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投稿No.7515
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年11月15日
※人名と店名は、全て仮名です。

秋も終わりに差し掛かった10月下旬のお話。

場所は上林さんの鮨屋「天狗舞」にて。
珍しく客は上司の梨奈さんと俺のみ。

梨奈さんに、先日の同窓会(投稿No.7498)での事を話した。
もちろん、幼馴染の千絵とSEXした事も。
「ふうーん、その子そんなによかったんだ」
梨奈さんは、いつもの壇蜜声でそう言いながら、刺身のマグロを箸でとった。
イラついているのか、ワサビ大盛りだ。
「ですけど、個人個人の魅力がありますからねぇ」
「龍、ちょっとこっち向きな」
その大盛りワサビマグロを、なんと俺の口に放り込んできた。
「ぐ…ぐはあっ!!」
鼻腔を強烈に刺し貫くような猛々しい香りが、猛烈に広がり悶絶である。
「あはは!それで許してやるよ。ワタシ、優しいよねぇ?」
「とってもやさしいです…」
やー、目が醒める。鼻が痛い、涙が出る…。
「それでさぁ?その千絵って子は、おっぱい大きい他にどうだったの?」
『おっぱい』のフレーズに、上林さんが吹き出すようにむせていた。
「あ、大将ごめんね」
「あいやすみません、まだ免疫が浅いもので…」
美優ちゃんの方を見ると、ニコニコしながらこっちを見ている。
美優ちゃんは黒髪の小柄な和風美人。今日は紅葉柄の薄色の着物。よく似合っている。
美優ちゃんと上林さん、どんなエッチしてんのかなぁ…。
「千絵とは、この前の梨奈さんとのエッチみたいに、連続で何回もしたんですよ」
「うん、うん」
「で、そのあとのお掃除フェラがすんごい長くて、とけそうになりました」
「お掃除フェラ!?」
珍しく大きな声で梨奈さんが言った。
当然、上林さんがまた仰天している。その側へ美優ちゃんが行って、上林さんに耳打ちしている。お掃除フェラを説明してるんだろう。
そのまま、上林さんは顔を真っ赤にして裏に引っ込んでしまった。
「龍…それで…?その…『お掃除フェラ』って、いつものと何が違うのさ?」
「中出しして、抜いたあとのモノをフェラしてもらうんです」
「はああ?精子まみれのまま?」
「そうです、フェラでキレイにするから、お掃除フェラなんですわ」
梨奈さんは一瞬絶句した。
「ええ…?ワタシ…出来る自信ないよ…」
「いやいやいや、無理にする事でもないんですよ。あ、美優ちゃんはお掃除フェラしてるの?」
美優ちゃんはにこやかに、
「ハイ、してます!」
「よ、よけいな事を言うんじゃないっ!」
裏から上林さんの焦った声が聞こえる。
「女将もしてるんなら、ワタシも龍にしなきゃ…」
「あ、いやいや、『しなきゃ』ってほどのものでも…」
「でも気持ちよかったんでしょう!?」
「あ、はい」
「だったらさせなさいよ。それとももう一切れ、ワサビメガ盛りマグロを…」
「いらんですいらんです!それはいらんです」
「わかったならシメに鮨五貫づつ食べて、お掃除フェラしに行くよ!」
お掃除フェラがメイン?まるで、その辺の掃除に行くようなノリである。
そして、肝心の鮨を握る上林さんが、なかなか裏から出てこなかった…。

さて、梨奈さんが意気揚々と「天狗舞」を後にして、俺の手を引く勢いでタクシーに乗り込んだ。
「明日休みだしさ…ちょっと…遠くのラブホ行こうよ」
梨奈さんの提案。
先日、梨奈さんの家でSEXした時は、何度もヤッたおかげでシーツもマットも大変な事になってしまい、今後SEXするのはラブホと決まった。

山と川が見える、ちょっと風情のあるラブホへ着いた。とはいえ、もう夜である。闇夜の中の街灯と月明かりにやんわりと照らされ、微かにその存在が見える程度。
静かなところだ。川のせせらぎが聞こえる。タクシーを降りると秋の夜風が心地よく当たり、わずかに体を震わせる。その風はそよそよと、山の香りを残していった。

「梨奈さん、よくこんなとこ知ってましたね?誰かと来たんですか?」
「うん…まあ…ね」
「へぇ、最近ですか?もー、梨奈さんったら俺以外にもう…」
「アンタとは違いますー。それとも口の中にワサビ入れて欲しいのかい?」
「いやいやいやいや…」
「それとも亀頭にワサビ塗ってやろうか」
それはそれで刺激的かも。

さて、部屋を選んでエレベーターへ。
部屋は最上階。朝の景色を楽しみにするのだ。
エレベーターに入ると、梨奈さんは早くも俺に抱きつき、ベロチューしてきた。
勢いがあり、梨奈さんの長い黒髪がバサッと俺の茲と両耳をかすめる。
一気に距離が縮まったせいか、梨奈さんのローズ系の香りがブワッと広がった。
「今日も、溶かしてくれる…?」
抱き合いながら、耳元で囁く梨奈さん。
心拍数が一気に上がり、下手な愛撫より圧倒的に興奮する瞬間である。

部屋に入ると、梨奈さんは大きな窓へまっしぐらに向かった。
「やっぱり夜じゃ真っ暗だねぇ」
と呟くように、カーテンの脇から、暗闇を街灯が照らすのみの、外の景色を眺めていた。
「朝の楽しみにしましょうよ」
と言いながら、後ろから梨奈さんを抱きしめた。
ギュッと抱きしめ、そのまま両手を梨奈さんの胸に当てた。
梨奈さんはコチラを向き、俺の顔を見てニヤッとした。
いつのまにか、梨奈さんの右手は俺の股間に到達していたのだ。
「やっぱりね…アンタは一瞬で勃つ人なの?」
今までになかった質問だ。
「だってさぁ…アンタのアナゴが、ふにゃってるトコ見た事ないんだわ。もしかして、いつも勃ってる…とか?」
「そんな訳ないじゃないですかー」
だがしかし、人生の半分近くは勃起してるかもしれない。
「今日も、龍のアナゴは元気だねぇ」
「はい、おかげさまで!」
「バカ」
そう言いながら振り返り、俺に抱きついてキス。
両腕を梨奈さんの腕の下から背中へ回し、その身体をギュッと抱きしめた。
お互いの唇を舐め合い、そして梨奈さんは長めの舌を目一杯に伸ばし、俺の口の中へ入れてくる。
ねっとりと舌を絡めあう。抱き合いながら、時を忘れるかのように。

一緒に風呂に入り、泡風呂でじゃれながら梨奈さんの胸を愛撫し、梨奈さんは俺の男根に手を伸ばしてきた。
「龍…お湯の中で入れたコトある?」
それは考えもしなかった事。
「ちょっと…してみようよ」
俺の返事を待つ事もなく、泡風呂の中で騎乗位。梨奈さんのマンコは既に濡れていて、あっさりと、飲み込まれるように挿入された。
「おっ…」
予想外の気持ちよさに思わず声が出る。
深々と根元まで飲み込むと、梨奈さんは泡まみれになるのも構わずに俺に抱きつき、ベロチューしてきた。体勢としては、湯船の中で対面座位。
「んんっ…気持ちいい?」
「うん、これはこれで…」
お湯の中での不思議な感覚。
「梨奈さん、気持ちいい…」
「梨奈…って呼んで」
ついつい、さん付けしてしまう。上司歴のほうが長いから、仕方ない。

お互いにシャワーで泡を洗い流すと、梨奈さんは壁に両手をついて、俺にお尻を向けてきた。
今までなかった光景。梨奈さんの真っ白い美尻が生殖本能を掻き立てる。
背後から左手で梨奈さんの美乳を揉み、右手は早々にマンコへ這わせた。
「んあっ!」
やっぱり濡れてる。乳首とクリを同時に攻めながら、梨奈さんの真っ白い背中を舐めまわした。
「ああっ…」
濡れてるなんてもんじゃない。そして気持ちいいのか、お尻を振るようにしてるのがたまらなく可愛い。
中指を膣の中へ滑り込ませた。
「ああん!!」
背後から入れると、感触がいつもと違う。デコボコの強い特殊構造の膣は、相変わらず柔らかい伸縮性と、挿入時の快感を容易に想像させる感触を、指にまとわりつかせてくる。
左手は変わらず胸を揉んだり乳首つまんだりしているが、梨奈さんは腰を小刻みに震えさせていた。
「あんっ…ダメ…ダメダメ!」
「なにがダメ?」
「いや…!いやいや!!」
相当気持ちいいみたいで、腰の振り方、というかお尻の振り方が激しくなってきた。
俺は挿入している手を裏返して、中指の先でGスポットを押し回した。
「んんっ…!いい…気持ちいいの…」
俺の方を振り返るように、流し目のような色っぽい視線を向けていた。綺麗だ。
やがて膣内がキュウウッと締まり始めてきた。
「んあっ!!あああんっ!!」
浴室のリバーブ感が、梨奈さんの色っぽい声を増幅させていた。
そのまま梨奈さんは、少しヘナヘナと崩れるように、ペタンと座った。
俺も膝をつき、梨奈さんの肩を抱き寄せ、そして唇を舐めるようにキスをした。
「んん…お風呂で気持ちよくなっちゃったぁ…」
その言い方と、初めて見る姫座り姿がたまらなく可愛かった。
「龍、立って」
姫座りしたままの梨奈さんの前に立つと、そのまま俺の男根に手を添えて、亀頭の先を舐め始めてきた。
尿道から攻めてきて、カリ首を舐めまわしながら片手でサオをしごいてきた。
フェラが気持ちいいのもさることながら、このシチュエーションがたまらない。
美人上司と仁王立ちフェラ。
姫座りしながらフェラしてくれてるのが、たまらなく愛しい。
梨奈さんは彼女であるのと同時に、常に「上司設定」がついてまわるので、興奮が特別である。
舌を張り巡らせながら男根を加え込んでいく。たまらなく気持ちいいのだが、瞳を半目にし、一心不乱にフェラしてくれてるのがまた、愛しい。
閉じられた瞼と、長い睫毛がまた美しい。
瞳を開けると、いつもは気丈な眼光がすっかりとろけ、俺を見上げていた。
「梨奈、気持ちいいよ…」
頭を撫でると素直に喜び、出来る限り奥までくわえながら俺の男根を舐めまわしていた。
フェラがどんどん、上手になってく。めちゃめちゃ気持ちいい。
ちゅぱっ、と音を立てて口を離した。俺の男根を手コキしながら
「龍…ここでする?」
「うん。もう入れたいよ…」
すると梨奈さんは立ち上がり、さっきと同じように壁に両手をついてお尻を突き出してきた。浴室でするのも、立ちバックも初めてである。
亀頭を当てると、早くもヌルヌルと温かい場所を見つけた。そこへグッと押し込んだ。
「んあっ!」
少し、梨奈さんが仰け反るような反応。この角度で梨奈さんの中へ入れると、膣壁と亀頭の絡まりが激しく、かなり強烈な快感が襲いかかってきた。
「あん…あっ!」
一番奥まで突くと、また梨奈さんが仰け反った。俺は俺で、この伸縮性のある柔らかい締まりと、亀頭の裏で感じる子宮口の感触に、既に昂ぶる快感を抑えれなさそうだ。
「梨奈…気持ちいい…」
「ワタシもだよ…ああんっ!」
柔らかいお尻に腰を密着させ、奥へ奥へと突きながら、スベスベの背中を舐め、両手で美乳を揉みしだいた。
そして突き上げながら、乳首を弾いた。
「ああんっ!スゴイ…」
何の意図もなかったが、壁についてた梨奈さんの両手を掴み、引っ張った。
「あんっ!あんっ!!」
めちゃめちゃ気持ちいい。いつもと全く違う挿入感に、俺も梨奈さんも声を上げた。
「龍…龍…気持ちいいけど…」
「ん…けど?」
「ちょっと、疲れた…」
体勢に無理があったか。

裸のままベッドへ移った。梨奈さんは掛け布団をまくり仰向けになった。
いつも通りの正常位。ただ、風呂場でいつもと違うことしたせいか、お互い体が火照って興奮度も高くなっていた。
今さっき挿入していたマンコだが、構わずクンニした。梨奈さんのクリを吸い上げて舐め上げた。
「んあっ!あっ!」
腰をよじらせながら乱れる梨奈さん。
中指を膣内へ入れると、その挿入で愛液が溢れ出る程に濡れ、今までにないほどの温かさを感じた。
「すごいよ…めっちゃエッチな事になってる」
「んんっ!やだぁー!!」
太ももに顔をホールドされてしまった。
「早く挿れて!」
梨奈さんが凄まじく盛っている。
もうちょっとイジりたかったが、男根をクリに擦り付けた。
「ああんっ!」
浅いブリッジの如く身体を反らせていた。
そして温かい膣口へ亀頭を当てがうと、柔らかくまとわりつきながら、中へと吸い付けるような気持ちよさがあった。
「おっ…おおっ…!」
亀頭が埋まっただけでも凄まじい気持ち良さが遅いかかる。
このまま男根をビクつかせ、ゆっくりと膣奥へ挿入した。
ヌルヌル感と締まりの良さが半端なく、最奥へ押し付けると、既に睾丸まで痛気持ちいほどの快感を感じていた。
「んん…っ!」
両手の拳を小さく握りながら、下唇を噛むようにして快感を噛みしめる梨奈さん。
その綺麗に上を向いてる美乳を両手に包み、揉みまくった。
柔らかく張りもある、それでいて手のひらに張り付くような肌。
その胸を俺の体で押しつぶすように抱きしめた。背中の下まで両手をまわし、ギュッと抱きしめた。
「んん…っ、やっぱりコレがいい…」
抱きしめる俺の耳元で、梨奈さんが囁いた。
舐め回すような激しいベロチューをしながら、男根をゆっくりと深々と、出し入れした。梨奈さんの膣壁の感触を味わい尽くすように、ゆっくり深々と。
溝の深い見事な膣壁は、俺のカリを激しく刺激する。奥まで入れると、強く締め上げる。
身体もマンコも、人柄も、全て大好きだ。
「んんっ!んんっ!!」
俺に唇をふさがれながら、腰を小刻みに痙攣させながら上下に動かす梨奈さん。
そして膣奥からキュウウッと収縮するような、男根に巻きつくような締まりを感じた。
うおっ、気持ちいい!
「んんっ!!んー!!」
俺の後頭部を片手で押さえて、片手は俺の背中へ。しかも両脚を俺の腰へ巻きつけてきた。
「んっ!!!」
梨奈さんが激しくビクンッ!とした時、俺の快感のエネルギーも一気に放たれた。
凄まじい快感とともに尿道を塊のように大量の精液が走り抜け、ビュー!!ビュビュビュー!!と梨奈さんの膣奥に強烈な勢いで射精した。
あまりの快感に、それを貪るように何度も男根をピストンすると、更に畳み掛けるような快感と共にビュー!ビュー!!と射精し、ドクドクと脈打ちながら梨奈さんの膣奥へ押し付け余韻に浸った。
まだ、キスは続いていた。こんなに長く抱き合い、こんなに長くキスしながら一緒にイッたのは初めてだろう。
「ん…」
長かったキスをほどき、梨奈さんは名残惜しそうに俺の首に両手を絡めていた。
すっかり溶けきった色っぽい瞳を見つめ、たまらずギュッと抱きしめた。
「龍…お掃除させて…」
ああ、そうだ。それがメインだったか。
男根を引き抜くと、あまりの射精量に早くもドロドロと逆流が始まっていたが、それにも構わず梨奈さんは、抜いたばかりの俺の亀頭を舐め、口の中へ咥え込んで舌を這わせまくっていた。
「ん…」
かなり長いフェラだった。やはり溶かされそうである。俺の男根は半勃ち気味だったが、これで復活した。
「スゴ…もう一回するの?」
俺の男根を手コキしながら、その溶けた瞳を向けながら言った。

それから二回ヤッたが、梨奈さんは一回一回、お掃除フェラをしてくれた。
そのラストの時に、
「こんなにお掃除フェラばっかりして…このフェラは何て言うの?」
と聞いてみた。すると男根から口を離すと同時に
「じゃあ、シメフェラかな?」
と、とろけた瞳を俺に向けながら、少しニヤッと呟いた。
シメパフェじゃないんだから。

それにしても、SEXするたびに梨奈さんはどんどんエロくなっていく。
果たしてどこまで、エロくなるのやら。

朝、窓からの景色は絶景だった。
「ここ…アイツとよく来てたんだ。ごめんね」
「そんな事わかってましたよ。てか謝らないでください。俺の方がめちゃくちゃなんだから…それに、最高のホテルじゃないですか!」
佇むように外を見つめる、梨奈さんの肩を抱き寄せた。

ツグミが一羽、飛んで行った。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7514
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月14日
居酒屋ママ47歳と中出し

私(ひろ)47歳、人妻(まい)45歳、居酒屋ママ(美咲)47歳

居酒屋はまいと二人で週1飲みに行っている。
そこの居酒屋は基本は鰻屋さんであり、夫婦と息子で営業していて肉・魚等なんでもあり、本当に美味しい。
ママは元AKBの大人になった大島優子に激似しており、好みは人それぞれですが、私はママ対しても好意がありw、できればエッチしたいな~っていつも思っていたw。
そんなことを思っていた先週8日金曜日、いつものようにまいと飲みに行った時のこと。

ひろ「こんばんは~」
主人「あ!〇〇さん!まいちゃん!まいど~今日は遅いね~」
美咲「〇〇さんこんばんは~今日もまいちゃんと一緒なんだね~」
ひろ「まぁ・・・」
美咲「まいちゃんとはいつも食事だけなの~?w」
ひろ「ママ何いってるの~w まいは人妻だよw いつもご飯だけだよ~・・・・・」
美咲「そう? そうは見えないんだよね~ まぁいいわ!」(ママ・・・なんか怒ってる?w 相変わらず、全ての女性は感がするどいなw いや。。。男がどんくさいのかw)
まい「美咲さんそんなこと店内で言わないでよ~」

なんだかんだ楽しく飲んでいた22時頃

まい「あ~ひろくん! なっちゃんからラインがあって熱が出て寝てるみたい! 心配だから今日は帰るね・・・あっ!ひろくんは風邪すぐもらうから一緒に来なくていいからね!!」
ひろ「え~~ ><」(今日まいとのエッチは?w なっちゃん看病しながら裸みれたのにw 何考えてるんだ俺は・・・)
まい「ごめんね~じゃぁね~」
ひろ「終わった・・・じゃぁ私も帰ろうかな・・・」(俺の性欲はどこへ出せば・・今日は一人マスか・・・・)
美咲「ひろくん! 今から帰っても寝るだけなんでしょ~」
美咲「まだ飲んできなよ~ 私も終わったら付き合うからさ~」
ひろ「ママは仕事でしょ~」
美咲「今日はお客も少ないし、私はもう終わるよ^^ 後は旦那が頑張るし~」
美咲「ね~~~あ・な・たw」
主人「・・・・・・・・・」
美咲「ひろくん! なんならさ~他の店行って飲みなおそうよ~」
美咲「たまには良いでしょ! あ・な・た?w」
主人「・・・・・お前今日は飲み過ぎだぞ!! まぁ~〇〇さんなら良いよ~ 行っておいで~ そんなに遅くなるなよ~」
美咲「あれ? 心配? 大丈夫だよw そんなに飲んでないから!」(いや・・・相当飲んでた・・・)
ひろ「え! ママと二人だけでデート?w」
美咲「何言ってるのw 飲みに行くだけでしょ!w」(だよな・・・何期待してるんだ俺はw)
美咲「行ってきます~」
美咲「ひろくんタクシー呼んであるから乗っていこう 良い場所あるんだw」
ひろ「良い場所www まさか!」
美咲「いいワインが置いてあるんだよね~」(そうだよね・・・そっちだよね・・・)

お店

美咲「こんばんは~さっき予約した〇〇です~」
美咲「ひろくん個室とってあるからゆっくり飲みましょう~」
ひろ「お~いい部屋! さすがママ」
美咲「ねぇ~ひろくん! ママってw 同い年なんだから二人の時ぐらい美咲って呼んでよw」
ひろ「そんな呼び捨てで呼んだら、店でも呼んでしまうw」
美咲「いいから!」

もうかなり美咲は酔っていた。

美咲「ねぇ~ひろくん~隣行っていい?」
ひろ「いいけどw 大丈夫か?」
美咲「やっと二人になれたのに・・・やっとw」
ひろ「え?w」
美咲「ねぇ~ひろくんは私の事どう思ってる?w」
ひろ「どうもw ママだよw」
美咲「私はさ~いつの間にかひろくんに惹かれていて、今日はチャンスが来たってまいちゃんが帰る時に思ったのw」
ひろ「え?w」(なに・・・これは・・・もしかして^0^)
美咲「ひろくんはどうなの!!」
美咲「私のことは女としてみてくれる?」
ひろ「はい! 実は私も美咲のことは綺麗な女性と最初から思っておりました!」(いや・・・抱きたいき満々だろw)
美咲「あ! 美咲って言ってくれたw うれしいなw」
美咲「でさぁ~ゆっくり飲みたいけど・・・今から行かない?」
ひろ「!!!!」
ひろ「どこへ?w」
美咲「ばか!」

頭に平手打ちがきれいに入ったw

ひろ「いいの?w でも主人早く帰ってこいってw」
美咲「いいから!」(まじか!! 美咲とできるのか!)
美咲「すみません~お愛想~後タクシーお願いします~」

30分ぐらいしか居なかったw
店を出てタクシーに乗り込む。

美咲「すみません~〇〇町のコンビニまでお願いします~」(おおお~そこのコンビニの裏にはホテルがwww さすが! うまいこと言うな~)

コンビニ

美咲「じゃぁ~ひろさん歩いてそのまま入ろう~」
ひろ「はい!」

ホテル
プルプル~

ひろ「はい・・・この時間からは宿泊だけですよねw・・・〇〇〇〇〇円ですねわかりました~」
ひろ「美咲この時間からは宿泊だけだよw」
美咲「知ってるw」
ひろ「あはは・・・」
ひろ「ねぇ~美咲!」
ひろ「俺お風呂入る前にこのままの美咲を抱きたいんだけどw 駄目?w」
美咲「ばか! 仕事して体中汗もかいてるし、下着だって・・・」

もうこの時点で私の息子はMAX状態で我慢の限界だったw

ひろ「もう~我慢できんw」
美咲「あ~~~もう~~駄目だったら~お風呂入ろうよ~」

そのままベットに倒し、キスをして舌を入れてみた。

美咲「うぐぐ~ハァハァ・・・ダ・・駄目だっ・・・て。。」

この時点で美咲はおとなしくなったw

ひろ「美咲の唇柔らかいな~舌もとろけるようだよ」
美咲「もう~~ばか~駄目だって~」

美咲の服も同時に脱がし、赤色のブラがまたエロかった。
そのまま胸も触る。

ひろ「美咲の胸は大きいな~うまそうだw」
美咲「ばか~~」

そのまま胸を舐めまわしながら、片手は美咲のスカートの中へ。

美咲「あ~~~待って! そこは駄目~~お風呂入ってないから~~」
ひろ「あ~美咲の下着! 下着の上からでも濡れているのわかるよ~ほら~」
美咲「あ~だから仕事でぬれてるのよ~」
ひろ「そんなわけないでしょ~ほら~」
美咲「もう~~恥ずかしいから~」

がまんのできない私はそのまま美咲の赤い下着に顔をうずめ、下着の上からアソコ部分をなめた。
以前にも言いましたが、私の癖はそのままの女性のアソコの匂いと味は最高と思っておりますw

美咲「あ~~~~~駄目~~~ちょっと~~~いや~~」

いよいよ下着を脱がし直接愛撫~。

美咲「あ”~~~~~ひろさん~~~待って~~恥ずかしいから~」
ひろ「美咲! なんかエロいくていい匂いがするぞ~ しかもむちゃ濡れてるよ~ 」
美咲「あ”~~~~~ なんか・・いい~~! 興奮してきちゃった~」
美咲「ダ・・・・ダメ・・・逝きそう」
美咲「ハァハァ・・・あ・・・いっ・・・・・逝く~~~~~」
美咲「ハァハァ・・駄目気持ちい~こんなの初めて」
ひろ「美咲! まだまだw もう一回舌で逝かせてあげるw」
美咲「えっ? えっ? 駄目今逝ったばかりw あ”~~~」
ひろ「ほら!美咲グチュグチュいってる」
美咲「ばか~~~あ~~~~また逝く~~あ・・・・あ”~~~」

美咲もまいと一緒で腰がかなり浮いてガクンガクンしてた。
この光景はもうたまりません。

美咲「ハァハァ・・・ねぇ~ひろくんの舐めさせてほしい」
ひろ「いいよ ほら!」
美咲「!!! 大きい!! なにこの大きさ!」
ひろ「旦那とどっちが大きいんだ?w」
美咲「ひろくんの・・・・」
美咲「もう~~~あ~~大きいし固い~~美味しい~~」
ひろ「あ~~美咲いいよ~~気持ちいい」
美咲「ねぇ~我慢できない! ひろくんの頂戴!! 挿れて!」
ひろ「ゴム着ける?w 生でする?w」
美咲「ひろくんはどっちがいいの!」
ひろ「そりゃ~~~生!!」
美咲「うんw 私も生がいい! そのまま挿れて!」
ひろ「いくぞ~」
美咲「あ”~~~~~~~~~~大きいし奥に当たる~~こんなの初めて~~」
「気もちいい~もっと激しくして~~あ”~~~」

——-

ひろ「美咲そろそろ俺も逝きそうだ!」
ひろ「口の中に射精していいか?」
美咲「ダ・・・駄目・・・そのまま中に出して・・・中に・・・」
ひろ「ほえw? 美咲もかw」
美咲「美咲もかって・・・ハァハァ・・やっぱりまいちゃんとも・・・」
美咲「ねぇ~私の中にも思いっきり射精して!!」
美咲「いいから!」
ひろ「いいんだな! 出すぞ! でっ出る~~~」
美咲「あ”~~~私も逝く~~~~ああああああ」

ドクンドクン

美咲「あ~~~~奥まで暖かいのが当たってるのがわかる~~」
ひろ「美咲! 中に射精したぞ」
美咲「うんw いいのよw ちょっといろいろあってもう子供は産めないからどれだけだしてもOKだよ~」
ひろ「そうか・・ならこのままもう一回いいか?ww」

なぜか今日は賢者モードにならず・・息子もそのままw

美咲「え?w ひろくんまだできるの?w」
ひろ「今日は美咲とエッチできる興奮にあるのかな~まだビンビンだよw」
美咲「じゃぁ~そのままお願い!」
美咲「今度は後ろから突いて!」

—————–

ひろ「お~~~後ろもいいw 逝っていいか!」
美咲「来てきて・・中でいっぱい出して~あ~~~逝く~~~」
ひろ「逝く~~」

ドクンドクン

美咲「あ~~~~最高!!」
ひろ「ねぇ~~精子でるところ動画で撮っていいか?w」
美咲「ばか~~~」

と言いながらバックの体勢で精子が流れ落ちるまでその格好でいてくれて撮らせてもらいました。

美咲「ねぇ~私も毎週したい! 駄目?」
ひろ「駄目も何も・・・w 喜んでw」
ひろ「でも主人に・・・」
美咲「ならさ~昼間でもいいからさ~時間あったらしよ!」
美咲「私は昼間の方が自由だからさ~!」
美咲「と言うことで、連絡先教えてw」
ひろ「喜んでw」

これで・・・まい、なっちゃん、ゆうかちゃん、まどかちゃん、美咲と今が最高の女運で日々だれかとエッチしている実際に今も起こっている私の実話でありました。

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投稿No.7513
投稿者 にあ (23歳 女)
掲載日 2019年11月13日
初めて中出しをされた時の話です。

私はもともとM気質で、ひとりでオナニーする時も痴漢ものやレイプもののAVを見るのが好きでした。
もちろんセックスでも、目隠しや拘束、首絞めなどが大好きです。
密かにずっと「中出しされたい」と思っていました。
背徳感と恐怖、そして被征服感。きっと私が最も望んでいる行為なのだろうと。

ピルを飲み始めた時にはもう期待ばかりが膨らみ、道ですれ違う男性全員に「あぁ、このまま連れ込まれて犯されて中出しされたい」と思っていました。
ミニスカノーパンで電車に乗り、痴漢を誘ったこともあります。
無事?に痴漢さんの太い指で逝かせてもらえましたがそれきり。
私は愛液を垂らしたまま仕事にかかるしかありませんでした。

そうしてようやくセフレさんとの約束の日。
彼は他の人とは違い、いつもホテルに行く前に短くではありますがデートをしてくれます。
でもその日はそんな時間さえもどかしくて。「早くシよ?」と隣を歩く彼の手を取りそっと胸元へ。
決して大きくはない私のおっぱいの頂点の感触に、「ノーブラとか……誘ってんの?」と一言。

そのままホテルに直行。
部屋に入るなり玄関の壁に押し付けられ深いディープキス。
そのまま惚けてしまいそうになる私のスカートの中へ右手を入れてきました。
私は恥ずかしくなってキスの途中に「いやっ」と言ってしまいました。
誘うつもりでノーパンで来たことを改めて恥ずかしく思ったのです。
「お前さぁ……」
言葉とは裏腹に彼は嬉しそうな声で、そのまま私の片足を持ち上げました。
「え?」と驚く暇もなく、彼はベルトを手際よく外し、モノを取り出すとそのまま挿入してきました。
あぁっ!と悲鳴のような声をあげてしまいました。

私がこの日彼を選んだのは言うまでもありません、彼のモノが一番太く長く、そしてたくさん精子を出してくれるからです。
彼と初めてシた日のことをよく覚えています。
初めての大きさに戸惑いながら頬張り、喉奥で受け止めた彼のどろっと濃い精子の味。
すぐにまたその大きさを取り戻し私を貫き、ガンガンと子宮を突かれました。
彼が出し入れするたびに膣の中が擦れて、よくエッチなマンガなどで見かける「壊れちゃう!」とはこういうことなのだと初めて知りました。

そんな彼のモノが、今、中で射精しようとしている。
「中に出されたいんだっけ?」彼は腰を振りながらそう聞きます。
「欲しくてたまらない」
「それで今日は会った時から俺のこと誘ってたのか」
「うん、早く中に出して」
「どう?望み通り1秒でも早くこんな玄関なんかで前戯もなく男にチンコ突っ込まれて中出しされる気分は」
もちろん最高でした。
期待でビシャビシャに濡らして挿入される準備はできていたとはいえ、狭い中を無理矢理こじ開けられるのはやはり快感です。
他の女にとっては苦痛かもしれませんが、私にとっては、です。

彼の突き上げはとにかく強く、突かれる度に逝ってしまう感覚です。
しばらくの間快感を貪り、近付くその時を今か今かと待ちわびました。
「あー、出すよ」
彼はそう耳元で言いました。
私はもう頷くことしかできません。
次の瞬間、中のモノが突き上げの運動とは違い別の意思をもつ物体かのようにドクンと脈打ち、そして子宮の壁に熱い液体がかかりました。
射精はまだ止まりません。
片足立ちで砕けた腰を支えられていましたが、あろうことか彼はもう一方の脚も抱え、私は完全に彼に抱っこされる形になってしまいました。
もちろん彼のモノは突き刺さったまま。
「ちょっと!やめて!」
自分の体重がかかり、いやでもより深くまで貫かれます。
ようやく精子を注がれるのは止まったようでしたが、それでもまだ硬い彼のモノ。
そのまま上下前後にパンパンと腰を打ち付けられます。
抱えられている羞恥と、中が抉られる快感に、ただただ酔ってしまいました。
この辺りでようやく「本当に子宮に精子を注がれたんだ。私の中にはこの人の精子が入ってる。この人とぐちゃぐちゃに混ざり合って、孕まされちゃう」と一瞬頭に浮かびました。
もちろん孕む、というのはピルのおかげでないのですが、そう考えてしまう方が淫乱な気分で最高でした。

それからしばらく、抜かずに何度も、チェックアウトの時間まで抱かれました。
もう意識もはっきりせず、それでも「まだシたい」と譫言のように呟いたのは覚えています。
「じゃあ家まで中の精液漏らすなよ」と言われ、シャワーは浴びませんでした。
少しでも力を抜く、抜くというか入れる、膣を締めるというのは案外難しいもので、意識しても上手くできません。下着は汚れてしまいました。
彼の家に着いて、そのまま一緒にシャワーを浴びましたが、彼は指で中を掻き出し、私はその指の味を知りたく、つい口へ導いてしまいました。いつもよりずっと濃い味と匂い。
せっかく綺麗にしたのに、お風呂場で1回、ベッドでは夜通しまた中出しされたのは言うまでもありません。
彼の精子はいつの間に作り出されているのでしょう。

夢のような時間でした。
中出しのないセックスには、もう戻れそうにありません。

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カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.7512
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月12日
ワタシの初体験は18歳の春でした。
高校3年生、彼は同級生。
交際は中学の時からでした。なれど互いに当時は奥手で、にゃんにゃんに踏み込む勇気がなかったのです。
当時『これから受験勉強で忙しくなるねぇ~』などと悠長に話しながら、いっそ忙しくなる前に初体験をしてしまおう(〃ω〃)
と、なったのです。

童貞と処女のSEX。やり方もへったくれもございませぬ。
ドラマや映画で見るような『濡れ場』イメージそのままに、制服のままで夢中になって抱き愛、キスをいっぱいしたものです。
ワタシは中学の時に自慰を覚え、様々なモノを入れまくっていた故に、処女特有の『あん、痛い…』みたいなコトはございませんでした。
彼のペニーの大きさもそれなりだった為、問題なくコトは進みました。
ただ、この時に『コンドーム』への苦手意識が生まれてしまったのです。
まだ避妊具への知識はなく、単に一番安いヤツを使っておりました。
それはモチロン『オレはゴムだ!ぬわっはっはっは!!』な勢いの「ゴム主張」全開。
臭い、痛い、気持ちよくない。
三拍子揃っておりました。彼の折角の『カリ高』も台無し。
なれど、何の経験もなかったワタシには『あ~SEXてこーゆーもんかぁ(-.-;)y-~~~』みたいな印象しか残りませんでした。
彼も『なんか想像と違う』などと申しておりました。
あ。でもね、コンドームに泳いでる精液には興味深々でしたの。マァ『ゴム主張』に邪魔されてニホヒを確認することは叶いませんでした。

お互いに大学へ進み、幾度かのにゃんにゃんの末に『それなりに気持ちよく』感じ始めておりました。
お互いにSEXの価値観が近く、挿入そして絶頂、よりも抱き愛じゃれ愛、絡み愛に重きを置いておりました。
ワタシが愛のあるSEXを『にゃんにゃん』と呼んでしまうのは、これが所以なのです。
なれど、互いに『ナマでしたらどんなに気持ちいいのかなぁ』と、興味は至極当然の方角へ向かうワケです。
ワタシは、ない知恵しぼり『安全日』の割り出しを覚えました。

そんな或る週末の夜。

少し居酒屋で飲み、ホテルへと向かいました。その道すがら彼に伝えたのです。言われて嬉しいであろう、あの言葉を。
「今日、安全日なの…」
ワタシは『多分カワイイ表情』を彼に向けていたのかなぁ、と。
そして彼は言いました。
「安全ピン?」

さて。
行くホテルはずっと同じでした。
そうねぇ、今思えば内装とかベッドのコンディションとかよくなかったけれども、それが2人の一時的な『愛の巣』だったのです。
お風呂に入って、ベッドにダイブ!
2人で一緒にこれやるのがお約束でした。
そのまま、もつれ愛、じゃれ愛、そして抱き合うのです。
なれど、やはりこの日は特別感がございました。
『初めて、ナマでエッチしちゃうのだ』
いつもみたいに抱き愛ながら、熱烈に舌を絡め愛、時間を忘れて互いを溶かし合うのです。
でも、この日は、身も心も熱くなる思いが強烈でした。それは彼も同じようで、やたらとペニーをワタシの腹部や太ももに押し付けて、情熱的に抱きしめて下さるのです。これがたまりませんでした。
この時に、抱き愛ながら激しく耳を舐められて、ワタシの性感帯となったのです。
夢中になって彼のペニーにむしゃぶりついて、彼もワタシに、まるで溶けるようなクンニをしてくださりました。
全身を巡る血が熱くたぎるような、そんな思いを初めて経験したのです。
「入れるよ…」
「うん…うん…」
初めての、彼の生ペニー。膣口に当たると普段は感じないはずの『密閉感』のようなものを膣内に感じました。それがグイグイッと入って来ると
「ああああんっ!!!!」
初めて、やたらと甲高い声を出しました。そして、なんでシーツを掴みたくなるのか思い知りました。
あん…全然違う…なにコレ??
それは彼も同じようで、何やら呻きながら奥に入って止まりました。でもワタシはそれどころではございません。こんなに温かいモノだったとは、想像したことすらなかったのです。この上なきほどに奥まで入ってきたペニー。その亀頭の感触をポルチオに感じたのは初めてでした。
ナマ挿入による刺激なのか、彼のペニーはいつもより固く大きく膨らみ、ワタシの奥で強い痙攣の如くピクピクしておりました。
「気持ちよすぎる…」
ようやく彼が発した言葉。
そのまま彼は、ワタシのカラダをギュッと抱きしめてくれたのです。
動かなくてもいい、このままで最高に気持ちいいの、とっても幸せなの!
熱烈に舌を絡め愛、身も心も絡み合っておりました。彼のペニーが動くたびに、まるで亀頭が息をしているかのようにピクピクと、膨らんだりもするのです。この感触たまらない。いつまでも、このままでいたい!
あれやこれや体位を変えるのではなく、正常位で抱き合うシンプルなSEX。
「このままがいい…ずっとこのままでいたい!!」
彼にしがみつきながら言いました。骨の髄まで溶けゆく想いだったのです。
「あぁ…ボクもだよ…」
彼と見つめ愛、そしてキスをして舌を絡め愛ました。溢れる情熱に涙さえ流れました。
時の感覚はもうございません。2人で夢中に抱き愛ながら、継続的な快感を共有していたのです。
「あぁ…もう…もういく…」
弱々しく呟いた彼がたまらなく愛おしく、夢中になって両手両脚を彼に巻きつけました。
「あぁ…アッ!!」
彼のが奥にズンッ!と突き刺さり、亀頭がポルチオを刺激しながらビクビクと脈打ち、いまだかつて感じたことのない、たまらなく温かい感触が下腹に一気に広がりました。
ワタシを抱きしめ、密着している彼の骨盤が小刻みに痙攣しながら、脈打つペニーはワタシの膣奥に精液を放ち続けたのです。
抱き愛、密着している互いの胸。そこから感じる彼の心臓の鼓動が、とても大きくなっておりました。
この時初めて精神的快楽、つまり脳で絶頂を迎えるコトを覚えたのです。
そして、中出しでしか得られぬ快感がある、というコトも。
抱き合ったまま、しばらく声も出ませんでした。でも何とか彼が、ワタシにキスしてくれたのです。彼の深い愛情をこの時に感じました。『妊娠してもいい…』そんな想いさえ、脳裏をよぎりました。
彼のペニーが萎むまで抱き合っておりました。それが膣から抜け落ちた時、彼が放った精液がワタシの膣口から垂れ流れるのを感じたのです。
『あぁ…中出しされたんだなぁ…』
それを実感する瞬間にございます。

思い出は美化されるもの。なれど未だに彼とのにゃんにゃんが最高だったと思います。
きっと、それを求めすぎてオトコを貪るようになってしまったのでしょう。

この時の彼は、別の人と結婚しちゃいました。オトナの事情が絡んじゃったのよね。
もし再会したならば、確実に襲うと思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7511
投稿者 女子大生狙い (42歳 男)
掲載日 2019年11月11日
皆さんの投稿を読んで触発され、初めて投稿します。
出会い系でゲットした女子大生の話です。長文ですがご容赦ください。

先日、いつも使っているサイトで「パパ探してます」という見慣れない書き込みを見つけました。
既に何人かのメッセージを受け取っているようでしたが、ダメ元でメッセージを送ってみました。
すぐに、「どれくらいサポートしてくれるか教えてください」という返事が来たので、こちらの希望とメアドを添えて返事を出すと、メールに返事が来ました。
彼女(玲奈ちゃん)の話では、「一番条件が良くて、しかも現実的な条件だったので返事を書きました」とのこと。
ここまではこちらの思惑通りです。

玲奈ちゃんは、就活が終わった大学4年生で実家暮らし。彼氏なし。
バイトもしていて金銭的には困っていないが、旅行にも行きたいのでパパ活を再開。俺で2人目。
前の人とは就活が忙しくなった頃に終わったとのこと。
意外にスレていない掘り出し物をゲットしたかもしれないと、この時点で確信しました。

話を進めていくと、「中出しでも大丈夫。ピルは飲んでいないけど、以前彼氏に中出しされても妊娠しなかったから大丈夫なはず。しかも今は安全日です!」みたいな話に。
随分ゆるい知識だなぁと思いながら、この娘は意外に無知ではないかと思い、少し意地悪をすることに。
「俺、これから出張だからすぐには会えないんだよね。少し後でも大丈夫?」ときいたら、
「大丈夫です。いつ頃なら会えますか?」というので、1-2週間後になるかもと伝えると、
「わかりました。また連絡ください。待ってます」と。
実は出張は嘘ですが、行っているフリをして10日ほどはメールだけやりとり。
頃合いを見て
「そろそろ帰るけど、予定はどう?」ときくと、
「都合はつきますが、3日後から危険日に入るかも。。。」という返事。これが俺の狙い。
「そっかー、危険日に入ったら流石に会えないよね?」ときいたら、
「危険日が終わるまで待つと会うのが遅くなるからイヤ、明日か明後日に会えませんか?」
「ちょっと厳しいかも。危険日終わるまで待つ? 危険日に中出しは困るでしょ?」
「できれば早く会ってしたい。久しぶりだから。。。」
「でも危険日だよ」
「わかりました。それで大丈夫なので会ってください」という狙い通りの展開。
出来るだけ確実に危険日になるよう、危険日3日目の昼間に会うことに。
メールをやりとしている間ずっと禁欲してきたので、精液の濃さも量もマックス状態となっている2週間以上の熟成液を、危険日の女子大生に中出しできる最高の展開に。

当日は駅近くのコンビニで待ち合わせ。
お互いの服装は知っていたのですぐにわかりました。
普通の女子大生と言っていましたが、確かに地味でもなく派手でもなく、でもスレていないのがよく分かる女の子でした。
ホテルに入っても落ち着かずモジモジした感じ。
「そんなに久しぶりなの?」って聞いたら、ホテルもエッチもほぼ1年ぶりなので緊張しているとのこと。
俺は紳士なので(?)、いきなり押し倒したりはせず、30分でも1時間でも話をして相手の緊張をまずほぐします。
今回も 他愛のない話、学校や仕事の話をお互いにしながら少しずつリラックスさせていきました。
ある程度リラックスしたところで、少しずつエッチな話に。
「大人のセックスって知ってる?」
「知らないです。特別なものがあるんですか?」
「とにかく濃い。お互いの体をゆっくりと時間を掛けて愛撫して快感に至るから、彼氏とのセックスとは気持ち良さが違うはず。きょうは玲奈ちゃんにも気持ち良くなってほしいから、俺も頑張るよ」
「私も一生懸命やります!」
気持ちが整ったところで、抱き寄せてディープキス。
あまり慣れていないのか、舌を絡ませている間は体が固まっていました。
「力を抜いて、大きく息を吸って」なんてことを言いながら、緊張をさらにほぐしていきます。
ほぐれたところで、服の上から胸を触るとビクッビクッと良い反応。
Cカップくらいの小ぶりながら感度はかなり良さそう。
上だけ脱がせて白のブラも取り乳首だけ触ると、さらに大きくビクッビクッと体を揺さぶっていました。
胸はかなりの性感帯だそうで、両乳首を弄ると「あはーん」と声を出して悶えていました。
息も荒くなってきたので、ふくらはぎから太もものあたりも撫でてみると、体をまたビクっビクっとさせていました。
パンティを触るとかなり湿っていたので、
「随分湿っているよ」と意地悪をいったら、
「だってぇ・・・」と恥ずかしがっている様子。
パンティの隙間から指を入れるとネバネバの大洪水で既に決壊。
久しぶりのエッチを想像して、前日からヌレヌレだったと白状しました。
外見からはわかりませんでしたが、根はかなりエロであることが判明。
スカートを脱がせると、大きなシミの広がった純白パンティが。
今時の大学生でも無地の純白 パンティを履くのか??と思ってきいてみたら、これが今日の「勝負下着」だと思ったらしい。
勝負下着と言えば、赤とか黒とかTバックとかレース、というイメージがありますが、玲奈ちゃんにとっては「無地の純白」。やはりスレていない。
その洪水パンティをずらすと、キラキラ光るピンク色の秘部が見えてきました。
毛はお手入れされていませんでしたが、薄目で清潔感あり。
匂いも甘い感じだったので、そのままペロッと舐めると
「洗ってないので恥ずかしいですー、ダメー」と腰を引くので、
「これが大人のセックス。お互いのものを綺麗に舐めることはその一つだよ」と適当なことを言って納得させ、洗っていない危険日の秘部を舌でゆっくりと舐め回しました。
体をビクつかせてふぅふぅと息が荒くなっていましたが、腰は引かないようになり、こちらの思い通りに。

一通り刺激し終わったので、今度は俺のものを綺麗にしてもらう番に。
半立ちの洗っていない(といっても、出掛けにシャワーを浴びているのできれい)ものをまず握らせる。
「太くない?」と言われたので、「まだまだこれからだよ、舐めてみて」というと、嫌がることもなくそのままパクッと咥えてくれました。
正直言ってあまり上手ではありませんでしたが、洗ってないチンポを一生懸命しゃぶる姿を見るだけでフル勃起状態。
口から外して見せると、「入るかなぁ、これだとゴムは絶対無理!」とはにかんだ笑顔を見せてくれました。

さて、とうとう危険日オマンコへの生挿入。
せっかくなのでパンティを履かせたままずらして入れることに。
「履いたまま入れるの?」と驚いていましたが、
「後で脱がせるから安心して」と言ってそのままズブっと挿しました。
さすが危険日。中は熱いくらいで大量の愛液が棒に絡みつきます。
太いモノには狭くてきついオマンコかもと思っていましたが、意外にスルリと受け入れてくれました。
玲奈ちゃんは「はうううっ」と言ってのけ反っていたので、まずは正常位でゆっくりと動かします。
顔はしかめていましたが、口からは吐息が漏れてきます。
数分ピストンしていると、枕を両手で握りしめ、必死に声を抑える可愛い姿に。
体位を変えてバックにしても、両手でシーツを握りしめ、必死に声を抑えている様子。
「声出していいよ」と言っても「恥ずかしいぃ」と。
誰かが聞いているわけでもないのになぁ、と思いながらさらにピストンしているとフィニッシュ感が込み上げてきました。
「このままバックでイッていい?」ときいたら
「正常位でイキたいですぅ」と言うので正常位へ。
「どこに出す?」ときくと
「中でいいです」と言うので、
「中でいいの?中が良いの?」といじると
「いじわるぅ。中が良いです」と。
「このまま中で出すよ!!」と言いながら、女子大生の危険日オマンコの一番奥に、2週間以上分の熟成液をドクドクと注ぎ込みました。
で、お気付きの方もいると思いますが、パンティは履かせたままでフィニッシュ。
パンティ汚れちゃうかな、と思いましたが、しばらく経っても逆流して来ず、そのまま純白パンティで蓋をしてしまいました。

玲奈ちゃんは相変わらずハアハア言っていたので、
「大変だった?」と聞いたら、
「久しぶりだったから途中よく覚えていない」とのこと。
まだ元気な息子を見せると「元気だね、こんなのが入っていたのが信じられない」と言っていました。
素直な感想に少しいじめたくなり、「ちょっと口を開けてみて」と言って口を開けさせ、そこに息子をズブっと差し入れました。
驚いていましたが、何をすべきかはもちろん分かっているので、ゆっくりと丁寧に舐めてくれました。
この時点で再度フル勃起。
玲奈ちゃんは休憩モードでしたが、仰向けにさせて股を開かせました。
パンティを脱がすと、パンティには先程の精液はついておらず、玲奈ちゃん自身の愛液が乾いた状態でした。
俺の精液はどこに行った?と思いながらオマンコを舐めると、玲奈ちゃん再度ビックリ。
「え、だめだよ。汚れてるよぉ」というので、
「大人はそうは思わないんだよ」とそれらしいことを言ってなだめ、指を入れて中を確認。
奥の方から優しく中身を掻き出すと、確かに白いものが出てくるので、きっと濃いのが奥に固まっていると推測。
危険日に奥に滞留したらまずいよねぇ、なんて思いながら、このまま息子を入れてもすんなりと受け入れてくれそうなオマンコに、遠慮なく2回目の挿入。
玲奈ちゃんまたまたビックリ。
「もう2回目出来るの?」というので、
「これくらいは何の問題もない、間少し空けたい?」ときいたら、
「ううん、大丈夫」ということでピストン開始。
今回はバックで更に奥に種付けしたかったので、早々に体位はバックに変更。
息子には前の精液と玲奈ちゃんの愛液が混じった汁が泡立ってついていて、かなり卑猥。オマンコからもよく分からない液体が少しずつ流れ出ていましたが、気にせず激しくピストン。
ここまでくるとさすがに声は抑えきれなくなってきて、「あああー」「ううう」「※%$@#※~ 」みたいな声を出していました。
フィニッシュは無言でバックで出すことに。
「あ、イク!」と叫ぶと同時に、2回目の熟成液をバックから奥深くに流し込んで終了。
玲奈ちゃんはガクッと崩れるように寝てしまいました。
しばらく見ていましたが、やはり奥から流れ出ることはなく、自然な逆流を楽しむことはできませんでした。

時間も時間なので、シャワーでも浴びて終わりにしようかと思いましたが、2回分の精液を すぐに洗い流されるのはイヤだったので、彼女が無知かもしれないということを思い出して一計を案じました。
「そろそろ時間だけど、シャワーどうする? 危険日の場合、あまり強く洗うと細菌感染するからしばらくそのままの方が安全だよ」と根拠のない説明をすると
「そうなんですね、知らなかった。じゃあシャワーは家で浴びます」と納得されました。
この娘大丈夫か? 取り敢えずパンティを履かせ、洋服を着せ、ホテルを出ました。

駅に向かって歩いていると、
「何か出てきた気がする」と言うので
「えっ?」ときくと、
「股のところが生暖かくてヌルヌルした感じになっている」と。
さすがに下向きになっていたら逆流するよねと思っていたら、「マジでヤバイ、パンティからこぼれそう」と焦り始めたので、近くのデパートトイレへ。
5分ほど待っていると戻ってきて、
「膝まで垂れてきていた、ヤバかったよぉ」と半分怒った感じでしたが、
「ゴメンゴメン」と言うと
「新たな経験ができたから良いよ、でも次はちゃんと洗いたい」と言われました。
トイレでは、トイレットペーパーで拭き取れる分を拭き取り、パンティには持っていたおりものシートを付けてきたそうです。
「パンティ凄かった?」ときいたら
「黄色っぽい液体でドロドロ」だったそうです。

さて、着床できたかどうかはまだわかりません。
連絡は今でも取っていますが、アフターピルを飲んだとも言っていないし、生理が来ないとも言っていません。
結果はいかに?

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カテゴリー:出会い系・SNS
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