中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7268
投稿者 足長おじさん (43歳 男)
掲載日 2019年3月15日
私には、複数の愛人がいます。
のべ人数は、18人。
現在進行形なのは、8人です。
私は、親が残した不動産や家業のおかげで、余裕のある暮らしをさせていただいております。
愛人達は、8人全員、私が所有するマンションに住まわせており、私の身の回りの世話をしてくれる、半同居生活です。
愛人契約を終了した女性も含め、18人全員が私の子を妊娠した経験があり、出産することも珍しくありません。
私は、基本的に避妊はしませんし、毎回必ず膣内に射精します。
仮に、フェラなどをしてもらっていても、射精感が高まると、股を開いてもらい膣に挿入してから、念入りに射精します。
女性には、基礎体温を計る避妊方法のみ許可していますが、ピルや避妊リングなどは全て禁止としています。
私は、相手の女性が、私の子を妊娠するリスクを受け入れてくれないと、性的に興奮しない性癖なのです。
私は、愛人達に、望んで中出しを受け入れるように、また自ら中出しを淫語で促すように、と依頼してあります。
もちろん、その点も、相手の女性と合意の上での契約となっています。
愛人達は、みんな、とある方面の伝手で紹介を受け、私が生活の一切の面倒をみています。
愛人というより、実態は内縁関係という方が適当かもしれません。
もちろん、出産した子供達は認知して養育しております。

今回は、今年、高校卒業のアズサとのSEXを書きたいと思います。
皆さまにイメージしやすいように似ている芸能人は誰って言われる?と訊ねたところ、アズサ本人は、照れてしまい言いませんでしたが、先輩愛人の何人かが、声優の茅野愛衣さんという方に顔立ちが、とても似ていると申しておりましたので、そのように、イメージ下さいませ。

アズサは、幼い頃に両親を亡くし、祖母に育てられていたのですが、祖母が癌で亡くなり、天涯孤独となったところを、私が就学支援と生活の面倒を看て、別途お手当を支払うことを条件に、愛人となりました。
祖母の医療費や葬式代も肩代わりしてやったせいか、アズサは、初めから従順そのものでした。
私は、愛人達には、優しくしてあげています。
愛人達は、私を、
「女癖と性癖さえ、マトモなら完璧なんだけどねぇ。(笑)」
などと、評しております。

アズサは、愛人達の中で、一番若く、また素直な性格でもあり、先輩の愛人達からも、とても可愛がられています。
大学受験も、無事志望校に合格した努力家でもあります。

先日、進学のご褒美も兼ねて、高級ホテルでディナーを食べ、そのまま宿泊しました。
もちろん、SEXをします。
出会った時、アズサは処女で、私が女にしました。
以来、毎回、中出しです。

アズサは、基礎体温を計っており、危険日は、自分の順番を先輩の愛人と代わってもらうなどして、妊娠を避ける努力はしていました。
しかし、2度、私の子を妊娠し、高校に通うために止むを得ず中絶しています。

この日も、もちろん中出しですが、アズサは、危険日だったようです。
しかし、自分の合格祝いを他人と交代するわけにもいかず、初めて危険日だと事前に承知した上で、中出しを受け入れるつもりのようです。

前戯で、アズサが数度イッて、挿入の許可が出たので、彼女の細い身体を割り開いて挿入しました。
私は、アズサの長身ながら華奢な身体、滑らかで透き通るように色白な肌、柔らかな弾力を、存分に味わいながら、上りつめていきます。

「アズちゃん、射精するよ。脚を背中に回して、強く抱き付いて……」

最後は、深く結ばれる体位にしました。
アズサのお尻をクッションに乗せて、精液をこぼさない角度に調節します。

「あ、あん、今日、危険日。排卵してるの……。赤ちゃん、出来ちゃうかもだよ」
「そうなんだ。でも、アズサのマンコ以外で射精しないよ」
「うん、わかってる。良いよ。出して……アズのオマンコの中に出して」

アズサは、教育のおかげで、微塵の恥じらいもなく、淫語を吐きます。
彼女の表情は、いつもより上気しているように見えます。

「もっと、いやらしく、おねだりしてみて」
「まだ女子高生の、アズサのオマンコの中に、〇〇君の精子、たくさん射精して」
「出るよ、アズの排卵日のマンコが妊娠するくらい」
「うん、アズサのオマンコ、妊娠するくらい、膣内射精して……アズサの卵子に精子食べさせてね」

うちの愛人達は、なぜか受精することを、卵子が精子を食べる、と表現するのです……謎です。
おそらく、愛人の誰かが流行らせたのだと思います。
淫語のバリエーションは、女性達が自主的に増やしていて、私の反応が良かったものは、流行として定着します。

「アズちゃんの、まんこの一番奥で中出しするから、全部受け止めて。精子、子宮で感じてね」
「うん、いっぱい出して。〇〇君の精子受け止めてあげる、子宮で、あったかいの感じさせて……あ、気持ち良い、気持ち良いよ、〇〇君、愛してる、愛してるよ……」
「孕ませてあげる、妊娠しちゃえ」
「あっ、あっ、中に出して……おまんこの中にっ!でも、学校行きたいから、なるべく妊娠させないでえーーっ!」

危険日に中出しを受け入れている時点で、今更です。

「だーめ、アズサ、妊娠させるよ」

私は、アズサの耳の穴に舌を入れて、ラストスパートをかけながら、囁きます。

「別に良いけど、産めないよぉ」
「産んでよ、お腹大きくなっても学校行けば良いじゃん」
「うーん、わかった……。あっ、あっ、今日は、本当に、妊娠しちゃうんだ。ああ、何か、凄い興奮する。あー、妊娠させられるっ!アズのオマンコ、〇〇君に孕まされちゃうーーっ!」
「アズサぁっ!妊娠しろっ!子供産めっ!」
「うん、うん、デキたら産む……でも、出来るだけ、妊娠させないで……。アズの卵子、逃げてーーっ!」
「逃さないよ。あ、イクよっ!」
「うん。もう、良いよ。妊娠させて良いよっ!出して、アズサのオマンコの中に〇〇君の精子ビュー、ビュー出して、女子高生のオマンコ妊娠させてーーっ!」

ドピュッドピュッ、ドクドクドクドク……。

「はあ、はあ……あったかい……全部出しきれた?」
「うん、アズちゃんの卵子、受精した?」
「そんなの、わかんないよ(笑)」
「赤ちゃん産んだら、アズサの可愛いオマンコが裂けちゃうかもね」
「ふふふ……」

……と、これが、先日の出来事です。
今日、アズサと他の愛人の一人と買い物に出かけた際に、妊娠検査薬を買っていたので、結果が楽しみです。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7086
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年8月23日
投稿No.7075の続き

鈴との体験談を投稿したら久しぶりに鈴と会いたくなったので、先日部の同窓会を開いて1年ぶりに鈴と話をしました。
初体験の話(投稿No.7075参照)に花が咲き、もう一発してたことを思い出しました。
何年経ってもあのエッチが忘れられないといわれるとうれしいですね。

前回バックで獣のような中出しした後、まともに立てない鈴をお姫様抱っこしながら部室に戻り、ベンチに座らせました。
鈴は力なく横に倒れ、俺は鈴の正面のベンチに座り話し掛けました。

俺「どうやった?」
鈴「めっちゃ興奮して自分でやるよりは気持ちよかったけど、まだズキズキ痛む」
俺「まあ初めてやからしゃーない。ケガやから、しばらくしたら収まるで」
鈴「あと、まだお腹の中温かいし、まだなんか入ってる感じある」
俺「あー、それは俺の精液のせいやな。ゴムつけてたら温かいのはあんまないらしい」
鈴「へー」

その後は取り留めのない話をしていました。
昨日見たテレビ、最近買ったCD、ハマってるゲームなど……
精液を股間から垂れ流しながら、女の子がいつもと同じように話をしているのは背徳感がありますね。
ちょっとムクッとムスコに血が流れて4分の1立ちぐらいになりました。

鈴「…なんかまた大きくなってるやん」
俺「顔真っ赤にするくらいならわざわざ言わんでも。なんか裸でこんな話してるのエロくてちょっと興奮してきた」
鈴「私で興奮したん?」
俺「うん」
鈴「ふーん…………私さ、エッチな知識はあんまないからついでにいろいろ教えてくれん?」

俺は二つ返事でOKし、さっそく前戯から教えました。

俺「まずこれが手マン。俺はキスしながら一番最初にやることが多い」
クリクリクリ
鈴「んっ…指入れんの…?」
俺「ある程度濡れな指入れても痛いだけなんや。鈴はもう色々ぬるぬるやからいらんけど」
鈴「自分で出したくせに…」
俺「…鈴がめっちゃ可愛かったから興奮していっぱい出たからな…」

俺「次はフェラチオやってみようか」
鈴「ふぇらちお?」
俺「おちんちんを咥えて舐めるやつ」
鈴「ええ…こんなん口ん中入るわけないやん…」

鈴は俺の大きく勃起したちんぽに指を回しました。
親指と中指で輪っかを作っても指の先がくっつきません。

俺「最初から全部入る人なんかおらんで」
鈴「そうなんや」
俺「まずおちんちんの先っぽにキスするんや」
鈴は俺の股の間にひざまずき、黒光りする亀頭に軽くキスしました。

俺「次に先っぽをちろちろ舐める」
まだ精液の残る尿道口あたりを舐めまわします。
鈴「やっぱ苦い」

俺「そろそろ先っぽ全部を口に咥える。ここに性感帯ある人多いから口の中で全体を舐め回すんやで」
鈴は眉をひそめながら亀頭をすべて咥えます。
鈴「んっ、んっ、んっ」
俺「しんどかったら離してもええで」
鈴「ぷはっ。顎しんどい」
缶コーヒーを咥えた人ならわかると思いますが、男でもあの太さを咥えるのは顎が痛くなります。

俺「ほな素股もやってみよか」
今度は俺があおむけにベンチに寝ころび、腰の上に座らせ、
俺「この姿勢で、おまんこでおちんちんをコスるんや」
鈴「うん…あっ、んっ、これ、一人でやっとるみたい」
俺は鈴の腰を掴み、前後に動かします。

俺「そうそう、んでこれが騎乗位」
俺は鈴の腰を傾け、生で膣に突っ込みました。
鈴「えっ?えっあっ」
鈴は口では戸惑いながらも拒むしぐさも見せず、俺に動かされるまま肉棒を咥え込みます。

半分ほどちんこを突っ込んだあたりで奥に到達しました。
それでも鈴は全て差し込もうと自ら腰を落とします。
鈴「あぁ…ああ…」
内臓が押し込まれる違和感と戦いながらオスを貪ります。
時間をかけ、18.5㎝の逸物を根本まで挿入された鈴は大きく顔をしかめます。

鈴「うう…全部入った…おなかひっくり返りそう…」
俺「よく頑張ったな。」
俺は鈴を抱き寄せ、抱きしめます。
鈴の目には涙が浮かび、息も切れ、肩で呼吸をしています。

ぎしっ、ぎしっ、ぎしっ…
鈴「ううっ…ああっ…」
騎乗位のまま俺に倒れ込んできた鈴は、喘ぎ声というよりも内側からはらわたのひっくり返るような苦しみに耐えるような声を漏らします。
俺は鈴の尻を掴み、さっき出した精子を掻き出すように、鈴の肉壁全てにこすりつけるるように、ゆっくりとピストン運動を続けます。
2人の体重の揺れでベンチの軋む音や粘度の高い水音が部室中に響き、語感全てがエロの世界へと浸ります。
もしこの場面だけを切り取れば、性知識を教えているとはだれも思わず、ただひたすら子作りをしていると思うでしょう。

俺「はあ、はあ、はあ…最後に立ちバックを教えるで」
鈴「うん…」
俺「頑張って立って、そこに手をついて」
俺はトイレの洗面台の大きな全面鏡を指さします。
鈴は震える足でなんとか洗面台に手を着きます。

俺「足を開いて」
鈴が足を開くと、一回戦での精液や、さっきの騎乗位で準備万端の愛液が太腿や陰毛を伝って床に落ちます。
俺は右手を鈴の腰に回し、右手親指を鈴の口に突っ込みます。

鈴「んんんっ…」
半端に開いた口からは涎が俺の親指を伝い、目は半開き、顔は紅潮して期待に満ちた顔をしています。
腰もヘコヘコと動き、尻に押し付けられた俺の肉棒を欲します。

俺は鈴の腰を持ちあげ、
ズブブブブ…
鈴「ああああっ…!ちょ、…まっ、へ…むい…」
腟奥に当たるまで一気に挿入しました。
俺「きっつ…」
鈴の足は辛うじてつま先だけが床に接しており、鈴が足をバタつくほどに勃起した巨砲が奥へ奥へと入っていきます。

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
鈴「ああっ、あっ、んッ……」
苦しむだけだった声が、徐々に喘ぎ声も交じってきます。
奥に突っ込むのではなく引くときに掻き上げるようにカリを擦り付けます。

ずぷっ、ずぷっ、ずぷ…
鈴「んっ、あっ、そこっ、」

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ…
鈴「ふあ、んんっ、あぁ…」

ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぬちゃっ…
鈴「もう、げん、かい…許して…」

ずちゅっ、ぬちゃっ、ずぷっ…
俺「そろそろ終わりたい?」
鈴「うん、もう、壊れてしまいそう…痛いのに、気持ちよくて……」

ぱんっぱんっぱんっぱんっ
鈴「あっあっんっあっくっんっはっ…!」
俺「どこに出してほしい?」
鈴「どこっ、でもっ、すき、にっ」
俺「鈴の出してほしいとこに出したい」
鈴「おなかっ、あったっ、かいのっ、もっかいっ」

びゅうッ、びゅるっ……どぷっどぷっどぷ…
2回目にしてもかなりの量を鈴の奥深くまで注ぎ込みました。

鈴「はあっ、はあっ、はあ…はぁ―……んっ」
お互いの息がが整ってからちんこを抜くと、500円玉大の穴からボトッと精液の塊が床に落ち、いくらかの精液もふとももふくらはぎを伝い、幾条もの白い線を形作りました。

以上が処女の女子部員の諸体験を手ほどきした時の話(二回戦)でした。

彼女はこれで自信をもって彼氏ができたそうな。
めでたしめでたし。

結局欲求不満で他の子と同じようにセフレになりましたが。

最後に完全に私事の自慢で申し訳ないですが、妻のまゆと、以前投稿したえりが同時に二人目を身ごもりました。
俺にとっては3人目と4人目です。
2人とも妊娠およそ2ヶ月です。
超嬉しい。

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投稿No.7075
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年8月08日
水泳部というものは、なんとなく他の部活よりも男女の距離感が近いです。
ほとんど布一枚しか身にまとっていないせいか、物理的にも精神的にも距離感が近くなります。
部内には「知らん人とヤるよりも部員の方が安心」という共通認識がありましたので、部員同士でカップルもいましたし、セフレもいました。
隔てているのが布かゴムかの違いだけですしね。

今回はそんな女子部員の処女に中出しを決め込んだ話です。

俺は性欲が強く、特に中高生のころは毎日誰かとセックスしてないと満足いかないほどでした。
中学生のころは幼馴染が受け止めていてくれていましたが、幼馴染が妊娠すると1人で処理していました。
高校に入っても一人で処理していましたが当然欲求不満なため、どこか相手がいないかと探しました。
すると実は同じ水泳部の女子部員には欲求不満の子が多いという情報を手に入れました。

善は急げということで、一番仲のいい女子部員(彼氏持ち)に欲求不満を打ち明けると、「実は私も彼氏だけじゃ足りひんねん」とのこと。
その日のうちにその娘とセフレ関係になりました。
その娘にとっては俺は相当相性がよかったらしく、俺のちんこの評判は数日のうちの女子部員内に広まり、他の欲求不満女子からもお誘いが来るようになりました。

俺のムスコの自己紹介が遅れました。
長さ18.5cm、カリ直径5.5cm、竿直径5.0cmです。
14歳を孕ませた(問題になるので非公表)という実績持ちです。

彼女たちとのセックスで絶対に心掛けたのが、決して自分勝手なプレイをしない、女の子のしてほしいことをする、はしたない女の子という建前にさせない(俺が求めたからヤってるということにする)、ということです。

やがて「太い、長い、大きい、硬い、たくましい」という心技体で言う体の評価や「優しい、満足度高い、安心する」などの心の評価が確立してきました。
半年ほどかけてセフレを5人ほど確保し、これで性欲処理の安定供給ができるようになりました。

目的は既に達成されましたが、うれしい誤算もありました。
セフレ間での評判がよくなると、今度は部外の女の子に初めてを教えてほしいという依頼が来るようになりました。
優しいセックスを心がけた結果、一番しんどい初体験はプロ(?)にやってほしいという流れができたらしいです。
こんなデカいモノ、初めてにしてはハードル高いと思うんですがね…
この流れが再び水泳部に来て、女子部員の鈴(リン)からも「脱処女したい」とのお願いがありました。

鈴に脱処女したいと打ち明けられたのは高2の6月の雨の日でした。
チャリ通の俺と鈴は帰るに帰れず、部室で雨が止むまで待とうと話し合って、入ったところで相談されました。

鈴「俺君、男子の中で女の子と最後までヤったことあるのって何人おるん?」
俺「さあ…細かくは知らんけど半分くらいちゃう?」
鈴「女子はほとんどが処女ちゃうって知っとるやんな?」
俺「ああ、知っとるで(8人中5人はセフレやし)」
鈴「俺君の噂ってほんまなん?」
俺「噂って?」
鈴「かわいい子には片っ端から手を出すって話」

ひどい誤解です。
これは訂正せねば。

俺「片っ端からやない。利害の一致した数人だけや。あとは相手から一回だけお試しってのがほとんどや」
鈴「何人とやっとん…?」
俺「たぶん30か40人くらい。でも3回以上やっとんのは10人もおらへんで」
鈴「ひとクラスに1人やん。初めての娘ともヤっとるってほんま?」
俺「まあ…何人か。初めては慣れとる人のがいいってお願いされた」
鈴「私もお願いしていい?」
俺「うん…うん!?」
鈴「部員、私以外みんな経験してるから、恥ずかしいんや。こんなんお願いできるの俺君だけや。お願い!」

彼女も勇気をもって打ち明けてくれたのでしょう、耳まで真っ赤で声も震えていました。
俺も真摯に受け止め、鈴にちゃんと考えてもらえるよう、まずは下半身を裸になりました。
半勃ちのマグナムが処女の目の前にあらわになります。

鈴「ちょっ!?」
俺「鈴ちゃん、真面目な話、これが体の中に入るんや。しかも俺は彼氏でもない、ただの同じ部員や。それでもいいんなら安全日の土曜にヤろう」
鈴「うわあ…ふと…」
俺「確かに太いけど、赤ちゃんの頭よりは細いで」
鈴「赤ちゃん…」
俺「ちゃんと考えてきてな」

雨が上がって帰ったその日の夜、次の土曜にお願いしますというメールが届きました。

土曜日
梅雨も明け、日焼け待ったなしの快晴です。
他の部活は活動日でしたが水泳部は休みなので、部室には俺と鈴しかいません。
外でランニングの掛け声がする中、鈴をベンチに寝かせ、俺達は生まれたままの姿にしました。
胸はそれほど大きくなく手に収まる程度、陰毛も薄く、しかし手入れの行き届いているのがわかる局部です。
キスは好きな人のものとのことなので、キスはせずにすぐに愛撫に取り掛かります。
既に素股をするだけなら十分な潤滑油でぬるぬるしてました。

俺「栗は触ったことは?」
鈴「ある…」
俺「直接?皮の上から?」
鈴「皮の上から…」
俺「中に指を入れたことは?」
鈴「無い…」

まずは左手で皮の上から弄り、勝手に足が開いたところで右手小指でゆっくりと穴に挿入していきます。
やはり外側はぬるぬるでも、中はあまり濡れていません。
もしこのまま入れたら摩擦であまりにも痛い思いをしていたでしょう。
しかも小指ですら入れられたら恐怖で震えています。
1時間ほどかけて、栗をいじっては止めを繰り返し、小指を薬指、中指とだんだん太くしていくと、膣の中の奥の方まである程度粘液で満たされてきました。
体の震えも止まり、おちんちんを受け入れる準備は万端となりましたが、手マンはしばらく動かし続けました。

グチュクチュクチュクグチュ
鈴「アァツ、んッ、ウッ、アッ」

鈴はまだ処女なのに、1時間焦らすことで手マンで感じられるようになりました。
我慢せずに喘ぎ声を出せるようになったので、手マンをやめ、カバンからゴムを取り出しました。

鈴「ちょっと待って…」
俺「どうしたん?中痛い?」
鈴「ううん、痛くない、気持ちよかった」
俺「ほなどしたん?」
鈴「……初めてはゴムなしがいい」
俺「でも、生は危ないんちゃう?」
鈴「今日は大丈夫な日やし…一番気持ちいいことしたい…」
俺「でも…初めての中出しが俺でええんか?」
鈴「俺君やったら…」

ここまで言われて断るのは男ではありません。
俺が今できる一番気持ちいいセックスをしてあげることにしました。
それは、青姦です。
最近のプールは撮影防止のため、フェンスが数メートル立てられ、外から見られないようになっています。
なので、声さえ出さなければプールサイドでセックスしていてもバレることはありません。
俺はストレッチマットをプールサイドに敷き、足のふらつく鈴を仰向けに寝かせました。
フェンスの外ではノックにいそしむ野球部や、ランニングに励むバレー部やサッカー部たちが炎天下の中頑張っています。

鈴(ほ、ほんまにここでやるん?)
俺(一番気持ちいいのって言うたやん)
鈴(言うたけど…)
俺(いやならやめるけど…俺はここでしたい)
鈴(しゃあないなあ…)

鈴から合意ももらったので、正常位でムスコを擦り付けます。

俺(ほな、ゆっくり行くで…)
鈴(うん…)

スププ…
初めての膣に亀頭がすべて入りました。
慣れている女の子と比べるとあまりにもきつく、それだけで中に出してしまいそうな刺激の強さです。

鈴「うううっ…」
俺(声、出てるで)
鈴「熱い…」

ズッ、ズッ、…
ゆっくり、ゆっくりと熱のたまった蜜壺に肉を押し込んでいきます。

鈴(うっ、んッ…)

やがてちょっとした行き止まりに到達しました。

俺(いくで、痛いかもしれんから俺に抱き着いて)

ググッ、ブチブチッ
鈴「ううあっ!」

鈴は全身で俺にしがみつきます。
体の奥の抗しがたい痛みに耐えるように、両手足で俺を縛り上げます。

10分ほど、奥まで突っ込みたい欲を抑えて、処女膜を破った時のまま静置していました。

鈴(はあ、はあ、もう、動いても、ええで)
俺(大丈夫?まだ痛くない?)
鈴(ちょっと痛いけど、我慢できるから、もっと気持ちよくして)

鈴のOKが出たのでゆっくりと腰を沈めます。

ズッ、ズッ、ズッ…
鈴(んんっ…はぁっ、んぅっ…)

コツン
鈴の最奥に到達しました。
鈴は目に涙を浮かべ、口端からは涎が垂れています。

俺(ほな最後までやるけど、痛かったらすぐに言うんやで)
鈴(うん、気持ち良くなってや)

ズチュッ、ぬちゃっ、ズプッ、ズプッ、じゅぷっ
ゆっくりとピストン運動を始めます。

鈴(あっ、あっ、はぁ、んぁっ、あぁっ…)
鈴(太いの…熱くて…グリグリ…奥…)
鈴(ちょっと、痛いからゆっくりして…)

直射日光の中、汗だくになりながら何十分も正常位で動いては止まりを繰り返し、少し疲れたので正常位からバックの体勢に変わりました。
鈴はバックに慣れていないので伏せをした犬のような格好です。
俺は鈴の腰を掴み、奥まで入りすぎないようゆっくりと腰を動かします。

ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、
鈴(あっ、あっ、これ、さっきと、違うとこ、当たるっ)
鈴(おちんちんのっ、かたちっ、さっきより、わかるっ)
鈴(あつくて、ふとくて、膨らんでるっ)

そろそろ俺も限界が近づいてきました。

俺(そろそろイキそう)
鈴(うん、うん、私も気持ちようなりたいから、中で出して)
俺(わかった)

腰の前後運動のスピードを上げ、亀頭周りの気持ちいいところを腟壁でこすります。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
鈴(あっあっ、音がっ、きこえっ)
俺(イクっ)

ドクッ!ビュクッ!ビュルッ
鈴(んんんっ!ああっ!)
鈴(でとる…なんかあったかいのがお腹で広がっとる…)

中出しを果たした俺は力尽きて鈴に覆いかぶさり、しばらくちんぽを抜き出すことができませんでした。

ぬるっ、ドロォ…
鈴の中から抜け出ると、今まで栓をしていた白濁液が垂れて、整った陰毛を伝ってマットを汚しました。
俺はそれを掬って鈴の目の前に持っていきました。

俺(ほら、これが精液やで)
鈴(何か…変なにおい。ヌルヌルする)
俺(好きな人のを舐めて上げたら喜んでもらえる思うで)

鈴は俺の精液を一口だけ舐め、「にが」と言って笑いました。

その後は誰もいないプールに裸で入ったり、シャワーを浴びてスッキリして、まともに歩けるようになった夕方に帰りました。

翌日、鈴は別に誰かに言うつもりはなかったようですが、全身くまなく陰部まで日焼けしてたことで他の女子にバレてめでたく祝福されたようです。

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投稿No.6837
投稿者 Jk好き (42歳 男)
掲載日 2017年12月01日
僕が35歳の時の話です。
僕はジムに通っているのですが、割りと年の近い女性や少し年上の女性がいて、通ううちに仲良くなった42歳の女性と飲むようになりました。
結婚していて、旦那とは離婚協議中!
二人で頻繁に飲んでましたが、上の娘は割りと家にいるらしく夕飯ついでに飲んでるとこにちょいちょいきました。
顔も可愛く初々しい純粋な感じの娘でした。
その時は高校2年生で彼氏も出来た事がないという。

ある日、母親は娘(マリ)に、僕に遊びに連れてってもらいなよ!とお兄さんに遊びに遊んでもらいなよ!と言いました。
酔っぱらっていたのか何度も言うのでマリも僕に遊びに連れてって!と連絡先を交換しました。

何日かして、テーマパークに一緒に行きました。
僕も頑張ってテンションを上げ高校生に合わせないとと思い、1日遊びました。
混んでるので自然と手を繋ぎ、花火の時は肩を寄せて見ました。
その日はそのまま家に送り、また遊ぼう!と別れました。

そして花火を見に行くことになりました。
マリは浴衣を着てきました。
僕は浴衣姿のマリを見るとヤバい!可愛い!と完全に見とれてしまいました。
マリは「どうしたの?」と。
僕は「似合ってて可愛いから!」と。
マリは「えっ!恥ずかしい」とまた可愛いかった。
僕は手を繋ぎ花火会場に向かうと花火が上がった!
その辺に座り肩を寄せ花火を観賞した。

花火も終盤に差し掛かり僕はマリにキスをした。
マリは目も閉じずびっくりした表情で時が止まっていた。
僕は「好きだよ!」と言うとマリも「私も」と高校2年生との交際が始まった。
その次は泊まりで出かける約束をした。

その日になり、車で少し遠くに出掛けた。
僕は高校生とのHが楽しみでした。
水着で一緒に入れるお風呂に行った。
水着に着替え、お風呂で待ち合わせると恥ずかしそうに「おまたせ」と水着姿のマリが現れた。
僕は「可愛いね!」と言いながらもEカップかFカップはあるだろうおっぱいを見て谷間凄いなぁ!揉みてぇ!と心の中で思いました。
お風呂も回り、たまに当たるおっぱいに興奮しました。
頭の中は夜まで我慢!夜まで我慢!と言い聞かせてました。

お風呂を後に遂にホテル。
ご飯も食べると布団を敷き、暫くすると僕はマリにキスしました。
マリは「初めてだから」と小声で言った。
僕はマリをギュッと抱きしめ浴衣の隙間から胸に手をやると手にはおさまらないおっぱいを優しく揉みました。
マリは「んっ」と僕はゆっくりと揉みしだき、乳首を舐めました。
「あっ!んっ。」とマリは感じていました。
再び、キスをし、耳や首すじを舐め、鎖骨等上からリップしていきました。
高校生の張りのある汚れのない体を堪能しようとゆっくりねっとりと責めました。
そして、アソコに手をやるとパンティーはぐちゃぐちゃ。
愛液が溢れていました。
僕は指で少しいじり、股に顔を埋めるとアソコを舐めました。
少し甘酸っぱい匂いがたまらなく汚れのないマンコを隅々舐めました。
マリは「汚いよ。」と僕は無視して舌をマンコに差したり、吸引したり、クリトリスもいじると
「あっ、ダメ!ダメ!」
とマリは体をビクビクさせイキました。

僕は充分にマンコをほぐしたなとマリのイキ果ててる顔を見ながらチンコをシゴき勃起させ、マリのマンコを撫でた。
「マリ、行くよ!」と声を掛け、少しずつ挿入した。
途中止めては「大丈夫?」と気遣いマリも「大丈夫!」とゆっくり全部挿入しました。
暫くはそのままマリを抱きしめゆっくり動いた。
僕は「大丈夫?」と、マリは「少し痛いけど大丈夫!」と。
僕は腰を動かしているとマリは
「あっ、あっ。気持ちいい」
と体が受け入れたので僕は少しずつ動かしていきました。
マリは「ヤバい。気持ちいい」と僕は更にピストンを早めた。
マリは「ダメ!すごい、あっっ、あっ」と僕の腕を握るとまたイッた。

放心状態で果てていたので僕は
「マリ、動くよ」と果てたマリを突き絶頂を迎えそうになると
「マリ、出すよ!」とピストンしたままドピュッッー、ドクドクと腰を振る度マリの膣にドク!ドク!ドク!と精子をぶちまけた。
マリは完全に果てて体をピクピクさせていた。
僕はマリを見てると興奮し、マンコの中ですぐに勃起した。
僕はそのまま動かすとマリは「んっ、んっ、んっ」声も出ないほどにイッたままだった。
僕はそんなマリの姿を見て、なんだか犯してるみたいでとにかく腰を振った。
再び、出そうになり
「マリ、イク!イク!」
とさっき出したにもかかわらず、勢いよくドピュッードピュ!!とマリの膣にたくさん出した。
結合部からジュプジュプと精子が溢れてきた。

そのまま二人で横になるといつの間にか寝てしまい、朝だった。
その日からマリと会えばHをするようになり、フェラやパイずりも仕込んでいった。
中出しは気をつけながらたまにしました。

マリも高校3年になり卒業も近くなったある日、マリの家に行くと妹(エリ)がいた。
完全にマリとは似ていなく髪も明るい色で遊んでるなーって感じの娘でした。
マリが買い物に行くとエリは
「お姉ちゃんと付き合ってるんでしょ!」と。
僕はそうだよ。と妹の方を見ると制服のスカートからパンティーがチラリ!見えていたのでチラチラ見てしまった。
エリは気づくと
「気になる?」
とスカートを少し捲りパンティーを見せてきた。
濃いピンクの大人っぽいパンティーでした。
僕は「からかうんじゃない」と言いながらも目線はパンティーでした。
エリは「お姉ちゃん、子供っぽいパンティーしかないでしょ(笑)」「お姉ちゃんと制服とかでしないの?」と。
僕は「そのうち」と。
エリは「あたしなら制服とか好きなプレイさせてあげるけどね」と完全に誘惑していた。
「ほら、近くで見ていいよ」と僕はソファーに座り股を拡げるエリに近づいていってしまった。
目の前にスカートの中のパンティー!こんな間近で眺めると僕は興奮してきた。
エリは「ほら。高校生のスカートの中とか見たいよね」と。
僕は我慢出来なかった。
そのまま、エリのパンティー越しのマンコに吸い付いた。
エリは「こら。ダメだって」と僕はクリトリスにマンコにパンティー越しにいじるとパンティーをずらし、マンコを舐めた。
エリは「あっ、ダメだよ」と僕は無視して舐めまくった。
クリトリスを舐め、マンコに舌を入たりすると、1本、2本と指を入れていき手マンした。
エリは「ヤバい!気持ちいい。ダメっ」と僕はクリトリスを舐めながら手マンし、わざと音をたてながら手マンした。
エリは「無理!無理!」とマンコからビチャビチャと潮を吹いた。
エリは「えっ!何、?」と。
僕は「エリ、潮吹いたんだよ」と。
エリは「こんなの初めて。ヤバい」とぐったりとした。

僕はエリにキスをすると拒まなかった。
エリの制服のYシャツのボタンを外しブラのホックを外すとマリよりは小さくまだ成長しているおっぱいを揉み、乳首も舐めると、エリは
「あっ!気持ち良い!」
と僕はおっぱいを舐めながらまた手マンした。
手マンを早めると
「もう、無理!ダメ!イクっ」
とマンコがキューっと締まりまたイった。

僕は「エリ、フェラして」と言いながらエリの口にチンコを当てると弱々しくしゃぶった。
僕は勃起すると、
「エリ、入れるよ!」
と挿入した。
「あっん」
とエリは声を出すと僕もチンコが全部入るとピストンした。
エリはイッているせいか
「あっ、あっ、ダメっ気持ちいい。」
とイキっぱなしだった。
僕はエリの脚を閉じ抱えると上から奥まで突くようにパンパンとピストンした。
エリは
「それ、ヤバい、無理っ無理っ!」
と僕はまたエリをイカせると今度は脚を拡げ、肩を抱え高速でピストンした。
「あっ、あっ、激し、激しい!」「イク、イクっ、イクー」
と体をビクビクさせたが僕はそのまま突きまくった。
エリは声も出なくなり「んっ、んっ」と。
僕はそろそろイキそうになり最後の力を振り絞りエリを突いた!
チンコがビクビクしだすと
「エリ、イクッ!!」
とエリの奥深くにドピュッー!!ドピュ!ドピュ!ドクン。ドクン。と精子を出した。

エリは「えっ!中!?」
僕はエリの中に出して興奮してたのか出したのに勃起したままだったのですぐに腰を動かした。
「えっ!ちょっと。」
とエリは少し怒った感じで言うも僕はピストンを早めエリのマンコは精子と愛液がジュプジュプと音をたてながらチンコに掻き回されていた。
エリは我慢できず
「あっ、嫌っ、イク、イク」
と体から力が抜けた。
僕はまたイキそうになってきたがまた中に出したい!と思い黙ったままピストンし、出る寸前に「うっ!」声を出したと同時にドク!ドク!ドク!とまたエリのマンコに精子を出した。

エリは「また、中で、出てる」と弱々しく言うと「ダメだよ。赤ちゃんできちゃうよ」と。
僕は「大丈夫!」とエリを抱きしめた。

それから少しして服を着てお茶を飲んで一息してるとマリが帰ってきた。
何とか気づかれずに過ごした。

それからはエリとは出掛けたりしてはHしかしなかった。
制服着せたまま展望台とか外でもHした。
姉のマリとは付き合っていたので正当にHして妹のエリとは少しアブノーマルなHを楽しみました。

マリが高校卒業して暫くすると妊娠したので結婚しました。
歳が半分で巨乳な奥さんに色々と調教してます。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6743
投稿者 ヒュドラ (32歳 男)
掲載日 2017年8月29日
いつも楽しく拝見してます。
私の体験談を駄文ではありますが投稿します。

相手はM。17歳の女子高生。
自分は大学生までバンドをやっていて社会人になってからも音楽好きで楽器屋に休日になると頻繁に足を運んでいる。

ある日、店内で背中に誰かがぶつかり振り返ると160cm程度の身長の少女がいた。
すいません!と謝られ、いや大丈夫だよ!と答えると安心した顔を見せた。

ギター見てたの?と話をふる、まだはじめたばかりでほとんど弾けないとけどほしいギターを見ていたという。
自分はバンド経験があり人並みよりは弾ける自信があり。
彼女が気になるモデルを店員さんに見せてもらい。
彼女にお兄さん弾いてみてください。と言われ適当なフレーズを弾いた。
すごい!と彼女は興奮気味。
大したことはしていないがまだほぼ弾けない彼女にはすごく見えたのであろう。
結局彼女は買わなかったが。一緒に店をでて近くのファミレスで談笑。

高校2年生であること部活に入っているわけでは無いが好きなアーティストがいてギターに興味持った話などを聞かせてくれたのでそれに合わせてこちらも話をする。
学校では友人が少ないという。
初対面の男と平気で話せるのに?と疑問に思ったが趣味が合う人がいないという。

LINE交換をしそれ以降日曜日になるとカラオケや食事などを一緒にするようになった。

出会って2か月ほどが経過した。
翌日の月曜が祝日でお互い休みのある日曜日。
親が不在なので家に戻っても一人だからゆっくり遊べませんか?と言われ、付き合っているうちに終電がすでになくなる時間に。
オールも考えたがそのままラブホ街に。

この時はまだMをだくつもりはなくお互い眠れればいい。くらいに思っていた。
しかし、男とここ入る意味わかる?と言ってみると。うん…と蚊のなくよくような声で言う。
その可愛さに興奮してしまい部屋に。

ベッドに腰を下ろすと。あらためてマジマジとみるとショートが似合うかわいらしい顔であることに今更ながらに気づく。
身体に腕をまわしてみるが一切抵抗しない。
むしろ向こうから身体をさらによせてくる。
軽くキスをして服を脱がせにかかるが恥ずかしいので自分で脱ぐという。
Mもまさかこういうことになるとは想定していなかったのであろう。
下着はシミがあった。
経験ないから優しくお願いと懇願してきた。
もちろん乱暴するつもりなどない。
全裸になったMは胸もC程度あり。
初めて男の目に触れる裸体は息を呑むほどきれいだった。

相手は処女。
フェザータッチで胸をはじめ身体に触れていく。
徐々に喘ぎ声は発さないが息が荒くなっていくのがわかる。

いいよ性器に手を触れるとしっとり濡れている。
こちらもパンツを一気に脱ぎ捨てる。
すると勃起した私のはモノが現れMは顔をそむける。
しかし目はしっかりとペニスを見ていた。
舐めれる?と聞くと数秒間の沈黙の後に意を決したように左手をふれながら舌で舐める快感がかけぬける。

ついに処女の入り口にペニスをあてる。
さきほど中指を入れてみたが指に肉がからみついた。
指ですらこれだから肉棒はどれほど締め付けるのか…。
先端をあてゆっくり沈めていく。
くぅ…とMが声をあげる。
初めて聞く彼女の痛そうな声に大丈夫?と問うと目を閉じたまま首をたてに振るのでさらに進める。
まだ半分程度しか挿入していないとこで何かに一瞬ひっかかりそこで彼女が顔を歪めた。
破瓜の瞬間であろう。

ついに完全に挿入すると彼女は痛そうにしているのでそのまま動きを止める。
しかし動いていないと言っても。指ですらギュウとしめた膣に挿入されたペニスは何もしていなくてもしめられ。さらに10代の体温の高さもあって信じられないほどの快感をあたえてくれる。

彼女の痛みも落ち着いてきたようなのでゆっきりと腰を動かす。
あ…ああああ…と小声の喘ぎが興奮をさらに強める。
しかし処女のJKとはいえ気持ち良すぎる。と思ったらゴムをしていないことに気づく。

彼女は処女喪失したことで頭がいっぱいでゴムのことまで考えていないのかそもそもコンドームなどという単語が恥ずかしくて言えなかったのか…。
マズイ…とは思ったが。処女JKに生挿入できるチャンスなんてもう一生ないぞ。と悪魔がささやき理性はなくなってしまった。

次の瞬間腰が抜けるほどの快感がはしりおもきり彼女の中に精液を放ってしまった。
人生で経験したことがないほどの快感だった…。
奇妙なほど長く射精がつづき。ペニスをぬくと出した精液はでてこない。

彼女は中出しは気づかなかったようだ。
それどころではなかったのだろう。
キスをして。痛かった?ごめんというと。最初は痛かったけど途中からは気持ちよかったと微笑んでくれた。

一緒にふろに入りそこで彼女は初めて自分の体内に精液が入ってきたことに気づいたらしくさすがに焦りの表情みせたが。
もしもの時は責任とってね!というだけだった。

幸い妊娠はせず。Mとは定期的にあう関係がいまでも続いている。
会うたびにセックスするようになったがさすがに中出しはこの時だけで。今は生で入れるにしても最初だけ。すぐゴムつけている。
しかしあの快感は忘れられない。Mも最初が一番良かったという。
いつかまた彼女の頃合いを見計らって中出ししたいと考えている。

駄文にお付き合いいただきありがとうございました。

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