| ■ 屋外 |
| 投稿No. | : 2140 |
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| 名前 | : たか | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2005/5/2 |
| 俺は、中学3年生の15歳の時、高校1年生16歳の幼なじみのはるかと初めてセックスをしました。 お互い初めてなので、いろいろと試していました。 その頃は、彼女は学生なので妊娠しないようにと、生挿入させてくれませんでした。 俺が16歳になったときに、友達に海へナンパしに連れて行かれ、そこで俺はナンパをしたわけでもないのにナンパに成功していました。 その娘は、鶴子という名前で、18歳と若いのに家の都合で結婚をしていました。 旦那が58歳と年がいっていてセックスをしてくれないので、セックスの相手を探しているとのことで、俺が 「屋外で中出ししていいのなら」と 言うと、鶴子からは 「喜んで!」 と返事が返ってきた。 岩場の影で明るいうちから3回、夜は彼女の部屋で2回膣内に出した。 翌日、家に返るため鶴子と連絡先を聞き別れました。 鶴子とは、連絡を取り合っていたのですが、はるかにばれていろいろと大変でした。 そして、はるかと結婚して10年になりますが、実は今、俺とはるかは、鶴子の家で一緒に性活しています。 なぜなら、鶴子の旦那が死んでから、6年たちますが、はるかと鶴子の両方に俺の子供が出来て、俺はどちらかを選べなかったからです。 両方と一緒にいることが一番幸せです。 |
| ■ 初めて・・・ |
| 投稿No. | : 2139 |
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| 名前 | : マリイ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2005/5/1 |
| 初めて投稿します。。。 彼と2人でこの体験談を読んでます☆ 彼と出逢ったのは今から6年前。 中学1年生で思春期だった事もあってお互い童貞&処女を捧げました。 でも最近まではずっとゴムを着けていて1週間程前初めて生でしました! 彼は「大丈夫かな?」と心配していましたがいざやってみると「超いいね!」と言っていました。 彼はいつも「舐めていい?」と聞いてきます。 聞かれるたびにあそこが熱くなっちゃいます・・・。 彼「おっぱいコリコリしてきたねぇ〜」 私「はあぁ・・・あ・・・」 彼「あそこも濡れてきた??」 (グチュグチュグチュ・・・) 彼「やらしぃ〜!体超反応してんじゃん!!」 私「ん・・あ・・・はぁ・・・」 いつも感じてしまいます。。。 いれられるまでが私は待ちきれないのですが、それは彼の考えらしく私が「欲しい!」と言うまで待っているそうです。 私が「欲しい。。。入れて・・・」と言うと 彼は「何が欲しいの何を入れるの?」と意地悪そうに言います・・・。 でももう付き合って6年何でも話し合える中になりそろそろ結婚も考えています☆ |
| ■ やったぁ |
| 投稿No. | : 2138 |
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| 名前 | : かず | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2005/5/1 |
| 会社の後輩とやりました。 ご飯食べに行くだけだよって誘い。 それが食事になり。 終電がなくなり、タクシー代もないから、部屋に泊まりました。 何故!お着替えの準備がありました。 彼女は確信犯です。 初めてのSEXでお泊まり準備。 膣に中田氏はできなかったけど、お口でごっこんしてくれたし、、、 アナルには中だしさせてくれました。 今から寝ます。 可愛いし性格よい。 けど、セックスが好きでM女。 チンチンをにぎにぎしています。 また発射します。 |
| ■ 医者の妻 |
| 投稿No. | : 2137 |
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| 名前 | : Maxy | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2005/4/30 |
| 数年前のこである。 ある医院の開業に関する、経営や設計などトータルなコンサルティングの仕事をしていた。 開業の1年前あたりから、準備に入り、土地の購入から建物の設計、経営プラン、従業員の採用に至るまで、あらゆる事柄について、お手伝いをすることになった。 開業する医者は総合病院に勤務していたことから、医者との打ち合わせはもっぱら夜が多かった。 夜、医者の自宅に伺うと、何時も医者の妻が手料理を作ってくてた。 あまり凝ったものはなかったが、何時も楽しく食事をさせてもらった。 妻は、30代半ばの明るく親しみがあり、とても魅力的な女性だった。 開業が近づくにつれ、協議事項が多くなり、後に事務長となる妻と日中に打ち合わせする機会が増えてきた。 何時からか、妻が、仕事の話ばかりでなく、夫婦関係の話をするようになった。 「夫はとても一生懸命仕事に取り組んでいるけど、最近はさっぱり私をか、かまってくれないの。たまに飲んで帰ってきた時には、私が強引に上になったりして誘うんだけど・・・。」 そんな話を時々聞いた。 ある時、一通り打ち合わせを終えた時、何時もと違う雰囲気で自分の前に立ちふさがった。 そして「抱いて」と言って、顔を胸に埋めてきた。 一瞬戸惑ったものの、軽く抱き寄せた。 妻は間もなく唇を重ね、舌を絡ませてきた。 1分あまりディープキッスをしたあたりで、妻は僕の下腹部に手を伸ばし摩り始めた。 その時、既に息子が硬直していることを感じていた。 間もなく妻はズボンのベルトを外そうとしていた。 僕が自分でベルトを外すと、妻は即座にジッパーを下ろし、トランクスの中に手を入れ息子を握った。 その時妻の目は、何時もの優しい目ではなく、何か獲物を狙うような目をしていた。 さすがに息子をしごかれると、僕も興奮してきて、妻のスカートの中に手を入れパンティーをずり下ろし、既にグチョグチョになったオマンコをさわった。 クリトリスを摩ったり、指を出し入れしているうちに、妻はだんだん大きな喘ぎ声をあげ、遂には 「お願い早く入れて」と叫んでいた。 「どうやって入れる?」と聞くと、 「私、バックが感じるの・・・」と。 妻のパンティーを脱がせ、自分もトランクスを脱ぐと、妻はテーブルに両手を掛け、お尻を突き出してきた。 「何時も、あんなに素敵な奥さんが・・・」と思うと、すっかり興奮して、一気にオマンコめがけて息子を突き立てた。 妻は近所に聞こえるような喘ぎ声を何度もあげ、お尻をグイグイ押し付けてきた。 二人の小学生の子供がいるとは思えないほど、最高の締りだった。 そして、時々後ろを向いて、色っぽい目で見つめてきた。 やがて、射精感が強くなり、 「出そうなので、ティッシュある?」と聞くと、 「薬を飲んでるから大丈夫。だから思いっきり中に出して」と。 間もなく、オマンコの中に精子を注ぎこんだ。 何度も何度も脈打ち、この上ない快楽を味わった。 妻は、「ありがとう」といって、また唇を重ねてきた。僕はすっかり疲れてしまい、2度する元気はなく、その日は帰った。 しかし、その次の日も、またその次の日も、妻から 「用事があるので寄ってくれない?」と携帯に電話があった。 言うまでもなく、毎日、バックからオマンコの味を楽しむこととなった。 それから3年あまりセックス三昧の生活を送った。 医院も経営も順調で、皆、ハッピィー、ハッピィー。 さすがに、先生と顔を合わすときは、少し申し訳なく思ったが、今でも仲良くさせて頂いている。 |
| ■ 会社の同僚 |
| 投稿No. | : 2136 |
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| 名前 | : 浩次 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2005/4/30 |
| 数年前になりますが、同じ職場で働く23歳の薫子さんと言う女性が丁度一ヶ月後に結婚する為に会社を退社するとの事。 それまでにも、ほとんど毎日、「今日のブラはワイヤー入りだよ、」とか「今日はメッシュ」とか私に懐いてきていて、時々は触らしてもくれていた。 けっこう大きく、それが自慢の一つだったみたいです。 偶然、帰りの時間が同じになり、家まで送って行く事になり、彼女が先に出て、駐車場の私の車の前で待っていました。 「お待たせェ〜」 と車に降りこむと直ぐに発車です。 彼女の家は車で30分位の所ですが、なんだか直ぐには帰りたくない様子。 「どこか、ドライブでもして行く?」 と声を掛けて見ると、気のせいか嬉しそうに 「ウン」 と頷いて私を見つめている。 「そうだー、この前話していた、カーセックスを覗きに行こうよ」 と海岸線の埋め立ての方に車を走らせ、着いたんですが、車は一台も無くて覗きどころの話しじゃ無く、只真っ暗なだけ。 でも 対岸のキラキラと小さく光る、色取り取りのネオンサインが綺麗。 普段は馬鹿な話しを延々としているんですが、一瞬、話しが途切れ、 「薫子さん」 と呼んで見ると、綺麗な明かりに見入っていた薫子さんが無言のまま、私に抱き着いてきた。 少し驚いた私ですが、そーっと抱き寄せる腕に少し力を入れ、薫子さんの顎に右手を当て、顔を上に向かせると唇を重ねてみました。 嫌がる素振りは微塵も無く、私のするがまま。 「舌を出して、」 と薫子さんの舌を吸っていると、 「初めてなの、どうすればいいの?」 中々良い子なんですが、初めてとは驚いた。 「なに?ジャー、処女って事?」 と聞いてみると、ただ “コックリ”と頷くだけ。 私は直ぐにエンジンを駈け、ラブホテルに直行、その間二人共無言でした。 ホテルの部屋に入るなり、立ったまま抱き合い、デイ−プキッス、今度は彼女も舌を絡めてくる。 処女とエッチ出来ると高鳴る鼓動を押さえ、ゆっくりとブラウスのボタンを上から一つづつ外して、ゆっくりと脱がせ、上半身はブラジャーだけにしてベッドに移動です。 彼女をあお向けの寝かせると又、キッスです。 私の右手は薫子さんの左のオッパイをブラの上から優しく撫で、重ねていた唇を離すと、薫子さんは、ため息に似た息を大きくしています。 私は左手を彼女の後ろに回し、ブラのホックを外すと一気にブラジャーを取り去ってしまうと 「イヤー、恥ずかしい」 と両手で胸を隠して、目はしっかりと閉じています。 私は下半身に移動し、Gパンのベルトを外し、ファスナーを下ろすと、一気にGパンを脱がせ、彼女はパンテイー一枚です。 私も急いで、服を脱ぎ、全裸になると、また体を重ね、オッパイを中心に愛撫します。 時々、薫子さんは大きく息をしたり、盛んに両足をモゾモゾしています。 私は“ソロソロ”かな?と思い、パンテイーに手を入れ割れ目を触ってみると、もうすでに“ヌルヌル”です。 パンテイーを脱がし全裸にすると 「イヤー、恥ずかしい、明かりは消して」 「だめだョ、暗くすると、薫子さんを見られなくなるよ!」 「でも、デモ、恥ずかしいから〜」 こんなやり取りの後、彼女をバスルームに連れて行き、シャワーを浴びさせ、 「一人で入らせて!」 と言うのも聞かず、私が両手の平に石鹸を付け、愛撫する様に全身を、特に股間の割れ目と肛門は丁寧に洗ってあげました。 彼女は恥ずかしさの余りか、終始目を閉じ、事あるごとに私に抱き着いてきます。 それでも無事シャワーを浴びる事が出来、彼女をバスタオルで包むと、又、ベッドへ移動です、 “明かりを消して”の彼女の言葉も聞き入れず、又、キッスです。 段々と私の唇は下へ下へ、ついには、彼女の股間にたどり着くと両足を一杯に広げ、まずは処女のおマンコを観察。 AVの女優さんとは違い、アンダーヘアーの手入れもまったくして居ないみたいで、自然のまま。 肌の色はそんなに白くはありませんが、初めてと言う事でかなり、興奮している様子で薄っすら上気しているのが解ります。 私はたっぷり唾液をつけクリトリスを舐めてあげます。 気持ちが良いのか、時々、“あああアアアア”と声をあげながら、足を閉じ様とします。 私のペニスもすっかり元気になって上を向いています。 彼女の口元に持っていくんですが、中々口に含んでくれません。 顔を左右に振って“イヤイヤ”の態度です。 何度か繰り返す内にやっと口に含んでくれたのは良いのですが、まるでフェラは下手くそで、只、唾液をたっぷり付けて貰っただけみたい。 おかげで、挿入の際も、そんなに抵抗なく入れる事が出来、処女はいただきました。 当然ですが中だしですよ。 私は処女を頂いた満足感にシタリながら、タバコに火を付け一服です。 彼女を見ると出血はありませんでしたが大きく息をし、目を閉じ寝ているみたい。 私は又また、彼女に抱き付き、オッパイを舐め回し、右手はクリを撫でます。 先程より、反応が早い、一戦の直ぐ後だから、しっかり閉じられた両足を再び一杯に広げてみると、先程の私の精液が薫子さんの膣から“タラー”っと流れ出てきて丁度、肛門を伝っているのを見ると、それを肛門の中に押し込めたい衝動にかられ、人差し指で中に指を入れると 「アアーあん、ダメェ〜、そこはイヤ〜」 と腰を振っている。 そんな彼女を見ていると、またまた、私のペニスが勃起してきて、指を二本肛門に根元まで入れ、掻き回してやると 「アアーああん,イヤだ〜。そこはイヤだ〜、」 っと腰を浮かしている。 そんな薫子さんを見ながら、肛門を弄っていると、更に、私のペニスは元気になり、嫌だ嫌だと言っている薫子さんの肛門に挿入。 膣とは違って、肛門は締まりが抜群。 5〜6回腰を振っただけでイってしまい、肛門の中にも射精してしまったよ。 その後、一人づつ、シャワーを浴び、無事帰宅しましたが、一ヶ月後、彼女は結婚して、寿退社。 二年後に子供が生まれるまで、毎月、一度は呼び出して、エッチ三昧。 会う度に”もうこれで、最後にしましょう”と言いながら二年も良いセックスフレンドでした。 |
| ■ 金の持つ魔力 |
| 投稿No. | : 2135 |
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| 名前 | : ほん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2005/4/29 |
| 先日会社のお局様(仮名:恵美)と関係を持ちました。 私は既婚者ですが、入社当時から気になっていた女性が恵美です。 彼女が先輩でもあり生意気な事ばかり言われ続けてきました。 しかし、10年の歳月で頑張った甲斐あって、今は私が上司となりました。 徹底した先輩ヅラと我侭ぶりについに堪忍袋の尾が切れ 「恵美さんは先輩だけど、先輩風を吹かす位なら真面目に仕事してください!」と厳しく忠告。 すると、反抗するどころか泣いてしまいました。 言いすぎた自分に反省しました。 その日に食事をご馳走すると言聞かせ、ご機嫌をとるハメに。 「彼氏にも捨てられ、金もないので買い物もままならない」と愚痴ばっかり。 つまらないので、私も自慢開始です。 「最近株で儲けて、今度車買い換えるんだよね」と言いました。 社内で私は、株で儲け小金を貯めていると噂されています。 噂では無いのですが・・・ 恵美は、当然私では無く金に興味が沸いたのでしょう。 彼女の方から、食事へ行かないかと誘ってくるようになりました。 恵美:「株教えて」と案の定切り出します。 私 :「愛人になるならいいよ」と録音とか盗聴とかされていな事を確認し、言い切りました。 恵美:「いいわ。」 私 :「週に最低3回はH。やり方は俺にすべて従う事。」 契約成立です。 その後、恵美はSEXドールへ変身しました。 前戯のフェラでイキそうになると、 「精子を飲ませてください。」 と言わせ舌上で濃い精子を出した後、口内でもてあそばせてから飲ませます。 昼休みに会社のビル内や大きな公園のトイレで口内射精&ごっくんを日常とさせてます。 先週の日曜日は、高島屋のトイレで抜かせました。 挿入後にイキそうになると、 「あなたの精子を膣に出してください。」 と何回も言わせ彼女の中で果てます。 これはどこでヤッても言わせまてす。 恵美がビビって従わなければバイブを突っ込みぱなしの状態で放置しお仕置きします。 もちろん、抜いた後の口内お掃除も忘れさせません。 今のところ週3回のHは、確実にこなしています。 もちろん彼女に株を教えていますけど。 子供を孕む程に毎回、中出しでちょっと困惑しています。 というのも、恵美はしたたかな女なので、子供を孕んだ時の事や、愛人関係を清算したいと言ってきた場合を含め現在、弁護士に相談中です。 |
| ■ 元人妻デリヘル嬢に |
| 投稿No. | : 2134 |
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| 名前 | : こうへい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2005/4/29 |
| 先日2124に掲載していただいた者です。 その後、状況に変化がありましたので続編をお話します。 彼女とは不倫状態のまま週1・2回会う生活が続いていました。 ある日突然社長から転勤を打診されました。 「大阪営業所の立て直しをしてきて欲しい。期間はとりあえず2年。単身でも家族一緒でも家賃は会社が負担する。」 というものでした。 妻も働いている為、相談すると 「私も今すぐ会社を辞めるわけにはいかないので暫く様子を見ましょうよ。単身で羽を伸ばしてくればいいじゃない。」 とかなりドライな返事でした。 夫婦仲は悪くは無いのですが同級生同士の結婚だった為、ここ数年はほとんど友達感覚で性生活も2ヶ月に1度程度。 子供もいないので必要以上の会話もあまり無い状態です。 次は彼女に相談。 返事は「そんなの嫌。」とこちらのほうが困った返事。 いつもはシャワーを浴びてからベットで愛し合うのですが、ホテルに入るなり私がいきなり押し倒されました。 ズボンを脱がされて即尺。 スカートを穿いたまま騎乗位で合体。当然中出しです。 ずっと「別れたくない。」と言いながら泣いていました。 「週1回は帰ってくるから月2回位は会えるよ。」 約束しても泣き止みませんでした。 4日前から大阪に来ているのですがとんでもなく忙しい。 ちょっと帰る暇はありそうになく、電話で 「ちょっと帰るのは暫く無理そう。」と言うと 「浮気しないでね。」と言われました。 妻より不倫相手に釘をさされるのは変な感じです。 昨夜のことです。 10時頃電話が鳴りました。 彼女からです。 「今、新大阪に着きました。迎えに来て。」 びっくりしました。 すぐ車で行ってみると大きな鞄を抱えた彼女がいました。 俺 「どうしたの?」 彼女「会いたくて我慢できなくなって。」 俺 「でもご主人にばれるよ。まずいんだろ?」 彼女「書置きしてきた。」 俺 「なんて?」 彼女「暫く時間をおきたいので旅行に行きます。捜さないでください。って。」 とにかく部屋に(とりあえずウイークリーマンションに住んでます。)連れて来ました。 車の中ではとまどいもあり、いろいろ考えてしまいましたが、部屋に着くと今の状況に興奮が高まってきてどうしようもなくやりたくなってきてしまいました。 服を脱ぐのももどかしく抱きしめてキスをしながらスカートの中に手を入れ、あそこを触ると彼女もすでにビショビショ状態。 下着を脱がしテーブルに手をつかせて立ちバック。 そのまま自分でシャツを脱ぎ、彼女の上着を脱がしブラウスを脱がし、スカートも上から脱がして駅弁の体勢になりベットに移動。 正上位〜座位〜騎乗位になると彼女は気が狂ったように激しく腰を使いました。 耐え切れずに中に出すと彼女も一緒にいってしまいました。 昨夜は結局3回愛し合い、今朝も出掛けに1回。 全て中出し。 さっき (こうへいのがいっぱい出てくる) とメールがきました。 今、昼休み中にこれを書いていますが、なぜかもう勃ってます。 今日は早く帰ってよく話しをしなければいけないのですが、多分とりあえず1回やってしまうでしょう。 問題はいっぱいありますが全てクリア出来れば、もう彼女を離したくないと思っている自分がいます。 下手な文章で申し訳ありませんが進展があればまたご報告したいと思います。 |
| ■ 危ない思い出 |
| 投稿No. | : 2133 |
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| 名前 | : しょう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/4/28 |
| 俺が高校1年生の時ですが、安全日、危険日問わず中出ししてた時の話をしたいと思います。 入学当時から仲の良かった徹(♂)、由美、かおるの4人でよく遊んでました。 徹の家や俺の家で遊ぶことが多かったんだけど、ある時たまたま俺の部屋のビデオにエロビデオをいれっぱなしだったのを忘れて、由美がスイッチ入れちゃってはじめはバカにされたけどみんなで見ようって事になった。 ビデオの内容はおっぱい舐めたり、チンコ舐めたり・・・ そんなとき由美が気持ちいいのかね〜なんて言い出したからじゃ試してみよってなことになって俺は由美に、徹はかおるの後ろに行き制服の上からおっぱいをもみだしました。 いつも由美とかおるのことを女として意識したことはなかったけどおっぱいを触ってると結構大きくて 「あぁこいつも女なんだなぁ〜」 と実感しました。 はじめは4人とも笑っていましたが、俺自信はもうドキドキで・・ とりあえず由美とかおるの上だけを脱がし舐めたりころがしたりしてると由美が徹達のも見たいよ〜!って言うから俺達も恥ずかしかったけど、とりあえずパンツ一枚の姿になって俺は由美と徹はかおると寄り添いながらお互いの性器を上から触ってました。 俺のはギンギンにふくれあがってめちゃめちゃ恥ずかしかったけどスカートをめくり由美のパンツを触るとしみがつくほど濡れて、最終的には4人とも全裸になってマンコ舐めたりチンコを舐めたりしてました。 全員処女、童貞だったからビデオを見ながら見よう見真似でSEX。 結局上手く入らなかったのは最初だけで3時間も経つとバックまでできるようになって、俺も徹も2発づつ由美とかおるの中に発射してました。 精子飲んでみたいっていうから3回目は口でしてもらって飲んでもらった。 この事は4人だけの秘密にして、彼女彼氏ができてもこの関係を崩さないようにと誓って、それからはヒマさえあれば毎日のようにSEX三昧。 4人でするときもあれば2人や3人でもSEXして、場所も由美やかおるの家でも学校のトイレでも誰のいなくなった教室でもとにかく精子を出しまくった。 あんときは避妊なんて全然考えてなくて性欲のいきりたった俺達は由美やかおるのマンコや口に出しまくってた。 そんなとき夏休みがきたころやっぱりというか由美が生理が来ないと言い出して。。。。 結局妊娠してたんだけどとりあえずうちら高校生に堕胎手術は無理っつー事で大学生になった中学の先輩(中村)に相談したら、さらにその先輩(近藤)っていう人を紹介してくれてとりあえず条件付きで手術はできることになったんだ。 金も権力もなかった俺達が唯一持っていたもの。 それは由美とかおるの体。 まずは近藤さんが由美とかおると寝て、その後は中村先輩が由美とかおると順番に。 由美は妊娠してたから当然中出しされたようだけど、後で聞いたらかおるにも中出しして妊娠させて大学生達のおもちゃにするのが本当の狙いだったらしい。 結局堕胎費用は大学の友達に一人1発一万でさせて簡単な風俗クラブができあがってたみたい。 1年生の間に由美は妊娠2回、かおるは1回を経験してやっと開放されたんだけど、それからはまた4人で秘密の関係を続けました。 でもさすがに安全日危険日をわきまえるようになって、危険日は口出し、安全日は中出しにするようになったんだけど結局この関係は高校卒業と同時に無くなっちゃって・・・ 今にして思うとほんとすごい経験だったんだなぁって実感してます。 |
| ■ C生に中だしされる女 |
| 投稿No. | : 2132 |
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| 名前 | : 美紀 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2005/4/28 |
| 初めまして。こんな事誰にも言えず、でも止める事も出来ず、一人で悩んでましたが誰かに聞いてもらいたくて投稿しました。 私は地方から出てきた大学生です。 何故、地方から出てきたかというと、私は他人には言えない性癖があるからです。 高校1年の時に女子高だったせいか友達とかすごく性に興味があり、エッチな本をよくまわして読んでました。 処女の私も興味があり、オナニーもしてました。 でも、対象の人は何故か小学生の男の子なんです。 それも、みんなから気持ち悪がられるような、大人しく不潔の男の子に悪戯されてるところを想像してしてました。 ある日、我慢出来ずに公園で遊んでるX0歳位の男の子を誘い、公園の障害者用のトイレに入り、乳首を舐めたり、吸われたりといやらしい事してもらいました。 初めての私は、すごく興奮し家に帰ってからもオナニーをしました。 本当は、家でもっと恥ずかしい事をしてもらいたかった。 そして、都会の大学に入り一人暮らしをし、思いっきり男の子にいやらしい事をしてもらう為に一人暮らしを始めました。 そう簡単に男の子はみつからず、経験したさに、出会い系で中年の人に処女を奪ってもらい、何人かの人とも経験しました。 そして、去年の夏におばあちゃんがやっている小さな本屋さんで、ジャージを履いてあそこを大きくして、手で触ってもぞもぞしてる男の子を見つけました。 後ろを通るふりをしてみるとSMの本を立ち読みして、あそこを触ってました。 私の好みでほかの人は嫌がるタイプの男の子でした。 私は、近くに行き男の子の手を握り 「私の部屋へ行こう。気持ちよくなろう」 と声を掛け部屋に連れて帰りました。 そこで、ディープキスをし、男の子に触らせたり、舐めさせたりしてました。 年がかなり離れてる為、私が主導権を取り、大きくなったあそこを私は夢中でしゃぶってました。 そして、口の中で出され、その日はゴムをつけて挿入してもらい2回しました。 でも、やっぱり時間が短く絶頂を迎える事は出来ませでしたが満足して3日後に、また会う約束をして別れました。 そいて3日後、男のと会った私はC生の男に犯されるという思いで興奮してました。 男の子に 「触って、したいこと何でもしていいよ。嫌って言わないから」 と言うと男の子も、この前で慣れたのか積極的に胸だけじゃなく、スカートの中にも手を入れてきました。 全部服を脱ぎ、胸、あそこ、そして、自分から四つん這いになり、おしり、尻の穴までなめられてると私は、この異常な関係に頭は白くなりました。 恐らく、すごく物欲しそうな顔をしてたと思います。 仰向けになり、指を入れられ、乳首を吸いつづける男の子に私は 「入れて、お願いもう入れて」 とお願いしてました。 男の子は何分でも舐め続けてくれます。 そして 「お願い。今日はそのままいれて。そして中に一杯出して」 と自分からおねだりしてしまいました。 男の子はニコニコしながら、正上位で挿入してきます。 私は異常なこの光景に興奮し、もっと汚されたいという欲求が出てきて 「お願い、中にだすぞと言って。そして妊娠しろって言って」 とお願いしました。 男の子の大人か子供か分からない声で 「中に出すぞ。妊娠しろ。妊娠させてやるからな」 っていわれると、すごく興奮しどうにでもなれという気持ちになりました。 そして自分から 「中に出して下さい、○○君の精子美紀の中に一杯だして、妊娠させて下さい。○○君の赤ちゃん妊娠させて下さい」 とおねだりしてました。 「つばを飲ませて下さい。一杯飲ませて下さい」 と恥ずかしいお願いをし口に一杯つばを垂らしてもらいました。 中に出される瞬間は若いからか子宮にかけられているのを感じます。 そしてその日は、バックでもし3回中に出してもらいました。 また別の日は、フェラチオでぬいた精液を男の子にお○んこに塗り付けられ、精液の一杯ついた指を入れられかき混ぜられたり、中に出された精液がこぼれてくると、指ではなくきゅうりとかをお○んこにいれられかき混ぜられたりしてます。 男の子とは、まだ続いてます。 今では、男の子の性欲処理の道具として使われてます。 中では、さずがにいつもではありません。 私は、今の生活に満足してます。 そして新たな願望もでてきました。 それは、男の子友達とか3人から4人の男の子におもちゃのようにされて、精液まみれにしてもらいたいという願望がでてきました。 妊娠、バレて警察沙汰になるかもしれませんが、この関係を終わらせる事の出来ないおろかな女です。 |
| ■ 隣の部屋の女 |
| 投稿No. | : 2131 |
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| 名前 | : 鬼畜 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2005/4/27 |
| 35歳の時、マンションに一人住まいをしていたが、隣の部屋に若い女が住んでいた。 この女が夜遅く洗濯していた。 その日も午前0:00位から、またガーガーやり始めうるさくて眠れずイライラしてついに、ベランダ越しに 「うるせえなあ!」と文句を言ったら、女が 「私の勝手でしょ。うるさいわね、覗かないでよ変態!」 と逆ギレしやがった。 俺は頭にきて 「この野郎ふざけるな!」 といいながら、ベランダ越しに(ちなみに5階)隣の部屋に乗り込んで、女のTシャツをひん剥いてやった。 女は 「何するのよ!獣!」 と抵抗したが、俺はそのまま彼女をヘッドロックして部屋に押し込んだ、 彼女はノーブラで美乳だった。 俺は、たちまち興奮して、彼女のオッパイをチューチュウ吸ってやった。 「やめてー!アー」 彼女は感じているようだったので、そのままジーパンをひん剥くと今度はノーパンだった。 女のアソコはピンクだった。 俺は、舌と手を使ってタップリと可愛がってやった。 最初は、好戦的だった彼女も 「アー、イー」 と喘ぎ声をあげていたので、俺は 「今度は俺の番だ。気持ちよくしろ」 と自慢のイチモツを彼女の上の口へねじ込んでやった。 「ウグー」 と言いながらピチャピチャと舌を使ってフェラを始めた。 俺は我慢できなくなりそのまま口の中へ発射した。 「グッ!イヤーン獣!」 と言いながら口から俺のザーメンを垂らした。 俺は「まだ終わってネーヨ」 と言いながら再度彼女の上のお口にイチモツをねじ込み再びフェラチオをさせた。 俺のイチモツはまたも爆発寸前となったのでっ今度は、彼女の舌の口へ挿入した。 彼女は 「ダメ!生でしちゃ妊娠しちゃう」 と腰をずらしたので 「外に出すから!」 と言い無理やり挿入してやった。 彼女アソコの中は狭くすぐ射精しそうになった。 正上位でそのまま俺は 「アーイク」 というと彼女は 「だめよ!中出しは!」 と言ったがときすでに遅くドピューンと中出ししてました。 彼女は 「バカー妊娠したらどうするのよ」 と半泣きになっていました。 俺は彼女の口を押さえつけ 「まだ出てんだよ!」 と最後の一滴まで出しました。 イチモツを抜くと彼女のアソコカラドローっとしたザーメンがでていました。 彼女は「私お風呂いく」と言って浴室へいきました。 その間に俺は、自分の部屋に戻り、デジカメを持って再び彼女の部屋に戻りました。 彼女は風呂の中でアソコを洗っているようでしたので、俺は 「名前も知らない女に中出ししちゃいけねえ」 とつぶやきながら彼女のバッグから免許証を出し、名前と年齢を確認しました。 彼女は香織という名前で年齢は21歳で女子大生でした。 俺は「ヤッター女子大生に中出しだ。」と叫びながら風呂へ入りました。 香織は 「満足したでしょ!帰って!」と睨んだので俺は 「香織の締りがよかったのと俺の金玉にザーメンが溜まっていたのですぐ言っちゃったゴメンもう一回やらせろよ、俺のチンポを洗え!」 と言い香織を抱きしめました。 香織は 「イヤーなんで私の名前を知ってるの!ヤメテー」 と叫び俺に突っかかってきたので 「ふざけるな」 と顔を張ってやりました。 香織は半泣きで 「言うこと聞くから乱暴しないで!」 といったので俺は 「わかりゃいいんだよ」 を優しく抱きしめ 「さあ、チンポを洗え!」 をいうと香織は俺のイチモツを見ないよう見ないように洗ってた。 こうなると可愛くなり、風呂からあがり、持ってきたデジカメで記念撮影、色んなポーズをとらせた。 だんだん興奮した俺は今度は、香織をバックで犯した香織は 「アーイー」 を喘ぎ声を出し俺はその声につられるように激しく腰を使いピストン堀口してやった。 香織は 「ダメー!激しすぎる」 「じゃあ抜こうか?」 「イヤ抜いちゃイヤ」 ともうこっちのペース俺も射精しそうになり、 「ゴメン!いくぞー好きだー」 と叫びながら再びタップリと香織の子宮へ発射しました。 二人はぐったりしながら一夜をともにしました。 その翌日は、香織を俺の部屋に連れ込み3発中出しし、完全に香織は俺のSEXの奴隷になりました。 その後、香織はSFとしてほぼ毎日、中出ししてやりましたが、大学を卒業するのを待つかのように俺の子を孕みました。 香織は 「どうしよう妊娠しちゃった」というので俺は 「じゃ!結婚しよう」 とそのまま夫婦になって今日に至っています。 夫婦になってからも毎日のように中出しした結果、現在長男(8歳勿論最初に香織が孕んだ子)長女(6歳)次男(2歳)と3人も子供ができたためもう打ち止めとしました。 香織は30歳になりましたが、まだまだ可愛いので最近は中出しは控え、顔射にこっており幸せな毎日は続いています。 最後はのろけになりすみません。 |
| ■ お酌さんに |
| 投稿No. | : 2130 |
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| 名前 | : NSR | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2005/4/27 |
| 先日お酌さん(恵理子32歳)に中出ししてきた。 このお酌さんは以前友達と東北にツーリングに行った際最終日に宿にお酌さんと呼ばれるお酒のお酌専門の女の子を呼んだときに知り合った女性の一人だった。 この時はお互いの連絡先を交換しただけで何も無かったが先週一人で東北にツーリングに行った際直接電話をしたところお店抜きで来てくれた。 当然仕事用の着物姿。 部屋に着てから最初はお久しぶり!なんて会話で盛り上がりお互い結構お酒が回ってきたときに 「Hさせてくれない」と言ってみた。 「着物脱がなくていいなら」と言ってくれた。 俺は彼女を四つんばいにしてバックから入れることにした。 バックから突いていると上になりたいと言い出し体勢を入れ替え恵理子を上にした。 恵理子を上にしてしばらくすると射精感が来た。 恵理子に 「そろそろやばいよ出そうだよ」と伝えると 「このまま中で出してもいいよ」と嬉しい事を言って来た。 俺は遠慮なく恵理子の中に出させてもらった。 恵理子からチンポを抜きティッシュで割目を綺麗に吹いてあげると 「今度はいつ会えるかな」と聞かれたので 「夏にはまた去年のメンバーで来る予定だよ」と言うと恵理子は 「じゃあその時までお預けになっちゃうの?だったらもう一回して」 といい俺のチンポにしゃぶりついてきた。 俺は恵理子を抱き寄せ片足を持ち上げそのまま挿入した。 気がつくと駅弁になっていたが恵理子はかなり感じていたようで何度か絶頂を迎えていた。 俺はそのまま2回目の中出しをした。 すると恵理子の携帯がなりお店から呼び出しの電話が・・・。 夏に再会の約束をし恵理子は部屋を出て行った。 |
| ■ 病院で・・・ |
| 投稿No. | : 2129 |
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| 名前 | : ジュン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2005/4/26 |
| 先日バイクで貰い事故を起こし入院中に中出ししてきた。 事の発端はおばさんの信号無視。 俺は右手の骨折で入院することになった。 しかも入院した病院はこのおばさんの娘が看護士で勤めているところ。 するとその娘が俺の担当になった。 入院して10日程たったころだんだんと溜まってきて今にも爆発寸前まで来ていた。 するとそこに娘が来た。 「何か困っていることありませんか?気軽に言ってくださいね」と。 俺は 「じゃあH本でも持ってきてくれる?」というと娘は 「ここは病院ですそんな物ありません」と言って部屋を出て行ってしまった。 しばらくするとその娘は勤務が終わったのか私服に着替えて車椅子を持ってきた 「少しお散歩いきませんか」 と言って俺を車椅子に乗せ外に連れ出された。 すると今は使われていない旧館へ連れて行かれた。 中へ入ると突然娘が俺の股間へと手を伸ばしチンポをなで始めた。 「Hな雑誌より私がいいことしてあげる」 と言いながら今度は俺のズボンとパンツを脱がせ勃起しているチンポを咥え始めた。 溜まっているせいもありものの数分で娘の口に出してしまった。 俺はここまできたらSEXもしたいと思い 「今度はしたの口に入れさせて」と頼むと、しばらく考えてから 「外に出すならいいよ」 と言ってくれたので俺は立ちバックで挿入した。 娘のオマンコは程よい締りがありとても気持ちがよかった。 一度娘の口に出してる為長持ちし娘は何度かイッていたようだった。 俺にもやっと射精感が来たので娘に 「そろそろ出すよ、また口に出していいか」と訊ねると 「いや、抜かないで、中・中に出して」 「ホントに中で出していいのか」 「いいの安全日だから奥に沢山出して」 俺はそのまま腰の動きを早くして娘の子宮口目掛けて奥深くに精子を放出した。 チンポを抜くと娘のオマンコから俺の精子がトロ〜リ出てきた。 娘は 「中に出されたの初めてだけど凄く気持ちいいものなのね」 と言いながら俺のチンポを綺麗に舐めてくれた。 この時はこのまま部屋に戻ったが退院するまで毎日のように中出しさせてもらいました。 ある時は消灯時間過ぎて周りが寝静まってからお互い息を殺し病室のベットでしたこともあります。 |
| ■ 先輩OLへ中出し |
| 投稿No. | : 2128 |
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| 名前 | : 中出し一路 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2005/4/26 |
| 10年位前、四国の松山に赴任していたとき、会社の先輩のOL桂子(竹下景子似・5歳年上もちろん独身)が、中古のマンションを購入して引越しするので、会社の同僚と手伝いに入ったとき、荷物の整理が終わり、お礼の焼肉パーティも終わり、同僚たちは明日ゴルフで早いので帰りました。 俺も帰ろうとしたとき、桂子が 「もう少しいいじゃない二人で二次会しましょう」 というので飲み始めた。 二人きりに急に俺は緊張して竿のほうもびんびんになってきたとき、桂子が 「ハイ。ビール」 と、屈んで俺に酌をしようとしたとき、桂子のTシャツの中から豊満な胸が丸見えとなりついに俺は 「もう、我慢できない」 と桂子に抱きついた。 桂子は 「やめて!何するのよ私そんなに軽い女じゃないわ」 といって抵抗したが、俺は、桂子のTシャツをひんむきGパンを剥ぎ取りパンティに手をかけたとき、桂子は 「チョット待って、シャワーを浴びさせて!」 といい俺の手を振り払い風呂の方へ向った。 俺も風呂のほうへ桂子を追っていくともう既に浴室のなかへ入っていたので浴室の扉を開け、 「俺も入るぜ。」 といって入っていくと桂子は 「エーッ!中でしないでよ」 と言ったので、俺は 「洗いっこしよう」 と言い桂子のマ〇コを手で洗った。 桂子は 「アーッ」 とセクシーな喘ぎ声をだしたので俺は 「俺のチ〇ポも洗ってくれよ」 と言うと、桂子は少しやな顔を下が手で丹念に俺のチ〇ポを洗ってくれた。 そのとき俺は限界がきて 「もう我慢できん」 と俺は桂子のバックからマ〇コへチ〇ポを無理やり挿入した。 桂子は 「やめて、ここじゃいや!」 と言ったが、俺は激しく腰を使った。 よく締まるうえ、中が数の子天井だったのであっというまに俺は 「アーイクーッ!ごめん許せ愛してる!」 と口走りながらたっぷりとザーメンを中出ししてやった。 桂子は 「ひどい!妊娠したらどうするの!」 と言ったので俺は 「ガキができたら責任とるぜ」 といい桂子のマ〇コを覗いたら俺の白いものがダラーと出ていたので、再度ボディソープを手につけてこすってやった。 さらに桂子に 「今度は俺のをきれいにしろ」 と桂子の鼻をつまんで強制フェラ。 最初は嫌がっていたが舌テクニカルに使い、再度俺のチ〇ポは爆発寸前。 風呂をあがり、桂子のボディをゆっくり観察していたら、桂子が 「何見てるの、欲しいんでしょ。早く食べなさいよ!」 という強烈な挑発の言葉に更に興奮し、桂子のオ〇コに俺のチ〇ポを再度、正常位で挿入! そあと騎乗位・座位・駅便・立マン・仏壇返し・バックと四十八手を駆使したやった。 桂子は 「イーツ!オ〇コイーッ!結婚してー!孕ませて!」 と叫びまくった。 2時間位責めまくったあとフィニッシュはもちろん正常位で思いっきり中へ発射。 しばらく二人はグッタリ、その後俺は桂子のオ〇コからチ〇ポを抜いた。 ドローとした俺のザーメンと桂子の愛液がブランドされたものが出てきた。 その夜は桂子の部屋に泊まり、翌朝早く、朝立ちを利用してベランダでバックで中出し。 桂子に 「また来てね!そして私と結婚してね」 と言われ見送られ、俺は腰がカックンカックンいいながら自分のマンションへ帰った。 そのすぐ後俺は東京へ知らんふりをして転勤した。 桂子から手紙や電話・メールをもらったが知らんふりをした。 最後の留守電に 「やはり遊びだったのね」 と意味深な言葉を残していたが、その後に人ずてに桂子がシングル・マザーになったという噂を知人から聞いたのだが、まさか俺の子じゃないだろうな。 |
| ■ X6歳のK生に… |
| 投稿No. | : 2127 |
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| 名前 | : ケンシロン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 22 | |
| 掲載日 | : 2005/4/25 |
| 自己紹介 22歳 基本は即、生で、中出し これを基本にすでに456人切りを達成してる自他共に認める猛者です。 見た目はホスト風かな〜 最近は条例でナンパ、キャッチが禁止になったので最近は某有名出会い系サイトを利用し、仕事が休みの日は必ず新規の女の子1人とはセックスするようにしてます。 元々中出し派だったんですが、昔は相手に言わずに中出しして放置という罪深き行為をしてましたが、最近はイクまでに女性を納得させて中出しするという、快感を覚えはじめた今日この頃です。 本題 そんなある日X6歳、制服、ルーズソックスのチビギャル2人組と男3人で遊んだのですが… 事件は一通りのプレイ「乱交」終わり帰りのドアを開いた時に始まったのです… その会場になった家は5階だてマンションの5階で帰ろうと外にでた5人は開放感からか野外プレイの話になり…その屋上でならんで立ちバックをする事に。 隣人宅のドアがいつ開くかもわからない状態で女子高生は2人はお尻を突き出し、 「恥ずかしいぃ」 と連呼しながらも、その態勢を崩そうとしない性欲に15分前1回出していた僕らも勃起してしまい、即挿入、即席屋上立ちバック5Pが始まったのです… 室内での乱交の時中出しを拒否していた2人が…あまりの気持ちよさに理性が飛んだのが中出しOK! むしろ最後はオネダリしてきたので、さらに興奮。 順番に3人で中出ししてやりました。 快感が理性を吹き飛ばしてしまう…若いっていいなって思いました、チャンチャン。 |
| ■ みはる? |
| 投稿No. | : 2126 |
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| 名前 | : 春爛漫 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 55 | |
| 掲載日 | : 2005/4/25 |
| 最近、人気急上昇のみはるに似た二十歳の女性が5年ぶりに行ったソープで相手をしてくれた。 妻とは忘れるほどになし、過激なグラビアにも反応もしない、男として自信を喪失していた。 このまま枯れるのも寂しい。 意を決して飛び込んだソープでみはると出会う。 お互い服を脱いで裸になる。 みはるの裸体は眩しかった。 しかし、愚息は反応しない。 事情を説明して駄目でも良い、お金も払うと告げる。 みはるは逆に俺を励まし、マットも省略していろいろと尽くしてくれた。 お蔭で愚息は元気になっていた。 そして、ゴムなしでみはると重なる。 久しぶりの燃え滾る思いに愚息はすぐに果ててしまう。 みはるは体を離さず一体になったまま激しく俺とキスをする。 愚息が再び元気を取り戻す。 みはるは俺の好きなように抱かせてくれた。 わずかな時間で俺はみはるの中で3回も果てていた。 ゴムなしのままである。 帰る時みはるはメールアドレスのメモを俺に渡してくれた。 |
| ■ 花見 |
| 投稿No. | : 2125 |
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| 名前 | : Y | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2005/4/24 |
| 桜の花見シーズンの時です。 少し前に別れ、連絡もしてなかったのですが暇な時間が出来、花見でもと誘うとうれしそうにやってきました。 24歳の少し丸みのあるSですが付き合っていた時は会えばHばかりしてました。 夜の桜がいっぱいある公園で歩きながらキスをし、服の上からおっぱい揉むとその気になってきたのか自然とSの手が下に伸び、ズボンの上から触ってくるので、こっちもたまらず生乳触ると乳首はビンビン、こっちもビンビン! 静まりかえった公園の桜の木の下のベンチに座るとズボン下げてしゃぶりついてきました。 誰が見ているかわからないと言う状況に興奮しまくり! たまらず生のままバックの体勢から入れました。 そのままベンチに座りSが上で激しく動くので辛抱たまらず中でだしてしまいました。 聞くと生理終わった所とのことでそのまま2回目も中だし! また体だけの関係が続きそうです。 |
| ■ 人妻デリヘル嬢に |
| 投稿No. | : 2124 |
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| 名前 | : こうへい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2005/4/24 |
| いつも楽しく読ませていただいております。 25で結婚してからもこの歳までそれなりに遊んではいますが、(出会い系・ソープ・デリヘル等)一人の女性と継続して浮気をしたことはありませんでした。 先日、競馬で大勝(40万程)し、前からデリヘル嬢を1日借りきりいろいろ楽しみたいと思っていたので実行することにしました。 私はあまり若い娘は話が合わないので苦手なのですが、かといって熟女好きでもなく、いつも25〜35歳位の女性を選ぶのですが、今回は31歳の人妻を選びました。 待ち合わせ場所に来たのは小柄な22・3歳にしか見えないマリナという源氏名の女性でした。 若く見えても31歳だけに話をしても大人の会話はできるし、なにしろかわいい。 その上今日が初めての仕事で私がはじめての客とのこと。 私にとってはストライクど真ん中。 ところが、 「たった今電話があって急用が出来てしまいました。2時間以上は無理なのでチェンジしてください。」 というではありませんか。 「俺が嫌なの。」と聞くと、 「そんなことないです。本当は初めてなので緊張してるけど優しそうな人なのでこの人ならと思ったんです。」というので、 「じゃあ2時間でいいから是非。」 とお願いすると本当にうれしそうな顔をしてくれました。 ホテルに入ってからは、何をするにもぎこちなくそこがまたかわいい。 しかもすごく綺麗な身体。 淡白な旦那としか経験が無いらしく、あそこも風俗ではまず会えないような綺麗さでしかも無味無臭。 緊張を解くために私も持ってる技を駆使して指技・舌技で3回ほどいかせてあげました。 「旦那とはほとんどセックスレスなの。それにこんなにいろいろしてもらったことない。」とグッタリしながら言ってました。 本番禁止のお店なので、 「入れてもいいかな?」 と聞くと 「私も欲しいんだけどそれだけは・・・。」 と悲しい顔をするのであきらめて口に発射。 でも飲んでくれました。 「次はいつ出勤するの?」と聞くと、明後日とのこと。 「明後日またお願いしていいかな?」と言うと 「ホント?」とまたまたすごくかわいい笑顔。 この時にはもう完全に惚れてました。 それからは週1回か2回せっせと予約して会いました。 (デリヘル1日遊びの夢は私も仕事がある為、実現しておりませんが。) 惚れてしまった私は悲しそうな顔を見たくないので本番のお願いはしませんでした。 やがて金も底を尽きそうな8回目。 いつも通り指と舌でビクンビクンさせていると突然 「こうへいさん入れて。」とのお言葉。 うれしさのあまりゴムのことなど考えずに、即挿入。 抜かずに3発いきました。 彼女も前技と合わせて10回位いったようでした。 「ありがとう。うれしかった。でも中に出しちゃったごめんね。」と言うと 「ううん。そうしてほしかったから。」 そして 「もうお店辞めるからこれからは普通に会ってください。」と言われました。 何でも目標額は30万円だったらしく、ほとんど私との仕事だけで貯まったそうです。 今は不倫という関係で楽しんでいますが、お互いかなり真剣になってしまっています。 SEXは全て中出ししておりますのでその内妊娠してしまうでしょう。 そうなったら離婚・結婚ということになってしまうのでしょうか?自分でもわかりません。 長々失礼致しました。 |
| ■ 人妻って・・・ |
| 投稿No. | : 2123 |
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| 名前 | : 普通の人? | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/4/23 |
| こんにちは。 最近の出会い系ってあまりにも簡単にエッチさせてくれるようになってる気がする。 有名YやEなどポータル系で十分おいしい思いできた。 1年で30人は、エッチさせてもらいました。 そのうち、中出しは半分以上だったでしょう。 実際に妊娠させてしまった時の話をします。 出会いサイトで、人妻という肩書きを持つ人に片っ端からメッセージを書いた。 至って普通のメッセージで、エッチのかけらもない内容。 その後も普通にメールしていると、大体エッチな話を向こうからしてくる。 そうしたら、こっちのもんでそこからはエッチトーク炸裂。 そんな感じで知り合った24歳人妻みさがいた。 写メ交換しており、加藤あい似である上ウエストにゆるみがちょっとあったが、Dカップの形のいい胸だった。 数回のメール交換の後、俺からは会いたいと言わず必ず向こうに言わせるのが俺の手口。 言わせてしまえば、何をしてもこっちのもん。 車で待ち合わせをし、ドライブで話をしながら夜景のきれいな所で誘えば大体ついてくる。 旦那とは、いまいちうまくいっておらずそんな愚痴を聞いたりしてるとエッチしたいというではないか。 そのままホテルに直行! 俺がいつもするのが、ホテルに着くまで車でフェラさせていれば、自然とぬれるのでそのまま部屋に入る前に立ったまま突っ込む。 もちろん生だ! そして、腕力に自身のある俺は駅弁のままベットで激しく突きまくる。 ただ、中出ししたいといわれたが、この日は外に出す。 数日後、やはりエッチの誘いが来た。 今度は、旦那と子供がいない事をいいことにみさの家に行く。 もちろん玄関で出迎える時は、フェラするようにしておく。 そして、咥えさせてまま歩いて来させ、指テクで十分いかせた後、みさが自然と自分から挿入。 ベットに着くとすぐさま騎乗位でなんとみさは、延々20分腰を振り続ける。 なんとも、若さって怖い。 我慢できなくなり、出るから外そうとしたが乗られていては何もできずそのまま奥のほうでぶちまけた。 ドロッと逆流してくる精液が俺は嫌いで、抜かないようにしていたが漏れてきた。 みさは、ぐったりとしている。 自分から中出しさせておいて、失神状態ではなんとも面白くないからその日は帰る。 その後、ほぼ2ヶ月毎週中出しが続いたある日、妊娠したらしいとみさが言う。 検査薬を買ってきて、チェックすると+のマークだ。 妊娠!!! みさは、おかしいな〜終わった後お湯で洗ってるから大丈夫なんだけどなって、それはするよ、毎週やってれば危険日安全日もあったもんじゃない。 なんとみさは、おろそうとしない。 そしてみさのほうから、もう連絡しないから安心してって電話があった後、着信拒否? 連絡が取れなくなった。 もったいないというか、恐ろしいというか。 それを機に俺の出会い系交友は終わりにした。 これからも、増殖する簡単にやらせる人妻の旦那に一言、頼むからあほな人妻増やさないでくれ〜それを食い物にするあほも増殖するから。 |
| ■ 彼と・・・ |
| 投稿No. | : 2122 |
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| 名前 | : 貴子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2005/4/23 |
| 私、派遣で仕事しいるOLです。 本当はエッチが大好きで、彼氏とももう2年付き合ってるけど、一度も生でエッチした事なかったんです。 彼氏はいつも、エッチの時、 「貴子、今日は生でいいだろ?」って聞いてくるけど、 「駄目だよ、ちゃんと付けてして」 っていつもゴム付。 でもこの前、友人と飲んだ時、下ネタ話しで、中出しエッチが凄く気持ちよかった話し聞いて、私も安全日に一度経験してみようかなーって。 彼氏と電話しながら、 「今度、エッチするとき、生でもいいよ。その代わり安全日だよ」 「えっ!マジ? 」 「今生理終わって5日くらいだから、あと2週間後くらいならいいよ」 「じゃー俺、その時まで溜めとくから、貴子の中に出していいよね?」 「いいよ・・・・」 中出しって妊娠が怖いけど、みんな経験すると、中に出されないと感じなくなるって聞いてます。 本当なのかなーって思いながら、約束のエッチ日が来ました。 ホテルに入るなり、私の体に彼が襲いかかってきます。 「お願い、シャワー浴びたいの」 「いいよ、俺が舐めてきれいにしてやるよ」 いつもと違う激しい動きでブラウスのボタンをはずし、私の乳房を彼は吸い、揉んできます。 私も久しぶりのエッチに大胆になってきました。 彼のズボンのジッパーを下げて、彼の大きくなったチンチンにしゃぶりつきました。 魚臭い匂いがまた私を興奮させました。 「そんなに吸ったら、口に出ちゃうよ。貴子の中に出したいから」 彼は私のスカートをたくし上げてパンストを脱がし、下着の脇から私のあそこに吸い付いてきます。 「嫌! 汚いからいいよ」 でも私の体の奥から暖かい汁がどんどん溢れてくるのがわかると、彼の口に私は自分の汚いところを押し付けていました。 「ねぇーもう我慢できない! 挿れて!」 「生で欲しいのか?」 「生で挿れて、早く」 彼は私を後ろ向きにします。 スカートをたくしあげられ、恥ずかしい姿勢でした。 「貴子、手で割れ目を拡げてみろよ」 私は言われるままに、お尻に両手を伸ばし、あそこを拡げました。 彼の先が私の膣の入り口に当てがわれました。 「ねぇー早く奥まで!」 なかなか奥まで挿れてくれません。 私、体があまりのもどかしさに痺れてしまったとき、奥まで貫かれました。 ゴムを付けているときとまったく感覚が違いました。 チンチンがこんなに熱いなんて、しかも私の奥、多分子宮の入り口に先が当たるのがはっきりわかるの! 入り口を先で突かれると気が遠くなるほどの快感でした。 私はここで一度、達しました。 体が震え、宙に浮いている感覚でした。 「ねぇー中で出した?」 「まだまだこれからだよ、二週間溜めたから、全部貴子の中に出してあげるよ」 これからさらに中出しされるんだと思うと体が熱くなってきました。 彼氏、今度は正上位で私の中に挿れてきます。 私の中はぐちゃぐちゃで一度達しているので、敏感になっているせいか、奥に届いただけで軽くいきそうになります。 「もっと奥、奥突いて!」 私の両足を抱えて垂直に私の奥を突いてきます。 「駄目ー気持ちよすぎる、子宮にめりこんでるよ!」 子宮口に当たるだけでなく、中に先が入っている感覚に眩暈を感じてしまいました。 なんか、こんな気持ちいいと、本当に中に浴びたい、男の人の精液を受けてみたいって思いました。 激しく突かれながら 「ねぇー、頂戴」 「何が欲しいの」 「中に出して、もう私、駄目!」 「何を出して欲しいの?」 「嫌だ、恥ずかしいよー」 「言わないとあげない」 「・・・・精液、精液出してください」 「凄い量がでるけどいいのか?貴子の中が汚れるぞ」 いやらしい言葉に私は意識が朦朧としてきました。 「溜まってる、濃い精液欲しい・・・全部、汚して」 「孕んでもいいのか?」 「いいです、出して! 奥で」 彼は私の腰を強く抱えると、さらに奥を突いてきます。 私の子宮は大きく口をあけて、彼の精液を待っているのが体でわかりました。 「貴子、いくぞ!」 「あーきてきて出して、今今、そこー」 チンチンの先を子宮口で捕まえたとき、私の膣奥で爆発を感じました。 すっごく熱い液体が体の奥に流し込まれる感覚とチンチンがびくびくと震える感覚に、逆に女の幸せさえ感じていました。 「すごいよー熱いよ、奥に流れ込んでくるよ!」 長い時間、精液は私の奥で流れ続けました。 私の子宮が震えて、出された精液を受け止めていました。 下半身が熱くてだるくて、私は彼の精液をすべて中で受けてた事に満足して眠りにつきました。 ふっと目を覚ますと、私のあそこから、出された精液が流れて出ていました。糸を引いて。 私は眠っている彼の股間にしゃぶりつきました。 あそこから、どんどん精液が流れてきます。 すごい量です。 でも中に出される快感に目覚めてしまった私は、今は危険日でさえ、中出しを楽しんでいます。 |
| ■ ヘルスで |
| 投稿No. | : 2121 |
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| 名前 | : トリプルX | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/4/22 |
| もう何年も前の話。 一時期進学と就職で東京で暮らしていた。 その時に風俗を体験して給料が入っては色々な風俗に行っていた。 事情があって東京から地元に戻り暫くは生活のペースを変えるのに忙しかったが落ち着くと風俗に行きたくなった。 ところが地元風俗は全くといっていいほど知らず、どの店がいいのか分からない… 今のように情報誌も無く、取り敢えず外見が明るそうな某店へ。 そこでついたのがユキという嬢だった。 外見がストライクで話も面白い。 東京時代は色々な嬢を指名せず気に入った嬢と毎回プレイしていたから、ユキとも自然とそうなった。 この店は当然本番は無く、試しに 『挿れていい?』 と聞くも毎回NG…挿れさせてくれないと知りつつも毎回聞いてはNG。 『仕方ない素股でいいや(笑)でも事故があるかもね(笑)』 『絶対無い!(笑)』 といった感じで風俗でサービスを受けるというより友達と遊んでいる雰囲気だった。 ある日いつものようにユキを指名してプレイルームに行くと、何とその日がラストとのこと。 事前に聞いてはおらずその日に店に行ったのも偶然だった。 ユキはその日に私が行ったことに驚き、もう会えないことに寂しがってくれた。 その日はサービスを受ける気にならなかったがユキは気丈にもサービスを提供しようとする。 俺も最後だからこそ明るくしようといつものように 『挿れていい?』と聞く。 その後がいつもと違った。 ユキの返事は『いいよ』 …そんな答えを想定していなかったので正直焦った。 気が変わらないうちにとそのまま生挿入しようとするとユキは 『バカ…ちゃんと着けて…』 惜しい気もしたがそこは要望通りにゴムを着けて再挿入。 楽しい時間はすぐ過ぎて別れの時間がやってきた。 最後に『元気でね』と握手をして店を後にする。 駐車場から車を出しても先程までのことが頭から離れない。 もうユキに会えないんだと思うとやはり寂しい。 路上駐車して物思いに耽っていると窓をコンコン…と叩く音。 警察か?そこには仕事を終えて帰途につくユキがいた。 驚き半分嬉しさ半分で立ち話をするとユキが 『寒いからどっか行こうよ』 ユキを車に乗せて走り出す。 『どこに行く?ファミレス?飲み屋?それともホテル?』 といつもの軽口で言うと 『…ホテルでも…いいよ…』 そして程近いホテルへ… 部屋に入ると、どちらからともなくキスをし服を脱ぐ。 風呂も一緒に入ってお互いを愛撫する…全ていつもと同じ。 ただ場所が店ではなくホテルなだけだった。 ユキに挿れたくなりゴムを着けようとするとユキは 『そのまま来て…』 『えっ?だってさっきは…』 『さっきはお店だったもん…今は仕事じゃないもん』 そして明らかにいつもよりも濡れているユキの中に生で挿入する。 これでもかという位激しくピストンするが店では見せないユキの感じようが新鮮で不思議とイク気配が無い。 逆にユキは何度も逝き、最後は俺の腕を強く捕んで激しく逝った。 息も絶え絶えにユキは 『ズルイ…私だけ逝かせて…ねぇ今度は一緒に…ね?』 改めてピストンを開始。 『あ〜〜イイ…奥まで…来てるよ…またイキそう…ダメダメダメ〜〜』 意味不明なことを言い出す。 暫くするとようやく俺も逝きそうな気配。 『俺も逝っていいか?』 『あ〜〜いいよ…一緒に…一緒に…奥に…あ〜〜〜〜〜!』 そしてユキの奥深くにドビュ…ドビュ… 『あ〜〜奥で…熱いのが来てるよ〜〜熱いよ…』 しばし二人とも動けず。 やっと起きてタバコに火を付けてユキと二人で吸う。 『ねぇ、今日はお泊りする?』 異論なんて無かった。 そのまま翌日まで計7〜8回はユキの膣中に注ぎ込んだ。 ホテルを出るときは腰から下が自分の身体では無い気がしていた(笑) その後は互いに連絡を取ってはホテルに行き何度もした。 それこそオナニーを覚えた童貞が毎日マスをかくように3日と空けずに会ってはHした。 ホントにやりまくるという表現がピッタリだった。 毎回大量に中出ししていたが不思議と妊娠はしなかった。 俺は出来てもいいと思っていたが… そんな日々が半年程続いたある日に事件は起きた。 ユキの風俗時代のファンが自分の知らない間に店を辞めたことに腹を立ててストーカーとなって現れた。 当然ユキは相手にしない。 するとストーカーは実力行使に出た。 ユキを包丁で脅し拉致しようとした。 ユキが抵抗している所に偶然警官が通りかかり男は現行犯逮捕された。 しかし未成年だったユキは警察からの連絡で親に知らされ、事の経緯を説明する過程で風俗でのバイトがばれてしまった。 怒った親はユキを強制的に実家に連れて帰った。 俺は何度もユキの携帯に電話したが暫くして過去を清算するように携帯は解約され、ユキとの関係も終わってしまった。 あれからユキほど心躍る娘に出会っていない。 歌の歌詞ではないが街中で似た人を見つけてはドキッとするが全て人違いだった。 あれからもう5年以上経つ。 また会いたいような、このままでいいような不思議な感じである。 駄文に長々とお付き合いいただきありがとうございました。 |
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