中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7585
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2020年1月30日
東京の高級住宅地の豪邸に住む資産家のアラフォー美人妻(肌は20代後半並みの美白で多少垂れあるものの見事なFカップ美乳の極上な身体と感度)と不倫遊びしてますが、旦那は海外に駐在なので、自宅で朝からハメたりしてましたが、学校行ってるはずのJK娘に感づかれていました。
さぼって、部屋の外で聞き耳を立てているのです。
が、こういうときはジタバタしても仕方ありません、、毎回、ひらきなおって淫語かわしながら、7発3時間ぶっとおしでハメ尽くしてました。
が、数回繰り替えしたのちに、美人妻に、「娘に聞かれているよ」と教えてやると「えぇ??っ!ダメェ!」と悶えるのも構わず連続アクメ。
そして、美人妻がヘトヘトになって茫然自失になってから、ドアに走り開けて、JK娘がオナりながら聞き耳立ててた姿をしっかりと目撃。

「Aちゃんだっけ?ダメじゃない。聞耳たてちゃ。」と最初は説教じみた事をいいつつも、射精したばかりの極太ペニスや、母親のクリームパイを開いて見せつけてやったりしながら、「こういうの興味あるんだ?Aちゃんもエッチだね」と煽ると真っ赤になりながら股間をモジモジ。。
「でも、Aちゃん受験生でしょ?」とセンター試験まではお預けにさせ、センター試験後に親子丼で、絶倫他5人読んで乱交してあげると約束(Aちゃんの志望校はセンターのみだそうで)
幸いなことにAちゃんは先月で18歳誕生日を過ぎており、現役JKとの合法乱交に変態絶倫♂どもは群がり、今回の合宿になりました。

センター試験終わるや否や、車で迎えに行き、自宅に直行、自宅ではすでに美人妻は♂3人に滅茶滅茶に犯され、白濁まみれ。
JKに飢えた変態♂達はAちゃんにシャワーなど許すはずもなく、もみくちゃにしながらプレイ開始。
Aちゃんは淫乱な血を継いでいるようで感度抜群、あっというまに高級パンティを愛液ドロドロゲルパンティにしてしまい、♂達は争いながらパンティしゃぶり、欲情。
セレブJKの甘美な香りもたまらず、♂どもはこらえきれず立て続けに射精しながらもそれ以上に睾丸でドスケベミルク量産します。。
一応、ゴムつけてのプレイでしたが、、なんと、Aちゃん自ら「ゴムいやぁ。。ママと同じようにナマでしてぇ」とオネダリ。。。これには♂5人驚愕&大喜び。。
18歳極上セレブ美少女、しかも淫乱娘のナマオネダリはドスケベ♂の脳髄と睾丸に響きます。。
セレブ妻は「あぁぁ・・A、私の血を引いてしまってるのかしら。。もう、こうなったら地獄に落ちるの覚悟で欲望にまみれましょう・・ アフターピルのませてあげて・・」とママのOKでて、同時に、いやらしい美人セレブ妻は「Aちゃんに本当の性教育してあげるわ」「ねぇ・・ナオちゃん達、私たち母娘をおもいっきり調教して頂戴・・」とオネダリ。。
♂達は、据え膳食わねば・・の心境で、車から精力剤等が詰まったバッグを持ってきて、テーブルにズラっと並べ、、各々持ち寄った数十の精力剤が並ぶ光景は圧巻ですが・・美人母娘のパンティにローター仕込み振動させながら、美人人妻には回春料理を作らせ、JK娘には♂達の睾丸に強壮クリームを塗りこませ、その間♂達は強壮剤を大量にがぶ飲みしまくり・・Aちゃんは「ぇぇえ?そんなに飲んじゃったらダメじゃないのぉ」と驚愕し心配しますが、さらにムクムクと盛り上がる5本のペニスとその先からトロトロあふれる精子の光景の卑猥さにクラクラしながらオマンコ大洪水。。
女性の性感を徹底的に開発し、セックス中毒にしてしまうのが僕らの流儀ですが、、卑猥なことを羅列した契約書(誠心誠意奉仕し、射精はいつでもナカで受け止めます。セックス依存症になっても構いませんなどと書いたもの)にサインさせてから本格的にプレイ開始。

お嬢様JKに本物のお嬢様女子高制服着せての白濁輪姦は燃えます。
美人人妻にもレースクイーンコスなどさせて、両穴ファックすると、今度は娘がアナル開発オネダリ。。
お嬢様にたっぷり浣腸&排泄を繰り返してからサンドイッチすると錯乱したようにアクメ、白目むき、たまりません、、が、Aちゃんは回復も早く、さらには「ぁあん。。このチンポステキ。。すっごい濃厚なカルピスが美味ですぅ」「こっちもの、ぶっとくてオマンコゴリゴリされるとたまりません。。」などと快楽むさぼりながら、「ねぇ、オジサマ方、ものすごい精力、男らしくってすっごく素敵です。。ママといっしょに狂うほど犯してくださいませ・・」と煽ります。。

今月いっぱい、ガッコ休ませ、自宅乱交を続けます。
カクテルグラスに精子ためて飲ませたり、書道の段位を持つ母子に、「精子」「中出し」「受精」「乱交」「絶倫」「不倫」「ナマセックス」「肉奴隷」「アクメ」などといろいろ書道させ壁に貼ったりしながら、ぶっ続けでまぐわってます。。
巨乳ながら華奢なJK娘を、絶倫♂が両穴でサンドバッグのようにグチャグチャに貪り、娘がアクメの悲鳴を上げるのを、ド淫乱なママは子宮キュンキュンしながら「あ~あぁんん。。すごいですのぉ。。もっと、もっといやらしいザーメン作って、Aと私のなかにドクドクしてくださいね」と、♂の睾丸にホルモン剤塗りこみ、精力剤ドリンクをキス口移しで飲ませ、ズコズコハメられている娘を強力ローターでクリを責めたりしてます。。

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投稿No.7536
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月14日
投稿No.7533の続きです。

純さんとは週1、さやかさんとは月1くらいで続いて、秋と冬が過ぎていった。
俺がK1からK2になる4月、新しくK1になる1つ下の優美ちゃんがバイトで働き始めた。
目がクリッとして大人っぽい顔つきで、未来みたいに小柄細身。今でいうなら岡田結実みたいな感じだった。
2つ上の未来、4つ上の純さん、ずっと上のさやかさんと、3人とも年上だったので、1つ下とはいえすごく幼く感じて、最初はヤル相手とは見てなかった。
学校が始まっても、週末のランチタイムの忙しい時だけは一緒にシフトに入ってた。
「剛さん…相談したいことがあるんですけど…」
ゴールデンウィークが過ぎて一緒に働いた日の仕事終わりに優美ちゃんが声をかけてきた。
「いいよ…俺でわかることなら…」
缶ジュースを買って、店からちょっと歩いて海沿いの公園の海が見えるベンチに並んで座った。
風もほとんど無いのに青空で、爽やかな日だった。
その日の優美ちゃんはTシャツにひざくらいの丈のスカートを履いてた。
「なに?何の相談?」
「……剛さんって…純さんと付き合ってるんですよね?…」
「まぁ…付き合ってるっていうか……」
「実は昨日純さんに相談したら、男の子じゃないとわかんないから剛さんに聞いてみたらって言われて…」
「うん…いいよ…俺にわかることなら」
何を聞かれるのかドキドキした。
「と~っても恥ずかしいんですけど…他に聞ける人いなくて…」
「いいよいいよ…」
「あのね…今、C1から付き合ってる同級生のカレがいるんです…それでね…」
ここでちょっと沈黙があった。
「恥ずかしいなぁ~…」
「いいじゃん、誰にも言わないから…」
「高校生になったらねって…言ってて、高校生になったから…ってなって…この間ね…」
優美は大きく息をついた。
「そういうことか…」
優美は耳まで真っ赤になってた。
「でも…カレがすっごく怖い顔してて…痛かったし…でも我慢してしたんです…」
「うん…最初はみんなそうかも…」
「でもね…嫌いじゃないんです…でもそれから会う度に毎回「しよう」って言うんです」
「そっか~…俺は初めての時も年上の経験者だったからなぁ~」
「初めての時もって…純さん以外ともしたことあるんですか?」
「あるよ…」
「すっごい…」
「どうしてもさ…男子は女子よりもっとムラムラしちゃってるって言うかさ…」
「私もしたくないわけじゃないんですよ…チューされたりギュッとされたりするのはうれしいし…でもアレはちょっと怖くなっちゃって…」
結局1回だけ入れられて、アッと言う間にコンドームに発射されて以来、拒絶してるらしかった。
「あわてないで、ゆっくり優しくすれば大丈夫じゃないかな…」
「私はどうすればいいのかなぁ…」
「ウチ来てゆっくり話す?」
黙ってうなづいてくれたし…周りに人も居たから、みんな外出して誰もいない俺の家に移動した。

俺の部屋に入ると、他に場所も無いのでベッドに並んで座った。
他愛もない会話が途切れた時に向き合って顔を近づけると優美ちゃんが目を閉じたので、そういうことなんだろうと理解して、そのまま唇を合わせて舌を潜り込ませた。
すると、優美ちゃん舌を繰り出して絡めて来た。キスはC学生のうちからしてたらしい。
そのままTシャツの上からやっと膨らんでるくらいのおっぱいに触れると、Tシャツ越しブラ越しでも乳首が硬く大きくなってるのがわかった。
Tシャツをたくし上げながら優美ちゃんの上半身をベッドの上に仰向けに倒して、当時はよく遭遇したフロントホックを外して硬くなった乳首にむしゃぶりついた。
「あぁ…」
経験が少なくても、あげる声は同じだった。
しばらく両手の指と唇で優美ちゃんの唇と左右の乳首を愛撫し続けていたが、意を決して右手をスカートの中に進めて行った。
「やだぁ…恥ずかしい…」
耳まで真っ赤になった優美ちゃんの股間に触れると、既にショーツの上からわかるくらい濡れて熱を帯びていた。
唇を離して両手をスカート中に突っ込んで、ショーツを引き下ろして脚を大きく開くと、綺麗な明るいピンク色の肉唇が濡れて光っているのが見えた。
指を入れてみようかと思ったけど、その前に両手で左右に開いて見た。
クリは隠れていて見えなかった。
そのまま顔を近づけて、濡れているところを舐めあげた。
「あぁ…ダメですよぉ…汚いよぉ…」
ピチャピチャ音を立てて舐めつづけてるとヌルヌルがどんどん湧き出てきた。
舌を上の方に移動させてクリの辺りをひと舐めしてから吸ってみた。
「あぁぁ…」
優美ちゃんが少し震え始めた。
「気持ちよくなるの知ってるの?」
顔を上げて聞いてみた。
「………」
真っ赤になった顔を横に向けたままうなづいた。
這い上がってキスしながら左手を乳首に、右手をオマンコに進めて少しずつ動かした。
指を一本だけ中に進めてみた。
狭い…熱い…そして未来にも純さんにもさやかさんにも無い凸凹した感触があった。
「はぁ…」
優美ちゃんが大きく息を吐いた。
「大丈夫?痛くない?」
今度は真正面に俺の目を見てうなづいた。
「気持ち良くなるの知ってるって、自分でするの?」
「……」
「じゃあ大丈夫…」
キスを続けて乳首も摘みながら、オマンコに入れた指を中指に変えて、手の平でクリの辺りを圧迫した。
コレは純さんが好きだったので覚えた。
優美ちゃんの息が荒くなってきた。
「イクの?いいよ…イってごらん…」
「イクって?わかんない…わかんない…あぁ」
いっちゃえ…
ちょっと強引かとも思ったけどそのまま続けた。
「あぁぁ…あぁぁ…」
一瞬身体を反らせたあと、ガクンとなった優美ちゃんがしがみついてきたので、両腕を背中に回して横向きに変えて抱き締めた。
合わせてた唇を離して、俺の胸の辺りでハァハァしてた。
「大丈夫?」
声をかけると見上げて来て黙ってうなづいた。
「すごい…」
「何が?」
「こんなの初めて…」
「してみる?」
「………」
数秒間経ってからうなづいた。
さすがにナマはまずいかなと思って、以前未来にもらったコンドームを着けて、見せたらビビると思って見せたり触らせたりはしなかった。

仰向けになってる優美ちゃんの両脚をM字に立たせてその間に入り、上半身を重ねるようにしていった。
優美ちゃんからは見えない位置で、コンドーム付けてガチガチに立ってるチンポの先をグチャグチャに濡れてるオマンコの入口に当てた。
「あっ……」
「大丈夫……フーって息吐いてみて…」
フーっ…
「あぁぁ…」
半分くらいまで入った。
見た目は狭かったけど柔らかく広がる感じだ。
「大丈夫?もう1回フーって息吐いてみて…」
フーっ…
「あぁぁ…」
無理かと思ったけど2回で全部収まった。
隙間無く握られてる感じだった。
「大丈夫?痛くない?」
「大丈夫……でもなんか不思議……」
「何が?」
「カレのより大っきくて、こんなにいっぱいいっぱいなのに痛くない…」
「いっぱい濡れてたからね…」
「やだぁ…恥ずかしい…」
そういいながら目線は外さず見つめてきた。
こんなに可愛い子とヤッちゃってる…
しばらく抱き合ってキスしてたら、たまんなくなってきた。
「ねぇ…俺動いても大丈夫かな?…」
「わかんないよぉ…ゆっくりしてみて…」
ほんの2-3センチくらい腰を引いて戻した。
「うん…大丈夫…でもすっごいいっぱい」
もう少し長めに引いて、ズンッと押した。
「あぁぁ…」
「痛い?」
「ううん…痛くないよ…気持ちいいかも…」
ゆっくり大きく動き続けていると優美ちゃんの身体の赤みが増してきて、オマンコの中がだんだんきつい感じになってきて、下からしがみついてきた。
「あぁ…すごいよ…ダメかも……あぁぁ…」
優美ちゃんの中がキューっと締まって腰のあたりが震えたので、俺は腰の動きを止めて抱き締め合ったまま横向きになった。
「痛くない?」
「……」
胸の辺りでうなづいた優美ちゃんの髪を撫でてる俺は、まだ発射していなかった。
「なんか……すごい…わかんなくなっちゃった…」
「……何が?……」
「よくわかんないけど気持ち良かった…(笑)」
「よかった…」
「剛さんは?…大丈夫?」
「大丈夫って…?」
「気持ち良くなった?」
「うん…」
「でも…まだでしょ?大っきいまんまだよ」
「動いて大丈夫?」
「たぶん…」
抱き合ったままもう一度俺が上になって、目を合わせながらゆっくり腰を引くと
「はぁ…」
大きく口を開いて息を吐いた優美ちゃんの目がキラキラしてた。
身体を持ち上げて両手で左右の乳首をつまみながらゆっくり腰を前後させると表情がどんどん変わっていった。
もう、俺も無理だった。
「いい?優美ちゃん…動くよ…」
「うん…」
それまでも動いてはいたが、一気に動いた。
俺もイキそうになってきたら優美ちゃんの中も狭くなってきた。
「いい?…イクよ…」
「いいよ…ギュッてして…」
優美ちゃんの唇にむしゃぶりつきながら両手を背中に回して抱き締めて腰を振り続けた。
「うぅぅ…」
俺の唇で塞がれた優美ちゃんがうめいてオマンコの中が締まってきたら俺もイキそうだった。
未来や純さんと一緒にイク時みたいに激しく腰を振ると、俺の下半身から脳まで衝撃が走った。
「おぉぉぉっ…」
二人一緒に声をあげながらイってた。

ドクドクドクドクドクドク…

いつまでも出続けてるようだった。
俺は優美ちゃんの上に乗っかったまま抱き締めた。
二人とも荒い息をしてたけど、また唇を合わせながら見つめ合ってた。
言葉では表せない、未来とも純さんともさやかさんとは違う何かがあった。
その日はそれで終わった。

その後、週に1-2回ヤルようになって1ヶ月くらい経つと、優美ちゃんは自分から求めて来るようにもなって、上になっても下になっても、後ろから入れられてても、自分で腰を振るようになった。
年末くらいになると、おっぱいが大きくなって、ウエストがキュッと細くなって女性らしい体型になってきて、女らしい匂いもしてくるようになった。
当時は何とも思ってなかったけど、初めて未来とした時のように、普通にK校の制服着たまんまでもヤッてた。
スカートまくり上げてショーツずらしただけで突っ込んで、ブラウスの上からおっぱい握って正常位で激しくヤッちゃって一緒にイッちゃうのが普通になってた。
トイレの便座に座った俺の上で、自分でおっぱい握った優美ちゃんが腰振ってイッちゃってたり、明るいうちからトイレの個室や物陰でフェラというかイラマみたいにして発射して飲ませたり、AV並みにエロいことしてた。

ただ、純さんやさやかさんと違ってK校生同士なので、ナマで中出しはしなかった。
初めてヤッた直後に優美ちゃんはカレとはお別れして、次の春に新しいカレができるまでセフレのような関係が続いた。

(つづく)

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投稿No.7326
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2019年6月02日
僕が高校1年の時、小さい時から近所で1つ年上のきよみさんとの話です。
きよみさんはセーラー服でいつもパンティーが見えるくらい短いスカートでした。
いつもスカートが短いからか噂ではヤリマンって話でした。
僕は、大人っぽく色気があると思っていたので良くきよみさんでオナニーしてました。
家も近いし、同じ電車だったので毎日見かけるし、会えば一緒に駅に行ってました。
僕はきよみさんのパンティーが見えないかな?と思いながら毎日楽しみにしてました。

夏頃になり学校が半日で終わり駅に着くときよみさんも一緒だった。
Yシャツの隙間から谷間がチラチラ。
赤いブラジャーも透けていて、一緒に帰りながらも僕はチラチラチラチラ見ていた。

きよみさんの家に着くときよみさんが少し上がって行きなよ!と僕はついていくと洗濯物が干してあり、パンティーとブラジャーが目に入った。
昨日、きよみさんが履いてたパンティー!アソコにきよみさんのと妄想していた。
チンコも半発ちだった。

部屋に上がり、麦茶を飲みながら話していると完全にきよみさんのパンティーが!赤いパンティーをジーっと見てしまった。
きよみさんは僕の視線に気づき「ちょっと!どこ見てるの?」と僕は我に返り「えっ!」ときよみさんはチンコが発ってるのにも気づき「大きくなってるけど!」と僕は手でおさえた。
きよみさんは僕に近づくと耳元で「する?」と僕は完全に理性を失い、「きよみさん!」抱きついた。
きよみさんは「焦らないで」とYシャツを脱ぎスカートも脱いだ。
赤いブラジャーとパンティー姿に僕はチンコが完全に勃起した。
きよみさんは「脱いで!」と僕は全部脱いだ。
「凄い固くなってる」ときよみさんはチンコを握ってきた。
僕は思わず「あっ、きよみさん!」と、そのままパクりとチンコを咥えた!
僕はチンコがとろけそうなくらい気持ち良くすぐに出ちゃいそうになり慌てて抜いた!
きよみさんは「どうしたの?」と僕は「出ちゃうよ」ときよみさんは「じゃあ、おっぱい触って!」とブラジャーを外すと白くて大きなおっぱいが!
僕はおっぱいを揉み赤い乳首に吸い付いた!
「あっー!きよみさんのおっぱい!」と僕は夢中になり舐めたり吸ったり最高の気分だった。

僕は「きよみさん!アソコ見たい」とお願いするとパンティーを脱ぎ「見て!」とオマンコを拡げて見せてくれた。
僕は顔を近づけるとオマンコの匂いたまらず「きよみさんのオマンコ!」とシャブリついた。
きよみさんは「指も入れて!」と僕は指を入れオマンコに舌を入れたりして舐めまくった。

きよみさんは「気持ち良い!」とオマンコが濡れると「そろそろ入れようか?」と僕に「横になって!」と僕は横になるときよみさんが股がり「入れるよ!」と僕のチンコを手で握るとオマンコの入り口に当てた。
「いくよ!」とゆっくりと腰を下ろした。
僕はオマンコに挿入されていくチンコの気持ち良さに「あっー!」と声が出ていた。
きよみさんは「全部入った。良い。」と僕はすでにイキそうだった。
きよみさんは「ゴム無かったから出そうになったら言ってね。」と僕は「うん。」ときよみさんがゆっくりゆっくり上下に動いた。
「あっー!きよみさん気持ち良い!」
僕はきよみさんの絡み付いてくるオマンコの気持ち良さにチンコはピクピクし、我慢しつつもヤバかった。
きよみさんも「気持ち良い!」と2回、3回とゆっくり動くと僕は「きよみさん!」きよみさんは「出そう?」と僕は我慢出来ず「ドピュッ!!ドピュッ!!」思いきり精子がきよみさんのオマンコの中に出してしまった。
きよみさんは「あっ!ちょっと!」と慌てて抜いたが僕の精子はかなり出た後だった。

オマンコからは精子がドロドロと垂れ「凄い出てる。」ときよみさんはオマンコに指を入れて掻き出すとかなりの精子がドバッと出てきた。
きよみさんは「出るとき言ってって言ったでしょ」と「ごめんなさい」と謝ったがチンコはまだカチカチだったので「きよみさん!」と僕は押し倒して正常位で挿入した。
きよみさんは「ちょっと!」と言ったが僕はそのまま腰を動かしオマンコにチンコをズボズボ挿した。
きよみさんは「ちょっと!激し。アッ!」と感じていた。
僕はさっき出したばかりだったが気持ちよさにまたすぐにイキそうになると「きよみさん。気持ち良い!」とそのままピストンしながら「あっー!」「ドピュッ!!ドピュッ!!」またオマンコの中に精子を流し込んだ!
きよみさんは「ダメッ!!」と僕はゆっくりと動かす度にドクドクドクドクと精子を出しきった。

きよみさんは「何で中で出したの?」と怒っていた。
僕は「気持ち良くて我慢出来なかった。」ときよみさんは「シャワー浴びて洗ってくるから」とお風呂に行った。

僕はきよみさんとのエッチの気持ち良さに浸っていた。
きよみさんが戻ってくるともう怒ってなくいつも通り優しかった。
お風呂を出たきよみさんの良い匂いにチンコがまた発ってしまい結局もう一度エッチさせてもらいました。
憧れの人とのエッチは最高に気持ち良かったです。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7308
投稿者 追い打ち (35歳 男)
掲載日 2019年5月13日
片親だから苦学生だった。
大学生の頃は週6で工場、倉庫仕分け、コンビニで夜勤してた。
大体20時から朝2時か5時まで働いてた。
仮眠して大学に通ってた。
朝ツライから、できるだけ二限か三限からの講義を選んだ。
給料は大体月16万くらい。
生活費、学費を払うとほとんど残らなかったけど、春休み、夏休みはフルに働いて20万以上は稼げた。
100万円を貯金するのが目標で、無駄遣いなんかせずに、コツコツ貯めていた。

工場や倉庫はヤンキー、元ヤン、外国人ばっかで、みんな個性的で楽しかった。
母親がフィリピンパブのダンサーで、親父が土方のフィリピンハーフのエディというあだ名の男の子がいた。
親父はガンで死んで、母親、エディ、妹の三人でボロいワンルームに暮らしていた。
エディはヤンキーで喧嘩で高校を中退してたけど、人懐っこくて礼儀正しくて可愛い後輩だった。
エディのボロ屋にたまに遊びに行くと、ゆきぽよにそっくりのギャルの妹がいた。
見た目はめちゃくちゃギャルだけど、働き者の本当に良い子で、頭も良かった。

学費とか制服代とかスク水とか、公立といえど、高校は細々とお金がかかる。
エディは都度都度頑張って買い与えていて、妹だけは高校卒業させたいと言っていた。

ある日、ゆきぽよがベランダに無造作に干していた下着、制服、スク水が変質者にゴッソリ盗まれた。
しばらくジャージで通っていたが、学校から制服を新しく買って欲しいと言われ、エディが悩んでいたから、五万円貸してやった。
エディもゆきぽよもメチャクチャ喜んで、何回も御礼を言ってくれた。
それ以降、ゆきぽよは俺に懐いてきて「お兄ちゃん」と呼ぶようになった。
「お兄ちゃん、一緒にプール行こうよ!」と誘われて、水着を買わされたりしたけど、結構かわいい水着ギャルJKの集団と一緒にプールではしゃいだのはちょっと幸せだった。

フィリピン人はとにかくエロいし、人懐っこい。
ゆきぽよも部屋では大体ノーブラだし、平気で俺の部屋に泊まるし、眠くなると平気で一緒のベッドで寝る。
20歳のビンビン元気満点星、一日中でもセックスできたあの頃の俺は、17歳のゆきぽよをヤッちゃいたかったけど、ヤンキーのエディがちょっと怖かったし、未成年の淫行が厳しくなり始めていた時代だったから、手を出せなかった。
ノーブラで寝てるゆきぽよを見ながら何度一人で抜いたことか。

そんなある日、俺の部屋でエディとゆきぽよと三人で呑んでて、エディが潰れて寝てしまって、酔うと更にエロくなるゆきぽよと二人で恋バナをしていた。
ノリで俺がいつもおかずにしてるAVを一緒に見ると「えー、こんなんが好きなんだ」とゆきぽよは画面に釘付けになっていた。
俺も酔っていたし、一か八か隣にいるゆきぽよを抱きしめてみた。
「ちょっとー」とか「なにー?発情期ー?」とか笑ってくねくねしてるゆきぽよに「好きだ」とはずみで言ってしまった。

ゆきぽよは目を潤ませて頬を赤らめて「え…?お兄ちゃん?」とまん丸のクリクリした瞳で俺を見つめる。
キスをした。抵抗はされなかった。
しばらくキスした後、ゆきぽよはそそくさと一人で家に帰った。

それからしばらく、気まずくてゆきぽよとは会えなかった。
エディとは工場でいつも会ってたけど、特に何も言われなかった。

しばらくしたある日、エディが「妹の18の誕生日と卒業祝いするからサイゼに行こう」と言うので、行った。
親戚らしき人たちやギャル友、工場のみんなが二十人くらいいて、めちゃくちゃはしゃいでいた。
ゆきぽよもエディもお母さんもとても幸せそうだった。
その帰り道、エディ、ゆきぽよ、お母さんが、貸していた五万円を返してくれた。
諦めていたけど、律儀に返してくれて嬉しかった。
ちょっとほろ酔いだったこともあり、一旦受け取った後、ゆきぽよに「卒業祝い」と言ってそのまま渡した。
三人は感動して抱きついてきた。
お母さんはお水の人だから、下ネタがエグい。
「ゆき!今夜はおーちゃんの家に泊まって御礼しなさい!」とか「私で良ければエッチokよ」とウインクしてくる。
エディは「おーちゃんだったら、ゆきをあげてもいいな」と勝手に太鼓判を押し始める。
張本人のゆきぽよを見ると「えー…御礼…?おーちゃん、どーしよっか?」と上目遣いでモジモジしながら聞いてくる。
「馬鹿だなー、ゆきは妹みたいなもんだしさー…」とか言いながら、進路相談したいからとかなんとかな流れで、ゆきを連れて帰った。
お母さんは大声で「ゆきー!コンドーム持ってるかー?」と後ろから叫び、二人で顔を真っ赤にして早足で帰った。

部屋に帰り、親公認だし、18に今日なったし、卒業したし。今日こそはヤルぞ。と決めて、ソファでキスをして、プリプリのオッパイ揉んで、舐めて、脱がして、パイパンまんこをクンニしまくって、ゆきも積極的にフェラもリップもしてきて、発情したメス犬みたいにはあはあ言いながら、俺の上に跨り「挿れていいよ…」とトロトロのアソコを俺の肉棒に擦り付けて素股してきた。
コンドーム…は、いらないか!と勢い任せで生でズブリ。
フィリピン人はアソコが世界一気持ちいい。
肉厚で穴のサイズも締め付けも全てが最高。
しかも、若いアソコは特に素晴らしい。
あとはとにかくフィリピン人はセックスが大好き。
しかも、セックスは基本生で中出し。(ゆきとヤッて以来、フィリピン人にハマってしまった)

人生最高に激しく、サンバのようなセックスをゆきぽよと朝まで楽しんだ。
というか、もはやスポーツ。前から後ろから、上から下からゆきはガンガン動くし、何回も何回もイクまで許してくれない。
極上のJKロリ膣穴で朝まで六発搾り取られた。
全部奥で中出し。妊娠確定。
もういいや!責任取って結婚しよう!と生膣の気持ち良さに負けて中出し大連発。
よがり狂うゆきぽよはめちゃくちゃ可愛くて、こんな子に中出しできるなら、もう、いいや!って思ってしまった。

爆睡して、夕方頃に先に起きて「ヤベーな」と一瞬青ざめながら、ゆきを起こしてシャワーに行かせる。
ゆきも「ヤベーな」みたいな顔をしながら、ベチョグジョのアソコと、歩くたびにドロドロ逆流するザーメンをティッシュで押さえながらシャワールームに駆け込む。
とりあえず気まずくなったから、ゆきを帰した。

その晩、ゆきから電話が来て、また家に来た。
シラフで真面目に将来のこととか、私達の関係はーとか相談しに来たんだけど、昨日の興奮が忘れられずまた、押し倒して生セックス、中出し、中出し、最後はゆきが「もっと!激しくして!奥の方!」と叫びながらおねだり。
また、中出ししまくった。
そんで、朝起きて気まずくなって…というコントみたいなセックスを一週間くらい毎日してたら、流石にお母さんが怒鳴り込んできて「あなた!中出しダメよ!赤ちゃんどーする?ゆきはまだ子供だよ!」と叱られた。
後ろでゆきはしょんぼりしてる。
エディは「おーちゃん、結婚しなよ」とニヤニヤしてる。
俺はお母さんに「責任とります」と約束して、公認でゆきと中出しセックスをしまくった。

ゆきは働き者だし、若いし、可愛いし、優しいし、子供好きだし、セックス最高だから結婚しても幸せだろうなとか具体的に考え始めていたある日、ゆきが元カレと浮気した。
今日もハメ倒そうとゆきを呼ぶと、全然繋がらない。
おかしいなと思って家の前で待ってると、いかついセルシオからゆきが降りてきて、ゴリゴリのヤンキーと窓越しにディープキスしてた(笑)
怖かったから、一旦スルーして、セルシオが去ったのを確認してからゆきに駆け寄り、質問責めすると、「ごめん、断りきれずヤッちゃった」とアッサリ自白。
生?と聞くと「うん…」中出しされた?と聞くと「うーん…1回だけ…」と自白。
責めると逆ギレされて「セックスはおーちゃんの方が気持ちいいけど、彼の方がカッコいい」「器が小さいから別れる!」と、フラれてしまいました。
めちゃくちゃ引きずったし、落ち込んだし、もうゆきとセックスできないと思うと未練がありすぎたけど、今考えたら逃げれて良かった(笑)
ゆきはその元カレと結婚して、赤ちゃんを三人産んだとエディから聞いた。
「長男だけおーちゃんに激似なんだけど(笑)」とエディは笑って言う。
フィリピン人は実におおらかだ。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7278
投稿者 Peternorth (32歳 男)
掲載日 2019年3月26日
かつて超高級ソープで常に上位ランキングだった44歳ソープ嬢とその娘のJK姉妹(二人とも留年していて18歳、19歳)と、高校の卒業パーティをしました。
44歳ソープ嬢もかなりスタイルや肌に気をつけていて外出時一切紫外線を浴びない徹底ぶりで、だれがどう見ても30代前半未満という若々しさで、もちろんJK姉妹もアイドル並みの極上。。
姉のほうが卒業式でしたが、妹のほうも、ちょうど今月で18歳の誕生日を迎え、【合法的に】セックスができるので、性にすべてを注いで生きる絶倫変態男たちが放っておくわけがありません・・
場末のラブホながら大部屋のあるところを貸し切って、絶倫♂8人、他の♀4人(セレブ若妻、OL、JDなど)含めた総勢16人で3泊4日で精子と卵子にまみれながら性を謳歌してきました。。

JKながら既に経験人数100人超えてる淫乱姉妹も、けた違いの精力の絶倫とのナマ乱交はなかなか強烈だったようで、涙流して感激しながら何度も失神寸前にアクメをむさぼりつつ、グラスに射精した精子をうれしそうに飲んだりしていました。
44歳の母親のほうも、年齢だけに授精する確率は低いものの、ゴムは当然、ピルもなし、『ねぇ~だれか、孕ませてぇ。。淫乱な女の子生ませてくれたら一緒に性教育しましょう』などと♂をあおり、♂は狂ったように精力剤ドーピングしてドスケベなミルクを量産しては淫乱娘たちの卵子をひたすらレイプしまくる毎日でした。

卒業パーティといいながら、投資でお世話になってる変態社長さんへのお礼もかねてましたが、さすがに極上JKとの乱交接待は喜んでくれて商談も進みました。。
今回もプレイは少し工夫していて、4人の女の子を8人♂で犯しながら、残りの4人の女の子はセックス禁止、ローターやバイブ仕込んだサルートのパンティに濃厚なゲル状の愛液をたっぷりつくらせ、♂達に味合わせつつ、睾丸に強壮クリームを塗りこみ、♂に精力剤を口移しで飲ませます。
射精した精子もグラスに集め、4人に飲ませます。
それを6時間交代で、♂はほぼ休む暇もなく犯すことにあけくれます。

チェコから連れてきてる受胎済み金髪美女のマルチェラや、変態JDよしか、母乳を出せる肉奴隷調教済みのセレブ美女Nちゃんなども含め、白濁まみれにグッチャグッチャと嬲り、嫐られ相互に絶頂に追い込む無限地獄か天国かわからないような桃源郷。。
やはりなによりも現役極上JK(留年してますけど)の魔力はすごく、JKの愛液ゲルパンティは♂どもが少し喧嘩になるほど争い、味わい、味わった♂は強壮剤・催淫剤をむさぼって、夢中で、JKの子宮口にペニスの尿道口をめり込ませ怒涛の射精で犯し、JKも射精で感じて終始メロメロ状態でした。。

19歳JKは4月から地方の高級ソープで少し働きつつ、メインは変態社長たち相手のコールガールや、デートクラブなどするようですが、絶倫巨根しか相手にしないと決めてるそうです・・
ソープの箱で一日貸し切りでグッチャグッチャ朝から夜までやるのも僕は好きなので、4月になったら何回か行くことに決めてますが、、この母子本当にセックスのサラブレッドだな、と変に関心してしまいました。
また、海外でのク〇リ使っての肉弾セックスも予定してるので楽しみです。

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カテゴリー:アブノーマル
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