| ■ セフレ その1 |
| 投稿No. | : 2160 |
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| 名前 | : ロシナンテ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/5/10 |
| 恵子(21)と出会ったのは出会い系サイトであった。 援助を求めての書き込みであったので、最初の1回は援助であったため、これは普通サポートで終わった。 しかし、携帯番号を交換してあったため、それから数日してからまた携帯が鳴る。 今度は普通に会いたいということであった。 夜9時頃に恵子と待ち合わせをする。 恵子は小柄でわりとすらっとした体型である。 着ている服はやや野暮ったい感じもするが、まだ女子高生でも通るような幼さも持ち合わせた、いわゆるかわいい系である。 おれは36で、まず、お世辞にもハンサムとは言えないダサイ感じがするのであるが、優しさだけは持ち合わせていると自負しており、そのおかげか、会った子たちのリピーター度は非常に高い。 一緒に焼き肉やで食事をして、そのあとはおきまりの通りホテルへ。 郊外のこざっぱりしたホテルに入ると、TVをつける。 恵子はお風呂にお湯を張る。 TVでいろいろとやっている番組を見ながら、ちょっといちゃいちゃ。 ベッドの上でキスをして、服の下に手を入れて胸をもむ。 Bカップのバストであるが、弾力もほどよく、感度もいいため、すぐにうっとりとしてくる。 恵子「お風呂に入ろう」 おれ「そうだね。」 二人で服を脱いでお風呂へと直行。 バスタブの中でいちゃついたあと、ベッドへ。 恵子を腕枕の中で引き寄せると、彼女はそのままおれの胸へ舌をはわせ、下の方へ。 おれのやや大きくなったものをしゃぶり始める。 強く・弱く、裏筋を舐め、さきっちょを舐め、もう俺のものもすっかりと固くなっている。 おれは恵子の胸を軽くもみ、吸う。 彼女の切ない息づかいが聞こえる。 おなかから下へとおれの下をはわせると、もう恵子はあえぎ声をあげている。 前回と同じようにゴムをつけずに生で挿入。 体位を入れ替えながら彼女を攻める。 正常位、上にのせて、後ろから・・・。と攻めまくる。 やがて正常位へもどし、ピストン運動を繰り返す。 恵子の絶頂がやってきそうである。 「恵子、どこに出して欲しい?」 「おなかの上に・・・」 「中に出しちゃだめかい」 あえぎながらの会話。 「だめ、それはだめ。」 「いいだろう。」 ちょっと恵子は黙る。 「中でいいだろう。」 「うん。いいよ。」 おれは「しめた」と思った。 「恵子、どこに出して欲しい。」 「中に出して。」 「中に出していいんだね。」 「うん。奥の方に出して。」 「いいね。子供できちゃうかも・・・」 「大丈夫。大丈夫だから・・・。奥の方にいっぱい出して・・・」 その声と共に射精。 どくどくと出る感覚、 中に出したその瞬間、恵子の軽い悲鳴。 軽いピストンで絞り出す。 どくどくという感覚。 そのたびに恵子はぴくぴく動く。 おれはそっと抜く。すると、恵子は 「中から出ちゃう」 と言って、ティッシュを取ると、自分のあそこに栓をするように軽くティッシュをつめる。 そのあと、しばらくおれの腕の中で猫のようにじゃれる。 小1時間くらいする。 また、恵子はおれの唇を求めてくる。 今度はおれのをしゃぶったあとにそく挿入。 中にはおれの精液が・・・。 その中にさらに追加する。 そして、お風呂へ入り、バスタブの中で3回戦。 これもまた中へ。 「あなたの精液が体の中にいる。感じる」 と言うと、膣内を特に洗浄するわけでもなく、表面だけシャワーでながし、室内へ。 「また会ってくれるでしょう? 絶対ね。」 そのあと、彼女とは何回か会っている。 その関係はまだ続いている。 ちょっぴり妊娠が怖い36、独身の俺・・・。 いざとなったら結婚か?と考えつつも中出しの誘惑に負けてしまう。 |
| ■ ミスコンOLへ強制水鉄砲 |
| 投稿No. | : 2159 |
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| 名前 | : 中出しハンター | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/5/10 |
| 毎度、皆様の体験談を楽しみにしています。 私、3年に1回は転勤しているジプシー中出しハンターです。 そういったわけでこの歳まで独身でした。 ところが今年春まで勤務していた事務所(地方都市M市)でのことです。 その事務所にはミスMになったミスコン女、良恵がいました。 良恵は28歳独身とよた真帆似の美人でナイスボディでした。 ご多分に漏れず高ピー女でした。 プライドが高いので男がよりつかず独身で・彼氏もいないようでした。 ある日、仕事のことで事務所で良恵と大喧嘩1時間ぐらい言い合いました。 仕事が終わりスーパーへ寄ると良恵もそのスーパーで買い物をしてました。 私は、良恵に 「今日は言いすぎたごめん!」 と言うと良恵が 「私も言い過ぎました(謝りはしない!)」 と言ったので、 「仲直りに飲みにいこうか?驕るから」 と言うと、良恵が 「エー!二人で?」 と暫く考えていましたが、 「わかりました」 とついてきました。 2時間位、シャブシャブ食べて話してみると酒のせいもあったのか結構良恵は素直に世間話や悩み・身の上話(身の下は無かった)をして私も話を聞いてやったので打ち解けてきた。 さらに私は良恵の容姿・仕事・性格を褒めちぎってやると高ピー女は浮いてきたようだった。 その店を出て良恵をマンションへ送って行き、部屋の前まで送ってきても良恵は特にやな顔ひとつしなかった。 私はチャンス到来とばかり 「部屋で2次会しようか?」 と言うと良恵は 「調子に乗らないの?お休みなさい」 と言いながら部屋の鍵を開け中に入ろうとしたので、私は 「調子に乗っちゃう!」 と言いながら良恵の豊満なオッパイを揉みながら部屋に連れ込んだ。 良恵は 「何するの!人を呼ぶわよ」 と言ったので、私はカッとなり良恵の頬を張りブラウス・ブラジャー・スカート・パンティを引き破りひん剥いてやりパンティを良恵の唇の中に押し込んでやりました。 良恵はウグーと呻いていましたが私はかまわず、良恵を抱きかかえベッドへ放り投げました。 すかさず私はフルチンになり良恵のオマンコからアヌスを嘗め回しました。 良恵はようやくパンティを口から出し 「エー!そんなところなめるんですか?」 と訳のわからないことを言っていたが私は無視してそのままチンポを良恵のマンコへ正上位で挿入しました。 結構入りにくかったが私は強引に挿入すると良恵は 「イターイ!ヤメテ!」 と言うので私は 「何を処女みたいなこと言ってんだ」 と更に腰を激しく使うと、締りがよく射精しそうになり 「出すぞ女神様」 と叫びながら中出した。 良恵は失神していた。 私はチンポを抜くと、驚いたことに良恵のオマンコから私の白いザーメンと良恵の鮮血がでてきました。 私は口に水を含み良恵に吹きかけると良恵は気がつき、私は 「まさかお前処女?」 と言うと良恵は 「ひどい、今まで守ったのにあなたみたいな人に奪われるなんて」 と大泣きされました。 私の野獣心は火がつき良恵を強引に風呂へ連れ込み風呂の中でタップリ愛撫洗いをしてやったあとケータイで30枚位良恵のヘアヌードを撮りました。 良恵はもうあきらめたようにボーっとしてたのでもうこっちのもの、強制フェラチオをタップリした後シックスナイン。 そしてバックから生挿入今度は酒も入ってるしさっき抜いたので、3時間ぐらい座位・騎乗位・駅弁・立マン・立バック・仏壇返し、最後は良恵の美顔を見ながらタップリ中出し、良恵は大分女の喜びがわかってきたように喘いでいた。 それからトイレに行った良恵を追い、放尿しているのを見せてもらうとプライドの高い良恵は涙をながしていた。 再び立ってきた俺はチンポを再び良恵のオマンコに挿入、朝方まで攻めまくり3度目の中出し時計を見ると朝5時になっていた。 なんと、7時間位良恵と裸で戯れちゃったわけだ。 その日は土曜で休日だったので私も良恵もそのまま永眠に近い熟睡、昼間で寝た。 目が覚めるともう私は良恵の亭主気分、良恵に昼食を作らせ食事をしながらバックでまた中出し。 結局土日で20発暗い中出しし今年の春まで中出ししまくった。 3月に大阪に転勤することが決った日、良恵は 「妊娠しました。予定日は11月です。産みますので責任とって下さいね。」 と言われた、私も仕方なくではなく願ってもなく、この連休ハワイで式を挙げました。 今は結婚生活を送っていますが、一緒に住んでみると素直でいい娘でした、なーんて。 しかし28歳であの美人が処女とは驚きました。 いい女ほどそんなかもしれません。 皆さんも好きだと思っている女性が美人で高ピーなか思い切って中出しすることをお勧めします。 (但し、レイプはダメ!責任はとること!) |
| ■ 人妻と |
| 投稿No. | : 2158 |
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| 名前 | : 主任 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/5/9 |
| メル友で知り合った39才の人妻に会いました。 メールで顔はマルシアに似てると言っていたのでどうだろうと思いましたけど大体似ててまあいいかなと。 とりあえず車で待ち合わせ場所に行き、その日は向こうの車の中で生パイ揉みとおれのチンポをフェラしてもらいました。 イキそうになったけどこの日は我慢。 次の約束を取り、その日は終了。 数日後、今度はホテルの駐車場で待ち合わせ。 さっそくホテルに入り、キスしながら相手を脱がせました。 勝負パンツなのか、人妻は赤いTバックをはいてましたけどあっという間に脱がせたのであまり意味はなかったです。 ホテルの中なのでゆっくりと胸を揉みましたが結構でかい。 そのままアソコに指を入れるとよっぽどしたかったのか大洪水。 愛撫も無しにいきなりちんぽを入れました。 それでもすんなり入ってしまいちょっと気抜け。 すごく気持ちよがっているので中出しいい?と聞くと即OK。 結構溜まっていたものを一気に流しこみました。 おれがイッたのがわかったらしく向こうも悲鳴をあげてました。 この後もう一回中出ししてこの日は終了。 次に会ったときはもう少し刺激を求めるようになり人妻のマンションに昼間あがりベランダで立ちバックをしました。 外は昼間で見晴らしもいい。 そんな時に全裸の人妻に自分は服を着たまま。 隣の家は洗濯をしていたので、おれは思いっきり突き上げました。 人妻は声が隣に漏れるのを必死で我慢してる様子でしたが、グッチャグッチャ音をたてながら、時折 「あっ、はぁ〜。」 という声がしていたのでバレたんじゃないかと思います。 それでも激しい突き上げを続けて、感じすぎておかしくなりかけてきた頃に 「気持ちいいか?」 「気持ちいぃ!!」 「あたしのおまんこは○○専用って言え!」 「あ、あたしのおまんこは○○のちんぽ専用です!!」 調子に乗ってきたので、 「中に出すぞ!」 「ああ!イッて。お願いイッて。」 「おまんこにイッてと言え!」 「はぁ!おまんこにイッて!」 「もっと大きい声で!」 「おまんこにイッて〜!」 その声でおれは一気に突き上げてたっぷり中出し。 最後の声、というか終盤から声が大きかったので隣には楽勝で聞こえてたと思います。 最後の張り上げ声は団地に聞こえたんじゃないかと思いました。 中出しした後も、すぐに逃げれないようにベランダの手すりをつかみしばらく全裸の人妻を外にさらけ出しました。 見られたかどうかはわかりませんが本人は相当恥ずかそうです。 この後はベランダから外に向けておしっこをさせ帰りました。 家に帰ってメールを見ると、人妻からメールありで、よければTELくださいと。 めんどくさい事になったのかなと思いながらも一応電話してみると、今日のSEXがすごくよかったらしくまた会ってほしいと。 そのつもりだったので、会うよと言うと我慢してたのか、いきなり泣きだしてなんでもするから離れないでと言ってきた。 「××はおれの奴隷だって言ってみろ!」 と言ったら、 「××は○○の奴隷です。」 こりゃ相当きてるなーと思い、今度会うときは早朝にマンションの玄関で全裸の人妻の肛門にバイブを入れつつ騎乗位をしたいと思います。 一応その話をしたら、すごく喜んでました。 なにかいい事をした気分です。 |
| ■ 複数の人に、、2 |
| 投稿No. | : 2157 |
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| 名前 | : まい | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2005/5/9 |
| 投稿No. : 2145
の続きです 加藤に中出しされて放心状態の中私は自然と涙が流れてましたが体が勝手にピクピク動いて感じてしまってました。 いきなり電話をかけ始めた加藤の電話先は先ほどここまで運転してきた北山への電話みたいでした。 電話を切ると加藤は 「さぁ〜まいちゃん今からもっと気持ちよくさせたるさかいになぁ」 と言いながらまたおちんぽを私の口に近づけました。 中出しをされてショックな状態と感じてしまっている状態、、でももう帰れると思ってた私にまだ続くんだぁという後悔が押し寄せてきました。 「はよぉ口開けろやぁ〜」 といいながら加藤は69の状態に持ってきて私のおまんこから流れてくる精子をクリちゃんにこすりつけている様でした。 体は感じはじめ声を出したと同時に私の液と精子がビッチリ付いたおちんぽを口に入れて来ました。 その時です。 ガチャってドアが開く音がしました。 「おぉ〜やっとるなぁ〜」 「加藤さんもぉ〜行ったんですか?」 と声がしました。 「え!?」なんで?と思ってる私は加藤のおちんぽを咥えたままです。。 「ほら見てみぃ 若いおまんこから俺の出てるやろ」 と声を出して笑っていました。 おちんぽを口から外され顔を上げられた時に今おかれてる状況がわかりました。 部屋には私と加藤以外にさきほど運転してきた北山と30代の男性が一人の計4人がいる状態でした。 「えぇ〜。。。。。やめてぇ。。」 と声が出てたか覚えてませんが怯えながら言いました。。 「ほら。。まいちゃんすけべやしみんなに見てもらおうとおもてなぁ〜 あんなすけべな声だしてたやろが!言うこと聞いてたらエエんやし」 と加藤がまた私の耳元で大声で言ってきました 北山がいつのまにか全裸になって私の口の前に大きな股間を押し付けてきていました。 北山は見るからに私より年下でしたがおちんぽが大きく太く固くってお口の中がいっぱいで吐きそうになりました。 でも喉の奥まで入れてくるんです。 今度は加藤がわたしのおまんこを吸ってきました。 「おら加藤お前の出したんは綺麗にしとけや。」 とまったく面識のない男が大声でけしかけてます。 加藤はおまんこを舐めるのがウマク嗚咽とともに感じる声を両方出してしまいました。 「おまんこの具合がよさそうやなぁ〜」 男が私のおまんこに指を入れてきました。 加藤と北山のおちんぽを顔の両サイドに挟まれもう一人の男に指マンをされ私は犯されている恐怖と気持ちよさにまた泣いていました。 男が服を脱ぐと当然のようにそのまま挿入してきました。 「ほら、入るところ見とけよ。ほら、生やぞ生。」 と男が私を脅しながらおまんこの入り口付近でわざとグリグリしてきました。 「いやぁ〜」 と叫んでるつもりでしたが声にもならず状態で 「あぁ〜、、うぅ〜」 としか出てませんでした。 そして笑いながら 「ここは加藤が先に出したしなぁ〜」 といいながらいきなりおケツにちんぽを押し付けてきました。 ホントに私はお尻の経験が無く悲鳴を上げました。 「おら最初だけやし、がまんがまん」 と加藤と北山が私を押さえつけて来て男が私のおまんこに入れ2、3度入れてからおケツにグっと押し込まれました。 「いやぁ〜。。。。。」 と言いながら相手に爪を立てましたが抵抗できるわけもなく、、、。 痛みと苦痛に声を出し続けましたがもう逃げられる事も考えずその場の流れに身をまかすしかありませんでした。 男がおケツを犯してる中加藤はお口に、北山は男と相談し始め北山の大きなおちんぽが私のおまんこに、男がおケツと同時に犯されてしまいました。 そして二人とも私の中に出してしまいました、、、。 それからは一晩中犯され全部私の中に出されました。 夜中からはあともう一人増えてました。。。 |
| ■ 中出しオンリー |
| 投稿No. | : 2156 |
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| 名前 | : 生マニア | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/5/8 |
| 投稿2089続き 二度目です。 以前投稿した相手ひで(35歳家庭内別居の主婦)とも続いていて、2週間に1回位のペースで平日の昼間に会って、中だしオンリーのセックスをしています。 今日は初めてアナル中だしした時の事を書きます。 今までは、ピルを飲んでいたのですが、 「今度リング入れようかな」と言っていたのですが。 ある日、「来週に産婦人科で手術の予約いれたから、手術の後は2週間ぐらい会えない」と連絡があり心待ちにしていた所、「手術は無事終わったんだけど、出血が止まらなくて」と連絡があり、 「痛みは?」と聞くと、 「痛みは無いからエッチしても大丈夫」と。 さらに 「あなたは血は大丈夫な方?」 と聞かれ私は 「正直引き気味になるかも」 と答えると 「ほとんどにじむ程度だから」 と彼女はやる気満々だったので、来週会う約束をして会いにいきました。 早速ホテルに入って、いつもの様に濃厚なディープキスを長い時間楽しむと、彼女が 「もう濡れてる」 と言うので、シャワーをさっさと済ませ、いざベッドイン。 又長いディープキスをしながら、すごく感じる乳首を摘むと顔をしかめて感じています。 そして、ぬるぬるのま○こに指を二本入れて激しく指マンするとすぐに1回目の絶頂へ。 今度はフェラチオ。 「顔が見えるようにして」 と言うと、スケベな顔でち○ぽをベロベロ。 そしていざ本番。 途中私の好きなバックにしてスパンキングしながら楽しみ、逝きそうになったので、最後は正上位になり、ラストスパート。 いつもの様に大量の精子をま○この中にたっぷり出しち○ぽを抜いて見てみると、なんとち○ぽが真っ赤か。 それを彼女に言うと、 「やっぱりまだ出血してるんだあ」 といいながらも大して気にしてない様子。 私としてはもう一回したかったけど、又流血ち○ぽになるのはちょっとなと思っていたら、そういえば彼女はアナルの経験があると言っていたのを思い出し、 「次はアナルでやろう」 と言うと、彼女は黙っているのでイエスと受け取り、しばしの休憩の後、うつ伏せにして、ローションをアナルに垂らし指を一本二本と増やし、少しづつ慣らしていき(さすがに経験あるだけに結構すんなり)その下の又濡れ濡れのま○こにも指を二本入れて両方同時に責めていると、何とも言えない今までに聞いたことがない声で喘いでいるのを見て、私もかなり興奮して、二回目だと言うのにもうビンビン。 彼女の話によると、今までのアナル経験は、風呂場で浣腸なし(朝のおつとめが良いので)で正常位での経験しかないとのこと。 ベッドの上でしかもうつ伏せの状態なので、このまま入れようと思いち○ぽを緩んだアナルへあてがい押し込むとま○こと違い、最初抵抗が少し有ったけど意外とすんなり根元まで入り、しばらくじっとして生アナルの、そして我人生初のアナルセックスの感触を堪能する。 そして、ゆっくりピストンを始めると、ま○この時とは明らかに違う声で泣いてます。 あまりの興奮に、体位を変える余裕など無く、ひたすら突きまくって二回目だと言うのに1回目よりたぶん早い時間で射精感がこみ上げてきて 「もう逝きそう、どこにだす?」 と一応聞いても(本当は中以外は考えて無かった)、聞く耳持たずといった感じで聞こえていない様子。 その姿を見てさらに興奮し、ラストスパートし、二回目とは思えないほど大量の精子をアナルの奥深くでたっぷりとはきだしました。 ち○ぽが小さくなるまで入れたままでいて、ゆっくり抜くとアナルがぽっかり開いたままになっておりなんとも卑猥で最高の眺めでした。 何か長くなってしまってすみませんでした。 |
| ■ 本当に便所 |
| 投稿No. | : 2155 |
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| 名前 | : キヨシ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2005/5/8 |
| 同窓会で久しぶりに幼なじみの京子を会った。 お互い年もいい感じなので、二次会が終わってなんとなくホテルに誘ったら、 「あたしトイレ行きたい。」 と言ってきて、ホテルOKとなった。 中に入ると本当にトイレに行きたかったみたいで、 「トイレ行っていい?」 と聞いてきた。 いいよ、と言えばいい所だが、 「駄目。ここでして。」 と言ってみた。 何をバカな事を言ってるのと言われたので、強引にキスをして、服を脱がし始めた。 そんなに抵抗はなかったけど、やっぱりトイレには行きたいと言っているので、下半身を中心に脱がせた。 ベッドに寝かせスカートをまくりストッキングと下着を一緒に脱がせてクンニをした。 とりあえず気持ちいいようで、感じてきた。 そこで、クンニをしながら下腹部をぐいっと押したら、すごくビクついてもうおしっこが出そうなのと言ってきた。 俺はM字開脚のまま力で固定し、どんどん下腹部を押したら苦しそうに本当に出ちゃう言うので、 「ここでしてほしい。俺お前がするとこ見たいんだ。」 とマジっぽく言ったら、 「じゃ、するからね。」 と言ってチョロチョロ出てきた。 あきらめがついたのか、チョロチョロも勢いを増し、途中からジョボーっとでてきた。 アルコールくさいおしっこがでてきて、ベッドがグチャグチャになってしまった。 「あーあ。こんなになっちゃった。」 「キヨシがしてって言ったんだよ。」 「じゃー俺もするよ」 と言って京子にM字開脚をしてもらいながらマンコにおしっこをかけました。 当然お互いこんな経験はなく、異常に興奮してそのまま生挿入。 酒も入っていたせいか情熱的になってきて 「京子愛してる。京子の中に出すよ。」 「うん、出して!キヨシのほしい!!」 で、そのまま中出し。 イッた瞬間俺は我に帰ったけど、京子はまだ夢の中。 「ごめん。」 と謝ったら、 「どうして?あたしの事愛してるんでしょ?」 と言われて、なぜかもう一回中出し。 結局朝にもう一回中出しして計3発今日のマンコに流し込みました。 これが運がいいのか悪いのか、当たってしまい、見事デキちゃった結婚になってしまいました。 後で京子の友達に聞いたら、最初から俺狙いだったらしく、同窓会を企画したのも京子だったみたいで、まんまと策略に ハマってしまったわけです。 まあ、でも実際それから一緒にいると結構いい奴だし、お互いよく知ってるし(幼なじみだし)いいかなーって思ってます。 同窓会には要注意です。 |
| ■ 人妻孝子・・・ |
| 投稿No. | : 2154 |
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| 名前 | : takashi | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2005/5/7 |
| 某チャットで知り合った孝子(仮名)と先日会った。 会う前からノーパンで買い物やバイブでオナニーとかいろいろ命令して忠実に聞いてくれていたので孝子にMっ気があるのはわかっていた。 当日は中間地点である静岡で会う約束をした。 その際にノーパンで来ることを命令していた。 孝子に会いノーパンを確認するとそこはすでに濡れていた。 俺は用意したリモコンバイブを駅のトイレで付けさせた。 静岡の市内を散歩しながら人とすれ違う度にスイッチを入れて反応を楽しんだ。 時折「うう・・」と声が聞こえたがおかまいなしにスイッチを入れ続けた。 俺も孝子も限界が来たのでホテルに入った。 ドアを開けてすぐに俺の大きくなってる物をしゃぶらせた。 おいしそうに舐める孝子、そのまま壁に手をつき立ったままバックから挿入した。 孝子のお○んこはぐちょぐちょになっていた。 ここでイってしまってはまずいと思い一旦抜いて部屋に行った。 お互い服を脱ぎ風呂に入った。 そこで以前からの要望の剃毛をする事にした。 まずは孝子に 「お○んこの毛を剃って下さい」 と言わせ湯船に座らせツルツルに剃り上げた。 このお○んこに入れる事を思うとそれだけで俺の物は硬くなった。 ベットに移り手足を縛った。 身動き出来なくされるのも孝子の要望の一つだった。 動けない孝子に 「思う存分孝子のお○んこをいじって下さい」 と言わせた。 指でツルツルのお○んこを広げ、一番感じるクリを擦った。 何回か擦ってると孝子はイッてしまった。 次は指を中に入れて激しくピストンした。 ぐちゅぐちゅと音が響き渡った。 動けない孝子の腰がもぞもぞ動く、とたんに指は締め付けられ、またイッたようだ。 会う前に「何回もイッてもらうと」宣言していたので用意したバイブを使った。 大きめのバイブがすっぽり入った。 スイッチを強にして何回も何回もいかせた。 孝子はもうぐったりしていたがおかまいなしに続けた。 俺も我慢の限界が来たのでバイブを抜いて挿入した。 中は暖かくすごい濡れようだった。 20分程楽しんで射精したくなったので最初の一発目は顔にかけた。 これも孝子の要望だった。 顔中べっとりと精液だらけになった。 ここで俺は中に出せる確信をした。 そのままの状態で今度はアナルに入れようと思い愛液を塗り込んだ。 アナル用バイブをゆっくり入れて広げて行った。 アナルは初めてらしく痛がっていたが次第に 「ああ〜」 と声が出始めた。 俺の物を口に持って行きしゃぶらせた。 次第に硬くなったのでアナルからバイブを抜き俺自身初体験のアナルに挿入した。 最初はなかなか入らなかったが頭が入ったらあとは簡単に根本まで入った。 締め付けがすごい、ピストンを開始した。 孝子は相変わらず 「ああ〜うう〜」 と感じているようだ。 もっと感じさせようとお○んこにバイブを挿入した。 その途端 「あああ〜いい〜イッちゃう〜」 と絶叫した、俺は孝子に 「何回イッたんだ?言ってごらん」 と言ったが返事はなかった。 バイブを抜きアナルから俺の物も抜き孝子を自由にさせ後向きにさせ固定した。 バックからお○んこに挿入した。 アナルバイブも挿入した。 「このままイクぞ」と宣言した。 孝子は 「中に出して下さい」 と言ってきた。 心の中でガッツポーズをしながらピストンを続けた。 バックがいいのか孝子は何回も 「いい〜」 を繰り返しながらイッてしまっている様子だった。 俺もイキたくなったのでラストスパートし孝子の中に大量の精子をぶちまけた。 いつも以上にドクドクと長い射精感を感じた。 ゆっくりと抜いてお○んこを見ると精子が逆流して太股を伝わり垂れてきた。 旦那と同じ血液型なので少し安心してたばこに火を付けた。 孝子はぐったりしたまま動かない。 余韻を楽しんでいる様子だった。 帰りの時間がせまっていたのでまた会う約束して静岡駅まで送っていった。 もちろん帰りもノーパンで、こんな激しいHは久しぶりだったので帰り道に思い出してまた大きくなってしまった。 今度会ったら浣腸やろうそくもしたいなと。 まだまだこの関係を続けて行くつもりです。 |
| ■ 清掃員さんに中出し |
| 投稿No. | : 2153 |
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| 名前 | : ショウ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2005/5/7 |
| 会社のビル内清掃をしてくれているおばさんがいて見た目ちょっと太っていてよくありません。 ただ話をしているととても気持ちのいい、しっかりした人だと思いました。 いつのまにか自分の名前を覚えられてしまって、 「ショウ君おはよ。」 とか言われ、自分はおばさんの名前を知らないので 「あ、おはようございます。」 とだけ返してました。 つい最近まで、事務所で徹夜になる事が多く、毎日が眠い日々が続いてました。 なので会うたびに 「ショウ君大丈夫?顔色悪いわよ?」 とか言ってくれてました。 「なんとか大丈夫です。」 と答えてその場は終わらせてました。 で、この前徹夜空けの早朝5時くらいにふとトイレに行くと早出勤とかでおばさんがきてました。 「あ、ショウ君おはよ。大丈夫?」 いつも通りに自分を気づかってくれて、ここでいつもなら 「大丈夫です。」 と答えるのに、何を思ったか 「最近徹夜で疲れてくるとチンチン大きいままなんですよね。」 と言ってしまった。 確かに疲れた時の早朝ってなぜか勃ってる事が多く、つい口走ってしまいました。 (やばー!!) と思ったんですけど、おばさんは軽く笑って、 「あらー。じゃ、あたしが相手してあげる?」 なんて言ってきました。 え?って顔をしてると 「冗談よ。こんなおばさんじゃイヤよね。」 と言って、そのままトイレの個室の掃除を始めました。 自分は吸い込まれるようにおばさんのいる個室(かなり狭い)に入り鍵を締めました。 後ろから抱きついて乱暴に胸を揉みました。 「何するのショウ君!?」 おばさんが振り向くとキスをして口をふさぎ、強引におばさんの作業ズボンのチャックを開けました。 一応おばさんも抵抗したんですが、男の力にはかなわずするりとおばさんのチャックからパンツの中に指を入れる事ができました。 乱暴にしたのがよかったのか、もともとなのかおばさんはすでに濡れていました。 すばやくおばさんのズボンのベルトを外しパンツと一緒に一気に下げました。 続いて自分のズボンとパンツも下ろしておばさんに洋式用便座に手をつかせてバックから入れました。 早朝5時ですから他に誰もいない事はわかっていますが、トイレという密室でSEXを行っているいう興奮からすぐにイキそうになって、 「中でもいい?」 と聞いたらコクっとうなづきました。 その瞬間自分はおばさんの中に2週間分くらいの精子を流してしまいました。 中出しした瞬間、おばさんは 「あぁ〜。」 と感じたようにぶるぶる震えてました。 中出しした後に自分は冷静になってきて、バックの状態からおばさんの顔を見れず、しばらく入れたままでした。 するとおばさんのほうから動き始め、するりとチンチンを抜くと、膣から流れてくる精子を吹きながら、しゃがんで自分のチンチンを口でキレイにしてくれました。 「これから一日働くんだから、キレイにしないとね。」 やさしく、丁寧にフェラしてくれているおばさんを見て 「ごめんね。こんな事しちゃって。」 「いいのよ。うれしかった。こんなおばさんでも相手してくれて。」 フェラしながら上目づかいで自分をみるおばさんを見てたらまた興奮してきて、フェラをしてる口からチンチンを抜き、今度は自分が便座の上に座り、 「自分の上に乗って。」 と言いました。 おばさんはかかとまで下げてあるズボンとパンツを片足だけ外し、自分の上にまたがってきました。 座位の形になり、さっきの立ったままバックの時より、深く入った感じがしました。 「あはぁ〜。」 と、おばさんが感じているのをみてちょっとうれしくなり、ぐいぐいと下から責めました。 またイキそうになったので、 「また中出しするよ。」 と言うと、 「いっぱい出して。」 と言ってしがみついてきました。 自分はしがみついてきたおばさんをちょっとはなしてキスをしました。 そしてイク瞬間おばさんの腰を自分の腰に押さえつけ全精子をおばさんの中、奥まで流れるように射精しました。 ある程度ビクビクが納まってきたので、チンチンを抜いたら、案の定精子がダラ〜っと流れてきて、おばさんはそれを指ですくって、自分の口に入れました。 おばさんはこのあと、しゃがんで自分のチンチンを口でキレイにしてくれました。 自分はおばさんに申し訳ないと言うと、おばさんは自分を女扱いしてくれてうれしかったと言ってくれました。 この時におばさんの携帯メールを教えてもらったので、 「今度はホテルでHしませんか?」 と送ったら、 「こんなおばさんでよかったら。」 と返ってきました。 「今度は本気で愛し合いましょう!いっぱい中出しするよ。」 と送り、 「おばさん体力持つかしら?ショウ君ならいつでも中出してもいいからね。わたしも中出しされたいわ。」 と返ってきました。 これからは中にバンバンしたいと思います。 でも、いつかは妊娠しますよね? |
| ■ 勘違い百代にお仕置き中出し |
| 投稿No. | : 2152 |
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| 名前 | : 中出し一筋 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2005/5/7 |
| 18年前大学卒業して大手の会社に就職したは良かったのだが、最初の勤務地がど田舎・南国高知でがっくり。 夏が来て、暑くて湿気が多いは、方言で女どもがシユー(している)・チューチューとうるさいこと。 早くこんなど田舎から東京へ帰りたいとイライラしていた頃、会社の事務所に地元の資産家長女・百代(ももよ:1つ年上)がバイトに来ていた。 大阪の三流大学を卒業して地元へ帰ってフータロウーしてるらしい。 百代は顔は10人並なのに態度はでかいが仕事はしないという女営業所長もため口というとんでもない女だったので、いつかお仕置きしてやろうと思っていた。 ある日、 俺「暑いな都会育ちのお坊ちゃまの僕には耐えられないなあ。」というと 百代「なにいよー(何言ってるの)、そんなに暑いんやったら海へでも連れて行ってよ」 といったので、これはチャンス到来と 俺「明日、土曜だから泳ぎに行こうか」と行ったら 百代「車持っとるけん運転していって」とOKの返事。 翌日、俺のマンションまで迎えに来たので俺の運転で、1時間くらいの海水浴場へ行った。 海の家で着替えて、百代がビキニの水着で出てくるとなんとナイスボディ、身長は155cm位だが、オッパイはDカップ・ウェストも括れているしヒップもいい。 忽ち俺のチンポはビンビンになっていた。 俺は二人きりになりたいと思い海の家でボートを借り、人のいない小さい浜辺はないか探したら1箇所あったのでそこへボートをつけ 「少し休もう」 というと、百代が 「さっきから思ったけど、あなたの立ちゅーね(立ってるね)やらしい。」 と大胆なことを言うので、 俺「ようわかったな、やらせろよ!」 というと、百代は 「やーじゃけん」 とボートを降りて逃げ始めたので、俺は待てーッと追いかけあっというまに追いついて、後ろから抱きつきビキニの水着を剥ぎ取ったら百代は 「何しゆーん!所長に言いつける件」 と言うので俺はますます興奮して 「言いたきゃ言え!」 と百代のケツを高々ともちあげて、オマンコとアヌスを舌でペチャペチャ、クンニをしたら百代は好者忽ち 「アー、ハー」と喘ぎ声。 俺「さあ一発お見舞いするか?」 とチンポを百代のオマンコにあてがったら、 百代「何シユー(何してるの)!妊娠したら困る。」 と言うので、 俺「中に出さんから」とバックで挿入した。 卒業してから、1回もSEXしていなかったのと百代のオマンコが名器だったのであっといいうまにドピューンと百代の子宮に俺のザーメンが飛び散った。 中出ししたのがばれたら煩いので俺は逝ってないふりをして腰を使い続けるとたちまち俺のチンポは百代の中で、勃起(なにせ溜まってたもんだから!)。 今度は正上位に変えるためチンポをいったん抜くと百代のオマンコから俺のザーメンが垂れていたので、ばれないようすぐ挿入。 百代は俺が1回逝っているとは知らず、正上位で俺が腰を使い始めると、 「イーヨー逝きそう」 とかなり感じているようだったので、騎乗位から駅弁にして浜辺を走り回り、百代を攻めまくった。 「もうあかん!イクケニ(いくから)」 と絶叫、俺も再び逝きそうになりそのまま発射。 「俺も限界やだすぞー!」と叫んだ。 百代「何シユー、中に出したら子供ができるいうのに!」 といったので俺は 「黙れスベタ!」 と言いながらタップリ最後の一滴まで中出ししてやった。 チンポを百代のオマンコから抜くと、俺のザーメンがドクドクを百代のオマンコから流れてきた。 百代は 「何シユー、中に出したらイカン言うチュー(てる)のに」 と半泣きになっていたので俺は 「お前みたいなバカ女に俺の優秀なエキス注射してやったんだ、感謝しろ!」 俺は百代の頬を張った。 百代「痛い何シユー」 俺「感謝しろ!」 ともう一度頬を張ったら百代は 「ありがとうございます」 といったので俺は 「よし!今度はフェラチオしろ!」 と百代の口に俺のチンポをねじ込み暫くフェラチオさせた。 再び元気が出てきたので、 「よし、これからホテル行こう」 と海水浴場を引き揚げ、近くのホテルへ連れ込み風呂で1回ベッドで3回中出ししてやった。 それからは職場でも俺の言うこと聞くようになりかつ、俺のSEXの奴隷となり、週末になると毎週10発以上中出しした。 2年経ち、俺は東京へ転勤となったが、俺は百代と結婚する気はまったくなかったので「東京で落ち着いたら連絡する」と嘘ばっかり、いって東京へ引き揚げた。 そのご何度も百代は連絡してきたがすべて無視、俺は大学時代から付き合い高知のときは遠距離恋愛していた彼女(同い年・結構美人)とその後結婚すると連絡してこなくなった。 最近、聞いたのだがその後、百代は2度結婚しいずれも離婚していま独身らしいが、「まあ、あのわがまま女なら仕方ないか」と思いつつ「俺のSEXが忘れられないのかなあ」と自我自賛しつつ、今度高知へ出張でも行くときがあったら連絡してまた百代に中出ししたいと思う今日この頃です。 |
| ■ 19歳の膣物語 |
| 投稿No. | : 2151 |
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| 名前 | : roiho | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2005/5/7 |
| GWの連休に入り、ふとひさしぶりにA子(152cm.40kgのDカップ)に連絡を取ってみた。 A子とは3年前に池袋でナンパしたのがきっかけで一時期はセフレでしたが、ここ半年ほどお互いが忙しくなったりA子に彼氏が出来たりと会えないでいました。 夕方に連絡したら、即OKで調度A子もその日の夜〜翌昼まで用事無しだった。 さっそく歌舞伎町のホテルに行き、そのまま生H。 でHしてる最中に、A子はつい最近生理痛回避の為ピルを飲み始めたとの事。 別に出しの為に飲んでるのでは無いが、これはラッキー。 まだ彼氏君にも言ってないらしく、初出しを頂きました。 こちらも4日分出していなかったので、3回連続で思いっきり出して快感状態。 翌朝のチェックアウトまで計5回H。 H後に膣から出てくる精子を眺めるのは最高ですね。 彼氏君には悪いが再セフレ化で合意したので、これから暫くは楽しませてもらいます。 皆さんもGWは良い出しをして心身共に休んで下さい。 駄文で失礼しました。 |
| ■ 社内不倫 |
| 投稿No. | : 2150 |
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| 名前 | : さんぺい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 52 | |
| 掲載日 | : 2005/5/6 |
| 初めて投稿します。 彼女・・そう美幸(仮名)と別れてもう2年になりますか・・・・。 美幸は、私の直属の部下ではなく、他部署のOLでした。 当時彼女が仕事で悩み、転職を考えていたところ、相談相手として食事をしたり、お酒を飲みながらいろいろと相談にのったのが付き合いの始まり。 その後、1回/月ペースで半年ほど食事したりしていましたが、その年の暮れに郊外にドライブに行き、初めて彼女を抱きました。 美幸は170cm以上の身長、スレンダーで、モデルとしても通用する美形で私は、無我夢中で彼女を抱きしめ、年甲斐もなく2回戦まで頑張りました。 その時は、中出しではなく膣外射精で済ませ、さらに半年ほど1回/月のペースで美幸を抱き、お互い我を忘れるほどの絶頂感を味わいました。 しかし、当然それだけでは物足りなくなり、美幸に今度は 「中出しさせてほしい。」 と頼んだら、 「今度ね!」 と言われ、その日が来るのが楽しみとなりました。 そして、彼女からのお誘いがあり、食事の後ホテルでいつものようにベットインすると、美幸は、 「今日は、私から」 と私のペニスにしゃぶりつき、玉袋、裏筋など、丁寧に舐めてくれました。 私は、我慢できずに 「行くよ」 と言うと、 「うん」 と頷き、さらに愛情たっぷりに舐めてきました。 我慢できずに、美幸の喉奥に向け射精。 最後の一滴まで絞り出し、嚥下してくれました。 そして、 「まじい〜。」とニッコリ、 「喜んでもらうのが好き」 とものすごく可愛いしぐさでした。 お返しに、美幸の膣、クリトリス、アナルに愛撫を加え、1回目の絶頂を迎えさせ、正上位でペニスを挿入する時には、もう無我夢中で抱きつきディープキスでお互いの唾液を舐めあい、感極まりない状態でした。 私も我慢の限界で、 「外に出すよ」と言うと、 「今日は中で行って!」と。 その言葉を聴いたとたん、堰を切ったように美幸の子宮にめがけ射精しました。 2回目でしたが驚くほどの大量のザーメンが放出され、美幸の膣内は、ぐちゃぐちゃの状態。 私の脳は、思考回路が壊れ、一匹の獣と化し、興奮の坩堝へとなだれこみました。 さらに、そのままバックへ体制を変え、さらに突きまくり、美幸も 「壊れた〜。」 とグッタリ。 そして3回目の発射。 後ろから美幸を抱きしめながら余韻を楽しみ、お互い満足感に浸りました。 仰向けに寝かせ、股を開かせ、私のザーメンが膣口からトローリと出てくるのを指ですくって見せると、 「ウフフフ。嬉しい?」 と聞きながら、満足そうな顔をしていました。 美幸との中出しは、これが最初で最後ですが、その後1年ほど付き合い私の転勤を機会に別れました。 今でも、最高にいい女の思い出ととして、心に残っています。 |
| ■ 秘密の関係 |
| 投稿No. | : 2149 |
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| 名前 | : 風鈴 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 23 | |
| 掲載日 | : 2005/5/6 |
| 私はユキ(23歳)総務課に勤務しています。 会社では美貌とナイスバディではナンバー1の自負があります。 身長162センチ、バスト92Fカップ、ウエスト58、ヒップ88に均整の取れたスタイルに長い脚、自分でもウットリしてしまうほどの自慢のセクシーボディです。 今の彼は短大時代から付き合っている2歳年上の会社員ですが、最近マンネリ化してきていてトキメクものがなくなりました。 今の彼とは月1セックスの関係ですが、昔1度生でしたときにもう少しで中出しされる目にあい、それ以降ゴム無しではさせていません。 ほかの男性経験がない私は、男性器のサイズなんてみんな同じものだと思っていたのが先輩OLの部屋に泊めてもらったときにアメリカ版のDVDのポルノビデオをみてしまい、あまりのすごさに興奮してショーツを濡らしていました。 男優の私の腕より太い反り返ったペニスに体が振るえ、血の気が頭に上り紅潮した顔を先輩に見られ、 「ユキちゃん、ショック?」 と訊かれあわてて 「大きかったらいいってことでもないですよね?」 と先輩をみると、 「やっぱり大きいのがいいのよ・・・」 と諭され、彼のサイズがお子様サイズに思えてしまいました。 その後、二人で一緒にバスに入りボディシャンプーでお互い洗いっこしました。 「ユキちゃん、グラビアアイドルの熊田曜子みたいやね・・・会社でも男ドモのオナペット的存在よ!」 「もうやめてくださいよ!」 といってふざけていると 「彼氏いるの?」と訊かれ、 「はい!」と答えると 「たまには浮気してみない?」 「へえ!綾さん不倫経験あるんですか?」 「今度結婚する彼と付き合い始めて男性に自身が持てたころ、他の男性に誘われたの!下心があるらしいのは判っていたけど好きなタイプだし、好奇心の方が先に行っちゃって関係しちゃったのね。」 「すごい行動力!」 「私その男性に本気になったの・・・・そのときセックスが自分から求めたくなるほどすごいものだと知らされたの・・・彼のセックスは比べ物にならないほど良かったの!・・・何度も何度もいかされ、妊娠してもいいとおもったほど・・・・それにさっきのビデオみたいにデカイの!」 「え!ほんと!」 「私今の彼とは生で1回しかしてないけど、その彼とは毎回生のセックスをしてたの!でも、決して中には出さないの!」 「先輩!まさか会社の男性じゃないですよね?」 「そうよ!」 「え!だれです?」 「教えてあげてもいいけど私の交換条件を訊いてくれる?」 「なんですか?」 「その男性は、私が円満退職した後、貴方を不倫相手にしたいとご所望なのよ!」 「え!そんな!」 「私とセックスしてるときも貴方の話が出るの・・・」 「いやだー!」 「ユキちゃんもひょっとしたらタイプかもしれないけど・・・」 「だれ!おしえて!」 「いえない!いったら彼の申し出を受けるの?」 私は布団の中に入った後も気になって眠れないでいた。 好奇心が膨らむドンドン知りたくなってくる。 覚悟を決め 「先輩!いいわ!おしえて!」 「いいの?」 私は頷いた。 「島係長よ!」 「え!島さん!」 私は心配の種がときめきに変わるのを感じていた。 「いいの?」 「私島さん好きなんです。あの人の前だと上がっちゃってうまくしゃべれないほど・・・」 「私もそうだったのよ・・・」 私が入社したころから憧れていた既婚者の上司であった。 夜床に入ってオナニーをするときも彼でなく花弁の中に入ってくるのは島さんだった。 あの人ならどんな恥ずかしいことでもしてあげられる気がした。 先輩は携帯から電話をしていた。 「私!綾です!今日大阪でしょ!いいんですか今!・・・いい知らせなんです。ユキちゃんが了解してくれました。変わりましょうか?・・・はい!」 先輩は私に携帯を預けてきた。 「ゆきさん?」 「はいユキです!」 「ずっと君の事で頭がいっぱいだったんだ。」 「私も島さん好きでした!」 「ありがとう!君と秘密の関係ができるなんて興奮してるよ!」 「私も彼がいますけど秘密を守っていただけるならお付き合いします。」 「もちろんだよ!」 「しばらくは島さんに本気になりそうです。」 「どうだい!明日の夜お泊りできないか?」 「いいですよ!行ってください待ち合わせ時間を・・・」 「セントラルホテル9時で軽い食事をしてから会おう!でないといきなり食事だと興奮して喉を通らないから・・・・」 「じゃ!ロビー9時ですね!」 「良かったわね!」 「先輩彼をいただきます!」 「でもユキちゃん、最後は今の彼のところに戻るのよ・・・・いい!」 私は頷いていた。 翌日島係長はまだ出張先から戻っていなかったが、私は先に5時半に会社を終え、マンションに帰った。 8時までに軽い食事とメイクに時間をかけた後、シャワーを浴び先日買ったキャミソールドレスを着た。 下着は特別の舶来もので透け透けで伸縮素材でホールドするタイプをつけたが計算どおりキャミソールの上から際立って見える。 ブラが半カップのサイズなのでキャミソールの胸元から覗かれてもなまなましい乳房の隆起した上端に興奮するだろう。 ショーツも透け透けTバックにした。 大きな大尻の中に埋もれ、極めつけのいやらしさだった。 彼の反応が楽しみになってくる。思いっきり演技して狂わせてあげたい。 そう考えるともうアソコがびしょびしょになっていた。 私は30分ばかりの間をタクシーで行った。 こんなセクシーな姿を街にさらしたくなかった。 きっと、風俗にしつこく誘われるのが見えていた。 ホテルのロビーから彼の携帯に電話した。 島さんはもう部屋を取って待っていてくれた。 私はエレベータに乗り彼の待つ部屋に入った。 部屋に通されると、彼はバスローブに身を包みすっきりした顔たちで私を迎えてくれた。 大胆に肩と背中と腕、ミニのすそからはみ出したムッチリした太ももの素肌が、いつも事務服姿にストッキングしかみていない彼には生々しい刺激だろう。 「きれいだよ!セクシーだ!」と驚嘆している。 「島さんそんなに私を抱きたがっていたなんて、思ってもみなかったわ・・・」 「嫌いになった?」 「うふん!私本気で誘われるの好き!、いけないことって燃えるもの!」 「そうだね!彼に知られないようにね!」 「島さん!奥様は大丈夫なの!」 「ああ!綾との関係も気づいてなかったよ!」 「なんか胸がどきどきするわね!」 「どうする!シャワー浴びる?」 「私もうシャワー使ってきたの・・・」 「じゃ!そのナイスバディ拝みたいね!」 「暗くして!思い切り!」 ドアの入口のみ明かりを残し、ツインのベッド周りは真っ暗になった。 かすかに島の姿かたちが目の前にある。 私はキャミソールを脱いだ。 続けてブラをはずし、Tバックもすんなり脱いだ。 「ぬいじゃったわ!」 「僕も脱ぐよ!」 目の前の彼がバスローブを脱ぐと近寄ってきて私の腰に腕を回した。 くびれた腰にたくましい腕が絡み大きな両手ひらが豊満なお尻をやさしく愛撫する。 激しい息使いが伝わってきた。 彼はお尻を彼の体の中に引き寄せた。 私の体は彼の体と密着した。 硬いあったかい異物が下腹部にあたった。 私はそっと片手でそのものを探って握った。 私の腕より太い硬く反り返った生き物が生きづいている。 ペニスが片手では到底握れないサイズだと瞬時にわかった。 「たくましい!すてき!」 「彼とどう!」 「綾さんは喜んだ?」 「彼女もお気に入りで毎日誘われたよ!」 そういって、乳房を揉んで来る。女の体を良く知っているやさしくときにきつく揉まれる度に喘ぎがもれる。 彼が唇をふさいだ。 濃厚なキスからディープキスへもう蕩けそうだった。 私は彼に体を預け彼の首に腕を回した。 彼の片脚が大腿部に割り込むとさらに奥に割って入ってくると恥骨を太いたくましい大腿部をこすりつける。 上手だ。 キスをされながら乳房をもまれ、クリトリスをこすられる。 もうグチョグチョになってきている。 「僕はいやらしい助平な言葉に燃えるんだ!」 「私もそうよ!」 「君の濡れ具合で生で入れるよ!」 「いいわよ!あなた!」 「いいねえ!ユキ!」 彼はベッドに私を倒すとその上から乳房を口に含んだ。 上手に舌で入念に転がし、いたたまれず股間を自分から開いた。 すると今度は股間を唇と舌で攻撃されたまらず粘膜を奥深くまでさらに開いた。 「お願い入れて!」と私は叫んだ! できるだけ開脚して彼の大きな体が両膝を抱えるようにして向かってくると、花弁に硬いあったかいペニスがあてがわれ粘膜を突いてきた溢れ出ている愛液で意図も簡単にヌルっと入ってきたと感じたら一気にドンと根元まで滑り込んだ。 そのキツキツの感触は引っ張られるような痛さと初めての体験である子宮の入口の心地よさに体がのけぞった。 「ああツ!気持ちいい!」と彼は叫んだ。 「ああう!ユキは僕のものだ!好きだ!」 私は意識的に股間を締めた。 「いいよ!最高だ!名器だ!」 彼はまた叫んだ。 彼のペニスを締めると中で生き物のように跳ね上がるそのたびに子宮を突かれ、いきそうになる。 私のいままでの経験では感じたことのない奥深くまで刺激され、我を失うほどだった。 硬いペニスが出入りするともう頭の中が真っ白になり血も肉も一緒になって同化した。 いろいろ角度を変えて突いてくるテクニックは初めての体感だった。 最初キツキツだった感触もスムースに彼のサイズに自然と合っていった。 激しくインサートされても20センチ近くある長物は外れることがなく、的確に私をいじめてくる。 私が最高にフィニッシュを迎えられたのは、彼の腰あたりまで下半身を抱え込まれ膣の前壁を太いペニスの先端で何度も突かれた。 もう蕩けるような感触に腰が浮いたような気持ちよさの後、激しい痙攣が起き、シーツをわしつかみした。 するとヌルとペニスがすべり奥深くをグイっとめり込むように突き上げ、4,5回ビュビュと子宮を圧迫する力強さの中で彼が果てた。 私も失神して夢の中にいた。 相手によってこんなにも満足度が異なるものだということをはじめて体験した。 私はもう彼に夢中です。 あの人間離れしたペニスはしばらく誰にも渡したくない。 |
| ■ 一生の思い出 |
| 投稿No. | : 2148 |
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| 名前 | : フーフォン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2005/5/6 |
| 最近、外国人の居るパブに行くのが好きでよく通っています。 金髪の人から東洋人までさまざまで、なかなか楽しいものです。 先々週の金曜日のこと。 お店に行くと、中国人の子が私に付いてくれました。 お店に行ったのは、飲み会の3次会で、ベロベロに酔っていたため、ロレツが回らない状態でしたw でもその中国人の女の子は、片言の日本語で169cmの26歳だと言っていたことは覚えています。 顔もなかなか綺麗な顔立ちで、女子十二楽坊のメンバーのような綺麗な人で、とにかく褒めちぎりました。 「かわいいね、素敵だよ」とか。 本当に綺麗な人だったので、褒めちぎっても、自分自身全然抵抗はありませんでした。 でも、あまりにも酔っていたため、名前も覚えていなく、何を話したかも覚えていませんでした。 先週、また飲みに行く機会があり、先週付いてくれた女の子の名前も顔もはっきり覚えていなかったために、フリーで入ることにしました。 席に着き、女性を待っていると、何と先週私に付いてくれた中国人の彼女でした。 ここには、相当な人数の女性が働いているため、本当に偶然でした。 お互いに「あー!この間の人!!」 彼女の名前はチャン(仮名) 先週の失敗もあり、それほど酔わないようにしてお店に行ったため、今回は名前を覚えて来ましたw 先週のことを彼女は覚えており、いきなりベタベタしてきました。 なんだ?と思いながら、話を聞いてみると 「コノ前、オ店ニ来テクレタ時、カッコイイ人ダト思ッテイタノ」 だと。 それと、 「アナタノ言ウコトハ、何ダカ心カラ信ジレルノ」 何だ?誰かと勘違いしてないか?とも思いましたが、先週は泥酔状態だったので、何を言ったのかほとんど覚えていないので、何か彼女が喜ぶような褒め方をしたのでしょう。 今日は、胸がはみ出そうなセクシーな黒い洋服を着ていました。 触りたい!という衝動にかられながらも、ここのお店はそう言う系統のお店では無いため、股間が膨らんでいるのを隠しながら話をしていました。 そんな時、突然照明が暗くなり、チークタイムになったのです。 他のお客さんは踊ったり、話をしていたり、おのおの楽しんでいたようです。 私の方はと言うと、突然彼女が私にキスをしてきたのです。ビックリ! 店員に見つかるとマズイかな〜と思いながらも、私の理性は吹き飛びました。 薄暗い照明の中で、今にも胸が出そうな服の隙間から手を伸ばし、26歳の張りのある胸を揉みました。 触ってみると見た目の通り、胸は大きく 「胸の大きさいくつ?」と聞いてみると 「Dカップ」と彼女は答えました。 時が経つのは早いもので、もう制限時間の一時間が過ぎようとしています。 店員さんに 「延長いかがですか?」 と聞かれたのですが、あまりお金も持ち合わせていなかったのですが、何とかあと一時間は延長できそうでした。 思わず「延長!!!」 隣で、ニッコリ彼女が微笑みましたw 延長した後、店員さんに見つからないように、ボックスのイスに隠れてキスをしたり、胸を揉んで楽しんでいました。 そんな時、彼女から 「今日、家ニ帰ルノ?」 「何で?」 と聞き返すと、彼女は 「今日オ店、朝4時ニ終ワル。ソノ後会イタイ」 「え?朝4時???それはきっついな〜(><)今日は家に帰る予定だったけど・・・。ホテルに泊まって待ってたら、本当に会ってくれる?」 「ウン(^^)」 交渉成立です。(内心、ホテルに来たらSEXしてやるぞ!とやる気マンマンでした) 延長の一時間も終わり、早速ホテル探しです。 時間も深夜0時を超えているし、土曜日の夜でもあるため、ホテルも見つかりません。 でも何とかシングル一部屋が空いているビジネスホテルを見つけました。 でも、まだ0時30分。 後3時間半もあります。 お風呂に入ったりしてもまだ時間が余ります。 携帯の目覚ましを朝3時30分にセットして準備万端にベットに入りました。 しかし、これから起きようとしている出来事に興奮しているのか、全然眠れません。 ベットでは横になるだけで、目が冴えて冴えてどうしようもなかったです。 ようやく3時半になったので、洋服を身に付け、いざ出陣!です。 外はまだ寒くコンビニでお茶とコーヒー、おにぎりを買い彼女の待つビルへ向かいました。 ちょっと早く着き過ぎ、寒い夜空の中で20分待ちました。 そうすると、彼女は中国人の友人5人と店を出て来ました。 しかし、店の前だったため、ちょっと通り過ぎたところで、携帯に電話をしました。 「あっ俺、今どこに居るの?」 「店デテ、チョットイッタトコダヨー」 「俺店の前で待ってるから、戻って来て」 「アッ居タ居タ!!」 腕を組みながら、買って来たお茶を渡し、ホテルに向かいました。 もうすっかり恋人気分です。 ホテルに入りしばらくすると、彼女から中国に居る彼と別れたと言う話が出ました。 私は 「じゃ今日は、俺とチャンは彼氏と彼女ね!」と言うと嬉しそうに、 「ウン。嬉シイッ」 お互い、また唇を合わせました。 (本当はこの時、早くHしたい!と言う気持ちが大だったのですが、焦りは禁物。 俺って口上手いな〜と自分で感心してしまいましたw) 私は、彼女に 「シャワー浴びたら?」と促したのですが、なかなか入ろうとしません。 「どうしたの?」と聞くと 「Hノ経験ハ、有ルケド、恥ズカシイ・・・」 男心をくすぐります。 もう俺の股間は大きく勃起していたので、チャンの服を半ば強引に脱がせました。 胸は形の良い乳房と、ツンと上を向いた乳首が現れました。 私はオッパイフェチなので、見ただけでカップサイズがだいたい分かるのですが、 「ほんとにDカップ?なんかFカップ位あるよ!?」 「Dカップダヨ!」 彼女はあまり大きい胸が好きではないようです。 多分、小さめに言っているのだと思います。 しかしノーブラだったので、カップは確認出来ず。。。 がっ、私は目の前の巨乳を見て大満足w シャワーも浴びない、彼女のオッパイをむさぼりました。 でも、少し硬いオッパイなのです。 硬いというか、パンパンに張った胸と言うのでしょうか。 普通の女の子と比べ硬いんです。 若い証拠でしょうか。 彼女も私に舐められたのがきっかけで、大胆になって来ました。 「シャワー浴ビテ来ルネ」 しばし待っていると、バスタオルを巻いた彼女がお風呂から上がって来ました。 私が、バスタオルを剥ぎ取ると、パンティーはレースで出来た黄緑色のTバックを履いていました。 眼も冴えるようなパンティーも、ゆっくり脱がせました。 (心の中では、おー!もう少しで中国4000年の伝統のオマンコが見れる!と不純な考えしかありませんでしたw) しかし、いきなりオマンコをいじりません。 首筋や胸、ふとももから足の指までじっくり舐めました。 もう彼女は、それだけで感じまくり。 「ア〜ン、キモチイイ!、アーン」 (日本人と全く同じアエギ声を出すんですねw初めて知りました(^^)) そして、お待ちかねのオマンコです。 彼女は毛は剃っていませんでしたが、薄い恥毛でした。 お腹の方からじっくり舐め、どんどん核心へ迫って行きます。 そして、中国4000年の伝統のオマンコ、開帳です!! 不純だらけの私でしたが、正直感動しました。 日本人と同じ黄色人種なので、アソコの色はあまり期待していなかったのですが、オマンコの周りには、産毛のような薄い毛しか生えておらず、オマンコの色が少しも黒ずんでいないのです。 オマンコを手で掻き分けると、とても綺麗なピンク色をしていました。 もう私も本能のまま、彼女のオマンコを舐めまくり、吸いまくりでした! 全く匂いもなく、とても舐め易いのです。 こんな綺麗なマンコ滅多にお目に出来ない!と思いながら、膣から流れ出て来る愛液を吸い、クリトリスを舌で攻めました。 彼女のオマンコはとても感度が良く、膣がとてもキツイんです。 中指を膣に入れましたが、指1本だけで精一杯でした。 こんなにキツイ膣は初めてです。 彼女は、朝4時の早朝、しかも隣の声が漏れて聞こえてくるのにも関わらず、もの凄いアエギ声を出していました。 「アーン気持チイーー、アナタ、トテモHジョーズネー」 そりゃそうですよ。 舐めたことも無い足の指まで舐めて、じっくり攻めたんですからw 一通り、攻めが終わった時、彼女に聞いてみました。 「気持ち良かった?イッタ?」 すると彼女は 「トッテモ気持チヨカッタネー、2回イッチャッタ・・・」 「アナタ、今マデデノ人デ、一番Hガジョウズネー」 「ほんと?2回もイッテたの!?分からなかった(^^)」 今度は、私が攻められました。 オッパイを吸われ、顔がどんどん下に向かって行きました。 そして、パンツ姿の私だったのですが、全て脱がされました。 「ワー、大キイー。アナタ痩セテル、何デコンナニ太クテ、大キイ!?」 (そんなの知らないよw確かに、風俗嬢からも普通の人より大きいと言われます) 彼女は小さな口を大きく開けて、亀頭から裏筋、尿道も丁寧に舐めました。 このまま舐められていたら、射精してしまうと思い、体位を変えて、ファラチオを止めさせました。 もう入れたくて我慢出来なくなった私は、大きくなった私のペニスを、生のまま、彼女のオマンコに挿入しようとしました。 彼女は生で入れられる抵抗はありませんでした。自然の流れです。 しかし、入らないのです。 ゆっくりやってもどうしても入らないのです。 だんだん、私のペニスが痛くなって来て、萎えて来ました。 その時!彼女と体が一つになりました。 (あー良かったー!このままSEX出来ないのか・・と、本気で思いました) 彼女のかわいい表情を見ていると、彼女の膣の中で大きくなって行くのが分かりました。 「痛い?大丈夫?」と聞くと 「太イチンチン、好キカモッ、気持チ良イ」とバカな事を言っています。 最初は正常位、そのうち彼女が起き上がって、座位。 彼女の腰は、自分の気持ち良いところにペニスが当たるように、上手く擦りつけて、激しく動いていました。 私も半分眠いし、まだ酔いが覚めていないせいか、自分でも驚くくらい長持ちしてましたw あんなにキツイ膣で締め上げられたら、普通だったら30秒でしょうw しばらくすると、私も射精感が出てきたので、彼女に 「どこに出して欲しい?胸?口?」と聞くと、 「薬飲ンデルカラ・・・」 「ハッ???」 最初、意味が全然分かりませんでした。 「ピル飲んでるの??」 「ウンッ」 そうと分かれば、生中出しです。 外国人に初の中出し(ブラボー!やったねって感じ) 正常位に戻し、私の腰のスピードはアクセル全開。 彼女も「モーダメ、イッチャウー!マダ!?」 マダ?って何だ?と思いながらも私も限界に来ました。 「チャン、愛してるよ。チャンの中に出すよー!」 「ウン、キテキテキテ。出シテー!気持チイー!」 彼女の膣の奥で、私のペニスが波打ち、精子がドクドクと放出されました。 国際交流をした瞬間でしたw 彼女も放心状態で、何度もイッテたようです。 マダ?の意味は、彼女も限界で、私と一緒にイキたかったようです。 SEXが終わった後、彼女に聞いてみました。 「いつからピル飲んでるの?」 「ピル。タマニ飲ンデルヨー。一回飲ムト、半月カラ1ケ月位飲マナクテ良イ薬、中国ニ有ル。赤チャン作リタクナイ人、中国デハ皆ンナ、飲ンデルヨ」 へ〜〜っ!と感心するばかりでした。 さすが中国。 避妊に関しても4000年の歴史があるのですね。 その後、彼女と私はシャワーを浴び、服を着替え、エレベーターのところまで、彼女を送りました。 「また会ってHしようね」 「ウン。アナタHネ、今マデデ、一番Hガジョウズダッタ」 別れ際にキスをし、まだ朝日も昇っていない、早朝の繁華街に彼女は消えて行きました。 しかし、つい先日チャンから突然電話がかかって来て、「中国に帰る」と言う連絡が入りました。 最後に会ってお別れの中出しSEXを楽しもうと思ったのですが、会う時間が無くそのまま中国へ帰ってしまいました。 とても悲しかった。 いつの間にか、チャンを好きになってしまってたんですね。 思い出をありがとう。 また日本に帰って来たら連絡ください。 長文にお付き合いいただきありがとうございました。 |
| ■ 忘れらねないあの日 |
| 投稿No. | : 2147 |
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| 名前 | : 朋 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : X7 | |
| 掲載日 | : 2005/5/5 |
| 私はK3年生、今年は大学受験です。 やっぱりのびのびできた2年生にもどりたいな。と思う今日この頃です。 2年生のときに体験した、私、朋未と親友の美也子の体験談です。 私はちょっとぽっちゃり目なんだけと最近のダイエットなんてぜんぜん気にしないほうかな。 なぜかというとけっこうぽっちゃり好きな男子って多いんですよ。 学校の制服もチェックのスカートにかわいいリボンのブレザーなのでこれも大のお気に入りです。 (私はミニ、美也子はまじめなので膝上までのスカートです) いま付き合ってる隣の男子校の1つ上の先輩(ヒロと呼んでます)もぽっちゃり好きだし。 けっこう告白されることもあるんです。 (実はヒロには下校途中に告白されちゃってんですぅ) 好みの男子の場合はちょっとつまみ食いもしちゃってるです。 いけないと思いながらも、私も結構すき物だなって自分でも思ちゃいます。 実はこの日の放課後も体育館のステージの裏に呼び出されて告白されました。 でも私は 「彼氏いるから・・・」 って言ったとたん 「好きだ!」 っていて押し倒されちゃってキスされて、ちょうどそのとき彼の股間が太ももに当たって、あそこが逞しくなっているのに気がつきました。 気がついたとたん、私のあそこもジワッとなって。 「今日はこれで我慢してね」 と学ランのチャックを下げちゃいました。 これには彼も予想外の展開で少し驚いた様子でしたが、私のほうが大胆になっってしまって、取り出したものは大きく上を向いていましたが、大きくなっても亀さんの9割が皮にかぶっている状態で、彼が 「ごめん包茎なんだ」 と恥ずかしそうにうつむいています。 それを見たらかわいくなっちゃって。 私は「いいよ」と言って彼の亀さんに顔を近づけました。 すこし皮が剥けてる先端からぬるぬるしたものが出ています。 私は手でむにゅーと皮を剥きました。 鼻を近づけるとさきイカのような、男の臭みが漂いました。 私が 「けっこう臭いね」 というと彼はだまったままです。 恥ずかしながら私はこの臭いが結構好きで思わず鼻に付けて吸う息が臭くなってしまいました。 とくにカリ首あたりが強烈でした。 次は味見です。 まず上から舌でなめると、我慢汁とおしっこの混ざった味が、次にぱくっと亀さんを口に入れるとしょっぱ臭い味が口から鼻に抜けました。 これを世間では即尺というようですが私はそれが普通だと思っていました。 (私的にはむしろ味もそっけも無い亀さんのほうが興奮しません。) それから2,3分ピストンすると 「うっつ」 と言う声とともに亀さんの頭がびくびくっとなりビュ,ビュ、ビュッと激しく私の口に男子のミルクが出されました。 ちょっと青臭く苦いミルクをごっくんした私は 「これ以上は無理だから」 と言って彼の告白は断りました。 でも制服のミニスカートの中のパンツの女の子の部分はぐっしょりでした。 待たせていた美也子が 「朋未どうだった」 と聞いてきました。 「うんやっぱり告だったよ、断っちゃった」 美也子は 「朋はモテモテでいいな」 と言ってきます。 美也子はもちろんさっき私が即尺口内射精アンドごっくんしたとは夢にも思っていないでしょう。 でもわたしが思うに美也子も丸顔綺麗なロングヘアーで色白だし、なかなかかわいいぞ!と女のわたしも思うのですが。 まあ私が彼がいて最近ちょっとさびしい思いさせちゃってるのかなー。 以前はちょっとレズっちゃってるっていうぐら位の中だったので。 キスをしたり胸やあそこもさわりあっていましたから・・・(恥)。 帰り道、隣の男子校の前を通るとちょうど部活を終わったわたしの彼(名前はヒロね)と出くわして 「朋、今日は友達と一緒か。俺先に帰るよ」 と言うと美也子はわたしに 「いいから行きなよ」といいます・・・。 うーん、困った。 「じゃ3人で帰ろう」 とわたしが言い3人で帰ることにしました。 3人でいろいろ話してるとけっこう盛り上がり、彼の家の前まで着きました。 彼が 「いやーせっかく盛り上がってるのにもう家に着いたよ。せっかくだからだからお茶でも飲んで行かない?今日は誰もいないから気を使わなくていいよ。」 と言うと 「じゃせっかくだから」 とみんなで彼の部屋に上がりこみました。 しばらくさっきの話の続きで気で盛り上がっているとヒロがトイレにたちました。 二人で話をしてると美也子が妙に何かを気にしています。 「どうしたの??」 と美也子の目線のほうを見るとな、なんとベットの下に何か雑誌が・・・。 「あ!」と私。 それはヒロが隠しておいたEROな本でした。 二人でおそるおそる手にとって見ると・・・。 ハードな本でした。 「あ!!なにやってんだよ!!!」 と裏から声が、ヒロが真っ赤になって立っています。 「ヒロもっとちゃんと隠さないとねー」 とわたしがからかいながら言うと本を奪い取りました。 美也子が大分興味を持ったらしく 「ねね!朋たちもああするの」と聞いてきます。 わたしもそれを聞いたのと放課後のことが重なってなんだか変な気分になってきました。 あそこがまたジワッとしてきてしまい 「ねえヒロ、美也子彼氏がいたこと無いから興味しんしんだよ。」 といってなんと3人でエロ本鑑賞大会になってしまいました。 なかなかハードなものもあり、レズものまでありました。 しばらくしてレズ心を刺激されたのか美也子が急にわたしに抱きついてキスしてきました。 ヒロが 「なんだ、朋たちってそういう関係だったのか」 ばれちゃったという思いとともにわたしの中のつっかえ棒のようなものが外れた気がしました。 もう3人で入り乱れてキスしました。 わたしは大きくなったヒロの亀さんにフェラしました。 フェラと美也子にキスを交互にしてると、美也子のメスのにおいがしているのに気がつきました。 「ねえ美也子も体験してみる?」 わたしは美也子に言うと 「うん・・」 と小声で返事が返ってきました。 「こんどは亀さんにキスしてみようか」 とわたしが言うと私は美也子をヒロの上に乗せ69の状態にしました。 ヒロも制服のままの美也子のスカートに顔をいれてそっと白いパンツをずらしました。 そしてヒロはそのめくったパンツを裏返すと白い太ももの美しさからは想像もできない濃い黄色のしみにおりものと愛液で汚れた部分がありました。 ヒロはそのかわいく汚れた部分に鼻を押し当て臭いをクンクン嗅いだ後、ぺろりと舐めました。 もう美也子のあそこはぬるぬるになっていつの間にか部屋は美也子と私のメス臭い臭いで充満していました。 美也子はパンツ汚れをほとんど舐め取られてパンツはかなりもとのように白くなっていました。 さあいよいよ美也子の女の子の部分が直接ヒロに攻められます。 ヒロはその処女の割れ目に両手で手をかけて大きく開き、ぬるぬるのあそこに鼻を押し当て臭いを嗅ぎ、次に舌を這わせました。 処女のチーズ臭のするおりものみたいなものものもヒロはなめ取っていきます。 処女の大きく開かれた割れ目が舌で舐め上げられるたびにひくひくしているのが分かりました。 美也子は亀さんから口を離し 「あんあん!」とかわいく鳴いています。 それを見たわたしは思わず美也子にディープキスをしてしまいました。 「じゃそろそろ体験いいかな?」 とわたしが言うと美也子はコクリといなずきました。 わたしは美也子をヒロの亀さんの上にまたがせました。 耳元で 「美也子今日は生で入れて大丈夫?」ときくと、小声で 「うん、もう2.3日で来るから今日は大丈夫」 私は美也子のあそこを手で広げヒロの亀さんを生のままあてがいました。 「なんかすごいどきどきする。」 と美也子の小声を聞いてから少しづつ亀さんを美也子の女の子の部分に沈めていきました。 半分は入ったところで私は美也子の腰をぐっと落としてみると一気に美也子の女の子の部分はぬるっとヒロの亀さんを根元までくわえ込みました。 「ひっ!」 と美也子は叫びました。 初めてなのではじめはゆっくりでしたがあまり痛がらす出血も無かったので徐々にヒロは激しくピストンをはじめました。 美也子は初めのためか下半身に力をいれているらしくヒロの亀さんを締め付けているようです。 わたしは亀さんが激しく出入りしているのを見ながら放課後のこと、ヒロを美也子にささげてること、もうすぐ親友の美也子は自分の大好きなヒロの精子でおなかの中を汚されること、それは悔しいような淫らなようななんとも言えないような感覚になり自分の女の子の部分に指を出し入れして激しくオナニーをしました。 制服を着たままの(しかもパンツも)SEXということもあり私は今までに無いくらい興奮しました。 やがてヒロのピストンは最高潮をむかえ、そして美也子の女の子の部分の奥までぐぐっと亀さんが押し入れられるのがわかりました。 そのときヒロのたまたまと亀さんの根元がぐっぐっぐっつとヒロの体の奥にある精液を美也子の膣の奥の子宮に送り込んでいるのが分かりました。 美也子は騎乗位の状態で放心状態になっていました。 わたしは美也子の奥に突き刺さった亀さんをゆっくりと引き抜きました。 「ふー5日分溜まってたよ」 とヒロが言いました。 引き抜かれた亀さんの頭は精液と美也子の愛液でぬらぬらとしていました。 それを私は激しく咥えるとまた再び元気を取り戻しました。 今度は私の番です。 私も自分で生の亀さんの上にまたがり美也子と同じことをされました。 しばらく激しくピストンするとヒロは私の腰をぐっと持ち亀さんの先の精液が出る部分を私の奥の子宮口にあてがったのがわかりまいた。 その瞬間、びゅ、びゅびゅと激しく精液が私の子宮口に当てられました。 私もヒロの亀さんを思い切り締め付けていたのでものすごい射精をされたのがわかりました。 ああ美也子もこれと同じのを味わったんだ。 しかも美也子のほうが濃い精液を・・・。と思うとくらくらしてヒロの上に倒れこみました。 それから10分ぐらいたったでしょうか二人とも制服を着てパンツをずらした状態でSEXしたので、着衣の乱れを直すだけで元のK2年生の朋未と美也子にもどりました。 3人ともくたくただったので一休みして帰りました。 帰りの姿はいつもの私たちでしたが、それは見ただけで二人のおなかの中は同じヒロの精子で汚されています。 美也子が途中の公園にさしかかったとき 「なんかぬるぬるしたのが出てるみたい。ちょっとトイレいってくる。」 というので 「私も。」 といって同じトイレに入りました。 短めのスカートに手を入れ美也子が白いパンツを膝まで下ろすとパンツの女の子に当たる部分がぬるぬるのしみになっています。 私が顔を近づけて臭いを嗅ぐとそれは女の子の臭いではなく男の精液の青臭い臭いでした。 私も精液が下がってきた感覚があったので膝まで薄ピンクのパンツを下ろしました。 美也子と同じ状態になっていました。 二人でティッシュで拭いたものを嗅ぎあいましたがお互いから同じにおいがして、今日起こった事実を二人で再確認しました。 家に帰ってもまだ少し精液が下がってくる感覚がありました。 心の中で美也子もまだこの感覚があるかな。と思いまた興奮してきました。 以前、興味本位で見たネットの医学ページをまた見直し、中出しされた精子は2.3日子宮から卵巣まで卵子に出会うまでさまよいながら生きていると書いてありました。 あさってぐらいまで私と美也子の子宮、卵巣をヒロの精子が汚しつづけてつんだと思うとおなかのなかの子宮が熱くなっていく感じがしました。 翌朝、私と美也子は何事も無かったように登校しました。 「朋、おはよう。」 私も 「おはよう」 といって教室に入っていきました。 一時間目は体育です。 たくさんのクラスの女子はおなかに精子なんていないでしょう。 紺ブルマ姿の美也子を見て上着を出した下の小さな紺の三角の奥にまだヒロがいるんだな。 そして私にも・・・。と思って朝からあそこがまたうずくとても忘れられない日の出来事でした。 |
| ■ 今頃はどうしてるかな? |
| 投稿No. | : 2146 |
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| 名前 | : イボゴム | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2005/5/5 |
| 今から3年前の出来事です。 当時のメル友募集より知り合った子(28才、よしちゃん)は付き合ってた彼氏との仲がうまくいってなくて、相談相手としてやりとりをしてました。 よしちゃんの一番の悩みは彼とのエッチが苦痛だった事らしく、そのことについて色々打ち明け話を聞かされて、なんとか会うことにこぎつけたのです。 こちらはセフレとして付き合えればラッキーと思っていたので容姿は期待してなかったですが、なかなかキャサリン・ゼタ・ジョーンズ似の巨乳女ですぐ気に入りました(笑)。 彼氏は三人目の男だったそうで、それまでの男達ともそれなりには長く付き合っていたようですが、どうも経験的にはすっごく無知で(フェラすらまともに知らなかった!)彼氏とは付き合いを続かせておきながら、彼氏と会う日には必ずその前に会ってエッチをし、中出しした後、彼の元へ行かせてました。 私の個人的趣味で、よしちゃんには今まで買ったことのなかった黒の下着を買わせて、会うときには必ずそれを身に着けさせていたのですが、彼氏も彼女が変わって来たことに気づき始め、よしちゃんももう彼とはふんぎりがついたようで、別れてしまいました。 よしちゃんにはうまくいかなくなった原因はえっちに対する無知からだといい続け、その後何人かのメル友と会わせてはその場限りのエッチをさせたりしました。 でもどうも選り好みをするため、思い切ってソープでバイトを勧めました。 さすがにこれにはかなり抵抗をしましたが、事ある毎に言い続けていると、自分の体に自信が無くなってきたようで、ついに半年後!、一度だけ、終わったら迎えに来る事との約束で某ソープランドに体験入店しました。 相手は店長だったみたいですが、迎えに行くとさすがに疲れた顔で、しばらくは私の顔を一切見ませんでした。 その日はその後ホテルへ行き、初めて風俗嬢になった体を味わいました。 体にはローションの匂いが残り、マ○コは激しくピストンされたため腫れぼったりしていましたが、かまわずこちらも同じようにピストンしてやりました。 その時のバイト代はすべて私に渡されたため、その金でネックレスを買い、着けてあげた後留め金をペンチで締め上げはずれないようにしました。 その後しばらくしてよしちゃんとは縁が切れましたが、電話では時々話すことがあり、ソープ嬢を経験した感想を必ずいつも聞いてました。 いまだにネックレスは着けているらしく、今の彼氏に抱かれる時もそのままだそうです。 |
| ■ 複数の人に、、 |
| 投稿No. | : 2145 |
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| 名前 | : まい | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2005/5/4 |
| 2年前の事です。 援助で何回か伝言ダイヤルを利用して男性と会ってました。 いけない事とは思いつつもその当時付き合っていた彼とも別れてしまいどうでもいいやぁ〜と思ってた時にたまたま利用し会って、、、を繰り返してました。 ある時トラックの運転をしてるっていう28歳の男子とやりとりをしてました。 しきりに会いたいメッセージが入ってて、話もおもしろそうだったのでとりあえずどんな人か顔見せ程度ならって待ち合わせをしました。 大きな交差点で相手の車を待ってるとそれらしき車が、、、 むこうも私に気づいたみたいでクラクションを鳴らして来ましたが車には2人乗ってたんです、、、。 えぇ〜〜??どうしよぉ、、 とか思ったんですけどずっとクラクション鳴らされてしまいそうで車に近づきました。 「電話の子やんな?はよ乗って」 「なんで二人なんですか??」 「ええから早よ乗り、車あんま停められへんし」 大きな交差点では無かったんですがバスも来ていてイやだなぁ〜なんて思いながらも後部座席のドアを開けられ乗ってしまいました。 声の感じで後部座席に乗ってるのが伝言でやりとりしてた男性でした。 「なんでお二人なんですか?この人は??」って聞くと 「今車会社に置いてきてもうて調子悪かったしこいつの車で来てんけどな、運転させてくれ言うて来てなぁ〜 ワイの部下やし気にしんとき、運転させてるだけやし」 「えぇ〜でも、、、 それに、どこに行くんですか?」 「いいとこいいとこ」 伝言の人は加藤さんと言い体格もよく男くさい感じの人でした。 運転の人は北山さん。 とりとめない話をしてるもののどこに車が向かってるのかわかりませんでした。 車は高速道路に向かいました 「え?どこまで行くんですか?」 少し怖くなりながら私はしきりに二人に聞いていたら 「ワイらの会社やですぐそこやし安心しよし なぁ〜今日場所会社しか無いねんかぁ?ええやんか。」 と言いとなりにいた加藤さんは私の体に触ってきました。 車の中、しかも高速に乗っていて完全な密室です。 しかも前にも男性が、、複数なんて経験も無いですし当然第三者の方に恥ずかしいところなんて見せたことなかったんで車に乗ってしまった事を後悔してしまいました。 服の上から胸を揉んできたりスカートの中に手を入れたり、、耳に息を吹きかけられたり、、後悔してる反面感じはじめてしまってました。 気がつけば1時間ほど車は走りホントにトラックの運送会社みたいなところに入って行きました。 内心会社もわかったし、無茶な事はないだろうとすこし安心した気分になりましたが、、 車が止まりとなりの加藤が 「じゃぁ〜今から寮まで行こうか。いっぱい楽しませてやるしな」 と言い私を抱きかかえました。 運転していた北山も車から降りて事務所みたいな明かりがある方に消えて行き更に安心してしまい。 まぁ〜いつもの伝言で会った状態かなぁ〜なんて思いました。 寮の建物の2階の部屋に入りました。 汗くさいほこりっぽいカビくさい感じの部屋でベットしか置いて無い部屋でした。 ベットに放りなげられると加藤は全裸になりいきなり私の顔の前に汗くさい股間を押し付けてきました。 まだ完全に大きくなって無い状態でしたが色が黒くてズル剥けでタマタマが大きく毛深い感じでした。 自然と口をひらいて思いっきり舐めちゃいました。 先をチロチロ舐めたり毛深いタマタマをほうばったり完全に大きくしてあげました。 「大きいか?うまいやろ?まだ風呂入ってへんしおいしいよなぁ?うまい言うてみ。さっきの北山はこれより大きいねんでぇ」 とか言いながら頭を捕まれて口の中でピストン運動が激しくなってきました。。 ポンっとおちんぽが口から外されると 「服脱ぎや」と 言われ、言われるままに脱ぎました。 加藤はニタニタ笑いながら見てました。 全裸になったとたんにいきなり押し倒され股を開かれ生のまま挿入されてしまいました。 伝言を使って会っていたものの生でされたことはなく気持ちよくなってた気分が恐怖と嫌悪感に変わりましたが相手はものすごく体格のいい男性で上から覆いかぶされてしまい動けなくなってて、、 「だめぇ〜ゴムは?? 生だめぇ〜」 って叫び声を上げちゃいました。 「ゴムなんて持ってへんで。ええぇ〜やんもぉ〜びちゃびちゃ音立てとるやん くさいちんぽおいしい言うくせに ほら気持ちいいんやろ?」 て言いながら激しく出し入れされながら一旦抜いてはまた奥まで入れ込んだり「イヤイヤ」する私を楽しんでました。。。 私もイヤイヤって言いながら気持ちよくなってきて最後は外ならいいかなぁ〜なんて思ったんですが、、 腰をグッと捕まれて一層激しくなって腰を振られはじめた時に 「ほら出してやるなぁ〜中に 俺の精子おまんこにいっぱい入れてやるしなぁ〜 とりあえず最初の濃いのはおまんこじゃぁ〜」 「いやぁ〜外に出してよぉ〜」 「叫んでもしゃぁ無いでぇ 逆に叫んで周りのヤツに声きかせてやれ あっ、行くぞぉ」 って言って加藤は私の中に出してしまいました。 気持ち言いのと悲しいのが両方襲い掛かってくるみたいで勝手に涙が流れてきました。 「おまえカワイイなぁ〜 それにスケベやぁ〜 カミさんとも最近してへんしなぁ〜 こんなカワイイ子ほっておけへんわぁ〜 」 と私の耳元で囁いてから携帯で電話をかけ始めました 「おぉ〜北山?今ひと段落他の連絡ついたん? ふぅ〜んまぁ〜ええわ とりあえず来たら?」 え?どこに?なんて頭で考えました 本番は、、、、今からだったんです。。。 でもまた今度書きます。 すみません長文で、、 |
| ■ 城下町は最高! |
| 投稿No. | : 2144 |
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| 名前 | : やまちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/5/4 |
| 【投稿No.: 2101の続き】 またまた関西地区限定、エッチ大好き人妻淫乱ネイリトへの中出しストーリーにお付き合い願いたいと思います。 ちょうど先週が年に数回の試験だったとのことなので一週間の我慢期間をおいてのエッチだった。 ホテルに入りいつもの調子で少しお話をしてお風呂とスチームサウナの準備を待つのが恒例になっている。 淫乱人妻ネイリストは、いろいろと話をするがもうひっつきたくて仕方がない様子。 試験があるのでエッチは我慢していたが、メールではもっと気持ちが高ぶるようにエッチな内容をしっかりと送っている。 それに最近ではサイトでも新しいエッチ友をゲット中みたいで、先日もいろいろとアタックされているが生理中ともあってエッチには至っていない様子で、やりたい気持ちがたまりまくっている淫乱ネイリストはもうやる気満々がむんむんと伝わってくる。 さて、お風呂に入って体をさっと洗ったあとは、マットをひいて浴槽の端に座ったままでのフェラ(前回も書きましたが彼女は背が高いのである)、もう我が息子を見る目が潤んでいる、、、 ちょっとお○んこを触ってみると洪水のように濡れている。 この人妻ネイリストはほんとうによく濡れるし、感じるし、潮を吹く。 愛液たっぷりのお○んこを触りながら息子を触らせると自分から根元までのフェラ(私の息子は比較的大きいので口にはぱんぱんになってのフェラ)をして息子をすいまくるのなんの、おまけに我慢汁を搾り出そうと根元からのしごき方は鍛え教え込んだだけあってぴか一うまい☆ アタック中のエッチ友もきっとびっくりすることでしょう。 そのままぎんぎんの息子をディープに吸わせながら、手はお○んこをゆっくりと触り始める。 ときどきよく締まる膣には緩んだときは三本から四本の指を入れながら、感じさせまくるとどんどんとお○んこからは愛液があふれでてきた。 備え付けのローションを使ってさらにべとべとにしてとうとう手のほとんどがお○んこの中に入った。 それでも悲鳴のごとく感じまくりながら 「きもちいい〜! いい〜! そこ〜!」 とせがむ姿はなかなかの興奮もので息子は一段と大きさを増していくのがわかり、人妻淫乱ネイリストもさらにフェラを激しくし、息子を奥まで咥えようとしながら我慢汁を搾り出して必死に舌先でなめとったり、めいっぱい口に含んでいる。 そろそろというころに体の位置を変えて、横になっているネイリストにそのまま息子を生挿入することにした。 入れた瞬間 「ああああああ〜っ、、、い、いい、いい!」 と一気に感じまくる。 最後は自分で 「中でイって!思いっきり中出ししてぇ〜、生だししてぇ!」 と言わせてどくどくと膣の奥に注ぎこんだ時の射精感は最高で、いつもながらに人妻ネイリストも本能的にお○んこを締めながら膣の中に射精を受け入れるいいお○んこを持っているのに幸福感を感じた。 さらにこのGWにももう一回合いたいとのことで、次回はベットでさらに濃厚な本能バトルに挑戦し、私から離れられない常時生、中出し淫乱女に仕上げていこうと思いつつ、愛車で旦那の待つ自宅へと小一時間かけて帰る人妻淫乱ネイリストを見送りながら、「エッチ好きな女は、はまったら(ちもろん強烈な息子をはめられたらめ・・)やめられへんのやなぁ、、、、」と妙に納得してしまう私なのであった。 まとまりのない内容になりましたが、最後まで読んでもらった方にお礼を申し上げます。 |
| ■ 変貌する熟女 |
| 投稿No. | : 2143 |
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| 名前 | : しんのすけ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2005/5/3 |
| 最近知り合った、おしとやかな45歳の人妻との中出し験談です。 ユキとは出会い系サイトのメール交換から始まりました。 最初はエッチなんて興味ないので日常の会話だけにしようね・・・と言っていたのですが、時々Hな言葉を掛けてやると少しずつ反応してきました。 1月ほど経った頃でしょうか、 「桜が綺麗なところがあるんだけど、まだ蕾だからなぁ〜」 と誘うと昨日旦那と喧嘩したから気分直しをしたいという返事。 早速近くの駅まで迎えにいって、まだ蕾だった桜の公園の傍のレストランで食事をしながら、 「どんな気分直しがしたいの?」って聞いたら、 「なんでも良いよ・・・」て返事が返ってきた。 おりしも雨が降り始めてきたので、 「ゆっくり出来るところで話を聞くわ・・」とホテルへ・・・。 入るとき、大きな抵抗はなかったけど、メールの中では、初めて会った男とは、お茶か食事だけしかしたことが無いと言っていたので無理な事はやめようと思っていたのだが・・・ ホテルに入ってすぐにユキがトイレに入ったので、ドアの前で出てきたところを後ろからイキナリ抱きしめてやったら、ビックリした素振りを見せながらも、すぐに勃起した小生の股間にヒップを摩り付けてきた・・・・。 服の上から乳首の上をグリグリすると、もう立つのが辛い位ガクン!と下半身の力が抜けた。 ベットに抱きかかえてそっと寝かしたが、もうすっかり上気してウットリしている。 メールでの強気の言葉との違いにビックリしながら、うなじから唇へガラスを扱うように接吻をしてやると、もうピクッピクッと、体全体が反応しているが、右手はしっかり●●ポを握って離さない。 パンティは上からも、はっきりわかるほどベットリと濡れている・・・。 クリの愛撫からGスポットへ攻めてやったら、もう我慢の限界がきたのか、 「イクッ・イクッ・イクッ・イクッ・イクッ・イクッ入れて・・・・激しく」 ターボがかかった様な、あまりの急激な淫乱ぶりに慌ててそっと挿入したが 「強く突いて、激しく突いて、もっと強く、もっと突いて・・・・」と絶叫のような雄叫びをあげる・・・。 強く挿入すると小柄なミユキはベッドの上へ上へと逃げるので、体を引き上げ、座位で引き寄せながら激しく責めあげるが、 「もっと、もっと強く・・・・」 と激しく燃える。 その度にミユキの子宮はキュッキュッと締め上げてくるので、たまらくなってきた。 初めての人妻にイキナリ中出しはマズイと思って、コンドームをつけようと抜きかけたら、 「抜かないで・・・そのままで・・・お腹に出して・・・・」と。 ユキが腰を激しく振りながら、締め付けてくるので、我慢しながら頑張っていると、とうとう我慢も限界となってきた。 「そろそろイキそうや・・・・イクよ・・・」 と叫んだら、ミユキは 「まだっ・・・・まってぇ・・・・そのまま中に出して・・・・お願いっ・・・・」 ずっと我慢していたので、子宮の奥の奥まで一気に、もう暴発した感じだった。 初めてデートだったし、メールでの印象では、とてもHすら出来ると思わなかったので、Hどころか中出しまでしてしまって、信じられない気分です。 それ以後もまだ、みゆきは素直にHが好きだとは言いませんが、 「引っ張ってくれる男性が好き・・・」 といいながら誘いには素直に応じてきます。 |
| ■ 名古屋の美人妻 |
| 投稿No. | : 2142 |
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| 名前 | : きゃりおか | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/5/3 |
| 投稿No.1987の続き 以前、ここに書いた福岡の里香の友達で、名古屋に優子って女がいる。 出会ったときは36歳でちょっと年上である。 人妻で子供が3人いたが、太ってるわけでなく、痩せてるわけでなく、所帯じみてもない。 目鼻たちのよい、ほんまの美女である。 里香の紹介で知り合ったのだが、里香は福岡なだけに、大阪の俺は里香よりも優子と時々会うようになっていた。 カラオケに2度。栄に買い物に1度。 そして彼女は、少しずつ俺に男を感じるようになっていた。 本人はいままで浮気などしたことはまったくなく、旦那一筋で、それどころか、旦那以外の男をまったく知らなかったのである。 これほどの綺麗な女が、旦那以外の男に開発されていないのである。 俺は信じられなかった。 まさに貞淑という雰囲気である。 これは俺の手で、この女を壊さなければならない。 破壊欲が俺の中でもたげてきた。 ある平日の朝、俺が名古屋で用事を済ませると、すぐに優子を呼び出し、カラオケへと誘った。 すぐに誘いに乗って、名駅太閤口で待ち合わせ。 「こんなおばちゃん誘わんでもええのにー」 っていっているが、マジできれいだ。 ますます俺の欲望はかきむしられていく。 俺は彼女の手をとって、地下街に降りて、止めてあった車に乗り込む。 そしてそのまま、何もいわずに栄のホテル街へ向かった。 「えっ?カラオケじゃないの?」 彼女は狐につままれたような顔をした。 「前からゆうてたやん、次に会うときは優子を抱くって」 俺は以前に1度だけ、それを言ったことがあった。 しかし、彼女は冗談にしかとっていなかったみたいだ。 「本気?」 「当たり前やん」 と、そこまで言うと、彼女の唇に俺の唇を押し付ける。 「ん・・」 とろりとした舌を絡ませ、お互いに少しずつ吐息が熱くなる。 唇を離すと、彼女の目はすでにトロトロ。 もう、もらったようなものである。 ホテルの玄関ドアを開けて部屋に入ると、そこは甘いホテルの薫り。 卑猥な空間。 「ま、まって・」 その雰囲気を感じた瞬間、優子はその場にへたり込んだ。 「どうした?」 「ドキドキが、収まらないの」 繊細な彼女の心がよくわかる。 だからこそ、この華を壊したくなるのも、男の特権。 俺はへたり込む彼女を抱き上げて、ベッドまで運んだ。 「えっ!?えっ!?」 驚いた優子はされるがままにベッドの上に投げ出される。 そして再び、今度は強引に唇に吸い付いた。 「あ・・・ん・・・・」 甘い声が少しずつ感じる喜びに変わっていく。 俺の手が、彼女の乳房を優しくなでていく。 唇を離したときはすでに、彼女の目は欲しがっていた。 そのまま俺は彼女の服をすべて脱がせた。 そして俺も、すべてを脱いだ。 3人を生んだというのに、妊娠線すらまったくなく、胸は弾力があり、俺は美しさに圧倒された。 「見ないで・・」 顔を隠して恥ずかしがる優子、その唇に俺のチンポを押し付ける。 「ん・・・」 彼女はそれの先端に唇を這わせ、生まれて2本目のチンポをしゃぶりだした。 俺はゆっくりと優子の口でインサートをしていく。 チンポの先が彼女ののどの奥に当たり、ぬるりとした感触にえも言えない快感を感じてきていた。 ゆっくりと優子の口から愚息を引く抜くと、彼女の口から唾液が糸を引いて、チンポが妖しく光った。 そして、俺は挿入をするために優子のシミひとつない美しい大腿を開かせた。 「あぁ・・」 俺は指を彼女の秘部に触れるか触れないかぐらいの愛撫を行う。 触れ合う唇の間から、熱く甘い吐息が漏れる。 鮮やかな色の襞が、食虫植物のようにうごめき、愛液とともに俺の指を包み込む。 ぴくぴくとうごめく優子は、あえぐ声を必死に抑えようとする。 突然俺は、無理やり彼女の足を大きく開き、俺は体を入れる。 優子が恥ずかしさのあまり、力を入れて閉じようとするが、すでに俺の体が中に割り込んでいる。 彼女のピンク色のオマンコがホテルの照明に淫靡に照らされていた。 俺は少しずつ腰をしずめ、彼女の中に押し込んでいく。 先のほうを優子が少し咥えたとき彼女の体がぴくりとしなる。 そしてまた少し押し込む。今度は声が漏れた。 そして・・・俺は一気に奥まで押し込んだ。 「んぁあああああ!」 膣の奥に俺のチンポが当たって、どろりとした感触に包まれたと同時に、彼女は悲鳴のような声を上げた。 快感に声を押し殺すことなく、本能のままに感じる1匹の女の姿がそこにあった。 ドロドロに濡れた膣をさらけ出し、男のチンポをくわえ、それを喜ぶ。 旦那以外を知らなかった貞淑な人妻が、初めてほかの男に体を許し、 そして倫理を超えた禁断の関係に溺れていく。 この女を壊した。 俺は精神的な満足を覚え、ゆっくりと腰を使ってチンポをこすり付けていく。 精神を壊したら、次は優子の肉体を破壊するだけである。 狭い膣に叩きつけられる、いきり立った肉棒。 今までにない快感に溺れていく優子は、激しく腰をたたきつける俺の前に、あっという間に絶頂に達した。 短い間隔の中で、ぴくりぴくりと震える優子。 髪を振り乱し、右に左に腰をよじるこの女に貞淑という言葉ほど遠いものはない。 絶頂に達し、激しく呼吸をする優子だが、俺は一切の遠慮をせず、正常位の体制から、彼女を4つんばいにさせた。 フラフラな彼女は体重を支えることも出来ず、ドロドロになったお尻だけを俺のほうに向けて、顔はベッドの中にうずめたままである。 形のよい尻を俺はわしづかみにし、そして後ろから一気に突き上げた。 ぐじゅりっという音とともに、膣から愛液があふれ出る。 そして再び激しく突き上げる。 「あ・・・あ・・・」 ベッドのシーツにつかみかかり、必死に快感に耐える優子だが、すこしずつ腰も砕けてきて、ついに腹ばいになった。 しかし俺は一切手を緩めない。 少しずつ射精感を感じてきていた俺はますます動きを激しくし、フィニッシュへとラストスパートをかけていった。 部屋中に響く淫靡な声。膣とチンポと愛液が複雑に絡み合う音。複雑な愛液のにおい。 この瞬間だけの、熱い時間を二人はともに感じあった。 そして俺は彼女の中で一気にはじけた。 濁流となり子宮に向けて襲い掛かるザーメンは、1回目のうねりで膣を満たし、2回目のうねりで子宮を満たし、3回目は逆流をして流れ出てきた。 しかしそれは4回5回6回・・・・熱せられた白濁液は彼女のオマンコを真っ白に汚し、陰毛にからまっていく。 ゆっくりとチンポを引き抜くと、ゆっくりとザーメンがシーツの上にたれてくる。 優子は呼吸を乱し、体に力が入らずにぐったりと足を開いたままである。 今までの優子とはまったく違う。 そう。俺はこの、貞淑な女を壊すことに成功した。 そして新たな中出し専用の人形を完成させたのだ。 もちろん、2回戦に突入する。 今度はバスルームで立ちバックのまま突きまくった。 奥まで突き上げるたびに、彼女のオマンコから白い液体が流れ出し、大腿を伝わって、床にたれていった。 そして再び、俺の白濁液をこの人妻にドクリと流し込む。 優子の背中がピクリと大きく震える。卑猥な音色がバスルームに響き渡ると、俺は腰が砕けるような快感に包まれていく。 そして、優子と俺は何時間も、お互いの体をむさぼりあった。 これ以来、優子は俺の言うことを何でも聞くようになった。 それどころか、わざわざ俺に壊されるために大阪までくることもある。 距離があるため、しょっちゅう会うことはないが、2ヶ月に1回は俺の白濁液を注入している。 子供?出来ても優子なら一緒になってもいいかな。 |
| ■ 同級生と・・・ |
| 投稿No. | : 2141 |
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| 名前 | : T | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2005/5/2 |
| No.1958の続きです。 久々の投稿になります。 今まで通り、同級生の朋子(仮名)についてですが、先月ついに妊娠させてしまいました。 まあ、ある程度覚悟してたので朋子も特に驚いた様子もありませんでした。 当然ですが、おろす事になりました。 今までの体験記を最初から読んでもらえば分かると思いますが、その事情で費用の半分は心配いりません。 僕が払うのは半分で良かったのですが、何と朋子が払わせて欲しいとの事! もちろん朋子は僕が半分払うと思い込んでいます。 これには得しました。 一番良い思いした僕が一番楽してます! 最低ですが、ここはお言葉に甘えて・・・。 まあこんな感じでひとまず事は済みました。 覚悟していたとはいえ、それからしばらく朋子には元気がありませんでした。 数日後、原因を作った本人が元気付けにというのもおかしいですが心配で朋子に会いに行きました。 そして、この日僕は初めて朋子の家に入りました。 そもそも僕等は付き合っている訳でもなく、気が付いたら世間で言うセフレというものになっていただけなのです。 心配でしたが、朋子は特に落ち込んでる様子はありませんでした。 それを聞いておろした直後だというのに、ここで性欲が爆発。 本当に馬鹿なものですね。 この日、真昼間にお邪魔したので、家には誰もいませんでした。 『・・・エッチしようか?』 前触れも無く僕は朋子に言いました。 『・・・・・うん・・・・いいよ・・・・』 少し間を空けて朋子が小声で答えました。 それを聞くと僕は朋子に抱き付いてベットに押し倒しました。 早速服を脱がせ始めたのですが、その時目の前の開いた クローゼットから高校時代の制服が目に入りました。 『・・・朋子・・・あれ着て!』 気が付くと頼み込んでいる僕です・・・。 『・・・・えっ?・・・・別に・・・いいけど・・・』 少し乗り気じゃ無いですが、朋子は制服を手に取りました。 有名高校の紺色ブレザーでなかなか可愛いです。 スカートを短くさせ、当時履いていたルーズソックスも頼んで引出しから出してもらい、履いてもらった。 朋子の制服姿を見てたまらなく興奮してしまいました。 色白でキレイな足にルーズソックスが性欲をそそります! 朋子は結構童顔なので、まだまだ現役と言っても通用します。 すぐにエッチに移りたいですが、折角の制服姿なので少し遊ぶ事にします。 朋子にはその場でうんこ座りをさせました。 当時中学の時はこの格好に憧れましたね! パンツが丸見えになるし、格好がエッチですからね! 朋子は男供に人気があったので、朋子がしゃがむとパンチラのチャンスに皆チラチラ見て興奮してましたね。 それが今となっては目の前で見放題です! 僕はしゃがみ込んでいる朋子の股間に顔を埋めこみました。 『・・・恥かしいよぉ・・・』 朋子はぎこちない様子です。 朋子のパンツに僅かにシミが出来ています。 たまらず、指でパンツをずらしてマ○コをはみ出させました。 『・・・パンツおさえてるから自分で開いてみて』 朋子は無言で股間に両手を持っていくと、人差し指でマ○コを開いてくれました。 ヌチュッという音と供にピンクの中身が現れます。 何もしてないのに濡れてテカテカしています。 段々エッチになってくのはうれしいものです。 開かれたマ○コをしばらく鑑賞したり、匂いを嗅いだりして楽しみます。 キレイなマ○コは見てて癒されますね! 『・・・もっと開いてよ・・・』 『・・・・う・・うん・・・』 恥かしがりながらも小陰唇に指を引っ掛けると、更に大きくマ○コを開いてくれる朋子。 こうなると、もうすべてが丸見えなんですよ!! 膣口も僅かに開かれて子宮への道がうっすら覗けます。 それが膣もピンクでまたキレイなんですねこれが! とても20歳の経験有りなマ○コとは思えません! あ〜、皆さんにも見せたいですよホント!! 大きく開かれた朋子のマ○コを舐めはじめました。 『・・・・んんっ・・・・っん!・・・』 たまらず声を漏らす朋子です。 ピンクのマ○コ全体をくまなく舐めてあげます。 クリトリスを舐めると朋子の体がビクンと動きます。 『・・・あっ・・・ちょっ・・・・ちょっと・・・・だめ・・・・』 朋子は耐えられなくなったのか、しゃがんだ体勢から腰を下ろしてしまいました。 それでもマ○コは開いてくれてるので構いませんけどね。 十分に舐めてあげて、朋子のパンツを脱がせました。 制服にノーパンはたまりませんね。 当時朋子を気にしていた男供がこんな姿を見たらどうなるか・・・。 朋子のスカートを少し捲り、今度は指でマ○コをいじりました。 同時に朋子には僕のペニスをくわえさせ、フェラをさせます。 『・・・んっ・・・んんっ!・・・んふっ・・・・』 朋子は喘ぎながらフェラをしています。 フェラも初めの頃に比べると大分上手くなりました。 イキそうになってきたので朋子をペニスから離します。 ここで濃いのを出しては勿体無いですからね。 僕も愛撫をやめると、再び朋子の足を開かせます。 濡れ濡れでエッチですね。洪水状態です! 『・・・そろそろ入れてもいい?』 朋子は黙って小さくうなずきました。 愛撫によって結構ぐったりしています。 朋子をベットに横にすると、足を開かせました。 『・・・・じゃあ・・・・入れるからマ○コ開いてくれる?』 朋子は黙って、キレイなマ○コを開いてくれます。 敢えて制服は脱がさず、スカートも必要以上には捲りません。 制服フェチだけが分かる、まさに変態プレイですね! ペニスの先端を朋子の膣口にあてがい、朋子の愛液をたっぷり塗りつけます。 そして挿入開始です! グチュチュチュッ!とエッチな音と供に一気に根元まで挿し込みました。 『・・・んっ!・・・ぅぁあ!・・・・っん・・・』 たまらず朋子は声を出していました。 相変わらず締りが良くて気持ち良いマ○コです! 十分に濡れているのでヌルヌルでスムーズに動かせます。 グチュッ・・・グチュッ・・・グチュッ・・・。 静かな部屋にエッチな音が鳴り響きます。 目の前で制服姿で喘いでいる朋子は最高にエッチです! 挿入開始わずか数分で限界に来ていました。 『・・・や・・・やばい!・・・・もう出そう!・・・』 『・・・あぁ・・・んっ・・・・ああ!・・・・』 朋子はしゃべれない状態でした。 相当気持ち良いみたいです。 おろしたばかりだし、最初は外で出すつもりでしたが、このマ○コに入れて、目の前の喘いでる朋子を見てしまえば他の事なんて考えられなくなります! 『・・・ああ!・・・イク!!・・・・・な・・・・中で・・・出すよ!!・・・』 『・・・あっ!・・・・んんっ!・・・・・あ・・・・あの・・・・・』 まさに朋子が何かを言いかけた瞬間でした。 その瞬間頭で何かを判断する余裕も無く、敢え無く中出し! グビュッ!グビュッ!グビュビュッ!! いつもながら物凄い量が発射されました。 垂れ流し状態です! 『・・・あ・・・あのね・・・今日ね・・・・』 残り汁を振り絞っている時、朋子がさっきの続きを言い始めました。 この時点で何を言いたいか判断出来ました。 『・・・・危険日ってやつ?・・・・・・』 朋子に聞くと、小さくうなずいて答えてきました。 『・・・マジで・・・先に言えよ・・・・・』 こんな事言いつつも残り汁を朋子の子宮に流し込む僕です。 おろしたばかりでまた妊娠はちょっと厳しいですが、今更どう考えても仕方無いと、僕の中で開き直りが始まりました。 しばらく挿入したまま無言状態が続きました。 『・・・ご・・ごめんね・・・私責任取るから・・・・』 しばらくすると朋子が涙を浮かべて僕に言ってきました。 可愛い!!もうたまりません!! こんな時なのに何を考えているのか・・・・。 ペニスが既に朋子の中で生き返っていました。 グチュッ!グチュッ!グチュッ!! もう朋子がたまらなく可愛くて再び腰を振り始めました。 『・・・んっ!・・・はぁ・・っん!!・・・・ああ!・・・』 すかさず朋子が声を漏らします。しかし抵抗してきません。 僕は朋子に覆い被さり、太股を抱えると全体重をかけて朋子のマ○コを突きました。 『・・・・あっ!!・・・あっ!!・・・あっ!!・・・・ああっ!!!・・・』 朋子の声が大きくなります。少し痛そうな顔をしていますが、これがまたたまらない・・・。 結合部からはさっきの精子がドロドロ流れ出てきていました。 朋子の子宮を突き破る勢いで腰を振りました。 何か自分の中で遠慮というものが無くなっていました。 この時僕は今更遠慮しても意味が無いと悟ってましたね。 そして朋子の子宮にペニスの先端を押し当てて2回目の中出しです。 このイキ顔の朋子と目を合わせながらの中出しが最高に興奮します! 『・・・朋子・・・気持ち良い?・・・』 『・・・・・・・・・うん・・・・』 朋子は小声で僕に言ってきました。 『・・・ど・・・どこ気持ち良い?・・・・言ってごらん・・・』 『・・・えっ?・・・・・』 朋子は急な質問に戸惑ってます。純粋な反応で可愛いですね。 『・・・・・・・オ・・・・・オマ○コ・・・・・・』 それでも意外とすんなり答えてくれました。 『・・・そうか・・・オマ○コが気持ち良いのか・・・・じゃあ今日も そのオマンコにいっぱい入れてあげるからな!』 再びピストン開始です! 制服姿の朋子にそのまま4回中出ししました。 とりあえず一度ペニスをマ○コから抜く事にしました。 グジュジュッ・・・・ジュポンッ!! 糸を張りながら、朋子のマ○コからペニスが抜けました。 同時に今まで子宮に収まらなかった精子が溢れてきます。 ドクドクと溢れだし、朋子のスカートは精子でベトベトになってしまいました。 制服姿で大股開いて精子を垂れ流してる姿は最高です! 一度マ○コを拭いてあげて、休憩がてら再び制服姿のままエッチな格好をさせて遊びました。 でもやっぱりうんこ座りして、マ○コを大きく開いてる格好が一番好きです! 再びそのキレイな桜色のマ○コをじっくり鑑賞です。 『・・・朋子・・・・マ○コキレイだな・・・』 思わず言ってしまいました。 『・・・・えっ?・・・・や・・・やめてよぉ・・・』 突然の事に朋子は慌てていました。 『・・・・朋子のマ○コ・・・中身まで全部見えてるよ・・・・・ 恥かしい格好だな・・・・ほら・・・膣まで見えてる・・・・』 ネチネチと言葉で責めていきます。 『・・・な・・・何言ってるの・・・・・ホントやめようよぉ・・・・』 朋子は顔が赤くなってました。可愛いですね! 『・・・中学の時、みんな朋子のマ○コ見たいって騒いでたよ・・・・』 そう言うと、僕は朋子のクリトリスをいじり始めました。 『・・・・んんっ!・・・な・・・何それ・・・・』 朋子は少しムッとした表情をしました。 『・・・○○はこのクリトリスいじりたいとか言ってたよ・・・・・』 朋子のマ○コはすぐに濡れてきました。 『・・・・あっ・・・・ほ・・・・ホントそれ?・・・・・』 言葉責めは結構楽しいもんですね。 『・・・○○は朋子にマ○コ見せてもらったとか言ってたなぁ・・・・ こんな風に開いてマ○コ見せてあげたの?・・・』 『・・・・み・・・・見せてないよ!・・・・ウソだよ・・・・』 なんだか楽しんでしまいました。 『・・・また濡れてきたよ・・・・・入れていい?・・・』 『・・・・・・・うん・・・・・・』 朋子を寝かせて挿入開始です! 今度はバックから突きました。 『・・・・あっ!・・・・あっ!・・・・あっ!・・・・』 朋子は遠慮無しに声を出して喘いでます。 『・・・ああ・・・やばい・・・・・またイク!・・・』 ヌルヌルのマ○コにそのまま中出しです。 『・・・・んんっ・・・・あ・・・・・・』 朋子はグタッとしています。 それからいつもの様に休んでは中出しの繰り返しです。 体力が続く限り腰を振りました。 目の前の制服姿で喘ぐ朋子を見てると何回でもイケます。 気がつくと夕方になってました。 少なくとも2時間は朋子のマ○コに入れっぱなしでした。 ペニスを引き抜くと同時に、ビュビュッ!!と朋子のマ○コから勢い良く精子が噴き出しました。圧巻です! なるべく妊娠しないように、朋子の下腹部を押して精子を外に出してあげました。 それにしても凄い量です。 ドクドクと出てきます。 これが自分の体から出たとは思えないです。 僕と朋子は会話が出来ない位に疲れていました。 制服というオマケにかなり刺激されてしまいました。 これだけやったのにまだ興奮してしまいます! 『・・・ごめん・・・・そろそろ・・・・親帰ってくるから・・・・』 オールで頑張りたい位ですが、見つかってはシャレにならないのでこの日は帰る事にしました。 危険日にも関わらず出しまくってしまいました。 恐らくまた妊娠してしまうと思います・・・。 それでもこの満足感はなんなんでしょうか。 ホントに朋子は最高です。 見て良しやって良しです! あのマ○コには完全にとりつかれてます! 半端じゃなくキレイだし、締りも抜群ですよ! なんかまとまりが無い長文ですいません・・・。 さて次はいつになるやら・・・。 その前に妊娠報告でしょうか・・・。 困ったお金が無い・・・。 |
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