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投稿No.7526
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年11月29日
俺の年上好きは最初の経験が影響してると思う。
俺と小学校から同級生の卓が大学附属のC3からK1、ウチの姉ちゃんと卓の姉ちゃんが2つ上の女子大附属の同級生でK2からK3になる春休み。お互い両親が留守だったので卓の家に泊まりに行った。
ウチの姉ちゃんも卓の家に泊まるって聞いたのはその日の朝だった。
ウチの姉ちゃん(雅美)は165はある大柄で、ボンッキュッボン(ボンボンボン?)なグラマー体型のムッチリタイプだったけどデブではなかった。
性格も男っぽくてズケズケ物言うタイプ。
良く言えば今なら広瀬アリスとか長澤まさみのような感じ。
卓の姉ちゃん(未来)は色白で肩までの黒髪、155もない小柄微乳スレンダーで外見は大人しそうで物静かそうなタイプ、良く言えば今なら広瀬すずとか志田未来のような感じ。
俺も卓ももちろんDT。後で聞くと姉ちゃんも未来も昨年行った大学の学園祭でナンパされて大学生のカレができて、ヤッちゃってた。
未来とカレは初めてヤッちゃってから毎日のようにしてイクのも知ってしまった。
でも4月からカレが短期留学で海外に行っちゃってヤリたいのに相手がいなくて悶々としてたらしい。
俺はムッチリしたウチの姉ちゃんよりスレンダーな未来の方にムラっときてた。

卓たちの母が用意しておいてくれた夕食を一緒に食べた後、1階のリビングの大きなテレビでゲームをして、結構大騒ぎして盛り上がってた。
卓の部屋は2階に、未来の部屋は1階にあって、広い風呂が1階にあったけど、2階にシャワーもあった。
「私たち先にお風呂入ってくるね」
10時過ぎて姉たちは一緒に下の風呂に行って、30分以上経って出て来た。
「気持ち良かったよ~あんた達も入って来れば?」
姉ちゃんと未来は未来の部屋に入って行った。
俺は卓とは一緒には入りたくねぇな…と思ってたら
「俺は上のシャワー行くから、お前下で入れよ」
って言ってくれたので遠慮しないでそうすることにした。
卓が出してくれたバスタオルを持って脱衣場に入ってTシャツとズボンを脱いで置こうとすると、洗濯カゴの中に丸めたTシャツが入ってるのが見えた。
さっきまで未来が着ていたのだ…
思わず手を伸ばした。
丸まったまま顔を近づけた。
汗や香水の匂いがすることもなく、洗剤のいい香りがした。
それだけで俺は勃起してしまってた。
Tシャツを広げようとしたら、別の小さな物が足元に落ちた…
拾い上げるとそれはショーツだった……
当然 広げますよね~顔近づけますよね~
これもまたほぼ無臭でした。
ただ、股間に当たるところだけ少し湿っていて、頭にも血が上りそうだった。
その時、ガタンと未来の部屋のドアが開く音が聞こえて、俺はあわててTシャツとショーツを洗濯カゴに戻して風呂場に入った。
まず冷水のシャワーを股間にかけ続けて勃起を収めてから、身体と髪を洗って湯舟に浸かった。
未来が入ったお湯なら飲んでもいいくらいだったけど(笑)姉ちゃんも入ったかもしれないからやめた。

身体を拭いて、Tシャツと短パンを着直して脱衣場を出ると、さっきまで居たリビングのソファに未来が座ってた。
「ねぇ、剛くんこっちおいでよ」
未来はなぜか中学の時の夏の制服を着てた。
姉ちゃんと未来が通う私立の女子校は中学はセーラー服だけど高校は私服だからもう着てない訳で、なんで着てるのかわからなかったし、当時は全く制服なんか興味なくて、ムラムラもしなかった。
「ココ座って…」未来の左隣に座った。
「剛くんさぁ…お風呂入る前になにしてた?」
「え…何って?なんにもしてないよ…」
「うそ…私が脱いだの触ったでしょ?」
「雅美に言っちゃおうかなぁ…」
「え……」
「雅美なんて言うかなぁ…おウチで雅美のも見てるのかなぁ……」
「そんなこと……」
「黙ってて欲しい?」
「……」
俺は真っ赤な顔して俯いてるしかなかった。
「私の部屋行こう…」
未来は俺の手を握って引っ張って誘った。
とっても明るい照明が点いてた。
「ここ座って…」
卓の部屋には数え切れないくらい来てたけど、未来の部屋に入るのは初めてだった。
ピンクの布団がかかったベッドに並んで座った。
ムチャクチャ緊張して固まってた。
「やっだ~緊張してんの~」
俺の右側に座った未来が左腕を俺の肩にかけてしなだれかかってきて、髪からシャンプーの香りがして、それだけで勃起してた。
いつもの物静かで恥ずかしがりっぽい未来とはちょっと違ってた。
「ねぇ、お風呂場でなに見たの?」
「Tシャツ…」
「見ただけ?」
「うん……」
「うそー…匂い嗅いだりしたでしょ」
「それにさぁ…Tシャツだけ…?」
「うん……」
「うそー…私丸めといたのに広がってたし」
「正直に言えばいいことしてあげるよ」
「いいことって……」
「だからぁ…正直に言って…」
「……未来のTシャツとパンツの匂い嗅ぎました…」
俺は顔真っ赤にして俯いてた。
「…よく言えたね…こっち向いて…」
俺が顔上げて向き合うと未来の顔が接近してきた…思わず目を瞑ってしまった。
あっ……
何も言えないうちに未来の唇が俺の唇に重なって、間から舌が入ってきた。
初めての感触だったけど気持ち良かった。
本能的に俺も未来に舌を入れて絡ませた。
中1になってすぐオナニーを覚えて、それ以来ほとんど毎日、多い時は3発4発抜いてた俺のモノは、もうガチガチに勃起してて発射しそうだった。
「触っていいよ」俺の唇から離れて耳元でささやいた未来は俺の右手を胸元に誘った。
白い夏服のセーラー服の上から触るとブラジャー越しに大きくない膨らみを感じた。
「初めて…だよね?」
また耳元でささやかれた。
「うん…」
「自分ではしてるよね?」
「うん…」
俺はそのままゆっくり押されて仰向けになって、未来が上に乗る体勢になった。
上からおおい被さるようにディープキスされて唾液を流し込まれながら舌を絡め合ってると、未来が俺のTシャツをたくし上げて左右の乳首を摘んできた。
余りの刺激でキスしたままうめくと、未来の唇が離れて、俺の乳首に吸い付いた。
「あぁっ…」
「気持ちいい?」
「うん…」
今度は舌先でペロペロ舐めてきて凄かった。
「剛くんも…」
俺の腹の辺りに馬乗りになった未来が、セーラー服の白いブラウスをたくし上げ、フロントホックを外して、小さめな胸を俺の目の前に持ってきた。
当時回し読みしてたエロ本の写真と違って、本当に薄いピンクの乳首は綺麗だった。
俺は条件反射のようにしゃぶりついた。
「優しくね…」
チュウって吸ったり舌で転がしたりしてた。
「ハァ……上手……本当に初めて…?」
未来が感じるような声を出してるのが嬉しかった。
その間も未来の手は俺の乳首をいじり続けてて、俺のモノはガチガチになってた。
「あぁ……俺……」
「あぁゴメン…もうダメそう…?」
未来は俺の上から下りると少し下がって俺の短パンとトランクスを一気に下ろした。
「すごい……」
後で聞いたら太さも長さも大学生のカレのより大きかったらしい。
最大限まで勃起してた俺は握られてるのを見てるだけで、発射しそうで目を反らした。
「あぁ……俺……」
すると突然、モノ全体が熱いもので包まれる感触で、脳が沸騰するんじゃないかと思うくらいの物凄い刺激が走った。
未来が俺のモノにしゃぶりついて、奥深くまで呑み込んで、上下に2-3回動いた。
「あぁ……」
我慢なんてできる訳がない…

ドクドクドクドク……

自分でも驚くほど長く長く続いた。
「凄っい……」
俺が大量に出したモノを数枚取ったティッシュに出した未来がつぶやいたけど、俺は放心状態だった。
「ゴメン…」
「ううん大丈夫…でも大っきいし、いっぱい出たし…(笑)」
「………」
「私も一人しか知らないんだよ…」
「うん…」
「まだできるでしょ…大っきいまんまだし…(笑)」
未来はスカートとショーツを脱いで上に上がってきた。
俺の身体を跨いで、和式トイレに座るような体勢で進んできた。
「入れる前に見る?」
後で聞いたら大学生のカレとはお決まりのパターンだったらしいけど、K3とは思えない言葉を発してピンクの割れ目を仰向けに寝た俺の顔の前まで寄せて来た。
「見える?…舐めていいよ…」
生まれて初めて見る光景に興奮してる間も無く、未来がピンク色でジュクジュクに濡れた部分を押し付けて来たのでがむしゃらに舐めて吸った。
無味無臭の粘液が俺の顔じゅうに広がった。
未来が腰を動かし始め、鼻や舌が当たった。
「そこ……そこしてぇ…」
そこを狙ったわけじゃなかったけどクリトリスだった。
「あぁっ…」
俺の顔の上に乗った未来の身体がブルブル震えて腰の動きが止まった。
しばらくすると下に下がって抱きついてヌルヌルになった俺の顔をタオルで拭いてキスしてきた。
「凄い…」
抱きつかれたので、俺のモノが未来のお腹に当たってた。
「しよっか…」
「うん……」
上半身だけセーラー服着た未来が俺を跨いで、ゆっくり腰を下げてきて、先がニュルっとピンク色の肉にのみこまれて行くのを見てた。
「やっぱり凄い……」
先っぽが入っただけで未来がつぶやいた。
俺は初めてモノがみっちりと熱い肉に包まれていって、何とも言えない感触だった。
「全部入るかなぁ…」
未来は唇を強くとじながらゆっくり腰を下げ続けた。
「入った……でもいっぱいだよ…」
俺も感激した。
未来が上半身立ったまま俺の両手を左右の胸に誘ってくれて、制服の上から握りしめた。
「大っきくなくてゴメンね…(笑)」
ブラが外れてたので、制服越しに探り当てた乳首を摘んだ。
「あぁ…上手…いい…」
未来がちょっと腰を浮かしかけたので、俺のモノが擦りあげられた。
「あぁ…凄い凄い…出ちゃうって…」
「ダメよそんなにスグ…我慢してぇ…」
俺の上に倒れ込んで抱きついてきた未来が耳元でささやいた。
俺が本能的に腰を突き上げると
「凄いって…奥まで来てるの…」
っていいながらゆっくり腰を動かし始めた。
唇を合わせて来たのでディープキスしながら呻き合いが続いてた。
「あぁ…凄い…私いけそう…いいよ…動いて」
今思うとおとなしそうな未来が自分でクリトリスを押し付けて擦ってた。
「……」
「大丈夫だから出していいよ…」
俺も限界に来てたので猛スピードで突き上げた。
「ああぁっ…出ちゃうぅ…」
「いいよ…そのままきてぇ…」
未来も腰を振り続けてた。
「ああぁっ…イッくぅぅ…」

ドクドクドクドク…

俺が発射してる間も未来は腰を振り続けてまたブルブル震えてイクと、上から抱きついてキスしてきた。
しばらく抱き締め合ってた。

その後、正常位、四つん這いバック、立ちバック、朝まで何回したかわからないくらいヤリ続けた。
こうして俺はK1になる直前、2才上の友人の姉のおかげで童貞を卒業できた。
ついでに言うと同じ日の同じ頃、卓も自分の部屋で俺の姉ちゃんによって卒業したらしい。
自分の姉と親友がやっちゃったのは複雑な気持ちだったけど、自分が未来とやっちゃった方が強烈でどうでもよくなって、姉ちゃんと卓がその後も続いてたかどうかは知らない。

それからは未来のカレが帰って来た7月までの間、ほぼ毎晩深夜に自宅を抜け出して未来とヤリまくってた。
初日以外はほとんど、カレが買って未来が大量に持ってたコンドームを使い、生理の間もしてた。
7月にカレが帰って来た後はぷっつり途切れて、その後再会するとは思っていなかった。

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投稿No.7525
投稿者 じゅん (45歳 男)
掲載日 2019年11月28日
投稿No.7524のさらに続きです。

まどかのおまんこにありったけの精子を注入した週末から明けての月曜日。
まどかは嬉々として帰って行ったその後。

かねてより話のあった洗濯機の引き取りに昼から向かった。
不要な家電などを譲りたいとか譲ってもらいたいといった情報が閲覧できるサイトでちょうど洗濯機が欲しかったので格安で譲ってもらう約束をしていたのである。
相手はお互いに匿名だが、何となくハンドルネームから女性なのかなとは感じていた。
ハンドルネームにちなんでアユミと呼ぶことにする。

指定の時間と住所に到着して待つ事数分。
アユミが近づいてきた。
明るい茶髪でさらさらロングヘアが似合うスレンダー美人。年齢は20代後半くらい?
午前中まで使っていたので、持って帰れるように準備して来ますねと言って家に引っ込んだが待てど暮らせど出てこない。
別に急いではいないけど心配になったので呼び鈴を押してみる。
すると奥から「すみません、ちょっと…いいですか?」と言われたのでお邪魔しますと声をかけて上がらせてもらった。

アユミは洗面所横の洗濯機置き場で悪戦苦闘していた。
出来る限りしっかり排水して、給排水ホースと電源を抜いて搬出準備を済ませる。
あまりに手際が良かったのか、「あら、もうできました?」とびっくりしていた。
設置の時も苦労したんですよー、と言いながら「お茶淹れたので…どうですか?」とお誘いが。
こっちは急いでないから構いませんが、大丈夫ですか?お子さんもうすぐ帰って来ませんか?と聞くと、今日は放課後学級に行かせてるからまだ帰ってこないんですとのこと。
では遠慮無く。

「手際いいんですねー」
「いや、ちょっと仕事でかじってた事があったもので…」
「ウチの人はこういうの苦手で…」
みたいなやりとりからやがて旦那さんのグチがとめどなく溢れてくる。
「…でね、私は一人っ子は可哀想だしもう一人欲しいって。でもウチの人はあんまり子ども好きじゃないみたいで…」
子どもを産んでからはレス状態らしい。
旦那は一回り年上らしいけどそれでも僕より若いのに。
しかもよく見るとなかなかの美人さん。
さっき外で会った時はゆったりした黒ニットにスリムジーンズだったので気づかなかったけどスタイルも良さげ。
お茶のお代わりを持って来てくれた時にVネックの谷間からは黒のキャミソールとその奥のブラと巨乳が覗いた。
その視線に気づいたのか、「ごめんなさい…変な女って思ってません?」
アユミは隣に身体を預けるように座ってきた。
嫌味のない香水の香りがほんのりと鼻腔をくすぐる。
そっと両腕をまわして肩を抱くとアユミは唇を寄せてきた。
そっと唇を重ねる。
アユミはトロントした目つきで弱々しく「…お願いします…」

リビングのソファーにアユミを座らせてブラウスを脱がせる。
形の整った綺麗な胸をそっと揉むと
「あ…」顔を紅潮させて小さく喘ぐ。
最後に男に触られたのはいつだったのかもう覚えてないと言うが、しっかり快感は体に刻み込まれていたらしい。
キャミソールも脱がせて改めて見ると張りのある美乳。
大きすぎず小さすぎずでアユミ曰くDカップとの事。
乳輪も乳首も二十歳と言われても納得してしまうくらいに綺麗。
丁寧に揉みしだき、吸い付き存分に味わう。
あー、あーと無我夢中で喘ぐアユミ。
下を脱いで前に立つと何も言わずにちんぽにしゃぶりついてきた。
第一印象とは正反対の淫乱人妻と化したアユミは一心不乱にちんぽを弄んでいる。
まるでAVみたいなバキュームフェラ。
道を挟んだ隣の家ではリフォーム工事をしているらしく絶え間なく発電機やコンプレッサーの音が響いている。
故に多少大きな声や音を出しても外に聞こえる心配はない。
だからなのか、アユミはズズッ、ジュルジュルッとたっぷり唾液を絡ませながら大きな音を立ててちんぽをしゃぶる。

アユミをソファーに寝かせてシックスナインに移行。
ショーツはすでにしっとり濡れていて糸を引いていた。
毛の少ない綺麗なおまんこに舌を這わせる。
さらっとした愛液がとめどなく溢れてくる。
こっちも負けずにジュルジュルとわざと下品な大きな音を立てて愛液を啜る。

クリトリスやアナルも刺激しつつふやけるくらいおまんこを堪能していよいよアユミに挿入。
ソファーに仰向けになってアユミを抱き寄せる。
唇を重ねるとアユミはちんぽをしごきながら跨ってきて、迷う事なく腰を落とした。
ズブズブッとアユミのおまんこにちんぽが吸い込まれていく。もちろんナマ。
根元までズッポリ挿入したまま動きを止める事数分間。
その間におまんこがちんぽの形を覚えるのだ。
腰はじっとしていてもアユミのおまんんこはキュッキュッとちんぽを締め付けてくる。
すぐにでもガンガン激しく犯してやりたい衝動をグッと堪える。

息が詰まりそうな数分間の後、アユミの腰をホールドしていた腕を解くとアユミは狂ったように腰を振り出した。
何年かぶりに生ちんぽを迎え入れてもはや理性などどこかに吹っ飛んでしまったらしい。
ソファーの足が折れるんじゃないかと心配になるくらいに激しく腰を打ちつけてくる。
「じゅんさんも…お願い…」
下からズンズン突き上げるとひぃっ!ひぃっ!と気持ちいいのか痛いのかよくわからない喘ぎ声を上げる。
動きを止めると「いや…もっと…」と言うから気持ちいいのだろう。
Mっ気がありそうなアユミの耳元で意地悪に囁く。
「もっと、何?」
「もっと…して…」
「何を?はっきり言わないとやめるよ?」
「いや!もっと、もっと気持ちよくして…」
「ちゃんとお願いしないと」
「はい…お願いします…アユミのおまんこ、じゅんさんのおちんちんで気持ちよくしてください…」
ちゃんとおねだりできたご褒美に、バスルームの鏡の前に立たせて結合部分を丸見えにして立ちバック。
グチョグチョの薄ピンクの割れ目にどす黒いちんぽが出入りして泡立った愛液がまとわりついている。
「アユミ、気持ちいいか?」
「うん!気持ちいい!」
「旦那よりいいか?」
「うん!じゅんさんの方がずっといい!」
「赤ちゃん欲しい?」
「うん!」
「じゃあいいよね?」
「……」
何も言わずにアユミは両腕を後ろに回して僕の腰を掴んできた。
「いいよね?…いくよ?」
「うん…お願い…来て…」

ドクドクドクッ…。

一層激しく数回腰を打ち付けてアユミの子宮に精子を送り込んだ。
アユミは腰をビクつかせながら全てを受け入れた。
ちんぽを抜くと信じられないくらい大量の精子がドロドロと垂れ落ちた。
すごーい!お風呂場でよかったぁとアユミはびっくりしつつ大はしゃぎ。
丁寧なお掃除フェラまで堪能したが、それがあまりにも気持ち良すぎたためにまた元気になってしまい、とうとうベッドルームでさらに2発。
拭いても拭いても溢れてくる精子に嬉々とするアユミ。
もっと欲しそうな素振りも見せたが、もうすぐ子どもが帰ってくる時間なのでお開きに。

旦那とはちゃんとアリバイづくりしといてくださいねと念押ししておいた。
またいっぱいしましょうねと約束して帰ってきました。

めちゃくちゃ充実した週末から週明けの出来事でした。

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投稿No.7524
投稿者 じゅん (45歳 男)
掲載日 2019年11月27日
投稿No.7523よりさらに続きになります。

日曜日の9時ごろ、まどかがゴソゴソと起き出してきた。
布団に潜り込んで頭ナデナデしてイチャイチャモードに突入。
耳やうなじに舌を這わせると息を乱して喘ぎ出す。
明け方のエッチの後下着もつけずに寝ていたので剥き出しになってるGカップをモミモミ。
吸いすぎのせいか黒ずんで大きくなった乳首を弄び、舌で転がす。
まどかは気持ち良くなってくると自分でおまんこをクチュクチュと弄りだす。
すっかりビショビショになっているみたいで、いやらしい匂いが部屋に充満してきた。
空いてる方の手にちんぽを握らせるとゆっくり揉んだりしごいたり。

まどかはフェラはあんまり好きじゃないので自分からしてくることはない。
だからと言って下手なわけでもない。
顔の前にちんぽを持っていくと嬉しそうにしゃぶりついてくれる。
ちなみにまどかに初めて精子を飲ませたのも僕らしい(本人談)。
四つん這いにさせて自分でおまんこを弄らせつつ座っている僕のちんぽを咥えさせる。
りんご飴を舐めるようにしゃぶりつつ奥までズズッと咥えたり先っちょを舌でつついたりと多彩な技を繰り出してくる。
そう言えば一度だけフェラ嫌い?って聞いたことがあった。
その時の答えは確か、おまんこに挿れてもらう方が好きと言ってたっけ。
ごっくんよりもおまんこにいっぱい出して欲しいからって。

そんなことを思い出しつつまどかを抱き寄せて座ったままで挿入。
にゅるんとほとんど抵抗なく入ってく。
けれども緩いということはない。
ぬるま湯に包まれているような心地よさ。
快感というより心地いい。すっかり奥まで挿入して、おまんこがちんぽの形を覚えるまでのしばしの間ディープキスとGカップ責めを繰り返す。
まどかが耐えきれなくなって腰をスライドさせようとしてくるが腰をガッチリ掴んで腰を密着させる。

数分後、上半身を寝かせて騎乗位になるとまどかの腰がゆっくり動きだす。
擦り付けたり叩きつけるように動いたり、思い思いにちんぽを貪るまどか。
ブルンブルン揺れるGカップをモミモミ、ペロペロしながらまどかのペースで動いてもらう。
時折腰を掴んで下からガンガン突き上げるとタイミングを合わせてリズム良く腰を振ってくる。
射精感が高まってくるとそれを察したのか上下の動きから前後のスライド運動にシフト。
密着感を高めてより奥に出して欲しいまどかの要望に応えるように腰を目一杯押し付けておまんこの最奥にドクドク放出。

脈動が落ち着いてもしばらく結合状態を維持する。
つながったままイチャイチャ。
ちんぽを抜くとジュボッと音を立てておまんこ汁まみれのちんぽが姿を現す。
おまんこはパックリ口を開けてヒクヒクと痙攣している。
おまんこをティッシュで拭って時計を見ると10時を少し回っていた。

来週から寒い日が増えそうなので冬服を買いに行こうかと話していたので、買い物に出かけて18時ごろに帰宅。
それから寝るまでにリビングで1回、お風呂で1回、寝る前に布団で1回。さらに明け方にも1回。一週間分、溜まりに溜まった精子を残らずまどかの子宮に流し込んでやった。
まどかは風呂にも入らずに子宮にたっぷり精子を溜め込んで嬉しそうに帰っていった。
めでたしめでたし…なのだが、実はもう少し続きがありまして。
その話はまた後ほど。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7523
投稿者 じゅん (45歳 男)
掲載日 2019年11月26日
投稿No.7520の続きになります。

土曜日の夜、日付け代わって日曜日になります。
まどかの深夜3時過ぎまでの勤務明けに合わせて迎えにクルマを走らせる。
営業は3時までだが精算処理やら酔っ払って長時間居座る客も居てなかなか時間通りには終われない様子。
それを見越して3時半に到着。
家までは約1時間弱あるので、仮眠できるように毛布をスタンバイ。

4時過ぎに終わったよとLINEが来た。
お疲れ様と返信しつつこっそりと家の近所のコンビニに移動。
まどかはいつもそこに寄って買い物して帰るからだ。

10分ほどしたら電話が鳴った。
「ちょ、え?まじで?なんで?○×△□…」半分パニクってるのか、ちょっと何言ってるかわかんない。
とりあえずどーでもいーから荷物置いといでと言って電話を切った。

洗濯したかったなーとかブツブツ言いながらも乗り込んできたまどかはどっから見てもウキウキ状態。
寝不足もなんのそのである。
早速深夜というか早朝のコンビニ駐車場の片隅で激しいベロチュー。
下品に舌を伸ばして絡めあい唾液交換。
さすがにそのままプレーに突入とはならなかったが、そこから自宅までの1時間余りは今週末の行方を大いに期待させるものだった。
よくぞ途中にある二人のお気に入りのラブホに突入しなかったものだと自分でも感心したくらいである。

信号待ちの度にキス、走行中は指でまどかの身体中を刺激して車内はまどかの愛液の匂いが充満し、指はふやけそうになってしまった。
故に自宅に着いたら挨拶がわりに玄関で一発。
靴も脱がずに四つん這いにさせてデニムを膝下まで下ろす。
車内でたっぷり弄られてテカテカ濡れ光ってヒクついてるおまんこを指でかき回してジュルジュルとワザと音を立てて吸い付く。
時折アナルにも舌を這わせて指と舌で攻め立てる。
空いた方の手で乳首をクリクリしてやったら盛大に腰をビクつかせてイキそうになっている。
そっとまどかのおまんこにギン勃ちのちんぽをキスさせるとまどかは自分から腰を密着させて来た。
「欲しいの?」と聞くと黙って頷く。
「じゃあちゃんとおねだりして?」少し腰を引いて耳元で囁く。
「…ちょうだい…」
「ダメ。ちゃんとハッキリと。何を?何処に?」ベタ過ぎるやり取り。
「…じゅんの…おちんちん…まどかのおまんこに…」
「うん」
「入れて…」
先っちょだけズブリと挿れて抜き差し。
あっあっと喘ぎながらも「おく…奥まで…」とおねだり。
Gカップを両手でガッチリ掴んで奥までズンズン。
グッチョグッチョと粘膜同士の絡み合う音とパンパンと肉同士がぶつかり合う音とが交響曲となって玄関に響く。
一週間ぶりのまどかのおまんこの前に程なく射精感が高まる。
「あー、いくいくいく!」
「いいよ!出して!じゅんの精子ちょうだい!」
「出すよ!まどかのおまんこに!」
「出して!奥にちょうだい!」
ドクッドクッドクッ…。
一番奥まで挿入して放出。
ズルッとちんぽを抜いても例によってまどかのおまんこは貪欲に精子を溜め込んで垂れ流すようなことはない。
それでもさっきまで入ってたちんぽの形にパックリ口を開けて愛液まみれでヒクヒクと痙攣していた。

それからティッシュでお互いの性器を拭き拭きしてから布団にもつれ込むように潜り込んで眠った。
現在朝の8時過ぎ。玄関での一戦から2時間ほど。
まどかはまだ隣でおまんこ丸出しで爆睡中です。(笑)

また後ほど追記します。
たぶんこの後お風呂に入って一発、プラスα。
精子空っぽになるまで犯してやります。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7522
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年11月25日
一時期、諸事情でラーメン屋で働いておりました。その時のお話。

何年前なのか正確にはわかりませんが、10年以内前の事と思われます。
そのラーメン屋は3階建てのビルの一階でした。二階が居酒屋、三階が雀荘です。
しかしほどなく、雀荘が家賃滞納か何かで締め出され、空きテナントになりました。
一か月ほどテナントは空きのままでしたが、やがて「入る店が決まったらしい」との噂を小耳に挟みました。
最初は、喫茶店と聞いておりました。
その次には風俗店と聞きました。
その次にはメイドの店と聞きました。
果たして、どれが本当なのやら。

三階に工事が入り始め、関心半分なままに日々は過ぎました。
外看板が付きました。
「ん?メイド喫茶?」
当時、俺の地域では全く馴染みのない響きでした。
そのまんまですね、ウェイトレスがメイドの姿をしたカフェであると。その程度に解釈しておりました。

ほどなく、メイド喫茶は開店の運びとなり、お店のメイドさん達がゾロゾロと建物の前に並び、可愛らしく通行人に挨拶しながら店に戻っていきました。
ピンクの可愛らしいメイド服が制服のようです。残念ながら丈は長めで、膝下の白く可愛いソックスしか見えません。
うまく表現できないのですが、なかなかのインパクトでしたねー。
そんな感じで、俺は変わらずラーメン屋の業務をこなしながら、メイド喫茶は順調に繁盛していたようです。お客さんが昼間からどんどん上の階へ上がっていきます。

その時期は真夏でした。ラーメン屋は蒸し暑いので当然、入り口を解放しているわけです。
すると、メイド喫茶から降りてきた男性客達の会話が聞こえてきました。

「やっべぇ、握手してくれた。俺絶対に手洗わねぇ」
「本物マジで可愛かったな」

ん?なんだそりゃ?
まるで芸能人の握手会である。
看板娘がいるのだろう。

それから更にひと月ほど。
お盆も過ぎた八月の下旬。

昼のピークも過ぎた2時ごろのお話でした。
階段からドタドタドタと駆け下りる数名の激しい足音が響き、こともあろうに店の前で乱闘が始まったのです。
白昼堂々、数名の男の罵声が飛び交い、女の子の泣き声まで聞こえてきました。
俺は咄嗟に、なぜか中華おたまを持って(しかも微妙にチャーハンがくっついてる)店の外に出ました。
が、乱闘は一瞬だったようです。
ですがメイド喫茶の店長と思われる男性が、顔面を血まみれにし、女の子が泣きながら柱に飛んだ血を拭いておりました。

「大丈夫かい?」

中華おたまを持ったままの、なんともしまりのない俺が2人に声をかけました。
「ええ…お店の前ですみません、お騒がせして…」
店長がヨロヨロしながらも返答してくれ、
「元気すぎるお客様達で、こんなコトに…」
女の子は泣きながらも実に丁寧な口調で、そう言っていました。暴れたヤツにも「お客様」と言える信念はなかなかのもの。

話の全貌は全くの不明ですが、その日は18時で上がれたので、三階のメイド喫茶に行ってみました。
すると店長(絆創膏だらけ)と、さっき一緒にいた女の子がすぐに俺に反応してくれました。
「お昼は本当にお騒がせしました。お見苦しいところをお見せして、申し訳ありません」
店長は若いのにとてもキッチリとしており、さっきの女の子もそうですが、スタッフ達もキビキビしてて、でも「メイド喫茶」の名にふさわしい、癒される笑顔をふりまいていました。

そしてどうやら、夜はガールズバー的なものになるようです。店長は男性ですが。
カウンターに座ると、さっきの女の子がずっと相手をしてくれました。
彼女の名前は「えりな(仮名)」
どうやら他のメイド喫茶から引き抜かれた看板娘のようです。小顔でスラっとして、愛くるしい顔立ちをしていました。
未だに前の店のファンが来てくれるようで、なるほどそれで「芸能人の握手」ばりのリアクションがあったりするのだと、納得しました。
昼間の乱闘事件は、えりなを持ち帰りたいという無茶苦茶な客の対応に店長が入り、客が逆ギレをして、あのような展開となったようです。

しかしながら、ラーメン屋の俺にはどうする事も出来ない話ですので、今日はこのままに帰りました。
えりなは一階まで俺を見送ってくれました。
「今度、ラーメン食べに行きますね」
全然、ラーメン感のない彼女ですが、社交辞令とはいえ嬉しく思いました。

さて、その翌日。またもランチピークの終わった2時ごろの事でした。
えりなが店に来てくれたのです。しかも制服のまま。
多少驚きましたが、普通に対応してカウンターに座ってもらいました。
「まさか、すぐ来てくれるなんて」
「ラーメン大好きだから、実は気になってたんですぅ」
と、えりなは笑顔で応えてくれました。

その後も数日おきに、えりなはラーメンを食べに来てくれました。
「おいし~い」って、両手をキュッとして喜ぶ様子は、かなり可愛かったです。
俺はその後は、お昼に一度だけメイド喫茶に行ったきりでした。

ある日、またラーメンを食べに来てくれたえりなに、俺の携帯番号を書いたメモを渡してみました。
なんと、その1時間後には電話が来たのです。ですが俺はそれに出れませんでした。
見慣れぬ番号にかけ直してみると、当時かなり最先端だった「まちうた(呼び出しのプルルの代わりに音楽がかかる)」でカノンが流れ、「うわ!やべぇとこに電話した!」と勘違いしてすぐに切ってしまいました。
すると、かけ直しがすぐに来ました。
ええい!かまわぬ。出てしまえ!
「もしもし」
『あ…あのぉ』
女の子の声。
『わたし、わかりますぅ?』
えりなだとわかったとき、どちらかと言うと驚きのほうが強かったです。

その電話で、飲みに行く約束をいとも簡単に取り付けられました。
時期にして9月の上旬か。
残暑が厳しい年でしたが、その日は残暑と秋の境目だったのか、多少の冷え込みも感じるほどだったと記憶してます。

仕事後のえりなは、グリーンと紺のチェックのミニスカート、白い薄手のトレーナー、それにグレーのカーディガンを羽織ってました。色合いは地味ですが、とても可愛かったです。
ミニスカートの丈はとても短く、中に履いてる黒いストッキングの、付け根の線まで見えかけており、パンティが見えてもおかしくない程でした。
しかも、制服ではわかりませんでしたが、思ったよりムチっとしてエッチな太もも、抱いてみたくなる身体つきをしておりました。

そして、2人で近くの居酒屋へ向かう事に。
「番号教えたその日に、飲みに付き合ってくれるなんて思わなかったわー」
「店長に言ったんですぅ」
ええー!?
「そうしたら、『ああ、龍ぞーさんならいいよねー』って言ってくれたんですぅ」
「おや、それはうれしい」
日頃の行いですかね(汗)

居酒屋ではビール飲んでサワー飲んで、サラダと焼き鳥など食べて、ごく普通のメニューを、ごく普通の世間話で、ごく普通の時間を楽しんでおりました。
しかし、よく考えてみると目の前にいる「えりな」という女の子は、その業界では大人気で芸能人に近い程の扱いを受けている女性です。普通にビール飲んでサワー飲んで話してる分には全くもって、普通の…いや、相当可愛い女の子なんですが。

ちなみに、えりなを誘ったのは「ヤル目的」ではなく、単に一緒に飲みに行けたら面白そうだなー、という想いでした。
店長も「龍ぞーなら」と言っているという事は…。

少なくともヤリチンには見えてないらしい。
(そこかい)

他愛もない世間話で打ち解け、人気メイドであり続ける幸せと、その反面、苦しさみたいなのも話してくれた。
それに、あの日みたいな暴れる客いたら、「自分が店に迷惑かけてる」とか、わずかなりに思うのも無理はない。
何度か出待ちされて拉致られかけたり、常連さんだから大丈夫かな?と思って飲みに付き合ったら3人がかりでホテル連れ込まれそうになったり、怖い思いもしてきている。

「俺は、大丈夫って思ったの?」
しばらくしてから「ハイ」と返事をくれた。
なんだ今の間は(汗)
「ところで、お付き合いしてる人はいないの?」
「ハイ。今はいないです」
「好きな人も?」
「今は、いないですぅ」
この子、どれくらいエッチしたことあるんだろうか。
ミニスカートからのぞいた、黒パンストの太ももが思い出される…。向かい合って座ってると見えないし。触ってみたい、揉んでみたい。

あら、なんだか、えりなとしてみたくなってきた…。

まあ、そのような「悪魔の誘い」は置いといて、2時間ちょっとで居酒屋を後にしました。
時刻にして、もうすぐ夜の10時。
普通に「じゃ、この辺で」となりかねないタイミングで、天からの恵みがあった。

えげつないゲリラ豪雨である。

たまらず2人で、近くの布団屋の軒下に入った。
が、軒下の幅が足りず微妙に雨を食らう。
俺は、えりなを濡らしてはマズイと思い、えりなの前に立つような形で雨をしのがせた。
当然、俺はまともに食らう。
「龍さん、濡れてしまいますぅ」
この「濡れる」が別の響きに聞こえて、不覚にも股間が反応しかけた。
「龍さん、これ以上濡れちゃったら…」
おお…。
「カゼひいちゃいますよ~」
現実に戻された。
しかし、えりなは気づいたようだ。俺が盾になってる事に。
「龍さん、もしかして私のために?」
「看板娘に風邪ひかせたら、店長に会わす顔ないや」
えりなの返答はなかった。
そのかわり、背中にバフっと衝撃があり、そして柔らかい感触が確認できた。

えりなが背中に抱きついてきたのだ。

「えりなさん、濡れちゃうよ?」
「構いません」

今、すぐに向き直ってえりなを抱きしめたくなったが、雨にビチョビチョに濡れた体で抱きしめる訳にはいかない。
しかし、ホテルへ誘う口実も見当たらない。
今日はナンパの感がお休みしているのだ。
折角のタイミングだったが、タクシーでえりなを帰らせる事にした。

「えりなさん、雨に濡れちゃったし、早く家に帰った方がいい。そこのタクシーまで送るから」
「私の家、近いんです。龍さんこそ風邪ひいちゃうから、私の家にいらして下さい」

それは予想外だったな…。

という訳で、えりなのワンルームマンションへやって来た。
きっと高給取りだろうに、とてもシンプルな生活をしている。小物・雑貨類のセンスはやはり可愛らしく、女子力を感じさせる。
やたらフワフワのバスタオルを貸してくれた。ビチョ濡れの頭や顔を拭かせてもらい、上着やシャツも干してくれて。

「結局、俺がお世話になっちゃって、申し訳ないね」
「とんでもないですぅ。それよりも龍さん、今日は泊まっていってくださいね」

いやいや、なんだこの展開。
まだ部屋入って間もないし。
あ、でもアレか。「恋愛対象」じゃないから普通にこう言えるのだろう。

「龍さん。よろしかったらシャワー浴びてきてください。浴室はコチラです。そこにあるタオルと、中のものお好きに使って下さいね」

いやいや、シャワーなんてそんな…と思ってたが半ば「押し込まれるように」脱衣所へ突っ込まれた。
渋々残りの服を脱ぎ、浴室へ入った。
まあ、見慣れないものが沢山あること。
身体や顔洗うにも、こんなに道具があるのかぁー、と感心した。

さて、シャワーを浴びたが全身「えりなの香り」である。おや?俺の服がない。

「えりなさん、俺の服は?」
『濡れてるので、全部干させて頂きましたぁ』
「え!?俺の下着もかい!」
『ハイ、そうですぅ』

よく見ると、バスローブ的なのが畳んで置いてあった。
『これ着てネ?』と書いてあった。
いやー、なんかキュンとするわ。

さて、バスローブ着て部屋へ戻ると、
「私も入ってきますぅ」
と、そそくさと脱衣所へ入ってしまった。
あー、そのエッチなミニスカートと、パンスト太もも触りたかったなぁ…。
見るとテーブルに、お菓子とお茶が置いてあった。
なんともまあ、気立てのよい。

シャワーから上がったえりなは、大きいバスタオル一枚で上半身を覆っただけだった。
真っ白い首すじから肩、白い美脚が眩しいほどに俺の目に映った。
「あ…なんか…恥ずかしいですぅ…」
と、そそくさとベッドへ行ってしまった。
「あら?えりなさん、お茶は…?」
「あのぅ…その…もう寝ようかと」
いや、はやすぎね!?
「え、寝ちゃう?」
「ダメ?」
「いやいや、ダメじゃあないよ?」
「ごめんなさい」
声が少し震えている。
ちなみにワンルームなので、俺のいるこの場所も、えりながいるベッドも同じ部屋である。
「じゃあ…電気消すかい?」
「いいですか?」
「うん。これ、ポチッと押すのかな?」
「多分それです」
ポチ。
真っ暗やんか!

さて、五分ほど経過。

「えりなさん?」
「ハイ」
「あ、起きてた?」
「起きてますぅ」
「あのさ」
「ハイ」
「俺も一緒に寝て、いいかい?」
「もちろんですぅ」

マジか!
ダメだ、全く感覚がわからない。俺の辞書にない流れである。
とりあえず、えりなの横に入った。
もう既に、ベッドの中はえりなの体温と、その香りに包まれていた。
これで勃起しない男がいるわけがない。
「えりなさん…?」
「ハイ…」
「俺、恥ずかしいけどドキドキしてる」
「あの…」
「ん?」
「その…、私はずっと前から、龍さんにドキドキ…なんですぅ…」
いやいや、こんな展開あるんかい!
俺、夢でも見てんのか?
「俺…ごめん今更だけどね、彼女いるんだ」
「えっ…!?」
そりゃビックリするわな。
「結婚なさってると思ってました」
そっちかいっ!!
「だから、今日のお誘い嬉しくて…一夜でいいから恋人に…」
やっぱり夢見てるんじゃないか俺。
ちなみに、まだ俺たちは背中合わせに会話してる状態である。
だって、こんな流れありえない。
夢なら夢で、開き直ってしまおう。
俺は背中から、えりなを抱きしめた。
なんと、巻いてたはずのバスタオルがない。そしてツルツル肌の背中。こんな美肌そうそうない。
「えりなさん」
「ハイ…」
「よかったら、こっち向いて…」
えりなの耳元で、ささやくように言った。
「恥ずかしい…」
と小声で言いながら、俺の方を向いてくれた。
えりなはもう裸である。俺もバスローブをぬいだ。真っ暗闇の中、ベッドの中でモゾモゾと抱き合った。
「んん…」
えりなが声を漏らす。ツルツルでスベスベの美肌が俺の体に吸い付く。しかも胸が想像よりはるかに大きかった。
ムニュっと柔らかい感触が俺の体に当たっている。
普段のナンパSEXとかより、はるかに心臓が高鳴り、体じゅうに一気に血流がみなぎった。
当然、チンポにも。
「キス…していいかい?」
「うん」
嬉しそうに頷く、えりな。
強く抱き合いながら唇を重ね、舌を絡めあった。
「んんっ…」
色っぽい声を漏らすえりなを仰向けにし、両脚の間に俺の片脚を割り入れ、スベスベの太ももにチンポを押し付けながら、えりなの上に乗るようにして抱きしめた。
もう既にチンポはビンビンである。
えりなの、まるで輝くようなツルツル美肌。キスをほどくとその首筋を舐めまわし、象牙色の肌が少し赤くなりかけるほどまで舐めまわし、キスをした。
危なく、看板娘にキスマークつけるとこだった。
「ああん…」
とてもとても、可愛い声を出すえりな。
体を離し、柔らかい胸を両手で掴むように、感触を味わうように揉んだ。
小粒の乳首はまさに「ピンクの蕾」である。
乳房の柔肌から舐めまわし、そして乳首も舌先で転がすように舐めまわし、唇で強めに挟んだりもした。
「ううっ…んっ!」
胸は相当感じるようだ。それに、この柔らかさと肌の質感がたまらない。
時間を忘れて、胸の愛撫に没頭した。
えりなの片手が、そんな俺の頭に優しく添えられた。
ほんの少しだけ俺の心にある「背徳感」が、かえって興奮の起爆剤となりつつあった。
その背徳感はもちろん、人気メイドを抱いている、という現実からくるものである。
「えりな…」
「龍さん…きもちいい…」
あらためて見つめ合うと、夜の薄暗さがえりなの美しさを際立たせ、それに艶かしいエッセンスを多量に加えるのである。
さっきより強く、えりなの身体を抱きしめた。どこか恐る恐る触れていたえりなの身体。そこにかける遠慮がなくなり始めていた。
吸い付くように触れ合い、そして柔らかい感触。肌身のいい抱き心地が、俺のチンポを怒張させる。
えりなの太ももに張り付いているチンポは、すでに先走り汁を多量に出し、えりなの太ももをヌルヌルにしていた。なんともだらしない状態だが、それだけ興奮しまくっているという事だ。
右手を、えりなの股間へ這わせてみた。

え?パイパン?

これは驚いた。しかも濡れ濡れどころか大洪水。抱き合ってるだけで濡れ始めていたに違いない。
「えりな…すっごい濡れてるじゃん…」
「…恥ずかしいよぉ」
まるで泣きそうな顔で俺を見るえりな。
これは相当なドMである。
マンコの周囲を指先で回すと、腰をビクビクとさせながら口を尖らせている。
たまらなく可愛い。
中指でクリを弾くと
「きゃ…!」
と言ったきり、声にならんような声で、すすり声で感じていた。
中指を膣内へ入れてみると
「あっ…あっあっ!!」
可愛い声で鳴いていた。
いや、それよりも膣の中。かなり狭いのだが柔らかくて伸縮性がある。しかもヒダとイボがすごい。
中指を入れただけなのに、腕を伝って脳まできそうなくらいの感触。
上下の圧迫もすごく、思わず即、クンニの体勢をとった。
「いやん!恥ずかしいッ!」
その言葉も耳に入らず、俺はえりなのマンコを見た。
これは肉厚でエロいマンコ。小ぶりで穴が小さく見えるのが、むしろエロすぎる。
小粒のクリを舐めまわしながら、中指を膣内へ突き立てた。
「ああんっ!あんっ!」
やはり可愛い声で鳴くえりな。愛液の味が美味すぎて、いつまでもクンニしてしまう。
「イヤンッ!あんっ!あああっ…!」
やがて腰を小刻みに痙攣させながら、えりなはイッた。
「あん…あん…」
全身をピクピクと震わせている。目の前にいる、今まで想像すらしたことのない姿を晒すえりなに、湧き上がる激しい興奮を抑えられなくなった。
えりなに覆いかぶさり、抱きしめ、生の亀頭をクリに当てた。
「ん…」
ナマでしたい。でもダメかも…。
その前にコンドームあるのか?
「コンドームある?俺、持ってないんだ」
えりなと見つめ合い、クリに亀頭を当てながら聞いてみた。
「うっ…うっ…」
と声を漏らしながら、泣きそうなほどにとろけた瞳を向けるえりな。
「もう…後戻りできないよぉ…」
うわ、たまらん!
えりなに軽くキスをし、体を離して挿入の体勢をとった。
狭い膣口にバンバンに膨らんだ亀頭をあてがい、それを押し込むとまるで、飲み込まれるように俺の男根が入っていった。
「きゃんっ!」
少し驚くような声をあげ、少し身体をこわばらせるえりな。半分入れただけでも物凄く気持ちいい。更に奥まですすめていくと、柔らかさのなかに締まりがある。そしてヒダとイボの刺激がすごい。
「ああ…スゲェ気持ちいい…」
あまりの気持ちよさに、俺の体がのけぞった。
亀頭を柔らかく包み込み、更に強烈な刺激を与えてくる。
「ああん…ヤバイ…気持ちいい」
えりなも声を上げた。膣奥まで男根を押し付けると、子宮口の感触を、亀頭上部に感じた。これがまた、すごい刺激だった。
「えりなの中、気持ちよすぎるよ…」
男根をビクビクさせながら、えりなを抱きしめ、その耳元で囁いた。
えりなは黙って両腕を俺の背中にまわし、ギュッとしがみついてきた。
「龍さん…あったかいよぉ」
うわ、可愛い!
思わず抱きしめる腕に力が入り、激しく舐め回すようなディープキスをした。ゆっくりと男根を動かしながらディープキス。
この抱き心地がよすぎて、男根の硬さもどんどん増していた。いつでもイッてしまいそうなほどに。
「えりな…気持ちいいかい?」
「奥が…奥が…」
奥が気持ちいいのか?
グッと思い切り押し込んだ。
「きゃああっ!!」
すると柔らかく締めていた膣内が、どんどん強い締まりに変わってきた。これが気持ちよすぎる!
「あ…おぉ…ヤバイ…!」
既に男根は、制御不能な快楽を帯電させていた。
「あん…っ!!」
えりなは俺の体に全力でしがみついていた。俺はもう耐えられずに
「ううっ…あっ!!」
えりなの膣に締め上げられながら、その一番奥で亀頭が快楽のエネルギーを爆発させ、激しい快感を伴いながらビュー!ビュー!ビュビュー!!と、膣奥を突き破りそうな勢いで思いっきり射精した。
その快感を貪るように、膣壁の感触と膣奥の温もりを味わい尽くすように、何度も何度も男根を深々と動かし、膣奥に押し付けながら、えりなの身体を強く抱きしめて余韻に浸った。
「ごめん…勝手に中出ししちゃった…」
「ううん。気持ちいいの…嬉しい…」
えりなの中は本当に刺激が強くて気持ちよく、抱き合い余韻に浸っていたものの、このまま抜かずにもう一度中出しした。
人気メイドの膣内も子宮も、すっかり俺の精液漬けにしてしまった。
しかも、これが初めての生ハメ中出しだったらしい…。
まさに夢のような中出し体験でした。

ちなみに、責任とるつもりで中出ししたのだが妊娠の報告はなく、一時的ではあったが恋人同士のように付き合っていました。
今も一応、つながりはあります。

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