夜の公園で…
投稿No. 2200
名前 タア坊
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2005/6/6

ロリロリ顔のみゆき(19)に出会い系サイトで会えました。
大塚愛と矢口真理を足して2で割ったみたいなミニモニサイズでかなりかわいい子です。
夜、暇で遊んで欲しいということで会えたのは深夜でした。

外でエッチをしたことが無いから一度経験したいという事でさっそく近くの大きな公園に。
で、いい場所を見つけてさっそく抱きしめて濃厚なキス。
胸は弾力があってそれなりの大きさで肌もすべすべ、揉み応え十分。
そして下着を脱がせてアソコを刺激してあげる。
手の感触では毛はやわらかくちょっと少なめ。
しばらくすると愛液が太ももを伝って流れ落ちるくらいまでに濡れてきて、
「すごく濡れるね」って聞くと
「こんなの初めて」と。
外での行為でかなり感じてるようです。

早く挿入したかったのですが、とりあえず口でしてもらうことに。
すでに硬くなったのをズボンからひっぱり出し
「おっきい…」
と言って口に咥えてくれました。
自分のは普通サイズなのですが、後から聞いたのによると今まで経験したのが2人でサイズが小さかったのと。
みゆきもミニモニサイズということもあり、普通サイズでも大きく感じたようです。

さすがに我慢にも限界があり入れたくなったので挿入する事に。
一応ゴムは用意してたのですが、こちらも特に確認するでもなくみゆきの片足をかかえあげ挿入の体勢に持っていっても何も言わなかったのでそのまま挿入しました。
十分濡れていたのでスムーズに入りましたが中はかなりきつく絡みつくようで気持ちいいです。
みゆきは首にぶら下がり抱えあげるような形で下から突き上げるようにすると、みゆきは声を押し殺せなくなりいい声で喘ぎ声をあげだしました。
その声で誰か来るかもしれないと思いスパート!
「中で出すよ!」
と聞くとちょっとうなずいたようなので、ためらいもなくみゆきの中に出しました。
射精すると精液を搾り取られるような感覚で締め付けてきてかなりよかったです。
立ちバックもすればよかったと頭の隅で思いながらそのまま挿入した形で少し余韻に浸ってましたが、人が来るかもしれないのでベトベトになった股間もそのままに服を整え腰がガクガクの状態で車に戻りました。

車に戻ったみゆきは放心状態でしたが、しばらくして自分のアソコから垂れだして来た精液を指ですくってペロッと舐めたかと思うとこっちを見てニコッと笑い
「気持ちよかった」
と言いました。
「この子かわいいのに結構エロいな」と思うと同時に「いい子見つけたかも」と嬉しくなりました。

その後は自分の部屋にみゆきを連れて行きベットで朝までエッチし続けました。
3回くらいは中で出したと思います。
その日は安全日だったようです。

これだけの上玉はなかなかお目にかかれないのでまた会う約束をして別れました。
いい子なので色々と育てていこうと思います。

  10年前のことですが
投稿No. 2199
名前 ドラゴン
性別
年齢 : 30代後半
掲載日 : 2005/6/6

10年くらい前、まだPHSが全盛の頃、PHSでチャットのサイトがあった。
そこでいろいろな人と知り合い、メールをしたりとかやっていた。
彼女、優美と知り合ったのもそこである。
彼女はまだ宙3であり、距離も離れていたので、メールだけの仲であった。

しかし、卒業し、3月のこと、卒業祝いをしようということで、彼女の欲しがっていたヴィトンの財布をプレゼントとして用意し、彼女の近くまで会いに行った。
まだ、写メなどない時代、どんな子がくるのかわくわくしながら行くと、150cmくらいで細めの髪の毛の長いかわいい女の子が立っていた。
彼女を車に乗せると、郊外の景色のいいところまで行き、車を止める。
優美に卒業祝いのプレゼントを渡す。
開けた瞬間、「わ、うれしい、これ、欲しかったんです。」と大喜び。
俺「よかった。喜んでもらえて。じゃあ、これから食事でもしようか。」
優美「お昼食べちゃった。それより、あなたに私からもお礼したいし・・・」
俺「何かな?」
優美「わたし。」
俺「え?」
優美「わたし、初めてをもらって欲しい・・・」
俺は思わず優美を見る。
優美「ずっと決めてたの。お願い。」

据え膳食わぬは・・・ということで、俺はラブホを見つけて何とかはいる。

優美ははじめてのホテルではしゃいでいる。
ベッドの上ではねる優美をそっと抱く。
優美の体が硬直するのがわかる。
あとは、脱がしながら優しく愛撫。
「ゴムだけはお願い」
という声に、
「わかってるよ」
と言いながら、優美の前でつける。
いろいろな姿勢をとらせながら、バックに回り込む。
彼女を愛撫しながら、そっとゴムをとる。

彼女のかわいらしいあえぎ声を聞きながら、一気にぶち込む。
彼女のうめきと、「痛い、」と叫ぶ。
俺は後ろからつく。
彼女の締め付けとかわいらしい鳴き声で、一気に昇天。
つい、彼女の中に半分だしてしまう。
何とか全部は出さずにがまん。
そして、ぬいきとりながら、
今度は正常位へ。
そのとき、さっきのコンドームをはずした振りをして、今度はちゃんとつける。
血のにじんだおれのちんちんがそそりたっている。
優美の中に再び入れる。
優美ははじめてのことなので、よくわからない。
優美の中で果てると、ゆっくりと抜き取る。
血のついたゴムの中に白い液体。
優美は疲れたように、そして、潤んだ目でそれを見る。
「もう処女じゃないのね・・・。」
「うれしい・・」

しっかりと閉じた優美のあそこからは何も漏れない。
「妊娠するとちょっとやばいな」と思いながら知らんぷりをしていた。

それから1ヶ月、また優美からおさそいがあった。
「生理、終わったからまた会おう」って。
俺「生理終わっていれば、生で大丈夫だよね」
優美「え、」
俺「生でやってくれなきゃ、もう会わないよ」
優美「それなら、生でいい」

それから1年間、優美とは生で中田氏を楽しんだ。
生理の直後であったことが幸いし、妊娠だけはしなかった。

いい思いでです。

  人妻S
投稿No. 2198
名前 お坊さん
性別
年齢 : 47
掲載日 : 2005/6/6

仕事で知り合った30歳の人妻。
メールで卑猥な話をするようになってから互いに盛り上がりついにSEXする約束を取り付けた。
仕事が終わってから市内のホテルの部屋で待ち合わせ。
部屋に入ってくるなり抱き寄せ激しくディープなキス。
互いの舌を吸いあいながら、人妻の胸を揉むとメールで『乳首が性感帯』と話していた通り膝をガクガク震わせて軽く逝ってしまう感度の良さ。
さらに俺の股間のファスナーを下ろし、皺袋に優しく触れながら即尺。
咽喉の奥まで勃起肉棒を飲み込みながら、先走りのスケベ汁を美味しそうに啜る。
しばらく人妻のフェラを堪能してから、おもむろにベッドに押し倒し、スカートを捲くると約束通りのガーターベルトとストッキング。
美脚を恥ずかしそうにモジモジさせながらゆっくりと脚を開き『早く来て』と熱い眼差し。
Tバックの股布をずらし、怒張を一挙に蜜穴に押し込んでガンガン腰を打ち付けながら、ブラウスとキャミソールを脱がし、乳首を徹底的に攻め続けると、嗚咽が絶叫に変わり二度目の昇天。
『バックがすき』というリクエストに応えて体制を変え大きな尻を抱え込んで腰を打ち付けると、ジンワリと股間が温かくなり次の瞬間、もの凄い勢いで蜜穴から潮を吹きだし、のたうちまわり、全身から汗を噴出させ、声にならない声をあげ膣は細かく痙攣し、俺の肉棒を締め付けてきて、『やばい』と思ったのと同時に人妻の膣の奥深くに大量の精液を放出してしまった。
『あぁ、奥に精子が当たるぅ』と腰を押し付けてくる人妻は何度も逝き続け硬さを失って膣からこぼれ落ちた肉棒を再び口に含み、尿道に残る精子まで吸い取るようにバキュームフェラをしながら上目使いで『もう一度頂戴ね』と訴えかけるので、その日は朝まで3発中出しし、陰毛を剃り上げて旦那と子供が待つ家へ帰してやった。

あの日以来逢う度に即尺、中出しを繰り返し、SMや露出なども難なくこなす俺の性処理人妻になったS子。
今も机の下に潜り込んで俺の肉棒を舐め続けている。
これから露出ドライブに出発する。
運転中の助手席でS子はずっ〜とフェラをし続けるだろう。

  優美子の彼氏
投稿No. 2197
名前 さなえ
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2005/6/5

私26歳の都内につとめる普通のOLです。
実は女子大時代の友達とルームシェアして暮らしてるんだけど、先日優美子に彼氏が出来たんです。
初めは優美子も彼がいない私に気を使って、打ち明けてくれなかったんだけど、10日ほど前にやっと言ってくれたんです。
その前になんとなく解ってはいたけどね。
んで、なかなか彼氏に紹介してくれないのと、なんで私よりかわいくない優美子に彼氏が出来たのか知りたくって、作戦を思いついたんです。

その日私は出張と嘘をついて部屋にずっといたんです。
まあ昼間は近所に買い物に行ったりはしてたんだけど。
夜になって案の定優美子ったら彼氏連れて帰ってきたんです。
確かに今までから言っても滅多にない事だから、数少ないチャンスだったんです。
私でもそうしてるし。。。
どこかのスーパーで買い物したらしくて、すぐさま優美子は夕ご飯を作り始めて、二人の楽しそうな甘えた会話が、私の部屋まで聞こえ始めました。
彼氏の方は普通だったんだけど、優美子ったら完全に甘えた高い声になっていて、早くもHモードにスイッチが入ったようでした。
夕食食べ終わったら優美子が我慢できなくなり甘えてきて、彼の前に座る形になったら、彼が優美子の胸を触りだしたんです。
優美子は
「まだ早いよ〜、よしひろ〜」
なあんて言うんです。
んじゃあ気持ちよくないの?って彼が聞くと、
「うんん、気持ちいい、よしひろ上手いから」
その後キス、ブラウスのボタン外し始めて、ブラの上から触り始めて片方の手がスカートの中に入って行き、優美子を焦らしながら触り始めたら、
「イヤ!ダメッ!」
って言いながら、触りやすいように足は広がっていったんです。
見てる私もその頃には感じ始めていて、敏感な所が熱く感じてました。

その後、二人のイチャイチャが中断したので、そろそろと思い私はクローゼットの中に隠れました。
間もなく私の部屋のドアが開き、優美子が簡単に説明してるんだけど、彼氏の目線は私の下着に行ってました。
私、わざとブラ(Eカップ)やパンティを干してたんです。
しばらくして出て行った後、隣の部屋でさっきの続きが始まりました。
優美子の高い甘えたHモード特有の声が、聞こえてきます。
優美子が彼氏のをフェラしてる音まで聞こえます。
もう我慢できなくなったのでしょう、優美子が大きな声で
「ねえ、よしひろの大きなおチンチン入れて!!』
声が聞こえたと同時くらいに甘ーい喘ぎ声が聞こえてきました。
私も我慢で出来ずにオナニー始めまたんだけどね。

1回目終わり、二人でお風呂に入り2回目。
もう優美子の方はイキまくりって感じが、壁一枚隔てていても伝わってきます。
二人とも疲れたのか暫く音がしなくなって、寝たのかなって思ったら、隣の部屋のドアが開く音がしたんです。
とっさにまたクローゼットに身を隠してたら、私の部屋のドアが開き、彼氏が私の下着を見始めたんです。
もちろん下着入れの中も。
間もなく出て行って朝早く起きて、3回目が始まりました。
彼の方はまだイカしてもらってなくて、今度は彼がイクための激しいHになり声から推測すると、どうやら中だしだったみたいです。
出勤時間になると二人とも準備して出掛けていきました。
私はスグに、優美子の部屋に入り、朝の余韻の臭いが残ってる部屋で思う存分オナニーしました。
そして私も優美子の彼氏とHしたいと思うようになりました。
だって優美子より私の方が、絶対かわいいし胸だって大きいし、Hだって負けてないと思ったんだもん。
その日、優美子がお風呂に入ってる間に、携帯をみて彼氏の電話番号とメルアドをゲットしたんです。

翌日、彼氏に間違い電話のふりして電話してなんとか逢う事になったんです。
(優美子にはなんて言い訳するのかなあ)っておもいながら。
私は初めからHしか頭になかったので、誘惑しまくっていたら、彼も、大きく開いた胸とか、スリットの間を見て触ってきます。
私は「やだ〜、もうエッチ〜」なんて言いながら、実はもう濡れてきていたんです。
「私の部屋行かない!?」って誘うと彼が
「Hしたいの?」って言ってきたんで、私も
「んっもう〜!んでもしたい、してくれる?」
って言ったんです。
二人で電車に乗り、駅に降りたトコ辺りから彼の表情が変わってきます。
だんだんマンションに近づくと更に変わってきます。
そして、マンションの前に来てエレベータに乗り、部屋の前まで来て、初めて私の気持ちを彼に伝えました。
彼、ギュッて私を抱きしめてくれ、部屋に入りました。
優美子は残業で朝から23:00過ぎにしか帰ってこない事は解っていたんです。
しかも彼とイチャイチャしてる時に、彼と私両方に、終電なるからってメールが来たんです。
私、すっごく濡れやすくってイチャイチャしてる時にはパンティがあそこに張り付くくらい濡れてました。
しかも生理前で感じやすくなっていて、久しぶりだったから更にです。
彼がパンティーの上からクリトリス触り始めた頃には、私から
「お願い!舐めて!!」
って言ってた。
彼ったら舐めてもいいけど、その前にオナニー見せてよって言うんです。
恥ずかしかったけど、彼の前でオナニーしてローター使ってイッちゃったんです。
そしたら、彼、
「ローターでイケるんだ、もうおチンチンは要らないよね。」
って言うから、
「イヤ!おチンチン入れて!!」
ってお願いしたんです。
彼、私の入り口の所で散々焦らして、もうその頃にはトロトロの愛液が溢れ出してるのが自分でも解っていて、気がヘンにないそうな位、焦らされてました。
彼が入って来た時は、今まで女として生きていて、一番幸せを感じました。
満たされた感じ、充実感全てが溢れてきました。
どうしようもなく自然と腰が動いてしまう。
イヤらしく、自分の意識以上に彼のを締め付けるんです。
彼も
「さなえのマンコ凄いよ!全体がうごめきながら、締め付けてる!!」
って言うんです。
私、
「優美子のおマンコとどっちがいい?」って聞いたら、
「体も声もマンコもさなえが上だよ!」って言うんです。
「んじゃー優美子よりHなことして!」って言うと、その後は時間許す限り、Hしました。
たった3時間くらいで5回もイカしてくれたし、私も彼のを受け止めたかったんで、3回も中だししてくれた。
彼もこんな気持ちのいいHは久しぶりって言ってくれて、彼、Hに使ってた下着欲しいって行った来たんです。
私的に汚れてるから恥ずかしいしって思ったんだけど、彼がどうしても!って言うし、いつもさなえを感じていたいからの一言で彼にあげちゃいました。
その代わり、かれのパンツも貰っちゃった。
彼、下着入れから選んで、私の下着つけて帰っちゃった。

私は彼を見送った後、シャワーしていたら優美子が帰ってきました。
優美子ったら私がシャワーから出た途端、
「帰る途中、彼に似た人がいて思わず振り向いちゃった」
の一言には、ドキドキさせられました。

しばらくして私にも普通に生理が来て安心したんだけど、私、生理凄く量が多くて、しかも彼とのHで女性ホルモンが活発になったのか知らないけど、いつもより量が多いんです。
そんな時に彼からのお誘いが来たんです。
結果的には前回と変わらない位、気持ちイイHだったんだけど、長くなったから、また書くね。
私も、もう限界!
書いてたら、もう濡れちゃって我慢できないの!!
今からローター使ってオナってきます。

  元同僚と
投稿No. 2196
名前 ab.
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2005/6/5

はじめまして。
皆さんの体験談に触発されて投稿してみようと思いました。

相手の女性は元同僚のM(34歳)で、妻には内緒でたまにメールでやり取りしていました。
体系は…ですが、いい子です。

5月の初め。
その日は、妻が実家に帰っていて、気分転換にゴルフの練習でもしようかと家を出て、ふと思い立ってMに連絡をしてみました。

私:久しぶり
M:どうしたの?
私:ちょっと暇やってん。
M:奥さんはどうしたん?
私:実家に帰ってる。
M:それで連絡してきたん?

<中略:この間20分ぐらい>

私:今から会える?
M:え〜?
私:今そっちに向かってるし。
M:うそやろ?
私:本当。
M:今どこにいるの?
私:目の前。

Mはびっくりし、あきれながらも私の車に乗ってきた。

M:奥さんにばれても知らんよ。
私:ばれへんよ。

などと言いながらしばしドライブ。
気がつくと港まで来ていました。

ふと会話がなくなり、見つめあい、キス。
お互いに下を絡め合う激しいキス。
おかげで下半身はズボンの上からでもわかるほど元気になっていました。
まだ明るかったのに、Mの手が下半身に…。

私:うっ!

負けじとMにお返しをしようとすると「今、生理だから」との答え。
このままでは収まりもつかず、一路ホテルへ。
空いている部屋を見つけて、部屋に入るなりMを抱きしめて別途に押し倒そうとしたとき、
「汚れるからアカン」と。
ならばと、お風呂に一緒に入りお風呂で戦闘開始。
Mは生理の出血を見られたくないらしく、クンニはできずじまいでしたが、何せお風呂場。
ホテルに備え付けのゴムも持って入っていませんし、元気になった分身を生のまま挿入。
今までも何度かエッチした事はありましたが、生で入れるのは今回が初めて(妻以外で)。
中のぬくもりがいつも以上に感じられ、生理の出血でヌルヌル感もいつも以上。
そっと、自分の分身を見てみると、Mの生理の出血で真っ赤に染まっていて興奮度も倍増!
いつもよりも早く絶頂間に襲われました。

私:いつもより気持ちいい!
M:私も!
私:アカン!もう我慢できん!出そうや!
M:中はアカン!できたらどうすんの!
私:わかってるけど!うっ、やばい!
M:あかんって!

もう、関係なく激しいピストンを繰り出す私。Mも半分訳がわからなくなってきている様子。

私:もうアカン!
M:ダメ〜!!!

Mの一番子宮に当たるほど奥まで突き入れた瞬間、お互いの「イク〜!」の叫び声とともに固まってしまいました。
でも僅かな理性が邪魔をして、半分中に出した後残りはMのオ○○コに直撃させていました。
半分と言っても、オ○○コいっぱいに広がるくらい出てたので、中にもたっぷり残っていたと思います。
(何せ、1年近く右手が恋人になっていたもんで…)
おかげでMは中に出していないと思ったようですが、実はそんな事はなかったのでした。

あれから1ヶ月が経ちました。
そろそろ無事に生理がきたか聞いてみようかなと思っています。

  熟女との思い出
投稿No. 2195
名前 かつ
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2005/6/5

私がまだ25ぐらいの時に話は遡ります。
当時、本番ありのピンサロが近所にありました。
たまにお世話になっていましたが、あるときE子という42の人がつきました。
話をしていて盛り上がり
「若いからゴム嫌いだよね、良かったら生でしてもいいよ!」
子供を産んだことがないE子の胸は張りがありしかもEカップ、騎乗位で乳房に顔をうずめるようにしながら生のペニスを挿入しました。
子宮にこすりつけるように突き上げているともともと濡れやすいE子の愛液が私の股間にダラダラ滴り、ビショビショ!
すぐに射精感が襲いそのまま大量の精液をE子の子宮に射精しましたが、同時に絶頂を迎えていたE子は抜かずに私にしがみついていました。
「すごく良かった、久しぶりにいっちゃた!時間いっぱい私の中に出していいよ!」
この店は45分が基本でお金もないのでその時はもう1発してタイムオーバー。
帰りに源氏名の名刺に本名と自宅の連絡先を書いてくれました。

数日後、夜勤明けで帰ったとき電話をしてみると、本人が出ました!
ずっと待っていたと言われE子のアパートに遊びに行くことになりました。
またしたいなと言うと裸で待っているねって笑いながら答えてくれましたが・・・
E子のアパートに着き、ドアをノックするとなかから
「どなた?」とE子の声。
「かつです。」と答えると
「ドアを空けて入ってくださいね、すぐ閉めてカギかけてね」
言われたとおりドアを開けて入り、すぐカギを掛けると玄関の先にE子が微笑んで立っていました。
ワイシャツを羽織っただけの全裸で・・・
E子を抱きしめるとキス舌を絡めて貪るようです。
跪くと私のジーンズのジッパーを下ろしパクッとフェラ、さすがにうまい物で私のモノはいきり立っています。
まだ、私は下だけ脱いでいましたが我慢できなくなりE子を立ち上がらせ後ろから貫きました。
そのまま台所で「パンパンパン!」と音がするほど腰を打ち付けると
「いい〜!いっちゃう!!」
と声を上げながら何度もいってしまいました。
私もいきそうになり
「いっちゃうよ!E子さんの中に出しちゃっていい?」
「いいよ!いっぱい私の中に出して!またいっちゃう!!!」
若かった私は正に小便をするような量の精液をE子の子宮に射精しました。
私の精液を注がれながらE子はビクンビクンと身体を震わせて受けとめていました。
しばらくすると繋がったままの性器から精液が内股を伝わって流れ落ちてきました。

それから足掛け3年の付き合いが始まり、一時は毎日の様にE子の中に射精していました。
ただの一度も避妊することはありませんでした。
E子は子供が出来ない体だったのです。
E子には色々なセックスを教わりました。
一番最初は剃毛で、もともと薄いかったE子はしょっちゅう私に剃られていました。
野外もE子と初めてしてノーパンノーブラで夜のドライブに行き山の展望台で何度もセックスしました。
歩いてくるとやっぱり精液が流れでてくるので手ですくって飲ませていました。
アナルもさせてくれました。
さすがに経験なかったそうで
「かつくんに私のアナル処女あげる」
と言ってくれ、いつものように剃毛したオ○ンコに入れながらベビーオイルをアナルに塗りこみ指を一本、二本と入れて解して行くとオ○ンコのなかのペニスがゴリゴリとした感触で伝わってきます。
ペニスを引き抜くとベビーオイルを塗り、今度はアナルに押し当てゆっくりと入れていきました。
最初はちょっと痛かったようですがすぐ慣れ、ゆっくりピストンしていましたが、どんどん激しく打ち付けると
「変だよ、凄く気持ちいい!」
そして直腸に射精しました。
それからはたいていアナルにも射精し、バイブを使った2穴プレイもしました。
今でもその時にとったビデオを見てE子の感触を思い出します。

  先日の話
投稿No. 2194
名前 美紀
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2005/6/4

先日、彼氏とのデートをドタキャンされたの。
でっ暇だからサイトと通じて\を希望で出したら、45歳のサラリーマンで「出張で来てるからどうですか?」って返信があったからOKしたの。
待ち合わせ場所に行くと男性が二人。
こいつは俺の部下で未だに童貞(28歳ぐらいかな?)だから二人で宜しくと・・・
私も暇だから、そのままホテルに入った訳。
友達から聞いた事があるけど、短小、包茎って本当に存在してるんですね。
まずは男性とエッチが始まり、さすが45歳って感じで何回もイカサレ最後はお腹の上に出して終わり。
問題は童貞君!上司の行為を見てるだけでイッチャッテ。
皮を被っててもイケルもんだな〜って感心してたら、上司から童貞君のジュニアをフェラってくれと頼まれたの。
精子は臭いし、他に変な匂いもしてた。
私も童貞君のクンニってどうなのかな〜って思い舐めて貰ったら、女の気持ちいい所を知らないからただベロベロと舐めるだけなの。
そして挿入したら・・・本当に三擦り半ってあるんだね。
童貞君なんて抜くのが間に合わず、私の中でイッチャッタ。
それからと言うもの童貞君は、まるで狂った狼の様に私の中で何回もイッタ。
その上司も2回は私の中でイッタよ。
ごめんね。つまらない話で。

  18才美容師
投稿No. 2193
名前 出し太郎
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2005/6/4

あれは10年ぐらい前に、ツーショットダイヤルがはやっていたときだった。
2万円で交渉成立したので、駅まで車をとばした。
そこにいた女はひどいブスであったが18歳の美容師ということで、車に乗せホテルに直行した。

ホテルではブスでなおかつブタであったために援助代を1万まで値切った。
それでもOKということだったのでろくに会話もせず二人でシャワーをあびた。
私の頭の中は、ブス女にまともな金なんか払うつもりもなかったし、ご機嫌とろうなんて少しもおもわなかった。
1万も出したのだから、これは中出ししかないと考えた。
「生はいや」
という女の言葉など聴かずに生で挿入。
「外で出すよ」というもっともらしい嘘をいい、腰をふりまくった。
デブのせいかたいして締まっていなかった。
余計腹立たしく思い、思いっきり膣に発射してやった。
果てた後、白々しく膣外射精したようなポーズをとり、女のおなかをタオルで拭く素振りをしてしまった。
その時、私は淋病にかかっていて治療中の身でした。
18歳の名前も知らない女に、病気と、妊娠をおみまいしてやった。
まぁ、妊娠については定かでないが、病気は間違いないね。

帰り際に一万円渡して置き去りにして帰った。
もちろん、ホテル代込みの1万円。
これぞ、男の征服感というものを感じたひと時だった。

  平日の映画館
投稿No. 2192
名前 美佐子
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2005/6/4

名も無いB級映画を観に行った時の事。
朝の始めの時間で人はまばらでした。
私は後ろの席に座り、疲れもあって、うとうとと眠りについてしまいました。
ふと気づくと、私の下半身が妙に疼いていました。
あっと、声を上げる間もなく、
「騒ぐとばれますよ」
いつの間にか隣に中年の男が座り、私のスカートの中に手を入れ、下着の脇から私の陰部を蹂躙していました。
生理前のせいもあり、その指の動きは耐えかねる快感となって私の体に火をつけていました。
指が膣に進入し、私の中の壁をこすりあげてきます。
クリをこすられながら、私は記憶が飛んだ状態になりいってしまいました。
「続きはトイレでしようぜ」
意識が薄れた私は男の手に引かれ、入り口奥の男子トイレに連れ込まれました。

個室に入るなり、男はズボンのベルトをはずして、赤黒いペニスを取り出し私に咥えるよう要求してきます。
私も覚悟を決めて男のペニスを頬張りました。
大きく腫れたそれは今にも口の中で暴発しそうなほどでした。
やがて男は私を後ろ向きにしてうしろから挑んできました。
濡れそぼった陰唇はあっさり男のペニスを奥まで迎えてしまいました。
奥に届くほどのビストンを浴びながら、大きな波が襲ってきます。
「いきたい! とどめをさして!」
「中に出してほしいのか?」
「早くください、早く」
私は男の射精を望んだのです。
やがて呻き声とともに膣奥に熱いものが溢れてビクビクとペニスが震えるのがはっきりわかりました。
えもいえぬ快感に私は意識を失いました。
気がつくとトイレにすわり、私の膣から男の残滓が流れていました。

  調教かな!?
投稿No. 2191
名前 毒なし蠍
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2005/6/3

出会い系で知り合った子(29才)なんですが、実際会ったら結構ぽっちゃりで顔も可愛くなく帰ろうと思いながらも溜まってたのでつい…
その時はバックから背中に出したのですが話を聞くと37才でした!!

その時はそれで帰ったのですが1ヵ月後また会う事にしました(中出し目的で)。
会うと車で早速フェラをさせ、ホテル代も勿体無いので彼女の家に行きすぐに脱がせて正上位から最後はバックで…
安全日だったのが残念ですが
「マンコにザーメンください」
と言わせた後でたっぷり流し込んでやりました。
どうやらその容姿から男には相手にされていないようなので
「次に会う時はパイパンにしとくように」
と言うと必死に頷いてました。

その後は出会い系で男を捕まえて中出し画像を撮ってもらいそれを送るように、と言うともう4人の男と中出ししています。
男と会う時はノーパンノーブラ厳守で、会えばすぐにフェラをして
「淫乱なマンコをザーメンでいっぱいにして下さい」
と言わせて写メを撮ってもらっているようです。
もちろん私も会えば危険日であろうと中出し。
とにかくフェラが好きなので会えばこっちから言わなくてもしゃぶってくる好き者で中出しする為にマンコに入れて
「子宮の奥に流し込むぞ」
と言えば
「今日はやめて!!子供が出来ちゃう〜」
と言いながらもクリを舐めると言いなりです。
なかなか子供が出来にくい体質なのが不満なんですが…
最近は暖かくなってきたので次からは外で中出しして孕ませたいなぁ。
ホント顔はブスですが出来れば皆さんと共有してみたい公衆便所女です。

  ヘルス嬢に中出し
投稿No. 2190
名前 銀河鉄道シックスナイン
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2005/6/3

ストリップと風俗が大好きな35歳のリーマンです。

これは今から約3ヶ月くらい前の話です。
池袋にあるMという風俗店に通っていた頃のことです。
そのお店はホテルヘルスで、お店で手続きを済ませると待ち合わせの場所で女の子と出会い、そのまま近くのホテルに入ってヘルスプレー(本番は禁止)をするというものです。

僕は自分好みのSちゃんを指名して、待ち合わせ場所の近くのホテルへ入りました。
彼女はモデルのような美人顔でスタイルも抜群、お店でもナンバーワンを競うような売れっ子でした。
彼女の誘導のままにシャワーを浴びベッドで待っていると、レースクイーンの格好をしたSちゃんが仰向けになった僕の顔にまたがり、顔面騎乗であそこを唇に押し付けてきました。
その格好に興奮した僕は、がむしゃらに彼女のまんこをなめました。

ひとしきりまんこをなめた後、今度は彼女を仰向けに寝かせ、彼女が持ってきたバイブでクリトリスを集中攻撃しながら、右の指二本をまんこに突っ込みかき回しました。
「どこが一番いいの?」
と僕が聞くと、彼女は
「奥がケッコウだめかも・・・」
と恥ずかしそうに答えました。
その言葉を聞いた僕は、指を一番奥の当たるところまで突き刺すと、指の腹で子宮の入り口辺りを激しくこすりました。
すると驚くような大量の愛液がSちゃんのあそこから噴出し、正真正銘の潮噴きなるものを初体験したのでした。
「すごいよ〜Sちゃん」
そう叫ぶと、興奮した僕はちんぽを彼女のクリトリスに押し付け、亀頭でクリを高速摩擦しながら、陰茎の部分をビラビラで包み込むようにし、彼女の反応をうかがいました。
「痛かったら言ってね、やめるから」
と聞くと
「ううん、大丈夫。これスゴク感じるからもっとやって」
と逆に求めてきました。

「これはヤレるかも?」と感じた僕は、亀頭をクリから膣の入り口にずらし、頭だけ出し入れするギリギリのプレーに挑戦しました。
普通はここで
「あ、入れるのはだめ!」
と言いながら女の子が腰を引くのですが、彼女の場合は一向にそんなそぶりはありません。
「これは本当にヤレるかも?」
と感じた僕は、手元が滑った振りをして、ジュッポジュッポとちんぽを中に入れてみました。
「ああん・・・」
と声が漏れましたが、彼女は抵抗する気配がありません。
「よし!」と僕は彼女の両足を抱え本番を始めました。
初対面の美人とナマ!これは最高に興奮しました!
必死になって彼女の根元までの抜きと埋めを繰り返し、ピストンマシーンのように彼女のまんこに突き刺しました。
ディープキスしながらのナマ本番は最高です。
舌を絡めてディープキスを受け入れる美女に興奮し、思わずイキそうになり、彼女に黙って中出ししました。
「やばい!」と思ったものの間に合わず、そのままピストンを続け2回目の射精でお腹の上にザーメンをぶちまけました。
しかし、そのままだと中出しがばれるので、後技の振りをして中に指を突っ込みかき回しながらザーメンをかき出すと、クリトリスをなめまくってもう一度イカせて、なんとかごまかしました。
幸い彼女も気がつかなかったようです。

しかし、本番はやはりまずかったようで、終わった後
「お客さん、本番はだめだよ!禁止されてるんだから。それにナマは危ないからプライベートでもしてないのに、困っちゃうよ。私もいけないんだけどね・・・気を悪くするかも知れないけど心配だから聞くね・・・病気もってないよね?」
と聞かれました。
もちろん病気などもっていないので答えると幾分安心したようでした。
「ここはヘルスプレーだから、本番は禁止なの。私もなんでさせちゃったんだろう・・・お客さんの前技が上手すぎたからかな、反省だよ、ホント」
と彼女はこぼしながら困った顔はしていましたが、別に怒っている感じはありませんでした。
「絶対にこのことはお店にも誰にも言わないでね!」
と念を押され、その日はバイバイしました。

しかしナマ好きな私がこんな千載一遇のチャンスを逃すはずがありません!
それから週一回のペースで彼女を指名し毎回ナマで中出しを繰り返しました。
彼女も次からはナマ本番が当然のように自分からナマのちんぽに手を添えて自分のまんこに挿入し、セックスそのものを積極的に楽しんでいました。
だだ「中出しは絶対しないで!」と言われていたので、彼女に中出しだけはばれないよう最初のホテルのときと同じように、抜かずの2回目を腹上発射し、一番搾りはしっかり中出ししていました。

しかし幸せな日はそう長くは続きませんでした。
ある時いつもの一番搾りを中出ししたとき、彼女が「うん?もしかして?」という顔をしたのです。
ぼくは慌ててピストンを繰り返し2発目を腹上発射しました。
プレーの後彼女から
「中に出してないよね、今日危険日だから・・・」
と聞かれ
「もちろん!」
と答えましたが、大量の一番ザー汁がまんこにぶちまけられていたのは言うまでもありません。
彼女の名前はその後お店から消え、もう二度と会うこともなくなりました。
はたして妊娠してしまったのか、それとも中出しがばれて辞めたのか・・・今でも定かではありませんが、もしまたどこかのお店で見つけても、きっと本番はさせてくれないでしょう・・・。

  AV女優に中出し
投稿No. 2189
名前 銀河鉄道シックスナイン
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2005/6/2

ストリップ大好きな35歳のリーマンです。

元AV女優Mちゃんの大ファンで、彼女の出るステージには必ず通い、沢山ポラを撮っていました。
そのせいか名前を覚えてもらい、メアドを交換してやがてメル友になりました。
それからというものますます好きになり、プライベートでも会うような仲になりました。
彼女はとても小柄でちょっとロリロリ顔していますが、とても美人で自分なんかには高嶺の花といった感じのスター(ひぇ〜、死語かも・・・)でした。

彼女のステージに通うこと約一年、いろいろな理由で彼女はストリップを引退し、ソープランドでお仕事をすることになりました。
僕にとっては天使のようなアイドルだった彼女が、風俗の頂点とも言えるソープランドで何人もの男に抱かれることになるかと思うと、何ともいえない嫉妬で頭が狂いそうになるくらいショックでしたが、彼女の真剣な考えを聞き全面的に応援することにしました。

ここで始めに言っとくと、僕は彼女とはプライベートでもエッチはしたことありません。
キスだけです。
だからお店での彼女とのセックスを考えると、普段はしてくれないあんなことやこんなことと、たまらない快楽の妄想に包まれ、ついに客として彼女に会いに行くことにしました。
ザーメン飲ませてやろうとか、アナルにちんぽブチ込んだろう!とかいろいろ・・・。

お店に入ってご対面すると、彼女の驚きようは並ではありませんでした。
お店の人も彼女の驚きように
「だいじょうぶ、Mちゃん?」と心配していましたが、すぐに彼女が
「あ、知り合いだったのでビックリしただけだからヘイキ!」
と、後はニコニコしながら手をつないで部屋へ入りました。

さあ、ここからがスゴいんです!
部屋に入るなりいきなり強く体を引き寄せると、濃厚なディープキスを彼女のほうからしてきたのです。
短い舌を思い切り突き出すように、僕の口の中をなめまわし、舌を吸いながら、僕の太股をきゃしゃな両足で挟み込むと、まんこをこすり付けながらいっそう激しく舌を絡ませてきました。
気がつくと右手がジッパーをおろし、パンツの中にある僕のちんぽを強く握り締めながらしごいていました。
「そんなに激しくしごいたら、汁が出ちゃうよ!」
というと、彼女は
「だめ!」
というが早いか、ひざまずくとベルトもはずさずイキナリちんぽを引きずり出すと、飢えた狼のようにちんぽにむしゃぶりつきました。
時々嗚咽をはきながらも、喉の一番奥まで咥えようと自分で頭を押し付けながら、ちんぽの先端を自分ののどちんこにこすり付けていました。
あまりの気持ちよさに我慢できず、そのまま喉の奥で大量のザーメンを射精してしまいました。
彼女はそれを直にゴクゴクと飲み込むと、そのあとも尿道に残ったザーメンを吸いだすように激しく口ピストンを繰り返しました。

お風呂に入りながら
「あまりの激しさに驚いたよ、Mちゃん」
と僕が言うと、
「ごめん、まさか貴方が来ると思ってなかったから、あまりの恥ずかしさにどうしていいのかわからなくなって、自分でも信じられない・・・あんな激しいエッチ・・・」
しかし、そんな彼女の言い訳が余計に僕を興奮させました。
マットをパスしてベッドに彼女を抱え込むと、今までにないくらいのクンニに走りました。
顔面机上で自分でまんこのビラビラを拡げさせ、むき出しになったクリトリスを吸いながら、べろを思い切り伸ばして膣の奥まで突き刺しました。
「あああ・・・」
といううめくような彼女の声が部屋中に響き渡りました。
シックスナインになり欲望をむさぼるように、お互いの性器をなめまくりました。
彼女を仰向きに寝かせ、指マンを始めると自分から腰を振って気持ちのいい部分に当てようと、彼女も乱れてきました。
指を3本まで突っ込み、中でその指を拡げたり出し入れしていると、
「もっとめちゃくちゃにかき回して!」
と彼女が求めてきました。
ますます興奮した僕は、わけもわからず指を早く動かしていました。
すると、出るわ出るわ大量のおしっこのような透明な液体が、ぴゅうぴゅうと飛んでベッドの外までビショビショになりました。
「なにこれ?Mちゃん、おしっこしちゃった?」
と聞くと、
「いやだあ、違うもん。愛液だよ・・・恥ずかしいから見ないで!」
と言って、セックスを求めてきました。
「ああん、L君のが早くほしい。入れてえ」
と言うと、コンドームを付け始めました。
「え、つけるの?」
と僕が聞き返すと、
「私ナマはやってないの、ごめん。」
「そんな〜、赤の他人じゃあるまいし、ちゃんと外に出すから」
「・・・でも子供できると困るし、それにゴムなしのエッチはしたことないから、やっぱり怖いよ。ごめん、お願いだからワガママ言わないで・・・」
そう説き伏せられ、一旦はゴムをかぶせて挿入しました。
しかし
「奥まで入れて、奥が感じるから・・・あ、当たってる。そこ早くコスって・・・」
という彼女のあえぎ声を聞いていると我慢できず、ゴムの根元を思い切り引いて亀頭で力ずくでコンドームの先端を引き裂きました。
ああ〜体温が直に伝わる・・・ナマはたまりません。
それにあんなにナマを嫌がっていた彼女のまんこに、ナマで自分のちんぽをブチ込んでかき回しているのかと、ますます興奮してきました。
でもそのうちに彼女も異変に気がついたのか
「なんか変、ゴム破れてない?」
と聞いてきました。
一瞬ヤバイ!と思いながらも
「そうかも」
と答えると
「だめ!だめ!子供できちゃうよ、やめて!お願い〜」
と体をはなそうと懸命になってきました。

でも、ナマの感動をしってしまった僕にいまさらゴム姦に戻る気持ちはありません。
彼女の肩をぐっと強く抱えて逃げられないように抱え込むと、さっきにもましていっそう激しいピストンで、ちんぽを根元まで彼女のまんこの奥に突き刺しました。
奥が性感帯のMちゃんはそのうち体の力が抜け、されるがままになっていきました。
諦めがついたのか今度は自分から上になり。
手を添えて僕を意地悪そうに見つめると、ナマのちんぽを自ら穴の入り口にあて、僕の表情を楽しむように奥に当たるまで腰を沈めてきました。
後は我を忘れたように夢中で腰を上下に振りながら、必死に快楽を求める淫乱な女に変わっていきました。
時々思い出したように唇を求め、下をぐるぐるかき回すようなディープキスをしながらも、腰の動きは一瞬たりとも止まらず、あそこからは白いチーズが溶けたような液体が流れ出て、僕のちんぽに絡まっていきました。

「ああ〜、これがナマなんだ・・・気持ちいいよお〜こんなに気持ちいいなんて知らなかったよ、Lクン。もっともっと突き上げて、奥まで突いて・・・お願い、一緒にいきたいから」
その言葉に僕は異常なコーフンを覚えました。
もう壊れるくらいに彼女の奥にちんぽを突き刺すと、軽い彼女を抱き上げて部屋中を駅弁スタイルで走り回っていました。
「ああ〜頭が変になりそう・・・気持ちよすぎる〜」
ちんぽに伝わるナマのまんこの感覚と彼女の言葉で一挙にエクスタシーが脳のてっぺんにこみあげ
「もう、がまんできない。イキそうだよ、出そう・・・」
と彼女に叫びながらベッドに倒れこむと、彼女の足を頭まで折り曲げより深く突き刺すようにピストンのスピードを速めました。
「ああ、もうちょっと待って。私ももうすぐ行くから、お願い一緒にイカせて。あああ早くもっと早くピストンして」
そんな彼女の言葉に、イキそうになる自分と戦いながら、必死で腰を動かしました。
すると彼女も
「ああ、イキそう・・・L君もイッテ!」
「うん、僕もイクよ!だから中で思い切り出したい」
と答えると、意外なことに彼女は
「イイヨ、中に出して。L君の精液たくさんMのなかに出して、L君のザーメン中で感じさせて、いっぱい出して、後悔しないから中でお願い!」
・・・その言葉で感極まった僕は、一度目より数倍の量のザーメンを、Mちゃんの中にぶちまけました。
終わった後、彼女はしがみついて離れようとせず、時間が来るまでちんぽがまんこに刺さったまま抱きしめあって、体も洗わずにお店を後にした僕でした。

それから彼女とはお店とプライベートの両方でセックスしましたが、約半年で彼女はお店を引退し自分の故郷へ帰っていきました。
もう会うこともないと思いますが、忘れられない最高の中出しでした。

  同級生と・・・
投稿No. 2188
名前
性別
年齢 : 21
掲載日 : 2005/6/2

投稿No.2165の続きです。
前回、僕と和幸で朋子(仮名)に中出ししたのですが、その時に無茶をし過ぎて、朋子の膣内を傷付けてしまいました。
その結果、中絶の時に医師から3週間のエッチ禁止令を出されました。
僕が悪いことだし、ここは我慢をしようと決めていました。
朋子は医師から通院を命じられ、中絶した後から通ってたのですが、どうも通院ペースが早いんです・・・。
2日、3日空けのペースです。このペースで3週間通ってくれと朋子は医師に言われたようです。
医師曰く、生殖器はデリケートだからちょっとした傷でもコマメなチェックが必要なんだとか。
なんかうさん臭い理由です・・・。

仕方無く朋子は通い始めたのですが、治療などほとんど無く、見て終了なんて日もあるようです。
一週間半通った時点で、治療は2回しか受けていません。
他はチェックのみで、マ○コを開かれて数分間ジッと見られるようです。
朋子もついに恥かしくて行きたく無いと言ってきました。
本当に3週間も掛かる程の傷なのか疑わしくなってきたので、試しに、朋子のマ○コに少し指を入れてみました。
『どお?まだ痛い?』
『・・・ううん・・・痛くない・・・』
ゆっくり根元まで入れ込み、中で小刻みに動かしてみます。
『・・・大丈夫?』
『・・・だ・・・・大丈夫・・・・っん!・・・』
朋子は痛い所か、感じてマ○コが濡れてきてしまいました。
その後も指で膣内を撫でましたが、何とも無いようです。
朋子にマ○コを思いきり開かせて、ライトを当てて膣内を覗きますが、傷なんてものはどこにも見当たりません。
僕は素人なので知識は全くですが、目視出来る程の傷はありませんでした。
あの医師が信用出来なくなり、次の日に違う病院に朋子を連れて行きました。

『奥の方に僅かに擦れた傷跡がありますけど、もう大丈夫ですよ。
性行為も無茶をしなければ問題ありません。
3週間なんて、出産したんじゃないんだから・・・。やられましたね・・・・』
やっぱり出ましたエッチ解禁令!!
それよりも・・・・あの医師、やはり朋子目的の通院告知だったようです。
無駄に見させられていた事に朋子も怒ってました。
治療費もほとんど掛からなかったので、あの医師を責めには行きませんけど、困ったもんですね・・・。

それにしても産婦人科の医師をも虜にした??朋子のマ○コはやっぱり凄いですね!
和幸もそうでしたが、まず驚くのはその色です。
陰唇からすべてが、ホントに桜色です!
黒ずんだりの色むらは全くありません。
形も左右対称で陰唇に張りもあり、キレイに割れてます。
それに肌も色白でキレイです!
足見てるだけでもムラムラきてしまいます!
それで顔も可愛いと来るんで、もうたまりません!

その日、そのまま朋子の家に行きました。
昼間は朋子の家族は誰も居ませんので・・・。
部屋に入るなり、朋子に抱き付きました。
『・・・朋子・・・・いいでしょ?・・・』
『・・・・うん・・・・でも痛いのヤダよ・・・』
思った以上に痛い思いをさせてしまったらしく、朋子には可愛そうな事をしてしまいました。

とりあえずキスを続けて、以前のように高校時代の制服を着てもらう事にしました。
『・・・なんか・・・これ恥かしいよぉ・・・・・』
制服着てモゾモゾされると余計にそそります!
パンツを脱がせると、ベッドの上でうんこ座りさせて、股間を丸出しにさせます。
足がたまりません。これだけで全然抜けます!
スカートを短くさせてるので、足がほとんど丸出しです。

朋子にマ○コを開かせて鑑賞開始です。
『・・・・そ・・・そんなに見ないでよぉ・・・・』
この時間が何とも言えなく幸せな時ですね。
『・・・・朋子のこの格好・・・・・・・・
和幸も呼んで見せてあげようか?・・・・・』
『・・・・絶対ヤダ!・・・・・こんな格好・・・・・』
確かに他人に見せられるような格好じゃありません。
大股開きのうんこ座りで、下半身は丸出しです!
『・・・・恥かしい格好だもんな・・・・・・・
朋子のマ○コ・・・・奥まで全部見られちゃうよね・・・・・』
わざと意地悪な言い方をしました。
『・・・・そ・・・そーゆう事言わないでよ・・・・』
朋子は恥かしそうに言ってきました。

朋子は知る由もありません。
実は自分の知らない間に和幸とエッチをしていた事。
更には中出しもされて、隅々まで写真も撮られている事。
この辺は以前の投稿を読んで頂ければ分かりますが・・・。
おかげで現在、和幸の携帯の待受けは、朋子のマ○コです。
それも、開かれて中身まで丸見えのドアップです!
くれぐれも他人には見せるなと言ってはありますが・・・。

『・・・・朋子・・・マ○コ濡れてきたよ・・・・
見てるだけなのに・・・・・興奮してるの?・・・・・』
『・・・・・そんな近くで見られたら・・・・・出ちゃうよ・・・・・』
苦笑いをして言ってきました。可愛い!!
たまらずクリトリスを撫でてあげました。
『・・・・んっ!・・・・・んん・・・・・』
瞬く間に朋子のマ○コから愛液が溢れてきます。
ニチュ・・・ニチュ・・・ニチュ・・・・。
『・・・・今日は濡れるペース早いな・・・・・
どこ気持ちいいか言ってごらん・・・・・』
『・・・・あっ!・・・・・んっ・・・・・オ・・・・・・
オマ・・・・・○コ・・・・・・・』

この日は感じ方が凄く、この後すぐに朋子はイってしまいました。
『・・・・あっ!・・・・ダ・・・ダメッ!・・・・・いやぁ!・・・』
うんこ座りをしてマ○コを開いたまま、朋子は体をビクビクさせてます。
パックリ開いたマ○コから愛液が噴き出してきました。
初めて朋子の潮噴きを見ました!
この格好で潮噴きされてはたまりません!!
指ですくって朋子に見せてあげました。
『・・・・凄いよ・・・こんなに糸張ってるよ!・・・・』
『・・・・恥かしいよ・・・・・見せないで・・・・・』
朋子は目を逸らしてしまいました・・・。

朋子のマ○コも十分に潤った所で挿入開始します。
もちろん制服は脱がさないで、そのまま挿入です。
『・・・・入れるよ・・・・いい?・・・・』
朋子の足を抱えて、ペニスを入れ込みます。
ジュプ・・・・・グチュチュッ!!
中はグチョグチョでメチャクチャ気持ち良いです!
たまらず根元まで入れ込みました。
『・・・・朋子・・・今日は出して平気なの?・・・・』
前回の失態があるので、確認しておきました。
『・・・・う・・・うん・・・・大丈夫だよ・・・・』
それではピストン開始です!

ジュプッ!・・・ジュプッ!・・・・グチュッ!!
『・・・・んっ!・・・・ぁ・・・・ああっ!!・・・・んんっ!・・・・』
朋子は体をくねらせて喘ぎはじめます。
1発目は5分と持ちません。
『・・・・朋子・・・・イ・・・・イクよ!・・・・・』
『・・・・・はぁ・・・・んっ!・・・・・・う・・・・うん・・・・・』
朋子は返事をするのもやっとといった感じです。
ジュプッ!・・・ジュプッ!・・・・・グビュビュッ!!・・・ブピュッ!!
いつもながら物凄い量が出ました!
朋子の腰をガッチリ掴んで、残り一滴まで中に注ぎ込みます。

『・・・・・・だ・・・・大丈夫?・・・・・』
朋子は僕を見て小さくうなずきます。
このイキ顔はたまりません!すぐに腰を振り始めます。
グチュッ!・・・・ジュプッ!・・・・ジュプッ!
『・・・・うっ!・・・・・はぁ・・・・っん!・・・・』
再び朋子の喘ぎが始まります。この声がまた興奮するんです・・・。
朋子の足を抱え込み、体重を乗せて奥の奥まで突いてあげます。
『・・・・あっ!・・あっ!・・あっ!・・・・うぁぁっ!・・・』
これをやると朋子はいつも痛そうな顔をするので、
ちょっと可愛そうになってしまいますが、抵抗しようとはしないので続けてしまいます。

『・・・朋子・・・マ○コ痛い?・・・・・』
そう言えば朋子の膣の傷が治りかけだったのを忘れてしまい、激しくなってしまいました。
『・・・・・・だ・・・大丈夫だよ・・・・』
朋子はこう言いますが、悪化したら可愛そうなので、ゆっくりと動かしました。
それでもヌルヌルのマ○コは気持ち良く、そのまま出してしまいました。

グビュッ!・・・・ビュビュッ!!
2回目でも結構な量が出ます。
何でも約2週間朋子とエッチをしていなかったので、溜まりに溜まっていたようです。
後はいつも通り、中出しの繰り返しです。
やっぱりこのマ○コは最高です!
オナニーなんかじゃ勤まりません!

何回か出した所で一度ペニスを引き抜きました。
すぐにうんこ座りをさせると、股間を覗き込みます。
勢い良くドクドクと精子が溢れ出てきます。
『・・・・マ○コ開いて自分でもよく見てごらん!・・・』
朋子はマ○コを開き、精子が流れ出ている様を見ます。
『・・・・だ・・・大丈夫かな・・・・・』
また妊娠したら・・・という不安を感じたようです。

朋子の股間から溢れた精子がポタポタとシーツに垂れてます。
血が混ざっている気配は無いので、膣は大丈夫なようです。
『・・・もう一回いくよ・・・・入れていい?・・・』
『・・・・う・・・・うん・・・・』
うんこ座りの朋子を押し倒すと、そのまま一気に入れました。
ジュプププッ!!・・・・・チュプッ!
『・・・・あっ!・・・・・はぁん!・・・・・』
後は力尽きるまで中出しの繰り返しです!

いつも後半は頭がポーッとしてきます。
あまりの気持ち良さと興奮で大変です。
制服姿の朋子は見てるだけでヌケるくらいです!
気が付くと時間も経ち、夕方になってました。
そろそろ朋子の親が帰ってくるので、終わりにすることに・・・。
両親が娘のこんな姿を見たらどう思うでしょう。
きっとショックでしょうね。
もちろん妊娠の事等、すべて言ってません。

ジュププ・・・・チュプンッ!!
ペニスを引き抜きました。
精子もあまり出なくなって来るので、最初のようにドクドクと溢れてきませんが、それでもたまらない光景です!
朋子は精子まみれのマ○コを拭き、僕は汚れたシーツ等を洗濯します。
家でエッチするとこれが面倒なんですよね。
まあ朋子とエッチ出来れば何てこと無いですけど。

最近思ったんですが、朋子は妊娠しにくい体質なのかもしれません。
もうかれこれ半年間、特に最近は週1、2回はエッチして中出ししてるのですが、妊娠したのはまだ2回です。
それも、そのうち1回は危険日に出してしまった為。
それを考えると、中絶費用は風俗行くより安いのかも・・・。
最低な考えですが、もう後に引けない位に朋子の体にハマッてます!
朋子も中出しされるのは好きと言っていたので都合が良いです。
もちろん妊娠はお互い避けたいですけどね。

今日もこれから朋子に会う事になりました。
あの体を想像すると今から興奮します!
朋子のキレイなマ○コにたっぷりと出してこようと思います!

  デリヘルで・・・
投稿No. 2187
名前 小次郎
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2005/6/1

今まではソープばっかりだったのですが、此処最近は田舎でもデリヘルが増えてきたのでちょいちょい利用するようになりました。
最初は結構若い子ばっかりのお店が殆んどだったのですが、人妻系も多数出てきました。
やはり、若すぎると話も合わないし、病気に関して余りにも無頓着(^_^;)、オ○ンコも綺麗にしていない子が多くて(^_^;)。
指マンするとその日一日指がくさいって事もあったので、人妻系に絞って最近は遊んでました。
だって人妻系は、ほぼ100%、本番OKですから・・・。
チップ無しの人妻も多いんですよ(^_^)v。
デリヘルは会うときが緊張するよね。
知っている人が来る、ってことはまず無いって思うのですが・・・。
何度人妻ヘルスでゴムつき本番したことでしょうか?

最近地元で「綺麗な人妻が揃っている」と評判のところにはまるようになりました。
そこのお店で5人目の人妻をデリバリーしてもらった時の事です。
ドアがノックされて開けてみて直ぐにお互いにわかりました。
昔の同僚でした。
お互いに
「あれっ?○○さん?」で始まり、
「どうすんのよ〜(^_^;)」
「もうこうなったら本番しちゃおう(^_^)v」
「え〜〜〜っ?」
「絶対誰にも言っちゃ駄目だよ〜〜!」
「うん、勿論!←ウソ(^_^)v」
でもまさかこのときは生中出しに発展するとは思いもよらず・・・・。
知っていた女にフェラされる気持ちよさ。
一気にこちらは燃え上がります。
フェラさせながら得意の指マン開始!
もう相手はメロメロです(^_^)v。
部屋中に響く大声で
「ああぁぁぁぁ〜〜〜!」
「いいぃぃぃぃ〜〜〜!」
もうそろそろ40に近い女なんですが結構しまりもよく、Gスポットもザラザラとしています。
こうなったら女の方から
「入れて、生で入れて」と言わせるしか有りません!
一生懸命汗ダラダラで責めてあげました!
女はお汁ダラダラ状態(^_^)v。
受け入れ態勢万端です(^_^)v。
「入れていい?」
「早くちょうだい!」(^_^)v
「何を入れて欲しいの?」
「オチ○チン!」(^_^)v
「どんなオチ○チン?」
「大きくて硬い!」(^_^)
「何処に入れて欲しいの?」
「オ○ンコ!」\(^o^)/
「誰の?」
「美和の!」\(^o^)/
「最初から全部、大きな声で言って!」
「○○さんの大きいチン○ン、美和のオ○ンコに入れて〜〜!早くちょうだい!!」(^0_0^)
いや〜、アダルトビデオの世界だ、ホントに言いやがるの。
では、遠慮なく、当然生で自慢の巨根をお見舞いしてやりました。
「はぁぁぁぁ〜!、いぃぃ〜〜!すごいっ!!!」
「中で出していい?」
「えっ?、だめよ、絶対!」
「解かった、外に出す」←大嘘(^_^)v
後はバツ一、1人の子持ち再婚の女の割には結構具合の良い物を堪能させていただきました。
最近、中折れになるもので、一旦出してマン汁だらけのチン○を綺麗にさせてもらいます!
「ほらっ!、綺麗にしろ!」
「ふごっ、ふあい(は、ハイだと思う)!」
そしてカチカチに復活した棍棒を再び濡れ濡れのオ○ンコに!
再び部屋中に女のよがり声が響きます。
「気持ちいいか!」
「気持ちいい!!」
「あぁぁっ!ずごいいぃぃぃ〜〜!!」
「中に欲しいか!」
言葉も無く頷く女・・・(^_^)v
真っ赤に上気した女の顔を見て再確認!
「このまま中に出すぞ!」
「うん!○○さんの一杯オ○ンコにちょうだい!!」\(^o^)/
さぁ、ラストスパートです!
またまた部屋中にあえぎごえが・・・
その声の色っぽさにこちらもそろそろ限界が・・・
遠慮なく、女の一番奥に大量に放出させてもらいました。
行った後もお互いに余韻に浸るように、チン○を奥に入れたまま・・・
暫くして抜いても白濁液は出てきませんでした・・・

お互いの物を洗いっこしているときに女が一言
「赤ちゃんできたらどーしよー・・・」
「んなもん、知るかいな、同意の上でしょ!(^_^)v」
「え〜〜・・・」
さ、することしたし、さっさと帰ろう。
でも帰るときは源氏名教えてくれて
「また気が向いたら呼んでください・・・・」って。
言われなくても呼んでやるよ、そしてまた一杯つぎ込んでやるよ・・・
いやいや、チップも無く、安い料金で生中出しできるなんて・・・
やったね!

追伸、此処のヘルスは本番100%!、「今日は中出しOKです!」って聞く前に言う女もいたりして(^_^;)。
便利なもんができたわい(^_^)v。

初投稿で長々とどうもすいません。
でもこれは100%事実に間違い有りません(^_^)v
とある地方都市に有ったことですよ・・・・・

  愛人に中だし
投稿No. 2186
名前 森の熊さん
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2005/6/1

遠距離交際の愛人に、逢ってきました。
1ヶ月前にも逢ったのですが、その時は沢山セックスできなかったため、欲求不満気味だったので、無理やり休みました。

さて、温泉のあるホテルに行き、愛人は風呂へ行って体を磨いてきました。
愛人43歳は、10年前から付き合っています。
私とセックスするようになって、女の喜びを知り、いまやH大好き女です。
さすがに、子供を作るわけにいかないので、完全避妊してましたが、今日は安全日だから中でいってもOKだそうで、遠慮なく久しぶりの中だしです。
1回戦は、騎上位で思いっきり腰をふってもらい、思いっきり発射。
愛人は、中でドクドクしてるのが大好きで、最後にそれでいってしまいます。
2日間で、4回戦 全部中だし。タップリ出してきました。
帰りの空港で、生理が始まり一安心。
愛人の体の中に、私のザーメンがたっぷり入っていて、この後仕事の打ち合わせにその体で行くと思うと、空港で勃起してしまいました。

  とうとう中だし
投稿No. 2185
名前 ジオ
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2005/5/31

初めて投稿します。
先週彼女(R子29歳)と飲みに行き、駅で別れよう(R子とは家が反対方向)としたところR子が
「家まで送ってほしい。」と言ってきたので送ることにした。
自宅に着きR子が
「送ってくれて有難う。」
と言ったので返事の代わりにギュッと抱きしめてキスをした。
最初こそ驚いていたが、舌を入れると
「う、んんん・・・」と舌を絡ませてきました。
この時点で私のムスコは既に臨戦態勢に。
彼女もそれを察したのか、
「ココ凄い元気になってるよ。どうする?」と。
返事をする代わりに私は彼女を抱かかえるとベッドへ直行しました。
そして荒々しく服を脱がし全裸にすると愛撫もそこそこに彼女に挿入。
既に彼女のソコはかなり濡れてた為、スム―ズに入りました。
腰を動かすたび
「激しいっ、壊れちゃう〜。」
と喘ぎ声を出し、足を腰に絡ませてきました。
しばらくすると射精の瞬間が近くなったので、
「膣内にだすよ、いい?」
と言うと
「ダメッ、中はダメだよっ。」
と言ったのはいいのですが、彼女の足が腰に巻きついている状態なので、抜こうにも抜けず結局、
「ううっっ。」
と中にたっぷりと出してしまいました。
R子も
「あぁっ中に出てるよ、妊娠しちゃうよー。」
と悦びとも諦めともつかない声を出していました。
その夜は結局泊まり、彼女の膣内に4回出しました。

朝帰るときR子が
「妊娠したら私、産むからね。その時はよろしくね、パパ。」
う〜〜〜ん、どうしよ?続きはまた今度。

  援交26歳に
投稿No. 2184
名前
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2005/5/31

先日中出ししてきた。
相手は26歳援交女S。
出張でY市に行ったときのこと。
とある掲示板に会って遊びたい旨の内容を載せた。
しばらくするとSからメールが入った。
「援できるか?」とのメール。
掲示板に載せたときはそんなつもりはなかったが、話だけでもと思いメールしてみた。
「希望は?」と返すと
「こちらの希望は?」と聞き返してきた。
冗談のつもりで
「1万なら」と返すと
「それで十分」だって。
こちらは掲示板がだめだったらデリでも呼ぼうと思っていたので、やってしまおうかと考えた。
年と名前を聞くと「S26歳」とのこと。
こちらの名前も年も聞いてこない。
かえって好都合。
ビジネスホテルに泊まっていたので、
「来てくれるか?」聞くと、
「それはできない」との返事。
ならどこで会って、やるのかを聞くと、
「車の中で」との返事。
そのとき俺は酒を飲んでいたし、出張で足はなかった。
このことを伝えると、
「私の車で」ときた。
はっきり言ってこれには少々驚いた。
初めて会う男と、援交とはいえ、カーセックスとは・・・。
「車は何と?」聞くとT社の○ーフとのこと。(それならできるわな・・・)
おもしろそうなのでOKし、写メ見たいと送った。
交換ならということなので、ろくな写メはないが俺のを送ってみた。
これでだめでも別によかったのだが、ちゃんと送り返してきた。
写メは、スッピンなのかと思うくらい化粧気のない顔だった。
まあベッピンかブスかというレベルではなかったが、少なくともブスではなかったので一安心。
体型はと聞くと、「普通くらい」との返事。(しかしこれがSの命取りだった。)
待ち合わせ場所と時間を決めた。

待ち合わせ場所で待つと、ほどなくSが到着。
暗かったので顔ははっきり確認できなかったが、写メ通りのようであった。
ただ、メールの内容とはかなり違う体がポチャポチャだった。
まあいいかと思い、乗り込んだ。
この「まあいいか」は中出ししてやろうの決意である。
Sが運転し、近くの港の岸壁に車をつけた。
後部座席と荷室をひとつにしてそこでやることに。
乗り込むとすぐにまずキスしてみた。
いきなりやるといやがる娘も多いのだが、Sは積極的に舌をからめてきた。
胸に手をやると、なんとノーブラ。
完全にやるつもりできているのがありあり。
舐め技には自信があるので、早速胸を攻撃。
結構感じやすいタイプのようで、
「アンアン、ハーハー」言い出した。
しばらく攻めていたが、まだお互いに服を着たままだったので、一時休止してお互い裸になった。
裸になってみると、一段とポチャなのがわかった。
俺の決意はここで確実なものになった。
20分ほど口で胸を攻め、指でアソコを攻め続け、アソコをビショビショにしてやった。(すでに2回くらいイッたようであったが。)
そこでムスコを挿入。
「外に出して。中には絶対出さないで。危ない日だから。」
と念押しのように言っていた。
聞いてるふりをして、5回もピストンすると半狂乱のように叫んでイッてしまった。
俺はポチャはあまり趣味ではないので、ムスコの起ちがもつこともつこと。
さらに20分ほどピストンを続けた。
Sはずっと叫ぶようにあえいでいた。
さすがに射精感がきたので、そろそろ出してやることにした。
ピストンを早め、ムスコのなすがままにしていると、「ドックンドクン」と出た。
ポーズとして最後の一出しだけ腹の上に出してやった。
そしてすぐにウェットティッシュで拭き取ってやった。
しばらく呆然としていたが、むくりと起きだすと自分でアソコをフキフキし、服を着だしていた。
どうも中出しされたことに全く気づいていないようであった。
俺も服を着、助手席に腰を下ろすと、Sが車を発進させた。

待ち合わせした場所につくと、約束の1万を渡し、最後にもう一度キスして分かれた。
ホテルに帰ってしばらくすると、Sから「おやすみ」とのメールがきた。
大量に中出しされたことには本当に全く気づいていないようである。
「危ない日」と言っていたのに・・・「危ない日」ならまず確実に妊娠しているであろう量が入ったとも知らずに。
ちなみにSには年下の彼氏があり、結婚するつもりであると聞いた。
彼氏の血液型までは聞かなかったのでわからないが、もしかしたらキッカケをあげることになったかもしれない。
大事に育ててネ、Sちゃん。

  膣内射精
投稿No. 2183
名前
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2005/5/30

数年前になるが、某チャット(オ○ィゴ)である女性にヒットした。
結構遅い時間にはなっていたが、先方もフリーと言うことで近くで待ち合わせをした。
チャットでの会話で、ある程度の相手の情報はわかって(年齢30、体型ぽっちゃり)いたが、実際逢ってみると、これはもう、ぽっちゃりどころではなかったが、太目好みの私としては何とか守備範囲内だったので、お決まりのドライブ〜食事のコースへ。
ワインをデキャンタ1本空けたぐらいから、女性の目つきが怪しくなり、盛んにモジモジするのを見逃しはしなかった。
話を少しずつH方面に持っていくと、旦那(人妻であることは前もって判っていた)のSEXは一方的で、まるで自分の身体を使ったオナニーでしかないとのこと。
酔うとHな気分になっちゃうので、どうにかして欲しいとのこと。
ただ、こちらも、ギリギリOKラインでしかない女性に対して「援」をするつもりも無いので、双方の同意でのSEXであることを確認しつつ、ホテル代くらいは持ってあげることにした。

ホテルに向かうべく再び車に乗ると、なんと女性はいきなり服を脱ぎ出し、助手席で全裸になるとオナニーを始めたのである。
「あ〜、身体が熱いの。我慢が出来ない。待ちきれないわ〜。」
と、左手で自分の豊かな胸を揉みしだき、右手で自分の局部に持ってゆき、ぐちゅぐちゅ音をたてて人差し指と中指を膣口に入れて掻き回している様子。
何度もガクガクと身体をバウンドさせ、大声を上げながら悶え、絶叫と共に果てて逝った。
「ごめんなさいね、初めて逢ったばかりなのに。でも、知らない人の前でこうなるのも、とても興奮するの。」
と、恥じらいながらも小声で言った。
そこで私が、
「じゃあ、今度は俺のも愛してくれるのかい?」
と言うと、彼女はそのまま私の股間に顔を埋めてきた。
手際良くスラックスとトランクスを下ろすと、先程のオナニーを見て既に硬直している我が分身にむしゃぶりついてきた。
唾液を一杯垂らしながら、ズルズル音を立てて強く吸引される毎に私の性感は急激に高まり、
「お、お、そんなにされると…口の中で逝っちゃうよ…」
と言うと、彼女は、
「出して、出して、精液出して!貴方のザーメン一杯頂戴!!」
と、完璧に逝ってる目でそう言った。
「う、う、で…出る、出るよ!!」ビュルッビュルッビュルッ…
逝くときに思わず少し腰を引いてしまったようで、我が分身は一瞬彼女の口から離れ、迸る精液はその殆どが彼女の顔へとぶちまけられてしまった。
「ご…ご…ごめんよ。顔を汚しちゃったね。」
と詫びると、彼女は、
「わー凄い、一杯出たね。でも2回目は、私の奥深くに下さい。」
と、顔中に飛んだ私の放ったネバネバをいとおしそうに指で寄せ、その殆どを喉を鳴らして飲み込んでしまった。
「貴方のザーメンって、苦さと甘さと塩味が絶妙のバランスで、美味しかったわ。」
と、まだトロ〜ンとした目で、しなだれかかってくる。

私は急いで前を閉じると、一番近くのホテルへと車を滑り込ませた。
上着だけでも彼女に羽織らせ、部屋をパネルボタンで決定し、彼女を抱え込むようにエレベータへとなだれ込むと、彼女はいきなりかがみこんで、我が分身を取り出し口淫を始めるではないか!
先程しこたま出したばかりだと言うのに、私の欲棒はもうはちきれんばかりの勢いで彼女の女陰を求め、その先の鈴口からは我慢汁が流れている。
根元回りは、彼女のフルート演奏による唾液で泡立ち、白くなっている。
エレベータが開くと、エレベータホールの前の棚のようなところに手をつかせ、もう我慢の出来なくなった私は、後ろから彼女を貫く。
「ああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!」
と、彼女はホテル中の客に聞こえるかのごとく、獣のような叫び声を上げた。
もう恥も外聞も吹き飛んでしまった私は、鬼のように只ひたすら彼女を突きまくった。
膣口と男根の殆ど無いその隙間から、彼女の愛液が白い泡となって大腿を伝い、何とエレベータホールの床にまで染みを作ってしまうのが判る。
彼女は大きく喘いではいたが、その大きく開かれた口からは、もうヒューヒュー云う音しかもう出なくなっていて、彼女の顔を覗き込むと、ちょっと汚い話かも知れないが、涙ばかりか、鼻や涎もダラダラである。
やがて彼女が引きつるように大きく息を急激に吸い込み、その両肩が上に大きく引きつるのを後ろから確認すると、彼女の奥から、何かコリコリとした物がやってきて、我が分身の先端に当たるのが判る。
子宮口だ!!我が亀頭の先端をその僅かな窪みにあてがうと、つい先程の大量放射を思わせぬ勢いで精液が彼女の子宮口を叩く。
ドピュッ…ビュルッ…ダクダクダク…
足首に下ろした私のトランクスとスラックスにまで、溢れるザーメンと愛液の雫が垂れ落ち、私は方で息をつきながらも、少し不快な思いをした。
(長くなって申し訳ないので、続きは次回に致します。ここまで読んでくださった方、心より感謝申し上げます。)

  テレクラにて
投稿No. 2182
名前 太朗
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2005/5/30

5月中旬の出来事です。
最近は下火になっているテレクラへ行きました。
DVDを見て、備えつけのパソコンで遊べて、まぁ少しでも女の子と話でも出来ればと思い入室し約1時間が経過した頃です。
21歳のメメコからのコールがありました。
あいさつのあと
「お兄さんHは好き??」と聞かれ
「好きだけど暫くしてないなぁ」と言うと
「じゃ、しよう」と女の子から言われました。
今までの経験からサクラか美人局かなと思いつつ約束の場所へ行くと、いました!!
小柄でショートカットの可愛い子、美人局でもなさそうと判断し声を掛けホテルまでプチデートを楽しみました。

部屋に入ってからはより一段と積極的になり、シャワーを浴びながら
「入れて欲しいの」
といわれそのときは外出し、ベッドに行き濃厚な前戯中
「これ好き、これ好き」
と俺の分身を触ったりしゃぶったり
「もう駄目、早く欲しい」
とおねだり、ゴムを着けようとすると
「イヤ!つけないで」
ゴムを投げ捨て俺の分身を握り自ら挿入。
「大丈夫なの??」
と聞くと
「この方が気持ちいいもん!」
と甘えた声で言われ、そのまましていると今度は俺がいきそうになってきた。
「外に出すよ」
と声をかけたら
「ダメッ!中にして!」
と言いながら腕と脚を絡みつけてきた。
「ウッ!いきそうだよ」
というと
「中にいっぱい出して」
と耳元でささやかれビクッ、ドクッと中出し、俺の体にしがみついたまま
「奥が熱い、気持ちいい、あっまた出てる」
と声を上げながらいったようでした。
抜こうとすると
「ダメッ、こぼれちゃう!!」
と言い抱きついてきます、暫くして抜くとこぼれてきません。
ニコッと微笑みながら、
「また会ってして下さい、お願いします」と言う彼女。
テレクラでこんな子と会うなんて、夢のようと思いつつ家路につきました。

  包みこまれる思い出
投稿No. 2181
名前 スィート
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2005/5/28

今から数年前の出来事、メールフレンドからどんどん親しくなり逢うことになりました。
既にメールで心と心のやりとりで熟していたのは言うまでもないが、初めて逢って互い心は求め合ってる心に蓋をされ
後日、ホテルへ行く約束をし帰宅した。

一週間後、再び逢う彼女、小百合は初日とは違い積極的な感じだ。
レストランで食事そ済ませ、ホテルへつくなり私は思い切り抱きしめた。
舌をからめながら熱いキスをする。
そして愛し合った。
小百合はまだ経験不足からエクスタシーというものを羞恥心から蕾のままでいたが、それも数回のセックスで開花していく。

ある時、それは訪れた・・・深く互いつながりあってるときである。
おそらく自分も初めての経験でなからろうか、その不思議な感覚と体と体、子宮とペニスが完全に溶け合ってる感じ・・。
小百合の意に反して膣壁のひだが動き始めたのだ。
小百合自身、驚きと戸惑いを隠せずにいるが、喘ぎ声と共にそれはやがて、ひとつになっていく・・・。
ペニスの周りを波打つような優しさ、そして奥へと吸い込まれる感覚・・・
私は我慢したが、容赦なくペニスを包み込み快楽への階段は無限に広がっていく。
余りにもの感覚にお互い叫びあって果てた。
そして精液の一滴残さず、小百合の中に放出した・・・
暫くつながりあったまま、お互い放心状態が続くが小百合も暫く立てなかった。
殆ど、男性側のピストン運動をせず、深くつながりあったままでこのようなセックスは初めてであった。

その後、暫く毎日の様に会い、求め合ったのは言うまでもないが・・

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