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投稿No.7587
投稿者 サラリーマンK (48歳 男)
掲載日 2020年2月01日
年末年始の連休が終わり、仕事始め、新年会と続き、少し疲れた私は、久し振りにマッツサージへ。
ご無沙汰していた間に、(指名制ではないけど)馴染みのスタッフの入れ替わりもあったようで、私には初顔の、ショートヘアで落ち着いた雰囲気のNさんが付きました。
顔立ちは松たか子さんを思わせ、施術室へ案内してくれた時のパンティラインが浮かんだ 後ろ姿も艶っぽく、ラッキーだと思いました。

ところが、個室に入るなり「ごめんなさい。私、今日がデビューで緊張しているんです。私と合わないようなら、言ってくださいね。」 と言われました。
前の客に「冷たそうな女に見える。」と言われたらしく、気にしているようでした。
それで、私は「気を遣わなくていいよ。僕を練習台にしてもいいよ。」と返したら、 「お客さんの名前はKさんだから。Kちゃんて呼んでいいですか。」と口調が変化したので、「いいよ。」と。
すると、今度は口元に笑みを浮かべて「じゃ、Kちゃん。そこ、横になって。」と、やや命令口調に。
それが、私にとってはゾクゾクと心地よく感じたので、「はい、お願いします。」という流れ。
施術は丁寧で、また私の馴染みだった人の手順等も聞きながら、「ここ、どう?痛くない?平気?」と勉強熱心な印象でした。(でも、「それ、ちょっと痛い。」と答えた時には、少しニヤッとしていたような気がしましたが。)

そんなこんなで、Nさんは 私の体を押したり曲げたり揉んだりしてくれていたのですが、そのうち「Kちゃんの肌、気持ちいいね。」 「Kちゃん、精力強そう。」 と言いながら、密着してくるのを感じました。
やがて、うつ伏せの姿勢から仰向けになったタイミングではキスされて、「あ、口紅つけちゃった。」 と唇を舐めまわされました。
当然、私の下半身はムクムクと。
Nさんは、「Kちゃん、かわいいね。」と立ち上がり、施術服(?)を脱いで、下着(青のブラとパンテイ)姿。
勿論、私には据え膳を食わないという選択はありませんでした。
それに、Nさんのアソコは既に湿っていて、ちょっと内腿に触れただけでもピクピク。
「時間が経つのが早く感じる。」と促されて、急ぎ挿入。
すると、腰を動かす前に、Nさんは声を抑え気味ながらも「ひ~、大きい、すっごい、いく、いく、」と軽くイッたようでした。
「すっごい、気持ち良かった。私、欲求不満だったから、朝オナニーしてから来たの。」 「Kちゃんと会えて良かった。もう1回だけ、何してもいいよ。」と告られ、「じゃ、シックスナインしようか。」で2回戦へ。
すぐに私の下半身もビンビンになり、今度はNさんが自分で中へ導いて、騎乗位で腰を動かしました。
射精感が高まってきて「そろそろ、ヤバいよ。」と伝えたのですが、Nさんは構わず、逆に味わうような動きとなり、とうとう私は発射してしまいました。

少しの時間、抱き合っていた後、何事もなかったかのように身繕いし、施術室の外へ。
元の口調で、「また、おいで下さい。」 と見送られて、店を出ました。

私は、すっかりリフレッシュして、心身が軽くなっていたのでありました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7586
投稿者 さすらいの人 (40歳 男)
掲載日 2020年1月31日
つまらないおっさんの話ですみません。

中出しはずいぶんしていない。
本物のセックスはピル飲ませず生中出しする事だと思っているからそういう意味では本物のセックスを全然していない。
最近は歳のせいか酒を飲むと勃たなくなるし仕事で疲れているとすぐ寝てしまう。
なんだかな。そんな事を感じていた昨今。

飯を食って少しだけ酔っ払った。
気をつけてそんなに飲まないようにした。

女は猛烈に酔っ払っている。
普段あまりないのだが珍しく向こうから誘ってくる感じ。
二人とも風呂にはすでに入っている。
部屋を少し暗くしてキスをしながらお互い服を脱がせていく。
うーん。と女は両手を上げてノビをしながらベットに寝転んだ。
ワキフェチの私はすぐに目がそっちにいってしまう。
すると。

なんと脱毛しているはずのワキにポツポツごま塩のような毛が。
すぐさま顔をうずめた。
鼻にジョリジョリとした感触。そして息を吸い込むと少し匂いがする。
あれ?お風呂入ってなかったっけ?
「今日はよっぱらったからめんどくさくて下だけ洗って出てきた」
と照れ笑い。

変態の私は喜んだ。
御馳走じゃないか。御褒美ありがとう!何なら風呂なんか入らなくていいのに。
と言うと
「それはやだ。」
と言っていたがもはやそんな事はどうでもいい。

「最高!」
と叫んで思いっきり顔をうずめて息を吸い込みながらジョリジョリの感触を今度は舌で堪能した。
芳香をじっくり味わう。
「それ、少し伸ばそうかと思うの。どう?あなた好きでしょう?」
まだ永久脱毛しておらず、元々薄いからどうしようかと思っていたらしいが、私がずっと黙っていた「ワキフェチ」なのを最近知って、しかもここの所、私の勃ちが悪いからちょっと刺激してみようと思って未処理にしてみたらしい。
こちらはうなずくのが精一杯で堪能する事に必死だ。
まさか最愛の人のジョリ腋を堪能できるとは思わなかった。

やがてなめくじのように這いずりまわった舌先は下に向かっていく。
硬くなったミルクの味がする乳首を舐め上げる。
すっかりピンピンになって上を向いているピンクの実をじっくりと舐め、思いっきり吸い上げた後にちょっとだけ甘噛みする。
反対側の乳首は指でじっくりコネ回らされている。
「はぁーん」
吐息が漏れる。
子供を生んでいないが、豊満なバストを揉みしだきながら思いっきり吸い上げると
「ちゅ!」とたまに透明なミルク味の乳液が染み出てくる。
母性本能が刺激されているのだろうか?良くは分からない。

また、なめくじのように体中を這いずりまわってから、さらに下がって行く。
整えられた薄い茂みを舌で掻き分けると、そちらの実も真っ赤に膨らんでいた。
皮を少しめくると小粒の真珠のような充血した実がぷっくりと現れる。
この充血してパンパンに膨らんでビンビンに勃起したクリトリスも大好きだ。
もうたまらずむしゃぶりつき、舐めつくし、吸い上げると子犬のような声をあげてビクビクと震えてイってしまった。

指を入れながらさらにずっと舐め続ける。
痙攣、硬直、足ピン、イき果てる。
を数回は繰り返し、少々やりすぎて向こうの体がぐったりしてしまった。
涎と愛液でドロドロになった膣口に、いよいよ猛り狂ったカチカチの肉棒を沈めに行く。
「今日はもう着けないでいいよね。」
向こうは何も考えられないみたいで、うんうん頷くだけだ。

お互いにがっしりと強く抱き合う。
私は黙々と突き上げた。じっくりと肉棒を相手の一番気持ちよい所へ打ち込む。
イクぅ!イクぅ!ともう何回目かわからないくらい狂ったように叫んでいる。
向こうがそのうち声にもならないような雄叫びで腹の底から「いぐぅいぐぅ」となるまでは、こちらも精魂尽き果てるまで丁寧に黙々と突き上げる。
飽きさせずに、でも余計にならないようにリズムを刻みながら新鮮さを忘れさせない絶妙なさじ加減の律動。
お互いの一番気持ちよい所を何年もかけて開発してきたので呼吸は合っている。
ただ最近はこちらの都合で体調が合わせられない時もある。
心のどこかに申し訳ない気持ちも出てきて余計うまくいかない事もありモヤモヤとしていた。

でも今日は中折れもせず、こちらもこのままうまく果てる事ができそうだ。
素直に「もうイキそう。」
そう耳元に告げると、女は私の背中に爪をたて食い込ませ足でがっしりとカニバサミをしてきた。
「このままイって、いっぱいイってー!あたしもイッちゃう」
と叫んだ。
種付けプレスの状態で激しく肉棒を叩き込む。

「イク!」
どくんどくん!と猛烈に濃い精液を相手に注ぎこんでいるのが分かる。
思いっきり肉棒を最奥に深々とめり込ませて痙攣した。
向こうもビクビク痙攣してしがみついてくる。
子宮口に亀頭がめり込んで濃厚な精液をドクドクこれでもかと送り込んでいる。
「あああ、@△○×※・・・」
女は、もはや何を言っているのかわからない囁きをつぶやいてぐったりしている。

しばらくきつく抱き合ってから離れると、膣口からドロドロっと塊がこぼれてきた。
思わずうれしくなりキスをすると腰をすりつけてきたので、まだ勃起している肉棒を再度、どろどろの膣口にズブズブと埋め込んだ。
合体させたまま舌を絡めてネットリとキスをすると、今度は猛烈な睡魔に襲われ二人ともそのまま寝てしまった。

久しぶりに本物のセックスが出来たのが嬉しい。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7585
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2020年1月30日
東京の高級住宅地の豪邸に住む資産家のアラフォー美人妻(肌は20代後半並みの美白で多少垂れあるものの見事なFカップ美乳の極上な身体と感度)と不倫遊びしてますが、旦那は海外に駐在なので、自宅で朝からハメたりしてましたが、学校行ってるはずのJK娘に感づかれていました。
さぼって、部屋の外で聞き耳を立てているのです。
が、こういうときはジタバタしても仕方ありません、、毎回、ひらきなおって淫語かわしながら、7発3時間ぶっとおしでハメ尽くしてました。
が、数回繰り替えしたのちに、美人妻に、「娘に聞かれているよ」と教えてやると「えぇ??っ!ダメェ!」と悶えるのも構わず連続アクメ。
そして、美人妻がヘトヘトになって茫然自失になってから、ドアに走り開けて、JK娘がオナりながら聞き耳立ててた姿をしっかりと目撃。

「Aちゃんだっけ?ダメじゃない。聞耳たてちゃ。」と最初は説教じみた事をいいつつも、射精したばかりの極太ペニスや、母親のクリームパイを開いて見せつけてやったりしながら、「こういうの興味あるんだ?Aちゃんもエッチだね」と煽ると真っ赤になりながら股間をモジモジ。。
「でも、Aちゃん受験生でしょ?」とセンター試験まではお預けにさせ、センター試験後に親子丼で、絶倫他5人読んで乱交してあげると約束(Aちゃんの志望校はセンターのみだそうで)
幸いなことにAちゃんは先月で18歳誕生日を過ぎており、現役JKとの合法乱交に変態絶倫♂どもは群がり、今回の合宿になりました。

センター試験終わるや否や、車で迎えに行き、自宅に直行、自宅ではすでに美人妻は♂3人に滅茶滅茶に犯され、白濁まみれ。
JKに飢えた変態♂達はAちゃんにシャワーなど許すはずもなく、もみくちゃにしながらプレイ開始。
Aちゃんは淫乱な血を継いでいるようで感度抜群、あっというまに高級パンティを愛液ドロドロゲルパンティにしてしまい、♂達は争いながらパンティしゃぶり、欲情。
セレブJKの甘美な香りもたまらず、♂どもはこらえきれず立て続けに射精しながらもそれ以上に睾丸でドスケベミルク量産します。。
一応、ゴムつけてのプレイでしたが、、なんと、Aちゃん自ら「ゴムいやぁ。。ママと同じようにナマでしてぇ」とオネダリ。。。これには♂5人驚愕&大喜び。。
18歳極上セレブ美少女、しかも淫乱娘のナマオネダリはドスケベ♂の脳髄と睾丸に響きます。。
セレブ妻は「あぁぁ・・A、私の血を引いてしまってるのかしら。。もう、こうなったら地獄に落ちるの覚悟で欲望にまみれましょう・・ アフターピルのませてあげて・・」とママのOKでて、同時に、いやらしい美人セレブ妻は「Aちゃんに本当の性教育してあげるわ」「ねぇ・・ナオちゃん達、私たち母娘をおもいっきり調教して頂戴・・」とオネダリ。。
♂達は、据え膳食わねば・・の心境で、車から精力剤等が詰まったバッグを持ってきて、テーブルにズラっと並べ、、各々持ち寄った数十の精力剤が並ぶ光景は圧巻ですが・・美人母娘のパンティにローター仕込み振動させながら、美人人妻には回春料理を作らせ、JK娘には♂達の睾丸に強壮クリームを塗りこませ、その間♂達は強壮剤を大量にがぶ飲みしまくり・・Aちゃんは「ぇぇえ?そんなに飲んじゃったらダメじゃないのぉ」と驚愕し心配しますが、さらにムクムクと盛り上がる5本のペニスとその先からトロトロあふれる精子の光景の卑猥さにクラクラしながらオマンコ大洪水。。
女性の性感を徹底的に開発し、セックス中毒にしてしまうのが僕らの流儀ですが、、卑猥なことを羅列した契約書(誠心誠意奉仕し、射精はいつでもナカで受け止めます。セックス依存症になっても構いませんなどと書いたもの)にサインさせてから本格的にプレイ開始。

お嬢様JKに本物のお嬢様女子高制服着せての白濁輪姦は燃えます。
美人人妻にもレースクイーンコスなどさせて、両穴ファックすると、今度は娘がアナル開発オネダリ。。
お嬢様にたっぷり浣腸&排泄を繰り返してからサンドイッチすると錯乱したようにアクメ、白目むき、たまりません、、が、Aちゃんは回復も早く、さらには「ぁあん。。このチンポステキ。。すっごい濃厚なカルピスが美味ですぅ」「こっちもの、ぶっとくてオマンコゴリゴリされるとたまりません。。」などと快楽むさぼりながら、「ねぇ、オジサマ方、ものすごい精力、男らしくってすっごく素敵です。。ママといっしょに狂うほど犯してくださいませ・・」と煽ります。。

今月いっぱい、ガッコ休ませ、自宅乱交を続けます。
カクテルグラスに精子ためて飲ませたり、書道の段位を持つ母子に、「精子」「中出し」「受精」「乱交」「絶倫」「不倫」「ナマセックス」「肉奴隷」「アクメ」などといろいろ書道させ壁に貼ったりしながら、ぶっ続けでまぐわってます。。
巨乳ながら華奢なJK娘を、絶倫♂が両穴でサンドバッグのようにグチャグチャに貪り、娘がアクメの悲鳴を上げるのを、ド淫乱なママは子宮キュンキュンしながら「あ~あぁんん。。すごいですのぉ。。もっと、もっといやらしいザーメン作って、Aと私のなかにドクドクしてくださいね」と、♂の睾丸にホルモン剤塗りこみ、精力剤ドリンクをキス口移しで飲ませ、ズコズコハメられている娘を強力ローターでクリを責めたりしてます。。

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投稿No.7584
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年1月29日
『やーい!チンポ!チンポー!』
と叫びながら走り去る小学生男子を見て、ついつい顔がほころぶ今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうかw

つーかさ、お相撲サンとしてみたいの(〃ω〃)
どんな感じなのかなぁ。駅弁ファックみたいになるのかなぁ。それとも上手投げ?(意味不明)
さて。お相撲サンとは無縁なお話ですが、年末のコトをちらほらと。

2019年12月24日
いつからなのでしょう。本来仏教徒である日本人が、キリスト生誕前日と言われるこの日に、カップルがホテル予約してニャンニャンする日になったのはw
なれど、かく言うワタシもこの日は『カップルの日』という認識を持ってしまっている一人。
ワタシの彼氏であるケンコバもどきの家で、息子チャンと一緒に過ごすコトにしておりました。
ワタシが早く仕事終わったので、某所にてケンコバが終わるのを待っておりました。
「お姉さん、クリスマスにお一人?」
チャラチャラした素行のよろしくない3人組が、ワタシに近寄ってくるのデス。
面倒なので無視しておりましたが
「オイオイ。シカトかよー」
その1人が、無礼なコトにワタシの肩を抱き寄せようとするのデス。
「オレたちクリスマスパーティーするからさぁ、お姉さんも一緒にやろうよ」
『プシュ』
(2秒の間)
「ぎゃあああッ!目が…目があああッ!」
どう?顔面に食らったトウガラシスプレーのお味は。
そのままマンホールにでも落ちなさい、ムスカくん。
ワタシは礼儀も品もないナンパは大嫌い。
そんな3人組と入れ替わるように彼氏が到着。
「わりぃわりぃ」
彼は、ワタシがSEXを拒み続けていたのが今日の為だと思っていらしたようです。
なれど、ワタシも今日だけは特別なコトを考えておりました。

「待ってたよー!!」
中学2年の息子ちゃん。とても賢く可愛らしい、ジャニーズでも行けそうな男の子。
外は雪。ワタシ達3人はプレゼント交換なんてしながら、それらしくこの夜を過ごしておりました。

そして。

息子ちゃんが自室へ戻り、ワタシはシャワーして彼氏の部屋へ。
ベッドに寝ていた彼は、ワタシがバスタオル一枚で現れたものだから飛び起きておりました。
ワタシは部屋に立ち入ったその時から、彼に悩殺的視線を向けていたのデス。
「雰囲気違うな…いつもと」
「そんなコトないしょ」
「いや。なんか…一段と素敵だ」
まぁ珍しい。まだそんなコト言えたのね。
ワタシは彼の横に座り、フレンチキスを致しました。
「ねぇ…」
「なんだよ?」
「最初の頃みたいに抱いて…」
そうよ。初心忘れるべからず。
彼は何も言わず、ワタシをギュッと抱きしめました。
普段であれば、背後からいきなりワタシの胸を揉んでくるような、面白みのない始まりなのです。
流れも淡白なものだったので、ワタシの態度を変えてみようと思い、この日に至りました。
ワタシは彼と暫し舌を絡め愛、一言告げました。
「今日は安全日だから。中出ししていいよ」
彼の目の色が、明確に変わりました。
「そのかわり、アドレナリン惜しまないでくれる?」
そして彼自身も服を脱ぎ、ワタシを抱き倒しました。
きっと何かに気づいたのでしょう。ワタシのカラダを味わうよう入念に舐め回し、ビーチクもたくさん吸ってくれて、クンニもしっかり気持ちよきものでした。
ワタシは彼のペニーをしゃぶりながら玉をもみ、シックスナインへ。
そうしていた時
「あっ!あああッ!!」
なんと、彼は絶頂を迎えてしまい、ワタシの口内にピューピューと射精してしまったのデス。
「ンッ…!」
予期せぬ精液の放出。それも特濃。口に広がるネットリと青臭い感触。それでも構わぬと彼のザーメンを舐めとるようにペニーをしゃぶり尽くしました。
ワタシの口でビクビクと脈打ち続けるペニー。そしてザーメンを飲み込み、亀頭の先から残りを吸い出しました。
喉奥にネットリ感が残っているものの、それに構わずペニーをしゃぶり続けていると、彼はすっかり悶絶なさり、腰が宙に浮いたり戻ったり。気持ち良さそうに呻き声を上げておられました。
無論、ワタシへのクンニは中断されたままです。
ペニーの硬度を保たせようと、亀頭とカリ首を舐め回し、手コキも致しました。
ワタシの手の中で、ビクビクとした血流を携えて硬くなってゆくペニー。
もっと指入れたり舐めたりしてほしかったケド、悔しいことにワタシもすっかり濡れておりました故、このペニーが硬いうちに騎乗位で飲み込むコトに致しました。
「おおおッ!おおッ!! 気持ちいい…」
彼のペニーをナマで受け入れるのは、どれほどぶりか。カタチは結構好きなのです。
「やっぱり気持ちいい…由美のマンコ気持ちいい」
そりゃナマだからね。
騎乗位の体勢で、ワタシは両膝を立て開きました。
このまま後ろに反ると、とっても気持ちいいのです。
グラインドしていくとポルチオに亀頭があたり、えもいえぬ快楽を味わえます。
彼のペニーが長いコトが幸いしているのでしょう。
「うッ…ううッ!!」
このまま背面騎乗位に致しますと一番カリダカなところがGに当たるのです。
「あんッ!気持ちいいッ!!」
この日初めて、気持ちいいと口走りました。それを聞いて張り切ったのか、下から腰を突き上げてくるのです。
なれど、角度がちんぷんかんぷんなので、動いてくれないほうが気持ちいいです(爆)

部屋の引き戸が少し開いてる?まさか…
背面騎乗位にうつつを抜かしていたワタシを、キラリとした視線が見ていたのデス。
間違いない…息子ちゃんだね。
なれどワタシは、戸の隙間へ不敵な笑みを向けながら、あんあん喘いで腰を回しておりました。
向きはこのままに松葉崩しとなり、寝バックとなり、ポルチオもGも刺激されてワタシの快感も高まっておりました。
「いいよ…気持ちいいよ…」
「うう…ううッ!!」
え?まさか逝くの?
「ウッ!! あああッ!!」
寝バックが気持ち良すぎたのか、ワタシのお尻に腰を強く押し付けるようにして、思い切りドクドク射精されました。
ポルチオに触れる亀頭の呼吸を感じながら、ペニーがドクッ!ドクッ!となさり、じんわりと温かいものが、ワタシのオヘソの下あたりに放たれたのです。
「ウッ!! ああ…ッ!!」
ワタシのお尻を掴みながら、深々とペニーを埋め込んでくる彼。気持ち良さそうな呻きを上げながら余韻に浸り、やがて喜悦に満ちた声を上げておりました。
お父さんに中出しされた瞬間のオンナの顔、よく見ておきなさい。
この直後、戸の向こうの気配が消え、お手洗いの扉が開く音が聞こえましたw

ま。クリスマスイブはそんな感じでしたのw
結果と致しまして、思わぬカタチで息子ちゃんには布石を打てたかと。

折角なのでお時間ございましたら、もう一本お付き合い下さい。

2019年12月25日
前日が『カップルの日』なら、この日は『不倫の日』w
前日に比べるとはるかにホテルがとりやすい…つーかガラガラな日。
この日はハマチ先輩とデート致しました。
おしゃんてぃなお店でワイン飲んで、夜景一望系のホテルへ。
いずれもハマチ先輩のチョイス。
センスいいねぇ。EPA活躍してるねぇ(意味不明)
この前のお話じゃないケド、ハマチ先輩も太ももフェチかも。ワタシがミニ履いてるとすっごい喜ぶのデス。
仕事中でも無駄に近づいてくるほどにw
もう我慢できないのか、ワタシを抱き上げるようにベッドへ連れてゆき、その大きなカラダでワタシを包みながら熱烈なキス。
とっても、ゆーっくりと、たっぷりとしたキスタイム。
もう、これだけで溶けちゃいそうよ。
「由美ちゃん、大好きだよ!」
ああん、たまんない。
そして折れそうな程に強く、ワタシを抱きしめるのです。
「いッ…痛い…」
「ああっ!ゴメン」
思わず見つめ愛、フフッと笑い愛ました。
ずっと舌を絡め愛ながら互いのアソコをつつき愛、抱き愛じゃれ愛ました。
時の流れがとてもゆっくりで、なんだかとても贅沢な気持ちに包まれ、そして火照りゆくカラダ。
互いに服を脱ぎ去り、ハダカで抱き合い、そしてネットリと栗の実をねぶるようなクンニ。
両手で丁寧に、ワタシのパイオツを愛撫してくださるのです。
「気持ちいいん…」
すっごい脱力してゆく自分に気づきました。
そしてビーチクをコリコリしながらの指イン。
「ンッ!」
彼は、ワタシがある一定の力でGを押されると、すぐに逝くのをわかっているのです。
なれどこの日は、それがとても顕著でした。
「ダメダメッ!! ダメッ…ん!!」
ワタシは絶頂を迎えて腰をカクカク。
そんなワタシを抱きしめ、ビーチク舐め回す先輩。でもコレも気持ちよすぎて…。
ワタシばかりが叫んで逝きまくるこの時が、先輩にはとても嬉しい時間なんですって。
数回逝かされて潮も吹き、もうすっかりベチャベチャに。
ちょっとだけ朦朧としたけど、気がついたら先輩ペニーをしゃぶっておりましたw
「いいよいいよ、それくらいで。もう入れたい」
「えーっ。もういいの?」
「由美ちゃんのコト、早く抱きしめたい」
あん。言葉でも溶けそう。
先輩ペニーがグリグリゴリゴリ入った時から、ワタシの感じる刺激が凄かったのです。
「ッ!! 気持ちい…気持ちいん…」
先輩のたくましいカラダに包まれながら、もう自分が何を叫んでいたのやら。
耳をじっくり舐められながら、まるでポルチオをつつくような、優しいけど深々とした腰使いでワタシを絶頂へと導くのです。
心拍数も上がり、身体中の血液が逆流しそうなほどのゾワゾワ感に全身が包まれ、膣の奥、子宮から溢れるような快感が湧き出し、腰の痙攣が止まらなくなりました。
「あんあんッ!! あんあんあん!!」
継続する強い快楽の渦にすっかり飲み込まれながら、曖昧な記憶の中で先輩の精の息吹を感じておりました。
「ウッ!! うおお…オッ!!」
ズシンと腰に体重がかかり、ペニーがグリグリと奥に入った刹那、それがドクドクドクッ!!と強く脈打ち、この上なきほどの奥で勢いよく射精なさったのです。
その勢いたるもの、熱い塊が放たれたかのようでした。
「あん…すっごい熱い…」
ワタシは腰をカクカクさせながら、力の入らない腕で先輩のカラダにしがみついておりました。
そんなワタシのカラダを優しく抱いてくれて、キスもしてくれて…。
暫し抱き愛、最高の中出しSEXの余韻を共有しておりました。
「由美ちゃん、最高だよ。もっとしたい…」

申し訳ないコトに、この後の記憶がございません。逝きすぎて寝ちゃったみたいw
目覚めた時は深夜で、先輩はワタシを抱きながら眠っており、ワタシはマンマンから大量のザーメンを垂れ流しておりました(爆)

めでたしめでたし。
(↑なにがよw)

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投稿No.7583
投稿者 みんなのパパ (41歳 男)
掲載日 2020年1月28日
3~5人目は4P乱行した元ヤンスーパー馬鹿なギャル3人組です。
ヤリマンなので、間違いなく自分が妊娠させたかと言われると、実は不確かなのですが、妊娠タイミングとか手応えの感触はアリアリでしたが。

デリヘル嬢で、安全日だけ中出しOKという避妊法を信じている18歳、見た目は吉高由里子を黒くしたようなバカギャルがいて、ドSに見えて実はドMでめちゃくちゃ従順な子で堪らない締め付けだったので、肉便器オキニにして毎回指名していました。
ヒモの彼氏に大金を貢いでいて、追加料金払い毎回生挿入、120分以上で無料中出しなのですが、危険日には中出しさせてくれないタイプです。(でも、こっそり中出しを毎回してましたが)

そいつがある日、ラウンジで働く友達2人をデリヘルの世界に勧誘し、彼氏が立ち上げた店に3人で移籍して働くと連絡が来ました。
友達2人が未経験で怖がってるから、自分コミで3人まとめて指名して優しく慣れさせてくれ。と連絡が来ました。
どんな子かも分かりませんが、ラウンジで人気嬢、18歳、吉高の親友だというので、まあ大丈夫かなと思い、2人のデリヘルデビュー口開けを頂くことにしました。

ホテルでスクワットをしながら待つこと45分、3人がガヤガヤしながら部屋に入ってきました。
私はいつも通りシャワー浴びて全裸にガウン姿。期待に股間はビンビンでガウンの合わせ目からこんにちはしてました。
たいしたナニでもないので、いきなり勃起丸出しで出迎えた私の顔とナニを見比べて三人は爆笑してました。

吉高はいつも通り可愛い。
あと2人のうち1人は小池栄子みたいなグラマーな感じで、もう1人はさくらまなというAV嬢そっくりのチビロリ白ギャルでした。
私はロリ専なので、さくらまな一択で小池栄子に興味はなかったですが、結局一番小池の穴の具合が一番でしたが。

3人で4P、吉高以外は本番なしで開店プレビュー価格180分貸切で5万円払いました。
結局、あと1万づつお小遣いをあげて総額8万円で3人全員に中出ししました。
吉高は慣れたもんですが、2人は中出し未経験で彼氏持ちなので、フェラも挿入もキスも抵抗されました。
全裸にしてみんなで風呂にはいけたのですが、何もさせてくれない。吉高と私で酒を沢山飲ませながら説得しました。
結局は酔わせて全員を半寝くらいにして、泥酔無抵抗マンコに好き勝手にズボズボ、何度もドピュドピュしました。
酩酊状態だったので、バレないからずーっとスマホでハメ撮りしてました。
今でも毎晩オカズにできる最高の素材です。
18歳のロリギャル3人が並んで股開いて、顔も穴もバッチリ写ってます。
可愛い小穴からおじさんの汚いザーメン垂れ流してる最後のシーンは胸と股間が熱くなります。最高でした。

まだなんでもし放題だし、時間もまだあるけど、流石にもう勃たないし、賢者モードで何もしたくもなくなり、ただ、勿体無いからずーっと顔や穴、アナルのシワなどを丁寧に真面目に撮影してました。
やがて時間になり、店から電話が鳴り響くも、誰も起きない。吉高を揺り起こしても起きない。
しばらくして、私の携帯が鳴り吉高のヒモであろう店長から「電話取らないすけど、なんかありました?代わって貰えます?」と威嚇気味の口調。
「みんな寝てます。今、起こしますから待ってください」と答え、吉高をしつこく揺り起こして電話を代わる。
吉高が寝ぼけ声で、あ、はい、寝てた。大丈夫、大丈夫。全然。とか答えて電話を切ってまた寝た。
いいのかな?と疑問に思いながら、放置してAVを観る。

しばらくしたら再び勃起したが、ギリギリ一発くらいしか出せなさそうだ。
とりあえず3人を味比べでズボズボして、小池が一番具合が良かったし、熟睡してたので小池にトドメの中出し。
それから私も小池に抱きつきながら寝落ち。
小池がしばらくして起きてガチ切れ。
そしてみんなに中出しがバレ、鬼詰めされて慰謝料一万づつ払わされました。

吉高はヒモが監視していて毎回、絶対に店を通しましたが、さくらまなと小池の18歳コンビには1万円はなかなか効果ありで、1万円が欲しくなる度に、嫌々ながら私に股を開き、中出しさせる援交関係になりました。
店を通す時も、プライベートもありました。
店を通す時は一通りサービスしてくれますが、プライベートの時は私が一方的にご奉仕して、勝手に挿れて中出しをお伺いし、中出しする時は追加で1万円払いました。
でも小池はプライベートでも優しく、本番1万円、中出し無料でさせてくれました。

週に2、3回、みんなでヤッたり、個別にやったりして、三か月で20回づつくらい中出ししました。
緊張してたのか、みんなが勝手に沢山呑んで、泥酔状態になってから私が犯すパターンが多かったです。
その時は毎回、中出し、ハメ撮りできました。

どんな可愛い子でも、段々と飽きてきます。
ハメ撮りももう何時間分も溜まったし、お金かかるし、呼ばなくなりました。

その後すぐに吉高が妊娠したらしく、3人に呼び出されました。
私がヒモの子か?と聞いたら、ヒモはフェラしかさせてくれない。
中出し強要客は3人いて、1人は1回だけ無理矢理。そして出禁、1人は超太客で週一中出し一発づつ、あとは私。その誰かの子だと思う。とのこと。
なんとなく回数から言って多分、おじさんだと思うけど、嘘泣きして太客から慰謝料貰うから大丈夫。とのこと。
めちゃくちゃ一安心。
すると2人も生理が来てないと言い出し、私のせいにし出しました。
でも、2人は彼氏とも中出しセックスしてるみたいだから、彼氏の子ということにしようと説得。

でも、3人も私もなんとなく私が孕ませたような気がする。と意見が一致。
私は手応えがあったし、最初から妊娠させるつもり100%で妊娠しやすいように全力で考えて一番奥ばかりを狙い、ズボズボに犯しまくってます。
とにかく妊娠させる気合いと執念が桁違いですから。

青ざめる3人の顔を見渡しながら、「ああ、俺はこの子らをママにしたんだ。18歳の子供なのに、妊娠させたんだ」とめちゃくちゃ興奮しました。(まあ、私じゃないかもしれませんが)
3人は堕ろす金がいるからと、私に金をせがみましたが、「嘘だったら困る。本当に妊娠してるならもう無敵だろ。中出しさせてよ」とカウンターオファーを出し、一発一万で中絶費用が貯まるまで、弱い立場の少女達を凌辱し、立場が逆転したので、イラマチオやスパンキング、SMプレイなど好き放題しました。
「早くしないと期間的に堕ろせなくなるぞ」と脅して、毎回必ず、少女たちから「中出しして下さい」とハッキリ言わせました。

小池とさくらまなとは追加料金でシラフ状態でハメ撮りもしました。
沢山エロいこと言わせて、御主人様と肉便器メイドの設定でコスプレ中出しセックス撮影したので、これは相当嫌がってましたね。永遠に残りますからね。こっちは燃えましたが。

吉高は絶対に自分のモノにはならないけど、私は本当に愛していましたが、吉高はヒモを心から愛してました。
絶対報われないと知りつつも。吉高と付き合いたかったです。
本当に愛くるしくて可愛い子でした。
吉高だけは中絶の日に病院まで一緒に行きました。私が相手という設定で。
親子ほど年が違い、明らかに援交だと分かる不釣り合いな二人は、女医にめちゃくちゃ説教されました。
そして、吉高とは手術室の前で永遠のバイバイをしました。

中絶前、二人の赤ちゃんを殺す前に、最後に一枚だけ病院の敷地内、綺麗な桜の木の下で写真を撮って貰いました。
私の腕に甘え、片手ピースをする写真の中の吉高は満面の笑みで、あどけない少女そのものでした。
今でも、色褪せないハメ撮り映像をたまに見るてオナるのですが、吉高の場面だけ何故だか勃たないです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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