中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7485
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年10月12日
投稿No.7483の続きです。
社会人2年目になって出来た後輩のまゆ(当時22歳)が実は訳ありソープ嬢でお店で突き合って付き合うことになりました。

まゆと付き合って、秘密の職場恋愛が始まりました。
出来るだけバレないようにしていましたが、周りから見たらどうだったのでしょうか?笑
まゆは相変わらずソープ嬢として働いていましたが、人気があり、お抱えのおじさましか相手にしない状態になっていました。

私もまほさんに3人目の子を孕ませてからは特段大きなこともなく、たまにゆいと中出しセックスをしたりしていたくらいです。

まゆとは予定がない場合は週末にあって中出しセックスに明け暮れる日々を過ごし、時々一緒に出かけたりしてカップルぽいこともしていました。
お互いにセックスにフリーだったので、3ヶ月に一回ほどは性病検査はしていましたが、陰性でした笑

そんな日々を送っていた二人ですが、ある日まゆがご機嫌そうなので「どうしたの?」と聞いてみると「明日先生に久しぶりに会えるの!」と喜んでいました。
先生とは前回の投稿にもあったまゆの大学の教授で四年以上も不倫関係を続けている方です。
まゆの嬉しそうな顔を見ているとこちらも幸せになりました。
明日がいい日になるといいな~と思っていたりもしました。

翌日休日に趣味を満喫しているとまゆからLINEが来ました。
「予定ブッチされちゃった…これから会えるかな?」
まゆはかなり楽しみにしていたので落ち込んでいると思い、すぐに会いに行くことを決めました。
待ち合わせの場所につくと若干涙組むまゆがいました。

「奥さんが体調不良だから会えないってさ」と落ち込んでいるまゆが言いました。
まぁこれが不倫の難しさでもあるんだろうなと思いつつ、それでも好きなんだなという気持ちがひしひしと伝わってきました。
「久しぶりだから嬉しかったのに…」と涙ぐむまゆを慰めていると
「しんちゃん…悪い女だってわかってるけど私を慰めて…」と潤む目をこちらにむけて言ってきたまゆに耐えきれず抱きしめます。
「止めろって言ってもやめないからな」と言うと「しんちゃんしかわからないくらいめちゃくちゃにして…」と抱きしめ返してくれました。

都内にいたのでそのまま帰って家でもよかったのですが、「オススメのラブホあるから!!」とまゆが教えてくれたラブホに向かいます。
土曜の昼間から意気揚々とラブホに向かう二人笑
休憩だけじゃすまないなと思ってもはや宿泊で決めました。
まゆのオススメの部屋に入るとそこにはソープランドのマットが…笑笑
「私あのあと巨匠に教えられてもっと上手くなった気がするんでしんちゃんをいっぱいご奉仕したいです!!」
とソープ嬢らしいまゆの発言にドキッとしちゃいます。

そのままベットに座らせられるとまゆが覆いかぶさるようにキスをしてきます。
そのままアシスト付きで服を脱がされ、あっという間にパンツ一丁になりました。
まゆの優しい手コキで息子が大きくなります。
「なんかいつもよりおちんちん元気じゃないですか?笑」

実は次の日にゆいに会う予定で1日中出しセックスする予定だったとは言えないですね笑
ゆいには事情を話したら、「彼女をガッツリ抱いてこい!」と言われましたが笑

パンツ越しの手コキで元気になった息子にまゆがパンツ越しにフェラをしてきます。
「どうしてほしい…?」と潤んだ目で見てきます。
「まゆに直接フェラしてほしい…何度も何度も思い切り中出ししたい…」と言うと
「今日はいっぱい中出ししよ!!」とまゆがパンツを脱がしてフェラしてきます。

まゆのフェラ攻撃にやられているとまゆも少しずつ脱いできました。
お互いに生まれた姿となり、69でお互いの秘部を愛撫し、興奮のボルテージも上がってきます。
まゆがこちらを見てきて潤んだ顔で「そろそろ挿れたくなってきた…」と言ってきて、騎乗位で挿入してきます。
「今日すごいおっきい////」と嬉しそうにまゆは腰を落としてきます。
下からまゆを突き上げると「あっ///おちんちんの先…子宮に当たってる…////コンコンされて気持ちいい////」といやらしいおまんこを締め付けてきます。
「まゆのエッチなおまんこに精子注いでください…///しんちゃんだけのまゆのおまんこにして~♥」とおねだりをしながらの腰振り耐えきれずに思い切り注ぎ込みました。
相手は違えど禁欲をしていたので精子を大量にまゆの中に注ぎ込みました。

そのままお昼寝をした後に、お風呂に行き、このホテルの売りでもあるマットプレイを楽しむことにしました。
現役ソープ嬢によるマットにウキウキしているとまゆもノッてきたのかソープごっこが始まります。
「じゃあマットで気持ちよくしちゃいますね!!」
うつ伏せになり、まゆがローションを使って気持ちよくしてくれます。
前にソープランドでして以来のマットプレイだったのですが、技に磨きがかかっていました笑
既に息子は大きくなっており、仰向けにされてまゆが密着してきます。
まゆは巨乳を使って身体中を気持ちよくしてきます。
腰を浮かせてパイズリフェラ攻撃も受けて、既に逝きかけているとまゆも既にしたくなってきたのかそのまま跨ってきて騎乗位で挿れてきます。
「しんちゃんのおちんちんいただきます!!」
まゆのおまんこに息子が入っていきます。
「あっ…///なんで2回目なのにこんなおっきいのぉ…////」とまゆが嬉しそうに息子を奥まで入れてきます。
「まゆおまんこの奥コンコンされるの好き!! しんちゃんのおちんちんで子宮コンコンされるの好きなの/////」と腰を早めていきます。
「あっ//ダメッ///潮吹いちゃいそう…////イクッ///」と逝きそうになっているところに下から追い打ちのピストンをすると「あっ////イクッ////あっ//////」と身体をビクつかせながら、ハメ潮を吹きました。
まゆが逝ったところで寝かせ、正常位で挿れるとまゆのおまんこはとろとろながらも息子を迎え入れようと締め付けてきます。
「まゆ…もう逝きそう…」というと「まゆもイクッ/////中に出して////しんちゃんに中出しされるの好きなの/////中に出してしんちゃんしか見えなくして!!」とおねだりするまゆに腰を早めて思い切り2度目の中出しです。

そのあとはベッドで1回してご飯を食べた後に泊まり、朝からマットで1回、ベッドで1回中出しをしました。
まゆも「しんちゃんにめちゃくちゃにされちゃった!!」と満足そうでした。

土日はまゆと中出し三昧で久々に外に出たのが日曜の夕方でした笑
晩御飯を食べて帰ろうとしている時まゆが言いました。
「私先生から決別する!不倫しても幸せにならないもん!」
「お!いいんじゃない?その意気込み!」
「なのでこの決別にしんちゃんも手伝ってほしいです。」
「どうすればいいの?」
「私と結婚してください!」
まさかのまゆからのプロポーズに驚きを隠せませんでした。

結婚に向けて色々とありましたが、そこはまた続編で…

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投稿No.7483
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年10月10日
投稿No.7478の続きです。
社会人2年目となった私に出来た会社の後輩のまゆ(当時22歳)が実はソープ嬢で、指名してお店で三度の中出しの突き合いをした後に付き合うことになりそうな話の続きです。

ソープランドを出た私は指定の待ち合わせ場所に向かいました。
1時間ほど暇を潰しているとお店終わりのまゆがこちらに向かってきました。
「遅くなりました~!お腹空いたのでご飯食べに行きましょう!」と近くの居酒屋で酒を飲みつつ、お腹を満たしました。

少ししてまゆが改まったように姿勢を正し、「あの…ホントに私と付き合ってくれるんですか?」と聞いてきました。
「まゆちゃんどタイプだし、付き合いたいと思ってるよ!」
「さっきも言った通り、私色々とあるから…それを聞いてからもう一回考えてみて!」
まゆは色々と話してくれます。
「私ね…ずっと叶わない恋をしてるの…相手は既婚者だから…。私、親が小さい頃に離婚してお母さんと一緒にいて、お父さんを全然知らないから、父性みたいなの求めちゃうみたいで…」
「初めて好きになった人も学校の先生だったし、いわゆるおじさん好きみたいな感じなんだよね~」
「大学に入ってから、ゼミの教授に恋をして、不倫の関係になっちゃったんだ。もう四年以上そんな関係を続けてるんだけど、抜けられないの…」
「相手も家庭があるし、仕事も忙しいから逢えない日々も多くて、もっと温もりが欲しくてソープで働き始めたの!高級ソープだと高いからお金に余裕があるおじさまが多いから笑」
まゆの可愛い顔に似つかわしく、大変な経歴に少し驚きました。

「20歳になってすぐソープで働き始めたから、もう2年以上経つのか~!男の人に喜んでもらいたくてソープの巨匠にも色々教えてもらったりしたんだ笑」
「まゆちゃんのテクやばかったもん」
「喜んでくれて何よりです!!」
とまゆも嬉しそうでした。

「こんな私だから誰かに必要とされることも少なくて、もともと先輩のことタイプだな~とも思ってたんですけど、思い切って付き合ってって言っちゃいました笑」

そんなまゆを見て、俺も今までのことをすべて話しました。
20歳年上の同級生の母親と付き合ってまだ忘れられてないこと、セフレが何人かいること、托卵して生まれた子供が3人いることなど…
まゆはネタ満載な私にかなり驚いていました。
ちょっとするとクスッと笑って、「私たちネタ満載過ぎますよ笑」と言いました。
「これでも俺と付き合う?」
「はい、お互い二番目の愛育みませんか?」
「そしたらよろしくお願いします。」
とまゆと付き合うことになりました。

店から出て手を繋ぎながら歩いているとまゆから「今日は帰りたくないです…」とお誘いがありました。
そのまままゆを連れてラブホに入りました。
部屋に入り、ドアを閉めた後からキスの応酬です。
お互いソープでお風呂に入ったのでそのまま服を脱いで行きます。

まゆがしゃがみ仁王立ちフェラで上目遣いをしてきます。征服感がたまりません。
3回も中出しをしておいて息子はめちゃくちゃ元気になりました。
「まゆのおまんこもう濡れてるから後ろから入れて!!」とお尻を突き出し、誘ってきます。
まゆに近づき、バックで挿入します。
「また入ってきたぁ!!」とまゆも嬉しそうに腰を振ります。
まゆのおまんこは締まりがかなり良く緩急にやられそうになっていました。
「先輩////いっぱいまた中に出して欲しいです////」
「まゆのおまんこすごく気持ちいいよ!」
「しんちゃんのおちんちん好き////中に出して~!!」
またしてもまゆの中に精子を注ぎ込みます。
フラフラとしながらベットに倒れこむまゆが「あ~気持ちよ過ぎ~!!」と喜んでいました。

さすがに一晩で4回中出しした私たちはそのまま寝てしまいした。
朝になって起きてからさらに2発中出しセックスを昼まで貪るようにしていました。
「先輩のおちんちんやばすぎる~!!」とご満悦のまゆでした。

ホテルから出て食事をして、一緒に帰ります。
「これから彼女としてよろしくお願いします!!」
まゆが去り際に言ってきました。

こうして秘密だらけの職場恋愛が始まりました笑
まゆとは今後も色々とあったので、続編は気が向いたら掲載します。

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投稿No.6975
投稿者 泡姫 (26歳 女)
掲載日 2018年4月03日
投稿No.6972の泡姫です。
リクさんとホテルデートしてきました。
今日はプライベートでタップリ注がれてきました。
今も注いでもらった精液が垂れて来ちゃってる状態で皆さんにご報告です。

16時にす○きのの某所で待ち合わせ。
暖かくなってきてるのでミニスカで出かけましたが天気が生憎な感じです。
ホテル直行だから天気はあまり問題では無いんですけどね。 

リクさんは16時から少しおくれて到着。
そのまま開いてるホテルに行きました。

部屋に入って2人でベッドに腰掛けて雑談。
まさか応じてくれるとは思ってなかった、ってリクさんが笑ってるけど、リクさんとのエッチが気持ちよすぎてなんて言えないからまたお店に来てもらえるようにサービスですよー、なんて嘘ついちゃいました。
お店と違って時間を気にしなくて良いから雑談続けてたんですがいきなりキスされて押し倒されちゃいました。
「お話しに来たわけじゃないからね。」
って言われてちょっと強引にシャツを脱がされちゃいました。
それだけで凄いドキドキしちゃってオ○ンコが濡れ始めてるのがわかっちゃいました。
もう一度キスされてリクさんの左手が私の胸を愛撫しながら右手が下りてきてオ○ンコに触れました。
「あれ?ノーパン?」
脱がせてもいないのに生オ○ンコに触れたのが不思議だったのかキスを止めて私に聞いてきました。
「履いてるよ。ただ、ね」
って言ってミニスカを捲り上げました。
今日穿いたのは実は凄いエッチなショーツでオ○ンコのところは紐が二本有るだけで前から見ると穿いてるのに下や後から見るとノーパンと変わりないやつなんですよね。
「エッチな下着だね。それにもうビチャビチャだ」
ってうれしそうな顔をしてくれました。
フロントホックのブラのホックを自分で外してオッパイをリクさんに見せて
「着たままでも良いよ。早く出したいんでしょ」
自分が早く入れてもらって早く出して欲しいのにそんなこと言って挑発、リクさんもシャツを脱いで上半身だけ裸になって、チャックを下ろしてムスコさんを出し、ズボンを脱がないまま私の中に入ってきました。
やっぱり最高の相性でした。
入れられ瞬間軽くイっちゃって、思いっきり抱きついちゃいました。

後はお店のときと同じでした。
もう気持ち良くて気持ち良くて。
何回目か分からないくらいイかされた時にやっとリクさんの精液が私の子宮に注いでもらえました。

しばらく繋がって余韻を楽しんで、リクさんのムスコさんが中からいなくなったと思ったら目の前に。
「お掃除の時間だよ」
って言われてお掃除フェラの開始。
愛液と精液でベタベタのムスコさんが私の唾液だけになった所でお掃除終了。

力の入らない体を起こして服を脱ぎ脱ぎ。
リクさんもズボンを脱いでベッドに腰掛けてました。

「リクさん、流れてくるの見るの好きなんだよね?」
ってきくと
「うん、見せてくれる?」
「良いけど、私火ついちゃったから一個お願いしていい?」 
「なに?」
「69で溢れてくるところ見て。私リクさんのしゃぶりたいの。しゃぶって早く大きくしてもらって、またすぐ入れて欲しいの」
っておねだりしました。
リクさんは笑って
「クンニはしないよ」
って言ってましたが今は舐められるよりも早く抱いて欲しくて
「うん。それよりも早く大きくしてね。」
ってリクさんに跨がってまたフェラを始めたました。
リクさんは精液が溢れてくるオ○ンコを指で責めてくるのでなかなかフェラに集中できなくて。
それでも目の前で溢れてくる精液な興奮したのかすぐに回復してくれました。
「リクさん大きくなったよ。早く頂戴」
ってお尻をフリフリ。

リクさんは私の下から抜け出てバックでまた入れてくれました。
お尻を掴まれて広げられてはアナルがヒクヒクしてるところまでしっかり見られちゃって。
お店でするよりも凄い激しいセックスでまたいっぱいイかせてもらいました。

二回戦してお風呂とルームサービスで少し休憩。
結局ホテルで大体6時間、解散するまでに5回注いでもらいました。

なお、明日もリクさんと会うことに、って言うかお店を辞める事になりそうです。
昼職一本にして脱風俗の予定。
明日は着替えを準備したらリクさんの家に転がり込みます。
リクさんに告白されちゃってOKしましたので。
リクさんも相性が良いと思ってくれてたみたいで、色々おかしいかもだけど他の女じゃ満足できない、って事らしいので。
これからはリクさんの専用オ○ンコになって毎日注いで貰っちゃいます。
そのうちピルも止めて種付けお願いしちゃいます。

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投稿No.6972
投稿者 泡姫 (26歳 女)
掲載日 2018年3月31日
す○きので現役泡姫してます。
この前人生初の中出ししてもらっちゃいました。

す○きのは基本完全S着でこっそりしてる人がいるのが現状で、私は好きでもない男に中出しされるなんて気持ち悪いって思ってたからしてませんでした。
ただ私達も人間なのでなんとなく気に入ってるお客さんがいるのも事実でして。

私の中出しヴァージンを奪ったお客さんはリクさん(予約名、多分仮名)という方で、以前働いていたお店での常連さんでした。
フツ面だけど清潔感があって、話も面白くて風俗店にこなくても相手に不足しなさそうな人でした。

連絡先は交換してなかったので何回か移籍した段階で会うことは無くなってたんですが、今のお店の新人期間中に来店してくれて再会したんです。
リクさんも覚えていてくれたのか、
「あれ?○○(以前勤めていたお店)にいなかった?」
って言ってくれて、また常連さんになってくれました。

何回目の来店かは忘れちゃいましたが好きなプレーの話になったときに
「中出しだよね。気持ちいいし、とろーって垂れてくるの見るの結構好きかな」
って言ったので
「じゃあピル飲んだ後に来てくれたらさせてあげるね」
って思わず言っちゃいました。
リクさんは
「じゃあ、その時はよろしくね」
って笑って返事をしてくれてお別れしました。

その後お店が休みの時にフッと思い出して産婦人科に行ってピルを処方もらいました。
与太話ぐらいのつもりだったんですけどね。

それからちゃんとピルを服用し続けてて、お店の予約を確認してリクさんの名前がなくてちょっと残念な気持ちになる日が続いてましたが、先日漸く予約をしてもらえました。
しかも口開けロング二枠で。
リクさんと私の相性が良いのか、リクさんが上手いのかわかりませんが、プライベートを含めて中イキしたことがあるのはリクさんの時だけ。
口開けでフラットな状態で中イキさせてくれる男性と人生初の中出し、考えただけでドキドキしちゃいました。
リクさんの予約を確認した後、出勤取り消してオナ禁、性欲溜めてリクさんとの一戦を迎えることにしました。

来店当日、早めに行きたかったけど、早すぎて他のお客さん入れられたく無いので20分前に到着するように調節。
到着してすぐミニスカワンピのドレスにお着替え、ノーパンノーブラになるのはリクさんとのお約束。
リクさんとは即ベッドなのでお湯はちょっと熱め。
前のお店も含めて何十回も来てくれてると不思議とお約束的な事が有るんですよね。

時間になってスタッフに呼ばれて待機場所で正座、マニュアル通り三つ指ついてお出迎え。
ご挨拶をしてリクさんの頬にキス、左側に抱きつくとリクさんは私の肩に手を回してそのままお尻をナデナデ。
そのままお尻の割れ目にそって前のワレメもナデナデ。
愛撫をされながらお部屋にご案内。

部屋に着いたらコートを預かりながら世間話。
ベッドに座ってもらってリクさんだけの特別サービス即尺のためにベルトを外してムスコさんとご対面。
いつもと違うのはムスコさんがギンギンになってて、先走り汁でテカテカになってたこと。
「ごめんね、今日楽しみにしてたもんだから。」
とはにかんだ笑顔
ペロペロと先走り汁を舐めてチュッとムスコさんとキス。
「溜まってるの?」
と質問すると
「仕事で忙しくてね。それに、前来たときの話、ちょっと期待しててさ」
あ、覚えてるんだ、って思ってちょっと嬉しくなっちゃった。
「私ちゃーんとピル飲み始めたんだよ。もう大丈夫だけど今日はどうしたいの?」
「泡姫ちゃんがOKならゴム無しで中出ししたいな」
って見つめて言われてキュンとしちゃって、フェラを中断してドレスを脱ぎました。

私が脱いだらリクさんももう全裸になってたので
「上と下、どっちが良いですか?」
「1回目は上で」
って言ってくれたから足を開いて仰向けでベッドの上に。
愛撫されなくてもびしょ濡れだったからすぐリクさんのが入ってきました。
激しかったり優しかったり、深かったり浅かったり、私が欲しい所を的確に責めてくれてドンドン気持ち良くなって。
生エッチ自体は初めてでは無かったけど、こんなに気持ちいいのは初めてで。
電流が膣から背中を経由して脳に流れる感じと言うか、なんというか、ドンドン力は抜けていくのにオ○ンコだけドンドン力が入って擦れが強まって、それがまた気持ちよさを強くして。
正直あんまり記憶は無いんだけど何度も中イキさせられちゃって。

覚えてるのはリクさんが耳元で「出すよ」って言った後物凄く激しくなったのにすぐ動きが止まって、動き止まった代わりに私の中に入ってるムスコさんはビクンビクンって凄い暴れて、熱い塊をビューって子宮に叩きつけてきて、それがまた真っ白になるくらい気持ち良くて。
リクさんに
「足解いて」
って言われてそこで大好きホールドになってるのに気付いたくらいでした。

リクさんのが私の中から出ていったあと、指で精液かきだされて、一杯出てきたのがちょっと嬉しくて、恥ずかしくて。
「お風呂入ろ」
って垂れてるの見てるリクさんに言ってお風呂場に逃げちゃいました。
その時リクさんのムスコさんがまだ元気そうなの見て、今日後何回出してもらえるんだろう、って考えてまた子宮がキュンキュンきちゃいました。

こんだけ中出しが気持ちいいなら他のお客さんとも、と思わなくも無いんですけど、リクさんみたく中イキさせてくれないと、とも、思いますね。
ちなみにこの日はお風呂(マット)で1回、ベッドでもう2回注いでもらいました。

プライベート用の連絡先も交換したので正直にいえばまたすぐに注いでもらいたいですよね。
相性良すぎて惚れちゃいそうです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6891
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年1月17日
「私ならタダなのに」さえこの口癖だった。

さえこは恋多き女で、ダメ男ばかりを好きになる。
今は風俗とギャンブル狂いのバイク乗りのフリーターに恋愛中。
ダメ男は特定の彼女は作らず、ヒモ暮らしをしながら風俗に行く金をその女から貰っている破天荒なジゴロだった。
悔しいけど、ハンサムで温厚で優しい男だった。

高校の同級のさえこは、どこにでもいる普通の子で、少しボーっとしていてすぐ騙される。
大切な処女も15歳の時にヤリチンの先輩に雑に公園で奪われた。
さえこは付き合ってるつもりだったけど、先輩は「公衆便所」と呼んで、出したい時にさえこを呼び出しては散々弄んで捨てた。
そんな悪い男とばかり関わるから、さえこは「サセ子」とみんなに陰でバカにされていた。
そんな今も、悪いジゴロに夢中になっている。

「なあ、そろそろマトモな男と付き合えば?」
僕はさえこに会う度に言った。
さえこは
「好きになったら何でも許しちゃうの」
と反省も学習もしていない。
そんなダメなさえこだけど、僕は大好きだった。
小学生の時、みんなにイジメられていた僕をかばってくれた。
仲間はずれにされた独りぼっちの僕といつも組みになってくれた。
さえこまで仲間はずれにされたり、みんなに冷やかされてもさえこはバカみたいにニコニコヘラヘラして、
「だって友達だもん」
と言って、いつも手を繋いでくれた。

中学でサッカーとボクシングを始めてからは誰も僕をバカにしなくなった。
みんなが僕を歓迎してくれた。
始めて輪に入れたし、時には中心になったりもした。
さえこは、クラスの人気者になった僕を離れたところからニコニコしながら見ていてくれた。
僕にも始めての彼女が出来た頃、さえこは公園で先輩に毎日ヤラれていた。
下衆な男子たちが覗きに行ったり、さえこの恥ずかしい写真を撮ろうと公園に集まった。
僕はヤリチンの先輩にそれをチクって、せめて室内で隠れてやった方がよいと進言した。
それからは、「個室トイレでしてくれるようになった」とさえこが喜んでいたのが悲しかった。そんな事で喜ぶなよ…。

ヤリチンに捨てられて泣いているさえこを慰めた。
次はバンドマンに惚れてやり捨てされて、次は大学生にナンパされてやり捨てされて。
その度に泣いて、僕が慰めた。
涙も乾かぬ内に今度は風俗狂いのヒモ野郎にゾッコンだ。
さえこは母性の塊で、底抜けに優しく純粋で、頼まれごとを断れない。
一度、クラスの男子がさえこに土下座をして頼み込んだらフェラしてくれたと言って笑っていた。
次はセックスすると騒いでいた。
僕はさえこに真剣に注意した。
さえこは
「私なんかで喜んでくれるならと思って、つい…」
と頬を赤らめた。
はあ…僕はため息ばかりついていた。

そんなある日、さえこはジゴロのバイクの後ろに乗ってラブホテルで抱かれた。
大好きな人のバイクに乗せてもらったこと、綺麗なラブホテルで優しく抱いて貰ったのは初めてで感動したこと、暖かい缶コーヒー買ってくれたこと、カッコよくて優しく気持ちよかったことなどを嬉々として僕に興奮気味に話した。
未だに買ってもらった缶コーヒーの空き缶を部屋に飾ってあると言う。
はあ…先が見えてるけど、止めても止まらないんだから、好きにしなよ。と言って放っておいた。

案の定、さえこはすぐにやり捨てされた。
ジゴロは使い捨てのオナホくらいにしか思ってなかったらみたいで、さえこが懐くと「誰だっけ?」と冷たく無視されたらしい。
さえこは泣きながら
「私ならタダなのに。なんでもするのに」
と呟く。
僕はいよいよ不憫になって、
「そんなこと言うなよ。自分を大切にしろよ」
と叱りました。
さえこは
「私だって幸せになりたいけど、幸せになり方がわからないよ」
と泣きながら反抗しました。
15から粗末に扱われ続け、やり捨てされ続けた少女は、道に迷った哀れな子羊のようでした。
僕は意を決して
「じゃあ、おれが幸せにしてやるから付き合おう」
とボランティアの気持ちで申し出ました。
するとさえこは
「ゴメン…せいちゃんは私のタイプじゃない」
とフラれてしまいました(笑)
「もう勝手にしろ!」
と恥ずかしさや悲しさや悔しさも入り混じり、さえことは疎遠になりました。

高校を卒業した日、さえこは風俗嬢になりました。
ジゴロの男に頼まれてソープに沈められたのです。
学校中の男子が話のタネに、さえことヤリに行きました。
先生さえ、さえことヤリに行きました。
僕は当然行きませんでしたが、皆が口々にアソコが緩かった。とか、頼んだら中出しし放題だぜ。と情報交換をし出して、さえこはみんなのオモチャになりました。
近所のおじさん達まで、子供の頃から知ってるさえこを犯しに店に通っていました。
僕にはそれが本当に気持ち悪く感じました。
誰もゴムをつけなくなり、中出しokのアナルもSMもなんでもありの便器女と呼ばれながら、18歳でなんでも好き放題できることが評判になり、他県からも客が来るほど人気になりましたが、男たちの欲望のままに本当に好き放題されまくったさえこは一年後、心も身体もボロボロになって入院しました。
性病、肝炎、妊娠が発覚し、アナルと尿道には裂傷があり、人工肛門一歩手前、尿道には管が刺さっていて、クリは腫れ上がっていました。
一年のうち250日出勤し、述べ500人以上の客と1000回以上セックスをし、大半が中出し。
HIVに感染しなかったことがせめてもの救いでした。

僕は毎日毎日見舞いに行きました。
さえこは僕が来ると喜んでくれました。
自虐的に、「一番の常連さんは体育の担任の先生だった。二番目は近所のスーパーのおじさん。私が赤ちゃんの頃から知ってる人。三番目はクラスの男子のお父さん…」
「もう、やめよ。その話」僕は遮りました。
さえこは嗚咽を漏らしながら泣きました。
それだけ町中の慰み者になってボロボロになっても、さえこには入院費を払うお金も残っていませんでした。
全部あのジゴロに取られたのです。
さえこは
「せいちゃん、病院のお金、どうしよう。退院してまたソープで働いて払ってもいいかな?」
と心配する毎日。
僕はその日の帰り道、さえこを抱きまくった変態店長と体育教師、クラスの男子の親父の三人の外道を訪ね、入院費を出すように脅しました。
皆、金は払った。
店に言うぞ。と抵抗しましたが、僕は「じゃあ俺は町中に言ってやるよ」と本気で言ってやりました。
確かに犯罪ではない。ただ、だからと言って、あんな酷いことを友達にするのは許せない。
最後にジゴロを探しました。
駅前のパチンコ屋でピカピカにカスタムしたバイクを見つけ、バイクのまえで待ちました。
出てきたジゴロを僕は何も言わずにボコボコに殴り、さえこから取った金を返してやれと言いました。
ジゴロは全部使ったから無い。と言うので、じゃあ明日までにバイク売って金持って見舞いにこい。と言いましたが、ジゴロは街から逃げました。

僕は集めた金を持って見舞いに行きました。
さえこは一応保険証があったし、大目に見積もって回収したので、先の入院費を全部払ってもだいぶ余りました。
「三人からおまえに。ジゴロには逃げられた」とお金を渡すと
「退院したらみんなに御礼言わなきゃ」と真顔でいうので、
「正気か?」とデコに手を当てて熱を計りました。
俺の苦労を察しろよと真剣に思ったけど、まあいいや。と思いました。

「また明日来るな」と言って帰ろうとすると
「せいちゃん、来て…」と言ってさえこはカーテンを閉めて裸になり股を開きました。
身体はすっかり綺麗になり、管も取れて腫れも引いた穴は剃毛されて丸見えで、綺麗でした。
「御礼…したいな…」と僕を誘惑するさえこに
「ゴメン、タイプじゃない」とついに言い返してやりました。
頬を赤らめ拗ねるさえこに布団をかけて、
「そんなことしなくてもいい。そんなことしなくても、俺はずっと友達だよ」
と言いました。
さえこは僕の背中にすがるように抱きつき、激しく嗚咽を漏らしながら泣きじゃくりました。
夕陽が沈むまで、僕は大切な友達に背中を貸しました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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