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投稿No.7471
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月28日
~はじめに~

いつも読んで頂き、本当にありがとうございます。
実は今回のお話も「お蔵入り」を考えてました。と申しますのも、現実に僕が体験したお話ではありますが、途中から「スピリチュアル要素」みたいなのが加わっており、読み返してると「なんか微妙だな…」と思い二週間ほど寝かせましたが、やはり投稿させて頂く事にしました。

お話としては、投稿No.7454「占い師のスミレ(仮名)」の続編で、時間軸としては投稿No.7462「天狗舞純米大吟醸」より少し前になります。現在のお話です。

~前話のあらすじ~
以前、「超能力系新体操女子スミレ」話で出会ったスミレが、得意能力を生かして始めた占い屋。久々にスミレの顔が見たくて立ち寄った訳だが、そこでスミレの口から「あるコスプレイヤー」に旦那を寝取られた事を知る。
そのコスプレイヤーの名前は「ルイ」という。写真で見る限り、スミレによく似た美女だった。
悔しさと鬱憤が溜まったスミレを行きつけのバー「Heaven(仮名)」へ連れて行くが、俺たちの話を聞いていたマスターから「俺が今度のコスプレイベントに潜入して、その女をナンパしてしまえ」という、なかなか無茶振りな提案を受けたが、結局その流れで話が進む事に…。
イベントどころか、コスプレすらしたことのない龍ぞーの運命や如何に…。
~あらすじ、ここまで~

コスプレイベントの日、スミレが俺のために用意してくれていた衣装は、刀剣乱舞の「陸奥守吉行(むつのかみよしゆき)」というキャラのものだった。
コスプレ会場でルイをナンパするというミッションは、思いのほか簡単に成功した。
スミレの旦那を寝取って奪ったルイというコスプレイヤーは、略奪愛の傾向が強くあるような気がした。尚且つ精神的に病んでいる女性。もう、瞳が病んでいるのだ。
スミレに姿形が似ているからなのか、妙なライバル心をむき出しにし、そして、スミレのものが欲しくなる、そんな感じだ。
スミレの旦那に愛もなく、あっけなく俺に付いてきたルイ。
スミレの方は、きっと手筈通りに「夫婦の会話」に持っていけてるだろう。

「なんでスミレの旦那さんに手を出したの?」
共に歩きながら本題を突いた。
「ファンだったからだよー、イケメンだもん」
悪びれもなく、アニメ声で返事が返ってくる。
「それに私のほうが奥さんよりカワイイもん」
出ました勘違いフレーズ!!
「そうなんだ。で、俺は?」
「うふ…ひ・と・め・ぼ・れ」

う、うざいんですけどー!!!!
クリステルー!!!

ダメだ。これはお仕置きが必要だ。こんなに人の気持ちをかき回す者を捨ててはおけぬ!

ルイの手を引き、タクシーに乗せた。
「どこ行くの?どこ行くの?」
と興味津々に聞いてくるルイ。
「お仕置き部屋だよ」
「えー!なにそれー!楽しみー」
お仕置きというフレーズがいいのだろうか。
ラブホついたら、どんな顔するんだろ。

「え?ラブホ?」
「そうだ、嫌かい?」
まあ、嫌だって言われても連れ込むけどね。
すると、ルイは無言で首を横に振った。
急に可愛くなる…こういう「計算高い緩急」がズルイではないか。
そのままルイの手を引いて中へ入った。

スミレからの依頼は
『ルイをありえんくらいにイカせまくって100年くらいSEXできないようにしたって!』との事。
スミレさんは、言うことが極端すぎましてねぇ…ちなみに、今日の俺は人生で初めて、アレを飲んでます。絶倫ドリンク…。
(「セフレさんの逆襲」の時の残り)
どうなる事やら。

「我こそは陸奥守吉行!貴様の悪行千万許しがたし!成敗してくれようっ!!」
「キャー!!カッコいい!!」
何をやってるんだ俺は。
しかもセリフ完全に時代劇。
そして、俺からどうする訳でもなくルイの方から抱きついてきた。
この子、イベントの度にナンパされてるんじゃないかね、もしかして。
あと何か「妙なオーラ」を感じるのよ。それはホテル入ってから尚更強くなった気がする。「エロい」とかとはまた、種類が違う。
とにかく、ルイとのSEXに、キスとハグは封印するつもりでいる。愛のないSEXをする、という事だ。お仕置きだし。

抱きついてきてるルイの背中に回り、左手で胸を揉みながら右手を早々に股間へまわした。細身だが胸が意外とある。Dカップくらいだろうか。
早くから胸を強めに揉み、濡れてるかどうかもわからんうちから、右手をショートパンツの中へ突っ込んだ。
「ああん!」
アニメ声で喘ぐルイ。「お仕置き」のフレーズで喜んだり、このシチュエーションで感じてるあたり、かなりの「ドM」と見て間違いないだろう。
というか胸を揉んでる手に自分の手を重ねてきたり、アンアン言いながら腰をクネクネと動かしたり、既にこの子エロい。相当SEXしてきてるぞ。しかも、もう濡れてる。
しかし、こうしてると何か「あまりロクな目にあってきてない」ような気がするんだよな。「愛に飢えてる」よりもっともっと、上の状態。嬲られてきてるんじゃないかと。
…まあ、今はあまり深く考えないようにしよう。
ルイの服をどんどん脱がしていき、下着のみにした。白く綺麗な肌をしている。男ウケする顔と身体してるなー。普通に興奮してきたわ。
あれ、でもよく見ると、あちこちにアザがある…。
黒いレースのブラを外すと「プルン」と音が聞こえそうな勢いで胸が揺れた。細身に対しEカップとの事。
また背中から抱き寄せ、両手でその胸を強めに揉んでいった。乳首も強めに弾きながら。
「アンッ!アンッ!」
早くも身体をピクピクさせながら感じている。さっきと同様に、左手で胸を揉み、右手をパンティの中に入れた。感触からしてパイパンだろう。おまけに既にビショビショだ。
「ああんっ!!」
クリを弾くと凄い反応。このまま指2本を膣に突っ込んだ。
「ああんっ!気持ちいい!!」
自分で腰をクルクル回して膣に入れてる指から刺激を得ている。想像以上のエロさだ。
「ダメダメ!イク…イク…!!」
Gスポットに当たってるとは思ってたが、凄い敏感さだな。指を可能な限り奥まで入れてやり、指先でGスポットを押し回した。
「ああんっ!イクうっ!!!」
叫びながら身体を大きく震わせ、ルイはイキ狂った。
倒れこみそうなルイの身体を支え、そのまま姫抱っこしてベッドの真ん中に寝かせた。
「あんっ…あんっ…」
呼吸を乱し、身体をピクピクさせてるルイを見ながら、俺も服を脱いでいった。
「ああっ…ステキ…」
なんか喜んでるが御構い無しに、黒いパンティを脱がせて両脚を開かせた。
かなり、いいマンコをしている。パイパンで肉厚、ピンクで割と綺麗なマンコだ。すぐにでも挿れたくなってしまう。
またその膣内へ、中指と薬指を入れた。
「ああんっ!」
まだ少し身体がピクついていたが、御構い無しで手マンしていった。クリを時々、舌先で舐めながら。
「すごいっ!すごいいいっ!!」
膣内のボコボコさも締まりも素晴らしい。もう膣奥まで粘液まみれ。人差し指も突っ込み、3本指で手マンしていった。
「ああんっ!あああああっ!!」
ルイが激しく腰を動かしてくる。そして俺の指を締め上げてくる。
「ああああっ!!」
盛大に叫んだかと思うと腰を大きくビクン!ビクン!とさせながら、またイキ狂っていた。
「ああん…」
うーん、イキ顔が可愛いな。
スミレに悪いけど、段々と「悪いコじゃない」ような気がしてきた。
俺、騙されやすい??
指をまた二本に戻して更に手マンした。
「ああっ!!」
両手でシーツを掴みながら腰を動かしているルイ。また膣内が締まってきている。
指をくの字にして、しっかりとGスポットを刺激していった。
「ダメ…ダメダメ!!きゃああああっ!!」
腰を上下に激しく痙攣させながら、潮を吹きながらイッていた。こんなに盛大に潮吹かせたの初めてだな。ビューっと出たかと思うと、しばらくビュ…ビュ…と、まるで俺の精液の出方みたいだった。
「ああん…ああん…」
すっかり呼吸を乱し、肩で息をしている。
ルイに添い寝するようにし、その肩を抱き寄せた。
「ああん…」
すごく嬉しそうな顔をしながら俺を見つめるルイ。瞳が「病んでる感じ」ではなくなってる。SEXが精神安定剤なのか?
なかなか、綺麗な顔をしている…いや、美人だ。
「ん…」
自分で決めたルールをあっさりと破り、キスをしてしまった。
まあいい。先入観があまりにも強すぎた。「俺から見たルイ」という目線も必要だ。
ルイの唇を舐めまわしていると、その間から舌が出てきた。俺の口の中でエロく舌が絡み合う。
ルイの美脚の太ももに俺のチンポを押し付けながら、美乳を胸板で押しつぶすように抱きしめた。柔らかいクッションのような感触が胸板に広がる。
完全にルイの身体に覆いかぶさり、しっかりと抱きしめながらディープキスしていた。ルイも、俺の背中に両腕をまわし抱きついていた。なかなか離れない…。
長い長いキスから唇を離すと、さっきまでのような「ぶりっ子的な」わざとらしい笑顔ではなく、ルイの「本当の笑顔」が見られるようになってきた。
「ルイ…可愛いよ」
「ありがとう…」
可愛いじゃん。さっきまでのアレは、何だったんだ??
ルイの首筋や耳を舐め、そして胸を両手でゆっくり、ゆっくり揉んでいった。
「龍さん、優しい…」
あら、お仕置きじゃなくなってきたか。
「そうかな」
「うん」
いつのまにか、ルイの声が「アニメ声」じゃなくなってた。少し高めだが、女性の、ほんとの色っぽい声になっていた。
男に振り向いて、構って欲しいための、「作ったキャラ」を演じてたんだろうか。
いつのまにか、ルイは俺のチンポを掴んでいた。そのまま、俺が横向きに寝た状態で積極的にフェラしてきた。
舌の巻きつけ方と咥え込み方がなかなか絶妙。気持ちいいフェラだ。
「ルイ、気持ちいいよ…」
「んん…」
あれ?そいえば絶倫ドリンクの効果って、今のところ感じられないな…。

フェラを終えて、ルイは仰向けに寝転がった。
「ナマでしてもいいの?」
「うん。いいよー」
ルイと唇を合わせ、挿入の体勢へ。
バンバンに膨らんだ亀頭をクリに擦り付け、もう粘液でビチョビチョになってる膣口へ押し付けた。「ピトッ」と吸い付いてくるような快感があり、それからグググっと押し込んで行った。
「んんん…」
滑るように一気に根元まで挿入すると、ルイの奥を押し広げてる感触があった。
あれ?最初に感じた「妙なオーラ」がまた強くなってきたような気がする。
「ルイ、大丈夫?」
「うん、気持ちいいよ…」
ゆっくりとピストンしながら、ルイの身体を抱きしめた。
「あん…」
俺の背中に両腕をまわしながら、幸せそうな声を出すルイ。
「ルイ?」
「なあに?」
「もしかして、SEXで嫌な思い出ないかい?」
こんな質問も変だと思うが。
少し黙ったあと、
「ある、たくさん…」
と、呟くように答えた。少し、ルイを抱きしめる力を込めた。
暫しの沈黙の後、
「レイプもされたし、殴られて齧られたり、何回も子供堕したり…」
「まじで!?」
「うん…」
少し泣きそうな声になっている。
俺はルイの顔を見つめた。両手でほほを挟みながら
「いいよ、泣いていいから」
「うん…」
そうして瞳から潤み、溢れてくる涙を見守った。
この「妙なオーラ」の正体は、堕ろされた子供達の霊なのか?
ともかく今は、泣きながらSEXしている状態である。
泣いてるルイにキスをする、泣いてるルイを抱きしめる。
この子は「男の為ならなんでもする」的なものが強すぎて、それがどんどん、おかしな方向へ進んでしまったのか…?
「あっ、気持ちいい…」
泣きながらも、しっかり感じてる。
泣いてるから締まり強いとかあるのか?なんかやたらと気持ちよくなってきた。ぎゅううっと締めてくる感じ。膣壁のボコボコ感と相まってかなりの気持ち良さ。
「ルイ…今日は中出ししても大丈夫なの?」
「うん…こんなに堕したら、もう子供なんて出来ない…」
「あきらめるな。出来たなら産んでくれ!俺が助けるから。結婚はできないけど」
ルイの瞳を見ながら、はっきりと伝えた。
「龍さん…」
出会ってから一番の笑顔を見せてくれた。
抱き合いディープキスした。かたく抱き合いながらルイが回すように腰を動かしてきた。
膣奥まで深々と、根元まで挿入して押し付けるようなピストン。激しくお互いを求め合うようなキスをしながら腰を打ち付けていると、だんだんと膣奥から締まってくるのを感じた。
その時、自分でも考えられんくらいにチンポがやたら硬くなり、強烈な気持ち良さが襲いかかってきた。ルイも甲高い声を上げながら俺にしがみついている。これは、イッてしまうかも…
「ルイ、俺イキそうだ…」
「うん。中に出して…!!」
なぜだか自分でも抑えきれないくらいに、腰をどんどん激しく打ち付けていくと、やがて亀頭から強烈な刺激を感じ始めてきた。
「きゃあっ!!ヤバいいっ!!」
「おおお…!!」
ルイの最奥に押し付けながらビクビク!ビクビク!とチンポが盛大に跳ね上がるとルイも腰を跳ね上げながらイキ狂った。その膣内の締め上げを感じながら、凄まじい快感を伴って激烈な勢いの射精が始まった。一回の「ビューッ!!」が、やったら長い!ルイの子宮を直撃するように、ビューッ!と何度も射精し、それが少しづつドクドクドク…とした射精に落ち着いていった。ルイの身体を抱き直して、深々と何度かピストンすると、その分だけまだ気持ち良さがあった。中出しした精液をルイの子宮口に押し込むようなイメージで、深々と押し付けて余韻に浸った。
「ハァ…ハァ…」
抱きしめる俺の耳元で、ルイの息遣いが聞こえる。なんか気持ち良すぎて、俺はまだ腰を動かしていた。
右手でルイの頭を撫でながら、軽くキスをした。
「こんなSEX初めてなの…」
少しだけ「あざとそう」な顔で言ってくるルイ。
「じゃあ、もっとする?」
「うん…したい」
このまま2発目に突入した…。

バック、側位、屈脚位…様々な体勢で中出ししたが、何発出してもチンポが全く萎えない。
これが絶倫ドリンクの力か?いや、いつも通りか…。でもイク時の劇的な気持ち良さはいつも以上だ。
もう8回くらい中出しし、抜くとルイのパイパンのマンコはメレンゲにまみれ、その真ん中から今射精した精液が流れていた。
俺の陰毛もメレンゲまみれでビショビショだが、尚もチンポがビンビンなので、またルイの膣に挿入して、抱きしめながら腰を振り始めた。
ホテル入ったの夕方4時くらいだったはずだけど、気がついたら夜の11時を回っていた。
7時間もSEXしてたらしい。
ルイは多分、10数回イキまくっていた。
それでも挿入され、抱きしめられているのが嬉しいらしい。そんな感じで日付も変わってしまった…。

ルイと連絡先を交換して、「よかったら、また会おう」と約束した。
その翌日、すぐにルイからメールが来た。その内容は…
『スミレさんに謝りたい』
であった。

スミレはあの後、旦那を散々に嬲りボロッかすに言ったものの、「でも大好き」で締めたのがよかったみたいで、また旦那に可愛がられるようになったようだ。
まあ、そうだよね、大好きだから、あんなに怒ってたわけだよ。
それに俺は、ルイよりも旦那をヤキ入れるべきだったのでは、とも思った。
しかし、これ見よがしに「シミだらけのフトン」を見せつけたらしい。果たして、その効果は…。

俺はルイをスミレの店へ連れていった。この日はまた例によって、スミレが店の前で「妙な客引き」をしているところだった。今日は「白い魔女」みたいな服装。
スミレは、俺には気づいたものの、ルイには「?」だった。そうだろう。コスプレ姿のルイしか見たことないから、今みたいにスーツを着ている、OLみたいなルイは新鮮だったろうな。

「スミレさん、謝っても許してもらえないのはわかってます。でも、嫌な思いばかりさせてしまい、本当に申し訳ありません」
すごくキッチリと謝罪するルイ。菓子折りまで持ってきてる。
スミレは少し溜め息をついて
「ウチの旦那も、これくらい謝れたらいいのに…。ルイさん、もういいよ。ウチも話し合いついたからさ」
と、あっさりとルイを許した。
「ふふん。あと、このラスク大好きなんだ~♪」
と、お土産にも大喜び。
でも、きっとスミレにも「ホントはとてもいい子」てのがわかったんだろうか。
「それよりルイちゃん、なんか気になるから、そこ座って」
と、どうやら占いをするようだ。多分、俺も見た「妙なオーラ」の事だろうか…。
スミレは水晶玉のまわりを、なんか両手を纏わせるように動かしながら…
「アブラヤカブラヤサラダアブラ、コノタテカケニタケタテカケタノハタケユタカ…」
大丈夫か、この呪文(汗)
「キェェイッ!!」
うわ、ビックリしたぁ!水晶玉破裂するのかと思ったわ。
しかし、暫く水晶玉を見つめたまま黙るスミレ。
そして、一つ大きく頷くようにして
「もう、水子のみんなは天国へ行ったよ。でもねルイちゃん、アナタ自身もちゃんと、みんなに心の中でお祈りするんだよ。諦めちゃダメなんだからね」
と、顔を汗びっしょりにして語っていた。
あまり見られない、「真面目なスミレ」かもね。そんな事言ったら失礼か。
ルイは感謝の言葉すら忘れ、肩で泣きながら静かに涙を流していた。

新しい女子同士の友情が、生まれたような気がした。
というか、スミレの人柄の良さを改めて感じた。

ところで「絶倫ドリンク」の副作用ですが、翌日、出社して、上司の梨奈さんを見ただけで一日中フル勃起でした。本当に困りますね。会社でも恥ずかしいのなんのって…。

ま、これからは「陸奥守(むつのかみ)」ではなく、「膣奥守(ちつのかみ)」として生きていきますわ。

うーむ、寒いのう。
お後がよろしいようで…。

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投稿No.7470
投稿者 美幸 (26歳 女)
掲載日 2019年9月27日
兄はバイトをしています。
そのお金で、両親に温泉旅行をプレゼントしていました。
「夫婦水入らずで行ってらっしゃい」
そう兄は両親に告げてました。
両親が旅行に行くということは、私はお兄ちゃんと二人きりで一泊二日ということになります。
もうそれだけで、たまんない思いがこみ上げてきました。
「お兄ちゃん、計画的なの?」
「温泉のことかい?」
「うん」
「半々だな」
兄は優しい人です。
妹が言うのも図々しいですが両親思いで妹思いです。
だから半々というのも頷けます。

両親の旅行の日は連休の土日でした。
両親を送り出すと、私はすかさず兄に飛びつきました。
「美幸、早いって」
おまけに玄関です。ちょっと我にかえろうと思いました。
「それより、エロ本よりすごいの見たくない?」
と兄が聞きます。
「エロ本よりすごいのって…」
きっとAVのことなんだろうと思いました。
私はまだ見たことはありませんでした。
「うん、見てみたい」

居間のテレビでエッチなDVDを、兄と見ました。
私は初めて見るものだったのでよくわかりませんでしたが、おちんぽもおまんこも見えるのです。
普通は見えないものだと思ってました。
私のおまんこも、こんな感じなのかな。と思いながら見てました。
それに前戯とかが激しくて凄かったです。
指を何本も入れたりして、時々見てられませんでした。
女の人はかん高い声を出していました。
これが気持ちいいのか苦しいのかがわかりません。
「お兄ちゃん、こういうことしたいの?」
「ここまで激しいことはしないな」
「私、こんなに高い声出した方がいい?」
「美幸、結構こういう声だよ」
言われて恥ずかしくなってしまいました。
コンドームを付けずに挿入してから、この前兄に教えてもらった色んな体位でSEXしてましたが、女の人が上に乗ってグラインドしてるような体位がありました。
「お兄ちゃん、これ何?」
「これは騎乗位だ」
「今日、してみてもいい?」
「いいよ、してくれ」
最後は、この前兄とした屈曲位で中出ししてました。
大きなおちんぽが根元まで入ってピクピクしてました。
お兄ちゃんに中出しされる時も、私の下腹部の中でピクピクしてるのを思い出して、その時のあったかい感触まで思い出されてまたカラダの中心から熱くなってきました。
どの辺からかわかりませんけどいつのまにか兄の腕にしがみついてました。
おちんぽを抜くと、おまんこから白い精子が溢れて滝になってました。
すごい。こんなに出てるのかないつも。
「お兄ちゃんすごいコレ。お兄ちゃんもこんなに出してるの?」
「見えないからわからないけど、オナニーしてるよりも比べ物にならない量出てる」
「そうなんだ。ねえねえお兄ちゃん、早くSEXしたい」
私は兄の手を引き一緒に兄の部屋へ行きました。とても嬉しそうでした。

私は服を脱いで兄に抱きつきました。
立ったまましばらく抱き合ってました。
兄は私の全身を手の平で撫でるようにしていました。
手でなぞられるとゾクゾクとして、もっともっとカラダの中が熱くなってきました。
ブラジャーをとると、揉みながら乳首を吸ってきました。
乳首からつま先まで走ってくような気持ち良さに、声を出してしまいます。
兄はもう息が荒くなってて、私の乳房に鼻息がかかってました。
両方の乳房と乳首を時間をかけて可愛がってくれて、兄は私のパンティの中に手を入れてきました。
立ったままだと、いつもと感じが違います。
クリトリスを触られると、カラダの中心を突き抜けてくような気持ち良さがあって、また声を出してしまいました。
兄は指先でクリトリスを押したりまわしたりしてましたが、滑らかな動きだったので私は相当濡れているようです。
AV見てたから、なおさら濡れていたと思います。
「お兄ちゃん、気持ちいい」
兄は嬉しそうに私を抱いてキスをして、ベッドに仰向けにしてくれました。
私の乳房を両方とも鷲掴みにしてクリトリスを舐めてきました。
さっきよりも強い感覚が、カラダの中心を突き抜けていきました。
私は無意識のままに腰を動かしていました。
兄が舐めてくれてる舌先の感触を、もっと確かめたくて。
私はもう兄のおちんぽが見たくなり、さっきの騎乗位とやらの体勢になって兄の膨らみを触って、下着を脱がしました。
兄のおおきなおちんぽが出てきました。
歯を立てないように気をつけて、口をしっかり大きく開いて、兄のおちんぽを口に含みました。
男の人の味って感じがします。蒸れた汗の香りも。
「美幸、気持ちいいぞ」
嬉しかったです。
だんだんと、お兄ちゃんのおちんぽが美味しくて、愛しく感じてきました。

「お兄ちゃん、騎乗位するよ」
中腰みたいになるのがちょっとつらかったけど、お兄ちゃんのおっきなおちんぽを私のおまんこの入り口に当てると、兄が少しピクっとしてました。
私も気持ちいいから、兄も気持ちいいのかな。
そのまま腰を下げていくと、兄のおちんぽがどんどん私の中におさまっていきました。
おちんぽの先の膨らんでる部分がおまんこの中を刺激してきて、とても気持ちよかったです。
根元まで入ると奥をさらに広げてくるような感触がありました。
「ああ、気持ちいい、お兄ちゃん」
家に2人きりなのをいいことに、遠慮なく声を出してしまいます。
「気持ちいいよ美幸」
「どれくらい気持ちいい?」
「言葉にできないよ…」
でも嬉しい。
上下に動かしてましたけどすぐに疲れてしまい、兄のカラダに押し付けたまま腰を回転させました。
そしたら私のクリトリスが刺激されて、とても気持ちよかったです。

「お兄ちゃん、いつものにしよ?」
私は仰向けに寝て兄に挿入してもらいました。
兄は根元まで入れてくれましたが、さっきほど奥深く感じません。
体位によって違いがあるんだと知りました。でも気持ちいいです。
「美幸、めちゃめちゃ気持ちいい」
「うん、私も気持ちいいよ」
本当に下腹部の中が熱く感じてきました。
おまんこの奥が大変なことになってました。
「ああん、お兄ちゃん」
兄のカラダにしがみつくと、私のカラダを押しつぶすように抱きしめてくれました。
そしてキスしてくれました。幸せです。
「美幸、イキそうだ」
「うん、中でいっぱい出してほしい」
おまんこの中の固くてニュルニュルとした感触が一気に突き抜ける感覚に変わりました。
「ああっお兄ちゃん!」
私の腰が痙攣しながら兄の射精を受け入れました。
一番奥に押し込みながら、固いおちんぽをビクビクしながら、アツイ液体をジュワーっと沢山出してくれました。
「あー、気持ちいい」
と言いながら、何度も何度も奥までおちんぽを押し付けていました。
やっぱりピクピクしてました。

兄は気が済んだら、ティッシュをたくさん私のお尻のあたりにおいて、おちんぽを抜きました。
いつもすぐに拭いちゃうからわからないけど、私のおまんこからお兄ちゃんの精子が溢れて、お尻の方に垂れてるのがわかりました。
「すげぇ。いっぱい出てる」
「ずるい。どれくらい出てるの?」
「さっきのAVより出てる」
「嬉しい、あんなに出てるの?」
また私の気持ちが満たされました。

続きはまた書きます。ごめんなさい。

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投稿No.7469
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年9月26日
投稿No.7461の続きです。

社会人1年目の冬(当時23歳)のことです。
いつまでもなっちゃんと住んでた部屋にいても思い出してしまうので会社の近くに引っ越すことにしました。
引っ越して1ヶ月やっと慣れてきたところで会社の飲み会で三次会までしこたま飲んだ後のことです。
最寄駅について家に歩いていると前にかなりフラフラの女性が歩いていました。
ちょっと心配になってみていると見事に生垣に突入していました笑

さすがにやばいなと思って、「大丈夫ですか??」と話しかけると泥酔状態で生垣の中から「大丈夫~!」と返事が来ました。
全く出てくる気配がないので、起こすと30歳前後戸田恵梨香似のお姉さんでした。
思わぬ美人にラッキーと思いつつ、「こんな酔ってどうしたんですか?」と聞くと「彼氏にフラれてやけ酒してました~」と陽気に答える彼女笑
これはかなり出来上がってるな~と思っていると「お兄さんうちで飲もう!私を慰めてよ~!」とまさかのお誘いが…
そのままお姉さんの家で飲むことになりました。

彼女の名前はまほさん(当時30歳)といい、長年付き合っていた彼氏に突然別れ話をされて、やけくそになっていたところに私と出会ったとのことです。
基本的には彼氏の話が多く、そのほかはお互いのことなんかを話していました。

次の日が休みということもあり、明け方まで飲み明かして、そろそろ帰ろうかという時に、それに気づいたまほさんが「え…?帰るの…?」と寂しそうな顔をしたのがとても可愛いかったです。

そのまままほさんが近づいてきて、キスをゆっくりとします。
「このまま私の身体も慰めて…?」とまさかのお誘いがあり、びっくりしました。
「俺、中出しじゃないとダメだよ?」
「元カレとも中出しエッチだったからピル飲んでるし、大丈夫だよ?」
とまさかの展開でした。

この頃、前回の投稿でみかと子作りをしてからは正直かなりご無沙汰でした。
かなり美人なお姉さんと出来るなんて思ってもみませんでした。

お風呂にも入っていないのに、まほさんを貪るようにキスをして押し倒します。
そのまま少しずつ服を脱がしていって、生まれた姿になりました。
「元カレ以外の男の人に裸見られるのなんて何年ぶりだろ…優しくしてね?」
そんな言葉も聴きつつ、まほさんの裸体を愛撫していきます。
まほさんは乳首とクリが感じやすく、いい反応を見せてくれます。
そんなまほさんにクンニと指での乳首責めを展開します。
「そのコンボ弱いからダメェ…/////」と照れながらもとても感じているまほさんに興奮が止まりません。
まほさんの身体をメロメロさせるためにしばらく攻撃を続けていると「あっ…///イクッ…///ダメッ!あっ///」というとまほさんの身体がビクビクとしてのけ反りました。

「気持ちよすぎていっちゃいました♥」と嬉しそうなまほさんが息子に顔を近づけてきます。
パンツをとおろし、息子を愛おしそうに手コキ&フェラしてきます。
「しんちゃんのおちんちん美味しい!!」としゃぶりまくりのまほさん。

「もう我慢できない!!」とそのまま騎乗位で生挿入です。
ゆっくりと息子を迎えてくれるまほさんのおまんこは少しきつめに迎えてくれました。
「おっきい!! 元カレのよりおっきい!!」と元カレ専用のおまんこに上書きするように息子を奥まで入れてくれます。
騎乗位でそのまま腰を早めていき、溜まっていたこともあり、そのまま中出しをしちゃいました。

少しして抜こうとするとまほさんがしがみついてきて、「ダメ!!抜かずにいっぱい中に出して!!」とそのまま少し腰を振り始めます。
2回目なのに息子は元気になってきて、再びまほさんの中に出しました。

その日はそのまま寝てしまいました。
次の日から土日で休みだったので、いったん家に帰って着替えを持ってきて、二日間中出ししまくりました。

その後も定期的に中出しセックスをする仲となりました。
元カレと復縁した後も「ちんぽの味が忘れられない!!」と中出しエッチをしまくりました。

その後妊娠したとの知らせを受けましたが、彼氏とも中出しエッチが多かったのでどちらの子かなー?とも思いましたが、その後旦那に黙って遺伝子を調べたらしいのですが、私の子だったらしいです。
これが私の3人目の托卵でした。

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投稿No.7468
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月25日
『天狗舞純米大吟醸』(投稿No.7462)の続編になります。

前話で会社の上司であり、長い黒髪の美白美人である梨奈さん(仮名)と遂にSEXしたが、その後の梨奈さんの態度はドライ極まりなく、時々「前より冷たくね?」と感じさせるほどのものであった。
さらには前話の最後で、いつもの壇蜜声で「あの日のコトは、夢の中にしまったんだよ…」などという、もしかして今年の流行語大賞にノミネートされかねない勢いの一言をぶつけられた訳である。

にも関わらず、上林さん(仮名)の鮨屋には一緒に週一で通っていた。
梨奈さん曰く「鮨は誰かと食べるもの」らしく、俺は「オマケ」であり、鮨で例えると「軍艦の海苔」らしい。これはオマケか?

上林さんの穴子にすっかり惚れ込んでしまった梨奈さん。白焼きを炙って甘醤油を塗り、摩り下ろした柚子の皮を散らす絶品の一貫。
「もうワタシ、このアナゴにゾッコンなの」
「そうっすか!俺とアナゴどっちが…」
「アナゴ」
「(苦笑)」
上林さんまで苦笑いしてた。
「もう梨奈さん、アナゴと結婚したらいいじゃないですか」
「アナゴ、稼げないじゃん」
急に現実主義。
「じゃあ、俺のアナゴをもう一度入れさせて下さい」
思いっきり叩かれました。

「やー、アンタさぁ」
店を出るなり梨奈さん。
「ホントやめてや。そういうの思い出し笑いしちゃうんだからさー」
「おや?なんのことですかな?」
「白々しいねホントに!何が『俺のアナゴ』さ!」
と言いながらバッグで叩いてくる梨奈さん。既に笑いを堪えきれてない。
「だって、そんなにアナゴアナゴ言うから、俺のアナゴと勝負だぁ!ってなりません?」
「ならねーよ!(笑)」
そういって、とうとう堰が切れたかのように大笑いし始めた。
こんなにバカウケしてる梨奈さん、初めて見るなー。
「ねぇ、龍」
お、また急に名前呼び。
「なんですか?」
大笑いしきった梨奈さんが、めちゃめちゃ可愛く見える。
「あのさ」
「はい」
「やっぱりワタシ」
「はい」
「アンタが好き」
やばいやばい、感情のダムが決壊してしまう!
「梨奈さん、でも…」
「わかってるよ。アンタに本命いること」
「そうなんです」
「でも、言ってたよね?」
「ん?」
「彼女さんとは、アンタが結婚するまでだって」
「ああー、そうです」
「そこのポジションは、空いてるの?」
お…。
思わず絶句した。もはや逆プロポーズに近い。
「梨奈さん…」
きっと、俺の顔が曖昧そうに見えていたのだろうか、梨奈さんの表情が少し変わった。
「ごめん、急に迫りすぎたね」
梨奈さんが謝ることじゃないのに…。
「梨奈さん、だって俺」
「うん」
「セフレとかもいるんですよ?」
「アンタそれ、言ってたしょ」
「あれ?そうでしたっけ」
「ワタシと夜景見ながら『やー、俺セフレいるっすよー』とかぬかして」
そんなチャラい言い方だったかなあ(汗)
「ワタシは、セフレにはしてほしくないけど、彼女にはしてほしい。それだけ」
この時、頭の中で様々な事がグルグルと回った。
梨奈さんと付き合う事になったら、真由ちゃんはおろか、優香とも由紀恵さんとも、他細々と会ってる人達とも会えなくなるだろう。
でも、梨奈さんの事は好きだ。
「梨奈さん」
「なあに?」
「ちょっと、もう一軒行きましょう」

バー「Heaven(仮名)」に、初めて梨奈さんを連れてくる事が出来た。
「天狗舞の後にギネスって、悪酔いコースじゃん(笑)」
「いやぁ、ギネスはチェイサーみたいなもんですよ」
「アンタほんとにアホだねー」
もう、なんとでもとうぞ。
なんか、マスターの視線がチラチラと梨奈さんに向いている。もしかして好みなのか?
「梨奈さん、さっきの話なんですけど…」
「待って」
おや?
「なんか、聞きたくないような気がする…」
「そうですか」
「ワタシさ、今日ちょっと迫りすぎだよね。何やってんだか…」
呟いたあと、ギネスをゴクゴクと飲む。水同然だ。
「でも、やっぱりちゃんと、話しておきたいです」
梨奈さんは、暫く沈黙した。
「わかった。話して」
と言いながら、梨奈さんはラスティネイル(カクテル)を頼んでいた。そしてタバコを取り出して、ジッポをカキーンと鳴らし火をつけた。
「カッコいいな。龍の会社の人?」
マスターが、ラスティネイルを出しながら、ジッポの音に思い切り反応して入ってきた。
「俺の上司の、梨奈さんです」
「ウチのドラ息子がお世話になっております」
誰がドラ息子や。
「梨奈さん、俺ずっと色んな女の人と、同時進行で付き合いながら生きてきました」
「うん、そうだねぇ」
「それを、今更変えたくないんです」
「うん」
「だから俺、梨奈さんと付き合えません」
梨奈さんは黙った。
「アンタさぁ」
この入り怖いんですけど。
「なんか勘違いしてない?」
「勘違いですか?」
タバコを一口吸い、フゥーッと吐き出してから
「アンタらしくないわ。結論を焦ってる」
「焦ってます?」
「そうだ」
まったくわからない。
「答え言うかい?」
「うーん…お願いします」
ラスティネイルをグッと口に含み、俺の方に向き直る梨奈さん。
「アンタね、ワタシの気持ちを一度も確認しないで結論を出したの。わかる?」
「え…?」
「だから、らしくないって言ってるの」
「好きという気持ちはわかってます」
「そうじゃないしょ!」
やばい、ほんとにわからない。
すると遂に痺れを切らした梨奈さんが。
「アンタさぁ、ワタシが『セフレにはなりたくない』って言ったから、無意識のうちに動揺してんのよ」
「動揺?」
「誰がアンタに、全てのセフレと縁切れって言ったのよ」
「え!?」
「いいよ、みんな大切な人なんでしょ?わかってる。ただ、ワタシは本命に近いところにいたいの。ワタシの願いはそれだけ」
完全に、一度頭が真っ白になってしまった。
「普通なんてものはないって、アンタいつも言ってるじゃん。なのに、なんでアンタが『普通』にとらわれるのよ。だから『らしくない』って言ってるの。わかった?」
すっごい、よくわかりました。そして、梨奈さんの懐の深さも、よくわかりました…。
「ワタシが20歳だったら別だけど、もう45なんだからさ、深く考えなくていいの」
最後のこの言葉だけ、とても優しいトーンで伝えてくれた。

さてさて…。

ホテルの部屋に入るなり、梨奈さんが俺に抱きついてきた。
梨奈さんは身長が170近いスレンダーなスタイル。胸はDカップ。
激しくキスをせがみ、熱烈に舌を絡めてきた。前回から見たら信じられないほどの積極性。
「あぁ…」
キスがほどけると、吐息のような声を出していた。
「もう…しまったはずの夢の引き出しが、毎晩開くの…寂しかったよ、龍…」
こんなに素直な梨奈さんを見たことがない。完璧にノックアウトされた。
そして、舐め回すようにキスをしてくる。
すごい…信じられない程に梨奈さんが盛っている。
梨奈さんのスーツもブラウスも脱がしていった。梨奈さんも俺のシャツやら服をどんどん脱がしていく。
お互いに下着のみ。梨奈さんは透け感の強い黒いレースの下着、それにナチュラルパンストのみ。
黒くセクシーな下着と、美白肌のコントラストが凄い。梨奈さんを抱きしめて、またディープキスした。熱く舌を絡めあって抱き合う。梨奈さんは両腕を俺の首の後ろにまわしていた。唇を離さぬままに、梨奈さんを姫抱っこしてベッドへ移った。梨奈さんに覆いかぶさり、強く抱き合いながら、まるで顔半分近く舐め合う勢いの凄まじいキスをした。
俺の舌先あちらこちらで化粧品の味を感じながら、梨奈さんをギュッと抱きしめて首筋も耳も舐めまわした。
梨奈さんの素肌の感触や、ブラ越しの美乳の感触、感じ乱れる梨奈さんの声、表情、梨奈さんの香り、そして素肌の味わい。
五感全てを総動員して梨奈さんを感じ、俺の感覚を、興奮を引き上げていく。
ギュッと黙って抱きしめてると、梨奈さんは俺の耳を舐めてきた。
「今日もとろけさせてね…」
うわー、たまらん…。
梨奈さんの頭をナデナデしながら見つめあった。
「今日も綺麗…」
すると梨奈さんは少し微笑んだ。
「龍もステキ」
たまらんわ。
体を一度離して、梨奈さんの胸を両手で揉んだ。美乳がスケスケで見える、めちゃめちゃエッチな下着…。梨奈さん、今日するつもりだったんだな。
しかも前外しのブラだった。しばらくブラ越しの美乳を外から揉んで味わったが、互い違いについてるゴールドの金具を外して、ブラをとった。
梨奈さんの美乳が、あらわになった。
「ああ、綺麗…」
多分、何度見ても同じこと言えるかも。「Dカップ」という括りの中では最強の部類だと思う。
「ねぇ、龍…」
「なあに?」
「もっと、暗くして…」
やっぱりまだ恥じらいがあるようだ。そこがまた、可愛いんだけどね。
照明をかなり落とした。多分、前回より暗い。
「これくらいでいい?」
「うん」
やー、可愛い。
「龍…」
「ん?」
「あのさ…ワタシ上になってみてもいい?」
もちろんいいですとも!
体勢を変えて梨奈さんが上から抱きつき、ディープキスしてきた。そうしながら、右手で俺の乳首をいじくりまわしてくる。
これは、自分がされてることをしてみよう、みたいな感じかな。
やがて梨奈さんは、キスをほどくと俺の乳首を舐め始めた。気持ちいい…。
そんな梨奈さんの頭を、撫でていた。梨奈さんは嬉しそうに俺の体を舐めていく。
そして股間へ到達すると、すっかり硬くなってる男根を、下着の上から触りまくっていた。
俺の下着を脱がし、あらわになった男根を握ったりしていた。
「こんなに硬いんだもんね…」
独り言のように呟きながら、亀頭の先から出ている粘液を親指で広がし、やがて手のひらで亀頭を包むように刺激し始めた。すんごい気持ちいい。
硬さが増してすっかり反り返った男根をまた握り、
「龍の、アナゴ…?」
と呟きながら、亀頭に舌を這わせてきた。めっちゃ気持ちいい…。
そして口の中へ、深々と咥えこんだ。口の中と舌の感触が絶妙に亀頭にあたり、かなりの気持ち良さ。チンポを半分ほど咥えこんだまま、舌で亀頭を激しく舐めまわしてきた。うわっ!気持ちいい…!
危うくイキそうになったが何とか堪えた。しかしまた俺に抱きついてキスをしながら、手コキを続けていた。
ここらで体勢を入れ替えて、また梨奈さんに覆いかぶさり、抱きしめた。そしてディープキス。とにかく今日はキスの嵐。
パンストに包まれたままの太ももにチンポを押し付けながら梨奈さんの身体を抱きしめ、耳を舐めまわし、首筋を舐めまわしていた。
今日の梨奈さんは、この辺りが一際感じている。
そして胸を両手で掴むように揉み回した。梨奈さんの胸は、張りが強く形が崩れない美乳。揉んだ時の跳ね返りがすごい。
そして、濃く綺麗なピンク色の乳首を舌先で舐めまわした。
梨奈さんはずっと、「んっ…」みたいに大人しめな声を出していた。
胸を愛撫しまくり、下半身に行かずに一度また梨奈さんを抱きしめて、ディープキスした。
そして右手を梨奈さんの股間に這わせて、パンティとパンストの上からマンコの周囲をなぞるように、時々押すように愛撫していった。
「ああん…」
壇蜜声で言われると、ほんとにヤバイわ。
股間の愛撫を続けながら、梨奈さんと更にディープキスした。もう梨奈さんは舌を限界まで入れてくる。口の中で物凄い絡み合いが繰り広げられている。
「あん…」
キスがほどけた。
「龍…」
「なんだい?」
「溶けちゃうよ…」
今日の梨奈さんは、一言一言がヤバイ。
ハートにズキュンである。
梨奈さんの下半身に移り、パンストとパンティを一気に脱がした。
相変わらずヘアが薄め、そして綺麗なピンク色のマンコ。早々に中指をクリに当てた。
「いやん…」
その中指に向かって腰をクネクネとしている梨奈さん。なんともエロい動き。
その動きに合わせるように、中指と薬指の先を、梨奈さんのクリに回すように押し当てていた。
「気持ちいいっ!」
時々、腰をビクビクッとさせながら感じている。また、この角度から眺める梨奈さんの顔も身体もとても美しく、俺の興奮も引き上げられていく。
梨奈さんのマンコはすっかり愛液でヌルヌルしている。そのクリを舌先で舐めた。梨奈さんは腰をピクンとさせながら感じている。舌先で回すようにクリを舐めながら、膣口には中指を、入り口をなぞるように這わせた。
「ああっ、気持ちいい…」
少し抑えめの声で感じている。
舌を広げて梨奈さんのマンコ全体を舐め回すと、もう梨奈さんの粘膜の感触、愛液の少し酸っぱい味わいが目一杯に広がる。
「んっ…!んっ…!」
梨奈さんが腰を上下に小刻みに動かしていた。かなり感じているようだ。
またクリのみを舐めまわし、中指を膣の中へ挿入した。
「んんっ!!」
入れた時に激しくビクッとなった。そして相変わらず中の構造が凄い。強いボコボコ感と上下にクネクネしてるような膣内。その中は愛液に溢れて、中指にどんどん絡みついてくる。ああ…この中指がチンポだったらヤバイ…。こんな気持ちよさそうなマンコにこの前、中出ししたんだなと思うと、様々な思いが蘇ってくる。
梨奈さんのGスポットを押し回しながらクリを舐めまわしていた。
「ダメ…ダメ…」
囁くように声を出している梨奈さん。指先をかじりながら、こんな風に感じている梨奈さんが可愛らしく、愛しい。
中指だけだったのを、薬指も追加した。
「んあっ!!」
腰を少し跳ねさせていた。梨奈さんの膣内は狭めだけど、伸縮性がとてもある。
その二本の指も絡めるように飲み込んでいた。
「ダメ…ダメ…すごいの…」
すっかりとろけきった瞳を向けてくる。たまらない…。
「ダメ…?やめる?」
「ヤダヤダ!」
二本の指でGスポットを押し回す。体の体勢を戻し、梨奈さんの肩を抱き寄せながらディープキスした。
「龍…とても気持ちいい…」
「よかったよ」
少し強めに押し回してみた。
「ああん…!!」
梨奈さんは声を張り、気持ちよさそうに腰を上下に動かしていた。
「アッ…!んんん…」
押し殺し、かすれたような声を出す梨奈さん。膣内がギュウウと締まり、そして腰を跳ねさせながら梨奈さんはイッた。
「ああ…」
身体をピクピクとさせている梨奈さん。
ああやはり、いつもとのギャップがすごすぎる…。

膣から指を抜き、梨奈さんを両手でしっかりと抱きしめた。
ギュッと強く抱きしめた。しばらく、ただそのまま抱きしめていた。何分くらい、そうしていただろうか。
「龍…」
「なに?」
「今日も…ナマでする?」
「ナマでしたい。大丈夫?」
「うん」
「そうか」
「あのね」
「うん」
「この歳になって初めて」
「うん」
「ピルとやらを処方してもらったの」
「そうなの!?」
「なんかもう、ワタシの年齢で子供できても…ねぇ」
そういえば、前回よく妊娠しなかったな…と思ったら、前回はアフターピルを使ったらしい。
またディープキスしながら、中指と薬指の先で梨奈さんのクリを愛撫した。押し回すようにクルクルと、そしてねっとり激しく舌を絡めあう。
もう愛液が膣口から溢れ流れている。キスしたままま一度ギュッと抱きしめ、そして身体を離し、挿入の体勢へ。
大きく膨らんだ亀頭をクリに擦り付け、そして膣口にも、亀頭をぐるぐると回すように擦り付けた。梨奈さんは痙攣みたいに震えている。
「焦らしてるの…?」
「うん」
「いぢわる…」
本当に唇を尖らせる梨奈さん。なんだかどんどん、梨奈さんの可愛いところが見えてきて、もうヤバイ。
「はやく…」
「はやく、何?」
「龍のアナゴ…頂戴」
膣口で遊ばせていた亀頭を、挿入角度で当てた。早くも中に吸い込まれていくような感触に包まれていた。
「んん…」
梨奈さんの呼吸が乱れ始めてきた。俺の男根を求めてくれてるのが、全身から伝わってくる。
「ああ、ああ…」
亀頭はズンズン突き進み、男根がほぼ根元近くまで入った。愛液がヌルヌルと、たっぷりとまとわりつき、ボコボコとした膣壁と、クネクネとした膣の構造が、ネットリと男根に絡みついている。もう果ててしまいそうなくらいに、俺の感情は昂ぶっていた。
「気持ちいい…気持ちいいよ梨奈…」
「あんっ…うれし…」
まだ呼吸が乱れている梨奈。とろけきった瞳で俺を見つめている。なんという美しさか。
男根を根元まで収め、梨奈の内ももに腰を押し付ける勢いで膣奥まで攻めた。
「あんっ!!」
梨奈がビクッとなった。しばらくそのまま、ひたすらに膣奥に押し付けていた。これだけでも気持ちいい。
「龍…抱きしめて。ギューってして」
膣奥への押し付けをキープしたまま、梨奈の身体を抱きしめた。ハリのあるDカップの美乳を押しつぶすような密着感で抱きしめた。そして梨奈さんの耳たぶを甘噛みした。
「あん」
語尾にハートマークがつきそうなトーン。
「龍、大好きだよ…」
ああヤバイ、溶けてしまうよ、俺のモノ。
もうたまらん、膣の奥まで愛してる。
梨奈さんへの感情が爆発してしまいそうだ。
膣奥に強く押し付け、身体を強く抱きしめ、そして舐め回すようにディープキスした。
「ん…んん…」
梨奈さんは両手を俺の後頭部に押し付けたり、背中を走り回らせたり、俺の腰を押さえてきたり、様々な動きをしていた。その無我夢中な感じがたまらん。
「梨奈…気持ちいいかい?」
「うん…龍のアナゴ気持ちいい…」
「俺も気持ちいいよ…」
「うん、溶けそう…」
少し、ゆっくりだが長いストロークで動き始めた。
「きゃ…!」
複雑構造だからカリがいろんなところに引っかかり、引くときはお互いに凄い刺激を受けあっている。押す時は大量の愛液をまといながら、ヌルヌルとした柔らかく包み込む最高の快楽の中で、梨奈さんの子宮へと突き進む。もう、その気持ち良さに腰から脳天にかけて何かが突き抜けてくような気持ち良さを感じていた。
「気持ちいい…!気持ちいい!!」
強く抱き合いながら、梨奈さんが腰をクネクネ動かしてくる。快感の種類が変わった。
「あっ…やばい、俺ヤバ…」
「うん、うん!!」
まるで自ら男根を膣奥まで飲み込みように、腰を上下に大きく動かし始めていた。
「あっ…うう、うっ!!」
もはや俺の限界は頂点に達しようとしていた。
「あんっ!!あんっ!!」
膣奥からキュウウと、俺の男根を締め上げ始めていた。ヤバイ!ヤバイ!!
「お、おお、イキそ…」
「ああんっ!!あああああっ!!」
梨奈さんが絶叫を上げて腰を痙攣させた。膣奥に押し付けた俺の男根をギュウッと締め上げ、そこから快感をまといながら二突きすると亀頭に溜められてた快感の塊が大爆発を起こし、これ以上ないくらいの最奥で凄まじい刺激を伴いながらドバドバドバドバッ!!と尿道の隅々から壮絶な勢いで射精した。さらに一突きすると畳み掛けるような快感を伴ってビュー!ビュー!ビュー!と射精した。射精が完全にやまずにドクドクしてるうちから、膣奥に押し付けながら梨奈さんの身体をギュッと抱きしめ、余韻に浸った。
「あぁ…」
梨奈さんは腰をカクカクさせながらも、両脚で俺の腰を押さえていた。オス汁を完全に抜き取られている…。
「ドクドクしてる…すごい」
「最高だよ…」
「うん。中出しヤバイ…」
「出たの、わかった?」
「うん。もう…お腹の中が熱い。スゴイ…」
そこまで言うと、梨奈さんはまたビクビクッと身体を震わせた。

カキーン。
梨奈さんがタバコを吸い始めた。
「あー、今日は溶けたわぁ…」
タバコの一息と同時に梨奈さんが言った。
「俺も溶けましたわー」
「どれくらい出したの?今日」
「…リットル単位?かも」
「(笑笑)」
梨奈さんは、中に出される事にすっかり悦びを感じている。
「アンタはさあ…堂々としてるじゃん」
急に梨奈さんが言い出した。
「そうですかねぇ?」
「彼女も、セフレもいるけど、誰にもウソつかないで隠し事しないで、やってるじゃん」
「はい、一応」
「それって、かえって信用できるなって思う」
「うん?」
「ワタシにウソも隠し事もナシってコトでしょ?」
「あー。しないですね間違いなく」
「それって、とっても難しいコトなんだからね」
ほー、そう言えばそうかも。
「きっとね、これくらいの距離感がいいんだわ。ワタシ多分、龍を独り占めしたら仕事にまで出ちゃうと思う。普通でいられる気がしない。だから、今のままでいい。割り切れるから」
そう言って下さるなら、俺もそのつもりでおります。

それにしても今回のSEXは、気持ち良さが尋常じゃなかった。したの一回だけど、もう一気に5回分くらい射精したほどの気持ち良さだった。何がスゴイって締め付けが凄かった。
『俺のアナゴ』が締め付けられたわけですわ。まさしく、生きたまま一発で〆る「穴子の活〆」さながらのSEXでした。

お後がよろしいようで…。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7467
投稿者 美幸 (26歳 女)
掲載日 2019年9月24日
兄が留守の時、私は無断で兄の部屋に入って兄のエロ本をさがしてました。
初めて見たときは偶然の1ページにすぎませんでしたが、あのフェラチオのページ以外も見てみたくなったのです。
お兄ちゃんのこと、気持ちよくしたくて。
大学ノートの間に巧妙に挟まれたエロ本を見つけてしまいました。
私はその本を取ろうとしてる時にはもう手が震えてました。
表紙からエッチな女の人の写真でした。
グラビアで始まりヌードで終わる写真ページ。
おっぱいも大きくて私なんかよりずっと素敵な女の人でした。
ページをめくっていくと私には到底考えつかないような形でSEXしてる写真がたくさんありました。
びっくりしてしまい、そのままエロ本を兄の机の上に置いたまま部屋を飛び出してしまいました。
私の衝撃はそれほどに大きかったのです。
どうしよう、あんなことできるかな?お兄ちゃんはあんなこと、したいのかな?

「ただいまー」
と兄が帰ってきた声を聞き、私は兄の部屋の前にいました。
「お兄ちゃん、おかえり」
「お、どうした?美幸」
私は部屋のドアを開けて一緒に中に入りました。
「あ!!」
兄は机の上のエロ本に驚きました。
「ごめんなさい、これ私が見た」
「なんで?見てみたかった?」
「うん、そうなの」
でも兄はこの本つかんだまま、おちんぽ丸出しでひっくり返っているところを私に見られてるから、なんでもなさそうでした。
「それでね」
「おう」
「SEXって、どんな形があるの?」
「形ってなんだ?」
「いつもみたいのと、他の形あるの?」
「ああ、体位のことか?」
この時に初めて、体位という言葉を知りました。
兄のベッドで色んな体位を教えてもらいました。
服を着たままのエアーSEXです。
でも私は制服のままだったからスカートがはだけて恥ずかしかったです。
兄は興奮してました。
屈曲位という体位で私の脚を高く上るとスカートが完全に捲れて丸見えになりました。
その私の股間に兄の股間をグッと押し付けると、もう固くなってるのが伝わってきたのとクリが押されて気持ちいいのとで、また兄とSEXしたくてしょうがなくなっちゃいました。
兄はスカートがはだけたままの私の脚を揃えて伸ばして、そこに跨って私を抱きしめてくれました。
したくてしょうがなくなってる私は嬉しかったです。
そしてキスです。
私の唇を吸って舐めて口の中に舌を入れてきました。ディープキスって気持ちいい。
「チューって気持ちいいね」
お兄ちゃんも頷いてました。

この日は父も母も帰りが夜の7時くらいの予定でした。
まだ5時だから、兄とSEXできると思いました。
でも私からは言いませんでした。
兄がもう興奮してるのが伝わってくるからです。
耳や首を舐めながら兄の息がどんどん荒くなってました。
私もゾクゾクしてました。
兄は私の下着を脱がせて指でおまんこをいじってきました。
下半身がビクビクしちゃう。それにカラダの中から熱くなってくるのです。
私はもう、エアーSEXの時から濡れていたと思います。

兄はズボンと下着を脱いだようです。
いつも「コンドームないぞ」と言う兄が、このときはもう何も言わずに生のおちんぽを、私のおまんこにくっつけてきました。
お互いに学校の制服のまま、SEXを始めました。
お兄ちゃんのおちんぽが入ってくる感触が、いつもよりもヌルヌルしてて、ああ何かいやらしい、と思いました。
奥まで入ってきて、おちんぽの先がなんだかとても気持ちいいところに当たりました。
「お兄ちゃん、そこ…」
思わずそう言うと、兄はすぐに意味をわかったみたいです。
その気持ちいいところを、おちんぽでえぐるように動かしてきました。
「お兄ちゃん、気持ちいい!」
両親もいないせいか、いつもより大きな声を出してしまいました。
でも兄もそれが興奮するみたいです。
そしてさっきエアーSEXでやった屈曲位にしました。
私の両脚を兄の肩に乗せて、おちんぽを私の奥に深く入れてきました。
少しだけ痛かったけど、しばらく我慢してると感覚が変わってきました。
「お兄ちゃん、気持ちいいの?」
「気持ちいいよ、すごいシマル」
シマルがよくわかりません。
そしてまた、兄が深く入れるとさっきの気持ちいいところに入ってきました。
「美幸、なんかコリっとしてる」
それが気持ちいいの。でもなんだかわからない。
兄はどんどん気持ちよくなってるみたいで、私の奥へ奥へとおちんぽを深く入れて動かしてました。
「あ、気持ちいい!いきそう」
兄はそう叫ぶと、私の気持ちいいところにおちんぽを当てたままビクゥと、おちんぽが大きな血管みたいにドクドクして、いつもよりも熱い感触が沢山ありました。すごかったです。
「ああ…」
兄はカラダをそらせながら何度も私の奥におちんぽを押し付けてました。

今日はここまでです。ごめんなさい。

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カテゴリー:近親相姦
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