彼女はフェラまにあ
投稿No. 2120
名前 すーやん
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2005/4/22

いつも皆さんの投稿を楽しく読ませて戴いてます。
彼女とは去年の夏,ヤ○ー・パーソナルで知り合いました。
向こうからメールが来て(これって珍しいパターンです)1ヶ月ほどやりとりして,逢うことになりました。
Hが目的ではありませんでしたが,彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていた(後で聞くと)らしいです。

彼女,みなさんには申し訳ないですが男にとって最高の女性です。
彼女,とても若いのに×1でした。
なかなか子供が出来ないことが原因みたいです。
(他の方の投稿でも,付き合っている彼女(セフレ含)が不妊が理由で離婚経験している方も意外に多いようですね)

僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。
最初の時はゴム付けましたが,2回目に逢った時に
「私,元々子供が出来にくい体質みたいだから,別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ。あなたが望むなら,もっと気持ちよくセックスできるよう次回はちょっとしてくるから」
と言われました。
最初は何のことだかさっぱり分からなかったのですが妊娠しない体質とはいえ,100%の回避はないわけで,
「100%妊娠しない処置を病院でしてくる」
という意味だったらしいのです。

「2週間ほど逢えない」と言われ,久し振りに逢った時に
「これで確実に妊娠はしないから,あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」と。
もうビックリでした。
僕のためにわざわざそんなことまで自らしてくれるなんて…。
ピルは面倒で,体質的に自分に合わないらしくやめたとか。

それだけではありません。
彼女,フェラがとても大好きで…というか,もう中毒みたいなんです(笑)
いつも逢うとホテルに入るなり,すぐに僕のズボンを彼女が降ろしていわゆる即尺っていうやつですか,それをしてくれます。
僕は潔癖症な方なので(笑)
「汚いから,そこだけでいいから洗わせて。1分で済むから」
とシャワーをお願いしても彼女は首を横に振って
「ダメ!今すぐ咥えたい!」
ということを聞いてくれません。
そのまま仁王立ちフェラへ。

彼女,フェラをしていてイクのです。
特に最初のフェラは咥え始めて30秒もしないうちに口に咥えたままイきます。
言葉にならない声を発して硬直しながらイってしまいます。
フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。
ちょっとMの気があるのか?髪の毛を乱暴に掴んだりすると声が変わってすごく感じるらしく,ペニスを強烈に咥え込みこれまたイってしまいます。
頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し,イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらもイクイクー!と声を上げます。
僕はあまりSとか,女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが,彼女がそういう風にしてみてって言うので,「ゴッコ」なら…とご主人様になったりします。
彼女がそれを望み,また悦ぶからです。
そして,彼女のそのフェラ好きは半端ではありません。
こちらが
「もういいよ,やめて」
と言わない限り暇さえあれば,ずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。
フェラが好きで好きで堪らないらしく,前述したように自分でフェラしながら感じて気持ちいいようなので僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

暮れに2泊で旅行に行ったのですが,滞在時に延べトータルで14時間位,しゃぶっていましたずっと…。
僕が寝てる間にも,テレビを見ていても,読書中もトランクスをはかせてもらえませんでし…(苦笑)
射精させる爲のフェラと,気持ち良さを持続させるフェラをよく弁えていて,僕の体力(笑)のこともよく考えてくれて,そう簡単にはイかせません。
「あなたが気持ちよくなるためならどんなことでもするから,して欲しいことは何でも言ってね!」
と,とにかく尽くし尽くしてくれる最高の彼女です。

僕もやせ気味ですが,持久力はけっこうありまして1晩最低でも3.4回は余裕です。
毎回中出しは
当然のことですから,思いっきり・思う存分中へいっぱい出しています。…し,彼女もそれを望み彼女の奉仕へのお礼も兼ねて,最高の中出しです!

贅沢な悩みと言ったら,皆さんから半殺しに逢う?かもしれませんが(笑)前述の通り,彼女はフェラが好きで,当然のことながら飲精しないと狂います。
中に出した後,
「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)
まぁ普通のセックスからすれば出した後もかなり結合したままでいるのですが…。
僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスをこれでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて,口いっぱいに頬ばりながら彼女はそこでまたもう1回イってしまいます…。
最近では,射精しそうになる直前でペニスを抜き激しい強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精しています(させられている…:笑)
それはもう快感の極みの状態で僕も絶叫するほどの気持ち良さです。

何の心配もすることなく中出しを出来る彼女ですが,中に出されるより口の中に出して欲しいと要求されることが多くなっています。
中出しは1晩約4回の中で2回か1回(笑)でしょうか。
彼女はバックで中出しをされるのが一番いいらしく,僕は正上位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ,頭の横まで付く位にまで押しつけながら,激しいピストンで膣内奥深く精子を思いっきり発射です。
最高の瞬間です!

GW中,有休を取って金曜から2泊3日の温泉旅行に行ってきます。
また四六時中,ずっと彼女に精液を吸い取られるのでしょうか(笑)
ユンケルをたくさん持って行きます。
結果報告ができればまたします。

駄文・自慢話でどうもすみません… m(_ _)m

 
投稿No. 2119
名前 H
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2005/4/21

中出ししました。
同棲している彼女(M)が今日は仕事で疲れたからと言って先に寝てしまい、俺は一人寂しく彼女の寝顔を見ていると、寝言で
「H早くいれて!」と言っていたので俺は彼女のパジャマとパンツを脱がせた。
するとなぜかオマンコは濡れていたので即勃起したチンポゴムも付けずにをぶち込んだ。
すると彼女が目を覚まし
「夢の中でHとセックスしてたと思ったら今犯されてる」
と笑いながら言っていた。
昨日まで彼女が生理だったからセックス出来なかったために溜まっていたので直ぐにもイキそうだった。
Mに
「ヤバイ出そう、今日はゴム付けてないから口に出すよ」と言うと
「今日は特別に中でいいよ」と!
普段生でする時は最後は口に出していたから
「ホントにいいの?」と聞き返すと
「いいよ」と言ってくれたので中に出した。
溜まっていた事もあり大量に出してしまった。
Mにも
「今日はいっぱい出したね」と言われた。
中出しセックスは最高ですね!

  トイレで
投稿No. 2118
名前 ヒロ
性別
年齢 : 21
掲載日 : 2005/4/21

先日カーSEXで有名な公園の駐車場とは知らずに仮眠を取っていてトイレに行きたくなり、トイレに向かう途中でカーSEXを目撃してしまい不覚にも勃起してしまい、トイレでオナニーをしていると、女性が一人入ってきた。
俺も彼女も
「あっ!」と声を上げ俺は
「ごめんなさい我慢できずにオナってます、今出ますね」と言うと彼女は
「実は私も我慢できずに飛び込んできたんです」
と俺がパンツとズボンを穿こうとすると
「私に続きをさせてください」
とフェラチオをしてくれた。
あまりにも彼女のフェラが上手かった事もあり1分と持たずに射精感が・・・。
「もうイキそうです」というと彼女は
「そのまま口に出していいよ」と言ってくれた。
俺はそのまま彼女の口に出した。

すると彼女は俺の精液を飲み干し
「私のも舐めてくれますか?」と言い出した。
俺は
「喜んで!」と言い彼女のおまんこに吸い付いた。
しばらく舐めていると
「入れてください」と言って来た。
俺は
「ゴム無いけどいいの?」と訪ねると
「私ピル飲んでるから中で出しても平気だから!」と。
俺は彼女を後ろ向きにしてバックから挿入した。
彼女のおまんこはメチャ締りがよく一度射精しているにも関わらず、2度目の射精感が来た。
彼女に
「もう出そうだよ」と言うと
「中で出していいからね、中に出して」と俺は遠慮なく中に出させてもらった。

彼女のおまんこの中でしばらく余韻に浸りチンポを抜くと、彼女のおまんこから俺の精液が出てきて太ももを伝い床へと垂れ落ちた。
それを見ると俺のチンポはまた大きくなり彼女に
「いい?」
と聞きながらおまんこにチンポをぶち込んでしまった。
すると彼女は「また中に出してね」とだけ言って2発目も中に出させてくれた。
彼女は精液で汚れた俺のチンポを口で綺麗に舐めてくれた。
するとまた勃起してしまい彼女が
「もう一回する」と聞いてきたので
「じゃあ今度は車の中で」と彼女を車に連れて行き車の中で3回戦目を始めてしまいました。

彼女には合計5回も中出しSEXをさせてもらいました。
その彼女とは週末になるとその公園でカーSEXの常連になっています。

  50年前の思い出
投稿No. 2117
名前 昔いい男
性別
年齢 : 72
掲載日 : 2005/4/20

私にも友人の紹介で知り合った、お嬢さん学校として有名な女子短大英文科に通う、二つ年下の恋人がいた。
細面で、堀の深い顔立ち。
身長も160センチと当時としては高く、一緒に街を歩くと、男はもちろん、女も振り返るほどの美人だった。
彼女自身は目立つのが嫌だったようで、私と逢うとき服装はいつも、白いブラウスに、地味な色のタイトスカートで、少し赤みがかった肩までの髪も、後ろで縛って纏めていた。
名前は春子と平凡だったが、肌の色が白かったことから、英語で、そのような肌の持ち主をパルスキンということや、春子の<はる>をもじって、私は彼女をいつしか、パルと呼ぶようになった。
自惚れになるが、私もいわゆるバター臭いといわれた容貌で、やや痩せてはいたが、身長は170センチ以上あり、当時としては長身の部類。
それに有名大の学生とあって、周りからは似合いのカップルと見られていた。
知り合って間もなく、相思相愛になったものの、一年たっても喫茶店で他愛ない文学論やを交わしたり、映画見物やハイキングを楽しんだりの仲、せいぜい時間が遅くなった時だけ、S沿線にある自宅まで送る途中の公園でのお別れキス止まり、という建前通りの交際をしていた。
いまなら「友だち以上、恋人以下」という状態だったかも知れない。

三年生の新学期を間もなく迎えようとしていた四月初めの春休みの午後。
満開のS御苑の桜を見ようということになった。
彼女が手作りのサンドイッチを持参し、S駅南口から同御苑に向かう途中、朝から曇っていた空から、突然、真夏の夕立のような激しい雨。
近くに雨宿りできる商店やビルもなく、駅に戻るのには少し歩き過ぎていた。
また、たまに通るタクシーを止めようにも、生憎、空車は無く、ずぶ濡れになるばかり。
パルの髪が濡れてはいけないと思い、着ていたジャンパーを脱いで頭にかけ、一番近い都電の停留所まで走ることにした。
雨はますます激しくなり、体は冷えて震えが来るほど。
その時、目にしたのが連れ込み宿だった。
この道は、なんどか通ったことはあったが、こんな宿があるとは気がつかないのが不思議ではないほど、周辺の住宅と同じような落ち着いた造りで、雨宿りの場所を探しているときでなければ完全に通り過ぎていただろう。
彼女に
「仕方がない。雨がやむまでここで休んでいこう」
というと、はじめ、躊躇っていた彼女も、寒さに耐えられなかったのか、従ってきた。
勿論、私も、こんなところに入るのは、初めてとあって心臓はどきどき。
幸い、辺りにでも人の姿かなかったこともあり、勇を鼓舞して、玄関に飛び込んだ。

「ご免ください」と帳場の方に声をかけると、いかにも水商売上がりとわかるが、顔立ちが優しそうな年増の女将が現れた。
二人の様子を見るなり、あきれたような顔で
「まあまあ大変」
といい、帳場の箪笥から、新品のタオルを取り出し
「取り敢えず、これで雨をお払いください」と渡してくれた。
「有難うございます。お花見に来たけど、途中で、こんな雨になっちゃって。ほかに雨宿りできるところがなかったものですから、お邪魔したんです」
いい訳がましく、お礼の言葉と、ここに入ったわけを説明しながら、貰ったタオルで髪の毛の雨を拭いていると、
「あのー」と困惑した表情で
「もしかしたら、お二人は学生さんかしら。うちは学生さんはお断りしているのですが・・・」
と口ごもり、やや間をおいて
「でも、こんなときはだから、宜しいですよ。2階のお風呂と電気こたつのある部屋をお使いください。ふだんご休憩は2時間5百円ですが、こんなときだし、時間は構いません。服が乾くまでいいですよ。いまお部屋の仕度をしてきますから、上にあがって待っていてください」
といい残し、玄関から去っていった。
当時の5百円は、学生にとって、かなりの大金で、この宿の入口に示してあった料金の看板を見ずに飛び込んだことを、ちょっぴり悔やんだが、幸い一月4回で3千円という中学生相手の家庭教師のアルバイト代が、まだ、殆ど残っており、ほっと一安心。
そのまま玄関で待っていると、やがて戻った女将は
「あら、あら、まだお上がりにならなかったんですねー。お部屋にご案内いたします」
「有難うございます。助かりました」と、お礼もそこそこに、よほど恥ずかしかったのだろう。
ここに入ったときから、なにもいわず俯むき、タオルを手に持ったままだったパルを促し、女将について部屋に入った。
パルは女将が部屋を出るとき、やっと消え入りそうな声で
「有難うございます」
と深く頭を下げたきりだった。
そこは二間続きの部屋で、入口の部屋には、真ん中にこたつが、奥の部屋には、すでに一組の布団が敷かれていた。
それが視線に入ったとき、なんとなく気まずく、照れた雰囲気が二人の間に流れたものの、寒さをなんとかする方が先で、居間の衣装箱に用意されていた宿の浴衣を、私はその場で、パルは湯殿に持ち込んで着替え、こたつに差し向かいの形ですべりこんだ。
炬燵は、すでに暖かくなっており、その上の朱塗りの卓に用意されていたお茶をすすると、生き返ったような気分になった。
「恥ずかしかったわー」とパルが口を開いた。
「僕だって、こんなところに入ったのは、初めてだものー。女将さんとの会話は必死だったよ」
浴衣とはいえ、和服姿の彼女を見るのは初めてで、襟元から肩にかけての美しい曲線と、これまであまり気にしていなかった適当な胸の膨らみが、いま、ばかに眩しかった。
私のそんな視線に気づいたのか、パルは視線をはぐらかすかのように
「この中なら早く乾くわ」
といい、この部屋の隅の衣桁に架けていた自分の薄手のセーターとブラウス、スカート、そして私のジャンパーとシャツを、丁寧に畳み、炬燵の中にいれた。
その時の、炬燵布団の外に持ち上がった背中から腰の線がたまらなくエロチックで、これまで、ずっーと抑制されていたものが、たちまち吹き飛び、炬燵から出るとパルの背中に飛びついた。
彼女は、突然の行為に驚いたのか、素早く身を起こすと
「やめてー、そんなつもりでここに入ったんじゃないから」
と怒りとも哀願ともつかないような声で私を制した。
私も、それ以上の行動は止めておこう、との理性が蘇り、
「ご免ね。つい」
と弁解しつつ、もとのこたつの席に戻ったが、それからしばらくは気まずい空気が二人の間に流れた。

やがて、彼女の方から
「せっかくだからサンドイッチを食べて。私もおなか空いちゃった」
と救いの言葉。
バスケットの中のそれは厚手のハトロン紙に包んでいたため、濡れることもなく、美味しく腹を満たしてくれた。
「さっきはご免なさい。二人でこういうところに入ったら、どうなるかということは子供じゃーないから、分かっていたわ。でも、あんまり、いきなりだったので、こわくなっちゃったの・・・」
と思いつめたような顔で言い放ち、彼女の方から私の隣りに座ってきた。
私は、わざと冷静を保つように、それに答えず
「服も当分乾きそうもないし、せっかくだから、お風呂に入って帰ろうよ」
といい、湯の栓を開けに行った。
そこは、商売だけに我が家の一人がやっとという風呂場とは違い、広い洗い場と、かなり大きなヒノキの浴槽があった。
湯が一杯になるまでの時間、こたつの中で、
「大好きだよ」
「わたしも」
と言葉を交わしなから、キスや、浴衣とシミ‐ズ、ブラジャー越し、に上半身を愛撫し続けた。
下半身に手を伸ばす勇気はまだなかった。
浴槽も満ちてきたようなので、拒否されるのは覚悟の上で
「一緒に入ろうか」
と声をかけると、流石に当時の女性らしく、やはり
「いやよ。あなたが先に入ってきて」
と断られたため、
「じゃーお先に」
と答え湯殿へと立った。

裸になって浴室の扉を開けると、湯で温められたためか、ヒノキの強い香りが充満しており、まるで、森に迷い込んだような気がし、パルとのことで興奮していた心を静めてくれた。
濡れて気持ち悪かった頭髪をまず洗い、湯船に体を沈めて温めていると、暫らくして、トントンと扉を叩く音がした。
かなり厚手のすりガラスの越しにぼんやり浮かんだ白い姿で、それがパルというのが、すぐ分かった。
「あのー」と彼女が声をかけた。
なにかあったのかと驚き、
「どうしたの?」と聞くと、
「ご免なさい。一人で部屋にいたら、怖くて心細くなったのー。一緒に入っていいかしら」という。
「勿論、大歓迎するよ。丁度いい湯加減だから、入ってきなよ」と私。
初めて愛しているパルの、生れたままの姿を見られるという嬉しさで、彼女が着ているものを脱いでいる時間がもどかしかった。
再び扉がノックされ
「入るから目をつぶって向こうを向いていて。お願いよ」
というので
「わかった。そうする」
と答え、湯船の中で目を閉じていると、そろそろと扉が開き、パルが入ってきた。我慢が出来ず薄目で見ると、髪の毛をタオルで包み、右手で二つの乳房を、左手に持ったタオルでデルタの部分を隠したパルがいた。
たまらなくなって目をあけた。
「いやー。だめー。嘘つきー」
と叫びながら、洗い場にしゃがみこんだ。
だが、逃げだそうとはしなかった。
心理学の授業で、教授が《女性の究極の武器は涙ではなく、羞恥のポーズだ》と語り、学生を笑わせたことを思い出し、さきほどの炬燵での出来事と、いまの状態が、女として、まだ羞恥心を失っていないことを装おうとする演技に違いないと確信した。
一応、私が一方的に悪事を働いたように
「ご免ね。パルが流し終わるまで、後ろをむいているから許してよ」
と謝り、体を反転させた。
パルは、それを見届けると、ガランのバルブを開いて湯を汲み、なんども、なんども体に流していた。
「僕は、もう上がるから、入ってくれば」
といい、パルの裸を見た瞬間から屹立していた分身をタオルで隠し、湯船から出ようとすると、パルは
「自分から、ここにきたのに、怒ってご免なさい。一人でいたら、また不安になるわ。一緒に居て」
としおらしげな声でいい、もう、なにも隠さない姿を、私に向けてきた。
はっきり見えたパルの裸は、ふくよかとはいえないが、形のいい胸の膨らみの頂きにある乳輪と乳首はごく薄いピンク色。
なだらかな腹部の丘の真ん中にある縦長に切れた窪み。
その段丘の下の、茂みは、デルタの部分を覆い切れないほど少なく、色はブルーネットに近かった。
細部はともかく、胸から腰にかけての曲線は服を着ているとき想像したとおり見事なもので、背の高さや足の長さと相俟って、どこかの美術館で見た西欧の名画を思わせた。
私と交代して湯船に入ったパルは、胸の谷間の上までを私に見せ
「ちょうどいい湯加減だわ。それにヒノキの香りで、いい気持ち」
と、つぶやいた。
石鹸を使い全身を洗い終わった私は、分身を隠すことなく湯船の中に入ったが、その時、彼女の目が、分身に注がれていることを、はっきり気づいた。
湯船の中では、さっきのこたつの中での続きとばかり、湯に浸かったままキスしたり、抱合ったりしているうち、パルの手が、私の分身に触れた。
その機を逃さずパルの手を抑え、それを握らせようとした。
当然、まだ、そうした直接的な行為は、彼女に拒絶されると思っていたが、パルは、分身の大きさを確かめるように先端から付け根までをゆっくりと撫でてきて、逆に私の方がたじろいだ。
「大きいのね。いままで、父親の普段の姿しかみたことないから吃驚よ。結婚すると、こんなのが私の中に入ってくるのね。でも本当に入るのかしら。わたしのものがこわれそうで怖いみたい」
と未知の世界を想像するような好奇心いっぱいの表情を見せた。
その可愛らしさに、パルが20歳の誕生日を迎える8月までに、必ず告げようと考えていた言葉が、思わずこんな場面で飛び出してしまった。
「お互い卒業して就職したら結婚しようよ。実は、このままだと、いつか君が親御さんの進める人と見合いし、結婚しなければならないことになったら、と思うと、たまらなく不安になるときがあるんだ。だから、いま君を完全に僕のものにしたい」と。
暫くお互い沈黙のあと彼女の口から
「いいわ。私もあなたを好きになってから、ずっーとそれを考えていたの。もしあなたから、いつまでたっても、プロポーズされなかったら、つらいなあーと思ってたのよ。だってー、貴方以外に将来も、きっと結婚相手は考えられないものー」
そして、私に全てを許すことを伝えるように、改めて、分身をきつく握り締めた。

のぼせ上がるほど体が温まった私は、パルを促してあがり自分とパルを拭いたあと、欧米の夫婦が、初夜のプロローグとして行う儀式を真似し、裸のままのパルを両腕に抱え、寝室に運んだ。
勇んでいたのか、パルの体は思ったより軽かった。
もう、日の差さなくなった寝室は、すでに暗く、天井から吊るした電灯を点けようとしたところ、パルは
「お願い。恥ずかしいから点けないで」という。
「このままでは、パルの顔さえ見えないよ。じゃー、スタンドだけ点けるね」
と答え、枕元の行灯を模したスタンドのスイッチを押した。
これまでの《清らかだった恋》は、もう消え失せ、本能の赴くままに行動するオスとメスの世界に陥ろうとしていた。
高校時代に、友だちとの猥談の中で《新婚旅行で始めて性交するとき、女性は処女幕が破れ、かなり血がでるので、お尻の下にタオルを敷いて旅館の布団の敷布を汚さないようにするのが男の役目》と聞いたことを思い出し、汗を拭くため用意したタオルを、パルの腰の下に当てた。
そこまで準備を整えながらも、私の頭の中には「もし妊娠したらどうしよう」という思いが残っていて、それをパルに話すると、彼女は
「あさってくらいに月のものが来るの。高校の生理の時間、荻野式避妊法で、確か、いまなら安全日と習ったから大丈夫と思うわ」
との嬉しい言葉。
そして、それに続けて
「もし妊娠したら、押しかけてでも一緒になって、生んでじゃおーかなー。いいの」
とおどけてみせた。

まず、口へのキスから始まり、胸、腹、腰、背中、そして下半身と、くまなく唇を巡らせ最後にデルタの下の秘部の溝を指で広げ、舌の先端でクリットや膣の上を丹念に舐め始めた。
さすがにパルは、その瞬間、体をずらせて、逃げようとしたが、私が腰を抑え、強引に進めたところ
「汚くないの?大丈夫?醜い形をしていない?」
暗くて、目の前にあるものの形や色は定かではなかったが
「そんなことない。美しいし、おいしいよ。パルが痛くならないようにするためにしているんだからー」
風呂で洗い流したためか、匂いはもうなかったが、そこからの液体は、うすい塩分に混じって、遠い昔、どこかで味わったような懐かしい味がし、味蕾に、心地よい刺激を与えてくれた。
次から次と滲み出てくるそれを嘗め続けた。
この行為は、当時の商売女との性交では絶対許されず、一般的にも「変態的」とみなされていたのだが・・アメリカの友人からもらった小説を読んで、折があれば試してみたいと思っていた。
初心な彼女が、それを許してくれたのが幸いだった。
パルは、その最中、私の肩や、頭髪をしっかり掴みながら、高いオクターブの声で
「あー、あー、」との繰り返し、何度か全身を小刻みに痙攣させていた。

彼女の方から
「あそこが変なの。貴方が欲しいっといっているみたいなの。もう入ってきて」
「じゃ−、入れるよ。痛かったら、止めるからね」
優しくそう囁やいてパルの上に覆い被さり、分身を膣口にあてがって、その先端を潜らせ始めた。
「ちょっと痛い!でも大丈夫よ。もっと進めて」
目を閉じ、顔をしかめて痛さに堪えながら、私を励ます彼女の可憐な声。
「うー」「あっ」「いたっ」・・・・。
途切れ途切れに口走る彼女の顔を見つめながら、数分の時をかけ、とうとう根元まで侵入を果たした。
「全部、パルの中に収まったよ。痛くない?」
と問いかけると、
「なんとか平気よ。これで一つになれたのね」との返事。
「これから、ゆっくり動かすけど、また痛いかも知れないよ。」
「いいわ。私も、痛みとは違う気持ちよさを感じているの。もっと、それを感じたいわ」。
その言葉に、やや安心し、ゆっくり抽送を開始した。
彼女は、再び目を閉じ、顔を顰めながら、あえぎの声を発してきた。
やがて私の分身がぐっと膨らみ、頂点に上り詰めようとした時、彼女は、あえぎを止め
「おかしくなるー」と絶叫、手で私の背中を強く掴むとともに、足を腰にからめてきた。
私もたまらず一気に精をパルの奥に射出した。
彼女は、息をはずませつつ、体を激しく痙攣させ、いまにも黄泉の国に旅立ちそうな様子。
普段の状態に戻った分身を彼女から離し、そっと左の腕を彼女の頭の下にいれ、右手で枕元の枕紙で分身の先と、彼女の割れ目をふき取ると、どちらの紙にもうっすらと血が付着していた。
彼女が正真正銘のバージンであったことに感激する一方、まだ正気を取り戻さない彼女を不安な気持ちで見守っていた。

2、3分経て、ようやく落ち着いたのか、パルは、かすかに微笑み
「恥ずかしいけど、こんなにいいものとは思わなかったわ。有難う。貴方はどうだった」
「素晴らしかったよ。でも君があまりにも苦しそうだったので心配だった。いま痛くない?」
「もう大丈夫、痛さより快感の方が強かったわ。でも、恥ずかしい。貴方の顔がまともに見られない」
「馬鹿いうなよ。見ているじゃないか。それより喉が渇いたろう。お茶を飲もう」
そう言って彼女に浴衣を着せようと、掛け布団をめくったところ、彼女の腰の下に敷いていたタオルにも、ちょっぴり血が付いていた。
それを見つけた彼女は感慨深げな顔で
「バージンとお別れした印しね。恥ずかしい様な、嬉しいような可笑しな気分よ」
と、血の付いたところを隠して丁寧に畳み、
「秘密の場所に一生閉まっておくわ」
ゆっくりと浴衣を着け、そして乱れたシーツを丁寧に直し、こたつの中に戻り、美味しそうにお茶を飲み干した。
そんな彼女の振る舞いに育ちの良さを改めて感じ、将来、よき妻になるだろうと、プロポーズしたことに満足した。

50年後のいま、私もパルも6人の孫のぢぢ、ばば。
楽しい老後を送っている。

  あのころはよかったな
投稿No. 2116
名前 かず
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2005/4/20

2年前。お互い夫あり、妻ありの関係でした。
つまりW不倫というやつ。
あるサイトで知り合って、2回目のデートで体の関係になりました。
美人ではないけど色白でやわらかくてとても満足した関係でした。

ホテルに誘う合図は『かわいいパンツをはいてきてね』と言うメールです。
『バカ!』というメールが帰ってきますが、赤らめた顔で食事をしてホテルに向かうのです。
彼女はとても恥ずかしがり屋で部屋の電気は全部消してしまいます。
綺麗な体が見えないとか顔が見たいからと甘くささやいて薄く電気をつけます。
白い胸に小さな乳首とやわらかい毛に興奮し、そして彼女は、全身が性感帯のごとく、軽く触れるたびにビクッと震え、硬く目を閉じていました。
乳首を口に含み舌でまわす、唇でやさしくはさむ、時には指と口で左右を責める、そうすると我慢できなく
『ん、う〜ん、ん』と喘ぎだします。
あそこに手を伸ばすと自分を静止できなくなることが怖いのか、私の手首をつかんで拒みます。
が、中指が届き敏感な部分に触れると一気に体の力が抜けてしまい、抵抗できなくなってしまします。
右の乳首を口に含み、左の乳首は左手でつまみ、右手で敏感な部分をやさしくなぞることを10分ほど続けると、
『だめ、だめ、もう、もう、壊れちゃう』といってしまいます。
必ず上位体で彼女がぎこちなく右手で沿えてあてがって入れていきます。
半分までで快感で苦しそうで、お互いの太ももが触れ合うまで入ったら、2回目の絶頂を迎えます。
お尻の場所を10cm腰を横にずらすだけで感じてしまうのか、体ごとかぶさってきます。
小刻みに動き、バックから突き上げ、正上位、肩から抱きしめながら深く挿入してリズムよくすると、
『だめ〜、もう、もうだめ〜、壊れちゃう、んっ、んっ、ん〜』、『ほんとにだめ、壊れる。もうだめ』
と腰を引いて抜こうとしますが、私も気持ち良さの最後、離さず責めつづけると彼女は失神神前
『んっ、んっ』
といきそうに。
半分は意識朦朧です。
『中でもいい?』と聞いて、彼女は細かく首を縦に振る。
快感の中ではその後の心配なんてなくなってしまうのですね。
ビクッビクッビクッと3回ほど最高の快感が走り、中に出してしまいました。
彼女はいっそうの高い声で緊張し
『ん、う〜んっ』と絶頂に達しました。
涙目の彼女にやさしくキスをして離れると、ティッシュを渡して、少し余韻の胸に触って。

彼女とはこういう事で、数回目で妊娠してしまいました。
かなりあせりましたが、お互い大人の関係、許してもらったのですが、私は彼女の体に傷つけてしまったことでさい悩み別れてしまいました。
今でも彼女のことが忘れられません。
不謹慎ではありますが、妻には無いものをたくさん持った彼女でした。

  やばいかも?
投稿No. 2115
名前 Mr X
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2005/4/19

今は妻子持ちの単身赴任中の身の上だが、ある日カラオケで知り合った24才の娘とそのままお持ち帰りして初めて会った日にSEXをした。
初めはゴムを着けて欲しそうだったが、外だしするからと言って信じさせた。
半信半疑だったが、すごく感じている様子であそこは洪水状態。
そのままグイッと生挿入してピストンすること10分。
もう絶頂という時になんとか持ち堪えると半分ほど精液が出た。
しかしち○ぽはまだ硬いままなのでそのままピストン。
半分出していることは更にヌルヌルになったお○○こで分かるし、ピストンすると乳濁色のマン汁が溢れてくることでもわかった。
更に激しく突くと限界に達し、外出しをした。
それを見て彼女は安心しているようだ。

それからは彼女は毎日部屋に遊びに来るようになった。
もう、生挿入は当たり前。
半中出し半外出しでSEXを楽しんでいたが、何日目かに
「僕はパイプカットしているから子供はできない」と嘘を言ってから中出し三昧。
あれから1ヵ月ほどほぼ毎日注入している。
以前に顔にニキビが出たことがあって
「ニキビがある」と指摘するともうすぐ生理が来ると言う。
しかし、逆算すると最初の半中出しの頃が一番危険日だ。
それからもずっと中出しを続けているが、本当に生理が来たかどうか怖くて聞けない。
だがパイプカットしていると言った手前、中出しはやめられない。
恐らく妊娠していることだろう。
いつ彼女と別れるか、いや別れられるのかが目下の悩みだ。

  初めてのHで中出し
投稿No. 2114
名前 たみお
性別
年齢 : 22
掲載日 : 2005/4/19

私は22歳になったばかりのサラリーマンです。
恥ずかしながらこの歳までHしたことがありませんでした。
私が勤めているのは某建設会社なんですが、相手は同じ会社の設計課の方でした。
私が入社した時に一緒に入ってきたコなんです。
同期ということもあって入社当時から仲がよかったのですが、今まで女の子にもてたことがなかった私は男女の付き合いがまったくといって分かりませんでした。
新人歓迎会の席で彼女を家まで送って行ったことがあったせいか、彼女は私に優しくしてくれるようになり彼女とはよく飲みにいくようになっていったのです。

そんなこんなで1年が過ぎた昨日です。
いつものように彼女と飲みに行き、彼女を家に送って行く事になりました。
昨日はいつもと違い飲むピッチが早かったので二人ともかなり酔いが回っていたと思います。
私はこう見えても酒だけは強いんです。
飲むとテンションがかなり高くなり、勢いもあったのでしょう。
彼女を連れ店を出た私は彼女の家の方ではなく私の家へ向かっていたのです。
一応彼女には言ったんですよ。
「今から家に行くから」と。
ちょっと言い方が曖昧で、彼女は自分の家だと思ってたみたい。
まだドーテーだった私は、早く女の子を抱いてみたい一心で彼女を家に連れてきたわけです。
連れてきたまでは良かったのですが、彼女は意識が朦朧としています。
この後どうしたらいいのか分からなくなってしまい、彼女をベッドに寝かせジッとしていました。
2時間くらいそんな感じでボーっとしていると彼女が目を覚まし、
「ここ何処?」と言ってきました。
私は
「酔った勢いで連れてきちゃった」と答えたが彼女は何も言わずずっと私を見ています。
沈黙が続き何か言わなくちゃと思ったとき、彼女は
「なんで何もしなかったの?」といってきました。
流石に初めてでどうしたらいいか分からないなんていえません。
何とかはぐらかそうと考えていると
「したい?」と聞かれ、つい
「したい」と答えてしまったんです。
その後はもう勢いです。
彼女に飛びかかり彼女の服を剥ぎ取るように脱がせていきました。
シャワーも浴びず私は彼女にキスをし、とりあえず彼女の体を舐めていました。
この後どうするか分からなくなりずっと舐めていると
「もうソコはいいよ」と言われてしまい、攻め手に欠いた私は本当のことを話しました。
流石に驚いていました。
しかし彼女は優しく
「それでもいいよ。教えてあげるから」と言ってくれました。

それからは彼女に身を任せるように促されながら事は進んだのですが、いざ挿入となり入れようと思ってもうまく入りません。
あたふたしていると、仰向けにされ彼女が上に乗ってきました。
彼女が自ら導くように挿入していき、無事ドーテー喪失。
初めて女の子の温もりを感じていました。
そうこうしているうちに射精感が押し寄せてきました。
「逝きそう」と彼女に告げると
「まだダメ。体勢変えて」と言ってきました。
とりあえず正常位の形で再度挿入しようとしたのですが、やはり入らない。
彼女は渋々自ら腰を押しだし挿入。
やっと入ったと思ったと同時にゴムがない事に気が付き彼女にどうしようと聞くと、
「いいよ気にしないで。今度逝きたくなったらそのまま出して」
なんとも優しい事を言ってくれるもんです。
なんか彼女に奉仕してもらっているだけで彼女を楽しませることが出来ていない自分が情けなくなってきて、このまますぐに逝ってしまわず、出来る限り彼女を気持ちよくさせようと腰が痛くなるまで突きまくりました。
それでも初めての感覚というのでしょうか。
気持ちよすぎて持続しません。
30分くらい経ち、ヤバイと思った時にはもう遅かった。
垂れ流し状態。
自分でしてるときとは違い、射精が止まりません。
脊髄がしびれるような感覚が波のように続き果てしなく出ている感じでした。
気が遠くなるようでそのまま彼女に覆い被さる形で寝てしまいました。

今朝、目が醒めると彼女は私の隣でスヤスヤ寝息をたてていました。
10時位になり、彼女は目を醒まし、第一声。
「お腹すいた。何か食べるのある?」でした。
週末でろくに食べるものがなかったので二人でコンビニへ行き弁当を買って帰りました。
弁当を食べながら話をしていると
「この体験談を投稿したら」と言われ今こうして書き込みしているわけです。
ちなみに彼女と付き合うことになりました。
「親に会って」と言われてしまいましたが、結婚前提で付き合うことに私も賛成なので良かったんですが。
長々とつまらない話をしてすみませんでした。

  人妻温泉中出し
投稿No. 2113
名前 しゅうたろう
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2005/4/18

人妻とのW不倫継続中。
先日温泉へ。
向かう電車で弁当とビールで盛り上がって夕刻旅館到着。

部屋に案内されて、向かい合わせに座って仲居さんに出されたお茶をすすっていると彼女がすでにそわそわしている。
後ろに回って抱きしめるとキスのおねだり。
しばらく抱いていなかったのでもうこっちは我慢できません。
そのまま畳の上で服を脱がし始める。
パンティに手を伸ばすともう大洪水。
普通は手コキで一回逝ってもらうが、ブラウスやブラもズラした状態で固くなったモノを突き刺す。
「あぁ。。。」と彼女も腰を動かしてくる。
こっちもピストンのピッチをトップスピードに持っていくが、畳の上での正常位で膝がすりむけて来て痛くなってきた。
断念して手コキで明るい室内で潮吹きして逝ってもらう。

貸切風呂へ誘うが
「恥ずかしいからいい」というので、別々に汗を流して、夕食後部屋で買い込んだ酒を飲んでいたが、すっかりいい気分の彼女はふとんよりも飲んでいる方が楽しいらしい。
カラオケボックスを探しに出たが静かな温泉街には何もなく、戻ると
「貸切風呂行こうか?」と手を握ってきた。
風呂で浴衣を脱ぐとディープキス。
湯舟で股間をなぜてくる。
夜ライトアップされたいい雰囲気のお風呂でさらに大胆に。
彼女がお湯のなかで上から乗ってくる。
ただ、先ほどからの酒が災いしてタチがイマイチで入らない。
「ダメじゃん」と不満げな彼女に、
「クチで固くして」とフェラをお願い。
浴槽に腰掛けて玉をさすりながら先っぽから根元まで含むネットリフェラにビンビンになる。
上目使い気味に下から
「入れてぇ。。。」と言われ立ってバックから。
温泉の温度と雰囲気から入れただけで
「ああああぁ」と響き渡る声。
貸切でも天井が隣の風呂とつながっているのを気にしながら、もう止められません。
のぼせると洗い場の椅子で休みながら手コキで一回逝かせ、風呂で上位結合。
彼女の激しい腰振りでお湯が揺れる揺れる。
たまらなくなり再度バックから。
「あん、あん、う”あああ」と声のボリュームが大きくなる。
限界に来て、お湯に放出しちゃうのもどうかなぁと思いながら、
「逝きそうだ、いい?」
「中、中に頂戴。そのまま、そのままああああ」
という言葉にお尻をがっちりつかんで奥に放出。

洗い場で出てくる精液を流して、部屋に帰ると二人とものぼせ気味で布団へバタン。
でも、朝5時ぐらいに目がさめるともうモノがカチカチ。
寝ている彼女をキスで起こすと2回戦。
手コキで逝った直後に正常位でとどめを。
「あ”あ”あああ、おかしくなっちゃう。」
「中でいい?」
「うん、ああああ」と発射。
激しすぎてこっちのものがヒリヒリしてきた。
朝食を食べて、チェックアウトの11時までに3回目の中出し。
寝不足と体力を使いすぎて、帰りの電車は爆睡でした。
今度は夏かな?

  女子○生に
投稿No. 2112
名前 R
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2005/4/18

相手はルミ○7歳です。
先日の大雨のとき車で走っていると人気の無い道路でびしょ濡れになっているルミがいた。
声を掛け車に乗せてあげると寒いと言い出した。
家を訊ねるとかなり遠いところだったので俺の部屋に連れて行きお風呂を貸してあげた。
服が乾くまで俺の服を貸してあげた。
するとルミがお礼に何かしたいと言い出したので冗談で
「Hさせて!」と言うと
「いいよ」と言って俺の股間に手を伸ばし摩り始めた。
俺はズボンとパンツを脱ぐとルミは俺のチンポを咥えフェラを始めた。
溜まっていたせいもあり俺はルミの口に大量の精液を出してしまった。
するとルミはゴクンと飲み干した。
「今度は私にして!」と自分から裸になり両足を広げ俺の前にオマンコを突き出してきた。
ルミのオマンコは綺麗なピンク色ですでにビショビショになっていた。
俺がルミのオマンコに吸い付くとルミは思いっきり感じていた。
ものの数分でルミは絶頂を迎えた。
するとルミが
「早くちょうだい!オチンチン入れて」と言って来た。
俺はゴムを持っていなかったので
「ゴム無いから生でいい?」と聞くと
「いいよ」と
俺は生で挿入した。
すると
「イタッ」と小さな声で言ったので
「もしかして?」と聞くと
「うん、初めてなの!やっと処女じゃなくなったよ」と喜んでいた。
俺が腰を動かすと最初は少し痛がっていたけど段々痛みから快楽に変わったようでかなり悶えていた。
さすが処女だけあってルミのオマンコはとても締りがよくて一度射精しているにも関わらず直ぐに射精感が来た。
ルミに
「もうイキそうなんだけど何処に出そうか?中はまずいでしょ?」と聞くと
「うん、出来れば外に出してほしい!」といわれたので
「じゃあ外に出すね、ホントは中に出してみたかったけど!」と言うと少し悩んでから
「もうすぐ生理だから中で出してもいいよ!」と言ってくれた。
「ホントにいいの?」と聞き返すと
「うん、いいよ!ルミの中に出して!」と言われたので俺は腰の動きを早くしてルミの中に出すことにした。
「ルミ出すよ」
「うん、出して」の言葉と同時に俺はルミのオマンコ奥深く子宮口目掛けて精液を送り込んだ。
するとルミは
「あっ、中が熱くなってきた」とオマンコからチンポを抜くとルミが口で綺麗に舐めてくれた。

俺はルミのオマンコから流れ出る精液を見てみようとルミを寝かせ足を広げオマンコを眺めたが・・・。
締りが良いせいか出てこない。
指でオマンコを広げるがそれでも出てこない。
そんなこんなでルミのオマンコをいじっているとルミが俺のチンポに手を伸ばしシゴキはじめた。
するとたちまち大きくなりルミは
「今度は私が上で挑戦してもいい?」
と言い出し俺のチンポをオマンコにあてがいゆっくりと腰を下ろし始めオマンコにくわえ込んで行った。
腰使いは初めてと言うこともありぎこちなかったが締まりのいいオマンコなのでそれなりに気持ちよくなってきた。
途中体位を正常位・バックと変え
「最後は私が上でいい?」と聞いてきたので
「いいよ」と答えるとうれしそうにしていた。
射精感が来たのでルミを上にして下から突き上げると一気に射精感が強まり
「ルミイキそうだよ」と主導権を譲るとルミは腰を上下に動かし始めた。
俺はその動きに耐え切れず下から噴水のようにルミのオマンコに2度目の射精をした。

しかしルミは腰の動きをやめず
「このまま3回目しようよ!」と言い出した。
さすがに3回目はなかなか射精間も無く長時間ヤルことができた。
俺はこれでもかって位腰を激しく動かすと
「オマンコ壊れそう!」と言いながらルミは何度も絶頂を迎えていた。
当然3回目も中出しした。
そのころにはルミの服も乾き時間もいい時間になっていたのでルミを自宅まで送っていく事にした。

結局ルミのオマンコから俺の精液が出てくるところを見ることは出来なかった。
ルミを車に乗せ車を走らせ始めるとルミが
「あっ、今頃出てきた!家まで持ってほしかったな」と。
家に着き車を降りる間際に
「また会ってね、これ私の連絡先」と言って携帯番号とメールアドレスを書いたメモを渡してくれた。

実は今もルミに2回ほど中出ししてこれを打っている今はフェラしてもらってます。
もうじきイキそうなので何処に出すか聞いたら
「もちろんオマンコに」と言われました。
では本日3回目の中出しをしてきます。

  私の子を産んだ人妻
投稿No. 2111
名前 由美子の父
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2005/4/17

高校生のときです。
近所の若いママさんとその2才になる子供と仲良くなりました。
引っ越してきて周りに知り合いがいないときに、知り合い、家の手伝いや子供の面倒などをたまに見てあげるようになりました。
彼女の旦那が出張のある土曜日の午後、買い物にいきたい彼女にお願いされ、ちょっとの間、子供の面倒見と彼女の家の留守番をしました。
そのころ、28才の人妻を私は女として意識するようになっていました。
遊び疲れた子供が昼寝をしている時、私は洗濯かごのなかから彼女の下着をみつけ、オナニーをしてしまいました。
夢中になっていたため、いつ彼女が帰宅したのか、分かりませんでした。
恥ずかしく、目をあわせられない状態でしたが、彼女は私を見ないようにして寝ている子供の様子を見に行きました。
急に私は凶暴な気持ちになり、彼女に後ろから襲いかかりました。
抵抗はしたものの、そのうち彼女はあきらめ、私を受け入れました。
はじめての女性の体でした。
奥深くまで一気にはいりましたが、そのまま耐えきれず、中ですぐに大爆発。
ここで中だしの気持ちよさを初体験にして知ったわけです。

3日後、彼女に呼び出され、血液型をきかれました。
そのとき意味がよくわからず、そのまま、彼女に迫り、またもや中だしを。
しばらく彼女の体に夢中になったものの、彼女から私の子を妊娠したことを知らされ、それで関係は終わりました。
約1年後、旦那と同じ血液型だった私の娘を彼女は出産しました。
それが由美子でした。

  中出しの体験談
投稿No. 2110
名前 MA
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2005/4/17

高校の時香緒という子がいました。
香緒はギャルでスカートも短くパンツ丸見えで、胸 もかなりでかくておしりもおっきくてプリプリ、援交でかなりのヤリマンだという噂がありました。
でも性格が良いので香緒のことが気に入っていた。

ある日の学校帰りの夜、香緒に会い、一緒に帰ることになった。
話してる内に香緒が
『男子ってウチのことヤリマンだって思ってるってホント?』って聞いてきた。
『そう思ってる奴もいるんじゃない?』と言ったら、
『じゃあMAはどう思ってるの?』と言うので、
『俺は別にそんな遊んでるようには見えないな』と返したら、香緒は
『ウチは基本的に彼氏以外の男とはSEXはしないんだよね、意外でしょ?』と香緒。
『彼氏いるの?』と聞いたら居ないとのこと。
『MAは彼女いるの?』と言われたがいないと答えた。
Hの経験とかも聞いてきて、俺は今まで2人と付き合ってキスまでしかいってないと答えたら、やっぱHしてみたいとか思う?と言われ、
『童貞の夢みたいなもんだからね、ヤリたくないなんて言ったらウソだよな』
と冗談で言ったら、
『香緒とSEXしたいと思う?』と言われて、ちょっと驚いた。
『別に香緒とならHしても良いかも。性格良いし、かわいいし』と言ったら
『ウチもMAのこと良い人だと思う、良ければ香緒と付き合って欲しい』と言われた。
香緒は前から俺の事が好きだったらしくて、2人になれたから告白をしたとのこと。
俺はもちろんOKし、香緒の手を握ってあげた。
すると香緒はいきなり俺にキスをしてきた。

その後香緒の家に行くことに。
香緒の家族は2日間と誰も居ないらしい。
着いた途端香緒が抱きついてきて、二人でベッドに寝転んで俺が香緒の制服を脱がしていった。
香緒を全裸にしたあと俺も裸になり香緒の体を触った。
初めてみるオマンコにかなり興奮してしまい思わずクンニをしてしまった。
そのうちに香緒は感じてきたらしく、挿入することに。
初めてだったのでぎこちなかったが、香緒を思いきり抱き締めて腰をふった。
1分弱で気持ちよくなってきて、
『香緒、気持ち良い、もう精子出る!!』といったら香緒は
『中で出して、抜いちゃいゃあ〜!!』
そして香緒を今まで以上に強く抱き締め射精。
香緒は『ホントにH初めて?すっごい気持ちよかったよ』っていってくれた。

その後一晩中、腰が抜けるくらいSEXをしまくって、高校卒業してからもちゃんと付き合って、今は2人の子供ができて、夫婦として今も毎晩頑張ってます☆

  またやっちゃいました。
投稿No. 2109
名前 ター坊
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2005/4/16

約1ヶ月の投稿になります。
またまた性懲りもなく10数年続いている45歳の人妻さんと会ってきました。
月1〜2程度の付き合いでかれこれもう10数年になりますが、会うとどうしてもセックスになってしまいます。
たまには、食事だけで終わろうかと思うのですが・・・ついつい二人して向かうのは相変わらずラブホテルです。

今日も夕方仕事帰りに待ち合わせして食事をとった後、旦那とはしていないという話を聞かされ、
「じゃあホテルで調べてみる」
といってラブホにいって、部屋に入るなりベッドに押し倒してスカート、ストッキング、パンティを一気に引きずりおろして
「見ないで、嫌」
と嫌がっているのを開脚させオマンコを広げて見ました。
するといつもどおりもうお汁でべとべとになってもう前戯はいらないような状態でした。
いつも思うのですが「俺と会うのを楽しみにしている。やりたいんだな。」と思いました。
しばらく見ていると穴の穴まで垂れんばかりにお汁が出て来ました。
このいやらしさがたまらないようです、いつもこうやって点検すると
「嫌々見ないで・・」
というのですが、お汁がたっぷり出てくるのです。
最初彼女が32歳の頃無理矢理ラブホテルで中出しした時はもの凄く泣かれたのに・・・今ではこの変わりよう、全くにもって驚きです。
今はもう私のチンポが欲しくて、定期的に電話してくるほどになってしまっています。
彼女がこのように積極的になったのは41歳の頃からです。
今はもう毎回合う度に中出しで3回は絶対に求めてきます。
今日もしっかりこの後中出した後、しっかりとシャワーを浴びて休憩後に2回求められ、しっかりとオマンコに吸い取られました。
今日は、女房とやろうという気さえおきません。
女も年をとってからの方が強くなるのかな等と感心しています。
中出しは、43歳になった頃からさせてくれています。
何故か全然妊娠しません。
32歳で無理矢理関係を持って中出ししていた時は2カ月で妊娠してしまったのに・・・・・
もう卵子がないのかな・・・・ピルでも飲んでいるのかな・・等と色々思いながら関係を続けています。
熟女の使い込んだオマンコも気持ちが良い物です。
また、今月ももう1〜2回会ってしまいそうです。

 
投稿No. 2108
名前 ゴン三浦
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2005/4/14

去年の夏にたった一度きりの中出しを経験しました。
旅先の関西のある海で3人組をナンパして、3−3でとにかくやることだけに向かって遊びまくった日です。
相手は高校生で決してかわいいわけでもありませんでしたが夏の力だったんでしょうか…。
ホテルの部屋で夜中中騒いでなんとなくカップルになりみんなやり始めました。
僕はハズレ的な色が黒くて肉付きのいい金髪のNという子でした。
酔っているせいもあってタプタプしたNの尻を突いていたら我慢できなくなり何も考えずそのまま全力でピストンしました。
頭がボーっとしてたのもあったんでしょうか。
ドクドクした感触で最後まで出し切ると鳥肌がたち頭の先がツーんと冷たくなりました。

ごまかしついでにキスすると
「中で出したでしょ?」と言われてドキっとしました。
しかしNは2回戦に備えすぐに僕のチ○ポにしゃぶりついてきました。
ヤバイぐらいの好きものでした。
結局その夜は体力の続く限りNとやって朝方眠りにつきました。

翌日もダルダルで遊びましたが結局それっきりですね。
連絡先とかでたらめだっだし。
Nに全力で出し入れして注入したあの感触はまだ残っています。

  電車内にて
投稿No. 2107
名前 yoshi
性別
年齢
掲載日 : 2005/4/14

先日、私が電車通勤をしているときのことです。
いつもどおり電車に乗っていると駆け込み乗車をしてきた女子高生がいました。
その子は私に背中を向けるように乗り込んできました。
私は思わず手の甲をおしりにあて様子をうかがうことに・・・
その女子高生はまったく動じる気配もなく外を見ていました。
「もしかして・・・」
とおもい手のひらを返して見ました。
するとあんまりにもスカートが短く、太ももを指先が触れるんです。
それでもその女子高生はまったく動く気配がありません。

そのまま手を持ち上げてみると簡単にスカートの中に手が・・・
何分そのまま触っていたでしょう・・・
そして普通にパンツの脇からマ○コに指が入っていてもうグッチョリ・・・
勿論私の息子はギンギンです。

彼女の手をとって、ズボンのチャックから飛び出した息子を触らせることに。
彼女もうつむいたままやさしく触ってくれました。
手をどかし息子をパンツの脇からマ○コあたりに持っていくと、なんとなく腰が上がったような気がしました。
そして、息子はすんなりと中へ・・・

電車の揺れでは物足りなかったのですが、それでも大きく揺れる時には彼女の腰に手を当て大きく動かしたりしながら入れっぱなしにしていました。
幸い扉が渋谷まで空かなかったので幸せなひと時がすごせました。

もうすぐ渋谷って言う時に「渋谷でおります」と小さい声で。
それを聞いたら早くしなくてはと息子に集中し、軽く出し入れを繰り返した。
そして、渋谷に着く少し前に・・・中に・・・どぴゅっ!
その女子高生は「あっ!」と小さい声で言っていました。

渋谷に着いたので急いで抜き、おりたそのコに
「学校休めば?」と聞くと小さくうなずきました。
私も会社を休み、ホテルでまったりと6時間くらいイチャイチャしながら中出し三昧。

そのことはその後も何ヶ月か電車でHを楽しみました。

  生徒から部下へ、そして…
投稿No. 2106
名前 ブンブン
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2005/4/13

昨年の春、私の部署に新入社員が配属されてきました。
部署での挨拶は既に終わっていたのですが私は出張で不在だったため、改めて新入社員が数人私の所に挨拶に来ました。
その中の一人の女性・亜由美にどこかで見覚えがあった気がしたのですが思い出せません。
亜由美は私の直属の部下になりましたが、仕事以外の会話をすることも無く数日が過ぎました。

数日後、私は一人で残業をしていました。
亜由美も残業を申し出ましたがまだ新入社員ということもあり、帰宅させました。
夜も8時を回った頃、一段落したこともあって空腹を覚えたので何か買いに行こうとしたときに机の電話がなりました。
他には誰もいなく電話を取ると亜由美からでした。
『お疲れ様です…まだ残業ですか?あの…先に帰ってしまったので、もしお食事まだでしたら差し入れをお持ちしたいのですが…』
『ありがとう。気持ちだけ頂くから気にしなくていいよ。』
『実はもう会社の外にいるんです…今から行ってもいいですか?』
少々戸惑ったものの帰れとも言えず、亜由美は部屋に来ました。
差し入れの寿司を食べながら話していると彼女から驚くべき発言が飛び出しました。
『あの…私のこと覚えていませんか?以前家庭教師でお世話になった○○です…』
その一言で挨拶された時のどこかで見覚えのある感じが解決しました。
大学生の頃で家庭教師のバイトをしており、その生徒が当時小4の亜由美でした。
大学卒業後に私は就職しましたが時折勉強をみてあげ、結局亜由美とは中学受験まで付き合いがありました。
当時少女だった亜由美が10年後に一人の女性として再度私の前に現れたのです。
偶然の再会を喜んでいると亜由美から更に驚く発言が。
『この会社に入ったのは偶然じゃないんです…先生のことがずっと好きで忘れられなくて同じ会社に入ったんです…』
気付くと亜由美を抱き寄せてキスしていました。
『あ…嬉しい…やっと先生と…』
自然と手は亜由美の胸にいき、暫くは服の上から張りのある胸を揉みます。
『あ…もっと…』
調子にのりブラウスのボタンを外し、ブラをずらして胸を露出させて直接揉みます。
『あ〜いい…』
乳首を舌で含むと亜由美も立っていられなくなり、私にしがみついてきます。
亜由美の股間を手で探ると既にグッショリ…下着を脱がせて指を入れるとビクッとさせながら早くも軽く逝ってしまったようです。

亜由美の手をとり私の一物を触らせると恥ずかしがりながらも次第に大胆に握ってきたので、私もズボンを脱ぎました。
亜由美は少しの間手で握っていましたが、おもむろに口を寄せてフェラを始めました。
つい先程まで再会を喜び、少女から女性になったことに驚いたばかりなのに自分から口撃してくる亜由美にすぐに絶頂感が訪れます。
『亜由美…そんなことされたら出ちゃうよ…』
亜由美の口撃は止むどころか更に激しくなり、遂に亜由美の口の中に発射してしまいました。
すると亜由美は何の躊躇いもなくゴク…と嚥下します。
暫く亜由美を抱きしめているうちに回復した一物を感じると亜由美は
『ずっとこうなることを望んでいたんです…私の…にも…』
椅子に座ったまま亜由美を私の上に座らせるように亜由美の中に挿れていきます。
『あっ…あ〜〜いい〜〜』
先程と一転、動こうとしない亜由美の腰を掴み下から突き上げます。
『あ〜〜駄目…そんな…いっちゃう…駄目…』
若さなのか素質なのか亜由美は私の一物を締めてきます。
亜由美を立たせ机に手を突かせながら体位を立ちバックに変えて激しく抜き差しを繰り返します。
『あ〜〜もう駄目…イク…』
私も限界が近づきますがここは会社、ゴムなんて持っていません。
『着けてないから最後外に出すぞ』
と言うと亜由美は何と
『お願い…中で…先生と最初だし…今日は大丈夫だから…』
と言いました。
その後膣内で出しました。
私と亜由美は一休みした後で会社を出てそのままホテルに向かいました。
その夜は暫くの空白期間を埋めるように求めあい、合計何度亜由美の膣内に射精したか分かりません。

あれから1年、また春が来ました。
亜由美との関係はいまだ続いています。
昼は上司と部下、夜は愛人。
今はピルを服用していますので生理時以外のエッチの時は常に中出しです。
近々この関係にケジメをつけるためにも形だけの妻とは別れる予定です。
そしたら亜由美にはピル服用を止めさせて本当の中出しをしようと思います。
長々と駄文にお付き合いいただきありがとうございました。

  電車で
投稿No. 2105
名前 千春
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2005/4/13

今日会社休んじゃったOLです。
今朝、小田急線で痴漢されました。
寒かったのでスプリングコート着てたんだけど、なんか、お尻をスカートの上から撫でられてて。
小田急ってすごい混むから動けないの。しばらくしたら、触るのやめるかなーって我慢してたら、スカートをたくしあげてるみたいな感じがして、下着の上から、私のあそこを指で触りはじめたの。
体が震えたけど、感じちゃうのよ、やっぱり。
濡れてくるのがわかる。
そしたら、今度はパンストごと下着を下げられて・・・・
まじ!って思ったけど、指でじかにあそこ触られて、指入れられた瞬間、くらっと来ちゃって。
そしたら、やわらかくて熱い物を割れ目に感じたの。
まさかと思ったけど、男の人のペニスだってすぐわかりました。
怖くなったけど動けないからお尻を振っていると、腰を手で押さえられて、なんと後ろから入れられてしまいました。
あまりのショックで心臓が波打っていると、ゆっくり動きはじめました。
あまり奥に入らないようにしていたけど、気持ちいいのと怖いのとで我慢していると、私の膣内で震えを感じました。
次の瞬間、あそこの中が熱くなって何かが流し込まれている感覚に気が遠くなりました。
あっ! 出されたと思った時、体の力が抜けていきました。
私は車内なので、精液が床に垂れないよう力を入れました。
痴漢は終わると私の下着を元に戻しました。
私は新宿でトイレに駆け込むと、痴漢が中に出した、精液がどろって出てきました。
その匂いを嗅ぎながらトイレでもう一回自分で自分をいかせました。

  高雄の夜
投稿No. 2104
名前 万年青年
性別
年齢 : 52
掲載日 : 2005/4/12

高雄の夜は楽しいと聞いていたので、早速探しに出かけたが、適当なポンおじさんに会えず帰還。
しかし、今夜こそと30分置きに2粒飲んだバイアグラがジンわりと効いてくる。
フロントのおじさんに電話一発、何とかしてよ。

優しいおじさんが手配してくれたのは21歳 大陸の奥地から密航のフリーター。
いかにも頭悪そうな話し方。
これはなんとしてもと、年甲斐も無く発奮。
「あんたシャワーしたの? 私は来る前にあびて来たから、じゃあすぐに始めよ!!!」
さてさてバッグからなにやらコンちゃんを出してくる。
「こんなのしたらいけないよ。」 とぶーをたれ、生交渉開始。
これからが理解できない場面となりました。
「初めに口交(フェラの中国語)するから、安全套(コンちゃん)してよ。後で入れるときは外して良いからさ。」
んんんん普通は逆じゃないの??

折角だから、気の変わらないうちに開始。
しかし、持ってきたのは小さい、痛い。
私は決して大きくは無いが、バイを2つも飲んでいるので、倍の効果?? 本当に痛かった。
口交もちっとも気持ちよくなれない。
はじめはゴム入れしたけれど、自分の意識で縮小させ、
「ほら こんなになっちゃった」
コンを取ったら元気百倍、ズコズコ開始。
中国、台湾の反日暴動もなんのその、こっちが暴走してしまいそう。
やはり若い子はいい。
さすがに締りが感心するほどちがうね。
まだ発達途上のちっちゃなおっぱいと、薄毛しかないマンマンを堪能いたしました。
あとは、尻の下に枕を敷き1ミリでも深く精を放つべく微妙に角度を変えながら、結合のもっとも深くなる場所をさがして、ロックンロール Go Go Go 。
一週間溜めた我が分身を注ぎ込みました。
またその気持ちの良い事、3度 4度と大奥殿とのSEXとは比べられない大量の発射に大満足。
射精後もしばらく抱き合ったまま、我が暴れん棒を中に留めたままにして余韻を楽しみました。

満足の後、静かに抜くと穴の縁からじんわりと染み出し、見る見るうちに大きな団体となり伝って流れ出す精子群を見るのは、これまた一仕事の達成感を感じる一瞬です。
さすがに田舎の出身はやさしい。
シャワーも一緒に入り全身洗ってくれたり、体を拭いてくれたりなかなかの良い娘でした。
でも、密航の為の借金で縛られているらしく、悲しそうな顔で、
「貴方は優しい。好きになっちゃった。明日の朝まで一緒に居ても良い? そして、明日は台北へ一緒に連れて行ってよ。」
かわいそうにと、抱きしめてあげながらも、やはりバックの台湾やくざの存在が断ち切れず、チップをあげて帰ってもらいました。

今は高雄も警察の監視が厳しくなっているので、皆さん、失敗して踏み込まれないように充分に場所と時間を考えて、気をつけて遊んでくださいね。

  初産!
投稿No. 2103
名前 テル
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2005/4/12

いつも楽しく拝見させてもらっています。
先日とても良い事があったので今回ばかりは投稿しようと思いました。
私は現在27歳でデザイナーをしています。
そして去年の初めに不倫系の出会いサイトで、ある女性と出会いました。
彼女の名前は、そうですね…クリステルとでもしておきます。
キャスター滝〇クリステル似のOL兼主婦の30歳の女性でした。
見た目は清楚なOLで軽い男を寄せ付けないキャリアウーマンのような、そんな雰囲気を持った女性でした。

私の職業に惹かれたのか、私とクリステルの仲は直ぐに親密になりました。
彼女も仕事をしているお陰で毎週のように会うこともできましたし週末の夜には”友人との夕食”や”飲み会”の理由で旦那へのアリバイも十分でした。
旦那も清楚な雰囲気の妻を持った事で安心していたのでしょうね。
彼女の連絡に何の疑いもなく信じていたそうです。

私とクリステルは本当の恋人のように愛し合いました。
しかし、やはりというか当然かもしれませんが、避妊でゴムは付けていました。
私自身、中出しを行いたかったのですが中々チャンスがありませんでした。
そこで私は「これは少し賢い方法でやるしかない」と思い決心を決めました。
いろいろ考えたあげく、ある方法を試してみる事に…。

普段通り、私と彼女は夕食を済ませ少しほろ酔いでラブホテルに向かいました。
いつもの事ながら彼女はアルコールが入ると大胆になるたちで、その時も部屋に入るや、私に抱きつき唇を重ねてきました。
私もいつものように唇を重ね舌を絡ませながらお互いの唾液を楽しみました。
もうそうなると、私のペニスはピクピクと反応して仕方ありません。
そんな私の下半身を分かってかアルコールで目が虚ろになった彼女は私の顔を覗きながらペニスをズボンの上から優しく上下にさすってくれます。
「もうこんなに大きくなってるね」と彼女。
もう私も我慢の限界です。
私は彼女をベットに押し倒しスーツを脱がしながら胸やオマンコ、クリトリスを撫でました。
ショーツとブラジャー1枚になった頃には彼女の下半身には大きな染みが浮き出ていました。
「クリステルもこんなに濡れてるね」と優しく声をかけると、恥ずかしそうにうつむく彼女。
普段は男に負けまいとしている姿からは想像できない表情です。
私はホントにかわいいと思い「彼女の中に出したい」とその時も思いました。

優しくショーツを脱がすとクリステルのオマンコが目の前にありました。
結婚している女性とは思えないような左右きれいにそろったピンク色のオマンコが口を開けています。
服の上からの刺激で既に口を開き激しく濡れていました。
私は蜜を舐め吸うかのように彼女のオマンコを舐め、そして彼女の蜜を飲みました。
洗っていない彼女のアソコは少し酸っぱみのある甘いヨーグルトのような味がしました。
私はこの味が、とても好きです。
彼女も私の口と舌を使った愛撫に感じ、気持ち良さそうに悶えています。
私は今にでも入れたい気持ちを抑えながら、愛撫を続けました。
それはある計画を考えていたからです。

普段は、その後にフェラをしてもらい、彼女の中に入れていたのですが、その夜の行為では、ずっと私は愛撫を続けていたのです。
指を使ったり、舌を使ったりありとあらゆる愛撫を長い時間かけて行いました。
彼女はそんな事には気付かず何度か私の指と舌で絶頂を迎えていました。
女性のオマンコというのは本当に不思議です。
絶頂を迎えれば迎えるほどに穴は広がり、蜜の量も増えてきます。
洞窟のような小さな穴がパックリと口をあけるんです。

何度も絶頂を迎えている彼女も限界に近づいてきたのか
「はやく入れて!」と言うようになりました。
しかし、そこで私は我慢し、こう言いました。
「僕は君の事が好きだから愛のしるしに君の中に出したい」と…。

その言葉を聞いて彼女は一瞬、考える表情を見せました。
「ダメかな…」とポツリと言ったあと彼女は。
「今夜だけ特別にいいわ」と。
私は天にも昇るような喜びを抑えつつ口を開いた彼女のオマンコにペニスをあてがいました。
しかし、まだ入れる事はせずペニスの亀頭を使いクリトリスを摩擦。
その摩擦で彼女はまたビクビクっと身体を痙攣させ絶頂を迎えたようでした。

彼女の顔はアルコールと何度も味わった絶頂のお陰で真っ赤になっていました。
息も絶え絶えで、もう死んでしまいそうな息遣いでした。
「はやく入れて、私死んじゃいそう…」と、今まで見たことのない表情を見せる彼女を確認し
「わかったよ、それじゃ入れてあげるね」と偉そうにいいながら。
おもむろに彼女のオマンコの中に私自身を深く突き刺していきました。

安心した喜びの表情を見せる彼女は、キレイで見とれてしまうくらいでした。
私はゆっくりと、そして深々とピストンをはじめました。
彼女のオマンコは途中で少し左に入る形の穴をしており、私自身も左曲がりなので身体の相性も合っているようで、私が入ると彼女も安心するのです。
少し奥に突き刺すと子宮口のようなものの感触があり、サイズも十分なようでした。
私は緩急をつけ激しく腰を使い、今まで我慢した反動のように荒々しくピストンを続けました。
いつもと違う私の動きに彼女も抱きつくように腰をひきつけてきました。
今まで抑えてきた興奮と直接伝わってくる彼女の体温と柔らかい膣壁の感触に普段以上に絶頂は早く訪れました。

その瞬間、私は彼女の腰をひき付け膣の奥深くに射精しました。
彼女も私の精液の温かさを感じたのか射精の瞬間「うっ…」と小さく声を発したようでした。
何度もビクッビクッと彼女の子宮口付近に射精するたびに彼女はグッと私に抱きついてきまいた。
膣の中では私の精液を吸い取るかのように子宮口が吸引するような小刻みな動きをしていました。
僕は、その小刻みな刺激に何度も身を任せ射精しました。
今まで感じた事のない感覚は本当に天にも昇るような気持ちでした。

その後は、お互いにつながったままキスや胸を愛撫しつつ数分間そのままの状態でいました。
2人とも息が落ち着くまで、そのままでいたような気がします。
そして私が彼女のマンコからペニスを抜くと、不思議なことに少量しか精液が出てきませんでした。
後で知った事なのですが、絶頂を迎えた子宮は精液を吸い込み、そして気持ちが安定すると口を閉ざすような仕組みになっているらしいのです。
私たちは自然と動物の本能か分かりませんが、正しい交尾を行っていたみたいです。
彼女も初めての膣内射精に感動していました。
「身体の中に温かいお湯をかけられたような感じだった」と話していました。
彼女の旦那は真面目な性格らしく夜の夫婦生活ではゴムは欠かさず付けてたみたいです。
とても機械的なセックスで彼女の事を考えず自分だけ気持ちよくなって射精すれば終わるような、そんなセックスだと彼女は話していました。
「またエッチしようね」と彼女も満足気で、中に射精された事などもすっかり忘れていたようでした。
私自身も中出しをした余韻と感動で”心ここにあらず”のような放心状態のまま時間は過ぎました。
帰り際に彼女自身、マンコからの分泌液の量が多かったみたいでナプキンを着用して帰りました。

こんな私とのセックスで膣内射精される快感を覚えてしまった彼女でしたが。
数日後、私に連絡が入りました(たぶん、予想されていると思いますが…)。

彼女は生理が遅れたことに心配になり
旦那に内緒で産婦人科に行くと「妊娠されているようですね」ということでした。
彼女は心臓が止まるくらいにショックを受けていたようでした。
電話口での彼女の声は涙声になっていました。
「私どうしたらいいの?」と…。

私も随分と悩みましたが、彼女に「産んで欲しい」という言葉を伝えました。
ただ彼女自身、家庭は壊したくない気持ちがあり産む事にためらいがあったような気もしましたが。
「あなたがそう言ってくれるなら」と、旦那との子供として産むという事を話してくれました。
その後、彼女は旦那に子供が欲しいという事を告げ、私の子供を妊娠した身体で夫婦関係を持ったようです。
妊娠時期のアリバイは何とかしたという話でしたが、1回の中出しで妊娠させたという事実に私は今でも信じられない思いです。
彼女の旦那も旦那で、彼女との少ない夫婦生活で妊娠させたと思い込み大変喜んでいたらしいですが…。

その後(本当に最近ですが)、私と彼女に第一子が誕生しました。
去年に分かっていた事なのですが、彼女は男の子を妊娠していたんです。
僕としても彼女との間に男子を授かった事に大変喜びを感じています。
もちろん、彼女の旦那も両親も大喜びだそうです。
そして僕は彼女に頼んで我が子の成長記録を画像として送ってもらっています。
彼女は今、育児中で時折寂しいとメールなどで私にうったえかけてきます。
本当に辛い時は私も会社を理由をつけて抜け出し、彼女と会ったりしています。
大体が身体のことでの悩みなので、その日は愛のあるセックスで彼女を慰めています。

彼女の旦那がまた今回の事で気を良くしたのか、また子供を欲しいと話しているらしいので
「その時はまたお願いするね」と彼女から言われてしまいました。
彼女と僕は同じB型で彼女の旦那がO型という事もあったらしいので、彼女も安心しているようです。
次は女の子が欲しいらしいので、また近いうちに頑張らないといけないかもしれません。
話では3人くらいは欲しいということでした。
彼女との間に作れるだけ私の子供を孕ませたいと最近は考えています。
彼女の旦那は公務員らしく生活に不自由がなく子供は結構作れそうです。

結婚前に子供ができた嬉しさで今回投稿してしまいましたが。
はやく本当の彼女との間にも子供を作り結婚したいと考えています。
ただ、今回の事で、また人妻と交際し私の子供を孕ませ産ませたいという野望が生まれました。
自分の子供は何人いても悪い気分はしません。
他人の妻と夫婦以上に愛し合い産まれてくる子供ですしね。
子供を産んでくれた彼女とも継続的に会いながら、子作りを頑張ろうと思います。

嬉しさのあまり長文になってしまいましたが、読んでくださってありがとうございました。

  千葉在住37歳OL 3
投稿No. 2102
名前 kan
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2005/4/11

千葉に住んでいた私が会社の命で中部に転勤になった。
彼女は悲しんだものの、遠距離恋愛開始である。
毎週金曜の夜に呼び出すと、喜んで新幹線に乗ってやって来る。
指令は、「必ずノーブラになる事」
最初は恥ずかしがって、降りる直前に外していたようだが、下着の跡でばれ、私に散々苛められる為、最近は乗った直後に外し、跡が残らないようにしている。
新幹線から降り、私の車に乗り込むと、駅前の人ごみの中だと言うのに、私は彼女の衣服をはぎにかかる。
抵抗するものの、余り派手に動き回ると、余計に見られてしまうので、観念して、裸にされる彼女。
そのまま自宅までドライブだ。
シートベルトがEカップの谷間に挟まって、何とも良い眺めだ。

自宅に着くや、玄関で四つんばいにさせ、後ろから即挿入。
入れたまま、犬の交尾よろしく、部屋まで這わせる。
部屋までの廊下には、太ももを伝う愛液のしずくが・・・。
部屋に入り散々突きまくった後、
「私のお○○こにいっぱい出して下さい」
と言わせる。
この言葉を聴きながらの射精は、この上無く気持ちよい。

今日も呼び出し、自宅で楽しむ予定。
今日は彼女にプレゼントがある。除毛剤だ。
きれいに剃ってはあるが、チクチクするので、すっきりと無くしてあげようと思っている。
彼女には内緒のプレゼントだ。
四つんばいにしたまま除毛剤を塗り、そのままの姿勢で約10分。
きれいに仕上がるといいな〜〜〜。

  城下町
投稿No. 2101
名前 やまちゃん
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2005/4/11

【投稿No.: 2084の続き】
今日も淫乱人妻ネイリストと乱れまくりの中出しをやってきました。
今朝は事務所に行く途中に、「今日は思いっきり乱れたいわ♪」とメールが入ってきました。
最初は仕事の予定があるので『また来週ね』と延期メールを入れていましたが、夕方に仕事も早く終わり車を飛ばして小一時間で城下町に着くころには、むくむくと勢い立つ息子に変身していた。

バイパスを降りて待ち合わせの場所に着く前に、携帯でもう着いているかどうかを確認して別々の車でホテルへイン。
身長は170近く、ここのところスタイルに手入れをしているのでスタイルはいい。
早速風呂にお湯を入れて入れるようになるまでに一会話をしつつ、いい雰囲気になっていった。
風呂をあがったところですでに淫乱ネイリストはバスタオル一枚、ベットに入って軽く前戯をするともうお○んこはべとべとに洪水状態であった。
『お○んちん、食べた〜い♪ 我慢汁も飲みたい♪』というので納得のいくまでフェラに取り組んでもらう。
このフェラは私が仕込み、驚くほどのテクニシャンになった。
それからは手○んこで4回はいきながら、ビクンビクンと痙攣しながらもバイブとローションでもうお○んこはぐっちょんぐっちょん状態でいよいよ生挿入。
もうほとんどフェラで我慢汁だらけの私の息子を生のまま、ネイリストのお○んこにぶち込んだ。
『あ〜〜ん』と声を出しがらもお○んこを締めまくるのでまずは軽く中出し、ネイリストは中出しされたとは気づいていないがもうここのところほとんどか中出し状態です。
とくに手○ンコではGスポットでいきまくり、もう最後は
『お願い、、、許して、、、中に出して〜!』
と叫びまくりの状態で生チンコをお○んこで締めるネイリストなのだ。
最後はもう淫獣と化してなんでもオッケー状態のネイリストに、思いっきりの濃い中出しをしてあげました。
締まりもオッケい、フェラも抜群、中出しもいつでもオッケーの人妻淫乱ネイリストは30歳少しではあるが、最高の中出しオ○ンコ倶楽部メンバーである!!

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