中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7308
投稿者 追い打ち (35歳 男)
掲載日 2019年5月13日
片親だから苦学生だった。
大学生の頃は週6で工場、倉庫仕分け、コンビニで夜勤してた。
大体20時から朝2時か5時まで働いてた。
仮眠して大学に通ってた。
朝ツライから、できるだけ二限か三限からの講義を選んだ。
給料は大体月16万くらい。
生活費、学費を払うとほとんど残らなかったけど、春休み、夏休みはフルに働いて20万以上は稼げた。
100万円を貯金するのが目標で、無駄遣いなんかせずに、コツコツ貯めていた。

工場や倉庫はヤンキー、元ヤン、外国人ばっかで、みんな個性的で楽しかった。
母親がフィリピンパブのダンサーで、親父が土方のフィリピンハーフのエディというあだ名の男の子がいた。
親父はガンで死んで、母親、エディ、妹の三人でボロいワンルームに暮らしていた。
エディはヤンキーで喧嘩で高校を中退してたけど、人懐っこくて礼儀正しくて可愛い後輩だった。
エディのボロ屋にたまに遊びに行くと、ゆきぽよにそっくりのギャルの妹がいた。
見た目はめちゃくちゃギャルだけど、働き者の本当に良い子で、頭も良かった。

学費とか制服代とかスク水とか、公立といえど、高校は細々とお金がかかる。
エディは都度都度頑張って買い与えていて、妹だけは高校卒業させたいと言っていた。

ある日、ゆきぽよがベランダに無造作に干していた下着、制服、スク水が変質者にゴッソリ盗まれた。
しばらくジャージで通っていたが、学校から制服を新しく買って欲しいと言われ、エディが悩んでいたから、五万円貸してやった。
エディもゆきぽよもメチャクチャ喜んで、何回も御礼を言ってくれた。
それ以降、ゆきぽよは俺に懐いてきて「お兄ちゃん」と呼ぶようになった。
「お兄ちゃん、一緒にプール行こうよ!」と誘われて、水着を買わされたりしたけど、結構かわいい水着ギャルJKの集団と一緒にプールではしゃいだのはちょっと幸せだった。

フィリピン人はとにかくエロいし、人懐っこい。
ゆきぽよも部屋では大体ノーブラだし、平気で俺の部屋に泊まるし、眠くなると平気で一緒のベッドで寝る。
20歳のビンビン元気満点星、一日中でもセックスできたあの頃の俺は、17歳のゆきぽよをヤッちゃいたかったけど、ヤンキーのエディがちょっと怖かったし、未成年の淫行が厳しくなり始めていた時代だったから、手を出せなかった。
ノーブラで寝てるゆきぽよを見ながら何度一人で抜いたことか。

そんなある日、俺の部屋でエディとゆきぽよと三人で呑んでて、エディが潰れて寝てしまって、酔うと更にエロくなるゆきぽよと二人で恋バナをしていた。
ノリで俺がいつもおかずにしてるAVを一緒に見ると「えー、こんなんが好きなんだ」とゆきぽよは画面に釘付けになっていた。
俺も酔っていたし、一か八か隣にいるゆきぽよを抱きしめてみた。
「ちょっとー」とか「なにー?発情期ー?」とか笑ってくねくねしてるゆきぽよに「好きだ」とはずみで言ってしまった。

ゆきぽよは目を潤ませて頬を赤らめて「え…?お兄ちゃん?」とまん丸のクリクリした瞳で俺を見つめる。
キスをした。抵抗はされなかった。
しばらくキスした後、ゆきぽよはそそくさと一人で家に帰った。

それからしばらく、気まずくてゆきぽよとは会えなかった。
エディとは工場でいつも会ってたけど、特に何も言われなかった。

しばらくしたある日、エディが「妹の18の誕生日と卒業祝いするからサイゼに行こう」と言うので、行った。
親戚らしき人たちやギャル友、工場のみんなが二十人くらいいて、めちゃくちゃはしゃいでいた。
ゆきぽよもエディもお母さんもとても幸せそうだった。
その帰り道、エディ、ゆきぽよ、お母さんが、貸していた五万円を返してくれた。
諦めていたけど、律儀に返してくれて嬉しかった。
ちょっとほろ酔いだったこともあり、一旦受け取った後、ゆきぽよに「卒業祝い」と言ってそのまま渡した。
三人は感動して抱きついてきた。
お母さんはお水の人だから、下ネタがエグい。
「ゆき!今夜はおーちゃんの家に泊まって御礼しなさい!」とか「私で良ければエッチokよ」とウインクしてくる。
エディは「おーちゃんだったら、ゆきをあげてもいいな」と勝手に太鼓判を押し始める。
張本人のゆきぽよを見ると「えー…御礼…?おーちゃん、どーしよっか?」と上目遣いでモジモジしながら聞いてくる。
「馬鹿だなー、ゆきは妹みたいなもんだしさー…」とか言いながら、進路相談したいからとかなんとかな流れで、ゆきを連れて帰った。
お母さんは大声で「ゆきー!コンドーム持ってるかー?」と後ろから叫び、二人で顔を真っ赤にして早足で帰った。

部屋に帰り、親公認だし、18に今日なったし、卒業したし。今日こそはヤルぞ。と決めて、ソファでキスをして、プリプリのオッパイ揉んで、舐めて、脱がして、パイパンまんこをクンニしまくって、ゆきも積極的にフェラもリップもしてきて、発情したメス犬みたいにはあはあ言いながら、俺の上に跨り「挿れていいよ…」とトロトロのアソコを俺の肉棒に擦り付けて素股してきた。
コンドーム…は、いらないか!と勢い任せで生でズブリ。
フィリピン人はアソコが世界一気持ちいい。
肉厚で穴のサイズも締め付けも全てが最高。
しかも、若いアソコは特に素晴らしい。
あとはとにかくフィリピン人はセックスが大好き。
しかも、セックスは基本生で中出し。(ゆきとヤッて以来、フィリピン人にハマってしまった)

人生最高に激しく、サンバのようなセックスをゆきぽよと朝まで楽しんだ。
というか、もはやスポーツ。前から後ろから、上から下からゆきはガンガン動くし、何回も何回もイクまで許してくれない。
極上のJKロリ膣穴で朝まで六発搾り取られた。
全部奥で中出し。妊娠確定。
もういいや!責任取って結婚しよう!と生膣の気持ち良さに負けて中出し大連発。
よがり狂うゆきぽよはめちゃくちゃ可愛くて、こんな子に中出しできるなら、もう、いいや!って思ってしまった。

爆睡して、夕方頃に先に起きて「ヤベーな」と一瞬青ざめながら、ゆきを起こしてシャワーに行かせる。
ゆきも「ヤベーな」みたいな顔をしながら、ベチョグジョのアソコと、歩くたびにドロドロ逆流するザーメンをティッシュで押さえながらシャワールームに駆け込む。
とりあえず気まずくなったから、ゆきを帰した。

その晩、ゆきから電話が来て、また家に来た。
シラフで真面目に将来のこととか、私達の関係はーとか相談しに来たんだけど、昨日の興奮が忘れられずまた、押し倒して生セックス、中出し、中出し、最後はゆきが「もっと!激しくして!奥の方!」と叫びながらおねだり。
また、中出ししまくった。
そんで、朝起きて気まずくなって…というコントみたいなセックスを一週間くらい毎日してたら、流石にお母さんが怒鳴り込んできて「あなた!中出しダメよ!赤ちゃんどーする?ゆきはまだ子供だよ!」と叱られた。
後ろでゆきはしょんぼりしてる。
エディは「おーちゃん、結婚しなよ」とニヤニヤしてる。
俺はお母さんに「責任とります」と約束して、公認でゆきと中出しセックスをしまくった。

ゆきは働き者だし、若いし、可愛いし、優しいし、子供好きだし、セックス最高だから結婚しても幸せだろうなとか具体的に考え始めていたある日、ゆきが元カレと浮気した。
今日もハメ倒そうとゆきを呼ぶと、全然繋がらない。
おかしいなと思って家の前で待ってると、いかついセルシオからゆきが降りてきて、ゴリゴリのヤンキーと窓越しにディープキスしてた(笑)
怖かったから、一旦スルーして、セルシオが去ったのを確認してからゆきに駆け寄り、質問責めすると、「ごめん、断りきれずヤッちゃった」とアッサリ自白。
生?と聞くと「うん…」中出しされた?と聞くと「うーん…1回だけ…」と自白。
責めると逆ギレされて「セックスはおーちゃんの方が気持ちいいけど、彼の方がカッコいい」「器が小さいから別れる!」と、フラれてしまいました。
めちゃくちゃ引きずったし、落ち込んだし、もうゆきとセックスできないと思うと未練がありすぎたけど、今考えたら逃げれて良かった(笑)
ゆきはその元カレと結婚して、赤ちゃんを三人産んだとエディから聞いた。
「長男だけおーちゃんに激似なんだけど(笑)」とエディは笑って言う。
フィリピン人は実におおらかだ。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7278
投稿者 Peternorth (32歳 男)
掲載日 2019年3月26日
かつて超高級ソープで常に上位ランキングだった44歳ソープ嬢とその娘のJK姉妹(二人とも留年していて18歳、19歳)と、高校の卒業パーティをしました。
44歳ソープ嬢もかなりスタイルや肌に気をつけていて外出時一切紫外線を浴びない徹底ぶりで、だれがどう見ても30代前半未満という若々しさで、もちろんJK姉妹もアイドル並みの極上。。
姉のほうが卒業式でしたが、妹のほうも、ちょうど今月で18歳の誕生日を迎え、【合法的に】セックスができるので、性にすべてを注いで生きる絶倫変態男たちが放っておくわけがありません・・
場末のラブホながら大部屋のあるところを貸し切って、絶倫♂8人、他の♀4人(セレブ若妻、OL、JDなど)含めた総勢16人で3泊4日で精子と卵子にまみれながら性を謳歌してきました。。

JKながら既に経験人数100人超えてる淫乱姉妹も、けた違いの精力の絶倫とのナマ乱交はなかなか強烈だったようで、涙流して感激しながら何度も失神寸前にアクメをむさぼりつつ、グラスに射精した精子をうれしそうに飲んだりしていました。
44歳の母親のほうも、年齢だけに授精する確率は低いものの、ゴムは当然、ピルもなし、『ねぇ~だれか、孕ませてぇ。。淫乱な女の子生ませてくれたら一緒に性教育しましょう』などと♂をあおり、♂は狂ったように精力剤ドーピングしてドスケベなミルクを量産しては淫乱娘たちの卵子をひたすらレイプしまくる毎日でした。

卒業パーティといいながら、投資でお世話になってる変態社長さんへのお礼もかねてましたが、さすがに極上JKとの乱交接待は喜んでくれて商談も進みました。。
今回もプレイは少し工夫していて、4人の女の子を8人♂で犯しながら、残りの4人の女の子はセックス禁止、ローターやバイブ仕込んだサルートのパンティに濃厚なゲル状の愛液をたっぷりつくらせ、♂達に味合わせつつ、睾丸に強壮クリームを塗りこみ、♂に精力剤を口移しで飲ませます。
射精した精子もグラスに集め、4人に飲ませます。
それを6時間交代で、♂はほぼ休む暇もなく犯すことにあけくれます。

チェコから連れてきてる受胎済み金髪美女のマルチェラや、変態JDよしか、母乳を出せる肉奴隷調教済みのセレブ美女Nちゃんなども含め、白濁まみれにグッチャグッチャと嬲り、嫐られ相互に絶頂に追い込む無限地獄か天国かわからないような桃源郷。。
やはりなによりも現役極上JK(留年してますけど)の魔力はすごく、JKの愛液ゲルパンティは♂どもが少し喧嘩になるほど争い、味わい、味わった♂は強壮剤・催淫剤をむさぼって、夢中で、JKの子宮口にペニスの尿道口をめり込ませ怒涛の射精で犯し、JKも射精で感じて終始メロメロ状態でした。。

19歳JKは4月から地方の高級ソープで少し働きつつ、メインは変態社長たち相手のコールガールや、デートクラブなどするようですが、絶倫巨根しか相手にしないと決めてるそうです・・
ソープの箱で一日貸し切りでグッチャグッチャ朝から夜までやるのも僕は好きなので、4月になったら何回か行くことに決めてますが、、この母子本当にセックスのサラブレッドだな、と変に関心してしまいました。
また、海外でのク〇リ使っての肉弾セックスも予定してるので楽しみです。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.7268
投稿者 足長おじさん (43歳 男)
掲載日 2019年3月15日
私には、複数の愛人がいます。
のべ人数は、18人。
現在進行形なのは、8人です。
私は、親が残した不動産や家業のおかげで、余裕のある暮らしをさせていただいております。
愛人達は、8人全員、私が所有するマンションに住まわせており、私の身の回りの世話をしてくれる、半同居生活です。
愛人契約を終了した女性も含め、18人全員が私の子を妊娠した経験があり、出産することも珍しくありません。
私は、基本的に避妊はしませんし、毎回必ず膣内に射精します。
仮に、フェラなどをしてもらっていても、射精感が高まると、股を開いてもらい膣に挿入してから、念入りに射精します。
女性には、基礎体温を計る避妊方法のみ許可していますが、ピルや避妊リングなどは全て禁止としています。
私は、相手の女性が、私の子を妊娠するリスクを受け入れてくれないと、性的に興奮しない性癖なのです。
私は、愛人達に、望んで中出しを受け入れるように、また自ら中出しを淫語で促すように、と依頼してあります。
もちろん、その点も、相手の女性と合意の上での契約となっています。
愛人達は、みんな、とある方面の伝手で紹介を受け、私が生活の一切の面倒をみています。
愛人というより、実態は内縁関係という方が適当かもしれません。
もちろん、出産した子供達は認知して養育しております。

今回は、今年、高校卒業のアズサとのSEXを書きたいと思います。
皆さまにイメージしやすいように似ている芸能人は誰って言われる?と訊ねたところ、アズサ本人は、照れてしまい言いませんでしたが、先輩愛人の何人かが、声優の茅野愛衣さんという方に顔立ちが、とても似ていると申しておりましたので、そのように、イメージ下さいませ。

アズサは、幼い頃に両親を亡くし、祖母に育てられていたのですが、祖母が癌で亡くなり、天涯孤独となったところを、私が就学支援と生活の面倒を看て、別途お手当を支払うことを条件に、愛人となりました。
祖母の医療費や葬式代も肩代わりしてやったせいか、アズサは、初めから従順そのものでした。
私は、愛人達には、優しくしてあげています。
愛人達は、私を、
「女癖と性癖さえ、マトモなら完璧なんだけどねぇ。(笑)」
などと、評しております。

アズサは、愛人達の中で、一番若く、また素直な性格でもあり、先輩の愛人達からも、とても可愛がられています。
大学受験も、無事志望校に合格した努力家でもあります。

先日、進学のご褒美も兼ねて、高級ホテルでディナーを食べ、そのまま宿泊しました。
もちろん、SEXをします。
出会った時、アズサは処女で、私が女にしました。
以来、毎回、中出しです。

アズサは、基礎体温を計っており、危険日は、自分の順番を先輩の愛人と代わってもらうなどして、妊娠を避ける努力はしていました。
しかし、2度、私の子を妊娠し、高校に通うために止むを得ず中絶しています。

この日も、もちろん中出しですが、アズサは、危険日だったようです。
しかし、自分の合格祝いを他人と交代するわけにもいかず、初めて危険日だと事前に承知した上で、中出しを受け入れるつもりのようです。

前戯で、アズサが数度イッて、挿入の許可が出たので、彼女の細い身体を割り開いて挿入しました。
私は、アズサの長身ながら華奢な身体、滑らかで透き通るように色白な肌、柔らかな弾力を、存分に味わいながら、上りつめていきます。

「アズちゃん、射精するよ。脚を背中に回して、強く抱き付いて……」

最後は、深く結ばれる体位にしました。
アズサのお尻をクッションに乗せて、精液をこぼさない角度に調節します。

「あ、あん、今日、危険日。排卵してるの……。赤ちゃん、出来ちゃうかもだよ」
「そうなんだ。でも、アズサのマンコ以外で射精しないよ」
「うん、わかってる。良いよ。出して……アズのオマンコの中に出して」

アズサは、教育のおかげで、微塵の恥じらいもなく、淫語を吐きます。
彼女の表情は、いつもより上気しているように見えます。

「もっと、いやらしく、おねだりしてみて」
「まだ女子高生の、アズサのオマンコの中に、〇〇君の精子、たくさん射精して」
「出るよ、アズの排卵日のマンコが妊娠するくらい」
「うん、アズサのオマンコ、妊娠するくらい、膣内射精して……アズサの卵子に精子食べさせてね」

うちの愛人達は、なぜか受精することを、卵子が精子を食べる、と表現するのです……謎です。
おそらく、愛人の誰かが流行らせたのだと思います。
淫語のバリエーションは、女性達が自主的に増やしていて、私の反応が良かったものは、流行として定着します。

「アズちゃんの、まんこの一番奥で中出しするから、全部受け止めて。精子、子宮で感じてね」
「うん、いっぱい出して。〇〇君の精子受け止めてあげる、子宮で、あったかいの感じさせて……あ、気持ち良い、気持ち良いよ、〇〇君、愛してる、愛してるよ……」
「孕ませてあげる、妊娠しちゃえ」
「あっ、あっ、中に出して……おまんこの中にっ!でも、学校行きたいから、なるべく妊娠させないでえーーっ!」

危険日に中出しを受け入れている時点で、今更です。

「だーめ、アズサ、妊娠させるよ」

私は、アズサの耳の穴に舌を入れて、ラストスパートをかけながら、囁きます。

「別に良いけど、産めないよぉ」
「産んでよ、お腹大きくなっても学校行けば良いじゃん」
「うーん、わかった……。あっ、あっ、今日は、本当に、妊娠しちゃうんだ。ああ、何か、凄い興奮する。あー、妊娠させられるっ!アズのオマンコ、〇〇君に孕まされちゃうーーっ!」
「アズサぁっ!妊娠しろっ!子供産めっ!」
「うん、うん、デキたら産む……でも、出来るだけ、妊娠させないで……。アズの卵子、逃げてーーっ!」
「逃さないよ。あ、イクよっ!」
「うん。もう、良いよ。妊娠させて良いよっ!出して、アズサのオマンコの中に〇〇君の精子ビュー、ビュー出して、女子高生のオマンコ妊娠させてーーっ!」

ドピュッドピュッ、ドクドクドクドク……。

「はあ、はあ……あったかい……全部出しきれた?」
「うん、アズちゃんの卵子、受精した?」
「そんなの、わかんないよ(笑)」
「赤ちゃん産んだら、アズサの可愛いオマンコが裂けちゃうかもね」
「ふふふ……」

……と、これが、先日の出来事です。
今日、アズサと他の愛人の一人と買い物に出かけた際に、妊娠検査薬を買っていたので、結果が楽しみです。

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投稿No.7086
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年8月23日
投稿No.7075の続き

鈴との体験談を投稿したら久しぶりに鈴と会いたくなったので、先日部の同窓会を開いて1年ぶりに鈴と話をしました。
初体験の話(投稿No.7075参照)に花が咲き、もう一発してたことを思い出しました。
何年経ってもあのエッチが忘れられないといわれるとうれしいですね。

前回バックで獣のような中出しした後、まともに立てない鈴をお姫様抱っこしながら部室に戻り、ベンチに座らせました。
鈴は力なく横に倒れ、俺は鈴の正面のベンチに座り話し掛けました。

俺「どうやった?」
鈴「めっちゃ興奮して自分でやるよりは気持ちよかったけど、まだズキズキ痛む」
俺「まあ初めてやからしゃーない。ケガやから、しばらくしたら収まるで」
鈴「あと、まだお腹の中温かいし、まだなんか入ってる感じある」
俺「あー、それは俺の精液のせいやな。ゴムつけてたら温かいのはあんまないらしい」
鈴「へー」

その後は取り留めのない話をしていました。
昨日見たテレビ、最近買ったCD、ハマってるゲームなど……
精液を股間から垂れ流しながら、女の子がいつもと同じように話をしているのは背徳感がありますね。
ちょっとムクッとムスコに血が流れて4分の1立ちぐらいになりました。

鈴「…なんかまた大きくなってるやん」
俺「顔真っ赤にするくらいならわざわざ言わんでも。なんか裸でこんな話してるのエロくてちょっと興奮してきた」
鈴「私で興奮したん?」
俺「うん」
鈴「ふーん…………私さ、エッチな知識はあんまないからついでにいろいろ教えてくれん?」

俺は二つ返事でOKし、さっそく前戯から教えました。

俺「まずこれが手マン。俺はキスしながら一番最初にやることが多い」
クリクリクリ
鈴「んっ…指入れんの…?」
俺「ある程度濡れな指入れても痛いだけなんや。鈴はもう色々ぬるぬるやからいらんけど」
鈴「自分で出したくせに…」
俺「…鈴がめっちゃ可愛かったから興奮していっぱい出たからな…」

俺「次はフェラチオやってみようか」
鈴「ふぇらちお?」
俺「おちんちんを咥えて舐めるやつ」
鈴「ええ…こんなん口ん中入るわけないやん…」

鈴は俺の大きく勃起したちんぽに指を回しました。
親指と中指で輪っかを作っても指の先がくっつきません。

俺「最初から全部入る人なんかおらんで」
鈴「そうなんや」
俺「まずおちんちんの先っぽにキスするんや」
鈴は俺の股の間にひざまずき、黒光りする亀頭に軽くキスしました。

俺「次に先っぽをちろちろ舐める」
まだ精液の残る尿道口あたりを舐めまわします。
鈴「やっぱ苦い」

俺「そろそろ先っぽ全部を口に咥える。ここに性感帯ある人多いから口の中で全体を舐め回すんやで」
鈴は眉をひそめながら亀頭をすべて咥えます。
鈴「んっ、んっ、んっ」
俺「しんどかったら離してもええで」
鈴「ぷはっ。顎しんどい」
缶コーヒーを咥えた人ならわかると思いますが、男でもあの太さを咥えるのは顎が痛くなります。

俺「ほな素股もやってみよか」
今度は俺があおむけにベンチに寝ころび、腰の上に座らせ、
俺「この姿勢で、おまんこでおちんちんをコスるんや」
鈴「うん…あっ、んっ、これ、一人でやっとるみたい」
俺は鈴の腰を掴み、前後に動かします。

俺「そうそう、んでこれが騎乗位」
俺は鈴の腰を傾け、生で膣に突っ込みました。
鈴「えっ?えっあっ」
鈴は口では戸惑いながらも拒むしぐさも見せず、俺に動かされるまま肉棒を咥え込みます。

半分ほどちんこを突っ込んだあたりで奥に到達しました。
それでも鈴は全て差し込もうと自ら腰を落とします。
鈴「あぁ…ああ…」
内臓が押し込まれる違和感と戦いながらオスを貪ります。
時間をかけ、18.5㎝の逸物を根本まで挿入された鈴は大きく顔をしかめます。

鈴「うう…全部入った…おなかひっくり返りそう…」
俺「よく頑張ったな。」
俺は鈴を抱き寄せ、抱きしめます。
鈴の目には涙が浮かび、息も切れ、肩で呼吸をしています。

ぎしっ、ぎしっ、ぎしっ…
鈴「ううっ…ああっ…」
騎乗位のまま俺に倒れ込んできた鈴は、喘ぎ声というよりも内側からはらわたのひっくり返るような苦しみに耐えるような声を漏らします。
俺は鈴の尻を掴み、さっき出した精子を掻き出すように、鈴の肉壁全てにこすりつけるるように、ゆっくりとピストン運動を続けます。
2人の体重の揺れでベンチの軋む音や粘度の高い水音が部室中に響き、語感全てがエロの世界へと浸ります。
もしこの場面だけを切り取れば、性知識を教えているとはだれも思わず、ただひたすら子作りをしていると思うでしょう。

俺「はあ、はあ、はあ…最後に立ちバックを教えるで」
鈴「うん…」
俺「頑張って立って、そこに手をついて」
俺はトイレの洗面台の大きな全面鏡を指さします。
鈴は震える足でなんとか洗面台に手を着きます。

俺「足を開いて」
鈴が足を開くと、一回戦での精液や、さっきの騎乗位で準備万端の愛液が太腿や陰毛を伝って床に落ちます。
俺は右手を鈴の腰に回し、右手親指を鈴の口に突っ込みます。

鈴「んんんっ…」
半端に開いた口からは涎が俺の親指を伝い、目は半開き、顔は紅潮して期待に満ちた顔をしています。
腰もヘコヘコと動き、尻に押し付けられた俺の肉棒を欲します。

俺は鈴の腰を持ちあげ、
ズブブブブ…
鈴「ああああっ…!ちょ、…まっ、へ…むい…」
腟奥に当たるまで一気に挿入しました。
俺「きっつ…」
鈴の足は辛うじてつま先だけが床に接しており、鈴が足をバタつくほどに勃起した巨砲が奥へ奥へと入っていきます。

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
鈴「ああっ、あっ、んッ……」
苦しむだけだった声が、徐々に喘ぎ声も交じってきます。
奥に突っ込むのではなく引くときに掻き上げるようにカリを擦り付けます。

ずぷっ、ずぷっ、ずぷ…
鈴「んっ、あっ、そこっ、」

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ…
鈴「ふあ、んんっ、あぁ…」

ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぬちゃっ…
鈴「もう、げん、かい…許して…」

ずちゅっ、ぬちゃっ、ずぷっ…
俺「そろそろ終わりたい?」
鈴「うん、もう、壊れてしまいそう…痛いのに、気持ちよくて……」

ぱんっぱんっぱんっぱんっ
鈴「あっあっんっあっくっんっはっ…!」
俺「どこに出してほしい?」
鈴「どこっ、でもっ、すき、にっ」
俺「鈴の出してほしいとこに出したい」
鈴「おなかっ、あったっ、かいのっ、もっかいっ」

びゅうッ、びゅるっ……どぷっどぷっどぷ…
2回目にしてもかなりの量を鈴の奥深くまで注ぎ込みました。

鈴「はあっ、はあっ、はあ…はぁ―……んっ」
お互いの息がが整ってからちんこを抜くと、500円玉大の穴からボトッと精液の塊が床に落ち、いくらかの精液もふとももふくらはぎを伝い、幾条もの白い線を形作りました。

以上が処女の女子部員の諸体験を手ほどきした時の話(二回戦)でした。

彼女はこれで自信をもって彼氏ができたそうな。
めでたしめでたし。

結局欲求不満で他の子と同じようにセフレになりましたが。

最後に完全に私事の自慢で申し訳ないですが、妻のまゆと、以前投稿したえりが同時に二人目を身ごもりました。
俺にとっては3人目と4人目です。
2人とも妊娠およそ2ヶ月です。
超嬉しい。

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投稿No.7075
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年8月08日
水泳部というものは、なんとなく他の部活よりも男女の距離感が近いです。
ほとんど布一枚しか身にまとっていないせいか、物理的にも精神的にも距離感が近くなります。
部内には「知らん人とヤるよりも部員の方が安心」という共通認識がありましたので、部員同士でカップルもいましたし、セフレもいました。
隔てているのが布かゴムかの違いだけですしね。

今回はそんな女子部員の処女に中出しを決め込んだ話です。

俺は性欲が強く、特に中高生のころは毎日誰かとセックスしてないと満足いかないほどでした。
中学生のころは幼馴染が受け止めていてくれていましたが、幼馴染が妊娠すると1人で処理していました。
高校に入っても一人で処理していましたが当然欲求不満なため、どこか相手がいないかと探しました。
すると実は同じ水泳部の女子部員には欲求不満の子が多いという情報を手に入れました。

善は急げということで、一番仲のいい女子部員(彼氏持ち)に欲求不満を打ち明けると、「実は私も彼氏だけじゃ足りひんねん」とのこと。
その日のうちにその娘とセフレ関係になりました。
その娘にとっては俺は相当相性がよかったらしく、俺のちんこの評判は数日のうちの女子部員内に広まり、他の欲求不満女子からもお誘いが来るようになりました。

俺のムスコの自己紹介が遅れました。
長さ18.5cm、カリ直径5.5cm、竿直径5.0cmです。
14歳を孕ませた(問題になるので非公表)という実績持ちです。

彼女たちとのセックスで絶対に心掛けたのが、決して自分勝手なプレイをしない、女の子のしてほしいことをする、はしたない女の子という建前にさせない(俺が求めたからヤってるということにする)、ということです。

やがて「太い、長い、大きい、硬い、たくましい」という心技体で言う体の評価や「優しい、満足度高い、安心する」などの心の評価が確立してきました。
半年ほどかけてセフレを5人ほど確保し、これで性欲処理の安定供給ができるようになりました。

目的は既に達成されましたが、うれしい誤算もありました。
セフレ間での評判がよくなると、今度は部外の女の子に初めてを教えてほしいという依頼が来るようになりました。
優しいセックスを心がけた結果、一番しんどい初体験はプロ(?)にやってほしいという流れができたらしいです。
こんなデカいモノ、初めてにしてはハードル高いと思うんですがね…
この流れが再び水泳部に来て、女子部員の鈴(リン)からも「脱処女したい」とのお願いがありました。

鈴に脱処女したいと打ち明けられたのは高2の6月の雨の日でした。
チャリ通の俺と鈴は帰るに帰れず、部室で雨が止むまで待とうと話し合って、入ったところで相談されました。

鈴「俺君、男子の中で女の子と最後までヤったことあるのって何人おるん?」
俺「さあ…細かくは知らんけど半分くらいちゃう?」
鈴「女子はほとんどが処女ちゃうって知っとるやんな?」
俺「ああ、知っとるで(8人中5人はセフレやし)」
鈴「俺君の噂ってほんまなん?」
俺「噂って?」
鈴「かわいい子には片っ端から手を出すって話」

ひどい誤解です。
これは訂正せねば。

俺「片っ端からやない。利害の一致した数人だけや。あとは相手から一回だけお試しってのがほとんどや」
鈴「何人とやっとん…?」
俺「たぶん30か40人くらい。でも3回以上やっとんのは10人もおらへんで」
鈴「ひとクラスに1人やん。初めての娘ともヤっとるってほんま?」
俺「まあ…何人か。初めては慣れとる人のがいいってお願いされた」
鈴「私もお願いしていい?」
俺「うん…うん!?」
鈴「部員、私以外みんな経験してるから、恥ずかしいんや。こんなんお願いできるの俺君だけや。お願い!」

彼女も勇気をもって打ち明けてくれたのでしょう、耳まで真っ赤で声も震えていました。
俺も真摯に受け止め、鈴にちゃんと考えてもらえるよう、まずは下半身を裸になりました。
半勃ちのマグナムが処女の目の前にあらわになります。

鈴「ちょっ!?」
俺「鈴ちゃん、真面目な話、これが体の中に入るんや。しかも俺は彼氏でもない、ただの同じ部員や。それでもいいんなら安全日の土曜にヤろう」
鈴「うわあ…ふと…」
俺「確かに太いけど、赤ちゃんの頭よりは細いで」
鈴「赤ちゃん…」
俺「ちゃんと考えてきてな」

雨が上がって帰ったその日の夜、次の土曜にお願いしますというメールが届きました。

土曜日
梅雨も明け、日焼け待ったなしの快晴です。
他の部活は活動日でしたが水泳部は休みなので、部室には俺と鈴しかいません。
外でランニングの掛け声がする中、鈴をベンチに寝かせ、俺達は生まれたままの姿にしました。
胸はそれほど大きくなく手に収まる程度、陰毛も薄く、しかし手入れの行き届いているのがわかる局部です。
キスは好きな人のものとのことなので、キスはせずにすぐに愛撫に取り掛かります。
既に素股をするだけなら十分な潤滑油でぬるぬるしてました。

俺「栗は触ったことは?」
鈴「ある…」
俺「直接?皮の上から?」
鈴「皮の上から…」
俺「中に指を入れたことは?」
鈴「無い…」

まずは左手で皮の上から弄り、勝手に足が開いたところで右手小指でゆっくりと穴に挿入していきます。
やはり外側はぬるぬるでも、中はあまり濡れていません。
もしこのまま入れたら摩擦であまりにも痛い思いをしていたでしょう。
しかも小指ですら入れられたら恐怖で震えています。
1時間ほどかけて、栗をいじっては止めを繰り返し、小指を薬指、中指とだんだん太くしていくと、膣の中の奥の方まである程度粘液で満たされてきました。
体の震えも止まり、おちんちんを受け入れる準備は万端となりましたが、手マンはしばらく動かし続けました。

グチュクチュクチュクグチュ
鈴「アァツ、んッ、ウッ、アッ」

鈴はまだ処女なのに、1時間焦らすことで手マンで感じられるようになりました。
我慢せずに喘ぎ声を出せるようになったので、手マンをやめ、カバンからゴムを取り出しました。

鈴「ちょっと待って…」
俺「どうしたん?中痛い?」
鈴「ううん、痛くない、気持ちよかった」
俺「ほなどしたん?」
鈴「……初めてはゴムなしがいい」
俺「でも、生は危ないんちゃう?」
鈴「今日は大丈夫な日やし…一番気持ちいいことしたい…」
俺「でも…初めての中出しが俺でええんか?」
鈴「俺君やったら…」

ここまで言われて断るのは男ではありません。
俺が今できる一番気持ちいいセックスをしてあげることにしました。
それは、青姦です。
最近のプールは撮影防止のため、フェンスが数メートル立てられ、外から見られないようになっています。
なので、声さえ出さなければプールサイドでセックスしていてもバレることはありません。
俺はストレッチマットをプールサイドに敷き、足のふらつく鈴を仰向けに寝かせました。
フェンスの外ではノックにいそしむ野球部や、ランニングに励むバレー部やサッカー部たちが炎天下の中頑張っています。

鈴(ほ、ほんまにここでやるん?)
俺(一番気持ちいいのって言うたやん)
鈴(言うたけど…)
俺(いやならやめるけど…俺はここでしたい)
鈴(しゃあないなあ…)

鈴から合意ももらったので、正常位でムスコを擦り付けます。

俺(ほな、ゆっくり行くで…)
鈴(うん…)

スププ…
初めての膣に亀頭がすべて入りました。
慣れている女の子と比べるとあまりにもきつく、それだけで中に出してしまいそうな刺激の強さです。

鈴「うううっ…」
俺(声、出てるで)
鈴「熱い…」

ズッ、ズッ、…
ゆっくり、ゆっくりと熱のたまった蜜壺に肉を押し込んでいきます。

鈴(うっ、んッ…)

やがてちょっとした行き止まりに到達しました。

俺(いくで、痛いかもしれんから俺に抱き着いて)

ググッ、ブチブチッ
鈴「ううあっ!」

鈴は全身で俺にしがみつきます。
体の奥の抗しがたい痛みに耐えるように、両手足で俺を縛り上げます。

10分ほど、奥まで突っ込みたい欲を抑えて、処女膜を破った時のまま静置していました。

鈴(はあ、はあ、もう、動いても、ええで)
俺(大丈夫?まだ痛くない?)
鈴(ちょっと痛いけど、我慢できるから、もっと気持ちよくして)

鈴のOKが出たのでゆっくりと腰を沈めます。

ズッ、ズッ、ズッ…
鈴(んんっ…はぁっ、んぅっ…)

コツン
鈴の最奥に到達しました。
鈴は目に涙を浮かべ、口端からは涎が垂れています。

俺(ほな最後までやるけど、痛かったらすぐに言うんやで)
鈴(うん、気持ち良くなってや)

ズチュッ、ぬちゃっ、ズプッ、ズプッ、じゅぷっ
ゆっくりとピストン運動を始めます。

鈴(あっ、あっ、はぁ、んぁっ、あぁっ…)
鈴(太いの…熱くて…グリグリ…奥…)
鈴(ちょっと、痛いからゆっくりして…)

直射日光の中、汗だくになりながら何十分も正常位で動いては止まりを繰り返し、少し疲れたので正常位からバックの体勢に変わりました。
鈴はバックに慣れていないので伏せをした犬のような格好です。
俺は鈴の腰を掴み、奥まで入りすぎないようゆっくりと腰を動かします。

ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、
鈴(あっ、あっ、これ、さっきと、違うとこ、当たるっ)
鈴(おちんちんのっ、かたちっ、さっきより、わかるっ)
鈴(あつくて、ふとくて、膨らんでるっ)

そろそろ俺も限界が近づいてきました。

俺(そろそろイキそう)
鈴(うん、うん、私も気持ちようなりたいから、中で出して)
俺(わかった)

腰の前後運動のスピードを上げ、亀頭周りの気持ちいいところを腟壁でこすります。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
鈴(あっあっ、音がっ、きこえっ)
俺(イクっ)

ドクッ!ビュクッ!ビュルッ
鈴(んんんっ!ああっ!)
鈴(でとる…なんかあったかいのがお腹で広がっとる…)

中出しを果たした俺は力尽きて鈴に覆いかぶさり、しばらくちんぽを抜き出すことができませんでした。

ぬるっ、ドロォ…
鈴の中から抜け出ると、今まで栓をしていた白濁液が垂れて、整った陰毛を伝ってマットを汚しました。
俺はそれを掬って鈴の目の前に持っていきました。

俺(ほら、これが精液やで)
鈴(何か…変なにおい。ヌルヌルする)
俺(好きな人のを舐めて上げたら喜んでもらえる思うで)

鈴は俺の精液を一口だけ舐め、「にが」と言って笑いました。

その後は誰もいないプールに裸で入ったり、シャワーを浴びてスッキリして、まともに歩けるようになった夕方に帰りました。

翌日、鈴は別に誰かに言うつもりはなかったようですが、全身くまなく陰部まで日焼けしてたことで他の女子にバレてめでたく祝福されたようです。

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