ヘルスのお姉ちゃん〈おばちゃん?〉と
投稿No. 2300
名前
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2005/8/4

初めて投稿します。
慣れないものですから乱筆乱文をお許しください。

昨日、町に用ができたので久しく行っていなかったヘルスにも寄ることにしました。
田舎に住んでいるので、近くに風俗店などありません。
とても楽しみでした。
用も済ませ、お店に入ると、数枚の写真を見せられました。
その中の一人に、もう6.7年前になるでしょうか、以前他店でお手合わせいただいた事のあるお姉ちゃん(自分より1歳年上なので充分おばちゃん?)の姿がありました。
以前の時も「可愛いな」と思っていたことと懐かしさから迷わず彼女を指名しました。

そしてご対面!
うれしいですね!なんと一度しか会ってないのに私のことを覚えていてくれました。
同年代ということもあり、いろいろ会話も弾ませながらシャワーからベッドへ。
再会し10分も経ってないのに、もう恋人気分です。
ディープキスから体中へ舌を這わせていき、指の動きも蜘蛛のごとく体中を這い回ります。
彼女の股間へ指を這わすと、そこはすでに湿っぽく穴に指を差し込めば3本がズブズブと飲み込まれてゆきます。
思わず聞いてしまいました。
「此処は何でも入っちゃうの?」
「頭とかビール瓶とかは無理だけど」
「息子はOK?」
「えへへ。いいよ。」
突撃です。
試しに生であてがいました。
「そこなら大丈夫。後ろはだめよ!」
と言われ、わが息子は未知?の洞窟の探検開始です。
そこは実に高温多湿で我が愚息を優しく包み迎えてくれました。
時折、中程部分が程よく締め付け、心地よい気分で行為に励みました。
正常位から横位置に彼女を回し、そこから背面座位へと移行しました。
正面から鏡に映る卑猥な姿に彼女は
「ええっ、何々?!私は50キロはあるんだから!重いんだからね!」
と大笑い!さすが年の功!
「ならば!」と正常位に戻り、駅弁もどきに。
体が浮いていることに
「あたしは重いんだよ!あたしは重いんだよ!」
と嬉しそうにはしゃぎます。
あまりこういう経験はないみたいですね。
なんて遊んでいたら射精感をもよおしたので
「気持ちいいからこのまま出ちゃうよ!」
と悪戯のつもりで言ったら。
「そのまま来てぇ」
「!!!」発射!!気持ち良いぃ!
ドクドクという子種の押し出されてゆく感触を感じながら、
「前は入れるのも駄目って言ってたのにね?」
「そうだっけ?」
「そうです!」
その後も甘い会話ともコントとも思えるような話を時間まで楽しみました。
繋がったままで。
時折ピストン運動もしながら。
何か、私のことも気に入ってくれてたみたいですね。

その後は着替えが終わって玄関のカーテン裏でもディープキスと股間の穴をズブズブと指で遊んであげ、また遊びに行く約束をしました。
可愛いおばちゃんです。
店を出たら駅のトイレへダッシュ!でした。
雑菌は嫌なのでね!
駄文乱文失礼しました。

  その後、SWとのお付合い
投稿No. 2299
名前 ビジネスマン
性別
年齢 : 56
掲載日 : 2005/8/4

過去投稿したビジネスマンです。
海外出張で知り合った某社のSW(スッチー)とその後のお付合いをお話します。
基本的にはお互いにメールにて連絡を取り合っています。
お互いに電話だとどちらかが仕事・海外に行っていることもありなかなか連絡取れません。
今の世の中メールを送信すると世界中どこにいても読むことができるので本当に便利になりました。

先月お互い平日の夕方からスケジュールが合い、DATEした。
まずは楽しいたわいもない会話しながらフレンチレストランで夕食を取り、その後自然とラブホへ行きました。
実に3週間ぶりのDATEでした。
部屋に入るなり、待ちきれないようにSWはデイープキスをしてきて、舌を奥まで絡ませながら右手で私のペニスを握り締め、待てなかった、欲しいといいながら段々と興奮してきました。
私は立ったままSWのスカートを捲り、パンスト・パンテイの上から割れ目に沿って指を動かしながらもう一方の手で強くSWを抱いていました。
既にしっとりした湿り気が指に伝わってきました。
その後ベッドに抱えて行き、寝かせて両足を大きく開き付け根に顔をうずめました。
鼻先に漂うほのかなオリモノの匂い、アンモニア(小便)の匂い、独特のオマンコの匂いなどが即私のペニスを硬直させました。
SWも私も全裸になってベッドの上で抱き合い、SWはすかさずこれが早く欲しいといってフェラしてきました。
69の形になり割れ目に沿って舌を動かし、クリを中心に舐めまくりしました。
時には舌を微妙に動かし、時には大きく吸い込むようにクリを刺激しました。
しばらくすると膣から溢れんばかりのヌルヌルした透明の愛液がでて、またSWの喘ぎ声が大きくなり、さらにクリに刺激を与え、膣に指2本入れて激しく出し入れすると、SWは大きく深呼吸するような仕草して、イってしまいました。
すかさず正常位になり両足を大きく広げていきり立っているペニスをブスリと挿入し、亀頭を子宮に当たるように足を持ち上げたりして、膣奥深く挿入し、激しく、時にはゆっくり、浅く、いろんな角度からオマンコに刺激を与えました。
SWは二度目のアクメを向かえ、早く来て早く来てと大きな声を上げてきたので、腰を激しく振り、射精感が出たところで、溜まっていた精子を膣奥深くぶち込みました。
この歳になっても相手が現役SWで28歳ということで、結構精子は出るし、元気にはなると自分でもびっくりしている。

しばらく入れたままにしていたら、なぜかまた元気が出てきた。
そこでバックから激しく突いて、動きを早くした。
もうSWはフラフラの状態で何度もイクイクを連発。
最後に放出して、お互い向き合いながら抱き合って休んだ。

その後風呂に一緒に入り、いろいろとお話した。
SWが言うには今日はものすごくしたかった。
普段と違うような感じだったとかいいながら、またフェラをはじめた。
なかなか堅くならなかったが、割れ目を悪戯していると、自然と勃起してきたので、素早くベッドに移動してオマンコにいれながら、可能な限りスピードを上げて腰を振り、激しく突いた。
三度目の中出しをオマンコの奥深くした。
既に5回以上SWはイッていた。

丁寧に後を拭いて、オマンコをきれいにした。
何となくオマンコを広げてみたくなり、指3本入れた。
最初は広がるから嫌がっていたが、やがて両手で穴を広げてみると、オマンコの中が良く見えた。
多分子宮口だと思うがはっきり見えた。
そして今度は指2本でオマンコの出し入れを可能な限り早く動かしていたら、ピッ・ピッと何か液体を出してきた。
これが潮吹き?かなと思ってさらに続けた。
結構透明な液体が出てきた。
SWは身体が海老のようにまがり顔をしかめ絶頂の最中にいるような感じで、もう駄目〜といいながら失神してしまった。

ラブホには約3時間滞在した。
その間計3回中出しした。
帰りにSWの着用していたレースのビキニパンテイに縦じまのシミが付着し、独特のオマンコの匂いがするのでもらった。
SWはオマンコにテイッシュをあてがいパンストをはいて、一緒にホテルをでた。
やはりSWは乗務でかなりストレスが溜まるのか、Hは何時も貪欲である。

  結果報告
投稿No. 2298
名前 ソーセージ
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2005/8/3

【投稿No.: 2294の続き】
やっぱり報告を予告したからにはしなくてはなるまい。(笑)

朝10時の約束にAK美が来ない。
約束を30分過ぎても来ない。
どうしたのかと電話を入れると・・・寝てました。orz
「あの〜・・・30分以上待ってるんですが?」
『ごめんねぇ・・・昨日、夜更かししちゃってぇ・・・』
「(怒!)いいから早く出てきなさい!」
『ほえぇぇい』

更に15分、やっとご登場です。
よしよし。
ちゃんとミニスカートだな♪
・・・って、パンツ履いてるじゃん!
『あ・・・ごめんねぇ。直ぐに脱ぐよ。』
見事にこちらが求めていたシチュエーションを破壊する娘だ。

とりあえず、車を走らせて市内の中心部へ向かいます。
『ドコ行くの?』
「ドンキ。」
『あ、私が欲しいの買ってもいい?』
「はいはい。」

目的はハデハデな下着。
前から目を付けていたので、AK美の目を盗んでカゴの中に投入!
AK美は小型の卓上扇風機をカゴの中へ・・・たぶん、仕事場で使うのかな?
店内をウロウロしていると、徐々にAK美の動きが鈍くなってきます。

「どしたん?」
『なんでもない』
「顔が赤いぞ?」
『なんでもないってば♪』

あ、そうか。
パンツ履いて無いんだっけ。
良く見ると、太ももの内側に怪しいお汁が一筋流れています。
「お前、興奮してるんだろ?」
『してないもん!』
「じゃ、コレなんだ?」
下の商品を見るフリをして、AK美の内股をなで上げます。
その瞬間、AK美はその場にへたり込んでしまいました。
その後の状況は良く覚えてないのですが・・・多分、ふらつくAK美を抱えつつ、レジを通って駐車場へ来たのだと思います。
あまりに慌ててたので私も良く覚えてなかったり・・・。
とりあえず車のトランクに買った物を投げ込み、助手席にAK美を押し込みました。
「あ〜ビックリした。大丈夫か?」
『大丈夫じゃない!体の力が抜けちゃって、訳が解らなくなっちゃったじゃない!』
「そんなに感じたんだ?」
『・・・お店の中でパンツ履いて無いの気付いちゃって、意識しだしたら止まらなくなったの。』
『そんな時にいきなり触ったから力が抜けちゃって・・・』
「とりあえずご飯でも・・・って顔じゃないな?」
『うん・・・Hしたいな・・・。」

いつものホテルに直行です。

汗をかいたので2人でお風呂に入ります。
私のイチモツを洗いながら、アナルの方まで指を這わせてきます。
「どこでそんなテクを!?」
『ん?ネットで調べたんだよ♪」
・・・そのうちにココの存在を知られてしまうかもしれませんね・・・。
2人で一緒に湯船に入ると、AK美が上に乗ってきます。
『ね、入れてもいい?』
「自分でやってみな」
ぎこちなく・・・でも確実にAK美の中へ導かれます。
火が付いていた欲情に、油を注いだ感じです。
隣の部屋にも聞こえそうな声で、ものの数分でAK美は上り詰めてしまいました。
風呂桶の中のお湯は1/3位無くなってます。

ベッドへ移動して、まだ発射していない私のチンコをリズミカルにしごき始めます。
大きくなったのを確認すると、また私の上に乗り自分でいれちゃいました。
『なんかへんだよ!いつもと違うの。何度も何度もヘンになっちゃう!』
「じゃあ、こんな方向は?」
私は今までとは違う斜め方向を突付きます。
『ううぁ・・・あ・・・あん・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!』
そのまま意識が薄れちゃったのか、私の上に倒れこんできました。
「おい!大丈夫か?」
『だ・・・だいじょう・・ぶ・・ちょっと休ませて・・・』
そのまま脇で眠ってしまいました。

ゆすってもくすぐっても起きないので、用心の為にネオ・○ンプーンを挿入。
10分ほどしてからムスコをあてがい、突付き始めました。
最初は鈍かった反応も、数十秒後にはAK美からしがみ付いてくる反応に!
「AK美、気持ちいい?」
『凄いの!凄くって死にそうなの!もうダメ!ダメ!ダメ!!』
「このままイってもいい?」
『きてきて!中に出して!!もうイクから。イっちゃうよ!!』
「出すぞ!」
『うぁ・・・うん・・・ん〜・・・あ〜・・・うぅん・・・。』
年甲斐も無く、大量に発射しちゃいました。
ベッドにも大きなシミが・・・。

『ねぇ、お薬入れたでしょ?』
「え?何のコトかなぁ・・・(汗)」
『だって、アソコが熱かったモン。』
しっかり気付いてました・・・お薬入れたこと。(笑)

今日は1回でAK美を数十回逝かせたので、2回戦目を求めては来ませんでした。
どうも露出系のイタズラは度が過ぎたみたいです。
せっかく買った下着も未装着のままだし。

あ・・・車のシートにシミが・・・。
やっぱり度が過ぎたみたいです。(笑)

  巨乳の彼女に中出し
投稿No. 2297
名前 まさし
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2005/8/3

俺のクラスの麻奈という彼女が、かなりの巨乳だ。
クラスには、他にも巨乳の女の子がいたが麻奈がダントツで大きかった。
いつも、Hの時「オッパイ大きいね。何センチ?」とわざと聞いたりしていた。
昨日もHの時、同じ調子で聞いたら「92センチ」だった。
「すごく大きいね。パイズリしてもいい?」
って聞くと、
「大きいチンポだったらいいよ」
というので、おもむろにチンポを出してやった
「へえ〜。大きいじゃん!いいよ、パイズリしてあげる」
制服を脱ぎ、ブラを外すと大きなオッパイが、ぷるんっと出てきた。
早速、その巨乳にチンポを挟み、はみ出たチンポの先をしゃぶらせた。
「じゅぶっ!じゅぶっ!じゅぶっ!」
だんだん限界になってきた。
「もう、出る。出すよ。俺の精子、全部飲んでくれよ」
「うっ!」
「ドクッ!ドクッ!ドクッ!」
麻奈の喉の奥に大量の精子をはき出した。
「ゴクン、ゴクン。ゴクン。ゴクン。ゴクン。」
と俺の精子を飲み込んだ。
麻奈の口からチンポを抜き取り、口で受け止めきれず、顔についている
精子とチンポに残っている精子を全部舐めて飲ませた。

「今日もたくさん飲んだね。」
「うん、○○の精子、おいしい。」
「今度は、下の口で飲んでよ。」
「うん。」
そのまま正常位の体制になり、激しくピストンした。
「ああ〜っ! あっ、あっ!」
プルンプルンと揺れる巨乳を揉みしだくと、ただでさえ締まりのいい膣が俺のチンポを更にキツく締め付けてくる。
俺は、腰を動かしながら、ラストスパートに入った。
「ぐちょ…ぐちょ…パンパンパンパン!!」
更に動きを加速して行く。
「もうだめ!だめぇ!イクぅぅぅぅ!!!」
「麻っ、麻奈っ!膣に、膣に出すぞ。」
「アァアア キテ 膣に…膣に出して イク イっちゃうぅぅぅ〜〜」
「うっ!」
「ああっ、あぁん、あっ、ああっ!あああああああああああぁ――!!!」
ドクッ、ドクッ、ドククッ、グピュ、ドピュッ、ドピュピュン!
麻奈が絶頂に達すると同時に、大量の濃い精液を子宮に注ぎ込んだ。

「今日はすごくたくさん出たね。飲みきれなかったよ」
飲みきれなかった精子が、彼女の膣から溢れてた。
こんな調子でいつも麻奈と、Hしてます。

  僕のセフレ達
投稿No. 2296
名前 雅也
性別
年齢 : 21
掲載日 : 2005/8/2

【投稿No.: 2057の続き】
本当に久し振りの投稿です。
いつも見ていたんですが、なかなか投稿できずに5ヶ月くらいたってしまいました。
元人妻のボディービルインストラクターのS(このごろ呼び捨てにしています)と、女子大生のMの二人とセックスフレンドとして付き合っています。
最初はすぐどちらかと、あるいは両方ともばれたりしてだめになるだろうと思ってたけど、いまだに続いているのもちょっと不思議なくらいですが。
最近の中出し報告をします。

まずSのほうですが、ある日夜遅くに、と言ってもたぶん11時ごろだったと思いますが、テレビを見てたらHなシーンが出てきて、しばらく放出してなかった僕のチン○は敏感に反応を示し硬く大きくなってしまい収まりがつかなくなってしまいました。
そこで、遅い時間にどうかなとは思ったけどSに電話をして助けを求めたところ、喜んでOKが出て、
「すぐいくよ!」
と、タクシーを飛ばして来ました。
いつものトレーナー上下着とその中の、ボディービル用の紐ビキニというかっこうではなく、白のポロシャツとローライズのジーパンという普段着。
オヘソがチラチラ見えてるのがちょっとそそられます。
Sは僕の部屋に入るとすぐ下着姿になり、
「そんなに溜まってるの?MちゃんとはHしてないの?」
なんて言ってきた。
僕がMとも付き合ってることは知ってるけど、
「私とも、遊んでね!雅君のオモチャになってあげるから。」
とまったく気にせず、割り切って僕とのセックスを楽しんでるみたい。
さっそく僕のジーパンを引き摺り下ろしパンツもずらしてチン○を咥えしゃぶり始めました。
すぐに限界が来て、1回戦はいつものように口内発射。
全部飲み干した後も収まらない僕のチン○を見て、
「ウン。まだまだ元気だね。」
と今度はベッドの上で紺色のブラとパンティーも自分で脱ぎ捨て、Sが上になって騎乗位で上向きに2回戦の中出し。
3回戦はシャワーを浴びながらの立ちバックの中出し。
そのくらい放出するとちょっと収まってきたので、お互い素っ裸のままベッドでゆっくり絡み合っていたら、また僕のチン○が元気になったので正常位で挿入、そのまま4回戦の中出し。
さすがにSもグッタリしてしまって、
「今晩、泊めてね。」
と、目が覚めたら早朝5時ごろでした。
「どう?オチンチンの調子は?落ち着いた?」
「うん、あと1回たらせてくれたらおとなしくなると思うよ。」
とSの胸や、相変わらずきれいに剃って茂みの無い縦の割れ目を指で触ると、
「アーン、エッチ!」
といいながらもSはお尻を突き出してきたので、バックで即生挿入。
胸を揉み、腰を撫でたりしているとやがて我慢ができなくなり、そのまま5回戦の中出し。
その後一緒にシャワーを浴び、Sは帰っていった。

一方、女子大生Mのほうですが、リクルート活動が忙しいらしくなかなか会うこともできなかったのですが、ある日夕方電話をしてきて
「疲れた!。今からそっちに行っていい?」
と言ってきたので、ちょっと溜まっていたこともあり、二つ返事で
「うん、いいよ!晩飯一緒に食べよ!」
と言った。
30分後くらいにMが来たが、就職活動中らしく黒のリクルートスーツを着ていた。
スカートが少し短すぎるような気もするし、後のスリットがちょっと大きすぎてパンティーが見えそうなくらいだった。
それを見ただけで、僕のチン○は大きくなりかけていた。
Mは一言、
「疲れた!。」
と言うと、突然服を脱ぎ始めた。
スーツのジャケットとスカートがしわにならないように丁寧にハンガーに吊り、ブラウスもきちんとたたんで床に置いた。
Mは黒のブラとパンティーの下着姿のままベッドに乗り、タオルケットに包まった。
中で何かゴソゴソと動いてるなと思ったら、ブラとパンティーも脱ぎ僕の居るほうに放り投げてきた。
つまり、タオルケットの中のMは素っ裸。
僕もTシャツとジーパンとパンツを脱ぎ捨て素っ裸になり、Mに飛び掛っていった。
Mの性感帯の胸をしつこく攻めて、Mを骨抜きの無抵抗の状態にして正常位で挿入。
そのまま1回戦中出し。
チン○を抜かずにクルッと体位を入れ換えて、今度は騎乗位で2回戦開始。
Mがいつよりも激しく体を上下させたり、腰を左右に振ったりしたので、ほんの数分で2回戦終了、もちろん中出し。
「今日あたり、ひょっとして危険日かも知れないけど、出来ちゃったらどうする?」
「脅かすなよ!僕の計算ではもうすぐ生理がくるはずだけど。」
「あら、知ってたの。」
Mとセックスするときは、まったく避妊してないので注意しないと本当に出来てもおかしくないんだけど、ちゃんと計算してるので大丈夫。
夕食を外に食べに行った後、帰ってきて一緒にシャワー浴びながら風呂場でお互いその気になり、Mの体を壁に押し付け片足だけかかえて半M字開脚させ、立ったまま挿入。
その場で3回戦の中出し。
ベッドに戻って4回戦中出し。

と、このように性欲処理には不自由がなく優雅な生活をしてますが、実は2人以外にあと3人とこの数ヶ月の間に中出しセックスを楽しむことができました。
アルバイト先の女性社員T(28歳)、新しくパートで働きだしたバツイチ女性C(出産経験あり、30歳)、隣のコンビニでアルバイトしてる女子高生Kの3人です。
詳しくは、また投稿します。

  *4歳に中だし
投稿No. 2295
名前 てぃあ
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2005/8/2

夏休みも始まりお馬鹿なC学生が深夜の徘徊をしています。
これから書くお話はそんなお馬鹿なC学生を騙して中出したお話です。

私の職業は深夜に勤務終了となり、帰り道はいつも自宅とは反対方向へ車を走らせ獲物を物色しながら帰ります。
いつものように深夜の帰り道・・・いました。
どう見てもC学生がこんな深夜にフラフラとひとりで歩いています。
私は歩道に車を寄せ
「何をしてるの?こんな遅くに」
「家に帰るところです」
「ふーん、ところでお小遣いは欲しくないかな?」
「えっ?」
「お小遣いだよ、欲しくないかな?」
「欲しいですけど・・・いくらくれるの?」
「いくら欲しいの?」
「でもエッチなことするんでしょ?」
「いやいや、ファミレスでお茶してくれたら三万あげるよ」
「ええっ?ほんとですか?」
「嫌ならいいけど・・・他を探すよ」
「待ってください、行きます」
こうして獲物を車に積み込んで深夜の国道を暗い山へ向けて走り出した。

「実はね、私は補導員なんだよ」
「ええっ?」
「お小遣いの話は嘘。きみに大人しく車に乗って貰うためのね。さて、そこに交番がある。ここできみを下ろして私の仕事は終わりだよ。じゃあね」
「待ってください。許してください。親にばれたら困るんです」
「そんなことは知ったことではないね。深夜にフラフラしていたら補導するのが私の仕事なんだ」
ここで女の子は(美沙)泣き出した。
「許してください。本当に困るんです」

私は交番から離れ、民家のない山中へ車を停めた。
「では・・・許してあげるから・・・」
私はそう言いながらズボンのチャックを下ろし、自慢の18センチ砲を取り出した。
「こんな時間に遊んでるんだから処女じゃないだろ?口でやったことはあるだろ?」
「本当に許してくれるんですか?」
「約束する。その代わり私の言うことをすべてきくんだぞ」
そして美沙は無言で私の大砲に唇をつけた。
「おい。口の中に入れてしゃぶるんだ。ふざけてると許さんぞ」
美沙は口を大きく開け私のモノを深くくわえ込んだ。
やはり経験が少ないためか下手だが
C学生が自分のちんぽをしゃぶっていると思うと既にビンビンに立っていた。
しっかりと美沙の唾液を己のちんぽにまとわりつかせながら美沙のミニスカートの中に手を入れる。
既にじっとり、ヌルヌルと濡れている。
この異常な状況に興奮しているようだ。
ここでフェラを止めさせシートを倒し、ミニスカートの中からピンクのパンツを取り去った。
「ほら、足を大きく広げろ」
大人しく言うことをきく美沙のまんこに顔を近づけた。
つんとアンモニア臭が鼻をつく。
美味そうなまんこだ。
既にヌルヌルのまんこにしゃぶりつくと美沙は
「ヒッ・・・アッ・・・」
と可愛い声をあげる。
「気持ち良いか?」
無言である。
「こら、返事をしろ。」
凄みをきかせて怒鳴りつけると
「は、はい、気持ち良いです」
「そうか、では入れてやるからな」
「あの・・・ゴムをつけてください・・・」
「あぁ?そうだな。避妊しないとなぁ。おまえ生理はいつ終わった?」
「は、はい。ええっと・・・2週間前です」
「それはやばいな。危険日だな」
「そうなんですか?」
「そうだ、生でヤッたら確実に妊娠するな」
適当である。
でもどっちにしろ生でやればやばいだろう。
「じゃゴムをつけるからな・・・・・・・・」
実はゴムなんか持っていない。
暗闇の車中なのでまったくの着けるふり。
「ほら、つけたぞ。足をもっと広げろ。おまえ今まで何人の男とやった?」
「はい、ひとりです」
「ほぉ、そいつとは何回やった?」
「えっと、一週間前に一回だけです」
やった、ラッキー・・・セカンドバージンじゃないか。
ゴムを着けたふりで騙されるわけだ。

「じゃ、入れるから力を抜け」
美沙の唾液で濡れたちんぽの先を、私の唾液と本人の愛液でヌルヌルになったまんこにあてがう。
ゆっくりと、幼く、狭いまんこを味わうようにちんぽを沈めていく・・・・・
これは、気持ち良い!
カリのところで引っかかったので一旦止めて亀頭への圧迫感を楽しむ。
美沙は目を閉じたまま口を真一文字に結び苦痛をこらえている。
「痛いか?」
「はい、いえ、大丈夫です」
「よしよし、いい子だ。じゃ、根元まで入れるからな。もう少し我慢しろよ」
私はカリ首への抵抗感を無視して、またもやジワジワと挿入していく。
やっと根元まで入ったとき・・・
「おい、実はなぁ、ほんとはゴムなんかつけていないんだ、生で入れてるんだぜ」
「ええっ?いやぁぁぁぁぁぁぁ、抜いてぇぇぇぇ」
突然暴れ出した美沙を全身で押さえつけた。
小柄なC学生など押さえつけるのは簡単だ。
「おい、大人しくして聞け。暴れてもいいが、暴れたらちんこに刺激がいって中で出てしまうぞ」
途端に大人しくなり・・・・・
「お、お願いです、中で出さないでください。赤ちゃんできたらこまるんです・・・」
「そうだろうな、大人しく言うことをきけば外に出してやるからな」
そう言いながら、私は軽快なテンポでピストン運動を始めた。
「おぉぉぉ、気持ち良いぞ。おい、もっと奥まで突いて下さい、と言え」
「もっと、もっと奥まで突いて下さい・・・アッ・・・」
狭い車中にクチャクチャと卑猥な音が響き渡り、美沙も感じている。
「そーかぁ、ほら・・・」
ピストンのスピードを上げながら・・・
「私の中に出してください、と言え」
「私の中に・・・」
「たくさん出してだ」
「はい・・・たくさん出して・・・アッ・・ウウッ・・・」
「よーし、じゃあリクエスト通り中にたっぷり出してやるからな」
「ええっ?約束と違いますぅ・・アッ、いやぁ、出さないでぇ・・ウウッ・・・」
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どくどくどく・・・
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
この後、抜く間もなく、第二弾もたっぷりと注ぎ込み、めそめそ泣いている美沙を車から降ろし、速攻で走り去りました。
妊娠したかな?合掌


フィクションとお考えください。絶対に真似をしないようお願いします。 中出し倶楽部管理人

  明日の予告?
投稿No. 2294
名前 ソーセージ
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2005/8/1

【投稿No.: 1880の続き】
かなり久しぶりの投稿になります。
相変わらずAK美(もう直ぐ21歳)との付き合いは続いてたりします。
もう4年以上付き合ってるわけで、ソロソロ一緒に暮らしたいなどと言い始めました。
きっと、AK美の姉さんが婿を取る事が決まったので、小姑として一緒に住むのがイヤなのかもしれません・・・。
とは言っても、今のワタシに一緒になる気持ちなんてこれっぽっちも無いんですが。(笑)
料理も洗濯も掃除もイマイチなんで、せめて一人暮らしでも経験してからにして欲しいワケです。
・・・
話がドンドン逸れてしまいますね。

先日、AK美が危険日だったので、2発ともゴムを付けました。
どうもソレが不満だったらしく、帰る車の中で少々不機嫌な様子でした。
無視して走り続け、途中のパーキングでワタシはトイレに行きました。
「ジュースでも買っていけば機嫌がなおるかな?」
と、AK美の好きなファイ○ミニを買って戻りました。
ジュースを渡すとき、少し顔が赤いので
「熱でも有るのか?」
と聞くと、
『ううん。日差しが暑いの。』
「コレ飲んで。少しは涼しくなるだろ。」
『アリガト〜♪』
木陰に車を移動して、エアコンを少し強くしました。
でも、話をしている間も、AK美の顔は火照っているようです。
「大丈夫?」
おでこに手を当てようとすると、手をつかまれてスカートの中に導かれました。
「!?」
『えへへ・・・脱いじゃった♪」
パンツ脱いでました・・・。
それもニュルニュルの大洪水です。
こんな真っ昼間のパーキングでどーしろっての!?
クリに触れるとそれだけでビクンビクンと反応します。
あまり大きな動きは見えちゃいますので、上半身は殆ど動かず。
でも、車内はイヤラシイ音が響いています。
ワタシがAK美のアソコを弄っているからです。
左手にしがみ付くAK美は、もう我慢が出来なくなったようです。
急いでホテルに・・・と、思っても、さっき出てきたばかり・・・。
ワタシも体力的(1回1回に時間を掛けるタイプなんです)にキツイので、どうしようかと悩みました。
・・・そうだ、このビン入れてみるか。
ホンの出来心でした。
ウエットティッシュでファ○ブミニの瓶を拭いて、AK美の中に入れます。
『あっ・・・・・あぁぁんん』
「気持ち良い?」
『だめ!もう・・・直ぐにイっちゃうよぉ・・・」
その瞬間、体を硬直させてイってしまったようです。
『もう!なんでチンチン入れてくれないのよ!!(怒)』
「だって、こんな場所じゃ無理だろ。」
『次はちゃんと中に入れて出してよね』
「へいへい・・・」

ってなコトが有ったのが2週間前。
そろそろ生理が来そうな時期です。
先程、明日会える約束が出来ましたので、タップリと中出しする予定です。
とりあえず、待ち合わせ場所に
「ミニスカート+ノーパンで来なさい。」
と、メールを入れました。
「濡れていたらお仕置きだよ。」
とも書いておきました。
まぁ、お仕置きは決定ですね。(笑)

明日の出来事は時間をみて投稿させていただきます。
あり?
今回は中出しの投稿ではありませんでしたね・・・。
予告って事で。(笑)お許し下さい。

  中出しした女性と親友
投稿No. 2293
名前 たか
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2005/8/1

投稿No.2288で書かせていただきました、たかです。
前回、出会い系サイトで知り合い、中出した由佳について、また書きたいと思います。

最初の中出しから5日後、食事&エッチをするため連絡をいれ、会社帰りに由佳の部屋で手料理&飲むことになった。
ふたりで飲み始めちょうど盛り上がってきた頃、部屋に由佳の親友の香里がたずねてきました。
由佳はちょっと困った様子だったが、結局3人で飲むことに。

香里は、由佳と同じ職場で働いた時から(約10年前)の親友で、すごく可愛い感じで良い体をしている。
150センチくらいの身長にも関わらず、おっぱいはFカップの32歳既婚の女性。

3人で飲んでいると、私は香里から取調べを受けているのではないかと錯覚するくらいの、質問攻めを受け、出会い〜最近のエッチ内容まで事細かく暴露させられました。
由佳は私が酔った勢いで、あまりに正直に話していたため、私の口を塞いだり、手で×を作ったりして抵抗してましたが、最後は赤くなり恥ずかしがっていました。

香里「さっき教えてくれたエッチ見せて〜。由佳とふたりで、別に脱がなくて良いから実演してみせてよ。」
と言われ、由佳とふたりで呆然!
たか「由佳、香里さんって酒癖悪いの?」
由佳「ちょっとだけ、悪いかもしれない。」
香里「ねぇーこそこそ話してないで、やってみてー」

まぁ良いか・・・と始めました。
始めてからず〜と恥ずかしがっている由佳を見て、いたずらをしたくなり、由佳の弱いところを中心に首筋や耳などを舐めて、本気でのエッチに切替えました。
はじめは戸惑いのあった由佳も、だんだん恥ずかしさを忘れて、私が与える快感を素直に受け止めるようになり、愛液があふれてシミが広がっているパンティの左右の紐を解いて脱がせ、由佳のおまんこへの生挿入にも、声をあげて感じていました。

香里「由佳って、こんなエッチだったんだ〜。気持ちよさそうにして・・・。
    たかさんのおちんちん大きくと気持ちよさそう〜。こんなの見せられたら濡れてきちゃう」
と言いながら由佳のおっぱいを揉み、舌で乳首を舐め始めました。
体位を好きな座位へかえるといっそう声が大きくなり、2,3回いかせたところで、いったん止めました。
その後、由佳と一緒に香里のエッチを見ようと言うことになり、3P状態のエッチを開始。
ふたりで香里を責め、香里のおまんこがあふれるくらいに濡れてきたところで、穴の空いたストッキングとパンティを一緒に引き下ろし、

たか「香里さん、ちんぽ入れちゃいますよー」
香里「お願い、早く入れて、おもいっきりかき回して〜」のおねだり。

さすが人妻と思いつつ、香里にフェラ&パイズリさせて大きくしたちんぽを、香里のおまんこにそのまま生挿入。
奥の方まで突き刺してやると、なんとも良い感触がちんぽに伝わってくる。
締付け具合と良い、体の反応といい、味わった事のないくらい、とても気持ちいい。
もっともっと堪能したくて、体制を変えバックの体制で突きまくっていると、

香里「いやー、激しいーいっちゃう〜」
と言い香里がいってしまったため、私もフィニッシュに向け、いっそう早く腰を振っていました。
たか「香里さん、俺もいくからね」
香里「早くいってー、おかしくなっちゃうから〜、早く」
とゴムを付けていないのも忘れて、奥に突き入れた状態で、たっぷりと中出ししてしまいました。
香里「えっえー、中に出てるよ。中に出したの?ゴムは?」と呆然。
たか「ごめん、ゴム付けるの忘れて中に出しちゃった」
香里「いやー、早く抜いて、安全日じゃないのよ。赤ちゃんできちゃう」
と余韻に浸ることも無く、香里はすぐにシャワーへ。
由佳「なに考えてるの、香里は結婚してるし、断りもなしに中に出すなんて。お願い、今日はもう帰って!」
酔いも眠気も一気に吹っ飛ぶ感じで、私は家に帰りました。
香里は、そのまま由佳の部屋に泊まっていったそうです。

翌々日の午前中、由佳から携帯に電話があり
由佳「もう怒ってないから、今日これからどこか行こうよー」
とお誘いがあり、家庭の事情があったため2時間だけの約束でホテルに行きました。
あれから香里には、由佳がフォロー(最近ゴム未使用だから・・・)をいれてくれて、香里も自分が確認しなかった事等を反省している、私の事も怒ってないからと聞きました。
一通り話した後、たっぷりと中出しエッチ(強姦プレイ)を楽しんで帰宅。

その後香里とは、たまに会って飲んだりエッチしたりする仲になっています。
ちょっと前には、私の子を妊娠したことを教えてくれました。(ご主人とはゴム付なので私!)
どうしようか考えていると言っていたので、産む可能性があるのかもしれません。
香里は、今連絡のつかない由佳の事も教えてくれました。
いまは5日間の予定で実家に帰っており、7月31日に戻ってくるそうです。
香里に協力してもらって、なんとか話をしてみようと思います。

  夫以外の人と公認中だし
投稿No. 2292
名前 しょう
性別
年齢 : 19
掲載日 : 2005/7/31

官能的に書くのって難しいですね・・・ι
オレは初体験の時の話を書きます。
あれは高校1年の冬です。
当時の彼女は高3で、オレが一目惚れして、先輩に紹介してもらった人でした。
ある日電話がかかってきて話を聞ました。
「親と喧嘩して、家出しちゃった・・泊めてくれないかな・・・?」
何とかすると答えたものの、実家に泊めてあげる訳にもいかず、困り果てて姉(すでに結婚して実家を出ていました)に相談しました。
そして、姉一家(姉・旦那さん・娘)の家に泊めてもらうことになったのです。
当然オレも一緒にです。

彼女が来て、ご飯も食べ、シャワーも浴び、電気を消し、「おやすみ」と言って寝ようとした時、オレのほっぺたに両手を添え、「ありがと」と言いながら優しくキスをしてくれました。
その時オレは、夢中で彼女を抱きしめました。
舌を絡ませてくる彼女、オレは頭が真っ白でした。
リードされながら愛撫し合う内に、彼女からの「入れて・・」の一言。
ゴム持ってないと言うと、「生でいいよ・・」
うなずき入れようとしても、なかなか入らなくて困っていると、優しく導いてくれました。
ぎこちないピストンをしばらく繰り返していると、彼女が上になってくれました。
腰を振る彼女、とても気持ち良かったです。
もう一度正常位でピストンして、「イキそう!!」と思い、抜こうとしたけど、タイミングが分からず、そのまま中に・・・。
謝るオレを、笑顔で許してくれた彼女でした。

ちなみに、襖を挟んだ隣では、姉一家が寝ていました(^^;)
くだらない話、すいませんでしたι

  夫以外の人と公認中だし
投稿No. 2291
名前 ゆかり
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2005/7/31

(投稿No.2272以前の出来事)
以前の投稿前の、経験を投稿します。
夫とは恋愛結婚して4年ですが、付き合って7年です。
それは、3年前のことで、ちょうど結婚して1年目の夏でした。
当時、私は今の会社とは別の塾の事務の仕事(アルバイト)をしていた時の事です。
塾の先生は、ほとんどが20代前半の大学出立てのフレッシュな子が多く、彼らとは一回り? (5歳以上)違う29歳の私は、年上だからなのか結婚している為か、いつもゆかりさんと名前で呼ばれていました。
その中で高橋先生(24歳)とは、家の方向が同じという事もあり地下鉄で一緒になったり、飲み会で一緒によく帰ったりして、なんとなく只の同僚というのではない、友人でもない中途半端な何かを感じていました。

結婚1年目では、皆さんもそうだと思うのですが、ほぼ毎日SEXをしていたのではないでしょうか。
でも、私たちは付き合って5年になるのでややマンネリぎみです。
そんなある日の夜のこと。
いつもより激しく夫が求めて来ました!!
「ゆかりの濡れたオマンコ最高!!!! しっかり咥えて離さないって!!う〜いきそうだ!!」
「あぁ〜・・きてっ!!熱いわっ!!あっ!いくっ!!…」
夫はドクンドクンと子宮の奥深くに凄い量の精液を射精しました。

「あぁ〜気持ちいい・・・あなた、良かったわ」
二人とも息も絶え絶えでしばらく抱き合っていましたが、夫はゆっくり座り込むと私の太腿をMの形に開かせデジカメで写し始めます。
フラッシュを何度も何度も浴びせられると、まるで精液を全身に掛けられな錯覚になり、巨乳のオッパイ(Dカップ)を下から持ち上げたり、指で膣を広げて流れ出る精液を顔出しで撮してもらったりいつのまにか淫らなポーズをとっていました。
この頃の二人のマイ・ブームです。

会社へは、地下鉄から乗るのですが、朝から地下鉄の事故の影響で電車がなかなか来ないので乗った電車は満員でした。
その日は好きな黒いキャミと白のミニプリーツ、そしてヒールという格好でしたが痴漢注意の服装でした。
次の駅に着くと間もなくヒップに触られているような違うような感触が有り、ふっと考え事をしていたらヒップに固い物(ペニス?)が何度もぶつかってきます。
身動き出来ない事をいいことに痴漢が押し付けていると思い、手でなんとか払ったと同時に振り返ったら、
えっ! なんと、高橋先生でした!!
「あっ、おはようございます」と彼。
「まあ、先生。おはようございます」と私。
「すみません、ぶつかってしまい・・・」と彼。
「いいえ。いいんですよ。こんなに混んでいるのですから」
まさか高橋先生とは!! 
でも彼のモノ?当たるとゴツゴツしていて硬くちょっと想像したら昨日の夫とのSEXを思い出し、ジュンとなりました。

高橋先生と会社へ一緒に歩いていると、夫が前に言っていた事を思い出しました。
「5年も付き合うと少し倦怠期かな。おい、誰かとちょっと遊んでさ、報告会しようよ。お互いさ」
「遊ぶ人なんていないわ・・・」
夫は何度かそんな事を繰り返し言っていました・・・そうだわ!チャンス!
「ゆかりさん、さっきはすみませんでした。痴漢したわけじゃないのですが・・・」と彼。
「いいのよ、あんなに混んでいるんだから。誰だって痴漢に間違われるかもよ。それより、授業終わったら何か有る?」
「今日は、何もないですよ。そうだ!朝のお詫びに飲みに行きませんか」と彼。
「いいわ。私も飲みに行きたいと思っていたの」

その日の夜、彼の行きつけのオシャレな居酒屋でワインを3本空けて2人ともいい気分で、つい彼の肩にしなだれ甘えたようにしてしまいましたが、彼もまんざらでない様子です。
彼には付き合っている娘はいないらしく、私を見る眼が胸の辺りを中心に舐めるようなギラギラした眼に変わったのが判り
「ゆかりさんって、前から思ってたんですけど大きいオッパイですよね」ですって。
「どの位か当てたら見せてあげるよ」と誘ったら真剣な顔で
「絶対ですよ!じゃあ・・Dカップですか?」
あっ、当たったわ!どうしよう、仕方ないか。
「当ったり!!ご褒美にオッパイを見せま〜す」
「やった!!絶対ですよ。これから僕の家へ招待しますから帰しませんよ!!!」
結果的には私が誘ったんですが、彼は大喜び。
とってもカワイイわ・・・

地下鉄に乗って駅から彼のアパートへの道で、突然、腰に手を回して抱きしめられディープ・キッスをされながらもう片方の手で自慢の胸(88のDカップ)を揉まれてしまいました。
「ゆかりさんのオッパイって柔らかくていいな」
予期していなかったとはいえ、ディープ・キッスをされながら胸を揉まれるなんて。
舌を口の中に滑り込ませてくるので、歯で舌の侵入を拒みましたが、上の歯茎や下の歯を舐め上げられているうちに閉じていた歯が開いてしまい、ここぞとばかりに強引に舌を奥に滑り込ませてきました。
「あっあんっ!だめよ・・見せるだけって言ったじゃない!・・・あんっ・・・ん・・むむ」
つい甘い喘ぎ声を上げてしまい・・・
後ろから白のミニプリーツを捲られ、手が太腿を撫でるように上下しながらガーターベルトに絡んできます。
「ゆかりさん、これってガーターですよね!やっぱり人妻だね!」 
彼に抱きしめられたまま何度もディープ・キッスされ、彼の舌が口の中で私の舌をねぶります。

アパートに着くまでの間、何度もディープ・キッスで口をふさがれプリーツスカートを捲られあちこち触られた私は、陶酔状態でクラクラしています。
もう立っていられなくなりアソコはもうジュクジュク濡れだしているのが判ります。
彼の家へ着くとベッドに押し倒されて強く弱く胸を揉まれていました。
「ゆかりさんのオッパイ,美味しそう!!頂きます!」 
彼に黒いキャミもブラも乳首まで完全に捲られて舌で弄ばれ、いつの間にか喘ぎ声を出していました。
「あっ・・ああぁ〜 高橋君・・はあ〜 いい・・だめよ! だめ・・ああぁ〜」 
完全に彼のペースで、何もかも忘れそうになりながらも抵抗? していましたが・・・
「あぁ〜 高橋君、私・・あっ 夫がいるのよ・・ああ〜」
彼は,乳首をつまんで
「こんなに大きくなって、どうしたの、ゆかりさん!」 
そう言うとキャミもブラも肩紐を下ろされて、上半身裸の生の敏感な胸を熱い舌で大きく舐め回され
「ジュルッ、クチュッ、クチャッ、ピチャピチャ・・・」
といやらしい音が・・・不意に強く吸われ乳首を噛まれたその瞬間、電流がアソコにビビッと流れ身体が硬直し、とうとう1度目の絶頂を迎えてしまいました。 
「あぁ〜っあぁ・・いいい〜〜〜」

全身震えが走り、肩を震わせ荒い息を吐いているといつのまにかスカートが捲られて太腿を触られ、Tバックも脱がされてしまいましたが抵抗できません。
下半身は白のミニのプリーツスカートと黒のガーターストッキングの卑猥な姿になり彼も興奮して
「ゆかりさん!見て!ほら」
いつの間にかズボンとブリーフを脱いだ高橋君が、はちきれんばかりに勃起したペニスを私に握らせ、その熱い塊を咥えるよう耳元でささやかれると、フェラチオの始まりです。
私は迷わず先走りを舌ですくい上げ、熱い唇で包み込んで何度も何度も往復させました。

高橋君はフェラチオに我慢出来なくなり、いきなり口からペニスを抜くと私を後ろ向きにして白のミニのプリーツスカートを捲るとバックから今までにない位に濡れている膣に、反り返ったペニスを強引に押し込んできました。
「いゃぁぁ・・あぁぁぁ・・凄い!!!・・あぁぁ・・高橋君、あぁぁ!!・・いいわっ!!」
夫より大きなペニスを受け入れて、もだえ、叫び続けていました。
彼の若さだけの荒削りなSEXと、反り返った太いペニスの力に翻ろうされ私はいつしか人妻である事を忘れて
「あぁ〜・・そこ厳しいわ・・・高橋君だめ!ねえ、だめよ〜・・」と叫んでいました。
膣奥の子宮口に何度も何度もグリュグリュ当たりその度に甘い吐息を吐いていると、高橋君は興奮して揺れている私の腰を捕まえて奥まで何度も何度も押し込みます。
そして大きな胸を捕まえて乳首を中心に強く弱く揉み上げ息も絶え絶えとなった時、バックでピストンする彼の目に左手の結婚指輪が見えた様で、私が人妻だと再確認して
「あ〜締め付ける・・あ〜ゆかりさん!旦那さんには悪いけどゆかりさん最高です!」と。
高橋君のペニスを咥え込んだ濡れ膣は、ズンズンと突きまくられ私はもう逝く寸前でした。
「あ〜あ、あんっ!・・だめ!・・高橋君,私いきそう!!だめ〜・・」
すると彼はわざとペニスを抜いて、私の身体を仰向けにし黒いガーターストッキングの足の間に身体を押し付けたと思った瞬間、太い反り返ったペニスを深々と私の中に押し込んできました。
正上位のまま柔らかい大きな胸を揉んだり、乳首を吸ったりしながら肩に私の足を担ぎ上げ、大きくグラインドします。
「ゆかりさん!!もう行きそうだ!締め付けがたまらない!!あぁ・・行くよ」
と言うとガムシャラに腰を打ちつけて、いよいよ彼も射精を迎えます。
「ああぁ!いい・・でもだめ! 高橋君・・中はだめよ!!〜ああ〜いやぁ・・」
私は拒絶して叫んではいましたが、でもしっかり彼の背中に手を回し爪を立て、彼の全てを受け入れていたのでした。
当然、彼は遠慮なくたっぷりと大量の熱い精液を子宮の奥深く中だししました!
その瞬間、膣の奥でザワザワと締め付けが起こり彼のペニスを締め付け、2度目の絶頂を迎えていました。
「あぁ、ゆかりさん! 人妻の柔膣は最高!!たまらない!!」と更に押し込んできました。

しばらく抱き合った後、高橋君の若い精液が膣に溜まっている所とか、膣からダラダラ流れ出す所を私のデジカメで撮ってもらいました。
高橋君の携帯でも白のミニのプリーツスカートと黒のガーターストッキングだけの動画を撮影してもらい、膣に精液を残したまま2時間後帰宅しました。

その日夫は出張で居ませんでしたので報告していませんが、その内しようと思っていました。
でも何度かSEXしてお互いの身体の相性が凄く合う事が判り約半年位続きましたが、残念な事に勤め先が倒産し彼も実家(九州)の手伝いをする為に帰ってしまい終わりました。
ですから、夫には内緒のままです。ウフッ。

  北国の年下娘
投稿No. 2290
名前 ジ・アンダーテイカー
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2005/7/30

初投稿です。
みなさんのようにエロく書けませんが、その辺はご勘弁を。

3年前、前の会社にいた頃北海道に長期出張がありました。
その会社は、全国に某ショップをチェーン展開している会社でしたが、新しい店を立ち上げるための出張でした。
何店舗か立ち上げ、最後の店舗になり、「これが終わったら、やっと帰れるぅぅぅ」と、当時同棲していた彼女とやっとSEXできる、と楽しみに仕事に励んでいました。
とはいえ、ススキノで何度も遊んではいたんですけどね。

その最後の店舗で、アルバイトのT子と知り合いました。
僕より8つ年下でした。
とてもかわいらしく、社員という立場を利用して「こっち手伝って」とずっと僕に付きっきりにしました。
他の社員仲間たちも察してくれたらしく、「思い出、思い出っ!やっちゃえ!」とからかってきました。
でも、僕は恥かしがりや(ヘタレ?)というのと、同棲していた彼女に悪い(プロが相手のときは別です・・・笑)と思って手は出しませんでした。

ちょうどその頃、社員が持たされている携帯が新しくなって届きました。
誰がどの番号の携帯を持つのか、メールアドレスはどうなったのか全員分まとめて報告しろとの指令が本部からあり、僕がまとめていました。
それをT子が覗き見したらしく、後日メールが来ました。
「これは、もうやるしかない!」と思って、二人きりで会い居酒屋に飲みに行きました。
普通の友達同士のように盛り上がり、その場はとても楽しかったです。
しかし、いざとなると誘えずにいたところ、もう夜も遅くなり帰ろうとしていたところ、
「もう少し一緒にいたい・・・」とT子から。
頭の中で「プチッ」と音のした僕は、車をF1ドライバー並みのスピードでホテルに走らせました。

僕「シャワー浴びてないけどいいよね?」
T子「・・・うん」
僕「キスしていい?」
T子「うん。唾たくさん交換しよ♪」
ベチャベチャしたキスが好きな僕は、その言葉だけでイキそうでした。
お互い、口の周りがベチャベチャになりながら求め合っていました。
30分くらいキスをし、僕はT子の服を脱がせました。
僕はオッパイ星人ではないので、Aカップでも気にせず揉みまくり、舐めまくりました。
だんだん下半身に手を伸ばしていき、パンティの上からオマ○コを触ると、ダムが決壊したのかってくらいの溢れようでした。
T子「ハァハァ、お願いだから直に触って」
僕「どこを?」
T子「ハァハァ、ここ」
僕「ここって、どこ?」
T子「ハァハァ、アソコ」
僕「アソコって?」と、攻めていると、
T子「ハァハァ、オマ○コ」と、とうとう言いました。
僕「オをつけないで言って」
T子「ハァハァ、マ○コ」
僕「聞こえない。大きな声で何度も言って」
T子「ハァハァ、マ○コ!マ○コ!マ○コ!マ○コ!マ○コ!」と、だんだん狂ってきました。
僕はパンティを脱がし、パンティのオマ○コ部分の湿り気をチュウチュウ吸いながらクリトリスを指で愛撫しました。
T子「ハァハァ、やめて!恥かしい・・・」
僕「おいしいよ。今度は直に味わってみよう」と、オマ○コを舐め始めました。
その瞬間、T子は
「ハァハァ、うぅぅっ!」と体を仰け反らせてイッてしまいました。
僕はオマ○コの味が気に入ったので、さらに舐めまわしました。
10分くらいで2〜3回はイッたようです。

さらに指を入れGを刺激していると、
T子「ハァハァ、気持ちいい〜、えっ?なんか出ちゃうぅ〜!やめて!やっぱりやめないで!怖い!気持ちいい!マ○コがぁぁぁ〜!」
と訳わからない言葉を発しながら、大量の潮とビュービュー飛ばしながらイッてしまいました。
T子の呼吸が整ったら、バックの体制にしアナルを舐めながら再びGを攻めました。
T子「ハァハァ、なに?そんなところ舐めたら汚いよぉ、あっ!気持ちいい!恥かしい!でも、もっと!壊してぇ」
と、2度目の潮を飛ばしました。
潮をアナルに塗りながら、指をゆっくり挿入し二穴攻めに移行しました。
するとT子は体を反転して僕のチンポをしゃぶりはじめました。
T子「ハァハァ、おいしいよ」と、痴女のような笑みをうかべ、上目遣いで僕を見つめています。
僕「オエッてなるくらい咥えて」
T子「ハァハァ、オエッ!オエッ!」
僕「最高だよ」
僕は二穴攻めを止め、キスをしT子の口の中にありったけの唾を注ぎました。
僕「飲まないで!そのままチンポをしゃぶって、唾を塗りたくって」
T子「ンゴッ!ンゴッ!オエッ!オエッ!」もう、チンポはベチャベチャです。
僕「アナルも舐めて」
T子「ハァハァ、うん」
僕「あぁ、気持ちいいよ。いっぱい唾つけてから指入れて」
T子「大丈夫?痛くない?」
僕「最高に気持ちいいよ」
T子「ホント?うれしい」
それから69でお互いの性器を舐めあいました。
Gを指で攻めていると
「イッ!イクーッ」と、僕の顔面に潮シャワーを浴びせました。

T子「ハァハァ、もう入れて」
僕「え?何を?」
T子「ハァハァ、チンポをマ○コに入れて欲しいの、お願い」
僕「じゃぁ、ゴム被せてくれる?」
もともとゴム出しと考えていたのでそう言うと、
T子「ハァハァ、え?どうやるの?」
というので説明してあげましたが、うまくできずホテルに備え付けのゴム2個をダメにしてしまいました。
すると、
T子「ハァハァ、もう、わからないから」とまたがって挿入してきました。
中はとても狭かったですが、充分すぎるほど濡れていたのですんなり入りました。
僕「大丈夫なのか?」
T子「ハァハァ、わからないけど、もう我慢できないもん」
僕「わかった、必ず外に出すから安心して感じて」
僕は女がうんこ座りして上下に腰を動かす騎上位が好きなので、教えてあげ楽しみました。
T子「アッ!アッ!当ってる!すごい気持ちいい!イクッ!」と、イッてしまいました。
対面座位に移行し、舌を絡めながらT子は腰をふりまくっていました。
それから正常位→側位→バック→正常位と体位を変更していきました。
もともと遅いというのと酒のせいもあって、驚くほど長時間もち楽しめました。
その間T子は5〜6回はイッていたと思います。
結合部は真っ白な本気汁でグチョグチョになっていたので、
僕「見える?見てごらん?俺とお前のエロい液体が混ざり合ってるよ」
T子「アァ!言わないで!恥かしい」
僕「見ろ!見ろ!見ろ!」とリズミカルに腰をふると、
T子「イグ!イグゥ〜!」
僕「俺もイキそうだ!精子出るとこ見てくれ!」
T子「ダメ!抜いちゃだめ!」
僕「我慢できない!抜くぞ!イクッ!」
T子「抜いちゃダメ〜!」とロックしてきたので、「もういいや」って一瞬の判断で奥に思い切り入れて思い切り注ぎました。
僕「ウグッ!ウグッ!ウグッ!」
T子「アァァァァー!なんか入ってくる!気持ちいい!あったかい!もっと注いでぇ〜!」
ドクドク感が30回以上続き、大丈夫なのかなんて考えながらも気持ちよさには勝てず、流れに身を任せていました。

僕「ゴメン、中に出してしまったよ」
T子「ハァハァ、いいよ」
僕「でも・・・」
T子「大丈夫、安全日だから」
僕「え?そうだったのかぁ・・・ホッ」
T子「はじめに言えば良かったんだけど・・・でも興奮したでしょ?」と、イタズラっぽく笑いました。
僕「こいつぅ〜」なんてじゃれているとフニャチンがスルリと抜けました。
T子「あっ!」
僕「え?」
T子「あなたの精子が出てくる」
僕「え?見せて」
T子は僕の上にまたがって力をいれ、僕のお腹の上に精子を出しました。
僕「掃除して」
T子「うん♪」
お腹の上の精子を舐め上げました。
僕「チンポも」
T子「うん♪」
バキュームフェラで尿道内の残っている精子を吸い上げました。
僕「おいで」
キスしようとしました。
T子「口にあなたの精子残ってるよ」
僕「いいよ」
キスしました。
自分の精子だからいいやって思ったけど、おいしくはなかったです。
でも、この変態行為に興奮した僕は再び勃起してしまい、トイレ・洗面所・お風呂・ベットで2回・・・とチンポが擦り切れるくらい生中出しSEXをしまくりました。

それから、僕は彼女と別れT子を東京に呼び同棲し始めました。
お互いデキてもいいやと思っていましたので、安全日・危険日に関係なく、週10回は生中出ししていましたが、なぜか妊娠はしませんでした。
どちらが悪いかはわかりません(僕だったら治療しなくては!)
別れるまでの1年間の間に、変態チックなSEXをたくさんしましたので、それは今度・・・。

長文、駄文失礼いたしました。

  新しい楽しみ
投稿No. 2289
名前 不良?の人妻
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2005/7/30

こんばんわ〜 No.2281の 不良?の人妻です(#^v^#)
というわけで私は人妻でありながら、この4年間、ダンナ以外の男性なら誰にでも、お股を開いて…
そして毎日のように中出しを味わっちゃって…
やっぱり、これは淫乱って言うのかしら?f(^v^; ) アハハハ…

つい先日はね、こんな新たなスリルを発見しちゃいました…
その日は日勤だったのですが昼食の時、ドクターの1人が隣に座ってきて、私にこう言いました。
「もうダンナ以外の男とただ楽しむのも、普通で当たり前になって来ただろぉ?」
そう言われてみればそうだなぁ…と思い、
「そうですねぇ〜。でもまぁ楽しいですけどねぇ♪」
そう答えると、彼がこんな提案をしてきたの!
「自宅に帰る直前まで誰かとSEXして、ノーパンでナニをお漏らししながらダンナの傍に居るってどうよ?」
「ナニ」とは、お分かりかと思いますが、もちろん男のミルク(笑)です。
彼の表情はニヤニヤ…まるで私が最初から乗るのをわかってるみたいに…
でも想像すると、確かにスリルがあって、それだけで「気持ちよさそう…」と思ってしまいました。
「すごい淫らな考えですねぇ…でも…楽しいかもぉ〜(>v<)♪…してくれるの (・v・)?」
すっかり私も悪戯好きになっちゃいました。

そして勤務後、彼の車に乗って自宅のすぐ傍の林道へ…
ここからは歩いても自宅まで30秒とかからない…自宅の灯りもバッチリ見えます。
それから2時間くらいかしら…フルスモークの車の中で私は、着衣のまま彼と楽しみました♪
彼は私の子宮に何度も精液を注ぎ込み、それが零れないようにそっとおち○ち○を抜くと、私の顔や髪の毛に当てがい、私の愛液と自分の精液を擦り付けるように拭きました。

「かなりスリルあるだろ〜?勘のいい奴だと臭いでわかるよぉ〜。ダンナさんはどうかな?」
と、かなり嬉しそう…
でも確かに顔からも髪の毛からも、愛液と精液の混ざったイヤらしい匂いが香ります…
「すごいドキドキする…いくら鈍いダンナでも気付きそうだわ…その上アソコには貴方の精液がタップリだし…」
少し困惑しましたけど、内心はそうでもなく、どうなっちゃうのかっていうスリルに興奮してました…(>v<)♪

彼の車から出ると、もう立っているだけで彼の精液が少しずつ漏れてきて、自宅に着くほんのわずかな間に、私の内股は彼の精液でヌルヌル状態になってしまいました。
「あ…ん…歩く度に漏れちゃうから…これじゃあスカートから下まですぐだし…垂れてるのが見えちゃう (^o^; )」
考えてても仕方ないので自宅に入り、いつものように
「ただいまぁ〜」…
そして何もなかったように主婦の仮面を被ってみました〜(笑)
そんな時に限って、ダンナは私の傍に居ようとするんですぅ…(>v<)キャア〜!
「ん?だいぶ今日は忙しかったみだいだね、まだ顔が火照ってるよ。お疲れ様〜だね。」
ダンナのセリフに私はドキドキしながら、
「そ、そぉ〜なのよぉ〜、超ハ〜ドだったのぉ〜」(仕事じゃなくてエッチがね♪)
動く度に私の身体からは確実に彼の精液の匂いが漂う…私には充分過ぎるほど分かる…
こんなにハッキリ匂うのに、ダンナは気付かない…鼻でも詰まってるのかしら?
私はそれから寝るまでの3〜4時間、ダンナの傍でよその男の精液を漏らし続けました…
お風呂に入る時、脱いだスカートの中はもちろん、太腿から足首まで白濁液でぐちょぐちょでした〜♪

あとで気付きましたが、フローリングやカーペットにもいっぱい垂れてて、中には明らかに精液だって分かるものも…(>v<)!
これで気付かないなんて、鼻の問題ではなく、ダンナが鈍すぎるのねぇ…
私はとても不思議〜(・o・)?
多分他の人なら男女問わず、絶対分かる〜!
でもすっごいスリルで想像以上の快感でした!
これからしばらくは、このスリルを味わうためにいろんな男性にオネダリしちゃいそうですぅ (笑)

これに飽きたら次はどうしようかなぁ…
自宅にダンナがいる状態で他の男としちゃたりして…(#>v<#)キャ〜☆
どうやったらバレずにギリギリのスリルを味わえるか考えよっと (^v^)♪
相手も募集しないといけないしぃ…エヘッ☆
方法考えて、実践したらまた投稿しまぁす (^o^)♪

  ひさしぶりの中出しと、その後の不安
投稿No. 2288
名前 たか
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2005/7/29

先月、出会い系サイトでメル友になり中出しした女性がいました。
名前を由佳という、35歳独身の派遣社員です。
メル友として2,3ヶ月経過した頃から、実際に会うようになり、会い始めて3回目で、やっとセックスまでするようになりました。

いつものように由佳を呼び出し、食事&エッチをするため出かけた時です。
由佳の買物を早々にすませて、ホテルにチェックイン!
部屋に入り2人でベットに座ると、由佳が私のチンポを取り出し、
由佳「ねぇ、たか君の食べて良い?」と聞いてきます。
私が良いよと言うと、ズボンを脱がして丁寧にチンポをしゃぶってきます。
由佳はフェラ好きで、なにも言わないと射精するまでしゃぶっているのを止めないため、途中でやめさせ、一緒にお風呂へ入りました。

お風呂で体を洗ったりしている時も、チャンスがあればチンポを触ったり、舐めたりしています。
ベットに戻って、お返しとばかりにCカップのやわらかなで敏感な胸を触り、揉みまくってやりました。
由佳「ああん、気持ちいい・・・もっと触って。ねぇ乳首も・・・」
言われるまま、乳首を触り、チュウチュウと乳首を吸っていると、だんだんと硬くなってきました。
それから、由佳の弱いところを中心に首筋や耳などを舐めていると、おまんこから愛液がダラダラと垂れてきます。
たか「由佳のまんこ、愛液があふれてるぞ」
由佳「うん、もう入れてほしい。たか君のおちんぽ」
たか「入れてほしいなら、先にフェラしな、おまんこ舐めるからお尻は、こっちだぞ」
しばらくシックスナインで、お互いの性器を舐めあいました。
由佳に「たか君のおちんぽ、由佳のおまんこにちょうだい」とおねだりを何度も言わせて、正常位の体制で生挿入しました。
由佳に説明するように言うと、
由佳「由佳のおまんこに、たか君のおちんぽが入ってます」
と恥ずかしいそうに言います。
正常位からはじまり、由佳の好きな座位で4,5回いかせてやり、騎乗位、バック、また正常位で突きまくった後、いつものように一度抜いて、ゴムをつけようとすると、抜けないように手足で私に抱きついてきました。
たか「えっ、このままだと中に出ちゃうよ。由佳は今日、危険日だろ?」
由佳「うん、危険日だけど・・・このまま中に出して良いよ。」
たか「そりゃ、由佳の中に出したいけど、出来ても責任取れないし」
由佳「責任取らなくていいから、出来たらひとりで産むし・・・たか君に迷惑かけないよ」
内心、既婚者の私には怖い話だと考えて迷っているのを見透かしたように、
由佳「大丈夫、大丈夫よ!」と言ってきます。
由佳のお願いでもあったので、中に出すことに決めました。
正常位、座位で突きまくり、最後はバックで、由佳がいくのに合わせて奥深く突き入れ中出ししました。
1週間以上ためていた為か、中出しで興奮したのか、いつも以上に大量の精子が子宮へ流れ込んでいくようでした。

由佳「奥がすごく熱い、いっぱい出たのねー、これじゃ赤ちゃん、出来ちゃうかも」
(怖い・・・)
余韻を楽しむように繋がった状態でいると、またムクムクとチンポが回復してきます。
それを感じた由佳は、
由佳「今度はいつもみたいに、最後はお口にちょうだいね」とおねだり。
1回目で中出しした精子と愛液が、混じるおまんこへ激しく突き入れ、出る瞬間におまんこから抜き、由佳のお口へ射精。
由佳はお口に出された精液をすべて飲み干し、ちんぽ掃除するようにフェラを始め、3回目はそのまま射精、おいしそうに飲んでいました。

再度、ふたりでお風呂に入りお互いの体を洗った後、洗面台に手をつかせて、立ちバック状態で、ちんぽを突き入れ中出ししてやりました。
お風呂に入ってから中出ししたのは、ちょっとしたおしおき。
理由はセックスの最中、デジカメで撮影していたのですが、恥ずかしいからと言って、私がトイレに行っている間に、由佳が写真をすべて消してしまった。
精子が垂れてくる写真、フェラの写真、由佳が感じているところの写真などなど。
だ・か・ら、おしおき。
ついでにブラとパンティも没収(今も持ってます)して、ノーブラ、ノーパン、おまんこに私の精液が入った状態で一緒に食事に行きました。
上は薄着でノーブラは乳首が透けそうで危なかったけど、下は膝丈よりちょっと長いスカートだったので気にしていなかったのか、由佳が面白がってました。(おしおきにならなかった・・・)
後から聞いたら、1回だけ中出しした精子が足(ストッキング)を伝って、垂れてきちゃったと言っていました。

それから2,3度会って中出しした後、1週間ぐらいして、由佳との連絡が急に取れなくなりました。
(自宅、携帯電話をかけても、絶対に出ない)
由佳は「赤ちゃんが出来ちゃったら、たか君に迷惑かかっちゃうから、会えなくなっちゃうね〜」
と言っていたので、迷惑がかかるからと連絡取る事、会う事を拒んでいるのかもしれません。
私も由佳の自宅へ会いに行けばいいのですが、妊娠の事実がわかった時の怖さを思うと、いまだに会いに行けないありさまです。
なんとか、今週中に話をしてみたいと思います。

  初体験
投稿No. 2287
名前 ぽち
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2005/7/28

私の初体験の話です。
かれこれ20年前のことなんですが…

スナックで飲んでいるといつも同じ女の子?(当時34歳)が必ず隣に座ってくれました。
何度か店に通ったある日、なぜかいつもよりベロベロに酔ってしまい、うとうとしてしまいました。
彼女も相当飲んだらしく私の腕に何やら柔らかいものを押し付けてきました。
その時はただただラッキーとしか思いませんでしたが。
店も終わって帰ろうとすると「心配だから私の車で送ってあげる。」とその彼女。
私も眠くなっていたのでありがたく送ってもらうことにし、助手席に乗り込みました。
座った途端寝ちゃったんですね。
股間がもぞもぞするので気が付くと辺りは真っ暗で静かなところに止まっていました。
「やっと起きた、ずっと寝てたんだよ。でも、ここはさっきから起きてたみたいだけど。」
と言いながら、僕のペニスを触り続けていました。
ズボンとパンツを下ろされ、直に握られもうたまりませんでした。
私が
「我慢できなくなっちゃうよ。」と言うと
「したいんでしょ?いいよ。」との返事。
初めての私はドキドキしながらもなんとか穴に入れました。
と、言うより入れてもらったと言った方が正しいでしょうか。
助手席で騎乗位のまま数分、上で彼女が動くにつれ射精感が襲ってきました。
当然コンドームなんて付けていませんでした。
私が
「もう出そう…」と言うと
「いいよ、出していいよ」と。
どこに出していいかわからない私は、そのまま彼女の奥深くに思い切り放出してしまいました。

少し余韻を楽しんで、いざ抜いたとき
「あれコンドームは?付けなかったの?」
とビックリする彼女。
「いきなり上に跨って入れちゃったでしょ、付ける間もなく。もっともコンドームなんて持ってないけど…。」
こんな会話が続き、最後は
「もういいや、気持ちよかったし。またしようね。」
なんてことでその日は送ってもらいました。

その後、飲みに行く度、帰りは彼女の車でセックスし、もちろん最後は中出し。
そんなこんなで結局毎日彼女の出勤前に中出しするのが日課となり半年ほど続けました。
妊娠が気になり聞いてみましたが、最初にしたとき妊娠したみたいで、中絶して避妊リングを入れてもらったと…。
コンドームを使ったのはその次に付き合った女の子からですね。
やっぱりセックスは生挿入で中出しする方が気持ちいいですね。

  デリヘル娘達と・・・その後
投稿No. 2286
名前 淫度人
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2005/7/27

【投稿No.: 2271の続き】
デリヘル業者の寮にてアキとジュンの3人での酒盛り中、ついついアキと始めてしまい、中出しをしてしまった私。
中出し後、そそくさとシャワーに向かうアキ。
ふとジュンの顔を見ると目がエロエロです。
ジュンを抱き寄せ、スカートの中のパンツに指を滑り込ませると、オマタはグッチョリ。
オマタの愛撫をしつつ、ジュンの服を脱がせているとバスルームからアキの声が。。。。。
「ジュンとエッチ始めないでヨ」&私に「早くシャワーにおいでヨ」
その声を聞いた途端、ジュンは私から離れて私は渋々シャワーへ。。。。

実をいうと、テクニックはアキの方が上ですが、あそこの具合&抱き心地はジュンの方がいいのです。
バスルームにてアキに体を洗ってもらいながら、いかにして彼女づらしているアキに問題なくジュンとはめるかをひたすら考えていました。
私がおかしなことを考えているのをアキは察知したのか、体を洗い終わるとフェラを始めました。
あまり精力に自信のない私を知ってか、もう一回抜いておけば大丈夫って魂胆でしょう。
私は「飲み直そう」と言ってフェラをやめさせて、またまた3人で酒盛りに。。。。

先程、シャワーを浴びながら考えていたことを早速実行してみました。
「女⇔女のレズを見たい。私は何もしないから。」
と私が2人に言ってみます。
しかし、2人共食い付いてくれません。
「じゃあ、よそのデリ娘を呼んで、その娘を2人で責めるのは?私は見てるだけ。」と提案。
すると、松方弘樹の釣り竿にカジキがヒットしたかのように食い付いてくれました。

早速、寮のマンションの郵便受けにある適当な業者にTELしてデリ娘の到着を待ちます。
30分ほどでデリ娘のご登場。
シャネルスーツに身を包んではいますが、特に誰に似てるでもなし&若いわけでもなし(推定30前半?)なんか疲れてる人妻って印象でした。
普段なら速攻チェンジですが、せっかくその気になってるアキとジュンの気分をシラケさせないよう、今度はデリ娘に交渉です。
結果、時間をダブルということで無事OK。

レズプレイが始まると娘は、ほぼマグロ状態。
アキとジュンがSMクラブの時の様々な小道具で娘を責め倒しています。
それにしても女同士というのは、愛撫のペースがゆっくりしているように感じます。
きっと男と違い、挿入を急がないからだと思っていると、、、、、
いつの間にかベット上で両手をそれぞれ手錠でベットに固定され、両乳首には吸盤のようになっているローターが吸い付き、あそことアナルにバイブを入れられて無意識に腰がカクカク動いている娘の姿がありました。
そしてアキは、片方のバイブをジュンに預けてペニスバンドの用意を始めました。
私は、そろそろいい頃だと思い、レズプレイにいざ参戦。
アキのペニバンを娘に挿入と同時に私の愚息を娘に握らせ、私の手はジュンの体へ。。。。
娘は
「うぅ〜うぅ〜」
唸り、アキとジュンは
「これいいかも」
などと言っております。

20分位した頃でしょうか、私の愚息も入れたくなってきたので、娘に
「俺のも欲しいか?」
と聞くと
「欲しい」
とのこと。
ここでお約束の淫語責めです。
娘に
「わたしのマ●コに本物の○ンポを入れて下さい」
と言わせた後
「いやだね、お前のマ●コには、偽物でじゅうぶんだよ」
と私が返事をして、ジュンを抱き寄せ娘の目の前にてバックで挿入。
その瞬間、何かが壊れたかのような娘のヨガリ方の変化&ジュンの待ち詫びていたかのような喘ぎ声&アキの私に対しての怒りを込めたかのような娘への腰使いが私を痺れさせました。
あまり長持ちせず、射精感に襲われて程なくジュンに中出し。
中出し後、私の愚息を娘の口に持っていきフェラでお掃除させている間に、私のリクエストに答えてくれたジュンが自分のオマタを掻き出して我が精子を塗りたくっていました。
娘のフェラはお粗末でしたが、異常な興奮のためか私にしては珍しく連戦OK状態に。
と、その時に娘の携帯に事務所コールが。。。。。
アキが娘の携帯をバックから取り出し、両手の手錠をはずし娘が携帯に出るときにイタズラ心で正常位にて突入。
私がマッハで腰を打ちつけると娘は会話にならないご様子。
最後に私が娘に代わり「もうすぐ終わって帰らす」旨を事務所に伝えて、程なくして無言にて中出し終了。

デリ娘は「もうここには絶対来ない。」と言い残しご帰宅。
2人で責めるのに味をしめたジュンとアキにその後3Pにて1回戦づつ堪能し就寝となりました。
翌日「なんでこんなことになったのか」と彼女づらしたアキに叱責されたのは、いうまでもありません。

  バツイチ女に中出し
投稿No. 2285
名前 たかし
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2005/7/27

以前、よく通っていたヘルスのオキニの女の子に中出しして以来、中出しの良さを知ってしまった私は、さらに次のターゲットをさがしていた。
先日、出会い系サイトで知り合った女としばらくメールでやり取りしたあと、会うことになり、夕方、駅で待ち合わせ。
来た女は、ちょっとぽっちゃりだが、かわいメの30代の女。
胸元が大きく開いたシャツからは、こぼれんばかりの見事なおっぱいが!!
「これは当たりだ、ぜひこのおっぱいをものにしたい」と密かに誓った!!
飲みに行くのが好きということだったので、近くの居酒屋に入り、二人で飲んだ。
飲んでいるあいだも、やはり気になるおっぱいに、ついつい視線がいってしまう。

話も盛り上がり、気が付くと店は閉店時間に、終電もとっくになくなっていた。
というのは、実は作戦で、
「まだ大丈夫、電車がなくなってもちゃんと送っていくから」
と言いながら、引き伸ばしたんだ。

店を出て、手をにぎると、はじめはびくっとしていたが、拒むこともなくそのまましばらくぷらぷらと歩いていたが、
「もう、電車もなくなっちゃったね、近くに泊まるとこある?」
って言うから、俺は心の中で小さくガッツポーズ!
そのまま近くのラブホへGO!!
実は、この女、3年前に離婚したバツイチで、もう1年近くもHはしてなかったから、相手がよさそうな人だったら、自分もしたかったんだと、それが狙いだったと言う。
それなら話が早い!!

ホテルに着いたら、シャワーを浴びたいというので二人でバスルームへ。
服を脱ぐと、予想どおりの、メロンのような見事なおっきなおっぱいが飛び出してきた!
後ろから抱き付いて、しばらくもみもみしてたら、おいらの息子も興奮してきたらしくいつの間にか、かちんこちんに!?
チン○ンの先で尻の穴をツンツンしていたら、ずぶずぶと中に!?
「あ〜ん、そこ違う」
といいながらお尻をもぞもぞ、チン○ンを移動したらもうヌレヌレでそのままヌルリッとIN。
腰を動かしたら、もうよがりまくり!!
腰を打ち付けるように激しく突いてやると、おっぱいをブルンブルンふるわせ、興奮したおいらも、早くもフィニッシュへ!
「気持ちよくって、もうイキソウだよ、このまま中に出すよ」
と言ったら、
「中はだめ、外に出して」
というので、ここはひとまず外出しで、
「あ〜ん、いく〜」
という女の声にあわせて、マ○コにかけてやった。

そのあと、一休みしてベッドに上がった人妻は、エロチャンネルをつけ、バックから入れてる場面を見て興奮しながら、
「気持ちよさそう、同じようにバックから攻めて!!」
というので、エロチャンネル見ながら、バックからガンガン突きまくってやった。
めちゃくちゃよがりながら、アソコもびちょびちょに。
ロング&ショートストロークで攻めまくると、もう息も絶え絶えに
「あ〜ん、またイク、イッチャウ〜」
というので、
「いっしょにいこう!!」
といって、こんどはそのままマ○コの中にたっぷり出してやった。
女は、久しぶりのHで、あまりにも気持ちが良かったのかもう、意識もモウロウとして、中に出されても何も言わない。
チン○ンを入れたまま、おっぱいや、マ○コをいじっていると、
「もうだめ〜許して〜」
というが、復活したおいらは、そのまま3連発!!
おいらのタネを、たっぷりと注ぎこんでやった。

一眠りして目が覚めてまた、後ろから抱きしめながらおっぱいをもみもみしてたらまた興奮してきたので、そのまま後ろから入れてやった。
はじめから濡れ濡れだったからすんなりIN!!
すると、またもや、女はエロチャンネルをつけ、画面にあわせてあえぎだす。
おっぱいを、つよく握りながら、続けて2発、たっぷり中に!!

そろそろ始発も動き出す。
帰り際、女は
「今日はありがとう、久しぶりでとってもきもちよかったわ」
と言って別れた。
まだ宙にういているような感覚のふらふらとした足取りで女は始発電車に乗っていった。
しばらく楽しめそうです・・・。

  相思相愛
投稿No. 2284
名前 大阪の星
性別
年齢 : 52
掲載日 : 2005/7/26

【投稿No.: 2269の続き】
まゆみとの中出し体験・続きです。

二人とも、同じ職場ながら、一週間に2回デートできないときも起こります。
たまに、僕の出張で、2週間ぶりに会う時もあります。
そんな時は、会う前に外から携帯電話。
「もう、我慢できないんだ。いま、すぐにでも、まゆみが欲しい!ノーパン、ノーブラで来てくれるかい」
「ああ・・部長さん!まゆみも欲しい。恥ずかしいけど、ノーパン、ノーブラで行きますわ」

いつものラウンジで待ち合わせ。
まゆみは、まわりもみんなが、びっくりするほど、セクシーな格好で現れた。
オッパイも両脚の付け根も、ちょっとかがむとみえそうなくらいだった。
ふたりとも、待ちきれない。
すぐにホテルヘ。

シティホテルじゃなくて、きらびやかなファッションホテル。
もつれるようになだれこむ。
エレベーターで、すぐさま激しいディープキス。
超ミニのスカートをまくりあげると、もちろん、ノーパン。
前から手を伸ばすと、すでにグチョグチョ。
まゆみも僕の下半身をまさぐってくる。
キスを続けたまま、部屋に入る。
もう、辛抱できないふたり。
部屋の玄関で、身につけたもの、すべてをとりさり、立ったまま、嵌めあう。
狂ったように腰を打ち付けあい、まゆみは
「部長さん、これが、したかったの、したかったのよ」
と泣き叫び、
「俺もだよ!、2週間ぶりだから、思い切り中に出すよ」
「いいわ、出して、出して、まゆみのオメコの中に出して」
それから、おびただしいほどの白い精液をまゆみの中に放出。
出してしまった俺のチンポをまゆみがお清めし、くわえたまま、ベッドに。

つづけて第二ラウンド。
ベッドのうえで、のたうちまわり、そこでは、爆発せず、お風呂場へ。
お湯が入った浴槽の中でまたも結合。
上がって、鏡の前で後ろから挿入。
2回目の放出。
やっと、一息つき、冷たいお茶を口移しに飲ましあう。
そのままディープキスとなり、お互いに相手の身体をまさぐりあい、シックスナインへ。
30分ほど、お互いの性器を舐めあい、またも肉体を一つにつなげる。
夜は長い。
好きあった二人の濃厚なセックスライフに終わりはない。

  俺の彼女が
投稿No. 2283
名前 たかし
性別
年齢 : 22
掲載日 : 2005/7/25

僕が実家に帰ったときのことだった。
彼女に内緒で家へ遊びに行こうと思って家の前まで行った。
しかしそこで僕は目を疑った。
カーテンの隙間から加菜が俺の親友の雅史とSEXをしていたのだった。
怒りよりも2ヶ月以上エッチをしていないからか興奮のほうが大きかった。
カワイイあえぎ声が窓から漏れていた。
覗くと加菜はバックで激しくピストンされていた。
しかも俺にはまだ子供できたら困るといってゴム付けなのに雅史には生で挿入させていたのだ。
今まで俺に聞かせたことのないようなカワイイあえぎ声をだし腰を振っていた。

その後、正常位へと体位を変えて雅史が加菜に激しいピストンを繰り返す。
すると加菜は
「雅史くんお願い…中にいっぱい出して」
と甘えた声で訴えた。
まもなく雅史は、俺の彼女の中で果てた。
しばらく2人はそのまま余韻を味わうかのように抱き合っていた。
その後加菜は雅史が持ってきたナース服やチャイナドレス、自分の高校の制服に着替え雅史の精子をマンコ3発口中2発と存分に味わっていた。

  元気の素
投稿No. 2282
名前 大家です
性別
年齢 : 50
掲載日 : 2005/7/25

私はアパートと借家をたくさん持っている。
特に私の地続きにあるアパートは独身女性がほとんど。
私の部屋から庭続きに彼女たちのベランダや部屋が見えている。
その上、昼間は留守勝ちである。
私はカラフルな彼女たちの下着をじっくりと観賞することが出来た。
失敬することはない。
家賃は振込みだが公報などを時々、郵便受けに置きに行く。
顔を合わせることもある。
私は彼女たちからは親切な優しい小父さんと見えているのか気さくに話しかけてくる。
私は妻に先立たれ独身、子供たちも別居していて一人での生活を楽しんでいた。
そんな訳で彼女たちも私の家に遊びに来ることがある。
その中で24歳のOLと21歳の女子大生は私に好意的で食事を作ってくれたり洗濯をしたりしてくれる。
OLと女子大生は仲がよく姉妹のようだ。

ある時、私が熱を出したことがある。
二人は交代で世話をしてくれた。
汗を拭いたり、パジャマの着替えを手伝ったりしてくれる。
まだ、50歳の私である。
彼女たちを性の対象とするべきでないと自制するが体を密着させてくるため、しっかりと反応していた。
OLはそんな私に同情したのか「私でよかったら好きにしていいのよ」と言ってきた。
私は一度は遠慮したがご馳走を目の前にして体を抱き寄せて唇を重ねてしまった。
そして、理性は吹っ飛び、OLを押し倒し、覆い被さっていってしまった。
ラフな服で脱がせるには時間が掛からず裸体を嘗め回した。
OLもご無沙汰していたらしく直ぐにあえぎ声を出し私の背中に腕を回し強く抱きしめてきた。
私もOLも避妊具など用意していない。
激しく睦みあった挙句、中にたっぷりと出していた。
幸い、安全日だったようだ。

それから数日後、OLから話を聞いたようで女子大生が私に迫ってきた。
彼女は処女だという。
処女喪失の相手を私に決めたようだ。
私は彼女の安全日を確認して抱いてやった。
OLと女子大生は現在、私の家に移り住んでいる。
時々、私の性処理をすることで家賃はなし。
拘束はしない。
部屋もたくさんあるので友達が来てもプライバシーはOK。
私もいい思いが出来て益々、元気になってきた。

  私の秘密…
投稿No. 2281
名前 不良?の人妻
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2005/7/24

みなさんの話を読ませてもらって、私も秘密を書き込みたくなりました。
私はある病院で看護師してます。(病院は結構有名なので内緒にさせて下さ〜い f(^o^; )
そして人妻でもあります。

もう4年も前の話になりますが、スタッフの飲み会で、それとなく院長に口説かれてぇ、飲み会の後にホテル行っちゃっいましたぁ〜(>v<)!
別にダンナと特別仲が悪いとかではなかったので…その時の雰囲気ですかね〜

院長、結構歳なのに元気で〜(笑)
立派なおち○ち○で(正直ダンナより立派でした…)責めまくられて、すごく気持ちよくって、もうどうにでもしてぇ〜って感じ(#^o^#)

されるがまま身を任せてたら、ドクッ…ドクッ…ドクッ…って…
自分の中に熱い物がいっぱい入ってくるのが分かった…
一瞬「あっ!」って思ったけど、感じ過ぎちゃって身体は動かないし、あまりに気持ちよかったから、半分は別にいいや〜って思っちゃった…

で、結局その日は家にも帰らず、そのまま5回もしちゃって…
もう1回中に出されてる事もあって、私も「もうなるようになれぇ〜」って思ってたので、院長の望むまま、私も彼の精液を全部自分から、中に受け入れました。
不思議なことに、ダンナじゃないのに、中に出される事が悦びになって気持ちよかったの。

翌朝は、院長も私もホテルからの出勤でした〜(笑)

でも後になって冷静に考えたら、バッチリ危険日で…しっかり妊娠しちゃいましたf(^ ^;
もちろん極秘で処置はしてもらったんですけど、それがきっかけで、ダンナ以外の男に身を任せ、構わず中出しさせるって事が、すごく淫らで、その事がすごい気持ちいいSEXになるんだって知ってしまいました。

その後、院長はもちろんなんだけど、いつの間にかエスカレートして…
医局のドクターたちともSEXするようになって…
複数プレイになったりもするから、お口で飲む事も好きだからしちゃうんだけど、中出しが気持ちいいので、基本的には子宮に中出ししてもらうでしょぉ…
だから、ダンナに言えない妊娠を、その後もいっぱいしちゃいましたっ(>v<)!
病院勤務だし、相手はドクターたちだから費用がかからないのは便利でしたけどね〜。

妊娠→中絶って身体に負担かかるし、さすがにドクターたちも私の身体を気遣って、2年半前に避妊リングを入れてくれました。
ゴムなしで、中出しも楽しめて、妊娠の心配もあまりないといういい事ずくめ(^o^)/
まあ個人差はあるでしょうし、妊娠しちゃうかもってスリルを味わいたい人には向かないけど、妊娠したくないけど中出しがいいとか、ダンナさん以外とゴムなしでSEXを楽しみたいって人には最高かも。ァハッ (^v^)

今では、ほとんど毎日のように、いろんな人とSEXしちゃうようになりました。
私も楽しいし、みんなも人妻の私が「中に出してぇ」って言うと、興奮するのかすごく喜んでくれます。
中には、私がリングを入れてるって知らない人もいるので、「妊娠させてやる〜」って…(笑)
でも、リングを入れて以来、一度も妊娠してませんね〜。

ダンナとは月1回するくらいなのに、私は毎日楽しんでる♪
ダンナはと言えば、月1回でホントに満足みたいだし、真面目で浮気のうの字もないし、いい家庭を築けてま〜す(^o^)v
ダンナにとってSEXは私だけだけど、私の身体は公共の男性のものになってま〜す(#^o^#)
でもSEX以外はダンナ一筋で〜す!
えっ?…それってダメかしら?(笑)
でもSEXはこれからもダンナ以外のいろんな人と楽しんでいくつもりです。

ちなみに妊娠したい時は、病院でリングを取ってもらえばいいだけです。
病院によっては経産婦の人にしか入れてくれないかもしれないので、興味のある人は事前に確認してね。

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