| ■ 初めて |
| 投稿No. | : 2260 |
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| 名前 | : めぐみぃ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2005/7/8 |
| 暫くしなかったけど、今日はたまりきった同居人に言い寄られて、エッチをする流れに…。 いつもは生だと外出しだったけど、たまに冗談で「中に出そうかな」と言われる事はあった。 それで今日もそんなノリで、同じような事を言ってるから、(またいつもの冗談だなぁ)って思ってた。 いつものように、暫く腰を振っていて、イきそうになる度に動きを止める彼。 それが何回か繰り返されて、いつもならラストスパート!って感じの直ぐ後におちんちんを抜いて、お腹に射精する。 それなのに今日は、中でずっと動かして、だんだん動きがゆっくりに…。 (あ、ゴム着けてて中でイった時と同じ動きだな)って思ってたら、「中で出ちゃったよ」だって。 お互いに初めて中出しを経験した。 でもお互いに、皆さんが書くような、特に気持良いとか、中が温かいとか、子宮に当てられてるような感じはなかった(まぁ膣以降は鈍感な器官だから当たり前かな)。 それにしても、妊娠したらどうするのよ、って感じι しかも排卵日近い筈だし…。 |
| ■ 生理中で中だし |
| 投稿No. | : 2259 |
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| 名前 | : 生理 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2005/7/8 |
| あの日で生理始まったが、彼氏(18)はどうしても、やりたいって。 「生理中でやるのがよくないでしょ?」 っていったんけど、 「愛があれば関係ない!!!」 と言われました。 それで、やってしまったんです・・。 しかし、生理中で気持ちよくて・・・。行っちゃいました。 そのとき、彼氏に、 「中だしてもいい?」と言われて、もちろん、断りましたが・・・彼氏は、 「生理中なら妊娠できないから大丈夫!」って・・・。 本当かしら・・・・という疑いながらもやっていました。 ようやく・・中だしちゃった・・・。 そのとき、精液をあふれた・・・。血と混ぜり・・・。 それで、終わった。 その後はもちろん、抱きながら寝ていました。 生理中でやるのはよくないよね・・・・? 中だしもよくないよね・・・・・? |
| ■ 久しぶりの中だし |
| 投稿No. | : 2258 |
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| 名前 | : ピーター | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2005/7/7 |
| だいぶ前に投稿しましたが、そのとき以来あまり会っていなかった久美子と久しぶりに会ったので飲みに誘ったら、okだったので会社帰りに待ち合わせして、飲みに行きました。 前に会っていたときは、25歳だったと思ったから、かれこれ彼女も30歳前後になっていましたが、体の肉付は服の上から見ても、いやらしい体に磨きがかかってました。 いろんなことを話して、帰るときに、 「じゃあ送っていこうか?」 と言ったら 「お願いしマース」 といって、私の車で送ることにしました。 車に乗って 「少し酔いを醒ましてから行くか」 といって、また少し話をしていると、久美子の太ももがやけに目に入ってきて、興奮してきました。 そして、 「久美ちゃん、ちょっとふとっちゃったんじゃない?」 というと 「うそ!まじで!」 といい 「だって、この太ももムチムチじゃん...でもエロイネ」 といいながらふとももをさすった。 「エっチだな〜」 といいながらも、いやな風じゃなかったので、太ももにキスをすると 「はあ〜」と吐息を小さく出したので、「できる」と思い、車の中でしたが事を始めました。 手を太ももの内側に回して軽く揉みながら、も一方の手で久美子を抱くようにして後ろから手を回し、左の胸を揉み上げました。 「あぁ〜 感じちゃうよ〜」 「感じていいよ」 といい、キスをしました、舌を舐めあげて吸いました。 久美子も感じてきたのか、私のチンポをズボンの上から握ってしごき始めた。 久美子の服の中に手を入れブラジャーをたくし上げて、生乳を揉み、乳首を軽くつねった。 「あぁ 気持ちいい〜 あなたのも触らせて」 といい、私のチンポをズボンからつかみ出していきなりフェラチオしだした。 前はこんな積極的な子ではなかったが、フェラも結構うまい! 俺も負けじと、久美子のパンティーに指をいれ、割れ目に2本挿入した。 「あっ いい〜」 久美子のマンコはもうグチョグチョにぬれていたので、パンティーを脱がして早速一発目を入れた。 すごい締め付けで、俺のチンポをこすり付けてる。 「ああぁ いい いいい 奥まで来て〜」 とかなり感じているようで、俺もたまっていたせいか、 「だめだ 我慢できない、中でいい?」 と聞いたが返事がなく、俺も我慢できなくなり久美子の中でいった。 精子がドクドクと流れるのがわかるくらいに大量に出た。 「ごめん、中に出しちゃった」 「大丈夫だよ、今日は」と言ってキスをした。 そのあと、hotelに行き、朝までかけて5回も中だしした。(自分が信じられない) 今度久美子とやるときはアナルを奪うと心に決めた。 |
| ■ 結婚間近 |
| 投稿No. | : 2257 |
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| 名前 | : 幸一 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/7/7 |
| 皆さん、こんにちは。いつも楽しく読んでます。 ここは体験談ということなので、実体験を書きます。 つい最近の出来事です。 出会い系サイトで「いけないことだけど経験してみたい」っていう書き込みをしてる20歳の子にメールを送ったら、返信があって焦らずメールをしているとファミレスで会おうということになりました。 ファミレスで30分くらいお茶しながら出会ったことの不思議を語り合ってたら 「目的はHなんですか?」 と聞いてくる。 「そりゃ、Hしたくないわけじゃないけど無理はいいよ、初日だし。」 と答えると、このままファミレスは退屈なのでホテルでキスして帰ろうということになり行きました。 中に入って、Hする気はなかったのでソファーでキスしながらしゃべってましたが、僕がトイレに行って出てくると、なんと彼女はベッドの中に居る。 な〜んだ、横になりたいのか〜って思った瞬間、僕の視界にはソファーの上に脱ぎ捨てた服と下着が。 「おかしい。何かの罠かもしれない。怖い男性が集団で来るかも・・・・」とか心配しながら 「一緒に横になったらキスだけで済まないと思うから出ておいでよ、服着てた方がいいよ」 って言ったら、なんと、彼女はふとんの中で持参したバイブを膣に入れてオナってたんです。 これにはびっくりして 「したいの?いいの?」 って聞いたら 「アナルだけはしないでくださいね」 って言われて、もうさっさと裸になってベッドに入った。 しばらく腕枕してたら 「私、来月結婚するんです」だって。 びっくりの連続で 「なのにどうしてこうしてるの?」 って聞くと、結婚してからは浮気はしたくないけど彼氏しか知らないらしく、せめて違う男性を知っておきたいからって。 旦那様になる男には相当いろんなエロいことを仕込まれたって言いながら、僕の耳や首筋から乳首に舌を這わせて、とうとうフェラに突入。 なんか凄い簡単にこういう関係になったんで僕もびっくりと唖然。 仕込まれただけあって、フェラの舌使い・吸引の強弱・首のひねり具合・肉棒先から表裏へ袋へと、とにかく濃厚だけではなく風俗嬢が顔負けなくらい舐めまくり吸いまくりひねりまくりのフェラ攻撃1時間。 そして、そのままアナルを舐めだして、アナルにも舌を入れてきた。 アナルだけでも30分くらい舐められたが、すでに彼女は 「あ〜〜ん、アナルは仕込まれなかったから舐めるといやらし〜〜い」 「私も感じちゃう〜」 と言いながら、自分でマンコに指を入れて大きな喘ぎ声をあげていました。 「結婚を来月に控えた女でも、こんなに違う男性を求めていたのか〜」と思い 「ねえ、もう十分舐めてもらったから僕にされたいことは何?」 って聞くと 「彼氏に仕込まれていないことを体験したい」って。 もちろんアナルはダメ。 少し話してプレイを決めた。 ・顔面騎乗 ・おしっこぶっかけ合い ・膣にジュースを流し込んで顔にまたがってもらって僕が飲む ・洗面所の上で乱暴プレイ(アザを作らないように苦労した) ・ルームサービスで頼んだカレーのルーをチンポに彼女が塗って、最後まで舐めつくす ・目隠しで背後から高速突きまくり&尻をパンパンたたく をたっぷり4時間かけて教えてあげました。 (仕込まれたと言っても彼氏は大したこと仕込んでないらしい) 「結婚する前に何人くらいを相手してみたい?」 って聞くと、1人でいいらしく僕が最初で最後だと。 「じゃ、そろそろスキン着けてラストスパートで盛り上がろうか?」 って聞くと 「中に出してください。安全日なんです。私を汚れた女にしてください。早くそのままガンガン突いて〜」 って大声で言われ、超びっくり。 「妊娠したら結婚がダメになるよ」 って言ったら、 「わかった時にはすでに結婚してるし、子供は当面作らないから降ろします」って。 結局、休憩で入ったのに朝方4時までホテルで無茶苦茶に求められ、また僕も無茶苦茶に犯した。 中だしは計4回だが、入浴した時に彼女は僕のおしっこを全部飲み干すし、僕にも飲まされた。 信じられない結婚間近の20歳の子。 翌日の月曜日も僕が仕事を終えて、7時に待ち合わせして食事もせずにホテルで淫乱プレイの連続。 彼女は下着や服の替えを持参してて、 「今日は私を乱暴に犯してください。服も下着もめちゃくちゃに引き裂いてもらっていいです」 って言うから、冷蔵庫の日本酒と焼酎とビールをストレートで短時間に飲ませ酔ったのを確認して部屋に入口で服を引き裂きトイレに連れ込み下着も引き裂き、いきなりトイレで中だし1回目をしてあげました。 抜こうとすると 「お願いです、そのままマンコの中に放尿してください」 って変態なこと要求してくるから、膣内に放尿してやったよ。 この日も瀬戸内海が見える部屋で朝方まで狂ったメス豚のような淫乱セックスで中に放出しまくり。 さすがに2日目だから中国製の精力剤を飲んでいたのでまた4回中だし完璧だった。 超寝不足な二人。 その日からメール返信が来なくなって連絡も途切れた。 こんな現実があるんだな〜と思ったけど、女性が違う男を欲しがる姿は凄いと思う。 もう、経験できないだろうな〜こんな淫乱結婚直前娘は。 |
| ■ 出張クラブのその後 |
| 投稿No. | : 2256 |
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| 名前 | : たかし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2005/7/6 |
| 【投稿No.: 2011の続き】 あれから、色々あった事を思い出して。 3月になり、少しお金が入った時に、この前アドレス交換した小○にメールをすると、会っても大丈夫と言う。 ただ、コスプレは用意していないとの事。 連絡を取って、会う事に。 人目につかないような場所は、逆に見つかりやすいので、人が出入りしているような所で待ち合わせして、ラブホへ。 ホテルに入り、お風呂に入っていると、小○が言うには、 「生理の時なんで、もしかしたら出血するかも」と言う。 妻の処女を貰った時も、出血はしなかったので、それは少し楽しみになっていた。 ホテルで、セラー服をレンタルすると、彼女は着替えて、まぁ、少し年のいった女子高生になんとか見える。 制服を着たまま、フェラをしてもらうのはなんとも言えない。(例え偽者と解っていても) ちんぽが勃ち、臨戦体制になると、こちらから少し責める。 制服の合間からブラを押し上げ、オッパイを舐める。 マンコもころあい良くぬれてきたので、ちんぽを入れる。 相手は、制服が乱れた感じで、40過ぎのオヤジに抱かれている。 興奮してきて、いきそうになった時に 「丈夫な子供を産むんだよ」 と笑いながら言うと、小○は、 「え〜、だって妊娠しないんだよう〜」 と答えに困っていた。 でも、中に思い切りだして、少し経過してから、チンポを抜くと、白いのに混じって血が出ている。 小○が言うには、「イチゴミルクだようぉ(^.^)」と。 確かに妻にも体験した事が無い事ではあったが、ある意味気持ち良くなった。 お互いその日は時間が無かったので、それで別れた。 やはり中出しは楽しいものだと感じた。 駄文を読んでいただきありがとうございました。 |
| ■ 汗フェチの女 |
| 投稿No. | : 2255 |
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| 名前 | : 得意技:中出し | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2005/7/6 |
| この前の日曜日の出来事。 俺は27歳ながら大工をやっていて、この前、家を建てたお客さんからの紹介で、とある家のリフォーム工事を受注する事が出来た。 工事は簡単でリビングに高さ1メートル程の木を貼り付ける工事だったので、日曜日に材料を降ろし月曜日一日で工事を終わらす予定で材料を降ろしに行った。 家には、施主である40代後半のお客さん夫婦は留守で娘(女子大生)が一人居た。 そして材料を降ろし終わる頃にその娘がお茶を出してくれて、一服していたら 「大工さん、私の部屋の扉の開閉がしづらいので見て貰えませんか?」 と言うので 「いいですよ」 と答え、娘の部屋へ。 娘の部屋に入るなり、勝負パンツと見られるパンツが干してあった。 娘は焦り 「すみません」 って言ってきたが、こんな光景はリフォーム現場では日常茶飯事で 「どこのお宅も下着を干してありますから気にしないで下さい」 って言って、扉を調整していました。 調整していると娘が 「大工さんって独身ですか?」 って質問してきたので、実際は既婚ですが 「独身ですよ」 って答えてしまった・・・ 娘:「彼女とかは?」 俺:「右手が彼女です」 娘:「本当ですか?」 俺:「本当ですよ」 娘:「私、実は汗フェチで汗かいて仕事してる人をみると興奮するんです」って言ってきた。 俺:「すでに マ○コ 濡れてる?」 娘:恥ずかしそうに「はい」 俺:「Hしたい?」 娘:「うん したい」 俺:「それなら 脱いでオナって」 娘:「へ?」 俺:「材料を降ろして掃除してくるから、その間オナニーしていて」 娘:「はい、いっぱい汗かいて来てね」 俺:「うん」 こんなやりとりで材料を全部降ろして、掃除までして来た。 時間的に10分強。 娘の部屋に近づくと「あんあん」聞こえて来て、俺の息子もギンギンに勃起してしまった。 部屋に入り 俺:「まずは駆けつけ一発中出しで行こうか?」って言う 娘:「お願いします。安全日だからいいですよ。」 俺:「それでは 挿入しま〜す」と言いながら挿入。 この娘はまじめにオナっていた模様で濡れ濡れで スンナリ入ってピストン開始!! 締まり方は、いい感じで俺も気持ちよくなって来たが 「男たるもの挿入したら必ず逝かすのが男の美学」と思っている俺は我慢しつつピストン。 大体10分位して娘が逝きそうって言ってきたんで、俺もラストスパートで娘が逝くのとほぼ同時に発射! 中に出して余韻に浸りながら 「俺の作業場で続きをしない?」 って言うと 「はい」 って答えてきたので、作業場の場所を教えて帰社しました。 帰社したら まずは「入浴」して娘を待つ。 程なく娘が到着して下着だけにして作業服を着せようとしたら、先ほど部屋にあった勝負パンツで来ていた。 興奮しつつも作業服を着せて、現場で働く男の憧れの作業服での中出しSEXを楽しみ、見積もりをパソコン打ちしている時にフェラして貰ったり、オナニーさせたりと変態行為を行いました。 作業場が山奥にあってよかったって思ったのは今回が初めてでした。 その娘は、昨日からわが社で勤務を始めました。 駄文ですみません。 続きがあればまた投稿します |
| ■ 初☆ |
| 投稿No. | : 2254 |
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| 名前 | : はる | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2005/7/5 |
| 私は今、36歳離れた妻子ある人と付き合っています。 付き合ってもうすぐ1年になりますが、この前初めて中出しされました。 彼の方がしばらく仕事が忙しくて2ヶ月くらい逢っていませんでした。 すごく逢いたかったけど、仕事の邪魔になると思って逢いたいとも言えずにずっと我慢してたけど、向こうから「逢いたい」と電話がありました。 逢うなり車の中でキスをされ、我慢出来なくなったのか、彼が自分からおちんちんを出してきて、運転しながらフェラ。 彼は何度もイキそうになったけど、 「はるの中でイキたいから・・」 って、必死でこらえてた。 それがまたすっごく可愛くって☆ 人気のない山の中に車を止めて、あっという間に裸にされて、触られてもいないのにあたしのアソコはグチョグチョ。 彼のおちんちんも反り返るくらいにビンビン。 裸になってすぐ彼のおちんちんがあたしの身体の中に滑り込むように入ってきました。 久しぶりの感触で興奮してしまい、 「やだ、気持ちいいよぉ・・」 と大きな声を出してしまい、彼も、 「はるのまんこ、グチョグチョだよ。きれいなピンク色だ」 って嬉しそうにしてて、そんなこと言われて恥ずかしくなって余計に大きな声が出てしまって、何度もイかされた。 しばらくピストンしてると彼が 「あっ・・もうダメ、イキそうだよ・・」 って言ったので、 「中に出して・・」 と言いました。 以前からずっと 「はるの中に出したい。俺の精子がはるの身体の中にあるって思ったら、俺、これ以上の幸せなんてないよ」って言ってたんです。 彼のためでもあるし、あたしも彼の全部を受け止めたかったというのもあってピルを飲んでたんです。 中出しOKなのを聞いて、彼は 「いいのか?」 ってビックリしてたけど、 「うん、はるの中にいっぱい出して!」 って言ったらその瞬間、彼は身体を痙攣させながら中出ししました。 あたしの中はすごくあったかくなって、あぁ中出しってこんなに気持ちいいんだ・・って思いました。 今はまだ学生だし、彼も結婚してるので、妊娠できないけど、やっぱり愛してる人の子どもは産みたいので、大学卒業したら2人で子作りしようって話してます。 彼、女の子が欲しいって言ってるし。 きっと、カワイイ子が生まれるよ☆ |
| ■ 実話です!! |
| 投稿No. | : 2253 |
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| 名前 | : 名無しくん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2005/7/5 |
| 初投稿です!嘘のような話ですが実話なので読んでみてくださいね。 僕は今姫路に住んでいるんですが、中学のとき現在活躍中のあやちゃんと同じ学校に通っていました。 当時から可愛く私もひそかに目をつけていました。 そして意をけして告白するとなんとOKでした。 あやも私が気になっていたみたいです。 そしてめでたく付き合うことになりました。 そして付き合い始めて初めての夏休み。 映画の帰りに僕の家に遊びに来ました。 そしてその場の雰囲気でHしちゃいました。 もちろんお互い初めてで緊張しましたが無事に挿入していると凄い射精感がおとずれ遂、中に出しちゃいました。 しかしあやは気にもしてませんでした。(中○生だから知識が浅かったのかな。) その後2回中出ししてその日はバイバイしました。 それから順調に付き合って2ヶ月位したときにあやから妊娠した。と聞きました。 心臓飛び出そうでしたね。 当然僕たちには出産する力もなくおろしちゃいましたけど。 もしあの時仮に産んでたら今彼女はテレビの前には確実にいないでしょうね(笑) |
| ■ メールGET |
| 投稿No. | : 2252 |
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| 名前 | : ぽんた | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/7/4 |
| 私の美味しい話をお話します。 携帯で適当なアドレスをうち、私の息子画像を添付し送っていました。 何度も宛先不明と返信されてきましたが、1通がヒットしました!! 10歳年下の女性です。 カリが大きくて興味ある〜って返事がきました。 彼女は年上が好きで、年齢的もokでしたし、しかも家から1駅のとこに住んでいました。 最初が息子の画像で飛びついてきたくらいなので、Hメールには全然抵抗がなく、彼女もH写メールしてきました。 顔・胸・アソコと彼女の全てを会う前から見せてもらいました。 ハメ撮りしたいね・・とメールすると、1度してみたい・・・食いついてきました。 話はトントンと進み、彼女が休みの日に会う約束をしました。 実際に会うと、写真より数段もよい女性でした。 私のズボンの前が腫れている事にきずくと、なでてくれもう少し待ってね!っとsexyな目つきで言ってきました。 も〜我慢できません・・・・・ ホテルに入りエレベータで数分前に初めてあった女性と恋人のような濃厚なkiss! 部屋に入り、早速撮影です!! 私だけ脱ぐのは変だよ〜と私の服も脱がせてくれました。 息子がビンビンでパンツが脱げないよ・・・と彼女は、パクッと咥えてくれました。 さすが年上が好きなだけあって、フェラのテクは絶品! ハメ撮りはフェラからのスタートとなりました。 ビデオとカメラで彼女のオシッコシーンまで散々撮りまくり、本番のハメ撮りとなりました。 彼女はもー目がトローンとなり、私の言う事なんでも「はい」と素直に答えてくれ、中出しもokをもらいハメまくりました!! ドクドクと彼女の子宮めがけて奥いっぱいに精子を放出!! 私の息子はカリが予想以上に気持ちいいと、彼女は私の息子に惚れたみたいです。 出し尽くした息子を綺麗にお口で拭いていると、アソコから精子が垂れてくるって私の手をアソコの下におき、私の手にはいっぱいの精子と愛液が・・・ 垂れ終わると、私の手をとり舐めだすのです。 私も彼女の魅力にはまっていきそうです!! 二人でビデオを見ると、全ての行為が写っており彼女はチョー私って変態だよねって・・・顔をぽっと赤くし、息子にありがとってkissしてくれました。 この日は朝〜夜まで、ホテルで過ごし画像整理が大変な位とっていました。 また会う約束もしたし、最高の可愛いsexyなセフレが出来ました。 3pにも興味あるみたいなので、今度は複数にもチャレンジしてみようと思ってます |
| ■ 職場の |
| 投稿No. | : 2251 |
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| 名前 | : 営業マン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2005/7/4 |
| 同僚、圭子(仮名)27歳女の子に中出ししてきました。 職場の飲み会があり3次会も終わり帰路に着くと圭子が一緒に帰りましょうと言ってきた。 俺は普段から圭子に好意が有ったので一緒に帰ることにした。 駅に着くとすでに終電が行った後だった。 圭子にどうするタクシー乗るか?と聞くと何処かに泊まっちゃおうと言われた。 俺は駅近くのビジネスホテルに部屋を取ることにした。 すると圭子が安くするのにツインでいいよと言って来た。 部屋に入りお互いシャワーを浴び寝ようとすると圭子が一緒に寝てもいい?と聞いてきたので俺は良いよと言った。 圭子に腕枕をしてあげると俺に抱きついてきた。 俺は我慢できなくなり圭子にキスすると圭子は拒むことなく舌を絡ませてきた。 俺は圭子の胸に手を伸ばすと圭子は俺の股間に手を伸ばしてきた。 気が付くとお互い全裸になっていて圭子が俺のチンポを咥えていた。 俺はかなり溜まっていたのでやばくなってきたので圭子のオマンコを舐めることにした。 圭子のオマンコを舐め始めると直ぐにイッていた。 圭子早く来て!というので俺は圭子のオマンコにチンポを挿入した。 圭子のオマンコはとても締りが良くとてもきつかった。 腰を動かすと直ぐに射精感が来てしまい圭子にそれを言うともう一回してくれるならイッても良いよと。 俺は何処に出す?中はまずいよね?お腹でいい?と聞くとそのまま中で良いと言われた。 俺は圭子のオマンコ奥深く子宮口に直接送り込む感じで中に出した。 一旦チンポを抜こうとするとそのまま2回戦目してと言われたのでそのまま2回戦目に突入した。 この夜は結局3回中出しして朝起きて1回中出ししました。 今では職場で昼休みとか時間を見つけては倉庫等で中出しSEXしています。 |
| ■ 女房のお願いで姪と |
| 投稿No. | : 2250 |
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| 名前 | : 恭平 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 55 | |
| 掲載日 | : 2005/7/3 |
| 女房と姪はとっても仲が良いんです。 姪は子供を連れて離婚しています。 しかも女3人です。 3人はうっとうしいですね。 姪はセックスは好きな方だそうです。 セックスが無い為、イライラすると子供が犠牲になるらしい。 姪の母親は、女房の姉です。 姉も旦那との間は、セックスレスが本当に長い。 だから姪の事が直ぐに分るようです。 恭平さんにお願いしてよ。 恭平さんとっても上手なんでしょう! だって私の主人よ…と言うとだからお願いしてるの。 だって主人に言えないよと断ったらしんですが… 姪を抱く日がやって来ました。 条件は1回きりで、中出しOKです。 絶対安全日を選んだらしいのです。 勿論ホテルでです。 姪は結婚後、オッパイは無くなり何か女としての魅力に欠けます。 でもとってもスリムなんです。 部屋に入ると姪はいきなり、アレを一気に咥え込みました。 数年振りだと言って、かなりきつく! そして69でお互いに確かめ合ってみました。 姪は大きいと言い、私は狭い絞まっていると! そして挿入…姪はいろんな体位を要求します。 とっても気持ちは良いんですが、姪と思うと射精感が来ません。 姪は”中にたくさん出して〜”と大きな声で叫びます。 今日は”絶対安全日だし楽しみたいの〜”だって。 義務感でやっと射精…でもたくさん出たようです。 姪はもっとたくさんして欲しいと言ってたがもう無理です。 セックスの好きな恭平ですが、姪との関係はもう懲り懲りです。 本当に姉妹の絆って凄いね。 |
| ■ SF |
| 投稿No. | : 2249 |
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| 名前 | : マイセン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2005/7/2 |
| 某掲示板で知り合ったバツイチ子持ちKとの体験談です。 初デートであちこちドライブし 「初めて会ってすぐするのは嫌だから今度ね!」って。 でもそう言いながら車でキスして抱き合ってると 「したくなっちゃうからダメー」って 時間がなくなったので彼女をイかせて終了。 待ちに待った2回目は動物園にデート。 でもあいにく生理中。 動物園の車で抱き合ってるとまたしたくなっちゃうモード突入(笑) ガマンできなくなった様子(俺も)でラブホへGO やっぱ生理中ってしたくなるものなんですね(笑) おっぱいはやわらかいし、すごく感じやすいみたい。 もっと強く噛んでって言ってた。 クリと同時に攻めると自分で腰振ってました。 おれは背が小さい子が好みで彼女も小さいからいろんな体位試したりしてハッスルしました。 アソコも子供生んだ割りには締まりよく生で充分感触堪能し生理だからだからいいかな?って聞くと 「きてっ」 その言葉で一気にスパートそのまま中にフィニッシュ。 とても気持ちよかったです。 |
| ■ 処女をいただきました@ |
| 投稿No. | : 2248 |
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| 名前 | : 秘密 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/7/2 |
| 昔は、街でナンパをしていましたが打率がかなりよくないのでネットでナンパをしています。 設定はその時々で変えていますが、今回はIT経営者。 某サイトでIT経営者と名乗ったらくるわ来るわバカ女の雨嵐(笑 その中で、6人ぐらいとアポをとり高田馬場で会いました。 某、医薬品メーカーの研究をしているんだと。 26にもなって付き合った事がないとほざいていて理想は高くないけれど年収1500万円、身長は180、車はベンツかBMとか抜かすバブルの残党みたいなタカビーでした。 しかし、処女というのは勘違いが多い。 しかも年齢とともに自分の世界にはまるからたちが悪い(笑 とりあえず、飲み屋で話を聞いてやって適当にうなずくとキスはあるけれどHの経験はあるとか抜かすので、適当にほめちぎり、ホテルに連れ込むとそわそわしている(笑 ひょっとして処女とか聞いたら 「まさか〜26にもなって」 とかいうのでお風呂にいれてベットで服を脱がすとぎこちない。 そして軽く攻めると目をつぶっているので間違いない、こいつは処女だと感じた。 そしてフェラチオをさせるとものすごく下手。 その後、軽くあそこをせめて軽くぬれた所でいざ挿入! これがきついきつい。 まるで壁におしつけているみたいで入らない(笑 そこで強引にねじ込むと先っぽだけ入った! その瞬間 「痛い痛い」 とか抜かすので 「あれ初めて?」 とか聞くと黙っている。 私はこういう勘違いうそつきが大嫌いなのでそのまま根元まで強引に挿入! そしたら泣くはわめくはうるさい(笑 かまわず、がんがん腰を振っているとあまりにもきついので 「どこに出していい?」 と聞いたら、どこでもいいというので思いっきり中出し!をしました。 しかも一番奥で出したので気持ちよかった〜。 自分の物をぬくと血と白いものが出てきたので興奮してもう一度はめる。 まだ痛いらしくうめいているが気にしないで中出し(笑 Hが終わるとベットに500円玉ぐらいの血がついていて泣いてやんの(笑 そして、結婚して!だって(笑 考えが甘いんだよね〜。 適当にすかしてバイバイしたら2週間後に出来たって(笑 折り返しのメールで元気に生んでねバイバイ、と書いて送ってプリ携をごみ箱にぽい。 あれからどうしたんだろうな〜今なら妊娠○ヶ月。 まだプリ系があるのでひっかけます! |
| ■ スイマーとの中出し |
| 投稿No. | : 2247 |
|
| 名前 | : SEIJI | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2005/7/1 |
| ある土曜日の夕方、私はゲームセンターでUFOキャッチャーに興じていた。 過去、大金をつぎ込んできた甲斐があり、自分で言うのもなんだがかなりの確率で景品をゲットできるようになっていた。 この日、大型人形の2個目をゲットしたときだった。 「うわー、すごいですね」と後ろで声がした。 振り返ると18〜19歳くらいの女性2人組が立っていた。 そのうちの1人に私の目は釘付けになった。 後で聞くと名前はユキという。 私はスポーツで鍛えた引き締まったカラダの女性が好きであるが、ユキは小柄ながら、ぴちっとしたTシャツからのぞく二の腕がたくましく、ウエストが細かった。 横方向から見ると胸の高さがかなりある。 ジーンズだったので脚線を見ることはできなかったが、何かスポーツをやっているのは間違いないと思った。 顔もなかなかカワイイ。 向こうから話しかけてきたのだし、なんとかお近づきになりたいと思った私は、 「取り方教えようか」と言うと、 「ホントですかぁ!」と食いついてきた。 あれこれと説明してやり、ユキたちは1,000円ほどつぎ込んだのだが、結局1個も取れなかった。 「お詫びに居酒屋でもどう? おごるから。」と言うと、 「私はいいけど、ミカは?」とユキがミカに尋ねた。 「ゴメン。あたしお母さんたちと食事に行くことになってる。」と言い、ほどなくしてミカは都合良く帰っていき、私はユキと近くの居酒屋へ行った。 最初は少し警戒気味のユキだったが、3杯目の酎ハイを飲み始めた頃からリラックスしだし、自分のことをいろいろと話し始めた。 現在、短大2年生で、1日おきにスイミングクラブに通っているとのことだった。 やはり私の目に狂いはなかった。 これは何としてでもハダカを拝みたい。 私はアルコールをセーブした。 居酒屋を出、 「オレん家でDVDでも見る? 昨日借りてまだ見てないのがあるけど。」 「ええ、でも……。」 「いいじゃん。来なよ。」 「……うん。」 と煮え切らない返事ながらもユキは私のマンションへついてきた。 借りていたDVDはスケベではない普通の映画だったが、途中でラブシーンがあった。 「ユキちゃん、今のシーンみたいにオレのほっぺにチュッてしてみて。」 「ええ? 」 「お願いっ!」 と両手を合わせて神頼みするポーズで言うと、ユキはチュッとしてくれた。 「じゃあ、オレもお返し。」 と言い、素早く私はユキの唇にキスをした。 「ちょっ、ちょっと。」 とユキは抵抗を見せたが、私がキスを続けていると目がとろんとなっているのがわかった。 私は、ユキに覆いかぶさり、唇、耳、首筋に唇をはわせるとともに、Tシャツの上から胸に手をあてた。 すごい弾力だ。 私は理性を失い、ユキのTシャツをたくし上げ、フロントホックのブラを外して、しばしの間、豊満なバストにむしゃぶりついた。 気持ちが少し落ち着いてきたところで、再度ユキにキスし、お姫様だっこでベッドへ連れて行った。 Tシャツとブラを取り、ジーンズを脱がし、パンティもはぎ取った。 さすがスイミングクラブに通っているだけあって、想像どおりの引き締まって均整の取れた私好みのカラダだった。 私も着ていたものを素早く脱ぎ捨て、ユキのそばに横たわり、左手、口、右手を駆使して、左右の乳首とクリトリスの3点同時愛撫を開始した。 クリトリスへの愛撫は、触れるか触れないかというくらいのソフトタッチを心がけた。 ユキの泉はどんどん潤ってきた。 ここまできたらもうハメたも同然だ。 「生理いつ来た?」 「1箇月くらい前。」 私は生ハメを決意した。 ただ,しばらく射精をしていなかったので、相当濃いのが出ると思い、中出しをする勇気はなかった。 私はベッドの小物入れから避妊薬を取り出し,ユキの膣内に入れた。 避妊薬がしっかりと溶けるまでの間、私は3点同時愛撫を続けた。 5分ほどの後,先ほどからずっとしたたり落ちてきていたカウパー氏液を、大きくふくらんだ亀頭全体に塗りつけ、カッチンカッチンになったモノをユキのアソコへあてがった。 4〜5回抜き差しした後、根本まで埋めることができた。 私は体重をかけすぎないようにユキに覆いかぶさり、ゆっくりとピストン運動を開始した。 「ああ〜んっ、ああ〜んっ。」 とかわいいあえぎ声を出すユキ。 しばらく禁欲していたことと好みのカラダに出会った興奮とで、わずか3分ほどで射精感を覚え、不覚にもユキのカラダの上にぶちまけてしまった。 余りの短時間にユキは快感を得られなかっただろうと思い、 「ゴメン」と謝り、首のあたりまで飛び散ったおびただしい量の精液をティッシュでふき取った。 2回戦にかけるべく私はトイレで用を足し、蒸しタオルを作って、ユキの首から胸、アソコの周辺を入念に拭いた。 胸は先ほど堪能したので、今度はクリトリスを徹底的に舐めることにした。 私は枕をユキの尻の下に敷き、M字開脚にして、両手を使ってクリトリスが露わになるようにアソコを広げるとともに、つばをたっぷりと舌先にのせ、高速かつソフトに舐めた。 「あ、ああ〜んっ。き、気持ちいい。」 「もっと、やってほしい?」 と聞くとユキは首を縦に振った。 私は、10分くらい舐め続けた後、膣に指を入れてみた。 潤うと言うよりは湖と言っていいほどになっていた。 2個目の避妊薬を膣の奥へ入れ、まだ溶けていないことが気にはなったが、間をおかずに正常位の体位を取って、いきり立ったモノをユキの膣(なか)に入れた。 ゆっくりピストンを開始したが、異常なほどに濡れているため、ニュチャッ、ニュチャッとひわいな音がする。 「ああ〜ん、気持ちいい! ああ〜ん、ああ〜ん。」 その声に興奮しつつ、私はピストンを続ける。 「はあああああんっ。ああ〜ん、ああああああんっ。」 ユキのあえぎ声がどんどん大きくなってきた。 射精が近づき、私は、 「ユキちゃん、さっきまた避妊薬入れたし、中でイッていい?」 と聞くと、頷いたので、私はピストン・スピードを全開にして、ユキを突きまくった。 ユキは絶叫をあげ、私はユキの膣に発射した。 2回戦目だというのにドックン、ドックンとかなりの量の精液が尿道を通っていく。 ユキの膣は私のモノを締め付け、精子を搾り取るような動きをする。 セックスが子孫を残すためのものだということを考えさせられる。 ああ、それにしてもなんて快感だ。 シャワーを浴びさせた後、ユキを家の近くまで送り、後日また会う約束をした。 数日後、ユキから生理がきたとの電話があり、胸をなで下ろす。 また生理前には生ハメ中出しをお願いしてみようと思っている。 |
| ■ 中出しは愛の表現 |
| 投稿No. | : 2246 |
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| 名前 | : Erojiji | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 71 | |
| 掲載日 | : 2005/7/1 |
| 私は中出しは最高の愛の表現だと信じています。 でも予期しない妊娠が女性の肉体的精神的負担であることを考え、リスクは覚悟で20年ほど前にPカットしました。 以来中出し以外のSXはしていません。 そして今でも31歳の愛人と週1で愛を確かめ合い、逢うたびに2回は愛のお注射を欠かしませんが、最近は稍注射液が少ないと文句を言われていますが・・・・ ムスコは標準サイズながら硬い筋肉質で、テクで補っているせいか、たまにつまみ食いすると、ことに若い女性からはリピート注文も多く友人に振っている始末です。 このサイト最近発見しましたが、騙しや無理やりはいけません。 なにしろ中出しは愛の最高の表現ですから。 この歳になると疲れは否定できませんが、十分な睡眠で朝マ○を確認すると、幸せを感じてヤル気(何を??)が出るんです。 |
| ■ 部下に本気中だし |
| 投稿No. | : 2245 |
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| 名前 | : ダゼー??? | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/6/30 |
| IT業界を今年の春に去り、引き抜きされた会社へ管理職として働いていました。 その会社へ同じ時期新入社員として、入社してきた彼女から”好きです”のメール。 後で聞いた話ですが、一目ぼれだったそうです。 彼女は学生結婚をし1子をもうけたが離婚、自分は×1でいま2度目の結婚で子有り。 自分も好きになり、二人で早朝に出社してはチュ+αでした。 先日同じ休みになり、ゆっくりしたいというのでなぜかホテルへ直行してしまいました。 フィニッシュのとき”いくよ””いいよ”という形で中に出してしまいました。 セックスレスだったこともありとめどなく中に出し、入り口付近まで精子がのぞいていましたが、濃くもありなかなか出てきませんでした。 これからどうなるのだろう?とそこにハマッタ自分がいました。 |
| ■ 気持ちよかった |
| 投稿No. | : 2244 |
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| 名前 | : みっつん | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 1X | |
| 掲載日 | : 2005/6/30 |
| この前彼とエッチしたのぉ〜。 場所は、彼の家で、いきなり押し倒してきたの。 ビックリしたけどしたかったから、エッチ突入☆ 彼が、いつもより濃厚なディープキスしてきて、気持ちよくって、私のあそこはもう濡れ濡れ。 彼が、「M(私)の裸みせて?」って言ってきて、自分から脱いだの。 そしたら興奮しちゃったみたいで激しく愛撫してきて「あ、あ〜ん。」って声でちゃった。 彼がアソコをグチュグチュしてきて 「あん。や・・だ・・。そんなにしたらいっちゃうよぉ〜。あ〜〜ん。」 っていっちゃて、ぐったりしてたら、彼がズプって入れてきて、そのままズコズコピストン運動してきて、2回もいっちゃった☆ ホント感じまくりだったよ!! |
| ■ やっぱり真面目っ子はいい |
| 投稿No. | : 2243 |
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| 名前 | : 種つけ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/6/29 |
| 一年ぶりくらいで制服の子とカーセックスした。 彼氏とケンカした勢いで返事をくれたらしく、最初からエッチのつもりはなかったらしい。 初対面の男の車に乗っておきながら、そんなつもりが通るかどうか。 以前危ない目にあってから、しばらく制服の子とはホテルでしかしてなくて、抵抗されるのも久しぶりだった。 スカートの中に手を入れてから嫌だとか言っても遅すぎる。 それに本気で抵抗してるっぽくもないし。 結局は胸モミと手マンでグチョグチョ。 大声を出すわけでもなく、指入れしはじめてからは、完全に無抵抗。 お互いに、結果的には合意した形になった。 車でするのもはじめてだというので、暗くても制服のままだと危ないと言い聞かせてスカートとブラウスを脱がしてからドッキング。 でも結局は、何度か体位を変えてハメなおしながら脱がせていき、最後はわざとウィンドウに向かって足を開かせて抱え、背面座位でフィニッシュ。 それにしても「ちゃんとコンドームつけてるから。」って。 ・・なんで信じるんだろう? 射精し終わってからも、彼女が気づくまで精液でトロトロになった濡穴に出し入れしてた。 たぶん彼女が気がづいたのは1分後くらい。 彼氏とするより、よかったんじゃない? とか 出されてる間だって気持ちよさそうに腰使ってたくせに・・・ とか 本当は途中から生だってわかってたのに、やめられなかったんじゃないの? とか そんなに慌てて。もしかして、安全日じゃないとか? とか いろいろ聞いてみたかったけど、泣いて怒らせちゃったから2回戦目はなし、で打ち切り。 真面目そうだし、彼氏もいるんだから泣き寝入りしてもらうしかないんだけど・・・ 「10時には家に着かないとまずいんでしょ?」 たぶん、もう二度と会わないと思うけど、携帯で写した写真くらいはどこかで記念にUPしようと思う。 |
| ■ 美しい夢 |
| 投稿No. | : 2242 |
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| 名前 | : 歌街深男ジツハ作家 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2005/6/28 |
| 毎回、女とのsexのたびに、生で、中でイきたいと思っていた。 二十代前半頃までは、それがいかにリスキーで、相手を傷つける結果になるかを考え、ゴム付きで中で果てるのが普通だった。 しかしもう決めた事だ。今日は彼女の中で果てる事を。 暴力的、支配的欲求からではない。 愛する彼女の暖かい、やわらかいおまんこへ。 彼女が今日も家へやってきた。 今日の事は同意の上で、だ。 妊娠したら産むつもりだ。 結婚はどのみち年内にする。 しかし、生理周期の安定している彼女にとって、今日は安全日だ。 二人でベットへ入った。 言うまでもなく俺の肉棒は痛いほどに起っていた。 興奮の度合いが全く違う。 いつもより、女の匂いをかぎたい自分がいる。 数え切れないほどした彼女とのキスも、今日は何かが違う。 唇のやわらかさ、唾液の味。 胸と乳首をいつも以上になめ回し、そのままキスしながら、おまんこの方へ、ゆっくりゆっくりと降りていく。 今日は女の匂いがわかる。 おまんこの匂いがたまらない。 やわらかく、ふっくらとしたおまんこは、信じられないほどに濡れていて、やさしく、遠慮するように軽く唇で触れると、それだけで彼女はなんとも切ない声を上げて、身をよじった。 彼女の方もそうだった。 今日は何かが違う。 普段は簡単に、愛撫の一つとして、指を入れるのだが、今日は入れたくない。 そう思った。 おまんこの匂いを嗅ぎ、なんどもそこにキスした。 むき出しになったクリトリスを舌先で軽くつつくと、彼女はそれだけで果ててしまった。 まだおまんこが痙攣しているのが分かる。 まだ指も入っていない閉ざされたおまんこに肉棒をあてがおうと、果てたばかりの彼女の太ももに触れると、彼女はまた切ない声をあげ、それだけで体を痙攣させた。 ゆっくりと俺の肉棒が、彼女の暖かいおまんこへ吸い込まれるように入っていく。 肉棒が感じる生のおまんこのやわらかさ、暖かさは、ピストンをする必要もない程に、感じる事が出来た。 とにかく、ふっくらとやわらかく、そしてほんとうに暖かい。 早く動くのがもったいない。 そう感じた。 ゆっくりと、おまんこのやわらかさを味わいたい、そう思った。 程なくして、今まで感じた事のない射精感が脳を襲い、彼女に何も告げぬまま、おまんこの一番深いところで、俺の肉棒は激しく、何度となく脈打った。 玉がしぼむと感じるほど、大量に射精したのが自分でも分かった。 俺の肉棒が2,3回脈打つと同時に、彼女のおまんこも激しく痙攣した。 彼女はほとんど失神に近い状態だった。 挿入から一分経っただろうか。 その例えようのない快感は、今でもたびたび夢に見る。 あの日の「妻」とのあのsexは、人生全てを変えてくれた。 妻へ、そして産まれたばかりの息子に感じる愛情も変わる事はないだろう。 |
| ■ 合コン |
| 投稿No. | : 2241 |
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| 名前 | : nk_ラッキー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2005/6/28 |
| 先日ラッキーな体験をしました。 彼女は月1で集金に来てくれる22歳の銀行員。 最初に見たときから「カワイイな」と思っていました。 集金のたび話は弾み、意気投合してのみに行こうということになり、私の友人(31)と彼女の友人(22)を誘い合コンをしました。 彼女は、 「お酒あまり飲んだことないんですー。日本酒飲めるようになりたいー。だってなんかカッコいいじゃないですかー」 と言っていたので、冷酒を勧めると 「オイシー」 とクイクイ。 2次会のカラオケボックスではすでに酔いつぶれてしまいました。 彼女の友人がトイレのため 「ちょっとごめんねー」 と不在になったスキに私は友人と相談し 「俺彼女送っていくからさ、後はうまくやれよ」 みたいな相談をし、彼女を抱きかかえてタクシーへ。 もちろん運転手に行き先告げて彼女ひとり乗せるわけ無いですね。 そそくさと同乗しラブホへ直行、チェックインしてほとんど意識のない彼女をベッドに寝かせ、大コーフンの私はまずワンピースのスカートをめくりパンチラを携帯のカメラでカシャ。 ワンピースを脱がせ、ブラとパンツだけにしてカシャ。 パンツを脱がせて足を開くと薄めの茂みの中に、きれいなピンク色のアソコが出現! これもアップでカシャ、としているうちに私の肉棒はギンギンになり先走りでズボンにシミが出来てしまいました。 ズボンとパンツを同時に脱ぐと痛いほどカチカチの我が肉棒は、先走りでヌルヌル。 彼女の唇を吸い、舌をなめて見ます。 少し酒臭いかなと思いつつ形の良い張りのあるオッパイをもみ、アソコをさわりますが、濡れていません(当たり前か)。 そこで、とめどなく出ている先走りをアソコにタップリ塗り、生でゆっくり膣内に挿入してみました。 奥まで入れるとさすがに彼女は小さく 「ううっ・・」 とうめきましたが、かまわずピストンを開始しました。 彼女はたまにかすかに「ンン・・」「ハア・・」と言う程度。 タップリと生の膣内と子宮口のコリコリを先で楽しみました。 存分に楽しんだ後、限界を感じた私は精液を彼女の膣内にドピュッと射精。 出るわ出るわ、第2波、第3波もドクドクと精液が尿道を通り放出されるアノ感覚が判ります。 男の生殖本能でしょうか、なるべく奥へしっかり出そうと下半身に神経を集中してしまいます。 完全に射精を終え、萎え始めた肉棒を抜くと、精液がトロリ。 射精後でだるい体を起こして、これも携帯のカメラでカシャ。 後はティッシュで軽く彼女のアソコをぬぐい、服を元通り着せて彼女を送りました。 次の集金日。 彼女は 「先日はごめんねー。送ってくれたんですよねー。ぜんぜん覚えてないんですよー。気づいたら朝、ってカンジでー」 とケロリ。 その後も普通に集金に来ているので、妊娠はしなかったようです。 もう2度とないかもしれない貴重な体験でした。 |
| ■ 昨日学校で |
| 投稿No. | : 2240 |
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| 名前 | : ○学生 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 1X | |
| 掲載日 | : 2005/6/27 |
| 昨日は何かやけに女子がいろいろと質問をしてくるのでおかしいなぁと思っていました。 部活が終わって皆と帰ろうとしたら、僕だけ体育館に女子数名から呼ばれました。 その時は別に何も不思議には思わずに「すぐ終わるよな」とか思っていたのでそのまま体育館へ。 入った瞬間に数名の女子は「しっかりね」などといって体育館から出て行ってしまいました。 さすがにふしぎにおもっていると器具庫のなかに同級生のしのぶがいました。 「どうしたの」とたずねると何やらもごもごと口元で言っています。 どうやら告白のようでした。 ぼくも前からしのぶはかわいいなぁとおもっていましたけれどまさか向こうからとはおもってもみませんでした。 少しの間静かになってしまい泣きそうになってしまったので、マットの上にすわらせて慰めていたらしのぶが 「ねぇキスしてくれない」 と小さい声で言ってきました。 一瞬ためらいましたが雰囲気にのまれてキスをしてしまいました。 しばらくしてキスが終わると2人ともマットに寝転んで、お互いの体を触り始めました。 初めて女性の胸を触ったのですがムードに飲まれやすいタイプなのか、そんなこと気にせず自分の知っている範囲のことをやり尽くしました。 そうやって2人とも少しの間結構いい雰囲気でした。 でも7時になりそうだったので 「今日は帰らない?」と言うと 「先生に自主練やるっていってあるから大丈夫」 だというんです。 それにだんだんとしのぶがハァハァと声を出し始めたのでとうとう入れてしまいました。 自分でやったことは2回しかないのですが、それとはぜんぜんちがう感じで締め付けられている感じでした。 そのせいかすぐ出そうになってしまい、 「出ちゃうから抜くよ」 としのぶに言うと 「だめ抜かないで」 としがみついてきます。 「かわいい」と心の中で思ってしまいそのままだしてしまいました。 しのぶは「安全日だから大丈夫」っていっていましたが本当に大丈夫でしょうか心配です。 |
| ■ 中出し大好きです |
| 投稿No. | : 2239 |
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| 名前 | : ゆう | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/6/26 |
| 10年くらい付き合っている不倫の彼がいます。 生理前後の安全期間はいつも中出ししてもらっています。 中出しではありませんが、それ以外のときもいつも生です。 失敗して2回妊娠して中絶したことがあります。 とても嫌な体験でしたが、それでも、中に出してもらうのが好きです。 彼は、奥さんとは何年も前からセックスレスだそうなので、もう私のほうが、はるかにたくさんの彼の精液を、体の中にもらっているはずです。 中出しでない時は、お口で飲んであげます。 彼の精液は量が多いので、全部飲むのが大変ですが、お口の中で出してもらうのも、彼のペニスから勢いよく射精されるのがよく分かるので好きです。 お顔にかけてもらうのも好きです。 目に入ると充血するし、髪につくと取るのが大変ですが、彼の生温かい精液を顔いっぱいに出してもらうと、彼に完全に征服された気持ちになります。 長く付き合ってセックスもマンネリ化してきたので、3年ほど前から他の男性を交えた複数プレーを時々楽しんでいます。 彼がネットで若めの男性を募集してきます。 だいたい1人呼んでの3Pですが、もっと多いこともあります。 複数でも安全期間だと中出しでやっています。 彼の見ている前で、他の男性に精液を注ぎ込まれることに、異様な興奮を感じてしまいます。 彼も同じらしく、他の人の精液が流れ出している私のアソコに突っ込むのが好きだそうです。 二人とも本当の変態だと思います。 でも、最後に彼が中に射精してくれると、他の男性に汚された私の体を清めてくれているようで、とても幸せな気持ちになります。 もう30人くらいの男性に、中出しされたと思います。 病気も怖いですが、他の男性に精液を注ぎ込まれているのを彼に見て欲しいという願望を抑えられません。 彼によると、風俗の女性のセックスは必ずゴム付きなので、こんなにたくさんの男性の精液を子宮で味わっている女性は滅多にいないそうです。 彼は最近、私の排卵日に中出しの輪姦をして私を妊娠させるという、さらに過激なことを言い出しています。 彼によると、女性の膣内で別々の男性の精液が混じると、精子同士が殺しあって、勝ったほうが子宮にたどり着いて受精するそうです。 私も歳なので、今度こそ子供を産ませてくれるなら、やってもいいと言うと、彼はあっさり承諾して、さっそく男性を募集しはじめました。 彼は自分の精子の強さに自信があるそうですが、仮に負けて他の男性の子供が産まれても、それは競争の結果として仕方のないことなので、自分の子供として認知すると言っています。 私も出来れば彼の子供を産みたいですが、最も強い男性に孕ませられるのは、本来女性として自然なので、違う男性の子供でも、それはそれでいいかなと思っています。 結果はまたご報告したいと思います。 |
| ■ おばさんは最高 |
| 投稿No. | : 2238 |
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| 名前 | : 次郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 55 | |
| 掲載日 | : 2005/6/26 |
| 僕は次郎で家電のサービスマンです。 DVDのセットが判らないので来て欲しいとの電話が有り訪問。 配線を直して、使い方を説明する為、お客さま(40代後半の女性)に電源を入れて貰った。 電源を入れるとDVDが再生して突然セックスの画面が出た。 「家の主人が、友人から借りたらしいの…嫌らしいね」と言っていたがじっと見ていました。 「直ったのですね。主人に伝えておきますから」と言って電源を切った。 「お寿司を用意してますので、召し上がって下さい」と言ってくれた。 「さっきはご免なさい」と言いながら、2人で食事をした。 「私、生ものは苦手なの。食べてください」と言って赤貝をくれた。 先程のDVDの女のあの色に良くにて奇麗なとっても奇麗な色でした。 奥さんが隣に座ってくれ「赤貝美味しいですか?」と聞きながら、そっと私の太もも当りを撫でた。 私も奥さんのオッパイを触ると、”あ”ない! でも乳首を触ると”うーん”と小さな声を出した。 「奥さんの赤貝を食べてみた」いと言うと 「恥ずかしいから!」 「食べて貰いたいんでしょう?」と囁くと、恥ずかしそうに 「食べて」と。 食事を早々に済ませ、リビングのソファーに座った。 奥さんも横に座って足を組んでいましたが、引き寄せキスをした。 舌を絡めてきてので、更に引き寄せオッパイを触ってみた。 やっぱし無い。 今度は耳に愛撫をすると、大きく身体を震わせ 「私は夫以外は初めて」と言い出した。 「夫とは10年近くしていないから、セックスは出来ないかも」と言い出した。 パンツをそっと脱がし、赤貝の部分を眺めると小さくて奇麗です。 直前にお風呂に入ったらしい。 そっと舐めて見ると少し匂いはするが小さくそして狭く… 小さな小さなクリちゃんを舐めると、 「もっと強く」と言い出す。 少し強めに噛むと”いいー”だって。 たっぷりと濡らして、僕の息子をそっと入れてみた。 「いたーい」と言って、腰を引きながら主人のに比べ大きいだって。 経験の少ない女性と同じ位狭い…足を肩に乗せ奥まで強く入れた。 ともかく入り口は相当狭いので、じっくり時間を掛けた。 30分位、楽しんで何処に出すと聞くとこのままでと。 妊娠の心配は有るが、中にたっぷりと放出した。 こんなセックスは初めてと言っていた。 しかも中出しは、夫とも数回のみだって。 でも中出しは、精子が出る時は気持ち悪いと言っていました。 この奥さん、きっとセックスの楽しさを始めて経験したようです。 サービス料金の徴収を忘れて戻りました。 おばさんでしたが、賞味期間は残っていました。 サービスマンはこれだから止められません。 今度呼ばれる時は、セックスコールでしょうね。 ご馳走さまでした。 |
| ■ 自分でも分かりません |
| 投稿No. | : 2237 |
|
| 名前 | : みさ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 23 | |
| 掲載日 | : 2005/6/25 |
| このサイトに投稿するのは殆ど男性なのでしょうねえ・・・ 私はちょっとしたキッカケでこのサイトを知りいつも読ませてもらっていましたが、ついに自分の体験を話してみる決心がつきました。 コトが起きたのは今年の4月。 ゴールデンウィーク前の蒸し暑い夕方でした。 私は某化粧品会社で秘書をしています。 重役の秘書は以外と時間が自由にならず午前様もしばしばです。 たまたまこの日は担当重役から「たまには早く帰りなさい」と言われ午後4時過ぎに家路につきました。 帰り道の途中の自宅そばの公園にはホームレスらしき人が4〜5名昼間から酒を飲んで騒いでおり、私はいつもなら視線を合わせないようにして足早に歩いていくのですが、ただこの日はまだ周りも明るく私の中にも油断がありチョット覗くように見ていました。 するとホームレスの中で比較的若い1人(45歳前後でしょうか)と目が合い、おいでおいでをして手招きしています。 私は咄嗟に我に帰り、<冗談じゃないわ・・・>と思いましたがその人のズボンの前のふくらみを見た途端、引き込まれるようにその人のそばに行きました。 すごいっふくらみようでした。 たまたま生理前で多少ムラムラする時期ではありましたが自分でも信じられない位に強い衝動で感じました。 <思いっきりフェラチオしたい・・・深くしゃぶりつきたい・・・精液を飲み干したい・・・>と、あとは皆さんのご想像通りです。 公園の公衆トイレに連れ込まれ、5人の浮浪者の汚い○○○を全員フェラチオさせられ口の中だけでは満足できず。 全員とセックスしました。 コンドームなど持っている筈もなく浮浪者からは 「久しぶりだなあ・・・生はいいなあ・・・またお願いするわ・・・」 などと言われながら全員に中出しされました。 浮浪者の性欲は凄まじく、一番の高齢は76歳と言っていたのに口に1回、中に2回の計3回も射精され、私が公園から出たときにはフラフラでした。 帰り道でも私は見ず知らずの浮浪者に好きなようにセックスされた事に満足していました。 後悔したのは翌月です。 排卵日ではないので安心していたのですが結果は妊娠していました。 もちろん浮浪者の中の誰かの子供なんですが特定できず、先々週に中絶してきました。 私の一時的な感情でずいぶん大きな代償を払った気がしました。 プライベートでのセックスの経験は3人しかおらず、この日の経験は忘れたい反面、今でも思い出すとカラダが疼いてしまうのも事実です。 つまらない話を長々とすいません。 今でもこの文章を打ち込んでいてそのときのガンガン突かれた腰つきを思い出し疼いてきています。 |
| ■ またまたSWとHして中出し |
| 投稿No. | : 2236 |
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| 名前 | : ビジネスマン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2005/6/25 |
| 先々月出張でSYDへいった時、利用した飛行機は成田を21:15発、現地着は翌日の07:30着。 夜行便なので、乗客はほとんど睡眠。 そんな中、退屈しのぎでSWとワイン談義やら他の話をしながら小一時間程度過ごした。 席に戻る時メールアドレスと携帯電話番号を交換した。 そのSWは30歳全般、独身でスリム。 今の仕事大変だし、世間の風当たりが強いともらしていたが今の仕事が結構気に入って10年近く勤務して様々な国へ乗務しているという。 現地でメール入れておいて、帰国後なんどかメールしていた。 平日SWが非番の時、食事に誘ってみた。 OKだった。 ワインを飲みながら海外の話題に花が咲いた。 夜10時ごろ食事が終わり酔いが心地よい雰囲気を醸し出していた。 SWを送っていった。 マンションのドアの前で別れ際、おやすみのキスを自然にした。 SWは拒否しなかった。 むしろ舌を入れてきた。 びっくりしてSWを抱きしめデイープキスをした。 少し喘いできた。 それとなくバストに触れて揉んでみた。 そしてスカートをめくりパンストのうえから割れ目に沿って指を動かしてみた。 耳元で人が来たらまずいから部屋に入ろうと言って、ドアを開けてSWの部屋にはいった。 一人暮らしで大変綺麗に整頓されていた。 既に二人とも興奮状態、即SWを下着姿にしてベッドで抱き合った。 パンテイの上からクンニした。 黄色いシミがあり、横から指を入れると、既に膣の中は濡れ濡れの状態。 さらに指を奥までいれてGスポット辺りを愛撫すると、喘ぎ声が一段とおおきくなってきた。 すかさずお互いに全裸になり、バストを揉みながら愛撫を続けているうち、SWが早くい・れ・てと言ってきた。 即大きくなっているペニスをブスリとはめた。 その瞬間SWはのけぞるように、いいいい・・・といいながら腰を振ってきた。 相当ご無沙汰だったような気がした。 その後は激しくお互いにむさぼりあうような獣のような愛撫を続けた。 だんだんと高まってくるとやがて射精感が出てきた。 私も1週間以上レス。 もう我慢の限界がきた。 SWに中出したいといったら、頷いたというかもうそのときには膣奥深く子宮口にドピューと沢山放出した。 SWはその瞬間白目をむいたような感じで失神状態だった。 その日は深夜までお互いに求め合った。 早朝、SWが朝食を作ってくれた。 その最中またやりたくなり、下半身を裸にして後ろから嵌めた。 もちろん中に出した。 SWのマンションから帰るまで合計5回SWの膣の中に濃いザーマンを注入した。 もちろん帰り際、シミ・匂いが付いたパンテイをもらった。 その後、だいたいお互いのスケジュールを調整しながら月1〜2回SWのマンションで嵌めまくっている。 いまではお互いにSFのようなかんけいになっている。 やはり乗務中はかなりストレスが溜まるから、セックスのときはさらに燃えるような印象を受けている。 |
| ■ 十年くらい前にロリと |
| 投稿No. | : 2235 |
|
| 名前 | : おいおい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 3x | |
| 掲載日 | : 2005/6/24 |
| 何年も前の話。 まだ未成年や高校生との法律出来る前。 当時ツーショット全盛で、制服の普通の女の子と会ってエッチした時の事。 冬休みなのに、制服で街中に出て来ていた。 昼過ぎ補習授業の帰りだった。 会って即、可愛くて気に入ったので、 「脱いで触るだけ、エッチはしなくてもいい」 と言いくるめて、車に乗せて一番近いホテルへ直行した。 着いていきなりベッドへ押し倒して、ディープなキス。 まずパンツを脱がせた。 薄い陰毛、白い肌、ピンクの股間がめくれたスカートから見える。 彼女も汗少しかいて、されるがまま。 こちらは全裸になって、彼女は制服、フェラに制服リボンが見える。 調子に乗ってフロントへバイブを注文し、届いた。 彼女は「えー初めて見た」なんて恥ずかしそう。 すでに濡れた股間へゆっくりと挿入し振動させる。 質問タイム 「何人とエッチしたの?」 「初体験はいつ?」 「自分で触ったりするの?」 3人で、高1の夏、週に1度一人エッチしてる。。。など。 バイブ挿入されながら制服で下半身裸の彼女が悶えて答える。 じゃあ一人でするのを見せて、と目の前でしてくれる。 紺色のセーラー服のスカート捲り上がって、股間にバイブ入れる彼女。 もう片方の手で感じるところを触ったりして 「あーん、あーん」だ。 開いていた脚を急に伸ばして 「だめ、いく、いきそう」 「いっていいよ、見せてご覧」 「いき、いきます、あー、いってる」 昇天。 バイブを抜いて、綺麗にマンコを舐めてあげて、やっと彼女の上半身を脱がせる。 Bカップの可愛い胸に、これまた可愛く小さい乳首がやや硬くなっている。 大の字に横にして全身を優しく触って舐めてあげたら、 「もう、お願い、いれて」 と彼女から言い出した。 「だめ、入れて下さい、犯して下さい、って言わなきゃ」 「入れて下さい」 「○○のオマンコに入れて下さいって言える?」 「○○のオマンコに入れて下さい、犯して下さい、お願いします」 ノリの良い娘だ。 約束破りの挿入が来た。 何も言わないので、生でヌルって感じで入った。 気持ち良かった。 「あーん、気持ち良い、あーん、もっとして」 幼女を犯しているみたいで、感じて早くに射精感が来た。 「このまま○○ちゃんの中に出して良い?」 「だめ、赤ちゃんできちゃう」 「いつが生理日なの?」 「もうすぐ、あした位に始まる」 「だったら絶対に大丈夫だよ」 「本当に」 もうそう聞いた瞬間に出そうになっていた。 「ほら、大丈夫だから、出すよ、一緒にいこう」 「あーん、いく、いく、ねえ一緒に、いくー」 締まった彼女の中にドクドクと放出した。 タマラナイ感触だ、若いだけあって、射精時の反応がかなり敏感だ。 お決まりの精子流出も股間開いて堪能。 一緒にお風呂に入って、また触っていたら、別の欲望が。 「ねえ、誰かとお風呂入ったり、裸になったりしないよね」 「友達にも見せたりしないし」 「エッチに下の毛剃ってみようか?」 「えー、恥ずかしい」 「また生えてくるし、君だったら更に可愛くなるよ」 。。。。延々説得して、渋々了承。 お風呂で元々薄いのを丁寧に剃ってあげた。 白い肌がそのままのつるつるマンコになり、露骨にロリに変身。 お祝いにお風呂で即挿入、入っているのがよーく分る。 中学生を犯しているみたいな気分だ。 遠慮無く中出し。 お風呂上がってからも、股間を見ながら、抜き差しの一瞬一瞬を確認しながら犯した犯した。 自宅近すぎず、歩いて変えれる場所まで送って、その頃流行のポケベル番号を教えてもらい、キスして別れた。 その後、数ヶ月彼女の安全日に毎月会った。 毎回、丁寧に剃ってから中出しで犯し続けた。 当時流行のルーズソックスだけの裸で犯したり、 (全裸ツルツル少女がルーズソックスって相当エッチに見える) 制服のままパンツ脱がせてスカートめくってだったり、体操服でブルマずらして犯したり、制服のままで縛ってみたり、色々な事をしてあげた。 若いだけあって彼女から5-6回求めて来る日もあり、そんな時は休憩しながら、その間彼女はバイブオナニーを見せて元気付けてくれたり。 白い肌がそのままピンクマンコになっている彼女のツルツルは絶品でした。 その割れ目から、たった今出した精液がドロッと流れるのを見ると当然元気になり、もう1度犯してあげたくなるのでした。 駄文を長々と読んで貰って、ありがとう。 |
| ■ 普通の主婦 |
| 投稿No. | : 2234 |
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| 名前 | : 律子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2005/6/24 |
| はじめまして。 先日ここのサイトを開いてたら私と同じような女性がいてたので共感して投稿します。 私も子供も巣立ち今は主人と二人暮しです。 主婦友達との会話もH系の話題ばかりで・・・ そこでテレクラにハマリ今は満喫してます。 今回は自称39歳の男性のお話をします。 いつものようにテレクラに電話をして凄く明るい感じの良い印象があり、駅前で待ち合わせをしました。 近くでお茶をして最近、奥様とはご無沙汰とのこと(お決まりのセリフ) 店を出てホテル街へと・・・ 彼って歩いてる途中から私の胸を触ったり、お尻を触ったりと。 部屋に入るなりいきなりスカートを脱がされ彼の物を挿入してきました。 私もビックリしましたが既に洪水状態だったので、すんなりOK。 「必ず外にだして」と言うと 「当たり前だよ」ともう気が狂うほど彼は激しく突きたて・・・ 何回イッタことやら。 徐々に彼のスピードもあがり 「お願いだから外にだしてよ」 と言ってももう無理です。 彼は凄く気持ちよさそうに私の中に果てました。 それも大量に子宮に当たってるのが分かるぐらい。 それから私はテレクラにはまり生理以外なら週に2回は色んな男性と関係を持ってます。 改めて思うのは、私もそうですが男性はお金がかからなくて中出しでき都合のいい女性を求めてるんだな〜って思いました。 それと遊びと本気の区別が無い人達も多いと思います。 |
| ■ 子供の同級生の母親と |
| 投稿No. | : 2233 |
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| 名前 | : ター坊 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2005/6/23 |
| 中学2年の子供の部活仲間で先週の金曜の夜に飲み会をしました。 いつも仲良くしている人がいてその人は42歳なのですが、×1で私と良く意見の合う人です。 1次会を6人でやった後、帰る方向が一緒なので 「一緒に近くまで」 と一緒に歩きながら帰り始めたのですが、帰る途中に小さな公園があり「酔い覚ましに」と彼女がペットボトルを近くのコンビニで買ってくれたので、二人で公園に入りベンチで座りながら日頃のことを話しながら飲んで暇をつぶしていました。 ふと公園の蛍光灯で見る彼女の素敵なそぶりを見ていると、とても40代の女に見えない生き生きさを感じ、思わず彼女にふざけるように寄り添ってみたら 「どうしたの」 といいつつも何も抵抗しなかったので、肩に手を回し私の方に寄せると体を私に預けるようにしなだれてきたので抱き寄せて体をさすってあげました。 そしてお尻に手を回しなで回してもいっさい抵抗することなく顔・体を私の肩にもたれかかるようにして甘えた状態で密着させています。 思わず顔を両手で起こして見つめながら「いつも素敵な人だと思っていた」旨告白し、軽く唇にキスしたところ相手も両手を回してディープキスになってしまいました。 私は嬉しくて何度も舌を入れながら彼女の口の中を舌でなめ回すように楽しみました。 そうこうしてるうちにたまらなくなり自然と手は、彼女のスカートの中に・・・ 流石に彼女も 「奥さんに悪い」 と言って両足を閉じて腰を引いて触れない態勢になりました。 私は、 「前から一度こうしたかったんだ。好きなんだ」 と言って再度深いディープキスをしながら右手をスカートに潜り込ませ、パンティの中に手を滑り込ませ彼女のモジャとした毛の辺りに手を入れさすりながら更に割れ目に手を入れました。 彼女はもう抱きついた状態で全然抵抗をしなくなり両足を開き私に好きにして良いといわんばかりに足を広げてくれています。 触って直ぐにあそこに手をあてると既にヌレヌレになっていて、ヌルリと中に指が入っていってしまいました。 キスをしながら指を中に入れ滅茶苦茶かき回せてみました。 彼女は凄く興奮しているのかハアハアと声を出すだけでした。 私は彼女のパンティを脱がせバックでベンチに向かって後ろを向いた状態で彼女をたたせ、スカートをまくり上げた状態で挿入してしまいました。 その公園のベンチの位置は道路からは死角になっているので人の気配がしたら中断すればくらいので判らないと思い、初めての野外行為を行いました。 彼女は何も抵抗することなく私のやるがままの状態でした。 中に入れてピストンするともの凄い興奮から直ぐに射精感が来ました。 何も言わず黙ってピストンを繰り返し膣内に思いっきり射精しました。 射精後直ぐに抜いて彼女に再びキスしたところ 「気持ちよかった。久しぶり」 と言っていました。 中に出したので彼女のあそこを見ると精液がたっぷりと太股に垂れてきていたので彼女が持っていたハンドティッシュて処理し、パンティを渡すと 「帰ってから綺麗にする。汚れちゃうからはかない」 といってノーパンで帰り支度を始めました。 私は 「もう少し」 と言って再びキスをして再度愛し合おうとすると 「もうティッシュがないの」 と言って 「今日はここまで」 といい 「キスなら良いわよ」と言ったのでキスしながら、ノーパンのあそこに指を入れ触りまくりました。 「もうそろそろ帰らなくちゃ」 と彼女が言いそれぞれ帰路につきました。 私は先ほどの興奮が冷めやらず、自宅に帰ると直ぐに女房に久しぶりにキスをしながら、先ほど彼女と楽しんだようにGパンを脱がせ、あそこをいじくり回し、ついでにクンニをした後セックスを楽しみました。 すると女房は 「今日は長く持っているし、いつもよりヘンだよ。どうしたの」 と聞いてきたので 「今日はセックスしたかった」 とだけいって外出しして終了しました。 ついさっきは、年上の知人に中出し舌ばかりなのに今は年下の女房に外出しです。 でも子供の同級生の母親と初めてやった興奮で40代も充分色っぽいし、具合がいいと思いました。 日曜日に部活の用事で学校に行ってみると彼女も来ていたので 「帰り一緒します」 といったところ 「うん、もういこう」 と私の車に乗り込み 「ねぇばれなかった?」 と私の女房のことをきにしつつ、 「今日はホテルに行こう」 と向こうから誘ってくれ、日曜日にホテルで生中出しで3回ほど楽しみました。 もうしばらくは彼女の虜の状態が続きそうです。 |
| ■ ダーツバーで出会った子 |
| 投稿No. | : 2232 |
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| 名前 | : もりもり | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2005/6/23 |
| つい先週の金曜日、行きつけのダーツバーに行ったところ常連に混じって新顔の子が。 常連の女の子の友人で、今日が初めてで常連の子に誘われてきたとのこと。 当然ながらマイダーツではなくハウスダーツで投げていたが、よく見ると結構かわいい。 そのグループに混じっていっしょにゲームをするうち、緊張も解けてきたのかいろいろと話し始めた。 年齢は22歳で医療関係に勤めてる。 彼氏は今はなし。 早速ターゲットを絞り、彼女とゲームを楽しんだ。 お酒も入り何ゲームかし終わってそろそろお開き。 彼女は代行で帰るといっていたので、それじゃということで自分が彼女を送っていくことで決定。 車は明日いっしょにとりにくるということで。 彼女を乗せ店を出る。 もう時間も遅かったので、助手席では彼女はうとうとし始めた。 あと少しで彼女の家というところで、 「少し酔いを覚ましてから帰りたい」 と彼女が言い出した。 そこから少し離れたショッピングセンターの駐車場に車をとめ、しばらく話をしたが、のどが渇いたと言い出したので、少し離れたところにあった自販機で缶コーヒーを買って二人で飲んだ。 今日はじめてあったのに、まるで警戒されるわけでもなく彼女は自分のことをいろいろ話し始めた。 途中話が途切れたとき、突然彼女がもたれかかってきた。 ????? 自分もあった初日に襲ってやろうとも考えていなかったために正直驚いたが、次の瞬間・・・ 彼女の右手が自分の下腹部に・・・やばっ!反応してる。 無言で彼女はベルトを外しスラックスとパンツを一気に下げにかかった。 自分の下半身はすでに怒りまくっているのに。 柔らかな手で刺激をされ、さらに彼女が覆い被さるように小さな口で刺激する。 ここまできたらこちらからも攻撃開始ということで、彼女の下半身に手を入れるとすでにあふれ返っていた。 お互い我慢ができなくなり、そのままシートを倒し彼女に覆い被さった。 お互いに刺激されているので、スムーズに合体。 彼女の中は体温以上に暑く感じきつく締め付ける。 それからまもなく彼女も限界になったのか軽い痙攣を起こし始めた。 こちらもすでに限界・・・ とっさに体を離そうとしたが、彼女はそうとは知らず自分自身ののピークに合わせ足を絡め身体を強くひきつけ離そうとはしなかった。 まもなく発射・・・お互い無防備のまま彼女の中にぶちまけた。 「中があったかいけど・・・」 彼女もわかったらしい。 しかしすでに相当量の分身は彼女の中・・・ 「ごめん。間に合わなくて中で出しちゃったよ」 というと 「仕方ないよね。すごくよかったし・・・」 「まずいよね?中に出しちゃ?」 「大丈夫だと思うけど」 「もうそろそろ女の子の日だから」 ??? 何でも今まではゴム付きでしか経験がなく、生はもちろん中にそのまま出されたのも初めてだとか。 完全に安全じゃないとは思いましたが、一応医療関係に勤務しているので信じてますが・・・ 結局一回しちゃったなら同じということで、そのあと2回、もう彼女はどろどろ。 思い切り自分の分身をおなかに貯めそのまま彼女は帰宅しました。 そのあと彼女からメール 「家に帰ってシャワーしてたら、分身が出てきてなかなかとまらなかった」とか。 結局それがきっかけで彼女とは付き合い始めました。 実は先ほども2回ほどぶちまけてきたばかりで、もうゴム付きは考えられないとのことでした。 近日ピルを飲み始めるといっていましたが、最初にエッチしてからすでに4日。 まだゲストはお見えになっていないというのが気にかかります。 身体の相性もよく、性格もスタイルももちろん顔も好みの子なので結婚してもいいのですが、困ったことに自分は妻帯者。 どちらを選ぶか検討中です。 |
| ■ カットしてしまった |
| 投稿No. | : 2231 |
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| 名前 | : カットマン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2005/6/22 |
| 3カ月ほど前にパイプカットしました。 実はカミさんに対し避妊をしくじり予定外の妊娠をさせてしまい、2人の子供も既にいるので堕胎することにしました。 カミさんには悪い事をしたと思い、自分だけ無傷と言う事が申し訳なくて自分も手術する事にしたのです。 費用約12万、術後1ヶ月間くらい検査を数回してからやっと精子が出なくなったと言う事で生中出しのお許しを貰う事が出来ました。 安心して中出しが出来るのは最高です。 性欲も少し多くなった気がします医者は精神的な物だと言ってたけど、せっかく中で出せるの様になったのでいっぱい出してやろうと思い、毎日エビオス錠を飲んでいます。 酒が飲めない自分にはビールくさい匂いはキツイですが効果は凄いです。 ドクンドクンと中に打ち込む様に射精できますよ。 カミさんも奥に出される感触がハッキリ解ると言ってその瞬間に合わせてイク様になりました。 夫婦のSEXライフは大変充実しましたがカミさんには困った事が有るそうで、なんでも下着の汚れが凄いんだそうです。 もちろん私の精液シミなんですが半端ではなくもうガビガビになってるんです。 匂いも結構キツイです。 Hの後ちゃんと指でかき出してキレイしてるんですけど奥に結構残るんですよ、白いドロドロが。 Hの次の日なんかカミさんが会社でトイレに入ってパンツを下ろすと白いネバネバが糸を引く事もあるそうで、精液臭が周りに広がり次の人に気を使うほどだと言っていました。 でも結局2日と開けず中出しさせてくれるので、カミさんのアソコには常に新鮮な精液が溜め込まれているんです。 いつかはカミさん以外にたっぷり出す事が近い将来の目標です。 |
| ■ コンパニオンとH |
| 投稿No. | : 2230 |
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| 名前 | : けん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/6/22 |
| 友達の紹介で智子と出会った。 智子はとても清楚でスタイル抜群で笑顔の素敵な29歳の女性です。 ある日お酒を飲みに行って色々な話をしてすごく盛り上がり時間も遅くなったので送っていくことにしました。 そして家の前で『じゃーーね』なんて言ったら智子が『酔ってるから少し覚ましていけば?』というのでお言葉に甘えて彼女の家にあがりました。 一人暮らしの智子はとてもきれいにしていて、なかなかしっかりしてるなあって思いました。 リビングから見えるベッドを見て思わずエッチなことを想像してしまいました(笑) コーヒーを飲みながらたわいもない話をしていて突然智子が 『ねー友達がドラッグ飲んでエッチするととてもきもちいいって言ってたけど本当なの?』 と大胆な質問をするので、一瞬おいおい何を言うんだと思いましたが、とり直して 『もちろん合法ドラッグでしょ?やったことないけどいいらしいね』 なんて言いながらますますエッチの話になっていき、男と女の関係になるにはそう時間はかかりませんでした。 ソファーに一緒に座っていたふたりは段々と寄り添っていき、軽いキスを交わし何度かキスをしていくうちに、舌を絡めながらお互いに洋服を脱がし合う。 智子が感じてる声が段々と激しくなっていき、僕もその姿に興奮して耳から首筋に優しく舌で舐めていくと、智子は一段と声をあげて 『けんちゃんいい。。けんちゃんいい。。』 と言いながらお互いに裸になっていました。 そのときに智子が 『あんっすごい垂れてる。。』 と言いました。 智子のオマンコから汁が床に垂れていました。 僕もすごい勃起していてその勃起してるものを智子の手がリズムよくしごき 『けんちゃんすごいヌルヌルしてる。。』 僕もあまりの手のうまさに相当男としてきたなあと思った。 激しいキスをしながら智子が 『ベッドにいかない?我慢できない。。』 と言うので抱っこしてベッドに連れていき、その上で抱き合いながら激しいキスをし乳首を優しく舐めると一気に 『ア〜ン!きもちいい!けんちゃん!』 その声はすごいエッチな声になり、智子の泉のあふれたオマンコに舌をすべらせた途端 『あーーーんいい!そこいい!けんちゃんうまいの!あーいい!』 とびしょびしょになって、智子のクリトリスは大きくなっていて今にも破裂しそうなくらい飛び出ていました。 その飛び出してるクリトリスを何度も責めると外に聞こえるんじゃないかというくらい激しい大きな声になり 『けんちゃん逝っちゃいそう!すごくいい!狂っちゃいそう!』 『いい!逝っちゃう逝っちゃう!あーーーあーーーうーーーーーんんーーあっーーー!あああ』 とすごいきもちいい声を出して逝ってしまいました。 しばらく智子はあまりのエクスタシーに動けなくなり激しく呼吸をしていました。 そして段々落ち着いてくると 『けんちゃんって相当女の子泣かしてるでしょ?』 『なんで?』 『だってすごいうまいんだもん 女の子体わかってるよねー』 そんなこと言われて俺もどう答えていいかわからず 『そうかなあ』しか言えませんでした笑 そして智子は 『今度は私の番よ〜けんちゃんどこが感じるのかなあ〜』 とキスしながら段々と下のほうに舌をペロペロと滑らし、乳首を下から舐め上げると思わず僕は声を上げ体もピクっとしてしまいました。 その反応に気づいた智子は巧みな舌の動きで舐め僕の反応を楽しんでるようでした。 『どう?いいでしょ?』 『うん。すごいうまいね舐めるの』 『まだまだもっときもちいいことするから。。』 と智子は更に言葉では言い表せないほどすごい舌の動きで僕の勃起したものを舐め始めました。 もうすごいの一言で、こんなフェラ初めてでこの女の天性だなあって思いました。 僕も負けじと指で智子のオマンコをいじり始めたら段々鼻息が荒くなりまたクリが飛び出してきました。 智子がいやらしい声をドンドン出すのでこっちもフェラとその声でギンギンになってしまい、頭の中がグルグルまわって何がなんだかわからない状態の中、智子が勃起した僕のものを智子のビショビショになったおまんこに擦りつけ始めました。 『あーーーんきもちいいあーーーんいい いい いいれちゃう』 と智子のおまんこにゆっくりと入っていきお互いにすごいきもちいい顔をしながら激しいキスを何度も何度もし 『ああああーーーん けんちゃん何でこんなにきもちいいのーもっと狂わせてー!!!』 と智子の目は完全にいっちゃってました。 僕の勃起したものは更に勢いを増し、智子のすごいヌルヌルしてるところを何度も突き、突くたびにすごい締まっていき本当にふたりの体がひとつになっていくのを感じました。 そしてふたりは激しいキスをしながらお互いに腰を動かし 『けんちゃんすごいエッチうまいねえ 狂っちゃうよ』 『ともちゃんこそ今まで相当男をしてきたでしょ 俺も狂っちゃう』 『じゃあこれからもっとふたりで狂っちゃおう ずっとずっと』 抱っこしながら激しくキスしこんな言葉を交わしながら愛し合いました。 そしてついにクライマックスに突入してき、もう言葉にもならないくらいの快感がきて、僕もすごい締まってるいる智子のおまんこに思いっきり中だししました。 すごいエッチな顔と体と素晴らしいテクニックの持ち主の智子愛してるよw |
| ■ 同じマンションの子と |
| 投稿No. | : 2229 |
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| 名前 | : TAK | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/6/21 |
| 妻と僕は結婚してから2年は子供の束縛なくもっと遊びたいので避妊していましたが、昨年の1月から解禁して生中出しを続けています。 でも1年半になるのに未だに子供は出来ません。 妻のRISAとは結婚期間こそ4年ですが、幼なじみでつきあいも長く、刺激が少なくなってきているのも原因かと考え悩んでいました。 先日の雨の日、同じマンションの上の階に住んでおり、とても自分好みと思っていた女子○生の子と偶然廊下で会い、その時彼女が落とした郵便物を拾ったことから立ち話になりました。 「よく降るね。」 と声を掛けると少し驚いていましたが、 「下に住んでるTAK。よろしくね。俺音楽とかよく聞いてるけど、迷惑掛けてない。」 「うん、たまに聞こえる。」 「ごめんね。」 「いや、ぜんぜん。」 などと続けているうちに警戒心も薄れたらしく、AYAちゃんということ、大学生の姉がいることなど話してくれました。 僕が結婚していることは何故か知っていたので、音楽のついでに、さりげなく 「音楽以外の声とか聞こえることある?」 と聞いてみたら、恥ずかしそうにしていたので、 「やっぱり聞こえてるんだ。」 と続けると、 「たまに…」 と笑っていました。 「他人のセックスって興味ある?」 と直球勝負に出ると、 「うん」 と乗ってきました。 そこでついに本題に入りました。 実はお願いがある、と。 今、自分たち夫婦は子供が出来ず、それは刺激が足りないせいだと思う。 何もしなくていいから、今度こっそりのぞきに来てくれないか、と。 AYAちゃんに見られていると思うと興奮して精子の量も多くなりそうだから、協力してと頼んでみました。 AYAは黙っていましたが、表情からとても興味をもったようすが伺えたので、 「メール教えてくれたら、やる前にメール送るよ。ドアは開けとくから、静かに入ってきて見てもいいよ。」 というと黙ったまま携帯を差し出しメアド教えてくれました。 早速その晩、排卵期が近いのを良いことに妻をベッドに誘い、ドアの鍵を開けてこっそりAYAにメールを送りました。 果たしてくるのか来ないのかドキドキしながら、いつものように裸で寝ているRISAの隣に潜り込み、小振りながら形のよい胸に顔を埋めながら、徐々に下の方へと舌を這わせていきました。 あそこに辿り着く頃には、腰をくねらせてあえぎ声も出始め、蜜が溢れていました。 最初はそっと舐めるように、次第に包み込むようにしながら、しばらくクンニを続けているとあえぎ声はますます大きくなり、時折腹部の痙攣が始まりました。 RISAも積極的で上に乗ってきて、69の状態で堅くなった僕のモノにキスして包み込むように唇を被せ、ディープにフェラチオで攻めてきました。 この時、寝室のドアの方でかすかな音がしたので、目を向けると、なんとAYAが開けておいたドアの隙間から覗いており、しかもスカートの中に手を入れてもぞもぞしているようでした。 僕は気が付かない振りをしてわざと声に出して、 「おおっ気持ちいいよ」 とか喘いでみせ、また攻めにも力を入れてRISAを何とか喘がそうと専念しました。 RISAも激しく喘ぎ、ついには身体を何度も激しく痙攣させ、 「もうだめ、入れよう。」 といって、自分から跨ってきて、騎乗位でとろけた蜜壺に堅く熱いモノを導いてきました。 「ああっ、なんかすっごいおっきい。あん。」 いつにない腰の動きにこちらも高まりながら、AYAのことが気になり、見える体位にと転がって正常位に持ち込みました。 さりげなく目をやると、AYAは胸の方にも手を伸ばし、スカートの中の手が小刻みに動いて、よく耳を澄ますとカサカサ衣擦れの音を立てていました。 僕は興奮して、その高まりをRISAの柔らかに締め付ける膣に激しく腰を使うことでぶつけました。 「イクっ、だめっ。ああん、もうだめ。すごい。」 RISAは最近にないくらいに激しく感じていて、僕もその脳波と呼応したのか、あえぎ声の度に射精感との戦いを強いられることになりました。 注意をAYAに向けるとAYAは扉の間に座り込み、小さく 「はあはあ」 いうあえぎと、くちゅくちゅという音が聞こえており、それが少しずつ大きくなっているように感じました。 妻に気付かれるとまずいので、ピストンを重く激しくすると、こちらの快感も高まってきて我慢が出来なくなり、それはRISAも同じだったようで、 「もういく、いく、いく、いく」 という絶叫と共に、膣の中にうねりがおき、僕もそれに飲み込まれるように激しく打ち付けながらついに精子を迸らせて、腰を深く押しつけしっかり抱き合いました。 背後にAYAのオナニーでイッたらしい息づかいと気配を感じながら、痙攣するRISAの肉襞の中で僕のモノは何度も脈打ち、かつてないほどの量をびゅっびゅっと膣内に迸らせました。 収まった後、RISAはぐったりと倒れており、振り返るとAYAと目が合いましたが、こちらもぼうっとしているようでした。 妻に気付かれるとまずいので、水を飲みに行く振りして立ち上がると、AYAは驚いたように立ち上がり、逃げるように玄関に向かいましたが、こちらも慌てて手を掴み、抱き寄せるとキスしてしまいました。 腕の中でAYAの身体の熱っぽさを感じた僕は再び堅さを取り戻し強い欲望を感じたので、AYAの耳元で 「ちょっとしたら連絡するから外に出てきて」 というと、AYAは頷いてそっと出ていきました。 僕はそのままベッドに戻りしばらくRISAの隣で横になっていると、RISAの寝息が聞こえ始めました。 そっと起き出してAYAにメール。 そして静かに家を出ました。 すると、AYAは既に外にたっていました。 お互い何も言わず、また抱き合い唇を重ねていると、僕の腕の中でAYAはもじもじと腰を動かし始めました。 「興奮したの?」 と聞くと潤んだ瞳で頷くAYAがいとおしくなり、ミニスカートの下から手を入れてむっちりした太股を撫で、そのままあそこに指を伸ばすと、パンティはぐっしょり濡れていて、更に粘膜が熱くぬるぬるになっていました。 外階段の踊り場に移動して、後ろから抱き寄せ、胸をもみしだきながらスカートをまくり上げ、パンティーを下ろしてそのまま押しつけると、引き締まったヒップを突き出してきます。 そのまま押し込むと何の抵抗もなく奥まで入り、強烈に締め付けてきました。 若い秘肉を味わうように重く出没を繰り返すと、すぐにAYAはがくがくと腰を震わせ、立っていられなくなりました。 階段に手を付いても腰だけは突き出してくるAYAに重くピストンを続けると、突然AYAは 「あんっ、いやぁんっ、ああん」 と声を上げ、膣の中がRISAとは違った蠢きで締め付けてきました。 余りの快感に僕はそのまま腰を突き出してAYAの膣内にドクドクと注ぎ込んでしまいました。 快感が去ると共に罪悪感と後悔の念が沸き上がってきたものの、黒のパンティを片足の足首に残し、ブラウスはまくれ上がって黒いブラジャーの肩紐がずり落ちたまま四つんばいで喘いでいるAYAを見ていると、2回の大量放出後なのに力がみなぎり、抜かないまま再び出し入れを始め、気が付くと今度は激しくピストンして、いつの間にか外階段の踊り場で二人全裸になって、さらなる絶頂の中で生の中出しを二度ほど繰り返していました。 後で聞くと、ちょうど彼女の姉に最近彼氏が出来て、夜中にこっそり出ていって朝に帰ってくるらしく、その点自分は彼氏と最近別れてごぶさたで生理が終わったばかりというのも手伝ってとても「エッチな気分」だったそうです。 AYAとはその後、階段の踊り場だけでなく公園や彼女の家族が留守中に彼女の部屋でもスリリングなエッチを楽しみましたが、妻は結局生理が来たものの、AYAの方が1週間ばかり遅れているらしく、実は今とても心配です。 それでも、抑えられない欲望。 ついさっきも少し落ちこんでいるAYAを慰めているうちにAYAと踊り場でやってきてしまいました。 ああ、満ち足りた後の無気力感と自己嫌悪。 |
| ■ 黒人 |
| 投稿No. | : 2228 |
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| 名前 | : 礼子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2005/6/21 |
| つい最近の話しです。 六本木で外人がたむろするパブに友人と一緒にいきました。 私たちも結構ちやほやされて、つい飲みすぎてしまいました。 一人の黒人に介抱されて、それでも気分が悪くて、そのまま抱えられて、気がつくと、ホテルの一室でした。 まずい!と思いながらも酔いで体がいう事を利きません。 するとシャワーを浴びていたのか、黒人がバスタオル一枚でそばに近づいてきました。 私もエッチは好きだし黒人にも興味は正直ありました。 意味がわからない英語をささやきながら、私の唇は黒人のぶ厚い唇に塞がれてしまいました。 あーついに黒人に抱かれるんだって思って、私は身を任せました。 服を一枚づつ脱がされ、パンティ一枚にさけました。 私の乳房を丁寧に舌で吸ってくれて、意外と丁寧なんだと感じていると、目の前に黒い太いペニスが姿を見せました。 嘘ー!!!! それは長さにして20センチは優に超えて、しかも太さが半端じゃないんです。 黒人はそのペニスを私の唇に押し当ててきます。 私は大きく口を開き、黒人の亀頭を吸いました。 本当に大きくて呼吸ができないくらいでした。 苦しくむせると、黒人は私の足を大きく開き、あそこにしゃぶりついてきました。 嫌だ、シャワー浴びてないしー、そんなこと構わず、私のクリを舌先で転がしながら、指で膣内を引っかいてきました。 私も感じて、来て!と日本語で言うと黒人が太く長いペニスを私の膣にあてがいました。 身が縮む感じがする程大きなペニスで半分程入れると奥の壁、子宮の入り口にぶつかりました。 ヒー! 今まで感じた事のない感覚でした。 私の体が黒人のペニスで膨れあがった感じです。 ゆっくりと黒人が動きはじめました。 少しづつ大きさに慣れてくると、子宮が下がってきたのか、さらに奥まで黒人のペニスを迎え入れていました。 黒人は私を起こし、上になる体勢をとりました。 上になった瞬間、ペニスの先が私の子宮を突き上げる形になり、痛みを超えた途方もない快感が襲ってきました。 子宮の入り口が大きく広がって、黒人のペニスの先を咥えこんでいる感覚です。 私は夢中で黒人のペニスを子宮の入り口で感じながら腰を振りました。 やがて黒人が苦しそうに呻き出しました。 しまった! 避妊していない。 そう気が付いたときには既に遅く、黒人のペニスが私の子宮の入り口で大きく膨らんだと感じた瞬間でした。 何か熱湯を注ぎ込まれるような感覚に襲われ、黒人のペニスが激しく脈打ち始めました。 あー、今、中出しされてる! 私の内臓の奥にビュービューっと濃い液体が流れ込んできました。 日本人の射精とはまったく違います。 ゆっくりと流し込まれる感じでした。 あまりの快感に気が遠くなっていきます。 ビュービューとペニスが脈打ち、精液が子宮内に流し込まれるたびに私の子宮もその動きと合わせるように脈打っています。 長い長い射精が終わり、黒人のペニスが急速に萎えていくのがわかりました。 私はゆっくりと立ち上がり、膣に力を入れて足を閉じ横たわりました。 膣の奥に大量の精液が留まっていたのに、なぜかその感覚がとてもよかったのです。 子宮のあたりに熱が籠りだるい感覚が体を襲っていました。 少し力を抜いた瞬間、体の奥から堰を切ったように黒人が排泄した精液が私の膣から外に流れ始めました。 とても嫌らしい感覚でしたが、ありえないほどの量の精液が私の胎内に注がれた事をはっきりとその時認識したんです。 シーツに溜まりを作った黄色っぽい精液。 とめどなく私の膣から流れ出てきます。 糸を引いて垂れ下がった精液がとてもエッチな光景でした。 その日はあと二回黒人に中出しされました。 バックから中出しされた時は直接私の子宮内に注がれる感覚を味わいました。 二回目、三回目でも信じがたい量と濃さでした。 ビュービューと大量に精液を流し込まれるあの感覚を私は忘れることができません。 |
| ■ 今朝 |
| 投稿No. | : 2227 |
|
| 名前 | : 美紀 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2005/6/20 |
| 今朝もいつもの痴漢と待ち合わせメールを交わし、東海道線に乗り込みました。 過去二回、混んだ電車内でペニスを後ろから挿入、中出しされた私は、そのあまりの快感を忘れられず、また今日も誘ってしまいました。 週末の車内は想像以上の混み方です。 彼は私を後ろから抱え込むように、車内の死角に連れ込みました。 私はいつもの薄手のスカートにシルクの下着をつけていきました。 もちろん、パンストは履いていません。 もう私のマンコは乗車前から洪水のように濡れていました。 乗車が一段落すると、他の乗客から見えない位置で彼のプレイが始まりました。 スカートをたくし上げられ、指でマンコを触られ、クリを突かれるだけで、もう軽くいってしまいます。 私の手で彼の股間を触るのが挿入の合図です。 私は彼の股間に手を伸ばし、ジッパーを下げました。 彼がゆっくりとペニスを取り出しているのがわかります。 スカートの中に再び手を入れ、下着をずり下げていきます。 彼の濡れたペニスの先が私の膣の入り口に当てがわれ、そのまま一気に奥に滑り込みました。 私は少し腰を突き出して、先が子宮口に当たるよう彼のペニスを迎えます。 ゆっくりペニスが動き出し、私の子宮の入り口を突くたびに、声を我慢して耐えています。 早く、出して、いっぱい欲しい、熱いドロドロしたの浴びたい、私は腰を振って欲しいという合図をしました。 彼は私の腰を引き寄せ、子宮口にめり込むくらい奥を突いた時、熱い液体が膣奥に広がるのを感じました。 あー凄い出してる! あまりの快感に痺れが広がり、私の子宮は彼の精液を吸い込むように震えています。 彼が私の体から離れ、私は精液が逆流しないように力を入れて品川駅まで我慢しました。 トイレに駆け込み、しゃがむと彼の精液がドロっとこぼれてきます。 それを手ですくい、口元に運んでしまいます。 あーもう中に出されないと苦しくなります。 |
| ■ 新しい愛人 |
| 投稿No. | : 2226 |
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| 名前 | : 森の熊さん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2005/6/20 |
| 昨日3人目の愛人ができました。 ダンサーで34歳独身です。 前から私に気があったようで、二人で遅くまで飲んでしまい、電車もなくなったので 「美香の部屋に行きたい」 と言ったら、アッサリOK。 部屋に入り、順番にシャワーを浴びて、ベッドへ。 最初は何もせず腕枕だけにしていたら、向こうから動きが。 早速、こちらも応戦開始。 彼女は、男は久しぶりらしく、ちょっと触れたらアソコは、ビッショリ。 指先で、何度も逝かせた後、太いのをユックリ挿入。 彼女は、嬉しさと不倫の罪悪感から、涙を流しながら、ダンサーらしく腰を大きくグラインド。 たっぷり楽しんだ後、奥の奥でタップリ中出ししました。 目が覚めてからも、2回戦目。 その日は、ラブラブモードで、二人仲良く出勤です。 |
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