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投稿No.7466
投稿者 テキリージ (40歳 男)
掲載日 2019年9月23日
ひさびさにスロットで大勝ちしたので溜まってた性欲を発散してやろうと出合い系アプリで相手を探していると気になると書き込みを見つけました。

“車内で会える方?”
プロフィール ルナ 20代前半

プロフ写真もブスではなさそうだったのでメールしてみることにしました。

私  “いまからどうですか?場所を教えてください。”
ルナ “いいですよ!〇〇の駐車場で待ち合わせでいいですか?”
私  “条件とかあれば教えてください。”
ルナ “車内でGF0.5、NF1です!”
私  “わかりました!近くにいるのでいまから向かいます。”
ルナ “わかりました。着いたら連絡してください。”

〇〇とは私が打った店の向かいのパチンコ屋。
これは軍資金が尽きたパターンだな、と思い早速、向かいのパチンコ屋へ移動。

私  “着きました”
ルナ “裏の第2駐車場の右奥にいるので横に止めてください!黒の軽でナンバー〇〇です!”

指示された場所へ向かうと黒の軽が止まっていました。
車を横に着けると女がこちらを確認するために顔をのぞかせ“そっちに移動する”と合図を出し、周囲を確認しながら後部座席へ乗りました。

ルナ「こんにちは、いいですか?」
私 「ええ、どうぞ!」

容姿は金髪で上下とも黒のジャージでまさしく田舎のヤンキーギャルと言った感じですが、川〇李奈似でカワイイ。。年齢は23歳ぐらい、身長はあまり高くなさそうですが、ムッチリとした体型がエロくて良いです。

ルナ「えっと、どうします?ゴム…」
私 「無しでいい?」
ルナ「いいですよ。すみません、先にいただいていいですか?」
私 「はい、これで。」
ルナ「ありがとうございます。じゃあ、こっちに来てもらって下を脱いでもらっていいですか?」

後部座席へ移ってGパンとパンツを脱ぐと、ルナはウェットティッシュを取り出し私の股間を拭き始めました。

私 「打ってたの?」
ルナ「そうなんです!でも負けちゃった!」

そう言うと、私の股間を咥え始めました。
唾液をたっぷりと絡ませてながら唇を窄めてカリ首を刺激し、舌はチンコの裏側に密着させて上下に動かしザラザラとした感触が気持ちいい絶品フェラ。
後ろはスモークガラスですが前は日除けと上着で隠しただけなのでもし覗かれればモロ見え!更に頻繁に後ろを車が通過する状況に興奮します。

私 「気持ちいいね!ねえ、上着脱いでよ!」
ルナ「うふふ、うん!」

ルナは ジッパーを下ろしジャージの上着を脱ぎTシャツ姿に。
大きく盛り上がった胸元!E~Fカップくらいでしょうか!

私 「おっぱい大きいね!」
ルナ「うん、子供いるからね!旦那はいま仕事中。」
私 「え、そうなんだ!ねえ、触っていい?」
ルナ「ええ?いいよ!」

おっぱいと同時に背中から首筋、耳をゆっくりと愛撫すると、フェラの合間に途切れ途切れで吐息が漏れる始めました。

ルナ「背中と耳…弱いから…感じてきちゃった…」
私 「いいねぇ!どエロやん!」
ルナ「…結構…おっきいんだね。ねえ、追加1でヤラない?」
私 「1かぁ…う~ん、どうしようかなぁ?笑」

答えを焦らしていると、ルナは下を脱ぎ始め、M字開脚のような格好で誘ってきました。
ギャルながらも子供を産んだだけであって厚みのある大きなヒップにムッチリとした太もも。
もっとよく見ようと近づくと、可愛い顔とは裏腹に大きめのクリとぶ厚い肉ビラで割れ目は薄っすらと潤んでおり、微かに淫らしい女の匂いが漂います!
思わずルナの股間に顔を埋めて、しゃぶりつきました!。

ルナ「えぇ!まだ洗ってなぃ…はぁ…はぁ…もう、ズルいよぉ!」
私 「ああ、おいしい!もう、濡れ濡れになっちゃってるよ?」
ルナ「そこ…ダメ…いい…イっちゃう…」
私 「いいよ、イっちゃっていいよ!」
ルナ「あぁ、いい…イク…イクッ!」

ビクビクッ、と小刻みに身体を震わせながらオーガズムに達したルナの可愛らしい姿にギンギンに勃起した私はグショグショに濡れた割れ目に亀頭を擦り付けました。

ルナ「えぇ!ゴム!ゴムは?」
私 「う~ん、どうする?欲しくない?」
ルナ「うぅ…ほ、欲しいです…あぁ…お願いします。」
私 「じゃあ、ゆっくり入れるよ…」
ルナ「あぁ!はぁ…はぁ…おっきい…」
私 「うぉ…気持ちいい!」
ルナ「もっと…奥…あぁ…いい!」

トロトロに柔らかくなっていたルナのヴァギナは、挿入と同時にキツく締め付けながら奥へ、奥へと誘ういわゆる“タコ壷”!彼女も奥のポルチオが1番感じるらしい。

私 「ねえ、上に乗って!」
ルナ「うん、いいよ!」

私が後部座席に座るとルナはその上に跨がり対面座位の型になり自ら腰を動かし始めました。
プリプリのお尻を撫でまわしながらTシャツを捲り上げると上下に揺れる豊かな乳房。
大きな谷間に顔を埋め、抱き心地の良いムッチリボディを抱きしめながら無我夢中で腰を突きまくります。

ルナ「あぁん、当たる…スゴい!」
私 「ぐわぁ…イキそうだよ!」
ルナ「ねぇ…一緒にイこう!…出して、出して!」
私 「あぁぁ…ヤバい、出すぞ!…イク…イグッ!」

ドグゥッ!ドグゥッ!ドグゥッ!

全身を貫くような快感に何度も身体を震わせながら、ギャルママの子宮へ向けて精液を放出しました。
ルナもオーガズムに達したようで私に覆い被さりビクッビクッと身体を震わせています。
お互い余韻を楽しんだあとペニスを抜くと白濁液がドロドロと溢れ出しました。

ルナ「うわ、出し過ぎぃ!濃過ぎやん!」
私 「いや、めっちゃ気持ち良かったよ!」
ルナ「はぁ、久しぶり生でヤッたけど…いいわぁ!いいモノ持ってますね!」

ルナがティッシュで自分の股間を拭いている間に追加の1を渡すと可愛い笑顔で受け取り、私の股間を咥えて残った精液を美味しそうにしゃぶり取ってくれました。

ルナ「はい、綺麗になったよ!今日はありがとうございました!」
私 「こちらこそ、ありがとう!これからまた打つの?」
ルナ「いや、気分良いんで今日は帰ります。」
私 「それが正解かもね!また会えるかな?」
ルナ「ぜひぜひ!お願いしますね!じゃあ!」

そう言うとルナは周囲を確認し、自分の車に乗りこちらに一礼をして帰って行きました。

家に向かって車を走らせながら感覚を思い出していると再び股間が熱くなり、帰宅後すぐにルナをズリネタにギンギンに勃起させ股間をシゴき2度も射精してしまいました。
ハマってしまいそうです!

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7465
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月22日
2年くらい前かな…。
一時期、献血がマイブームでした。
最初はもちろん、正規な気持ちで献血してました。血液だろうが精液だろうが献上しますよ、くらいな勢いで。
初めての献血は、本当にたまたまなんですよ。献血のクルマがいたから「あ、献血しようかな」みたいな。
コーラの自販機見て「あ、コーラ買おうかな」と全く同じですわ。
その初めての献血の時に、なかなか親切丁寧、天地無用に接してくれたお姉さんがおりましてね。
お姉さんは、やたらとチャキチャキしてて仕事が早く、なおかつ気配りも目配りもできる、おまけに色白で深田恭子似のスレンダー美人。
血を抜かれてる間も気さくに話しかけてくれたり、まあ抜かれた血の代わりにpricelessが注入されたわけです(なんのこっちゃ)

2回目も、正規な気持ちで献血に行きましたが、3回目くらいから「やましい気持ち」になり始めました。
というのもですね、2回目に行った時にもこのお姉さんがおりましてな、
「あっ、今回もありがとうございます」
って、僕を覚えててくれたんですよ。
スナックならわかりますけど、これ献血のバスですからね。そんなことされるとコッチだって意識しちゃうじゃないですか。
「お姉さん、いつもこの車にいるの?」
「あーもう平日ならほぼほぼ居ますよ」
との事で、なぜかその場で3回目の約束をしてしまうわけです。献血の約束を。
そして、献血の特典。本来2本くれるジュースをなぜか8本もくれました(笑)

そして3回目。
やはりお姉さんは居てくれました。もうお姉さん言うのもアレなので「美穂(仮名)」としておきましょう。
「こんなに短いスパンで、立て続けに来てくれるなんて、すごく有難いです!」
まあ、アナタの手柄ですよ。
ちなみに、一度献血したあとは、必ず数ヶ月(2ヶ月だっけな?)置くことになってます。
さて、今回もほぼ付きっ切りに等しいほどに僕を構ってくれた美穂さんですが、帰り際に用意しといたメアドのメモを渡してみました。その場では何も言わず、メモの端っこに「飲みにでも、ランチでも、しましょー」と書いておきました。
もちろん、期待なんてせずに渡したものです。

その翌日、あっさりとメールが来ました。
さすがチャキチャキしてるから、こういうのも早いのかな。恐らく「当たらず障らずのチョイ事務的メール」かなと思い開けてみました。
そしたらですな、もう来週、再来週の、美穂さんの「空いてる」日が全部メールに書かれて届いたんですよ。
あらまー、そしたら丁度一週間後のこの日にしましょーか、と返信したら「そこ、最高の日です!」と意味深かつ謎めいた返事が送られてきました。まあ深くは考えませんでしたが。

さてさて。某デートスポットで待ち合わせると、一瞬誰だかわからない女性に
「おまたせ」
と言われました。
あらま、いつもの感じと全く違って…
普段はスタッフ着みたいなブルゾンとジーンズの美穂さんが、この日は青系の花柄ワンピに黄色いカーディガンを羽織っていました。スレンダーで色白な美穂さんに、めちゃめちゃ似合ってる。
いつも上で束ねていた茶色く長い髪が、綺麗にカールしておろされている。メイクも決まってて、今この時、僕はとんでもない美人をナンパしたのだなと感じたわけです。
「とんでもない美人」は言い過ぎか。「色白でフカキョン似のキレイな人」とは思ってましたが、この時の、いつもとのギャップがすんごいインパクトだったんですよ。

てな訳で近くの居酒屋に行きましてな、美穂さんは何が好きなのかな?聞きましたら芋焼酎がお好きとの事。
これは丁度いい。今日は僕も焼酎な気分でしたよとか言いながら、紫芋の焼酎をボトルで頼み、まあ飲んで、飲んで…
って、なんでこう、僕がナンパする女性は酒豪ばかりなのでしょうね。720の焼酎のボトルが、あっさり空くわけですよ。
「美穂さん、なくなっちゃいましたよー」
「龍さん、強いね!」
いやいや、美穂さん半分以上飲んでるわ。
まあ焼酎空にしたタイミングで居酒屋出まして、次をどうしようかと。
行きつけのバーのHeaven(仮名)でも案内しようかと思ったが、なんと美穂さん、俺の手を握ってきた。
これは予期せぬ事態。当然俺は、その手をギュッと握り返す。美穂さんはそのキレイな顔を俺に向け、ニッコリと「悩殺スマイル」を決めてくるわけです。
もう、こうなると身体も火照るし行き先もホテル…となる訳です。

さてさて…。

今日、待ち合わせて、会った瞬間に思っていたことがある。
ワンピの丈が短くて、ほぼほぼ太ももが見えてる。実は居酒屋行くタイミングで確実にヤレると思っていた。雰囲気がそうだった。
だが、美穂さんから手を握ってくるとはね…。
どこまでもチャキチャキしてるわ。
だが今、ホテルのベッドで見つめ合う美穂さんの顔は、チャキチャキのチャの字もない。
既にとろけてしまってる色っぽい美女。
しかも、とっぱじめに破壊力抜群の事を言われた。

「龍さん」
「ん?」
「今日はね、ホントに最高の日なのよ」
「それ、どういう事なの?」
「むふふ」
「ねー、ねー」
「こんなこと言ったら引かれるかな」
「引かないよ多分」
「うん、きっとオトコも好きなはず」
「なにさ、なにさ」
「私ね、とにかく、中に出されるのが大好きなの」
「まじで!?」
「おまけに今日は安全日なの」
「えー!!」

すげえな、ホッピキ当たった気分だわ。

ベッドの上で2人座ったまま、このまま美穂さんを抱きしめた。青い花柄ワンピはノースリーブ。美穂さんの白い肌が露出している。スベスベとした綺麗な肌だ。美穂さんが積極的に唇を合わせ、舌をねじ込んでくる。
こりゃ、エロい!
また唇も舌も、感触が抜群なのだ。柔らかくねっとり。この絡まり方が何ともエロい。
濃厚キスを交わしながら、片手を美穂さんのお尻に当てた。その手でしばらくお尻を撫で回したあと、ワンピの裾をたくし上げてその中に入れた。ナチュラルなパンストに包まれた太ももとお尻を撫でて、パンストのザラザラ感と美穂さんの感触を楽しんでいた。
「龍さん、触り方がもうエッチ」
おお、見抜かれるのが早いな。
「美穂さんのキスもエロいよ」
「んんー…」
また濃厚に唇を合わせてきた。
美穂さんはキスしながらも俺のシャツのボタンを手早く外して脱がせてきた。ズボンも脱ぎ、下着のみに。すると美穂さんは早くも俺のチンポに手を伸ばしてきた。まだ下着の上から触っている段階だが、既にかなりの気持ち良さ。
俺も美穂さんのワンピをガバッと脱がした。
下着とパンストのみになった美穂さん。濃いワインレッドのブラとパンティ。可愛らしい下着だ。胸はBかCだろう。大きくはないけど、美穂さんは巨乳な顔じゃない。
美穂さんを押し倒し、覆いかぶさって抱きしめ、またエロく舌を絡めあいながら抱き合った。俺の背中に強く両手を絡め、俺の股間に自ら片脚を入れて太ももを押し付けてきた。
いつもする体勢だけど、女性主導でなったことはない。俺の性癖を知ってるのか?
しばらくこのまま、クネクネと絡み合って抱き合っていたが、美穂さんの積極的な感じがひしひしと伝わってくるので、抱き合ったままひっくり返って、美穂さんを上にしてみた。
すると美穂さんは、やや暫く俺に抱きついてディープキスした後、風俗嬢ばりの全身リップを始めたではないか。
まあ、上半身隅々まで舐めまわして、脇まで舐められたな。腹部、下腹部、ヘソの穴まで舐めまわされて、もうなんの躊躇もなく俺の下着を脱がし、手コキが始まった。
どうやら全身リップで俺のチンポは勃起しつつ濡れてもいたようだが、もうこのカウパー液使って亀頭を集中的に攻める、かなり強烈な手コキを見舞われた。悶絶である。
俺のチンポをカチカチにしといて、今度は亀頭を舌で舐めまわして咥え込む。
この舌の当て方がかなり強めで、物凄い刺激だった。しかも、やたらとエッチな音をたてながら唾液たっぷりにフェラするのである。
美穂さんは風俗嬢なのか??
いや違う、献血嬢のはずだ。
このフェラの攻撃力は凄まじく、射精感が一気に襲いかかってきた。
「ああっ!うわっ!!」
しか言えなかった。イキそうなのがわかった美穂さんは、口を離し手コキに切り替えた!
あえなく俺は絶頂を迎えると、チンポがビクビクっと痙攣し、天井届きそうな勢いで射精した。
ビュー、ビューと二回ほど同じ勢いで射精したが、あとはドクドク…と。
滅多にない、どこの中にも出さない射精だったが、自分でも驚くぐらい、よく飛んだ。
いつも、こんな勢いで中出ししてんのか。
「すごい飛んだ!すごいすごい」
と喜ぶ美穂さん。放出した精液は全て俺の腹部に着陸していた。それを全て美穂さんは舐めとっていた。
「こんなに、中出ししてくれるの?」
「もちろん。2回目のほうが多いよ」
「あーん、ヤバイ!もうヤバイっ!!」
と、なんだか可愛らしく喜ぶ美穂さん。
「こんな勢いで出されたら…あんっ、ヤバイ!」
もう、中に出される事で頭がいっぱいのようだ。まったく衰えていない俺のチンポにも大喜び。そのチンポをまた、舐め回すようにフェラしていた。やがて玉袋、玉舐めまでしてくる。玉舐めが痛いと気持ちいいの最高の瀬戸際で、すごいテクニックだと思った。
献血のお姉さんという肩書きは、もはや俺の中で消滅し始めていた。
また、この玉舐めに時間をかけるかける。
「気持ちいい…しかも入念な」
「ここ刺激したら、精子いっぱい出るよね?」
まあ、確かにそうだろな。こんな女性初めてだわ。

たっぷりとした美穂さんからの愛撫はこの辺りにして、そろそろ俺も攻めに転じたい。
その前にまた俺に抱きついてキスしてくる美穂さん。その間にブラのホックを外した。
上下をひっくり返し、美穂さんの、大きくはないが形のいい胸を揉みながら、耳や首筋を舐めまわした。美穂さんはまた、俺の股間に片脚を入れて太ももをチンポに擦り付けてくる。
もう俺の下着は脱がされてる訳で、パンストに包まれた太ももに、生で擦られている状態。パンストフェチで太ももフェチの俺からしたら、天国のようだ。
チンポの刺激がなかなか強烈である。対抗する訳ではないが、俺も美穂さんの乳首を舐めまわして刺激を送った。そして右手を、パンストとパンティの中に突っ込んだ。
おや、パイパンだな。しかもかなりの上付きだ。もうこの状態でもクリが十分に刺激できて、しかも中指も真っ直ぐ、かなり奥まで挿入できる。
「あんっ!あんっ!」
するともう、俺の中指にクリを押し付けようと腰を動かす美穂さん。押すように回すように、凄まじくエロい動きをしてくる。
もう俺は、早くクンニしたくなり体勢を変えてパンストとパンティを一気に脱がした。
真っ白な中に濃いピンク色の秘部。少し小さめに見える。だがそれに対してクリは大きい。相当エロいマンコである。
「小さめに見える」のが妙にそそられる…。この中にぶちこんで、思いっきり射精したら凄まじく気持ち良さそうだ…。
中指入れてみても、この狭さに対してこのボコボコさは凄い。しかも指に強烈に絡んでくる。これはチンポ入れたらどうなる?
中指をくの字に入れたまま、大きなクリを舐めまわしていた。
「ああーんっ!!」
気持ち良さからか、「もっと強く押して!」と言わんばかりに俺の後頭部を強烈に押し付けてきた。鼻がつぶれるかと思った。
もうこうなったら、と広く舌を這わせるようにマンコを全体的に舐めまくった。
「気持ちいい!気持ちいいーっ!!」
叫びながら腰をグルグル回す美穂さん。なんという乱れっぷり。
なぜだか美穂さんを前戯でイカせれる感じがしない。完全なる「チンポ派、中出し派」なのだろう。

「美穂さん、もう入れるかい?」
「入れて!!入れて!!」
やばい興奮度が、更に増してきた。
美穂さんの白い身体を眺めながら、亀頭をクリに擦り付けていた。
美穂さんの胸はお椀型に形良く上を向いている、ウエストは抜群に引き締まり美しいくびれ。お尻のラインも綺麗で太ももも細すぎずエロい。いい身体だ…。
そして亀頭を膣口にあてがう。既に中に引き入れようと動いてるかのような、気持ちいい感触が…。
「ん…んんっ…」
さっきまでより、抑えめな声の美穂さん。腰を押し付けてググッとチンポを挿入した。
うおお…なんという気持ち良さか。膣壁の大きいボコボコには隅々まで愛液が行き渡り、滑らかでヌルヌルした感触とともに、俺の男根に巻きついてくる。
入れれば入れるほどに、亀頭に強烈な快感がまとわりついてくる!
「うぉ…すごい…きもちいい…」
俺はそう呟きながら、あまりの快感に仰け反り天井を仰ぐ。すっごい気持ちいい…。
「あん、龍さんの、おっきい…」
俺の男根を根元まで入れると、もう美穂さんの奥を押し広げ、まだ下がってない子宮口さえも確認できた。
「美穂さん…すっごい気持ちいい…」
「あたしも気持ちいい、気持ちいい!!」
喜ぶ美穂さんが可愛らしく、その身体を抱きしめながらディープキスした。また美穂さんは俺の後頭部まで押し付けて熱烈なキスをしてくる。
ようやく少しづつピストンし始めるが、もうこの快感が凄すぎて、背筋から後頭部まで電流が走り、耳の裏まで熱くなっていた。
美穂さんのマンコは狭くきついのに、それをたっぷりの愛液で補い、しかもきつい上にこのデコボコの大きい膣壁の刺激。未だかつてない気持ち良さだった。
「あんっ。気持ちいいよぉ…」
もうトロけまくっている美穂さん。身体を離し、もっと深く入るようにした。
「あんっ!そこ、そこすごいっ!!」
子宮口にモロに当たり始めた。プニプニした感触が亀頭の先に確認できた。ここを押すように深々とピストンした。
「すごおいっ!!すごいいいっ!!」
うまい具合にカリの上で子宮口をひっかけながら更に奥へ行けている。多分もっとも気持ちいい角度ではなかろうか?
「きもちいいっ!!すごいいいいっ!!」
叫びまくる美穂さん。するとウニョウニョしてた膣内がギュウッと奥から締まり初めてきた。ヤバイ、気持ちいい…!
「あんっ…!!あんっ!!あんっ!!」
俺のピストンに合わせるように声を張り上げる美穂さん。俺はこの角度を維持したまま美穂さんを抱きしめ、舐め回すようなキスをした。
「ああああんっ!!ダメェーッ!!」
俺の男根を締め上げるマンコの動きが、強烈になってきた。美穂さんはイキそうなのだろう。
「ああんっ!!ああんっ!!」
俺に抱きしめられながら、更なる快感を貪るように腰をクネクネと動かす美穂さん。うおっ、ヤバイ!!
「あっ!イク…」
「ああーっ!!いっぱい出して!!きゃあっ!!」
俺の男根が膣奥でビクンとしながら、強烈な快感とともにビュー!ビュー!!ビュー!!と凄まじい勢いでオス汁を美穂さんの一番奥に放った。
このまま美穂さんをギュッと抱きしめ、まだドクドクドク…と射精を続けるチンポをより深く押し込んだ。
美穂さんは腰をカクカクさせながら身体を震わせていた。ああ…気持ちよすぎてヤバイ…。

「出たの、わかった?」
「うん、すごかった…」
俺の体に抱きつきながら、美穂さんは囁くように言った。
もう、最高のマンコだ。本当にそう思う。
「龍さん…?」
「なに?」
「んんっ…もっとしたい…」
と言いながら、早くも腰をクネクネさせてきた。当然俺はそれに答える。
今、大量にオス汁を放った美穂さんのマンコだが、お構いなしにこのまま2回目へ。
美穂さんのツブツブの膣壁に俺の精子を擦り込む勢いで、抱き合ったままピストン。
もう、あっという間に射精したばかりのオス汁を垂れ流しながら、1回目よりも深々と激しいストロークで腰を動かしていった。
美穂さんは絶叫を上げながら何度もイキ狂い、俺も屈脚位で男根を深々と、子宮口に押し付けて大量射精した。この時もまた電撃のような気持ち良さとともに強烈な射精を行った。
「ああっ…ああっ…」
イキすぎて呼吸を乱している美穂さん。
俺は男根を根元まで入れたまま、美穂さんの頭を撫でて、抱きしめ、キスをした。
「龍さん…」
「なんだい?」
「もっと…もっとしたい…」

こんな調子で5回、抜かずにやりまして、なんとか解放されたわけです。先にフェラで1度抜かれているので、6回ですね。
献血のお姉さんだからか、まあ吸血鬼のようなSEXでして、かなり強烈でした。
思えば自販機の感覚で献血をした、その偶然の出会いからの強烈な中出し体験。
本当に世の中、何があるやら、わかりませんなあ。
まあ、実は美穂さんとは未だに連絡の取り合いはあるんですよ。一応、彼氏が出来たみたいなんですが、僕ともSEXしたい、と。
もしかしたら龍ぞーの「女バージョン」なのかもしれませんな。

まあ、本日はこのようなところで。

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投稿No.7464
投稿者 美幸 (26歳 女)
掲載日 2019年9月21日
この前(投稿No.7460)の続きです。

兄に中出しされた半月後、保健体育で性行為の授業がありました。
サラリとした内容ではなく、SEXというワードが具体的に出てきたり、膣外射精は避妊としては無意味だとか、かなりの内容でした。
私は授業中、兄との事をひっきりなしに思い出してしまい顔まで真っ赤だったと思います。ずっと顔を伏せていました。
この時に膣外射精が無意味だと聞いて、この前兄とした時、何も言わずに私の中に出した意味がわかったつもりでいました。
「ナマでしてる時点で、中出ししかないんですか?」と先生に思わず質問してしまい、みんなを笑わせてしまいました。正直恥ずかしかったです。

その夕方に兄の部屋に行って、保健体育の話をしたらウケてました。
「お兄ちゃん、膣外射精が意味ないから、私の中に出したの?」
「そんなことは知らなかった。気持ちいいから思わずそのまま」
でもあの時、その割にはいつまでも入れたまま抱きしめてくれてたなあと、思い出しました。思うとまた、エッチな気持ちがこみ上げてきました。
「ねえお兄ちゃん、どれくらい気持ちよかったの?」
「うーん、言葉にできない」
「それじゃあわからないよぉ」
「うーん、とにかく強烈だった」
強烈…どんな感じなのかなぁ。するとますますエッチな気持ちになってしまいました。
「お兄ちゃん、またSEXしたい」
お兄ちゃんは嬉しそうに私の頭を撫でて、
「父さんと母さんが寝たら、起きてるほうが部屋に行く。それでいいか?」
「うん、わかった」
約束して、座ったまま抱き合ってキスしました。

夜、あんなに興奮してたのに私は寝てしまったみたいです。
気持ちいいというか、不思議な感触で起きちゃいました。
そしたら兄が私のベッドに潜り込んで、うなじのあたりをなめながら、私の胸をうしろから両手で揉んできてました。
急に心臓がドキドキしてきて、でも気持ちよくて、兄の乱れてる息遣いが聞こえてました。
私はノーブラで寝てたので、パジャマごしに兄の手を感じてました。兄も興奮してくれてたようです。
パジャマの隙間から手を入れてきて、私のドキドキはピークになりました。
乳首を指でまわされて、とても気持ちよかったです。
「お兄ちゃん…」
と小さい声で言ったつもりでしたが、兄にバッチリ聞こえてました。
「美幸、起きたか」
「気持ちいいんだもん」
すると私のお尻に、すっかり固くなってるおちんぽを当ててきました。
私のパジャマの下は既に脱がされて、兄も下着だけみたいでした。
私は心の中で「キャー!」と叫んでました。
またあの、おおきなおちんぽを思い出して、カラダの真ん中からどんどん熱くなってきました。
私は抱きしめてほしくて、兄のほうへ向きました。この時兄はすでに服を脱いでました。

私もパジャマの上を脱いで、兄のたくましいカラダに抱きしめられました。
またこの前みたいに、もう何時間もだきしめられてるみたいな思いでした。
兄の片膝が、ずっと私のおまんこのあたりに押し付けられてました。
そして兄は、抱きしめたままキスをしてくれました。
この前よりもたっぷりと舌をなめあいました。
私を転がすように倒して兄が上に覆いかぶさってきました。
私は兄の体重を感じながら、そこに兄の存在を感じてました。とても幸せでした。
兄はキスだけじゃなくて、私の耳を舐めたりカラダを舐めたりしてくれました。
腕やワキも舐めてくれました。
くすぐったかったけど、なんだか気持ちよかったです。
そしてこの前と同じように、私の乳房が兄の大きな手に包まれていきました。
ゆっくりとだけどもみくちゃになりました。
そして乳首も舐めてくれました。転がすみたいに舐めてくれて、とても気持ちよかったです。
お兄ちゃんが大好きだけど、私の胸を揉んだり乳首を吸ってる兄からは、不思議なくらいの愛しさみたいなのを感じました。
すごく気持ちよくて、カラダの真ん中から熱くなる思いがどんどん強くなってました。
兄は夢中になって、私の胸とカラダを舐めてました。
私の下腹部を舐めながら、私の下着に脱がそうとしてました。
兄に見られるのは2回目だ…と思いながら、興奮と恥ずかしさの板挟みになりました。
「美幸のマンコ、キレイだよな…」
兄は、私のおまんこをゆっくり眺めているようでした。
なぜか見られてるだけでも気持ちよかったのです。
不思議な気持ちよさでした。
そして兄は私の割れ目を指で上下しながらクリトリスに指でもおちんぽでもない感触が当たって、ものすごく気持ちよくて声を出してしまいました。
「アッ…!」
「美幸、声出すなよ」
小声で兄は言います。でもそんなのムリです。
私は何でクリトリスが刺激されているのがわからないまま、初めての気持ちよさにカラダを反らせてました。
「お兄ちゃん…気持ちいい」
少し顔を上げてみると、兄の顔が私の股間に埋もれてました。
この時初めて、クリトリスを舐めてくれてる事を知りました。
すごく気持ちよくて、もっともっとしてほしくて、いっぱいしてほしかったです。

兄は私のおまんこの中に指を入れて中を広がすように動かしてました。
私は自分でも考えられないくらいに濡れていたようです。
私のおまんこの中で兄の指が、滑らかに気持ちよく動いてるのを感じてそう思いました。
正直もうこの前よりも気持ちよかったです。
このままおちんぽ入ったら、どうなっちゃうんだろう気持ちでいっぱいでした。

「お兄ちゃん、入れてほしい」
「またコンドームないぞ」
「いいの。お兄ちゃんの赤ちゃんほしい」
「バカなこと言うなよ」
「だって、大好きなんだもん」
兄は「バカなこと言うな」とか言いながらも嬉しそうな顔で、私のおまんこにおちんぽを当ててきました。
クリトリスに先をしばらく擦ってきてました。とても気持ちいいです。
早く入れて欲しいけど、こうされるのも気持ちよくてたまりません。
私は夢中になりながらも「なんて私エッチなんだろう」と顔を赤くしてたと思います。
お兄ちゃんの、大きなおちんぽがグググと入ってきました。
ああ、やっぱり痛くない。この前みたいに痛くなくて、とても気持ちいいのです。
「あん、気持ちいいの、お兄ちゃん」
「だから声出すなって」
興奮で、声がおっきくなってました。
そんな私のために兄は私の唇を、自分の唇で塞いでくれました。
私は側まできた兄のカラダに、すかさずしがみつきました。
たくましいカラダに抱きしめられて、唾液にまみれて舌を舐めあいながら、兄の大きなおちんぽが私の奥まで押し付けられるように入ってきてました。
私は気持ちよすぎて兄のカラダに爪を立てるようにしがみついてました。
声は出ちゃうけど全部、兄の口の中で受け止めてくれてました。
私のおまんこの奥で兄のおちんぽがニュルニュルしてました。
奥に押し付けて止めて私のカラダを抱きしめてくれた時、おまんこの中でハッキリと、兄のおちんぽのカタチを感じました。
たまらなく幸せな思いに、溶けてしまいそうでした。
「美幸、気持ちいいよ、すげえ気持ちいいよ」
「お兄ちゃん嬉しい、大好き、大好き」

兄の腰の動きが早まってきました。
ああ、また中に出してもらえる。私もすごく気持ちいいよ、お兄ちゃん。
「ううっ」
兄が私のおまんこの一番奥に強くおちんぽを押し付けながらうめきました。
おちんぽがドクドクと大きな血管みたいになって、私の下腹部の中に熱いしぶきを、とても強く感じました。
何度もそれを感じて熱い感触が一気に広がってきました。
ああ、今日も中に出してくれた、大好きなお兄ちゃんが中に精子をいっぱい出してくれた。そう思いました。
満たされる思いをこの日、初めて感じました。

今日もここで失礼します。ごめんなさい。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.7463
投稿者 ちょい白髪 (56歳 男)
掲載日 2019年9月20日
老人介護施設に勤めているKさん(29才)は、私の親にも親切にしてくれるし、町内の清掃活動にも参加してくれる、漁師町出身らしい朗らかな若妻さんです。
正直、スタイルはスリムとは言えませんが、何よりもパッチリとした目が魅力的な美人で、顔を合わせるのが楽しみでした。
彼女も最初に会った時から私とは話が合うと言ってくれて、すぐにLINEして食事に行く仲となりました。

Kさんは、旦那が単身赴任中だから欲求不満なのだのだと、あっけらかんとした感じで話してくれます。
年齢が離れた私相手だから、そのような事を気楽に言えるそうです。
そして、「一人でしちゃった。」とまで口にするようになりました。
どう返したらよいか迷ったのですが、「一緒に温泉でも行きたいな。」と誘いをかけたら、「いつ行く?今からでもいいよ。」とノリノリでOK。
温泉ではありませんが隣県の宿を予約して、直行しました。

Kさんは欲求不満解消が目的ですから、部屋へ入るなりの臨戦態勢でした。
背中に触れただけで、「やばい。もうビショビショになってる。」と言いながら、私のズボンを下ろして「大きい~、Lサイズ?普通のコンドーム入らないよね。」と、すっかり雌になっていました。
上着を脱いだ彼女は、やはりポチャポチャでしたが、肌は白く、美人顔の裸には息子が反応します。
嬉しそうな表情のKさん、「固いの、しゃぶらせて。」と息子を口に含んでフェラ。
そして玉袋の裏から、乳首、耳まで、私の全身を舐め廻して、またフェラ。
発射しそうになると「まだダメ」と寸止めされて、もう限界だと言っても「まだ袋に残っているよ。」。
ほんとうに味わい尽くされそうな感じでした。
お返しにクンニ、舌が膣口に触れただけでピクピクしていたのですが、指を入れた途端に痙攣しだして、ピッと膣内から液が吹き出したかと思うと、彼女はグッタリとしてしまいました。
しばらくして、Kさんは起き上がると「腰がウズウズするよ、合体して。」と、そのまま私の息子をビチョビチョした膣内へ。
M字で私の腰に跨り、「お、お、奥に~、奥に~、」と呟きながら、ゆっくりと腰を上下させる彼女の動きに、私の息子も最後の汁を垂らしました。

帰宅してからの夢の中にもKさんの顔、欲求不満の若妻は実在します。

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投稿No.7462
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月19日
いつも読んでくださり、本当にありがとうございます。
いつも長話ではございますが、今回のお話は、更に輪をかけて長話でございます。
あまりにも長すぎるので「お蔵入り」も考えたのですが一応、投稿させて頂くことに決めました。
よろしかったらどうか、読んでくだされば幸いにございます。

~天狗舞純米大吟醸~

音もなく雨が降りしきる、霧のような夜だった。

会社帰りの俺は、傘をさしながら「◯◯川」にかかる橋を渡ろうとしていた。
すると、橋の真ん中あたりに人影が見える。
黒い合羽(かっぱ)のようなものに身を包んでいるのだろうか。ぼんやりと川を眺めているように見える。
全く動きがなかった「その者」は、急に何か「光るもの」を取り出したかと思うと、それを自分に向けた。

あ!やばい!!

俺は傘を捨てて「その者」のところに走った。その時丁度、雷が光った。
「何してるんですか!」
「その者」の両手を掴み、ほどけたところで右の手を払い、光るものを振り落とした。
「…なんです、もうダメなんです…死なせて…死なせて下さい…」
言うなり、男はそのまま泣き崩れた。

「光るもの」の正体は、刃渡り30数センチはあろうかという、「尺ニ」と言われる「先丸蛸引」という和包丁。つまり彼は間違いなく料理人だろう。ただし、鏡面にまで磨き上げられ、黒檀(こくたん)の柄で設えられたこの「先丸」と呼ばれる形の包丁を手にする料理人は、普通の板前ではない。
客単価数万円の、高級寿司屋で寿司を握る職人である。

とりあえず刃物と荷物を取り上げ、足取りの重い男を俺の家まで連れていった。
この男は「自殺」しようとはしていたものの「安全な」人間であることは間違いないと見抜いた。

「龍さん、お帰りー」
同居人の美優ちゃん(投稿No.7426「23歳の美優ちゃん」の主人公)には電話をしておいた。すぐに2枚のバスタオルを用意してくれていた。
「どうぞ、遠慮なくお入りください」
男を奥へいざなった。

美優ちゃんは今は仕事を辞め、ある意味「専業主婦」である。
今日は、肉じゃがなど作ってくれていた。
「まあ、まずは食べて下さいね。遠慮はなさらず。あの橋でお会いしたのも、なにかの縁でしょう」
といい、男に食事を促した。
「…林…」
男が何か囁いた。
「ん?」
「か、上林(かんばやし)といいます…申し訳ない…」
かすれるような声で言った。
その瞳にはまた、涙を浮かべていた。
「上林さん(仮名)ですね、どうぞ食べて下さいね」
美優ちゃんが明るく言った。すると上林さんは箸に手をつけた。
「う…うまい!」
お、喜んでる喜んでる。美優ちゃんは料理上手なのだ。
「よかったです!ありがとうございます!」
上林さんにニッコリ微笑む美優ちゃんを見て、上林さんの瞳は「何かに救われた」かのような輝きに変わった。

まあ、今日は風呂も使ってもらい、そのまま空いてた和室に、上林さんには寝てもらった。
恐らく、もう変な気は起こさないだろうと、俺は解釈していた。泣くことでリセットされたはず。

翌朝、出勤の支度をしていると、上林さんが部屋をキッチリ片付けてから、出てきた。
「おはようございます。昨夜は本当に、申し訳ありませんでした」
「なんも、気になさらないでください」
多分、歳は35くらいかな。
「僕は仕事へ行くのですが、美優ちゃんと留守番お願いしてもいいですか?」
「…いえ、さすがにこれ以上甘えられません」
その言葉を聞いて、
「多分、上林さんは今、『甘えていい』時期なんだと思いますよ」
そう伝えると、上林さんは何も言わずに瞳を潤ませていた。

さて、お昼休みの時。
「ねぇ、お昼一緒にどう?」
久々に、上司の梨奈さん(仮名)からのお誘い。この壇蜜ぽい声と話し方、ほんとにたまらない。そして当然、断る理由もない。
近くの蕎麦屋「蕎麦長(仮名)」へ行った。少し高級な蕎麦屋さん。
ここの「穴子の天ぷら」は、梨奈さんの大好物。
梨奈さんが常連だからだろう、ちょっとした座敷へ案内された。
梨奈さんは俺をお昼に誘う時、大概は「これ」という話がある訳ではなく、気晴らしの世間話を俺としたいだけなのだ。
「梨奈さん、昨夜、妙な事あったんですよ」
「ええ?なになに?」
「橋の真ん中で切腹しようとしてる男がいて」
「えええ!?」
さすがに梨奈さんも驚いた。
「間一髪で救えたんです」
「はああ…アンタも勇気あるよね」
「さすがに反射的に動きますね。刃物だってすぐわかりましたもん」
「で、その男の人は?」
「今、家に匿ってます」
「アンタ匿ってばかりだね」
笑いながら梨奈さんは言った。
「多分、寿司職人なんですよ」
「なにさ、柳刃で切腹しようとしてたの?」
「そんな感じです。でもまあ、ちょっと謎が多すぎて…」

そう。なんで「死を選ぼう」としていたのか。

さて、仕事も終わり、家に帰るともうテーブルに3人分の料理が並んでいた。
お…!?
「龍さん!上林さんがスゴイ!!」
まあ、懐石料理レベルのものを、安い食材で見事に作り上げている。すごいなんてもんじゃない。
「素晴らしいですね!上林さんは、呑める人ですか?」
「は、はい、多少は」
多少という人は、大抵「酒豪」である。
俺は冷蔵庫にしまい込んでいた「天狗舞 純米大吟醸(石川県の日本酒)」を取り出した。
「いやまた、素晴らしいお酒を…」
さすが心得ていらっしゃる。

さてさて…。

美優ちゃんが天狗舞にハマってキャラが崩壊してしまった(汗)
まあ、それはよしとして、上林さんと呑みながら、話は聞けた。

上林さんは自分の鮨屋を開業するところであった。
15坪の小さな物件を手に入れ、事業資金として某金融公庫からの借り入れも受ける事ができた。
また、上林さんは、開業にあたって辞めるまで勤め上げてた鮨屋で、2年ほど一緒に働いた接客係りの女性「里美(仮名)」に声をかけ、自分のこれから始める鮨屋の、女将になってほしいと話した。
上林さんは、この里美を愛していた。
女将の件を引き受けてくれた里美だったが、実直だと思ってた彼女は実は「ホスト狂い」だったのだ。
金に見境がなくなってた里美は、あろう事か上林さんの事業資金が「入っていると思われる」通帳と印鑑など一式を盗んで逃げた。

ありえない話である。

上林さんは、どうにか出来ないかと思い悩むが、「愛し、信じてた人に裏切られた事実」に失望し、打ちひしがれ、そして単に「借金として残っただけ」の数百万円に絶望した。

簡単に説明してくれたが、もっと細かい話もあるのだろう。闇の部分も、もっとあるだろう。
「そうでしたか。本当につらかったですね」
「ですが…龍ぞーさんに会えて、本当に良かったです。何とかなりそうな、そんな気がしてきたのです…」
「それはよかったです。うちには、いつまで居ても構いませんので…」
住んでるところも、もう「里美の香り」がして、帰るのも苦痛なのだそうだ。
いいのだ。きっと程なく、いい方向に進んでいくさ…。

さて、数日後。
或る日の夜ご飯からは「2人の息のあった幸せな空気」を感じるようになってきた気がする。
もちろん、上林さんが美優ちゃんに手を出したとか、そんな話ではない。
上林さんは、実直が包丁握って料理作るような人だ。
これは…

俺は、磨き上げて隠しておいた「先丸」を、上林さんに返した。
「ああ…」
上林さんは、鞘に収まっている先丸を、両手で大切に受け取り、
「間違ったことをしてしまった、すまない」
と、鞘を撫でながら包丁に詫びていた。
鞘から抜いた先丸は、神々しく輝いていた。包丁でありながら日本刀の如く、見事な「波紋」が浮いている。美優ちゃんは、見たこともない「包丁の美しさ」に見惚れていた。

やはり…

美優ちゃんの事件の時に仲良くなっておいた村上刑事(仮名)に、密かに上林さんの事を相談していた。
某所のホストクラブをしらみつぶしにあたり、上林さんから聞いてた「里美の特徴」だけで見事に里美を見つけてくれた。
なんでかと言うと、里美は「今回が初めて」じゃなかったから。
里美は容疑を認め、窃盗罪で逮捕。やはり「遊ぶ金欲しさ」であった。
盗んだ即日に数カ所でほぼ全額を引き出し、使った金額は四分の一程度…。
しかし「遊ぶ金欲しさ」の先に人が1人死のうとしていた事を思うと、尚のこと許されるものではない。確かに上林さんのセキュリティも甘かったけど。

上林さんと共に警察へ行き、取り調べや手続きの後、通帳と印鑑等を返納してもらえた。
ありがたいことに、盗難への補償のある口座だった。つまり、盗まれる前の状態に戻れた事になる。

「龍さん、本当にありがとうございます。もう、里美を見つけるのは無理だと思ってて…」
「たまたま凄い刑事さんがいたので、助かりましたな」
「はい、さりげなく警察にまで手を回してくださり、感謝いたします。正直のところ、どうすればいいか、それすらも見失ってしまって…」
まあ、パニックになるわな。
「あ、そうそう。是非ともね、上林さんの鮨屋の、女将に推薦したい人がいるんです」
「え!本当ですか?」
「まあ、一度帰りましょう」

家に帰り、また3人で夜ご飯を囲んでいる時、
「で、上林さん」
「はい」
「もしよかったら、うちにいる美優ちゃんを、女将に推薦したいんです」
「え!美優さんを…」
驚きの奥底に、嬉しさを携えたような瞳を美優ちゃんに向ける上林さん。
「わたしが言い出したんです、龍さんに。お話聞いてると、女将の方がヒドイ人だったから上林さんが苦しまれて…でも、わたしだったら、そんな思いは絶対にさせません。それに、上林さんとお仕事したいんです…」
そうそう、今回の出会いを通して、この数日間でこの2人はとても「いい感じ」になっている。
きっと仕事もお付き合いとしても、いいんじゃないかな?と思うのだ。

まあ、さよなら美優ちゃん、だけどね。

遅れを取り戻すかのように、そのわずか3週間後にはプレオープン2日前となった。

上林さんが、
「プレオープンの前に、是非とも龍さんだけに、お鮨を握りたいんです」
「ありがとうございます。あの、もう一人連れてきてもいいですか?江戸前マニアの上司がいるんですよ」

というわけで、翌日の昼。
またしても、梨奈さんと蕎麦長へ…
今日も座敷。
「例の寿司職人、ついにプレオープンですよ明後日」
「すごいすごい!早かったねー」
「で、急なんですけど梨奈さん、明日の夜って空いてます?」
「あー、空けれる」
「あ、無理にとは言いませんよ」
「いや、アンタの方が面白そう(笑)」
「まあ…そうかもしれませんが。で、プレオープンの前日に、俺にだけ鮨を握りたいと言ってくれたので」
「へぇー、いいなー」
「だから、もう一人連れてきてもいいですか?って言っときましたよ」
「ん?え?ワタシ?」
「もちろん!」
「やー、やっぱり…持つべきものはアンタみたいな部下だわ」
「…褒められてます?」
「当たり前でしょ」

お店の名前は「鮨・小料理・天狗舞(仮名)」
酒の名前を店名につけましたか。
新しい檜の香りが心地よい店内。
「やはり、あの晩の天狗舞が忘れられず、日本酒もしばらく、これ一本で行くつもりです」
「おお!いいじゃないですか。上林さんの料理には、とても合ってるお酒ですからな」
なんの偶然かはわからないが、梨奈さんが一番好きな日本酒も天狗舞らしい。
「じゃあ、梨奈さんも、ここの常連になるしかありませんね」
「そうだね。アンタに毎回連れてきてもらうわ」
「(苦笑)」
鮨を握る上林さんの後ろには、煌びやかな包丁袋に納められ、飾り結びが施されたものが、包丁棚に置かれていた。
「あの日」の先丸である。これは御守りとして飾り、新調した先丸で、これからの店を守っていくようだ。
美優ちゃんの着物姿も思った通り美しかった。彼女は黒髪の艶やかな和風美人だから。

とてもとてもいい店だ…
美優ちゃんも、頑張るんだよ!

「感動的な鮨だったわ。銀座でも通用するレベルだよね」
「やっぱり、梨奈さんなら絶対わかってもらえると思いました」
「こんなレベルの鮨屋と『深い関係』になれるなんて、アンタ凄いわ」
珍しく褒める梨奈さん。
梨奈さんは、俺が入社した頃は「鉄仮面」と言われるほどに、笑わないし、褒めないし、なかなか怖かった。今もまあ、周囲には怖がられてるけど、頼れる上司だ。
俺はこのまま梨奈さんを、行きつけのバーの「Heaven(仮名)」に連れて行くつもりだった。
「梨奈さん、よかったら俺の行きつけのバーでも行きません?」
「いや、やめとく」
あっさり断られた(笑)
まあ、それならそれで、いいや。
「も少し、向こうに歩いてから決めよう」
と、梨奈さんが指差した方向は、ホテル街があるのだが…。
「わかりました、そうします」
「ねえ」
「はい?」
「前さ、車で話したコト、覚えてる?」

これは或る日の仕事明け、梨奈さんがたまたま車で出社していた時に、俺を家に送ってくれた時の事。
が、その前に「ちょっと流そうか」と梨奈さんが言い出し、夜のドライブをした。少し山奥まで行き、夜景スポット的なところで車を止めた。

その時に色々と世間話をしたのだが、事の流れで初めて梨奈さんの過去を聞いた。
20年前の夏、すっごく愛してた彼氏を、海の事故で突然失った。彼氏さんはサーファーだったようだ。
梨奈さん愛用の「良い音のジッポ」は、この彼氏さんからの最期のプレゼントだった。
突然やってきた「どん底の悲しみ」の深さは計り知れず、明日があるなんて思っちゃダメだ!!当たり前なんてないんだ!!
そう自分に言い聞かせてしまった。
また、この時に「もう一生分泣いた」とも…。
この話を聞いた時に、梨奈さんの色んなところが見えた。
元々、深く考えずに「美人だなー」と思ってただけに、少し「特別な想い」を抱くようになっていた。

「もちろん、覚えてます」
「そう…」
しばらく、前を向いたまま黙る梨奈さん。
「弘樹(仮名)が死んだあとはね、ワタシは誰とも付き合わないで生きてきた」
「全く、好きな人いなかったんですか?」
「いや、いたよ。でも怖くてね…」
「はあ、やーさんですか」
「そっちじゃねーよ(怒)」
あいや、すみません。
「…でも、今ちょっと揺らいでる人がいる」
「それは、好きな人が出来たという事ですか?」
「まあ…それに近い」

実は、社内で梨奈さんに猛烈にアプローチを仕掛けてる男性上司がいる。きっとその…
「アンタさぁ」
うわ、何か怒られるのかな…
「似てるんだ。弘樹に…」
え!俺!?
「そうなんですか?」
「ずっと思ってたよ。似てるって。姿形よりも、雰囲気と、人助けが好きなとこ。それに声も、仕草も…本当にソックリ。今回の寿司職人のコトだって、弘樹だったら間違いなく、アンタと同じコトしてた」
「じゃあ、もしかして苦しい思いをさせてませんでしたか?」
「逆だよ」
「それは…」
「夢見させてもらってたよ。ワタシが勝手に、アンタと弘樹を重ねて…。何やってんだかね」
自分に呆れるようにかぶりを振り、梨奈さんは顔をうつむかせた。
その顔が、物言いたげに俺に向き直った瞬間、俺は梨奈さんを抱き寄せ、その唇を奪った。

「ん…」

外、それも夜とはいえ人通りが多い道。
それでも、俺には何故か「今しかない」と思えた。
「やっぱ…大胆だね…」
唇を離した梨奈さんの顔は、もう「上司」ではなく「オンナ」の顔に変わっていた。

「ワタシさぁ、この20年エッチなコトしてないの。それでもいい?」

今更、聞くコトじゃないですよ。
しかもまた、そんなコト上目で言われたらキュンとしちゃうじゃないですか。

梨奈さんと手を繋ぎ、ホテルへ向かった。
そのエレベーターの中で、俺の耳に唇が当たる勢いで
「とろけるようなSEXがしたい…」
と、生暖かい吐息とともに囁かれた…。
下手な愛撫より遥かに勃起した。

部屋に入ると、梨奈さんはソファーに崩れるように座った。

なんだか梨奈さんがホロ酔いに見える。
日本酒なら一升飲んでしまうような人なのに…天狗舞の魔力?

ソファーに座った梨奈さんの脇に座り、肩を抱き寄せて唇を合わせた。
時折、囁くようなセクシーな声を出しながら、お互いの唇を舐め合い、舌を絡めてディープキスをしていた。
俺が時々目を開けると、目の前に瞳を閉じた梨奈さんがいる。その顔が、瞼がとてもとても美しい。
少し、梨奈さんを抱き寄せてみた。胸を合わせた。
梨奈さんは身長が170近くある。そしてスレンダーなのだが、思ったより胸がある。そして、思ったより柔らかい抱き心地。
いつも梨奈さんが側を通るたびに「ふわり」と感じる、ローズ系?の「いい匂い」を身近に感じながら、濃厚にキスを交わしていた。
スーツの、タイトスカートの上から太ももに触ってみた。細さの中に柔らかさがある。そのままお尻の方まで手を回し、スカートを少し捲り上げて薄色のパンストに包まれた太ももを、揉むように触った。
「ちょっと…恥ずかしい。明るいし…」
やっぱり可愛い…
思わずそのまま姫抱っこしてベッドへ移った。その時に「キャッ」と可愛い声を出された。やっぱり、可愛くて女子らしいところが、いっぱいある。
「こんなオバサンで大丈夫なの?」
梨奈さんが訊いてくる。ちなみに45歳。見た目は10以上若い。
「梨奈さんがオバサンだったら、世の中の殆どがオバサン以上になっちゃいますよ」
「アンタほんとにバカだね(笑)」
バカで結構ですよ。
梨奈さんに覆いかぶさった。一度、長い黒髪に顔が隠れたがそれをソフトによけ、ディープキスしながら強く抱き合った。
とうとう、梨奈さんを抱きしめてしまった。
薄々、感情の奥の奥で好きだった人だ。その気持ちが今、抑える必要の無くなった気持ちが今、溢れんばかりに俺の感情を占拠しているのだ。
しかし、どこか一歩引いた意識もあり、「好きと言いすぎてはならない」「真由ちゃんとは違うぞ」など、どこかセーブすべき気持ちを、脳がコントロールしていた。
そんなことよりも、梨奈さんは恥ずかしいのか全く声を出さない。抱きしめて、ディープキスしながら、胸を揉む。梨奈さんの白い美肌に舌を這わせたり、タイトスカートを捲り上げて、俺の片脚を割り込ませたりして、抱き合っていたが、吐息だけが俺の耳に入ってくる。時々「ん…」と、わずかに聞こえてくる。
梨奈さんは20年ぶりだと言っていた。とにかくリラックスして、気持ちよくなってほしい。
梨奈さんと唇を重ね、それを離して見つめ合ってみる。
「梨奈さん、めっちゃ綺麗です…」
梨奈さんは凄い勢いで首を横に振る。
「バカ」
首振りすぎて、また顔が黒髪に隠れてしまった。
梨奈さんの「バカ」という言葉には悪気と憎しみはゼロである。
しかし、髪をよけながら、こうして近くで見ると、本当に美人だ…。
右手で梨奈さんの太ももとお尻をさするように往復させた。パンストのザラザラ感と、梨奈さんの柔らかい感触が交錯する。
梨奈さんは両手を俺に巻きつけ、しがみつくように抱きついてきた。しばらくそのまま、抱き合っていた。
「服…脱ぐのが怖いよ」
「そんな心配いりませんよ」
「だって…自信ないよ」
「梨奈さんが自信取り戻せるなら、俺は愛を惜しみませんよ」
「ぷっ!何言ってんのよ!!」
軽く殴られた(笑)
そして梨奈さんの奥底に垣間見える、揺らいでる自己肯定感を見逃さなかった。
あんなに出来る人でも、やっぱり人の子なのだ。誰にでも弱さはある。
梨奈さんの、ブラウスのボタンに手をかけた。梨奈さんは嫌がらない。
白い谷間と、それを覆うホワイトのレース調のブラが見えた。ゴールドの装飾がされた、かなりエレガントなブラだ。透けが多く、結構エッチだ。
ブラウスのボタンを全て外し、ゆっくりと広げた。とっても綺麗な身体をしている。
「あ…あんまり見ないで…」
すっかり顔を赤らめてる梨奈さん。めちゃめちゃ綺麗…。
ブラウスを脱がすと肩のライン、腕の細さ、ウエスト、Dと思われる胸、美白の肌、とても芸術的とも言える美しいスタイルをしていた。
この領域の人、そうそういない。
「龍…見過ぎだよ…」
珍しく名前で呼んでくれた。急にこういう事されると、もっと興奮する。
タイトスカートにも手をかけ、脱がした。
ヒップのラインとか、とても綺麗でエロい。
そして、まだパンストに包まれてる美脚と、パンティもまた、たまらなくエロい。
「龍…今だけはさ、梨奈って呼んでくれないかな?」
そうか、距離感を気にしてる。もっとリラックスしてもらうために、名前呼びとタメ口を使うことにした。
そして、俺も服を脱いで下着のみになり、また梨奈に覆いかぶさった。脚をからめあいながら抱き合う。素肌の触れ合いがたまらない。梨奈の肌は、とてもしっとりとしていて大人の色気を感じさせるものだった。
俺は側位のような体勢になり、そのまま梨奈を抱き寄せた。横向きに抱き合っている状態。お互いを貪るようなディープキスをしながら右手を梨奈の背中にまわし、ブラのホックを外す。そのまま梨奈の左手を通して、それからまた、仰向けにした。
梨奈は、今ブラを外される事に少し恥じらいがあるようで、両手で胸を隠している。
その姿は乙女以外の何者でもない。いつも、あんなにビシビシいってる人が、こんなに可愛い姿を持ってるなんて、男としてとても興奮するし、なんだか守りたい気持ちさえ芽生える。
「梨奈…とるよ?」
「…うん」
まるで青春期のやりとりである。
そうして梨奈のブラを外すと、とても綺麗なピンク色の乳首と、上向きの美しい乳房。
すごい綺麗…
年齢、間違ってる?って本気で思った。
その乳房をゆっくりと、両手で揉む。張りも強いが柔らかさもある。
梨奈は相変わらず、吐息と声の中間のような声を出している。少しかすれたような、セクシーな吐息。
梨奈の両脚にまたがり、胸の愛撫に専念する。少しづつ乳首に近づくように円を描いてゆっくりと揉み、少し離して、を繰り返し、ようやく乳首に触れた時
「んっ!あっ!」
と、とうとう声を出した。いつもの、壇蜜っぽい、セクシーな声。
両手で乳房を掴み、左右の乳首に交互に舌を這わせる。少しづつ声が上ずってきてる。
しばらく胸の愛撫をし、梨奈もリラックスしてきてる辺りを見計らって、片手を梨奈の股間へ這わせる。
「あっ!」
梨奈がビクッとした。順調に感じてきている。ゆっくりゆっくり、1つ1つの工程を大切に行った。
「そろそろ、脱いでみるかい?」
梨奈は言葉にせず、ただ小さく頷いた。
そんな梨奈を、思わず一度抱きしめてキスした。
パンストとパンティを、ゆっくりと脱がす。梨奈はしばらく、自分の秘所を両手で隠していたが、
「見せて…」
と言うと、ゆっくりと両手をよけてくれた。
やはり…
胸があれだけ綺麗だったから、もしかしたらと思ったが、秘所もとても綺麗だった。やはり年齢にそぐわない。
梨奈の性は、25歳前で止まったままなのだ。
あまり見てると、恥ずかしさに神経が持っていかれると思い、梨奈を抱きしめながら、指での愛撫を行った。
中指でゆっくりと、ヘアの薄い女性器の周囲を、円を描くように触りながら唇を重ねた。
梨奈の顔を見ると、もう完全にとろけている。とろけるようなSEXがしたい、と言っていた、梨奈の言葉を思い出した。
いいだけ焦らし、そして中指でクリをつついた。
「んあっ!」
少し大きめの声を上げた。
梨奈は濡れに濡れていた。
クリをまたコリコリと押したり、円を描くように愛撫してると、梨奈の声がどんどん上がるようになってきた。
膣口に中指を当ててみると、もうすっかり濡れて、愛液が溢れ流れている。
「めっちゃ濡れてるよ…」
「よかった…SEXできるの?」
「もちろん」
「うれしい…」
見つめ合いながらのやりとり。梨奈は囁くような声で答えていた。どうやら恥より性欲が勝り始めてきているようだ。
一度、唇を重ねてから身体を離し、クンニの体勢に。始めほんの少しだけ嫌がったものの、クリをひと舐めするとすぐに脱力した。
クリを舐めまわしながら、ゆっくりと中指を膣の中へ入れていく。
「あああっ!」
と声を上げる梨奈。少し狭目だ。だが柔らかさがある。伸縮性がありそうだ。
何より中の構造がすごい。ボコボコ感もそうだが、入れると三ヵ所締めみたいな感じで締め上げられそうな構造をしている。縦にクネクネしているというか。
指を入れただけで、よくわかる。すごい…
そんな調子で、クンニしながらゆっくりと手マンしていると、

「もうやめて!!!」

と梨奈が言い出した。かなり大声である。
「…ごめん、大丈夫?」
「いや、違うの。なんか、おかしくなりそうで…」
もしかしたら、イキそうになったのかも。
と直感した。
俺は梨奈を抱きしめ、頭をナデナデしていた。もう完全に、恋人同士みたいになっていた。
「もう、大丈夫?」
「う…うん」
梨奈がとても愛らしい。今の俺たちは完全に上司と部下という枠を超えている。

「あ…あのさ…」
「どうしたの?」
「その…龍のヤツ、見てみたい」
あ、もしかして、フェラしてくれるのかも。
俺は下着を脱いで仰向けになった。すぐに梨奈が、上に跨ってくる。
「あ…すごい…」
俺の、既にビンビンになっているチンポを、さするように触ったり、握ったりしている梨奈。
亀頭にキスしたり、舌でひと舐めしたりと、恐る恐るやっている梨奈が愛らしい。やがて、亀頭を唇で挟み、不思議な動きをし始めた。初めてな感じだ。なんだろう、唇で挟んだまま、唇の左右に力を移動するのを繰り返す感じ。すごく気持ちいい。
そのまま亀頭の先を舌先でつつき、ゆっくりくるくると巻きつけながら、俺のチンポをどんどん咥えこんでいった。
そう、めっちゃ上手なのだ。
あの梨奈さんが!ってのもあるし、すんごい気持ちよく、すんごい興奮した瞬間だった。
「梨奈、気持ちいいよ…」
そういうと、上目だけ俺に向けてきた。これもヤバイ美人顔だった。
楽しそうにフェラする梨奈。幸い、イキそう!ってまでではないので、チンポのビンビン増しでコトは済んだ。

「そろそろ、入れてみてほしい…」
言いながら、梨奈が上から抱きついてきた。そして、ねっとりとディープキスをし始める。最初からは考えられないほどの大胆な感じ。
しかも、俺の耳を舐めながら、
「龍…いいよ、ナマでしよ」
なんと、梨奈さんから言い出すとは想定外。うわー、揺れる。どうしよう…
しかし、次の一言が決定打になった。

「ナマでしたことないんだ、ワタシ」

この一言は強烈だった。ある意味、梨奈さんの初めての人になれるってコト?
…よし、わかった。ナマでしちゃおう。

てっきりこのまま、梨奈主導で騎乗位かと思いきや、梨奈は仰向けで俺の横に寝た。
ここで、さっきのあの、膣内の感触を思い出した。
ナマで入れたら、絶対ヤバい。
正常位で、挿入の体勢をとった。
しばらくクリに亀頭を擦り付けた。
「あっ…ああっ…」
指先をかじりながら、少し小声を出す。そんな姿がまた美しい。
そして、亀頭を膣口につけた。
「あっ…」
少し眉間にシワを寄せる梨奈。期待と興奮の反面、不安も強いのだろう。
しかしながら、まるで吸い込まれそうな感覚だ…。
少しづつ腰を押し付け、ゆっくりと挿入していく。滑らかで気持ちいい感触を先端から感じていく。
「ああっ…くっ…!」
梨奈は両手でシーツをギュッと掴みながら、顔を真横に背けてしまった。
それにしても…
俺のチンポが入れ進むたびに色んなところで締め上げられていた。滑らかな挿入感と複雑な締められ感で、とんでもない快感が押し寄せていた。
最奥まで挿入すると、
「ちょ…ちょっと痛い!」
と言われた。
「ごめん、大丈夫?」
「うん…ごめん。ちょっとビックリしちゃって…」
少し浅めの挿入で、梨奈を軽く抱きしめながら、ゆっくり腰を回転させるようにしてみた。すると、少しづつ身体の強張りみたいなのが取れてくのがわかった。
普通に声を上げるようになってきた。
「大丈夫?」
「うん…気持ちいい…」
よかった。
「ねぇ、チューして…」
そう言って、俺の首の後ろに両手を巻きつけてきた。そのまま唇を重ね、梨奈の背中の下まで俺の両手を回し、ギュッと抱きしめた。
俺のチンポは梨奈の膣奥にゆっくりと押し付け、わずかな、ごく小刻みなピストンのみで抱き合った。
梨奈は激しく舌を絡めてくる。情熱的なキス。俺もそれに応えるように舌を絡め、抱きしめる両腕にも力を入れた。
なんか、経験したことのないような快楽を感じていた。
梨奈の張りのある美乳が俺の胸板に張り付いている。しっとりとした肌が重なり合い、腕を絡ませあい、なんだか全てが絡み合ってるようだった。
長いキスから唇を離し、象牙のように綺麗な首筋を舐める。
俺は小刻みなピストンのままだったが、やがて梨奈が腰を振ってくるようになった。俺にクリを押し付けてグリグリしたりもしてくる。
耳を舐めながら、少しづつ俺のピストンも深さをつけていった。
すると梨奈もかなり感じているため、あの複雑な締め付けもどんどん強くなっていく。
「あっ…!なんか…だめっ!ああっ!!」
膣の収縮感、膣奥の締め付けが強くなってきた。梨奈はイキそうなのだろう。俺にも当然、強い快感が襲いかかっているが、どういうわけか快感に耐えること自体に快感を覚えていた。深々と、ゆっくりとしたピストンでも、梨奈は最高に感じている。特殊な構造だから、簡単なピストンでもGスポットとかが刺激されやすいのだろう。
「あっ…だめっ!だめっ…」
俺にしがみついたまま、身体をビクビクと震わせて梨奈はイった。
「あっ…あ…」
イッたばかりの梨奈をギュッと抱きしめて、唇を重ねた。そして見つめ合う。
ややしばらく、息が乱れていた。
「あん……なんかすごかった…」
「気持ちよかった?」
「めちゃくちゃ気持ちよかった…」

梨奈の膣奥で、俺のチンポが快感でピクピクしている。完全に瞳がトロンとしてる。いつもの梨奈ではない。
このまま、しばらく抱き合いながらも、俺のチンポは梨奈の膣奥へ突き立てたままだ。
「まだ、できる?もう、やめる?」
「ヤダヤダヤダヤダ!!もっとしたい!」
お、順調にエロくなってる。
俺はなぜか、満足してくれたならこれでもいいかな、と思っていた。
イッてないのに、何かが満たされたのだ。
あと何度か梨奈をイカせて、外に出して終わろうと、そう決めた。
しばらく密着正常位のままで腰を振り、梨奈の感度が回復したのをみて、屈脚位にしてみた。これは子宮を直撃してしまうので、しばらく浅めに、ゆっくりとピストンして梨奈の様子を見る。
「あっ…!なんか…すごい…!!」
深々と、ゆっくりとピストンし、膣奥へはソフトな押し付け。膣の最奥や子宮口は、まだ狙わない。少しづつ少しづつ、快楽を知ってもらいたい。
梨奈の感度が上がっていくのを見計らい、一度試しに膣の最深部へ、俺のチンポを深々と押し付けてみた。
「んあっ!!ああああっ!!」
梨奈の体がビクゥっ!となった。
「痛くない?」
「うん…びっくりするくらい気持ちいい」
少し微笑みながら、しっかり俺の目を見て答えてくれる。
しばらく、この深々としたピストンを、ゆっくりと、ゆっくりと継続していった。それを数分続けたのち、最深部に押し付けたまま、体重をかけるようにして動きを止めた。
「あああっ!!すごい…なんかすごいっ!!」
明らかに、亀頭にコリコリと、プニプニとしたものが当たっていた。これが梨奈の子宮口だ。
思えば、梨奈を気持ちよくさせる事に熱中しすぎて自分の快感を忘れていた。そういえば梨奈は、ものすごい名器なんだった。
それに気づいた瞬間、やたら快感の波が押し寄せ始めてきたのだ。
複雑な膣内の構造で、ピストンの引くときにカリが色んなものに触れて、めちゃめちゃ気持ちよく、押す時には亀頭全体が柔らかくも締め付けるものに全体刺激を受けながら膣奥へ入っていく。
愛液をたっぷりとまとい、滑らかに梨奈さんの膣に入っていく事自体が、もの凄い快感だ。
そして子宮口が、コリコリというよりプニプニしてて気持ちいい。
ああ…やばい気持ちが目覚め始めていた。

このまま梨奈の子宮口にぶちまけてしまいたい、と。

脳の中で「外出し?」「中出し?」と、凄まじい葛藤が繰り広げられながら、梨奈の様子を見ながら深々とピストン。どうしよう、どうしよう…気持ちよすぎる…。
完全にトロけ顔の梨奈が、両腕を俺の背中に巻きつけてきた。
「龍…抱きしめて…」
屈脚位から、正常位に変えた。そして梨奈に思いっきり密着するように抱きしめた。
このナマ挿入の快楽に素肌の触れ合い、美乳の感触、耳元で聞こえる梨奈の声、色んな要素が「快感」に変わって俺に襲いかかってくる。
「梨奈…めっちゃ気持ちいい…」
「ホント…?」
「もう…最高だ」
「あぁ…嬉しい…龍、ありがとう…」
お互いに強く抱き合いながら、お互いの耳元で小さく囁き合った。
深々とピストンしていると、膣内から感じられる快感がハンパなく、俺のモノから睾丸に至るまで強烈に気持ち良さを感じていた。
「龍…またイッちゃうかも…」
「俺もそろそろ…限界だ…」
すると梨奈さんは黙った。そして俺に巻きつけてる細い両腕に力を込め、

「龍…中に出して…お願い…」

梨奈さんから、まさかの一言だった。
「中はヤバイよ」
「いいの…。龍ならいいの。出して欲しい…」
ああ、そんな梨奈さんが愛しくて愛しくて、また抱き合いながらのディープキスを、濃密に行った。
少しだけピストンを強めにしていった。ギュッと力強く抱き合いながら、梨奈の腰に打ち付けるように、深くピストンしていった。
「ああっ!!あああっ…!!!」
「俺もイクよ…!」
「うん…!うん!!」
お互いに、抱き合いながら絶頂を迎える。梨奈が「イクッ!!」と叫び、腰を少し浮かすかのように大きくビクンっ!としたまま、腰が痙攣してるかのような動きに。そのまま深々と押し込んだ俺のチンポを膣全体で締め上げ、亀頭が膣奥でしごかれてるかのような強烈な快感とともに、ビクビクっ!としながら梨奈の子宮口に、激しい快感を伴いながらドバッ!ドバッ!ビュー…ビュー…尿道の隅々からホースのように大量に精液が放たれ、さらにドクドクドク…と快楽と射精が続いていた。射精中、射精後もしばらく電撃のような快感が継続し、あまりの気持ちよさに体を仰け反らし、そして梨奈を抱きしめたまま動けなくなった。梨奈も、ただただ、身体を、下半身をピクピクさせていた。

しばらく余韻に浸る2人…。

抱き合ったままだったが、梨奈さんの様子が気になり、顔を覗き込んでみた。
すると、両手で顔を隠してしまった。
「どうしたの?」
「だって…」
そう言いかけて黙ってしまったが、しばらくして
「ふふ…ふふふふ…」
と、小悪魔梨奈さんの笑い声が聞こえてきた。
「だって…こんなの気持ちよすぎる…」
「俺も、めっちゃ気持ちよかった」
「ナマやばいね。中出しヤバイね!」
あ、何かに覚醒しちゃった。
「中でオシッコした訳じゃ、ないよね…?」
「まさか。めっちゃ気持ちよくて精子出しまくっちゃった」
「ええー!あんなにビュービュー出るの?」
「わかったの?」
「はっきりわかったよ!温かいのいっぱい出てきてたから、オシッコされたかと思ったもん」
梨奈さんはもしかして、中がめっちゃ敏感なのかな?だとしたら、屈脚位で子宮直撃の中出ししたら、どんな反応してくれるんだろう。
今回は、梨奈さん的にもう無理という事で、ここで未だにビンビンの俺のチンポを引き抜いた。梨奈さんの綺麗なワレメから、一筋の白い線が。あれ?いつもみたいに、ドロドロ出てこないのか?
思わず中指を入れて、少し下に下げてみると、滝のような勢いでドロドロ、ドロドロと大量に逆流してきた。
「やー、何見てんのさ!」
ああ、すみません。もっと見てたかったけど、ティッシュで拭き取り、そして梨奈を腕枕して、ソフトにキスしたり、耳とか胸を舐めたりして後戯した。

「龍…」
俺に腕枕されながら、梨奈が言う。
「なんですか?」
「ひさしぶりに、オンナになれたよ」
「うん、とっても綺麗だった」
「うん…それは龍のおかげ」
「なにも、SEXしかしてませんよ」
少し瞳を閉じ、梨奈は俺の方に向き直って
「ワタシ、アンタの事これ以上好きになっちゃったら、どうしよ」
そんな可愛い事言われちゃあ…。
返事はせず、このまま強く抱きしめ、濃厚なキスを交わした。

それから一週間後…

また梨奈さんと「天狗舞」へ訪れた。
店は大繁盛。カウンターの中で生き生きとした姿で鮨を握る上林さんが、とてもカッコよく見えた。
それをテキパキとサポートしている美優ちゃんも綺麗で素敵だ。朱鷺(とき)色の着物が似合っている。

梨奈さんとSEXしたその後は、会社でも外でも、まるで何事もなかったかのような態度で俺に接していた。
それでいいのかもしれない。

「あの日のコトは、夢の中へしまったんだよ…」

『天狗舞純米大吟醸』を飲みながら、梨奈さんがポツリと呟いた。

残暑厳しい、秋口のお話でした。

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