中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!3863件
RG500Γ  いいね!3325件
素人人妻みきえ  いいね!3201件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!2624件
高卒ほやほや18歳のデリヘル嬢...  いいね!2400件
» いいね!一覧へ
投稿No.7160
投稿者 ダサオ (48歳 男)
掲載日 2018年11月08日
営業所へ電話があったとの連絡を受けて、初めて訪ねた家での経験です。

平日の昼下がりでしたので、30代後半の奥様が一人でいらっしゃいました。
その奥様の声はバカボンのママのようで、私好みでした。
容姿の雰囲気は、釈由美子さんに似ていると思いました。

部屋に通されて私がテーブルの椅子に腰かけると、奥様は私の気持ちを見抜いていたかのように、本来の用件の話を始めようとするのを待たずに横へ来て、「好き。」と耳元で囁きました。
そして、私の股間に手を置きました。
この展開はヤバいのでは?と戸惑っていると、「旦那とは、ずっとしてないの。」と言って自分から脱ぎ始め、白いブラとショーツの姿になりました。
色白の肌と巨乳、エロい肉付きのボディに息子が反応して膨らんでしまったのを察した奥様は、私を脱がせにかかりました。
こうなると、私も、毒を(?)食らわば皿までと、奥様のブラを外しました。
巨乳は、さすがに年齢相応に若干垂れ、乳首の色や大きさも生々しい感じ。
ショーツを下ろすと自然な感じの陰毛、適度に引き締まった下半身でした。

奥様は、私を立たせて息子を脚で挟んで素股を始めました。
そして、「我慢できなくなっちゃう。」と呟くと、今度は私の息子を口に含んだのですが、何ともネットリとしたイヤらしさを感じました。
これは本物の好き者だと確信しました。

お返しのクンニの時には、既にアソコはヌルヌル。
大きなビラビラは敏感で、舌が触れる度に反応して震えていました。
「ダメ、ダメ、ガクガクしてる~。」と叫びながら、自分の指でもクリを弄っています。
私がアソコを広げたり、ツボをコリコリさせると、顔にビショビショのアソコを押し付けてきました。

ついに奥様は「お願い、中にして~。」 と息子をスリスリし、キスをしながら腰を動かし生挿入。
私がガンガン突くと「あ~、やっぱり、気持ちいい~」と言いながら、私の顔を舐め廻し始めました。
イキそうになった私は抜こうとしたのですが、奥様は更に体を密着させてきたので、とうとう中に出してしまいました。
私が、「ごめん、少し出ちゃったみたい。」と言うと、「少しじゃないよ、いけない事しちゃったね。」と微笑んでいました。

その後、風呂にも入れてもらい、マッサージもしてもらいの至れり尽くせりの時を過ごしました。
でも、LINEでの連絡については保留にしています。
私の方がクセになってハマりそうだからです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫
タグ:
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7159
投稿者 陽炎 (32歳 女)
掲載日 2018年11月05日
私、素人のヌードモデルをしています。
某モデル事務所に登録していてデッサン、写真、DVDの撮影をしたいという素人カメラマンさん向けに派遣され、時には宴会のピンクコンパニオンをするお仕事です。
年齢は30代の独身で、モデルをする前は教師をしていました。
教師を辞めるきっかけ、そしてモデルをするようになった理由をお話します。

教師になって4年目のことです。
私はすごく田舎の学校に転任になりました。
山間部にある小さな村の中学校は生徒の数もたった四人、男子は1年生にひとり、他の三人は女子です。
教師も私の他に二人いらっしゃいましたが比較的近い町から通う臨時の職員で、校長先生は本校と兼任されていたのでほとんどいらっしゃることもなく、小さな木造校舎での学校生活は世間からポツンと置いていかれ、まるで昭和の時代から時を止めてしまったようにのどかだったんです。
前の学校は政令都市にあり、生徒の数も多く、いつも喧騒に包まれていた感じでしたが、のんびり屋のせいか私はなかなか馴染めなくて、それに親御さんたちの学校に対する要求もなかなか厳しく、気持ちの休まることがなかったんです。
精神的にかなり参っていて、教師を辞めようかとも考えている時に田舎に赴任が決まりました。
コンビニも無い村なので生活は不便なこともありましたが生徒は素直だし村の人たちも親切で、都会の喧騒から逃げるように来た私にとっては居心地も良く、比較的早く馴染めたと思います。
私の受持ちは1年生、教える科目は1年から3年までの英語と数学、そして体育でした。
部活はあまりに生徒が少ないので正式な部というものは無く、2年と3年の女子は音楽をクラブ活動としていましたが、1年の男子は美術をしたいと言うので私が顧問となり、二人で美術クラブをすることになりました。

1学期が終わり夏休みも過ぎ、山の木々が色づき始めた頃、風景画を描くことになりました。
お昼を食べたあと、男子と二人でプチ登山して見晴らしの良い場所に行き、そこで絵を描き始めました。
私は絵心が全くありません。
男子の方は私より全然上手で恥ずかしくなるくらいです。
しばらく男子とふざけたり冗談を言いながら描いていましたが、困ったことにトイレに行きたくなりました。
でも学校まで戻ってできる距離ではなかったので、私は男子に「ちょっと気分転換に少し散策してくるね」と言ってそこを離れ、男子に見えない場所に来るとジャージの下とパンティを脱ぎ用を足し始めました。
その時後ろで「カサッ」と、何かの音がしました。
(もしかしたら熊?)とも思いましたが地元の人から熊はいないと聞いていたので、ひょっとしたら男子?と思ったんです。
でも振り返るのも怖いし、まだ止まってなくてドキドキしながらそのまましていました。
早く終わってと思っても我慢していたのでなかなか終わりません。
(音、聞かれてる?)
そう思うとたまらなく恥ずかしいんです。
それに後ろから裸のお尻を見られているとしたらお尻の穴まで…そう思ったら身体が勝手にビクビクッとして、何年も忘れていた軽い絶頂に達しました。

終わってもすぐに立てず息を荒くしていると後ろから(ハァハァ)といった感じの息づかい、そして男子の気配がしました。
その時いけないという気持ちはもちろんありましたが、私の中でいけない気持ちを抑える何かがあったんだと思います。
もっと見られたいという。
ティッシュを使う時、男子が見ているだろう方にお尻を突き出すようにしてアソコを拭きました。
私の影は前に伸びていたので後ろの男子からは私のアソコに日差しがあたり、何もかも見えていたに違いありません。
そして指で触れると尿以外の何かで濡れていました。

同時28歳だった私は処女ではありませんでしたが、ひとりしか経験がありませんでした。
大学生の時に付き合っていた彼でしたが卒業してそれぞれの地元に帰り、しばらく遠距離恋愛をしましたが自然消滅していたので男性との性的な関わりは本当に久しぶりだったんです。
それに、彼にもこんなふうに明るい場所で見せたこともなかったので自分の大胆さとたくさん濡らしていることに本当に驚きました。

男子に気づいていない素振りで背中を向けたまま服を整えて振り向くと真っ赤な顔で、今にも泣き出しそうな男子がいました。
なるべく自然に「どうしたの?」と聞いたら私がなかなか戻ってこないからいなくなったと思ったと言うんです。
なんだか愛しくなって男子を抱きしめて「どこにも行かないよ、大丈夫」と言うと背中に回した男子の両手に力が入ります。
「先生、◯◯君に恥ずかしいところ見せちゃったね…ゴメンね」と言うと私の胸に押し付けた顔を横に振りました。
服の上からでしたが乳首を擦られる感じで少し声が出てしまい恥ずかしくなりましたが、それが余計に刺激になって乳首が固くなります。
「さっき先生のどこが見えちゃったの?」と聞くと言葉にするのが恥ずかしいのか背中に回した手を腰のあたりまで下ろして「ここより下まで」
消え入るように小さい声でやっと話す生徒。
「先生のお尻?」と言うと小さく頷きました。
「ゴメンね…お尻なんて見せちゃって」途端に凄い勢いで首を横に振るので乳首が擦れて今度ははっきりわかる女の声が漏れました。
「先生のお尻、嫌じゃない?」
今度は縦に激しく頷きます。
「どこが見えたの?教えて」
でもなかなか言えないんです。
代わりにお尻の割れ目の上の辺りを指で擦るようにしていました。
「見えたところに触って教えてほしいな」
そう言うと少し躊躇ったようにしたあとジャージの中に男子の手が入ってきました。
私は驚きましたがそうされることも期待していて、実際にされると「アァ…」と喘いで男子をきつく抱きしめるだけです。
パンティの中まで手を入れて割れ目の掻き分けるように深い部分を探るのでお尻の力を抜いて少し脚を開くと男子の指は簡単に私のお尻の穴までたどり着きました。
「そこ…先生のお尻の穴が見えたのね?アァ…ア」
小さい声でここが見えたって何度も呟きながら指を突き立てていると、自然に愛液が指について潤滑の役目を果たします。
あっと思うと男子の指が私のお尻の穴に侵入してきました。
同時に空いた指でアソコも触ってきます。
お尻を許したのは初めてでした。
少し痛いような、でも全然嫌じゃなかったんです。
「アァ…そこは…指が汚れちゃうよ」快感に襲われながらやっとそう言いましたが、男子は私のは汚くないと言ってグイグイ奥まで入ってきました。
偶然アソコにも指が挿入されて前後に動かされると立っていられないような快感でした。

ジャージの上とTシャツを自分で脱ぎブラジャーも外します。
裸の胸に顔を押し付け乳首を吸われると男子が可愛くてたまらなくなります。
下がりかけていたジャージの下とパンティを脱がせてもらって、私は昼間の野外で男子に全裸を晒しました。
ボーッとして身体がフワフワするように、これが夢なのか現実なのか区別もつかず意識が遠のく感じでしたが、全裸の私に男子が抱きつき触られると紛れもない快感が襲ってきます。
男子が上着を脱ぎ私にそこに座ってと言います。
(あ、この子って優しい)
男子に支えてもらいながら腰を下ろすともじもじしながら私を見つめる男子。
彼の言いたいことは充分わかっていたので「先生の裸、こんなだけどいい?」そう言って仰向けになりました。
私の足元の方で両膝をついて身を乗り出すようにして見ている男子。
私は自分の両膝の裏を抱えるようにして引き付け大きく脚を開きました。
「どう?先生の顔もおっぱいもアソコもお尻の穴も全部見える?」
付き合っていた彼にも明るいところでこんなふうに見せたことはありません。
きっと相手が一回り以上年下の男子だからできたんでしょうか、それとも元々こういう願望があったのか…たぶん両方だと思いますが、あの時に私の中で何かが変わったのかなと思っています。

1年生でもやはり男だからでしょうか、私に覆い被さるとズボンを下げてぺニスをアソコに押し付けてきました。
私が手を添えるとズボンの中で一度出てしまったのか指に精液が絡み付きました。
男子の精液と私の愛液でベチョベチョ過ぎてなかなか上手く入らなかったけど少し腰を浮かすようにしたらタイミングが合い、私は生徒と身体の関係を持ちました。
既に精通していた男子は正常位で繋がったまま連続で4回、私の中に射精してくれました。
幼い性欲はとどまることを知らずぺニスも萎えることを知りません。
私を四つん這いにすると後ろから荒々しく。
男子の身体はまだ成長途中でしたがぺニスは身体とアンバランスなくらい成長していて、彼のよりもあきらかに太く長いぺニスでした。
特に後ろから奥さん突かれると子宮まで届き、その度に私は誰にも聞かせたことが無いような声で喘ぎました。
生徒に全てをさらけ出して快感に身を任せるのは大人の女性としてある意味屈辱かもしれませんが、そう感じると余計に身体が反応しました。
男子がお尻の穴に挿入しようとしても拒むどころか嬉しいと感じたことからして、私は生徒の女になったと感じたんです。

その日から私と男子との関係は生徒と教師ではなく、男と女になりました。
美術クラブの時間に教室で全裸になりモデルをしたり、他の目を盗んで何度も学校でセックスをする日々です。
気づいた時には妊娠していて、さすがに産むことはできなかったので病院に行きましたが、そのあとも男子との関係は続きました。

そして三年、学校はとうとう廃校となり私は他の学校に転任して男子も近くの町の高校に進学しました。
離れてしまい、それまでは毎日のように身体を合わせていたのが急に何も無くなり、すっかり開発された私の身体はずっと疼いていたんです。
そしてとうとう…ひとりで疼きを鎮めようとして公然猥褻で。
幸い厳重注意でしたが当然教師を続けることはできず、別の町に引っ越してしばらく風俗で働きました。
SMプレイのできる出張デリでしたが知らない男性に安心して身体を任せることができず、生徒との時のようには感じることはできなかったんです。
そんな時にレディコミの広告で見つけたのが今のモデル事務所です。
面接に行くと待遇もシステムも風俗店とは違っていて、お給料の面も不安は無く何より女性のみで運営されていて安心して働けるところでした。
もうここで三年近くになりますが毎日楽しく過ごせています。
田舎の学校で知り合った男子も何度か逢って、私のことは飽きたかなと思ったけど逢うと激しく求めてくれます。
デリの頃はいつも下を向いていたし笑うこともあまりなかったけど、今は元気に笑えています。
事務所でのお仕事も刺激的なことがたくさんあって、今度また投稿しようと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7158
投稿者 あみ (28歳 女)
掲載日 2018年11月03日
こんばんは。
今回は久しぶりに昔の話を書いていきます。
以前話した初堕胎後からの話です。

私が初めて堕胎してから、数ヶ月が過ぎた頃
私は初めて中イキを経験しました。
今でも覚えています。
旦那とカラオケに行っていて、その当時は頻繁にカラオケで犯されていたのですが、その時は感度が全然違ってたのを覚えています。
執拗に前戯で責められ、イク寸前で焦らされて中々イケない状態+その日は排卵日周辺でした。
私はもう我慢の限界で、なぜイかせてくれないのかと頭が狂いそうな時に
旦那「どこに何が欲しいんだ?」と、私からおねだりするように囁きました。
私 「…こに…ちん…下さい…」
当時の私はおちんちんとはっきりは言えず口籠ったいたら
旦那「はっきり言えないなら、もう止めようか。」と、わかっていながら意地悪な事を言ってきました。
我慢の限界だった私は
私 「おち…おちんちんを…私のおまんこに下さい!!お願いします!!」と外に聞こえるんじゃないかと思うほど大声でおねだりをしました。
その後すぐ旦那のおちんちんがゆっくりと中に入ってきて入れられながら軽くイキ、動かれる度に電流が走り常にイキ続ける状態でした。

そして、旦那がイキそうになり
旦那「そろそろイキそうだ…危険日まんこにこのまま中出ししてやるからな!」
私 「うん!!そのまま中出しして下さい!危険日まんこに種付けしてーー!!」
中出しされた瞬間に、今まで経験したことないくらいの絶頂を感じました。
その日から私は中出しされる悦びを知りました。
この日私は初めて本当の意味で女にして貰えたと思ってます。

それから、私の考えは、中出しはされるものではなくしてもらうもの。という風に思うようになりました。
どんなに頭では妊娠するかもと思っていても、旦那がイク直前になると
(中に!中に出して!!妊娠してもいい!お願い中に出して!!)
と、頭の中で考えてしまうようになりました。

そのまま運良く妊娠せずに22歳になり、年末に親には友達と旅行に行くと言って、旦那と一泊二日の行きました。
その日はたまたま排卵日前。
それもアプリでは完全に妊娠確率大の超危険日でした。
新幹線に乗る前に、旦那から
旦那「この旅行中に、あみ孕ませるから。ちょうど危険日だろ?」
私 「えっ?冗談でしょ?いつも通り中出ししてもきっと出来ないよw」
旦那「いや、今回はマジで孕ませにいくわ。」
私 「本当に~wまぁ、頑張ってねw」
と、冗談だと思い笑ってました。

新幹線に乗って少し経ち、旦那からトイレに呼び出されました。
そこで、いつも通り犯されて中出しされるのだとわかっていたのですがこの日の中出しはいつもと違ってました。
前戯もイカされ方もいつも通りなのに、おちんちんで突いてくるところがいつもと違いました。
子宮口を突いてくるような鈍痛と、苦しさがありました。
何度も突かれ痛さを我慢していたら、次第に少し気持ちよくなってきて
旦那「そろそろ出すぞ。これ子宮口だろ?押し付けてこのまま出すから、しっかり孕めよ!」
私 「待って!ダメ!いつもと違う!!たぶんこれアカンやつ!本当に妊娠しちゃうやつだよ!!」
旦那「孕ますって言ったやろ?ほら!これが本当の種付けや!!」
私 「待ってぇぇぇ…いつもと…感覚違う…」
この中出しが私の中で旅行中に本気でまた妊娠させられると確信するきっかけでした。

目的地に着いて、ホテルにチェックインし夜だったのでご飯を食べに行きホテルに帰ってくるなり旦那が襲ってきました。
ドアを閉めるなり、壁に押し付けられキスと手マンで責められすぐに私のおまんこは準備万端にされました。
立ちバックでそのまま入れられ、私の制止する声も聞いてもらえず時間は短かったのに、今までのエッチでイク癖が付いて、何度もイカされました。
そのままお風呂でも責められて、私だけイカされお風呂上がる頃には、1人で歩けない程に足はガクガクして、おまんこはぐちょぐちょでお汁は少し白濁しい色をしていました。
ベットに寝かされ、また手マンとクンニで頭がおかしくなりそうになってました。

そして、ついに旦那のおちんちんが入って来ようとしたとき
旦那「今から、本気の種付けをする。確実に孕ませる。セックスではなく、交尾だ。しかも、強制的にお前が孕むようにしてやる。」と、言われたのを今でも覚えています。
私は頭の中が真っ白になった状態で、旦那が何を言ってるのか必死に理解しようとしてると旦那のおちんちんがゆっくりと中に入ってきました。
そこから、一気に激しいエッチに変わりました。
乱暴に犯され、お尻を叩かれ、乳首を抓られ、思いっきり噛み付かれ、少し血が出てて恐怖を覚えました。
そして、旦那がイキそうになる少し前私は首を絞められました。
かなりの力で絞められ、初めての事で足をバタつかせて抵抗をしましたが勝てるはずもなく頭がフワフワしてきました。
その時旦那が、
旦那「このまま死ぬか、孕むか選ばせてやる。少し考えろ。」といい少しの間首を絞めたまま激しく突かれました。
そして旦那が動きを止めて
旦那「どうだ?考えはまとまったか?」と、聞かれ
私 「妊娠はまだ…」と、言うとまた首を絞められ、激しく突かれました。
そしてまた、同じ質問をしてきて私が妊娠する事を懇願するまで続けられました。
何度か繰り返され本気で殺されるかもしれないと脳裏によぎり
旦那「これが、最後だ。断るなら…わかってるな?どうすら?」と、最後のチャンスだと言われ
私 「わかり…ました。そのまま中で出して妊娠させて下さい…」と、恐怖で失禁しながらお願いしました。
旦那「よく言った。望み通り孕ませてやる。」
旦那の腰の動きは、完全に私の子宮を捉えてました。
奥を突かれながら、この状況下でも私は自分自身が感じてる事に恐怖を抱きながらもつい、口から
私 「や…やだ…やめて…」と、ボソッと呟いてしまったのを旦那に聞かれ再び首を絞められ
旦那「このまま中出しだ!!生きたいなら、俺の腰にお前の足を絡めて、自ら行動で種付け懇願しろ!!」
咄嗟に私は旦那の腰に足を回して、奥の方に中出ししてもらえるように自ら腰を振り、失禁しながらも行動で中出しを懇願しました。
私の腰は浮き、完全に自ら精子を子宮の深奥まで迎え入れるような格好になりながら、首は締められたまま意識が飛びそうになる度に旦那の長い長い射精で絶頂して意識を保ってました。
この中出しを最初に、この日は朝方まで何度も種付けされました。

次の日も至る所で犯され、旅行中に私の中で旦那は彼氏からご主人様になり、私は旦那の性奴隷になっていました。
旅行から地元に戻って、私の家の前でも犯されもちろん中出しされて、旅行中から1度も中を洗わせてもらえず、下着は精液でドロドロぐちゃぐちゃになった状態で帰宅しました。

帰ってから振り返り、私は殺されそうになった恐怖よりも、そこまでして私を独占したかった旦那に感動し死の恐怖にすら快感を覚えてしまうドMな自分に絶望しました。
その後当然生理は来るはずもなく、生理予定日3日しか経ってない状態で検査して濃くハッキリと陽性反応が出てました。
旦那の思惑通り孕まされ、堕胎出来ない時期まで両親に隠し通し、時期をみて両親に報告して結婚しました。
私は旦那に無理矢理孕まされ、悦んで旦那の妻にさせてもらいました。
旦那は彼氏から本当の意味でご"主人"様になったのです。

後々聞いたら、人間は命の危機の時が1番妊娠しやすいらしく、その状況を作るために首を絞めたらしいです。
今でもあの時を思い出してはしてほしくもあり、恐怖で踏み込めずにいます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7157
投稿者 五十肩の老兵 (53歳 男)
掲載日 2018年11月02日
6月に妻が無事に出産しました。
予定日を1週間過ぎましたが、体重3000g代前半の健康な女の子でした。
私は仕事で出産の瞬間に立ち会うことはできませんでしたが分娩室に入る前に妻からメッセージがあり、職場から急いでかけつけると既に出産を終えた妻がベッドの上で笑っている元気な姿に安堵しつつ、妻に感謝の言葉を伝えました。
出産から夏が終わるまではネットや本で事前に調べてた子育ての情報が半分しか役に立たず、全てが子供中心に動いて妻も私もプレイをする余裕も無く時間が流れました。
子供の顔つきは妻の顔つきに似ている部分がありますが、私の顔つきと似ている部分は感じられず、知らない男性も含めた誰かの精子で受精した子であるようです。
最初の1ヵ月は母乳をあげていましたが現在は粉ミルクに切り替え、順調に育っています。

10月の初旬に妻へ生理が訪れました。
妻は子供が二人欲しいと言ってましたので次の子をどうするか尋ねると「欲しい」と即座に答え、生理の訪れと共に妻も心の準備はしていたようです。
本当は1年ほど感覚を開けるのが良いのでしょうが、子供が成人する頃の私の年齢を考えると1年でも早いのが望ましいのは確かです。
もちろん、私の役に立たない子種では二人目が孕めませんので、妻への種付けは赤子の面倒を私が見て、妻一人だけで種付けされに男達の所へ行く事にしました。

前回お世話になった男性達に二人目の種付けを連絡しましたが二人だけ返事があり、残りの方はメアドが消えていました。
更に今回は性病チェックの診断書は必要無く、様々な男性に種付けをお願いすると伝えると一人の方が辞退して一人だけが残る結果となり、妻に種付けをして頂くのはこの方が最初となります。
妻が体温を毎日計測し、排卵と思われる変化が見られた時点から種付けを開始します。
体温の変化があった当日に種つけを依頼していた男性にメールをすると夜の時間をあけて頂き、こちらで予約したホテルに先に入って頂きます。
妻は妊娠線の跡が残るお腹のまま夕方に自宅を出発し、翌朝まで戻りません。
その間、私は赤子の傍で妻の替わりにずっと面倒を見ながら携帯に届くメッセージに興奮しながら時間を重ねました。

夜9時頃に妻から「ホテルに着きました」とメッセージを貰い、次にメッセージが来るのはホテルを出る時です。
赤子の面倒を見ながら気づけば私も寝てしまい、携帯にメッセージが届いた音で目が覚めたのが朝の9時でした。
その日は仕事は休みにして妻の戻りを待ちます。

昼前に妻が自宅に戻ってきました。
玄関で服を脱がせ、秘部に指を這わせると奥には男性の精液が残ったままです。
その状況に私の愚息も僅かに大きく膨らみ、妻はしゃがみ込んで私の愚息を口に頬張ると大きな音を立てて喉の奥から唇まで全ての肉を使って吸い込むようにしゃぶります。
昨晩も男性の前でこの姿を晒し、そして、体内へ元気な精子を注ぎ込んで貰ったのでしょう。
妻を立ったまま壁に手をつかせて後ろから私の愚息を秘部へねじ込むと、妻の唾液で濡れた愚息は男性の精液で濡れたままの秘部にスルスルと簡単に根元まで飲み込まれてしまい、愚息の先端が秘部の奥に突き当たると妻の口から喘ぎ声が大きく漏れ出してきました。
妻の腰からお尻にかけての肉を両手で力強く掴み、愚息を何度も出し入れして男性の精液を秘部の肉壁に刷り込むように激しく動かし続けました。
私が動く度に精液を注がれる肉の苗床の身体を捩りながら艶のある声が口から漏れ続けます。
やがて、下半身に心地よい痺れが訪れると共に愚息の先端から精液が噴き出して妻の秘部の奥を埋めていきます。

「ああああ…」

この時の妻は身体を震わせながらお尻を突き出して注ぎ込まれる精液に悶えていました。
これから見知らぬ男性の前でもこの姿を晒して肉便器の身体に精液を注がれるのでしょう。
愚息を抜くと注いだばかりの精液が垂れ落ち、役立たずの精子しか含まれていませんが男性の精液と併せて二人の男の精液を身体に溜め込む精液便所の姿になっていました。
この日の昼間は赤子の面倒をみる合間を縫って私も妻の身体を何度も抱き、夕方に昨晩の男性からメールで連絡が来ました。

「今晩大丈夫です」

赤子の面倒があるので私と妻が同時に出かけることができず、男性に妻の同伴者として夜に出かけられないか先だってお願いしていました。
裸のままベッドに寝ている妻に男性のメールを見せると少しだけ緊張した顔つきになって頷き、私の精液で濡れたままの秘部もそのままにコートだけを着て出かけていきました。
行き先は男性が待っている少し離れた公園、そこから男性と一緒に二人で種付けされに行くことになっています。
私の希望は可能ならホームレスの男性、無理なら男性の知り合いでも街中で声をかけた男性でも誰でもいいと伝えています。
危ない状態になる前に引き上げて頂くようお願いはしていますが、こればかりは現場の成り行き次第なので祈るしかありません。

朝5時頃に妻は戻ってきました。
秘部もアナルも精液で濡れ、頬に乾いた精液の跡がありました。
男性からはメールで5人ほどのホームレスと通りすがりの若い男性4人にタクシーの運転手と思われる男性一人に種付けをしてもらい、もちろん男性自身も妻に精液を注いでいます。
妻の秘部は肉が少し腫れて膨らんでいましたが、指を中に入れると下がっていた子宮口に指先がすぐ当たり、この状態の秘部に10人ほどの男性の肉棒を飲み込み、そして、何度も精液を注がれていたのだと思うと再び興奮しました。
妻に尋ねると最初は高速の下に住んでいるホームレス2人の前で裸になり、通りから見えない物陰で精液を注いで貰っていたところ周りのホームレスも集まり、5人から8人ほどの人数に囲まれて口も秘部もアナルも使って頂き、何度も精液を注がれて何度も絶頂に達したそうです。
その姿のままコートを羽織って川沿いの散歩専用のような道を男性と歩き、途中にあった公衆便所に入ると男性トイレの個室の中で男性から精液を注がれ、個室を出たところで運転手と思われる男性が偶然トイレに入ってきて妻と鉢合わせになり、短い時間だったそうですが妻の秘部に精液を注いでもらったそうです。
この時に妻の喘ぎ声に誘われるように終電を逃したと思われる若い男性のグループが公衆便所に入ってきて運転手と交代して妻の秘部に精液を注ぎ始めました。
いつまでも公衆便所の中で種付けをしている訳にもいかないので一人が精液を注いだところで全員が公衆便所の外に出て、歩いてきた歩道の脇の茂みの中で妻が四つん這いになって前後から男性達の肉棒に貫かれて精液を注がれていったそうです。
20代前半と思われる男性達は交代で30分以上ずっと妻の身体に精液を注ぎ続け、付き添いの男性が呆れるほどだったそうです。
スマホの撮影は禁止していましたが、一人が撮影しだすと他の男性も撮影し始めたので付き添いの男性が制止し、そこで種付けは終了しました。
男性達が去った後の妻は満足に歩くことができず、足元がおぼつかないので先ほどの公衆便所に戻って個室の中で付き添いの男性が再び妻の秘部に肉棒を入れて楽しんだそうです。

最後は男性は妻のコートを持って公衆便所の外に出てしまい、妻は裸のままドアが開いたままの個室の床に座り込んで秘部から精液を垂れ流し、絶頂のあとの高揚感に浸りながら呆然としていたとのことですが、幸いにも呆然としていた間は誰もトイレに入ってこなかったとのことです。
仮に付き添いの男性以外の人が入ってきて妻に気づいたらと尋ねたところ、顔を赤らめて恥ずかしそうにしながら「精液を注いで貰うつもりだった」と答えました。
結婚する前から性欲が旺盛な妻でしたが、肉便器になってくれるとは思っていませんでしたので嬉しい限りです。

この週の週末にも男性に「好きに使っていい」と妻を貸し出し、男性の知人などから精液を注いでもらっています。
この後、妻が一人で知らない男性から精液を注がれに出かけるなどして、11月に入った今も妻に生理は訪れておらず、念願通り誰かの精子で二人目を孕んだ可能性があります。
孕み肉便器さんのような種付けが二人目にしてようやく実現でき、妻も私も性病の心配以外は満足しています。
妊娠が確定したら性病検査を受け、問題なければそのまま産むつもりです。

文章を書くのは得意ではありませんが、一人で出かけた時のことなども投稿していきたいと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
教えて!サクラのいない出会い系サイト
セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
教えて!サクラのいない出会い系サイト セフレ~恋人を見つけるにはやっぱり出会い系!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7156
投稿者 ウガウガ (48歳 男)
掲載日 2018年11月01日
今日のお相手は毎晩ザーメンでメイク落とししてると豪語する期待のM娘。
車内で輪姦されて最後は路上に放置して欲しいという嬉しいリクエストだ。
初対面なので来てくれるか心配だったが、新しく完成したヤリ部屋のオープニングにふさわしい夜にしようと、穴兄弟たちと共にサプライズ計画を練った。

待ち合わせ場所には「動くラブホ」と呼ぶ特別仕様のハイエースが待機。
中には夢とムスコを膨らませたおっさんが6名。
リーダーである私と2名はそこから20mほど離れた場所に別の車を停め、双眼鏡片手に状況を見守っている。

待ち合わせの時間から5分経過。
きた、たぶんあの娘だ。

指令したキャミ1枚だけという服装ではなく、どうみてもだぼだぼのTシャツにスニーカー。
一同がっくり感は隠せなかったが、ズボンは履いてなさそうな感じだったし、太ももが遠くからみても締まっていて、間違いなく若い感じだった。

女はとぼとぼと、元気なくハイエースの横までくると、足を止めて社内の男となにやら話してる。
乗り込んだ。
まずは成功だ!
しばらくすると、車の窓から女のTシャツとシューズが投げ捨てられ、車が動き出した。

今頃、相手が約束をした私ではないことに気がつき、本当に犯されるのだと覚悟してる頃だろう。
予定では、抵抗するも力ずくでねじ伏せ、素っ裸にして、目的地につくまでの約1時間、欲望のままに犯しまくるという筋書きだ。
一応、後で返せるようにTシャツとシューズを回収。
それから、先回りして郊外の放置予定場所から約20m手前の場所に待機。
辺りは街灯がぽつんぽつんとあるだけで、人気もなく都会より気温も5度くらい低い東京の西の外れだ。

予定通りの時間にハイエースが停車中の私の車を追い越して放置予定場所に到着。
早速、私以外の2人は外に出て待機。
街灯下で連れションする酔っ払いの役だ。

女が車から下された。
乱暴に捨てられるようにではなく、妙に普通に降りてきた。
これも計画通り。
警察のお世話にならぬよう、白い極小ビキニで局部を隠して、ピンヒールを履かせ、両手首を後ろ手にしてロープで縛りあげているはずだ。

女の表情は確認できないが、歩きづらそうに体をくねらせて、とぼとぼこちらに向かって歩き始めた。
周囲は依然として人影なし。
バイクが突如現れ、私の車を抜いていったが、女には気づいてない様子で走り去っていった。
私の車まであと5m。

ショートの黒髪ボブだ。
不思議なことにドMの娘は圧倒的にショートのボブが多い。
顔はよく見えぬが、そうとうヤラレた感が漂ってくる。

例の連れション2人組と目が合ったようだ。
一人がチ●コをしまいながら、女に近づく。
「あれー、何してんのお姉ちゃん。変態か。いや、ヤラレちゃったのか。うわー、身体じゅうサーメンかけられてんじゃない」。
もう一人が、今度はチ●コをふりふりしながら接近。
「どれどれ、本当だ。汚ったねーな。顔や髪の毛も汁だらけじゃん。腕も縛られてるし、何人にヤられたん?」。
「おま●こも、ビキニに収まってないじゃん。おじさんがしまってあげようか?」。
女は小さく頷きながら、解いてください。と懇願している。
「なに、ビキニほどいちゃっていいの? 違うか(笑)。腕も縛られてんだね。でも、これ、硬くて解けないよ。それにザーメン臭いから、やだな。」
歩くのを止めてた女の体が小さく震えてる。
「乳首も顔だしそうだよ。あれー、乳首立ってんじゃないの。やっぱ変態かー、同情して損したわ。写真撮っていい?」。
そう言って、写真もバシバシ撮りはじめた。

「あれれ、姉ちゃん、お尻に”正”の字書かれちゃってるよ。5、6、7発か。しかもご丁寧にマジックがビキニに挟んであるよ(爆笑)」。
「おま●こも無事収まったし、この道まっすぐ行けば、コンビニあるから、そこで助けてもらってや。じゃあねー、お達者で。おま●こ大事にしなね」。
女は、「助けてください」と何度となく言っているようだが、男たちは好き勝手に突いたり、引っ張ったりして、いたずらした挙句、消えていった。
(もちろん、近くのやり部屋に移動だ。)

いよいよ、私の出番だ。
女が気づくように車のドアをバタンとしめて、すっと女に近づき、声をかけた。
「キミ、どうしたの?大丈夫?怪我してない?」
女は、思ったよりもずいぶん若いようだ。
化粧もしてないし、一瞬高校生かと思った。
女は私の顔を見上げると、小さく首をふりながら、かすかな声で助けてくださいと言った。
「わかった。とりあえずロープを解こう。あれ、すごいキツく縛ってて解けないな。よし、よかったら車に乗って。」
車が汚れちゃう。
女はそう言って、また私の顔を見上げた。
美人ではないが、唇が厚くて、色気もある。
「気にしないで、さっ、どうぞ。そのままじゃ乗りづらいけどごめんね」。
女は、シートに背中が付かないようお尻を突き出すように浅く腰掛けた。
ティッシュで顔についたザーメンを拭き取ってあげながら、これからどうしてほしいか尋ねると、ロープ解いてもらってシャワー浴びたいと言った。
「よし、私の家がすぐ近くただからおいで。着るものもあるよ」。

聞けば、高校を卒業と同時に家出して、もうすぐ3か月。
昼間はゲーセンにいて夜は毎日知らない男に抱かれてるという。
実に順調だ。

ヤリ部屋に着くと、ハイエースも遠くに駐車してるのが見える。
穴兄弟たちは全員集合して、息を殺して私の帰りを待っている。
ここ、別荘なの? 女は綺麗な新築の家にびっくりしたような顔をして尋ねた。
「そうだよ、可愛い家でしょ。」
女の表情が少し和らいだ。

さっ、どうぞ。足元気をつけてね。そう言いながら背中を押すように家に入って灯りをつけた。
「あれ、よく見ると美人さんだね」。
女はかすかに笑った。
「このまま、お風呂直行しょ」。
えっ、ロープ解いてくれないの? と女は少し甘えた声をだしてきた。
「そうだな、そのままの方が素敵だよ。まずは、お風呂、お風呂」。
そう言って強引に女を風呂場に連れ込むと。ちょっと待っててね、と言って扉を閉めて私も裸になった。
ガラスの扉越しに女が呆然と立っているのが見える。

私がゆっくり扉を開けて入っていくと、女はうつむいたまま、私の裸を見ないように私に背中を向けた。
安心した途端に、また犯されるのだと確信したのだろう。
「ほら、綺麗に洗ってあげるからね。」
私は一言も話さず、ビキニを剥ぎ取り、自由を失って、恐怖に震えてるいる女の全身を洗う。
洗い残しがないよう、徹底的にゴシゴシ洗う。
至高の時間だ。

穴兄弟たちは、別部屋で宴の準備をしているはずだが、女は気づいてない。
大きな家に二人きりだと思っているにちがいない。
「さぁ、次は膣の中も洗おうか。力抜いて股を広げて。あれ、なにかが入ってる?何か入れられた?」。
女は顔を背けながら小さく頷いた。
「ピンポン玉だ。またTさんだな。あの人、中に出した精子がこぼれ出ないように、必ず最後にピンポン玉入れたがるんだよな。やめてくれって言ってんだけどね」。
この言葉で女は全てを察したようだ。
「ははは、ばれちゃったね。私が今日待ち合わせしたSだよ。あの人たちみんな私の穴兄弟」。
どうだった?
女は少し間をおいて満足げに言った。
「本当に犯されたと思った」。
そう言うと、壁に並んでいる見慣れない道具に目を向けた。
「ああ、これね。使ったことないかな。肛門を広げる道具だよ。こっちのでっかい注射器みたいなのは知ってるよね」。
私は、そう言ってなんとか精子まみれのピンポン玉を取り出し、膣内を洗浄してやり、今度は二、三度浣腸を繰り返してからアナルに拡張器をねじ込んだ。

女は、既にアナルの開発も済んでいるようで、命じるままにおとなしく身体を委ねていた。
別の部屋から男たちの宴の音が聞こえてきた。
「うん、みんな集合して、キミが綺麗になって出てくるのまってるよ」。
「さあ、今度は私の身体を洗ってくれるかい」。
そう言ってロープをほどくと、女は大きく頷いてから、私の身体を不器用に洗い始めた。
「今日はまだまだ楽しませてもらうよ。あっちの部屋でみんなと待ってるから、まずしっかりお化粧して、今度はこのビキニに着替えたら、出てきて。ハイヒールも履くのを忘れないでね」。

女は、その後ありとあらゆる体位で男たちに代わる代わる犯され、3つのおま●こをフル回転させ懸命にザーメンを受け入れ続けた。
男たちも紹介が紹介を呼び、この日は総勢20名以上が集まり、穴兄弟も一気に増えた。

男たちが帰ると、また、二人でゆっくり風呂に入り、別部屋の快適なベットで、女は私の腕枕で眠りについた。
お尻の”正”の時は”正正正正正正”に増えていた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)