| ■ 同級生と・・・ |
| 投稿No. | : 2220 |
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| 名前 | : T | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2005/6/17 |
| 投稿No.2188の続きです。 中学校の同級生だった朋子(仮名)との関係ですが、半年間のセフレとの付き合いから、ついに彼氏彼女の関係になりました。 エッチもするし、よく一緒に遊ぶし、流石に気になりだして、『付き合っちゃおうか?』という僕の一言で決まりました。 それでも今までと、何ら変わる事は無いのですが・・・。 先日、仲の良い友達数人と飲む事があったので、付き合う事になった発表ついでに、朋子も連れて行きました。 友達の何人かも彼女が居たので連れて来てました。 しかし、僕が朋子と付き合ってると聞いて、皆驚いてましたね。 中学の時、朋子は人気があったので、今更ながらも悔しがる奴もいました。 そんな話もしながら、お酒は進み、皆して結構酔っ払ってきました。 僕は用をたしに友達の武則(仮名)とトイレに行きました。 『いいなぁ〜お前、朋子が彼女かよぉ!』 武則が僕に言ってきました。 例の友達、和幸に続いて、こいつも当時の朋子ファンです。 『・・・・もうヤった?』武則もやっぱり聞いてきます。 『そりゃあ、ヤルだろ!』得意げに答えてしまいました。 『・・・ふざけんなよぉ!・・・・・マジかよぉ・・・』 ただの酔っ払いです。 自分にも彼女がいるくせに。 『・・・・体どうよ?・・・・全部見たんだろ?』 武則が聞いてきました。 和幸といい、朋子の事になると夢中です。 僕もこの日はかなり酔っていました。 携帯を取り出すと、酔った勢いで朋子のマ○コ画像を映しました。 数枚ある中でも、マ○コ開いて中身まで全部丸見えのドアップな1枚です! 携帯を武則に差し出しました。 『・・・・!!!・・・・これって朋子の?・・・・』 武則はとんでもない顔をしてました。 『朋子のマ○コだよ。よく撮れてんだろ?ちゃんと本物だぞ!』 『・・・・マジで!?・・・・・・やべぇ・・・・なんだこのマ○コ・・・・・たまんねぇ!・・・・』 武則は朋子のマ○コ画像に釘付けでした。 当時、朋子の裸を想像したりしてたのがバカみたいに思えたことでしょう。 『ちょっとこの携帯貸せよ!一発抜いてから行くから。皆には吐いてるとか言っておいてよ!』 武則はそう言うと、便所に引きこもりました・・・。 かなりの時間出てこなかったので、朋子のマ○コ画像で何回も抜いてたのでしょう。 トイレを出てきてからは、武則の朋子を見る目が違ってて笑えました。 もちろんその画像はコピーされないようにロックかけてましたけどね。 前置きが長くなりましたが、解散した後はお互い酔った勢いでホテルに直行です。 部屋に入るとすぐに抱き合ってキスをしました。 シャワーを浴びるのも忘れて、エッチモードに入っていきます。 朋子のパンツを脱がせて、全裸にさせました。 僕がベットで仰向けになり、朋子には僕をまたがせると、顔の前でうんこ座りをさせました。 『・・・・マ○コ開いてよ・・・・』 恥かしがりながらも、いつも大きくマ○コを開いてくれる朋子です。 僕の目の前に鮮やかなピンク色が広がります! 恥かしさからか、少し濡れ始めてました。 エッチな匂いを嗅ぎながら鑑賞開始です! わざとらしく鼻をクンクン音を発ててマ○コの匂いを嗅ぎます。 『・・・・や・・・・やめようよぉ・・・・お風呂入ってないんだから・・・・』 この匂いがたまらないんです! しばらく鑑賞した所で、このホテルは親切にも遊び道具が色々用意されているので使う事にします。 バイブが色々あるのですが、迷わず一番太い物へ・・・。 お互いさっきと同じ格好になり、挿入準備です。 朋子にマ○コを開かせると、膣口にバイブをあてがいます。 『・・・・こ・・・・これ太いよ・・・・入るかな・・・・』 朋子は少し不安そうな顔をしていました。 確かにこのバイブ、僕のペニスなんかよりも断然長いし、太いです! 朋子のマ○コは入り口が小さく、膣内も狭いです。 おまけにまだまだ挿入経験数の少ない朋子のマ○コには、厳しいのは分かっているのですが、こういう場でこそ余計に興奮してくるのが男というものです! 朋子は結構大きくマ○コを大きく開いていますが、それでもまだこのバイブの方が開かれたマ○コより幅があります! バイブの先端で朋子のマ○コを押し広げながら入れていきます。 ニチッ!・・・・クチュッ! 『・・・・んっ!・・・・・あっ・・・・』 先端が入り込むと、朋子が顔を歪めます。 そのままゆっくりと、奥にねじ込んでいきます。 ニチュチュッ!・・・・・グチュッ! 『・・・・・い・・・・痛っ!・・・・・んっ!・・・・』 朋子がたまらずにバイブを掴んできました。 『・・・もうちょっとだから・・・・・いいでしょ?・・・』 そう言いながらも、バイブはまだ半分ちょっとしか入っていません。 朋子がバイブを掴んでいるにも関わらず、更にねじ込んでいきます! ニチュチュッ!・・・・クチュッ! 朋子は声を挙げないように、手を口に持っていきました。 もうちょっとで根元まで到達する所で、押し返される感触になりました。 『・・・・ダ・・・・ダメ!・・・・・もう・・・入らないよ・・・・』 朋子が少し焦った顔をしてきました。どうやらその先は子宮のようです! 朋子のマ○コは張り裂けそうな程に広がり、極太のバイブを飲み込んでいます。 痛がりながらも、朋子のマ○コは濡れています。 少し間を空けて、バイブを動かし始めます。 ニチュチュチュ・・・・・・グチャッ!!! 入り込んだバイブを先端近くまで抜いた後、一気に入れ込みました。 『・・・・ぐっ!・・・・・あああっ!!・・・・んんっ・・・・』 朋子がたまらず声を挙げました。つい興奮して力が入ってしまいました。 バイブがさっきまで入らなかった根元まで入っています。 先端が子宮まで入り込んだようです・・・。 『・・・ごめん!・・・・大丈夫?・・・・』 朋子がかなり痛そうな顔をしたので謝りました。 『・・・・も・・・・・もっと・・・・やさしく入れてよ・・・・・』 朋子は珍しく、少しムッとした顔で僕に言って来ました。 その後はしばらくバイブをピストンさせて遊びました。 グチュ!・・・・グチュ!・・・・グチュ! 『・・・・んっ!・・・・・んんっ!!・・・・・あぁ・・・・』 痛そうな顔をしながらも、朋子のマ○コからは愛液が溢れてきます。 かなり濡れてきたので、ペニスを入れる事にしました。 グジュジュ・・・・・ジュポンッ!! 極太のバイブが朋子のマ○コから糸を張りながら抜けました。 朋子を正上位の格好にさせて、ペニスを挿入します。 ヌチュチュ・・・・ジュプッ!! 『・・・・んんっ!・・・・・はぁ・・・・っん!・・・・』 ヌルヌルに濡れていて、ペニスが根元まで何の抵抗も無く入りました。 『・・・・朋子のマ○コ・・・・・凄い濡れてるよ・・・・』 初めてエッチした時に比べると、朋子のマ○コはかなり濡れるようになりました。 温かくて締まりの良い朋子の膣は最高に気持ちいいです! 愛液のヌルヌル感も交わりもう絶えられません! とりあえず1発目の中出しです! グビュビュッ!!・・・・・ジュビュッ! やはり1発目は勢いも量も物凄いです! 朋子の腰をガッチリ掴んで、脈打ちながら全部を注ぎ込みます。 『・・・・あ〜・・・気持ちいぃ!・・・・・』 腰をグリグリ押し付けながら余韻に浸ります。 グジュ・・・・グジュッ! 『・・・・・んんっ!・・・・・・あっ・・・・』 酔っているせいか、2人して1回目でグタッとしてしまいました。 僕も射精したら頭が痛いわ、息切れするわで、とりあえず一度抜いて休憩することに・・・。 ペニスを引き抜くとすぐに朋子のマ○コから精子が溢れてきます! 朋子に足をM字に開かせて、その様子を鑑賞します。 気がつくとそのまま2人して寝てしまったようです。 朝方、僕が先に目を覚ましました。 朋子は足を開きながら寝てるし、僕は朋子の股間にうずくまるようにして寝ていました。 まだ1回しか入れてないので、このままでは帰れません。 酔いも覚めた事だし、寝てる朋子に入れることに・・・。 朋子はマ○コを拭かないで寝たので、溢れた精子が乾いてカピカピになってました。 マ○コは完全に乾いてるので、コチョコチョいじってあげます。 寝ているにも関わらず、しばらくしたら濡れてきました。 これにはちょっと驚きました! そして挿入です! クチュチュ・・・・ジュプッ! 『・・・・んっ・・・・んん〜〜・・・・・』 朋子がモゾモゾしながら声を出しました。 構わず腰を振り始めました。 ジュプッ!・・・・ジュプッ!・・・・ジュプッ! 『・・・・んっ!・・・・え?・・・ちょ・・・・ちょっと・・・』 やっと朋子が起きました。 状況を判断すると目が覚めたようです。 『・・・・ごめん・・・・勝手に入れちゃった・・・・』 『・・・・起こしてくれればいいのに・・・・・・んんっ!・・・・』 寝起きでもしっかり感じてる朋子です。 そのまま朝1発目を出しました。 ジュビュッ!・・・・グジュジュッ!! 濃いのが朝から出ます出ます! 『・・・・あっ!・・・・・あぁ・・・・・』 朋子も気持ち良さそうに精子を受け取ります。 後はいつも通り中出しの繰り返しです! グチュッ!・・・・グチュッ!・・・・グチュッ! 終盤は、朋子のマ○コに収められた精子が愛液と混ざり、ペニスに絡まって来て最高に気持ちが良いです! ピストンでペニスを押し込む度に、挿入部から精子と愛液が混ざったものが溢れ出してきます。 おかげでベッドのシーツはビチョビチョです! 時間目一杯まで中出しを繰り返し、気が済んだらペニスを引き抜きます。 グジュジュ・・・・・ジュポンッ! 最後は騎乗位で終わらせたのですが、朋子の腰を掴んで引き抜くと、朋子の股間からボトボトと精子が溢れてきました! これには興奮するのと同時に圧巻でした! あっという間に朋子の足元がビチョビチョになりました。 『・・・・・い・・・・いや・・・・』 そのあまりの量に、朋子は股間を押さえてバスルームに向かいました。 両手で押さえているのに、糸を張りながら床に垂れていました。 もちろんこのままでは帰れないので、お風呂でマ○コを洗いました。 朋子がマ○コを開いて、僕がシャワーをあてながら指で奥の方まで出せるものはかき出します。 愛液と混ざり合ったトロトロの液体が溢れてきます! 『・・・・そんなに・・・・指動かさないでよぉ・・・・』 中で指を動かしているので、朋子は感じているようです。 面白くてシャワーのお湯を、わざとクリトリスにかけたりしました。 マ○コを開いてるので直撃します! 『・・・あっ!・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・ダメだよぉ・・・』 たまらず朋子は体が前かがみになりました。 それを見てまた挿入して中出したくなりましたが、時間が時間なので、この日は終わりにしました。 朋子が相手なら何時間でもエッチしていられます! そのうち時間無制限に挑戦してみようかと思います。 あんまり度が過ぎると、また妊娠させちゃいそうですけどね・・・。 |
| ■ 生理中は・・・ |
| 投稿No. | : 2219 |
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| 名前 | : クンクン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2005/6/17 |
| 昨日、デリで呼んだ娘は、19歳の山田優似のキレイ系。 身長170、BWH88・62・85で申し分なし。 シャワーを浴びた後ベッドに移動すると何と「今日は生理が終わりきってないので指いれはやめて」と言ってきた。 こっちは「俺はフェラじゃ中々イカないからシックスナインと素股してもらおうと思ったのに・・・」と言うと、すいませんすいませんと謝るばかり。 そして一生懸命フェラをすること30分・・・こっちは途中でイキそうになったのを必死でガマンしました。 ガマンした理由はひとつ。 もっとイイことでイカせて欲しいからです。 その娘に「やっぱりフェラだけじゃイカないわ・・・」とガッカリした感じでいうと申し訳なさそうにしています。 「どうすんの?・・・」と聞くと向こうから 「どうしたらイイですか?・・・」と聞いてきました。 私は 「生理中なら安全なので少しだけイレさせて欲しい、その代わりイク前に必ず抜いてお腹の上に出すから・・・」 というと弱い立場なので断れず 「じゃあ少しだけなら・・・」というのと同時に生で思いっきり突き抜いていました。 あとはもう知ったことではありません。 正常位から松葉くずし・バックと体位を変えて最後は思いっきり奥深く中出ししました。 むこうも何も言わず後始末をしています。 やっぱりSEXは生中だなあとひとりつぶやきながらホテルを後にした。 |
| ■ テレクラの男に中出し |
| 投稿No. | : 2218 |
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| 名前 | : 尚子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2005/6/15 |
| 仕事が忙しい夫にかまってもらえなくなって半年、モンモンとしていた。 友達の由紀がテレクラで男アサリをしているのを聞きつけ、つい電話してしまった。 知り合ったのは38歳で自営業。 比較的時間が自由、話している感じが悪くなく、会って見たくなった。 待ち合わせの場所に行くと彼はラフにジャケットをはおり結構いい男だった。 世間話をしていても彼のしぐさが気になり、「ホテルに行こう」と誘われてついて行った。 彼は部屋に入るなり私を抱きしめ、キスしてきた。 次第に激しさを増して首筋、耳を舐められ私は力が抜けていくのが分かった。 気がついたら私は全裸にされてベッドに横にされていた。 彼が私の大事な部分に舌を使う。 しびれるような感覚。 もう何年も膣に舌を使われたことはない。 次第に彼は上体を起こしいきり立ったオトコを私の膣にあてがってきた。 「入るよ」 というとズン!と激しく入ってきた。 「イキそうになったらスキンつけて」 そう叫んだが彼はかまわずズンズンと突いてくる。 久しぶりのオトコを膣に感じた私はもうイク寸前だった。 「もうイクの?だらしないなあ」 と言われたが、 「ずっとしてなかったから・・・、もう、イク!」 「よし、じゃあ俺も」とばかりに激しく腰を突き出してきた。 「スキンしてぇ」 と言ったが 「面倒だから、外に出す!」と。 激しく動かれ、あまりの快感にもうどうにでもなれって気持ちだった。 彼が 「うっ!」 と叫び、膣の中に温かい感覚が広がった。 「出したの?」 「うん、ごめん」 と彼が。 その後、もう2回嵌められ、中に出された。 何も知らない男に中だしされた感覚が今でも忘れられない。 また、男をあさり、男のエキスを中に出されたい。 |
| ■ 人妻に中出し |
| 投稿No. | : 2217 |
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| 名前 | : たけし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/6/15 |
| こんにちは!みんなの中出し体験を読んでたら自分の彼女ととの中出しを自慢したくなったのでカキコします。 38歳で外人で言うとメグライアン?日本の女優さんなら黒谷友香クラス?の美人人妻の彼女です。 私も結婚していますので月に1〜2度、会社帰りに一杯やってからラブホに行ってます。 彼女は酔えば酔う程淫乱になりますのでお酒を飲ませてからのセックスは最高です。 「刺さってるぅ〜!」とか「気持ちいぃ〜!」などと連呼しながら私のピストンを受け止め、キツメのアソコをぐいぐい締め上げてきます。 イクと体をガクガクと痙攣させながら余韻に浸っています。 自分の妻では決してありえない事が彼女では実現出来ていますので私も完全にハマっています。 話を聞くと彼女は若い頃から年配の人との付合いが多かったらしくかなり開発されていていろんな事を体験してるようです。 精子飲みの話を聞いた時はさすがに私もちょっと引いてしまいました。 「なんで飲めるの?」と聞くと「気持ちいいと訳が分からなくなるの」と言ってました。 それくらいエッチの時は没頭してしまうタイプのようです。 一番印象に残っているエッチはバックで自分から入れてごらんと言うと、自分で位置を確認しながら私のイチモツを序々に咥え込み、動かないで焦らしていると自分からピストンしだして自分のスポットにグイグイ的を当ててきて 「イクぅ〜!」 と言いながら果てた時です。 この時は私も我慢出来ずイッてしまいました。 中出しは安全日のタイミングが合わずなかなかチャンスは少ないですが、中出しした時の満足感は最高ですよね! 彼女の締りの良い肉襞を感じながら膣の奥深くに放つ瞬間は完全に獣になってしまってます。 ところで私もそろそろ精子を飲んでもらおうかと思っています。 若い諸君へ一言!! 若い娘の肌つやも捨てがたいけど、人妻のアソコをじっくり味わうエッチもかなり良いですよ!! |
| ■ デリヘル嬢と |
| 投稿No. | : 2216 |
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| 名前 | : ドラゴン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30台後半 | |
| 掲載日 | : 2005/6/14 |
| とあるデリヘルにて、同じ女の子を指名しています。 ひかるといい背が低く、とてもかわいい女の子です。 いつもその子を指名しています。 最初に会ったときはすごくかわいく、本番禁止とHPに書いてはありましたが、行為の続きからなにげに入れようとすると、 「入れちゃうの?」 と聞いてくるので、 「だめかな?ひかるちゃんとやりたいから」 すると、 「生で?」 「うん。大丈夫だよ」(何がだろう・・・。) と入れてしまいました。 そして、 「どこに出す?」 というと、 「外に・・・。」 「中じゃだめ」 「絶対にだめ。お願い」 そのときはひかるのためを思い、外に出しました。 そして、いちゃついて終わりという次第でした。 しかし、2回に会ったときです。 当然のように生ではめます。 「ひかるちゃん、いくよ・・・。中に出していい?」 「うん。○○さんだからいいよ。今日、大丈夫だから・・・。」 「ホント?」 「うん」 「どこに出して欲しい?」 「中にお願い・・・。」 おれは大量の精子をひかるの中に出しました。 ひかるはすごく満足そうに横たわっていました。 おれは、少々休むと、続けて2回戦へ。 もちろん2回目も生中出し。 「大丈夫なの?」 「うん。今日は安全日だから・・・。」 「他の人とも?」 「絶対に嫌、○○さんだから・・・。」 そう言われるとすごくうれしくなります。 そして、その後は、指名はひかる1本です。 毎回中出しをしています。 危険日でも、彼女は中出しをOKしてくれます。 「赤ちゃんできちゃったらどうする?」 ひかるの答えは・・・。 「○○さんのところへいっちゃう。」 えっと、まだ学生のひかる。 まあ、できちゃったらその時は考えるか・・・。 と思いつつ中出しを楽しんでいます。 |
| ■ 初めてのお店 |
| 投稿No. | : 2215 |
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| 名前 | : すげー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2005/6/14 |
| こないだ大学の先輩達に連れられて強引に風俗?だかソープ?だかに連れて行かれた。 自分はまだ童貞だったからかなり緊張した。 相手の女性を選ぶとき、「誰でもいい」と言ったらすっごい細くて美人でキレイな人がやってきた。 歳を聞くと35歳らしい。 「若い男の子と1度やってみたかった」とのことらしい。 童貞ということを彼女に伝えると、なんか興奮したようであっというまに全裸にされてベッドに押し倒された。 ゴム装着じゃなきゃダメなはずなのにナマでマソコをハメてきた。 「ナマでいいんすか?」 と聞いたら 「うん、あたしがナマでやりたいから、いいのよ」 と言われ、騎乗位でグチュグチュズコバコ腰を振りまくられた。 「うっ出る!あっ!」ビュッ! 初体験なので数十秒で射精。 しかしなんとか途中でとめることに成功。 しかし、 「このままあたしの中に出しても、いいのよ」 「いいんすか?」 「ええ。あなたの若い精子を、あたしにちょうだい…」 童貞にコレはキツイでしょ。 もう理性飛びましたよ。 17歳年上の超美人に童貞の濃厚精子を超注入。 抜かずに正常位とバックをやり、知らない体位も教えてもらった。 時間まで1度も抜くことはなく、俺と彼女はずっとつながっていた。 チソコはずっと硬いままだった。さすが童貞。 5回も彼女の膣奥へ射精した。 騎乗位で1回、正常位で1回、バックで3回。 彼女の要望で、尻をギューっとつかんで引きつけチソコをマソコの奥の奥にめり込ませて射精した。 最高だった。 電話番号を聞くとすんなりと教えてくれ、明日彼女とホテルでまた中出し連発の予定です。 年下好きの女性ってけっこういるよ。 年上最高。 |
| ■ 女房の友達 |
| 投稿No. | : 2214 |
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| 名前 | : ダブル不倫中出し | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2005/6/13 |
| 女房の友人とたまに夜飲みに行っていた。 俺より少し年上で今は42歳。 一昨年結婚して、昨年の冬に子供を産んだばかり。 旦那とは子供を作るためだけで、めったにどころか全くしないらしい。 結婚前も結婚してから子供産むまでは2〜3ヶ月に1回くらい夜飲みに行ってセックスしていた。 セックスが好きなタイプというより、男に迫られるとパンツ脱いじゃうタイプ。 その日は子供産んでからなんで、もう1年ぶりだった。 昼過ぎに会ってお茶して、ホテル街のほうに散歩して、チェックイン。 その日はあれの日だったらしいけど、気にしないと言ったら、そのまま付いてきた。 一応ためらうそぶりはしていたが、全く意味なし。 さすがに40過ぎると乳首は黒々と引き締まって、なめても甘い感じはしないが、めちゃめちゃ小柄で身体が細い割りに、おっぱいは大きいほうだし、なにしろその女はお尻がつるつるで、後ろからケツ撫で回しながら付き捲るのが気持ちよかった。 部屋に入ってキスすると、もう出来上がっていた。 パンツの中はべたべた。 何しろ感じやすく、声の大きい女で、キスするだけで、大声で吼えながら眼を閉じて、唇や指を待ち焦がれるように身体をくねらす。 裸に向いて、乳首は真っ黒だったけど、お約束で吸いまくったら、やはりうめきまくって、あそこを擦り付けてくる。 メンスの日なんでタオルをお尻の下に引いて、仰向けに寝かせ、あそこを指でもてあそんだ。 出血も大したことない。 いつもの通り正上位で生挿入。 身体が細くて、乳はでかいし、ケツはすべすべ出し、一発目は正上位でゆっくり楽しんだ。 40過ぎの女でも、これだけスリムだと抱き心地は抜群。 中も濡れ濡れで腰の位置を変えて突き捲った。 最近していないのか、子宮がコリコリしてて、最高に気持ちいい。 他にもメンスの日に女を抱いたことがあるが、血も混じって余計に濡れて、女のほうもいつもよりもいいらしい。 女の方の後ろに手を回して、首筋を吸ったりキスしたり、頭を下げて乳首を吸ったりしながら、膣をこすりまくって、子宮を突き捲った。その間も女は喉をのけぞらしてうめき続けている。 そろそろ逝きそうになったんで、 「出すぞ」 って言うと、 「今日はあれの日だから中でもいい」 って言う。 そこでもう一度ゆっくり攻めまくって、女がえびぞり状態になったところで腰を抱きかかえて、奥の奥に突っ込んで射精した。 女は子宮に俺の精子が飛び散りまくったのをさらに感じてひときわ高い悲鳴を上げて逝った。 その後、風呂に入って、2戦目は騎上位で下から突き捲って中出し。 3戦目は楽しみにしていたつるつるのケツを撫で回し嘗め回してからバックで突き捲った。 後ろから突き捲って、片手で乳を揉んで、女が声を上げて喉をそらして吼えまくっている状態で、子宮の中にたっぷりぶちまけるのは本当に最高のフィニッシュだった。 女も腰を振りまくって、突いているうちに子宮が下がってきて、俺の亀頭をくわえ込むようになって行くのを楽しむのは久しぶり。 その後こぎれいな料理屋でゆっくり飲んで、最高の週末だった。 人妻でまだあかんぼがいるから早々逢えないが、2ヵ月後のまた生理の日狙って中出ししよっかな。 |
| ■ 中学の処女同級生に中出し |
| 投稿No. | : 2213 |
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| 名前 | : くりぼう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2005/6/13 |
| もう、20年以上も前の話です。 20位のとき、夏の暑い日に中学時代の同窓会がありました。 自分は大学受験に失敗し地元の企業に就職していましたが、半分ぐれてるような感じでちょっと派手めの格好をしていました。(薄い茶髪) 中学時代はまじめでダサい格好だったので同窓会では女の子が 「くりぼうくんずいぶん変わった。垢抜けたわ。」 って言ってました。 そんな中に夏美(色白美人)がいました。 夏美は中学時代地味で顔立ちは良かったのですが、大人しくあまり目立っていませんでした。 しかし、時は流れオッパイは大きくなっているし美人になっていました。 自分は本命の女の子は別にいたのですが夏美にターゲットを絞り、話をしました。 夏美は地元の農協につとめているそうで週末は暇で彼氏もいないとのことでした。 そしてデートをする約束をしました。 それから何度とデートをしましたがとにかくガードが固いこと牡蠣のカラか天岩戸のようでした。 3ヶ月くらい経って自分が東京の営業所のほうへ転勤する話がもちあがり、これは早くSEXしないと逃げられると思いあせり始めました。 そんなある土曜日の午後、夏美の車で自分の運転でドライブしていました。 自分が 「疲れたどこかで休もう」 というと夏美が 「どっか喫茶店でも行こうか?」 というのでもう今しかないと、 「あそこへ行こう」 と強引にモーテルへ連れ込みました。 夏美は激怒し 「もう帰る、人を呼ぶ」 というので自分ももう爆発寸前となりもう犯罪者になってもいいと思い夏美の頬を張り、首を押さえつけ部屋へ連れ込みました。 連れ込むと同時に夏美のTシャツ・Gパン・ブラジャー・パンティを剥ぎ取り思い切りクンニをすると、夏美は 「私純潔なの!堪忍して!」 と泣いていました。 夏美は身長は153cm位でしたがもうオッパイははちきれんばかりでした。 自分も裸になり、そそり立つチンポを夏美のオマンコに挿入しました。 処女だったのでなかなか入らなかったのですが自分の固いチンポは遂に夏美の処女膜を貫きました。 夏美は 「グーッ!痛い痛い壊れるーッツ!」 と泣き叫んでいました。 オマンコの締りもよく、腰を激しく使うとすぐ射精したくなり、溜まり溜まったザーメンが夏美の子宮に飛び散りました。 夏美は半ば失神していました。 暫くしてチンポを抜くと夏美のオマンコからは赤いイチゴミルクのようなザーメンがドロドロでてました。 ティッシュで始末していると夏美が気がつき 「どうするの赤ちゃんできたら」 というので自分は 「俺の子供を産んでくれ!」 とわけのわからないことを言いました。 その後風呂に入り夏美に俺の体(勿論チンポも)を洗わせ泡踊りをさし、その後はイラマチオ。 自分は 「これからタップリ楽しませてやるから」 と言いました。 風呂から出るといきなりバックで夏美のオマンコを貫きました。 まだ処女膜が残っているのか夏美は 「痛い、痛い」 と言うので、自分は 「オマンコのお掃除・お掃除」 とさらに激しく狂ったように腰を使うとすぐに射精しそうになりました。 夏美は 「痛ーいツ!グーグーウーイクー!」 と叫び始めオマンコの締りは激しくなり遂に再び夏美のオマンコの中奥深くに自分のザーメンが飛び散ったことを体感しました。 興奮した自分はすぐにザーメンつきのチンポを抜き夏美にイラマチオをさせました。 夏美は 「オェー!」 と吐きそうにしていましたが自分は無理やり腰を使いました。 その後、今度はタップリ時間をかけSEXをして再度中出ししました。 自分は中出した快感と夏美の純潔を汚した征服感で十分満足しました。 それからは週末になるとそれまでの清い交際から中出し三昧の日々を送りましたが、幸いにも夏美は妊娠しませんでした。 翌春、自分は東京に転勤になり夏美に黙って上京しました。 自分は夏美とそれほど結婚する気は無かったので何も無かったように東京で仕事をしていると、GW頃荷物を持って夏美がいきなりアパートにやってきました。 夏美は 「どういうつもり!」 とカンカン。 自分はそこで追い返せばよかったのですが、1ヶ月以上もSEXしていなかったのでまた部屋で夏美に3回中出ししてしまいました。 それから20年以上夏美は家にいることとなりました。 いまも横で熟睡しています(最近は夏美が太りすぎて中出しする気にもなりません)ガックリ! |
| ■ メル友に |
| 投稿No. | : 2212 |
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| 名前 | : 一発屋 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2005/6/12 |
| 間違いメールで知り合った女性に中出ししました。 仕事の大切な?メールが俺のところに来てそれを指摘すると、お礼がしたいとの事で何度かメールをやり取りしているうちにHさせてくれることになった! 時間と場所を約束して待ち合わせると、そこにはモデル並みの女性が現れた。 早速ホテルに入ると向こうから積極的になってきた。 一緒にシャワーを浴びるといきなり俺のチンポをくわえ込んだ。 彼女のフェラはとても気持ちがよく直ぐにイキそうになったので、彼女を後ろ向きにさせバックから彼女のオマンコにチンポを挿入した。 彼女のオマンコはとても締りがよく直ぐに射精感が襲ってきた。 彼女にイキそうと言うと中に出してもいいよと言ってくれたので、俺はそのまま溜まりに溜まった精液を彼女のオマンコ奥深くに流し込んだ。 チンポを抜き取ると彼女のオマンコから俺の精液が垂れてきた。 それを綺麗に洗い流し今度はベッドに移動しそこでも生で挿入した。 彼女が上になり俺がしたから突き上げると彼女も何度も絶頂を迎えていた。 俺も彼女に2回目の中出しをすると彼女は腰の動きを止めることなく3回戦目に突入した。 3回目も当然中出しした。 4回目は色々体位を変えて長時間のセックスをした。 最後は正常位でオマンコ奥深くチンポをぶち込むと子宮口の入り口がチンポに当たったのでそのまま子宮に流し込むように射精した。 この日は4回で彼女と別れたがその後も週末になると中出しセックスをしています。 今夜もこれから彼女に中出ししてきます。 |
| ■ 病み付きに |
| 投稿No. | : 2211 |
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| 名前 | : 勇人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2005/6/12 |
| 俺は高2で同級生の由美子(嘘みたいだけど釈ちゃん似)と処女&童貞で初Hを経験しました。 始めはゴムを使ってましたが毎日のようにしてたのでゴム代もバカにならず、教室でしたのをきっかけに超気持ちいい生ハメの虜に。 由美子も生でないと濡れない身体になって来ました。 そして、中出しは、どんなに気持ち良いのか?と二人で考え出すようになってしまい、安全日だと思う日に(殆ど知識ナシでした)いつも以上に激しく愛し合った末に思いっきり由美子のマ○コに俺の精子を注入しました。 この時、初めて二人同時にイキ、本当に最高に気持ち良かったです。 しばらく中出しした状態のまま抱き合ってました。 これもまた気持ち良いですね。 その日は由美子が立てなくなるほどハメ狂い4回中出しSEXをしマ○コから流れ出る俺の精子を見て、今までに無い興奮を味わいました。 もう、その後は危険日と思われる日以外は中出しでした。 登校前に駅のトイレや公園の木の陰でハメ狂ってました。 勿論、由美子のマ○コの中は常にマン汁と精子で潤い、笑ったり、くしゃみをしたりすると溢れ出てきてしまい、ナプキンを充ててても吸収しきれず、つつ――と足を伝って垂れてくることもよくありました。 その時、いつも由美子は「きゃっ」と小さな声をあげながら足を内股に閉じてました。 それを見て俺はまた興奮してました。 正直、二人の鼻は麻痺してたでしょうから分からなかったのですが、周りは精子臭かったでしょうね(笑) クラスメイトが何度か「イカ臭くない?」と言った時はドキっとしましたね。 そんな中出し三昧のSEXをしてれば妊娠もしますよね。 高3の夏休中、中出ししまくってたらデキましたが、産むのは無理なので、お金を二人で工面して堕胎しました。 将来結婚する約束をしたうえで。 その後、卒業と同時期に別れたのですが3年前に再会し激しい生ハメ中出しSEXを機に復活し、 (二人とも、その後付き合った相手とは避妊してSEXをしてたのですが盛り上がりに欠けてました) すぐにBABYを授かり結婚し、堕胎してしまった子の分も可愛がっています。 そして、子供が寝た後は毎日中出しSEXしてます。 超気持ちイイ中出しSEXをして子供つくって少子化に歯止めをかかる。一石二鳥じゃん。 長ったらしくなってしまい、どうもすいませんでした。 |
| ■ お隣さん |
| 投稿No. | : 2210 |
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| 名前 | : カリカリ君 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/6/11 |
| みなさんはじめまして。 私は去年まで関東で仕事をしていましたが訳あって今は九州の実家で母親と暮らしています。 実家と言ってもビルの5階で各階に6室しか有りません。 去年帰ってきた時からなのですが、隣の赤ちゃんの夜泣きが凄く正直迷惑でした。 しかし隣の事なので関係無いと思い今年になりましたが(隣の顔さえ知りませんでした)、私が2月から失業状態になり昼間に外出などで家を出る事が多くなり、顔を合わせる事が多くなりました。 (母親はパートに行くので私は昼間は一人です) 何度か隣の奥さんと話しをする様になり(旦那の顔は今だに知らない)どうも育児ストレスらしく、人と話しがしたかったらしい。 そんなこんなで26歳の隣の奥さんと色々な話しをすると、やはりセックスの話しになり冗談で(やらせて!)と言うと意外にOK! これもストレスか? 子供連れて私の家に来てくれて(子供を寝せて)あっさりと全裸、本人曰くセックスが好きらしい。 こちらも全裸になりよだれが垂れるくらいにキスしてから69(良く濡れてます)感度も申し分ないです。 フェラもアイスクリーム感覚でベロベロ舐めてくれました(私は個人的にバキュームフェラよりも舐めの方が好きです)。 マンコの方は子供を産んでるとこんなものかな?と言う感じでしたが、クンニをすると腰を振ってくるのでエロエロな私には好都合です。 挿入の段階になり聞いてみると(暫くは子供はいらないから今はピル飲んで旦那も中出し)と言う状況なので、中出しOK! ストレスもあったのでしょうか?上がいい!と言ってきたので騎乗位で初挿入! 前後左右、ローリングとやりたい様に腰を振らせてあげると、私の好きな小さい声での喘ぎ声! その後はバックのリクエストに応えて突きまくり! 私も溜まっていたのでそのまま中出し! 後から「思いのほか出たな!」と感心していると、奥さん振り向いてチンコを綺麗にしてくれました。 しかしフェラが気持ちよくて再び戦闘モード! 正乗位にて挿入! 前の精子が残っているのでそれを見ていると益々興奮して突きまくり! そして中出し! 最後は風呂場で体を洗ってもらい飲んでもらいました。 それから現在も朝、お互いの家族が出て行った後に朝から昼くらい迄、暇な時はセックスしてます。 隣なので通信手段が必要ない事と、ノーブラ、ノーパンは当然な点は楽です(問題は子供が寝てくれるかどうかです)。 しかも私は失業者なので体力は余っているし現在は生活の一部になりつつあります。 最近はアナル、生理中もOKでやってますから非常に良い玩具として楽しんでいます。 |
| ■ 現場の人達に、、 |
| 投稿No. | : 2209 |
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| 名前 | : まい | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2005/6/11 |
| 昨年の話です。 当時私の一人暮らしをしているマンションは細い路地の奥にあるハイツと呼ぶようなマンションに住んでいました。 ある時、路地の途中の一軒家のお家が建て替えの工事をはじめました。 夕方に買い物から帰って来た時に道の途中で工事をしてる現場の人が上半身裸で着替えをされていました。 ちょっとドキっとしたものの横を通らないと帰れないんで、ドキドキしながら横を通ると、男の人の匂いとタオルで拭いてるところに目のやり場を失い顔を赤くしながら小走りに走り抜けました。 以前にも書いたんですが複数の人に犯されてからイカツイ感じの男性に犯されたい願望が強くなってた私は、帰ってすぐにオナニーを始めてしまいました。 その日以来できる限り夕方に通るようにして、男の人達の裸を見てはオナニーを続けていました。 ある時オナニーをしていた時玄関からチャイムの音が、、、。 あわてて服を着てのぞき穴から覗いて見ると、、そこには現場で働いていた見た目が30過ぎのガッチリした親分?みたいな口調で仕事の話をしていた人が立っていました。 私はわざと 「どちらさまですか?」 って声を出すと、 「すんません、横で工事してるモンですがちょっとトイレ貸してもらえへんやろか?現場閉めてもうてホンマ申し訳ないんやけど、、」 って声が、、。 心の中で、「え?どうしよぉ〜なんでウチなんやろ、、」とドキドキがいりまじってました。 だって、、その人に犯されてるトコロ想像しながらオナニーすることが多かったんで、、 心を決めて私は 「はい、、。どうぞ。」 って鍵を開けました。 「ホンマすんません。すんません」 って言いながら玄関に入ってきたその人は靴を脱いで 「トイレこちらなんでそうぞ」 って私が案内して後ろを向いた瞬間後ろから羽交い絞めにされました。 「おまえいつも俺の裸見てたやろ。知ってるねんで、オナニーしとったんも」 って耳元で囁いてきました。 「え?なんで 知りません。」 て言う私に 「夕方にお前が通るたびに俺の事見てるみたいに感じて後つけて部屋の前まで来たらなんか声聞えてきてなぁ〜アンアンアンアンカワイイ声出しやがってオモテに丸聞こえやぞ〜」 って。 「今も始めてたとこやろが!え!?」 と言ってパンティーの中に手を入れて来ました。 「ほら、ヌルヌルやん。」 そうです、私はオナニーをしてました。 濡れてるのも当然です。 「俺みたいな男の裸が好きなんか?」 と言って男は着てる服を脱ぎ始めました。 仕事が終わった直後の男の夏場の体臭はものすごい男臭い感じで相手はニヤニヤしながらも私の頭をつかんでしゃがませ 「ほら。咥えろ」 と言っておちんぽを顔の前でブラブラさせはじめました。 まだ大きくなってないのに垂れ下がってる感じで色が真っ黒で酢っぱい匂いがしました。 まさにオナニーの想像通りの展開でした。 でもここは私の家、、実際にホントに今起きてることが信じられない気持ちで混乱していました。 でも私は口を空けてしまいました。 ある程度弾力がある口の中の感触と咽るような匂いとでえずきながらチュパチュパ音をたてながら舐め始めました。「ほら、ウマイやろぉ〜?」とおちんぽが固くなるのと比例して口の中でピストンされ始めました。いわいるイラマチオって感じになりながらもピストン運動は終わりません。 いきなり喉の奥に物凄い勢いで当たる感触とじわ〜と生暖かいものが喉奥に広がる感じがしました。男はお口の中のおくのおくで精子を流し込みました。 「これからが本番やぞ!」と言うとよだれだらけだった私が着てる服を全部脱がせまだ精子がさきっちょについてる状態のおちんぽをいきなりおめこに挿入してきました。 「あぁ〜生はダメですぅ。。」 って叫ぶと 「ならゴムつきならエエんか?どすけべ女が!こうしてひかったんやろ?なら生に決まってるやろうが!」 と言いながらバックで激しく突いてきました。 もうそこからは我を忘れて気持ちよさに身をまかせました。 相手の精子の味が喉の奥にへばりつきながら、相手の汗臭い匂いと私のヨダレの匂いでドンドン部屋が匂ってくるのがわかりました。 バックから正上位に変わりドンドン突かれました。 男のおちんぽはふと長い奥にまでドンドン当たるおちんぽでした。 正上位から抱きかかえられ駅弁の体制になり私のベッドへ。 「ダメダメ」 って小さく言うものの男はおかまいなしに汗まみれになりながら私を犯し続けました。 「こうして欲しかったんやろ!?なら精子おめこにぶちまけてくださいってお願いしろ!」 と怒鳴られ 「いやぁ〜」 って声を出すと 「いらんのか!?ちんぽ」 と言われるといやらしい私が 「精子まいのおめこにブチまけてぇ〜」 と絶叫していました、、、、。 「エエ子や!ほな遠慮なく」 おめこから今まで以上にグチュグチュベチョベチョ音を立てながら、正常位で最後は奥の奥まで差し込まれたところでピクンピクンっておちんぽがが脈打ちました。 「ふぅ〜、、やっぱおまえのかわいい声でアンアン言われるとちんぽ入れたくなるわぁ〜これから毎日来るさかいに期待して待っときや!」 そう行って私の部屋のシャワーを使って帰りました。 私はベッドから少しの間動けない状態で放心状態でした。 男が帰ってからやっと起き上がりシーツを変えなきゃって思いながら、、毎日なんて、、と後悔と期待が、、、 いやらしいまいです。 |
| ■ 若い女に |
| 投稿No. | : 2208 |
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| 名前 | : 中出し大好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2005/6/10 |
| 中出しっていいですよね。 癖になります。 えっと初めて中出ししたときの話です。 もう何年も前の話なんですが。 当時、付き合ってた女子大生とのことです。 生理痛がきついということで、ピルの服用をすすめました。 ホントは中出しが目的だったんですが。 わかっているのか、いないのかすんなり言うことを聞いてピルの服用を始めました。 最初は、やさしくゴム付、しばらくしてから生で。 そして、中出ししました。 それからというものの、彼女はずっと生で中出しを求めてきます。 あそこがきつい子で、なかなか出てこないんですよ。 それがまた燃えたりしたんですが。 それから、俺が結婚したあとも関係は続けてましたが、俺の離婚が決まり、結婚を前提に付き合ってほしいと言われて、関係をたちました。 その後、出会い系で出会った、少しぽっちゃりの子とも中出し三昧です。 最初、ゴムをつけたら、「つけるの?」という反応。 それからはおかまいなく中で中出しです。 そしたらものの見事に大当たり。 中絶費用を渡して、とっとと別れました。 今、付き合ってるのは20代前半。 いつ中出ししようかと模索中。 若い子はいいね。 |
| ■ この年で |
| 投稿No. | : 2207 |
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| 名前 | : けん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2005/6/10 |
| 昨日出会い系サイトでメールを送ってきたナナとメール交換したら、「お金に困ってるので援助で会って下さい」と言ってきた。 「いくらだ?」と聞いたら「ホテル込みで二枚で」と言ってきたが「今日は都合が悪いので又連絡下さい」という事で、話は一旦終わった。 その後メールで「今日会わない?」と言ってきた。 早速待ち合わせ場所を決めてホテルへ。 部屋に入るなりいきなりクンニ攻めしてシャワー浴びながら全身舐めまくる。 ベットへ行って生ハメしてそのまま即生だし! 相手は全身濡れているため気がつかず、もう一度シャワー浴びて二回戦。 さすがの私も回復待ち。 そのまま挿入してじっとしてたら元気が出てきて、最後の最後まで絞りだして来ました。 彼女もぐったりそのまま帰ってきました。 |
| ■ テレクラ女3人 |
| 投稿No. | : 2206 |
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| 名前 | : ポン太 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2005/6/9 |
| 随分と久しぶりに投稿します。 継続して順調に中出し中です。 以前は外国女にはまりましたが最近は反省から再び日本人に中出しです。 一人目・久しぶりに行った渋谷のテレクラの話です。 21歳の○女で会う女ですが、会うとモデル体型のいい女。 おっぱいもおわん型でびっくり。 彼氏のプレゼント代金が足りないので、とのこと。 生ハメを条件に激しくピストン運動、女も感じており得意の半中射精と抜いてからの腹上射精を実施してお仕置きです。 しかし興奮していたのでかなりの量が中出しされあわてて女の股間をふきました。 まったく気付かずに2回戦へ。 2回目も気持ちよく半分中出ししました。 2人目・東京郊外のテレクラに遠征 このときは19歳のロリ顔娘と○女。 13歳が初体験という男性経験豊富なロリ娘のフェラは強力でいきそうになったが得意の生ハメ攻撃で半中出し。 マンのしまりも良く最高せした。 3人目はのちほど・・・ |
| ■ 久美子最高 |
| 投稿No. | : 2205 |
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| 名前 | : ひろち | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2005/6/9 |
| 久美子はフランス人の旦那とのセックスであまり満足してない。 フランス人はセックス上手かと思い込んでいたのは大間違いだった。 キスからフォアプレイを楽しむ仲になった頃、夜遅くに長電話をするようになって「2年も夫婦関係がないの。信じられる?」と告白されてからしばらくして男と女の関係になった。 久美子の蜜壺に指を入れると、やや中に入ったところにくびれがあって狭くなっている。 クリトリスをいじったり、花びらを愛撫してこね回してやると、蜜壺のまわりがますます濡れてくる。 時折声をあげて足をよじるように締め付ける。 乳首をついばんだり、吸ったり、軽く歯を立てたりすると陥没していた左の乳首が顔を出し始める。 入り口から指を進めていくとくびれている場所からだいぶ入ったところにGスポットがある。 膨れてややざらつくあたりを人差し指の腹でさすってやると、一気に快感が高まって、のけぞってよがる。 僕のペニスを膣の入り口にあてがって押し込もうとすると、ペニスの一番太い部分がくびれを通過するときに必ず痛がるのだ。 亀頭の半分くらいまでは大丈夫だけど、そこから先を入れるのにいつも時間がかかる。 少しづつ少しづつ、「力を抜いて」とリラックスさせてやると、急に抵抗が軽くなってヌポーッという感じで通過、奥に到達できる。 まるで処女のような感触がいつまでもある。 いったん中に入って、抽送をしていると膣が柔らかくなるのか、痛みは完全になくなる。 中に入ってしまえば久美子は快感の固まりになる。 あの生意気なインテリ女が僕の下で快感にのた打ち回る。 足を開き、腰をゆすってメスになりきる。 そんな久美子が大好きなんだ。 僕が腰を前後に動かすと、僕を深く受け入れるために宙に浮かせて曲げた足を前後にゆすって調子をとろうとする。 その様子のいやらしいこと。 男に快感を与えるために身体が自然に動くのか、とも思ったが、自分の快感を高めるためでもある。 リズムを取るように足を前後にゆする。 向き合って挿入したまま足を伸ばして全身を密着させる。 伸展位。 僕の両足で久美子の足を挟む。 顔を見合すとうれしそうな表情で見上げる。 紅潮してうっとりしているかわいい顔をして。 顔だけ見たらセックスの快感に酔いしれていると言うより少女みたいなあどけなさ。 伸展位で腰を強く押し付けてクリトリスをペニスでこするように左右にゆすると、首をのけぞらせて声を出す。 「○○ードがあの最中にすごい声を出すって言うの」 と言っていたことがあったけど、それほど大きい声をあげたことがない。 「そんなにたいした声じゃないよ。もっと声を出して開放してごらん」 と言うと、 「いいの、恥ずかしいから」 と言う。 感じてくると 「ああ、ああ〜、ああ〜〜」 と声がだんだんと強くなる。 強く感じると 「もうだめ〜、だめ〜〜」 と言い出して、僕の動きを止めようとする。 アクメがあまり強くない体質で、軽くイクという感じだが、イクと痙攣が始まる。 「ビクビクッ。ビクビクッ」と身体が震えてしばらく動けなくなる。 そうなるといったん休憩。 しばらくしてビクビクが治まった久美子の中に再び挿入する。 奥深くペニスを突き立てるように入れて、かき回すようにしてやると、身体をよじって快感を味わっている。 いとおしくなって肩の下に両腕を入れて抱きかかえる。 激しくキスをする。 だが快感で苦しそうにすぐ口を離す。 そのうち、といってももうセックスを始めてから1時間以上たっている、 「射精して」 とせがむ。 「一緒にいこう」 「うん、来て」 いつもそんな風に時間があっという間に過ぎてしまう。 1時間もの間、挿入し続けていても僕の方は快感が持続している。 射精するために僕は離陸準備にかかる。 狭い久美子の膣もその頃には柔らかくなっていて、あとからあとから湧き出る愛液のためにぬるぬるだから激しく抜き差しをする。 膣の入り口の花びらに亀頭の敏感なところが当たるように角度をつけて、浅く入れたり出したり、時々深く深く突いてやる。 そしていよいよこみ上げてきた。 「いくよ」 「来て」 ペニスを久美子の奥深くに送り込みながら「ドーッ」と言う感じで最初の弾が発射。 それから「ドピュッ、、ドピュッ、、ドピュッ」 そのあとは「ドク。ドク。ドク。」 まだ精液が尿道を流れている。 「ピク」「ピク」「ピク」 痙攣が弱まってきてもまだ久美子に吸引されるみたいに精液が出ている。 精液が流れるたびに快感で脳天がしびれる。 ついに最後の一滴が「ピクン」と出た。 そのまま久美子の上に重なってしまう。 いつも30秒くらいかけて射精する。 大量に出る精液と久美子の愛液が混じって、シーツの上に大きい染みができる。 そのうちペニスが抜けてしまう。 すると久美子が震えだす。 アクメの後の痙攣。 左向きに横寝する久美子を後ろから軽く抱きながら一緒に意識を失っている二人。 足を絡ませていると、久美子の痙攣が伝わる。 久美子の方も満足している。 後ろからうなじに優しくキスしてやると、首をねじって口でキスをしてとせがむ。 ついばむようなキスをする。 そのまま余韻を楽しんで二人の熱い時間が過ぎていく。 |
| ■ 人妻美容師と… |
| 投稿No. | : 2204 |
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| 名前 | : D・インパクト | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 23 | |
| 掲載日 | : 2005/6/8 |
| 携帯の出会い系で何気なくメールして知り合ったT子(33歳)。 結婚して10年ちょっとが過ぎ、子供も2人生まれ、旦那も最近相手にしてくれないという。 仕事は美容師をしているが、お客が来ないときはヒマだし、家に帰っても楽しくないと刺激がなく、寂しいからメールしたとのことだった。 最初はお互いの身の上話や日々のあったことなんかをメールしあっていた。 2日か3日たった頃、T子から直アドでメールしようと持ちかけてきた。 こちらとしてはラッキーと思い、「イイよ!」とメールを送ると向こうからアドレスまで教えてくれた。 直でメールをし始めてまもなく、TEL番まで教えてくれた。 そして、下系の話になるまで時間はいらなかった。 それからメールや電話を毎日のようにし、今度カラオケでも行こうということになった。 待ち合わせの時にすぐ分かるように写メールを交換しようと言ったが、恥ずかしいからと断られた。 もしかすると、かなりのブサイクなのでは…と思ったが、まあそのときは何だかんだ言って、即帰ろうと思っていた。 カラオケに行く日、駅で待ち合わせをした。 そこに現れたのは、2児の母にして33歳とは思えないほど若めのファッションをしたスリムで綺麗な人妻だった。 軽く挨拶をし、オレの車に乗り込みカラオケへと向かった。 T子は電話やメールではいろいろ話したりしていたが、なかなか会話が進まない。 10人ぐらい入る部屋で2〜3人分距離を置いて、座るほどだった。 かなり緊張しているようだった。 歌でも歌おうということになり、交代に歌い始めた。 1時間ぐらい歌い続けて、なごんだのか電話のように話し始めるようになり、自然と距離は縮まっていった。 何気なく軽く手を握ってみると握り返してきた。 そしてT子はオレの肩にもたれかかる様に座った。 ここまで来ればこっちのものと思い、腰に手を回し、こちらに抱き寄せるように近づけると 「やっぱり恥ずかしい。」 とちょっと離れた。 ここで深追いするとダメだと思い、また話を再開した。 足を組みかえたり、座りなおすような格好をして少しずつ距離を詰め、ピッタリと寄り添った。 顔が向き合った瞬間、T子がいきなりキスをしてきて離れた。 こっちは面をとられ、少し驚いたが抱きしめ、キスをした。 舌を口の中に進めると嫌がる様子もなく受け入れた。 濃厚なキスの後、T子の顔を見ると頬が赤らんでいた。 その表情がまたかわいく、またディープキスをした。 片手を胸に持って行き、服の上から手のひらサイズの胸を触っていった。 優しく円を書く様に揉んでいると、感じ始めたのか体をよじらせた。 そして、服の中に手を入れ、ブラの上から胸を揉み上げた。 するとT子はさらに体をよじらせた。 ブラの隙間から指を入れ乳首に当たった瞬間、T子の体がビクっと反応した。 その時には乳首はビンビンに立っていた。 もちろん、オレの肉棒もビンビンだった。 それに気がついたT子が、ズボンの上から肉棒を触り始めた。 俺は手をT子の背中に回し、さっとブラのホックをはずした。 そして、開放された胸を揉み上げていくとT子から吐息がもれ始めた。 服をたくし上げると、お椀型でピンク色の乳首をしたT子の胸が露になった。 それに興奮したオレは一気にT子の胸にむしゃぶりついた。 手で胸を揉み、舌で乳首を転がし、舐めまくった。 T子は声を出し、感じていた。 乳を味わいながらT子の下半身に手を伸ばしてみると、小便でも漏らしたかのようにビショビショだった。パンティの上からオマ○コを触って、クリを刺激していった。 そしてその隙間から指を入れ、オマン○コを触って刺激すると、次から次へとマン汁が溢れ出てきた。 それにT子はさらに乱れ、キスをすると飢えた獣のように舌を絡めてきた。 それに応え、舌を絡め唾液を送り込むと 「美味しい!」 と言って、飲んだ。 今度は「気持ちよくしてあげる」と攻守交替になった。 T子はベルトを緩め、オレのズボンをずらしていった。 T子の顔の前に肉棒が現れると、即座に根元まで咥えこんだ。 唾液を垂らし、「美味しい」と言いながら激しくフェラをした。 相当飢えていたのだろうか、激しいだけであまり気持ちよくない。 それでも美味しそうにしゃぶっているT子を見ていると可愛く見えた。 頭を撫でてあげると喜びながら、口の動きがさらに激しくなった。 そのフェラの間も俺の手は休まず動いていた。 が、突然動きが止まり、チ○コから口を離した。 そして 「やっぱりダメ…」 とここまできて言い出した。 「なんで?」 と聞くと、 「会ったばっかりなのに…」 というではないか。 「気持ちよかっただろ?」 と聞くが、 「気持ちよかったけど、やっぱり会ったばかりだから…」 と言う。 いろいろ聞くが同じ答えばかり。 そんなこんなでカラオケの終わりの時間が来てしまい、しょうがなく出ることになってしまった。 これでは気の済まないオレは、T子を車に乗せて走った。 T子は、今までのことが無かったかのように普通の話をするが、オレはそんな話はどうでもイイ感じで答えていた。 そして、人気の無い所で車を止め、話をしていると、T子が 「怒った?」 と聞いてくる。 「怒ってないよ」 というが、T子は 「途中でダメ!何て言ったから嫌いになったんじゃないかと思った…」 と言って、肩にもたれかかって来た。 キスをすると嫌がる感じもなかった。 これなら最後まで!と思い、シートを倒し一気にT子に覆い被さった。 それでも大丈夫だったので、T子の服とズボンをずらした。 オレもT子に密着しながらズボンを下ろした。 そして、オマ○コに生で肉棒をあてがおうとした時、T子は体をずらして嫌がった。 「生はダメなのか…」と思ったが、ここまできているのだからと思い、T子をグッと抱きしめると体の力が抜けた。 と同時に再び肉棒をマン○コにあてがい、一気に奥まで挿入した。 T子の体も挿入と同時に仰け反った。 そして 「ア〜、久しぶり〜!イイ〜!!」 と声を上げた。 オレは激しくピストンした。 2人出産しているためか、締め付けはそんなにはよくないが、人妻特有の柔らかいオマ○コをしていた。 T子のマン汁がクチョクチョといやらしい音を上げている。 「T子のマ○コ、ヤラシイ音立てて、チ○ポ咥えてるよ!」 と言うと 「恥ずかしい〜」 と喘ぎ声を出しながら答えた。 正上位から騎上位、バック、側位、そして正上位に戻り、オレはそろそろ限界が近づいていた。 それに気がついたのかT子は 「中出しはダメだよ!」 と言ってきた。 オレは 「分かってるよ。」 と優しく返事をしたが、先ほどのカラオケBOXでのこともあり、中出ししてやる!と入れたときから決めていた。 T子の足を持ち上げ、深く挿入する体勢をとり、さらにピストンを早めてオレは昇天へ向かっていた。 そして、次の瞬間第1波がT子の中に噴出した。 が、ピストンをやめると中出ししたのがバレると思い、そのまま続け、第2波が出るときに 「ウッ、いく〜!!!」 と叫んだ。 そしてT子も 「あ〜私も〜!!!」 と絶叫して、T子がイッたと同時に抜いて腹に精子を出した。 T子は 「いっぱい出たね!」 と言った。 オレも 「いっぱい出しちゃった」 と言った。 T子は中に出されたことに気づいて無く、お互い服を着た。 その後、少しして待ち合わせの場所に戻り、別れようとしたが、T子が 「旦那の車がそこに止まってる!」 と言い、オレはマジかよ〜!!と思って、そのままそこを通り過ごした。 数分後、車がいなくなったのを確認してT子を降ろし、T子も車で帰っていった。 帰宅後、T子からメールが来て、 「今日は楽しかったし、気持ち良かった!また遊ぼうね!!」 とメールが来た。 オレは旦那にバレていないか心配だったが、T子が孕むのを楽しみに 「また一緒に遊んで、気持ちよくなろうね!!」 と返事をした。 その続きはまたいつか… |
| ■ 結婚してはじめて。。。 |
| 投稿No. | : 2203 |
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| 名前 | : えりか | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2005/6/8 |
| 付き合って5年になる彼と先日結婚しました。 付き合ってすぐのHで中出ししちゃったんですが、そのときは事後72時間以内に服用する薬で妊娠は逃れました。 それ以来彼は慎重になりHのときは必ずゴムをし、私は生理不順の治療も兼ねてピルを飲んでました。 結婚式前後は忙しくてHする時間もなかったのですが、先日2人でまったりしていたら、流れでHになっちゃって、春先から生ハメ・外出ししていたので、今回もそうかな、と思いつつ彼に突かれるままに感じていたら、 「うっ」 と一声出して彼が中で出したのが分かりました。 いつも発射寸前は彼のがはちきれそうになって、私の中でいっぱいいっぱいなのが分かるんですよね。 今回はそれに加えて、私の中に液体が流れてあふれているのが分かりました。 「あれ?中出し嫌いなんじゃなかった?」 と聞くと 「もう結婚しているし、えりかピル飲んでるでしょ」 とのこと。 起き上がろうとしたら、中から彼の出したものがタラーッと垂れてきてなんだか恥ずかしくなっちゃいました。 今日も起きがけに彼とHしたんですが、今回は量が多かったみたいで、彼がムスコを引き抜いたとたんに逆流してきてシーツが汚れちゃいました。 彼はその様子をじーっと見ていたみたいで、うーん、嬉しかったのかな。 ピルやめるまでは妊娠しないとは思うけど、もう生ハメ・中出しじゃないと私も満足できないみたいです。 |
| ■ 人妻 |
| 投稿No. | : 2202 |
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| 名前 | : スコール | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2005/6/7 |
| 現在、付き合っている人妻のマコちゃん、可愛い27歳で3人の子持ち。 金融機関勤めで制服プレイや授乳プレイも可。 旦那は自衛隊らしいけど、寝取られフェチで半ば公認みたいなノリです^^ 彼女とはもう3ヶ月くらい付き合ってるけど、出会って1週間くらいの時に前の彼のを妊娠したみたいな感じで相談され、騙しかなとも思ったけど取り敢えず相談に乗ってあげることに… 浮気はバレても妊娠の旦那バレはマズイと泣いてるし、嘘っぽくなかったのでホテルで俺も妊娠ついでに初の人妻への中出し^^ 中絶費用を(いい女なので騙されてもいいやくらいの感じで)貸してあげて、無事に中絶… それからはピルを飲ませて現在まで中出しで付き合っています。 ちなみに貸した金も嘘みたいだけど返ってきました。 それにしても、風俗以外での人妻への中出しは最高です。 今やピル中断期間の7日間も普通に中出しして、彼女も『旦那の子としてあなたの子を産みたい』とヨガってくれます(笑) |
| ■ 酔った女 |
| 投稿No. | : 2201 |
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| 名前 | : 田端にて | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2005/6/7 |
| 週末の金曜深夜の京浜東北線は酒臭い電車でした。 上野から一人の、まだ社会人なり立てのOLが乗車してきました。 かなり酔っているらしく、窓際にもたれて、かなり辛そうでした。 何駅か過ぎ田端駅に着くとその女はふらふらと下車していきました。 私も田端で降り、その女を見ていると、ベンチに腰掛けてうなだれてしまいました。 紺のスカートからすらりとした足首が見えます。 スリムだけど胸もそこそこありそうな女でした。 私もここ一ヶ月くらい女を抱いていないせいか、溜まった欲望が良からぬ行動を誘いました。 「どうしましたか?大丈夫ですか?」 「少し気分が悪くて・・・」 やはり女は飲みすぎでつらかったようです。 「駅の端にトイレがあるから、吐いてしまったほうが楽になれるよ」 私は女にハンカチを渡してトイレに行くことを薦めました。 「そうですよね、すいません。飲みすぎてしまって」 女はふらふらと立ち上がるとトイレに向かって歩きだしました。 意識はあるものの、千鳥足気味でした。 「ちゃんと歩けるの? 良かったら手を貸してあげるよ」 私は強引に彼女の手を掴みさらに腰に手をまわして抱えるように駅の端のトイレに連れて行きました。 「そこが女子トイレだから。大丈夫?」 「はい、平気です。ありがとうございます。」 女はトイレの中に消えていきました。 扉が閉まる音が聞こえ、水の流れる音がします。 私は周りを確認にし、人がいないことを確証しました。 終電がくるまであと30分はあり駅員は特別な事がない限りトイレ確認には来ない。 私は再度周りを確認して女が入ったトイレに侵入しました。 奥の個室に女がいるはずでした。 私が隣の個室に入り、隣の女の状況を音で確認しました。 がさがさと身支度している音が聞こえます。 すると扉が開き、女が出てきました。 私も扉を開け、後ろからその女に抱きつき口を押さえて奥の個室に再び二人で入りました。 「騒ぐんじゃないよ! すぐ終わるから楽しませてくれ」 私は女の手のハンカチを女の口に突っ込み壁に体ほ押し付けました。 酔っている女はさほど抵抗できません。 両手を後ろに組ませて右手でスカートをまくりあげました。 きれいな足のラインがパンストごしに見えました。 私はパンストごとパンティを一気にずり下げました。 女が必死の抵抗をしますが酔っているせいで力が入らない様子です。 指で女の陰部を触り始めてしばらくすると、女の抵抗はなくなり、曇った声を上げてきました。 膣からは感じている証拠の汁が溢れてきました。 私はブラウスのボタンをはずし、あらわの胸のブラジャーをたくし上げて、白くきれいな乳房に吸い付きました。 乳首を吸い全体に舌を這わせました。 膣からは溢れた女の液が太腿を伝っています。 「このまま、挿れていいよな?」 女が少し抵抗をしましたが、かまわず女を後ろ向きにしました。 ズボンを下ろし限界まで来ているペニスを女の膣口にあてがい挿入しました。 するりと奥まで入りました。 私は夢中で奥を突きました。 女も感じているのか嫌なのか腰をつきだしたり、引いたりそんな繰り返しでした。 「このまま中にいいか?」 女が明確に嫌がっていました。 私は女の腰を引き寄せてそのまま激しく射精をしました。 一発目がドク!っと女の奥ではじけると女は体を震わせて膣の奥が震えはじめました。 しばらくぶりの射精なので、放尿のような勢いでドクドクと長く射精が続きました。 溢れて膣から流れてきています。 20秒程の射精が終わり、ぐたっとした女の膣からペニスを引き抜きました。 糊のような黄色っぽい精液が糸を引いて女の膣から流れ、ずり下げたパンティの股の部分に溜まりました。 私はその精液を女の口元に運びました。 女はへたっと座り込んでしまいました。 私は彼女のバッグから身分証明証を抜き去り、その場を離れました。 現在もこのことを秘密にする代わりに中出しを楽しみ続けています。 |
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