| ■ 初生ハメ&中出し |
| 投稿No. | : 2100 |
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| 名前 | : 関取 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2005/4/10 |
| 初めまして。 題名の通り、初めての生ハメと中出しができたので語らせて頂きます。 相手は32歳の人妻さん(デリヘル嬢ですが)です。 普段は他を利用してるんですが、その日は予算の都合で、少し低料金のところを選びました。 当日は、アナルがしたかったので、選んだのが今回のお相手のひとみさん(仮名)でした。 見た目は多少年齢を感じましたが、全体がちっちゃくて可愛らしく、結構タイプでした。 楽しく会話もして、いざアナルでプレイしていると、ほんの数分でイッちゃったらしく、彼女の口から 「やりたくなってきちゃった・・・」 と言う言葉が。 自分としては当然やりたかったので、一応平静を装って 「良いの?」と聞くと、 「普段はアナルでしててもこんな風にはならないんだけど、今日は気持ち良くて・・・」と言う答え。 当然断る理由は無し。 アナルから自分のモノを抜いて、コンドームをはずし、新しいのと取り替えようかと思ったんですが、その時に 「経験無いから、一突きだけ生で入れて良い?」 と聞くとすんなりOKの返事。 後は一突きで終わるわけも無く、彼女もかなり激しく声を出していました。 後は何処に出すか聞いたら、 「中じゃないの?」 と逆に聞かれてしまいました。(笑) そこからは体位をいくつか変えながら、ご希望通り中に出させて頂きました。 途中彼女は3回ほどイッてしまったらしく、しばらく動けなくなってました。 これが今回初体験だった生ハメ&中出しでした。 ちなみにひとみさんとは、その日のうちに泊まりで出かける約束もしました。 次回も安全日と言うことなので時間を気にせず一晩中、中出ししたいと思います。 |
| ■ 千葉在住37歳OL 2 |
| 投稿No. | : 2099 |
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| 名前 | : kan | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/4/10 |
| 投稿No.2071の続き 初中出しから1週間後、彼女とのデートの最中。 「ねえ、今日はノーブラでデートしようよ」と言うと、もじもじしながらも、車の中でブラを外しました。 Tシャツには、ポチっと、ノーブラの証が。 そのまま食事に行き、レストラン内では上着も脱ぐので、彼女は挙動不振に。 「ねえ、分かっちゃうよ」って胸を隠し気味に。 「余り変な格好してると、余計目立つよ」 なんていいながら、ニヤニヤ見てました。 食事を終え、彼女の自宅マンションに向かう途中、薬局に寄りました。 彼女には背中の産毛の処理をする名目で、女性用のカミソリを購入させました。 自宅に着くや、着衣をすべて脱がせ、部屋ではずっと全裸です。 部屋のいすに腰掛けると、すぐにフェラをさせます。 37歳と言うのに、下手で。 でも、飲み込みや良いようで、指示した通りに一生懸命しゃぶってくれました。 「そろそろ風呂入る?背中の処理、時間かかりそうだし」って事で風呂へ。 背中の産毛を丹念に処理し、そのままお尻の丸みから割れ目へ。 一瞬「え?」って感じで振り返りましたが、 「全部きれいにしてあげるから」 って言うと、素直にお尻を突き出します。 そのまま肛門周りを処理し終えると、前を向かせて、バスタブに腰掛けさせ、大きく股を開かせます。 濃い陰毛を、少しずつきれいに処理して行きます。 割れ目周辺は大変でした。ビラビラの大きめな彼女。 少しでも動くと、ビラビラを傷付けてしまいそうで・・・。 汗ダクになりながら、少女のように仕上げると、そのまま汗を流し、きれいですべりのよくなった処女のような割れ目に挿入です。 不安定なバスタブの縁をしっかり掴みながら耐える彼女。 「ほら。出入りするのがすごく見やすくなったよ。みてごらん」 なんて言って目を開かせると、恥ずかしがりながらもじっと見つめる彼女。 私もパイパンになった所に出入りする自分自身に興奮し、風呂場に声とパンパンと言う音を響かせながら、 「中に出すぞ」と彼女に言うと、 「お願いします。中でいっぱい出して下さい」と、命令通りのお言葉。 この言葉を聴きながら、奥深くに出してやりました。 この日からは、毎日、彼女自身に毛の処理をさせています。 遊ぶ日に少しでもチクチクしていたら、お仕置きです。 最近は、お仕置きされたくて毛を処理して来ない事も・・・。 今度からもっと考えてお仕置きしないとな〜。 でも、本当に良い中出し専用ペットが出来たものです。 また、報告させてください。 |
| ■ 円ですが |
| 投稿No. | : 2098 |
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| 名前 | : ナマ大好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/4/10 |
| 以前の話ですが、円で会った子に中出ししました。 名前はみゆきちゃん(仮名)。 私はゴムつきのセックスは嫌いなので会う前にナマでOKか確認しています。 メールで確認するとナマOKとのこと。 もちろん中出しのことは言ってませんが。 I袋の○井の前で待ち合わせ、しばらく待ってるとややぽっちゃりの子がやって来ました。 私はややぽちゃは嫌いではないし、顔もまずまずだったので一緒にホテルに向かいました。 中にはいると結構ノリのいい子でシャワーの前から求めてきます。 私もその気になってお互い汗も流さないままプレイに突入。 ギンギンの息子を正常位で入れてやるとますます声が大きくなります。 その後、騎乗位、バックと体位を変えていくと、どうやらバックが一番感じる様子。 我慢できなくなったので 「どこに出す」と聞くと 「お尻にかけて」というのですが試しに 「中でいい」と聞くと 「・・・いいよ」というのでそのまま中出し。 発射後、しばらく余韻を楽しんでいましたが、引き抜くとあそこからは大量の精液が。 どうも中出しは覚悟してたのかな? 妊娠したかは知りませんが。 |
| ■ 今日も中出し |
| 投稿No. | : 2097 |
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| 名前 | : けい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2005/4/9 |
| 毎度投稿しているけいです。 今日も24歳のセフレと逢ってきました。 ホントは仕事が忙しいのに逢っているしここにも投稿しているし・・・駄目経営者ですな。 いつも通り仕事場へ来てくれて車でちょっと離れたラブホへ。 ここはラブホ通りって感じで沢山のラブホが有る。今日も初めてのラブホへ入りました。 広い円形の湯船へ二人で入る。 二人で洗いッコしてからベットへ。 今日も長いクンニ。俺自身がクンニ大好きなもので。 セフレは「凄い凄い」と「けいさんの舌、凄く気持ちいい!」と感じまくり。 途中で「ちょっちょっと止めて!」って言うくらい。 意地悪して止めないけどね。 クリを舌で細かく動かしたまに穴からすくい上げるようにクリを責めると腰を浮かして感じている。 じっくりクンニの後はフェラ。 ペニスは痛いくらいに固くなっている。 愛液と唾液でヌルヌルになったまんこにゆっくり挿入。 そのまま動かずに生膣の感触を味わう。 ゆっくり動かしながらディープキス。 「どこに入っているの?」と辱めの言葉責め。 しばらく動いた後は勿論中出し。やっぱたまりませんな。この快感は。 脚を俺の肩に載せるように正常位で出したので 「奥に当たっている」と言われた。 「あ・・・中の方に精子が入ってくのが解る」とも言っていた。 セフレは 「しばらくこのままにしておいて」とのリクエストで出したまましばらく繋がっている。 その後談笑したりうたた寝しながら計5回の中出し。 5回目でもペニスの固さは全然衰えず。 正常位で上手くGスポットに当たる様に腰を動かすととても感じている。 「凄い!中で反っている!」とセフレも大興奮。 さすがに5回目の中出しだと出る精子の量も少ないがビクンビクンと脈打つペニス。 その動きに敏感に感じるセフレ。 今回も凄く気持ちよかった。 最後は「キスマーク」のリクエストが有ったので両乳に着けた。 「逢った証が欲しい」そうな。 今はもう大分時間が経っているが未だに亀頭の辺りに心地の良い余韻があります。 まだまだセフレとの関係は続きそうです。 |
| ■ なかだしやりました〜ぁ |
| 投稿No. | : 2096 |
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| 名前 | : 紀澄 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2005/4/9 |
| いつも、みなさんの投稿文を楽しませていただいております。 今回、僕自身の中出し体験を書きたいと思います。 僕の中出し体験は、「デリヘル嬢」いや「保険外交官」です。 最近、MY生命の仮想契約問題やS生命の医療審査を仮想に行っている事実も発覚したのでお仕置きをしてやらねば・・・というわけですね。。。 あの契約をするとかチラつかせるとフェラーリしてくれるデリヘル嬢よりも尻の軽い女どもである。 その女どもにお仕置きを加えるべく、中出しを決めてやった。 今回のターゲットは、S生命の大阪支店の源氏名/Mちゃんという当時23歳の売婦である。 (現在、24歳になっているであろうこの女はN生命の悪口をよく言ってるので、まともに働いている他の会社の社員に変わり、性裁を加えてやることにした) この女、契約に会社に訪れたときから、「私は会社で一番契約を取っているの」とか、ほざいていやがる。 (さぞかし、フェラーリの方も凄まじいのだろうと期待が膨らむ)。 この手の女は、まともな仕事にも就けなかったような幸の少ない女が多く、大学を出ていても男に恵まれていないことや仕事の忙しさや契約のノルマを着させられることでストレスが溜まっていることが多い。 案の定、Mも親の失業やお金持ちの彼氏がいるわけでもなく、性に励む雌犬であった。 (まぁ、事情を聞くだけ聞いてポイッチョすりゃいいことよ) このMという女は、とにかく金のためなら何でもして来た女で、友達との約束よりもフェラーリを選ぶような都合のいい女である。 それでいて、自分がSグループの会社にいることで変にプライドが高く、医者とか学者とかなんて興味ないとか言っちゃってるあたりが、馬鹿っぽくて、異様にむかつくのである。 というわけで、某病院の御曹司の俺は、この女を辱めてやることに決めた。 まぁ、婦人科の医療器具の大抵は揃うわけであるから、『夜勤病棟』のようなドラマチックな実験は、お手の物である。 まず、俺はMの大好きなB‘zのライブのチケットをチラつかせて、誘い出して、取りあえずは受け持ち患者の保険のことで相談があると、ホテルに誘い出すことに成功。(まぁ、強い者の立場ってやつですな) しかも、ここはただのホテルじゃなくて、木馬とかたくさん揃っているとても楽しい遊戯部屋でもある。 幼心に帰って、ゆりかごで戯れるMは、うとうと眠り始めた。 まず俺は、Mのお尻の穴が使われていないかどうかを確かめる行為に出た。 ストッキングをはさみで破り取り、太ももに拝借した口紅で、オマンコ・マークを書いてやり、 「いれてね♂」と右足に書いたところでMを無理矢理起こす。 「Mちゃんって、エロいんだね」と声をかけると、 「えっ?」 って顔をしてるから、取りあえず、バックからローション付きのアナルバイブをぶち込んでやると、 「イ、ィ、イヤー」と悲鳴をあげる。 「い、いたいょお」とか言ってるから、 「ウソをつけ、フェラした回数とそんなに変わるわけはないだろう」 とさらに、言葉ぜめにでる。 本当に痛そうにするものだから、ポンチを口にして、気を紛らわせてやろうと、ゴム付きでフェラチオをさせてあげると、 「ウグ、ウグゥ、はぁー」 と吐き出しそうになる。 「辞めてよぉー」 「ぐはぅ、うぐっ、」 「ゴムの臭い匂いがダメなんだよぉー」 とMはいうが、 「うるさい、おまえみたいな保険の売婦にナマフェラさせて病気うつされたくはないんだよ」 と捨て台詞を決めると。。。 「生がいいよぉぉー」 と口をもごつかせながら、伝えようとしている。 しょうがないなぁというわけで、尻の穴めがけて、バックからぶち込んでやった。 なかなかのきつさではあるが、犯しているというよりも、犯されているように、Mの馬鹿が動きまくるもんだから、腹が立ち、あそこに飛びっこを挿入して、しばらく、薄い皮一枚でバイブの動きと連動していることを楽しむと射精感覚を催して来たので、そのまま、ケツの穴の中に放出してやった。 なかなか、気持ちがいいもんだが、お仕置き的にはまだ物足りない。 しかも、ケツの穴から、犯している時に、この女は生意気に好きな男の名前を呼ぶもんだから余計に腹が立ち、もっと改辱してやらねばと気が済まなかった。 というわけで、ぐったりしたMの携帯電話を奪い、メールのやり取りを見てる中で、とてつもなくMに恋ごがれている男のメールを発見し、ブラックメールでその男をホテルに呼び出し、「この女の正体はたんなる売婦だ」と言わんばかりにアナルセックスを見せつけてやると、その貴生とかいう男は発情して、オマンコの前で自分のナニをしごき始め、オマンコの前に腰を沈めた。 「お、おれのMちゃんがな、なぜ、こんなことを・・・」 といいながら、醜男はMのオマンコに挿入を始めた。 Mは、痛がり、 「いやぁ、やめてぇ、私には○○さんという好きな人が、アァン、い、いるのぉー」 とか言っているが、そんなことはおかまいない。 ケツの穴からポンチを引き抜いて、醜男にエッチを強要され、泣き叫ぶMの姿を見ていると、これでしばらくは、フェラーリで男を保険に入れるという行為を自粛するだろうと俺は眺めていた。 そして、いよいよ、醜男は射精の瞬間を迎えようとしていた。 当然、Mは避妊などするような尼ではない。 醜男が、ドクドクドクッと子宮に届くように射精をし、恋を叶えたのを見届けると、 「経口ピルの処方が欲しけりゃ、奴隷としてこれからはたくさんの人に奉仕しな」 と一回分だけ(経口ピルは12時間単位で2回使わないと効果がありません)を処方してやり、取りあえずは寝かしてやった。 俺は部屋を後にしたが、醜男はそのまま、Mの寝顔を見守りながら、一緒に残っていたので、ホテル代は醜男に任せ、俺はアナル中出しを楽しんで後にした。 Mは、今もS生命の大阪支部で働いているようなので、デリヘル気分で指名をして避妊の大切さを教えてやってほしいと思いつつ、鮮烈な思い出を今、振り返っている。 |
| ■ 中だし最高 |
| 投稿No. | : 2095 |
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| 名前 | : ひろみ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2005/4/9 |
| 明美は10歳年下のおんな。 小柄で切れ長の目をした自分好みの子。 仕事で一緒だったこともありいつかはやりたいと思っていたが、飲みに誘ったらすんなりok。 居酒屋で酒をのみ、いい雰囲気のまま、帰りの車の中で、もっとゆっくり話をしたいと誘う。 飲み足りないのか、日本酒も好きとのことで自販機で買い込み飲ませつつ、チャンスをうかがった。 酒のせいもあり、チャンスはすぐにできた。 唇をかさね、指をあそこにいれる。 すでにあそこはヌルヌル状態。 自分の一物を握らせながら、下着をぬがす。 すばやくおまんこを舐めつつ、自分もズボンを脱ぐ。 あぅ!明美の声にならないうめき声とともに奥深く挿入した。 生暖かい膣の中をすばやく動かしながら、唇をふさぐ。狭い車の中で体位を変え、後ろから奥深く貫く。 あえぎ声に興奮しながら、また正上位に戻る。最高潮に達し、 ”中に出していい” といったら “いいよ!" と声がかえってきた。 俺は思う残分出し入れしながら絞るように中へ放出した。 あっ!あっ!ここちよいうめき声だった。 しばらくして、 “中にだしたの?” と明美は聞いた。 よくよく聞いたら、 “お腹に出していい?” と聞こえたらしい。 しかし、俺の精液はダラダラと明美の膣から流れだしている。 指を入れながらかき回していると “もう一回!” 明美は物ほしそうに耳たぶを噛んできた。 |
| ■ その後 |
| 投稿No. | : 2094 |
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| 名前 | : 目立たぬおじさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2005/4/8 |
| 【投稿No.: 2046の続き】 昼休み、携帯を見ると090−XXXX−XXXXの着信履歴がありました。 ヒロコからです。 19時前に電話を入れると “美味しいものが食べたいなぁ” といつものお誘いです。 しかしその日は仕事がたまっており22時頃までは帰れそうもなかったので、 “今日は遅くなるから今度じゃダメ?” と返事をすると、 “お知らせしたいことがあるんです。何時でもいいですから。” と言います。 部下たちを20時には帰すつもりだったので、 “じゃ、22時頃会社の近くで待ってて。終わったら電話するから” と言って電話を切りました。 20時過ぎから社内は私一人となり残務も順調に終わった22時頃、人が入ってくる気配がしたので振り向くとヒロコでした。 そして、 “遅くまでお仕事ご苦労様です。” と缶ビールを差し出しました。 私は “ありがとう。” と一気に半分程飲み机の上の書類を片づけ始めました。 帰る準備をして、私が更衣室に入ってロッカーを開けようとした時、後ろからヒロコが抱きついてきました。 そして、 “今日生理きたよ。安心して” と言いました。 私は無意識にその場で強く抱きしめていました。 すると “だから、今日はできないネ。” と言うなり私の前にひざまずき、ベルトを外してズボンとトランクスを下げるなり私のモノを口に含んだのです。 とっさの行動に、 “ここじゃマズイよ。” と言ったのですが、ヒロコはタマを両手でソフトにいじりながら、亀頭の敏感な所をねっとりとしゃぶりだしました。 ロッカーに背を向けた仁王立ちの状態で、上半身はネクタイのまま下はスッポンポン。 その上いつ人が来るかも知れないという状況に異常に興奮してしまい、あっというまにガマン出来なくなってきました。 会社の中で、しかも20才の女の子にフェラチオでイカされるなど考えてもみなかったので、私は “怖いよ、もう離して” と頼りない小声でヒロコにお願いしました。 しかしヒロコは止めるどころか、さらに激しく音をたてながら口を動かし、耐えられなくなった私はヒロコの頭をおさえたまま思いっきり口の中に射精しました。 長い射精が終わった後ゴクッというザーメンを飲み込む音が聞こえてヒロコは口を離しました。 そして上目遣いに私を見ながら “美味しかった。ごちそう様” と言ってくれました。 私は快感と恥ずかしさから近くにあったパイプイスにスッポンポンのまま座り込んでしまいました。 ヒロコは “喜んでほしいから本を読んで男の人が感じる所を勉強したんだ。気持ちよかった?” と聞くので、私が “ウン” と言うと、射精したばかりのモノをいじりながら無言のまま再びしゃぶり始めたのです。 私は抵抗する力もなくイスに座り足を開いてされるがままでいましたが、サオを両手で動かしタマを口に頬ばるという先程とは違う攻め方に不覚にも反応してしまいました。 この年でまさか2回続けて、しかもフェラチオで射精させられるとは思いもせず “ヒロコちゃん、もう勘弁して。口を離して” とお願いしました。 ヒロコは一旦口を離したのですが、 “あなたのがもっと飲みたいの。飲ませて。” と言うと再び口に含みジュポジュポと音を立てて激しく動かしました。 痙攣する様な快感の後、私はヒロコの口に2度目のザーメンを発射していました。 2度の射精でぐったりしている私に、 “2度目のは薄いのね。でも美味しかった!” と言いながらトランクスを上げてくれました。 私は恥ずかしさのあまり、そそくさとズボンを上げ、無言で身支度を整えました。 会社を出るとヒロコに “今日は生理だから美味しいもの食べるだけでカンベンしてあげる。でも終わったらカンベンしないよっ“ と言われ夜の街に出ました。 この先どうなるのだろう、と考えてしまいます。 |
| ■ ヘルスにて |
| 投稿No. | : 2093 |
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| 名前 | : 生搾り | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2005/4/8 |
| 2度目の投稿です。 よく行くファッションヘルスでのことです。 当然、このお店は本番禁止なんですが、女の子によっては口に出されるより本番の方が楽だという子がいます。 いつものようにサービスを受けながら女の子を口説き、本番をせがみます。 大抵の子はゴム付ならOKですが、生はなかなかいません。 ある日、初めてついた子にお願いしたら最初は素股だったんですが、騎乗位のまま自ら僕のを挿入させました。 もちろん生です。 彼女の温もりを感じながら頂点にのぼりつめ、 「イクよ、出ちゃう!」 と言っても彼女は動きを止めません。 そして、彼女は 「そのままいいよ」っていうので、彼女の中で熱いザーメンを放出し、ひとときの甘い時間は過ぎました。 「お店には内緒だよ」って、とてもかわいい娘でした。 |
| ■ 天国・修羅場・天国? |
| 投稿No. | : 2092 |
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| 名前 | : コウ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 22 | |
| 掲載日 | : 2005/4/8 |
| 横浜駅でナンパした子です。 名前はヒトミ。 年齢を聞くと?5歳のC卒業したばっかりでした。 結構かわいい小柄なロリ顔。 早速車に乗せて走らせるとみなとみらい方面へ向かいました。 あっという間に高速に車を走らせます。 ETCは便利! ノンストップで時速はあっという間に100km・向かうは湾岸線。 もう降りられないのでここから交渉開始。 ちゃんと送ってもらって助けてもらうのと、大変な事態になるのどっちがいいかな? 泣きながら 「お願いします。やめてください」 ここで嘘電話で 「これから行くから人数集めておけよ」 すると 「なんでも言うこと聞くからお願いします。廻さないで」 ワンワン泣いていました。 結構タイプの子だったのでちょっと可哀想になり 「冗談だよ」と言ったらホッとしたのか余計泣き出してしまいました。 話をしながらドライブして帰ろうと思っていたら 「親と喧嘩して家に帰りたくないの、だからどっかに行かない?」 とのことです。 ラッキーと思いながら 「でも本当に友達呼んだりするかもよ?いいの?」と言うと 「大丈夫。しないでしょ?だっていい人だもんコウさん」 「エッチもしていいけどゴムだけは付けて」 ・・・暫し無言になってしまった。 じゃあアパート行こうとコンビニでご飯と酒を買い帰りました。 酒を飲みながら談笑していると 「私にも頂戴」といいだし 「ガキンチョはダメ」とからかいながら盛り上がっていたら「ピンポーン」とチャイムが鳴り見てみる。 ・・・絶句・・・なんと彼女が来てしまった。 急いで偽装工作を施し急遽親戚になってもらいました。 そのまま3人で飲み酔いもまわり二人はベロベロなっていました。 さあ寝ようと ヒトミをベットに寝かせ彼女と俺は布団で寝ていました。 酔っ払った彼女がいきなり 「しようよ」といいだしパンツに手を入れコスリはじめました。 我慢できずに 「口でして」というとモゾモゾもぐり「ジュポ ジュポ」音をだしながら奉仕しだします。 するとベットのヒトミが起きてしまったらしく、そーっとノゾキこんでました。 まあいいかとそのまま69の姿勢になり興奮状態の彼女のアソコをこれでもかいうぐらいに責めてアナル・アソコ・クリの三点責めでよがらせてやりました。 いざ入れようと思った時ふときずくとヒトミがジーっと興奮した目で見ていました。 すると 「コウさんズルイ!私もしてっ!」と口走ってしまった。 彼女が唖然としその後ものすごい勢いで殴られてしまい服をきて 「サヨナラ」と飛び出してしまった。 頭にきてヒトミをひっぱたいてやりました。 彼女を追いかけようとしたが、時はすでに遅く車で走り去ってしまった。 このままでは気がすまないと 「ヤラセロ」とヒトミに覆いかぶさりました。 するとヒトミが 「ゴムは付けて」といいましたが 「彼女とはいつもゴム無しなんだよっ!」 といきなりぶちこんで壊れんばかりにピストンしてやりました。 「アッ アッ 気持ちいい」 とヨガリまくっているところ体勢をバックに変えた所で彼女と使っていたアナルバイブを取り出しアナルに差し込んでやり 「ヒッ イヤッ 痛い 痛い」と騒いでいました。 そのままバックでピストンしながらバイブもうねっています。 ヒトミがだんだん気持ちよくなってきたのか 「もっと 気持ちいい」 とヨガリだしアソコは洪水でした。 「イキそう イヤッ イキそう」 俺もイキそうになり 「出してもいいか?」 ヒトミが 「中はダメ 外に出して」 でもそのままピストンしていたら 「イヤーッ 外に出してー」 と逃げようとしたがガッチリと腰をつかまえて 「ウッ」と子宮の入口で放出しました。 ヒトミが泣きながら 「妊娠しちゃうよー」と脱力しています。 そのままもう一度正常位で嫌がるひとみと2回目に突入。 朝までにもう一度の合計3回ひたすら中出しでした。 どういう訳かその後ヒトミがセフレになっています。 ヒトミが言うにはアナルにバイブをさしながらのエッチがたまらないらしく現在調教中です。 今度は仲間とアナルとアソコに入れながらやろうと言っていますが友達にやらせるにはもったいないと思いヒトミの友達と3Pにしようと説得中です。 |
| ■ むかつきついでに援交娘に強制中出し |
| 投稿No. | : 2091 |
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| 名前 | : あきら | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2005/4/7 |
| はじめまして。初投稿です。 いつも楽しく拝見させて頂いてます。 1週間ほど前に、久しぶりに中出しをしてきましたので、投稿いたします。 その日は午前中に援で会う約束をし、いざホテルへいったらお風呂に入ってる間に財布からお金だけ抜かれて(しかも7万も!)とんずらされました^^; むしゃくしゃしてて、それでも懲りずに、また出会い系サイトへ(馬鹿ですよね^^;) そしたら「これからサポで逢える人」なる書込みが・・・ こりゃ午前中の恨みをはらさねば〜と思い(別人なんだけどね^^;)早速アポ取りをしました。 さくさくと話が進んで、夕方に逢うことになりました。 自称「Fカップのナイスバディ19歳」・・・やっぱり自称は当てになりません^^; 顔はまあまあだったんですが、全身Fカップでした(笑) まあ、目的は生中出しなんで、見た目は特に気にしてませんでしたし、溜まってたのでもう速攻ホテルへGO! 午前中の経験から(笑)ちょっと高めの自動精算のあるオートロックのホテルへ入りました。 んで、ホテルへ入るなり、お風呂へも入らずいきなり襲い掛かりました。 「いや!やめて〜!」とか叫んでましたが、 「お金払わないよ?」というと、急におとなしくなりました。 それから、服を脱がせ、自称Fカップ(笑)をもんでやると、さっきのせりふはどこへやら(笑)あっというまに大洪水になり、すかさずあそこに指を入れてやると軽くっちゃったみたいでした。 「久しぶりなの」 なんていってましたが、もうそんなことはお構いなし。 ボーっとしてるのをいいことに、速攻、愚息をぶち込みました。 うぁ・・・締りがいい^^; 全身Fカップの彼女はあそこの締まりは最高でした^^ 本当に久しぶりだったらしく、 「おっきい!!」 「すごい」 「もっと奥まで突いて〜」 を連発^^; 10分もがんがんと突いていると、 「いっちゃう〜」といっちゃった模様。 その言葉に自分も限界になり、 「そろそろいくよ。どこに出す?」と聞くと、 「お・・なかにだして」とのこと。( ̄ー ̄)ニヤリッ 「わかった。中に出すね。いくよ( ̄ー ̄)ニヤリッ」とさらにスピードアップ。 「え!?だめ・・だめ・・中じゃ・・なくて・・お・・なかぁ!!」 中に出されるのがわかったのか、腰を引き逃げようとしましたが、がっちり両手で腰を押さえ(男の力にはかないませんから^^;) 「いくぞ〜!中に出すぞ〜」とラストスパート。 「いや!ぁん!・・中はいや!・・だめぇ!!」 「うっ^^;」 「あああぁぁぁ!!」 嫌がる彼女にかまわず、溜まった濃〜いのを奥深くにぶちまけました。 まぁ出るわ出るわ^^;これでもかってほど。 中出した瞬間、いっちゃったのと、中出しされたショックとで、しばらく彼女はボーっとしてました。 そうしたらあそこから精液がたら〜っと・・・ それを見てまたまた元気になってしまい、2回戦突入(笑) 既に1回中出しされて、あきらめているようで、もうされるがまま。 3時間の間に、4回中出しさせてもらいました。 中出しがよっぽどショックだったのか、 「お金要りません・・・」 「でももし出来てたら困るんで、連絡先教えてください」 と言われたので、プリケーの電話番号とアドレス教えておきました。 速攻解約しましたけどね^^ 未だにサイトでその娘の名前見かけるから、とりあえず出来てはいないみたいだけど。 駄文ですいません。 |
| ■ 初体験でいきなり |
| 投稿No. | : 2090 |
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| 名前 | : シン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/4/7 |
| 僕の初体験はいきなり中出しでした。 バイト先の先輩たちに連れられて3人で札幌の有名ナンパスポットに繰り出し獲物を物色していました。 その時は冬の寒い時期で電話BOXに入りっぱなしの二人組を発見! 結構イケメンの先輩が声を掛け見事捕獲成功! ゲーセンに行き軽く遊びつつ先輩の親が旅行に行っていないからと家に連れ込みました。 その時初めて先輩の家にいったが妹のユキちゃん(X6歳)が超カワイイ。 同じ年で意気投合して仲良くなりました。 ナンパした子は先輩にお譲りしユキちゃんの部屋でお喋りしながらドキドキ!! するとユキちゃんが明日は彼氏とデートだからお風呂に入ると行ってしまった。 先輩の部屋に行こうと思い近くまで行くとなにやら怪しい声・・・しかたなくユキちゃんの部屋へ後戻り。 暇でちょっとタンスを物色するとカワイイパンツを発見。 あそこにチョット染みつきあり・匂いなし! もちろんポッケへGO! 他はどんなものかと物色してみるとピンクローターがあったではないか。 想像して息子は臨戦態勢完了状態! そんな時ユキちゃんが戻ってきてしまったのでタンスを戻しハラハラドキドキ。 焦りながら顔をみると真っ赤な顔で戻ってきました。 どうしたのと聞くと何も言わず 「うん、別に」との事。 あっ!そういえば先輩の部屋ではと思いさりげなく 「丸聞こえだよね」と言いながら笑ってました。 その時ユキちゃんが先ほど物色していたタンスをあけて固まってしまいました。 クルッとこっちを向き怖い顔で近寄り 「中見たでしょ」 と言いながら、頭をこずかれました。 その怒った顔がなんともかわいくてもう理性は完全にすっ飛び思わず抱きしめてキスをしてベットに押し倒してしまいました。 思いっきりビンタされ彼氏が一応いるからダメと言われ正座させられながらお説教されてしまいました。 その後いろいろ話をしながらいきなり 「パンツ返してね」 とかわいい顔で笑いながら言われました。 その時の笑顔で完全に惚れてしまい、彼氏と別れてつきあってよと言いながらまた押し倒してしまいました。 そうするとユキちゃんは実は付き合って1年経つけど何もしてくれないし、早く処女も捨てたいと言いながらうつむいてしまいました。 でも彼氏以外には処女はあげたくないからと言われて 「まだあったばっかりだけど真剣なんだ、友達からでもいいからさ」 と言うと 「本当?」といいながらキスしてきました。 そのままベットで抱き合いながら 「ゴメン、実は童貞なんだ」と言うと 「私も処女だよ、別に悪くも恥ずかしくもないんじゃない」 と言いながら抱きついてきました。 そのままオッパイを揉みながら服を脱がしてアソコに手をやるとビショビショに濡れていました。 我慢できずに 「入れてもいい?」 と聞くと黙って頷きいざ入れようとするとなかなか入ってくれません。 ようやく挿入すると 「イタッ!」 と呻きながら背中に腕をからませて我慢していました。 優しく腰を振りものの5分でいきそうになりそのまま中に放出してしまった。 しばらく抱き合ったままいると 「赤ちゃんできちゃったらどうしようね?」 とユキちゃんが言いました。 本当にかわいく、なんとも言えない気持ちいいアソコに再び大きくなった息子。 感じ始めたのかかわいい声で 「アッッ」と喘ぐユキちゃんに2回目の中出し。 血と精子がシーツに流れ出し拭き取ってあげながら、 「大事にするからこれからもヨロシク」と言うと 「こちらこそ」と優しく笑ってくれました。 その後妊娠はしていなく無事生理がきました。 付き合い始めてからは中出しはさせてくれませんでしたが、1年半の間でユキちゃんはなんともやらしいエッチをさせてくれたり、尽くしてくれました。 アナルも顔射もユキちゃんで初体験。 初体験だらけの今でも思い出の人です。 もう一度会ってみたいなと思う今日この頃でした。 |
| ■ 中オンリー |
| 投稿No. | : 2089 |
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| 名前 | : 生マニア | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/4/7 |
| 初めて投稿します。 自分の中だし体験の事を書かせて頂きます。 中だしの相手とは、W不倫の関係です。 名前(仮名ひで)は35歳の家庭内離婚状態の主婦兼アルバイトの一応人妻です。 彼女とは、ある飲み会の席で初めて会い、居酒屋で飲んで話してるうちに仲良くなり、その後、みんなでひでのアルバイトをしているスナックへ行き、二次会となりました。 店が混んでいて、カウンターで席が空くまで飲むことに。 ひでは私の隣に座って話しをしていましが、彼女はもうすでにかなり酔っていて、ろれつが回らない程でした。 ふと、会話の中で、彼女は舌が長いと言う話になり、それを聞いたひでが舌を「ベー」と出して私に見せてきました。 そして、顔を近づけ来たので酔った勢いで私も舌を出して、キスをしました。 何とも言えず、エロイなと思いながらもその日は帰りました。 後日、先日の飲み会のメンバーから、「ひでの店に飲みに行こう」と誘われ、行ったところ盛り上がって閉店までいて、その後店の女の子たちと食事に居酒屋へいきました。 ひでは又私の隣でかなり酔っ払っており、私が 「もう遅いから帰るよ」 と、ひでに言うと店の外まで一緒に出てきて、携帯の番号を聞いてきたので交換して、別れ際又キスをしてきました。 「こいつ俺に気があるのかな」と思いつつもそんな美味しい話無いよな。と思い直したものの、気になり、後日食事に誘うとすんなりOK。 食事して話していると、俺の事を気に入ってくれてる、と彼女。 「今日は女の日だから、今度会ったらエッチしよう」 と言われ、股間が膨らみました。 そして次の週の平日の昼間(私は平日の昼間時間が自由になる)食事に行き、 「本当にホテル行ってもいいの?」の聞くと 「良いよ」と言うので、いざラブホへ。 私は結婚して9年浮気はした事が無く、かなりドキドキでした。 ホテルに入り、ソファーでディープキス。 ひでの舌は長いのでやらしくてかなり興奮。 胸を服の上から揉みながら、さらに激しくキスをしているとひでが 「胸がすごく感じるの」 というので乳首を服の隙間から手を入れ摘んでやると、顔をしかめて感じてます。 「お風呂に一緒に入ろう」 と言って、二人で服を脱ぐと、上下お揃いのTバックの勝負下着。 もうその時点で息子はビンビン。 一緒に体を洗いっこしてローションがあったので体に塗りあいっこして遊んでいました。 さらに興奮したまま、ベッドに行き、又濃厚なディープキスをしながら、おっぱいを揉み、乳首を舐めると、かなり感じています。 手を股間に持っていくと 「私すごく濡れ易くて、かなりの量なの」 と言うのでクンニをしながら確かめようと、ま○こに顔を近づけるともう洪水状態。 興奮してべろべろ舐めまくっていると 「指入れて」と言うので人差し指を入れながら、クリちゃんを吸っていると、今度は 「指二本にして」とまたもや催促。 「もしかして、激しいのが好き?」 って聞くと恥ずかしそうに小さくうなずくので、二本指入れてガーツて激しくすると、かなり感じてて興奮した俺はビンビンの息子を彼女の口元へ持って行くと喘いでいた彼女がそれに気づき、ベロンベロンと舌を絡めてきました。 そのまま、玉袋を口元へ持っていくとさらにベロベロ。 お尻を持っていくと、何の躊躇も無く肛門の穴にも舌を這わせてきます。 一通り舐めさせた後、指マンに集中すると仰け反ってま○こがギューッて締め付け 「イクー」と言ったと思ったらビクンビクンしてあっという間に昇天! 「溜まってた?」と聞くと 「かなり久しぶりだから」と今度は俺が仰向けになり、じっくりフェラチオを堪能。 ヤラシイ舌使いを楽しんでいると彼女は無言で息子を掴み上に跨り、騎上位で腰を前後に激しく揺すって自分の世界へ! すぐにビクンビクンとなって、逝ったようです。 今度は俺の番、正上位にして激しく突きながら乳首を摘むといい声で泣きます。 次に四つん這いにして、バックから激しくピストン。 背中からお尻にかけてのラインとま○のに出入りしてる息子をみながら興奮してお尻をピシャッと叩くと 「ウウン」とさらにいい声に(私はSッ気かなり有) そろそろ逝きたくなって来たので、正上位に戻しラストスパート。 「そろそろ逝くよ」と言うと、彼女は喘ぎながらも 「うん」 「どこに出す?」と聞くと 「お腹に・・・」と彼女。 「ン?」と思い黙ってピストンしていると 「中でも良いよ」との言葉が。 それでは、と遠慮なく中だししようと思い 「中で出すよ」と言うと、ま○この一番奥で溜まった精液を思いっきり放出! その瞬間、彼女が私の首に両手を持ってきて自分の方へ引き寄せ、ぎゅッとしてきてビクンビクン体を痙攣させてます。 どうやらいっしょに逝ったようです。 後で聞くと、旦那とはセックスレスで会話すら無い状態。 でもセックスは好きで、しかも中だしが感じるらしくピルを飲んでいるとの事。 これから、中だしオンリーのエッチ相手が見つかり又楽しませてもらおうと思います。 長くなってすみません。 今度はアナル中だしの事を書きます。 |
| ■ 孕ませた |
| 投稿No. | : 2088 |
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| 名前 | : ゆうと | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2005/4/6 |
| 投稿No.577で投稿したゆうとです。 何度かテレクラで釣った女の中出し体験を書かせていただきましたが、一番付き合いの長いSFがとうとう妊娠しました。 そのSFとは4年以上の付き合いになり、それだけ長く付き合うとお互い情が移ると言うか第二の夫婦みたいになってしまい、大概のうそは全部ばらして、それでも中出ししていましたのでいつ妊娠してもおかしくない状態でした。 先月の中旬に会って一発やった後に、「生理が来ない。」と彼女から言われ、責任は取るからと病院に行かせ、結果は大当たり。 現在妊娠6週目。 さすがに旦那と同じ血液型でも旦那とのHではゴム着用なので本当は産んで欲しかったのですが費用は私が持つことにして堕ろす事にしました。 不思議なもので今でも産んで欲しいと思ってます。 なにせ孕ませるのに4年も掛かったのだから。 今、別にもう一人の21歳のSFがいますが、その娘にはパイプカットしてると偽って中出しを続けていますので、妊娠したら彼氏の子と言う事にして産んでもらいます。 ちなみにその娘と私が同じ血液型で彼氏とは週2で生Hしているみたいなので、その娘には 『そんな生Hしてたらいつか妊娠しちゃうぞ』 と言ってありますので出来ても彼氏の子と信じるでしょうし、もし泣きついてきたら今度は逃げるつもりです。 その娘とは2日後に会う約束をしてますのであさってが楽しみです。 妊娠したらまた投稿します。 |
| ■ 仲良かったメル友と 其の三 |
| 投稿No. | : 2087 |
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| 名前 | : 通りすがり | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2005/4/6 |
| 【投稿No.: 1498の続き】 メル友綾子(仮名)と会ったのは今まで2回だけ。 その2回とも、僕たちは凄まじい交尾をしてしまいました。 会って間もないのにナマ中出しの連発。 2回目は、わざわざ生殖行為の為だけに深夜に呼び出してナマ中出しの連発。 しかし最近お互い色々忙しく、あれ以来かれこれ半年以上1度も会っていませんでした。 もちろんSEXも半年以上してません。 もうさすがに我慢できなくなり、ついに先日綾子に電話してしまいました。 僕「もしもし?元気?」 綾「うん元気だよ!ひさしぶりだね!」 僕「ひさしぶり。俺最近時間に余裕できたんだけど、ウチこない?」 綾「ホントに!?いく!!今すぐ行っていい!?」 僕「今すぐ?うんもちろん!」 綾「あのさ、あれからエッチした?」 僕「いや、してない。綾子は?」 綾「してないよぉ。したい?」 僕「したいよー。したい?」 綾「したい!すぐ行くね!」 しばらくすると、綾子が僕のアパートへ到着。 僕「いらっしゃい。エッチしますか?」 綾「はい!エッチします!w」 僕「今すぐしたいから、ここでパンツ脱いで」 綾「うん、私も我慢できない」 我慢できなくなり、玄関でお互いパンツだけおろして後ろからナマ挿入。 立ちバックの状態。 僕「あー、これ!これに入れたかったんだよ!あー気持ちいい!」 綾「アァン!私もこれが欲しかった!気持ちいいぃっ!」 後ろからパンパン付き、ものの数分で射精感が訪れました。 僕「あー、イキそう。そういえば、こないだ妊娠した?」 綾「しなかったよ、はぁはぁ」 僕「俺精子結構濃くて多いほうだと思うんだけど、意外と妊娠しないもんなんだね」 綾「そうだね、はぁはぁ」 僕「じゃあまたこのまま中に出すよ。いいよね?」 綾「うん、いいよ、奥に出してね、気持ちいいから」 僕「うん、あ、出る、うぅっ!」 ドクッドクッドクッ 綾「あーっ!きたーっ!」 僕「はぁーっ!すっげ、・・・ふぅ」 綾「やっばい、いっぱい出たでしょ?」 僕「うん、かなり溜まってたからね。じゃ、とりあえずベッド行こう?」 綾「うん、あー気持ちよかった」 ようやく部屋へ入り、ベッドへ。 そして全裸になりひたすらSEX。 僕「はぁ、はぁ、はぁ」 綾「あん、あん、あん」 僕「あ、出る、中でいいよね、うっ!」 ビュルッビュルッビュルッ 綾「あっ、お、奥にね、あっあっあっ、はぁ〜んっ」 ※(↑深夜までほぼ抜かずに繰り返し) そして深夜になり就寝。 次の日も数回交尾し、夕方頃帰りました。 |
| ■ ドックンドックン |
| 投稿No. | : 2086 |
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| 名前 | : キムさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 47 | |
| 掲載日 | : 2005/4/6 |
| 2〜3年前、単身赴任中のことです。 スタービーチで家出主婦を拾いマンションに帰りましたぁ。 家出中でお金はもちろん、服も着の身着のまま状態でした。 マンションに入るととりあえず私の部屋着を着せてあげました。 私特性の晩ご飯をご馳走して、お風呂に入っていると、なんと後から入って来るではありませんか! お風呂でイチャイチャしてリビングでテレビを観ていると、身体をすり寄せてきたので、小さなオッパイを揉んであげると一人でハァーハァーいって感じちゃってるみたいでした。 お布団に移動して、電気を付けたまま裸にすると、これでも女かぁ−?って身体でしたけど、まぁ、付いてる物は皆同じなので、手マンから始めました。 もう、狂ったみたいに悶えだして、入れて入れての連発でした。 そこではたと気づいたのですが、ゴムが無かったのです。 っで、エイって入れちゃいました。 48歳の割には、締まりは良く、中もヌルヌルで最高に気持ちが良かったのを覚えています。 そのまま、何回も生中だし慣行です。 もう、私も狂ったタダの雄になってしまいました。 結局、朝までペ入れっぱなしでした。 多分、6回ぐらいは出したと思います。 その後しばらくその関係は続きましたが、転勤になってしまったので、ぱったり終了です。 でも、気持ちよかったなぁ。 |
| ■ 女子大生にちょこっと |
| 投稿No. | : 2085 |
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| 名前 | : まっく | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/4/5 |
| 出会い系で\の相手を募集してみた。 数日してメールがあり、金欠で困っているという女子大生Mというコと会うことになった。 駅で待ち合わせ。 メールでは「ぽちゃで胸小さい」と言っていたので、どんなだ?と思っていたが、実際に目の前にいるのは、小柄で真面目そうなコだ。 美人とまではいかないが、そこそこ可愛い。 胸はやっぱり小さめ。 軽く食事して、ラブホに向かう。 \は初めてだと言った。 交互にシャワーに入り、ベッドに座る。 すでに下着を脱いでいて、備え付けの上着の胸元に手を滑り込ませて、乳首を愛撫すると、 「はうっ」という喘ぎ声。 そのまま指でつまみ、キスしようとすると、 「ダメ、キスはダメっ」との事。 すぐにもっと恥ずかしいところにキスされるのに(笑) しょうがないので諦めて、寝かせて乳首を舐めると、 「あぁっ、うぅ」 可愛い声が部屋に響く。 感度が良いようだ。 舐めながら指をおまんこに持っていくと、じっとりと愛液が溢れている。 M字開脚させ、おまんこを眺める。 わりと綺麗な感じ。 ゆっくりと舌を入れ、クリを舐めあげると、 「はひぃ〜!」 というさっきの数倍の嬌声が響きわたった。 中指を入れ、高速ピストンすると 「あぁ〜いい〜もっともっと〜イクイク〜ッ!」 Mは果てた。 今度は俺のを、とフェラを頼むと、初めは手でゆっくりと、そして口に含んで、丹念に舐めてくれた。 慣れた舌使いに、ふと、本当に¥初めてなのか?と疑問を持ったがもうそんなことどうでもいいや(笑) 気持ちよくなったところで、いよいよ挿入だ。 生でいい?と聞くと、 「外に出してくれるなら・・・」との返事。 ラッキー!入り口で持て遊んで、ゆっくり入れる。 予想以上にきつい。 経験人数は3人との事。 ピストン開始! よく締め付ける、上物のおまんこだ。 「いいっ気持ちいい〜」 「どこが?」 「おまんこっ!Mのおまんこ気持ちいいのっ!」 正上位、バック、また正上位と体位を変える。 そして数10分、射精感がやって来た! 「そろそろイクよMちゃん!」 「イってください!Mのおまんこでイってください!」 第一波を中で。 そして素早くペニスを抜き取った。 Mは半分放心状態ながら、約束を守ったことに安心したように微笑んでいた。 我ながら紳士的だ(笑) また逢う約束をしたので、次はたっぷり中に出してやろうと考えている。 拙文で申し訳ない・・・・ |
| ■ 城下町は最高☆ |
| 投稿No. | : 2084 |
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| 名前 | : やまちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/4/5 |
| 【投稿No.: 2051の続き】 前回の30代の人妻ネイリストの続きですが、先日宣言どおり、思いっきり濃いのを中出ししてきました。 当日彼女は仕事もオフで、おまけに出張でダンナは帰らないので、夕方から駅まで車で出てきていてもうオマンコやる気満々♪ 私は仕事帰りにお城の近くにある新幹線の駅で待ち合わせをしていつものラブホへ即行。 お風呂とサウナに入りながら、いちゃいちゃ♪ 最初はお互いにあたたまっていただけだったが、二回目のサウナの後はまずは仕込んでうまくさせたフェラでもう付け根までディープフェラ。 その時にもうオマンコはべとべと、手マンコでなんども悲鳴をあげながらのビクンビクンと痙攣の連続! 手マンコの最中も私のおチンチンをひたすらむしゃぶり、もうメス淫獣に変身! 昼間はまじめなネイリストとは思えないほどの変身です。 まずは我慢汁を飲ませながらの一回戦でもうオマンコはヒンリヒクリと締まったり緩んだり。 背は高く170近くあり、スタイルはナイスバディー、仕込んだテクニックもよくなってもう淫乱ネイリストとなっています。 とうとう最後には 『おっきなオチンチン! 入れてぇ!』 って叫びまくり、しゃぶりついています。 今回は風呂場でそのまま挿入して、横から、バックから、正上位からと攻めまくって、感じまくらせました。 最後は五回に分けて中出し、少しずつ少しずつ出していき、最後に全部を出す、この快感はいままでないほどの強い射精感を味わえます♪ この彼女はとにかく声がでかいし、感じる高感度型の淫乱タイプなのでとにかく何度も長く時間をかけてやるともう意識をなくしながらオマンコに没頭するという都合のいいタイプ。 まあしばらくはいい中出しセックスが楽しめます。 中出しされた後も人妻ネイリストはびくびくと小刻みに震えながら余韻に浸って満足しています。 終わったあとは夜中に車で自宅に帰っていき、また次回も濡れ濡れのイキまくりのオマンコを楽しませてくれるというすばらしいセックスマシンです。 ダンナとはほとんどしないので飢えまくっている人妻って感じです。 人妻ネイリストと中出しした兄弟さんはいないでしょうか? 体験を一緒に交換してますます中出しに情熱を注いでみませんか。 |
| ■ 感動しました。 |
| 投稿No. | : 2083 |
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| 名前 | : ほいほい! | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/4/5 |
| 俺には現在、二人のSFが居てます。 その内の一人は今年で50歳を迎える人妻です。 彼女との出会いはPCからの、ごくごく普通の掲示板に俺が出していたら 「オバサンでもメールをしてくれますか?」 と返事が返ってきた。 別に断る理由も無く日常会話をしてる内に、どうしても夫婦生活の話になっちゃうのですね。 彼女には24,22,18の三人の子供が居て夫婦生活も15年以上は無いと・・・それに男性経験は旦那一人だけ。 俺も暇だし彼女に晩飯のお誘いをすると、すんなりOK! 見た目は本当に49歳のオバサン。 居酒屋で飯を食い、なんとなく俺は好奇心から、こんなオバサンの体はどうなんだろ〜って思いホテルに誘ってみました。 その前にやさしく手お握ると、小刻みに震えているではありませんか! 俺が何を話し掛けても無言・・・ ホテルに入る前で立ち止まり・・・でも俺は大丈夫だからと一言声をかけるとすんなり部屋に入りました。 このオバサン本当に初めての不倫なんだな〜って思いました。 服を脱がせてビックリ! 細身の割に巨乳おまけに乳首はピンク。 オマOコもピンク。 最初は体全体が震えていましたが、それも徐々に緩和され最後は潮まで吹く始末。 旦那曰く彼女はマグロで全く濡れない最悪の女だと・・・ 俺が言うのもなんですが女性は感じやすいものですから、男性がそこを探してやらないと。 この文面を読んで共感してくれてる方々も居てる事でしょう。 その後は言うまでも無く俺に夢中です。 フェラをしたのもクンニをされたのも俺が生まれて初めてだそうです。 今では立派にフェラでイカすまで仕込みました。 これからは長女24歳とメル友になり親子丼を是非とも実現させたいと考えてます。 |
| ■ 先ほど |
| 投稿No. | : 2082 |
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| 名前 | : 営業マン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2005/4/4 |
| 後輩に中出ししてきました。 後輩は絵梨(仮名)25歳です。 今日は絵梨と二人で営業に行ってたのですが大きな契約が午前中に取れたので午後からはサボることに! 今日の営業先はたまたまラブホだったのでそのまま部屋で遊ぶことにした。 最初はセックスするつもりではなかったが絵梨に冗談で 「エッチしようか?」と言うと 「いいですよ!」と言うのでセックスすることに。 一緒にお風呂に入りベットに行き絵梨にフェラをしてもらった。 俺も絵梨のオマンコを舐めてあげた。 絵梨はすごく感じるらしく直ぐに最初の絶頂を迎えてしまった。 すると 「早く入れて!」と言って来た。 俺は 「外の出すからゴム着けなくてもいい?」と聞くと 「いいよ!」と ゴムを着けずに挿入するとメチャ気持ちよかった。 正常位・騎上位・バックと体位を変え突きまくると絵梨は何度か絶頂を迎えていた。 正常位に戻りオマンコ奥深く突いていると射精感が来たので絵梨に 「何処に出す?お腹?口?」と聞くと 「そのまま中に出していいよ!」と 「だってゴム着けてないし!」と言うと 「先輩にだったら中出しされてもいいの!」 と言うので絵梨のオマンコ奥深く子宮内に入るくらいの勢いで中出しした。 溜まっていた事もあり大量に出た。 絵梨のオマンコからは大量の精液が溢れてきた。 すると絵梨は 「もったいない!先輩のオチンチンで早く栓をして!」 と言ってきたので2回戦開始。 やはり2回目も中出しした。 するとここで会社からの携帯が鳴った。 俺と絵梨は慌ててホテルを後にした。 会社に戻ると営業ナンバー1だった。 退社時間になり帰ろうとした時絵梨が 「先輩またホテル行きましょうね!」と言って来た。 早速明日の夜泊りで中出しセックスする約束しました。 |
| ■ 35歳と言う女 |
| 投稿No. | : 2081 |
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| 名前 | : 健太郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 55 | |
| 掲載日 | : 2005/4/4 |
| 2月の中頃出会い系で知り合って1ヶ月程メールしてた自称35歳専業主婦のミカさんと会いました。 えっ!・・どぉ見ても45〜過ぎのおばさん・・私も45才って嘘ついてたけどね。 どぉ見ても35歳には見えないけどポッチャリグラマーで顔は可愛いと自分で思い込んだけど・・ 朝の10時に会ってカラオケに誘ってお酒を飲んでいるうちに酔った勢いで彼女のアソコに指をいれたら、潮吹き状態。 髪を掴んで尺八を吹かしたら 「フェラチオするのは生まれて初めて」 と云うので少しそそってきた。 ラブホに誘って裸にしたらまあまあの身体してたので年甲斐も無くむしゃぶりついてしまった。 上手くない尺八だけど時間をかけて咥えさしたのでお返しにアソコを舐めたらアソコがものすごく臭う。。 何とも言えないほどくさい。 勃起したものがアッという間にしぼんでしまった。 風呂に入ってアソコの穴を石鹸で何回も洗って湯船の中でも指を差し入れて臭わないようにした。 ミカさんは私が「優しい人」って感激して喜んで感じてくれたけど、私のチンポを念入りに洗わせて尺八させると腰が砕けたようになって 「フェラチオするだけで感じる〜」 「もう我慢できない、ここで入れて欲しい〜」 と自分からチンポをアソコに入れだしてきた。 「チンポ欲しいか?オメコしたいか?」 と言葉攻めすると何回もうなずいて自分から腰を振り出してきた。 「チンポ欲しいと言わないとオメコさせないぞ」 言葉攻めでミカも恥ずかしいとか言えないとか言いながら、 「チンポ入れて、オメコして〜」 風呂場なのでその声がかなり大きく響くけどお互い興奮しながら腰を振り合いました。 10年近くセックスをしていないというのが本当らしく髪の毛を振り乱して激しく腰を振るのです。 締まりのいいオメコの穴がヒクヒク締め付けられて我慢できず 「出すぞ!中に出すぞ!」 と私も叫びながら、ミカのオメコの穴に溜りに溜まった精液を流し込みました。 風呂場での性交で二人共かなり湯に濡れたけど、久しぶりの中出しでさっぱりしました。 精液とミカの愛液で混ざったチンポをミカの口できれいに吸い出してもらい中出しの余韻を楽しみました。 ミカの本当の年は48歳だったけどこれからセックス友達として付き合います。。 |
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