| ■ 抜かせてくれない |
| 投稿No. | : 2280 |
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| 名前 | : よち | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2005/7/23 |
| あや子は産婦人科に勤務する26歳の助産師。 まじめな子でエッチは俺で2人目と言っていた。 久しぶりのエッチなので、処女の時のように痛くないか?と心配していたが、2回目のsexから外に出すとの約束で生挿入させてくれた。 助産師の仕事でストレスがたまるためか、悩みを聞いてやるとその後、むさぼるようにsexを求めてきた。 3回目のsexからイヤイヤといいながら、安全日はかならず中出しさせてくれた。 曽我部綾子の安全日の計算に狂いはなかった。 射精後は彼女のほうから足をからめてきて、ペニスを抜くのを嫌がった。 夏になると、橋の下で立ちバックで生挿入した。 外に出すと服が汚れるので、中に出してくれとせがまれ、思いっきり中に出したが、その後で、精液が太ももを垂れ流れてきて妙に色っぽかった。 今は別の男と付き合っているが、女は見かけによらないものだ。 |
| ■ 鬼教官 |
| 投稿No. | : 2279 |
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| 名前 | : 鬼吉 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2005/7/22 |
| 数年前の話なのだが、俺が自動車学校で教官をやっていたときのことである。 その自動車学校は、市内でも厳しいので有名なところで、教官は鬼のように恐れられていたのである。 しかし、そのなかにあって、俺はそれとは逆に、優しく生徒に接していたのである。 なぜか?というと、やる気がなく、無責任だからである。 そんな、無責任な俺なのだが、生徒受けは非常によく、肩書きもあってか、たまに生徒からのお誘いもあったのだが、そのときは断り、生徒が卒業してから、いただいていたのある。 そんなある日の夜、卒業生からお誘いの電話がかかってきたのである。 そこ子は、大学生、身長165センチを少し超えてるくらいの、色白スレンダーボディー、バストはあまり大きくなかったが、なかなかの美人、芸能人に例えると、少し古いが、松本伊代と早見優を足したような顔つきである。 さっそく、待ち合わせをし、喫茶店で食事をさせたらすぐホテルへ直行した。 シャワーをお互い浴びて、そく俺はその女を犯し始めたのである。 バスタオルを巻いたままの彼女をベットへ押し倒し、さっそくキスをしながら、股の間へ手を押入れ、彼女の敏感な部分を指先で、最初はゆっくり、だんだん激しくしていったのである。 最初は、キスに夢中であった彼女も、少しずつあえぎだし、最後は、勝手に腰が動き出す始末である。 ヒーヒーあえぎ声をあげ、 「もうダメやめて!」 という彼女の言葉も無視し、俺は片手で彼女の両手を押さえつけ、もう一方の手の指二本をつかい、30分以上も、責め続けたのである。 その間の、彼女はといえば、腰を上下に上げ下げし、ヒーヒーと声にならないような喘ぎ声をあげ、 「いや!ダメェ〜!」 の連発である。 顔を真っ赤にし、失神寸前のところで、一度開放し少し間を開け、そのあとはクンニ攻めである。 彼女の股の間へ顔を持っていき、俺の両腕で彼女の細い太ももをがっちりとロックし、舌で敏感になった部分をせめるのである。 さっきの責めで、彼女の敏感な部分は、愛液でべちょべちょになっており、おおいにそれをいただいたのである。 当然、彼女は、責めに耐え切れずに、腰を何度も浮かしたり下げたりし、両腕で俺の頭をなんとか払いのけようと必死の抵抗を試みるのであるが、責めに耐え切れずに、アンアンと喘ぎ、両腕には力がはいらず、必死でシーツや枕を掴むのである。 そして、何度も絶頂へ行き、意識もうろうの彼女へ最後に俺の固くなったものを差込、凄い勢いでピストン運動の開始である。 アンアンと悲鳴に近い喘ぎ、口の端から涎をたらしているのさえ拭えないほどの喘ぎかたと、もだえ方である。 凄すぎる快感から、俺を押しのけようと試みるのだが、それも快感には勝てずに、もだえ狂うのである。 そして、30分以上快感を与え続け、半狂乱状態となってきた彼女へ、ドクドクと俺の精液を注ぎ込んでやったのである。 |
| ■ 野外露出・・・ |
| 投稿No. | : 2278 |
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| 名前 | : ゆりえ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2005/7/22 |
| いつも、凄いなぁ〜と思って皆さんの投稿を読ませていただいて私の体験も読んで頂けたらと思って投稿してみる気になりました。 文章能力がないので、読みにくいと思いますが・・・ 結婚して12年になります。 主人は子供を可愛がり子育てには協力的なんですが子供を産んでから私に女としての魅力が無くなったらしく、もう長いことセックスレス状態が続いてます。 3年前に転職して、今の彼と出会いました。 お互い家庭持ちなんですが、懇親会で酔った勢いで家庭でのセックスの不満などを話してしまい意気投合…そして付き合うようになり3年目を迎えました。 彼が混浴温泉好きでたまに日帰りで行ってました。 Y県の温泉に行ったときに、カップル2組だけという状況になりいつの間にか相互観賞状態になってしまい。。。初めての生で他人のフェラチオなどを見てしまった私は興奮を感じていました。 前から野外露出したいとか、外で放尿して欲しいなどの要望を言われていたのですが、自分の身体に自信もなかったのもあり拒否していました。 そしてGWにS県の温泉に行ったとき山間の道の路肩で(殆んど車が通らないような)初めての全裸ではありませんが野外露出! ついに私の中の何かがはじけてしまったようでした。 ネットの野外露出サイトに投稿して…閲覧人数が増えていくのに秘かに喜びを感じるようになり、彼が調子にのって高速の側道で露出しようと言われ、ついに全裸での露出… 人が来たらどうしよう…と言う心理的な興奮状態、私のアソコはヌレヌレになってしまいまいました。 (その時の露出写真は某サイトに投稿してます。) 帰りながら、彼に 「もう服着てもいいよ」と言われても後部座席に座り放心状態で洋服を持っているのが精一杯。 全裸のまま車は走って行きます。 ファミレスのPの隅に車を止めると 「しよう」と言って彼がキスしてきました。 アドレナリンが出っ放し状態の私を楽しむようにローターを使ってクリを時間をかけて攻めます。 「あぁぁぁっっっ〜〜〜〜!!!逝っちゃうぅ〜〜〜」 「どこが逝くの?」 「まっマンコがぁぁぁぁ〜〜〜逝くぅ〜〜〜〜」 声になりません。 逝ってしまったのにも関わらず彼はやめてくれません。 「きゃぁ〜〜〜もう…もう…止めてぇ〜〜〜〜」 腰をくねらせてポイントから外そうとしても一枚も二枚も上手な彼には通用しません。。。 「また、逝っちゃうぅぅ〜〜〜〜」 「逝って、逝って、何回も逝っていいよぉ〜」 「あぁぁぁっっ〜〜〜〜逝くぅ〜〜〜〜〜」 数えきれない程逝ってしまいました。 ぐったりしていると 「おしゃぶりして」と彼も脱いで、お返しにフェラを。 私を責めることに集中していたので、元気ではありません。 フェラしてるとムクムクと元気になって。。。射精感が出てきたらしく私を後ろ向きにさせて挿入してきました。 「あっ〜〜〜当たる〜〜いいっ・・・」 今まで感じたことのない快感が…(挿入で逝ったことがないのです) 「あっあっあぁぁぁ〜〜〜〜」 「逝きそうぅ〜〜〜」 一瞬彼の動きが止まって 「逝けそうなの?」 「うん、なんか違うのぉ〜〜〜もっともっと突いてぇ〜〜」 彼も、ヒートアップしてガンガン突いてきます。 「あぁぁぁ〜〜〜〜逝く〜〜〜」 「一緒に・・・逝って・・・」 「逝くよ!どこに出す?」 「なっ中に中に出してぇぇ〜〜〜」 もう声になりません。。。 「あぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っ」 「うっっ。。。」 ドクドクと注がれます!この上のない幸せ感でした。 今まで一度も挿入で逝ったことがなかったので一緒に逝くことは夢でしたぁ〜〜〜! 一緒に逝けて最高のセックスを野外露出という刺激で味わってしまった私、どんどん淫乱に・・・ 彼のとりこになってしまいそぉ〜〜〜離れられません。 |
| ■ 好きな男子を |
| 投稿No. | : 2277 |
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| 名前 | : みさ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : X5 | |
| 掲載日 | : 2005/7/21 |
| 私が中3の頃、好きな男子がいました。 彼はバスケが上手でいつも見ているうちに好きになりました。 そして委員会が放送で一緒だったのでちょっと色々喋りました。 もう心臓バクバクです。 我慢できずに私は服を脱いでブラだけになりました。 当時私はCカップあったため、彼の顔もさすがに赤くなりました。 「揉んでいいよ・・」 と言うと、困った顔をしましたが揉みました。 放送室は2人きり。 チャンスだと思い、ねっころがったら彼が裸になってきてました。 思わず私も丸裸になりました。 「みさ・・おっぱいデカすぎ・・」 うれしかったです。 「クンニしてぇ」 って言ったらいやらしく舐めてきました。 私も思わずフェラしたら彼が私のまんこにチンコを入れてきました。 「あぁん・・・もっとぉん・・」と色っぽく言ったら腰を振ってきました。 それから、私たちは付き合い、3日に一度SEXしています。 彼がいっぱいおっぱい揉んでくるのでDカップに。 今日もしました。私は幸せ者です。 |
| ■ 一生物の彼女 |
| 投稿No. | : 2276 |
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| 名前 | : 音無し青年 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2005/7/21 |
| もう15年ほど前のことで自分が中3の時の事です。 自分の家の隣に母子家庭の親子が引っ越してきました。 お母さんはまだ若く25歳、子供は3歳、自分の親は近所でも面倒見が良くこの隣の親子とも直ぐに打ち解けて家族付き合いをしていました。 自分には当時4歳の歳の離れた弟がいて隣の子とはいつも仲良く遊んでいました。 たまに母親が仕事で家を空ける時などは在宅で仕事をしていたお隣に弟を預かってもらう事も珍しくはありませんでした。 自分が学校から帰って弟を迎えに行っても弟は帰ろうとせず結局夜になって母が迎えに来るまで自分もその家にいて宿題などを教えてもらったりしていました。 彼女はかなりの大学を卒業していたらしく勉強の教え方は下手な学習塾より解りやすく彼女のおかげで成績も少し上がったりしました。 彼女の家に弟と上がりこんで過ごす事が普通になり、まるで親戚のような感覚でこの親子と接してきましたが自分には彼女に対する異性の興味が日に日に強くなっていったのです。 自分は当時とても大人しく学校でも全く目立たない存在で女子ともあまり会話が出来ないタイプでした。 10歳も歳の離れた彼女が今一番身近な異性だったので興味が高まって行くのは当たり前の事だったと思います。 夏の季節は彼女も薄着になり身体つきもハッキリ解る様な姿を見るだけで興奮を覚えていました。 ある時彼女はノースリーブの大きめなシャツを着て自分の隣で勉強を教えてくれていました。 視線を少しだずらせば脇の隙間から彼女のブラジャーが丸見えでもう勉強どころではありません。 ブラなど母親のしか見たことがなっかたのでとても興奮したのを覚えています。 そんな素振りを気付かれたらもうこの家に入る事が出来なくなるのではと思い平常心に勤めていたのですが、ある日堪えられなくなったのです。 彼女の家でトイレを借りた時、隣の洗面所に洗濯前の彼女の下着があったのです。 とっさにその白くて小さい物をポケットに押し込んでしまいました。 その日の晩は彼女の下着と想像で遊んでいました。 バレてはないかと思い次に彼女の家に行くのが怖かったのですが彼女は気づいていない様子。 自分はこんな事が癖になってしまいました。 と言っても盗むのではなく取る時は前の物を返すと言うやり方で、いつも新鮮で新しい彼女の温もりを手にしていました。 そんな事が1ヶ月ほど経ちました。 自分も慣れてしまい自慰行為も毎日しなければならなくなっていて、その日は彼女の家のトイレでシゴイていたんです。 でも狭いトイレの中ではイクことが出来ず彼女のパンティーをちんちんに巻きつけるようにして彼女の家庭教師の席に戻ったのですが、彼女の様子が変っていました。 さっきまで羽織っていた薄いシャツを脱いでいて胸の大きく空いたTシャツ姿になんとノーブラ、はっきりと乳首の場所が解るようなシャツで思わず目が止まってしまいました。 思わず部屋の入り口で止まってしまった自分に 「早く入りなよ」そう言ったのです。 それから彼女の態度は変りました。 勉強は教えてくれるのですがピッタリくっついて胸を腕に押し当てたり胸元を見えやすくしたり明らかにアピールしているようでした。 自分は今までの事は全てバレていた事を理解しました。 でも彼女の行動が理解出来なかったのです。 緊張してもちろん勉強どころではなく、それは彼女も同じだったと思います。 彼女も興奮していたらしく息が乱れている感じでした。 自分の腕にあたっている彼女の胸の真ん中の膨らみがとても硬く尖っているのが解りました。 彼女が意を決した様に自分の股間に手を置いた瞬間に、僕は彼女に抱きついてしまいました。 Tシャツをめくり乳首を吸って揉んでいました。 弟と彼女の子は別の部屋で昼寝中だったので、周りを気にする事はありませんでした。 2人はあっという間に全裸パンツの中にあった彼女の下着を見つけられて赤面。 「こんなので満足できないでしょ」 と言って固くなった自分のモノを口に含んでくれました。 これにはたまらずに思わず声を上げてしまいました。 なにせ本などでしか見た事が無いことをされているのですから。 ものの数分で彼女の口の中は自分の精液に溢れてしまいました。 ゆっくり少しずつ眉間にしわを寄せながらそれを飲み込んで行く彼女を注視していました。 僅かに唇の隙間から漏れ出す半透明の白い液体をのどへ運んでいき、飲み終えた後唇についた精液を舌で舐める様子はエロ本そのもの。 イッたばかりの僕のモノは早くも次の射精準備が出来ていました。 初めての行為で訳の解らない自分を彼女は優しくリードしてくれました。 挿入しても大して腰を振る事も出来ないのに直ぐに発射、我慢するつもりでも持たずに中出し。 彼女は全くイク事が出来なかったと思います。 でも自分はその後も彼女の中に2回出させてもらいました。 彼女のアソコは3回の射精でドロドロでした。 もうさすがに立たなくなった自分のモノをやさしく拭いてくれた彼女にキスをしました。 これが自分のファーストキスでした。 後で聞いたのですが彼女も自分を意識してくれていて下着を取ったのも始めから気づいていて、自分とこうなる事はその時から考えていたのに、しばらくは自分が下着だけで満足していた為に誘うきっかけを探していて、その日トイレでオナニーしていることに気づいて堪らず誘ったと言っていました。 それからと言うもの自分と彼女は男と女の関係になって行きました。 自分は中3にしてオナニーをしなくなり、代わりに彼女に中出しをほぼ毎日するようになりました。 彼女が再婚して引越して行くまでの約3年間この関係は続いたのでした。 自分にとって今でも特別な女性で今では隣の県に住んでいる彼女と約月一で関係を結んでいます。 彼女がどんなに歳をとってもこの関係は続けて行こうと約束しています。 |
| ■ 女子教師妊娠出産 |
| 投稿No. | : 2275 |
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| 名前 | : 中出し大好き先生 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2005/7/20 |
| 同僚の英語教員K子との話を書きたいと思います。 K子は私より年上の43才で生徒は勿論のこと教師にもファンの多い人妻女教師です。 彼女は初対面から私を気に入ったらしく、私が赴任した頃から何かと話掛けてきていました。 ある飲み会でたまたま席が隣になると、相当酔っぱらっているのが一目でわかり、少し心配でしたので「そろそろ止めた方がいいのでは」と忠告しました。 そんな時、彼女が意表をついた行動をしたため私はハットしました。 私の太股を擦りながら「大丈夫よ!ダメになったホテルまで送っていって」と言い出しました。 家が遠いらしく今日は駅前のシティーホテルに予約を入れてあった。 案の定酔いつぶれたので、ホテルのフロントに行くと、 「○○様ですね、ダブル2名。こちらは朝食券になっております」 とカードキーと朝食券を差し出され、 「エッ?」 と言おうとすると彼女は 「ハイ」 と言って受け取った。 まさか・・・・と思い部屋に入るなり彼女は急に抱きついてきた。 「もう!鈍感なんだから!」 と少し怒った口調である。 結婚が早く43才で既に子供は大学生、嫁いだ先が半端じゃなく田舎で旦那の両親と同居。 「ストレスが溜まって死にそう!!」とこぼしていた。 旦那は心臓が悪く最近はセックスレスとのことで、私に白羽の矢を立てたらしい。 服も脱がず抱き合い濃厚なディープキッス。 胸を揉むとあれだけ酔っていたのに 「シャワーだけ浴びさせて・・・」 と言うので 「気を付けてネ」 と優しい言葉を掛けると 「ウン」 と言って浴室へ行った。 ここで悪い虫が騒ぎ、飲み会のビデオを撮っていた私はそのままビデオをベッドの脇の荷物の間に置きスイッチをオンにしました。 そして彼女のいる浴室へ入り、彼女の身体をまさぐるようにシャワーを浴びました。 シャワーを浴びながら彼女に息子をくわえさせ、あそこを触るともうグショグショでした。 勢いがついていることもあって、明るいベッドの上で激しく求め合いました。 彼女が息子をくわえる様子やバックから串刺しにされる様子も全て録画されています。 子供を産んだのが20年以上前ということもありキツキツで、また熟女独特の包み込む感じもあり20分位でイキそうになりました。 彼女も子宮口に息子をぶつけるように突いてやると 「もっと!もっと!あ〜あイク!!」 と言って膣を締め上げました。 だめもとで 「このままイクよ!K子」 「いいわイッて!ちょうだい!」と大絶叫でした。 この日が安全日だということが確認され、その後朝まで5発は中出しを決め、彼女のマ○コをカメラの正面に向けて流れ出るところも撮影できました。 翌日は休みだったのでチェックアウトまでゆっくりしてホテルを出ました。 当然、彼女は一夜のアバンチュールのつもりだったようですけどこんなカモを逃がすわけにいきません。 暫くして(逆算して危険日付近と思われる時期)、視聴覚教室に呼び出してDVDに焼いた例のビデオを見せると、真っ青な顔をして 「許して、どうしたらいいの」 と泣きながら懇願してきたので、その夜ラブホでしっかり調教してやった。 オマ○コが痺れる媚薬をたっぷり塗ってバイブで2時間近くゆっくりゆっくりイジメてあげると 「お願いもうダメ欲しいの!頂戴!!」 と泣き出した。 私は 「何を?何処に欲しいの?生徒にはV・S・O・Pはハッキリって教えてるでしょ。ちゃんと言わなきゃダメだよ」 と言うと屈辱からか 「ウンッー」 と唸りとうとう耐えきれず 「私のオマ○コに○○先生のオチ○ポを入れてください」 とねだった。 あまりにも濡れすぎていたのでとりあえずバイブで奥をゴリゴリと擦り軽くイカせてやった。 そして大きく息をしているK子に 「何休んでんだよ!」 と言って一気に息子を突っ込んだ。 「ヒイっ〜!」 と悲鳴にも似た声で叫ぶと後は快感で唸っているだけだった。 オマ○コが敏感になりすぎたいたのか何度もイッたらしく恍惚とした表情をしていた。 危険日だからか、この前とは違いコリコリとした子宮口の感じがハッキリと確認できる。 子宮が降りてきているって奴かと思い、私はイキそうになるとバックに体位を変えて 「もうイキそう!今日もイイネ!」 と確認した。 返事なんてどっちでも良かったので彼女の 「ダメ!」の声と一緒に子宮に亀頭をねじ込み、彼女の 「アウッ!」の声で射精した。 この日のために溜めておいた精子は彼女の子宮・膣にたっぷりと注がれた。 「イヤ!ダメ!妊娠しちゃうよ!何考えてんのよ」 と怖い顔をしたが 「K子!前から好きだった。愛してるよ!」 と抱きしめると 「ホント?私でイイの?」 と真顔で答えた。 笑いそうになったけど、「もう少し遊べるな」って思ったので 「勿論さ!」 ともう一度抱きしめた。 この時は妊娠しなかったけどこれを境に彼女は豹変した。 学校の中でヤルのは防犯カメラが設置されてスリルがある。 しかし、所かまわずやりまくった。 車の中は勿論、公園や海どこでもオッケーだった。 同じ学年だったので修学旅行でも同僚の目を盗んでやりまくった。 全てナマ中出しだったので半年後には見事(当たり前のように)妊娠した。 彼女にどうする?と聞くと私の子を絶対に産みたいといい、旦那と1度だけ寝て当たったと騙して男の子を生んだ(今年の1月)。 20才以上も離れていることから旦那も恥ずかしがったらしいが喜んだと言っていた。 まだ産休中だが子供の検診と言って家を出て私に子供の顔を見せに来る。 その後は当然、またセックス三昧。 3月頃にやっと生理が始まったといっていたが、相変わらず中出しをしていたら今月、もう生理がなくなった。 「また妊娠したみたい」と言っていた。 そりゃそうだしょ、M字開脚状態で子宮の中に完全に亀頭を入れて射精するんだから。 でも彼女はその感じがたまらなく好きで絶対に私のチ○ポ無しでは生きられないと言っている。 また生むって言っているんだけど、旦那はもうどうでもイイし、年寄りの面倒は見たくないっていうから、ホンマもんの妊娠かハッキリしたら家を出るらしい。 結婚?私には大切な家庭があるから考えてもいません。 彼女もそんなことは望んでいないので今まで通り最高のSFでいると思います。 後3人くらいは少子化解消のため孕ませますよ。 |
| ■ 広告宣伝に起用したモデルへ中出し |
| 投稿No. | : 2274 |
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| 名前 | : 営業管理職 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2005/7/20 |
| 約半年前、新製品ポスター及びTVコマーシャル用フィルムを某広告会社に依頼した。 そこで知り合ったモデルと先月フランスレストランで食事し、さらにバーに行った。 帰り際お互いに結構酔っていた。 しかし送り届けなければならないのでタクシーで彼女のマンションまで行った。 独身で一人住まいといっていたが、なかなかのマンション。 エチケットとしてドアの前で別れようとしたが、彼女はフラフラの状態。 仕方なくハンドバッグから鍵を受け取りドアを開けて、リビングルームのソファに横たわるように寝かせて、台所から水を運んできた。 飲ませた後、エチケットとして早く退散と思い帰ろうとすると、彼女が急に手をつかみ、女性に恥じかかせないでと言うではないか? びっくり、心臓ドキドキ。 しかしここで退散しては男の恥にもなる。 そっと彼女をソファーで抱きしめ、デイープキスをした。 最初から彼女は舌を絡めかなりねっち濃いキスをしてきた。 バストが妙に胸に当たり、ふくよかな感じがしてきた。 そっとバストを揉んで見るとやけに柔らかくマシュマロのよう。 そっとスカートを捲って、両足を少し開かせて、割れ目にそってパンストの上からなでてみた。 特にクリの上辺りを中心に攻めてみた。 彼女は喘ぎ声を出しながら腰を振ってきた。 すかさず彼女を全裸にすると共に、私も全裸になって、ベッドの部屋にいった。 両足を大きく開いて大きくオマンコを開くと、鼻をつ〜んと裂くような匂いと共に甘酸っぱい香りがした。 大好きなオマンコの匂いである。 クリを舐め始めると、喘ぎ声が大きくなり、腰をくねくねするようになってきた。 オマンコの味は、小便の匂いがし、若干塩味がしたが、独特のオリモノの匂い、臭さがあり男性を陶酔させる雰囲気をかもしだしていた。 私のペニスはもうギンギン。 彼女のクリを強く嘗め回したり、膣口に舌の先を出し入れしたりしていると、もうべとべとした愛液が溢れてきて、彼女が盛んに入れてと言うようになり、そこで両足をさらに大きく開いて、大きく硬直しているペニスをブスリと力いっぱいぶち込んだ。 とたんに彼女はイクイクを連発するようになった。 膣の中は暖かく、ヌルヌルしてペニスにまとわり付いて、だんだん締め付けるような感じがした。 緩急をつけながら腰を振り、両足を大きく開いてペニスの根元まで入れたり出したりしていた。 そのうち彼女が大きな声でギャーと言ったかと思うとおとなしくなった。 そんなことお構い無しに激しく腰を振っているとだんだんと射精感が出てきた。 急なことだからもちろんコンドームは無い。 外だしするか迷ったが、彼女がその気になって誘ってきたと理解して、彼女の了解取らず、滅茶苦茶激しく腰を動かして、膣奥深く溜まっていたのをドクドク激しく放出した。 彼女もわかったらしく腰を引こうとしたが、もう遅い。 諦めたのか、逆に彼女は腰を入れてきた。 お互いに激しく求め合い、一回目が終わった。 しばらく入れたままお話して彼女のセックス、過去の経験など聞いていたら、またペニスが硬直してきた。 二回戦に突入して、再び激しく腰をお互いに振りながら中出しした。 俺も女房のことが頭によぎったが、朝まで彼女とセックス三昧した。 彼女は1年ばかりレスで、時々オナニーして我慢していたとの事。 明け方まで若いナイスバデイのモデルと年甲斐も無く6回も中出しした。 翌日、帰宅して女房に言い訳するのが大変だった。 今も彼女と時々会っている。 |
| ■ トイレで… |
| 投稿No. | : 2273 |
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| 名前 | : いちにぃ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/7/19 |
| いつも青姦したがるセフレ(23)がいます。 こないだ遊園地に一緒に行ったのですが入場してすぐに手を引っ張るんです。 乗りたい乗り物があるのかな?と思っているとそこはトイレ。 そのまま男子便所へ。 いきなり要求してきたのです。 すぐにペニスをしゃぶりながら自分のもいじっています。 お互いに臨戦態勢になると壁に手をつきお尻を突き出しました。 いつもならフェラの後にゴムを付けるのですが今日は無しです。 『ゴムは?』と聞くと忘れたとの事。 これ幸いと思い一気に根本まで生挿入です。 遊園地内のトイレで生交尾。 否が応にも興奮してしまいます。 確認も取らずに膣奥の子宮にめがけてぶちまけました。 久々だったので抜かずに3回…。 そのまま膣内に精子を泳がせたままパンツを履かせて遊園地を楽しみました。 |
| ■ 夫以外の人と公認中だし |
| 投稿No. | : 2272 |
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| 名前 | : ゆかり | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2005/7/19 |
| それは、7か月前のことでした。 夫とは恋愛結婚して4年ですが、付き合って7年です。 愛しているけど、7年もたつとお互いマンネリになります。 ある日ベッドでSEXの時に夫が 「何か刺激的が欲しいな。前にゆかりの課に新人が入ったと言ってただろう。今度、家に連れておいでよ、いいかい。・・・ほら、ここはどうだ!!いいだろう!」 「あぁ〜きて〜」 ・・・この頃から、子供が欲しいのでいつも生中だしです。 夫は、軽い気持ちで言ったのでしょうが、 「えっ、覚えていたの」って。 実は私の会社の同じ課に26歳の新人が配属になり、その新人の教育係りを私が担当する事になったのです。 真面目な青年という感じでとても話しやすい新人で名前は山根君です。 山根君とは隣りの席にいる事が多く仕事の事はもちろん、彼の恋愛の事や私と夫の事も話せるくらいになりました。 でも、時々じっと私を見て何も言わないことも有り・・・実は制服に原因があるのです。 会社の制服のブラウスは、大きく胸元が開いて大きなリボンの付いたカワユイ造りですが、隣りに居ると胸元が大きく開いた分、ブラジャーに包まれたオッパイの谷間が目に入るんです。 今日も、私が机に向かって書類を書いていると, 山根君が興奮して 「ゆかりさん,大きいですね!」って言うんです。 ブルーのブラジャーとDカップの谷間を見られたと思うと、ちょっと恥ずかしいけど嬉しくてジュンとなります。 いろいろ話すと彼は年上の私が憧れの様で、私の言うことは何でも聞きます。 かわいい後輩です。 そんな山根君なので家に遊びに来るよう誘ってみたら、もちろん二つ返事でOK。 金曜日の夜、初めて家へ来た彼と夫は初対面とは思えないほど話が合い、昔からの知り合いのような位盛り上がっていました。 3人共かなりワインに酔って、だんだん下半身の話になり盛り上がります。 山根君の恋愛の事、夫と私のSEXライフの事を彼は色々聞きたがりました。 夫婦のSEXの話が盛り上がった時、興奮した夫は突然、私を抱き寄せキスをして私の体をソファーの上に倒したのです。 「だめ〜あなた・・・ あぁ、」 ワインのせいで酔って力が入りません。 ディープキッスで口をふさがれ、唇を吸われました。 キッスをされてなんだか、淫らな気持ちになり自分から舌を絡めていました。 彼に見られ恥ずかしさも有りましたが、口の中は夫の舌と私の舌がヌチャヌチャ絡みついて、もう何も考えられない位興奮してきました。 夫の手が薄いタンク・トップの上からオッパイ全体をもみしだくと、最後の恥ずかしさが溶けてしまい、自然に声が漏れてしまいます。 「んっあ・・!ああ!・・あぁっ・・・そこっ・・・いぃ!」 薄いタンク・トップとブラをめくり上げると自慢のDカップのオッパイが現れ、夫は親指と人差し指で乳首をつまんで硬くし、しこらせます。 「俺達が山根君のSEXの先生になってあげるよ。ゆかりもいいだろう!見たいだろう山根君!」 と,言い出しました。 私は乳首をつままれてビクンビクンしながら 「あぁ〜・・いいわよっ」て叫んで夫に抱きつきました。 広君は目を輝かせて 「お願いします!!」 と興奮して私のそばに来ました。 夫も, 広君が見ている事に興奮してキスをしながらタンク・トップを脱がし、ブラのホックも外したので、ツンと硬くしこった乳首とDカップの生オッパイが丸見えです。 夫が私の乳首をねっとりと舐めあげた瞬間、私の身体に鋭い電流が走ったように感じビクンと反応します。 「あ、ああ、だめ!あぁっ・・・そこっ・・」 広君はオッパイに手を伸ばそうとしていましたが、やっとの所で我慢しているようです。かわいい! 夫は片方ずつオッパイを揉んで乳首をねぶってしゃぶり彼に見せ付けました。 私も興奮してアソコは洪水になっています。 「山根君!もっと近くで見てごらん、ゆかりのオッパイを想像していたんだろう?」 「はい!何度もゆかりさんのオッパイを想像してオナニーしていました。やっと願いがかないました。」 それを聞いて私のアソコはキュンとなり、熱い愛液を滴らせてしまったのです。 やっぱり制服のブラウスの胸元から薄く透けて見えるブラジャーとはみ出たオッパイを見て熱くしていたのです。 私の上半身はソファーの上に倒され、黒いミニ・フレアーもめくられました。 足の間に入った夫は、両手で膝を押さえて、足をMの字に大きく開かせ、手を太腿に這わせパンティの底を横にずらすと太い指で優しくクリトリスを刺激し、膣の中に入れてきました。 「あぁ!!あなた!!いい!!!もっと・・気持ちよくして・・あぁ・・あぁぁ!!・・あぁん」 「ゆかり!凄い感じ方だな!そんなにいいのか、ここはどうだ!」 夫の太い指は濡れた唇からクリトリスを舐り何度も膣に出入りしました。 そして私をソファーの上に倒したまま、もう片方の手でおっぱいを揉みほぐし乳首を親指と人差し指でつまみながらんで彼の手を引っ張り、オッパイに持っていきました。 「山根君、ゆかりのオッパイをよ〜く揉むんだよ。乳首が弱点だから。」 と言って私を彼に預け横から私たちを見ています。 広君は憧れのオッパイをもんで触って有頂天になり夫に言われた通り、私の性感帯の乳首を攻めてきました。 「あ、ああ、広君・・だめ!あぁっ・・・そこっ・・」 私の身体は彼に反応して恥ずかしい声が漏れます。 夫は、広君を私の足の間に座らせて、彼にパンティを脱がすよう言いました。 彼は緊張しながらも目の前の生膣を見ながら脱がしました。 そこには愛液をべっとり流した膣がヒクヒクしながら息ずいているのを見たはずです。 とうとう彼は我慢が出来なくなり,指をヒクついている生膣へ根本まで入れてしまいましたした。 「くっ…あぁ…あはぁ…あぁん」 激しく喘ぐ私を間じかに見ながら、優しくクリトリスと膣をかくように刺激されると、 「グチュ…グチュグチュ…ヌチュ」いやらしい音が響きます。 「ゆかりさん、スケベな音がします。もっとゆかりさんのオマンコの音聞かせて下さいね」 「あ、ああ、だめ!あぁっ・・・そこっ・・いや・・広君・だめ。いっちゃうから・・・まって・・・ああぁ」 と言いながら、私の体はビクンビクンと激しく痙攣して彼の指を締め付けながら、1度目の絶頂を迎えてしまいました。 落ち着く間も無く、今度は夫が舌でクリトリスとヌレ膣を攻めて来たのです。 夫のまるで生き物のような熱い舌の攻撃に我を忘れて大きな声で反応して 「いや・・・あなた! だめっ!・・恥ずかしい・・あぁ〜気持ちいい・・またイッちゃいそ〜」 夫はそれを見て大きくなったペニスを取り出し、私の体を起こして口元にもってゆき命令しました。 「さあ、舐めるんだ、舐め終わったら彼のペニスも舐めるんだよ」 青筋を浮かせてギンギンに固くした夫のペニスに手を添えて、先っぽがヌルヌルになった亀頭にねっとりと舌を絡めると、とても大きくなってチュッパチュッパと音を鳴らせながら、美味しそうにしゃぶりました。 私は夫のお尻に手を回してフェラチオを始めました。 広君はそんな私を見ながすごく興奮し、舌を濡れ膣に出し入れし指も使って激しくピストンするので、2度目の絶頂がきそう!! 二人に犯されて淫膣もグチョグチョに熱くほてり、もうダメ!! 夫もすごく興奮して、私の頭をいきなり掴んで腰を振り始めてなんだか無理矢理やられてる感じがしてもっと濡れちゃいました。 そのうち夫は口から抜いて広君と交代です。 夫のペニスは太く赤黒いのに、彼のは経験が少ないのか白くて夫より細長く見えますが、雁首は大きい! 今度は彼をソファーに座らせゆっくりと雁首に舌を這わせるとペニスは今にも発射しそうです。 首を横にしてギンギンにそそり立つペニスの根元を慣れた手つきで握りしめ、両手でしごきながら口の中に吸い込むと、 「ジュツパ・・・、ジュツパ・・」 といやらしい音を彼に聞かせてしゃぶり始めます。 喉の奥まで何度もしゃぶると,彼は私の頭を押さえながら興奮して 「うあっ! ゆかりさん,すごいよ!!うーん、やっぱり人妻だ。すごく上手だよ!!」 雁首はぐんぐん頭をもたげて、幹を上下に舐め上げて口いっぱいに頬張ると喉の奥まで届きます。 何て長いの!! これなら子宮口まで届くかも? って感じてグチュッと濡れました。 その時、お尻のあたりに反り上がるくらいに勃起した夫のペニスが当たりました。 膣の中はすでにヌレヌレで、ペニスに手を添えるまでもなく、バックで「ニュルッ」と根元まで吸い込まれるように膣内に入り込んでいきました。 「あーッ、あなたの大きなオチンチンが入ってる!・・・気持ちいい!!奥まで突いてっ!」 腰をつかんで激しくピストン運動する夫。 揺れるオッパイを後ろから両手でつかみ、やさしくもみほぐすのです。 私もたまらなくなり腰を振りながら広君にバキュームフェラすると、もう限界です。 「出るよっ!!うっ」 って叫んだかと思ったらいきなり大量の精液がドピュドピュと口内へ・・・ 私はためらわず全部のみほしました。 「あぁー ・・こんなに良かったのは初めて!最高だよ、ゆかりさん。とうとう憧れのゆかりさんの口に出しましたよ!」 広君の感激の声と、唇から流れ出たひと筋の精液を見た夫は、オッパイを後ろから両手で激しく揉みながら 「ゆかり!俺も行きそうだっ・・中出しのエッチな姿を見てもらえ!」 といい、更にバックから腰を激しく動かし奥へ奥へと入り暴れます。 もう言葉も出ないくらい感じた私は、彼を見つめながら 「あ〜!広君・・・見て!今、いきそうっ!あぁ〜見てて!!」 ペニスの先端は子宮の入口にコリコリとこすれるのを感じ、最後は膣の奥深くに射精したのです。 ドピュ!!!ドピュ!!ドピュ!ドクン・ドクン・ドクン・・・・・・私もアソコがビクンビクン痙攣しながら、2度目の絶頂を迎えました。 「ンーンー・・・あっ、はぁ〜・・・あ〜ん・・・・・・・気持ちいい・・・」 私はいってしまった後、しばらく呆然として虚ろな状態になり、つながったまま後ろを向いて夫と唇を重ねました。 夫もアハアハア息を吐きながら私の背中に倒れました。 ペニスがズルッと押し出されて、開いた膣口から精液と愛液がドロッと流れ出て、割れ目を伝わり太腿を滴り落ちていきました。 広君は夫婦のSEXを目の前で見た事で、口の中に放出したばかりなのに、もう反り返って先から先走りを流しています。 「さあ山根君、そのまま入れてもいいから・・・」 生で入れてもいいと夫が言ったので、広君は遠慮なく私を仰向けにしながら乳首をつまみヌラヌラしているクリトリスと、出されたばかりの生膣に指を入れてかき混ぜて感じさせます。 「いや・・・・気持ちいい・・・またいっちゃう〜・・・ 広君っ !お願い、きてっ!!」 両足を大きく開かせ、正常位でベニスの先端をヌルヌルの膣口に押し当てグッと押し込むと、精液と愛液に濡れた膣はまたたく間に飲み込んで、ペニスとの間からグチュとあふれ出たのを感じました。 「ンーンー・・・あっ、はぁ〜あ〜ん・・・・あんあん」 「あぁ、やっと入った!ゆかりさんのオマンコはトロトロでいい!!柔らかく締めつけられて、たまらない!」 私の膣は、きつい過ぎず緩めすぎず、別の生き物のような動きをしているようです。 「あ〜はぁ〜気持ちい〜い・・あ〜ん・・う〜ん はぁ〜いきそう・・・」 横では夫が見ています。 もう恥ずかしさも何も考えられなくなり、彼の長いペニスをヌルヌルの子宮口に「コリコリ」こすって快感に酔いしれる只のメスになっていました。 彼の長いペニスは子宮口を何度もこじ開けて入って来ます。 「あ〜あ〜イク〜・・あっ、あっ、いく!いく!いっちゃう〜!!!」 夫は私のいきそうなのを察知し 「山根君そのままも行けよ。今日は安全日だから。」と彼に。 「なっ,中に出していいんですか?本当に?ゆかりさん!中にタップリ出しますよ!」 私は彼の唇にディープキッスを・・舌を思いっきり絡めて激しく吸いあいました。 お互いの唾液を吸いながら・・・・ 「ああん!ああんっ!あっ・・あっ!あっ!・・いくわ!!」と言う切羽詰った声が。 「ゆかりさんいきそう?いってもいいよ、ほら・・一緒に・・一緒に行こう!中に出すよ!!」 彼はさらに私の腰を引き寄せ奥を激しく突きます。 子宮口を開いて、長いペニスの先が何度もコリコリと入口に当たって中に入ると射精感に襲われたようです。 「ん…ああぁ…当たるっ!!ああぁ…!広君いくっ!!あぁっ・・・」 子宮口を思いきりペニスの先で突き上げられた瞬間、熱い精液がドクドク私の胎内に流れ込んできて子宮が今までとは全く違う激しさに、びくびく震えました。 「あぁ〜、中出しされてる〜 あ〜熱い!広君いいっ〜!」 すごい量の精液が中出しされ、子宮にそのまま流れていくのがわかりました。 敏感な子宮口が収縮してザワザワッとした感覚に、夫の時には感じたことのない位の満足感で、しばらく呼吸も出来ませんでした。 彼としばらく抱き合っていましたが、指で膣口を確認すると二人分のドロっとした濃い精液が、溢れるようにグチュと後から後からでてきました。 彼は二人のSEXに嫉妬して、それが余計に興奮させた様で、その日、広君は家に泊まる事になり、夫は2回、広君は3回、私の中に大量に精液を注ぎ込み二人に弄ばれました。 もし妊娠しても彼の血液型は夫と同じなので、夫の子にします。 やっと子供が出来るかも!! その日から夫と彼と3人で月2回の中だしを楽しんでいます。 でも、夫に内緒で彼と進行中です, ウフッフ。 続きはまた。 |
| ■ デリヘル娘達と |
| 投稿No. | : 2271 |
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| 名前 | : 淫度人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2005/7/18 |
| 皆さん、はじめまして。 先日、貴重な体験をしましたので書き込ませていただきます。 半年前に知り合ったデリヘル娘のアキ、その友人のジュンの3人でパチスロの行ってきました。 アキとジュンは、多額の借金を背負っているのにも関わらず、相当パチスロにはまっているようでした。 行った店は、当日リニューアルオープンらしく、台番号が指定された整理券をもらい、しばし待ちです。 15時に開店となり、それぞれの台へ。。。。 私の台は、数千円で出てからは絶好調!! しかし、アキとジュンは絶不調;; 夜19時頃の段階で持ち金全額やられているようでした。 仕方なく私も遊戯を止め、3人で晩メシ&飲みということで、道中、酒やら食べ物やらを買わされて2人の住むマンションへ。。。。。 その時気付いたのですが、部屋はデリ業者の寮となっており、そこに2人で住んでいるとのこと。 酒盛りが始まり、私とアキの知り合ったきっかけやジュンを以前にデリで呼んだ事があること等々で盛り上りました。 酔いがまわってくると、2人のスカートのオマタも緩くなってくるようでパンツがちらちら見え隠れしていました。 うかつにもそれで反応してしまった我が下半身をアキに発見され、 「溜まってたのぉ?」 と囁きながら下半身をシコシコ。 終いには、目の前にジュンがいることも関係なく、フェラ開始です。 気まずいのかジュンは 「勘弁してよ」 と言いながらプレステでパチスロゲームを始めました。 箱ヘルス⇒イメクラ⇒SMクラブ⇒デリヘルというキャリアのアキのフェラテクは抜群ですが、酔いとジュンのことが気になってか、イク気配がまったくありません。 するとアキは自らパンツを脱ぎ、愚息は中へ。。。。 アキが上で腰を振り 「あーあー」「い〜い〜」 などと叫んでる後ろでは、ゲームのアタッ、アタッ、ホーアッチャとゲームの音が聞こえてきます。 これまでマグロだった私も開き直り、下からの突き上げ&手での愛撫を開始しました。 ゲームの音が気にならなくなった頃、我が玉袋に違和感が‥‥。 そうジュンが玉袋を触っていたのです。 ジュンが 「玉がギュ〜ンって上がったから、そろそろイクよ」 と玉袋を触りながら言っているのと同時にアキの中でイッテしまいました。 エロモードにスイッチが入った2人とこのあと3Pになったのですが、これが普通の3Pではなかったので続きは次回に書き込ませていただきます。 自慢話しみたいになったことと長文をお詫び致します。 |
| ■ 3年ぶりの中だし |
| 投稿No. | : 2270 |
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| 名前 | : おじさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 51 | |
| 掲載日 | : 2005/7/18 |
| 先日13日に約3年振りで中だししました。 E(既婚8歳年下)とは3年前まではお互いW不倫でしたが週一ペースで関係を持っていました。 彼女の病気と私の退職で疎遠となっておりましたが、又仕事関係で今年の4月より時たま会うようになり、5月以降は殆ど毎日のように連絡を取り合うようになり、先日の夜Eのアパート(二人が会うために以前借りていた1DKを今も借りていた)に訪ねて行き昔話を魚にアルコールを飲んで居た所、どちらからともなく肩を抱き久しぶりのディープキスとなり、以前のようにお互いの服を脱がせ合い裸になり、感じる場所も以前と同じで1回指で行き、クンニンで行き、久しぶりのフェラモ教えた通りこちらの感じる場所も覚えており、最初はゴムを付けると言っていましたが(以前は安全日には必ず中だし)、自分で息子を持ち跨って来ました。 相当感じているようですんなり入りました。 Eは「このチンボが欲しかったの」と言って腰を振りたくました。 「生のままだよ」と言っても、 「大丈夫生理来そうだから」と言って腰を振り続けました。 こちらも本当に久しぶりに生でオマンコに入れているのでいつもより早くいってしまいましたが、Eは久しぶりに太いのを生で入れられた事に喜んでいました。 これからは出来るだけ逢って以前の様な間系に戻りたいとも言っていました。 こちらも望んで居た事なので直にOKを出しました。 この連休Eは夫婦で旅行に行っています。 又今度20日に会うように成っていますがその時も体の関係になると思っています。 駄文に長々お付き合い願い有難うございます。 |
| ■ 相思相愛 |
| 投稿No. | : 2269 |
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| 名前 | : 大阪の星 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 52 | |
| 掲載日 | : 2005/7/17 |
| まゆみ。27才の派遣社員で、89−57−87のナイスバディ。 しかも大人の色気がある美人で、派遣されてきた日から、一度はものにしたいと思っていた。 ある日、夜遅く、出張先から事務所に帰ると、なぜか彼女だけが居残っていた。 後でわかったのは、彼女も、部長職の俺にひそかに好意を持ち、ふたりだけになるチャンスをねらっていたらしく、いきなり俺に抱きつき、キスを求めてきた。 ふたりとも相手が好きだとわかって、燃え上がり誰もいない事務所で、激しいディープキス。 それから、彼女の方から、俺のスラックスとパンツをひきずり降ろしてチンポにしゃぶりつき、やらしく舐めまわしては、吸い上げて興奮を高めいった。 我慢できなくなった俺も彼女からシースルーのパンティをはぎとり、ラブジュースで濡れ濡れのオメコに吸い付いて、愛液をすすりたてた。 もう、その時点では、ふたりとも、生のはめあいを求め、彼女がデスクに両手をついて、お尻を突き出し、うしろから挿入。 「ああ〜部長さん!まゆみは、これがしたかったの。うれしい!もっと、突いて、突いてエ〜まゆみをメチャメチャにして〜」 と泣き叫び、ふたりは狂ったように激しく腰を打ちつけた。 「まゆみ!もう、だめだ!このまま出してもいいかい?」 「いい、いいの、まゆみも、いっちゃう!いっしょに、いって、いって!」 ふたりは、同時に絶頂にのぼりつめ、俺は、まゆみのオメコの奥深く、ドバッドバッと、おびただしいほどの男の精液を爆発させた。 そのあと、二人は飲みにでかけ、ラブホテルで一泊。 もう、狂ったように求めあい、ベッドで1回、お風呂の中で1回、ソファーの上でも1回、そして、朝、またまた、ふたつの肉体をつなぎ、合計4回も中出し。 その後、1週間に2回は、愛の交合に励んでいる。 |
| ■ No.1431の続き |
| 投稿No. | : 2268 |
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| 名前 | : けい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2005/7/17 |
| 【投稿No.: 1431の続き】 前に書いた、18才の垢抜けない感じの98cm巨乳娘とは、もう2年越しのセフレ付き合いになりました。 いまだに中出しまくり関係を続けていますが、よほど精子と卵子の相性が悪いのか(笑)、いまだ妊娠しません。 先日、口内発射&ゴックンをお願いしたところ、ゴックンにはさすがにちょっと難色を示してましたが、こちらとしても、そこは何としても飲ませたいところ(笑)。 なんとかOKさせ、まずはねちっこいクンニの後、フェラさせ挿入→うつ伏せバックで突きまくり!! すぐに射精感が込み上げ、射精感95%のところで、すぐまたフェラさせ、 「あぁ・・・そろそろ・・・出る・・出る・・・!!!」 ゆっくりゆっくりフェラする彼女の口内に、一気に発射!!! ドビュッ!!ビュッ!!ドクぅッ・・・ 彼女が一生懸命ノドを動かし、飲んでいる音が聞こえる・・・ あぁ・・・自分の精子を飲ませている・・・この征服感&陵辱感・・・・ むせそうになったのか、途中で口を離しそうになった彼女の頭を押さえ、 「まだ・・!!出る・・・!!」 ドクッ!トクッ・・トク・・・・・ はぁ〜120%全部出し切ったぁ・・・・ 少し涙目になりながら、完全に飲みきった彼女。 そのいじらしい(?)姿を見て、またまた愚息全開!! ソッコークンニ→フェラ→うつ伏せバック!!! 98cmの巨乳を左手で揉みしだき、右手で彼女の頭を抱え、ディープキスをしながら膣奥最深部に発射!!! ビュッ!!ピュッ!!ドクドクドク・・・・・ 妊娠しやがれ・・!!と、心の中で叫びつつ、最後の一滴までマ○コの中で搾り出しました(笑) あまりの気持ち良さに、結合したままうたた寝してしまい(笑)、 起きてまたうつ伏せバック→今度は鼻の穴まで入るほど勢いよく顔射!!! 顔中に撒き散らされた精子を、人差し指で口元に集め、そのまま彼女の口内に指ごと突っ込み、ゴックンさせた・・・ いやぁ〜こんな都合のいい精液便所オンナはもう手放せませんワ(笑) |
| ■ C生に・・・ |
| 投稿No. | : 2267 |
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| 名前 | : おとう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/7/16 |
| 10年以上前の話です。 まだ独身であった私は、毎晩、居酒屋で、夕食・晩酌をしていました。 その日は金曜日の夜でしたが、一緒に飲んでくれる人がいなかったので、なんとなく1人で飲んで家路に着いたのですが、酔った勢いなのか、悲しそうな表情した女の子に出会い、その子に声をかけました。 そうしたら、女の子は両親がけんかして怖いので家に帰れないので家に泊めてくれないかと私に話してきました。 酔っていましたが、その子は若かったので、自宅に泊めるのはまずいと思い、近くのホテルに女の子と一緒に宿泊しました。 ホテルに行って、なんとなくそういう雰囲気になったので一緒にシャワーを浴び、前儀を十分に行い、濡れて来たので相手に確認をして生で挿入をしました。 挿入後数十分経過し、射精感がこみ上げてきたので、中出しをしてよいか確認をしました。 女の子は拒まなかったので、女の子の膣の奥に精子を注ぎ込みました。 何回か女の子の膣に精子を注ぎ込んだ後、お互い眠くなったので女の子の体を洗って一緒に寝ました。 翌日、目が覚め女の子を見ると、女の子が実は幼いことと確信しました。 女の子が起きるのを待って年を聞くと1X歳のC生と言うことでした。 罪悪感は感じましたが、やってしまったことは仕方がないと思いましたので、チェックアウトの時間まで中出しをしまくりました。 締りのよいおまんこでしたので、10回以上中出ししてしまったようです。 連絡先も交換しなかったので、その後連絡を取り合うこともなく、まさに「一夜限り」でしたが夢のような一晩でした。 |
| ■ カップル喫茶デビュー |
| 投稿No. | : 2266 |
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| 名前 | : うさうさ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2005/7/16 |
| 去年の暮れに2歳下の今の彼女と飲み屋で知り合いました。 最初のころは明るいところでセックスも嫌がってフェラをするにも歯があたり困らせていたほどセックス初心者でした。 それから半年間、自分なりに愛情を注ぎながらあれこれ教え込んでいきました。 月曜日に2人とも休日だったので 「都内のカップル喫茶に行ってみようか?」 と様子を伺いながら話を持ちかけパソコンで 「こんなお店で他のカップル達が見せ合ったり交換したりするところなんだよ」 と説明したらだんだん彼女が乗ってきて行くことになりました。 夜の8時に店に到着し、早速他のカップルが盛り上がってあちこちで乱れまくっているのに彼女は恥ずかしがっていて見ようともせず、仕切りのカーテンを閉めようとしていました(閉めると他の人が見ちゃいけないルールだし、自分たちも見れません・・) すかさず 「俺はお前の綺麗な裸をみんなにも見せたいんだよ」 となだめてカーテンを上げてしばし2人で見物してると、隣のカップル(30代半ば)が手マンを見せつけるかのように自分たちに彼女のマ○コを向けてクチュクチュいわせていました。 そこから、彼女のエロ心に火がついたのか自分のパンツを脱がしてズバズバいいながらバキュームフェラし始め店の中で一番激しい音を出していました。 店の突き当たりにオープンスペース(10畳ほど)の出入り自由な部屋に行き、早速69をして他の2組のカップルの結合部を横で眺めながらビショビショになった彼女の中に生挿入すると、眉間にしわを寄せて 「太い〜〜硬いよ〜」 と他のカップルも手を休め見てるありさま。 普段自分の部屋でしてる環境じゃないので彼女もテンションが絶好調で、自分から腰を縦や横にくねらせバックや騎上位を一通り味わったとこで自分もイキそうになり、安全日ということもあり、マンぐり返しの状態にして彼女のクリから穴にめがけ思いっきり大量のザーメンを発射しました(他のカップルに観やすいよう配慮しました) そこから亀頭でザーメンを集めながら彼女の膣口に押し込んで竿の付け根まで押し込んだら、彼女が 「中に出すより興奮したよ」 とご満悦の様子。 入れたまま抱き合い2ラウンド目。 さすがに彼女のマン汁とザーメンでうちらの結合部は白い泡状になって摩擦を感じないくらいヌルヌルになって、またイキそうになったとき、彼女が 「抜かないで○○(彼女の名前)のマ○コの奥にいっぱい精子頂戴!!」 と叫んだとき一緒にイキました。 汗だくのまましばし繋がったまま抱き合っていたら時間になり店を後にしました。 そのあと、2人で食事をして家に到着。 もちろん寝る前に中出ししてから眠りに付きました。 お互い愛し合ってるからこそ最高の中出しした時エクスタシーを味わえるんじゃないかと思いますね。 |
| ■ スナックでお持ち帰り |
| 投稿No. | : 2265 |
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| 名前 | : りょう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/7/15 |
| スナックへ久しぶりに行ったときの話しです。 女性4人(全員40才近い)に対し、客も私を含め4人、マンツーマン状態。 相手してくれた女性は小柄で旦那は留守との事。 初めて行った店だが、雰囲気もよく話も盛り上がり、店終わったら他で飲みなおす事に話が進み、閉店後彼女と別の店へ。 程よく酔いが回り彼女も帰ると言うし、家は近いと言うので送ることにしました。 結構彼女酔ったみたいで、アパートのドアの前まで行ったとたんホットしたのかすわりこんでしまい、しかたなくかぎ開けて彼女抱えて家にあがりました。 そのままベットに運び起したが中々起きない。 服脱がしたけどまったく起きる気配なし。 ブラジャー外しそれで彼女の両手縛り、あとはひたすらやりまくりました。 勿論ゴムなど持ってるわけも無く、すべて中出ししてあげました。 旦那帰ってきたら・・・と、どきどきしながら犯してる時って、とてもスリリングです。 彼女熟睡してて声もリアクションもないのがもの足りなっかたけど、大量に中出ししたので、たぶん妊娠してるとおもいます。 暫くたったらまたその店のぞこうと思ってます。 たのしみです。 |
| ■ 現場の人達に、、2 |
| 投稿No. | : 2264 |
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| 名前 | : まい | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2005/7/13 |
| 投稿No. : 2209の続きです。 部屋でオナニーしてるのを知り、部屋に来て私のおめこの中に精子をぶちまけた現場の人と関係を持った日から私はビクビクしてました。。 犯されたのは私の家。 家を知られてしまってるんです。。 逃げられないと言うか、、拒めないというか。。 気持ちよすぎて期待感を持ってしまってた私自身に対しても悲しくなりはじめました。 翌日 当然の如く部屋のチャイムが、、、 覗き穴を覗くと昨日の人が立っていました。 「ハヨ開けな大声で叫ぶぞぉ〜」 と笑いながら、、。 私はドアを開け彼を部屋に入れてしまいました。 「イイ子にしとったかいな?あれから一人でまたしてたんちゃうかぁ?」 と言いながら服を脱ぎ始めました。 ズカズカと部屋の奥まで入り込み汗だくの服を脱ぎ散らかしながら私のベットに横になると 「ほら。しゃぶれ」と大柄な態度でニヤけながら私を見ました。 昨日味わったあのおいしいおちんぽがまた目の前に、、、 汗臭く酸っぱいおちんちんをまた私はくわえ込みました。 「ほんまお前は若いのにこんなメスになって誰に仕込まれたんや?こんな臭いちんぽおいしそうに咥えてからにぃ〜」 とまた私の唇の動きよりも早く腰をウゴかし始め喉の奥までおちんぽをツっこまれました。 「あぁ〜イキそうやぁ〜〜、、でも今日は仕事キツかったしなぁ。。後に取っとかんとなぁ〜」 なんて言いながら私の胸を触り始めました。 私の服を脱がされ汗臭い彼に抱き寄せられ、、、もぅ私はまた濡れてしまってました。。 また犬のように四つんばいにさせられて 「ほらちんぽ欲しい言うてみ」 とおちんぽの先を私のクリトリスに押し付けたり入り口をナゾルだけで離したり、、当然生のままのおちんぽを押し付けられてましたがいやらしいまいがもう欲しくて欲しくてたまらなくて 「おちんぽ欲しい、、、」 と言ってしまいました、、 「どこや??どこに欲しいんや?」 と耳元で囁かれ、、、 「まいのおめこに生ちんぽはめて、、、」 と叫んでしまいました、、 苦笑いが聞えたかと思うと 「お前ら入って来いや!」 と彼が叫ぶと入り口から二人の男の人が、、 彼以外の現場で働いている確かに目にしたことのある二人が入ってきました。 二人とも彼より若く一人は坊主にしててほんとに怖い感じでもう一人は30歳ぐらいの人ですが体が大きい人でした。 四つんばいの状態で彼に腰を捕まれている恥ずかしい姿で知らない二人に見られ頭の中が混乱しつつも 「あっ、玄関の鍵閉めてなかったんやぁ〜」とボぉ〜と浮かんできました。 「表まで丸聞こえでしたやん!」 「昨日の話ホンマやったんやなぁ〜」 とかいいながら二人が近づいてきました 「ちんぽ欲しいんか??ほなやるわ!」 と言いながら二人も服を脱いで私の顔の前にちんぽをさしだしました。 すでに固く大きくなっていたふたつのちんぽに見とれていると後ろから 「ほら!」 といいながら彼のちんぽが生のままおめこに入って来ました。 「あぁ〜ん。。。」と声を上げると無理やり2本とも口に入れようとしてきて。。 結局おめことお口におちんぽがはいったりでたり、、 一人は私の体を舐めまわしました。 彼がいきなりちんぽを抜くと違う人のおちんぽがおめこに、、、 坊主の人はかなり激しく腰を動かされ私は悲鳴に近いぐらい声を上げてしまいました。 「あかん、もうイク。。」 と言いながら坊主の人はバックで私の腰をつかんで最後までパンパン言うほど打ちつけながら私のおめこに精子をブチまけました。。。 「すまんすまん、もぉ〜いってもうた。まぁ〜あと5回はできるけどなぁ〜」 「お前あいかわらずやな」 なんて話をしながら彼がまた私の下半身にちかずくと、、、おめこから出てきた大量の精子を私のお尻の穴に塗りたくりはじめました。 「お前の精子ローション代わりに使えるぐらい濃いなぁ〜」 体の大きな人が今度は口の中におちんぽをつっこんできました。。 彼が指で私のアナルに指をいれはじめました。 「お前コッチの経験あんのかいな?かなり具合よさそやぞ。どうやねん!」 「あります。。。」 「お前ほんまに淫乱やなぁ〜」 と言いながら、彼はアナルにブスブスおちんぽを入れて来ました。。。 大きな人にお口に出され、彼はアナルに生出し、、抜いたおちんぽを私のお口にすぐにもってきてなめさせられました。。 その日は3時間ほど3人におもちゃにされました。。。。 |
| ■ 19才、幼女風M娘に |
| 投稿No. | : 2263 |
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| 名前 | : おー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 3x | |
| 掲載日 | : 2005/7/11 |
| 出会い系で、数日間連絡を取り、陰毛を剃らせてくれる娘と会った。 会ったら150cmも無い小柄で、結構可愛い、さすがに年齢を確認した。 2回出しも約束していて、期待。 「ベッドの上でいじめてくれますか?」だと!!M娘かよ! もちろん君がして欲しい事、たくさんしてあげるよ。 ホテルに入って、まず彼女が自動販売機のバイブを自費購入した。 ちょっと小さい系、バッグにはロータを準備していた。 お風呂をためる間、股間を開いて、ロータ、バイブでオナニー始めた。 パンツを脱がすと、剃らせるどころか、ほぼパイパン。 今朝剃っていないという程度だった。 仕方なくベッドの上で丁寧に剃ってあげた。 完璧にツルツルにしたところで、オナニー再開。 膝を曲げて、股間を大きく開きながら見せようとする。 「○○のオナニー見て」 「入ってるでしょ、感じる」 「ツルツルのマンコにバイブをぶち込んで」 なんて一人盛り上がった様子。 どすけべ娘だと感心しながら、抜いたり入れたり手伝った。 「あー、いく、いきます」 この感じている姿が気に入ったので、いかせても動きを止めなかった。 「だめ、また、あー、いく、続けて、お願い、いく」 こんな調子を3回。 「あー、本物が欲しい」なんて彼女のペース。 こちらもビンビンになっていたので、即(ゴム付けるか確認せず)生ハメした。 「あー、大きい、あー気持ち良い、突いて」 で、それなりに突いて、興奮もあり早く射精感。 「お腹に出して」というので仕方なく腹上たっぷり。 風呂から上がって、2回戦。 フェラで丁寧に根元から先端まで舐めて大きくしてくれる。 彼女が上に乗って生ハメ。 さすがに若いので腰の動きはよくない。 きっちり指導してから、バックへ。 奥の奥までという彼女の要望通りに奥を集中責め。 「あーいく、もっと、いくいくいく」 「中に出すよ」 「だめ、あー、いい、奥に」 「中に出していいね」 「中出しはだめー、(ズン、ズン)あー、いい、いい」 「いいんだね、中に出すよ、もう出る」 「いい、出してー」 少し量は少なかったけど、生のドクドク感は堪能できた。 バックのポッカリした割れ目からドローっと垂れてきた。 シーツにポタリ、ポタリ。 「あー気持ちよかった」 中出しを心配すると思ったけど、あっさりしている。 このM娘のメールアドレスも教えて貰っていたので、次も有り。 もちろん剃毛バイブ、次回は縄、放置も有りだ。 |
| ■ 年上人妻に中出し |
| 投稿No. | : 2262 |
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| 名前 | : 年上好き! | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2005/7/9 |
| 出会い系で出会って、3ヵ月ほど関係の続けている人妻さんとの体験を書きます。 出会い系サイトに「彼女いるから彼氏持ちでも人妻でもオッケーです。」との書き込みをして、唯一メールが来たのがJさんでした。 歳を聞いてみると35歳とのことで、正直期待せずにやり取りをしました。 そして、二日目に写メ交換をしてみると・・・なんとほっそりとした超美人!! 正直20代後半にしか見えません。 私がこれまで出会ってきな中で、ダントツに綺麗な人でした。 子供が3人いるとのことでしたが、とても子持ちにすら見えません。 写メ見てからはマメにやりとりをして、二週間ほどで会う約束を取り付けました。 「遊びたいわけじゃない、恋愛したいの」とメールを始めた理由を話していたので、好きになりそう・・というニュアンスの会話をしていたら、お互いメールの上ではすでに彼氏彼女の気分に。 ホテルに行こうというやり取りもしました。 そして週末の夕方、都内の駅前で待ち合わせをして、私の車でとりあえずご飯を食べにファミレスへ・・。 実際にみるとやはり美人! スタイルも細身でたまりません。 食事をし適当に会話をしたあと店を出て、近くのホテルへ・・・。 その日彼女は生理3日目でしたが、メールでエッチしようとは話ていたのでそのままエッチへ。 正直生理だと興ざめして立たないんじゃ・・と心配でしたが、あまりに美人なので血が出ていてもまったく気になりません。 キスをして、ネットリと舌を絡ませ胸を愛撫すると、初対面なのと生理中のためかあまり反応がありません。 アソコへ指を挿入しようとすると痛がるそぶりさえ・・。 それで 「やめようか?」 と声をかけると、 「舐めてもいい・・?」 とフェラをしてきました。 こんな美人が自分のチンポを咥えている姿を見ているだけで、メチャクチャ興奮しました。 そのままフェラを楽しんでいると、 「中でしていいよ」 と彼女。 そしてそのまま生挿入・・・ 最初は痛そうなそぶりも見せましたが、だんだん感じてきている様子。 私もこんな美人とセックスしている事実に興奮しまくりでした。 そしてピストンを段々早めていくと、彼女が囁くように 「い・・イク・・う」 と絶頂を知らせてきました。 正直当時は女性の排卵や安全日など全く知識はなかったため、最後は外だし。 その日は一回目が終わって、ひとしきり会話をしてから2回戦。 夜中の1時過ぎにホテルを出て、彼女の家まで送りました。 もちろん別れ際にネットリとキス・・。 それからは週1回のペースで会いました。 彼女が3人の子供を送り出し、幼稚園の子を迎えに行く時間までの限られた時間で・・。 その間ゴムセックス中心(サガミオリジナル使用、ゴムより断然気持ちいい)でしたが、絡み合いながらディープキスをしてチンポをマンコにこすり付けると彼女から生で挿入してくる始末・・。 その時その時の感情のままに行動するタイプのようで、生外だしにはさほど抵抗のない様子。 彼女から騎乗位で入れてくることもありました。 「恋愛がしたい」との言葉の通り、割り切った関係というよりはかなり気持ちの入ったセックスで、見も心もとろけそうになるほど快感でした。 そして、会う時が生理の時は必ず生中出しをするように。 彼女もゴムセックスより断然生派で、明らかに反応が違います。 そして先週会ったとき、私は1週間オナニーを我慢して、たっぷりを精子を蓄えていきました(笑) いつものように恋人同然に濃厚なキスを交わし、互いの性器をまさぐりあい彼女の性感が高まってきたところで生挿入。 抱き合いながら正常位で絡み合い、彼女の好きな座位へ・・ 「なんでこんなに気持ちいいの・・?」と彼女。 何度もイキそうになり、そのたびに休憩もかねてディープキスを絡ませあう。 その後は騎乗位に移行し、彼女が私の上で激しく揺れ動いているその絵にまた興奮。綺麗な顔が快感に歪む。 「奥まで入る・・」と彼女は腰を押し付けてきます。 そして堪えかねた様子で 「イっていい・・?」 と懇願してきたので、彼女の好きな座位で攻め立てイカせてあげました。 そして正常位で激しくピストンして、彼女の中にたっぷりと溜め込んだ精液をぶちまけてあげました。 生中出しの快感と最高の美人を抱いているという優越感で、最高の気分でそのまま彼女の上へ折り重なっていき・・ひとしきり余韻を楽しんだ後、彼女の性器からペニスを抜くと・・ドロッとしたものが逆流してきます。 その光景にもまた興奮。 彼女も 「幸せ・・」 と囁き、キスを求めてきます。 結局その日はもう一度中出しセックスを楽しみ、別れの時間を迎えました。 名残惜しむように帰る準備をして、ホテルを出て待ち合わせた場所で彼女を降ろし、帰宅。 後から彼女からメールが来ましたがその内容は・・「ナプキン取り替えたらあなたの精子がいっぱいでてきた!」と冗談交じりで言ってきました。^^ 終始興奮でいっぱいでしたね。 ということで、なかなか彼女とは別れられなさそうです。 他人の妻を汚している背徳感と、最高の美人に中出しするという優越感は最高です! |
| ■ 感じちゃう |
| 投稿No. | : 2261 |
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| 名前 | : ェロ仔 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : X6 | |
| 掲載日 | : 2005/7/9 |
| 昨日起こった事を話します。 私は仲の良い友達の祐介と帰っていました。 祐介は、ただの幼なじみで恋愛感情なんかまったくありませんでした。 昨日の帰る途中、事件は起こったのです。 急に祐介が、私を自分の家に誘ってきたのです。 「今日は親いないから。」と言う理由で私は連れて行かれました。 私も家にあんまり帰りたくなかったのでちょうどいいと思いました。 それで、祐介の家に行くと部屋に連れ込まれました。 部屋に着くと、祐介はいきなり私の胸を揉んできたのです! 私はビックリして祐介を押しのけました。 祐介はまた戻ってきて、私にディープキスをしてきたのです。 続けてまた胸を揉み始めました。 祐介は服の中に手を入れてきて乳首を触り始めたのです。 私は感じ始めてしまって、声を出してしまいました。 祐介はマ●コに手を入れてきて、私のクリトリスを触り始めました。 私のマ●コはビショAだったと思います。 祐介は自分のものを出してきて、私の熱く溶けたマ●コに入れてきたのです。 突然のことだったので、コンドームもしていませんでした。 私のマ●コの中に、祐介の精子が大量に入ってきました。 その夜は、祐介の家に泊まりました。 それから、私は祐介とSEXをするようになりました。 |
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