中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7590
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2020年2月05日
大学時代の夏

「すいません、この辺で革の財布を見ませんでした?」
海の家から出てきた女の子二人組に声を掛けた。
見ていないとのことだったが、一緒に探してくれた。
お礼に昼飯をおごり、また縁があれば!と言ってお別れした。

ホテルに戻ると、廊下で再び彼女たちと会った。
これもまたご縁と、レストランで3人で酒をあおった。
気づけばレストランも閉店時間。
話し足りないので彼女たちの部屋に移動して二次会。

二人とも大学1年生の友達同士で、ナンパされに海に来たというだけあって、二人とも顔も体も文句なし。

Aちゃんはスレンダーでショートボブ、金髪で意外とかわいい系の笑顔が眩しい。
Fちゃんはグラビア体形のロングブラックヘア、でも雰囲気はおっとり。

十二分にアルコールも回り、野球拳を始めた。
ひとつずつ脱いでいき、ついに下着2種だけのAちゃんとパンツとシャツだけのFちゃん、上半身裸でジーパン姿の俺。
最後の一戦、俺とAちゃんが勝った。
ベッドに倒れ込むFちゃん。
Aちゃんと二人でニヤニヤしながらシャツを脱がせる。

ばるん。
まだ10代なだけあって、跳ねるロケットおっぱい。
脱がせる前からわかっていたが、乳首がビンビンに尖っていた。
摘むと、小さくFちゃんが鳴く。
下着の上からワレメをなぞると、布越しにもわかる湿り気。

我慢できずにパンツごとジーパンを脱いだ。
半立ちのムスコを二人に向ける。
A「うわぁ…」
F「おおき…」
思わず心の声が漏れたといった風の二人。
準備万端のFちゃん…ではなく、ジャンケンに勝ったAちゃんの口元に差し出す。
Aちゃんは少し驚いた感じでちらと俺に目線を遣り、そっと亀頭に唇を付けた。

F「えっ…あたしが負けたんだけど…」
物欲しそうな声で尋ねるFちゃん。
AちゃんはFちゃんを意にも介さず、自分の拳二つ分はある肉棒を握り、先っぽをほおばる。
俺「じゃんけんで負けたから、おあずけ」
Fちゃんの寂しそうな顔でさらに一回りムスコが大きくなった。

持参したXLを装着し、Aちゃんを剥いて潤滑油を確認して奥まで挿入。
肉付きが少ないこともあって、ピストンに合わせて下腹部が俺の竿で小さく出っ張っている。
ラブホじゃないから声を出さないように注意したのに、すぐに喘ぐから枕を抱かせた。
正常位のままぱこぱこ突き続けたら、5分ほどでピーンと背を反らせて、Aちゃんの身体から力が抜けた。

まだまだビンビンのちんこをAちゃんから抜き、Fちゃんに向き直る。
俺「このゴムを付けたままか、生か、どっちがいい?」
3秒ほど考えるFちゃん。
F「……な、生がいい///」
指示するまでもなく自らおまんこを広げてオスを乞う。

18歳や19歳は、生物としてはとっくに子供を何人も生んでいても不思議ではないらしい。
実際、嫁のまゆは15で長女を産んだし、今目の前で喘ぐFちゃんも、危険日だったら子供を産んでてもおかしくないんだろうな。
ふとそんな考えに至るとさらにムクムクと膨れて、Fちゃんの奥に大量の子種を撒き散らした。

Fちゃんから離れて中をほじり返すと、思ったよりも出ていた精液が彼女の太腿を汚した。
Aちゃんは途中から見ていたら悪しく、友人の痴態を若干引いた様子で見ていた。
そして2回戦では、またも声が我慢できずに枕に顔をうずめて喘ぐAちゃんの中にたっぷりと注ぎ込んだ。
2回ずつくらい中に出した後、彼女たちのギブアップで夜は終わった。

F「ヤバい…生にハマっちゃいそう…w」
A「もう友達のでは物足りないかも…」

6年前の熱い寄りの思い出でした。

その後フェイスブックを見る限り、Fは大3で彼氏の子ができたので学生結婚をして今は2児の母、Aは風俗に就職したらしく、今はどうしているのかわからない。

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投稿No.7569
投稿者 聡史 (25歳 男)
掲載日 2020年1月14日
三連休の土曜日、午後5時頃チャイムが鳴り玄関先に出ると隣の奥さんがいて「友達との新年会で駐車場を借りて有難うございました」とのお礼であった。
「母から聞いていましたので」と答えると
「お泊りする友達が一人居るんですが、残り物で良かったら私達と夕飯をご一緒にしませんか」
「両親は姉夫婦の民宿の手伝いに出かけていて不在なので助かりますが良いですか」
「良いですよ」
「入浴を済ませたらお邪魔します」
「6時半頃でどうですか」
「分かりました」

6時半過ぎにお隣にお邪魔すると、食事の準備は整っており、直ぐに食事を始めると、友達が
「理恵、紹介して」
「聡史さん、スイミングクラブの友達の薫さんよ」
「薫です宜しくお願いします」
「聡史です、こちらこそ宜しく」

後から分かったが二人とも33歳で、薫さんも理恵さん同様未だ子供が居ないとの事だった。
食事はローストビーフ、焼豚、煮込みハンバーグ、酢豚、金平牛蒡、煮しめ等色々の料理が有り、赤ワイン中心で8時頃で食事を楽しんだが、食事中は僕の前面で呼吸をする度に動く二人の大きなバストが気になりシンボルが硬直して困っていた。

食事後にお茶を飲んで薫さんが
「聡史さん、食事中私達のバストが気になっていたのでは」
「そんな事ないですよ」
すると理恵さんも
「私もそう感じていたよ」
「恥ずかしですが、その通りです」お酒の勢いも少しあるのか、薫さんが「セフレは居るの」と聞くので「女友達は居ますが、セフレは居ない」と答えると、理恵さんが「処理はどうしてるの」「御主人が海外赴任中の理恵さんはどうしてるの」と逆に聞くと「それは・・・・」と言って赤面した。
薫さんが間髪を入れずに
「理恵はDVDを観ながら自分で慰めているみたいよ」
「薫、恥ずかしい事を言わないで」
「理恵、内緒にするから、聡史さん抱いて貰ったら」
「そんな事出来ないよ」
「私も一肌脱ぐので3Pでどう」
「薫はどうかしてるよ」
「本気で言っているよ、聡史さんがOKなら、聡史さん良いよね」
「でも、お隣の奥さんと・・・・」
「理恵は大丈夫だよね」
「秘密にして貰えるなら考えても良いよ」
「聡史さん、これで決まりだよ、二人を抱いて」
「理恵さん、良いですか」
理恵さんは無言で頷いた。
「お二人にこれまでの経験人数を聞きたいんですが」
薫さんは「主人を含めて7人で、結婚後の浮気はゼロよ」
理恵さんは「私は6人で、浮気は薫と同じでゼロよ」
「二人共、今夜が初めての浮気」
「はい」
「そうよ」
「理恵、コンドームを持って来て」
「無いよ、薫は持ってるの」
「持ち歩かないよ、家には有るけど」
「どうする薫、聡史さん、膣外射精が出来る」
「出来るよ」
「理恵、それでお願いしようか」
「分かった」

抱く順番はアミダクジで薫さん、理恵さんに順に決まり、三人一斉に全裸になる事になり、二人は僕の亀頭部を見てこんなに大きいのを見た事がによと言ってくれた。
最初に、薫さんの乳首やクルを舐めると直ぐに感じ大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、もう駄目」と言って逝ってしまった。
今度はフェラをしてくれて
「僕も気持ち良いよ」
「私に入れても良いですか」
騎乗居位で上下や前後運動で5分位で「私、また逝きそう」言って2回目の昇天をした。
「聡史さん、正常位で突いて出して下さい」
正常位で薫さんを犯していると5分位で「私、また逝きそう」と言って足を腰に絡み、抱きついて来て
「もっと突いて、奥まで突いて、私もう直ぐ逝きそう」
「僕も逝きそうです、このままじゃ膣外に出せないよ」
「好きにして良いよ、そのまま薫の中な出して」
「生中出しで良い」
「良いよ、沢山出して」
「出すよ」
薫さん頷き膣内射精をすると「どくどくしてる、暖かいのが出てる」と3回目昇天をした。
理恵さんを見ると薫さんのスマホで動画撮っていた。

シンボルを抜いても暫く薫さんの膣から逆流してこなかったが、大量の精液が流れだして来た。
すると「主人以外に生中出しされた事が無かったのでとても気持ちが良かったよ」
「中に出しても良かったの」
「大丈夫だか気にしないで」
「はい」
「理恵、今度は貴女の番だよ」
「薫、動画を撮ったから後で見るといいよ」
「恥ずかしよ」
「聡史さん、理恵を抱いて下さい」
「どんな体位が好きなの」
「バックと騎乗位が特に好きで正常位も好きよ」
最初にフェラで僕のシンボルを回復させてくれたので、クリ等を舐めると
「暫くしてないので、気持ち良いです、恥ずかしですが入れて下さい」
「どの体位が良いの」
「バックから入れて下さい」
「何を入れるのか言って」
「聡史さんのチンポを理恵のオマンコに入れて下さい」
「分かった」

挿入すると同時に薫さん同様大きな喘ぎ声を出し「奥まで突いて、壊れるまで突いて」
6分位で「もう駄目、私逝きそう」と言って崩れた。
暫くして我に帰ると
「久し振りだったので一人で逝って御免なさい」
「理恵さんが気持ち良ければ僕は嬉しよ」
「有難う、騎乗位でお願いしても良い」
「良いよ」
僕が上向きに横たわると、僕のシンボルを握りしめ「入れるね」言って根元まで一気に入れ上下運動を始め、気持ち良くなるにつれて前後運動でクリに刺激を与え大きな喘ぎ声をだし
「気持ち良いです、子宮口に当たるのが分かるよ」
「気持ち良いですか」
「大きな亀頭部の虜になりそうだ」
「なって下さい」
「駄目です、今夜だけ・・・・」
「正直に言いなさい」
「出来ればしてですがお隣だから無理です」
「僕は構わないよ」
「私、逝きそうです」と言って前後運動が激しくなって来たので
「僕も逝きそうです」
「一緒に逝って」
「分かったから外に出すよ」
「私も薫と同じで良いよ」
「生中出しで良いの」
「良いよ、生で出して、もう逝く」と言って前のめりになり僕を抱きしめたのと同時に膣内射精をすると
「暖かいのが子宮口に掛って、ドクドクしてるよ」

暫くして理恵さんがシンボルを抜くと大量の白濁液が僕の腹部に溢れ出たのを薫はスマホで撮っていた。
「理恵、沢山出されたね、避妊は大丈夫だったの」
「安全日で大丈夫、直ぐに定期便が始まるので」
「私もそうよ、明日の晩か明後日には来ると思うの」
「二人とも安全日で安心しました。生膣、生中出しも初めての経験で気持ちが良かったです。それと、二人共膣の締りが良く最高でした」とお礼を言って帰宅した。

翌朝、モーニングコーヒーに誘われ隣に行きコーヒーと自家製のパンを御馳走になり、瞳さんが帰り支度を始めたので
「機会が有ったらまた生中出しです」
「昨晩だけよ」
「人妻だから無理ですよね」
「そうよ、昨晩の事は三人だけの秘密だからね」
「分かっています」
「生中出ししたいのなら、今直ぐならバックからなら良いよ、これが最後だからね」
スカートを捲り上げショーツを脱いでくれ
「理恵の前で御免ね、入れて下さい」
「瞳、私は構わないよ、聡史さん、沢山出してあげて」
「入れますよ」
挿入すると膣内は洪水状態で直ぐに喘ぎ声を出し「気持ち良い、生中出しして下さい」と言われ10分位で筒内射精をした。
終わると薫さんはナプキンを当てて「残液が出てくると嫌だからこうして帰るね」と言って帰宅していった。
帰る直前にLINEのQRと携帯番号教えた。

薫さんが帰ると
「まだ、出る様なら私を抱いて」
「良いの」
「薫には内緒にしてよ」
「分かってます」と答えてお昼までに理恵さんをパイパンにして2回生中出しをさせて貰った。

理恵さんから、ご主人が帰国するまでの間ピルを服用するので僕の都合の良い日に生中出しで抱いて欲しい言われ了解した、薫さんから夕方
「定期便が始まりましたので安心して下さい。理恵の前では最後だからねと言いましたが、特大亀頭部の虜になった様なので理恵に内緒で安全日に生中出しで抱いて下さい。主人にはバレナイ様にしますので!」
LINEで連絡来たので
「締りの良い膣なのでお願いします、出来るなら割れ目付近を剃毛して欲しいです」
「次に抱いて頂く時に聡史さんに剃毛して頂くわ」

次回会うのが楽しみだ。

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投稿No.7562
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2020年1月09日
[前話(投稿No.7554)のあらまし]
由美22歳。マミーの彼氏の『吉岡サン(53歳)』と夜這い中出しSEX致しました。
そこへ何とマミーが帰ってきたのデス。以上。
(↑ザツw)

『ただいま~』
うん。絶対にマミーの声。え?ええ?帰ってくるの早くね??
今、中出し後の幸せな余韻を共有し、抱き合ってるワタシ達には『焦り』と『まだ離れたくない』という2つの思いがございました。
吉岡サンは思いついたように
「わかった!いいからこのまま声を出すな!」
とワタシに言い、寝具を被ってまたワタシを抱きしめたのデス。
部屋の照明も落としました。ワタシを静かに抱きしめながら、少しだけ腰を動かしている吉岡サン。
ダメェ…またしたくなっちゃう…
彼のペニーはずっと入ったまま。マミーがいつ、この寝室を開けるかわからないこの状況で、吉岡サンは本格的に腰を動かし始めたのデス。
「あんっ…ああ…あっ」
この空気感故か興奮が強く、お互いに感覚が研ぎ澄まされてるみたい。
「吉岡サン…もう一回?」
「ドア開きそうになったらやめる」
「バレたら…大丈夫?」
「大丈夫だ。とりあえず脚伸ばせ」
なんとも頼り甲斐のある吉岡サンの言葉に、もう身をまかせるコトに致しました。
先程出されたザーメンが下腹の中でグチュグチュしながら、デカペニーにまとわりついてヌルヌルでしたの。
この感触が凄くて、ピッタリと密着するように抱き愛ながら、吉岡サンの腰使いに身を委ねておりました。
「うっ…ううっ!」
吉岡サンの腰が痙攣し始めておりました。
「あん、まだいかないで!動かなくていいから、このまま抱きしめて」
彼はすぐに腰を止め、ワタシを抱きしめキスをしてくださるのです。熱く舌を絡め愛、寝具にくるまって抱き合っておりました。
もうたまんない。愛の生キャラメル(意味不明)
「ねえ、マミーよりいい?」
この状況で禁断の質問。
「美沙には美沙のよさがある!」
おー。
無難だねw
(↑何様よw)
そして遂に、マミーが寝室の扉に手を掛けたのデス。
「いいから、このまま静かにしてろ」
「『わかった』」
『ガチャ』
「ヒロ?寝てるの?」
ほろ酔いマミーの声。
そのままベッドに近づいてくる気配が。
寝具捲られたらゲームオーバー!!
「ヒロ?疲れたの?珍しい格好だね」
吉岡サンは、ワタシを抱きしめ見えないようにしているのデス。
「てかさ、由美知らない?今日は家にいるコトになってんだけどさぁ」
『寝てる』人に一方的に話しかける人(笑)
「まあいいや。シャワーしてくるんくるんのピヨンピヨン。かもめ~が飛んだぁ~♪(以下省略)」
歌いながら飛び跳ねるように浴室へw
「ちょっと…スゴイね。バレなかったね」
「ああ、でも緊張したな」
「でもペニービンビンだし」
「続き、やるか?」
「吉岡サンの精子ちょうだい。それで終わろ」
すると彼は、ワタシの両脚を肩に乗せてズッポリとペニーを奥深く入れてきたのです。
ポルチオがツンツングイグイ押されちゃう、ああん、ヤバ気持ちいい体位…。
「ウッ…うう…ッ!」
ずっと堪えていたのでしょう。あっという間に吉岡サンは寸前に陥りました。
深く、ポルチオを直接押し込む強烈な動き。
もうカラダの内側から快楽の嵐が巻き起こり、アソコと脳が繋がっちゃいそうな気持ち良さでした。
「ああンッ!きゃあああッ!!!!」
ワタシの腰が激しく痙攣し、その痙攣はお尻まで伝わっておりました。
「ウッ!おッ…!!」
ズシッと腰を押し付け、奥にハメられたペニーはビクンッとした律動を幾度か繰り返し、ワタシの一番奥にまたも『ビューッ』とハッキリわかる強く熱い飛沫を放ちました。
そしてジワァと下腹に熱い感触が広がるのです。
「アッ…アッ…」
吉岡サンはカラダを反らせ、悦びの声を上げてながらペニーをビクビクさせ、ワタシの奥に押し込んでおりました。

さて。
ワタシ達2人が想定外だったコト。
『ベッドがめっちゃイカ臭い(爆)』
この時ホントに思ったの。マジでイカの匂いするんだねってw

「お風呂上がりにサロンパス~♪」
マミーがお風呂から上がっちゃった!
「ワタシ今のうちに部屋から出る!」
「大急ぎで脱出して部屋行けよ」
「お任せ!もうねプリンセス天功なみの…」
「いいから早く行けッ!」

『ガチャ』

丸裸の3名、ご対面~(*´∀`)♪
(↑『(*´∀`)♪』じゃないよ、まったくw)
「…へ?」
当然マミーはその場で硬直。
気まずい2人は無言w
この時の沈黙は30秒ほどかと思いますが、ワタシ達には3年分ほどに感じました。
(↑そんなわけw)
そして遂にマミーが口を開いたのデス。

「…お風呂待ってたの?」
「そそそそうだよッ!サロンパスの歌聞こえたから『あ。そろそろいいかなァ』って思ったら吉岡サンまで脱ぎ始めてさ」
「へ?てかさ。なんかイカ臭くない?」
「よよよ吉岡サンがイカメシ仕込んで帰ってきたから、そのニホヒ残ってるん」
「アンタそんなスキルあったの??」
「ほりゃ、ありゃわそのイカの胴にもち米詰めぃてだにゃあ」
「何焦ってんのよ!もうさサロンパスだのイカメシだの言ってベッドがイカ臭いのよ!なにさアンタはベッドでイカメシ作ってたのかよッ!」
「ベッドで作ってたのはイカメシぢゃ」
「うるさいわッ!もういい加減にしろよこの…このインド象ッ!!」
「イ…インド象て」
「由美も由美だ!この膣内イカ女!」
「なななによソレ!まるでワタシが四六時中イカ臭いオンナみたいじゃないのよッ!」

さて。
このような茶番が暫し続き、事態は火にガソリンを注ぐ展開へ進みました。
なんかダラーってしてきたから、ヤバイッ!とは思ったのだけれども…ワタシのマンマンから、吉岡サンのザーメンが垂れてきたのデス。
「ちょ!ちょちょちょ?? アンタ娘にまで中出ししたの??」
「いや、こ」
「違うの違うの!ワタシがおねだりしたの!」
「え…!ちょっと!! あんなに夜遊びして帰ってきてんのに、マミーの彼氏にまで手を出すのかいアンタわッ!!」
「ごめんね。成り行きでさアハハ」
「『アハハ』ぢゃねーよッ!アタマきた!もーアタマきたあ!! 由美!! そこのイカ臭いベッドに横になれッ!!」
「はっ…??」
「『はっ??』ぢゃねーよゴルァ!!」
マミーにどつかれ、あれあれあれ~とベッドに倒れたワタシに、なんとマミーは手マンをしてきたのデス。
「こんなにヌチョヌチョになりやがって!! 何回したのよお前らわッ!!」
「え~っと2か」
「冷静に答えんなインド象ッ!!」
まだまだコントのような茶番は続いておりましたが、ワタシはマミーの手マンが気持ち良すぎて(さすがオンナ同士)ゾーンに入ってしまったのデス。
イキッぱなしゾーンへ。
「ムリムリッ!! もうムリ!! やめて~!!」
「うるせーよ!! 潮吹け潮!!」
「美沙!そのへんでや」
「黙れインド象!! お前もコッチこいやぁ!!」
ワタシへの手マンを休めず、もう片方の手でエゲツない速度の手コキを始めたのデス。
暫し並行して行なっておりましたが、遂にワタシは解放され、吉岡サンのペニーが集中攻撃されておりました。
ワタシはウツラウツラした中でマミーのフェラを目撃致しましたが、『あ。ここまでしてもいいんだぁ』などと悠長に学習しておりました。
凄まじいフェラでしたの。
そして伸びてるワタシの横で、2人のニャンニャンが始まりました。もうコトの途中からマミーの機嫌は治り、吉岡サンがワタシにしてくれたように2人は抱き愛、熱烈に舌を絡め合っておりました。
「あ…ううっ!」
「ああんッ!!」
この時のマミーを見て、中出しされる時にオトコの腰を両脚でホールドするコトを覚えました。
「ううっ…うっ…」
マミーを抱きしめながら、全身を震わすように射精なさる吉岡サン。お尻が痙攣のように、幾度もピク…ピク…となる2人。そんな2人の快感をイメージしてワタシもまた、したくなっちゃったのデス。
「あん…ワタシもまたしたい…」
「んんっ…しょーがない子ねぇ。ヒロ、このままもう一回私の中でイッて。それから由美ね」
「もた…もたん…」
「なにさ。グズグズしてないでイカの中にもっと白子出しなさいよ」
マミーもイカなん?ワタシ達『イカ親子』じゃんw
それともイカ姉妹?サオ姉妹?
キリがないもので、この辺で打ち切りますが、夜深くまで奇妙な3Pは続いたのでした。
ちゃんちゃん。

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投稿No.7558
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2020年1月05日
投稿No.7551の続きです。

大学2年になっても亜美さん瑠璃さんとはほぼ毎週、熟妻ゆり子さんとは最低月1回はしていた。

亜美さんの部屋でかなり長い時間ヤリまくった後、ベッドで横向きになって抱きあってた。
「ねぇ…私ってカラダ固いよね?」
「そんなことないっすよ…あんなにいろんなコトできるじゃないですか…(笑)」
「最近ヨガ教室行ってるじゃん?ずっとヨガやってる人ってメチャクチャ柔らかいんだよねぇ」
「じゃぁ、もっといろんなコトできちゃうかなぁ?」
「やっだ~…ヨガ行ったら想像しちゃうじゃん(笑)」
「ヨガの先生って若いんですか?」
「そうねぇ、30代の真ん中くらいかなぁ?」
「独身ですか?」
「ううん…結婚してるらしいけど物凄く若く見えるの。綺麗だし…」
「旦那さんが羨まし~い(笑)」
「なんで~?(笑)」
「若くて綺麗でカラダ柔らかいんでしょ?いろんなことヤレそう…(笑)」
「柔らかいの気になる?(笑)」
「うん(笑)」
「ゴメンね。カラダ硬くて…でも柔らかくなくても気持ちいいコトいっぱいあるよ…」
亜美さんがまた俺の上に乗っかってきた。

先生には想像もできないだろうけど、こんなキッカケで、ヨガ教室の体験レッスンに参加した。
先生は思ったより小柄で、鈴木杏樹みたいな感じでずっとニコニコ微笑んでた。
当時ヨガは今ほど流行ってなくて、教室に来てたのは4~5人だったし、男の参加者は珍しくて、俺一人だった。
3-4回通ってるうちに打ち解けて雑談も交わすようになった。
亜美さんが宅呑みに誘うと
「今ドキの大学生の一人暮らしって見て見たぁい」
と、結構ノリノリだった。

二人が亜美さんの部屋で呑む日、先生にはナイショで亜美さんに呼ばれてた俺は、大学の講義の後、バイトに行ってから部屋に向かった。
すでに二人は飲んでて、顔はほんのり赤くなってた。
小柄微乳な杏樹先生は、旦那さんが出張で居ないとかで、二人ともスウェットに着替えてくつろいでた。
「え?亜美ちゃんと剛くんってつきあってるの?」
「つきあってるって訳じゃないけど仲良しですよ…」
「そうそう…そんな感じです…(笑)」
「先生は旦那サマとラブラブなんでしょ?」
「そんなこともないよ…普通普通…」
「普通って…週に何回くらいしちゃうんですか?」
酔った亜美さんが唐突にブッ込んだ。
「何回って何を?」
「やっだ~先生いまさら~エッチに決まってるじゃないですか~」
「やだぁ…週に…とか…」
「え~毎日ですかぁ?いいなぁ…」
「そんなそんな…月に…」
「え~…月に30回ですか?(笑)」
「いやぁ…月に1回あるかないか…」
「うっそ~勿体無い…俺先生みたいな人が奥さんだったら年に1000回しちゃいますよ~(笑)」
俺も割り込んでみた。
「亜美ちゃんたちは若いから…彼氏とかいるんでしょ?」
「それが居ないんですよ~だれか紹介してくださぁい…(笑)」
「剛くんは?」
「俺も居ないんですよ~だれか紹介してくださぁい…(笑)いないから俺たち二人で発散してるんですよ~」
「え~…つきあってるんじゃないの?」
「いえいえ…恋愛感情無いんですよ…でも女子でも気持ち良くなって発散したいじゃないですか…」
「俺たち男は毎日でもしたいですしね~」
「え~…おばさん理解不能…(笑)」
そんな会話がしばらく続いてた。

俺は、カーペットの上に並んで座った亜美さんと杏樹先生とテーブルを挟んで向かい合って座ってた。
「先生…剛くんのコレって凄いんですぉ」
亜美さんが足先で俺の股間を擦り上げた。
「凄いって何が?」
「太くて長くて固くて…なかなかイカないし」
「………」
「見ます?」
酔ってる亜美さんが俺に襲いかかった。
杏樹さんが見てる前でチノパンとトランクスを一気に引きずり下ろすから、丸見えに…
「え~……」
そう言っても杏樹さんは目を反らさなかった。
亜美さんはもう我慢できなかったんだろう、右手で握って2-3回しごくと直ぐ口に収めた。
でもこれも、数回奥まで出し入れしたらすぐに吐き出した。
「もう無理ぃ…」
その場でスウェットの下を脱ぎ捨てて跨って、俺の首に抱きついてきた。
亜美さんは見えないけど、俺の視界には目を丸くして絶句してる杏樹さんが居て、目が合った。
すでに亜美さんは物凄いスピードで前後上下に激しく腰を振り始めてた。
「あぁ…凄い凄い…剛くんイっちゃうぅ…」
杏樹さんと目が合った。
視線を外さないから俺は膝を立てて腰を突き上げた。
「ほらほら…亜美さん…イッてイッて…」
「あぁぁぁっ……」
亜美さんのオマンコが締まって上半身が1回ガクッとなって、俺にしがみついてキスしてきた。
俺は腰の上下を止めないまま、亜美さんを突き放して後ろに反らせた。
後ろに手をついて股間を前に突き出すようになった亜美さんを突き続けた。
「あぁ…ダメダメダメダメ……」
また大声を上げて、今度は潮っていうのか水のようなものを吹き出して、カラダをブルブル震わせてイッて締まった。
ここまで、杏樹先生の目は釘付けだった。

「先生もどうですか?」
一息ついた亜美さんが俺の上から立ち上がって聞いた。
「え?……」
杏樹先生は無言のまま立ち上がると、自分でスウェットとショーツを下ろして跨ってきた。
凄かった……
眉間にシワを寄せながら腰が上下前後に動く。
「あぁぁ…当たるぅ…深いぃ…」
「先生…腰の動きがエロ過ぎ…スケベですね」
俺も下から速く細かく突き上げた。
杏樹先生はカラダが柔らかいだけじゃなく、オマンコの中も物凄く締めてきた。
「あぁイキそう…イキそう…」
「あぁ…俺もイキそうです…」
「いいよ…いいよ…中に出してぇ…」
「いいんですか…出しますよ…」
下からメチャクチャに突き上げた。
「おぉぉぉっ…」
2人ほとんど同時にイケた。
亜美さんに見られながらしばらく抱き合ってキスしてた。

結局その日は、2人交互にしたり、3人でしたり……朝まで続いた。
杏樹先生とは年に数回だったけど、大学卒業まで続いた。

(つづく)

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投稿No.7557
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2020年1月05日
彼女とお母さんと3(投稿No.7550)の続きです。

彼女のお母さんが、彼女すずかと3人で温泉旅行に行こうと誘われました。
お母さんの運転でけっこうな山奥の旅館に行きました。
旅館に着くと和室でそんなには広くない部屋に入りました。
お母さんは「ここは温泉が良いみたいなの!」と僕は「さっそく入ってきます」とお母さんは「そうね。私も少ししたら行こうかしら!すずかは?」とすずかは「少し眠いから横になる。」と僕はお風呂に向かいました。
お風呂には誰もいなかったので、ゆっくりとくつろいだ。
しばらくすると「ガラガラ」と扉の音が聞こえてきたが僕は気にせずのんびり浸かっていた。
後ろから「ここにいたのね!」とお母さんの声が!
僕は「えっ!!」と振り向くと裸のお母さんが!!!
僕は「えっ!?女湯ですか?」とお母さんは「ここ、混浴なのよ」と微笑みながら「一緒に浸かりましょう」とお母さんは横に座ると、「良いお湯ね」とお母さんの大きなおっぱいは浮いているような僕はだんだんお母さんのおっぱいを見ながらチンコが立ってきた。
お母さんはお湯の中でチンコを握ってきた。
「もうこんなにしちゃって(笑)」とチンコを扱きだした。
僕も「お母さん!」とおっぱいをゆっくりと揉んだ。
お母さんは大きな岩があったので「そこの岩に立ってみて!」と僕が立つとチンコを咥えた。
僕は「あっー、お母さん」とチンコがビンビンに立った。

お母さんも立ちあがるとキスをしてきた。
「誰も来ないわよね!」とお母さんは岩に寄りかかると「もう濡れちゃってるから!入れて!」と僕は「さすがにまずくないですか?」とお母さんは「したいの!」と甘い声で僕のチンコを握るとオマンコに当てお母さん自ら入れた!
「入っちゃったわね」と僕は挿入した気持ち良さにそのまま動き出した!
お母さんは「なんか興奮するわね!」と僕も「めちゃめちゃドキドキします」と腰を動かした。
お母さんは「アッ、アッ、アッ」と声が出てくると、「ガラガラガラガラ」と扉の音がした。
僕は「お母さん、誰かきました」と30代後半くらいの女の人でした。
体を洗うようでまだ少し距離があったので、そのまま続けた。
お母さんも僕もだんだん気持ち良くなってきて、お母さんの声が漏れそうになるとキスして押さえた。
女の人が湯船に入ってきて、岩の後ろに!
僕は「お母さん、まずいですよ!止めましょう!」とお母さんは「止めないで!お願い!そのまま!」と僕はゆっくりとピストンし、お母さんは「興奮するわね!」と僕は「凄い興奮します!」と腰を動かし続けた!
「アッ、ンッ!」お母さんは声を圧し殺しながらも「アッ、ンッ!!」と僕も興奮のあまり徐々にピストンが早くなってしまった。
お湯も少しピチャッピチャッと音がたってしまっていた。

岩の後ろから音が聞こえ、僕とお母さんは一時的に止まった。
すると、岩の後ろからこちらを覗きこんで、女性は笑みを浮かべながら「お先に失礼します!」と、お母さんは「ごめんなさいね」と女の人が上がっていき距離が離れると、お母さんは「バレてたわね(笑)」
僕は、興奮しすぎて「お母さん!もう我慢出来ないです!」とお母さんの腰を強く掴むとパンパン!パンパン!パンパン!パンパン!激しく突きまくった!
お母さんは「イッちゃう!イッ、イクッ!」
僕も「お母さん!イクッ!お母さん!!!」
パンパン!パンパン!

ドピュッ!!

一緒にイッた!
お母さんのオマンコの中でドクドクと精子が溢れた。
お母さんは「凄い興奮したわね!」と僕はキスをし、余韻に浸った。

チンコも小さくなりオマンコから抜けるとお母さんのオマンコからドロドロと精子が溢れ出てきた。
お母さんは「こんなに出てる。」と溢れた精子を手に取ると精子を口にして、「美味しいわ!」と飲んでしまった!

お母さんは「上がりましょ!」と2人で部屋に戻った。
すずかはまだ寝ていた。

その後、夕飯を食べすずかがお風呂に入ると言うので僕もまた入りに行った。
脱衣場からお風呂に入ると隣のドアからすずかも入り、すずかは「えっ!?」「何で!?」と僕は「混浴みたい!」とすずかは「混浴なの?」と驚いたが誰もいなかったので落ち着き一緒に温泉に浸かった。
僕はさっきのお母さんの精子を飲む姿にまだムラムラしていたので、すずかにキスをすると、すずかは「ちょっと、ここじゃ」と僕はお構い無しにすずかのおっぱいを揉み、乳首を吸いながらオマンコを指でなぞると、すずかは「ダメだってば。」と股をモジモジしながらもオマンコはヌルヌルしてきた。
僕は「すずか、立って!」とすずかを立たせるとオマンコを舐めながら、手マンした。
すずかは「ダメッ、気持ち良い。」と股を閉じながら感じて、どんどんオマンコから溢れてきた。
僕はもうギンギンになり「すずか、入れるよ!」とすずかは縦に頷くとチンコを挿入した。
僕はさっきの興奮がたまらなかったので、早々にすずかを激しく突いた!
パンパン!パンパン!
すずかは「気持ち良い!○○、ダメっ。良い!」と声を我慢することもなく感じていた。
僕も夢中に腰を振っていた。
すずかは「こんなところで、もうイッちゃう、」と後ろから「まだダメよ!」と僕とすずかは「ハッ!!」と思い振り向くとお母さんが!!!

お母さんは「すずか気持ち良さそうね!」とすずかのおっぱいを揉み乳首に吸い付いた!
すずかは「お母さん!?何してるのっ?」
僕はお母さんの前ですずかとしてるのに興奮し、更に激しく突いた!
パンパン!パンパン!
すずかは「もぅ、イクッ、イクッ!!!」
ビクビクッとイった!

お母さんは「すずか、もうイっちゃって!1人で!」「まだ、○○くんイッてないでしょ!」と「すずか、お母さんもムラムラしちゃった!」と僕のチンコを握るとお母さんは「すずか、いいわね!借りるわよ!」と僕を岩に座らせるとお母さんはオマンコにチンコを入れた!
ズブリ!
僕は「アッ!」とすずかは「えっ!?何してるの?」とお母さんは「お母さんの前であんなに気持ち良さそうにイっちゃって」「お母さん、我慢出来ないわ!」と僕の上で激しく騎乗位した。
僕は「お母さん!凄っ、気持ち良い!」とお母さんの腰がグイグイとグラインドしてお母さんも「良いわ!気持ち良い。」と、僕は激しさとあまりの気持ち良さに「アッ-!イキそう!」とお母さんは更に激しく腰を動かした。
すずかは「えっ!ちょっと!○○!?ダメだってば。お母さんも!」とお母さんは「ダメっ。止まらないわ!」
すずかは「ちょっと!○○、お母さん!」
僕は「ウッ!!!」

ドピュッ!!

お母さんは「あっー!」「どくどく出てる!」とお母さんのオマンコの中で僕の精子がどくどくと出た!
すずかは「もう、離れて!」とチンコを抜かれるとお母さんのオマンコからジュプジュプと精子が出てきた!

お母さんは「すずか!」と、色々言いくるめて3人で部屋に戻ったが、すずかをなだめるというか、お母さんはいきなり、僕のチンコを咥えた!
「まだ足りないの!火がついちゃって。」と僕はチンコが直ぐに大きくなった。
すずかは「私の彼氏なんだから!」とお母さんをよけ、すずかがしゃぶった!
お母さんはすずかがしゃぶっているのを下からタマに吸い付いた!
僕はお母さんとすずかと2人に攻められ、興奮しすずかとお母さんのおっぱいを揉んだ。
お母さんも、すずかのおっぱいを揉みすずかもお母さんのおっぱいを揉みだした。
僕は二人のおっぱいを交互にしゃぶりついてすずかを寝かせその上にお母さんを四つん這いにし、オマンコを縦に並べ、交互に吸った。
すずかもお母さんも興奮して、オマンコがびちゃびちゃになっていた。
お母さんは「もう、このまま入れて!」とすずかは「お母さんはいいでしょ!」とお母さんは「足りないの!お願い!先にちょうだい!」と僕はいきり立ったチンコをお母さんのオマンコに挿入した!
お母さんは「良い!突いて!」とすずかは「もう!」と仕方ないかという顔をしてた。
僕はお母さんのオマンコをバックでパンパンパンパン突いた!
お母さんは「良いわ!気持ち良い!」と僕はチンコを抜いた!
そのまま、すずかのオマンコに!
すずかは「あっー!気持ち良い!」と僕は懸命に突いた!
すずかは「良い、良い!アッ、アッ!」と感じて僕はまたお母さんのオマンコにズブリ!
お母さんは「嬉しい!気持ち良いわ!」とお母さんの腰を掴み突いた!
パンパン!パンパン!
お母さんは「もう、イクッ!アッーー!!」と体をヒクヒクさせイッた!
お母さんは横に避けると僕はすずかのオマンコにまた入れた!
すずかも「アッ、あっー気持ち良い!」と僕も気持ち良くなっていて、「ラストスパートするよ!」とすずかのオマンコの奥を突くようにパンパン!パンパン!
すずかは「イクッ、イクッ!」と僕も「すずか!出すよ!」とすずかは「中は!中はダメっ、赤ちゃん出来ちゃう!」とお母さんが後ろから僕の腰を掴み「中に出させてあげないならお母さんが出してもらうわよ!」とすずかは「アッ、ダメっ。」とお母さんは僕の腰をグイグイと押し、僕は我慢の限界で「すずか!イクッ!!出るっ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

すずかのオマンコの奥に精子がドクドクと出た!
すずかは「あっー、中で、出てる!」とお母さんは僕の腰を引っ張るとすずかのオマンコからジュプジュプと精子が溢れ垂れてきた。
お母さんは僕のチンコをしゃぶると僕は「お母さん、イッたばっかりでヤバい!」と、「まだ出来るでしょ!」と激しくフェラをしてきた。
僕は徐々にチンコが大きくなってしまうとお母さんは「入れて!」と僕もカチカチのチンコになってしまったので「お母さん!入れるよ!」とお母さんに挿入するともういきなり激しくパンパン!パンパン!
お母さんは「凄い、もっと!もっと!」と僕はパンパン、パンパン!突きまくってお母さんのオマンコを打ちつけるように突きまくった!
僕は「お母さん!またイキそう!」とお母さんは「お母さんにも出して!オマンコに出して!」と僕は「お母さん!出すよ!イクッ!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

あれだけ出したから精子があまり出なかったがお母さんの中で気持ち良く果てた!
お母さんとツナガッタまま、上にもたれるように抱きついた。
すずかとお母さんと中出しするなんて。こんな日がくるとは思ってもいなかったが最高に気持ち良くて幸せだった!

その夜はまた3人でして、朝方には温泉でも!チンコが痛くてしょうがなかったが止められなかった!
最高の温泉旅行でした。もちろん、帰って来てからも!

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