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投稿No.7530
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年12月06日
ワタシが半レイプされたお話って、アリなのかなぁ(・ω・)?
うーん・・・

それでは、はじまりはじまり…。

ソイツ(いきなりソイツ呼ばわりw)職場の同僚だったのデス。
もとよりワタシに誘いをかけておりましたが、それをかわし続けておりました。
或る日、社員数人でのタク飲み。で、ソイツだけがノンアルコール&車ありという、神にございました。
家主とその彼女は残り、ワタシ含めオンナ2人と、オトコ1人がソイツの車で送ってもらうこととなったのデス。

ワタシじゃない方の女の子は清楚な子。何事もなく彼女が先に送られました。
次いでワタシのハズなのですが、どゆーサイクルなのか存じませぬが、オトコ同僚が先に送られ、『ソイツ』とワタシ二人きりとなりました。
ここから何が起こるのでしょう。

「ちょ、ワタシの家そっちじゃないってばさ( *`ω´)」
なれど、彼は無言で車を走らせるのです。
「由美ちゃんさあ…」
あ。『由美』はワタシの名前ね。
「なにさ」
「一晩付き合ってくれよ」
「はあ?アンタ正気なの?」
「もうよ、そこのホテルに入るから」
「や!血迷ってんのアンタ!!ホントやめて!」

車で直接入ってくタイプのラブホ。降りた時に、ここでバッ!と逃げるべきでした。なれど腕を掴まれ力技で、ワタシは部屋へ入れられたのデス。
まずはワタシを抱きかかえキスを強要。当然、簡単にはさせませぬ。この流れで簡単にやらすんじゃあ、オンナの名が廃ります。
すると思った通り、ベッドにワタシを力づくで押し倒し、両脚をまたぎ両腕を抑えられ、ワタシは唇を奪われました。
「ちょっと!ちょっとやめなさいよアンタ!」
とりあえずワタシはジタバタ。
するとソイツ、なんの躊躇もなくワタシのパンストを破り、マンマンをショーツの上から指で押し、胸を乱暴に揉んでくるのです。
『ヘタクソすぎ!どーやったらこんなにヘタクソにできるの!!』
ワタシの頭の中は、もはやレイプされかけてるコトよりも、ソイツのイケてなさすぎるザツすぎる愛撫が何とかならぬものかと心配になってきたのです。
そしてショーツの隙間から、これっぽっちも濡れてないマンマンに自分だけ盛り上がりながら指を入れて来るのです。
痛いってばさo(`ω´ )o
アンタまともにオンナ触ったコトないの??
なれど、彼はローション使って強行的に手マンを行い、自分のペニーをワタシに向けて「フェラしろよ」と言わんばかり。
自分はクンニすらせず、ザツな愛撫で終わらせといて、ふざけんな( *`ω´)
歯立ててやろうかとも思いましたが、それは可哀想なのでヤメときました。

テキトーにソイツのペニーしゃぶってやりましたが、固くなるなり早々に挿入なさるおつもり。
マァ、ワタシは一向に構いませんとも。めんどくせぇから、さっさと終わらせて解散~(^^)/~~~
すると、ハナっから松葉崩しという珍しい流れでグリグリと入れてきました。しかもズンズン突くのですが、はやくから「うう~ううう~」とヘナチョコい声を出しておりました。
案の定、その1分後には「うっ!!」とか呻いてワタシの奥に射精なさりました。
「うっ…うっ…!」
これはこれで気持ちよかったのか、何度も奥までペニーを押しつけてきて、余韻を楽しまれておりました。まるでオナニの道具です。

ワタシは乱暴で満たされないSEXを受けたコトに些か呆然となりながら、中出しされた体勢のままでベッドに残っておりました。
ソイツのほうは、「コトが済んだら」とばかりにさっさと自分の服を整えておりました。
その時に一言。

「お前が隙だらけなのが悪い」

プチーん
女郎蜘蛛大脳辺縁系のなにかが音を立ててキレたのです。

刹那、ソイツの後ろ襟首を思いっきり引っ張ってベッドに叩きつけました。
「隙だらけ?ワタシが?」
突然の豹変にあたふたしている、ソイツ。
「力づくでヤっといて、ふざけたコトぬかしてんじゃねーぞッ!!」
まくしたてるように一言ぶちかまし、派手にキンテキを食らわせました。
「うっ…んう…ぐむぅっ…ぐっ!!」
股間を両手で抑えながらベッドの上を転げ回っております。あはは(・ω・)
「もう一回蹴ってやろうか?」
「む…ぐむっ…むり…」
実は部屋入った瞬間、このベッドには面白いものが付いているコトを確認しておりました。
それは、拘束バンド。
手足を四方で止めるコトができるのです。
ワタシは金的に悶絶してるソイツに馬乗りになり、両手両脚を拘束バンドで止め、自由を奪いました。
「大人しくしてりゃ、もう一回中出しさせてやるよ。ワタシにこんなコトしといてタダで帰れると思うなよ」
もはやソイツの返答は微々たるボリュームで、ワタシの耳には届かぬものでした。
ワタシはソイツの服を乱暴に脱がし、電マを手に取り、マックスパワーでソイツの乳首、 脇腹、睾丸、ペニーをとことん攻め立てました。
睾丸はかなりバタバタしておりましたね。最後の最後でアナルにも食らわせました。
そして全身を巡らせて終了。
ワタシはここで破られたパンストとショーツを脱ぎ、テメェが中出ししたワタシのマンマンを顔面に押し付け、いわゆる顔面騎乗の体勢でザーメンを塗りたくりました。
「う…ぐふっ!」
敵一体に大ダメージ(笑)
あちこちビクビクなさっておりますが、ペニーが不完全。
しょうがないわねぇ、フェラしてやるよ。
尿道吸い上げ、亀頭舐めまわし、からの喉奥まで飲み込み。唾液たっぷりに激しくタテノリ、あとは吸い込み~(*´∀`)♪
片手にタマタマを揉み揉みしまくり、更に電マも当てました。
「うっ…!あっ、ああっ!」
いい感じに大きくなりましたねぇ。
ん?アンタなんて動かさないよ。拘束バンドとらないからね。
このまま騎乗位で、いっただっきまーす(o^^o)

にゅるにゅるにゅる…グリグリ…んんっ、膣壁にカリがグリグリ擦られて気持ちいい~ん(〃ω〃)
さっき中出しされたショボザーメンがヌメヌメ役となり、心地よき挿入感。
「んっああんっ…」
根元まで沈めると、亀頭がポルチオに触れて気持ちいいの。あん、しかも入れたらどんどんバッキバキになってくるッ(〃ω〃)
コレに貫かれるのに身悶えるッ!
「うう…おおっ…!」
気持ちいいのよねぇ、両手両脚とめてるバンドがバチバチ動いております。
「ああん、気持ちいい。ありがたく思いなさいよ?ワタシが『気持ちいい』って言ったコトでアンタのレイプ容疑なくなるんだからね」
「そうなの!?」
「調子乗んじゃないよッ!ワタシのコト、気持ちよくしなさいよ!」
「ハイ!ハイ!」
「ホラ、もっと下から突き上げるんだよ!」
「ハイ!」
「なんだこのへっぴり腰!筋トレしろ!筋トレ!軟弱なんだよお前わッ!!」
「ハイ!ハイ!」
ダメだソイツ。もう気持ちよすぎて限界なんだわ。
「もうイキたいの?」
「い、イキそう…」
「まだまだだよッ!今イッたりしたら、またキンタマ蹴り上げるよッ!」
「う、うぁぁあ~」
このまま腰も激しくタテノリ食らわせ、繰り返す寸止めの嵐。
「うっ…うううっ、うっ」
「なに?限界なのかい?」
「ウウゥウ~」
最早言葉にできぬ、日本語の難しさかな。
「だったらいいよ。特別にこのまま中に出していいよ」
「ううっ!!」
(多分ヨロコビの声)
ワタシはグラインド気味に腰をしばらく回し、ほどなく上下の『ペニー出たり入ってり』に繋げていきました。
奥に当たると気持ちいい!
「あっ…!ああッ…!」
「いいよ、いいよ出しなさい!奥にしっかり出すんだよ」
「ああっ、ううっ、ああ…あっ!」
ガッツリ腰を沈めた時、ソイツのペニーが大きくビクンと膨らみ、子宮直撃の勢いある射精を受けました。
下から突き上げるペニーからほとばしる、熱いしぶきに下腹の中が熱くなりました。ソイツペニーはしばらくドクドク、ピクピクしておりました。
幾度かグリグリした後、ペニーを抜いてすぐにまた、ソイツに顔面騎乗を食らわせてザーメンまみれにしてやりました。
喜悦と苦痛にまみれたソイツのペニーを舐めまわし、尿道を吸い上げると全身で「うっ!」と叫んでおりました。

さて。
ワタシは軽くシャワーして、服着て髪整え、ソイツに、
「じゃ、ワタシ帰るから。部屋代は払ってやるから安心しな」
「ちょちょ!待って、待って!オレこのままにしないで」
「知らねーよ。元はと言えばアンタがせこいコトしたのが悪いんでしょ?それはわかってんの?」
「わかってる!ごめんなさい!コレ外して!お願い!」
ワタシは両手両脚拘束されたままのソイツに近づき、
「やーだね。アンタが隙だらけなのが悪いんだよ。ワタシ部屋出たらホテルの人が掃除に来るでしょ?その時に外してもらいな」
これで、自分が置かれた『恥の塊』という状況を思い知ったのか、ベッドが動く勢いでバンドを外そうにも、こういうのって皮肉なコトに、外そうとすればするほどにドツボにハマっていくものですよねぇ…クックック。
「あ、忘れてたわ」
「助けてくれるの!?」
「これ、写メして明日みんなにバラすから。アンタにレイプされたって」
「ひゃあーっ!!」
「明日ちゃんと仕事おいでよ?じゃあね」
ソイツに手を振り、ワタシは支払い済ませて部屋を後にしました。

この写メ、結局使わなかったのです。このお話も誰にもしておりません。
なれど、このソイツ野郎が会社へ来ることも二度とございませんでした。
そもそもは自分のまいた種だもんね。知~らな~いっと( ̄▽ ̄)

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7529
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2019年12月04日
LCC勤務のCA娘をハメまくって、本人の意思ですがソープに就職させたのでなんとなく書いてみます。。

セフレというか肉奴隷化済みの元CAセレブ妻の紹介で、その後輩のLCCに勤務するCA娘(Hちゃん)がデートクラブに加入し、会ってみましたが、顔は田中み〇実似の美人で、身体はかなりグラマーな極上(太ってるのではなくHカップ爆乳ながらウエストしまっている)で、見るからにエロそうな極上でした。
ハメると感度も良く、ナマ好きな超淫乱で、この娘を壮絶に調教したので投稿しておきます。。 

最初は給与が安いことと、仕事がきついと愚痴を言いながらおいしいご飯を食べつつお金が欲しかったようでしたが、ホテル連れ込むと結構積極的で、翌昼まで楽しみました。
が、10数発やったときに、彼女は何気なく、「あーエッチ楽しいなぁ。CAやめてソープでもやろっかなー」とつぶやいたのが、僕に火をつけてしまいました。。
極上のCA娘を高級ソープに堕としてやる!とドロドロした欲望が沸き上がり、半ば強引にマンションに連れて、仕事やすませ、得意の精力剤を大量にむさぼりながらの白濁漬けで2日ぶっ続けでハメ、3日目からは乱交仲間の絶倫3人(特に精力強い変態絶倫♂。ラブホオーナー、ソープオーナー、変態の医者)を来させ、5Pでぶっ続けでナマ乱交。。
絶倫の壮絶な2穴サンドイッチで犯され、「ああぁあん。。もう壊れる!狂っちゃう!!」と絶叫しながらも、愛液は並々とあふれ出て、、なんだかんだ言って自分からも腰を動かし、自分から進んで媚薬と強壮ドリンクを飲み、♂にも飲ませ、射精後のペニスに舌先ねじ込んでザーメン舐めとったり、、とんでもない淫乱っぷりを発揮します。。
ソープオーナーもいやらしさと極上さに驚き、「Hちゃん、絶対ソープランドに勤めたほうがいいよ!」とすかさずスカウト、他♂も賛同し、犯しまくってHなしで生きていけないようにしてやる!!と宣告。。
Hちゃんは「いやぁあん。。監禁するつもりなのぉ?」と言いながらもアクメと精子を貪り、たくましい巨根にうっとりとエロ顔をさらします。。

3日目の夜からは肉奴隷の元JD娘でソープに堕ちた肉奴隷ソープ嬢のよしかを呼びつけ、回春料理作らせつつ精力剤奉仕させ、バイブでグチャグチャにさせた甘美なパンティを作らせ♂はそれをしゃぶり、精力を高めます。。
よしかも、「ねえ、Hちゃん、ソープ意外といいよ。S着勤務なら気に入ったお客さんだけNSオッケーしてナマ楽しめるし、そもそも超高級店だといい客多いし」などと一緒になって口説きにかかります。
Hは、アナルとオマンコ、顔面に大量にザーメンをかけられながら激しいピストンで貪欲に快楽むさぼり、、「うぅん。。いいぃ。。イグウウヴ!!」とアクメを繰り返しながらハメ潮を噴きながらも抵抗します。。
が、瞳の奥にはどこか余裕や、♂を挑発するような感じもしてました。
よしかは「ねえ、ナオちゃんたち、男らしくHを堕としなさいよ。また、限界まですごい奉仕してあげる。覚悟しなさい」とド痴女の表情を見せ♂をあおり、♂達はどす黒い欲望がむらむらと沸き上がり、「くそ、この淫乱娘、肉奴隷にしてやる」「よしか!もっと強壮クリームを金玉に塗りこめ!排卵誘発剤はどうしたんだよ!射精ふやさないとダメだろ!」「愛液飲ませろ!」「牡蠣と白子の料理作って食べさせて。」と命令しつつ、マカ、トンカットアリ、ヨヒンビン、アルギニン、シトルリン、ガウルクア・・・等々、あらゆる精力サプリと強壮ドリンクを摂取量ガン無視でがぶ飲みし、時折、飲みすぎで嘔吐しつつも、淫乱肉奴隷の愛情たっぷりの牡蠣と白子の変態料理を食べまくりながら、ドスケベ睾丸で欲望ミルク量産してはHにドクドク射精しつつ、子宮口やGスポットをえぐります。。
Hは快楽の悲鳴をあげつつ、肉奴隷調教された変態痴女のよしかの、えげつない奉仕を受けながら射精を繰りかえし、嬲りまくってくる♂の激しくも壮絶に激しい姿にと、オマンコからあふれかえり、ワイングラスに貯められていく精子の量に感激。。
かつて経験したことない濃密なアクメに身体を震わせながら何十発も射精しながらも量も濃さも減らない射精を次々に舌上で受け止め、ポルチオにも浴び、メロメロに堕ちてきました。。

5日目の朝、この日は出勤しないとまずいという日を迎え、CA娘は涙をながし、「もう首になっちゃうよぉ」と泣きながらも「ああぁ。。中出しすごい。チンポすごい。。」「もう、戻れないかも」と呻きながらも自分で腰を振り、ワイングラスに溜まった大量の精子を朝の食事かのように飲み、、ついに決心。。
スマホで同僚にやめる、とライン送り、バックレ。
電源を落とし、「やっちゃった・・ソープに入るわ。。」と。

♂達は不謹慎なのに「おお!!」と感激。よしかも「ソープ嬢の世界に来たのね。ウチにきたら、二輪車しようね!」といいます。。
変態♂♀6人はますます狂って精力剤と牡蠣と白子を貪りながら、もやはラブホの部屋が精子と愛液ですさまじい淫香なのも構わずむさぼり、Hはずっと「ナマ最高」「ああ・・精子おいしい」と喘ぎ続け、ビクビクと絶頂を繰り返しました。。
また美女の人生を狂わせてしまいましたが、案の定本人は毎日気に入ったお客さんとのみナマセックスを楽しみ、プライベートも乱交を楽しんでます。
やはりナマがたまらないらしく、気に入ったお客さんでもNS提案してもやってくれないことがあるのが最近の悩みだそうで、九州の某名店に移籍しようか悩み中とのこと・・

お店でもアッという間に常連さんがつき、今度、その常連5人と僕ら4人と、よしかと、お店のほかの嬢2人で、ヒ〇〇ンホテルのスイートでパーティします。嬢はCAコスチューム着ながら。。
Hはあっという間にド淫乱&ド痴女化し、ソープには強壮ドリンクを常備し、お客さんがもうできない、といっても強壮剤を薦めてもう1回搾り取るスタイルになってるとのこと。。
今度お店にもいってみようと思います。。

いつもどおりグダグダな文ですみません。。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7528
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2019年12月03日
大学時代のバイトの飲み回
男3女5の、女の子が少し多めのバイト先だった。
大学の集まる地域だったので、バイトに集まるのはだいたいた大学生。
大学生が8人も集まれば話題は恋バナか下ネタかド下ネタ。
素面で彼氏の愚痴や自慢を言ってた子たちでも、二次会に来れば生セの回数、中出し回数を競うアバズレ自慢大会。
まあこの飲み会全員が穴兄妹竿姉妹なわけだが。

ある日の飲み会
二次会の解散前に景気づけに焼酎のロックを一気飲み!
俺「うわー、酔っちまったー」
女「だいじょうぶ?歩ける?」
俺「ヤバいかもー肩かしてー」
我ながらわざとらしいことこの上ない。
女の子の方もわかって俺に肩を貸してくれた。

夜中3時頃、終電もなくホテル街へ向かう。
肩を貸してくれた子の胸を揉んだり猥談をしながら、ホテル街に入る。
そしてにそれぞれのホテルに消える男女8人。

バイトで飲んだ時は大概俺は同じ女の子2人といっしょに部屋に入る。
5人の女の子の中でも特に巨根好きなんだと。

風呂を張りながら、アプリで危険日を確認する。
ミカちゃんは安全日だが、エミちゃんは危険日近かった。

湯船の中では、俺の脚の間にミカちゃんを座らせ、その向かいにエミちゃんが入った。
女の子同士で「最近ブラがまたきつくなってきてー」「えー?それデキてない?」とか話が盛り上がってきたところで、ミカを抱き寄せる。
お湯に浮かぶおっぱいをぽよんぽよんと遊びながら、下に中指を半分挿し込み、腰を股間に引き付けた。

ミカ「!もう大きくなってるくない?」
俺 「うーん、そろそろ入れたい気分」
ミカ「おっけー」

俺が湯船の縁に座り、温めておいたローションを垂らす。
その上にミカちゃんがゆっくりと腰を下ろす。
湯船の中を波立たせ、ミカちゃんが一度達する。
その間に体の汚れを落としたエミちゃんが、ミカちゃんから離れた俺の体を洗ってくれた。

ベッドに入って、持ってきたゴムを開け、エミちゃんの中に潜り込む。
潤滑液の滴る小孔に肉棒をぐりぐりとねじ込む。
後から攻め立て、尻をはたき、ゴム越しに中で果てた。
射精が収まるのを待ち、腰を引く。

ゴムを外して備え付けの灰皿に投げ込み、続けてミカちゃんに再び生で挿し込む。
正常位のままゆっくりと奥まで挿し込み、根本まで押し込んで動かない。
3分ほど我慢していると、ミカちゃんが自分から体をゆすって動き始める。
さらにそれを押さえつけると、腰だけをカクカクと動かし始める。

動かな過ぎて暇になったエミちゃんが俺の玉を揉んだり、ミカちゃんにペッティングを始めた。
何度目かのミカの絶頂での膣のきゅっきゅっきゅっとのうねるのに合わせてトバッと奥底に精を吐いた。
翌朝7時ごろまで交互に性欲を解消し合った。

こんな飲み会が2ヶ月に一回以上、3年間続いてた。
二十歳の若さを取り戻してえなぁ…笑

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投稿No.7527
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月30日
職場の忘年会の後、先輩を襲…いえ、ヤッたお話にございます(*´∀`)♪
(本話でのワタシの名前は『由美』設定となります。笑)

その先輩、必ず職場に一人いそうなオールマイティで頼れるオトコなのです。なれど何故だかお相手に恵まれず、独り身を貫いておられます。
柔道やってらしたのでガタイはよろし。顔はちょっとだけハマチに似てるケド、まあそれはそれでよし。
う~ん、そうですねぇ。硬派といえば硬派、不器用といえば不器用、なのでしょう。

『自分、不器用ですから(-_-)』
(by天下の健サン)

さて。
10人規模の忘年会にございましたが、会のさなかは無礼講。ハマチ先輩の隣に座り、たくましい太腿と腕を触りまくりました(*´∀`)♪
なれど彼は嫌がるコトもなく、ワタシの戯言(ざれごと)に笑って付き合って下さるのです。
ええ。『酔いに任せる』は好みませぬ。酔ったフリして『いゃ~ん(//∇//)』というキャラでもございませぬ。
ワタシはハナっからハマチ先輩を狙っておりました。
長らく彼女サン不在、風俗へ行くテイでもなきハマチ先輩のタマタマには、と~っても濃厚で大量でDHAたっぷりの精子達が、親の手違いで水溜りに産み付けられた『オタマジャクシ』の如く泳いでいるハズなのです!
(どんな例えよw)
それに、彼はワタシと同年代。
なればこそ、捨て置けぬ訳にございます。

さて。
忘年会の後半には、ハマチ先輩はワタシの太ももを触りまくっておりました。
もはや思惑通りデス( ̄∀ ̄)
その勢いで二次会へ(*´∀`)♪
格安飲み放題プラン様々、皆様かなり酔っておられました。ここでワタシは計画を立てたのです。
二次会のカラオケへと皆で向かう中、ワタシはハマチ先輩と一緒に最後尾を歩きました。
しょーもない世間話をしながら、三丁目のカドで彼を『グイッ』と連行した訳にございます。
「え?ええ?ドコいくの( ̄▽ ̄;)」
驚くハマチ先輩をよそに生け簀…じゃなくてタクシーを捕え、そのままホテルへ直行便~(*^^*)

「由美ちゃん、どゆこと(O_O)」
ただでさえドングリみたいな目をまん丸くなさり、ワタシへ問うハマチ先輩。
「ワタシ、先輩としたいんです(〃ω〃)」
などと恥じらいながら申しました。
そうよ。ハマチに含まれるEPAはカラダを内側からキレイにしてくれるんだからo(^▽^)o
(なんの話よw)
そして時すでに遅し。だってワタシ達、もうお部屋のベッドにいるのだから(〃ω〃)
おまけになぜか下着姿なのだから(〃ω〃)
ハマチ先輩も満更ではなさそう。なれど、彼は申し訳なさそうな手つきで、ワタシのカラダに触れるのです。
「あの、好きにして下さい(しめしめ)」
ハマチ先輩の手を捕らえ、悩殺的視線を向けながら言いました。
そのヒトコトで彼の『エロティックハマチスイッチ』がオン!になったのか、猛々しい勢いでワタシを押し倒し、そのたくましいカラダを覆いかぶせてきました。
視界が急に天井になり、びっくり致しました(笑)
口吸い、とも言うべき情熱的なキスに舌を絡め愛、抱き愛ました。
彼はすっかり欲情なさり、下着越しながら固くなったペニーをワタシの太ももの間に挟み、擦り付けてくるのです。そうして互いの唇を貪り愛ました。
「由美ちゃん…ずっとカワイイと思ってた」
「先輩…ずっとハマチっぽいと思ってた(*^^*)」
(↑コレ言ってないからねw)
すっかり火がついた先輩はワタシのカラダを舐めまわし、パイオツを揉みビーチクをねぶり、もう隅々まで舐めあげ、燃えるようなトロけちゃうような愛撫をなさるのです。
『まさか童貞だったりしてψ(`∇´)ψ』などと思っていたワタシが間違いでした。
ショーツも脱がされ、獰猛なほどにワタシのマンマンをクンニしてくださるのです。這い回る舌の動きと温もりと、栗の実の吸い上げがたまんない。それと並行してパイオツ揉まれて、指でG強烈に刺激されて、アンアン言う間に絶頂を迎えました。もぉ~たまりませぬ。ワタシもすっかり火照って燃えてまいりました。にゃんにゃんスイッチオンです。
「由美ちゃん…すごいビチョビチョだ…」
「だって…(〃ω〃)先輩のも…」
彼の下着を剥ぎ取り、ペニーにコンニチハ。彼のペニーはカラダの割には一般サイズちょいカリ高。亀頭の先からペロペロして、ゆっくり口の中へ飲み込みました。オトコのカホリが鼻腔を突きます。
唾液を溢れさせジュポジュポと、舌を絡めながらアタマを振りました。
その舌をカリ首に巻きつけ、舐めまわしたら
「うっ!」
と彼が呻くのです。
一瞬、射精なさるのかと思いましたが『気持ちいい~』って呻きだったみたい。裏スジのピクピクとした律動が舌伝いに感じられ、お口の中にペニーの熱さと鼓動が広がるのです。
『チュパッ!!』と音を立てて口を離し、
「先輩の好きなカタチで…」
と申しますと『普通ので』と仰るのです。
ああ、普通のね。正常位ね。

チョットチョット!なにコンドームつけようとしてんのさ( *`ω´)
えぇ!?フツーつけるしょ(´Д`;)

なれど、ワタシはそれを取り上げ
「ナマでしよ?ナマ」
と『唐突タメ口攻撃』を加えました。
彼は驚き、そしてためらう訳にございますが、それは保身の為のお約束だよね。
もう前戯のヤリ方から『相当エロい』コト間違いなし。ナマでしたくないハズはないのです。
「ナマでしたことないから、外出し失敗するかも」
えぇ~!?ナマでしたことないですってぇ!!!!
「外出しなんて考えなくていい!全部ワタシの中に出して」
『ナマ初』だなんて、そんなコト聞いちゃったらもぉ~、耐えられない止まらないカッパえびせんにございます(意味不明)
「ナマで入れて、思いっきり出して!」
「先輩の濃い精子で満たして!」
先輩の欲情を煽ぎ立て、彼をその気にさせていきます。
トドメにマンマン開いて
「この中に出して!」
と言いました。もう『背中を押す』どころか『背中にドロップキック』です。
欲情の想いに身をたぎらせた彼は、ついにワタシを抱きしめ、ナマのペニーを擦り付けてきました。
ああん、遂に先輩のペニーも精子もいただいちゃう…
彼の亀頭が『オジャマシマス』したのを感じました。続けて彼の体重がのしかかるようにグイグイグイッ!と、一気に奥までペニーが押し込まれたのです。
「ああ~んっ!」
膣壁がグリグリと押し広げられ、ナマの粘膜がヌルヌルピッタリと密着し愛、カリがまたいい~ところに当たりとっても気持ちいいのです。あ、コレ相性いいのかも。
そして腰がガシッと密着するのです。
「う…ううっ!」
呻きつつ、気持ち良さそうに先輩ペニーも腰も痙攣なさっております。
あ。ワタシのカズノコ天井にあたってるのね。
そんなワタシも、シビれるような快感に溢れ、身悶えておりました。
「由美ちゃん、ナマ気持ちいい…スゲェ気持ちいい…気持ちよすぎる…うっ…」
「ワタシも気持ちいい!!…スゴい…!」
いつもの漢らしい先輩から想像できぬほどに、少年のようなトーンで仰るのです。
こういうのがタマらないッ!
ワタシを抱きしめながら、動けずにペニーをピクピクさせて悶絶。だいたい皆様こうなりますけど、これが嬉しいのです。
そうして中の刺激でバッキバキになり、それに固く貫かれる感触に更に身悶えるのです。
暫し、このまま抱き愛、互いの体温と肌の感触を確かめ愛、舌も絡め愛ました。
徐々に慣れが出た先輩は、バッキバキペニーを動かし始めました。
ワタシのGをグリッと押して刺激しながら、深く突き刺してポルチオをつつくなど、嬉しいコトをしてくださるのです。カリタカに擦られる膣壁もたまりませぬ。シビれちゃう!!
スゴイ!!オンナのカラダがわかってる。
先輩はガバッとワタシを抱きしめながら正常位継続。
「気持ちいい…由美ちゃん最高だよ…」
耳元で吐息タップリに囁かれ、また更に身悶えました。
抱きしめられる外側からの快楽と、内側からの子宮に響くアツイ快楽が混ざりあい、溶けちゃいそう。アソコと脳が繋がっちゃいそう。
ワタシの中でグリグリ動く先輩のペニー。亀頭が膨らんだりピクピクなさる様は、まるで呼吸なさっているかのよう。
先輩の放つ精の息吹を、カラダの芯から感じておりました。
身も心も熱くなり、溶かされる想いで先輩のカラダに抱かれておりました。
「ううっ…うっ…イキそうだ…」
遂に先輩のペニーがピクピクなさり、耐えられぬ域へ。
初めてのナマにゃんにゃん、最高の快楽を味わっていただきたいのです。
「ああんっ!!中に…中に出してね!!」
「ああ…ううっ…あっ!!」
ああっ!溶けちゃう!!
刹那、ワタシの奥でペニーが膨らむように躍動し、『ビュッ!』と熱いしぶきをハッキリと感じました。
そして温かい感触がい~っぱい、下腹へどんどん広がってくるのです。とろける幸せな瞬間です。
「う…あ…」
深く突き刺さったペニーの律動が、ワタシの中でフェイドアウトしていきました。
先輩がワタシを抱きしめながら大きなカラダを震わせ、喜悦の声を上げるのを感じ、とても幸せな気持ちになれました。
『あぁ!!先輩が中に出してくれた…。あったかいので満たされてる!!』
その瞬間を明確に感じとるコトができて、とても幸せだったのです。
なれど、その余韻を感じているさなか、先輩はペニーを抜こうとしました。
「抜かないで!抜かないでダメッ!!」
ワタシは彼にしがみつき、両脚も絡めて『ガッ!』と腰を締め、またペニーを膣の奥へ戻しました。
「うっ…」
先輩が静かに呻くのです。またペニーがピクピクとなさり、カラダを震わせておりました。

思惑通り、先輩の濃厚精子を子宮口に受け止め、尚且つ幸せそうな彼の顔を見ていると、ワタシの精神的快楽は完全に満たされました。
抜き取ったザーメンまみれの先輩ペニーを舐めまわし、キレイにしてあげるとムクムクと復活なさるのです。
「由美ちゃん、もう一回したいな…」
あぁ…なんて嬉しいお言葉(*´ω`*)
何度でも好きなだけ、中に出してほしい…。

先輩と抱き愛ながら眠り翌朝、寝物語に正式な交際を申し込まれました。
ワタシは『実は彼氏いるんですぅ~(・ω・)』などと言いつつ、それを簡単に受けてしまいました。つまり先輩をセフレにしたのです。
イヤ。こっちが本命になっちゃうかな。
ワタシには告白を断れない、情に流されやすい、他、このような性格的問題がございまして『なんとな~く』繋がってるオトコの人数が把握できておりませぬ。
なのにナンパ『され』に出かけるしね。

ハァ~( ´Д`)y━・~~
困ったヒトですよねぇ。
(ヒトゴトかよw)

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投稿No.7526
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年11月29日
俺の年上好きは最初の経験が影響してると思う。
俺と小学校から同級生の卓が大学附属のC3からK1、ウチの姉ちゃんと卓の姉ちゃんが2つ上の女子大附属の同級生でK2からK3になる春休み。お互い両親が留守だったので卓の家に泊まりに行った。
ウチの姉ちゃんも卓の家に泊まるって聞いたのはその日の朝だった。
ウチの姉ちゃん(雅美)は165はある大柄で、ボンッキュッボン(ボンボンボン?)なグラマー体型のムッチリタイプだったけどデブではなかった。
性格も男っぽくてズケズケ物言うタイプ。
良く言えば今なら広瀬アリスとか長澤まさみのような感じ。
卓の姉ちゃん(未来)は色白で肩までの黒髪、155もない小柄微乳スレンダーで外見は大人しそうで物静かそうなタイプ、良く言えば今なら広瀬すずとか志田未来のような感じ。
俺も卓ももちろんDT。後で聞くと姉ちゃんも未来も昨年行った大学の学園祭でナンパされて大学生のカレができて、ヤッちゃってた。
未来とカレは初めてヤッちゃってから毎日のようにしてイクのも知ってしまった。
でも4月からカレが短期留学で海外に行っちゃってヤリたいのに相手がいなくて悶々としてたらしい。
俺はムッチリしたウチの姉ちゃんよりスレンダーな未来の方にムラっときてた。

卓たちの母が用意しておいてくれた夕食を一緒に食べた後、1階のリビングの大きなテレビでゲームをして、結構大騒ぎして盛り上がってた。
卓の部屋は2階に、未来の部屋は1階にあって、広い風呂が1階にあったけど、2階にシャワーもあった。
「私たち先にお風呂入ってくるね」
10時過ぎて姉たちは一緒に下の風呂に行って、30分以上経って出て来た。
「気持ち良かったよ~あんた達も入って来れば?」
姉ちゃんと未来は未来の部屋に入って行った。
俺は卓とは一緒には入りたくねぇな…と思ってたら
「俺は上のシャワー行くから、お前下で入れよ」
って言ってくれたので遠慮しないでそうすることにした。
卓が出してくれたバスタオルを持って脱衣場に入ってTシャツとズボンを脱いで置こうとすると、洗濯カゴの中に丸めたTシャツが入ってるのが見えた。
さっきまで未来が着ていたのだ…
思わず手を伸ばした。
丸まったまま顔を近づけた。
汗や香水の匂いがすることもなく、洗剤のいい香りがした。
それだけで俺は勃起してしまってた。
Tシャツを広げようとしたら、別の小さな物が足元に落ちた…
拾い上げるとそれはショーツだった……
当然 広げますよね~顔近づけますよね~
これもまたほぼ無臭でした。
ただ、股間に当たるところだけ少し湿っていて、頭にも血が上りそうだった。
その時、ガタンと未来の部屋のドアが開く音が聞こえて、俺はあわててTシャツとショーツを洗濯カゴに戻して風呂場に入った。
まず冷水のシャワーを股間にかけ続けて勃起を収めてから、身体と髪を洗って湯舟に浸かった。
未来が入ったお湯なら飲んでもいいくらいだったけど(笑)姉ちゃんも入ったかもしれないからやめた。

身体を拭いて、Tシャツと短パンを着直して脱衣場を出ると、さっきまで居たリビングのソファに未来が座ってた。
「ねぇ、剛くんこっちおいでよ」
未来はなぜか中学の時の夏の制服を着てた。
姉ちゃんと未来が通う私立の女子校は中学はセーラー服だけど高校は私服だからもう着てない訳で、なんで着てるのかわからなかったし、当時は全く制服なんか興味なくて、ムラムラもしなかった。
「ココ座って…」未来の左隣に座った。
「剛くんさぁ…お風呂入る前になにしてた?」
「え…何って?なんにもしてないよ…」
「うそ…私が脱いだの触ったでしょ?」
「雅美に言っちゃおうかなぁ…」
「え……」
「雅美なんて言うかなぁ…おウチで雅美のも見てるのかなぁ……」
「そんなこと……」
「黙ってて欲しい?」
「……」
俺は真っ赤な顔して俯いてるしかなかった。
「私の部屋行こう…」
未来は俺の手を握って引っ張って誘った。
とっても明るい照明が点いてた。
「ここ座って…」
卓の部屋には数え切れないくらい来てたけど、未来の部屋に入るのは初めてだった。
ピンクの布団がかかったベッドに並んで座った。
ムチャクチャ緊張して固まってた。
「やっだ~緊張してんの~」
俺の右側に座った未来が左腕を俺の肩にかけてしなだれかかってきて、髪からシャンプーの香りがして、それだけで勃起してた。
いつもの物静かで恥ずかしがりっぽい未来とはちょっと違ってた。
「ねぇ、お風呂場でなに見たの?」
「Tシャツ…」
「見ただけ?」
「うん……」
「うそー…匂い嗅いだりしたでしょ」
「それにさぁ…Tシャツだけ…?」
「うん……」
「うそー…私丸めといたのに広がってたし」
「正直に言えばいいことしてあげるよ」
「いいことって……」
「だからぁ…正直に言って…」
「……未来のTシャツとパンツの匂い嗅ぎました…」
俺は顔真っ赤にして俯いてた。
「…よく言えたね…こっち向いて…」
俺が顔上げて向き合うと未来の顔が接近してきた…思わず目を瞑ってしまった。
あっ……
何も言えないうちに未来の唇が俺の唇に重なって、間から舌が入ってきた。
初めての感触だったけど気持ち良かった。
本能的に俺も未来に舌を入れて絡ませた。
中1になってすぐオナニーを覚えて、それ以来ほとんど毎日、多い時は3発4発抜いてた俺のモノは、もうガチガチに勃起してて発射しそうだった。
「触っていいよ」俺の唇から離れて耳元でささやいた未来は俺の右手を胸元に誘った。
白い夏服のセーラー服の上から触るとブラジャー越しに大きくない膨らみを感じた。
「初めて…だよね?」
また耳元でささやかれた。
「うん…」
「自分ではしてるよね?」
「うん…」
俺はそのままゆっくり押されて仰向けになって、未来が上に乗る体勢になった。
上からおおい被さるようにディープキスされて唾液を流し込まれながら舌を絡め合ってると、未来が俺のTシャツをたくし上げて左右の乳首を摘んできた。
余りの刺激でキスしたままうめくと、未来の唇が離れて、俺の乳首に吸い付いた。
「あぁっ…」
「気持ちいい?」
「うん…」
今度は舌先でペロペロ舐めてきて凄かった。
「剛くんも…」
俺の腹の辺りに馬乗りになった未来が、セーラー服の白いブラウスをたくし上げ、フロントホックを外して、小さめな胸を俺の目の前に持ってきた。
当時回し読みしてたエロ本の写真と違って、本当に薄いピンクの乳首は綺麗だった。
俺は条件反射のようにしゃぶりついた。
「優しくね…」
チュウって吸ったり舌で転がしたりしてた。
「ハァ……上手……本当に初めて…?」
未来が感じるような声を出してるのが嬉しかった。
その間も未来の手は俺の乳首をいじり続けてて、俺のモノはガチガチになってた。
「あぁ……俺……」
「あぁゴメン…もうダメそう…?」
未来は俺の上から下りると少し下がって俺の短パンとトランクスを一気に下ろした。
「すごい……」
後で聞いたら太さも長さも大学生のカレのより大きかったらしい。
最大限まで勃起してた俺は握られてるのを見てるだけで、発射しそうで目を反らした。
「あぁ……俺……」
すると突然、モノ全体が熱いもので包まれる感触で、脳が沸騰するんじゃないかと思うくらいの物凄い刺激が走った。
未来が俺のモノにしゃぶりついて、奥深くまで呑み込んで、上下に2-3回動いた。
「あぁ……」
我慢なんてできる訳がない…

ドクドクドクドク……

自分でも驚くほど長く長く続いた。
「凄っい……」
俺が大量に出したモノを数枚取ったティッシュに出した未来がつぶやいたけど、俺は放心状態だった。
「ゴメン…」
「ううん大丈夫…でも大っきいし、いっぱい出たし…(笑)」
「………」
「私も一人しか知らないんだよ…」
「うん…」
「まだできるでしょ…大っきいまんまだし…(笑)」
未来はスカートとショーツを脱いで上に上がってきた。
俺の身体を跨いで、和式トイレに座るような体勢で進んできた。
「入れる前に見る?」
後で聞いたら大学生のカレとはお決まりのパターンだったらしいけど、K3とは思えない言葉を発してピンクの割れ目を仰向けに寝た俺の顔の前まで寄せて来た。
「見える?…舐めていいよ…」
生まれて初めて見る光景に興奮してる間も無く、未来がピンク色でジュクジュクに濡れた部分を押し付けて来たのでがむしゃらに舐めて吸った。
無味無臭の粘液が俺の顔じゅうに広がった。
未来が腰を動かし始め、鼻や舌が当たった。
「そこ……そこしてぇ…」
そこを狙ったわけじゃなかったけどクリトリスだった。
「あぁっ…」
俺の顔の上に乗った未来の身体がブルブル震えて腰の動きが止まった。
しばらくすると下に下がって抱きついてヌルヌルになった俺の顔をタオルで拭いてキスしてきた。
「凄い…」
抱きつかれたので、俺のモノが未来のお腹に当たってた。
「しよっか…」
「うん……」
上半身だけセーラー服着た未来が俺を跨いで、ゆっくり腰を下げてきて、先がニュルっとピンク色の肉にのみこまれて行くのを見てた。
「やっぱり凄い……」
先っぽが入っただけで未来がつぶやいた。
俺は初めてモノがみっちりと熱い肉に包まれていって、何とも言えない感触だった。
「全部入るかなぁ…」
未来は唇を強くとじながらゆっくり腰を下げ続けた。
「入った……でもいっぱいだよ…」
俺も感激した。
未来が上半身立ったまま俺の両手を左右の胸に誘ってくれて、制服の上から握りしめた。
「大っきくなくてゴメンね…(笑)」
ブラが外れてたので、制服越しに探り当てた乳首を摘んだ。
「あぁ…上手…いい…」
未来がちょっと腰を浮かしかけたので、俺のモノが擦りあげられた。
「あぁ…凄い凄い…出ちゃうって…」
「ダメよそんなにスグ…我慢してぇ…」
俺の上に倒れ込んで抱きついてきた未来が耳元でささやいた。
俺が本能的に腰を突き上げると
「凄いって…奥まで来てるの…」
っていいながらゆっくり腰を動かし始めた。
唇を合わせて来たのでディープキスしながら呻き合いが続いてた。
「あぁ…凄い…私いけそう…いいよ…動いて」
今思うとおとなしそうな未来が自分でクリトリスを押し付けて擦ってた。
「……」
「大丈夫だから出していいよ…」
俺も限界に来てたので猛スピードで突き上げた。
「ああぁっ…出ちゃうぅ…」
「いいよ…そのままきてぇ…」
未来も腰を振り続けてた。
「ああぁっ…イッくぅぅ…」

ドクドクドクドク…

俺が発射してる間も未来は腰を振り続けてまたブルブル震えてイクと、上から抱きついてキスしてきた。
しばらく抱き締め合ってた。

その後、正常位、四つん這いバック、立ちバック、朝まで何回したかわからないくらいヤリ続けた。
こうして俺はK1になる直前、2才上の友人の姉のおかげで童貞を卒業できた。
ついでに言うと同じ日の同じ頃、卓も自分の部屋で俺の姉ちゃんによって卒業したらしい。
自分の姉と親友がやっちゃったのは複雑な気持ちだったけど、自分が未来とやっちゃった方が強烈でどうでもよくなって、姉ちゃんと卓がその後も続いてたかどうかは知らない。

それからは未来のカレが帰って来た7月までの間、ほぼ毎晩深夜に自宅を抜け出して未来とヤリまくってた。
初日以外はほとんど、カレが買って未来が大量に持ってたコンドームを使い、生理の間もしてた。
7月にカレが帰って来た後はぷっつり途切れて、その後再会するとは思っていなかった。

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