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投稿No.7277
投稿者 たき (25歳 男)
掲載日 2019年3月25日
取引先オーナー社長(けい子 57才独身)とは、月に2,3回お相手します。
先日は、金曜日の夜から今日の朝までヤリっぱなしでオーナー宅から出勤です。
トータル7回発射で抜きまくられました。
オーナーけい子は本気イキで失神状態でした。

ショッピングの帰りにラブホでハードコアです。
帰るなりフェラで勃起させられ、
「もうスルの?」と言うと
「だって気持ちいいんだもん」とデカいケツつきだしておねだりです。

さんざん突いた後、正常位でけい子の両脚を肩にかけて爆突き。
そのままアナルに突っ込みケツの中に爆注入です。

エンドレスのけい子に精液はもうでません。

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投稿No.7276
投稿者 myhrkjrk (28歳 女)
掲載日 2019年3月24日
私(28)はある地方病院に勤める医療従事者です。
先生(39)は外科医で昨年10月に転勤で弊院へいらっしゃいました。
先生には奥さんと小学生ぐらいの息子さんがいらっしゃると聞いていましたが、またかなりの遊び人でもあり、院内の若い看護師さんに片端から手を出しているらしいという噂話も院内に流れていました。
ただ仕事は大変よく出来る方ですから院内でもそこまで評判は悪くなく、私も医師としては尊敬しておりました。

ある時仕事を通じて先生と仲良くなり、飲み会に誘われました。
良くない噂のある先生です。
警戒心ある若い女性なら誘いに乗ったりしないのでしょうけれど、恥ずかしながら私はセックスが好きですし、またこの歳で特定の相手もいないし、噂の男とはどんなものかしら、と興味半分に誘いに乗り、まずは複数人で、それから一対一でと何度かお酒を飲みに行きました。

話上手で気配り上手、女性には実に自然に広い席を勧めるし、お会計もスマートです。
また腿に手を置かれたり頭を撫でられたりする動作も実に素早く自然です。
性欲をこうも素直に向けられると心地よくすらあります。
堂々と「〇〇さん触り心地いいね。」などとおっしゃいます。
恋人のない体にとって先生の指はまんざらでもない感触です。
私もそうウブではないので、はあこれが噂の、次の時はキスされるかな、などと冷静に思っていたのですが、何度か一対一でお食事に行ってもそれ以上のことはありません。
あら私は対象外なんだろうか、と思い始めていたころ、またお食事に誘っていただきました。一対一です。

レストランで「これホワイトデーが近いから」と言って某有名店のお菓子を何でもない風に渡され、バレンタインには先生に何も贈っていなかった私はあたふた、そして不覚にもときめいてしまいました。
私はあまりバレンタインだとかホワイトデーだとかいうイベントが好きではないのですが、これは素直に嬉しかった。
調子に乗っていつもよりたくさんお酒をいただき、数時間ばかり後には2人とも上機嫌でホテルのベッドに飛び込んでいました。

キスをすると「上手だね。」と褒めてくださいます。
先生が上手なんです。と答えると笑っておられます。
先生の厚めの唇が器用に動いて私の唇を余すところなく愛撫します。
なんというか皮がプリッと張っていて気持ちのいい唇なのです。
大きい手のひらが私の頭を掴んで少し乱暴にされるのも嬉しくなってしまいます。
ただ先生の口髭が私の肌に当たると痛くて、髭が痛いです……と言うと「ごめんね、次までに剃っておくね。」と言われて、また次があるのか、などとほんのり嬉しくなってしまいます。
柔らかい舌が私の前歯をこじ開け、唾液が絡まります。
気持ちよくてフニャフニャと力が抜けてしまいます。

それから先生の太いのに柔らかい指が私の膣に侵入します。
あまり認めたくはありませんが、ずっとどこかで期待をしていたのでしょう。
久しぶりのセックスなのに私の膣はよく濡れてぐちゅぐちゅ音を立てていました。
先生はしばらく膣の壁を弄ったり、クリトリスを弄ったりしていましたが、「舐めてもいい?」と独り言みたいに呟いて私の答えを聞かないうちに私の性器に口をつけました。
尊敬する先生が私のアソコを口で愛撫していると思うとますます興奮してしまいます。
「どんどん溢れてくるんだけど」と先生は嬉しそうです。

充分に愛撫していただいたのでお返しに私も口でさせていただきました。
先生のおちんちんはきっちり硬く絞ったぞうきんのような感じで、大きすぎず小さすぎずとても素敵です。
まず先端を軽く舐め、それから全体を口に含みます。
一生懸命口を上下させていると、先生が頭を撫でてくださいます。
私はいわゆるイラマチオも好きなので、もっと激しくしてくれてもいいのになあと思いながら頭を動かします。

フェラチオに満足していただけたのか、先生に引っ張られて騎乗位の体勢になります。
私は普段はコンドームなしでのセックスはしないのですが、なんだかこの時はナマでしてみたい欲求に逆らえませんでした。
遊び慣れている先生だし、うまく外に出してくれるだろうと。
先生も私も黙っておちんちんに何も着けず膣へ入れていきます。
ずぶずぶ刺さって、あああ、思わず大きな声が出てしまいました。
先生は「あったかい、」とだけおっしゃいました。
私の性器はどんな風なのか聞いてみたい気持ちでしたが、気持ち良い痺れが来てそれはできませんでした。
先生が身体を鍛えていらっしゃるというお話は伺っていましたが、私の体重を支えたうえで深く正確なピストンができる大臀筋の逞しさに男らしさを感じてウットリしてしまいます。
私の穴の中のどこをどう突ついているのかわからないけれど、自慰では到底得られない、痺れるような感覚で徐々に追い詰められていきます。
もういきそうです、と切れ切れに言うと「まだだめ。」と意地悪を言って挿入したまま反対方向に押し倒されます。
再び唇を奪われながら、正常位で突かれます。
もう年下の私の息は切れているほどなのに、先生はひとつも呼吸を乱していません。
さっきよりもいいところに当たっているようで、じゅぽじゅぽ、繋がっている部分からいやらしい音が聞こえてくるほどです。
本当にいきそうになってしまって、先生もうだめです、と伝えると静かな声で「中に出してもいい?」と聞かれます。
えっ?とびっくりしてしまいました。
「中に出したい」もう一度。
妙に冷静になって先生の奥さんのこととかお子さんのこととか考えてしまいました。
だけど一瞬のことで、はい、出してください、と答えます。
私は先生という雄に完全に負けてみたい、雌にされてみたいと思いました。
「出すね、」先生の腰の動きが一層早くなります。
私の穴の一番奥を執拗に突かれます。
ああ、先生、いく、いく!はっきり覚えていないのですが、私が達した数秒後に先生の腰の動きが止まって、それからぴくぴくと震えたように思います。
「うっ……ふ……」先生が初めて呼吸を乱しました。
心なしかお腹のなかがほんのり熱くなったような気がいたしました。
膣の中に精液を出されるのはこれが初めてです。
妙な達成感があり、深いため息が出てしまいます。

先生が私の中からずるりとおちんちんを抜いて、ティッシュで私の穴を拭いてくださいます。
「ごめん〇〇さん、〇〇さんの体に興奮しすぎて思わず中に出してしまった、ごめんね」キスをしながら。そんなセリフ何人の女の子に言ったんでしょう。
先生は最低です。ですが最低な先生、圧倒的な雄に快楽を与えられ雌として屈服し、はい、と答えたのも私です。
安全な日だから大丈夫です、と答えてキスを返します。

先生の腕枕で朝までぐっすり眠り、最近注目している治験についてお話しながら喫茶店のモーニングを食べて、それぞれ家路につきました。

それからもう2週間ほど経つのですが、今でも先生と寝たこと、先生に中出しされたことを思い出して自慰をしてしまいます。
先生の唇や舌、指が触れた場所、そして先生のおちんちんが私の穴の中で震えている感覚。
それらを思い出しながら繰り返し繰り返し自分で絶頂を迎えても、先生に与えられた快感には遠く及びません。
毎日もどかしい思いです。

先生が初めて私に中出しをした男性になりました。
この先好きな男性ができても先生のことはたぶん忘れられないと思います。
ですが、もう先生と寝ることはないと思うので記念に書き込ませていただきました。
あまり官能的にならず、また長々と申し訳ございません。

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投稿No.7275
投稿者 足長おじさん (43歳 男)
掲載日 2019年3月22日
足長でございます。
内縁の妻達と半同居孕ませ生活に勤しむ今日この頃です。
淫語や卑語をパートナー達に言ってもらうプレイが大好きで、妊娠を想起させる言葉を言わせながらの膣内射精が生きがいです。

またまた、前置きが長くなります……。
読者様は、前置き部分、煩わしいでしょうか?
私は男なので、エロ成分に需要がある事は、良く理解しておりますが、この一連の投稿は、既に、私の妻達に主導権が奪われつつあり、どうしても、エロ以外の部分も掘り下げろ、と強く要望されておりまして……。
そう言えば女性用のエロ漫画には、
「アンドレ……」
「オスカル……」
キラーーンッ!
みたいな描写が多めですよね。
我が家の女性陣も、女はエロ漫画のドラマ部分で濡れるのよ、と力説しております。
何卒、しばし、お付き合いくださいませ。

唐突ですが、我が家の簡単な部屋割りをご紹介します。
地上9階、地下1階。
屋上…BBQ、隙あらば巣を作ろうとする鳩との戦場。
9階…仕事部屋と、子作り部屋。
8階…ユリ(子供6人)の部屋と、空き部屋
7階…サナエ(子供3人)の部屋と、私の部屋。
6階…チカ(子供1人)の部屋と、マミ(子供1人)の部屋。
5階…カナコ(子供1人)の部屋と、空き部屋
4階…シオリ(子供1人)の部屋と、ハナの部屋。
3階…アズサの部屋と、物置スペース。
2階…食堂と本厨房と、保育所。
1階…倉庫と、共用玄関(管理人さん達がいます)
地下…駐車場と、倉庫と、ボイラーやらなんやら。
という感じです。
初めは、なんとなく自然な流れで、古株から上階に入って行くような感じだったのですが、アズサが加わった時にユリと同階にする為に移動があり……その後アズサの受験勉強が捗るように倉庫階を半分片付けて移動させたり……と、引越しは都度、行われています。
色々、片付ければ、あと3人分程度個人部屋は増やせますが(最大収容時は、私を除いて、11世帯満室入居しておりました)、もはや、私の精力とローテーション的に色々難しいので……。

ある日、仕事の合間の息抜きに子供達でも構って、育児成分でも補給しようと、仕事部屋がある9階から、日中、保育所にしている2階まで降りて行くと……。
タイミング悪く、お昼寝タイム。
いかにも子供と遊びたい空気満々の、両手をワキワキさせる私を見て、保育士資格持ちのAさん、Bさん、Cさん、サナエから、同時に指を唇に当てるジェスチャーで、
「シー……」
と、やられてしまいました。
……間が悪い……。
仕方なく、隣りのメインダイニングに移ります。
真面目に仕事をしていたカナコを上司権限で強制休憩にして9階から呼び出し、サナエにお茶を淹れてもらい、3人で一服。

「あのさぁ、カナっち」
「はい?」
「悪いんだけどさぁ、部屋割り変わってもらっても良いかな?」
「あ、はい。構いませんよ」
「本当?ありがとうね。シオとハナとどっちと組みたい?」
「どちらでも……ああ、子供がいる同士の方が良いのかな?でも、お任せしますよ」
「なら、ハナとチェンジね。今週中にアタシとユリっぺが荷作りしちゃうから、来週管理人さん部屋に入れて、引越ししようね」
「荷作りなら、自分でしますよ」
「ブッブーーッ!はい、それ不正解」
サナエは、手をクロスして言います。
「お腹に子供いて、重たいもんとか持っちゃダメっしょ」
「平気ですよ~。そのくらいしないとバチが当たります」
「ウチらの家風は、妊婦さん、お姫様だからさ。それは、聞けない注文だね~」
「でも、悪いですし……。お二人も、お忙しいのに……」
「気にしない気にしない。ユリっぺは親びんとして、アタシは雑用おばさんとして、特別お手当を多目にもらってるから、良いの」
サナエは、指で輪っかを作って、お金のジェスチャーをして見せます。
「なんか、すみません」
「おー、任しときなって。そんで、〇〇は、ユリっぺのとこに戻ってね」
「ん、私?」
「そ、アタシんとこ、アズちゃん入れるから。アズちゃん、お腹、赤ちゃんいるから、何かの時に、近くに誰かいた方が良いっしょ?」
「うん、まあ、そうだね。なら、アズサをユリのとこに戻したら?」
「ユリっぺのとこ、チビ6人だよ。隣でギャンギャンやられたら、アズちゃん落ち着かないんじゃない?ウチのは夜泣きが終わったし、らくしょーだかんね」
「あ、そう。任せる」
「お、任される」
「で、一応、聞いておくけど、そもそも、シオリとハナ、何かあった?急に分けたいって」
「ん~、特に何がって訳じゃないんだけど、相性……かな。あの2人、性格正反対だし。別に仲は悪くないけど、ハナの方がシオリのマイペースを少し我慢してる感じかな」
「え?お2人って、姉妹みたいに性格ソックリだと思うんですけど……」
カナコが疑問を呈します。
「シオのあれは天然だけど、ハナのは養殖でしょう?」
「天然と養殖?」
カナコが謎ワードに食いつきます。
「そう。シオはド天然の不思議ちゃんだけど、ハナはキャラ盛ってる養殖鰤の、ぶりっ子だよ。アタシのとこで飲むと、ハナ、胡座かいて貝ひも囓りながら焼酎のお湯割り飲んでるし。そんなことも見抜けないよーじゃ、カナっちお主も、まだまだよの~」
なるほど、ハナの、アレって、養殖っていうんだ……。
「まあ、天然でも養殖でも、二人とも、とっても良い子で、アタシ大好きだよ。でも、シオの、ちょっち空気読めない感が、今、ハナには色々とキツい場合もあると思うんだよね~。もちろん、シオは悪気ないんだけど。ハナは敏感になってるから」
「あー、なるほど……」
ハナは、実は、初めて妊娠した赤ちゃんが、流れてしまっていました。
「ありがとう。諸々、よろしくね」
「おー、サナエちんに任しとき~」
「サナエさんて、凄いですね。色々と気がつくし。対応が迅速で適切。何か、出来る女って感じで、尊敬します」
「え、確かにアタシって、そういうとこ、あるよね~。〇〇、聞いた?アタシ、天才のカナっちから褒められちった」
カナコは海外留学経験者で修士号持ち、対してサナエは最終学歴中卒です。
「サナエは、偉いよ。いつも、ありがとうね」
私は、サナエの頭を撫でました。
私は仕事柄、色々なタイプのビジネスマンと交流がありますが、サナエならビジネスでも成功していたのではないかと思います。
私が、人生で出会った人達の中で、サナエは、着眼点、読解力、機転……の点で、超一流のレベルでした。
学歴はないけれど、バイタリティとアイデアで成功者となった、エリン・ブロコビッチみたいな女性だと思います。
そう言われて、サナエは大変機嫌良くなっていました。
きっとサナエは、映画で、エリン・ブロコビッチを演じた、ジュリア・ロバーツに、自分が擬えられた、と喜んでいるのでしょう。
しかし、実在のモデルとなったエリンは、ジュリアには似ても似つかない容姿なんですよね……ダイナーのシーンにカメオ出演する、無愛想なオバさんがエリンさんご本人です。
(サナエが、これを読んだら、私、後で、ぶっ飛ばされるんじゃないかな?)

何か、微妙な空気になってしまいましたが、ここから何の脈絡もなく、エロをブッ込んでいきますよ。
枕が過去最長なのではないでしょうか?
こんな蛇足部分を全部読んで下さっている方って、いるのでしょうか?

今回は、サナエから、養殖のブリ、と評されたハナの初妊娠エピソードを書きたいと思います。
流れてしまった我が子ですが、ハナ本人から、供養代わりに是非書いてあげて欲しい、との要望があり、悲しい出来事に、一区切りつける為にも、盛大に馬鹿馬鹿しく、エッチに書いてあげよう、と家族で相談して決めました。

ハナは現在21歳。
私の愛人では、最も新しいメンバーです。
出会いは、彼女が大学3回生の頃(と、言っても最近ですが)、就活の一貫で大学側が設定した、某金融関係会社(私が独立するまで勤めていた古巣)の短期インターンシップにハナが参加した事に端を発します。
私は、同期の現重役から、
「クッソ忙しい時期にインターンなんか相手してらんねぇよ。〇〇君、ちょっと助っ人に来てよ」
と頼まれました。
「〇〇、私の時給、幾らか知っている?メジャーリーガー並みに高いよ」
「〇〇君~、頼むよ~。そういう新人の指導みたいなの天才的に得意だったじゃん。社会に貢献する開かれた企業でござい!って、大学側に良い顔もしたいしさ、適当に広報スタッフ付けて、お茶を濁すわけにもいかないんだよ。お前みたいな一線級のクオンツを指導役に当てがっときゃ、間違いないから」
「嫌だね。個人事業主は、毎日がサバイバルなんだよ。お前らみたいなビックホエールとは違って、こちとら吹けば飛ぶような小舟を、荒波の中必死に操舵して、シラスみたいな小魚をチマチマチマチマ、小さな網で獲るんだから」
「はあ、そういう事、言うんだ?〇〇カナコ……」
私は、思わず、ドキリ、としました。
この業界、ヘッドハンティング自体は珍しくもないのですが、暗黙の了解として、世話になった元所属先からの引き抜きは、タブーとなっています。
顧客が付いている人材を引っ張れば、それは、すなわち敵対行為と見做される訳です。
「カナコちゃん、元気?ウチの次期エースを引き抜いた癖に。こっちは、昔の馴染みだからって、大目に見てるんだよ。〇〇君が、そんな感じなら、こっちも……」
「わかった。皆まで言うな。是非やらせて下さい。こちらから、お願いします。いや~、大学生の指導役?それは、楽しみだな~……」
と、私の2ヶ月の東京出張が決定しました。
(私は、某首都圏在住です)
まあ、ホテルの部屋にモニター設置して、カナコに通勤してもらえば、私は、どこででも、仕事出来るんですけれどね。

同期が会社の経費を使って用意してくれた部屋は、このホテルのレギュラークラスのツインルーム。
え?モニター置けないじゃん。
私は早速、同期に電話します。
「〇〇、狭いよ。いや、まあ、この際、そこは、目を瞑ろう。贅沢な事な事は言わない。でも、ケーブルジャックがないって、どう言う事だよ?私、仕事出来ないじゃん。2ヶ月分の損失、そっちで補填してくれるの?」
「いや、悪い。今日日、コンプラやらなんやらで、経費うるさいんだよ。ケーブルジャックの件は、俺からホテルに掛け合ってみるから……」
「いや、良いわ。カナコの件で、悪い事したなって、思うし。私が自腹で部屋グレードアップしとく」
「マジか?じゃあ、カナコちゃんの件はインターン引き受けてくれたお礼と併せてチャラね」
「え、良いの?2ヶ月分のバイト代も、もらってるし、もらい過ぎじゃない?」
「まあ、同期のよしみな。ほら、俺、〇〇君が独立したおかげで、ライバルいなくなって出世したからさ」
「いやいや、〇〇の実力でしょ。私は、ただの数字屋だし、マネージメントは、元から〇〇が同期で最強だったよ」
「へへ、まあな。じゃあ、ホテルの件は良いのな?」
「お、大丈夫。忙しいとこ悪い」
「なんの~……」

2ヶ月の間は、愛人達が何人かずつ交代で東京にやって来ては、私のホテルにある着替えを交換し、ついでにジィジ、バァバと子供達を連れて、舞浜ネズミーランドとか何とかに出掛けていました。
いや、むしろ、私の世話の方がついでかも……。
(中出し、は、いつ始まるんだ。すみません、もう間も無くです)
諸々あって……。
インターン終了の打ち上げ飲み会。
まだ多少、ピントが合わないものの、ヤル気だけはある大学生達の若さに触れられ、何だか良い刺激を受けた気がして、同期の頼みを聞いて良かったなぁ、と感慨に浸っていました。
同期から、上級管理職待遇で復職しないかとの申し出を、ありがたいけれども……と、丁重にお断りして……。
二次会へのお誘いも、お断りして、私はホテルに戻る事にしました。
オイスターバーの後で、ダーツにカラオケ……ですか、若者達は、元気ですな……おじさんは、もう、疲れましたよ。
「では、諸君、青春を謳歌したまえよ」
「〇〇さん、2ヶ月間、ありがとうございました。サイコーの経験でした」
私が店を出てホテルに向かうと……私を追い掛けて来る足音が……。
ハナでした。
「あのー、どうしても、お伺いしたい事があって……」
「何?」
「いや、ここでは、ちょっと。どこか、パソコンを使える場所で……。卒論のテーマにしようかという内容なのですが、金融工学の専門家にご意見をお伺いしたいなぁ~って……ダメですかぁ?」
ハナは、潤んだ上目遣いをしながら鼻にかかった猫なで声で、言います。
「はあ、そうか……この時間だと、ファミレス……かな。Wi-Fiくらいあるでしょう」
私たちは、二人で歩きます。
……オフィス街近郊には、ファミレスがない。
「あのぉ、〇〇さんのご宿泊先ではダメですか?」
「いや、それは、よろしくないでしょう。時間とか、お互いの立場とか。誤解されるような振る舞いは……」
「何、想像してるんですかぁ。〇〇さんのエッチ。私は、ホテルのロビーの片隅とか、そういう意味で。お部屋まで行くなんて言ってませんよ」
あ、そう。
「じゃあ、それで」
ホテルのロビーの一角にあるソファスペースで、ノートパソコンを開きます。
この娘……ホワホワした外見で、インターン中、何もないところでコケたり、ドジな失敗ばかりしていたけれど……デキるな。
そう言えば、インターン中の質問もやけに的を射ていた気がする。
「うん、論理に破綻はないね。その方向で、纏めていけば良いと思うよ」
「そうですか。良かったですぅ。あのー、〇〇さんて、実は凄い方なんですねぇ。〇〇さん(私の同期)が、言ってました。2008年のパニック相場の時に、〇〇さんは、6日間で、会社の1年分の利益を1人で叩き出したって……」
「たまたまだよ」
「あのぅ、すみません。私、ちょっと、気分が……」
ハナは、口を押さえて、具合が悪そうな様子を見せました。
「大丈夫?」
「吐きそうです」
「アルコールのせいかな、お手洗い行く?いや、生牡蠣にあたったんだとしたら、病院か?」
「すみません。お部屋で休ませてもらっても……」
「いや。うーん、まあ、緊急だから仕方ないか……。最悪、救急車呼ぶね」
(中出し、速よー!)
と、部屋の中です。
ハナは、バスルームに籠りきり。
時折、シャワーの音がします。
嘔吐している音を私に聞かせない配慮なのでしょう。
私は、パッキングをしています。
明朝チェックアウトなのですが、まだ、パッキングが終わっていません。
サナエが詰めるとピタリと入るのに、私が詰めると、どう考えても、スーツケース丸々一個分、入らないんですよね……荷物が勝手に倍に増えるはずがないので、これは、私の詰め方が悪いのでしょうね。
考えろ、私は、マス・エキスパートのはずです。
この場合、立体充填ですから……。
衣類の形状は不定形、体積は、相当量の気体によって膨張が見られますね……ちょっと待てよ、これは応用数学になって来るな……。
紙とペン……あ、スーツケースの中だ……どこにある?
あった、よし、まず容積を導き出して……内径の……。
……って、どうしてこうなった?
荷物がまた、散乱してしまいました。
ま、最悪、コンビニでゴミ袋買って入れちゃえば良いかな……。
「〇〇さーん……」
バスルームから、ハナの声が……。
「どうした?救急車呼ぶ?って、何をしているの?」
私がバスルームの扉を開けると、ハナはスカートを大きく捲り上げて、その中身を、私に見せ付けていました。
ストッキングもショーツも履いていない、露わになった性器をです……。
「こんなになっちゃいましたぁ……ベトベト……見えますかぁ?」
ハナの外陰唇は、湿って光沢を湛えていました。
誘っている……そのくらいの事情は私にもわかります。
問題は、その先……。
これで据え膳食わねば……で、彼女を抱けば、ユリが……私のペニスをちょん切るかもしれません。
私は、呆然と立ち尽くします。
「〇〇さん。エッチしましょう。関係を持った後で、レイプされたなんて騒ぎ立てたりしませんよ」
ハナは、酷く的外れな事を言います。
私は、そんなことより、包丁を握り締めたバレリーナが恐ろしいのです。
「もう、仕方ないなぁ……」
ハナは、リクルートスーツの内ポケットからメモ帳とペンを取り出し、何かを書き付け始めました。

私、〇〇ハナは、〇〇ホテルにおいて、〇〇〇〇さんと、自分の意思で、性交渉を行なった事を認めます。
〇月〇〇日。
〇〇ハナ……捺印の代わりに自署いたします。

「はい。これで、逮捕されたりしませんよぉ。さあ~、エッチして下さいよぉ」
ハナは、私にメモ帳から破り取ったページと、一繋ぎになった3連のコンドーム手渡しました。
何とも準備が良い事で……。

バスルームは、石鹸と何かの香水のような香りがしていました。
ハナは、バスルームに籠っていた間、どうやら、身繕いをしていたようです。
良く見ると、メイクもバッチリ直されていました。
この娘は……私を騙しましたね。
そもそも、同じ物を飲み食いして、ハナだけが体調不良となり、本来虚弱体質の私が無症状などという事はおかしいのです。
ハナは、人差し指と中指を逆V字に開き、自らの陰唇をクパァと開いて、膣内を見せつけます。
私は、ユリの顔と、ハナの股間が順番に頭をよぎり、最後は、股間が残りました。
どうやら、エロのサブリミナル効果は、最強なようです。

私は、ズボンを脱ぎ、ハナに覆い被さりました。
「ゴムぅ。ゴムしてぇ。生はやぁ~……」
男の部屋に押し掛けて来て、誘惑しているくせに、注文が多いですね。
ゴム?
私は、軽度のラテックスアレルギーなのです。
「本当に生で入れちゃうのぉ。あーん、ダメだおぉ。はうんっ!」
うわ、このマンコ浅っ!
ハナの膣は、私のペニスが入りきらない。
私は、身長が183cmありますので、ペニスが相対的に日本人の平均的サイズよりは大きいはずですが、海外の人に比べれば、大した事はありません。
ハナは確かに小柄な部類ですが、膣の深さは、個人差があるとはいえ、こんなに浅い人がいるものなのでしょうか?
少なくとも、私は経験した事がありません。
私はハメたまま、ハナを持ち上げ、トイレを出て歩きます。
ハナは、私の首にぶら下がりました……駅弁の体位です。
「じゃあぁ、生でしても良いですけど、中に出さないで下さいねぇ。今日は危ない日なんでぇ……」
ハナは、煽情的な表情を見せます。

「おごっ、んぐっ、お腹の中身パンチされてるみたい……。いったーい。でも、気持ちいいよぉっ!」

ププ……プ……プ……。
ハナは、私が突き込む度に、可愛らしい放屁を漏らしていました。
駅弁の体位と浅い膣の底を押し上げられた為に、腸が圧迫されたのでしょうね。
匂いは、しませんが、音はします。
「ヤダ、あ、恥ずかしい……」
一瞬、ハナは、今までの媚びるような喋り方ではなくなりました。
どうやら、こちらが素のようです。
この瞬間、私の中で、何かのスイッチが入りました。
「中に出すよ」
「中に出すんですかぁ。ダメェ……危ないよぉ……」
ハナは、再び、猫撫で声に戻りました。
これは、完全に演技ですね。
「余裕があるじゃん。どうせ、準備が良い君の事だから、モーニングアフターピルとか、持って来ているんでしょう?」
「え?後ピル準備してるのバレましたぁ?〇〇さんて、本当に頭が良いなぁ。ゾクゾクしちゃう。〇〇さんみたいな男の人、身近にいない」
「なら、自分で誘ってよ。中に出されても妊娠の心配ないんだから、中に出してください、って、言ってごらん」
「〇〇さんのエッチぃ。良いですよぉ。ハナの、中に、出してね……」
ハナは、アニメのような萌え声で言います。
「ぬるい……」
「えぇ?ダメですかぁ~。頑張ったんだけどなぁ~」
「媚びないで言ってみて。さっきの論文の論旨を説明してた時みたいな堅い口調でさ」
「えーと、じゃ、言いますよぉ。おほんっ……」
ハナはわざとらしい咳払いをしました。
「では、今から中に出して下さいますか。なるべく、奥まで挿入してから、たっぷりの射精、お願いします……こんな感じですか?あはは……変なの」
「だいぶマシ。それだけ?今時の大学生の語彙力って、その程度?もっと、下品で、猥褻な言葉で、射精促せないの?」
「はあ?なら、言いますよ。言わせておいて、後から引かないでくださいね。アソコの奥で出して……」
ハナは私の耳元で囁きました。
違うんだよな……。
「アソコ?それ、どこ?」
「あはは……〇〇さん、結構、エグいんですね」
「マンコの中という解釈でいいのかな?私の家では、そういう名称なんだけれどね」
「エッロ~。〇〇さん、奥さんにも、そんなこと言わせてるんですか?奥さんもヤバいですね。ウケるー……」
ピキッ……。
私は、何でも良いけれど、彼女達を愚弄するなら、許さない。
私は、ハナをベッドに投げ捨てるように落とし、リミッターを解除して、突きにかかりました。
「んぐっ、ぐふっ、あ、あ、凄っ、そこ突いてっ!子宮、子宮叩かれてる、ぐっ、ぐっ、おま……オマンコの中身、持ち上がる……あ、あ、あ、イキそっ、イクッ!イクッ!」
「ブチまけてあげる。中に出すよ。良いね?」
「あー、は、はい、イッて下さい、一緒にっ!」
「マンコの中に射精するよ。良いの?ハナちゃん、ねえ!」
「はいぃっ!ください。オマンコの奥で射精して下さいっ!いっぱい出して下さいっ!イクーーッ!」

ドピューーッ、ドピューーッ、ドピュッ、ドクドクドク……。

うーん、後でピル飲むのわかっているから、イマイチな射精感でした。

その後、ハナは、数分微睡んだ後、ペットボトルの水を一息に飲むと、私の胸を押し上げ、ハンドサインで体の向きを変えろ、と示しました。
ハナは、私の上に跨り、ガニ股になって激しく腰をバウンドさせ始めます。
何だか、一度イッてから、ハナの膣底の肉がほぐれて柔らかくなったようなような気がします。
すると、何か、ペニスの先に吸盤のような物が当たる感覚を覚えました。
「ハナちゃん、何か、先っぽにペッタン、ペッタンするんだけれど、これ子宮口かな?」
「んっ、んっ、んっ、たぶん、そう、です。私、感じると、子宮がチュパチュパ吸い付くみたい、でぇ。気持ちいですかぁ?」
「なら、次は、ここに、くっつけて射精するね」
「はい。〇〇さんのオチンポ、長くて、射精も、勢いあるから、たぶん、子宮の中に、たくさん精子入ります、ねぇ……」
「入れてあげるね」
「はい。ハナのオマンコの奥で、何回も射精して、下さいねぇ……ん、ん、またイキそうです」
「ハナちゃんがイッたら、子宮口を亀頭にめり込ませるくらい押し付けてね。そうしたら、私も出すから」
「〇〇さん、後ピルあるからって、子宮内射精するつもりですか?あはは……良いですよ。たっぷり、子宮の中に射精して下さい。あ、ん、イキますっ、あーーっ!」
ハナは、オーガズムに達したようで、私の胸に倒れこんで来ました。
そして、私に身を預けたまま、グニグニと腰を練り付け、子宮口に、ペニスの頭を合わせています。
私の亀頭の先端に、何かが吸い付いた感覚がありました。
ハナの腰を押さえつけ、力を込めて密着させるとムニムニとペニスが根元まで埋まっていきました。
「おおお、凄い深い、苦しい、でも気持ちいぃ」
私の鈴口のあたりに何か肉のキャップが被さったような感覚が伝わります。
どうやら、子宮口が吸い付いたようです。
チュパーー……。
「ハナちゃんの子宮口が、精子を吸い取ろうとしてるよ。ここで射精したら、全部、子宮の中に入るね?」
「は、はいぃ……入れて、絶対、中に出して……」
「ハナ、妊娠しろっ!」
「へっ?妊娠?あーーっ!

ビューッ!ビューッ!ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。

「あーーっ!来てるっ!凄い、ドポドポ……。あん、素敵……もう、このオチンポじゃなきゃ、だめだよ……。〇〇さんのセフレにして下さいねぇ……」
ハナは、私の上でペタンと脱力したまま、うわ言のように呟きました。

しばらくすると、ハナは、ゆっくり身体をずらし、ペニスを抜き、私の肩に頭を乗せて仰向けに寝転がりました。
「んふふふ……」
「何?」
「いえ、〇〇さんが中出ししてくれた精子くんたち、今頃、私の子宮ではしゃぎ回ってるんだなぁ、て想像したら、可笑しくて……。だって、後ピルで全部ぶっ殺されちゃうのにねぇ……」
「何それ?ハナちゃんの地って、そんな感じ?」
「え、そんな事ないですよぉ……私ぃ、汚れを知らない、花の女子大生ですぅ……」
「いや、汚れない女子大生は、男に跨ってガニ股で杭打ちピストンなんてしないから」
「いっけね、ハナってばドジっ子。てへっ……」
「あ、もう、そのキャラは良いから。あざといの苦手なんだよね。普通にしてて」
「ちぇ、ダメか。〇〇さん。ご迷惑はかけませんから、これからも会ってくれますよね?」
「いや、私、独占欲強いから無理だな。ハナちゃん、どうせ、他にもパパとかいっぱいいるんでしょう?親父殺しっぽいもんね」
「えー、ヤリマンなのは、認めますけどぉ。相手は選びますよ。頭が良くて、お金持ってて、チンポ大っきな人じゃなきゃ……」
「私はね、地元でマンション1棟所有して、そこに7人愛人達を囲って暮らしてるんだ。ハナちゃん、都心の生活、切り捨てて、そこに引っ越して来る?私の都合が優先になる生活だよ。無理でしょ?」
「愛人?あのぉ、お手当ってどのくらいですか?」
私は、ハナのオッパイに指で数字を書きました。
「え?凄っ!そんなに?想像した金額の一桁上でした」
「まあ、私の愛人してる女の子達って、世の中に出て、バリバリ働けば、それなりに稼げる女の子達ばっかりだからね。その時間とか身体とかを自由にしようと思えば妥当な金額じゃないかな?」
「ちょっと、前向きに考えさせて下さい」
「もしも、私の愛人になるなら、まず、愛人の……うちの女性陣に紹介して面談してもらうんだよね。それから、健康診断を受けてもらって、契約」
「〇〇さんが雇用主なのに、女性側が選ぶんですか?」
「そう。私が好みでも、ウチのパートナー達が気に入らないと、さようならだね。まあ、共同生活する訳だから、当然だよね。実際、性質の悪い女の子が入って、問題を起こしたこともあるし」
「そうなんですか……。なら、面談の時は感じよくしないとなぁ」
「何?乗り気なの?契約期間中は、私以外とは付き合えないんだよ」
「平気です。〇〇さんの事タイプですし、エッチの相性も良かったですし」
「ならね、あんまりキャラ作らない方が良いよ。ウチの女性陣の年長組はね、女の子の本性見破るの天才的に得意だから……。むしろ、今のハナちゃんの地のままで、会った方が、好印象だと思うよ」
「そっか、わかりました。なら、面談セッティングして下さい。お伺いします」
「本当に?」
「はい」
「じゃあさ。持ってきた、アフターピル、トイレに流しちゃってよ」
「?」
「あのさ、私、愛人には子供産んでもらうんだ」
「へ?」
「性癖が子作りなんだよ。妊娠を前提としないセックスだと感じないの。射精はするけど、脊髄反射みたいなもので、全然快楽物質が脳に充満しないんだよね。もちろん、出産した子供達は、認知して、ちゃんと養育しているよ。その為の同居だからね」
「……」
「まあ、無理なら、仕方がないね」
「じゃあ、今日の私とのエッチも、感じませんでしたか?」
「ハナちゃんが、モーニングアフターピルを準備してるって白状した後は、正直、盛り下がったよね。AV観てオナニーしたのと変わらないなあ」
「酷っ!……わかりました……」
ハナはベッドから立ち上がり、バッグをひっくり返して、中身をブチまけました。
とても、不機嫌そうです。
ハナは、床から、小さな缶ケースを拾い、蓋を開け、避妊薬を薬剤包装からプチプチと取り出し、トイレに入って行きました。
ポチャポチャ……ジャーーーー……。
流したようです。
まあ、あの計算高いハナの性格なら、トイレに流したフリをして、実は他にも予備を準備している……とか、やっていそうな気がします。

トイレから出て来たハナは、何だか人が変わったような表情でした。
目が座っています。
「捨てました」
「何か、怒っている?」
「別に。盛り下がった、とか言われて、ムカついただけです」
口調も違います。
うん、こっちのが自然で良いですね。
「もう、一回する?妊娠しても良いならだけど……」
「どうぞ。私の子宮あげます」
「大学どうするの?」
「単位は、もう取れるだけ取り終わってるので、卒論仕上げて、後幾つかですから、4回生としての出席少なくても卒業出来ると思います」
「妊娠したら、どうするの?中絶しちゃうの?出来れば、産んで欲しいな」
「中絶はしません。産むつもりです。大学は最悪、休学ですかね……」
「期間的に卒業、間に合わなくない?」
「そん時は、そん時です。もう、良いです。初めから、もう一回やり直します。今度は、ちゃんと、私で感じて下さい、気持ち良く中出しして、妊娠させて下さい」
「あのさ、正直言って、まだ疑っている。ハナちゃんなら、まだピル隠し持ってて、避妊する気じゃないかなって」
「そこは、仕方がないですね、一度失った信用は、取り返すのに時間が掛かりますし。でも、私、妊娠しますから。今日、危険日なのも本当です。だから、もう、受精してるかもです。〇〇のパートナーさん達に認められて、一緒に暮らします。本当に妊娠してるのがわかれば、〇〇さん、私で感じてくれるようになるんですよね?」
「うん」
「良いですよ。愛人にして下さい。これは女のプライドの問題ですから。人生かける価値はあります」
あ、そう。

そして、私とハナは、3回目の中出しをしました。
「奥、もっと奥に出さなきゃ。〇〇さん、もっと押し込んで下さい」
「でも、相当、体重かけてるよ。膣の中、おかしくなるよ。病院とかに行くレベルで、危ないんじゃない?」
「たぶん大丈夫ですよ。お腹に鈍痛がありますけど、子宮が切ないんです。〇〇さんのオチンポ、もっとお腹とお腹がべったりくっつくくらいまで、全部中に収めたい」
「じゃあ、ゆっくりね」
「あーー、それ、ぐーーって、押し付けられてるだけで、さっきから、何回もイッてます」
「ハナちゃんの健気な姿見てたら、何か欲情してきたよ。たぶん、次の射精は、私もイケると思う」
「本当ですか?嬉しい」
ハナは、屈託無く微笑んだ。
うん、この子は、虚飾のない素の方が、ずっと魅力的だ。
「ハナちゃん、イッても良い?」
「はい、どーぞ。オマンコの奥の、私の卵子を幸せにして下さい」
「妊娠させるよ」
「はい。絶対に妊娠させて下さい。ママにして下さい。腹ボテにして欲しい。〇〇さんに、愛して欲しい」
「うん、じゃあ、愛の結晶作ろうか?」
「はいぃ、お願いします。赤ちゃん産ませて下さい」
「ハナっ、妊娠しろっ!私の子供を産めっ!」
「孕ましてっ!子供産ませてっ!あーーっ!」

ビューッ!ビューッ!ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。

ハナの小さな膣に、この日3回目の射精をしました。
ハナの子宮口が精液を吸い上げていくのを感じながら、私は、確かに充たされていました。

私は、行為の後、すぐに、自宅に電話をかけ、ユリとサナエに、全てを自白しました。
「わかりました。とにかく、帰って来てからね」
ユリは、私の何度目かの浮気に、とても悔しそうな口調でした。
「〇〇、テメーッ!ユリっぺ、泣いてんぞ!ブン殴ってやるから、早く帰って来い」
普段、私の浮気に比較的寛容なサナエも、今回はブチ切れました。
スピーカーフォンから漏れる、修羅場の様子に、ハナは、オロオロするばかり。
「あ、あのー、〇〇ハナと申します。あの、件の浮気相手です。ごめんなさい。この度は、私が〇〇さんをレイプしたような形なんです。許して下さい。私もお詫びに伺います。あのー、よろしくお願いします」
「あん?浮気相手だぁ!おーし、良い度胸じゃねーか。ウチに来るんだな?ユリっぺ、チビ達、バァバんとこと、バアちゃんとこに預かってもらえ。ガチンコで、白黒つけてやろうぜ。こっちは7人いんだからなぁ!おい、浮気男、と、泥棒猫、とっとと来やがれ!どう、ユリっぺ、アタシが代わりにビシッと言ってやったぞ」
「サッちゃん……泥棒猫って、今時、そんな表現てある?もう少し気の利いたこと言えるでしょう?まったく、怒る気も失せたわ。〇〇さん、もう、良いから。無事に帰ってきなさい。ハナさん、ですか?」
「は、はい。ハナです」
「あなたも、〇〇さんと、いらっしゃい。女同士、今後の事をお話ししましょう」
「わ、わかりました。伺います」

と、電話越しの邂逅が終わった時、もう外は白み始めていました。
ハナを連れて、帰還した私は、もはや、職人芸になりつつある土下座を行い、サナエに怒鳴られ、ユリに溜息をつかれ、他の女性陣からは汚物を見るような視線を向けられます。
ハナが口を開く前に、ユリが彼女を許すことを宣言したので、後は、すんなりと受け入れられました。
この時、既にハナのお腹には赤ちゃんが宿っていましたが、残念ながら、私たちがその子と会う事は出来ません。
流産といっても、ごく初期の堕胎だった為、ハナの母胎への影響は、ほとんどありませんでした。
ハナは、大学を1年休学し、身体と心を休めることにしました。
こうして私たちは、ハナを家族に迎えたのです。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7274
投稿者 足長おじさん (43歳 男)
掲載日 2019年3月21日
足長でございます。
8人の内縁の妻達と暮しております。
子作りセックスと淫語が大好物です。

また、前置きが長くなりますが、お許しくださいませ。
以前の投稿とは微妙に時系列が入り乱れている部分があるのですが、私の方の問題で、皆さまがお読みになる分には、内容に影響はありませんので、ご安心ください。
突然ですが、私達家族にとっては吉事となりました近況を、少しご報告させてくださいませ。
我が家のアイドル、最年少アズサの妊娠がわかりました。
みんなで、お祝いです。
ユリは感極まって泣いています。
ユリは、身寄りがなくなったアズサの身上監護権者となっておりますので、母親のような心境なのかもしれません。
アズサは幼い頃、ユリの経営するバレエ教室に通っていました。
ご両親に不幸があり(アズサは未成年ですし、身バレが多少心配なので詳しくは書きませんが)その後、唯一の肉親である祖母も亡くなって、ユリが後見となっているのです。

……で、何故、アズサが私の愛人となったのか?
これが問題です、細かくは申しませんが、事と次第によっては、私は、倫理的、道義的に許される事ではありませんので……。
多少、言い訳がましくなるかもしれませんが、事実のみを、ご説明いたします。
事の始まりは、アズサが、唐突に「〇〇君の愛人になりたい」などと言い出した夜です。
私は、我が家の家庭の事情(私がユリ達、女性陣を内縁の妻として囲っている事)を、包み隠さずアズサに教えていました。
まず、ユリは、私がアズサに手を出したのではないかと疑い、怒り狂い、刃物を持ち出すほど……。
ユリの、あんな爆発具合は、初めて見る姿でした。
もちろん、誤解なので、私は生存しております。
次に、アズサが、私やユリに扶養されている立場に遠慮や気兼ねをして、自分の貞操を対価として差し出そうとしているのではないか、などという懸念もありました。
どうやら、これも、違うようです。
そして、カウンセリングを受診させたり、法律家立会いの元話し合ったり、と何や彼や、ありまして、アズサが、素朴に、私を異性として好きになってしまい、男女の一線を超えたいと希望している、とわかり、今に至る訳です。

本人曰く。
「〇〇君が、誰かの旦那さんだったら諦めたけど、たくさんの愛人と生活している人だったから、それなら、私にも、ワンチャンあるかな、って勇気を振り絞った」
とのこと……。

不憫な境遇の無垢な少女と思っていましたが、中々に積極的でいらっしゃるご様子です。

閑話休題。
アズサとの子作りの莖末については、最初のエピソードとして投稿されております。
アズサ本人は、妊娠について、
「初めての経験なので不安もあるけれど、楽しみな気持ちと、幸せな気持ちでいっぱい」
と、申しております。
彼女は、大学進学が決まっておりますが、しばらく休学となります。
アズサは、安定期になったら通う、と申しておりますが、私は、1年くらい休学しても良いのでは、と思っております。(大学休学生は、我が家にもう1人おります……)
我が家には、出産、子育て経験者が6人おりますので、その点は、アズサも心強いはずです。
マミは、前回の排卵期の子作りには、ご縁がなかったようなので、次こそは、と意気込んでおります。

我が家では、アズサと、もう1人……カナコという妊婦がいます。
彼女を今回の主役といたします。

カナコは現在27歳。
私の子供を産み、現在2人目を妊娠中です。
出会いのきっかけは、カナコは私の部下でした。
有り体に申し上げれば、私が従業員の女性に手を付けたのです。
こちらのケースは、アズサの場合と違い、言い訳のしようもありません。
カナコから告白され浮気してしまいました。
私は、複数の愛人を囲ってはいますが、彼女達には貞操を立てており、先輩の愛人達が認め、愛人契約を結んだ相手としかセックスはしない事を原則としていました。
しかし、仕事の上で全幅の信頼を寄せる部下であり、また美人キャリアウーマンであり、業界のパワーエリートでもあるカナコから、
「ご家庭に、ご迷惑はかけませんので、どうか抱いて下さい」
などと、言われてしまっては……。
パンストを引きちぎり、ショーツを片膝抜きにした状態で、スカートスーツ姿のまま、机に寝かせて、股を開かせ膝を押さえつけカエル股にした状態で、前戯なしで挿入します。
濡れが甘いので、膣壁の粘膜が亀頭に貼り付いて、突っ張り、カナコは一瞬痛みを感じたようですが、10秒もピストンすると、膣内がズルズルに濡れて来ました。

「え、中に出すんですか?」
「うん、危険日?」
「わかりません。あ、出来れば、外に出して下さい」
「誘ったのは、〇〇さん(カナコの姓)なんだから、妊娠しても仕方がないよね。一番奥で射精してあげる」
「あ、中は嫌……」
「嫌でも、中で出すよ。だから、受け入れて。子供が出来ても、カナコさんと子供の面倒は看るよ。絶対に悪いようにはしないから」
「あ、あ、あ、はい。なら、中出しでお願いします」

ビュッビューーッ!ドピュドピュドピュ、ドクドクドク……。

「中で出しちゃった」
「はい、凄い勢いでした。中に出されたの初めてでしたが、想像してたより、気持ち良かったです」
「何言ってるの、このまま、あと2回、〇〇さんのマンコの中に出すよ」
「へ?そんなに?」
「うん。もう、赤ちゃん作っちゃおう」
「はあ、会長がそうおっしゃるなら、構いませんが……」

私は、屈曲位から、カナコの華奢な腰を尻ごとダルマ抱きにして、膣の最奥に抜かずの3発の中出しをしたのです。

その日の内に、浮気はバレました。
女性陣は、私から漂う微かな精液臭で異変に気付き、その日の勃起が弱い様子から確証を得た、と言っておりました。
女性の勘は怖いです。

カナコの事を、部下でした、と申しましたが、彼女は、現在も私の事業に以前と同じ職責で参画しております。
ただし、立場はシニアパートナーとなっておりますが……。
カナコは、経営学修士号持ちの才媛で、語学に堪能な為、某金融関係企業から引き抜いた人材でした。
容姿もプライドが高い性格も私の好み。
いえ、ヘッドハンティングしたのは、純粋に彼女の能力を買ったからで、邪な気持ちは……ほんの少ししかありませんでした……。

カナコは、女性陣に認められ、健康診断後、愛人となり同居人となりました。
早速、先輩達から、私の趣向や性癖について、アドバイスなどがあります。

「あのね~、XXXXXXXXXXXX」
ユリが英語でカナコに話しました。
「本当ですか、XXXXXXXXXXXX?」
(XXXの部分は、英語での会話として解釈してください)
「そう。それからね~、XXXXXXXXXXXX」
「嫌だぁ。XXXXXXXXXXXXXXX?私の中の会長のイメージがたった今、崩壊しました」
「ユリっぺ、何喋ってんのかわかんないし……」
「サッちゃん達には後で、ちゃんと教えるから……」
「あ、そう」
そこにマミが加わります。
「XXXXXXXXXXXXXXX……私びっくりして、思わずXXXXXXXXXXXXXXX!」
こうして、外国語に拙い私に聞かれたくない話をする時、カナコは、ユリやマミと英語で内緒話をする事が普通になりました。
ユリは、ヨーロッパ某国(最初、私は無頓着に地名を書いていましたが、年齢と地名から類推すれば、同地のバレエ団にお詳しい読者様には、身バレする可能性が高い、とのユリの指摘により書き直しました)に在住経験があり、マミはナポリでの修行歴があります。
ナポリはイタリアですが、イタリアは観光立国なので、英語話者はかなり多いそうで、マミもイタリア語が喋れて、ナポリ方言と英語も多少喋れます。
「えっ?それ、変態の所業じゃないですか!」
「はい。我が家では、これが普通なんです」
「そうよ。それからmake loveする時は、ejaculationを促す為にcum in me!とかget me pregnant!とか日本語で言ってあげてね~。〇〇さん、喜ぶからぁ」
「そうそう。だいたい、impregnantとかcreampieとかknock upとかbreedingとか、そっち系の語彙を日本語で適当に言っとけば、あっという間にejaculationしますよ」
後半は、私でも聞き取れましたよ……否定はしないけれども……。
「そう、なるべく媚びたり、艶めかしくしないで、学校の保健医さんが生徒に言うとか、病院のナースが患者さんに言うみたいな口調で言うのがコツ。はい、じゃあ、私のオマンコの中に、〇〇さんの精子出してくださいね~……とか、こんな感じで……」
「なるほど、参考になります」
「私は、業務連絡風に言います。私の危険日オマンコに、赤ちゃんの素、いっぱい種付けして妊娠させてください……こんな感じで……」
「あとは、語義を強くするとかかなぁ……膣内射精してっ!オマンコ孕ませてっ!とか……。後はバリエーションね~……」
「淫語系のエロDVDも大量にあるけど、やっぱ、淫語は成人コミックをベースにするべきだな」
サナエも3人の会話に参戦して来ました。
「ふむふむ、調べておきます」
おい、カナコ、そんなことを、メモに取らなくても良い。
「やっている内に、好みがわかってくるわよ。〇〇さん、淫語萌えすると、オマンコの中で、おチンチンが硬~くなって、亀さんの部分がプワァ~って、膨らむからぁ」
「そう、腰速くなるし、表情とかで、あ、今のツボったなって、すぐわかる」

そして、私はカナコと、2度目(射精換算では4度目)となる性交をしました。
仕事部屋での情事は、着衣ハメでしたが、全裸に脱がしてみると、やはりカナコは、スタイルが良いです。
アズサのような透明感のある10代の肌質とも違い、ユリのような軟体アスリートスキニーではなく、マミのようなムッチリグラマーロケットオッパイでもなく、サナエのような健康的細身長身でもない……。
いわば、丸の内の美人秘書体型(女性蔑視の意図はございません)でした。
オフィスワーカーらしく、多少の不健康さを醸し出す色白、細身ながら筋肉質ではなく、やや緩みがち、補正下着の痕がなかなか消えない肌……。
乳輪の境目がぼやけるくらい乳首が薄いピンクで、いやらしく見えました。
また、下の毛は直毛で長く伸び、腋の毛も薄っすら生えて来ていて、仕事が忙しく、普段はお手入れする時間もあまりない様子。
「会長、あまり見ないで下さい。奥様達に比べたら、私なんか、だらしない身体ですから……」
「〇〇さん(カナコの姓)……いや、カナコ」
「は、はい……」
「これからは、会長も奥様も禁止。私のことも、女性陣のことも、下の名前で呼ぶこと。これは、我が家の決まりです」
「はい、わかりました」
「それから、これからは、就業時間を2時間短縮します。そして、カナコ付きの秘書を雇います。その人物に重要度の低い仕事を移管して、家族と過ごす時間を増やしましょう」
「ありがとうございます」
「それから、なるべく早く、エステに行って、マンコの毛を全て脱毛処理して下さい。私の趣味です。ユリ達の行きつけのお店がありますので、」
「は、はい……」
「何か質問は?」
「今の所ありませんが、気が付いた時に、改めて、お伺いしても差し支えないですか?」
「構いません」
「ありがとうございます」
「それから、契約にも明記されていた一番重要な事ですが……」
「はい」
「私は、避妊しません。毎回、カナコを妊娠させるつもりで中出しします。カナコも、基礎体温計測以外のあらゆる避妊方法を禁止とします。私の精子を、マンコの中で、望んで、受け入れてくださいね」
「はい。毎回、妊娠する覚悟で、喜んで膣内に射精していただきます」

私は、カナコをベッドに押し倒し、カナコの太腿を開いて、女性器を露わにしました。
カナコは、自分で左右から膣を開いて私に見せました。
おそらく、この仕草は、ユリに指導されたものでしょう。
しかし、カナコの小陰唇はいくらかヒダが高いようで、両側から股のお肉を引っ張っただけでは、ピタリ閉じたままです。
「カナコ、膣口がポカッと開くまで、拡げて見せて」
「は、はいぃ……恥ずかしくて……」
「これから、カナコのマンコに精子出すんだから、恥ずかしいなんて、今更だよ」
「はい。少しとうのたったオマンコですけど、存分に使って下さい」
カナコは、小陰唇の近くから、再度膣を開きました。
小陰唇がクパァと開き、濃い桃色の粘膜が露出しました。
瞬間、フワリ、と淫臭が漂い、鼻孔をくすぐります。
カナコの小さな膣口が、ツポッ、と開き、緊張からか、羞恥からか、興奮からか、カナコの膣前庭はヒクンヒクンと波打ちます。
私は、カナコの膣にむしゃぶりつきました。
10分、クンニリングスを繰り返すと、
「〇〇さん、お願い、もう、入れて下さい」
カナコは溶ろけきった顔で哀願しました。
「そういう時は何て言えって、ユリに習ったの?」
「私のオマンコに、〇〇さんのオチンポ、突き刺して下さい」
私は、前戯を止め、カウパーがダクダクと滴るペニスを、カナコの膣内に力一杯突き込みました。
「ね、コンドームしないで、生のまま入れちゃった」
「あ、はいぃ、子作り……して下さい」
そこからは、パチパチパチ……と、男女の肌が打ち付け合う湿り気を帯びた音だけが響きます。

「カナコ、いやらしい言葉で扇情して……」
「んぐはっ……すみ、ませ、ん……。どう、しても、歯を、食いしばって……しまう……言葉を、言うの、難しくて……」
「じゃあ、とりあえず一回射精するから、その後2回目をしながら、ゆっくり動いてあげるから、淫語の練習しよっか?」
「はいっ!あの、実は、もう、イキましたっ……。私だけ、すみません」
「いつイッても構わないよ。私に許可なんかいらないからね」
「わかりました。あ、あ、射精、射精ですね。どうぞ、イッて下さい。私のエッチなオマンコの一番奥に〇〇さんの濃いぃ精子、たくさん射精して下さいっ!」
「嬉しいよ。カナコ、孕めっ!」
「あ、はい、あ、あ、孕ませてーーっ!」

ドビューーッ!ビューーッ!ビュクッ、ビュクッ、ドクドクドク……。

「ああ~、嬉しいです、子宮が……。溢れてる……。幸せです……」
カナコの方から、キスをして来て、舌を絡ませました。

2回目の中出しでは、カナコはだいぶ、ピストンされながら淫語を言う事が、上手くなりました。
カナコが自己分析したところによると、理性でオーガズムに抵抗したり耐えようとせず、オーガズムを膣任せにして繰り返しイクようにしてしまえば、言葉を話せる……ただし、その場合、涙やら鼻水やら涎やら潮やら色々な物が、ダダ漏れになるかもしれない、とのこと。

「妊娠しても構いませんから、何回でも、中出しして下さいね」
「妊娠したら産みます。あ、それとも中絶しますか?その方が良ければ、堕ろします」
「私は、カナコが妊娠したら、全員、産んで欲しいな」
「わかりました。〇〇さんの精子で、人生初の受精と、出産を体験させて下さい。出産したら、また、すぐ、孕ませて下さいね。〇〇さんがオマンコの中に射精してくれた子種で出来た、子供達を、いっぱい可愛がります……」
「わかった。カナコ、2回目射精、いくよーーっ!」
「はいつ!思い切り射精してっ!オマンコ、妊娠させて下さい。カナコのオマンコ、〇〇さんの素敵な精液で、ドプドプにして下さいーーっ!」

ビューッ、ビューッ、ドピュッ、ドクドクドク……。

「ああ~嬉しい。妊娠しますように……」

カナコの膣も名器でした。
彼女の膣内はペニスを肉の帯が巻き込むような感触です。
も……とは、我が家の女性陣のマンコに、粗マンは、ないのです。
アズサの幼く、とても狭いコリコリとした性器。
鍛えられたアスリート、ユリの握り絞るような膣圧と強烈な吸引力。
マミの汁だくで肉厚のネットリとした感触。
サユリのふかふかとした包容力。
チカのグネグネと律動する膣壁。
シオリの喰い千切られんばかりの膣口のパンチ力。
ハナの浅い膣底と吸い付く子宮口。
全て違って、全て良い……。

この後、2回の中出しで、カナコの膣内に精子を追加して、お開きとなりました。
とても、充実した子作りでした。
程なく、カナコは妊娠が判明します。
逆算すると……なんと、浮気の時点の子供でした……。
ユリは、
「浮気の件は、今さら、咎め立てしませんけれど、危ないところでしたね。私達が気付いて、カナコさんを身内に引き込んでいなかったら、今頃、修羅場どころの騒ぎじゃなかったでしょうね~」
「〇〇が他所で子供作って来たら、ユリっぺは、〇〇のチンコ噛み切りかねねーからな。二度とやるなよ」
「面目無い……」
私は土下座しています。
「すみませんでした……」
カナコは、お腹の子に障るといけないので、土下座は免除です。

こうして、カナコは、我が家の一員となりました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7273
投稿者 足長おじさん (43歳 男)
掲載日 2019年3月20日
足長でございます。
現在、8人の愛人(内縁の妻)と、半同居生活をしております。
8人は、上は38歳から、下は18歳までと幅広く……年齢差は、親子と言っても差し支えありませんね。
全員、私の子供を妊娠経験があり、内6人は出産もしてくれました。
彼女達が産んだ以外にも、1人子供が居ます。
子供達は、14人。(全員、認知しています)
現在13人を養育し、双方合意の上で契約を解消し元愛人が連れて行った1人は養育費を支払っております。

愛人の契約に、基礎体温計測以外の避妊禁止、望んで妊娠を受け入れる、性交時には自発的に淫語や卑語を使用し私に膣内射精を促す、などという条項がありますのは、ひとえに私の異常な性癖によるものです。
私は、精通が始まった思春期の頃から、大勢の女の子を妊娠させたい、たくさんの女性に自分の子供を産ませたい、と望む、歪んだ性癖の持ち主でしたが、淫語好きは、だいぶ後で、ある女性に矯正されたものです。
その女性が、私の愛人達でユリと並んで古株でもあるサナエです。
彼女こそ、私を、女の子に淫語を言わせる趣向にさせた張本人なのです。

サナエは、現在、31歳。
出会った当時はサナエが18歳で、私は30歳。
愛人としては2番目に契約をしましたが、交際自体は愛人達の最年長であるユリよりもサナエの方が先でした。
似ている有名人は、天海祐希だ、とサナエ本人が力強く申しておりますが……視力の悪い人が、遠くから見たら、似ていると言うかもしれません……。

サナエは、美容師専門学校に通っていました。
彼女は、いわゆる白ギャル系のイケイケ娘で、派手なメイクで、口が悪く、言葉は汚く、はすっぱな言葉使いで、傍若無人、唯我独尊、常に大人を舐めきった態度をしていました。
そして、SEXの際には、羞恥のかけらもなく、下品な淫語を吐きまくりました。
ただし、汚いのは言葉だけで、行儀や常識は、それなりに場を弁えて行え、酒、タバコ、薬物、賭け事、男遊び、その他の違法行為……には全く興味を示さず、親からもらった身体だからとピアスなどもせず、ヘアスタイリストを志望しているのに、髪が傷むから、とパーマやヘアブリーチすらしないという、何とも不思議な女の子でした。
そして男性経験の人数は、後にも先にも、私、1人。
現在、彼女との間には、子供が3人います。

私から、淫語の先導者と認識されている彼女ですが、彼女の言い分によると……。
「〇〇が、アタシがエロい言葉を言うと、メチャ萌えしてチンコ、バッキバキにして、我慢汁ダッラ~ッて垂らすくらい、喜ぶから、〇〇の為に使ってるだけで、別にこれはアタシの趣味じゃない」
とのことですが、私は、彼女に出会う以前は、女の子に淫語を使うように頼んだことはありません。
また、AV、アダルト雑誌、成人漫画などを買い集め、淫語を含む性の知識や技術を学習する事も、彼女が自主的にやり始めた事でした。
経緯を整理すれば、彼女発信だったのは動かしようのない事実です。

その当時の記憶を正確に再現して書いてみたいと思います。
サナエの初めての妊娠は、彼女が18歳の時でした。
今の私からは、信じられないことですが、当時、私とサナエは、金銭のやり取りのない、普通の男女交際を行っておりました。

私は、サナエの処女膜を避妊していないペニスで突き破って膣内射精を行って以来、毎日、セックスを行い、変態的性癖の為、サナエの膣内に生中出しを繰り返していました。
サナエは、ヘアスタイリストを目指していた為に、妊娠はまだ早い、と抗議します。
私は、それでも毎回、サナエの膣内に射精していました。
気が強いサナエは、中出しに、毎回怒りますが、毎日、私に会いに来ては、また中出しをされる、という生活。
にも関わらず、私は、サナエから、別れたい、などと言われた記憶が全くありません。
それどころか、サナエは、私が性交時に中出しを宣言しても、口では罵詈雑言を浴びせながら、私の身体を押し退けようとしたりせず、身体を開いたまま、私の背中に腕や脚を回して、毎回、私が膣内に精液を全て出し切るまで、待っているのです。
その間、私の背中に手を回して、撫でたり、抱きしめたり、キスして来たりと、言葉と行動が支離滅裂でした。
ただ、全てを受け入れたまま、言葉では、私を口汚く罵り続けるのです。
私は、この子は何を考えているのか?二重人格か?と、大変訝しんだ記憶があります。

「ゴムしねえのかよ?今日は、アタシ排卵日なんだぞ。知ってっか、妊娠危険日!」
サナエは、自らディープキスで舌を絡ませながら、文句を言います。
「〇〇、結婚してくれねーって言ったじゃねーか。ヤダよ。結婚しない奴と子供作るとか、あり得ねーだろ」
「愛人?寝言は寝て言え」
「中に出したい、じゃねぇよ。危険日だ、つってんだろ!どんだけキモいんだよ」
「セックスしない、とは、言ってねーだろ。するよ。良いよ、別に。してやんよ。〇〇もしてーんだろ?なら、すりゃいいじゃねーか。ただ、やるんなら、ゴムしろって言ってんだよ。妊娠したらヤバいだろ。結婚してくれんなら、妊娠しても良いよ。〇〇、馬鹿じゃねーんだから、そんくらい、理解出来んだろ?」
「安全日は何回でも、〇〇の臭え精子マンコで受け止めてやってるだろ!今日は我慢しろよ。そもそも、安全日、つっても本当に安全かどうかなんて、わかったもんじゃねーんだぞ。まったく……。どうしても、危険日マンコの中に精子出してえなら、結婚したら好きなだけやらしてやるから、婚姻届、持って来い」
「結婚する気がねーなら、今日はゴムするか、最悪、外に出せ」
「どこに、って、色々あんだろうが。腹とかオッパイの上とか、顔やらマンコの外側にぶっかけるとか、私に飲ますとか、ケツの穴の中とかに出すもんなんだろ?知らねーけどさ。好きな場所に好きなように出しゃいーじゃねーか……」
「なら中に、じゃねーだろ?話聞いてたか?マンコの中以外、つってんだろ!」
「危険日に生中出ししてーのか?お前、本気か?本当にアタシの排卵マンコに射精する気か?それが、どういう意味かわかって言ってんのか?まさか、知らねーとは思わねーけど、一応、教えといてやる。危険日に中出しされたら女は妊娠すんだぞ!この前も、その前も、孕まなかったのが不思議なくらいだったんだからな」
「やめろよ!バカ!18歳の子宮を孕ませたいとか、最悪だろ!マジで、頭、ヤバいだろっ!言っとくけど、もしガキ出来たら責任取らせるからな!結婚しねーとしても、社会的責任、つう奴からは、逃げられねーんだぞ。養えんのか?ふざけんなよ、マジで!」
「養う、のか?はあ?うん、まあ、それなら、多少話は、変わってくるけどな……」
「でも、ダメだ!確証がねーから、お前、口が巧いから、アタシを騙すかもしんねーだろ。そんな、ヨタ話、信じられっかよ」
「中で出すよ、じゃねぇよ。マジぶっ飛ばすぞ!やれるもんなら、やってみろ!」
「はぁ!マジ中出しするのか?あたしのマンコの中に射精するんだな?くそーっ!」
「ぜってー、養えよ」
「本当だな?信じるぞ。嘘だったら、色々、酷いぞ!アタシだって、ガキ抱えて放り出されたら、恨むかんな!」
「口約束に騙されて、ホイホイ中出しさせるほど、アタシも馬鹿じゃねーんだよ。本当に養うのか?本当だな?でも、信じられねーよ。何か半笑いで言ってんじゃんか」
「妊娠させる、だと?本気か?ヤベェよ、マジでさ。頭冷やせよ」
「ちっ!クソ!もう、面倒くせー!この野郎、いい度胸じゃねえか!そっちがあたしを妊娠させるつもりなら、こっちも、お前のガキをマジ孕む気でやってやんよ。ガキ連れて、一生〇〇に付きまとってやるかんな」
「ああーぁ!イクのかぁ?マジでマンコの奥に出すんだなぁ!本当に覚悟あんのか?」
「養育しろよ!金だけ払ったって済まさねーからな。良いのか?妊娠したら、お前、あたしの男になって、一緒に住んで、ちゃんとガキ育てろよ」
「たくさんの女の子に子供産ませたい、だと?愛人契約?お前、つくづくサイテーだなっ!」
「しょーがねーな。わかったよ。アタシとガキの面倒をキッチリ看るんなら、そこは譲ってやんよ」
「ちっ。ったく、しょーがねえな、お前、あれだろ。勉強しすぎて、頭おかしくなったクチだろ?良いよ。やれよ!妊娠してやるよ!あたしは、お前のガキ孕むぞぉー!良いなー!?」
「産むぞ!本当に良いんだな?産んでやんよ」
「その条件なら、飲んでやる。よし、わかった。もう、覚悟決めた!さあ、やれ。好きにしろ」
「お願いしてみて、だあ?お前、どの口が言ってんだ?」
「ちっ!養ってくれるなら、妊娠しても良いから、オマンコの中に〇〇の精子、いっぱい出せよ……これで、満足か?何か、急に、チンコ固くなったな?やっぱ、こういう言葉が萌えるのか?キモいよ、マジで……」
「あー、気持ちいいっ!あたしもイッちまうよ!〇〇のキモいチンコを奥までぶち込まれて、〇〇の大好きな、あたしのマンコがイクぞ!ほら、お前もイケっ!お前の好きな女のマンコの奥に射精しちまえっ!」
「ほらぁ~、ブチまけろよっ!あたしもイクからぁ」
「あー、ヤベェ、こっちまで頭おかしくなって来た。〇〇のガキ妊娠したくてたまらなくなってきたっ!アタシの子宮が〇〇の精子で孕みたくなってるっ!」
「あー、もういい、もう訳わかんね~!妊娠したい!産みたい、〇〇のガキ産みたい!」
「〇〇のガキ、アタシに妊娠させろ!アタシのマンコめちゃくちゃにして、目いっぱい中出しして、〇〇のガキを、産ませろ!アタシも愛してるよ。でも、結婚はしてくんねえのか、くそっ!もう、良いけどさあ」
「アタシのマンコ使って気持ち良くなれよ!いつもみたいに、あたしの子宮の底に、〇〇の汚ねえ精子ぶっかけろ!でも、今日は、妊娠するからな!興奮するのか?この、変態!良いぞ。マジで孕ませて良いんだぞ。ほら、アタシが子宮の中で〇〇の精子1匹残らず受け止めてやるから、遠慮なく中出ししちまえっ!」
「妊娠してやるから、アタシのこと一発で孕ませろ!ほらっ、あたしの子宮降りてるだろ?感じるか?ケツの穴締めて思いっきり射精しろよ!絶対妊娠させろよ、良いなぁ!」
「あー、気持ちいい!もう、イクぞぉー!ほらぁっ、膣内射精しろ!アタシのマンコの中に、〇〇の汚ねえ精液、全力で出しやがれっ!あたしのこと孕ませて、あたしの身体、取り返しのつかないことにしてみせろ!アタシとガキの面倒みてくれんだろ?なら、産んでやんよ!もう、良いから、マンコに、ビシッと射精キメろよ!」
「あ、マンコ、イキそ!マンコ、チョー、イキそう!危険日マンコ、イクからなぁ!」
「あ、イクぞ!すげ~のキテるぅ!あ~、ヤベェー!アタシのマンコはイクぞっ!孕みたい。妊娠したい!産みたい!あ~、産ませろ!産ませろ!あ、あ、あ、孕む。妊娠する。〇〇のガキ、産む、産むっ!アタシは、今から、〇〇のガキを孕んでぇ、マジで産むぞーっ!」
「あー、気持ちいー、あー、気持ちいい。イクぅっ!イクっ、イクぅ~~~んんっ!あぁ~、イッたぞ~、今、中出しすれば、妊娠しやすいぞ。ほら、こいよ!いっぱい射精しろ!出せっ!出せっ!〇〇の臭え精子撃ち込んで来やがれぇっ!妊娠する!絶対、〇〇のガキ孕んでやるぞ!出せ、出せ、あたしのマンコを思いっきり妊娠させろっ!早く、あたしのマンコに引導をわたしやがれっ!あーーーん」
「あん、あ…あああ、出た?出たか?出したのか?マジでやりやがった……何の迷いもなく膣内射精しやがった……〇〇の精子、あたしの卵子がいるマンコの中に出したんだな」
「あぁ~ぁ、ヤラれた。子宮ごと、〇〇に持ってかれた~」
「くっ、気持ち良かった~。マンコがチョー気持ち良かった~。〇〇のチンコ、サイッコーに気持ち良かったぞ~?あー、まだマンコ、イッてる……」
「腹の中が、くっそあったけえよ。お湯出されたみてぇ……〇〇の精子がマンコの奥で、びゅーびゅーって、凄え出たのわかったぞ」
「わかってるよ。今日だけじゃねーよ。もう、これからは避妊なんかしなくていいよ。もう、腹ボテになるまで毎日膣内射精しろよ。完璧に妊娠するまで危険日でも、何度でも中出しキメろ」
「〇〇もアタシのマンコ良かったか?妊娠を覚悟した10代マンコに中出しして嬉しいのか?このヘンタイ野郎。ほら、ちゃんとマンコの奥の方で精子出しきれ。最後まで全部子宮に精子かけろよ。絶対妊娠してやっから」
「イッたよ、めっちゃ気持ちよかったよ。今まででいちばんサイコーだったよ。マンコ溶けた。悪いかよ。マジの子作りのセックスなんて、生まれて初めてなんだからしょーがねえだろ」
「いっぱい出したか?〇〇のチンコもちゃんと気持ちよかったか?」
「最高か?なら、よし」
「垂れてきた……チッ!ドロドロじゃねえか。どんだけ出したんだよ?」
「はぁ~っ!こんな濃いやつ入れられたら、アタシの子宮イチコロだわ。アタシの卵子、絶対受精してるよ。アタシ、〇〇のガキ孕んだな」
「しょーがねーなぁ。堕ろすとかあり得ねえから!」
「マジで〇〇のガキ産んでやるから、覚悟しとけよ」
「結婚にこだわらねえけど、逃がさねぇからな。とりあえず、一生、面倒みさせるからな!」
「これからは、何も気にせず中出しできるって、〇〇、バカじゃねぇの?もう、〇〇の愛人なんだから、そんなこと、好きなだけすりゃいいじゃねえか。お前に、育てる覚悟があるなら、ガキくらい何人でも産んでやるよ。だから、毎日、アタシのマンコの中で精子出せよ。毎日は無理?他にも女の子囲うのか?ちっ!〇〇、お前、マジでサイテーだな。じゃあ、他の女も紹介しろ。アタシが、まともな女か、判断してやる。金目当てみてーなのは、追い出してやるかんな!」
「アタシのマンコは、お前専用だ。アタシの子宮はお前のためだけにある孕み袋だよ。お前、ホント、いつか、サナエちんがいないと、生きていけないって言わしてやっからな!覚えとけよ」

と、いう感じで、彼女は、1人目を妊娠したのです。

私の一連の投稿に恥ずかしがっている他の女性陣と違い、サナエは、自らノリノリで、今回の投稿の監修を行い、細かい言葉使いを直したりしてくれたので、再現率は高いはずです。
「っかしいなぁ、字面に起こすと、いまいちエロくねえんだよなぁ」
などと、サナエは多少不満そうですが……。

今現在、母親になった彼女は、普段は、それなりの言葉使いで、良妻賢母をしていますが、近所のモールに屯している非行少年少女グループから、いつの間にか、
「サナエさん、お疲れ様っす!お買い物ですか?お車まで、お荷物お持ちします」
などと挨拶されるようになっていたりするので、彼女が私の知らない所で何をしているのか、多少ヒヤヒヤします。

こんなサナエですが、意外にも(と言うと本人に怒られますが)日中、外で仕事を持っている女性陣の家の事を、色々とやってくれています。
と、言っても、マンションの管理業務全般と、各戸の炊事、洗濯、掃除は、派遣業者に丸ごとアウトソーシングしておりますし、育児は専門職の方4名(保育士の資格持ち3人。看護士の資格持ち1人)を、雇っていますが……。
諸々の手続き関係や、お祭りや行事などのコミュニティの役割、子供の学校に保護者が出向かなくてはならない細々とした用事などもあり、そういった膨大な雑事を1人で引き受けてくれているサナエは頼りになります。
もちろん、個別の契約で手当ては渡していますが、家事業は、24時間、365日が責任拘束時間ですから、本当に彼女は大した物です。
我が家の大奥総取締のユリと、頼れる姉御肌のサナエの存在がなければ、私の家族は破綻していたと思うので、2人には感謝してもしきれません……と、蛇足となりましたが、本人達が隣にいるので、おだてておきます。

以上、元ヤンのサナエ嬢の初妊娠の思い出でした。

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