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投稿No.7520
投稿者 じゅん (45歳 男)
掲載日 2019年11月23日
実に一年10カ月以上ぶりの投稿です。
投稿No.6939の時点では形式上は既婚の身でしたが、その後バツイチとなりめでたく(?)Mとの同棲を経て色々ありましたが、大して面白い話でもないので割愛します(笑)

Mことまどかとのセックスライフは順調そのものでして、確実に自分の中での最高のパートナーです。
事情あって妊娠出来ないまどかですが、初めて会った時はもちろんそんなことなど露知らずでしれっと生挿入→拒否らない→中出しオッケー!という謎理論で思う存分ドクドクとまどかの中にぶちまけたのでした。
後から聞くと生で挿れてきたのは僕が2人目らしく、中でぶちまけてきたのは僕が初めてだったそうです(笑)

さて。1年半ほど同棲した後に訳あって今は別居していますが休みにはお互いに行き来してセックス漬けの生活です。
先日は休日でも用事があってやってきたのは夜8時過ぎ。
明日の朝には帰らないといけないのに頑張って来てくれました。
駅で拾って家まで約20分。車内ではずっと乳モミとディープキスの嵐。
胸が超敏感なまどかは腰をビクビクさせながらだらしない顔で助手席でグッタリ。
おぼつかない足取りで車を降りて階段を上がる間もGカップ巨乳をモミモミ。

玄関に入ると崩れ落ちそうになるのを抱き抱えてディープキス。
肩から背中、お尻までをさわさわしながら舌を絡めると、まどかも僕の股間をさわさわ。
1年半の同棲生活の間に散々刺激しまくったおかげでいつでもどこでも発情スイッチが入ってしまうようになった。

下駄箱に手をつかせて後ろからGカップをモミモミ。
初めは服の上から、次第に両手をスルリと服の下に滑り込ませて生乳を堪能する。
乳首をつまむと腰をくねらせて切ない喘ぎ声を漏らす。
デニムを脱がせて股間をさするとしっとりと濡れて火照っているのがわかる。
口では嫌がっていてもこうなるとまどかは何をされても抵抗できなくなる。

2人とも下だけ脱いで後ろからズブリと挿入。
「バックはあんまり好きじゃない」とまどかは言うけれど、一番気持ちよさそうにするのはバックだ。
案の定、自分から腰を打ち付けてくる。ブルンブルン揺れるGカップを揉みしだくとキュンキュン締まるおまんこ。
何回ハメても最高だ。
まどかも一週間ぶりのちんぽを迎え入れて我を忘れて腰を振っている。
程なく射精感が高まって来たので、まどかの腰を掴んでガンガン腰をぶつける。
「…じゅん…いいよ…出して…」
言うが早いか、まどかの膣奥の一番深いところでドクドク射精する。
同棲中はほとんど毎日のようにまどかの膣奥に注ぎ込まれていた精子が一週間ぶりに注ぎ込まれ、全身が喜びに打ち震えているようだった。

しばらく繋がったままで余韻に浸り、ゆっくりとちんぽを抜いた。
一番奥で出すからか、まどかのおまんこからはAVみたいに精子が垂れてくることはない。
おまんこからドロリと垂れてくる精子を見て征服感に浸る諸兄もおられるだろうが、僕はむしろ一滴残らず膣内に精子を留めておきたいというまどかの気持ちが現れているようで嬉しく感じる。
まだ余韻が残ってボーッとしたままおぼつかない足取りでリビングにたどり着き、コーヒーで一息ついた。
「お帰り」「ただいま」軽くキスを交わしてお風呂に湯を張る。
その間に股間をティッシュで拭き拭き。
「めっちゃ気持ちよかった~」と嬉しいお言葉。
一週間ぶりやもんねーと応じると、「ちゃうよー、じゅんのやからやし」「まどか…愛してる」「私も…」Gカップを弄りながらお互いに舌を絡め合う。

程なくお風呂が沸いたので脱がせあって一緒にお風呂へ。
洗おうとするとまどかがちんぽにしゃぶりつく。
「洗ってないのに汚いよー」と言うと、「洗ってないほうがいい。じゅんの味がするから」…変態かよ。
負けじとまどかを立たせて腋に舌を這わせる。
全身を性感帯に開発したが、特に感度が良くなったと思うのが腋。
それもお願いして2日前からお風呂では洗わないように言ってある。僕も充分変態ですね。
「んん…汚いよぉ…」「汚くないよ…まどかに汚いとこなんかないし」これは本音。
まどかの頭のてっぺんから爪先まで、アナルももちろん僕の舌は征服済み。
まどかの体臭の染み込んだ腋を舐め回し、クラクラするほどの興奮に包まれる。
まどかはあっ、あっと喘ぎながら腰をビクつかせる。
前戯するまでもなくまどかのおまんこはグチョグチョになっている。
浴槽に座らせて両足を抱えて、そのまま両足の付け根に向かって腰をスライドさせる。
ちんぽの先がおまんこに軽くキスをすると、あんっと声を上げて腰をビクビク。
一旦止めてからゆっくりと腰を突き出す。
グチュっといやらしい音を立てておまんこがちんぽを飲み込む。
根元までしっかり挿入してしばらくそのままおまんこに温かく包まれる感触を味わう。
我慢できなくなったまどかが自分から腰を振りだす。
グチュッ、ニチャッとたっぷりの粘液を介して粘膜同士が擦れ合う音が響く。
両手を腰に回してGカップにむしゃぶりつく。
乳首を舌で転がし、甘噛みしてチュウチュウ吸い付くとキュンキュンおまんこを締めて応える。
それから浴槽に浸かって騎乗位でズブリ。
ぷるんぷるん揺れるGカップをモミモミしつつ遠慮無く膣奥にドクドク注入。

お風呂を上がってからお互いにバスタオルで身体を拭きつつキス&ペッティング。
洗面台に手をつかせておまんこをクチュクチュ。
「せっかく拭いたのに~」と言いつつ腰をクネクネさせるまどか。
足を少し広げさせて後ろからズブズブ。
鏡に映った自分のだらしない顔とちんぽをズッポリ咥え込んだおまんこを見せつけられながらアンアン悶えるまどか。
帰宅してから2時間弱の間に3発分の精子を注ぎ込まれたまどかは、結局ほとんど眠ることなくちんぽを迎え入れ続けて7発分の精子を溜め込んだまま翌朝帰って行った。

これが先週の出来事。
そして今日は土曜日。
今夜はこちらからまどかを迎えに行ってあげようか。
月曜日の朝までたっぷり時間はある…。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7519
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月22日
女郎蜘蛛ねっとりニャンニャンのお時間がやってまいりました(*^^*)

本日の生贄…もとい、ゲストは『おハチさん』デス(*´∀`)♪
ワタシねぇ、こういうコワモテな方って大好物なのです。
だって『オラオラ(-_-)!』に振舞ってるのにニャンニャンになったら…ねぇ。
ワタシがお仕事帰りにフーラフラとフラフープ回してたら彼を見つけたのです。
うっすら色の入ったサングラスに、サイドは刈り上げトップはキメてるヘアスタイル。
イカツイ風体。
お召し物はアルマーニ(・ω・)?
ちょっとだけ横山剣サンぽい感じ。なんだかセクシー(〃ω〃)
ワタシはついつい『あぁ!この人イイ!!チョットチョット!』と彼についてって肩をポンポンしたのです。
「コンバンハ(o^^o)えへへ」
すると彼は、ワタシのテッペンから足元まで舐めるように見て、脚を眺めながらドスの効いた声で仰いました。
「小遣いほしいのか?一回いくらよ(-_-)」
「そんなんいらないよ~。援交じゃないもん。フツーだもん」
「フツーのオンナがこーやってオレに声かけるかってんだよ。あぁ?どこの組のまわしもんだ(-_-)」
まわしもん(・ω・)?
ドラえもん(・ω・)?
「ワタシ、カタギだよぉ~」
「なにぃ…(-_-)」
話せば話すほどに、彼の眉間のシワがゆるやかに、穏やかな表情を見せて下さりました。こーやってスッと変わるとこが好き。
このまま彼の手を握り(両手で握るのがポイントね)『ねぇねぇ』みたいな視線を向けると、すっかりその気になって下さりました。

今宵のワンナイトラブ。
互いにバスローブ姿で絡み合い、ワタシのパイオツをモミモミ。首から舐め上げそれからキス。
んー、とてもとてもソフトなスタート。やっぱりねぇ、相当にオンナ慣れなさってます。
「いいカオしてんな…」
ウン。ちょっとトロけかけてるカナ。
ワタシの髪を整えるかのようにナデナデなさり、また唇を重ねます。
そして吸い合うようなディープキス。舌を絡め愛、ワタシの胸元に手を差し込みビーチクを転がしてきます。
「んっ!!」
ニャンニャンスイッチが入りかけておりました。
剣サンはワタシのローブをはだけさせ、両手にパイオツを揉みながら、ビーチクを転がして舐めて下さります。
否が応にもカラダがビクンッ!と反応してしまうのです。
早くもワタシのスイッチに気付かれた模様。
ワタシのパイオツを両手で寄せて、離して、ポヨヨンとさせて遊んでおります。
「いいムネしてんな…」
とても、お気に召していただいたご様子。
剣サンは中年なんだけど、引き締まったカラダはガッチリしておりました。
ワタシも剣サンのローブを脱がせ、肌のふれあいを楽しませていただきました。
刺青だらけのカラダに興奮してしまうのです。
剣サンのビーチクをペロリ。
ワタシを抱きしめ耳をペロリ。

『同じな~み~だがペロリ♪』
(by天下のマサムネさん)

「にゃんっ!!」
あぁ、耳の性感帯に早くも気付かれ、優しく舐めながらパイオツへの愛撫と刺激を欠かさぬ剣サン。
甲高くいやらしい声を張り上げてしまいました。
そうして下腹が熱くなり、カラダも火照り、愛液がどんどん分泌されている自覚を強く感じました。
「ううんっ…!!」
「…カワイイなオマエ(´ε` )」
剣サンの瞳も、優しくとろけておりました。
早く栗の実に触れてほしい。なれど剣サンはワタシのカラダをいっぱい抱きしめ、音を立て、たくさんキスをして下さるのです。
そして溶けちゃうようなクンニを、た~っぷりと、じ~っくりとなさって下さりました。
指の入れ方など絶妙すぎであっ!っという間に絶頂を迎えたのです。
ワタシを抱きしめ、さらに指先で栗の実を転がしながら熱烈なキスをくださります。
あううんっ!またイッちゃう…
「剣さ~ん…ウ~ンウン…シックスナインしようよぉ!!」
などと、指をカミカミお尻フリフリに言ったところ剣サンは仰向けになってくださりました。

『グフフ…かかったなァ!』
(by悪代官)

すかさず剣サンのたくましきペニーとその亀頭に滲むガマン汁をとらえ、親指でニュルニュルとソレを広げるように刺激していきました。
「おうっ…!」
剣サン、この不意打ちに驚き桃の木サイゼリアにございます(意味不明)
間髪入れずに舌でぐるぐるペロッペロ。
ペニーを剣サンの顔見ながら、大口開けて飲み込みました。
「やるなオマエ…」
お口の中でバッキバキ。
ペニーをピクピクさせながらも強気の姿勢を崩さない剣サン。さすがです。漢デス!
ジュポジュポと唾液たっぷりにカリ首舐めまわしてアタマを盛大にアップダウンさせました。
メタルバンドのタテノリにございます。
「うぉ…うう…まて…ま、まて!」
ハイお待ち致します(*´ω`*)
マンを持して、ワタシのお尻を剣サンへ向けたところ、とっても嬉しそうにワタシのマンマンを夢中に舐めまわし、アナルもつつくのです。
ワタシも剣サンのペニーを亀頭中心に、集中的に舐めました。
ああんっ!次第に燃え行く充実感!トロけて火照って燃え上がる感覚にございます。

「ねぇ…もう入れちゃおうよぉ!!」
言ったところで、既に剣サンはカラダを起こしておりました。
「このままでいろよ…」
ああ、四つん這いで入れるってコトね。
剣サンのおっきい亀頭を栗の実に当て、そしてワタシの中へ。
膣壁をグニュッと押し広げ、さらにグリグリと擦れ合う粘膜の感触!容赦なき勢いでワタシの奥まで『グッ!』と入ってきました。
カリがワタシの膣壁を刺激し、ムニュムニュと進みながら奥も奥、めちゃめちゃ奥!
上向きになってるポルチオをあっという間に刺激して『あううんっ!!』となってしまいました。
「あん…シゲキがスゴいの…」
あぁ…奥からどんどん熱くなってゆくの…
剣サンのカチカチペニーの熱さと太さに、隅々まで行き渡るような刺激と快楽を感じました。
なれど
「うっ…ぐっ…!」
剣サンはそのまま呻いていらっしゃるのです。
あぁ…まるでペニーが呼吸なさってるかのように、膨らんだりしてピクピクしております。
ワタシの『カズノコ天井』に亀頭がつつまれてるハズ。しかもおっきいから刺激も強いかもね。
「オマエの…いいモノ持ってんな。たまんねぇぞ…」
渋い低めの声で仰るのです。彼のこの、ドスの効いた声を『ああぁあ~』とマスオさんの声みたくしてみたい!
そのままお尻フリフリしてみました。
「あぁ!ま…まて…!」
え~?また待ったなの~?
待ったナシ!ハッケヨ~イ、ノコッタ!
「仰向けになれよ…」
暗黙の体位変更となりました。面白そうだったのに~( ´△`)

剣サンはワタシのパイオツ掴みながら、正常位でデカペニーをグリグリと挿入なさりました。
ああっ!ヤッパリ刺激がスゴイ…。思わず指噛んじゃう。
そしたら剣サンは、深々突き刺した亀頭でワタシのポルチオをソフトタッチなさりながら、抱きしめてくださるのです。
「あんっ!コレスゴイよぉ…」
そうなのです。ズコズコされるのと全然違って、ワタシのポルチオをずっと優しく押しながら、継続的な快感を与えて下さるのです。
「気持ちいい…スゴイの…」
抱き愛ながらワタシに優しいキス。徐々に熱烈なキス。剣サンの包容力とその表情がたまらない。でも、そんな余裕も途中から失いました。
継続的な快感は徐々にイカズチのようにカラダ中を駆け巡り、カラダを流れる血液が逆流しそうなほどの快楽が襲ってきたのです。
ワタシは卑猥な言葉を発しながら叫び、感じ乱れたのです。
「おぉ…うお…」
剣サンは更に奥までペニーを押し込み、ワタシにダメ押しをなさるのです。
「イヤー!!ダメェッ!!」
ワタシは膣から脳へ突き抜ける強烈な快楽に溺れ、全身を痙攣させました。
自分の意思とは無関係に、上下に激しく腰が動き、やがてカクカクしていきました。
「おぉ…!」
低い呻きとともに、剣サンのペニーがワタシの中で大きく膨らみ、飛び跳ね、温かいものが一気に下腹に広がりました。
ワタシを強く抱き、これ以上なきほど奥まで突き刺し、ペニーがピクピクと律動なさるのです。
「うぅ…おぉ…」
低く呻きながら余韻に浸り、なれどワタシへのポルチオ刺激を続けておりました。ホントに溶けちゃうかと思いましたの…。

絶頂迎えまくってグッタリのワタシを、彼は暫く抱きしめて下さりました。余韻に浸りながら。
剣サンがカラダを離してペニーを抜いた時も、ワタシはまだ動くコトすらできませんでした。
どこを触れられてもピクンとしちゃう状態。
膣口からザーメンがゆっくり溢れ出るのを感じておりました。
『ああ、中出しされたんだ』
でも剣サンのザーメンすっごい濃くて、入り口で溢れて止まってるだけ。垂れ流れないのです。
ワタシ、自分でマンマンに指あてたら『え?ゼリーなの?』ってくらい濃かったの!
それを中指と薬指でとって、舐めました。ちょびっと青臭くもほろ苦い、オトコの味。
「オマエ、ほんとうに助平だな」
剣サンは笑いながら仰いました。その剣サンペニーをお掃除ペロペロ致しました。
剣サンはそんなワタシをナデナデして、まるで恋人同士のように腕枕しながら甘い余韻に浸らせてくれたのです。
「オマエだったら、また逢いたいくらいだな」
「そんなコト、誰にでも言うんでしょ?」
「滅多に言わねぇよ。オマエ、よかったぜ」
なれど、この手の方はどんなに良くてもワンナイトと決めております。
だって、めんどくさくなるじゃん(笑)

でも、気持ちよかったナァ(*´ω`*)

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7518
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2019年11月21日
上の子が夏休みの時。
廃校を改装した宿に家族と泊まりに行った。
妻2人はまだ赤ちゃん達が幼いため、俺と小4の娘と年長の息子の3人で。
高速で3時間ほど飛ばし、山の中のアスレチックで童心に戻って子供たちと全力で遊んだ。

宿につくと、うちのほかにもう一組、20代半ばくらいの夫婦が泊りに来ていた。
誠実で真面目そうな旦那さんと、笑顔のかわいい奥さんだった。
熱さのせいか、奥さんはノースリーブの薄手のワンピースを着ていたため、意外と豊かな胸に一瞬目を奪われた。

同世代ということもあり、早めに打ち解けてしばらく玄関で話し込んでしまった。
チェックインの後に寝室として使う教室にそれぞれ入り、風呂に入って子供たちと一緒に汗を流した。
風呂から上がって晩飯を食べると、子供たちは昼間の疲れ満腹感で早々に寝てしまった。

俺は子供たちの寝ている部屋を離れ、先ほどの夫婦の部屋を訪れた。
しかし部屋には誰も居らず、暇を持て余してしまった。
しょうがないので学校の中をうろついていると、音楽室で夫婦を見つけた。

俺「お、何してるんですか。」
夫「どうも。カラオケあるんですよ。」
妻「音楽室だから防音完璧ですよ~」
俺「じゃあ子供たちを起こさずに済みそうですね。」

1時間ほど3人でうたっっていたら、旦那さんが部屋からビールを持ってきた。
さらに1時間飲んでいるといつの間にか歌うよりも専ら駄弁っていた。
青春時代の話から、夜の話、家族計画の話まで話が広がった。
そして狙い通り旦那さんが限界を迎え、部屋に戻って先に寝てしまった。

俺「旦那さん帰ってしまったね。」
妻「酒好きなのにアルコールには弱い人ですから。」

彼女は都会から裕福な農家の旦那さんの家に嫁ぎ、間もなく3年経つが未だ女の子すらうまれず、家で肩身の狭い思いをしているそう。
義両親も優しい方で気にしなくていいとは言われるけど、優しさが余計に申し訳なさに拍車がかかる。
対してうちは5人の子供を育てているので、旦那さんは俺からアドバイスを求めていた。

妻「……私、もしかしてそういう体質なんじゃないかと思って、病院に行ったんです。でも、大きな問題はなくて…。」
俺「……言い辛いけど、旦那さんの体質は?」
妻「……薄いんです。内緒で検査に出したら、治療をした方がいいって。」

普通なら彼女はこんなことを初対面の男に言うことはなかったんだと思う。
しかし問題の切実さ、アルコールによる判断力の低下で知らず知らずのうちに口が軽くなってしまっていたんだろう。
俺は悪魔の言葉を囁いた。

俺「知り合いから聞いた話やけど、旦那以外の子を産んだことある人って5人に一人くらいいるらしい。」
妻「……。」
俺「旦那との子供が欲しいんじゃなくて、単に子供が必要やから旦那に内緒で子供だけもらうって人は、口に出さんだけで思ってるよりいるらしい。」
妻「…………。」
俺「こんなこと嫁にも内緒なんやけど、実は俺、そういう理由で他所にも子供が居るんや。」
妻「…………。」

少し震えている奥さんの手が、俺の手に触れた。
そして蚊の鳴くような声で「お願いします…。」と聞こえた。

俺は音楽室の電気を消し、奥さんの下着のみを外す。
俺もジーパンのチャックを下ろし、すでに猛り狂った竿に奥さんの手を導く。
妻「熱い…。」
思わず口にしてしまったようだった。
竿をコく手から緊張している様がうかがえる。
数分の無言の時が流れ、奥さんが口を開いた。
妻「大きいんですね…。」
俺「よく、言われます。こんなの入らないって。」
妻「はい…、少し怖いです…。」
俺「大きいのは初めてですか?」
妻「ここまでのは……あっ。」

ようやく失言に気付いたのか、再び無言の間が流れる。
突然、生暖かい感覚に襲われた。
よく見ると、俺の股座で奥さんの頭が上下している。
巧い。どこで覚えたのか知らないが、性感帯を口全体で刺激される。
妻「あごが痛い…w」
俺でも指の回らないのに。竿を全て口に含んだ奥さんが早々にギブアップした。

ソファに座る俺の上に、奥さんが対面からゆっくりと腰を沈める。
既に彼女は準備は万端だった。
出来る限り腰を沈め、俺の頭にしがみつく。
俺の頭は彼女の豊かな胸に沈められ、少し息苦しい。
少し体を上げると、カリにヒダが引っかかる。
我慢しているんだろうが、彼女の口から小さな喘ぎ声が漏れ出る。

何度か上下運動を繰り返し、彼女は服を脱ぎ捨てた。
夜とはいえ、8月だ。興奮と運動で暑くもなる。
結合部が月明かりに照らされた。ドロドロにまみれて、互いの下の毛が肌に張り付いていた。
彼女の奥まで突き上げているにもかかわらず、根本までまだ5cm程収まりきっていなかった。
俺も上下を何とか脱ぎ捨て、裸で抱き合った。
彼女の中でも何か吹っ切れたのか、裸になってからは絶え間なく腰を振り、嬌声も音楽室に響いた。
引き込むように膣を締められ、一度目の射精を果たした。

2度目は正常位からの寝バックで出し、3度目は俺の好きな屈曲位で子宮に注ぎ込んだ。

若干疲れた我が分身を彼女の中からぼろん、と抜き出し、服を着る。
彼女も疲れたのか、なかなかソファから立ち上がれずに腟口から流れ出る精液をいじっていた。

既に2時近くになっていたので、部屋に戻った。
部屋に入る前に、彼女に一つお願いをした。
俺「一回でいいから、旦那さんのを立たせて挿入してアリバイを作ってほしい。」

翌朝、朝食を終えると旦那さんに話しかけられた。
夫「すいません、昨日はよく寝られました?」
俺「はい、アスレチックの疲れもあって一瞬で朝になってしまいました。」
夫「ああ、よかった。子供さんたちもうちの部屋うるさかったとか聞きませんでした?」
俺「大丈夫ですよ。どうかしましたか?」
夫「あっ、いや、大丈夫ならいいんですっ。」
俺「そうですか。ところで奥さんは…まだお部屋に?」
夫「あー、えーっと、疲れて立ち上がれないみたいなんですよー。」
そういってそそくさと部屋に帰ってしまった。

チェックアウトの時、恥ずかしそうな旦那さんと、耳まで顔を赤くした奥さんと連絡先を交換して別れた。
別れ際、奥さんに「昨日は『相談』に乗ってくれてありがとうございます。」とお礼を言われた。

この幸運の日から3か月。
先週、久しぶりにこの若夫婦と連絡を取ってみた。
妊娠3か月目だと返事が。
旦那さんには「おめでとう。」と、奥さんには「いつでもまた相談に乗るよ。」と送った。
一体どちらに似た赤ちゃんが生まれるのかな。

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投稿No.7517
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月17日
「オネェさーん!ねぇねぇオレッチと遊ばない?だってオトコ待ってそうなカオしてたじゃーん!ねぇねぇ!あっち行こ!あっち!」
「アンタ失礼ね!オトコ待ってそうなカオってどんなカオよ!ワタシだって彼氏いるんだからね( *`ω´)」
「あーっ!その怒ったカオが可愛いじゃーん!ねぇねぇヒマなの?」
「ヒマ?ヒマじゃないわよッ!これから彼氏と飲みに行くんだからさ( ̄∀ ̄)」
「そうなの?解散いつ?」
「解散前提かいッ!アンタほんとに失礼ね!しかも引き下がらないわね!(キンタマ蹴り上げるわよホント)」
「えーそしたら?そしたら飲んだ後彼氏とホテルなの?」
「ホ…?? そんなのアンタに言うまでもないってばさ!んもーッ!なんなのさッ( *`ω´)」

ウチのケンコバもどき(ケンドーコバヤシに似てるってだけね)と待ち合わせ中に起こったナンパ騒動。ホントにアイツと待ち合わせると高確率でナンパされるのです。
このナンパ男は典型的な若いチャラ男で、だけどスラリとしてて可愛い顔をしておりました。
こんなキャラじゃなければなぁ…。

今ワタシを諦めて振り返る寸前の、寂しげで儚げな横顔…?(゚Д゚)

「ちょっとおにいさんッ!」
彼はふわりとワタシに振り向きました。
やはり今と別人?のようなソフトな表情!
「聞かせなさいよ!どーしてワタシに声かけたの?しかもあーんなに必死になって」
彼は思いもよらぬ問いかけに動揺したのでしょう。少しどもりながら、先ほどまでのハイテンソンが嘘のような声で答えたのです。
「マジ…タイプだったから…」

そうねぇ、虚勢をお張りになっていらしたのね?ウンウン、わかりますわよ。ナンパは…えー!2度目Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
ふうん、それでアナタなりの『ナンパ師』のイメージを貫かれていたのですねぇ。
それ、間違ってますからー
ざーんねーん
えんずい斬り

話せば話すほどに、彼の『誤ったナンパ勘』が浮き彫りとなり、もう面白いのなんのって(笑)
ワタシの反応が面白くて勢いづいたそうです。ふうん。

ケンコバもどきと食事のあと、彼と再会をする約束を致しました。
そう。もともとケンコバもどきとSEXするつもりはなかったのです。

だってー。つまんないんだもーん。

アラ?なれどケンコバもどきはワタシとSEXできると思っていたようですね。
明日早いからゴメンねー(^人^)
なんですって?もう2ヶ月もエッチしてないから、ムラムラなの?
ふうん。そしたら1発だけよ?

さて。
ケンコバもどきとのSEXを30分で終わらせ、先ほどのチャラもどきの待つ場所へ。
なんですって?あーケンコバもどきはね、テメェが出しちまえばそれでオケーな男だから30分で十分なのです。
そうよ、女体を使ったオナニみたいなSEXなのよ。ええ、避妊具はつけさせたわよ。だからチャラもどきと会う前にイイ感じに濡れてる訳にございます。

さて。
あれほど必死に食い下がってきたオトコ故に、確実にその場所にて待ってるコトは確信しておりました。
チャラもどきはワタシの姿を見つけたのか、両手を上げて飛び跳ねて迎えて下さるのです。それはまるで少年のよう。
「オネェさんよかった!また会えて嬉しいーッす!」
「…つーかさ、何か食べたの?」
「ラーメン食べました!」
「そか。そしたらさ、もうホテルいこ」
「え!?」
「驚くコトなの?アンタしたいんでしょ?」
「した…し…したいっす!!」
「じゃあ問題ないでしょ?」
なんでこんなに動揺するんだろ?
まあいーや( ̄▽ ̄)

さて。
ホテルの部屋を物珍しそうに見回るチャラもどき。ゆっくり七色に変化する灯りと、白いダブルベッド。設備面でも、さほど珍しい部屋でもございません。
それに、チャラもどきは冒頭のアレに比べ、右肩下がりにテンソン落としているのです。
そうねぇ、あのキャラは持続できないわよね。
「どーうしたのー?」
と言いながらチャラもどきの背中に抱きついてみました。
「いやいや、ああっ!」
明らかに取り乱すチャラもどき。
「アンタあの勢いはどうしたのよ?ワタシ、タイプなんでしょ?」
「そうなんです!それはそうなんです!」
ちょっとチャラもどきが頼りなく思えてきました。声かけといて土壇場でビビるとか…

「アンタまさか…」
「すいません!実は初めてなんです!!だからどうしていいのか…」
童貞さんいらっしゃ~い(´∀`)
「ねえねえ、アンタっていくつ?」
「18っす」

わ、若いッΣ(゚Д゚)

「じゅ…18ですってぇ!? アンタ高校生じゃないの!?」
「今年卒業したっす!で、彼女いた時なくて…」

ウンウンそかそか。
女性との接し方がわからなかったのね。それで今まで、お付き合いできなかったのね。
顔は可愛いのにねぇ…その奥手ぶりには自分でも憤りを感じていたようです。

「そっかぁ…。ねえねえ、SEXできそう?」
そう言いながらチャラもどきの股間をサワサワすると、既に立派なペニーがお起立なさってました。
「ウフフ、これなら大丈夫そうねぇ」
と悩殺的視線をチャラもどきの顔へ向けると、しどろもどろしておりました。
「ねえねえ。キスはしたことあるの?」
「ありません…」
「そーなの?そしたらギューしたコトは?」
「ぎゅー?牛っすか?」
「そっちじゃないわよ!抱き合ったコトあるのか聞いてんだよッ!」
「な、ないです!」
あら~あ、何もかもが初めての18歳。どうしちゃおうかなぁ(´∀`*)

「ねえねえ。どうしてみたい?」
「だ…抱きしめても、いいっすか?」
「うん。好きにしていいんだよ」
彼はおぼつかない手つきながら、ワタシのカラダをしっかりと抱きしめ「あ、ああ…」と感動の呟き?を漏らしておりました。
彼の胸の高鳴りが部屋中に響き渡りそう。もう、その場所から飛び出しそうなほどの大きな鼓動。
「スゴいね…緊張してるの?」
彼は返事すらも出来ぬままに、ワタシのカラダをどんどん強く抱きしめるのです。
ワタシも両手を彼の背中へとまわし、ギュッと致しました。
彼と抱き合う形となったのです。
「ああ…柔らかいっす…」
ああ、ワタシの感触ね。

ほどなく、少し名残惜しきほどにカラダを離す2人。
「ねえ、キスしてみて?」
彼はまたもおぼつかぬ感じに、でもしっかりと彼の唇を、ワタシの唇を覆うように重ねてきました。タラコ同士が触れ合う瞬間。
ワタシから舌を差し入れ、彼の口の中で絡み愛ました。
んー、ちょっとラーメン味だけどマァいっか。
チャラもどきはキスの味をしめたようで、数分に渡りワタシを抱きしめながら、舌を絡め愛ました。
「ちゅっ」
と鳴らせて唇を離し、彼の顔を眺めるとすっかり紅潮しておりました。なんて可愛いの!!

「服、脱ぐ…?」
ワタシの言葉に、チャラもどきは少し慌てたような手つきでシャツとパンツを脱いでおりました。
スラリとしたチャラもどきは、まさに細マッチョ然とした、引き締まったキレイなカラダ。
ピンクのボクサーブリーフの真ん中に、立派なペニーのシルエットが明らかになっております。
ワタシは、チャラもどきが見ている中、焦らすように一枚一枚、服を脱いでいきました。
目の前のチャラもどきは、今にもワタシに襲いかかってきそうなほどに、興奮の血をたぎらせているような、そんな眼を向けておりました。
残るはブラとショーツとパンストだけ。ベッドに腰掛け、パンストをゆっくり脱いでいくと、遂に我慢が出来なくなったチャラもどきが、ワタシを押し倒して激しく抱きついて来たのです。
そう、これを待ってたのよ!
ブラの上から激しく揉んで、そして谷になっているところにキスしてくれて。顔を埋めて。
初めてのオンナのカラダに夢中になってる彼の姿は、もはや愛しき者の象徴。
胸から少しづつ舐めて、首も舐めて、そしてワタシにかぶさるように抱きついて、ディープに舌を絡め愛ました。ワタシの気持ちもすっかり火照っておりました。
キスがほどけると彼は、ワタシの顔を見つめてくるのです。初めてとは思えぬほどでした。
「やっぱ…キレイっす…僕もう…」
うんうん。興奮しすぎてメチャなのね。
チャラもどきのペニーが、すっかり固くなりながらワタシのカラダに当たっております。
ワタシはソレが早く欲しくて、右手をブリーフの中へと入れて直にペニーを掴みました。
亀頭にはガマン汁が溢れ、まさに興奮で脈打つ熱きペニーでした。
ワタシはカラダを起こし、ブラを外してみせました。もう言わずともチャラもどきはワタシの胸を揉みしだき、ビーチクに舌を張り巡らせてきたのです。
うん…なかなか上手ね…。
感じてきちゃう。
数分にわたりワタシの胸を愛撫してくださりました。

お返しとばかりにチャラもどきを押し倒してブリーフを脱がし、そそり立ったチャラペニーを手コキ致します。
ああん、童貞くんならではのチェリーペニー(*´∀`)♪
ガマン汁にまみれたソレは容易に滑らかに、ワタシの手のひらの中で転がっておりました。
なれど彼は童貞。ゆっくり優しくしてあげないと、刺激が強すぎて勿体ないコトになってしまいます。
『あぁ~初めてのあのオネェさん、よかったよな~(*´ω`*)』って思い出にしてあげないと、ね。
「ねぇねぇ。風俗行ったコトある?」
「いやぁ…ないっす…」
そうねぇ。手コキの刺激に耐えながら答えて下さりました。
やがて、ペニーと戯れるワタシを見ているチャラもどきを、逆に見つめてやりながらピンクの亀頭に舌を這わせました。
「あっ…うっ…」
そうね。そうなるわよね。
ペニーそのものが、痙攣に近きほどにピクピクしております。
「うっ…うっ…」
相当気持ちいいみたいで、腰まで震えております。
チャラペニーを完全に、ワタシの口内へ飲み込みました。鼻腔をつく、若々しきオトコのカホリが、なんとも申し難し。
「き…もちい…い」
口の中で、初めて体験するであろうその温度と舌の感触を、ゆっくり感じていただきましょう。
そうねぇ。このまま口の中で果ててもらうもよし。なれど一番搾りをワタシの中に欲しい気も致します。
「ねぇねぇ…お口に出してみたい?それとも…」
『それとも…』の続きがイメージできたのでしょうか、チャラもどきは少し驚き戸惑うような顔をワタシへ見せました。
その面白い顔を眺めながらワタシはショーツを脱ぎました。
「ねぇねぇ。見てみたい?」
「見たいっす!」
ワタシはチャラもどきの顔の上にマンマンを広げ、そしてゆっくり近付けました。顔面騎乗に近き状態です。なれどチャラもどきは、初めてのマンマンに大喜び。ワタシのマンマンをいじくり、舌先を当てたりしておりました。
「そこの…ボッチみたいなのわかる?ソレ舐めてみて…」
舌先を栗の実に当てて舐めまわして下さるのです。うん…なかなか上手…。
「穴見える?ソコに中指入れてみて…」
言われるままにチャラもどきの中指が、ワタシの膣内へと入ってきました。
「んん…どう?初めてのマンコ」
「き、気持ち良さそうっす。ぬるぬるしてて…スゲェっす。ギュって締めてきてます」
あら。もう挿入のイメージができてるのね。

「もう入れたい…?」
「い…入れてみたいっす…」
「アナタが上になる?それともワタシ?」
「お、オネェさん上で、がいいっす」
それを確認すると、バキバキのチャラペニーを騎乗位の体勢で掴みながら、ワタシのマンマンに擦り付けました。
ああん、栗の実に当てると気持ちいい…。
「ううっ…!」
あんまりやると彼が絶頂を迎えそうなので、彼のペニーを膣口に当てて、ゆっくりと腰を下ろしていきました。
ワタシのマンマンに入り行くチャラペニーの行方に、彼はすっかり釘付け。
ワタシの膣内はハナっから洪水でしたので、彼の固いペニーが膣壁を拡張し、ニュルニュルと滑らかに、ナマの粘膜同士がピッタリと密着しながら入ってくるのです。
「あうっ…!おお…!」
あら、彼のペニーが激しくピクピクしております。亀頭の、一番カリ高くなってるとこがワタシのGに当たりました。これが気持ちいいの。しばらくグリグリしてよーっと。
「あ…スゲ…うっ…」
「スゴイの…?」
「気持ちいいっす…はい…」
若くて可愛い顔を、快感で幸せそうにほころばせております。
少しづつ慣らしながら、更に腰を沈めます。多分、これより先はワタシの『カズノコ天井』にあたるはずです。
「おっ…おっ!ああっ…!」
ペニーが完全に根元まで入り、ワタシの奥まで届きました。あん、気持ちいい~(//∇//)
「おっ…お、ヤバ…うおっ!!!!」
チャラもどき悶絶。
腰を前後に振り、ワタシのポルチオに彼の亀頭があたるように動いておりました。
えもいえぬ快楽を味わい、ほどなく何度か上下して彼の亀頭を奥に擦り付けていると、とんどんソレが膨らんでくるのです。
ああん、すごい気持ちいい…と思い始めた時、
「あっ!!」
叫びながら彼のペニーがビクンと跳ねました。そうしてワタシの一番奥に、壊れた消火栓の如き勢いで発射なされたのです。(イメージね)
「おっ…うおっ!!!!」
「あん…熱い…」
ワタシの膣の奥で、ハッキリと感じ取ることのできる射精でした。腰を上下に動かすと更に脈打ち、ビク…ビク…とペニーが痙攣しておりました。
チャラもどきはすっかり脱力し、幸せそうな顔をしてカラダを震わせ、ワタシの問いかけに暫く反応できぬほどでした。
ああん…でもまだカタイ…。
そのまま腰を前後に振り、未だピクピクしている亀頭に精液まみれのポルチオを当てて動かしておりました。
チャラペニーを引き抜き、チャラもどきの腹上へ移りますと、もう意図せずとも中出しした精液がドロリと流れ出て、腹の上に精子の池が誕生しておりました。メチャメチャ濃い!
「気持ちよかった?スゴイ量ね(*´ω`*)」
彼の返事はございませんでしたが、ワタシはお構いなしに精子の池を舐め、吸い尽くし、全て飲み込みました。そしてチャラペニーも舐め上げ、亀頭を吸いました。
「うっ!うっ!!」
ずっと無反応だった彼が、喜悦の雄叫びを上げた瞬間でした。

チャラもどきの意識が戻った後、正常位でヤラせました。1度目が相当に効いているのかボンヤリしておりましたが、ペニーは元気で射精も勢いよきものでした。
なれど『奥にしっかり出す』というのがまだよくわからぬようで、浅いところでイッちゃったのが残念でした。カラダを震わせるチャラもどきに抱きつき、両脚で腰を押さえ込んで奥まで『ガッ!』と押し込むと「うあぁ…」って情けない声を上げながらペニーをピクピクさせ、『中出しの余韻』というものを、半ば強制的に感じていただきました。

18の童貞だから、四、五回できるかなぁ(〃ω〃)なーんて思っておりましたが、残念ながらこれにて打ち止め。
シャワーして解散したら、物足りぬワタシはまた、ナンパスポットへと出かけるのでした。ちゃんちゃん。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7516
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年11月16日
投稿No.7502の続きです。

会社の後輩であり、ソープ嬢のまゆ(当時23歳)との結婚を決めた私(当時25歳)の私ですが、なっちゃん(当時45歳)との再会で婚約者と娘の前で中出しセックスをして、なっちゃんが二人目の妻候補となった後の話です。

前回の話の1週間後の話です。
まゆもなっちゃんも一緒に暮らすことに合意してくれ、ホッとしているとあい(当時25歳)から「結婚のことで二人で会いたい」と連絡がありました。

週末にあいと会う約束をし、二人で飲むことになりました。
お酒もそこそこにちょっと怒った感じのあいが口を開きました。
「しんちゃん…私もしんちゃんの奥さんの一人にしてほしいです!」
まぁだいたいの予想はしておりました。

来るものは拒まずの博愛主義の私なのでもちろんOKをしました。
なんとあいは事前になっちゃんにも許可をもらっていたそうです。
これに許可を出す母親ってすごいなぁと思いつつ、それを飲んじゃう私も凄いですね笑

「じゃあこれから子作りセックスしよ!!」とあいが連れて行ったのはあいの一人暮らししている部屋でした。
あいの部屋に行くのは初めてだったのでドキドキしながら行きました。

家に着くとあいが抱きついてキスをしてきました。
とろんとした顔で「私を抱いて孕ませて!!」とおねだりされたので理性が壊れた音がしました。
再び貪るようにキスをしてあいをベッドに押し倒します。
そのままあい脱がして生まれた姿にします。
5年前の成人式抱いて以来のあいの裸でしたが、変わらずの小麦色の綺麗な肌と小ぶりな胸が性欲をそそります。
ちょっと恥ずかしそうに「まゆさんとママみたいに胸ないから恥ずかしい…」と言っていましたが、「胸なんて関係ないよ…あいが好きなんだから…」というとあいは胸をさらけ出すようにしてくれました。
本当は貧乳を恥ずかしがっている女の子が好物なのは秘密で笑笑

あいの小ぶりな胸をしゃぶり、そのままおまんこへと愛撫を移していきます。
既にあいのおまんこはびちゃびちゃになっており、それを責めると「しんちゃんと久々にエッチできると思ったら嬉しくてびちゃびちゃになっちゃった!!」と嬉しそうに答えてくれました。
あいの可愛い声を聞きつつ、おまんこを愛撫し尽くした後は攻守交代であいが服を脱がしてくれます。
パンツを脱がすと既に大きくなった息子があいの前に現れます。
「おっきい…あいのこといっぱい気持ちよくしてね!!」というとあいは美味しそうに息子をしゃぶります。
以前に中出しセックスした時よりもフェラも上手くなっており、とても気持ちよかったです。

お互いに準備も整ったところで正常位であいのおまんこへ生挿入します。
久々だったからかあいのおまんこはとてもキツかったですが、慣れると程よい締め付けになってきました。

あいは成人式で私とした後は誰ともしたことがなく、私しか知らない状態でした。
あいは学生時代はアイドル的存在なのでモテないはずはないですが、「しんちゃんとの思い出上書きしたくなかったから」と言っていました。

まゆのおまんこが息子の受け入れに慣れ始めた頃、腰を動かし始めます。
「しんちゃんのおちんちん久しぶりだけと気持ちいい!!」
「あいのおまんこ、しんちゃんしか知らないの!!」
「今日も中にいっぱい出して孕ませて欲しい!!」
とかわいいあいから淫語が飛び出てきます。

正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁とお互い久々の身体を楽しみまくりました。
最後は正常位で思い切り中出しをしました。
しばらくはお互いに余韻を楽しんでいましたが、あいがまたおまんこを締め付けてきます。

「もっかい中出しして?」と2発連続をおねだりしてきます。
息子も少しずつ元気になってきたところで腰の振りを早めます。
「ダメッ////気持ちよくて逝っちゃう////あっ!!あっ!!」とあいの可愛い声が部屋に響き渡ります。
「もう一回中出ししてあいを孕ませて!!」とおねだりがきたところで再びあいの中へ注ぎ込みます。
あいの中は私の精子まみれとなり、いやらしくおまんこから溢れてきます。
「精子出ちゃうのもったいない!」と必死に戻すあいがかわいいです。

そんなことで短期間で3人目の妻が出来てしまいました笑
残念ながらこの時にはあいは妊娠しませんでしたが、「これからはしんちゃんの女になれるってだけで満足!!」と言っていたので大丈夫かと思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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