拾い物
投稿No. 2080
名前 田舎者
性別
年齢 : 52
掲載日 : 2005/4/3

始めて書き込みします。
今年の2月雪が積もって到る所で車がスリップしていた。
細い道の真中で軽がスリップして動かない。
タイヤはノーマルで助手席には子供が乗っている。
前に進むめないし横へも通れないので降りて押して移動させた。
見ると子供は病気で息が荒い。
「ノーマルだから危ないから、俺が医者へ連れていこうか?今暇だから」
と言って2人を連れて医者へ。
「有難う。どちらさんいつかお礼でも」
しつこく聞くので携帯の番号をおしえた。

忘れたころに電話が入り会いネクタイをプレゼントされた。
彼女の方も時間が在ったので食事をした。
聞けば×1で32歳、歳が離れているので安心したのかよく過去の話をする。
河川敷に車をとめ聞いている内にこのオジサン、彼女がいとおしくなってキッスを・・・。
なぜか彼女こばばない。
図に乗って胸を触り、手を内股へ。
驚いた事に彼女の手が俺の股間へ。
しかも、口は強烈デープキッス。
コレは頂きますと思い近くのラブホへ。

部屋へ入るなり「脱がしてあげる」といってベルトを外してトランクスを引き下げ、中から愚息を取り出しパクリト口へ。
イヤラシイ。
でも、そそる音をだしてしゃぶる。
「美味しいか」と聞くと
「ハイ 美味しいです」
もしかしてこの女、M?
「珍の下の筋、玉袋舐め俺を気持ちよくさせよ」
「ハイ」
「もっとイヤラシイ音で」
「ハイ」
間違いないとおもいシャブル頭をもって強く押さえつけてやっても「イヤー」言わない。
「脱げ」
俺の前で脱いでゆく。
最後の一枚は脱がせず今度は俺のを脱がさす。
そんなにデカクはないがもみ心地がよさそうなおっぱいの房を少し強めにつまんだら
「あっ」
小さな声をだしもたれかかってきた。
三角ベルト地帯はもう洪水。
「触って濡れ濡れか確かめよ」
手をソコへ持って行き
「濡れてます」
小さい声で言う。
「何処がビチョビチョだ」
大きな声で叱る。
「いやー」
「イエ」
顔をあかくして
「佑子の○ン子ビチョビチョです」
「どうしてほしいお珍ん珍んはめてほしいか」
覚悟きめたかどうか
「緒万子にください」
その言葉に興奮したようで、壁に手を這わせ後ろ向きにさせケツを突き出させ、黒のパンをひきちぎりずりさげ、その穴めがけて突き進んだ。
佑子の方も意味不明な声、ホテル中に聞こえる声でいきまくった。
オジサンも本当に愚息があんなに元気で逞しい姿をみたのは久振り。
抜いたあと佑子は膝からくずれ落ち、抜いた辺りは呼吸をしているような佑子の愛汁と俺の愛汁が混じりなんともいえない。
俺はベッドの端に座ってたら佑子は先ほどの姿のままでニヤ二ヤしなから前に立ち覆い被さってきた。
キッスをしながら手は小さくなった愚息を握り
「気持ちよかった。嬉しい」 

生はイイ。
当分は佑子と少しは若さができるかなー。
その日は二回戦。
今もつずいてます。

  バイアグラで中出し
投稿No. 2079
名前 ひろくん
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2005/4/3

サイトで会った19歳の可愛い子に中出ししたよ。
バイアグラ飲んでたから行った後も全然小さくならなくて、結局時間切れで今日は行けないみたいだからいいよってバイバイしました。
行った後体位をかえるたびにザーメンが流れてきてちょっとヒヤヒヤでしたが、愛液をふきとるよと言って、何回も陰部をタオルでふきました。
最後はあわあわしか出てこなくなって、しっかり子宮に受け止めてくれたのでしょう。
もうすぐ生理って言ってたから、たぶん当たってないと思いますが。
可愛い子なのでまた会いたいです。

  先生の卵と
投稿No. 2078
名前 ホワイトマン
性別
年齢 : 50
掲載日 : 2005/4/3

某研修施設には大学を卒業して直ぐに就職出来ない先生の卵が嘱託として働いている。
私は社会人だが縁あってこの研修施設で仕事をすることになった。
大学を出ても社会人としては素人同然の彼等は人生経験豊富な私の話をよく聞いてくれる。
その中である一人の女性が私にバレンタインディーということで義理チョコをプレゼントしてくれた。
ホワイトディーに高級なクッキーを贈る。
それ前にも海外出張で土産を買ってプレゼントしていた。
そんな繰り返しが続いたがその女性が就職先の学校が決まりこの施設を辞めることになった。

ある日の夕方、その女性が私の職場(そこは私だけの専用)にやって来た。
お礼の挨拶に来たのだ。
私は新しい職場での活躍を祈り励ましの言葉を捧げた。
彼女は私の言葉を聞きながら瞳に涙を浮かべていた。
私は彼女の肩を抱く。
彼女は顔を私の胸に押し付けてくる。
私は肩を優しく抱き背中を撫でる。
しばらくして嗚咽もとまる。
私はそろそろ戻ったほうがいいと諭す。
彼女は顔を持ち上げ私の顔を見つめる。
私は唇を彼女の唇に運ぶ。
ソフトタッチのキスであった。
彼女は私のメールアドレスを聞いてから私の部屋を出て行った。

翌日、土曜日で休んでいた私の携帯にメールが届く。
彼女からだった。
いろいろ尋ねたいことがあるから家に伺いたいとのことだった。
丁度、その日は妻が外出予定彼女が家に来て直ぐに出かけてしまった。
家の中には私と彼女の二人だけになっていた。
リビングでお茶を飲みながら話をしたが会うほどの話題はない。
彼女はミニスカートで来ていた。
スカートの奥がちらちら見え隠れしていた。
私はいつになく緊張してしまう。
下半身が微妙に変化し始めた。
そのうち、彼女は私の傍らに席を移動する。
私は理性を失い彼女の身体を抱いていった。
張りのある乳房を、無垢な股間を激しく攻め続ける。
そして、一線を越えてしまった。
それも生のままで。
射精感を覚え、身体を離そうとしたが彼女は両腕で私の身体を強く抱きしめていて離さない。
堪えきれずに身体の奥で放出した。
彼女は私に処女を捧げるつもりであった。
幸い、安全日だと言っていた。
昼下がりの明るいリビングで夕方まで彼女の身体を堪能した。
彼女は口に含んでもくれた。
飲んでもくれた。
帰るとき、又会いたいと言っていた。
のめり込みそうな自分が怖くも感じた。

  生が一番!
投稿No. 2077
名前 生搾り
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2005/4/2

出会い系やテレクラで出会った女性とは生でいつもします。
特に援交目的には条件で生中出しを要求します。
今まで18歳から32歳ぐらいまでお付き合いしましたが、年齢に関係なく生で膣の温もりが味わえるのはいいですね。
今でも付き合ってる人妻のあみのお話をします。

もともと、妊娠できない体みたいで最初に会ったときから生半出しをさせてもらいました。
初めてあったときは去年で、彼女が26歳でした。
ホテルに入って、他愛の内話をしながら彼女の髪の毛を撫でながらキスし、胸に手を滑らせ硬くなった乳首にキスしながら彼女の股間に手を滑らせました。
彼女のジーンズを下ろしパンティーの上から愛撫すると、小さな声が漏れ始め、パンティが濡れてくるのがわかりました。
彼女も我慢が出来なかったのか、私のズボンを下ろし、シャワーを浴びる前に濃厚なフェラチオをしてくれました。
彼女を抱きかかえ、ベッドに横たわらせ、彼女の全身を愛撫し、蜜でいっぱいになった秘部に自分のをインサートさせました。
彼女の花びらと形はとても綺麗で締りも凄く良く、私は早くも頂点に達し、彼女の耳元で
「中に出すよ」と言うと、彼女は
「いいよ。中に出して…」
そのまま彼女の子宮の入り口に放出しました。
彼女とは今でも月に2回は会っています。

  初の中出し
投稿No. 2076
名前 ばんちゃん
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2005/4/2

初めて中出ししたのは、X5歳の時。
もちろんそれが自分の童貞卒業の時でもあります。
相手は3歳年下のX2歳名前は美紀。
美紀はよく家に遊びに来てはお泊りをしていた。
妹から美紀が自分の事を好きだと聞いていた事もあり、家に泊まる度に悪戯したいって思っていた。

美紀がいつもの様に泊まりに来ていた時、受験勉強で夜遅くまで起きていた俺は、勉強をやめて父親のエロ本を見ていた。
その時誰かが廊下を歩いてトイレに入った。
家族なら物静かに歩く事は無い・・・美紀だと分かった。
俺は美紀が用をたして流したと同時に部屋を出てエロ本を持ったままトイレに向かった。
トイレから出てきた美紀は俺と目が合った後持っていたエロ本に目がいって
「それ何?」と聞いてきたので、俺は表紙だけ見せて
「エロ本だよ・・・見てみる?」と言った。
美紀は黙って頷いたので
「俺の部屋で見てていいよ」と言うと、美紀は本を手に取りそっと俺の部屋に入って行った。
俺はあまりしたくなかったが、とりあえずトイレに行き用を済ませて部屋に戻った。
美紀は床の上に座りそのエロ本を広げて見ていたので、俺は美紀の後ろに行き、抱き付くように座った。
美紀は無言のままどんどんページをめくり読み終えて本を閉じた。
それと同時に俺は
「これみたいにしてみよっか?」と美紀に聞いてみた。
すると美紀は
「え〜」と小声で首を傾げたので、俺は
「いいじゃん」と言って美紀をベッドに寝かせ、初キスを美紀にした。
エロ本で見た様に舌も入れてみたくて、
「口開けて」と美紀に言ってその開いた歯の隙間に俺の舌を入れてみた。
少しだけ動く美紀の舌に俺の舌を触れさせて感触を楽しみながら胸を触った。
美紀の胸は大きくゴムまりの様に弾力があり乳首も硬かった。
俺の口は美紀の口から乳首に移動し舐めてみたが、
「くすぐったい」とやめさせられた。
そして美紀の下着の中に手を入れていきなり割れ目を触った。
美紀のアソコはまだ毛が無くて、少しだけヌルってしていた。
美紀は目を閉じたまま横を向いていた。
どこをどうすればいいか分からなかった俺はとにかく穴の所を触っていたんだけど、
急に美紀のアソコから愛液がたくさん出てきた。
ぬるぬるした感触がとてもよくて美紀に
「どんな感じ?」と聞いてみたら、
「わからない」と言われた。
そんな会話の後、俺は濡れた美紀の穴に指を入れてみた。
美紀の顔を見ると痛そうに眉間にしわが寄っていたが、俺は気にもしないでグリグリ指を動かしていた。
しばらくすると美紀が
「痛い」
と言うので、指を抜いて匂いをかいでみた。
どんな匂いだったかは覚えていないが、舐めた時の味はすっぱかった事を覚えてる。

そして美紀のパジャマのズボンと下着を脱がし、俺は布団をかぶり裸になった。
仰向けになってる美紀に被さる様に抱きつきゴムも着けず入れようとしたが、なかなか入らないと言うより穴がどこにあるのか分からなかった。
美紀の両足をM字にさせてみたりしたが入る気配が無かったので、俺は上半身を起こし美紀に自分の両足を持っててもらい、片方の手で美紀の割れ目を広げ、もう片方で美紀の穴に持っていった。
俺のモノが美紀の穴に触れた時、俺は腰を前に突き出し美紀の中に頭の部分だけ入った瞬間・・・
「いたいっ!!」
っと足で俺を離そうとした。
が、離れず俺は美紀の力の入った足をゆっくりと押し戻し再び美紀に抱きついた。
そこから俺はゆっくりと腰を押し付け膣内にモノを入れていった。
全部入った時には美紀の目からは涙が出ていて、俺は
「ごめんね・・・でも好きならさせて」
と言ったが、美紀の返事も聞かずに腰を動かし始めていた。
美紀の膣内はきつくて最初はSEXってこんなに痛いのかって思ったが、動かしているうちにだんだんとイキそうになっていた。
美紀は眉間にしわを寄せ、涙を流しながら両手で俺の肩を押し返していたが、俺は構わず腰を動かして美紀の膣内でイッた。

抜いてモノを見ると赤く血がついていてびっくりしたが、ティッシュで拭き取りました。
美紀のも拭いているとどんどん血の混じった精子が出てきました。
拭き取って美紀に下着とズボンをはかせて、
「痛かった?」と聞くと
「うん。」と言ったので
「ごめんね・・・でもありがと」と言うと
「うん。」
と涙目で言ってくれたので、少し安心して美紀を妹の部屋に帰しました。

一人になった後俺は布団に付いてしまった血をどうすればいいか悩んで、翌日学校から帰ってきて川に捨てに行きました。
美紀は妊娠はしませんでしたが、それ以来家に泊まる事はなくなりました。

  NK流 大阪で
投稿No. 2075
名前 ケンジ
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2005/4/1

先日大阪のNK流の店に行きました。
日本語がしゃべれ無い(話もわからない)中国人(それだけわかった)がついて、まずシャワーをあび、個室にもどりプレイを始めました。
ゴムフェラでサービス悪いな〜と思っていたのですが結構上手でしたよ。
24歳ぐらいで結構やせてましてが出るところは出てました。
オメコをなめるのが好きなので攻守交替して舐めてました。
最初はマグロ状態でしたがだんだん感じてきて足で顔を挟んできます。
そろそろいいかなと思い挿入体制に入りました。
ちょっとグタってなってたのでゴムをはずしナマで入れました。気持ちよかった〜
彼女はぜんぜん気づかずそのままピストンを続け気持ちよくなってきたので中に出しちゃいました。
出したからもピストンを続けて精子を中に押し込んでやりました。
長いので子宮にあたってたので子宮の中まで入っていったとおもいます。
そして離れて抜くと押し込んだ割り精子が出てきました。
彼女は一瞬私を見ましたが言葉が話せず私のチンポを拭かずに自分のマンコを一生懸命拭いてました。
しめて7Kは安かったな〜
大阪はいいよ。

  ムカツキ店員にリベンジ
投稿No. 2074
名前 xyz
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2005/4/1

少し前、某時計店店員にリベンジを兼ねた中田氏をしてきました。
始まりは某時計店に時計の修理を依頼しに行ったことからでした。
偶然担当になったA子(推定20台半ば 顔・スタイルはまあまあ 性格はキツ目)に時計の症状を質問したところ、専門的な話ばかりするだけでなく終いには私の管理が悪いから壊れるんだとまで言い出し半分喧嘩になりかけました。
その場は店長らしき人が出て来て一応収まりましたが、かなりムカつきました。

後日友人と飲みに行くと何とそこにはA子が…私は気まずいと思っていたのですが、当のA子は私を覚えていませんでした(まぁA子の店に行ったときは帽子を被っていましたが…)
しかもこともあろうに私とのことを面白可笑しく話し始め(内容的にはかなり誇張)素人のくせにウルサイ客と言い出しました。
正直かなりキレていたのですがじっと我慢…そのうち私達に話し掛けてきました。
私たちは一応聞いている振りはしていましたが、A子の連れはA子のフォローに追われています。
A子は既に酩酊状態。
何とかA子を懲らしめられないか考えていたのですが、店を出るころには私の友人とA子の連れをくっつけ、A子と2人きりになることに成功しました。
酔っているA子を介抱しながらA子の店からほど近いラブホに連れ込みます。

最初は酔っているA子をラブホに1人置いてくる予定だったのですが部屋でA子が気付きました。
騒ぎ出すかと思いきや、(A子が)会社で人気があって、これまで付合った男も(A子から)離れられない…といった自慢話が始まりました。
これは置いて帰るだけでは物足りないと、A子にシャワーに行かせました(一緒に入ったときは念の為に浴室の照明を落としました)
シャワーを浴びた後は目隠しプレイ(笑)と称してタオルで目隠しをさせ、ついでに両手もタオルで縛ります。
目隠しさせたA子を指マンで速攻逝かせ、室内で売っていたローターも暫く膣内に入れておきました。
A子はリベンジとも知らず逝きっぱなしで悦んでますが、その痴態はデジカメで撮っておきました。
A子が「もう挿れて〜〜」と言うのでローターをクリにあてた状態で生挿入。
そして何の遠慮もなく奥に中出ししました。
間髪入れずにまたローターはA子の膣奥へ、何も言う暇を与えずに口ではフェラをさせます。
で、回復すると再びローターはクリへチンポはA子に生はめ…これを3〜4回繰り返すとA子もグッタリしています。
A子の膣からは濃いものがドロリと…暫くするとA子は酒の酔いも手伝ってか寝息をたて始めました。

いよいよリベンジの最終章です。
デジカメで撮った写真をA子の携帯にコピーし、目隠ししながらもアップでフェラしている写真は待ち受けに登録しておきます。
A子の膣から出てきた精子はA子のパンツで拭いてA子のバックに(当然バックの内側はベトベト…)。
来る時に着ていた服は浴槽に水を張って沈めておきました。
その後は部屋の鏡にA子の口紅でA子の住所・氏名を書き、A子を部屋に残したまま帰りました。
ホントはラブホの前でどんな顔で出てくるか見たかったのですが、代わりに翌日A子の店に電話をするとA子は休みでした。

  ナマ…最高です
投稿No. 2073
名前 ベルベット
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2005/3/31

初めて投稿します。
こんな楽しいサイトがあったなんて…素晴らしいです。
私の彼女(所謂愛人ですが金銭面のやりとりはなく、お互い自由なままでいようということで恋人同士のような束縛は一切無しの関係です。ちなみに私はバツ×2です)
知り合ったのは先々月、(今は別々にすんでいる娘の学校の先生です)保護者面談の中で意気投合し…
最初のデートからもちろんセックス…それもナマ&中出しOKでした。
年齢は26歳、独り暮らしです。
射精後は自ら精液が逆流しないように腰の下に枕を置くほどの中出しフェチ(笑)
私はずば抜けた大きいモノを持っているわけではありませんが唯一の自慢がとても多い射精量!
私に惚れたのはこれが一番の要因かもしれませんね。
セックスのパターンはクンニ、フェラ、膣挿入、アナル挿入(この時だけゴム装着)、また膣挿入、バックか屈曲位で射精…です。
超名器というわけではありませんが締め自在で締まり具合はなかなかのものです。
最近はハメ撮りというのでしょうか?デジカメ、ビデオで撮影しそれをネタに更にエロいセックスを楽しんでます。

昨日のデートで初めて彼氏がいることを知ったので、ちょっと悪戯心が湧き剃毛しました。
全くのパイパン状態です。比較的平気だったので彼氏とはセックスレスなのかもしれません。
今はピルを飲ませてますがいつかは妊娠させてやろうかなどと考えております。
駄文失礼しました。

  衝撃の幼な妻
投稿No. 2072
名前 人妻ファン♪
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2005/3/31

昨年12月、出会い系サイトを通じて衝撃的な出会いをしました。
知り合ったのは神奈川県在住の人妻さん。
良い感じに可愛いギャル系の奥様です。
その美人ギャル妻との出会いが、どうしてこんなにも衝撃的かといえば、人妻としては犯罪的とも言える彼女の年齢にあります。
信じてもらえないかもしれませんが、現在彼女は17歳。
その17歳の彼女には、3つ年上の旦那と6ヶ月になる子供がいるのです。
妊娠発覚後、高校は中退したそうですが、通っていれば今年の4月から3年生だそうです。
出会って数週間は19歳と偽っていたため、いきなりこの事実を告白された時は、全く信じませんでした。
何しろ17歳の人妻など、いるはずがないと思っていました。
しかし、中学校の卒業アルバムを始め、様々な身分証明書を調べてみると、彼女は確かに17歳。
正直、今でも騙されているような感じですが、正真正銘17歳の人妻がここにいるのです。
人妻マニアの僕からすれば、この出会いは人生最高の瞬間。
数え切れない男達に使い込まれた熟マンで遊ぶのも良いですが、やはり、若々しい10代妻のお子ちゃまマンコを自分の色に染めたいというのが、マニアの夢。
その10代の若妻の中でも、17歳という年齢は本当に信じられません。
人妻ファンの方々には、申し訳ない気持ちです。
しかも、その17歳の若奥様は、引いてしまうくらいのヤリマン娘。
幼馴染の旦那とは、中1からずっと付き合っているにも関わらず、経験人数は僕で12人目。
更に、中3の時にクラスの男子に生まれて初めて中出しされたらしく、そのまま何度か中出しされているうちに、中出し狂になってしまったそうです。
妊娠したのも、旦那に中出しをねだりすぎたせいだとか…
可愛い少女のこんな告白、嬉しいような悲しいような…
可愛いのを良いことに、その可愛さをいけない方向に利用しているようです。
とは言いつつも、ヤリマンだからこそ彼女との出会いがあったもの。
その淫らさに乗じて、オマンコ乗っ取り計画は着々と進行しています。

そして昨日は、申し訳なくも3度目の中出しさせていただきました。
人妻とのSEXにおいて、中出しは、征服=植民地化の象徴。
17歳とは言えども、大人の世界に首を突っ込んだ以上は、この波乱の植民地合戦に付き合ってもらいます。
150cmちょっとの彼女は、膣の方もやや浅め。
平均的な僕のチンコでも、深くぶち込むと子宮の奥壁を触ることができます。
実は、こここそが彼女のGスポット。
子宮を強く押し上げられると、男らしさを感じ、その人を好きになってしまうそうです(笑)
そして、彼女にはきつ〜いマンコの他にも重要な武器を持っています。
それは、まだまだ発展途上であろう2つのオッパイ。
6ヶ月の子供がいる彼女のオッパイは、現在たっぷりの母乳が溜まっているのです。
あまり出は良くない方だそうですが、僕以外にも3人の男に飲ませたとか…
中でも、同い年の男子に飲まれた時は、死ぬほど恥ずかしかったらしいのですが、期間限定ということもあり、
「乳首が爛れるまでしゃぶられちゃった♪」
と平然と話していました(汗)
そんな彼女とのHでは、マンコを締め上げつつも、母乳を堪能するのがパターンです。
ガンガンにピストンしながら、時たま子宮を強く押し上げ、母乳を搾り出すように飲む。
こうされた彼女は、可愛い顔を苦渋に染め、甲高い声を上げます。
更に昨日は、中出しでフィニッシュ。
旦那&子供がいようが、やはり彼女はまだ子供です。
散々に遊ばれた挙句に中出しされた彼女は、既にグロッキー状態。
17歳妻のオマンコからは、精子が可愛く流れていました。
誰の妻であろうと、現時点では自分のもの。
中出しされたマンコが、それを伝えています。

小休止の後、再び彼女を愛撫し始め、2回戦へ突入。
結局、昨日は3時間で3発やっちゃいました。
Hが終わった後は、人妻とはとても言いがたいマンコの姿。
マンコ全体が精子で照かり、膣は大洪水、彼女自身は死んだように倒れていました。
母親でもある若干17歳の人妻を、こんな姿にしたてあげて良いのだろうか?、と思いつつ、自分の精子を垂れ流す健気な少女を見ていると、再び性器は反り立ってきました。

失神寸前の彼女に、4度目の挿入をしてしまいました。
すると、彼女は僕の手を掴み、
「もう無理…マンコ壊れてる…」と訴えてきました。
「もう一回ダメ?」と聞くと、
「お願い…許して…マンコ、マジヤバい…」と言われました。
さすがにかわいそうなので、3発で終了。
生マンコの感触を確かめながら、チンコを引き抜きました。

これで、膣内射精した回数は、ちょうど10回になりました。
膣内射精と言いましたが、正確には子宮内射精。
こんなHを10回もしたら、妊娠してもおかしくありませんが、これまで中出しをした日は全て安全日。
人妻としての立場上、他の男の子供を産むわけにはいきません。
最近では、専門書を使いながら、「安全日」について詳しく勉強しているようです。
中出しのためとは言っても、17歳にして感心な女の子です。
17歳という若さでありながら、家に帰れば一人の妻であり、一人の母である彼女。
この女神との出会いは、まさに奇跡としかいいようがありません。
旦那さんへの罪悪感は感じつつも、これからこの奇跡の女神を僕専用のマンコ妻に調教していくつもりです。
人の妻とはわかっていながらも、あのマンコから僕の子供が産まれるという、馬鹿げた妄想を繰り返す毎日です。
4回目の中出しを果たしたら、また投稿します。
人妻ファンの皆様、ごめんなさい!
そして、頑張って下さい!

  千葉在住37歳独身
投稿No. 2071
名前 kan
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2005/3/30

中部から東京に転勤して1年が過ぎた頃。
会社の取引先と飲み会があり、そこに来ていたM。
飲み会では一度も話す事も無かったが、帰りの電車が一緒の方向で、しかも、駅はひとつ違い。
早速連絡先を教えあい、次の日にはメールをやり取りする仲に。

翌週、飲みに誘うとすんなりOK。
飲み屋で合流し、何だかんだと話すると、37歳(ひとつ年上)で独身。
体系はややぽっちゃり系ではあるが、大きな胸が目を引く。
その日はそのまま送ったが、次の土曜日にデートの約束。
お台場をぐるりと周り、夜は焼肉を食べに・・・。

その帰り道。
いきなり抱き寄せて濃厚なキスをお見舞いすると、びっくりしていたものの、まんざらでも無い様子。
そのままホテルに誘うも、
「え〜〜・・・」なんて格好をする。
車を持っているらしいので、ドライブに誘うふりをして車へ。
乗り込んだとたんに、またも濃厚なキスの嵐。
しかも、今度は密室と言う事もあり、胸・太ももへの愛撫を加え・・・。
彼女の目もとろ〜〜んとなった時、駐車場に止めてあった車の前を女性が横切った。
私はびっくりしたが、Mは感じていてそれどころでは無いらしい。
おもしろかったので、横切る女性の前で、胸をはだけさせ、Eカップのおっぱいをさらけ出してやった。
そこからは、彼女も狂ったように感じ、車の中で全裸になってしまった。
全裸のままホテルまで車を走らせ、全裸のまま部屋まで。
さすがに彼女も恥らっていたが、おかまいなしに連れて行った。

部屋に入るや、玄関で四つんばいにし、そのままバックで奥深くまで差し込んでやった。
狂ったように感じているMの大きな尻を掴み、大きな音をさせながら何度も何度も高速ピストンを繰り返した。
Mが何度目かの絶頂を迎えると同時に、何も聞かずにそのまま中出し。
奥の奥に何度も痙攣しながら放出してあげました。

放心状態のMに、
「これからは何時でもこんな感じでしてあげるね?」
と言うと、
「お願いします」
って震える声で答えていました。
良いM女が見つかり、これからが楽しみです。
さ、これから毛を剃り、野外にアナル。何をしようかな〜。

  お隣さん家の亜樹さん
投稿No. 2070
名前 徳永
性別
年齢 : X7
掲載日 : 2005/3/30

春休み、家には自分ひとり。
暇つぶしにお隣さんを除いてみたら亜樹さんがパンツだけ脱いでバイブでオナってました。
亜樹さんは30歳で綺麗な奥さんでした。
普段は大人しく内気な人だなと思っていたらこんな一面があったとは。
しばらく見ていたらピクッとなって動かなくなった。
どうやらイッタみたいだ。
こっちに気が付いたみたいで窓を開けて話しかけてきた。
何を言われるのかと思ったらセックスへのお誘いだった。

お隣さんの玄関に入るなりいきなりディープキス、鍵をかけて亜樹さんの寝室へ。
ベッドに座らされズボンを下ろされてフェラをし始めた。
待ちきれなかったらしく美味しそうに咥えてた。
すぐにイってしまったがそのときも亜樹さんは何も言ってないのに精液を全部飲んでくれた。
全裸になってベッドに押し倒されて騎乗位で生挿入、胸はでかくないがまんこの締りはすごくよかった。
夫はセックスしてくれなくなって毎日オナニーの日々で、性に飢えてたらしい。
セックスのテクはすごくよかった。
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっ・・・あっ、イイ」
「亜樹さん、イイよ・・・あっ、あぁ」
「徳永君入ってるよ解る?」
「はい、亜樹さんのに俺のが全部入って、出入りしてます」
「あぁん、太い、徳永君の太い、あっあっ・・・あぁぁん」
「亜樹さん、最高だよ。こんなセックスしたことない、こんなに気持ちいのは初めてだ」
「主人のより太くて硬い、私もこんなに若くて立派なおちんちんは初めてよ」
「亜樹さん乳首立ってるよ」
「触って、乳首感じるの」
「こう?」
「あっ、あっん、そう・・・あんっ、気持ちい・・・もっと強く・・・あんっ」
「あぁ亜樹さんそろそろ逝きそうだよ」
「あぁ・・・私ももう少し・・・一緒に逝こう」
「アァ・・・あぁ・・・あぁ・・・ああぁ・・・イク・・・あぁイク・・・イクよ」
「あぁ・・あん・・・いいわ私もイク・・・中に頂戴・・・全部中に」
「でも・・・中は」
「いいの・・・中でだして」
「あぁダメだっ・・・イクッ・・・・・あっぁ」
「あっああぁ・・・暖かい出てる・・・全部出して」
「ぁあ・・・あぁ・・・あぁ」

「全部出した?」
「はい、全部・・・出しました」
亜樹さんに精液を全部出して抱き起こしてディープキス。
そのまま対面座位で亜樹さんの乳首を咥えて突き上げた。
ギュっと亜樹さんがしがみ付いてきた興奮してさらに激しく突き上げて
『あっイクっ、中に出すよ』
『うん、中に・・・全部中に』
二度目の中出し。
亜樹さんのまんこからちんぽを抜くと二回分の精液と亜樹さんので混ざった体液が出てきました。

体位を正常位にかえて若さを生かして長時間高速ピストン運動で亜樹さんのまんこを攻撃。
さすがの亜樹さんもこれには耐え切れずに早くも絶頂寸前。
まんこの締め付けがすごくなってきました。
亜樹さんのまんこの締め付けでこっちも射精感が。
「ああああぁ、亜樹さんのまんこが締め付けてくる」
「あぁん・・・徳永くぅん・・・もっとぉ」
もっと快感が欲しがっていたのでアナルに亜樹さんのバイブを突っ込んでやった。
これまで以上に感じ始めた。
「あっ、ダメう○こ出そう・・・あっ」
「あぁ・・・イク・・・亜樹さんイクよ、亜樹さんも早く・・・一緒に」
「ああぁだめ、イク・・・漏れる・・・きゃーーーーーーーー」
叫び声とともに逝ったようだった。
三度目の中出し。

バイブは突っ込んだままにしていたら少し出てきていた。
それを亜樹さんが指で出てこないように抑えていた。
まんこにテープを貼って精液が出てこないようにしてバイブの代わりにアナルにはちんぽを突っ込んでやった。
アナルで30分くらい突いていたと思う。
「亜樹さん、何かちんぽに当たるんだけど。もしかしてう○こ?」
「いやー、徳永君汚いからぬいて、お願い・・・抜いて」
「あぁぁぁ・・・イクっ・・・亜樹さんイクよ」
「抜いて・・・あぁイク・・いく・・・抜いてお願い・・・逝く」
「逝きたいでしょ?このまま逝くよ」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・あっ」
「あぁぁ中に・・・アナルにも」
アナルにも中出ししてちんぽを抜いたらう○こがいっぱい出てきた。
時間もそろそろやばかったので帰った。

今ではセフレになってます。
いつも中出しでやらせてもらってます。
人妻のまんこも捨てたもんじゃないです。
高校生でも十分いけます、とくに亜樹さんのまんこは絶品です。

  久しぶりの濃厚精液
投稿No. 2069
名前 saeko
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2005/3/29

私はその日、高校の同級生だったHと再会しました。
20になってたので、居酒屋で飲んでたら、いつのまにか眠ってしまったみたいで、気づいたらベッドの上にいました。。。
2人とも裸でした。
彼は私が起きたのを確認すると、ギンギンになったチンコを見せました。
「我慢できない。挿れていい?」
「え・・・・私・・・・・・」
「大丈夫^^やさしくするから」
「・・・・・・・・・・うん。」
私は彼のモノをすんなりと受け入れちゃいました。
亀頭をあてがい、一気に私のマンコへ突入してきました。
太くて、熱くて、私の奥までズンズンと入ってくるんです。
「あぅ・・・・・ん・・・・・・はっあぁぁ・・・・・・・ぅん・・・・」
喘ぎ声は彼を刺激したみたいで、どんどんピストン運動が激しくなってきました。
抜けるぎりぎりまでのところからいきなりズンと勢いよく入って来たり、すごく密着して子宮に到達したりと、いろんな方法で私を攻めてきました。
しばらくして彼がいいました。
「・・・・・・・・出していいか?」
「あ・・・・・・・・・そ、外にお願い・・・・・」
そう言ったけど、彼は言うことを聞かず、溜まっていたアレを一気に私の子宮めがけて注いできました。
私の中を、熱くて濃いものが流れていく感じがわかりました。

中に出してくれてよかったかも^^
現在、Hは私の彼氏です^^

  作業場で中出し
投稿No. 2068
名前 ケイ
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2005/3/29

以前にも投稿したケイです。
今も24歳の歯科衛生士とは関係が続いています。

つい30分前の出来事です。
最近、俺の仕事が忙しくてなかなか逢えない。
今日は初めて俺の仕事場へ遊びに来た。
彼女は気にしている様子だが俺は一人での自営業なので特に気にしない。
作業を止めてラブホへ行こうかと言ったが向こうが気を遣って
「時間が無いから今度にしようよ」
と言ってくれた。

で、仕事場の収納スペースでした。
二人で下半身だけ脱ぐ。
生理が終わった直後ってのも有るのかアソコはヌルヌル。
クンニをしたが立っている体勢ではあまり舌を使えない。
今度は俺が仁王立ちのままフェラしてもらう。

不倫(俺は既婚・彼女は彼と同棲中)、職場でのエッチと背徳感でふたり共感じまくり。
立ちバックで挿入。
しばらくは動かずに生の暖かみを感じる。
少しずつ動いてしばらくすると彼女は
「立ってられない」と辛そう。
ペースを上げて高速ピストンで中出し。
逢う時はいつも中出しです。
危険日、生理の時は逢わない。

立ったままディープキスして抱き締める。
環境が違うせいか、勃起が収まらない。
ヌルヌルになったマンコをいじっていると又挿入したくなり、今度はアナルへ挿入。
いつもはキツキツなのだが今回はいい具合。
マンコに入れたかと思い、指を当てるとマンコは有る。
ちゃんとアナルに入っている。
アナルを突きながらヌルヌルのマンコを指でいじる。
体勢はちとキツイが。
場所柄、声を出さない様にしていたのだが彼女が「もう駄目」と段々声を出すようになってきた。
再び高速ピストンで中出し。

気持ちよかった〜

しばし談笑して彼女は電車で帰宅。
俺は又作業の続きを。

メールが来た。
「パンツが大変な事になっている。前、後と前後から垂れている感じ」と。
シャワーが無いのだから中出しはしないほうが良かったかな。
でも中出しの気持ちよさを知ったらゴムも膣外射精も出来ませんよね。
彼女はちょっと太っているけど性格も良いし便利なコ?なのでしばらくは関係が続きそうです。

  旅先で
投稿No. 2067
名前
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2005/3/28

去年の夏の事だけど、バイクで一人旅に出かけたとき東北のとある峠で1台のバイクが助けを求めていた。
近づいて見ると女の子(有紀20歳女子大生)だった。
話を聞いてみるとガス欠を起こしたらしい!
俺は普段バイクで旅をすると時は予備のガソリンを積んでいるので分けてあげた。
するとスタンドがあるところまで一緒に行ってほしいと言われたので一緒に行ってあげる事にした。
ガソリンの節約のためゆっくり走ること30分やっとスタンドがあった。
ここで有紀と俺はガソリンを満タンにた。
気がつくとすでに午後7時を過ぎていて泊まるところを探さなくてはと思っていたら有紀が
「一緒に食事でもしませんか?」と誘ってきた。
俺は一緒に食事に行った。
話をしているうちに今夜泊まるところの話になり有紀が
「良かったら一緒に泊まりませんか?宿泊代節約になるから!」と。
意見が一致し宿を探すが泊めてくれるところが見つからない。
すると有紀が
「最終手段のラブホは?」と言って来た。
俺は有紀がいいなら!と言って結局ラブホに泊まる事にした。

チェックインをして部屋に入ると有紀が
「お風呂先にどうぞ!」と言うので先に入った。
風呂から出てくると今度は有紀が入りに行った。
俺は暇だったのでビールを飲みながらアダルト番組を見ていた。
有紀が出てきたのに気づかず有紀に見つかってしまった。
俺は慌ててチャンネルを変え
「大丈夫襲ったりしないから!不安だったら手足縛っていいから!」というと
「オチンチン大きくしてる人の言うことなんて信じられないよ!」
といっていきなり俺の勃起したチンポを咥え始めた。
俺が
「えっ?」と言うと
「さっきのお礼です」と。
溜まっていたせいもありあっと言う間に有紀の口に出してしまった。
すると
「今度は私のを舐めてくれますか?」
俺は有紀のオマンコに吸い付いた!
有紀はすごく感じているのか今まで見たこと無いくらいビショビショになっていた。
すると有紀が
「お願い、入れて!」と言って来た。
ゴムをつけようと枕もとに手を伸ばすと
「ゴムは付けなくていいよ、今日は安全日だから!」
と言うので俺は生で挿入した。
有紀のオマンコは締りがよく一度射精しているにも関わらず直ぐに射精感が襲ってくる程だった。
有紀も感じているらしく
「凄くいい、奥まで届いてる」
と言いながら一回目の絶頂を迎えたようだ。
すると有紀のオマンコがさらにきつくなって来た。
さすがにその締め付けには耐えられず一気に射精感が襲ってきた。
「有紀ヤバイ俺イキそうだよ」と言うと
「いいよ、そのまま中に出して!」と言うので俺は中に出すことにした。
「有紀イクよ、中に出すよ!」
「うん、出して!有紀の中に出して!」
俺は有紀のオマンコ奥深くに射精した。
一度有紀に抜いてもらっていたのに大量の精液が有紀のオマンコに流れ込んで行った。
有紀のオマンコからチンポを抜くとちょっと時間を置いてから割目から精液が溢れてきた。

「またいっぱい出したね。まだ出し切ってないの?」と言いながら俺のチンポを口で綺麗にしてくれた。
すると俺のチンポはまた大きくなった。
「元気だね、また大きくなったよ!」と言って激しくフェラを続けてきた。
お互い汗をかいていたので
「今度はお風呂でどお?」と聞くと
「いいよ!」とお風呂場に行き湯船に浸かりまずは湯船の中で挿入!
でもお互いのぼせそうになったので湯船から出て後ろから立ちバック!
そのまま中に出してお風呂から出てその夜は寝ることにした。
翌朝有紀に行き先を聞くと俺と一緒で当ての無いぶらり旅ということなので一緒に行動をして、行く先々で中出しセックスを楽しんだ。

今はちょっと遠距離だけど付き合っていて週末になるとお互い行き来していて危険日以外は中出しセックスをしています。
万が一妊娠したら大学卒業前でも結婚する約束をしています。

  会社の人気年増社員ルミコ
投稿No. 2066
名前 普段はゴム男
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2005/3/28

投稿No.1802の「普段はゴム男 」です。
私はナンパの時のように面識のない女性相手では必ずゴムを着用します。
ですから、中出しできる機会など滅多にないのが実情です。
しかし、この冬に久しぶりに充実したHをいたしましたのでご報告します。

ルミコは取引先の事務の女。
37歳で1児の母。
童顔で小柄なのでどう見ても30代前半にしか見えない。
その会社の部署では最年長の女性社員なのだが、明るい性格と巨乳スタイルで男性社員の人気者らしく男にはちょっと偉そうな態度。
たしかに色白できめ細かいもち肌で、そこらへんの若い娘より確かにきれいかも。
私としてはちょっとウェストが太めなのが好みでなかったのですが・・・。

ある土曜日、渋谷の居酒屋で大学時代の倶楽部の仲間で飲んでいたところ座敷のとなりのテーブルの団体さんが男女で盛り上がっているようでした。
私は背を向けていたので見ていなかったのですが、仲間の一人が
「胸でけーなー・・・。」
とそっちの方を見て言うのです。
私も思わず振り向いて見るとなんとそこに座って飲んでいたのは、ルミコだったのです。
向こうはまだこちらに気づいてないようでしたので背を向けて飲みながら、向こうのテーブルの会話に耳を傾けていました。
話の内容から、高校のクラス会の2次会みたいです。
正直この時は、休みの時に仕事関係の人とわざわざ話する必要もないと思っていましたし、こっちのテーブルにも可愛い女の後輩がいましたので、飲みが進んで酔いが回るころにはすっかり忘れていました。

そのうち、トイレに行きたくなり、席を立って店の奥へ歩いていくと、壁に手をついて歩いてるルミコとばったり会いました。
私はまた思い出しましたが、すでに酔っていましたので、
「元気〜?」などと彼女に馴れ馴れしく声をかけました。
ルミコも相当酔いが回ってるのか、偶然会ったのにさして驚きもせず
「あー、まだ話してないよー・・・久しぶりなんだし〜・・・えーとえーと・・あれ?」
などと訳のわからないことを言ってます。
どうやらクラス会の人とごっちゃになってるようでした。
しかしその時まじまじとルミコの姿を見ると、会社のOL制服姿とはまったく違い薄手の白いブラウスにベージュのカーディガンでもろに体のラインが見えてしまいます。
いつもの厚手の制服でもEカップちょいくらいの巨乳だとは思っていましたが、まさかこれほどとは・・。
ゆうにG以上はありそうな重そうなロケット乳を吊り下げてます。
私は思わず、
「俺も話したいことがあるよー!」
と言いながら彼女の手をとって彼女の手をバストにむにゅっと押し付けてちょっとイタズラしました。
「こらー!すけべ〜」
とルミコは叫びながら席に戻って行きました。
私はトイレに入りましたが、ペニスがいきり立って小便がしにくくて困りました。
席に戻ると、彼女のクラス会はお開きのようで帰り支度をしていました。
私ももういい時間だったので、精算して彼女たちの団体の後からお店を出ました。

外に出ると、ルミコたちのクラス会で締めをやって解散したところでした。
私はルミコを目で探しましたが、なかなか見つかりません。
巨乳で探そうにも、皆コートを着込んでるので似たりよったり。
そのうち3人で腕を組んで駅に向かって歩いている女のうちの一人がルミコだとわかりました。
何をするつもりもなかったのですが後ろからついて歩きました。
駅の交差点で3人は別れて行きました。
見ると、ルミコは一人でかすかに蛇行して歩いています。
意を決して走り寄って声をかけました。
「大丈夫?」
ルミコはとろーんとして
「あー、でーじょーぶ〜」などとつぶやいています。
とても大丈夫ではなかったので、腕をとると、ぎゅーっとしがみついてきます。
私も酔ってたこともあり、チャンスとばかり駅から方向転換し近場のホテル街へ誘導します。
いつ正気になるかびくびくしましたが、ルミコは目を開けて歩いてはいましたが完全に夢見状態。
早くどこかに入らなきゃと思いましたが、土曜のいい時間とあって満室ばかり。
やっとちょっとはずれた所にぼろいホテルがあったので、そこに引っ張り込みました。

部屋に入ればもう安心。
服を脱がしているところで半ば酔いがさめたみたいでかなり抵抗しましたが力で押さえ込んですべて脱がせて、ディープキス。
耳、首筋、肩、ロケット巨乳を舐めまわし乳首を吸いながら、指でクリを刺激。
だんだんあそこが濡れてきたので、今度はあそこを顔を埋めて舐めまくりました。
「あふん、あふん・・あ、あ」
と呼吸なのか感じてるのかわからない低い声を出し始めましたので今度は、指を挿入して中を丹念に刺激し始めました。
「ひゃん、ひゃん・・ひッ、ひ〜」
と今度は高い金切り呼吸声になりました。
体をよじらせて乳首がつんと立った巨乳をぷるぷるさせながら感じまくりのようです。

指でルミコの膣の感触を十分に楽しんだので、次はいよいよ本番です。
ルミコの太ももを開き、ペニスを膣穴にあてがい挿入しようとしましたが
「ダメ、ダメ〜、アレつけてっ!」
と猛然と拒絶。
私のペニスをしっかり握って入れさせてくれません。
あきらめかけて力を抜くとルミコが逆に私を押し倒し、フェラを始めました。
これはぎこちなくてあまりうまくなかったのですが、びっくりしたのは風俗嬢のようにいつのまにかゴムをつけているではないですか。
さすが人妻。
寝てる私の上から、自分でペニスをつかみゆっくり挿入。
ズブリズブリと入り口が狭くいい感触。
騎上位で完全に奥まで挿入し、グラインド。
私はルミコの腰を両手で押さえ、ペニスを深く深く突き刺すように下から腰を動かした。
ロケット巨乳をゆさゆさ揺らし、髪を振り乱して歓びの声をあげていた。
「ああっ・・・あ〜あ〜・・・」
私は体を起こし、対面座位に移行し、腰を動かしながら巨乳を弄んだ。
そして、そのまま、ルミコを向こうに体を倒し、正常位へ。
ルミコの体が向こうに倒れたその時、ペニスが抜けた一瞬の間に、ゴムをはずしすぐに再び挿入。
この時ルミコの携帯がバッグの中でブーブー鳴ってなってましたが当然無視。
私は俄然やる気まんまんで、白いむっちりした腰と太ももに打ちつけるように高速ピストン開始。
「ひん、ひん、ひん、・・・ひゃんひゃっ、ひい〜〜」
とかん高い泣き声をあげます。
それは、いつもの偉そうなルミコでなくて、一匹のオスに交尾されてるメスでしかありませんでした。
白いロケット巨乳も生き物のように動いて、ルミコはのけぞり返って硬直しました。
その時興奮が頂点に達し、ペニスから精液が迸り出ました。
びゅっびゅっびゅっ・・・。

終わってからの話。
SEX後にやっと私が仕事関係の**だとわかったようでした。
それと胸はGカップどころかIカップでした。
会社では目立たないように工夫してるそうです。
性格は従順だと思ってましたがはっきりしてるB型女とのこと。
職場では愛想よくしているけど、男は2人の部長さん以外はみんな嫌いとのこと。

その日はそれで終わりで、家の近くまでタクシーで送っていきました。
結局、中出ししたことにも何も言いませんでした。
気付いてないはずはないのですが。
その後はいつも通りで何も変わっていません。
お互いそのことは何も言いませんし。

今年この冬の報告でした。

  大手電気メーカーの女
投稿No. 2065
名前 ハンター
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2005/3/27

投稿No.2059で中出しの翌日の話。

同じお見合いサイトで43歳の女と合った。
超大手電機メーカーの課長さんで女としてはエリートで偉いらしい。
やたら、自信満々でよくいい女と言われると、メールが来たのでどんなにいい女か見る為にデートの約束。

合ってみると、顔が派手と言うか作りが大きい・・・昔は派手でモテたかもしれないが・・・今は微妙。
一応、約束通り評判の焼き鳥やで乾杯。
大阪人の軽いノリと自慢話が続く。
いかに学歴が高く、仕事が出来て、スポーツ万能で収入が高いかを話す姿はオヤジそのもの。
明日も接待でゴルフで朝が早いと言い出す始末。
ビールを6杯空け、焼酎を2本空けたところでいい加減にウザくなり、解散する事に。

駅に近づくと、サッカーが見たいと言い出し、一緒に応援しよう!とノリノリ状態。
酔いもあり、一発やりたくなるのが男の性。
マンションに連れ込み、サッカーが始まるまで軽く飲む事に・・・
ワインを2本を軽く飲み干す、本当に酒だけは、強い。
いつもの様に肩をマッサージから、本格的なマッサージと称してベッドへ連れて行く。
背中を優しくさすりながら、ブラを獲り、内モモを触る頃にはアヘアへ状態へ。
背中へキスをし、全裸にさせると抱きついてきた。
アソコはグチョグチョでタダの淫乱オバサンのスイッチが入ると淫獣の如く。
サッカーが始まり終わるまで、騎上位で中出しSEX→フェラしながらのオナニーを何度も繰り返し、休憩の時はクリを触るように指示をされ、触る場所も自分で手をもっていく淫獣。

朝四時半にゴルフに行く為に、叩き起こすと急に大人しい弱弱しい女になり、その態度にも少し興奮してバックから中出し。
その後、話を聞くと子供が出来ない体質らしく、お見合いサイトで単純に男を物色しているらしい。
強気な女を演じないと、玩具にされ捨てられた事もあったらしく基本的に男不信。
会社でもオヤジ達にモテモテと言うか単なるヤリマン女らしく、それでの大人気と判明。
今日もゴルフのあとに、車で帰りは地方のラブホで休憩予定らしい。

それにしても、子供が出来ない女は不良品でなく男には最高の完成品と二日連続で堪能!

  ピアノ講師
投稿No. 2064
名前 ショパン
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2005/3/27

僕は、今年40歳を迎えた。
仕事も順調、家庭も平穏、ごく普通に妻子ありのビジネスマンだ。
でも、なにか新しい刺激が欲しくて、今年から、都内大手の楽器店で講座がもたれている「初めてのピアノ大人のレッスン」に通い始めた。
建前は、新しい趣味、刺激を得る事だったが、本音は、清純そうに見える女性ピアノ講師に出会えればいい、と思っていた。
僕の想像では、ピアノ講師というのは、20代の独身女性が殆どかと思ってレッスンに通おうと思っていたのだが・・・、初めてのレッスンの時、ドアを開けて入って来たのは、結婚指輪をはめた30代半ばの人妻のピアノ講師だった。
年齢が少し予想を外れていたが、髪はセミロング、丸顔で、鼻が、すこし平たくて横にはりだしていて大きめだが、色白で、くりくりとした大きな目をしていてカワイイ系の女性だった。

仕事の後、何回かレッスンに通ううちに、普通の会話から彼女のことも少しずつわかってきた。
そして、おたがい講師、生徒として慣れてきた2月末、レッスンが終わってから、駄目もとと思いながら、彼女をワインバーに誘ってみた。
「先生、もしよかったら、今晩このあと、銀座のワインバーにでも立ち寄りませんか?」と。
そうしたら、彼女、微笑み返して、
「そうですね・・。今日は、主人が出張でいないから、行きましょうか。」と返答してきたのだ。

彼女をそのままエスコートして、ワインバーへ。
飲みながら、彼女の様子を見ていると、どうやら、飲める口らしい。
彼女もお酒のせいで、口も軽くなり、いろいろ話をはじめた。
聞くと、ダンナは、自営業で、国内出張が多いらしい。
そして今は、2週間の国内出張中であるという。
彼女は、その晩、黒のニットのアンサンブルを着ていて、胸のふくらみがはっきりと出るような服装をしていた。
そして、僕の隣で甘いため息をつき、
「主人は、連日仕事も忙しいし、出張も多いのです。少し女性の陰も見えるの・・・。私は、もう35歳になって、子供も欲しいと思っている時なのに、このところずーっとご無沙汰だから、寂しい・・・。」
なんて、とろーっとした瞳で、僕をみつめて言うのだった。

そのまま、彼女の気が変わらないうちに、急いでタクシーに乗り、近くのらぶほに乗りつけた。
彼女は、ちょうどいいくらいに、ほろ酔い気分で、35歳人妻のフェロモンの匂いをさせて、僕にもたれかかって来た。
そのままらぶほの部屋に、彼女を抱え込むようにして、ベットまで連れて行き、そして、彼女の唇に優しくキスをして、少しずつ舌を入れていくと・・・、彼女からも、舌を絡ませてきた。
そこまできたら、僕は、もう大丈夫と思って、彼女の黒のニットを首のところまで引き上げ、ブラをとろうとしたら、なんとそれは、最近流行の肌色のヌーブラだった。
そのヌーブラを外すと、白く小さめだか形の良い乳房がぶるんととびだしてきた。
サイズは、83センチくらいの柔らかい乳房だった。
僕は、そのまま、彼女のはれぼったくなった乳輪と尖った乳首を唇に含み、舌で転がして愛撫を続けた。
彼女は、とても感じるらしく、
「あん・・あんっ・・・」と言いながら、反応している。
目を閉じて、口は、半開きで、動悸が早くなっているのがわかった。
それから、スカートを脱がして、そーっとパンティーの脇から、指を差し込むと、彼女のあそこは、もう洪水状態で、ぬるぬるとした愛液が僕の指に絡み付いてきた。
僕は、堪らなくなり、パンティーをずり下ろして、シャワーも浴びていない彼女のあそこを、じゅるじゅるという音をさせながら、舐め回した。
すこし、おしっこのにおいがしたが、気にならなかった。
それから、指のはらで、クリトリスに触れてこすっていると、そのまま、
「あっ、イクぅ〜・・・」といって、急に両脚を閉じて力むようにして、イッてしまった。
イッた後、もっと触ろうとすると、
「くすぐったいからやめて・・・」と言われた。
抱きしめているうちに、僕ももう我慢ができなくなったので、そのまま彼女の両脚を折りたたむようにして上げ、両脚を彼女の乳房に押し付けるようにして、おもいっきりあそこを露出させ、僕の猛り立った男根を、恥毛が少なく、ぶっくりとした彼女のあそこに押しあてて、生で、奥まで挿入していった。
彼女は、
「あーん、いい・・。そのまま奥までグリグリして・・・。奥で、子宮にあたるのがいいの。」と言うので、奥にいれたまま、大きくグラインドしてあげた。
そして、「安全日だから、そのまま中でいって・・・」という、彼女からの幸運な言葉を聞きながら、僕は、彼女のおま○こに、ドクッドクッと僕の精液を流し込んだ。

出会い系の手垢つきの人妻なんか探すより、清純そうに見えていて、夫にかまってもらえないで、セックスしたいのを我慢しながらあそこを濡らしている「人妻ピアノ講師」を見つけられて、幸運だと思っている。
一見クラシックなんか奏でていて清純そうなピアノ講師・・・でも、結構あそこが寂しい人妻もいるのだ。
聞けば彼女のダンナは、とても嫉妬深いとか・・・、だからこれからもレッスンのあと、秘密の個人レッスンを進めていくつもりだ。
絶対にばれないように。
小さな声で、あんっ、あんって喘ぎながら、とろーっとした瞳になり、僕の精子を中だしされる人妻ピアノ講師、最高だ。

  車で...
投稿No. 2063
名前 aaa
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2005/3/26

4,5年前の話。
私の職場の人が退職するので、みんなで送別会を開いた。
そのときに別の職場の子で通称近ちゃんも来ていた。
そのときの近ちゃんの服装はピンクのブラウスに黒のミニスカートだったと思うが、とにかく肉感的な格好だった。
私は、足フェチなのか近ちゃんのミニスカートから見える太ももが気になってしょうがなかった。
帰りに送っていこうかと言って誘ったら、乗って来たので一緒に帰ることになった。
もちろん私はやる気満々だった。

車に乗り
「すこし酔いを醒ましていこう」
といってしばらくおしゃべりをしていたが、いいタイミングで、太ももに触れることができた。
「ぷにぷにしていて気持ちいいなここは」
と言いながら、太ももとふくらはぎを揉むと、
「だめだよ〜」っていいながらあまり拒否はしていない様子に、今度は付け根のほうに手を滑らせた。
「ダメ! ダ..メ」
と少し感じ始めているようだったので、思い切ってもう片方の手で胸を揉んでみた。
「あっ....」
「感じる?」
とブラウスの上から揉みあげた。
ボタンを2個はずして手を進入させ、ブラの中にも入れ、生乳を揉み、乳首をつまんだ。
「あぁぁぁ....うぅぅ」と喘ぎ始めた。
エスカレートしていってパンティの上からまんこの割れ目をさすった、すでに濡れていた。
我慢できずに、指をパンティにいれ、挿入した。
「近ちゃん...かわいいよ」
言ってからキスをした。
舌を差込み近ちゃんの舌に絡めた。
キスしながら中指でマンコに出し入れし、一方で乳を揉んだ。
私のペニスははちきれんばかりに膨張しきっていた。

近ちゃんの手をとり、ペニスに触らせた。
「大きくなってる」
とゆっくりズボンの上からしごきはじめ、しばらくすると
「ねーおちんちん見ていい?」
と言うので、ズボンを下ろすと、パンツのうえからしごき始め、そして手をいれペニスをつかみ出した。
頭をつかんでしゃぶらせた。
「んん...」
ちゅぼちゅぼ音を立ててしゃぶりはじめたので、腰を前後に動かしてイマラチオした。
「あんん...」
「近ちゃん...気持ちいいよ」
手を伸ばし近ちゃんのお知りのほうからマンコに指をいれピストンした。
「近ちゃん...我慢できないよ...入れていい?」
「...うん」

近ちゃんの前に行きシートに挟まれるようになり狭かったが、股を開いてゆっくりと挿入していった。
「んあぁぁ〜」
「大きいよ」
だいぶ濡れていたのでグチュグチュ出し入れするたびにいやらしい音がした。
キスしながらピストンし手は乳をもんでいた。
「あ〜いきそう」
「出すよ」
いって奥まで差し込んで中だしした。

「近ちゃん 気持ちよかった?」
「うんよかった」
ティッシュでマンコを拭きながら
「じゃあホテルいく? シャワーでもあびようよ」
といって2回戦の会場のホテルへ行った。

ホテルに着き部屋に入るなり、近ちゃんを後ろから抱きつき、
「好きだよ」といって乳をわしづかみにして揉んだ。
「まだダメ シャワー浴びるから」
「じゃあ一緒に入ろう」
「いいよ」
一緒にはいってお互い洗いっこした近ちゃんを洗うときに、めちゃめちゃ泡立てて体中に塗りたくった。
そして後ろから乳を揉み荒いして、手を前の壁につかせ尻を少し突き出させた。
ペニスに泡を付けて
「中もきれいにしてあげるね」
といってたちバックからマンコに挿入した。
「あぅっ...あぁ...いぃぃぃ」
「近ちゃん締まるよ」
高速ピストンして、
「あ〜ダメだ..いくっ」
どぴゅっ、ドクドクとマンコに流し込んだ。

今日はここまで続きはまた。

  花嫁に中出し
投稿No. 2062
名前 がーのり
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2005/3/26

会社の先輩Mに中出しした。
彼女は、俺より入社が早く先輩だったが年下。
最初に仕事を教えてくれた人がMだ。
お互いに何かを感じ取っていて、すぐその何かはSEXと気付いた。
付き合ってはいない、セフレの関係。
恋愛なんてものより、シンプル・イズ・ベスト。
最初は新人だった俺も仕事を覚えて来ると忙しくなり、彼女とは疎遠になってしまった。
そんな折、同僚の女性からMが結婚すると聞いた。
なんでも、相手はセフレからダンナへと昇格したらしい。
一瞬、「俺は嵌められたか!?」と疑心するがそんな約束をした覚えは無い。
相手は同じ会社の大先輩だった。
ひとまず、安心。
Mも30間近だったので焦っていたのだろう。
けど、出来心。
「結婚前に、Mとヤリたい」

Mはたいした体ではないが、足指舐め、アナル舌入れ、ビデオを見ながら手コキ&ゴックン、渋滞中のフェラプレイ、はては社内での一日ロータ装着プレイ、社内便所でのフェラ抜き等々命令すれば何でもしてくれた。
尽くすタイプなのだ。

ダンナが長期出張にでてるのは確認済。
「今日しかない」と決心。
週末の飲み会後、酔っ払って電話。
迷うが、「OK」
Mも同じ考えな事が受話器越しから伝わってきた。

ドアを開けるなり、壁に押し付けディープ・キス。
抵抗はしない。
あの時と同じ。
左手で胸をまさぐる。
ブラは付けていない。
右手でチャックを開けマラを出しMの耳元へ
「俺としたかったろう!」と耳を舐める。
Mは、だまって頷く。
「臭ってるの。どうすればいいか わかるな!」
Mの体が下へと移動する。
ねっとりした口内。
半立ちからビンビン。
一日中小便で汚れたモノを即尺。
下僕の忠誠を誓ったMをベットルームへお姫様だっこで連れて行く。
寝室のタンスにはウェディング・ドレスが掛かっていた。
「本当だったんだ・・」心の中でつぶやいた。

ベットに座らせ、俺は大の字になった。
フェラしてくるM。
両手で顔をやさしく掴みアナルへもって行く、「尽くせ!」
アナルに舌を入れ、丹念に舐めまわすM。
彼女ならスカトロ・プレイももOKだろう。
いつもなら初回は口に出して飲ませるが、今日は目的が変更された事にMは気づいていない。

69へ。
今度はMの品定め。
かなり濡れた陰唇。広げる。
Mはやった次の日でも、ずっとロータが入っていたように穴が広がっている。
予想通り閉じていた。
計算。ダンナとは最低でも4日はしてないはず。
無心だが一定のリズムで動くMの舌と頭。
フェラで発射したザーメンを待っているが、今日は出すべき処が違う。
一気に膣奥まで突く。
無言だが、あえぐ声が喉の奥からかすかに聞こえた。
無意味なピストン運動。
中出しだけの為の射精。
奉仕とか愛とか言う文字は無い。

「中に出すけどいいか?」
あえぎながら、はっ!と我に返った様子。
SEX中にはじめて見る抵抗した顔に、更に興奮する。
「だめぇ、ぁ中はやめて、本当にお願い。私結婚するの」
誰もが言う当然の返事。
予想通り。
逃がさない。
がんじがらめ、屈脚位のから肩に腕が廻されている。
Mとのセフレ生活、初で最後の中だし。
征服感。
自分勝手な射精。
思いっきり出た。

中だしの文句を言いたいだろうが、口を開かせないようにねじ込む。
いつも通りの愛液だらけのマラ。
抜きがけにザーメンと混じっているのは初めてだが、迷うこと無くしゃぶり続ける。

服を着て「幸せにな!」と言い残し帰った。

  J子に中だし
投稿No. 2061
名前 KKK
性別
年齢
掲載日 : 2005/3/25

今から十数年前のこと。
当時付き合っていたJ子(19)はHどころか、キスも男と付き合うのも初めてで、オナニーさえしたことがない初心な子でした。
そんなJ子を半年ほどかけて、おっぱいを触ればすぐに濡れ濡れになるように教育し、初めてのHをした翌日のデートの時、2回目のHで中だししました。
いつものようにおっぱいから触り始め、濡れ濡れのアソコをクンニすると、処女を散らしたばかりのJ子も体をくねらせて悶えて来ます。
はじめはゴムを着けてしていたのですが、あまり気持ちよくならなかったので途中で外して生ハメに切り替えました。
彼女のアソコは左の大陰唇がちょっと大きいのですが、中は結構気持ちよく、私の愛棒を締め付けます。
J子も愛液で膣を濡らしながら私に抱きついてきます。
そんな姿にたまらなくなり思わず
「うっ・・。」
膣の奥深くにドクドクと白濁液を放出しました。

そんな彼女も今では他の人と結婚し2児の母です。
おっぱいは小さくなりましたが、機会があれば再戦してみたいなあ。

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