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投稿No.7226
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2019年1月20日
投稿No.7225の続き

正常位からの中出しのあと。。。まあ、罪悪感
いざ子供が産まれると。。。嫁に対する罪悪感

なんかマンコから抜く気持ちにもなれないので色々と聞いてみた。

『正直にな!。。彼氏に罪悪感とかある?』
「ああ!。。付き合い始めとかなら有ったと思う」
「パパと前回やった時には無かったよ。。もう本当に飽きたのかもね」
『罪悪感無しかい?。。』
「確かにモノが大きいと気持ちいい。元気だから何回も出来る」
「セックスは好きだからそれはいいんだけど。。セックス中心だと付き合いじゃなくてセフレなんだよね」
「薬止めても子供も出来ないし。。。色々な意味で飽きた」
「大晦日にやった時には完全に冷めてたね。。なんか作業だよね。。。」
『意外に色々と考えているんだな。。。ちょっと驚いた』
「コミュニケーションとしてのセックスがしたいのかな。。。会話としてのセックスみたいな」
「会話としてのセックスならいくらでもしたいし」

「パパは今は罪悪感あるの?」
『さすがに子供が産まれるとと罪悪感あるね』
「確かにパパの奥さんには申し訳ないとは思うよ。。今は少し借りてる感じ」
「パパはあまり考えないでいいよ。。私が上手くやるし。。たぶん彼氏とは別れる。。飽きたら無理だし」

トモちゃんは自らチンポを抜いた。
抜いたと言っても射精からはかなりの時間経過してる。
「パパ!完全に小さくなってるし。。」
「あんまり出てないよね?。。本当に精子管理されてるの?」
『離婚経験者は色々と考えるみたいだからさ』

とりあえずは風呂に入る事にした。。なんか会話が重くなりそうだったから。
宿直室のバスタブに入浴剤を入れて抱っこした形で二人で入る。
「やっぱり狭いよね。。やっぱりラブホがいいよね」
『そりゃぁね。。ラブホはそう言うところだし』
やる事も無いので私は両手でオッパイを揉む。
トモちゃんもやる事がないので今だに回復しないチンポを指で刺激してる。

「やっぱり。。のんびり二人でお風呂に入りたいよね」
「やりたいオーラ全開は疲れるからさ」
『え!?俺にはやりたいオーラは無い?』
「無いね!。。一番最初が私からだったし。。やりたいオーラはあまり感じないよね」
『それはそれでショックだよね』
「もうひとつ!。。パパはセックスは頑張らないよね。。。」
『え?!』
「え!じゃなくて、頑張らないよね。。」
「パパのキャラクターが全てだと思うよ」
「セックスだけなら中の下くらいじゃないの?」
『え?!え!。。確かに頑張らないけども』
「キャラクターが面白いから次もやりたいと思うのかな」

『いやいや!。。。ここでそれを言うかね』
「会社の中でキャラクターだけならかなり上だし。。年齢とイカツイ見た目で大幅ダウンしてるだけ」
『会社でどんな会話してるんだよ』
「女ばっかりだと男とセックスの話題は多いよ」

狭い風呂場でお互いの身体を手で洗い、相変わらずの水弾きの良い身体を見て若さを実感。

風呂上がりにノンアルコールを飲みながらテレビ観賞。

「え!パパ!!。。中の下はショックだった?」
『そりゃぁね。。。』
「パパ!気にするな。。奥さんもキャラクターで選んだと思うし」

トモちゃんは言い終わるくらいにキスしてきた。
全力暖房のおかげで全裸の二人。。床にあぐらで座る私に跨がりキスしてきた。

「パパは今のままでいいんだから。。好きにすればいいんだよ」

かなり、かなりショックと言うか。。。小娘にセックスの事で慰められる。。ショックです。

全裸で跨がりキスしてると反応は良くわかる。
トモちゃんは半勃起チンポをマンコに入れた。
筋肉質でムチムチ。。メリハリのある身体。
スッキリした磯山さやかみたいな身体。
おじさんとしたらスレンダーよりも好み。

『お前は明るいな』
「セックスは楽しくやりたいからさ」
『もう別れる気がマンマンみたいだな』
「パパも元気になったね」
トモちゃんは対面座位のまま腰を回しながら回復したチンポを感じたらしい。
元々が歳上好きだからかこの子は昔から素直で優しい。
言い方を変えたら従順で尽くす。
だからこの子とのセックスはその気になれば何もしなくても射精までいける。
本当に理想的な女である事は事実だ。
だから中の下なのかも。

なんか色々と我慢が出来なくなって目の前のオッパイにしゃぶり付いてしまった。
そのままオッパイの乳輪の側を歯をたてて噛みついた。
右のオッパイを揉みながら左は舐めて噛んで
「あ!あ!痛!。。痛!」
「もう。。噛むな!。。痛い!。。もう」
言われながら結局は両オッパイを噛んでた。
オッパイに付いた歯形やらキスマークを見てもトモちゃんは特に怒る事もなく。

対面座位で少し疲れた様子のトモちゃんをベッドに上げて寝バックから挿入。
おそらくは巨根のバック好き彼氏のおかげか?
バックに身体が慣れている様で、寝バックで少し動いただけで反応が大きく変わった。

「は~~~あ~は~~~あ~は~~~~あ」
なんとも言えない気持ち良さそうな声と物欲しそうなお尻の動きに変わった。

『そんなにバックは気持ちいい?』
「うーん。。気持ちいい。。気持ちいいよ」

少しだけ速度を上げてあげる。
「あ~~気持ちいい。。いいよ。。気持ちいい」
「は~~ああああああ。。もう!いいいい。気持ちいい」
「あああああああああ~~~ん。。いいいいいい!」
「あああああああああああ~~~~~あああ~ん」
「あ~もう。。ダメダメダメダメダメ」

とりあえずは気持ち良くなったみたいで。
そのままお尻を少し持ち上げて追撃。
寝バックよりは深さが稼げるところまで打ち込む。
「あんあんあんあんあん。。あ~~~~~あ」
「はんはんはんはんあんあんあんあんあん」
気持ち良さそうに声を上げてくれる。。

とは言え。。サイズは彼氏サイズになってる感じで。。。なんとも言えない敗北感。

打ち込みながら徐々にお尻を持ち上げて四つん這いのバック。
四つん這いのバックにすると腰からお尻のボリュームがなんともいやらしくて良い。

『このまま最後までいくから』
「うん。。いいよ」

確認さえしてしまえばあとはラストスパート。
ガンガン打ち込むだけ。。何も考えないでぶつけていく。

打ち込む度にお尻は乾いた音と共に揺れて。。。
打ち込む度にマンコとチンポは湿った音になり。。。
聴覚刺激は最高の状態。
問答無用で打ち込みを続けていたのでトモちゃんは何回かは気持ち良くイケたみたいだった。

最後はまたも無言中出し。

繋がったまま暫くするとトモちゃんはぼーっとしながらも自らチンポを抜いてお掃除フェラを始めた。

「あ~気持ち良かった。。。」
精子と愛液の付いたチンポを綺麗に舐めてる。

「オッパイ。。噛み過ぎ!跡が残り過ぎ。。どうする」
『どうせ飽きたんだろう?』
完全に本音。。完全に罪悪感が消えた自分。

家庭が壊れない。家庭優先。。これが守られるならしばらくは遊んであげるかな。。なんて事を考えてしまった。

 
トモちゃんは彼氏と別れてしまった。
とりあえずは次の彼氏を紹介するしかないので必死に探してる。

なんとも言えない罪悪感だけが残りました。
数回で罪悪感も無くなりそうな気もしますが。

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投稿No.7225
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2019年1月19日
投稿No.7220の続き

介護施設の職員どうしで嫁と結婚して嫁は出産からの育児休暇中。
介護職員の嫁。。施設全般対応職員の私。

大型の複合型介護施設なので職員数はかなりの人数。
女性職員が現在でも八割以上。
以前の投稿にも書いたのですが、男性職員はピラミッド型の様な?セックスチャンスがある。

私の場合はピラミッド下層くらいだったのでほそぼそとした活動の中で遊んでいて嫁と結婚に至った。
女性側の視点、考えについて嫁に聞かされた事。
まず、男性職員と交際がスタートすると即座に公表。
これには自分の男に女性職員を近付けないためと言う理由かららしい。
バツイチママや未婚でかなりフリーセックスな状況な職場なので早目の公表は必要らしい。
公表以降は確かに誘いは一気に減る。

しかしながら減るだけで無くなるわけではない。
必ず、他人のものを欲しがる女はいる。

次に結婚や出産などで男性職員が完全にパパになると女性職員からの誘いはさらに減る。
しかしながらこれも減るだけで無くなるわけではない。

小規模な施設ならこんなセックス事情ではないのかもしれません。
嫁としては育児休暇中の危険性を知っているので性欲管理が厳しくなるみたいです。

そして、嫁の出産近くに久しぶりに中出ししたトモちゃん。
この子もあまり考えていない子みたいです。

事務所の職員であるトモちゃんは私の勤務予定は把握してる。
私の宿直の日程などは完全に把握してる。

前回の中出し以来トモちゃんは内線で連絡してくる。
携帯だと履歴が面倒なので頼んだのは私なのだが。

正月期間中に宿直になっていた。
出産も終わっていたし予定も無かったので問題も無かった。

夕方に宿直室に到着してスマホでゲームをしながら暇潰しをしてるとトモちゃんがやってきた。
あえて今日、明日は出勤にしたらしい。

嫁が言うには一番悪い女のタイプらしい。
既婚のパパにもお構い無しな女は最悪らしい。

『ほんとにまた来るかね?』
「え!?。。迷惑だった?」
『せっかくの正月休みなんだからさ。。彼氏とデートすればいいのにさ』
「あ!大晦日の夜からやったからいいんだよ」
『とりあえずは。。やったんだね』
「ん~~。。飽きた!。」
『何が?』
「彼氏に飽きた!彼氏のセックスに飽きた!」
『けど、いいチンポで気持ちいいだろう?。』
「気持ちいいだけど。。。飽きた!」
『お前!贅沢だな!!気持ちいいなら問題ないだろう』
「パパ仕込みだから。セックスは好きなんだけど。。好きでも飽きた」
「いつまでたっても子供は出来ないし、いつまでたってもセックス中心だし。。飽きた!面白くない!」
『お前!。。。相当なストレスだな』
「もっと普通で普通の延長でセックスならいいんだけどね」

一時間以上に渡りトモちゃんはひたすら不満をぶちまけていた。

『で!。。。今日はどうするの?』
「とりあえずは朝までパパと寝る」
『寝る。。。』
「良かったねパパ!こんな若い子と寝れるんだよ」

今のトモちゃんに罪悪感は無いんだろうな。
完全にストレス発散なのかも?
宿直室の真ん中のテーブルで二人で食事をしてる間も不満爆発な会話ばかりだった。

食事の後、私はジャージに着替えたがトモちゃんにそんなものはなく。。どうするかと思ったら全力暖房で下着姿になった。
ベッドに寄りかかってテレビを見ていたのだがトモちゃんは布団を被ったまま頭を私の膝に乗せてきた。
元々が甘える子だったので少しだけ昔を思い出した。

しばらくそのままで二人でテレビを見ていたのだが。。トモちゃんはおもむろに私の全く無反応のチンポを取り出してテレビを見ながらフェラを始めた。
「ねえ!。。奥さんとはセックスしてるの?」
『してるよ。。まだゆっくりだけどね』
「ふ~ん。。奥さんはセックス好きなの?」
『嫌いではないと思うよ』
「ふ~ん」
『お前も口が上手くなってるし。。かなり頑張った?』
「頑張った!頑張った!」

トモちゃんは裏ばかりを丁寧に丁寧に舐めてくれた。
元々がバキュームよりは口の中で亀頭を舌で刺激するフェラが得意だったので頑張ったトモちゃんの舌技はとても気持ち良い。
「やっと元気になったね」
『気持ち良いからさ。。どうする?』
「もう少し舐める」
フル勃起のチンポをトモちゃんは本気フェラで攻め始めた。
唾液音とバキューム音でひたすらチンポを刺激してくる。
やっぱり聴覚刺激は良い。。。エロ音は良いです。

ここで視覚刺激と触覚刺激が欲しくなった。
トモちゃんが被っていた布団をベッドに戻し上着を脱ぎ、お尻へ向かった。
何をやるかは言う必要もなく。。トモちゃんは69の形へ身体を変えてくれた。
目の前にはトモちゃんのパンティがあるのだが。。すでに染みになってる。
染みパンティを剥ぎ取りマンコの登場。
『相変わらず。フェラすると濡れるね』
「パパの仕込みだからね。。このチンポの仕込み」

マンコに顔を寄せてきれいに舐め上げるとトモちゃんはいい声を上げてくれる。
「は~~~~~む。。は~~~~~あああ。。気持ちいい」
正直、彼氏とのセックスに興味は無かったが前回は聞けなかったので少し聞いてみた。
『マンコの反応がいいね。。気持ちいい?』
「うん。。。あん!」
『彼氏とのセックスは?何やってるの?』
「彼氏は早く入れたいみたいらだから。。。」
『あんまり舐めてくれないんだ』
わざと音を出してマンコを舐め回す。
クチャクチャと音をさせながら溢れる汁を吸い上げる。
「気持ちいい。気持ちいい。。」
「マンコ。。気持ちいいよ。。」
『もったいないな。。このお尻とこのマンコ』

『お~い!上で腰振って!』
ベッドに寄りかかって対面座位を要求した。
対面座位でトモちゃんを上にすると目の前には張りのあるパンパンのオッパイがある。
『オッパイにキスマーク付けていい?』
「え?。。ダメだよ」
『うそ!うそ!。。早く気持ち良くして』
トモちゃんは縦方向へ動き出した。
『なんか。。凄くないか?。。いきなり気持ちいい』
「車の中でやらされてるから。。。。」
『わかった!わかった!ストップ!ペースを落としてくれ』
「出しても良かったんだよ」
『ほんとに激しいセックスしてるんだな』
「どうかと思うよ。。車なんて当たり前だし。。外も多いしさ。。。性欲と精力が強過ぎ。。」
トモちゃんはゆっくりと再起動で腰を振ってる。
「これくらいでいいですか?」
『最初はこれくらいで』

トモちゃんがキスしてきた。。本日初めてのキス。
フレンチで逃げようとするとディープ希望らしく唇を噛んできた。
舌を絡めながらオッパイを揉み潰す。
張りのあるオッパイは握りがいがある。。
『ゆっくりで気持ち良くなれそう?』
「うん。大丈夫。いつものパパのチンポだから」
「やっぱりセックスに夢中にならないチンポがいい」

トモちゃんは深い縦方向の動きを繰り返してる。
徐々に徐々に密着しながら。。気持ち良くなってる。
「ふ~~~~ん。気持ちいいね。。」
『気持ちいいね』
「気持ちいいよ。。パパのは眠くなる」
「はぁあああああ。気持ちいい」
トモちゃんのお尻を鷲づかみにして主導権譲渡。
こちらのペースで高速ピストン。
「あんあんあんあんあん!」
トモちゃんの声質が変わった。
「はう。はう!。はう、あ!あ!あ!あ!あ!。。。い!いい!いいよ!いいいいいい」
「めう!もう!もう!もうもうもうもう」
『ほら!イッテしまえ!ほら!』
「うん!うん!うん!気持ちいい気持ちいい」
「いいいいいいいいいい!もう!いいいいいい」
「ダメ!ダメ!もうダメ!いいいいいい!いい」

トモちゃんは気持ち良くなれたみたいだった。
追撃は無しでトモちゃんの髪の毛を撫でながら落ち着くのを待っていた。

「気持ち良かった。。パパ。気持ち良かった」
『気持ち良くなれた?』
「やっぱりパパの好き。。」
『最後はどうしたい?。。彼氏は最後は?』
「最後はほとんどバック。。バックの時間が一番長い」
『犯したいんだな』
「そんな感じ。。気持ちいいだけどね。。」

とりあえずは逆狙いの正常位。
M字開脚のトモちゃんのマンコへ突撃。
マンコとチンポの出入りをトモちゃんに見せながらピストン。
濡れマンコは滑りも良く湿った潤滑音がいやらしい。
一突きする度にトモちゃんの反応はよく
「気持ちいい。。気持ちいい。。もっと」
前傾でオッパイを揉みながらピストン。
「ああああ!。。パパ!もっとして」
全体重を乗せてトモちゃんの頭を抱えにいく。
『ほんとに中でいいの?』
「好きにしていいから」

ピストン加速。

「あんあんあんあんあん。。。気持ちいい」
「気持ちいい。。あ~~~~~~~。。はぁああ」
「うん!うん!うん!気持ちいいいいいいいい」
『そろそろ出すよ』
「うん!いいよいいよ。。いいよ」

遠慮なく今回も中出し。

『あ~気持ち良かった』
「私も気持ち良かった。。パパ。バックでも良かったんだよ」
『たまには顔を見ながらやりたかったんだろう?』
「まあ。。ね。。ありがとう。。たまには顔見ながら精子欲しい」
『彼氏がいる間じゃないと中出しなんて出来ないよ』
『とりあえずは早目に彼氏とやって』
「うん。。仕方ない」

「ん?。。パパ。。抜かないの?。。掃除するよ」
『うーん。。まだこのまま。。』
『なんだかんだでお前はセックスに慣れたよな』

嫁への罪悪感あり。。。しかしながらピチピチの身体は捨てがたい。
結局はダメ人間な自分。

二回戦からは次回です。

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投稿No.7224
投稿者 楽しい40代 (48歳 男)
掲載日 2019年1月18日
女遊び(風俗通い)が激しいためバツイチになった中年男です。
晴れて独身になり大手を振っての風俗通いをしております。

以前(4年前)S駅のデリヘルTに所属しているT嬢を贔屓にしていましたが、関西へ転勤となり通えなくなりました。
昨年3月異動で東京本社に戻ったのを機会に、早速デリヘルTに連絡したところ「Tさんは辞めました」との返事、「その代わりいい女性(F嬢と言っていた)が居ますからどうでしょうか?」とのお誘いに乗り早速予約して出かけました。(その前にHPで写真を確認しましたが残念ながらボヤケていてハッキリとは分かりません。

当日О駅のホテルにチェックインし店に電話(前日に嬢の予約はしておきました)し、取り敢えず130分諭吉さん3枚半でお願いです。
「直ぐに伺いますよ」と店からの愛想の良い返事をもらい、バスローブに着替え待っているとフロントから「お連れ様がお見えになりました」とのコールが入り、1分ぐらいでドアチャイムが鳴りお目当てのF嬢とのご対面です。

イヤ驚きました。
こんな美人がデリヘル嬢とはビックリです。(まあ美人といっても人それぞれ好みがあるので全員が美人とは思わないと思いますが、私の範囲内では美人の部類に入ります)
HPでは33歳のDカップというふれこみ、しかしながら10歳近くサバ読みしていて実年齢は?多分40歳チョイと思います。

早速交渉し
「Fさん、この後の予約は入っているの?」と尋ねると
「いいえ、現在はお客様だけの130分だけですけど」
「じゃあ今から130分2本の7つで出来る?」
「えっ、2本にして宜しいのですか?」
「ウン、俺の好みの女性だしサービスも良さそうだからね」
「嬉しーい、うんとサービスしますねぇ」
スマホで店に連絡を終えたF嬢は早速風呂の準備に取り掛かり、湯船にお湯が溜るのを待つ間部屋へ戻り服を脱ぎ始めました。

なんとブラとパンティーは黒、しかもパンティーはTバックに近いデザインで中々スケベ心を誘います。
「ブラのホックを外してくださらない?」
そう言われるとスケベおじさんは早速ブラのホックを外しに取りかかり、ホックが外れると両手で後ろからオッパイを包み込みます。
しばらく乳房を触りながらいると、やがてF嬢の乳首が勃起してきて(勿論こちらのチンボコも勃起状態になっている)
「感じて来ちゃうのぉー、だから後にしてぇー」
と甘い声を上げ拒否をします。
正面を向かせて眺めると、白い肌にDカップのオッパイが垂れてなくてやや上向き状態、思わず左乳首を口に含み吸い上げました。

「ダメぇー、ダメよぉー、まだお風呂へ入っていないから汚いわ、お風呂で洗ってからね、さっ早く入りましょうよ」
仕方なく乳首を離し二人して入浴、並んで湯船に入るとF嬢がピンク色の唇を出してきたので遠慮なくSK、やがて徐々にDKになりそのまま乳房と下のオマンコを弄ります。
湯船の中なのでオマンコは既に濡れており、中指はヌルッと中へ入ります。
F嬢が唇を離し
「ダメぇー、入れるのはまだ早いのぉー、それはベットの中でユックリとしてね、さあ身体を洗いましょう、私はオチンチンを洗うから貴方はオマンコを洗ってね」

互いに協力して身体を洗い終えベットへと向かいます。
互いのバスローブを脱がせ全裸になり寝転ぶと、私のチンボコは既に70度近い角度になっており、それを見たF嬢は
「随分とご立派なのねぇー、シャブってもいいかしら?」
そう言うといきなりのフェラを開始、ズズッと全体をシャブリ(と言っても根元までは届きません、チョット自慢で申し訳ありませんが私のチンボコは勃起時は約18センチ程なので全部は口中に入らないのです)、先端の雁首付近は口でしゃぶり、竿付近は優しく指での上下運動です。

余りにも気持ち良いので頂点に近づいてしまい
「出るよぉー、出ちゃうよぉー」と叫ぶと
「お口の中に出していいのよぉー、そのまま出してぇー」
遠慮なしに第1回めを噴射、ドクドクドクドクとF嬢の口中に噴射しました。
終わると竿を絞り込みお掃除フェラ。
「随分出たのねぇー、ほらこんなに沢山よ溜っていたのねぇー」
両掌に口中から精液を吐出し私に見せ
「飲んじゃうね」と言って再び口中へ入れゴクンと飲み込み、掌に残った分はティッシュペーパーで拭きとりました。

「さあ今度は貴方の番よ、私を気持ち良くしてねぇー」
先ずはDKから開始、唇を貪りあい互いの舌を絡ませ唾液を飲みあいます。
続いて両乳房を揉みほぐしながら交互に左右の乳首を含み吸いあいます。
10分近く乳首を吸ったり甘噛みしていると
「感じてんのぉー、気持ち良くなってるのぉー、早くオマンコをシャブってぇー」
顔を股座に近づけると既にオマンコは愛液で湿っており、外陰部から徐々に舐めまわし、小さなクリをを舌先で捉えて上下左右に嘗め回すと
「いいのぉー、いいのよぉー、逝きそうよぉー、逝きそうなのぉー」
その声を聞くとますます張り切り、クリを嘗め回すと突然
「ヒィッー、ダメぇー、イクゥゥゥゥー、逝くわぁぁぁー」と叫び声を上げ両足を突っ張らせ、両足をガクガクさせました。
暫くは気を失ったように目をつぶり「ハアハアハア」大きな呼吸を続けております。

やがて眼を開き「久しぶりなのぉー、こんなに気持ち良くなっちゃったのは何年ぶりかしらぁー、貴方は女を喜ばせるのとても上手なのねぇー、奥さんが羨ましいワ」
「バカ、女房がいないからこうやって風俗遊びをしてるんだろう?」
「あら?奥さんいないの?」
「そうさ、俺の遊びが余りにも過ぎたので呆れて出て行っちゃったのさ、俺はバツイチだよ」
「じゃああたしと一緒だわ」
「えっ?Fちゃんもバツイチなのか?」
「そうよ、旦那が居たらこんな商売していないわよ」
「じゃあバツイチ同士でもう一回楽しもうか?」
「ウン、今度は中に入れてね、今日は安全日だから中で出しても大丈夫だから」
「えっ?本番してもいいのかぁー?」
「特別よ、特別、貴方だから特別なのよ、でもお店には絶対に内緒よ、一応本番は禁止ってことになっているからね」
「噂ではS駅やО駅のデリヘルは本番が出来るっていう噂話は聞いたことがあるけどな」
「まあ噂は噂、どこまで本気かわ分からないけれどね、ウチの店でも本番している娘は居るみたいだからね」

思いがけず本番が出来ることになり早速F嬢と69になり、互いのチンボコとマンコを舐めあいその後正常位で合体、F嬢の膣内は結構狭くチンボコを挿入すると
「貴方のチンチン大きいのでグッと入れると痛いからそっと入れてね」
雁首で膣口を何度も擦り付け、愛液が程よく溢れ出したころ雁首からグイっとチンボコを挿入。
「痛いかい?」
「大丈夫、我慢できるわ」
ズコズコと運動を始めると愛液が徐々に溢れ出し、運動もスムースになりその内に
「ダメぇー、ダメぇー、いいのよぉー、いいのぉー、逝きそうよぉー、逝きそうなのぉー、ウゥゥゥゥゥー、イクゥゥゥゥー、」
両腕に力が入りガッシリと私の身体を抱きしめて頂点に達したようでした。
その時入れていたチンボコには、F嬢の熱い愛液がドット包み込み私も思わず噴射してしまい、何度かドクドクと噴射をしてしまいました。

暫くはF嬢の身体の上で余韻を楽しみ、ゴロリと離れて横に寝ころびます。
F嬢がこちらを向き
「気持ち良かったぁー、もう身体がガクガクしちゃって何が何だか分からなくなっちゃったワ」
「俺も君のオマンコの中で思わずいっちゃったよ、Fちゃんのオマンコはステキなオマンコだね、またこの次会った時にも入れたいなぁ」
「ねぇ、今度はお店を通さないで直接お会い出来ないかしら?電話番号を交換すれば直接お話が出来るでしょう?」
「えっ?店を通さなくても良いのかい?」
「だって店を通さなければ収入は全部私の物になるでしょう?だからそれの方が良いのよ」

ここで合意がなされ互いのTEL番を交換して以後は直接の交渉となりました。
「じゃあもう一回楽しむとするかあ」
「そうねぇー、もう一回タップリと逝かせてねぇー」

その後時間まで2回ほど愛し合い、私の金玉も精液が空っぽ、F嬢もフラフラになりホテルを後にしました。
今後は思いがけずのドラマになりそうです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7223
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月17日
18歳の夏
初めて托卵の子ができた話

まだ大学一年で、幼馴染のまゆとも長女(3)とも離れて人の温かみが恋しかった。
講義が無ければ近所の人妻と交わり、休みの日にはセフレを呼んでホテルで半ばやけくそに乱れていた。
平均して毎日4,5発射精する以外何も無い毎日だった。

ある日、以前から体の関係のあったユキと生でヤることができた。
ユキは19歳で15歳年上の旦那と事実婚で暮らしていた。
普段はまゆとの約束もあってゴムを使っていたが、その日は単にゴムを補充し損ねていた。
ユキは毎月、安全日と危険日をカレンダーにつけていたので、カレンダーの安全日のマークを確認し、妊娠の心配がないと思って打診した。

俺 「今日、ゴム買ってくるの忘れた」
ユキ「え、ほんま?じゃあどうする、そのままやる?」
俺 「うーん、今日ユキ安全日やったっけ」
ユキ「ほらカレンダーに丸書いてある」
俺 「ほな生でやるか」

ユキを夫婦のベッドに寝かせる。
キングサイズよりも大きなベッドだった。
一枚一枚、互いに服を脱がせる。
「綺麗だよ」「かわいいね」など褒め言葉を忘れずに。

互いに生まれたままの姿になったら、どちらともなく乳首と陰茎を愛撫する。
ユキの両手で包んでもなお隠れそうもない俺の分身は、一つ年上の未成年のお姉さんのお世話になってムクムクと怒張する。
ユキの黒ずみ始めた乳首は徐々に尖り、柔らかなおっぱいに対して種のように存在感を示す。
十分に興奮したから、早速挿入した。

俺 「入れるで…」
ユキ「きて……ああ、あつい…」
俺 「まだ先っぽも入ってないで…」
ヌププ……
ユキ「ああぁ……ふとぉ…」
俺 「奥まで入った…引くで」
ユキ「あああ、すごい引っかかるぅ…!」
俺 「俺のカリデカやからな」

男性諸君がカリデカと思うかはわからないが、1㎝以上カリ高がある。
竿幅5.5㎝、精子濃度300倍と並んで俺の3大アピールポイントだと思っている。
ゴムを使うと半減してしまうが、それでもクセになる。

浅いところで細かいストロークを繰り返す。
大概の女の子は奥は開発されていなくても浅いところは性感帯になっている。

ユキ「あーっ、ああぁ…、あぅっ」
俺 「気持ちいい?」
ユキは涙を流しながら何度もうなずく。
もう両腕に力は入っていない。
ユキ「んんーっ!あー、これすき!」

両手を恋人つなぎで絡ませ、ユキの頬にほおずりをする。
まだうら若き10代の頬はすべすべしていた。
首筋にキスマークを付けた。
右に、左に、鎖骨に、谷間に、お腹に。
10分ほど浅くストロークを続ける間にユキは断続的に身を強張らせ、一度潮もふいた。
結合部は、さらっとしていた潤滑液が白い細かな泡となって陰毛にまとわりついていた。

腰を掴みながら、浅く細かく、深く大きくストロークを繰り返すうちにようやくこみあげてきた。
ユキ「あー、あーっ、んッ、ンッ!」
俺 「今日は中に出してもいい?」
耳元でユキに小さく問いかけると、ユキは両手で口をふさぎ何度もうなずいた。

俺はスパートをかけ、膣の奥を何度も叩く。
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっと水音を鳴らし、肉棒を擦り付け、ユキの中に子種を吐き出した。
射精の瞬間、俺も息が止まり、視界がチカチカした。
玉が体内に食い込む程に力強く精子を送り、前立腺は心臓のように収縮して精液を子宮に送り込んだ。

ユキ「あっ、あっ、来てっ、奥っ、あああああぁぁ……!あつぅぃ……」
俺 「はぁっ、はぁっ、はぁっ……!」
俺はユキに倒れ込んだ。
胸のふくらみが俺を受け止める。
ユキは俺の背に手を回し、抱きしめてくれた。
ちゃっかりと腰にも足を回し、抜かせないようにホールドしていた。

呼吸が落ち着いたら、ユキの中から抜いた。
ユキ「ンンッ」
半立ちになったカリでもユキは感じていた。スケベ女め。
孔と竿の間には俺の精液とユキの愛液でできたアーチが名残惜しそうに弧を描いていた。

結構な量が出たはずなのに、ちんぽの入っていた穴がぽっかり開いたユキの腟口からは、しばらく経っても何も垂れてこなかった。
指を突っ込んでおくから掻き出してようやくドロッとした白濁液が流れ出てきた。

翌日、講義は午後からだったので再びユキの家に行った。
前日から風呂の入っていないユキが出迎え、早速交わった。
ユキからは雌の匂いがプンプンとし、抱き着かれただけで勃起した。

裸で胡坐をかいた俺の上にユキが自ら腰を落とし、根本まで咥え込む。
ユキ「あっ、あっ、あ、あ、ああぁ……」
俺 「もう出来上がってるやん」
ユキ「昨日俺君が帰ってからずっと、またシたくて我慢できんかったん」
俺 「旦那がいるのに、旦那よりも俺のちんぽがほしいんか」
ユキ「うん、えっちな女の子は嫌い?」
俺 「大好き」

ユキは根本まで咥えたまま前後左右にぐりぐりと腰を擦り付ける。
俺は好きを見て下から腰を打ち上げる。
ユキ「あ”っ、も、ダメ、くる…!」
合って5分で絶頂した。
俺 「早すぎひん?」
ユキは潤んだ瞳で俺の目を見る。
ユキ「だって…俺君が中にくれたの、ずっといじってたらほしくて仕方なかったんやもん…」

俺はユキの唇を奪った。息子もさらに大きく、硬くなる。
ユキ「んんんん!!?」
バチュッ、バチュッ、バチュッ
ユキの尻を掴み、ユキの気持ちいいところを擦るように調節する。
大きなベッドはユキが上下する度にギシッ、ギィッとスプリングを鳴らす。
ユキの、手から軽くあふれる程度の胸がゆっさゆっさと反復し、俺の胸板に乳首を擦る。

対面座位から屈曲位に体位を変換し、さらにピストンを繰り返す。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「んっ、あっ、ああっ!」
ユキがまたイく。俺はまだイケない。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「あっ、あ゛っ、んぅっ!」
ユキがまたイく。俺はまだイかない。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「あーっ、うううっ、んーっ!」
ユキがまたイく、俺もそろそろイキそうになる
俺 「はぁ、ハァ、今日も、中に出すで……」
ユキ「きてっ、こども、ちょうだいっ」
俺 「いくいく……ウッっ」
俺はユキを組み敷いたまま、腟奥深くで射精した。
抽挿する度に昨日のか今日のかもわからない精液が次々と膣から溢れ出る。
既に子宮は俺の子種で溢れ返っているようだ。

この日は時間がないにもかかわらず、興奮のあまりもう一回幼妻に注ぎ込んだ。
出せば出すほど膣からは溢れ、巨大な夫婦のベッドはバケツをこぼしたように俺とユキの体液で汚れた。

夏休みが終わると、ユキから妊娠したとの報告が入った。
安全日は俺と、排卵期は旦那と中出しをしていたとユキは言っていたので、俺は心の底からおめでとうを送った。

翌年、出産後のユキの家に遊びに行くと、DNA鑑定をお願いされた。
結果、生まれた子供は旦那のではなく俺の子供だった。
俺の二人目の子供は不倫の結果生まれ、この子以来、俺は多くの奥さんの頼みに応じて托卵を繰り返す悦びを知ってしまった。

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投稿No.7222
投稿者 むっつり課長 (47歳 男)
掲載日 2019年1月16日
臨時ボーナスが入ったので、先日久しぶりの風俗に行ってきました。
ネット調べでまったりエロく遊べそうな人妻系をチョイス。
さっそく翌日出勤の中から細身で美尻のフェロモン系美人妻のHさん(35)を予約しました。

翌日待ち合わせ場所に現れたHさんは一見普通のOL風で笑顔が素敵な女性だったので内心ガッツポーズ。
私のリードで高級なラブホへ案内すると喜んでくれて、エレベーター内でキスをするとよく動く舌を絡めてきたのでこれからの展開に期待と股間を膨らませていました。

部屋に入りコールを済ませて私の横に座ったHを抱き寄せてキスをしながら服を脱がせてゆくと、スリムだけど形のよいバストとクビレから丸みのあるヒップラインが・・・。
Hは私の股間に手をのばし硬く勃起しているペニスを確認するとシャワーにいこうと誘い洗面台に向かいました。

その後を追って後ろから抱きしめ形のよい美尻を揉みながら谷間に舌を伸ばしていやらしく舐め回すと、だんだん感じてきたHは股間から透明な液体を滴らせて腰砕けになってしゃがみこんでしまいました。
私が目の前に立つと顔を近づけてきてペニスを手でしごき迷わず口に含みました。
それからは本能のままに、夢中でフェラチオに没頭して欲求不満の人妻の淫らな本性を表してきました。
私たちは浴室の前で全裸になり69の態勢でオスとメスに化して貪りあい、お○んこのような口内で精液を放出してしまうとそのまま飲み干してしまいました。(もしや当たり?)

シャワーを浴びてベッドで二回戦に入ると、私の上に跨がってペニスを自分の肉びらに押し当て激しく腰を振り始め、淫らな単語を発して欲しがっている様子だったのでクリトリスを攻めていかせてあげました。
Hは愛液まみれの私のペニスをつかんでゆっくり腰を落としてきました。
私がいいのか、と聞くと黙って頷き上体を寄せてキスをしてきたので舌を絡めながら腰をつかんで夢中で下から突き上げました。

Hのお○んこはいわゆる巾着という名器でピストンするたびにペニスに吸い付き亀頭を包み込んで雁に甚大な快感を与えてくれます。
私は欲に溺れて様々な体位を試し腰を振り続けました。
中折れするたびにHにしゃぶらせて復活すると挿入を繰り返し、部屋中に淫臭が漂っていました。
Hに中に出すよと聞くと「できちゃうからお腹に出して」との返事。
しかしダメといいながらも感じてグイグイ腰を押し付けてくるし、ペニスを容赦なく締め付けてくるお○んこの中はスケベな汁で充たされヌルヌルが気持ち良すぎてついに限界を迎え、Hが「だめぇ~~~」と絶叫するなか一番奥にたっぷりと放出しました。

Hはぐったりしたまま動きませんでしたが、暫くの間はペニスがお○んこの中で締め付けられて精液を吸い出され続けました。
Hが正気を取り戻し一緒にお風呂で洗浄してあげました。

ピルを飲んでいることを願い、帰り際に楽しませてもらったお礼にチップを渡して別れました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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