞を奪う時が来た。
ゴムがなかったので生でする事になり、正常位でゆっくりS君が入ってきた。
動きがスムーズじゃなくて私は思っていたよりも気持ちよくなかったけれど、S君は初めてだし仕方ないか…。と思っていた矢先S君の息が激しくなった。
あ、中で出されちゃうと思った瞬間S君は声にならない声を上げて私の中で果てた。
中にジョワ〜とだされる感覚に私はイッちゃいました。
(私は今までに中出しされたことがありませんでした)

我に返ったようにS君は体を起こし私に謝ってきました。
私は少々不安になりましたが、中に出された余韻でどうでも良くなっていました。
私は「汗かいちゃったしシャワー浴びよっか」といい一緒に入って洗いっこしてるとS君に一物がまたまた大きくなっちゃって、風呂場でもう1回、今度はバックでしました。
勿論中に出すように頼みました。

S君とはそれっきりですが、今は彼氏とのエッチは全て中出しして貰ってます。

  セフレ
投稿No. 2318
名前 生搾り
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2005/8/15

【投稿No.: 2077の続き】
セフレのあみと連絡がとれなくなって3ヶ月、音沙汰がなかった。
彼女は人妻のため、旦那にばれたか、なにかあったのか心配であった。
ところが見慣れぬアドレスで携帯にメールが入ってきた。
あみだ。僕は会いたくて仕方がなかった。
早速会う日取りを決め、あみに会った。
「ごめんね、携帯の通話料が多くて旦那に怒られた…」とのことであった。
そんなことより、僕はあみを早く抱きたくて仕方なく、会う1時間前にバイアグラを飲んでいたため、股間は膨らむ一方であった。

ホテルの部屋に入るなり、彼女を抱き寄せ口付けを交わし、綺麗な胸をシャツの上から撫でた。
「会いたかったよ…あみ…」
「私もよ…」
暑い日だったが、シャワーを浴びるまえに股間に手を滑らせ、茂みのうえから撫でた…
あみの秘部はすでに濡れていて、指先がスムーズに入っていった。
あみは小さな息を漏らし腰をクネクネ動かし始めた。
乳首を優しく吸いながら、クリトリスを指で小刻みに愛撫すると我慢できなかったのか、僕のズボンを下ろし、フェラチオを始めた。
あみのフェラチオはとても気持ち良く、口の中で射精したくなるほどだ。
あみは口に出されるのが嫌いで「今日は大丈夫だから中でいっぱい出して…」
ソファーに座ったままパンティーを下ろし、足を広げさせ、彼女のウ゛ァギナを愛撫した。
シャワーも浴びていないのに彼女のウ゛ァギナは匂いはなく、とても綺麗な色をしている。
クリトリスを集中的に舌で舐めながら吸引したり、舌先を膣の中に入れたり出したり、大陰唇や小陰唇を丁寧に舐めた。
あみの愛液でソファーが濡れ始めた。
彼女を優しくベッドまで抱いて、首筋から全身を愛撫し、ジラシながらヴァギナへ進んだ。

「いれて…」彼女は我慢できなかったのか、僕を導いた。
そっと亀頭を彼女の膣口にあてがい、ゆっくりと挿入した。
久々のあみの温もりが感じられた。
彼女の中は愛液で溢れ、シーツがビショビショになっていた。
彼女の暖かさと膣壁の気持ち良さですぐ頂点に達し、
「あみの中でイクよ」
「いいよ…中にいっぱい出して…」
僕はあみの子宮に亀頭を押し付け、溜まっていたザーメンを放出した。
あみもそれを感じ取ったのか
「うっ…いいー!」
と声をあげた。
いつもなら彼女の中で小さくなっていくモノが薬が効いているせいか、ビンビンの状態だ。
そのままゆっくりペニスを動かし、時にはクリトリスをこするがごとく、回転も加えた。
あみは何回もイッタようだ。
2回戦を終え、彼女からペニスを抜き取ったあと、膣からはたっぷりザーメンが流れ出てきた。
彼女を優しく抱きしめながら、少し休憩をとり、彼女の方から汚れたペニスをしゃぶりきれいにしたあと三回目が始まった…

あみとの生中出しはぼくにとって最高のセックスだ。
また、次に会える日を楽しみにしている。

  義母に......
投稿No. 2317
名前 娘婿
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2005/8/14

妻が始めての出産のため入院してた日に、義母が神戸から手伝いに来た。
義父は、かなり前に亡くなり、現在独り身である。
実は、妻が数年前に胆嚢炎で入院した時にも手伝いにきて、1度だけだが体の関係を結んだことがある。

夕食後、お互い入浴を済ませ居間で、ビールを飲みながら話をしていた。
酔って姿勢の崩れた義母の胸元がはだけて白い乳房と大きな乳首が目に飛び込んできた。
妻の妊娠依頼、妻とSEXしていなかった私の下半身は見る間に反応してそそり立った。
私の下半身を見た義母は、
「○春とはどのくらいのしてるの。私に似て味は悪い方じゃないと思うけど。」
「あまり好きじゃないみたいで。年に数回かな」
「そう。そっちのほうは私には似なかったんだ。」
私は、もう我慢できなくなり義母を押し倒すと、義母の乳首にむしゃぶりついた。
「こんなことになるじゃないかと予感がしてた。お風呂でもあそこを丹念に洗っておいたから」
と言う義母の浴衣と下着をぬがした。
義母のお○○コはもうびしょぬれで、挿入されるのを待っていた。
私は義母のクリトリスを弄んだあとに、膣に指を入れてこねくりまわした。
義母は
「いい..。イクー」
と何回も大きな声をあげると初めての絶頂を迎えた。

しばらくすると
「お願いあなたの物をしゃぶらせて」
とおねだり。
義母が上になりねっとりとしたした舌使いで私の○ンポを攻め立てた。
「もう、がまんできない。」
と騎乗位で自ら自分の蜜壷に○ンポを受けいれた。
しばらく、騎乗位で感触を楽しんだあと、バックで挿入をおねだり。
その後、私は正常位でピストンに時間をかけ、義母の膣壁の感触を堪能したあと、濃厚な精液を義母の体内の注ぎ込んだ。

射精のあと、義母は○んぽの精液を舐めた後、再び、フェラチオで大きくする。
再び騎乗位で腰を使い始めた。
結局、私たちは朝までお互いの体をむさぼりあった。

ふたりの関係は、妻の退院まで続き、義母は孫の顔を見ると何も言わず神戸に帰っていった。
義母は妻を若くして妻を生んだためまだ生理のある体であるそうだ。
2人のSEXはすべて生ハメ、中出しである。
なにか心配である。

  激しかった中出し
投稿No. 2316
名前 mayuマイラブ
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2005/8/13

久々の中出しだった。
1ヶ月程前にあるサイトで知り合ったまゆ38歳と逢う約束をした。
最初は軽くコーヒーでもって事で仕事を早めに切り上げて3時過ぎに私の職場の近所で逢った。
ドライブでもどうかと訪ねると時間はあるから大丈夫という返事。
1時間程ロイヤルホストでコーヒーを飲んで談話して夜の10時迄食事した。
その日はそれで終わったが次の日曜にデートの約束をして別れた。

来る日曜 朝から中距離のドライブ。
完全に信用して貰ったところで次の段階へと話を持って行く。
どちらかと言えば誘ったのは彼女の方からなので難しくはないと思っていたが、直ホテルは拒否されてしまった。
そこでネットカフェでも行かないか?と問うと、行ってみたいと彼女が言うのでネットカフェのアベックルームへ入った。
雰囲気は上々、キスも濃厚にして微乳だったが感度は良かった。
既に膣は溢れんばかりに濡れていた。
クンニまでやった後、店を後にして近郊のホテルへインする。

シャワーの後、 丹念に愛撫を繰り返し、指や口で感じさせる。
さあ挿入というとこで
「ちゃんとコンドーム着けてね!」
って確認される。
「外で出すからナマで御願い」
って言うと首を縦に振った彼女。
今日に備えて昨日夜一度出しておいたので結構持続した。
彼女が逝ったのを見届けてバックから彼女のヒップに射精した!
やはり中ではやばかったかなって程大量に発射した。

30分程休憩してから2回戦に入り、同じく丹念な愛撫の後、コンドームを装着(抜き取り易いように半分ほど被せる)
さて出すぞ〜〜って叫んで(実はこの時既にゴムは外していた)ナマで入れ直したペニスから少量だが彼女の膣奥に中出しを決めた。
彼女は全く気付いてなかったが、安全日のようなので安心した。
それから毎週1回はやってます。

  安全日?
投稿No. 2315
名前 K・K
性別
年齢
掲載日 : 2005/8/13

7月の末に伝言で近所の駅近くでHした娘。
19歳で胸は96cmそんなに太っていない?し今日は安全日なので中出しOKとのことで早速逢う事に。
しばらく待っているとややポチャながらミニスカで顔もまあまあかな?
まあ生Hだから守備範囲(笑)

一緒に風呂に入り入念に洗ってあげていざベットへ。
クンニしてあげるとHでイッタことが無い?と言う???(ホントか?)
さんざんクンニしてあげてたらビクン×2といった感じで初めてHでイッタと感激してました。
今度は攻守交替、「フェラしてあげる」なんてかわいいこと言うじゃないですか。
これが結構うまい、乳首もねっとり、19歳でこれでは相当のやりまんか?
もちろん生ハメすると少々ゆるい感じだけどまあいいか?
挿入中も乳首触ってあげると「胸凄く感じるの」と喜んでいる。
こっちもそろそろ出したくなったので
「中に出すよ」と伝えると
「いいよ!大丈夫だから」
遠慮なく19歳の生マ○コに中だし!!

19歳で安全日など計算できる娘ちょっと怖い気もするけど、その後も生外だしでHしてます。

  初めての女性体験で中出し
投稿No. 2314
名前 西武池袋線
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2005/8/12

今から20年以上も前の話で、初めてのセックスで幸運にも初中出しさせてもらった時のことを書きます。
もちろん「中出し倶楽部」などない時でしたが、それ以来中出しにはこだわってます。^^

それはちょうど、地方から東京に出てきて「学生時代を謳歌してやるぞ」とばかり、解放された気分になってた大学1年の時で、季節もちょうど今頃でした。
相手は高校3年の時の同級生で、駅も西武池袋線のS名町とH長崎で、隣同士でした。
彼女は、結構色っぽくて、可愛いというよりは“いい女”といった感じで、クラスではあこがれていたヤツも多かったようです。
かく言う俺も、彼女の結構ミニなスカートからのぞく脚や水泳授業の水着姿などを目に焼き付けてはオナニーしていたものです。
実は、彼女には高校時代付き合ってた男がいて、バンカラな校風の中では結構目立つ「男を知ってる女」だったと思います。
でも、彼とは卒業してしまってからというもの、同じ東京とはいえ距離的に少し離れたみたいで、「隙あれば・・・」と思っていた俺。
彼女のアパートや進学先も、高校のクラス有志がまとめた名簿で分かっていたし、実際、彼女を東長崎の駅前のスーパーで何度か見かけたことがあって、チャンスさえあれば誘って何とかエッチしてみたいと狙ってたわけです。
そのときは案外あっけなく来ました。
駅前の公衆電話ボックス(当時は自分の電話なんか無かった^^)で話していると、目の前を彼女が・・・。
あわてて電話を切り彼女に声をかけると、「まぁ、こんなところで会うなんて!」って感じで凄くビックリした様子でした。
聞けば、H長崎駅のスーパーには結構買い物に来ているとのこと。
広い東京で地方出身の二人が出会った偶然さが彼女に親近感を覚えさせたみたいで、せっかくだからと誘った喫茶店にも快く応じて来ました。
喫茶店では最初は当たり障りのない会話でしたが、お互いどんなところに住んでどんな生活しているかの話になり、それじゃ「すぐ近くだから」と俺のアパートに来ることになりました。
まさか、憧れの彼女が自分のアパートに来るなんて夢にも思わず、半ば「ホントかよー?」って感じでした。
“見られてやばいものはなかったよな?”と自分の部屋を思い出しながら、彼女を自分のアパートに連れて帰りました。
途中、“男のアパートにいきなり来るなんて、セックスOKってことかな?”と自分で勝手に解釈したりしてました。

部屋に入ってからというもの、いかにして彼女とモノにするかばかりを考えていたので、ロクなことは話しかけていなかったんじゃないかと思います。
そんな俺の雰囲気を感じ取ってか、学校のことや普段の生活やアパートの家賃なんかの話題中心の彼女。
でも、色っぽい仕草で結構俺と接近して座ってたので、密室の中、彼女の着ているブラウスの下に透けてる見えるブラや胸の膨らみがすぐ手の届くところにあると思っただけで、童貞の俺には正に猫に鰹節状態でした。
そのうち彼女が、積んであった雑誌の中からエロ本を見つけ出し、ペラペラとめくりながら
「あー、○○君、こんなの見てるぅー!」
とイタズラっぽい眼をするので、
「こんなんじゃや普通だよ。もっと凄いのあるよ」
と、とっておきのヤツを見せると、処女じゃないくせに
「やだぁ、これすごーい」
とか言いながらも結構恥ずかしそうにしながら見てました。
途中から二人並んで座り、俺がページをめくって二人とも食い入るように見てると、
「○○君、これ見ながら自分でしちゃうの?」
と訊いてきました?
彼女の体から発するいい匂いに遂に耐えきれなくなって、Gパンの上からでも彼女にすぐ分かるほど勃起してた俺が
「そうだよ」
と答えると、
「コラコラ!」
と冗談交じりに彼女。
その時、思い切って
「だったら、オナニーじゃなくて本当にさせてよ」
と軽く言うと、すかさず笑いながら
「だめよぅー。」
の返事。
「なら、オナニーするしかない。オナニーしない男はいないよ」
と俺が言うと彼女はなぜか笑いながら
「オナニーはだめ」
と言うではありませんか。
でも、
「高校の時からずっーとE子(彼女の名)とセックスしたかった」というと、
「だって」とか「でも、・・・」
といくぶん軟化。
「じゃぁ、E子のこと思いながら一人で寂しくオナニーするしかないよ。」と俺。
彼女は俺の股間がハチ切れんばかりに盛り上がっているのをイタズラっぽい眼で見ている。
彼女の体を褒めちぎってなおも押しまくると、遂に彼女も
「じゃ、ちょっとだけ・・ねっ」
この言葉を聞いたときには、”セックスにちょっとも何もあるモンか”と思いながらも、あこがれの女で筆下ろしができると思うと、心の中で思わずガッツポーズをしてました。

抱き寄せてキスすると、彼女の方も俺の首にしがみつきながら息を荒らげ、求めるように舌を絡めてきました。
きっと、彼氏と離ればなれになってから暫く経ってたし、男が欲しくなってたのかもしれません。
胸を揉むと、自分の方からブラを外してきました。
乳首が既に硬くなっており、指で触ると彼女の体全体が反応するので、新鮮な印象でした。
次に小振りだけどツンと上を向いてるオッパイに夢中でむしゃぶりついていると、彼女が
「フェラチオしてあげる」
と言って俺のGパンのファスナーを下ろし始めました。
女性の前で勃起した自分の性器を見せるのは初めてで少し恥ずかしかったけど、彼女に引っ張り出された俺のペニスは思いっきり立ちまくってました。
「○○君のおっきいー!」
と彼女、わしづかみにしたと思うといきなりくわえて来ました。
ネットリとして熱い彼女の口の中で、舌が勃起しまくった亀頭に絡みつく初めての感触に「オオ!これがフェラチオかぁー」と初心者は思ったものです。
“実際のセックスの方はもっと気持ちいいんだろうな”と想像しながらも、彼女のオマンコがどうなってるか(当時はインターネットもなく裏ビデオもでる直前だったので恥ずかしながらどのような構造になってるか分からなかったのです!)を見てみたくて、先ずは彼女のスカートの中に手を入れてパンティの上からワレメの位置や感触を確かめ、股のところから指を滑り込ませると、湿った柔らかなビラビラが確認できました。
“今からこれに俺のチンチンをぶち込むんだな”と思うと、いといよその時が来たと思ったものです。

フェラチオしたままの彼女の腰をグイと引き寄せ、パンティを下ろそうとすると、
「待って!」と彼女。
「シャワーを浴びさせて」というので、一旦シャワーを浴びさせることにしました。
上半身裸の彼女は浴室へ入って行き、その間俺は布団を敷いて裸になって待ってました。
その間の時間が長かったこと!!
でも俺のチンチンにはさっきのフェラチオの感触が生々しく残ってました。

ようやくシャワーを浴びてきた彼女、バスタオルを体に巻いて出てきてペタリと俺の布団に座り、最初からキスのやり直し。
今度は前よりも激しいディープキスで、二人とも布団に倒れ込んで、お互いの体をまさぐりあいました。
すぐに彼女のバスタオルはとれ、開いた彼女の脚の間に顔を潜り込ませると、見たかった彼女のオマンコが淫らに濡れていました。
指で拡げながら初めて見るそれは彼女の内臓の一部を見ているようで、“これを使って初めてセックスできる”と思うと、クリトリスも尿道口も膣口もビラビラもみんな“俺の物”のような気がしてきました。
すぐに膣の中に指を滑り込ませようとすると
「あん、まだだめっ」と彼女。
“そっか、充分に前戯か・・”と思いながら、クリトリスにむしゃぶりつきました。
ソコは石けんの香りに隠されてはいましたが、初めて嗅ぐ雌の匂いで、思わずナメまくりました。
笑うようにはしゃいでいた彼女の吐息がだんだんと荒くなり、脚も全開、オマンコも自分の指で開いてきます。
こっちも、今までの想像と雑誌等で集めた知識を総動員してそのオマンコをなめまくり、もう夢中でワザと音を立てながらのクンニでした。
“このオマンコの中に、一体何人の男のチンポが出たり入ったりしたのかな?”と思いながら、舌を膣のへ入れると、彼女が凄い声を・・・。
“あぁ、やっぱり入れて欲しいんだな”と思い、何回も舌を入れたり出したりしました。
そのたびに、アパートの隣の部屋に聞こえそうな大きな声で
「あぁん・・。いぃ・・」
今度は人差し指を入れると、彼女は身をよじらせながら
「入れてー」
とおねだりしてきた。
指を全部入れないうちに、指の先が底に当たって、“以外に膣って小さくて浅いんだな”と思っていると、
「指じゃなくって、○○君のチンチン。入れていいわよ。・・・。」

いよいよ彼女とセックスできると思うと、すぐにでもブチ込みたかったけど、さっき思ったことを彼女に訊いてみることにした。彼女のオマンコから指を抜いて焦らすように
「ね、今まで何人の男とセックスしたの?」
「え?・・・、何人でもいいじゃない・・・。ねぇ・・」と彼女。
「だめ。何人とセックスしたの?今まで何人の男のチンチンがこのオマンコの中に入っちゃったの?」
「あなたが2人目・・・」と俺のチンチンを愛おしげに握りながら、彼女は脚を拡げて自分の膣口に正確に導いてくれました。
そのおかげで、最初でありながら“慣れるまでは穴の位置が分かんない”なんてこともなくて、そのまま腰を押しつけるとチンチンの先っぽが彼女の体の中に「ヌクッ」っていう感じで入っていきました。
「あぁ、これがセックスなんだなー」と思い、初めてチンチンで味わう彼女のオマンコの中は、ネットリ熱くて窮屈でした。
半分入れた頃、避妊が気になり、
「コンドームつけなくて大丈夫?」と聞くと、
「今は赤ちゃんできないの・・」と彼女。
もっともコンドームも用意してなかったから、せっかくの筆下ろしのチャンスをコンドームがないためにみすみす逃がすことにならなくて良かったと、彼女の体に感謝したものです。

こうなったら、思いっきりやるだけで、もう夢中になって彼女の体の中を突きまくっていました。
腰の動きは、自分でも思ったより攻撃的にうまくできたように思います。
彼女は、深く入れるたびに
「あぁー、大っきぃー」
と連発し、
「いぃー、いぃー」
と言いながら俺の首に手を回してしがみついてきました。
すぐに射精してしまうのももったいないような気がしてきて、いろんな体位を彼女にとてもらいました。
正常位から始まって屈曲位・座位・騎乗位・バックと、何回も何回も入れたり出したりして楽しみました。
彼女は特に入れてしまってからのピストン運動よりも、最初は出した状態からズボズボと挿入してもらうのが好きなようでした。
バックや特に騎乗位では、もうチンチンの根本まで入っているのがバッチリ見えて興奮モノだったんですが、指を入れたときと違って奥深くチンチンを入れてもそのままどこまでも入って行くのにはちょっとした驚きでした。
彼女が喜ぶように、彼女の愛液で濡れまくったチンポを出したり一気に入れたりを楽しんでいるうちに、次第に射精感が高まってきました。
初めてのセックスだったので慣ないために早いかなと思っていたけど、自分でも意外にずっと長持ちして彼女の方が先にメロメロになっていました。
俺が
「気持ちいい?」
て聞くと、言葉にならない位に
「気持ちいいのぉ・・・」
と彼女。
「俺のチンポ、そんなに気持ちいい?」
「大っきくて、すっごくいい・・・」
「○○(昔彼女が付き合ってた彼氏の名)のよりも?」
「えー!・・・うん。これが一番いい。」
彼女のリップサービスもあったんでしょうが、そんな言葉を聞いた途端、さっきの質問をまたしてみたくなりました。
「正直に言ってごらんよ。今まで何人とセックスしたの?」
と聞くと、あえぎながらも数えてる様子。
「ほら、何人のチンポをこのオマンコで食べたの?」
と追い打ちをかけると、
「ホントは○○君で5人」
と白状しました。
“彼女にしては意外に少ないかな”と思ったけど、高まってきた快感に二人とも我慢できなくなっていました。
後は彼女にエッチな言葉を言わせてみたくて、俺が命ずるままに彼女は「セックス」とか「オマンコ」、「ペニス」とか喘ぎながら言ってました。
俺は初めてのセックスで生でできたし、その上、彼女の中にこのまま出せると思うと天にも昇る気持ちでした。
俺が
「イキそうだよ、出ちゃうよ!」
と言うと、騎乗位で上にいた彼女は
「ねぇ、上になってね」
と言って自分から仰向けになって股を開いてきました。
愛液でグチャグチャになった彼女のオマンコがパックリ開いて穴の中のヒダも丸見えでした。
思わず彼女に覆い被さり3秒後にはスポッとオマンコにハメ込んでました。
あとはもう射精に一直線です。
彼女の脚を高く上げ、タマタマもメリ込む程深く挿入しながら一挙に射精してしまいました。
完全に出し終わって抜いてみると、彼女の膣からドロッとした俺の精液が流れ出てきて、“おっ、やっぱりこれで彼女の体の中に出しちゃったんだなー”と感無量でした。
と同時に、そのイヤらしいドロドロのワレメを更にイヤらしくしてやろうと思い、そのまままだ堅いままの俺のチンチンをまた一気に突き立てて彼女の中をかき回しました。
もうグチュグチュと大きな音を立ててのセックスに彼女は
「あぁ、恥ずかしい」とか「もっとしてぇー」とか言ってました。
結局、その日は昼の3時頃から翌日の夜まで部屋にこもりっきりで、二人とも素っ裸で食べるのとトイレ以外、69にセックスのフルコース三昧でした。
オナニーじゃとても2回までしかできないけど、時間が有り余るほどあったおかげで俺は7回もイキました。
当然最後には、精液はほとんど出ず、ヒクヒクしたと射精反応だけで、彼女が面白がってました。
でも、俺のチンチンは最後には、立ちはしたけれど全体が痛くて“彼女の穴の中にはもう入れたくない ”って程に・・・。
彼女のオマンコの方も、膣口付近が赤く充血してました。

それからというもの、彼女とのセックスに夢中になってしまいました。
彼女の方も、彼のチンチンよりも俺の方がおっきくてイイ!とかで、その彼の目を盗んでは、俺たち二人でセックスしてました。
もちろん、彼とも時々はセックスしていたようですが、小さめでマンネリの彼より俺とのセックスが好きって言ってました。
そんな彼女とは、その後1年半位関係が続きました。
最初のうちは、もう毎日のように彼女にセックスを求め、彼女も誘えば必ずさせてくれました。
ラブホに行く金もなかったので、お互いのアパートでセックスしてましたが、俺のアパートの隣人から彼女の声が大きいと注意されたこともあって、彼女のアパートに俺が転がり込む形でほとんど同棲しながら、彼女の生理日以外はセックスの毎日でした。
もちろん、普段はコンドームで避妊してましたが、彼女に生挿入できるのが待ち遠しくて、彼女から中出しOKのサインが出ると安全日の間は狂ったように中出しをしてました。
男は、始める前もその最中も終わったあとも簡単で開放感があって大好きでしたね、中出し・・・。
そんな影響もあってか、その後違う女性とセックスするたびに中出しから始められるような気がしてたけど、フェラを強烈にするコでも最初から生挿入OKって女性は少なかったです。
貴重な経験をさせてくれた彼女とは、今でも年に1〜2回はセックスしています。
正式なパートナーじゃないので、ゴムは付けてしますが、彼女の体のタイミングが合うと中出しさせてくれることもあります。
やっぱり、直に味わう筆下ろし相手の中の感触はいつまでも忘れないと思います。
長文失礼しました。

  海にて
投稿No. 2313
名前 ジーパン
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2005/8/12

ついこないだのことです。
仲間同士で海に行きました。
3家族で行きましたが、その中の2家族の人妻とやっちゃいました。

一人目はAで、ビキニを着て下にジーパンの短パンをはいてました。
ふとしたときに見たら、前かがみでものを探しているようでしたが、結構大き目の胸がこぼれそうになっているのを見て
ちんぽがビクンと動きました。
そして、海に行ったのをみて一緒に遊ぶ振りして、近づき耳元で
「胸おっきいんだね」
といったら、あっけらかんと
「おおきい?触りたい?」
といってきたので、
「しゃぶりたい」
と冗談っぽくいうと
「いいよ触っても」
と言ったので、海の中で後ろから水着の脇から右手を入れて生乳をわしづかみしました。
柔らかくて大きい生乳をもんでるとすぐに、チンポがガチンガチンに勃起して、それをAの尻に押し付けると
「硬くなってるよ?たまってんの?抜いてあげようか?」
といってきたのでうなづいたが、しばらく現状を楽しみました。

Aの股間をまさぐり指を入れて行きマンコに這わせると、
「っえ?ちょっとここじゃやばくない?」
「大丈夫、ばれないようにするから」
中指を挿入していった。
「あぁ〜」と小さく喘いだ。
ゆっくりピストンしながら、水着をずらして行き、勃起したチンポをマンコにあてがい、ゆっくり挿入した。
「あっ だめっ ぅぅ」
腰をつかみ、波にあわせてピストンしました。
Aのマンコは小さくてピストンするたびに膣壁に擦れていきそうになるが、我慢して5分ぐらいピストンを続けた。
スチュエーションに興奮したのか、たまっていたのか、いきそうになってきた。
「A、もういきそうだよ、このままいっていい?」
「だめだよ、中は!」
聞くまもなく激しく腰を振りAの中の膣奥に大量に射精した。
いってからもしばらくピストンを続け最後の一滴まで搾り出した。
チンポを抜いた後、海に白い精子が浮かんで消えました。

この話は続きがありますが、また書きます。

  テレクラの女
投稿No. 2312
名前 単身赴任
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2005/8/11

夏の昼下がり、涼みがてらテレクラへ。
しばらくすると「40代半ばなのだけど...」というお誘い。
早速待ち合わせ場所へ行くと、そこそこの感じの女性が立っていた。
近くの喫茶店でビールを飲みながらしばらくトークタイム。
「テレクラは1年ぶり」との事。

近くのホテルに入り、服を脱がせると着やせするタイプなのか胸も大きく、乳首もしゃぶりガイのある大きさ。
肌も年より若い感じ。
パンツをはずすと、自分で剃っているらしく、パイパン状態。
何度か指マンでいかせると攻守交替。
しっかりフェラすると挿入をおねだり。
「ゴム付ではいきにくい」と言うと、
「最後は外なら...]と生ハメOK。
じっくり時間をかけてピストンすると、最後には足を絡めてきて、脱出不可能。
しっかり膣に中だしさせていただきました。
「久しぶりなので途中から、何がなんだかわからなくなってしまった。中出しされたのも久し振り」
少し変わった人だったけれども、気持ちよかっつたし、満足な1日でした。

  中だし
投稿No. 2311
名前 おっさん
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2005/8/11

私の歳は41。彼女は29。
いわゆる出会い系で知り合った不倫仲です。
お互いに家庭がありなかなか逢えませんが逢ったときは必ずと言っていいほどエッチをします。
彼女は旦那とは殆どしてないらしく標準サイズの私の物でもキツキツです。

先日いつものようにホテルに行ったのですが彼女は部屋に入るなりいきなりトイレに駆け込みました。
出てきて一言「来ちゃったみたいあれ」と…
でも彼女はがっかりするどころかニッコリ笑って
「着けなくていいよ、出してもいいし」
と言ってきたのでもちろん生で挿入中だししました。
気持ちいいのはもちろんですが彼女の反応がまたさらに私を喜ばせました。
「私中に出されたの初めてなの。今までの彼とかにもどんな生理中でも出さしたことない。中だしってとっても気持ちいい〜」
生理が始まったばかりで出血も少なく2回中に出しました。

  長男の本当の父親は…
投稿No. 2310
名前 りえ
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2005/8/10

こんにちは♪23歳人妻です。
私は高校卒業と同時に、6年間付き合った彼と結婚しました。
彼は家の近所に住んでいた幼馴染で、小さい頃から結婚の約束をしていました。
今でも結婚生活は順調で、現在私のお腹の中には2人目の子供がいます。
しかし、私にはこの幸せな生活を一瞬で崩壊させてしまうような大きな秘密があります。
気持ちの整理をつけるため、二人目を出産する前にその秘密を初めて告白します。

私達には結婚間もなくしてできた長男がいます。
ただ…その長男は旦那の子ではありません。
私は高校時代、旦那に隠れて同じ学校のKと浮気していました。
私は旦那と同じくらいKのことが大好きでした。
旦那は別の高校に通っていたので、Kとの交際がバレることはありませんでした。
告白した直後にキス、付き合って1週間くらいでエッチしました。
お互いに初体験は中学で済ませていたので、始めからスムーズにいきました。
更にKは生が大好きで、付き合って初めての安全日に、人生で初めて中出しされました。
3年間付き合った旦那とでさえしたことのない中出しを、付き合って1ヶ月も経たないKに簡単にされてしまい、複雑な気持ちでした。
まだ15歳だった私は、安全日とは言え、妊娠しないかビビりまくりでしたが、数日後にちゃんと生理がきたので、次からの安全日は中出しを許しました。
そして、付き合って半年くらい経つと、膣外射精を条件に危険日でも生でした。
Kとエッチした日は、お風呂で念入りにマンコを洗いましたが、高校3年間でKの子供を妊娠しなかったことが不思議です。

しかし、高校を卒業直後、私達はついに一線を越えてしまいました。
それは、高校の友達で飲み会をした日のことです。
飲み会にはKも参加していました。
私はその時、既に旦那との結婚が決まっていました。
しかし、Kへの気持ちは一向に冷めませんでした。
帰り道、私はKに連れられてラブホに行きました。
ベロベロだった私達は、部屋に入るなり床に寝そべり、そのまま始めました。
そして、適当に愛撫され、生でファックされました。
もちろんその日も危険日でしたが、何の抵抗も無く受け入れました。
しかし、その日のKは違いました。
射精寸前になって、
「中に出したい」と言い出したのです。
「赤ちゃんできちゃうよ…」
そう言った直後、マンコの奥がドロッと温かくなりました。
「もしや!?]と思い、慌ててチンコを抜くと、大量の精子が溢れてきました。
私は全身の力が抜け、何もできませんでした。
すると、7分立ちのチンコを再び入れてきました。
「頼む。責任とるから俺の子供産んで」
私はドキッとしました。
この言葉を聞いて、私はKに身体を預けました。
自分自信、Kの子供を産みたいと思っていることに気づきました。
そこから私は、全てをKに任せました。
旦那と結婚するということは、とどまる理由になりませんでした。
Kには既にこの事実を伝えてあり、それを知った上での決意でした。
更に決定打となったのは、旦那とKのABO式血液型が一緒だということ。
生物の授業で習った日に調べました。
こうなることに運命さえも感じました。
「K君の子供産みたい」
私の気持ちを伝えると、そこからのエッチはこれまでで最高でした。
おっしっこをしているのではと思うくらい、マンコの中が精液で温められました。
私の記憶が正しければ、明け方までに4回は中出しされました。
マンコはボロボロと言っていいほど壊れ、精子を垂らしていました。

そして、酔いが覚めた状態で、Kに
「夕べ言ったことは嘘じゃない」と言われました。
更に、
「今まで生でやっていたのは、彼氏からお前を奪って、できちゃった結婚したかったから」と言われました。
Kが発する全ての言葉が嬉しくてたまりませんでした。
旦那と籍を入れる3週間前のことです。

18歳という年齢で結婚することは、始め両親に反対されました。
しかし、旦那のことが好きだから、そしてKのことが好きだから、懸命に両親を説得して、幼馴染の旦那とならという理由で許してくれました。
相手がKであったら、決して許されなかったと思います。

その日から、Kとは7,8回関係を持ちました。
コンドームは一切使わず、一滴残らず子宮に放たれました。
翌月、私は妊娠しました。
つじつまを合わせるため、旦那とも関係を持ちましたが、Kとの約束で全て安全日でした。
こうして私は何事も無いかのように、旦那の子と偽って、Kの子を産み落としました。
私とK以外、この事実は誰も知りません。
長男の本当の父親が誰なのか、バレることなく5年が過ぎようとしています。
現在、私のお腹の中に2人目の子供がいます。
旦那は、この子が初めての子供だということを知りません。
恐らく長男が自分の子供でないということは、一生知らぬままでしょう。
また、このことに関して、私は一度も後悔したことはありません。
それはKのことが今でも好きだからです。
そして、今でもKとは関係があります。
3人目の父親がどちらになるかは分かりません。
ただ、長男を妊娠する決意をした時のようにKに愛されたら、私とKの間に2人目の子供を産むつもりです。

  無精子症
投稿No. 2309
名前 おたまじゃくし
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2005/8/10

私、18〜9歳の頃けっこう女遊びがひどくて、ナンパしてよくそのまま車でワンナイトSEXを楽しむことがありました。
手際よくコンドームを用意していたわけでもないし、初体験の時生挿入、中出しだったこともあり、いつも当たり前のように生挿入、中出しをしていました。
しかし21くらいの時ちょっと変だなと思い始めました。
つき合っていた彼女と生理中の約1週間を除けば、月に20回近くはSEXをしていつも中出しをしていました。
でも、まったく妊娠しなかったんですよ。
今までヤッてきた女達からも妊娠したというのを聞いたのは一度もありませんでした。
そこで病院に行って精子を調べてもらいました。
なんでも男の不妊、無精子症だったんです。
要するに生きている精子がないに等しいので、妊娠するはずがないと。
年を取ってくると私が子供を作るのには不妊治療その他いろいろ苦労するということになりますが、女には「オレ病気持ってないから生挿入もいけるし、無精子症だから中出ししても絶対妊娠しないよ」と言い切れるので、いつも安心して生挿入&中出しを楽しんでいます。
みなさんも一度病院で検査をしてみてはいかがでしょう?
結果次第では安心して中出しを楽しめますよ。
あの生暖かいおまんこの中に精子を出す最高の感触・・・。
やめられません。

  もしかしてどこかで俺の子が
投稿No. 2308
名前 さかた
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2005/8/9

6月も終わりに近づいた頃、会社の同僚に福島競馬場で競馬をするという旅行に誘われて行く事にした。
自分は東京在住である。
土曜競馬でそれなりに負けた後、福島駅近辺で飲み、その後風俗へ行く事になった。
福島にも探すといくらかあるもので、ヘルスに行く事になった。
写真氏名をして出て来た子は地元の子で、方言丸出しなのが逆にかわいい子でした。
さっそくプレイになり彼女が上になり本番無しの店なので、素又を開始しはじめた所で、突然
「入れたい」
と言って生で中に入れてしまいました。
「えっ!」と思って触って確認するとやっぱり入っていて
「もう少し奥へ入れよう」
といいつつそのままSEXを開始。
そのまま正常位まで移行して途中で
「中でしていい?」
と聞くと
「子供が出来ちゃうだ」
と言ったがもう一度確認したら何も言わなかったので中でしちゃいました。
終わった後、手で中のものを出してたけど、運が悪ければ妊娠しちゃうんだろうなぁと思いつつも、またやらせてくれるかもと思ってメールアドレスを聞いて店を出ました。
あのあとメールが来なかったからきっと大丈夫だったんだろうな・・・。

  ヘルパーで
投稿No. 2307
名前 nabekumi
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2005/8/9

私は在宅ヘルパーをする20歳の女です。
とある68歳の独身男性Tさん宅に数年前からヘルパーとして働いています。
Tさんはかなりのロリ?で働き初めて数日あたりから
「kちゃんってまだ高校生みたいだね、これを着て働いてくれないか?」
と、セーラー服の夏服を渡されました。
スカートは丈が30センチくらいのワカメちゃん状態のもので、かなり恥ずかしい格好。
でも懇願されるあまり家の中だしいいかなと、セーラー服で働いてます。
初めに気になったのは、スカートや上着が精液?みたいなもので汚れていたのです。
クリーニングこそしてありましたがだいぶ汚れていた様子。
しかし、予感は的中。
しばらくして、掃除中にお尻を撫でてきたので驚くと、
「少しだけだから、悪いようにしないから」
と、わたしもそれならと触らせてあげました。

そんな事が続き数日、Tさんは今度はスクール水着を差し出し
「これで風呂掃除を頼む」と。
すると突然、抱きついてきて
「今より給金をあげるから、だまってさせて、擦るだけだから、kちゃんお願いお願い」
と性器を私のスクール水着越しのお尻に擦りつけてきたのです。
既にそんな予感がしてたのでボランティア精神で
「たくさん出してくださいね、私のお尻でよければ」
と告げて風呂釜の掃除を再開。
Tさんは私の腰を両手でしっかりとつかまえて息を荒くして
「あーあー気持ちいい、本物の女体は最高だ、こんなのをずーっとしたかった、よーし、出そうだ、頼む、あなたの子種で私を孕ませてくれと言ってくれ、早く早く」
私はそんな勢いに合わせて
「kをあなたの子種で孕ませて。お尻を精液で汚して。たくさん出して。子供ができちゃう。スクール水着をTさんの精液でべとべとにして。妊娠しちゃう。」
興奮が絶頂に達したTさんは
「出る。出る。しっかりと孕めよ。あーあーあー」
と70近いとは思えない程の量の精液をわたしのお尻に出しました。
スクール水着の背中を汚しかすめて髪にまで飛んできたのです。

・・・それからは、セーラー服でキッチンで食事の支度中に。
洗濯を干しながら。
窓拭きをしながら。
スクール水着の他にも、わたしの高校時代の鎌○の制服、紺の体操服、体育用の水着、私服のプリーツのミニ、中学時代のジャンバースカート制服など。
もうどれもTさんの子種だらけ。
クリーニングに出すのももう慣れっこ。

昨日、ついにキッチンでコンドームを着けたTさんをジャンバースカートの制服で向かえ入れ
「Tさんの子を孕ませて。中学生のkを妊娠させて。あん。できちゃう。」
とかなり私もTさんの愛のもとを本当に欲しくなりました。
「じゃあ、ゴムを取っていいか?」
のTさんの声に
「kの中に出して」
とお願い。
「凄い。凄い。本当の中学生としてるみたいだ。たまらん。袋を揉んでくれ。子種がたくさんでるように。が。お。で。出る。」
Tさんの腰の動きが早まり、子宮口の中にTさんの先っちょが入り、私の腰のあたりはあたたかいもので充満。
Tさんはもう出ていないのにも腰をぶつけてきます。

それから、セーラー服とスクール水着で着たまま2回して私は帰宅。
入浴時にTさんの愛のもとがふんわり。
姉にばれて全てを話すと、明日、ヤク○トの配達の途中にTさん宅に寄ってみるそうです。

  家出少女を更正させた夜
投稿No. 2306
名前 おー
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2005/8/8

10年位前に当時流行のテレクラで少女に会って、お泊り連続中出ししたことを書きます。

夏休みに家出して泊り所が無いという娘と繋がった。
即待ち合わせ場所にはロリ系のまだ学校へ行っている風の少女が居た。
少女も「美」が付くくらいの美人になりそうな予感の美少女だ。
K1だと。
おととい家を出て来て、友達の家を渡り歩き、今夜はもう泊る所無いらしい。
近くに停めた車に乗り込み、時間無制限のホテルへ直行。

汗臭いので、風呂へ先に入りたいという。
確かに汗臭い。
今まで着ていた服や下着を風呂で手モミで洗わせた。
適当にその辺に干した。
と言う事は、乾くまで出られない、このままでヤルということだ。
ホテルのガウンを脱がせて全裸にさせた。
涙目になっていた。

ロリの身体は、胸がBカップ、陰毛も細薄毛、マンコはピンクの綺麗な色。
涙目でロリが言う、処女ではないけど、今日は誰かに身体を任せるしかないと覚悟していた。
何でもします。
まずオナニー。
涙目で開脚、自分で触らせる、燃えるところを鑑賞。
涙一滴。
フェラ。
小さな口で懸命に尽くしてますって感じだった。
ぐすぐす泣きながら咥えていた。
では挿入。
無許可でナマ挿入。
締まってるー。
あーんと泣きながら入れられた。
一晩ヤレる余裕もあり、泣かせながら、うーんと長くゆっくりと楽しんだ。
ロリは
「いった事無いけど、気持ちいい」と「あんあん」と泣きながら悶える。
20分くらい色々な体位やって、生理日を聞くと、今日明日には始まるって言う。
絶対に大丈夫だからと説得続けて、奥まで突いて1回目の中出し。

ロリは、中出し精液を股間から垂らしながら、家出とセックスの後悔で大声で泣き出してしまった。
「大丈夫だよ」と優しい振りをしながら、精液を拭いていないチンポを再度そのまま挿入。
涙をぼろぼろ流しながら、犯されるままのロリ。
そして2回目の中出し。

夕方になって、食事をフロントに注文し、食べて、風呂も入って、少し眠る。
眠っている姿は、本物の美少女だ。

しばらく眠った後、むくむくと悪趣味なことを思いついた。
パイパンにする、そして着衣で犯す。
風呂で丁寧に剃りあげた。
初めから毛が無いみたいにツルツルになった。
衣服が乾いた頃なので、ノーパンでロリ衣装を着せ、スカートをめくって犯した。
「いけない事されてる、あー」
と言いながら、マンコをベチョベチョにしながら犯され続ける。
挿入部分がハッキリ見える。
3回目の中出し。
次には全裸にして、もっと激しく犯す。
4回目、5回目の中出し。
これだけ犯されてショックだったのもあるが、これを機会に家へ帰ろうと思うと、打ち明けてくれた。

そして睡眠。
朝から、眠っているロリの股間を舐めて、挿入して起しヤリまくる。
6回目の中出し。

最後に、抱き締めて、これで満足したら家に帰るんだよと説得。
激しいキスと抱擁、そして7回目の中出し。
最後に股間を眺めたら、生理が始まったらしく、精液と血が混ざって出てきた。
ホテルの生理用品を使った。

駅まで送ってやった。
家まで帰る切符を買ってあげて改札で見送った。
明るく手を振っていた。

  partT
投稿No. 2305
名前 riku
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2005/8/8

いつも、このコーナー楽しみに拝見しております。
最近だんだんと皆様の体験談読んでるうちに自信がついてまいりました(なにが?)
私の数少ない中田氏体験の中でまずその一を・・・

去年の春先より中国エステに凝っていました。
横浜市某町で、マッサージ有り本番有りという店でした。
私自身キャバクラもそうだけど風俗でも段々情がわいてきます。
そのなかで春先よりかよってるうちにあるタイプの子に出会いました。
名前はSY、25歳、小柄でお目目パッチリで 渡辺美奈代似。
最初の頃、playしても無愛想で、携帯の番号聞いても僕なんか相手にしてくれませんでした(x.x)
何度か指名しているうち(7月頃)僕はベロベロに酔い、今までの受身とは違い彼女の秘部を舐めまくり攻めまくりました。
そのまま勢いで生挿入しようとすると最初は

彼女:『アブナイヨ』
僕:『平気だよ、あとでゴムつけるから』
彼女:『・・・・・』
僕:『気持ちいい、このままだしていい?』
彼女:『うん』

その一言を聞いたとたん、何かがこみ上げてきて一気に爆発しました。
ドクドクといつまでも脈打って止まりません。
相手にもされなかった子に中田氏してると思うと興奮が止みません。

それから今年の一月まで何度彼女に中田氏したか数え切れません。
プライベートでも会うようになり、中田氏sexを堪能しました。
こんなことってあるんですね。

でもある日、一月下旬、連絡がつかなくなりました
彼女は広い国、中国人。
もう二度会うことはないでしょう。
それ以来中田氏にこだわろうと決心しました。

・・・・すいません駄文で

  従姉妹
投稿No. 2304
名前
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2005/8/7

昨日従姉妹のE子(*2歳)とK子(*4歳)と中出し3PSEXをしました。
夏休みの為二人が田舎から遊びに来て自分の家に5日程の予定で泊まりに来ているのですが、夜二人の寝てる部屋に行くとE子とK子が二人で自分が隠していた裏ビデオを見ながらオナっていてのです。
自分が部屋の前に居る事に気が付くと二人ともアソコに指を入れたまま固まってしまいました。
部屋に入り
「SEXしたいのか」と聞くとE子が
「SEXしたい」といって自分の服を脱がしチンポをつかむとフェラをしてきました。
そしてK子に
「お姉ちゃんもSEXしたいのなら一緒にしよう」
と言って二人でフェラしてきたのです。
でも、あまりしたことがないのかぎこちなかったのでいくことはなかったですが
(後で聞いたのですが、E子は経験が3人で5回ぐらいで、K子は一人しか経験がなく回数も2回しかないと言ってました)
自分がE子とK子の天然パイパンのアソコにさわると、もう充分すぎるぐらい濡れており、すぐに入れたくなりましたが、我慢して後から持ってきたバイブで二人のアソコを交互に攻めてやりました。
K子はバイブ初めてだったみたいで、はじめのうちはスイッチをOFFのまま挿入してゆっくりとピストンしていたのですが、だんだんと声が出てきたのでスイッチを入れると、腰を動かしながら悶えて少ししていっていました。

K子がいってぐったりしていたので、その間にE子のアソコからバイブを抜いてチンポを挿入しました(ゴム無し生で)
すぐに生で入れられたことに気が付いて少し嫌がりましたが、ピストンをしてやると気持ち良くなってきたのか喘ぎ声をあげて足を自分の腰に絡めてきたのです。
さすがに*2歳のアソコの締まりは良く久しぶりのSEXですごく気持ちよくなり、15分程でいってしまい、E子の膣奥に中出ししてしまいました。
チンポを抜くとアソコから大量の精子がゴポゴポと溢れてきました。

E子は
「すごく気持ちよかった、でもこんなにいっぱい精子を中に出されたのにはちょっとビックリした」
と言ってました。
すると横で先程いってぐったりしてたK子が
「今度は私の中にいっぱい出して」
と言ってチンポを掴むとフェラをし、同時にE子のアソコにバイブを入れスイッチをいれたのです。
E子は腰をくねらせながら喘ぎ声をあげていました。
K子はぎこちないフェラをしてチンポが元気になったのを確認すると、
「経験少ないから優しく挿入してね、E子と同じようにいっぱい中で精子出してね」
と言って仰向けになり足を開いてアソコを拡げました。
元気になったチンポをK子のアソコにあてがうとゆっくりと挿入していったのです。
チンポが半分ぐらい入ったところでK子は少し痛がりましたが、暫くそのままで動かずにいて痛みが和らいだところで一気に膣奥に挿入しました。
K子は体を仰け反らせながら
「全部入ったぁ」
と言って息を弾ませていました。
そしてゆっくりピストンさせはじめると
「あっあっあっ」
と声を出しながら感じていました。
さすがに一度出していたので20分程色々な体位でピストンしていたのですが、あまり長いことしていると親が帰ってくるので、「ちょっと我慢してな」
と言って高速でピストンしてK子の膣奥に中出ししたのです。
2回目の中出しなのにチンポを抜くとK子のアソコからまた大量の精子がゴポゴポと溢れてきたのです。

そして風呂に行き、二人の精子だらけのアソコに指を入れて掻き出してやるといっぱい出てきました。
アソコをきれいにしてやり二人が風呂から上がって部屋に戻ったところで親が帰ってきました。

今日は親が夜勤で出勤していって明日の昼までいないので、今から二人と明日の昼までゆっくりいっぱいSEXをします。
勿論またゴム無し生で中出しです。
来週には妹二人が自分とSEXをしに帰ってくるのです(かれこれ10年ぐらいこの関係が続いてます)
気が向けばまた報告します。
下手な文章ですみませんでした。

  潮吹き
投稿No. 2303
名前
性別
年齢 : 58
掲載日 : 2005/8/7

ネットのサイトで知り合った40半ばの熟女さん。
お風呂で生嵌めしてベッドへ向かったら、バスローブを敷くので何でかなと思ったら潮吹きでした。
指マンでまず1回、挿入したら玉袋になにやら熱い感触がありました。
あれっと思いましたが、彼女の潮がかかるのです。
何回も逝く方でその度に玉袋が熱くなります。
いままで味わったことのない感触でした。
必死に頑張って10回ほど味わいました。
これも中出しですかね。

  不思議な娘
投稿No. 2302
名前 かがじょーじ
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2005/8/5

先日、出会い系・・・といっても真面目系の方で逢った子なんだけど・・・

*4歳と言ってた子、最初から遊びに行きたい・・・ドライブがいいってメール。
「何もしない?」と聞かないから、
「何してもいいの?」と聞くと、
「逢った人はみんなHするよ!!」というから(笑)
「俺もする!!」ってことに。

で、約束の場所にきたのは・・・あまりにもロリな娘・・・
「ほんとに*4?」って聞くと、誕生日きたら*3歳って・・・
ラブホは嫌いだから車でして!!ってことなんで、早速・・・
年齢のわりには豊満な胸を堪能して、マ○コを・・・
ずいぶんユルユルだけど・・・

いきなりの車内だったんで、ゴムなしで遠慮なくブチこんだけど、何も言わない・・・
時間もあまりなかったし、マグロだったんで、とっとと中でだしたけど、なにも言わない・・・

なんかイヤな予感したし、ヤルだけやったんでとっとと帰したら
「生中だしとかきいてないよ〜」なんてメールが。
「生じゃなかったらセフレになりたかったのに・・・」

ごめん、あの年でユルマンじゃぁお断りっす(泣)

  えん○
投稿No. 2301
名前 てぃあ
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2005/8/5

今から数年前、ツーショットカードが全盛の時代のお話しです。
当時、私には同じ趣味を持つ友人がいました。
それはツーショットカードで援助希望のバカ女を誘い出し、生中出ししまくって金も払わずに捨てると言う極悪な趣味です。

ある夏の日の夜、いつものように公衆電話でカードを使いバカ女を誘い出そうとしていました。
当時、夏休みの夜ともなれば入れ食い状態でした。
何人か目の女が良さそうだったのでポイント全部を使う覚悟でじっくりと話しました。
今夜の獲物は*6歳、○校生、身長は145センチ小柄、体重は不明なれど細身、胸はBといった感じです。
早速3で交渉成立。
呼び出すことに成功しました。
そこで先ほどの友人に電話。
「おい、獲物が見つかったぞ。いつもの場所に9時だ」
「分かった、急いでいく」

待ち合わせ場所に獲物を迎えに行くと・・・かわいい。
これは拾い物だな。
ジーンズのミニスカートにタンクトップという露出の多い服装です。
車を少し離れた場所に停め、安全を確認した後、車へと誘導します。
ナンバーを見られないように車の真横からアプローチ。
そして車中で交渉します。
「あのさぁ、俺の友達もやらせてやってくれないかな?勿論2人前の代金を払うからさ」
「ええ〜っ・・・」
「いいじゃん、することは一緒で倍のお金がもらえるんだし」
「わかったぁ、じゃぁいいよ」
「それでさ、ホテルに3人で入れないから(適当な嘘です)この車の中でやろうよ」
「・・・・・・・・」
「ホテル代もいったつもりであげるからさ〜」
「じゃあいいよ」
「友達はあとから来るから・・・」

バカですね、まったく・・・
友人と待ち合わせした場所は行き止まりの山の中の道。
誰も来るはずはありません。
私は早速車中で始めました。
「経験は?」
「3人くらい」
「そう、じゃフェラできる?フェラでいかせたら1マンアップだよ」
金に目がくらんでズボンのチャックを下げ、トランクスから私のちんぽを取りだしました。
洗ってもいないちんぽを咥えました。
右手で根元をしごきながら亀頭全体に舌で刺激を与えます。
おっ、割と上手いテクを持っています。
こいつは楽しめそうだ。
「おおっ、気持ち良いよ〜、そのまま・・・いいぞ、いきそうだ」
「うぐっ・・・うっ・・・じゅぽっ、じゅぽっ」と卑猥な音が響きます。
「いくぞ、全部飲めよ。飲まなかったら金は払わんぞ」
私は絶頂に達し、どくっ、どくっ、と白濁液を彼女の口の深くへ発射しました。

久しぶりのセックスだったし、相手が自分の好みにぴったりだったので私のちんぽは萎える事も無くたったままです。
「おい、このまま上に乗っかれよ」
「あの、ゴムつけて・・・」
「あぁ、俺はゴムは要らないんだ。精子がいない病気なんで絶対妊娠させないんだよ」
嘘に決まってます。
こんな馬鹿げた言葉に騙される女などいるわけがありません。
しかし・・・この子は違いました。
「そうなんですか、じゃあゴム無しで良いです」
「そっか、ありがとう」
彼女はスカートをたくし上げ私の腰に跨ってきました。
「自分で、ちんぽを持って入れてみなよ」
私の言葉通り少し腰を浮かせて、私のちんぽを握り締めて自分のまんこへあてがいます。
彼女は既に濡れていて亀頭がヌルッと入りました。
「そうそう、ゆっくりと腰を落として・・・そう、良い感じだ、締りもいいよ」
根元まで入りました。
*6歳の割にはあまり狭くも無くこれではなかなかいけません。

と、そこへやっと友人が現れました。
「遅かったな〜、もう始めてるぜ」
「おっ、もう入れてるのか」
「でもな、こいつちょっとユルいんだ、そこのローションを取ってくれよ」
「ほら、どうするんだ?ローションなんか使ったら余計にユルクなるんじゃ・・・?」
私は彼女を上に乗せたままうつぶせにさせてローションをアナルへ塗りました。
「そうかぁ、そういうことか。俺もたっぷり塗ってやるよ」
友人は私からローションを受け取り、アナルへ塗ると同じに自分のちんぽへも塗りました。
「あの・・・何をするんですか?」
「心配しなくていいよ。友達がアナルへ入れるだけだから」
「私、アナルは初めてなんです」
その瞬間、友人はうつ伏せにした彼女のアナルへちんぽをあてがい、入れはじめました。
「いた〜〜〜ぃっっっっっ・・・いやぁぁ、いたい〜〜」
「我慢しろよ、お金の為だろ?」
友人がアナルへ入れ始めると、まんこが突然締まってきました。
今までのユルまんが嘘のようです。
私は下からずんずんと突き上げました。
友人はゆっくりとピストンを始めましたが・・・彼女は
「ああっ、変なの、お尻とあそこが変・・・あっ、気持ち良いっっっ・・・」
私はあっと言う間に絶頂を迎え・・・どぴゆっっ、どぴゅっ、どくん・・・どくんと彼女の膣内へ熱い精子を発射しました。
ユルいせいかまんことちんぽの隙間から精子が吹き出しました。
アナルへ入れている友人は信じられないほど高速なピストンをしてあっと言う間に射精しました。

一息つくと友人が彼女を全裸にして車外へ連れ出しました。
「おい、ボンネットの上に手をついて尻をこっちに向けろ」
人気の無い山中での野外セックスです。
精子の溢れ出しているまんこへ友人が挿入しました。
勿論、生です。
ぱん、ぱん、ぱん、と規則正しい音が暗闇の中へ響きます。
その音とシンクロして・・・
「あっ、あっ、あっ」と彼女のいやらしい声が聞こえます。

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