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投稿No.7511
投稿者 女子大生狙い (42歳 男)
掲載日 2019年11月11日
皆さんの投稿を読んで触発され、初めて投稿します。
出会い系でゲットした女子大生の話です。長文ですがご容赦ください。

先日、いつも使っているサイトで「パパ探してます」という見慣れない書き込みを見つけました。
既に何人かのメッセージを受け取っているようでしたが、ダメ元でメッセージを送ってみました。
すぐに、「どれくらいサポートしてくれるか教えてください」という返事が来たので、こちらの希望とメアドを添えて返事を出すと、メールに返事が来ました。
彼女(玲奈ちゃん)の話では、「一番条件が良くて、しかも現実的な条件だったので返事を書きました」とのこと。
ここまではこちらの思惑通りです。

玲奈ちゃんは、就活が終わった大学4年生で実家暮らし。彼氏なし。
バイトもしていて金銭的には困っていないが、旅行にも行きたいのでパパ活を再開。俺で2人目。
前の人とは就活が忙しくなった頃に終わったとのこと。
意外にスレていない掘り出し物をゲットしたかもしれないと、この時点で確信しました。

話を進めていくと、「中出しでも大丈夫。ピルは飲んでいないけど、以前彼氏に中出しされても妊娠しなかったから大丈夫なはず。しかも今は安全日です!」みたいな話に。
随分ゆるい知識だなぁと思いながら、この娘は意外に無知ではないかと思い、少し意地悪をすることに。
「俺、これから出張だからすぐには会えないんだよね。少し後でも大丈夫?」ときいたら、
「大丈夫です。いつ頃なら会えますか?」というので、1-2週間後になるかもと伝えると、
「わかりました。また連絡ください。待ってます」と。
実は出張は嘘ですが、行っているフリをして10日ほどはメールだけやりとり。
頃合いを見て
「そろそろ帰るけど、予定はどう?」ときくと、
「都合はつきますが、3日後から危険日に入るかも。。。」という返事。これが俺の狙い。
「そっかー、危険日に入ったら流石に会えないよね?」ときいたら、
「危険日が終わるまで待つと会うのが遅くなるからイヤ、明日か明後日に会えませんか?」
「ちょっと厳しいかも。危険日終わるまで待つ? 危険日に中出しは困るでしょ?」
「できれば早く会ってしたい。久しぶりだから。。。」
「でも危険日だよ」
「わかりました。それで大丈夫なので会ってください」という狙い通りの展開。
出来るだけ確実に危険日になるよう、危険日3日目の昼間に会うことに。
メールをやりとしている間ずっと禁欲してきたので、精液の濃さも量もマックス状態となっている2週間以上の熟成液を、危険日の女子大生に中出しできる最高の展開に。

当日は駅近くのコンビニで待ち合わせ。
お互いの服装は知っていたのですぐにわかりました。
普通の女子大生と言っていましたが、確かに地味でもなく派手でもなく、でもスレていないのがよく分かる女の子でした。
ホテルに入っても落ち着かずモジモジした感じ。
「そんなに久しぶりなの?」って聞いたら、ホテルもエッチもほぼ1年ぶりなので緊張しているとのこと。
俺は紳士なので(?)、いきなり押し倒したりはせず、30分でも1時間でも話をして相手の緊張をまずほぐします。
今回も 他愛のない話、学校や仕事の話をお互いにしながら少しずつリラックスさせていきました。
ある程度リラックスしたところで、少しずつエッチな話に。
「大人のセックスって知ってる?」
「知らないです。特別なものがあるんですか?」
「とにかく濃い。お互いの体をゆっくりと時間を掛けて愛撫して快感に至るから、彼氏とのセックスとは気持ち良さが違うはず。きょうは玲奈ちゃんにも気持ち良くなってほしいから、俺も頑張るよ」
「私も一生懸命やります!」
気持ちが整ったところで、抱き寄せてディープキス。
あまり慣れていないのか、舌を絡ませている間は体が固まっていました。
「力を抜いて、大きく息を吸って」なんてことを言いながら、緊張をさらにほぐしていきます。
ほぐれたところで、服の上から胸を触るとビクッビクッと良い反応。
Cカップくらいの小ぶりながら感度はかなり良さそう。
上だけ脱がせて白のブラも取り乳首だけ触ると、さらに大きくビクッビクッと体を揺さぶっていました。
胸はかなりの性感帯だそうで、両乳首を弄ると「あはーん」と声を出して悶えていました。
息も荒くなってきたので、ふくらはぎから太もものあたりも撫でてみると、体をまたビクっビクっとさせていました。
パンティを触るとかなり湿っていたので、
「随分湿っているよ」と意地悪をいったら、
「だってぇ・・・」と恥ずかしがっている様子。
パンティの隙間から指を入れるとネバネバの大洪水で既に決壊。
久しぶりのエッチを想像して、前日からヌレヌレだったと白状しました。
外見からはわかりませんでしたが、根はかなりエロであることが判明。
スカートを脱がせると、大きなシミの広がった純白パンティが。
今時の大学生でも無地の純白 パンティを履くのか??と思ってきいてみたら、これが今日の「勝負下着」だと思ったらしい。
勝負下着と言えば、赤とか黒とかTバックとかレース、というイメージがありますが、玲奈ちゃんにとっては「無地の純白」。やはりスレていない。
その洪水パンティをずらすと、キラキラ光るピンク色の秘部が見えてきました。
毛はお手入れされていませんでしたが、薄目で清潔感あり。
匂いも甘い感じだったので、そのままペロッと舐めると
「洗ってないので恥ずかしいですー、ダメー」と腰を引くので、
「これが大人のセックス。お互いのものを綺麗に舐めることはその一つだよ」と適当なことを言って納得させ、洗っていない危険日の秘部を舌でゆっくりと舐め回しました。
体をビクつかせてふぅふぅと息が荒くなっていましたが、腰は引かないようになり、こちらの思い通りに。

一通り刺激し終わったので、今度は俺のものを綺麗にしてもらう番に。
半立ちの洗っていない(といっても、出掛けにシャワーを浴びているのできれい)ものをまず握らせる。
「太くない?」と言われたので、「まだまだこれからだよ、舐めてみて」というと、嫌がることもなくそのままパクッと咥えてくれました。
正直言ってあまり上手ではありませんでしたが、洗ってないチンポを一生懸命しゃぶる姿を見るだけでフル勃起状態。
口から外して見せると、「入るかなぁ、これだとゴムは絶対無理!」とはにかんだ笑顔を見せてくれました。

さて、とうとう危険日オマンコへの生挿入。
せっかくなのでパンティを履かせたままずらして入れることに。
「履いたまま入れるの?」と驚いていましたが、
「後で脱がせるから安心して」と言ってそのままズブっと挿しました。
さすが危険日。中は熱いくらいで大量の愛液が棒に絡みつきます。
太いモノには狭くてきついオマンコかもと思っていましたが、意外にスルリと受け入れてくれました。
玲奈ちゃんは「はうううっ」と言ってのけ反っていたので、まずは正常位でゆっくりと動かします。
顔はしかめていましたが、口からは吐息が漏れてきます。
数分ピストンしていると、枕を両手で握りしめ、必死に声を抑える可愛い姿に。
体位を変えてバックにしても、両手でシーツを握りしめ、必死に声を抑えている様子。
「声出していいよ」と言っても「恥ずかしいぃ」と。
誰かが聞いているわけでもないのになぁ、と思いながらさらにピストンしているとフィニッシュ感が込み上げてきました。
「このままバックでイッていい?」ときいたら
「正常位でイキたいですぅ」と言うので正常位へ。
「どこに出す?」ときくと
「中でいいです」と言うので、
「中でいいの?中が良いの?」といじると
「いじわるぅ。中が良いです」と。
「このまま中で出すよ!!」と言いながら、女子大生の危険日オマンコの一番奥に、2週間以上分の熟成液をドクドクと注ぎ込みました。
で、お気付きの方もいると思いますが、パンティは履かせたままでフィニッシュ。
パンティ汚れちゃうかな、と思いましたが、しばらく経っても逆流して来ず、そのまま純白パンティで蓋をしてしまいました。

玲奈ちゃんは相変わらずハアハア言っていたので、
「大変だった?」と聞いたら、
「久しぶりだったから途中よく覚えていない」とのこと。
まだ元気な息子を見せると「元気だね、こんなのが入っていたのが信じられない」と言っていました。
素直な感想に少しいじめたくなり、「ちょっと口を開けてみて」と言って口を開けさせ、そこに息子をズブっと差し入れました。
驚いていましたが、何をすべきかはもちろん分かっているので、ゆっくりと丁寧に舐めてくれました。
この時点で再度フル勃起。
玲奈ちゃんは休憩モードでしたが、仰向けにさせて股を開かせました。
パンティを脱がすと、パンティには先程の精液はついておらず、玲奈ちゃん自身の愛液が乾いた状態でした。
俺の精液はどこに行った?と思いながらオマンコを舐めると、玲奈ちゃん再度ビックリ。
「え、だめだよ。汚れてるよぉ」というので、
「大人はそうは思わないんだよ」とそれらしいことを言ってなだめ、指を入れて中を確認。
奥の方から優しく中身を掻き出すと、確かに白いものが出てくるので、きっと濃いのが奥に固まっていると推測。
危険日に奥に滞留したらまずいよねぇ、なんて思いながら、このまま息子を入れてもすんなりと受け入れてくれそうなオマンコに、遠慮なく2回目の挿入。
玲奈ちゃんまたまたビックリ。
「もう2回目出来るの?」というので、
「これくらいは何の問題もない、間少し空けたい?」ときいたら、
「ううん、大丈夫」ということでピストン開始。
今回はバックで更に奥に種付けしたかったので、早々に体位はバックに変更。
息子には前の精液と玲奈ちゃんの愛液が混じった汁が泡立ってついていて、かなり卑猥。オマンコからもよく分からない液体が少しずつ流れ出ていましたが、気にせず激しくピストン。
ここまでくるとさすがに声は抑えきれなくなってきて、「あああー」「ううう」「※%$@#※~ 」みたいな声を出していました。
フィニッシュは無言でバックで出すことに。
「あ、イク!」と叫ぶと同時に、2回目の熟成液をバックから奥深くに流し込んで終了。
玲奈ちゃんはガクッと崩れるように寝てしまいました。
しばらく見ていましたが、やはり奥から流れ出ることはなく、自然な逆流を楽しむことはできませんでした。

時間も時間なので、シャワーでも浴びて終わりにしようかと思いましたが、2回分の精液を すぐに洗い流されるのはイヤだったので、彼女が無知かもしれないということを思い出して一計を案じました。
「そろそろ時間だけど、シャワーどうする? 危険日の場合、あまり強く洗うと細菌感染するからしばらくそのままの方が安全だよ」と根拠のない説明をすると
「そうなんですね、知らなかった。じゃあシャワーは家で浴びます」と納得されました。
この娘大丈夫か? 取り敢えずパンティを履かせ、洋服を着せ、ホテルを出ました。

駅に向かって歩いていると、
「何か出てきた気がする」と言うので
「えっ?」ときくと、
「股のところが生暖かくてヌルヌルした感じになっている」と。
さすがに下向きになっていたら逆流するよねと思っていたら、「マジでヤバイ、パンティからこぼれそう」と焦り始めたので、近くのデパートトイレへ。
5分ほど待っていると戻ってきて、
「膝まで垂れてきていた、ヤバかったよぉ」と半分怒った感じでしたが、
「ゴメンゴメン」と言うと
「新たな経験ができたから良いよ、でも次はちゃんと洗いたい」と言われました。
トイレでは、トイレットペーパーで拭き取れる分を拭き取り、パンティには持っていたおりものシートを付けてきたそうです。
「パンティ凄かった?」ときいたら
「黄色っぽい液体でドロドロ」だったそうです。

さて、着床できたかどうかはまだわかりません。
連絡は今でも取っていますが、アフターピルを飲んだとも言っていないし、生理が来ないとも言っていません。
結果はいかに?

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投稿No.7510
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月10日
投稿No.7508の続き

私=ひろ47歳 なっちゃんの友達=ゆうか20歳 ゆうかちゃんの友達=まどか20歳

今回は、女運が良いのか、ゆうかちゃんと偶然に会い、一緒にいた友達と3人で遊んだ実話です。

旅行に行った次の週末土曜日、仕事が休みだったので1人アウトレットに向かった。
衣服とカバンが欲しかったのでその店を中心にウロウロ見ていた。
その時、背中をポンと叩かれた。
ゆうか「ひ~~~ろ~~~~さん!」
ひろ 「おおおおお! ゆうかちゃんw 先週は楽しかったね~ww」
ひろ 「ゆうかちゃんもアウトレット見に来るんだ^^」
ゆうか「うんw ここは結構来るよ~」
ひろ 「今日は一人なの?w」(何期待してんだww)
ゆうか「友達と二人だよ~ 今お手洗い行ってるよ~」
ひろ 「そうかw 残念w」
ゆうか「今日一緒の子もかなりの美人だよw ひろさんww」
ひろ 「あはは・・・そうなの?・・・」(って何期待してんだw)
ゆうか「でもね・・実はその子に先週の事言っちゃったのw」(最近の子は何でもかんでも言うのかww)
ひろ 「え~~まじかw 変に思われるだろw」
ゆうか「そんなことないよ^^ おじ様とのエッチは興味あったみたいよw」
ひろ 「またまたそんなこと言って・・・」
ゆうか「あ! 来た来た! まどかちゃんこっち~ ひろさん紹介するね友達のまどかちゃんです」
まどか「こんにちは~まどかです~」
まどか「ゆうちゃん この方は? もしかして?w」
ゆうか「そそ^^ 言ってた ひろさんだよ~w」

まどかちゃん=160㎝ぐらい、肩までの茶髪毛で綺麗にウエーブがかかってる、胸はCカップぐらいで丁度よくw、これまたミニスカートきたもんだw

ゆうか「ひろさん! なにジィ~~とまどかちゃんを見てるのw」
まどか「ゆうちゃんから色々聞きましたよ~w」
ひろ 「あはは・・・なんて言ったらよいのか・・面目ないw」
まどか「ううん 私も興味あったから詳しく聞いちゃったw」
ひろ 「じゃぁ~まどかちゃんも経験してみる?ww」
まどか「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ひろ 「あ~またやらかした・・・終わった・・・」
ゆうか「ひろさんはこれからどうするの?」
ひろ 「う~~ん その辺りブラブラして帰ろうかとww」
ゆうか「ねぇ~~だったらこれから一緒に飲みに行かない?w ひろさんのおごりでw まどかちゃんもいいでしょ?」
まどか「うんうん行きたい!行きたい!」
ひろ 「お二人がよいのであればw」
ひろ 「じゃぁ~いきつけの居酒屋でもいい?」
2人 「OK~ どこでもいいよ~」

居酒屋

大将 「お!○○さん今日は若い子二人も連れてどうした!」
ひろ 「見て見ぬふりをww」
3人 「かんぱ~~いw」
ゆうか「でもひろさん今日は偶然だよね~ また直ぐ会えると思わなかった~」
ひろ 「そうだよね~」
まどか「私もびっくりしましたよw 話を聞いていてすぐの会いだもんw」
ひろ 「あはは・・ねぇ~まどかちゃんは彼氏いるのかな?~w」
ゆうか「ひろさん! 何聞き出すのよw」
まどか「もう半年は居ないかな~^^; 今一人なんですw 可哀そうでしょ!」
ひろ 「そ・・・そか・・・うん・・可哀そうだw」

これがまた女性2人はかなり飲む飲むw
よって、話の中で愚痴とエロモードが炸裂するw

まどか「ねぇ~ゆうちゃんはいいよね~ひろさんとも遊べてさ~」
ゆうか「え~でも先週初めて会ったばかりだよw」
まどか「でも、いきなりエッチまでしたんでしょ~! 気持ちよかったんでしょ~!」
ひろ 「これこれw まどかちゃんw 声が大きいww」
まどか「ひろさんはどうなの! こんな若いゆうかちゃん抱いてさ~!!」
ひろ 「いや・・どうもこうも・・・満足ですw 気持ちよかったw」
まどか「なんかな~ ひろさん! この後もう一軒行こうよ! ゆうちゃんもいいよねw」
ゆうか「私は全然OKだよw まどかちゃんw・・・うふふ」
ひろ 「うふふ って・・・なにw」
ひろ 「それよりまどかちゃん大丈夫か~ かなり飲んでるけどw」
まどか「私は大丈夫だよ~ 行こう!」

大将 「ありがとうございました~」
店を出る。

まどかちゃんはある方向をジッと見つめ口を開いた。

まどか「・・・・ひろさん! あそこ行こうよ!」
ひろ 「!!」
ひろ 「あそこってw どこをどう見てもホテルw」
ひろ 「あはは まどかちゃん?w あそこは・・・」
まどか「・・・行きたくないの?w」
ひろ 「いやw 行きたいけどw」
ゆうか「ひろさんいいよね♪ 今日は泊まりだねw 私も嬉しいw」
ひろ 「あはは・・・」(この先確実に無いであろう女運だなw)

ホテル

まどかちゃんは部屋に入るなり布団に横たわる・・・
まどか「あ~布団気持ちいい~今日は飲んだ~」
ゆうか「ひろさん ゆうかも飲んだよ~」(そりゃ~あれだけ飲んだらな・・・)

プルプル・・はい・・今日は泊まりで・・・xxxxx円ですね、あ!生ビール3つ・・(さすが土曜日の宿泊は高いぜいw)

ひろ 「お風呂入れてくるね~」
まどか「ねぇ~ひろさ~ん お風呂はいいからさ~ こっち来て!」
まどか「ねぇ~エッチしたい! 抱いてよ!」
ひろ 「!!!」
ひろ 「まどかちゃん酔ってるでしょ^^;」
まどか「うふふ そんなに酔ってないよw ひろさんとホテル行きたくて酔った振りしてるだけだよw」
ひろ 「なんですと~w」
ゆうか「ひろさん・・・私達をあまく見ないでねw あれだけのお酒なら全然大丈夫だよw まどかもスナックで働いてるのであれぐらいでは少し酔うぐらいだよw」
ゆうか「まどかちゃんと今日は泊まる計画を会った時に話してたんだよw」
ゆうか「この幸運な男めw」(この二人・・・も怖いw)
まどか「だからさ~ひろさん! エッチしようよ~w 私もう我慢できない!」
まどか「ねぇ~いいでしょ! ほら! 私の下着みてよ~」
ひろ 「いいもなにもw !! ピンクの下着!! 息子は既にMAX~」
まどか「ひろさんは癖があるってゆうかちゃんから聞いてるよ~w このまま襲いたいんでしょ?w」(ゆうかちゃん・・・どんだけの情報を言ってんだよw)
まどか「ねぇ~早く~!」(まどかちゃんもエロ過ぎだろww)

そのまま、まどかちゃんにキスしながら服とブラを脱がすw

ひろ 「あ~まどかちゃん 胸が大きくて綺麗だね~ 舐めていい?w」
まどか「いやんw あ~感じる~久しぶり~もっと舐めて~」
ひろ 「まどかちゃん 下触ったらさ~なんかクチョクチョ言ってるよ~」
まどか「もう~・・・・私すぐ濡れちゃうの~」

下着の上から愛撫してみる。

まどか「あ~~いや~~~ひろさんそれ感じる~ いい~」
ひろ 「いいか~ 下着の横を開けてから舐めるね ん~~いい匂いw」
まどか「いや~バカ~変態~」(どうせ私はお風呂入る前のアソコを舐めるのが好きですよ・・)
ゆうか「ひろさん 私は既に裸になってるよん まどかちゃん愛撫してる間にひろさんの舐めるからねw」
ひろ 「あ~もう~ご自由にw」
ゆうか「あ~やっぱひろさんのいいw 大きい~」
まどか「あ~ゆうちゃんずるい! 私も舐めたい ゆうちゃんはこの前舐めたんでしょ! 我慢して~」
ゆうか「私だって我慢できないんだもん じゃぁ~ひろさん私の舐めてよ!」
ひろ 「もう何がなんだかw」
まどか「うぁ~ひろさんむちゃ大きいし長い~ こんなの初めて見たw」
まどか「ゆうちゃんこんな大きいの挿れたんだw」
ゆうか「あ~ひろさん気持ちいい~逝きそう~あ~逝く~」
ひろ 「ゆうかちゃんw 美味しいよw」
ゆうか「ばか~」

まどか「ねぇ~ひろさんそろそろ挿れてほしい~」
ひろ 「まどかちゃん挿れてもいいの?w」
まどか「もう我慢できないの 挿れて!」
ひろ 「ちょっと待ってゴムつけるから^^;」
まどか「何言ってるの! そのまま生でいいから頂戴!」(最近の若い子はみんなそうなのかwww)
ひろ 「じゃぁ~そのまま挿れるよw」
まどか「早く頂戴~ ニュル あっ・・・あ”~~~すごい大きい~~こんなの初めて~」
まどか「奥まで当たる~あ”~~~いい~~」
ひろ 「まどかちゃん俺も気持ちいいよ~」
まどか「ゆうちゃんの言った通りむちゃ感じる~ひろさん無茶苦茶にして~~」(なっちゃんの友達はみんな酒乱かwww)
まどか「あ”~~~逝きそう! 逝っていい? ねぇ? あっ・・・あ~~~いっ逝ぐ~~~~~」

まどかちゃんも両足がピーンとなり腰がガクンガクンしてたw

まどか「あ~ひろさんマジで気持ちよかった」
ひろ 「うふふ 聞いてないのか?w このまま終わらないよw 後3回は逝かせるからw」
まどか「え?w ちょw 駄目~~~逝ったばかりで直ぐ逝っちゃい・・・あっ・・・あ~~~逝く逝く逝く~~~あ”~~~」
ひろ 「まだだよw 脚開げてそのままクリを連愛撫~」
ひろ 「まどかちゃんかなりグチョグチョだよ~」
まどか「あ”~~~~~~~~だっ駄目~~~そんなことしたら・・変になっちゃ・・・あ”~~~逝ぐっ~~~~~~あ~~~」
まどか「もう駄目・・・気持ち良すぎて変になる・・」
ひろ 「まだ私が逝ってないw これからだよw 挿れるねw」
まどか「あ”~~~もうどうにかなりそう・・・あっクリも一緒に触られたら・・・・あ~~~気持ちいい~もう駄目・・いっ逝ぐぐぐ~~」
まどか「あ・・・・・・」
ひろ 「まどかちゃん?・・・お~~いw」
ひろ 「ゆうかちゃんw まどかちゃん気を失なちゃったw」
ゆうか「まじで! そんなにw」

————

まどか「あ! はぁはぁはぁ・・・」
ひろ 「あ! まどかちゃん復活したw 大丈夫か?」
まどか「もう・・どっか行きそうな感覚・・」
ひろ 「まどかちゃん・・・とどめだw・・・更に犯すぞw」
まどか「あ”~~~もう・・もう・・あ~~~気持ちいいw」
ひろ 「まどかちゃん そろそろ俺も逝きそうだ」
ひろ 「胸に出していいか!」
まどか「何言ってるの! もぅ中・・・中に出してよ!」
ひろ 「まどかちゃんもかいw あかんでしょ~」
まどか「今日は安全日だから! もういいから! 早くひろさんのたくさん頂戴!!」
ひろ 「あ~~じゃぁ中に射精するよ・・・いいんだね・・あっ・・・逝く~」

ドピュドピュ!!

まどか「あ~~熱い~~~出てるのわかる~~」
ひろ 「まどかちゃん気持ちよかったよ^^」
まどか「私も初めてこんなに逝ったの! どっかいっちゃいそうだったw」(いや・・・一瞬どっか行ってたでしょww)
ひろ 「まどかちゃん見て! たくさん精子でてきたよw」
まどか「本当だ~ひろさん口で綺麗してあげるねw ゆうちゃんの為に・・・w」
ゆうか「だよ~w ひろさん私はまだ気持ちよくなってないからね♪」
ひろ 「あ・・・賢者モード・・・・」

つづく・・・

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投稿No.7509
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月09日
初めまして。いつも皆様のステキな体験談、楽しく拝見させて頂いております。
タブレットで開きながら、イケナイ行為に走ってしまう夜もしばしばございます。

此度は、このようにニャンニャン体験談を綴らせて頂くにあたり、「名前どーしようかなーエヘヘ(´∀`)」などと頭を悩ませておりますと、咄嗟に降りてきて下さったのが『女郎蜘蛛』でした。
なにやらエッチで痴女めいた響き(*´∀`)♪などと思うのはワタシだけでしょうか(ワタシは痴女ではございません。ええ…多分…)

きっと殿方が多いのでは…?とお見受けしておりますので、自己紹介をば。

ワタシは平凡な29歳、女性のカテゴリーで分けると「ギャル系」なのかもしれませぬ。
身長は162センチ、人からは「細身」で「色白」と言われております。胸はそれなりにございます。
髪はいつもピンクベージュのショートボブにしております。
芸能人に例えられたコトはございません。

バツイチ子持ちの彼氏がおります。
彼は45歳。かつての職場の上司です。
ケンドーコバヤシに似ておりまして、面白いのと息子ちゃん可愛いのとで付き合っております。
息子ちゃんは中学2年生。
ええ、モチロン彼の童貞はワタシが奪うつもりです。
むしろケンコバもどきと付き合っているのは、そのための口実にすぎませぬ。
エッチも一方通行で『にゃんにゃん』には程遠いものです。
なので、なんの期待もしておりませぬ。

息子ちゃんを頂くには未だその時とは感じられず、機が熟すのを暫し待つのみ。
そうですねぇ…来年、中3になったら女郎蜘蛛始動にございます。

ケンコバもどきが使えないので、性欲処理として露出度の高い服装でチョロチョロするコトもしばしば。
しかしながら必ず引っ掛かる訳ではございません。
シビレを切らせてワタシがナンパ行為に出る場合もございます。

ナンパSEXの際は必ず避妊具装着です。
なれどワタシがお気に入りの、某超薄型コンドームを持ち歩いております故、それなりにナマに近い感触でエッチを楽しんでおります。
なれど、一度中に出されるコトを経験すると、いささか物足りなく感じるもの。
あの、膣の奥で爆発するかのようにペニーが躍動しながら、亀頭が子宮口に触れながら、オトコが全身を震わせるように、骨盤まで痙攣させながら熱い液体を放ち、それを子宮口に受け止める様は何にも例えようがございません。

此度はシンプルに、この前あったナンパのお話をさせて下さいませ。

その日は、ウチのケンコバもどきが面接に行く日でした。
彼はワタシの上司だった頃は、そのユニークな人柄と要領のよさで、かなりの仕事をこなしておりました。
周りの信頼も絶大でした。
もちろん、ワタシはそんな彼を好きになったのです。

ですが、そこを離職した後はまったく仕事が続かずに、悩んでおりました。
ワタシはそんな彼を支えたかったのですが、辞めて求職して…を繰り返している彼を見ていると、段々と「コイツ怠けてるだけじゃね?」と思い始めてきたのです。
息子ちゃんの為にも踏ん張るべきところを、父親の背中としては、あまりにも軟弱過ぎる醜態を晒し始めていたのです。

この日は「不安だからついてきて…」などとひ弱極まりないコトを言ってきたので、しゃーないから現場まで付いていってやる事にしたのです。

その待ち合わせている時の事でした。
ダンディなおじ様が隣に立って来たのです。
ムスク系の香りを漂わせ、ビシッとしたスーツの着こなし。
あまりにもステキすぎて、図々しくもお顔を覗き込みますと、マツケンにソックリでした。
このようなおじ様に出会えるコトなんて、今後二度とない。そう確信致しました。
どうしよ、どうしよ…などと1人で勝手にドキドキしておりました。
「ああ…いいニホヒ…」
などと、脳の指令と無関係に口が言葉を紡ぎ出したのです。
そしてマツケンもどきの方へ「ガッ!」と向きました。
マツケンもどきは「ああ…なんてやさしそうな」表情をワタシに向けて下さり、そして目線がバッチリ合う訳にございます。

「ああ…ごめんなさい。なんだかヒトリゴトを…」
などと恥じらってみると
「よかったです。初めてこの香水を使ってみたので、感想が知りたかった」
と、おだやか且つワタシの最も愛する声のトーンで言って下さったのです。
「ステキです。雰囲気にとてもお似合いですよ」
ええ。なんとも調子に乗って、こんなコトを口走っておりました。
「お嬢様は、お待ち合わせでしょうか?」
『お嬢様』ですってぇ?どこまでもダンディな殿方。
「あ、いえ、あの、そうそう。おじ様みたいな方を待ってました」
「私を?」
「あ、な、いや、な、なにを、なんで、いや、もうやだー!」
とか言いつつ、テンパりすぎてマツケンもどきの肩を思いっきり叩いてしまいました。

『ああ…終わったわね…』

「アハハ、楽しそうなお嬢様ですね。私はこれといった予定はないのです。今日の仕事がキャンセルになり、明日の飛行機で東京に帰るもので。どこか、お食事の美味しいお店ご存知ですか?」

『キター♪───O(≧∇≦)O────♪ヨッシャア!オイ!』

「ありますよあります!もうベラボウにありますってばさ!海鮮?洋食?」

アイツの用事があるんだった。
やー!もうめんどくさーい。

「ごめんなさい、あの…ちょっとだけ…ほんっとうにちょっとだけ用事があるのです。だから…」
「そうですか。では私はここでお待ちしてます。いえいえ、ゆっくりで構いませんので」
「本当にごめんなさい。あの、よろしければアチラのベンチでお休みになってて下さいませ」
「ああ…では、そうさせて頂きますので」

マツケンもどきは向こうへ移動し、まるで入れ替わるかのようにケンコバもどきがやってきました。

「わりぃわりぃ。待ったかー?いや、そうでもねぇよな」

まさに月とスッポン、天国と地獄、ブラッドピッドとケンドーコバヤシ。

さて、ケンコバもどきの用事はとっとと済ませて、もう駆け足気味の早足でマツケンもどきの待つ場所へ。
ああ…なんだか胸が踊るの。こんな気持ち、何年ぶりかしら…。
そして、何もないところでつまづいて転びました。

「大丈夫ですか?今そこで転ばれていましたね?」
「ええ、お恥ずかしい…こんなのカスリキズですの」

パンストが伝線してしまいました。
ああ、黒じゃなくてよかったぁ。

マツケンもどきを、女郎蜘蛛オススメのお店の前までご案内致しますと
「よろしかったら、ご一緒に…」
と、神の一声。
そのお言葉に甘えて、ひとときのステキなお時間を頂けました。

ケンコバもどきにメールしとこ。
『テメェで帰りやがれ』
ハイ、送信~( ^_^)/~~~

さて。
程よくワインとか入っちゃって、酔うと尚のコト、このマツケンもどきのカホリが中枢神経を刺激してくるのです。
ワタシは無意識のままに、彼の腕に抱きついておりました。
「いけない…このカホリ、惑わされちゃう」
なれど、彼は満更でもないご様子でワタシがしがみついた腕をやんわりと抜き取り、ワタシの肩を抱いて下さったのです。
「先程、お会いした時から、とてもユニークで、可愛らしいお嬢様だと思ってましたよ」
などと、もうズキューン!と、漫画みたいにハートに弓矢が刺さってきたのです。
あぁ…もう弓矢じゃなくてアナタのペニーも刺しておくんなまし。
うん、そうね。マツケンペニー。

さて。
彼の泊まるビジネスホテルへと舞台は変わりました。
なんとシングルではなく、ダブルのお部屋。
「私、体も大きいのですが、寝相が悪いもので、ベッドは常に大きめなんですよ。アハハ」
なんだか豪快な印象そのままで親しみが持てます。
もうワタシはすっかり耐えられずに、ジャケットを脱いだ彼の体に『え?体当たり?』みたいな勢いで抱きつきました。
ああ、すっごい鍛えられてる!ステキ…。
「ごめんなさい、ワタシなんだか…」
言いさしたワタシの唇へ、彼の唇を重ねて下さりました。
こうしている間にも、彼のカホリと、逞しき体に包まれ、もう既に想いはとろけておりました。

ダンディな彼の愛撫は、とっても優しく、愛のあるものでした。
時間を一切惜しまず、指先まで舐めて下さり、『こんなに脱力できるものなの?』という程に全身を温かく、リラックスさせて下さりました。
前戯だけでとろっとろにございます。
ワタシの肩を抱き寄せながら、耳元で優しい言葉、お褒めの言葉を呟いて下さり、焦らすでも急かすでもないタイミングで乳首や栗の実を触れて下さったり、クンニの仕方一つとってもオンナの構造や思考を心得ている者の愛撫でした。
「マツケンさんのも…」
ワタシは彼の下着を下げて、ピョンと出てきたペニーにコンニチハ致しました。
とってもカリ高で立派なペニーなのです。
「脱ぐね」
と言いながら、下着をその辺に置いて、彼の大きなペニーに舌を這わせて口の中に咥え込みました。
彼の男らしい香りが、ブンッと鼻腔を突いてきます。
ワタシは咥え込んだまま、亀頭の先端からカリ首にかけて、舌を張り付かせて回すようにグルグルとフェラしていきました。
「気持ちいいな…」
時々腰もペニーもピクッ…ピクッ…となるのです。
どうやら本当に気持ちいいようです。
咥え込んだまま、彼がどんな顔しているのかを確かめるべく、上を向いてみました。
そのワタシに向かって
「いい顔だよ…綺麗だよ…」
などと言って下さるのです。
頭を撫でたり、背中に手裏を這わせたり、ワタシの乳房を優しく揉んだり…。
フェラしているのはワタシなのに、ワタシが気持ちよくなってしまう。
「いいよ、ありがとう」
彼はそう言いながらベッドの真ん中に、ワタシを優しく寝かせました。
「ねぇマツケンさん?ワタシ、貴方とならナマでしたいな…」
嫌がられるかも?と思いましたが、彼はニッコリとしてワタシのマンマンへと、ペニーを擦り付けてくれました。
「いやん、気持ちいい…」
「僕も気持ちいいんだ…」
囁くように、彼は言いました。
そしてゆっくりと、ワタシの膣の中へペニーを挿入してきました。
「あぁ…カタイ…」
棒のように固く太い、彼のペニー。
ワタシの膣がどんどん押し広げられ、カリがGに当たってきました。
「んやあんっ!!!!」
まだ半分くらいのはず。なのにもう、電流が駆け巡ってるかのように全身がザワザワザワっとしてきちゃう。
そして彼の大きなペニーが奥まで入ると、その亀頭は既にワタシのポルチオを刺激しておりました。
お腹の中から響く快感が、背中から脚の爪先まで、『キーンッ!』て突き抜ける感じ。
そして、おっきいペニーが入った時って、お腹の中のものが移動してるような、不思議な感覚があるの。これが好き。
でも、奥まで入れたら彼が
「う…うう…」
と、うめき声を上げ始めたのです。
ワタシの膣の奥で、彼の呻きに反応するかのようにピクッ…ピクッ…とペニーが痙攣しているのです。
「ああーん」
とか言いつつ腰を動かしてみたら
「あ…待って…待って…」
と彼が言うのです。
あ、そうだ。ワタシいわゆる「カズノコ天井」なのです。
「気持ちいい…気持ちよすぎて…」
あんなにダンディでカッコよかった彼が、こんな可愛い感じになっちゃって、ワタシは更なる愛を感じずにはいられませんでした。
そのまま彼は、その大きな体を倒してワタシに覆いかぶさりました。
なんにも動いてないハズなのに、ワタシの膣の中でペニーが、ぐにゅんぐにゅんと動いているような感じがあるのです。
これはきっと、ワタシの中が収縮しているのでしょう。
ワタシの体の、倍ほどもありそうな厚さの、その逞しき体に両腕をまわしてしがみつきました。
スゴイ。なんだかワタシ、守られてるみたい。
抱き愛ながら熱烈に、舌を絡め愛ました。
彼は少しづつ、ゆっくりとした動きでペニーを引いたり押したりしておりました。
その間もずっとピクピクしていて、亀頭がポルチオに当たるたびに、えもいえぬ快楽に身を委ねておりました。
「マツケンさん…スゴイの…」
なんだろう。激しく動く必要なんてない。このままワタシを抱きしめていてほしい。
「ああ…気持ちいい…女郎蜘蛛さんの中スゴイよ…」
彼は気持ちが昂ぶっているのか、ワタシの体を折れんばかりに強く抱きしめながら、熱烈に舌を絡め愛、ワタシの左の耳を舌先で舐めてくるのです。
ワタシは耳が性感帯なのです。しかもこんなシチュエーションで舐められたら…
「ああ…ううんっ!!」
ワタシはカラダの芯から溶けてしまいそうな、強い快感がカラダ中を駆け巡っていました。
耳を舐めまわす温かな舌の感触と、耳から左半身を強烈に突き抜けていく快感、耳穴に舌先を入れられた時のジュポジュポと鼓膜に響く感じ。
彼の逞しいカラダに抱きしめられて、彼のペニーに膣奥から溶かされて、もうワタシはイッてしまったのか、そうじゃないのかわからなくなりました。
「きゃああんっ!!!!!!」
「あ…おお…オッ!!!!!!」
叫びのような呻き声をあげて、彼のペニーがワタシの一番奥で…これ以上ない程の奥で激しく脈打ち、熱い熱いしぶきをビュービュー感じながら、ワタシも両手両脚の先まで駆け巡る快感の渦に、すっかり飲み込まれておりました。
彼のペニーが何度も何度も脈打つ度に、ワタシの子宮口とその周りが、彼の精液にたっぷりと潤わされました。お腹の中が、別次元の温もりで溢れておりました。

その夜は、ずっと彼と一緒におりました。
翌日にお帰りになりましたが、連絡先交換の末、コチラへ来る度にお会いする約束となりました。やったね。
聞いてはおりませぬが、きっとご家庭があるコトでしょう。

ウチのケンコバは「昨日何してたの?」としつこくしつこく聞いてくるもので、しゃらくせーから「うるせーな、夢見てたんだよ」と言っておきました。

お初の体験談で、お見苦しい点も多々ございますが、最後まで読んで下さった皆様、誠にありがとうございます。
また、書きたい時に書かせて頂いてもよろしいでしょうか?なんてね。

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カテゴリー:出会って即エッチ
タグ:
投稿No.7508
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月08日
投稿No.7504の続き

私=ひろ47歳 彼女=まい45歳 娘=なっちゃん20歳 娘友達=ゆうか20歳

今回は11月3日~4日、1泊で旅行に行った時の実話です。
前回いろいろあった後、某県の○○温泉へ旅行に行こうとまいと計画を立てていた。
ひろ「まい この旅館に予約しようか」
まい「うんOk~ 久しぶりだね~」
ひろ「了解 ・・で、2人で行く? なっちゃんも一緒にどう?w^^;」
まい「もう! ひろさん何考えてるの!」
ひろ「いや。。。せっかくなら。。。当然全額旅費は出しますので。。。」
まい「じゃ~今から連絡してみるね」(お! 否定しない! これはw)

まい「ひろくん 聞いたらその日は友達と遊ぶ予定があるから悩んでるらしいよ!」
ひろ「予約とかしていなら、友達も一緒に旅行に行けるか聞いてみたら?w」
まい「何か変なこと考えてないよね!」
ひろ「まさか・・・ww」
まい「なっちゃんが友達の分は旅費出してくれるの?って聞いてるよ?」
ひろ「え? 一緒に行ってくれるの? 当然出すよ^^」
まい「なっちゃんが行くって!!」
ひろ「やった~~~」
ひろ「一部屋でいいよね・・・」
まい「良いって! でもひろくん分かってるよね!」
まい「着替えるときと、寝るときは隔離だからね!!」
ひろ「はい。。。。存じております。。。」

それから日が流れ3日当日

ひろ   「まい 迎えにきたよ~」
まい   「今出ていくね~」
なっちゃん「ひろさんこんにちは! この子友達のゆうか よろしくね~」
ゆうか  「初めましてゆうかです」
ゆうか  「よろしくお願いします~」

これがむちゃくちゃ綺麗な女性! 165㎝の背丈に腰まである髪の毛、胸が大きく、ミニスカートときたもんだ!!
これは普通に我慢できんやろ!自信ない。。。

なっちゃん「ひろさん何じ~~とエッチな目でみてるの? 綺麗な人でしょ^^」
なっちゃん「ゆうかも今彼氏が居ないからフリーだよ^^」
ひろ   「なっちゃんそんなソソる情報はアカン 変な期待するだろw」(って。。むちゃ喜んでる私)
なっちゃん「えへへ 楽しみだね^0^」
なっちゃん「実はね・・・なんで初めてなのにゆうかが来たいって言ったかと言うと、ひろさんとの関係を言っちゃったのw」
ひろ   「なwwwwwwwwwwwwww」
ひろ   「え?w まじでw」
なっちゃん「うんw 言ったらねゆうかはびっくりしてたよw」
ひろ   「当たり前だw」
なっちゃん「でね! どんな人か見たいんだって」
ひろ   「どこを?w」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ゆうかもひろさんがどんな男か興味あるんだってw」
ひろ   「なっちゃん。。。俺47歳。。。」

旅館に到着

ひろ   「お疲れ~夕飯まで時間あるし、やっぱ最初は温泉でしょう~」
女3人  「うん行こう~」
まい   「ひろくん! とりあえず着替えるから外に出てて!」
ゆうか  「お母さんいいですよ^^ 私は大丈夫ですから気にしないでください」
まい   「何いってるの! 駄目だよ この人何するかわからないから!」
ゆうか  「実はいろいろなっちゃんから聞いてるので!」
まい   「なんですと~なっちゃん! あんたって子は!」
なっちゃん「えへへ 言っちゃったw」
まい   「ひろくん! 分かってるよね! 駄目だからね!」
ひろ   「えへへ」
まい   「えへへ・・・じゃない!!」
ひろ   「一応後ろ向いてるよ」

着替えて温泉へ

ひろ 「あ! どうせ私が一番早いから鍵持っていくね~ ごゆっくり~」(まいとなっちゃんはお風呂が長いと知っていたので・・)
女3人「はい~~」
ひろ 「~いい風呂だった。来るまでビールでも」

その時、扉が開いた!!

ゆうか「ガチャ ひろさん居る~?」
ひろ 「あれ? ゆうかちゃん早いね~」
ゆうか「うん 私お風呂そんなに長くなくて^^」
ひろ 「そうなんだ^^ まぁ皆が来るまで一杯飲む?」
ゆうか「うん そうする♪」
2人 「かんぱ~い」

その前からゆうかちゃんの浴衣が少しずつ淫らになって、下着が見えていることに当然気がついている私。。。言わないでおこうとしたが、ちょっと振ってみた。

ひろ 「ゆうかちゃん! 浴衣がずれてるよ~^0^」
ゆうか「あ! ごめんなさい あまり着慣れてなくて~」
ひろ 「駄目だよ~私47歳おじさんですが、エロい目がいってしまうw」
ゆうか「うふふ 知ってるw なっちゃんが言ってたから~」
ひろ 「あはは・・・ゆうかちゃんの意地悪w」
ゆうか「でもさぁ~ひろさんすごいね^^ お母さんとなっちゃんとエッチするお付き合いしてるんだもん^^」
ゆうか「なっちゃんがひろさんは上手く、すごい大きくて気持ちいいって言ってたよ~」(なっちゃん・・・なんてことを言ってるんだw)
ひろ 「あはは・・・年の功だね・・ ゆうかちゃんもどう?~」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・・」
ひろ 「あ~~やらかした・・・終わった・・・」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・でさぁ~」
ひろ 「な・・・なに?w」(何じゃね~~だろw)
ゆうか「恥ずかしいんだけど、私・・最近全然してなくって溜まってるんだよね~」
ひろ 「ふ・・・ふ~~ん・・・そうなんだ~」
ひろ 「ゆうかちゃんむちゃ綺麗だから、すぐ彼氏はみつかるよ~」
ゆうか「同年代とちょっと年上の男性と今まで付き合ってエッチしたけど、先に逝っちゃうし、私全然逝けないし、気持ちよくないんだよね~」
ゆうか「なっちゃんから聞いたんだけどさ~、ひろさんは何回も逝かせてくれるよって言ってた!」(おいおいなっちゃん。。。ナイスアドバイスw)
ゆうか「だからさぁ~今日ついてきたんだよ~」
ひろ 「え? ゆうかちゃん・・・」

その時私はゆうかちゃんが体操座りしいる浴衣の下の方から見えるピンクの下着に目が釘付けとなっていたw

ひろ 「ゆうかちゃん! また下着が見えるよw」
ゆうか「うふふ 知ってるw 見せてるのw」
ゆうか「どう? 私の見て感じる?」(さらにM時開脚w 感じないわけないw 息子がMAX~~)
ひろ 「あはは。。。 そりゃ~~ね・・・」
ゆうか「あ! ひろさん立ってる??w」
ひろ 「あはは・・・・」
ゆうか「見てみたい! いいでしょ!」
ひろ 「いや、まずいって、まいとなっちゃんが帰ってくるw」
ゆうか「いいから!! 私も見てみたい!」(私も浴衣だからパンツをずらしたらすぐご対面~~)
ゆうか「わぁ~大きいし長い~こんなの見たことないw」
ゆうか「この大きいのなっちゃんも挿れたんだw」
ゆうか「ね~~舐めて駄目?」
ひろ 「駄目なわけないw」
ゆうか「うぐw あ~~大きいw 全部口に入らないw」(・・・と言いながら口で連打された・・・)
ひろ 「あ~ゆうかちゃん! あかん! 逝きそうだ!」
ゆうか「駄目w 我慢してw 私にも挿れてほしい」
ひろ 「でも、もう二人帰ってくるし」
ゆうか「あ! じゃぁさ~ 廊下にお客の皆が使用するトイレあったからそこへ行こう!」
ひろ 「ほえ?w」
ゆうか「意外と皆は部屋のトイレ使用するから、廊下のトイレは来ないよw」
ゆうか「まだどこも宴会前だしw」(この子・・・すごいw そう言われればそうだw)
ゆうか「だから~そこで続きしよ! 興奮するし! 良いでしょ!」
ひろ 「はい!」

廊下トイレ

ゆうか「ひろさん狭い中でするのってなんか興奮しない?w」
ひろ 「ゆうかちゃん大胆だね^^; こんな経験あるのでは?w」
ゆうか「バカw 無いですよ! キスしたい! うぐっ」
ゆうか「ディープキスは興奮するね~」
ゆうか「ねぇ~またひろさんの舐めさせて!」(ゆうかちゃん・・こんな綺麗な子がw)
ゆうか「ひろさん 気持ちいい??」
ひろ 「はい! 自分が立ったまま、ゆうかちゃんがしゃがんでフェラしてもらえる光景を見てるだけでむちゃ興奮してますw」
ゆうか「うふふ 良かったw」
ひろ 「でもゆうかちゃん! 逝きそうw 口の中に射精していいか?」
ゆうか「駄目我慢してw 今度は私にして」
ひろ 「じゃぁ~浴衣脱がせてあげる」
ひろ 「あらw ブラしてないやんw」
ひろ 「下も触っちゃうね~w」
ゆうか「あたりまえでしょ~」
ゆうか「あ~気持ちいい~」
ひろ 「ゆうかちゃん 下の下着中央あたりが何か湿ってるよw」
ゆうか「もう~バカ~」
ゆうか「でも気持ちいい~なっちゃんが言ってるの分かる~」
ひろ 「ゆうかちゃんもうグチャグチャだよw」
ゆうか「あ”~~~~ひろさん! もう逝く・・・逝っちゃう~」
ひろ 「いいよ~逝って~連打~w」
ゆうか「あ”~~~~~~逝く~~~~」

ゆうか「ハァハァハァ 気持ちよかった」
ひろ 「まだ終わんないよw」
ひろ 「脚開げて!」
ゆうか「え? いやw 逝ったばかり~」
ひろ 「おら~舐めるぞ~w」
ゆうか「ちょ・・ちょっと~あ~~~駄目~」
ひろ 「グチュグチュ 美味い~ 指も挿れるね」
ゆうか「あ”~~~~~~気持ちいい~また逝く~あ”~~~」
ひろ 「ゆうかちゃんかなり出たね~^^」
ゆうか「もう~ひろさんのバカ~」
ゆうか「でも、なっちゃんの言った通り気持ちいい~」
ひろ 「まだ終わんないぜw」
ひろ 「後ろ向いて」
ひろ 「もう我慢できん! ゴム無いけど挿れていいか!」
ゆうか「うん もう我慢できない ひろさんの生で頂戴!」
ひろ 「あ~ゆうかちゃんのアソコ締まって気持ちいい」
ゆうか「あ”~~~ひろさんの大きい! 長いから奥に当たる~」
ゆうか「こんなの初めて!」

バックで腰をフル回転させて思いっきり突いたw

ひろ 「ゆうかちゃん! 逝きそうだ! 今度こそ射精するぞ!」
ひろ 「どこに出したらいい?」
ひろ 「口か? 胸か?」
ゆうか「そのまま! そのまま私の中に!」
ひろ 「はい?~~~w」
ひろ 「駄目駄目!! 中は子供出来たらどうするw」
ゆうか「いいの! なっちゃんとも中で射精してるんでしょ!」
ゆうか「私もそれ聞いて、今日ひろさんと会っていいなって思ったら、チャンスがあったら私もしたいって思ってたから、前からピル飲んでるのw」
ゆうか「だから、いっぱいひろさんの精子を中に頂戴~」
ひろ 「おいおいw 最近の子はw」
ひろ 「じゃぁ~逝くぞ~中に出すぞ~あ”~~~逝く~~」
ゆうか「私もいっ・・・逝く~~~あ”~~~」

ドビュドビュ~!!

ひろ 「あ・・あ・・気持ちいい~本当によく締まるw」
ひろ 「よし・・・抜くよ」
ゆうか「あ! 駄目! もうちょっとこのまま中に挿れてて!」
ゆうか「余韻に浸りたいの!」
ひろ 「おいおいw ゆうかちゃんw」
ゆうか「ひろさん! 私ともしちゃったね! 最高に気持ちよかった!」
ゆうか「これからもちょくちょくいい?w」(いいも何もw)
ゆうか「後でライン交換しようよ」
ひろ 「はい^^; でもゆうかちゃんも溜まってたんだね~」
ゆうか「誰にでもするって思わないでね^^」
ゆうか「私ひろさん気に入っちゃったw」
ひろ 「ありがとうw じゃぁ抜くねw おおおおw たくさん出てきたw」
ゆうか「わぁ~本当だw」

プルルル

ひろ   「あ! まいから電話だw もしもし~」
まい   「ひろくんどこ行ってるの! 鍵が掛かって中入れないよ!」
ひろ   「あ~ゆうかちゃんと館内を散歩しにいってたw すぐ戻るね~」
まい   「散歩? 散歩だけでしょうね~!」
ひろ   「そそ・・・館内を散歩・・・」(女性の感はいつもながら鋭い・・・と思う今日この頃w)

ゆうか  「ただいま~ ひろさんと一緒に館内を散歩してきました~」
まい   「ゆうかちゃん! 大丈夫だった? この人は手が早いから気をつけてよ!」
ひろ   「おいおいw 人聞きの悪いことをw」
ゆうか  「散歩してただけ・・・・ですよ」
まい   「ふ~~ん・・・じゃぁ~そろそろ夕飯だから準備しよ!」
なっちゃん「うふふ ひろさんスッキリしてない?w」
なっちゃん「ゆうかちゃん良かったでしょ~w?」
ひろ   「な・・・なに言ってるんだよw」
なっちゃん「いいって いいってw そのためにお母さんをゆっくりお風呂に引き留めてたんだからw」
なっちゃん「ゆうかちゃんと話してて、チャンスがあったら一度ひろさんとしてみたいんだってw 遭ったときに言ってたよw」
なっちゃん「ゆうかちゃんも勇気あるよね~w」
なっちゃん「だから、遅く帰ってきたのよw」
なっちゃん「気持ちよかった?」
ひろ   「はい・・・」

なっちゃん・・・ただ物ではないなw
初めて会った小学校時の可愛いい面影はどこへ・・・・

なっちゃん「でも、わかってるよね! それで終わらないでね! 今日は私もしたい気満々なんだからw」
4人   「ご馳走様~」
ひろ   「さて、今夜は飲むぞ~w」
まい   「私はもう一回温泉入ってくる^^ みんなどうする~?」
ひろ   「みんな行っておいでよ^^」
ゆうか  「じゃぁ~私も行こ~汗かいたしw(下半身が特にw)」
ひろ   「あはは・・・」
なっちゃん「私はいい^^ ひろさんとお酒飲んで待ってる~」
まい   「あんた・・・わかってるよね!」
なっちゃん「なにが~?w ゆっくりいってらっしゃい~」
ゆうか  「なっちゃん じゃぁね~~w」
なっちゃん「ゆうかちゃんもゆっくりね~~」
ひろ   「うむ・・・完全に怪しいw」

バタン

なっちゃん「さて、ひろさんw」
ひろ   「なっ・・・なに?w」
なっちゃん「どう? 今日の私の下着? 紫色もいいでしょ~w」(足を開脚)
ひろ   「なっちゃん。。。いいw」
なっちゃん「うふふ」
なっちゃん「今日、ゆうかちゃんとどうだった?」
なっちゃん「あの子も結構エロいでしょ~」
ひろ   「うんw むちゃエロかったよw 気持ちよかったw」
なっちゃん「あは ひろさんのエッチw」
なっちゃん「あれ~ひろさん大きくなってない?」
ひろ   「そっ・・・そんなことないよw」
なっちゃん「身体は正直だね~w 私の下着を見て興奮してるでしょ?w」(悪魔かこの子はw)
なっちゃん「じゃぁ~ひろさんの舐めたい! いいでしょ!」
ひろ   「いいもなにも・・・お願いしますw」
なっちゃん「その前に動画撮ろうよ!」
ひろ   「まじか! うんw そうしよう」
なっちゃん「あ~やっぱり大きくなってる~」
なっちゃん「ガプw あ~大きいw 固い~」
ひろ   「なっちゃんそんなに激しくしたら逝っちゃうよw」
ひろ   「なっちゃんのフェラ正面から撮っていい?w」
なっちゃん「いいよ~w 後から見してねw」
ひろ   「なっちゃんエロ過ぎw 逝っちゃうよw」
なっちゃん「駄目だからね! 我慢して!」
ひろ   「なっちゃんの見たいw 69しよw」
なっちゃん「え~恥ずかしいよ~」
ひろ   「いいから!」
ひろ   「なっちゃんのアソコがシミってるよw どうしたの?w 脱がすよw」
なっちゃん「バカ!」
ひろ   「なっちゃんのグチョグチョしたアソコ舐めるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~もっと舐めて~あ”~~~指も挿れて~」
なっちゃん「いっ・・・逝きそう 逝きそうだよ!」
なっちゃん「逝く~~~~」
ひろ   「全部飲んであげるねw」
なっちゃん「あ~~~~バカ~~恥ずかしい」
ひろ   「なっちゃん腰ビクンビクンしてるよw」
なっちゃん「バカ~」
ひろ   「じゃぁ~仰向けになって」

再度クリを舌で攻撃w

なっちゃん「あ”~~~いい~~出そう~」
ひろ   「潮だすよw 指入れるねw」
なっちゃん「あ”~~~でる~~」

ビショビショw
皆さんも味見したことあると思いますが、出た潮は無臭・無味でどんなけんでも吸えるw

ひろ   「なっちゃん全部飲んであげるね~」
なっちゃん「あ~~ひろさんのバカ~」
ひろ   「なっちゃん! もう我慢できんw 挿れるね!」
なっちゃん「ひろさんの頂戴~」
なっちゃん「あ”~~~気持ちいい~奥に当たる~」
なっちゃん「すぐ逝っちゃうよ~」
ひろ   「何回でも逝かせてあげるよw」
なっちゃん「バカ~w」
なっちゃん「いっ・・・・逝く~~」

なっちゃん可愛く両足がピ~~~ンとw

なっちゃん「ハァハァ・・・たまんないw ひろさんいいw」
ひろ   「なっちゃん! 俺もそろそろ逝っていいか!」
なっちゃん「いいよ! 中に・・・中に射精して~いっぱい頂戴~」
ひろ   「なっちゃん! 逝く~~~~」

ドビュドビュ!!

なっちゃん「あ”~~~熱いの入ってくるの分かる~いい~」
ひろ   「なっちゃん精子出てくるところアップで撮っていい?w」
なっちゃん「バカw・・・もう・・・いいよw」
ひろ   「出てきたw」
なっちゃん「もう! ひろさんのエッチw」
なっちゃん「もう~ひろさんとしてたら若い男とできないw」
なっちゃん「んで・・・もう終わり?w」
ひろ   「いつもの通り賢者タイム・・・・w」
なっちゃん「ひろさんはしたくないの?!!」(嬉しいことだけど。。。ある意味鬼だw)
ひろ   「したいですw」
なっちゃん「うふふ じゃぁ~大きくしてあげるね」
ひろ   「あw 今逝ったばかりでくすぐったいw でも気持ちいい」
なっちゃん「うふふ 大きくなった~♪」
なっちゃん「ねぇ~いいでしょ? 騎乗位で挿れるね♪」
なっちゃん「あ”~~~最高~~」
ひろ   「なっちゃん そんな腰動かしたら出そう~」
なっちゃん「男の人も逝った後に賢者モードを我慢してし続けると潮噴くってネットで見たよw どうなの!」(なっちゃん・・・どんだけ詳しいんだw)
ひろ   「うん・・・実は経験ありますw」
なっちゃん「なら頑張って私の中で噴いて~~」
ひろ   「あ~~なっちゃん~~気持ちいい~噴きそうだ~~」
なっちゃん「いっぱい出して~~」
ひろ   「あ”~~~」

男の潮噴きは実は風俗で経験して、これは正直マスするより気持ちいい。
ただ、男の潮噴きは自分でするのは賢者モードを我慢してし続けなくては開拓できず、最初は風俗でしてもらうのが一番ですw
本当に男でも腰とかガクンガクンするほどキツイw でも気持ちよいw

なっちゃん「あ~~~すごい~~~シャワーのように奥にあたる~~」
ひろ   「なっちゃん! あかん! それ以上動かさないでw」
なっちゃん「私ももう一回逝くんだもん! あ~~~逝く~~~」

騎乗位だから逃げれない・・・

なっちゃん「あ~~もうどうにかなりそうw」
なっちゃん「ひろさん最高~」

その時ドアを叩く音が・・・

まい   「ひろくん! 戻ってきたよ早く鍵開けて~」
ひろ   「ちょっと待って~~~~~~~なっちゃんはやくw」
まい   「ただいま~ なっちゃん?・・・・ジィ~~」

まいはゆうかちゃんが居るためはっきり言えないw

なっちゃん「な・・なに?w お母さんお帰り~~~」
ゆうか  「なっちゃん?・・・ジィ~~」
なっちゃん「なによ・・・二人とも♪」
まい   「ひろくん!」
ひろ   「さぁ~皆で飲もう~・・・・w」

その夜

ひろ   「そろそろ寝ようか~」
まい   「ひろくん一番隅っこね!! ゆうかちゃんも居るんだから!」
まい   「危ない危ない」

まいはなんか怒ってる気がしたw

ひろ   「私はなんなんだww」
なっちゃん「え~私はひろさんの横がいい~」
まい   「なっちゃん! 控えなさい!」
まい   「横は私が寝てガードするから、なっちゃんとゆうかちゃんは向こうで寝なさい!」

まいはまだゆうかちゃんとエッチした実態を知らない・・・

4人   「おやすみ~」

深夜3時頃

なっちゃん「ひろさん起きて・・・」
ひろ   「ん? どうした?」
なっちゃん「こっちきてよ~」
ひろ   「お母さんが居るでしょw」
なっちゃん「お母さんは寝たら起きないの知ってるでしょ!」
ひろ   「存じております・・・」
なっちゃん「はやくw」
ひろ   「わかったよ^^; あれ? ゆうかちゃんも起きてるの?」
ゆうか  「うふふ」
ひろ   「・・・・・」
ゆうか  「ねぇ~間に来て! 一緒に寝ようよ♪」
ひろ   「はいw 喜んで」
二人   「ひろさん~~」

両サイドから抱きつかれた私はハーレム状態w

ひろ   「じゃぁ~寝ようか」
二人   「そんな訳ないでしょ!!」

見たら二人とも中の下着を着けてなかったw

ひろ   「あれwww 二人とも下着付けてないの?w」
なっちゃん「そうだよw だって今からするんだもんw」
ゆうか  「ひろさん 今からしよ! 触っていいでしょ!」
ゆうか  「あ~もう固くなってるw」

そりゃ~この状態で息子が固くならないわけないw

ゆうか  「なっちゃん! お先~ガプ」
なっちゃん「あ~ずるい~~」
なっちゃん「じゃぁ~私はキスするもん~」
ひろ   「あ~~~駄目じゃこりゃw」

なっちゃんにキスされながら、下ではゆうかちゃんが息子を・・
我慢できず逝きそうになる。

ひろ   「あ~駄目だw 逝きそう~」
ゆうか  「ひろさん口に出していいよ 全部飲んであげる!」
ひろ   「あ~逝く~」

ドビュ~!!

ゆうか  「すごい~たくさんでた~飲むね^^」
ひろ   「気持ちよかった・・では・・賢者モード・・おやすみなさい・・・」
なっちゃん「んな訳ないでしょw」
なっちゃん「私がひろさんの大きくする~ 69するから私のも舐めて!」
ひろ   「あ~なっちゃんw 駄目! くすぐったい~」
なっちゃん「うふふ なんだかんだ大きくなってるしw」
ひろ   「まぁ・・・生理現象・・・」
ひろ   「なっちゃん無茶苦茶濡れてるね・・・」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ひろさん仰向けになってw 我慢できないから挿れるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~~」
ゆうか  「なっちゃん 動画撮ろうか?w」
なっちゃん「うんうん撮ってw」

この二人・・・完全にエロ過ぎないか。。。

なっちゃん「あ~逝きそう!」
ひろ   「俺も駄目だ~逝く~~~」
なっちゃん「ひろさんこのまま中に出して~いっ・・・逝く~~~~」

ドビュドビュ!!

なっちゃん「あ~ひろさん! 中でドクンドクンいってるw」
ゆうか  「いいな~~なっちゃん精子出てくるところ撮るねw」
なっちゃん「撮って~たくさん出た~~」
ひろ   「あの~ゆうかちゃん・・・もう俺だめだからね・・・」
ゆうか  「ふ~~ん そうなんだ!! 私だけ気持ちよくしてくれないんだ! じゃぁ~もうこれからしないから!」
ゆうか  「寝れば!!」
ひろ   「え? やだw がんばります」
ゆうか  「うふふ そう言うと思ったよ~」(この二人・・・やっぱり悪魔だ・・・・)

その後、ゆうかちゃんも頑張って逝かせ、私も中にめいっぱい射精して力つきました・・・
その動画は当然パソコンに保存w 日々見てはマスしてます・・
まいですが、ゆうかちゃんと一緒の旅行だったので、最初から諦めていたそうです。
ただ・・・一回寝たらほぼ起きないと言っても・・・気づけよwwww

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投稿No.7507
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2019年11月06日
投稿No.7132の続きです。

あやと一緒に母校の文化祭に行ってきました。
あやは去年浪人していて文化祭どころではなかったそうで、久しぶりの母校です。
写真部を覗いていると「あれ!美帆子先輩じゃないっすか?」と声をかけてくる在校生がいます。
見覚えがなかったので「誰?」って聞くと、「俺っすよ。俊治っす。去年、屋上で!」
思い出しました。去年の文化祭の時に美樹が童貞を卒業させた男の子です。
「晃一先輩(去年の文化祭で美樹と一緒に楽しんだ男です。)にもさっき会いましたよ。」
「あれからどうしてた?」
「それなりにっす。晃一先輩にも聞いたんですけど、美樹先輩はいないんすか?晃一先輩、連絡が取れないって言ってました。」
「う~ん。書道部に行けばいるかも。一緒にいってみる?」
残念ながら書道部に美樹はいませんでした。
あやには俊治は美樹の事を憧れていた後輩と説明しておきます。

昼時だったので適当に何か買って食べようってことになりました。
あやに買い物を頼み、その間に俊治と話をします。
「今年も美樹とできると思った?」
「できればよかったなぁと。」
「さっきの娘(あやの事です)はどう?」
「最高っす。」「他の男も呼んでいいっすか?」
「もちろんいいわよ。」「ところであれから女の子とやったことある?」
「ありますよ。後輩の子と。」
「彼女?」
「彼女ってわけじゃないです。実は別に本命がいるんですけど、変にまとわりつかれちゃって困ってるんですよ。」
俊治にもいろいろとあるようです。

あたしは晃一に連絡をとります。
去年のように屋上に入るには晃一がこっそり作った合鍵が必要だからです。
晃一はすぐそばにいたみたいですぐに来ました。

あやが戻ってきました。
晃一がいたので少し驚いて、「もう一人分買ってくる?」とききます。
「俺は、いいよ。」(他のモノを食べたいようです。)
階段の踊り場に放置してある段ボールをもって屋上に上がります。
段ボールを敷いてあやが買ってきたものを出します。
買ってきたのは焼きとうもろこし、アメリカンドッグ、フランクフルトなどです。(どの口で食べるつもりなのかな?)
あやが座り込む早々、晃一が後ろか羽交い絞めにします。
「えっえっ」と言っているうちに俊治がブラウスの中に手を差し込み胸を刺激します。
「ちょっとやめて。」と言い終わる前に俊治が唇を奪います。
そうこう言っている間にブラウスの前ははだけられ、フロントホックのブラは外されてしまいました。
あやは押し倒され、晃一と俊治に胸をしゃぶられ切ない声を出しています。
スカートをはだけるとショーツにはうっすらと染みができています。
あたしが、ショーツを脱がせると糸を引きました。
ブラウスを完全に脱がせ、ガムテープで後ろ手に拘束すると、胸は俊治に任せ、晃一はアソコを刺激します。
まずは舌で充分刺激します。
ピチャピチャと唾液だか愛液だかの音が響きます。
指で刺激するとクチャクチャといやらしい音が出ます。
晃一は充分湿らせると焼きとうもろこしをアソコにあてがいます。
それはゆっくりとアソコに吸い込まれていきました。
「ひんっ」あやは嬌声をあげます。
晃一がとうもろこしをねじったり、抜き差しするとあやは、「ひゃんっ!」「あんっ!」と可愛らしい反応をします。

俊治は制服のズボンを脱ぎ、トランクスからアレをむき出しにします。
去年は皮を被っていたものが、形もサイズも立派になっていました。
「しゃぶってください。」
あやにお願いするとおずおずと咥えます。
去年はあっという間に果ててしまったのに今年は余裕があるみたいです。
カチカチになったアレがあやの口から引き抜かれ、焼きとうもろこしの代わりにあやに埋め込まれました。
「あんっ!」腰を振るたびに、「あんっ!ああっん!」嬌声をあげます。
晃一も我慢できなくなったのか、あたしのそばに寄ってきます。
あたしもスカートの裾からショーツを抜き取られ、69の体勢を取らされます。
あやの痴態を見せつけられていたので、あたしのアソコは既に濡れていて晃一の舌がクチュクチュと音を立てます。
あたしも負けないように晃一のアレをジュポジュポとしゃぶります。

やがてアレはカチカチになり、晃一を仰向けにしたまま、あたしが上に乗る形で受け入れます。
あたしは自分で腰を振り快楽をむさぼります。
隣ではほとんど全裸のあやが俊治にくみしだかれ「ひぃ~ん!」「あはぁん」「きゃんっ!」と激しく声をあげています。(あたしも同じように声をあげていました)
やがて俊治が「うっ」と声を出し、あやの中に流し込みました。
その時、あたしと晃一は体勢を入れ替え、激しくバックから突かれているところでした。
晃一も「うっ」と声を出し、あたしの胎内に熱いものがあびせかけられました。
晃一がモノを抜くと、逆流した白濁液がももを伝わってこぼれ落ちるのがわかりました。

俊治に「さっき言ってた後輩の娘ってのも呼び出さない?」とたずねます。
俊治は「いいですよ。」と言ってその娘(ユミというそうです)に電話をかけ、さらにほかの男にも電話をかけます。
俊治以外がいるとユミが驚いてしまうので、あたし、あや、晃一は一時的に物陰にかくれます。(あたしとあやは全裸のままです。
やってきたユミは小柄(多分140cm位)の割には胸もあってかわいい子でした。
俊治はユミの耳元で何か囁いています。
ユミは小さくうなずき、俊治に身を任せます。
俊治はユミの胸を揉みながら制服を脱がせていきます。
ほぼ全裸にするとセーラー服のリボンで目隠しをし、自分のベルトで手を縛ります。
ユミは抵抗することなく押し倒され俊治の愛撫で可愛い喘ぎ声をあげます。(普段からこんなマニアックなことしているんだ)
ユミに目隠しがされたので晃一が姿を現し、アレをユミの唇に押し当てます。
俊治のモノと思ったユミは可愛い口を広げ、それを飲み込みます。
俊治のモノと晃一のモノでは大きさが違うのに気づいていないようです。

俊治はユミを晃一に引き渡すと、あたしの方をみました。
ニヤっと笑うと、いきなりあたしに襲い掛かってきました。
不意を突かれたあたしはなすすべもなく、俊治に押し倒されてしまいました。
俊治の舌技は一年前とはまるで、違い、胸、アソコと刺激され、あたしも快楽に落ちそうになり、大きな声をあげます。
その時点でユミは異変に気づいたようですが、晃一に押し倒されているので何もできません。
晃一はアレをユミの口から解放し、アソコに狙いを定めます。
口が自由になったユミは「誰?俊治じゃないの?」とたずねますが、晃一は無言で腰を沈めます。
ユミはそれまでの晃一の責めでイく一歩手前だったようで、「あああぁぁんっ」と快楽の声をあげます。
続いて俊治があたしの中に侵入してきました。
あたしも「きゃはぁぁん」と声をあげます。
晃一は激しく腰を動かしながらユミの目隠しを取ります。
ユミが見たものは見たことがない男が自分の中に入っているところと、彼氏の(と思っている)俊治が見たことのない女(あたし)に挿入し、激しく腰を振っているところです。
ユミはショックだったようですが、快楽には勝てず、「きゃふぅぅん!」「ひゃ~~ん!」と激しい喘ぎ声をあげます。

その時、俊治が呼び出した4人の男が入ってきました。(そう言えば屋上の出入り口は鍵もつっかえ棒もなしでしたので危ないところでした。)
4人の男は目の前の光景に驚いたようで立ちすくんでいます。
俊治はそのうち一人に出入り口がつっかえ棒で空かないようにするように指示を出します。
あたしとユミのアソコは使用中ですが、あやのものは空いています。
しかし、4人とも童貞だったみたいで、どうすればいいのかわからずおろおろとしているだけです。
あたしとユミの胎内に熱いものがぶちまけられ、「ひゃぁぁぁぁぁ~ん!」と大声をあげました。
あたしまで、拘束され、3人の女が、大股開きで横たえられます。
晃一と俊治は4人の男に指導(?)をします。
胸を刺激したり、アソコを舐めたり、4人の童貞男も見よう見まねで愛撫してきます。
一度イかされた躰は敏感になっていて、拙い愛撫でも、アソコは再びとろとろになりました。

3人のアソコにはそれぞれ異なる食材が埋め込まれます。
あたしにはアメリカンドッグ、あやにはフランクフルト(さすがにケチャップとマスタードはあらかじめ綺麗に舐め取られています)ユミには焼きとうもろこしです。
あたしの中のアメリカンドッグが出し入れされるたびに快楽の波が押し寄せられ、口からは「ひゃ~~ん!」と喘ぎ声が漏れます。
一番激しく悶えていたのは焼きとうもろこしを挿入されたユミでした。
ひっきりなしに「あぁん!」「ひぃぃん!」「ひゃん!」と声をあげます。

晃一は「チン〇を舐めてもらいな!」と指示を出します。
あたしの前に来たのは眼鏡をかけた小太りの男です。
皮の被ったアレをさしだし、「お願いします。」といいます。
思ったほど匂いもひどくなく、咥えてあげます。
周りを見るとあやの口にもユカの口にもアレが埋まっています。
一人あぶれた男に晃一は、「どの娘がいい?」とたずねます。
指名されたのはユミでした。
ユミのアソコから焼きとうもろこしが抜き去られ、代わりに童貞チン〇が挿入されました。
「腰を振らなきゃ気持ちよくないだろ。」と俊治に言われ腰を動かすと、すぐに「あっ」といって果てたようです。
それを見て刺激を受けたのか、あたしの口の中のものが爆発しました。
少し前後してあやとユミの口腔内にも白濁液が流し込まれたようです。
口の中のモノをお掃除していると再びむくむくと大きさと硬さを取り戻してきました。
眼鏡男はそれを乱暴にユカに挿入します。
同じようにあたしのアソコにはアヤの口に入っていたものが突き刺さりました。
当然、ユカの口で硬さを取り戻したものはあやに突き刺さります。
あたしに入ったモノはアメリカンドッグよりは細いものの充分な太さと長さがあります。
テクニックなどフほとんどないピストンでもあたしの口からは快楽の声が漏れます。
そんなあたしの口は残ったで俊治のモノで塞がれてしまいました。
隣を見ると、あやは晃一のモノ、ユミはもう一人の男のモノ(先ほどまでユミのアソコに入っていたモノです)を美味しそうにしゃぶっています。
3人の男たちは一度射精し落ち着いたのか思ったより長持ちします。
その後、あたしとあやにはもう一人の男、ユミには他の3人の男(つまり4人全員)のアレが埋め込まれ。大量の精液を流し込まれました。

3人のブラ、ショーツは男たちの戦利品となり、3人の女たちはノーパンノーブラで帰ることになりました。
胎内には大量の精液が流し込まれていて、トイレに拭きに行く途中の廊下に転々と垂れ流すことになりました。

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