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投稿No.7348
投稿者 つぐむ (47歳 男)
掲載日 2019年6月24日
みなさん、こんにちわ!
私はあまり合コンというものには興味がなく、毎回誘われるのですが、人数調整と忙しさもあり参加を見送っていました!
しかし、ある日時間をもて余しいた日にいつもの友人から合コンの誘いがあり、暇な事もあり初参加しました!
やはり私が行かなければ5対5にはなっていなかったようで、私は食事を楽しみながらお酒を飲み何事もなく、私以外はカップルになり夜の街に消えていきました!

しかし私が店を出て数分すると後ろから女性に声を掛けられました。
すらっと背が高く胸の大きな美女でした。
居酒屋で合コンされてたんですよね?私も合コンだったんですけど、カップルになれなくてこの通りです。と彼女は言い私達は近くのホテルになりました。

彼女とまずお風呂に入り、ホテル備え付けのソープマットでぬるねる遊びをして、Jカップの胸に私の愚息を挟んでシゴイテくれました!
その後大きくなった愚息を持ち彼女が生挿入して激しくグランドどし私は彼女の中にぶちまけました!

その後、ベッドで朝まで2回生中出しをして二人で満足行くまで生中出しセックスを楽しみました!

今でも彼女とは週二回生中出しを楽しんでいます。
彼女はピルを飲んでいるので、中出しは大丈夫と今でもゴムを嫌い、生中出しセックスを楽しみにしています。

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投稿No.7347
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月23日
1年前の話です。
2年前、職場に42歳の智江と言う名の女性事務員が採用された。
智江はバツイチで現在は再婚しており、前の旦那のと間に小学四年生の息子がいる。
身長は150㎝そこそこだが、胸がでかく、またそれを強調する服を好んで着ていると、後で聞いた。
髪は肩まであり、スマートだか抱き心地良い肉もついており、会った初日から、今年の目標はこの女を抱くことだ、と決めた。

1年経った頃、だいぶ仕事でも仲良くなり、大人だけで飲み会をしようと、智江が企画していた。
チャンス到来。
その飲み会で、さらに距離を縮めることに成功した。
そして、智江は再婚相手とセックスレスだと俺に告白してきた。

智江「最近全然ないそういうの」
俺 「え?だって再婚して2年でしょ?」
智江「無いものは無いのよ」

智江はサバサバしたように言うが、体から滲んでいるエロい雰囲気から欲求不満だと見て取れた。
こんなサイン見逃す男はいないだろう。

次の日、仕事終わりに、メール。
「今夜時間ある?どっか飯でも行かない?」
智江から「いいよどこ行く?」と返信。
近所のドライブインに行き定食を食べることにした。
智江は小食でおかずやご飯を俺にくれた。
母性が強いのだろう。こんな女は中出しもいけるな…と俺は心でうそぶいた。

旦那と息子はいいの?と聞いたら、今日は旦那の実家でご飯食べることにしてもらったから私は自由なんだ、と言ってビールや酎ハイを飲んだ。
俺は運転があるからと、飲まなかった。もちろん計画的に。

それじゃ、ドライブしようかと店を出た。
空港の見える山沿いの静かな路に車を停めて、飛行機の発着を見ながら智江の悩みを聞いてやった。
セックスレスの話は本当のようで、身体よりも心が淋しい、と言う。
生身の人間だから仕方なく無い?といい訳しながら話す智江。

そして自然な流れで抱きしめてキスした。
智江は久しぶりのスキンシップにうっとりしていた。
だが俺はこのセックスレスの人妻に無許可で中出しするためだけに悩みを聞いてやり、そして優しく愛撫していた。

その日は夜10時頃に帰すためディープキスだけで我慢した。
中出しの決行は日曜日のデートだ。

次の日曜日、職場から離れた隣町のイベントに一緒に出かけることにした。
待ち合わせしてあった瞬間からどちらともなく手を繋いで歩きだした。
智江は小娘のようにときめいている。
今日も胸が目立つぴちぴち気味の服に鞄を肩から下げて、ひもを胸スラッシュにし、さらにバストの膨らみが目立っていた。
この後が楽しみだ。

祭りの後、夕飯を食べに繁華街に出たタイミングで、シティーホテルに誘うとすんなりついてきた。
智江も男が欲しかったようだ。
だが、中出しまでは考えてはいないだろう。なにせ結婚しているんだから。

部屋に入ると、すぐに抱き寄せキスをした。
そのままベッドに押し倒し、胸をまさぐる。
んあっあっああっ!と大きめな声で喘ぐ。感度のいい女は好きだ。

裸になって半立ちのモノを舐めさせる。
情熱的にむしゃぶりつき顔を上下させてくる。
咥えたまま舌をぐるぐると亀頭を舐め回し、吸い上げてくる。
母性の強い女はこれだから良い。
60人ほど知っている女の中で1~2位を争うフェラの巧さだ。
この女 …当分使ってやろう、と心の中でつぶやく。

じゅぽじゅぽとフェラチオを続ける智江に、そろそろ挿れるぞ、と言い、身体を入れ替える。
肉付気のいい白い太ももを両手で抱えて体を開かせる。
愛液て濡れたあそこにチンポを生のまま当てがう。
2、3回亀頭で濡れ濡れの割れ目を擦り上げクリトリスを撫でると、んあっ!あっ!とのけぞった。

その隙を突いて生挿入!
ヌルンという感触で一気に奥まで突き立てた。
経産婦だからまんこの締まりは良くないが濡れは最高だし、よがり姿はエロい。
智江はさらに「んああーっ!!」と仰け反り腰をよじった。
ふふふ、これは中出し頂きだな、とほくそ笑み、白い体に覆い被さった。
智江は俺の激しい腰の打ちつけにたまらないらしく、ああああーっと大きな喘ぎ声をあげていた。
久々の男根を受け入れたのもあるし、元々が性欲が強い女なんだろう。
顔を仰け反らせセックスに夢中になっている智江を見てチャンス到来、このまま中出しだっと決めた。

締まりはきつくないが、奥の方はひだひだがうねり亀頭をくすぐるような感覚があり悪くない。
息子がムズムズしてきたので、「もっと締めろ!おらっ!」と言葉で責めてやると、「んむううっ!うううああっー!」と獣のように喘ぎ声をあげて腰を浮かせてきた。
ギュッと締め付けてきたところで両手首を掴みベッドに押さえつけて正常位のままチンポをを子宮口まで突き刺した。
「中に出すぞ!!オラーッ!!」
俺は叫びながら人妻の膣に精子を出した。
「んぐああーーーっ!ああっああっああっ!」
智江は仰け反り喘ぎ叫びながら腰を浮き上がらせて逝った。
ぐんっ!ぐっ!ぐっ!と何度か腰をまんこに打ちつけて残りの精子を注きこむ。
んんっ、んんっ、んんっと放心状態の智江もその度に喘いだ。

ずるりとチンポを抜く。
ぬらぬらと光る半立ちのチンポを見ると征服欲が満たされた。
智江の割れ目は白い愛液ぐちゃりと濡れていて、真ん中の割れ目の下から俺の出した精液が一筋垂れている。
人妻に中出しは最高だ。背徳感と征服欲が半端ない。

ぐったりして寝ている智江の両足を広げてまんこを見る。
智江のあそこは精液がドロリと出にくい構造のようで、この後、俺の人妻彼女となり、一度別れて、お互いにパートーがいるのにまたセフレとなって、何度も中出しすることになるのだが、抜いた直後はいつも少ししか出てこない。
そのままパンティを履かせ服を着させて外に飯を食べに行くこともあり、膣にまだ俺の精子が入ったままで無邪気に喜んでいる姿もまた俺の征服欲を満たす。

今回は初めてのセックス、思いがけない無許可の中出し。
いくら性欲に素直な智江も家に帰れば母であり人妻である。混乱してるかもしれない。
優しく抱き寄せて、中に出したけど大丈夫か?と聞いてやった。
智江は、知らない…と言って抱きついてきた。
そして「私、あなたのこと好きだから何でも受け入れたのよ…」と言った。

42歳で妊娠の心配もほとんど無いし、もう一発中出しだな…半立ちのちんぽを智江の顔に持っていきまた舐めさせた。
そして2度目の生挿入をしてやった…。

この後3ヶ月ほど中出し彼女として付き合う事になった。
デートは悩みを聞いてやって代わりに中出しでスッキリさせてもらっていた。

その後俺と別れて、再婚の旦那とも離婚しバツ2となり、職場も変えた。
だが、腐れ縁なのか俺の中出しセックスが気に入ったのか、現在はお互いに彼氏彼女がいるのだが隙をみては連絡をしてくる。
息子は六年生となり手も離れてきて実家に息子を預けて泊まりで遊びに来る。

前回は一晩で4回とも当然のように中出ししてやったが、文句は一つも言わない。
これからもこの女で中出しを楽しむつもりだ。

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投稿No.7346
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月22日
15年前の中出し体験です。
当時は独身で、四つ股をしていた。
精神的に荒れていて女に対して酷い扱いをしていた頃の話です。
金は多少あったので、四つ股以外の女も買っていた。

お盆で地方都市に帰ってきた時には、いつも同じデリヘル店を使っていた。
人妻系の店で地元ではリーズナブルな値段のデリヘルだ。
なので女のランクは普通レベルだ。
初めてその店を利用した時、四つ股の女たちとは違う女を抱きたくて、電話に出た受付男に「ぽっちゃりで胸のでかい優しい性格の人」を選んでもらった。

しばらくして入ってきた女は、ちさと、と名乗った。
見たところ30歳くらい。
チンポがピクンと反応する男好みの容姿だ。
背は155cmでセミロングヘアー、ぽっちゃりというほどでもないし、胸がでかい。
当たりだ。
この時、俺はすでに無理やり中出しする気満々だった。

デルヘリは本番禁止だが、地元の地方都市では5000のオプションで本番が出来た。
俺は先払いでオプション代金を払って、サッサと本番セックスを始めた。
裸に寝転がしたちさとにむしゃぶりつく。
乱暴なディープキスをしながら女のあそこを弄る。
感度はよく、んっんっああっあっ、と可愛げな声をあげる。

あそこは濡れ濡れになった頃合いで正常位で股を開かせ怒張した俺の物をあてがった。
ちさとは、あっ!待って!ゴム…と言った。
生で入れるのが当たり前で四つ股の女たちにも生入れを要求しているし、当然いつも中出しの俺は躊躇しなかった。
ちさとの言葉が終わらぬうちに、グポっと奥まで挿れた。
「んああっ」と仰け反るちさとに覆いかぶさり、喘ぐ女の頭と肩に腕を回してがっちりと組み敷いた。
俺の物でガツガツとちさとの膣奥を責め立ててやった。
濡れのいい女で、滑りが良く締まりも良い。
「おらっどうだ!オラッ!!どうだ!!オラッ!!」と言葉で責めながら、グリグリと子宮口を突き上げた。
感度のいい女は楽だ。
責めればすぐにイク。ちさともそんな女だった。
抱きしめたまま高速で腰を打ちつけてやっら、ンーッンーっあっあああー!んーっと喘いでイッた。

ぐったりして、すごい激しいとかなんとか言って余韻に浸ってたが、そんなこと知ったことじゃない。
俺のモノはまだこの人妻の中で怒張したままだ。
すっかり生入れのことに慣れている様子のちさと。
この後無許可で中出しされるとは思ってもいない女を心で嘲笑い、「ちさとさんが色っぽいから身体が勝手に動くんだよ…」と甘い声でピロートークしてやった。
見せかけの優しいディープキスを重ねて、再び俺はいきり立ったモノをゆっくりとピストンし始めた。今度はトドメの中出しだ!と決めながら。

ああっああっああっと奥を突くたびに声を出すちさと。
もうだめもうだめお願いお願い!と意味のないことを言い出す。
濡れたまんこにキュっキュっと締め付けられて、亀頭の先がムズムズしてきた。
よし…このままこのバカな女に中出しだ…。
俺の見せかけの優しい愛撫と激しいピストンでセックスに夢中になっているちさとの両肩に腕を回し、中出しホールドを決める。
パンパンとうなる腰の打ちつけで俺のちんぽも限界が近くなる。
亀頭に刺激が走り、うっいくっと思った瞬間に、ちさとの耳元で「中に出すぞっ」と宣言した。
「えっ!?待って待って!!ダメっ!ダメっ!」
身体をよじって逃げようとするちさとの中に俺はありったけの勢いで腰を打ちつけ、「オラーっ!!」と叫びながらまんこの奥深くにどびゅっどびゅっどびゅっと…濃い精液を出した。
「ああっああっああっ」とちさとは半分泣きながら無許可の中出しに感じていた。
まだ残っている精液を出し切るため、何度か腰をちさとに打ち突ける。
「おっらっ!」
「んっ!」
「オラッ!」
「んんっ…」
半べそのちさと。
ふふっやってやったぜ…心でつぶやき身体を起こし、ちさとを見下ろしながらもう一度腰を打ち突けて子宮口に精液を塗りつけてやった。
「おらっ!」
「あんんっ…」

征服欲に満たされて俺は半立ちのチンポをゆっくりと抜いた。
ドロリッとちさとの割れ目から流れ出る白いザーメンは尻の盛り上がりを伝いシーツに垂れた。
この瞬間が至福のときだ。
無許可の中出しはこれだからやめられない。

心で嘲笑いながらも、後悔顔のちさとに寄り添い、すごい良かったよ、、と甘く囁いてやる。
ちさとは俺の優しい雰囲気に流されて、「もう、人妻に中出なんて…ダメだよ~」と、言葉とは裏腹に甘い声で返してきた。
俺はすかさず、オプション代金倍にするね、ともう5000円を渡した。
ちさとはえ?ホントに?という顔つきで受け取り、さらに俺に寄り添い甘えてきた。
バカな女だ、今度からこいつ指名して毎回中出ししてやる…と心で誓い、ちさとを抱き寄せた。

そして二度目のセックスに突入し、後背位からどくどくと中出しを決めてやった。
ちさとはこの日俺の精子を2度受け止めた。

そしてこの後2年間、年末年始、GW、お盆と帰省たびに指名されて、俺がちさとに飽きるまで中出しされることになった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7345
投稿者 まなぶ (25歳 男)
掲載日 2019年6月21日
投稿No.6938 続きです。

前回、投稿して約1年が過ぎていました。
先月の話を報告させて頂きます。

社会人生活も3年目、いつも上司の顔色を伺いながら毎日、仕事に追われていました。
GWが11連休だったので、この休みで会社近くに引っ越しをしました。
都心から離れ横浜よりになりました。
引っ越し業者も帰りダンボールゴミをゴミ捨て場に持って行くと、なんと前に家庭教師をしていた時の生徒、レイラでした。
僕  『あっ!レイラちゃん?久しぶりだね』と声をかけると
レイラ『はぁ?誰っすか?』
と眉間にしわ寄せて睨んでくる。
僕は一瞬?人違いか?と思ったが事情を説明すると、ようやく警戒心が溶けて笑顔になった。
レイラ『先生?何?私のストーカーなの?(笑)』と言いながら話し込んだ。
僕は703、レイラは905に入居らしい。
昔に比べて清純系からやさぐれ系になったなぁ~と思っていたら、
レイラ『今日、何か予定あるの?引っ越し祝いで飲みに行こうよ(笑)、もちろん先生の奢りね(笑)』
なんだかカツアゲにあった気がしたがお腹も空いていたので一緒に食事をした。

レイラが食事中に電話をしていた。
レイラ『もういいって本当無理だから、電話してこないで』って言って電話を切り酒をグビグビ飲みほしていた。
事情を聞くと男が浮気して別れ話をしていたらしい。
しかも浮気相手はレイラの後輩らしい。
僕  『まぁ、今日は嫌な事忘れて飲もうよ、ねっ(笑)』
なんで慰めてるのが?わからなかったが、レイラが急ににやけた顔で『先生、そういえばさぁ、お姉ちゃんとSEXしたでしょ!』
僕は口から酒を吹き出しそうになった。
レイラ『勝手に中出しされたって、めっちゃ怒ってたもん!』
僕  『姉妹でそんな話するの?』
レイラ『お姉ちゃんに私もされたって話したら爆笑ってウケてたわ』
僕は血の気が引いた、若気の至りとはいえ、とんでもない事をしたことに。
レイラ『先生?今?彼女とかいるの?まぁまぁイケメンだからいそうじゃん?うちも先生の事、嫌いじゃなかったからHしたしね(笑)』あいかわらずオープンな子だなと思っていたら
レイラ『いないなら私がなってあげようか?先生の彼女に(笑)』
僕は適当に話を流してお酒と食事を楽しんだ。

店から出るとレイラが胸を押し当ててフェロモンを漂わす。
レイラ『先生、今日から私、彼女ね。いい?浮気したら殺すからね(笑)』
そのままマンションに帰り自然に僕の部屋に上がりこんだ。
買ったばかりのベットにダイブしたレイラが
『今日からレイラが彼女ね(笑)よし、付き合った記念でHしよ。ほら先生、横に来て、早く』
僕はレイラの横に座るとレイラからいきなりのディープキス、僕も負けまいと背中に手をやりブラのホックを取り乳首を優しくつまみながら刺激した。
レイラの手が僕の股間をさすると
レイラ『先生、カッチカチじゃん、やる気満々じゃん(笑)よし、脱がしちゃおっ』と言ってズボンとパンツを脱がした。
僕もレイラのショートパンツを脱がせるとピンクのTバックが見えた。
前はこんな下着を履く子じゃなかったのにと思ったら、
レイラ『先生、生がいいっしょ。てか?彼女いないのにゴム持ってないもんね』と半笑いで言って、Tバックをずらしてレイラの中に導いた。
レイラ『あっ~入った。入っちゃったよ。先生。久しぶりに先生の入れちゃったよ』と言いながらポールダンサーみたいに腰をぐねりぐねりとかき回す。
舐められてたまるかと思い、レイラを四つん這いにしてバックで応戦する。
確実に昔のレイラと違うSEXまでやさぐれているのだ。
レイラ『先生、今度は下から突いて』と正常位に体勢をかえて、さらにレイラを突きまくる。
久しぶりのSEXでイクのが早くなりそうな気がしてきたら、
レイラ『あっ~いい、逝きそう、いい、イクっ、もっと早くイク、イッちゃうから』とレイラがイク瞬間にあわせてレイラの膣奥に溜まりに貯まった精子を中出しした。

暫くすると、レイラが!
『はぁ、まぢ、中出してんじゃん、もうピル飲んでないんだよね。どうすんの?こんなに出して、うわっ臭っ、どんだけ濃いのスライムみたいじゃん、やばいって先生、責任取りなさいよ!』
僕  『はっ、はい』と答えると
レイラ『あっ、そうだ今日から先生の彼女だったんだ(笑)』と笑顔で答えながら買ったばかりのベットにベッタリと精子が垂れていた。

レイラ『ねぇ?もう1回する?明日?休み?うちも休みだから朝までやっちゃう(笑)』
僕はレイラに言われるままにさっき出したばっかりなのにレイラの導きで精子まみれのマンコにバックで突きまくった。
レイラ『あっ~当たってる、奥に当たる、いい~、もっと奥まで突いて』とレイラは連呼しながらよがっていた。
20分くらい激しく腰を振り続け、渾身の力を振り絞りレイラの子宮めがけて中出しをした。
そのままレイラは果ててベットに横たわり、僕も添い寝するとキスの嵐だぁ、胸に肩に首にいっぱいキスマークをつける。
レイラ『今日は付き合った記念日だね(笑)浮気したら殺すからね』と何度も言われた。

僕は一言も付き合うと言ってないのだか・・・

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投稿No.7344
投稿者 アキラ3 (24歳 男)
掲載日 2019年6月20日
投稿No.7343の続き

リエとの中出しをした翌日にメグミからLineが来た。
どうやら昨日の出来事をリエはメグミに報告したらしい。
メグミ『昨日、凄かったらしいわね。俺君?本当に妊娠させるつもりでしょ?どうすの?出来ちゃったら?俺君?血液型は何型なの?リエちゃん昨日はピル飲んでないみたいよ。』
俺は旦那と血液型が一緒なのは確認済みであったから大丈夫とメグミに伝えた。
メグミ『俺君はイケメンだから、可愛い子が生まれるかもね?ウェンツ君Jr.が(笑)』
俺はウェンツに似ているらしくおばさん達にウェンツ君と呼ばれるいるらしい。
メグミ『ウェンツ君?今日はシフトの時間は深夜だったわね?』
俺  『そうだけど?何かあるの?』
メグミ『内緒(笑) 今日、いい事してあげるから楽しみにしててね』
意味深な会話をして電話を切った。

俺は深夜までバイトをして売り上げ計算をして他のバイトが帰り仕度をしている間に店長が不在なので明日の引き継ぎレポートを事務所で作成しているとコンコンっとドアをノックした。
開けるとメグミだった。
俺  『どうしたの?』
メグミ『襲いに来たのよ(笑)』
まだ、他のバイトもいるのに椅子に座っている俺のズボンとパンツを脱がした。
メグミ『あ~汗くさいわ。塩っぱい、これで昨日、リエを虐めたのね。悪い子』と言いながら極上フェラをする。
俺  『やめて下さいよ。誰か来たらどうするんですか!』と言った瞬間、ドアをノックした
慌ててメグミを机の下に入れ俺は何事もないようにパソコンで作業した。
他のバイトがタイムカードを押しに来たのである。
俺は平常心を保ちながらバイト仲間と会話をしたがメグミは机の下から上手に舌を使いチョロチョロと尿道を刺激しながら責めてくる。
バイト仲間『まだ、帰んないっすか?』
俺    『今日の日報書いたら帰るよ』
バイト仲間『なんか?手伝いましょうか?明日、休みなんで』
その会話を聞いたメグミは机の下で更に音を消しながら激しくフェラを続けた。
俺    『バイト仲間君、今日はいいよ。もう少しで俺も帰るから』
バイト仲間『了解っす。じゃあ先上がります。お先です。』
とドアを閉めた瞬間にメグミのフェラが激しく音を立ててボルテージMAXに!俺は椅子に座った状態でメグミの口に出しきった。
また最後の1滴まで吸い付くフェラでこそばゆい喉を鳴らしながら精子をメグミは飲みほした。

メグミ『どうだった?興奮した?リエの気持ちがわかったでしょ(笑)しかし、ウェンツ君、昨日いっぱい出したんでしょ?もうこんなに濃いの?しかも凄く苦いわ』
普通なら、オバさん相手にSEXなんて出来ないのだかシチュエーションが刺激的だと何でも出来てしまう自分に驚いた。
メグミ『さぁ、次はあなたの番よ』と机にM字開脚で座りメグミのマンコに俺の顔を押し当てた。
オバさんマンコなのになぜか?凄く興奮してしまい激しくクンニに夢中になっていた。
メグミ『あ~いいわ。ちょうだい、入れてちょうだい』
ここはファミレスの事務所で腰を振るスペースもない、メグミから
『ホールですればいいじゃない(嬉)』そう言われお互い下半身裸でホールの長椅子をベッド代わりにして激しくSEXをした。
前回のメグミと比べて凄い責めたててくるのである。
窓に手をつけてバックで責めるように要求され、テーブルの上に寝かせて正常位で責めさせられた。
メグミ『いいわ、ウェンツ君、リエより私の方がいいでしょ?ほら、もっと気持ちよくさせてあげるから、ほら』
と言いながら俺の玉を軽く揉みながら刺激してきた。
俺  『出る、出そうです。いきますよ!』
メグミ『いいわ、出して、奥にいっぱい出してちょうだい』
と言って背中を爪を立てて抱きしめてホール中央のテーブルでマングリ返し状態のマンコに最後の1滴が出終わるまでと言い、自らメグミは再度、腰を振って
メグミ『全部出た?ほら、明日の分も出して、ほら』とおねだり誘惑をしてくる。
半立ちの俺を興奮させるために耳スジを舐め回し、いやらしい言葉で誘惑する。
そしてメグミの中で回復したら
メグミ『ほら、まだ出来るじゃないの?ほら、出して、いっぱい、いっぱい出して』と誘惑する。
俺はもうどうなってもいいと思い力を振り絞って中に出しきった。

2人とも冷たいテーブルに横たわり果てていた。
ふと我に帰り慌てて証拠を隠蔽するためにホールを清掃した。
メグミも下半身裸、俺も下半身裸で掃除していた姿が窓に映っていたのが滑稽だった。
メグミ『今日の事は内緒ね。二人だけの』
俺  『言いませんよ。恥ずかしくて』
どうして深夜に俺を襲いに来たのかと聞くと
メグミ『リエちゃんが凄く嬉しそうに話してたから悔しくなったの、あの子だけズルいわ旦那もいるのに』
メグミはバツイチであったのを思い出した。
メグミ『いい!リエちゃんとしたら私ともすること!約束よ!あの子だけ喜ぶなんて嫌なの、ウェンツ君が責任とってくれるなら妊娠してあげるから、排卵日狙って中に出しくれたら、私でもまだ出来るわ。いい約束よ。リエちゃんだけはダメだからね!』
なんか?凄くややこしい事に巻き込まれたと思った。

店内を片付けをして店を出たら
外はもう明るかった。
ふと、一体?何をしているんだろうと思いながら自転車で帰った。

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