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投稿No.7358
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年7月03日
今から22年前。
社会に出て数年、大学で同郷の同級生、佳世が突然連絡してきた。
佳世は俺の住んでる自然豊かな田舎街に来たがった。
車で200kmある俺の貸家まで来るということになった。

週末の土日、当時大ヒットしたレガシーツーリングワゴンをドロドロと鳴り響かせ佳世は俺の家に到着した。
やっぱり顔は好みじゃない。でも、おっぱいは前に突き出ていて魅力的だった。

山に行ったり、川に行ったり、公園で散歩したり、家で日本酒を飲んだり、学生時代のようにざっくばらんに過ごした。
寝る時、佳世には広い客間に布団を敷いてやった。

…佳世はどうやら失恋したようだった。
仕事関係の年上の男で、詳しくは言わないが家庭のある男と感じた。
辛かったのだろう。

そんな、月に1-2度の週末が三ヶ月くらい続いたある夜、隣の客間で寝ていた佳世が俺の部屋のドアを開けた。
カチャ…暗闇に佳世のシルエットが浮んだ。
「〇〇くん起きてる?」
「ん?…起きてるよ」
正直、真っ暗な部屋での会話は怖かった。

何を話したかもう定かではない、ただ最後に佳世は、一緒に寝ていい?…そう言って俺の布団に入ってきた。
20代の男女が一緒に寝たらそれはもう朝までセックスすることになる。
気がついたら窓の外が白んでいた。
薄明るい部屋で裸の佳世のアソコを弄んだ。
好みじゃない顔も何度も抱いて慣れると愛嬌あるように感じた。
何回も射精したが、たぶんその日は全て膣外射精だったはずだ。
一晩抱いてわかったことがある。
佳世は根っからのマゾ気質だった。
布団の中では俺のやる事になんでも従った。

その日から俺の家にレガシーが来る頻度は2倍になった。
佳世が晩御飯に自慢のスパイシーカレーを作ってくれた日がある。
既に夕方までに何度か佳世を抱いていた。
佳世が家に着くとすぐに布団に引きずり込んでセックスした。
そんな強引なセックスでも素直に従った。

夕方になり、佳世は「美味しいカレーを作ってあげるね。自慢なの。〇〇くん辛いの好きでしょう。ふふ」と言って、パンティにTシャツで台所に立った。
佳世の後ろ姿を見て俺は欲情した。
ぷりっとしたお尻を見て…よし…次はアナルだ…。そう決めた。

ソファから立ち上がり、台所の佳世に近づいた。
佳世「ふふ、なに?」
俺 「美味しそうだね」
佳世「そう?生姜をおろして煮込むと本場のインドカレーっぽくなるの。」
佳世を後ろから抱いた。
「…危ないよ…」そう大人しく言う佳世の手から鍋を離させた。そしてガスを止めた。
「カレーは後で作ればいい」
こっちを向かせディープキスした。
そして手を引いてアナルの野望を果たす布団部屋に連れて行った。

布団に倒す。そのまま佳世のTシャツをたくし上げ巨乳にむしゃぶりついた。
「あうっううっ」
膣に中指を入れる。
そして薬指をアナルに添わした。
佳世は、はっ!?と俺を見た。
第1関節をムリっと差し込む。
びくっと腰を浮かせる佳世「あっっ!」

膣の中の中指とお尻の穴に差し込まれた薬指に佳世は混乱している。
薬指にアナルからトクントクンと血管の鼓動を感じた。
第2関節まで入れる。
「はぁあっ!」体を硬直させて苦悶の表情をする。

ゆっくり中指と薬指を動かす。
目を瞑り、ううううっとうめく佳世。
その姿に嗜虐心がむくりと俺の中でもたげた。
何分もアナルの拡張を続けた。
ぐったりと脚を広げて耐えている佳世。
もうギンギンになったチンポも入るだろ。やってみよう。
足首を持って大股開きにした佳世の尻穴に亀頭を当てがった。
だが先ずは膣に入れてチンポを濡らした。
天井を見上げて観念した感じの佳世。
アナルにぬらぬらとした亀頭を無理にねじ込んだ。
「んああっっ!」と苦痛の声を上げ眉をしかめた。
ギギュギュとチンポを締め上げるアナルに俺は、おおお、やったアナルセックスだ!
恍惚として佳世の苦しそうな顔を無視して根元までぐいっと挿れた。
「ううっ!ううぅぅ」と顔を歪ませた。

興奮した俺はそんな佳世を顧みずチンポをヌポヌポと動かした。
うああああっ、声を上げ尻を犯される佳世。
俺はオラっ!オラっ!オラっ!と腰を突き上げた。
そしてそのまま尻の中に射精した。
「オラーッ出すぞ!!」どびゅっどびゅっどびゅっ。。。
佳世は「うぁああ…」と苦しそうにうめいた。

初めてのアナル中出しに高満足した。
チンポは衰えて居ない。
尻に差し込んだまま俺は「この女、今度からアナルで虐めてやる…」そう思った。
佳世は横を向いて戸惑って居た。
まさかお尻の穴に挿れられると思わなかったのか、感じた自分が恥ずかしかったのか、俺の顔を見れない感じだった。

夜になり、佳世はまた同じ格好でカレーを作っていた。
俺は再び後ろから抱きしめた。
尻をまさぐり、「佳世のアナルは俺が貰った。」と耳元で囁く。
俺も佳世もアナルセックスは初めてだった。
振り返り首にきつく抱きつく佳世。
もう離さないんだから!と言う佳世の気持ちが伝わった。

カレーのスパイシーな香りが漂っている。もうできたようだ。
でも俺は晩飯よりもアナルにもう一度挿れることを優先した。
佳世の手を引いた。佳世は俺に従って薄暗い寝室に入ってきた。

2度目のアナルは後ろから入れた。
チンポを尻に叩きつけてつぶれ後背位からドクドクと精液を肛門に流し込んだ。

俺  「佳世、痛くなかった?」
佳世は「平気だから〇〇くんの好きにして…!」と抱きつく。正にM女の本性だろう。

それからは佳世とのセックスは半分がアナル中出しだった。

一年後、他に好きな女ができて捨てるように別れるまで佳世とのアナルセックスは続いた。
佳世を最後に抱いた時も、後背位からのアナル中出しだった。
その頃は乱暴なピストンにも耐えるような尻穴になって居た。

あれから22年、今、俺の手作りトマトカレーには生姜のすりおろしが入っている。
佳世とのアナル中出しの想い出はこんなところに現れているのか…としみじみ思う。

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投稿No.7357
投稿者 健二 (26歳 男)
掲載日 2019年7月02日
マッチングアプリに最近ハマっている。
ブス、デブ、ババァに高い食事をご馳走を2~3回奢ると、ほぼ100%でヤレるのである。

そんな中、18歳の女の子とやり取りをしてデートをした。
外見は中学生みたいだった。
田舎から出て来て間もないらしく面白そうなので半分、遊びお付き合いをした。
顔は普通だが歯並びが悪い、メガネ(かなりの近眼)、色白で黒髪、巨乳なところに魅力を感じて、お付き合いをした。

何度かデートをしたある日、流れでラブホに行き関係を持つことになった。
ピンク色の乳首、肌は真っ白で天然物のパイパン、しかも男性経験は1人のみ、そんな彼女を俺はゆっくりと開発した。
最初は入れるだけで痛がっていたがクンニで愛撫をして、さらにホテルにあるデンマで刺激するとイクことを覚えた。
最初はゴム付きでしていたが生の方が気持ちいいことを身体に教え込み、生の挿入を受け入れてる。
田舎娘と出会って2ケ月目だが、今ではSEXが中心のデートになっている。
田舎娘は性の快楽に覚醒をしたのである。
今ではデンマに病みつきで潮を吹くことまで覚えた。
とは言え、顔はブスである。

そろそろ頃合いと思い前から聞いていた生理周期をチェックして、排卵日、危険日を狙い俺は無責任中出し着床を密かに計画していた。
1週間オナ禁をして、さらにサプリも飲み準備万全の体制で彼女を呼び出しラブホで中出しを決めた。
1週間貯めていたので、すぐに中出しをしてしまった。
田舎娘は中出しの感触が今ひとつ理解しておらず、入れたままの状態にして再び大きくなるのを待ち何度も中出しをした。
合計4回、最後の最後まで出してやった。
流石に疲れ果てでお互いに寝てしまった。

2時間近く寝たら、また元気になったので再び生中出しをした。
さらに急に仕事が入ったと嘘をつき、シャワーも浴びさせずに下着を履かせてホテルを出た。
それから、すぐにlineをブロックして田舎娘と別れた。

彼女は妊娠したのかは確認が出来ないが無責任中出しの快感がやめられないのである。

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投稿No.7356
投稿者 生チン (47歳 男)
掲載日 2019年7月01日
妻48歳、豊乳でイヤらしい体型の妻です。
妻はマジメで31歳で二人目を出産してからは「子供は二人で満足だから」と、それ以降は生チン挿入厳禁。
常にコンドーム挿入でした。

しかし、先月からどうも閉経になったようです。
昨夜は「生で入れてもいい?」って聞くと「うん、そのまま入れて」と嬉しい返事。
約17年ぶりに妻のマンコを生で味わいました。
さすがに生入れは気持ちいい!生腟の気持ちよさにすぐ射精してしまった。
妻から「もうイッたの?いっぱい出たのがわかったよ」と言われて興奮。

妻から「いつものように私も気持ちよくして。。。」と懇願され、少し休憩してから2回戦。
やはり生腟は最高、妻がイクまで射精を必死に我慢した。
妻をイカせてから2度目の生腟内への放出。

結局、昨夜は3回戦しました。

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投稿No.7355
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月30日
13年ほど前、海外(途上国)に半年の長期出張をしていた時に出会ったのが、社会学者の卵みどりだった。
みどりはデンマークの大学院生で1年間この国に滞在して現地調査することになっていた。
院生と言っても社会人からの復帰学生で29歳だった。

日本人コミニュティの会合で知り合い、何度か飲みに行った。
みどりは最近日本に残して来た彼氏に浮気され振られてしまった、と嘆いていた。
飲んだあとは彼女の部屋に泊まったが別に襲う事はしなかった。
四つ股をするような俺だが別に性欲異常者じゃない。
普通に女性の友だちも居る。

みどりは150センチ位の小柄で太ももや尻はむちっとしていた。
目は大きく美人系、短いストレートヘアー。そしてバストが大きかった。
いつも着ているTシャツから前に突き出しているおっぱいは魅力的だった。

出会って約一月後、みどりが調査で俺の住んでいる街に来ることになり、一週間うちに泊まることになった。
俺に貸与された事務所兼住宅はワンルームの様な変な間取りの部屋だが割と広く、ベッドは2つあり、以前の会合で「来ることあれば泊まっていいよ」と言っておいたのだ。
飲んだあと襲わなかったから信用されたのだろう。「節約のため泊まりたい」と言ってきた。

最初の夜は外で軽く飲んで帰ってきて、別々のベッドで寝た。

二泊目の夜、蒸し蒸しと暑い夜だった。
扇風機は一台しかなかったのでみどりに貸していた。
暑くて眠れずにいたので、部屋の反対側のベッドのみどりに声をかけた。

俺  「起きてる?」
みどり「うん」
俺  「暑いね、寝れないよ。。」
みどり「あ!扇風機使っていいよ」
俺  「いやいいよ大丈夫…」「でも良かったら一緒に寝る?」と、スケベ心が出てしまった。
みどり「えっ…んん…」沈黙
俺  「扇風機2人で使えるし…」
俺  「腕枕するよ?こっちこない?」と彼に振られたばかりのアラサーちゃんを誘惑。
みどり「…じゃあ行こうかな。」

彼氏に浮気されて心寂しかったんだと思う。
シングルベッドに並ぶと落ちそうだったのでぐっと肩を引き寄せた。
そしてそのままTシャツの上からでかい胸を揉んだ。
巨乳は揉み応えがある。
ノーブラのおっぱいをサワサワと弄ると、太ももをもぞもぞさせている。
白いレースの可愛いパンティを脱がすと真ん中にやらしい染みがついていた。
いつも思う、感度のいい女はセックスが愉しいと。みどりも期待できる。

白い脚を大きく開かせ勃起した生チンポを膣口に当てがい、腰を突き出した。
ヌルっ!とねじ込む。
キュっと締まる。いいマンコだ。

恥ずかしいのかあまり声は出さない。
みどりの頭を抱えて、ズンズンとチンポを叩き込んだ。
「あっ、うっ、んんっ」と密やかに声を出す。
はあはあと地味に息を漏らすみどりは、あまり経験ないんだろう、生入れや体位など俺のなすがままだ。

大きな尻に突き刺したくて、四つん這いにした。
デカケツの割れ目を探り亀頭をぐっと押し込む。
「うっ」とうめくみどり。
一気にズルンッと根元まで差し込む。
みどりは「ふぅぅんっ」と我慢したような声を漏らした。
そしてパンっパンっパンっと責め立ててやった。
頭を下げて「うっうっうっんっ」と快感に耐えてる様子。
この女イキはしないな、と思ってとりあえず中出しでスッキリするかと決めた。
好きなように腰を動かした。
突然「出るっ!」言ってそのままケツにずんっと腰を叩きつけて、どくっどくっと女のデカ尻を見下ろしながら射精した。
みどりは「んっ」と小さくうめき下を向いていた。
ヌポっと抜いたが、精子はそんなに出てこなかった。

腕枕をして抱いた。
みどりに、中出ししちゃったけど良いの?と聞いた。
うん、たぶん大丈夫かな…と曖昧な答え。

当時、抱ける女が2、3人居たが、みんな日本なので、みどりは真面目だし、抱いた責任も感じて、彼女として付き合う事にした。
俺  「俺と付き合ってくれる?」
みどり「うん…〇〇さんは私でいいの?」
俺  「もちろん。美人だしおっぱい大きいし頭いいし」
みどりはTOEIC990点、つまり満点を獲る才女だ。
俺のTOEICは500点行かないお粗末な英語だが、彼女は全然気にしてなかった。

みどりは研究者を目指してはいるが、一方で古風な考えも持っていた。
もし俺と子どもできたらそのまま結婚したい、と言った。
なんだかアンバランスな思考だな、と腕枕しながら思った。

その夜はもう一度正常位で中出しをした。

一週間、夜はやりまくった。
最低2回は射精しないと満足しない俺は、あまり経験のないみどりに驚かれた。
そしてフェラチオを覚えさせた。
チンポを舐めるのは苦ではないようで、かぽっぬぽっと緩い動きで一生懸命に咥えていた。
寝転がって、もういいと言うまでずっと舐めさせた。
みどりはこんなところまで真面目だった。
初めて口に出した時、そのまま飲んでくれた。
「嫌じゃないの?」
「うん。平気。ふふふ」と笑った。
俺がどうしたの?と聞いた。
みどりは口の中で精子がびゅっびゅっと出るのが可笑しかったらしい。

お互い離れた街なので、フィールド調査で俺の街に来る時と、休みに彼女のアパートに行く時に会いにいってセックスした。
コンスタントに一月に一度は会えた。
運悪く休みに生理に当たった時には、「ごめんなさい、生理始まっちゃって…」と一生懸命に舐めてくれた。
頭も経歴もいい才女のそんな健気な態度を見て愛おしくなった。

俺  「みどり、挿れたい」
みどり「え…でも…私はいいけど…」
俺  「いいんだ。みどりに生で挿れて中に出したいんだ」
みどり「…〇〇さんが生理でもいいなら良いよ…」

パンティを脱がすとナプキンに縦長の赤い印しが付いていた。
俺はそれを汚いとは思わない。
健康な女性が清潔に保つために付けた生理用ナプキンを辱めることは出来ない。
俺の求めに応じて脱いだパンティとナプキンだ、彼女を大事に扱うべきだ。
そう思って、みどりを優しくベッドに横たえた。
静かに俺のリードを待つ、白い肌のみどり。
みどりの膝を静かに開き、俺の体を入れる。
そして生理のマンコにチンポを当てがった。
淫液と経血で濡れている膣口をゆっくり押し広げ太い亀頭を差し込んだ。
ヌルっ…
「ううっ…」
目を固くつぶりうめくみどりを見ながら根元までズブリ…と俺の怒張したプラグを挿入した。

みどりは生理でもセックスが嫌では無かったようで、俺のピストンにいつものように淑やかに喜声を出した。
みどりの「あっあっあっあっああっ!」というおとなしい喘ぎを可愛いと思いつつ、いつものように亀頭を膣壁にこすり付けムズムズさせた。
う!イク!と思った瞬間に「みどり!出すぞ!」と叫んで膣内にどぴゅっっと射精した。
みどりは「ンンンンっっ…」と俺にしがみつく。
みどりを押しつぶすように抱きしめ中出しの余韻に浸る。

ヌルリ…と抜くと、薄黒いチンポに赤い生理の血がまとわりついていた。
そしてマンコの周りの尻にも赤く染まっていた。
もちろん俺は平気だった。これはみどりが俺の気持ちに応えた印しなんだから。

その夜も2回の膣内射精をしてから眠った。

俺が帰国するまで会えば毎回中出しをした。
みどりは帰国が近くなると、「日本でも会ってくれる…?」と聞いてきた。
俺は、もちろんだよ。と答えたが、みどりはわかっていたんだろう、男の人は離れたら繋ぎ止めれない。。出張だけの遊びなのかな…と。
そんなこと聞く女は哀しいな…と思った。
だから、もし、みどりが妊娠したら結婚してもいいかな、、と少し思った。健気さにほだされたんだと思う。
でも、同情は愛情とは違う。

俺が帰国したあと、他の女がいたけれど、みどりが帰国した時には東京に会いに行った。
日本で会うと、みどりはすごく嬉しそうだった。
半年に一度くらいのペースでみどりは帰国した。
焼き鳥屋で飲んだり、立ち飲み屋で話したり、海外で出来ないことを2人して楽しんだ。
もちろん、そのあとホテルで朝まで中出しセックスをした。

みどりは、中出しで妊娠したら〇〇さんと結婚したい。と言った。
大学はどうするの?と聞き返すと、「子育て終わるまで休学するの。それからまた続きをやる。」
働いた時の貯金あるし大丈夫、と俺に言った。
俺に金銭負担かけないから捨てないで、という事だろう。
俺との関係も子育ても自分の夢も捨てたくない。
才女らしいなと思った。
そうか。そんな人生もありか、とも思った。

でもそうはならなかった。
みどりは博士論文で忙しくなり、俺は他の女たちとの関係が深くなりすぎていた。
気がつくと1年も合わず、自然と疎遠になった。
きっとみどりは博士号を取得して世界のどこかで活躍してるはずだ。
頭がいいのに親しみやすい健気な才女だった。

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投稿No.7354
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月29日
投稿No.7353の続き

初めての中出しセックス以来、いつもドラックストアの閉店後に待ち合わせて、由佳の車の中で話しを聞いて、それから必ずセックスをした。
最初の頃、「まだ生理あるし妊娠怖いからゴム付けて」と由佳はいつも言った。
俺は生で挿れるのも中出しも愛情の印だと押し通した。
由佳もそれを強く拒否しなかった。
ほぼ毎日、膣奥で精子を吐き出した。

一月もしないうちに、中に来て!とか中に出して!とか言うようになった。
由佳は旦那の残した大きなバンを売り、座席がフルフラットになる軽ミニバンを買った。
カーセックスを想定してのことだ。

生理の日はフェラで口内射精し飲ませた。
由佳のフェラは絶品だった。
少し後に出会った智江(職場の人妻に不倫中出し)も上手かったが、テクニックと情熱ともに俺の知っている60人余の女の中で由佳がナンバーワンだ。
チロチロと亀頭を適度な強弱をつけ舐め回す舌と、竿を強めにしごく唇。
竿の根元を押さえ軽く上下する左手に玉を優しく揉む右手。
そしてドリルの様に回転させ上下する。
亀頭を喉奥まで咥えてバキュームフェラ…射精後は一滴もこぼさず精子を飲み込んだ。

精子を飲むと肌が若くなるの、と喜んで話していた。
だから由佳が飲みたい時は中出しせずフェラをさせた。
精飲が由佳の若さの秘密なのかもしれないな…と今も思っている。

2ヶ月が過ぎたころ、いつものようにパート終わりのカーセックスで由佳に手マンをしていた。
ふと、指先に紐のような物が触れた。
ん?なんだ?タンポンか?

俺 「由佳?何か入れてる?」
由佳「え?…もうわかったの?すごいね…」と照れ顔の由佳。
俺 「もしかして避妊具入れた?」
由佳「この前〇〇市の病院行ってきた時、ついでに産婦人科にも寄って避妊リング入れてきたの…もう子ども作らないからって言えばすぐ着けてもらえるんだよ。そんなに高くないし。〇〇くんのために着けたの。うふふ」
俺 「ホントに?嬉しいな」
由佳「ふふ。わたしって最高の彼女でしょ?笑」
俺 「うん!すごく最高の女だね、奧さんにするなら由佳みたいな人かいいね!」
由佳「そうでしょ?うふふ。これでこれから先ずっと好きなだけ中に出せるでしょ?うふふ。きて…」
そう言って白い太ももを自ら開き、生のチンポを誘い入れた。
ズボズボズボっと、がむしゃらに腰を振って思いっきり中出しした。
「出すぞ!由佳ぁっ!!」
どぴゅっどぴゅっどぴゅ!
「きてぇっ!ああっ!!」
由佳は全身でしがみついてきた。
由佳の足指はグッと折り畳まれて、それを横目で確認した。本気で感じている証拠だ。
ズルリとチンポを抜いたマンコからドロっと精液が新品のシートに垂れる。
征服感。至福の時。

それから別れるまでの1年間、この女で中出しをほぼ毎日愉しんだ。
平日休みの日がある由佳は、パート終わりに俺の部屋に泊まり、夜は最低2回の中出しノルマをこなした。
そして朝立ちチンポを寝起きの由佳にぶち込んで高速ピストンで自分勝手に膣内射精をした。
半裸の由佳を布団の中に放置したまま出勤。

夜帰ってくると部屋が片付けられていて、いつも、「お疲れ様。おかえりなさい。また来るね♡」と小さな置き手紙が残されていた。
中出しもフェラも良かったが、その小さな優しさが嬉しかった。

未亡人に中出し三昧の1年間は忘れ得ぬ良い思い出だ。

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