| ■ 基本は中だし |
| 投稿No. | : 2180 |
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| 名前 | : たっちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2005/5/28 |
| 初めて投稿します。 今日は出会い系サイトで知り合った20才の女の子との体験談をお話します。 私は現在49歳ですが見た目は30代後半位に見られるみたいです。 この日も39歳と偽って彼女とアポが取れました。 色々話した後、○○駅で待ち合わせをしましたが時間になっても現れません。 メールを送ってみると「実は処女」との話、駅のホームにまだいて決心が付かないとの話です・・ もう少し待つからと言って見ましたが結局・・今日は無理との話でその日は諦める事に。 たまたま2日後に休みを取っていた為、帰りの車の中から水曜日休みだからもう一回会わないか?とメールを送った所、今度は頑張るとの返事。 待望の水曜日に同じ待ち合わせ場所で待っていたら、今度は来てくれました。 写メで見たより童顔でとってもかわいい娘でした。 車に乗せ近くのホテルに入ったのですが緊張しているのか、ほとんど声を出しません。 バスにお湯を張ってから、一緒に入ろうと言っても服を脱ごうとしない為、後ろから抱きしめ一枚一枚脱がしましたが彼女の心臓の鼓動がハッキリわかりました。 風呂から出た後緊張をほぐす為、ビールを飲ませ、ほんのり頬が赤くなった頃にベットに誘いました。 身体は緊張の余り硬直してましたが乳房から乳首を舐めながら、徐々に下の方に顔を移動し、あそこを舐めると「うっ」と声が洩れました。 優しく舐めていると、彼女のあそこからはたっぷりの蜜があふれていて、私の愚息もびんびん。 彼女の足を広げ、ゆっくりと息子を押し込んで行くと、狭い、狭い! 彼女も痛い、痛いと言っていたが、力を抜いてと言いながら奥まで押し込み、ゆっくり前後に動かし続けました。 やはり処女は違うね、痛くて力が自然に入るからか締りが全然違います。 痛いのと、気持ちが良いのか?あう、あうと声が洩れる様になってきた頃、僕は爆発寸前! ピストンの速度を速め、 「出る、いくよ!」 「だめ出来ちゃう・・」 と腰を引こうとしたがぐっと押さえ処女にたっぷり中だし!! 彼女も諦めたのかぐったり・・・ ゆっくり引き抜くと白と赤いものがドローと出てきた、本当に処女だったんだな〜感激しました・・・ この話は1年前の話ですがそれからは月に2回位のペースであっています。 明日も会う事になっていますが毎回中出しです。 又今度違う彼女との中だし体験投稿します、楽しみに! |
| ■ 去年の夏 |
| 投稿No. | : 2179 |
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| 名前 | : ku-ku | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2005/5/27 |
| 付き合って一年半ほど経った去年の夏のことでした。 付き合いはじめて以来、2,3ヶ月はゴムつけてエッチしていたのですがそれ以降は生のままエッチしつづけていました。 ところが去年の夏、昼間、彼女とドライブした後いつもどうりに私の家によりテレビでもみながらまったりしているといつものようにエッチに突入しました。 その日だけはなぜか興奮度がいつもよりも増していて彼女を愛撫しながら 「俺達、まだ中出ししたことないしカオリの中に出してみたいなあ」 っていうと 「うん、いいよ」 と返事してくれました。 生のまま激しく出し入れしていると彼女のアソコからはものすごい量の愛液がいつも以上にシーツにしたたり落ちてるのがわかりました。 射精感がこみあげてきたので彼女に 「もういきそうだよ」というと 「いいよ、あなたの精子いっぱいだして」 といわれさらに激しくピストンをくりかえしながら彼女の中でおもいっきり精子をぶちまけました。 射精の瞬間は愛液でビチョビチョの彼女の中に 「ドク・・ドク・・・ドク・・・」 「ビチュルビチュルルル・・・・」 彼女「アッ...ハァぁ〜ん」と一週間ためた精子が一面に広がっていくのがチンポに伝わってきて外出しとは気持ちよさの格が違うことが実感できました。 中出しは彼女のアソコの中のヒダヒダが亀頭にまとわりついてきて精子をしぼりとってくれてる気分になります。 こんなに気持ちのいい経験はうまれて初めてでした。 しかも彼女のあそこは精子で洪水になっており万個からドロドロと流れ落ちているのが確認できなんだか彼女は自分だけのものなんだあという気持ちになれます。 やっぱ中出しは愛する人と愛情をたしかめあう最良の方法ですね。 みなさんにも中出しは超気持ちよくてすばらしいことですのでどんどん愛する人と中出ししましょう。 |
| ■ 見ず知らずの人に |
| 投稿No. | : 2178 |
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| 名前 | : 美紀 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2005/5/27 |
| 私、藤沢から通勤しているOLです。 今日は休みなので、投稿してみます。 東海道線で通勤しているんですが、よく痴漢に遭います。 ある時、痴漢に下着を脱がされて、指であそこを掻き回されて、知らない間に後ろからペニスをあそこの入り口に当てられて、ほんの少し中に入った所で射精されました。 あっ!て思ったら、熱い液体が中に流れ込んできました。 奥ではなかったので、妊娠は心配していなかったんですが、あまりのショックと何とも言えない感覚で、もっと奥に欲しいって後から感じていました。 それで・・出会い系サイトで痴漢募集をして、この前、朝の東海道線で・・・・ その日朝、7時30分にお互いわかる格好で東京行のホームで待ち合わせました。 私は薄手のスカートをはいて、パンストは身に着けずに行きました。 約束した人は普通の30歳くらいの男性でした。 行きましょうか?と促されて、混んだ車内にカップルを装って乗り込みました。 私、この時点でもう、恥ずかしいくらいあそこから汁があふれていました。 乗客の死角にすべり混み、私を後ろ向きに彼の手が動き始めました。 合意の痴漢だから、スカートをたくし上げ、すぐに私のあそこに指が侵入して来ました。 中の壁をこすられるだけでイキそうになります。 私は早く欲しくて、後ろに手を伸ばし、彼の股間に触れ、求めました。 すると、彼はズボンのジッパーを下げて取り出したものを私の手に触らせました。 先から粘り気のある液体が出ているのがわかりました。 私は覚悟を決めて彼にもたれかかります。 彼の手がスカートをたくし上げて、下着をひざまでずり下げます。 私は軽く足を広げ、少し腰を突き出して彼の侵入を待ちました。 長くて熱いものが、私の膣の入り口に触れます。 力を抜いて進入しやすい角度で彼のものを奥まで迎えます。 このときあまりの快感に声が出そうになりました。 ゆっくり腰を動かされ、奥に先が当たるたびに気絶してしまいそうでした。 私は目で合図をしました。 欲しいの・・・中に出して。 彼が少し動きを早めました。 奥に先が届いて、腰を抱えられた瞬間、熱い液体が私の奥で拡がるのがわかりました。 ドロ!って出されるたびに、子宮が反応して、吸い取っているみたいでした。 すごい量の精液が私の中にあふれているのがはっきりわかりました。 電車の中です。 私はあそこに力を入れて、精液が逆流してくるのを我慢していました。 彼とは品川で別れ、私は急いでトイレに駆け込みました。 下着にうっすらと跡がついていました。 私はしゃがんで、下腹に力を入れると、射精された精液が糸を引いて、私のハンカチの上で溜まりを作っていました。 指ですくうと、糊のようにまとわりついてきます。 こんなに中に、しかも見ず知らずの男の精液が・・・私はまた感じてしまい、ハンカチのうえに溜まった精液を舌ですくって口の中に入れました。 指は逆流した精液でべとべとになったあそこを這い回っています。 奥からまだ流れてきます。 いったいどれくらい射精されたのか、気が遠くなる快感に今も思い出してはオナニーしています。 |
| ■ 初めて出された |
| 投稿No. | : 2177 |
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| 名前 | : 京子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2005/5/26 |
| なんかエッチなサイトだけど、投稿してみます。 さっき、初めて中に出されました。 まだ、中に残ってる感じかして、またエッチな気分になっちゃう。 ナンパされて、ホテルに行って、酔ってたから、すごく感じちゃって、生で私の奥にオチンチンが入ってるなって思ったら、急に奥に何かを、バッ!って浴びせられる感じがして・・・ これが中で精子出される感覚なんだって思った。 すごく熱くて、でも奥に流し込まれるたびに、体の奥がジンジン痺れてものすごい気持ち良かった! オチンチンがビクビクして、そのたびにジュルって精液が流し込まれて、怖かったけど、一度中出しされると病みつきになりそう。 あーまた出されてみたい! |
| ■ 保険のおばさんと |
| 投稿No. | : 2176 |
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| 名前 | : だいぶつ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2005/5/26 |
| 保険の外交員は成績不振の場合、体の提供もありえるのはすでにご存知と思います。 先日友人の紹介で38歳の外交の女性がきました。 妻が留守だったので、私が応対をしましたが、話が弾むうち、彼女からボディータッチが始まりました。 そのうちこちらもHな気分に。 キスをしたあと、彼女を押し倒すも、抵抗せず、優しくして欲しいとの事。 いつ妻が帰って来るか、ヒヤヒヤしながら、しかし興奮は絶頂に! 「中に出してもいい?」との質問に 「うん!」との返事。 子供が2人いて小学生の男の子と幼稚園の女の子は、義母に預けて仕事に頑張っているとの事。 今日は安全日とのことで、中出しはとても興奮するらしい。 友人とは、関係を持っていないとの事。 なぜなら、ご主人の友達で、タイプでもないとの理由。 これから時々会ってもらうのを条件に保険にはいりました。 |
| ■ 15年くらい前 |
| 投稿No. | : 2175 |
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| 名前 | : ドラゴン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/5/25 |
| もう、10年くらい前のことである。 2ショットダイヤルで楽しんでいたところ、かかってきた相手は○6歳という甲1であった。 バージンで、なかなか出会いもないので、かけてきたという。 エッチには興味があるけれども、最後まではしたくない。とのこと。 Bまでという約束で次の日会うことにしたのだが、何せ遠い。本当にくるかなと思っていた。 朝、10時待ち合わせ。 駅の改札近くでずっと待っていたが、30分たっても来ない。 諦めて帰ろうとしたとき、電話で話した通りの物を持った子が改札から出る。 身長は150cmないかな。 ミニスカートで白いハーフコート。 やわらかそうな感じだけれどもポチャではない。 目は大きくぱっちりとしていて、可愛い。 あの子だといいな。と思ってこちらも、指定した雑誌を見えるように胸に抱える。 それを見つけて、その子がやってきた。 確認をすると、車に乗せて、いざ、ラブホへ。 ラブホに入ると、いろいろと聞いてみる。 「名前は?」 「○○良子です。」 「かわいいね。彼氏とかいないの?」 「はい。いないんです。それに、そんなにかわいくないし・・・。」 「部活動は?」 「吹奏楽やってます。」 テレビでアダルトをつけると、ちょっとびっくりしたような感じであったが、口をちょいひらき気味にしてそれに見入る。 その彼女をベッドの端に座らせて、肩をそっとよせる。 コートを脱ぐと、超ミニであり、すぐにストライプのパンツが見えてしまう。 ちょっと触るだけでおびえるようにびくっとする。 かわいい。愛らしいという言葉が当てはまる。 そっと彼女の胸に手を当てると、びっくりしたように、肩をびくっとさせ、うつむくようにして逃げよとする。 すごくかわいい。 必至に耐えている様子がわかる。 最初はそっと触っていたのだが、やがて、服の上からしっかりともむと、体を震わせて、逃げようとする。 それを抱き寄せて、服のボタンを少しはずし、中に手を入れる。 ブラの上からそっと触れ、素早く、ブラの中へ手を入れる。 かわいい乳首が感じられた。 良子は俺の胸に顔をうずめる。 スカートの中に手を入れると、ちょっとしめっている様子。 もう、抑えきれなくなり、彼女をベッドに横たえると、少しずつ服を脱がす。 かわいいブラとパンティ、ハイソックスだけの姿になると、体をちぢこませて逃げようとする。 手を押さえて、体を開く。 彼女の唇をそっと奪う。 観念した小鳥のように、ただただ従う。 舌をそっとからませる。 良子のどうしてよいかわからない舌使いがかわいらしい。 ブラをはずして、胸を舐める。 そして、かわいらしいピンクの乳首を吸う。 体の割に大きい乳房。 感度もよく、ちょっと触っただけで、ビクビクする。 おれも欲望を抑えきれず、彼女の手を誘導して、おれのものに触らせる。 一瞬引いた手を強引に押しつける。 手の上からおれの手をぐいぐい無理矢理おしつける。 そして、ベルトをはずし、おれもズボンを脱ぐと、パンツの中に手を入れさせる。 いやがる感じで触るのが初々しい。 やがて彼女のパンツをはぎ取ると、おれも服を脱いで裸になる。 服を脱いでいるとき、テレビのAVは、女の子が男の胸を舐め、だんだんと下へと舐めていくシーンであった。 それをじっと見つめている良子。 「ああいうふうにするんだよ。」 というと、ちょっと固くなった様子であるが、こっくりと頷く。 彼女をおれの上にのせて、キス。 だんだんと彼女もなれてくる様子である。 ちょっと下へずらすと、彼女の顔がおれの胸へ。 良子はたどたどしい口で俺の胸をなめる。 ためらったようななめかたに、おれの物はぎんぎんになる。 おへそくらいまで舐めた良子は、顔を上げておれの顔をじっと見ている。 「さあ、それもなめてごらん」 と促す。 「うん。」 と小さな声で言うと、おれのさきっちょをちょっと舐める。 たまらないいい感じである。 「くわえてごらん」 「うん。」 と言い、ぱくっとくわえる。 「上下させて・・・。」と教える。 風俗嬢のような激しさのない、ソフトな、そして、ためらいがちな、初めてのフェラにおれの興奮も最高潮へ達する。 彼女の体をずらして、彼女の胸をもんだり、彼女自身を舐めたりとする。 そのうち、一気に波が来て、良子の口の中へ発射。 しばらく彼女の頭を押さえて口から出ないようにしている。 おれのものを彼女の口から出す。 口の中からザーメンがと思い、彼女の口元を見ると、何もない。 良子は何も知らずに飲んでしまった。 それを見て、余計感動する。 まだまだ元気なおれ。 彼女を引き寄せて、愛撫を続ける。 もうぐったりとしている良子。 良子のあそこをじっくりと触る。指を入れる。 初めてのフェラで初めての口内発射。しかもごっくん。 そんな体験でもう、なすがままである。 そっとおれの物を彼女になでさせると、興奮ですぐ大きくなる。 「ねえ、良子ちゃん、せっかくだかから、やってみる?」 大きめな目をさらに大きくさせて、はっとした様子。 しかし、舐められ、愛撫された体が何かをほしがっている感じだ。 声にならず、どうしようか迷っている。 そこで、おれは良子のあそこに指を入れてゆっくり動かす。 良子の体がビクッとふるえる。 小さく彼女が頷く。 「しめた、(もちろん心の中で叫ぶ)」 彼女をそっと抱きしめて、体を上にして寝かせる。 胸を舐め、愛撫し、おれのぎんぎんになったものを彼女に押しつける。 彼女のあそこは、柔らかい毛で薄く覆われていて、形もよく見える。 まだまだ未発達なあそこ。 割れ目にそっておれのをゆっくり上下させる。 その度に彼女の肩がビクっとする。 「気持ちいいでしょ。」 と声をかける。 「うん」っと小さく頷いた瞬間におれのものを良子の中へ入れる。 「あん・・・・」声にならない叫びが良子の口からでる。 少し入ったところで止め、彼女の反応を見る。 痛いのを我慢している様子だ。 その状態で、俺は体をそっと上下させる。 彼女の中で揺れるのがわかる。 それにしてもきつい。 少しすると、彼女の痛さが和らぎ、よい鳴き声になってくる。 中もぬれているのがわかる。 その次、一気に体を押しつけ、中まで入れる。 「や〜ん・・・・。」 前より大きな叫び。 「痛い、すごおく痛いよ。」 良子の口をおれの口でふさぎ、さらに奥までねじ込む。 「あ、あ、あ、い・た・い・・・・・」 途絶え途絶えに良子の声が聞こえる。 「我慢してね」 おれは徐々にピストン運動をする。 あえぎ声と、痛いと言う声が交互にする。 「良子ちゃん、生理はいつだったの?」 「え、2日前に終わったところです。」 「じゃあ、大丈夫だね。」 「え、何が?」 「うん。心配ないよ。」 有無を言わさず、彼女の中でピストン運動をする俺。 「良子、いくよ」 叫ぶと、良子の奥に本日2度目の射精をする。 勢いよくザーメンが出ているのがわかる。 一度途絶えた射精も、中でぴくぴくしながら、続きを出す。 すごく気持ちがいい。 良子は放心状態でぐったりとしている。 彼女に優しくキスをし、体をそっとなでながら、抜く。 おれのものは血で赤くなっている。 さきっちょを抜いた瞬間、彼女の体が震える。 そして、おれのザーメンが糸を引いて、彼女の中から出てくる。 彼女のあそこからは血が出ている。 しっかりと閉じているせいか、ザーメンは流れ出てこない。 「良子ちゃん、どうだった?」 「すごく痛い」 「気持ちよかった?」 「途中、ちょっとだけど・・。」 そのあと、良子とお風呂に入り、洗ってあげる。 その際も、泡まみれになり、ぬるぬるした体のまま、彼女と合体。 またまた中田氏を体験できた。 ホテルで良子と楽しみ、駅まで送り別れた。 その際、連絡先とかを聞く。 「本当に○○良子って名前なの?」 彼女は疑いも何もなく、 「はい。本当ですよ。ほら。」 と財布の中の会員カードなんかを見せてくれる。 「また、会ってくれるよね」 「はい。ぜひ、会って下さい。」 彼女が恥ずかしそうに言う。 「どうする、今度連絡するけど・・・」 「じゃあ、電話下さい。」 「何時頃がいいかな?」 「夜遅いのがいいです。」 「大丈夫、家族は?」 「夜の電話は切り替えちゃうから。平気です。」 しばらくして、夜11時頃、彼女の家へ電話をしてみた。 そして、衝撃的なことがわかる。 「あ、こんばんは。○○さんですか?」 女の子の声で 「はい」 あれ、良子とちょっと声が違うような気がするなと思いながら・・・ 「えっと、この前の○○ですが・・・。」 「え、誰?」 「ブラバンの良・子・さん・・・へ・・・・・」 「あ、良子ね。同じ中○校の子ですか?」 え?宙学?高○生じゃないのか? とっさに、おれも、 「いえ、先輩なんですけど・・・。」 「じゃあ、替わりますね。」 「もしもし・・・」 「良子ちゃん、おれ、○○わかるよね」 「うん」 「良子ちゃんって・・・」 「ちょっと待っててね。」 「ごめんなさい。部屋に子機持ってきたから・・・。」 「良子ちゃん、○学生なの?」 「うん。今度○3なんです。ごめんなさい。うそついていて。」 「そうなんだ」 「でも、電話してくれてすごくうれしい。また、会って下さい。」 「いいけど・・・。」 「ねえ、彼女にして下さい。それなら問題ないでしょ。」 「あ、ああ・・・。」 と言うわけで、大学時代、なんと、宙学生の彼女を持ち、いつもエッチをする関係となってしまった。 夏休みなんかはおれの部屋に泊まりに来たり、一緒に旅行行ったり、して、ラブラブな関係を続けた。 つきあって半年もすると、ゴムは絶対につけずに、生、中出しの連続。 (といって、月に2回〜3回くらいしか会えなかったけど・・・。1日は不意におれの部屋を訪れて、部屋のチェックをしていった。・・・おれに女がいないかどうか確かめていたらしい。) その冬は学校が早く終わると、制服のまま俺の部屋へ来ていた。 いつも生、中だし。 卒業したあと聞いてみると、4月生まれの良子、妊娠そく結婚へと考えていたようだ。 その時妊娠していたら俺の人生も良子の人生も大きく変わったことだろう。 高○生になり、夏休み過ぎくらいになってから良子が少し変わってきた。 今までおれにべったりだったのがだんだんと変わってくる。 携帯も持ち始め、おれと会っている時も、わけのわからないメールや電話に出るようになっていき、持ち物が突然ブランドになってきた。 不審に思った俺だった。 ある時、良子がおれの部屋に携帯をおいたまま外出した。 悪いと思ったが、彼女の携帯を覗いた。 そこのメールには、援助交際をもちかけるメールがぎっしりと来ている。 送信ボックスを読むと、良子が援助交際をやっていることがはっきりとわかった。 電話履歴も電話番号だけのものだらけ。 今日も俺と別れたあと、誰かと会うことになっていた。 1ヶ月くらい俺は悩んだ。 そんな俺の良子に対するぎこちない態度から何か察した良子は、俺から次第に離れていった。 しばらくして、自宅に電話を入れる。 母親が出た。 「こんにちわ、○○ですが・・・」 「あ、○○さん。」 「良子さんは?」 母親のちょっとした沈黙のあと、あのあと、良子は病気になったと伝えられた。 「○○さんがもっと近いところだったら、って良子が言っていました。」 「・・・・」 「ごめんなさい。もう、電話しないで下さい。良子のことは忘れて下さい。」 良子の母からのその言葉、それで良子との絆はすべてなくなった。 長々と思い出話につきあってもらってすみませんでした。 今ではいい想い出です。 良子が幸せになっているといいなと思っています。 |
| ■ その後 |
| 投稿No. | : 2174 |
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| 名前 | : 目立たぬおじさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2005/5/24 |
| 【投稿No.: 2094の続き】 ヒロコの所属する店長から、 “XXさん(ヒロコの名字)に退職の相談をされて説得を続けてきたのですが限界です。退職願を預かっているので認めてあげて下さい。” と電話があったのは、先月15日のことでした。 突然のことで驚きを隠せませんでしたが、とにかくメール便で退職願を送ることを指示して電話を切りました。 その夜ヒロコに電話を入れましたが出てくれませんでした。 次の日もその次の日も。 用事を無理に作って店に電話をかけ、こっそりと“今晩携帯に電話して!“と言ってもムダでした。 やっぱりかかってくることはありませんでした。 これまでのことは夢だったんだと諦めていたヒロコの退職日前日の夜、 ”今度の土日に逢ってくれませんか?“ と突然携帯に電話がありました。 とにかく朝10時に車で迎えに行くことを約束しましたが、退職の件は何も話してはくれませんでした。 当日、待ち合わせの場所にいたヒロコはジーンズ姿で大きめのバッグを持っていました。 助手席に乗るなりヒロコは “どこか遠くに連れてって。今日は帰らなくていいから。” と言います。 予想していなかった言葉に困惑しましたがヒロコは行き先を決めていた様で、言われるがままに高速に乗って西の方へ車を走らせました。 街中にあるシティホテルのスウィートにチェックインすると、荷物と車を置いて散策に出ました。 そして夜は豪華な活き作りと地酒を堪能してホテルに戻りました。 ホテルに帰ってからのヒロコは驚くほど積極的でした。 シャワーも浴びずに自分から服を脱ぎ出すとブラも外し赤のTバックだけになって私の服を全部脱がせました。 そしてベッドに倒れ込み、私の上に乗って激しいキスをすると唇が下半身に下りていきました。 時間をかけた濃厚なフェラチオで痛い程に大きくなった私のモノにヒロコが自分から赤のTバックをずらしてオマンコを沈めてきました。 あまりにもスムーズに入ったので、 “今日は痛くなの?”と聞くと “大丈夫” と言いながらヒロコは前後上下に激しく動きます。 私は快感に浸りながら薄目を開けてヒロコの顔を見ると、なんと涙を流しながら一生懸命に腰を動かしていたのです。 “どうしたの?” と聞くと腰の動きを止め、私の胸に顔をつけて “全部教えてあげる。“ と話し出したのです。 話を要約すると 来年6月に12才上の人と結婚が決まっているが、その人を好きになれない。 何度か誘われたが、抱かれる気にもならないし触られるのもイヤ。 親同士が決めた人なので絶対に断ることも出来ない。 結婚させられる前に一度家を出たかったので、この会社に就職したが躾の厳しい親戚の家から通うのが条件だった。 花嫁修業のため、結婚1年前には会社を辞めて家の手伝いをすることを約束して就職した。 などでした。 話を聞き終えた頃、私のモノはヒロコのオマンコの中には入っていましたが、今時こんな子もいるのかと思うと可哀想ですっかり小さくなっていました。 “大変だったんだね”と言ってヒロコの髪を撫でてあげるのが精一杯でしたが、しばらくするとヒロコの頭は私の下半身に下がっていき、激しいフェラチオで私のモノを再び大きくすると、今度は赤のTバックを自分で脱いで私が動けない程深くオマンコを沈めてきました。 その激しさに私はイキたくなっても何の抵抗も出来ずヒロコのオマンコの一番奥にザーメンを噴出させられました。 それからは寝るのを惜しんでお互いの体をむさぼり合い、婚約者がいることも安全日じゃないことも忘れて何度も何度もヒロコのオマンコと口の中に射精しました。 次の日、下半身のくすぐったい感触で目覚めるとヒロコがしゃぶっている最中でした。 私が起きたことに気づくと体を回転させて私の顔の前にオマンコを近づけてきたので、舌の先で丁寧に舐め上げてやると、私のモノから口を離しあえぎ出しました。 カーテンの隙間から入る日差しで見るヒロコの美しいピンク色のオマンコは、私のザーメンの残りもあるのか驚くほど濡れていました。 私はそのままヒロコのお尻を持ち上げて四つん這いにするとバックから奥深く挿入し、ヒロコが両手でシーツを握りしめて耐えているのも忘れ、激しくピストンを開始しました。 限界が近づいてきた時、私が一番奥で動きを止めるとヒロコもさらにお尻をつき上げて密着させてくれました。 そして、そのまま思いっきり射精しました。 ヒロコは私がオマンコから抜くと、ザーメンが出てこない様にお尻を上げたまま、じっとしていました。 それから私の顔にお尻を近づけると、パックリと開いたピンク色のオマンコの奥に白いザーメンが映る姿を見せてくれました。 その光景は今でもハッキリと頭の中に残っています。 結局チェックアウトを延長し、ホテルを出たのは16時頃でした。 帰りの車内、ヒロコは私がとまどう程に明るく陽気でした。 婚約者のこと以外は何でも話してくれました。 そしてすっかり暗くなった20時頃、ヒロコの家から少し離れた駅に戻ってきました。 車を止めると短い沈黙の後ヒロコは私の左頬に軽くキスをして、 “初めてのヒトになってくれてありがとう。一生忘れません。” と言って助手席から車を降りて歩き出しました。 私は駅の雑踏に吸い込まれていくヒロコの寂しそうな後ろ姿を追うことなく、ロータリーを出ると夜の街に車を走らせました。 |
| ■ C3の彼女と |
| 投稿No. | : 2173 |
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| 名前 | : K |
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| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2005/5/23 |
| 僕の彼女はメル友の掲示板で知り合いました。 しかしメールを交換するにつれて、段々お互いのことを好きになり、付き合う事になりました。 現在付き合い始めて6ヶ月になりますが、彼女はC3で僕は18です。 この前のSEXの話をします。 彼女は処女でした。 しかし、友人に色々ビデオとか見せられていたらしく、大体のHな言葉は知っていました。 おっぱいはDでかなりでかいです。 最初にパイズリしてもらい、乳を舐めまくりました。 彼女のあそこもびしょびしょでいよいよ挿入でした。 そしたら 彼女「この歳で妊娠とか嫌だからゴム付けてね」 僕 「あたり前だよ。」 彼女「いつか生でやりたいね、、、」 僕 「うん。そうだね」 彼女「ゴム私が付けてあげる」 そうゆうと僕が用意したゴムを口にくわえました。 僕 「口でつけるの???」 彼女「うん!」 僕 「ゴムに傷つかないかな〜?」 彼女「大丈夫だよ〜。歯とか使わないし」 そしてゴム装着後いよいよ挿入です。 彼女「痛い!」 僕 「血は出てないけど、、、やめる??」 彼女「嫌。そのままでいい」 ゆっくりそのままピストンしてました。 激しくしたり、ゆっくりしたり、、、いろいろしてました。 彼女「痛くなくなって、もう気持ちいいよ」 僕 「僕も気持ちいいよ。」 僕 「そろそろ出ちゃう、、、」 僕 「どこに出せばいい???」 彼女「ゴム付けてるからそのまま中でいいよ」 そしてラストスパート 僕「出る。。。。。う!!」 どくどくどく! たくさん精子がゴムの中に納まりました、、、、 すると彼女が 彼女「おなかがなんか熱いよ〜」 僕 「え?!もしかして。。」 そしてアソコからチン●を抜くと、本来ゴムを付けると出てこないはずの僕の精子がとろり。 僕「やばい!!ゴムが破れてる!」 彼女「嘘???って事は中出し?」 僕「うん。やばいよ!妊娠しちゃうって!」 彼女「でもKの精子だから別にいいや。」 僕「でもまだC3だよ?」 彼女「破れたのはしょうがないじゃん。私が口でゴム付けたのがいけないと思うし。。。」 僕「でも。。。。」 彼女「いつかは中出しのHしようと思ってたし心配しないで」 妊娠の結果は後で。。。 |
| ■ エステで中だし |
| 投稿No. | : 2172 |
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| 名前 | : BBB | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 46 | |
| 掲載日 | : 2005/5/21 |
| 東京のとある町で、結構酔っぱらって、韓国エステ(本番付き)に行きました。 23の若いスタイルのまあまのお姉さんが出てきて、シャワーの後、フェラとかちんこをいじくってくれました。 フェラとかうまいし、おしりの穴もなめてくれるしでとっても気持ちはいいんだけど酔いのせいか、ほとんど半立ちで堅くはならないのです。 最初はゴムをつけたのだけど、入れるのにゴムがじゃまだっていうと、お姉さんがとってくれて、 「生で入れていいよ。」 というので、半立ちの生で入れました。 「出すときは外ね。」 ていわれたんだけど、生でやるなんてすごい久しぶりで、膣の中のひだひだの感触がまたまた気持ちよくて、10分ぐらい正常位でじっくり生の感触を味わっていました。 そのときは突然やってきて、半立ちから硬直して、どくどくと膣の奥にしっかりと出してしまいました。 ほんとに生と中だしは最高です。 あのひだひだはゴム付きでは絶対味わえない。 液を出す感じも全然違う。 またどっかでやりたい。 まんこの中だし。最高! |
| ■ 会社のデカパイ女に中出し |
| 投稿No. | : 2171 |
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| 名前 | : 番町 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/5/21 |
| ついに、会社の同僚の珠実(26歳)に中出ししました。 珠実は会社の部署こそ違え同じフロアで毎日顔を合わすし通勤電車もいっしょになるのでよく挨拶・話もしました。 僕も珠実も熱狂的な巨人ファンでいつも朝、「昨日の清原のホームラン凄かったね」なんて話をよくしました。 といってもお互い彼女・彼氏がいましたのでそれぐらいでした。 ところが3月くらい、僕の彼女は故郷へ帰り結婚してしまいSEXができず溜まりに溜まっていた連休の午後のこと。 僕は、吉祥寺をブラブラしていると珠実が一人でウィンドショッピングしていまし。 僕は「おかしいな。彼氏と一緒でもないし、連休中だから実家へも帰省していないのかな」と思い珠実に声をかけました。 珠実も暇だったらしく一緒にぶらぶらして居酒屋へ飲みに行くことになりました。 そこで色々話を聞いてみると珠実も彼氏が突然、資産家の令嬢と結婚してしまったらしくその話をすると目から涙がでていました。 僕も彼女が突然結婚した話をすると大きく同情してくれました。 珠実は顔は中の上で身長も155cmと高くないですが、バストはDかEカップでデカパイでした。 話をしながらブラウスの中のオッパイが気になってもう僕はチンポが爆発寸前になっていました。 そのあとワンショットバーで少し飲んで、珠実をアパートへ送っていきました。 珠実は 「今日はありがとう、少しあがっていきませんか?」 と言うやいなや僕は我慢できなくなり、珠実を抱き寄せキスしたまま部屋に入りました。 珠実は最初は驚いたようでしたがすぐ僕の背中に手を廻し舌を絡ませてきました。 僕は珠実のスカートに手を入れようとすると珠実は 「ダメ!シャワー浴びる」と言うので僕は 「一緒に入ろう」というと珠実は小さく頷きました。 二人は生まれたままの姿になり浴室へ入りました。 珠実のバストは予想以上の大きさで僕はすぐにむしゃぶりつきました。 そしてお互い手にボディソープをつけ洗いっこしました。 僕は特に珠実のオマンコとバストを珠実は僕のチンポを特に丹念に洗いました。 風呂から上がるともう我慢できなくなりすぐに珠実に挿入しようとすると珠実は 「そんな大きいのいきなり入れられたら珠実壊れちゃう・それに中はダメ!」 と言いましたが僕は 「大丈夫外に出すから」 といい挿入しました。 中に入れると珠実のマンコは激しく僕のチンポを締め付け溜まっていた僕は忽ち射精しそうになりました。 「アー出る、珠ちゃんの中に」 といと珠実は 「絶対にダメ許さないから」 と強く言うので止むをえず珠実の顔に出しました。 溜まっていたので大量のザーメンが珠実の顔から胸にタップリと出て珠実はザーメンパック状態となりました。 珠実は風呂へ顔を洗いに行こうとしましたが僕は許さず携帯カメラで5枚位写真を撮りました。 珠実は 「ヤダー変態!」 といいながら風呂へ行きました。 暫くして珠実は風呂から出てきました。 僕のチンポは既に半立ちになっていましたので、 「珠実パイズリしろ!」 というと珠実は 「何よ!それ」 と怪訝そうな顔をしていましたので 「こうするんだよ」 と珠実を抱き寄せチンポを珠実のデカパイの谷間にねじ込み 「さあ、挟みつけろ」 と言うと珠実は 「私風俗のひとじゃない!」 といいながらも挟み込んでいました。 僕は 「今度は口だ」 と言いながら珠実の鼻をつまみチンポを上の口に挿入しました。 僕は珠実の頭を押さえつけると珠実は舌を使い始めました。 僕のチンポはまたもや元気溌剌オルナミンC状態。 今度はお返しと珠実の顔・唇・首筋・デカパイ・お腹・背中締めはオマンコ・アヌスをねっとりと舌を使って嘗め回しました。 珠実はうっとりとして指をくわえ 「ハア・イイ」 と喘いでいたので僕は再び正常位でチンポを珠実のオマンコに挿入しました。 僕は 「さっきはすぐ言ってごめん!今度はタップリ楽しませてあげるか」 と腰を使い始めデカパイをなめました。 それから座位・騎乗位にして下からデカパイを揉み倒しオマンコを突き上げると、珠実はロングの髪の毛を振り乱し 「イーヨ・イーヨ」 と喘ぎました。 そして体位をバックにかえ挿入し、両手でデカパイを揉み激しく腰を使うと、締りのいい珠実のオマンコはさらに締りが良くなり、僕はもう限界がきました。 「珠実ゴメン・許せ!愛してるから許せ!」 と大声をあげると僕のチンポから大量のザーメンが珠実の中へ発射したのを体感しました。 俺は射精してからも背中をよじらせながら珠実を突きました。 珠実も 「アーイクー!」 と言いながら果てました。 暫くして珠実は 「ひどい中に出したのね!今日は危険日よ!」 と怒った顔をしました。 話を聞くと生理が終わって一週間程だそうです。 僕は 「子供できたら責任取るよ」 というと珠実は 「それは結婚するということ」 というので頷きました。 それから連休休みは4日間ありましたので僕と珠実は食料の買出し以外はほとんど部屋を出ず、中出ししまくりました。 その数数え切れず。 僕も珠実もできちゃった結婚は嫌だったので、連休が明けると部長に二人で結婚するので媒酌してほしいとお願いしました。 今週は珠実の実家へ両親に挨拶に行きます。 今は半同棲状態で毎日、口内射精・顔面シャワー・中出しを一発ずつやっていて少々疲れ気味です。 今日も天気がいいですが少し太陽が黄色く見えます。 |
| ■ 出すだけ出して |
| 投稿No. | : 2170 |
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| 名前 | : やり放題 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 22 | |
| 掲載日 | : 2005/5/16 |
| T子は俺の隣に住んでいる割と大人し目のかわいい系だ。 この前C2になったばかり。 しかし発育がいいのか、前から胸が大きいことは服でもわかる。 ある日回覧版をお隣に持っていった時のこと、両親が居なく、T子だけ留守番しているという。 隣のよしみでT子はすんなり家に上げてくれた。 リビングのソファーでそれとなく雑談。 話の途中でそれとなく話題を、 「Tちゃんって大人っぽいよね。」と聞くと 「どんなことろが?」と聞いてくるT子。 「ここがだよ」と言って胸を触ってみた。 かなり大胆な行動だ。 T子は一瞬驚いた顔で俺の手を払い除けたが俺がしつこく食い下がると泣きそうな顔になった。 「しまった、これでは犯罪だ」と考えた俺は、もう行くところまで行くしかないと決断した。 決断したらもう後はT子をソファに押し倒し、上服を無理やり剥ぎ取った。 幸いTシャツなので簡単に脱げた。 ブラだけになったT子はやはり胸が大きい。 まだC2なのにもうDってところだ。 T子は抵抗し 「乱暴しないで」 と訴えるが、俺は馬乗りになっているのでT子は身動きできない。 ブラがフロントホックなのでパチンと取るとT子のオッパイが露わにになった。 「じっとしていたら優しくしてやる」 と言うと観念したのか大人しくなった。 T子の親が帰ってくるかもしれない心配もあったが、とにかくT子を犯さなければと必死だった。 T子の胸を舐め愛撫している間、T子は目を瞑っている。 T子のジーパンとパンティを同時に下ろし、真っ裸にしてやった。 足を開げろと命令すると恥ずかしいと言って開かないので 「乱暴するぞ」 と怒鳴ると大人しく開いた。 T子のを指と舌で責めた。 するとだんだん感じてきて時々喘ぎ声が出る。 指を入れると中がキツイ。 処女かと聞くと 「何?」 とわからないような返事なので 「こんなことを前にもしたことがあるのか?」 と聞きなおすと 「したことない」と言う。 俺「気持ちいいだろう」 T子「痛いのと変な感じが混ざってる」 「じゃぁ気持ちよくなるまで舐めてやる」 「汚いよぉ、でも変な感じ」 「T子のオ○○コが濡れてきてるぞ」 「やだ、変だよぉ」 「胸も気持ちいいだろう」 と今度は胸を責めた。 「・・・が変。気がおかしくなりそう」 頃合をみて息子をゆっくり挿入した。 カメの頭がカリまで入ったところで 「痛い!」 とT子は小さく叫んだが、それから無理やり奥へ押し込んだ。 やはりキツイ。 俺は数回動かしたがもう限界でそのままT子の中に爆発してしまった。 それからすぐ元気になり、抜かずにそのままピストン。 T子も最初は苦痛で顔を歪めていたが俺が動くと小さく 「あっ、あっ」と声を漏らす。 痛いのと気持ちいいのが半分半分だろう。 一発目で中がヌルヌルにもなっているのでピストンしやすくなっている。 気持ちいいいいいぃ。 もう2回目も限界。 T子の中で果てた。 抜くと少し俺のが出てきた。 ソファが少し汚れたので、親にばれると思いティッシュで拭いたあと、T子の部屋に移ってあと2回中出しした。 T子もどれだけ感じたのかどうかわからないが、とにかく俺は最高だった。 T子に 「T子も気持ちよかっただろう?少しでも感じたら、もう強姦にはならないんだ。T子は俺と合意でHしたんだからな」 「これからは俺の言うとおりにしないと一生嫁に行けないようになるぞ」と脅した。 T子は小さく頷いた。 まぁ誰にも言わないだろう。 ガキ相手は強姦も楽だ。 T子のオ○○コは最高だった。 これからいつでも呼び出して犯してやろうと思っている。 妊娠したらやばいから友達にも中出しさせて誰が父親か分からない様にしなければ。 まっ、スキを見せたT子が悪いんだろうなぁ。 |
| ■ ¥交 オンナには |
| 投稿No. | : 2169 |
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| 名前 | : クンクン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/5/16 |
| 昨日、出会い系ツーショットで会ったオンナはX6歳のK1.見た目は若槻千夏っぽいまあまあのオンナ。 デンワでは1回のみのゴム付きで2万という約束だがこっちはそんなに払うつもりもなく・・・ まずはホテルにチェックインし交渉開始。 1回ではなく無制限で・・・ゴム付きでなくナマで入れたい・・など結果は回数は何回してもいいが2時間後には返してほしいとのこと。 総額1.5万にまけさせてSEX開始。 カラダは想像以上に極上品でアソコもほとんど型崩れなく¥交歴が浅い感じ。 30分ほどクンニしていたらオンナから<欲しい・・・入れてっ・・・>とのこと。 そのままOKだと思い生挿入を試みるも激しく拒絶されゴムをつけるはめに・・・ 途中でバックに体位を変えるときにいったんチンコを抜き再度入れる際にそっとゴムを取りました。 相手は全く気づいておらずガッツポーズ!! あとは中のキツキツヒダヒダをナマで堪能し思いっきり深く挿入して一番深い挿入点で射精しました。 射精後も抜かずそのままの体勢でヌカ2の準備です。 オンナはあまりの快感でアソコがしびれ全く中出しされたことには気づいていません。 このままヌカ2敢行です。 きっとイイ子ができるねっ!! 所詮、¥交オンナなどに思いやりは必要ありません。 妊娠すればまた¥して中絶費用を稼ぐことしか手がないオンナなのですから・・・ 私個人としてはやはりX6〜X7才のカラダが一番GOODです。 肌のハリとコリコリした感触は20歳を過ぎるとほとんど味わえずオマンコの締まり具合と柔軟性を考えると一番の食べごろかと思います。 |
| ■ 妻の姉といいこと |
| 投稿No. | : 2168 |
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| 名前 | : TAK | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/5/14 |
| GWに、妻と一緒に義姉の家に泊まりに入ったときのことを書きます。 義姉の旦那の出張にかこつけて気兼ねなくのお泊まりでした。 義姉は私より3つ年上で5歳の子供もいるので、これまであまり女としてみたことはなかったのですが、今回妙にきれいに色っぽく見えました。 いつも私達と会うときは比較的露出の多い格好をしているなあと思ってはいたのですが、今回は妙に気になりました。 義姉の旦那は実は結構な歳で腰に持病を患っているため、妻の冗談交じりの話だと、ここ最近はしばらくご無沙汰だろうとのことで、その情報がまた私の気をそそっていました。 夜、子どもが寝てしまい、大人3人でTVを見ながら話をしていたのですが、最初に妻がもう寝るといって隣の部屋に行ってしまいました。 ちょうど興味のある音楽番組をしていたので、私は義姉と居間に残りTVを見ていました。 気づくと義姉もそのまま目を閉じて寝ていました。 キャミソールがめくれておへそが見えており、その締まった腹部が妙にそそりました。 迷ったあげく、私は隣の部屋を見に行くと、妻は寝息を立てて、完全に寝ているようでした。 居間に戻った私は電気を消して真っ暗にし、義姉の隣にさりげなく寝ころびしばらくじっと様子を見ました。 すると義姉は私の方に寝返りをうち、軽くぶつかりました。 目を覚ましたようだったので、薄目を明けて寝たふりをしていると、自分の寝室に戻るでもなくそのまま横で寝たままでいました。 寝ているのかどうなのか分かりませんでしたが、だんだんと抑えられなくなり、次に義姉が寝返りをうった時に私も寝返りをうつ振りをして、義姉に身体を触れさせました。 少しびくっとした感じが伝わりましたが、そのまま避けるふうもないので、さりげなく手を回すとちょうど胸の当たりに触れました。 身体を堅くした感じがありましたが、やはり避ける様子はありません。 ここで私は確信を持ち、一気に大胆になりました。 ブラに包まれているとはいえ弾力のある胸を手のひらに感じながら、次第次第に手を下げていき、露出している腹部へと進めました。 直接腹部に触れると、今度はそのまま手を上に戻し、キャミソールの下へ滑り込ませてブラ越しに胸をもみしだきました。 それと同時に堅くなった下半身をお尻の当たりに押しつけ、下になった手も腰の辺りから滑り込ませて、上からパンティの中に進めました。 完全に後ろから抱く状態になって、右手はブラの中の乳首に、左手は割れ目に届いたとき、突然、義姉が後ろ手に私のモノを握ってきました。 そのまま身を起こしたかと思うと、次の瞬間暖かい感覚に私のモノは包まれました。 皮を思いっきり下げるようにして深くまで飲み込み、舌を巧みに裏筋に使いながら頭を素早く何度も前後させるディープスロートと、鬼頭全体を口で柔らかく包み込み握った手を激しく上下させるやり方を交互に使い、私はその極上のテクニックにうめき声を上げました。 すると義姉は覆い被さってきて、唇を重ね、そのまま胸の方に舌をつつっと這わせて暑く湿った息を掛けながら乳首を舐めてきました。 手を伸ばすと、義姉のあそこは蜜が溢れ熱くなっており、指を入れると何度も誘うように強く締め付けてきました。 義姉は私のモノを握ったまま跨り、そのまま無言で自分の濡れたあそこに導きました。 文字通りずぶっと一息に入ったとき、一瞬義姉はうめき声を漏らしましたが、そのまま騎乗位で激しく腰を遣い、キャミソールとブラジャーも自ら脱ぎ捨てて、私も服を下のまま脱いでいって全裸になり、二人は無言のまま一気に高まっていきました。 しばらく義姉の腰遣いを味わい、気付くと切なそうに眉根を寄せて私を見つめる義姉と目が合い、私が頷くと上半身を落として胸を密着させ、腰を激しく遣ってきました。 熱く何重にも柔らかく締め付け上下する膣の中の感覚が、私を脳天からしびれさせ、妻とでは味わったことのない受け身のセックスの快感に打ちのめされました。 義姉の息が耳元で荒くなり、腹部が震え始めたのが感じられました。 限界を迎えていた私が言葉を発しようとした瞬間、義姉の膣内に波のようなものが起こり、痙攣するように私のモノを締め付けました。 同時に私をものすごい快感が襲い、何も考えることなく義姉の膣内に激しく何度も何度も射精していました。 尿道を精子が通る感覚が妙にリアルに感じられ、腰を突き上げて奥へ奥へと何度も迸らせました。 私と義姉は強く抱き合ったままお互いに体を震わせていましたが、どちらともなく唇を重ね、そこから再び下半身に力がみなぎってきて、今度は私が上になり、抜かずに最初はゆっくりと味わうように、次に激しくピストンを行い、それを繰り返し、比較的短い時間で義姉の膣内に痙攣が起こるとこちらも高まりが襲ってきて、激しく打ち込むようにして奥に射精しました。 最初よりむしろ多いくらいの精子が義姉の子宮へ迸るのが感じられました。 ここに来てようやく、義姉と私はお互い照れたように笑い合い、凄かったとか、久しぶりだったとか、再びキスをして今度はゆっくりとお互いの身体を責め合い、快感を確かめ合って、様々な体位で交わり、結局朝の4時頃まで抱き合いました。 射精は6回。 射精に痛さを感じるくらい限界でした。 その間、お互いに中だしについては何も触れませんでした。 翌朝そしらぬように振る舞う義姉にますます女を感じ、妻がいなくなると私は甘えるようにキスをしたり、胸を触ったりしました。 その日帰京してその後会っていませんが、近々は義姉の方が家に泊まりに来るそうです。 そのときがまた楽しみです。 ただ、日程の調整をしているときに見た義姉の手帳に4月20日前後に生理を示すらしいマークが付いていたのが今も少し気にはなっています。 まあ、大丈夫だとは思いますが。。。 |
| ■ 人妻ヘルスにて |
| 投稿No. | : 2167 |
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| 名前 | : ダニー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2005/5/14 |
| 33歳既婚者(1児の父)です。 昨日セミナーついでに中出ししてきましたのでご報告させて頂きます。 私自身、特別風俗に興味がある訳でもないのですが、最近月イチ程度で利用しております。 当初は若い子の居るヘルスやイメクラを利用してたのですが、何というかスマタや69では満足行かないのと、若い子のカラダにリアリティーが無くてイマイチ燃えない?という状況でした。 それを打開すべく昨日『人妻ホテルヘルス』なるものに挑戦して参りました。 場所は大阪ミナミからチョット離れた雑居ビル街。 電話で問い合わせたものの指定のマンションの部屋には表札も無い始末。 よっぽど回れ右して帰ろうかと思いましたが、勇気を振り絞って部屋を訪ねると意外と普通のヘルスの受付の様相。 言われるがままにコース選択して写真指名をすると『コチラに用意した部屋がございますので』と同じマンションの別室を指定される。 元々ココのシステムは指名した女性を連れ出して近隣の契約したホテルに行くとの事だったのですが、移動時間+ホテル代が勿体無い(笑)と思いお言葉に甘えて部屋を利用させていただくことにしました。 料金¥12,000也。 指定の部屋を訪ねると、写真とは全然違う多少カラダの線が崩れたおネエさん(36歳)が。。。 ここでも回れ右して帰ろうかと思ったが、とりあえず命までは取られないだろうし、これがもしかしたら自分を満たしてくれるリアリティーなのか?と思い直し部屋へ。 服脱いでシャワー浴びて戦闘開始です。 とりあえずはヘルスなので攻めてもらう事に。 ディープなキスから始まり乳首ナメ、フェラチオと一通りこなして貰ってから攻守交替。 乳首舐めて下半身のお豆さんをコリコリしてるとかなり感じてる模様。 秘所に触れると大洪水の様相です。 元来舐め好きの私は69の体制に持ち込み今度は舌でお豆さんをペロペロ・・・どうやら本気で感じてるようで顔中ベタベタになってしまいました。 かな〜り疲れてきたので今度は指挿入、2本の指でかき回すとアヘアヘ言って腰振ってます。 そのまま『イッちゃう〜』といってしなだれてしまい、ベットに沈み込んでしまいました。 私の方は腕立て伏せの状態でヒザついてとりあえず様子見です。 ま、感じてグテングテンになってる女性を見るのは男冥利に尽きますので。。。 ふと今の体勢を思い直してみると 『少し腰をズラせば正上位で挿入できてしまうぢゃん!』 と思いましたが、ソコは表札すらない風俗であり、いつ何時怖いお兄ちゃんが出てくるか解りません。 とりあえず相手の出方を見ようと思い、 『この体勢ぢゃ挿れちゃうよ』 というと 『ダメェ〜、本番禁止よぉ〜』 と言いつつ表情は満更でも無い様子 『チョットだけ挿れさせて。先っちょだけ(笑)』 と冗談っぽく言うと拒絶はしない様子。 『んぢゃチョットだけねぇ〜』 と言いつつ奥の奥まで挿入しちゃいました。 その後は普通のSEXに突入です。彼女も本気で腰振り出して、正上位に始まり騎乗位、バックと一通り楽しんでから 『ナマだけど中出しして大丈夫なの?』 と聞いたところ 『中はダメェ〜』 と言いつつガンガン腰を振る、マタマタ拒絶してるのかどうか曖昧な返答。 体位入替えて再度バックに持ち込んだ途端射精感がやってきて一瞬迷ったものの8割方中に出してしまいました。 残り2割は尻の上に放出。 『中に出しちゃったの?』 と聞かれたのでチョット罪悪感?からか 『ちょっとだけ(外に)・・・』 と答えちゃいました。 まだ多少時間があったので暫し談笑して部屋を出ました。 部屋を出てマンションを離れるまで心配でしたが、結局怖いお兄ちゃんも出て来ませんでした。(ホッ) しかし今回は相手もともかくとして刺激的な体験する事が出来ました。 また自分のテクがプロにも通用するって事も多少なり自信がつきました。 ナマ中出しまでしちゃって病気は大丈夫なんかいな?という心配はありますが。 あ、勝手に出しておいて何なんですが、相手の女性も妊娠しないかってのも心配です。 お互い結構勢いでやっちゃった気がするので。 しかし事前に見ていた某巨大掲示板に書かれてた『人妻系風俗はヤレる』というのはホントだったんですね。 ソープより格段に安いし何と言ってもリアリティーあるエロ!ハマっちゃいそう。 |
| ■ 昔、役員の秘書に中出し |
| 投稿No. | : 2166 |
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| 名前 | : 海外駐在員 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 56 | |
| 掲載日 | : 2005/5/13 |
| 約30年前、当時会社の中で海外営業グループで主に米国を担当していた。 海外出張も度々経験していた。 本社役員が海外へ出張する際には、出張スケジュールからいろんなことまで、その地域を担当する者がハンドルしていた。 現地とのアレンジはもとより、役員秘書との密接なコンタクトも欠かせない仕事であった。 よくコンタクトしていた役員秘書、当時25歳で秘書の中でもマドンナ的存在であった。 当時私は独身、でも会社人間になりかけの時代。 だんだんとその秘書が私の脳裏にこびりつくようになってきた。 会社の中では、ほとんど秘書には手を出さないし高嶺の花でもあった。 その点、私は恵まれていた。 役員に出張スケジュールなどを報告するたびに、秘書と連絡を取り合った。 ある日、思い切ってデートに誘ってみた。 結果はOKだった。 役員スケジュール並に、彼女とのデートスケジュールを作成し見せた。 車で富士五湖へのドライブで行程、予定時間、昼食の場所、帰りの行程、夕食、それに彼女の自宅近く到着予定時間など、まさに仕事同様のスケジュール表だった。 彼女はびっくりと同時に感心していた。 当日、迎えに行き、ドライブを楽しんだ。 何度か役員にコンタクトする際、お話していたのですぐに打ち解けて車内では話がはずんだ。 昼食を終わるごろには、はたから見ると恋人同士のように見えた(と思っている。)。 帰り際、どうしても彼女を自分のものにしたかった。 しばらく車内で沈黙が続いた。 綺麗な海岸で駐車した。 二人で海を見ながら肩をそっと抱き寄せた。 彼女は特に拒否する様子でもなかった。 それで思い切って唇を奪った。 彼女びっくりして抵抗しようとしたが、男の力にはかなわなかった。 強引にキスをして抱き寄せた。 彼女は抵抗を諦めた。 その後、自宅近くに送っていった。 二度目のデートのときに、前回と異なったコースをドライブした。 山の頂上近くに車を止めて、二人で肩を寄せ合いながらお話をしていたとき、ふと話が途切れた。 そして抱き寄せてキスをして、夏だったので、薄着している上からバストを揉んだ。 周りには誰もいなかったので、意を決してスカートの中に手を入れていった。 パンスト、パンテイの上からそっと割れ目にそって指を動かした。 彼女はだまって目を閉じていた。 やがてパンスト、パンテイの上部から手を入れて、彼女の敏感なところをじかにさわった。 もう割れ目はヌルヌルしていた。 指を膣の中に入れてかき混ぜた。 彼女は声を出し始めた。 周りに人の気配を感じたので、そこでやめて車を動かした。 どうしても先ほどの余韻が残っていたので、黙ってモーテルに入っていった。 彼女は少しボーっとしていたので、気がつかなかった。 部屋に半ば強引に連れて行き、ベッドに座らせるようにしながら抱きしめた。 どうしても君が欲しいのでと言うと黙っていた。 スカートの中に手を入れながら抱きしめた。 もう膣の周りはびしょびしょの状態だった。 そしてパンスト・パンテイを脱がした。 若干抵抗された。 でも続行した。 両足を開くと、綺麗なサーモンピンクの割れ目が見えた。 彼女は恥ずかしいといいながら両手で顔を覆った。 まだうぶなんだと感心しながらそっと、クリを舐めた。 ぴくっと彼女の身体が反応した。 少し臭い、また独特の匂いのするオマンコだった。 この匂いが心地良く、また興奮させた。愛撫を続けてどうしても私のペニスを入れたくなり、挿入しようとしたら彼女が腰を引くようになった。 訳を聞くと恥ずかしい、まだ経験ない(処女)と小声で言った。 私は嬉しくなり、大丈夫、優しくするから、いつかは経験しなければならないなど訳のわからないことを言いながら、ペニスをオマンコに挿入していった。 ものすごい締りであった。 やっとのことで半分程度挿入した。 周りはビチョビチョ濡れているけど、膣奥へ入っていかない。 彼女は歯を食いしばっていた。 さらに腰を使って半ば強引に進んだ。 そしたら何となくはじめたような感じで膣奥深く入ってしまった。 でもものすごい締め付け、もう耐えられないくらいの締め付け。 たまらず彼女の膣奥深く出してしまった。 しまったと思ってももう遅い。 彼女もわかったらしく、どうして出したの、今日は危険日なのと涙ぐんで言われた。 私は君が可愛くて、処女だったからつい嬉しくなって出してしまった。 必ず責任を取ると言って慰めた。 そのあと彼女を愛撫して痛みが取れた頃、何度も挿入して放出した。 多分4〜5回程度中出したと記憶している。 やがてオマンコからペニスを抜くと、ピンク色の精液がドロッと流れ出してきた。 同時にペニスの周りが鮮血で赤く染まっていた。 数週間後、彼女から大事な話があると言われて喫茶店で待ち合わせた。 彼女の口からできちゃったと言われてびっくりした。 即私は結婚を申し込んだ。 できちゃった結婚となった。 仲人はもちろん彼女が担当している役員でした。 現在私の妻として30年間仲良く暮らして、今三度目の駐在で妻と一緒に外地で暮らしている。 子供(三名とも男)は日本にいる。 |
| ■ 同級生と・・・ |
| 投稿No. | : 2165 |
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| 名前 | : T | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2005/5/13 |
| 投稿No.2141の続きです。 3月の半ばに、度重なる中出しの末、ついに朋子(仮名)を妊娠させてしまいました。 もちろん生むわけにもいかず、妊娠が分かってすぐにおろしました。 しかし、それでも懲りずに中絶から数日後にエッチをしてしまい、しかもその日が危険日で、更にそれを知ったのが中に出す瞬間という、まるで作り話のようなタイミングでした。 この辺は前回のを読んでいただければ分かると思います・・・。 それでまずは結果報告からですが・・・・再び朋子を妊娠させてしまいました。 朋子から報告が来たのが実は前回投稿した2日後でした。 生理が来ないので検査した所、不安敵中だったようです。 わずか1ヶ月空けての妊娠です。 今更ですが、これにはまいりました。 朋子と話し合ったのですが、朋子は自分が危険日の知らせを遅れたのが原因だから、全額払うと言ってきました。 しかし実際良い思いをしているのはお互い様ですし、そういう訳にもいきません。 それどころか、再び妊娠させてしまった朋子が可哀相になってきて、気が付くと勢いで自分が全額持つと言ってました。 とりあえず例の友達(詳しくは前のを読んでください)にもこの事を話しました。 『バカだなお前・・・』呆れていました。 無理もないです。 その後、やっぱり費用の話しになりました。 今回は自分で払うつもりでした。 しかし、正直費用の全額負担は非常に厳しいものがありました。 やっぱり半分ずつで話し収めておけば良かったなんて思ってた時です・・・。 『・・・じゃあ・・・・朋子とエッチさせてくれたら俺が全額出してやるよ!』 和幸(友達の仮名)が何気無く僕に言ってきました。 僕は固まってしまいました。 しかし、答えはすぐに出ました。 僕は和幸に朋子とエッチをさせる事にしました。 そもそも朋子は僕のセフレであって、彼女でも何でもありません。 確かになるべく他の男とエッチはさせたく無いですが、ここは譲る事にしました。 しかし突然、和幸とのエッチを朋子が受け入れる訳がありません。 朋子にはバレない様に済ませる方法を考えました。 簡単な事で、朋子には何とかして目隠しをさせます。 以前目隠しをさせて、その隙にデジカメに朋子の裸を撮った事もあります。 そうと決まれば早速行動に移ります。 次の日の夜、朋子に連絡を取り、僕の家に呼びました。 僕と和幸と朋子でお酒を飲み、当時の話しをしたりして盛り上がってました。 酔い潰れない程度に抑えておいて、ここから本番開始です。 ここで和幸が帰るふりをして一度家を出ます。 ここで一息置いて、朋子に抱き付きました。 『・・・いいよね?・・・妊娠してるし・・・大丈夫でしょ?』 『・・・・う・・・うん・・・・・・』 さすがに断られそうで不安でしたけど、朋子は受けてくれました。 『・・・なんか今日は目隠しでやりたいんだけど・・・・いい?』 『・・・・別に・・・・いいけど・・・・・』 何でも受けてくれる朋子は本当に良い子です! タオルで入念に目隠しをして、朋子に見えないかをチェックしたら、準備はオッケーです。 僕は帰った振りをして玄関で待っている和幸にワンギリしました。 物音を立てずにソロッと和幸が再び僕の部屋に入ってきました。 ここから僕は声役になります。 朋子は全く気が付いていない様子です。 『・・・服脱がすよ?』 朋子は小さくうなずきました。 和幸は興奮しながら朋子の服を脱がせていきました。 何と言ってもこの和幸、中学時代に朋子を狙っていた男供の1人。 夢にまで見た今日この日だったようです。 和幸は朋子の上半身には目も向けず、真っ先にズボンを脱がせました。 そして朋子の足をM字に広げてパンツの上から割れ目をいじくり始めました。 『・・・・ん・・・・んんっ!・・・・・』 朋子が放ったその可愛い喘ぎ声で興奮が頂点に達した様です。 和幸は朋子のパンツを脱がせると、憧れの朋子のマ○コと対面して見入っていました。 デジカメを取り出すと、和幸は朋子のマ○コを開いて撮り始めました。 隅々まで撮り終わると、後は成る様になりました。 和幸が朋子に挿入してからは第三者として見ていました。 自分の女を取られたような嫉妬感と同時に興奮してしまいました。 和幸には声が出ないようにマスクをさせました。 何ともおバカな光景でした・・・。 『・・・ああっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・んんっ!・・・』 朋子の喘ぎ声だけが聞こえてきます。怪しまれるか不安でしたが、最中はそんな事も気にならないようです。 ジュプジュプジュプ!!!・・・・グビュビュッ!!!ジュピュッ!!! 腰の振りが早くなってきたと思っていた矢先、和幸は朋子の中で果てました。 僕に負けずと物凄い量が放出されているのが音で分かります。 和幸はペニスを抜かず、そのまま再び腰を振り始めました。 早くも朋子のマ○コに取りつかれたようです。 その後休む事無く、和幸は腰を振って中出しを続けました。 『・・・んんっ!!・・・・あっ・・・ああっ!!・・・』 ジュプジュプ!!・・・・グビュッ!・・・・グビュッ! 朋子が喘ぎ続ける中、結局3回の中出しをして和幸は満足したようです。 『・・・朋子大丈夫?・・・』 何もしていない僕が朋子に言いました。 『・・・・うん・・・・大丈夫・・・・』 事を済ませた和幸はペニスを朋子のマ○コから引き抜くと、ドロッとした精子が溢れてきました。 服を持って物音立てずに部屋を出ていきました。 『・・・・ちょっとトイレ行って来るね・・・』 僕も部屋を出ると、玄関口で服を着た和幸の所へ行きました。 『・・・・あいつのマ○コ最高だよ!・・・・キレイだし締まり抜群だし、喘ぎもたまんねーよ・・・・あれじゃ中に出しちゃうよな・・・・』 和幸も朋子の魅力が分かったようでした。 『・・・じゃあ俺帰るよ・・・・お前もこれから中出ししまくるんだろ? ・・・妊娠してるから出し放題だな!・・・・・費用は今度持ってくるから』 和幸は朋子に聞こえないように小声で言うと、その日は帰って行きました。 怪しまれないよう僕も服を脱いでから部屋に戻りました。 朋子は目隠しを外して垂れ流れた精子を拭いていました。 『・・・ごめんね・・・・目隠し外しちゃった・・・・』 『・・・ああ・・・別に良いよ・・・・』 朋子は全く気がついてないようです。 さっきまで自分に入っていたペニス、そして今自分のマ○コから溢れている精子が和幸のものだという事。 最悪、和幸とバレた時のための覚悟は出来ていたのですが、何とか朋子にはバレなかったようです。 和幸はかなりの量を出したようで、朋子のマ○コを開いて覗くと、膣口までたっぷりと精子が詰まっていました。 僕は潔癖症な方なので、一度風呂に入ってからにしようかと思ったのですが、これを見たら興奮してしまい、逆に朋子の中にどこまで入れられるか試したくなってきてしまいました。 『・・・朋子・・・・入れるよ・・・』 『・・・・うん・・・・・』 朋子のマンコは十分に潤っているので、そのまま根元まで一気に挿入です。 ジュプププッ!!ブチュッ!! 朋子の愛液と和幸の精子のヌルヌルで、何の抵抗も無く入りました。 しかも和幸の精子がまだ暖かく、気持ち良さ倍増です! 友達の精子の温もりで気持ち良さ倍増というのは、少し微妙でしたがそんな事はどうでも良かったですね。 とりあえず一発目の発射です! ジュプジュプッ!!・・・・グビュビュビュッ!!! やっぱり一発目の量は凄いもので、出方にも勢いがあります。 『・・・・ん・・・・んんっ!・・・・ちょっと休んだだけなのに・・・・ 凄いね・・・・・いっぱい出てるよ・・・・』 朋子は高揚して涙目になっていました。 これがまた可愛くて、とりあえずキスしました。 『・・・・まだ・・・・平気だよね?・・・』 『・・・・う・・・・うん・・・・・』 再び腰を振り始めます。朋子の足を抱え込んで、体を密着させます。 グチュッ!!・・・グチュッ!!・・・グチュッ!! 中に精子がたっぷり詰まっているせいか、腰を動かす度に物凄い音がします。 『・・・あっ!・・・・ああっ!!・・・・んんっ!!・・・・』 朋子の喘ぎ声も大きくなってきました。 僕はそのまま中出しを続けました。 『・・・・あっ!・・・ちょ・・・ちょっと・・・・痛い!・・・』 何回か出してると朋子が急に言ってきました。 『・・・・ど・・・どうした?・・・・』 『・・・・中が・・・・擦れたかも・・・・・んっ!・・・』 ピストンをひたすら続けたので、膣が擦れたようです。 僕はそれでも構わず続けました。 ジュプッ!!ジュプッ!!ジュプッ!! 『・・・んんっ!・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・ホントに・・・・』 朋子が痛そうな顔つきをしてきます。 『・・・・じゃあ・・・・どこが痛いか言ってみてよ・・・・・・』 腰を止めると、朋子の顔を見て言います。 『・・・・・・・オ・・・・・・・オマ・・・っあ!!・・・ああっ!!』 ジュプッ!!ジュプッ!!ジュプッ!! 朋子が大事な所を言おうとすると、一気に腰を動かします。 『・・・どうしたの?・・・・それじゃ分からないよ!・・・』 朋子が少しムッとした顔で僕を見てきました。 『・・・・い・・・今・・・・言おうとしたのに・・・・やめてよ!・・・・』 『・・・ごめん・・・・ほら・・・言ってごらん・・・』 やさしく朋子に言ってあげます。 『・・・・・あ・・・あのね・・・・・・オ・・・・・オマ・・・ンっ!!・・・・』 ジュプッ!ジュプッ!!・・・・グビュビュッ!! 再び腰を動かし、そのまま出してしまいました。 『・・・・ごめん・・・・惜しかったね!・・・・出しちゃった・・・・』 『・・・・・ホント痛いの!・・・・お願いだから・・・・・』 朋子は声が震えて泣きそうになってました。 『・・・・ごめん・・・・・・じゃあ・・・どこ痛い?・・・・』 可愛い朋子に意地悪するのは楽しいです。 『・・・・・・・オ・・・・オマ○コ・・・・・・』 『・・・・エッチなこと言うな・・・・じゃあ抜くよ!・・・』 グチュチュッ!・・・・ジュプンッ!! 朋子からペニスを引き抜くと、パックリ開いたマ○コから勢い良く精子が出てきました。 ブチュッ!!・・・・ブチュッ!!・・・・ブピュッ!! 物凄い量でした。 やはり朋子の膣内が擦れて傷が付いたらしく、血が混ざったピンク色の精子が出てきました。 とりあえず精子が止まるのを待ったのですが、いつも以上にドロドロと溢れてきます。 止まったと思いきや、下腹部を押してあげると再び流れ出てきます。 やっぱり2人分は結構な量でした。 まだ続けたかったのですが、挿入すると朋子が痛がるので、終わりにしました。 後日、和幸に費用を受け取り、中絶しに行きました。 中絶が終わると、呼び出されて2人して医師に怒られました。 僅か一月空けて再び妊娠して来た患者は朋子が初めてだったようです。 ついでに、朋子の膣内の傷も指摘されました。 原因は単純に激しくやり過ぎだそうです。 結果、傷が治るまで3週間はエッチ禁止です・・・。 帰ってすぐに朋子のマ○コを見ましたが、何事も無いようにいつものキレイなピンク色です。 膣も覗いた感じだと、何とも無いようなんですけどね。 何かあったら恐いので、ここは我慢する事にしました。 しかし3週間は長い!! 解禁したら思いっきり出してあげようと思います。 |
| ■ 中出し宅急便 |
| 投稿No. | : 2164 |
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| 名前 | : クロイヌ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/5/12 |
| 宅急便のドライバーやってます。 仕事柄、マンションに荷物を届けたりすることが日常なので、独身の女性、人妻の家などに、よくお邪魔します。仕事ですから。 私の管轄エリアは下北沢周辺なのですが、ここのエリアは金持ちの人妻から、女子大生まで結構、いい玉がいます。 ある日、私は瀟洒なマンションに届け物をするために、部屋番号のボタンで相手をよびだしました。 「宅急便ですが」 いつもの決まり文句です。 「どうぞ」 エントランスが開いて、私は届け先の部屋に向かいました。 部屋のブザーを鳴らすと、中から、歳は30前後のスリムな女性が出てきました。 内心タイプだなーと感じながら、いつも通り、サインをもらっていると、 「お願いがあるんですが、今日の夜、11時に荷物出したいんですけど、取りにきてもらえますか?」 「11時は勤務時間外なので、ちょっと・・・」 「明日の朝では駄目ですか?」 「明日の朝は早くから出かけてしまうの、でもどうしても早く出したいんだけど」 私は通常は断るのですが、この女性にもう一度会いたいなという気持ちから、 「わかりました、私が仕事上がって帰宅途中に受け取りますよ。伝票だけ、準備しておいてください。」 私は仕事を終えて彼女のマンションの前に車を止めて、先ほどの部屋番号を押して呼び出しました。 「先ほどの宅急便ですが」 「はい、上がって来てください」 私は私服に着替えていたので、妙に落ち着きがなくね彼女の部屋のブザーを再び押しました。 「助かったわ、荷物、これなんだけど、ねえー良かったらお茶でもどうですか?」 予想外の誘いでした。 「仕事中ですから」 「勤務時間外でしょ?」 そう自分は勤務終了で特別にここに来ているのだ。 しかも私服だったので、何も責められる事はない。 そう決意して彼女の部屋に入りました。 生活感の無い部屋で彼女の細く体がまぶしく見えたと同時にここ最近、女っ気のない生活が続いたせいか、体の火照りを感じました。 コーヒーをいただき、彼女の指先を見つめていると、もう我慢の限界にきてしまいました。 彼女がベランダの方に歩いたと同時に後ろから抱きかかえました。 「嫌! 何するの!」 「すいません、もう我慢ができなくて・・」 私は彼女の唇を強引に吸い、シャツからはだけた胸に手を入れ、乳房を夢中で揉みしだきました。 「お願い、乱暴にしないで・・シャワーも浴びてないのよ」 私は彼女を床に組み倒してシャツをまくり、乳房に吸い付きました。 スカートの中に手を入れパンティの中に指を進めました。 そこは、既にネットリと湿っていました。 私はスカートをたくし上げ、パンティを一気に脱がし、彼女の股間の赤く腫上がった部分に唇を近づけました。 そこは、磯の香りに似た女性特有のにおいに満ちていました。 「嫌、汚いから・・・」 私は夢中で彼女の陰部を舌で貪りました。 膣の中からネバネバした液体がどんどん溢れてきます。 私はズボンを脱いで、限界まで膨れたペニスを取り出しました。 「入れていいですか?」 「嫌・・」 「でも我慢できないですよ」 「じゃー外に出してくれる? 今日は危ない日だし。それだけ約束して」 私は彼女の両足を広げ、ペニスを膣の入り口にあてがい、ゆっくり奥に進めました。 中は熱く、すぐにでも射精してしまいそうな程窮屈でした。 「あー大きい、奥突いて!」 私は彼女の両足を肩に抱え、深い挿入を続けました。 ペニスの先が奥のコリコリに当たります。 そこをペニスの先でなぞるように抉っていきました。 「あーいっちゃうよ! すごい気持ちいいよ」 しばらく彼女のために私も動きを抑えながらこらえていました。 「ねえー、私もういきそう! あなたは?」 「私もそろそろ限界ですよ。」 「じゃー一緒にいこうよ」 「じゃー私は外に出しますね?」 「いいの、中に、奥に全部出していいよ」 「でも危険日でしょ?」 「でも中に欲しいの、さっきみたいに奥のコリコリに先当てて突いて射精して!」 私は危険を認識しつつも、彼女の意思に逆らえず、動きを早めました。 彼女の奥に届くように先ほどの両足を肩に抱え、密着する体位を取りました。 「もう出そうですよ」 「そこ、そこ、子宮の入り口突いて! そこで出して! 早く! 」 私は動きを早めます。 ペニスの奥から精液が湧き上がってきます。 思い切り、彼女の奥を突き上げます、 「あー出しますよ!」 「来て! いっぱい欲しい!」 ドクっ!と大量の射精が彼女の子宮口で始まりました。 「あー熱いのが、かかってる!」 彼女は私の体を強く抱きしめ、ドクっとペニスが震えるたびに指先に力を入れてきます。 長い射精が終わりました。 「たくさん出たよ」 「すごいビクビク感じたわ、奥が痺れてダルイ」 こうしてこの彼女との出会いから偶然の中出しはおわったのですが、数ヶ月に再び荷物を届けに伺うと、 「私、妊娠したわ・・あなたの子供よ」 まさかとは思ったが 「私、子供が欲しかったの、だから責任とれとは言わないわ、あっ今日また11時荷物取りに来てくれる?」 今も彼女との関係は続いています。 妊娠5ヶ月目に入りました。 |
| ■ 人妻妊娠 |
| 投稿No. | : 2163 |
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| 名前 | : マキオ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2005/5/12 |
| メールフレンド募集で知り合った人妻。 待ち合わせして、その日のうちに車でSEXまでいったけど途中で泣きだしてその日は途中で終了。 後日落ち着いて会ったら、開き直ったのか急に積極的。 セダンの車の後部座席で正常位。 いきなり入れてもまったく問題ないくらい濡れていてイキそうになったので、 「どこに出す?」 「中でいいよ。」 と言われて即中出し。 溜まってたので抜いた瞬間ドローっと精子&まん汁。 それから何回か会って、その都度中出し。 案の定妊娠したけど、旦那の子と言う事にして中絶。 後日会ったとき、 「俺とHしてた時も旦那とヤッてたんだな!」 と言って別れ話を持ちかけたら、泣きながら許してほしいと。 その代わりなんでも好きなようにしていいと言ってきた。 「これからずっと中出しするぞ!」 と言ったら、また泣きだしてずっと中出ししてほしいと。 本気で俺の事が好きになってしまったらしく、中出しされると愛されてると実感できるそうだ。 「またデキたらどうするんだ?」 と聞いたら、少し考えてなんとかするからと。 そこまで言われたらと思ってその後も何回か会って中出し。 会った頃は大事なSEXフレンドだったのでホテルに行っていたが最近は夜にメールで呼び出して車の中でH。 キスしてパンツを中途半端に下ろすともうビショビショの都合のいい女なので、即挿入。 それでも人妻は気持ちいいらしく俺と一緒のタイミングで毎回イってしまう。 俺は俺で、すぐ中出しする技を覚えて、会って車に乗せて中出しが終わるまで大体5分くらい。 中出ししたら、適当にティッシュで拭いて下ろしたパンツを履かせて別れる。 パンツは完全に下ろさないので、履かせるときはスピーディーだ。 ティッシュで拭いてたのも最初のうちで、後半は中出しして垂れてきたのも気にせずパンツを履かせるようになった。 夜の5分くらいしか会わないので、毎日会う事ができた。 俺も段々Sっぽくなってきて、中出しが垂れてきたまま履かせたパンツを明日も履いてこいと言ったら、本当に履いてきた。 股の所を懐中電灯で見てみたら、黄色い染みになっていた。 面白いからその日も中出しして拭かずにパンツを履かせ、 「明日もこれで来い。パンツを変えた日はHしないからな。」 と言って別れて次の日もあったら、また同じパンツを履いてきた。 結局一週間履き続けて来て、ここまでされると俺も情がでてきて 「ごめん。意地悪しちゃった。明日は変えてもいいよ。」 と言った。 「明日はHしてくれないの?」 と聞かれたので、 「明日は69してHしよう!」 と言ったら、久しぶりに泣きだした。 なんだか本当に可愛くなってきたのだが、翌月あっさりと妊娠。 あれだけ出しているのだから間違いないだろう。 「今回も旦那のせいにするのか?」 と聞いたら、俺と毎日Hするようになってから旦那としてないと言ってきた。 その日はそれ以上聞かないで別れて、しばらく連絡を取らないでいたら、メールがきて「本当になんとかしたよ」と書いてあった。 それから会ってまた同じようにHをしているが、このままだとまたすぐに妊娠してしまうので、 「ちょっと考えよう」 と言ったら、なぜかまた泣きだして、 「もう飽きたの?」と言われてしまった。 しょうがないので今の関係を続けているが、このままじゃいけないと思いつつも、気軽に中出しできる人妻を切れない俺でした。 |
| ■ テレクラにて |
| 投稿No. | : 2162 |
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| 名前 | : Rock | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2005/5/11 |
| 今日、会社帰りにふらりと立ち寄ったテレクラ。 最近は、援助や出会い系などの人が多いけど、どうも出会い系サイトでは、信用ができず直接本人と会話ができるテレクラで楽しもうと思った。 受付で初心者コースを選び、Hビデオを観ようかな〜とセットした途端にリンリンコール。 相手は、33歳、子持ちのママさん。 「割り切りで、お願い。。」との事。 「割り切りって、おいくら希望なの?」と聞くと、 「15000円かな?」との事。 ま〜それぐらいなら、OKかなと思い 「今どこにいるの?」と聞くと 「近くのコンビニ前にいる」 「ところで、スリーサイズは?」と確認すると身長155でチョット太めですとの事。 ではでは早速会いましょうって事になり、早々テレクラをアウト。 歩いて30秒のコンビニ前に、待っていました、チョット太めのママさん。 和子(仮名)さんと言う、ママさんは多分この手のお仕事に慣れているようで、サッサかとホテルへエスコートしてくれました。 ホテルに入るなり、いきなり、風呂場に行きお湯を満たし始めました。 やっぱ、こういう事慣れてるな〜・・・と関心するも、10分程おしゃべりタイム。 バスタブのお湯も満タンになり、一緒に洗いっこして、早速ベッドイン。 ねちっこくベラ噛みあってるといきなりフェラ攻撃。 あまりテクニックはないものの、俺のチンポはギンギン。 あっという間に、彼女が上に乗り純生騎乗位。 かなりグラインドをかけられたけど、そう簡単にはいかず、攻守交代で正常位でガンガン突き上げる。 挿入域を深くするため、帆掛け船で交戦し続けると、もうこちらも我慢の限界が・・・ 「中に出すよ」と聞くと 「中に出したいの?」と・・・ 返事する間もなく、子宮口めがけて大量発射。 ドロリと俺の精子がこぼれる光景を眺めながら、最後はお口できれいにしてくれました。 テレクラ代が馬鹿にならないから、携帯教えてと言うと、あっさり番号を教えてくれました。 ま〜、これから溜まり溜まったら、15000円でリフレッシュできる相手ができたと思い、ま〜ま〜満足。 でも、今度もテレクラでもうちょっと若い子を狙いましょ。 |
| ■ 最後の最後で。 |
| 投稿No. | : 2161 |
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| 名前 | : はな | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : X7 | |
| 掲載日 | : 2005/5/11 |
| わたしは去年の7月からアメリカに住んでいます。 彼は22歳で日本に住んでいて、付き合い始めた頃から関東と四国で遠距離恋愛でした。 あたしが日本を発つ3日前、彼が会いに来てくれて、いろいろ買い物などして、彼が泊まるホテルに行きました。 あたしたちはお風呂に入ることなく、そのままエッチに流れ込む方なのですが、あたしは買い物をしてる時から、オマンコが濡れ濡れで、彼が覆い被さって来て、指でクリちゃんやオマンコの周りを愛撫されてる時に、 「ヌルヌルで穴がどこか分からないよ…」 って囁かれて、もっと感じてしまいました。 そして彼もあたしの太股にオチンチンをを擦りつけてきて、とっても熱くなってました。 時々その熱いモノを擦りつけてる時に、ヌルッと汁が出てきて、太股が少し濡れてました。 あたしはフェラが得意じゃないけど、どうしても口に出して欲しくて、彼に 「口でイカせたいなー」 と言ってみたら、彼も口に出したいって言ってくれました。 10分くらい舐めてたら、彼があたしの頭をいきなり掴んで腰を振り始めて、なんだか無理矢理やられてる感じがしてもっと濡れちゃいました。 そして 「だ、出すよっ」 って言われた瞬間、いきなり口から離されて顔にかけられました。 何が何だか分からなくて、あたしの顔にオチンチンで出したばかりの精液を塗っている彼を見つめてたら、彼が 「苦しそうにしてる顔が可愛くて、かけちゃったよ…」 って。 その後に顔をテッシュで拭いてくれて、今度はわたしのオマンコを舐めてきました。 あたしはオマンコに指を入れられるのが苦手で、彼はいつもクリちゃんを舐めてきてくれます。 入れる時に彼があたしの両手をベルトで縛り始めました。 その上、タオルで目隠しをされました。 そして彼があたしの腰をグイッと自分の方に近づけて、亀頭を上下にオマンコの穴に擦りつけて、あたしが感じちゃって、声出したらググッと入れてきました。 オマンコの穴に指は入れてないので、締まるらしく彼が 「あぁ、きついよ…」 と言って、あたしの小さいおっぱいをしゃぶってきました。 あたしは手も頭の上に上げられて、目隠しもされてるので、ほんとう興奮しちゃって…。 そして彼が、バックがいいって言ってきてお尻を突き出したらまたいきなり入れてきて、パンパン付いてきます。 15分くらい付かれて、ベルトも目隠しも外してくれて、騎乗位や松葉崩し、座位などをして最後は正常位でした。 いつもは生で入れて、外に出してるんですけど、あたしが夢中になってて足を絡めたままだったので、彼が抜くこと出来ずに、中で出しちゃいました…。 彼とはプリ機の中や、お店の試着室、モール内の階段などで沢山しました。 もちろん今は離れてて、エッチできないけど、帰国は来年なのでまたエッチできたらいいなって思ってますっ☆ |
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