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投稿No.7577
投稿者 デカマラ (44歳 男)
掲載日 2020年1月22日
今年の新年会の帰り、会社のスケベ3人組とソープへ。
会社の一人が、お気に入り姫がお店移籍、そこへ行った。
年始め、混んでいて、巨乳(Iカップ)ややぽっちゃり体型(21歳)と写メなしのシークレット姫の2人しか最短で入れない。
俺は事務的だと思い、シークレット姫を選んだ。

1時間、待たされ、シークレット姫と対面。
姫(3〇才、身長160くらい、色白、Cカップ、美乳、くびれたウエスト、ハーフな美人系)中級店ではいない見た目20代後半の姫。
このシークレット姫は、1回、引退し、普段は他の姫の指導していて、お店混んでいるときだけ、月2、3回フリーで出ている。
俺は姫に対面して、すぐにフル勃起、緊張した。
それを察しした姫は、ハグして、フレンチキス、部屋まで恋人つなぎで案内。
姫「私、好みの体型、芸能人でいうと○○好き」
まさしく俺の体型と似ている。
俺「俺も姫の体型好きだよ。」
相思相愛になった気分、湯船にお湯入れている間、Dキスからはじまり、勃起した息子さわりながら脱がされ、パンツ1丁になったら、息子を握り、全身リップ。
我慢汁がパンツに濡れたら、脱がされ、我慢汁を亀頭に擦り、太ももから舐めれれ、金〇、竿、パクリと、凄く気持ちいい。デープスロート。
俺、我慢汁だらだら、だし続け「凄く気持ちいい」
姫、にっこり「硬く、太く、綺麗」
息子を握りしめながら湯船に一緒に入った。
潜望鏡で、上手いフェラ、逝きそうになり
俺「逝きそう」
姫「つける?つけない?」
俺「つけない」
姫はすでに濡れ濡れだったので、すんなりと奥まで一気に挿入根元までずっぽり。
湯船の中で対面座位?
膣内の締め付けが凄い。
姫「少し温まりたい」
俺「初体験びっくりした」
姫「たまにはこういうのいいでしょ?」
俺「うん」
Dキス、うなじ舐め、乳首舐め合いした。
膣を絞めたり緩めたり、気持ちよかった。

マットに移り、うつ伏せは軽く済ませ、バスタオルしいて、仰向け。
息子を摩りながら、耳、目、鼻、ほほ丁寧に舐め、Dキス、うなじ、脇、乳首、指1本、1本舐め、舌使い上手く気持ちよかった。
姫は俺の腹の上辺りにまたがり、指1本1本、お〇んこの中へ
姫「顔面騎乗してみる?」
俺「うん」
パイパンに近いほど毛が整えられて大陰口も黒くなく、栗大きくピンク、ウエストがっちりホールし、舐めるたびに段々と身体熱くなって、喘ぎ声もいい。
膣口舌突き刺しローションより愛液がドバドバでてくる。
騎乗位で挿入、グラインド、膣口、中でS字絞めつけられ、気持ちよく
姫「硬くて曲がらい」
苦笑い。
段々と気持ちよくなり、1分位、ピストンすると、MAXに達し
俺「逝きそう」
姫「中にだして。。。」
俺「逝く」
腰持ち上げ、姫の奥に脈打ちながら3発位だしたくらいだした。
姫「凄い、何回いったかわからない」
俺「俺も凄く気持ちよかったよ」
姫が抜くと俺の竿は白色、こんなに沢山出たのは10年振りぐらい。
姫「沢山出たね、凄い」
俺「姫のお〇ンコが気持ちよかったから」
姫「ありがとう」キス

ベットに移り、小休憩、息子はフル勃起。
姫「元気だね、横に寝て」
姫は背を向けて、俺の腕枕して、息子をお〇ンコに挿入した。
姫「私、こういうのが好き」
俺「俺もうれしいよ」
くびれたウエスト、乳、擦りながら休憩。
姫「眠くない?」
俺「ないよ」
姫「私がフロントに、頼むと。延長、無料だよ」
俺「え?」
シークレットの特権、姫は会社でいうと、副社長待遇で、お店リニューアル際、社長に頼まれて、他の姫の講師として入ったみたいだから、お気に入り客は少ないから性欲みたい。
会員証の色が違うので、2回目以降の予約は会員番号で登録されやれる仕組み。
しかも、この部屋は、姫専用に普通より1.5倍大きい。

姫「1時間延長できたよ」
俺「ラッキー」
姫「精力剤飲んで、私を気持ちよくして」

2回戦目
ハメ好きな姫ために、すぐ正常位で挿入。
Dキス、乳首など舐めまわし、時々、ピストンして遊んだ。
愛液がピチャピチャ落として、超気持ちいい。
一旦、外しウエスト、太もも舐めら、栗攻め&指挿入。
愛液をすすって、膣口攻め。
バックで挿入し、背中攻め。
姫は熱くなり逝ってどんどん熱くなり締まりがいい。
精力剤効いたおかげで2回目もでそう。
更に姫が睾丸マッサージやアナル攻め、デープスロートより深いイマラチオ。
再び、正常位挿入、姫の足を上げ深くグラインド。
姫「もっともっと突いて」
俺は全力で高速ピストン。
姫「だめ、いちゃう」
締め付けが強くなり、Dキスしながら、1回目と変わらぐらい無言で出した。
姫は足を組み、手を組み、暫く、抜かないで抱きしめあった。

俺「3回戦できそうかな?」
姫「できるよ、任せて」

3回戦目
姫「逝きそうに行ったとき言ってね」
軽く息子を吹いて、お掃除フェラ、手こきしらがら尿道攻め、ローションつけて高速手こき。
俺「うおおおおおおおおおおお」
姫「気持ちいでしょう」とニコ。
俺「逝きそう」
姫は挿入し、ドクっとだした。

シャワーで洗い流し、コールなるまで抱きしめた。
姫専用の名刺と会員証もらい。
再び抱きしめDキス。
部屋を後にした。
特別個室で、姫と社長の3人で説明受け、店を後にした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7576
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年1月21日
Tバック履いてる時のお尻のスースー感って、何とも言えないのw
(↑なんの話よw)

さて。女郎蜘蛛ねっとりニャンニャンのお時間がやってまいりました(*´∀`)♪
本日の生贄は、たまたまワタシの後ろを歩いてたおにーチャンです。
あ。今回のお話長いです。お時間ございましたらお付き合い下さいね(*´∇`*)

この日の朝は着る服が一向に定まらぬ日で、最終的に半ヤケクソな服装となりました。
ええ、冬なのに超ミニにパンスト。上は冬ニットでテキトーになんか羽織ってハイ出来上がり~(*・ω・)ノ

さぶぅ…。
(アホなの?)

まずこの日、バスで痴漢にあいました。
ワタシのお尻ちゅんちゅん触って、裏ももまで触られました。
痴漢は嫌いデス。なれど面倒なので騒ぎもしませぬ。

しつこいから足踏んじゃった(o^^o)
てへぺろ ←

さて。
いそいそと勤務先へ向かうワタシの後ろを、つけてるわけじゃあないんだろうけど、結果的につけてる男の子が一人。
振り向いてみると目が合い、ニッコリなさるのです。

神木クンに似てるッ!!いやマジでさ!!
ついつい「おはようございます(о´∀`о)」とワタシからの声がけ。
「お、おはようございます」
神木クンは爽やか好青年。
「お寒いですねぇ」
「気になってたんですが、お姉さん寒くないんですか?」
「はて?」
「その…ミニスカート寒そうだなーって」
「あらいやだ、そんなコト気になさってたのですか?どうってことございませんの。昔から言うではございませんか。住めば都(意味不明)」
「お姉さん、長年の疑問なんですけど」
「ハイハイ、どーぞとーぞ(´∀`=)」
「その、ストッキング?って暖かいんですか?」
あー、男性の疑問あるあるだぁね。
「ウンこれね。マァ気休めだけど、お兄さんが思ってるよりは暖かいのよ」
「そうなんですか。やーさすがに履くわけにはいかないからなぁ」
誰もいないところで履いてごらんなさいよ。
まだ仕事まで時間がございましたので、彼と某大手ファーストフードへ入り、カフェタイム致しましたの。
神木クンに「脚キレイですね( ̄∇ ̄)」と絶賛されてチョーシに乗るアラサー女w
どうも神木クン、パンストを履いたオンナの脚が大好きなようです。こういう殿方、多いのでは?
「そうなんだぁ。ねえねえ、触ってみたい?触ってもいいよ(*´∇`*)」
明らかに変態発言(爆)
「あ、いや、さすがにここでは…」
「ふうん。神木くんさ、この後どうするの?」
「今日、学校なんですよ。二時限目から」
「あら?大学生?」
「そうなんです一応。あはは」
「ねぇ、学校終わったらワタシと会わない?」
「え?」
「嫌かなぁ。嫌だったらいいの」
「嫌なわけないです。どこで会います?」
「うーんそれともサァ、一緒にサボってデートしちゃう?」
「うわぁ、それもスリリングだなぁ」
と目を輝かせる神木クン。
ハイ交渉成立(*´∀`)♪

マァ勤め先へは『不慮の病』などと意味不明なコトを伝え、神木クンとデートへ。
今は彼女のいない21歳。若い!
残念ながら童貞ではございません。
「お腹すいてない?」
「ボクは、朝が遅めなので」
「そかそか。したらホテル行くか」
「ええっ!いきなりホテル!?」
「うん。『脚触らせる』って言ったじゃん」
「本気だったんですね…ちょっと緊張してきました」
あらカワイイ(*´∇`*)

図々しくも、神木くんと手を繋いでホテルへ入場致しました。彼も満更ではなさそうに、ほのかに力強くワタシの手を握ってくださるのです。
こういう時に、殿方の『あ、頼りになるナァ』みたいなのを感じちゃう。

お部屋へ入ると、なんと神木くんはワタシを抱きしめてきました。
だって急にムギュってされちゃって、チョット驚き~。だって、こんなん予想してなかったよ。草食かもと思ってたし。
「ねぇねぇ、まずはコート脱ごうよ」
「ああっ!そうですよね、すみません」
「いいのよ(*´∇`*)興奮してくれてるの嬉しいよ」
ワタシはベッドに腰掛け、隣に座るよう促しました。言わずとも神木クンは、ワタシの脚に手を伸ばしてくるのです。
「あぁ…なんかいい…」
何やら嬉しそうに、ワタシの足首から太ももまで触りまくる神木くん。やはり太ももが特にお好きみたい。
「どう?ワタシでいいの?」
「最高です…」
誠に幸せそうな顔で仰るのです。
「ねぇねぇ?どうしてみたい?なんでも言って」
「あ…あの…」
フェチ系のコトは、なかなか申し上げにくいものですよねぇ。
「その前に、今日ってどこまでさせてもらえるんですか?」
「どこまで?そんなん最後までに決まってるじゃん」
「ええっ!?」
リアクション芸人並みに驚く神木クン。
「だったら…その…聞くだけ聞いてください」
「ウン。いいよ、どんどん言って」
「パンスト…破ってみたいんです」
「ウンウン。あとは?」
「パンスト履いてる太ももとかお尻に、その、ボクのアレを擦り付けてみたい」
「ウンウン。あとは?」
「パンスト履いてる太ももにまたがりながら、お姉さんと抱き合いたいです」
あら。嬉しいコト言うわね。
「ウン。チューもしていいからね」
「いいんですか?」
「なんかさぁ、もう好きにしていいよ。ワタシ仰向けに…」

「ねぇねぇ。ちょっとだけ待てる?」
「え?はい!もちろん待てます!」

いそいそと脱衣所に入り、ノーパンパンストに切り替えてまいりました。
「おまたせ」
ベッドの真ん中に座りながら
「見たいとか、そういうのはないの?」
「あ!今、そのままでいてもらってもいいですか?」
神木クンはワタシの体育座りみたいになってる、おまたのアングルをめちゃめちゃ見ておりました。そしてここでも、ワタシの太ももを触りまくるのです。
こーやって触られるのって、独特の感触が伝わってくるんだよねー。
「えっ!?」
ここで驚く神木クン。
「なあに?」
「は…履いてないんですか下着!?」
「さっき脱いじゃった。あは」
明らかに彼の鼻息が荒くなりましたw
「脚…伸ばしてください。あと、寝ちゃっていいですよ」
言われるまま、ワタシは両足をまっすぐ伸ばして仰向けに寝ました。
神木クンは感嘆の声を漏らしながらワタシの脚を触りまくっておりました。
彼は太ももフェチでもあるようです。太ももの間に顔埋めたりほおずりしたり揉んだり。両手を這いずりまわして触りまくったり。
初見の爽やかさからかけ離れていく神木クンの姿。こういう変化とか、たまんない。
『スレスレ』と、パンストと神木クンの擦れ合う音が静かに響いておりました。
「キス…していいんですか?」
「もぉ。聞かなくていいってばさ」
神木クンはワタシの短いスカートをまくり上げ、両脚をまたいで抱きしめて下さるのデス。そして唇が重なりました。
えぇ!?すっごいドキドキしてんじゃん。ギュッと抱かれて感じる彼のカラダは、まるで鼓動の塊みたい。
神木クンの唇をベロでつつき、舌が絡み愛ました。円を描くように絡みあう舌。
「ねぇねぇ。服脱ごうか?パンスト以外」
彼の返事も待たずににワタシはニットとスカートを脱ぎ、彼の服も脱がせてゆきました。
ほっそりだけど筋肉質な彼のカラダ。大学生って感じするわぁ。
(↑ホントかよw)
ワタシは神木クンのブリーフまで脱がせて、顔に見合わぬ立派なペニーをおしゃぶり致しました。亀頭からサオまでねっとりグルグル舐め回しましたが
「あッ!!ヤバいですッ!!」
仰るので、咥えたままに動きを止めました。
ワタシの口内でビクッ…ビクッと脈打つペニー。かなりの寸止めだった模様。
ペニーを口から離して
「ねぇねぇ。太ももの間にオチンチン挟んでみない?」
「あ…!すっごくしてみたかったんです、それ」
仰向けのワタシに覆い被さり、太ももの間に彼のペニーが挟まれました。
太ももの間にニュルニュルした棒が挟まって動いてるような感じ。なれど彼の興奮はかなりのもの。
被さる彼のカラダに抱きしめられ、ゆっくりと腰が動いているのが伝わってきます。感触を味わっているのでしょう。
「あうっ!あ…あ…」
また逝きそうになったようで、ワタシの腿の間で棒がビクビクなさっているのデス。

「ねぇ。このままイッてもいいよ?そうしてみたかったんじゃない?」
なれど彼は、ワタシを力一杯抱きしめながら
「勿体ないんで、まだ我慢します」
と仰るのデス。
もお。かわいい。
ナデナデしちゃったw
ワタシはブラも外し、ハダカの胸を密着させながら熱烈なチューを致しました。
熱烈な舌の絡め愛から、彼は徐々にワタシの顔中を舐め回し始めたのデス。
ネロネロと這い回る舌先。鼻も吸われるように舐め回され、ワタシの性感帯でもある耳も裏までねっとり舐め回し、首回りも、頭をベッドに埋め込む勢いでうなじまで舐めまわされたのデス。ザワザワしちゃう。カラダ熱っちゃう。
あん。この豹変ぶり。可愛い大学生の男の子から、一歩間違えたらオヤジっぽいとも捉えかねない、ちょっと変態感あるケド愛あふれるレトロな愛撫。
少しずつ少しずつ、ワタシのパイオツに近づいていくようにカラダを舐めて舐めて、そしてビーチクに『チョン』と舌先が触れた時に
「いやんっ!!」
思わず声を上げてしまいました。
あまり未体験の愛撫に、カラダが敏感になってるみたい。
パイオツをゆっくりじっくり揉みしだかれ、ついつい腰まで動いちゃう。ビーチクねぶられてゾワゾワと指先まで走る快感。
ペニーが挟まってる太ももまで、リンクするように広がるゾワゾワ。
ワタシのウエストにも舌を張り巡らせて、ちょっとずつマンマンに近づいてくるのデス。
すっごい焦らされてる。
ちょっと。アナタ大学生よね?どこでこんなん覚えてくるのさ。
なれどワタシのカラダをしゃぶり尽くすかのような愛撫に、身も心もすっかり溶かされておりました。
『ピリピリピリ』
ワタシのパンストが破かれてゆきます。
内ももを舐めながら、破かれて露わになったワタシのマンマンを指先でつついてきます。
あん。ワタシが思ってる以上に濡れちゃってる…。
栗の実を指先で押され、その指をワタシの入り口へ押し込まれた時、思う以上に滑らかな感触に、己が分泌した愛液の量を思い知るのです。
すごいビリビリしちゃう。なんて気持ちいいの。
指を入れながら、彼はずっとワタシの太ももらへんを舐めたり、ほおずりしたりなさるのです。
指の先でGを押された時、絶頂が近づくのを感じました。
そこで不意に、彼の舌が栗の実に這わされたのです。
「いやんっ!ダメッ!!ああんッ!!」
なんというコトでしょう。ワタシがいとも簡単に絶頂に導かれたのです。
それも、腰の痙攣が止まぬほどの深い絶頂に。
「スゴ…神木くんスゴいね」
「すみません、興奮しすぎちゃって」
声が上ずっております。そんな彼のペニーを、再度ねっとりとしゃぶらせて頂きました。
「ねぇねぇ。そろそろ入れようよ。パンスト履いたままがいいんでしょ?」
「あっ!実は…」
「ん?なになに?」
「その…あんまり入れてした事がなくて」
「はぁッ!?」
「前の彼女はキスとかハグとか、前戯が好きで、ほとんど入れなかったんです」
「えぇッ!?」
「やっぱり、変わってますよね」
「つーかさ。入れてしなかったらアナタ不満じゃないの?」
「だから、その後は自分でしてました」
聞いたコトないよ、そんな話。
しかも、神木クン優しいから『彼女が満足してくれたら、それでよかった』などと仰るのデス。
「ねぇねぇ。中出ししたコトある?」
「いやいやいや!ないですよー」
「じゃあさ。今日は中出ししていいよ」
「ええええ!!ホントにですか!?」
「うん。特別だよ(しめしめ)」
そうよそうよ。ナマで入れてさっきみたいに、ギューってしてワタシの顔中舐めまわしてほしいのよ。そしてドバドバぶちまけちゃいなよ。
そんな思いでしたの。
「入れます」
「チョット!宣言いらないから(笑)」
またドキドキしてるのでしょう。見えないけど手元が狂ってるのがわかるのデス。
「あんッ」
彼のペニーが入り口に当たり、ゴリゴリゴリッと入ってきました。
アッ!すっごい気持ちいいん…。カタくて熱いん…。
「うあ…気持ちいい…あ、ヤバイ…」
彼はそう言いながら半分ほどの挿入で止まってしまったのです。
なれどそこは、丁度Gに亀頭が触れるポイント。その場でビクビクと呼吸なさる亀頭により、問答無用の刺激を得ておりました。
「アッ…!ワタシも気持ちいいん…」
なれど、無理しなくていいのに彼のペニーが突き進んでくるのデス。
そして奥まで届き、ワタシにも強い快感が生まれたその時
「ああっ!アアッ!!ああああッ!!」
カズノコ天井に当たった瞬間でしょう。積りに積もった興奮が一気に弾け、ワタシの下腹の中はじんわり広がる、沢山の温かい感触に埋め尽くされました。
「うううッ!!ああッ!!」
射精したにも関わらず神木クンは、腰を激しく動かしてペニーを抜き差しなさるのデス。
「ああんッ!!あんッ!!」
あっ!ワタシまで気持ちいい。
出されたばかりでヌルヌルのマンマンに、暴れ狂うように腰もペニーも打ち付ける神木クン。そして
「あ…あう…」
そのペニーをピクピクさせながら、ワタシのカラダに全体重がかかりました。
どうやら1発目が燃え尽きたようデス。

「気持ちよすぎました…不慣れですみません」
あん。なんだか童貞クンとしてるみたい。
マァこれでいいかな。初めての中出しだからね。と、そう思っておりました。
うーん。でもやっぱり物足りないナァ。
ワタシは彼の腰を、両脚でホールドしながらお尻フリフリしておりました。中出しされたザーメンがじわじわ溢れてきます。すっごい量だったみたい。
「あぁ…」
ワタシの耳元で囁き、彼もカタイままのペニーをグリグリ動かしてくるのです。
「アッ!気持ちいい…それ気持ちいい…」
亀頭がピッタリとポルチオに当たっておりました。中出しされたザーメンを欲して、子宮が下がっているのです。
神木クンは最早呻くばかりで、まるで快感を貪るように腰を動かし、ワタシを力一杯に抱きしめて下さりました。
そして、さっきみたいに顔中舐めたり顎から首にかけて舐めまわしたり。首や耳を這い回る舌先の感触が、ワタシの刺激を増幅させるのです。
あん。彼がしてみたかったコトをさせていただけなのに、ワタシがして欲しかったコトを彼がしてくれてる…。
SEXってやっぱり、ギブアンドテイクなんだね。
「すっごくイイよ、神木クン…」
熱烈に舌を絡め愛ながら、勢いが強まる彼の腰使い。ズンズンと体重がかかり、腰が打ち付けられる度に栗の実が押され、グリグリゴリゴリとペニーに刺激され、ポルチオを亀頭に突かれ、えもいわれぬ快楽を共有しておりました。
「あううッ!!また…またイキそう…!!」
「いいよ!いいよッ!!思いっきり出してッ!!」
ワタシは両手両脚でしがみつくようにホールドして、膣奥での射精へと誘いました。
「うっ…!ううッ!!」
射精の直前でしょうか、ギューって抱き愛、快楽の波に身を任せかけていたその時、唇が塞がれ、彼の舌が猛々しく入ってきました。抱き愛ながら彼はワタシに熱烈なキスをして下さったのです。
これがたまらなく嬉しかったの。抱き合って、チューしながら中出しされたいッ!!
そしてズンッと彼の腰が強く打ち付けられた時、既にグチャグチャのワタシの奥へ彼のザーメンが思いっきり放たれました。
ビクビクッビクビクッ…!!
ペニーの不随意な律動を感じながら、ほとばしったザーメンの温もりと感触を確かめ、そしてワタシも深い深い快楽の渦へ飲み込まれてゆきました。
抱き愛、熱烈に舌を絡め愛ながら。
『孕んだかも…』
それ程の想いがございました。

そうね。彼はきっとオンナがどうしたら喜ぶのか、瞬時にわかる才能があるのでしょう。
じゃないと、ワタシが初見でこんなに深く逝くコトなんて、そうはございません。
もしワタシが彼の本当の恋人だとすれば、最後のキスの後に『愛してる』って言ってくれたに違いません。
彼はもちろん、ワタシのセフレに致しました。だって、彼もそれを望んだから。
マァ約束は一つだけ致しました。
それは『アナタの学業と将来に差し障らない程度に致しましょう』と。

長話を最後まで読んで下さり、ありがとうございます(*´∇`*)

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投稿No.7575
投稿者 (25歳 女)
掲載日 2020年1月20日
今年新入社員として会社に入社、社会人生活もようやく慣れてきたもののかなり激務な部署に入ってしまったようで毎日クタクタでした。
残業も遅くまであり、それに釣られてご飯を食べる時間が遅くなってしまった影響か痩せ型だった体が少しムチッとしてきてしまったのが最近の悩みです。

前から付き合っている彼は、痩せてる子が好きと言っていましたが今はこのくらいの肉付きがいやらしくていいと言っています。
胸も大きくなったのは良かったけど、やっぱり無理して言わせてる感があって申し訳ないので痩せないとなーでも残業で運動なんて…と結局なんもしないまま新年を迎えた先週のことです。

最近は金曜の夜、仕事終わりに彼の家に行き週末は泊まっています。
残業で遅くなりますが、彼は会社の飲み会でさらに遅くに帰ってくるので私は疲れて先に寝ていることが多いです。
その日も彼が帰ってきた音で目を覚ましたものの、彼との会話をしようとすると意識が遠のき寝てしまいました。
彼いわく寝落ちた時はだんだん言葉が喋れなくなっていくようです。

翌日、目が覚めて顔を洗ったりとバタバタしていると彼が自分のスマホの画像フォルダを見ていました。
後ろから一瞬画面を覗いたら、女性の裸の画像が見えました。
あまり私のエッチな写真を撮らないようにしている(人に見られたら困る)と言っていたのに何で?オカズ?と思い「平日はそういうの見て1人でしてるの?」と後ろから声をかけると彼はとても驚いた様子でした。
明らかに様子がおかしいので少し意地悪に問い詰めると、渋々フォルダを見せてもらえたのですが…
見てみるとそれは私の裸画像でした。またそれだけではなく動画もあり、それは寝ている私を映したものでした。

再生すると机の上からベッドの方を定点撮影している動画で、寝ている私の服や下着をずらしながら脱がせ、乳首に吸い付いたり胸をもんだりクリを摘んだりと前戯をしています。
「ムラムラしたらいつでもしていいよとは言ったけど…」
前にも寝てる時に挿入されたことはありますが、撮影されたことは無かったのです。
彼はそのまま手マンをしはじめ、寝ている私は普段は大きな声で喘ぎますが動画では熟睡しているためか「あ…ん…ん…」と声を漏らすのみでした。

自分の喘ぎ声を動画で聞いていると変な感じで、おまんこは勝手に濡れていました。
横の彼の下半身はしっかり勃起していて、そっと触ると彼も私の服に手を入れて…動画と同じように触り始めました。

動画では彼がスマホを手元に持ってきて、糸を引くほど濡れたおまんこを映しています。
寝ているのにしっかり濡れちゃって…と思っていると、彼は私を同じようにベットに寝かせ下を脱がせました。
私は自分で上を脱ぐと、動画と同じように全裸になり、動画でおまんこにおちんちんを擦りつけると同じように彼が擦り付けて来ます。

特に会話はありませんでしたが、動画と同じようにされてるのは分かりました。
動画と同じタイミングで彼の勃起したおちんちんが挿入されました。
同じタイミングでピストンされ、動画では突かれる度に胸がプルプル揺れるところが映されていて、こんな風に見えてるのかと恥ずかしくなりました。
そのあとは結合部を映され、室内には動画音声と今の私の声が響きます。
動画で先に彼が射精し、最後に抜き取られたおちんちんとヒクヒク痙攣したおまんこから流れ出す精子が映されて終わりました。

動画が終わると彼はおちんちんを抜いて私をうつ伏せに寝かせ、すかさず私に覆いかぶさり寝バックの形で激しく突いてきてそのまま中出ししました。
中でビュビュ、ビュビュと複数回出てるのがわかりました。

彼が言うには最初は面白い寝言を撮影しようとしたはずが、最終的に平日のオカズとして撮るようになったようです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
投稿No.7574
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2020年1月19日
投稿No.7507の続き(?)です。

12月にクリスマスパーティーをしました。
場所はいつものようにあやの家です。
男性陣は、タクヤ、晃一、キモともう一人晃一の友人雄一です。
キモの「若い子がいいなぁ」という希望(あたしだって若いんだけど!)で母校の文化祭で会ったユミに声をかけてみました。
男性陣が来ることは言わずに、
「文化祭で一緒だったあやの家でクリスマスパーティーやるんだけどこない?」
「楽しそうですね?」
「オールナイトだけど大丈夫?」
「う~ん、友達も一緒でいいですか?その子のところに泊まるって親には言いますので。」
話はまとまり、女性陣も4人になりました。

当日、ユミが連れてきたのは美佳という可愛い子でした。
ユミは美佳の家、美佳はユミの家に泊まるってことになっているみたいで、あたしがユミ、美佳それぞれの親のふりをして美佳、ユミそれぞれの(本当の親に)電話する羽目になりました。
はじめは、女性陣4人で宅配のピザやパエリアで盛り上がります。
お酒も入り、いろいろ話をします。
あたし「ユミちゃん、最近、俊治君とはどう?」
ユミ 「えっ、別れちゃいました。」
あたし「えー、なんで?」
ユミ 「だって、あんなことする人だとは思わなかったもん。」
美佳 「あんなことって?」
文化祭で、俊治の手引きで4人の男に犯され、アソコに焼きとうもろこしを挿入されたことですが、ユミはそんなこと美佳には言えずに、
「う~ん、ちょっといろいろあったのよ。」とごまかします。
まだ美佳を刺激したくないので話題を変えます。
あたし「美佳ちゃんって彼氏とかいるの?」
美佳 「いませんよぉ。」
あたし「本当に?でも彼氏欲しいでしょ?」
美佳 「それは、まぁ。」
少し恥ずかしそうにしています。
強めのお酒を勧め、口を軽くしてあげます。
あたし「どんな男が好みなの?」
美佳 「逞しい感じの人がいいです。」恥ずかしそうに答えます。

ユミも美佳もいい感じによってきたので、男性陣に「準備OK」と連絡をいれます。
やってきた男性陣を見てユミが「ひっ」といって驚きます。
美佳は男性陣を普通にあたし達の友人と思っているのであまり驚かず、雄一(後で聞いたのですが高校までラグビーをやってたそうでガタイがでかいです。)のほうを見つめています。(多分タイプなんでしょう)
男性陣もはじめのうちは普通に、持参した追加のお酒やお菓子などを食べています。
自然の流れでタクヤはあたし、晃一はあや、キモはユミ、雄一は美佳の隣りに座ります。
初めにタクヤと晃一が、あたしのあやの着衣の上から胸をまさぐり始めました。二人ともうっとりした表情を浮かべます。
そのまま着衣はだけ、ブラをずらし、直接胸を刺激しながら、スカートもまくり上げ、ショーツの上からアソコを刺激します。
あやのアソコにはシミが浮かんでいました。
ユミも美佳も目で起きたことに驚き、特にユミは逃げ腰です。多分、過去の経験から自分に何が起きるのか想像がついたのでしょう。
美佳はそこまで想像ができないのか、酔ってしまって正常な思考ができないのか、ただ驚いているだけです。
タクヤと晃一は調子に乗って、ショーツをはぎ取り、アソコに舌を這わせ自分のモノをむき出しにします、あたしもあやもそれを口に含みます。
その時点でユミは逃げ出そうとしていたのですが、キモが肩を抱きしめそうはさせません。あっという間に服をたくし上げられブラは外され、スカートははぎ取られます。
キモの巧みな手技、舌技でユミは切なげな声を上げ、抵抗できなくなりました。
そのころあたしはすでに全裸になり、寝ころんだタクヤのアレを騎乗位で受け入れ自ら腰を振り、アヤはスカート一枚になりバックから晃一に攻められ、「あんっあんっ」と声を上げていました。
雄一は、美佳の耳元で何かささやいています。多分「俺たちもどう?」みたいなことだと思います。
それでも美佳は首を振っています。席を立とうとするのですが、雄一の逞しい腕に抱きしめられそれもできません。
キモは、巨大なイチモツをユミの眼前にさらけ出します。
ユミは小さく悲鳴を上がました。
キモは構わずソレをユミの唇に押し当てます。
ユミは観念して大きく口を開け受け入れました。
雄一は半ばなし崩し的に美佳の服の中に手を入れ胸を刺激しています。
美佳は時折「あん」と声をあげます。
スカートの中に手を入れようとするのですが、美佳をそれを両手でおさえて抵抗します。
キモは美佳のほうを向いて座り込み、全裸に剥いたユミを抱え上げ、アソコにアレをあてがいます。
雄一は美佳にささやきます。「お友達は、あんなのを受け入れるんだよ。負けたくないでしょ。」
ライバル心からか、美佳の抵抗が止まりました。
雄一は美佳のスカートたくし上げしばらくショーツの上から刺激しかと思うとそのショーツをはぎ取ります。(すでにシミがついていました。)
その間に、ユミを抱えたキモの手は緩められ、巨大なモノはユミのアソコに埋まりました。
「ひゃぁーー」というユミの悲鳴が上がりました。
キモは腰を揺らして反応を見ます。
悲鳴から次第に切なげな声に変ってくると、一気に突き上げます。「ひぃぁぁんっ!」「んぁっあ」こらえきれずに声を上げます。

すでに美佳も全裸に剥かれ、アソコを舌で攻められ、切なげな声を上げています。
あたしとタクヤは騎乗位、あやと晃一はバック、ユミとキモは背面座位で貫かて激しい嬌声を上げています。
そんな3人を見ている美佳のアソコからもトロトロと愛液がこぼれてきたようです。
雄一は美佳の耳元で「いいよね?」と尋ねます。美佳は小さくうなずきます。
雄一は既に硬くなったものを美佳のトロトロのアソコにあてがい、ゆっくりと腰を押し進めます。
美佳は一瞬顔をしかめますが、雄一のモノは完全に美佳に埋まり切りました。
雄一がゆっくり腰を動かすと美佳は次第にうっとりした表情で、「ひぃっ、あっん、ふぁぁん」と控えめな声を上げます。
一方あやとユミ(とあたし)は激しい腰の動きに合わせて「ひゃぁんっ!」「いひぃっん!」「きゃふん!」と快楽をむさぼります。
あやの「あんっあんっ、イクッイクッイっちゃう~」という大声とともに晃一はあやの中で果てたようです。
美佳に見えるように体勢を変え、アレを抜き去ると、アソコから白濁液が零れ落ちました。
晃一はそのままユミの眼前にそれを突き出し、「ほら」と声を掛けます。
ユミは躊躇していましたが、「早く!」と強く言われるとおずおずと口を開け、口腔にソレを含みます。
その時、あたしの下から猛烈な勢いで突き上げていたタクヤのモノが一瞬膨れたかと思うと熱いものが胎内に浴びせられました。
あたしも、「ひゃあぁぁぁ~っん」と声をだして絶頂を迎えました。
タクヤは抜いたモノをあたしの眼前にもってきます。
あたしは躊躇なくそれを綺麗に嘗め上げます。

十分硬さを取り戻すと、タクヤはユミのほうに行きます。
意図を察したキモと晃一は体勢を変えます。
タクヤはユミのアソコからこぼれ出た愛液をすくいながら後ろの穴に塗り込みます。
タクヤが目配せすると晃一は一旦口からモノを抜きます。
途端にキモの巨大イチモツの刺激と後ろの穴への刺激でユミの口から激しい喘ぎ声が溢れます。
タクヤは十分にほぐした後ろの穴にあてがうと一気に腰を進めます。
ユミは想定外だったのか「ひゃぁぁぁぁぁぁん!」と悲鳴なのか、快楽の声なのかを上げます。
口が大きく開いたのですかさず晃一がアレを咥えさせます。
ユミは前後から攻められながらも必死にお口で晃一のモノを刺激します。

やがて、晃一が放出したのか、ユミの口の端から白濁液がこぼれ出ました。
晃一がアレを抜き去ると、ユミは「ひゃぁ~ん」「ふぇぇ~ん」と激しい声を上げます。
一方、美佳は雄一の下で快楽を感じ始めたのか、「あぁぁ~ん」「はぁぁん!」と喘いでいます。
雄一が耳元で「中でいいよね?」とささやきます。
美佳は快楽に埋もれて声を出せませんが首を左右に振ります。
雄一は激しく腰を振りながら「いいよね!そのほうが気持ちいいよ!」とささやきます。
美佳が小さくうなずきました。
雄一はさらに腰の動きを速め、最後に大きく突き込んだとたん、美佳は「いひゃぁぁぁぁぁぁぁん!」と絶頂の声を上げて放心状態になりました。
雄一が、アレを抜き去ると美佳のアソコからはピンク色のとろっとした液体がこぼれ出ました。
隣りではユミがほぼ同時に前後に浴びせられ、大声を出して同じように放心状態になりました。
下半身は前も後ろもどろどろです。

先に回復したのはユミです。
ユミは「美佳にもあたしと同じようにしてよ!」といいます。
二人は仲が良いんだか悪いんだか、美佳も同じ目に合わせたいようです。
キモが「いいけど三人分硬くしてね。」と言います。
ユミはキモ、晃一、タクヤの順に口に含んでいます。
初めに硬さを取り戻したキモはまだ放心状態の美佳の腰をつかみアソコに狙いを定めます。
「み~かちゃん!」と声をかけると、美佳は意識を取り戻し、自分の下半身の状態に気づき、「えっえっやめ」言い終わる前にキモが腰を突き出します。
とろとろになっていたアソコはキモの巨根を受け入れました。(雄一のモノもそれなりに大きかったです)
美佳は「ひゃ~~」と(多分)悲鳴を上げます。
キモは完全に挿入しきると、小刻みに腰を動かし、ならしていきます。
美佳の声が悲鳴から次第に甘いものに変わってきました。

ようやく、巨根に慣らされ快楽を感じ始めたころ、硬さを取り戻した晃一がやってきました。
キモは自分の上に美佳を乗せる体勢になります。
晃一は美佳の愛液を使おうとするのですがそれほど溢れていなかったのか、ローションを取り出し、後ろの穴に塗りたくります。
美佳は神経がキモの巨根にすべていってしまっているようで、どこを刺激されているのかわかっていないようです。
晃一が後ろに挿入すると、美佳は再び悲鳴をあげました。
キモと晃一はリズムを合わせるように腰を振ります。
アソコからの快楽と後ろからの痛みが競合して、美佳は何とも言えない表情をしています。
次第に後ろの痛みが麻痺してやがて快楽になったのか、美佳は「あふぅぅん」「はあぁぁぁん」と嬌声を上げていきます。

そんな3人をみてあたしも我慢ができなくなり雄一の下半身に擦り寄り、アレを口に含みます。
雄一は体勢を入れ替えあたしのアソコに舌を這わします。
雄一の舌技で意識が飛びかけますがあたしも必死に舌を使います。
雄一のアレがカチコチになりました。こんなに硬いのは初めてです。
美佳はこんなので初体験したんだと思いながらも早く入れてほしく、あたしは仰向けになり、足を大きく広げます。
待ちかねたものが入ってきました。
雄一の硬くて熱いものでアソコを突かれるたびにあたしの口から歓喜の声が漏れます。
あたしと美佳の嬌声が響きます。

不意に美佳の声が途切れました。
そちらを見ると美佳の口はタクヤのモノでふさがれていました。
あたしが見たのはそこまでで後は、雄一のなすがままになり、正常位、バック、立ちバック、背面座位と様々に体位を変えて何度も絶頂に押し上げられました。
最後に正常位で激しく突かれながら、「どこに出してほしい?」と聞かれると迷わず「中に出して!」と答えました。
その要望はかなえられ、あたしの胎内で熱いものが爆発しました。
息も絶え絶えに隣りを見ると、美佳の下半身は前からも後ろもどろどろです。
さらに、顔にも白濁液がかけられていて、ユミがそれをなめとっていました。
ぼうっとしながら見ているとユミはさらに美佳の下半身もなめて綺麗にしていました。

結局、この日はオールナイトであやもあたしも4Pをすることになりました。
回数的には多分ユミが一番多く、その次が美佳、あたし、あやの順だったと思います。

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投稿No.7573
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2020年1月18日
投稿No.7570の続きです。

「あぁ…やっぱりあなたのチンポが一番すごいよ…大好き…」
「俺もだよ…お前のオマンコが一番好きだよ…」
土曜日の朝9時過ぎ、子供たちは部活で早くに出かけてしまい二人だけで居た俺たち。
洗濯物を干し終わった妻に呼ばれて寝室に入った俺は48、妻は50になったけど、少ない時でも週に2-3回は肌を合わせ続けてる。
明るい冬の陽が射し込むベッドの上に仰向けになった寝た俺の上で、昨夜20代の若い男性に何回もイカされたはずの妻は、いつも化粧っ気もなく、地味な感じで静かな感じ。
ショーツだけ脱いでスカートをたくし上げて、片手で自分の大きくはないおっぱいをTシャツの上から握りしめ、反対の手でマン毛の合間から自分でクリをいじりながら腰を前後に振っている姿は想像できないだろう。
「昨日もいっぱい出されていっぱいイッたの?」
「いっぱいイッた…でも大っきくなかったの…」
「物足りなかった?」
「うん…それに…ゴム着けてたし…」
「出されてないの?」
「うん…あぁ…だからぁ…出して……」
ここ数日発射してなかった俺もイキそう。
「イクイクイクイク…あぁぁ…」
「俺もイクぞ…出すぞ…」
「きてきてきて…いっぱい出してぇぇ…」
「あぁぁぁっ…」
二人一緒に、子供たちがいたら聞かせられないような大声をあげながらイケた(笑)
妻のカラダは大きくガクッとなったあと小刻みにブルブル震えてた。
突っ伏してきた妻と繋がったまま強く抱き締め合って、ディープキスしながらしばらく見つめ合ってた。
穏やかな陽射しに照らされた妻としばらく二人でベッドに横たわってたけど、結局昼過ぎまでヤリ続けてもう2発出した。

妻との出会いは社会人3年目。
ゆり子さんや綾さんはじめ、年上年下いろんな「ヤリ友」がいたのは社内では知られてなかったはずで、特定の彼女も作らずフラフラしていると思われてたのだろう。
ある日、会社の2年先輩から誘われた。
「お前カノジョいないの?俺の学生ん時の女友達が後輩連れて合コンしたいって言ってきたから行かないか?」
5対5で、先輩以外の4人は俺と同期、相手方は先輩と同期(俺の2つ上)が2人、俺たちと同期が1人、下が2人ということだった。
スタート時間に5人揃って着くと、向こうのうちの一人は仕事がトラブって遅れてくるって言って4人だった。
あんまり乗り気じゃなかったので一番後ろを歩いてて、5番目にテーブルに着くと俺の向かいの席は空席で、4番目に座った先輩と同期の子が気を遣って料理を取り分けてくれたりしてた。

「ごめなさぁい…遅くなりましたぁ…」
2つ上の女子1人が合流した。
隣に座った同期の奴とその向かいに座った。
年下の女子と3人でサッカーの話か何かで盛り上がってた俺は、合流して来た子の顔も見てなかった。
すると女性側のリーダーが声を上げた。
「遅くなりましたぁ…鈴木さん(仮名)が到着しましたぁ…」
「はじめまして…鈴木でぇす…よろしくお願いしまぁす」
「え?……」
その声を聞いて顔を上げた俺も、目が合った「鈴木さん」も固まった……
そう、その「鈴木さん」は、俺の親友の姉で俺がK1になった春に俺の童貞を奪った「未来」だった。
一瞬絶句したけど、お互い初対面のフリをして、あまり会話を交わさずに飲み会は進んでいった。
飲み会の終盤、未来がトイレに立ってから少し経って、俺もトイレに向かった。
途中の狭い通路でかち合った。
「はい」
席について直ぐ交換したのとは違う、手書きで携帯の番号を書き加えた名刺を渡した。
「ありがと…」
一言だけ交わして未来は席に戻って行った。

翌日、昼メシを食べてたら未来から電話が来た。
職場が近かったので、翌日の昼メシの約束をした。
1週間もしないうちに飲みに行って、ちょっと飲んですぐラブホに行った。
俺がK1、未来がK3の夏以来10年ぶりで、俺が25、未来は27になっていたけど、お互いカラダの相性がいいことを確認し合って何回も一緒にイった。
それ以来、平日週イチと毎週末会うようになって、俺たちは1年後に結婚した。
…という訳で、23年経って子供が2人居て50になってもヤリまくってる妻は、俺の筆下ろしをしてくれた未来だ。

会ってなかった10年間、俺と同様未来も、下は俺よりも年下から、上は60近いオヤジまで、超巨根や超絶倫から全然立たないのまで、いろんな経験を積んだようだった。
ヤリまくってるせいか、いまでもスレンダーな体型はキープしてて、肌も同年代の女性に比べるとスベスベで、若く見られる。
化粧も着るものも地味にしていながら、ヤルとエロさ全開になるギャップも変わってない。

結婚する前に二人で話し合った。
子供は作る(2人できました)。
お互い他の誰とヤッてもいいが子供は作らない。
他の相手とヤっても必ず夫婦でもヤリ続ける。
夫婦となって22年経った今も守ってるし、俺の年上好きも変わっていない。

「年上尽くし」は一旦ここで打ち止めとして、結婚後の体験は、別シリーズにします。
長々と続けましたが、お付き合いいただきありがとうございました。

(ひとまず 完 )

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カテゴリー:恋人・夫婦
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