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投稿No.7583
投稿者 みんなのパパ (41歳 男)
掲載日 2020年1月28日
3~5人目は4P乱行した元ヤンスーパー馬鹿なギャル3人組です。
ヤリマンなので、間違いなく自分が妊娠させたかと言われると、実は不確かなのですが、妊娠タイミングとか手応えの感触はアリアリでしたが。

デリヘル嬢で、安全日だけ中出しOKという避妊法を信じている18歳、見た目は吉高由里子を黒くしたようなバカギャルがいて、ドSに見えて実はドMでめちゃくちゃ従順な子で堪らない締め付けだったので、肉便器オキニにして毎回指名していました。
ヒモの彼氏に大金を貢いでいて、追加料金払い毎回生挿入、120分以上で無料中出しなのですが、危険日には中出しさせてくれないタイプです。(でも、こっそり中出しを毎回してましたが)

そいつがある日、ラウンジで働く友達2人をデリヘルの世界に勧誘し、彼氏が立ち上げた店に3人で移籍して働くと連絡が来ました。
友達2人が未経験で怖がってるから、自分コミで3人まとめて指名して優しく慣れさせてくれ。と連絡が来ました。
どんな子かも分かりませんが、ラウンジで人気嬢、18歳、吉高の親友だというので、まあ大丈夫かなと思い、2人のデリヘルデビュー口開けを頂くことにしました。

ホテルでスクワットをしながら待つこと45分、3人がガヤガヤしながら部屋に入ってきました。
私はいつも通りシャワー浴びて全裸にガウン姿。期待に股間はビンビンでガウンの合わせ目からこんにちはしてました。
たいしたナニでもないので、いきなり勃起丸出しで出迎えた私の顔とナニを見比べて三人は爆笑してました。

吉高はいつも通り可愛い。
あと2人のうち1人は小池栄子みたいなグラマーな感じで、もう1人はさくらまなというAV嬢そっくりのチビロリ白ギャルでした。
私はロリ専なので、さくらまな一択で小池栄子に興味はなかったですが、結局一番小池の穴の具合が一番でしたが。

3人で4P、吉高以外は本番なしで開店プレビュー価格180分貸切で5万円払いました。
結局、あと1万づつお小遣いをあげて総額8万円で3人全員に中出ししました。
吉高は慣れたもんですが、2人は中出し未経験で彼氏持ちなので、フェラも挿入もキスも抵抗されました。
全裸にしてみんなで風呂にはいけたのですが、何もさせてくれない。吉高と私で酒を沢山飲ませながら説得しました。
結局は酔わせて全員を半寝くらいにして、泥酔無抵抗マンコに好き勝手にズボズボ、何度もドピュドピュしました。
酩酊状態だったので、バレないからずーっとスマホでハメ撮りしてました。
今でも毎晩オカズにできる最高の素材です。
18歳のロリギャル3人が並んで股開いて、顔も穴もバッチリ写ってます。
可愛い小穴からおじさんの汚いザーメン垂れ流してる最後のシーンは胸と股間が熱くなります。最高でした。

まだなんでもし放題だし、時間もまだあるけど、流石にもう勃たないし、賢者モードで何もしたくもなくなり、ただ、勿体無いからずーっと顔や穴、アナルのシワなどを丁寧に真面目に撮影してました。
やがて時間になり、店から電話が鳴り響くも、誰も起きない。吉高を揺り起こしても起きない。
しばらくして、私の携帯が鳴り吉高のヒモであろう店長から「電話取らないすけど、なんかありました?代わって貰えます?」と威嚇気味の口調。
「みんな寝てます。今、起こしますから待ってください」と答え、吉高をしつこく揺り起こして電話を代わる。
吉高が寝ぼけ声で、あ、はい、寝てた。大丈夫、大丈夫。全然。とか答えて電話を切ってまた寝た。
いいのかな?と疑問に思いながら、放置してAVを観る。

しばらくしたら再び勃起したが、ギリギリ一発くらいしか出せなさそうだ。
とりあえず3人を味比べでズボズボして、小池が一番具合が良かったし、熟睡してたので小池にトドメの中出し。
それから私も小池に抱きつきながら寝落ち。
小池がしばらくして起きてガチ切れ。
そしてみんなに中出しがバレ、鬼詰めされて慰謝料一万づつ払わされました。

吉高はヒモが監視していて毎回、絶対に店を通しましたが、さくらまなと小池の18歳コンビには1万円はなかなか効果ありで、1万円が欲しくなる度に、嫌々ながら私に股を開き、中出しさせる援交関係になりました。
店を通す時も、プライベートもありました。
店を通す時は一通りサービスしてくれますが、プライベートの時は私が一方的にご奉仕して、勝手に挿れて中出しをお伺いし、中出しする時は追加で1万円払いました。
でも小池はプライベートでも優しく、本番1万円、中出し無料でさせてくれました。

週に2、3回、みんなでヤッたり、個別にやったりして、三か月で20回づつくらい中出ししました。
緊張してたのか、みんなが勝手に沢山呑んで、泥酔状態になってから私が犯すパターンが多かったです。
その時は毎回、中出し、ハメ撮りできました。

どんな可愛い子でも、段々と飽きてきます。
ハメ撮りももう何時間分も溜まったし、お金かかるし、呼ばなくなりました。

その後すぐに吉高が妊娠したらしく、3人に呼び出されました。
私がヒモの子か?と聞いたら、ヒモはフェラしかさせてくれない。
中出し強要客は3人いて、1人は1回だけ無理矢理。そして出禁、1人は超太客で週一中出し一発づつ、あとは私。その誰かの子だと思う。とのこと。
なんとなく回数から言って多分、おじさんだと思うけど、嘘泣きして太客から慰謝料貰うから大丈夫。とのこと。
めちゃくちゃ一安心。
すると2人も生理が来てないと言い出し、私のせいにし出しました。
でも、2人は彼氏とも中出しセックスしてるみたいだから、彼氏の子ということにしようと説得。

でも、3人も私もなんとなく私が孕ませたような気がする。と意見が一致。
私は手応えがあったし、最初から妊娠させるつもり100%で妊娠しやすいように全力で考えて一番奥ばかりを狙い、ズボズボに犯しまくってます。
とにかく妊娠させる気合いと執念が桁違いですから。

青ざめる3人の顔を見渡しながら、「ああ、俺はこの子らをママにしたんだ。18歳の子供なのに、妊娠させたんだ」とめちゃくちゃ興奮しました。(まあ、私じゃないかもしれませんが)
3人は堕ろす金がいるからと、私に金をせがみましたが、「嘘だったら困る。本当に妊娠してるならもう無敵だろ。中出しさせてよ」とカウンターオファーを出し、一発一万で中絶費用が貯まるまで、弱い立場の少女達を凌辱し、立場が逆転したので、イラマチオやスパンキング、SMプレイなど好き放題しました。
「早くしないと期間的に堕ろせなくなるぞ」と脅して、毎回必ず、少女たちから「中出しして下さい」とハッキリ言わせました。

小池とさくらまなとは追加料金でシラフ状態でハメ撮りもしました。
沢山エロいこと言わせて、御主人様と肉便器メイドの設定でコスプレ中出しセックス撮影したので、これは相当嫌がってましたね。永遠に残りますからね。こっちは燃えましたが。

吉高は絶対に自分のモノにはならないけど、私は本当に愛していましたが、吉高はヒモを心から愛してました。
絶対報われないと知りつつも。吉高と付き合いたかったです。
本当に愛くるしくて可愛い子でした。
吉高だけは中絶の日に病院まで一緒に行きました。私が相手という設定で。
親子ほど年が違い、明らかに援交だと分かる不釣り合いな二人は、女医にめちゃくちゃ説教されました。
そして、吉高とは手術室の前で永遠のバイバイをしました。

中絶前、二人の赤ちゃんを殺す前に、最後に一枚だけ病院の敷地内、綺麗な桜の木の下で写真を撮って貰いました。
私の腕に甘え、片手ピースをする写真の中の吉高は満面の笑みで、あどけない少女そのものでした。
今でも、色褪せないハメ撮り映像をたまに見るてオナるのですが、吉高の場面だけ何故だか勃たないです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7432
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年8月21日
投稿No.7428の続きです。
同級生の母であるなっちゃん(当時42歳)と私(当時22歳)の話です。

就職活動も終わり、残りの大学生活を楽しむという時です。
単位も取り終えて、全く学校に行かずにバイトばかりしていました。
卒業旅行と題して国内海外とかなり旅行に行っていました。
基本友人と行くことが多かったのですが、以前の投稿でも登場したみか(当時22歳)が「なっちゃんとも旅行行きたい!」と誘ってきました。
なっちゃんとみかとみかの友達のまい(当時22歳)と伊豆旅行に行くことになりました。
まいは私とみかと同じ大学で私もそこまで仲が良かったわけではないですが、面識がありました。色白のロリ巨乳な女の子です。

当日になり、妙なハーレム旅行がスタートしました。
といっても私以外は誰も運転できないので、基本私が運転します。
色々と観光地を巡り、美味しいものを食べて、ホテルへと向かいます。
ホテルでは私となっちゃん、みかとまいの二部屋になりました。

晩御飯を食べて部屋に集まり、お酒を飲んでいるとまいの話になりました。
大学四年生なので私とみかは既に就活が終わっていたのですが、まいはまだ就職先が見つかっておらず、既にやる気もなくなってきているとのことでした。
社会人一年目の彼がいるのですが、まだ結婚する気は薄そうな感じなので、出来たら結婚をして永久就職してしまいたい!と思い始めたそうです。
そうなると子供を作るしかないとなったわけです笑
幸い彼は生で外出しなので托卵でも問題ないとのことでみかに相談が入ったそうです。
みかとは既に身体の関係になってから3年が経ちました。相性は抜群なのでなっちゃんの監視の下よく中出しセックスをしていました。
それもあってかまいにオススメしてきたそうです。そのままなっちゃんにみかが説明して了承を貰ったとのことです。まぁつまりはめられました笑笑
なっちゃん自体も既に子どもを作ることはない感じだったので、「しんちゃんの遺伝子が残せるなら!」と大歓迎だったみたいです。
そういうものなのかと思いつつもまいと子作りセックスをすることになりました。

幸運なことに?まいは危険日だったのもあり、子作りセックスにはもってこいの日和でした。
全員部屋着をあっという間に脱ぎ、いざという感じでした。
まいとは初めてだったのでぎごちなさが半端なかったです笑
まずはご挨拶のキスから始まり、首や胸の愛撫から下へ下へと行き、ふとももから足の先まで行ってからのおまんこにクンニをし始めます。
まいは感じやすい方なので既に体中の愛撫でびしょびしょになっていました。
おまんこを舐め上げるとさらに濡れが進み、愛液が垂れ始めました。
まいの身体を愛撫している最中もなっちゃんが息子をフェラしてきます。
「凄い!!しんちゃんのおっきい!!」としゃぶっているなっちゃんはやはり変態なんだなと思いました。

まいもかなり感じ始めて最初は声を抑えていましたが、次第に可愛い声が出始めてきました。
「あっ…!!気持ちいい!!」といった感じで来るのでこちらとしても乗ってきます!
「私もフェラしたいな!!」とまいが言ってきて優しくフェラしてきます。
それを羨ましそうに見ているなっちゃんがまた可愛かったです。

お互いに準備ができたところでいよいよ生挿入です。
私はまいに「ホントに孕ませるつもりでするよ?」と言うとまいは「赤ちゃん孕ませて下さい!!」と脚を開き、おまんこを広げておねだりしています。
まいを孕ませる覚悟が決まったところで正常位で挿入しました。
まいの中はきついわけではないのですが締まりがよく、時折キュンキュンと締め付けてきます。
基本的に彼氏専用まんこらしく彼氏は長めの人らしいのですが、私は平均的な長さで太めなので太さに対応できてない分普段当たらないところが当たるのも気持ちいいそうです。

挿入してからしばらくはまいのおまんこが私の息子に順応するためにゆったりとした感じでした。
慣れたところでまいが「腰動かして欲しい!!」とおねだりがあったので少しずつ腰を動かしていきます。
腰の動きをちょっとずつ早めていくとまいの反応が良くなってきます。
「あっ…あっ…しんちゃんのおちんちん気持ちいい!!癖になりそう!!」というのでおきまりの「彼氏のとどっちがいい?」と聞くと「彼氏のも好きだけどしんちゃんのおちんちんの方が気持ちいい!!このおちんちんでまいに孕ませて!!」といい反応をしてきてくれます。
体位を変えようか考えているとまいから「1回目はこのまま出して欲しい!!」とガッチリ脚で固定されたので中出しを決めることにしました。
少しずつ腰を早めつつまいにベロチューをします。
「気持ちいい!!気持ちいいよ~!!」
「俺もすごい気持ちいい」
「なつみさんのおまんことどっちが気持ちいい?」とイタズラな質問をきてきます。
私は即答で「なっちゃん!」と答えました笑
何人かと中出しセックスしましたが、なっちゃんとが1番気持ちよかったのは事実です。
それをみて嬉しそうにしているなっちゃんが可愛かったのですが、あなたの彼氏は今別の女の子を目の前で孕まそうとしてるんですよ~とツッコミたくなりました笑笑
そんなこんなでお互いにボルテージが上がってきます。
「中に出して!!私を孕ませて!!しんちゃんの赤ちゃん欲しいの!!」と可愛くおねだりするまいの子宮に思い切り中出しをしました。
孕むためにしばらく息子でおまんこに栓をしているとまいのまんこがまた締め付けてきます。
息子も正直者でこのまま二回戦が出来そうな状態です。
まいの口から「このまま2回目して妊娠確定させて欲しい…」とおねだりが来ました。
なっちゃんからは「ずるいっ!!私も中出しして欲しい!」とふくれっ面でしたが、まいは「今日はしんちゃんに孕まされるから私のものです!!」と挑発してきます。
息子の取り合いたまりませんね~笑
まいは2回目ともあり、慣れてきたのかかわいい言葉を連発してきます。
「あっ…あっ…気持ちいい!!」
「おちんちん気持ちいい!!このおちんちんに孕まされちゃうって考えるとおまんこキュンキュンするの!!」
「しんちゃんの子ども孕ませて!!」
「子宮に注いで!!」
とおねだりの言葉も連発してきます。

正常位のまま2連発でまいに注ぎ込むとさすがに精子が溢れてきてしまいました。
まいも「溢れてきてるのわかる~!!」と嬉しそうでした。
まいは妊娠するように脚をあげて中に入るように動かします。

その隙になっちゃんが迫ってきて、「わたしにも中出しして!!」とおねだりするのでそのまま三回戦です。
フェラで息子を元気にしたら騎乗位、バック、立ちバック、駅弁、正常位と体位を楽しみます。
もうイキそうな時になっちゃんが「さっき即答で私のおまんこが好きって言ってくれて嬉しかった!!」と言ってくれたのが凄く可愛かったです。
いやいやあなたの彼氏さっき女の子に托卵中出しセックス二回も決めたんだぜとも思いましたがw
そのままなっちゃんにも中出しを決めました。

さすが移動の疲れもあり、その日は寝てしまいました。
次の日は全く予定がなかったので不思議に思っていたのですが、案の定中出しセックスしまくるためにあけていたとのことです。
その日はまい、みか、なっちゃん、まいの順で中出しを決め込むという欲に溺れた天国のような時間でした。
一日中寝てるかご飯食べてるか中出しセックスしてるかでした笑
3日目はまいにもう一度中出しをして少し観光をして帰りました。

解散の時にまいに「妊娠してなかったらまた中出しするからね~」と言ったら、「多分こんなにめちゃくちゃされたの初めてだから孕んでる気がする!!ダメだったらまたいっぱいしてね!!」と言っていました。

後日談ですが、まいは見事に妊娠し、社会人の彼が責任を取って結婚することとなったそうです。
大学は単位は取っていたので卒業証書だけ受け取り、卒業という感じでした。
卒業式の時にまいに会うとお腹が大きくなっていました。
自分が孕ませたと思うと興奮してきました。
まいはにっこりした顔で「二人目欲しくなったらしんちゃんにお願いするね!!」と言っていました。

まいは無事子どもを産み、元気に専業主婦をやっているそうです。
運良くまいに似ている子だったようで少し安心しました笑

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投稿No.7307
投稿者 人間失格 (26歳 男)
掲載日 2019年5月12日
前回(投稿No.7284)、浮気相手のアヤが3人目を孕んだ話をしたが、今回はアヤが企画した危険日4Pの話をする。

平日の朝10時。アヤが友人二人(ミカ、カナ)を連れて待ち合わせの駅に来た。
二人とも既に俺と肉体関係のある人妻だ。
おそらくピルを使ったのだろう、危険日を合わせたと言っていた。
アヤは既に俺の子を産んでいるので開き直って笑っていた。
二人は今から俺に種付けされる実感がわいてきたのか、いつもの安全日生中やゴムありの時より笑顔が固かった気がする。
二人とも初産が旦那ではなく托卵となるからかなり迷っていたらしい。

大きなベッドのあるホテルに入り、シャワーを浴びる。女子が順に入り、最後に俺。
ローブを着てベッドに戻ると、三人は楽しそうに女子トークをしていた。
俺 「ただいま」
三人『おかえりー』
この中では最も年下のアヤが抱き着いてきた。
ミカ、カナとは1つしか違わないが、妹キャラを確立しているようだ。
上から谷間を覗き込むと、乳首まで丸見えだった。

三人の話し合いの結果、まずミカから始めることになった。
ミカは真面目系の見た目で、おっぱいが大きい。
E~Fカップくらいあるらしく、ローブの上からでも視線が奪われる。
そんな見た目なので、食ってきた竿の本数は30を優に超えるらしい。

前戯もそこそこに、時間もないので早速挿入する。
足りない愛液は温めておいたローションで補った。
正常位で奥まで一気に突き立てる。
ミカは息をのみ、ゆっくりと息を吐いた。
ローブのひもを緩めてはだけさせ、腕をつかみ、小刻みに腰を振るとたぷんたぷんと胸のふくらみが大きく揺れる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、水音と肉のぶつかる音とシーツの擦れる音が響く。
徐々に緊張がほぐれてきたのか、体の固さがなくなってきて、いつものように喘ぎ声が出てきた。

ミカが喘ぎ声を上げ始めたことに気付くと、今までカナと喋っていたアヤがミカの枕元に近づいてきた。
アヤ「きもちい?」
アヤがミカに囁くと、喘ぎ声を漏らしながら大きくうなづく。
アヤ「俺君っておちんちんもタマタマもかなりおおきいよね。」
アヤ「うちの(長男)君って、俺君との子って知ってた?」
ミカは目を見開いてアヤを見る。

アヤ「俺君のおちんちんってすごいんだよ。精液が普通の人の3倍くらい出るんだって。俺君っていっぱい出すよね。」
俺に突かれながら小さくうなづくミカ。
アヤ「中身も濃くてね、普通の人の何百倍も精子があるんだって。絶対妊娠するよね。」
膣がヒクヒクし始めた。
正確には正常精子の数が下限値の300倍ってことだが、野暮なので黙っていた。

アヤ「そんな精子が赤ちゃんの部屋に押し込まれるの、超ヤバいよね。」
ミカの脚が自然と俺の腰を掴む。
もう抜こうとしても抜けない。
膣が息子をつかんで離さない。
下半身が熱くなってくる。
本能でピストンが早くなり、部屋中に響くミカの声もペースが速くなる。
そして22歳の玉のような肉体の奥深くに子種をぶちまけた。

ぶちまけた後、余韻を楽しみながらゆっくりとちんぽを押し込み、精液が子宮に入っていくよう促した。
息が整ったら枕をミカの腰の下に敷き、息子を抜き取った。
べちんっ、と鈍い音を立てて下腹部にぶつかる。
まだまだ硬いままだ。すぐに使える。

カナを呼ぶと、ミカとの一戦を見ながらひとりでしていたらしく、既に準備が万端だった。
カナはどちらかというとミカとは逆のサバサバ系で、前髪に金のメッシュを入れていた。
胸のサイズは教えてくれなかったがおそらくBになるかならないかくらい。
経験人数は旦那を合わせて両手で数えられる程度らしい。
遊んでそうな見た目は男は敬遠するみたい。

いつでも来いとばかりの潤滑液の滴ったおしりをこちらに向け、挿入を乞う。
俺は腰を掴み、ずぶずぶずぶ……と根本まで突っ込む。
小さな穴が容易くこじ開けられ、5.5㎝の大木がカナを貫く。
あああぁぁぁ…と深ーく息を吐きだし、カナは本能的に腰を動かす。

一回戦が終わってすぐの俺の亀頭はかなり敏感な状態になっているので、とっさに寝バックに移行した。
しばらくカナを奥まで貫いたまま腰を動かさず、手足をおさえたまま唇を交わす。
手足も動かせず、腰も振れず、為されるがまま唇を貪られる状況のためか、カナの目は焦点が合わず、涙を流していた。
舌はカナの方が積極的に絡めてきた。
先っぽの感覚が落ち着いてきたのでゆっくりと腰を前後する。
ローションいらずのカナだが、体つきはやせ型のため、肉のぶつかる音というよりも尻を軽くたたかれるような音が部屋に響く。

アヤがカナの耳元にも近寄ってきた。
アヤ「俺君の子供って何人いるか知ってる?」
カナがアヤの顔を見ながら首を傾げる。
アヤ「10人近くだって。しかもみんな(長男)君みたいに不倫の子。」
アヤ「だから俺君の子供ができてもカナは悪くないよ、みんなやってるから。」
カナは数回うなづいた。
罪悪感に必死に言い訳しているんだろう。

アヤ「稼ぎは旦那に任せて、子供は俺君に任せよう!そっちの方が気持ちいいしタフだし笑。」
カナも小さく笑った。
カナ「私も…はやく子供ほしい…」

俺 「今日は、俺の子供が欲しいって言ってくれんかな。」
アヤ「笑。独占欲つよい男はモテないよー笑。」
カナ「ふふっ。俺君の子供がほしいなー笑。」

背後から性感帯の乳首を摘む。
カナ「んっ。」
カナの身体が小さく震える。
中も膣口辺りから奥へ向けて脈を打つ。
腰を打つリズムを少しずつ速める。
俺のペースに連動して、アッ、アッ、アッ、とくぐもった嬌声も早くなる。
最後にカナの腰に手を回し、抱き着きながら再び射精した。
痩せ型のカナは背中からでも鼓動の音を感じた。
トットットットットットッと、いつものセックスよりも少し早めの鼓動だった。

子種を注ぎ終わり、カナの呼吸も落ち着いたら俺は起き上がった。
ジュポッ。カナの小さな穴から抜き出すと、精液のアーチが俺の先っぽとカナのお尻に掛かっていた。
一戦終えたカナを仰向けにさせ、ミカと同じように腰に枕を敷いた。

愛液と精液にまみれたムスコを拭こうとタオルを取ろうとしたら、生暖かさに包まれた。
小悪魔のような笑顔の女の子が口いっぱいに俺をほおばっていた。
アヤは俺の制止も聞かず、敏感なままの肉棒を責め立てる。
下品な音をたて、一心不乱に喉奥に飲み込む。
俺は立っていられず、膝から崩れ落ちて倒れる。
ここぞ好機と言わんばかりに玉、裏筋、カリ、その他諸々を口を使い手を使い吸引する。
なおも手を止めず、俺の性感帯を的確に刺激してくるアヤの口についに潮を噴いてしまった。

息も絶え絶えの俺の上にアヤが跨る。
2時間もお預けを食らって発情しきったアヤは、前戯不要で挿入した。
アヤはパイパン処理を施し、俺も陰毛をカットしているので入っていく様がよく見える。
あっという間に20㎝の全てを飲み込み、俺の腰の上に座り込んだ。
足を延ばし、全体重を俺の腰に乗せ、巨大なはずの肉棒を味わう。
挿入するだけで膣が締まり、アヤは一度目のエクスタシーを迎えた。

何とか俺の調子も整い、アヤの身体を抱き寄せた。
人並みの胸が俺の胸筋で押しつぶされ、乳首同士がこすれ合う。
俺はこの淫らな人妻の唇を貪る。
コーヒーの匂いと愛液と精液の匂いが交錯する。
アヤの尻を掴み、一気に激しく攻め立てた。

10回ほどの往復でアヤは2度目の絶頂を迎え、息を荒らげる。
足を絡め、腟が肉棒を吸い上げる。
また10回ほど腰を振ると3度目の絶頂で俺を搾り取ろうと膣が波打つ。
ステイが長すぎて疑似ポリネシアンセックス状態になっている。

アヤと上下を入れ替え、俺が上になる。
足を大きく持ち上げ、中腰になり、屈曲位を作る。
両手でアヤと恋人つなぎをし、両足でアヤの腰を挟み込んで完全固定する。
この体勢がアヤのいちばん気持ちいいところを刺激する。
ゆっくりと腰を叩きつける度にヴッ、ア゙ッ、とかわいい顔とは真逆の声を出す。

やがて俺にも限界が来た。
最初は楽しそうに喘いでいたアヤも徐々に「ごめんなさい」「もう許して」「頭おかしくなっちゃう」。
20分以上経った頃には「あーっ!」「やーっ!」と性獣の叫び声をあげていた。
そして、三度大量の子種を肉便器に注ぎ込んだ。

3連戦が終わると時間も残り30分を切っていたので、急いで風呂に入った。
ミカとカナの精液まみれの股をふき取り、大き目の絆創膏で封印し、三人で風呂に入った。
残念ながら時間不足と封印したので再戦はできなかったが、湯船の中でサンドイッチしてもらったり、手コキからのおそうじフェラや、おっぱいで背中を洗ってもらうなどのソーププレイを素人の二人にしてもらった。
アヤはバテてしまって風呂に入る時間がなかったので、絆創膏で封印だけして返る羽目になった。
21歳のあどけない美少女が大量の浮気精液を注ぎ込まれたまま、精液と愛液と汗の匂いを放ちながら、汗で髪が頬に貼り付き、顔を真っ赤にして電車に乗る姿は今思い返しても興奮する。

ミカとカナは一戦で妊娠すると思ってなかったようで、帰りに次の予定を立てたが、この10か月後、数日違いで三人とも出産に成功した。
アヤとカナは女の子、ミカは男の子を出産した。

さて、私事なのですが、まゆとえりが先月無事出産を終えました。
まゆが男の子の双子を、えりが女の子を、9日差で出産しました。
令和ベビーではないですが、我が家の子供は5人になりました。
これで、わかっている限りで実子が20人になりました。
こんな事リア友には言えないですね笑。

ついに本格的に子育てに入ります。
直接赤ちゃんから子育てをするのは初めてなのでとても不安です。
次回は短い話を投稿する予定です。
是非読んでほしいです。

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投稿No.7306
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2019年5月11日
ばかちんです。
いつも長文になってしまいます。すみません。
ずいぶん前の事を突然フラッシュバックのように思い出したので投稿させていただきます。

一時期、軽い気持ちで出会い系を使っている時、20歳の娘と会う事になり、待ち合わせ場所に行くと、中肉中背、髪は肩くらい、チョット奇抜な服装の娘が居ました。
話し方が、「仕方なく会ってやってんだから」感が漂うヤツで、「ハアっ?舐めてんじゃねぇぞ、あとで大人のテクニックでヒィヒィいわしたる」と思いながらホテルへ。
お互い別々にシャワーをし、ベッドに入ったら見事なロケットオッパイ!
かぶりつこうとしたら、「フェラしない、キスはだめ、ゴム付けて」と先に言ってきた!
ムードも何もあったもんじゃない。
まぁ、こんなもんかと抱いたら、妙に身体が熱い。
「熱あるかいみたいだけど大丈夫か?」と聞いたら、風邪気味だったというので、ここで優しくして精神的にとことん惚れさせようかな~とイタズラ心が芽生えた。
「今日はホテルの時間が来るまで寝ろ」
ひとり暮らしと聞いていたので、
「栄養のある物食べてるのかぁ? 寝て起きたら、薬買って、好きなもの食わせてやるから」
と言ってフリータイムいっぱい寝かせた。
俺はビデオ見たり、ノートパソコンで仕事したりで時間潰した。
ひたすら「生意気な小娘め、心を落として楽しんでやるぞぉ」ばかりを考えてました。
彼女が起きてホテルを出てから「蟹食べたいけど?だめ?」とちょっと遠慮していうから、コッチもちょっと可愛く思って、高級な店に連れて行った。

入る時、料理、雰囲気にまごまごして、「何時もこんなとこ来てるの?」どうだ、大人の男はこうゆうもんだぞ!と心で思ってた。
支払はこれみよがしにゴールドカードで払って見せた。

熱も下がったみたいでまだ帰らないと言ってたから、高層ビルのラウンジに連れて行った。
夜景が見えて薄暗い店内でピアノ演奏が流れていて、女落とすときに使うような店。
「ここメンバーなの? 高いんだよね? 今日どうしてしなかったのに優しくしてくれるの? 熱っぽかったし、わざと高飛車な態度をしたのに嫌じゃなかったの?」と小声で、機関銃のように質問して来た。
「周りの人から見たら私の服装浮いてるね」と気にしていたから俺のスーツのジャケットを肩にかけてやった。
女たらしの行動だわぁと自分で思ってた。

彼女のアパートに着くまで、北海道出身で、28歳でスーパーの店長してる彼氏いるが、ヤンキー車に乗ってガキみたい。給料安くて寮の2DKアパートには先輩たちと4人で住んでるから寝るときはキッチンで布団敷いて寝てる。など語ってた。
車を降りるとき、「ありがとうございました。また逢えますか?」と彼女からキスしてきた。

それから一週間もしないうちに、「私、仕事が夕方に終わるから会えますか?」と電話が掛かってきた。
その日もご飯食べただけ。
また数日後、休みに会いたいと電話があったので、お互いの休みを調整してちょっと洒落た海岸へドライブ。
今回はこれまでと違ってロングスカートにブラウスとカーデガンを羽織っていた。
やっとまともな服装になった。

磯料理で昼飯食って散歩したり、小舟に渡るときは手をとってエスコートしてあげたり。
夕食は街に戻ってと思い、2時間ほどドライブしてると、いつの間にかいつもの機関銃トークが静かになって眠ってた。
「ドライブが気持ちよくて寝てしまってごめんなさい。大人ってこういうスムーズな運転するんだね」だって。

食事をしてアパートまで送って行こうとしたとき、車内で、「俺さんとだったらちゃんとしたエッチをして貰えそうだから今夜泊まってもいいよ」と言ってきた。
じゃぁ、お試しで、という事でホテルへ。

一緒にお風呂入ってモミモミして、ベッドへ。
オッパイは丁度良く大きいし、クビレがしっかりあって、ヘアーは手入れしてある。
早速首筋からオッパイ周辺を丁寧に舌を這わすと、仰け反り始めた。
乳輪辺りを舌でぐるぐるしたら息づかいが荒くなって、「あっ あっ あっ~」と小さな声を漏らして腰がクネクネしてる。
乳首を舌で転がしたりつんつんしてると両手で自分のおっぱいを鷲掴みして悶てる。
脇腹からヘソ辺り経由で脚の付け根までレロレロしたら自分で脚を大きく開き、もう腰を大きく上下にクィックィッと動かしてる。
濡れたピンクのマムコがそのたびに口を開いたり閉じたりしてる。
マムコ周辺に舌を這わせて焦らしていると、「ア“~ッ ア“~ッ」って大きな声になって、腰振りが激しくなってきた。
マムコの下からクリまで一瞬だけ舌を這わせたら、下半身だけブリッジみたいな姿勢でマムコをクィックィッしてる。
そのまま腰を抱えてマムコをカプってくわえてバキュームしながら舌でマムコをグリグリ!!
叫ぶような声を出しながら悶て、両手で俺の顔をマムコに押し当ててきた。激しいわぁ。
間もなく腰がストンと落ちてビクンビクンして逝ってしまった。

俺の息子を口元に持っていったら自分からパクっと咥えてング ング言いながら俺の尻に手をまわして喉の奥まで咥えた。
もう完全に落ちたな、この小娘。

いつまでもング ングしてるから無理やり止めさせて、バックから思いっきり突っ込んでやった。
もう暴れるよにケツをグラインドさせてるうちに勝手に逝ってしまったようだ。
中は肉ひだは少なく、ツルンとしていて締まりだけは良かった。

その後は正常位で突っ込んで激しく突いてやったら、「かけてぇ~ 私の子宮にかけて~っ!」って叫ぶような声出してヨガリ泣き。
リクエストにお応えして容赦なくツルンツルンのマムコと子宮にぶっかける様にドーン!!と出してやった。
小娘も同時に逝ったらしくキューッと締めて終わった。

ハァハァ言いながら、「ホントに出したの? できたら結婚して(^o^)」だって。
嫌なコッタ。
小娘の話では、クンニでも本番でも逝ったのは今日が初めてだったそうな。

もう一回リクエストされたけど却下。
そのまま爆睡でした。

ある時、すき焼き屋の個室座敷席で、料理が運ばれるまで、「ねぇ、ここ終わったらしたい。俺さんのコレが欲しい~。もう濡れてるんだよ」と言いながら、俺の息子をずっと擦って今にも咥えそうだったからさすがにやめさせた。
そうなったら車の中でもショッピングセンターの身障者トイレ、新幹線のトイレ、どこでも欲しがってきた。
妊娠するまで出し続けて欲しいとも言ってきた。

もう俺の性奴隷になってきた時、お盆休みで先輩一人が帰省して、意地悪先輩二人が、「ホントにそんな大人居るわけ無いじゃん」とイビってくるからアパートに来て欲しいと言われた。
仕事の事でイライラしてた日だったから、先輩に見せつけて懲らしめてやろうと向かった。

女先輩二人は俺の様子を探っていたけど、本性を見たいようでテキーラを買ってきた。
四人で飲んでいたら一番性格悪そうだけどキレイ系の先輩がフラフラしながら、「二人のセックス見てみたい~」と言い出した。
小娘もその気だったし、俺もぶっ飛んで、布団を敷いてまな板ショーを初めてやった。
俺は最初から全裸になって見せたら先輩二人がキャーキャー騒いで喜んでたけど、俺が挿入してバックから小娘を攻めてると、ジーっと見てた。
ここまで全部出させたんだから責任取れよ!と言いながら、キレイ系先輩のTシャツまくりあげてオッパイを揉んでやった。
まだ息子は小娘の中で暴れてる。
「ヤダー ヤダー」って言ってるけど、拒む力は弱い。
スカートからパンティーの中に手を入れると凄く濡れてる。
興奮したんだろう。
小娘から抜いて押さえつけた先輩のマムコに突っ込んだ。
ずれたパンティーの横からバックで入れて高速ピストンしてたらすぐによがって泣いてる。
そのまま先輩が逝くまで突っ込んでやった。

もう一人の先輩は覚悟を決めたのか、脱げと命令したら素直に脱ぎ始め、パンストだけ履いて待ってろと言いつけた。
その頃、先輩は逝っちゃったから先輩2の方へ行き、パンストの上から息子をマムコに擦りつけたら自分でパンスト破って俺の息子を迎え入れた。
ヨガリ声は小さいけど、目を見開いて半開きの口から舌がレロレロ動いてる。
まじのスケベなんだよ。

先輩2も簡単に逝ったから小娘に再度挿入。
フィニッシュはここの穴に入れてあげないとね。
小娘も興奮してたし、俺もハイになってたから、いつものように子宮にブッかけてオシマイ。

先輩に「またやろうよぉ~」と言われながらアパートを出たら夜が明け始めてた。
今考えると、ずいぶん乱れた行動でした。

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投稿No.7287
投稿者 まの (23歳 女)
掲載日 2019年4月16日
この前、セフレの家に泊まった時にいっぱいエッチをしました。
セフレの家に行くと、他にも2人の男の人がいました。
昼間からお酒を飲んでてすでにテンション高めw

「まの、今日みんなでシていいだろ?」
セフレはもうヤル気満々。
私は、まあ、別にいいかなって感じだったけど3人は疲れるし少し迷ったフリをしましたw
そしたら「なんか買ってあげるからさ」「夜はおすしでも食べに行こうよ」って2人もお誘いしてきました。
私は「まあ、いいけど」って迷ってる感じでお返事w

私も勧められるままにお酒を飲みました。
ビールとハイボール。
セフレの友達(仮に名前はAとB)
横に座ったAは私を抱き寄せてきて腰を触ってきました。
その手はいやらしく、そのままお尻に・・・

Bは「まのちゃん、脚開いて」
ミニスカだったから脚を開いたら黒いパンツを見られちゃいました。
「エロイね」って透けてる横がヒモの黒パンツを見ながらいわれました。
見られながらお尻を撫でられて、Aはもう片手で胸も揉んできました。
「でかwいくつ?」
「んー、F」
「もっとあるんじゃない?」だってw

Aはソファーで私にかぶさって胸を揉みながら、パンツに手を入れて手マンされました。
わたし、喘いじゃって、そこそこぬれたらAにパンツを脱がされてちんぽを入れられました。
ソファーに押さえつけられながらちんぽでガンガン突かれて中出し・・・
「ふー、気持ちよかったw」って出したらすぐに抜いてBと交代。
Bは「もうデそうw」ってAよりデカいのをブスって入れてけっこう乱暴に出し入れしてすぐに中出しw

「もうおわったん?」
Aはトイレに行ってたみたいで帰ってきたら「入れたまま舐めて」ってBのが入ったまま、座らせてさせて(Bのひざに乗ってる感じ)口でさせました。
Bはめすっごい胸を揉んできて、私は口で。
Aのチンポはおしっこの味がしましたw

Bは結局、そのまま2回目の中出しをして、おしまい。
セフレは外食にでる前にささっと中出しをしてきましたw

そして、格好を治して食事と買い物をしてきました。
すこし結構寒かったけど歩いて4人で楽しくお出かけw
かえってからのはまた今度書きますね。

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