昨日学校で
投稿No. 2240
名前 ○学生
性別
年齢 : 1X
掲載日 : 2005/6/27

昨日は何かやけに女子がいろいろと質問をしてくるのでおかしいなぁと思っていました。
部活が終わって皆と帰ろうとしたら、僕だけ体育館に女子数名から呼ばれました。
その時は別に何も不思議には思わずに「すぐ終わるよな」とか思っていたのでそのまま体育館へ。
入った瞬間に数名の女子は「しっかりね」などといって体育館から出て行ってしまいました。
さすがにふしぎにおもっていると器具庫のなかに同級生のしのぶがいました。
「どうしたの」とたずねると何やらもごもごと口元で言っています。
どうやら告白のようでした。
ぼくも前からしのぶはかわいいなぁとおもっていましたけれどまさか向こうからとはおもってもみませんでした。
少しの間静かになってしまい泣きそうになってしまったので、マットの上にすわらせて慰めていたらしのぶが
「ねぇキスしてくれない」
と小さい声で言ってきました。
一瞬ためらいましたが雰囲気にのまれてキスをしてしまいました。
しばらくしてキスが終わると2人ともマットに寝転んで、お互いの体を触り始めました。
初めて女性の胸を触ったのですがムードに飲まれやすいタイプなのか、そんなこと気にせず自分の知っている範囲のことをやり尽くしました。
そうやって2人とも少しの間結構いい雰囲気でした。
でも7時になりそうだったので
「今日は帰らない?」と言うと
「先生に自主練やるっていってあるから大丈夫」
だというんです。
それにだんだんとしのぶがハァハァと声を出し始めたのでとうとう入れてしまいました。
自分でやったことは2回しかないのですが、それとはぜんぜんちがう感じで締め付けられている感じでした。
そのせいかすぐ出そうになってしまい、
「出ちゃうから抜くよ」
としのぶに言うと
「だめ抜かないで」
としがみついてきます。
「かわいい」と心の中で思ってしまいそのままだしてしまいました。
しのぶは「安全日だから大丈夫」っていっていましたが本当に大丈夫でしょうか心配です。

  中出し大好きです
投稿No. 2239
名前 ゆう
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2005/6/26

10年くらい付き合っている不倫の彼がいます。
生理前後の安全期間はいつも中出ししてもらっています。
中出しではありませんが、それ以外のときもいつも生です。
失敗して2回妊娠して中絶したことがあります。
とても嫌な体験でしたが、それでも、中に出してもらうのが好きです。
彼は、奥さんとは何年も前からセックスレスだそうなので、もう私のほうが、はるかにたくさんの彼の精液を、体の中にもらっているはずです。
中出しでない時は、お口で飲んであげます。
彼の精液は量が多いので、全部飲むのが大変ですが、お口の中で出してもらうのも、彼のペニスから勢いよく射精されるのがよく分かるので好きです。
お顔にかけてもらうのも好きです。
目に入ると充血するし、髪につくと取るのが大変ですが、彼の生温かい精液を顔いっぱいに出してもらうと、彼に完全に征服された気持ちになります。

長く付き合ってセックスもマンネリ化してきたので、3年ほど前から他の男性を交えた複数プレーを時々楽しんでいます。
彼がネットで若めの男性を募集してきます。
だいたい1人呼んでの3Pですが、もっと多いこともあります。
複数でも安全期間だと中出しでやっています。
彼の見ている前で、他の男性に精液を注ぎ込まれることに、異様な興奮を感じてしまいます。
彼も同じらしく、他の人の精液が流れ出している私のアソコに突っ込むのが好きだそうです。
二人とも本当の変態だと思います。
でも、最後に彼が中に射精してくれると、他の男性に汚された私の体を清めてくれているようで、とても幸せな気持ちになります。
もう30人くらいの男性に、中出しされたと思います。
病気も怖いですが、他の男性に精液を注ぎ込まれているのを彼に見て欲しいという願望を抑えられません。
彼によると、風俗の女性のセックスは必ずゴム付きなので、こんなにたくさんの男性の精液を子宮で味わっている女性は滅多にいないそうです。

彼は最近、私の排卵日に中出しの輪姦をして私を妊娠させるという、さらに過激なことを言い出しています。
彼によると、女性の膣内で別々の男性の精液が混じると、精子同士が殺しあって、勝ったほうが子宮にたどり着いて受精するそうです。
私も歳なので、今度こそ子供を産ませてくれるなら、やってもいいと言うと、彼はあっさり承諾して、さっそく男性を募集しはじめました。
彼は自分の精子の強さに自信があるそうですが、仮に負けて他の男性の子供が産まれても、それは競争の結果として仕方のないことなので、自分の子供として認知すると言っています。
私も出来れば彼の子供を産みたいですが、最も強い男性に孕ませられるのは、本来女性として自然なので、違う男性の子供でも、それはそれでいいかなと思っています。
結果はまたご報告したいと思います。

  おばさんは最高
投稿No. 2238
名前 次郎
性別
年齢 : 55
掲載日 : 2005/6/26

僕は次郎で家電のサービスマンです。
DVDのセットが判らないので来て欲しいとの電話が有り訪問。
配線を直して、使い方を説明する為、お客さま(40代後半の女性)に電源を入れて貰った。
電源を入れるとDVDが再生して突然セックスの画面が出た。
「家の主人が、友人から借りたらしいの…嫌らしいね」と言っていたがじっと見ていました。
「直ったのですね。主人に伝えておきますから」と言って電源を切った。
「お寿司を用意してますので、召し上がって下さい」と言ってくれた。

「さっきはご免なさい」と言いながら、2人で食事をした。
「私、生ものは苦手なの。食べてください」と言って赤貝をくれた。
先程のDVDの女のあの色に良くにて奇麗なとっても奇麗な色でした。
奥さんが隣に座ってくれ「赤貝美味しいですか?」と聞きながら、そっと私の太もも当りを撫でた。
私も奥さんのオッパイを触ると、”あ”ない!
でも乳首を触ると”うーん”と小さな声を出した。
「奥さんの赤貝を食べてみた」いと言うと
「恥ずかしいから!」
「食べて貰いたいんでしょう?」と囁くと、恥ずかしそうに
「食べて」と。

食事を早々に済ませ、リビングのソファーに座った。
奥さんも横に座って足を組んでいましたが、引き寄せキスをした。
舌を絡めてきてので、更に引き寄せオッパイを触ってみた。
やっぱし無い。
今度は耳に愛撫をすると、大きく身体を震わせ
「私は夫以外は初めて」と言い出した。
「夫とは10年近くしていないから、セックスは出来ないかも」と言い出した。
パンツをそっと脱がし、赤貝の部分を眺めると小さくて奇麗です。
直前にお風呂に入ったらしい。
そっと舐めて見ると少し匂いはするが小さくそして狭く…
小さな小さなクリちゃんを舐めると、
「もっと強く」と言い出す。
少し強めに噛むと”いいー”だって。
たっぷりと濡らして、僕の息子をそっと入れてみた。
「いたーい」と言って、腰を引きながら主人のに比べ大きいだって。
経験の少ない女性と同じ位狭い…足を肩に乗せ奥まで強く入れた。
ともかく入り口は相当狭いので、じっくり時間を掛けた。
30分位、楽しんで何処に出すと聞くとこのままでと。
妊娠の心配は有るが、中にたっぷりと放出した。

こんなセックスは初めてと言っていた。
しかも中出しは、夫とも数回のみだって。
でも中出しは、精子が出る時は気持ち悪いと言っていました。
この奥さん、きっとセックスの楽しさを始めて経験したようです。
サービス料金の徴収を忘れて戻りました。
おばさんでしたが、賞味期間は残っていました。
サービスマンはこれだから止められません。
今度呼ばれる時は、セックスコールでしょうね。
ご馳走さまでした。

  自分でも分かりません
投稿No. 2237
名前 みさ
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2005/6/25

このサイトに投稿するのは殆ど男性なのでしょうねえ・・・
私はちょっとしたキッカケでこのサイトを知りいつも読ませてもらっていましたが、ついに自分の体験を話してみる決心がつきました。

コトが起きたのは今年の4月。
ゴールデンウィーク前の蒸し暑い夕方でした。
私は某化粧品会社で秘書をしています。
重役の秘書は以外と時間が自由にならず午前様もしばしばです。
たまたまこの日は担当重役から「たまには早く帰りなさい」と言われ午後4時過ぎに家路につきました。
帰り道の途中の自宅そばの公園にはホームレスらしき人が4〜5名昼間から酒を飲んで騒いでおり、私はいつもなら視線を合わせないようにして足早に歩いていくのですが、ただこの日はまだ周りも明るく私の中にも油断がありチョット覗くように見ていました。
するとホームレスの中で比較的若い1人(45歳前後でしょうか)と目が合い、おいでおいでをして手招きしています。
私は咄嗟に我に帰り、<冗談じゃないわ・・・>と思いましたがその人のズボンの前のふくらみを見た途端、引き込まれるようにその人のそばに行きました。
すごいっふくらみようでした。
たまたま生理前で多少ムラムラする時期ではありましたが自分でも信じられない位に強い衝動で感じました。
<思いっきりフェラチオしたい・・・深くしゃぶりつきたい・・・精液を飲み干したい・・・>と、あとは皆さんのご想像通りです。
公園の公衆トイレに連れ込まれ、5人の浮浪者の汚い○○○を全員フェラチオさせられ口の中だけでは満足できず。
全員とセックスしました。
コンドームなど持っている筈もなく浮浪者からは
「久しぶりだなあ・・・生はいいなあ・・・またお願いするわ・・・」
などと言われながら全員に中出しされました。
浮浪者の性欲は凄まじく、一番の高齢は76歳と言っていたのに口に1回、中に2回の計3回も射精され、私が公園から出たときにはフラフラでした。
帰り道でも私は見ず知らずの浮浪者に好きなようにセックスされた事に満足していました。

後悔したのは翌月です。
排卵日ではないので安心していたのですが結果は妊娠していました。
もちろん浮浪者の中の誰かの子供なんですが特定できず、先々週に中絶してきました。
私の一時的な感情でずいぶん大きな代償を払った気がしました。
プライベートでのセックスの経験は3人しかおらず、この日の経験は忘れたい反面、今でも思い出すとカラダが疼いてしまうのも事実です。

つまらない話を長々とすいません。
今でもこの文章を打ち込んでいてそのときのガンガン突かれた腰つきを思い出し疼いてきています。

  またまたSWとHして中出し
投稿No. 2236
名前 ビジネスマン
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2005/6/25

先々月出張でSYDへいった時、利用した飛行機は成田を21:15発、現地着は翌日の07:30着。
夜行便なので、乗客はほとんど睡眠。
そんな中、退屈しのぎでSWとワイン談義やら他の話をしながら小一時間程度過ごした。
席に戻る時メールアドレスと携帯電話番号を交換した。
そのSWは30歳全般、独身でスリム。
今の仕事大変だし、世間の風当たりが強いともらしていたが今の仕事が結構気に入って10年近く勤務して様々な国へ乗務しているという。

現地でメール入れておいて、帰国後なんどかメールしていた。
平日SWが非番の時、食事に誘ってみた。
OKだった。
ワインを飲みながら海外の話題に花が咲いた。
夜10時ごろ食事が終わり酔いが心地よい雰囲気を醸し出していた。
SWを送っていった。
マンションのドアの前で別れ際、おやすみのキスを自然にした。
SWは拒否しなかった。
むしろ舌を入れてきた。
びっくりしてSWを抱きしめデイープキスをした。
少し喘いできた。
それとなくバストに触れて揉んでみた。
そしてスカートをめくりパンストのうえから割れ目に沿って指を動かしてみた。
耳元で人が来たらまずいから部屋に入ろうと言って、ドアを開けてSWの部屋にはいった。
一人暮らしで大変綺麗に整頓されていた。
既に二人とも興奮状態、即SWを下着姿にしてベッドで抱き合った。
パンテイの上からクンニした。
黄色いシミがあり、横から指を入れると、既に膣の中は濡れ濡れの状態。
さらに指を奥までいれてGスポット辺りを愛撫すると、喘ぎ声が一段とおおきくなってきた。
すかさずお互いに全裸になり、バストを揉みながら愛撫を続けているうち、SWが早くい・れ・てと言ってきた。
即大きくなっているペニスをブスリとはめた。
その瞬間SWはのけぞるように、いいいい・・・といいながら腰を振ってきた。
相当ご無沙汰だったような気がした。
その後は激しくお互いにむさぼりあうような獣のような愛撫を続けた。
だんだんと高まってくるとやがて射精感が出てきた。
私も1週間以上レス。
もう我慢の限界がきた。
SWに中出したいといったら、頷いたというかもうそのときには膣奥深く子宮口にドピューと沢山放出した。
SWはその瞬間白目をむいたような感じで失神状態だった。
その日は深夜までお互いに求め合った。

早朝、SWが朝食を作ってくれた。
その最中またやりたくなり、下半身を裸にして後ろから嵌めた。
もちろん中に出した。
SWのマンションから帰るまで合計5回SWの膣の中に濃いザーマンを注入した。
もちろん帰り際、シミ・匂いが付いたパンテイをもらった。

その後、だいたいお互いのスケジュールを調整しながら月1〜2回SWのマンションで嵌めまくっている。
いまではお互いにSFのようなかんけいになっている。
やはり乗務中はかなりストレスが溜まるから、セックスのときはさらに燃えるような印象を受けている。

  十年くらい前にロリと
投稿No. 2235
名前 おいおい
性別
年齢 : 3x
掲載日 : 2005/6/24

何年も前の話。
まだ未成年や高校生との法律出来る前。
当時ツーショット全盛で、制服の普通の女の子と会ってエッチした時の事。

冬休みなのに、制服で街中に出て来ていた。
昼過ぎ補習授業の帰りだった。
会って即、可愛くて気に入ったので、
「脱いで触るだけ、エッチはしなくてもいい」
と言いくるめて、車に乗せて一番近いホテルへ直行した。

着いていきなりベッドへ押し倒して、ディープなキス。
まずパンツを脱がせた。
薄い陰毛、白い肌、ピンクの股間がめくれたスカートから見える。
彼女も汗少しかいて、されるがまま。
こちらは全裸になって、彼女は制服、フェラに制服リボンが見える。
調子に乗ってフロントへバイブを注文し、届いた。
彼女は「えー初めて見た」なんて恥ずかしそう。
すでに濡れた股間へゆっくりと挿入し振動させる。

質問タイム
「何人とエッチしたの?」
「初体験はいつ?」
「自分で触ったりするの?」
3人で、高1の夏、週に1度一人エッチしてる。。。など。
バイブ挿入されながら制服で下半身裸の彼女が悶えて答える。
じゃあ一人でするのを見せて、と目の前でしてくれる。
紺色のセーラー服のスカート捲り上がって、股間にバイブ入れる彼女。
もう片方の手で感じるところを触ったりして
「あーん、あーん」だ。
開いていた脚を急に伸ばして
「だめ、いく、いきそう」
「いっていいよ、見せてご覧」
「いき、いきます、あー、いってる」
昇天。

バイブを抜いて、綺麗にマンコを舐めてあげて、やっと彼女の上半身を脱がせる。
Bカップの可愛い胸に、これまた可愛く小さい乳首がやや硬くなっている。
大の字に横にして全身を優しく触って舐めてあげたら、
「もう、お願い、いれて」
と彼女から言い出した。
「だめ、入れて下さい、犯して下さい、って言わなきゃ」
「入れて下さい」
「○○のオマンコに入れて下さいって言える?」
「○○のオマンコに入れて下さい、犯して下さい、お願いします」
ノリの良い娘だ。
約束破りの挿入が来た。
何も言わないので、生でヌルって感じで入った。
気持ち良かった。
「あーん、気持ち良い、あーん、もっとして」
幼女を犯しているみたいで、感じて早くに射精感が来た。
「このまま○○ちゃんの中に出して良い?」
「だめ、赤ちゃんできちゃう」
「いつが生理日なの?」
「もうすぐ、あした位に始まる」
「だったら絶対に大丈夫だよ」
「本当に」
もうそう聞いた瞬間に出そうになっていた。
「ほら、大丈夫だから、出すよ、一緒にいこう」
「あーん、いく、いく、ねえ一緒に、いくー」
締まった彼女の中にドクドクと放出した。
タマラナイ感触だ、若いだけあって、射精時の反応がかなり敏感だ。
お決まりの精子流出も股間開いて堪能。

一緒にお風呂に入って、また触っていたら、別の欲望が。
「ねえ、誰かとお風呂入ったり、裸になったりしないよね」
「友達にも見せたりしないし」
「エッチに下の毛剃ってみようか?」
「えー、恥ずかしい」
「また生えてくるし、君だったら更に可愛くなるよ」
。。。。延々説得して、渋々了承。
お風呂で元々薄いのを丁寧に剃ってあげた。
白い肌がそのままのつるつるマンコになり、露骨にロリに変身。
お祝いにお風呂で即挿入、入っているのがよーく分る。
中学生を犯しているみたいな気分だ。
遠慮無く中出し。
お風呂上がってからも、股間を見ながら、抜き差しの一瞬一瞬を確認しながら犯した犯した。

自宅近すぎず、歩いて変えれる場所まで送って、その頃流行のポケベル番号を教えてもらい、キスして別れた。

その後、数ヶ月彼女の安全日に毎月会った。
毎回、丁寧に剃ってから中出しで犯し続けた。
当時流行のルーズソックスだけの裸で犯したり、
(全裸ツルツル少女がルーズソックスって相当エッチに見える)
制服のままパンツ脱がせてスカートめくってだったり、体操服でブルマずらして犯したり、制服のままで縛ってみたり、色々な事をしてあげた。
若いだけあって彼女から5-6回求めて来る日もあり、そんな時は休憩しながら、その間彼女はバイブオナニーを見せて元気付けてくれたり。
白い肌がそのままピンクマンコになっている彼女のツルツルは絶品でした。
その割れ目から、たった今出した精液がドロッと流れるのを見ると当然元気になり、もう1度犯してあげたくなるのでした。

駄文を長々と読んで貰って、ありがとう。

  普通の主婦
投稿No. 2234
名前 律子
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2005/6/24

はじめまして。
先日ここのサイトを開いてたら私と同じような女性がいてたので共感して投稿します。

私も子供も巣立ち今は主人と二人暮しです。
主婦友達との会話もH系の話題ばかりで・・・
そこでテレクラにハマリ今は満喫してます。
今回は自称39歳の男性のお話をします。
いつものようにテレクラに電話をして凄く明るい感じの良い印象があり、駅前で待ち合わせをしました。
近くでお茶をして最近、奥様とはご無沙汰とのこと(お決まりのセリフ)
店を出てホテル街へと・・・
彼って歩いてる途中から私の胸を触ったり、お尻を触ったりと。

部屋に入るなりいきなりスカートを脱がされ彼の物を挿入してきました。
私もビックリしましたが既に洪水状態だったので、すんなりOK。
「必ず外にだして」と言うと
「当たり前だよ」ともう気が狂うほど彼は激しく突きたて・・・
何回イッタことやら。
徐々に彼のスピードもあがり
「お願いだから外にだしてよ」
と言ってももう無理です。
彼は凄く気持ちよさそうに私の中に果てました。
それも大量に子宮に当たってるのが分かるぐらい。

それから私はテレクラにはまり生理以外なら週に2回は色んな男性と関係を持ってます。
改めて思うのは、私もそうですが男性はお金がかからなくて中出しでき都合のいい女性を求めてるんだな〜って思いました。
それと遊びと本気の区別が無い人達も多いと思います。

  子供の同級生の母親と
投稿No. 2233
名前 ター坊
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2005/6/23

中学2年の子供の部活仲間で先週の金曜の夜に飲み会をしました。
いつも仲良くしている人がいてその人は42歳なのですが、×1で私と良く意見の合う人です。
1次会を6人でやった後、帰る方向が一緒なので
「一緒に近くまで」
と一緒に歩きながら帰り始めたのですが、帰る途中に小さな公園があり「酔い覚ましに」と彼女がペットボトルを近くのコンビニで買ってくれたので、二人で公園に入りベンチで座りながら日頃のことを話しながら飲んで暇をつぶしていました。
ふと公園の蛍光灯で見る彼女の素敵なそぶりを見ていると、とても40代の女に見えない生き生きさを感じ、思わず彼女にふざけるように寄り添ってみたら
「どうしたの」
といいつつも何も抵抗しなかったので、肩に手を回し私の方に寄せると体を私に預けるようにしなだれてきたので抱き寄せて体をさすってあげました。
そしてお尻に手を回しなで回してもいっさい抵抗することなく顔・体を私の肩にもたれかかるようにして甘えた状態で密着させています。
思わず顔を両手で起こして見つめながら「いつも素敵な人だと思っていた」旨告白し、軽く唇にキスしたところ相手も両手を回してディープキスになってしまいました。
私は嬉しくて何度も舌を入れながら彼女の口の中を舌でなめ回すように楽しみました。
そうこうしてるうちにたまらなくなり自然と手は、彼女のスカートの中に・・・
流石に彼女も
「奥さんに悪い」
と言って両足を閉じて腰を引いて触れない態勢になりました。
私は、
「前から一度こうしたかったんだ。好きなんだ」
と言って再度深いディープキスをしながら右手をスカートに潜り込ませ、パンティの中に手を滑り込ませ彼女のモジャとした毛の辺りに手を入れさすりながら更に割れ目に手を入れました。
彼女はもう抱きついた状態で全然抵抗をしなくなり両足を開き私に好きにして良いといわんばかりに足を広げてくれています。
触って直ぐにあそこに手をあてると既にヌレヌレになっていて、ヌルリと中に指が入っていってしまいました。
キスをしながら指を中に入れ滅茶苦茶かき回せてみました。
彼女は凄く興奮しているのかハアハアと声を出すだけでした。
私は彼女のパンティを脱がせバックでベンチに向かって後ろを向いた状態で彼女をたたせ、スカートをまくり上げた状態で挿入してしまいました。
その公園のベンチの位置は道路からは死角になっているので人の気配がしたら中断すればくらいので判らないと思い、初めての野外行為を行いました。
彼女は何も抵抗することなく私のやるがままの状態でした。
中に入れてピストンするともの凄い興奮から直ぐに射精感が来ました。
何も言わず黙ってピストンを繰り返し膣内に思いっきり射精しました。
射精後直ぐに抜いて彼女に再びキスしたところ
「気持ちよかった。久しぶり」
と言っていました。

中に出したので彼女のあそこを見ると精液がたっぷりと太股に垂れてきていたので彼女が持っていたハンドティッシュて処理し、パンティを渡すと
「帰ってから綺麗にする。汚れちゃうからはかない」
といってノーパンで帰り支度を始めました。
私は
「もう少し」
と言って再びキスをして再度愛し合おうとすると
「もうティッシュがないの」
と言って
「今日はここまで」
といい
「キスなら良いわよ」と言ったのでキスしながら、ノーパンのあそこに指を入れ触りまくりました。
「もうそろそろ帰らなくちゃ」
と彼女が言いそれぞれ帰路につきました。

私は先ほどの興奮が冷めやらず、自宅に帰ると直ぐに女房に久しぶりにキスをしながら、先ほど彼女と楽しんだようにGパンを脱がせ、あそこをいじくり回し、ついでにクンニをした後セックスを楽しみました。
すると女房は
「今日は長く持っているし、いつもよりヘンだよ。どうしたの」
と聞いてきたので
「今日はセックスしたかった」
とだけいって外出しして終了しました。
ついさっきは、年上の知人に中出し舌ばかりなのに今は年下の女房に外出しです。
でも子供の同級生の母親と初めてやった興奮で40代も充分色っぽいし、具合がいいと思いました。

日曜日に部活の用事で学校に行ってみると彼女も来ていたので
「帰り一緒します」
といったところ
「うん、もういこう」
と私の車に乗り込み
「ねぇばれなかった?」
と私の女房のことをきにしつつ、
「今日はホテルに行こう」
と向こうから誘ってくれ、日曜日にホテルで生中出しで3回ほど楽しみました。
もうしばらくは彼女の虜の状態が続きそうです。

  ダーツバーで出会った子
投稿No. 2232
名前 もりもり
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2005/6/23

つい先週の金曜日、行きつけのダーツバーに行ったところ常連に混じって新顔の子が。
常連の女の子の友人で、今日が初めてで常連の子に誘われてきたとのこと。
当然ながらマイダーツではなくハウスダーツで投げていたが、よく見ると結構かわいい。
そのグループに混じっていっしょにゲームをするうち、緊張も解けてきたのかいろいろと話し始めた。
年齢は22歳で医療関係に勤めてる。
彼氏は今はなし。
早速ターゲットを絞り、彼女とゲームを楽しんだ。
お酒も入り何ゲームかし終わってそろそろお開き。
彼女は代行で帰るといっていたので、それじゃということで自分が彼女を送っていくことで決定。
車は明日いっしょにとりにくるということで。

彼女を乗せ店を出る。
もう時間も遅かったので、助手席では彼女はうとうとし始めた。
あと少しで彼女の家というところで、
「少し酔いを覚ましてから帰りたい」
と彼女が言い出した。
そこから少し離れたショッピングセンターの駐車場に車をとめ、しばらく話をしたが、のどが渇いたと言い出したので、少し離れたところにあった自販機で缶コーヒーを買って二人で飲んだ。
今日はじめてあったのに、まるで警戒されるわけでもなく彼女は自分のことをいろいろ話し始めた。
途中話が途切れたとき、突然彼女がもたれかかってきた。
?????
自分もあった初日に襲ってやろうとも考えていなかったために正直驚いたが、次の瞬間・・・
彼女の右手が自分の下腹部に・・・やばっ!反応してる。
無言で彼女はベルトを外しスラックスとパンツを一気に下げにかかった。
自分の下半身はすでに怒りまくっているのに。
柔らかな手で刺激をされ、さらに彼女が覆い被さるように小さな口で刺激する。
ここまできたらこちらからも攻撃開始ということで、彼女の下半身に手を入れるとすでにあふれ返っていた。
お互い我慢ができなくなり、そのままシートを倒し彼女に覆い被さった。
お互いに刺激されているので、スムーズに合体。
彼女の中は体温以上に暑く感じきつく締め付ける。
それからまもなく彼女も限界になったのか軽い痙攣を起こし始めた。
こちらもすでに限界・・・
とっさに体を離そうとしたが、彼女はそうとは知らず自分自身ののピークに合わせ足を絡め身体を強くひきつけ離そうとはしなかった。
まもなく発射・・・お互い無防備のまま彼女の中にぶちまけた。

「中があったかいけど・・・」
彼女もわかったらしい。
しかしすでに相当量の分身は彼女の中・・・
「ごめん。間に合わなくて中で出しちゃったよ」
というと
「仕方ないよね。すごくよかったし・・・」
「まずいよね?中に出しちゃ?」
「大丈夫だと思うけど」
「もうそろそろ女の子の日だから」
???
何でも今まではゴム付きでしか経験がなく、生はもちろん中にそのまま出されたのも初めてだとか。
完全に安全じゃないとは思いましたが、一応医療関係に勤務しているので信じてますが・・・
結局一回しちゃったなら同じということで、そのあと2回、もう彼女はどろどろ。
思い切り自分の分身をおなかに貯めそのまま彼女は帰宅しました。

そのあと彼女からメール
「家に帰ってシャワーしてたら、分身が出てきてなかなかとまらなかった」とか。
結局それがきっかけで彼女とは付き合い始めました。
実は先ほども2回ほどぶちまけてきたばかりで、もうゴム付きは考えられないとのことでした。
近日ピルを飲み始めるといっていましたが、最初にエッチしてからすでに4日。
まだゲストはお見えになっていないというのが気にかかります。
身体の相性もよく、性格もスタイルももちろん顔も好みの子なので結婚してもいいのですが、困ったことに自分は妻帯者。
どちらを選ぶか検討中です。

  カットしてしまった
投稿No. 2231
名前 カットマン
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2005/6/22

3カ月ほど前にパイプカットしました。
実はカミさんに対し避妊をしくじり予定外の妊娠をさせてしまい、2人の子供も既にいるので堕胎することにしました。
カミさんには悪い事をしたと思い、自分だけ無傷と言う事が申し訳なくて自分も手術する事にしたのです。
費用約12万、術後1ヶ月間くらい検査を数回してからやっと精子が出なくなったと言う事で生中出しのお許しを貰う事が出来ました。

安心して中出しが出来るのは最高です。
性欲も少し多くなった気がします医者は精神的な物だと言ってたけど、せっかく中で出せるの様になったのでいっぱい出してやろうと思い、毎日エビオス錠を飲んでいます。
酒が飲めない自分にはビールくさい匂いはキツイですが効果は凄いです。
ドクンドクンと中に打ち込む様に射精できますよ。
カミさんも奥に出される感触がハッキリ解ると言ってその瞬間に合わせてイク様になりました。
夫婦のSEXライフは大変充実しましたがカミさんには困った事が有るそうで、なんでも下着の汚れが凄いんだそうです。
もちろん私の精液シミなんですが半端ではなくもうガビガビになってるんです。
匂いも結構キツイです。
Hの後ちゃんと指でかき出してキレイしてるんですけど奥に結構残るんですよ、白いドロドロが。
Hの次の日なんかカミさんが会社でトイレに入ってパンツを下ろすと白いネバネバが糸を引く事もあるそうで、精液臭が周りに広がり次の人に気を使うほどだと言っていました。
でも結局2日と開けず中出しさせてくれるので、カミさんのアソコには常に新鮮な精液が溜め込まれているんです。
いつかはカミさん以外にたっぷり出す事が近い将来の目標です。

  コンパニオンとH
投稿No. 2230
名前 けん
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2005/6/22

友達の紹介で智子と出会った。
智子はとても清楚でスタイル抜群で笑顔の素敵な29歳の女性です。

ある日お酒を飲みに行って色々な話をしてすごく盛り上がり時間も遅くなったので送っていくことにしました。
そして家の前で『じゃーーね』なんて言ったら智子が『酔ってるから少し覚ましていけば?』というのでお言葉に甘えて彼女の家にあがりました。
一人暮らしの智子はとてもきれいにしていて、なかなかしっかりしてるなあって思いました。
リビングから見えるベッドを見て思わずエッチなことを想像してしまいました(笑)
コーヒーを飲みながらたわいもない話をしていて突然智子が
『ねー友達がドラッグ飲んでエッチするととてもきもちいいって言ってたけど本当なの?』
と大胆な質問をするので、一瞬おいおい何を言うんだと思いましたが、とり直して
『もちろん合法ドラッグでしょ?やったことないけどいいらしいね』
なんて言いながらますますエッチの話になっていき、男と女の関係になるにはそう時間はかかりませんでした。

ソファーに一緒に座っていたふたりは段々と寄り添っていき、軽いキスを交わし何度かキスをしていくうちに、舌を絡めながらお互いに洋服を脱がし合う。
智子が感じてる声が段々と激しくなっていき、僕もその姿に興奮して耳から首筋に優しく舌で舐めていくと、智子は一段と声をあげて
『けんちゃんいい。。けんちゃんいい。。』
と言いながらお互いに裸になっていました。
そのときに智子が
『あんっすごい垂れてる。。』
と言いました。
智子のオマンコから汁が床に垂れていました。
僕もすごい勃起していてその勃起してるものを智子の手がリズムよくしごき
『けんちゃんすごいヌルヌルしてる。。』
僕もあまりの手のうまさに相当男としてきたなあと思った。
激しいキスをしながら智子が
『ベッドにいかない?我慢できない。。』
と言うので抱っこしてベッドに連れていき、その上で抱き合いながら激しいキスをし乳首を優しく舐めると一気に
『ア〜ン!きもちいい!けんちゃん!』
その声はすごいエッチな声になり、智子の泉のあふれたオマンコに舌をすべらせた途端
『あーーーんいい!そこいい!けんちゃんうまいの!あーいい!』
とびしょびしょになって、智子のクリトリスは大きくなっていて今にも破裂しそうなくらい飛び出ていました。
その飛び出してるクリトリスを何度も責めると外に聞こえるんじゃないかというくらい激しい大きな声になり
『けんちゃん逝っちゃいそう!すごくいい!狂っちゃいそう!』
『いい!逝っちゃう逝っちゃう!あーーーあーーーうーーーーーんんーーあっーーー!あああ』
とすごいきもちいい声を出して逝ってしまいました。

しばらく智子はあまりのエクスタシーに動けなくなり激しく呼吸をしていました。
そして段々落ち着いてくると
『けんちゃんって相当女の子泣かしてるでしょ?』
『なんで?』
『だってすごいうまいんだもん 女の子体わかってるよねー』
そんなこと言われて俺もどう答えていいかわからず
『そうかなあ』しか言えませんでした笑
そして智子は
『今度は私の番よ〜けんちゃんどこが感じるのかなあ〜』
とキスしながら段々と下のほうに舌をペロペロと滑らし、乳首を下から舐め上げると思わず僕は声を上げ体もピクっとしてしまいました。
その反応に気づいた智子は巧みな舌の動きで舐め僕の反応を楽しんでるようでした。
『どう?いいでしょ?』
『うん。すごいうまいね舐めるの』
『まだまだもっときもちいいことするから。。』
と智子は更に言葉では言い表せないほどすごい舌の動きで僕の勃起したものを舐め始めました。
もうすごいの一言で、こんなフェラ初めてでこの女の天性だなあって思いました。
僕も負けじと指で智子のオマンコをいじり始めたら段々鼻息が荒くなりまたクリが飛び出してきました。
智子がいやらしい声をドンドン出すのでこっちもフェラとその声でギンギンになってしまい、頭の中がグルグルまわって何がなんだかわからない状態の中、智子が勃起した僕のものを智子のビショビショになったおまんこに擦りつけ始めました。
『あーーーんきもちいいあーーーんいい いい いいれちゃう』
と智子のおまんこにゆっくりと入っていきお互いにすごいきもちいい顔をしながら激しいキスを何度も何度もし
『ああああーーーん けんちゃん何でこんなにきもちいいのーもっと狂わせてー!!!』
と智子の目は完全にいっちゃってました。
僕の勃起したものは更に勢いを増し、智子のすごいヌルヌルしてるところを何度も突き、突くたびにすごい締まっていき本当にふたりの体がひとつになっていくのを感じました。
そしてふたりは激しいキスをしながらお互いに腰を動かし
『けんちゃんすごいエッチうまいねえ 狂っちゃうよ』
『ともちゃんこそ今まで相当男をしてきたでしょ 俺も狂っちゃう』
『じゃあこれからもっとふたりで狂っちゃおう ずっとずっと』
抱っこしながら激しくキスしこんな言葉を交わしながら愛し合いました。
そしてついにクライマックスに突入してき、もう言葉にもならないくらいの快感がきて、僕もすごい締まってるいる智子のおまんこに思いっきり中だししました。

すごいエッチな顔と体と素晴らしいテクニックの持ち主の智子愛してるよw

  同じマンションの子と
投稿No. 2229
名前 TAK
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2005/6/21

妻と僕は結婚してから2年は子供の束縛なくもっと遊びたいので避妊していましたが、昨年の1月から解禁して生中出しを続けています。
でも1年半になるのに未だに子供は出来ません。
妻のRISAとは結婚期間こそ4年ですが、幼なじみでつきあいも長く、刺激が少なくなってきているのも原因かと考え悩んでいました。
先日の雨の日、同じマンションの上の階に住んでおり、とても自分好みと思っていた女子○生の子と偶然廊下で会い、その時彼女が落とした郵便物を拾ったことから立ち話になりました。
「よく降るね。」
と声を掛けると少し驚いていましたが、
「下に住んでるTAK。よろしくね。俺音楽とかよく聞いてるけど、迷惑掛けてない。」
「うん、たまに聞こえる。」
「ごめんね。」
「いや、ぜんぜん。」
などと続けているうちに警戒心も薄れたらしく、AYAちゃんということ、大学生の姉がいることなど話してくれました。
僕が結婚していることは何故か知っていたので、音楽のついでに、さりげなく
「音楽以外の声とか聞こえることある?」
と聞いてみたら、恥ずかしそうにしていたので、
「やっぱり聞こえてるんだ。」
と続けると、
「たまに…」
と笑っていました。
「他人のセックスって興味ある?」
と直球勝負に出ると、
「うん」
と乗ってきました。
そこでついに本題に入りました。
実はお願いがある、と。
今、自分たち夫婦は子供が出来ず、それは刺激が足りないせいだと思う。
何もしなくていいから、今度こっそりのぞきに来てくれないか、と。
AYAちゃんに見られていると思うと興奮して精子の量も多くなりそうだから、協力してと頼んでみました。
AYAは黙っていましたが、表情からとても興味をもったようすが伺えたので、
「メール教えてくれたら、やる前にメール送るよ。ドアは開けとくから、静かに入ってきて見てもいいよ。」
というと黙ったまま携帯を差し出しメアド教えてくれました。

早速その晩、排卵期が近いのを良いことに妻をベッドに誘い、ドアの鍵を開けてこっそりAYAにメールを送りました。
果たしてくるのか来ないのかドキドキしながら、いつものように裸で寝ているRISAの隣に潜り込み、小振りながら形のよい胸に顔を埋めながら、徐々に下の方へと舌を這わせていきました。
あそこに辿り着く頃には、腰をくねらせてあえぎ声も出始め、蜜が溢れていました。
最初はそっと舐めるように、次第に包み込むようにしながら、しばらくクンニを続けているとあえぎ声はますます大きくなり、時折腹部の痙攣が始まりました。
RISAも積極的で上に乗ってきて、69の状態で堅くなった僕のモノにキスして包み込むように唇を被せ、ディープにフェラチオで攻めてきました。
この時、寝室のドアの方でかすかな音がしたので、目を向けると、なんとAYAが開けておいたドアの隙間から覗いており、しかもスカートの中に手を入れてもぞもぞしているようでした。
僕は気が付かない振りをしてわざと声に出して、
「おおっ気持ちいいよ」
とか喘いでみせ、また攻めにも力を入れてRISAを何とか喘がそうと専念しました。
RISAも激しく喘ぎ、ついには身体を何度も激しく痙攣させ、
「もうだめ、入れよう。」
といって、自分から跨ってきて、騎乗位でとろけた蜜壺に堅く熱いモノを導いてきました。
「ああっ、なんかすっごいおっきい。あん。」
いつにない腰の動きにこちらも高まりながら、AYAのことが気になり、見える体位にと転がって正常位に持ち込みました。
さりげなく目をやると、AYAは胸の方にも手を伸ばし、スカートの中の手が小刻みに動いて、よく耳を澄ますとカサカサ衣擦れの音を立てていました。
僕は興奮して、その高まりをRISAの柔らかに締め付ける膣に激しく腰を使うことでぶつけました。
「イクっ、だめっ。ああん、もうだめ。すごい。」
RISAは最近にないくらいに激しく感じていて、僕もその脳波と呼応したのか、あえぎ声の度に射精感との戦いを強いられることになりました。

注意をAYAに向けるとAYAは扉の間に座り込み、小さく
「はあはあ」
いうあえぎと、くちゅくちゅという音が聞こえており、それが少しずつ大きくなっているように感じました。
妻に気付かれるとまずいので、ピストンを重く激しくすると、こちらの快感も高まってきて我慢が出来なくなり、それはRISAも同じだったようで、
「もういく、いく、いく、いく」
という絶叫と共に、膣の中にうねりがおき、僕もそれに飲み込まれるように激しく打ち付けながらついに精子を迸らせて、腰を深く押しつけしっかり抱き合いました。
背後にAYAのオナニーでイッたらしい息づかいと気配を感じながら、痙攣するRISAの肉襞の中で僕のモノは何度も脈打ち、かつてないほどの量をびゅっびゅっと膣内に迸らせました。

収まった後、RISAはぐったりと倒れており、振り返るとAYAと目が合いましたが、こちらもぼうっとしているようでした。
妻に気付かれるとまずいので、水を飲みに行く振りして立ち上がると、AYAは驚いたように立ち上がり、逃げるように玄関に向かいましたが、こちらも慌てて手を掴み、抱き寄せるとキスしてしまいました。
腕の中でAYAの身体の熱っぽさを感じた僕は再び堅さを取り戻し強い欲望を感じたので、AYAの耳元で
「ちょっとしたら連絡するから外に出てきて」
というと、AYAは頷いてそっと出ていきました。
僕はそのままベッドに戻りしばらくRISAの隣で横になっていると、RISAの寝息が聞こえ始めました。
そっと起き出してAYAにメール。
そして静かに家を出ました。

すると、AYAは既に外にたっていました。
お互い何も言わず、また抱き合い唇を重ねていると、僕の腕の中でAYAはもじもじと腰を動かし始めました。
「興奮したの?」
と聞くと潤んだ瞳で頷くAYAがいとおしくなり、ミニスカートの下から手を入れてむっちりした太股を撫で、そのままあそこに指を伸ばすと、パンティはぐっしょり濡れていて、更に粘膜が熱くぬるぬるになっていました。
外階段の踊り場に移動して、後ろから抱き寄せ、胸をもみしだきながらスカートをまくり上げ、パンティーを下ろしてそのまま押しつけると、引き締まったヒップを突き出してきます。
そのまま押し込むと何の抵抗もなく奥まで入り、強烈に締め付けてきました。
若い秘肉を味わうように重く出没を繰り返すと、すぐにAYAはがくがくと腰を震わせ、立っていられなくなりました。
階段に手を付いても腰だけは突き出してくるAYAに重くピストンを続けると、突然AYAは
「あんっ、いやぁんっ、ああん」
と声を上げ、膣の中がRISAとは違った蠢きで締め付けてきました。
余りの快感に僕はそのまま腰を突き出してAYAの膣内にドクドクと注ぎ込んでしまいました。
快感が去ると共に罪悪感と後悔の念が沸き上がってきたものの、黒のパンティを片足の足首に残し、ブラウスはまくれ上がって黒いブラジャーの肩紐がずり落ちたまま四つんばいで喘いでいるAYAを見ていると、2回の大量放出後なのに力がみなぎり、抜かないまま再び出し入れを始め、気が付くと今度は激しくピストンして、いつの間にか外階段の踊り場で二人全裸になって、さらなる絶頂の中で生の中出しを二度ほど繰り返していました。
後で聞くと、ちょうど彼女の姉に最近彼氏が出来て、夜中にこっそり出ていって朝に帰ってくるらしく、その点自分は彼氏と最近別れてごぶさたで生理が終わったばかりというのも手伝ってとても「エッチな気分」だったそうです。

AYAとはその後、階段の踊り場だけでなく公園や彼女の家族が留守中に彼女の部屋でもスリリングなエッチを楽しみましたが、妻は結局生理が来たものの、AYAの方が1週間ばかり遅れているらしく、実は今とても心配です。
それでも、抑えられない欲望。
ついさっきも少し落ちこんでいるAYAを慰めているうちにAYAと踊り場でやってきてしまいました。
ああ、満ち足りた後の無気力感と自己嫌悪。

  黒人
投稿No. 2228
名前 礼子
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2005/6/21

つい最近の話しです。
六本木で外人がたむろするパブに友人と一緒にいきました。
私たちも結構ちやほやされて、つい飲みすぎてしまいました。
一人の黒人に介抱されて、それでも気分が悪くて、そのまま抱えられて、気がつくと、ホテルの一室でした。
まずい!と思いながらも酔いで体がいう事を利きません。
するとシャワーを浴びていたのか、黒人がバスタオル一枚でそばに近づいてきました。
私もエッチは好きだし黒人にも興味は正直ありました。
意味がわからない英語をささやきながら、私の唇は黒人のぶ厚い唇に塞がれてしまいました。
あーついに黒人に抱かれるんだって思って、私は身を任せました。
服を一枚づつ脱がされ、パンティ一枚にさけました。
私の乳房を丁寧に舌で吸ってくれて、意外と丁寧なんだと感じていると、目の前に黒い太いペニスが姿を見せました。
嘘ー!!!! それは長さにして20センチは優に超えて、しかも太さが半端じゃないんです。
黒人はそのペニスを私の唇に押し当ててきます。
私は大きく口を開き、黒人の亀頭を吸いました。
本当に大きくて呼吸ができないくらいでした。
苦しくむせると、黒人は私の足を大きく開き、あそこにしゃぶりついてきました。
嫌だ、シャワー浴びてないしー、そんなこと構わず、私のクリを舌先で転がしながら、指で膣内を引っかいてきました。
私も感じて、来て!と日本語で言うと黒人が太く長いペニスを私の膣にあてがいました。
身が縮む感じがする程大きなペニスで半分程入れると奥の壁、子宮の入り口にぶつかりました。
ヒー! 今まで感じた事のない感覚でした。
私の体が黒人のペニスで膨れあがった感じです。
ゆっくりと黒人が動きはじめました。
少しづつ大きさに慣れてくると、子宮が下がってきたのか、さらに奥まで黒人のペニスを迎え入れていました。
黒人は私を起こし、上になる体勢をとりました。
上になった瞬間、ペニスの先が私の子宮を突き上げる形になり、痛みを超えた途方もない快感が襲ってきました。
子宮の入り口が大きく広がって、黒人のペニスの先を咥えこんでいる感覚です。
私は夢中で黒人のペニスを子宮の入り口で感じながら腰を振りました。
やがて黒人が苦しそうに呻き出しました。
しまった! 避妊していない。
そう気が付いたときには既に遅く、黒人のペニスが私の子宮の入り口で大きく膨らんだと感じた瞬間でした。
何か熱湯を注ぎ込まれるような感覚に襲われ、黒人のペニスが激しく脈打ち始めました。
あー、今、中出しされてる!
私の内臓の奥にビュービューっと濃い液体が流れ込んできました。
日本人の射精とはまったく違います。
ゆっくりと流し込まれる感じでした。
あまりの快感に気が遠くなっていきます。
ビュービューとペニスが脈打ち、精液が子宮内に流し込まれるたびに私の子宮もその動きと合わせるように脈打っています。

長い長い射精が終わり、黒人のペニスが急速に萎えていくのがわかりました。
私はゆっくりと立ち上がり、膣に力を入れて足を閉じ横たわりました。
膣の奥に大量の精液が留まっていたのに、なぜかその感覚がとてもよかったのです。
子宮のあたりに熱が籠りだるい感覚が体を襲っていました。
少し力を抜いた瞬間、体の奥から堰を切ったように黒人が排泄した精液が私の膣から外に流れ始めました。
とても嫌らしい感覚でしたが、ありえないほどの量の精液が私の胎内に注がれた事をはっきりとその時認識したんです。
シーツに溜まりを作った黄色っぽい精液。
とめどなく私の膣から流れ出てきます。
糸を引いて垂れ下がった精液がとてもエッチな光景でした。

その日はあと二回黒人に中出しされました。
バックから中出しされた時は直接私の子宮内に注がれる感覚を味わいました。
二回目、三回目でも信じがたい量と濃さでした。
ビュービューと大量に精液を流し込まれるあの感覚を私は忘れることができません。

  今朝
投稿No. 2227
名前 美紀
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2005/6/20

今朝もいつもの痴漢と待ち合わせメールを交わし、東海道線に乗り込みました。
過去二回、混んだ電車内でペニスを後ろから挿入、中出しされた私は、そのあまりの快感を忘れられず、また今日も誘ってしまいました。
週末の車内は想像以上の混み方です。
彼は私を後ろから抱え込むように、車内の死角に連れ込みました。
私はいつもの薄手のスカートにシルクの下着をつけていきました。
もちろん、パンストは履いていません。
もう私のマンコは乗車前から洪水のように濡れていました。
乗車が一段落すると、他の乗客から見えない位置で彼のプレイが始まりました。
スカートをたくし上げられ、指でマンコを触られ、クリを突かれるだけで、もう軽くいってしまいます。
私の手で彼の股間を触るのが挿入の合図です。
私は彼の股間に手を伸ばし、ジッパーを下げました。
彼がゆっくりとペニスを取り出しているのがわかります。
スカートの中に再び手を入れ、下着をずり下げていきます。
彼の濡れたペニスの先が私の膣の入り口に当てがわれ、そのまま一気に奥に滑り込みました。
私は少し腰を突き出して、先が子宮口に当たるよう彼のペニスを迎えます。
ゆっくりペニスが動き出し、私の子宮の入り口を突くたびに、声を我慢して耐えています。
早く、出して、いっぱい欲しい、熱いドロドロしたの浴びたい、私は腰を振って欲しいという合図をしました。
彼は私の腰を引き寄せ、子宮口にめり込むくらい奥を突いた時、熱い液体が膣奥に広がるのを感じました。
あー凄い出してる!
あまりの快感に痺れが広がり、私の子宮は彼の精液を吸い込むように震えています。
彼が私の体から離れ、私は精液が逆流しないように力を入れて品川駅まで我慢しました。
トイレに駆け込み、しゃがむと彼の精液がドロっとこぼれてきます。
それを手ですくい、口元に運んでしまいます。
あーもう中に出されないと苦しくなります。

  新しい愛人
投稿No. 2226
名前 森の熊さん
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2005/6/20

昨日3人目の愛人ができました。
ダンサーで34歳独身です。
前から私に気があったようで、二人で遅くまで飲んでしまい、電車もなくなったので
「美香の部屋に行きたい」
と言ったら、アッサリOK。

部屋に入り、順番にシャワーを浴びて、ベッドへ。
最初は何もせず腕枕だけにしていたら、向こうから動きが。
早速、こちらも応戦開始。
彼女は、男は久しぶりらしく、ちょっと触れたらアソコは、ビッショリ。
指先で、何度も逝かせた後、太いのをユックリ挿入。
彼女は、嬉しさと不倫の罪悪感から、涙を流しながら、ダンサーらしく腰を大きくグラインド。
たっぷり楽しんだ後、奥の奥でタップリ中出ししました。
目が覚めてからも、2回戦目。
その日は、ラブラブモードで、二人仲良く出勤です。

  いつでも中出し
投稿No. 2225
名前 たまたま
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2005/6/19

彼女との付き合いは6ヶ月になるが、Hのときはいつでも中出しを楽しませてもらっている。
そう、初めてしたときから中出しを続けている。
週に最低でも2回は中出しを楽しませてもらっているのだ。

彼女とは知り合って3年になる。
前から気になっていたのだが、6ヶ月前の食事の後にホテルに誘うと、あっさりとOKだった。
彼女も前から私に好意を持っていたのだ。
彼女は32歳。
ナイスボディの持ち主で男からも人気がある。
身長は165センチで痩せ型だが、バストは95のFカップ。
もう、このバストを揉むときがタマラナイ。
見かけは男好きのするタイプでいわゆるHっぽい感じだ。

ホテルに入って、お互いに酔った勢いもありシャワーも浴びずにいきなり激しいキスをした。
舌が絡み合うたびに彼女から吐息が漏れる。
そのまま、ベットに押し倒して、激しくキスを続けた。
そして、彼女のFカップのバストを揉みまくった。
張りがあり最高のバストだ。
しばらくバストを堪能して、服の上から乳首を攻めた。
彼女の吐息が大きくなっていく。
もう我慢できずに、彼女の服と下着を一気に脱がし、私も全裸になった。
そのまま、首筋から乳首を舌で攻め続けた。
マンコに手をやると、もうグチョグチョだった。
そしてクリトリスを触ると、彼女から「アア!」と大きな声が漏れる。
たまらず、クンニをするともう全てを任せる覚悟をしたのか、大きな声で「イイ、気持ちイイ!!」と叫ぶ。
もう我慢できずに犯すように正常位で一気にチンコを彼女のマンコに挿入した。

「オマンコがいいか?」と聞くと、
「うん、オマンコが気持ちいい、オチンチンが入ってる!」と絶叫する。
しばらく腰を動かし激しく犯し続けると彼女のあえぎ声は頂点に達し
「イイ、イイ、オマンコがイイ。オチンチンが入ってる。アア、オマンコが・・・」と叫び、
「アッ、もうだめこんなの初めてコワイ、コワイ」と言ったかと思うと
「イク!イク!深くイク!」と絶叫してイッてしまった。
それでも私は腰を動かし続けながら、
「そんなにイイなら中に出すぞ!!」と言うと、
「うん、またイっちゃう。好きにして!一緒に行ってくれるなら好きにして!中に欲しい!!」と絶叫した。
そして、「中に全部出すぞ!オマンコに出すぞ!」と言うと、
「オマンコの中に全部頂戴!!イクっ!!」とまた彼女がイった瞬間に、私の精子をマンコの奥に注ぎ込んだ。

その後、3回やりまくり、全部中出しをした。

彼女は子供ができにくい体質らしい。
でも、今まではゴムなしでのHはしたことがなかったらしいが、生でしかも中に出されるながら、卑猥な言葉を言うと言う快感を覚えてしまったらしい。
今では、オレの奴隷となることを承諾していて、いつでも中出しを楽しんでいる。
当然、卑猥な言葉を毎回言わせて、最後に「お願いオマンコの中に出して!」と言わせている。
これからも、週に2回は中出しを楽しみたいと思う。

  やはり家出少女
投稿No. 2224
名前 中年ビックマン
性別
年齢 : 46
掲載日 : 2005/6/19

皆様の体験談を見て、私も投書します。
生女はやはり家出少女にかぎりますね。
私は出会い系メールではあまりいい思いはしてません。
もっぱら家出少女です。
私は家族に内緒で2LDKのマンションを持ってまして、そこが家畜場所です。
いままでに10数人、今も住まわせてます。
この子は2ヶ月経ちますが、今は私の忠実なペット兼奴隷ですね。
だいたい狩るときは、駅の前でそわそわしていて電話ボックスのそばにいる子は、家出の確立が高いです。
そうやってその子も話しかけ、親切なおじさんとして相談に乗ったように見せて、私のマンションへ連れて行きます。
後はお決まりのコースで、食事をさせて、睡眠薬入り飲み物で眠らせて2,3日縛り、自由を奪いその間SMやアナルなどしたい事をして、諦めさせて服従させます。
その後は奴隷ですね。
今のナオちゃんは、普通の日は私が会社出勤の前にマンションにより、朝のお勤めでバキュウムフェラで飲ませてから会社へ。
会社帰りにまたより今度は濃厚なSEXです。
毎日膣の奥へ精子をそそにこみ、お乳をワシずかみにして大きくさせてます。
今までの子は、半年ぐらいで妊娠し6〜7ヶ月で強制流産させて、その後もう半年ほど住まわせてからは、どうするか後は女の子に決めさせてます。
流産させた後は、毎日強制乳揉みで母乳を飲ませてもらいます。
ナオちゃんも早く妊娠させて母乳を飲むことにします。

  いつも中出し
投稿No. 2223
名前 中出し男
性別
年齢 : 49
掲載日 : 2005/6/18

― 妻(49)との中出し ―

結婚前はゴムまたは外出しでしたが、お互い24歳で結婚して子供が生まれてからは常に中出し。
妻は事情があって妊娠の心配が無くなった為、その後のセックスでの中出しは二人の楽しみになっています。
とにかく、妻がいくときに中で一緒に出すと、ものすごく満足しています。
今は単身赴任のため週末しかセックス出来ませんが、一緒に居る週末の夜と朝は必ずセックスします。
昼間も他に誰も居なければ、妻から乗っかって来ます。
そのときは主に騎乗位です。
セックスの度に射精出来ませんけど、週末に2〜3回は中に出します。
次の週末まで逢えないときには、夫婦で毎晩Hメールで気持ちを高める毎日。
そして次の週末に、たっぷりと中に出します。
結婚してから今まで妻が生理で出来ない時、いつもフェラをしてくれて口に出します。
最初の頃は精液を飲み込むことが出来ませんでした。
今では「太っちゃう!」なんて言いながらおいしそうに飲み込んでいます。

― 妻以外の中出しについて ―

一人目
22年前に会社の飲み会でつぶれ、朝気が付いたら同僚の女性(26)宅。
眠っていた彼女を抱き寄せてキスをしても抵抗しないので、下着をはぎ取り、クリトリスをしっかり舐めるとあえぎ声が・・・・。
そのまま生で挿入し、中に射精・・・これが結婚以来、妻以外での初めての中出し。
初めての相手だったためか興奮し、続けて2回も中にしっかりと出してしまいました。

二人目
アパートの隣に住んでいた妻と親しいOL(23)。
毎日、夕食時にはいつも我が家に来ていた彼女。
妻が出産で実家に帰り、1人家に帰るといつもと逆に夕食に招待されました。
何回か招待されている内に、お酒の勢いで朝まで。
セックスの経験が少ないようで、その後も妻に隠れてしっかり仕込みました。
フェラもしたことが無く、教えたら一生懸命にするようになり、妊娠が怖かったので慣れた頃には口に出すようになりました。
初めて出したとき、そのまま飲み込んでくれ、その後も出すとゴックンしました。
射精は口だけでしたが、やはり中出ししたくなり、その後はいつも中出し。・・・・妊娠2回。
2回目の中絶後、彼女は実家に戻ってしまいました。
噂では、今では結婚して子供もいるとのこと。

3人目
5年前、出張先でちょっと知能障害のありそうな女の子(19)に声をかけられ、援交?
泊まっていたホテルに連れて行き、朝までいろんな体位でセックス三昧でした。
セックスは下手だったけど、「中に出しても良いよ。」と言うので生で入れると、中が窮屈で超気持ちいいこと。
頑張って夜2回、朝1回中出ししましたが、その日は疲れて仕事にならないくらい。
別れ際に「お小遣い!」と言われ、大一枚渡すと喜んで帰っていきました。

エイズが流行る前は、風俗でも生や中出しは当たり前のサービスでしたので省略。

以上、つたない文章で読みにくかったことをお詫びします。

  連続、出し
投稿No. 2222
名前 おいおい
性別
年齢 : 3x
掲載日 : 2005/6/18

出会い系で、若い可愛い子と会えた。
なんと何回でも中出ししていい、と。
そのかわりのおこずかいは、多かったが。

待っていると、髪を染めていない純粋系が来た。
驚きだった、こんな子が?って。
聞いたら高校卒業フリーターで18才だと。

即、近くのホテルへ、昼間なのでノータイム、18時までタップリある。
全裸にすると、小さい胸で、薄い陰毛のロリが拝めた。
最高ジャン。
何度も出せるってことで、まずはフェラしてもらう。
18才にしては上手い、唾液をたっぷりでクチャクチャしてくれる。
余裕で一緒にお風呂に入る。
入ってからも湯船でも洗い場でもフェラさせる。
洗い場で射精感が来たので、予告無しにドドドと口に出した。
ビックリした様子だったが、口で受け止めてくれて、手に垂らす。
それをなんと、自分のオマンコに持って行って、開脚で押し入れてくれる。
これには驚いた。
そして出したばかりなのにビンビンになった。
精液をローション代わりにバックからチンポ挿入。
うひゃー、きもちいい。
ベチャベチャ、アンアン、音が響いていやらしい。
たまらず再度どどどどと放出、抜いたら、バックからドロリと垂れる。

昼食を食べて、ビール飲んでベッドで再開。
可愛い系が上で痴女みたいに激しく腰を振ってくれる。
「気持ち良かったら何回でも中に出して良いです」
とか言ってくれるもんだから、またドドドドと出した。

今度は彼女が抜かないで精液付いたまま動きを続ける。
小さくなって抜けるかと心配したが再度この状況に勃起。
抜かずに続けるなんて凄過ぎ。
抜かないまま体位色々変えて、再度射精。
二人の股間は精液だらけになっている。
もう出ないってくらい、計5回出して限界だ。

最後にマンコを上にして流れないような格好からゆっくりとM脚になり、彼女が自分で開いて指で掻き出して3回分位の精液カタマリドロリを拝ませてくれた。
可愛い顔が、にっこりしながら綺麗なピンクマンコから僕の出した白い液が多量に連続して流れる。
このギャップ!!最高に楽しめた。

  いつも中出し
投稿No. 2221
名前 Yoshi
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2005/6/18

SFのナオとは5年前の同窓会以来の付き合い。
美人ではないがダンスに通っているせいか、体の線は崩れていない。
今では、ほぼ週一でナオの中に出している。(妻とは月一)

付き合いはじめてしばらくした頃に、「中に出したいんならピル飲もうか?」とナオが言った。
以前、生理痛がひどかった頃に飲んでいた事があるとかで、こっちにとっては願ったりかなったり。
それ以来、会えば必ず中出し。
ここ最近はこっちも時折バイ○グラなる物を服用。
年甲斐も無く3回なんて事も…

ホテルに入るとまず湯船にお湯を張り、ベッドで待つ俺の乳首を愛撫し、洗っていないチンコを美味しそうに即尺。
旦那にはほとんどした事が無いと言っていたフェラだが、今では下手な風俗嬢より上手いのでは…
妻のフェラでは逝かない俺も、ナオのフェラで逝きそうになる。
チンポを舐め取るような音が心地良い…

こちらもナオの乳首を摘んで反撃!
時には抓り上げるくらい強く、乳首を引っ張ったり揉んだり、その内にナオのほうが我慢できなくなり、愛液でベトベトになったショーツを片足に残したまま、涎まみれのチンポの上に腰を落としてくる。
慣れたもので、手を使わずにチンポの先をマンコに宛がい、ゆっくりと腰を落とす。

ナオのオマンコは今でもGスポット付近にざらつきが残っており、奥まで差し込んだときに絡みつく膣壁が何ともいえない快感を与えてくれる。
陰毛も少なくビラビラも小さめ、中は綺麗なピンク色…名器と呼べるオマンコだ。

騎乗位でしばらく楽しんだ後は、正常位でやさしく奥まで…
これだけで逝ってしまうナオ。
この後はバックからガンガン突くこともあるし、ベッドの端で激しく指マン、潮を吹かせることも…
凄いときには、床に水溜りができるほどの潮を吹く。
「ナオの子宮にYoshiの精子ちょうだい!」と言わせ、一回目を奥にぶちまけてから風呂へ。

風呂ではちょっとした世間話、そんな事はどうでもいいのだが、適当に相槌を打つ。
所詮ナオは俺にとって、ただの精液便所…
楽しませてもらえればいい。

風呂でもう一発だすこともあるし、後ろ向きに立たせて子宮口に指を突っ込むこともある。
ナオは痛がるが構うこっちゃない。
残念なことにナオの膣が深いのか、第一関節の途中までしか入らない。
そこで今考えているのは、クスコで開いた状態で細めのアナルバイブを子宮口に突っ込み、チンコが入るくらいまで拡張し、子宮に直接中出ししたいと考えている。

風呂から上がり汗が引いたら、今度はナオに奉仕させる。
四つん這いになった俺の尻に顔を埋めるナオ。
尻毛を舐め取るようにナオの舌先が俺のアナルを刺激する。
俺は恥ずかしげも無く歓喜の声をあげる。
ナオはその声が好きだと言う…
アナルをほぐすように舌が這いずったと思うと、チンポの先から玉をなぞってアナルを舐め上げる。
また歓喜の声が出てしまう。
ナオは、いちいち指示しなくても俺の声で気持ちがいい事を理解してくれる。
我ながら良く仕込んだものだと思う。
手放したくはない奴隷だ…

10分も舐めさせると飽きてくるので、今度はナオのアナルを舐めてやる。
恥ずかしがるが、充分に気持ちがいいらしい。
ナオはアナルでも逝けるようになった。
痛いと言ってなかなかさせてくれないが、指でかき回すと嫌々言いながら何度でも逝ってしまう。
以前はアナルファックもしていたが、切れて血が出るらしく今はさせてもらえなくなった。

最後はフェラで大きくさせてバックで突きまくるか、そのままイマラチオで喉奥にぶちまける。
健気に喉奥まで咥え込むが、咽て涙を流している。
それでも俺のためにと、また咥え込む…
頭を押さえつながらぶちまけると、咽るのをこらえながら精液を飲み下す…
可愛い奴…

先日、初めてのビデオ撮影も経験した。
結構面白い。
ナオは嫌がったが、俺の指示通りレンズに向かってオマンコを広げたり…まんざらでもないようだ。
今度は子宮口拡張をビデオで撮ろうと思う…

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